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総8-108-26高屋汚水幹線改築工事(東08-1)

広島県東広島市の入札公告「総8-108-26高屋汚水幹線改築工事(東08-1)」の詳細情報です。 カテゴリーは工事です。 所在地は広島県東広島市です。 公告日は2026/10/14です。

新着
発注機関
広島県東広島市
所在地
広島県 東広島市
カテゴリー
工事
公告日
2026/10/14
納入期限
-
入札締切日
-
開札日
-
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添付ファイル

公告全文を表示
総8-108-26高屋汚水幹線改築工事(東08-1)(PDFファイル:284.3KB) 次のとおり、条件付一般競争入札を実施するので、地方自治法施行令第167条の6の規定により公告する。 また、各項に掲げるもののほか、東広島市建設工事等条件付一般競争入札公告共通事項(総合評価落札方式)(以下「共通公告」という。)による。 東広島市長  垣  德1 工事名2 工事管理番号3 工事場所4 工事概要5 工期6 予定価格8 建設工事の種類入札公告契約日の翌日から令和9年3月31日まで管きょ更生工法 内面被覆工(自立管製管工法(ら旋巻管)) 既設管径 HPφ1,000mm L=136.4m令和8年10月15日令和8年度 東広島市下水道事業 高屋汚水幹線改築工事(東08-1)総合評価落札方式適用工事(簡易Ⅱ型)96,360,000円(消費税及び地方消費税相当額を除く。)土木一式工事有り低入札価格調査制度適用工事8-108-0026東広島市西条土与丸三丁目、西条土与丸四丁目7 調査基準価格9 競争入札に参加する者に必要な資格に関する事項(2) 広島県水道広域連合企業団指定給水装置工事事業者の指定(3) 建設業法第15条の許可(特定建設業許可)の要否認定等級(格付け)A年平均完成工事高問わないものとする総合数値 850点以上年平均完成工事高予定価格(税抜)以上総合数値 900点以上年平均完成工事高予定価格(税抜)以上ア イ ウ エ広島県内に主たる営業所を有する者 東広島市内に本店かつ主たる営業所を開札日から遡って継続して1年以上有する者 次に掲げる要件を全て満たしていること。(2)から(7)までの要件は、それぞれに特記してある場合を除き、上記8の建設工事 の種類について満たしているものとする。 (1) 令和7・8年度東広島市建設工事競争入札参加資格者と して認定されている業種土木一式工事不要(4) 建設業の許可を受けている営業所所在地等 ※営業所とは、建設業法(昭和24年法律第100号)第3条第1項 で許可を受けた営業所とする(以下同じ)。 ※主たる営業所とは、建設業許可申請書別紙二の「主たる営 業所」欄に記載されている営業所とする(以下同じ)。 ※本店とは、登記されている本店とする(以下同じ)。 下請契約の予定額が5,000万円以上(建築一式工事の場合は8,000万円以上)となる場合は特定建設業許可を必要とする。 ア 請負代金額(税込)が4,500万円以上(建築一式工事の場合は9,000万円以上)となる場合は、専任で配置できる者。 土木工事業に係る監理技術者又は主任技術者の資格を有する者 ※下請契約の予定額が5,000万円以上(建築一式工事の場合は8,000万円以上)となる場合は監理技術者の資格を有する者。 公共下水道事業、流域下水道事業又は農業集落排水事業の管きょ工事において、次の①又は②のいずれかの工事の経験(監理技術者、監理技術者補佐、主任技術者又は現場代理人としての元請経験に限る)を有する者 ①下水道本管管更生の施工を含む工事 ②小口径管推進工法、中大口径管推進工法又はシールド 工法(ミニシールド工法を含む)による下水道本管の 施工を含む工事 ※原則、工事の全期間に従事した者であること。 イ 広島県内に主たる営業所を有し、かつ、東広島市内に営業所を有する者(アを除く)ウ 広島県内に主たる営業所を有する者(ア、イを除く)(6) 同種・類似工事の元請施工実績 ※必ず「東広島市建設工事等条件付一般競争入札公告共通事項(総合評価落札方式)1(3)」の基準等を満たすこと。 公共下水道事業、流域下水道事業又は農業集落排水事業の管きょ工事において、次の①又は②のいずれかの工事の元請施工実績を有する者。 ①下水道本管管更生の施工を含む工事②小口径管推進工法、中大口径管推進工法又はシールド工法 (ミニシールド工法を含む)による下水道本管の施工を含 む工事(7) 技術者 ※必ず「東広島市建設工事等条件付一般競争入札公告共通事項 (総合評価落札方式)1(3)」の基準等を満たすこと。 ※技術者の兼務については「技術者等の適正配置について」を 参照すること。 次のいずれにも該当する技術者を配置できる者(5) 認定等級又は総合数値及び年平均完成工事高 ※認定等級(格付け)とは、東広島市建設工事等請負業者選定 に関する規程第4条第1項に規定する資格の格付のことで令和 7・8年度東広島市建設工事競争入札参加資格認定通知書に工 事種類別に記載されているものをいう。 ※総合数値とは、東広島市建設工事等請負業者選定に関する規 程第4条第1項に規定するもので、令和7・8年度東広島市建 設工事競争入札参加資格認定通知書に工事種類別に記載されて いるものをいう。 ※年平均完成工事高とは、令和7・8年度東広島市建設工事競 争入札参加資格申請時に提出した総合評定値通知書に記載され た工事種類別のものをいう(東広島市内に主たる営業所かつ本 店を開札日から遡って継続して1年以上有する者に限り、年平 均完成工事高は問わない)。 ※認定等級は、すべてAランクとする。 入札参加者と直接的かつ恒常的な雇用関係にある者10 その他入札条件(詳細については共通公告に記載)(1)(2)(3)(4)(5) 社会保険未加入対策対象案件:共通公告17参照(6)(7)(8)(9)11 入札参加12 総合評価に関する事項(1) 評価の基準配 点 得 点2.01.00.00.50.0配 点 得 点1.00.50.01.00.50.01.00.50.01.00.50.01.00.0配 点 得 点1.00.01.00.50.0東広島市域内における公共団体発注の類似工事の元請施工実績ありその他 イ 配置予定技術者の能力について東広島市域内における公共団体発注の同種工事の元請施工実績あり/1.0 共通公告4(9)参照/0.5平成23年4月1日以降の東広島市域内における同種・類似工事の元請施工実績(注)完全電子案件:共通公告1(1)シ参照電子くじ実施対象案件:共通公告5(3)参照契約後VE対象案件:共通公告12参照使用契約約款:「建設工事請負契約約款」及び「建設工事請負契約約款特約事項」(東広島市ホームページ掲載のもの)市町村税の滞納のない者対象案件:共通公告1(1)サ参照積算内訳書:労務費等を記載する新しい様式の積算内訳書を提出すること。 ※様式掲載場所(東広島市ホームページ) ホーム > 組織から探す > 契約課 > 4 建設工事及び測量・建設コンサルタント等業務(様式・提出書類) > 入札書/委任状/入札辞退届/積算内訳書※令和8年4月1日付けで正式に様式の改正を行っているため、上記ページからダウンロードして使用すること。 本案件入札に参加しようとする者は、電子入札等システムを利用して入札を行うこと。なお、システム障害等により、書面参 加を希望する者は、電子入札実施要領第4条第2項により書面参加申請手続きを行うこと。 次のアからカに定める各評価項目についてそれぞれの評価基準に基づき評価し、加点する。 東広島市低入札価格調査制度事務取扱要領(平成21年9月1日制定。以下「低入札要領」という。)適用案件:/2.0 公共団体発注の類似工事の実績ありその他 ア 企業の施工能力について評 価 項 目 評 価 基 準平成23年4月1日以降の同種・類似工事の元請施工実績(注)公共団体発注の同種工事の実績あり評 価 項 目 評 価 基 準主任(監理)技術者の保有する資格(注)/1.0技術士又は一級技士(同等資格含む。)二級技士(同等資格含む。)その他平成23年4月1日以降の同種・類似工事の施工経験の有無(注)公共団体発注の同種工事の実績あり/1.0 公共団体発注の類似工事の実績ありその他施工経験工事の従事形態(注)監理技術者、監理技術者補佐又は主任技術者/1.0 現場代理人その他継続教育(CPD)の取組状況建設系CPD協議会加盟団体が運営する制度又は建築CPD運営会議が運営する制度における前年度1年間(4/1~3/31)の学習実績20単位以上取得/1.0 10単位以上20単位未満取得10単位未満取得又は取得なし若手技術者(39歳以下)又は女性技術者の活用(注)若手技術者(39歳以下)又は女性技術者を主任(監理)技術者として配置する /1.0その他 ウ 地域の精通性について評 価 項 目 評 価 基 準地域内における本店の有無(注)東広島市内に本店を有している/1.0東広島市内に本店を有していない事業者登録なし事業者登録あり建設キャリアアップシステムへの事業者登録状況(注)本工事は、建設業法第26条第3項第2号の規定の適用を受ける監理技術者(専任特例2号)の配置は認めない。 配 点 得 点0.250.00.50.01.00.50.0配 点 得 点0.250.10.0配 点 得 点5.00.0 (注)各評価項目に関する注意事項については共通公告7を参照のこと。 (2)(3) (1)に定める評価項目のうち、イの「主任(監理)技術者の保有する資格」の資格とは次のものとする。 ・ ・13 技術資料等 入札の結果、入札金額が失格基準価格以上であり、かつ、評価値の高い上位2者となった者は、総合評価落札方式において 価格以外の要素を総合的に評価するため、次の資料(以下「技術資料等」という。)を速やかに提出すること。 技術資料等は、入札時に積算内訳書と合わせて提出できるものとする。共通公告4(4)を参照のこと。 必要なし必要なし カ 施工体制について評 価 基 準調査基準価格に基づく施工体制の確保(注)調査基準価格以上での入札/5.0調査基準価格未満での入札評 価 項 目一次下請の市内活用率が50%以上/1.0 一次下請の市内活用率が25%以上一次下請の市内活用率が25%未満雇用していない者評 価 項 目障害者雇用の状況(注)障害者の雇用の促進等に関する法律(昭和35年法律第123号。以下「法」という。)に基づく雇用義務がある者で、障害者を法定雇用率の2倍以上雇用、又は法に基づく雇用義務がない者で、障害者を1人以上雇用している者/0.25法定雇用率以上雇用している者評 価 基 準東広島市内業者の活用割合(注) エ 地域貢献の実績について オ 社会貢献度について令和7年度の広島県アダプト制度(マイロード・ラブリバー制度)活動の実績の有無(注)市内箇所において認定され、活動実績あり/0.25活動実績なし令和7年度の東広島市公園里親制度活動の実績の有無(注)認定され、活動実績あり/0.5活動実績なし(1)に定める評価項目のうち、アの「平成23年4月1日以降の同種・類似工事の施工実績」及びイの「平成23年4月1日以降の同種・類似工事の施工経験の有無」並びにウの「平成23年4月1日以降の東広島市内における同種・類似工事の元請施工実績」の評価基準とする「同種工事」とは、公共下水道事業、流域下水道事業又は農業集落排水事業の管きょ工事であって、下水道本管管更生の施工を含む工事とし、「類似工事」とは、公共下水道事業、流域下水道事業又は農業集落排水事業の管きょ工事であって、小口径管推進工法、中大口径管推進工法又はシールド工法(ミニシールド工法を含む)による下水道本管の施工を含む工事とする。 「技術士又は一級技士」とは、技術士法による第二次試験のうち技術部門を建設部門、農業部門(選択科目を「農業農村工学」とするものに限る。)、森林部門(選択科目を「森林土木」とするものに限る。)、水産部門(選択科目を「水産土木」とするものに限る。)若しくは総合技術監理部門(選択科目を建設部門に係るもの、「農業一般及び農業農村工学」、「森林一般及び森林土木」又は「水産一般及び水産土木」とするものに限る。)に合格し、同法による登録を受けている者又は一級建設機械施工管理技士若しくは一級土木施工管理技士とする。 「二級技士」とは、二級建設機械施工管理技士又は二級土木施工管理技士(種別を「土木」とするものに限る。)とする。 技 術 資 料 等 提出部数及び添付書類(記載及び内容に関する留意事項は共通公告6を参照のこと)ア 誓約書(様式第2号) 1部オ 企業の施工能力(様式第6号)イ 技術資料(様式第3号) 1部ウ 工程表(様式第4号)エ 施工に関する課題・品質管理に 係る技術的所見(様式第5号)1部■同種・類似工事の施工実績を有する者は、施工実績を確認する書類として次のいずれか1つ以上を添付すること。 ア CORINS(登録内容確認書)の写し イ 発注者の証明書の写し ※ア又はイのいずれにおいても、12(2)に規定する内容の記載が無い場合、契約書の写し [約款を除く、内容が確認できる部分の仕様書を含む。]を加える。 評 価 項 目 評 価 基 準1部(様式第10号)■東広島市内業者の活用割合を確認する資料として、様式第10号(①及び②)を提出すること。 ※東広島市内業者を活用しない場合も提出すること。 キ 市域内における同種・類似工事 の元請施工実績(様式第8号) ※ア又はイのいずれにおいても、12(2)に規定する内容の記載が無い場合、契約書の写し [約款を除く、内容が確認できる部分の仕様書を含む。]を加える。 カ 配置予定技術者の資格・工事経 験(様式第7号) ※ア又はイのいずれにおいても、12(2)に規定する内容の記載が無い場合、契約書の写し1部■資格を確認する資料として、次のア又はイを添付すること。なお、監理技術者証を有している者についてはア又はイ、かつウを添付すること。 ア 「技術士登録等証明書の写し※」又は「技術者合格証明書の写し」及び「雇用関係にあ ることを確認できる書類(健康保険・厚生年金被保険者標準報酬決定通知書等) の写し」 ※技術士登録証の写しは不可 イ 「実務経歴書」及び「雇用関係にあることを確認できる書類(健康保険・厚生年金 被保険者標準報酬決定通知書の写し等)の写し」 ※ア及びイの「雇用関係にあることを確認できる書類」について、健康保険被保険者証の 写しは不可 ウ 「監理技術者資格者証(表・裏)の写し」及び「監理技術者講習(登録講習)修了証の 写し」 ※監理技術者資格者証の裏面に監理技術者講習修了履歴が記載されている場合は、 「監理技術者講習修了証の写し」は不要とする。 ク 地域貢献の実績(様式第9~ 11号)(様式第11号) ※必要なし。 1部■施工実績を確認する書類として次のいずれか1つ以上を添付すること。 ア CORINS(登録内容確認書)の写し イ 発注者の証明書の写し■経験を確認する資料として次のいずれか1つ以上を添付すること。 ア CORINS(登録内容確認書)の写し イ 発注者の証明書の写し1部(様式第9号)■広島県アダプト制度(マイロード・ラブリバー制度)活動の実績を有する者はそれを確認する資料として、次のア及びイを添付すること。 ア 広島県アダプト制度(マイロード・ラブリバー制度)に団体として認定されたことが確認で きる書類の写し イ 活動実績が確認できる報告書等の写し■東広島市公園里親制度の活動の実績を有する者はそれを確認する資料として、次のア及びイを添付すること。 ア 東広島市公園里親制度に団体として認定されたことが確認できる書類の写し イ 活動実績が確認できる報告書等の写し [約款を除く、内容が確認できる部分の仕様書を含む。]を加える。 ※ア又はイにおいては、配置予定技術者の氏名及び従事形態等が確認できること。 ■継続教育(CPD)の単位取得を確認する資料として、各協会等が発行する証明書の写しコ 建設業許可申請書別紙二の写し9(5)のイに該当する者のみ必要9(5)のイ又はウに該当する者のみ必要サ 経営業務の管理責任者及び 専任技術者を確認するための資料※会社の実績及び技術者の経験について、東広島市発注工事における実績は実績証明の添付不要とする。 ケ 障害者雇用の状況(様式第12 号)1部■法に基づく雇用義務がある者は、雇用を確認する資料として、公共職業安定所長へ報告した直近の障害者雇用状況報告書の写しを添付すること。 ※令和8年7月からは、障害者の法定雇用率が引き上げられます。 ■法に基づく雇用義務がない者で、障害者を1人以上雇用している者は、雇用を確認する資料として、次のア及びイを添付すること。 ア 身体障害者手帳、療育手帳又は精神障害者保健福祉手帳の写し イ 雇用関係にあることを確認できる書類(健康保険・厚生年金被保険者標準報酬決定 通知書等)の写し ※イの「雇用関係にあることを確認できる書類」について、健康保険被保険者証の写しは 不可14 低入札価格調査制度について 低価格入札者は、市の請求により、指定する期限までに低入札価格調査報告書等を提出しなければならない。 (1)(2) 低価格入札者は、入札時又は低入札価格調査報告書等の提出時に、通常の積算内訳書に加え、設計図書に添付している「低入札価格調査制度対象工事積算内訳書」をExcel形式で提出すること。 (3) 低入札要領第8条の調査の結果、価格その他の条件が市にとって最も有利なものをもって申込みをした者であっても落札者とならないことがある。 (4) 低価格入札者は市の調査に協力すること。 (5) 失格基準価格を下回る価格の入札は無効とする。 (6) 低価格入札者が契約者となった場合、低入札要領第11条の2に規定する措置を講じる。 15 落札者の決定方法 地方自治法施行令第167条の10の2第1項による(「総合評価落札方式」適用工事である。)。 落札者の決定方法は、共通公告の「5.落札者の決定について」による。なお、その際の評価値の求め方は次の方法で行う。 (1) 価格以外の要素について、評価基準に基づき評価し算出した加算点を30点満点で換算したもの(以下「加算点」という。) を与える。 (2) 加算点に標準点を加えて得られた数値(以下「技術評価点」という。)を入札価格で除して得られた数値を評価値とする。 なお、 評価値に小数第5位以下の数が出る場合は、小数第5位を四捨五入した数を評価値とする。 技術評価点=加算点+標準点(100点) 評価値=技術評価点/入札価格×1,000,00016 日程等に関する事項17 問合せ先 東広島市 総務部 契約課 (東広島市西条栄町8番29号 電話 082-420-0930)低入札価格調査報告書等1部■低入札要領第6条に定める低入札価格調査報告書(別記様式第1号)及び同条に掲げる資料 ※ただし、低入札要領第6条第1項第4号に係る必要書類である配置予定補助者の資格・ 工事経験調書(別紙その2)の提出は不要とする。 