北広島町立大朝小学校校舎石綿撤去等工事
- 発注機関
- 広島県北広島町
- 所在地
- 広島県 北広島町
- カテゴリー
- 工事
- 公告日
- 2025年5月7日
- 納入期限
- —
- 入札開始日
- —
- 開札日
- —
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北広島町立大朝小学校校舎石綿撤去等工事
北広島町公告第24号次のとおり事後審査型一般競争入札を行うので、北広島町財務規則第86条の規定により公告する。なお、本件は広島県電子入札等システム(以下「電子入札システム」という。)を利用して入札を行う電子入札案件であり、入札に関する手続きについては、北広島町電子入札実施要領(以下「要領」という。)に従って行わなければならない。令和7年5月8日北広島町長 箕 野 博 司1.工 事 名 北広島町立大朝小学校校舎石綿撤去等工事2.工事場所 北広島町大朝4676番地13.工 期 契約締結日の翌日から令和7年9月30日4.予定価格 32,140,000円(消費税及び地方消費税相当額を除く。)5.工事概要 校舎石綿撤去工事 一式6.本件工事の入札に参加するものに必要な資格(1) 技術要件以外の要件次に掲げる要件をすべて満たしていること。なお、イ及びウの要件は、それぞれに特記してある場合を除き、アの業種についてのものとする。ア 令和7・8年度の北広島町の入札参加資格を認定されていなければならない業種建築一式工事イ 認定された入札参加資格の経営事項審査の総合評定値アの資格の審査を申請した際に添付した経営事項審査の審査基準日がこれより後である経営事項審査の総合評定値通知書等による。
不要ただし、年間平均完成工事高が4に掲げる予定価格以上であること。
ウ 建設業法第15条の許可(特定建設業許可)の要否 不要(2) 技術要件次に掲げる要件をすべて満たして、それに関する資料の提出ができること。エ 建設業法第3条第1項の営業所の所在地 北広島町内に主たる営業所又は営業所を有すること。
オ この公告の日から開札日までの間のいずれの日においても、北広島町から指名除外を受けていないこと。
必要カ 右欄に掲げる本件工事に係る設計業務等の受託者以外の者であって、かつ当該受託者と資本及び人事面において次に掲げる関係にある者でないこと。(ア) 当該受託者の発行済株式総数の過半数を有する。(イ) 当該受託者の出資総額の過半数を有する。(ウ) 代表権を有する役員が当該受託者の代表権を有する役員を兼ねている。
AK建築設計事務所キ この公告の日から開札日までの間のいずれの日においても、建設業法第28条第3項又は第5項の規定による営業停止処分を受けていないこと。
必要ク 会社更生法に基づいて更生手続開始の申立てがなされている者及び民事再生法に基づいて再生手続開始の申立てがなされている者については、手続開始の決定後、北広島町長が別に定める手続きに基づいて入札参加資格の再認定を受けていること。
必要ケ 地方自治法施行令第167条の4に該当するものでないこと。必要ア 同種同規模工事の元請施工実績平成22年4月1日から令和7年5月7日(公告日の前日)までの間に完成検査を受けている右の種類かつ本工事と同規模以上の工事で元請人又は共同企業体の代表としての施工実績を有すること。※特定共同企業体又は経常共同企業体の構成員としての実績は、出資比率20パーセント以上のものに限る。
不要イ 配置技術者に係る要件次に掲げる要件を全て満たす監理技術者を専任で本件工事の現場に右欄の人数配置できること。(ア) (1)アの業種について建設業法第15条第2号イ、ロ、ハに該当する者であること。不要7.設計図書閲覧(1) 閲覧期間北広島町ホームページにおいて、令和7年5月8日(木)午前9時から令和7年5月23日(金)午後5時まで電子閲覧とする。掲載場所:「事業者向け情報>入札情報>入札・公募情報>入札情報(一般競争入札)」また、電子閲覧できない場合は、令和7年5月8日(木)午前9時から令和7年5月23日(金)午後5時まで(休日及び午後5時から午前9時までを除く。)北広島町教育課学校総務係において紙による閲覧とする。(2) 質問書提出期限令和7年5月20日(火)午後5時までには北広島町教育課学校総務係に電子メールで提出すること。(3) 回答書送付期間北広島町教育課学校総務係において、令和7年5月23日(金)までに電子メールで通知する。ただし、質問の回答は本工事の仕様書の追補とみなす。8.入札(1) 入札書受付期間令和7年5月26日(月)午前9時から令和7年5月27日(火)午後4時まで(要領に規定する書面参加を行う場合は、令和7年5月26日(月)午後5時から令和7年5月27日(火)午前9時までを除く。)(2) 開札日時令和7年5月28日(水)午前9時30分(3) 開札場所北広島町役場本庁2階(電子入札システム) ※開札立会は任意9.電子入札対象案件への書面参加この案件は、要領第3条に規定する場合のほか電子入札システムに対応していない者の書面による参加を可とする。書面で参加する場合は、令和7年5月27日(火)午後3時までに、北広島町財政政策課へ書面参加申請書を提出すること。※経営業務の管理責任者及び専任技術者を除く。(イ) アに掲げる種類の工事(規模要件を除く。)において監理技術者又は主任技術者等(現場代理人等として監理技術者又は主任技術者に準じて下請業者を指導する立場であったと認められるときを含む。)の経験を有すること。
10.資格要件確認書類(1) 資格要件確認書類提出依頼書により資格要件確認書類の提出を求められた者は、次により提出すること。(2) 上記提出書類の様式は、北広島町ホームページ内「事業者向け情報>入札情報>入札・契約、施工関係 各種様式集>一般競争入札事務処理要綱(事後審査型)関係様式(https://www.town.kitahiroshima.lg.jp/soshiki/4/1167.html)」別記様式第5号~第7号を使用する。11.その他(1) 入札保証金は免除する。(2) 最低制限価格制度の対象工事である。(3) 工事費内訳書は、電子入札システムにより提出すること。(書面参加の場合は、令和7年5月27日(火)午後4時までに北広島町財政政策課へ提出すること。)(4) 内容審査後、落札決定する。(5) 次に掲げる場合は、その者の入札を無効とする。ア 入札に参加する者に必要な資格のない者が入札したときイ 入札を取り消すことができる能力を有しない者の意思表示であるときウ 契約担当職員において定めた入札に関する条件に違反したときエ 入札者が2以上の入札をしたときオ 他人の代理を兼ね、又は2人以上を代理して入札をしたときカ 入札者が連合して入札をしたとき、その他入札に際して不正の行為があったときキ 必要な記載事項を確認できない入札をしたとき12.問い合わせ先○入札手続きに関する問い合わせ先ア 提出期間 資格要件確認書類提出依頼書を受け取った日から令和7年6月2日(月)までの毎日(休日を除く午前9時から午後5時まで)イ 提出書類 (ア) 資格要件確認書類提出書(イ) 企業の施工実績、技術者の資格・工事経験調書(ウ) 建設工事施工実績証明(願)書(※施工実績を求める場合のみ)(エ) 法人税申告書別表2(同族関係者等の判定に関する明細書)の写し(オ) 登記事項証明書の写し(3か月以内のもの)(カ) 経営事項審査の総合評定値通知書の写しウ 提出方法及び提出場所電子入札システムへの登録または持参(持参の場合の提出場所は、北広島町役場財政政策課(北広島町役場本庁2階)北広島町役場 財政政策課 政策契約係 電話:0826-72-7359○工事等に関する問い合わせ先北広島町役場 教育課 学校総務係 電話:0826-72-7362 電子メールアドレス:k-gkyoiku@town.kitahiroshima.lg.jp
令和7年度仕 様 書北広島町立大朝小学校 校舎石綿撤去等工事北広島町北広島町立大朝小学校校舎石綿撤去等工事 施工位置図施工位置-1-特 記 仕 様 書第1条 前払金額 前払金額は、請負金額の40%以内とする。(工事請負金前金払実施要領の規定による)第2条 請負代金の支払限度額(年額割) 各会計年度における支払限度額は、次のとおりとする。令和7年度 全額第3条 支払限度額及び出来高予定額の変更 町長は、予算の都合その他の必要があるときは、第4条の支払限度額及び前条の出来高予定額を変更することができる。第4条 部分払の回数 本工事における部分払の回数は1回とする。第5条 中間検査 北広島町建設工事検査規程第4条第3項に基づき、請負代金額1,000万円以上の工事は進捗率50%程度において、中間検査を実施する。第6条 完成通知 受注者は、契約工期の終期日までに、工事監理者竣工検査を終了させた後、監督者を通じて発注者に対し、完成通知書を提出すること。第7条 検査及び引渡し 検査は、完成通知書受領後、14日以内に発注者の立会のうえ行う。第8条 工事実績情報サービス「CORINS登録」 受注者は、受注時または変更時において、請負代金額が500万円以上の工事について、工事実績情報サービス(CORINS)に基づき、登録、途中変更、竣工、訂正時に工事実績情報として「工事実績データ」を作成し、監督員の確認を受けたうえ、登録時は契約締結の日から土曜日、日曜日、祝日等を除き10日以内に、途中変更時は変更があった日から土曜日、日曜日、祝日等を除き10日以内に、竣工時は工事完成後10日以内に、訂正時は適宜登録機関に登録申請をしなければならない。 なお、共通仮設費率に「CORINS登録にかかる費用」を見込んでいる。 また、登録機関発行の「登録内容確認書」を工事打合わせ簿により監督員に提出しなければならない。なお、途中変更時の登録が必要な場合とは、工期の変更、技術者の変更が-2-あった場合とする。第9条 下請負の制限について(1)受注者は、工事の一部を次のいずれかに掲げる者に直接委任又は請け負わせてはならない。ア建設業者等指名除外要綱(平成17年2月1日制定)により指名除外された者で、その指名除外の期間が経過しない者イ建設業法(昭和24年法律第100号)第28条第1項、第2項若しくは第4項の規定に基づく指示又は同条第3項若しくは第5項の規定に基づく営業停止の処分を受けたこと又は同法第29条の規定に基づく許可の取消し処分を受けたこと若しくは北広島町建設工事入札参加資格の取消処分を受けたことにより下請負から除外された者で、その除外の期間が経過しない者ウ町発注工事における暴力団排除のための契約制限要綱により契約制限された者で、その契約制限の期間が経過しない者(2)受注者は、前項各号に掲げる以外の者に委任し、又は請負わせた工事の全部又は一部を、前項各号に掲げる者に再委託又は再下請負させてはならない。(3)受注者は、建設工事請負契約約款第7条により通知等を行った後、発注者に受任者又は下請負人に第1項各号のいずれかに該当する者がいないことの確認を受けなければならない。(4)受注者は、工事の資材又は原材料の購入契約その他の契約について、(1)ウに該当する者を契約の相手方としてはならない。(5)受注者は、この工事に関する下請業者が、(1)アからウに該当する者に工事の一部を請負わせること又は(1)ウに該当する者を原材料の購入契約その他の契約の相手方とすることを認めてはならない。第10条 地域貢献への配慮事項 下請等は、できるだけ北広島町内に本店、支店又は営業所を有する企業(以下「町内企業」という。)を加えるように努めるとともに、工事開始から完了までの間、必要な資機材・飲食物・消耗品等を町内企業から調達するなど、町内企業の育成や地域経済の振興に配慮しながら本事業を実施すること。第11条 関連する他工事との調整など 本工事では、町発注の別工事である「大朝小学校校舎大規模改修工事」及び「大朝小学校体育館・大朝学校給食共同調理場解体工事」が隣接するため、工事に当たっては各工事受注者と作業内容・時期等の調整など相互に十分な連携を図りながら各工事が円滑に進むように実施すること。第12条 学校安全 本工事においては、工事内容の観点から特に学校安全に配慮が必要なため、石綿撤去作-3-業は小学校の夏季休暇期間中に実施すること。(令和7年度夏季休暇期間(予定):7月19日(土)~8月31日(日))また大朝小学校敷地内での作業となるため、学校安全上の観点から、作業者が学校敷地内に立ち入るときは、名札等の身分を明らかにできるものを携帯すること。 大きな音の出る作業などが発生する場合は、学校行事等も考慮し、事前に校長・教頭等に相談すること。 工事期間中も大朝小学校の児童・教職員等は、通常通り登校し活動するため、工具・資材などの管理について徹底し学校の安全に十分配慮すること。 土曜日・日曜日・祝日等の作業については、PTA・運動会・文化祭などの学校行事で、生徒・保護者・教職員・地域の方など多くの方が来られることがあるので、作業前に学校に確認をしておくこと。 夏休み・冬休み等の長期休暇期間中の場合でも、学校敷地内で児童等が活動をすることがあるため、注意すること。第13条 建設副産物搬出先 本工事で発生する石綿の搬出先は、水島埋立処分場(岡山県倉敷市水島川崎通地先)を見込んでいる。第14条 その他 社会情勢等が原因で、資材の納期等に遅れが生じる場合は、北広島町教育委員会 教育課に協議すること。 その他、本書に定めのない事項については、必要の都度、北広島町教育委員会 教育課と協議すること。
学校名 所在地・連絡先北広島町立大朝小学校〒731-2104広島県山県郡北広島町大朝4676番地1 TEL:0826-82-2027 I P:0826-75-3504 FAX:0826-82-3389 Mail:oasa-e@town-kitahiroshima.ed.jp名 称 規格 数 量 単位 単 価 金 額 備 考(直接工事費)A.建築主体工事 1.0 式直接工事費 計(諸経費)共通仮設費 1.0 式現場管理費 1.0 式一般管理費 1.0 式諸経費 計工事費 直接工事費+諸経費消費税 10%合計大項目名 称 規格 数 量 単位 単 価 金 額 備 考A.建築主体工事A-1.直接仮設工事 1.0 式A-2.安全設備費 1.0 式A-3.石綿撤去等工事 1.0 式A-4.環境測定 1.0 式A-5.発生材処分 1.0 式A 計A.建築主体工事名 称 規格 数 量 単位 単 価 金 額 備 考A-1.直接仮設工事(階段室)床養生 0.15mm 2重養生 204.0 m2壁養生 0.10㎜ 養生 525.0 m2天井養生 0.10㎜ 養生 22.7 m2内部足場 脚立 2ケ月 108.0 m2内部足場 くさび緊結式 72.8 m2整理清掃後片付け 180.0 m2引渡し前 清掃 180.0 m2(教室他)床養生 0.15mm 2重養生 1093.0 m2壁養生 0.10㎜ 養生 1991.0 m2天井養生 0.10㎜ 養生 990.0 m2内部足場 脚立 2ケ月 1101.0 m2整理清掃後片付け 1093.0 m2引渡し前 清掃 1093.0 m2A-1 小計A.建築主体工事名 称 規格 数 量 単位 単 価 金 額 備 考A-2.安全設備費(階段室)真空掃除機 フィルター、エアシャワー、噴霧機共 2.0 か所セキュリティーゾーン エアシャワー共 2.0 か所負圧集塵機 フィルター共 2.0 か所装備費 真空掃除機、噴霧機、保護マスク、保護服他 1.0 式(教室他)真空掃除機 フィルター、エアシャワー、噴霧機共 4.0 か所セキュリティーゾーン エアシャワー共 11.0 か所負圧集塵機 フィルター共 7.0 か所装備費 真空掃除機、噴霧機、保護マスク、保護服他 1.0 式A-2 小計A.建築主体工事名 称 規格 数 量 単位 単 価 金 額 備 考A-3.石綿撤去等工事(階段室)石綿封じ込め 階段上裏 83.2 m2粉塵飛散防止材吹付 床、壁養生、階段上裏 753.0 m2除去石綿処理 密封処理(二重包装) 2.0 m3雑費 石綿作業主任者 1.0 式(教室他)石綿吹付材除去 梁型 作業レベル1 248.0 m2粉塵飛散防止材吹付 床、壁養生、梁型 248.0 m2粉塵飛散防止材吹付 床、壁養生、天井 4075.0 m2除去石綿処理 密封処理(二重包装) 27.0 m3雑費 石綿作業主任者 1.0 式A-3 小計A.建築主体工事名 称 規格 数 量 単位 単 価 金 額 備 考A-4.環境測定(階段室)石綿濃度測定 側点 作業中 12.0 か所石綿濃度測定 側点 処理作業後 6.0 か所石綿濃度測定 分析・報告書、機器漏洩測定 1.0 式(教室他)石綿濃度測定 側点 作業中 44.0 か所石綿濃度測定 側点 処理作業後 21.0 か所石綿濃度測定 分析・報告書、機器漏洩測定 1.0 式A-4 小計A.建築主体工事名 称 規格 数 量 単位 単 価 金 額 備 考A-5.発生材処分(階段室)積み込み 養生材 1.2 m3(教室他)積み込み 発生材・養生材 8.5 m3(運搬費)発生材運搬費 石綿含有 9.6 m3(処分費)発生材処分費 石綿 3.4 tA-5 小計A.建築主体工事
A3版:70.7% A2版:100%広島県山県郡北広島町春木1519-1AK建築設計事務所広島県知事登録第22(1)5254号設 計 者管理建築士 小泉 満 一級建築士 第321667号設計年月:2024年 12月 図面リスト A-00 北広島町立大朝小学校 校舎石綿撤去等工事A-01A-02A-03A-04A-05A-06A-07A-08A-09A-10A-11A-12A-13A-14A-15A-16A-17A-18A-19A-20A-21A-22A-23A-24A-25A-26A-27A-28A-29A-30A-31A-32A-33改修工事 特記仕様書1改修工事 特記仕様書2改修工事 特記仕様書3改修工事 特記仕様書4改修工事 特記仕様書5改修工事 特記仕様書6改修工事 特記仕様書7改修工事 特記仕様書8設計概要、外部仕上表内部仕上表1(改修前・後)内部仕上表2(改修前・後)内部仕上表3(改修前・後)内部仕上表4(改修前・後)内部仕上表5(改修前・後)配置図1階平面図2階平面図3階平面図立面図1立面図2断面図1階天井伏図(改修前)1階天井伏図(改修後)2階天井伏図(改修前)2階天井伏図(改修後)3階天井伏図(改修前)3階天井伏図(改修後)階段室A展開図1階段室A展開図2階段室B展開図1階段室B展開図2仮設計画図 配置図(案)石綿除去等工事 仮設計画(案)図番 図面名称北広島町立大朝小学校 校舎石綿撤去等工事図番 図面名称 図番 図面名称 図番 図面名称 図番 図面名称A3版:70.7% A2版:100%広島県山県郡北広島町春木1519-1AK建築設計事務所広島県知事登録第22(1)5254号設 計 者管理建築士 小泉 満 一級建築士 第321667号設計年月:2024年 12月 改修工事 特記仕様書1 A-01 北広島町立大朝小学校 校舎石綿撤去等工事【完成写真の撮影業者】・監督員の承諾する建築写真の専門撮影業者とする(施工前・施工後)。
1章項目1一般共通事項特 記 事 項1 適用基準等4 施工条件 下記以外は現場説明書による。
[1.3.5] ・施工時間帯 (※指定あり )・部位別の施工順序 (※図示 ・ )・工事車両の駐車場所 (※図示 ・ )・資機材置場 (※図示 ・ )・建設発生土仮置場 (※図示 ・ )5 工事安全計画書6 発生材の処理等[1.3.12]建築工事安全施工技術指針及び建設工事公衆災害防止対策要綱(建築工事編)を参考に、工事の施工2 電気保安技術者[1.3.3]※公共建築工事標準仕様書(建築工事編) 国土交通省大臣官房官庁営繕部監修(最新版)※配置する8 環境への配慮 化学物質を放散させる建築材料等[1.4.1] 本工事の建物内部に使用する建築材料等は、設計図書に規定する品質及び性能を有すると共に、(1)合板、木質系フローリング、構造用パネル、集成材、単板積層材、MDF、パーティクル ボード、その他の木質建材、ユリア樹脂板、壁紙、接着剤、保温材、緩衝材、断熱材、塗 料、仕上塗材は、アセトアルデヒド及びスチレンを発散しない又は発散が極めて少ない材(3)接着剤は、可塑剤(フタル酸ジ-n-ブチル及びフタル酸ジ-2-エチルヘキシル等を含(4)(1)の材料を使用して作られた家具、書架、実験台、その他の什器類等は、ホルムアル デヒド、アセアルデヒド及びスチレンを発散しないか、発散が極めて少ない材料を使用した9 材料の品質等 材料・機材等の品質及び性能(1)本工事に使用する材料は、設計図書に定める品質及び性能の他、通常有すべき品質及び性能床型枠用鋼製デッキプレート オーバーヘッドドア鉄骨柱下無収縮モルタル 防水剤無収縮グラウト材 現場発泡断熱材乾式保護材 フリーアクセスフロア可動間仕切移動間仕切トイレブース(4)本工事に使用する材料のうち、(5)に指定する材料の製造業者等は、次の①~⑥の事項を(5)製造業者等に関する資料の提出を定める材料(2)備考欄に商品名が記載された材料は、当該商品又は同等品を使用するものとし、同等品を使(3)標準仕様書に記載されていない特別な材料の工法については、材料製造所の指定する工法と 用する場合は監督職員の承諾を受ける。
満たすものとし、その証明となる資料(外部機関が発行する証明書の写し)を監督職員に提出 して承諾を受けるものとする。ただし、あらかじめ監督職員の承諾を受けた場合はこの限りで※建築物解体工事共通仕様書 令和4年版 国土交通省大臣官房官庁営繕部[1.4.2]既調合モルタルルーフドレン吸水調整材既調合目地材錠前類クローザ類自動扉機構自閉式上吊り引戸機構重量シャッター軽量シャッター天井点検口床点検口グレーチング屋上緑化システムトップライトポリマーセメントモルタル鋳鉄製ふた快適トイレモデル工事 117 6工事用電力 構内既存の施設 ※ 利用できる( ※ 有償 ・ 無償) ・ 利用できない構内既存の施設 ※ 利用できる( ※ 有償 ・ 無償) ・ 利用できない 工事用水5 [2.4.1] 監督職員事務所等 ・行わない ※行う(JIS A 6301グラスウール吸音材32K厚50mm) A種のグラスウールの充填 A、B種の片面への塗装等 ※ 行わない ・ 行う ※ せっこうボード(GB-R 厚さ9.5mm) ・ 合板(普通合板 厚さ9mm) A、B種の仕上げ材 ・ A種 ※ B種 ・ C種 ・ 図示 仮設間仕切りの種別と材質等[2.3.2][表2.3.1] 仮設間仕切り及び仮設扉の設置箇所 ※ 図示 ・ 仮設間仕切り 4既存部分に汚染又は損傷を与えるおそれのある場合は養生を行う。また、万一損傷等を与えた場 ・ 固定された家具等(備品、机、ロッカー等)の移動 ※ 行う(図示) ・保管場所 ※ 構内既存施設内 ・ ・ 既存ブラインド、カーテン等の養生方法 ※ ビニルシート等(取外し再取付を行う) ・ 既存家具、既存設備等の養生方法 ※ビニルシート等 ・ ・ 既存部分の養生方法 ※ ビニルシート、合板等による ・ [2.3.1] 養生方法等 既存部分の養生 3 D種:利用可能な階段( ) C種:利用可能なエレベーター( )材料、撤去材等の運搬方法 ・ A種 ※ B種 ・ C種 ・ D種 ・ E種内部足場 ・ 設置する( ※ 脚立、足場板等 ・ ) ・ 設置しない防護シート ・ 設置する(範囲 ※ 工事に必要な範囲 ・) ・ 設置しない 外部足場 ・ 設置する(範囲 ※ 工事に必要な範囲 ・) ・ 設置しない は(3)手すり先行専用足場方式により行う。
別紙1手すり先行工法による足場の組立て等に関する基準」における2の(2)手すり据置き方式又[2.2.1][表2.2.1]「手すり先行工法に関するガイドライン」に基づく足場の設置に当たっては、同ガイドラインの[2.1.3] ※ 工事に必要な範囲 ・防音パネル、 防音シートを取り付ける足場の設置範囲騒音・粉じん等の対策 ・ 防音パネル ・ 防音シート足場等対策騒音・粉じん等の21 ・笠木施工数量調査調査方法 ※テストハンマーによる打診及び目視 ・図示 屋根調査は、防水面のひび割れ、浮き、欠損部、目地欠損部及び雨漏りの有無についての位置[1.6.2] 工事着手に先立ち、あらかじめ関係法令に基づき、石綿含有建材の事前調査を行う。
貸与資料( ) ・ 分析による石綿含有建材の調査 分析対象 アクチノライト、アモサイト、アンソフィライト、クリソタイル、クロシドライト、 トレモライト 分析方法分析方法(定性) 分析方法(定量)材料名JIS A 1481-1又はJIS A 1481-2 ※ 石綿含有建材の事前調査・ 箇所 ・ 箇所・ 箇所 ・ 箇所・ 箇所 ・ 箇所 材料が仕上塗材の場合は、層ごとの分析を行うこと サンプル数 1箇所あたり3サンプル 採取箇所 ・ 図示 ・ JIS A 1481-3、JIS A 1481-4又はJIS A 1481-5調査石綿含有建材の調査[1.5.1]1011化学物質の濃度測定工事写真等測定対象室及び測定箇所数は図示による。
調査のための破壊部分の 補修方法 ※図示補修 補修範囲 ※図示技能士[1.6.3][1.7.2]12131416※建築工事標準詳細図 国土交通省官房官庁営繕部監修(最新版)※建築工事公衆災害防止対策要綱 ※建設副産物適正処理実施要領(広島県土木局制定)※建築工事安全施工技術指針※再生資源利用促進実施要領(広島県土木局制定)※県産木材の利用促進に関する指針3 工事実績情報の登録[1.1.4]・引渡しを要するもの( )・特別管理産業廃棄物( ) 処理方法( )・現場において再利用を図るもの()・再生資源化を図るもの ・コンクリート塊 ・アスファルトコンクリート塊 ・建設発生木材・PCB含有シーリング材の処理 ・第一次判定 現場にてサンプルを採取し、シーリング材種及び分析の要否を判定する。
採取箇所数 計 箇所採取箇所 ※図示 ・ ・第二次判定 専門分析機関にてPCB含有量の分析を行う。
分析個数 計 箇所 ・除去処理工事除去範囲 ※図示 ・・せっこうボードの処理 ・製造業者に回収委託 ・埋立処分(管理型最終処分場)・石綿含有、ひ素・カドミウム含有以外のせっこうボード・再生資源化(再資源化施設) ・最終処分(管理型最終処分場)・ひ素・カドミウム含有せっこうボード受注者は、受注時又は変更時において請負金額が500万円以上の工事について、工事実績情報サ(1)本工事で発生した建設廃棄物は、広島県(環境県民局)及び保健所設置政令市等(広島市、 呉市、福山市)が廃棄物処理法に基づき許可した適正な施設(許可対象とならない中間処 理施設にあっては、廃棄物処理法に定められた基準に従った適正な施設)で処理すること ただし、建設廃棄物が破砕等(選別を含む)により有用物となった場合、その用途に応じ(2)本工事における再資源化に要する費用(運搬費を含む処分費)は、前記(1)に掲げる施 設のうち受入れ条件が合うものの中から、運搬費と受入れ費(平日の受入れ費用)の合計 が最も経済的になるものを見込んでいる。従って、正当な理由がある場合を除き、再資源(3)本工事で発生する建設廃棄物のうち、広島県内の最終処分場に搬入する建設廃棄物につい ては、広島県産業廃棄物埋立税が課税されるので適正に処理すること。なお、広島県産業・石綿含有せっこうボード 改修特記仕様書第9章環境配慮改修工事による7 建設発生土また、設計図書に規定する「ホルムアルデヒドの放散量」の区分において、「規制対象外」 とは次の①又は②に該当する材料を指し、同区分「第三種」とは次の③又は④に該当する材料を指す。
①建築基準法施行令第20条の第7第1項に定める第一種、第二種及び第三種ホルムアル デヒド発散建築材料以外の材料③建築基準法施行令第20条の第7第1項に定める第三種ホルムアルデヒド発散建築材料②建築基準法施行令第20条の第7第4項の規定により国土交通大臣の認定を受けた材料④建築基準法施行令第20条の第7第3項の規定により国土交通大臣の認定を受けた材料国等による環境物品等の調達の推進等に関する法律(平成12年法律第100号)に基づき制定された「広島県グリーン購入方針」に掲載されている品目については、他の特記事項及び図面表記の調査範囲 ※外壁(庇、 共) ・屋根 ・図示 外壁調査は、外壁面のひび割れ、浮き、欠損部、内部まで貫通しているひび割れ及び雨漏りのまた、その報告書は、調査結果を立面図等に記載し、ひび割れ等の集計表を添えて監督職員に[1.7.9]①30分間換気測定対象室のすべての窓及び扉(造り付け家具、押し入れ等の収納部分の扉を含む)を②5時間閉鎖③測定ロ 測定時間は、原則として24時間とする。ただし工程等の都合により、24時間測定 が行えない場合は、8時間測定とする。なお、8時間測定の場合は、午後2時~3時 が測定時間帯の中央となるよう、10時30分~18時30分までの時間帯で測定す④分析⑤その他(1)ホルムアルデヒド・トルエン・キシレン・スチレン・エチルベンゼンの室内濃2 仮設工事(2)木材の防腐・防蟻処理剤は、クロルピリホス、ダイアノジン及びフェノブカルブを含有しない(3)保温材、断熱材、緩衝材については、ホルムアルデヒドを発散しないか発散が極めて少ないF(4)塗料、壁紙、仕上塗材、合板、接着剤等で屋内に面するものについては、ホルムアルデヒドを(5)屋内に面して用いる材料は、上記(2)~(4)に適合した上で、揮発性有機化合物の発散が15(1)工程写真下記のものを監督職員に提出する。工事中写真及び完成写真の撮影は国土交通省大臣官房官庁営繕部電子納品 18図面、本特記仕様書、標準仕様書及び改修標準仕様書に記載のない事項は次による仮設扉の種別 ・木製(合板張り程度) ・鋼製 ・ ※ 設ける109 8・()作業期間 ( )人/日※大型車両進入時 ( )人/日 ・常時配置 ( )人/日※配置する ・配置しない 交通誘導員※工事名等の表示板(900mm×600mm) ・工事概要等の説明看板(900mm×600mm)工事現場の表示別紙設計図による 仮囲い等の安全施設本工事は快適トイレモデル工事(※発注者指定型 ・受注者希望型)であり、「快適トイレモデル工事快適トイレチェックシートの様式は、「広島県の調達情報」の「様式集>建設工事関係_その他の契約また、完成検査までに提出するアンケートは、「広島県の調達情報」の「入札・契約制度> 入札・契約※行う(回数及び時期については監督職員の指示による)「工事実績データ」を作成し、主任監督員の確認を受けた後に登録機関に登録申請し、登録機関発行の「登録内容確認書」を主任監督員に提出しなければならない。また、途中変更時の登録が必要な場5.工事種目:4.構造規模:3.敷地面積:2.工事場所:1.工事名称:Ⅰ. (5)関係法令の改正等により(条例を含む)、工事内容が法令等に抵触する恐れがあることを認識した場合には、その対応等に ( )の内表示番号は、標準仕様書の当該項目、当該図又は当該表を示す。
(3)項目に記載[ ]の内表示番号は、改修標準仕様書の当該項目、当該図又は当該表を示す。
・・2.特記仕様(建築工事編)(令和4年版)」(以下、「改修標準仕様書」という。)による。
1.図面及び特記仕様書に記載されていない事項は、すべて国土交通省大臣官房官庁営繕部制定「公共建築改修工事標準仕様書書(建築工事編(令和4年版)」以下、「標準仕様書」という。)による。
