令和7年度 下切歩道橋耐震補強工事
- 発注機関
- 岐阜県可児市
- 所在地
- 岐阜県 可児市
- カテゴリー
- 工事
- 公告日
- 2025年5月13日
- 納入期限
- —
- 入札開始日
- —
- 開札日
- —
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令和7年度 下切歩道橋耐震補強工事
可児市告示第 78 号可児市長 冨田 成輝1 入札に関する事項(1) 契約番号(2) 工事名称(3) 工事場所 可児市 下切 地内(4) 工事概要(5) 工 期 から まで(6) 予定価格 - (消費税及び地方消費税を含む)(7) 低入札調査基準価格 (失格判断基準 無 )(8) 最低制限価格(9) この工事は、建設工事に係る資材の再資源化等に関する法律(平成12年法律第104号)に基づき、 分別解体等及び特定建設資材廃棄物の再資源化等の実施が義務付けられた工事です。
(10)この工事は、電子入札システム(市の使用に係る電子計算機と入札者の使用に係る電子計算機とを 電気通信回線で接続した電子情報処理組織をいう。以下同じ。)でおこなう対象工事です。
なお、電子 入札システムによりがたいものは、発注者の承諾を得た場合に限り書面で提出すること(以下「紙入札方 式」という。) ができます。
(11)この工事は、完全週休2日を原則とした週休2日制モデル工事を適用します。
(現場閉所)(12)この工事の契約は、電子契約による締結が可能です。
電子契約を希望される場合は、「電子契約利用申出書兼メールアドレス届出書」を提出して下さい。
電子契約サービスの利用を希望しない場合は、従来通り紙の契約書による締結となります。
※電子契約について https://www.city.kani.lg.jp/25206.htm(13)電子保証を希望される場合は、下記を参照して下さい。
※電子保証について https://www.city.kani.lg.jp/25218.htm電子契約を希望される場合は、契約保証・前払金・中間前払金の保証証書を電子保証によることができます。
下切歩道橋 橋長 L=36.5m根巻コンクリート撤去工 N=一式根巻コンクリート設置工 N=一式中詰めコンクリート工 N=一式既設排水管撤去・設置工 N=一式落橋防止装置工 N=一式足場工 N=一式交通規制工 N=一式 下記の工事について、事後審査型制限付き一般競争入札をおこなうので、地方自治法施行令(昭和22年政令第16号)第167条の6の規定により、次のとおり公告します。
令和7年度 下切歩道橋耐震補強工事令和7年5月14日1-11契約締結日 令和7年12月15日¥18,354,600無 有2 入札参加資格必要な建設業の許可 特定・一般業種及び総合点数施工実績に関する条件配置技術者に関する条件低入札調査基準価格を下回る価格で契約をした場合は、当該工事に配置する主任技術者等とは別に同等の資格(工事経歴を除く。)を満たす技術者を専任でさらに1名現場に配置する必要があります。
事業所の所在地に関する条件設計業務等の受託者等その他の条件3 担当課入札担当課 可児市総務部管財検査課 〒509-0292可児市広見1-1工事担当課 〒509-02920574-62-1111 入札公告共通事項【事後審査型】に示すとおりとします。
岐阜県内に本店又は契約締結の権限を持つ支店・営業所を有すること。
住所 電話番号 担当課名 区分 50を超える出資をしている建設業者。
②建設業者の代表権を有する役員が当該受託者の代表権を有する役員を兼ねている場合における 当該建設業者。
ア本工事に係る設計業務等の受託者は、次に掲げる者です。
日本工営都市空間(株)イ当該受託者と資本若しくは人事面において関連がある建設業者とは、次の①又は②に該当する者 です。
①当該受託者の発行済株式総数の100分の50を超える株式を有し、又はその出資の総額の100分の可児市建設部土木課可児市広見1-1(内線)0574-62-1111(内線)32542254(鋼構造物)に対応する主任技術者又は監理技術者を適切に施工現場に配置し、所定の工期内に安全に施工できること。
ただし、現場代理人は主任技術者又は監理技術者と兼ねることができます。
本工事の公告日における建設業法(昭和24年法律第100号)に規定する鋼構造物工事に係る最新の経営事項審査の総合評定値(可児市発注者別評価点を含む)が可児市に本社を有する者にあっては700点以上、それ以外の者は800点以上であること。
本工事の公告日における最新の経営事項審査に係る鋼構造物工事の平均完成工事高が予定価格以上ある者、又は平成22年4月以降に官公庁が発注した鋼構造物工事を元請けとして施工(引渡し済み)した実績のある者 対象工事に建設業法第19条の2に基づく現場代理人を置くとともに、同法第26条の規定に従い、この工事4 入札日程(水) 午後1時から(木) 午後5時まで(水) 午後1時から(火) 正午まで(木) 午後1時から(水) 午後1時から(木) 午後4時まで(月) 午前9時から(火) 午前9時から(水) 午後4時まで (入札書には「工事費内訳書」を添付)(木) 午前9時45分から(月) 午後5時まで資料提出期限※紙入札方式を承諾する基準は、可児市電子入札運用基準を参照すること。
※必要な申請書類等は可児市ホームページからダウンロードし、「事後審査型制限付き一般競争入札参加資格 要件確認申請書提出要領」に従って提出してください。
電子契約の場合は、原則、電子メールで書類提出。
電子保証を利用する場合は、「電子保証(認証キー)発行完了のお知らせ」(PDF)を電子メールで送付して下さい。
落札候補者の確認 令和7年6月2日 入札担当課まで持参確認資料:様式第3号、様式第3-2号、様式第3-3号入札書提出受付 令和7年5月27日 電子入札システムによる令和7年5月28日開 札 令和7年5月29日 可児市役所4階第4会議室令和7年5月22日 ※一般競争入札参加申請書を添付※紙入札方式の場合、上記添付書類と「紙入札方式参加承諾願」を入札担当課まで持参参加資格の確認 令和7年5月26日 電子入札システムによる回答書の閲覧 令和7年5月22日 可児市ホームページに掲載入札参加申請 令和7年5月14日 電子入札システムによる申請システムよりダウンロード質疑の受付 令和7年5月14日 電子メールで受付令和7年5月20日 メールアドレス: keiyaku@city.kani.lg.jp令和7年5月22日手続等 期間・期日 方法・場所設計図書の閲覧 令和7年5月14日 可児市ホームページ又は電子入札
課長 係長 検算 設計事業年度 令和7年度事業種別 単独工事番号工事名可児市建設部土木課令和7年度 下切歩道橋耐震補強工事維工-7下切駅みずきヶ丘二丁目姫治連絡所姫治地区センタ|多治見市可児市立旭小学校姫ヶ丘三丁目グラウンド£ポート可児下切大森大森台一丁目給食センター可児市学校広見位置図S=1:10000施工箇所図 示 図面番号可児市役所 建設部 土木課下切歩道橋市道 63 号線可児市 下切 地内 位置図路線-河川名等業務名/工事名施工箇所名図面の種類縮 尺会 社 名令和7年度 下切歩道橋耐震補強工事件 名施工場所金 額 円 内消費税相当額 円理 由概 要特 記 仕 様 書1.一般事項(1)受注者は、工事請負契約書、可児市建設工事共通仕様書及び特記仕様書に基づき施工するものとする。
