土留柵設置工事
- 発注機関
- 神奈川県逗子市
- 所在地
- 神奈川県 逗子市
- カテゴリー
- 工事
- 公告日
- 2026年1月5日
- 納入期限
- —
- 入札開始日
- —
- 開札日
- —
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土留柵設置工事
逗子市における令和7・8年度逗子市一般競争入札参加資格の認定を受けている者のうち、公告日現在において、次に掲げる条件をすべて満たしている者であること。
(1) 地方自治法施行令(昭和22年政令第16号)第167条の4及び逗子市財務規則(平成3年逗子市規則第6号)第122条の規定により、本市の入札参加制限を受けていないこと。
(2)土留柵設置工事令和8年1月6日土留柵設置工事土留柵設置工事 一式スラブ工 一式契 約 の 日2,134,000令和8年1月6日(火)令和8年1月21日(水)(1)工 事 名 称(2)工 事 場 所(4)工 事 概 要(3)工 期3.設計図書の閲覧場所及び期間2.予 定 価 格 円 (税抜)< 事 後 審 査 型 条 件 付 一 般 競 争 入 札 の 公 告 >からから まで逗子市長 桐ケ谷 覚6.入札参加資格に関する事項4.設計図書の入手方法及び期間逗子市ホームページからのダウンロードによる令和8年1月6日(火)令和8年1月21日(水)から まで1.入札に付する事項逗子市ホームページ逗子市池子4丁目956番地(逗子市環境クリーンセンター内)196次のとおり条件付一般競争入札を行います。
逗子市公告契第 号5.入札手続この「条件付一般競争入札」は、かながわ電子入札共同システム(以下「電子入札システム」という。)によるものとし、執行は、電子入札運用基準に基づき行います。
令和7・8年度逗子市競争入札参加資格者名簿 ( 工事 「土木一式」) に登録されていること。
令和 8 年 3 日 月 31(5)週休2日制確保工事の適用 無(3) 逗子市一般競争入札参加停止及び指名停止等措置基準(平成18年4月1日施行)(以下「措置基準」という。)に基づく停止措置を受けていないこと。
(4)(A)(B)(5)なお、配置予定技術者は、建設業者との直接的かつ恒常的な3ヶ月以上の雇用関係を有していること。
(6) 経営不振の状態(会社更生法(平成14年法律第154号)第17条第1項に基づき更生手続開始の申立てをしたとき、民事再生法(平成11年法律第225号)第21条第1項に基づき再生手続開始の申立てをしたとき、手形又は小切手が不渡りになったとき等。
ただし、逗子市が経営不振の状態を脱したと認めた場合は除く。
)にない者であること。
・官公庁発注による、工事実績(元請)があること。
・県内又は都内に、本店又は入札参加資格認定を受けている支店(受任者営業所)を有すること。
7.入札参加申請及び質問書の受付及び期限11.入札(開札)の日時及び場所8.入札方法等 電子入札システムによるものとし、執行は電子入札運用基準に基づき行います。
令和8年1月13日(火)9.工費内訳明細書の提出 入札書に添付し提出してください。
令和8年1月22日(木) 午前 9時25分逗子市役所 3階 管財契約課10.入札書提出締切日時 令和8年1月21日(水) 午後 5時00分入札参加申請及び質問書の提出は、までに、電子入札システムにより行ってください。
質問書は逗子市ホームページよりダウンロードし、参加申請の際に添付して提出してください。
質問がない場合には、質問書の添付は不要です。
※電子入札システム以外による参加申請及び質問書の提出は受付できません。
・「土木一式」の総合評定値(P)がB等級(801点以上1,100点以下)の者であること。
・「土木一式」の総合評定値(P)がC等級(651点以上800点以下)の者であること。
・「土木一式」の総合評定値(P)がD等級(650点以下)の者であること。
※ 工費内訳明細書の全てに記入して提出してください。
