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2(593)阿賀津川中学校校舎長寿命化改修機械設備工事

新潟県阿賀町の入札公告「2(593)阿賀津川中学校校舎長寿命化改修機械設備工事」の詳細情報です。 カテゴリーは工事です。 所在地は新潟県阿賀町です。 公告日は2026/01/12です。

発注機関
新潟県阿賀町
所在地
新潟県 阿賀町
カテゴリー
工事
公告日
2026/01/12
納入期限
-
入札締切日
-
開札日
-
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添付ファイル

公告全文を表示
2(593)阿賀津川中学校校舎長寿命化改修機械設備工事 公告別記第1号様式593,公告第6号の142,令和8年1月13日, 各 位,阿 賀 町 長,制限付一般競争入札の実施について, 下記の件について、制限付一般競争入札に付することとしたので、入札に参加を希望する者は、指定する提出期限までに本件に係る入札参加申請書類を提出してください。 ,記,①事業概要,事業区分,工事,事 業 名,阿賀津川中学校施設環境改善事業,工事番号,R7阿教学交 第3号,件 名,阿賀津川中学校校舎長寿命化改修機械設備工事,工事場所,阿賀町 津川 地内,工事期間,契約日から令和10年11月30日まで,工事概要,・1期工事 ・2期工事 ・3期工事,※詳細は町ホームページに掲載する資料を参照してください。 ,②入札に付する事項,入札執行日時,令和8年2月12日(木) 10時05分,入札会場,阿賀町役場上川支所 2階 第2会議室,入札参加条件,事業者区分,単体(経常JVを含む。),営業所区分,本社又は営業所,本・支,地域要件,入札に参加しようとする者の住所が阿賀町にあること。 ,阿賀町,業種及び等級,業 種 :,管,等 級 :, A,実績要件,なし,その他の要件,・本件公告の日から入札日までの期間において、阿賀町から指名停止措置を受けていないこと。 ・建設業法に従い、本工事に対応する主任技術者又は監理技術者を配置できること。 ・経常共同企業体を結成する者は1月26日(月)12時までに、経常共同企業体入札参加資格審査申請書等を、阿賀町役場総務課管財係に持参してください。 審査後、本件入札参加資格要件を満たす者は、④入札参加申請の手続を行うこと。 ,(留意事項),入札に参加しようとする者が従たる営業所の場合は、その営業所の所在市町村において3年以上の営業所登録及び営業実績がある者に限ります。,入札保証金,免除(ただし、落札者が契約を締結しない時は、落札金額の100分の5相当額の違約金を徴収します。),契約保証金,契約金額の100分の10に相当する金額以上の金額を納入してください。 ,前金・中間払,前 金 払 :,あり,中間前払金 :,あり,部 分 払 :,あり,最低制限価格,設定します。 ,積算内訳書, 本入札に係る積算内訳書の提出を求めます。 (期別と全体、両方を提出)積算内訳書は大項目までを記載してください。 ,無効とする入札, 阿賀町財務規則第137条第1項及び第3項その他の阿賀町の入札関係例規並びに阿賀町建設工事等の入札者の心得で無効としている入札は、無効とします。 ,落札の決定, 落札の決定にあっては、入札書に記載された金額に当該金額の100分の10に相当する金額を加算した金額(当該金額に1円未満の端数がある場合は、その端数金額を切り捨てた金額)をもって落札価格とするので、入札者は、消費税及び地方消費税の課税事業者であるか非課税事業者であるかを問わず、見積もった契約希望金額の110分の100に相当する金額を入札書に記載してください。 , ③設計図書等に対する質疑, 現場説明は開催しないので、令和8年1月26日(月)12時までに持参又はファックスにより、阿賀町役場総務課管財係まで提出してください。 なお、提出様式は任意のものとします。 回答は、令和8年2月6日(金)までにメール等で回答します。 ,④入札参加申請書類,提出期限,令和8年2月6日(金) 12時まで (単体は本公告日から提出可),提出場所及び方法,阿賀町役場総務課管財係(阿賀町役場本庁2階)に本人又は代理人が持参してください。 ,提出書類,入札参加申請書(別記様式第1号),1部,実績を証する書類(契約書の写し等),不要,施工実績調書(別記様式第3号),不要,配置技術者調書(別記第4号様式),不要,配置予定技術者在籍証明書, ⑤コリンズ・テクリス, 落札者は、本件の内容をコリンズ登録システムへ登録してください。 , ⑥契約について,本件は、阿賀町議会の議決に付すべき契約であり、落札者の決定の後に仮契約を締結します。 ただし、阿賀町議会の議決前に指名停止等の処分があったときは、仮契約を解除することがあります。 , ⑦遵守すべき事項, 本件の入札及び契約は、阿賀町財務規則、阿賀町建設工事競争入札実施要綱及び阿賀町建設工事等制限付一般競争入札実施要綱その他の阿賀町の入札及び契約関係例規並びに入札会場に別に掲示する阿賀町建設工事等の入札者の心得に基づき行うので、入札参加者にあっては、これらを遵守してください。 , ⑧連絡先,阿賀町役場総務課管財係新潟県東蒲原郡阿賀町津川580番地 電話 0254-92-3113 FAX 0254-92-5479,※右の記載について、本公告の前日までに阿賀町の入札参加資格者名簿に登載された者(単体)で、本件について、経常共同企業体による参加を希望する者は、その他の要件に示す期日までに、経常共同企業体入札参加資格審査申請書を提出し審査を受けてください。 ,※提出された申請書類は返還しません。 ,別記第1号様式,593,管 A,阿賀町,本・支_実:無、,一般競争入札参加申請書,令和 年 月 日,阿賀町長,神田 一秋,様,住所,商号又は名称,代表者氏名,印,電話番号,メールアドレス,担当者氏名, 令和8年1月13日に公告のあった下記の件の入札参加資格要件を満たしており、入札に参加したいので、阿賀町建設工事等制限付一般競争入札等実施要綱第4条第1項の規定により申請します。 ,記,1.,公告年月日,令和8年1月13日,2.,入札執行日時,令和8年2月12日(木) 10時05分,3.,事業名,阿賀津川中学校施設環境改善事業,4.,件名,阿賀津川中学校校舎長寿命化改修機械設備工事,き り と り,一般競争入札参加申請書受付票,申請者,住所,商号又は名称,代表者氏名,1.,公告年月日,令和8年1月13日,2.,入札執行日時,令和8年2月12日(木) 10時05分,3.,事業名,阿賀津川中学校施設環境改善事業,4.,件名,阿賀津川中学校校舎長寿命化改修機械設備工事,受 付,阿賀町役場 総務課 管財係, 円 円( 円) ( 円)日間 日間)完成期限R7阿教学交第3号実 施 ・ 元 円工事・履行日数東蒲原郡阿賀町設 計 書工 事 番 号 施 工 地年度阿賀津川中学校校舎長寿命化改修機械設備工事阿賀町契 約 額(元)設計概要実 施 変 更日間(付与日数設計概要又は完成期限工事日数 円 設 計 額変更令和 7地内 津川調 査設 計令和10年11月30日■阿賀津川中学校校舎長寿命化改修機械設備工事 ・1期工事 一式 ・2期工事 一式 ・3期工事 一式特記仕様書-1阿賀津川中学校 校舎⾧寿命化改修工事特記仕様書1.工事名称(1)事 業 名 阿賀津川中学校施設環境改善事業(2)工事番号 R7阿教学交第3号(3)工 事 名 阿賀津川中学校 校舎⾧寿命化改修機械設備工事2.工事場所新潟県東蒲原郡阿賀町260番地(阿賀町立阿賀津川中学校 校地内)3.工事目的本工事は、阿賀町立阿賀津川中学校校舎について、構造体を適切に維持しつつ、老朽化した内外装、設備等を計画的に改修することにより、建物の安全性・機能性・快適性を向上させ、⾧期にわたり良好な教育環境を確保することを目的とする。 4.適用範囲本仕様書は、本工事に係る建築工事、電気設備工事、機械設備工事その他関連工事一切に適用する。 5.関係法令・基準以下の法令・基準等を遵守すること。 (1)建築基準法及び関係法令(2)学校施設整備指針(文部科学省)(3)学校施設の⾧寿命化計画策定指針(4)労働安全衛生法(5)建設業法(6)新潟県及び阿賀町の関係条例・要綱(7)公共建築工事標準仕様書(国土交通省)最新版6.期別工期本工事は、学校運営への影響を最小限に抑えるため、以下のとおり3期に分けて実施する期別工期とする。 (1)第1期工事特記仕様書-2① 工期は令和8年4月1日から令和8年11月30日までとする。 ② 主に公立学校等建物の棟別面積表の棟番号003、棟番号002の一部の外部改修工事(外壁、屋根、防水等)及び共用部に係る改修工事、内部改修工事(普通教室、特別教室、管理諸室等)及び設備更新工事、仕上げ工事、設備調整及び是正工事を行う。 ③ 夏季休業期間等を活用し、教育活動に支障を来さないよう工程を調整すること。 (2)第2期工事① 工期は令和9年4月1日から令和9年11月30日までとする。 ② 主に公立学校等建物の棟別面積表の棟番号001、棟番号010の外部改修工事(外壁、屋根、防水等)及び共用部に係る改修工事、内部改修工事(普通教室、特別教室、管理諸室等)及び設備更新工事、仕上げ工事、設備調整及び是正工事を行う。 ③ 夏季休業期間等を活用し、教育活動に支障を来さないよう工程を調整すること。 (3)第3期工事① 工期は令和10年4月1日から令和10年11月30日までとする。 ② 主に公立学校等建物の棟別面積表の棟番号002の外部改修工事(外壁、屋根、防水等)及び共用部に係る改修工事、内部改修工事(普通教室、特別教室、管理諸室等)及び設備更新工事、仕上げ工事、設備調整及び是正工事を行う。 ③ 夏季休業期間等を活用し、教育活動に支障を来さないよう工程を調整すること。 ④ 全体完成に向けた総合調整を行い、完成検査に備えるものとする。 (4)各期の詳細な工期、工程区分及び施工範囲については、設計図書及び工事監理者との協議により定めるものとする。 7.現場代理人及び主任技術者の配置(期別対応)(1)本工事は第1期から第3期までの期別工事として実施することから、受注者は、各期の開始にあたり、当該期に対応する現場代理人及び主任技術者を専任で配置するものとする。 (2)各期の工事が完了し、発注者及び工事監理者の確認を受けた後においては、当該期に配置した現場代理人及び主任技術者について、発注者の承諾を得たうえで解任することができるものとする。 特記仕様書-3(3)次期工事において配置する現場代理人及び主任技術者は、前期とは異なる者とすることを妨げないものとし、配置にあたっては建設業法その他関係法令を遵守すること。 (4)各期の工事期間中は、現場代理人及び主任技術者の兼任は認めないものとする。 ただし、関係法令により兼任が認められる場合であって、かつ発注者が特に認めた場合はこの限りでないものとする。 (5)現場代理人及び主任技術者の選任、変更又は解任については、所定の書面をもって事前に発注者へ届け出ることとする。 8.建設業法第26条への対応(1)本工事における現場代理人及び主任技術者の配置、専任、変更及び解任については、建設業法第26条及び同法関係法令の規定を遵守するものとする。 (2)期別施工であることを踏まえ、各期を一の工事単位として取り扱い、当該期の工事期間中においては主任技術者の専任を原則とする。 (3)工期中断期間中は、建設業法上の「工事施工期間」に該当しないものとして取り扱い、当該期間中の主任技術者の専任義務は生じないものとする。 ただし、工事再開時には速やかに専任配置を行うものとする。 (4)本条の取扱いについては、議会、監査及び入札参加者に対し、期別施工の合理性及び法令遵守の観点から説明可能な内容とすることを目的とする。 9.期別完了確認の定義(期別完成検査・期別出来形確認)(1)本工事は期別施工であることから、各期の完了時において、当該期に係る工事内容について「期別完了確認」を実施するものとする。 (2)期別完了確認は、次の確認行為をもって構成する。 ① 期別完成検査:当該期における工事目的、仕様及び品質が設計図書どおり確保されていることを確認する検査。 ② 期別出来形確認:当該期における工事数量、施工範囲及び出来形が適正であることを確認する行為。 (3)期別完了確認の結果、是正事項がある場合は、受注者は速やかに是正を行い、再確認を受けるものとする。 (4)期別完了確認をもって、当該期の工事が完了したものとみなす。 特記仕様書-410.工期中断期間の取扱い(気象等による中断等)(1)積雪、低温その他の気象条件により施工が著しく困難となる期間については、発注者と受注者の協議により工期中断期間を設定することができるものとする。 (2)工期中断期間中においては、当該期に配置された現場代理人及び主任技術者について、発注者の承諾を得たうえで専任を解除することができるものとする。 (3)工事再開にあたっては、受注者は改めて現場代理人及び主任技術者を専任で配置し、その旨を発注者に届け出るものとする。 (4)工期中断期間中は、施工を伴う作業を行ってはならないものとする。 ただし、維持管理上必要な最小限の措置については、発注者の承諾を得て行うことができるものとする。 11.賃金又は物価の変動に基づく請負金額の変更(1)本工事は期別工期による複数年度にわたる施工を予定していることから、第2期工事以降において、契約締結時又は前期完了時と比較して著しい賃金又は物価の変動が生じた場合には、受注者は、賃金又は物価の変動に基づく請負金額の変更について協議を請求することができるものとする。 (2)前項の協議は、建設工事請負基準約款第26条(阿賀町財務規則第155条関係)その他関係法令・基準に基づき行うものとし、変更の可否及び変更額については、発注者と受注者の協議により定めるものとする。 (3)賃金又は物価の変動に基づく請負金額の変更は、第2期工事以降の未施工部分を対象とし、既に完了した期別工事については原則として対象外とする。 (4)本条の規定は、期別施工における契約の公平性及び施工の継続性を確保することを目的として定めるものであり、入札公告及び特記仕様書において明示するものとする。 12.期別毎の支払限度額及び協定書の締結(1)本工事は期別施工であることから、各期における請負代金の支払限度額については、あらかじめ発注者と受注者との間で協定書を締結し、これを定めるものとする。 (2)前項の協定書には、各期における支払限度額、対象工事範囲、支払条件及びその他必要な事項を明記するものとする。 特記仕様書-5(3)各期の支払は、当該期の期別完了確認が完了した後、協定書及び契約関係書類に基づき行うものとする。 (4)協定書の締結又は内容の変更にあたっては、関係法令及び予算措置との整合を確保したうえで行うものとする。 13.期別工期毎の前金払(1)本工事は期別施工であることから、受注者は、各期の工事に着手するにあたり、当該期に係る請負代金額を基礎として、前金払の請求を行うことができるものとする。 (2)前項の前金払の額、割合及び支払時期については、建設工事請負基準約款及び阿賀町財務規則等に基づき、発注者と受注者の協議により定めるものとする。 (3)各期における前金払の対象額は、第12条に基づき締結する協定書に定める当該期の支払限度額の範囲内とする。 (4)前金払を受けた後、当該期の工事が中断又は中止となった場合の取扱いについては、本契約及び関係法令の定めによるものとする。 (5)協定書の締結又は内容の変更にあたっては、関係法令及び予算措置との整合を確保したうえで行うものとする。 14.監理・監督体制との対応関係(1)本工事においては、期別工事の特性を踏まえ、発注者側の監督員についても各期に対応した配置を行うものとする。 (2)期別完了確認、工事中断及び工事再開に関する確認・承諾は、原則として当該期を担当する発注者側監督員が行うものとする。 (3)工事監理者、発注者側監督員及び受注者は、各期の開始及び完了にあたり、工程、施工範囲及び責任分担について相互に確認を行うものとする。 単位 数量 単 価 金 額 単位 数量 単 価 金 額Ⅰ 1期工事 式 1.0Ⅱ 2期工事 式 1.0Ⅲ 3期工事 式 1.0計内 訳 書名 称 仕 様実施・元設計 変更設計差 額 備 考1期1 工 事 名2 工 事 場 所3 敷 地 面 積4 建 築 面 積5 延 床 面 積6 主 要 用 途7 主 要 構 造8 基 礎 構 造9 工 事 種 別10 工 事 内 容工 事 概 要 阿賀津川中学校校舎長寿命化改修機械設備工事(1期) 東蒲原郡阿賀町津川 地内 8,631㎡ 4,162.74㎡ 今回工事:1,485.79㎡ 中学校 鉄筋コンクリート造 1. 衛生器具設備 2. 給水設備 3. 排水設備 4. 給湯設備 5. 消火設備 6. 給油設備 7. ガス設備 8. 空調設備 9. 換気設備 10.撤去工事 11.