図面、本特記仕様書及び改修標準仕様書に記載されていない事項は、国土交通省大臣官房官庁営繕部制定「公共建築工事標準仕様Ⅱ.建築改修工事仕様工 事 概 要 等(1)主要資材を購入しようとする場合は、極力広島県内に営業所・本店を有する業者に発注するものとし、予め購入先の名称・9.現状復旧10.主要資材等8.公衆災害防止措置(3)公共建築物木材利用事例調査票…工事中に実施(調査票の記入提出、発注者の調査実施への協力等)(2)契約不適合調査…建設工事請負契約約款第46条の5に定める期間内(1)公共事業労務費調査…工事中に実施(調査票等の記入提出、発注者の調査実施への協力等) 本工事は工事中及び竣工後、次の調査を行うため、発注者より連絡があれば対応すること。
7.調査協力について6.別途工事:(1)工事に際し、工事関係者以外の第三者の生命、身体及び財産の危機、並びに迷惑を防止するために必要な措置をとること。
(2)上記について、「建設工事公衆災害防止対策要綱(平成5年1月12日付 建設事務次官通達)」に基づき実施すること。
工事に際し、隣接建物等に損傷を与えた場合は、受注者の責任において現状復旧を行うこと。
所在地及び資材名等を発注者に通知するものとする。
(3)この工事の施工に際し、やむを得ず工事の一部(主体的部分を除く)を第三者に請け負わせようとする場合は、原則として(2)当該工事に使用する砂については、海砂(県外産を含む)を使用しないこと。
広島県内に主たる営業所・本店を有する業者に発注するものとする。
(1)項目は番号に○印のついたものを適用する。
(2)特記事項は○印のついたものを適用する。
○印のつかない場合は、※印のついたものを適用する。
○印と ※ 印のついた場合は共に適用する。
(4)工事施工上必要な官公署その他への諸手続き及び届出は、全て受注者の負担において遅滞無く行うこと。
ついて、監督職員と協議すること。
(6)材料及び製造所等の記載は順不同である。
合とは、工期の変更、技術者の変更があった場合とする。
に先立ち工事現場の安全対策に関する具体的な工事安全計画書を監督職員に提出する。
て適切に処理すること。(原則、県内処分) 化に要する費用(単価)は変更しない。
廃棄物埋立税は見込んでいる。
※ 現場説明書の施工条件明示による。
・ 構内指示場所に堆積・ 構内指示場所に敷き均し次の(1)から(4)を満たすものとする。
料で、設計図書に規定する「ホルムアルデヒドの放散量」の区分に応じた材料を使用する。
(2)接着剤及び塗料にトルエン、キシレン及びエチルベンゼンの含有量が少ない材料を使用する。
有しない難揮発性の可塑剤を除く)が添加されていない材料を使用する。
ものとする。
範囲内で、環境負荷を低減できる材料を優先的に選定するよう努めるものとする。
を有するものとする。
する。
はない。
①品質及び性能に関する試験データを整備していること。
②生産施設及び品質の管理を適切に行っていること。
③安定的な供給が可能であること。
④法令等で定める許可、認可、認定又は免許を取得していること。
⑤製造又は施工の実績があり、その信頼性があること。
⑥販売、保守等の営業体制を整えていること。
有無についての位置及び数量(幅、長さ、面積)の調査を行う。
及び数量(幅、長さ、面積)の調査を行う。
提出する。(必要に応じ写真等を添付する。)工事種目防水改修工事技能検定職種防水施工外壁改修工事左官内装改修工事左官塗装 塗装改修工事仮設工事 とび樹脂接着剤注入施工タイル張りサッシ施工ガラス施工自動ドア施工建具改修工事ガラス用フィルム施工タイル張り建築板金建築大工内装仕上施工表装とび鉄工コンクリート圧送施工型枠施工鉄筋施工耐震改修工事技能検定作業とび作業アスファルト防水工事作業ウレタンゴム系塗膜防水工事作業アクリルゴム系塗膜防水工事作業合成ゴム系シート防水工事作業塩化ビニル系シート防水工事作業セメント系防水工事作業シーリング防水工事作業改質アスファルトシートトーチ工法防水工事作業FRP防水工事作業樹脂接着剤注入工事作業左官作業タイル張り作業ビル用サッシ施工作業ガラス工事作業自動ドア施工作業建築フィルム作業建築塗装作業タイル張り作業大工工事作業鋼製下地工事作業内外装板金作業左官作業プラスチック系床仕上げ工事作業カーペット系床仕上げ工事作業ボード仕上げ工事作業壁装作業とび作業鉄筋組立作業型枠工事作業コンクリート圧送工事作業構造物鉄工作業造園路面表示施工配管 建築配管作業溶融ペイントハンドマーカー工事作業加熱ペイントマシンマーカー工事作業造園工事作業環境配慮改修工事技能士においては、積極的な活用を図ること。
度を測定し、厚生労働省が定める指針値以下であることを確認し、監督職員に報告する。
測定箇所は仕上表により、施工方法は施工条件明示による。
パッシブ型採取機器を用いて測定を行う場合には、次の要領で測定及び分析を行う。
開放し、30分間換気する。
①の後、測定対象室のすべての窓及び扉を5時間閉鎖する。
ただし、造り付け家具、押し入れ等の収納部分の扉は開放したままとする。
イ ②の状態のままで測定する。
る。
ハ 測定回数は1回とし、複数回の測定は不要とする。
測定対象化学物質を採取したパッシブ型採取機器を分析機関に送付し、濃度を分析する。
監督職員から測定方法に関する注意事項等の指示を受けること。
薬剤とし、加圧式防腐・防蟻処理等は工場で行い十分乾燥させた後現場に搬入する。
☆☆☆☆等級のものとする。
発散しないか、発散が極めて少ないF☆☆☆☆等級のものとする。
無い若しくは極めて少ないものを選択するように努め、(1)の規定を満たすこと。
制定の「営繕工事写真撮影要領」によるものとする。
工事の進捗に伴い工事全体状況及び主要工程の写真を期間別工事工程報告書に添付するものとする。
(2)工事中写真水中又は地下に埋設される部分、その他完成後外部から検査・確認する事が出来なくなる部分、及びその他監督職員が指示する箇所は、適切に写真等を整備するものとする。
完成時の提出図書 17(3)完成写真(4)その他の写真(5)保管【撮影箇所】建物外観各方向、主要箇所、主要室内その他監督職員が指示する箇所※提出を要する 完成図書:1部隣接建物等に損傷のおそれがある場合は、施工前・施工後の写真を監督職員の指示により提出するものとする。
合は、受注者の責任において速やかに修復等の処置を行う。
現場に設置する備品等は、現場説明書の施工条件明示による。
現場の見えやすい位置に、監督職員が指示する次の表示板を設置する。
実施要領(最新版)」に基づき実施するものとする。
関係の様式」に掲載している。
制度関係要綱」に掲載している。
工事写真のデータ等は、受注者において工事完成後3年間保管すること。
中間検査設備工事との取合い撤去部分適用区分基準風速 Vo= m/s地表面粗度区分 ・Ⅰ ・Ⅱ ・Ⅲ ・Ⅳ積雪区分 平成12年5月31日建設省告示第1455号 別表( )212223工事中情報共有システム19 (1)本工事は、受発注者間の情報を電子的に交換・共有することにより、業務の効率化を図る情報 共有システムの対象である。なお、運用にあたっては「広島県工事中情報共有システム運用ガ(3)監督職員及び受注者が使用する情報共有システムのサービス提供者(以下「サービス提供者」と(4)受注者は、監督職員又はサービス提供者から技術上の問題点の把握、利用にあたっての評価を行施工図及び施工計画書 20※コンクリートの強度試験 コンクリートの試験漏水の場合等漏水の場合等漏水の場合等漏水の場合等・防水改修工事年 ・塗膜防水年 ・合成高分子ルーフィング防水年 ・改質アスファルトシート防水年 ・アスファルト防水備 考 保証年数 材 料 名 工事区分保証書工程報告騒音・振動の防止施工中の安全確保実施工程表[1.2.1]242526272829・同一場所で別契約の関連工事が行われる場合は、労働安全衛生法第30条第2項に基づき、当該工・労働安全衛生法第15条に基づく統括安全衛生責任者を選任したときは、本契約後直ちに「統括安 公的機関又はこれに準ずる機関で行う。ただし、調合管理強度の管理試験用及び型枠取外し時期の (8.8.1~6) イドライン」に基づき実施すること。
広島県工事中情報共有システム(http://chotatsu.pref.hiroshima.lg.jp/asp/index.html)(2)本工事で使用する情報共有システムは次とする。
いう)との契約は、受注者が行い、利用料を支払うものとする。
うためのアンケート等が求められた場合、協力しなければならない。
提出した施工図及び施工計画書の著作に係る当該建物に限る使用権は、発注者に委譲するものとする。
設備機器の位置、取り合い等が検討できる施工図を提出して、監督職員の承諾を受ける。
コンクリート、モルタル等の撤去部分の境目は、原則としてダイヤモンドカッター切りとする。
建築基準法に基づき定まる風圧力及び積雪荷重の算定には次の条件を用いる。
「低騒音型・低振動型建設機械指定要領」に基づき指定された建設機械を使用する。
事について、同条第1項に規定する措置を講ずべき者として本工事現場代理人を指名する。
全衛生責任者選任届出書」(任意様式)を提出すること。
工事期間は建築設備を含んだ期間とし、工事全体を把握して作成し、監督職員の承諾を受ける。
別紙様式による期間別工事工程報告書を毎月 回1部提出すること。
次の工事について保証書を提出すること。
決定用については、生コン工場試験室でもよい。
ービス(CORINS)に基づき、受注、変更、完成、訂正時に工事実績情報として(3)掘削作業前には、必ず既存の設備図面や施設の改修履歴等を確認し、配線・配管の有無を確認すること。また、掘削作業時 は、必要に応じて、設備業者に立会を依頼すること。
【完成図の種類】(※全て ・ ) 【作成方法】 ①原則としてCADにて修正を行う。このとき、図面枠内の適当な位置に「完成図」と表示すること。
②施工図・保全に関する資料で、完成図として提出すべきものについては、監督職員の指示による。
【提出部数】二つ折製本(※A3版 部 ・A2版 部)(2)建物仕様に関する資料(保全マネジメントシステム) 監督職員が指定する様式で作成する。
※建物基本情報 ※型式台帳(1)完成図・ 工事区分30工事区分表による仕様等の詳細は営繕課HPの「現場掲示板について」を参照のこと。
【提出部数】 2 部※電子納品対象工事とし、「電子納品・電子検査事前チェックシート(営繕工事用)」により監督職員と事前に協議した対象書類について、電子媒体により提出する。電子成果品の作成については「営繕工事電子納品要領」による。
【規格・提出部数】※電子ファイル(PDF形式)により、18電子納品に含めて提出 1一般共通事項1一般共通事項1一般共通事項北広島町立大朝小学校 校舎石綿等撤去工事広島県山県郡北広島町大朝4676-1ー ー1A3版:70.7% A2版:100%広島県山県郡北広島町春木1519-1AK建築設計事務所広島県知事登録第22(1)5254号設 計 者管理建築士 小泉 満 一級建築士 第321667号設計年月:2024年 12月 改修工事 特記仕様書2 A-02 北広島町立大朝小学校 校舎石綿撤去等工事4.0 1.0 の仕様 の仕様・適用する ※25 ・50 ・SI-M2(厚さ)(mm)・ 熱材2種2号※硬質ウレタンフォーム断(種類)※製造所 (3)(エ)(a)による・適用する ・ ・ 改修標準仕様書3.5.2 ・SI-M1・適用する ※25 ・50 ・SI-F2(厚さ)(mm) ・設けない ・ ・設ける 熱材2種2号改修用ドレン ※硬質ウレタンフォーム断 ・M4SI ・設けない (種類) ・S4SI ・設ける ※製造所 (3)(エ)(b)による ・S3SI脱気装置 ・適用する ・ ・ 改修標準仕様書3.5.2 ・SI-F1 ・P0SIm mmm× mm mm× mmシーリング再充填工法シーリング改修m m m m2 m2 m2 m m mリング材 ト補修 補修 (幅2mm以上) mm未満)レタン系シー タル補修 ール材セメンペース ントモルタル 補修 タル補修 シーリング材 ール材(幅2のうえポリウ メントモル 防水工事用シ え、ポリマー ポリマーセメ ントモルタル メントモル ポリウレタン系 防水工事用シ既存目地撤去 ポリマーセ アスファルト ケレン等のう撤去のうえ、 ポリマーセメ ポリマーセ Uカットのうえ アスファルト 場合)(脱気に利用する既存目地欠損部補修 既存目地欠損部補修 ぜい弱部補修 浮き部補修 欠損部改修 ひび割れ部補修防 水 面 調 査 ( 施 工 数 量 調 査 )・ 既存保護層の補修及び処置防水改修フロー及び数量 ・ 1章 適用区分による風圧力の( ・ 1 ・ 1.15 ・ 1.3)倍の風圧力に対応した工法たてどい受金物の取付け ※ 図示 ・ 鋼管製といの防露巻き ※ 改修標準仕様書表3.8.4による ・ ※ F☆☆☆☆ ・ 多雪地域 ・ 適用する ・ 笠木の固定金具の工法等板材折曲げ形の笠木の取付方法 ※ 図示 ・下地補修の工法 ※ 図示 ・ ・ 行わない既存笠木等の撤去 ・ 行う(範囲 ※ 図示 ・ ) 色合等 ・ 標準色( ) ・ 特注色( )表面処理 種別()種 本体幅( )mm 板厚( ※ 2.0mm ・ mm) ・ 板材折曲げ形( ・ オープン形式 ・ シール形式)種類 ・ オープン形式( ・ 押出250形 ・ 押出300形 ・ 押出350形 )[3.9.2、3] アルミニウム製笠木10既存のといその他の撤去及び降雨等に対する養生方法 ※ 図示 防露材のホルムアルデヒド放散量 ※ 改修標準仕様書表3.8.2により、溶融亜鉛めっきを行ったものとい受け金物及び足金物の材種、形状及び取付け間隔シーリング材の目地寸法 ※ 改修標準仕様書3.7.3(1)による ・ [3.7.2、3、3.7.7]※X-2・X-1製造所の仕様製造所の仕様 ・ 表面処理鋼板(表面及び裏面の塗膜の種類 ・ ) ・ ルーフドレン ・ 硬質ポリ塩化ビニル管 ・ 配管用鋼管といの材種 ・ バルコニー中継用・ バルコニー用・ ろく屋根用( ・ 縦型 ・ 横型)施工箇所 種別ルーフドレン ・ 図示による ・ 打継目地接着性試験 ※ 簡易接着性試験 ・ 引張接着性試験[3.8.2、3] とい9仕上げを行わない施工箇所・X-1H・X-2H・X-2H・X-1H・X-2※X-1シーリング材の種類(記号) 施工箇所 下表以外は、改修標準仕様書表3.7.1によるシーリング材の種類、施工箇所 エッジング材張り・ 適用する ・ 適用しない ボンドブレーカー張り ・ 適用する ・ 適用しない ・ ブリッジ工法 ・ 拡幅シーリング再充填工法 ・ シーリング再充填工法 ・ シーリング充填工法シーリング改修工法の種類 シーリング8X-1(絶縁工法)の脱気装置の設置数量 ※ 主材料の製造所の仕様 ・ (個)X-1(絶縁工法)の脱気装置の種類 ※ 主材料の製造所の仕様 ・ ・設ける ・設けない保護層 ※Y-2 ・P2Y ・設ける ・設けない保護層 ※Y-2 ・P1Y・ ・設ける ・設けない ・脱気装置 ・適用する ※主材料の コン樹脂系 ・L4X・アクリルシリ ・設ける ・設けない ・ふっ素樹脂系改修用ドレン ・ 樹脂系 ・設ける ・設けない リルウレタン脱気装置 ・適用する ※主材料の ※2成分形アク ・P0X 射率防水 使用量 種類備考 高日射反 仕上塗料 施工箇所 種別 工法[3.6.2、3] 防水層の種別 塗膜防水7 ※ 発泡ポリエチレンシート ・SⅠ-M1及びSⅠ-M2における防湿用フィルムの設置 の仕様 の仕様 の仕様 の仕様 ※ 非歩行用 ・ 軽歩行用S-F1、S-M1、S-F2、S-M2の仕様 ※ 接着工法(立ち上がり面のシートの厚さ ※ 1.5mm ・) ・ 機械的固定工法S-M2及びSI-M2の立上り部の工法SI-M2の絶縁用シートの材種 ※ 設置しない ・ 設置する・適用する ・S-M2 ・設けない ・設ける ※製造所脱気装置 ・適用する ・ ・ ・S-M1 ・M4S・適用する ・S-F2 ・設けない ・設ける ※製造所脱気装置 ・適用する ・ ・ ・S-F1 ・S3S・適用する ・S-M2※製造所 ・設けない ・適用する ・ ・ ・S-M1 ・設ける ・適用する ・S-F2改修用ドレン ・設けない ・設ける ※製造所 ・S4S脱気装置 ・ ・適用する ・ ・ ・S-F1 ・P0S備考 使用量 種類射率防水 仕上塗料 断熱材 施工箇所 種別 工法高日射反防水層の種別 フィングシート防水[3.5.2~4] [表3.5.1~3] 合成高分子系ルー6 1章 適用区分による風圧力の( ・ 1 ・ 1.15 ・ 1.3)倍の風圧力に対応した工法 用途による区分 ・ ※ 改修標準仕様書表3.5.1から表3.5.3による ・屋内防水で平場を保護コンクリート仕上げとする場合の厚さ ・機械的固定工法の場合の一般部のルーフィングシートの張付け ・ 行う( ・ 図示 ・) ・ 行わないプレキャストコンクリート部材の入隅部の増張り(種別S-F1、SI-F1の場合) ・ 行う( ・ 図示 ・) ・ 行わないプレキャストコンクリート部材下地の目地処理(接着工法の場合) 接着工法の場合の脱気装置の設置数量 ※ ルーフィングシートの製造所の仕様 ・ (個) 接着工法の場合の脱気装置の種類 ※ ルーフィングシートの製造所の仕様 ・脱気装置の種類及び設置数量 ・ したもので、厚さ0.4mm以上のもの ※ 防錆処理した鋼板、
ステンレス鋼板又はそれらの鋼板の片面若しくは両面に樹脂を積層加工固定金具の材質及び寸法形状 ・ 厚さ ( mm以上) 材料構成による区分 ※ R種 ・JIS A 6008に基づく種類及び厚さ合成高分子系ルーフィングシートの種類及び厚さ・・ ・ 下地モルタル塗り※ 7mm以下 ・ 床塗り ・ ・ ・ S-C1ルタルの塗厚 工法 塗厚立上り部の保護モ 平場のモルタル塗り 施工箇所 種別保護層 防水層の種別屋内防水 ・ 用途による区分 ・ ※ 改修標準仕様書表3.4.1から表3.4.3による ・ 用途による区分 ・ ※ 改修標準仕様書表3.4.1から表3.4.3による ・脱気装置の設置数量 ※ 改質アスファルトシートの製造所の指定 ・ (個)脱気装置の種類 ※ 改質アスファルトシートの製造所の指定 ・ ・設置しない ・設置する絶縁断熱工法の防水湿シート ※ アルミニウム製 L-30×15×2.0mm程度 ・立上り部の押え金物の材質、形状及び寸法 厚さ ( mm以上) 材料構成による区分 ※ R種 ・JIS A 6013に基づく種類及び厚さ部分粘着層付改質アスファルトシートの種類及び厚さ ・ 厚さ ( mm以上) 材料構成による区分 ※ R種 用途による区分 ・ ・JIS A 6013に基づく種類及び厚さ ※ 改修標準仕様書表3.4.1から表3.4.3による ・粘着層付改質アスファルトシートの種類及び厚さ ・ 厚さ ( mm以上) 材料構成による区分 ※ R種 ・JIS A 6013に基づく種類及び厚さ改質アスファルトシートの種類及び厚さ の仕様 の仕様 の仕様 ・50mm ・ ・設けない ※25mm ・設ける (厚さ)防湿層 ・ ・設けない 断熱材2種2号 ・設ける ※硬質ウレタンフォーム改修用ドレン (種類) ・設けない チック断熱材 ・P0ASI ・設ける ※製造所 材)に基づく発泡プラス ・ASI-J1 ・M4ASI る脱気装置 ・適用す ・ ・ JIS A 9521(建築用断熱 ・ASI-T1 ・M3ASI ・設けない ・設ける改修用ドレン ・AS-J3 ・設けない ・AS-J1・P0AS ・設ける ※製造所 ・AS-T4 る脱気装置 ・適用す ・ ・ ・AS-T3 ・M3AS・AS-J2※製造所 ・AS-T2 る・適用す ・ ・ ・AS-T1 ・MA4S使用量 種類水 射率の防備考 仕上塗料 断熱材 施工箇所 種別 工法高日射反[3.4.2、3] 防水層の種別シート防水屋根露出防水改質アスファルト5じまい位置 ※ 図示 ・ 用途による区分 ・ ※ 改修標準仕様書表3.3.3から表3.3.9による ・ ※ 改修標準仕様書表3.3.3から表3.3.9による ・ 用途による区分 ・脱気装置の種類 ※ アスファルトルーフィング類の製造所の指定 ・脱気装置の設置数量 ※ アスファルトルーフィング類の製造所の指定 ・ (個) の仕様 の仕様 の仕様屋上排水溝 ・ 図示 ・ ※ アルミニウム製 L-30×15×2.0mm程度 ・立上り部の押え金物の材質、形状及び寸法保護層 ・ 設ける( ※ 図示 ・ ) ・設けないE-1の場合で工程3を行う部位( ※ 貯水槽、浴槽等常時水に接する部位 ・ )※ E-2 ・ P2E・ E-1 ・ P1E施工場所 種別 工法屋内防水屋根露出防水絶縁断熱工法の場合の、ルーフドレン回り及び立上り部周辺の断熱材の張り ・ 厚さ ( mm以上) 材料構成による区分 ※ R種 ・JIS A 6013に基づく種類及び厚さ部分粘着層付改質アスファルトルーフィングシートの種類及び厚さ ・ 厚さ ( mm以上) 材料構成による区分 ※ R種 ・JIS A 6013に基づく種類及び厚さ改質アスファルトルーフィングシートの種類及び厚さ ※25 ・50 ・(厚さ)(mm) ・・設けない ム断熱材2種2号・設ける ※硬質ウレタンフォー改修用ドレン (種類)・設けない チック断熱材 ・M4DI・設ける ※製造所 材)に基づく発泡プラス ※DI-2 ・M3DI脱気装置 ・ ・ JIS A 9521(建築用断熱 ・DI-1 ・P0DI・適用する・設けない・設ける改修用ドレン・設けない・設ける ※製造所 ※D-2 ・P0D脱気装置 ・ ・ ・D-1 ・M3D・適用する・C-4・C-3※製造所 ※C-2・ ・ ・C-1 ・M4C・適用する使用量 種類水 箇所備考 射率の防 仕上塗料 断熱材 施工 種別 工法高日射反屋根露出防水 防水層の種類 する。
(7)耐衝撃性能試験は、JIS A 1408「建築用ボード類の曲げ及び衝撃試験方法」の衝撃性試験に 20±3℃の水中で約1時間の融解を行う約3時間を1サイクルとする。
に24時間浸せきさせた後、凍結融解試験装置の槽内に設置し、-20±3℃の気中で約2時間の凍結 凍結融解操作の試験条件は、試験片の切断小口面をあらかじめシールし、5~35℃の清水中 ネルⅡ類は200サイクルまでとする。) 行う。100、200、300各サイクル完了時の曲げ強度測定及び外観の状態を観察する。(窯業系パ(6)耐凍結融解性能試験は、JIS A 5422「窯業系サイディング」の気中凍結水中融解法によって L1:乾燥時の標線間の長さ(mm) L2 :吸水時の標線間の長さ(mm)(ΔL)= (L2 - L1)/ L1×100 ΔL :吸水による長さ変化率(%) 吸水による長さ変化率(ΔL)は、次式によって求める。
線間の長さ(L2)を測る。
24時間経過した後、試験片を水中から取り出して湿布で表面に付着した水を拭き取り、再び標 し、その上端が水平下約30mmとなるように保持して、常温の水中に浸せきする。
標線間の長さを測定し、それを基準(L1)とする。次に試験片の長さ方向を水平にこば立て 140mmになるように標線を刻む。その後、1/150mm以上の精度をもつコンパレータを用いて るシリカゲルで調湿したデシケータに入れ、常温まで冷却する。次に、試験片の標線間隔が 薬)」に規定する塩化カルシウム又は JIS K 1464「工業用乾燥剤」に規定する品質に適合す れ、その温度を60±3℃に保ち24時間経過した後取り出してJIS K 8123「塩化カルシウム(試(5)吸水による長さ変化率試験は、試験体(幅40mm×長さ160mm×素材厚さ)を乾燥機に入(4)難燃性試験は、JIS A 1321「建築物の内装材料及び工法の難燃性試験方法」に準じて行う。
(3)吸水率試験は、JIS A 5430「繊維強化セメント板」に準じて行う。
分間で予想最大荷重に達する程度とする。
(窯業系パネルⅡ類は200サイクルまでとする。)なお、荷重を加える時の平均速度は、1~3 ては、凍結融解試験前、同試験100、200、300サイクル完了後の合計4項目に亘って測定する。
する。同時に破壊時の中央部のたわみ量について、変位計を用いて測定する。測定項目につい 試験体の表面からスパン中央全幅に集中荷重を載荷し、試験体が破壊した時の最大荷重を測定 3号試験体とする。幅及び厚さは製品寸法とし、支持スパン長さは400mmとする。試験方法は(2)曲げ強度試験は、JIS A 1408「建築用ボード類の曲げ及び衝撃試験方法」による。試験体は 目量が1mmの1級直尺を用いて測定する。
に規定する目量が1mmの1級コンベックスルール又は、JIS B 7516「金属性直尺」に規定する (幅)供試体を平らな台に置き、供試体のほぼ中央1箇所の幅寸法を、JIS B 7512「鋼製巻尺」 点の平均値を求めてパネルの厚さとする。
(厚さ)供試体の周辺から20mm以上内側の四隅を0.05mmまで測定できる測定器で測り、4(1)寸法の測定方法(試験方法)質量500gのなす形おも1,000g)のなす形おもりを高さ質量500g(窯業系パネルⅠ類は ※ 改修標準仕様書表3.3.3から表3.3.9による ・ ※ 改修標準仕様書表3.3.3から表3.3.9による ・JIS A 6013に基づく種類及び厚さ・ 70g/m2程度ヤーンクロス 70g/m2程度※ 図示。だたし、図示が無いものは監督職員と協議する ・ ( ・ M4AS ・ M4ASI ・ M4C ・ M4DI ・ L4X)又はフラット 0.15mm以上 厚さ フィルム[3.1.4][3.2.3、4、6]既存防水層の撤去 ・ 行う(範囲 ※ 図示 ・ )既存保護層の撤去 ・ 行う(範囲 ※ 図示 ・ ) 以下となる剛性) 時に荷重720Nの時、たわみ4mm(スパン40cm幅30cmの中央曲げ80,000N・cm2以上 - 剛性(E×I)変形量1/100以下。
があかないこと。残留 ないこと。
とき、裏面に達する穴 したとき、裏面に達する穴があか体の弱点部に落とした 1.0mから試験体の弱点部に落とりを高さ1.0mから試験耐衝撃性能融解試験を省略できる。)認められるものは耐凍結 ないこと。
(明らかに吸水しないと 観上の異常が上の異常がないこと。剥離がなく、外割れ、剥離がなく、外観 後、著しい割れ、300サイクル後、著しい 300サイクル 耐凍結融解性能表面材は不燃 不燃 難燃性0.01以下 0.07以下 吸水による長さ変化率(%)1以下 20以下 吸水率(%)クル数) の曲げモーメント)(試験サイ る単位幅1cmあたり了時 (スパン40cmにおけ250以上(300) 400以上(300) 凍結融解完 ント(N・cm)標準時 曲げ強さ・曲げモーメ300以上 550以上出荷時において10%以下 出荷時の含水率-厚さ:+10%、-5%、幅:±1% 寸法の許容差幅(mm)厚さ(mm) 寸法(mm) Ⅰ類 分類・規格・ 金属複合板 ・ 窯業系パネル(品質・性能) 金属複合板:金属板と樹脂を積層一体化したもの。
たもの。
窯業系パネル:無石綿の繊維質原料等を主原料として、板状に押出成形しオートクレーブ養生し乾式保護材 床タイル張り ※ 水下 60mm以上 ・ こて仕上げ ※ 水下 80mm以上 ・平場の保護コンクリートの厚さこて仕上げ 厚さ ( mm以上) 材料構成による区分 ※ R種 用途による区分 ・ ・JIS A 6013に基づく種類及び厚さ部分粘着層付改質アスファルトルーフィングシートの種類及び厚さ 厚さ ( mm以上) 材料構成による区分 ※ R種 用途による区分 ・改質アスファルトルーフィングシートの種類及び厚さ ・ ※25 ・50(厚さ)(mm) 付き) ※BI-2・ 熱材3種bA(スキン層 ・BI-1 ・P1BI ポリスチレンフォーム断 ・AI-3 ヤーンクロス JISA9521に基づく押出法 ※AI-2※フラット (材質) ・AI-1 ・P2AI ※JIS R 1250 ※B-2 ・P1B・れんが押え ・B-1 押え ・A-3・コンクリート ※A-2・乾式保護材 ※ポリエチレン ・A-1 ・P2A立上り部の保護 絶縁用シート 断熱材 施工箇所 種別 工法防水層の種別[3.3.2~5] 屋根保護防水 アスファルト防水4部等の欠損部及び防水層末端部の納まり部の処理設備機器架台、配管受部、パラペット、貫通パイプ回り、手すり・丸環の取付け部、塔屋出入口の処置 ※ 改修標準仕様書3.2.6(4)(ウ)(g)①~③による ・P0S工法及びP0SI工法(機械的固定工法)の既存保護層を撤去し防水層を非撤去とした立上り部等[3.2.6] 既存下地の補修箇所の形状、長さ、数量等 ※ 図示 ・ 既存下地の処置3既存露出防水層表面の仕上げ塗装の除去 ・ 行わない ・ 行わない既存防水の処理2・ 養生方法[3.1.3] ※ 改修標準仕様書3.1.3(5)(ア)~(ウ)による。降雨等に対する13 防水改修工事3 防水改修工事3 防水改修工事3 防水改修工事A3版:70.7% A2版:100%広島県山県郡北広島町春木1519-1AK建築設計事務所広島県知事登録第22(1)5254号設 計 者管理建築士 小泉 満 一級建築士 第321667号設計年月:2024年 12月 改修工事 特記仕様書3 A-03 北広島町立大朝小学校 校舎石綿撤去等工事(品質・性能)(試験方法) (1)試料の調製 製造業者の定める、正味質量と標準練り上がり量より換算して、所定量の試料を練り上げる のに要する材料と練り混ぜ水を計算して用意する。
練り混ぜは、JIS R5201「セメントの物理試験方法」の10.2に規定する練り混ぜ機を使用し、 練りばちに用意した水を入れ、攪拌しながら30秒間に材料を投入し、3分間練り混ぜて試料 とする。
(2)保水率の試験方法 JIS R3202「フロート板ガラス及び磨き板ガラス」に規定する磨き板ガラス(縦150mm、 横150mm、厚さ5mm)の上にJIS P3801「ろ紙(化学分析用)」に規定する5 Aろ紙(直 径11cm)をのせ、その中央部に真ちゅう製リング型わく(内径50mm、高さ10mm、厚さ 3mm)を設置し、(1)で調製した試料を平滑に詰込む。
その後、直ちにリング型わく上部にガラス板を当てて上下を逆さまにし、ろ紙部分が上部に なるようにして静置する。60分後にろ紙へにじみ出した水分の広がりが最大と認められた 方向とこれに直角な方向の長さをノギスを用いて、1mmの単位まで測定する。
試験は3回実施し、その平均値を用いて次式により保水率を求める。
保水率=50/平均値×100 (注) 50:リング型わくの内径 mm JIS A 1171「ポリマーセメントモルタルの試験方法」に準ずる。
イ)適用タイルが「モザイクタイル」の場合 (試験体の作製)JIS A5371「プレキャスト無筋コンクリート製品」に規定する普通平板 N-300を下地板とし、表面をサンドペーパーを用いて軽く研磨した後、水湿しを行い直ちに (1)で調製した試料を厚さ5mmになるように塗付ける。直ちにJIS A 5209「セラミック タイル」に規定するタイルで押出し又はプレス成形による施ゆうの「50角ユニットタイル1 ポリマーセメント (品質・性能) [4.2.2]モルタル項目 品質・性能だれ 下がり量(mm) 5以内表面の状態 ひび割れの発生が無いこと。
