入札公告「田熊雨水ポンプ場整備工事(建築工事)」
福岡県宗像市の入札公告「入札公告「田熊雨水ポンプ場整備工事(建築工事)」」の詳細情報です。 カテゴリーは工事です。 所在地は福岡県宗像市です。 公告日は2026/10/08です。
新着
- 発注機関
- 福岡県宗像市
- 所在地
- 福岡県 宗像市
- カテゴリー
- 工事
- 公告日
- 2026/10/08
- 納入期限
- -
- 入札締切日
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- 開札日
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入札公告「田熊雨水ポンプ場整備工事(建築工事)」
1/6入 札 公 告宗像市公告第212号宗像市が発注する建設工事について、次のとおり事後審査型制限付一般競争入札(郵便入札)に付します。
令和8年7月31日宗像市長 伊豆 美沙子1 入札に付する事項について(1)工事名等 維持管理課 工事 起工第375号中山川河川災害復旧工事(2)工事場所 宗像市野坂(3)工事概要 復旧長 L=299.4mコンクリートブロック積 A=1,108㎡植生工(張芝) A= 252㎡(4)工 期 契約締結日の翌日から令和9年3月19日まで(5)予定価格 88,472,000円(消費税及び地方消費税相当額を除く)(6)最低制限価格 有(契約締結後公表)(7)支払条件 前払金 有 部分払 無2 入札等の日程について事 由 日 程 備 考(1)入札公告日 令和8年7月31日(金)(2)質疑書の提出期限 令和8年8月19日(水)正午まで FAXによる提出可(3)質疑書への回答期限 令和8年8月21日(金)午後5時まで FAXにより回答(4)入札書類の到着期限 令和8年9月4日(金)まで 郵送により提出(持参不可)(5)開札日時及び場所 令和8年9月7日(月)午前10時00分 宗像市役所北館202会議室開札立会人へは別途通知する(6)競争入札参加資格確認申請書等の提出期限令和8年9月8日(火)午後4時まで 持参すること※到着期限とは、簡易書留として郵送された郵便物が宗像東郷郵便局に到着した日のことをいう。
3 入札に参加する者に必要な資格について次の各号に掲げる資格(以下「競争入札参加資格」という)を有する者でなければ入札に参加することができない。
ア 地方自治法施行令(昭和22年政令第16号)第167条の4の規定に該当しない者であること。
イ 原則として5年以上引き続き同種の業務を営んだ実績を有する者であること(官公需適格組合を除く)。
ウ 市町村税を滞納していない者であること。
エ 経営状態が著しく不健全であると認められない者であること。
2/6オ 2(4)で指定する入札書類の到着期限時点で、建設業法による土木一式工事に係る建設業の許可を受けており、本公告の時点で宗像市競争入札参加有資格者名簿に第一希望工種が土木一式(港湾工事を除く)、等級がB等級で登録されている者であり、かつ、宗像市内の本店で登録されている者であること。
カ 社会保険等(健康保険、厚生年金保険及び雇用保険)に加入していること。
ただし、社会保険等の加入義務がない者は除く。
キ 平成28年7月1日以降、入札書類の到着期限までに元請けとして完成し、引渡しが完了した土木一式工事で、1件の契約金額(共同企業体での施工の場合は契約金額に出資率を乗じた額)が、32,439,734円(消費税及び地方消費税相当額を含む。)以上の公共工事【注1】の施工実績を有する者であること。
ク 平成28年7月1日以降、入札書類の到着期限までに元請けとして完成し、引渡しが完了した土木一式工事で、1件の契約金額(共同企業体での施工の場合は契約金額に出資率を乗じた額)が、32,439,734円(消費税及び地方消費税相当額を含む。)以上の公共工事に現場代理人、もしくは主任技術者、もしくは監理技術者のいずれかとして従事した実績【注2】を有し、かつ、入札日以前に3か月以上の雇用関係を有する主任技術者(登録工種に限る)【注3】を専任(国土交通省「監理技術者制度運用マニュアル」の条件を満たす場合は合計で2件まで兼務可とする。)で配置できる者であること。
【注1】:公共工事は原則として国、地方公共団体が直接発注した工事とする。
ただし、国には独立行政法人、事業団、公団、公社を含み、地方公共団体には、広域行政、公社を含むものとする。
以下の公共工事は同じ定義とする。
【注2】:現場代理人、主任又は監理技術者での従事実績については対象となる施工実績の総工期にわたる工事に限る。
【注3】:50,000,000円(消費税及び地方消費税相当額を含む。)以上の下請け工事を発注する場合は監理技術者(登録工種に限る)の配置及び特定建設業の許可が必要となる。
ケ 本公告の時点で、本市から宗像市指名停止等の措置に関する規程に基づく指名停止の措置を受けていない者であること。
コ 本件工事に係る詳細設計業務等の受注者(株式会社測技)又は当該受注者と資本面若しくは人事面において関連があると認められる者でないこと。
4 入札参加申込書等の交付方法について入札参加申込書等は、本公告の日から、宗像市公式ホームページに掲載するので、それをダウンロードして使用すること。
※宗像市公式ホームページアドレスhttp://www.city.munakata.lg.jp/ →「入札・契約」→「一般競争入札・入札公告」→「事後審査型建設工事用入札説明書」5 入札書類の提出について(1)提出書類入札に参加しようとする者は、次の各号に掲げる書類(以下「入札書類」という)を郵送により提出すること。
なお、詳細については事後審査型建設工事用入札説明書を参照すること。
3/6ア 入札書(指定様式)※くじ番号を記載する入札書(郵便入札用)イ 入札金額に対応した積算内訳書(任意様式)ウ 工事費内訳書(参考様式又は任意様式)エ 誓約書(指定様式)(2)書類の提出方法及び期限封筒に入札書、積算内訳書、工事費内訳書及び誓約書を入れ封印し、郵送すること。
なお、提出された書類の差替え又は撤回は認めない。
ア 宛先〒811-3436 宗像東郷郵便局留 宗像市役所 契約検査課契約検査係 行イ 郵送方法一般書留又は簡易書留のいずれかにより郵送し、必ず、到着期限までに書類が到着したかを確認すること。
ウ 到着期限2(4)で指定する入札書類の到着期限のとおり6 設計図書等の閲覧及びダウンロードについて(1)設計図書等の閲覧設計図書及び図面(以下「設計図書等」という)は、次のとおり閲覧に供する。
ア 閲覧期間本公告の日から2(4)で指定する入札書類の到着期限まで(土曜日、日曜日及び祝日を除く)イ 閲覧場所工事担当課(2)設計図書等のダウンロード設計図書等は本公告と一緒に宗像市公式ホームページに掲載しているので、それをダウンロードすること。
なお、当該設計図書等を本件工事の入札又は施工以外の利用に供してはならない。
ア ダウンロード期間本公告の日から2(4)で指定する入札書類の到着期限まで。
7 質疑書の提出及び回答について(1)質疑書の提出質疑書の受付は次のとおり行う。
なお、質疑書(指定様式)はFAXによる提出を可とする。
ア 受付期間本公告の日から2(2)で指定する質疑書の提出期限まで(土曜日、日曜日及び祝日を除く)。
ただし、最終日の受付時間は、正午までとする。
イ 受付場所工事担当課(2)質疑書への回答質問に対する回答書を次のとおり閲覧に供する。
また、質問した者へは回答書を2(3)で指定する質疑書への回答期限の午後5時までにFAXにより送付する。
ア 閲覧期間2(3)で指定する質疑書への回答期限の日の翌日から入札書類の到着期限まで(土曜日、日曜日及び祝日を除く)イ 閲覧場所工事担当課8 現場説明会について4/6現場説明会は行わない。
9 入札の辞退について入札書類を提出した後に入札を辞退する場合は、2(5)の開札前までに入札辞退届を提出すること。
10 開札及び開札の立会いについて開札は、2(5)で指定する日時及び場所で行う。
なお、開札の立会いについては、1回の開札につき、すべての入札案件の参加者の中から2名の開札立会人を選任し、別途通知する。
11 入札保証金入札保証金は納付を免除する。
12 入札の無効次のいずれかに該当する入札は無効とする。
ア 5に定める方法以外で郵送又は持参された入札イ 封筒及び入札書等に入札件名等の必要事項が記載されていない入札ウ 封筒と入札書等の記載内容が一致しない入札エ 宗像市契約事務規則第20条の規定に該当する入札その他関係法令に違反した者のした入札オ 入札参加資格のない者、入札参加条件に反した者(入札(開札)時点において指名停止期間中である者等入札参加条件に反した者を含む)及び虚偽の申請を行った者がした入札カ 前各号に定めるもののほか、特に指定した事項に違反した入札13 落札候補者の決定(1)開札の結果、予定価格と最低制限価格の範囲内で一番低い金額で入札した者から順に落札候補者とする。
(2)開札の結果、同価格の入札をした者が2者以上あるときは、くじにより落札候補者の順位を決定するものとする。
(3)落札候補者に対する候補者決定の連絡は、電話で行う。
(4)落札候補者の決定後、当該落札候補者について、審査順位が上位の者から競争入札参加資格確認審査を行うものとする。
14 競争入札参加資格確認審査(1) 落札候補者は、競争入札参加資格確認審査に必要となる、下記の(3)に定める書類を提出しなければならない。
競争入札参加資格確認審査の結果、落札者が決定したときは、他の落札候補者の競争入札参加資格確認審査は行わないものとする。
(2)競争入札参加資格確認審査の結果、落札候補者が資格を有しないと認められた場合は、当該落札候補者が行った入札は無効とし、次の順位の者を落札候補者として、下記の(3)に定める書類の提出を求め、資格確認審査を行うものとし、落札者の決定まで同様に繰り返すものとする。
(3)落札候補者が提出しなければならない書類(以下「審査書類」という)ア 事後審査型制限付一般競争入札参加資格確認申請書イ 競争入札参加資格確認資料(宗像市公式ホームページより事後審査型建設工事用入札説明書参照のこと)※宗像市公式ホームページアドレスhttp://www.city.munakata.lg.jp/ →「入札・契約」→「一般競争入札・入札公告」→「事後審査型建設工事用入札説明書」5/6(4)提出方法等ア 提出先 契約担当課イ 提出期限 第1位の落札候補者は、2(6)で指定する提出期限の午後4時までに上記の提出先に持参すること。
なお、提出された書類の差替え又は撤回は認めない。
ウ 競争入札参加資格の確認は、競争入札参加資格確認書類が提出された翌日から起算して7日以内(土曜日、日曜日、その他の休日を含まない)に行うものとする。
ただし、競争入札参加資格の確認に疑義等が生じた場合は、この限りでない。
エ 落札候補者が提出期限内に審査書類を提出しないとき、又は落札候補者が競争入札参加資格確認審査のために入札執行者が行う指示に応じないときも、当該落札候補者が行った入札は無効とする。
15 落札の決定等(1)審査の結果、落札候補者が競争入札参加資格を満たしていることを確認したときは、その者を落札者と決定する。
(2)落札者に対する落札決定の連絡は、電話で行う。
当該連絡を受けた落札者は、速やかに契約の手続を行うものとする。
(3)審査の結果、落札候補者が競争入札参加資格要件を満たしていないときは、その旨を書面により通知するものとする。
(4)落札候補者が、落札決定までに競争入札参加資格要件を満たさなくなったときは、参加資格がないものとみなし、その旨を書面で通知するものとする。
(5)前2号の通知を受けた者は、契約担当課に書面(任意様式)を提出してその理由の説明を求めることができる。
なお、郵送又は電送によるものは受け付けない。
ア 受付期間通知を受けた日の翌日から起算して3日間(土曜日、日曜日及び祝日を除く)のうち毎日午前9時から午後5時までイ 受付場所契約担当課なお、回答は、説明を求められた日の翌日から起算して5日後(土曜日、日曜日及び祝日を除く)までに書面により行う。
16 入札結果の公表入札結果は、落札決定の日以降に宗像市公式ホームページ及び契約検査課窓口で公表する。
公表まで電話等による問い合わせには一切応じない。
17 配置予定技術者に関する注意事項落札後の配置予定技術者の変更は認めない。
契約後についても、死亡、疾病など、真にやむを得ない場合を除き、技術者の変更は認めない(ただし、いずれの場合も複数人の配置予定技術者を届け出ていた場合は除く)。
18 問い合わせ先(1)契約担当課経営企画部 契約検査課 契約検査係(宗像市東郷一丁目1番1号)TEL番号:0940-36-1161(直通) FAX番号:0940-37-1242(2)工事担当課都市管理部 維持管理課 維持係(宗像市東郷一丁目1番1号)6/6TEL番号:0940-36-7471(直通) FAX番号:0940-36-7005
11 中山川位置図工事箇所(河川)
36.17(35.77)36.47(35.84)(35.69)36.27As34.6335.6134.66HP30034.6433.26HP30032.8933.1533.2533.5733.81(34.40)34.89(34.29)(34.14)32.8932.4031.9632.5832.4432.6332.5636.3836.2936.25(35.77)(35.64)36.06Co36.6436.6436.54G36.21 G36.2037.0634.54岩HP30037.17 37.1037.1337.1436.34堆砂土Co34.2334.6334.6934.2834.09HP20033.9634.14堆砂土36.1736.1436.5336.5734.5736.2934.6134.8637.10As36.3536.3136.6135.5637.4036.89(35.78)(35.53)HP12036.8836.1436.1536.1435.3135.3934.94堆砂土35.4936.5836.6738.3038.0935.8736.27V U200(37.02)36.1936.40(36.79)VP35036.7636.88堆砂土36.6036.65(36.74)37.3336.2038.0437.3738.1538.19(37.87)(37.91)38.1635.86堆砂土35.6036.26堆砂土35.8035.5435.5236.5236.4536.54 36.2537.9537.8337.76 39.8037.9438.08VU100堆砂土38.11(37.69)36.81 36.9037.0136.52堆砂土 37.2237.6939.8739.0042.8837.6738.9640.4240.5938.5640.2439.6938.0938.2039.0739.0239.0339.4238.7438.9738.9438.96(37.67)(37.87)VP20039.76G38.1338.47ポンプ(38.06)38.4938.71堆砂土37.7237.9537.7837.3337.2636.74(38.11)VP 10039.4239.43(39.17)39.42VP20038.8238.3238.1538.0537.88(39.75)Co39.86G39.6039.64土のう40.1740.1540.1140.2440.2940.1440.2440.7840.1440.6540.1940.1441.15ポンプ41.13(40.77)VP20041.1641.7938.7438.5738.3938.38(41.44)VP20041.7640.9540.7940.8638.67岩38.7739.1339.3039.8240.03(40.01)(40.32)39.24(40.85)(40.60)39.8139.52Co38.1136.3436.23鋳鉄管φ150福 岡 県 宗 像 市橋筋線地区図 示福岡県宗像市 野坂工事年度工 事 名工事箇所図面の名称縮 尺河 川 名地 区 名事 業 名路 線 名地内図面番号 全 21 葉の内第 1 葉中山川211-9220-1167-15167-33318水水244-4239-1水227道水238-6236232-2233219234237-7218220-3水237-62171502161481471513317146145152153167-14154-1144240-1244-575.736. 9藤倉川W606050607050705029. 53 1.931. 130. 66 5.250.241. 43 8.56 6.64 8.949.241. 037.736.438.633.53 3.64 2.841. 834. 732.54 3.24 5.53 6.834.734. 43 9.973. 459.637. 542. 339.442.04 5.655.15 5.142. 34 4.050. 976.576.838.54 9.245. 14 0.942. 6朝町川ゴルフ場6070806050808068. 55 6.042. 844. 548. 55 0.882. 172.88 2.981.19 2.389.339. 340. 846.377. 145. 644. 173.58 4.672.384. 