発生材処理1期-11期単位 数量 単 価 金 額 単位 数量 単 価 金 額A 直接工事費 算定工期6カ月 式 1.0B 共通費【公共建築工事積算基準】a 共通仮設費 式 1.0 【改修機械設備工事】【公共建築工事積算基準】b 現場管理費 式 1.0 【改修機械設備工事】【公共建築工事積算基準】c 一般管理費 式 1.0 【機械設備工事】 計 共通費(a+b+c)端数調整計 工事価格(A+B)消費税相当額 10%合 計 工事費内 訳 書名 称 仕 様実施・元設計 変更設計差 額 備 考1期-21期単位 数量 単 価 金 額 単位 数量 単 価 金 額A 直接工事費1 衛生器具設備 式 1.02 給水設備 式 1.03 排水設備 式 1.04 給湯設備 式 1.05 消火設備 式 1.06 給油設備 式 1.07 ガス設備 式 1.08 空調設備 式 1.09 換気設備 式 1.010 撤去工事 式 1.011 発生材処理 式 1.0合 計内 訳 書名 称 仕 様実施・元設計 変更設計差 額 備 考1期-31期単位 数量 単 価 金 額 単位 数量 単 価 金 額1 衛生器具設備壁掛洗面器 組 2.0 【見積参考】万能ホーム水栓 レバー式 個 4.0 【見積参考】万能ホーム水栓 キー式 個 1.0 【見積参考】流し台 W1200×D600×H800 台 1.0 【見積参考】コンロ台 W600×D600×H670 台 1.0 【見積参考】シングルレバー混合水栓 台付 個 1.0 【見積参考】洗濯機用水栓 個 1.0 【見積参考】洗濯機パン 800タイプ 個 1.0 【見積参考】電気温水器 飲料・洗い物用 12L 台 1.0 【見積参考】電気温水器 飲料・洗い物用 25L 台 1.0 【見積参考】計内 訳 書名 称 仕 様実施・元設計 変更設計差 額 備 考1期-41期単位 数量 単 価 金 額 単位 数量 単 価 金 額2 給水設備水道用硬質塩化ビニルライニング鋼管 SGP-VB 20A 屋内一般 m 6.0 【見積参考】水道用硬質塩化ビニルライニング鋼管 SGP-VB 20A 機械室・便所 m 10.0 【見積参考】水道用硬質塩化ビニルライニング鋼管 SGP-VB 25A 機械室・便所 m 5.0 【見積参考】水道用硬質塩化ビニルライニング鋼管 SGP-VB 40A 機械室・便所 m 11.0 【見積参考】水道用硬質塩化ビニルライニング鋼管 SGP-VB 50A 機械室・便所 m 5.0 【見積参考】水道用硬質塩化ビニルライニング鋼管 SGP-VB 80A 機械室・便所 m 8.0 【見積参考】水道用硬質塩化ビニルライニング鋼管 SGP-VB 20A 屋外 m 9.0 【見積参考】水道用硬質塩化ビニルライニング鋼管 SGP-VB 80A 屋外 m 4.0 【見積参考】架橋ポリエチレン管 PAX 13A 屋内一般 m 4.0 【見積参考】ボール弁 20A 給水用管端防食弁(コア付) 個 1.0 【見積参考】ボール弁 40A 給水用管端防食弁(コア付) 個 4.0 【見積参考】給水管保温 20A グラスウールALGC化粧保温筒 m 10.0 【見積参考】内 訳 書名 称 仕 様実施・元設計 変更設計差 額 備 考1期-51期単位 数量 単 価 金 額 単位 数量 単 価 金 額給水管保温 25A グラスウールALGC化粧保温筒 m 5.0 【見積参考】給水管保温 40A グラスウールALGC化粧保温筒 m 7.0 【見積参考】給水管保温 50A グラスウールALGC化粧保温筒 m 2.0 【見積参考】給水管保温 80A グラスウールALGC化粧保温筒 m 8.0 【見積参考】給水管保温 20A ガードパイプ保温筒 屋内露出 m 7.0 【見積参考】給水管保温 40A ガードパイプ保温筒 屋内露出 m 4.0 【見積参考】給水管保温 50A ガードパイプ保温筒 屋内露出 m 4.0 【見積参考】ポリスチレンフォーム保温筒給水管保温 20A ステンレス鋼板 屋外露出(防凍仕様) m 9.0 【見積参考】ポリスチレンフォーム保温筒給水管保温 80A ステンレス鋼板 屋外露出(防凍仕様) m 4.0 【見積参考】調理実習台 撤去 配管工事のみ 台 9.0 【見積参考】理科実験台 取外し・再取付 配管工事のみ 台 8.0 【見積参考】計内 訳 書名 称 仕 様実施・元設計 変更設計差 額 備 考1期-61期単位 数量 単 価 金 額 単位 数量 単 価 金 額3 排水設備硬質ポリ塩化ビニル管 65A 屋内一般 m 4.0 【見積参考】硬質ポリ塩化ビニル管 75A 屋内一般 m 5.0 【見積参考】硬質ポリ塩化ビニル管 100A 屋内一般 m 9.0 【見積参考】硬質ポリ塩化ビニル管 40A 機械室・便所 m 4.0 【見積参考】硬質ポリ塩化ビニル管 50A 機械室・便所 m 10.0 【見積参考】硬質ポリ塩化ビニル管 65A 機械室・便所 m 6.0 【見積参考】硬質ポリ塩化ビニル管 75A 機械室・便所 m 13.0 【見積参考】硬質ポリ塩化ビニル管 100A 機械室・便所 m 9.0 【見積参考】床上掃除口 COA 40A 個 1.0 【見積参考】床上掃除口 COA 50A 個 2.0 【見積参考】床上掃除口 COA 65A 個 2.0 【見積参考】床上掃除口 COA 80A 個 3.0 【見積参考】内 訳 書名 称 仕 様実施・元設計 変更設計差 額 備 考1期-71期単位 数量 単 価 金 額 単位 数量 単 価 金 額排水管保温 40A グラスウールALGC化粧保温筒 m 1.0 【見積参考】排水管保温 50A グラスウールALGC化粧保温筒 m 4.0 【見積参考】排水管保温 65A グラスウールALGC化粧保温筒 m 5.0 【見積参考】排水管保温 80A グラスウールALGC化粧保温筒 m 17.0 【見積参考】排水管保温 100A グラスウールALGC化粧保温筒 m 7.0 【見積参考】計内 訳 書名 称 仕 様実施・元設計 変更設計差 額 備 考1期-81期単位 数量 単 価 金 額 単位 数量 単 価 金 額4 給湯設備架橋ポリエチレン管 PAX 13A 屋内一般 m 3.0 【見積参考】給湯管保温 20A グラスウール化粧保温筒 m 3.0 【見積参考】計内 訳 書名 称 仕 様実施・元設計 変更設計差 額 備 考1期-91期単位 数量 単 価 金 額 単位 数量 単 価 金 額5 消火設備操作シール T1タイプ 枚 3.0 【見積参考】消火栓箱塗装替え 鋼板製 外面 m2 5.0 【見積参考】配管塗装替え 80A 配管用炭素鋼管 m 25.0 【見積参考】機器類塗装替え 支持金物・架台類 露出 m2 2.0 【見積参考】消火管化粧保温 50A 合成樹脂製 屋内露出 m 4.0 【見積参考】計内 訳 書名 称 仕 様実施・元設計 変更設計差 額 備 考1期-101期単位 数量 単 価 金 額 単位 数量 単 価 金 額6 給油設備(灯油配管設備)サービスタンク OSTK-1 鋼板製 容量:160L 基 1.0 【見積参考】灯油移送用オイルギアポンプ 20A×25L/min×0.4kw 基 2.0 【見積参考】配管用炭素鋼鋼管(白) SGP 20A 屋内一般 m 43.0 【見積参考】配管用炭素鋼鋼管(白) SGP 32A 屋内一般 m 3.0 【見積参考】配管用炭素鋼鋼管(白) SGP 50A 屋内一般 m 23.0 【見積参考】配管用炭素鋼鋼管(白) SGP 20A 機械室・便所 m 28.0 【見積参考】配管用炭素鋼鋼管 (白) SGP 50A 機械室・便所 m 19.0 【見積参考】硬質塩化ビニル被覆鋼管 PLS 20A 屋外 m 111.0 【見積参考】油用 マレブル型 ぬじ込仕切弁 GV 20K 20A 個 12.0 【見積参考】油用 マレブル型 ぬじ込仕切弁 GV 20K 20A 個 1.0 【見積参考】油用 マレブル型 ぬじ込逆止弁 GV 20K 20A 個 2.0 【見積参考】内 訳 書名 称 仕 様実施・元設計 変更設計差 額 備 考1期-111期単位 数量 単 価 金 額 単位 数量 単 価 金 額ストレーナー 20A 油用 複式 個 3.0 【見積参考】フレキシブルジョイント 20A×300L ベローズ形 油用 個 6.0 【見積参考】フレキシブルジョイント 50A×700L ベローズ形 油用 個 1.0 【見積参考】制御弁取付 20A 計装工事支給品取付 基 1.0 【見積参考】50~200mm か所 20.0 【見積参考】63~200mm か所 1.0 【見積参考】88~200mm か所 4.0 【見積参考】X線探査 基本管理 機器使用料 有資格者配置 日 【見積参考】X線探査 基本管理 フィルム 現像 枚 25.0 【見積参考】オイルギヤポンプ基礎 1300×700×300H 式 1.0 【別紙明細第105号】(計装設備)感震器 V-725 台 1.0 【見積参考】液面制御器 SL-401-SS442N 台 1.0 【見積参考】機械はつり(ダイヤモンドカッターによる配管用貫通口)機械はつり(ダイヤモンドカッターによる配管用貫通口)機械はつり(ダイヤモンドカッターによる配管用貫通口)仕 様実施・元設計 変更設計差 額 備 考内 訳 書名 称1期-121期単位 数量 単 価 金 額 単位 数量 単 価 金 額緊急遮断弁 EISF-RB-20A 台 1.0 【見積参考】オイルポンプ制御盤 面 1.0 【見積参考】EM-CE2.0mm2-4C m 44.0 【見積参考】制御エコ絶縁ケーブル EM-CEE1.25mm2-2C m 15.0 【見積参考】制御エコ絶縁ケーブル EM-CEE1.25mm2-3C m 65.0 【見積参考】制御エコ絶縁ケーブル EM-CEE1.25mm2-5C m 33.0 【見積参考】制御エコ絶縁ケーブル EM-CEE1.25mm2-10C m 44.0 【見積参考】静電制御エコ絶縁ケーブル EM-CEE・S1.25mm2-2C m 608.0 【見積参考】ねじなし電線管 EP E19 L=4.0m 本 7.0 【見積参考】ねじなし電線管 E25 L=4.0m 本 15.0 【見積参考】ねじなし電線管 EP E39 L=4.0m 本 5.0 【見積参考】ねじなし電線管 EP E51 L=4.0m 本 1.0 【見積参考】プリカチューブ E17 組 4.0 【見積参考】600V架橋ポリエチレンゼ耐燃性ポリエチレンシースケーブル備 考内 訳 書名 称 仕 様実施・元設計 変更設計差 額1期-131期単位 数量 単 価 金 額 単位 数量 単 価 金 額プリカチューブ E24 組 2.0 【見積参考】同上付属品 式 1.0 【見積参考】メタモール 本体 B型 本 36.0 【見積参考】メタモール コーナーボックス B型 個 13.0 【見積参考】メタモール スイッチボックス 1個用 浅型 個 14.0 【見積参考】メタモールジング 本体 C型 本 2.0 【見積参考】メタモールジング コーナーボックス C型 個 4.0 【見積参考】同上付属品 式 1.0 【見積参考】プルボックス SS150×150×150 錆止 個 3.0 【見積参考】吊材料及び支持金物 式 1.0 【見積参考】消耗品雑材料 式 1.0 【見積参考】労務費 電工 人 【見積参考】機器取付費 人 【見積参考】内 訳 書名 称 仕 様実施・元設計 変更設計差 額 備 考1期-141期単位 数量 単 価 金 額 単位 数量 単 価 金 額機器結線費 人 【見積参考】盤搬入費 人 【見積参考】盤取付費 人 【見積参考】防火区画貫通処理 か所 19.0 【見積参考】試運転調整費 設備機械工 人 【見積参考】雑工事費 式 1.0 【見積参考】88~200mm か所 19.0 【見積参考】X線探査 基本管理 機器使用料 有資格者配置 日 【見積参考】X線探査 基本管理 フィルム 現像 枚 19.0 【見積参考】計機械はつり(ダイヤモンドカッターによる配管用貫通口)内 訳 書名 称 仕 様実施・元設計 変更設計差 額 備 考1期-151期単位 数量 単 価 金 額 単位 数量 単 価 金 額7 ガス設備ガス栓 15A 2口 個 14.0 【見積参考】理科実験台 取外し・再取付 配管工事のみ か所 8.0 【見積参考】計内 訳 書名 称 仕 様実施・元設計 変更設計差 額 備 考1期-161期単位 数量 単 価 金 額 単位 数量 単 価 金 額8 空調設備(空調機器設備)ACP-9-80冷房:7.1kw 暖房:8.0kw(心の教室) 高暖房形、天吊形、シングルパッケージ形空調機 ワイヤレスリモコン、ブラケット形、防雪フード 台 1.0 【見積参考】ACP-5 屋内機 天井埋込み形既設機器 再取付 10.0kw以下 台 1.0 【見積参考】ACP-8 屋内機 天井埋込み形既設機器 再取付 10.0kw以下 台 3.0ACP-3 屋内機 天吊形既設機器 再取付 10.0kw以下 台 8.0 【見積参考】ACP-2a 屋内機 天吊形既設機器 再取付 12.5kw以下 台 1.0 【見積参考】ACP-1 屋内機 天吊形既設機器 再取付 14.0kw以下 台 1.0 【見積参考】既設機器取 再取付 ACP-3 屋外機 10.0KW以下 台 12.0 【見積参考】既設機器 再取付 ACP-2a 屋外機 12.5KW以下 台 1.0 【見積参考】内 訳 書名 称 仕 様実施・元設計 変更設計差 額 備 考1期-171期単位 数量 単 価 金 額 単位 数量 単 価 金 額既設機器 再取付 ACP-1 屋外機 14.0KW以下 台 1.0 【見積参考】(空調配管設備)冷媒用断熱材被覆銅管 液管 断熱材8mm 外径9.52 m 29.0 【見積参考】冷媒用断熱材被覆銅管 液管 断熱材10mm 外径15.8 m 29.0 【見積参考】硬質ポリ塩化ビニル管 20A 排水 屋内一般 m 8.0 【見積参考】結露防止層付硬質塩化ビニル管 ACD 20A 空調ドレン m 22.0 【見積参考】保温化粧ケース 100×70 樹脂製 m 26.0 【見積参考】EM-EEF20mm2-3C屋内外渡線 ピット、トラフ及び天井内 m 32.0 【見積参考】50~200mm か所 2.0 【見積参考】X線探査 基本管理 機器使用料 有資格者配置 日 【見積参考】X線探査 基本管理 フィルム 現像 枚 2.0 【見積参考】冷媒管復旧 配管再使用 式 1.0 【別紙明細第101号】排水管復旧 配管再使用 式 1.0 【別紙明細第102号】機械はつり(ダイヤモンドカッターによる配管用貫通口)内 訳 書名 称 仕 様実施・元設計 変更設計差 額 備 考1期-181期単位 数量 単 価 金 額 単位 数量 単 価 金 額保温化粧ケース復旧 化粧ケース再使用 式 1.0 【別紙明細第103号】配線復旧 配線再使用 式 1.0 【別紙明細第104号】(暖房設備)FFK-1 出力:3.04~5.81KW 集中制御仕様FFK-1式石油暖房器 給排気筒、保護ガードストーブ台、バルブセット 台 1.0 【見積参考】FFK-2 出力:3.04~5.81KW 集中制御仕様FFK-1式石油暖房器 給排気筒、保護ガードストーブ台、バルブセット 台 8.0 【見積参考】FFK-3 出力:3.44~11.0KW 集中制御仕様FFK-1式石油暖房器 給排気筒、保護ガードストーブ台、 バルブセット 台 5.0 【見積参考】50~200mm か所 14.0 【見積参考】X線探査 基本管理 機器使用料 有資格者配置 日 2.0 【見積参考】X線探査 基本管理 フィルム 現像 枚 14.0 【見積参考】(暖房設備仮設)配管用炭素鋼鋼管 SGP20A 屋外 m 59.0 【見積参考】油用 マレアブル型 ねじ込仕切弁 GV 20K 20A 個 3.0 【見積参考】機械はつり RC壁・床配管貫通口 はつり補修 50φ×200mm か所 1.0 【見積参考】仕 様実施・元設計 変更設計差 額 備 考内 訳 書名 称機械はつり(ダイヤモンドカッターによる配管用貫通口)1期-191期単位 数量 単 価 金 額 単位 数量 単 価 金 額X線探査 基本管理 機器使用料 有資格者配置 日 【見積参考】X線探査 基本管理 フィルム 現像 枚 1.0 【見積参考】計内 訳 書名 称 仕 様実施・元設計 変更設計差 額 備 考1期-201期単位 数量 単 価 金 額 単位 数量 単 価 金 額9 換気設備(機器設備)FV-5 天井埋込ダクト用 低騒音形天井換気扇 150φ×260m3/h×40Pa 台 1.0 【見積参考】FV-6 天井埋込ダクト用 低騒音形天井換気扇 100φ×900m3/h×40Pa 台 2.0 【見積参考】FV-7 天井埋込ダクト用 低騒音形天井換気扇(24H換気機能付) 100φ×900m3/h×40Pa 台 1.0 【見積参考】FE-1 羽根径20㎝ 485m3/h壁換気扇 窓枠取付用 格子タイプ 台 3.0 【見積参考】FE-2 羽根径20㎝ 485m3/h標準壁換気扇 窓枠取付用 格子タイプ 台 8.0 【見積参考】FE-4 羽根径20㎝ 525m3/h標準壁換気扇 窓枠取付用 格子タイプ 台 1.0 【見積参考】FE-5 羽根径20㎝ 882m3/h標準壁換気扇 窓枠取付用 格子タイプ 台 3.0 【見積参考】(ダクト設備)スパイラルダクト 低圧ダクト(亜鉛鉄板) φ100 m 5.0 【見積参考】スパイラルダクト 低圧ダクト(亜鉛鉄板) φ150 m 3.0 【見積参考】ダクト類保温 40K グラスウール m2 2.0 【見積参考】内 訳 書名 称 仕 様実施・元設計 変更設計差 額 備 考1期-211期単位 数量 単 価 金 額 単位 数量 単 価 金 額ベンドキャップ 150φ SUS製 暴風板・ガラリ付 個 4.0 【見積参考】150~200mm か所 1.0 【見積参考】計内 訳 書名 称 仕 様実施・元設計 変更設計差 額 備 考機械はつり(ダイヤモンドカッターによる配管用貫通口)1期-221期単位 数量 単 価 金 額 単位 数量 単 価 金 額10 撤去工事手洗器 L5B,T205,TS126AS 組 2.0 【見積参考】横型自在水栓 T-31BY13 個 1.0 【見積参考】万能ホーム水栓 T-200Y13 個 5.0 【見積参考】洗濯機パン 800タイプ 台 1.0 【見積参考】洗濯機用水栓 TW11R 個 1.0 【見積参考】WHG-1ガス瞬間湯沸器 5号湯沸器 台 1.0 【見積参考】WHG-2ガス瞬間湯沸器 5号湯沸器 台 1.0 【見積参考】ガスカラン 2口Y型 個 1.0 【見積参考】ガスカラン 1口 個 17.0 【見積参考】給水管撤去 式 1.0 【別紙明細第106号】排水管撤去 式 1.0 【別紙明細第107号】配管保温撤去 式 1.0 【別紙明細第108・109号】内 訳 書名 称 仕 様実施・元設計 変更設計差 額 備 考1期-231期単位 数量 単 価 金 額 単位 数量 単 価 金 額ガス管撤去 式 1.0 【別紙明細第110号】ACP-9 天吊形、シングルパッケージエアコン 冷: 7.1kW/暖: 8.0kW室内機撤去5.6~7.1kW以下 台 1.0 【見積参考】室外機撤去7.1kW以下 台 1.0 【見積参考】冷媒用 液管 断熱材被覆銅管 φ9.52 m 45.0 【見積参考】冷媒用 ガス管 断熱材被覆銅管 φ15.88 m 45.0 【見積参考】空調ドレン用 屋内一般結露防止層付硬質塩化ビニル管 ACD 20v m 3.0 【見積参考】空調ドレン用 屋内一般結露防止層付硬質塩化ビニル管 ACD 25v m 24.0 【見積参考】排水 屋外配管硬質ポリ塩化ビニル管 VP 20v m 8.0 【見積参考】排水 屋外配管硬質ポリ塩化ビニル管 VP 25v m 25.0 【見積参考】樹脂製保温化粧ケース 100×70 m 26.0 【見積参考】内 訳 書名 称 仕 様実施・元設計 変更設計差 額 備 考1期-241期単位 数量 単 価 金 額 単位 数量 単 価 金 額ピット・天井屋内外渡線 EM-EEF2.0mm-3C m 49.0 【見積参考】R32冷媒ガス回収 回収、運搬、破壊処分 kg 8.0 【見積参考】R22冷媒ガス回収 回収、運搬、破壊処分 kg 2.0 【見積参考】屋内機 天吊形既設機器取外し(再使用) 冷:10.0kW/暖:11.2kW 台 8.0 【見積参考】屋内機 天井埋込み形既設機器取外し(再使用) 冷:7.1kW/暖:8.0kW 台 4.0 【見積参考】屋内機 天吊形既設機器取外し(再使用) 冷:12.5kW/暖:14.0kW 台 1.0 【見積参考】屋内機 天吊形既設機器取外し(再使用) 冷:14.0kW/暖:16.0kW 台 1.0 【見積参考】屋外機既設機器取外し(再使用) 冷:10.0kW/暖:11.2kW 台 12.0 【見積参考】屋外機既設機器取外し(再使用) 冷:12.5kW/暖:14.0kW 台 1.0 【見積参考】屋外機既設機器取外し(再使用) 冷:14.0kW/暖:16.0kW 台 1.0 【別紙明細第111号】冷媒配管取外し(再使用) 式 1.0 【別紙明細第111号】排水配管取外し(再使用) 式 1.0 【別紙明細第112号】内 訳 書名 称 仕 様実施・元設計 変更設計差 額 備 考1期-251期単位 数量 単 価 金 額 単位 数量 単 価 金 額保温化粧ケース取外し(再使用) 式 1.0 【別紙明細第113号】ピット・天井屋内外渡線取外し(再使用) EM-EEF2.0mm-3C m 109.0 【見積参考】FV-1 ダクト用換気扇天井換気扇 撤去 150φ 台 3.0 【見積参考】FV-2 ダクト用換気扇天井換気扇 撤去 100φ 台 1.0 【見積参考】FE-1、FE-2、FE-3壁換気扇 撤去 羽根径25cm 台 12.0 【見積参考】FE-4、FE-5壁換気扇 撤去 羽根径20cm 台 4.0 【見積参考】低圧ダクトスパイラルダクト 撤去 100φ m 3.0 【見積参考】低圧ダクトスパイラルダクト 撤去 150φ m 7.0 【見積参考】屋内隠ぺい、 D.S内ダクト保温 撤去 ALGC 40K 25mm m2 2.0 【見積参考】ベントキャップ 撤去 個 4.0 【見積参考】温水管 撤去 式 1.0 【別紙明細第114号】床暖房配管 撤去 式 1.0 【別紙明細第115号】内 訳 書名 称 仕 様実施・元設計 変更設計差 額 備 考1期-261期単位 数量 単 価 金 額 単位 数量 単 価 金 額配管保温 撤去 式 1.0 【別紙明細第116号】計装配線 撤去 式 1.0 【別紙明細第117号】計内 訳 書名 称 仕 様実施・元設計 変更設計差 額 備 考1期-271期単位 数量 単 価 金 額 単位 数量 単 価 金 額11 発生材処理発生材積込 がれき類 m3 0.04 【見積参考】発生材積込 金属くず m3 0.14 【見積参考】発生材積込 ガラス・陶磁器くず m3 0.01 【見積参考】発生材積込 廃プラスチック m3 0.60 【見積参考】発生材積込 混合廃棄物 m3 11.90 【見積参考】発生材運搬 がれき類 m3 0.04 【見積参考】発生材運搬 金属くず m3 0.14 【見積参考】発生材運搬 ガラス・陶磁器くず m3 0.01 【見積参考】発生材運搬 廃プラスチック m3 0.60 【見積参考】発生材運搬 混合廃棄物 m3 11.90 【見積参考】内 訳 書名 称 仕 様実施・元設計 変更設計差 額 備 考1期-281期単位 数量 単 価 金 額 単位 数量 単 価 金 額発生材処分 がれき類 t 0.10 【見積参考】発生材処分 金属くず t 1.10 【見積参考】発生材処分 ガラス・陶磁器くず t 0.01 【見積参考】発生材処分 廃プラスチック t 0.75 【見積参考】発生材処分 混合廃棄物 t 23.80 【見積参考】計内 訳 書名 称 仕 様実施・元設計 変更設計差 額 備 考1期-292期1 工 事 名2 工 事 場 所3 敷 地 面 積4 建 築 面 積5 延 床 面 積6 主 要 用 途7 主 要 構 造8 基 礎 構 造9 工 事 種 別10 工 事 内 容 6.