メインコンテンツにスキップ

令和7年度 文化会館特定天井落下防止対策工事

宮崎県三股町の入札公告「令和7年度 文化会館特定天井落下防止対策工事」の詳細情報です。 カテゴリーは工事です。 所在地は宮崎県三股町です。 公告日は2025/04/04です。

発注機関
宮崎県三股町
所在地
宮崎県 三股町
カテゴリー
工事
公告日
2025/04/04
納入期限
-
入札締切日
-
開札日
-
元の公告ページを見る ↗

リンク先が表示されない場合は、発注機関のサイトで直接ご確認ください

添付ファイル

公告全文を表示
令和7年度 文化会館特定天井落下防止対策工事 三股町公告第44号公告文書条件付一般競争入札を下記のとおり実施するので、地方自治法施行令(昭和22年政令第16号、以下「令」という。)第167条の6の規定に基づき公告します。令和7年4月5日三股町長 木佐貫 辰生1 入札に付する事項(1) 工 事 名 令和7年度 文化会館特定天井落下防止対策工事(2) 工事場所 三股町 総合文化施設(文化会館)(3) 工 期 議決日(令和7年5月上旬予定)から令和8年3月31日まで2 工事概要 三股町総合文化施設(文化会館)鉄筋コンクリート造(一部鉄骨造) 地上3階建て 地下1階建て延べ5,087.65㎡・特定天井落下防止対策工事(多目的ホール・ホワイエ・エントランスホール) 一式・その他改修工事(ホワイエ床・一般天井改修) 一式3 予定価格 金127,160,000円(税込)4 応募形態特定建設工事共同企業体(JV)方式での入札とする。5 契約条項を示す場所等(1) 契約条件を示す場所、入札説明書及び設計図書の交付場所並びに契約に関する事務を担当する組織の名称、所在地等〒889-1995 宮崎県北諸県郡三股町五本松1番地1三股町 総務課 行政係電話番号(0986)-52-1112(2) 入札説明及び設計図書等の配布期間等ア 配布期間 令和7年4月5日(土)から令和7年4月15日(火)までイ 入手方法 三股町ホームページのトップページ「入札情報案内」からダウンロードすること。6 入札に参加する者に必要な資格入札に参加を希望する特定建設工事共同企業体は、次に掲げる要件を満たさなければならない。(1) 特定建設工事共同企業体ア 三股町特定建設工事企業体取扱要綱に基づく特定建設工事共同企業体であること。イ 会社更生法(平成14年法律第154号)に基づく更生手続開始の申立てをした者にあたっては更生計画の認可がされたもの又は民事再生法(平成11年法律第225号)に基づく再生手続開始の申立てをした者にあっては再生計画の認可がなされたもの。ウ 三股町一般競争入札の参加資格等に関する要綱第6条第1項に規定する建設業者等有資格業者名簿に建築工事業として登録されている者であること。エ 7で定める特定建設工事共同企業体入札参加資格確認申請書(以下「確認申請書」という。)の提出期限の最終日から開札日までの期間において、三股町入札参加停止要綱の措置要領に基づく入札参加停止がなされていないこと。オ 建設業法(昭和24年法律第100号)第3条の規定による建築工事業に係る許可を受けていること。カ 私的独占の禁止及び公正取引の確保に関する法律(昭和22年法律第54号)等に抵触する行為を行っていない者であること。キ 構成員の数は2社とする。ク 自主結成された共同企業体であること。ケ 代表者の出資比率は、構成員のうち、最大の出資比率であること。また、他の構成員の出資比率は30%以上であること。コ 代表者は、三股町内または都城市内に建設業法第5条第2号に定める、主たる本社または営業所等を置く者であること。サ 他の構成員は、三股町内に建設業法第5条第2号に定める、主たる本社を置く者であること。シ 構成員の共通の資格要件として、6(1)のアからクに掲げる資格をすべて満たしていること。ス 経営規模等評価結果通知書(総合評定値通知書)(審査基準日が、入札執行前1年7カ月以内直近のものに限る)の「建築一式工事」の総合評定値(P)が、代表者にあっては850点以上の者であること。他の構成員にあっては「令和6・7年度三股町建設業者等資格者名簿」の「建築一式工事」における等級が、Aランク(客観的数値700点以上)の者であること。セ 代表者にあっては、監理技術者として建築一式工事に係る監理技術者資格を、他の構成員にあっては主任技術者として建築一式工事に係る監理技術者資格又は主任技術者資格(一級建築管理技士又はこれと同等以上の資格)を有する自社と直接的かつ入札執行前3カ月以上の雇用関係のある技術者を工事現場に専任で配置できる者であること。ソ 代表者にあっては、平成22年度以降における予定価格金額が1億円以上の建築工事について、元請もしくは、「共同企業体における構成員(出資比率30%以上)」としての施工実績(工事を完成しているものに限る。)を有している者であること。タ 入札に参加しようとする企業の間に資本関係又は人的関係がないこと。チ 共同企業体の協定は、町作成の「特定建設工事共同企業体協定書」によるものとする。(2)その他の要件ア 令第167条の4第1項(未成年者、成年被後見人、被保佐人、被補助人及び破産者で復権を得ない者)に該当しないこと。イ 令第167条の4第2項各号に該当しないこと。※施行令第167条の4第2項各号は、次のとおりです。①契約の履行に当たり、故意に工事、製造その他の役務を粗雑に行い、又は物件の品質若しくは数量に関して不正の行為をしたとき。②競争入札又はせり売りにおいて、その公正な執行を妨げたとき又は公正な価格の成立を害し、若しくは不正の利益を得るために連合したとき。③落札者が契約を締結すること又は契約者が契約を履行することを妨げたとき。④地方自治法第234条の2第1項の規定による監督又は検査の実施に当たり職員の職務の執行を妨げたとき。⑤正当な理由がなくて契約を履行しなかったとき。⑥契約により、契約の後に代価の額を確定する場合において、当該代価の請求を故意に虚偽の事実に基づき過大な額で行ったとき。⑦この項(この号を除く。)の規定により一般競争入札に参加できないこととされている者を契約の締結又は契約の履行に当たり代理人、支配人その他の使用人として使用したとき。ウ 暴力団(暴力団員による不当な行為の防止等に関する法律(平成3 年法律第 77 号)第 2条第2号に規定する暴力団をいう。)又は法人であってその役員が暴力団関係者(暴力団員(同条第6号に規定する暴力団員をいう。以下同じ。)若しくは暴力団員と密接な関係を有する者をいう。)ではないこと7 入札参加資格の確認入札に参加を希望する者は、確認申請書及び参加資格確認資料(以下「資格確認資料」という。)を次のとおり提出し、入札参加資格の確認を受けなければならない。なお、提出した書類に関し、契約担当者から説明を求められた場合は、それに応じなければならない。(1) 提出期限令和7年4月15日(火) 12時まで(必着)(2) 提出方法確認申請書及び資格確認資料は、下記の場所に直接持参するものとする。 提出先 三股町 総務課 行政係℡0986-52-1112(3) 資格確認資料の内容(ⅰ)特定建設工事共同企業体にあっては、資格確認資料は次のとおりとする。ア 特定建設工事共同企業体入札参加資格審査申請書イ 配置予定技術者調書および資格証明書のコピーウ 特定建設工事共同企業体協定書の写しエ 経営規模等評価結果通知書(総合評定値通知書)の写し(各構成員)オ 使用印鑑届(代表者)カ 実績調書キ 委任状ク 役員等名簿(各構成員)ケ 同種・類似工事の施工実績がわかるもの(コリンズから印刷したものか施工実績調書)(4) 確認通知入札参加資格の確認については、別途通知する。(5) その他確認申請書及び資格確認資料の作成等に要する費用は提出者の負担とし、提出された書類は返却しない。8 入開札の日時等について(1)入札方法 ア.窓口持参による提出方法イ.書留郵便による提出方法(2)提出期限 窓口持参:令和7年4月23日(水)17時まで書留郵便:令和7年4月23日(水)17時まで(必着)(3)開 札 日 令和7年4月24日(木)(4)そ の 他 詳細については、別紙「令和7年度の入札方法について」を参照(5)入札書に記載する金額落札決定に当たっては、入札書に記載された金額に当該金額の100分の10に相当する額を加算した金額(1円未満の端数は、切り捨てるものとする)をもって落札価格とするので、入札者は消費税及び地方消費税に係る課税事業者であるか免税事業者であるかを問わず、見積もった契約希望金額の110分の100に相当する金額を入札書に記載すること。(6)入札の無効次のいずれかに該当する入札は、無効とする。ア 上記6に掲げる資格のない者の行った入札イ 入札参加資格の確認を受けていない者の行った入札ウ 確認申請書又は資格確認資料に虚偽の記載をした者の行った入札エ 入札書の提出期限に遅れて入札書を提出した者の行った入札オ 入札説明書に示した入札に関する条件に違反した入札カ 開札の日時において有効な工事費内訳書を提出しない者の行った入札(7)落札者の決定方法ア 税抜予定価格以下で税抜最低制限価格以上の範囲内で最低の価格により入札した者を落札者とする。イ 「三股町一抜け方式による入札実施要領」に基づき、「令和7年度 文化会館特定天井落下防止対策工事」、「令和7年度 図書館特定天井落下防止対策工事」の順に落札者を決定するものとし、落札決定順位が上位の工事で落札者となった者がした落札決定順位下位の工事の入札は無効とみなすこととする。(8)契約書作成の要否要する。9 入札保証金三股町財務規則第124条第2号または第4号の規定に基づき免除する。10 契約保証金契約保証金の納付の免除、納付方法等は、三股町財務規則第152条、第153条及び第154条の定めるところによる。11 契約手続き(1)落札者は、指定した日までに、本工事の公告で添付した仮契約書を作成すること。(2)この公告に係る契約の締結については、仮契約締結後、三股町議会の議決を要するものである。12 その他(1) 1から11までに定めるほかは、三股町財務規則の定めるところによる。(2)入札前の談合情報等により、入札が公平に行われないと認められるとき、又は、入札に参加を希望する者が1人の場合、又は、災害その他のやむをえない理由があるときは、入札の中止あるいは、期日を延期することがある。(3)落札後の契約は、三股町議会の議決を得るまでは仮契約とするが、仮契約の当事者(特定建設工事共同企業体にあっては、構成員のどちらか一方若しくは両方)が入札執行の日の翌日から三股町議会の議決を得るまでに、三股町又は宮崎県の入札参加停止等に該当する行為を行ったときは、当該契約を解除することがある。宮崎県三股町令和7年度の入札方法について入札方法を三股町財務規則(平成28年三股町規則第8号)第132条第3項の規定に基づき、以下のとおりといたします。状況に応じて変更する場合があります。変更の際は改めてお知らせいたします。入札参加者におかれましては、ご理解とご協力をお願いいたします。1.入札方法 ①窓口持参による入札方法・・・5.窓口持参 参照②書留郵便による入札方法・・・6.書留郵便 参照2.対象入札 令和7年度執行予定の入札3.提出期限 窓口持参:入札日(=開札日)前日の17時まで書留郵便:入札日(=開札日)前日の17時まで(※必着)4.入札書類 入札書の様式(工事の場合は内訳書含む)及び封筒については、通常の入札と同じです。ホームページにて、ご確認ください。(https://secure.haishin.jp/mimata/index.html)入札書の入札日は、開札日(=入札執行日)を記載してください。5.窓口持参 窓口持参の場合は、三股町役場総務課行政係(庁舎2階)まで提出期限内に提出してください。6.書留郵便 「一般書留」または「簡易書留」のいずれかの方法により、提出期限までにお送りください。※3.提出期限を参照してください。※入札案件毎に内封筒(入札件名、入札業者氏名及び押印、封印=通常入札時の封筒)を作成し、外封筒に「入札書在中」とご記入ください。※郵送費用については、入札参加者の負担となります。※「差出控え」は、開札が終わるまで大切に保管してください。重 要【宛先】 〒889-1995宮崎県北諸県郡三股町五本松1番地1三股町役場総務課行政係5.開札結果 町ホームページにて公表致します。落札者のみ電話連絡も行います。※開札については、入札審査会が指名する4名以上の町職員にて、公平公正に開札いたします。9.注意事項 Ⅰ.提出した入札書の、引き換え、書き換えまたは撤回はできません。Ⅱ.次のいずれか一に該当する入札は無効となります。ア.提出期限内に到達しない入札書イ.三股町財務規則第134条に該当する入札第134条 次の各号のいずれかに該当する入札は、無効とする。(1) 入札参加資格のない者のした入札書(2) 同一人が同一事項についてした2通以上の入札書(3) 2人以上の代理人をした者が行った入札書(4) 金額、氏名、印影若しくは重要な文字が誤脱し、又は不明な入札書(5) 入札の条件に違反した入札書(6) 談合その他不正の行為があった入札書10.再度入札 開札時において、予定価格以内(最低制限価格を設定している入札は、予定価格以内かつ最低制限価格以上)に1者もなく入札不調となった場合は、再入札となります。再入札の方法については後日提示します。11.その他 上記に記載する以外の事項については、通常入札と同じ取り扱いとします。(例えば、辞退 など)<お問い合わせ> 三股町役場総務課行政係 担当:宇都、川畑入札審査会事務局 (電話番号 0986-52-1112) 工事名称 令和7年度 文化会館特定天井落下防止対策工事工事場所 三股町 総合文化施設(文化会館) 【 参 考 内 訳 書 】※本工事は、週休2日促進工事(発注者指定方式・月単位) の対象工事です。 【予定工事期間】約11.0ヶ月 ※着工(現場常駐)は令和7年7月1日からとする。 【工事概要】三股町総合文化施設(文化会館)鉄筋コンクリート造(一部鉄骨造) 地上3階建て 地下1階建て 延べ5,087.65㎡・特定天井落下防止対策工事(多目的ホール・ホワイエ・エントランスホール) 一式・その他改修工事(ホワイエ床・一般天井改修) 一式【摘要】・建築物価 2025.2・建築コスト情報 2025.1冬・建築施工単価 2025.1冬・専門業者見積書【注意事項】1.参考内訳書(数量書)は、あくまでも入札参加業者等の適正、迅速な見積に供するための参考資料であり、三股町工事請負契約約款第1条に定める設計図書(図面 、仕様書、現場説明書及び現場説明に対する回答書をいう。)ではありません。したがって、内容の如何にかかわらず、契約上何ら契約当事者を拘束するものではありません。 2.参考内訳書(数量書)に示した数量は、「公共建築工事積算基準」、「建築数量積算基準」、「公共建築設備数量積算基準」に準拠して積算したものです。 3.参考内訳書(数量書)に示した単価等についての質問は、原則として受け付けません。 【週休2日促進工事】※本工事は、週休2日促進工事(発注者指定方式・月単位)の対象工事です。 工事費内訳 1名 称 数 量 単位 金 額 備 考直接工事費建築工事1式電気設備工事1式計共通費共通仮設費 アスベスト含有分析調査含む 1式現場管理費1式一般管理費等1式計工事価格1式消費税等相当額1 消費税率 10 %式工事費1式工事種別内訳 2名 称 数 量 単位 金 額 備 考建築工事1式電気設備工事1式計建築工事 種目別内訳 3名 称 数 量 単位 金 額 備 考多目的ホール特定天井落下防止対策 1式ホワイエ特定天井落下防止対策 1式エントランスホール特定天井落下防止対策 1式ホワイエ一般改修 1式計建築工事 科目別内訳 4名 称 数 量 単位 金 額 備 考直接仮設1式舞台上部1式バトンBOX1式バトンBOX~投光室1式投光室~スポット室下1式スポット室下~調光室1式調光室1式計多目的ホール特定天井落下防止対策建築工事 細目別内訳 5名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考養生1式整理清掃後片付け1式内部足場 次世代足場仮設材運搬含む 1式舞台設備養生 仮設間仕切り1式舞台設備養生 舞台機構設備撤去及び養生、諸幕復旧 1式計多目的ホール特定天井落下防止対策 直接仮設建築工事 細目別内訳 6名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考舞台上部 巾-900 L-16.5m 15㎡ボード撤去 FGボード6+6 巾-900 L-16.5m1か所同上 復旧 FGボード6+6 巾-900 L-16.5m1か所拡頭ワッシャー 耐震クリップ工事 15㎡ワイヤースリーブ 材工 1m止め 36か所後施工アンカー+吊り環 36か所帯塗 材料費 消耗品共66m同上 施工費 消耗品、工具共66m天井 AEP塗装15㎡計多目的ホール特定天井落下防止対策 舞台上部建築工事 細目別内訳 7名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考バトンBOX 700x2150 L-16.5m舞台側 FGボード6+6ボード撤去 36㎡舞台側 FGボード6+6同上 復旧 36㎡同上 軽鉄下地補強 1式拡頭ワッシャー 耐震クリップ工事 86㎡ワイヤースリーブ 材工 3m止め 148か所帯塗 材料費 消耗品共297m同上 施工費 消耗品、工具共297m天井 AEP塗装83㎡計多目的ホール特定天井落下防止対策 バトンBOX建築工事 細目別内訳 8名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考バトンBOX~ 6.5m L-16.5m投光室拡頭ワッシャー 耐震クリップ工事 107㎡ワイヤースリーブ 材工 3m止め 180か所帯塗 材料費 消耗品共297m同上 施工費 消耗品、工具共297m天井 AEP塗装107㎡計多目的ホール特定天井落下防止対策 バトンBOX~投光室建築工事 細目別内訳 9名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考投光室~スポット室下スポット室下 FGボード6+6ボード撤去 40㎡スポット室下 FGボード6+6同上 復旧 40㎡拡頭ワッシャー 耐震クリップ工事 120㎡ワイヤースリーブ 材工 1m止め 252か所帯塗 材料費 消耗品共428m同上 施工費 消耗品、工具共428m天井 AEP塗装120㎡計多目的ホール特定天井落下防止対策 投光室~スポット室下建築工事 細目別内訳 10名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考スポット室下~調光室拡頭ワッシャー 耐震クリップ工事 160㎡ワイヤースリーブ 材工 3m止め 468か所帯塗 材料費 消耗品共429m同上 施工費 消耗品、工具共429m天井 AEP塗装160㎡計多目的ホール特定天井落下防止対策 スポット室下~調光室建築工事 細目別内訳 11名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考調光室ボード撤去 FGボード6+644㎡同上 復旧 FGボード6+644㎡拡頭ワッシャー 耐震クリップ工事 44㎡ワイヤースリーブ 材工 1m止め 136か所帯塗 材料費 消耗品共90m同上 施工費 消耗品、工具共90m天井 AEP塗装44㎡天井裏断熱材一時撤去復旧 1式ブドウ棚 L-100吊ワイヤー滑止 1取付ピース 式事前調査・報告書1式計多目的ホール特定天井落下防止対策 調光室建築工事 科目別内訳 12名 称 数 量 単位 金 額 備 考直接仮設1式天井1式下がり壁1式計ホワイエ特定天井落下防止対策建築工事 細目別内訳 