河崎枝線その17工事(総合評価方式)
鳥取県米子市の入札公告「河崎枝線その17工事(総合評価方式)」の詳細情報です。 カテゴリーは工事です。 所在地は鳥取県米子市です。 公告日は2025/04/27です。
- 発注機関
- 鳥取県米子市
- 所在地
- 鳥取県 米子市
- カテゴリー
- 工事
- 公示種別
- 総合評価落札方式
- 公告日
- 2025/04/27
- 納入期限
- -
- 入札締切日
- -
- 開札日
- -
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河崎枝線その17工事(総合評価方式)
入 札 番 号 整5発 注 工 事 種 別 土木一式工事(一般)工 事 名工 事 場 所入 札 方 式本工事は、米子市河崎地内の汚水を収容するために、施工するものである。
・硬質塩化ビニル管 内径150mm 線路延長91.35m 管渠延長87.30m 内径200mm 線路延長116.05m 管渠延長114.40m・推進工法用硬質塩化ビニル管 内径200mm 線路延長229.50m工 事 概 要 管渠延長225.00m ・組立1号マンホール 内径90cm 6箇所 ・小型マンホール 内径30cm 7箇所 ・取付管及びます工 13箇所 ・付帯工 1式工種は「下水道(2)」、施工地域は「一般交通影響有り⑵」現場環境改善費は「率計上する(地方部)」です。
工 期 契約日~令和8年2月27日予定価格 ( 税込み ) 104,448,300円落 札 者 決 定 基 準発 注 区 分 土木一式工事(一般) A級条 件契 約 保 証 要設 計 図 書 米子市ホームページからダウンロードしてください。
設 計 図 書 ( 図 面 ) 米子市ホームページからダウンロードしてください。
入札 参 加 申 込 期 間 令和7年4月28日~令和7年5月2日(午後4時まで)入札 参 加 申 込 場 所 米子市総務部契約検査課 FAX:0859-23-5368質 問 受 付 期 間 令和7年4月28日~令和7年5月6日(午後4時まで)設計図書等申込期間 令和7年4月28日~令和7年5月6日(午後4時まで) ※注)2質 問 受 付 場 所 米子市総務部契約検査課 FAX:0859-23-5368質 問 回 答 日 令和7年5月7日入 札 書 差 出 期 間 令和7年5月5日~令和7年5月9日指 定 配 達 日 令和7年5月12日入 ( 開 ) 札 日 令和7年5月13日 午前10時0分入 ( 開 ) 札 場 所注 意 事 項工事発注表河崎枝線その17工事米子市河崎地内郵便による入札、総合評価方式による落札決定米子市総合評価方式による競争入札試行要領に定める採点評価方法による(直接工事費+共通仮設費+現場管理費の9/10+一般管理費の5.5/10)×1.1 (予定価格の2/3以上で設定し、予定価格の8/10に満たないときは、8/10とする。)米子市加茂町一丁目1番地 米子市役所本庁舎202会議室注)1 入札書を郵送する際は、配達日指定郵便、かつ、特定記録郵便、簡易書留又は一般書留のいずれかの手続を郵便局で行うこと。
注)2 設計図書(図面)を電子メールで送付する場合は、本工事の入札参加資格のある者に限ります。
注)3 入札書を郵送する際に、工事費内訳書(米子市ホームページに発注案件ごとに掲載した様式を使用すること。)及び配置技術者工事成績調書(これに添付する書類を含む)を同封すること。
注)4 現場代理人、主任技術者及び監理技術者は、入札参加申込日までに3ヶ月以上の直接的かつ恒常的な雇用関係にある者に限ります。
注)5 参加申込時に届のあった配置予定技術者(主任技術者又は監理技術者)は、入札書差出期限まで変更可能とし、その後の変更は原則としてできません。注)6 暴力団員による不当な行為の防止等に関する法律に規定する暴力団員又は暴力団若しくは暴力団員と密接な関係を有する者を経営に関与させている者は入札に参加ができません。
調査基準価格(税込み)※注)3
この工事は、上下水道局下水道整備課、上下水道局下水道施設課又は上下水道局経営企画課が発注する工事です。
入札書等の宛名は「米子市上下水道事業管理者上下水道局長」です。
上下水道局ホームページの公共工事等申請様式一覧に掲載の様式を使用してください。
問合せ先米子市総務部契約検査課電話 0859—23-5364E-mail keiyaku@city.yonago.lg.jp
令 和 7 年 4 月 28 日各 位契約日から令和8年2月27日まで免除日時場所(1) 契約保証金の納付(2) 契約保証金に代わる担保となる有価証券等の提供(3)(4) 公共工事履行保証証券による保証(5) 履行保証保険契約の締結前 払 金 40%以内部 分 払 回数は、米子市上下水道局建設工事執行規程による ※部分払いに替えて中間前払の選択も可123456789101112123451234\104,448,300調査基準価格 (直接工事費+共通仮設費+現場管理費の9/10+一般管理費の5.5/10)×1.1失格基準価格 (直接工事費+共通仮設費+現場管理費の9/10+一般管理費の5.5/10)×0.99×1.1米子市総務部契約検査課入 札 説 明 書 総合評価方式により工事希望型指名競争入札を下記のとおり行いますから、希望があれば米子市建設工事執行規則(平成17年米子市規則第106号)及び米子市会計規則(平成17年米子市規則第44号)を承知のうえ参加してください。
記工 事 名 河崎枝線その17工事契約条項を示す場所 米子市総務部契約検査課担 当 課 下水道整備課入札保証金に関する事項 入札保証金現 場 説 明 会 なし令和7年5月13日 午前10時0分本庁舎202会議室 請負代金の額が130万円を超える工事については、契約の締結と同時に請負代金額の10分の1以上の額を保証する次の各号の一に掲げる保証を付さなければならない。
銀行若しくは市長が確実と認める金融機関又は保証事業会社(公共工事の前払金保証事業に関する法律(昭和27年法律第184号)第2条第4項に規定する保証事業会社をいう。以下同じ。)の保証有有 開札前天災地変等のやむを得ない事由が生じたとき、又は競争の意思がないと認められるときは、入札の執行を中止し、又は取り止めることがある。
入札参加者が1者であっても、入札を執行するものとする。
入札に参加する者に必要な資格のない者のした入札及び米子市郵便入札実施要領第4条に定める入札は、無効とする。
入札者は、到達した入札書は、書換え、引換え又は撤回することができない。
入札者は、入札書到達後においても入札執行の完了までは入札の参加を辞退することができる。
本件入札においては、入札者を米子市総合評価方式による競争入札試行要領に規定する方法で採点評価した評価値が最も高い者を落札予定者とし、応募書類等について審査した後に落札決定する。
評価値が最も高い者が2者以上あるときは、当該者にくじを引かせて落札者を決定するものとする。
失格基準価格を下回る額による入札を行った入札者は、失格とする。
入札書に工事費内訳書及び配置技術者工事成績調書(これに添付する書類を含む。)が同封されていない場合は、失格とする。
落札決定にあたっては、入札書に記載された金額に10%に相当する額を加算した金額をもって落札価格(円未満切捨て(単価契約を除く。))とするので、入札者は、消費税及び地方消費税に係る課税業者であるか免税業者であるかを問わず、見積もった契約希望額の110分の100に相当する金額を入札書に記載する 入札参加者は、私的独占の禁止及び公正取引の確保に関する法律(昭和22年法律第54号)等に抵触する行為を行ってはならない。
入札回数は、1回とする。
米子市工事希望型指名競争入札実施要領に定める経営内容等が不健全な申込者及び工事成績が不良な申込者は、不指名とすることがある。また、同一入札における資本的、人的関係にある複数の申込者のうち1者のみを指名し、他の者を不指名とすることがある。
申込時に届けのあった配置予定技術者の変更は、入札書差出期限まで変更可能とし、その後の変更は原則として認めないものとする。
同一の主任技術者は、米子市が発注した工事(通常型指名競争入札及び随意契約によるものを除く。)に3件を超えて従事することはできないものとする。
別に定める「建設工事に係る配置予定技術者の取扱いについて」における重複申込者に該当する者は、配置予定技術者重複届出書を所定の方法により提出すること。なお、入札結果により配置予定技術者がいなくなった場合は、失格とする。
工事現場に配置する技術者等(主任技術者、監理技術者及び現場代理人をいう。)は、当該建設業者と直接的かつ恒常的な雇用関係(第三者の介入する余地のない雇用に関する一定の権利義務関係が存在することをいう。)が申込日までに3ケ月以上ある者に限るものとする。
工事設計図書 別添のとおり 本工事の施工にあたっては、鳥取県制定「土木工事共通仕様書」、「土木工事施工管理基準」、「公共建築工事標準仕様書」又はその他別に定める仕様書等に基づき実施しなければならない。
この契約に係る工事の施工にあたっては、ダンプカー協会加入車を優先的に使用するよう努めること。
工事着手前に自治会長及び地元関係者に連絡すること。
米子市上下水道局建設工事執行規定により米子市建設工事執行規則を準用し公にする予定価格入札に付する工 事工事場所 米子市河崎地内 工期開札の日時及び場所契約保証に関する事項そ の 他 の注 意 事 項施工に関する注 意 事 項 総合評価方式で決定する調査基準価格は、1.1を乗ずる前の価格の1万円未満の端数を切り上げて算定する。失格基準価格はさらに0.99を乗じた価格の1万円未満の端数を切り上げて算定する。
入札に関する注 意 事 項工 事 設 計 書令和 7 年度下水道事業会計工 事 件 名 河崎枝線その17工事施 工 場 所 米子市河崎地内設 計 金 額 \ 円也費 目 円 (内訳) 年度 年度 備 考米 子 市 上 下 水 道 局下水道整備課 課長担当課長補佐合議 審査 設計工期 令和8年2月27日まで本工事費計内 径 150㎜、200㎜ 延 長 m 線路延長 91.35 m流 域 ha 地 先 ha 管渠延長 87.30 m線路延長 116.05 m管渠延長 114.40 m線路延長 229.50 m管渠延長 225.00 m6・小型マンホール 7 箇所・取付管およびます工 13 箇所1 式説 明 築 造 内 容管渠線路延長 436.9 ・硬質塩化ビニル管 内径150mm排 水 面 積 2.67 1.87内径200mm排 除 方 法 分 流 式・推進工法用硬質塩化ビニル管 内径200mm本工事は、米子市河崎地内の汚水を収容するために、施工するものである。
・組立1号マンホール 内径90cm 箇所内径30cm・付帯工米 子 市 上 下 水 道 局施工箇所 位 置 図河崎小学校河崎河崎口駅設 計 数 量 総 括 表費 目 工 種 種 別 細 別 規 格 形 状 寸 法 単位 数 量 摘 要(レベル1) (レベル2) (レベル3) (レベル4)管路管きょ工 延 長 m 63.80(管径 150mm) 管 渠 延 長 m 61.40管路土工 式 1管布設工硬質塩化 硬質塩化ビニル管ビニル管 布設工 φ150mm m 61.4継手類 φ150mm 個 4埋設標識テープ m 61.4管路土留工 式 1地下水低下工 ウェルポイント 式 1マンホール工組立マンホール工組立1号マンホール 箇所 5マンホール削孔接続 削孔工 箇所 4箇所 5内副管 副管取付工 箇所 4小型マンホール工塩ビ製 塩ビ製小型マンホール 小型マンホール 箇所 4小型マンホール鉄蓋 T-25 組 4取付管およびます工管路土工 式 1ます設置工ます(塩ビ製) ます設置工 箇所 8 鉄蓋 3取付管布設工取付管 取付管 φ100(塩ビ製) 布設工 箇所 7取付管 取付管 φ150(塩ビ製) 布設工 箇所 1埋設標識テープ 箇所 8補助 開削可とう性継手 塩ビ管用φ150mmマンホール削孔接続φ200mmマンホール削孔接続設 計 数 量 総 括 表費 目 工 種 種 別 細 別 規 格 形 状 寸 法 単位 数 量 摘 要(レベル1) (レベル2) (レベル3) (レベル4)補助 開削付帯工舗装撤去工As舗装版切断 t=15cm以下 m 350As舗装版破砕 t=15cm以下 m2 791殻運搬 As m3 37殻処分 As t 86舗装復旧工不陸整正 補足材無し m2 697再生密粒度As t = 5cm表 層 車道 車道施工 m2 697舗装仮復旧工再生砕石(RC-40) t = 15cm下層路盤 歩道 車道施工 m2 91粒調砕石(M-30) t = 12cm上層路盤 歩道 車道施工 m2 91再生密粒度As t = 3cm表層 車道 m2 91区画線工溶融式ゼブラ 30cm m 2.5ゼブラ 45cm m 20.0矢印・記号・文字 m 33.0ペイント式 加熱式区画線 白色 実線 幅 15cm m 229仮設工 式 1車道施工 b<1.4設 計 数 量 総 括 表費 目 工 種 種 別 細 別 規 格 形 状 寸 法 単位 数 量 摘 要(レベル1) (レベル2) (レベル3) (レベル4)管路施設(推進工法)(小口径推進)管きょ工(小口径推進)線 路 延 長 φ200 m 229.50低耐荷力泥土圧推進工 管 渠 延 長 φ200 m 225.00推 進 延 長 φ200 m 221.05推進用硬質塩化ビニル管推進工 