建設業法(昭和24年法律第100号)を遵守するとともに同法第26条の規定による主任技術者又は監理技術者を施工現場に工事期間中配置できること。
午後 3時00分(A)のいずれかの条件に該当し、かつ(B)の条件に該当すること。
なお、最新の経営規模等評価結果通知書総合評定値を資格要件とする。
入札(開札)の結果については、逗子市ホームページで公開しております。
電子入札システム上では公開しておりませんので、逗子市ホームページで確認してください。
契約額の10分の1以上とします。
ただし、逗子市財務規則第155条に該当した場合は、納付を免除することもあります。
免除 17.入札保証金18.契約保証金15.低入札価格調査制度の適用19.そ の 他13.入札の無効「6.入札参加資格に関する事項」に定める要件を備えない者が行った入札、競争参加資格確認申請書等の提出書類について虚偽の記載をした者が行った入札並びに逗子市財務規則第135条の規定により、次の入札は無効とします。
(1) 入札書が入札書提出締切日時までに提出されないとき。
(2) 電子入札システムによる方法以外で入札書を提出したとき。
ただし、電子入札運用基準に定められた紙入札は除く。
(3) 予定価格を超えた入札額が記載されているとき。
(4) 入札書に工費内訳明細書が添付されていないとき。
(5) 入札書に添付された工費内訳明細書の金額と入札書に記載された金額が異なるとき。
(6) その他法令及び逗子市財務規則又は市長の定める入札条件に違反したとき。
・詳細は、入札説明書によります。
・入札参加者が無かった場合にはこの入札は中止となります。
12.入札参加資格の喪失入札参加希望者が、入札日までに次のいずれかに該当するときは、入札に参加することができません。
(1) 「6.入札参加資格に関する事項」のいずれかの条件(「公告日」とあるものを「入札日」と読み替えるものとする。)を欠いたとき。
(2) 競争参加資格確認申請書等の提出書類について虚偽の記載をしたとき。
(3) 建設業法第28条第3項の規定に基づく営業停止処分を受けたとき。
14.契約の締結本市においては事後審査型条件付一般競争入札を行っていますので、落札候補者になった者が、申告書(「6.入札参加資格に関する事項」にある条件を証する書類を添付)を提出し、審査で適格者と認められた場合に落札決定者となり、契約を締結します。
ただし、落札決定者であっても契約締結前に措置基準に基づく停止措置を受けた場合は契約は締結しません。
最低制限価格の適用 16. 有無令和4年中央公契連モデルを採用します。
なお、最低制限価格を下回った入札者は、落札候補者となりません。
表紙総括表本工事内訳表1号~2号内訳表年度, 令和7年度,工事名, 土留柵設置工事,工事箇所, 逗子市池子4丁目956番地,(逗子市環境クリーンセンター内),環境クリーンセンター,総括表, 令和7年度,工事番号,部長,次長,所長,副主幹,審査,設計,工事名, 土留柵設置工事,工事場所, 逗子市池子4丁目956番地 (逗子市環境クリーンセンター内),工期,契約の日~令和8年3月31日,請負工事費計(税込額),金,円,工事価格(税抜額),金,円,消費税相当額,金,円,設計説明,土留柵設置工 1式 , 土留柵設置工 1式 スラブ工 1式, ,本 工 事 内 訳 表,内 訳 表,(センター維持管理事業),費 目,工 種,種 別,細 別,単 位,数 量,単 価,金 額,摘 要,土留柵設置工,式,1,―,第1号内訳書,スラブ工,式,1,―,第2号内訳書,直接工事費計, ,共通仮設費,式,1,―, ,共通仮設費計, , , ,純工事費,現場管理費,式,1,―,工事原価,←(産廃処理費控除),一般管理費,式,1,―,工事価格,消費税及び地方消費税相当額,式, 1,―,工事費計,第 1 号 内 訳 表,土留柵設置工, 土留柵設置工事,種 目,形 状 寸 法,数 量,単 位,単 価,金 額,摘 要,西側法面工,掘削整形工・発生土積込運搬工, 15,m3,草刈含む刈草・発生土は指定場所に排出,土留柵設置,プラ擬木, 1,式,材工共,西側法面工 