なお、特記仕様書は共通仕様書に優先する。
(2)受注者は、本工事が「可児市工事品質証明実施要領」の対象となる場合、要領に基づき品質の証明を実施しなければならない。
(3)提出・提示書類は別添「可児市建設工事における取扱い書類一覧表」に基づき実施するものとする。
また、工事打合簿(指示、協議、承諾は除く)、材料確認簿、夜間・休日作業届けの書類を提出する場合は、所定の様式に基づき、電子メールにて提出するものとし、書面には署名または押印する必要はないものとする。
これらに定めのない事項については、監督員と協議する。
2.建設副産物有効利用及び適正処理について(1)受注者は、建設副産物を排出するにあたっては、建設リサイクル法を遵守するとともに、「岐阜県建設副産物有効利用及び適正処理実施要綱」により、適切に実施すること。
(2)建設発生土については、工事間流用とし、流用先は監督員が指示する。
都合により工事間流用ができなくなった場合は、別途協議する。
また受注者の都合により処分場を変更する時は監督員に報告するものとする。
なお、「岐阜県埋立て等の規制に関する条例」及び「岐阜県建設発生土管理基準」に基づき適正な利用の推進を図ること。
令和7年度 下切歩道橋耐震補強工事可児市 下切 地内下切歩道橋の耐震性能調査を行い、落橋防止システムの設置・橋脚補強が必要であるため、工事を行う。
下切歩道橋 橋長L=36.5m根巻コンクリート撤去工 一式根巻コンクリート設置工 一式中詰コンクリート工 一式既設排水管撤去・新設工 一式落橋防止装置工 一式足場工 一式交通規制工 一式3.使用材料(1)生コンクリートについて本工事に使用するコンクリートの水セメント比は、鉄筋コンクリート(24N/㎟以上)については 55%以下、無筋コンクリート及び鉄筋コンクリート(21N/㎟以下)については60%以下、均しコンクリートについては60%程度とし、品質を証明する書類を提出して、事前に監督員の許可を得ること。
4.工事施工について(1)受注者は、工事着手に先立ち、現場付近の地元住民等に対する周知、説明、説得等を行い、トラブルの生じないよう努めること。
(2)工事による既設構造物の破損については、未然に防止するよう予め十分調査をし、また、支障を及ぼさないよう相当の防護工を施工しなければならない。
なお、誤って損傷を与えた場合は、受注者の責任において復旧しなければならない。
調査に際しては、記録保存の必要を認めた場合は写真撮影、測量等を行わなければならない。
5.工事保険について本工事において、発注者、受注者及び全下請人を被保険者として、工事着手から工事目的物の引渡しまでの期間について、賠償責任保険(保険対象:第三者に与えた損害)及び工事保険(保険対象:工事目的物、工事材料及び仮設物等)に加入するものとする。
6.ワンデーレスポンスの取組について(1)この工事は、ワンデーレスポンス実施対象工事である。
「ワンデーレスポンス」とは受注者からの質問、協議、報告、承諾願、立会願等への回答は、基本的に「その日のうち」に回答するよう対応することである。
ただし、即日回答が困難な場合は、いつまでに回答が必要なのかを受注者と協議のうえ、回答期限を設けるなど、何らかの回答を「その日のうち」にすることとする。
(2)実施にあたっては、「可児市工事監督におけるワンデーレスポンス実施要領」に基づき実施する。
(3)受注者は工事施工中において、問題が発生した場合や計画工程と実施行程を比較照査し、差異が生じた場合は速やかに監督員へ報告すること。
(4)受注者は、施工計画書に基づいて適正な計画工程を作成し、工事の先々を予見しながら、施工するものとする。
7.電子納品について「岐阜県電子納品要領」等に基づき、電子納品を行うこと。
なお、電子納品の内容については、監督員と事前に協議し、決定すること。
8.暴力団等による不当介入における通報義務について(1)受注者は、契約の履行に当たって、暴力団又は暴力団員等から、事実関係及び社会通念等に照らして合理的な理由が認められない不当若しくは違法な要求又は契約の適正な履行を妨げる妨害を受けたときは、警察へ通報するとともに、可児市が行う契約からの暴力団排除に関する措置要綱(平成22年可児市訓令甲第47号)に定める様式第9号により可児市に報告しなければならない。
なお、通報・報告がない場合は、可児市建設工事請負契約に係る指名停止措置要領に基づき、指名停止等の措置を行うことがある。
(2)受注者は、暴力団又は暴力団員等による不当介入を受けたことにより、履行期間内に工事等を完了することができないときは、発注者に履行期間の延長変更を請求することができる。
9.現場代理人の兼務について現場代理人は、工事請負契約約款第10条第2項の規定により、契約工期内の現場常駐が義務付けられているが、契約締結後、現場事務所の設置、資機材の搬入又は仮設工事等が開始されるまでの期間や、工事の全部の施工を一時中止している期間については、監督員との連絡体制を確保した上で、常駐義務を緩和するものとする。
また、以下の条件を全て満たす場合に、他工事の現場代理人を兼務することができる。
1. 他工事は、可児市発注の建設工事で、工事現場が市内であること。
2. 他工事においても、本工事と同様に現場代理人の兼務を認めていること。
3. 兼務を行う工事の総数が、本工事を含めて3件までであること。
4. 兼務を行う工事の請負代金額の合計が4,000万円未満であること。
5. 発注者又は監督員が求めた場合には、工事現場に速やかに向かう等の対応ができること。
なお、工事現場における運営、取締り及び権限の行使に支障がある場合、及び、発注者との連絡体制が確保されていないと監督員が認めた場合は、兼務を取り消すものとする。
現場代理人が兼務となった場合は、本工事の監督員及び他工事の監督員の双方に、現場代理人兼務届を提出しなければならない。
10.可児市公共基準点の保全について工事施工区域内に可児市公共基準点が設置してある場合は、基準点鋲を滅失・き損または、その効用に支障をきたすことのないよう充分に留意すること。
施工上止むを得ず支障となる場合は、事前に監督員に報告すること。
11.法定外の労災保険の付保本工事において、受注者は法定外の労災保険に付さなければならない。
12. 建築物・工作物等の解体・改修工事に伴うアスベスト調査について工事規模、請負金額にかかわらず事前にアスベストの使用の有無の事前調査を行うこと。
また、一定規模以上の工事は、事前調査結果を岐阜県に報告すること。
13. 統一の一斉休工の取組について(1)本工事は「建設現場の週休2日」の普及および浸透に向けて、週休2日制モデル工事の適否に関わらず、土曜日の休工に努める「まんなかホリデー(中部地区統一の一斉休工)」に取組むものとする。
なお、本取組は強制的な休工や工程の調整を求めるものではない。
(2)休工とは、現場事務所での事務作業を含め1日を通して現場や現場事務所が閉所されている状態をいう。
(巡回パトロールや保守点検等現場管理上必要な作業を行う場合を除く)14. 週休2日制モデル工事実施について本工事は、完全週休2日を原則とした週休2日制モデル工事(現場閉所)である。
「可児市発注の週休2日制モデル工事実施要領」に基づき実施すること。
15.その他(1)施工に先立ち、現況縦横断図を作成し、既設縦横断の修正を行い現場施工に反映させること。