φ200 m 221.05推進管材料 式 1スクリューコンベヤ類撤去工 呼び径 200~450mm m 221.05添加材注入工 m 221.05発生土処理 式 1立坑内管布設工硬質塩化ビニル管 硬質塩化ビニル管布設工 φ200 m 3.95継手類 可とう継手 φ200 個 10仮設備工(小口径) 式 1補助地盤改良工 式 1立坑工 式 1仮設工 式 1補助 推進設 計 数 量 総 括 表費 目 工 種 種 別 細 別 規 格 形 状 寸 法 単位 数 量 摘 要(レベル1) (レベル2) (レベル3) (レベル4)管路管きょ工 延 長 m 143.60(管径 150・200mm) 管 渠 延 長 m 140.30管路土工 式 1管布設工硬質塩化 硬質塩化ビニル管ビニル管 布設工 φ150mm m 25.9φ200mm m 114.4継手類 φ150mm 個 3φ200mm 個 3埋設標識テープ m 140.3管路土留工 式 1地下水低下工 ウェルポイント 式 1マンホール工組立マンホール工組立1号マンホール 箇所 1マンホール削孔接続 削孔工 箇所 3箇所 2内副管 副管取付工 箇所 4小型マンホール工塩ビ製 塩ビ製小型マンホール 小型マンホール 箇所 3小型マンホール鉄蓋 T-25 組 2T-14 組 1取付管およびます工管路土工 式 1ます設置工ます(塩ビ製) ます設置工 箇所 5 鉄蓋 1取付管布設工取付管 取付管 φ100(塩ビ製) 布設工 箇所 4取付管 取付管 φ150(塩ビ製) 布設工 箇所 1埋設標識テープ 箇所 5起債 開削可とう性継手 塩ビ管用可とう性継手 塩ビ管用φ150mmマンホール削孔接続φ200mmマンホール削孔接続設 計 数 量 総 括 表費 目 工 種 種 別 細 別 規 格 形 状 寸 法 単位 数 量 摘 要(レベル1) (レベル2) (レベル3) (レベル4)起債 開削付帯工舗装撤去工As舗装版切断 t=15cm以下 m 573As舗装版破砕 t=15cm以下 m2 892殻運搬 As m3 41殻処分 As t 98舗装復旧工不陸整正 補足材無し m2 756再生密粒度As t = 5cm表 層 車道 車道施工 m2 756舗装仮復旧工再生砕石(RC-40) t = 15cm下層路盤 歩道 車道施工 m2 131再生砕石(RC-30) t = 15cm下層路盤 歩道 車道施工 m2 2粒調砕石(M-30) t = 12cm上層路盤 歩道 車道施工 m2 131再生密粒度As t = 3cm表層 車道 m2 133区画線工溶融式ゼブラ 30cm m 2.5ゼブラ 45cm m 20.0矢印・記号・文字 白色 m 66.5矢印・記号・文字 黄色 m 19.8ペイント式 加熱式区画線 白色 実線 幅 15cm m 259仮設工 式 1車道施工 b<1.4薬 液 注 入 工 標 準 数 量 表 位 置 削孔深度 注入深度 注入率(立坑番号等) (m) (m) W (m) H (m) L (m) W*H*L(m3) % 溶液型 懸濁型no.1砂質土(N値0~10)2.300 2.000 40.0 溶液型 3.827下流側砂質土(N値10~30)2.600 2.300 2.600 2.000 11.960 32.0 3.827 懸濁型 二重管ストレーナ粘性土 2.300 2.000 15.0 計 3.827 (単相方式)no.2砂質土(N値0~10)2.300 2.000 40.0 溶液型 4.122上流側砂質土(N値10~30)2.800 2.300 2.800 2.000 12.880 32.0 4.122 懸濁型 二重管ストレーナ粘性土 2.300 2.000 15.0 計 4.122 (単相方式)no.2砂質土(N値0~10)2.300 2.000 40.0 溶液型 4.122下流側砂質土(N値10~30)2.800 2.300 2.800 2.000 12.880 32.0 4.122 懸濁型 二重管ストレーナ粘性土 2.300 2.000 15.0 計 4.122 (単相方式)no.3砂質土(N値0~10)2.300 2.000 40.0 溶液型 4.122上流側砂質土(N値10~30)2.800 2.300 2.800 2.000 12.880 32.0 4.122 懸濁型 二重管ストレーナ粘性土 2.300 2.000 15.0 計 4.122 (単相方式)no.3砂質土(N値0~10)2.300 2.000 40.0 溶液型 4.122下流側砂質土(N値10~30)2.800 2.300 2.800 2.000 12.880 32.0 4.122 懸濁型 二重管ストレーナ粘性土 2.300 2.000 15.0 計 4.122 (単相方式)no.4砂質土(N値0~10)2.300 2.000 40.0 溶液型 4.122上流側砂質土(N値10~30)2.800 2.300 2.800 2.000 12.880 32.0 4.122 懸濁型 二重管ストレーナ粘性土 2.300 2.000 15.0 計 4.122 (単相方式)no.4砂質土(N値0~10)2.300 2.000 40.0 溶液型 4.122下流側砂質土(N値10~30)2.800 2.300 2.800 2.000 12.880 32.0 4.122 懸濁型 二重管ストレーナ粘性土 2.300 2.000 15.0 計 4.122 (単相方式)no.5砂質土(N値0~10)2.300 2.000 40.0 溶液型 4.122上流側砂質土(N値10~30)2.800 2.300 2.800 2.000 12.880 32.0 4.122 懸濁型 二重管ストレーナ粘性土 2.300 2.000 15.0 計 4.122 (単相方式)no.5砂質土(N値0~10)2.300 2.000 40.0 溶液型 4.122下流側砂質土(N値10~30)2.800 2.300 2.800 2.000 12.880 32.0 4.122 懸濁型 二重管ストレーナ粘性土 2.300 2.000 15.0 計 4.122 (単相方式)既設砂質土(N値0~10)2.300 2.000 40.0 溶液型 4.122上流側砂質土(N値10~30)2.800 2.300 2.800 2.000 12.880 32.0 4.122 懸濁型 二重管ストレーナ粘性土 2.300 2.000 15.0 計 4.122 (単相方式)対 象 土 量 注入量 (KL) 注入量計(KL)土 質 工法区分 備 考3.6383.8153.8654.0924.1124.3394.3894.6364.6564.877現 場 説 明 書令和4年8月10日改正一般的事項11 仕様書この契約において仕様書とは、特に定めのない限り「鳥取県土木工事共通仕様書」をいう。
(2) 中小建設業者に対する取引条件の適正化及び資金繰りの安定化等に資するため、元請業者は下請業者に対して、発注者から受取った前払金の下請業者への支払い、下請代金における現金比率の改善、手形期間の短縮等、下請代金支払の適正化について配慮すること。
(3) 受注者は、下請契約を締結した場合は、施工体制台帳及び施工体系図を発注者に速やかに提出しなければならない。また、当該施工体制台帳及び施工体系図下に変更があったときは、変更が生じた日から20日以内(完成時においては、完成通知書の提出時)に変更後の書類を提出しなければならない。
(4) 工事の一部を第三者に請け負わせる場合、又は工事に伴う交通誘導等の業務を第三者に委託する場合には、市内及び県内業者(以下「市内業者等」という。)との契約に努めること(優先順位は市内、県内の順位とする)。ただし、技術的に施工又は対応できる市内業者等がいない工事等を請け負わせ又は業務を委託する場合、あるいは市内業者等で施工できても工程的に間に合わない等、特段の理由がある場合は、この限りでない。
3 建設資材等について(1) 工事に使用する資材については適法に生産されたものとする。
(2) この契約に係る建設資材納入業者との契約に当たっては、当該業者の利益を不当に害しないよう公正な取引を確保するよう努めること。
(3) 工事に使用する資材については、「県土整備部リサイクル製品使用基準」に基づき、リサイクル製品を積極的に活用すること。
(4) リサイクル製品以外の工事に要する資材の使用順位は、次のとおりとする。
① 市内産の資材がある場合は、市内産の資材の使用に努めること。ない場合は、県内産について同様の取り扱いとする。
② 県外産の資材を使用する場合は、市内に本社又は営業所、支店等を有する販売業者(以下「市内販売業者」という。)から購入した資材の使用に努めること。市内販売業者がないときは、県内販売業者について同様の取り扱いとする。ただし、当該資材について市内販売業者又は県内販売業者がない場合は、この限りでない。
4 工事の安全確保についてこの契約に係る工事の施工に当たっては、労働安全衛生法、労働安全衛生規則等を遵守し、労働災害の防止に努め、また工事中の交通事故防止について、特に留意すること。
5 建設機械の使用について(1) 標準操作方式建設機械を使用するよう努めること。
(2) 施工現場及びその周辺の環境改善を図るため、低騒音型・低振動型の建設機械を使用するよう努めること。
(3) 排ガス対策型建設機械の使用については、排ガス対策型建設機械の使用基準について(平成17年11月15日付第200500080172号県土整備部長通知)によること。
6 団体加入車の使用促進について「土砂等を運搬する大型自動車による交通事故の防止等に関する特別措置法」(以下「法」という。)の目的に鑑み、法第12条に規定する団体の設立状況を踏まえ、同団体への加入車の使用を促進するよう努めること。
7 ダンプトラック等による運搬について(1) 積載重量制限を超えて工事用資機材等を積み込まず、また積み込ませないようすること。
(2) さし枠装着車、不表示車等による違法運行は行わず、また行わせないようにすること。
(3) 過積載車両、さし枠装着車、不表示車等から工事用資機材等の引渡しを受ける等、過積載を助長することのないようにすること。
(4) 取引関係のあるダンプカー事業者が過積載を行い、又はさし枠装着車、不表示車等による違法運行を行っている場合は、早急に不正状態を解消する措置を講ずること。
(5) 建設副産物の処理及び工事用資機材等の搬入・搬出等に当たって、下請事業者及び工事用資機材等納入業者の利益を不当に害することのないようにすること。
(6) 過積載を行っている資材納入業者から資材を購入しないこと。
(7) 産業廃棄物の運搬車については、車体の外側に、環境省令で定めるところにより、産業廃棄物の収集又は運搬の用に供する運搬車である旨その他の事項を見やすいように表示し、かつ、当該運搬車に環境省令で定める書面を備え付けること。また、産業廃棄物処理業者に委託して産業廃棄物を運搬する場合、この表示、備え付けを行わせること。
(8) 以上のことにつき、元請建設業者は下請建設業者を十分指導すること。
8 不正軽油使用の禁止について工事現場で使用し、又は使用させる車両(資機材等の搬出入車両を含む)並びに建設機械等の燃料として、地方税法(昭和25年法律第226号)に違反する軽油等を使用しないこと。
現 場 説 明 書 一般的事項29 建設業退職金共済制度への加入等(1) 建設業者は、建設業退職金共済制度(以下「建退共」という。)に加入すると共に、その建退共の対象となる労働者について証紙を購入し、当該労働者の共済手帳に証紙を貼付すること。ただし、下請けを含むすべての労働者が、中小企業退職金共済制度、清酒製造業退職金共済制度、林業退職金制度のいずれかに既に加入済みで、建退共に加入することができないと認められる場合は、この限りでない。
(2) 建設業者が下請契約を締結する際は、下請業者に対してこの制度の趣旨を説明し、原則として証紙を下請の延労働者数に応じて現物交付することにより、下請業者の建退共加入及び証紙の貼付を促進すること。なお、現物を交付することができない場合は、掛金相当額を下請代金中に算入することとし、契約書等に明記すること。
(3) 受注者は、工事現場に「建設業退職金共済制度適用事業主工事現場」の標識を掲示すること。
10 建設業法の遵守について(1) 建設業法(昭和24年法律第100号)に違反する一括下請その他不適切な形態の下請契約を締結しないこと。
(2) 建設業法第26条の規定により、受注者が工事現場ごとに設置しなければならない専任の主任技術者または、専任の監理技術者については、適切な資格、技術力を有する者(工事現場に常駐して専らその職務に従事するもので、受注者と直接的かつ恒常的な雇用関係にある者に限る。)を配置すること。
(3) 受注者が工事現場ごとに置かなければならない専任の監理技術者は、1級施工管理技士等の国家資格者等で監理技術者資格者証の交付を受けている者を配置すること。この場合において、発注者から請求があったときは監理技術者資格者証を提示すること。
(4) 建設業法第40条の規定により、受注者は建設現場ごとに「建設業の許可票」を掲示すること。
(5) 上記のほか、建設業法等に抵触する行為は行わないこと。
11 労働基準法の遵守この契約に係る工事の施工に当っては、労働基準法等の趣旨に則り法定労働時間週40時間を遵守すること。