5野 坂中 山 川位置図 1:7500復旧延長※下記、平面図参照X=85400 X=85400X=85450 X=85450X=85500 X=85500X=85550 X=85550X=85600 X=85600X=85650 X=85650X=85700 X=85700Y=-39200 Y=-39200Y=-39150 Y=-39150Y=-39100 Y=-39100Y=-39050 Y=-39050Y=-39000 Y=-39000水平面図(34.48)(34.49)(34.39)(35.27)(35.45)(34.38)34.66(35.16)(35.41)(34.89)(34.77)石(34.59)37.1035.92土止(34.40)36.0234.5935.40可動堰開閉版37.99(36.77)(36.48)(37.15)VP200VP20038.09(37.32)37.5938.29(36.77)37.44VP100土止土止土止岩(39.20)39.0838.9739.2039.3639.5239.5539.5139.4540.4240.6340.6535.2236.6136.6136.61平 面 図 S=1:500244-3211-5220-2220-44040VRS.1VRS.2VRS.3T.1T.2T.3T.4T.5T.6復旧延長 5工区-2(左岸) L=88.3m復旧延長 1工区(右岸) L=5.0m復旧延長 3工区-2(左岸) L=63.1m復旧延長 2工区-1(右岸) L=32.8m復旧延長 3工区-1(右岸) L=23.8m復旧延長 3工区-3(右岸) L=25.7m復旧延長 4工区-1(右岸) L=29.1m復旧延長 4工区-3(右岸) L=24.5m復旧延長 4工区-2(左岸) L=18.6m復旧延長 5工区-1(右岸) L=88.3m復旧延長 4工区-4(左岸) L=30.5mNo.0+2.5No.0NO.6NO.5+15.9No.9+14.1No.7+13.3No.11+3.2No.11+3.2No.12+18.5No.12+1.8No.12+10.0No.12+18.5No.13+10.0No.18+14.7No.14+0.5No.18+14.7No.18+10.0No.18+3.0No.17+10.0No.16+10.0No.15+10.0No.14+16.0No.14+10.0No.14+6.4No.3No.3+8.8No.3+14.0No.3+18.2No.4+12.1No.4+8.0No.5No.5+15.9No.6NO.7No.8+19.0No.11+14.0No.10+10.0No.0+5.0KBM.1(VRS.1)=36.245 KBM.2(VRS.3)=39.446No.2+15.2167-8R=20mR=20mR=22.5mR=30mR=16mR=10mR=6mR=28mR=18mW=3.00 L=19.3mW=3.00 L=51.1mコンクリートブロック積工(河川) A=1108m2コンクリート擁壁工(小口止工) N=13箇所植生工(野芝) A=252m2掛樋工(Φ400)L=319m締切排水工 N=5箇所土留・仮締切工(土のう)A=5m2(91袋)工事用道路工 L=370m中山川No.8No.8←中山川令和 8 年 起工 第 375号中山川河川災害復旧工事コンクリート擁壁工(横帯工) N=3箇所工事用道路工事用道路工事用道路 W=3.00 L=89.7m工事用道路 W=3.00 L=96.1m復旧延長 2工区-2(左岸) L=9.4m復旧延長 L=299.4m 左岸L=216.1m 右岸L=229.2m工事用道路 W=3.00 L=114.3m 復旧延長4工区-5(右岸) L=6.2m横断図 1:200位置図 1:10000平面図 1:40036.93 7.736.438.636.834.7復旧延長 L=5.0m36.27HP30034.64HP30032.8933.1533.2533.5733.8134.89(34.29)(34.14)32.40鋳鉄管φ150(35.45)(34.38)34.66(35.16)(35.41)35.40(34.89)(34.77)石34.59VRS.1No.0+2.5No.0No.0+5.0NO.0GH=34.48FH=34.540DL=35.000境界境界境界DL=35.000FH=34.585GH=33.17NO.0+2.5DL=35.000FH=34.630GH=33.25NO.0+5.0現 況 設 計測点名単距離追加距離左岸堤防高右岸堤防高河床高左岸堤防高右岸堤防高河床高0.0 0 02.5 0 02.5 0 00. 0 002.5 005.0 00河床勾配3 3. 14 03 3. 23 03 3.2303 3.1853 3.140右岸堤防勾配34.6 3034.5 40縦断図1:4 0 01:2 00D L= 3 0. 004 0.0 0河床高右岸堤防高左岸堤防高3 5.0 03 3.0 53 3.1 73 3.2 3天端高FH = 34 . 54 0河床高F H= 3 3. 1 40基礎天F H= 3 2. 3 40i=1.800%L=5.000m天端高F H =3 4.6 3 0河床高F H =3 3.2 3 0基礎天F H =3 2 . 43 034 . 63 034 . 58 534 . 54 0N O. 0+ 2. 50+ 5. 00(終点)(起点)34. 6034. 6234. 613 4. 5 53 4. 5 93 4. 6 2KBM.1(VRS.1)=36.2451:0.51:0.51:0.51:0.51:0.51:0.51:1.51:1.5コンクリートブロック積工(河川) A = 1 1 m2コンクリート擁壁工(小口止工) V = 0.6m 3 ( 1箇所)植生工(野芝) A= 0.4 m21:0.41:0.41:0.4福 岡 県 宗 像 市計画平面図、縦断図、横断図橋筋線地区図 示福岡県宗像市 野坂工事年度工 事 名工事箇所図面の名称縮 尺河 川 名地 区 名事 業 名路 線 名地内図面番号 全 21 葉の内第 2 葉中山川掛樋工(Φ4 0 0)L= 9m締切排水工 N= 1箇所土留・仮締切工(土のう)A= 1.2 m2(2 0袋)▽LW L▽DH W L▽LW L▽D H W L▽L W L▽D H W L境界境界境界←中山川-盛 土埋 戻基面整正床 掘掘 削裏込砕石2 . 60.6 31 . 6-1 . 0-盛 土埋 戻基面整正床 掘掘 削裏込砕石3 . 00.6 31 . 5-1 . 0-盛 土埋 戻基面整正床 掘掘 削裏込砕石2 . 70.6 31 . 60 . 11 . 0令和 8 年 起工 第375号 1工区中山川河川災害復旧工事中山川200020002000800800 1400800 14001400復旧延長 1工区(右岸) L=5.0m1工区(右岸) L=5.00m236923692369721987004 7 07004001706 0700 680451101350136513401:0.4NO.0+5.00福 岡 県 宗 像 市展開図、
仮設図橋筋線地区図 示福岡県宗像市 野坂工事年度工 事 名工事箇所図面の名称縮 尺河 川 名地 区 名事 業 名路 線 名地内図面番号 全 2 1 葉の内第 3 葉中山川環境保全型ブロック積S=1:100 右 岸 展 開 図2㎡/箇所水抜きパイプφ50コンクリート基礎1種基礎クラッシャーランRCー40環境保全型ブロック積構造図 S=1:10018ー8ー20 W/C60%以下1:0.41:0.3積みブロック明度6以下天端コンクリート18ー8ー20 W/C60%以下裏込クラッシャーランRCー40小口止工(1) S=1:100+2.50(2200)雑石積みすり付け工小口止工(1)基礎クラッシャーランRCー401:0.41:0.3コンクリート18ー8ー20 W/C60%以下(250)NO.0植生工(野芝)+5.00+2.50(2200)(2200)(2200)1:1.5(40)(110)1:0.5Φ400仮締め切り工施工図 S=1:50仮締め切り工施工図 S=1:50土のう設置撤去令和 8 年 起工 第375号 1工区中山川河川災害復旧工事23695000200 2450200 250 2200100430 100 1006303503007002369100403200 245030023692500 2500300 2200300 2200 25002369 27016005002002450945 100 1001145700263925587219850002500 25002369300 10040025352828480掛樋工(排水管S - 4 0 0) L = 9 . 0m4 5 0平面図 1:400現 況 設 計測点名単距離追加距離左岸堤防高右岸堤防高河床高左岸堤防高右岸堤防高河床高N O.20 . 00 04 . 80 00.0 004.8 00河床勾配3 4.3 2034.3 6834.3 20(起点)右岸堤防勾配3 5. 72 0縦断図1:4 0 01:2 00D L= 30 . 004 0.0 0河床高右岸堤防高左岸堤防高3 5.0 034.3 234.2 9 3 5.76 83 5. 72 036.54G37.06HP30037.1737.10堆砂土34.2334.6334.6934.14堆砂土36.1736.1436.5336.5734.5736.2934.6134.8637.1036.3536.1436.23(34.59)37.10土止36.02T.1No.3No.3+8.8No.3+14.0No.3+18.2No.4+12.1No.4+8.0No.5No.2+15.2R=20mR=20m+ 18. 204 . 20 0 23.0 00 34.5 50 34.5 5 3 5.95 08 . 80 0 13.6 00 34.4 56 34.6 2 3 5.85 65 . 20 0 18.8 00 34.5 08 34.7 0 3 5.90 8N O.3+ 8.8 0+ 14. 00+ 15. 2036 . 9037 . 0936 . 8337 . 1737 . 133 6. 363 6. 343 6. 243 6. 173 6. 21N O.49 . 80 0 32.8 0034.6 4034.6 40(終点)36.04034.6 43 6. 04 036 . 04 3 6. 00+ 8.0 0DL=35.000FH=35.768GH=37.22NO.3境界境界境界境界DL=35.000FH=35.720GH=36.76NO.2+15.2DL=35.000FH=35.856GH=36.17NO.3+8.8DL=35.000FH=35.908GH=36.21NO.3+14.0境界境界境界境界横断図 1:200DL=35.000FH=35.950GH=36.24NO.3+18.2DL=35.000FH=36.040GH=36.04NO.4+8.0境界境界境界境界境界天端高F H = 36 . 04 0河床高F H =3 4.6 4 0基礎天FH = 33 . 84 0天端高FH = 35 . 72 0河床高F H= 3 4. 3 20基礎天F H= 3 3. 4 4 2位置図 1:100003 4.5 50i=1.000%L=23.000mi=0.918%L=9.800m3 5. 9 503 5. 95 0i=1.000%L=23.000mi=0.918%L=9.800m天端高FH = 35 . 9 50河床高FH = 34 . 55 0基礎天F H= 3 3. 6 723 5. 8 563 5. 9 0836.937.736.434.737.5KBM.1(VRS.1)=36.245復旧延長右岸L=32.8m左岸L= 9.4m1:0.51:0.51:0.51:0.51:1.51:1.51:0.51:1.51:0.51:1.51:0.51:1.51:0.51:1.51:0.51:0.51:1.51:1.5コンクリートブロック積工(河川) A= 7 7. 3m 2コンクリート擁壁工(小口止工) V= 0. 6 m3 (1箇所)植生工(野芝) A=1 4.7 m21:0.41:0.41:0.41:0.41:0.41:0.41:0.41:0.4福 岡 県 宗 像 市計画平面図、縦断図、横断図、仮設図橋筋線地区図 示福岡県宗像市 野坂工事年度工 事 名工事箇所図面の名称縮 尺河 川 名地 区 名事 業 名路 線 名地内図面番号 全 21 葉の内第 4 葉中山川コンクリートブロック積工(河川) A= 21. 8m 2コンクリート擁壁工(小口止工) V =0 . 6 m 3( 1箇所)植生工(野芝) A= 3 . 4m 2コンクリートブロック積工(河川) A= 9 9 m 2コンクリート擁壁工(小口止工) V = 1.2 m 3 (2箇所)植生工(野芝) A = 18 m2掛樋工(Φ40 0)L=3 6m締切排水工 N = 1箇所土留・仮締切工(土のう)A =0.9 m 2(15袋)1:0.51:0.5▽LWL仮締め切り工施工図 S=1:100▽L W L▽DH W L▽DH W L▽D H WL▽D H WL▽D H WL▽L W L▽LW L▽L WL▽L W L中山川基礎天F H =3 3.4 9 0▽D H WL土のう設置撤去←中山川-盛 土埋 戻基面整正床 掘掘 削裏込砕石4. 30 . 631. 70. 41. 1-盛 土埋 戻基面整正床 掘掘 削裏込砕石1. 70 . 631. 70. 11. 1-盛 土埋 戻基面整正床 掘掘 削裏込砕石3. 40 . 631. 7-1. 1-盛 土埋 戻基面整正床 掘掘 削裏込砕石4. 50 . 631. 70. 11. 1-盛 土埋 戻基面整正床 掘掘 削裏込砕石4. 00 . 631. 4-1. 0-盛 土埋 戻基面整正床 掘掘 削裏込砕石4. 20 . 631. 7-1. 11:0.4-盛 土埋 戻基面整正床 掘掘 削裏込砕石3. 70 . 631. 7-1. 1-盛 土埋 戻基面整正床 掘掘 削裏込砕石3. 20 . 631. 7-1. 1-盛 土埋 戻基面整正床 掘掘 削裏込砕石3 . 80. 6 31 . 70 . 11 . 1令和 8 年 起工 第37 5号 2工区中山川河川災害復旧工事2工区- 1(右岸) L = 32.80 m2工区-2(左岸) L = 9. 4 0m200020001400 87820002000878 140020001400 8781400 87820001400 878800 14001400 8781400 8781400 878復旧延長2工区- 1(右岸) L= 32.8 m復旧延長2工区- 2(左岸) L = 9. 4m16239657624532453245314043070033031070048021070024532453245324532453236915126122886302701070 230400 12407007001080 240880 52090220320840340160350150復旧延長 2工区 L =3 2.8m(右岸3 2.8 m 左岸9 . 4 m)800480φ400掛樋工(排水管S-400)L= 36.8m45019102235133511301125116512901130福 岡 県 宗 像 市右岸展開図橋筋線地区図 示福岡県宗像市 野坂工事年度工 事 名工事箇所図面の名称縮 尺河 川 名地 区 名事 業 名路 線 名地内図面番号 全 2 1 葉の内第 5 葉環境保全型ブロック積S=1:100 2工区-1 展 開 図雑石積みすり付け工小口止工(2)1:0.4(2278)(2200)1:1.5植生工(野芝)NO.2+15.2環境保全型ブロック積構造図 S=1:100 小口止工(2) S=1:100基礎クラッシャーランRCー401:0.41:0.3コンクリート18ー8ー20 W/C60%以下NO.3NO.3+8.8NO.3+14.0NO.3+18.2NO.4+8.0(2278)(2278)(2278)(2278)(2200)2㎡/箇所水抜きパイプφ50積みブロック明度6以下天端コンクリート18ー8ー20 W/C60%以下裏込クラッシャーランRCー40コンクリート基礎1種基礎クラッシャーランRCー4018ー8ー20 W/C60%以下(250)NO.2+15.2NO.3NO.3+8.8NO.3+14.0NO.3+18.2NO.4+8.0(2450)中山川(840)(340)(160)(350)(150)1:0.41:0.31:0.5令和 8 年 起工 第375号 2工区中山川河川災害復旧工事2369245330030023691600500288323204800 88001512200 24503002002450945 100 1001145700263925585200 4200 93202453245324532453200 2450~25282200~22783503007002369~2453403200 250430 100 100630100269328004800 8800 5200 4200 98006302704420 190 380 8420 280 5020 4020 180 90 95009020 240 2402639612300 100400福 岡 県 宗 像 市左岸展開図橋筋線地区図 示福岡県宗像市 野坂工事年度工 事 名工事箇所図面の名称縮 尺河 川 名地 区 名事 業 名路 線 名地内図面番号 全 2 1 葉の内第 6 葉環境保全型ブロック積2工区-2展 開 図2㎡/箇所水抜きパイプφ50コンクリート基礎1種基礎クラッシャーランRCー4018ー8ー20 W/C60%以下1:0.41:0.3積みブロック明度6以下天端コンクリート18ー8ー20 W/C60%以下裏込クラッシャーランRCー40雑石積みすり付け工小口止工(3)基礎クラッシャーランRCー401:0.41:0.3コンクリート18ー8ー20 W/C60%以下1:0.4(2278)NO.3+8.8NO.3+14.0NO.3+18.2(2278)(2278)1:1.5植生工(野芝)NO.3+8.8NO.3+14.0NO.3+18.2雑 工(250)中山川(2278)(320)(220)(90)1:0.5S=1:100環境保全型ブロック積構造図 S=1:100 小口止工(3) S=1:100(90)令和 8 年 起工 第375号 2工区中山川河川災害復旧工事26392453200 252822783503007002453403200 25283002453300 8734300 4900420024535002002528953 100 100115370027235200940039616290343834 52005 7 61639200 250430 100 10063010026924533834 49001639300 100400162位置図 1:100003 6.96037.736.434.737. 5復旧延長右岸 L=49.5mKBM.1(VRS.1)=36.245福 岡 県 宗 像 市計画平面図、