開 札 日 時令和8年11月5日電子入札室(本館4階)で行う。 午前10時25分低 入 札 価 格 調 査 報 告 書 等事 後 審 査総合評価後に入札参加資格を審査し、その後落札決定を行う。 総 合 評 価開札後に技術資料等の評価を行う。 電子入札等システムで落札者決定通知を行う。 手 続 き 等 期 間 ・ 期 日 等 場 所 ・ 留 意 事 項低入札価格調査開札後に調査対象者について調査を行う。 価格と価格以外の要素を総合的に評価して、最も評価の高い者を落札候補者とし、落札候補者の行った入札が調査基準価格を下回る場合は、入札参加資格を審査する前に、低入札要領第8条に定める調査を行う。当該調査対象者が低入札要領第9条に該当する場合は、次点の低価格入札者を調査対象者とする。 技術資料等は、入札金額が低入札要領(別紙)「適正な履行確保の基準」における「2.客観的判断基準」(7)に定める失格基準価格以上である者(以下、「失格基準価格以上である者」という。)のうち、評価値の高い上位2者について提出すること。 評価は、失格基準価格以上である者のうち、評価値の最も高い者について行う。 質問書提出期間令和8年10月15日~提出期間後の質問は受け付けない。 入 札 期 間令和8年11月2日令和8年11月4日 回答書の有無を確認し、回答書がある場合は、必ず閲覧すること。 設計図書の閲覧令和8年10月15日~令和8年10月21日(午前9時~午後4時)公 告 日令和8年10月15日 東広島市ホームページ 及び 契約課掲示板に掲示する。 東広島市ホームページに掲載する。 ※設計図書を閲覧していない者のした入札は、無効とする。 回答書閲覧期間令和8年10月29日~ 東広島市ホームページに掲載する。 令和8年10月23日質問書(様式第7)により下水道部下水道施設課へ持参すること。 電子入札等システムを利用して入札を行う。 ※自己採点表(様式第13号)を、持参又は電子入札等システムを使用して提出すること。共通公告8(2)を参照のこと。 (午前9時~午後5時)及び令和8年11月4日提出部数及び添付書類(記載及び内容に関する留意事項は低入札要領を参照のこと)低入札要領第2条に規定する低価格入札者は、市の請求により、指定する期限までに低入札要領第6条に定める低入札価格調査報告書及び同条に掲げる資料(以下「低入札価格調査報告書等」という。)を提出しなければならない。なお、低価格入札者となることが見込まれる者は、入札時に低入札価格調査報告書等を技術資料等と合わせて提出できるものとする。共通公告4(9)を参照のこと。 頁 1東広島市当初契約東広島市下水道事業高屋汚水幹線改築工事(東08-1)東広島市 西条土与丸三丁目、西条土与丸四丁目 施 工 場 所令和8年度仕様書凡例:工事範囲広 域 図 位 置 図工事名:高屋汚水幹線改築工事(東08-1)工事場所:東広島市⻄条⼟与丸三丁目、⻄条⼟与丸四丁目詳 細 図特 記 仕 様 書第1章 総則1. 適用2. 前払金3. 現場代理人の兼務4. 現場作業終期日5. 履行報告6. 官公庁等への手続き等7. 工事中情報共有システム(発注者指定型)8. 熱中症対策に資する現場管理費の補正9. 主任(監理)技術者及び現場代理人の配置について10. 法定外の労災保険の付保11. 週休2日適用工事等 週休2日12. 建設副産物の取り扱いについて13. 週報14. 数量の増減について第2章 工事材料1. 見本・品質証明資料2. 品質規格証明資料等3. 下水道用資材第3章 施工条件1. 工程(1) 施工時期・時間の制限2. 公害対策(1) 公害防止3. 安全対策(1) 交通安全施設(2) 交通誘導警備員・警戒船・保安要員(3) 換気設備(4) 架空線の防護管に要する費用について第4章 その他1. 工事関係書類2. 工事写真3. 疑義の解決等(高屋汚水幹線改築工事(東08-1))第1章 総則1. 適用 本工事の施工にあたっては、「土木工事共通仕様書(令和8年8月)広島版(適用区分「広島」及び「広島県」)」及び東広島市制定の第15編下水道編(最新版)に基づいて実施しなければならない。 この場合においては、次のとおりとする。 (1) 「広島県」とあるのは「東広島市」と読み替える。(ただし、第1編第1章第1節1-1-1-27第10項、第1編第1章第2節1-1-2-1第3項、1-1-2-8第1項、1-1-2-9第1項、1-1-2-10第1項、1-1-2-11第1項、第6項、第8項、1-1-2-14第2項、1-1-2-16第1項、第3項、第2編第1章第3節2-1-3-1、第3編第1章第2節3-1-2-3第2項においては読み替えない。)(2) 「建設工事請負契約約款」とあるのは「東広島市の建設工事請負契約約款」と読み替える。 (3) 「土木工事監督規程」とあるのは「東広島市建設工事監督事務取扱要綱」と読み替える。 (4) 「土木工事検査規程」とあるのは「東広島市建設工事検査規程」と読み替える。 (5) 「建設工事執行規則第19条の1」とあるのは「東広島市建設工事執行規則第19条第1項」と、「建設工事執行規則第41条の2」とあるのは「東広島市建設工事執行規則第41条第2項」と読み替える。 (6) 「広島県契約規則第2条の1」とあるのは「東広島市契約規則第2条第1項」と読み替える。 (7) 「土木工事検査技術基準」とあるのは「東広島市の「土木工事検査技術基準」」と読み替える。 (8) 「低入札価格調査制度事務取扱要綱」とあるのは「東広島市低入札価格調査制度事務取扱要領」と読み替える。 (9) 「広島県の建設工事入札参加資格」とあるのは「東広島市の競争入札参加資格」と読み替える。 (10)広島県の「建設業者等指名除外要綱」とあるのは東広島市の「建設業者等指名除外基準要綱」と「建設業者等指名除外要綱別表第18号」とあるのは東広島市の「建設業者等指名除外基準要綱別表第22号」と読み替える。 (11)「建設工事における低入札価格調査制度事務取扱要綱」とあるのは「東広島市低入札価格調査制度事務取扱要領」と、「建設工事における低入札価格調査制度事務取扱要綱第10条」とあるのは「東広島市低入札価格調査制度事務取扱要領第11条」と読み替える。 (12)「県発注工事等における暴力団排除のための契約制限要綱」とあるのは「東広島市建設工事暴力団等排除要綱」と読み替える。 (13)その他契約後VE工事 適用しない。 県産材の活用 (2) 適用しない。 1 1 2 16 環境対策 4 適用しない。 1 1 33 1 2 2 工程表 適用しない。 3 1 2 5 工事完成図書の納品 適用しない。 3 1 2 6 提出書類 2 適用しない。 3 1 3 1特 記 仕 様 書編 章 節 条 見 出 し 項 特記及び追加仕様事項1 1 1 3 10 工事現場の現場環境改善等 適用しない。 1 1 1 3 5 主要資材の購入 適用しない。 1 1 3 71 1 3 91 1 2 5 工事の下請負 3から6まで 適用しない。 1 1 2 14 施工管理 1 適用しない。 3 現場代理人及び主任技術者又は監理技術者5から6まで 適用しない。 1 1 3 4 下請負及び契約の制限 1(2) 適用しない。 11 現場環境改善(ウィークリースタンス)の実施(4)[2]から[7]まで適用しない。 3 1 1 1 請負代金内訳書 適用しない。 33 1 1 2 工程表 適用しない。 3 1 1 7 工事完成図書の納品 2から6まで 適用しない。 3 1 1 8 技術検査 3から5まで 適用しない。 3 1 2 1 請負代金内訳書 適用しない。 工事完成図書の納品 適用しない。 3 1 3 2 技術検査 2 適用しない。 - 1 -2. 前払金 契約金額が50万円以上の建設工事の場合は前払金を請求することができる。前払金は請負代金の40%以内とする。また、契約に当たって契約約款特約事項第22項により中間前払金を選択するものにあっては、中間前払金は請負代金の20%以内とする。その他、前金払・中間前金払の適用は次の要領による。 ・建設工事請負代金前金払実施要領・建設工事請負代金中間前金払実施要領・東広島市余裕期間制度適用工事に係る事務取扱要領3. 現場代理人の兼務1 現場代理人の兼務については、「技術者等の適正配置について」によるものとする。 2 発注者は、受注者からの申請に基づき、兼務する各工事の内容、工程等を勘案し、現場代理人 の兼務について承認の適否を決定し、承認する場合は現場代理人兼務承認書により、承認しない 場合は現場代理人兼務非承認書に承認しない理由を記載の上、速やかに受注者に通知する。 3 発注者は現場代理人の兼務について、次に掲げる事由に該当すると認めたときは、現場代理人 兼務承認取消書により、その承認を取消すものとする。 ⑴ 兼務を予定する工事の発注者が兼務を承認しないことが明らかになったとき⑵ 兼務を承認した日から起算して14日(東広島市の休日を定める条例(平成元年東広島市条例第6 号)第1条第1項に規定する市の休日を除く。)を経過した後においても、兼務先の発注者が兼 務を承認したことを証する書面の写しが提出されないとき⑶ 兼務申請において、重要な事項について虚偽の申告をし、又は重要な事実の申告を行わなかっ たことが判明したとき⑷ 兼務の承認後、重要な事項や重大な状況の変化について報告を行わない等、必要な報告を怠っ たことが判明したとき⑸ 著しい状況の変化により、兼務を承認することが適当でなくなったとき⑹ その他、発注者が兼務を承認することが適当でなくなったとき4 重要な事項について虚偽の申告を行う等、不適切な申請を行った者、又は、兼務の承認後に重 要な事項や重大な状況の変化について報告を行わない等、必要な報告を怠った者に対しては、請 負契約に基づく是正措置の請求や指名除外等の必要な措置を行うことがある。 ※ 同一町内における町とは西条町、八本松町、志和町又は高屋町にあっては昭和49年4月20日前の 町の区域とし、黒瀬町、福富町、豊栄町、河内町又は安芸津町にあっては平成17年2月7日前の町 の区域とする。 4. 現場作業終期日 本工事の施工に当たっては、工期末の30日前までに、下記の作業を終了しなければならない。 なお、現場作業終期日までに適時、速やかに「土木工事共通仕様書(令和8年8月)広島版」第1編1-1-1-24第2項第3号に記載してある出来高が確認できる資料を監督職員に提出しなければならない。 5. 履行報告 履行報告の提出にあたっては、実施工程表と平面図(施工済み箇所を着色)又は、進捗状況が確認できる写真を添付すること。なお、月締め報告とし、翌月7日までに提出すること。 6. 官公庁等への手続き等 受注者は、関係官公庁及びその他の関係機関との諸手続きにおいて許可、承諾等を得た場合はその書面(写し)を提出するものとし、更新手続き(許可内容が同じもの)の場合は、届出等の鑑のみとする。 - 2 -7. 工事中情報共有システム(発注者指定型)(1)本工事は、工事中情報共有システムの対象(発注者指定型)である。 (2)工事中情報共有システムを利用するにあたり、発注者に連絡の上、利用申込すること。 (3)本工事で使用する情報共有システムは次のとおり。 広島県工事中情報共有システム(一般社団法人 広島県土木協会) http://www.hdobokuk.or.jp/koujijyouhoushisutemu2.html(4)工事中情報共有システム利用に必要な費用は設計金額に含まれている。 (5)利用にあたっては「東広島市発注工事における広島県工事中情報共有システム利用実施要 領」に基づくこと。 (6)運用にあたっては「広島県工事中情報共有システム運用ガイドライン」に基づくこと。 この場合においては、次のとおりとする。 1)「1.3.適用する基準」のうち、「土木工事監督規程(広島県)」および「土木工事監督実施要領(広島県)」は「東広島市建設工事監督事務取扱要綱」と、「土木工事検査規程(広島県)」とあるのは「東広島市建設工事検査規程」と、「土木工事検査技術基準(広島県)」とあるのは「土木工事検査技術基準(東広島市)」と読み替えるものとする。 2)「CAD製図基準(国土交通省)」および「CAD製図基準に関する運用ガイドライン(国土交通省)」は適用しない。 3)「4.検査」は適用しない。 4)検査は、発注者と協議のうえ、紙媒体による検査と電子検査の併用とすることができるものとする。 5)受注者は、工事中情報共有システムにより処理した工事完成図について、電子成果品として納品するほか、紙の成果品も納品すること。 8. 熱中症対策に資する現場管理費の補正(1) 本工事は、工事現場の熱中症対策に資する経費に関して、現場管理費の補正を行う工事であ る。 (2) 工期(工事の始期日から工事の終期日までの期間で、準備期間、施工に必要な実日数、不稼 働日、後片付け期間の合計をいう。なお、検査期間13日、年末年始6日間(12月29日~1月3日) 、夏季休暇3日間(国民の祝日である山の日の次の日から土曜日、日曜日、振替休日を除く3日 間とする。)、工場制作のみを実施している期間、工事全体を一時中止している期間は含まな い。)期間中の真夏日の状況に応じて、変更契約時に現場管理費の補正を行うものとする。 (3) 真夏日とは、日最高気温が30度以上の日をいう。また、日最高暑さ指数(WBGT)が25度以上 の日をいう。 ただし、夜間工事のみの場合は、作業時間帯の最高気温または最高暑さ指数 (WBGT)を対象 とする。 (4) 気温の計測箇所及び結果は、施工現場から最寄りの気象庁の地上気象観測所の気温または環 境省が公表している観測地点の暑さ指数(WBGT)を用いることを標準とする。 (5) 受注者は、工事期間中における気温の計測箇所、用いる計測値及び計測期間(計測開始日、 計測終了予定日)を明記した施工計画書を工事着手前に提出し、計測結果を工事完成時までに 監督職員に提出すること。 (6) 受注者は、計測終了日について、工事完成時までに監督職員と協議するものとする。 (7) 積算方法は次のとおりとする。 1)補正方法 ア 受注者より提出された計測結果の資料を基に、補正値を算出し現場管理費率に加算する。 なお、現場管理費率の補正は「積雪寒冷地域で施工時期が冬期となる場合の補正」、「 緊急工事の場合」及び本補正値を合計し、2%を上限とする。 イ 真夏日率=工期期間中の真夏日÷工期 ウ 補正値(%)=真夏日率×1.2 2)補正値の計算結果は、パーセント表示で小数点3位を四捨五入して2位止めとする。 (8) 受注者より、熱中症対策に資する現場管理費の補正が不要である旨の協議があった場合は、 補正を行う工事から対象外とすることができる。 (9) 検査職員から修補の指示があった場合、修補期間は対象外とする。 - 3 -9. 主任(監理)技術者及び現場代理人の配置について 東広島市発注工事における主任(監理)技術者及び現場代理人の配置についての取り扱いは、「技術者等の適正配置について」によるものとする。 10. 法定外の労災保険の付保1 本工事において、受注者は法定外の労災保険に付さなければならない。 2 受注者は、建設工事請負契約約款第47条に基づき、法定外の労災保険の契約締結をしたとき は、その証券又はこれに代わるものを速やかに監督職員に提示しなければならない。 3 法定外の労災保険は、政府の労働者災害補償保険とは別に上乗せ給付等を行うことを目的とす るものであり、(公財)建設業福祉共済団、(一社)全国建設業労災互助会、全日本火災共済協 同組合連合会、(一社)全国労働保険事務組合連合会又は保険会社との間で、契約を締結してい るものとする。 11. 週休2日適用工事等 週休2日 本工事は、週休2日適用工事(発注者指定型)であり、「東広島市週休2日適用工事等実施要領(最新版)」に従うこと。 なお、実施要領に基づき提出する必要のある様式「休日取得計画表」は「検査課HP>施工関連資料>週休2日適用工事等の実施について」に掲載している。 12. 建設副産物の取り扱いについて 本工事における建設副産物の取扱いについては、土木工事共通仕様書1-1-2-11 建設副産物のとおり取り扱うこととする。なお、「再生資源利用計画」、「再生資源利用促進計画」及び「実施書の提出」については、次のとおりとする。 1 再生資源利用計画及び再生資源利用促進計画 受注者は、コンクリート、コンクリート及び鉄から成る建設資材、木材、アスファルト混合物 等を工事現場に搬入する場合には、法令に基づき、再生資源利用計画を作成し、施工計画書に含 め監督職員に提出しなければならない。また、受注者は、建設発生土、コンクリート塊、アスフ ァルト・コンクリート塊、建設発生木材、建設汚泥又は建設混合廃棄物等を工事現場から搬出す る場合には、法令に基づき、再生資源利用促進計画(5の確認結果票を含む)を作成し、施工計 画書に含め監督職員に提出しなければならない。なお、その内容に変更が生じたときは、速やか に利用計画及び促進計画を変更し、監督職員に報告しなければならない。 2 計画の掲示及び公表 受注者は、1の再生資源利用計画及び再生資源利用促進計画を工事現場の見やすい場所に掲示 (デジタルサイネージによる掲示も可)し、公衆の閲覧に供するとともに、インターネットの利 用により公表するよう努めるものとする。 現場掲示様式については、次のURLを参考に作成すること。 https://www.mlit.go.jp/sogoseisaku/region/recycle/d03project/d0306/page_03060101credas1top.htm3 実施書の提出 受注者は、再生資源利用計画及び再生資源利用促進計画を作成した場合には、工事完了後速や かに実施状況を記録した再生資源利用実施書及び再生資源利用促進実施書を監督職員に提出しな ければならない。なお、受注者は、再生資源利用実施書及び再生資源利用促進実施書の作成後、 工事完成から5年間保存しなければならない。 4 工事現場の管理体制 受注者は、再生利用の促進を行うため、工事現場における建設副産物責任者を置くことにより 、管理体制を整備するとともに、当該責任者に対し、再生資源利用計画及び再生資源利用促進計 画の内容について現場担当者の教育を十分行うこと及び、関係する他の施工者及び資材納入業者 もこれを周知徹底することを指導するものとする。 - 4 -5 建設発生土搬出に関する関係法令の手続きの確認及び確認結果票の作成 受注者は、再生資源利用促進計画の作成にあたり、建設発生土を工事現場から搬出する場合は、 あらかじめ次に掲げる事項を確認し、また各事項の確認の結果を記載した書面(確認結果票)を 作成しなければならない。 ※確認結果票は「広島県の調達情報」に掲載している。 なお、対象となる工事は請負代金額が100万円以上、または建設発生土の搬出が500m3以上の工事 を対象とする。 (1) 工事現場内の土地の掘削その他の土地の形質の変更が土壌汚染対策法(平成14年法律第53号 )第3条第7項又は第4条第1項の規定による届出を要する場合にあっては、当該届出がされ ている。 (2) 再生資源利用促進計画に記載しようとする搬出先における建設発生土の搬入に係る行為に関 する次に掲げる事項 (1) 当該行為が宅地造成及び特定盛土等規制法(昭和36年法律第191号。以下「盛土規制法」と いう)第12条第1項、第16条第1項、第30条第1項又は第35条第1項の規定による許可を要 する場合にあっては、当該許可を受けている。 (2) 当該行為が盛土規制法第21条第1項、第27条第1項、第28条第1項又は第40条第1項の規 定による届出を要する場合にあっては、当該届出がされている。 (3) 上記(1)、(2)に掲げる事項のほか、再生資源利用促進計画に記載しようとする搬出先が適 正であることを確認するために必要な事項その他の建設発生土の搬出に関する事項6 運搬業者への通知 受注者は、建設発生土の運搬を行う者に対し、再生資源利用促進計画及び確認結果票の内容を 通知するものとする。またその内容に変更が生じたときには、速やかに運搬を行う者に通知する ものとする。 7 確認結果票の掲示及び公表 受注者は、確認結果票を工事現場の見やすい場所に掲示(デジタルサイネージによる掲示も可) し、公衆の閲覧に供するとともに、インターネットの利用により公表するよう努めるものとする。 8 確認結果票の保管 受注者は、確認結果票を建設工事の完成後5年間保存するものとする。 9 建設発生土の搬出先に対する受領書の交付請求 受注者は、建設発生土を再生資源利用促進計画に記載した搬出先へ搬出したときは、速やかに 当該搬出先の管理者(搬出先が工事現場である場合は、当該工事現場の受注者)に対し、次に掲 げる事項を記載した受領書の交付を求めるものとする。 (1) 建設発生土の搬出先の名称(搬出先が工事現場である場合は、建設工事の名称。)及び所在地 (2) 建設発生土の搬出先の受注者の商号、名称又は氏名 (3) 建設発生土の搬出元の名称及び所在地 (4) 建設発生土の搬出量 (5) 建設発生土の搬出が完了した日10 建設発生土の搬入元への受領書の交付 受注者は、建設発生土を利用計画に記載した搬入元から搬入したときは、速やかに当該搬入元 の管理者(搬入元が工事現場である場合は、当該工事現場の受注者)に対し、前号に掲げる事項 を記載した受領書を交付するものとする。 11 受領書の内容確認 受注者は、搬出先から受領書の交付を受けたときは、再生資源利用促進計画に記載した内容と 一致することを確認する。 12 受領書の保管 受注者は、受領書又はその写しを建設工事の完成後5年間保存するものとする。 - 5 -13 建設発生土の最終搬出先までの確認 受注者は、建設発生土が再生資源利用促進計画に記載した搬出先(次の(1)から(4)のいずれか に該当する搬出先を除く。)から他の搬出先へ搬出されたときは、速やかに、当該他の搬出先への搬出に関する9(1)~(5)に関する事項を記載した書面を作成するとともに、当該書面を当該再生資源利用促進計画に係る建設工事の完成後5年間保存するものとする。建設発生土が更に他の搬出先へ搬出されたときも、同様とする。 (1) 国又は地方公共団体が管理する場所であって、受入れ完了後に当該国又は地方公共団体が受 領書を交付する場合 (2) 受注者の管理下にある他の工事現場で利用するために一時堆積する場合 (3) ストックヤード運営事業者登録規定により国に登録されたストックヤード (4) 9の受領書の土砂の利用種別が「盛土利用等」である建設発生土受入地(再搬出しないもの)13. 週報14. 数量の増減について第2章 工事材料1. 見本・品質証明資料 受注者は、次に示す材料又は監督職員が指示する材料について、見本又は品質を証明する資料を、材料を使用するまでに監督職員に提出するものとする。また、材料の購入は監督職員の確認を受けた後に行うものとする。 2. 品質規格証明資料等 受注者は、工事に使用した次に示す材料又は監督職員が指示する材料の品質を証明する試験成績表、性能試験結果、ミルシート等の品質規格証明書を監督職員に提出するものとする。 3. 下水道用資材接続補助部材 #78RW プロファイル接続工粘土 注入口取付工区 分 材 料 名 摘 要プロファイル(更生管材) #78RW 内面被覆工(500m/巻)週の終わりに今週の施工実績と翌週の予定(立会等を含む)を記載した週報を提出し、適切に工程を管理すること。なお、提出方法は電子メールでも可とし、提出部数は1部とする。 各種数量(製管工等)については、現場状況、施工状況及び関係者との協議により増減を行う必要あるため、監督員の指示により施工すること。 区 分 材 料 名 摘 要プロファイル(更生管材) #78RW 内面被覆工(500m/巻)シール材 浮上防止仕上げ工(塩ビ管用接合剤KB-T)間詰め材 SPR-SE用 注入工粘土 注入口取付工シール材 浮上防止仕上げ工(塩ビ管用接合剤KB-T)#78RW プロファイル接続工間詰め材 SPR-SE用 注入工接続補助部材下水道用資器材のうち、公益社団法人日本下水道協会認定の下水道用資機材を使用する場合は、外観および数量確認を除いて、その他の確認は省略することができる。 - 6 -第3章 施工条件1. 工程(1) 施工時期・時間の制限施工内容 全工事時期 全工事期間時間 21時~5時 (作業時間)施工方法・理由 昼間の交通量が多く、工事規制範囲に交差点が入るため、安全を考慮し夜間施工とする。 2. 公害対策(1) 公害防止施工方法 本工事の施工にあたっては、周辺環境の保全(騒音・振動・粉塵・その他の防止)のため、下記の建設機械・設備を使用すること。 建設機械・設備 排出ガス対策型、低騒音の建設機械・設備作業期間 全工事期間3. 安全対策(1) 交通安全施設内容 夜間信号機を工事現場の起点・終点に各1台設置すること。 期間 片側交通時(2) 交通誘導警備員・警戒船・保安要員交通誘導警備員 ・交通誘導警備員の配置人数は、工事着手後、規制を要する日から25日間(3人/日)を見込んでいる。ただし、現場条件の変更等により、交通誘導警備員の人数変更が必要となった場合には、事前に監督職員と協議を行った上で変更対象とする。 (3) 換気設備内容 供用開始済みの下水道施設内での作業等では、硫化水素中毒・酸素欠乏症等に留意し、必要な対策を講じること。 (4) 架空線の防護管に要する費用について 工事区域上空の架空線の防護管に要する費用については、現在見込んでいない。 架空線に近接した工事の施工に当たって、架空線管理者又は防護管施工会社(以下、「架空線管理者等」という)との協議により、架空線管理者等から防護管に要する費用負担を求められた場合、工事打合せ簿により監督職員と協議し、設計変更の対象とする。 設計変更の対象として認められる場合は、架空線管理者等からの見積書を提出すること。 第4章 その他1. 工事関係書類 ⑴ 工事関係書類の作成は、東広島市建設工事関係書類作成要領 -土木工事編-によるものとする。 ⑵ 工事関係書類の提出は、「契約関係書類」1部、「施工管理書類」は、工事打合せ簿による場 合は2部、その他による場合は1部とする。 2. 工事写真 工事写真の撮影に当っては、広島県制定「写真管理基準(令和8年8月)」によるものとし、納 品に当っては、電子媒体又は紙媒体、情報共有システム登録のいずれかとする。 なお、電子納品物は「広島県電子納品実施要領」に準拠し、作成すること。 3. 疑義の解決等 本特記仕様書及び設計図書に明示していない事項または、その内容に疑義が生じた場合は、監督 職員と協議し決定すること。 全工種 全区間 3人/日 21時~5時 №13~№15工 種 配置場所 配置人数 施工時間 備 考- 7 -特記仕様書(管きょ更生工)1 適用について(1)本仕様書は、東広島市(以下、本市という。)が管理する自然流下方式の下水道管路施設のうち、既設管内径800mm以上の管きょ(マンホール、ます、取付管を除く)に適用する。(2)本仕様書は、下水道管きょの更生工事に対して、下水道本管を自立管により更生させる工事に適用する。(3)受注者は、設計図書及び土木工事共通仕様書において特に定めのない事項については、次の基準類によらなければならない。日本下水道協会 下水道維持管理指針(最新版)日本下水道管路管理業協会 下水道管路管理マニュアル(最新版)日本下水道協会 管きょ更生工法における設計・施工管理ガイドライン(最新版)(以下「ガイドライン」という。)2 適用工法について(1)本仕様書の適用工法は、「ガイドライン」で規定する自立管の製管工法である。(2)公益財団法人日本下水道新技術機構が発行した建設技術審査証明等、公的審査証明機関発行による審査証明書(有効期限が申込日以降であるものに限る。)を有している工法であること。(3)「自立管 製管工法(ら旋巻管)に関する技術資料(2018年8月公益財団法人日本下水道新技術機構)」に準拠した工法であること(4)下水を流しながら施工可能な工法であること3 管きょ更生工について(1)更生管の構造仕様受注者は、工事の設計条件と次の条件に基づき更生管厚の計算を行い、その結果が確認できる資料を作成し監督職員に提出する。ア 更生管きょの評価既設管きょの耐荷能力を見込まないこととする。イ 荷重鉛直土圧と活荷重による鉛直荷重の総和とする。ウ 更生管厚の算定式「下水道用硬質塩化ビニル管(JSWAS K-1)」または「下水道用強化プラスチック複合管(JSWASK-2)」によるものとする。(2)更生管の要求性能更生管きょに求められる要求性能は下水道管きょが有すべき基本的機能と同等であり、品質確保においては、施工技術が現地条件に適合し適切に施工することが重要である。このため、以下のア~カの条件に満たすものとして、これらについて公的審査証明機関等の審査証明を得たもの又はこれと同等以上の品質を有すること。ア 耐荷性能(ア) 偏平強さ:JSWAS K-1およびJSWAS K-2に準じた試験を行い、所定の扁平強さを有する事を公的試験機関の試験報告書で確認する(イ) 降伏強さ・引張破断伸び項 目 性 能 試験方法引張降伏強さ 23℃において37.2MPa(N/mm2)以上JIS K 7161引張破断伸び 23℃において40%以上イ 耐久性能(ア) 耐薬品性項 目 性 能 試験方法蒸留水質量変化が±0.20mg/cm2以下であることJSWAS K-1塩化ナトリウム水溶液(10%)硫酸水溶液(30%)水酸化ナトリウム水溶液(40%)(注)薬品濃度は、W/W%とする。(イ) 耐摩耗性密着管、現場硬化管ともにJIS K 7204、又はJIS A 1452等により、硬質塩化ビニル管(新管)の摩耗試験結果と同等程度の耐摩耗性を確認。(エ) 水密性JIS A 7511により、内外水圧(0.2MPa以上:3分間保持)に対する水密性(漏水無し)を確認。(オ) 扁平試験(30%扁平)製管外径の30%偏平時、嵌合部の外れおよび貫通したき裂がないこと。ウ 耐震性能必要な耐震性能を有するために以下を確認すること1)スチール部材の耐力2)スチール部材の引張弾性係数JIS Z 2241:2011金属材料引張試験方法」に準じた試験を公的試験機関にて行い,所定の耐力を有することを,その試験報告書により確認する3)水密性①更生管の許容変位量は,地震時における地盤変位にともなう既設管継手部の変位量を上回ること。②更生管は,地震変位にともなう既設管への追従性において,接合部が外れず,かつ水密性を有すること。エ 水理性能必要な水理性能(原則として粗度係数0.010以下)を有し、内面の平滑化、内空断面(成形後収縮が申告値以下)を確保。オ 環境安全性能粉塵対策(大気汚染防止法)、臭気対策(安全衛生労働法、悪臭防止法)、騒音・振動対策(騒音及び振動規制法)、防爆対策(安全衛生労働法)、その他温水等排水対策等の環境配慮の確実な実施を確保。カ その他既設管の内面状況、延長、管種、断面について施工可能性の確保。(3)管更生工についてア 施工計画(ア) 受注者は施工計画書の提出に先立ち工法選定を行い、施工管厚、部材選定の根拠となる管厚計算書、または使用部材の構造計算書、流下能力計算書、耐震計算書を事前に監督職員に提出して、承諾を得なければならない。また、施工計画書に定める事項は、「ガイドライン」によることとする。(イ) 受注者は、市民生活に悪影響を及ぼすことのないよう努めなければならない。ただし、作業時間内に完了することが困難な場合は、監督職員と事前に協議し決定しなければならない。(ウ) 受注者は、工事着手前に施工場所の環境、地下水の状況、既設管の状況、その他工事に係る諸条件を十分調査し、その結果に基づき現場に適応した施工計画書を作成して、監督職員に提出しなければならない。(エ) 受注者は、施工にあたって保安施設、排水その他必要な仮設の準備を整えた後でなければ着手してはならない。(オ) 受注者は、施工にあたって事前に、設計図の地盤高を水準測量により調査し、埋設深、勾配等を確認しなければならない。さらに詳細な既設管の管きょ内調査としてTVカメラ及び目視調査を行い、施工前処理工が必要な場合は、監督職員と協議のうえ決定しなければならない。(カ) 受注者は、施工前および施工後の管きょ内調査を行う場合は、管きょ内洗浄若しくは、管きょ内清掃を行わなければならない。イ 更生材の取扱い、保管(ア) 受注者は、更生材の運搬、保管、据付けの際、更生材に衝撃を与えないように注意して取扱わなければならない。(イ) 受注者は、使用する更生材の性質に熟知した者を現場に配置し、適切な保管及び搬入管理を行わなければならない。(ウ) 受注者は、現場に更生材を保管する場合には、第三者が保管場所に立入らないよう柵等を設けるとともに、十分な安全対策を講じなければならない。ウ 専門技術者の配置受注者は、施工計画書に示した更生工法について、熟知した専門技術者を作業中の現場に常駐させるとともに、当該工法の施工監理技術を取得したことを証明する技能講習終了証等の写しを施工計画書に添付しなければならない。エ 更生機械器具受注者は、更生機械器具について更生路線の条件に適応する型式及び能力を有した機械器具を選定しなければならない。 接続部にズレが生じている区間については、管更生が可能な工法を選定するとともに、既設管渠内調査で使用するカメラや取付管の穿孔に使用する機器についても施工可能な機種を手配し施工すること。また、ズレが大きい箇所において、更生後にしわ等が懸念される場合は監督職員に報告し、出来上がりや品質に影響を及ぼさないよう十分注意して施工すること。オ 運転・更生管理(ア) 受注者は、更生機械器具の運転操作については専任の技術者に行わせなければならない。(イ) 受注者は、更生機械器具の運転にあたり、適切な運転を行い、温度及び圧力等の変動には特に留意しなければならない。(ウ) 受注者は、更生管理において更生材の特性、施工条件等を考慮した適切な管理基準(管理項目及び管理値等)を定めて施工しなければならない。なお、受注者は温度及び圧力等の測定についてデータシート若しくは、チャート紙を監督職員に提出しなければならない。カ 作業の中断受注者は、更生作業を中断する場合は必ず既設排水の流下を妨げないよう十分な対策を講じるとともに、工事再開後における更生不良とならないよう併せて十分な対策を講じなければならない。キ 変状対策受注者は、更生作業中に異常を発見した場合は、速やかに応急措置を講じるとともに、直ちに監督職員に報告しなければならない。ケ 管口仕上げ工受注者は、マンホール端部における管口仕上げについて、水密性のある材料を使用し水密に仕上げを行うとともに、既設排水の滞水がないようにしなければならない。コ 裏込め受注者は、裏込め充填材を使用する場合は、注入材による硬化熱で更生管等の材料が変化変形しないようにするとともに、空隙が残ることがないようにしなければならない。サ 安全・衛生管理対策受注者は、労働災害はもとより、物件損害等の未然防止に努め、労働安全衛生法、酸素欠乏症等防止規則、並びに建設工事公衆災害防止対策要綱等の定めるところに従い、その防止に必要な措置を十分講じなければならない。シ 環境対策(ア)脱臭設備の設置更生工事の際に発生する下水及び樹脂等の臭気に細心の注意を払い、必要に応じて脱臭設備等の防臭策を講じなければならない。(イ)防火、防爆及び排出熱対策火災及び爆発の原因となるような着火源を既設管・マンホール内に持ち込まないよう留意しなければならない。また、施工現場内に消火器等の設置を義務付け、蒸気熱及び温水で圧着する工法を使用する場合は、排出熱の対策を講じなければならない。(ウ)有毒ガス対策更生材の硬化作業中にスチレンなどが発生する工法については、適用される法令等の安全基準値以内に抑えなければならない。また、施工中の臭気について、工事前に必ず住民に工事広報活動により説明を行ない、必要な対策を講じなければならない。(エ)防塵対策更生管の切断処置等で発生する粉塵については、防塵マスク・防塵メガネ・集塵機等で対策を講じなければならない。(オ)温水対策更生材の硬化作業において温水を排出する場合は、水温を法令で規定する45℃以下に冷却して所定の場所に排出しなければならない。ス 品質管理(自立管)受注者は、「ガイドライン」に従って更生後の品質を確保するため、スパンごとに「施工前の品質管理」「施工時及び施工後の品質管理」について十分管理し、その結果が確認できる資料を作成して監督職員に報告しなければならない。(ア)施工前の品質管理(自立管)受注者は、工事着手前に、使用する更生材料等の品質を確認するため適正な管理下で製造されたことを証明する資料を監督職員に提出しなければならない。なお、監督職員は、必要に応じ更生管材料の物性試験等を求めることができる。(イ)施工時及び施工後の品質管理受注者は、施工した採取試験片を使用して、公的機関において試験を行なわなければならない。その際、以下の点を確認しその結果を監督職員に提出しなければならない。なお、認定工場制度の工場検査証明書類を別途提出することにより、試験の実施を免除することができる。a 自立管しゅん工事には1)スチール部材の引張試験(必要に応じて実施)及び2)耐薬品試験の2つの試験を行い、それぞれが基準値を満足する事を確認する。