小計,南側法面工,掘削整形工・発生土積込運搬工, 18,m3,草刈含む刈草・発生土は指定場所に排出,削孔・H鋼建込工, 25,箇所,土留板設置工①,東寄り H1800 , 12,箇所,土留板設置工②,西寄り H1200 , 12,箇所,C形鋼設置工,C75, 22,m,錆止め塗布, 1,式,使用資機材, 1,式,砕石敷設,砕石支給, 1,式,スラブ~土留柵間整地転圧、積込搬送、敷設転圧,南側法面工 小計,土留柵設置工 合計,第 2 号 内 訳 表,スラブ工, 土留柵設置工事,種 目,形 状 寸 法,数 量,単 位,単 価,金 額,摘 要,既設側溝蓋撤去工, 11,m,発生材積込運搬処分工,Coガラ, 1,式,側溝清掃工,スラブ施工箇所・西側法尻側溝・ 南側法面内側溝, 1,式,スラブ型枠・配筋工, 11,m,コンクリート打設工, 11,m,使用資機材, 1,式,スラブ工 合計,
土留柵設置工事一般共通事項及び特記仕様書令和7年度環境都市部 環境クリーンセンター一般共通事項第1条(工事の着手)1.工事契約締結後、早期に監督員と設計施工について打合せを行い、現場を確認のうえ工事を着工すること。
なお、打合せ事項については必要に応じて議事録を監督員に提出すること。
第2条(疑義の解釈)1.本工事は、逗子市財務規則に基づき別途特記仕様書、設計書及び添付図面によって行い、設計図面等に定める事項について疑義を生じた場合の解釈は、当該工事を担当する監督員の指示に従わなければならない。
2.設計図書等で明記していない事項であっても、施工上必要なものがあった場合は、発注者、受注者で協議するものとする。
第3条(法令関係の遵守)1.受注者は、工事施工に当たり、工事に関する諸法規その他諸法令を遵守し、工事の円滑なる進捗を図ると共に、諸法令の運営適用は受注者の負担と責任において行わなければならない。
第4条(施設の保全)1.施設構造物を汚染し、またこれらに損害を与えた時は受注者の責任で復旧しなければならない。
第5条(資格を必要とする作業)1.資格を必要とする作業は、それぞれの資格を有する者が施工しなければならない。
第6条(工事終了後の処理)1.工事が完成した時、受注者は速やかに不要材料及び仮設物を処分若しくは撤去し、使用箇所等を清掃しなければならない。
第7条(安全管理)1.受注者は、工事の施工に当たっては常に細心の注意をはらい、労働安全衛生法(昭和47年6月8日法律第57号)並びに関係法令を遵守し、公衆及び従業員の安全を図らなければならない。
2.工事中は所要の従業員を配し、現場内の整理整頓と安全作業に努めなければならない。
3.重要な工作物に接近して工事を施工する場合は、予め保安に必要な措置、緊急時の応急措置及び連絡方法について監督員と協議し、これを遵守しなければならない。
4.火薬、ガソリン等の危険物を使用する場合には、保管及び取扱について関係法令の定めるところに従い、万全の方策を講じなければならない。
5.火薬類を使用し、工事を施工する場合は、予め監督員に使用計画を提出しなければならない。
6.遣方、山囲、覆土、締切、排水等の仮設及び特に重要物を扱う足場は、堅固な構造としなければならない。
7.工事現場に工事関係者以外の立入を禁止するため、監督員と協議のうえ、その地域へ適当な柵を設けると共に、立入禁止の表示をしなければならない。
8.豪雨、高潮及び台風等出水の恐れのある時は、受注者は昼夜の別なく所要の人員を現場に待機させると共に、応急措置に対する準備をしておかなければならない。
9.工事現場の秩序を保つと共に、火災、盗難等の事故防止に必要な措置を講じなければならない。
第8条(工事写真)1.受注者は、工事中の写真を撮影し、工事着手前、施工中、完成時の工程順に整理編集し、工事完了後写真帳(デジタルカメラ可)を提出すること。
2.工事看板には、部品名、工程、寸法等を記載すること。
3.使用材料、部品納入時及び埋没部は、監督員の立会のもと撮影すること。
第9条(工事用電力及び工事用水)1.工事用電力及び工事用水等は発注者が無償で支給するが、予め監督員に許可を得るものとする。