縦断図橋筋線地区図 示福岡県宗像市 野坂工事年度工 事 名工事箇所図面の名称縮 尺河 川 名地 区 名事 業 名路 線 名地内図面番号 全 21 葉の内第 7 葉中山川平面図 1:400現 況 設 計測点名単距離追加距離左岸堤防高右岸堤防高河床高左岸堤防高右岸堤防高河床高NO . 40.0007.9000.0007.900河床勾配34.82034.88334.820(起点)右岸堤防勾配36.0601:40 01:2 0 0D L =3 0. 0 040 . 0035 . 0035.1835.18 36.08036.060NO . 5+12.1036.0636.0836.1636.70NO . 515.900 23.80035.01035.010(終点)36.41035.0136.41036.52 36.69+15.90i=2.075%L=15.900m天端高F H= 3 6. 0 60河床高F H =3 4.8 2 0基礎天F H =3 4 . 02 0天端高F H =3 6 . 41 0河床高F H =3 5.0 1 0基礎天F H = 34 . 21 0天端高F H = 36 . 08 0縦断図4.100 4.100 35.100(起点)35.18NO . 636.56 36.64NO . 819.000 63.10036.40036.400(終点)37.80036.4037.80038.09 37.99+19.00天端高FH = 3 6. 4 10河床高FH = 35 . 01 0基礎天F H= 3 4. 2 10NO . 50.000 0.00035.01035.01035.01 36.52 36.69 +15.9020.000 24.100 35.541 35.54NO . 737.82 36.7113.300 37.400 35.834 36.01 37.234+13.300.00 36.636.700 44.100 35.981 35.51 37.382NO . 80.00 37.0837.234i=2.202%L=25.700mi=2.203%L=63.100m天端高FH = 3 7. 8 00河床高F H= 3 6. 4 00基礎天F H= 3 5.1 2 9右岸天端高F H = 37 . 2 34河床高F H =3 5.8 3 4基礎天F H =3 4 . 56 2基礎天F H= 3 4. 7 1 0基礎天F H= 3 4. 3 00基礎天F H= 3 4. 7 40天端高F H= 3 6. 7 60 天端高F H= 3 6. 7 90天端高FH = 36 . 50 0左岸天端高F H= 3 7.0 4 037.80036.76037.04036.79036.50036.410基礎天F H = 35 . 03 3i=0.253%L=7.900m36.08036.6135.5637.4036.8936.8834.9435.4936.5836.67(37.02)36.7636.88堆砂土36.60(36.74)37.3335.86堆砂土35.6036.26堆砂土35.8035.5435.5236.4536.5436.2537.9537.8337.76 39.8037.94VU10039.8739.0042.8837.6740.5938.5640.2439.6937.99(36.77)(36.48)(37.15)38.09(37.32)37.4436.6140T.2NO.7+13.3NO.8NO.8NO.5+15.9NO.6NO.7NO.8+19.0R=30mR=16mコンクリートブロック積工(河川) A =1 4 7 . 1m2小口止工 V= 0. 6 m 3( 1箇所)植生工(野芝) A= 3 . 5m 2コンクリートブロック積工(河川) A = 7 1.5 m 2コンクリート擁壁工(小口止工) V =0 . 7 m 3( 1箇所)植生工(野芝) A = 1 4. 4 m 236.29(35.78)(35.53)HP12036.8836.1436.1536.1435.3135.3934.94堆砂土36.6536.61T.2NO.5+15.9NO.4+12.1NO.5R=20mR=22.5mコンクリートブロック積工(河川) A=51.0m2コンクリート擁壁工(小口止工) V=1.2m3(2箇所)コンクリートブロック積工(河川) A=269m2コンクリート擁壁工(小口止工)V = 2.5m3 ( 4箇所)植生工(野芝) A=18m2掛樋工(Φ400)L=90m締切排水工 N=1箇所土留・仮締切工(土のう)A=1.5m2(26袋)i=0.798%L=23.800m中山川←中山川コンクリート擁壁工(横帯工) V= 0. 6 m 3 (1箇所)横帯工 V =0. 6 m 3( 1箇所)左岸 L=63.1m令和 8 年 起工 第375号 3工区中山川河川災害復旧工事3工区-1(右岸) L=23.80m3工区- 2 (左岸) L = 6 3 . 1 m3工区-3(右岸)L=25.7m復旧延長3工区- 2(左岸) L= 6 3. 1 m復旧延長3工区-3 (右岸) L= 2 5. 7 m復旧延長3工区-1(右岸) L=2 3.8m復旧延長 3工区 L=86.9m(右岸49.5m 左岸63.1m)福 岡 県 宗 像 市橋筋線地区図 示福岡県宗像市 野坂工事年度工 事 名工事箇所図面の名称縮 尺河 川 名地 区 名事 業 名路 線 名地内図面番号 全 2 1 葉の内第 8 葉中山川横断図、
仮設図横断図 1:200DL=35.00 0DL=35.00 0FH=GH=36.37NO.7+13.3DL=35.00 0FH=GH=36.71NO.7流入土砂D L=3 5.000DL =35.00 0FH=GH=3 6. 17NO.8FH=GH =3 8. 09NO.8+19.0境界境界境界境界境界境界境界境界境界境界GH=36.17NO.6FH=1:0.51:1.51:0.51:0.51:0.51:0.51:1.51:0.51:0.51:0.51:0.51:0.41:0.41:0.41:0.41:0.41:0.41:0.41:0.41:0.51:1.5DL=35.000FH=GH=36.06NO.4+12.1DL=35.000FH=GH=36.08NO.5DL=35.000FH=GH=36.24NO.5+15.9境界境界境界境界境界境界1:0.51:0.51:0.51:0.51:0.51:0.41:0.41:0.41:0.51:1.51:0.4仮締め切り工施工図 S=1:401082▽D H WL▽L W L▽D H W L▽D H W L▽D HW L▽D H WL▽D H WL▽DH W L▽D H W L▽L W L▽L W L▽L W L▽L W L▽L W L▽L W L▽L W L土のう設置撤去仮締め切り工施工図 S=1:40-盛 土埋 戻基面整正床 掘掘 削裏込砕石4 . 50.6 32 . 00 . 11 . 0-盛 土埋 戻基面整正床 掘掘 削裏込砕石4. 10.6 32. 0-1. 0-盛 土埋 戻基面整正床 掘掘 削裏込砕石4. 40.6 31. 4-0. 9-盛 土埋 戻基面整正床 掘掘 削裏込砕石3. 70.6 31. 4-1. 0-盛 土埋 戻基面整正床 掘掘 削裏込砕石4. 90.6 32. 8-1. 0-盛 土埋 戻基面整正床 掘掘 削裏込砕石6.50 . 633.10.21.3-盛 土埋 戻基面整正床 掘掘 削裏込砕石3. 70.6 31. 5-1. 0-盛 土埋 戻基面整正床 掘掘 削裏込砕石4. 60.6 31. 50. 11. 1-盛 土埋 戻基面整正床 掘掘 削裏込砕石5 . 50 . 6 33 . 1-1 . 3-盛 土埋 戻基面整正床 掘掘 削裏込砕石5 . 70 . 6 32 . 9-1 . 1-盛 土埋 戻基面整正床 掘掘 削裏込砕石4. 70 . 633. 10. 11. 3-盛 土埋 戻基面整正床 掘掘 削裏込砕石4. 40 . 633. 1-1. 3( 0.8 )令和 8 年 起工 第375号 3工区中山川河川災害復旧工事92612 7 1 14 001 271 1 4 003 23 012 7 1 14 0012 7 1 14 00801 1 24 912 71 1 05 9800 1 4 0028772877454700 24023692208236628772509252274230 10 6015212 7 12 57 0800 12 40800 119 7800 1 4 00219721402369800 1 4 002369220 10602880700 902601540801277416499φ4003287480掛樋工(排水管S-400)L=90.9m45036201860263 02 57 02 4 2031 6031 70106083095010101270109512601310福 岡 県 宗 像 市右岸展開図橋筋線地区図 示福岡県宗像市 野坂工事年度工 事 名工事箇所図面の名称縮 尺河 川 名地 区 名事 業 名路 線 名地内図面番号 全 2 1 葉の内第 9 葉環境保全型ブロック積S=1:1001:0.4(2040)基礎クラッシャーランRCー401:0.41:0.3コンクリート18ー8ー20 W/C60%以下(2200)中山川(1997)小口止工(4)(250)NO.5+15.9NO.4+12.1NO.5(250)雑石積みすり付け工小口止工(5)2㎡/箇所水抜きパイプφ50コンクリート基礎1種基礎クラッシャーランRCー4018ー8ー20 W/C60%以下1:0.41:0.3積みブロック明度6以下天端コンクリート18ー8ー20 W/C60%以下裏込クラッシャーランRCー401:0.41:0.3コンクリート18ー8ー20 W/C60%以下3工区-1 展 開 図環境保全型ブロック積構造図 S=1:100 小口止工(4) 小口止工(5) S=1:100 S=1:100基礎クラッシャーランRCー40雑石積みすり付け工令和 8 年 起工 第375号 3工区中山川河川災害復旧工事2197238007900 15900300200 22903002002290929 100 10011297002466239121513002697600 15280 1601602369 269300 5001600200 2237~2450200 250 1987~2200100430 100 1006303503007002139~2369100403200 24503002002450700263925587240 300180180 300945 100 1001145300 1004005001520156001:0.4福 岡 県 宗 像 市左岸展開図橋筋線地区図 示福岡県宗像市 野坂工事年度工 事 名工事箇所図面の名称縮 尺河 川 名地 区 名事 業 名路 線 名地内図面番号 全 2 1 葉の内第 1 0 葉中山川環境保全型ブロック積S=1:100 3工区-2 展 開 図(2671)法面保護工(張り芝)1:1.5(300)NO.5+15.9NO.6NO.7+13.3NO.8NO.7NO.8+19.0NO.7NO.5+15.9NO.6NO.7(2200)(2200)1:0.4環境保全型ブロック積(2330)(1727)(2050)(2050)(152)(250)雑石積みすり付け工小口止工(6)雑 工(250)横帯工( 1)目地材(2300)(2197)小口止工(6) S=1:100基礎クラッシャーランRCー401:0.41:0.3コンクリート18ー8ー20 W/C60%以下横帯工(1) S=1:1001:0.41:0.3コンクリート18ー8ー20 W/C60%以下2㎡/箇所水抜きパイプφ50コンクリート基礎1種基礎クラッシャーランRCー40環境保全型ブロック積構造図 S=1:10018ー8ー20 W/C60%以下1:0.41:0.3積みブロック明度6以下天端コンクリート18ー8ー20 W/C60%以下裏込クラッシャーランRCー40基礎クラッシャーランRCー40540(300)540令和 8 年 起工 第375号 3工区中山川河川災害復旧工事19000 67002 8 7 739000190006700 133002000020000 41002410020000 4100241002 5 0 918602 2 0 82 2 0 823692369130002 7 416005002 6 930016002 6 93003002 4 7 73800 3003800 130 13080 80 200 200 6300 370 370 18260 128401974023663002002 4 5 070026392558300200 2300300200230070024772401200 1 9 7 7~2 9 2 1200 250 1 7 2 7~2 6 7 1100430 100 1006303503007001860~2877100403945 1001145100200 2 4 5 0300 100400930 1001130100福 岡 県 宗 像 市右岸展開図橋筋線地区図 示福岡県宗像市 野坂工事年度工 事 名工事箇所図面の名称縮 尺河 川 名地 区 名事 業 名路 線 名地内図面番号 全 2 1 葉の内第 1 1 葉中山川環境保全型ブロック積S=1:100 3工区-3 展 開 図1:0.4(2671)1:1.5植生工(野芝)環境保全型ブロック積構造図 S=1:100 小口止工(7) S=1:100基礎クラッシャーランRCー401:0.41:0.3コンクリート18ー8ー20 W/C60%以下2㎡/箇所水抜きパイプφ50積みブロック明度6以下天端コンクリート18ー8ー20 W/C60%以下裏込クラッシャーランRCー40コンクリート基礎1種基礎クラッシャーランRCー4018ー8ー20 W/C60%以下NO.7+13.3NO.8NO.8+19.0NO.7+13.3NO.8NO.8+19.0小口止工(7)(250)雑石積みすり付け工雑 工(601)(252)1:0.41:0.3(601)(2671)(2671)(277)令和 8 年 起工 第375号 3工区中山川河川災害復旧工事2 8 7 7257006700 1900010821840200 29213002002921992 100 1001192700314630502877200 292126713503007002877403200 250430 100 1006301004541206700 190001840 257002 8 7 7300 5002706160 18080 580 460300 6400300 1004001082499位置図 1:100003 7.739.937. 539.3KBM.2(VRS.3)=39.446復旧延長 右岸 L=53.6m福 岡 県 宗 像 市計画平面図、
縦断図橋筋線地区図 示福岡県宗像市 野坂工事年度工 事 名工事箇所図面の名称縮 尺河 川 名地 区 名事 業 名路 線 名地内図面番号 全 21 葉の内第 12 葉中山川1:4 0 01:2 00平面図 1:400左岸 L=53.8m令和 8 年 起工 第375号 4工区中山川河川災害復旧工事←中山川38.3038.0935.8736.2736.1936.40(36.79)VP35038.0437.3738.1538.19(37.87)堆砂土38.1136.9037.0136.52堆砂土37.2238.3838.11可動堰開閉版VP20037.5938.29(36.77)NO.9+14.1NO.10+10.0R=10m(37.91)38.16(37.69)36.8137.6938.0936.7438.39VP20037.59土止NO.11+3.2NO.11+3.2NO.11+14.038.0939.0739.0239.03(37.67)38.1338.47ポンプ(38.06)37.7837.3337.2638.57VP100NO.12+1.8NO.12+10.039.0239.0339.4238.7438.9738.9438.96(37.87)VP20039.76G(38.06)38.4938.71堆砂土37.7237.9537.78Co39.86G38.74Co(39.20)NO.12+18.5NO.12+18.5NO.13+10.0NO.14+0.5コンクリートブロック積工(河川) A=72.7m2コンクリートブロック積工(河川) A=44.0m2コンクリート擁壁工(小口止工) V=1.2m3(2箇所)コンクリートブロック積工(河川) A=59.3m2植生工(野芝) A=3.0m2コンクリートブロック積工(河川) A=70.6m2コンクリート擁壁工(小口止工) V=0.6 m3(1箇所)コンクリートブロック積工(河川) A=263m2コンクリート擁壁工(小口止工) V= 2 . 5 m3 ( 4箇所)植生工(野芝) A=3m2掛樋工(Φ400)L=90m締切排水工 N=1箇所土留・仮締切工(土のう)A=0.9m2(15袋)中山川コンクリートブロック積工(河川) A=16.5m2コンクリート擁壁工(小口止工) V= 0. 7m3(1箇所)縦断図現 況 設 計測点名単距離追加距離左岸堤防高右岸堤防高河床高左岸堤防高右岸堤防高河床高N O. 90.0006.2000.00015.900河床勾配36.37036.62036.370(起点)堤防勾配37.990DL = 30.0 04 0. 0 03 5. 0 036.3736.588 38.15437.990+10.00+14.1037.9938.19837.8238.378NO.1113.200 29.10036.828(終点)36.82838.29038.378 38.128+3.20i=1.574%L=86.400mNO.10L=29.100mi=1.031%天端高FH = 38 . 29 0河床高F H = 36 . 82 8基礎天F H= 3 5. 9 40天端高F H =3 7.9 9 0河床高FH = 36 . 37 0基礎天FH = 3 5. 4 820.00010.8000.00010.800 36.998(起点)38.22836.82837.051 38.39838.228+14.0038.37838.35138.12838.441NO.127.800 18.600(終点)38.52137.20238.52138.692 38.852+1.80天端高F H= 3 8. 5 2 1河床高F H= 3 7. 1 21基礎天F H =3 6.2 2 0天端高FH = 38 . 22 8河床高F H =3 6.8 2 8基礎天F H= 3 5. 9 40NO.11+3.20i=1.575%L=18.600m0.0007.8000.0007.80036.998(起点)37.051+14.0038.351 38.441NO.128.500 24.500(終点)37.202 38.540 38.700+1.80天端高FH = 3 8. 2 80河床高FH = 36 . 9 98基礎天F H= 3 6. 1 02NO.11i=1.311%L=16.700m8.200 16.000 37.427 39.077 38.647+10.00+18.5037.784 38.644i=3.090%L=7.800m天端高F H =3 8 . 74 0河床高F H =3 7 . 38 4基礎天F H =3 6.5 8 438.35138.52138.65038.7740.0008.5000.0008.500(起点)+10.00NO.1210.500 30.50037.730(終点)39.130+18.50天端高FH = 38 . 6 50河床高FH = 37 . 25 0基礎天FH = 3 6. 4 50NO.1211.500 20.000 37.810 38.808 38.788 +10.00+0.5037.73037.73 38.98 38.7338.81039.130NO.13NO.1437.25037.427 38.966 38.53637.784 38.64438.65038.78438.65038.784天端高F H = 39 . 13 0河床高F H =3 7.7 3 0基礎天FH = 36 . 93 038.810i=0.226%L=11.500mi=3.048%L=10.500m基礎天FH = 35 . 7 3236.82837.12137.12137.25038.74037.38437.56538.29038.28038.52138.740基礎天F H= 3 6. 2 20基礎天F H =3 6.4 5 0基礎天F H =3 6.5 8 4基礎天F H =3 6.7 6 5i=1.576%L=8.500m38.3309.700 9.700 36.523+3.8038.300NO.1038.300天端高F H= 3 8. 3 00 天端高F H =3 8.3 3 035.490基礎天F H =3 5.9 4 038.090復旧延長4工区-1(右岸) L=29.1m復旧延長4工区-2(左岸) L =18.6m復旧延長4工区-3(右岸) L=24.5m復旧延長4工区-4(左岸) L=30.5m復旧延長 4工区 L=8 6.4m(右岸53.6m 左岸53.8m)復旧延長4工区-5(左岸) L=6. 