12 建設業からの暴力団排除の徹底について(1) 工事の施工に際し、暴力団等の構成員又はこれに準ずる者から不当な要求や妨害(以下「不当介入」という。)を受けた場合は、監督員に速やかにその旨を報告するとともに、警察に届出を行い、捜査上必要な協力を行うこと。
(2) この場合において、工程等を変更せざるを得なくなったときは、速やかに監督員に協議すること。
13 現場代理人、追加技術者、主任技術者及び監理技術者の雇用関係について(1) 工事現場に配置する技術者等(技術者等とは、現場代理人、追加技術者、主任技術者、監理技術者及び技能士をいう。)は、所属建設業者と直接的かつ恒常的な雇用関係にあるものでなければならない。
(2) 直接的雇用とは、技術者等とその所属建設業者との間に第三者の介入する余地のない雇用に関する一定の権利義務関係(賃金、労働時間、雇用及び権利構成)が存在することをいい、恒常的な雇用関係とは一定の期間(3か月以上)にわたり当該建設業者に勤務し、日々一定時間以上職務に従事することが担保されていることに加え、技術者等と所属建設業者が双方の持つ技術力を熟知し、建設業者が責任を持って技術者等を工事現場に配置できるとともに技術者等が建設業者が有する技術力を、十分かつ円滑に活用して工事の監理等の業務を行うことができることをいう。
14 労働者の福祉向上について(1)建設労働者の適切な賃金水準の確保、社会保険等(雇用保険、健康保険及び厚生年金保険)への加入など、労働者の福祉向上に努めること。
なお、健康保険等の適用を受けない建設労働者に対しても、国民健康保険等に加入するよう指導に努めること。
(2)下請契約の締結に際しては、下請業者へ法定福利費を内訳明示した見積書(標準見積書という。)の提示を求め、提示された場合にはこれを尊重するとともに、社会保険等の法定福利費などの必要経費を適切に考慮するように努めること。
15 産業廃棄物の処理に係る税についてこの契約に係る工事で発生する建設廃棄物のうち、鳥取県、岡山県、広島県等の産業廃棄物の処理に係る税条例を施行している自治体内に搬入する建設廃棄物については、産業廃棄物の処理に係る税が課税される場合があるので適切に処理すること。
16 コンクリート構造物に使用するコンクリートの水セメント比コンクリート構造物の耐久性を向上させるため、一般環境条件の場合のコンクリート構造物に使用するコンクリートの水セメント比は、鉄筋コンクリートについては55パーセント以下、無筋コンクリートについては60パーセント以下とする。
17 消費税及び地方消費税の適正転嫁等について下請契約及び資材購入等において、消費税の円滑かつ適正な転嫁の確保のための消費税の転嫁を阻害する行為の是正等に関する特別措置法(平成25年法律第41号)で禁止された転嫁拒否等行為を行わないなど、適切な対応を行うこと。
18 その他(1) 工事施工管理資料等については簡略化名称を使用できることとする。ただし、略称については、発注者と協議の上重複しないよう注意し、また、わかりやすく簡単なものとする。
(2) コンクリート構造物については、「コンクリート構造物ひびわれ抑制対策指針」に基づき施工するものとする。
(3) 建設副産物のリサイクル、熱帯木材型枠の削減等、環境対策について積極的に取り組むこと。
(4) 労務費については、法定労働時間週40時間を考慮したものとしている。
(5) 受注者が本工事の一部について下請契約を締結する場合には、受注者は、当該下請工事の受注者(当該下請工事の一部に係る二次以降の下請負人を含む。)においても同様の義務を負う旨を定めなければならない。
(6) 舗装単独工事(アスファルト)においては、表層工、基層工及び上層路盤工を自社施工しなければならない。ただし、表層工、基層工及び上層路盤工であっても特殊工法部分についてはこの限りでない。
(7)契約書第25条第5項の対応については、国土交通省「工事請負契約書第26条第5項(単品スライド条項)運用マニュアル(案)」に基づき請求を行うこと。なお当マニュアル中「工事請負契約書第26条」とあるのは「米子市建設工事請負契約書第25条」と読み替えるものとする。
契約書第25条第6項の対応については、国土交通省「賃金等の変動に対する工事請負契約書第25条第6項(インフレスライド条項)運用マニュアル(暫定版)」に基づき請求を行うこと。
現 場 説 明 書令和7年2月1日改正特記事項1仕様書 本工事の施工に当たっては、契約日現在の次に掲げる仕様書等によること。
・ 鳥取県土木工事共通仕様書 ・ 鳥取県土木工事施工管理基準 ・ 下水道工事標準仕様書工程①(他工事等との調整)②(部分完成、着工保留)③(施工時間)④(余裕期間設定工事)⑤(鋼材の調達の遅れによる工期の延長)⑥(週休2日工事)本工事 については、 河崎枝線その16工事等 と関連するので相互の連絡を密にすること。
については、 まで ( すること ・ しないこと )。
本工事 の施工時間は、 8:30 ~ 17:00 とする。
本工事は、米子市余裕期間設定工事に係る実施要領(令和3年4月1日施行)の対象工事であり、工事開始日、前払金の請求、技術者の配置及びその他の取扱いについては、同要領の規定による。
工期については、調達公告のとおりとする。
この工事の工期には、鋼材調達期間として、 か月を見込んでいるが、請負者の責に帰することができない事由により鋼材の調達が遅れ、工期内に工事を完成することができない場合は、その理由を明示した書面により、発注者に工期の延長変更を請求することができる。
【港湾工事、漁港工事以外】本工事は、米子市週休2日工事実施要領(土木工事)(令和3年4月1日施行)の対象工事である。本工事調達公告日時点で最新の同要領の規定に従い週休2日工事を実施すること。
用地関係①(用地・物件等未処理) 本工事区間の には があるので、監督員と打合わせのうえ施工を行うこと。
なお、 頃 の予定である。
支障物件①(埋設物等の事前調査)②(支障物件)③(立木の置き場所)工事にかかる地下埋設物等の事前調査については、[ 未調査・調査済み ]である。
本工事 の施工に当って、 水道管 が支障となっているが、工事着手 までに移設が完了する見込みである。
予定どおり処理できなかった場合は別途協議する。
工事用地内の立木は伐採し、 に置くこと。
公害対策① (騒音振動対策) 「建設工事にともなう騒音振動対策技術指針」を順守すること。
本工事の施工に当っては、排出ガス対策型建設機械を使用すること。
現 場 説 明 書特記事項2安全対策① (交通安全施設等) 一般交通等に支障を及ぼさないよう十分に注意して施工すること。
なお、交通整理の必要日数 114 日を見込んでいる。配置人員として、交通誘導員Aを合計 名(交代要員[有・無])、交通誘導員Bを合計 271 名(交代要員[有・無])を見込んでいるが、警察等との協議により変更が生じた場合は別途協議すること。
警備業法に規定する警備員を配置する場合においては、交通誘導員A、交通誘導員Bの定義は以下のとおりとする。
交通誘導員Aとは、警備業法第2条第4号に規定する警備員であり、警備員等の検定等に関する規則第1条第4号に規定する交通誘導警備業務に従事する者で、交通誘導警備業務に係る1級検定合格警備員又は2級検定合格警備員をいう。また、交通誘導員Bとは、警備業法第2条第3項に規定する警備業者の警備員で交通誘導員A以外の交通の誘導に従事する者をいう。
なお、自社の従業員で交通整理を行う場合は、警備業法第14条で規定する以外の者とし、安全教育、安全訓練等を十分行うこと。この場合は交通誘導員Bを配置しているとみなす。
排水濁水処理① (濁水処理) 工事で発生する濁水に対しては、濁水処理を行うものとし、その工法については、設計図書によるものとする。
なお、これにより難い場合は別途協議すること。
建 設 副 産 物 の 処 理【建設発生土(処理)】①(他工事等流用)②(建設技術センター)③(民間残土受入地)④(土質改良プラント)【コンクリート塊・アスファルト塊・建設発生木材(処理)】⑤(分別解体等)⑥(他工事等流用)建設発生土は 市・町・村 地内の工事現場に運搬(片道運搬距離 km)するものとする。
建設発生土は 市・町・村 地内のセンター事業所に運搬(片道運搬距離 km)するものとする。なお、処理費として、1m3当たり円をセンターに支払うこと。
建設発生土は 米子 市・町・村 尾高 地内の (有)小倉興産 に運搬(片道運搬距離 18.4 km)するものとする。なお、処理費として、1m3当たり1,700円を 事業者 に支払うこと。
建設発生土は 市・町・村 地内の に運搬(片道運搬距離 ㎞)するものとする。なお、処理費として1m3当り 円を に支払うこと。
コンクリート塊、アスファルト塊、建設発生木材は、現場内において分別解体するものとする。その方法は、別表のとおりとする。
なお、その費用を下記のとおり見込んでいる。
コンクリート塊1m3当り 円アスファルト塊1m3当り 184.3 円建設発生木材 1m3当り 円[Co雑割材・ ]は、 市・町・村 地内工事現場に運搬(片道運搬距離 km)するものとする。
現 場 説 明 書特記事項3建設副産物の処理⑦(再資源化施設への搬出)(施設の名称・受入れ費用)(受入れ時間帯)(受入れ条件)⑧(木材市場等へ売却)⑨(最終処理等)⑩(産業廃棄物の処理に係る税)コンクリート塊、アスファルト塊、建設発生木材等は、再生資源として、下記の再資源化施設への搬出を見込んでいる。これは、他の施設へ搬出を妨げるものではないが搬出先を変更する場合は理由を付して協議を行うこと。
再資源化施設業者等と書面による委託契約を行うとともに、運搬車両ごとにマニフェストを発行するものとする。
なお、再資源化施設へ搬出が完了したときは、書面により報告すること。
コンクリート塊 市・町・村 地内の(運搬距離 km)、費用1t当り 円アスファルト塊 米子 市・町・村 和田町 地内の カネックス(運搬距離 5.3km)、費用1t当り 1,300 円建設発生木材 市・町・村 地内の(運搬距離 km)、費用1t当り 円その他(汚泥) 米子 市・町・村 夜見町 地内の (有)大成商事(運搬距離 1.3 km)、費用1t当り 18,000 円8時~17時(平日)ア 路盤材、土砂、金属片等が、混入していないこと。
イ コンクリート塊、アスファルト塊の径は500mm以下であること。
ウ 建設発生木材に関しては、泥等の付着がなく、径 cm以下、長さ m以下であること。
エ 2次公害発生の恐れがある物質(廃油等)を含まないこと。
建設発生木材は 市・町・村 地内の への搬出(片道運搬距離 km)を想定し、 円を見込んでいる。これは、他の木材市場等への売却を妨げるものではないが、売却先を変更する場合は理由を付して協議すること。
については、 市・町・村 地内の産業廃棄物処理場への搬出(片道運搬距離 km)を想定し、その費用として1t当たり 円を見込んでいる。これは、他の施設へ搬出を妨げるものではないが、搬出先を変更する場合は協議を行うこと。
産業廃棄物処理業者等と書面による委託契約を行うとともに、運搬車両ごとにマニフェストを発行するものとする。
産業廃棄物の処理に係る税に相当する額を 円見込んでいる。
建 設 副 産 物 の 使 用①(建設発生土の使用)②(再生資材の使用)工事から〔当該工事運搬・相手方運搬〕の建設発生土を受入れ、使用箇所: に使用する。
1) Co雑割材は、 工事から運搬し、使用箇所: に使用する。
2) アスファルト・コンクリート切削殻は、 工事から運搬し、使用箇所: に使用する。
3)・再生クラッシャーラン〔規格: RC-30 RC-40 〕は、使用箇所: 路盤材、基礎材 に使用する。
・再生コンクリート砂〔規格:RS- 〕は、使用箇所: に使用する。
4) 再生加熱アスファルト混合物〔規格: 再生密粒度As 〕は、使用箇所: 表層 に使用する。
5) その他再生資材〔資材名: 〕〔規格: 〕は、使用箇所: に使用する。
※明示する項目を 部分に記入又は追記し、不要部分は で削除して使用すること。
現 場 説 明 書特記事項4工事用道路①(農地の一時転用について)② (農地の賃貸借)本工事を施工するために必要な仮設道路等を農地に設置する目的で、受注者が農地を借地する場合は、事前に所轄農業委員会と協議を行い、農地法第5条第1項に基づく農地一時転用の許可を得ること。
【令和5年4月1日時点で、前工事等の請負業者が一時転用している農地を継続して利用する場合は、以下も記載する。(該当がなければ記載を削除)】受注者は、前工事等の請負業者が農地一時転用している農地を継続して利用する場合、速やかに変更報告書を作成の上、所轄農業委員会へ提出し、工事完了後はその旨を連絡すること。
ア の用途に使用するため、 市・町・村 番地を賃貸借すること。
イ 土地賃貸借契約書に「米子市との建設工事請負契約に基づき、土地の貸借権は米子市が有することとし、原状復旧の責は米子市が負い、受注者がその任に当たるものとする。」を明記すること。
ウ 賃貸人に賃貸借料を支払うこと。
エ 工事完了後、速やかに農地の原状に復旧すること。
オ イにより契約した地番における、農地一時転用許可は不要である。
その他① (労災補償に必要な保険の付保)② (現場環境改善)③(スクラップ費について)本工事において、請負者は労災補償に必要な任意の保険契約を締結すること。なお、この労災補償に必要な保険契約の保険料を予定価格に反映している。
本工事は、現場環境改善(率計上分)実施対象工事と〔する・しない〕。
