00_koukoku_0122_matsushimanakayama.pdf
長野県箕輪町の入札公告「00_koukoku_0122_matsushimanakayama.pdf」の詳細情報です。 カテゴリーは工事です。 所在地は長野県箕輪町です。 公告日は2026/01/06です。
- 発注機関
- 長野県箕輪町
- 所在地
- 長野県 箕輪町
- カテゴリー
- 工事
- 公告日
- 2026/01/06
- 納入期限
- -
- 入札締切日
- -
- 開札日
- -
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添付ファイル
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【注意事項】【注意事項】《算定方法》①直接工事費の97% ②共通仮設費の90% ③現場管理費の90% ④一般管理費の68%※上記①~④の合計額※①~④の各段階で端数処理(1円未満を切り捨て)を行い、①~④の合計額に対しては1万円未満を切り捨てる。
※上記算定式による額が、予定価格の92%を超える場合は92%の額とし、75%に満たない場合は75%の額とする。
(1万円に満たない端数があるときは、1万円未満を切り捨てる。)受付場所質問の回答 令和8年1月9日(金) から箕輪町公式ホームページに掲載(随時更新)設計図書等の閲覧及び入手、質問書の受付については、休日を除く午前8時30分から午後5時15分まで(正午から午後1時までを除く。)とします。
設計図書等の閲覧及び入手箕輪町役場 建設課 建設工事係質問書の受付受付期間 令和8年1月7日(水) 質問書様式により、直接又は、FAX・メールで提出(電話等により受領確認を行うこと)箕輪町役場 建設課 建設工事係~ 令和8年1月14日(水)開札経過、入札結果の公表は箕輪町公式ホームページに随時掲載入札書提出については、箕輪町の休日を定める条例(平成元年条例第33号)第1条の規定する箕輪町の休日(以下「休日」という。)を除く午前8時30分から午後5時15分まで(正午から午後1時までを除く。)とします。
4 契約条項、設計図書等を示す場所及び日時開 札 日 時及 び 入 札結 果 公 表令和8年1月22日(木) 午前9時00分 箕輪町役場2F 大会議室そ の 他3 入札又は開札の場所及び日時等入 札 書 提出 期 限令和8年1月20日(火) 午後5時15分一般書留・簡易書留・配達記録郵便による郵送、または箕輪町役場企画振興課まで直接提出入札書等を提出する際に、町が依頼する除雪業務に協力する承諾書の提出ができること。
経 営 事 項審 査経営事項審査結果(開札日から起算して1年7ヶ月以内が審査基準日で、かつ最新のもの)の土木一式工事で総合評点が500点以上、849点以下であること。
配置技術者主任技術者(公告日より3月前からの恒常的雇用関係にある者)を配置できること。
ただし請負金額が4,500万円以上の場合は、専任で配置できること。
下請金額の総額が4,500万円以上の場合は、建設業法第26条に基づく監理技術者(公告日より3月前からの恒常的雇用関係にある者)を専任で配置できること。
地 域 要 件 町内の本店で建設業法上のものであること。
(町内に本店を設置した後5年を経過していること。)2 入札に参加する者に必要な資格・地方自治法施行令第167条の4の規定及び箕輪町建設工事等入札参加の資格及び業者の選定に関 する規程第3条第1項、第6条第1項及び第2項の規定に該当しない者であること。
・入札公告日から落札決定日までの間において、箕輪町の指名停止措置を受けていないこと。
建設業許可土木工事業を有していること。
ただし、下請負金額の合計が5,000万円以上となる場合には、特定建設業許可を有すること。
・箕輪町入札参加資格者名簿に登載された者であること。
共通事項予 定 価 格 事後公表とする最 低 制 限価 格町道6号線L=38.0m 土工 1 式 小型擁壁工(H=0.5~1.0m) V=4.8m3 歩車道舗装工(PLガッターG)L=36.6m 車道舗装工(表層・上層・下層) A=19.7m2 歩道舗装工(表層・上層・下層) A=61.7m2 道路付属施設工(安全施設他) 1 式工 事 概 要工 期 契約締結日から 令和8年5月29日 (予定)箕輪町長 白鳥 政徳1 入札に付する事項工 事 名 令和7年度 町単独歩道新設工事工事か所名 町道6号線 箕輪町松島中山入 札 公 告 次のとおり条件付一般競争入札を行いますので、地方自治法施行令(昭和22年政令第16号)第167条の6の規定により公告します。
令和8年1月7日除雪業務に協力する承諾書に関する こ と本件入札は、除雪業務に協力する旨の承諾書を提出した者のみの入札書等を有効とし、それ以外については、受注希望型競争入札(事後審査)入札条件注意書の11(2)テに基づき、無効とします。
入札書等を提出する際、別紙の承諾書に必要事項を記載し押印後、内訳書と同様に外封筒へ同封してください。
なお、令和7年度の入札において、承諾書を提出してある場合は、必要ありません。
【落札候補者がいない場合の措置】「受注希望型競争入札(事後審査)入札条件注意書」の10(3)に示すとおり。
(4) 配置する技術者の資格を証明する書類の写し(5) 配置する技術者の恒常的雇用関係を証明する書類の写し入 札 担 当住所 〒399-4695 長野県上伊那郡箕輪町大字中箕輪10298番地電話 0265-79-3152 内線 1153 FAX 0265-79-0230 E-mail kizai@town.minowa.lg.jp箕輪町公式ホームページ https://www.town.minowa.lg.jp/index.html箕輪町役場 企画振興課 まちづくり政策係そ の 他・その他「受注希望型競争入札(事後審査)入札条件注意書」に示すとおりです。
この入札公告に関する担当係等発 注 担 当FAX 0265-79-0230 E-mail kensetsu@town.minowa.lg.jp箕輪町役場 建設課 建設工事係支 払 条 件箕輪町財務規則第75条の2の規定に基づき契約金額の4割の範囲内で前金払の適用あり。
箕輪町財務規則第135条の規定に基づき部分払の適用あり。
中間前金払の適用なし。
落 札 者 の決 定本件入札は、開札後に最低価格入札者の入札参加者に必要な資格を審査し、資格を満たしていることが確認できた場合に、当該入札者を落札者と決定しますので、指示のあった者は、指示があった日から起算して2日以内(休日を除く)に、次に掲げる書類を入札担当まで持参提出してください。
(1) 様式「入札参加資格審査書類の提出について」(2) 建設業許可証明書の写し(3) 経営事項審査結果通知書の写し(審査基準日が開札日から1年7月以内で最新のもの)5 入札保証金に関する事項受注希望型競争入札(事後審査)入札条件注意書の7に示すとおり。
6 入札の無効等受注希望型競争入札(事後審査)入札条件注意書の11に示すとおり。
7 その他一般競争に関し必要な事項受領印 箕輪町役場 企画振興課 まちづくり政策係工事(業務)名 令和7年度 町単独歩道新設工事工事(業務)箇所名 町道6号線 箕輪町松島中山応 札 者キ リ ト リ◆入札書受領書(入札書を持参により提出する場合で、受領した書類が必要な方は、必要事項を記入し切り取って持参してください。)キリトリ入 札 書 受 領 書開 札 日 令和8年1月22日担当者名担当者連絡先(電話) ( )担当者連絡先(FAX番号) ( )工事(業務)名 令和7年度 町単独歩道新設工事工事(業務)箇所名 町道6号線 箕輪町松島中山商号又は名称 住 所 住 所 キ リ ト リ【内封筒用】キ リ ト リ開 札 日 令和8年1月22日工事(業務)名 令和7年度 町単独歩道新設工事工事(業務)箇所名 町道6号線 箕輪町松島中山商号又は名称 長野県上伊那郡箕輪町大字中箕輪10298番地入 札 書 在 中 ( 開札日 令和8年1月22日 )箕輪町役場 企画振興課 まちづくり政策係 行◆外封筒及び中封筒貼り付け用紙(キリトリ線に添って切り取り、外封筒及び中封筒に糊で貼り付けてください)【外封筒用】キ リ ト リ提出締切日 1月20日〒399-4695商号又は名称印代 表 者令和 年 月 日箕輪町長 白鳥 政徳 様住 所箕輪町が依頼する除雪業務に対する承諾書 町が発注する工事等の入札へ参加するにあたり、町から依頼のあった除雪業務について協力することを承諾します。
(様式-1)箕 輪 町令和令和令和 町単独歩道新設工事 を拘束するものではありません。
ただし、指定した場合を除きます。
のための参考数量を示したものは任意扱いです。
したがって、内訳書の作成や契約 日、時、工数、空m3、掛m2、日・回、日回、供用日、月」の単位により見積り・この設計書で施工機械・仮設材の規格、調査条件等の記載及び「人、h、L、%、・別途指定する建設機械については排出ガス対策型の使用を原則とする。
金銭的保証 道路付属施設工(安全施設他) 1 式 歩道舗装工(表層・上層・下層)A=61.7m2 車道舗装工(表層・上層・下層)A=19.7m2 歩車道境界ブロック工(PLガッターG) L=36.6m 小型擁壁工(H=0.5~1.0m) V=4.8m3 土工1 式 町道6号線 L=38.0m 箕輪町松島中山 町道6号線 閲覧設計書 7
工 事 設 計 用 紙 年 月 日 年 月 日日間契約保証方法竣工予定年月日起工予定年月日施 工 期 間施 工 方 法 設 計 大 要工事番号年度箕 輪 町10 月単位(R7.10‾) 02 豪雪割増無し 00 時間的制約無し 00 補正なし 01 金銭的保証 03 計上なし 06 一般交通影響有り(2)-2 06 一般交通影響有り(2)-2 04 道路改良 10 % 40 週休2日補正 豪雪割増 時間的制約 緊急工事区分 契約保証方法 現場環境改善費率計上分 施工地域区分(現場管理) 施工地域区分(共通仮設) 工種 消費税率(%) 前払率(%) 4 伊那(1) 430実施設計単価表等の適用日 08.01.01 0002これらの諸経費等の条件については、原則変更協議の対象とはなりませんのでご理解願います。