2m復旧延長4工区- 1 (右岸) L = 2 9 . 1 0 m復旧延長4工区- 2 (左岸) L = 1 8 . 6 0 m復旧延長4工区- 3 (右岸) L = 2 4 . 5 0 m復旧延長4工区- 4 (左岸) L = 3 0 . 5 0 m復旧延長4工区- 5 (左岸) L = 6 . 2 0 m福 岡 県 宗 像 市横断図橋筋線地区図 示福岡県宗像市 野坂工事年度工 事 名工事箇所図面の名称縮 尺河 川 名地 区 名事 業 名路 線 名地内図面番号 全 21 葉の内第 13 葉中山川D L=3 5.000D L=3 5.000FH=GH=38.15RNO.10+10.0D L=3 5.000FH=GH=38.21RNO.11+3.2境界境界境界境界境界境界FH=GH=37.99NO.9+14.11:0.51:0.51:0.51:0.51:0.41:0.41:0.4横断図 1:200DL=35.00 0FH=GH=38.10RNO.11+14.0境界境界DL=35.00 0FH=GH=37.75LNO.12+1.8境界境界DL=35.00 0FH=GH=38. 28LNO.12+10.0境界境界DL=35. 000境界境界FH=GH =3 8. 74RNO.12+18.51:0.51:0.51:0.51:0.41:0.41:0.41:0.41:0.41:0.41:0.41:1.5D L=3 5.0 00FH=G H= 38.12LNO.13+10.0境界境界D L=3 5.0 00FH=GH =3 8.9 5LNO.14+0.5CO橋道境界境界1:0.51:0.51:0.51:0.41:0.41:0.51:0.51:0.51:0.51:0.51:0.51:0.41:0.51:0.4▽DH W L▽L W L▽D H W L▽L W L▽D H W L▽L W L▽D HW L▽L W L▽D H WL▽L W L▽D H W L▽L W L▽DH W L▽LW L▽D H WL▽L W L▽DH W L▽L W L1:0.41:0.5令和 8 年 起工 第375号 4工区中山川河川災害復旧工事DL= 35.000FH=GH=38.15RNO.10+3.8境界境界1:0.51:0.4▽D H W L▽L W L1:0.41:0.5-盛 土埋 戻基面整正床 掘掘 削裏込砕石3 . 50. 6 31 . 8-1 . 2-盛 土埋 戻基面整正床 掘掘 削裏込砕石4 . 00. 6 31 . 7-1 . 1-盛 土埋 戻基面整正床 掘掘 削裏込砕石3.50 . 632.0-1.3-盛 土埋 戻基面整正床 掘掘 削裏込砕石3.80 . 631.7-1.1-盛 土埋 戻基面整正床 掘掘 削裏込砕石3 . 50. 6 31 . 8-1 . 2-盛 土埋 戻基面整正床 掘掘 削裏込砕石3.50 . 632.0-1.3-盛 土埋 戻基面整正床 掘掘 削裏込砕石3 . 50. 6 31 . 6-1 . 0-盛 土埋 戻基面整正床 掘掘 削裏込砕石3 . 60 . 6 31 . 7-1 . 1-盛 土埋 戻基面整正床 掘掘 削裏込砕石3.20 . 631.7-1.0-盛 土埋 戻基面整正床 掘掘 削裏込砕石3 . 10. 6 32 . 1-1 . 1-盛 土埋 戻基面整正床 掘掘 削裏込砕石3 . 70. 6 31 . 7-1 . 1-盛 土埋 戻基面整正床 掘掘 削裏込砕石3.60 . 631.6-1.0-盛 土埋 戻基面整正床 掘掘 削裏込砕石3 . 50 . 6 31 . 7-1 . 0-盛 土埋 戻基面整正床 掘掘 削裏込砕石3.60 . 631.5-1.0-盛 土埋 戻基面整正床 掘掘 削裏込砕石3.50 . 631.6-1.0-盛 土埋 戻基面整正床 掘掘 削裏込砕石3 . 80. 6 31 . 60 . 11 . 0-盛 土埋 戻基面整正床 掘掘 削裏込砕石4 . 60 . 6 31 . 8-1 . 2888 16 2 031 60200 02 00 0888 1 46 28882 0 002 00 0901 1 40 02 00 0800 1 4 0020 008001356896 12 825933680800 1 2 4520 001 86 01 40 0 8008001 40 0 901270126088881 40 0 8001 40 08968882798171025312464140 023462473140 0247824782364236923222369220223693771 53 42 00 0888260888828701 77 7156 715301404140412701190135111909108401100福 岡 県 宗 像 市右岸展開図、
仮設図橋筋線地区図 示福岡県宗像市 野坂工事年度工 事 名工事箇所図面の名称縮 尺河 川 名地 区 名事 業 名路 線 名地内図面番号 全 2 1 葉の内第 1 4 葉中山川環境保全型ブロック積構造図 S=1:1004工区-1 展 開 図2㎡/箇所水抜きパイプφ501:0.41:0.3天端コンクリート18ー8ー20 W/C60%以下積みブロック明度6以下裏込クラッシャーランRCー40コンクリート基礎1種18ー8ー20 W/C60%以下基礎クラッシャーランRCー401:0.4環境保全型ブロック積(2508)(2422)(2350)NO.9+14.1NO.10+10.0NO.11+3.2S=1:100Φ400仮締め切り工施工図 S=1:50土のう設置撤去令和 8 年 起工 第375号 4工区中山川河川災害復旧工事430 100 100630100200 2 6 0 0 ~2 7 5 82002502 3 5 0~2 5 0 81003503007004032351~2701575 14060 575 13130 502839015210 131802 7 0 126082 5 3 118602223480掛樋工(排水管S-400)L=90.4m450福 岡 県 宗 像 市左岸展開図橋筋線地区図 示福岡県宗像市 野坂工事年度工 事 名工事箇所図面の名称縮 尺河 川 名地 区 名事 業 名路 線 名地内図面番号 全 2 1 葉の内第 1 5 葉環境保全型ブロック積構造図 S=1:100S=1:100 4工区-2 展 開 図コンクリート基礎1種天端コンクリート18ー8ー20 W/C60%以下18ー8ー20 W/C60%以下2㎡/箇所水抜きパイプφ501:0.4積みブロック明度6以下1:0.3裏込クラッシャーランRCー40基礎クラッシャーランRCー40NO.11+3.2+14.0NO.12+1.8小口止工(8) 小口止工(9)雑石積みすり付け工1:0.51:0.4環境保全型ブロック積(2296)(2301)雑石積みすり付け工1:0.5小口止工(8) S=1:1001:0.41:0.3基礎クラッシャーランRCー40コンクリート18ー8ー20 W/C60%以下(250)(2301)中山川(2288)(2288)(250)小口止工(9) S=1:1001:0.41:0.3基礎クラッシャーランRCー40コンクリート18ー8ー20 W/C60%以下令和 8 年 起工 第3 75号 4工区中山川河川災害復旧工事430 100 100630100200 2 5 3 8~2 5 5 12002502 2 8 8 ~2 3 0 11003503007004032464~24781029040190 734010330 753018460300 300 500164450024781651954 100 10011547002734253820026502538 200300300 1004002478300 300247324642464270955 100 10011557002748255120026632551 200300300 100400福 岡 県 宗 像 市右岸展開図橋筋線地区図 示福岡県宗像市 野坂工事年度工 事 名工事箇所図面の名称縮 尺河 川 名地 区 名事 業 名路 線 名地内図面番号 全 2 1 葉の内第 1 6 葉中山川環境保全型ブロック積構造図 S=1:100S=1:100 4工区-3 展 開 図NO.11+14.0(2178)(2301)(2200)(2156)NO.12+1.8+10.0+18.51:0.4環境保全型ブロック積2㎡/箇所水抜きパイプφ501:0.41:0.3天端コンクリート18ー8ー20 W/C60%以下積みブロック明度6以下裏込クラッシャーランRCー40コンクリート基礎1種18ー8ー20 W/C60%以下基礎クラッシャーランRCー40NO.12+1.8+10.0+18.5植生工(野芝)1:1.5植生工(野芝)(33)(377)令和 8 年 起工 第375号 4工区中山川河川災害復旧工事8320 8610 165 7840 165190 8130 135 8340 135 8170234624782369232225100430 100 100630100200 2 4 0 6~ 2 5 5 12002502 1 5 6 ~2 3 0 11003503007004032322~24788610 784059680福 岡 県 宗 像 市左岸展開図橋筋線地区図 示福岡県宗像市 野坂工事年度工 事 名工事箇所図面の名称縮 尺河 川 名地 区 名事 業 名路 線 名地内図面番号 全 2 1 葉の内第 1 7 葉中山川S=1:100 4工区-4展 開 図環境保全型ブロック積構造図 S=1:100 小口止工(10) S=1:100S=1:100 4工区-5展 開 図小口止工(11) S=1:100令和 8 年 起工 第37 5号 4工区中山川河川災害復旧工事NO.12+10.0NO.12+18.5NO.13+10.0NO.14+0.51:0.4環境保全型ブロック積小口止工(10)雑石積みすり付け工1:0.5(2200)(2045)(2200)(2200)(2200)コンクリート基礎1種天端コンクリート18ー8ー20 W/C60%以下18ー8ー20 W/C60%以下2㎡/箇所水抜きパイプφ501:0.4積みブロック明度6以下1:0.3裏込クラッシャーランRCー40基礎クラッシャーランRCー401:0.41:0.3基礎クラッシャーランRCー40コンクリート18ー8ー20 W/C60%以下雑石積みすり付け工1:0.5小口止工(11)NO.10+10.0NO.10+3.8(2598)(2642)(250)(2618)1:0.41:0.3基礎クラッシャーランRCー40コンクリート18ー8ー20 W/C60%以下1:0.4環境保全型ブロック積8710 11610 10360 90145 8420 1455011560 1045031070300300500160023692369220223692369430 100 100630100200 2 4 5 0 ~2 8 9 22002502 2 0 0~2 6 4 21003503007004032369~2846945 100 100114570026392450 2002558300300 10040032003150 2650300179927006200279828452702820985 100 10011857002848200300300 1004002450 2002848200306729736039.94 2. 8中山川位置図 1:1000039. 942.839.340. 8KBM.2(VRS.3)=39.446福 岡 県 宗 像 市計画平面図、
縦断図橋筋線地区図 示福岡県宗像市 野坂工事年度工 事 名工事箇所図面の名称縮 尺河 川 名地 区 名事 業 名路 線 名地内図面番号 全 21 葉の内第 18 葉中山川復旧延長右岸L= 8 8 . 3m左岸L= 8 8 . 3m39.4238.9 43 8.9 637.72(38.11)VP1 003 9. 42(39.17)38.8 238.3 23 8. 1 53 8. 0537. 88(39.75)Co3 9.8 6G3 9.6039.6 4土のう40. 1740.1 54 0. 1140.2 440. 2940.1 440. 244 0. 7 84 0.1 440.6 540 . 1940. 1441. 15ポン プ41 . 13(40.77)VP 20 04 1. 1 64 1. 79(41.44)V P 20 041.7 640.9 540 . 7940.8 63 8.6 7岩3 8.7 7 3 9. 1 339.3 039.8 240.0 3(40.01)39 . 24(40.85)(40.60)39.8 1Co土止土止岩(39.20)39.0 838.9 73 9.2 03 9. 3639.5 23 9. 5 53 9.5 13 9. 4540 . 4240.6 340.6 5V RS.3T.5T.6NO.18+14.7NO.18+14.7NO.18+10.0NO.18+3.0NO.17+10.0NO.16+10.0NO.15+10.0NO.14+16.0NO.14+10.0NO.14+6.4R=6mR=28mR=18m(40.32)VP 20 03 9.42コンクリートブロック積工(河川) A=232.8m2コンクリート擁壁工(小口止工) V=1.3m3(2箇所)植生工(野芝) A=95.5m2平面図 1:400コンクリートブロック積工(河川) A=233.0m2コンクリート擁壁工(小口止工) V=1.3m3(2箇所)植生工(野芝) A=117.6m2コンクリートブロック積工(河川) A=465m2コンクリート擁壁工(小口止工) V=2.6m3(4箇所)植生工(野芝) A=213m2掛樋工(Φ400)L=92m締切排水工 N=1箇所土留・仮締切工(土のう)A =0.9 m2(15袋)現 況 設 計測点名単距離追加距離左岸堤防高右岸堤防高河床高左岸堤防高右岸堤防高河床高0.0003.6000.0003. 600河床勾配(起点)左右岸堤防勾配1:4001:2 00DL=35.0045.0040.00+6.404.700 8 8.30 039.270(終点)+10.00NO.14+14.7039.27039.27 41.03 41.4440.41037.76437.48 40.06 39.6737.81137.89 39.6338.96039.19037.764i=1.298%L=43.600m6.000 9.60 0 +16.0037.88937.92 39.6539.28914.000 2 3.60 0 +10.0038.07038.17 39.5439.47020.000 4 3.60 0 +10.0038.33038.33 44.1239.73020.000 6 3.60 0 +10.0038.75138.85 41.2640.15113.000 7 6.60 0+3.0039.02438.74 41.2540.4247.000 8 3.60 0 +10.0039.17139.18 41.2740.571NO.15NO.16NO.17NO.1840.1840.1340.2140.3040.4040.9840.91右岸天端高FH=38.990河床高FH=37.76 4基礎天FH=36.680右岸天端高F H =4 0.4 00河床高FH =3 9. 270基礎天F H= 38.1 8 638.990右岸天端高FH=39.216左岸天端高FH=4 0.410左岸天端高FH =38.960天端高FH=40.580L=44.700mi=2.103%38.330縦断図40.57140.42440.15139.73039.47039.28939.19340.40039.730i=2.103%L=40.400mL=39.600mi=1.298%39.21640.58040.41040.40038.99038.960←中山川令和 8 年 起工 第375号 5工区中山川河川災害復旧工事復旧延長5工区- 1 (右岸) L = 8 8 . 3 m復旧延長5工区- 2 (左岸) L = 8 8 . 3 m復旧延長 5工区 L=88.3m(右岸88.3m 左岸88.3m)5工区- 1 (右岸) L = 8 8 . 3 m , 5工区- 2 (左岸) L = 8 8 . 3 m横 断 図 S=1:200 福 岡 県 宗 像 市横断図橋筋線地区図 示福岡県宗像市 野坂工事年度工 事 名工事箇所図面の名称縮 尺河 川 名地 区 名事 業 名路 線 名地内図面番号 全 21 葉の内第 19 葉中山川FH=37.764GH=39.23NO.14+6.4FH=37.811GH=40.18NO.14+10.0FH=37.889GH=40.13NO.14+16.0FH=38.070GH=40.21NO.15+10.0木板(土留め)DL=40. 000DL=40. 000DL=40. 000DL=40. 000境界境界境界境界境界境界境界D L=40.0 00FH=38.330GH=40.30NO.16+10.0D L=40.0 00FH=38.751GH=40.40NO.17+10.0D L=40.0 00FH=39.024GH=40.98NO.18+3.0土嚢岩D L=40.0 00FH=39.270GH=41.03NO.18+14.7D L=40.0 00FH=39.171GH=40.92NO.18+10.0境界境界境界境界境界境界境界境界境界38.1737. 8937.7 63 9. 2 739 . 183 8. 743 8.8 538.3 337.9 21:1.51:1.51:1.51:1.51:1.51:1.51:1.51:1.51:1.51:1.51:1.51:1.51:1.51:1.51:1.51:1.51:1.5境界境界2653▽DH W L▽L W L▽DH W L▽L W L▽D H W L▽L W L▽DH W L▽L W L▽DH W L▽L W L▽D H WL▽L W L▽D HW L▽L W L▽DH W L▽L W L▽D HW L▽L W L-盛 土埋 戻基面整正床 掘掘 削裏込砕石8 . 11. 2 63 . 20 . 62 . 3-盛 土埋 戻基面整正床 掘掘 削裏込砕石9 . 11. 2 63 . 90 . 62 . 5-盛 土埋 戻基面整正床 掘掘 削裏込砕石8 . 01. 2 63 . 80 . 92 . 6-盛 土埋 戻基面整正床 掘掘 削裏込砕石8 . 91. 2 63 . 80 . 42 . 6-盛 土埋 戻基面整正床 掘掘 削裏込砕石8.61 . 263.81.62.6-盛 土埋 戻基面整正床 掘掘 削裏込砕石8.11 . 263.80.92.6-盛 土埋 戻基面整正床 掘掘 削裏込砕石8.81 . 263.81.42.6-盛 土埋 戻基面整正床 掘掘 削裏込砕石7.91 . 263.90.92.6-盛 土埋 戻基面整正床 掘掘 削裏込砕石9.21 . 