土留柵設置工事 特記仕様書1 工事の概要(1)西側法面を掘削整形した後、プラ擬木にて土留柵を設置するもの。
(2)南側法面を掘削整形した後、H鋼、コンクリートパネル、C形鋼にて土留柵を設置するもの。
(3)南側法面の新設スラブ端から土留柵間に砕石を敷設し転圧するもの。
(4)南側法尻既設側溝蓋を撤去搬出処分し、スラブに更新し、側溝内を清掃するもの。
(5)南側法面内、西側法尻の2箇所の側溝内を清掃するもの。
(6)その他、付帯工事を施工するもの。
2 工事の名称土留柵設置工事3 施工の場所逗子市池子4丁目956番地(逗子市環境クリーンセンター内)4 施工の期間契約日から令和8年3月31日まで。
5 受注者の資格要件等受注者は、神奈川県暴力団排除条例(平成22年神奈川県条例第75号。)及び、逗子市暴力団排除条例(平成23年逗子市条例第15号。)で定める、暴力団員、暴力団員等、暴力団経営支配法人等に該当していないこと。
下請負事業者を含むすべての工事関係者についても同様とする。
6 提出書類等(報告書を除く)受注者は、契約後速やかに次の(1)から(6)までの書類を提出するものとし、工事しゅん工時には(8)の書類を提出しなければならない。
(1)着手届(第74号様式)(2)請負工事現場代理人等選任届(第75号様式)(3)施工計画書(4)全体工程表(契約日からしゅん工期限まで。)(5)契約金額内訳書(受注者の見積書式で可)(6)使用材料等承諾書(7)請負工事(委託業務)一部下請承認届(第73号様式)(下請負させる場合。建設業許可を有する場合は、許可証のコピーを添付のこと。)(8)しゅん工届(第81号様式)(9)その他、発注者が指示する書類7 工事内容(1)準備工①受注者は、契約後速やかに施工場所を確認のうえ、施工内容、使用材料等について発注者と協議した上で、施工計画書、全体工程表、使用材料承諾書等を発注者に提出し、現場着手前に承諾を得るものとする。
②施工場所の草刈等を実施し、刈草は、施工場所内の監督員が指示する場所まで、搬送するものとする。
(2)西側法面工①西側法面の土留柵設置箇所を掘削整形し、発生土は施工場所内の監督員が指定する場所まで運搬し、排出する。
②プラ擬木を用いて土留柵を設置する。
(3)南側法面工①南側法面の土留柵設置箇所を掘削整形し、発生土は施工場所内の監督員が指定する場所まで運搬し、排出する。
②土留柵設置箇所は、側溝法面側端部から1m以上離して設置するものとするが、発注者と受注者で協議するものとする。
③側溝端部から土留柵設置箇所までの間は、10㎜厚程度砕石敷設するものとし、路盤、砕石の締固めを行うものとする。
④土留柵設置に伴い、H鋼の建込箇所を削孔し、H鋼、土留板(東寄りはH1800、西寄りはH1200)、C形鋼を設置した後、鉄部に錆止めを塗布する。
⑤スラブから土留柵の間を整地転圧し、発注者が支給する施工場所内にある砕石を積込搬送、敷設転圧する。
(4)側溝清掃工スラブ施工箇所側溝、西側法尻側溝、南側法面内の側溝を清掃して、堆積土砂等を除去する。
発生土は施工場所内の監督員が指定する場所まで運搬し、排出する。
(5)スラブ工①南側既設側溝蓋及び、施工場所内の破損蓋・側溝等を撤去し、場外搬出処分する。
②型枠、配筋を設置してコンクリートを打設し、スラブ側溝蓋を形成する。
③当該スラブは大型車の走行が可能な強固なものでなければならない。
(6)付帯工事上記の他、本工事に当然必要な工事は、本仕様書等に記載が無い場合であっても受注者が責任をもって施工しなければならない。
(7)廃棄物処理本工事で発生する廃棄物は、適正に運搬処分するものとし、廃棄物処理契約書及び、許可証の写し、マニフェストを提出するものとする。
8 費用負担(1)本工事にあたり、当然必要な経費等は、設計書、仕様書等に記載が無い場合であっても受注者の負担とする。
(2)本工事に必要な光熱水については、発電機の燃料を除き、発注者が無償で提供するが、予め監督員に許可を得るものとし、受注者は節約に努めるものとする。