下表の内容のうち原則として各費目(仮設備関係、営繕関係、安全関係及び地域連携)ごとに1実施内容ずつ(いずれか1項目のみ2実施内容)の合計5つの実施内容を実施すること。港湾及び漁港事業は、項目に防災・危機管理関係を含めることができる。
実施に当たっては、施工計画書に実施内容及び実施時期を記載し、実施後に監督員に写真等を提出すること。
地域の状況・工事内容により組み合わせ、費目数及び実施内容を変更する場合は、原則として設計変更は行わないが、その内容(目的に資するものであること)について監督員の確認を受けること。
1内容も実施困難な場合は、監督員と協議の上、設計変更により率計上は行わない。
ケーシングの撤去に伴うスクラップ費については、共通仮設費、現場管理費、一般管理費等の対象額に含めない。なお、スクラップ費は、建設物価2025.4.P794 鉄ヘビーH1を見込んでいる。
計上費目 実施内容仮設備関係1.用水・電力等の供給設備,2.緑化・花壇3.ライトアップ施設,4.見学路及び椅子の設置5.昇降設備の充実,6.環境負荷の低減営繕関係1.現場事務所の快適化(女性用更衣室の設置を含む)2.労働者宿舎の快適化3.デザインボックス(交通誘警備員待機室)4.現場休憩所の快適化5.健康関連設備及び厚生施設の充実等安全関係1.工事標識・照明・安全具等安全施設のイメージアップ(電光式標識等)2.盗難防止対策(警報機等)3.避暑(熱中症予防)・防寒対策地域連携1.完成予想図,2.工法説明図,3.工事工程表4.デザイン工事看板(各工事PR看板含む)5.見学会等の開催(イベント等の実施含む)6.見学所(インフォメーションセンター)の設置及び管理運営7.パンフレット・工法説明ビデオ8.地域対策費等(地域行事等の経費を含む)9.社会貢献防災・危機管理関係(港湾・漁港事業)1.防災訓練(地震・台風等の自然災害に対する訓練)別表3 (A4)□有□無仮設工事 ☑有 □無□ 手作業・機械作業の併用土工事 ☑有 □無□ 手作業・機械作業の併用基礎工事 ☑有 □無□ 手作業・機械作業の併用本体構造の工事 ☑有 □無□ 手作業・機械作業の併用本体付属品の工事 ☑有 □無□ 手作業・機械作業の併用その他の工事 ☑有 □無□ 手作業・機械作業の併用□上の工程における⑤→④→③の順序□その他( )その他の場合の理由( )備考□欄には、該当箇所に「レ」を付すこと。
建築物以外のものに係る解体工事又は新築工事等(土木工事等)分別解体等の計画等☑新築工事 □維持・修繕工事 □解体工事□電気 □水道 □ガス ☑下水道 □鉄道 □電話□その他()□コンクリート □コンクリート及び鉄から成る建設資材☑アスファルト・コンクリート □木材築年数年その他( )周辺にある施設 ☑住宅 □商業施設 □学校□病院 □その他()敷地境界との最短距離 約 mその他( )作業場所 ☑十分 □不十分その他( )障害物 □有( ) ☑無前面道路の幅員 約4m通学路 □有 ☑無その他( )□有()□無特定建設資材への付着( □有 □無 )□ 手作業□ 手作業□ 手作業□ 手作業□ 手作業□ 手作業□① ☑② □③ □④□⑤ ☑⑥□① ☑② □③ □④□⑤ ☑⑥□① □② □③ □④□⑤ □⑥(注) ①仮設 ②土工 ③基礎 ④本体構造 ⑤本体付属品 ⑥その他工作物の構造(解体工事のみ)□鉄筋コンクリート造 □その他( )工事の種類使用する特定建設資材の種類(新築・維持・修繕工事のみ)工作物に関する調査の結果工作物の状況周辺状況工作物に関する調査の結果 工事着手前に実施する措置の内容作業場所搬出経路特定建設資材への付着物(解体・維持・修繕工事のみ)他法令関係(解体・維持・修繕工事のみ)石綿(大気汚染防止法・安全衛生法石綿則)その他工程 作業内容分別解体等の方法(解体工事のみ)①仮設②土工③基礎④本体構造⑤本体付属品⑥その他 ( )工事の工程の順序(解体工事のみ)工作物に用いられた建設資材の量の見込み(解体工事のみ) トン種類 量の見込み使用する部分又は発生が見込まれる部分(注)□コンクリート塊トン☑アスファルト・コンクリート塊184トン□建設発生木材トン工作物に関する調査の結果及び工事着手前に実施する措置の内容工程ごとの作業内容及び解体方法 廃棄物発生見込量特定建設資材廃棄物の種類ごとの量の見込み(全工事)並びに特定建設資材が使用される工作物の部分(新築・維持・修繕工事のみ)及び特定建設資材廃棄物の発生が見込まれる工作物の部分(維持・修繕・解体工事のみ)積 算 参 考 資 料積算参考資料は、工事目的物を完成させるための手段を拘束するものではありません。
総 括 情 報 表 頁 -事務所設計書名変更回数事業名適用単価区分適用単価地区単価適用日諸経費体系ファイル名当 世 代 前 世 代 当 世 代 前 世 代000155 米子市(下水道) 設計書 当初 07-******-70314-1007-******-70314-1000 1 実施単価 30 米子市 00-07.04.10(0)1 公共 工種 現場環境改善費 施工地域 緊急工事 契約保証区分 豪雪割増 工期算定区分 ICT施工有無 冬期補正係数 週休二日補正係数 46 下水道(2) 01 率計上する(地方部) 13 一般交通影響有り(2) 00 通常工事 0% 01 金銭保証(0.04%) 01 豪雪割増あり 01 算出する 00 ICT施工を使用しない 00 0級地 0.0% 12 月単位の週休2日 本工事費(補助) 内訳書 0 000207-******-70314-10 鳥 取 県頁 -費目・工種・施工名称など 数 量 単 位 単 価 金 額 備 考本工事費(補助) X1000 管路施設(開削工法) 一式 Y1H01 (レベル1)管きょ工(開削) 一式 Y1H0101 (レベル2)管路土工 1 一式 Y1H010101 明第0001 表 (レベル3)管布設工 一式 Y1H010102 (レベル3)硬質塩化ビニル管 m Y1H01010203 (レベル4)硬質塩化ビニル管布設工呼び径 150mm 61.4 m SG1D0006001 00070410 A=1,B=1,C=1,D=1 単第0 -0009 表 継手類 箇所 Y1H01010212 (レベル4)可とう継手φ150建設物価2025年4月P302 4 個 TT0001 00070410 本工事費(補助) 内訳書 0 000307-******-70314-10 鳥 取 県頁 -費目・工種・施工名称など 数 量 単 位 単 価 金 額 備 考埋設標識テープ m Y1H01010216 (レベル4)埋設標識テープ本管 61.4 m V0025 00070410 単第0 -0010 表 管路土留工 1 一式 Y1H010105 明第0002 表 (レベル3)地下水低下工 1 一式 Y1H010110 明第0003 表 (レベル3)マンホール工 一式 Y1H0102 (レベル2)組立マンホール工 一式 Y1H010202 (レベル3)組立1号マンホール 箇所 Y1H01020202 (レベル4)組立マンホール材料費 1 一式 V0023 00070410 単第0 -0029 表 底部工(組立式)(組立1号マンホール) 5 箇所 SG1D0053001 00070410 A=4,E=1,F=0.18,G=1,H=3,I=2,L=2,N=2,P=1,Q=2,R=0.84,S=1 単第0 -0030 表 本工事費(補助) 内訳書 0 000407-******-70314-10 鳥 取 県頁 -費目・工種・施工名称など 数 量 単 位 単 価 金 額 備 考組立1号マンホール1号(内径900mm) 深さ3m以下 2 箇所 SG1D0053002 00070410 A=1,B=1,C=1,D=1 単第0 -0034 表 組立1号マンホール1号(内径900mm) 深さ3m超~4m以下 3 箇所 SG1D0053002 00070410 A=2,B=1,C=1,D=1 単第0 -0035 表 マンホール調整コンクリート 1 一式 V0029 00070410 単第0 -0036 表 マンホール削孔接続 箇所 Y1H01010213 (レベル4)削孔1号マンホール 塩ビ管 径15cm 4 箇所 TTV0128 00070410 削孔1号マンホール 塩ビ管 径20cm 5 箇所 TTV0129 00070410 内副管 箇所 Y1H01020208 (レベル4)内副管取付工 3 箇所 SG1D0051002 00070410 A=2 単第0 -0039 表 内副管取付工 1 箇所 SG1D0051002 00070410 A=3 単第0 -0040 表 本工事費
(補助) 内訳書 0 000507-******-70314-10 鳥 取 県頁 -費目・工種・施工名称など 数 量 単 位 単 価 金 額 備 考内副管材料 1 一式 V0017 00070410 単第0 -0041 表 小型マンホール工 一式 Y1H010203 (レベル3)小型マンホール(塩化ビニル製) 箇所 Y1H01020301 (レベル4)小型マンホール工 (塩化ビニル製)マンホール径300mm 起点および中間形式深さ2m以下 本管径150mm~200mm 2 箇所 SG1D0057001 00070410 A=1,B=1,C=1,D=1,E=1,F=1,G=2 単第0 -0042 表 小型マンホール工 (塩化ビニル製)マンホール径300mm 起点および中間形式深さ2m超~3.5m以下 本管径150mm~200mm 2 箇所 SG1D0057001 00070410 A=1,B=3,C=1,D=1,E=1,F=1,G=2 単第0 -0043 表 小型マンホール鉄蓋T-25見積 4 組 TT0013 00070410 取付管およびます工 一式 Y1H0104 (レベル2)管路土工 1 一式 Y1H010401 明第0004 表 (レベル3)ます設置工 一式 Y1H010402 (レベル3) 本工事費(補助) 内訳書 0 000607-******-70314-10 鳥 取 県頁 -費目・工種・施工名称など 数 量 単 位 単 価 金 額 備 考ます(塩化ビニル製) 箇所 Y1H01040202 (レベル4)ます設置工 (塩化ビニル製)ます径 200mm 8 箇所 SG1D0088004 00070410 A=2,B=1,C=1,D=1 単第0 -0046 表 汚水ます鉄蓋T-8見積り 3 組 TT0008 00070410 鋳鉄製防護蓋設置費汚水ます用土木コスト情報2025年4月P283×1.01 3 箇所 TT0009 00070410 取付管布設工 一式 Y1H010403 (レベル3)取付管(硬質塩化ビニル管) Y1H01040302 (レベル4)取付管布設および支管取付工管径 100mm 7 箇所 SG1D0089002 00070410 A=1,B=1,C=1,D=1,E=1,F=1,G=1 単第0 -0047 表 取付管布設および支管取付工管径 150mm 1 箇所 SG1D0089002 00070410 A=3,B=1,C=1,D=1,E=1,F=1,G=1 単第0 -0048 表 埋設標識テープ取付管 8 箇所 V0026 00070410 単第0 -0049 表 本工事費(補助) 内訳書 0 000707-******-70314-10 鳥 取 県頁 -費目・工種・施工名称など 数 量 単 位 単 価 金 額 備 考付帯工 Y1H0106 (レベル2)舗装撤去工 一式 Y1H010601 (レベル3)舗装版切断 m Y1H01060101 (レベル4)舗装版切断アスファルト舗装版アスファルト舗装版厚15cm以下 350 m SPK24040306 00070410 A=1,B=1,E=1 単第0 -0050 表 舗装版破砕 m2 Y1H01060102 (レベル4)舗装版破砕アスファルト舗装版障害等無し 舗装版厚15cm以下 791 m2 SPK24040305 00070410 A=1,B=1,C=1,D=1,F=1,G=1 単第0 -0051 表 殻運搬処理 m3 Y1H01060105 (レベル4)殻運搬舗装版破砕DID区間無し 運搬距離6.5km以下(3.5km超) 37 m3 SPK24040151 00070410 A=3,B=3,C=1,D=29,E=1 単第0 -0052 表 投棄料 一式 #0041 C=1 C=投棄料 本工事費(補助) 内訳書 0 000807-******-70314-10 鳥 取 県頁 -費目・工種・施工名称など 数 量 単 位 単 価 金 額 備 考As塊再資源化施設受入費カネックス(株) 86 t TT9006 00070410 舗装復旧工 一式 Y1H010603 (レベル3)不陸整正 m2 Y1H01060301 (レベル4)不陸整正補足材料無し 697 m2 SPK24040231 00070410 A=1,E=1 単第0 -0053 表 表層(車道・路肩部) m2 Y1H01060308 (レベル4)表層