13名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考養生1式整理清掃後片付け1式内部足場 枠組棚足場1式仮設材運搬1式計ホワイエ特定天井落下防止対策 直接仮設建築工事 細目別内訳 14名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考ワイヤータイプ帯塗 材料費 消耗品共182m同上 施工費 消耗品、工具共182m天井 吊り金具 部材A+部材B+吊りワイヤー48か所同上 施工費 消耗品、工具共48か所タイトワイヤー 樹脂被膜ワイヤー3.5φ 着色材料費 70m同上 施工費70mカバーキャップ 補強リング共材料費 48か所同上 施工費48か所点検用開口 FGボードt-6 900角程度 復旧共6か所照明スチールBOX 23.3m @900ワイヤー吊 1式天井 AEP塗装117㎡拡頭ワッシャータイプ拡頭ワッシャー 耐震クリップ工事 223㎡ワイヤースリーブ 材工 3m止め 350か所帯塗 材料費 消耗品共329m同上 施工費 消耗品、工具共329m照明スチールBOX 31.8m @900ワイヤー吊 1式天井 AEP塗装223㎡ホワイエ特定天井落下防止対策 天井建築工事 細目別内訳 15名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考照明BOX一部拡頭ワッシャータイプ拡頭ワッシャー工 耐震クリップ事 28㎡ワイヤースリーブ 材工 3m止め 122か所帯塗 材料費 消耗品共31m同上 施工費 消耗品、工具共31m天井 AEP塗装28㎡天井裏吊りボルト~ライトゲージ取付金物 335か所ライトゲージ 60x2.3 L-3m54か所同上 天井足場組立手間 287㎡鉄骨クランプ 吊りボルト+セパキャッチャー472か所事前調査・報告書1式天井点検口 一般タイプ アルミ製 内外枠共額縁450角 4か所計ホワイエ特定天井落下防止対策 天井建築工事 細目別内訳 16名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考サッシ側下がり壁 L=31m H-500拡頭ワッシャー 耐震クリップ工事 15㎡ワイヤースリーブ 材工 1m止め 28か所帯塗 材料費 消耗品共62m同上 施工費 消耗品、工具共62m天井 AEP塗装15㎡天井裏 60x2.3 L-3mライトゲージビス 10止め m計ホワイエ特定天井落下防止対策 下がり壁建築工事 科目別内訳 17名 称 数 量 単位 金 額 備 考直接仮設1式天井1式下がり壁1式計エントランスホール特定天井落下防止対策建築工事 細目別内訳 18名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考養生1式整理清掃後片付け1式内部足場 枠組棚足場1式仮設材運搬1式計エントランスホール特定天井落下防止対策 直接仮設建築工事 細目別内訳 19名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考ワイヤータイプ帯塗 材料費 消耗品共145m同上 施工費 消耗品、工具共145m天井 吊り金具 部材A+部材B+吊りワイヤー131か所同上 施工費 消耗品、工具共131か所タイトワイヤー 樹脂被膜ワイヤー3.5φ 着色材料費 145m同上 施工費145mカバーキャップ 補強リング共材料費 131か所同上 施工費131か所点検用開口 FGボードt-6 900角程度 復旧共8か所照明スチールBOX 56m L-2mワイヤー吊 1式天井 AEP塗装191㎡天井足場組立手間1式拡頭ワッシャータイプ拡頭ワッシャー 耐震クリップ工事 197㎡ワイヤースリーブ 材工 3m止め 576か所帯塗 材料費 消耗品共749m同上 施工費 消耗品、 工具共749m天井 AEP塗装197㎡エントランスホール特定天井落下防止対策 天井建築工事 細目別内訳 20名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考点検用開口 FGボードt-6 900x3000 復旧共12か所事前調査・報告書1式天井点検口 一般タイプ アルミ製 内外枠共額縁450角 6か所計エントランスホール特定天井落下防止対策 天井建築工事 細目別内訳 21名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考サッシ側下がり壁 L=21m H-500拡頭ワッシャー 耐震クリップ工事 11㎡ワイヤースリーブ 材工 1m止め 23か所帯塗 材料費 消耗品共42m同上 施工費 消耗品、工具共42m天井 AEP塗装11㎡天井裏 60x2.3 L-3mライトゲージビス 7止め m計エントランスホール特定天井落下防止対策 下がり壁建築工事 科目別内訳 22名 称 数 量 単位 金 額 備 考内装改修1式計ホワイエ一般改修建築工事 細目別内訳 23名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考床タイルカーペット敷き 厚7㎜422㎡タイルカーペット撤去 厚7㎜422㎡発生材処理 積込・運搬1式発生材処理 処分1式天井養生1式整理清掃後片付け1式内部足場1式仮設材運搬1式岩綿吸音板張り フラット厚9㎜ PB厚9.5下地11.2㎡塩ビ廻り縁 F見切り16.2m天井点検口新設 アルミ製額縁タイプ 450角軽鉄開口補強共 1か所岩綿吸音板撤去 厚9㎜ PB厚9.5下地11.2㎡発生材処理 積込・運搬1式発生材処理 処分1式計ホワイエ一般改修 内装改修電気設備工事 種目別内訳 24名 称 数 量 単位 金 額 備 考ホワイエ特定天井落下防止対策 1式ホワイエ一般改修 1式計電気設備工事 科目別内訳 25名 称 数 量 単位 金 額 備 考照明設備1式計ホワイエ特定天井落下防止対策電気設備工事 細目別内訳 26名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考吊り照明器具仮撤去復旧 8か所計ホワイエ特定天井落下防止対策 照明設備電気設備工事 科目別内訳 27名 称 数 量 単位 金 額 備 考照明設備1式火災報知設備1式計ホワイエ一般改修電気設備工事 細目別内訳 28名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考ダウンライト仮撤去復旧 4か所計ホワイエ一般改修 照明設備電気設備工事 細目別内訳 29名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考火災報知器仮撤去復旧 1か所計ホワイエ一般改修 火災報知設備 月 日備考工事名称図面名称管理建築士 管理技術者 設計者設計年月縮尺図面番号1級建築士登録 第154706号 新 森 初 男宮崎県都城市志比田町5751-4 TEL0986(25)0522/FAX0986(25)05091級建築士事務所登録 第 C-5399 号A1:NO.SCALEA3:NO.SCALEA図面番号 図面番号A-10表紙、図面リスト A-01A-02A-03A-04A-05A-06A-07A-08A-09図面リストNO.SCALENO.SCALENO.SCALE図面番号 図面名称 縮尺E-01電気設備工事特記仕様書 TE-01表紙・図面リスト01建築改修工事特記仕様書(その1)※(その2)は適用外。 建築改修工事特記仕様書(その4)建築改修工事特記仕様書(その5)建築改修工事特記仕様書(その6)建築改修工事特記仕様書(その3)令和7年度 文化会館特定天井落下防止対策工事NO.SCALENO.SCALENO.SCALE令和7年度 文化会館特定天井落下防止対策工事既存照明器具姿図(1)NO.SCALENO.SCALE既存自動火災報知設備 3階平面図 A1:1/200既存ダクト 2階平面図 A1:1/200NO.SCALE鴻池CSFP工法(帯塗くん)特記仕様書(1)鴻池CSFP工法(帯塗くん)特記仕様書(2)鴻池CSFP工法(帯塗くん)特記仕様書(3)NO.SCALENO.SCALENO.SCALEA1:1/10,20,50図面名称 縮尺R6.11参考-16参考-17参考-18参考-19参考-20参考-21参考-22参考-23参考-24参考-25参考-26参考-27参考-28参考-29参考-31参考-30参考-32参考-33参考-34A1:1/50A1:1/50A1:1/50断面詳細図-5(既存)断面詳細図-6(既存)断面詳細図-7(既存)断面詳細図-8(既存)多目的ホール展開詳細図(既存)平面詳細図-1(既存) エントランス廻り A1:1/50A1:1/50A1:1/50A1:1/50A1:1/50A1:1/50A1:1/50A1:1/50A1:1/50平面詳細図ー2(既存) 舞台廻り平面詳細図-3(既存) 多目的ホール便所廻り平面詳細図-4(既存) ホワイエ(2)廻り平面詳細図-5(既存) 舞台吹抜平面詳細図-6(既存) 多目的ホール吹抜平面詳細図-7(既存) ホワイエ吹抜平面詳細図-8(既存) 舞台吹抜平面詳細図-9(既存) 多目的ホール吹抜A1:1/50A1:1/50展開図-1(既存) エントランスホール展開図-2(既存) ホワイエA1:1/200 天井伏図-1(既存)A1:1/200 天井伏図-2(既存)A1:1/200 天井伏図-3(既存)フライギャラリー平面図(既存) A1:1/50,200多目的ホール床詳細図-1(既存) A1:1/100多目的ホール床詳細図-2(既存) A1:1/5,30電動式移動観覧席・客席用連結椅子詳細図(既存) A1:1/15,40ロールバックチェアスタンド電動式移動観覧席 平面図・断面図(既存) A1:1/70移動観覧席最大荷重一覧表(既存) A1:1/70A1:1/40追り上げ舞台配置図(既存)追り上げ舞台 C部(既存)A1:1/50参考-35参考-36参考-37参考-38参考-39参考-40参考-42参考-41参考-15 A1:1/50 断面詳細図-4(既存)ホワイエ天井伏図A1:1/200A1:1/50A1:1/200 ホワイエ天井材貼替え天井伏図NO.SCALE 舞台幕類養生リスト仕様一覧表A1:1/50 舞台幕類養生リスト配置図仮-01仮-02仮-03仮-04仮-05仮-06仮-07仮-08仮設計画1階平面図仮設計画2階平面図A1:1/200A1:1/200A1:1/50A1:1/50A1:1/50A1:1/50A1:1/50A1:1/50 仮設計画断面詳細図-6仮設計画断面詳細図-5仮設計画断面詳細図-4仮設計画断面詳細図-1仮設計画断面詳細図-2仮設計画断面詳細図-3参考-01参考-02参考-03参考-04参考-05参考-06参考-07参考-08参考-09参考-10参考-11参考-12参考-13参考-14 断面詳細図-3(既存)A1:1/200A1:1/200A1:1/200A1:1/50A1:1/50A1:1/300NO.SCALENO.SCALEA1:1/200A1:1/200A1:1/200仕上表ー1(既存)仕上表ー2(既存)仕上表ー3(既存)1階平面図(既存)2階平面図(既存)3階平面図(既存)地階平面図(既存) A1:1/200断面詳細図-1(既存) A1:1/50断面図-1(既存)断面図-2(既存)断面図-3(既存)断面詳細図-2(既存)NO.SCALE配置図A-11A-12多目的ホール天井伏図エントランスホール天井伏図A1:1/100A-13A-14A-15A-16A-17A-18A1:1/100A1:1/100M参考-01E参考-11E参考-10E参考-09E参考-08E参考-07E参考-06E参考-05E参考-04E参考-03既存自動火災報知設備 1階平面図既存放送設備 3階平面図A1:1/200A1:1/200既存放送設備 2階平面図 A1:1/200A1:1/200 既存放送設備 1階平面図A1:1/200 既存非常灯・誘導灯設備 3階平面図既存非常灯・誘導灯設備 2階平面図 A1:1/200A1:1/200 既存非常灯・誘導灯設備 1階平面図A1:1/200 既存電灯設備 3階平面図NO.SCALE 既存照明器具姿図(2)既存電灯設備 1階平面図 A1:1/200E参考-01E参考-02A1:1/200 電灯設備 2階平面図 改修工事 E-02自動火災報知設備 2階平面図 改修工事 A1:1/200 E-03付近見取図・工事概要・建物概要・工事施工区分表ホワイエタイルカーペット貼替え平面図ホワイエタイルカーペット貼替え・天井材貼替え詳細図化学物質の [改1.7.9] 既存防水の処理 [改3.1.4][改3.2.3、4、6]濃度測定 厚⽣労働省が定める指針値以下であることを確認し、監督員に報告すること。既存保護層の撤去 ・行う ( 範囲 ・図⽰ ・ )Ⅰ ⼯事概要 適⽤基準等 ⦿建築⼯事標準詳細図 国土交通省⼤臣官房官庁営繕部監修 (令和4年版) なお、測定機器は受注者が購⼊すること。・行わない・構内舗装 ・ 排水設計基準 国土交通省⼤臣官房官庁営繕部監修 (平成27年版) 測定対象室及び測定箇所数・一般庁舎等 ( ) 既存防水層の撤去 ・行う ( 範囲 ・図⽰ ・ )建築基準法施行令第87条に基づく風圧区分等 ・学校施設等 ( ) ・行わない⦿基準風速(Vo) ( 3 6 ) m/s ・県営住宅等 ( ⼾)以上かつ各住⼾2室以上⦿地表⾯粗度区分 ・Ⅰ ・Ⅱ ⦿Ⅲ ・Ⅳ ・仕上げ表による 既存露出防水層表⾯の仕上げ塗装の除去・積雪区分 建設省告⽰第1455号 別表( ) ・行う ( 範囲 ・図⽰ ・ )実施する場合の測定対象の化学物質及び濃度指針値(25℃の場合) ・行わない設備⼯事との (1.1.7) ・ホルムアルデヒド(0.08ppm) ・トルエン(0.07ppm) ・キシレン(0.05ppm)取り合い 施⼯範囲 図⾯に特記なき場合は、別表-1による。・パラジクロロベンゼン(0.04ppm) ・エチルベンゼン(0.88ppm) ・スチレン(0.05ppm) 既存下地の処理 [改3.2.6]施⼯図等 設備機器の設置、取り合い等が検討のできる施⼯図を提出し、 既存下地の補修箇所の形状、⻑さ、数量等 ⦿図⽰ ・監督員の承諾を受けること。測定法⦿蒸気拡散式分析法(測定バッジ) ・定電位電解法 ・検知管法 P0S⼯法及びP0SI⼯法(機械式固定⼯法)の既存保護層を撤去し、防水層を非撤去とした実施⼯程表 [改1.2.1] ・検知紙法 ・吸光光度法 ・ ( ) 立上り部等の処置・概成⼯期 ( 令和 年 月 日) ・改修標仕3.2.6(4)(ウ)(g)①〜③による⼯事写真 (1.2.4)[改1.2.4] ・補修 ( )施⼯図等の取扱い 原則として、電⼦データで下記のものを監督員に提出する。 施⼯図等の著作権に係わる当該建築物に限る使⽤権は、発注者に委譲するものとする。 撮影⽅法については、「営繕⼯事写真撮影要領(令和5年版)」国土交通省⼤臣官房 設備機器架台、配管受部、パラペット、貫通パイプ廻り、手すり・丸環の取付け部、官庁営繕部制定及び監督員の指⽰による。塔屋出⼊⼝等の欠損部及び防水層末端部の納まり部の処理電気保安技術者 [改1.3.3] 提出部数 備 考 ・監督員と協議する・配置する ⦿ 配置しない ⦿カラー、デジタル写真 ⦿CD-R ⦿1部 ・図⽰による・ ・ ・ ( 部 )施⼯条件 ⼯事⾞両の駐⾞場 [改1.3.5] ⦿カラー、デジタル写真 ⦿CD-R ⦿1部 アスファルト防水 [改3.3.2~5]・図⽰ ⦿ 現場説明書による ・ ・ ・ ( 部 ) 新設防水層の種別(既存:屋根保護防水)資機材の置場所 ⦿カラー、デジタル写真 ⦿CD-R ⦿1部 全景は、原則植栽⼯事 ⼯ 法 種 別 施⼯箇所 絶縁⽤シート・図⽰ ⦿ 現場説明書による ・ ・ ・ ( 部 ) 完了後とする。 標仕1.3.5(1)以外の施⼯条件 ⦿カラー、デジタル写真 ⦿紙 ⦿1部 詳細は、「⼯事事務処 ・P2A ・ A-1 ⦿ポリスチレンフィルム・図⽰ ⦿ 現場説明書による ・ ・ ・ ( 部 ) 理要領」による ・ A-2 厚さ0.15mm以上・ A-3 ・発⽣材の処理等 [改1.3.12] 竣⼯写真 ・P1B ・ B-1Ⅱ 建築改修⼯事仕様 ・引渡しを要するもの ( ・金属類 ・PCB含有物 ・ ) 下記のものを監督員に提出する。但し、ネガフイルム等は撮影者の保管とする。・ B-2⦿引渡しを要するもの以外 ⦿構外搬出適正処理とする 分類・規格 撮影箇所数 提出部数 原版寸法(㎜) ・ B-31  共通仕様 ・再利⽤⼜は再資源化を図るもの ( ) ⦿カラー 外部 ⦿4枚以上 ⦿2部 ⦿100×125以上 ・P2AI ・ AI-1 ⦿フラットヤーンクロス70g/m2程度(1)  図⾯及び特記仕様書に記載されていない事項は、国土交通省⼤臣官房官庁営繕部監修の「公共建築改修⼯事 ⦿キャビネ版 ・ ( 枚 ) ・( 部) ・ ( ) ・ AI-2 ・標準仕様書(建築⼯事編)(令和4年版)」(以下、「改修標仕」という。)により、改修標仕に記載されていない 建設⼯事に係る資材の再資源化等に関する法律(建設リサイクル法) ・ 内部 ⦿10枚以上 ・ AI-3事項は、国土交通省⼤臣官房官庁営繕部監修の「公共建築⼯事標準仕様書(建築⼯事編)(令和4年版)」 ⦿対象建設⼯事 ・ ( 枚 ) ・P1B1 ・ BI-1(以下、「標仕」という。)による。 対象建設⼯事を受注予定の業者は、特定建設資材に係る分別解体等に関する省令で ・電⼦データをCD-R等で提出する ・T1B1 ・ BI-2(2)  電気設備⼯事及び機械設備⼯事を本⼯事に含む場合は、電気設備⼯事及び機械設備⼯事はそれぞれの 定める様式第1号及び別表1〜3のうち当該⼯事に該当する別表、⼯程表を作成し、契 ・ BI-3⼯事特記仕様書、標準仕様書及び標準図を適⽤する。約締結前に監督員に提出、説明するものとする。完成図等 [改1.9.1、2] [改表1.9.1](3)  本⼯事の事務処理に当たっては、宮崎県県土整備部営繕課制定の⼯事事務処理要領による。対象建設⼯事の種類 規模の基準 完成図対象 建築物の解体 床⾯積の合計 80㎡以上 ⦿2ッ折り製本 ⦿1部 ・(  部 )2  特記仕様 建設 建築物の新築・増築 床⾯積の合計 500㎡以上 設計変更等に伴う図⾯修正は、受注者が行うこと 断熱材の種類及び厚さ(1) 項目は、番号に○印の付いたものを適⽤する。⼯事 建築物の修繕・模様替(リフォーム等) 請負代金の額 1億円以上 (種類)JIS A 9521に基づく押出法ポリスチレンフォーム断熱材3種bA(スキン層付き)(2) 特記事項は、 ⦿ 印の付いたものを適⽤する。建築物以外のものの解体・新築等(土木⼯事等) 請負代金の額 500万円以上 ⦿修正CADデータ及びPDFデータ ⦿1部 ・(  部 ) (厚さ) ・25㎜ ・50㎜(3) 特記事項に記載の[改 ]内表⽰番号は、改修標仕の該当項目、該当図、該当表を⽰す。・対象外建設⼯事 設計変更等に伴う図⾯修正は、受注者が行うこと(4) 特記事項に記載の(  )内表⽰番号は、標仕の該当項目、該当図、該当表を⽰す。改質アスファルトルーフィングシートの種類及び厚さ(5) 関係法令の改正等により(条例を含む)、⼯事内容が法令等に抵触する恐れがあることを認識した場合には、 保全に関する資料 [改1.9.1、1.9.3] ⦿改修標仕[表3.3.3]から[表3.3.9]によるその対応等について、監督員と協議すること。建築材料等 (1.4.2) ⦿2部 ・ ( 部) ・ 本特記仕様書の各章における下地材、接着剤、仕上げ材、塗料材、家具等の別表-1      設備⼯事との⼯事区分表          ●印は⼯事範囲とする ホルムアルデヒド放散量 保全情報データシート 部分粘着層付改質アスファルトルーフィングシートの種類及び厚さ⦿F☆☆☆☆ ⦿屋内 ・電⼦データにより、監督員に提出する ⦿改修標仕[表3.3.3]から[表3.3.9]による・屋外 部位等 ( ・図⽰による ・ ) ・紙⾯により、監督員に提出する ・ 本⼯事に使⽤する材料は、設計図書に規定する所要の品質及び性能を有するものとし、JIS及びJASマークの表⽰の無い材料及び製造者等は、次の(1)〜(6)の事項を 立上がり部の保護⽅法 ・図⽰による ・満たすものとする。