9 施工時間(1)受注者は、現場施工については、原則として祝日を含む月曜日から金曜日の午前8時15分から午後5時までとする。
これ以外の時間において施工する場合は、事前に発注者、受注者で協議するものとする。
(2)受注者は、前項の時間外に施工しようとする場合は、必ず事前に監督員に申し出て承諾を得なければならない。
(3)施工場所内には、他社の作業員等が現場に入ることがあるため、相互に支障が生じないように調整をするものとする。
10 関係車両(1)受注者は、本工事に大型車両を使用しないようにする。
やむを得ず大型車を使用する場合は、センター接続路である県道205号線が大型車通行禁止区間のため、事前に管轄警察署長から発布される通行許可が必要であるが、担当警察官より指示事項があるため、申請前に必ず、監督員に申し出なければならない。
(2)受注者は、許可車両が当該区間を通行する際は、前面窓に当該許可証を外部から容易に確認できるよう確実に掲示するとともに、同許可証に記載の注意事項を遵守しなければならない。
(3)受注者は、道路交通法、道路運送車両法、排ガス規制、速度抑制装置取付け、その他、法令等に違反する運搬車両等を使用してはならない。
(4)受注者は、関係車両に過積載をさせてはならない。
(5)受注者の関係車両の駐車場所は、監督員の指示によるものとする。
11 安全管理(1)受注者は、関係法令等を遵守し、周囲に十分注意を払い、安全管理に努め、適正な保護具を確実に着用して施工しなければならない。(2)受注者は、天候、気温、風速等、気象状況、熱中症等に十分注意して施工するものとする。
(3)受注者は、事故が発生したときは、直ちにけが人の救護及び二次被害の防止措置を行うとともに、発注者に口頭報告した後、書面にて報告しなければならない。
(4) 受注者が、発注者及び第三者の施設若しくは車両等に損傷又は被害を与えた場合は、受注者の責任と負担において原状復旧しなければならない。
原状復旧できない場合は、その損害費用を受注者の負担により賠償しなければならない。
(5)南側法面施工時は、焼却灰搬出用大型貨物車の通行や作業に支障が生じないよう施工するものとする。
12 報告書等(1)受注者は、工事が完了した時は、発注者に報告書等を提出しなければならない。
(2)完成図書等の内容、仕様は次のとおりとする。
①工事報告書(A4版ファイル インデックス見出付)紙ベース2部及びCD1枚ア 報告書イ 設計・使用材料数量対比表ウ 当初・実施対比工程表エ 産業廃棄物収集運搬・処分契約書の写し、収集運搬業・処分業許可証の写し処分完了日記入済マニフェストの写しオ 施工前中後、検査中写真(3)受注者は、工事報告書は、各項目別に見出しをつけて作成するものとし、編集方法については、監督員と協議するものとする。
(4)受注者は、工事状況写真撮影は、施工場所、施工状況、施工日等を記載した看板等及び、必要に応じて測定機器を入れて撮影するものとし、場所及び状況等が容易にわかる鮮明な写真とする。
(5)受注者は、使用機器材料納品時、完成時に埋没、閉塞し目視確認ができない箇所については、監督員立会いのうえ、写真撮影をしなければならない。
(6)受注者は、工事写真については、最初に工程毎の全体の施工前後対比写真を綴り、その後、施工順に綴るものとする。
(7)その他発注者が指示する書類13 試験・検査(1)使用材料納品検査(2)外観検査(3)その他必要と認める検査14 契約金の支払い(1)受注者は、工事検査合格を経て引渡完了後に、適法な手続きに従って契約金額の支払いを請求することができるものとし、発注者は、請求日から40日以内に支払うものとする。
ただし、これにより難いときは、60日以内とする。
15 その他(1)受注者は、納入品及び、発生材の仮置き場所については、監督員の指示に従うものとする。
(2)受注者は、施工場所内は車内を含め、全面禁煙とする。
(3) 本仕様書に記載のない事項や疑義が生じた場合は、逗子市財務規則によるほか、発注者、受注者双方で協議のうえ、決定するものとする。