曲げ強さ(N/mm2) 6.0以上圧縮強さ(N/mm2) 20.0以上接着強さ(N/mm2)標準条件 1.0以上特殊条件 湿潤時 0.8以上低温時 0.5以上透水性 裏面のぬれ、水滴の付着が無いこと。
その他 1)均質で有害と認められる異物の混入がないこと。
2)高分子エマルションは、常温常湿において製造 後6か月保存しても、変質しないこと。
2 ポリマーセメント (品質・性能) [4.2.2]スラリー 広がり速度 長さ変化率 引張接着性 曲げ性能 吸水性 耐久性(cm/s) (収縮) (材齢28日) (材齢28日) (72時間) (劣化曲げ強さ)(%) (N/mm2) (N/mm2) (%) (N/mm2)3以上 3以下 0.5以上 5.0以上 15以下 5.0以上保水係数 0.35~0.55粘調係数 0.50~1.003 吸水調整材4 既調合モルタルモルタル下地としたタイル工事に使用する張付け用モルタルとして、セメント、細骨材、混和剤等を予め工場において所定の割合に配合した材料とする。
項目 品質・性能 項目 品質・性能保水率 70.0%以上 長さ変化率 0.20%以下単位容積質量 1.80kg/L以上 曲げ強さ 4.0N/mm2以上接着強さ 標準時 0.60N/mm2以上温冷繰り返し後 0.40N/mm2以上4|1 外壁改修工事(共通事項)改修標準仕様書表4.3.2による [4.3.5][4.3.5] (外のり寸法約300mm×300mm)」を圧着する。その後、28日間、温度20±2℃、湿度 80%以上の状態で湿空養生を行い、これを試験体とする。
(試験方法)JIS A6909「建築用仕上塗材」の7.10付着強さ試験に準じて行う。試験体を ダイヤモンドカッターを用いて、タイル周辺に沿って下地板に達するまで切り込みを入れ、 シ樹脂接着剤で鋼製アタッチメントを接着し、引張試験機を用いて接着強さエポキ試験を 行う。なお、接着強さの測定箇所は、試験体の中からまんべんなく5箇所を選び抜き取る。
(全てが0.6N/mm2以上を確保していること) また、試験後の部材破断位置の表示を下記の中から選び明記する。
T :タイルの母材破断 TM:既調合モルタルとタイルの界面破断 M :既調合モルタルの母材破断 MG:既調合モルタルと下地板の界面破断 G :下地板の母材破断 ロ)適用タイルが「小口タイル・二丁掛けタイル」の場合 (試験体の作製)JIS A5371「プレキャスト無筋コンクリート製品」に規定する普通平板 N-300を下地板とし、表面をサンドペーパーを用いて軽く研磨した後、水湿しを行い直ち に(1)で 調製した試料を厚さ7mmになるよう塗付ける。直ちに JIS A 5209「セラミ ックタイル」 に規定するタイルで押出し又はプレス成形による施ゆうの「小口タイル 108mm×60mm×12mm」を4枚2列、計8枚を圧着する。その後、28日間、温度20±2℃、 湿度80%以上の状態で湿空養生を行い、これを試験体とする。
(試験方法)「モザイクタイル」の場合と同様に行う。
(5)接着強さ(温冷繰返し後)の試験方法 (試験体の作製)「モザイクタイル」及び「小口タイル・二丁掛タイル」とも、各々(4) 接着強さ(標準時)の試験方法の「試験体」と同様とする。
(温冷繰返し試験)「モザイクタイル」及び「小口タイル・二丁掛タイル」とも、各々JIS A6909「建築用仕上塗材」に規定する7.11温冷繰返し試験に準じて行う。
試験の手順は、試験体を20±2℃の水中に18時間浸せきした後、直ちに-20±2℃の恒温器 中で3時間冷却し、次いで50±3℃の別の恒温器中で3時間加温し、この24時間を1サイク ルとする操作を10回繰返した後、試験室に2時間静置し、ひび割れ及び膨れの有無を目視 によって調べる。
(温冷繰返し後の接着強さ試験方法)「モザイクタイル」及び「小口タイル・二丁掛タイ ル」とも、各々温冷繰返し試験完了後の試験体を標準状態で2日間静置養生した後、標準 時の接着強さ試験方法と同様に行う。(全てが0.4N/mm2以上を確保していること)(6)長さ変化率の試験方法 JIS A6203「セメント混和用ポリマーディスパージョン及び再乳化形粉末樹脂」9.9 長さ 変化率に準ずる。
(7)曲げ強さの試験方法 JIS A6916「建築用下地調整塗材」の7.11 曲げ強さ試験に準ずる。
試験室の状態:試験室は温度20±2℃、湿度65±10%とする。
(3)単位容積質量の試験方法(4)接着強さ(標準時)の試験方法[4.1.4][4.3.11~16]1 ひび割れ部改修工法 ※ 樹脂注入工法工法の種類 ひび割れ幅(mm)注入口間隔(mm)注入量(mL/m)※ 自動式低圧エポキシ樹脂 0.2以上0.3未満 ※40 ・ 注入工法 0.3以上0.5未満 200~300 ※40 ・ 0.5以上1.0未満 ※70 ・ ・ 手動式エポキシ樹脂注入工法 0.2以上0.3未満 50~100 ※40 ・ ・ 機械式エポキシ樹脂注入工法 0.3以上0.5未満 100~2000.5以上1.0未満 150~250 コア抜取りの場合の抜取り部の補修方法 ※ポリマーセメントモルタル充填 ・ 図示・ Uカットシール材充填工法 ・シーリング材充填材料 ※1成分形又は2成分形ポリウレタン系 ・ シーリング材の上にポリマーセメントモルタルの充填 ※ 行う ・ 行わない ※ 可とう性エポキシ樹脂・ シール工法 ※ パテ状エポキシ樹脂 ・ 可とう性エポキシ樹脂2 欠損部改修工法 ※ 充填工法 ・ エポキシ樹脂モルタル ・ ポリマーセメントモルタル・1 ひび割れ部改修工法 ※ モルタルを撤去しないで改修 ※ 樹脂注入工法工法の種類 ひび割れ幅(mm)注入口間隔(mm)注入量(mL/m)※ 自動式低圧エポキシ樹脂 0.2以上0.3未満 ※40 ・ 注入工法 0.3以上0.5未満 200~300 ※40 ・ 0.5以上1.0未満 ※70 ・ ・ 手動式エポキシ樹脂注入工法 0.2以上0.3未満 50~100 ※40 ・ ・ 機械式エポキシ樹脂注入工法 0.3以上0.5未満 100~2000.5以上1.0未満 150~250 コア抜取りの場合の抜取り部の補修方法 ※ポリマーセメントモルタル充填 ・ 図示 ・ Uカットシール材充填工法 ・シーリング材 充填材料の種類 ※ 1成分形又は2成分形ポリウレタン系 ・ シーリング材の上にポリマーセメントモルタルの充填 ※ 行う ・ 行わない ※可とう性エポキシ樹脂 ・ シール工法 ※ パテ状エポキシ樹脂 ・ 可とう性エポキシ樹脂・ モルタルを撤去して改修 モルタル撤去後のコンクリート部分の改修は、4-2 外壁改修工事(コンクリート打放し仕上げ 外壁)による モルタル撤去後のモルタル欠損部の補修は、 2 欠損部改修工法による2 欠損部改修工法※ 充填工法(欠損部の面積が0.25m2/箇所程度以下の場合) 充填材の種類 ※ ポリマーセメントモルタル ・ エポキシ樹脂モルタル・ モルタル塗替え工法 モルタルの材料 ※ 現場調合材料 ・ 既調合材料 既製目地材 ・ 使用する(形状 )仕上げ厚又は全塗厚が25mmを超える場合の措置 ※ 図示 ・3 浮き部改修工法 ※ モルタルを撤去しないで改修 ・ アンカーピンニング部分エポキシ樹脂注入工法 ・ アンカーピンニング全面エポキシ樹脂注入工法 ・ アンカーピンニング全面ポリマーセメントスラリー注入工法 ・ 注入口付アンカーピンニング全面エポキシ樹脂注入工法 ・ 注入口付アンカーピンニング全面ポリマーセメントスラリー注入工法4|2 外壁改修工事(コンクリート打放し仕上げ外壁)4|3 外壁改修工事(モルタル塗仕上げ外壁)[4.1.4][4.2.4、5、6、7][4.1.4][4.2.4、8][4.1.4][4.3.5、6、7、8][4.1.4][4.3.9、10]注入状況の確認方法 ※ 注入量により確認 ・ コアの抜取りを行う ・ コア抜取りの場合の個数 ※ 長さ500mごと及びその端数につき1個 ・ ※70 ・ ※130 ・ ※70 ・ ※130 ・ 注入状況の確認方法 ※ 注入量により確認 ・ コアの抜取りを行う ・ コア抜取りの場合の個数 ※ 長さ500mごと及びその端数につき1個 ・ ・ 注入口付アンカーピンニング部分エポキシ樹脂注入工法4 外壁複合改修構工法技術評価を取得した工法とする平成7年度建設省告示第1860号による「外壁複合改修構工法の開発」において、建設大臣の1・ タイルを撤去しないで改修 下地モルタルまで撤去後のコンクリート部分の改修は、4-2 外壁改修工事(コンクリート打放し※ タイルを撤去して改修ひび割れ部改修工法2タイル部分張替え工法及びタイル張替え工法用接着剤の種類 ・ アンカーピンの材質 ※ ステンレス鋼(SUS304)呼び径4mmの丸棒で全ネジ切り加工をしたもの 注入口付アンカーピンの材質 ※ ステンレス鋼(SUS304)呼び径外径6mm ・ モルタル塗替え工法 既製目地材 ・ 使用する(形状 ) ・ 充填工法 ・ エポキシ樹脂モルタル ・ ポリマーセメントモルタル 仕上げ厚又は全塗厚が25mmを超える場合の措置 ※ 図示 ・ 仕上げ外壁)による モルタルを存置した場合のモルタル部分の改修は、4-3 外壁改修工事(モルタル塗仕上げ外壁) による タイル撤去後のタイル欠損部の補修は、 3 欠損部改修工法による・ モルタルを撤去して改修 モルタルの材料 ※ 現場調合材料 ・ 既調合材料4|4 外壁改修工事(タイル張り仕上げ外壁)タイルの形状、寸法等[4.4.5、8]出隅 天端出隅、窓台、マグサ(標準一体成型品以外は接着成型品とする)内 装外 装役物の使用箇所耐滑り性:JIS A 1509-12(セラミックタイル試験方法ー第12部:耐滑り性試験方法) で規定する C.S.R値は0.4~1.0とする。
タイルの形状、寸法等備考施工箇所吸水率による区分 うわぐすり特注 標準色 役物有無 施ゆう無ゆう耐凍害性 耐滑 形状/寸法 再生材料(mm) Ⅰ類 Ⅱ類 Ⅲ類 り性 有無・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・の適用見本焼き ・行う(施工箇所: ) ※行わない ・行う(施工箇所: ) ※行わない試験張り[4.1.4][4.5.5、6] ・ JIS A 5557による一液反応硬化形の変成シリコーン樹脂系 ・ 外壁複合改修構工法技術評価を取得した工法とする平成7年度建設省告示第1860号による「外壁複合改修構工法の開発」において、建設大臣の6 5目地改修工法・ 目地ひび割れ部改修工法・ タイル張替え工法(下地モルタルを撤去する場合)・ タイル部分張替え工法 注入口付アンカーピン本数 ・ ・ 注入口付アンカーピンニングエポキシ樹脂注入タイル固定工法浮き部改修工法4・ タイル張替え工法(下地モルタルを撤去する場合)欠損部改修工法3※ 樹脂注入工法 コア抜取りの場合の抜取り部の補修方法 ※ ポリマーセメントモルタル ・ 図示アンカーピンの材質 ※ ステンレス鋼(SUS304)呼び径4mmの丸棒で全ネジ切り加工をしたもの注入口付アンカーピンの材質 ※ ステンレス鋼(SUS304)呼び径外径6mm程度 外装タイル張り下地等の下地モルタル及び下地調整材塗りの接着力試験 ・ 行う ・ 行わない ・ セメントモルタルによるタイル(セラミックタイル)張り ・ ユニットタイル( ・ マスク張り ・ モザイクタイル張り) ・ 有機系接着剤によるタイル(セラミックタイル)張り ・ セメントモルタルによるタイル(セラミックタイル)張りタイル張りの工法 ・ 外装タイル( ・ 密着張り ・ 改良圧着張り ・ 改良積上げ張り) ・ ユニットタイル( ・ マスク張り ・ モザイクタイル張り) ・ 有機系接着剤によるタイル(セラミックタイル)張り伸縮調整目地その他の目地 ※ 変成シリコーン系 ・・ Uカットシール材充填工法 ・ シーリング材 ※ 可とう性エポキシ樹脂・ アンカーピンニング全面ポリマーセメントスラリー注入工法・ アンカーピンニング全面エポキシ樹脂注入工法・ アンカーピンニング部分エポキシ樹脂注入工法・ 注入口付アンカーピンニング全面エポキシ樹脂注入工法・ 注入口付アンカーピンニング全面ポリマーセメントスラリー注入工法 貼付けモルタルの材料 ※ 現場調合材料 ・ 既調合材料 接着剤の種類 ・ ポリマーセメントモルタル ・ 外装タイル接着剤張りの接着剤 接着剤の種類 ・ ポリマーセメントモルタル ・ 外装タイル接着剤張りの接着剤 貼付けモルタルの材料 ※ 現場調合材料 ・ 既調合材料 外装タイル張り下地等の下地モルタル及び下地調整材塗りの接着力試験 ・ 行う ・ 行わない 下地モルタル塗りを行うコンクリート素地面の処理充填材料の種類 ※1成分形又は2成分形ポリウレタン系 ・ シーリング材の上にポリマーセメントモルタルの充填 ※ 行う ・ 行わない工法の種類 ひび割れ幅(mm)注入口間隔(mm)50~100100~200150~250※40 ・ 注入量(mL/m)※ 自動式低圧エポキシ樹脂・ 手動式エポキシ樹脂注入工法・ 機械式エポキシ樹脂注入工法※40 ・ 0.2以上0.3未満0.2以上0.3未満0.3以上0.5未満0.5以上1.0未満※40 ・ 0.3以上0.5未満 200~300※70 ・ 0.5以上1.0未満 注入工法[4.1.4][4.4.5、9~15][4.5.9~15] 下地モルタル塗りを行うコンクリート素地面の処理伸縮調整目地その他の目地 ※ 変成シリコーン系 ・ 目地詰め ※行う ・行わない※70 ・ ※130 ・ 注入状況の確認方法 ※ 注入量により確認 ・ コアの抜取りを行う ・ コア抜取りの場合の個数 ※ 長さ500mごと及びその端数につき1個 ・ [4.1.4][4.4.5、7、8]・ タイル部分張替え工法 伸縮調整目地及びひび割れ誘発目地の位置 ※ 改修標準仕様書表4.4.2による ・ タイル張りの工法 ・ 外装タイル( ・ 密着張り ・ 改良圧着張り ) ※ 目荒し工法 ・ シーリング材の種類 打継ぎ目地及びひび割れ誘発目地 ※ ポリウレタン系 ・ ・ 注入口付アンカーピンニング部分エポキシ樹脂注入工法 ・ 伸縮調整目地及びひび割れ誘発目地 位置 ※ 改修標準仕様書表4.5.1による ・ ※ 目荒し工法 ・ シーリング材の種類 打継ぎ目地及びひび割れ誘発目地 ※ ポリウレタン系 ・ [4.1.4][4.4.5、16]・ 伸縮調整目地改修工法 伸縮調整目地の位置及び寸法 ※ 図示 ・ マスチック塗材塗り 4種別 ・ A種 ・ B種仕上塗材仕上げ建物内部に使用する塗料のホルムアルデヒド放散量仕上塗材の種類3外壁用塗膜防水材 5塗り仕上げの形状・ 薄付け仕上塗材呼び名防火材料・ ・仕上げの形状・ 厚付け仕上塗材呼び名防火材料・ ・上塗り材・ 適用する・ 適用する仕上げの形状 工法・ 複層仕上塗材呼び名 上塗り材の種類溶媒 ※ 水系防火材料・耐候性※ 耐候形樹脂 ※ アクリル系外観 ※ つやあり 3種・軽量骨材仕上塗材呼び名防火材料・ ・※ 外装薄塗材E※ 複層塗材E・ ・[4.1.5][4.5.2][表4.5.1]※ F☆☆☆☆・工法工法[4.1.5][4.6.2][表4.6.1][4.1.5][4.7.2、
3][表4.7.1] ・ ・ ・ 外壁改修フロー及び数量・ コンクリート打放し仕上げ外壁の場合既存仕上げ材の処理範囲 ※ 既存仕上げ面全体 ・ 図示外 壁 調 査 ( 施 工 数 量 調 査 )ひび割れ部改修 欠損部改修樹脂注入工法(注1) Uカットシール シール工法 充填工法 錆鉄筋部補修工法A)0.2以上0.3未満 m材充填工法 (改修標準仕様書4.3.3(b))A)0.3以上0.5未満 m100×300×30mm 幅100mm程度A)0.5以上1.0未満 mm m 程度B)0.2以上0.3未満 mC)0.3以上0.5未満 mヶ所 mC)0.5以上1.0未満 m下地調整材の施工範囲 ※ 既存仕上げ面全体 ・ 図示仕上塗材仕上げ施工範囲 ※ 既存仕上げ面全体 ・ 図示・ モルタル塗り仕上げ外壁の場合既存仕上げ材の処理範囲 ※ 既存仕上げ面全体 ・ 図示外 壁 調 査 ( 施 工 数 量 調 査 )ひび割れ部改修 欠損部改修 浮き部改修モルタル撤去 ・ しない ・ する アンカーピンニング注入工法樹脂注入工法(注1) Uカットシール シール工法 充填工法 モルタル (工法名)A)0.2以上0.3未満 m 材充填工法 塗替え工法A)0.3以上0.5未満 m 一般部分A)0.5以上1.0未満 m m2 m2 m2B)0.2以上0.3未満 m カッター切り カッター切り 指定部分C)0.3以上0.5未満 m m m m m m2C)0.5以上1.0未満 m下地調整材の施工範囲 ※ 既存仕上げ面全体 ・ 図示仕上塗材仕上げ施工範囲 ※ 既存仕上げ面全体 ・ 図示・ タイル張り仕上げ外壁の場合外 壁 調 査 ( 施 工 数 量 調 査 )ひび割れ部改修 欠損部改修 浮き部改修 目地改修タイル撤去 ・ する ・ しない アンカーピンニング注入工法樹脂注入工法(注1) Uカットシール タイル部分 タイル張替 (工法名) 目地ひび割れ 伸縮目地改修A)0.2以上0.3未満 m 材充填工法 張替工法 工法 改修A)0.3以上0.5未満 mA)0.5以上1.0未満 m m m2 m2 一般部分 mm× mm mm× mmB)0.2以上0.3未満 m カッター切り カッター切り m2C)0.3以上0.5未満 m m m 指定部分 m mC)0.5以上1.0未満 m m2(注1)4-2.1、4-3.1及び4-4.2のひび割れ部改修工法における樹脂注入工法の種類を示す A)自動式低圧エポキシ樹脂注入工法、B)手動式エポキシ樹脂注入工法、C)機械式エポキシ樹脂注入工法1 既存塗膜等の除去、下地処理及び下地調整処理範囲 工法下地面の補修※既存仕上げ面全体 ・ 図示 ・ サンダー工法 4-2 外壁改修工事※既存仕上げ面全体 ・ 図示 ・ 高圧水洗工法※既存仕上げ面全体 ・ 図示 ・ 塗膜はく離剤工法・ 水洗い工法 吐出圧力 ・ 30MPa~50MPa ・100MPa以上 ・ 50MPa~100MPa 4-3 外壁改修工事(モルタル塗仕上げ外壁)によるし仕上げ外壁)、(コンクリート打放[4.5.4]2 下地調整材 ※ 下地調整塗材 ・ ポリマーセメントモルタル石綿含有仕上げ塗材の除去は、9章環境配慮改修工事による※サンダー工法、高圧水洗工法、 塗膜はく離剤工法の処理範囲 以外の既存仕上面全面 ・ 図示[4.5.2]4|5 外壁改修工事(仕上塗材仕上げ外壁)工法及び仕上げの形状 仕上げ塗料の耐候性 ・ 耐候性1種 ・ 耐候性2種 ・ 耐候性3種 ・ローラー塗り( ・ ゆず肌状 ・ さざ波状 ・ ) ・吹付け ( ・ 凹凸状 ・ 凸部処理 ・ )下地挙動緩衝材の適用 ・ 適用する ・ 適用しない コンクリート面のひび割れ部及び欠損部の処理は、改修特記仕様書4-2章外壁改修工事(コン クリート打放し仕上げ外壁改修)による。
吹付け工法の模様材の種類 ・ (・所要量 (kg/m2))外壁用仕上塗料の種類 ・ (・所要量 (kg/m2))4|2 外壁改修工事(コンクリ-ト打放し仕上げ外壁)4|5 外壁改修工事(仕上塗材仕上げ外壁)A3版:70.7% A2版:100%広島県山県郡北広島町春木1519-1AK建築設計事務所広島県知事登録第22(1)5254号設 計 者管理建築士 小泉 満 一級建築士 第321667号設計年月:2024年 12月 改修工事 特記仕様書4 A-04 北広島町立大朝小学校 校舎石綿撤去等工事改修工法 [5.1.3]建具の種類 かぶせ工法 撤去工法 適用箇所・ アルミ製建具 ・ ・・ 樹脂製建具 ・ ・・ 鋼製建具 ・ 外部 ・ ・・ 内部 ・ ・・ 鋼製軽量建具 ・ ・・ ステンレス製建具 ・ ・新規に建具を設ける場合 新規建具周囲の補修工法及び範囲 ※ 図示 ・2 防火戸 ・ 適用する 指定箇所( ※ 建具表による ・ ) [5.1.4]4 防犯建物部品 ・ 適用する 適用箇所( ※ 建具表による ・ ) [5.1.7]5 アルミニウム製建具 性能値等 [5.2.2~5][表5.2.2] ・ 耐風圧性の等級( )、気密性の等級( )、水密性の等級( ) ※ 改修標準仕様書表5.2.1による種別 外部に面する建具の種別 ・ A種(建具符号: ・ 全て ・ 建具表による ・ ) ・ B種(建具符号: ・ 全て ・ 建具表による ・ ) ・ C種(建具符号: ・ 全て ・ 建具表による ・ ) 防音ドア、防音サッシ 遮音性の等級() (建具符号: ・ 建具表による ・) 断熱ドア、断熱サッシ 断熱性の等級() (建具符号: ・ 建具表による ・ )防火戸の自動閉鎖機構及び防火戸とヒューズ装置、熱感知器又は煙感知器との連動 ※連動させる 適用箇所(・建具表による ・ ) ・連動させない3[5.1.5] 見本の製作等 建具見本の製作 ・行う(建具符号: ) ・行わない特殊な建具の仮組 ・行う(建具符号: ) ・行わない耐震性能 建築非構造部材の耐震性能に係る特記事項によるステンレス鋼板の材料 ※ SUS304、SUS430J1L又はSUS443J1 ・形状及び仕上げ 枠の見込み寸法 ※ 建具表による ・ 表面処理 外部に面する建具 種別 ・ BB-1種 ・ BB-2種 ・ 色合等 ※ 標準色( ) ・ 特注色( ) 屋内の建具種別 ・ BC-1種 ・ BC-2種 ・色合等 ※ 標準色( ) ・ 特注色( )結露水の処理方法 ※ 図示 ・取付工法 水切り板、ぜん板 ※ 図示 ・ 木下地の場合の内付け建具 ・ 適用しない ・ 適用する※ 建具表による ・ ※ 建具表による ・ ※ 建具表による ・ ※ 建具表による ・ ※ 建具表による ・ ※ 建具表による ・ 壁部分の開口の開け方 ※ 図示 ・ 5 建具改修工事1 外部に面する面する建具の耐風圧性 ・ S-46 網戸等種類 材質 線径 網目・ 防虫網 ※ 合成樹脂製 ※ 0.25mm以上 ※ 16~18メッシュ・ ガラス繊維入り合成樹脂製 ・ ・・ ステンレス(SUS316)製・ 防鳥網 ステンレス(SUS304)線材 1.5mm 網目寸法15mm[5.2.2][5.3.2~5]7樹脂製建具性能値等 ・ 耐風圧性の等級( )、気密性の等級( )、水密性の等級( ) ※ 改修標準仕様書表5.3.1による種別 外部に面する建具 ・ A種(建具符号: ・ 全て ・ 建具表による ・ ) ・ B種(建具符号: ・ 全て ・ 建具表による ・ ) ・ C種(建具符号: ・ 全て ・ 建具表による ・ )防音ドア、防音サッシの遮音性の等級 ・ T-1 ・ T-2 ・ (建具符号: ・ 建具表による ・ ) (建具符号: ・ 建具表による ・ )[5.2.3][5.3.3]断熱ドア、断熱サッシ の断熱性の等級 ・ H-4 ・ H-5 ・ H-6 ・ H-7 ・ H-8形状及び仕上げ表面色 ※標準色 ・ 特注色取付工法外部に面する建具の日射熱取得性の等級 ・8鋼製建具 [5.2.2][5.4.2~4][表5.4.2]性能値等(建具符号: ・ 建具表による ・ ) 木下地の場合の内付け建具 ・ 適用しない ・ 適用する ・ S-5 ・ S-6 防音ドア、防音サッシ 遮音性の等級( ) 耐震ドア 面内変形追従性の等級( )耐震性能 建築非構造部材の耐震性能に係る特記事項によるステンレス鋼板の材料 ※ SUS304、SUS430J1L又はSUS443J1 ・使用箇所( ) 簡易気密型ドアセット 気密性の等級 ・ A-3水密性の等級 ・ W-1標準型鋼製建具の形状及び寸法 ※建具表による 枠の見込み寸法 ※ 建具表による ・ 水切り板、ぜん板 ※ 図示 ・ ガラス ※ 複層ガラス ・ 断熱ドア、断熱サッシ 断熱性の等級( )形状及び仕上げ 鋼板類の厚さ ※ 改修標準仕様書表5.4.2による ・ 9 鋼製軽量建具性能値等(建具符号: ・ 建具表による ・) 簡易気密型ドアセット ・適用する 防音ドア、防音サッシ 遮音性の等級( ) 耐震ドア 面内変形追従性の等級( )耐震性能 建築非構造部材の耐震性能に係る特記事項による鋼板の材料 ※ 亜鉛めっき鋼板 ・ ビニル被覆鋼板 ・ カラー鋼板 ・ ステンレス鋼板ステンレス鋼板の材料 ※ SUS304、SUS430J1L又はSUS443J1 ・形状及び仕上げ 鋼板類の厚さ ※ 改修標準仕様書表5.5.1による ・10 ステンレス製建具 [5.2.2][5.4.2][5.6.2~5][5.7.2、3] 性能値等(建具符号: ・ 建具表による ・) 簡易気密型ドアセット ・ 適用する 外部に面する面する建具の耐風圧性 ・ S-4 ・ S-5 ・ S-6 防音ドア、防音サッシ 遮音性の等級( ) 耐震ドア 面内変形追従性の等級( )耐震性能 建築非構造部材の耐震性能に係る特記事項によるステンレス鋼板の材料 ※ SUS304、SUS430J1L又はSUS443J1 ・形状及び仕上げ 表面仕上げ ※ HL ・ 鏡面仕上げ ・工法 ステンレス鋼板の曲げ加工 ※ 普通曲げ ・ 角出し曲げ( ・ a角 ・ b角 ・ c角)11 建具用金物金物の種類及び見え掛り部の材質等くつずりの仕上げ ステンレス鋼板を用いる場合 ※ HL以上標準型鋼製建具の形状及び寸法 ※建具表による樹脂製建具に使用する丁番の枚数及び大きさ ※ 標準仕様書表5.8.3による ・握り玉及びレバーハンドル、押板類、クレセントの取付け位置 ※ 建具表による ・錠前類 【シリンダ箱錠及びシリンダ本締まり錠】 (品質) デッドボルトの出寸法は17mm以上とする。鍵付きのものはマスターキー、グランドマス ターキー、コンストラクションキーなどのキーシステムが構築できるものとする。 (性能) 1)(シリンダ箱錠のみ)ラッチボルトの開閉繰り返し試験(40万回)を行った後、ハンドルで の開閉操作力及びラッチング力が試験前の2倍未満であり、動作に支障がない。 2)キーによるデッドボルトの施解錠繰り返し試験(10万回)を行った後、 試験前の回転トルク の2倍未満であり、施解錠操作に支障がない。(シリンダ本締り錠のみ)シリンダ単体の施解 錠繰り返しの評価は、シリンダ だけの回転トルクが10N・cm以下とする。 3)キーによる施錠機構の施解錠繰り返し試験(10万回)を行なった後、 試験前の回転トルクの 2倍未満であり、施解錠操作に支障がない。 以下である。
また、未使用の合鍵でシリンダが回転でき、かつ、1箇所1段差浅い刻みをもつ異 なるキーでは、シリンダが回転しないこと。(キーに加えるトルクは、150N・cmとする) 出寸法は8mm以上であること。 2)デッドボルトの側圧強度試験(10KN)を行なった際、加圧板がデッドボルトを通過しない。
5)(シリンダ本締り錠はグレード3以上の彫込錠の場合)ストライクプレートの厚さ1.5mm以 上のステンレス鋼製とし、トロヨケは厚さ1.6mm以上の鋼製の一体絞りとする。又はストラ イクの強度と同等以上の強度をもつものとする。
<使用扉の質量に対する性能(シリンダ箱錠のみ)> 1)ラッチボルトの側圧強度試験(4KN)を行い、荷重を除いたとき、ハンドル操作及びラッチ ングに支障がない。
木製建具に使用する丁番の枚数及び大きさ ※標準仕様書表5.8.4による木製建具に使用する戸車及びレール ※標準仕様書表5.8.5による[5.2.2][5.5.2~4] 断熱ドア、断熱サッシ 断熱性の等級( )使用箇所( )召合せ、縦小口包み板の材質 ※ 鋼板 ・ 断熱ドア、断熱サッシ 断熱性の等級( ) ※ 改修標準仕様書表5.8.1及び適用は建具表による ・ 金属製建具に使用する丁番の枚数及び大きさ ※ 改修標準仕様書表5.8.2による ・ 4)キーの抜き差し繰り返し試験(10万回)を行なった後、キーの抜き差しに要する荷重は10N<外力に対する性能> 1)デッドボルトの押込み強度試験(10KN)を行なった後、荷重を除いたときのデッドボルトの 2)レバーハンドルのねじり強度試験(3.5KN・cm)を行なった後、トルクを除いたとき、ハ ンドルが正常に作動していること。また、施錠時ハンドルが固定される錠は、施錠状態が維 持され、かつ、施解錠操作に支障がない。 3)握り玉のねじり強度試験(3KN・cm)を行なった後、トルクを除いたとき、握り玉が正常 に作動していること。また、施錠時握り玉が固定される錠は、施錠状態が維持され、かつ、 施解錠操作に支障がない。
4)ハンドルの引張強度試験(2KN)を行い、荷重を除いたとき、ハンドルが正常に作動してい に支障がない。 5)ハンドルの垂直荷重強度試験(2KN)を行い、荷重を除いたとき、ハンドルが正常に作動し ていること。また、施錠時ハンドルが固定される錠は、施錠状態が維持され、かつ、施解錠 操作に支障がない。<鍵> 1)かぎ(鍵)数は、1.5万以上とする。ただし、異なるキーウェイ形状であっても、共通のキー セクションが存在する場合は、有効かぎ(鍵)違い数とみなさないものとする。
2)同一タンブラーの使用数は、60%以下とする。また、6本タンブラーにおいては、キーの同 一刻みは、最大2連続までとしていること。 試験方法は、JIS A 1541-1(建築金物-錠-第1部:試験方法)による。
【レバーハンドル】(性能)<ねじり強度>レバーハンドルのねじり強度試験(3.5KN・cm)を行なった後、トルクを除いたとき、ハンドルが正常に作動していること。また、施錠時ハンドルが固定される錠は、施錠状態が維持され、かつ、施解錠操作に支障がないこと。
<引張り強度>ること。また、施錠時ハンドルが固定される錠は、 施錠状態が維持され、かつ、施解錠操作に支障がないこと。<垂直荷重強度>ハンドルの垂直荷重強度試験(2KN)を行い、荷重を除いたとき、ハンドルが正常に作動していること。また、施錠時ハンドルが固定される錠は、施錠状態が維持され、かつ、施解錠操作に試験方法は、JIS A 1541-1(建築金物-錠-第1部:試験方法)による。
ること。また、施錠時ハンドルが固定される錠は、施錠状態が維持され、かつ、施解錠操作ハンドルの引張強度試験(2KN)を行い、荷重を除いたとき、ハンドルが正常に作動してい支障がないこと。クローザー類(品質・性能)区分 ① ドアクローザー ② ヒンジクローザー ③ フロアヒンジ性能試験項目閉じ力及び効率による区分(注1)(注2)Grade2 番手 閉じモーメント 効率 閉じモーメン 効率 閉じモーメン 効率初期値(N・m) (%) ト(N・m) (%) ト(N・m) (%)1 5以上 30以上 5以上 30以上 5以上 30以上2 10以上 30以上 10以上 30以上 10以上 30以上3 15以上 35以上 15以上 35以上 15以上 35以上4 25以上 40以上 25以上 40以上 25以上 40以上5 35以上 45以上 35以上 45以上 35以上 45以上6 45以上 45以上 45以上 45以上 45以上 45以上閉じ速度(秒) 常温(5~35℃)無風状態において、開扉(70°)から全閉(0°)までの時間を5~8秒に調整できるきること。
温度依存性(℃) 緩衝油の流動点は、JIS K 2269(原油及び石油製品の流動点並びに石油製品曇り点試験方法)により測定し、-15℃以下であること。