前 世 代 当 世 代適用単価地区- 頁 総 括 情 報 表箕 輪 町施工 第0 -0005号表 m3 2 南重建設㈱想定機械積込(騒音対策不要、舗装版厚15cm以下)舗装版破砕 DID区間なし 6.5km以下殻運搬施工 第0 -0004号表 m3 0.2 低騒音・低振動対策 不要無筋構造物 機械施工構造物とりこわし施工 第0 -0003号表 m3 0.1 低騒音・低振動対策 必要鉄筋構造物 機械施工構造物とりこわし施工 第0 -0002号表 m2 42 障害等なしアスファルト舗装版舗装版破砕施工 第0 -0001号表 m 43 15cm以下アスファルト舗装版舗装版切断 構造物取壊し工 構造物撤去工 道路改良***本工事費***備 考 金 額 単 価 単 位 数 量 費目・工種・種別・細別・施工名称など(工事費内訳書)- 頁 0003 0 ***本工事費***箕 輪 町施工 第0 -0011号表 m3 41 小規模(標準)土砂 小規模(標準)掘削 掘削工 道路土工施工 第0 -0010号表 m3 0.2 南重想定Co無筋処分費施工 第0 -0009号表 m3 0.1 南重想定2次製品処分費施工 第0 -0008号表 m3 2.7 南重想定As廃材処分費 *処分費等* 施工 第0 -0007号表 m3 0.2 南重想定想定機械積込 DID区間なし 14.1km以下コンクリート(無筋)構造物とりこわし殻運搬施工 第0 -0006号表 m3 0.1 南重想定機械積込 DID区間なし 5.7km以下コンクリート(鉄筋)構造物とりこわし殻運搬備 考 金 額 単 価 単 位 数 量 費目・工種・種別・細別・施工名称など(工事費内訳書)- 頁 0004 0 ***本工事費***箕 輪 町 小型水路工 施工 第0 -0015号表 m3 52 残土受入れ地での処理整地施工 第0 -0014号表 m3 52 バックホウ 小規模 DID区間なし 2.5km以下土砂等運搬 作業残土処理工 m3 5 クラッシャーラン 40㎜以下施工 第0 -0013号表 m3 14 最大埋戻幅1m未満埋戻し 埋戻し工施工 第0 -0012号表 m3 15 小規模土砂床掘り 床掘り工備 考 金 額 単 価 単 位 数 量 費目・工種・種別・細別・施工名称など(工事費内訳書)- 頁 0005 0 ***本工事費***箕 輪 町施工 第0 -0020号表 m 13.6 実単 信州リサイクル製品各種(600mm以下、50kg以上100kg未満)切下げ・乗入タイプ設置歩車道境界ブロック(PLガッターG)施工 第0 -0019号表 m 20.6 実単 信州リサイクル製品各種(1000超2000mm以下、150以上550kg未満)設置歩車道境界ブロック(PLガッターG) 歩車道境界ブロック工施工 第0 -0018号表 m3 4.8 一般養生・特殊養生(練炭)18-8-25(W/C=60%以下) 高炉(BB)0.5m以上0.6m未満小型擁壁 小型擁壁工 擁壁工 施工 第0 -0017号表 枚 1 実単300型 L=1.0m T-2 26.1kg/枚防音型VS側溝用軽荷重細目グレーチング蓋排水構造物工 蓋版据付施工 第0 -0016号表 m 2.0 300×400基礎砕石施工あり1000kg/個以下排水構造物工 自由勾配側溝 側溝工 備 考 金 額 単 価 単 位 数 量 費目・工種・種別・細別・施工名称など(工事費内訳書)- 頁 0006 0 ***本工事費***箕 輪 町 アスファルト舗装工 施工 第0 -0025号表 m2 19 平均仕上り厚50mm1.4m未満(1層当り平均仕上り厚50mm以下)表層(車道・路肩部)施工 第0 -0024号表 m2 19 全仕上り厚150mm粒度調整砕石上層路盤(車道・路肩部)施工 第0 -0023号表 m2 19 2層施工全仕上り厚350mm下層路盤(車道・路肩部)施工 第0 -0022号表 m2 19 3層施工全仕上り厚540mm下層路盤(車道・路肩部) アスファルト舗装工 舗装工 舗装 施工 第0 -0021号表 m 2.4 実単 信州リサイクル製品各種(600mm以下、50kg以上100kg未満)水抜きタイプ設置歩車道境界ブロック(PLガッターG)備 考 金 額 単 価 単 位 数 量 費目・工種・種別・細別・施工名称など(工事費内訳書)- 頁 0007 0 ***本工事費***箕 輪 町 区画線工 道路付属施設工 施工 第0 -0031号表 m2 62 平均仕上り厚30mm1.4m未満(1層当り平均仕上り厚50mm以下)表層(歩道部)施工 第0 -0030号表 m2 62 1層施工全仕上り厚100mm上層路盤
(歩道部)施工 第0 -0029号表 m2 62 1層施工全仕上り厚150mm下層路盤(歩道部) 歩道舗装工施工 第0 -0028号表 m2 1 平均仕上り厚40mm1.4m未満(1層当り平均仕上り厚50mm以下)表層(車道・路肩部)施工 第0 -0027号表 m2 1 全仕上り厚100mm粒度調整砕石上層路盤(車道・路肩部)施工 第0 -0026号表 m2 1 2層施工全仕上り厚250mm下層路盤(車道・路肩部)備 考 金 額 単 価 単 位 数 量 費目・工種・種別・細別・施工名称など(工事費内訳書)- 頁 0008 0 ***本工事費***箕 輪 町 費****現場管理**純工事費****共通仮設費計** **共通仮設費率計算額****直接工事費**施工 第0 -0034号表 本 3 コンクリート製 根巻き基礎なし道路付属物設置工 境界杭設置 雑工施工 第0 -0033号表 m 161 実線 15cmペイント式(車載式)区画線設置 (材料費のみ)施工 第0 -0032号表 m 1,500 実線 15cmペイント式(車載式)区画線設置 (機・労のみ)備 考 金 額 単 価 単 位 数 量 費目・工種・種別・細別・施工名称など(工事費内訳書)- 頁 0009 0 ***本工事費***箕 輪 町 算額法定福利費概価格に占める(参考)予定**工事費計** 相当額計****消費税等**工事価格計** 等**一般管理費**工事原価**備 考 金 額 単 価 単 位 数 量 費目・工種・種別・細別・施工名称など(工事費内訳書)- 頁 0010 0 ***本工事費***箕 輪 町 L レギュラー スタンド ガソリン ガソリン 枚 径18インチ(45cm) 径18インチ(45cm)ブレード(コンクリートカッタ) ブレード(コンクリートカッタ) 人 普通作業員 普通作業員 人 土木一般世話役 土木一般世話役 人 特殊作業員 特殊作業員 供用日 超低騒音 超低騒音 コンクリートカッタ[バキューム式・湿式] コンクリートカッタ[バキューム式・湿式] m 1 15cm以下 アスファルト舗装版施工 第0 -0001号表 舗装版切断0011 0標準単価: 市場単価構成比: 材料構成比: 労務構成比: 機械構成比:備 考 単価(東京地区) 代 表 機 労 材 規 格(東京地区) 単 価 単 位 構成比 代 表 機 労 材 規 格当り- 頁 施 工 内 訳 表箕 輪 町豪雪割増:豪雪割増 工種条件と同じ アスファルト舗装版厚:15cm以下 舗装版種別:アスファルト舗装版 *** 単位当り *** 式 積算単価 積算単価 m 1 15cm以下 アスファルト舗装版施工 第0 -0001号表 舗装版切断0012 0標準単価: 市場単価構成比: 材料構成比: 労務構成比: 機械構成比:備 考 単価(東京地区) 代 表 機 労 材 規 格(東京地区) 単 価 単 位 構成比 代 表 機 労 材 規 格当り- 頁 施 工 内 訳 表箕 輪 町 L パトロール給油 軽油 軽油 人 土木一般世話役 土木一般世話役 人 普通作業員 普通作業員 人 運転手(特殊) 運転手(特殊) 日 ~超低・~排ガス3次 バックホウ[クローラ・後方超小旋回]賃料 バックホウ[クローラ・後方超小旋回]賃料 供用日 コンクリート圧砕装置[大割機] コンクリート圧砕装置[大割機] m2 1 障害等なし アスファルト舗装版施工 第0 -0002号表 舗装版破砕0013 0標準単価: 市場単価構成比: 材料構成比: 労務構成比: 機械構成比:備 考 単価(東京地区) 代 表 機 労 材 規 格
(東京地区) 単 価 単 位 構成比 代 表 機 労 材 規 格当り- 頁 施 工 内 訳 表箕 輪 町豪雪割増:豪雪割増 工種条件と同じ 積込作業の有無:積込作業あり 舗装版厚:15cm以下 騒音振動対策:騒音振動対策必要 障害等の有無:障害等なし 舗装版種別:アスファルト舗装版 *** 単位当り *** 式 積算単価 積算単価 m2 1 障害等なし アスファルト舗装版施工 第0 -0002号表 舗装版破砕0014 0標準単価: 市場単価構成比: 材料構成比: 労務構成比: 機械構成比:備 考 単価(東京地区) 代 表 機 労 材 規 格(東京地区) 単 価 単 位 構成比 代 表 機 労 材 規 格当り- 頁 施 工 内 訳 表箕 輪 町時間的制約の有無:時間的制約なし 夜間作業の有無:夜間作業(20時~6時)なし 低騒音・低振動対策の有無:低騒音・低振動対策 必要 施工区分: 機械施工 構造物区分:鉄筋構造物 m3 1 *** 単位当り *** 式 1 諸雑費 m3 1.000 鉄筋構造物 機械施工 制約無 昼間構造物とりこわし工 m3 1 低騒音・低振動対策 必要 鉄筋構造物 機械施工施工 第0 -0003号表 構造物とりこわし0015 0備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格 な ど当り- 頁 施 工 内 訳 表箕 輪 町時間的制約の有無:時間的制約なし 夜間作業の有無:夜間作業
(20時~6時)なし 低騒音・低振動対策の有無:低騒音・低振動対策 不要 施工区分: 機械施工 構造物区分:無筋構造物 m3 1 *** 単位当り *** 式 1 諸雑費 m3 1.000 無筋構造物 機械施工 制約無 昼間構造物とりこわし工 m3 1 低騒音・低振動対策 不要 無筋構造物 機械施工施工 第0 -0004号表 構造物とりこわし0016 0備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格 な ど当り- 頁 施 工 内 訳 表箕 輪 町豪雪割増:豪雪割増 工種条件と同じ 運搬距離:6.5km以下 DID区間の有無:DID区間なし 積込工法区分:機械積込(騒音対策不要、舗装版厚15cm以下) 殻発生作業:舗装版破砕 *** 単位当り *** 式 積算単価 積算単価 L パトロール給油 軽油 軽油 人 運転手(一般) 運転手(一般) 供用日 ダンプトラック[オンロード・ディーゼル] ダンプトラック[オンロード・ディーゼル] m3 1 南重建設㈱想定 機械積込(騒音対策不要、舗装版厚15cm以下) 舗装版破砕 DID区間なし 6.5km以下施工 第0 -0005号表 殻運搬0017 0標準単価: 市場単価構成比: 材料構成比: 労務構成比: 機械構成比:備 考 単価(東京地区) 代 表 機 労 材 規 格(東京地区) 単 価 単 位 構成比 代 表 機 労 材 規 格当り- 頁 施 工 内 訳 表箕 輪 町豪雪割増:豪雪割増 工種条件と同じ 運搬距離:5.7km以下 DID区間の有無:DID区間なし 積込工法区分:機械積込 殻発生作業:コンクリート(鉄筋)構造物とりこわし *** 単位当り *** 式 積算単価 積算単価 L パトロール給油 軽油 軽油 人 運転手(一般) 運転手