なお、現況縦横断図及び計画縦横断図を測定した結果記録は報告書作成の上、監督員に提出すること。
また、計画縦横断図の作成に当たり、計画横断図を優先した計画縦断図とすること。
その場合において、左右端部の舗装高さはできるだけ同一高さになるよう計画すること。
(2)施工に先立ち、設計精査、確認を行い舗装面積展開図・計算書・区画線図面を監督員に提出すること。
なお、既存の街渠桝及びマンホールの高さを測量し、図面へ反映させること。
(3)受注者は、クラックシート施工計画図・打替え工施工計画図を作成し、協議すること。
なお、打替え工施工部については、打替えの必要性のわかる写真等を添付すること。
切削後計画図に基づき、現地確認後、決定する。
(4)協議、指示、承諾を受けた舗装展開図、縦断計画図の数値は、設計値となるので、これに基づき出来形管理及び品質管理等を行うこと。
(5)舗装コアの採取については、アスファルト舗装施工後、各層ごとにコア採取を実施し、監督員立ち会いのもと、舗装厚さの確認を下検査にて実施すること。
なお、検査コアの密度試験は公的機関で測定し、管理コアの測定は公的機関又はプラント試験室で行うものとする。
公的機関で密度測定した場合は、完成検査時の品質検査は省略できるものとする。
(6)塗装前に起工測量を実施し、設計精査、確認を行い塗装面積照査計算書を監督員に提出すること。
また、足場設置前に足場構造計算書を作成し、足場設置図面と共に提出すること。
(7)起工測量を実施後、鋼材の腐食が著しく、鋼材の異常(腐食膨張、貫通等)が発見された場合においては、異常箇所における詳細な調査を実施し、腐食状況等を確認し報告すること。
なお、報告については報告書を作成し、補修箇所・補修方法について監督員と協議を行うこと。
(8)塗装作業においては、被塗面温度の温度を測定し、塗料の使用上の注意に従い実施すること。
なお、被塗面温度が塗装実施可能な温度を超えた場合においては速やかに作業を中止すること。
(9)塗装後の養生管理は十分に実施し、突然の降雨に対して塗装面の変状が生じないように対策を行うこと。
なお、変状が生じた場合は受注者の責任において再塗装を行うこと。
(10)施工中における足場の設置高さは特殊車両の通行に影響のない高さにて設置すると共に、工事看板等による注意喚起を十分に行うこと。
(11)塗装後の注意喚起を十分に行い、利用者への塗装の付着防止のための対策は請負者の責任において講じなければならない。
なお、塗料付着時における当事者への費用弁償のための費用については請負者の負担とする。
(12)工事用地の借用は発注者と協議して請負者において確保すること。
また、それにかかる経費は請負者の負担とする。
(13)現場精査等により、車道規制が必要な場合には、協議の上、必要な誘導員及び工事予告看板を配置すること。
(14)事前の塗膜調査により、基準値を超える鉛が確認された為、剥離(ケレン)片を特定有害物質として取扱う必要がある。
施工時には外部に飛散のないよう十分注意すること。
(15)塗替塗装時、歩道橋に損傷等の異常を発見した場合は、直ぐに監督員へ報告すること。
(16)鉛中毒予防規則等を順守して装備や作業環境を整えること。
(17)工事で発生した塗膜くず等について、発注者と共に指定箇所まで運搬をすること。
工事名施工条件明示項目 明示事項 制約条件等工 程 A.工種( )B.期間( ~ )A.工種( )B.期間( ~ )A.協議済機関及び内容( )B.未協議機関及び内容( )A.許可済B.申請中 A.許可済B.申請中 A.許可済B.申請中 A.協議済内容( )B.未協議内容( )8.施工時期 A. 施工時期( )9.その他 A.その他( )用 地 A.区間(No. ~No. )B.着工見込時期( )C.内容( )A.場所( )B.処理の見込み時期( )C.未買収地への立ち入り可否( )A.官有地B.民有地C.その他( )D.別途協議4.その他 A.その他( )公 害 対 策 A.騒音( )B.振動( )C.水質( )D.その他( )2.事業損失防止に関する調査あり A.調査の項目( )3.環境影響調査あり A.生物・植物調査あり4.土壌汚染対策法に関する届出A.発注者による含有調査( 含有の有・無 )B.受注者による含有調査C.調査結果の報告(一定規模以上)A.フロン回収ありB.その他( )安 全 対 策 A.全面通行止めB.片側通行止めC.時間制限あり( )A.迂回路ありB.仮設歩道必要A.区間( )配置人員 人/日B.区間(No. )配置人員 人/日C.区間(No. ~ )配置人員 人/日D.交替要員ありA.工法制限あり( )B.作業時間制限あり( )A.協議済内容( )B.未協議内容( )6.その他 A.その他( )工 事 用 道 路 A.搬入経路指定ありB.時間帯制限ありA.一般交通供用ありB.安全施設必要( )C.路面工( )D.工事完了後存続又は撤去( )E.構造( )F.用地(借地)G.用地(公用地)H.用地(その他)3.その他 A.その他( )指 定 仮 設 備 1.仮設物の指定又は一部指定あり A.工種( )A.工種( )B.内容( )3.その他 A.その他( )2.仮設構造物の転用、兼用あり1.一般道路(搬入路)の使用制限2.仮設道路の設置条件あり4.鉄道等の近接作業制限あり5.バス路線(運行者との協議)3.交通整理員21.交通規制あり全区画2.通学路ありA.届出済(3,000㎡以上の土地の形質の変更、工事着手30日前まで)6.その他5.石綿含有に関する事前調査1.用地補償物件撤去まで着工制限あり1.施工方法の制限あり7.文化財協議(文化財課)2.工事用地の未買収3.仮設ヤードの有無特記仕様書(条件明示)令和7年度 下切歩道橋耐震補強工事下記項目、事項のうちレ印該当欄は、工事施工にあたって制約等をうけることになるので明示する。
1.関連する別途発注工事あり2.他機関協議による工程条件あり5.建築確認6.河川区域、保全区域内作業あり3.他機関との協議状況4.占用許可状況()明示項目 明示事項 制約条件等A.運搬距離( km )1.発生土砂等の有効利用、適正処理あり B.投棄料計上あり[場所が未確定] C.整地(押土、敷均、締固等)必要D.整地(押土)必要A.盛土、埋戻2.発生土砂等の有効利用、適正処理あり B.ストックヤード利用あり( )[自工事へ流用] C.仮置場必要( )D.運搬距離( km )E.仮置場の用地借上費計上ありA.場所( )B.盛土、埋戻C.整地(押土、敷き均し、転圧)あり3.発生土砂等の有効利用、適正処理あり D.ストックヤード利用あり( )[他工事へ流用、または処分地指定] E.仮置場必要( )F.運搬距離( km )G.仮置場の用地借上費計上ありH.処分料計上ありA.他工事名( )B.請負者運搬あり(運搬距離 km )4.発生土砂等の有効利用、適正処理あり C.盛土、埋め戻し[他工事からの流用] D.ストックヤード利用あり( )建 設 発 生 土 E.仮置場必要( )建 設 ( 産 業 ) 廃 棄 物 F.仮置場の用地借上費計上あり関 係 A.種類( )5.産業廃棄物の処理条件あり B.場所( )[特別管理産業廃棄物] C.中間処理施設までの運搬距離( km )D.処理費計上ありA.槽内洗浄必要B.可児市環境課と打合せの必要ありA.産業廃棄物管理票(マニフェスト)7.