空調設備 7.換気設備 8.撤去工事 9.発生材処理 1.衛生器具設備 2.給水設備 3.排水設備 4.消火設備 5.給油設備工 事 概 要 阿賀津川中学校校舎長寿命化改修機械設備工事(2期) 東蒲原郡阿賀町津川 地内 8,631㎡ 4,162.74㎡ 今回工事:1,713.98㎡ 中学校 鉄筋コンクリート造2期-12期単位 数量 単 価 金 額 単位 数量 単 価 金 額A 直接工事費 算定工期6カ月 式 1.0B 共通費【公共建築工事積算基準】a 共通仮設費 直接工事費×% 式 1.0 【改修機械設備工事】【公共建築工事積算基準】b 現場管理費 純工事費×% 式 1.0 【改修機械設備工事】【公共建築工事積算基準】c 一般管理費 工事原価×% 式 1.0 【機械設備工事】 計 共通費(a+b+c)端数調整計 工事価格(A+B)消費税相当額 10%合 計 工事費内 訳 書名 称 仕 様実施・元設計 変更設計差 額 備 考2期-22期単位 数量 単 価 金 額 単位 数量 単 価 金 額A 直接工事費1 衛生器具設備 式 1.02 給水設備 式 1.03 排水設備 式 1.04 消火設備 式 1.05 給油設備 式 1.06 空調設備 式 1.07 換気設備 式 1.08 撤去工事 式 1.09 発生材処理 式 1.0合 計内 訳 書名 称 仕 様実施・元設計 変更設計差 額 備 考2期-32期単位 数量 単 価 金 額 単位 数量 単 価 金 額1 衛生器具設備万能ホーム水栓 レバー式 個 30.0 【見積参考】万能ホーム水栓 キー式 個 4.0 【見積参考】横水栓 レバー式 個 3.0 【見積参考】計内 訳 書名 称 仕 様実施・元設計 変更設計差 額 備 考2期-42期単位 数量 単 価 金 額 単位 数量 単 価 金 額2 給水設備水道用硬質塩化ビニルライニング鋼管 SGP-VB 20A 屋内一般 m 29.0 【見積参考】水道用硬質塩化ビニルライニング鋼管 SGP-VB 25A 機械室・便所 m 22.0 【見積参考】給水管保温 20A 合成樹脂製 屋内露出 m 29.0 【見積参考】給水管保温 25A 合成樹脂製 屋内露出 m 22.0 【見積参考】計内 訳 書名 称 仕 様実施・元設計 変更設計差 額 備 考2期-52期単位 数量 単 価 金 額 単位 数量 単 価 金 額3 排水設備硬質ポリ塩化ビニル管 50A 屋内一般 m 15.0 【見積参考】硬質ポリ塩化ビニル管 50A 屋外 m 6.0 【見積参考】硬質ポリ塩化ビニル管 65A 屋外 m 5.0 【見積参考】床上掃除口 COA 50A 個 2.0 【見積参考】防虫網 50A 個 1.0 【見積参考】排水管保温 50A アルミガラスクロス粘着テープ m 15.0 【見積参考】計内 訳 書名 称 仕 様実施・元設計 変更設計差 額 備 考2期-62期単位 数量 単 価 金 額 単位 数量 単 価 金 額4 消火設備操作シール T1タイプ 枚 3.0 【見積参考】消火栓箱塗装替え 鋼板製 外面 m2 5.0 【見積参考】配管塗装替え 80A 配管用炭素鋼管 m 39.0 【見積参考】機器類塗装替え 支持金物・架台類 露出 m2 3.0 【見積参考】消火管化粧保温 50A 合成樹脂製 屋内露出 m 4.0 【見積参考】口径 50×50消火ポンプユニット 出力 5.5kw 組 1.0 【見積参考】三相 200V 2P運搬費 式 1.0 【見積参考】搬入据付費 容積品:600kg/m3未満 式 1.0 【見積参考】既存機器撤去・搬出 容積品:600kg/m3未満 式 1.0 【見積参考】ゲートバルブ 10k 20A 個 1.0 【見積参考】内 訳 書名 称 仕 様実施・元設計 変更設計差 額 備 考2期-72期単位 数量 単 価 金 額 単位 数量 単 価 金 額フレキ継手 20A-300L 個 1.0 【見積参考】フレキ継手 50A-500L 個 1.0 【見積参考】計内 訳 書名 称 仕 様実施・元設計 変更設計差 額 備 考2期-82期単位 数量 単 価 金 額 単位 数量 単 価 金 額5 給油設備(灯油配管設備)配管用炭素鋼鋼管(白) SGP 20A 屋内一般 m 58.0 【見積参考】硬質塩化ビニル被覆鋼管 PLS 20A 屋外 m 78.0 【見積参考】油用 マレブル型 ぬじ込仕切弁 GV 20K 20A 個 3.0 【見積参考】50~200mm か所 17.0 【見積参考】X線探査 基本管理 機器使用料 有資格者配置 日 【見積参考】X線探査 基本管理 フィルム 現像 枚 17.0 【見積参考】(計装設備)静電制御エコ絶縁ケーブル EM-CEE・S1.25mm2-2C m 497.0 【見積参考】メタモール 本体 B型 本 32.0 【見積参考】メタモール コーナーボックス B型 個 12.0 【見積参考】メタモール スイッチボックス 1個用 浅型 個 12.0 【見積参考】内 訳 書名 称 仕 様実施・元設計 変更設計差 額 備 考機械はつり(ダイヤモンドカッターによる配管用貫通口)2期-92期単位 数量 単 価 金 額 単位 数量 単 価 金 額同上付属品 式 1.0 【見積参考】吊材料及び支持金物 式 1.0 【見積参考】消耗品雑材料 式 1.0 【見積参考】労務費 電工 人 35.0 【見積参考】機器取付費 人 4.0 【見積参考】機器結線費 人 4.0 【見積参考】防火区画貫通処理 か所 10.0 【見積参考】試運転調整費 設備機械工 人 1.0 【見積参考】雑工事費 式 1.0 【見積参考】88~200mm か所 8.0 【見積参考】X線探査 基本管理 機器使用料 有資格者配置 日 【見積参考】X線探査 基本管理 フィルム 現像 枚 8.0 【見積参考】計備 考機械はつり(ダイヤモンドカッターによる配管用貫通口)内 訳 書名 称 仕 様実施・元設計 変更設計差 額2期-102期単位 数量 単 価 金 額 単位 数量 単 価 金 額6 空調設備(暖房設備)FFK-2 出力:3.04~5.81KW 集中制御仕様FFK-1式石油暖房器 給排気筒、保護ガードストーブ台、 バルブセット 台 1.0 【見積参考】FFK-3 出力:3.44~11.0KW 集中制御仕様FFK-1式石油暖房器 給排気筒、保護ガードストーブ台、バルブセット 台 11.0 【見積参考】50~200mm か所 12.0 【見積参考】X線探査 基本管理 機器使用料 有資格者配置 日 【見積参考】X線探査 基本管理 フィルム 現像 枚 12.0 【見積参考】(空調機器設備)ACP-3 屋内機 天吊形既設機器取外し・再取付 10.0kw以下 台 1.0 【見積参考】ACP-2a 屋内機 天吊形既設機器取外し・再取付 12.5kw以下 台 9.0 【見積参考】ACP-1 屋内機 天吊形既設機器取外し・再取付 14.0kw以下 台 2.0 【見積参考】既設機器取外し・再取付 ACP-3 屋外機 10.0KW以下 台 9.0 【見積参考】既設機器取外し・再取付 ACP-2a 屋外機 12.5KW以下 台 2.0 【見積参考】機械はつり(ダイヤモンドカッターによる配管用貫通口)内 訳 書名 称 仕 様実施・元設計 変更設計差 額 備 考2期-112期単位 数量 単 価 金 額 単位 数量 単 価 金 額ACP-3 屋内機 天吊形既設機器取外し・再取付 ACR-2-28 ルームエアコン 4.0KW以下 組 1.0 【見積参考】(配管設備)冷媒配管復旧 配管再利用 式 1.0【別紙明細第201号】排水配管復旧 配管再利用 式 1.0【別紙明細第202号】保温化粧ケース復旧 化粧ケース再利用 式 1.0【別紙明細第203号】配線復旧 配線再利用 式 1.0【別紙明細第204号】(暖房設備仮設)配管用炭素鋼鋼管 SGP20A 屋外 m 59.0 【見積参考】油用 マレアブル型 ねじ込仕切弁 GV 20K 20A 個 3.0 【見積参考】計内 訳 書名 称 仕 様実施・元設計 変更設計差 額 備 考2期-122期単位 数量 単 価 金 額 単位 数量 単 価 金 額7 換気設備(機器設備)FE-1 羽根径20㎝ 485m3/h標準壁換気扇 窓枠取付用 格子タイプ 台 8.0 【見積参考】FE-2 羽根径20㎝ 485m3/h標準壁換気扇 窓枠取付用 格子タイプ 台 5.0 【見積参考】FE-4 羽根径20㎝ 525m3/h標準壁換気扇 窓枠取付用 格子タイプ 台 1.0 【見積参考】FE-5 羽根径20㎝ 882m3/h標準壁換気扇 窓枠取付用 格子タイプ 台 1.0 【見積参考】計内 訳 書名 称 仕 様実施・元設計 変更設計差 額 備 考2期-132期単位 数量 単 価 金 額 単位 数量 単 価 金 額8 撤去工事万能ホーム水栓 T-200Y13 個 34.0 【見積参考】胴長水栓 T-23B9 個 3.0 【見積参考】給水管撤去 式 1.0 【別紙明細第205号】排水管撤去 式 1.0 【別紙明細第206号】配管保温撤去 式 1.0 【別紙明細第207号】屋内機 天吊形既設機器取外し 冷:7.0kW/暖:8.0kW 台 1.0 【見積参考】屋内機 天吊形既設機器取外し 冷:10.0kW/暖:11.2kW 台 9.0 【見積参考】屋内機 天吊形既設機器取外し 冷:14.0kW/暖:16.0kW 台 2.0 【見積参考】屋外機 天吊形既設機器取外し 冷:7.1kW/暖:8.0kW 台 1.0 【見積参考】屋外機既設機器取外し 冷:10.0kW/暖:11.2kW 台 9.0 【見積参考】屋外機既設機器取外し 冷:14.0kW/暖:16.0kW 台 2.0 【見積参考】内 訳 書名 称 仕 様実施・元設計 変更設計差 額 備 考2期-142期単位 数量 単 価 金 額 単位 数量 単 価 金 額ルームエアコン 壁掛形既設機器取外し 屋内機 3.6kW以下 台 1.0 【見積参考】ルームエアコン 壁掛形既設機器取外し 屋外機 3.6kW以下 台 1.0 【見積参考】冷媒配管取外し 式 1.0 【別紙明細第208号】排水配管取外し 式 1.0 【別紙明細第209号】保温化粧ケース取外し 式 1.0 【別紙明細第210号】ピット・天井屋内外渡線取外し EM-EEF2.0mm-3C m 214.0 【見積参考】FE-1、FE-2、FE-3壁換気扇 羽根径25cm 台 9.0 【見積参考】FE-4、 FE-5壁換気扇 羽根径20cm 台 4.0 【見積参考】温水管撤去 式 1.0 【別紙明細第211号】床暖房配管撤去 式 1.0 【別紙明細第212号】配管保温撤去 式 1.0 【別紙明細第213号】内 訳 書名 称 仕 様実施・元設計 変更設計差 額 備 考2期-152期単位 数量 単 価 金 額 単位 数量 単 価 金 額計装配線撤去 式 1.0 【別紙明細第214号】計内 訳 書名 称 仕 様実施・元設計 変更設計差 額 備 考2期-162期単位 数量 単 価 金 額 単位 数量 単 価 金 額9 発生材処理発生材積込 がれき類 m3 0.04 【見積参考】発生材積込 金属くず m3 0.13 【見積参考】発生材積込 廃プラスチック m3 0.40 【見積参考】発生材積込 混合廃棄物 m3 12.20 【見積参考】発生材運搬 がれき類 m3 0.04 【見積参考】発生材運搬 金属くず m3 0.13 【見積参考】発生材運搬 廃プラスチック m3 0.40 【見積参考】発生材運搬 混合廃棄物 m3 12.20 【見積参考】発生材処分 がれき類 t 0.10 【見積参考】発生材処分 金属くず t 1.00 【見積参考】内 訳 書名 称 仕 様実施・元設計 変更設計差 額 備 考2期-172期単位 数量 単 価 金 額 単位 数量 単 価 金 額発生材処分 廃プラスチック t 0.50 【見積参考】発生材処分 混合廃棄物 t 24.40 【見積参考】計内 訳 書名 称 仕 様実施・元設計 変更設計差 額 備 考2期-183期1 工 事 名2 工 事 場 所3 敷 地 面 積4 建 築 面 積5 延 床 面 積6 主 要 用 途7 主 要 構 造8 基 礎 構 造9 工 事 種 別10 工 事 内 容 9. 換気設備 10.撤去工事 11.発生材処理 3. 排水設備 4. 給湯設備 5. 消火設備 6. 給油設備 7. ガス設備 8. 空調設備 中学校 鉄筋コンクリート造 1. 衛生器具設備 2. 給水設備工 事 概 要 阿賀津川中学校校舎長寿命化改修機械設備工事(3期) 東蒲原郡阿賀町津川 地内 8,631㎡ 4,162.74㎡ 今回工事:963.57㎡3期-13期単位 数量 単 価 金 額 単位 数量 単 価 金 額A 直接工事費 算定工期6カ月 式 1.0B 共通費【公共建築工事積算基準】a 共通仮設費 直接工事費×% 式 1.0 【改修機械設備工事】【公共建築工事積算基準】b 現場管理費 純工事費×% 式 1.0 【改修機械設備工事】【公共建築工事積算基準】c 一般管理費 工事原価×% 式 1.0 【機械設備工事】 計 共通費(a+b+c)端数調整計 工事価格(A+B)消費税相当額 10%合 計 工事費内 訳 書名 称 仕 様実施・元設計 変更設計差 額 備 考3期-23期単位 数量 単 価 金 額 単位 数量 単 価 金 額A 直接工事費1 衛生器具設備 式 1.02 給水設備 式 1.03 排水設備 式 1.04 給湯設備 式 1.05 消火設備 式 1.06 給油設備 式 1.07 ガス設備 式 1.08 空調設備 式 1.09 換気設備 式 1.010 撤去工事 式 1.011 発生材処理 式 1.0合 計内 訳 書名 称 仕 様実施・元設計 変更設計差 額 備 考3期-33期単位 数量 単 価 金 額 単位 数量 単 価 金 額1 衛生器具設備洗面化粧台 組 1.0 【見積参考】壁掛洗面器 組 2.0 【見積参考】化粧鏡 W350×800H 枚 1.0 【見積参考】万能ホーム水栓 レバー式 個 36.0 【見積参考】万能ホーム水栓 キー式 個 3.0 【見積参考】横水栓 レバー式 個 4.0 【見積参考】大型鏡 W1,700×800H 組 2.0 【見積参考】大型鏡 W2,000×800H 組 1.0 【見積参考】大型鏡 W2,400×800H 枚 2.0 【見積参考】流し台 W1,350×D600×800H 台 1.0 【見積参考】シングルレバー混合水栓 台付 個 1.0 【見積参考】電気温水器 飲料・洗い物用 12L 台 1.0 【見積参考】内 訳 書名 称 仕 様実施・元設計 変更設計差 額 備 考3期-43期単位 数量 単 価 金 額 単位 数量 単 価 金 額計内 訳 書名 称 仕 様実施・元設計 変更設計差 額 備 考3期-53期単位 数量 単 価 金 額 単位 数量 単 価 金 額2 給水設備水道用硬質塩化ビニルライニング鋼管 SGP-VB 20A 屋内一般 m 56.0 【見積参考】水道用硬質塩化ビニルライニング鋼管 SGP-VB 25A 屋内一般 m 32.0 【見積参考】水道用硬質塩化ビニルライニング鋼管 SGP-VB 32A 屋内一般 m 4.0 【見積参考】水道用硬質塩化ビニルライニング鋼管 SGP-VB 40A 屋内一般 m 3.0 【見積参考】水道用硬質塩化ビニルライニング鋼管 SGP-VB 50A 屋内一般 m 9.0 【見積参考】水道用硬質塩化ビニルライニング鋼管 SGP-VB 80A 屋内一般 m 5.0 【見積参考】水道用硬質塩化ビニルライニング鋼管 SGP-VB 20A 機械室・便所 m 39.0 【見積参考】水道用硬質塩化ビニルライニング鋼管 SGP-VB 25A 機械室・便所 m 23.0 【見積参考】水道用硬質塩化ビニルライニング鋼管 SGP-VB 40A 機械室・便所 m 9.0 【見積参考】水道用硬質塩化ビニルライニング鋼管 SGP-VB 50A 機械室・便所 m 8.0 【見積参考】水道用硬質塩化ビニルライニング鋼管 SGP-VB 80A 機械室・便所 m 4.0 【見積参考】架橋ポリエチレン管 PEX φ13 5mm保温付 機械室・便所 m 13.0 【見積参考】内 訳 書名 称 仕 様実施・元設計 変更設計差 額 備 考3期-63期単位 数量 単 価 金 額 単位 数量 単 価 金 額ボール弁 10K 20A 給水用管端防食弁(コア付) 個 2.0 【見積参考】ボール弁 10K 25A 給水用管端防食弁(コア付) 個 2.0 【見積参考】ボール弁 10K 32A 給水用管端防食弁(コア付) 個 1.0 【見積参考】ボール弁 10K 40A 給水用管端防食弁(コア付) 個 5.0 【見積参考】ボール弁 10K 50A 給水用管端防食弁(コア付) 個 1.0 【見積参考】フレキシブルジョイント 20A 300L 水用 ベローズ形 個 1.0 【見積参考】フレキシブルジョイント 215A 300L 水用 ベローズ形 個 2.0 【見積参考】フレキシブルジョイント 32A 300L 水用 ベローズ形 個 1.0 【見積参考】給水管保温 20A グラスウールALGC化粧保温筒 m 71.0 【見積参考】給水管保温 25A グラスウールALGC化粧保温筒 m 22.0 【見積参考】給水管保温 32A グラスウールALGC化粧保温筒 m 2.0 【見積参考】給水管保温 40A グラスウールALGC化粧保温筒 m 10.0 【見積参考】給水管保温 50A グラスウールALGC化粧保温筒 m 11.0 【見積参考】備 考 名 称 仕 様内 訳 書実施・元設計 変更設計差 額3期-73期単位 数量 単 価 金 額 単位 数量 単 価 金 額給水管保温 80A グラスウールALGC化粧保温筒 m 5.0 【見積参考】給水管保温 20A ガードパイプ保温筒 屋内露出 m 23.0 【見積参考】給水管保温 25A ガードパイプ保温筒 屋内露出 m 33.0 【見積参考】給水管保温 32A ガードパイプ保温筒 屋内露出 m 2.0 【見積参考】給水管保温 40A ガードパイプ保温筒 屋内露出 m 2.0 【見積参考】給水管保温 50A ガードパイプ保温筒 屋内露出 m 6.0 【見積参考】ポリスチレンフォーム保温筒給水管保温 80A ステンレス鋼板 屋外露出(防凍仕様) m 4.0 【見積参考】50~200mm か所 2.0 【見積参考】X線探査 