ストップ力ストップ入力 60N・m以下 100N・m以下 100N・m以下但し、コンシールド型は200N・m以下ストップ解除力 8N・m以上 3N・m以上 10N・m以上バックチェック性 ドア開扉方向に荷重60N/m2能(秒) を開扉50°から負荷する。バ(バックチェック ックチェック開始角度(70~機能を有する機 85°)から更に20°まで開く種のみ適用) 間の時間は0.8秒以上としていること。ディレードアク 開扉90°の位置からディレーション性能(秒) ドアクション解除角度までのディレード アク 時間が10秒以上確保でき、まション解除角度 た、その時間の調整が可能で(60~75°)(デ あること。
ィレードアクション機能を有する機種のみ適用)戸の閉鎖位置 ±3mm以内(中心吊り込み両自由のみに適用)耐久性繰返し開閉 Grade2 耐久試験後も上記初期値を 耐久試験後も上記初 耐久試験後も上記初後の閉じモ 満足していること。期値を満足している 期値を満足しているーメント こと。こと。(N・m)繰返し開閉 Grade2 耐久試験後も上記初期値を 耐久試験後も上記初 耐久試験後も上記初後の効率 満足していること。期値を満足している 期値を満足している(%) こと。こと。繰返し開閉後の閉 耐久試験後も上記初期値を満足していること。
じ速度(秒)繰返し開閉後の 耐久試験後も上記初期値をバックチェック 満足していること。性能(秒)繰返し開閉後の 耐久試験後も上記初期値をディレードアク 満足していること。ション性能(秒)繰り返し開閉後の 耐久試験後±6mm戸閉鎖位置(mm) 以内耐久性の試験 Grade2 20万回 10万回 30万回回数(繰り返し開閉回数)注1.パラレル取付けは、右記の閉じモーメントの70%程度までとする。
注2.コンシールド型は右記の閉じモーメントの50%程度までとする。Grade1を選定する場合は、図示による。(試験方法)1)性能試験は、JIS A 1510-3(建築用ドア金物の試験方法-第3部:フロアヒンジ、ドアクローザ及びヒンジクローザ)に規定する試験方法による。12 鍵マスターキー ※ 製作する(組) ・ 製作しない ・ 既存に組込む鍵箱 ・ 設ける(個用 組) ・ 設けない13 自動ドア開閉装置引き戸用駆動装置 種類 ・ SSLD-1 ・ SSLD-2 ・ DSLD-1 ・ DSLD-2[5.8.4][5.9.2、3]2)試験ドアの質量は、1番手は25kg、2番手は40kg、3番手は60kg、4番手は80kg、5番手 は100kg、6番手は120kgとする。鍵の製作本数 ※ 各室3本1組(室名札付き) ・ 性能 ・ ※ 改修標準仕様書表5.9.1による 性能 ※ 改修標準仕様書表5.9.2による 引き戸用検出装置の種類及び必要性能項目引き戸用検出装置 性能 ※ 改修標準仕様書表5.9.3による 種類 ・ 光線(反射)センサー ・ 熱線センサー ・ 音波センサー ・ 光電センサー ・ 電波センサー ・ タッチスイッチ ・ 押しボタンスイッチ車椅子使用者用便房出入口引き戸用駆動装置防錆 ・ 適用する ・ 適用しない凍結防止措置 ・ 適用する ・ 適用しない戸の開閉方式 ※ 建具表による ・ 14 自閉式上吊り引戸装置 (試験方法)(1)耐久性(開閉繰り返し)試験 閉については外力によらす、試験体の自閉装置及び制御装置のみにより戸を開端位置から閉 端位置までの作動を確認できる試験を行う。同試験に用いる試験体は片引戸とし、開口内法 有効高さ2,000mm、幅は最大寸法とする。適用戸総質量の区分毎に試験を行う。自閉装置、 制御装置は10万回以上の時点で1回のみ調整を行えるものとし、また、その他の制御装置に ついてはメーカーの耐久性能試験成績書において2万回以上の耐久性能を確認することで、 試験に代えることができるものとする。
(2)耐衝撃性試験 落下高さ17cmにて、ドアの中央部にドアが外れる方向に衝撃を与える。
耐衝撃性試験に用いる試験体は片引戸、開口内法有効寸法は高さ2,000mm、幅900mmとする。
適用戸総質量の区分毎に試験を行う。(3)気密性能試験 JIS A 1516「建具の気密性試験方法」による。性能値等 ※ 標準仕様書表5.10.1による ・ [5.10.3]障害物感知装置を設けた電動シャッターの設置箇所 ※ 図示 ・15 重量シャッター ・ 屋内用防火シャッター ・ 防煙シャッター[5.11.2、3]シャッターの種類 ・ 管理用シャッター ・ 外壁用防火シャッター 外壁開口部に設ける重量シャッターの耐風圧強度( )Pa安全装置急降下制動装置、急降下停止装置を設けた電動シャッターの設置箇所屋内用防火シャッター若しくは防煙シャッターの危害防止機構の設置箇所 ※「防火区画に用いる防火設備等の構造方法を定める件」(昭和48年12月28日建設省告示 第2563号)に定める基準に適合するもの ・管理用シャッターのシャッターケース ・ 設ける ・ 設けないスラット及びシャッターケース用鋼板 鋼板の種類 ※ JIS G 3302(溶融亜鉛めっき鋼板及び鋼帯) ・ JIS G 3312(塗装溶融亜鉛めっき及び鋼帯)ガイドレール、まぐさ、雨掛りに用いる座板及び座板のカバー、雨掛りに用いるスイッチボックス類のふたの材質 ステンレス鋼板の材料 ※ SUS304、SUS430J1L又はSUS443J1 ・軽量シャッター16 ・座板の材質(屋外の場合) ※ ステンレス製既製品 ・ 17 オーバーヘッドドアセクション材料 耐風圧性能 開閉方式 収納方式 ガイドレールによる区分 区分 による区分 による区分 の材料※スチールタイプ ※バランス式 ・スタンダード形 ※溶融亜鉛・アルミニウムタイプ ・ 125 ・チェーン式 ・ローヘッド形 めっき鋼板 ・ファイバーグラスタイプ ・ 100 ・電動式 ・ハイリフト形 ・ステンレス鋼板・ 75 ・バーチカル形・ 50電動式タイプで障害物感知装置を設ける箇所 ※図示 ・18 木製建具建物内部の木製建具に使用する表面材及び接着剤のホルムアルデヒド放散量 ※ 図示 ・ [5.12.2~4][5.13.2、3][5.7.2~4]建具材の加工、組立時の含水率 ※ A種 ・ ※ F☆☆☆☆ ・合板の種類 規格等 備考・ 普通合板 表面の樹種生地、透明塗料塗り ( ※ ラワン合板程度 ・ ) 不透明塗料塗り( ※ しな合板程度 ・ )接着の程度( ・ 1類 ・ 2類 )・ 天然木化粧合板 樹種名( )接着の程度( ・ 1類 ・ 2類 )・ 特殊加工化粧合板 化粧加工の方法( ・ オーバーレイ ・ プリント ・ 塗装)表面性能( )タイプ接着の程度( ・ 1類 ・ 2類 )・ フラッシュ戸 表面材のホルムアルデヒド放散量等 ※標準仕様書16.7.2(2)(イ)(a)による板面の品質( ・ 広葉樹1等 ・)・ かまち戸 かまち樹種() 鏡板樹種() 見込み寸法 ※建具表による ・・ ミディアムデンシティ ファイバーボード (MDF) 表裏面の状態による区分( )曲げ強さによる区分( )接着剤による区分()難燃性による区分()引戸の召合せかまちのいんろう付きの適用 ・ 適用する ・ 適用しない表面板の厚さ ※改修標準仕様書表5.7.6による ・ 開閉方式の種類 ※ 電動式(手動併用) ・ 手動式 めっきの付着量 ※ Z12又はF12を満足するもの ・ 開閉方式の種類 ※ 手動式 ・ 電動式(手動併用)障害物感知装置を設けた電動シャッターの設置箇所スラットの材質の種類 ※ JIS G 3312(塗装溶融亜鉛めっき鋼板及び鋼板) めっきの付着量( ※ Z06 又はF06を満足するもの ・ )スラットの形状 ※ インターロッキング形 ・ オーバーラッピング形シャッターケース ※ 設ける ・ 設けない ・ JIS G 3312(塗装溶融55%アルミニウムー亜鉛合金めっき鋼板及び鋼板) めっきの付着量( ※ AZ90を満足するもの ・ )耐風圧強度 ( )N/m2 ※図示 ・ ガイドレール(中柱共)の材質 ※ ステンレス鋼板(SUS304) 厚さ1.0mm ・ 表面材の合板の品質等・ ふすま 張りの種別( ・ Ⅰ型 ・ Ⅱ型) 上張り(押入等の裏側以外) ・ 鳥の子 ・ 新鳥の子又はビニル紙程度 縁仕上げ ・ 塗り縁 ・ 生地縁(素地) ・ 生地縁(ウレタンクリヤー塗装) 見込み寸法 ※ 建具表による ・・ 戸ぶすま 見込み寸法 ※ 建具表による ・・ 紙張り障子 見込み寸法 ※ 建具表による ・枠の材料 ※ 木製枠(6章内装改修工事による) ・ 鋼製枠(※亜鉛めっき鋼板 ・ビニル被覆鋼板 ・カラー鋼板 ・ステンレス鋼板)くつずりの材料 ・ ステンレス鋼板 ・ 木製 タッチスイッチの種類 ・ 無線式タッチスイッチ ・ 光線式タッチスイッチ車椅子使用者用便房スイッチの種類・ 大型(開・閉)押しボタンスイッチ ・ 非接触スイッチ安全装置くつずりの仕上げ ステンレス鋼板を用いる場合 ※ HL以上5 建具改修工事5 建具改修工事5 建具改修工事A3版:70.7% A2版:100%広島県山県郡北広島町春木1519-1AK建築設計事務所広島県知事登録第22(1)5254号設 計 者管理建築士 小泉 満 一級建築士 第321667号設計年月:2024年 12月 改修工事 特記仕様書5 A-05 北広島町立大朝小学校 校舎石綿撤去等工事1 他の部位との取り 既存間仕切壁の撤去に伴う当該壁の取り合う天井、壁面及び床の改修範囲 [6.1.3] 造作用単板積層材 [6.5.2] 軽量鉄骨天井下地 野縁等の種類 [6.6.2~4]合い等 ※ 壁厚程度とし、既存仕上げに準じた仕上げを行う ・ 図示 屋外( ※ 25形 ・) 屋内( ※ 19形 ・ 25形)天井内の既存壁の撤去に伴う当該壁の取り合う天井の改修範囲 ・ 屋外の軒天井、ピロティ天井等 ※ 壁面より両側600mm程度とし、既存仕上げに準じた仕上げを行う ・ 図示 工法既存天井の撤去に伴う取り合い部の壁面の改修 ※ 既存のまま ・ 図示周辺部の端からの間隔 ・ 図示 ・2 既存床の撤去及び ビニル床シート等の撤去 ※ 仕上材のみ(接着剤とも) [6.2.2] 野縁の間隔 ・ 図示 ・下地補修 ・ 下地モルタルとも( ・ 図示の範囲 ・ 撤去範囲全て) 既存の埋込みインサート ・ 使用する ・ 使用しない合成樹脂塗床材の除去工法 ・ 機械的除去工法 ・ 目荒し工法既存のコンクリート又はモルタル面の下地処理に用いるポリマーセメントモルタル及びエポキシ ・ 行う(試験箇所数 ※屋内の場合、当該階において3箇所 ・ )樹脂モルタルは、4章外壁改修工事による。
(確認強度 ※改修標準仕様書6.6.4(1)(ウ)による ・ ) ・ 行わない3 既存壁の撤去及び 間仕切壁撤去に伴う他の構造体の補修 [6.3.2]下地補修 補強方法 ※ 図示 ・ (仕上げ厚又は全塗厚25mmを超える場合の処置 ※ 図示 ・ ) ・軽量鉄骨壁下地[6.5.2] ※ 改修標準仕様書表6.7.1によるスタッドの高さによる区分に応じた種類 ・図示寸法 含水率 保存 間伐材等スタッドの高さが5.0mを超える場合 ※ 図示 (mm) 処理 の適用 ※2級 ※A種 ・B種 ・・・ ビニル床シート [6.8.2、3]※2級 ※A種 ・B種種類の記号 色柄 特殊機能 厚さ(mm) 備考・・ ※ FS ・ 無地 ・ 帯電防止 ※ 2.0・ ・ マーブル柄 ・ 耐動荷重性 ・・ 柄物 ・ 防滑性寸法 含水率 保存 間伐材等(mm) 処理 の適用 特殊機能見え掛り面 ※上小節 ※A種 ・B種 ・ 帯電防止 ・ 帯電防止性能評価値(JIS A 1455)1.2以上~3.2未満・・710 又は体積電気抵抗値(JIS A 1454)1×10 ~1×10 Ω程度見え掛り面 ※小節以上 ※A種 ・B種 ・ ・ 以外 ・ ・[6.8.2]ビニル床タイル種類の記号 色柄 寸法 特殊機能 厚さ(mm) 備考※ KT ・ 無地 ・ 300×300 ・ 帯電防止 ※ 2.0・ TT ・ FT ・ 柄物 ・ 450×450 ・ 防滑性 ・ 2.5・ FOA ・ FOB ・ 500×500 ・ 3.0寸法 含水率 保存 間伐材等(mm) 処理 の適用 特殊機能※1等 ※10%以下 ・A種 ・ 帯電防止 ・ 帯電防止性能評価値(JIS A 1455)1.2以上~3.2未満・ ・B種 ・ 710 又は体積電気抵抗値(JIS A 1454)1×10 ~1×10 Ω程度※1等 ※10%以下 ・A種 ・ ・ ・ ・B種 ・ 接着剤 [6.5.3、4][6.8.2][6.9.3][6.11.4、5]接着剤は可塑剤(難揮発性の可塑剤を除く)が添加されていないものとする。
・ 図示耐震性能 建築非構造部材の耐震性能に係る特記事項による15[6.7.3、4][表6.7.1]161718192021[6.9.2、3][表6.9.1] 色柄 ※模様のない無地 ・ パイル糸の繊維種等 織じゅうたんの接合方法 ※ ヒートボンド工法 ・ つづり縫い ※無地の織りじゅうたんの種別(・A種 ・B種 ・C種)・ タフテッドカーペットパイルの形状 パイル長さ(mm) 工法 帯電性 備考・ カットパイル ・ 5~7 ・ ※ 全面接着工法 ・ 適用する・ ルーフパイル ・ 4~6 ・ ・ グリッパー工法 ・ 適用しない・ カット、ループ併用 ・タフテッドカーペット用接着剤のホルムアルデヒド放散量 ※F☆☆☆☆タイルカーペット用接着剤のホルムアルデヒド放散量 ※F☆☆☆☆見切り、押え金物の材質、種類及び形状 ※ 図示 ・ 下敷き材 ※ 反毛フェルト(JIS L 3204)の第2種2号 呼び厚さ 8mm ・ タイルカーペットの敷き方 平 場 ※ 市松敷き ・ 模様流し ・ 階段部分 ※ 模様流し ・ 市松敷き ・※C-D以上 ・ ※杉又は松 ※杉又は松スタッド、ランナーの種類出入口及びこれに準ずる開口部の補強 ※ 改修標準仕様書6.7.4.(5)による ・ ※接合部の処理(工法 ※ 熱溶接工法 ・ ) ・ 突付け(施工箇所: ) ・ 図示 ・ 高さ(mm) ・ 60 ・ 75 ・ 100材料板ガラスによる種類ガラス下記のガラス以外の品種、厚さの呼びによる種類等合わせガラスの材料板ガラスの種類及び厚さの組合せ並びに合わせガラスの合計厚さ及び特性によ材料板ガラスの種類、組合せ 落球衝撃はく離特性並びにショットバック衝撃特性による種類・・ フロート板、フロート板合わせガラス ・ Ⅰ類 ・ Ⅱ-1類・ Ⅱ-2類 ・ Ⅲ類強化ガラスの形状による種類、材料板ガラスの種類による名称及び特性による種類 ※ 下記以外は建具表による ・材料板ガラスによる種類による名称 材料板ガラス 破片の状態及びにショットバック衝撃特性による種類・ フロート強化ガラス ・ フロート板ガラス ・ Ⅰ類 ・ Ⅲ類・・ ・熱線吸収板ガラスの板ガラスによる種類、厚さによる種類及び性能による種類性能による種類 色 調・ 熱線吸収フロート板ガラス ・ グリーン ・・ 熱線吸収網入り磨き板ガラス複層ガラスの材料板ガラスの種類及び厚さの組合せ並びに複層ガラスの厚さ断熱性による区分熱線反射ガラスの材料板ガラスの種類及び厚さによる種類材料板ガラスによる種類 日射熱遮蔽性による区分 耐久性による区分・ ・ 1種 A類 色調( ・ブルー ・ グレー ・)・ 2種 ・ A類 ・ B類・ 3種 B類反射皮膜面 ・ 内面 ・ 外面映像調整 ・ 行わない ・ 行うガラスの留め材及び溝の大きさ建具の種類 ガラス留め材 ガラス溝の大きさ(mm)アルミニウム製 ※ シーリング材 ※ 建具の製造所の仕様による・ ガスケット ・ ・ グレイジングチャンネル形 ・ 鋼製及び鋼製軽量 ※ シーリング材 ※ 建具の製造所の仕様による・ ・ステンレス製 ※ シーリング材 ※ 建具の製造所の仕様による・ ・樹脂製 ※ シーリング材 ※ 建具の製造所の仕様による・ ガスケット ・ ・ グレイジングチャンネル形 ・ 耐震性能 建築非構造部材の耐震性能に係る特記事項によるガラスブロック積み色調 目地幅(mm)表面 呼び寸法 厚さ 伸縮調整目地 防火性能形状 (mm) (mm)クリア 乳白 平積み 曲面積み 位置(mm)・正方形 ※8~15 外側 ※6mm以下※標準仕 ごとに幅10~25 ・有り・図示5(2)(ウ)・200×200 ・95 ・ ・(a)②・125・内側※標準仕5(2)(ウ)(a)②・金属製化粧カバー 材質 ・ ステンレス製 ・ アルミニウム製ガラス用フィルム種 類 記号 その他性能等内張り用 外張り用・ 日射調整フィルム ・ SC-1 ・ SC-2 日射遮へい性能による区分・ A ・ B ・ C ・ D ・ E・ 低放射フィルム LE 熱還流率による区分・ A ・ B ・ C ・ D・ 衝撃破壊対応ガラス 飛散防止フィルム・ 相関変位破壊対応ガラス 飛散防止フィルム・ ガラス貫通防止フィルム SF ガラスの貫通防止性能による区分・ A ・ B品質 JIS A5759による1920[5.14.5]・無し様書5.14様書5.14・160×160 ・95 ・ ・・125化粧目地モルタルの色( )シーリングの種類 ( )工法 1章 適用区分による風圧力の( ・ 1 ・ 1.15 ・ 1.3)倍の風圧力に対応した工法目地部の横力骨の納まり21・GI-2 ・GI-1・GD-1 ・GD-2(3.7、5.14.2~4)(図5.14.1) ※建具表による ・ る種類 ※ 下記以外は建具表による ・ ※ 下記以外は建具表による ・ ・ 1種 ・2種 ※ 下記以外は建具表による ・ 乾燥気体の種類・ T1 ・ T2 ・ T3 ・ T4 ・ T5 ・ T6・ 空気 ・ アルゴン ・・G ・ S 日射取得性、日射遮蔽性による区分 ※ 下記以外は建具表による ・ 壁用金属枠及び補強材の材質・形状 ※ 図示 ・ 力骨 材質 ※ ステンレス鋼(SUS304) ・ 寸法 ※ 径5.5mm ・ 形状 ※ はしご形状複筋及び単筋 ・ 寸法 ※ 図示 ・ 形状 ※ 図示 ・ ※ガラスブロック製造所の仕様による ・ 図示 ・ 5 建具改修工事6 内装改修工事6 内装改修工事A3版:70.7% A2版:100%広島県山県郡北広島町春木1519-1AK建築設計事務所広島県知事登録第22(1)5254号設 計 者管理建築士 小泉 満 一級建築士 第321667号設計年月:2024年 12月 改修工事 特記仕様書6 A-06 北広島町立大朝小学校 校舎石綿撤去等工事 ・合成樹脂塗床 [6.10.2、3] (4)接着強さ(標準時)の試験方法・ 化粧パーティクルボード ・ 単板オーバーレイ DV 種別 施工箇所 工法 仕上げの種類 イ)適用タイルが「モザイクタイル」の場合・ プラスチックオーバーレイ DO ・ 厚膜型塗床材 ※ 平滑仕上げ ・ 防滑仕上げ (試験体の作製)JIS A5371「プレキャスト無筋コンクリート製品」に規定する普通平板・ 塗装 DC 弾性ウレタン樹脂系塗床 ・ つや消し仕上げ N-300を下地板とし、表面をサンドペーパーを用いて軽く研磨した後、水湿しを行い直ちに・ 10(難燃) ・ 12(難燃) ・ ・ 厚膜型塗床材 ・ 薄膜流しのべ工法 ・ 平滑仕上げ (1)で調製した試料を厚さ5mmになるように塗付ける。直ちにJIS A 5209「セラミックHB・ ハードボード(素地) ・ 無研磨板( ・ スタンダード ・ テンパード RN) エポキシ樹脂系塗床 ・ 厚膜流しのべ工法 ・ 防滑仕上げ タイル」に規定するタイルで押出し又はプレス成形による施ゆうの「50角ユニットタイル・ 研磨板 ( ・ スタンダード ・ テンパード RS) ・ 樹脂モルタル工法 (外のり寸法約300mm×300mm)」を圧着する。その後、28日間、温度20±2℃、湿度・ ハードボード(化粧) ・ 内装用DI ・外装用DE ・ 薄膜型塗床材 ※ 平滑仕上げ 80%以上の状態で湿空養生を行い、これを試験体とする。
・ 2.5 ・ 3.5 ・ 5 ・ 7 ・(試験方法)JIS A6909「建築用仕上塗材」の7.10付着強さ試験に準じて行う。試験体をIB・ インシュレーションボード A級( ・ 天井仕上げ ・ 内装仕上げ ・ ) ダイヤモンドカッターを用いて、タイル周辺に沿って下地板に達するまで切り込みを入れ、 ・ 9 ・ 12 ・ 15 ・ 18 ・ 防じん用塗床 材料 水性アクリル系樹脂塗材とし、製造所の指定する製品とする シ樹脂接着剤で鋼製アタッチメントを接着し、引張試験機を用いて接着強さエポキ試験を工法 製造所の指定する工法とする 行う。なお、接着強さの測定箇所は、試験体の中からまんべんなく5箇所を選び抜き取る。
(全てが0.6N/mm2以上を確保していること) また、試験後の部材破断位置の表示を下記の中から選び明記する。
仕上げの種類( ※ 平滑仕上げ ・ 防滑仕上げ )( ※ 標準色 ・ ) M :既調合モルタルの母材破断フローリング張り [6.11.2~6] ロ)適用タイルが「小口タイル・二丁掛けタイル」の場合単層フローリング (試験体の作製)JIS A5371「プレキャスト無筋コンクリート製品」に規定する普通平板種類 工法 樹種 厚さ 間伐材等 N-300を下地板とし、表面をサンドペーパーを用いて軽く研磨した後、水湿しを行い直ち(mm) の適用 壁紙張り [6.14.2、3] に(1)で 調製した試料を厚さ7mmになるよう塗付ける。直ちに JIS A 5209「セラミ・ フローリング ・ 釘留め工法(根太張り)※ なら ・ 15 ・ 施工箇所 壁紙の種類 ックタイル」 に規定するタイルで押出し又はプレス成形による施ゆうの「小口タイル ボード1等 ・ 釘留め工法(直張り) ※ なら ・ ・ 紙 繊維 108mm×60mm×12mm」を4枚2列、計8枚を圧着する。その後、28日間、温度20±2℃、・ 接着工法 ※ なら ・ ・ 湿度80%以上の状態で湿空養生を行い、これを試験体とする。
・ フローリング ・ 接着工法 ※ なら ・ 15 ・・・ (試験方法)「モザイクタイル」の場合と同様に行う。
ブロック1等・・(5)接着強さ(温冷繰返し後)の試験方法 (試験体の作製)「モザイクタイル」及び「小口タイル・二丁掛タイル」とも、各々(4) 接着強さ(標準時)の試験方法の「試験体」と同様とする。
複合フローリング (温冷繰返し試験)「モザイクタイル」及び「小口タイル・二丁掛タイル」とも、各々JIS種類 工法 樹種 種別 厚さ(mm) 間伐材等 A6909「建築用仕上塗材」に規定する7.11温冷繰返し試験に準じて行う。
の適用 モルタル塗り 試験の手順は、試験体を20±2℃の水中に18時間浸せきした後、直ちに-20±2℃の恒温器・ 天然木化粧複合 ・ 釘留め工法(根太張り)※ なら ・ A種 ・ 15 ・ ・ モルタル ※ 現場調合材料 ・ 既調合材料(材料 ) 中で3時間冷却し、次いで50±3℃の別の恒温器中で3時間加温し、この24時間を1サイク フローリング ・ 釘留め工法(直張り) ・ ・ B種 ・ 12 ・ 既製目地材 ・ 設ける 施工箇所( ) 形状( ※ 図示 ・ ) ルとする操作を10回繰返した後、試験室に2時間静置し、ひび割れ及び膨れの有無を目視※ C種 ・ 12 ・ ・ 設けない によって調べる。
・ 接着工法 ※ なら ・ A種 ・ 12 ・ ・ 床の目地 ・ 設ける(目地割り ※ 2m2程度(最大目地間隔3m程度 ・ ) (温冷繰返し後の接着強さ試験方法)「モザイクタイル」及び「小口タイル・二丁掛タイ・ ・ B種 ・ 12 ・ (種類 ※ 押し目地 ・ ) ル」とも、各々温冷繰返し試験完了後の試験体を標準状態で2日間静置養生した後、標準※ C種 ・ 12 ・ ・ 設けない 時の接着強さ試験方法と同様に行う。(全てが0.4N/mm2以上を確保していること)外装タイル張り下地等の下地モルタル塗り及び下地調整材塗りの接着力試験(6)長さ変化率の試験方法 ・ 適用する ・ 適用しない JIS A6203「セメント混和用ポリマーディスパージョン及び再乳化形粉末樹脂」9.9 長さ接着工法の場合の裏面緩衝材 ※ 合成樹脂発泡シート 変化率に準ずる。
現場塗装仕上げ ・ 行う(7)曲げ強さの試験方法 ※ ウレタン樹脂ワニス塗り JIS A6916「建築用下地調整塗材」の7.11 曲げ強さ試験に準ずる。
・ オイルステインの上、ワックス塗り 試験室の状態:試験室は温度20±2℃、湿度65±10%とする。
・ 生地のままワックス塗り既調合目地材 ・ 行わない(品質・性能)項目 品質・性能 項目 品質・性能畳敷き [6.12.2]保水率 30.0%以上 吸水量種別 ・A種 ・B種 ・C種 ※D種(畳床:・KT-Ⅰ ・KT-Ⅱ ※KT-Ⅲ ・KT-K ・KT-N)長さ変化率 0.2%以下(収縮) 単位容積質量下地の種類 ・ 標準仕様書表12.6.1による床組 (試験方法)(1)試験の条件 試験室は、温度20±2℃、湿度65±5% RHの標準状態とする。また、試験に使用する材料、畳表及び畳床はホルムアルデヒド、アセトアルデヒド及びスチレンを発散しないか、発散が極めて 器具などを、予め24時間以上標準状態に置いた後使用する。少ない材料を使用したものとする。
(2)試料の調整 正味質量と標準練り上がり量より、1.0~1.2Lの試料を練り上げるのに要する材料に相当せっこうボードその [6.13.2、3] タイル張り [6.16.2~4] する量を計算して用意し、さらに標準加水量より用意した材料に相当する量の練り混ぜ水他ボード及び合板 伸縮調整目地の位置 床タイル( ※ 縦、横とも4m以内ごと ・ 図示 ・ ) を計算して用意する。練り混ぜは、JIS R 5201「セメントの物理試験方法」11.2に規定張り 床タイル以外( ※ 図示 ・ ) する練り混ぜ機を使用し、練りばちに用意した水を入れ、攪拌しながら30秒間に材料を投・ セメントモルタルによるタイル(セラミックタイル)張り 形状/寸法 再生材料 吸水率による区分 うわぐすり 役物 色 耐凍害性 耐滑施工 入し3分間練り混ぜて試料とする。備考(mm) の適用 Ⅰ類 Ⅱ類 Ⅲ類 無ゆう 有 無 標準 特注 有 無 り性 施ゆう箇所 (3)保水性(ろ紙法) JIS R 3202「フロート板ガラス及び磨き板ガラス」に規定する磨き板ガラス(縦200mm、・ ・・・・・・・・・・・・横200mm、厚さ5mm)の上にJIS P 3801「ろ紙(化学分析用)」に規定する5 Aろ紙(直径18.5cm)をのせ、その中央部に真鍮製リング型わく(内径50㎜、高さ10㎜、厚さ3㎜)・ ・・・・・・・・・・・・を設置し、2)で練り混ぜた試料を金べらで平滑に詰め込む。その後、直ちにリング型わく上部にガラス板を当て上下を逆さにし、ろ紙部分が上部になるようにして静置する。
耐滑り性:JIS A 1509-12(セラミックタイル試験方法ー第12部:耐滑り性試験方法) で規定する10分後にろ紙へにじみ出した水分の広がりが最大と認められた方向とこれに直角な方向の長 C.S.R値は0.4~1.0とする。
さをノギスを用いて1mmまで測定する。試験は3回実施し、その平均値を用いて次式によ標準的な曲がりの役物は一体成形とするり保水率を求める。
試験張り ・ 行う ※ 行わない 保水率(%)=50/平均値×100 注)50:リング型わくの内径(mm)(4)単位容積質量(2)で練り混ぜた試料を、JIS A 1171「ポリマーセメントモルタルの試験方法」の6.4に規定する方法で求める。(5)長さ変化率(2)で調整した試料を用いてJIS A 1171の7.8長さ変化率試験に従って行う。(6)吸水量(2)で調整した試料を用いてJIS A 1404「建築用セメント防水剤の試験方法」7.5に規定する方法で24時間の吸水量を求める。試験体数は3個とし、その平均値とする。有機系接着剤によるタイル(セラミックタイル)張り タイルの形状、寸法等形状/寸法 再生材料 吸水率による区分 うわぐすり 役物 色 耐凍害性施工備考(mm) の適用 Ⅰ類 Ⅱ類 Ⅲ類 無ゆう 有 無 標準 特注 有 無 施ゆう箇所・ ・・・・・・・・・・・・ ・・・・・・・・・・・標準的な曲がりの役物は一体成形とする[6.17.2、3]セルフレベリング材塗り22塗料のホルムアルデヒド放散量 ※F☆☆☆☆ ・ 23JIS K 5970に基づく塗料のホルムアルデヒド放散量 ※ F☆☆☆☆ ・ 24フローリング及び接着剤のホルムアルデヒド放散量 ※ 改修標準仕様書6.11.2(2)による ・ 各工法に使用する接着剤のホルムアルデヒド放散量 ※F☆☆☆☆25衝撃緩和型畳(畳表:・C1 ・C2)26MDF、パーティクルボード及び接着剤のホルムアルデヒド放散量 ※F☆☆☆☆合板のホルムアルデヒド放散量 ※標準仕様書19.7.2(2)(イ)の(a)~(d)のいずれか種 類 JISの 厚さ(mm)、規格等記号・ 硬質木毛セメント板 HW ・ 15 ・ 20 ・ 25 ・ ・ 中質木毛セメント板 MW ・ 15 ・ 20 ・ 25 ・ ・ 普通木毛セメント板 NW ・ 15 ・ 20 ・ 25 ・ ・ 硬質木片セメント板 HF ・ 12 ・ 15 ・ 18 ・ 21 ・ ・ 普通木片セメント板 NF ・ 30 ・ ・ けい酸カルシウム板 0.8FK タイプ 2(無石綿) ・ 6 ・ 81.0FK・ 化粧せっこうボード GB-D 9.5(準不燃)(トラバーチン模様)・ 普通合板 表板の樹種名 生地、透明塗料塗り( ※ ラワン程度 ・ )不透明塗料塗り( ※ しな程度 ・ )板面の品質()厚さ(mm)()接着の程度( ・ 1類 ・ 2類 )防虫処理( ・ 行う ・ 行わない) ・ 天然木化粧合板 樹種名( )接着の程度( ・ 1類 ・ 2類 )厚さ(mm)()防虫処理( ・ 行う ・ 行わない) ・ 特殊加工化粧合板 化粧加工の方法( ・オーバーレイ ・プリント ・塗装)表面性能( )タイプ接着の程度( ・1類 ・ 2類 )厚さ(mm)()防虫処理( ・ 行う ・ 行わない) ・ メラミン樹脂化粧板 JIS K 6903 による厚さ ( ※ 1.2 ・ )・ ポリエステル樹脂化粧板・ ミディアムデンシティ MDF ・ 3 ・ 7 ・ 9 ・ 12 ・ ファイバーボード・ 単板張り ・ 無研磨板 VN ・ 研磨板VS パーティクルボード ・ 10 ・ 12 ・ 15 ・ 18 ・ 27天井のボード類(ロックウール吸音板を除く)の重ね張りを行う場合※ 図示による ・合板の張付け ・ A種 ・ B種 モルタル・せっこうプラスター面の素地ごしらえの種別 ※ B種 ・ コンクリート面の素地ごしらえの種別 ※ B種 ・ せっこうボード面及びその他ボード面の素地ごしらえの種別 ※ B種 ・ 28[6.15.3、5、6]建具回り等の充填モルタルに使用する防水剤(品質・性能)(試験方法)JIS A1404「建築用セメント防水剤の試験方法」による項目 品質・性能防水剤の種別 建築用のモルタルに用いるセメント防水剤混合割合 セメント重量の5%以下凝結及び安定性 (凝結時間)始発:1時間以上 終結:10時間以内(安定性)収縮性、膨張性のひび割れ及びそりの有無について確認する。