(表4-7 参照)間詰材の充填状況の確認は、更生径 800 ㎜未満の場合には、両側マンホール管口付近の打音検査等で状況を確認する。更生管径800㎜以上の場合には、管内の打音検査等で間詰材の充填状況を確認する。(ウ)形成方法別の施工管理手法セ 出来形管理受注者は、更生工事完了後の更生管厚又は仕上がり内径が適正であることを次の測定方法(1)更生管の測定は、1スパンの上下流マンホールの管口付近で行うこと。人が入ることができる場合は、仕上がり内径について1スパンの中間付近でも行うこと。(2)更生管の測定箇所は、上下左右の充てん材を含めた更生材厚さが異なることから、更生管きょの内側中央高さと幅の2箇所の仕上がり内径を測定すること。(3)検査基準については、平均内径が設計更生管径を下回らないこととする。図1 仕上がり内径を測定する位置7-3 内面仕上がり状況の管理1.受注者は、更生工完了時において、更生管内を洗浄し取付管削孔片を除去した後、全スパン目視あるいは自走式テレビカメラにより外観検査を行わなければならない。なお、自走式テレビカメラの場合、取付管口においては必ず観測を行い、状況を入念に確認しなければならない。2.受注者は、確認の内容としては、更生管の変形、更生管浮上による縦断勾配の不陸等の欠陥や異常個所が無いことを確認し、その結果を監督員に提出しなければならない。3.受注者は、更生管と既設マンホールとの本管管口仕上げ部においては、浸入水、仕上げ材の剥離、ひび割れ等の異常がないことを確認し、その結果を監督員に提出しなければならない。4.受注者は、取付管口の穿孔仕上げ状態として、既存の取付管口形態と流下性能を確保し、新たに漏水、浸入水の原因となる状況を発生させていないことを確認しなければならない。4 準備工等について(1)管きょ内洗浄工受注者は、更生工事を行うにあたり、事前に既設管内に付着している異物等を確実に洗浄除去しなければならない。ただし、既設管内に付着している異物等を除去する際、既設管の劣化状態に応じた洗浄とする。(2)管きょ内清掃工受注者は、更生工事を行うにあたり、管きょ内洗浄工では対応できないほど既設管内に付着している異物等が多い場合は、清掃を行い確実に異物等を除去しなければならない。 ただし、既設管内に付着している異物等を清掃する際は、既設管の劣化状態に応じた清掃とする。(3)管きょ内調査工ア 受注者は、更生工事を行うにあたり、既設管内状況をTVカメラ若しくは目視にて鮮明な映像でビデオ撮影または写真撮影を行うとともに、漏水か所、木の根の侵入、破損、クラック、異物の付着、既設取付管の利用状況等を十分把握しなければならない。また、更生工事完了後においても同様に調査を行い、クラック、シワ、剥離等の確認を行わなければならない。イ 受注者は、本管内および取付管部の異常か所の位置表示は上流マンホールの中心からの距離とし、正確に把握しなければならない。ウ 受注者は、調査の実施にあたり施設の損傷か所、土砂等の堆積か所等により、業務の続行が困難となった時は、ただちに監督職員に報告し指示を受けなければならない。エ 受注者は、調査の結果をもとに更生工事を行うにあたり影響を及ぼす懸念が生じた場合や取付管の閉塞が判明した場合、その処置方法について速やかに監督職員と協議しなければならない。(4)施工前処理工受注者は、更生工事を施工するにあたり、既設管内に支障となる異物、取付管の突出し等があれば必要に応じてあらかじめ撤去及び切断するなど、更生工事に支障のないように処理しなければならない。この際、既設管等に損傷を与えないよう留意しなければならない。(5)その他ア 受注者は、洗浄・清掃工の実施に当り、土砂等を流出させて道路その他の工作物等を汚さないよう、適切な措置を講じなければならない。イ 受注者は、作業完了後は施設を現状に戻し、マンホール鉄蓋のがたつき等がないことを確認しなければならない。ウ 受注者は、工事資機材が下流へ流出することがないように、流出防止対策を講じなければならない。頁0 -0001費目・工種明細など 規格1・規格2 単位 数量 備考汚水幹線改築工事(補助)管きょ更生工(自立管 製管工法) レベル1式 1内面被覆工(更生径φ910mm) レベル2式 1プロファイル レベル3式 1プロファイル(更生管材) レベル4式 1製管工 レベル3式 1製管工(自走式) レベル4式 1プロファイル接続工 (接続補助部材による接続+溶接仕上) レベル4式 1間詰め材注入工 レベル3式 1注入口取付工 レベル4式 1浮上防止工 (浮上防止材の場合) レベル4(更生管径730㎜以上) 式 1注入工 (注入設備工含む) レベル4式 1浮上防止材損料 レベル4式 1注入用内部配管損料 レベル4式 1仕上げ工 レベル3式 1本管口仕上げ工 レベル4式 1浮上防止孔仕上げ工 レベル4式 1仮設備工 レベル3式 1 工事数量総括表頁0 -0002費目・工種明細など 規格1・規格2 単位 数量 備考製管設備設置工 (自走式) レベル4式 1製管設備撤去工 (自走式) レベル4式 1巻出しリング作成工 (自走式) レベル4式 1製管機搬入・組立工 (自走式) レベル4式 1製管機分解・搬出工 (自走式) レベル4式 1機械器具損料 (自走式) レベル3式 1製管機 器具損料 レベル4式 1油圧ユニット 器具損料 レベル4式 1プロファイル巻き癖装置 器具損料 レベル4式 1プロファイル巻き癖装置用油圧ユニット 器具損料 レベル4式 1換気工 レベル2式 1送風機運転 レベル3式 1送風機運転 レベル4式 1全工種共通仮設 レベル1式 1仮設工 レベル2式 1交通管理工 レベル3式 1交通誘導警備員 レベル4人**直接工事費** 工事数量総括表75頁0 -0003費目・工種明細など 規格1・規格2 単位 数量 備考準備費準備費 レベル2式 1準備費 レベル3式 1管きょ洗浄工 レベル4式 1換気工 レベル4式 1共通仮設費率分**共通仮設費計****純工事費**現場管理費**工事原価**一般管理費率分契約保証費一般管理費計**工事価格****消費税相当額****工事費計****契約保証費計** 工事数量総括表凡 例汚 水 既 設汚 水 計 画雨 水 実 施雨 水 既 設雨 水 計 画圧 送 管副 管内 副 管汚 水 桝汚水管キャップ止め水 道 管N T T ケーブル中 電 ケ ー ブ ル楕円マンホール1号マンホール2号マンホール3号マンホール小型マンホール特殊マンホール参 考 表 示汚 水 実 施特0号マンホール・桝0号組立マンホール1号組立マンホール2号組立マンホール3号組立マンホール小型マンホール(塩ビ製)汚水平面図S=1:500汚水縦断図V=1:100H=1:500東広島市下水道部下水道施設課番路線番号工事箇所種 別 平面・縦断・横断図図縮尺計No15方位記号NS=10,000位 置 図施工箇所令和8年度 東広島市下水道事業高屋汚水幹線改築工事(東08-1)追 加 距 離 m掘 削 深 m管 底 高 m土 被 り m地 盤 高 m区 間 距 離 m勾 配 ‰管 径 mm路 線 番 号H=1/500V=1/10014DL=200.00205.00210.00215.00横 断 図S=1:100No.13No.14図 示No.15215.8215.7215.7215.5213.7213.7213.9214.1214.9215.1215.2215.2214.3214.4214.9214.4214.6214.1215.2215.1a14VU2504.8 +213.262m13HP9001.4 +207.803ma15VU20020.0 +212.281ma16VU2008.8 +211.971m16HP10001.4 +207.425m136.4064.540.00207.666207.562207.500207.4256.385.825.885.34215.15214.48213.8671.86 64.541.4 1.2HP1000 HP100014 15副管200 h=5.60No.15 4号マンホール h=7.48副管150 h=4.78No.14 3号組立マンホール h=6.98副管150 h=4.55No.13 3号組立マンホール h=6.44117603500 2380 3500 2380142603000 3080 3500 26803500 30002000HPφ1000HPφ1000HPφ1000既設既設既設No.13No.14No.15T-25更生工法(製管工法)補助人孔間延長 L=64.54m 人孔間延長 L=71.86m更生工法(製管工法) HPφ1000 L=136.40m0.75管体延長 L=63.04m0.750.75管体延長 L=70.21m0.90151416HPφ1000(既設)13HPφ900(既設)水道φ50水道φ50水道φ50100091027 27更生仕上り標準断面図S=1:50SE間詰め材既設管#78RW(参考図) BorNo.27 GH=215.46m0 10 20 30 40 50▽214.71▽214.11▽212.96▽208.16▽206.46盛 土砂 質シルト 砂 シルト混り砂4 489445050-1.80 BorNo.B-24 GH=214.07m0 10 20 30 40 50▽213.27▽211.27▽209.27▽197.07盛 土中 砂花崗岩4817-0.70硬 土花崗岩軟 岩花崗岩軟 岩VUφ200(既設)a16VUφ200(既設)a15VUφ250(既設)a14インバート補修工インバート補修工1 1東広島市西条土与丸三丁目、西条土与丸四丁目参 考 図 書工事名称 : 令和8年度 東広島市下水道事業高屋汚水幹線改築工事(東08-1)<注意事項>1 本工事は、数量公開の対象工事です。2 この金抜き設計書は、適正な積算(見積り)のための参考指標として数量を示すものです。あくまでも数量は参考であり設計図書ではありません。内容の如何にかかわらず、契約上の拘束をするものではありません。3 その他・本工事は、広島県制定『土木工事共通仕様書』の規定のほか東広島市制定『土木工事共通仕様書 第15編 下水道編』同 『下水道工事施工管理要領』に基づいて実施することとしておりますので、これらの入手もお願いいたします。入手先:市ホームページよりダウンロードできます。トップページ>組織で探す>下水道建設課>公共下水道工事に関する仕様書等(下水道施設課でもCDを貸し出ししております。 )                                        総括情報表 頁 -変更回数適用単価地区単価適用日諸経費体系当世代 前世代  建設技能労働者や交通誘導員等の現場労働者にかかる経費として,労務費のほか各種経費(法定福利費の事業者負担額,労務管理費,安全訓練等に要する費用等)が必要であり,本積算ではこれらを現場管理費等の一部として率計上している。 ≪凡例≫Co ・・・コンクリートDT ・・・ダンプトラックCC ・・・クローラクレーンRTC・・・ラフテレーンクレーンAs ・・・アスファルトBH ・・・バックホウTC ・・・トラッククレーン0001 0 0 44 東広島市                                00-08.08.01(0)1 公共(一般)      工種 施工地域・工事場所区分  復興補正区分            週休補正区分            現場事務所等の貸与区分  ICT補正区分 冬期補正係数            緊急工事区分            前払金支出割合区分      契約保証区分            42  下水道工事 (4) 04  一般交通影響有り(2)     00  補正なし                09  閉所型・月単位 00  補正なし                00  補正なし00  補正なし                00  通常工事 0%           00  補正無し                01  金銭的保証(0.04%)                         汚水幹線改築工事(補助) 内訳表           0  0002                                        頁 -費目・工種・施工名称など 数量 単位 単価 金額 備考汚水幹線改築工事(補助) X1000      管きょ更生工(自立管 製管工法)         1                   式    Y1999      F=0.59                                                                          レベル1 内面被覆工(更生径φ910mm)         1                   式    Y2999      レベル2 プロファイル         1                   式    Y3999      レベル3 プロファイル(更生管材)         1                   式    Y4999      レベル4 プロファイル(更生管材)#78RW(500m/巻) 特許使用料含む     5,104.2        m    V000003700  00          単第0 -0001  表   製管工         1                   式    Y3999      レベル3 製管工(自走式)         1                   式    Y4999      レベル4 製管工(自走式)特許使用料含む       133.3        m    V000003800  00          単第0 -0002  表                     汚水幹線改築工事(補助) 内訳表           0  0003                                        頁 -費目・工種・施工名称など 数量 単位 単価 金額 備考プロファイル接続工(接続補助部材による接続+溶接仕上)         1                   式    Y4999      レベル4 プロファイル接続工(接続補助部材による接続+溶接仕上)特許使用料含む         9        箇所   V000003900  00          単第0 -0005  表   間詰め材注入工         1                   式    Y3999      レベル3 注入口取付工         1                   式    Y4999      レベル4 注入口取付工特許使用料含む         2       スパン  V000000300  00          単第0 -0008  表   浮上防止工(浮上防止材の場合)(更生管径730㎜以上)         1                   式    Y4999      レベル4 浮上防止工(浮上防止材の場合)(更生管径730㎜以上) 特許使用料含む       133.3        m    V000004000  00          単第0 -0013  表   注入工(注入設備工含む)         1                   式    Y4999      レベル4 注入工(注入設備工含む)特許使用料含む        11.18      m3    V000001700  00          単第0 -0015  表                     汚水幹線改築工事(補助) 内訳表           0  0004                                        頁 -費目・工種・施工名称など 数量 単位 単価 金額 備考浮上防止材損料         1                   式    Y4999      レベル4 浮上防止材損料特許使用料含む        70       セット  V000004100  00          単第0 -0019  表   注入用内部配管損料         1                   式    Y4999      レベル4 注入用内部配管損料(A:注入・エア抜き)+(B:注入)特許使用料含む       133.3        m    V000001300  00          単第0 -0020  表   仕上げ工         1                   式    Y3999      レベル3 本管口仕上げ工         1                   式    Y4999      レベル4 本管口仕上げ工特許使用料含む         4        箇所   V000004200  00          単第0 -0023  表   浮上防止孔仕上げ工         1                   式    Y4999      レベル4 浮上防止孔仕上げ工特許使用料含む       133.3        m    V000004300  00          単第0 -0026  表                     汚水幹線改築工事(補助) 内訳表           0  0005                                        頁 -費目・工種・施工名称など 数量 単位 単価 金額 備考仮設備工         1                   式    Y3999      レベル3 製管設備設置工(自走式)         1                   式    Y4999      レベル4 製管設備設置工 (自走式)特許使用料含む         7         回    V000001800  00          単第0 -0028  表   製管設備撤去工(自走式)         1                   式    Y4999      レベル4 製管設備撤去工(自走式)特許使用料含む         7         回    V000001900  00          単第0 -0031  表   巻出しリング作成工(自走式)         1                   式    Y4999      