基本管理 機器使用料 有資格者配置 日 【見積参考】X線探査 基本管理 フィルム 現像 枚 2.0 【見積参考】計差 額 備 考機械はつり (ダイヤモンドカッターによる配管用貫通口)内 訳 書名 称 仕 様実施・元設計 変更設計3期-83期単位 数量 単 価 金 額 単位 数量 単 価 金 額3 排水設備硬質ポリ塩化ビニル管 40A 屋内一般 m 17.0 【見積参考】硬質ポリ塩化ビニル管 50A 屋内一般 m 46.0 【見積参考】硬質ポリ塩化ビニル管 65A 屋内一般 m 13.0 【見積参考】硬質ポリ塩化ビニル管 75A 屋内一般 m 2.0 【見積参考】硬質ポリ塩化ビニル管 100A 屋内一般 m 14.0 【見積参考】硬質ポリ塩化ビニル管 40A 機械室・便所 m 6.0 【見積参考】硬質ポリ塩化ビニル管 50A 機械室・便所 m 52.0 【見積参考】硬質ポリ塩化ビニル管 65A 機械室・便所 m 12.0 【見積参考】硬質ポリ塩化ビニル管 75A 機械室・便所 m 18.0 【見積参考】硬質ポリ塩化ビニル管 100A 機械室・便所 m 26.0 【見積参考】硬質ポリ塩化ビニル管 125A 機械室・便所 m 5.0 【見積参考】硬質ポリ塩化ビニル管 150A 機械室・便所 m 5.0 【見積参考】備 考内 訳 書名 称 仕 様実施・元設計 変更設計差 額3期-93期単位 数量 単 価 金 額 単位 数量 単 価 金 額床上掃除口 COA 40A 個 1.0床上掃除口 COA 50A 個 6.0 【見積参考】床上掃除口 COA 65A 個 2.0 【見積参考】排水管保温 40A グラスウールALGC化粧保温筒 m 13.0 【見積参考】排水管保温 50A グラスウールALGC化粧保温筒 m 63.0 【見積参考】排水管保温 65A グラスウールALGC化粧保温筒 m 16.0 【見積参考】排水管保温 80A グラスウールALGC化粧保温筒 m 20.0 【見積参考】排水管保温 100A グラスウールALGC化粧保温筒 m 26.0 【見積参考】排水管保温 125A グラスウールALGC化粧保温筒 m 5.0 【見積参考】排水管保温 150A グラスウールALGC化粧保温筒 m 2.0 【見積参考】計差 額 備 考内 訳 書名 称 仕 様実施・元設計 変更設計3期-103期単位 数量 単 価 金 額 単位 数量 単 価 金 額4 給湯設備架橋ポリエチレン管 PAX 13A 屋内一般 m 2.0 【見積参考】給湯管保温 20A グラスウール化粧保温筒 m 2.0 【見積参考】計変更設計差 額 名 称 仕 様実施・元設計備 考内 訳 書3期-113期単位 数量 単 価 金 額 単位 数量 単 価 金 額5 消火設備操作シール T1タイプ 枚 3.0 【見積参考】消火栓箱塗装替え 鋼板製 外面 m2 5.0 【見積参考】配管塗装替え 80A 配管用炭素鋼管 m 32.0 【見積参考】機器類塗装替え 支持金物・架台類 露出 m2 2.0 【見積参考】消火管化粧保温 50A 合成樹脂製 屋内露出 m 4.0 【見積参考】計内 訳 書名 称 仕 様実施・元設計 変更設計差 額 備 考3期-123期単位 数量 単 価 金 額 単位 数量 単 価 金 額6 給油設備(灯油配管設備)個別タンク OSTK-2 鋼板製 容量:160L 基 3.0 【見積参考】配管用炭素鋼鋼管(白) SGP 20A 屋内一般 m 119.0 【見積参考】配管用炭素鋼鋼管(白) SGP 32A 屋内一般 m 20.0 【見積参考】配管用炭素鋼鋼管(白) SGP 50A 屋内一般 m 14.0 【見積参考】硬質塩化ビニル被覆鋼管 PLS 20A 屋外 m 63.0 【見積参考】油用 マレブル型 ぬじ込仕切弁 GV 20K 20A 個 9.0 【見積参考】フレキシブルジョイント 20A×300L ベローズ形 油用 個 7.0 【見積参考】フレキシブルジョイント 50A×700L ベローズ形 油用 個 2.0 【見積参考】50~200mm か所 23.0 【見積参考】63~200mm か所 3.0 【見積参考】88~200mm か所 2.0 【見積参考】機械はつり(ダイヤモンドカッターによる配管用貫通口)機械はつり(ダイヤモンドカッターによる配管用貫通口)機械はつり(ダイヤモンドカッターによる配管用貫通口)内 訳 書名 称 仕 様実施・元設計 変更設計差 額 備 考3期-133期単位 数量 単 価 金 額 単位 数量 単 価 金 額X線探査 基本管理 機器使用料 有資格者配置 日 【見積参考】X線探査 基本管理 フィルム 現像 枚 28.0 【見積参考】(計装設備)FF暖房機集中制御盤 P1-1 面 1.0 【見積参考】静電制御エコ絶縁ケーブル EM-CEE・S1.25mm2-2C m 189.0 【見積参考】メタモール 本体 B型 本 20.0 【見積参考】メタモール コーナーボックス B型 個 7.0 【見積参考】メタモール スイッチボックス 1個用 浅型 個 10.0 【見積参考】同上付属品 式 1.0 【見積参考】吊材料及び支持金物 式 1.0 【見積参考】消耗品雑材料 式 1.0 【見積参考】労務費 電工 人 【見積参考】機器結線費 人 【見積参考】内 訳 書名 称 仕 様実施・元設計 変更設計差 額 備 考3期-143期単位 数量 単 価 金 額 単位 数量 単 価 金 額盤搬入費 人 【見積参考】盤据付費 人 【見積参考】防火区画貫通処理 か所 5.0 【見積参考】試運転調整費 設備機械工 人 【見積参考】雑工事費 式 1.0 【見積参考】88~200mm か所 8.0 【見積参考】X線探査 基本管理 機器使用料 有資格者配置 日 【見積参考】X線探査 基本管理 フィルム 現像 枚 8.0 【見積参考】計差 額 備 考機械はつり(ダイヤモンドカッターによる配管用貫通口)実施・元設計 変更設計内 訳 書名 称 仕 様3期-153期単位 数量 単 価 金 額 単位 数量 単 価 金 額7 ガス設備配管用炭素鋼鋼管 25A 屋内一般 m 16.0 【見積参考】硬質塩化ビニル被覆銅管 PLS 25A 屋外 m 11.0 【見積参考】計名 称 仕 様実施・元設計 変更設計差 額 備 考内 訳 書3期-163期単位 数量 単 価 金 額 単位 数量 単 価 金 額8 空調設備(暖房設備)FFK-1 出力:3.04~5.81KW 集中制御仕様FF式石油暖房器 給排気筒、保護ガードストーブ台、バルブセット 台 1.0 【見積参考】FFK-2 出力:3.04~5.81KW 集中制御仕様FF式石油暖房器 給排気筒、保護ガードストーブ台、バルブセット 台 5.0 【見積参考】FFK-3 出力:3.44~11.0KW 集中制御仕様FF式石油暖房器 給排気筒、保護ガードストーブ台、 バルブセット 台 4.0 【見積参考】50~200mm か所 10.0 【見積参考】X線探査 基本管理 機器使用料 有資格者配置 日 【見積参考】X線探査 基本管理 フィルム 現像 枚 10.0 【見積参考】(空調機器設備) 【見積参考】屋内機 天吊形既設機器取外し・再取付 8.0kw以下 台 3.0 【見積参考】屋内機 天吊形既設機器取外し・再取付 12.5kw以下 台 2.0 【見積参考】屋内機 天吊形既設機器取外し・再取付 14.0kw以下 台 2.0 【見積参考】既設機器取外し・再取付 屋外機 8.0KW以下 台 1.0 【見積参考】差 額 備 考機械はつり(ダイヤモンドカッターによる配管用貫通口)仕 様実施・元設計 変更設計内 訳 書名 称3期-173期単位 数量 単 価 金 額 単位 数量 単 価 金 額既設機器取外し・再取付 屋外機 14.0KW以下 台 2.0 【見積参考】既設機器取外し・再取付 屋外機 20.0KW以下 台 1.0 【見積参考】既設機器取外し・再取付 屋外機 25.0KW以下 台 1.0 【見積参考】屋内機 天吊形既設機器取外し・再取付 ルームエアコン 4.0KW以下 組 1.0 【見積参考】(配管設備)冷媒管復旧 配管再使用 式 1.0 【別紙明細第301号】排水管復旧 配管再使用 式 1.0 【別紙明細第302号】保温化粧ケース復旧 化粧ケース再使用 式 1.0 【別紙明細第303号】配線復旧 配線再使用 式 1.0 【別紙明細第304号】(仮設給油設備撤去) 【見積参考】配管用炭素鋼鋼管 20A 屋外配管 m 80.0 【見積参考】高所作業車 トラック架装 ブーム型 日 【見積参考】計名 称 仕 様実施・元設計 変更設計差 額 備 考内 訳 書3期-183期単位 数量 単 価 金 額 単位 数量 単 価 金 額9 換気設備(機器設備)FV-1 天井埋込形 低騒音形天井換気扇 150φ×180m3/h×30Pa 台 1.0 【見積参考】FV-2 天井埋込形 低騒音形標準壁換気扇 100φ×110m3/h×40Pa 台 1.0 【見積参考】FV-3 天井埋込形 低騒音形標準壁換気扇 100φ×120m3/h×40Pa 台 1.0 【見積参考】FV-4 天井埋込形 低騒音形標準壁換気扇 100φ×180m3/h×40Pa 台 1.0 【見積参考】FE-1 羽根径20㎝ 485m3/h標準壁換気扇(24時間換気) 窓枠取付用 格子タイプ 台 2.0 【見積参考】FE-2 羽根径20㎝ 485m3/h標準壁換気扇 窓枠取付用 格子タイプ 台 6.0 【見積参考】FE-4 羽根径20㎝ 525m3/h標準壁換気扇 窓枠取付用 格子タイプ 台 1.0 【見積参考】FE-5 羽根径25㎝ 882m3/h標準壁換気扇 窓枠取付用 格子タイプ 台 5.0 【見積参考】(ダクト設備)スパイラルダクト 低圧ダクト(亜鉛鉄板) φ100 m 15.0 【見積参考】スパイラルダクト 低圧ダクト(亜鉛鉄板) φ150 m 1.0 【見積参考】内 訳 書名 称 仕 様実施・元設計 変更設計差 額 備 考3期-193期単位 数量 単 価 金 額 単位 数量 単 価 金 額ダクト類保温 40K グラスウール m2 2.0 【見積参考】SUS製 ガラリベントキャップ 100φ 指定色塗装 個 2.0 【見積参考】SUS製 ガラリベントキャップ 150φ 指定色塗装 個 2.0 【見積参考】計内 訳 書名 称 仕 様実施・元設計 変更設計差 額 備 考3期-203期単位 数量 単 価 金 額 単位 数量 単 価 金 額10 撤去工事洗面器 L230,T205、TS126AS 組 1.0 【見積参考】手洗器 L5B,T205,TS126AS 組 2.0 【見積参考】化粧棚 TS121A 個 1.0 【見積参考】化粧鏡 TS119AS-3 枚 15.0 【見積参考】横型自在水栓 T-31BY13 個 1.0 【見積参考】万能ホーム水栓 T-200Y13 個 37.0 【見積参考】胴長水栓 T-23B9 個 4.0 【見積参考】WHG-2ガス瞬間湯沸器 5号湯沸器 台 1.0 【見積参考】ガスカラン 2口Y型 個 1.0 【見積参考】給水管撤去 式 1.0 【別紙明細第305号】排水管撤去 式 1.0 【別紙明細第306号】配管保温撤去 式 1.0 【別紙明細第307・308号】内 訳 書名 称 仕 様実施・元設計 変更設計差 額 備 考3期-213期単位 数量 単 価 金 額 単位 数量 単 価 金 額ガス管撤去 式 1.0 【別紙明細第309号】ACP-4-80、ACP-10-160 屋内機 天吊形既設機器取外し 冷: 7.1kW/暖: 8.0kW 台 3.0 【見積参考】ACP-7-224 屋内機 天吊形既設機器取外し 冷:10.0kW/暖:11.2kW 台 2.0 【見積参考】ACP-2-140 屋内機 天吊形既設機器取外し 冷:12.5kW/暖:14.0kW 台 2.0 【見積参考】ACP-4-80 屋外機既設機器取外し 冷: 7.1kW/暖: 8.0kW 台 1.0 【見積参考】ACP-2-140 屋外機既設機器取外し 冷:12.5kW/暖:14.0kW 台 2.0 【見積参考】ACP-10-160 屋外機既設機器取外し 冷:14.0kW/暖:16.0kW 台 1.0 【見積参考】ACP-7-224 屋外機既設機器取外し 冷:20.0kW/暖:22.4kW 台 1.0 【見積参考】ACR-1-40 ルームエアコン 壁掛形 既設機器取外し 屋内機 3.6kW以下 台 1.0 【見積参考】ACR-1-40 ルームエアコン 壁掛形 既設機器取外し 屋外機 3.6kW以下 台 1.0 【見積参考】冷媒配管取外し 式 1.0 【別紙明細第310号】排水配管取外し 式 1.0 【別紙明細第311号】内 訳 書名 称 仕 様実施・元設計 変更設計差 額 備 考3期-223期単位 数量 単 価 金 額 単位 数量 単 価 金 額保温化粧ケース取外し 式 1.0 【別紙明細第312号】ピット・天井屋内外渡線取外し EM-EEF2.0mm-3C m 70.0 【見積参考】FV-1 ダクト用換気扇天井換気扇 150φ 台 2.0 【見積参考】FV-2 ダクト用換気扇天井換気扇 100φ 台 2.0 【見積参考】FE-1、FE-2、FE-3壁換気扇 羽根径25cm 台 11.0 【見積参考】FE-4、FE-5壁換気扇 羽根径20cm 台 3.0 【見積参考】低圧ダクトスパイラルダクト撤去 100φ m 9.0 【見積参考】低圧ダクトスパイラルダクト撤去 150φ m 8.0 【見積参考】屋内隠ぺい、 D.S内ダクト保温撤去 ALGC 40K 25mm m2 2.0 【見積参考】ベントキャップ撤去 個 4.0 【見積参考】温水管撤去 式 1.0 【別紙明細第313号】内 訳 書名 称 仕 様実施・元設計 変更設計差 額 備 考3期-233期単位 数量 単 価 金 額 単位 数量 単 価 金 額床暖房配管撤去 式 1.0 【別紙明細第314号】配管保温撤去 式 1.0 【別紙明細第315号】計装配線撤去 式 1.0 【別紙明細第316・317号】計内 訳 書名 称 仕 様実施・元設計 変更設計差 額 備 考3期-243期単位 数量 単 価 金 額 単位 数量 単 価 金 額11 発生材処理発生材積込 がれき類 m3 0.08 【見積参考】発生材積込 金属くず m3 0.22 【見積参考】発生材積込 ガラス・陶磁器くず m3 0.02 【見積参考】発生材積込 廃プラスチック m3 1.50 【見積参考】発生材積込 混合廃棄物 m3 15.30 【見積参考】発生材運搬 がれき類 m3 0.08 【見積参考】発生材運搬 金属くず m3 0.22 【見積参考】発生材運搬 ガラス・陶磁器くず m3 0.02 【見積参考】発生材運搬 廃プラスチック m3 1.50 【見積参考】発生材運搬 混合廃棄物 m3 15.30 【見積参考】内 訳 書名 称 仕 様実施・元設計 変更設計差 額 備 考3期-253期単位 数量 単 価 金 額 単位 数量 単 価 金 額発生材処分 がれき類 t 0.20 【見積参考】発生材処分 金属くず t 1.70 【見積参考】発生材処分 ガラス・陶磁器くず t 0.02 【見積参考】発生材処分 廃プラスチック t 1.88 【見積参考】発生材処分 混合廃棄物 t 30.60 【見積参考】計内 訳 書名 称 仕 様実施・元設計 変更設計差 額 備 考3期-261期冷媒配管復旧 式 1.0 【別紙明細第101号】冷媒用 材料再利用、労務費のみ断熱材被覆銅管復旧 液管 φ9.52 m 99.0【見積参考】冷媒用 材料再利用、 労務費のみ断熱材被覆銅管復旧 ガス管 φ15.88 m 99.0【見積参考】計備考直接工事 別紙明細 第 101 号名 称 仕 様 単位 数 量 単 価 金額別紙明細(1期)-11期排水配管復旧式 1.0 【別紙明細第102号】空調ドレン用 材料再利用 労務のみ結露防止層付硬質塩化ビニル管復旧 AVP 20v 屋内一般 m 30.0【見積参考】排水 材料再利用 労務のみ硬質ポリ塩化ビニル管復旧 VP 20v 屋外配管 m 54.0【見積参考】排水 材料再利用 労務のみ硬質ポリ塩化ビニル管復旧 VP 25v 屋外配管 m 13.0【見積参考】計備考 名 称 仕 様 単位 数 量 単 価 金額直接工事 別紙明細 第 102 号別紙明細(1期)-21期保温化粧ケース復旧式 1.0 【別紙明細第103号】材料再利用 労務のみ保温化粧ケース復旧 樹脂製 100×70 m 89.0【見積参考】計備考 名 称 仕 様 単位 数 量 単 価 金額直接工事 別紙明細 第 103 号別紙明細(1期)-31期配線復旧式 1.0 【別紙明細第104号】材料再利用 労務のみ屋内外渡線復旧 EM-EEF2.0mm-3C ピット・天井 m 109.0【見積参考】計備考 名 称 仕 様 単位 数 量 単 価 金額直接工事 別紙明細 第 104 号別紙明細(1期)-41期オイルギヤポンプ基礎 1300×700×300H式 1.0 【別紙明細第105号】型枠工事 一般用 m2 1.0【見積参考】鉄筋工事 D10・13@200×2段 kg 12.0【見積参考】生コン 生コン人力打設 m3 0.5【見積参考】計備考 名 称 仕 様 単位 数 量 単 価 金額直接工事 別紙明細 第 105 号別紙明細(1期)-51期給水管撤去式 1.0 【別紙明細第106号】水道用 屋内一般硬質塩化ビニルライニング鋼管 SGP-VB 20A m 13.0【見積参考】水道用 屋内一般硬質塩化ビニルライニング鋼管 SGP-VB 25A m 7.0【見積参考】水道用 屋内一般硬質塩化ビニルライニング鋼管 SGP-VB 40A m 18.0【見積参考】水道用 屋内一般硬質塩化ビニルライニング鋼管 SGP-VB 50A m 5.0【見積参考】水道用 屋内一般硬質塩化ビニルライニング鋼管 SGP-VB 80A m 8.0【見積参考】給水用 屋内一般架橋ポリエチレン管 PEX φ13 5mm保温付 m 2.0【見積参考】水道用 屋外配管硬質塩化ビニルライニング鋼管 SGP-VB 20A m 11.0【見積参考】水道用 屋外配管硬質塩化ビニルライニング鋼管 SGP-VB 80A m 4.0【見積参考】既設給水配管切断閉塞 20A か所 1.0【見積参考】計直接工事 別紙明細 第 106 号名 称 仕 様 単位 数 量 単 価 金額 備考別紙明細(1期)-61期排水管撤去式 1.0 【別紙明細第107号】排水用 屋内一般硬質ポリ塩化ビニル管 VP 40v m 4.0【見積参考】排水用 屋内一般硬質ポリ塩化ビニル管 VP 50v m 55.0【見積参考】排水用 屋内一般硬質ポリ塩化ビニル管 VP 65v m 13.0【見積参考】排水用 屋内一般硬質ポリ塩化ビニル管 VP 75v m 36.0【見積参考】排水用 屋内一般硬質ポリ塩化ビニル管 VP 100v m 15.0【見積参考】計直接工事 別紙明細 第 107 号名 称 仕 様 単位 数 量 単 価 金額 備考別紙明細(1期)-71期配管保温撤去式 1.0 【別紙明細第108・109号】給水管・排水管 天井内・PS内及び空隙壁中グラスウール保温筒 ALGC化粧保温筒 20A/20mm m 7.0【見積参考】給水管・排水管 天井内・PS内及び空隙壁中グラスウール保温筒 ALGC化粧保温筒 25A/20mm m 7.0【見積参考】給水管・排水管 天井内・PS内及び空隙壁中グラスウール保温筒 ALGC化粧保温筒 40A/20mm m 15.0【見積参考】給水管・排水管 天井内・PS内及び空隙壁中グラスウール保温筒 ALGC化粧保温筒 50A/20mm m 28.0【見積参考】給水管・排水管 天井内・PS内及び空隙壁中グラスウール保温筒 ALGC化粧保温筒 65A/20mm m 9.0【見積参考】給水管・排水管 天井内・PS内及び空隙壁中グラスウール保温筒 