(車道・路肩部)平均幅員3.0m超1層当り平均仕上厚50mm 697 m2 SPK24040241 00070410 A=4,B=50,C=6,E=2,G=1,H=1,I=1 単第0 -0054 表 舗装仮復旧工 一式 Y1H010604 (レベル3)下層路盤(歩道部) m2 Y1H01060403 (レベル4)下層路盤(歩道部)全仕上り厚150mm 1層施工RC-40 91 m2 SPK24040233 00070410 A=150,B=4,D=1 単第0 -0055 表 本工事費(補助) 内訳書 0 000907-******-70314-10 鳥 取 県頁 -費目・工種・施工名称など 数 量 単 位 単 価 金 額 備 考上層路盤(歩道部) m2 Y1H01060405 (レベル4)上層路盤(歩道部)全仕上り厚120mm 1層施工M-30 91 m2 SPK24040235 00070410 A=120,B=2,D=1 単第0 -0056 表 表層(車道・路肩部) m2 Y1H01060408 (レベル4)表層(車道・路肩部)平均幅員1.4m未満(1層平均50mm以下)1層当り平均仕上厚30mm 91 m2 SPK24040241 00070410 A=1,B=30,C=7,E=5,G=1,H=1,I=1 単第0 -0057 表 区画線工 一式 Y1H010605 (レベル3)溶融式区画線 m Y1H01060501 (レベル4)区画線設置(溶融式)ゼブラ_30cm 2.5 m SDT00001 00070410 A=1,B=1,C=11,D=1,E=1,F=1,G=1,H=1,J=1 単第0 -0058 表 区画線設置(溶融式)ゼブラ_45cm 20.0 m SDT00001 00070410 A=1,B=1,C=12,D=1,E=1,F=1,G=1,H=1,J=1 単第0 -0059 表 区画線設置(溶融式)矢印・記号・文字_15cm換算 33.0 m SDT00001 00070410 A=1,B=1,C=13,D=1,E=1,F=1,G=1,H=1,J=1 単第0 -0060 表 本工事費(補助) 内訳書 0 001007-******-70314-10 鳥 取 県頁 -費目・工種・施工名称など 数 量 単 位 単 価 金 額 備 考ペイント式区画線 m Y1H01060502 (レベル4)区画線設置(ペイント式)溶剤型(加熱式) 実線_15cm 229 m SDT00003 00070410 A=1,B=1,C=1,E=1,F=1,G=1,H=2,I=1 単第0 -0061 表 仮設工 1 一式 Y1H0205 明第0005 表 (レベル2)管路施設(推進工法)(小口径推進) 一式 Y1H02 (レベル1)管きょ工(小口径推進) 一式 Y1H0201 (レベル2)低耐荷力泥土圧推進工 一式 Y1H020110 (レベル3)推進用硬質塩化ビニル管 m Y1H02011001 (レベル4)推進工低耐荷力泥土圧 221.05 m V0300 00070410 単第0 -0064 表 推進管材料 1 一式 V1000 00070410 単第0 -0068 表 本工事費(補助) 内訳書 0 001107-******-70314-10 鳥 取 県頁 -費目・工種・施工名称など 数 量 単 位 単 価 金 額 備 考スクリューコンベヤ類撤去工低耐荷力泥土圧呼び径 200~450mm 221.05 m V0310 00070410 単第0 -0069 表 添加材注入工低耐荷力泥土圧 221.05 m V0320 00070410 単第0 -0070 表 発生土処理 1 一式 Y1H02011002 明第0008 表 (レベル4)立坑内管布設工 一式 Y1H020112 (レベル3)硬質塩化ビニル管 m Y1H02011202 (レベル4)硬質塩化ビニル管布設工呼び径 200mm 3.95 m SG1D0006001 00070410 A=2,B=1,C=1,D=1 単第0 -0072 表 継手類 箇所 Y1H01010212 (レベル4)可とう継手φ200貼付タイプ建設物価2025年4月P302 10 個 TT0014 00070410 仮設備工(小口径) 1 一式 Y1H020113 明第0009 表 (レベル3) 本工事費(補助) 内訳書 0 001207-******-70314-10 鳥 取 県頁 -費目・工種・施工名称など 数 量 単 位 単 価 金 額 備 考補助地盤改良工 1 一式 Y1H020117 明第0010 表 (レベル3)立坑工 1 一式 Y1H0202 明第0011 表 (レベル2)仮設工 1 一式 Y1H0205 明第0013 表
(レベル2)**直接工事費** 役務費 Z0003 基本電力料金 1 月 VE0001 00070410 単第0 -0130 表 運搬費 Z0004 仮設材等(鋼矢板,H鋼,覆工板,敷鉄板等)運搬運搬距離 4.9km製品長 12m以内 1 一式 S1000007 00070410 A=4.9,B=1,C=1,D=1,E=18.272,F=1,H=1,J=1,L=1 単第0 -0131 表 建設機械の貨物自動車等による運搬建設機械(各種)片道運搬距離 4.9km 往復運搬 1 回 S1000013 00070410 A=6,B=1,E=4.9,F=2,G=1,I=1,K=1,M=1 単第0 -0134 表 本工事費(補助) 内訳書 0 001307-******-70314-10 鳥 取 県頁 -費目・工種・施工名称など 数 量 単 位 単 価 金 額 備 考現場環境改善費 Z0012 共通仮設費 **共通仮設費計** **純工事費**現場管理費 **工事原価**一般管理費率分 契約保証費 一般管理費計 本工事費(補助) 内訳書 0 001407-******-70314-10 鳥 取 県頁 -費目・工種・施工名称など 数 量 単 位 単 価 金 額 備 考**工事価格****消費税相当額** **工事費** 工種明細書 0 0015 明第0001 表 管路土工Y1H010101 07-******-70314-10 鳥 取 県頁 -工 種 ・ 施 工 名 称 な ど 数 量 単 位 単 価 金 額 備 考管路掘削 一式 Y1H01010101 (レベル4)機械掘削工(バックホウ) m3 107 SG1D0001002 00A=1 単第0 -0001 表 管路埋戻 一式 Y1H01010102 (レベル4)機械投入埋戻工(バックホウ) m3 91 SG1D0002003 00A=1,C=6 単第0 -0003 表 発生土処理 一式 Y1H01010103 (レベル4)積込(ルーズ)土砂土量50,000m3未満 m3 11 SPK24040007 00A=1,B=1 単第0 -0005 表 土砂等運搬標準 土砂(岩塊・玉石混り土含む)DID区間有り 距離19.5km以下(14.0km超)仮置→処分 m3 11 SPK24040002 00A=1,B=1,C=1,D=2,E=43 単第0 -0006 表 投棄料 一式 #0041 C=1 C=投棄料 建設残土投棄料小倉興産 m3 11 TT9001 00工種明細書 0 0016 明第0001 表 管路土工Y1H010101 07-******-70314-10 鳥 取 県頁 -工 種 ・ 施 工 名 称 な ど 数 量 単 位 単 価 金 額 備 考埋戻土運搬 一式 Y1H01010104 (レベル4)土砂等運搬小規模 土砂(岩塊・玉石混り土含む)DID区間無し 距離1.0km以下(0.2km超)現場→仮置 m3 107 SPK24040002 00A=2,B=5,C=1,D=1,F=5 単第0 -0007 表 積込(ルーズ)土砂小規模(標準) m3 96 SPK24040007 00A=1,B=4 単第0 -0008 表 土砂等運搬小規模 土砂(岩塊・玉石混り土含む)DID区間無し 距離1.0km以下(0.2km超)仮置→現場 m3 96 SPK24040002 00A=2,B=5,C=1,D=1,F=5 単第0 -0007 表 *** 単位当たり *** 1 一式 式 工種明細書 0 0017 明第0002 表 管路土留工Y1H010105 07-******-70314-10 鳥 取 県頁 -工 種 ・ 施 工 名 称 な ど 数 量 単 位 単 価 金 額 備 考たて込み簡易土留 一式 Y1H01010502 (レベル4)建込工(両側分) m 61.05 SG1D0032001 00A=2 単第0 -0011 表 引抜工
(両側分) m 61.05 SG1D0032002 00A=2 単第0 -0013 表 建込簡易土留賃料本管 一式 1 V0001 00 単第0 -0014 表 *** 単位当たり *** 1 一式 式 工種明細書 0 0018 明第0003 表 地下水低下工Y1H010110 07-******-70314-10 鳥 取 県頁 -工 種 ・ 施 工 名 称 な ど 数 量 単 位 単 価 金 額 備 考ウエルポイント 日 Y1H01011001 (レベル4)ウエルポイント工本管 一式 1 VWE001 00 単第0 -0015 表 *** 単位当たり *** 1 一式 式 工種明細書 0 0019 明第0004 表 管路土工Y1H010401 07-******-70314-10 鳥 取 県頁 -工 種 ・ 施 工 名 称 な ど 数 量 単 位 単 価 金 額 備 考管路掘削 一式 Y1H01040101 (レベル4)機械掘削工(バックホウ) m3 57 SG1D0001002 00A=1 単第0 -0001 表 管路埋戻 一式 Y1H01040102 (レベル4)機械投入埋戻工(バックホウ) m3 50 SG1D0002003 00A=1,C=6 単第0 -0003 表 発生土処理 一式 Y1H01040103 (レベル4)積込(ルーズ)土砂土量50,000m3未満 m3 4 SPK24040007 00A=1,B=1 単第0 -0005 表 発生土運搬工(10t積級,機械積込み)仮置→処分 m3 4 SG1E0003001 00A=1,B=2,C=29,D=1 単第0 -0044 表 投棄料 一式 #0041 C=1 C=投棄料 建設残土投棄料小倉興産 m3 4 TT9001 00工種明細書 0 0020 明第0004 表 管路土工Y1H010401 07-******-70314-10 鳥 取 県頁 -工 種 ・ 施 工 名 称 な ど 数 量 単 位 単 価 金 額 備 考*** 単位当たり *** 1 一式 式 工種明細書 0 0021 明第0005 表 仮設工Y1H0205 07-******-70314-10 鳥 取 県頁 -工 種 ・ 施 工 名 称 な ど 数 量 単 位 単 価 金 額 備 考電力設備工 1 一式 Y3999 明第0006 表 (レベル3)交通管理工 1 一式 Y3999 明第0007 表 (レベル3)*** 単位当たり *** 1 一式 式 工種明細書 0 0022 明第0006 表 電力設備工Y3999 07-******-70314-10 鳥 取 県頁 -工 種 ・ 施 工 名 称 な ど 数 量 単 位 単 価 金 額 備 考低圧受電設備25kw以下 箇所 1 V1005 00 単第0 -0062 表 ころがし配線 m 30 VKH0001 00 単第0 -0063 表 *** 単位当たり *** 1 一式 式 工種明細書 0 0023 明第0007 表 交通管理工Y3999 07-******-70314-10 鳥 取 県頁 -工 種 ・ 施 工 名 称 な ど 数 量 単 位 単 価 金 額 備 考交通誘導警備員B 人 54 R0369 001*** 単位当たり *** 1 一式 式 工種明細書 0 0024 明第0008 表 発生土処理Y1H0201100207-******-70314-10 鳥 取 県頁 -工 種 ・ 施 工 名 称 な ど 数 量 単 位 単 価 金 額 備 考土砂等運搬小規模 土砂(岩塊・玉石混り土含む)DID区間無し 距離1.0km以下(0.2km超)現場→仮置 m3 8 SPK24040002 00A=2,B=5,C=1,D=1,F=5 単第0 -0007 表 積込(ルーズ)土砂土量50,000m3未満 m3 8 SPK24040007 00A=1,B=1 単第0 -0005 表 土砂等運搬標準 土砂(岩塊・玉石混り土含む)DID区間有り 距離19.5km以下