レベル4 巻出しリング作成工(自走式)特許使用料含む         2         回    V000004400  00          単第0 -0033  表   製管機搬入・組立工(自走式)         1                   式    Y4999      レベル4 製管機搬入・組立工(自走式)特許使用料含む         2         回    V000004500  00          単第0 -0036  表                     汚水幹線改築工事(補助) 内訳表           0  0006                                        頁 -費目・工種・施工名称など 数量 単位 単価 金額 備考製管機分解・搬出工(自走式)         1                   式    Y4999      レベル4 製管機分解・搬出工(自走式)特許使用料含む         2         回    V000004600  00          単第0 -0038  表   機械器具損料(自走式)         1                   式    Y3999      レベル3 製管機 器具損料         1                   式    Y4999      レベル4 製管機 時間当り損料特許使用料含む        42        時間   V000003600  00          単第0 -0040  表   製管機 供用日当り損料特許使用料含む        10.5       日    V000005100  00          単第0 -0041  表   油圧ユニット 器具損料         1                   式    Y4999      レベル4 油圧ユニット 時間当り損料7.5KW 自立管用特許使用料含む        42        時間   V000005200  00          単第0 -0042  表   油圧ユニット 供用日当り損料7.5KW 自立管用特許使用料含む        10.5       日    V000005300  00          単第0 -0043  表                     汚水幹線改築工事(補助) 内訳表           0  0007                                        頁 -費目・工種・施工名称など 数量 単位 単価 金額 備考プロファイル巻き癖装置 器具損料         1                   式    Y4999      レベル4 プロファイル巻き癖装置 時間当り損料特許使用料含む        42        時間   V000005400  00          単第0 -0044  表   プロファイル巻き癖装置 供用日当り損料特許使用料含む        10.5       日    V000005500  00          単第0 -0045  表   プロファイル巻き癖装置用油圧ユニット器具損料         1                   式    Y4999      レベル4 プロファイル巻き癖装置用油圧ユニット時間当り損料3.7kw 特許使用料含む        42        時間   V000005600  00          単第0 -0046  表   プロファイル巻き癖装置用油圧ユニット供用日当り損料3.7kw 特許使用料含む        10.5       日    V000005700  00          単第0 -0047  表   換気工         1                   式    Y2999      レベル2 送風機運転         1                   式    Y3999      レベル3 送風機運転         1                   式    Y4999      レベル4                   汚水幹線改築工事(補助) 内訳表           0  0008                                        頁 -費目・工種・施工名称など 数量 単位 単価 金額 備考送風機運転送風機損料(60Hz 50/60m3/min)        21         日    SG1D2200001 00          単第0 -0048  表   全工種共通仮設         1                   式    Y1J01      F=0.59                                                                          レベル1 仮設工         1                   式    Y1J0101    レベル2 交通管理工         1                   式    Y1J010121  レベル3 交通誘導警備員         1                   式    Y1J01012101レベル4 交通誘導警備員B設計労務単価の補正割増し(1.59)        75         人    R0369       00         **直接工事費**#0020計=支給品等(材料),無償貸付        準備費          Z0005      準備費         1                   式    YZZ05      F=0.59                                                                          レベル2                   汚水幹線改築工事 (補助) 内訳表           0  0009                                        頁 -費目・工種・施工名称など 数量 単位 単価 金額 備考準備費         1                   式    YZZ05001   レベル3 管きょ洗浄工         1                   式    Y4999      レベル4 管内洗浄工高圧洗浄車・ジェット式       136.4        m    V000004700  00          単第0 -0050  表   換気工         1                   式    Y4999      レベル4 送風機運転送風機損料(60Hz 50/60m3/min)         2         日    SG1D2200001 00          単第0 -0048  表   共通仮設費率分          Z0019      計算情報……対象額………率……………**共通仮設費計****純工事費**                  汚水幹線改築工事(補助) 内訳表           0  0010                                        頁 -費目・工種・施工名称など 数量 単位 単価 金額 備考現場管理費          計算情報……対象額………率……………**工事原価**一般管理費率分          計算情報……対象額………前払補正率…率……………契約保証費          計算情報……対象額………率……………当初請対額  当初対象額  一般管理費計**工事価格****消費税相当額**          計算情報……対象額………率……………**工事費計****契約保証費計**                                        施工単価表 頁 -当り名称・規格など 数量 単位 単価 金額 備考0  0011プロファイル(更生管材) V000003700      単第0 -0001  表    #78RW (500m/巻) 特許使用料含む        1          m    プロファイル(更生管材)#78RW(500m/巻)       1           m                                   直接経費       1          %    #01                            特許使用料***  単位当たり  ***                      1           m                                            施工単価表 頁 -当り名称・規格など 数量 単位 単価 金額 備考0  0012製管工(自走式) V000003800      単第0 -0002  表    特許使用料含む        1          m    製管工(自走式)       1           m                    単第0-0003  表                        直接経費       1          %    #01                            特許使用料***  単位当たり  ***                      1           m                                            施工単価表 頁 -当り名称・規格など 数量 単位 単価 金額 備考0  0013製管工(自走式) V000000100      単第0 -0003  表          71.04       m    トンネル世話役設計労務単価の補正割増し(1.59)       1          人                                   トンネル特殊工設計労務単価の補正割増し(1.59)       2          人                                   トンネル作業員設計労務単価の補正割増し(1.59)       2          人                                   特殊作業員設計労務単価の補正割増し(1.59)       3          人                                   普通作業員設計労務単価の補正割増し(1.59)       2          人                                   発動発電機運転費製管工、巻出しリング作成工45kVA       1          日                    単第0-0004  表                        諸雑費       7          %    #09                            夜間***  合計  ***                           71.04        m    ***  単位当たり  ***                      1           m                                            施工単価表 頁 -当り名称・規格など 数量 単位 単価 金額 備考0  0014発動発電機運転費 V000003100      単第0 -0004  表    製管工、 巻出しリング作成工 45kVA        1         日    軽油スタンド渡し,スタンド給油       37           L                                   発動発電機(ディーゼル発電機)定格容量45kVA排出ガス対策型(第1,2,3次基準値)低騒音       1.2      供用日                                 諸雑費       1          式                                   端数処理***  単位当たり  ***                      1          日                                            施工単価表 頁 -当り名称・規格など 数量 単位 単価 金額 備考0  0015プロファイル接続工 V000003900      単第0 -0005  表    (接続補助部材による接続+溶接仕上) 特許使用料含む        1        箇所   プロファイル接続工(接続補助部材による接続+溶接仕上)        1         箇所                   単第0-0006  表                        直接経費       1          %    #01                            特許使用料***  単位当たり  ***                      1         箇所                                           施工単価表 頁 -当り名称・規格など 数量 単位 単価 金額 備考0  0016プロファイル接続工 V000000200      単第0 -0006  表    (接続補助部材による接続+溶接仕上)        4        箇所   トンネル世話役設計労務単価の補正割増し(1.59)       1          人                                   トンネル特殊工設計労務単価の補正割増し(1.59)       2          人                                   トンネル作業員設計労務単価の補正割増し(1.59)       2          人                                   普通作業員設計労務単価の補正割増し(1.59)       1          人                                   接続補助部材       4          個                                   クレーン付トラック運転費プロファイル接続工、注入工4t車 2.9t吊       1          日                    単第0-0007  表                        塩ビ溶接機損料       1.5      供用日                                 諸雑費      50          %    #09                            ***  合計  ***                            4         箇所   ***  単位当たり  ***                      1         箇所                                           施工単価表 頁 -当り名称・規格など 数量 単位 単価 金額 備考0  0017クレーン付トラック運転費 V000002800      単第0 -0007  表    プロファイル接続工、 注入工 4t車 2.9t吊        1         日    運転手(特殊)設計労務単価の補正割増し(1.59)       1          人                                   軽油スタンド渡し,スタンド給油       33           L                                   トラッククレーン装置付ベーストラック4~4.5t積吊能力2.9t       1.2      供用日                                 諸雑費       1          式                                   端数処理***  単位当たり  ***                      1          日                                            施工単価表 頁 -当り名称・規格など 数量 単位 単価 金額 備考0  0018注入口取付工 V000000300      単第0 -0008  表    特許使用料含む        1       スパン  注入口取付工       1        スパン                  単第0-0009  表                        直接経費       1          %    #01                            特許使用料***  単位当たり  ***                      1        スパン                                          施工単価表 頁 -当り名称・規格など 数量 単位 単価 金額 備考0  0019注入口取付工 V000000500      単第0 -0009  表           1       スパン  粘土モルタル1:1t=5㎝       0.014      m3                    単第0-0010  表                        土木一般世話役設計労務単価の補正割増し(1.59)       0.5        人                                   普通作業員設計労務単価の補正割増し(1.59)       2          人                                   注入口損料(A:注入・エア抜き)       1        スパン                  単第0-0011  表                        