曲げ及び圧縮強度比 防水剤を混入したもの、しないものの曲げ強度比及び圧縮強度比 70%以上吸水比 防水剤を混入したもの、しないものの吸水比 95%以下透水比 防水剤を混入したもの、しないものの透水比 80%以下5ただし、透水試験における水圧は、3.0×10 Paとし1時間行う壁面の仕上げ厚又は全塗り厚が25mmを超える場合の下地処理 ・図示による29有機質接着剤のホルムアルデヒド放散量 ※ F☆☆☆☆ ・ 30塗厚(mm) ※10mm程度 ・ なお、上塗りは2回塗りとし、総塗布量は0.25kg/m2以上とする・ 12 ・・ 8 ・・ ポリスチレンフォーム床下地(ノンフロン ) ・ ロックウール化粧吸音板 DR ・ フラットタイプ(・ 9(不燃) ・ 12(不燃) ・ )・ 凹凸タイプ(・ 12(不燃) ・ 15(不燃) ・ )・ ロックウール吸音ボード1号 RW-B ・ 25 ・・ グラスウール吸音ボード32K GW-B ・ 25(ガラスクロス包) ・・ せっこうボード GB-R ※ 12.5 (不燃) ・ 15 (不燃)・ 不燃積層せっこうボード GB-NC 9.5 (不燃) 化粧無(下地張り用) 化粧有(トラバーチン模様)・ シージングせっこうボード GB-S 12.5 (※不燃 ・準不燃)・ 強化せっこうボード GB-F ・ 12.5 (不燃) ・ 15 (不燃)・ せっこうラスボード GB-L 9.5せっこうボードの目地工法 ※ 仕上表による ・ ホルムアルデヒド放散量 ※ 規制対象外 ・ 無機質その他・ ・ 不燃 ・ 準不燃 ・ 難燃・・・ ・ 不燃 ・ 準不燃 ・ 難燃・・チック防火性能備考プラス見本焼き ・ 行う ※ 行わないモルタル下地としたタイル工事に使用する張付け用モルタルとして、セメント、細骨材、混和剤等を予め工場において所定の割合に配合した材料とする。
(品質・性能)項目 品質・性能 項目 品質・性能保水率 70.0%以上 長さ変化率 0.20%以下単位容積質量 曲げ強さ 4.0N/mm2以上接着強さ 標準時 0.60N/mm2以上温冷繰り返し後 0.40N/mm2以上(試験方法) (1)試料の調製 製造業者の定める、正味質量と標準練り上がり量より換算して、所定量の試料を練り上げる のに要する材料と練り混ぜ水を計算して用意する。
練りばちに用意した水を入れ、攪拌しながら30秒間に材料を投入し、3分間練り混ぜて試料 とする。
(2)保水率の試験方法 JIS R3202「フロート板ガラス及び磨き板ガラス」に規定する磨き板ガラス(縦150mm、 横150mm、厚さ5mm)の上にJIS P3801「ろ紙(化学分析用)」に規定する5 Aろ紙(直 径11cm)をのせ、その中央部に真ちゅう製リング型わく(内径50mm、高さ10mm、厚さ 3mm)を設置し、(1)で調製した試料を平滑に詰込む。
その後、直ちにリング型わく上部にガラス板を当てて上下を逆さまにし、ろ紙部分が上部に なるようにして静置する。60分後にろ紙へにじみ出した水分の広がりが最大と認められた 方向とこれに直角な方向の長さをノギスを用いて、1mmの単位まで測定する。
試験は3回実施し、その平均値を用いて次式により保水率を求める。
保水率=50/平均値×100 (注) 50:リング型わくの内径 mm (3)単位容積質量の試験方法 JIS A 1171「ポリマーセメントモルタルの試験方法」に準ずる。
練り混ぜは、JIS R5201「セメントの物理試験方法」の10.2に規定する練り混ぜ機を使用し、既調合モルタル1.80kg/L以上 T :タイルの母材破断 MG:既調合モルタルと下地板の界面破断 TM:既調合モルタルとタイルの界面破断 G :下地板の母材破断50g以下1.80kg/L以上3 錆止め塗料塗り 錆止め塗料塗りの種別塗 装 面 塗料の種別 工程の種別鉄鋼面 SOP塗替え[7.4.2、3]EP-G新規見え掛り新規見え隠れ新規見え掛り新規見え隠れ塗替え・A種 ※B種 DP 新規 ・A種 ・ ※A種 ・ ※B種 ・ ※C種 ・ ※A種 ・ ※B種 ・ ※C種 ・ 新規鋼製建具等新規鋼製建具等亜鉛めっき鋼面 SOPEP-G新規その他塗替え※A種 ・B種 ・A種 ・ ・B種 ・ ・C種 ・ ・C種 ・ 新規その他塗替え・A種仕上げ塗料塗り 4塗装の種類 塗装面 工程塗替え 新規・合成樹脂調合ペイント塗り 木部屋外 ※B種 ・ ※A種 ・ (SOP) 木部屋内 ※B種 ・ ※B種 ・ 塗料の種類 ※1種 ・2種 鉄鋼面 ※B種 ・ ・A種 ※B種亜鉛めっき鋼面 ※B種 ・ ※B種 ・ (鋼製建具以外)亜鉛めっき鋼面 ※A種 ・ ※B種 ・ (鋼製建具)木部 ・A種 ※B種 ・A種 ※B種・アクリル樹脂系非水分散形塗料塗り ・A種 ※B種 ・A種 ※B種(NAD)・耐候性塗料塗り(DP)・A種 ・ ・B種 ・ [7.5.2~7.12.2]・クリアラッカー塗り(CL)・つや有合成樹脂エマルション コンクリート面 ※B種 ・ ・A種 ・B種モルタル面 ※B種 ・ ・A種 ・B種※B種 ・ ・A種 ・B種せっこうボード面 ※B種 ・ ・A種 ・B種屋内木部 ※B種 ・ 屋内鉄鋼面屋内亜鉛めっき面 ペイント塗り(EP-G)・A種 ・B種※A種 ・B種・合成樹脂エマルションペイント塗り ※B種 ・ (EP)・A種 ・B種・A種 ※B種 ・A種 ※B種・A種 ※B種 ・A種 ※B種・ステイン塗り※A種 ・ ※B種 ・ せっこうボード面、その他ボード面)の塗替えの場合のしみ止めつや有合成樹脂エマルションペイント塗り(コンクリート面、モルタル面、せっこうプラスター面、 ※ B種又はC種の場合は改修標準仕様書表7.9.1の工程1の下塗りをしみ止めシーラーとする せっこうプラスター面※A種 ・ ・ピグメントステイン塗り・オイルステイン塗り(OS)・ウレタン樹脂ワニス塗り(UC)・木材保護塗料塗り(WP) ※ B種又はC種の場合は改修標準仕様書表7.10.1の工程1の下塗りをしみ止めシーラーとする 合成樹脂エマルションペイント塗りの塗替えの場合のしみ止め 下地調整(改修標準仕様書表7.2.2) ・ RA種 ※ RB種 ・ RC種工程 塗料その他 塗付け量規格番号 規格名称 種類 等級塗料塗り JIS K 5675 屋根用高日射 2種 ・ 1級 ・ 2級 ・ 3級 塗料製造所の反射率塗料 仕様によるクリアラッカー塗りA種の工程2の着色 ・適用しない ・適用する(着色剤:・溶剤形着色剤 ・油性染料着色剤)ウレタン樹脂ワニス塗りの工程1の着色 ・適用しない ・適用する(着色剤:・ 油性顔料着色剤 ・ 溶剤形顔料着色剤)・ 高日射反射率塗料塗り(kg/m2)オイルステイン塗りの工程等 ・ ト板面 ・C-1種び押出成形セメンコンクリート面及・B-1種・A-1種1 材料 屋内で使用する塗料のホルムアルデヒド放散量 [7.1.3]防火材料 ※ 屋内の壁、天井仕上げは防火材料とする ・ 次の箇所を除き防火材料とする( ・ )[7.2.1~7]2 塗替え種別がRB種の場合の既存塗膜の除去範囲下地面の種別 ひび割れ部の補修-木部 ※RB種 ・ -鉄鋼面 ※RB種 ・ -※RB種 ・ -※RB種 ・ -※RB種 ・ ・行うコンクリート面(DP以外) ※RB種 ・ ・行う・RB種 ・RC種 ・行うせっこうボード面、その他ボード面 ※RB種 ・ -7 塗装改修工事 ※ F☆☆☆☆ ・ 素地ごしらえ ※ 劣化部分は除去し、活膜部分は残す ・ 下地調整、素地ごしらえ塗替え新規下地調整の種別素地ごしらえの種別・A種 ・B種C種亜鉛めっき面モルタル面、せっこうプラスター面 ALCパネルコンクリート面鉄鋼面(DP)押出成形セメント板面(DP)・A種 ・B種・A種 ・B種・B種・A種 ・B種・A種 ・B種B種下地調整、8耐震改修工事特記仕様書(構造関係)による・ ・塩化ビニル・ 化粧けい酸カルシウム板 0.8FK1.0FK表面への化粧張り等の加工 ・ アクリル樹脂系焼付け ・ タイプ 2(無石綿) ・ 6 ・ 8壁タイル張りの工法内装タイル ・ 密着張り ・ 改良圧着張り内装タイル以外のユニットタイル ・ マスク張り ・ モザイクタイル張り塗替え7.4.2(1)(イ)(b)による7.4.2(1)(イ)(a)による・A種(下地調整RA種)・B種(下地調整RB種)・C種(下地調整RC種)・C種・B種 ― ― 塗替え新規 DP鉄鋼面上塗り等級( )級亜鉛メッキ鋼面上塗り等級( )級――――・A-1種 ・A-2種・B-1種 ・B-2種・C-1種 ・C-2種6 内装改修工事6 内装改修工事6 内装改修工事A3版:70.7% A2版:100%広島県山県郡北広島町春木1519-1AK建築設計事務所広島県知事登録第22(1)5254号設 計 者管理建築士 小泉 満 一級建築士 第321667号設計年月:2024年 12月 改修工事 特記仕様書7 A-07 北広島町立大朝小学校 校舎石綿撤去等工事1 1 171 フリーアクセス (20.2.2) 2 表示10フロア 構法 ・ 置敷式 ・ 支柱調整式 案内用図記号はJIS Z 8210による。
所定荷重 ※ 3,000N ・ 5,000N ※ 3,000N ・ 5,000N 誘導標識、非常用進入口等の表示 ※消防法に適合する市販品 ・耐震性能 ・ 1.0 ・ 0.6 ・ 1.0 ・ 0.6 室名札、ピクトグラフ、案内板等の形状、寸法、材質、色、書体、印刷等の種別、取付け形式等パネル寸法(mm)高さ(mm)表面仕上材 ※ タイルカーペット ※ タイルカーペット3 ブラインド・ 帯電防止床タイル ・ 帯電防止床タイル 形式 操作方法 種類 スラットの材質 スラット幅 ボックス・ 幅・高さ・施工箇所 ※ 図示 ※ 図示 (mm) レールの材種 取付箇所寸法精度 ・横形 ※手動 ※ギア式 ※アルミニウム ※ 25 ※鋼製 ※図示・コード式 合金製 ・ ・ ・・操作棒式スロープ及びボーダー ※ 製造所の仕様による ・ 図示 ・電動 -配線用取り出しパネル ・縦形 ※手動 ※2本操作 ※アルミスラット ・ 80 アルミニウム ※図示 フリーアクセスフロア全体面積に対する設置割合 ※ 製造所の仕様による ・ 20~30パーセント コード式 ・クロススラット ・ 100 合金製 ・ 配線取り出し開口 ※ 製造所の仕様による ・1本操作 ・ パネル枚につき、40mm×80mm程度の開口1箇所以上 コード式・電動 -空調用吹き出し(吸い込み)パネル ・ なし ・ あり(形式、施工箇所: ※ 図示 ・ ) アルミスラットの材質 焼付け塗装仕上げ(性能)(1)耐荷重性能 変形5.0mm以下 残留変形3.0mm以下(2)耐衝撃性能 残留変形3.0mm以下及び損傷がないこと4 ロールスクリーン(3)ローリングロード性能 材種 操作方式 遮光性能 寸法(mm)取付箇所 備考 所定荷重1,000N(5,000Nの積載荷重は1,000N以上で任意)による繰り返し試験後、 ・ ガラス繊維製 ・ 電動式 ・ 1級 ※ 図示 ※ 図示 残留変形3.0mm以下 ・ 合成・天然繊維製 ・ スプリング式 ・ 2級 ・ ・(4)耐震性能 ・ 木製 ※ チェーン式 ・ 3級・・イ)固定台試験による耐震性能 巻取りパイプ、ウェイトバー、操作コード又は操作チェーンその他の材料項目 性能①ベースプレート又はアンカーが耐力に達した水平荷重の1/2が下記の<適用地震時水平力>とき又はコンクリート接着面が剥離したとき以上5 カーテン②上記①以外の部分が耐力に達したとき 水平荷重の1/1.5が下記の<適用地震時水平力> 形式 開閉操作 ひだの種類 取付箇所 備考以上 品質、特殊加工等③適用地震時水平力を加力した 構造床面からの高さの1/50以下 ・シングル・片引き ・手引き ※図示時の支柱頂部の変位 ・ダブル ・引分け ・ひも引き ・・電動<適用地震時水平力> (暗幕) 3,000N 0.6タイプ 支柱一本が負担する床加重 {(m2当り自重+3,000N)/m2当りの支柱本数}×0.6 3,000N 1.0タイプ 支柱一本が負担する床加重 {(m2当り自重+3,000N)/m2当りの支柱本数}×1.0 5,000N 0.6タイプ 支柱一本が負担する床加重6 カーテンレール {(m2当り自重+5,000N)/m2当りの支柱本数}×0.6 材料による区分 ※ アルミニウム又はアルミニウム合金の押出し成型材 5,000N 1.0タイプ 支柱一本が負担する床加重・ ステンレス製 {(m2当り自重+5,000N)/m2当りの支柱本数}×1.0ロ)振動台試験による耐震性能(設計床高さ≦300mmの場合のみ) 振動台試験において、パネルの脱落や使用上支障をきたす損傷、せり上がり、隙間及び水平移 動がない。(5)耐燃焼性能 7 ブラインドボックス建築基準法第2条第9号の規定に基づく不燃材料又は燃焼終了後の残炎時間が0秒 及びカーテン 溝幅×深さ(mm) ・ 90×150 ・ 120×80 ・ 120×150 ・ 150×80 ・ 図示(6)帯電防止性能評価値(U) ボックス 材質 ・ 集成材(仕上げ: ) 0.6以上 ・ アルミニウム製 押出し型材(市販品)(7)感電防止性能 表面処理 ・ BC-1 ・ BC-2(※標準色( ) ・ 特注色( ))6 漏えい抵抗(R)≧1×10 Ω ・ 鋼製(仕上げ: )(8)歩行感 通常の歩行において空洞音やがたつきがなく、歩行感に違和感がない8 天井点検口(9)メンテナンス性 材種 寸法(mm) 形式 外枠 内枠交換が必要な部品については交換できるよう設計されている。※ アルミニウム製 ※ 450×450 ※ 一般形 ・ 屋内外用 ※ 額縁タイプ ※ 額縁タイプ(試験方法) ・ 600×600 ※ 屋内用 ・ 目地タイプ ・ 目地タイプ(1)耐震性能 ・ ・ ・ 気密形屋上緑化改修工事 植栽基盤及び材料 1)設計床高さ≦300mmの場合 (品質・性能) 屋上緑化軽量システム ・ 適用する ・ 適用しない 試験体ユニット1000mm×2500mm程度 内外枠の材質 アルミニウム製 芝及び地被類の種類等 ※ 図示 ・ JIS H 4100 A6063S-5又は同等の性能を有するもの 見切り材、舗装材、排水穴、マルチング材等 ※ 図示 ・ 加振 0.6:所定加速度600cm/S2 1.0:所定加速度1000cm/S2 表面処理 陽極酸化皮膜JIS H 8601(AA6)又は同等の性能を有するもの 2)300mm<設計床高さ≦600mmの場合 (外部に用いる場合は、JIS H 8602のB種又は同等以上の性能を有するもの)(品質・性能等) ①固定台による耐震性能試験 内枠及び外枠のコーナーピース項目 品質・性能 イ、支柱調整式-支柱分離型・支柱固定タイプの全てのタイプ共、下記の試験方法-1 鋼板に亜鉛めっき等の防錆処理を行ったもの又は同等の性能を有するもの透水、排水層等構 合成樹脂等で耐腐食性及び耐久性のあるものであること。又は、試験方法-2による。 外枠の取付け金物 成材の主要材質 (保水層を有する場合は、保水層共) ロ、原則として、試験方法-1はパネル単体設置(Aタイブ)に適用し、試験方法-2 鋼板に亜鉛めっき等の防錆処理を行ったもの又は同等の性能を有するもの透水層 目詰まりにより植物の生育に支障を生じることがなく、植え込み用土を流出さ はパネル連結設置(Bタイプ)に適用するものとする。内枠の仕上げ材留付金物せない構造であること。②試験方法-1 アルミニウム及びアルミニウム合金押出形材、亜鉛めっき鋼板又は同等の性能を有するもの排水層 植物の生育に必要な排水性能を持ち、通気性及び植込み土壌を支え、流出しな イ、試験は、コンクリート(JIS A 5371プレキャスト無筋コンクリート製品 種類: 耐久性能(繰り返し開閉試験)い構造をもつこと。N300)に接着した支柱の頂部に対し、水平方向に適用地震時水平力及び水平最大 (1)50回、100回、300回の内蓋の垂れ下がりが、0.5mm以内。
排水層の鉛直方 240L/m2・h以上 耐力まで加力し、 各測定点における水平力、支柱頂部の変形量を測定する。 (2)開閉試験後、使用上支障をきたす異常がないこと。
向の排水性能 ロ、加力方向は、支柱要素に対して最も不利な方向とする。試験体数は、3個とする。枠の寸法許容差 ±0.5mm以内耐荷重性能 一般メンテナンス時の上部歩行に際し破壊しないこと。③試験方法-2 外枠と内枠のクリアランス 片側2.0mm以内4(排水層の許容 3×10 N/m2以上の載荷重で破損・有害な変形がないこと。イ、試験は、コンクリート(JIS A 5371プレキャスト無筋コンクリート製品 種類: (試験方法) 圧縮強度) N300)に接着した数ユニットの支柱の頂部に対し、水平方向に数ユニット分相 内蓋(内枠)の繰り返し開閉試験耐根層 重ね合わせ部を含め、クマザサ等の地下茎伸長力の強い植物に対して3年以上 当の、適用地震時水平力及び水平最大耐力まで加力し、各測定点における水平力、 (1)試験体は、枠見込み40mm程度のものとする。の耐根性能を有し、かつ、耐腐食性及び耐久性のあるものであること。支柱頂部の変形量を測定する。加力方向は、支柱要素に対して最も不利な方向と 吊り金物は、外枠を天井下地取付用補強材に直接留付ける方式(天井ボードなどの仕上耐根層保護層 材質は、合成樹脂等とし、耐腐食性及び耐久性を有し、かつ、施工中及び施工 する。材を挟んで固定しない方式)とする。標準仕様書14章4節により製作した試験体固定用天井下後の耐根層を保護するものであること。ただし、耐根層を保護コンクリート ロ、最終的に水平力を支持する支柱の本数で除した値を、支柱1本当たりの水平力と 地開口補強に試験体の天井点検口450mm×450mmを吊り金具4箇所にて各メーカー仕様に従(絶縁シートも含む)の下に設ける場合は省略することができるものとする。する。又、800mm×800mmに荷重板1,900N(3,000N/1m2 相当)を1箇所 い取付ける。なお、野縁の種類は、19形とし仕上げ材は、せっこうボード厚さ9.5mm(JIS(試験方法) 設ける。試験体数は、1セットとする。 A 6901「せっこうボード製品」のGB-Rの難燃2級又は発熱性2級以上)二重張りとする。 (1)排水基盤の耐荷重性能 ④零点補正及び測定記録 (2)試験は、内蓋を閉じた状態から自由開放状態にする動作を繰り返し行う。4 (イ)3×10 N/m2の等分布荷重による加圧試験を行ない、排水層及び耐根層等に有害な変 試験体と試験機の隙間等を除去するため、始めに適用地震時水平力の1/2程度の (3)測定は、上記繰り返し試験において、各50回、100回、300回毎に内蓋の垂れ下がり状態を測 形・破壊の起きないことを確認する。また、その時の圧縮応力に対する歪み(%)を 水平力を加力した後、速やかに除荷して“0”にした状態を零点とする。又、水 定する。
測定する。(保水層を有する場合は保水層も対象とする。) 平力による各測定点の荷重及び変形曲線を測定し記録する。 (ロ)試験体は耐根層から透水層までを通常使用状態にセットした3体とする。3)共通事項 加圧速度は10mm/min以下とする。試験に使用する表面仕上げ材 種類:タイルカーペット繊維素材:ナイロン100 % かん水装置 ・ 設置する(種類 ・) パイル長:3.0mm~4.0mm パッキング素材:塩化ビニル樹脂 既存保護層の撤去 ・ 行う ・ 行わない人体耐電圧:2KV以下透水性アスファルト舗装改修工事 下記以外は、10章その他による その他4 5断熱・防露改修工事フェノールフォーム断熱材又は保温材、接着剤のホルムアルデヒト放散量・ 断熱材打込み工法種類 厚さ(mm) 施工箇所・ ビーズ法ポリスチレンフォーム断熱材 ・ 25 ・ ・※ 押出法ポリスチレンフォーム断熱材 ※ 2種bA ※ 25 ・ ※ 外壁 (スキン層なし) ・ ・※ 3種bA ※ 25 ・ ※ スラブ・・・ 硬質ウレタンフォーム断熱材 ・ 25 ・ ・・ フェノールフォーム断熱材 ・ 25 ・ ・ 施工箇所の詳細は、仕上表及び図示による・ 断熱材現場発泡工法 断熱材の種類 ※ A種1 ・ A種1H 吹付け厚さ(mm) ・ 25 ・ 30 ・ 施工箇所※ 窓回り等の断熱材補修部分、ルーフドレン回りの床版下等、部分的に後 張りとしなければならない箇所 ・ 図示 現場発泡断熱材 (品質・性能)項目 品質・性能難燃性 下記のいずれかによっていること(1)JIS A 1321「建築物の内装材及び工法の難燃性試験方法」による難燃2級表面加 熱試験又は難燃3級表面加熱試験に適合していること。
(2)法定準不燃材料、難燃材料の評価方法に使用している発熱性試験(コーンカロ リー試験)に適合していること。
発熱性 準不燃材料試験の加熱時間は10分、難燃材料試験の加熱時間は5分において次の(1)~(3)に適合していること。
(1)総発熱量が8MJ/m2以下であること。
(2)防火上有害な裏面まで貫通する亀裂及び穴がないこと。
(3)最高発熱速度が、10秒以上継続して200KW/m2を超えないこと。
(試験方法) (1)原液試験(原液粘度試験) JIS K 7117-1「プラスチック-液状、乳濁状又は分散状の樹脂-ブルックフィールド 形回転粘度計による見掛け粘度の測定方法」による。
(2)発泡品試験 1)試料の作製は、JIS A 9526「建築物断熱用吹付け硬質ウレタンフォーム」の6.2.1 による。
2)試料の状態調節は、JIS A 9526の6.2.2による。また、試験片の作製はJIS A 9526 の6.2.3による。
3)試験場所は、JIS A 9526の6.2.4による。
4)圧縮強さ試験は、JIS A 9526の6.2.5による。
5)熱伝導率試験は、JIS A 9526の6.2.6による。
6)接着強さ試験は、JIS A 9526の6.2.7による。
7)透湿率試験は、JIS A 9526の6.2.8による。
(3)難燃性の試験は、下記のJIS A 1321に規定する表面試験及び発熱性試験による。
1)難燃性の試験については、JIS A 1321に規定する試験方法に準じる。
2)発熱性試験は、建築基準法に基づく指定性能評価機関が準不燃材料、難燃材料の 評価方法に使用している試験方法に準じる。
・ 断熱材後張り工法 断熱材の種類() 断熱材の厚さ( mm) ・ 断熱材にせっこうボード等を張り付けたパネル(材質 厚さmm)3 [9.3.2~4] ※ F☆☆☆☆ ・ ・ 張り付け工法 断熱材の張り付け工法 ・ 断熱材へのボードの張り付け工法 ・ [9.4.2~4] 1章 適用区分による風圧力の( ・ 1 ・ 1.15 ・ 1.3)倍の風圧力に対応した工法[9.5.2~5、9](20.2.11)(20.2.14)(20.2.15)(20.2.16)・つまみひだ・箱ひだ、片ひだ・プレーンひだ生地の種別、(20.2.16)新植した芝及び地被類の枯補償の期間 ※ 引き渡しの日から1年 ・ 既存舗装の撤去及び再利用 ※ 図示 ・ ※ 標準仕様書20.2.2(2)(オ)(a)~(c)による ・ ・ 所定の重りの質量 3000N:200kg 5000N:350kg全厚:6.0mm~7.0mm 単位質量:4.0kg/m2~6.0kg/m2 パイル形態:ループパイル ※ 図示 ・ クロススラットの材質 消防法で定める防炎性能の表示がある特殊樹脂加工 ※ 製造所の仕様 ・ 暗幕カーテンの両端、上部及び召合せの重なり ※ 300mm以上 ・ 強さによる区分 ※ 10-90 ・ 仕上げ ※ アルマイト ・ 形状 ※ 角形・ 外断熱改修工事 断熱材 断熱材の種類( )、断熱材の厚さ(mm) 施工箇所 ・ 図示 ・ 外装材種類 防火性能 備考・既存外壁の処置 既存外壁仕上材の撤去 ・ あり ・ なし 下地面の清掃 ・ 行う ・ 行わない工法 通気層の有無 ・ あり( mm) ・ なし 断熱材、外装材の施工及び外装材の外壁への取付け ※ 断熱材及び外装材製造所の仕様による ・ 2 [9.2.1~4] ホルムアルデヒド放散量 ※ F☆☆☆☆ ・ 欠損部がある場合の改修工法 ※ 4章外壁改修工事による ・ 1章 適用区分による風圧力( ・ 1 ・ 1.15 ・ 1.3)倍の風圧力に対応した工法 不陸等の下地調整 ・ 図示 ・ 測定方法 ・ 自動測定器による測定測定名称 測定方法・ 測定4 ・ 測定5 粉じん相対濃度計(デジタル粉じん計)、パーティクルカウンター、・ 測定( ) 繊維状粒子自動測定器(リアルタイムファイバーモニター)等の粉じんを迅速に測定できる機器を用いた測定 ・ JIS K 3850-1に基づいた測定測定名称 メンブレンフィ 試料の吸引流量 試料の吸引時間ルタ直径(mm)(l/min) (min)・ 測定4 ・測定5 ・測定( ) 25 5 30・ 測定( ) 47 10 120・ 測定( ) 47 10 240・ 測定( )石綿含有建材の処理 ・ 石綿含有吹付け材の除去 除去工法 ※ 改修標準仕様書9.1.3(2)(ア)による ・ 除去した石綿含有吹付け材等の飛散防止措置 ※ 湿潤化 ・ 固形化 除去対象範囲 ※ 図示 ・ [9.1.1、3~5]1 石綿含有建材の除去工事9 環境配慮改修工事 測定時期、場所及び測定点適用 測定名称 測定時期 測定場所 測定点(各施工箇所ごと)・ 測定1 処理作業前 処理作業室内 ・ 計 点・ 測定2 調査対象室外部の付近 ・ 計 点・ 測定3 処理作業中 処理作業室内 ・ 計 点※ 測定4 セキュリティゾーン入口 ・ 計 点※ 測定5 集じん・排気装置の排出口 出口吹出し風速1m/s以下(処理作業室外の場合) の位置 ・ 計 点※ 測定6 処理作業室外 ・ 計 点 ・施工区画周辺 ・敷地境界※ 測定7 処理作業後 処理作業室内 ・ 計 点(シート養生中)・ 測定8 処理作業後 処理作業室内 ・ 計 点・ 測定9 (シート撤去後 調査対象室外部の付近・ 計 点1週間以降)・ 石綿粉じん濃度測定 除去した石綿含有吹付け材等の処分 ・ 埋立処分(管理型最終処分場) ※ 中間処理(溶融施設又は無害化処理施設) 除去対象範囲 ※図示 除去した石綿含有成形板の処分・ 石綿含有石こうボード ※ 埋立処分(管理型最終処分場) ・ 埋立処分(安定型最終処分場) ・ 中間処理(溶融施設又は無害化処理施設) 除去対象範囲 ※図示 養生方法・除去した石綿含有けい酸カルシウム板第1種の処分 ・ 埋立処分(安定型最終処分場) ・ 中間処理(溶融施設又は無害化処理施設) ・ 石綿含有成形板等(石綿含有けい酸カルシウム板第1種以外)の除去・ 石綿含有せっこうボードを除く石綿含有成形板 ・ 石綿含有成形板等(石綿含有けい酸カルシウム板第1種)の除去 ・ 石綿含有仕上塗材又は石綿含有成形板(下地調整材)の除去 下記以外は、改修標準仕様書9.1.1及び9.1.2による 除去工法 ・※ 石綿障害予防規則(平成十七年二月二十四日厚生労働省令第二十一号)第6条 による措置と同等以上の効果を有する措置とされる工法 ・ 集じん装置併用手工具ケレン工法 ・ 集じん装置付き高圧水洗工法(15MPa以下、30~50MPa程度) ・ 集じん装置付き超高圧水洗工法(100MPa以上) ・ 超音波ケレン工法(HEPAフィルター付き掃除機併用) ・ 剥離剤併用手工具ケレン工法 ・ 剥離剤併用高圧水洗工法(30~50MPa程度) ・ 剥離剤併用超高圧水洗工法(100MPa以上) ・ 剥離剤併用超音波ケレン工法 ・ 集じん装置付きディスクグラインダーケレン工法 除去対象範囲 ※ 図示 作業場の隔離 ※ 行わない ・ 行う 確認及び後片付け ※ 改修標準仕様書9.1.3(4)の(ア)、(ウ)、(カ)及び(ケ)による・ 除去した石綿含有仕上塗材の保管、運搬及び処分 ・ 中間処理(溶融施設又は無害化処理施設) ・ 埋立処分(安定型最終処分場) ・ 埋立処分(管理型最終処分場) 除去した石綿含有仕上塗材の処分 試験施工※ 行わない ・ 行う※ 改修標準仕様書9.1.3(3)による ・ 石綿含有建材除去後の仕上げ工事 ※ 図示 ・ 養生方法・ ・ 石綿含有保温材等の除去 除去対象範囲 ※ 図示 除去工法※ 原形のまま、手ばらし ・ 破砕して除去 除去した石綿含有吹付け材等の飛散防止措置 ※ 湿潤化 ・ 固形化 除去した石綿含有保温材等の処分 ・ 埋立処分(管理型最終処分場) ・ 中間処理(溶融施設又は無害化処理施設)よりがたい場合は、監督職員と協議すること。
なお、工事発注後に明らかになったやむを得ない事情により、上記の指定に9 環境配慮改修工事10 その他A3版:70.7% A2版:100%広島県山県郡北広島町春木1519-1AK建築設計事務所広島県知事登録第22(1)5254号設 計 者管理建築士 小泉 満 一級建築士 第321667号設計年月:2024年 12月 改修工事 特記仕様書8 A-08 北広島町立大朝小学校 校舎石綿撤去等工事9 床点検口 16 コンクリートの気乾 8章耐震改修工事にかかる部分は除き、下記による (6.2.1~4)材種 寸法 形式 単位容積質量による ※ 普通コンクリート 備考(Fc)(mm) 種類及び強度等 設計基準強度 スランプ(cm) 適用箇所・・ アルミニウム製 ・ 450×450 ・ 一般形 ・ 屋内外用 ・ 鍵付き {N/mm2}・ ステンレス製 ※ 600×600 ・ 密閉形 ・ 屋内用 ※ 24 ※ 標準仕様書表6.2.2による ※ コンクリート全て・ 鋼製 ・ ・ ・ (無筋コンクリートを除く)密閉形とは、ボルト、ナット等メカニカル構造にパッキンを装着したものとする。・(品質・性能)部材名 材質 屋内外用 屋内用17 セメント 種類 (6.3.1)受枠材 蓋枠材 アルミニウム及びアル JIS H 4100のA6063S -T5 ※ 普通ポルトランドセメント、高炉セメントA種、シリカセメントA種又はミニウム合金押出形材 (表面処理)JIS H 8602のB種又はJIS H 8601のAA15 フライアッシュセメントA種ステンレス製 JIS G 4305のSUS304、 JIS G 4305のSUS430 ・ 高炉セメントB種SUS430J1L、SUS443J1 (表面処理)HL又は2B ・ フライアッシュセメントB種(表面処理)HL又は2B 仕上げ程度仕上げ程度18 型枠 8章耐震改修工事にかかる部分は除き、下記による (6.8.2)鋼製 - 標準仕様書表18.3.1及び表 せき板の材料 ※ 合板 厚さ( ※ 12mm ・ )18.3.2のさび止め塗料塗り ・ メッシュ型枠等の防錆処理を行ったもの ・ 断熱材を兼用した型枠 厚さ25mm以下かつ熱抵抗値1mh℃/kCal以上二重蓋の中蓋 鋳鉄 JIS G 5501のFC150、FC200その他 塩化ビニル樹脂製等19 無筋コンクリート 8章耐震改修工事にかかる部分は除き、下記による (6.14.1)目地材 黄銅 JIS H 3100 のC2600、C2720、C2801 種 類 設計基準強度(Fc)スランプ 施 工 箇 所JIS H 3250 のC3602、C3604 {N/mm2} (mm)※ 標準仕様書6.14.1(4)(ア)~(カ)による ステンレス JIS G 4305のSUS304、SUS430J1L又はSUS443J1 ※ 普通コンクリート ※ 18 ※ 15・ JIS G 4308のSUS304 ・ ・ ・底板材コーナー ステンレス鋼板 JIS G 4305のSUS304、 JIS G 4305のSUS430 種類ピース底板補強 SUS430J1L、SUS443J1 ※ 普通ポルトランドセメント、高炉セメントA種、シリカセメントA種又は材 JIS G 4308のSUS304 フライアッシュセメントA種アルミニウム板 JIS H 4000(A1100P H24) - ・ 高炉セメントB種表面処理:陽極酸化塗装複 ・ フライアッシュセメントB種合被膜 JIS H 8601(AA15)JIS H 8602(B)20 床コンクリート (8.1.4)(表8.1.5)鋼材 - 鋼製又はJIS G 3313にメラ 直均し仕上げ 仕上げの平たんさは、図示以外は下記によるミン樹脂焼付塗装若しくは、 改修標準仕様書表8.1.5に 施工箇所標準仕様書表18.3.1及び表 よる平たんさの種別18.3.2のさび止め塗料塗り a種 合成樹脂塗床、ビニル系床材張り、床コンクリート直均し仕上げ、等の防錆処理を行ったもの フリーアクセスフロア(置敷式) ()パッキン材 塩化ビニル系ゴム、軟質塩化ビニル、クロロプレン、 b種 カーペット張り、防水下地、セルフレベリング材塗りスポンジラバー、エチレンプロピレン等枠の材質、 ( )形状に適した弾力性、密着性を有するもの c種 タイル張り、モルタル塗り、フリーアクセスフロア(支柱調整式)アンカー材 鋼製に電気亜鉛めっき又は防錆塗料を行ったもの ( )取手 黄銅鋳鉄製、黄銅製、アルミニウム押出形材・合金鋳鉄製、ステンレス鋳鋼品、ステンレス製等21 あと施工アンカー (14.1.3)ステンレス鋼材、アルミニウム押出形材などで被覆 6章内装改修工事 軽量鉄骨天井下地及び8章耐震改修工事にかかる部分は除き、下記によるした、合成樹脂製のものは、衝撃による変形・割れ あと施工アンカー施工後の確認試験 ※ 行う ・ 行わないが生じないものとする鍵 黄銅製、ステンレス製、亜鉛合金製とする(20.2.5) 施錠・開錠は、鍵又は開閉用ハンドル式とする22 トイレブース蓋の耐荷重性能 蓋中央部が荷重値Pn=1,000Nにおいて残留たわみが点検 表面材の材料 脚部 ドアエッジ口の有孔径の0.08%以内であること。形状 材質受け枠、蓋その他の使用上支障がないこと。※ メラミン樹脂系化粧板 ※ 幅木タイプ ※ アルミニウム製破壊荷重は、荷重値のPnの2倍以上であること 。・ ポリエステル樹脂系化粧板 ・ ・ ステンレス製受け枠寸法の許容差 ±0.5mm以下 ・ 表面材と同材蓋付寸法の許容差 ±0.5mm以下(品質・性能) 受け枠と蓋枠のクリアランス 片側2.0mm以内(1)パネル (試験方法)耐荷重試験 項目 品質・性能 試験体は、張物用とし、600mm角程度、枠見込みは、40mm以下とする。 表面材 メラミン樹脂系、ポリエステル樹脂系化粧板又はメラミン樹脂系単一材とする。