(一般) 供用日 ダンプトラック[オンロード・ディーゼル] ダンプトラック[オンロード・ディーゼル] m3 1 南重想定 機械積込 DID区間なし 5.7km以下 コンクリート(鉄筋)構造物とりこわし施工 第0 -0006号表 殻運搬0018 0標準単価: 市場単価構成比: 材料構成比: 労務構成比: 機械構成比:備 考 単価(東京地区) 代 表 機 労 材 規 格(東京地区) 単 価 単 位 構成比 代 表 機 労 材 規 格当り- 頁 施 工 内 訳 表箕 輪 町豪雪割増:豪雪割増 工種条件と同じ 運搬距離:5.7km以下 DID区間の有無:DID区間なし 積込工法区分:機械積込 殻発生作業:コンクリート(無筋)構造物とりこわし *** 単位当り *** 式 積算単価 積算単価 L パトロール給油 軽油 軽油 人 運転手(一般) 運転手(一般) 供用日 ダンプトラック[オンロード・ディーゼル] ダンプトラック[オンロード・ディーゼル] m3 1 南重想定想定 機械積込 DID区間なし 14.1km以下 コンクリート(無筋)構造物とりこわし施工 第0 -0007号表 殻運搬0019 0標準単価: 市場単価構成比: 材料構成比: 労務構成比: 機械構成比:備 考 単価(東京地区) 代 表 機 労 材 規 格(東京地区) 単 価 単 位 構成比 代 表 機 労 材 規 格当り- 頁 施 工 内 訳 表箕 輪 町処分費(円/m3): m3 1 *** 単位当り *** m3 100 *** 合 計 *** m3 100.000 処分費 m3 100 南重想定 As廃材施工 第0 -0008号表 処分費0020 0備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格 な ど当り- 頁 施 工 内 訳 表箕 輪 町処分費(円/m3): m3 1 *** 単位当り *** m3 100 *** 合 計 *** m3 100.000 処分費 m3 100 南重想定 2次製品施工 第0 -0009号表 処分費0021 0備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格 な ど当り- 頁 施 工 内 訳 表箕 輪 町処分費(円/m3): m3 1 *** 単位当り *** m3 100 *** 合 計 *** m3 100.000 処分費 m3 100 南重想定 Co無筋施工 第0 -0010号表 処分費0022 0備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格 な ど当り- 頁 施 工 内 訳 表箕 輪 町豪雪割増:豪雪割増 工種条件と同じ 施工数量:小規模(標準) 施工方法:上記以外
(小規模) 土質:土砂 *** 単位当り *** 式 積算単価 積算単価 L パトロール給油 軽油 軽油 人 運転手(特殊) 運転手(特殊) 供用日 排ガス2次 排ガス2次 バックホウ(クローラ型)[標準型] バックホウ(クローラ型)[標準型] m3 1 小規模(標準) 土砂 小規模(標準)施工 第0 -0011号表 掘削0023 0標準単価: 市場単価構成比: 材料構成比: 労務構成比: 機械構成比:備 考 単価(東京地区) 代 表 機 労 材 規 格(東京地区) 単 価 単 位 構成比 代 表 機 労 材 規 格当り- 頁 施 工 内 訳 表箕 輪 町*** 単位当り *** 式 積算単価 積算単価 L パトロール給油 軽油 軽油 人 普通作業員 普通作業員 人 運転手(特殊) 運転手(特殊) 供用日 排ガス2次 排ガス2次 バックホウ(クローラ型)[後方超小旋回] バックホウ(クローラ型)[後方超小旋回] m3 1 小規模 土砂施工 第0 -0012号表 床掘り0024 0標準単価: 市場単価構成比: 材料構成比: 労務構成比: 機械構成比:備 考 単価(東京地区) 代 表 機 労 材 規 格(東京地区) 単 価 単 位 構成比 代 表 機 労 材 規 格当り- 頁 施 工 内 訳 表箕 輪 町豪雪割増:豪雪割増 工種条件と同じ 施工方法:上記以外(小規模) 土質:土砂 m3 1 小規模 土砂施工 第0 -0012号表 床掘り0025 0標準単価: 市場単価構成比: 材料構成比: 労務構成比: 機械構成比:備 考 単価(東京地区) 代 表 機 労 材 規 格(東京地区) 単 価 単 位 構成比 代 表 機 労 材 規 格当り- 頁 施 工 内 訳 表箕 輪 町 L パトロール給油 軽油 軽油 人 運転手(特殊) 運転手(特殊) 人 特殊作業員 特殊作業員 人 普通作業員 普通作業員 日 タンパ(ランマ)賃料 タンパ(ランマ)賃料 供用日 超低・排ガス2014 超低・排ガス2014 バックホウ(クローラ型)[後方超小旋回] バックホウ(クローラ型)[後方超小旋回] m3 1 最大埋戻幅1m未満施工 第0 -0013号表 埋戻し0026 0標準単価: 市場単価構成比: 材料構成比: 労務構成比: 機械構成比:備 考 単価(東京地区) 代 表 機 労 材 規 格(東京地区) 単 価 単 位 構成比 代 表 機 労 材 規 格当り- 頁 施 工 内 訳 表箕 輪 町豪雪割増:豪雪割増 工種条件と同じ 施工方法:最大埋戻幅1m未満 *** 単位当り *** 式 積算単価 積算単価 L レギュラー スタンド ガソリン ガソリン m3 1 最大埋戻幅1m未満施工 第0 -0013号表 埋戻し0027 0標準単価: 市場単価構成比: 材料構成比: 労務構成比: 機械構成比:備 考 単価(東京地区) 代 表 機 労 材 規 格
(東京地区) 単 価 単 位 構成比 代 表 機 労 材 規 格当り- 頁 施 工 内 訳 表箕 輪 町豪雪割増:豪雪割増 工種条件と同じ 運搬距離:2.5km以下 DID区間の有無:DID区間なし 土質:土砂(岩塊・玉石混り土含む) 積込機種・規格:バックホウ 土砂等発生現場:小規模 *** 単位当り *** 式 積算単価 積算単価 L パトロール給油 軽油 軽油 人 運転手(一般) 運転手(一般) 供用日 ダンプトラック[オンロード・ディーゼル] ダンプトラック[オンロード・ディーゼル] m3 1 バックホウ 小規模 DID区間なし 2.5km以下施工 第0 -0014号表 土砂等運搬0028 0標準単価: 市場単価構成比: 材料構成比: 労務構成比: 機械構成比:備 考 単価(東京地区) 代 表 機 労 材 規 格(東京地区) 単 価 単 位 構成比 代 表 機 労 材 規 格当り- 頁 施 工 内 訳 表箕 輪 町作業区分:残土受入れ地での処理 *** 単位当り *** 式 積算単価 積算単価 L パトロール給油 軽油 軽油 人 運転手(特殊) 運転手(特殊) 日 ~排ガス2014 バックホウ[クローラ型]賃料 バックホウ[クローラ型]賃料 m3 1 残土受入れ地での処理施工 第0 -0015号表 整地0029 0標準単価: 市場単価構成比: 材料構成比: 労務構成比: 機械構成比:備 考 単価(東京地区) 代 表 機 労 材 規 格(東京地区) 単 価 単 位 構成比 代 表 機 労 材 規 格当り- 頁 施 工 内 訳 表箕 輪 町自由勾配側溝単価(円/個): 時間的制約の有無:時間的制約なし 夜間作業の有無:夜間作業(20時~6時)なし 底部コンクリート設計量(m3/10m):0.19 底部コンクリート夜間割増:夜間割増なし 底部コンクリート小型車割増:小型車割増なし 底部コンクリート規格:18-8-25 高炉 基礎砕石設計量
(m3/10m):0.67 基礎砕石規格:再生クラッシャラン RC-40 基礎砕石施工の有無:基礎砕石施工あり 基礎コンクリート設計量(m3/10m):0.57 基礎コンクリート夜間割増:夜間割増なし 基礎コンクリート小型車割増:小型車割増なし 基礎コンクリート規格:18-8-25 高炉 自由勾配側溝質量:1000kg/個以下 自由勾配側溝規格:自由勾配側溝各種(L=2000) m 1 *** 単位当り *** m 10 *** 合 計 *** 式 1 諸雑費底部コンクリート m3 0.201 (W/C=60%以下)生コン 18-8-25(20)-BB m3 0.804 再生クラッシャーラン 40㎜以下基礎コンクリート m3 0.604 (W/C=60%以下)生コン 18-8-25(20)-BB 個 5.000 自由勾配側溝 m 10.000 1000kg以下 制約無 昼間排水構造物工 自由勾配側溝(L2000) m 10 300×400 基礎砕石施工あり 1000kg/個以下施工 第0 -0016号表 排水構造物工 自由勾配側溝0030 0備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格 な ど当り- 頁 施 工 内 訳 表箕 輪 町蓋版単価(円/枚): 時間的制約の有無:時間的制約なし 夜間作業の有無:夜間作業(20時~6時)なし 施工箇所区分:施工箇所区分による補正なし 蓋版質量:40kg/枚以下 蓋版の種類:グレーチング蓋版各種 作業区分:据付 枚 1 *** 単位当り *** 枚 100 *** 合 計 *** 式 1 諸雑費 枚 100.000 側溝蓋据付 枚 100.000 40kg以下 制約無 昼間排水構造物工 蓋版
(コンクリート・鋼製) 枚 100 実単 300型 L=1.0m T-2 26.1kg/枚 防音型VS側溝用軽荷重細目グレーチング蓋施工 第0 -0017号表 排水構造物工 蓋版据付0031 0備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格 な ど当り- 頁 施 工 内 訳 表箕 輪 町 m3 18-8-25 高炉 W/C60% (W/C=60%以下)生コンクリート 生コン 18-8-25(20)-BB 人 特殊作業員 特殊作業員 人 土木一般世話役 土木一般世話役 人 普通作業員 普通作業員 人 型わく工 型わく工 供用日 超低・C付・排2014 超低・C付・排2014 バックホウ(クローラ型)[後方超小旋回] バックホウ(クローラ型)[後方超小旋回] m3 1 一般養生・特殊養生(練炭) 18-8-25(W/C=60%以下) 高炉(BB) 0.5m以上0.6m未満施工 第0 -0018号表 小型擁壁0032 0標準単価: 市場単価構成比: 材料構成比: 労務構成比: 機械構成比:備 考 単価(東京地区) 代 表 機 労 材 規 格(東京地区) 単 価 単 位 構成比 代 表 機 労 材 規 格当り- 頁 施 工 内 訳 表箕 輪 町豪雪割増:豪雪割増 工種条件と同じ 生コンクリート夜間割増:夜間割増なし 生コンクリート小型車割増:小型車割増なし コンクリート規格:18-8-25(W/C=60%以下) コンクリートセメント種類: 高炉(BB) 養生工の種類:一般養生・特殊養生(練炭) 均しコンクリートの有無:均しコンクリートなし 基礎砕石の有無:基礎砕石あり 擁壁平均高さ:0.5m以上0.6m未満 *** 単位当り *** 式 積算単価 積算単価 L パトロール給油 軽油 軽油 m3 1 一般養生・特殊養生(練炭) 18-8-25(W/C=60%以下) 高炉(BB) 0.5m以上0.6m未満施工 第0 -0018号表 小型擁壁0033 0標準単価: 市場単価構成比: 材料構成比: 労務構成比: 機械構成比:備 考 単価(東京地区) 代 表 機 労 材 規 格(東京地区) 単 価 単 位 構成比 代 表 機 労 材 規 格当り- 頁 施 工 内 訳 表箕 輪 町 人 特殊作業員 特殊作業員 人 運転手(特殊) 運転手(特殊) 人 土木一般世話役 土木一般世話役 人 普通作業員 普通作業員 日 ~排ガス2014 バックホウ[クローラ型]賃料 バックホウ[クローラ型]賃料 日 クレーン付き クレーン付~排ガス2次 バックホウ[クローラ型・超小旋回]賃料 バックホウ[クローラ型・超小旋回]賃料 m 1 実単 信州リサイクル製品 各種(1000超2000mm以下、150以上550kg未満) 設置施工 第0 -0019号表 歩車道境界ブロック(PLガッターG)0034 0標準単価: 市場単価構成比: 材料構成比: 労務構成比: 機械構成比:備 考 単価(東京地区) 代 表 機 労 材 規 格