注入口損料(B:注入)       1        スパン                  単第0-0012  表                        20回使用諸雑費       1          式                                   端数処理***  単位当たり  ***                      1        スパン                                          施工単価表 頁 -当り名称・規格など 数量 単位 単価 金額 備考0  0020粘土モルタル V000000400      単第0 -0010  表    1:1 t=5㎝        1         m3    普通作業員設計労務単価の補正割増し(1.59)       0.64       人                                   セメント(袋)普通ポルトランド25kg/袋       1.16        t                                   粘土   1,160          kg                                   ***  単位当たり  ***                      1          m3                                            施工単価表 頁 -当り名称・規格など 数量 単位 単価 金額 備考0  0021注入口損料(A:注入・エア抜き) V000000600      単第0 -0011  表           1       スパン  硬質塩化ビニル管VUφ50        4           m                                   注入塩ビバルブソケットφ50        1          個                                   注入塩ビボールバルブφ50        2          個                                   注入硬質塩化ビニル管VPφ13        4           m                                   エア抜き塩ビエルボφ13        2          個                                   エア抜き塩ビボールバルブφ13        1          個                                   エア抜き***  単位当たり  ***                      1        スパン                                          施工単価表 頁 -当り名称・規格など 数量 単位 単価 金額 備考0  0022注入口損料(B:注入) V000000700      単第0 -0012  表    20回使用       20       スパン  注入ホースφ50×20m        1          本                                   注入圧力ゲージプロテクター       1          個                                   注入圧力ゲージφ100 1.6級 0.1MPa        1          個                                   注入カムロックφ50 (受け・差し)        2          組                                   注入径違いチーズφ50×φ25        2          個                                   注入ニップルφ50        2          個                                   注入***  合計  ***                           20        スパン  ***  単位当たり  ***                      1        スパン                                          施工単価表 頁 -当り名称・規格など 数量 単位 単価 金額 備考0  0023浮上防止工 V000004000      単第0 -0013  表    (浮上防止材の場合) (更生管径730㎜以上) 特許使用料含む        1          m    浮上防止工(浮上防止材の場合)(更生管径730㎜以上)       1           m                    単第0-0014  表                        直接経費       1          %    #01                            特許使用料***  単位当たり  ***                      1           m                                            施工単価表 頁 -当り名称・規格など 数量 単位 単価 金額 備考0  0024浮上防止工 V000000900      単第0 -0014  表    (浮上防止材の場合) (更生管径730㎜以上)       25          m    トンネル世話役設計労務単価の補正割増し(1.59)       1          人                                   トンネル特殊工設計労務単価の補正割増し(1.59)       1          人                                   トンネル作業員設計労務単価の補正割増し(1.59)       2          人                                   特殊作業員設計労務単価の補正割増し(1.59)       1          人                                   普通作業員設計労務単価の補正割増し(1.59)       1          人                                   諸雑費       2          %    #09                            夜間***  合計  ***                           25           m    ***  単位当たり  ***                      1           m                                            施工単価表 頁 -当り名称・規格など 数量 単位 単価 金額 備考0  0025注入工 V000001700      単第0 -0015  表    (注入設備工含む) 特許使用料含む        1         m3    注入工(注入設備工含む)        1          m3                    単第0-0016  表                        直接経費       1          %    #01                            特許使用料***  単位当たり  ***                      1          m3                                            施工単価表 頁 -当り名称・規格など 数量 単位 単価 金額 備考0  0026注入工 V000001000      単第0 -0016  表    (注入設備工含む)       10.8       m3    間詰め材      11.23       m3                                   トンネル世話役設計労務単価の補正割増し(1.59)       1          人                                   特殊作業員設計労務単価の補正割増し(1.59)       2          人                                   トンネル特殊工設計労務単価の補正割増し(1.59)       1          人                                   普通作業員設計労務単価の補正割増し(1.59)       3          人                                   トンネル作業員設計労務単価の補正割増し(1.59)       1          人                                   クレーン付トラック運転費プロファイル接続工、 注入工4t車 2.9t吊       1          日                    単第0-0007  表                        給水車運転費注入工        1          日                    単第0-0017  表                        発動発電機運転費注入工60kVA       1          日                    単第0-0018  表                        間詰め材注入車損料       1          日                                   諸雑費       1          式                                   端数処理***  合計  ***                           10.8        m3                                            施工単価表 頁 -当り名称・規格など 数量 単位 単価 金額 備考0  0027注入工 V000001000      単第0 -0016  表    (注入設備工含む)       10.8       m3    ***  単位当たり  ***                      1          m3                                            施工単価表 頁 -当り名称・規格など 数量 単位 単価 金額 備考0  0028給水車運転費 V000005000      単第0 -0017  表    注入工        1         日    運転手(一般)設計労務単価の補正割増し(1.59)       1          人                                   軽油スタンド渡し,スタンド給油       27.0         L                                   給水車損料4t        1.6      供用日                                 諸雑費       1          式                                   端数処理***  単位当たり  ***                      1          日                                            施工単価表 頁 -当り名称・規格など 数量 単位 単価 金額 備考0  0029発動発電機運転費 V000003200      単第0 -0018  表    注入工 60kVA        1         日    軽油スタンド渡し,スタンド給油       50           L                                   発動発電機(ディーゼル発電機)定格容量60kVA排出ガス対策型(第1,2,3次基準値)低騒音       1.2      供用日                                 諸雑費       1          式                                   端数処理***  単位当たり  ***                      1          日                                            施工単価表 頁 -当り名称・規格など 数量 単位 単価 金額 備考0  0030浮上防止材損料 V000004100      単第0 -0019  表    特許使用料含む        1       セット  浮上防止材損料       1        セット                                 直接経費       1          %    #01                            特許使用料***  単位当たり  ***                      1        セット                                          施工単価表 頁 -当り名称・規格など 数量 単位 単価 金額 備考0  0031注入用内部配管損料 V000001300      単第0 -0020  表    (A:注入・エア抜き)+(B:注入) 特許使用料含む      100          m    注入用内部配管損料(A:注入・エア抜き)        1           m                    単第0-0021  表                        注入用内部配管損料(B:注入)        1           m                    単第0-0022  表                        直接経費       1          %    #01                            特許使用料***  合計  ***                          100           m    ***  単位当たり  ***                      1           m                                            施工単価表 頁 -当り名称・規格など 数量 単位 単価 金額 備考0  0032注入用内部配管損料 V000001100      単第0 -0021  表     (A:注入・エア抜き)        1          m    鋼管パイプφ50      135        本・日                                 注入ヴィクトリックジョイントφ50      155        本・日                                 注入塩ビボールバルブφ50        3          個                                   注入硬質塩化ビニル管VUφ40        4           m                                   エア抜き塩ビボールバルブφ40        1          個                                   エア抜き***  単位当たり  ***                      1           m                                            施工単価表 頁 -当り名称・規格など 数量 単位 単価 金額 備考0  0033注入用内部配管損料 V000001200      単第0 -0022  表    (B:注入)       20          m    注入ホースφ50×20m        1          本                                   注入圧力ゲージプロテクター       1          個                                   注入圧力ゲージφ100 1.6級 0.1MPa        1          個                                   注入カムロックφ50(受け・差し)        4          組                                   注入内部注入口       2          個                                   注入チーズφ50        1          個                                   注入径違いチーズφ50×φ25        2          個                                   注入ニップルφ50        3          個                                   注入***  合計  ***                           20           m    ***  単位当たり  ***                      1           m                                            施工単価表 頁 -当り名称・規格など 数量 単位 単価 金額 備考0  0034本管口仕上げ工 V000004200      単第0 -0023  表    特許使用料含む        1        箇所   本管口仕上げ工       1         箇所                   単第0-0024  表                        直接経費       