試験は、蓋枠の四周を支持させ、蓋の中央部にφ50mmの加圧板を設置し、加圧する。 裏打材 JIS A 6512「可動間仕切」の表9に対応する材質のうち、鋼材については、防食処理及 本試験前に200Nを加圧した後、本試験を行う。 び防錆処理を施した材料とする。ただし、メラミン樹脂系単一材の場合は適用しない。
本試験は、1,000Nで加圧、荷重除去を3回繰り返し行った後、その後試験体が破壊する(終局 心材 JIS A 6512「可動間仕切」の表9に対応する材質とする。ただし、メラミン樹脂系単一 荷重)まで加圧する。材の場合は適用しない。
測定は、蓋中央部にかかる加圧を200N増す毎にたわみと受け枠の変形その他の異常について 枠材 JIS A 6512「可動間仕切」の表9に対応する材質のうち、鋼材については、亜鉛めっき 1,000Nまで3回繰り返す。エッジ材 処理を施した材料とする。
小口 防水処理を施す。
10 手すり(2)構造金物 材質 表面仕上げ 直径(mm) 取付箇所・ 集成材 ・ クリアラッカー ・ ・ 35 ・ 45 ・ 項目 品質・性能・ ステンレスパイプ ・ HL程度 ・ 脚部 JIS G 4305「冷間圧延ステンレス鋼板及び鋼帯」に規定するSUS304、SUS430J1L、・ 鋼製パイプ (脚具、幅木) SUS443J1とし、仕上げはHL程度とする。
・ ビニル製ハンドレール(3)付属金物11 天井見切り縁等 壁及び下がり壁と天井の取合いの見切縁(天井見切縁、下がり壁見切縁)の材種 項目 品質・性能ヒンジ 耐蝕性のあるものとする。
ラッチセット12 視覚障害者用床 (11.2.2、19.2.2) 戸当り 腐蝕の恐れのある材料には防錆処理を施してあるものとする。タイル施工箇所 種類 寸法(mm) 厚さ(mm) 戸当り部のゴムは、使用に十分耐える材質であるものとする。(視覚障害者誘導屋内 ・ 塩化ビニル製 ※ 300×300 ・ ・ 7.0 ・ (4)外観は、JIS A 6512「可動間仕切」の5.b) による。 用ブロック)・ セラミックタイル ※ 300×300 ・ ・(5)パネル表面材の耐薬品性・耐汚染性・耐ひっかき性・開閉耐久性・ レジンコンクリート製 ※ 300×300 ・ ・・ コンクリート製 項目 品質・性能屋外 ・ セラミックタイル ※ 300×300 ・ ・ 耐薬品性及び耐汚染性 耐引っかき性・ レジンコンクリート製 ※ 300×300 ・ ・ メラミン樹脂系化 JIS K 6903(2008)「熱硬化性樹脂高圧 -・ コンクリート製 粧板及びメラミン 化粧板」の表8品質による耐汚染性突起の形状、配列及び寸法は JIS T 9251による 樹脂系単一材 (B法)の規定を満足していること。
低圧メラミン樹 ポリエステル樹脂系加工化粧合板、ポリエステル樹脂系化粧MDF、ポリエス13 鉄筋 8章耐震改修工事にかかる部分は除き、下記による (5.2.1)(表5.2.1) 脂系化粧板 テル樹脂系化粧パーティクルボードのいずれかの品質に適合していること。
種類の記号 呼び名 備考 ポリエステル樹脂 JAS「合板の日本農林規格」第9条特殊 JAS「合板の日本農林規格」第9条特※ SD295A ※ D16以下 系加工化粧合板 加工化粧合板に示された耐汚染性B試 殊加工化粧合板に示された耐引っか※ SD345 ※ D19以上 験において、試験片の表面に色が残ら き性B試験において、きずの深さのないこと。平均値が10μm以内であること。
ポリエステル樹 JIS A 5905「繊維板」の表18の規定に適合していること。
脂系化粧MDF14 溶接金網 8章耐震改修工事にかかる部分は除き、下記による (5.2.2) ポリエステル樹 JIS A 5908「パーティクルボード」の表11の規定に適合種類 網目寸法、鉄線の径(mm) 備考 脂系化粧パー していること。
※ 溶接金網 ティクルボード・ 鉄筋格子 (試験方法)(1)ヒンジは、JIS A 1510-2「建築用ドア金物の試験方法-第2部:ドア用金物」に規定する試8章耐震改修工事にかかる部分は除き、下記による15 鉄筋の継手及び定着 (5.3.4) 験による。
鉄筋の継手の方法等 (2)戸当りの衝撃試験は、JIS A 1510-2に規定する試験による。 ※ 重ね継ぎ手 ・・ SOP ・ EP-G鉄筋の重ね継手の長さ ※ 40dと標準仕様書表5.3.2の重ね継手の長さのうち大きい値とする ・鉄筋の定着長さ ※ 柱に取り付ける梁の引っ張り鉄筋の直線定着長さは40d以上とし、それ以外は 標準仕様書表5.3.4による ・機械式定着工法 ・適用する 適用箇所 ・ 図示による ・ 種類 ・摩擦圧接接合 ・螺合グラウト固定 ・嵌合グラウト固定 ・ アルミニウム既製品 ・ ビニル既製品パネル材料のホルムアルデヒド放散量 ※ JIS A 6512によりF☆☆☆☆以上 ・ 10 その他10 その他A3版:70.7% A2版:100%広島県山県郡北広島町春木1519-1AK建築設計事務所広島県知事登録第22(1)5254号設 計 者管理建築士 小泉 満 一級建築士 第321667号設計年月:2024年 12月 設計概要、外部仕上表 A-09 北広島町立大朝小学校 校舎石綿撤去等工事建物概要C M:外装合成樹脂エマルション系薄付け仕上塗材 外薄塗材E複層塗材ESOPOPVECLFENADAEDPEP-GEPEP-TUCMR:合成樹脂エマルション系複層仕上塗材:合成樹脂調合ペイント塗:油性調合ペイント塗:塩化ビニル樹脂エナメル塗:クリヤラッカー:フタル酸樹脂エナメル塗:アクリル樹脂系非水分散形塗料塗:アクリル樹脂エナメル:耐候性塗料塗:つや有合成樹脂エマルションペイント塗:合成樹脂エマルションペイント塗:合成樹脂エマルション模様塗料塗:ウレタン樹脂ワニス塗:マスチック塗材塗GB-R 厚9.5GB-R 厚12.5~15.0GB-F 厚9.5~25.0GB-RH 厚9.5GB-NC 厚9.5GB-S 厚9.5~16.0GB-D 厚9.5GB-D 厚12.5~15.0DR 厚9.0:不燃 NM-8619:不燃 NM-8615:不燃 NM-8645:不燃 NM-8613:準不燃 QM-9826:準不燃 QM-9824:不燃 NM-8614:不燃 NM-85991.2.3.4.5.6.9.10.内部仕上表の下地欄( )は既設部分を示す。
材料加工に先立ち寸法を実測し、実状に合った寸法に加工する。
OS:オイルステイン塗GW-FGW-B:不燃 NM-8600:準不燃 QM-9828PS-2PU-2MS-2SR-2SR-1:シリコーン系:シリコーン系:変成シリコーン系:ポリウレタン系:ポリサルファイド系WP:木材保護塗料塗:不燃 NM-8576 ケイカル板 厚5~12.0:コンクリート:モルタルEM :エポキシ樹脂系モルタルSLGSW:鉄骨:軽量鉄骨(一般形鋼、軽量形鋼):木組下地SGPVPVU:配管用炭素鋼鋼管:硬質塩化ビニル管(一般管)特記なき限り、撤去する周囲にはカッター入を行う。
VB :バイブレーション仕上(ステンレス)GB-RGB-FGB-RHGB-PGB-SGB-DGB-WケイカルスレートFDR:セメントスレート板:フレキシブル板:けい酸カルシウム板:化粧石膏ボード(木目):化粧石膏ボード:シージング石膏ボード:吸音用穴孔石膏ボード:普通硬質石膏ボード:強化石膏ボード:石膏ボード:ロックウール化粧吸音板GB-RH仕上見切を示すシーリングを示す計 画 概 要 凡 例 防火性能認定番号 特記事項3.2.1.工事概要4.一 般 ボ ドー類左 官 塗 装ーン リ グ シGL :カラーガルバリウム鋼板5.建 設 :1981年(昭和56年)大規模改修:1998年(平成10年) 屋根改修、EV棟増築、バリアフリー化、耐震改修CB :コンクリートブロック6.7.〒731-2104 広島県山県郡北広島町大朝4676-1:硬質塩化ビニル管(薄肉管):不燃 NM-8600各室梁型石綿撤去階段室上裏石綿固化石綿事前調査者:AK建築設計事務所 小泉満(修了番号:2306220711、講習機関名:SAT株式会社)As :アスファルトRD :ルーフドレンRE :可とう形改修塗材RESF :鋼製床組TB :トイレブースCB :カーテンボックスSB :スクリーンボックスLB :ライトボックスEP-AB:吹付け水性高機能環境配慮型塗料アスベスト事前調査は実施済で、調査報告書は教育委員会へ提出している。
7.8.レベル3(みなし):ビニル床タイル厚2.0、ビニル床シート厚2.5、DR厚9.5レベル3:ソフト巾木(接着剤)レベル1(みなし):軽量塗材(パーライト)吹付レベル1:吸音材厚9吹付11.12.13.参考品番は改修特記仕様書8に記載している。
14.15.16.石綿含有建材耐震スリットW20を示す ▽施設名称建築主建築主住所敷地の場所敷地面積用途地域防火地域その他区域建蔽率容積率前面道路建物用途建物高さ構造面積その他北広島町長〒731-1595 広島県山県郡北広島町有田1234都市計画区域外指定なし RC造 3階建て最高高:11.700m 軒高:11.400m建築基準法区分:(08080)小学校 防火対象物区分(7)項建築面積: 668.42㎡延床面積:1,920.96㎡ (1階:691.04㎡、2階:614.96㎡、3階:614.96㎡)6,186.82㎡前面道路:4.0m大朝小学校 校舎A3版:70.7% A2版:100%広島県山県郡北広島町春木1519-1AK建築設計事務所広島県知事登録第22(1)5254号設 計 者管理建築士 小泉 満 一級建築士 第321667号設計年月:2024年 12月 内部仕上表1(改修前・後) A-10 北広島町立大朝小学校 校舎石綿撤去等工事階 数改修前改修後改修前改修後改修前改修後改修前改修後改修前改修後改修前改修後改修前改修後改修前改修後改修前改修後改修前改修後改修前改修後改修前改修後改修前改修後C+M 既設(C+M)C+M 既設(C+M)C 既設(C)C+M 既設(C+M)C 既設(C)C+M 既設(C+M)C 既設(C)C+M 既設(C+M)C+M 既設(C+M)C+M 既設(C+M)C+M 既設(C+M)C+M 既設(C+M)C+M 既設(C+M)磁器質□100タイル 既設のまま 階段部:ビニル床タイル厚2.0 ノンスリップ金物 撤去(磁器質□100タイル) 階段部:ビニル床タイル厚2.0 新設 下地調整共 ノンスリップ金物 新設ビニル床タイル厚2.0 撤去ビニル床タイル厚2.0 新設 下地調整共ビニル床タイル厚2.0 撤去ビニル床タイル厚2.0 新設 下地調整共ビニル床タイル厚2.0 撤去 階段部:ビニル床タイル厚2.0 撤去ノンスリップ金物 撤去ビニル床タイル厚2.0 新設 下地調整共 階段部:ビニル床タイル厚2.0 新設 下地調整共ノンスリップ金物 新設M金こて素地 既設のまま(M金こて素地)ビニル床タイル厚2.0 撤去 階段部:ビニル床タイル厚2.0 撤去、ノンスリップ金物 撤去 スロープ部:ビニル床シート厚2.5(防滑) 撤去 SUS押え金物共ビニル床タイル厚2.0 新設 下地調整共 階段部:ビニル床タイル厚2.0 新設 下地調整共、ノンスリップ金物 新設スロープ:ビニル床シート厚2.0(防滑)新設 下地調整、
SUS押え金物共M金こて素地 既設のまま(M金こて素地)ビニル床シート厚2.5 撤去ビニル床シート厚2.5 新設 下地調整共ビニル床シート厚2.5 既設ビニル床シート厚2.5 新設 下地調整共ビニル床タイル厚2.0 撤去ビニル床タイル厚2.0 新設 下地調整共ビニル床タイル厚2.0 撤去ビニル床タイル厚2.0 新設 下地調整共ビニル床タイル厚2.0 撤去ビニル床タイル厚2.0 新設 下地調整共ビニル床タイル厚2.0 撤去ビニル床タイル厚2.0 新設 下地調整共-300-3000 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0テラゾブロック厚20 既設(テラゾブロック厚20)ソフト巾木H100 撤去ソフト巾木H100 新設ソフト巾木H100 撤去 キックガードH200 撤去ソフト巾木H100 新設 キックガードH200 新設ソフト巾木H100 撤去ソフト巾木H100 新設- ーソフト巾木H100 撤去ソフト巾木H100 新設- -ソフト巾木H100 撤去ソフト巾木H100 新設ソフト巾木H100 撤去ソフト巾木H100 新設ソフト巾木H100 撤去ソフト巾木H100 新設ソフト巾木H100 撤去ソフト巾木H100 新設ソフト巾木H100 撤去ソフト巾木H100 新設ソフト巾木H100 撤去ソフト巾木H100 新設C+M 既設(C+M)C+M 既設(C+M)ALC 既設(ALC)C+M 既設(C+M)C 既設(C)C+M 既設(C+M)C 既設(C)C+M LGS 既設(C+M) (LGS)C+M LGS 既設(C+M) (LGS)C+M 既設(C+M)C+M 既設(C+M)C+M 既設(C+M)C+M 既設(C+M)複層塗材E 既設のままSUS見切 既設のままEP塗替え (複層塗材E) (SUS見切)複層塗材E 既設のまま 耐震スリット部:シーリングW20 撤去EP塗替え (複層塗材E) 一部WP塗 桧羽目板厚10 新設 見切共 耐震スリット部:シーリングW20 新設複層塗材E GB-R厚12.5(GL工法) 既設のままEP塗替え (複層塗材E)複層塗材E 既設のままEP塗替え (複層塗材E)M金こて素地 既設のまま(M金こて素地)複層塗材E 既設のままEP塗替え (複層塗材E)M金こて素地 既設のまま(M金こて素地)VE塗 既設のまま一部ビニルクロス 撤去 GB-R厚12.5 既設のままVE塗替え(GB-R厚12.5) 一部VE塗 新設EP塗 既設のまま 一部ビニルクロス 撤去 GB-R厚12.5 既設のまま 煙突壁:焼過レンガ 既設のままEP塗替え 一部EP塗 新設(GB-R厚12.5) 煙突壁:(焼過レンガ)ビニルクロス 撤去 手洗部:磁器質□100タイル 既設のまま 煙突壁:焼過レンガ 既設のままビニルクロス 新設 手洗部:(磁器質□100タイル)煙突壁:(焼過レンガ)EP塗 既設のまま 煙突壁:焼過レンガ 既設のままEP塗替え煙突壁:(焼過レンガ)EP塗 既設のままEP塗替えEP塗 既設のままEP塗替え0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0LGS 既設(LGS)LGS 既設(LGS)LGS 既設(LGS)LGSC 既設(LGS)(C)C 既設(C)LGSC 既設(LGS)(C)C 既設(C)LGS 既設(LGS)LGS 既設(LGS)LGS 既設(LGS)LGS 既設(LGS)LGS 既設(LGS)LGS 既設(LGS)樹脂化粧鋼板スパンドレル 塗膜撤去DP(1級)塗替え (樹脂化粧鋼板スパンドレル)GB-D厚9.5 既設のまま梁型:複層塗材E塗 既設のままEP塗 新設 (GB-D厚9.5)梁型:EP塗替え (複層塗材E塗)GB-D厚9.5 既設のままEP塗 新設 (GB-D厚9.5)GB-D厚9.5 既設のまま軽量塗材(パーライト)吹付 既設のままEP塗 新設 (GB-D厚9.5) 石綿飛散防止材塗(固化工法) 軽量塗材(パーライト)吹付)M金こて素地 既設のまま(M金こて素地)GB-D厚9.5 既設のまま軽量塗材(パーライト)吹付 既設のままEP塗 新設 (GB-D厚9.5) 石綿飛散防止材塗(固化工法) 軽量塗材(パーライト)吹付)M金こて素地 既設のまま(M金こて素地)DR厚9(直張工法) 既設のまま 梁型:吸音材厚9吹付 撤去EP-AB塗 新設 (DR厚9(直張工法))梁型:EP塗 新設 (C面)DR厚9(直張工法) 既設のまま 梁型:吸音材厚9吹付 撤去EP-AB塗 新設 (DR厚9(直張工法))梁型:EP塗 新設 (C面)DR厚12リブ付(GB-R厚9.5捨て張工法) 既設のまま 梁型:EP塗 M金こて 既設のままEP-AB塗 新設 (DR厚12リブ付) 梁型:EP塗替え (M金こて)DR厚9(直張工法) 既設のまま 梁型:吸音材厚9吹付 撤去EP-AB塗 新設 (DR厚9(直張工法)) 梁型:EP塗 新設 (C面)GB-D厚9.5 既設のままEP塗 新設 (GB-D厚9.5)GB-D厚9.5 既設のままEP塗 新設 (GB-D厚9.5)鋼製(鋼製) DP塗替塩ビ製 既設(塩ビ製)塩ビ製 既設(塩ビ製)塩ビ製 既設(塩ビ製)- -塩ビ製 既設(塩ビ製)- -塩ビ製 既設(塩ビ製)塩ビ製 既設(塩ビ製)塩ビ製 既設(塩ビ製)塩ビ製 既設(塩ビ製)塩ビ製 既設(塩ビ製)塩ビ製 既設(塩ビ製)3,0703,0702,6402,6402,6402,6402,6402,640- -2,6402,640- -3,0003,0003,0003,0003,0003,0003,0003,0002,6402,6402,6402,640(スノコ、下足入、オブジェ、卒業記念)取外し(掲示板)取外し(スノコ、下足入、オブジェ、卒業記念)再取付(掲示板)再取付(掲示板、黒板、行事黒板、姿鏡、卒業記念)取外し (掲示板(木製)、幕板)撤去 (手洗場、天井点検口)既設のまま(掲示板、黒板、行事黒板、姿鏡、卒業記念)再取付 (掲示板、幕板)新設(流し台、天井点検口)(EXP.J金物、防煙垂壁)既設のまま(EXP.J金物、防煙垂壁)(笠木、手すり)UC塗 塗膜撤去 (掃除具入、掲示板、姿鏡、卒業記念)取外し(笠木、手すり)OSUC塗替え (掃除具入、掲示板、姿鏡、卒業記念)再取付(笠木、手すり)UC塗 塗膜撤去 (戸棚、下足入、卒業記念、掲示板)取外し(笠木、手すり)OSUC塗替え (戸棚、下足入、卒業記念、掲示板)再取付(戸棚、手洗台、窓下戸棚、アイロン台)既設のまま (CB、SB)既設のまま (掲示板、掃除具入、洗濯機、冷蔵庫、実習台)取外し (上下黒板、スクリーン)撤去(戸棚、手洗台、窓下戸棚、アイロン台) (CB、SB) (掲示板、掃除具入、洗濯機、冷蔵庫、実習台)再取付 (上下ホワイトボード)新設(掲示板、黒板)撤去(窓下戸棚、CB)既設のまま(行事黒板、掲示板、戸棚、金庫、掃除具入)取外し (天井点検口)撤去(窓下戸棚、CB) (行事黒板、掲示板、戸棚、金庫、掃除具入)再取付 (天井点検口)新設(窓下戸棚、掲示板、CB、天井点検口)既設のまま (戸棚、幕板、ホワイトボード、行事黒板、掲示板)取外し(窓下戸棚、CB、天井点検口) (戸棚、幕板、ホワイトボード、行事黒板、
掲示板)再取付(棚(木製))取外し(棚(木製))再取付(ロッカー)取外し(ロッカー)再取付室 名 区 分床下地 仕 上 床高巾 木壁下地 仕 上 腰高天 井下地 仕 上 廻縁天井高 備 考玄関廊下EVホール階段室 A倉庫 (階段A下)階段室 B倉庫 (階段B下)家庭科室かがやき教室校長室職員室倉庫(職)更衣室(職)内部仕上表(改修前・後)1 階 (別途工事)(別途工事)(別途工事)A3版:70.7% A2版:100%広島県山県郡北広島町春木1519-1AK建築設計事務所広島県知事登録第22(1)5254号設 計 者管理建築士 小泉 満 一級建築士 第321667号設計年月:2024年 12月 内部仕上表2(改修前・後) A-11 北広島町立大朝小学校 校舎石綿撤去等工事階 数更衣室休憩室倉庫BP.S改修前改修後改修前改修後改修前改修後改修前改修後改修前改修後改修前改修後改修前改修後改修前改修後改修前改修後改修前改修後改修前改修後改修前改修後改修前改修後C+M 既設(C+M)C+M 既設(C+M)C+M 既設(C+M)C+M 既設(C+M)C+W(C+WC+W(C+W)C+W(C+W)C+M 既設(C+M)C+M 既設(C+M)C+M 既設(C+M)C+M 既設(C+M)C 既設(C)C 既設(C)ビニル床タイル厚2.0 撤去ビニル床タイル厚2.0 新設 下地調整共ビニル床タイル厚2.0 撤去ビニル床タイル厚2.0 新設 下地調整共ビニル床タイル厚2.0 撤去ビニル床タイル厚2.0 新設 下地調整共カーペット 撤去ビニル床タイル厚2.0 新設 下地調整共床取合:シーリング(MS-2)新設普通合板厚5.5 既設のまま(普通合板厚5.5)複合フローリング厚12 既設のまま(複合フローリング厚12)普通合板厚5.5 既設のまま(普通合板厚5.5)ビニル床タイル厚2.0 撤去 小上り:畳厚50 撤去ビニル床タイル厚2.0 新設 下地調整共 小上り:畳厚50 新設磁器質□100タイル 既設のまま 階段部:ビニル床タイル厚2.0 撤去、ノンスリップ金物 撤去 スロープ部:ビニル床シート厚2.5(防滑) 撤去 SUS押え金物共(磁器質□100タイル) 階段部:ビニル床タイル厚2.0 新設 下地調整共、ノンスリップ金物 新設スロープ:ビニル床シート厚2.0(防滑)新設 下地調整、SUS押え金物共磁器質□100タイル 既設のまま スロープ:ビニル床シート(防滑)撤去 SUS押え金物共(磁器質□100タイル)スロープ:ビニル床シート厚2.0(防滑)新設 下地調整、SUS押え金物共ビニル床タイル厚2.0 撤去ビニル床タイル厚2.0 新設 下地調整共M金こて素地 既設のまま(M金こて素地)M金こて素地 既設のまま(M金こて素地)0 0 0 0 0 0 0 0 0 03503500 0 0 0-300-300-300-3000 0 0 0 0 0ソフト巾木H100 撤去ソフト巾木H100 新設ソフト巾木H100 撤去ソフト巾木H100 新設- -SOP塗 桧H100 既設SOP塗替え(桧H100)雑巾摺 既設(雑巾摺)雑巾摺 既設(雑巾摺)雑巾摺 既設(雑巾摺)ソフト巾木H100 撤去ソフト巾木H100 新設テラゾブロック厚20 既設ソフト巾木H100 既設(テラゾブロック厚20)(ソフト巾木H100)テラゾブロック厚20 既設ソフト巾木H100 既設(テラゾブロック厚20) (ソフト巾木H100)ソフト巾木H100 撤去ソフト巾木H100 新設- - -C+M 既設(C+M)C+M 既設(C+M)C+M 既設(C+M)C+M 既設(C+M)C+W 既設(C+W)C+M 既設(C+M)C(C)C+M 既設 LGS 既設(C+M) (LGS)C+M 既設(C+M)C+M 既設(C+M)C+M 既設(C+M)C 既設(C)C 既設(C)複層塗材E 既設のままEP塗替え (複層塗材E)VE塗 既設のままVE塗替えVE塗 既設のまま 磁器質□100タイル 既設のままVE塗替え (磁器質□100タイル)ポリウレタン化粧吸音材厚10 撤去 真鍮製コーナービート 撤去 煙突壁:焼過レンガ 既設のままウレタン吸音材厚10 新設 樹脂ジョイナー 新設 煙突壁:(焼過レンガ)普通合板厚5.5 既設のまま(普通合板厚5.5)ビニルクロス(じゅらく調) 撤去 付長押 既設のままビニルクロス 新設WP塗替え(付長押)普通合板厚5.5 既設のまま(普通合板厚5.5)VE塗 既設のままビニルクロス 撤去 GB-R厚12.5 既設のまま 煙突壁:焼過レンガ 既設のままVE塗替え 小上り共 VE塗 新設 (GB-R厚12.5) 煙突壁:(焼過レンガ)複層塗材E 既設のままEP塗替え (複層塗材E)複層塗材E 既設のままEP塗替え (複層塗材E)EP塗 既設のまま、ビニルクロス 撤去掲示板用クロス 撤去、アルミ見切 合板下地 既設のまま 煙突壁:焼過レンガ 既設のままEP塗替え掲示板用クロス 新設 (アルミ見切 合板下地) 煙突壁:(焼過レンガ)M金こて素地 既設のまま(M金こて素地)M金こて素地 既設のまま(M金こて素地)0 0 0 01,8501,8500 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0LGS 既設(LGS)LGS 既設(LGS)LGS 既設(LGS)LGS 既設(LGS)LGS W 既設(LGS) (W)LGS 既設(LGS)LGS W 既設(LGS) (W)LGS 既設(LGS)LGS 既設(LGS)LGS 既設(LGS)LGS 既設(LGS)C(C)C(C)DR厚9(直張工法) 既設のままEP-AB塗 新設 (DR厚9(直張工法))GB-D厚9.5 既設のままEP塗 新設 (GB-D厚9.5)GB-D厚9.5 既設のままEP塗 新設 (GB-D厚9.5)DR厚12(GB-R厚9.5捨て張工法) 既設のままEP-AB塗 新設 (DR厚12(GB-R厚9.5捨て張工法))普通合板厚4 既設のまま(普通合板厚4)和風化粧合板 既設のまま(和風化粧合板)普通合板厚4 既設のまま(普通合板厚4)DR厚9(直張工法) 既設のまま 梁型:吸音材厚9吹付 撤去EP-AB塗 新設 (DR厚9(直張工法)) 梁型:EP塗 新設 (C面)GB-D厚9.5 既設のまま 軽量塗材(パーライト)吹付 既設のままEP塗 新設 (GB-D厚9.5) 石綿飛散防止材塗(固化工法) (軽量塗材(パーライト)吹付)GB-D厚9.5 既設のままEP塗 新設 (GB-D厚9.5)DR厚9(直張工法) 既設のまま 梁型:吸音材厚9吹付 撤去EP-AB塗 新設 (DR厚9(直張工法)) 梁型:EP塗 新設 (C面)M金こて素地 既設のまま(M金こて素地)M金こて素地 既設のまま(M金こて素地)塩ビ製 既設(塩ビ製)塩ビ製 既設(塩ビ製)塩ビ製 既設(塩ビ製)塩ビ製 既設(塩ビ製)木製 既設(木製)木製 撤去WP塗替え(木製)木製 既設(木製)塩ビ製 既設(塩ビ製)塩ビ製 既設(塩ビ製)塩ビ製 既設(塩ビ製)塩ビ製 既設(塩ビ製)- - - -3,0003,0003,0003,0002,6402,6403,0003,000- -2,6502,650- -3,0003,0002,6402,6402,9402,9403,0003,0003,4503,450- -(窓下収納、CB)既設のまま (棚、可動棚板)取外し(窓下収納、CB) (棚、可動棚板)再取付(戸棚、流し台)既設のまま (冷蔵庫)取外し (可動棚板、棚柱)撤去(戸棚、流し台) (冷蔵庫)再取付 (可動棚板、棚柱)新設(配線ピット、棚(木製)、棚、戸棚)取外し (CB)既設のまま(配線ピット、棚(木製)、棚、戸棚))再取付 (CB)(中段)既設のまま(中段)(卒業記念)取外し(卒業記念)再取付(中段)既設のまま(中段)(窓下戸棚、流し台、戸棚、