263.40.62.2令和 8 年 起工 第375号 5工区中山川河川災害復旧工事18301084 122620001084 13791084 13821084 14001084 14001084 14001084 14001084 14001084 14001084 14001084 14001084 14001084 14001084 14001084 14001084 11401084 113020002000188020002000200020001350250650151017507901260192026801120440232017001000126061014101100265526752675267526752675267526752675267526752675267524562488239523841155127512201300119014751330107011961084960福 岡 県 宗 像 市右岸展開図橋筋線地区図 示福岡県宗像市 野坂工事年度工 事 名工事箇所図面の名称縮 尺河 川 名地 区 名事 業 名路 線 名地内図面番号 全 21 葉の内第 20 葉中山川5工区-1 右 岸 展 開 図V=1:200H=1:400NO.14+ 6.40NO.14+10.00NO.14+16.00NO.15+10.00NO.16+10.00NO.17+10.00NO.18+ 3.00NO.18+10.00NO.18+14.70NO.18+14.70NO.18+10.00NO.18+ 3.00NO.17+10.00NO.16+10.00NO.15+10.00NO.14+16.00NO.14+10.00NO.14+ 6.40(2310)(2484)(2214)(2484)(2484)(2484)(2484)(2484)(2484)(2 484)(2484)横帯工(2)小口止め(12)H=2464H=2734植生工(野芝)環境保全ブロック積1:0.4環境保全型ブロック積構造図 S= 1:100 横帯工(2) S=1:100基礎クラッシャーランRCー401:0.41:0.3コンクリート18ー8ー20 W/C60%以下2㎡/箇所水抜きパイプφ50積みブロック明度6以下天端コンクリート18ー 8ー 20 W/C60%以下1:0.41:0.3裏込クラッシャーランRCー40コンクリート基礎1種18ー8ー20 W/C60%以下基礎クラッシャーランRCー4018ー8ー20 W/C60%以下コンクリート1:0.31:0.4RCー40基礎クラッシャーランS= 1:100 小口止工(12)令和 8 年 起工 第375号 5工区中山川河川災害復旧工事880203830 6000 1131026085026013250 5760 1470 19990 10670 44 60 5410 4500882504000 17310 2301600230 13 170 5500 160030030230 4180 5600 40 00 300137090 5590 8090 4290 80206090 5320 90100 3980 1001750151013 501 12044010006101100192013 501180114 0100024882675267526752675238426752675267526752675200 27343002002734973 100 100117370029452854200 2464~27342214~24843503007002384~2675403200250430 100 100630100300200 24643002002464946 100 100114670026542572300100福 岡 県 宗 像 市左岸展開図、
仮設図橋筋線地区図 示福岡県宗像市 野坂工事年度工 事 名工事箇所図面の名称縮 尺河 川 名地 区 名事 業 名路 線 名地内図面番号 全 21 葉の内第 21 葉中山川5工区-2 左 岸 展 開 図 V=1:20 0H=1:40 0NO.14+ 6.40NO.14+10.00NO.14+16.00NO.15+10.00NO.16+10.00NO.17+10.00NO.18+ 3.00NO.18+10.00NO.18+14.70NO.14+ 6.40NO.14+10.00NO.14+16.00NO.15+10.00NO.16+10.00NO.17+10.00NO.18+ 3.00NO.18+10.00NO.18+14.70(2224)(2484)(2484)(2484)(2484)(2484)(2484)(2484)(2484)(2484)(2280)小口止工(13)横帯工(3)H=2474H=2734仮締め切り工施工図 S=1:100掛樋工構造図 S=1:100植生工(野芝)1:0.4環境保全ブロック積コンクリート基礎1種天端コンクリート18ー8ー20 W/C60%以下18ー8ー20 W/C60%以下2㎡/箇所水抜きパイプφ501:0.4積みブロック明度6以下1:0.3裏込クラッシャーランRCー40基礎クラッシャーランRCー401:0.41:0.3基礎クラッシャーランRCー40コンクリート18ー8ー20 W/C60%以下環境保全型ブロック積構造図 S=1:100 横帯工(3) S=1:100 小口止工(13) S=1:1001:0.41:0.3基礎クラッシャーランRCー40コンクリート18ー8ー20 W/C60%以下土のう設置撤去70令和 8 年 起工 第375号 5工区中山川河川災害復旧工事88010883004280 5610 1403160 150 10750 19660 1720 4710 70 12998 3390 11750 5870 368050 3290 50 4850 3450300 4000 5600 100 3550 100 30230 300157090 4910 90 13100 3060 17300 4000230 2600 230 5090 3750126079065025070085023201790141012601600268025026752675267526752675239526752675267526752456480φ400掛樋工(排水管S - 40 0)L =9 2.3m45019102235430 100 100630100200 2474~27342002502224~24841003503007002395~2675973 100 100117370029452734 20028542734 200300300947 100 100114770026652474 20025832474 200300300
特 記 仕 様 書1 / 41.総 則・ この特記仕様書は宗像市都市管理部維持管理課(以下、「発注者」)が発注する工事の施工に適用し、発注者と受注者との間に締結された工事請負契約書に添付するものである。
2.共 通 事 項・ 福岡県県土整備部発刊の「土木工事共通仕様書」、「土木工事施工管理の手引き」「土木工事検査基準及び土木工事技術管理基準」によるものとする。
また、国土交通省及び福岡県県土整備部発刊の書籍を参照すること。
3.提 出 書 類・ 受注者は、提出書類を工事請負契約関係の様式集に基づいて、速やかに監督員に提出しなければならない。
これに定めないものは、監督員の指示する様式によること。
4.工 事 用 地 等・ 受注者は、発注者から工事用地等の提供を受けた場合は、善良なる管理者の注意をもって維持・管理すること。
・ 設計図書において受注者が確保するものとされる用地及び工事の施工上受注者が必要とする用地については自ら準備し、確保すること。
この場合において、工事の施工上受注者が必要とする用地とは、営繕用地(受注者の現場事務所、宿舎、駐車場など)及び型枠又は鉄筋作業場等専ら受注者が使用する用地並びに構造物掘削等に伴う借地等をいう。
・ 受注者は、施工上必要な土地等を第三者から借用又は買収したときは、その土地等の所有者との間の契約を遵守し、その土地等の使用による苦情又は紛争が生じないように努めること。
・ 工事区域及び工事用地等は保安設備(バリケード等)で閉めきり、公衆が容易に立ち入りできないようにすること。
5.調 査 ・ 準 備・ 受注者は、工事着手後直ちに測量を実施し、測量標(仮BM)、工事用多角点の設置及び用地境界、中心線、縦断、横断等を確認すること。
測量結果が設計図書に示されている数値と差異を生じた場合は監督員の指示を受けること。
また受注者は、測量結果(事前測量成果簿、施工図など)を監督員に提出すること。
・ 測量においては施工上の納まりや二次製品の収まり等を十分に検証し、設計図書に示されている数値では収まりに不具合が生じる事が予想される場合などは監督員に報告のうえ協議すること。
・ 地下埋設施設(上下水道、ガス管など)や通信施設(電柱など)があることが判明した2 / 4場合は速やかに施設管理者と協議を行い、影響の有無などを確認すること。
・ 管理者の不明な埋設物を発見した場合、埋設物に関する調査を再度行って管理者を確認し、当該管理者の立会を求め、安全を確認した後に処置すること。
6.第三者に及ぼした損害・ 工事の履行について第三者に損害を及ぼした場合は、受注者は宗像市工事契約約款第29条の規定により第三者の損害の補償をすること。
また、補償額には補償契約に関する調査(事前調査は含まない)、補償費算定の委託費用も含むものとする。
・ 第三者に対する補償の窓口は受注者とする。
ただし、委託費用に含む場合はこの限りではない。
また補償金の支払いは、発注者は所定の様式にて支払い、受注者については領収書か、これに代わるものを発注者に提出すること。
・ 使用する道路や側溝、その他工事の影響を受ける恐れがあるものは写真撮影等により事前調査を実施すること。
また、必要に応じて管理者と立会を行い、現状の確認を行うこと。
7.諸法令の遵守・ 受注者は、当該工事に関する諸法令を遵守し、工事の円滑な進捗を図るとともに、諸法令の運用は受注者の責任において行うこと。
なお、主な法令は「土木工事共通仕様書」を参照すること。
8.施 設 管 理・ 受注者は、工事現場における公物(各種公益企業施設を含む。)または部分使用施設について、施工管理上、契約図書における規定の履行を以っても不都合が生じる恐れがある場合には、監督員と協議すること。
9.環 境 対 策・ 受注者は、建設工事に伴う騒音振動対策技術指針、関係法令並びに仕様書の規定を遵守の上、騒音、振動、大気汚染、水質汚濁等の問題については、施工計画及び工事の実施の各段階において十分に検討し、周辺地域の環境保全に努めること。
・ 受注者は、環境への影響が予知され又は発生した場合は、直ちに監督員に報告し、監督員の指示があればそれに従うこと。
第三者からの環境問題に関する苦情に対しては、受注者は規定に従い対応すること。
・ 運搬路等については粉塵により公衆に迷惑を及ぼすことのないよう散水防塵を随時実施すること。
10.受注者相互の協力・ 受注者は、規定に基づき隣接工事又は関連工事の受注者と相互に協力し、施工すること。
3 / 4また、関連ある電力、通信、水道施設等の工事及び公共団体が施工する関連工事が同時に施工される場合にもこれら関係者と相互に協力すること。
11. 施 工 条 件・ 施工計画及び工事の実施の各段階において十分に検討し、原則として工期末日より十分な余裕を持った期日に仮検査を実施すること。
・ 進入経路を唯一の生活道路としている住民各位の車輌等については工事関係車輌の通行等に伴い、著しく不都合が生じないように配慮すること。
・ 田畑などの耕作地で稲作等が行われている地域である場合は、施工においては耕作者(車輌等を含む)を優先すること。
また、田畑部については作物の収穫を待って(耕作者の承諾を以って)着手すること。
なお、農業用水の保全に努め、利害関係者(地元農事組合など)と十分に調整を計ること。
・ 「六価クロム溶出試験(及びタンクリーチング試験)」の対象工事の場合は、セメント及びセメント系固化材を使用する工事に先立ち、「セメント及びセメント系固化材を使用した改良土の六価クロム溶出試験実施要領(案)」によって六価クロム溶出試験(及びタンクリーチング試験)を実施し、その試験結果を提出して監督員と協議するものとする。
なお、試験に要した費用については設計変更の対象とするので、その費用について監督員に報告するものとする。
・ 掘削や床堀を行った後は速やかに埋戻を実施し、作業時間外までに埋戻が完了できない場合は保安施設により厳に遮断するなど安全対策は十分に実施すること。
・ 準備作業に伴う、伐開、除根、除草による現場内の集積・積込み及び整地、段切り、すりつけ等に要する費用は、率計算として計上している。
・ 伐開、除根等に伴い発生する建設廃棄物は、処分場で処理できる項目に仕分けを行い、搬出量の管理を行うこと。
・ ゴミの収集時間は避けて施工すること。
・ 現地の官民境界(既存境界標)を施工時に支障となり撤去する場合は、必ず施工後に既存境界標を復元すること。
なお、境界標を破損した場合は監督員と協議すること。
12.建 設 発 生 土・ 建設発生土処分地は別紙を参照すること。
・ 処分地の選定後は「建設発生土処分計画書」を提出し監督員の承認を得ること。
施工後は「建設発生土処分地確認書」を監督員に提出するものとする。
・ 処分地までの運搬経路を監督員に報告すること。
・ 特別な理由がないかぎり設計変更(増減)は行わないが、建設発生土の工事間利用のため、発注者が処分地を指定する場合がある。
この場合には処理費・運搬距離を変更する。
・ 搬出先の確認写真を監督員に提出すること。
・ 「福岡県土砂埋立て等による災害の発生防止に関する条例」により土砂埋立て等を行う4 / 4土地の面積が3,000㎡を超える場合は、県知事の許可が必要となるので、予め土砂埋立許可等の確認をすること。
・ その他関係法令を遵守すること。
13.舗装版切断時に発生する濁水・ 受注者は舗装切断時に発生する濁水を回収し、産業廃棄物(汚泥)として処理すること。
・ 受注者は、他の産業廃棄物と同様に当該濁水の処理に係る産業廃棄物管理票(マニフェスト)の写しを監督員に提示すること。
・ 当該濁水の処理に関し、濁水量に変更が生じた場合、受注者は濁水量を取りまとめのうえ、監督員と協議を行い契約変更の対象とする。
(14.設計内容の変更を参照)・ 受注者は、当該濁水が生じない工法(空冷式等)を採用した場合も、当該濁水と同様に吸引する装置の併用など、粉塵の飛散防止対策を実施するとともに、収集した粉塵については適正な運搬・処理を実施することとし、産業廃棄物管理票(マニフェスト)の写しを監督員に提示すること。
14.設計内容の変更・ 諸官庁よりの指導、施工上の納まり、その他により設計内容を変更しようとする場合は、監督員などと協議し、発注者の指示に従うこと。
なお、軽微なものについて工事費の増額は行わない。
また、設計図書の差異等に起因しない場合や、受注者の都合による内容変更については工事費の増額は行わない。
・ 工期の延長は如何なる場合も認めない。
ただし、不可抗力による損害(「土木工事共通仕様書」参照のこと。)に起因する場合や工事中止措置に伴う場合を除く。
なお、その場合は速やかに工期延長に伴う契約変更を締結すること。
15.設計書の条件・ 適用図書土木工事標準積算基準書 (令和7年10月 福岡県県土整備部)設計業務等標準積算基準書(令和7年10月 福岡県県土整備部)16. そ の 他・ 当初図面データ等で提供可能な資料は貸与するが、保存媒体は受注者が用意すること。
1 建設発生土 R8.6.25改訂第1種建設発生土第2種建設発生土第3種建設発生土第4種建設発生土第3種建設発生土(混入物あり)第4種建設発生土(混入物あり)泥土a(浚渫土等)泥土b(混入物あり)○ ○ ○ ○ ○ ○※〇※〇○ ○ ○ ○ ○ ○※〇※〇○ ○ ※ ― ― ― ― ―午前8時~午後4時まで受付受入可。
土日祝日は受入不可。
※都度協議異臭・汚泥・含水率の高いものは受入不可。
○ ○※〇 ― ― ― ― ―良質な土砂に限る。
(コーン指数400kN/㎡以上、水分を切った土砂)※要協議:浚渫土○ ○※〇 ― ― ― ― ―良質な土砂に限る。
(コーン指数400kN/㎡以上、水分を切った土砂)※要協議:浚渫土○ ○ ― ― ― ― ― ― 良質な土砂に限る。
(コーン指数800kN/㎡以上、水分を切った土砂)○ ○ ― ― ― ― ― ―午前8時~午後5時まで受入可。
日祝日、会社指定休日は受入不可。
雨天時は受入中止。
○ ○ ― ― ― ― ○ ―午後4時20分まで受入可。
含水比40%程度以上は受入不可。
産業廃棄物の混入は受入不可。
第1種第2種建設発生土はコーン指数800kN/㎡以上。
浚渫土は、コーン指数600kN/㎡以上、含水比40%程度以下。
河川浚渫土は水切り後搬入。
トラックが上に乗れないものは受入不可。
泥土は受入不可。
場内は、最高速度20km/h以下で走行。
搬入出路は、指定経路の通行をお願いします。
係員の指示に従うこと。
建設発生土搬入券は、事前に現金にて購入。
○ ○ 〇 〇 ― ― ― ―午前8時~午後5時まで受入可。
第2・第4土曜日、日曜日、祝日、年末年始、夏季休暇は受入不可。
有害物質を含むもの、異臭を発するものは受入不可。
一般廃棄物及び産業廃棄物が混入した土砂は受入不可。
含水比が高く積み荷の状態でその上を歩けないものは受入不可。
その他、状態によっては受入不可。
改良土(セメント系・石灰系等)は受入不可。
前売りチケット制。
雨天時受入不可。
一日の受入台数に制限あり。
○ ○ ○ 〇 ― ― ― ―○ ○ ○ ― ― ― ○ ―午前8時~午後5時まで受入可。
産業廃棄物が混入しているもの、ヘドロ状のものは受入不可。
○ ○ ○ ― ― ― ○ ―午前8時~午後5時まで受入可。
産業廃棄物が混入しているもの、ヘドロ状のものは受入不可。
○ ○ ― ― ― ― ○ ―重金属類等法的基準値以下に限る。
水分含有量が低い土砂に限る。
目視にて混入物がある場合は受入不可。
― ○ ― ― ― ― ― ―午前8時~午後4時まで受入可。
当社カレンダーによる休業日(土日祝、当社指定日他)は受入不可。
残土以外のものは受入不可。
含水比30%以下、自然石等は受入不可。
※○※○― ― ― ― ― ―午前8時30分~午後5時まで受入可、土日祝日及び年末年始は、受入不可。
山土及び地山等の掘削土砂。
自然石で最大粒径30cm以下。
事前に土壌汚染の恐れがないことを確認したもの。
土砂の搬入については事前に事務所で所定の手続きを行うこと(約5日間程度かかる)※ ― ― ― ― ― ― ―午前8時~午後5時まで受入可、日曜日は受入不可。
夜間は受入不可。
持ち込み前に要連絡。
○ ○ ○ ― ― ― ― ―午前8時~午後4時30分まで受入可。
日曜日、GW、お盆、年末年始は受入不可。
大雨等の荒天時・後や積雪時には受入を中止する場合あり。
産業廃棄物やごみの混入及び異臭を発する土砂等は受入不可。
含水比の高い土砂、転圧等の施工性が確保できない土砂は受入不可。
○ ○ ― ― ― ― ― ―午前8時~午後4時30分まで受入可。
日祝日は受入不可。
雨天時及びその翌日は受入中止。
コンクリート殻、腐葉土、泥土改良土、高含水比の土砂は受入不可。
○ ○ ― ― ― ― ○ ―午前8時15分~午後16時45分まで受入可。
日祝日、第2土曜日は受入不可。
雨天時の受入は要協議。