「岐阜県建設副産物有効利用及び適正処理実 施要綱」に基づく提出・提示書類あり C.コブリスD.廃棄物処理委託契約、許可書A.移設時期(R 年 月頃)B.移設時期(別途協議)A.移設時期(R 年 月頃)B.移設時期(別途協議)A.移設時期(R 年 月頃)B.移設時期(別途協議)A.移設時期(R 年 月頃)工 事 支 障 物 件 B.移設時期(別途協議)A.移設時期(R 年 月頃)B.移設時期(別途協議)A.管理者による高さ調整 ( )B.請負者による高さ調整 ( )A.移設時期 ( )B.移設時期 (別途協議)8.その他 A.その他( )1.濁水、湧水処理条件あり A.方法( )2.その他 A.その他( )A.RCB.アスファルト再生合材(30%再生)C.アスファルト再生合材(100%再生)E.2.その他 A.その他( )A.品名( )B.納入場所( )A.品名( )B.引渡し場所( )A.仮設費( )B.安全費( )C.営繕費( )D.地域連携( )4.「可児市工事品質証明実施要領」該当あり A.品質証明員の配置ありA.範囲( )B.時期( )6.その他 A.その他( )5.部分使用2.支給材あり3.現場環境改善D.再生材を使用できない場合別途協議そ の 他1.現場発生材あり再 生 材 使 用1.再生材使用指定あり排 水 工 関 係7.占用支障物件あり(その他)鉛歩道橋塗膜6.占用支障物件あり(マンホール蓋、仕切り弁蓋等)3.占用支障物件あり(水道)4.占用支承物件あり(下水道)5.占用支障物件あり(ガス)6.浄化槽、汲み取り便槽の取壊し処分あり2.占用支障物件あり(電話)B.建設発生土管理状況書類及び処理地の関係図書1.占用支障物件あり(電気)数 量 単位 単 価 金 額 摘要工種区分:橋梁保全工事1 式1 式1 式0.388 t TJ10408 組 TJ004016 組 TJ00502 組 TJ1050M48*170(2W)ボルトS10T TCB M22*70ボルトナット SS400 亜鉛メッキ工場塗装(C-5系、D-5系)ボルトS10T TCB M22*80落橋防止装置落橋防止装置(工場製作)SM400A t=9,16,22mm工場製作工場製作工内 訳 表名 称01:本工事費可児市 1頁数 量 単位 単 価 金 額 摘要2 本 TJ10601 式1 式 単価表(SJ0430)1 式1 式4週8休(月単位)1 式0.300 m3 施工歩掛表(DC073005-0001)0.300 m3 単価表(SJ0580)鉄筋構造物、機械施工、無・昼間、低騒音・低振動対策しないCo(有筋)処分根巻コンクリート撤去工構造物とりこわし工[標単]基部補強工排水管製作工架設工M8*80排水管改造工内 訳 表名 称ピン SWRM8 亜鉛メッキ可児市 2頁数 量 単位 単 価 金 額 摘要4週8休(月単位)1 式2 m3 施工P単価表(CB240010-0002)7 m2 施工P単価表(CB240210-0003)0.100 t 施工歩掛表(WB810010-0002)0.060 t ZC170400160.040 t ZC17040013112 本 単価表(SJ0630)40 孔 施工P単価表(CB224410-0004)コンクリート削孔(電動ハンマドリル)(施工パッケージ)200mm以上400mm以下SD-345 D13mm補修用現場スタッド溶接工異形スタッド φ16*120異形棒鋼SD-345 D16~25mm異形棒鋼一般型枠、鉄筋・無筋構造物(合板円形型枠使用)鉄筋工(市場単価)一般構造物コンクリート(施工パッケージ)小型構造物、21-8-25高炉W/C≦60、人力打設、一般養生、現場内小運搬有り、小型車割増無し、全ての費用型枠(施工パッケージ)内 訳 表名 称根巻コンクリート設置工可児市 3頁数 量 単位 単 価 金 額 摘要40 本 施工P単価表(CB435940-0005)6 kg TJ02602 m2 施工P単価表(CB434210-0006)4週8休(月単位)1 式0.700 m3 施工P単価表(CB240010-0007)2 m 単価表(SJ0310)1 m2 単価表(SJ0180)11 m 単価表(SJ0170)現場すみ肉溶接t=10mm未満素地調整工鋼材面用コンクリート(施工パッケージ)小型構造物、18-8-25高炉W/C≦60、人力打設、一般養生、現場内小運搬有り、小型車割増有り、全ての費用補修工事ガス切断切削仕上工全ての費用中詰コンクリート打設工エポキシ樹脂系注入材チッピング(厚2cm以下)(施工パッケージ)名 称アンカー(施工パッケージ)25mmを超え40mm以下、下方向内 訳 表可児市 4頁数 量 単位 単 価 金 額 摘要20 kg TJ114024 kg TJ11501 式 単価表(SJ0320)1 式4週8休(月単位)1 式14 m 単価表(SJ0390)1.100 m 単価表(SJ0310)4週8休(月単位)1 式新設排水管 取付工鋼管補修工事ガス切断切削仕上工t=10mm未満撤去工排水管撤去工現場溶接部:F13既設排水管鋼材 SM400A t=9mm 曲げ加工無機ジンクリッチペイントまで現場塗装(外面) 中詰コンクリート打設工名 称鋼材 SM400A t=10mm 曲げ加工無機ジンクリッチペイントまで内 訳 表可児市 5頁数 量 単位 単 価 金 額 摘要4 本 施工P単価表(CB473310-0008)16 m 施工P単価表(CB473320-0009)1 式 単価表(SJ0370)1 式 単価表(SJ0380)0.100 m2 単価表(SJ0180)0.100 m 単価表(SJ0170)1 式4週8休(月単位)1 式土工 撤去・復旧一時撤去工鋼材面用現場すみ肉溶接現場塗装 新設排水管取付現場塗装部:F-13素地調整工足場有り現場塗装 新設排水管取付現場溶接部:F-11コンクリートアンカーボルト設置(施工パッケージ)足場有り排水管設置(施工パッケージ)内 訳 表名 称可児市 6頁数 量 単位 単 価 金 額 摘要7 m 施工P単価表(CB430510-0010)0.010 m3 単価表(SJ0540)3 m2 施工P単価表(CB430310-0011)0.100 m3 単価表(SJ0610)4週8休(月単位)1 式3 m2 施工P単価表(CB410010-0013)3 m2 施工P単価表(CB410261-0014)1 式落橋防止装置工有り、29mm以上34mm未満、再生クラッシャーランRC-30、全ての費用表層(歩道部)(施工パッケージ)1.4m以上、1層当り平均仕上り厚 30 mm、再生細粒度アスコン(13)、プライムコート PK-3、