騒音・粉じん等 [改2.1.3] ⾃家発電機の基礎(アンカーボルトを除く) (1) 品質及び性能に関する試験データが整備されていること の対策 ⦿防音シートを設ける ・防音パネルを設ける 新設防水層の種別(既存:屋根露出防水) テレビアンテナ基礎 (    〃    )     (2) ⽣産施設及び品質の管理が適切に行われていること ⼯ 法 種 別 断 熱 材 避雷針の基礎    (     〃    ) (3) 安定的な供給が可能であること 足場その他 [改2.2.1][改表2.2.1] ・M4C ・ C-1(4) 法令等で定める許可、認可、認定、免許⼜はこれらに準じるものを取得していること 外部足場 ・設置する ・ C-2 屋上設備 (架台、アンカーボルトを除く) (5) 製造⼜は施⼯の実績があり、その信頼性があること (施⼯範囲 ・⼯事に必要な範囲 ・ ) ・ C-3(6) 販売、保守等の営業体制が整えられていること ・設置しない ・ C-4 なお、これらの材料を使⽤する場合は、設計図書に定める品質及び性能を有する ・M3D ・ D-1ことの証明となる資料⼜は外部機関((一社)公共建築協会他)が発行する資料等の写 防護シート ⦿設置する ・P0D ・ D-2しを監督員に提出して承諾を受けるものとする。(施⼯範囲 ・⼯事に必要な範囲 ・ ) ・ D-3 また、商品名が記載された材料は、当該商品⼜は同等品を使⽤するものとし、 ・ D-4同等品を使⽤する場合は監督員の承諾を受けること。内部足場 ⦿脚立、足場板等 ⦿棚足場 ・P0DI ・ DI-1 改修標仕3.3.2(9) 木材については、宮崎県産材を使⽤するよう努めるものとする。・M3DI ・ DI-2 (種類)材料、撤去材等の運搬⽅法 ・A種 ・B種 ・C種 ・D種 ・E種 ・M4DI ・(厚さ)特別な材料の⼯法 屋根⾯に設ける足場と装備機材の組合せ ・別途 ⦿図⽰ ⦿25mm ・改修標仕及び標仕に記載されていない特別な材料の⼯法は、当該製品の指定する⼯法とする。 既存部分の養⽣ [改2.3.1] 仕上げ塗料既存部分の特別養⽣ ⦿行う 種類 ⦿アスファルトルーフィング類の製造所の仕様 ・施⼯数量調査 [改1.6.2] 設置範囲及び養⽣⽅法 ⦿図⽰ ・ 使⽤量 ⦿アスファルトルーフィング類の製造所の仕様 ・調査項目 ・防水改修 ・外壁改修 ・ 既存家具、既存設備等の養⽣調査範囲 ・図⽰ ・ 養⽣⽅法 ⦿ビニールシート等による ・ ⾼日射反射率防水の適⽤ ・有 ・無調査⽅法 ・打診及び目視 ・ 固定された備品、机・ロッカー等の移動⦿行わない ・行う (図⽰) M3D、P0D、P0DI、M3DI、M4DIにおける脱気装置及び改修⽤ドレン 湯沸室のフード 破壊部分の補修 脱気装置 ・設ける ・設けない 換気扇の取付枠 ⦿図⽰による ・ 仮設間仕切り  [改2.3.2] [改表2.3.1] 改修⽤ドレン ・設ける ・設けない仮設間仕切り等の種別種 別 材  質 仕上げ 改質アスファルトルーフィングシートの種類及び厚さ技能士 [改1.7.2] ・A種 ・せっこうボード厚9.5両⾯張り グラスウール充填厚さ( ) ・片⾯塗装 ⦿改修標仕[表3.3.3]から[表3.3.9]による本⼯事において、下記の◎印は1級技能士を、○印は1級技能士⼜は2級技能士 ・合板厚9片⾯張り グラスウール充填厚さ( ) ・を適⽤すること。⦿B種 ・せっこうボード厚9.5片⾯張り ・合板厚9片⾯張り ・片⾯塗装⼯事科目 職 種 作業の種別 ・せっこうボード厚9.5(内部⾯)+合板厚9(外部⾯) ⦿PBt12.5 部分粘着層付改質アスファルトルーフィングシートの種類及び厚さ仮設⼯事 とび ○とび作業 ・C種 ⦿シート張り ⦿改修標仕[表3.3.3]から[表3.3.9]による鉄筋⼯事 鉄筋施⼯ ○鉄筋組立て作業 ・仮設扉 ⦿合板張り木製扉 程度 ・ ・ ・コンクリート⼯事 型枠施⼯ ○型枠⼯事作業左官 ○左官作業 監督員事務所 [改2.4.1] 絶縁断熱⼯法のルーフドレン廻り及び立上り部周辺の断熱材の張りじまい位置鉄骨⼯事 とび ・とび作業 ・設ける ・図⽰による ・防水⼯事 防水施⼯ ・アスファルト防水⼯事作業 規模 ・ ( ) ㎡程度・改質アスファルトシートトーチ⼯法防水⼯事作業 仕上げ 監督員の指⽰による。絶縁⼯法及び絶縁断熱⼯法の脱気装置の種類及び設置数量・合成ゴム系シート防水⼯事作業 設備 ⦿電灯 ⦿給排水 ⦿空調 ・( ) 種類 ・ ⦿アスファルトルーフィング類の製造所の指定・ウレタンゴム系塗膜防水⼯事作業 備品 ⦿机 ⦿イス ・・⻑靴 ・かっぱ ・保安帽 ⦿懐中電灯 設置数量 ・ 個 ⦿アスファルトルーフィング類の製造所の指定・シーリング防水⼯事作業 ・( ) ・( )樹脂注⼊ ・樹脂接着剤注⼊作業 ⦿設けない(但し、受注者事務所に打合せスペースを確保すること) 防水層の種別(屋内防水)木⼯事 建築⼤⼯ ・⼤⼯⼯事作業 ⼯法 種別屋根及びとい⼯事 建築板金 ・内外装板金作業 ・P1E ・E-1 ・設ける (・図⽰ ・ )左官⼯事 左官 ・左官作業 ⼯事⽤水、電力、 ・P2E ・E-2 ・設けない建具⼯事 サッシ施⼯ ・ビル⽤サッシ施⼯作業 その他 本⼯事に必要な⼯事⽤水、⼯事⽤電力(基本料金を含む)及び官公署等への諸手続、ガラス施⼯ ・ガラス⼯事作業 その他建築物引き渡しまでに要する費⽤は、全て受注者の負担とする。 防水層の下地のモルタル塗り ・適⽤する(施⼯範囲 ・図⽰ ・ )塗装⼯事 塗装 ○建築塗装作業 ・適⽤しない内装⼯事 鋼製下地 ○鋼製下地⼯事作業 構内既存の施設表装 ○壁装作業 ⼯事⽤水 ⦿利⽤できる ( ⦿有償 ・無償 ) 立上がり部の押え金物の材質、形状及び寸法解体⼯事 とび ・とび作業 ・利⽤できない ・図⽰による ・・(構造耐力上主要な部分及び屋根、外壁、開⼝部に係る全⾯改修作業等については、原則 ⼯事⽤電力 ⦿利⽤できる ( ⦿有償 ・無償 ) 屋根排水溝として1級技能士とする) ・利⽤できない ・図⽰による ・備 考 施⼯箇所施⼯箇所 保護層項   目 特   記   事   項●31令和7年度 文化会館特定天井落下防⽌対策⼯事 ⼯事特記仕様書 章1各章共通事項各章共通事項(続き)建 物 名 称 構造 階数 建築⾯積(㎡) 延べ⾯積(㎡) 備考1.⼯事場所● ● ●● ● ●●●●●⼯  事  内  容本⼯事 電気設備 機械設備宮嵜県北諸県郡三股町⼤字樺⼭3404−2、3406−82.敷地⾯積3.⼯事概要文化会館・図書館 RC造一部S造3階建て地下1階4849.64 5087.65⼯事 ⼯事●屋外●●屋内 ●●上記に係る特定天井落下防⽌対策⼯事(鴻池CDFP⼯法 : 鴻池ビルテクノ) 配電盤 ・ 制御盤の基礎(建築⼯事)電 気 関 係● 機器の基礎屋上 ●●●機 械 関 係 屋内設備● 屋外設備  架台、 アンカーボルト(電気及び機械関係以外)●● ●● 特記した基礎(電気及び機械関係以外) 貫通部型枠  補強を要しないもの ● 補強を要するもの 貫通スリーブ  補強を要しないもの 補強を要するもの 梁、床、壁 ● ● 端⼦盤等の型枠  補強を要しないもの 断熱材兼⽤型枠の切込 上記開⼝部の補強●●●●● 埋込形分電盤、  補強を要するもの 天井ボード類の切込 軽量鉄骨下地、壁、 補強を要するもの ●●  0Aフロア⽤配線器具 点 検 ⼝  床、壁、天井 開 ⼝ 部 梁、床、壁 上記開⼝部の墨出し スリーブの穴埋め (型枠の穴埋めを含む) 補強を要しないもの●● 流 し 台  排水トラップ共●●●● 屋外排水管 雨水 汚水、雑排水 雨水立管 (たてどい) ● ● 空調ライン設備プレート●  システム天井 ボード・Tバー ガスボンベ転倒防⽌⽤の鎖 電気配管配線 ⾃動ドア及び電動シャッタなどの制御部と 電極棒 操作スイッチ間の配管配線及び操作スイッチ 防⽕扉レリーズ ●●●図⾯番号有限会社 団一級建築設計事務所           新森 初男 令和7年度 文化会館特定天井落下防⽌対策⼯事検図 A-02宮崎県県土整備部営繕課 令和5年4月版 建築改修⼯事特記仕様書 (その1) C−5399 号 号 図⾯名称建築士事務所名 ⼯事名称一級建築士事務所 宮崎県知事登録 一級建築士登録 第 154706宮崎県建築改修⼯事特記仕様書 照明ライン設備プレート ユニットバスへの給水給湯管、排水管接続 洗濯機パン● 電 気 錠 電気錠及び通電金具 TENキー及び制御盤● ユニットバス、ユニットバス内水栓 ● ガス漏れ検知器 ユニットバス換気扇⦿ ⦿●● はめ込形洗⾯器⽤カウンター (前板共)●● 手すり 多機能便所 上記以外 化粧鏡●⦿ ・ ⦿ 既製間仕切壁(パネル⼯法)の配管及び埋込ボックス 配線ピット及びふた 別途機器などへの接続●●● タンク基礎 床下マンホールの蓋 ● 防 油 堤 オイルサービスタンクの防油堤 空調⽤ ⾃家発⽤ ● 外部取付ガラリ  ダクト、チャンバーの接続⽤フランジを含む⦿ ⦿ ⦿ ⦿ ・ ⦿ ⦿ ⦿ ⦿⦿ ⦿ ⦿2 仮設⼯事−区分 分類・規格 提出⽅法完成写真着⼯前⼯事中完成時・ ・ ・・ ⦿ ⦿ ⦿ ・ ⦿防水改修⼯事既存塗膜等の [改4.5.4][改表4.5.4〜7] 改修⼯法 [改5.1.3] ⾃閉式上吊り [改5.10.3] 改修範囲 [改6.1.3]除去、下地処理 ・かぶせ⼯法 ・撤去⼯法 建具種類、適⽤箇所は建具表による 引⼾装置 性能等 既存間仕切壁の撤去に伴う当該壁の取合う天井、壁及び床の改修範囲及び下地調整 ・サンダー⼯法 ⦿既存仕上⾯全体 ・図⽰ ・行う 新規に建具を設ける場合 ⦿改修標仕[表5.10.1]による ・製造所標準仕様による ・ ⦿壁⾯より両側100㎜程度とし、既存仕上げに準じた仕上げを行う ・図⽰・⾼圧水洗⼯法 ⦿既存仕上⾯全体 ・図⽰ ・行う ・30〜100Mpa程度 壁部分の開⼝の開け⽅ ⦿図⽰ ・ 天井内の既存壁の撤去に伴う当該壁の取合う天井の改修範囲・100〜250Mpa程度 新規建具周囲の補修⼯法及び範囲 ⦿図⽰ ・ 木製建具 (16.7.2) ⦿壁⾯より両側600㎜程度とし、既存仕上げに準じた仕上げを行う ・図⽰・塗膜はく離剤 ⦿既存仕上⾯全体 ・図⽰ ・行う ・防⽕⼾ [改5.1.4] かまち⼾の樹種 かまち ( ) 鏡板 ( ) 天井の撤去に伴う取合部の壁⾯の改修⼯法 防⽕⼾の指定 ⦿図⽰による ・その他( ) ふすまの上張り (表16.7.3) ⦿既存のまま ・図⽰・水洗い⼯法 ⦿上記処理範囲以外 ・図⽰ ・行う ・10〜30Mpa程度 防⽕⼾の⾃動閉鎖機構 ⦿図⽰による ・その他( ) ⦿新鳥の⼦⼜はビニル紙程度(押⼊の裏⾯は除く) ・鳥の⼦の既存仕上⾯全体 ・ 防⽕⼾とヒュ−ズ装置、 熱感知器⼜は煙感知器との連動 既存床の撤去及び [改6.2.2]⦿図⽰による ・その他( ) ガラスブロック積み [改5.14.5] 下地補修 ビニル床シート等の除去 ⦿仕上材のみ(接着剤とも)JIS A 5212によるもの ・下地モルタルとも ( ⦿図⽰の範囲 ・除去範囲全て下地調整材 [改4.5.2] 見本の製作等 ・特殊な建具の仮組 [改5.1.5] 寸法(mm) 色  調 パターン 防⽕認定⦿下地調整塗材 ( ・C-1 ・C-2 ・CM-2 ) ⦿実施しない ・実施する 特殊な建具の仮組(建具番号: ) ⦿クリア ・熱線反射 ・無し 合成樹脂塗床材の除去⼯法 ・機械的除去⼯法 ・目荒し⼯法・ポリマーセメントモルタル ・乳白 ・カラー( ) ・有りブラインドボックス等 ・再使⽤する ( ) ・再使⽤しない [改5.1.6] ・壁⽤金属枠 ⦿設ける(材質等: ) ・設けない 既存壁の撤去及び [改6.3.2]の再使⽤ ・補強材 ⦿設ける(材質等: ) ・設けない 下地補修 間仕切壁撤去に伴う他の構造体の補修仕上塗材仕上げ [改4.1.5][改4.5.2][改表4.5.1] ・建築基準法に基づき定まる風圧力に対応した⼯法 ・図⽰ ・ ⦿改修標仕4.3.10によるモルタル塗り新規仕上塗材の種類 防犯建物部品 [改5.1.7] ( 塗り厚25mmを超える場合の処置 ⦿図⽰ )・薄付け仕上塗材 ・適⽤する( ) 適⽤箇所 (・建具表による・ ) ガラス留め材及び溝 [改5.14.3] ・図⽰による呼び名 仕上げの形状 ⼯ 法 備 考 ⦿適⽤しない ガラス留め材及び溝の⼤きさ [改6.5.2]・外装薄塗材Si ・砂壁状 ・吹付け 建具の種類 ガラスの留め材 ガラス溝の⼤きさmm 木材 ・JAS 1083-5 製材−第5部に基づく下地⽤製材 ⦿図⽰による ・下表による・可とう形外装薄塗材Si・ゆず肌状 ・ローラー塗り アルミニウム製建具 外部に⾯する建具(コンクリート下地系及び鉄骨下地系) [改5.2.2〜5][改表5.2.1、2] アルミニウム製 ⦿シーリング材(SR-1) ⦿建具の製造所の仕様による 施⼯箇所 樹種 寸法mm 等級 形状 含水率 保存処理 材⾯の品質・外装薄塗材E ・さざ波状 ・こて塗り 種別 耐風圧性 気密性 水密性 枠見込み(mm) 施⼯場所 ・ガスケット ・図⽰ ⦿2級 ⦿A種 ・B種・可とう形外装薄塗材E・平たん状 ・A種 S−4 ⦿A−3 ⦿W−4 ⦿70 ⦿建具表 ・グレイジングチャンネル形 ・ ・ ・・防水形外装薄塗材E ・凸凹状 ・B種 S−5 ・ ( ) ・ ( ) ・ ( ) による 鋼製及び軽量鋼製 ⦿シーリング材(SR-1) ⦿建具の製造所の仕様による ⦿2級 ⦿A種 ・B種・外装薄塗材S ・着色骨材砂壁状 ・C種 S−6 A−4 W−5 ( ) ・ ・ ・ ・外部に⾯する建具(木下地) ステンレス製 ⦿シーリング材(SR-1) ⦿建具の製造所の仕様による・厚付け仕上塗材 種別 耐風圧性 気密性 水密性 枠見込み(mm) 施⼯場所 ・ ・ ・JAS 1083-2 製材−第2部に基づく造作⽤製材 ⦿図⽰による ・下表による呼び名 仕上げの形状 ⼯ 法 備 考 ・D種 ・( ) ・建具表 樹脂製 ⦿シーリング材 ・建具の製造所の仕様による 施⼯箇所 樹種 寸法mm 等級 形状 含水率 保存処理材⾯の品質・外装厚塗材C ・吹放し ・吹付け ・E種 ・( ) による ・ガスケット 見え掛り ⦿上小節 ⦿A種 ・B種・外装厚塗材Si ・凸部処理 ・ローラー塗り 防音ドアセット、防音サッシ ・遮音性の等級 ( ⦿建具表による ・ ) ・グレイジングチャンネル形 ・ ⾯ ・ ・・外装厚塗材E ・平たん状 ・こて塗り  (建具符号: ⦿建具表による ・ ) ・ 見え掛り ⦿小節以上 ⦿A種 ・B種・凸凹状 断熱ドアセット、断熱サッシ ・断熱性の等級 ( ⦿建具表による ・ ) ⾯以外 ・ ・・ひき起し  (建具符号: ⦿建具表による ・ ) ガラス⽤フィルム・掻き落とし 耐震ドアセット ・⾯内変形追随性の等級 ・JAS 1083-6 製材−第6部に基づく広葉樹製材 ⦿図⽰による ・下表による( ⦿建具表による ・ ) 施⼯箇所 樹種 寸法mm 等級 形状 含水率 保存処理材⾯の品質・複層仕上塗材 防水形の増塗りは改修標仕4.5.6(3)(ウ)による ⦿建具表による ・ ) ・日射調整フィルム ・SC-1 ・SC-2 ⦿1等 ⦿10%以下呼び名 仕上げの形状 ⼯ 法 上塗材・耐候性 表⾯処理 外部に⾯する建具 ・低放射フィルム ・LE ・ ・A種 ・B種・複層塗材CE ・ゆず肌状 ・吹付け 溶媒 ⦿水系 ・溶剤系 種別 ・BB-1種・B−2種 BB-2種 (標仕(表14.2.1)) ・衝撃破壊対応ガラス飛散防⽌フィルム ・GI-1 ・GI-2 ⦿1等・可とう形複層塗材CE ・凸部処理 ・ローラー塗り ・弱溶剤系 着色 ・標準色 ・特別色 ・相関変位破壊対応ガラス飛散防⽌フィルム ・GD-1 ・GD-1 ・・複層塗材Si ・凹凸模様 ・こて塗り 樹脂 ⦿アクリル系 屋内の建具 ・ガラス貫通防⽌フィルム ・DF・複層塗材E ・ 種別 ・BB-1種・B−2種 BB-2種 (標仕(表14.2.1)) 品質は、JISA5759 による ・JAS 1083(製材)以外の製材 ⦿図⽰による ・下表による・複層塗材RE 外観 ⦿つやあり 着色 ・標準色 ・特別色 造作材の 防⾍処理 含水率・防水形複層塗材CE ・つやなし 結露水の処理⽅法 ⦿建具表による ・図⽰ 重量シャッター [改5.10.2、3] 材⾯の品質・防水形複層塗材E ・メタリック 水切り板、ぜん板 ⦿建具表による ・図⽰ シャッターの種類 ( ) ・適⽤する ⦿A種 ・B種・防水形複層塗材RS 耐候性 ⦿耐候形3種 ・管理⽤シャッター 耐風圧強度( )Pa 造作材の場合 ・適⽤しない ・・ 網⼾ 網⼾の防⾍網 [改5.2.3] ・外壁⽤防⽕シャッター 耐風圧強度( )Pa ( ⦿A種網の種類 ・ステンレス製(SUS316) ⦿合成樹脂製 ・ガラス繊維⼊り合成樹脂製 ・屋内⽤防⽕シャッター ・B種 )・可とう形改修⽤仕上塗材 線径 ⦿0.25mm以上 ・ ・防煙シャッター呼び名 仕上げの形状 ⼯ 法 上塗材・耐候性 網目 ⦿16〜18メッシュ ・ 造作⽤集成材 [改6.5.2]・可とう形改修塗材E ・平たん状 ・吹付け 溶媒 ⦿水系 ・溶剤系 形式 ⦿外部可動式 ・固定式 開閉機能による種類 ⦿上部電動式(手動併⽤) ・上部手動式 ・「集成材の日本農林規格」による造作⽤集成材 ⦿図⽰による ・下表による・可とう形改修塗材RE ・さざ波状 ・ローラー塗り ・弱溶剤系 安全装置 施⼯箇所 樹 種 寸 法 見付け材⾯の品質・可とう形改修塗材CE ・ゆず肌状 樹脂 ⦿アクリル系 樹脂製建具 コンクリート下地系及び鉄骨下地系 [改5.2.2][改5.3.2〜5][改表5.3.1] 電動式シャッターの急降下制動装置、 急降下停⽌装置 (mm)・ 種別 耐風圧性 気密性 水密性 枠見込み(mm) 施⼯場所 (設置箇所  ⦿建具表による ・ ) ⦿1等 ・2等外観 ⦿つやあり ・A種 S−4 A−4 W−4 ・( ) ⦿建具表 電動式シャッターの障害物感知装置 ⦿1等 ・2等・つやなし ・B種 S−5 W−5 ・( ) による (設置箇所  ⦿建具表による ・ ) ⦿1等 ・2等・メタリック ・C種 S−6 ・( ) 屋内⽤防⽕シャッター若しくは防煙シャッターの危害防⽌装置耐候性 ⦿耐候形3種 木下地 ・危害防⽌装置 ・ ・ ⦿図⽰による ・下表による・ 種別 耐風圧性 気密性 水密性 枠見込み(mm) 施⼯場所 リモコンの有無 ⦿無 ・有(リモコン個数 個) 施⼯箇所 化粧薄板 芯材の 寸法mm 化粧薄板 見付け材⾯の品質・D種 S−2 A−4 W−3 ・( ) ⦿建具表 電動式の場合の電源 ⦿三相200V 0.75Kw以下(過電流保護装置付) の樹種 樹種 の厚さmm・E種 S−3 ・( ) による 管理⽤シャッターのシャッターケース  ・設ける ・設けない ⦿1等 ・2等マスチック塗材塗り [改4.1.5][改4.6.2][改表4.6.1] スラット及びシャッターケース⽤鋼板 ⦿1等 ・2等種別 ・A種 ・B種 ( 仕上材塗りEP-G ⦿B種 ・A種 ) 防音ドアセット、防音サッシ ・遮音性の等級 (・T-1 ・T-2 ) 鋼板の種類 ・JIS G 3302(溶融亜鉛めっき鋼板及び鋼帯) ⦿1等 ・2等 (建具符号: ⦿建具表による ・ ) ・JIS G 3312(塗装溶融亜鉛めっき鋼板及び鋼帯)断熱ドアセット、断熱サッシ ・断熱性の等級 (・H-4 ・H-5 ・H-6 ) めっきの付着量 ⦿Z12⼜はF12 ・ ・「集成材の日本農林規格」以外の造作⽤集成材 ⦿図⽰による ・下表による (建具符号: ⦿建具表による ・ )外壁⽤塗膜防水材 [改4.1.5][改4.7.2、3][改表4.7.1] 材料 軽量シャッター [改5.11.2〜4](16.12.2〜4)塗り ガラス ⦿複層ガラス ・ 開閉機能 ・電動式(手動併⽤) ・手動式 ⦿15%以下 ・・凹凸状 ・凸部処理 ・吹付け ・ ステンレス製のくつずりの仕上げ ・HL ・ シャッターケース ⦿設ける ・設けない ⦿15%以下 ・・ゆず肌 ・さざ波 ・ローラー塗り ・ 表⾯色 ⦿標準色 ・特注色 外部に⾯するシャッターの耐風圧強度 ・( Pa) ⦿15%以下 ・水切り板、ぜん板 ⦿図⽰ ・外壁⽤仕上塗材の耐候性 安全装置 ・ ⦿図⽰による ・下表による⦿JIS A 6909の耐候性1種相当 ・ 鋼製建具 [改5.2.2][改5.4.2〜5][改表5.4.2] 電動シャッターの障害物感知装置 化粧薄板性能等級 (設置箇所  ⦿建具表による ・ ) の厚さmm下地挙動緩衝材の適⽤ 簡易気密型ドアセット ・適⽤する ・適⽤しない ⦿15%以下・適⽤する ・適⽤しない  (建具符号: ⦿建具表による ・ ) スラットの材質 ・外部に⾯する鋼製建具の耐風圧性 ・JIS G 3312 (塗装溶融亜鉛めっき鋼板及び鋼帯)吹付け⼯法の模様材の種類 ・建具表による ・S-4 ・S-5 ・( ) めっき付着量( ⦿Z06⼜はF06 ・ ) 造作⽤単板積層材 [改6.5.2]・ ステンレス製鋼板 ⦿SUS304、SUS430J1L⼜はSUS443J1 ・JIS G 3322 (塗装溶融55%アルミニウムー亜鉛合金めっき鋼板及び鋼帯) ・JAS 0701に基づく造作⽤単板積層材 ⦿図⽰による ・下表による(所要量 ・0.3㎏/㎡以上 ・ ㎏/㎡) 鋼板 材料 ⦿JIS G 3302(溶融亜鉛めっき鋼板) めっき付着量( ⦿AZ90 ・ )めっき付着量 ⦿Z12⼜はF12 スラットの形状 ⦿インターロッキング形 ・オーバーラッピング形 ・有り(加⼯: ・天然木加⼯ ・塗装加⼯ ) ・適⽤する外壁⽤仕上塗材の種類 厚さ ⦿標仕16.4.2による ガイドレール ・無し(等級: ) ・適⽤しない・ ・溶融亜鉛めっき鋼板製 ⦿ステンレス製SUS304(厚さ1.5mm)(所要量 ・0.25㎏/㎡以上 ・ ㎏/㎡) 鋼製軽量建具 [改5.2.2][改5.5.2〜4] ・JAS 0701以外の造作⽤単板積層材 ⦿図⽰による ・下表による性能等級 危害防⽌機構(電動の場合) ⦿有(障害物感知装置⾃動閉鎖型)コンクリート⾯のひび割れ部及び欠損部の処理 簡易気密型ドアセット ・適⽤する ・適⽤しない 電動式の場合の電源 ・単相100V(過電流保護装置付) ・有り(加⼯: ・天然木加⼯ ⦿14%以下 ・適⽤する⦿改修特記仕様書4章 外壁改修⼯事(コンクリート打ち放し仕上げ外壁改修)による  (建具符号: ⦿建具表による ・ ) ・塗装加⼯ ) ・ ・適⽤しない・ 鋼板 ・溶融亜鉛めっき鋼板及び鋼帯(JIS G 3302) オーバーヘッドドア [改5.13.2〜3] ・無し(等級: )・電気亜鉛めっき鋼板及び鋼帯(JIS G 3313)モルタル⾯のひび割れ部及び欠損部の処理 ビニル被覆鋼板 ・使⽤する ・使⽤しない ・スチールタイプ ・125 ⦿バランス式・スタンダード形 ⦿ステンレス鋼板 ・ ⦿図⽰による ・下表による⦿改修特記仕様書4章 外壁改修⼯事(モルタル塗り仕上げ外壁改修)による 使⽤箇所 ⦿図⽰による ・その他( ) ・アルミニウムタイプ ・ ・チェーン式 ・ローヘッド形 接着性能・ カラ−鋼板 ・使⽤する ・使⽤しない ・ファイバーグラスタイプ ・ ・電動式 ・ハイリフト形 ・溶融亜鉛めっき鋼板 (使⽤環境)使⽤箇所 ⦿図⽰による ・その他( ) ・ ・バーチカル形既存塗膜の除去、下地処理及び下地調整⦿改修特記仕様書4章 外壁改修⼯事(塗り仕上げ外壁等改修)による ステンレス製建具 [改5.2.2][改5.4.2][改5.6.2〜5] 障害物感知装置を設けた電動式シャッターの設置箇所 ・図⽰ ・・ ステンレス鋼板の材料 床張り⽤合板等 [改6.5.2]・SUS304 ・SUS430J1L ・その他( ) その他の建具 ・普通合板・エレベーターの防⽕、防煙区画に使⽤する特殊建具等 施⼯箇所、厚さ、表板の樹種名、接着の程度、板⾯の品質、防⾍等の処理建具⽤金物 [改5.7.2〜4][改表5.7.1] ・図⽰による ・その他( )マスターキー ⦿製作する ・製作しない 鍵箱鍵の本数 ・ ( )本1組 市販品 ・構造⽤合板⦿シリンダー箱錠(レバーハンドル) 形式 ・30組⽤ ・60組⽤ ・120組⽤ 施⼯箇所、厚さ、表板の樹種名、接着の程度、等級、板⾯の品質、防⾍等の処理・錠前類 ・図⽰による ・その他( )防煙垂れ壁 ・固定式⾃動ドア開閉装置 [改5.9.2、3] ・可動式(煙感知器連動及び手動開放装置(埋込型)) ・パーティクルボード・引き⼾⽤駆動装置 ⦿建具表による ・ ・垂直降下式(巻取り型) 施⼯箇所、厚さ、表裏⾯の状態による区分、曲げ強さによる区分、接着剤による・⾞椅⼦使⽤者⽤便房出⼊⼝引き⼾⽤駆動装置⦿建具表による ・ ガイドレール ⦿固定式 ・可動式 区分、難燃性による区分・引き⼾⽤検出装置 ⦿建具表による ・ 材質 ⦿不燃布(不燃認定品) ・( ) ・図⽰による ・その他( )⼾の開閉装置 ⦿建具表による ・ ・回転降下式引き⼾⽤検出装置の種類 ⦿建具表による ・ 表⾯仕上げ ⦿天井材張り ・( ) ・構造⽤パネル凍結防⽌ ・行う(適⽤箇所は建具表による) ⦿行わない 材質 ⦿鋼板製⼜はアルミ製 ・( ) 施⼯箇所、厚さ、 等級 ・図⽰による ・その他( )図⾯名称 建築改修⼯事特記仕様書 (その3)図⾯番号検図 A-03令和7年度 文化会館特定天井落下防⽌対策⼯事 ⼯事名称外壁改修⼯事(塗り仕上げ外壁)含水率「集成材の日本農林規格」による化粧ばり造作⽤集成材施⼯箇所 寸法 樹種(mm)建具改修⼯事・ ・宮崎県県土整備部営繕課 令和5年4月版種 類セクション材料 耐風圧区分・一級建築士事務所 宮崎県知事登録⼯ 法 処理範囲 下地の補修 加圧力− −仕上げ形状 ⼯ 法有限会社 団一級建築設計事務所           新森 初男号 第 C−5399 号 一級建築士登録 154706建具改修⼯事(続き)・・ ・ ・ ・ ・・4-4建築士事務所名5 5 ・506内部改修⼯事記 号その他性能等内貼り⽤ 外貼り⽤開閉⽅式 収納形式 ガイドレールの材料100・ ・ ・ ・ ・・ ・「集成材の日本農林規格」以外の化粧ばり造作⽤集成材施⼯箇所 樹種 寸法mm 見付け材⾯の品質・施⼯箇所 厚さmm 表⾯の化粧加⼯⦿ ⦿ ・ ・ ・・ ・ ・ ・品名 強度等級 種別防⾍処理施⼯箇所 化粧薄板75の樹種芯材の樹種施⼯箇所 厚さmm 表⾯の化粧加⼯ 含水率・宮崎県建築改修⼯事特記仕様書S−2A−3 W−3S−3防⾍処理寸法mm 見付け材⾯の品質含水率 ・ ・ ・ ・・ ・樹種 寸法mmJAS 3079に基づく直交集成板(CLT)施⼯箇所防腐・防蟻処理 [改6.5.5] 壁紙張り [改6.14.2、3] トイレブース 材料 [改7.1.3]・防腐・防蟻処理が不要な樹種による製材 適⽤部位( ) 壁紙の品質及び防⽕性能 パネル表⾯材の種類 防⽕材料の指定・薬剤の加圧注⼊による防腐 適⽤部位( ) ⦿図⽰による ・その他( ) ⦿メラミン樹脂系化粧板(準色、アルミ製コーナーエッジ付) ⦿屋内の壁及び天井仕上げは防⽕材料とする ・その他 ( )・防蟻処理 ・ポリエステル樹脂系化粧板保存処理性能区分  ・K2 ・K3 ・K4 モルタル塗り [改6.15.3、5、6] ・次の箇所を除き防⽕材料とする (箇所: )・薬剤の塗布等による防腐・防蟻処理 適⽤部位( ) モルタル ・現場調合材料 脚部 構造金物(ステンレス製) ⦿幅木タイプ ・支柱タイプ処理の⽅法 ⦿標仕12.3.1(イ)(b)①〜④による ・ ・既調合材料 (材料: ) 下地調整 [改表7.2.1〜改表7.2.7]薬剤の種類 ・JIS K 5171に適合⼜は同等品 ・ 階段滑り⽌め (20.2.6) 塗替えRB種の場合の既存塗膜の除去範囲・薬剤の接着材への混⼊による防腐、防蟻処理 適⽤部位( ) 既製目地材 ・設ける 施⼯箇所 ( ) 形状 ( ⦿図⽰ ・ ) 材種 ・ステンレス製 ・⻩銅製押出型材 ・アルミニウム製押出型 ・塗替え⾯積30% ・図⽰ ・・合板等の加圧注⼊処理等の適⽤ 適⽤部位( ) ⦿設けない滑⽌材 形状 ( ・ひも型 ・タイヤ型 ) 下地調整(新規)防⾍処理 [改6.5.5] 床目地 ・設ける ( ⼯法 ⦿押し目地 ・ ) 材質 ( ゴム⼜は合成樹脂 ) ・標仕(18.2.1)素地ごしらえによる ・・木材処理(防⾍) ( 目地割り ⦿2m2程度 ・ ) 幅mm ⦿35 ・ ( )施⼯箇所: 合板、集成材等を除く全ての木材 ( 最⼤目地間隔 ⦿3m程度 ・ ) 下地調整(塗替え)処理⽅法: ・設けない 取付⼯法 ⦿接着⼯法 ・埋込⼯法処理区分: 端部フラットエンド  ・あり ・なし 木部 ・不透明塗料塗りの場合はRB種ただし、監督員の指⽰を受けた部材については、その指⽰に従うものとする。タイル張り [改6.16.2〜4] ・・セメントモルタルによるタイル(セラミックタイル)張り 手すり (20.2.6) 鉄鋼⾯ ・RB種 ・軽量鉄骨天井下地 [改6.6.2〜4] タイルの形状、寸法等 ・集成材手すり 亜鉛めっき⾯ ・RB種 ・野縁等の種類 吸水率に うわぐすり役物 色 耐凍 耐滑 備考 亜鉛めっき⾯(鋼製建具等) ・RB種 ・屋外 ( ⦿25形 ・19形 ) 屋内 ( ⦿19形 ・25形 ) よる区分 害性 り性 ・1段 ・35φ ・45φ ・ ・タモ ・CL モルタル、プラスター⾯ ・RB種 ・ ・行う ・行わない・屋外の軒天井、ピロティ天井等 Ⅰ類 Ⅱ類 Ⅲ類 施釉 無釉有無 標準 特注有無 ・2段 ・35φ ・ ・ ・ コンクリート⾯(DP以外)、 ・RB種 ・ ・行う ・行わない野縁受、吊りボルト及びインサートの間隔 ・900程度 ・ ( ) ・ ・ ・ ・ ・ ・・・ ・ ・・・ ALCパネル⾯周辺部の端からの間隔 ・図⽰ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・・・ ・ ・・・ ・既製手すり(樹脂製) 押出成形セメント板⾯ ・RA種 ・RB種 ・RC種 ・行う ・行わない野縁の間隔 ・300程度 ・ ( ) ・ ・ ・ ・ ・ ・・・ ・ ・・・ コンクリート⾯(DP) ・RB種 ・RC種 ・行う ・行わない・吊りボルトの間隔が900mmを超える場合の補強⽅法 ・O型(1段) ・40φ ・ アルミ合金製(心材共) 指づめ防⽌材共 せっこうボード⾯及び ・RB種 ・⦿図⽰ ・その他( ) 標準的な曲がりの役物は一体成形とする ・O型(2段) ・34φ ・ その他ボード⾯・天井のふところが3mを超える場合の補強⽅法 ⦿図⽰ ・その他( ) ・図⽰による・屋内外への耐震補強 ・行う ⦿行わない 試験張り ・行う ⦿行わない 表⽰ (20.2.10)補強箇所 ⦿図⽰ ・ 見本焼き ・行う ⦿行わない 性能等が確認できる資料を監督員に提出すること。また、市販品以外は、共通詳細図 錆⽌め塗料塗り [改7.4.2、3]補強⽅法 ⦿図⽰ ・ による。錆⽌め塗料塗りの種別・耐風圧性を考慮した補強 ・行う ⦿行わない ・有機系接着剤によるタイル(セラミックタイル)張り 衝突防⽌表⽰ ⦿適⽤する ( ⦿市販品 ・図⽰ ) ・適⽤しない補強箇所 ⦿図⽰ ・ タイルの形状、寸法等 案内板等 案内⽤記号は、JIS Z 8210による。 鉄鋼⾯ EP-G以外 塗替え A種 ・C種 ・補強⽅法 ⦿図⽰ ・ 吸水率に うわぐすり役物 色 耐凍 耐滑 備考 法令に基づく表⽰ ⦿適⽤する(市販品) ・適⽤しない 新規見え掛り A種 ・A種 ・よる区分 害性 り性 新規見え隠れ A種 ・B種 ・軽量鉄骨壁下地 [改6.7.3][改表6.7.1] Ⅰ類 Ⅱ類 Ⅲ類 施釉 無釉有無 標準 特注有無 室名札、ピクトグラフ、案内板等の形状、寸法、材質、色、書体、印刷等の種別、 EP-G 塗替え ・A種 ・B種 ・C種 ・スタッド、ランナーの種類 ・ ・ ・ ・ ・ ・・・ ・ ・・・ 取付け形式等(案内⽤図記号は、JIS Z 8210による) 新規見え掛り ・A種 ・B種 ・A種 ・⦿改修標仕6.7.3によるスタッドの⾼さによる区分に応じた種類 ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・・・ ・ ・・・ ・図⽰による 新規見え隠れ ・A種 ・B種 ・B種 ・スタッドの⾼さが5mを超える場合のスタッド、ランナ−の種類 ・ ・ ・ ・ ・ ・・・ ・ ・・・ 亜鉛めっき⾯EP-G以外 塗替え ・A種 ・B種 ・C種 ・⦿図⽰ ・その他( ) ブラインド [改2.3.1][改5.1.6] 新規鋼製建具等 ・A種 ・B種 ・A種 ・出⼊⼝及びこれに準ずる開⼝部の補強 標準的な曲がりの役物は一体成形とする ・既存再使⽤する (養⽣⽅法: ) (20.2.12) EP-G 塗替え C種 ・C種 ・⦿標仕(表14.5.4)(5)による ・ ・新設する 新規鋼製建具等 C種 ・A種 ・試験張り ・行う ⦿行わない ⦿横型 ・縦型 ・図⽰によるビニル床シート張り [改6.8.2、3] 見本焼き ・行う ⦿行わない スラット材種  ・アルミスラット ・クロススラット種類の記号、色柄、厚さ等 ⦿図⽰による ・その他( ) 幅 ・80 ・100 ・ 塗装 [改7.4〜15]内装壁タイル接着剤張りに使⽤する有機質接着剤のホルムアルデヒド放散量 塗装の種類 塗装⾯ ⼯程⼯法 ・熱溶接⼯法 ・突付け (施⼯箇所:          ) ⦿F☆☆☆☆ ・ ロールスクリーン (20.2.13) 塗替え 新規特殊機能 ・帯電防⽌ ・耐動荷重性 ・防滑性 ・耐薬品性 性能等が確認できる資料を監督員に提出すること。・合成樹脂調合 木部屋外 ⦿B種 ・ ⦿A種 ・帯電防⽌ ・帯電防⽌性能評価値(JIS A 1455)1.2以上〜3.2未満 セルフレベリング [改6.17.2、3] 操作⽅式 ・スプリング式 ・コード式 ・電動式  ペイント塗り(SOP) 木部屋内 ⦿B種 ・ ⦿B種 ・⼜は体積電気抵抗値(JIA A 1454)1×10の7乗〜1×10の10乗Ω程度 材塗り 種類 ・せっこう系 ・セメント系 幅・⾼さ ・図⽰ 塗料の種類 鉄鋼⾯ ⦿B種 ・ ⦿B種 ・A種・ 塗厚(mm) ⦿図⽰による ・ 材種 ・ガラス繊維製 ・合成・天然繊維製 ・木製 ⦿1種 ・2種 亜鉛めっき鋼⾯ ⦿A種 ・ ⦿B種 ・下地の⼯法 モルタル塗り下地、セルフレベリング材下地及び木造下地以外の下地の⼯法 品質等 ・ (鋼製建具)⦿図⽰による ・その他( ) 断熱材 (19.9.2、3) その他の材料 ⦿製造所の仕様による ・ 亜鉛めっき鋼⾯ ⦿B種 ・ ⦿B種 ・・断熱材打込み⼯法 スクリーンの仕様 ・消防法で定める防炎性能の表⽰があるもの (鋼製建具以外)ビニル床タイル張り [改6.8.2] 種  類 厚さmm 備 考 ・クリアラッカー塗り(CL) ⦿B種 ・A種 ⦿B種 ・A種種類の記号、色柄、厚さ等 ⦿図⽰による ・その他( ) ・ビーズ法ポリスチレンフォーム断熱材 ・ カーテン [改2.3.1][改5.1.6](20.2.14)(表20.2.1) ・フタル酸樹脂エナメル塗り(FE) − −・押出法ポリスチレンフォーム断熱材(スキンなし) ・ ・既存再使⽤する (養⽣⽅法: ) ・アクリル樹脂系非水分散型塗料塗り(NAD) ⦿B種 ・A種 ⦿B種 ・A種特殊機能 ・帯電防⽌ ・防滑性 ・視覚障害者⽤ ・硬質ウレタンフォーム断熱材 ・ ・新設する ・耐候性塗料塗り(DP) 鉄鋼⾯ ・ A種・フェノールフォーム断熱材 ・ 形 式 開閉操作 ひだの種類 商品名 取付箇所 上塗り等級( )級帯電防⽌ ・帯電防⽌性能評価値(JIS A 1455)1.2以上〜3.2未満 ・ビーズ法ポリスチレンフォーム保温材 ・ (程度) 亜鉛めっき鋼⾯ ・ A種⼜は体積電気抵抗値(JIA A 1454)1×10の7乗〜1×10の10乗Ω程度 ・シングル ・片引き ・手引き ・フランスひだ ・図⽰ 上塗り等級( )級・ 施⼯箇所 ・床版 ( ・屋根スラブ下 ・接地床 ・図⽰ ) ・ダブル ・引分け ・ひも引き 箱ひだ、つまひだ ・ コンクリート⾯及び ・ ・A-1種下地の⼯法 モルタル塗り下地、セルフレベリング材下地及び木造下地以外の下地の⼯法 ・壁 ・外壁内側部分(倉庫、便所、設備室、⾞庫、(  )、を除く ・電動 プレーンひだ、片ひだ 押出成形セメント板⾯ ・B-1種⦿図⽰による ・その他( ) ・図⽰ ・ ・シングル ・片引き ・手引き ・フランスひだ ・図⽰ ・C-1種・ダブル ・引分け ・ひも引き 箱ひだ、つまひだ ・ ・つや有合成樹脂 コンクリート⾯ ⦿B種 ・ ⦿B種 ・A種ゴム床タイル張り [改6.8.2] ・断熱材現場発泡⼯法 ・電動 プレーンひだ、片ひだ エマルション 屋内の木部 ⦿B種 ・ ⦿A種 ・種類の記号、色柄、厚さ等 ⦿図⽰による ・その他( ) 断熱材の種類 ⦿A種1⼜はA種1H ・ ペイント塗り(EP-G) 屋内の鉄鋼⾯ ⦿B種 ・ ⦿B種 ・A種厚さ(mm) ⦿25 屋内の亜鉛めっき鋼⾯ ⦿A種 ・ ⦿A種視覚障害者⽤ [改6.8.2] 施⼯箇所 ・図⽰ カーテンレール [改2.3.1][改5.1.6](20.2.16) ・合成樹脂エマルションペイント塗り(EP) ⦿B種 ・ ⦿B種 ・A種床タイル 仕様は、JIS T 9251による。・既存再使⽤する (養⽣⽅法: ) ・合成樹脂エマルション模様塗料塗り(EP-T) ⦿B種 ・ ⦿B種 ・A種屋内 ⦿塩化ビニル製 ・磁器⼜はせっき質タイル ・レジンコンクリート製 浴室天井材 ・新設する ・ウレタン樹脂ワニス塗り(UC) ⦿B種 ・A種 ⦿B種 ・A種屋外 ⦿レジンコンクリート製 ・磁器⼜はせっき質タイル ⦿市販品 ・オイルステン塗り(OS)材 質 表⾯仕上げ 幅(mm) 備 考 ブラインドボックス及び [改2.3.1][改5.1.6][改表5.2.2] 塗料の種類 ( ・油性 ・水性 )カーペット敷き [改6.9.2、3] ・アルミニウム製 ・焼付け塗装品 ・200 廻り縁は樋付とし、製造 カーテンボックス ・既存再使⽤する (養⽣⽅法: ) ・木材保護塗料塗り(WP) ⦿B種 ・A種 ⦿B種 ・A種パイル形状、種別等 ⦿図⽰による ・その他( ) (準不燃品) ・アルマイト処理品 ・( ) 所の標準品とする。・新設する ⦿繊維強化塗装 ・ ・・硬質塩ビ製 ・塗装品 ・300 ⦿市販品(アルミニウム製 押出し型材) ⦿図⽰による見切り、押え金物 ・木目調 ・( ) 種別 ・BC-1 ・BC-2材質、形状等 ⦿図⽰による ・その他( ) ・図⽰ クリアラッカー塗り(CL)A種の⼯程2の適⽤・適⽤する(着色剤: ・溶剤系着色剤 ・油性染料着色剤 )合成樹脂塗床 [改6.10.2、3] フリーアクセスフロア (20.2.2) 点検⼝ ・適⽤しないエポキシ樹脂系塗床の⼯法及び仕上げの種類 性能等が確認できる資料を監督員に提出すること。 