(東京地区) 単 価 単 位 構成比 代 表 機 労 材 規 格当り- 頁 施 工 内 訳 表箕 輪 町基礎砕石規格:再生クラッシャラン RC-40 均し基礎コンクリートの有無:均し基礎コンクリートなし 基礎砕石の有無:基礎砕石あり ブロック規格:各種(1000超2000mm以下、150以上550kg未満) 作業区分:設置 *** 単位当り *** 式 積算単価 積算単価 m3 RC-40再生クラッシャラン 再生クラッシャーラン 40㎜以下 L パトロール給油 軽油 軽油 m C 180/210×300×600歩車道境界ブロック 境界ブロック m 1 実単 信州リサイクル製品 各種(1000超2000mm以下、150以上550kg未満) 設置施工 第0 -0019号表 歩車道境界ブロック(PLガッターG)0035 0標準単価: 市場単価構成比: 材料構成比: 労務構成比: 機械構成比:備 考 単価(東京地区) 代 表 機 労 材 規 格(東京地区) 単 価 単 位 構成比 代 表 機 労 材 規 格当り- 頁 施 工 内 訳 表箕 輪 町 人 運転手(特殊) 運転手(特殊) 人 土木一般世話役 土木一般世話役 人 普通作業員 普通作業員 人 特殊作業員 特殊作業員 日 ~排ガス2014 バックホウ[クローラ型]賃料 バックホウ[クローラ型]賃料 日 クレーン付き クレーン付‾超低‾排ガス3次 バックホウ[クローラ・後方超小旋回]賃料 バックホウ[クローラ・後方超小旋回]賃料 m 1 実単 信州リサイクル製品 各種(600mm以下、50kg以上100kg未満) 切下げ・乗入タイプ設置施工 第0 -0020号表 歩車道境界ブロック(PLガッターG)0036 0標準単価: 市場単価構成比: 材料構成比: 労務構成比: 機械構成比:備 考 単価(東京地区) 代 表 機 労 材 規 格(東京地区) 単 価 単 位 構成比 代 表 機 労 材 規 格当り- 頁 施 工 内 訳 表箕 輪 町基礎砕石規格:再生クラッシャラン RC-40 均し基礎コンクリートの有無:均し基礎コンクリートなし 基礎砕石の有無:基礎砕石あり ブロック規格:各種(600mm以下、50kg以上100kg未満) 作業区分:設置 *** 単位当り *** 式 積算単価 積算単価 m3 RC-40再生クラッシャラン 再生クラッシャーラン 40㎜以下 L パトロール給油 軽油 軽油 m B 180/205×250×600歩車道境界ブロック 境界ブロック m 1 実単 信州リサイクル製品 各種(600mm以下、50kg以上100kg未満) 切下げ・乗入タイプ設置施工 第0 -0020号表 歩車道境界ブロック(PLガッターG)0037 0標準単価: 市場単価構成比: 材料構成比: 労務構成比: 機械構成比:備 考 単価(東京地区) 代 表 機 労 材 規 格(東京地区) 単 価 単 位 構成比 代 表 機 労 材 規 格当り- 頁 施 工 内 訳 表箕 輪 町 人 運転手(特殊) 運転手
(特殊) 人 土木一般世話役 土木一般世話役 人 普通作業員 普通作業員 人 特殊作業員 特殊作業員 日 ~排ガス2014 バックホウ[クローラ型]賃料 バックホウ[クローラ型]賃料 日 クレーン付き クレーン付‾超低‾排ガス3次 バックホウ[クローラ・後方超小旋回]賃料 バックホウ[クローラ・後方超小旋回]賃料 m 1 実単 信州リサイクル製品 各種(600mm以下、50kg以上100kg未満) 水抜きタイプ設置施工 第0 -0021号表 歩車道境界ブロック(PLガッターG)0038 0標準単価: 市場単価構成比: 材料構成比: 労務構成比: 機械構成比:備 考 単価(東京地区) 代 表 機 労 材 規 格(東京地区) 単 価 単 位 構成比 代 表 機 労 材 規 格当り- 頁 施 工 内 訳 表箕 輪 町基礎砕石規格:再生クラッシャラン RC-40 均し基礎コンクリートの有無:均し基礎コンクリートなし 基礎砕石の有無:基礎砕石あり ブロック規格:各種(600mm以下、50kg以上100kg未満) 作業区分:設置 *** 単位当り *** 式 積算単価 積算単価 m3 RC-40再生クラッシャラン 再生クラッシャーラン 40㎜以下 L パトロール給油 軽油 軽油 m B 180/205×250×600歩車道境界ブロック 境界ブロック m 1 実単 信州リサイクル製品 各種(600mm以下、50kg以上100kg未満) 水抜きタイプ設置施工 第0 -0021号表 歩車道境界ブロック(PLガッターG)0039 0標準単価: 市場単価構成比: 材料構成比: 労務構成比: 機械構成比:備 考 単価(東京地区) 代 表 機 労 材 規 格(東京地区) 単 価 単 位 構成比 代 表 機 労 材 規 格当り- 頁 施 工 内 訳 表箕 輪 町 人 特殊作業員 特殊作業員 人 普通作業員 普通作業員 人 運転手(特殊) 運転手(特殊) 日 タイヤローラ賃料 タイヤローラ賃料 日 ~超低・~排ガス2次 ロードローラ[マカダム]賃料 ロードローラ[マカダム]賃料 供用日 排ガス2014 排ガス2014 モータグレーダ[土工用] モータグレーダ[土工用] m2 1 3層施工 全仕上り厚540mm施工 第0 -0022号表 下層路盤(車道・路肩部)0040 0標準単価: 市場単価構成比: 材料構成比: 労務構成比: 機械構成比:備 考 単価(東京地区) 代 表 機 労 材 規 格(東京地区) 単 価 単 位 構成比 代 表 機 労 材 規 格当り- 頁 施 工 内 訳 表箕 輪 町豪雪割増:豪雪割増 工種条件と同じ 材料:再生クラッシャラン RC-40 施工区分:3層施工 全仕上り厚(mm):540 *** 単位当り *** 式 積算単価 積算単価 L パトロール給油 軽油 軽油 m3 C-40クラッシャラン 再生クラッシャーラン 40㎜以下 人 土木一般世話役 土木一般世話役 m2 1 3層施工 全仕上り厚540mm施工 第0 -0022号表 下層路盤(車道・路肩部)0041 0標準単価: 市場単価構成比: 材料構成比: 労務構成比: 機械構成比:備 考 単価
(東京地区) 代 表 機 労 材 規 格(東京地区) 単 価 単 位 構成比 代 表 機 労 材 規 格当り- 頁 施 工 内 訳 表箕 輪 町 人 特殊作業員 特殊作業員 人 普通作業員 普通作業員 人 運転手(特殊) 運転手(特殊) 日 タイヤローラ賃料 タイヤローラ賃料 日 ~超低・~排ガス2次 ロードローラ[マカダム]賃料 ロードローラ[マカダム]賃料 供用日 排ガス2014 排ガス2014 モータグレーダ[土工用] モータグレーダ[土工用] m2 1 2層施工 全仕上り厚350mm施工 第0 -0023号表 下層路盤(車道・路肩部)0042 0標準単価: 市場単価構成比: 材料構成比: 労務構成比: 機械構成比:備 考 単価(東京地区) 代 表 機 労 材 規 格(東京地区) 単 価 単 位 構成比 代 表 機 労 材 規 格当り- 頁 施 工 内 訳 表箕 輪 町豪雪割増:豪雪割増 工種条件と同じ 材料:再生クラッシャラン RC-40 施工区分:2層施工 全仕上り厚(mm):350 *** 単位当り *** 式 積算単価 積算単価 L パトロール給油 軽油 軽油 m3 C-40クラッシャラン 再生クラッシャーラン 40㎜以下 人 土木一般世話役 土木一般世話役 m2 1 2層施工 全仕上り厚350mm施工 第0 -0023号表 下層路盤(車道・路肩部)0043 0標準単価: 市場単価構成比: 材料構成比: 労務構成比: 機械構成比:備 考 単価(東京地区) 代 表 機 労 材 規 格(東京地区) 単 価 単 位 構成比 代 表 機 労 材 規 格当り- 頁 施 工 内 訳 表箕 輪 町 人 特殊作業員 特殊作業員 人 普通作業員 普通作業員 人 運転手(特殊) 運転手(特殊) 日 タイヤローラ賃料 タイヤローラ賃料 日 ~超低・~排ガス2次 ロードローラ[マカダム]賃料 ロードローラ[マカダム]賃料 供用日 排ガス2014 排ガス2014 モータグレーダ[土工用] モータグレーダ[土工用] m2 1 全仕上り厚150mm 粒度調整砕石施工 第0 -0024号表 上層路盤(車道・路肩部)0044 0標準単価: 市場単価構成比: 材料構成比: 労務構成比: 機械構成比:備 考 単価(東京地区) 代 表 機 労 材 規 格(東京地区) 単 価 単 位 構成比 代 表 機 労 材 規 格当り- 頁 施 工 内 訳 表箕 輪 町豪雪割増:豪雪割増 工種条件と同じ 材料(粒度調整砕石):粒度調整砕石 M-25 施工区分:1層施工 全仕上り厚(mm):150 材料:粒度調整砕石 *** 単位当り *** 式 積算単価 積算単価 L パトロール給油 軽油 軽油 m3 RM-40再生粒度調整砕石 粒調砕石 25㎜以下 人 土木一般世話役 土木一般世話役 m2 1 全仕上り厚150mm 粒度調整砕石施工 第0 -0024号表 上層路盤(車道・路肩部)0045 0標準単価: 市場単価構成比: 材料構成比: 労務構成比: 機械構成比:備 考 単価(東京地区) 代 表 機 労 材 規 格
(東京地区) 単 価 単 位 構成比 代 表 機 労 材 規 格当り- 頁 施 工 内 訳 表箕 輪 町 t 密粒度(20) 密粒度(20F)[再生材 混入率50%以下]アスファルト混合物 ⑤再生アスファルト混合物 人 土木一般世話役 土木一般世話役 人 普通作業員 普通作業員 人 特殊作業員 特殊作業員 供用日 振動コンパクタ[前進型] 振動コンパクタ[前進型] 供用日 振動ローラ(舗装用)[ハンドガイド式] 振動ローラ(舗装用)[ハンドガイド式] m2 1 平均仕上り厚50mm 1.4m未満(1層当り平均仕上り厚50mm以下)施工 第0 -0025号表 表層(車道・路肩部)0046 0標準単価: 市場単価構成比: 材料構成比: 労務構成比: 機械構成比:備 考 単価(東京地区) 代 表 機 労 材 規 格(東京地区) 単 価 単 位 構成比 代 表 機 労 材 規 格当り- 頁 施 工 内 訳 表箕 輪 町豪雪割増:豪雪割増 工種条件と同じ アスファルト混合物夜間割増:夜間割増なし アスファルト混合物小型車割増:小型車割増なし 瀝青材料種類:プライムコート PK-3 材料:再生 密粒度(20F) 瀝青材料種類:プライムコート 標準締固め後密度:2.35t/m3 1層当り平均仕上り厚(mm):50 平均幅員:1.4m未満(1層当り平均仕上り厚50mm以下) *** 単位当り *** 式 積算単価 積算単価 L パトロール給油 軽油 軽油 L レギュラー スタンド ガソリン ガソリン L PK-3 プライムコート用 PK-3 プライムコート用アスファルト乳剤 アスファルト乳剤 m2 1 平均仕上り厚50mm 1.4m未満(1層当り平均仕上り厚50mm以下)施工 第0 -0025号表 表層(車道・路肩部)0047 0標準単価: 市場単価構成比: 材料構成比: 労務構成比: 機械構成比:備 考 単価(東京地区) 代 表 機 労 材 規 格(東京地区) 単 価 単 位 構成比 代 表 機 労 材 規 格当り- 頁 施 工 内 訳 表箕 輪 町 人 特殊作業員 特殊作業員 人 普通作業員 普通作業員 人 運転手(特殊) 運転手(特殊) 日 タイヤローラ賃料 タイヤローラ賃料 日 ~超低・~排ガス2次 ロードローラ[マカダム]賃料 ロードローラ[マカダム]賃料 供用日 排ガス2014 排ガス2014 モータグレーダ[土工用] モータグレーダ[土工用] m2 1 2層施工 全仕上り厚250mm施工 第0 -0026号表 下層路盤(車道・路肩部)0048 0標準単価: 市場単価構成比: 材料構成比: 労務構成比: 機械構成比:備 考 単価(東京地区) 代 表 機 労 材 規 格