(14.0km超)仮置→処分 m3 8 SPK24040002 00A=1,B=1,C=1,D=2,E=43 単第0 -0006 表 投棄料 一式 #0041 C=1 C=投棄料 建設残土投棄料小倉興産 m3 8 TT9001 00*** 単位当たり *** 1 一式 式 工種明細書 0 0025 明第0009 表 仮設備工(小口径)Y1H020113 07-******-70314-10 鳥 取 県頁 -工 種 ・ 施 工 名 称 な ど 数 量 単 位 単 価 金 額 備 考坑口(小口径) 箇所 Y1H02011301 (レベル4)坑口工低耐荷力泥土圧推進 箇所 10 SG1D0098008 00A=1,B=15,C=2 単第0 -0073 表 鏡切り 箇所 Y1H02011303 (レベル4)鏡切り工低耐荷力泥土圧推進 箇所 10 SG1D0100010 00A=1 単第0 -0077 表 推進設備等設置撤去 箇所 Y1H02011304 (レベル4)推進設備工低耐荷力泥土圧 箇所 3 SG1D0101022 00 単第0 -0079 表 推進設備据換工低耐荷力泥土圧 箇所 2 SG1D0101023 00 単第0 -0080 表 先導体据付撤去工低耐荷力泥土圧 箇所 5 SG1D0101024 00 単第0 -0081 表 *** 単位当たり *** 1 一式 式 工種明細書 0 0026 明第0010 表 補助地盤改良工Y1H020117 07-******-70314-10 鳥 取 県頁 -工 種 ・ 施 工 名 称 な ど 数 量 単 位 単 価 金 額 備 考薬液注入 一式 Y1H02011701 (レベル4)薬液注入工no.1 下流側 本 5 SG1D0039001 00A=1,B=0,C=3.638,D=0,E=3.827,F=5,G=1.038,H=3,I=1 単第0 -0082 表 薬液注入工no.2 上流側 本 5 SG1D0039001 00A=1,B=0,C=3.815,D=0,E=4.122,F=5,G=1.015,H=3,I=1 単第0 -0085 表 薬液注入工no.2 下流側 本 5 SG1D0039001 00A=1,B=0,C=3.865,D=0,E=4.122,F=5,G=1.065,H=3,I=1 単第0 -0086 表 薬液注入工no.3 上流側 本 5 SG1D0039001 00A=1,B=0,C=4.092,D=0,E=4.122,F=5,G=1.292,H=3,I=1 単第0 -0087 表 薬液注入工no.3 下流側 本 5 SG1D0039001 00A=1,B=0,C=4.112,D=0,E=4.122,F=5,G=1.312,H=3,I=1 単第0 -0088 表 薬液注入工no.4 上流側 本 5 SG1D0039001 00A=1,B=0,C=4.339,D=0,E=4.122,F=5,G=1.539,H=3,I=1 単第0 -0089 表 薬液注入工no.4 下流側 本 5 SG1D0039001 00A=1,B=0,C=4.389,D=0,E=4.122,F=5,G=1.589,H=3,I=1 単第0 -0090 表 薬液注入工no.5 上流側 本 5 SG1D0039001 00A=1,B=0,C=4.636,D=0,E=4.122,F=5,G=1.836,H=3,I=1 単第0 -0091 表 工種明細書 0 0027 明第0010 表 補助地盤改良工Y1H020117 07-******-70314-10 鳥 取 県頁 -工 種 ・ 施 工 名 称 な ど 数 量 単 位 単 価 金 額 備 考薬液注入工no.5 下流側 本 5 SG1D0039001 00A=1,B=0,C=4.656,D=0,E=4.122,F=5,G=1.856,H=3,I=1 単第0 -0092 表 薬液注入工既設 上流側 本 5 SG1D0039001 00A=1,B=0,C=4.877,D=0,E=4.122,F=5,G=2.077,H=3,I=1 単第0 -0093 表 注入設備据付・解体工(車上) 現場 1 SG1D0039004 00A=40.92,B=0.819,C=9,D=1 単第0 -0094 表 *** 単位当たり *** 1 一式 式 工種明細書 0 0028 明第0011 表 立坑工Y1H0202 07-******-70314-10 鳥 取 県頁 -工 種 ・ 施 工 名 称 な ど 数 量 単 位 単 価 金 額 備 考管路土工 1 一式 Y1H020201 明第0012 表 (レベル3)鋼製ケーシング式土留工及び土工 一式 Y1H020204 (レベル3)鋼製ケーシング圧入掘削 m Y1H02020401
(レベル4)圧入掘削積込み工呼び径 1,500mm砂質土 m 8.738 SG1D0602001 00A=2,B=3,C=1,D=1,E=8,F=5.3 単第0 -0100 表 圧入掘削積込み工呼び径 2,000mm砂質土 m 13.447 SG1D0602001 00A=2,B=3,C=3,D=1,E=9,F=5.3 単第0 -0103 表 ケーシング溶接工呼び径 1,500mm 箇所 2 SG1D0602002 00A=1 単第0 -0106 表 ケーシング溶接工呼び径 2,000mm 箇所 3 SG1D0602002 00A=3 単第0 -0108 表 ケーシング引上げ工呼び径 1,500mm引上げ延長 箇所 2 SG1D0602003 00A=1,B=1,C=1,D=8,E=5.3 単第0 -0109 表 ケーシング引上げ工呼び径 2,000mm引上げ延長 箇所 3 SG1D0602003 00A=1,B=3,C=1,D=9,E=5.3 単第0 -0111 表 工種明細書 0 0029 明第0011 表 立坑工Y1H0202 07-******-70314-10 鳥 取 県頁 -工 種 ・ 施 工 名 称 な ど 数 量 単 位 単 価 金 額 備 考ケーシング撤去工呼び径 1,500mm 箇所 2 SG1D0602004 00A=1,B=1.431 単第0 -0113 表 ケーシング撤去工呼び径 2,000mm 箇所 3 SG1D0602004 00A=3,B=1.434 単第0 -0116 表 現場発生品及び支給品運搬クレーン装置付BT4~4.5t級2.9t吊片道運搬距離5.0km以下(3.0km超) t 3.8 SPK24040410 00A=2,B=2,C=5 単第0 -0117 表 スクラップ鉄くず ヘビー H1建設物価2025年4月P794 t 3.8 TTU0052 008底盤コンクリート 箇所 Y1H02020402 (レベル4)底盤コンクリート打設工 m3 13.2 SG1D0603001 00A=2,B=6,C=1 単第0 -0118 表 圧入掘削設備 箇所 Y1H02020403 (レベル4)機械設置撤去工呼び径 1,500mm 回 2 SG1D0604001 00A=1,B=1,C=8,D=5.3 単第0 -0119 表 機械設置撤去工呼び径 2,000mm 回 3 SG1D0604001 00A=3,B=1,C=9,D=5.3 単第0 -0120 表 工種明細書 0 0030 明第0011 表 立坑工Y1H0202 07-******-70314-10 鳥 取 県頁 -工 種 ・ 施 工 名 称 な ど 数 量 単 位 単 価 金 額 備 考鋼製ケーシング存置 m Y1H02020404 (レベル4)鋼製ケーシングφ1500積算資料2025年4月P457 m 7.3 TT3001 00鋼製ケーシングφ2000t=12mm積算資料2025年4月P457 m 11.3 TT3002 00刃先製作取付費φ1500積算資料2025年4月P457 個 2 TT3003 00刃先製作取付費φ2000積算資料2025年4月P457 個 3 TT3004 00仮設ケーシング損料 一式 Y1H02020405 (レベル4)仮設ケーシング損料呼び径1500 回 2 TT3012 00仮設ケーシング損料呼び径2000 回 3 TT3013 00立坑排水 箇所 Y1H02020406 (レベル4)工種明細書 0 0031 明第0011 表 立坑工Y1H0202 07-******-70314-10 鳥 取 県頁 -工 種 ・ 施 工 名 称 な ど 数 量 単 位 単 価 金 額 備 考うわ水排水工 箇所 5 SG1D0607001 00 単第0 -0121 表 排水運搬処理 箇所 Y1H02020407 (レベル4)スライム処理工 箇所 5 SG1D0608001 00 単第0 -0122 表 円形覆工板 箇所 Y1H02020408
(レベル4)円形覆工板設置工呼び径 1,500mm 箇所 2 SG1D0609001 00A=1 単第0 -0123 表 円形覆工板設置工呼び径 2,000mm 箇所 3 SG1D0609001 00A=3 単第0 -0124 表 円形覆工板撤去工呼び径 1,500mm 箇所 2 SG1D0609002 00A=1 単第0 -0125 表 円形覆工板撤去工呼び径 2,000mm 箇所 3 SG1D0609002 00A=3 単第0 -0126 表 円形覆工板賃料φ1500用30日超え90日以内建設物価推進工事用基礎価格表2024P294 枚・月 4 TT3006 00工種明細書 0 0032 明第0011 表 立坑工Y1H0202 07-******-70314-10 鳥 取 県頁 -工 種 ・ 施 工 名 称 な ど 数 量 単 位 単 価 金 額 備 考円形覆工板賃料φ2000用30日超え90日以内建設物価推進工事用基礎価格表2024P294 枚・月 2 TT3011 00円形覆工板賃料φ2000用90日超え180日以内建設物価推進工事用基礎価格表2024P294 枚・月 4 TT3009 00円形覆工板整備料φ1500建設物価推進工事用基礎価格表2024P294 枚 2 TT3008 00円形覆工板整備料φ2000建設物価推進工事用基礎価格表2024P294 枚 2 TT3010 00泥水処分工 一式 Y4999 (レベル4)泥水運搬処理 m3 5.3 VC1600 00 単第0 -0127 表 投棄料 一式 #0041 C=1 C=投棄料 汚泥処分料含水率85%以上(有)大成商事 t 5.8 TT9004 00*** 単位当たり *** 1 一式 式 工種明細書 0 0033 明第0012 表 管路土工Y1H020201 07-******-70314-10 鳥 取 県頁 -工 種 ・ 施 工 名 称 な ど 数 量 単 位 単 価 金 額 備 考管路埋戻 一式 Y1H02020102 (レベル4)機械投入埋戻工(バックホウ) m3 24 SG1D0002003 00A=1,C=6 単第0 -0003 表 コンクリート無筋・鉄筋構造物 18-8-40BBバックホウ(クレーン機能付)打設 m3 3.3 SPK24040153 00A=1,B=2,C=2,F=2,J=1,K=1 単第0 -0097 表 発生土処理 一式 Y1H02020103 (レベル4)発生土運搬工(4t積級,2t積級,機械積込み)現場→仮置 m3 57 SG1E0003002 00A=2,B=1,C=1,D=1,E=1 単第0 -0098 表 埋戻土運搬 一式 Y1H02020104 (レベル4)積込(ルーズ)土砂小規模(標準) m3 25 SPK24040007 00A=1,B=4 単第0 -0008 表 積込(ルーズ)土砂土量50,000m3未満 m3 32 SPK24040007 00A=1,B=1 単第0 -0005 表 土砂等運搬小規模 土砂(岩塊・玉石混り土含む)DID区間無し 距離1.0km以下(0.2km超)仮置→処分 m3 25 SPK24040002 00A=2,B=5,C=1,D=1,F=5 単第0 -0007 表 工種明細書 0 0034 明第0012 表 管路土工Y1H020201 07-******-70314-10 鳥 取 県頁 -工 種 ・ 施 工 名 称 な ど 数 量 単 位 単 価 金 額 備 考土砂等運搬標準 土砂(岩塊・玉石混り土含む)DID区間有り 距離19.5km以下
(14.0km超)仮置→処分 m3 32 SPK24040002 00A=1,B=1,C=1,D=2,E=43 単第0 -0006 表 投棄料 一式 #0041 C=1 C=投棄料 建設残土投棄料小倉興産 m3 32 TT9001 00*** 単位当たり *** 1 一式 式 工種明細書 0 0035 明第0013 表 仮設工Y1H0205 07-******-70314-10 鳥 取 県頁 -工 種 ・ 施 工 名 称 な ど 数 量 単 位 単 価 金 額 備 考交通管理工 1 一式 Y3999 明第0014 表 (レベル3)*** 単位当たり *** 1 一式 式 工種明細書 0 0036 明第0014 表 交通管理工Y3999 07-******-70314-10 鳥 取 県頁 -工 種 ・ 施 工 名 称 な ど 数 量 単 位 単 価 金 額 備 考交通誘導警備員B 人 142 R0369 001*** 単位当たり *** 1 一式 式 本工事費(起債) 内訳書 0 003707-******-70314-10 鳥 取 県頁 -費目・工種・施工名称など 数 量 単 位 単 価 金 額 備 考本工事費(起債) X2000 管路施設(開削工法) 一式 Y1H01 (レベル1)管きょ工(開削) 一式 Y1H0101 (レベル2)管路土工 1 一式 Y1H010101 明第0015 表 (レベル3)管布設工 一式 Y1H010102 (レベル3)硬質塩化ビニル管 m Y1H01010203 (レベル4)硬質塩化ビニル管布設工呼び径 150mm 25.9 m SG1D0006001 00070410 A=1,B=1,C=1,D=1 単第0 -0009 表 硬質塩化ビニル管布設工呼び径 200mm 114.4 m SG1D0006001 00070410 A=2,B=1,C=1,D=1 単第0 -0072 表 継手類 箇所 Y1H01010212 (レベル4) 本工事費(起債) 内訳書 0 003807-******-70314-10 鳥 取 県頁 -費目・工種・施工名称など 数 量 単 位 単 価 金 額 備 考可とう継手φ150建設物価2025年4月P302 3 個 TT0001 00070410 可とう継手φ200貼付タイプ建設物価2025年4月P302 3 個 TT0014 00070410 埋設標識テープ m Y1H01010216 (レベル4)埋設標識テープ本管 140.3 m V0025 00070410 単第0 -0010 表 管路土留工 1 一式 Y1H010105 明第0016 表 (レベル3)地下水低下工 1 一式 Y1H010110 明第0017 表 (レベル3)マンホール工 一式 Y1H0102 (レベル2)組立マンホール工 一式 Y1H010202 (レベル3)組立1号マンホール 箇所 Y1H01020202 (レベル4) 本工事費(起債) 内訳書 0 003907-******-70314-10 鳥 取 県頁 -費目・工種・施工名称など 数 量 単 位 単 価 金 額 備 考組立マンホール材料費 1 一式 V0022 00070410 単第0 -0140 表 底部工(組立式)(組立1号マンホール) 1 箇所 SG1D0053001 00070410 A=2,C=1.33,D=0.2,E=1,F=0.18,G=1,H=3,I=2,L=2,N=2,P=1,Q=2,R=0.84,S=1 単第0 -0141 表 組立1号マンホール1号(内径900mm) 深さ3m以下 1 箇所 SG1D0053002 00070410 A=1,B=1,C=1,D=1 単第0 -0034 表 マンホール削孔接続 箇所 Y1H01010213 (レベル4)削孔1号マンホール 塩ビ管 径15cm 3 箇所 TTV0128 00070410 削孔1号マンホール 塩ビ管 径20cm 2 箇所 TTV0129 00070410 内副管 箇所 Y1H01020208