ALGC化粧保温筒 80A/20mm m 41.0【見積参考】給水管・排水管 天井内・PS内及び空隙壁中グラスウール保温筒 ALGC化粧保温筒 100A/25mm m 4.0【見積参考】給水管・排水管 屋内露出ガードパイプ保温筒 20A/20mm m 1.0【見積参考】給水管・排水管 屋内露出ガードパイプ保温筒 40A/20mm m 4.0【見積参考】給水管・排水管・消火栓管 屋内露出ガードパイプ保温筒 50A/20mm m 7.0【見積参考】給水管・排水管 屋外露出 ステンレス鋼板ポリスチレンフォーム保温筒 20A/40mm m 11.0【見積参考】直接工事 別紙明細 第 108 号名 称 仕 様 単位 数 量 単 価 金額 備考別紙明細(1期)-81期給水管・排水管 屋外露出 ステンレス鋼板ポリスチレンフォーム保温筒 80A/50mm m 4.0【見積参考】計直接工事 別紙明細 第 109 号名 称 仕 様 単位 数 量 単 価 金額 備考別紙明細(1期)-91期ガス管撤去式 1.0 【別紙明細第110号】屋外配管配管用炭素鋼鋼管 SGP(白) 20A m 5.0【見積参考】既設ガス配管切断閉塞 20A か所 1.0【見積参考】計直接工事 別紙明細 第 110 号名 称 仕 様 単位 数 量 単 価 金額 備考別紙明細(1期)-101期冷媒配管取外し 撤去後再利用する式 1.0 【別紙明細第111号】冷媒用断熱材被覆銅管 液管 φ9.52 m 99.0【見積参考】冷媒用断熱材被覆銅管 ガス管 φ15.88 m 99.0【見積参考】計直接工事 別紙明細 第 111 号名 称 仕 様 単位 数 量 単 価 金額 備考別紙明細(1期)-111期排水配管取外し 撤去後再利用する式 1.0 【別紙明細第112号】空調ドレン用結露防止層付硬質塩化ビニル管 ACD 20v 屋内一般 m 30.0【見積参考】排水硬質ポリ塩化ビニル管 VP 20v 屋外配管 m 54.0【見積参考】排水硬質ポリ塩化ビニル管 VP 25v 屋外配管 m 13.0【見積参考】計直接工事 別紙明細 第 112 号名 称 仕 様 単位 数 量 単 価 金額 備考別紙明細(1期)-121期保温化粧ケース取外し 撤去後再利用する式 1.0 【別紙明細第113号】保温化粧ケース 樹脂製 100×70 m 89.0【見積参考】計直接工事 別紙明細 第 113 号名 称 仕 様 単位 数 量 単 価 金額 備考別紙明細(1期)-131期温水管撤去式 1.0 【別紙明細第114号】屋内一般配管用炭素鋼鋼管 SGP(白) 25A m 38.0【見積参考】屋内一般配管用炭素鋼鋼管 SGP(白) 32A m 91.0【見積参考】屋内一般配管用炭素鋼鋼管 SGP(白) 40A m 28.0【見積参考】屋内一般配管用炭素鋼鋼管 SGP(白) 50A m 16.0【見積参考】ベローズ形 複式伸縮管継手 32A 個 4.0【見積参考】計直接工事 別紙明細 第 114 号名 称 仕 様 単位 数 量 単 価 金額 備考別紙明細(1期)-141期床暖房配管撤去式 1.0 【別紙明細第115号】屋内一般架橋ポリエチレン管 PEX φ8 m 2,639.0【見積参考】計器、バルブともヘッダー 5回路 25A×445L 組 2.0計器、バルブともヘッダー 6回路 25A×510L 組 1.0計器、 バルブともヘッダー 8回路 32A×670L 組 3.0カラー鉄板0.4mm+ポリスチレンフォーム25mm温水パネル 925×280×25t m2 361.0【見積参考】計直接工事 別紙明細 第 115 号備考 名 称 仕 様 単位 数 量 単 価 金額別紙明細(1期)-151期配管保温撤去式 1.0 【別紙明細第116号】温水管 屋内露出ガードパイプ保温筒 25A/20mm m 38.0【見積参考】温水管 屋内露出ガードパイプ保温筒 32A/20mm m 90.0【見積参考】温水管 屋内露出ガードパイプ保温筒 40A/20mm m 28.0【見積参考】温水管 屋内露出ガードパイプ保温筒 50A/20mm m 16.0【見積参考】計備考 名 称 仕 様 単位 数 量 単 価 金額直接工事 別紙明細 第 116 号別紙明細(1期)-161期計装配線撤去式 1.0 【別紙明細第117号】温度調節器 個 6.0 撤去工事費に含むデジタル調節器 個 6.0 撤去工事費に含む制御用ビニル絶縁ケーブル CVV 2.0mm2 -3C m 113.0 撤去工事費に含むLAN用ケーブル m 132.0 撤去工事費に含むメタルモールジング 本体 A型 本 6.0 撤去工事費に含むメタルモールジング コーナーボックス A型 個 6.0 撤去工事費に含むメタルモールジング スイッチボックス 1コ用 個 6.0 撤去工事費に含むプルボックス 国交省仕様 錆止 個 4.0 撤去工事費に含む同上撤去工事費 現場調査費とも 式 1.0【見積参考】雑工事費 式 1.0【見積参考】計備考 名 称 仕 様 単位 数 量 単 価 金額直接工事 別紙明細 第 117 号別紙明細(1期)-172期冷媒配管復旧式 1.0 【別紙明細第201号】冷媒用 材料再利用、労務費のみ断熱材被覆銅管復旧 液管 φ6.35 m 6.0【見積参考】冷媒用 材料再利用、労務費のみ断熱材被覆銅管復旧 液管 φ9.52 m 195.0【見積参考】冷媒用 材料再利用、労務費のみ断熱材被覆銅管復旧 ガス管 φ9.52 m 6.0【見積参考】冷媒用 材料再利用、労務費のみ断熱材被覆銅管復旧 ガス管 φ15.88 m 195.0【見積参考】計備考 名 称 仕 様 単位 数 量 単 価 金額直接工事 別紙明細 第 201 号別紙明細(2期)-12期排水配管復旧式 1.0 【別紙明細第202号】空調ドレン用 材料再利用 労務のみ結露防止層付硬質塩化ビニル管復旧 AVP 20v 屋内一般 m 75.0【見積参考】排水 材料再利用 労務のみ硬質ポリ塩化ビニル管復旧 VP 20v 屋外配管 m 51.0【見積参考】排水 材料再利用 労務のみ硬質ポリ塩化ビニル管復旧 VP 25v 屋外配管 m 4.0【見積参考】計備考 名 称 仕 様 単位 数 量 単 価 金額直接工事 別紙明細 第 202 号別紙明細(2期)-22期保温化粧ケース復旧式 1.0 【別紙明細第203号】材料再利用 労務のみ保温化粧ケース復旧 樹脂製 100×70 m 162.0【見積参考】材料再利用 労務のみ保温化粧ケース復旧 樹脂製 140×80 m 21.0【見積参考】計備考 名 称 仕 様 単位 数 量 単 価 金額直接工事 別紙明細 第 203 号別紙明細(2期)-32期配線復旧式 1.0 【別紙明細第204号】材料再利用 労務のみ屋内外渡線復旧 EM-EEF2.0mm-3C ピット・天井 m 214.0【見積参考】計備考 名 称 仕 様 単位 数 量 単 価 金額直接工事 別紙明細 第 204 号別紙明細(2期)-42期給水管撤去式 1.0 【別紙明細第205号】水道用 屋内一般硬質塩化ビニルライニング鋼管 SGP-VB 20A m 28.0【見積参考】水道用 屋内一般硬質塩化ビニルライニング鋼管 SGP-VB 25A m 24.0【見積参考】計備考 名 称 仕 様 単位 数 量 単 価 金額直接工事 別紙明細 第 205 号別紙明細(2期)-52期排水管撤去式 1.0 【別紙明細第206号】排水用 屋内一般硬質ポリ塩化ビニル管 VP 50v m 15.0【見積参考】排水用 屋外配管硬質ポリ塩化ビニル管 VP 50v m 6.0【見積参考】排水用 屋外配管硬質ポリ塩化ビニル管 VP 65v m 5.0【見積参考】計備考 名 称 仕 様 単位 数 量 単 価 金額直接工事 別紙明細 第 206 号別紙明細(2期)-62期配管保温撤去式 1.0 【別紙明細第207号】給水管・排水管 天井内・PS内及び空隙壁中グラスウール保温筒 ALGC化粧保温筒 50A/20mm m 15.0【見積参考】給水管・排水管 屋内露出ガードパイプ保温筒 20A/20mm m 56.0【見積参考】計備考 名 称 仕 様 単位 数 量 単 価 金額直接工事 別紙明細 第 207 号別紙明細(2期)-72期冷媒配管取外し 撤去後再利用する式 1.0 【別紙明細第208号】冷媒用断熱材被覆銅管 液管 φ6.35 m 6.0【見積参考】冷媒用断熱材被覆銅管 液管 φ9.52 m 195.0【見積参考】冷媒用断熱材被覆銅管 ガス管 φ9.52 m 6.0【見積参考】冷媒用断熱材被覆銅管 ガス管 φ15.88 m 195.0【見積参考】計備考 名 称 仕 様 単位 数 量 単 価 金額直接工事 別紙明細 第 208 号別紙明細(2期)-82期名 称 仕 様 単位 数 量 単 価 金額 備考排水配管取外し 撤去後再利用する式 1.0 【別紙明細第209号】空調ドレン用結露防止層付硬質塩化ビニル管 ACD 20v 屋内一般 m 75.0【見積参考】排水硬質ポリ塩化ビニル管 VP 20v 屋外配管 m 51.0【見積参考】排水硬質ポリ塩化ビニル管 VP 25v 屋外配管 m 4.0【見積参考】計直接工事 別紙明細 第 209 号別紙明細(2期)-92期名 称 仕 様 単位 数 量 単 価 金額 備考保温化粧ケース取外し 撤去後再利用する式 1.0 【別紙明細第210号】保温化粧ケース 樹脂製 100×70 m 162.0【見積参考】保温化粧ケース 樹脂製 140×80 m 21.0【見積参考】計直接工事 別紙明細 第 210 号別紙明細(2期)-102期名 称 仕 様 単位 数 量 単 価 金額 備考温水管撤去式 1.0 【別紙明細第211号】屋内一般配管用炭素鋼鋼管 SGP(白) 25A m 78.0【見積参考】屋内一般配管用炭素鋼鋼管 SGP(白) 32A m 32.0【見積参考】屋内一般配管用炭素鋼鋼管 SGP(白) 40A m 33.0【見積参考】屋内一般配管用炭素鋼鋼管 SGP(白) 50A m 59.0【見積参考】屋内一般配管用炭素鋼鋼管 SGP(白) 80A m 15.0【見積参考】ベローズ形 複式伸縮管継手 25A 個 2.0【見積参考】ベローズ形 複式伸縮管継手 32A 個 4.0【見積参考】計直接工事 別紙明細 第 211 号別紙明細(2期)-112期名 称 仕 様 単位 数 量 単 価 金額 備考床暖房配管撤去式 1.0 【別紙明細第212号】屋内一般架橋ポリエチレン管 PEX φ8 m 3,036.0【見積参考】計器、 バルブともヘッダー 5回路 25A×445L 組 9.0カラー鉄板0.4mm+ポリスチレンフォーム25mm温水パネル 925×280×25t m2 415.0計直接工事 別紙明細 第 212 号別紙明細(2期)-122期名 称 仕 様 単位 数 量 単 価 金額 備考配管保温撤去式 1.0 【別紙明細第213号】温水管 屋内露出ガードパイプ保温筒 25A/20mm m 78.0【見積参考】温水管 屋内露出ガードパイプ保温筒 32A/20mm m 32.0【見積参考】温水管 屋内露出ガードパイプ保温筒 40A/20mm m 33.0【見積参考】温水管 屋内露出ガードパイプ保温筒 50A/20mm m 59.0【見積参考】温水管 屋内露出ガードパイプ保温筒 80A/20mm m 15.0【見積参考】計第 213 号 直接工事 別紙明細別紙明細(2期)-132期名 称 仕 様 単位 数 量 単 価 金額 備考計装配線撤去式 1.0 【別紙明細第2014号】温度調節器 個 9.0 撤去工事費に含むデジタル調節器 個 9.0 撤去工事費に含む制御用ビニル絶縁ケーブル CVV 2.0mm2 -3C m 132.0 撤去工事費に含むLAN用ケーブル m 177.0 撤去工事費に含むメタルモールジング 本体 A型 本 9.0 撤去工事費に含むメタルモールジング コーナーボックス A型 個 9.0 撤去工事費に含むメタルモールジング スイッチボックス 1コ用 個 9.0 撤去工事費に含むプルボックス 国交省仕様 錆止 個 6.0 撤去工事費に含む同上撤去工事費 現場調査費とも 式 1.0【見積参考】雑工事費 式 1.0【見積参考】計直接工事 別紙明細 第 214 号別紙明細(2期)-143期冷媒配管復旧 式 1.0 【別紙明細第301号】冷媒用 材料再利用、労務費のみ断熱材被覆銅管復旧 液管 φ6.35 m 4.0【見積参考】冷媒用 材料再利用、労務費のみ断熱材被覆銅管復旧 液管 φ9.52 m 60.0【見積参考】冷媒用 材料再利用、労務費のみ断熱材被覆銅管復旧 液管 φ12.70 m 1.0【見積参考】冷媒用 材料再利用、労務費のみ断熱材被覆銅管復旧 ガス管 φ9.52 m 4.0【見積参考】冷媒用 材料再利用、労務費のみ断熱材被覆銅管復旧 ガス管 φ15.88 m 60.0【見積参考】冷媒用 材料再利用、 労務費のみ断熱材被覆銅管復旧 ガス管 φ25.40 m 1.0【見積参考】計備考 名 称 仕 様 単位 数 量 単 価 金額直接工事 別紙明細 第 301 号別紙明細(3期)-13期排水配管復旧式 1.0 【別紙明細第302号】空調ドレン用 材料再利用 労務のみ結露防止層付硬質塩化ビニル管復旧 AVP 20v 屋内一般 m 17.0【見積参考】排水 材料再利用 労務のみ硬質ポリ塩化ビニル管復旧 VP 20v 屋外配管 m 39.0【見積参考】計備考 名 称 仕 様 単位 数 量 単 価 金額直接工事 別紙明細 第 302 号別紙明細(3期)-23期保温化粧ケース復旧式 1.0 【別紙明細第303号】材料再利用 労務のみ保温化粧ケース復旧 樹脂製 100×70 m 58.0【見積参考】計備考 名 称 仕 様 単位 数 量 単 価 金額直接工事 別紙明細 第 303 号別紙明細(3期)-33期配線復旧式 1.0 【別紙明細第304号】材料再利用 労務のみ屋内外渡線復旧 EM-EEF2.0mm-3C ピット・天井 m 70.0【見積参考】計備考 名 称 仕 様 単位 数 量 単 価 金額直接工事 別紙明細 第 304 号別紙明細(3期)-43期給水管撤去式 1.0 【別紙明細第305号】水道用 屋内一般硬質塩化ビニルライニング鋼管 SGP-VB 20A m 90.0【見積参考】水道用 屋内一般硬質塩化ビニルライニング鋼管 SGP-VB 25A m 51.0【見積参考】水道用 屋内一般硬質塩化ビニルライニング鋼管 SGP-VB 32A m 11.0【見積参考】水道用 屋内一般硬質塩化ビニルライニング鋼管 SGP-VB 40A m 18.0【見積参考】水道用 屋内一般硬質塩化ビニルライニング鋼管 SGP-VB 50A m 17.0【見積参考】水道用 屋内一般硬質塩化ビニルライニング鋼管 SGP-VB 80A m 5.0【見積参考】給水用 屋内一般架橋ポリエチレン管 PEX φ13 5mm保温付 m 8.0【見積参考】水道用 屋外配管硬質塩化ビニルライニング鋼管 SGP-VB 80A m 4.0【見積参考】既設給水配管切断閉塞 20A か所 1.0【見積参考】計備考 名 称 仕 様 単位 数 量 単 価 金額直接工事 別紙明細 第 305 号別紙明細(3期)-53期排水管撤去式 1.0 【別紙明細第306号】排水用 屋内一般硬質ポリ塩化ビニル管 VP 40v m 23.0【見積参考】排水用 屋内一般硬質ポリ塩化ビニル管 VP 50v m 110.0【見積参考】排水用 屋内一般硬質ポリ塩化ビニル管 VP 65v m 33.0【見積参考】排水用 屋内一般硬質ポリ塩化ビニル管 VP 75v m 14.0【見積参考】排水用 屋内一般硬質ポリ塩化ビニル管 VP 100v m 37.0【見積参考】排水用 屋内一般硬質ポリ塩化ビニル管 VP 125v m 9.0【見積参考】排水用 屋内一般硬質ポリ塩化ビニル管 VP 150v m 5.0【見積参考】計備考 名 称 仕 様 単位 数 量 単 価 金額直接工事 別紙明細 第 306 号別紙明細(3期)-63期配管保温撤去式 1.0 【別紙明細第307・308号】給水管・排水管 天井内・PS内及び空隙壁中グラスウール保温筒 ALGC化粧保温筒 20A/20mm m 68.0【見積参考】給水管・排水管 天井内・PS内及び空隙壁中グラスウール保温筒 ALGC化粧保温筒 25A/20mm m 25.0【見積参考】給水管・排水管 天井内・PS内及び空隙壁中グラスウール保温筒 ALGC化粧保温筒 32A/20mm m 2.0【見積参考】給水管・排水管 天井内・PS内及び空隙壁中グラスウール保温筒 ALGC化粧保温筒 40A/20mm m 30.0【見積参考】給水管・排水管 天井内・PS内及び空隙壁中グラスウール保温筒 ALGC化粧保温筒 50A/20mm m 84.0【見積参考】給水管・排水管 天井内・PS内及び空隙壁中グラスウール保温筒 ALGC化粧保温筒 65A/20mm m 24.0【見積参考】給水管・排水管 天井内・PS内及び空隙壁中グラスウール保温筒 ALGC化粧保温筒 80A/20mm m 18.0【見積参考】給水管・排水管 天井内・PS内及び空隙壁中グラスウール保温筒 ALGC化粧保温筒 100A/25mm m 22.0【見積参考】給水管・排水管 天井内・PS内及び空隙壁中グラスウール保温筒 ALGC化粧保温筒 125A/25mm m 9.0【見積参考】給水管・排水管 天井内・PS内及び空隙壁中グラスウール保温筒 ALGC化粧保温筒 150A/25mm m 2.0【見積参考】給水管・排水管 屋内露出ガードパイプ保温筒 20A/20mm m 22.0【見積参考】備考 名 称 仕 様 単位 数 量 単 価 金額直接工事 別紙明細 第 307 号別紙明細(3期)-73期給水管・排水管 屋内露出ガードパイプ保温筒 25A/20mm m 33.0【見積参考】給水管・排水管 屋内露出ガードパイプ保温筒 32A/20mm m 2.0【見積参考】給水管・排水管 屋内露出ガードパイプ保温筒 40A/20mm m 2.0【見積参考】給水管・排水管・消火栓管 屋内露出ガードパイプ保温筒 50A/20mm m 10.0【見積参考】給水管・排水管 屋外露出 ステンレス鋼板ポリスチレンフォーム保温筒 80A/50mm m 4.0【見積参考】計備考 名 称 仕 様 単位 数 量 単 価 金額直接工事 別紙明細 第 308 号別紙明細(3期)-83期ガス管撤去式 1.0 【別紙明細第309号】屋内一般配管用炭素鋼鋼管 SGP(白) 15A m 10.0【見積参考】屋内一般配管用炭素鋼鋼管 SGP(白) 20A m 2.0【見積参考】屋内一般配管用炭素鋼鋼管 SGP(白) 25A m 16.0【見積参考】屋外配管配管用炭素鋼鋼管 SGP(白) 25A m 11.0【見積参考】計備考 名 称 仕 様 単位 数 量 単 価 金額直接工事 別紙明細 第 309 号別紙明細(3期)-93期冷媒配管取外し 撤去後再利用する式 1.0 【別紙明細第310号】冷媒用断熱材被覆銅管 液管 φ6.35 m 4.0【見積参考】冷媒用断熱材被覆銅管 液管 φ9.52 m 60.0【見積参考】冷媒用断熱材被覆銅管 液管 φ12.70 m 1.0【見積参考】冷媒用断熱材被覆銅管 ガス管 φ9.52 m 4.0【見積参考】冷媒用断熱材被覆銅管 ガス管 φ15.88 m 60.0【見積参考】冷媒用断熱材被覆銅管 ガス管 φ25.40 m 1.0【見積参考】計備考 名 称 仕 様 単位 数 量 単 価 金額直接工事 別紙明細 第 310 号別紙明細(3期)-103期排水配管取外し 撤去後再利用する式 1.0 【別紙明細第311号】空調ドレン用結露防止層付硬質塩化ビニル管 ACD 20v 屋内一般 m 17.0【見積参考】排水硬質ポリ塩化ビニル管 VP 20v 屋外配管 m 39.0【見積参考】計備考 