※〇※〇※〇※〇※〇※〇※〇※〇 ※要協議○ ○ ○ ― ― ― ― ―○ ○ ○ ― ― ― ― ―○ ○ ○ ○※〇※〇※〇※〇 左記施設運営事業者に関係する工事に限る。
※要協議○ ○ ○ ― ― ―※〇 ―午前8時~午後4時30分まで受入可。
日曜、雨天及びその翌日、お盆3日~4日、年末年始8日は受入不可。
一般廃棄物が混じった土砂は受入不可。
環境に影響を与える汚染物が混入した土砂は受入不可。
事前に連絡し、土砂搬入権を事前購入。
※1 草混じり土※2 建設汚泥は除く、改良して搬入○ ○ ○ ○ ― ―※〇 ―午前8時30分~午後17時。
※泥土は改良して搬入。
○ ○ ○ ― ― ― ○ ―午前8時~午後16時受入。
産業廃棄物が混入しているのは不可。
○ ○ ○ ― ― ― ○ ― (有)大束石材工業所京都郡みやこ町皐川内垣渋見829番(株)木村産業 田川郡福智町市場1155番地(株)高田屋 宮若市金尾字牛谷2571(株)京華興産京都郡苅田町大字提字柳ヶ迫3254(有)豊永重機建設 田川市大字位登1176番1外4筆(株)裕商事田川市大字伊加利2186番7、2187番1金本建設 宗像市大穂606‐1外(株)岩城組北九州市若松区響町三丁目29番糟屋郡久山町山田2296-9北九州市小倉南区大字南方字神谷700番地外北九州市八幡西区大字畑551番地外北九州市八幡西区字畑745番地京都郡みやこ町犀川大坂字赤道山1766-1外(株)環境施設 【北九州プラント】北九州市若松区南二島4-2-1建設発生土・木材等の指定処分場 【1/2】北九州市門司区大字白野江字一葉谷494外北九州市門司区大字喜多久字大迫23外北九州市門司区畑鹿喰2341番地処分地所在地宗像市池田字犬田1586北九州市門司区大字喜多久字大迫18番外北九州市小倉南区大字呼野字猿ヶ畑943番地外新門司砕石工業(株) 【青浜工場】(有)第一建設工業 【犀川大坂土取場2】受け入れ可能土質別○:受入可能 ※:要協議 -:受入不可備 考午前8時~午後4時まで受入可。
土日祝日は受入不可。
一般廃棄物及び産業廃棄物の混入が一切無いものに限る。
有害物質を含まないこと。
混入する石の最大径は、300mm以下であること。
悪臭を放たないもの。
含水率が50%以下のもの。
コーン指数が400kN/㎡以下、その上を人が歩けない状態のものは受入不可。
建設発生土の適正な搬入に関し、必要があると認められるときは、搬入者の承認を得て排出場所の調査等を行うことができる。
天災、その他不可抗力のため、建設発生土の受入が不可能な状態が生じたときには、当社の指示に従わなければならない。
その他、特に当社が必要と認めた条件を満たすもの。
浚渫土砂の受入については、別途管理基準を設ける。
※海上からの受入については別途要相談。
業 者 名新門司砕石工業(株) 【喜多久工場】(株)松尾組(株)西村砕石所 【大谷工場】梅光産業(株)(株)西村砕石所 【蒲生工場】(株)西村砕石所 【呼野工場】京都郡みやこ町犀川大坂字赤道山1744-1外eデザイン(株)eデザイン株式会社改良土施設岡垣砕石工業(株)松島建材(株)(有)第一建設工業 【犀川大坂土取場1】京都郡みやこ町勝山箕田字新池10番2外(有)大雄産業遠賀郡岡垣町大字高倉2177番外(株)西村砕石所 【金辺作業所】北設備工業(株)久山リサイクルプラント中国物産(株)関門営業所双栄海運(株)ひびき灘開発(株)JP響灘廃棄物処分場飯塚市八木山字長倉2345番1外北九州市小倉南区大字呼野字東山601-13番地外北九州市小倉南区大字長行1792-21外北九州市門司区大字白野江字櫛528番外18筆2 建設発生木材 R8.6.25改訂区分 備 考民間伐根材:土砂・石の混入がないもの※受入可能量:100t/日、2,500t/月民間伐採材:長さ2m以下伐根材:土砂・石の混入がないもの民間伐採材:直径60cm以下、長さ2m以下伐根材:直径60cm以上、土砂・石の混入がないもの3 舗装版切断時に発生する濁水処理備 考建設発生土・木材等の指定処分場 【2/2】(株)リュウキ樋口産業(株)キソキカイ(株)(株)環境施設業 者 名(株)林田産業 【グリーンリサイクルセンター(中間処理場)】 ハナカンキョウ(株)英環境野坂建設(株) 遠賀郡遠賀町大字尾崎1712番地45処分地所在地宗像市河東字相原1番5号中間市長津3-18-20福岡市博多区千代6-87-10太宰府市北谷832-9筑紫野市大字山家2060-7北九州市若松区南二島4-2-1福岡市博多区立花寺字大浦273処分地所在地福津市舎利蔵274業 者 名
1.提出期限: 令和8年8月19日(水)正午まで2.回答予定日時: 令和8年8月21日(金) 17時まで3.質疑担当: 維持管理課 維持係 松尾4.電話番号: 0940-36-74715.FAX番号: 0940-36-70056.その他:・質疑事項がない場合は、「質疑なし」と記載してください。
・回答は、FAXによりすべての方にお送りします。
令和 年 月 日質 疑 書宗像市長 あて(維持管理課維持係)(社名)担当者名:電話番号: FAX番号:起工番号: 工事第375号件 名: 中山川河川災害復旧工事質疑番号 質疑事項※ 質疑番号を必ず付してください。
※ この用紙で不足する場合は、複写してご利用ください。
※この質疑書は、質疑の有無に関らず、必ず上記の提出期限までに提出してください。
1入 札 公 告宗像市公告第249号宗像市が発注する建設工事について、次のとおり事後審査型制限付一般競争入札(郵便入札)に付します。
令和8年10月9日宗像市長 伊豆 美沙子1 入札に付する事項について(1)工事名等 建築課 起工 工事第321号田熊雨水ポンプ場整備工事(建築工事)(2)工事場所 宗像市田熊1丁目(3)工事概要 構 造:鉄筋コンクリート造規 模:地上1階建築面積:48.23㎡延べ面積:45.90㎡設 備 等:電灯設備 一式動力設備 一式空調設備 一式 ほか(4)工 期 契約締結日の翌日から令和9年4月30日まで(5)予定価格 54,810,000円(消費税及び地方消費税相当額を除く)(6)最低制限価格 有(契約締結後公表)(7)支払条件 前払金 有 部分払 無2 入札等の日程について事 由 日 程 備 考(1)入札公告日 令和8年10月9日(金)(2)質疑書の提出期限 令和8年10月26日(月)正午まで FAXによる提出可(3)質疑書への回答期限 令和8年10月29日(木)午後4時まで FAXにより回答(4)入札書類の到着期限 令和8年11月13日(金)まで 郵送により提出(持参不可)(5)開札日時及び場所 令和8年11月16日(月)午前10時00分 宗像市役所北館202会議室開札立会人へは別途通知する(6)競争入札参加資格確認申請書等の提出期限令和8年11月17日(火)午後4時まで 持参すること※到着期限とは、簡易書留として郵送された郵便物が宗像東郷郵便局に到着した日のことをいう。
3 入札に参加する者に必要な資格について次の各号に掲げる資格(以下「競争入札参加資格」という)を有する者でなければ入札に参加することができない。
2ア 地方自治法施行令(昭和22年政令第16号)第167条の4の規定に該当しない者であること。
イ 原則として5年以上引き続き同種の業務を営んだ実績を有する者であること(官公需適格組合を除く)。
ウ 市町村税を滞納していない者であること。
エ 経営状態が著しく不健全であると認められない者であること。
オ 2(4)で指定する入札書類の到着期限時点で、建設業法による建築一式工事に係る建設業の許可を受けており、本公告の時点で宗像市競争入札参加有資格者名簿に第一希望工種が建築一式工事、等級がB等級で登録されている者であり、かつ、宗像市の本店、支店、営業所等で登録されている者であること。
カ 社会保険等(健康保険、厚生年金保険及び雇用保険)に加入していること。
ただし、社会保険等の加入義務がない者は除く。
キ 平成28年10月1日以降、入札書類の到着期限までに元請けとして完成し、引渡しが完了した建築一式工事で、1件の契約金額(共同企業体での施工の場合は契約金額に出資率を乗じた額)が30,145,500円(消費税及び地方消費税相当額を含む。)以上の公共工事【注1】の施工実績を有する者であること。
ク 平成28年10月1日以降、入札書類の到着期限までに元請けとして完成し、引渡しが完了した建築一式工事で、1件の契約金額(共同企業体での施工の場合は契約金額に出資率を乗じた額)が30,145,500円(消費税及び地方消費税相当額を含む。)以上の公共工事に現場代理人、もしくは主任技術者、もしくは監理技術者のいずれかとして従事した実績【注2】を有し、かつ、入札日以前に3か月以上の雇用関係を有する主任技術者(登録工種に限る)【注3】を配置できる者であること。
【注1】:公共工事は原則として国、地方公共団体が直接発注した工事とする。
ただし、国には独立行政法人、事業団、公団、公社を含み、地方公共団体には、広域行政、公社を含むものとする。
以下の公共工事は同じ定義とする。
【注2】:現場代理人、主任又は監理技術者での従事実績については対象となる施工実績の総工期にわたる工事に限る。
【注3】:80,000,000円(消費税及び地方消費税相当額を含む。)以上の下請け工事を発注する場合は監理技術者(登録工種に限る)の配置及び特定建設業の許可が必要となる。
ケ 本公告の時点で、本市から宗像市指名停止等の措置に関する規程に基づく指名停止の措置を受けていない者であること。
コ 本件工事に係る設計業務等の受注者(株式会社三水コンサルタント)又は当該受注者と資本面若しくは人事面において関連があると認められる者でないこと。
4 入札参加申込書等の交付方法について入札参加申込書等は、本公告の日から、宗像市公式ホームページに掲載するので、それをダウンロードして使用すること。
※宗像市公式ホームページアドレスhttps://www.city.munakata.lg.jp/ →「入札・契約」→「一般競争入札・入札公告」→「事後審査型建設工事用入札説明書」35 入札書類の提出について(1)提出書類入札に参加しようとする者は、次の各号に掲げる書類(以下「入札書類」という)を郵送により提出すること。
なお、詳細については事後審査型建設工事用入札説明書を参照すること。
ア 入札書(指定様式)※くじ番号を記載する入札書(郵便入札用)イ 入札金額に対応した積算内訳書(任意様式)ウ 工事費内訳書(参考様式又は任意様式)エ 誓約書(指定様式)(2)書類の提出方法及び期限封筒に入札書、積算内訳書及び誓約書を入れ封印し、郵送すること。
なお、提出された書類の差替え又は撤回は認めない。
ア 宛先〒811-3436 宗像東郷郵便局留 宗像市役所 契約検査課契約検査係 行イ 郵送方法一般書留又は簡易書留のいずれかにより郵送し、必ず、到着期限までに書類が到着したかを確認すること。
ウ 到着期限2(4)で指定する入札書類の到着期限のとおり6 設計図書等の閲覧及びダウンロードについて(1)設計図書等の閲覧設計図書及び図面(以下「設計図書等」という)は、次のとおり閲覧に供する。
ア 閲覧期間本公告の日から2(4)で指定する入札書類の到着期限まで(土曜日、日曜日及び祝日を除く)イ 閲覧場所工事担当課(2)設計図書等のダウンロード設計図書等は本公告と一緒に宗像市公式ホームページに掲載しているので、それをダウンロードすること。
なお、当該設計図書等を本件工事の入札又は施工以外の利用に供してはならない。
ア ダウンロード期間本公告の日から2(4)で指定する入札書類の到着期限まで。
7 質疑書の提出及び回答について(1)質疑書の提出質疑書の受付は次のとおり行う。
なお、質疑書(指定様式)はFAXによる提出も可とする。
ア 受付期間本公告の日から2(2)で指定する質疑書の提出期限まで(土曜日、日曜日及び祝日を除く)。
ただし、最終日の受付時間は、正午までとする。
イ 受付場所工事担当課(2)質疑書への回答質問に対する回答書を次のとおり閲覧に供する。
また、質問した者へは回答書を2(3)で指定する質疑書への回答期限の午後4時までにFAXにより送付する。
4ア 閲覧期間2(3)で指定する質疑書への回答期限の日の翌日から入札書類の到着期限まで(土曜日、日曜日及び祝日を除く)イ 閲覧場所工事担当課8 現場説明会について現場説明会は行わない。
9 入札の辞退について入札書類を提出した後に入札を辞退する場合は、2(5)の開札前までに入札辞退届を提出すること。
10 開札及び開札の立会いについて開札は、2(5)で指定する日時及び場所で行う。
なお、開札の立会いについては、1回の開札につき、すべての入札案件の参加者の中から2名の開札立会人を選任し、別途通知する。
11 入札保証金入札保証金は納付を免除する。
12 入札の無効次のいずれかに該当する入札は無効とする。
ア 5に定める方法以外で郵送又は持参された入札イ 封筒及び入札書等に入札件名等の必要事項が記載されていない入札ウ 封筒と入札書等の記載内容が一致しない入札エ 宗像市契約事務規則第20条の規定に該当する入札その他関係法令に違反した者のした入札オ 入札参加資格のない者、入札参加条件に反した者(入札(開札)時点において指名停止期間中である者等入札参加条件に反した者を含む)及び虚偽の申請を行った者がした入札カ 前各号に定めるもののほか、特に指定した事項に違反した入札13 落札候補者の決定(1)開札の結果、予定価格と最低制限価格の範囲内で一番低い金額で入札した者から順に落札候補者とする。
(2)開札の結果、同価格の入札をした者が2者以上あるときは、くじにより落札候補者の順位を決定するものとする。
(3)落札候補者に対する候補者決定の連絡は、電話で行う。
(4)落札候補者の決定後、当該落札候補者について、審査順位が上位の者から競争入札参加資格確認審査を行うものとする。
14 競争入札参加資格確認審査(1) 落札候補者は、競争入札参加資格確認審査に必要となる、下記の(3)に定める書類を提出しなければならない。
競争入札参加資格確認審査の結果、落札者が決定したときは、他の落札候補者の競争入札参加資格確認審査は行わないものとする。
(2)競争入札参加資格確認審査の結果、落札候補者が資格を有しないと認められた場合は、当該落札候補者が行った入札は無効とし、次の順位の者を落札候補者として、下記の(3)に定める書類の提出5を求め、資格確認審査を行うものとし、落札者の決定まで同様に繰り返すものとする。
(3)落札候補者が提出しなければならない書類(以下「審査書類」という)ア 事後審査型制限付一般競争入札参加資格確認申請書イ 競争入札参加資格確認資料(宗像市公式ホームページより事後審査型建設工事用入札説明書参照のこと)※宗像市公式ホームページアドレスhttps://www.city.munakata.lg.jp/ →「入札・契約」→「一般競争入札・入札公告」→「事後審査型建設工事用入札説明書」(4)提出方法等ア 提出先 契約担当課イ 提出期限 第1位の落札候補者は、2(6)で指定する提出期限の午後4時までに上記の提出先に持参すること。
なお、提出された書類の差替え又は撤回は認めない。
ウ 競争入札参加資格の確認は、競争入札参加資格確認書類が提出された翌日から起算して7日以内(土曜日、日曜日、その他の休日を含まない)に行うものとする。
ただし、競争入札参加資格の確認に疑義等が生じた場合は、この限りでない。
エ 落札候補者が提出期限内に審査書類を提出しないとき、又は落札候補者が競争入札参加資格確認審査のために入札執行者が行う指示に応じないときも、当該落札候補者が行った入札は無効とする。
15 落札の決定等(1)審査の結果、落札候補者が競争入札参加資格を満たしていることを確認したときは、その者を落札者と決定する。
(2)落札者に対する落札決定の連絡は、電話で行う。
当該連絡を受けた落札者は、速やかに契約の手続を行うものとする。
(3)審査の結果、落札候補者が競争入札参加資格要件を満たしていないときは、その旨を書面により通知するものとする。
(4)落札候補者が、落札決定までに競争入札参加資格要件を満たさなくなったときは、参加資格がないものとみなし、その旨を書面で通知するものとする。
(5)前2号の通知を受けた者は、契約担当課に書面(任意様式)を提出してその理由の説明を求めることができる。
なお、郵送又は電送によるものは受け付けない。
ア 受付期間通知を受けた日の翌日から起算して3日間(土曜日、日曜日及び祝日を除く)のうち毎日午前9時から午後4時までイ 受付場所契約担当課なお、回答は、説明を求められた日の翌日から起算して5日後(土曜日、日曜日及び祝日を除く)までに書面により行う。
16 入札結果の公表入札結果は、落札決定の日以降に宗像市公式ホームページ及び契約検査課窓口で公表する。
公表まで電話等による問い合わせには一切応じない。
17 配置予定技術者に関する注意事項落札後の配置予定技術者の変更は認めない。
契約後についても、死亡、疾病など、真にやむを得ない6場合を除き、技術者の変更は認めない(ただし、いずれの場合も複数人の配置予定技術者を届け出ていた場合は除く)。
18 問い合わせ先(1)契約担当課経営企画部契約検査課契約検査係(宗像市東郷一丁目1番1号)TEL番号0940-36-1161(直通) FAX番号0940-37-1242(2)工事担当課都市管理部建築課建築係(宗像市東郷一丁目1番1号)TEL番号0940-36-5203(直通) FAX番号0940-36-7005
建築課 起工 第 号工 事 名工 事 場 所 宗像市田熊一丁目(「位置図」による)工 事 範 囲 別紙工事仕様書並び「特記事項」に示す範囲工 期 自 契約締結日の翌日至 年 4 月 30 日質問について 8 年 10 月 26 日( )12 時迄「必着」宗像市 東郷1丁目1番1号宗像市 都市管理部 建築課 建築係担当者F A X 0940-36-7005※(※ファクシミリ番号は、お間違え無きよう願います。)T E L 0940-36-5203別紙様式による質問書は、必要事項を記入し、提出期限までにファクシミリにて提出してください。
質問書は、黒ボールペン又は黒インクにて記入してください。
質問内容の補足資料として図面、写真等の添付は構いません。
(参考)設計内訳書の数量は、あくまで参考数量とし、設計図を優先します。
ただし、(参考)設計内訳書の数量等に著しく差異が生じる場合などの疑義があるときは質問書にて提出してください。
質問が無い場合も必ずファクシミリにてその旨を記入の上、提出してください。
回答について 回 答 日 時 令 和 8 年 10 月 日(木) 16時迄回答受渡し場所 各社あてファクシミリにて送付(15時までに回答がない場合は、上記担当者まで連絡してください。)お問い合せ 業務の内容に関すること宗像市 都市管理部 建築課 建築係 担当者 三上T E L 0940-36-5203 F A X 0940-36-7005入札書類等の手続きに関すること宗像市 経営企画部 契約検査課 契約検査係T E L 0940-36-1161 F A X 0940-37-1242現場説明書田熊雨水ポンプ場整備工事(建築工事)月29321三上提出様式提出方法注意事項令和令和提 出 先提出期限9