(レベル4)内副管取付工 1 箇所 SG1D0051002 00070410 A=1 単第0 -0142 表 内副管取付工 1 箇所 SG1D0051002 00070410 A=2 単第0 -0039 表 本工事費(起債) 内訳書 0 004007-******-70314-10 鳥 取 県頁 -費目・工種・施工名称など 数 量 単 位 単 価 金 額 備 考内副管取付工 2 箇所 SG1D0051002 00070410 A=4 単第0 -0143 表 内副管材料 1 一式 V0016 00070410 単第0 -0144 表 内副管材料 1 一式 V0019 00070410 単第0 -0145 表 小型マンホール工 一式 Y1H010203 (レベル3)小型マンホール(塩化ビニル製) 箇所 Y1H01020301 (レベル4)小型マンホール工 (塩化ビニル製)マンホール径300mm 起点および中間形式深さ2m以下 本管径150mm~200mm 2 箇所 SG1D0057001 00070410 A=1,B=1,C=1,D=1,E=1,F=1,G=2 単第0 -0042 表 小型マンホール工 (塩化ビニル製)マンホール径300mm 起点および中間形式深さ2m超~3.5m以下 本管径150mm~200mm 1 箇所 SG1D0057001 00070410 A=1,B=3,C=1,D=1,E=1,F=1,G=2 単第0 -0043 表 小型マンホール鉄蓋T-25見積 2 組 TT0013 00070410 小型マンホール鉄蓋T-14見積 1 組 TT0007 00070410 本工事費(起債) 内訳書 0 004107-******-70314-10 鳥 取 県頁 -費目・工種・施工名称など 数 量 単 位 単 価 金 額 備 考取付管およびます工 一式 Y1H0104 (レベル2)管路土工 1 一式 Y1H010401 明第0018 表 (レベル3)ます設置工 一式 Y1H010402 (レベル3)ます(塩化ビニル製) 箇所 Y1H01040202 (レベル4)ます設置工 (塩化ビニル製)ます径 200mm 5 箇所 SG1D0088004 00070410 A=2,B=1,C=1,D=1 単第0 -0046 表 汚水ます鉄蓋T-8見積り 1 組 TT0008 00070410 鋳鉄製防護蓋設置費汚水ます用土木コスト情報2025年4月P283×1.01 1 箇所 TT0009 00070410 取付管布設工 一式 Y1H010403 (レベル3)取付管(硬質塩化ビニル管) Y1H01040302 (レベル4) 本工事費(起債) 内訳書 0 004207-******-70314-10 鳥 取 県頁 -費目・工種・施工名称など 数 量 単 位 単 価 金 額 備 考取付管布設および支管取付工管径 100mm 4 箇所 SG1D0089002 00070410 A=1,B=1,C=1,D=1,E=1,F=1,G=1 単第0 -0047 表 取付管布設および支管取付工管径 150mm 1 箇所 SG1D0089002 00070410 A=3,B=1,C=1,D=1,E=1,F=1,G=1 単第0 -0048 表 埋設標識テープ取付管 5 箇所 V0026 00070410 単第0 -0049 表 付帯工 Y1H0106 (レベル2)舗装撤去工 一式 Y1H010601 (レベル3)舗装版切断 m Y1H01060101 (レベル4)舗装版切断アスファルト舗装版アスファルト舗装版厚15cm以下 573 m SPK24040306 00070410 A=1,B=1,E=1 単第0 -0050 表 舗装版破砕 m2 Y1H01060102 (レベル4)舗装版破砕アスファルト舗装版障害等無し 舗装版厚15cm以下 892 m2 SPK24040305 00070410 A=1,B=1,C=1,D=1,F=1,G=1 単第0 -0051 表 本工事費(起債) 内訳書 0 004307-******-70314-10 鳥 取 県頁 -費目・工種・施工名称など 数 量 単 位 単 価 金 額 備 考殻運搬処理 m3 Y1H01060105 (レベル4)殻運搬舗装版破砕DID区間無し 運搬距離6.5km以下
(3.5km超) 41 m3 SPK24040151 00070410 A=3,B=3,C=1,D=29,E=1 単第0 -0052 表 投棄料 一式 #0041 C=1 C=投棄料As塊再資源化施設受入費カネックス(株) 98 t TT9006 00070410 舗装復旧工 一式 Y1H010603 (レベル3)不陸整正 m2 Y1H01060301 (レベル4)不陸整正補足材料無し 756 m2 SPK24040231 00070410 A=1,E=1 単第0 -0053 表 表層(車道・路肩部) m2 Y1H01060308 (レベル4)表層(車道・路肩部)平均幅員3.0m超1層当り平均仕上厚50mm 756 m2 SPK24040241 00070410 A=4,B=50,C=6,E=2,G=1,H=1,I=1 単第0 -0054 表 本工事費(起債) 内訳書 0 004407-******-70314-10 鳥 取 県頁 -費目・工種・施工名称など 数 量 単 位 単 価 金 額 備 考舗装仮復旧工 一式 Y1H010604 (レベル3)下層路盤(歩道部) m2 Y1H01060403 (レベル4)下層路盤(歩道部)全仕上り厚150mm 1層施工RC-40 131 m2 SPK24040233 00070410 A=150,B=4,D=1 単第0 -0055 表 下層路盤(歩道部)全仕上り厚150mm 1層施工RC-30 2 m2 SPK24040233 00070410 A=150,B=3,D=1 単第0 -0146 表 上層路盤(歩道部) m2 Y1H01060405 (レベル4)上層路盤(歩道部)全仕上り厚120mm 1層施工M-30 131 m2 SPK24040235 00070410 A=120,B=2,D=1 単第0 -0056 表 表層(車道・路肩部) m2 Y1H01060408 (レベル4)表層(車道・路肩部)平均幅員1.4m未満(1層平均50mm以下)1層当り平均仕上厚30mm 133 m2 SPK24040241 00070410 A=1,B=30,C=7,E=5,G=1,H=1,I=1 単第0 -0057 表 区画線工 一式 Y1H010605 (レベル3) 本工事費(起債) 内訳書 0 004507-******-70314-10 鳥 取 県頁 -費目・工種・施工名称など 数 量 単 位 単 価 金 額 備 考溶融式区画線 m Y1H01060501 (レベル4)区画線設置(溶融式)ゼブラ_30cm 2.5 m SDT00001 00070410 A=1,B=1,C=11,D=1,E=1,F=1,G=1,H=1,J=1 単第0 -0058 表 区画線設置(溶融式)ゼブラ_45cm 20.0 m SDT00001 00070410 A=1,B=1,C=12,D=1,E=1,F=1,G=1,H=1,J=1 単第0 -0059 表 区画線設置(溶融式)矢印・記号・文字_15cm換算 66.5 m SDT00001 00070410 A=1,B=1,C=13,D=1,E=1,F=1,G=1,H=1,J=1 単第0 -0060 表 区画線設置(溶融式)矢印・記号・文字_15cm換算 19.8 m SDT00001 00070410 A=1,B=2,C=13,D=1,E=1,F=1,G=1,H=1,J=1 単第0 -0147 表 ペイント式区画線 m Y1H01060502 (レベル4)区画線設置(ペイント式)溶剤型(加熱式) 実線_15cm 259 m SDT00003 00070410 A=1,B=1,C=1,E=1,F=1,G=1,H=2,I=1 単第0 -0061 表 仮設工 Y1H0205 (レベル2)交通管理工 1 一式 Y3999 明第0019 表 (レベル3) 本工事費(起債) 内訳書 0 004607-******-70314-10 鳥 取 県頁 -費目・工種・施工名称など 数 量 単 位 単 価 金 額 備 考**直接工事費** 役務費 Z0003 基本電力料金 1 月 VE0001 00070410 単第0 -0130 表 現場環境改善費 Z0012 共通仮設費 **共通仮設費計** **純工事費**現場管理費 **工事原価** 本工事費
(起債) 内訳書 0 004707-******-70314-10 鳥 取 県頁 -費目・工種・施工名称など 数 量 単 位 単 価 金 額 備 考一般管理費率分 契約保証費 一般管理費計 **工事価格****消費税相当額** **工事費** **工事費計**工種明細書 0 0048 明第0015 表 管路土工Y1H010101 07-******-70314-10 鳥 取 県頁 -工 種 ・ 施 工 名 称 な ど 数 量 単 位 単 価 金 額 備 考管路掘削 一式 Y1H01010101 (レベル4)機械掘削工(バックホウ) m3 230 SG1D0001002 00A=1 単第0 -0001 表 床掘り土砂 上記以外(小規模) m3 19 SPK24040015 00A=1,B=5,E=1 単第0 -0136 表 管路埋戻 一式 Y1H01010102 (レベル4)機械投入埋戻工(バックホウ) m3 195 SG1D0002003 00A=1,C=6 単第0 -0003 表 埋戻し土砂上記以外(小規模) m3 15 SPK24040020 00A=5,B=1,D=1 単第0 -0137 表 発生土処理 一式 Y1H01010103 (レベル4)積込(ルーズ)土砂土量50,000m3未満 m3 28 SPK24040007 00A=1,B=1 単第0 -0005 表 土砂等運搬標準 土砂(岩塊・玉石混り土含む)DID区間有り 距離19.5km以下(14.0km超)仮置→処分 m3 28 SPK24040002 00A=1,B=1,C=1,D=2,E=43 単第0 -0006 表 工種明細書 0 0049 明第0015 表 管路土工Y1H010101 07-******-70314-10 鳥 取 県頁 -工 種 ・ 施 工 名 称 な ど 数 量 単 位 単 価 金 額 備 考投棄料 一式 #0041 C=1 C=投棄料 建設残土投棄料小倉興産 m3 28 TT9001 00埋戻土運搬 一式 Y1H01010104 (レベル4)土砂等運搬小規模 土砂(岩塊・玉石混り土含む)DID区間無し 距離1.0km以下(0.2km超)現場→仮置 m3 249 SPK24040002 00A=2,B=5,C=1,D=1,F=5 単第0 -0007 表 積込(ルーズ)土砂小規模(標準) m3 221 SPK24040007 00A=1,B=4 単第0 -0008 表 土砂等運搬小規模 土砂(岩塊・玉石混り土含む)DID区間無し 距離1.0km以下(0.2km超)仮置→現場 m3 221 SPK24040002 00A=2,B=5,C=1,D=1,F=5 単第0 -0007 表 *** 単位当たり *** 1 一式 式 工種明細書 0 0050 明第0016 表 管路土留工Y1H010105 07-******-70314-10 鳥 取 県頁 -工 種 ・ 施 工 名 称 な ど 数 量 単 位 単 価 金 額 備 考たて込み簡易土留 一式 Y1H01010502 (レベル4)建込工(両側分) m 118.65 SG1D0032001 00A=2 単第0 -0011 表 引抜工(両側分) m 118.65 SG1D0032002 00A=2 単第0 -0013 表 建込簡易土留賃料 一式 1 V0002 00 単第0 -0138 表 *** 単位当たり *** 1 一式 式 工種明細書 0 0051 明第0017 表 地下水低下工Y1H010110 07-******-70314-10 鳥 取 県頁 -工 種 ・ 施 工 名 称 な ど 数 量 単 位 単 価 金 額 備 考ウエルポイント 日 Y1H01011001