ユニットシャワー、CB)既設のまま(姿鏡、掲示板、冷蔵庫)取外し (行事黒板)撤去(窓下戸棚、流し台、戸棚、ユニットシャワー、CB) (姿鏡、掲示板、冷蔵庫)再取付(カーテンレール、カーテン)撤去 (下足入、SUS手すり)既設のまま (スノコ、掃除具入、笠立)取外し(下足入、SUS手すり) (スノコ、掃除具入、笠立)再取付(下足入)既設のまま(スノコ、笠立、掲示板(木製」)取外し(下足入) (スノコ、笠立、掲示板(木製))再取付(掲示板、黒板)取外し(掲示板、黒板)再取付(棚)既設のまま(棚)室 名 区 分床下地 仕 上 床高巾 木壁下地 仕 上 腰高天 井下地 仕 上 廻縁天井高 備 考廊下(職)印刷室湯沸室放送室物入押入保健室昇降口1昇降口2なのはな教室倉庫A倉内部仕上表(改修前・後)1 階 (別途工事)(別途工事)A3版:70.7% A2版:100%広島県山県郡北広島町春木1519-1AK建築設計事務所広島県知事登録第22(1)5254号設 計 者管理建築士 小泉 満 一級建築士 第321667号設計年月:2024年 12月 内部仕上表3(改修前・後) A-12 北広島町立大朝小学校 校舎石綿撤去等工事階 数職員 トイレ1職員 更衣室1職員 トイレ2職員 更衣室2改修前改修後改修前改修後改修前改修後改修前改修後改修前改修後改修前改修後改修前改修後改修前改修後改修前改修後改修前改修後改修前改修後改修前改修後改修前改修後SF 既設(SF)SF C+M 既設(SF) (C+M) M新設SF C+M 既設(SF) (C+M) M新設C+M 既設(C+M) M新設C+M 既設(C+M) M新設C 既設(C)SF 既設(SF)C 既設(C)C+M 既設(C+M)C+M 既設(C+M)W 既設(W)W 既設(W)W 既設(W)ビニル床シート厚2.5(防滑) 撤去 耐水合板厚12(二重)下地 既設のままビニル床シート厚2.0(防滑) 新設 下地調整共(耐水合板面)ビニル床シート厚2.5(防滑) 撤去、SUS框W50 撤去 耐水合板厚12(二重)下地 既設のまま磁器質□50タイル 既設のままビニル床シート厚2.0(防滑) 新設 下地調整共(耐水合板面) 汚垂石厚6.0、SUS床見切W3.6 新設ビニル床シート厚2.5(防滑) 撤去、SUS框W50 撤去 耐水合板厚12(二重)下地 既設のまま磁器質□50タイル 既設のままビニル床シート厚2.0(防滑) 新設 下地調整共(耐水合板面) SUS床見切W3.6 新設磁器質□50タイル 既設のままビニル床タイル厚2.0 新設磁器質□50タイル 既設のままビニル床タイル厚2.0 新設M金こて素地 既設のまま(M金こて素地)複合フローリング厚15 UC塗膜撤去手洗場:ビニル床シート厚2.5(防滑) 撤去 押え金物共OSUC塗替え (複合フローリング厚15)手洗場:ビニル床シート厚2.0(防滑) 新設 下地調整(合板下地)、押え金物共複合フローリング厚15 塗膜撤去OSUC塗替え (複合フローリング厚15)ビニル床タイル厚2.0 撤去 階段部:ビニル床タイル厚2.0 撤去ノンスリップ金物 撤去ビニル床タイル厚2.0 新設 下地調整共 階段部:ビニル床タイル厚2.0 新設 下地調整共ノンスリップ金物 新設ビニル床タイル厚2.0 撤去 階段部:ビニル床タイル厚2.0 撤去ノンスリップ金物 撤去ビニル床タイル厚2.0 新設 下地調整共 階段部:ビニル床タイル厚2.0 新設 下地調整共ノンスリップ金物 新設UC塗 塗膜撤去 ブナフローリング厚15 既設のままOSUC塗替え (ブナフローリング厚15)UC塗 塗膜撤去 ブナフローリング厚15 既設のままOSUC塗替え (ブナフローリング厚15)UC塗 塗膜撤去 ブナフローリング厚15 既設のままOSUC塗替え (ブナフローリング厚15)0 0-500-500-500-500 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0-SUS厚2H40 新設-SUS厚2H40 新設-SUS厚2H40 新設-ソフト巾木H100 新設-ソフト巾木H100 新設- -ソフト巾木H100 撤去ソフト巾木H100 新設ソフト巾木H100 撤去 キックガードH200 撤去ソフト巾木H100 新設 キックガードH200 新設ソフト巾木H100 撤去ソフト巾木H100 新設ソフト巾木H100 撤去ソフト巾木H100 新設SOP塗 桧H100 既設SOP塗替え (桧H100)SOP塗 桧H100 既設SOP塗替え (桧H100)SOP塗 桧H100 既設SOP塗替え (桧H100)C ALCLGS 既設(C) (ALC)(LGS)C ALCLGS 既設(C) (ALC)LGS 一部新設C ALCLGS 既設(C) (ALC)LGS 一部新設C+M 一部撤去(C+M) LGS 新設C+M 一部撤去(C+M) LGS 新設C 既設(C)C+M 既設(C+M)ALC 既設(ALC)C+M 既設(C+M)C+M 既設(C+M)C+M 既設(C+M)C+M 既設(C+M)C+M 既設(C+M)磁器質□100タイル M下地 既設のままライニング壁:磁器質□100タイル M+CB厚100 撤去メラミン不燃化粧板厚3.0(タイル直貼り工法) 新設磁器質□100タイル M下地 既設のままライニング壁:磁器質□100タイル M+CB厚100 既設のままメラミン不燃化粧板厚3.0(タイル直貼り工法) 新設ライニング壁:メラミン不燃化粧板厚3.0 耐水合板厚12 一部新設 扉撤去部:耐水PB厚12.5新設磁器質□100タイル M下地 既設のままライニング壁:磁器質□100タイル M+CB厚100 既設のままメラミン不燃化粧板厚3.0(タイル直貼り工法) 新設 扉撤去部:耐水PB厚12.5新設磁器質□100タイル M下地 一部撤去メラミン不燃化粧板厚3.0(タイル直貼り工法) 新設 一部GB-R厚12.5 新設磁器質□100タイル M下地 一部撤去メラミン不燃化粧板厚3.0(タイル直貼り工法) 新設 一部GB-R厚12.5 新設GW吸音材厚100 既設のまま(GW吸音材厚100)複層塗材E 既設のまま 耐震スリット部:シーリングW20 撤去EP塗替え (複層塗材E) 一部WP塗 桧羽目板厚10 新設 見切共 耐震スリット部:シーリングW20 新設複層塗材E GB-R厚12.5(GL工法) 既設のままEP塗替え (複層塗材E)複層塗材E 既設のままEP塗替え (複層塗材E)EP塗 既設のままEP塗替え (複層塗材E)EP塗 既設のまま掲示板用クロス 撤去、アルミ見切 合板下地 既設のまま 煙突壁:焼過レンガ 既設のままEP塗替え掲示板用クロス 新設 (アルミ見切 合板下地) 煙突壁:(焼過レンガ)EP塗 既設のまま掲示板用クロス 撤去、アルミ見切 合板下地 既設のまま 煙突壁:焼過レンガ 既設のままEP塗替え掲示板用クロス 新設 (アルミ見切 合板下地) 煙突壁:(焼過レンガ)EP塗 既設のまま掲示板用クロス 撤去、
アルミ見切 合板下地 既設のまま 煙突壁:焼過レンガ 既設のままEP塗替え掲示板用クロス 新設 (アルミ見切 合板下地) 煙突壁:(焼過レンガ)0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0LGS既設(LGS)LGS 一部撤去LGS 一部新設LGS 一部撤去LGS 一部新設LGS 一部撤去LGS 一部新設LGS 一部既設LGS 一部新設- -LGS 既設(LGS)LGS 一部撤去LGS 一部新設LGS 既設(LGS)LGS 既設(LGS)LGS 既設(LGS)LGS 既設(LGS)LGS 既設(LGS)GB-D厚9.5 撤去杉羽目板厚9 WP塗 GB-R厚9.5 新設GB-D厚9.5 撤去 梁型:EP塗 M金こて 既設のまま杉羽目板厚9 WP塗 GB-R厚9.5 新設GB-D厚9.5 撤去 梁型:EP塗 M金こて 既設のまま杉羽目板厚9 WP塗 GB-R厚9.5 新設GB-D厚9.5 撤去GB-D厚9.5 新設GB-D厚9.5 撤去GB-D厚9.5 新設ガラスクロス厚50 ピン押え 既設のまま(ガラスクロス厚50 ピン押え)GB-D厚9.5 既設のまま梁型:複層塗材E塗 既設のままEP塗 新設 (GB-D厚9.5)梁型:EP塗替え (複層塗材E塗)GB-D厚9.5 既設のままEP塗 新設 (GB-D厚9.5)GB-D厚9.5 既設のまま軽量塗材(パーライト)吹付 既設のままEP塗 新設 (GB-D厚9.5) 石綿飛散防止材塗(固化工法) 軽量塗材(パーライト)吹付)軽量塗材(パーライト)吹付 既設のまま石綿飛散防止材塗(固化工法) 軽量塗材(パーライト)吹付)DR厚9(直張工法) 既設のまま 梁型:吸音材厚9吹付 撤去EP-AB塗 新設 (DR厚9(直張工法)) 梁型:EP塗 新設 (C面)DR厚9(直張工法) 既設のまま 梁型:吸音材厚9吹付 撤去EP-AB塗 新設 (DR厚9(直張工法)) 梁型:EP塗 新設 (C面)DR厚9(直張工法) 既設のまま 梁型:吸音材厚9吹付 撤去EP-AB塗 新設 (DR厚9(直張工法)) 梁型:EP塗 新設 (C面)塩ビ製撤去目透し塩ビ製 撤去目透し塩ビ製 撤去目透し塩ビ製 撤去塩ビ製 新設塩ビ製 撤去塩ビ製 新設- -塩ビ製 既設(塩ビ製)塩ビ製 既設(塩ビ製)塩ビ製 既設(塩ビ製)塩ビ製 既設(塩ビ製)塩ビ製 既設(塩ビ製)塩ビ製 既設(塩ビ製)塩ビ製 既設(塩ビ製)2,6502,6502,7002,6002,7002,6002,6502,6502,6502,650- -2,5202,5202,5202,520- - - -3,0003,0003,0003,0003,0003,000(面台厚30)撤去(面台厚30、TB、天井点検口)撤去(面台厚20、TB、天井点検口□450(目地))新設(面台厚30、TB、床下点検口、天井点検口)撤去(面台厚20、TB、天井点検口□450(目地))新設(木製スノコ厚50、TB)撤去(ロッカー)再取付(TB)撤去(ロッカー)再取付((卒業記念、掲示板、棚(木製、掃除具入)取外し (手洗場、天井点検口)既設のまま (幕板)撤去(卒業記念、掲示板、棚(木製)、掃除具入)再取付 (手洗場、天井点検口) (幕板)新設(EXP.J、防煙垂壁)既設のまま(EXP.J、防煙垂壁)(笠木、手すり)UC塗 塗膜撤去 (掲示板)取外し(笠木、手すり)OSUC塗替え (掲示板)再取付(笠木、手すり)UC塗 塗膜撤去 (姿鏡、卒業記念、掲示板)取外し(笠木、手すり)OSUC塗替え (姿鏡、卒業記念、掲示板)再取付(手すり、戸棚、ロッカー、地図掛、CB、SB)既設のまま (曲面黒板、行事黒板、掲示板、黒板)取外し (スクリーン掛)撤去(手すり、戸棚、ロッカー、地図掛、CB、SB) (曲面黒板、行事黒板、掲示板、黒板)再取付(手すり、戸棚、ロッカー、地図掛、CB、SB)既設のまま (曲面黒板、行事黒板、掲示板、黒板)取外し (スクリーン掛)撤去(手すり、戸棚、ロッカー、地図掛、CB、SB) (曲面黒板、行事黒板、掲示板、黒板)再取付(手すり、戸棚、ロッカー、地図掛、CB、SB)既設のまま (曲面黒板、行事黒板、掲示板、黒板)取外し (スクリーン掛)撤去(手すり、戸棚、ロッカー、地図掛、CB、SB) (曲面黒板、行事黒板、掲示板、黒板)再取付室 名 区 分床下地 仕 上 床高巾 木壁下地 仕 上 腰高天 井下地 仕 上 廻縁天井高 備 考多目的 トイレ男子 トイレ女子 トイレEV 機械室廊下EVホール階段室 A階段室 B普通教室(1年)普通教室(2年)普通教室(3年)内部仕上表(改修前・後)1 階 2 階 (別途工事)(別途工事)(別途工事)A3版:70.7% A2版:100%広島県山県郡北広島町春木1519-1AK建築設計事務所広島県知事登録第22(1)5254号設 計 者管理建築士 小泉 満 一級建築士 第321667号設計年月:2024年 12月 内部仕上表4(改修前・後) A-13 北広島町立大朝小学校 校舎石綿撤去等工事階 数改修前改修後改修前改修後改修前改修後改修前改修後改修前改修後改修前改修後改修前改修後改修前改修後改修前改修後改修前改修後改修前改修後改修後改修後改修前改修後W 既設(W)W 既設(W)W 既設(W)W 既設(W)C 既設(C)SF 既設(SF)SF C+M 既設(SF) (C+M) SF新設SF C+M 既設(SF) (C+M) SF新設SF 既設(SF)C 既設(C)C+M SF 既設(C+M) (SF)C+M SF 既設(C+M) (SF)W 既設(W)UC塗 塗膜撤去 ブナフローリング厚15 既設のままOSUC塗替え (ブナフローリング厚15)UC塗 塗膜撤去 ブナフローリング厚15 既設のまま(ブナフローリング厚15)UC塗 塗膜撤去 ブナフローリング厚15 既設のままOSUC塗替え (ブナフローリング厚15)UC塗 塗膜撤去 ブナフローリング厚15 既設のままOSUC塗替え (ブナフローリング厚15)M金こて素地 既設のまま(M金こて素地)ビニル床シート厚2.5(防滑) 撤去 耐水合板厚12(二重)下地 既設のままビニル床シート厚2.0(防滑) 新設 下地調整共(耐水合板面)ビニル床シート厚2.5(防滑) 撤去、SUS框W50 一部撤去 耐水合板厚12(二重)下地 既設のまま磁器質□50タイル 既設のままビニル床シート厚2.0(防滑) 新設 下地調整共(耐水合板面) 汚垂石厚6.0 新設ビニル床シート厚2.5(防滑) 撤去、SUS框W50 一部撤去 耐水合板厚12(二重)下地 既設のまま磁器質□50タイル 既設のままビニル床シート厚2.0(防滑) 新設 下地調整共(耐水合板面)複合フローリング厚15 UC塗膜撤去手洗場:ビニル床シート厚2.5(防滑) 撤去 押え金物共OSUC塗替え (複合フローリング厚15)手洗場:ビニル床シート厚2.0(防滑) 新設 下地調整(合板下地)、
押え金物共複合フローリング厚15 塗膜撤去OSUC塗替え (複合フローリング厚15)ビニル床タイル厚2.0 撤去 階段部:ビニル床タイル厚2.0 撤去ノンスリップ金物 撤去ビニル床タイル厚2.0 新設 下地調整共 階段部:ビニル床タイル厚2.0 新設 下地調整共ノンスリップ金物 新設ビニル床タイル厚2.0 撤去 階段部:ビニル床タイル厚2.0 撤去ノンスリップ金物 撤去ビニル床タイル厚2.0 新設 下地調整共 階段部:ビニル床タイル厚2.0 新設 下地調整共ノンスリップ金物 新設UC塗 塗膜撤去 ブナフローリング厚15 既設のままOSUC塗替え (ブナフローリング厚15)0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0-1600-1600 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0SOP塗 桧H100 既設SOP塗替え (桧H100)SOP塗 桧H100 既設(SOP塗 桧H100)SOP塗 桧H100 既設SOP塗替え (桧H100)SOP塗 桧H100 既設SOP塗替え (桧H100)- -SUS厚2H40 新設-SUS厚2H40 新設-SUS厚2H40 新設ソフト巾木H100 撤去ソフト巾木H100 新設ソフト巾木H100 撤去 キックガードH200 撤去ソフト巾木H100 新設 キックガードH200 新設ソフト巾木H100 撤去ソフト巾木H100 新設ソフト巾木H100 撤去ソフト巾木H100 新設SOP塗 桧H100 既設SOP塗替え (桧H100)C+M 既設(C+M)C+M 既設(C+M)C+M 既設(C+M)C+M 既設(C+M)C 既設(C)C ALCLGS 既設(C) (ALC)(LGS)C ALCLGS 既設(C) (ALC)LGS 一部新設C ALCLGS 既設(C) (ALC)LGS 一部新設C+M 既設(C+M)ALC 既設(ALC)C+M 既設(C+M)C+M 既設(C+M)C+M 既設(C+M)VE塗 既設のまま 耐震スリット部:シーリングW20 撤去 煙突壁:焼過レンガ 既設のままVE塗替え耐震スリット部:シーリングW20 新設 煙突壁:(焼過レンガ)EP塗 既設のまま(EP塗)EP塗 既設のまま掲示板用クロス 撤去、アルミ見切 合板下地 既設のまま 煙突壁:焼過レンガ 既設のままEP塗替え掲示板用クロス 新設 (アルミ見切 合板下地) 煙突壁:(焼過レンガ)EP塗 既設のまま 煙突壁:焼過レンガ 既設のままEP塗替え 煙突壁:(焼過レンガ)M金こて素地 既設のまま(M金こて素地)磁器質□100タイル M下地 既設のままライニング壁:磁器質□100タイル M+CB厚100 撤去メラミン不燃化粧板厚3.0(タイル直貼り工法) 新設磁器質□100タイル M下地 既設のままライニング壁:磁器質□100タイル M+CB厚100 一部撤去メラミン不燃化粧板厚3.0(タイル直貼り工法) 新設ライニング壁:メラミン不燃化粧板厚3.0 耐水合板厚12 一部新設磁器質□100タイル M下地 既設のままライニング壁:磁器質□100タイル M+CB厚100 既設のままメラミン不燃化粧板厚3.0(タイル直貼り工法) 新設ライニング壁:メラミン不燃化粧板厚3.0 耐水合板厚12 一部新設複層塗材E 既設のまま 耐震スリット部:シーリングW20 撤去EP塗替え (複層塗材E) 一部WP塗 桧羽目板厚10 新設 見切共 耐震スリット部:シーリングW20 新設複層塗材E GB-R厚12.5(GL工法) 既設のままEP塗替え (複層塗材E)複層塗材E 既設のままEP塗替え (複層塗材E)EP塗 既設のままEP塗替え (複層塗材E)EP塗 既設のまま掲示板用クロス 撤去、アルミ見切 合板下地 既設のまま 煙突壁:焼過レンガ 既設のままEP塗替え掲示板用クロス 新設 (アルミ見切 合板下地) 煙突壁:(焼過レンガ)0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0LGS 既設(LGS)LGS 既設(LGS)LGS 既設(LGS)LGS 既設(LGS)C(C)LGS 既設(LGS)LGS 一部撤去LGS 一部新設LGS 一部撤去LGS 一部新設LGS 既設(LGS)LGS 一部撤去LGS 一部新設LGS 既設(LGS)LGS 既設(LGS)LGS 既設(LGS)DR厚9(直張工法) 既設のまま 梁型:吸音材厚9吹付 撤去EP-AB塗 新設 (DR厚9(直張工法))梁型:EP塗 新設 (C面)DR厚9(直張工法) 既設のまま 梁型:吸音材厚9吹付 撤去(DR厚9(直張工法)) 梁型:C素地DR厚9(直張工法) 既設のまま 折上げ天井共 梁型:吸音材厚9吹付 撤去EP-AB塗 新設 (DR厚9(直張工法)) 折上げ天井共 梁型:EP塗 新設 (C面)DR厚9(直張工法) 既設のまま 梁型:吸音材厚9吹付 撤去EP-AB塗 新設 (DR厚9(直張工法))梁型:EP塗 新設 (C面)M金こて素地 既設のまま(M金こて素地)GB-D厚9.5 撤去杉羽目板厚9 WP塗 GB-R厚9.5 新設GB-D厚9.5 撤去 梁型:EP塗 M金こて 既設のまま杉羽目板厚9 WP塗 GB-R厚9.5 新設GB-D厚9.5 撤去 梁型:EP塗 M金こて 既設のまま杉羽目板厚9 WP塗 GB-R厚9.5 新設GB-D厚9.5 既設のままEP塗 新設 (GB-D厚9.5)GB-D厚9.5 既設のままEP塗 新設 (GB-D厚9.5)GB-D厚9.5 既設のままEP塗 新設 (GB-D厚9.5)GB-D厚9.5 既設のままEP塗 新設 (GB-D厚9.5)DR厚9(直張工法) 既設のまま 梁型:吸音材厚9吹付 撤去EP-AB塗 新設 (DR厚9(直張工法)) 梁型:EP塗 新設 (C面)塩ビ製 既設(塩ビ製)塩ビ製 既設(塩ビ製)塩ビ製 既設(塩ビ製)塩ビ製 既設(塩ビ製)- -塩ビ製撤去目透し塩ビ製 撤去目透し塩ビ製 撤去塩ビ製 既設(塩ビ製)塩ビ製 既設(塩ビ製)塩ビ製 既設(塩ビ製)塩ビ製 既設(塩ビ製)塩ビ製 既設(塩ビ製)3,0003,0003,0003,0003,0003,0003,0003,000- -2,6502,6502,5202,5002,5202,5002,5202,5202,5202,5202,5202,5202,5202,5203,0003,000(TV台)撤去 (観察台、戸棚、CB)既設のまま (戸棚(木製)、掃除具入、実験台、上下黒板、掲示板)取外し(観察台、戸棚、CB) (戸棚(木製)、掃除具入、実験台、上下黒板、掲示板)再取付(流し台、窓下戸棚、戸棚、カウンター、CB、実験台、棚)既設のまま(流し台、窓下戸棚、戸棚、カウンター、CB、実験台、棚)(手すり、戸棚、地図掛、CB、SB)既設のまま (曲面黒板)取外し(手すり、戸棚、地図掛、CB、SB)(曲面黒板)再取付(手すり、書架、ライニング、CB)既設のまま(棚)取外し(手すり、書架、ライニング、CB) (棚)再取付(棚)既設のまま(棚)(面台厚30)撤去(面台厚30、TB、天井点検口)撤去(面台厚20、TB、天井点検口□450(目地)、SUS手すり)新設(面台厚30、TB、天井点検口)撤去(面台厚20、TB、天井点検口□450(目地)、SUS手すり)新設(掲示板、手洗場)既設のまま(幕板)撤去(掲示板、手洗場) (幕板)新設(EXP.J、防煙垂壁)既設のまま(EXP.J、防煙垂壁)(笠木、手すり)UC塗 塗膜撤去 (卒業記念、掲示板、掃除具入)取外し(笠木、手すり)OSUC塗替え (卒業記念、掲示板、掃除具入)再取付(笠木、手すり)UC塗 塗膜撤去 (タラップ)既設のまま (卒業記念)取外し (天井点検口)撤去(笠木、手すり)OSUC塗替え (タラップ)(卒業記念)再取付 (天井点検口)新設(手すり、戸棚、ロッカー、
地図掛、CB、SB)既設のまま (曲面黒板、行事黒板、掲示板、黒板、掃除具入)取外し(スクリーン掛)撤去(手すり、戸棚、ロッカー、地図掛、CB、SB) (曲面黒板、行事黒板、掲示板、黒板、掃除具入)再取付室 名 区 分床下地 仕 上 床高巾 木壁下地 仕 上 腰高天 井下地 仕 上 廻縁天井高 備 考理科室準備室(理)つくし教室図書室倉庫多目的 トイレ男子 トイレ女子 トイレ廊下EVホール階段室 A階段室 B普通教室(4年)内部仕上表(改修前・後)2 階 3 階 (別途工事)(別途工事)(別途工事)(別途工事)A3版:70.7% A2版:100%広島県山県郡北広島町春木1519-1AK建築設計事務所広島県知事登録第22(1)5254号設 計 者管理建築士 小泉 満 一級建築士 第321667号設計年月:2024年 12月 内部仕上表5(改修前・後) A-14 北広島町立大朝小学校 校舎石綿撤去等工事階 数改修前改修後改修前改修後改修前改修後改修前改修後改修前改修後改修前改修後改修前改修後改修前改修後改修前改修後改修前改修後改修前改修後W 既設(W)W 既設(W)W 既設(W)W 既設(W)W 既設(W)W 既設(W)W 既設(W)C 既設(C)SF 既設(SF)SF C+M 既設(SF) (C+M) SF新設SF C+M 既設(SF) (C+M) SF新設UC塗 塗膜撤去 ブナフローリング厚15 既設のままOSUC塗替え (ブナフローリング厚15)UC塗 塗膜撤去 ブナフローリング厚15 既設のままOSUC塗替え (ブナフローリング厚15)UC塗 塗膜撤去 ブナフローリング厚15 既設のまま(ブナフローリング厚15)UC塗 塗膜撤去 ブナフローリング厚15 既設のままビニル床シート厚2.5(防滑) 撤去 押え金物共OSUC塗替え (ブナフローリング厚15) ビニル床シート厚2.0(防滑) 新設 下地調整、押え金物共UC塗 塗膜撤去 ブナフローリング厚15 既設のまま(ブナフローリング厚15)UC塗 塗膜撤去 ブナフローリング厚15 既設のままOSUC塗替え (ブナフローリング厚15)UC塗 塗膜撤去 ブナフローリング厚15 既設のまま(UC塗 ブナフローリング厚15)M金こて素地 既設のまま(M金こて素地)ビニル床シート厚2.5(防滑) 撤去 耐水合板厚12(二重)下地 既設のままビニル床シート厚2.0(防滑) 新設 下地調整共(耐水合板面)ビニル床シート厚2.5(防滑) 撤去、SUS框W50 一部撤去 耐水合板厚12(二重)下地 既設のまま磁器質□50タイル 既設のままビニル床シート厚2.0(防滑) 新設 下地調整共(耐水合板面) 汚垂石厚6.0 新設ビニル床シート厚2.5(防滑) 撤去、SUS框W50 一部撤去 耐水合板厚12(二重)下地 既設のまま磁器質□50タイル 既設のままビニル床シート厚2.0(防滑) 新設 下地調整共(耐水合板面)0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0-1600-1600SOP塗 桧H100 既設SOP塗替え (桧H100)SOP塗 桧H100 既設SOP塗替え (桧H100)SOP塗 桧H100 既設(SOP塗 桧H100)SOP塗 桧H100 既設SOP塗替え (桧H100)SOP塗 桧H100 既設SOP塗替え (桧H100)SOP塗 桧H100 既設SOP塗替え (桧H100)SOP塗 桧H100 既設(SOP塗 桧H100)- -SUS厚2H40 新設-SUS厚2H40 新設-SUS厚2H40 新設C+M 既設(C+M)C+M 既設(C+M)C+M 既設(C+M)C+M 既設(C+M)C+M 既設(C+M)C+W 既設(C+M)C+M 既設(C+M)C 既設(C)C ALCLGS 既設(C) (ALC)(LGS)C ALCLGS 既設(C) (ALC)LGS 一部新設C ALCLGS 既設(C) (ALC)LGS 一部新設EP塗 既設のまま掲示板用クロス 撤去、アルミ見切 合板下地 既設のまま 煙突壁:焼過レンガ 既設のままEP塗替え掲示板用クロス 新設 (アルミ見切 合板下地) 煙突壁:(焼過レンガ)EP塗 既設のまま掲示板用クロス 撤去、アルミ見切 合板下地 既設のまま 煙突壁:焼過レンガ 既設のままEP塗替え掲示板用クロス 新設 (アルミ見切 合板下地) 煙突壁:(焼過レンガ)EP塗 既設のまま(EP塗)VE塗 既設のまま煙突壁:焼過レンガ 既設のままVE塗替え 煙突壁:(焼過レンガ)EP塗 既設のまま 煙突壁:焼過レンガ 既設のままEP塗替え 煙突壁:(焼過レンガ)SOP塗 有孔シナ合板 既設のまま EP塗、煙突壁:焼過レンガ 既設のままWP塗 格子35×60@67 既設のままSOP塗替え (有孔シナ合板) EP塗替え、
煙突壁:(焼過レンガ) WP塗替え (格子35×60@67)EP塗 既設のまま煙突壁:焼過レンガ 既設のまま(EP塗)煙突壁:(焼過レンガ)M金こて素地 既設のまま(M金こて素地)磁器質□100タイル M下地 既設のままライニング壁:磁器質□100タイル M+CB厚100 撤去メラミン不燃化粧板厚3.0(タイル直貼り工法) 新設磁器質□100タイル M下地 既設のままライニング壁:磁器質□100タイル M+CB厚100 一部撤去メラミン不燃化粧板厚3.0(タイル直貼り工法) 新設ライニング壁:メラミン不燃化粧板厚3.0 耐水合板厚12 一部新設磁器質□100タイル M下地 既設のままライニング壁:磁器質□100タイル M+CB厚100 既設のままメラミン不燃化粧板厚3.0(タイル直貼り工法) 新設ライニング壁:メラミン不燃化粧板厚3.0 耐水合板厚12 一部新設0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0LGS 既設(LGS)LGS 既設(LGS)LGS 既設(LGS)LGS 既設(LGS)LGS 既設(LGS)LGS 既設(LGS)LGS 既設(LGS)C(C)LGS 既設(LGS)LGS 一部撤去LGS 一部新設LGS 一部撤去LGS 一部新設DR厚9(直張工法) 既設のまま 梁型:吸音材厚9吹付 撤去EP-AB塗 新設 (DR厚9(直張工法)) 梁型:EP塗 新設 (C面)DR厚9(直張工法) 既設のまま 梁型:吸音材厚9吹付 撤去EP-AB塗 新設 (DR厚9(直張工法)) 梁型:EP塗 新設 (C面)DR厚9(直張工法) 既設のまま 梁型:吸音材厚9吹付 撤去(DR厚9(直張工法)) 梁型:C素地DR厚9(直張工法) 既設のまま 梁型:吸音材厚9吹付 撤去EP-AB塗 新設 (DR厚9(直張工法))梁型:EP塗 新設 (C面)DR厚9(直張工法) 既設のまま 梁型:吸音材厚9吹付 撤去EP-AB塗 新設 (DR厚9(直張工法))梁型:EP塗 新設 (C面)DR厚12(GB-R厚9.5捨て張工法) 既設のまま 梁型:吸音材厚9吹付 撤去EP-AB塗 新設 (DR厚12(GB-R厚9.5捨て張工法))梁型:EP塗 新設 (C面)DR厚12(GB-R厚9.5捨て張工法) 既設のまま 梁型:吸音材厚9吹付 撤去(DR厚12(GB-R厚9.5捨て張工法)) 梁型:C素地M金こて素地 既設のまま(M金こて素地)GB-D厚9.5 撤去杉羽目板厚9 WP塗 GB-R厚9.5 新設GB-D厚9.5 撤去杉羽目板厚9 WP塗 GB-R厚9.5 新設GB-D厚9.5 撤去杉羽目板厚9 WP塗 GB-R厚9.5 新設塩ビ製 既設(塩ビ製)塩ビ製 既設(塩ビ製)塩ビ製 既設(塩ビ製)塩ビ製 既設(塩ビ製)塩ビ製 既設(塩ビ製)塩ビ製 既設(塩ビ製)塩ビ製 既設(塩ビ製)- -塩ビ製撤去目透し塩ビ製 撤去目透し塩ビ製 撤去目透し3,0003,0003,0003,0003,0003,0003,0003,0003,0003,0003,000~3,2003,000~3,2003,0003,000- -2,6502,6502,5502,5202,5502,520(手すり、戸棚、ロッカー、地図掛、CB、SB)既設のまま (曲面黒板、行事黒板、掲示板、黒板、掃除具入)取外し(スクリーン掛)撤去(手すり、戸棚、ロッカー、地図掛、CB、SB) (曲面黒板、行事黒板、掲示板、黒板、掃除具入)再取付(手すり、戸棚、ロッカー、地図掛、CB、SB)既設のまま (曲面黒板、行事黒板、掲示板、黒板、棚)取外し (スクリーン掛)撤去(手すり、戸棚、ロッカー、地図掛、CB、SB) (曲面黒板、行事黒板、掲示板、黒板、棚)再取付(棚、戸棚、CB、手すり)既設のまま(棚、戸棚、CB、手すり)(戸棚、工具棚)取外し (手すり、戸棚、工作台、流し台、CB)既設のまま (スライド黒板)取外し(戸棚、工具棚)再取付 (手すり、戸棚、工作台、流し台、CB) (スライド黒板)再取付(定規掛、窓下収納、流し台、戸棚、CB)既設のまま(定規掛、窓下収納、流し台、戸棚、CB)(手すり、CB) 既設のまま (スライド黒板)取外し(手すり、CB) (スライド黒板)再取付(棚(木製)、戸棚、手すり、CB)既設のまま(棚(木製)、戸棚、手すり、CB)(棚)既設のまま(棚)(面台厚30)撤去(面台厚30、TB、天井点検口)撤去(面台厚20、TB、天井点検口□450(目地)、SUS手すり)新設(面台厚30、TB、天井点検口)撤去(面台厚20、TB、天井点検口□450(目地)、