位置図田熊雨水ポンプ場整備工事(建築工事)田熊雨水ポンプ場電気棟宗像市田熊一丁目562-19※本工事対象地田熊雨水ポンプ場(ポンプ本体)※本工事対象外
令和8年河 川 名工事名図面番号A-01発注部署宗像市 都市管理部 建築課令和7年版図面名建築工事特記仕様書(1)起工 321号度 起 工災 査 定工事年度田熊雨水ポンプ場整備工事(建築工事)縮尺NOSCALE なお、電気設備工事の特記仕様書は(AE-01)図、機械設備工事の特記仕様書は(AM-01)図による。
・特記事項による 提出部数 ( 2 )部 提出部数 ( 2 )部 風速(Vo=34.0m/s) ・B種 施工箇所(田熊雨水ポンプ場 電気棟 基礎周辺)・構外搬出(搬出先:発生土処分地) ・図示による ・杭工事の1本目にて試験を行う ・図示による ・杭工事の1本目にて試験を行う ・図示による ・建物建設の中心付近 ・撮影個所、撮影仕様、提出仕様は特記事項による3.工事種目2.敷地面積1.工事場所Ⅰ 工事概要工事設計図4.工事範囲特 記 仕 様 書製作日:令和 年 月(1)田熊雨水ポンプ場 電気棟 新築1棟 ・「3.工事種目」のうち の全てを工事範囲とする。
全て今回工事範囲とする。
11 81317 3 2 4 5 6 7 91012141516 建具工事左官工事金属工事木工事石工事防水工事鉄骨工事コンクリート工事鉄筋工事地業工事土工事カーテンウォール工事屋根及びとい工事コンクリートブロック・ALCパネルタイル工事・押出成形セメント板工事201819 内装工事塗装工事ユニット及びその他の工事212223排水工事舗装工事植栽及び屋上緑化工事仮設工事工事種目 工事範囲章 項 目 特 記 事 項1 規模:地上1階 面積:48.23 ㎡ (建築面積)、45.90㎡ (延べ面積) 構造:鉄筋コンクリート造福岡県宗像市田熊一丁目 562-19201.98 ㎡ ・「3.工事種目」のうち の工事範囲は下記表のとおりとする。
ただし,その他の工事種目はⅡ 工事仕様1.図面及び特記仕様書に記載されていない事項は、国土交通省大臣官房官庁営繕部制定の「公共建築工事標準仕様書 (建築工事編)令和7年版」(以下「標準仕様書」という。)による。
3.電気設備工事及び機械設備工事を本工事に含む場合は,電気設備工事及び機械設備工事はそれぞれの特記仕様書を適用 する。
4.特記仕様書の適用は次による各章共通事項 ・建築物解体工事共通仕様書 令和4年版 国土交通省大臣官房官庁営繕部 ・営繕工事写真撮影要領 令和5年版 国土交通省大臣官房官庁営繕部 ・建築工事標準詳細図 令和4年版 国土交通省大臣官房官庁営繕部整備課・一般事項 適用基準等 図面、本特記仕様書、標準仕様書に記載のない事項は次による。
・・工事実績情報システム 登録情報共有システムの適用及び機能要件(1.1.4)(1.1.5)・適用する 機能要件(・特記事項による ・ )法令等の適用区分(コリンズ)への登録 ・する ・風圧力 ・積雪荷重 地表面粗度区分( ・Ⅰ ・Ⅱ ・Ⅲ ・Ⅳ ) 平成12年5月31日建設省告示第1455号における区域 別表( )・遠隔臨場の実施 遠隔臨場の適用及び実施内容 ・適用する (1.1.14) 実施内容(・特記事項による ・)・実施工程表 (1.2.1) 概成工期・技能士 適用鉄筋工事仮設工事・鉄筋組立て作業・とび作業 とび適用工事種類 職 種 技能検定の作業の種別鉄骨工事・コンクリートブロック工事作業・構造物鉄工作業鉄筋施工型枠施工 ・型枠工事作業・コンクリート圧送工事作業コンクリート工事コンクリート圧送施工ブロック建築 コンクリートブロックALCパネル及び押出成形セメント板工事・エーエルシーパネル工事作業・シーリング防水工事作業・アクリルゴム系塗膜防水工事作業・合成ゴム系シート防水工事作業・セメント系防水工事作業・塩化ビニル系シート防水工事作業・ウレタンゴム系塗膜防水工事作業・アスファルト防水工事作業防水工事エーエルシーパネル施工防水施工鉄工 防水工事作業・改質アスファルトシートトーチ工法タイル工事木工事石工事 ・石張り作業・大工工事作業・タイル張り作業石材施工タイル張り・内外装板金作業建築大工建築板金・FRP防水工事作業 防水工事作業・改質アスファルトシート常温粘着工法屋根及びとい工事左官工事 ・左官作業・鋼製下地工事作業・内外装板金作業 内装仕上げ施工金属工事建築板金左官・自動ドア施工作業・ビル用サッシ施工作業・ガラス工事作業 建具工事サッシ施工ガラス施工自動ドア施工カーテンウォール施工塗装工事 ・建築塗装作業・ガラス工事作業・金属製カーテンウォール工事作業・ビル用サッシ施工作業 カーテンウォール工事 サッシ施工・プラスチック系床仕上げ工事作業ガラス施工塗装内装仕上げ施工内装工事 適用する技能検定の職種及び作業の種別は下表による。
(1.5.2)・カーペット系床仕上げ作業排水工事植栽工事・ボード仕上げ工事作業・木質系床仕上げ工事作業表装 ・壁装作業・建築配管作業 配管舗装工事 路面標示施工 ・溶融ペイントハンドマーカー工事作業・加熱ペイントマシンマーカー工事作業造園 ・造園工事作業・施工の検査等・総合試運転調整見本施工の実施関連工事等との総合試運転調整・行う (適用箇所: ・特記事項による ・ )(1.5.5)(1.5.7)濃度測定の実施・適用する・化学物質の濃度測定 測定時期 ・特記事項による 測定対象化学物質 ・ホルムアルデヒド、トルエン、キシレン、エチルベンゼン、スチレン ・ 測定方法 ・バッシブ型採取機器による 測定対象室及び測定箇所 ・特記事項による (1.5.10)中間技術検査の実施 ・実施する段階( )・技術検査・完成時の提出図書(1.6.2)(1.7.1~1.7.3) 提出図書 ※標準仕様書1.7.2及び1.7.3による ・・完成図 種類、記入内容等 (1.7.2) (表1.7.1) ※標準仕様書 表1.7.1による 提出仕様(・紙ベース ・電子データ ・ )(1.7.3) 作成等 提出仕様(・紙ベース ・電子データ ・)・保全に関する資料・完成写真 撮影箇所( ) 撮影仕様( ) 提出仕様( )工事完成時に以下の完成写真を撮影し、監督職員に提出する。
・図示による 土工事3・利用できない ・利用できる( ・有償 ・無償 )構内既存の施設 ・工事用電力4地業工事仮設工事2 設備 ※監督職員との協議による ・特記事項による 規模、仕上げの程度 ・特記事項による ・特記事項による 備品等の種類及び数量 建物・工事用水 構内既存の施設・利用できない ・利用できる( ・有償 ・無償 )(2.3.1) 監督職員事務所等 ・設置する ・設置しない・埋戻し及び盛土処理 ・構内指定場所に堆積 ・構内指定場所に敷均し ・A種 施工箇所( ) ・C種 施工箇所()土質( ) ・D種 施工箇所() 受渡場所( )(4.2.1) 直接基礎 支持地盤の位置及び土質(基礎底部の位置含む) ・図示による ・ 試験掘り(根切り底の状態の確認等) ・行う ・行わない位置等 ・図示による 支持層の位置及び土質(杭先端の位置含む) ・図示による 試験杭の位置、本数及び寸法杭の載荷試験 (4.2.3) ・適用する ・適用しない 載荷試験の方法 ※「3.工事種目」全てを工事範囲とする。
(1.1.13)(1.2.4) ・工事の記録等・電気保安技術者報告に用いる書式等 ・標準仕様書1.2.4(4)により整備する工事写真については次による・有り(・特記事項による ・ ) ・無し配置 ・する(1.3.3)・施工条件 (1.3.5) 標準仕様書1.3.5(1)以外の施工条件 ・発注者に引渡しを要するもの ・特記事項による ・特記事項による ・特別管理産業廃棄物の種類及び処理方法 ・特記事項による ・工事現場において再利用及び再資源化を図るもの ・特記事項による ・発生材の処理等 処理等 (1.3.11)(1.4.2) 品質等 ・材料の品質等(1)本工事に使用する材料は,設計図書に定める品質及び性能の他,通常有すべき品質及び 性能を有するものとする。
(2)備考欄に商品名が記載された材料は,当該商品又は同等品を使用するものとし,同等品 を使用する場合は監督職員の承諾を受ける。
(3)標準仕様書に記載されていない特別な材料の工法については,材料製造所の指定する工 法とする。
(4)本工事に使用する材料のうち,(5)に指定する材料の製造業者等は,次の①から⑥の 事項を満たすものとし,その証明となる資料(外部機関[(一社)公共建築協会が発行 する「建築材料・設備機材等品質評価事業」]の評価書の写し等)を監督職員に提出し て承諾を受ける。
ただし,あらかじめ監督職員の承諾を受けた場合はこの限りでない。
①品質及び性能に関する試験データを整備していること。
②生産施設及び品質の管理を適切に行っていること。
③安定的な供給が可能であること。
④法令等で定める許可,認可,認定又は免許を取得していること。
⑤製造又は施工の実績があり,その信頼性があること。
⑥販売,保守等の営業体制を整えていること。
(5)製造業者等に関する資料の提出を求める材料 ・(一社)公共建築協会の「建築材料・設備機材等品質評価事業」において評価書が発行 されている材料床型枠用鋼製デッキプレート,鉄骨柱下無収縮モルタル,無収縮グラウト材,押出成形 セメント板,成形伸縮目地材,乾式保護材,セラミックタイル,既調合モルタル,既調合 目地材,ルーフドレン,吸水調整材,防水剤,アルミニウム製建具(コンクリート系下地 建具,ステンレス製建具,錠前類,クローザ類,自動ドア機構,自閉式上吊り引戸機構, 及び鉄骨下地),樹脂製建具(コンクリート系下地及び鉄骨下地),鋼製建具,鋼製軽量 重量シャッター,軽量シャッター,オーバーヘッドドア,ガラス,現場発泡断熱材,フ リーアクセスフロア、可動間仕切、移動間仕切、トイレブース、天井点検口,床点検口、 ・する (適用箇所: ・特記事項による ・ ) ・しない (3.2.5) (3.2.3)(表3.2.1)杭基礎 載荷試験の試験杭の位置、本数及び載荷荷重 報告書の記載事項 ・適用する ・適用しない 載荷試験の方法(4.2.4) 地盤の載荷試験 平板載荷試験 ・地盤工学会基準JGS 1521 による 載荷試験の位置、載荷荷重 報告書の記載事項 材料 杭の種類 ・遠心力高強度プレストレストコンクリート杭(PHC杭) ・外殻鋼管付きコンクリート杭(SC杭) SC杭の鋼管材料 ・ 杭の性能及び曲げ強度等による区分等 杭の寸法、継手の箇所数等 杭先端部形状 ・図示による ・図示による ・SKK400 ・SKK490 (4.3.3) ・開放形 ・半開放形 ・閉そく形 (4.3.3)工法 ・セメントミルク工法 ・特定埋込杭工法(4.3.1)(4.3.4)(4.3.1)(4.3.5) 掘削深さ 杭の支持層への根入れ長さ ・図示による 杭の水平方向の位置ずれ精度 ・杭径の1/4かつ100㎜以下 ・図示による 根固め液及び杭周固定液の管理試験 ・プレボーリング拡大根固め工法掘削深さ ・中掘り拡大根固め工法 継手 杭の継手の工法 ・溶接継手 溶接材料
・機械式継手(4.3.3)(4.3.6)(7.2.5)杭頭の処理 (4.3.8) ・処理する ・処理しない 処理方法(切断に伴う補強方法含む)・図示による ・既製コンクリート 杭地業 ・鉛直載荷試験 ・水平載荷試験 ・地盤工学会基準JGS 1831 による・平成13年国土交通省告示第1113号第6による地盤の許容 支持力式でα=250を採用できる工法・平成13年国土交通省告示第1113号第6による地盤の許容 支持力式のうちα、β、γが以下の値を採用できる工法 α=( )、β=( )、γ=( )・試験及び報告書等・建設発生土の処理・監督職員事務所等・設計GL 建築基準法に基づく風圧力及び積雪荷重の算定には次の条件を用いる。
・書面の書式及び取扱い・関係法令等の遵守材料及び工法※標準仕様書 表3.2.1による(4.2.2)(4.3.4)(4.3.5)(4.5.5)(4.5.6) ・プレストレスト鉄筋コンクリート杭(PRC杭)・標準仕様書7.2.5(1)(2)による ・地盤工学会基準JGS( )による※標準仕様書4.3.4(6)(コ)による ・特記事項による 『営繕工事写真撮影要領による 工事写真撮影ガイドブック建築工事編及び解体工事編 令和5年版』国土交通省大臣官房官庁営繕部監修グレーチング、屋上緑化システム、トップライト、ポリマーセメントモルタル,鋳鉄製ふた田熊雨水ポンプ場整備工事(建築工事) 印の付かない場合は,※印の付いたものを適用する。
印と 印の付いた場合は,共に適用する。
(1)項目は、・印の付いたものを適用する。
(3)特記事項に記載の( . . )内の表示番号は,標準仕様書の当該項目,当該図又は当該表を示す。
(2)特記事項は, 印の付いたものを適用する。
・ ・※・2.仕様書や刊行物について、工期中に最新版が出版された場合は、最新版を適用する。
河 川 名工事名図面番号A-02令和7年版図面名建築工事特記仕様書(2)工事年度縮尺NOSCALE ・回転圧入による埋込み工法・ D10~D22 ( 4D )以上・D19,D22・D13,D16・D13・D10 上記以外(外構等) 試験方法等 ・1組の作業班が1日に行った圧接箇所を1ロットとし、 1ロットに対して3本の抜き取り試験を行う。
試験方法:JIS Z3120※15又は18 ・・Fc24・Fc24・Fc18 捨てコン、外構、舗装・図示による ・外壁、内壁、柱、梁、スラブ・図示による ・上記以外の範囲4地業工事・鋼杭地業 材料材料その他 鋼杭の材料 ・図示による 工法 特定埋込杭工法 ・中掘り拡大根固め工法値を採用できる工法 α=( )、β=( )、γ=( )継手 杭の継手の工法 ・溶接継手
・機械式継手杭頭の処理等 ・処理する ・処理しない 処理方法(切断に伴う補強方法含む)・図示による ・場所打ちコンクリート(4.4.3)(4.4.5)(7.2.5)(4.3.8)(4.4.6)(4.3.5)(4.4.4)(4.5.4)(4.5.4)(5.2.1)捨コンクリートの厚さ ※50mm 範囲 ・基礎下、基礎梁下、土に接するスラブ下 ・図示による コンクリートの種類 ※普通コンクリート 標準仕様書 表6.2.1以外のコンクリートを用いる場合 ・図示による 設計基準強度 ※18N/mm2 スランプ ※15cm又は18cm (4.6.4)(4.6.4)(4.6.4)(6.14.1)(4.6.4)(6.14.1)(4.6.4)(6.14.1)(4.6.4)(6.14.1) ・適用する 防湿層材料範囲 ・建物内の土間スラブ及び土間コンクリート下(ピット下を除く) ・図示による (4.6.5)(4.6.2)(4.6.5)材料 固化材の種類 ・セメント固化材 工法 方式 ※機械撹拌方式 改良体の設計基準強度(Fc)、改良体長さ、改良率、改良体幅 ・図示による 固化材の配合量及び水固化材比を決定するための対象とする地層 ・図示による 室内配合試験における一軸圧縮試験の供試体数 ・図示による 特殊な地盤等での試験施工 ・図示による 改良工事完了後の試験 一軸圧縮試験の検査対象、コア採取方法、供試体数、検査方法 ・図示による 六価クロム溶出試験 ・適用する ・適用しない(4.7.2)(4.7.3)材料 固化材の種類 ・セメント固化材 ・図示による ・図示による 室内配合試験における一軸圧縮試験の供試体数 ・図示による 改良体の設計基準強度(Fc)、改良対象土、改良範囲、改良厚さ 固化材の配合量を決定するための対象とする地層 改良工事完了後の試験 一軸圧縮試験の検査対象、コア採取方法、供試体数、検査方法 ・図示による 六価クロム溶出試験 ・適用する ・適用しない工法 ※原位置混合方式 ・ 方式(4.8.2)(4.8.3)鉄筋の種類等 (5.2.1) 5鉄筋工事・SD295・SD345種類の記号 呼び径(mm) 備考・ D19以上・・鉄線の形状等 (5.2.2)種類・溶接金網種類の記号 鉄線の形状、網目寸法、鉄線の径(mm) 使用部位鉄筋の折曲げ形状及び寸法 ・鉄筋の折曲げ角度が90°未満の折曲げ内法直径(D)鉄筋の継手の方法等(5.3.2)(5.3.4)部 位柱及び梁主筋耐力壁の鉄筋基礎、耐圧スラブ、土圧壁継手の方法継手位置 ・図示による 柱及び梁主筋の重ね継手の長さ ・図示による 耐力壁の重ね継手の長さ ・図示による ※標準仕様書5.3.4(3)(ア)による鉄筋の定着長さ ・図示による ※標準仕様書 表5.3.4による機械式定着工法 ※標準仕様書図5.3.3により5.3.4(5)(イ)を全て満足する ・・適用する ・適用しない 適用箇所 ・図示による 種類・図示による (5.3.4)(5.3.4)(5.3.4)(5.3.4)(5.3.4)最小かぶり厚さ(目地底から算出を行う) 柱及び梁の主筋にD29以上の使用の有無・有り 使用箇所( ) 主筋のかぶり厚さを径の1.5倍以上確保する 軽量コンクリートの適用の有無・有り 適用箇所( ) ・最小かぶり厚さに加える厚さ ( )mm 耐久性上不利な個所の有無(塩害等を受けるおそれのある部分等)・有り 適用箇所( ) ・最小かぶり厚さに加える厚さ ( )mm ・図示による各部配筋 ・図示による ※標準仕様書 表5.3.6による抜取試験 ※超音波探傷試験 標準仕様書5.4.10(イ)(a)による ・引張試験工法 適用箇所 ・図示による 機械式継手の種類 ・A級 ・図示による 鉄筋相互のあき ・評定等の内容による ・図示による施工完了後の継手部の試験 外観試験 試験項目及び合否判定 ・図示による ・ 外観試験で不合格となった場合の措置 ※標準仕様書5.5.6(1)による ・図示による 試験対象 ・図示による ・ 超音波測定試験で不合格となった場合の措置 ・図示による ・超音波測定試験コンクリートの類別・普通コンクリート・軽量コンクリート 適用箇所()設計基準強度(N/mm2) スランプ(cm)種類合板せき板を用いるコンクリートの打放し仕上げ種 別・A種・B種・C種適用箇所・図示による ・種 別 適用箇所コンクリートの仕上げの平たんさ・a種・b種・c種6(5.3.5)(5.3.7)(5.4.10)(5.4.11)(5.5.3)(5.5.3)(5.5.3)(5.5.5)(5.5.6)(5.5.6)(6.2.1)(表6.2.1)(6.2.1~6.2.4)(表6.2.2)(6.2.1)(6.10.2)(6.2.1)(6.3.1)(6.2.5)(表6.2.4)(6.2.5)(表6.2.5)・鉄筋のかぶり厚さ及び 間隔(溶接金網を含む) ・A級 ・図示による 鉄筋相互のあき 溶接継手の工法 ・図示による 工法 適用箇所 ・図示による (5.6.3)(5.6.3)(5.6.3)(5.6.3)・コンクリートの種類 ・高炉セメントB種 適用箇所( ) ・フライアッシュセメントB種 適用箇所( ) ・普通エコセメント 適用箇所( )(4.4.3)・溶接継手 ・重ね継手・重ね継手 ・ガス圧接・重ね継手 ・ガス圧接 ・機械式継手・重ね継手 ・図示による 基礎、基礎梁、土間スラブ ・建築基準法第37条第二号の規定に基づき認定を受けたコンクリート・ ※18 ・・ 使用方法及び使用量 ※監督職員の承諾による 調合管理強度 構造体強度補正値(S)(6.3.2)(6.3.2)・混和材料 混和材料の適用及び種類 (6.3.1) ・混和剤 混和剤の種類 ・混和剤 混和剤の種類・コンクリートの調合・セメント・構造体コンクリート の仕上り・溶接継手・機械式継手・圧接完了後の 圧接部の試験・各部配筋・捨コンクリート地業・床下防湿層・地盤改良(深層混合 処理工法)・地盤改良(浅層混合 処理工法)・鉄筋・溶接金網・加工・継手及び定着 杭地業 ※標準仕様書 表6.3.2による 目地の寸法 ※標準仕様書 9.7.3(1)(ア)による ・図示による ひび割れ誘発目地の位置、形状 ・図示による ※スパンの中央又は端から1/4の付近 ※スラブ、壁梁又は基礎の上端 ・図示による ・ 打継ぎの位置 梁及びスラブ ・図示による 柱及び壁 ・図示による ・ 打増し厚さ ・打放し仕上げの打増し厚さ(外部に面する部分に限る) ・20mm ・打放し仕上げの打増し厚さ(内部に面する部分に限る) ・10mm ・20mm 打増し範囲せき板の材料 ・ ・断熱材を兼用した型枠 使用箇所 ・図示による ・MCR工法用シート適用箇所 ・図示による (6.6.4)(6.6.4)(6.8.1)(9.7.3)(6.8.1)(6.8.1)(6.8.2)(6.8.2)・打継ぎの位置、ひび 割れ誘発目地、打継 目地・打増し厚さ(打放し仕上げ部)・型枠フェロニッケルスラグ骨材、