1          %    #01                            特許使用料***  単位当たり  ***                      1         箇所                                           施工単価表 頁 -当り名称・規格など 数量 単位 単価 金額 備考0  0035本管口仕上げ工 V000001500      単第0 -0024  表           1        箇所   モルタル配合1:2t=5㎝       0.007      m3                    単第0-0025  表                        土木一般世話役設計労務単価の補正割増し(1.59)       0.75       人                                   特殊作業員設計労務単価の補正割増し(1.59)       1.5        人                                   普通作業員設計労務単価の補正割増し(1.59)       0.75       人                                   諸雑費       3          %    #09                            ***  単位当たり  ***                      1         箇所                                           施工単価表 頁 -当り名称・規格など 数量 単位 単価 金額 備考0  0036モルタル配合 V000001400      単第0 -0025  表    1:2 t=5㎝        1         m3    普通作業員設計労務単価の補正割増し(1.59)       1.3        人                                   セメント(袋)普通ポルトランド25kg/袋       0.72        t                                   コンクリート用砂荒目 (洗い)        0.95       m3                                   ***  単位当たり  ***                      1          m3                                            施工単価表 頁 -当り名称・規格など 数量 単位 単価 金額 備考0  0037浮上防止孔仕上げ工 V000004300      単第0 -0026  表    特許使用料含む        1          m    浮上防止孔仕上げ工       1           m                    単第0-0027  表                        直接経費       1          %    #01                            特許使用料***  単位当たり  ***                      1           m                                            施工単価表 頁 -当り名称・規格など 数量 単位 単価 金額 備考0  0038浮上防止孔仕上げ工 V000001600      単第0 -0027  表         160          m    塩ビキャップφ50       80          個                                   シール材   4,000          g                                   モルタル配合1:2t=5㎝       0.014      m3                    単第0-0025  表                        トンネル世話役設計労務単価の補正割増し(1.59)       1          人                                   トンネル作業員設計労務単価の補正割増し(1.59)       2          人                                   諸雑費       2          %    #09                            ***  合計  ***                          160           m    ***  単位当たり  ***                      1           m                                            施工単価表 頁 -当り名称・規格など 数量 単位 単価 金額 備考0  0039製管設備設置工 V000001800      単第0 -0028  表    (自走式) 特許使用料含む        1         回    製管設備設置工(自走式)        1          回                    単第0-0029  表                        直接経費       1          %    #01                            特許使用料***  単位当たり  ***                      1          回                                            施工単価表 頁 -当り名称・規格など 数量 単位 単価 金額 備考0  0040製管設備設置工 V000002600      単第0 -0029  表    (自走式)        1         回    トンネル世話役設計労務単価の補正割増し(1.59)       0.25       人                                   トンネル特殊工設計労務単価の補正割増し(1.59)       0.5        人                                   トンネル作業員設計労務単価の補正割増し(1.59)       0.5        人                                   特殊作業員設計労務単価の補正割増し(1.59)       0.25       人                                   普通作業員設計労務単価の補正割増し(1.59)       0.25       人                                   クレーン付トラック運転費製管設備設置及び撤去工・製管機分解搬出工4t車 2.9t吊       2         時間                   単第0-0030  表                        諸雑費       1          %    #09                            夜間***  単位当たり  ***                      1          回                                            施工単価表 頁 -当り名称・規格など 数量 単位 単価 金額 備考0  0041クレーン付トラック運転費 V000002700      単第0 -0030  表    製管設備設置及び撤去工・製管機分解搬出工 4t車 2.9t吊        1        時間   運転手(特殊)設計労務単価の補正割増し(1.59)       0.17       人                                   軽油スタンド渡し,スタンド給油        5.7         L                                   トラッククレーン装置付通称4~4.5t積級吊能力2.9t       1         時間                                  諸雑費       1          式                                   端数処理***  単位当たり  ***                      1         時間                                           施工単価表 頁 -当り名称・規格など 数量 単位 単価 金額 備考0  0042製管設備撤去工 V000001900      単第0 -0031  表    (自走式) 特許使用料含む        1         回    製管設備撤去工 (自走式)        1          回                    単第0-0032  表                        直接経費       1          %    #01                            特許使用料***  単位当たり  ***                      1          回                                            施工単価表 頁 -当り名称・規格など 数量 単位 単価 金額 備考0  0043製管設備撤去工 V000002900      単第0 -0032  表    (自走式)        1         回    トンネル世話役設計労務単価の補正割増し(1.59)       0.13       人                                   トンネル特殊工設計労務単価の補正割増し(1.59)       0.25       人                                   トンネル作業員設計労務単価の補正割増し(1.59)       0.25       人                                   特殊作業員設計労務単価の補正割増し(1.59)       0.13       人                                   普通作業員設計労務単価の補正割増し(1.59)       0.13       人                                   クレーン付トラック運転費製管設備設置及び撤去工・製管機分解搬出工4t車 2.9t吊       1         時間                   単第0-0030  表                        諸雑費       1          %    #09                            夜間***  単位当たり  ***                      1          回                                            施工単価表 頁 -当り名称・規格など 数量 単位 単価 金額 備考0  0044巻出しリング作成工 V000004400      単第0 -0033  表    (自走式) 特許使用料含む        1         回    巻出しリング作成工(自走式)        1          回                    単第0-0034  表                        直接経費       1          %    #01                            特許使用料***  単位当たり  ***                      1          回                                            施工単価表 頁 -当り名称・規格など 数量 単位 単価 金額 備考0  0045巻出しリング作成工 V000003300      単第0 -0034  表    (自走式)        1         回    プロファイル(更生管材)#78RW(500m/巻)      37.739       m                                   製管延長1.0m相当分トンネル世話役設計労務単価の補正割増し(1.59)       0.13       人                                   トンネル特殊工設計労務単価の補正割増し(1.59)       0.25       人                                   トンネル作業員設計労務単価の補正割増し(1.59)       0.25       人                                   特殊作業員設計労務単価の補正割増し(1.59)       0.13       人                                   普通作業員設計労務単価の補正割増し(1.59)       0.13       人                                   発動発電機運転費製管工、巻出しリング作成工25kVA       0.13       日                    単第0-0035  表                        発動発電機運転費製管工、巻出しリング作成工45kVA       0.13       日                    単第0-0004  表                        諸雑費       1          %    #09                            夜間***  単位当たり  ***                      1          回                                            施工単価表 頁 -当り名称・規格など 数量 単位 単価 金額 備考0  0046発動発電機運転費 V000003000      単第0 -0035  表    製管工、 巻出しリング作成工 25kVA        1         日    軽油スタンド渡し,スタンド給油       20           L                                   発動発電機(ディーゼル発電機)定格容量25kVA排出ガス対策型(第1,2,3次基準値)低騒音       1.2      供用日                                 諸雑費       1          式                                   端数処理***  単位当たり  ***                      1          日                                            施工単価表 頁 -当り名称・規格など 数量 単位 単価 金額 備考0  0047製管機搬入・組立工 V000004500      単第0 -0036  表    (自走式) 特許使用料含む        1         回    製管機搬入・組立工(自走式)        1          回                    単第0-0037  表                        直接経費       1          %    #01                            特許使用料***  単位当たり  ***                      1          回                                            施工単価表 頁 -当り名称・規格など 数量 単位 単価 金額 備考0  0048製管機搬入・組立工 V000003400      単第0 -0037  表    (自走式)        1         回    トンネル世話役設計労務単価の補正割増し(1.59)       0.25       人                                   トンネル特殊工設計労務単価の補正割増し(1.59)       0.5        人                                   トンネル作業員設計労務単価の補正割増し(1.59)       0.5        人                                   特殊作業員設計労務単価の補正割増し(1.59)       0.25       人                                   普通作業員設計労務単価の補正割増し(1.59)       0.25       人                                   クレーン付トラック運転費製管設備設置及び撤去工・製管機分解搬出工4t車 2.9t吊       2         時間                   単第0-0030  表                        諸雑費       2          %    #09                            夜間***  単位当たり  ***                      1          回                                            施工単価表 頁 -当り名称・規格など 数量 単位 単価 金額 備考0  0049製管機分解・搬出工 V000004600      単第0 -0038  表    (自走式) 特許使用料含む        1         回    製管機分解・搬出工(自走式)        1          回                    単第0-0039  