(東京地区) 単 価 単 位 構成比 代 表 機 労 材 規 格当り- 頁 施 工 内 訳 表箕 輪 町豪雪割増:豪雪割増 工種条件と同じ 材料:再生クラッシャラン RC-40 施工区分:2層施工 全仕上り厚(mm):250 *** 単位当り *** 式 積算単価 積算単価 L パトロール給油 軽油 軽油 m3 C-40クラッシャラン 再生クラッシャーラン 40㎜以下 人 土木一般世話役 土木一般世話役 m2 1 2層施工 全仕上り厚250mm施工 第0 -0026号表 下層路盤(車道・路肩部)0049 0標準単価: 市場単価構成比: 材料構成比: 労務構成比: 機械構成比:備 考 単価(東京地区) 代 表 機 労 材 規 格(東京地区) 単 価 単 位 構成比 代 表 機 労 材 規 格当り- 頁 施 工 内 訳 表箕 輪 町 人 特殊作業員 特殊作業員 人 普通作業員 普通作業員 人 運転手(特殊) 運転手(特殊) 日 タイヤローラ賃料 タイヤローラ賃料 日 ~超低・~排ガス2次 ロードローラ[マカダム]賃料 ロードローラ[マカダム]賃料 供用日 排ガス2014 排ガス2014 モータグレーダ[土工用] モータグレーダ[土工用] m2 1 全仕上り厚100mm 粒度調整砕石施工 第0 -0027号表 上層路盤(車道・路肩部)0050 0標準単価: 市場単価構成比: 材料構成比: 労務構成比: 機械構成比:備 考 単価(東京地区) 代 表 機 労 材 規 格(東京地区) 単 価 単 位 構成比 代 表 機 労 材 規 格当り- 頁 施 工 内 訳 表箕 輪 町豪雪割増:豪雪割増 工種条件と同じ 材料(粒度調整砕石):粒度調整砕石 M-40 施工区分:1層施工 全仕上り厚(mm):100 材料:粒度調整砕石 *** 単位当り *** 式 積算単価 積算単価 L パトロール給油 軽油 軽油 m3 RM-40再生粒度調整砕石 粒調砕石 40㎜以下 人 土木一般世話役 土木一般世話役 m2 1 全仕上り厚100mm 粒度調整砕石施工 第0 -0027号表 上層路盤(車道・路肩部)0051 0標準単価: 市場単価構成比: 材料構成比: 労務構成比: 機械構成比:備 考 単価(東京地区) 代 表 機 労 材 規 格(東京地区) 単 価 単 位 構成比 代 表 機 労 材 規 格当り- 頁 施 工 内 訳 表箕 輪 町 t 密粒度(20) 密粒度(20F)[再生材 混入率50%以下]アスファルト混合物 ⑤再生アスファルト混合物 人 土木一般世話役 土木一般世話役 人 普通作業員 普通作業員 人 特殊作業員 特殊作業員 供用日 振動コンパクタ[前進型] 振動コンパクタ[前進型] 供用日 振動ローラ(舗装用)[ハンドガイド式] 振動ローラ(舗装用)[ハンドガイド式] m2 1 平均仕上り厚40mm 1.4m未満(1層当り平均仕上り厚50mm以下)施工 第0 -0028号表 表層(車道・路肩部)0052 0標準単価: 市場単価構成比: 材料構成比: 労務構成比: 機械構成比:備 考 単価
(東京地区) 代 表 機 労 材 規 格(東京地区) 単 価 単 位 構成比 代 表 機 労 材 規 格当り- 頁 施 工 内 訳 表箕 輪 町豪雪割増:豪雪割増 工種条件と同じ アスファルト混合物夜間割増:夜間割増なし アスファルト混合物小型車割増:小型車割増なし 瀝青材料種類:プライムコート PK-3 材料:再生 密粒度(20F) 瀝青材料種類:プライムコート 標準締固め後密度:2.35t/m3 1層当り平均仕上り厚(mm):40 平均幅員:1.4m未満(1層当り平均仕上り厚50mm以下) *** 単位当り *** 式 積算単価 積算単価 L パトロール給油 軽油 軽油 L レギュラー スタンド ガソリン ガソリン L PK-3 プライムコート用 PK-3 プライムコート用アスファルト乳剤 アスファルト乳剤 m2 1 平均仕上り厚40mm 1.4m未満(1層当り平均仕上り厚50mm以下)施工 第0 -0028号表 表層(車道・路肩部)0053 0標準単価: 市場単価構成比: 材料構成比: 労務構成比: 機械構成比:備 考 単価(東京地区) 代 表 機 労 材 規 格(東京地区) 単 価 単 位 構成比 代 表 機 労 材 規 格当り- 頁 施 工 内 訳 表箕 輪 町 人 土木一般世話役 土木一般世話役 人 普通作業員 普通作業員 人 特殊作業員 特殊作業員 人 運転手(特殊) 運転手(特殊) 日 ~超低・~排ガス3次 振動ローラ[搭乗式・コンバインド型]賃料 振動ローラ[搭乗式・コンバインド型]賃料 供用日 超低騒音・排ガス3次 超低騒音・排ガス3次 小型バックホウ(クローラ型)後方超小旋回 小型バックホウ(クローラ型)後方超小旋回 m2 1 1層施工 全仕上り厚150mm施工 第0 -0029号表 下層路盤(歩道部)0054 0標準単価: 市場単価構成比: 材料構成比: 労務構成比: 機械構成比:備 考 単価(東京地区) 代 表 機 労 材 規 格(東京地区) 単 価 単 位 構成比 代 表 機 労 材 規 格当り- 頁 施 工 内 訳 表箕 輪 町豪雪割増:豪雪割増 工種条件と同じ 材料:再生クラッシャラン RC-40 施工区分:1層施工 全仕上り厚
(mm):150 *** 単位当り *** 式 積算単価 積算単価 L パトロール給油 軽油 軽油 m3 RC-40再生クラッシャラン 再生クラッシャーラン 40㎜以下 m2 1 1層施工 全仕上り厚150mm施工 第0 -0029号表 下層路盤(歩道部)0055 0標準単価: 市場単価構成比: 材料構成比: 労務構成比: 機械構成比:備 考 単価(東京地区) 代 表 機 労 材 規 格(東京地区) 単 価 単 位 構成比 代 表 機 労 材 規 格当り- 頁 施 工 内 訳 表箕 輪 町 人 土木一般世話役 土木一般世話役 人 普通作業員 普通作業員 人 特殊作業員 特殊作業員 人 運転手(特殊) 運転手(特殊) 日 ~超低・~排ガス3次 振動ローラ[搭乗式・コンバインド型]賃料 振動ローラ[搭乗式・コンバインド型]賃料 供用日 超低騒音・排ガス3次 超低騒音・排ガス3次 小型バックホウ(クローラ型)後方超小旋回 小型バックホウ(クローラ型)後方超小旋回 m2 1 1層施工 全仕上り厚100mm施工 第0 -0030号表 上層路盤(歩道部)0056 0標準単価: 市場単価構成比: 材料構成比: 労務構成比: 機械構成比:備 考 単価(東京地区) 代 表 機 労 材 規 格(東京地区) 単 価 単 位 構成比 代 表 機 労 材 規 格当り- 頁 施 工 内 訳 表箕 輪 町豪雪割増:豪雪割増 工種条件と同じ 材料:再生クラッシャラン RC-40 施工区分:1層施工 全仕上り厚(mm):100 *** 単位当り *** 式 積算単価 積算単価 L パトロール給油 軽油 軽油 m3 RM-30再生粒度調整砕石 再生クラッシャーラン 40㎜以下 m2 1 1層施工 全仕上り厚100mm施工 第0 -0030号表 上層路盤(歩道部)0057 0標準単価: 市場単価構成比: 材料構成比: 労務構成比: 機械構成比:備 考 単価(東京地区) 代 表 機 労 材 規 格(東京地区) 単 価 単 位 構成比 代 表 機 労 材 規 格当り- 頁 施 工 内 訳 表箕 輪 町 t 密粒度(13) 密粒度(13) [再生材 混入率50%以下]再生アスファルト混合物 ②再生アスファルト混合物 人 土木一般世話役 土木一般世話役 人 普通作業員 普通作業員 人 特殊作業員 特殊作業員 供用日 振動コンパクタ[前進型] 振動コンパクタ[前進型] 供用日 振動ローラ(舗装用)[ハンドガイド式] 振動ローラ(舗装用)[ハンドガイド式] m2 1 平均仕上り厚30mm 1.4m未満(1層当り平均仕上り厚50mm以下)施工 第0 -0031号表 表層(歩道部)0058 0標準単価: 市場単価構成比: 材料構成比: 労務構成比: 機械構成比:備 考 単価(東京地区) 代 表 機 労 材 規 格(東京地区) 単 価 単 位 構成比 代 表 機 労 材 規 格当り- 頁 施 工 内 訳 表箕 輪 町豪雪割増:豪雪割増 工種条件と同じ アスファルト混合物夜間割増:夜間割増なし アスファルト混合物小型車割増:小型車割増なし 瀝青材料種類:プライムコート PK-3 材料:再生 密粒度
(13) 瀝青材料種類:プライムコート 標準締固め後密度:2.20t/m3 1層当り平均仕上り厚(mm):30 平均幅員:1.4m未満(1層当り平均仕上り厚50mm以下) *** 単位当り *** 式 積算単価 積算単価 L パトロール給油 軽油 軽油 L レギュラー スタンド ガソリン ガソリン L PK-3 プライムコート用 PK-3 プライムコート用アスファルト乳剤 アスファルト乳剤 m2 1 平均仕上り厚30mm 1.4m未満(1層当り平均仕上り厚50mm以下)施工 第0 -0031号表 表層(歩道部)0059 0標準単価: 市場単価構成比: 材料構成比: 労務構成比: 機械構成比:備 考 単価(東京地区) 代 表 機 労 材 規 格(東京地区) 単 価 単 位 構成比 代 表 機 労 材 規 格当り- 頁 施 工 内 訳 表箕 輪 町費用の内訳:機械費,労務費のみ(1日未満用) 豪雪割増:豪雪割増 工種条件と同じ 時間的制約の有無:時間的制約なし 夜間作業の有無:夜間作業(20時~6時)なし 施工区間:供用区間 塗料規格(ペイント式):加熱(溶剤型)白 規格・仕様(ペイント式):実線 15cm 施工区分:ペイント式(車載式) m 1 *** 単位当り *** m 1,000 *** 合 計 *** 式 1 諸雑費 m 1,000.000 豪雪無 実線15cm 制約無 昼間区画線設置(ペイント式・車載式) m 1000 実線 15cm ペイント式(車載式)施工 第0 -0032号表 区画線設置 (機・労のみ)0060 0備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格 な ど当り- 頁 施 工 内 訳 表箕 輪 町費用の内訳:材料費のみ
(1日未満用) 豪雪割増:豪雪割増 工種条件と同じ 時間的制約の有無:時間的制約なし 夜間作業の有無:夜間作業(20時~6時)なし 施工区間:供用区間 塗料規格(ペイント式):加熱(溶剤型)白 規格・仕様(ペイント式):実線 15cm 施工区分:ペイント式(車載式) m 1 *** 単位当り *** m 1,000 *** 合 計 *** (材)×率 % 諸雑費 L 軽油 kg 59.000 JIS R 3301 1号ガラスビーズ L 2種B 溶剤型 白トラフィックペイント(加熱型) m 1000 実線 15cm ペイント式(車載式)施工 第0 -0033号表 区画線設置 (材料費のみ)0061 0備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格 な ど当り- 頁 施 工 内 訳 表箕 輪 町材料費計上の有無:材料費計上なし 夜間作業の有無:夜間作業(20時~6時)なし 時間的制約の有無:≪条件不要≫ 施工規模:施工規模 10本未満 施工区分:コンクリート製 根巻き基礎なし 本 1 *** 単位当り *** 式 1 諸雑費 本 1.000 コンクリート製 根巻基礎無し境界杭設置工 設置手間 本 1 コンクリート製 根巻き基礎なし施工 第0 -0034号表 道路付属物設置工 境界杭設置0062 0備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格 な ど当り- 頁 施 工 内 訳 表