全ての費用復旧工不陸整正(施工パッケージ)アスファルト舗装版、騒音振動対策不要、無し、15cm以下、積込有り、全ての費用As処分汚泥処分舗装版破砕(施工パッケージ)内 訳 表名 称舗装版切断(施工パッケージ)アスファルト舗装版、15cm以下、全ての費用可児市 7頁数 量 単位 単 価 金 額 摘要4週8休(月単位)1 式1 式 単価表(SJ0090)1 式 単価表(SJ0100)4週8休(月単位)1 式2 組 単価表(SJ0620)0.800 m2 単価表(SJ0180)16 箇所 単価表(SJ0150)2 組 単価表(SJ0060)鋼桁孔明工落橋防止装置取付工素地調整工鋼材面用取付費近接調査計測工高力ボルト連結部:F-13現場塗装(内面) 落橋防止装置工高力ボルト連結部:F-13塗装工現場塗装(外面) 落橋防止装置工内 訳 表名 称可児市 8頁数 量 単位 単 価 金 額 摘要供用日 ZC5879010024 本 単価表(SJ0130)24 本 単価表(SJ0560)11 m 単価表(SJ0170)1 式4週8休(月単位)1 式掛m2 TJ08808 m TJ0890昇降設備足場工枠組足場足場工ピンテール仕上げ工現場すみ肉溶接騒対無/排対無/10t吊 オペレーター付高力ボルト本締工内 訳 表名 称ラフテレーンクレーン賃料可児市 9頁数 量 単位 単 価 金 額 摘要35 m2 TJ118035 m2 TJ116035 m2 TJ11701 式4週8休(月単位)1 式 人 RW10454週8休(月単位)1 式1 台・月 ZC64001001負圧集塵装置賃料100V 5~7m3/min 対象:鉛環境対策資機材費交通規制工交通誘導警備員B仮設工シート張防護工ブラスト用養生シート工内 訳 表名 称板張防護工可児市 10頁数 量 単位 単 価 金 額 摘要1 枚 ZC640100011 枚 ZC640200011 枚 ZC6404000110 m ZC6405000110 m ZC640600011 台・月 ZC64070001セット ZC64080001セット ZC64090001真空掃除機用HEPAフィルター真空掃除機用フィルター鉛用排気用ダクト吐出側300φ真空掃除機賃料負圧集塵装置(5~7m3/min 対象:鉛)吸気用ダクト吸込側298φ負圧集塵装置用2次フィルター負圧集塵装置(5~7m3/min 対象:鉛)負圧集塵装置用HEPAフィルター名 称負圧集塵装置用1次フィルター負圧集塵装置(5~7m3/min 対象:鉛)内 訳 表可児市 11頁数 量 単位 単 価 金 額 摘要1 台 ZC641000011 台・月 ZC64110001セット ZC64120001セット ZC641300011 式4週8休(月単位)1 式0.100 t 施工P単価表(CB010420-0015)0.100 t 施工P単価表(CB010410-0016)DID区間無し、6.0km以下現場発生品及び支給品積込み・荷卸し(施工パッケージ)現場発生品及び支給品運搬(施工パッケージ)現場発生品運搬鉄スクラップエアシャワー用HEPAフィルターエアシャワー賃料鉛用エアシャワー用プレフィルター名 称簡易セキュリティルーム鉛用内 訳 表可児市 12頁数 量 単位 単 価 金 額 摘要1 式1 式4週8休(月単位)1 式4週8休(月単位)1 式施工地域:一般交通影響有り(2)-1、4週8休(月単位)1 式1 式共通仮設費(率計上額)共通仮設費計安全費技術管理費間接労務費共通仮設費間接工事費内 訳 表名 称直接工事費計可児市 13頁数 量 単位 単 価 金 額 摘要1 式1 式1 式施工地域:一般交通影響有り(2)-1、4週8休(月単位)1 式1 式1 式1 式1 式合計一般管理費等スクラップ評価額現場管理費(率計上額)工場製作・架設工事原価工場管理費現場管理費内 訳 表名 称純工事費可児市 14頁数 量 単位 単 価 金 額 摘要総合計内 訳 表名 称可児市 15頁単価表(F999300001-01)4週8休/月単位 1 式名 称 ・ 規 格 数 量 単位 単 価 金 額2.000 個2.000 個2.000 着2.000 組2.000 足合 計 1.000 式JIS T 8115 TypePB(6)準拠品ZC64200001JIS T 8116適合品ZC64190001シューズカバーJIS T 8115 Type5,6適合品(非防水タイプ) ZC64180001防護手袋フィルタ区分 PL3ZC64150001使い捨て化学防護服PAPR 国家検定:大風量形/PL3/S級ZC64140001呼吸用保護具用フィルター安全費摘要電動ファン付き呼吸用保護具可児市 1頁単価表(F999400001-01)4週8休/月単位 1 式名 称 ・ 規 格 数 量 単位 単 価 金 額2.000 m2合 計 1.000 式摘要鉄筋探査工下向き単価表(SJ0200)技術管理費可児市 2頁単価表(F999900001-01) 1 式名 称 ・ 規 格 数 量 単位 単 価 金 額0.100 t合 計 1.000 式ヘビー H1TJ0920スクラップ評価額摘要鉄スクラップ可児市 3頁単価表(SJ0430) 1 式 当り名 称 ・ 規 格 数 量 単位 単 価 金 額1.000 本1.000 本1.000 本1.000 本1.000 本1.000 本3.000 組1.000 組 M12*40(2W) B3TJ0300M12*45(2W) B1,B2TJ0170ボルトナット SS400 亜鉛メッキSGP125・SGP90ATJ1120ボルトナット SS400 亜鉛メッキSGP125・SGP90ATJ1110排水管(P3橋脚) D6 亜鉛メッキSGP125・SGP90ATJ1100排水管(P3橋脚) D5 亜鉛メッキSGP125・SGP90ATJ1090排水管(P3橋脚) D4 亜鉛メッキSGP125・SGP90ATJ1080排水管(P2橋脚) D3 亜鉛メッキSGP125・SGP90ATJ1070排水管(P2橋脚) D2 亜鉛メッキ排水管製作工摘要排水管(P2橋脚) D1 亜鉛メッキ可児市 1頁単価表(SJ0430) 1 式 当り名 称 ・ 規 格 数 量 単位 単 価 金 額5.000 組2.000 組6.000 組4.000 本合 計 1.000 式単位当り 1.000 式 当りM12*52(本体打込式)TJ0390M12*40(2W)TJ1130ボルトナット SS400 亜鉛メッキM12*30(1W,1SW) C1TJ0380ボルトナット 亜鉛メッキM12*40(2W) S1TJ0370ボルトナット SS400 亜鉛メッキ摘要ボルトナット SS400 亜鉛メッキ排水管製作工可児市 2頁単価表(SJ0580)4週8休/月単位 1 m3 当り名 称 ・ 規 格 数 量 単位 単 価 金 額2.500 t1.000 m3合 計 1.000 m3単位当り 1.000 m3 当り殻運搬(施工パッケージ)コンクリート(鉄筋)構造物とりこわし、機械積込、DID区間無し、10.9km以下、全ての費 施工P単価表(CB227010-0001)摘要処分費(多治見市大沢町)コンクリート処理場 有筋 50*50*50以下ZC29960001Co(有筋)処分可児市 3頁単価表(SJ0630)4週8休/月単位 90 本 当り名 称 ・ 規 格 数 量 単位 単 価 金 額90.000 本 人 人 日 日1.000 式合 計 90.000 本単位当り 1.000 本 当りX981036MC008680諸雑費TJ1030発動発電機機械損料RW1022スタッド施工機械RW1024橋りょう特殊工Φ16*120TJ0160橋りょう世話役異形スタッド φ16*120摘要異形スタッド(SS400)補修用現場スタッド溶接工可児市 4頁単価表(SJ0310)4週8休/月単位 25 m 当り名 称 ・ 規 格 数 量 単位 単 価 金 額人 人%合 計 25.000 m単位当り 1.000 m 当り諸雑費X98P036橋りょう特殊工RW1022摘要橋りょう世話役RW1024補修工事ガス切断切削仕上工t=10mm未満可児市 5頁単価表(SJ0180)4週8休/月単位 10 m2 当り名 称 ・ 規 格 数 量 単位 単 価 金 額人 人 人1.000 式合 計 10.000 m2単位当り 1.000 m2 当りX981036RW1002諸雑費RW1022普通作業員RW1024橋りょう特殊工鋼材面用摘要橋りょう世話役素地調整工可児市 6頁単価表(SJ0170)4週8休/月単位 32 m 当り名 称 ・ 規 格 数 量 単位 単 価 金 額人 人1.000 式合 計 32.000 m単位当り 1.000 m 当り諸雑費X981036橋りょう特殊工RW1022摘要橋りょう世話役RW1024現場すみ肉溶接可児市 7頁単価表(SJ0320)4週8休/月単位 1 式 当り名 称 ・ 規 格 数 量 単位 単 価 金 額1.000 m21.000 m21.000 m21.000 m21.000 m2合 計 1.000 式単位当り 1.000 式 当りふっ素樹脂塗料用、横断歩道橋、上塗り、新橋現場塗装、淡彩、弦材を有する構造以 施工歩掛表(DC072835-0007)ふっ素樹脂塗料用、横断歩道橋、新橋現場塗装、中塗り、淡彩、