天井点検⼝・薄膜流し展べ仕上げ⼯法 ( ・平滑仕上げ ・防滑仕上げ) 施⼯箇所 寸法mm ⾼さmm 適⽤地震 耐荷重性能 表⾯仕上げ材 材質 ⦿アルミニウム製 ( ⦿額縁タイプ ・目地タイプ) ・( ) ウレタン樹脂ワニス塗り(UC)の⼯程1の適⽤ ・適⽤する ・適⽤しない・厚膜流し展べ仕上げ⼯法 ( ・平滑仕上げ ・防滑仕上げ) 時水平力・樹脂モルタル仕上げ⼯法 ( ・平滑仕上げ ・防滑仕上げ) ・450角以上・100 ・1.0G以上 ・3,000N ・帯電防⽌床タイル 床点検⼝ つや有合成樹脂エマルションペイント塗り(コンクリート⾯、モルタル⾯、プラスター⾯、せっこうボード⾯、600角以下・120 ・0.6G以上 ・5,000N ・タイルカーペット 材質 ⦿アルミニウム製 その他ボード⾯)の塗替えの場合のしみ⽌めフローリング張り [改6.11.2〜6] [改表6.11.1〜5] ・ ・ (受け枠 ⦿額縁タイプ ・目地タイプ) ・( ) ・改修標仕[表7.9.1]の⼯程1の下塗りをしみ⽌めシーラーとする単層フローリング ・フローリングボード1等 ・フローリングブロック1等 ・モザイクパーケット1等 ・450角以上・100 ・1.0G以上 ・3,000N ・帯電防⽌床タイル ・600角以下・120 ・0.6G以上 ・5,000N ・タイルカーペット 鋼製棚複合フローリング ・天然木化粧複合フローリング ・ ・ ・ 種 別 規格等 耐荷重による種類 合成樹脂エマルションペイント塗りの塗替えの場合のしみ⽌め・書架 JIS S 1039の規格による 水平荷重Ⅰ⼜は水平荷重Ⅱ ・改修標仕[表7.10.1]の⼯程1の下塗りをしみ⽌めシーラーとするフローリング張りの⼯法 ・釘留め⼯法(根太張り) ・釘留め⼯法(直張り) 可動間仕切 (20.2.3) ・物品棚 JIS S 1040の規格による ⦿1種 ・2種 ・3種 ・・接着⼯法 ・モルタル埋込み⼯法 (パーティション) JIS A 6512によるものとする。 サンプル数 ・1箇所あたり1サンプル ⦿1箇所あたり3サンプル ・行わない採取場所・図⽰ ⦿監督員と協議による ・ 石綿作業主任者の選任、管理 [改9.1.2] 石綿障害予防規則第19条により石綿作業主任者を選任し、必要な管理を行わせる。 ・封じ込め処理及び囲い込み処理  なお、作業主任者は、資格証明書の写しに⼯事履歴書を添付して監督員に提出する・行う ・行わない こと。 ・除去後仕上げ⼯事 除去対象範囲 ・図⽰ ・⦿図⽰による ・ 除去⽅法 ・養⽣⽅法 ・石綿含有吹付け材 除去した石綿含有仕上塗材の処分の除去⼯事 ⼤気汚染防⽌法第18条の17による届出(特定粉じん排出等作業の届出) ・埋立処分(安定型最終処分場)・要 ・不要 ・埋立処分(管理型最終処分場)・中間処理(溶融施設⼜は無害化処理施設)労働安全衛⽣法第88条第4項による計画の届出(吹付け石綿の建設⼯事届出)・要 ・不要 外断熱改修⼯事 [改9.2.2]断熱材の種類 ・石綿障害予防規則第5条第1項による作業の届出 断熱材の厚さ(mm) ・・要 ・不要外装材石綿粉じん濃度測定 [改9.1.1] 種   類 防⽕性能 備 考⦿行う 測定点の総数 ( )点 ・測定の時期及び測定の場所はあらかじめ監督員と協議し、施⼯計画書に ・記載する。 ・行わない 既存外壁の処置 [改9.2.3、4]既存外壁の仕上材の撤去 ・有り ・無し特別管理産業廃棄物管理責任者の選任、管理 [改9.1.2] 下地⾯の清掃 ・行う ・行わない 廃棄物処理法第12条の2第6項により特別管理産業廃棄物管理責任者の資格を有 欠損部の改修⼯法 ・改修標仕 第4章 外壁改修⼯事によるするものを選任し管理させる。 ⼯法石綿作業主任者の選任、管理 適⽤区分による風圧力の ( ・1 ・ ・ ) 倍の風圧力に対応した⼯法 石綿障害予防規則第19条により石綿作業主任者を選任し、必要な管理を行わせる。不陸等の下地調整 ・なお、作業主任者は、石綿含有吹付け材除去⼯事⼜は封じ込め⼯事の実績を有する 断熱材の施⼯ ⦿断熱材製造所の仕様による ・者とし、資格証明書の写しに⼯事履歴書を添付して監督員に提出すること。外装材の施⼯ ・外装材製造所の仕様による ・通気層の有無 ・有り (厚さ mm) ・無し除去を行う石綿含有吹付け材の仕様等 外装材の外壁への取付け ・図⽰ ・種 類 室 名 除去を行う範囲 備 考 笠木の施⼯ ・改修標仕 第3章 防水改修⼯事による断熱・防露 [改9.3.2〜4]改修⼯事 ・断熱材打込み⼯法除去した石綿含有吹付け材等の飛散防⽌措置 [改9.1.3] 種  類 厚さmm 備 考・湿潤化 ・ビーズ法ポリスチレンフォーム断熱材 ・・固形化 ・押出法ポリスチレンフォーム断熱材(スキンなし) ・・硬質ウレタンフォーム断熱材 ・除去した石綿含有吹付け材等の処分 ・フェノールフォーム断熱材 ・・埋立処分(管理型最終処分場) ・ビーズ法ポリスチレンフォーム保温材 ・・中間処理(溶融施設⼜は無害化処理施設)・断熱材現場発泡⼯法石綿含有保温材等 断熱材の種類 ⦿A種1⼜はA種1H ・の除去⼯事 ⼤気汚染防⽌法第18条の17による届出(特定粉じん排出等作業の届出) 厚さ(mm) ⦿25 ・ 30 ・・要 ・不要 施⼯箇所 ・図⽰ ・石綿障害予防規則第5条第1項による作業の届出 ・断熱材後張り⼯法・要 ・不要 断熱材 ・JIS A 9521に基づく発砲プラスチック断熱材断熱材の種類 ・石綿粉じん濃度測定 [改9.1.1] 断熱材の厚さ(mm) ・・行う 測定点の総数 ( )点測定の時期及び測定場所はあらかじめ監督員と協議し、施⼯計画書に 屋上緑化改修⼯事 [改9.4.2、3]記載する。屋上緑化軽量システム・行わない ・適⽤する ・適⽤しない芝及び地被類の樹種並びに種類等特別管理産業廃棄物管理責任者の選任、管理 [改9.1.2] ・図⽰ ・ 廃棄物処理法第12条の2第6項により特別管理産業廃棄物管理責任者の資格を有 見切り材、舗装材、排水孔、マルチング材等するものを選任し管理させる。・図⽰ ・かん水装置石綿作業主任者の選任、管理 ・設ける(種類 ・ ・ ) ・設けない 石綿障害予防規則第19条により石綿作業主任者を選任し、必要な管理を行わせる。既存保護層の撤去 なお、作業主任者は、資格証明書の写しに⼯事履歴書を添付して監督員に提出する ・行う ・行わないこと。新植した芝及び地被類の枯補償の期間⦿引き渡しの日から1年処理を行う石綿含有保温材等の仕様等透水性アスファルト [改9.5.2]舗装改修⼯事 既存舗装の撤去及び再利⽤・図⽰による ・除去した石綿含有保温材等の飛散防⽌措置 [改9.1.4] 路床の材料 [改9.5.3][改表9.5.1]・湿潤化 種 別 材 料 厚さ(mm)・固形化 ・盛土 ・A種 ⦿B種 ・C種 ・D種 ・図⽰・除去した石綿含有保温材等の処分 ・凍上抑制層 ⦿再⽣クラッシャラン ・クラッシャラン ・図⽰・埋立処分(管理型最終処分場) ・切込砂利 ・・中間処理(溶融施設⼜は無害化処理施設) ・フィルター層 ⦿砂 ・ ・図⽰石綿含有成形板等 [改9.1.1] 路床安定処理 ・行う ・ 行わない [改9.5.3]の除去⼯事 石綿粉じん濃度測定 ⦿添加材料による安定処理・行う 測定点の総数 ( )点 種類 ・普通ポルトランドセメント ・フライアッシュセメントB種 ・⽣石灰( 号)測定の時期及び測定場所はあらかじめ監督員と協議し、施⼯計画書 ・⾼炉セメントB種 ・消石灰( 号)に記載する。試験 [改9.5.3]・行わない 砂の粒度試験 ・行う ・行わない路床土の支持力比(CBR)試験 ・行う ・行わない石綿作業主任者の選任、管理 [改9.1.2] 現場CBR試験 ・行う ・行わない 石綿障害予防規則第19条により石綿作業主任者を選任し、必要な管理を行わせる。路床締固め度の試験 ・行う ・行わない なお、作業主任者は、資格証明書の写しに⼯事履歴書を添付して監督員に提出する 路盤 [改9.5.4]こと。路盤の構成及び厚さ ・図⽰ ・処理を行う石綿成形板の仕様等 路盤材料 透水性の⾼いものを使⽤する⦿再⽣クラッシャラン(RC−40)種 類 厚さmm 処理を行う範囲 備 考 ・クラッシャラン(RC−40)⼜はクラッシャラン鉄鋼スラグ(CS−40)・図⽰ ・ 路盤の締固め度試験 ⦿行う ・行わない・図⽰ ・ 透水性アスファルト舗装の構成及び厚さ ⦿30 ・図⽰ [改9.5.5]・図⽰ ・ 開粒度アスファルト混合物の抽出試験 ・行う ・行わない [改9.5.9]10建築改修⼯事特記仕様書 (その6)9 9環境配慮改修⼯事環境配慮改修⼯事(続き)有限会社 団一級建築設計事務所           新森 初男 令和7年度 文化会館特定天井落下防⽌対策⼯事 建築士事務所名 ⼯事名称一級建築士事務所 宮崎県知事登録 C−5399 号 一級建築士登録 第その他特記事項1.3A-06宮崎県県土整備部営繕課 令和5年4月版1.15種 類 室 名 除去を行う範囲 備 考宮崎県建築改修⼯事特記仕様書154706 号 図⾯名称図⾯番号検図⦿ ・ ・ ⦿・ ・ ・ ・材 料 名・■ 工事概要〇月 日備考工事名称図面名称管理建築士 管理技術者 設計者設計年月縮尺図面番号1級建築士登録 第154706号 新 森 初 男宮崎県都城市志比田町5751-4 TEL0986(25)0522/FAX0986(25)05091級建築士事務所登録 第 C-5399 号A 07A1:NO.SCALEA1:NO.SCALEN工事場所令和7年度 文化会館特定天井落下防止対策工事R6.11付近見取図項目 容 内建築場所敷地概要建物概要敷地面積都市計画区域用途地域防火地域建ぺい率容積率主要用途構造建築面積延床面積階数建ぺい率容積率施設名 総合文化施設(文化会館、図書館)建設年地階1,地上3建物概要37.02%35.29%工事施工区分表宮崎県北諸県郡三股町大字樺山3404-2、3406-8都市計画区域内㎡㎡第1種住居地域指定なし60%200%文化会館・図書館4,849.645,087.6513,744.17㎡ RC造 一部 S造2001年(平成13年)03月竣工〇防止施工者天井落下〇〇〇本工事受注者(建築工事) (電気設備工事)(機械設備工事)〇〇〇1.準備工事2.床養生・棚足場組立設置6.天井落下防止工事7.天井復旧10.天井塗装工事(EP塗装)12.清掃・片付け〇 〇 4.設備仮撤去〇 5.天井開口〇 8.新設天井点検口設置〇 〇 9.設備復旧3.石綿含有調査・分析・アスベスト含有調査:未実施の為、本工事内で実施を行うものとする。 ・調査対象建材:ケイカル板、FGボード、岩綿吸音板・多目的ホール 舞台幕類養生も含む。 ・石綿含有調査・分析結果を監督員へ報告、監督員に確認・協議の上その後の工事工程を進める事。 ・ホワイエ吊下げ照明器具仮撤去含む。 7)新設天井点検口場所においては、設置計画を参考に施設管理者と協議の上決定すること。 5)その他既設設備において支障がある場合は、施設管理者と協議の上決定すること。 4)資材の搬出入経路・工事車両の入退場及び駐車計画については、施設管理者と協議の上決定すること。 3)受注者は、工事範囲及びその周辺にある既設構造物に対し、支障を及ぼさないような措置を施さなければならない。万一、損傷を与えた場合は、受注者の負担でその都度補修又は補償すること。 ・「手すり先行工法に関するガイドライン」(平成21年4月) ・労働安全衛生法、・労働安全衛生法施工令、・労働安全衛生規則、・建築基準法・同施工令。 2)足場の組立て、解体及び使用をする上で下記法令等を遵守すること。 1)受注者は、仮設足場計画について 天井落下防止施工業者(鴻池ビルテクノ)と調整確認を行い監督員に提出し、監督員の確認を受けてから工事に着手すること。 (注意事項)・文化会館においてエントランスホール、ホワイエ、多目的ホールの特定天井の落下防止対策工事を行う。 ・空調設備工事、照明設備工事は本工事に含まないが、天井落下防対策に係る部分は含む。 ・既存音響設備工事は本工事に含まない。 ・その他工事として、ホワイエにおいてタイルカーペット貼替え、天井材張替えを行う。 6)石綿含有について、本工事において天井材以外で必要な部位は監督員に確認・協議の上決定すること。 付近見取図・建物概要・工事概要・工事施工区分表 ・多目的ホールは次世代型足場(ダーウィン、アルバトロス同等)を使用すること。 ・既存床(多目的ホール部)は本工事受注者の確認の上適切な床養生を行う事。 11.床養生撤去・棚足場解体鴻池CSFP工法(帯塗くん) 特記仕様書名称①下塗②中塗③上塗タイトシーラーJKタイトJK工程ローラーコーキングガンローラーはけ塗へら塗りはけ塗塗装方法1回1回2回塗装回数45塗幅 塗布量㎜ gm(wet)-0.3以上-塗膜厚さ㎜(dry)※1※2※3表1:繊維強化塗料と標準使用量※1:被着体表面の状況や作業環境に応じて変更する場合がある。 ※2:繊維強化塗料の主材。 ※3:着色仕上げの場合は「JKタイトトップWSS」を用いて塗装する。 ・塗装の塗膜厚さ(施工長さ1m当たりの平均値)は0.3㎜以上とする。 45454~785以上8~13・塗幅の平均値は45㎜以上とし、ボード面への塗りかけ幅を15㎜以上とする 2)取付金物 ・部材A(吊りワイヤ取付金物)FB-30㎜×2.3㎜ ・部材B(天井受けワイヤ取付金物) 3)ボルトクリップ呼び:M10 材料:SUS304適用範囲天井面がフラットである勾配天井は勾配0°~30°および90°(梁型等小規模垂直面)、天井面が曲面である曲面天井(下に凸のみの形状)は R=900mm以上、接線勾配0°~90°まで適用可能とする。(R:曲率半径を示す)吊ワイヤを取り付ける既存吊ボルトのスパンは2000mm以下既存吊ボルトは、コンクリートスラブ、鉄骨構造部材またはこれに準ずる強度を(ただし、スチールワイヤを用いる場合は1800mm以下とする)天井面構成部材等の質量が20㎏/㎡以下の既存吊り天井繊維強化塗料を塗布する場合、内装制限が適用される居室については塗布面積が天井面積の1/10を超えないこと設計者および 2施工者の範囲・本工事の設計者は、CSFP工法協会(以下、本協会)の会員(企業・団体)の一級建築士 事務所、または本協会より技術指導を受けた一級建築士事務所が、CSFP工法設計施工指針 に基づき個々の物件に応じた設計を行う。 ・本工法の施工者は、本協会の会員又は会員を含む共同企業体とする。 準拠基準・法令 3. ・CSFP工法設計施工指針に定める以外の事項については、以下に倣う。 指針等・上記以外の部材を使用する場合は、要素試験の実施等、別途検討を行い、構造安全性を・工事に際しては改修対象部位について、CSFP工法の適合性と作業条件を確認する。 ・引抜き強度試験は、対象階(室)ごとに最低3ヶ所とし、引抜き試験機を使用して行う。 ・吊りボルト1本当たりの強度が次の式により算定された数字以上であることを確認する。 T2=天井自重×2.0m×2.0m×2.0(衝撃係数)×1.5(安全率) ・対象階(室)ごとに3ヶ所とも必要強度以上であることを確認する。 1本でも下回った場合は、追加の引抜き強度試験として対象階(室)の5%の本数を行い、 ・追加試験においても必要強度を満足しない場合は原則として本工法は適用しない。 ただし、あと施工アンカー等による吊りボルトの全数やりかえ、支持金物の補強、鉄骨 支持部材への直吊り等を行う場合は適用可能とする。 FB-20㎜×2.3㎜41)3)2)4)6)繊維強化塗料 6「塗膜厚さ」は、施工した塗料が乾燥して硬化した時の厚さと定義する。 ・使用する繊維強化塗料及び標準塗布量、標準塗膜厚さは表1による。 ・使用材料はF☆☆☆☆製品とする。 各構成部材 7既存天井の 9事前調査1)吊りボルトの引抜き強度 以下の項目について実地検査を行う。 ・落下防止支持材として既存天井吊りボルトを用いない場合は、引抜き試験は不要とする。 有する部材に固定されていること既存吊りボルトが支持部材に金物等を介してつられている場合、その吊元金物は十分な強度を有し、地震時の荷重、振動に対して緩み、変位、変形等が生じないこと・上記「部材A」を用いず、直接横架材等に吊りワイヤを設置する場合も、構造安全性が 確認できれば本工法として適用できる。 JKタイトトップ ・天井ボードの表層強度は、プルオフ法による引張試験により測定を行う。 ・測定は、対象天井ごとに3ヶ所以上とし、表層強度の平均値が0.04N/mm を下回らない ことを確認する。 210. 品質管理・検査1)繊維強化塗料 ・既存ボード面が塗装仕上の場合は、JIS K 5600-5-7 プルオフ法を参考に接着力の確認を 行い、塗膜と下地材の界面で破壊しないことを確認する。 を抽出し、1ラインにつき3ヶ所、塗膜厚および塗膜幅を測定する。 ・1ラインの長さが10mを超える場合は、10mごとに測定部位を1ヶ所追加する。 ・全ての施工範囲を対象とし、施工する塗膜のライン数が10ライン以内ごとに1ライン ・ラインごとに塗膜幅の平均値が45mm以上、かつボード面への塗りかけ巾が15mm以上 建築基準法・同施行令、国土交通省告示、日本建築学会標準仕様書・指針等の公的基準、 製造所(メーカー)の基準適用工法 1 帯塗・ワイヤタイプⅠ 帯塗・ワイヤタイプⅡ 帯塗・拡頭ワッシャータイプ・本工事は『鴻池CSFP工法(帯塗くん)2―フェールセーフ型天井落下防止工法―』の・本工法を適用した天井は下記条件をみたすことを原則とする。 帯塗・ワイヤタイプⅠおよび帯塗・ワイヤタイプⅡ5)天井面がフラットである勾配天井は勾配0°~90°、天井面が曲面である曲面天井はR=900mm以上、接線勾配0°~90°まで適用可能とする。(R:曲率半径を示す)吊ワイヤを取り付ける既存吊ボルトのスパンは1800mm以下既存吊ボルトは、コンクリートスラブ、鉄骨構造部材またはこれに準ずる強度を天井面構成部材等の質量が30㎏/㎡以下の既存吊り天井1)3)2)4)有する部材に固定されていること帯塗・拡頭ワッシャータイプ既存吊りボルトが支持部材に金物等を介してつられている場合、その吊元金物は十分な強度を有し、地震時の荷重、振動に対して緩み、変位、変形等が生じないこと5)繊維強化塗料と標準使用量 1)塗料の標準施工寸法 2)・本工法で使用される落下防止措置部材は以下の部材により構成される 4)拡頭ワッシャー付きビス ・拡頭ワッシャー20φ(材料:SGCC 規格:JIS G 3302) +軽天ビス3.5φ(材料:SUS410 規格:JIS B 1125又は材料:SWRCH 規格:JIS G 3507) ・平ワッシャー20φ(材料:SUS304 規格:JIS B 1256又は材料:SPCC 規格:JIS G 3141) +軽天ビス 3.5φ(材料:SUS410 規格:JIS B 1125又は材料:SWRCH 規格:JIS G 3507)・脱落防止措置が施されていない照明器具、天井点検口、設備機器等については、別途 落下防止対策を行う・建物の面積、用途、構造種別などによる制限はなく、特定天井にも適用できる。 ・前項「4.適用範囲」についてのみ、その条件を満たさない場合は、別途個別に構造検討を 行い安全性を確認する。その他の項目に関しては、当特記仕様書に倣うものとする。 ・吊りアングル ・W金物 ・全ねじボルト ・セパキャッチャー(吊りワイヤ取付金物) ・コーナー金具 ・オーバルスリーブ ・耐震クリップL-50mm×50mm×50mm×4.5mmFB-25mm×2.3mm呼び:M10、L=60mm(材料:SGHC 規格:JIS G 3302)(材料:SGHC 規格:JIS G 3302)(材料:SGHC 規格:JIS G 3302)(材料:SGHC 規格:JIS G 3302)(材料:SUS304 規格:JIS B 1180)(材料:SS400 規格:JIS G 3101)(材料:SGHC 規格:JIS G 3302)(材料:SGCC 規格:JIS G 3302)L-45mm×45mm×40mm×1.6mmPower-WクリップPower-Sクリップ (材料:SGCC 規格:JIS G 3302)ボルト・ナット帯塗・ワイヤタイプⅠ構成図 帯塗・ワイヤタイプⅡ構成図帯塗・拡頭ワッシャータイプ構成図2)天井ボードの表層(既存塗膜の接着)強度天井受けワイヤ部材B吊りワイヤ部材A又はセパキャッチャー開口部保護スリーブ天井受けワイヤ吊りワイヤボルトクリップセパキャッチャー吊りアングルW金物全ねじボルトボルトクリップ 以下の工法タイプを適用する繊維強化塗料を塗布する場合、内装制限が適用される居室については塗布面積が天井面積の1/10を超えないこと6) 1)吊りワイヤ、天井受けワイヤ ・スチールワイヤ :構成記号6×19、ワイヤ公称径:3.5㎜ ・ステンレスワイヤ:構成記号7×19、ワイヤ公称径:3.5㎜(下記ワイヤのいずれか)確認する。 