名 称 仕 様 単位 数 量 単 価 金額直接工事 別紙明細 第 311 号別紙明細(3期)-113期保温化粧ケース取外し 撤去後再利用する式 1.0 【別紙明細第312号】保温化粧ケース 樹脂製 100×70 m 58.0【見積参考】計備考 名 称 仕 様 単位 数 量 単 価 金額直接工事 別紙明細 第 312 号別紙明細(3期)-123期温水管撤去式 1.0 【別紙明細第313号】屋内一般配管用炭素鋼鋼管 SGP(白) 25A m 55.0【見積参考】屋内一般配管用炭素鋼鋼管 SGP(白) 32A m 23.0【見積参考】屋内一般配管用炭素鋼鋼管 SGP(白) 40A m 55.0【見積参考】屋内一般配管用炭素鋼鋼管 SGP(白) 50A m 120.0【見積参考】屋内一般配管用炭素鋼鋼管 SGP(白) 65A m 6.0【見積参考】屋内一般配管用炭素鋼鋼管 SGP (白) 80A m 28.0【見積参考】ベローズ形 複式伸縮管継手 25A 個 2.0【見積参考】ベローズ形 複式伸縮管継手 50A 個 4.0【見積参考】計備考 名 称 仕 様 単位 数 量 単 価 金額直接工事 別紙明細 第 313 号別紙明細(3期)-133期床暖房配管撤去式 1.0 【別紙明細第314号】屋内一般架橋ポリエチレン管 PEX φ8 m 2,882.0【見積参考】計器、バルブともヘッダー 3回路 25A×315L 組 1.0計器、バルブともヘッダー 5回路 25A×445L 組 3.0計器、バルブともヘッダー 6回路 25A×510L 組 3.0計器、バルブともヘッダー 8回路 32A×670L 組 1.0カラー鉄板0.4mm+ポリスチレンフォーム25mm温水パネル 925×280×25t m2 393.0【見積参考】計備考 名 称 仕 様 単位 数 量 単 価 金額直接工事 別紙明細 第 314 号別紙明細(3期)-143期配管保温撤去式 1.0 【別紙明細第315号】温水管 天井内・PS内及び空隙壁中グラスウール保温筒 ALGC化粧保温筒 40A/20mm m 15.0【見積参考】温水管 天井内・PS内及び空隙壁中グラスウール保温筒 ALGC化粧保温筒 50A/20mm m 3.0【見積参考】温水管 天井内・PS内及び空隙壁中グラスウール保温筒 ALGC化粧保温筒 65A/20mm m 6.0【見積参考】温水管 天井内・PS内及び空隙壁中グラスウール保温筒 ALGC化粧保温筒 80A/20mm m 6.0【見積参考】温水管 屋内露出ガードパイプ保温筒 25A/20mm m 55.0【見積参考】温水管 屋内露出ガードパイプ保温筒 32A/20mm m 23.0【見積参考】温水管 屋内露出ガードパイプ保温筒 40A/20mm m 40.0【見積参考】温水管 屋内露出ガードパイプ保温筒 50A/20mm m 117.0【見積参考】温水管 屋内露出ガードパイプ保温筒 80A/20mm m 23.0【見積参考】計備考 名 称 仕 様 単位 数 量 単 価 金額直接工事 別紙明細 第 315 号別紙明細(3期)-153期計装配線撤去式 1.0 【別紙明細第316・317号】QM温度調節器 個 8.0 撤去工事費に含むデジタル調節器 個 8.0 撤去工事費に含む集中監視盤 面 1.0 撤去工事費に含む制御用ビニル絶縁ケーブル CVV 2.0mm2 -3C m 169.0 撤去工事費に含むLAN用ケーブル m 191.0 撤去工事費に含むEPねじなし電線管 E19 m 9.0 撤去工事費に含むEPねじなし電線管 E25 m 9.0 撤去工事費に含むメタルモールジング 本体 A型 本 8.0 撤去工事費に含むメタルモールジング 本体 B型 本 1.0 撤去工事費に含むメタルモールジング コーナーボックス A型 個 8.0 撤去工事費に含むメタルモールジング コーナーボックス B型 個 2.0 撤去工事費に含む備考 名 称 仕 様 単位 数 量 単 価 金額直接工事 別紙明細 第 316 号別紙明細(3期)-163期メタルモールジング スイッチボックス 1コ用 個 8.0 撤去工事費に含むプルボックス 国交省仕様 錆止 個 10.0 撤去工事費に含む同上撤去工事費 現場調査とも 式 1.0【見積参考】雑工事費 現場調査とも 式 1.0【見積参考】計備考 名 称 仕 様 単位 数 量 単 価 金額直接工事 別紙明細 第 317 号別紙明細(3期)-17 令和7年度阿賀津川中学校校舎長寿命化改修機械設備工事図 面 番 号 縮 尺 図 面 番 号 縮 尺Mー01M-02M-03M-04図 面 名 称 図 面 名 称図 面 リ ス ト機械設備工事特記仕様書(1)機械設備工事特記仕様書(2)1/1001/1001/1001/1001/100M-00 表紙・図面目録共通事項特記仕様書(1)1/100N・S1/1001/1001/60共通事項特記仕様書(2)1/1001/100M-05M-06M-07M-08M-09M-10M-11M-12M-13M-14M-15M-16M-17M-18M-19M-20M-21M-22M-23M-24M-25M-26M-27M-28M-29M-30M-31M-32M-33M-34M-35M-36M-37M-38M-39M-40M-41M-42M-43M-44M-45M-46M-47M-48M-49M-50工期分け図衛生設備 衛生器具表(改修後)衛生設備 1階平面図(改修後)衛生設備 2階平面図(改修後)衛生設備 3階平面図(改修後)衛生設備 職員便所1階・2階(北)便所平面図詳細図(改修後)衛生設備 2階・3階(西)便所平面図詳細図(改修後)屋内消火栓設備 1階平面図(改修後)屋内消火栓設備 2階平面図(改修後)屋内消火栓設備 3階平面図(改修後)空調設備 空調機器表(改修後)空調設備 1階平面図(改修後)空調設備 2階平面図(改修後)空調設備 3階平面図(改修後)空調設備 1階・2階・塔屋平面図(改修後)換気設備 1階平面図(改修後)換気設備 2階平面図(改修後)換気設備 3階平面図(改修後)換気設備 屋上・塔屋平面図(改修後)暖房設備 機器表(改修後)暖房設備(給油) 系統図、機械室・塔屋平面詳細図(改修後)暖房設備(給油) 1階平面図(改修後)暖房設備(給油) 2階平面図(改修後)暖房設備(給油) 3階平面図(改修後)暖房設備(給油) 屋上・塔屋平面図(改修後)暖房設備(計装) 1階平面図(改修後)暖房設備(計装) 2階平面図(改修後)暖房設備(計装) 3階平面図(改修後)衛生設備 衛生器具表(改修前・撤去)衛生設備 1階平面図(改修前・撤去)衛生設備 2階平面図(改修前・撤去)衛生設備 3階平面図(改修前・撤去)衛生設備 職員便所1階・2階(北)便所平面図詳細図(改修前・撤去)衛生設備 2階・3階(西)便所平面図詳細図(改修前・撤去)空調設備 1階平面図(改修前・撤去)空調設備 2階平面図(改修前・撤去)換気設備 1階平面図(改修前・撤去)換気設備 2階平面図(改修前・撤去)換気設備 3階平面図(改修前・撤去)換気設備 屋上・塔屋平面図(改修前・撤去)機械設備改修工事共通図(1)機械設備改修工事共通図(2)床暖房設備 撤去図1床暖房設備 撤去図2床暖房設備 撤去図3床暖房設備 撤去図4床暖房設備 撤去図5床暖房設備 撤去図6床暖房設備 撤去図7床暖房設備 撤去図8床暖房設備 撤去図9M-51M-52M-53M-54M-55M-561/3001/1001/1001/1001/601/1001/1001/1001/1001/1001/1001/1001/1001/1001/1001/100N・SN・SN・SN・SN・SN・SN・SN・S1/1001/1001/1001/1001/1001/1001/1001/1001/100M-57M-58M-59M-60M-61換気設備 機器表(改修後)暖房設備(給油) 2階・3階(北)平面図(仮設給油配管)暖房設備(給油) 2階・3階(南)平面図(仮設給油配管)暖房設備(給油) 屋上・塔屋平面図(仮設給油配管)空調設備 3階平面図(改修前・撤去)空調設備 1階・2階・塔屋屋根平面図(改修前・撤去) 1/1001/1001/1001/1001/100■案内図令和 年 月(全 枚)仕 様 書Ⅰ.共通仕様工事場所建物概要 1.本共通仕様及び特記仕様に記載されていない事項は、次による。 新築及び増築に係る機械設備工事においては、「国土交通省大臣官房官庁営繕部監修 公共建築工事標準仕様書 (械設備工事編)令和4年版」(以下「標仕」という。)及び「国土交通省大臣官房官庁営繕部設備・環境課監修 公共建築設備工事標準図(機械設備工事編)令和4年版」(以下「標準図」という。)による。 Ⅱ.特記仕様 凡 例 (2)特記事項で、 ・ 印のない場合は、 ※ 印を適用する。 ・ 印と ※ 印のある場合は ・ 印のみ適用する。 ・ 印と ※ 印のある場合は両方適用する。 (3)根拠項目の「 a-b.c.d 」は標仕並びに改修標仕の第 a編 b章 c節 d項を表す。 (1)章と項目は番号に○のついたものを適用する。 特記事項は・に○のついたものを適用する。 建 物 名 称 構 造 階 数 延べ面積(㎡) 消防令別表第一 備 考 改修に係る機械設備工事においては、「国土交通省大臣官房官庁営繕部監修 公共建築改修工事標準仕様書(機 械設備工事編)令和4年版」(以下「改修標仕」という。)及び標準図による。 ただし、改修標仕に記載されていない 事項は標仕による。 2~4及び別表は省略。 (「新潟県土木部建築工事仕様書作成要領別記3『機械設備工事共通仕様』」のとおり。新潟県ホームページを参照)項 目 特 記 事 項 章標 仕[改修標仕] 請負工事費 500万円以上の場合登録する。 ※ 無 ・ 有(工期 令和 年 月 日)[1-1.2.1]1-1.2.1[1-1.1.4]1-1.1.41一 般 事 項1. 工事実績情報2. 概成工期 システム(CORINS) への登録根拠項目2共 通 工 事 ( 配 管 工 事 等 )1. 監督員事務所 ・ 設ける(仮設事務所の中に監督員用スペースを ㎡程度確保する。) ※ 設けない2. 工事用水3. 工事用電力4. 仮設建物等5. 残土処理 構内既存の施設 ※ 利用できる( ※ 有償 ・ 無償) ・ 利用できない 構内既存の施設 ※ 利用できる( ※ 有償 ・ 無償) ・ 利用できない 現場事務所、倉庫、下小屋等の仮設建物の位置は、あらかじめ監督員の承諾を受け、すべて 受注者の負担とする。 ※ 構内指示の場所に敷均し ・ 構内指示の場所に堆積 ・ 構外搬出適切処理共 通 工 事 ( 関 連 工 事 等 )37. 鉄筋工事8. コンクリート工事 ※ 異形鉄筋( ※ A種 ・ B種) ( ※ SD295A ・ SD345) ・ 丸鋼 ( ※ A種 ・ B種) 粗骨材 ※ 砂利 ・ 砕石 ・ 砂利と砕石の混合( /Wt以下) 細骨材 ※ 洗砂 普通コンクリート ※ レディーミクスコンクリート( ※ Ⅰ類 ・ Ⅱ類) 設計基準強度(N/mm2) スランプ15cm又は18㎝ 18 施工箇所( ) 21 施工箇所( ) 24 施工箇所( ) 27 施工箇所( ) 強度試験 ※ 省略する ・ 実施する( ) 機器は標仕第2編1.2.1項を適用する。 ただし、下記の機器は製造者の標準仕様としてよい。 (※ 換気扇 ※ 圧力扇 ・ ) (1)機器類の能力、容量は表示された数値以上とする。 (2)電動機出力、燃料消費量、圧力損失は原則として表示された数値以下とする。 (3)参考図の寸法は概略寸法とする。 ※ 50 Hz ・ 60 Hz 既存コンクリート床、壁等の配管貫通の穴あけは原則としてダイヤモンドカッターによる。 ・ 水量調整(・ 空調設備 ・ 衛生設備) ・ 風量調整 ・ 室内外空気の温湿度測定 ・ 室内気流及び塵埃の測定 ・ 騒音測定 ・ 初期運転状態の記録 ・ 図示による ・( ) 14. 絶縁継手 調整等13. 総合試運転12. はつり11. 電源周波数10. 容量等の表示9. 電動機6. 地業工事 砂利地業 砂利種別( ※ 再生クラッシャラン ・ 砂利 ・ 砕石 )2-2.2.12[2-1.3.1]2-1.3.1[2-1.2.1]2-1.2.1[2-7.3.1]2-4.4.1[2-7.3.1]2-4.4.1[2-7.2.1]2-4.3.1[2-7.1.1]2-4.1.12-4.2.1追 加 特 記 事 項 空 気 調 和 設 備1. 空気調和方式3. 煙道等2. 設計温湿度条 件4. ダクト5. 吹出口及び吸込口6. 風量測定口7. 風量調節ダンパー8. 防煙ダンパー9. ピストンダンパー10. 配管材料12. 消火器の設置1. 公共事業労務費調査2. 工事監理方式3. 適用基準等4. 総合図5. 工事成績評定6. 負担金の支払区分7.中間技術検査 検査時期については、工事現場着手前に監督員と協議すること。 低入札価格調査基準価格を下回った額で契約となった場合は、中間技術検査を1回実施する。 ・ 本工事に含む。 ( ) ※ 本工事に含まない。 定の様式により提出することができる。 (様式は工事運行マニュアルによる。) 性に関する項目、又は地域社会への貢献として評価できる項目について、工事完了までに所受注者は、工事成績評定の対象となる工事施工において、自ら立案した創意工夫や工事特 ※ 作成する ・作成しない ・ 営繕工事電子納品要領(案)(国土交通省大臣官房官庁営繕部営繕計画課監修) 工事運行マニュアル(新潟県土木部都市局営繕課作成) 共同監理 ・ あり ※ なし ※ 協力する。 下記の箇所に消火器を設置する。 ・ボイラー室 能力単位 × 個 格納箱(※ SS ・ SUS) ・地下タンク貯蔵所 能力単位 × 個 格納箱(・ SS ※ SUS) ・ 20A~ 40A用 個 ・ 50A~100A用 個 ・ 125A~250A用 個 なお、着脱型の支持部は下記を標準とする。 瞬間流量計はピトー管方式によるもので止水コック付とする。 圧力計は標仕第2編2.3.1による。 (目盛板外径は100mm、コック・赤針(設置針)付とする。 ) (ボイラー、貯湯タンクを除く) 温度計はバイメタル式温度計とし、目盛板外径は100mmとする。 機器名 部 位温度計圧力計瞬間流量計計 器備 考※ ※※※ ※※※※※※ ※※※ ※※※※ ※ 温風暖房機空気調和機(パッケージ形を含む)冷温水ヘッダ熱交換器空気調和機温水発生機ボイラー吸収冷温水器冷 凍 機冷水管及び冷却水管(出入口側)冷水管及び冷却水管(出口側)冷温水管及び冷却水管(出入口側)冷温水管及び冷却水管(出口側)温水管(入口側)温水管(出入口側)温水管(入口側)冷温水管(出入口側)冷温水管(出口又は入口側)冷温水管(出入口側)(往ヘッダー)及び各返り管( ・ 各送り管 ・ 各返り管 )サプライチャンバー、ダクト外気取入れダクト及びレタンチャンバー吐出ダクト、レタンダクト外気取入れダクト及びレタンチャンバー・固定型 ※着脱型・固定型 ※着脱型・固定型 ※着脱型・固定型 ※着脱型・固定型 ※着脱型 <計器類取付け一覧表> 取付け部は下表による。 <表 - 1>「使用配管材料一覧表」のとおり。 ※ 遠隔復帰式 ・ 手動復帰式11. 計器類 ※ 遠隔復帰式(電気式) ・ 煙感知器、連動制御機器及びこれに係る配線類は(・ 本工事 ※ 別途工事)とする。 定格入力はDC24V、0.7A以下とする。 自動閉鎖機構はソレノイド(瞬時通電式)又は電動式とし、自動復帰機構は電動式とする。 耐塩仕様 ダンパー軸(ステンレス棒鋼) 軸受(テフロン製) 使用区分( ※ OAダクト ・ SAダクト ・ RAダクト ・ ) 下記の使用区分のダンパーは耐塩仕様とする。 ・ 送風機吐出ダクト又は吸込ダクト ・ 空調機出口チャンバーの分岐ダクト ・ 図示の位置 ・ 外気取入れダクト 取付位置は下記による。 ※ アルミニウム製 ・ 鋼板製 ・ アングルフランジ工法(長辺の長さ1,500mm超) 工法 ※ コーナーボルト工法(長辺の長さ1,500mm以下) 区分 ※ 低圧ダクト ・ 高圧1ダクト ・ 高圧2ダクト 煙突 ・ 本工事 ※ 別途工事 ※ 設ける (80φ、煙道直線部。) ・設けない ばいじん量測定口 配管配線は(※ 本工事 ・ 別途工事)とする。 電源はバーナー電源(2次側)から取り出すものとし、 ばい煙濃度計 ※ 設ける (位置は図示による。)・設けない 鋼板厚 ※ 3.2mm ・ 4.5mm ・ 空気調和 ・ ダクト方式(・ 定風量 ・ 変風量 ) ・ ファンコイルユニット + ダクト併用方式 ・ 輻射方式 + ダクト併用方式 ・ 冷暖房設備 ・ ファンコイルユニット + 全熱交換器 ・ ヒートポンプエアコン(EHP)+ 全熱交換器 ・ ガスエンジンヒートポンプエアコン(GHP)+全熱交換器 ・ 暖房設備 ・ ファンコンベクタ-方式 ・ FF温風暖房方式(・ガス・灯油) ・ 温水床暖房方式 ・ 電気床暖房方式 % ℃ ℃ % ℃ ℃ % % ℃ ℃ % %乾球温度 相対温度 乾球温度外気区 分夏 期冬 期室 内 系統 系統 系統相対温度 乾球温度 相対温度 乾球温度 相対温度 % % ℃ ℃ ・ 冷媒の種類 ※HFC-R32 ※ HFC-R410A ・ HFC-R407C 煙道 ※ 本工事 ・ 別途工事 ・ 共板フランジ工法 ・ スライドオンフランジ工法3-1.1.23-1.1.33-1.1.23-2.2.13-2.2.33-2.2.23-1.15.1~43-2.2.63-1.15.63-1.15.83-1.15.102-2.3.22-2.3.12-2.3.8[1-2.2.2][1-2.2.2][1-2.3.1]気金物排 水 設 備 建物内汚水と雑排水( ※ 分流 ・ 合流 ) 建物外放流先 汚水 ・ 直放流下水道 ・ 浄化槽 ・ 既存し尿浄化槽 雑排水 ・ 直放流下水道 ・ 浄化槽 ・ 排水管 ・側溝 <表 - 1>「使用配管材料一覧表」のとおり。 洗面器及び手洗器に直結する排水管寸法は器具トラップより1サイズアップとする。 既製流し台などの床上露出部の配管は硬質塩化ビニル管(VP)とする。 排水管の接続は下記による。 (1)大便器 塩ビ製フレキシブル継手 (2)小便器、洗面、手洗器 VP エルボ返しに通気金物を下方から取付けてはならない。 ※ 小口径塩ビ桝 ・ 下水道事業者指定品 ・ ※ 塩ビ桝蓋の場合は鎖付とする。 (ただし、適合品がない場合は除く。) ・ 図示の箇所に取付ける。 ・ 排水管が3階以上にわたる場合は各階ごとに取付ける。 <表 - 1>「使用配管材料一覧表」のとおり。 給湯ボイラー 煙突( ・ 本工事 ※ 別途工事 ) 煙道( ・ 本工事 ※ 別途工事 ) 鋼板の厚さ ( ※ 3.2mm ・ mm ) ガス湯沸器 排気筒( ※ 本工事 ・ 別途工事 ) 材質、厚さ( ※ SUS304、0.3mm以上 ・ 図示による ) 頂部の形状( ※ ステンレス製防鳥網付排気トップ ・ 図示による ) ・屋内消火栓設備 (※易操作性1号 ・1号 ・広範囲形2号 ・2号)・スプリンクラー設備 ・不活性ガス消火設備(消火剤: )・泡消火設備 ・粉末消火設備 ・屋外消火栓設備 ・連結送水管1. 排水方式2. 配管材料3. 衛生器具等の排水管4. 塩ビ立管の通5. インバート桝、た め桝6. 満水試験継手8消火設備種類1. 消防設備等の2. 煙突煙道等1. 配管材料2. 配管材料・連結散水設備 ・フード等用簡易自動消火設備 <表 - 1>「使用配管材料一覧表」のとおり。 6衛生器具設備1. 大便器洗浄方 式2. 小便器3. 水栓4. 自動水栓5. 大便器用便座 ※ FV洗浄タンク併用式 ・ ロータンク方式 ・ FV(洗浄弁)方式 (※ 押しボタン式 ・ ハンドル式) 水圧の不足する場所は低圧型とする。 ※ 自動洗浄小便器(洗浄装置一体型) ・ 水抜栓を使用する場合の水栓は( ※ 吸気こま ・ 固定こま )とする。 水栓の接続には、器具接続用異種金属接触防止継手(水栓接続側青銅製)を使用する。 電源供給( ※ AC100V ・ 乾電池 ・自己発電) 手動スイッチ( ※ なし ・ あり ) ※ 温水洗浄便座 ( 加温方式 ※ 貯湯式 ・ 瞬間式 )( 付加機能 ・ 温風乾燥機能 ・ 擬音装置 ・ リモコン )( リモコン ・ AC電源 ・ 乾電池 ・ 自己発電 )5-1.1.135-1.1.75-1.1.25-1.1.8 ・ 普通便座(暖房便座、ソフト閉止付き)1. 衛生 標仕第2編3.1.5項によるほか下記による。 (1)屋外露出配管の保温仕様材料及び施工順序 保温厚さ( mm ) 施工範囲 ポリスチレンフォーム1. 保温筒2. 粘着テープ3. ポリエチレンフィルム4. ステンレス鋼板 15A ~ 25A 32A ~ 200A 50 mm 40 mm ・ 給水管 ・ 排水管 ・ 消火管[2-3.1.3]2-3.1.54保 温区 分 標仕第2編3.1.4項によるほか下記による。 屋外露出配管の保温仕様 屋内露出管の保温で合成樹脂製カバー2(ジャケットタイプ)の使用箇所 ・ 図示による ・() ・ 膨張タンクよりボイラー等への補給水の保温は、標準仕様書第2編3.1.4の温水管 の項による。 ・ 建物内の空気抜き管の保温は標準仕様書第2編3.1.4の温水管の項による。 ・ 空気調和機及びファンコイルユニットの排水管の保温は標準仕様書第2編3.1.5の 排水及び通気管の項による。 ・ 共同溝の保温( ) 下記の施工箇所の保温の仕様は、それぞれの項を適用する。 4. ステンレス鋼板3. ポリエチレンフィルム2. 鉄線 ロックウール・グラスウール1. 保温筒 15A ~ 25A 50 mm 32A ~ 200A 40 mm ・ 温水管 ・ 冷水管 ・ 冷温水管 ・ 膨張管材料及び施工順序 保温厚さ( mm ) 施工範囲区 分配管ダクト施工箇所(室名) 保温種別 外 装 ・ 保温化粧ケース ・ 使用する(※ 塩ビ製 ・) ・ 使用しない ・ 高圧蒸気管の保温厚は冷温水管による。 ・ 高圧蒸気ヘッダーの保温厚は75mmとする。 下記のダクトは標仕第2編表2.3.2により保温を行う。 3. 消音 標仕第2編表2.3.2による。 排気(EA)外気(OA) ダクト 施工範囲 保温厚 25mm 標仕第2編表2.3.7 XI(50㎜、25mm) 25mm 外壁から1m給気(SA) 全て 全て サプライチャンバー消音チャンバー・消音エルボ レタンチャンバー吹出口ボックス摘 要※ する ・ しない・ する ※ しない※ する ・ しない・ する ※ しない M,(イ)or(ロ),Ⅸ L,(イ)or(ロ),Ⅷ L,(イ)or(ロ),Ⅷ L,(イ)or(ロ),Ⅷ保温種別2-3.1.4[2-3.1.3]2-3.1.42-3.1.55-1.4.22. 空調 電源ランプ・通電ランプ付きサーモスタット付属)を設置する。 ・ 図示による ※ 定水位弁の二次側パイロット配管(副給水管) ※ 定水位弁・ 以下の屋外露出配管等は凍結防止ヒータ(12.5W/m程度、自己温度制御型、(5)給排水弁の保温主材はポリスチレンフォームカバーとする。 (65A以上)(2)床下、暗渠内配管の保温仕様(外気の流入する部分)(6)屋内露出管の保温で合成樹脂製カバー2(ジャケットタイプ)の使用箇所 ・ 図示による ・( )( ・ 要(外装材は ・ アルミニウム板 ・ ステンレス鋼板 ) ※ 不要 ) ポリスチレンフォーム1. 保温筒2. 粘着テープ3. ポリエチレンフィルム4. 着色アルミガラスクロス 材料及び施工順序 保温厚さ( mm ) 施工範囲 15A ~ 150A 30 mm(3)鋼板製タンクの保温 ( ・ 要 ※ 不要 )(4)ステンレス鋼板製パネルタンクの保温 ・ 給水管 ・ 消火管5塗 装 ・ 防 錆1. 塗装の箇所2. 鋼材工事の防錆3. 防食処置 標仕第2編3.2.1項によるほか下記による。 ・下記の亜鉛めっきされた金属電線管は塗装を行う。 ( ・屋外露出 ・ ) ・下記の亜鉛めっきされた配管、ダクトは塗装を行わない。 ( ・ 機械室 ・ 電気室 ・自家発電機室 ・EV機械室 ・ ) [2-2.5.3]2-2.7.32-4.6.2[2-3.2.1]2-3.2.1給 水 設 備71. 給水方式2. タンク3. 量水器4. 量水器桝5. 弁6. 弁桝7. 配管材料8. 飲料水の水質の測定の測定5-1.4.1 ・ 水道直結方式 ・ 高置タンク方式 ・ 加圧給水方式 ・ 増圧直結方式 (1)受水タンク 材質(※下記による。 ・任意 ) ・ FRP製(・ パネル形 ・ 一体形)(※ 複合板 ・ 単板) ・ 鋼板製 (・ パネル形 ・ 一体形) ・ ステンレス鋼板製パネル(・ ボルト組立形 ・ 溶接組立形)保温(・ あり ・ なし)形状及び寸法 (・ 標準図による ・ 図示による) タンクに給水栓用配管の接続口 (・ 設ける ※ 設けない ) タンクに緊急遮断弁 (・ 設ける ※ 設けない ) 水位センサ (※ 電極棒 ・ 電極帯) (2)高置タンク 材質(※下記による。 ・任意 ) ・ FRP製 (・ パネル形 ・ 一体形)(※ 複合板 ・ 単板) ・ 鋼板製 (・ パネル形 ・ 一体形) ・ ステンレス鋼板製パネル(・ ボルト組立形 ・ 溶接組立形)保温(・ あり ・ なし) 形状及び寸法 (・ 標準図による ・ 図示による) 水位センサ( ※ 電極棒 ・ 電極帯) 親メーター ( ※ 貸与 ・ 買取 ) 子メーター ( ・ 貸与 ※ 買取 ) ※ 現地表示式(直読式) ・ 遠隔表示式 ※ 標準図による。 ・ 水道事業者の仕様による。 水道直結部分は水道事業者の規定による他、JIS又はJV( ※ 0.98MPa ・ )とする。 その他の部分はJIS又はJV( ※ 0.49MPa ・ 0.98MPa)とする。 ※ 標準図による。 ・ 水道事業者の仕様による。 <表 - 1>「使用配管材料一覧表」のとおり。 ※ 建築物における衛生的環境の確保に関する法律施行規則第4条による水質検査(16項目 +残留塩素)の成績表を提出する。 ・ 水道法施行規則第10条による水質検査(51項目+残留塩素)の成績表を提出する。 ・ 省略する。 ・ 建築物における衛生的環境の確保に関する法律施行令第2条の「建築物環境衛生管理 基準」による成績表を提出する。 9. 雑用水の水質9給湯設備 ガ ス 設 備1. 種別2. 配管材料3. 土中埋設管の 電気防食4. 集合装置5. ガスメーター7. ガス漏警報機 ・ 取付けない ・ 取付ける ( ※ 本工事 ・ 別途工事) 外部端子(・ あり ・ なし)6. ガス漏警報連動遮断装置 ※ あり ・ なし計量方式(・ 実測式 ・ パルス式) ※ 貸与品 ・ 買取 ※ マイコンメータ ガス漏警報器と連動(・ あり ・ なし) ガスボンベ ※ 別途 (※ 50kg ・ kg) 転倒防止用鎖 ※ 本工事 ・ 別途工事 <表 - 1>「使用配管材料一覧表」のとおり。 ※ 行わない ・ 行う ・ 液化石油ガス (発熱量 MJ/kg) ・ 都市ガス (発熱量 MJ/m3)厨房機器設備1. 機器の寸法2. 機器の固定等3. 制御・操作盤 製造者の標準形とする。 ・ 作業台の下部に設けるもの( ※ なし ・すのこ ・戸棚) ・ 流しの下部に設けるもの ( ※ なし ・すのこ ・戸棚)( ・ 流しの槽及び水切り ・ 作業台の甲板 ・ ) 下記の機器はステンレス鋼板の厚さを1.2mm以上とする。 ( ) 下記の機器は標仕第5編1.6.1(b)を適用する。 図示の寸法は参考とする。 浄化槽(小規模合併処理)1. 処理対象人員2. 処理水量3. 放流水水質4. 処理種別5. 型式6. 施工範囲7. 消泡装置8. 管理備品 ・ ノズル式 ・ 消泡剤式 一括故障表示用無電圧接点及び端子(※ 設ける ・ 設けない) 水替工事( ※ 本工事 ・ 別途工事 )制御盤( ※ 本工事 ・ 別途工事 ) 土留工事( ※ 本工事 ・ 別途工事 )杭工事( ※ 本工事 ・ 別途工事 ) 送風機室( ※ 本工事 ・ 別途工事 )防護柵( ※ 本工事 ・ 別途工事 ) ユニット型の底板及び上スラブ工事は( ※ 本工事 ・ 別途工事 ) ※ ユニット型(国土交通大臣型式適合認定品) ・その他( ) ・ 脱窒ろ床接触ばっ気方式 ・ その他( ) ・ 嫌気ろ床接触ばっ気方式 ・ 分離接触ばっ気方式 COD濃度 ppm以下 T-N濃度 ppm以下 BOD濃度 ppm以下 BOD除去率 %以上 ・ m3/日 ・ 人 JIS A 3302-2000類似用途別番号( )建築用途( ) 掻き揚げ用具、ビニールホース、デッキブラシ、ゴム手袋を備える。 101112131814排煙設備 換 気 設 備1. ダクト2. 多湿箇所の排 気ダクト1. ダクト2. 排煙口の形式3. 排煙口手動開放装置4. 排煙風量測定1. 中央監視制御2. 総合調整 ・ 総合試運転完了後、制御計測調整報告書を監督員に提出する。 ・ あり(詳細は 図参照) ・ なし 建築設備定期検査業務指導書(日本建築設備安全センター)の排煙風量の検査方法に準ずる。 ・ワイヤー式 ・電気式(遠隔操作 ・ 要 ・ 不要 ) ・天井取付け(・スリット形 ・スイング形) ・壁取付け(・スリット形 ・ ) ※ 亜鉛鉄板製 ・ 普通鋼板製 水抜き管 ・ 要 ・ 不要 制気口およびダンパーは14.空気調和設備による。 ( ・ 厨房用排気ダクト ・ ) 材質 ※ 亜鉛鉄板 下記のダクトは標準仕様書第3編表3.2.2よりも1番手厚いものを使用する。 区分 使用ダクト ※ スパイラルダクト (長方形ダクトとの使い分けは図示による) ・ コーナーボルト工法ダクト (長辺の長さ1,500mm以下) ※ 共板フランジ工法・スライドオンフランジ工法 ・ アングルフランジ工法ダクト(長辺の長さ1,500mm超) ※ 低圧ダクト ・ 高圧1ダクト ・ 高圧2ダクト ・ ステンレス鋼板 ・ 硬質塩化ビニル板 ・ 塩ビ被覆鋼板 (膜厚 ※0.2mm ・ mm)3-2.2.13-2.2.33-2.2.23-2.2.13-2.2.43-1.15.54-2.4.2[4-2.4.2]171615自動制御2-2.2.222-2.2.165-1.8.42-2.2.12-1.3.32-1.3.3[2-2.1.1][2-1.3.3][2-1.3.3]5-1.8.55-1.8.62-2.4.8[2-2.2.8]3-1.1.25-1.3.106-2.1.76-3.1.36-3.1.35-1.6.15-1.6.45-1.6.45-1.6.48-1.1.18-1.1.18-1.1.1[3-2.1.3][5-2.2.6]RC造 3階 4,166.39 ㎡ (7)項 着手 令和 年 月 日 ~ 終了 令和 年 月 日 とする。 ただし、次の作業は内部工事着手前に行える。 (着手日、作業箇所は施設及び監督員と協議 ※ 工場製作のための現場寸法調査 のうえ決定する。) 部分使用に係る条件に変更がある場合は、部分使用承諾書により施設内部の使用を開始する。 3. 内部の工事期 間等等 ・ 熱絶縁施工 (保温、保冷、防湿) ・ 冷凍・空気調和機器施工 (機器据付及び整備) ・ 建築板金施工 (ダクト製作及び取付) 伴う試験 ( ) 下記の機材は、標仕あるいは改修標仕 第1編1.4.6(1)(ウ)を適用する。 <表-2> 「発生材の処理等」による。 ・ 配管施工(建築配管作業) ※ 実施しない ・ 実施する( ) 下記のものを作成し提出する。 なお、作成方法及び部数等は監督員の指示による。 製本(完成図、施工図)、CADデータ、保全に関する資料 施工図等の著作権に係わる当該建物に限る使用権は、発注者に委譲するものとする。 扱い 工事完了後整理のうえ監督員に提出する。 提出部数 3 部 工事完成写真は機械室機器、主要各室の冷暖房衛生機器及び屋外施設等とし、改修工事につ いては、主要な部分の改修前と改修後が、比較できるものとする。 このほか特に監督員が必 要と認め指示した個所とする。 工事施工状況写真の撮影は、工事に係る材料、施工及び品質管理の状況が確認できるように 写真 書を作成して監督員に提出する。 ただし、あらかじめ監督員の承諾を受けた場合は、撮影計 画書の作成を省略できる。 提出部数 1 部 印刷物若しくは電子データ(DVD等のメディア)で提出する。 スリーブ、箱入れなど他工事との取合いは<表 - 3>「工事区分表」によるものとし、施工 に支障をきたさない時期までに必要な大きさ、位置などを関係者と調整する。 合い[1-1.8.2]1-1.7.1[1-1.6.5]1-1.5.4[1-1.6.2]1-1.5.2[1-5.1.1]1. 溶接部の非破 ※ 適用しない ・ 適用する(・ RT ・ PT ・ MT) ( ・ 油管 ・ 低圧蒸気管 ・ 冷却水管 ・ 冷温水管 ・ 高圧蒸気管 ・ 高温水管) 壊検査2. 吊り及び支持 機械室内等配管で振動の伝播を防ぐ必要のある場合の吊金物は下記による。 2-2.6.32-2.5.15[2-2.3.16][1-1.4.6]1-1.4.6・給水管 ・消火管 ・ダクト ・冷却水管 ・冷温水管 ・温水管機械室名シングルダブル施工範囲※・※・※・防振吊金物[2-2.4.3] 重要機器・重要水槽については、下表に適合する設計用水平震度から算出したアンカーボル ト等を選定して固定する。 設 置 場 所上層階・屋上及び塔屋中 間 階地 下 階 ・ 1 階<1.5>(1.0)1.0 0.6(1.0)<1.0> <1.0>(1.0)0.6(0.6)<0.6>0.4<0.6>(1.0)0.6<1.0>(1.5)1.0(2.0)1.5<1.5>1.0(1.5)<1.0>(1.5)1.0<1.0><1.5>(2.0)1.5 2.0(2.0)<2.0>1.5(1.5)<1.5>重要機器・水槽 一般機器・水槽 重要機器・水槽 一般機器・水槽耐 震 安 全 性 の 分 類・特定施設( ・ 甲類 ・ 乙類) ・ 一般の施設(乙類) 設計用標準水平震度(注)1.( )内の数値は防振支持の機器の場合に適用する。 2. < >内の数値は水槽類に適用する。 3.上層階の定義は、2~6階建の場合は最上階、7~9階建の場合は上層2階、 10~12階建の場合は上層3階、13階建以上の場合は上層4階。 (1)設計用水平地震力・・機器の重量(N)に設計用水平震度を乗じたものとする。 (2)設計用鉛直地震力・・設計用水平地震力の1/2とし、水平地震力と同時に働 くものとする。 7. 制御及び操作盤 ( ) 下記の機器は標仕の第2編 1.2.2.1項を適用する。 追加する接点及び端子は機器表による。 8. インバーター用制御及び操作盤9. 建物導入部の点検桝 ( ) 下記の機器は標仕第2編 1.2.2.2項を適用する。 図示の建物導入部において、ポリエチレン管と異種管の接合部に点検桝を設置する。 2-2.5.102-1.2.22-1.2.2[2-2.3.11] 床下地中埋設配管は、床配筋から吊金物で支持する。 (県共通図参照) 地中埋設標 (※ 要( 図示の箇所) ・ 不要) 埋設表示テープ (※ 要 ・ 不要)3. 管の埋設4. 地中配管の表示5. 埋め戻し土・盛土6. 耐震措置 ※ 掘削土の良質土(ただし、管の周囲は山砂の類とする。) ・ すべて山砂の類で行う設備機器の固定は下記に示す事項を除き、全て「建築設備耐震設計・施工指針 独立行政法人 建築研究所監修 2014年版」による。 また、100kg未満の機器については製造者の指定する方 [3-2.1.1]3-2.1.1[2-7.1.1]2-4.2.1[2-2.5.1]2-2.7.1 法で確実に支持・固定する。 重要機器 重要水槽1-1.3.91-1.2.4 4. 工事の記録等5. 発生材の処理6. 機材の検査に7. 技能士8. 見本施工9. 完成図等10. 施工図等の取11. 工事完成写真12. 工事施工状況13. 他工事との取 契約書に基づく履行報告に当たり、報告に用いる書式等は「工事運行マニュアル(新潟県土 木部都市局営繕課)」による。 行うものとし、「国土交通省大臣官房官庁営繕部監修 営繕工事写真撮影要領(令和5年 版)による工事写真撮影ガイドブック機械設備工事編(令和5年版)」を参考に、撮影計画 きを行う。 コンクリート内埋設部、貫通部、支持部の金属管にはプラスチックテープ1/2重ね1回巻 屋外露出部分は、溶融亜鉛めっき(※HDZT49(2種35) ・HDZT70(2種50))又はステンレス(SUS304) とする。 阿賀津川中学校校舎長寿命化改修機械設備工事 設計図6 12阿賀津川中学校機械設備工事特記仕様書(1)東蒲原郡阿賀町津川260M-01作 図 設 計 承 認 縮 尺作図年月日工事名称図面名称図面番号№阿賀津川中学校校舎長寿命化改修機械設備工事2024,10 ト及びアンカーボルトを再使用する場合は、状態及び強度をよく確認し、十分に清掃して冷 媒 管規 格地中埋設給 湯 管屋 内屋 外通 気 管一般埋設ガ ス 系一 般地中埋設一 般暗 渠 内地中埋設一 般再 生 資 材 名 使 用 箇 所 再 資 源 化 施 設 名 ・ 所 在 地 備 考 規 格発 注 機 関 工 事 名 発 生 場 所 施 工 会 社 名 ・ 連 絡 先 備 考受入工事名/施設名称工事場所/施設所在地連 絡 先仮置場所の有無備 考搬出する廃棄物名処理施設名称施設所在地連 絡 先備 考<表 - 1>使用配管材料一覧表【消火管】○ ○○○○○○ ○○ ○○ ○ ○ ○○○○ ○○○○ ○○ ○○ ○○ ○ ○ ○○ ○ ○○ ○○○○ ○○ ○ ○○○ ○○○○○ ○○○○○ ○ ○○○冷温水管冷却水管給気管還 管一 般暗渠内地中埋設補給水管空気抜管膨 張 管(注)● 印及び■ 印を適用する。 【給水及び給湯管】【ガス管及び油管】PLP白管PLSPLP黒管PLSSGP-RNPSGP-FNPJIS G 3469JIS G 3469JIS G 3452JIS K 6774JIS G 3469JIS G 3469JIS G 3452水道用硬質塩化ビニルライニング鋼管〃〃 〃水道用耐熱性硬質塩化ビニルライニング鋼管水道用ポリエチレン粉体ライニング鋼管〃一般配管用ステンレス鋼鋼管銅及び銅合金継目無管外面被覆銅管水道用硬質ポリ塩化ビニル管水道用ポリエチレン二層管水道配水用ポリエチレン管ポリブデン管【排水及び通気管】配管用炭素鋼鋼管配管用炭素鋼鋼管排水用硬質塩化ビニルライニング鋼管排水用ノンタールエポキシ塗装鋼管排水用塩化ビニルコーテイング鋼管硬質ポリ塩化ビニル管〃〃排水用リサイクル硬質ポリ塩化ビニル管リサイクル硬質ポリ塩化ビニル発泡三層管リサイクル硬質ポリ塩化ビニル三層管コンクリート管配管用炭素鋼鋼管消火用硬質塩化ビニル外面被覆鋼管一般配管用ステンレス鋼鋼管配管用炭素鋼鋼管ポリエチレン被覆鋼管〃ガス用ポリエチレン管配管用炭素鋼鋼管ポリエチレン被覆鋼管〃JIS G 3452Sch40外圧管1種のB形 JIS A 5372VUカラーVPVP JIS K 6741〃〃白管 JIS G 3452JIS G 3452 白管SGP-RNPSGP-FNPJIS K 6778JWWA K 144JIS K 6762JIS H3330〃 SGP-PD〃 SGP-VBSGP-VDSGP-VA JWWA K 116JWWA K 132JWWA K 140 SGP-HVASGP-PBJIS G 3448JIS H 3300VP又はHIVPJCDA 0008JIS K 6742WSP067WSP 042WSP 032REP-VU AS - 58JIS K 9798 RF-VPRS-VU JIS K 9797JIS G 3454WSP 041JIS G 3448SGP-VSWSP067 ナイロンコーティング鋼管圧力配管用炭素鋼鋼管STPG 370白管耐火二層管ナイロンコーティング鋼管保温付被覆銅管硬質(M)名 称 番 号 備 考保温材メーカー推奨品とする。 )(給湯管にステンレス鋼管を使用する場合の保温材は、□ねじ □フランジ □ねじ □フランジ□ねじ □フランジ□ハウジング □ねじ□ねじ □フランジ□ねじ □フランジ□圧縮・プレス □ 拡管式 □ ハウジング □メカニカル□熱溶着 □電気融着JIS H 3300の外面に発泡断熱材(厚さ14mm以上)で被覆したもの□接着(TS) □ゴム輪(RR)□軟質管・メカニカル □硬質管・メカニカル□電気融着 □メカニカル□ねじ □ねじ □ハウジング □溶接 □ねじ □MD □ねじ □MD □ねじ □MD □接着(DV) □ゴム輪(RR)□接着(DV) □ゴム輪(RR)□接着(VU) □ゴム輪(RR)□接着(VU) □ゴム輪(RR)□接着(DV) □ゴム輪(RR)□接着(VU) □ゴム輪(RR)□接着(DV) □ゴム輪(RR)国土交通省認定品□ソケット接合(B形) □ねじ □ハウジング □溶接 □ねじ □フランジ □ハウジング □ねじ □ハウジング □圧縮・プレス □拡管式□フランジ □ハウジング□ねじ □溶接 □ねじ □溶接□溶接 □熱溶着 □電気融着 □メカニカル□溶接 □ねじ □溶接□ねじ □フランジ □ハウジング○ ○○○○ ○○ ○○○ ○ ○○○○○○○○○(注)● 印及び■ 印を適用する。 (記載例)給水管一般:SGP-VA( PS内 )、ポリブデン管( 住戸内 ) 各項目で縦に2つ以上●がある場合、管種と使用部位は下記による。 【冷温水及び冷却水管】【蒸気管及び油管】【冷媒管】【空調ドレン排水管】【補給水管】【空気抜き管】【膨張管】配管用炭素鋼鋼管配管用炭素鋼鋼管ライニング鋼管水道用硬質塩化ビニル〃硬質ポリ塩化ビニル管配管用炭素鋼鋼管〃ポリエチレン被覆鋼管鋼管鋼管一般配管用ステンレス鋼白管白管カラーVPVP白管PLPPLS黒管Sch40STPG 370黒管配管用炭素鋼鋼管水道用硬質塩化ビニルライニング鋼管鋼管一般配管用ステンレス鋼配管用炭素鋼鋼管圧力配管用炭素鋼JIS G 3452JIS G 3452〃JIS K 6741JIS G 3452JIS G 3469JIS G 3469JIS G 3452JIS G 3452 白管SGP-VA JWWA K 116JIS G 3448 SUS 304JIS G 3454SUS 304 JIS G 3448JWWA K 116 SGP-VA断熱材被覆銅管 原管はJIS H 3300による□ねじ □ハウジング □溶接□ねじ □フランジ □ハウジング □圧縮・プレス □拡管式 □ハウジング 保温材メーカー推奨品とする。 )(温水管にステンレス鋼管を使用する場合の保温材は、□ねじ □溶接□ねじ □溶接 □溶接 □フランジ□ねじ □溶接 ガス管:□保温厚10mm以上 □保温厚20mm以上□ねじ □MD□ねじ □ハウジング □溶接 □ねじ □ハウジング □溶接 □ねじ □フランジ □ハウジング 液管: □保温厚10mm以上(呼径9.52以下は8mmで可)名 称 番 号 備 考ドレン排水管油 管用 途 ・ 種 別 ・ 施 工 部 位蒸気管備考(接合工法等)規 格備考(接合工法等)用 途 ・ 種 別 ・ 施 工 部 位油管 ガス管 給水管 排水管 消火管水系一 般 共 通 事 項 1 ※敷地内 ・敷地外(受注者の手配とする)<表 - 2>「発生材の処理等」1. 再生資材の利用下記資材の使用に際し、再生資材を利用すること。 2. 建設発生土の利用盛土等に使用する発生土は、下記の工事からの建設発生土を利用すること。 工事の施工により発生する建設発生土は、下記の場所に搬出すること。 3. 建設発生土の搬出工事の施工により発生する廃棄物は、下記の場所に搬出するものとし積算している。 4. 建設廃棄物の搬出 6. 自ら産業廃棄物を運搬・処分する以外は、委託契約書の写しを提出すること。 7. 協議について 上表は積算上の条件であり、処理施設を指定するものではない。 なお、請負者の提示する施設と異なる場合においても設計変更の対象としない。 ただし、現場条件や数量の変更等、請負者の責によるものでない事項についてはこの限りではない。 5. 建設リサイクル法の対象建設工事において、特定建設資材廃棄物の再資源化等が完了したときは、同法第18条に基づき再資源化等完了報告書を提出すること。 建設工事発注後に明らかになったやむを得ない事情により、上記の指定や条件によりがたい場合は、速やかに監督員に報告し、協議すること。 注) 原則○印を適用する。 <表ー3>工事区分表■躯体関係1. RC造(梁・壁・床) の貫通孔・開口部3. 設備機器の基礎■仕上げ関係 軽鉄天井・壁下地■電気関係 電気配管配線■その他(工事区分を特に間違えやすい項目) 床はつり補修 流し台、ガス台 便所手洗い・カウンター 洗面化粧台 ガス漏れ警報器2. S・SRC造・梁貫通口24H換気扇連動スイッチ 湯沸器連動スイッチ 天井材の取外し再取付項 目取付機器納入取付機器納入衛生陶器は衛生設備各種配管配線作業用機器と付属操作リモコン等の取付け及び渡り配管配線機器付属の制御盤への電源供給配管配線機器付属の制御盤以降の配管配線(接地線共)開口部の墨出し補強を要するボードの切り込み及び下地の補強補強を要しないボードの切り込み屋内受水タンク用の基礎機器取付け用アンカー・架台屋上基礎で押えコンにアンカーしない軽微なもの屋外・屋上の基礎室内の基礎(建築設計図に記入のないもの)建築設計図に記入のあるもの予備スリーブの穴埋めS・SRC造貫通鋼管スリーブ・補強使用されたスリーブの穴埋めスリーブ・型枠の穴埋め貫通孔・開口部の補強貫通孔・開口部の墨出し補強を要しない型枠材及び取付け補強を要する型枠材及び取付け貫通スリーブ材及び取付け各種配管配線作業用本工事 建築工事 電気工事○○○○○○○○○○○○○○○ ○○○○○ ○○○○○ ○○ ○○○ ○Ⅲ.改修特記仕様1. 施工条件2. 再使用品3.固定された備品、机・ロッカー等の移動4. 本工事で設置する仮設5. 養生6. 内容物の回収全対策7. 撤去作業の安8. 撤去跡の補修1. 既設配管の撤2. 既設配管の搬去 出3. 既設配管の再生4. 地中配管 施工場所の設備機能停止に伴う非施工場所の代替え設備。 ※設けない ・設ける(図示による) 天井解体の条件に従い、天井内の機器、配管及びダクト等を施工する。 天井解体の条件 ※ 建築工事 ・本工事(図示による) 状態、性能及び機能等、取外し前に行う確認項目は、監督員と協議する。 取外した機器は、清掃又は洗浄等を行う。 ※別途工事 ・本工事(図示による) ・ 足場内部足場の種別 ※ A ~ D 種 ・ E 種 ・ F 種 ・ G 種外部足場の種別 ※ A , C 種 ・ B 種 ・ D 種 ・ E 種外部足場は枠組足場とする。 ・ 仮設間仕切り ※ A 種 ・ B 種 ・ C 種 撤去前に内容物の回収を要する機器及び配管は図示による。 ※別途工事 ・本工事(図示による)・冷媒 ・吸収液 ・廃油 アスベスト含有材については次による。 ・アスベスト含有材使用箇所( ) ・本工事により含有について分析を実施する(箇所:) ・撤去箇所は図示による。 上記の他、撤去部にアスベスト含有の懸念がある場合は監督員と協議する。 ※建築工事 ・本工事(図示による) 床、壁及び天井等の撤去後の開口部について、補修の方法及び仕上げの仕様は、次による。 ※建築工事 ・本工事(図示による) 壁付け機器、床置き機器及び天井付け機器撤去跡の取付けボルト孔、壁面、天井面の変色等 の補修及び床補修等は、次による。 工事車両の駐車場及び資機材置場については、次による。 下記の撤去材の集積場所は、監督員と協議する。 ( ) 工法 ( ) 調査箇所及びサンプリング個数は、図示による。 ・ 埋設する部分の舗装等のはつり及び復旧工事の施工範囲及び舗装仕様は、図示による。 ・ 地盤対策は、図示による。 既設配管の撤去範囲は図示による。 ただし、その位置で不具合と判断される場合は監督員と 協議する。 共 通 工 事 25. 試験6. はつり及び穴 開け7. 既設基礎の解 体はつり システム全体の試験 ※行わない ・行う( ) 既設配管を含む部分の試験方法は監督員と協議する。 はつり作業を行う場合は、埋設物の調査を行い、埋設配管等に損傷を与えないように行う。 ・ 埋設配管等の確認方法でX線法を指定する場合は、図示による。 ・ 既存のコンクリート床及び壁等の配管貫通場所及び貫通口径は、図示による。 ・ 解体基礎の仕様(有筋・無筋、防水・非防水、寸法等)は、図示による。 ・ 防水層等の補修は、図示による。 ・ 基礎解体、撤去後の床面仕上げ及び補修は、図示による。 <用語の説明>(1)「撤去」とは、既存物を壊し取ること。 (2)「取外し」とは、再利用を考慮して、丁寧に外すこと。 (3)「撤去・新設」とは、既存物を撤去し、新たな物を設置すること。 (4)「取外し・再取付け」とは、既存物を取外し、同じ物を取付けること。 (5)「備品移動」とは、工事の施工に支障となる備品を一時別の場所に保管し、工事終了後に元の場所に戻すこと。 (6)「移動」とは、既存物を取外し、取付場所を変更して再取付すること。 1. 給水設備2. 給油設備 下記の機器に使用するアンカーは耐震計算を行い選定する。 ( ) あと施工アンカーの試験は次による。 性能確認試験 ※ 行わない ・ 行う( ) 施工後確認試験 ※ 行わない ・ 行う( )3追 加 特 記 事 項 下記の露出配管の保温は、ワンタッチ保温材(硬質ウレタンフォーム20mm)を使用する。 ・ シャワー室 配管材料は、<表-1>「使用配管材料一覧表」のとおり。 弁は、マレアブル玉形弁とする。 ・ 植栽、芝生、舗装、石貼、タイル等の移植及び撤去、復旧並びに再利用品等は、図示による。 アンカー8. インサート及び 既存のインサート及びアンカーボルトは原則として使用しない。 やむを得ず既存のインサー から使用する。 引張強度の確認試験 ※行わない ・行う( )3. 空調設備 冷媒管は、断熱材被覆銅管(原管JIS H 3300)とし、保温厚は以下による。 ガス管 ・ 10mm以上 ※ 20mm以上 液管 ※ 10mm以上(呼び径9.52以下は8mmとしてよい。) 試験は、空気圧縮試験とし、最大常用圧力の1.5倍の圧力とする。 試験結果のチャートを 提出する。 [1-1.3.3][1-1.4.3][1-2.2.1][1-2.2.3][1-3.1.1][1-4.1.1][1-4.1.2][1-4.2.1][1-4.2.4][2-2.8.2][2-2.8.3][2-2.2.11][2-2.5.1][2-2.7.1][2-4.1.1][2-4.1.3][2-4.1.5][2-5.1.1]□接着(TS) □ゴム輪(RR)□接着(TS) □ゴム輪(RR)6第2号令和5年12月26日)」の「手すり先行工法等に関するガイドライン」により、「働きやすい安心感のある足場に関する基準」に適合する手すり、中さん及び幅木の機能を有する足場とし、足場の組立て、解体又は変更の作業は、「手すり先行工法による足場の組方式により行うこと。 足場を設置する場合は、「手すり先行工法に関するガイドライン(厚生労働省 基発122立て等の作業に関する基準」の2の(1)手すり据置き方式又は(2)手すり先行専用足場図面番号№M-02機械設備工事特記仕様書(2)阿賀津川中学校校舎長寿命化改修機械設備工事作 図 縮 尺作図年月日工事名称図面名称2024,10設 計 承 認 事の現場における専任技術者の設置、適切な下請取引の確保等に係る建設(2) 快適トイレの手配が困難である場合は、監督員と協議の上、本特記仕様書 工事) )21 現場代理人の兼任ことができる期間常駐を免除する 21 1の管内として扱う。 本工事は、※現場代理人の常駐義務緩和に関する特記仕様書 ※請負工事における電子納品に関する特記仕様書 ※地域保全型工事(建築一式工事、電気工事及び管工事)に係る特記仕様書 ※建設現場の「快適トイレ」設置の特記仕様書1・ 本工事は、建設現場に設置する「快適トイレ」(希望型)の試行案件である。 ※施工時期選択可能工事制度に係る特記仕様書1 2・ 本工事は、工事開始日を、発注者が指定する工事開始期限日の範囲内で受注 者が任意に選択できる「施工時期選択可能工事制度」の対象工事である。 ※ 対象工事でない3 4電 子 納 品 地域保全型工事の 適 用建 設 現 場 の「快適トイレ」設置の 適 用可能 工 事制 度の 適 用施工 時 期選 択工事開始期限日留 意 事 項そ の 他※主任技術者又は監理技術者の専任に関する特記仕様書1 専任を要しない期間は、以下のとおりであり、具体的な期間はあらかじめ特記 現場施工に着手するまでの期間(現場事務所の設置、機材の搬入又は仮設工 工事完成後、検査が終了し、事務手続き、後片付け等の期間。 自然災害の発生又は埋蔵文化財調査等により工事を全面的に一時中止する期 間や、その他、専任の必要がないと認められる期間。 るものとし、専任する期間の変更が生じた毎に登録変更の手続きを行うこと。2 ・ あらかじめ明記する場合は、以下の期間とする。 専任を要しない期 間期 間 の 指 定専任を要しない・ 契約締結後、現場事務所の設置、資機材の搬入又は仮設工事等が開始される までの期間・ 建設工事請負基準約款第21条第1項又は第2項の規定により、工事の全部の 施工を一時中止している期間・ 以下のものの工場製作等のみが行われている期間・ 現場が完了(必要書類は全て提出済)した後、竣工検査までの間などの工事現 場で作業が行われていない期間で、常駐を要しないと認めた期間※週休2日促進工事の特記仕様書1 受注者は、受注後速やかに『営繕工事における週休2日促進工事試行実施要「週休2日促進工事 」 の適 用 工事開始期限日は、令和 年 月 日(契約締結予定日から 日以内) 上記1、3で定める専任を要しない期間は、受注者の要請があった場合に定め 事等が開始されるまでの期間をいう。 ) 工事着手後に、工程計画の見直し等が生じた場合には、その都度「実施工程 表」等を提出するものとする。 領』に基づき、工事着手前に週休2日の取得計画が確認できる「現場閉所予 した「実施工程表」等を作成し監督員の確認を得た上で、週休2日に取組む ものとする。 定日」(分離発注工事の場合は「現場閉所(現場休息)の予定日」)を記載※特例監理技術者及び監理技術者補佐の配置に関する特記仕様書1 特例監理技術者の 配 置・ 認める・ 認めない2 特例監理技術者の 兼 務 理技術者(以下「特例監理技術者」という。)の配置を行う場合は、以下の を専任で配置すること。 (2) 監理技術者補佐は、当該工事に係る主任技術者の要件を満たす者のうち、 一級施工管理技士補の資格を有する者又は当該工事に係る監理技術者の資 格を有する者であること。 なお、監理技術者補佐の建設業法第27条の規定に基づく技術検定項目は、 特例監理技術者に求める技術検定項目と同じであること。 と3か月以上の雇用関係を有すること。 (4) 同一の特例監理技術者が配置できる工事は、本工事を含め同時に2件まで とする。 (2) 工事を落札した建設業者(以下「直接元請負人」という。)は、原則とし(3) 直接元請負人は、(4)及び(5)の条件の履行の確保を図るため、工事現場毎(4) 直接元請負人は、自社及び下請負人に対して、一括下請負の禁止、建設工(5) 直接元請負人は、技能労働者の労働条件の改善を図るため、一次下請負人地域保全型工事の 実 施 ( )(6) 直接元請負人は、下請負人に対して建設業退職金共済証紙又は退職金ポイ(8) 直接元請負人は、下請契約を締結したときは、施工体制台帳及び施工体系 工事請負契約締結後原則1か月以内(電子申請方式による場合にあっては、 工事請負契約締結後原則40日以内)に、発注機関へ「建設業退職金共済証紙 購入状況報告書(地域保全型工事用)」(様式4-1)又は「建設業退職金共 済退職金ポイント購入状況報告書(地域保全型工事用)」(様式5-1)を提 出すること。 現場代理人の常駐を免除することができる期間は以下のとおり(ただし、現場代理人が本工事と本工事以外の工事を兼任している期間は、以下の期間であっても常駐を免除しない。) 常駐を免除する具体的な期間は、請負契約締結後、監督員との打合せにて工事発注工事全体で3件まで。 ただし、DX対応の場合は4件まで)・金額上限なし(指定工事1 現場施工に着手するまでの期間2 検査終了後の期間3 現場施工着手後の期間4 工事カルテの登録変更○追 加 特 記(部・課共通事項)○追 加 特 記(部・課共通事項)○追 加 特 記(部・課共通事項)○追 加 特 記(部・課共通事項)・ 本工事は、建設現場に設置する「快適トイレ」の試行案件である。 ・ 本工事は、建設現場に設置する「快適トイレ」の試行案件でない。 (1) 試行にあたっては『建設現場の「快適トイレ」設置の試行実施要領』に基 づき行うものとする。 の対象外とすることができる。 ※試行実施要領は新潟県ホームページから入手できる。 ※「現場代理人の常駐義務の緩和に係る措置について」は下記の新潟県ホーム ページを参照。 ・ 認めない ・ 対象工事である※ 対象工事でない1 下請負する場合(1) 工事の品質確保、安全性の確保、公正な契約締結の促進及び適切な労働条2 下請負しない場合3 報告書の様式 各種報告書等は、新潟県ホームページから最新のものをダウンロードすること。 1※埋設配管・配線切断事故防止措置等に関する特記仕様書対 象 工 事事故防止措置等 2(1) 特例監理技術者の職務を補佐する者(以下「監理技術者補佐」という。)1 事前調査 既存図面及び施設管理者からの聞き取りにより、埋設配管・配線の位置を事 前に確認すること。 2 作業前調査 非破壊検査(電磁波レーダー法、電磁誘導法、X線法)により、埋設配管・配 線の位置出しを行うこと。 3 迂回措置 上記1・2によっても埋設配管・配線の位置が確認出来ない場合は、切り回 し等の迂回措置を検討すること。 4 被害防止措置 すること。 続し使用すること。 回や発電機設置等による措置を行うこと。 5 その他 配管工事のコア抜きに代えて、既存スリーブ廻りを手ハツリするなど、現地 の状況を確認した上でリスクを回避する工法があれば、採用を検討すること。 監督 員の承 諾 3 4 事故発生時の措置 埋設配管・配線を誤って切断した場合は、直ちに作業を中止し、監督員に報告 し、指示を受けること。 1 本工事において、建設業法第26条第3項ただし書きの規定の適用を受ける監(1)から(8)の要件を全て満たすものとする。 (3) 監理技術者補佐は、入札参加資格確認申請書の提出日以前に所属建設業者(1) 原則、工事範囲内の各種設備の供給は、既存ブレーカー、バルブ等で停止(2) 工具は、メタルセンサー付き、またはメタルセンサー付き電工ドラムに接(3) 重要機器の配管・配線を切断する危険がある場合は、使用配管・配線の迂 件の確保を図るため、下請けは二次までとする。

新潟県阿賀町の他の入札公告

案件名公告日
6(275)上川地区配水池等清掃業務委託2026/06/21
5(273)鹿瀬地区配水池等清掃業務委託2026/06/21
8(276)三川地区配水池等清掃業務委託2026/06/21
7(277)三川地区水源井戸清掃業務委託2026/06/21
4(274)鹿瀬地区水源井戸清掃業務委託2026/06/21

新潟県の工事の入札公告

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