弦材を有する構造以 施工歩掛表(DC072835-0006)新橋[継手部]現場塗装 中・上塗り[標単]変性エポキシ樹脂塗料(2層)、新橋現場塗装、横断歩道橋・側道橋、弦材を有する 施工歩掛表(DC072825-0005)新橋[継手部]現場塗装 中・上塗り[標単]有機ジンクリッチペイント(2層)、新橋現場塗装、横断歩道橋・側道橋、弦材を有 施工歩掛表(DC072825-0004)新橋[継手部]現場塗装 継手部下塗り[標単]ブラスト処理、無・昼間施工歩掛表(DC072820-0003)新橋[継手部]現場塗装 継手部下塗り[標単]現場溶接部:F13摘要新橋[継手部]現場塗装 素地調整[標単]現場塗装(外面) 中詰コンクリート打設工可児市 8頁単価表(SJ0390)4週8休/月単位 10 m 当り名 称 ・ 規 格 数 量 単位 単 価 金 額人 人 人供用日1.000 式合 計 10.000 m単位当り 1.000 m 当り諸雑費X981036トラッククレーン賃料騒対無/排対無/油圧伸縮 4.9t吊 オペレーター付 ZC58720049普通作業員RW1002特殊作業員RW1001摘要土木一般世話役RW1025排水管撤去工鋼管可児市 9頁単価表(SJ0370)4週8休/月単位 1 式 当り名 称 ・ 規 格 数 量 単位 単 価 金 額0.100 m20.100 m20.100 m2合 計 1.000 式単位当り 1.000 式 当り超厚膜形エポキシ樹脂塗料(2回塗り/層)、新橋現場塗装、横断歩道橋・側道 施工歩掛表(DC072825-0008)ふっ素樹脂塗料用上塗りTJ0360新橋[継手部]現場塗装 継手部下塗り[標単]ふっ素樹脂塗料用中塗りTJ0350橋梁塗装工 新橋・新橋継手部 上塗り現場溶接部:F-11摘要橋梁塗装工 新橋・新橋継手部 中塗り現場塗装 新設排水管取付可児市 10頁単価表(SJ0380)4週8休/月単位 1 式 当り名 称 ・ 規 格 数 量 単位 単 価 金 額0.020 m20.020 m20.020 m20.020 m20.020 m2合 計 1.000 式単位当り 1.000 式 当り新橋[継手部]現場塗装 中・上塗り[標単]ふっ素樹脂塗料用、横断歩道橋、上塗り、新橋現場塗装、淡彩、弦材を有する構造以 施工歩掛表(DC072835-0007)新橋[継手部]現場塗装 中・上塗り[標単]ふっ素樹脂塗料用、横断歩道橋、新橋現場塗装、中塗り、淡彩、弦材を有する構造以 施工歩掛表(DC072835-0006)新橋[継手部]現場塗装 継手部下塗り[標単]変性エポキシ樹脂塗料(2層)、新橋現場塗装、横断歩道橋・側道橋、弦材を有する 施工歩掛表(DC072825-0005)新橋[継手部]現場塗装 継手部下塗り[標単]有機ジンクリッチペイント(2層)、新橋現場塗装、横断歩道橋・側道橋、弦材を有 施工歩掛表(DC072825-0004)摘要新橋[継手部]現場塗装 素地調整[標単]ブラスト処理、無・昼間施工歩掛表(DC072820-0003)現場塗装 新設排水管取付現場塗装部:F-13可児市 11頁単価表(SJ0540)4週8休/月単位 1 m3 当り名 称 ・ 規 格 数 量 単位 単 価 金 額1.000 m31.400 t合 計 1.000 m3単位当り 1.000 m3 当りZC2999000859 km施工歩掛表(WB232010-0009)処理費(ベントナイト)摘要側溝清掃車運搬工汚泥処分可児市 12頁単価表(SJ0610)4週8休/月単位 1 m3 当り名 称 ・ 規 格 数 量 単位 単 価 金 額2.350 t1.000 m3合 計 1.000 m3単位当り 1.000 m3 当り殻運搬(施工パッケージ)舗装版破砕、機械積込(騒音対策不要,舗装版厚15cm以下)、DID区間無し、11.5km以 施工P単価表(CB227010-0012)摘要処分費(多治見市大沢町)アスファルト処理場 塊 50*50*50以下ZC29960004As処分可児市 13頁単価表(SJ0090)4週8休/月単位 1 式 当り名 称 ・ 規 格 数 量 単位 単 価 金 額0.700 m20.700 m20.700 m20.700 m20.700 m2合 計 1.000 式単位当り 1.000 式 当りふっ素樹脂塗料用、上塗り、新橋継手部現場塗装、淡彩、無・昼間 施工歩掛表(DC072835-0014)ふっ素樹脂塗料用、新橋継手部現場塗装、中塗り、淡彩、無・昼間 施工歩掛表(DC072835-0013)新橋[継手部]現場塗装 中・上塗り[標単]変性エポキシ樹脂塗料(2層)、新橋継手部現場塗装、横断歩道橋・側道橋、弦材を 施工歩掛表(DC072825-0012)新橋[継手部]現場塗装 中・上塗り[標単]有機ジンクリッチペイント(2層)、新橋継手部現場塗装、横断歩道橋・側道橋、弦 施工歩掛表(DC072825-0011)新橋[継手部]現場塗装 継手部下塗り[標単]ブラスト処理、無・昼間施工歩掛表(DC072820-0003)新橋[継手部]現場塗装 継手部下塗り[標単]高力ボルト連結部:F-13摘要新橋[継手部]現場塗装 素地調整[標単]現場塗装(外面) 落橋防止装置工可児市 14頁単価表(SJ0100)4週8休/月単位 1 式 当り名 称 ・ 規 格 数 量 単位 単 価 金 額1.000 m21.000 m21.000 m2合 計 1.000 式単位当り 1.000 式 当り新橋[継手部]現場塗装 中・上塗り[標単]ふっ素樹脂塗料用、上塗り、新橋継手部現場塗装、淡彩、無・昼間 施工歩掛表(DC072835-0014)新橋[継手部]現場塗装 中・上塗り[標単]ふっ素樹脂塗料用、新橋継手部現場塗装、中塗り、淡彩、無・昼間 施工歩掛表(DC072835-0013)摘要新橋[継手部]現場塗装 継手部下塗り[標単]超厚膜形エポキシ樹脂塗料(2回塗り/層)、新橋継手部現場塗装、横断歩道橋・ 施工歩掛表(DC072825-0015)現場塗装(内面) 落橋防止装置工高力ボルト連結部:F-13可児市 15頁単価表(SJ0620)4週8休/月単位 7 組 当り名 称 ・ 規 格 数 量 単位 単 価 金 額人 人 人1.000 式合 計 7.000 組単位当り 1.000 組 当りX981036RW1022諸雑費RC1005橋りょう特殊工RC1003技師(C)摘要技師(A)近接調査計測工可児市 