SUS手すり)新設室 名 区 分床下地 仕 上 床高巾 木壁下地 仕 上 腰高天 井下地 仕 上 廻縁天井高 備 考普通教室(5年)普通教室(6年)資料室図工室準備室(図)音楽室準備室(音)倉庫多目的 トイレ男子 トイレ女子 トイレ内部仕上表(改修前・後)3 階 (別途工事)(別途工事)(別途工事)(別途工事)(別途工事)A3版:70.7% A2版:100%広島県山県郡北広島町春木1519-1AK建築設計事務所広島県知事登録第22(1)5254号設 計 者管理建築士 小泉 満 一級建築士 第321667号設計年月:2024年 12月 配置図 A-15 北広島町立大朝小学校 校舎石綿撤去等工事N工事場所:広島県山県郡北広島町大朝4676-1敷地境界線敷地境界線敷地境界線道路境界線道路境界線屋内運動場(2025年度解体予定)敷地境界線グラウンド住宅住宅前面道路(国道261号線)幅員7.00m前面道路幅員4.00m生徒出入口既存防球フェンス消防用通路校舎棟中学校校舎給食室棟(2025年度解体予定)職員出入口キュービクル中学校体育館門渡り廊下1渡り廊下2渡り廊下2進入路改修(2025年度予定)スロープN配置図 1:300付近見取図A3版:70.7% A2版:100%広島県山県郡北広島町春木1519-1AK建築設計事務所広島県知事登録第22(1)5254号設 計 者管理建築士 小泉 満 一級建築士 第321667号設計年月:2024年 12月 1階平面図 A-16 北広島町立大朝小学校 校舎石綿撤去等工事BM(±0)-40-250-160-220-70-370-320-270-360-320-420-240-200-240-370-300-340-350-490-300-260-280-320-380-180-500-400-580-590-500-540-690-650-480-560-480-43050-320-140-470-400-430-280-540-510-490-398-358-300+292-280-98-281-289-391-386-890-810-1139-1074-1126-323-410-167-482-226-172-176-151-372-317-600-689-300-257-323-228-173-174-208-316-145+293+9-238-234-200-205-201-202-211-202-192-242-226+15-180-189-195-167-217-177-184-183-134-196-210-16-223-203222+285-85-134-126-94+192-169-121スロープ2犬走犬走犬走犬走犬走スロープ1犬走DNスロープ花壇ポーチ1DNスロープ3DNポーチ2犬走犬走手洗場足洗場花壇手洗場DNスロープDNDN渡り廊下プロパン庫廊下EVスロープUPUPYa YaX1X1Yb YbX2 X2Y YXa1,0002,200 7,3004,300 9,5004,675 8501,800 2,8752,875 1,4654,3402,5009,5003,985 210 3,580500 2,0002,200 7,3008,280140 8,000 140P.Sかがやき教室 家庭科室男子トイレ女子トイレ多目的トイレ校長室 職員室印刷室廊下(職)倉庫(職)更衣室(職)湯沸室物入放送室廊下更衣室職員トイレ2職員トイレ1押入保健室階段室B倉庫(階段B下)玄関倉庫AEV機械室なのはな教室昇降口2昇降口1階段室A倉庫(階段A下)EVホール倉庫Bイ ハA Ba bロZN60,0004,000 4,000 4,000 4,000 4,000 4,000 4,000 4,000 4,000 4,000 4,000 4,000 4,000 4,000 4,0001 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 161階平面図 1:150別紙詳細 別紙詳細A3版:70.7% A2版:100%広島県山県郡北広島町春木1519-1AK建築設計事務所広島県知事登録第22(1)5254号設 計 者管理建築士 小泉 満 一級建築士 第321667号設計年月:2024年 12月 2階平面図 A-17 北広島町立大朝小学校 校舎石綿撤去等工事Ya YaX1X1Yb YbX2 X2Y YXa屋根庇屋根手洗場屋根DNDNUP屋根庇屋根EVUPUP1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16イ ハA Ba60,0004,000 4,000 4,000 4,000 4,000 4,000 4,000 4,000 4,000 4,000 4,000 4,000 4,000 4,000 4,0009,5002,200 7,3004,300 9,5001,0001,5001,3001,000210 210 3,5802,500 1,3002,000 5002,000 2,200 7,300RDRD脱気筒脱気筒脱気筒RD(ヨコ型)RD(ヨコ型)P.S廊下階段室B階段室A図書室男子トイレ女子トイレ多目的トイレ理科室つくし教室倉庫普通教室(1年) 普通教室(2年) 普通教室(3年) 準備室(理)EVホールbロZN2階平面図 1:150A3版:70.7% A2版:100%広島県山県郡北広島町春木1519-1AK建築設計事務所広島県知事登録第22(1)5254号設 計 者管理建築士 小泉 満 一級建築士 第321667号設計年月:2024年 12月 3階平面図 A-18 北広島町立大朝小学校 校舎石綿撤去等工事NDNEV手洗場P.S廊下階段室B階段室A音楽室男子トイレ女子トイレ多目的トイレ準備室(音) 普通教室(4年) 資料室 普通教室(5年) 普通教室(6年) 準備室(図)図工室EVホール倉庫Ya YaX1X1Yb YbX2 X2Y YXa1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16ハA Ba4,300 9,5002,200 7,3009,50060,0004,000 4,000 4,000 4,000 4,000 4,000 4,000 4,000 4,000 4,000 4,000 4,000 4,000 4,000 4,0002,200 7,3002,000ロZ3階平面図 1:150A3版:70.7% A2版:100%広島県山県郡北広島町春木1519-1AK建築設計事務所広島県知事登録第22(1)5254号設 計 者管理建築士 小泉 満 一級建築士 第321667号設計年月:2024年 12月 立面図1 A-19 北広島町立大朝小学校 校舎石綿撤去等工事1 2 3 4 5 6 7 9 10 11 13 14 15 16 8 12GL1FL2FL3FLRFL最高高60,0004,000 4,000 4,000 4,000 4,000 4,000 4,000 4,000 4,000 4,000 4,000 4,000 4,000 4,000 4,000600 3,720 3,600 3,4805,350 11,40011,000 700400 30016,750A B ZGL1FL2FL3FLRFL最高高13,8004,300 9,500600 3,720 3,600 3,48011,40016,750A Z4,300A2,5002,0005,9905,090 9004,200北側立面図 1:150西側立面図1 1:150 西側立面図2 1:150 西側立面図3 1:150A3版:70.7% A2版:100%広島県山県郡北広島町春木1519-1AK建築設計事務所広島県知事登録第22(1)5254号設 計 者管理建築士 小泉 満 一級建築士 第321667号設計年月:2024年 12月 立面図2 A-20 北広島町立大朝小学校 校舎石綿撤去等工事16 15 14 13 12 11 10 9 7 6 5 4 3 2 1 81FL2FL3FLRFL最高高60,0004,000 4,000 4,000 4,000 4,000 4,000 4,000 4,000 4,000 4,000 4,000 4,000 4,000 4,000 4,000600 3,720 3,600 3,4805,350 11,400695 650 2,300400 30011,000 700ロ 12 イGL1FL2FL1,800275 1,525600 3,720300 4,3204,620B AGL1FL2FL3FLRFL最高高600 3,720 3,600 3,4805,350 11,40016,7509,500A b a4,3401,465 2,8754,320 7,080A Z4,300南側立面図1 1:150南側立面図2 1:150 東側立面図1 1:150 東側立面図2 1:150 東側立面図3 1:150 北西側立面図 1:150A3版:70.7% A2版:100%広島県山県郡北広島町春木1519-1AK建築設計事務所広島県知事登録第22(1)5254号設 計 者管理建築士 小泉 満 一級建築士 第321667号設計年月:2024年 12月 断面図 A-21 北広島町立大朝小学校 校舎石綿撤去等工事1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16GL1FL2FL3FLRFL最高高資料室 普通教室(5年) 普通教室(6年) 準備室家庭科教室普通教室(4年) 準備室昇降口2 なのはな教室 保健室倉庫B職員トイレ1湯沸室更衣室2音楽室職員室準備室 普通教室(2年) 普通教室(1年) つくし教室 図書室多目的トイレ理科教室 普通教室
(3年)かがやき教室校長室図工室階段室B多目的トイレ多目的トイレ階段室B階段室B渡り廊下600 3,720 3,600 3,4805,350 11,40016,7504,000 4,000 4,000 4,000 4,000 4,000 4,000 4,000 4,000 4,000 4,000 4,000 4,000 4,000 4,00060,000A B a0GL1FL2FL3FLRFL家庭科教室音楽室図書室廊下9,5003,480 600 3,720 3,60011,4002,200 7,300イ ロ ハ 13 16 15a3004,6208504,2001,800 2,875 850 3,860 8,14017,525階段室A階段室AEV機械室昇降口1EVRFL最高高階段上裏改修前:軽量塗材(パーライト)吹付改修後:石綿飛散防止材塗(固化工法)各教室梁型改修前:吸音材厚9吹付 撤去 C打放し 改修後:ー各教室梁型改修前:吸音材厚9吹付 撤去 C打放し 改修後:ー階段上裏改修前:軽量塗材(パーライト)吹付改修後:石綿飛散防止材塗(固化工法)X1 断面図 1:150Y 断面図 1:150 X2 断面図 1:150A3版:70.7% A2版:100%広島県山県郡北広島町春木1519-1AK建築設計事務所広島県知事登録第22(1)5254号設 計 者管理建築士 小泉 満 一級建築士 第321667号設計年月:2024年 12月 1階天井伏図(改修前) A-22 北広島町立大朝小学校 校舎石綿撤去等工事A AEEIICC DCDE ECEJGCEECICC CCCIBHHHECB CB CB CBSBCB CB CB CB CB CB CB CB防煙垂壁折板アルミ庇EXP.J金物アルミ庇D3,7001,500EEEEKK K KLLLLKKKJNKKM MBB B B B BKKE渡り廊下プロパン庫廊下EV60,0004,000 4,000 4,000 4,000 4,000 4,000 4,000 4,000 4,000 4,000 4,000 4,000 4,000 4,000 4,0001,0002,200 7,3004,300 9,5004,675 8501,800 2,8752,875 1,4654,3402,5009,5003,985 210 3,580500 2,0002,200 7,3008,280140 8,000 140CH3000 CH3000CH2650CH2650CH2650CH2770CH2640CH3000CH2640CH3000CH3000CH3000CH3000CH2640CH3000CH2600CH2640CH3000 CH3000CH2640CH2640CH2640CH2640CH2640CH2640CH2600P.Sかがやき教室 家庭科室男子トイレ女子トイレ多目的トイレ校長室 職員室印刷室廊下(職)倉庫(職)更衣室(職)湯沸室物入放送室廊下更衣室職員トイレ2職員トイレ1押入保健室階段室B倉庫(階段B下)玄関倉庫AEV機械室なのはな教室昇降口2昇降口1階段室A倉庫(階段A下)EVホール倉庫B1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16イ ハA Ba bロZ空調室内機(天吊型) 既設のまま 天井点検口 DR厚9(直張工法) DR厚12リブ付(GB-R厚9.5捨て張工法)GB-D厚9.5 M金こて素地 凡例(改修前)A B C D樹脂化粧鋼板スパンドレル 塗膜撤去 E和風化粧合板 F普通合板厚3 G Hカーテンボックス SOP塗替え CBスクリーンボックス SBカーテンレール 取外し 吸音材厚9吹付 撤去 C打放し I外薄塗材E C打放し 高圧水洗浄 DR厚12(GB-R厚9.5捨て張工法) 軽量塗材(パーライト)吹付 C打放し J KEP塗 LCHは階FLからの距離を示す。
(和風化粧合板) WP2塗 杉羽目板厚9 O1,3001,0001,5001,3001,000N1階天井伏図(改修後) 1:150A3版:70.7% A2版:100%広島県山県郡北広島町春木1519-1AK建築設計事務所広島県知事登録第22(1)5254号設 計 者管理建築士 小泉 満 一級建築士 第321667号設計年月:2024年 12月 2階天井伏図(改修前) A-24 北広島町立大朝小学校 校舎石綿撤去等工事CCCC CCCCCCCCCCEIHCB CB CB CB CB CB CB CB CB CB CB CB CBCBCB(アルミ製)CB(アルミ製)SBSBSBCB CBSB地図掛地図掛地図掛地図掛スクリーン掛スクリーン掛スクリーン掛防煙垂壁EXP.J金物DDDKKK KK KKKKKKKKM MBBB B BKHHHCH3000CH3000CH2520CH2650CH2520CH3000 CH3000 CH3000 CH3000CH3000CH2520CH2520EV1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16イ ハA Ba60,0004,000 4,000 4,000 4,000 4,000 4,000 4,000 4,000 4,000 4,000 4,000 4,000 4,000 4,000 4,0009,5002,200 7,3004,300 9,5001,5001,300210 210 3,5802,000 5002,000 2,200 7,300P.S廊下階段室B階段室A図書室男子トイレ女子トイレ多目的トイレ理科室つくし教室倉庫普通教室(1年) 普通教室(2年) 普通教室(3年) 準備室(理)EVホールbロZ空調室内機(天吊型) 既設のまま 天井点検口 DR厚9(直張工法) DR厚12リブ付(GB-R厚9.5捨て張工法)GB-D厚9.5 M金こて素地 凡例(改修前)A B C D樹脂化粧鋼板スパンドレル 塗膜撤去 E和風化粧合板 F普通合板厚3 G Hカーテンボックス SOP塗替え CBスクリーンボックス SBカーテンレール 取外し 吸音材厚9吹付 撤去 C打放し I外薄塗材E C打放し 高圧水洗浄 DR厚12(GB-R厚9.5捨て張工法) 軽量塗材(パーライト)吹付 C打放し J KEP塗 LCHは階FLからの距離を示す。
複層塗材E Mビニルクロス NN2階天井伏図(改修前) 1:150A3版:70.7% A2版:100%広島県山県郡北広島町春木1519-1AK建築設計事務所広島県知事登録第22(1)5254号設 計 者管理建築士 小泉 満 一級建築士 第321667号設計年月:2024年 12月 2階天井伏図(改修後) A-25 北広島町立大朝小学校 校舎石綿撤去等工事CCCC CCCCCCCCCCEIHCB CB CB CB CB CB CB CB CB CB CB CB CBCBCB(アルミ製)CB(アルミ製)SBSBSBCB CBSB地図掛地図掛地図掛地図掛LB防煙垂壁EXP.J金物KKK KK KKKKKKKKM MBBB B BKOONHHH3,7001,500CH3000CH3000CH2520CH3000 CH3000 CH3000 CH3000CH3000CH2650CH2500CH2500CH2520廊下階段室B階段室A図書室男子トイレ女子トイレ多目的トイレ理科室つくし教室倉庫普通教室(1年) 普通教室(2年) 普通教室(3年) 準備室(理)EVホールEV1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16イ ハA Ba60,0004,000 4,000 4,000 4,000 4,000 4,000 4,000 4,000 4,000 4,000 4,000 4,000 4,000 4,000 4,0009,5002,200 7,3004,300 9,5001,5001,300210 210 3,5802,000 5002,000 2,200 7,300P.SbロZ空調室内機(天吊型) 既設のまま 天井点検口 凡例(改修後)DP(1級)塗替え(化粧鋼板面) カーテンボックス SOP塗替え CBスクリーンボックス SOP塗替え SBライトボックス 新設 LBカーテンレール 再取付 A B C D E F G H I J KL変性無機塗料(RE共)(さざ波) 塗替え EP-AB塗(DR面) EP-AB塗(DR面) EP塗(GB-D面) EP-AB塗(DR面) 石綿飛散防止材塗(固化工法)(パーライト面) (M金こて素地) (普通合板厚3) EP塗 新設(C面) EP塗替え Mビニルクロス EP塗替え NCHは階FLからの距離を示す。
(和風化粧合板) WP2塗 杉羽目板厚9 ON2階天井伏図(改修後) 1:150A3版:70.7% A2版:100%広島県山県郡北広島町春木1519-1AK建築設計事務所広島県知事登録第22(1)5254号設 計 者管理建築士 小泉 満 一級建築士 第321667号設計年月:2024年 12月 3階天井伏図(改修前) A-26 北広島町立大朝小学校 校舎石綿撤去等工事FF FCCCCCCCCCDDCB CBCB CBCB CB CB CB CB CB CB CB CB CB CBCBSBSBSBスクリーン掛スクリーン掛スクリーン掛EXP.J金物防煙垂壁DDDDK KKKK KK KKKKKKK KKBBB B BB BB B B BEKEVCH3000 CH3000CH2550CH2550CH2550CH2520CH3000 CH3000 CH3000 CH3000CH3000CH2520CH3200CH2410CH2520P.S廊下階段室B階段室A音楽室男子トイレ女子トイレ多目的トイレ準備室(音) 普通教室(4年) 資料室 普通教室(5年) 普通教室(6年) 準備室(図)図工室EVホール倉庫1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16ハA Ba4,300 9,5002,200 7,3009,50060,0004,000 4,000 4,000 4,000 4,000 4,000 4,000 4,000 4,000 4,000 4,000 4,000 4,000 4,000 4,0002,200 7,3002,000ロZ空調室内機(天吊型) 既設のまま 天井点検口 DR厚9(直張工法) DR厚12リブ付(GB-R厚9.5捨て張工法)GB-D厚9.5 M金こて素地 凡例(改修前)A B C D樹脂化粧鋼板スパンドレル 塗膜撤去 E和風化粧合板 F普通合板厚3 G Hカーテンボックス SOP塗替え CBスクリーンボックス SBカーテンレール 取外し 吸音材厚9吹付 撤去 C打放し I外薄塗材E C打放し 高圧水洗浄 DR厚12(GB-R厚9.5捨て張工法) 軽量塗材(パーライト)吹付 C打放し J KEP塗 LCHは階FLからの距離を示す。
複層塗材E Mビニルクロス N1,0001,000 1,0001,0001,000 1,0001,000 1,000N3階天井伏図(改修前) 1:150A3版:70.7% A2版:100%広島県山県郡北広島町春木1519-1AK建築設計事務所広島県知事登録第22(1)5254号設 計 者管理建築士 小泉 満 一級建築士 第321667号設計年月:2024年 12月 3階天井伏図(改修後) A-27 北広島町立大朝小学校 校舎石綿撤去等工事FF FCCCCCCCCCDDCB CBCB CBCB CB CB CB CB CB CB CB CB CB CBCBSBSBSBLBEXP.J金物防煙垂壁DK KKKK KK KKKKKKK KKBBB B BB BB B B BEKOONEVCH3000 CH3000CH2520CH3000 CH3000 CH3000 CH3000CH3000CH2520CH2520CH2520CH2650CH3200CH2410CH2520P.S廊下階段室B階段室A音楽室男子トイレ女子トイレ多目的トイレ準備室(音) 普通教室(4年) 資料室 普通教室(5年) 普通教室(6年) 準備室(図)図工室EVホール倉庫1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16ハA Ba4,300 9,5002,200 7,3009,50060,0004,000 4,000 4,000 4,000 4,000 4,000 4,000 4,000 4,000 4,000 4,000 4,000 4,000 4,000 4,0002,200 7,3002,000ロZ1,0001,000 1,0001,0001,000 1,0001,000 1,000空調室内機(天吊型) 既設のまま 天井点検口 凡例(改修後)DP(1級)塗替え(化粧鋼板面) カーテンボックス SOP塗替え CBスクリーンボックス SOP塗替え SBライトボックス 新設 LBカーテンレール 再取付 A B C D E F G H I J KL変性無機塗料(RE共)(さざ波) 塗替え EP-AB塗(DR面) EP-AB塗(DR面) EP塗(GB-D面) EP-AB塗(DR面) 石綿飛散防止材塗(固化工法)(パーライト面) (M金こて素地) (普通合板厚3) EP塗 新設(C面) EP塗替え Mビニルクロス EP塗替え NCHは階FLからの距離を示す。
(和風化粧合板) WP2塗 杉羽目板厚9 ON3階天井伏図(改修後) 1:150A3版:70.7% A2版:100%広島県山県郡北広島町春木1519-1AK建築設計事務所広島県知事登録第22(1)5254号設 計 者管理建築士 小泉 満 一級建築士 第321667号設計年月:2024年 12月 階段室A展開図1 A-28 北広島町立大朝小学校 校舎石綿撤去等工事8,2804,1404,140300 CH=2,640 1,080 3,330 270 CH=2,5202,200.8 180 3,409.2 180 3,8701,339.2 1,350階段上裏改修前:軽量塗材(パーライト)吹付改修後:石綿飛散防止材塗(固化工法)階段上裏改修前:軽量塗材(パーライト)吹付改修後:石綿飛散防止材塗(固化工法)OPENOPENOPEN8,280800750 750800 980 1504,1404,140階段上裏改修前:軽量塗材(パーライト)吹付改修後:石綿飛散防止材塗(固化工法)階段上裏改修前:軽量塗材(パーライト)吹付改修後:石綿飛散防止材塗(固化工法)倉庫OPENOPENOPENOPENOPEN4,300475 3,825300 3,720 3,600 2,5202,500.8 180 3,409.2 180 3,870階段上裏改修前:軽量塗材(パーライト)吹付改修後:石綿飛散防止材塗(固化工法)階段上裏改修前:軽量塗材(パーライト)吹付改修後:石綿飛散防止材塗(固化工法)OPEN3,825階段上裏改修前:軽量塗材(パーライト)吹付改修後:石綿飛散防止材塗(固化工法)OPENOPENOPENOPENOPENA1面A2面B1面 B2面階段室A 展開図 1:50▽1FL(-300)▽1FL▽3FL▽2FL▽1FL(-300)▽1FL▽3FL▽2FL階段室A 展開図 1:50A3版:70.7% A2版:100%広島県山県郡北広島町春木1519-1AK建築設計事務所広島県知事登録第22(1)5254号設 計 者管理建築士 小泉 満 一級建築士 第321667号設計年月:2024年 12月 階段室A展開図2 A-29 北広島町立大朝小学校 校舎石綿撤去等工事8,2804,140 4,140300 2,380.8 1,339.2 2,250 1,350 2,5202,640 1,080 3,330 270 2,520階段上裏改修前:軽量塗材(パーライト)吹付改修後:石綿飛散防止材塗(固化工法)階段上裏改修前:軽量塗材(パーライト)吹付改修後:石綿飛散防止材塗(固化工法)8,280750150 980800 8004,140 4,140750階段上裏改修前:軽量塗材(パーライト)吹付改修後:石綿飛散防止材塗(固化工法)階段上裏改修前:軽量塗材(パーライト)吹付改修後:石綿飛散防止材塗(固化工法)OPENOPENOPENOPENOPEN4,300300 3,720 3,600 2,520CH=2,640 3,330 300 1,080 270 CH=2,5203,825 475階段上裏改修前:軽量塗材(パーライト)吹付改修後:石綿飛散防止材塗(固化工法)1,992.6 1,832.43,825階段上裏改修前:軽量塗材(パーライト)吹付改修後:石綿飛散防止材塗(固化工法)階段上裏改修前:軽量塗材(パーライト)吹付改修後:石綿飛散防止材塗(固化工法)OPENOPENOPENOPENOPENC1面 C2面D1面 D2面階段室A 展開図 1:50▽1FL(-300)▽1FL▽3FL▽2FL▽1FL(-300)▽1FL▽3FL▽2FL階段室A 展開図 1:50A3版:70.7% A2版:100%広島県山県郡北広島町春木1519-1AK建築設計事務所広島県知事登録第22(1)5254号設 計 者管理建築士 小泉 満 一級建築士 第321667号設計年月:2024年 12月 階段室B展開図1 A-30 北広島町立大朝小学校 校舎石綿撤去等工事3,580階段上裏改修前:軽量塗材(パーライト)吹付改修後:石綿飛散防止材塗(固化工法)階段上裏改修前:軽量塗材(パーライト)吹付改修後:石綿飛散防止材塗(固化工法)3,580階段上裏改修前:軽量塗材(パーライト)吹付改修後:石綿飛散防止材塗(固化工法)階段上裏改修前:軽量塗材(パーライト)吹付改修後:石綿飛散防止材塗(固化工法)OPENOPENOPENOPENOPEN7,300階段上裏改修前:軽量塗材(パーライト)吹付改修後:石綿飛散防止材塗(固化工法)階段上裏改修前:軽量塗材(パーライト)吹付改修後:石綿飛散防止材塗(固化工法)7,300800800800800980750 750階段上裏改修前:軽量塗材(パーライト)吹付改修後:石綿飛散防止材塗(固化工法)階段上裏改修前:軽量塗材(パーライト)吹付改修後:石綿飛散防止材塗(固化工法)OPENOPENOPENOPENOPEN倉庫A1面 A2面B1面 B2面階段室B 展開図 1:50▽1FL(-300)▽1FL▽3FL▽2FL▽1FL(-300)▽1FL▽3FL▽2FL階段室B 展開図 1:50A3版:70.7% A2版:100%広島県山県郡北広島町春木1519-1AK建築設計事務所広島県知事登録第22(1)5254号設 計 者管理建築士 小泉 満 一級建築士 第321667号設計年月:2024年 12月 階段室B展開図2 A-31 北広島町立大朝小学校 校舎石綿撤去等工事3,580CH=2,640 1,080 CH=3,330 270 CH=2,410階段上裏改修前:軽量塗材(パーライト)吹付改修後:石綿飛散防止材塗(固化工法)OPENOPENOPEN3,580階段上裏改修前:軽量塗材(パーライト)吹付改修後:石綿飛散防止材塗(固化工法)階段上裏改修前:軽量塗材(パーライト)吹付改修後:石綿飛散防止材塗(固化工法)OPENOPENOPENOPENOPEN7,300階段上裏改修前:軽量塗材(パーライト)吹付改修後:石綿飛散防止材塗(固化工法)階段上裏改修前:軽量塗材(パーライト)吹付改修後:石綿飛散防止材塗(固化工法)倉庫7,300750 750750階段上裏改修前:軽量塗材(パーライト)吹付改修後:石綿飛散防止材塗(固化工法)階段上裏改修前:軽量塗材(パーライト)吹付改修後:石綿飛散防止材塗(固化工法)OPENOPENOPENOPENOPENC1面 C2面D1面 D2面階段室B 展開図 1:50▽1FL(-300)▽1FL▽3FL▽2FL▽1FL(-300)▽1FL▽3FL▽2FL階段室B 展開図 1:50A3版:70.7% A2版:100%広島県山県郡北広島町春木1519-1AK建築設計事務所広島県知事登録第22(1)5254号設 計 者管理建築士 小泉 満 一級建築士 第321667号設計年月:2024年 12月 仮設計画図 配置図(案) A-32 北広島町立大朝小学校 校舎石綿撤去等工事敷地境界線敷地境界線敷地境界線道路境界線道路境界線屋内運動場(2025年度解体予定)敷地境界線グラウンド住宅住宅前面道路(国道261号線)幅員7.00m前面道路幅員4.00m生徒出入口既存防球フェンス消防用通路校舎棟中学校校舎給食室棟(2025年度解体予定)職員出入口誘誘キュービクル中学校体育館門渡り廊下1渡り廊下2渡り廊下2工看看 看看石綿撤去工事用仮設トイレ石綿撤去工事用仮設事務所兼休憩所看 看工看石綿撤去工事用廃材置場資材置場外部足場(別途工事)外部足場から工事個所へ出入進入路改修(2025年度予定)廃材置場資材置場工事関係者車両は、大朝体育館裏駐車場へ昇降廃材置場資材置場スロープ特記事項凡例仮・仮設図に記載された仮設資材等、また、概略工事工程表(別紙)は、発注者の考え方を示したものである。実際の施工においては、事前に詳細な調査・協議・検討を行い、より安全で、工期短縮を図る施工に努めること。
・材料搬入時、大型車両の出入り時には、交通誘導員を配置すること。
・生徒が混雑する時間帯に車両の出入りがある場合は、交通誘導員を配置すること。
・工事関係者の駐車場は、大朝体育館の駐車場とする。
・作業員は基本的に、外部足場から各室に入り、安全性を配慮し、学校関係者との動線の交錯を避けること。
・別途工事(校舎改修工事)の施工業者との調整を積極的に行うこと。
・仮設事務所、産廃集積等の位置は、関係者と協議の上決定すること。
動線:工事関係進入経路誘誘導員(臨時)バリケードH1800程度工事中協力用看板 工事用看板動線:施設利用者カラーコーン、コーンバー看工看仮設計画図(案) 1:300A3版:70.7% A2版:100%広島県山県郡北広島町春木1519-1AK建築設計事務所広島県知事登録第22(1)5254号設 計 者管理建築士 小泉 満 一級建築士 第321667号設計年月:2024年 12月 石綿除去等工事 仮設計画(案) A-33 北広島町立大朝小学校 校舎石綿撤去等工事手洗場DNスロープDNDN作業通路作業通路渡り廊下プロパン庫廊下EVスロープUPUPP.Sかがやき教室 家庭科室男子トイレ女子トイレ多目的トイレ校長室 職員室印刷室廊下(職)倉庫(職)更衣室(職)湯沸室物入放送室廊下更衣室職員トイレ2職員トイレ1押入保健室階段室B倉庫(階段B下)玄関倉庫AEV機械室なのはな教室 昇降口2昇降口1階段室A倉庫(階段A下)EVホール倉庫B凡例 セキュリティーゾーン 壁養生 負圧集塵機 測定点 床養生:0.15㎜二重養生壁養生:0.10㎜一重養生仮設計画は、発注者の考えを示したもので、実際の工程は関係者と協議の上決定すること。
できる限り夏休み期間で終えられるように工程を配慮すること。
ワンフロア毎に工程を進めることを想定している。
工事関係者のみ出入りできるように管理すること。
備考DNEV手洗場作業通路作業通路P.S廊下階段室B階段室A音楽室男子トイレ女子トイレ多目的トイレ準備室(音) 普通教室(4年) 資料室 普通教室(5年) 普通教室(6年) 準備室(図)図工室EVホール倉庫作業通路作業通路屋根庇屋根手洗場屋根DNDNUP屋根庇屋根EVUPUPRDRD脱気筒脱気筒脱気筒RD(ヨコ型)RD(ヨコ型)P.S廊下階段室B階段室A図書室男子トイレ女子トイレ多目的トイレ理科室つくし教室倉庫普通教室(1年) 普通教室(2年) 普通教室(3年) 準備室(理)EVホールセキュリティーゾーン各室:3か所階段:2か所測定各室:6か所階段:4か所セキュリティーゾーン各室:4か所階段:0か所測定各室:9か所階段:2か所セキュリティーゾーン各室:4か所階段:0か所側点各室:8か所階段:0か所N1階平面図 1:1503階平面図 1:1502階平面図 1:150