銅スラグ細骨材及び電気炉酸化スラグ骨材 ・使用する 適用箇所( ) ・使用しない再生骨材H(普通エコセメントを使用するコンクリート) ・使用する 適用箇所( ) ・使用しないアルカリシリカ反応性による区分 ※A ・B(6.3.1)(6.3.1)(6.3.1)・骨材 ・図示による スリーブの材種・規格等 (6.8.2)型枠の最小存置期間 ・セメントの種類が普通エコセメントの場合 ()適用箇所 ・図示による 種類 ・1種 ・2種気乾単位容積重量スランプ ※21cm ・図示による 適用期間構造体強度補正値(S) ・標準仕様書6.11.2(3)(ア)によるスランプ ※21cm 構造体強度補正値(S)(6.8.4)(6.10.1)(6.10.2)(表6.10.1)(6.11.1)(6.11.2)(6.12.2) ・()t/m3・軽量コンクリート・寒中コンクリート・暑中コンクリート ※標準仕様書 表6.12.1による ・適用箇所・図示による セメントの種類 ・普通ポルトランドセメント ・中庸熱ポルトランドセメント ・低熱ポルトランドセメント ・高炉セメントB種 ・フライアッシュセメントB種 ・シリカセメント(6.13.1)(6.13.2)・マスコンクリート混和材料 ・混和剤 混和剤の種類(6.13.2) ・混和材 混和材の種類スランプ ※15cm ・ 構造体強度補正値(s)(6.13.2)(6.13.2) ※標準仕様書 表6.13.1による ・ 呼び径(mm)適用箇所・先組み工法等で、柱及び梁の主筋のうち、隣り合う継手を同一箇所に設ける場合 鉄筋の種類 帯筋の加工及び組立 鉄筋の最小かぶり厚さ ・100㎜ 鉄筋かごの補強 ・図示による ※重ね継手 重ね継手の長さ ・A種 ・B種 ・評定等の内容による スランプ 構造体強度補正値(S) ※3N/mm2 ・図示による ・評定等の内容による 鋼材部分の材料 ・図示による 工法 ・アースドリル工法 ・リバース工法 ・オールケーシング工法 ・場所打ち鋼管コンクリート杭工法 ・拡底杭工法 ・ 杭の支持層への根入れ長さ ・図示による 杭の水平方向の位置ずれ精度 ・杭径の1/4かつ100㎜以下 孔壁の確認(超音波測定器による) 主筋の基礎底盤への定着長さ ・図示による セメントの種類 ※高炉セメントB種 コンクリートの設計基準強度(Fc) ・図示による コンクリートの種別 ・行う 測定箇所 ・試験杭( )箇所、本杭( )箇所 材料 ・再生クラッシャラン ・切込砂利 ・切込砕石砂利地業の厚さ ※60mm 範囲 ・基礎下、基礎梁下、土に接するスラブ下、土間コンクリート下・SD295・SD345・種類の記号 呼び径(mm) 備考(4.5.4)(4.5.4)(4.5.4)(4.5.4)(5.3.4)(4.5.4)(4.5.4)(4.5.4)(5.3.4)(4.5.4)(4.5.4)(4.5.4)(表4.5.1)(4.5.1)(4.5.4~4.5.6)(4.6.2)(4.6.3)材料 ※60mm 範囲 ・シルト ・山砂 ・川砂 ・砕砂砂地業の厚さ(4.6.2)(4.6.3) ・図示による ・図示による ・砂地業・砂利地業 ※Ⅰ類(JIS A 5308への適合を認証されたコンクリート) 適用箇所( ※下記以外全て ・ ) シリカセメントA種又はフライアッシュセメントA種コンクリート工事 ・平成13年国土交通省告示第1113号第6による地盤の許容支持力式でα=250を採用できる工法 ・平成13年国土交通省告示第1113号第6による地盤の許容支持力式のうちα、β、γが以下の ※ポリエチレンフィルム厚さ0.15mm以上 標準仕様書5.3.4(5)(イ)の場合の折曲げ定着の方法 平成12年建設省告示第1463号に適合する性能 ※標準仕様書 表5.5.1~表5.5.3による 平成12年建設省告示第1463号に適合する性能 ※普通ポルトランドセメント、高炉セメントA種、標準仕様書6.3.2(イ)(f)の①~③以外の混和材料※標準仕様書 6.3.1(4)(a)による ※標準仕様書 6.3.1(4)(b)による ※標準仕様書6.8.2(1)(ア)、(イ)による ・合板( 厚さ:※12mm ・ ) ・積算温度を基に定める ( )※標準仕様書6.13.2(2)(ア)による ※標準仕様書6.13.2(2)(イ)による 組み立てた鉄筋の節ごとの継手 ※標準仕様書 表5.3.2による ※21cm ・18cm ・( )cm 鋼管の種類 ・SKK400 ・SKK490 ・Ⅱ類(JIS A 5308に適合したコンクリート) 溶接材料・標準仕様書 7.2.5(1)(2)による ・図示による ※15又は18 ・柱、梁、スラブ、壁・図示による ・・図示による ・・図示による ・田熊雨水ポンプ場整備工事(建築工事)令和8年発注部署宗像市 都市管理部 建築課起工 321号度 起 工災 査 定河 川 名工事名A-03令和7年版図面名建築工事特記仕様書(3)縮尺NOSCALE 25mm屋上防水6スランプ ※15㎝又は18㎝ 適用箇所 ※標準仕様書 6.14.1(4)による ・図示による ・標準仕様書 表6.2.1以外のコンクリートを用いる場合( )適用箇所 ・図示による 空気量コンクリートの種類 ※普通コンクリート 設計基準強度 ※18(N/mm2) (6.14.1)(6.14.1)(6.14.1)(6.15.1)(6.14.1)(6.14.1)・無筋コンクリート適用箇所(部位、部材) ・図示による 材料及び調合 スランプフロー 空気量 単位粗骨材かさ容積7鉄骨工事(6.16.1)鉄骨製作工場の加工能力 ・国土交通大臣から構造方法等の認定を取得している鉄骨製作工場 又は同等以上の能力のある工場 ( )グレード以上 ・監督職員の承諾する工場種類等形状及び寸法 ・図示による 板厚方向に引張力を受ける鋼材の試験 ・行う(適用箇所:) ・行わない鉄骨製作工場における施工管理技術者 ・適用する種類の記号 規 格・JISによる ・JISによる ・JISによる ・JISによる ・JISによる ・JISによる (7.1.3)(7.1.3)(7.1.4)(7.2.1)(7.2.1)(7.2.10)・鉄骨製作工場高力ボルトの種類 ・トルシア形高力ボルト ・JIS形高力ボルト ・溶融亜鉛めっき高力ボルト ・建築基準法に基づき認定を受けた高力ボルトボルトの寸法 ねじの呼び ・図示による ボルトの縁端距離、ボルト間隔、ゲージ等 ・図示による 摩擦面の性能及び処理 ・すべり試験 試験の方法等 ・図示による ・溶融亜鉛めっき面の摩擦面の処理方法JIS形高力ボルトの締付け(本締め) ナット回転法の場合で、ボルトの長さがねじの呼びの5倍を超える場合の回転量 ・図示による (7.2.2)(7.2.2)(7.3.2)(7.4.2)(7.12.5)(7.4.7) ※ねじの呼び径+1.0mm ボルト及びナットの材料 ※標準仕様書 表7.2.3による ボルトの形状及び寸法 ねじの呼び ・図示による ボルトの縁端距離、ボルト間隔、ゲージ等 ・図示による 母屋又は胴縁の取付けに使用するボルトの孔径 ・建方用アンカーボルト ・SS400 ・ アンカーボルト及びナットのねじの公差域クラス及び仕上げの程度※標準仕様書 表7.2.3による ボルトの縁端距離、ボルト間隔、ゲージ等 ・図示による 種類 ・構造用アンカーボルト ・ABR400 ・ABR490 (7.2.3)(7.2.3)(7.3.2)(7.3.8)(7.3.2)(7.2.4)溶接材料 ※標準仕様書 7.2.5(1)、(2)による ・図示による (7.2.5) ねじの呼び等 ・図示による ※羽子板ボルト 建築用ターンバックル胴 ※割枠式 ・ 建築用ターンバックルボルト種類(7.2.6)(7.2.6)・溶接材料・ターンバックル・アンカーボルト・普通ボルト・高力ボルト・鋼材・施工管理技術者・高流動コンクリート・流動化コンクリート材質、
形状及び寸法との合成スラブとする構法 ・デッキプレートとコンクリート・デッキプレート単独の構法 適用箇所 材質・形状・寸法・ 鉄骨部材への溶接方法 ・図示による 種類等調合等 ・標準仕様書7.2.9(1)によるモルタル ・無収縮モルタル 無収縮モルタルの材料、調合等仮組の実施 ・する ・図示による ・呼び名 呼び長さ(mm) 適 用 箇 所・16・19・22技量付加試験 ・行う ・行わない 試験の要領 ・図示による (7.2.7)(7.7.8)(7.2.8)(7.2.9)(表7.2.5)(7.3.10)(7.6.3)・床構造用のデッキ プレート・スタッド・柱底均しモルタル・鉄骨の仮組・溶接作業を行う 技能資格者開先の形状 ・図示による 鋼製エンドタブを切断する箇所及び切断範囲 ・図示による 切断面の仕上げ低応力高サイクル疲労を受ける部位 ・図示による ・スカラップの形状 ・図示による 溶接部の外観試験 試験方法等 ・「突合せ継手の食い違い仕口のずれの検査・補強マニュアル (鉄骨製作管理技術者登録機構)」 3.5.2 受入検査による。
完全溶込み部の超音波探傷試験 ・適用する ・適用しない 工場溶接の場合AOQL ※レベルⅡ ・レベルⅠ節検査水準(7.6.4)(7.6.7)(7.6.7)(7.6.7)(7.6.12)(7.6.12)・溶接接合・溶接部の試験塗料の範囲 耐火被覆材の接着する面の塗装範囲 ・図示による 耐火被覆材の接着する面以外の塗装範囲 ※標準仕様書7.8.2(1)による ・図示による ・ 下記以外の塗料の種別は、18章による(7.8.2) ・錆止め塗装 種別 ・A種 ・B種 柱底均しモルタルの厚さ及び工法の種別 厚さ ・ mm 種別 ※A種 ボルト接合方法 ・普通ボルト接合 構造用アンカーボルトの保持及び埋込み ※適切な鋼製アンカーフレーム等を設置して固定する方法 ・図示による 建方用アンカーボルトの保持及び埋込み方法構造用アンカーボルトの形状及び寸法 ・図示による 8コンクリートブロック、ALCパネル及び押出成形セメント板工事(7.10.3)(表7.10.2)(7.11.2)(7.10.3)(7.10.3)(表7.10.1)(7.10.3) ・アンカーボルト の設置等・軽量形鋼構造材料ブロックの種類断面形状及び圧縮強さによる区分モデュール呼び寸法(mm)長さ 高さ正味厚さ(mm)適用箇所モルタルの調合(容積比) ※ブロックの区分が A(08)、B(12)、C(16)の場合で、目地幅が10mm程度の場合 ※標準仕様書 表8.2.1による ・各部の配筋 ・図示による ・目地仕上げ ・押し目地仕上げ ・化粧目地仕上げ ・図示による まぐさを受ける開口部両側のブロックにおいて、モルタル又はコンクリートで充填するブロックの範囲材料モデュール呼び寸法(mm)長さ 高さ正味厚さ(mm)適用箇所 適用箇所が塀の場合で化粧有りのブロック ・適用する(適用箇所: ) ・適用しないモルタルの調合(容積比) ※ブロックの区分が A(08)、B(12)、C(16)の場合で、目地幅が10mm程度の場合 ※標準仕様書 表8.2.1による 各部の配筋 ・図示による ・鉄筋の継手、定着及び末端部の折り曲げ形状 ・図示による ・ ・図示による ・ パネル相互の接合部に挿入する耐火目地材・外壁パネル構法 耐風圧性能 ( ) 耐震性能 ( ) パネル幅 ・300mm未満(・図示による ・ ) パネルの短辺小口相互の接合部、出隅及び入隅のパネル接合部並びにパネルと他部材との ※10~20mm ・図示による 取り合い部の伸縮目地の目地幅 伸縮目地への耐火目地材の充填 ・適用する ・適用しない・間仕切壁パネル構法 耐震性能 ( ) パネル幅 パネルの短辺小口相互の接合部、出隅及び入隅のパネル接合部並びにパネルと他部材との 取り合い部の伸縮目地の目地幅材料、構法パネルの区分・100 ・ ・100 ・ ・100 ・ ・100 ・ 厚さ(mm) 用途 形状 表面加工- -- -・平 ・意匠 ・平 ・意匠 ・一般 ・コーナー ・一般 ・コーナー (8.2.2)(8.2.3)(8.2.5)(8.2.7)(8.3.2)(表8.3.1)(8.2.3)(8.3.3)(8.3.4)(8.3.4)(8.4.2)(8.4.3)(8.4.3)(8.4.4)・補強コンクリート ブロック造・コンクリートブロック 帳壁及び塀・ALCパネル・屋根及び床パネル構法 耐風圧性能 ( ) 耐震性能 ( ) パネル幅(8.4.3)(8.4.5)・外壁パネル工法 耐風圧性能 ( ) 耐震性能 ( )・間仕切壁パネル工法 耐震性能 ( )耐火構造以外の目地及び隙間の処理 ※パネルの製造所の仕様による パネル幅の最小限度材料、構法工法の種別パネルの相互の目地幅パネル幅900mm以下の場合 900mmを超える場合短辺の目地幅長辺の目地幅 改質アスファルトルーフィングシートの種類及び厚さ ・JIS A 6013に基づく種類及び厚さ 部分粘着層付改質アスファルトルーフィングシートの種類及び厚さ ・JIS A 6013に基づく種類及び厚さ用途による区分 材料構成による区分 ・R種 ・N種厚さ ・ mm以上 押え金物の材質及び形状寸法 立上り部への断熱材及び絶縁用シートの設置 ・適用する ・適用しない・BI-2屋根保護防水 防水層の種別絶縁用シート 断熱材 種別・A-1・A-2・A-3・B-1・B-2・AI-1・AI-2・AI-3・BI-1厚さ 施工箇所屋根露出防水 防水層の種別・D-1・D-2・DI-1・DI-2種 類厚さ mm仕上塗料種類 使用量9防水工事(8.5.3)(8.5.4)(8.5.3)(8.5.4)(8.5.3)(8.5.4)(8.5.3)(8.5.4)(9.2.2)(9.2.2)(9.2.2)(表9.2.4)(表9.2.6)・押出成形セメント板 (ECP)・アスファルト防水出隅及び入隅のパネル接合部の伸縮目地の目地幅 ※15mm程度(シーリング材を充填) ・図示による溝堀及び開口部の措置 やむを得ず設備開口等を設ける場合のパネルの開口寸法等の限度 ・図示による (8.5.3)(8.5.4)(8.5.5) 改質アスファルトルーフィングシートの種類及び厚さ ※標準仕様書 表9.2.8による ・JIS A 6013に基づく種類及び厚さ用途による区分 材料構成による区分 ・R種 ・N種厚さ ・ mm以上 部分粘着層付改質アスファルトルーフィングシートの種類及び厚さ(9.2.2)(9.2.2) ※4.5% 3 3適 用 箇 所(主要な部分)(7.8.4) (表18.3.1)(8.2.8)※標準仕様書・ ・ 表8.3.1ブロックの種類断面形状及び圧縮強さによる区分・図示による・図示による・図示による・図示による・間仕切 ・外壁用 ・屋根版用・床版用 壁用耐火性能(時間)・有(1)・有(1)・無 ・有・有( )・無 ・B種 ・A種 ・C種 ・D種 ・F種 構法の 種別 幅及び長さ 単位荷重(mm) (N/m2) (0.5) ・JIS A 6013に基づく種類及び厚さ用途による区分 材料構成による区分 ・R種 ・N種厚さ ・ mm以上 押え金物の材質及び形状寸法 種類 ※アスファルトルーフィング類の製造所の指定 設置数量 ※アスファルトルーフィング類の製造所の指定 ・ 個 絶縁工法及び断熱絶縁工法の脱気装置の種類及び装置数量(9.2.2)(9.2.3)屋内防水 防水層の種別施工箇所 種別 施工箇所(9.2.2)(9.2.3)(表9.2.9)備考※第6水準・全て 備考備考・※空洞ブロックC(16)・備考・50 ・60・50 ・60・50 ・60・50 ・60 60 60厚さ(mm)600600幅(mm)・B種 ・B種 ・C種 ・A種 ・間仕切・外壁 パネル 壁パネル・D(デザインパネル) ・F(フラットパネル) ・T(タイルベースパネル)・T(タイルベースパネル)・F(フラットパネル) ・D(デザインパネル) パネルの種類形状※15mm以上 ※10mm以上 ※15mm以上 ※15mm以上 ・ フラットヤーンクロス※フラットヤーンクロス・ ※ポリエチレンフィルム 厚さ0.15mm以上又は 70g/㎡程度 70g/m 程度 2施工箇所 断熱材 種別・ ・ ※製造所の仕様による種別・E-1 ・E-2 ・図示による ※4.5% ※0.500m /m 以上 仮組を行う範囲※抜き取り検査② ・抜き取り検査① ・鉄骨鉄筋コンクリート造の鋼製スリーブで鉄骨に溶接されたものの内側の錆止め塗料の種別 ・耐火被覆が接着する面の塗料の種別種類、材料、
工法等 (7.9.2~7.9.8) ・耐火被覆・半乾式吹付け・乾式吹付け ・湿式・繊維混入けい酸・ ・高断熱・ ・ ロックウール ロックウール ロックウール カルシウム板 ロックウール・耐火板張り ・ラス張り ・耐火材巻付け・耐火塗料 モルタル塗り・耐火材吹付け 耐火性能(時間) 適用箇所(部位・部分)-種類 材料・工法 ※As種 ・Bs種 ・ ・300mm未満(・図示による ・ ) ※10~20mm ・図示による 伸縮目地への耐火目地材の充填 ・適用する ・適用しない ・300mm未満(・図示による ・ )用途による区分 材料構成による区分 ・R種 ・N種厚さ ・ mm以上 コンクリート工事 ※標準仕様書7.6.7(1)(カ)(b)②による 平成12年建設省告示第1464号第二号に関する試験 JASS 6 付則 6の付表3 「溶接」に関する試験(8.4.2~8.4.5)(表8.4.2~表8.4.4) ・300mm未満(・図示による ・ ) ※標準仕様書 表9.2.3及び表9.2.4による ※標準仕様書 表9.2.5及び表9.2.6による ※アルミニウム製L-30×15×2.0mm程度(8.5.2~8.5.4)(表8.5.1)(表8.5.2)(9.2.2)(9.2.3)(表9.2.3~表9.2.6)(9.2.2)(9.2.3)(表9.2.7)(表9.2.8) ※標準仕様書 表9.2.7及び表9.2.8による ※標準仕様書7.12.5(1)(ア)、(イ)による ※標準仕様書7.2.9(2)による ※アルミニウム製L-30×15×2.0mm程度ただし、完全溶込み溶接部の外観検査の抜取箇所は、超音波探傷試験の試験箇所と同一とする。