16頁単価表(SJ0150)4週8休/月単位 80 箇所 当り名 称 ・ 規 格 数 量 単位 単 価 金 額人 人 人1.000 式合 計 80.000 箇所単位当り 1.000 箇所 当り諸雑費X981036普通作業員RW1002橋りょう特殊工RW1022摘要橋りょう世話役RW1024鋼桁孔明工可児市 17頁単価表(SJ0060)4週8休/月単位 2 組 当り名 称 ・ 規 格 数 量 単位 単 価 金 額人 人 人1.000 式合 計 2.000 組単位当り 1.000 組 当りX981036RW1002諸雑費RW1022普通作業員RW1024橋りょう特殊工摘要橋りょう世話役落橋防止装置取付工可児市 18頁単価表(SJ0130)4週8休/月単位 130 本 当り名 称 ・ 規 格 数 量 単位 単 価 金 額人 人 人1.000 式合 計 130.000 本単位当り 1.000 本 当り諸雑費X981036普通作業員RW1002橋りょう特殊工RW1022摘要橋りょう世話役RW1024高力ボルト本締工可児市 19頁単価表(SJ0560)4週8休/月単位 250 本 当り名 称 ・ 規 格 数 量 単位 単 価 金 額人1.000 式合 計 250.000 本単位当り 1.000 本 当りX981036RW1022諸雑費摘要橋りょう特殊工ピンテール仕上げ工可児市 20頁単価表(SJ0200)4週8休/月単位 18 m2 当り名 称 ・ 規 格 数 量 単位 単 価 金 額人 人 人1.000 式合 計 18.000 m2単位当り 1.000 m2 当り諸雑費X981036技師(C)RC1005技師(B)RC1004摘要技師(A)RC1003鉄筋探査工下向き可児市 21頁施工歩掛表(DC073005-0001)1 m3 当り名 称 ・ 規 格 数 量 単位 金 額1.000 m31.000 m31.000 m3 単位当り 当り合 計機械施工、時間的制約 無、機・労 昼間Q00B06020100単 価 摘要構造物とりこわし工[鉄筋構造物][4週8休/月単位]構造物とりこわし工[標単]鉄筋構造物、機械施工、無・昼間、
低騒音・低振動対策しない 4週8休/月単位可児市 1頁施工歩掛表(WB810010-0002)1 t 当り名 称 ・ 規 格 数 量 単位 金 額1.000 t1.000 t1.000 t 単位当り 当り合 計一般構造物Q00B50010200単 価 摘要鉄筋加工・組立(市場単価)[4週8休/月単位]鉄筋工(市場単価)一般構造物 4週8休/月単位可児市 2頁施工歩掛表(DC072820-0003)1 m2 当り名 称 ・ 規 格 数 量 単位 金 額1.000 m21.000 m21.000 m2 単位当り 当り合 計ブラスト処理、時間的制約 無、機・労・材 昼間Q00B05010200単 価 摘要橋梁塗装工[継手部素地調整][4週8休/月単位]新橋[継手部]現場塗装 素地調整[標単]ブラスト処理、無・昼間 4週8休/月単位可児市 3頁施工歩掛表(DC072825-0004)1 m2 当り名 称 ・ 規 格 数 量 単位 金 額1.000 m21.000 m21.000 m2 単位当り 当り合 計はけ・ローラー240g/m2×2層、時間的制約 無、機・労・材 昼間Q00B05040100単 価 摘要橋梁塗装工[下塗り塗装][有機ジンクリッチペイント(2層)][4週8休/月単位]新橋[継手部]現場塗装 継手部下塗り[標単]有機ジンクリッチペイント(2層)、新橋現場塗装、横断歩道橋・側道橋、弦材を有する構造以外、無・昼間4週8休/月単位可児市 4頁施工歩掛表(DC072825-0005)1 m2 当り名 称 ・ 規 格 数 量 単位 金 額1.000 m21.000 m21.000 m2 単位当り 当り合 計はけ・ローラー200g/m2×2層、時間的制約 無、機・労・材 昼間Q00B05060100単 価 摘要橋梁塗装工[下塗り塗装][変性エポキシ樹脂塗料(2層)][4週8休/月単位]新橋[継手部]現場塗装 継手部下塗り[標単]変性エポキシ樹脂塗料(2層)、新橋現場塗装、横断歩道橋・側道橋、弦材を有する構造以外、無・昼間 4週8休/月単位可児市 5頁施工歩掛表(DC072835-0006)1 m2 当り名 称 ・ 規 格 数 量 単位 金 額1.000 m21.000 m21.000 m2 単位当り 当り合 計はけ・ローラー140g/m2、淡系、時間的制約 無、機・労・材 昼間Q00B05110200単 価 摘要橋梁塗装工[中塗り塗装][ふっ素樹脂塗料][4週8休/月単位]新橋[継手部]現場塗装 中・上塗り[標単]ふっ素樹脂塗料用、横断歩道橋、新橋現場塗装、中塗り、淡彩、弦材を有する構造以外、無・昼間 4週8休/月単位可児市 6頁施工歩掛表(DC072835-0007)1 m2 当り名 称 ・ 規 格 数 量 単位 金 額1.000 m21.000 m21.000 m2 単位当り 当り合 計はけ・ローラー120g/m2、淡系、時間的制約 無、機・労・材 昼間Q00B05130200単 価 摘要橋梁塗装工[上塗り塗装][ふっ素樹脂塗料][4週8休/月単位]新橋[継手部]現場塗装 中・上塗り[標単]ふっ素樹脂塗料用、横断歩道橋、上塗り、新橋現場塗装、淡彩、弦材を有する構造以外、無・昼間 4週8休/月単位可児市 7頁施工歩掛表(DC072825-0008)1 m2 当り名 称 ・ 規 格 数 量 単位 金 額1.000 m21.000 m21.000 m2 単位当り 当り合 計はけ・ローラー500g/m2×2回、時間的制約 無、機・労・材 昼間Q00B05030100単 価 摘要橋梁塗装工[下塗り塗装][超厚膜形エポキシ樹脂塗料(2回塗り/層)][4週8休/月単位]新橋[継手部]現場塗装 継手部下塗り[標単]超厚膜形エポキシ樹脂塗料(2回塗り/層)、新橋現場塗装、横断歩道橋・側道橋、弦材を有する構造以外、無・昼間4週8休/月単位可児市 8頁施工歩掛表(WB232010-0009)100 m3 当り名 称 ・ 規 格 数 量 単位 金 額人 日100.000 m31.000 m3 単位当り 当り合 計施工歩掛表(KC116500-0010)RW1002側溝清掃車機械運転費【基準】単 価 摘要普通作業員側溝清掃車運搬工59 km 4週8休/月単位可児市 9頁施工歩掛表(KC116500-0010)1 日 当り名 称 ・ 規 格 数 量 単位 金 額人リットル供用日1.000 日1.000 日 単位当り 当り合 計MC1105017090小型ローリーZC19020000側溝清掃車機械損料RW1015軽油単 価 摘要運転手(一般)側溝清掃車機械運転費【基準】4週8休/月単位可児市 10頁施工歩掛表(DC072825-0011)1 m2 当り名 称 ・ 規 格 数 量 単位 金 額1.000 m21.000 m21.000 m2 単位当り 当り合 計はけ・ローラー240g/m2×2層、時間的制約 無、機・労・材 昼間Q00B05040100単 価 摘要橋梁塗装工[下塗り塗装][有機ジンクリッチペイント(2層)][4週8休/月単位]新橋[継手部]現場塗装 継手部下塗り[標単]有機ジンクリッチペイント(2層)、新橋継手部現場塗装、横断歩道橋・側道橋、弦材を有する構造以外、無・昼間4週8休/月単位可児市 