1上段:当初数量 ※積算システムにより内部計上 松島中山6号線 下段:変更後数量工 種 細 目 数 量 単位構造物取壊し工 撤去平面図より舗装切断 t=5㎝ P0 VS側溝3.0+計算書39.8 = 42.80 4315.0㎝以下舗装版撤去 t=5㎝ P0 VS側溝1.2+計算書40.5 = 41.70 42コンクリート切断 t=100mm 計算書0.7+0.5 = 1.20 1構造物取壊し(ベンチ300) 計算書より = 0.06 0.1コンクリート二次製品構造物取壊し 計算書より = 0.15 0.2無筋コンクリート殻運搬 舗装版 41.7*0.05 = 2.09 2 m3As塊 L=5.6km 南重想定殻運搬 = 0.06 0.1コン二次製品 L=5.6km 南重想定殻運搬 = 0.15 0.2無筋コンクリート L=5.6km 南重想定処分費処分費 2.09*2.3/1.8 = 2.67 2.7 m3As塊処分費 0.06*2.5/1.8 = 0.08 0.1 m3コンクリート二次製品処分費 0.15*2.35/1.8 = 0.20 0.2 m3無筋コンクリート土工 土工計算書より掘削 P0 VS側溝1.2+計算書40.2 = 41.40 41 m3小規模床掘 計算書より = 14.70 15 m3小規模砕石埋戻し (P0 VS側溝0.6+計算書3.7)×1.2 = 5.20 5 m3小規模埋戻し 計算書より = 9.30 9 m3小規模土砂等運搬 (41.4+14.7-9.3/0.9) = 45.80 46 m3任意 2.5km整地 = 45.80 46 m3残土受入地基面整正 小規模土工のため計上しない m2mm3m3m3m3計 算 式№ 数量総括表mm22上段:当初数量 ※積算システムにより内部計上 松島中山6号線 下段:変更後数量工 種 細 目 数 量 単位 計 算 式№ 数量総括表小型水路工 構造物計算書より自由勾配側溝 = 2.00 2.0 m300*400(縦断用) L=2000※基礎コンクリート 0.57*0.05*2 = 0.06 m318-8-25BB 0.57×0.05×10.0=0.29m3/10m当り※砕石基礎(RC40~0) 構造図より = 1.34 m2t=10cm 0.67×0.10×10.0=0.67m3/10m当り※インバートコンクリート 構造図より = 0.05 m318-8-25BB 0.3×0.075×10.0=0.23m3/10m当りグレーチング縦断側溝 = 1.00 1 枚細目グレーチングT-2 300用 L1.0m擁壁工重力式擁壁 計算書より = 4.77 4.8 m318-8-25BB※砕石基礎(RC40~0) 計算書より = 17.36 m2t=15cm※型枠 計算書より = 42.00 m2※伸縮目地 計算書より = 0.34 m2歩車道境界ブロック工 信州リサイクル製品 PLガッター本体ブロック(PLガッターG) 計算書より = 20.60 20.6 m両面R A型水抜ブロック(PLガッターG) 計算書より = 2.40 2.4 m両面R A型切下ブロック(PLガッターG) 計算書より = 3.60 3.6 m両面R A型乗入ブロック(PLガッターG) 計算書より = 10.00 10.0 m両面R A型※調整モルタル 0.08㎥÷10m×36.6m = 0.29 m3※砕石基礎(RC40~0) 3.9㎡÷10m×36.6m = 14.27 m2t=10cm3上段:当初数量 ※積算システムにより内部計上 松島中山6号線 下段:変更後数量工 種 細 目 数 量 単位 計 算 式№ 数量総括表舗装工6号車道 凍上抑制層工 RC-40 計算書より = 18.5 19 m2t=54.0㎝下層路盤工 RC-40 計算書より = 18.5 19 m2t=35.0㎝上層路盤工 M-40 計算書より = 18.5 19 m2t=15.0㎝表層工 再生密粒度As20F = 18.5 19 m2t=5.0㎝不陸整正 小規模土工のため計上しない359号 下層路盤工 RC-40 計算書より = 1.20 1 m2t=25.0㎝上層路盤工 M-25 計算書より = 1.20 1 m2t=10.0㎝表層工 再生密粒度As20F 計算書より = 1.20 1 m2t=4.0㎝不陸整正 小規模土工のため計上しない6号歩道 凍上抑制層工 RC-40 計算書より = 61.7 62 m2t=15.0㎝上層路盤工 M-25 計算書より = 61.7 62 m2t=10.0㎝表層工 再生密粒度As13F 計算書より = 61.7 62 m2t=3.0㎝不陸整正 小規模土工のため計上しない安全施設工※区画線設置 外側線 = 161.0 m溶融式 実線 W=15cm区画線設置(機・労のみ) = 1500.0 1500 m溶融式 W=15cm区画線設置(材料費のみ) = 161.0 161 m溶融式 W=15cm雑工境界杭埋設 = 3.00 3原材料支給本
1現場説明事項・施工条件明示事項箕輪町 建設課工事の実施にあたっては、「長野県土木工事共通仕様書(以下、「共通仕様書」という。)」、「長野県土木工事施工管理基準(以下、「施工管理基準」という。)」、「土木工事現場必携」及びその他指定された図書の記載事項、かつ以下の事項について施工条件とする。
【現場説明事項】は、それぞれ長野県土木工事共通仕様書で定義される「現場説明書」及び「特記仕様書」と同様の位置付けである。
工事の最終請負金額(税込)が1,000万円以上の場合については、箕輪町建設工事等成績評定要領に基づき評価の対象工事とするので留意のこと。
【現場説明事項】1 工事内容(1) 工事名称及び概要工事名称及び概要は閲覧設計書に記載のとおり。
(2) 工事関連資料本工事箇所に関連する測量・設計委託の成果資料及び地質調査等の報告資料は閲覧が可能である。
また、契約後は貸与も可能である。
(3) コスト縮減常に意識を持ってコスト縮減に取り組み、設計に反映できるように努めること。
(4) 週休2日工事本工事は「箕輪町週休2日工事実施要領」(以下「実施要領」という。)に掲げる対象工事である。
「発注者指定型週休2日工事」として、諸経費等を計上しているので週休2日工事を実施すること。
計画及び達成の有無確認のため、「現場閉所(計画・実績)書」(様式1)を提出のこと。
受注工事の全月20日までに「計画書」を提出、翌月5日までに「実績書」を提出とする。
ただし、現場着手月の計画書は現場着手前日までに、工事完了月の実施書は工事完成日に提出とする。
なお、「週休2日工事」への取り組みがされていないと判断した場合は、変更対象とするので、予め留意のこと。
用語の定義等については、「箕輪町週休2日工事実施要領」(令和6年箕輪町告示第69号)を参照のこと。
. 2 工期関係(1) 通常の工期契約工期は、雨天・休日等を見込み、工事開始日(契約日の翌日)から起算して123日間とする。
(工期は令和8年5月29日までとする。)なお、休日等には日曜日・祝日・夏期休暇及び年末年始休暇の他、作業期間内の全土曜日を含んでいる。
工期には、施工に必要な実日数(実働日数)以外に以下の事項を見込んでいる。
①準備期間 60日間②後片付け期間 20日間③雨休率(実働工期日数に休日と悪天候により作業ができない日数を見込むための係数 実働日数×係数0.73 通行制限等2(1) 「道路使用許可申請」、「道路工事等届出書」道路内工事等において、通行止め等を行う場合は、伊那警察署、箕輪消防署へ事前に各種申請・届出をすること。
4 工事工程関係(1) 現場の制約・条件施工期間及び施工方法等について下記の制約・条件があるため、事前に工程の調整を行うこと。
制約事項 位置等 制約条件・内容通行制限 本施工箇所 ・全面通行止及び片側通行止を行う場合は、上伊那広域連合火災予防条例第45条第1項第5号に基づき、同施行令大第19条に定める「道路工事等届出書」にて届出を行うこと。
・概ね1ヶ月前から予告看板を設置し、十分な周知を図ること。
また、歩行者の通行スペース確保のこと。
(2) 地元・関係機関との協議着工に当たって、下記の協議を関係機関及び地元住民と行うこと。
関係機関等 協議事項 内容 時期松島区 協議 工程、区内道路の使用方法等 工事開始1月前近接住民 通知等 〃 工事開始1月前くらしの安全安心課協議 バス路線・ゴミステーション 工事開始1月前学校教育課 協議 通学路 工事開始1月前※なお、協議結果は施工計画書又は施工協議書等に記載し提出すること。
(3) 近接・競合工事本工事に近接ないし競合して下記の工事が施工されるので、受注者間相互の連絡調整を密にして、その内容を監督員に報告して施工すること。
発注者 工事名 工期・工事内容等 影響箇所 備考(4) 安全協議会当該工区においては、安全協議会を設立し工事連絡調整を行っているので、これに加盟し、事業全体の進捗調整に協力すること。
(5) 部分供用下記箇所(区間)については部分供用を予定しているので、これに合わせ工程を調整すること。
部分供用場所 時期 条件No ~ 令和 年 月 日から5 施工計画(1) 施工体制台帳に記載を求める下請契約における町内企業の採用について町内企業の振興や地域経済の活性化を図る観点から、「下請契約における町内企業の優先採用に関する特記仕様書(別紙-5)」に基づく取り組みを推進するものとする。
(2) 施工計画書・ 共通仕様書 1-1-1-6(施工計画書)に基づき、設計図書、及び現場条件等を考慮し、現場での工事等の着手前又は施工方法が確定した時期に「施工計画書」を作成し提出すること。
・ 施工計画書の作成にあたっては、「土木工事現場必携」を参考とすること。
3・ 工事内容に重要な変更が生じた場合(変更内容指示時点または変更契約時点)は、「変更施工計画書」(当初施工計画書を修正)を当該工事着手前に作成し、提出すること。
(3) 施工体制に関する事項受注者は、適切な施工体制を確保し、下請負人を含む工事全体を把握して運営を行うこと。
特に社会保険への加入については、建設業の人材確保において重要な事項であることを踏まえ、自社はもとより、すべての下請について加入状況の確認を行うこと。
施工体制の適正な確保に関して作成する書類は、施工計画書に添付することとするが、別途提出としても差し支えない。