T2=天井自重×1.8m×1.8m×2.0(衝撃係数)×1.5(安全率)帯塗・ワイヤタイプⅠおよびⅡ帯塗・拡頭ワッシャータイプ すべての吊ボルトが引抜き強度を満たしていれば合格とする。 ・針式簡易膜厚計等の測定機器を使用して、上塗り前の乾燥塗膜厚さを測定する。 ・塗膜厚さが0.3mm以上を満足しない場合は「JKタイト」を再度塗布する。 ・ロックウール化粧板等、膜厚計による測定が困難な場合などはウェット膜厚ゲージで 塗布直後の塗厚さが1.0mm以上であることを確認する。 測定範囲・頻度塗膜厚の検査塗膜幅の検査 であることを確認する。 2)吊ワイヤ ・吊ワイヤ取付金物としてセパキャッチャーを使用した場合、午前午後ともに作業着手 時に天井ワイヤを共有する通り毎にランダムで3ヶ所、トルクレンチを用いて金物にとりついているボルトの締め付けトルク値が15N・m以上であることを測定・確認する。 ・天井受けワイヤ取付金物から吊りボルトまでの距離は、吊ボルトの強度に影響があるδ=0.085×L 2 δ:天井受けワイヤ取付金物から吊りボルトまでの距離(m)L:吊りボルトの長さ(m)3)天井受けワイヤ ・吊ワイヤおよび天井受けワイヤをボルトクリップ部分にワッシャーを噛ませた上で ナットおよび袋ナットを締め付け、確実に緊結されていることを確認する。 (タイプⅠの場合は、締付後、ナットからボルトが2山以上出ていることを確認する) ・午前午後ともに作業着手時に、天井ワイヤを共有する通り毎にランダムで3ヶ所、トル クレンチを用いて、ナットのトルク値が15N・m以上であることを測定・確認する。 ・帯塗・ワイヤタイプⅠの場合、天井受けワイヤを設置する際、天井ボードの穴あけ 位置(吊ワイヤ設置位置)に天井ボード保護用のプラスチック製のスリーブ(開口部ワッシャー ・吊ワイヤ取付金物に取り付ける吊ワイヤの本数は、原則として金物1つにつき1本と する。ただし、計算で求めた荷重で金物の耐力上問題ないことが確認できた場合に 限り、金物1つにつき複数本取り付けても可とする。 ・吊ワイヤが通された天井受けワイヤ取付金物(部材B)のワイヤ孔は、天井勾配の 下側とする。 8. 拡頭ワッシャー付ビスの仕様規定・拡頭ワッシャー付きビスの配置については、荷重に応じた必要本数を設置する他、原則として 以下の条件を満足すること。 ①面積当たりのビス本数 :4本/㎡以上 ②1枚のボード(上貼り)当たりのビス本数 :2本/枚 ③ボードのジョイント部(へり)を避けて均等に配置する ④耐震クリップにて補強した野縁に配置する(ただし、耐震クリップを跨ぐ部分のビスの ピッチは303mm以内とする)⑤補強した野縁以外の野縁にも1枚のボード当りビスを2本以上設置する ⑥天井板の端部における最小縁端距離については2t+20mm以上とする(t:天井板層厚の合計)(材料:アルミニウム A-5052)(材料:SUS304 規格:JIS G 4308)(材料:SUS304 規格:JIS G 4305) ・以下のとおり、目視および所定の検査方法により確認を行う。 ・帯塗・ワイヤタイプⅡの場合は、吊アングルの立ち上がり(吊ワイヤ取付き側)を 吊ボルト側にする。 ・帯塗・ワイヤタイプⅠおよびⅡの場合は、吊ワイヤ設置の穴あけ位置は、極力吊り ボルトに近接させ、天井全体として吊ワイヤが吊りボルト位置に対して一方向に 偏った取付とならないようにする。 吊りボルト吊ワイヤ設置位置天井受けワイヤ吊ワイヤの吊方向@900@900セパキャッチャー耐震クリップ拡頭ワッシャー付ビス適用範囲外の 5対応 ため、次の値以下とする。超える場合は設計者に確認する。 (吊りワイヤ取付金物)(吊りワイヤ取付金物)オーバルスリーブ オーバルスリーブ(吊りワイヤ取付金物)オーバルスリーブ 保護スリーブ)を取り付ける。 R6.11設計年月 図面番号 工事名称 月 日 管理建築士 管理技術者 設計者1級建築士事務所登録 第 C-5399 号備考縮尺 A 図面名称1級建築士登録 第154706号 新 森 初 男宮崎県都城市志比田町5751-4 TEL0986(25)0522/FAX0986(25)0509令和7年度 文化会館特定天井落下防止対策工事鴻池CSFP工法(帯塗くん)特記仕様書(1)08NO.SCALE吊りワイヤボルトクリップTD - 16 吊アングル22.8 27.35022.8 27.350 帯塗・ワイヤタイプⅡ 帯塗・ワイヤタイプⅠ・ⅡTD - 12 部材A(吊りワイヤ取付金物)15 158.6 6.42.3541511.2 8 19.8 1515 1515 1510.52.315 1512.25 7.55 5 312.25 7.55 5 33027.815 1510.52.3541512.842.827.82.3 2.3 8.2リベット(φ5)リベット(φ5)リベット(φ5)φ61/2 帯塗・ワイヤタイプⅠ10 104.911.83.45 3.452.39.54.910 8 10 82.317 1711.810 101568.5 47.57.548.51010 5 5202-8φ穴あけ2-M4タップ加工2-10φ穴あけ1620 9 20 20 20 998 16 16130TD - 13 部材B 1/2 帯塗・ワイヤタイプⅠTD - 14 化粧キャップ・開口部保護スリーブ 帯塗・ワイヤタイプⅠTD - 17 ダブル金物 帯塗・ワイヤタイプⅡTD - 18 1/2 セパキャッチャー(吊りワイヤ取付金物) 各タイプ共通3023(31)6M10対辺1738丸井産業(株)クランプ型4.48.84.4125 10 102R2R10 10 54φ127720452045710 10 5 10 10 25 104510457404014148.84φ1.6TD - 19 コーナー金具 各タイプ共通1/2 1/21/21/2TD - 15 1/4 ボルトクリップ(SYP-30B)化粧カバー 開口部保護スリーブアイソメ図設計年月 図面番号 工事名称 月 日 管理建築士 管理技術者 設計者令和7年度 文化会館特定天井落下防止対策工事 1級建築士事務所登録 第 C-5399 号 R6.11備考縮尺 A 図面名称A1:1/50 1級建築士登録 第154706号 新 森 初 男宮崎県都城市志比田町5751-4 TEL0986(25)0522/FAX0986(25)0509A3:1/10009鴻池CSFP工法(帯塗くん)特記仕様書(2)既存吊りボルト既存野縁受け天井受けワイヤ繊維強化塗料部材B 既存野縁既存天井板化粧カバーネジアイソメ図断面図 部材A吊りワイヤ部材B天井受けワイヤボルトクリップ部材A又はセパキャッチャー1/51/545開口部保護スリーブ開口部保護スリーブ既存野縁既存天井板A AA-A断面5φ8202080.62断面図 拡頭ワッシャー詳細図既存天井材耐震クリップ既存野縁受け既存ハンガー軽天ビス3.5φ拡頭ワッシャー20φ 既存野縁既存吊りボルト拡頭ワッシャー 20φ既存野縁受け既存ハンガー既存野縁耐震クリップ既存天井材拡頭ワッシャー20φ既存吊りボルトセパキャッチャー(吊りワイヤ取付金物)オーバルスリーブ又はセパキャッチャー(吊ワイヤ取付金物)吊りワイヤオーバルスリーブオーバルスリーブセパキャッチャー(吊ワイヤ取付金物)吊りワイヤオーバルスリーブオーバルスリーブ吊りワイヤー軽天ビス3.5φ軽天ビス3.5φ5φ20拡頭ワッシャー 20φ平ワッシャー 20φケイカル板FGボード30330330345セパキャッチャー(吊ワイヤ取付金物)オーバルスリーブ既存吊りボルト吊りワイヤオーバルスリーブ既存野縁受け繊維強化塗料耐震クリップ既存ハンガー既存野縁既存野縁910 9101,8201,820繊維強化塗料平ワッシャー 20φケイカル板FGボード既存クリップ耐震クリップ吊りワイヤーあり野縁※※耐震クリップ吊りワイヤーなし野縁 ※×※ ※ ※× × × × × × ×× 既存吊りボルト227.5455455455227.5227.5455455455227.5910 910910910断面図 天井見上げ図室 名ホワイエエントランスホール多目的ホール FGボードt6+t6耐震クリップ吊りワイヤーあり野縁 耐震クリップ吊りワイヤーなし野縁 天井仕上ケイカル板t6拡頭ワッシャー付きビス ピッチ@227.5 @455@455 @4551/251/5拡頭ワッシャー付きビス ピッチ帯塗・ワイヤタイプ Ⅰ 施工時野縁受方向を確認する事×※※※※TD - 3 帯塗・拡頭ワッシャータイプ 概要図TD - 1 帯塗・ワイヤタイプ Ⅰ 概要図設計年月 図面番号 工事名称 月 日 管理建築士 管理技術者 設計者令和7年度 文化会館特定天井落下防止対策工事 1級建築士事務所登録 第 C-5399 号 R6.11備考縮尺 A 図面名称1級建築士登録 第154706号 新 森 初 男宮崎県都城市志比田町5751-4 TEL0986(25)0522/FAX0986(25)050910鴻池CSFP工法(帯塗くん)特記仕様書(3)Y5Y6Y8Y7Y3X2 X3 X4 X53,0006 , 0 0 0 7 , 0 0 0 7 , 5 5 0スポットライトバトンBOX調光室1FL+9,000投光室 投光室ステージ保護者同伴室天井材撤去・復旧舞台上:15㎡バトンBOX:36㎡スポット室下:40㎡調光室:44㎡天井材撤去・復旧天井材撤去・復旧天井材撤去・復旧多目的ホール 天井伏図 1/100[特記事項] ・天井内作業不可部分は、天井ボードは部分撤去・復旧する。(仮開口)復旧材は新品とする。 ・非常用照明、スピーカー等の設備類については、設備図にて現地調査・打合せによる。(本工事受注者にて) ・仮設開口は空調吹き出し口、照明器具等を基本避けて開口します。 ・天井点検口については、現地調査の上ワイヤー吊り等で落下防止対策を行う。 ・アスベスト含有事前調査及び対策費は、本工事受注者とする。 ・落下防止対策を行う天井部分(拡頭ワッシャー工法)は、すべてEP塗装改修を行う。 (ワイヤー工法はEP塗装改修不要) ・当計画図は、天井裏、軽鉄下地の方向の状況により変更する可能性があります。 直接、取付金物を用いて取り付ける。 ※吊ワイヤーは、近傍の吊りボルト、ブドウ棚、キャットウォーク、構造材に帯塗・拡頭ワッシャータイプ[落下防止対策凡例][既設天井] 岩綿吸音板t9.5+PB9.5 LGS下地 (多目的ホール) FGボードt6+t6 LGS下地(多目的ホール)(拡頭ワッシャー工法) 吊ワイヤーピッチ:耐震クリップ(野縁方向)@900 (野縁受方向)@910[改修仕様] 多目的ホール設計年月 図面番号 工事名称 月 日 管理建築士 管理技術者 設計者令和7年度 文化会館特定天井落下防止対策工事 1級建築士事務所登録 第 C-5399 号 R6.11縮尺 A 図面名称1級建築士登録 第154706号 新 森 初 男宮崎県都城市志比田町5751-4 TEL0986(25)0522/FAX0986(25)0509 多目的ホール 天井伏図A1:1/100A3:1/20011備考当初総合文化施設新築工事設計図を基に作成している。 拡頭ワッシャー付ビスピッチ:耐震クリップ吊ワイヤーあり野縁には→ @303 耐震クリップ吊ワイヤーなし野縁には→ @6061 , 8 0 0トップライト1 0 , 3 0 01 0 , 3 0 05 , 2 5 0 5 , 2 7 51 , 7 7 8 . 32 , 2 0 4 . 81 , 8 0 0 1 , 8 0 0 1 , 8 0 0 1 , 8 0 0 1 , 8 0 0 1 , 8 0 0 1 , 8 0 0 1 , 8 0 0 1 , 8 0 0 1 , 8 0 0 5 2 51 5 0 1 , 8 0 0 1 , 8 0 0 1 , 8 0 0 1 , 8 0 0 1 , 8 0 0 1 , 8 0 0 1 , 8 0 05 , 0 0 05 , 0 0 07 , 0 0 0 7 , 0 0 01 4 , 0 0 07 , 0 0 0 7 , 0 0 0 7 , 0 0 0X8 X9X7 X6Y5Y6Y32 1 , 0 0 0エントランスホール 天井伏図 1/100[特記事項] ・天井内作業不可部分は、天井ボードは部分撤去・復旧する。(仮開口)復旧材は新品とする。 ・非常用照明、スピーカー等の設備類については、設備図にて現地調査・打合せによる。(本工事受注者にて) ・仮設開口は空調吹き出し口、照明器具等を基本避けて開口します。 ・天井点検口については、現地調査の上ワイヤー吊り等で落下防止対策を行う。 ・アスベスト含有事前調査及び対策費は、本工事受注者とする。 ・落下防止対策を行う天井部分(拡頭ワッシャー工法)は、すべてEP塗装改修を行う。 ・当計画図は、天井裏、軽鉄下地の方向の状況により変更する可能性があります。 (ワイヤー工法はEP塗装改修不要) ※吊ワイヤーは、近傍の吊りボルトに取付金物を用いて取り付ける。 [改修仕様] エントランスホール 帯塗・拡頭ワッシャータイプ帯塗・ワイヤータイプ吊りワイヤー位置[落下防止対策凡例] (拡頭ワッシャー工法)(ワイヤー工法)受けワイヤー ※仮設開口は、その他既設設備において支障がある場合は、施設管理者と協議の上決定すること。 ※新設点検口は、設置計画を参考に施設管理者と協議の上決定すること。 :新設天井点検口 アルミ450×450 2ケ所(既存のまま) :新設天井点検口 アルミ450×450 6か所仮開口900角 16か所[既設天井] ケイカル板t-6 LGS下地 (エントランスホール) 吊ワイヤーピッチ:耐震クリップ(野縁方向)@900 (野縁受方向)@910繊維強化塗料@910(長辺目地)設計年月 図面番号 工事名称 月 日 管理建築士 管理技術者 設計者令和7年度 文化会館特定天井落下防止対策工事 1級建築士事務所登録 第 C-5399 号 R6.11縮尺 A 図面名称1級建築士登録 第154706号 新 森 初 男宮崎県都城市志比田町5751-4 TEL0986(25)0522/FAX0986(25)0509A1:1/100A3:1/200備考当初総合文化施設新築工事設計図を基に作成している。 エントランス 天井伏図12 拡頭ワッシャー付ビスピッチ:耐震クリップ吊ワイヤーあり野縁には→ @303 耐震クリップ吊ワイヤーなし野縁には→ @606吹 抜1 , 8 0 0 1 , 8 0 0 1 , 8 0 0 1 , 8 0 0 1, 8 0 01 , 8 0 0 1 , 8 0 0 1 , 8 0 0 1 , 8 0 0 1 , 5 3 51 , 8 0 0 1 , 8 0 0 1 , 8 0 01 , 8 0 0 1 , 8 0 0 9 5 0CH-79504 0 07 , 4 5 0 7 , 5 5 0 7 , 0 0 0 6 , 0 0 0 3 , 0 0 06 , 0 0 0 6 , 4 0 0 7 , 0 0 0 6 , 4 0 0 6 , 0 0 0 ホワイエ 天井伏図 1/100 ・天井内作業不可部分は、天井ボードは部分撤去・復旧する。(仮開口)復旧材は新品とする。 [特記事項] ・非常用照明、スピーカー等の設備類については、設備図にて現地調査・打合せによる。(本工事受注者にて) ・仮設開口は空調吹き出し口、照明器具等を基本避けて開口します。 ・天井点検口については、現地調査の上ワイヤー吊り等で落下防止対策を行う。 ・アスベスト含有事前調査及び対策費は、本工事受注者とする。 ・落下防止対策を行う天井部分(拡頭ワッシャー工法)は、すべてEP塗装改修を行う。 (ワイヤー工法はEP塗装改修不要) ・当計画図は、天井裏、軽鉄下地の方向の状況により変更する可能性があります。 ※吊ワイヤーは、近傍の吊りボルトに取付金物を用いて取り付ける。 吊ワイヤーピッチ:耐震クリップ(野縁方向)@900 (野縁受方向)@910[改修仕様] ホワイエ帯塗・拡頭ワッシャータイプ帯塗・ワイヤータイプ吊りワイヤー位置[落下防止対策凡例] (拡頭ワッシャー工法)(ワイヤー工法)受けワイヤー繊維強化塗料@910(長辺目地)[既設天井] ケイカル板t6 LGS下地 ※仮設開口は、その他既設設備において支障がある場合は、施設管理者と協議の上決定すること。 ※新設点検口は、設置計画を参考に施設管理者と協議の上決定すること。 仮開口900角 6か所 :新設天井点検口 アルミ450×450 4か所X1 X2 X3 X4 X5 X6Y8Y7Y6Y5Y3Y1設計年月 図面番号 工事名称 月 日 管理建築士 管理技術者 設計者令和7年度 文化会館特定天井落下防止対策工事 1級建築士事務所登録 第 C-5399 号 R6.11縮尺 A 図面名称1級建築士登録 第154706号 新 森 初 男宮崎県都城市志比田町5751-4 TEL0986(25)0522/FAX0986(25)0509A1:1/100A3:1/200備考当初総合文化施設新築工事設計図を基に作成している。 ホワイエ 天井伏図13 拡頭ワッシャー付ビスピッチ:耐震クリップ吊ワイヤーあり野縁には→ @303 耐震クリップ吊ワイヤーなし野縁には→ @606女子便所便所 男子シャワーDS DSDS DSDSDS女子便所便所 男子便所エントランスホール風除室事務室通路ロッカー室受付会議室多目的ホール大道具搬入口椅子収納室風除室6000プロセニアム開口 16.0mピアノ置場スロープ本返却口楽屋車椅子洗面女子 便所便所 男子車椅子6,000 6,000 6,000 6,000 6,000 6,000 6,000 6000楽屋昇降床舞台 Aリハーサル室ホワイエ50007,000舞台裏倉庫女子便所男子便所7000 7000 7000210006,00054,000事務室研修室倉庫開架閲覧室受付児童コーナー本返却口(1)AVコーナー子供便所休憩室7000 6000 7000DN60006400 6400車椅子便所管理室7000 6000318000風除室7000入口4700 2300通路12400閉架書庫湯沸室8000800056000300040005000 300033,000シャッター倉庫便所413席UP UP舞台下手袖綱元60001000100070006000倉庫三股町総合文化施設 1階 平面図 1/200745075507000450通 路1800023900PSEPSシャッターシャッターシャッター歩道楽屋 楽屋舞台上手袖 (2)昇降床舞台 B9206000前室(1)(1)(1)廊下(3)(3)(4)(3)(2)(1)(2)(2)(2) 通路(5)1900 3200 1900 3200 32001700 30003200 3800DNドライエリア倉庫 倉庫(3) (4)倉庫BM車庫1000スロープ(8) (1)(1)郵便受け②5.85×23.35+28.49×7.30+3.00×2.85=353.12㎡855 12,895 8,2005,1505,850450 25020030,6502,0525,798 6502,849 4,000 4497,2998,000 600 6,400 600 6,75223,351599 4003,0063,00031,4912,1901,3103,000 168 22,623 389574 5741,43028,491改修内容【ホワイエ】タイルカーペット撤去後新設(東リ GA100程度)(既存同等)①1.31×2.19=3.81㎡※柱部等の控除は見ないものとする。 ③階段部(踏面面・蹴上面)、2階部踊場まで A-16図面参照にてタイルカーペット撤去後新設タイルカーペット撤去後新設②①X1 X2 X3 X4 X5 X7 X8 X9 X10 X11 X12 X13 X14 X15 X16 X17 X18Y1Y2Y4Y5 Y5Y6 Y6Y7Y9Y8Y7Y10Y11Y12Y13X6Y3Y1(2) (2)(2)(2)(4) (1)煙突道路境界線道路境Y102000(3)1000(2) (3)(3)N設計年月 図面番号 工事名称 月 日 管理建築士 管理技術者 設計者1級建築士事務所登録 第 C-5399 号備考縮尺 A 図面名称1級建築士登録 第154706号 新 森 初 男宮崎県都城市志比田町5751-4 TEL0986(25)0522/FAX0986(25)0509A1:1/200A3:1/400令和7年度 文化会館特定天井落下防止対策工事当初総合文化施設新築工事設計図を基に作成している。 ホワイエタイルカーペット貼替え平面図R6.1114仕上記号C-1A:コンクリート打放シC-1B:コンクリート打放シノ上 AEP塗リC-1C:コンクリート打放シノ上(ア)50グラスウールノ上ガラスクロス押エC-1D:コンクリート打放シノ上 吹付けタイルC-3A:(ア)25 木毛セメント板C-3B:(ア)25 高圧木毛セメント板C-4:(ア)9.5 石膏ボードノ上 (ア)50グラスウールノ上ガラスクロス押エC-6:化粧石膏ボードC-7:(ア)9.5 岩綿吸音板C-8A:(ア)6 ケイ酸カルシウム板ノ上 AEP塗リC-8B:(ア)6+6 ケイ酸カルシウム板ノ上 AEP塗リC-12:ロックウール吹付C-13:(ア)6+6 FGボード AEP塗リ(曲面):天井点検口 アルミ450×450C-14:アルミスパンドレルT型AEP焼付 t=1.3防煙垂壁C-7C-7C-7 C-7C-1CC-1CC-1CC-1CC-8AC-8AC-8AC-8AC-8AC-8AC-8AC-14C-13C-71500 1500トップライト吹 抜 吹 抜吹 抜吹 抜曲面曲面曲面X1 X2 X3 X4 X5 X6 X7 X8 X9 X10 X11 X12 X13 X14 X15 X16 X17 X18Y13Y12Y11Y10Y8Y6Y5Y1Y3Y730006000 6,000 6,000 6,000 6,000 6,000 6,000 6,000 600050007,0007000 7000 7000210006,000540006000 60007000 70006400 6400 6000 70003180030007000330008000800050006000700075505000 10003000 340056,0007450300032004350:天井点検口 アルミ450×450 1ヶ所仮撤去復旧A-16階段詳細図参照にて【天井材張替え】N設計年月 図面番号 工事名称 月 日 管理建築士 管理技術者 設計者1級建築士事務所登録 第 C-5399 号備考縮尺 A 図面名称1級建築士登録 第154706号 新 森 初 男宮崎県都城市志比田町5751-4 TEL0986(25)0522/FAX0986(25)0509A1:1/200A3:1/400ホワイエ天井材貼替え天井伏図令和7年度 文化会館特定天井落下防止対策工事当初総合文化施設新築工事設計図を基に作成している。R6.11151234567891011121314151617181920212223242526272829303132331 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 252627282931 32 3330B’ BA’AX2 X3Y3▽2FLホワイエ踊場屋根踊場(ホワイエ) 階段断面詳細図 1/50踊場▽通路(5)FL踊場陸屋根ホワイエ吹抜DNUP+5,250UPX2 X3 X4 X5Y3DNDN+4,725通路5+5,250保護者同伴室倉庫6倉庫71F 2F平面詳細図 1/50▽1FL踊場 踊場階段 階段1,6857,0003,8906,800 6,8002,800手摺4,5001,9501,4305,016 :天井点検口 アルミ450×450 1ヶ所仮撤去復旧1,4303,0821,782 1,3001,7821,3003,0825,0162,8003,2774,073477 7955744,0733,277天井材貼替え(ア)9.5岩綿吸音板 (ア)9.5岩綿吸音板(ア)9.5プラスターボード下地 (ア)9.5プラスターボード下地A-A’断面B-B’断面(ア)9.5プラスターボード下地(ア)9.5岩綿吸音板天井材貼替え天井材貼替え477.27 795.451,909.08 1,909.08159.125,250@159.09×3@159.09×12@159.09×5@159.09×123,300 1,4008,3006,4003,6001,5551,950 4002,800@300×11 @300×12795@159.09×5450 3,200@300×41,2003,300 1,400 3,6001,250 3,50055@300×11 @300×12(ア)9.5プラスターボード下地階段部(踏面面・蹴上面)1,4003,500 1,250 3,3003,300 55@300×12 @300×11(ア)9.5プラスターボード下地階段部(踏面面・蹴上面)タイルカーペット撤去後新設 タイルカーペット撤去後新設3,3003,600R6.11設計年月 図面番号 工事名称 月 日 管理建築士 管理技術者 設計者1級建築士事務所登録 第 C-5399 号備考縮尺 A 図面名称A1:1/50 1級建築士登録 第154706号 新 森 初 男宮崎県都城市志比田町5751-4 TEL0986(25)0522/FAX0986(25)0509A3:1/100令和7年度 文化会館特定天井落下防止対策工事当初総合文化施設新築工事設計図を基に作成している。 16ホワイエタイルカーペット貼替え・天井材貼替え詳細図舞台幕類養生リスト仕様一覧表番号(kg)1張1張貫八別珍2倍ヒダ仕立貫八別珍2倍ヒダ仕立1対1張 W16000×H 9500貫八別珍2倍ヒダ仕立貫八別珍2倍ヒダ仕立暗 転 幕 2 3 4 11121314 W18000×H 9500 W16000×H 3000 W11500×H 950011号帆布ヒダなし貫八別珍2倍ヒダ仕立 1張770下部パイプ用袋仕立下部パイプ用袋仕立下部パイプ用袋仕立151対 貫八別珍2倍ヒダ仕立 W11500×H 9000一文字幕1一文字幕2一文字幕4一文字幕5ホリゾント幕バック幕161張 貫八別珍ヒダなし 下部パイプ用袋仕立1張 貫八別珍ヒダなし1対 貫八別珍2倍ヒダ仕立 W 5000×H 90001対 貫八別珍2倍ヒダ仕立天カットマスク地カットマスク1張1張1張1張17050702106060220150 W11600×H 1100 W11600×H 1300501010ホワイト一文字幕3 貫八別珍2倍ヒダ仕立貫八別珍2倍ヒダ仕立 W11500×H 9000 1対1張 6090902101対 貫八別珍ヒダなし 袖カットマスク 10 W 1400×H 640017イメージ W10600×H4000中割幕 1中割幕 2181対 貫八別珍2倍ヒダ仕立 90 W16000×H 4000 W18000×H 3000 W18000×H 3000 W18000×H 3000 W 5000×H 9000 W 5000×H 9000幕地重量5kg/㎡以下 別途工事 (1) 1対 貫八別珍2倍ヒダ仕立 19 見切幕 W 1250×H 9000 25袖 幕 1袖 幕 2袖 幕 31098765 11号帆布ヒダなし黒染め綴 織設計年月 図面番号 工事名称 月 日 管理建築士 管理技術者 設計者1級建築士事務所登録 第 C-5399 号備考縮尺 A 図面名称1級建築士登録 第154706号 新 森 初 男宮崎県都城市志比田町5751-4 TEL0986(25)0522/FAX0986(25)0509NO.SCALE舞台幕類養生リスト仕様一覧表令和7年度 文化会館特定天井落下防止対策工事備考 名 称 寸 法 数 量幕重量当初総合文化施設新築工事設計図を基に作成している。 R6.1117※ ※緞 帳スクリーン W17000×H 9000 W11000×H 4400仕 様保守管理業者(舞台諸幕類問い合わせ先)㈱サンケン・エンジニアリング TEL 092-522-6811 担当 平田kW m/min 自重 吊下 計(kg)番号電動昇降トラクション式--- -- 暗 転 幕サスペンションライト1天井反射板1φ48.6 × L17000φ48.6 × L18000 手動昇降C/Wバランス式手動昇降C/Wバランス式 --- --1.5--- ----- ----- --ボーダーライト2サスペンションライト2一文字幕4手動昇降C/Wバランス式手動昇降C/Wバランス式 --- --600 700φ48.6 × L 5000×2φ48.6 × L 5000×2電動昇降トラクション式一文字幕3 手動昇降C/Wバランス式 --- ----- -- φ48.6 × L 5000×2電動昇降トラクション式電動昇降トラクション式100--- -- φ48.6 × L22000手動昇降C/Wバランス式 --- -- ホリゾント幕バック幕手動昇降C/Wバランス式 --- --手動昇降C/Wバランス式 --- --手動昇降C/Wバランス式 --- --手動昇降C/Wバランス式 --- --アッパーホリゾントライト天井反射板2 2.2 電動昇降トラクション式一文字幕5 手動昇降C/Wバランス式 --- --中割幕 2サスペンションライト3手動昇降C/Wバランス式 --- --中割幕 1天井反射板2前吊(重量バトン2)手動昇降C/Wバランス式 --- --電動昇降トラクション式 可動プロセニアム電動昇降ドラム巻上式 プロセニアムサスペンションライト電動昇降ドラム巻上式電動昇降ドラム巻上式電動昇降ドラム巻上式電動昇降ドラム巻上式φ48.6 × L16000φ48.6 × L16000φ48.6 × L16000φ48.6 × L16000φ48.6 × L16000φ48.6 × L16000φ48.6 × L16000φ48.6 × L16000φ48.6 × L16000φ48.6 × L16000φ48.6 × L16000φ48.6 × L16000φ48.6 × L16000φ48.6 × L16000φ48.6 × L18000φ48.6 × L18000φ48.6 × L18000--- ----- --770 160170 270 100―――一文字幕2共吊レール L5000×2レール L5000×2レール L22000レール L22000レール L5000×2レール L2200090 90 180100 600 700100 250 350100 250 350100 250 350100 250 350100 250 350100 250 350100 250 350100 600 700100 600 700100 320 42090 90 18090 90 180―――100 900―――100 60 160100 60 160100 60 160200 410 210600 100 700210 410200 220 420100 500 600100 150 250 φ6 × 7 φ6 × 7 φ6 × 7 φ6 × 72.22.22.22.2930φ48.6 × L16000 100一文字幕1共吊 400 300 100 φ6 × 7 -- --- φ48.6 × L16000 手動昇降C/Wバランス式 ボーダーライト12.2 電動昇降トラクション式 天井反射板3 ―――電動昇降トラクション式 φ48.6 × L16000 100 900 天井反射板3後吊(重量バトン3)2.22.22.2天井反射板1前吊(重量バトン1)袖 幕 1バトン 1バトン 2袖 幕 2バトン 3バトン 4バトン 5袖 幕 3バトン 6バトン 7電動昇降トラクション式手動昇降C/Wバランス式,手動開閉式手動昇降C/Wバランス式,手動開閉式手動昇降C/Wバランス式,手動開閉式手動昇降C/Wバランス式,手動開閉式手動昇降C/Wバランス式,手動開閉式手動昇降C/Wバランス,手動開閉式φ48.6 × L14600φ48.6 × L22000φ48.6 × L220002.21.53.7Inv63406 φ6 × 7φ8 × 7W φ6 × 7 φ4 × 7 φ6 × 7W φ4 ×3×2 φ6 × 7 6 φ4 × 7 φ4 × 7 φ4 ×4×2 φ8 × 7W 2.2 6666 φ6 × 7W φ4 × 7 φ6 × 6W φ4 × 7 φ4 × 96 φ4 × 7 φ4 × 9 φ8 × 7W 6 φ4 × 7 φ4 × 7 φ8 × 7W φ4 × 7 φ4 ×3×2 φ4 × 76620017001700 φ4 × 7 φ6 × 7W φ4 × 9 φ4 × 761800 18001000 11002100 21001000170017001000 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30 31 323334寸 法 方 式動 力 速 度 ワイヤー径 × 吊数備考吊物荷重名 称舞台機構設備 仕様一覧表※緞 帳スクリーン※・サスペンションライト(照明器具類)・バトン1~7・天井反射板1~3は、養生対象外。 廊下舞台裏倉庫空調機械室R6.111827女子便所便所 男子シャワーDSDSDSDS女子便所便所 男子DSDS便所エントランスホール風除室事務室通路ロッカー室受付会議室多目的ホール大道具搬入口椅子収納室風除室6000スロープ楽屋車椅子洗面子便所便所 男子車椅子6,000 6,000 6,000 6,000 6,000 6,000 6,000 6000楽屋昇降床舞台 Aリハーサル室ホワイエ50007,000舞台裏倉庫女子便所7000 7000 7000210006,00054,000事務室研修室倉庫開架閲覧室受付児童コーナーAVコーナー子供便所休憩室7000 6000 7000DN60006400 6400車椅子便所管理室7000 6000318000風除室7000入口4700 2300通路12400閉架書庫湯沸室8000800056000300040005000 300033,000シャッター倉庫413席UP UP舞台下手袖綱元60001000100070006000倉庫三股町総合文化施設 1階 平面図 1/20075507000450通 路1800023900PSEPSシャッターシャッターシャッター歩道楽屋 楽屋舞台上手袖7450本返却口(2)本返却口(1)昇降床舞台 Bピアノ置場女便所男子便所プロセニアム開口 16.0m9206000前室(1)(1)(1)廊下(3)(3)(4)(2)(2)(2)(2) 通路(5)1900 3200 1900 3200 32001700 30003200 3800DNドライエリア倉庫(3)倉庫BM車庫1000スロープ(8) (1)(1)郵便受け(3)倉庫(4)(1)X1 X2 X3 X4 X5 X7 X8 X9 X10 X11 X12 X13 X14 X15 X16 X17 X18Y1Y2Y4Y5 Y5Y6 Y6Y7Y9Y8Y7Y10Y11Y12Y13X6Y3Y1(2) (2)(2)(2)(4) (1)煙突道路境界線道路境Y102000(3)1000(2) (3)(3)N:棚足場設置範囲:下部作業通路 W≒5.4m、W≒3.6m1,219 1,219 1,219 1,219 1,2191,219 1,2191,2191,2191,21912,1901,829 1,829 1,829 1,829 1,829 1,829 1,829 1,829 1,829 1,8291,829 1,829 914 9145,48620,1191,829 1,8296,4016101,2199141,2191,829 1,829 1,829 1,829 1,829 1,829 1,829 1,829 1,82918,8991,2191,2191,2191,2191,2191,2191,2191,2191,2191,2191,2191,2191,2191,21915,8471,2191,2191,2191,2191,2191,2191,2191,2191,219 9141,219 1,2191,2191,2191,2191,2191,2191,2191,2191,2191,2191,2191,2191,219 1,21991431,0849151,2191,219 1,2191,2191,2191,2191,2191,2191,2191,2191,2191,2191,2191,2191,2191,2191,2191,219 9149151,2191,219 1,2191,2191,2191,2191,2191,2191,2191,2191,2191,2191,2191,2191,2191,2191,2191,219 91422,8561,829参考図UPUPUPUPUPUPUPUP高さ5.7m高さ6.6m昇降床次世代型足場枠組本足場枠組本足場・労働安全衛生法。 ・労働安全衛生法施工令。 ・労働安全衛生規則。 ・建築基準法・同施工令。 足場の組立て、解体及び使用をする上で下記法令等を遵守すること。 ・「手すり先行工法に関するガイドライン」(平成21年4月)※仮設計画において天井落下防止施工業者と確認の上計画する事。 ・多目的ホールは次世代型足場(ダーウィン、アルバトロス同等)を使用すること。 ※既存床多目的ホールは本工事受注者の確認の上適切な床養生を行う事。 ※仮設計画において多目的ホール 昇降床ピット上に棚足場設置を設置しないこと。 ・ホワイエ、エントランスホールは枠組本足場を使用すること。 設計年月 図面番号 工事名称 月 日 管理建築士 管理技術者 設計者1級建築士事務所登録 第 C-5399 号備考縮尺 図面名称1級建築士登録 第154706号 新 森 初 男宮崎県都城市志比田町5751-4 TEL0986(25)0522/FAX0986(25)0509A1:1/200A3:1/400仮設計画1階平面図仮 01令和7年度 文化会館特定天井落下防止対策工事当初総合文化施設新築工事設計図を基に作成している。R6.11仮設計画はND system(ダーウィン) 日建リース工業㈱ にて作図しております。 平面モジュール1829×1219基本で作図しております。 UPDNUP1,500 1,5001,500 1,500倉庫(7) 倉庫(6)DNエントランスホールホワイエ54000空調機械室空調機械室舞台吹き抜け 袖吹き抜け 袖吹き抜け吹き抜け吹き抜け吹き抜け屋根三股町総合文化施設 2階 平面図31800多目的ホール陸屋根陸屋根56,000母子室通路(5)X1 X2 X3 X4 X5 X8 X9 X10 X11 X12 X13 X14 X15 X16 X17 X18Y1Y5Y6Y8Y7Y10Y11Y12Y13X7 X62500エキスパンションジョイント1500 1500Y3トップライトトップライトトップライトトップライト23900電機室DSDSDS+7000+5700+7000+5450+5450+5050+4500+5450+4780+4740+4300+4500トップライトトップライト15500200020002000ステンレスタラップ6000 60007000 7000330003000700030006000 6,000 6,000 6,000 6,000 6,000 6,000 6,000 600050007,0007000 7000 7000 6,000 6400 6400 6000 700030008000800050006000700043507450755032005000 10002400 4000 110021000空調機械室陸屋根庇DSトップライトN参考図:棚足場設置範囲高さ9.3m高さ7.5m・労働安全衛生法。 ・労働安全衛生法施工令。 ・労働安全衛生規則。 ・建築基準法・同施工令。 足場の組立て、解体及び使用をする上で下記法令等を遵守すること。 ・「手すり先行工法に関するガイドライン」(平成21年4月)※仮設計画において天井落下防止施工業者と確認の上計画する事。 ・多目的ホールは次世代型足場(ダーウィン、アルバトロス同等)を使用すること。 ※既存床多目的ホールは本工事受注者の確認の上適切な床養生を行う事。 ・ホワイエ、エントランスホールは枠組本足場を使用すること。 次世代型足場枠組本足場枠組本足場1,219 1,219 1,219 1,219 1,2191,219 1,2191,2191,219 1,21912,1901,829 1,829 1,829 1,829 1,829 1,829 1,829 1,829 1,829 1,8291,829 1,829 914 9145,48620,1191,829 1,8296,4016101,2199141,2191,829 1,829 1,829 1,829 1,829 1,829 1,829 1,829 1,82918,8991,2191,2191,2191,2191,2191,2191,2191,2191,2191,2191,2191,2191,2191,21915,8471,2191,2191,2191,2191,2191,2191,2191,2191,219 9141,219 1,2191,2191,2191,2191,2191,2191,2191,2191,2191,2191,2191,2191,219 1,21991431,0849151,2191,219 1,2191,2191,2191,2191,2191,2191,2191,2191,2191,2191,2191,2191,2191,2191,2191,219 9149151,2191,219 1,2191,2191,2191,2191,2191,2191,2191,2191,2191,2191,2191,2191,2191,2191,2191,219 91422,8561,829709UPUPUPUPUP UPUP UPUPUP設計年月 図面番号 工事名称 月 日 管理建築士 管理技術者 設計者1級建築士事務所登録 第 C-5399 号備考縮尺 図面名称1級建築士登録 第154706号 新 森 初 男宮崎県都城市志比田町5751-4 TEL0986(25)0522/FAX0986(25)0509A1:1/200A3:1/400仮設計画2階平面図仮 02令和7年度 文化会館特定天井落下防止対策工事当初総合文化施設新築工事設計図を基に作成している。R6.11仮設計画はND system(ダーウィン) 日建リース工業㈱ にて作図しております。 平面モジュール1829×1219基本で作図しております。 7,000 7,000 8,000 6,000フリ-ル-ム スタッフ室エントランスホ-ルカウンタ-風除室3,500アプロ-チ3,0007,0005,000Y10 Y7 Y6 Y5 Y4 Y25007500450▽水上▽水下▽1FLFix FixFixFix▽水上▽水下天井:(ア)6ケイカル板ノ上AEP▽水上▽水下床:ミカゲ石ジェットバ-ナ-仕上(一部ミガキ)トップライト5012803001,9853005005001,2002,5003,700150400 200400 200100(ア)30モルタル金コテ押エ150350600150150150150100100 100150150200200100 100200100200200設計▽GL3,0003,000(ア)25スタイロフォ-ム打込(ア)25スタイロフォ-ム打込(ア)25スタイロフォ-ム打込(ア)25スタイロフォ-ム打込5,420 2,08020200200カラ-アルミブラインドボックス柱型:ミカゲ石FixFixFix Fix壁:天然石状吹材付人造石材見切ブチ(AA35)ノ上天然石状吹材付目隠し目地切AA35AA35AA354,500 5005,000150150150300 200150 270150AA353,000 1,000100150200350175620ブラインド:ラデユ-ス大型電動天窓窓タイプ3,279671 548199684,487壁:石状吹材付4,4874,3371,700 300天井面より≒1800mm下がりライン。 天井面より≒1800mm下がりで棚足場設置。 参考図1,700 1,700 1,700 1,700 1,700▽6段目▽1段目▽2段目・労働安全衛生法。 ・労働安全衛生法施工令。 ・労働安全衛生規則。 ・建築基準法・同施工令。 足場の組立て、解体及び使用をする上で下記法令等を遵守すること。 ・「手すり先行工法に関するガイドライン」(平成21年4月)※仮設計画において天井落下防止施工業者と確認の上計画する事。 ・エントランスホールは枠組本足場を使用すること。 ▽3段目▽4段目▽5段目▽7段目枠組本足場設計年月 図面番号 工事名称 月 日 管理建築士 管理技術者 設計者1級建築士事務所登録 第 C-5399 号備考縮尺 図面名称1級建築士登録 第154706号 新 森 初 男宮崎県都城市志比田町5751-4 TEL0986(25)0522/FAX0986(25)0509A1:1/50A3:1/100仮設計画断面詳細図-1仮 03令和7年度 文化会館特定天井落下防止対策工事当初総合文化施設新築工事設計図を基に作成している。R6.11仮設計画はND system(ダーウィン) 日建リース工業㈱ にて作図しております。 平面モジュール1829×1219基本で作図しております。 2,750 1,750250×7250×112004,8003,2002,0002,6871,100天井:(ア)8ケイカル板下地床:カ-ペットタイル3,080150400壁:(ア)9堅木練付化粧合板(ア)12.5 PB下地500(ア)12構造用合板266 426238 100200100100 100(ア)50グラスウ-ル24K ガラスクロスボタンピン押エ(着色)(ア)50グラスウ-ル24K ガラスクロスボタンピン押エ(着色)壁:(ア)12+12石コウボ-ドノ上手スリ点検用ピット岩綿吸音板(ア)9(ア)6 FGボ-ドAEPエキスパンドメタル吊材: L-65×65×6900 900パラテックス防水(B-1工法)(ア)12石コウボ-ドLGS下地W90壁:(ア)9練付化粧合板(ア)9.5石コウボ-ドLGS下地W90壁:(ア)10有孔練付化粧合板保護モルタル(ア)30床:(ア)15ミズメサクラフローリングP.U床:(ア)15ミズメサクラフローリングP.U(ア)12+12構造用合板根太45×81 @300大引 C-100×50×5×7.5床:(ア)30モルタル金コテ押エ(ア)12+12構造用合板根太45×81 @300床:(ア)15ミズメサクラフローリング大引 C-100×50×5×7.54,487 4,487 4,487 4,487900 8,100昇降床ピット舞台上部投光室Y8 Y7 Y6 Y5 Y3スポットFL+9,733FL+11,324FL+11,324r=29,379(ア)50グラスウ-ル(ア)50グラスウ-ル24K壁:(ア)25スタイロフォ-ム打込エキスパンドメタル吊材:L-65×65×6@3,000プロセニアムライトバトンBOX舞 台9004,487 4,487 4,487 4,487 2,7872501,50020075 751507001,875 21,2501,135248900900 9009003,0002,1509006002002,500800800 800 1001,000 3,0004,0006,000 7,00023,3503,0002007,3503,2001,8507001,4502,500 150タイルカ-ペット(ア)20モルタル金コテ(ア)80コンクリ-ト押エ450床D-13鉄骨梁:耐火被覆(ア)40鉄骨梁:耐火ボートア)25゙デッキプレ-ト:耐火被覆(ア)40L-50×50×6 @450 SOPC-100×50×20×2.34000×6000多目的ホ-ル▽2FL廊下FGボ-ド(ア)6+(ア)6FGボ-ド(ア)6+(ア)6D-13スピ-カ-調光室内装用吹付AEP内装用吹付AEPユニットフロアC-100×50×20×2.3キャットウオ-クキャットウオ-ク キャットウオ-クキャットウオ-クキャットウオ-クキャットウオ-クFGボ-ド(ア)6+(ア)6内装用吹付AEP材L-50×50×6 @450 SOP▽ ステ-ジFLホワイエ吹抜ホワイエ1FL ▽キャットウオ-ク昇降床ピット椅子収納室450保護者同伴室5,250 3,474740 900 8607002,5001,3005001,310天井作業床面天井作業床面天井作業床面1,829 1,829 1,829 1,829 1,829 1,219 1,829 1,829 1,829 1,829 1,21918,899昇降階段 梁枠3スパン 梁枠3スパン昇降階段タラップガード天井面より≒1800mm下がりライン。 棚足場:天井面より≒1800mm下がりで設置。 1,800 1,800 1,800 1,800 1,800 3001,800 1,800 1,800 1,800 1,800 300 1,800709天井作業床面昇降床 略仕様より静止時積載荷重 12000kg(500kg/㎡)▽7段目▽6段目▽5段目▽4段目▽3段目▽2段目▽1段目・労働安全衛生法。 ・労働安全衛生法施工令。 ・労働安全衛生規則。 ・建築基準法・同施工令。 足場の組立て、解体及び使用をする上で下記法令等を遵守すること。 ・「手すり先行工法に関するガイドライン」(平成21年4月)※仮設計画において天井落下防止施工業者と確認の上計画する事。 ・多目的ホールは次世代型足場(ダーウィン、アルバトロス同等)を使用すること。 ※既存床多目的ホールは本工事受注者の確認の上適切な床養生を行う事。 ※仮設計画において多目的ホール 昇降床ピット上に棚足場設置を設置しないこと。 参考図1,700 1,700 1,700 1,7003001,700(900×1800)5段枠組足場+PBt12.5片面壁養生バトンBOX~投光室 スポット室~調光室調光室舞台上部バトンBOX投光室~スポット室仮設計画はND system(ダーウィン) 日建リース工業㈱ にて作図しております。 平面モジュール1829×1219基本で作図しております。 設計年月 図面番号 工事名称 月 日 管理建築士 管理技術者 設計者1級建築士事務所登録 第 C-5399 号備考縮尺 図面名称1級建築士登録 第154706号 新 森 初 男宮崎県都城市志比田町5751-4 TEL0986(25)0522/FAX0986(25)0509A1:1/50A3:1/100仮令和7年度 文化会館特定天井落下防止対策工事当初総合文化施設新築工事設計図を基に作成している。 04仮設計画断面詳細図-2(多目的ホール)R6.112004,8004,487 4,487 4,487 4,487 2,787100 1002007,9507,550 4005001,8203001001,1007,4507,000 300 1501,200266 426700壁:コンクリ-ト打放シ(ア)20モルタル金コテ押エ4001,500238(ア)20モルタル金コテ床:タイルカ-ペット2,500651,194651,194651,194651,193651,21915520,735 5003,184 1,3032248,819鉄骨1,2005,000 3,000 4,00012,0002,0009005,1641407,7737,6331002,00075 75150200509ソフト巾木H=75150100 100200150900 1,88020500400200100天井:コンクリ-ト打放シノ上AEP壁:コンクリ-ト打放シノ上AEP1,500 300 2,2003,0002,4501506,0002,100350501504,600ビニル床タイル床:コンクリ-ト同時金コテ押エノ上ビニル床タイル床:コンクリ-ト同時金コテ押エノ上天井:(ア)20木毛セメント板打込壁:コンクリ-ト打放シノ上AEP3801002,000コンクリ-ト打同時金コテ押エ下地 コンクリ-ト打同時金コテ押エ下地150100 1003977.28SOP1,5003,050300600200木材見切ブチ600300勾配モルタル(ア)20~防水モルタル ア)30装飾ステンレスカラ-タテ樋:ステンレス150φタテ樋:ステンレス150φステンレスタラップφ22400×200 (13本)(ア)25スタイロフォ-ム打込天井:(ア)9岩綿吸音板タテ樋:ステンレスカラ-100φ保護モルタル 立上リ共天井:(ア)9岩綿吸音板人造木材見切ブチAA35モルタル金コテ下地2001,950地下ピット150150100150立上リ共立上リ共200保護モルタル(ア)30保護モルタル(ア)30消火栓ピットパラテックス防水(B-1工法)コンクリート金鏝押えパラテックス防水(B-1工法)地下ピットコンクリート金鏝押え350釜場300釜場30015040030保護モルタル 立上リ共900タテ樋:ステンレスカラ-φ80OAフロア-H=15017照明スペ-スY1 Y2天井:(ア)6ケイカル板AEPミカゲ石貼 H=1200 腰壁,柱腰:内装吹付材AEP (ア)12.5+12.5プラスターボード下地壁 :(ア)9堅木練付合板鉄骨(ア)30ロックウ-ル吹付1時間耐火床:タイルカ-ペットt=25 高圧木毛セメント板t=4 発泡ポリエチレン裏貼t=25 断熱材ポリスチレン板t=25 高圧木毛セメント板t=4 発泡ポリエチレン裏貼t=40 断熱材ポリスチレン板t=30 断熱材ポリスチレン板軒先フレ-ム:t=0.8軒先フレ-ム:t=0.8アングル下地共アングル下地共軽量鉄骨下地軒裏:コンクリ-ト打放シノ上AEP(ア)25ポリスチレエンフォ-ム(ア)0.15ポリスチレンフィルム(ア)150クラッシャラン(ア)150土間コンクリ-ト打同時金コテ押エ柱型:モダンア-ト貼壁:モダンア-ト貼壁:モダンア-ト貼弾性アクリル吹付タイル楽屋廊下舞台裏倉庫空調機械室(ア)0.15ポリスチレンフィルム▽1FL(ア)150クラッシャランY13 Y12 Y11アルミ笠木壁:コンクリ-ト打放シノ上AEP50LGS下地▽水上▽水下床:半硬質ビニル床タイル床:コンクリ-ト打同時金コテ押エ壁:(ア)12.5PBノ上AEP床:ビニル床タイルソフト巾木H=100(ア)9.5PB下地天井:岩綿吸音板コンクリ-ト打同時金コテ押エ下地▽GL▽ステ-ジFLアルミ笠木コンクリ-ト打同時金コテ下地アスファルト露出防水(冷熱工法)アスファルト露出防水(冷熱工法)コンクリ-ト打放シノ上吹付タイル壁:(ア)50グラスウ-ル 24Kガラスクロス押エ天井:(ア)50グラスウ-ル 24Kガラスクロス押エガラスクロス押エ壁:(ア)50グラスウ-ル 24K壁:(ア)50グラスウ-ル 24Kガラスクロス押エ(ア)25グラスウ-ル 24Kガラスクロス押エ壁:(ア)50グラスウ-ル 24K階段地下外壁面(外側)パラテックス防水 B-1工法階段室マンホ-ルドライエリア空調機械室▽B1FLガラスクロス押エ壁:(ア)25グラスウ-ル 24Kガラスクロス押エ天井:(ア)25グラスウ-ル 24K(ア)15 ミズメサクラ胴ブチ45×45(ヨコ)(ア)15縁甲板貼ワックス仕上(ア)12+12構造用合板根太45×90檜@303舞台上部舞台▽空調機械室FL壁:(ア)25スタイロフォ-ム打込(ア)300土間コンクリ-ト打同時金コテ押エ箱樋:アスファルト露出防水(B-1工法)勾配モルタル(ア)20~外壁:二丁掛タイル外壁:二丁掛タイルグレ-チング(T-14型)外壁:100角ひいろタイル(ア)6FGボ-ド AEP塗リ外壁:二丁掛タイルt=1.5 アンダ-ガムロンt=1.5アンダ-ガムロンSX-200SX-200防塵塗装CB(ア)200積みDS軒先唐草水切り:フッ素鋼板t=0.5軒先幕板:アルミ焼付塗装t=2.0軒先幕板:アルミ焼付塗装t=2.0軒先唐草水切り:フッ素鋼板t=0.5屋根:(ア) 0.5 フッ素鋼板φ600防臭型グレ-チング蓋排水ピット(ア)50捨てコンクリ-ト(ア)0.15ポリエチレンフィルム(ア)150クラッシャランステンレスタラッフφ22゚ステンレスタラッフφ22゚止水板ステンレスタラッフφ22゚止水板壁 :(ア)9 練付化粧合板壁 :(ア)10 有孔練付化粧合板弾性アクリル吹付タイル庇裏:コンクリ-ト打放シノ上箱樋:アスファルト露出防水(B-1工法)キャットウオ-ク▽1FL▽GL昇降床ピット床:モルタル金コテ押エ▽水上▽水下屋根:(ア) 0.5フッ素鋼板天井:(ア)9.5岩綿吸音板ノ上AEP軽量鉄骨下地(ア)9.5PB下地6,650 6002,5002,500150700 1,300 500860 900 740タイルカ-ペット(ア)20モルタル金コテ(ア)80コンクリ-ト押エ(ア)80コンクリ-ト押エ450床鉄骨梁:耐火被覆(ア)40鉄骨梁:耐火被覆(ア)40デッキプレ-ト:耐火被覆(ア)40保護者同伴室椅子収納室ホワイエホワイエ吹抜950×7FGボ-ド(ア)6+(ア)6調光室デッキプレ-ト:耐火被覆廊下10010025 2512.570 20102570 202510シ-リングシ-リングアルミ額縁サッシ詳細図 1/3040 100 100 50100200アルミドア詳細図装飾ステンレスカラ-アクリル弾性吹付タイルP691t=25 木毛セメント板外壁:ニ丁掛タイル400300軽量鉄骨下地PL-2 SOP照明スペ-ス(ア)6ケイカル板 AEP-1 SOP LP照明スペ-ス 断面詳細図 1/10300×1,500丁番止メ天井作業床面天井面より≒1800mm下がりライン。 棚足場:天井面より≒1800mm下がりで設置。 1,829 1,829 1,219 914 610300 800 1,700 1,700 1,700 1,700・労働安全衛生法。 ・労働安全衛生法施工令。 ・労働安全衛生規則。 ・建築基準法・同施工令。 足場の組立て、解体及び使用をする上で下記法令等を遵守すること。 ・「手すり先行工法に関するガイドライン」(平成21年4月)※仮設計画において天井落下防止施工業者と確認の上計画する事。 ▽1段目▽2段目・ホワイエは枠組本足場を使用すること。 ▽3段目▽4段目▽5段目▽6段目枠組本足場参考図設計年月 図面番号 工事名称 月 日 管理建築士 管理技術者 設計者1級建築士事務所登録 第 C-5399 号備考縮尺 図面名称1級建築士登録 第154706号 新 森 初 男宮崎県都城市志比田町5751-4 TEL0986(25)0522/FAX0986(25)0509A1:1/50A3:1/100仮令和7年度 文化会館特定天井落下防止対策工事当初総合文化施設新築工事設計図を基に作成している。 05仮設計画断面詳細図-3(ホワイエ)R6.11仮設計画はND system(ダーウィン) 日建リース工業㈱ にて作図しております。 平面モジュール1829×1219基本で作図しております。

宮崎県三股町の他の入札公告

宮崎県の工事の入札公告

案件名公告日
宮崎大学(花殿)附属中学校体育館等空調設備取設工事2026/04/30
宮崎大学(花殿)附属中学校体育館等遮熱対策工事2026/04/30
宮崎大学(花殿)附属中学校体育館等空調設備用電源取設工事2026/04/30
北浦林道改良工事(北浦橋)2026/04/27
一ツ瀬林道改良工事2026/04/26
本サービスは官公需情報ポータルサイトのAPIを利用しています