(レベル4)ウエルポイント工本管 一式 1 VWEK01 00 単第0 -0139 表 *** 単位当たり *** 1 一式 式 工種明細書 0 0052 明第0018 表 管路土工Y1H010401 07-******-70314-10 鳥 取 県頁 -工 種 ・ 施 工 名 称 な ど 数 量 単 位 単 価 金 額 備 考管路掘削 一式 Y1H01040101 (レベル4)機械掘削工(バックホウ) m3 25 SG1D0001002 00A=1 単第0 -0001 表 管路埋戻 一式 Y1H01040102 (レベル4)機械投入埋戻工(バックホウ) m3 21 SG1D0002003 00A=1,C=6 単第0 -0003 表 発生土処理 一式 Y1H01040103 (レベル4)積込(ルーズ)土砂土量50,000m3未満 m3 3 SPK24040007 00A=1,B=1 単第0 -0005 表 土砂等運搬標準 土砂(岩塊・玉石混り土含む)DID区間有り 距離19.5km以下(14.0km超)仮置→処分 m3 3 SPK24040002 00A=1,B=1,C=1,D=2,E=43 単第0 -0006 表 投棄料 一式 #0041 C=1 C=投棄料 建設残土投棄料小倉興産 m3 3 TT9001 00工種明細書 0 0053 明第0018 表 管路土工Y1H010401 07-******-70314-10 鳥 取 県頁 -工 種 ・ 施 工 名 称 な ど 数 量 単 位 単 価 金 額 備 考*** 単位当たり *** 1 一式 式 工種明細書 0 0054 明第0019 表 交通管理工Y3999 07-******-70314-10 鳥 取 県頁 -工 種 ・ 施 工 名 称 な ど 数 量 単 位 単 価 金 額 備 考交通誘導警備員B 人 75 R0369 001*** 単位当たり *** 1 一式 式 鳥 取 県施 工 単 価 表 頁 -当り名 称 ・ 規 格 な ど 数 量 単 位 単価 金 額 備 考0 005507-******-70314-10機械掘削工(バックホウ) SG1D0001002 単第0 -0001 表 1 m3 土木一般世話役 1.9 人 RTPC00009 普通作業員 5.0 人 RTPC00002 機-01_バックホウ運転113_標準型 排2山積0.28m3(平積0.2m3) 11.1 時間 SM0102020 単第0-0002 表 諸雑費 1 一式 #92 1m3当り(計/100m3) +00 *** 単位当たり *** 1 m3 A=1 山積0.28m3 鳥 取 県施 工 単 価 表 頁 -当り名 称 ・ 規 格 な ど 数 量 単 位 単価 金 額 備 考0 005607-******-70314-10機-01_バックホウ運転 SM0102020 単第0 -0002 表 113_標準型 排2 山積0.28m3(平積0.2m3) 1 時間 特殊運転手 0.17 人 RTPC00006 軽油小型ローリー(パトロール給油) 5.90 L TTPC00013 バックホウ(クローラ型)標準型・排2山積0.28/平積0.2m3 1.00 時間 MTPC00062 諸雑費 1 一式 #91 *** 単位当たり *** 1 時間 A=3 113_標準型 排2 B=1 山積0.28m3(平積0.2m3) C=0.17 運転労務数量(人/時間) D=5.9 燃料消費量(L/時間) E=0 機械損料数量 鳥 取 県施 工 単 価 表 頁 -当り名 称 ・ 規 格 な ど 数 量 単 位 単価 金 額 備 考0 005707-******-70314-10機械投入埋戻工
(バックホウ) SG1D0002003 単第0 -0003 表 1 m3 土木一般世話役 2.5 人 RTPC00009 普通作業員 3.8 人 RTPC00002 機-01_バックホウ運転113_標準型 排2山積0.28m3(平積0.2m3) 7.6 時間 SM0102020 単第0-0002 表 タンパ締固め 100 m3 SPK24040021 単第0-0004 表 諸雑費 1 一式 #92 1m3当り(計/100m3) +00 *** 単位当たり *** 1 m3 A=1 山積0.28m3 C=6 材料別途 鳥 取 県施 工 単 価 表 頁 -当り代 表 機 労 材 規 格 構成比 単価(積算地区) 代 表 機 労 材 規 格(東京地区) 単価(東京地区) 備 考機械構成比: 労務構成比: 材料構成比: 市場単価構成比: 標準単価:0 0058 1.24% 97.05% 1.71% 0.00%07-******-70314-10タンパ締固め SPK24040021 単第0 -0004 表 1 m3 タンパ(ランマ) タンパ及びランマ質量60~80kg 質量60~80kgKTPC00020 KTPT00020 1.24%特殊作業員 特殊作業員 RTPC00001 RTPT00001 51.22%普通作業員 普通作業員 RTPC00002 RTPT00002 45.83%ガソリン ガソリンレギュラースタンドレギュラー スタンドTTPC00014 TTPT00014 1.71%積算単価 積算単価 EP001 A=1 -(全ての費用) 鳥 取 県施 工 単 価 表 頁 -当り代 表 機 労 材 規 格 構成比 単価(積算地区) 代 表 機 労 材 規 格(東京地区) 単価(東京地区) 備 考機械構成比: 労務構成比: 材料構成比: 市場単価構成比: 標準単価:0 0059 43.43% 37.88% 18.69% 0.00%07-******-70314-10積込(ルーズ) SPK24040007 単第0 -0005 表 土砂 土量50,000m3未満 1 m3 バックホウ(クローラ型) バックホウ(クローラ型)標準型・排2014山積0.8/平積0.6m3標準型・排2014山積0.8/平積0.6m3)MTPC00153 MTPT00153 43.43%特殊運転手 運転手(特殊) RTPC00006 RTPT00006 37.88%軽油 軽油パトロール給油小型ローリー(パトロール給油)TTPC00013 TTPT00013 18.69%積算単価 積算単価 EP001 A=1 土砂 B=1 土量50,000m3未満 鳥 取 県施 工 単 価 表 頁 -当り代 表 機 労 材 規 格 構成比 単価(積算地区) 代 表 機 労 材 規 格(東京地区) 単価(東京地区) 備 考機械構成比: 労務構成比: 材料構成比: 市場単価構成比: 標準単価:0 0060 45.59% 39.52% 14.89% 0.00%07-******-70314-10土砂等運搬 SPK24040002 単第0 -0006 表 標準 土砂(岩塊・玉石混り土含む) DID区間有り 距離19.5km以下(14.0km超) 仮置→処分 1 m3 ダンプトラック[オンロード・ディーゼル] ダンプトラック[オンロード・ディーゼル]10t積級(タイヤ損耗費及び補修費(良好)を含む)10t積級(タイヤ損耗費及び補修費(良好)を含む)MTPC00018T1MTPT00018T1 45.59%一般運転手 運転手(一般) RTPC00007 RTPT00007 39.52%軽油 軽油パトロール給油小型ローリー(パトロール給油)TTPC00013 TTPT00013 14.89%積算単価 積算単価 EP001 A=1 標準 B=1 バックホウ山積0.8m3(平積0.6m3) C=1 土砂(岩塊・玉石混り土含む) D=2 DID区間有り E=43 距離19.5km以下(14.0km超) 鳥 取 県施 工 単 価 表 頁 -当り代 表 機 労 材 規 格 構成比 単価(積算地区) 代 表 機 労 材 規 格(東京地区) 単価(東京地区) 備 考機械構成比: 労務構成比: 材料構成比: 市場単価構成比: 標準単価:0 0061 24.45% 63.42% 12.13% 0.00%07-******-70314-10土砂等運搬 SPK24040002 単第0 -0007 表 小規模 土砂(岩塊・玉石混り土含む) DID区間無し 距離1.0km以下(0.2km超) 現場→仮置 1 m3 ダンプトラック[オンロード・ディーゼル] ダンプトラック[オンロード・ディーゼル]4t積級(タイヤ損耗費及び補修費(良好)を含む)4t積級(タイヤ損耗費及び補修費(良好)を含む)MTPC00017T1MTPT00017T1 24.45%一般運転手 運転手(一般) RTPC00007 RTPT00007 63.42%軽油 軽油パトロール給油小型ローリー(パトロール給油)TTPC00013 TTPT00013 12.13%積算単価 積算単価 EP001 A=2 小規模 B=5 バックホウ山積0.28m3(平積0.2m3) C=1 土砂(岩塊・玉石混り土含む) D=1 DID区間無し F=5 距離1.0km以下(0.2km超) 鳥 取 県施 工 単 価 表 頁 -当り代 表 機 労 材 規 格 構成比 単価(積算地区) 代 表 機 労 材 規 格(東京地区) 単価(東京地区) 備 考機械構成比: 労務構成比: 材料構成比: 市場単価構成比: 標準単価:0 0062 27.26% 61.70% 11.04% 0.00%07-******-70314-10積込(ルーズ) SPK24040007 単第0 -0008 表 土砂 小規模(標準) 1 m3 バックホウ(クローラ型) バックホウ(クローラ型)標準型・排2山積0.28/平積0.2m3標準型・排2山積0.28/平積0.2m3MTPC00062 MTPT00062 27.26%特殊運転手 運転手(特殊) RTPC00006 RTPT00006 61.70%軽油 軽油パトロール給油小型ローリー
(パトロール給油)TTPC00013 TTPT00013 11.04%積算単価 積算単価 EP001 A=1 土砂 B=4 小規模(標準) 鳥 取 県施 工 単 価 表 頁 -当り名 称 ・ 規 格 な ど 数 量 単 位 単価 金 額 備 考0 006307-******-70314-10硬質塩化ビニル管布設工 SG1D0006001 単第0 -0009 表 呼び径 150mm 1 m 硬質塩化ビニル管設置管径 150㎜ 1 m TSG00057 土木コスト情報2025年4月P247×1.02 *** 単位当たり *** 1 m A=1 呼び径 150mm B=1 [規]20m以上 C=1 - D=1 - 鳥 取 県施 工 単 価 表 頁 -当り名 称 ・ 規 格 な ど 数 量 単 位 単価 金 額 備 考0 006407-******-70314-10埋設標識テープ V0025 単第0 -0010 表 本管 100 m 普通作業員 0.4 人 RTPC00002 埋設標識シート150mm×50mシングル 2 巻 TT0004 建設物価2025年4月P629 *** 合計 *** 100 m *** 単位当たり *** 1 m 鳥 取 県施 工 単 価 表 頁 -当り名 称 ・ 規 格 な ど 数 量 単 位 単価 金 額 備 考0 006507-******-70314-10建込工(両側分) SG1D0032001 単第0 -0011 表 1 m 土木一般世話役 0.20 人 RTPC00009 特殊作業員 0.20 人 RTPC00001 普通作業員 0.40 人 RTPC00002 機-01_バックホウ運転113_標準型 排2山積0.28m3(平積0.2m3) 1.1 時間 SM0102020 単第0-0012 表 諸雑費 1 一式 #92 1m当り(計/10m) +00 *** 単位当たり *** 1 m A=2 掘削深 2.0m以下 鳥 取 県施 工 単 価 表 頁 -当り名 称 ・ 規 格 な ど 数 量 単 位 単価 金 額 備 考0 006607-******-70314-10機-01_バックホウ運転 SM0102020 単第0 -0012 表 113_標準型 排2 山積0.28m3(平積0.2m3) 1 時間 特殊運転手 0.17 人 RTPC00006 軽油小型ローリー(パトロール給油) 5.90 L TTPC00013 バックホウ(クローラ型)標準型・排2山積0.28/平積0.2m3 1.00 時間 MTPC00062 諸雑費 1 一式 #91 *** 単位当たり *** 1 時間 A=3 113_標準型 排2 B=1 山積0.28m3(平積0.2m3) C=0 運転労務数量(人/時間) D=0 燃料消費量(L/時間) E=0 機械損料数量 運転日当運転時間 T = 700 (③欄) / 120 (④欄) = 5.8運転労務歩掛 1/T = 1 / 5.8 = 0.17燃料消費量 (時間当り) = 41.000 (kW) × 0.144 (燃料消費率) = 5.900 (L/時間) 鳥 取 県施 工 単 価 表 頁 -当り名 称 ・ 規 格 な ど 数 量 単 位 単価 金 額 備 考0 006707-******-70314-10引抜工(両側分) SG1D0032002 単第0 -0013 表 1 m 土木一般世話役 0.12 人 RTPC00009 特殊作業員 0.12 人 RTPC00001 普通作業員 0.23 人 RTPC00002 トラッククレーン(油圧伸縮ジブ型)4.9t吊 オペレータ付 0.12 日 KTPC00024 諸雑費 1 一式 #92 1m当り
(計/10m)