【施工体制に係る工事書類等】①「施工体制台帳」、「施工体系図」② すべての下請契約書の「写」(下請契約の請負代金の総額にかかわらず作成)③ 主任技術者(監理技術者)の資格証等の写し及び保険証注)施工体制台帳作成対象としての下請負人の判断事 例施工体制台帳記載の有無下請負人に関する事項、再下請通知書、下請契約書写、施工体系図を含む主任(監理)技術者の配置の有無交通誘導警備員台帳作成不要契約書写しを添付し、提出指定路線(国道)は資格者必要産業廃棄物処理業者(収集運搬業・処分業)台帳作成不要契約書写しを添付し、提出ダンプ運搬(運搬のみ)台帳作成不要契約書写しを添付し、提出立木の伐採(伐採のみ。抜根、集積、積込を含まない)台帳作成不要契約書写しを添付し、提出1日で完了する請負契約、少額な作業・雑工・労務のみ単価契約の請負契約業者間の契約が建設工事である場合は請負契約のため台帳作成建設業の許可を必要とする場合もしくは有する場合は技術者の配置が必要クレーン作業、コンクリートポンプ打設等、日々の単価契約で行っている場合日々の単価契約であっても請負契約に該当するため、台帳作成を必要とする。
建設業の許可を必要とする場合もしくは有する場合は技術者の配置が必要クレーン等の重機オペレータを機械と一緒にリース会社から借り上げる場合台帳を作成する建設業の許可を必要とする場合もしくは有する場合は技術者の配置が必要(4) 関係機関への届出等・ 労働基準監督署への「建設工事計画届」、「機械等設置変更届」・ 公安委員会への「道路使用許可申請」・ 建設事務所への「道路通行制限願」・ 河川内作業における漁協との工事打合せ簿等の「写」6 用地・補償・支障物関係(1) 未買収地本工事に必要な用地のうち一部未買収地は下記のとおり。
買収次第発注者から通知をする予定。
未買収地位置 面積 特記事項約 m2(2) 補償工事(給水用の仮配管等)給水場所 取水箇所 方法 条件4(3) 工事支障物の処置(地下埋設物・地上物件等)本工事区間の支障物件の処置を下記により予定しているので、工事着手前に管理者立会のもと、試掘等の調査を実施し処置方法等について協議すること。
なお、 工は、重複して施工するので 月 日までに施工すること。
支障物件 管理者 位置 処置方法(見込) 処置時期令和 年 月(4) 工事用借地本工事に必要な用地のうち、発注者で借地する箇所及び期間等は以下のとおり。
借地目的 借地場所・面積 項目 借地条件等(中止期間・契約見込)作業ヤードNo 付近借地期間令和 年 月 日~ 月 日但し、約 m2使用条件復旧方法特記事項仮設道路No 付近借地期間令和 年 月 日~ 月 日但し、約 m2使用条件復旧方法特記事項・ 上記以外で必要な借地及びこれに伴う諸手続は、受注者側で対応する。
特に、「農地の一時転用」については、事前に地方事務所農政課・市町村・農業委員会等と調整をすること。
・ 借地等は原形復旧を原則とし、所有者及び管理者等と立会のうえ、借地期間内に返還まで完了すること。
・ 借地等の復旧箇所は、着手前の状況を写真や測量成果等で記録すると共に、境界杭や構造物の移転は引照点等を設けるなど適切な管理を行い、地権者等の立会で了解を得たうえで着工すること。
(5) 境界復元施工箇所内に境界鋲、境界杭等が設置されている場合は本工事にて復元すること。
H8.7.9 伊那建設事務所「工事における幅杭の取り扱いについて」を準用し、施工前に2点以上の不動点(コンクリート擁壁の角等)または控え杭からの距離を記録(写真含む)しておくこと。
なお、隣接土地所有者の立会いを要する場合があるので、留意されたい。
7 周辺環境保全関係(1) 環境への配慮当工事は「環境配慮指針」の適用工事とする。
(2) 大気への配慮建設機械・設備等は、排出ガス対策型建設機械の使用を原則とする。
(別紙-2)施工計画書に使用機械として『排出ガス対策型建設機械「第1次」「第2次」「第3次」』の項目を明記すること。
(3) 公道への配慮現場から発生土等を搬出する際には、運搬車両等の付着土砂を確実に除去してから一般道を通行すること。
また、一般道が当工事による原因で破損及び汚れた場合は、受注者の責任において処理すること。
(4) 過積載の防止・ 県が定める過積載防止対策に沿って必ず対策を行うこと。
5・ 取引業者から購入する各種材料(生コン・As・骨材等)や下請業者についても、過積載防止対策の範囲とする。
・ 対策について、「施工計画書」の施工方法に具体的に記載すること。
・ 工事現場において過積載車両が確認された時は、速やかに改善を行うと共に発注者にその内容を報告すること。
・ 実施した過積載防止対策については、点検記録・写真等を整理・保管し、監督員等に求められた場合は、提示すること。
また、竣工検査時には必ず提示すること。
(5) 排水への対応本工事施工に伴う排水については、関係法令を遵守し、自然環境等へ悪影響を及ぼす事のないよう沈殿処理・PH管理等、適正に処理し、特に指示のある場合を除き近傍の公共用水域又は排水路等に排水する。
また、排水路等は、常に適切な維持管理を行い、従前の機能を損なわないようにすること。
対策項目 処理施設 処理条件 特記事項濁水対策湧水対策(6) 第三者災害への対応本工事の一部区間においては、施工に伴い第三者に何らかの影響を及ぼす事が懸念されるため、下記の調査費を計上している。
それぞれの特記仕様書により実施し、その結果を報告すること。
なお、現地の状況等により調査範囲の変更の必要性が認められた時は、監督員に協議のうえ実施すること。
調査項目 調査数量・範囲 仕様家屋調査(事前) 軒 家屋事前調査業務標準仕様書地下水観測 箇所 特記仕様騒音調査 No ~ 間 特記仕様振動調査 No ~ 間 特記仕様地盤沈下調査 No ~ 間 特記仕様電波障害 No ~ 間 特記仕様特に、住宅近接地域での騒音・振動等及び水田や畑への排水の流出等については、公害防止対策を事前に十分検討すると共に、問題が生じた場合は速やかに対処すること。
地下掘削工事は、周囲の構造物及び地表への影響が出ないよう掘削量等の施工管理を適切に行い、沈下や陥没等が生じた場合は、公衆災害防止処置を直ちに講じると共に速やかに監督員に報告し、その後の対応にあたること。
現場周辺の井戸は、位置を確認し監督員と協議のうえ、必要に応じ水質の監視を行うこと。
これは設計変更の対象とする。
8 安全対策関係(1) 安全教育・研修・訓練・ 工事現場では、共通仕様書1-1-1-39に基づき労働災害及び公衆災害防止に努めると共に、作業員を対象に定期的に安全教育・研修及び訓練を行うこと。
・ 安全教育等は工事期間中月1回(半日)以上を実施し、この結果を工事日誌へ記録するほか、工事写真等に整理・保管し、監督員等に求められた場合は、提示すること。
また、竣工検査時には必ず提示すること。
(2) 安全施設現場出入口の管理は、伸縮ゲート等を用い施錠が可能な構造とすること。
(3) 交通管理① 交通誘導警備員・近接工事等で交通量が著しく増減した場合や、道路管理者・警察署等からの要請又は現場条件に変更が生じた場合や当初設計で予定している施工方法に対して違う施行方法となった場合を除き、原則として設計変更の対象としない。
6・受注者が交通誘導業務を他人に委託する場合は、受託者は警備業法第4条の規定により公安委員会から警備業の認定を受けた者であること。
・長野県公安委員会告示第70号(令和2年10月1日)により交通誘導警備業務を行う場所ごとに一人以上の1級検定合格警備員又は2級検定合格警備員を配置して実施すること。
(箕輪町内は、国道153号(バイパスを含む)のみ対象)② 交通安全施設・仮設ヤード゙回りは、パネルフェンス等を単管等で固定し、公衆の安全対策を講じること・車道部分に接し車両等が飛び込みの恐れのある場合は、ガードレール・視線誘導板・回転燈等を設置すると共に、特に夜間の安全対策に配慮すること。
③ 交通規制・規制箇所は袋小路にならないように計画し、規制期間を極力短くすること。
また、行事等の時期を把握して地元の希望に沿う規制方法とすること。
(4) 架空線等上空施設一般・ 工事現場における架空線等上空施設について、施工に先立ち、現地調査を実施し、種類、位置(場所、高さ等)及び管理者を確認すること。
・ 建設機械等のブーム等により接触・切断の可能性があると考えられる場合は、必要に応じて以下の保安措置を行うこと。
実施内容については施工計画書に記載すること。
① 架空線上空施設への防護カバーの設置。
② 工事現場の出入り口等における高さ制限措置の設置③ 架空線等上空施設の位置を明示する看板等の設置④ 建設機械のブーム等の旋回・立入禁止区域等の設定・ 前項①の設置を架空線等管理者に依頼し、費用が生じる場合は、あらかじめ監督員等に現場状況等の確認を請求すること。
確認の結果、必要と認められる場合は、設計変更の対象とする。
・ 送電線・配電線付近での工事は、労働安全衛生法、労働安全衛生規則、労働基準局長通達(昭和50年12月17日基発第759号)により下記安全距離を確保した施工を遵守すること。
なお、電力会社との電気事故防止打ち合わせは無料であるので、架空電線に対する危険防止措置の義務にて事前に協議のこと。
種 別 送電電圧 安全距離配電線100~200 ボルト2m6,600 ボルト送電線 11,000~44,000 ボルト 3m66,000~77,000 ボルト 4m154,000 ボルト 5m275,000 ボルト 7m500,000 ボルト 11m(5) 掘削法面・ 斜面下部を切土する場合は、切土施工単位10~20mを原則とするが、現場の状況で、これによりがたい場合は必要な安全対策を講じるとともに、切土面を長時間放置することがないようにすること。
・ 「斜面崩壊による労働災害防止対策に関するガイドライン」等(土木工事現場必携参考)により必要な対策を講ずること。
・ 現場内には、雨量計を設置のこと(簡易なものでも可)。
・ 掘削法面上部は定期的に点検し、クラックの発生等、地山の状態を常に把握しておくと共に、いつ崩壊があっても退避できる体制を取っておくこと。
特に掘削高さ10m以上の法面下の工事、地すべり崩壊地滑落崖下等の工事では十分注意すること。
(6) 土石流対策・急傾斜地崩壊対策・地すべり対策・雪崩対策関係、その他工事・ 「砂防等工事における安全の確保について」(平成11年3月土木部砂防課資料)により、現場状況・工事内容を踏まえた安全対策を検討し、「施工計画書」で避難訓練、避難場所・経路等を含めた警戒避難体制及び安全対策を協議、実施すること。
7・ 斜面崩壊、有害ガス・酸素欠乏等の対策として、下表の設備(各種センサー類及び換気設備等を安全費に計上している。なお、現地に即すための仕様変更やそのほかに設置が必要となる設備の費用は、協議のうえ設計変更の対象とする。各種センサー類及び換気設備等 設置場所 設置期間 備考〔参考〕1)建設現場における警戒避難雨量の設定・ 河川内工事、またそれ以外の工事においても出水や土石流による被災が予想される箇所については、雨量計及び長野県河川砂防情報ステーション(ホームページアドレス http://www.sabo-nagano.jp/dps)等による気象情報を入手するとともに、警戒避難雨量を設定し、現場内の安全に万全を期すこととすること。
【警戒避難雨量例:連続雨量75mm、24時間雨量60mm、1時間雨量15mm】※上記雨量は標準的な基準値であり、各現場毎条件を勘案し、必要な場合は別途基準雨量を設定して対応すること。
・ 連続雨量とは降雨中断が24時間以内の総雨量をいう。
・ 雨量が各警戒避難雨量に該当したら、工事を中断し避難をすること。
・ 降雨等により、地すべりや土石流の発生が予想され避難するときは、下流住民にもその旨を周知徹底すること。