表                        直接経費       1          %    #01                            特許使用料***  単位当たり  ***                      1          回                                            施工単価表 頁 -当り名称・規格など 数量 単位 単価 金額 備考0  0050製管機分解・搬出工 V000003500      単第0 -0039  表    (自走式)        1         回    トンネル世話役設計労務単価の補正割増し(1.59)       0.13       人                                   トンネル特殊工設計労務単価の補正割増し(1.59)       0.25       人                                   トンネル作業員設計労務単価の補正割増し(1.59)       0.25       人                                   特殊作業員設計労務単価の補正割増し(1.59)       0.13       人                                   普通作業員設計労務単価の補正割増し        0.13       人                                   クレーン付トラック運転費製管設備設置及び撤去工・製管機分解搬出工4t車 2.9t吊       1         時間                   単第0-0030  表                        雑材料       2          %    #09                            夜間***  単位当たり  ***                      1          回                                            施工単価表 頁 -当り名称・規格など 数量 単位 単価 金額 備考0  0051製管機 時間当り損料 V000003600      単第0 -0040  表    特許使用料含む        1        時間   製管機 時間当り損料       1         時間                                  直接経費       1          %    #01                            特許使用料***  単位当たり  ***                      1         時間                                           施工単価表 頁 -当り名称・規格など 数量 単位 単価 金額 備考0  0052製管機 供用日当り損料 V000005100      単第0 -0041  表    特許使用料含む        1         日    製管機 供用日当り損料       1          日                                   直接経費       1          %    #01                            特許使用料***  単位当たり  ***                      1          日                                            施工単価表 頁 -当り名称・規格など 数量 単位 単価 金額 備考0  0053油圧ユニット 時間当り損料 V000005200      単第0 -0042  表    7.5KW 自立管用 特許使用料含む        1        時間   油圧ユニット 時間当り損料7.5KW 自立管用        1         時間                                  直接経費       1          %    #01                            特許使用料***  単位当たり  ***                      1         時間                                           施工単価表 頁 -当り名称・規格など 数量 単位 単価 金額 備考0  0054油圧ユニット 供用日当り損料 V000005300      単第0 -0043  表    7.5KW 自立管用 特許使用料含む        1         日    油圧ユニット 供用日当り損料7.5KW 自立管用        1          日                                   直接経費       1          %    #01                            特許使用料***  単位当たり  ***                      1          日                                            施工単価表 頁 -当り名称・規格など 数量 単位 単価 金額 備考0  0055プロファイル巻き癖装置 時間当り損料 V000005400      単第0 -0044  表    特許使用料含む        1        時間   プロファイル巻き癖装置 時間当り損料       1         時間                                  直接経費       1          %    #01                            特許使用料***  単位当たり  ***                      1         時間                                           施工単価表 頁 -当り名称・規格など 数量 単位 単価 金額 備考0  0056プロファイル巻き癖装置 供用日当り損料 V000005500      単第0 -0045  表    特許使用料含む        1         日    プロファイル巻き癖装置 供用日当り損料       1          日                                   直接経費       1          %    #01                            特許使用料***  単位当たり  ***                      1          日                                            施工単価表 頁 -当り名称・規格など 数量 単位 単価 金額 備考0  0057プロファイル巻き癖装置用油圧ユニット V000005600      単第0 -0046  表    時間当り損料 3.7kw 特許使用料含む        1        時間   プロファイル巻き癖装置用油圧ユニット時間当り損料3.7kw       1         時間                                  直接経費       1          %    #01                            特許使用料***  単位当たり  ***                      1         時間                                           施工単価表 頁 -当り名称・規格など 数量 単位 単価 金額 備考0  0058プロファイル巻き癖装置用油圧ユニット V000005700      単第0 -0047  表    供用日当り損料 3.7kw 特許使用料含む        1         日    プロファイル巻き癖装置用油圧ユニット供用日当り損料3.7kw       1           日                                   直接経費       1          %    #01                            特許使用料***  単位当たり  ***                      1          日                                            施工単価表 頁 -当り名称・規格など 数量 単位 単価 金額 備考0  0059送風機運転 SG1D2200001     単第0 -0048  表    送風機損料(60Hz 50/60m3/min)        1         日    軸流ファン軸流式・定風量型風量50/60(50/60Hz)m3/min風圧0.3/0.4kPa       1.0        日                                   機-16_発動発電機(ディーゼル発電機)運転定格容量25kVA        1.0        日                    単第0-0049  表                        諸雑費      12           %    #09                            ***  単位当たり  ***                      1          日                                            施工単価表 頁 -当り名称・規格など 数量 単位 単価 金額 備考0  0060機-16_発動発電機(ディーゼル発電機)運転 SM1600042       単第0 -0049  表    定格容量25kVA        1         日    軽油パトロール給油,2~4KL積載車給油       17.00        L                                   発動発電機(ディーゼル発電機)定格容量25kVA排出ガス対策型(第1,2,3次基準値)低騒音       1.27     供用日                                 諸雑費       1          式                                   ***  単位当たり  ***                      1          日    A=6          定格容量25kVA                            B=17         燃料消費量(L/日)                         C=1.27       機械賃料数量(供用日/日)                                                          施工単価表 頁 -当り名称・規格など 数量 単位 単価 金額 備考0  0061管内洗浄工 V000004700      単第0 -0050  表    高圧洗浄車・ジェット式      136.4        m    土木一般世話役設計労務単価の補正割増し(1.59)       1.081      人                                   特殊作業員設計労務単価の補正割増し(1.59)       1.081      人                                   普通作業員設計労務単価の補正割増し(1.59)       1.081      人                                   高圧洗浄車運転費(管内洗浄工)        7.24      時間                   単第0-0051  表                        給水車運転費管内洗浄工        7.00      時間                   単第0-0052  表                        諸雑費       1          %    #09                            ***  合計  ***                          136.4         m    ***  単位当たり  ***                      1           m                                            施工単価表 頁 -当り名称・規格など 数量 単位 単価 金額 備考0  0062高圧洗浄車運転費 V000004800      単第0 -0051  表    (管内洗浄工)        1        時間   運転手(一般)設計労務単価の補正割増し(1.59)       0.22       人                                   軽油スタンド渡し,スタンド給油        6.8         L                                   高圧洗浄車損料4t、 25m3        1         時間                                  諸雑費       1          式                                   端数処理***  単位当たり  ***                      1         時間                                           施工単価表 頁 -当り名称・規格など 数量 単位 単価 金額 備考0  0063給水車運転費 V000004900      単第0 -0052  表    管内洗浄工        1        時間   運転手(一般)設計労務単価の補正割増し(1.59)       0.25       人                                   軽油スタンド渡し,スタンド給油        6.8         L                                   給水車損料4t        1         時間                                  諸雑費       1          式                                   端数処理***  単位当たり  ***                      1         時間   凡 例汚 水 既 設汚 水 計 画雨 水 実 施雨 水 既 設雨 水 計 画圧 送 管副 管内 副 管汚 水 桝汚水管キャップ止め水 道 管N T T ケーブル中 電 ケ ー ブ ル楕円マンホール1号マンホール2号マンホール3号マンホール小型マンホール特殊マンホール参 考 表 示汚 水 実 施特0号マンホール・桝0号組立マンホール1号組立マンホール2号組立マンホール3号組立マンホール小型マンホール(塩ビ製)汚水平面図S=1:500汚水縦断図V=1:100H=1:500東広島市下水道部下水道施設課番路線番号工事箇所種 別 平面・縦断・横断図図縮尺計No15方位記号NS=10,000位 置 図施工箇所令和8年度 東広島市下水道事業高屋汚水幹線改築工事(東08-1)追 加 距 離 m掘 削 深 m管 底 高 m土 被 り m地 盤 高 m区 間 距 離 m勾 配 ‰管 径 mm路 線 番 号H=1/500V=1/10014DL=200.00205.00210.00215.00横 断 図S=1:100No.13No.14図 示No.15215.8215.7215.7215.5213.7213.7213.9214.1214.9215.1215.2215.2214.3214.4214.9214.4214.6214.1215.2215.1a14VU2504.8 +213.262m13HP9001.4 +207.803ma15VU20020.0 +212.281ma16VU2008.8 +211.971m16HP10001.4 +207.425m136.4064.540.00207.666207.562207.500207.4256.385.825.885.34215.15214.48213.8671.86 64.541.4 1.2HP1000 HP100014 15副管200 h=5.60No.15 4号マンホール h=7.48副管150 h=4.78No.14 3号組立マンホール h=6.98副管150 h=4.55No.13 3号組立マンホール h=6.44117603500 2380 3500 2380142603000 3080 3500 26803500 30002000HPφ1000HPφ1000HPφ1000既設既設既設No.13No.14No.15T-25更生工法(製管工法)補助人孔間延長 L=64.54m 人孔間延長 L=71.86m更生工法(製管工法) HPφ1000 L=136.40m0.75管体延長 L=63.04m0.750.75管体延長 L=70.21m0.90151416HPφ1000(既設)13HPφ900(既設)水道φ50水道φ50水道φ50100091027 27更生仕上り標準断面図S=1:50SE間詰め材既設管#78RW(参考図) BorNo.27 GH=215.46m0 10 20 30 40 50▽214.71▽214.11▽212.96▽208.16▽206.46盛 土砂 質シルト 砂 シルト混り砂4 489445050-1.80 BorNo.B-24 GH=214.07m0 10 20 30 40 50▽213.27▽211.27▽209.27▽197.07盛 土中 砂花崗岩4817-0.70硬 土花崗岩軟 岩花崗岩軟 岩VUφ200(既設)a16VUφ200(既設)a15VUφ250(既設)a14インバート補修工インバート補修工1 1東広島市西条土与丸三丁目、西条土与丸四丁目

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