2)土石流に対する安全対策河川内工事、またはそれ以外の工事においても、土石流の達する恐れのある現場では共通仕様書1-1-1-39の17の規定に基づき、工事内容を踏まえた安全対策等を検討し、施工計画書に記載すること。
特に、下記の項目について、施工計画書に記載すること。
なお、安全対策に別途必要となる費用は協議により設計変更の対象とする。
【現場の状況】項 目 調 査 数 量 流域の状況1渓流調査 渓流勾配が15°以上となる地点及び最急渓床勾配2渓床状況 土砂の状況3流量面積渓床勾配15°地点より上流の流域面積(発生流域面積)4土石流 過去に発生した土石流、崩壊の有無5亀裂・滑落崖 新しい亀裂、滑落害の有無3)降積雪期の建設工事における安全確保工事期間が冬期間の施工である現場においては、降積雪期であるため、雪崩、土石流の発生が予想される。
そのため、下記事項に留意する他、「雪崩等災害防止対策要領(案)」、「積雪期における土木工事安全施工技術指針(案)」により工事の安全対策等を検討し、施工計画書に記載すること。
・雪崩、土石流等に対する安全対策の点検。
・積雪深、融雪量、気温等の観測及び大雪、雪崩注意報等の気象状況の把握。
・作業着手前、作業中の安全巡視。
・気象変化時における安全パトロールの実施。
必要に応じた見張員の配置。
・警戒避難雨量基準等に基づく工事中止の徹底。
(7) 熱中症夏季における猛暑日などの過酷な環境下(炎天下や高温多湿場所)での作業による熱中症の発生が懸念される場合は、熱中症予防対策を講じること。
9 仮設工関係(1) 工事用道路公道及び私道を工事用道路として使用する場合は、交通整理及び安全管理を十分に行い、事故8や苦情の原因とならないようにすること。
また、使用中に道路及び付属施設を破損した時は、受注者の責任において速やかに原形復旧すること。
(2) 仮設工設置期間仮設工は撤去を原則とするが、仮設土留工・仮橋・足場等のうち、次表(設計書)に明示した部分は撤去しなくても良いこととする。
なお、現場条件により周囲の構造物等に影響を与えると認められることが判明した場合は、撤去方法について協議をすること。
受注者に起因する工期延長等に伴う仮設材の費用は、原則として設計変更しない。
仮設工 内容 期間 条件等本工事の足場については、原則として平成21年3月2日付け厚生労働省令第23号にて厚生労働省から公布された「労働安全衛生規則の一部を改正する省令」による、手すり先行工法を採用するものとする。
(参考)「手すり先行工法に関するガイドライン」http://www.jaish.gr.jp/horei/hor1-50/hor1-50-15-1-3.pdf(3) 任意仮設発注者が想定している任意仮設については、閲覧設計書、参考図に示したとおり。
受注者は、明示された条件に基づき、自主的に工法を選定し、構造設計等必要な検討を行い施工するものとする。
なお、明示した条件と現場が一致しない場合や明示されていない条件について予期することができない特別な状態が生じた場合において、必要と認められるときには、変更の対象とする。
(4) 指定仮設指定仮設については、図面、数量総括表及び閲覧設計書に示したとおり。
(5) 附帯工附帯工の範囲は管理者との立会・協議により決定する。
10 使用材料関係(1) 材料の承認・工事で使用する材料は、長野県土木工事共通仕様書材料編第2節「4.見本・品質証明資料」により「材料承認願」で確認を受けなければならないが、一括承認済の資材等については確認が不要である。
一括承認については毎年4月頃に通知しているところであるが、未確認の場合は監督員等に問い合わせのこと。
(2) 生コンクリート・使用材料の品質管理のため、配合計画書の内容を確認し、使用するまでに監督員等に提出し、確認を受けること。
・水セメント比について明記のない場合は、下記のとおりとする。
<鉄筋コンクリート> W/C=55%以下<無筋コンクリート> W/C=60%以下(3) アスファルトコンクリート・基準密度等の品質管理のために、使用前に配合報告書を提出し、確認を受けること。
・材料について明記のない場合は、「再生加熱アスファルト混合物の利用基準」によるものとし事前に使用材料の確認を受けなければならない。
・再生加熱アスファルト混合物は、舗装再生便覧の規定に適合したもので、リサイクル材配合率は、50%以下とし、含有率(%、重量比)を記載した、「再生加熱アスファルト混合物 材料承認申請 提出表」を提出すること。
(4) クラッシャーラン・材料について特記のない場合は、「再生砕石等の利用基準」によるものとし、使用前に使用材料の確認を受けなければならない。
9・再路盤材に使用する再生砕石(RC-40)は、舗装再生便覧の規定に適合したもので、所要の品質を得るため必要に応じて加える補足材は、必要最小限度とし、含有率(%、重量比)を記載した「再生砕石等 材料承認申請 提出表」を使用前に提出し、確認を受けること。
(5) 県産木材・ 工事に使用する木材は原則として県産木材を使用することとし、共通仕様書材料編2-2-4-1により、取り組みを推進するものとする。
施工計画書提出時に、県産木材の素材供給段階における長野県産土木用材産地証明書発行基準(別紙-4)に基づく産地証明書等により監督員の確認を受けること。
また、しゅん工書類に産地証明書等を添付すること。
・ 供給困難等の理由により、県産木材を使用できない場合は別途協議とする。
(6) 県内産資材・ 県内企業の振興や地域経済の活性化を図る観点から、建設資材の県内産優先使用に関する規定、共通仕様書材料編2-2-13-5により、工事材料の選定にあたっては、県内産資材で規格・品質等を満たす材料を優先使用する取り組みを推進するものとする。
① 県内産資材の優先使用に努めること② 工事用資材の調達を極力県内取り扱い業者から購入すること③ 県外産資材を使用する場合は、「県外産資材使用報告書」を提出すること・県内産資材を使用しない理由欄の記載は、原則として県内産資材による施工ができない技術上の理由とし、必要に応じて理由が確認できる資料を添付すること。
(7) 材料等の納入伝票・ 設計書にて定められている材料がある場合を除き提出は不要とし、数量総括表のみ提出とする(数量総括表には、設計量・使用実績量・比率等を明記すること)但し、納入量・納入時期等の確認のための監督員等からの要請及び竣工検査時には提示すること。
(8) その他・ 生コンクリート及びアスファルトの単価については、当初設計では夜間割り増しを見込んでいないが、プラントとの打ち合わせにより協議のこと。
11 発生土・廃棄物・再生資源関係共通仕様書 1-1-1-24 第 3 項に規定される、再生資源の利用の促進と建設副産物の適正処理に基づき、建設副産物の適正な処理及び再生資源の活用を図ること(1) 建設副産物の処理に関する事項・ 本工事は建設リサイクル法対象工事であり、契約締結前に同法第12条第1項の規定に基づいて、発注者に対し説明書の提出をもって事前説明を行うこと(様式は土木工事現場必携参照)。
・ 本工事において生じる建設発生土及び産業廃棄物等の処分は、下記の条件を想定して処分費・運搬費を計上している。
・ 建設副産物処理費は、施設毎の処理費と運搬費の合計が最も経済的な処理施設を選定している。
また、受注者においても、建設リサイクル法第5条の主旨に準じ建設副産物の再資源化等に要する費用を低減するよう努めること。
・ 建設資材廃棄物は、建設リサイクル法9条に則りその種類ごとに分別すること。
・ 発生物のうち - は、本工事の - に使用するので、施工方法等を協議すること。
また、発生物のうち ― は、他工区に使用するため現場内で引渡すので関係者や外部進入者等に危険とならないように保管すること。
・ 工事に伴い生ずる廃棄物の処理については、受注者が廃棄物処理法上の排出事業者としての責任を有し、産業廃棄物の運搬・処分を他人に委託する場合には、「(5) 建設副産物の運搬・処理」によるが、当該産業廃棄物の処理の状況に関する確認及び、最終処分終了までの一連の処理行程における処理が適正に行われることを確認する措置等について、施工計画に定めること。
(2) 建設発生土の搬出先等搬出先の名称 処理方法 特記事項(所在地等)任意10※ 建設発生土が 100m3 以上の処理となる場合は指定するが、100m3 未満の処理となる場合は原則として請負請業者による任意とするので留意のこと。
指定搬出先を変更する場合は、受発注者協議等により搬出先を決定し、設計変更する。
(3) 特定建設資材に関する事項(建設リサイクル法)・受注者は発注者から「通知書」の「写」を受け取ること。
・受注者は下請負がある場合、下請負業者に対し、「通知書」の「写」を添付して「告知書」にて告知すること。
・再資源化等が完了した時は、発注者に「再資源化等報告書」にて竣工時に報告すること。
種 別 処理場名 備考アスファルトコンクリート塊 南重 リサイクルプラントセメントコンクリート塊無筋 南重 リサイクルプラント鉄筋二次製品 南重 リサイクルプラント建設資材木材※処理場名は積算上の条件であり、処理場を指定するものではない。
※排出する対象物が設計寸法と異なる場合は、発注者と協議すること。
その際、寸法等を確認できる資料を提出すること。
(4) 産業廃棄物(建設廃棄物処理指針 H22環境省)・産業廃棄物の処理に関する設計条件は下表のとおりである。
種 別 処理場名 備考木くず(抜根・伐採材)汚 泥※処理場名は積算上の条件であり、処理場を指定するものではない。
※積算に用いる木くず処理量の体積 ― 重量換算は、実施設計単価表に記載される換算係数を用いる。
なお、体積(m3)での確認となる場合は、体積を確認できるよう1台毎写真管理すること。
※伐採材については、有価売却を検討すること。
種 別 処分条件 備考その他(金属くず他)(5) 建設副産物の処理・ 建設副産物を産業廃棄物として運搬・処分業者に委託する場合は、廃棄物処理法に基づく委託基準に従い、書面による委託契約を締結すること。
・ 廃棄物の運搬・処分を業とする「許可証」を確認し、その「写」を委託契約書に添付すること。
・ 下請負業者が産業廃棄物の運搬・処分を行う場合でも、下請負契約とは別に委託契約を締結すること。
・「マニフェスト(産業廃棄物管理票)」により適切に運搬・処分されているか確認を行うこと。
土木工事現場必携を参照し、マニフェスト(A、B2、D、E 表)は受注者にて保管に留め、しゅん工書類への添付は要さない。
しゅん工書類には、廃棄物ごとに数量集計表のみ添付すること。
ただし、しゅん工検査時には全表の原本を持参のうえ検査員等の確認を得ること。
(その他段階検査他にて監督員等が原本の確認を行う場合があるので留意されたい)・受注者は施工計画書に以下の事項を記載する。
処理方法※ 1再資源化 2破砕処理 3焼却処理 4埋立処分場 5その他処分先(処理業者)業者名住所運搬委託先(委託の場合)業者名住所その他資源化の方法など(施工計画提出時に必要な書類等)・処理先の許可書の写し及び収集運搬業者の許可書の写し(収集運搬を委託する場合)11・受注者と処理又は運搬業者との契約書の写し(施工体制台帳に添付する)・処理業者の所在地及び計画運搬ルート・下請けがある場合は、告知書の写し(6) 再生資源の利用促進・工事目的物に要求される機能を確保し、再生資源の利用に努めること。
また再資源化施設の活用を図ることにより、再生資源の利用を促進すること。