11頁施工歩掛表(DC072825-0012)1 m2 当り名 称 ・ 規 格 数 量 単位 金 額1.000 m21.000 m21.000 m2 単位当り 当り合 計はけ・ローラー200g/m2×2層、時間的制約 無、機・労・材 昼間Q00B05060100単 価 摘要橋梁塗装工[下塗り塗装][変性エポキシ樹脂塗料(2層)][4週8休/月単位]新橋[継手部]現場塗装 継手部下塗り[標単]変性エポキシ樹脂塗料(2層)、新橋継手部現場塗装、横断歩道橋・側道橋、弦材を有する構造以外、無・昼間4週8休/月単位可児市 12頁施工歩掛表(DC072835-0013)1 m2 当り名 称 ・ 規 格 数 量 単位 金 額1.000 m21.000 m21.000 m2 単位当り 当り合 計はけ・ローラー140g/m2、淡系、時間的制約 無、機・労・材 昼間Q00B05110200単 価 摘要橋梁塗装工[中塗り塗装][ふっ素樹脂塗料][4週8休/月単位]新橋[継手部]現場塗装 中・上塗り[標単]ふっ素樹脂塗料用、新橋継手部現場塗装、中塗り、淡彩、無・昼間 4週8休/月単位可児市 13頁施工歩掛表(DC072835-0014)1 m2 当り名 称 ・ 規 格 数 量 単位 金 額1.000 m21.000 m21.000 m2 単位当り 当り合 計はけ・ローラー120g/m2、淡系、時間的制約 無、機・労・材 昼間Q00B05130200単 価 摘要橋梁塗装工[上塗り塗装][ふっ素樹脂塗料][4週8休/月単位]新橋[継手部]現場塗装 中・上塗り[標単]ふっ素樹脂塗料用、上塗り、新橋継手部現場塗装、淡彩、無・昼間 4週8休/月単位可児市 14頁施工歩掛表(DC072825-0015)1 m2 当り名 称 ・ 規 格 数 量 単位 金 額1.000 m21.000 m21.000 m2 単位当り 当り合 計はけ・ローラー500g/m2×2回、時間的制約 無、機・労・材 昼間Q00B05030100単 価 摘要橋梁塗装工[下塗り塗装][超厚膜形エポキシ樹脂塗料(2回塗り/層)][4週8休/月単位]新橋[継手部]現場塗装 継手部下塗り[標単]超厚膜形エポキシ樹脂塗料(2回塗り/層)、新橋継手部現場塗装、横断歩道橋・側道橋、弦材を有する構造以外、無・昼間4週8休/月単位可児市 15頁下切歩道橋 現況一般図(その1)図 示路線-河川名等業務名/工事名図面番号市道 63 号線下切 歩道橋現況一般図(その1)1施工箇所名図面の種類縮 尺会 社 名可児市 下切 地内可児市役所 建設部 土木課1.図中、橋脚高については、推定値とする。
注 記)2730▽ 2.850▽ 0.120150 16 25642394 170CL1750125 1500 125正 面 図 S=1/40P1 橋 脚3351625φ267.4φ255.4 6.0 6.0φ350 φ3502730▽ 2.850▽ 0.120150 16 25642394 170CL1750125 1500 125正 面 図 S=1/40P4 橋 脚1001625φ267.4φ255.4 6.0 6.0CL1777126.9 1523.1 126.9正 面 図 S=1/40P3 橋 脚CL1750125 1500 125正 面 図 S=1/40P2 橋 脚1650.1325 325 1000φ406.4φ393.6 6.4 6.4φ406.4φ393.6 6.4 6.41625312.5 312.5 1000543075 300 16 44 49954775 220▽ 0.120▽ 5.550543075 300 16 44 49954775 220▽ 0.120▽ 5.550130 9015φ500 φ500令和7年度 下切歩道橋耐震補強工事下切歩道橋 耐震補強一般図図 示路線-河川名等業務名/工事名図面番号市道 63 号線下切 歩道橋耐震補強一般図3施工箇所名図面の種類縮 尺会 社 名可児市 下切 地内可児市役所 建設部 土木課11878.3 500CL支間長 11000 878.35500 55001.5 % 放物線勾配▽ 5.6325▽ 5.550 ▽ 5.550側 面 図 S=1/200A - A10 1110017 @ 300 = 5100 1200 15 @ 300 = 4500 300150 5250 5700600 600CL510018 @ 150 16 @ 150= 2700 = 2400▽ 0.450▽ 2.850▽ 5.5502730▽ 0.120φ406.41300P1900A15430▽ 0.1201300P2470025005430▽ 0.1201300P3φ406.41030 10 12000側 面 図 S=1/200B - B17 @ 300 = 5100 12006150 5700600 60018 @ 300 = 5400 300150500 161300P35550▽ 0.000900A2= 2700▽ 2.850▽ 5.55018 @ 150= 285019 @ 150φ267.42730▽ 0.1201300P4φ267.4φ406.45430▽ 0.120CL1825200 200 142595゚160゚11878.3支間長 11000 878.3500 2000 2000 2000 2000 1500 1000横桁間隔平 面 図 S=1/20017501500125125CL17501500125125CL500101110017 @ 300 = 5100120015 @ 300 = 4500300150525057006006001030101200017 @ 300 = 510012006150570060060018 @ 300 = 5400300150P2 P3P1A1P4A2BAAB2502509002400900215013001300130013001300130013001300CL正 面 図 S=1/40P1 橋 脚1625CL正 面 図 S=1/40P4 橋 脚1625CL正 面 図 S=1/40P3 橋 脚CL正 面 図 S=1/40P2 橋 脚1650.1325 325 10001625312.5 312.5 1000落橋防止装置(追加)落橋防止装置(追加)支柱基部補強支柱中詰コンクリート追加支柱基部補強支柱中詰コンクリート追加支柱基部補強支柱中詰コンクリート追加支柱基部補強支柱中詰コンクリート追加支柱基部補強支柱中詰コンクリート追加落橋防止装置(追加) 落橋防止装置(追加) 落橋防止装置(追加)落橋防止装置(追加) 落橋防止装置(追加)令和7年度 下切歩道橋耐震補強工事図 示 図面番号可児市役所 建設部 土木課9 10φ150S=1/20P1橋脚基部補強詳細図1-PL φ230 x 9(SM 400A)4P1 橋 脚正 面 図P1 橋 脚側 面 図 S=1/40 S=1/40S=1/40正 面 図平 面 図 S=1/40 鉄筋加工図長さ(m m)符号 径1本当りの質量(kg/m ) (kg)単位質量本数(kg)質量備考6D13合計 kg 鉄筋質量 (SD 345)鉄筋質量表 1橋脚当りC1C2 D13 0.9 95kgkg補強アンカーC1エポキシ樹脂充填既設フーチングコンクリート削孔補強アンカー詳細図 S=1/10120φ1 6スタッド溶接既設橋脚S=1/10 スタッド詳細図新設根巻きコンクリート詳細図下切歩道橋 P1橋脚基部補強詳細図下切 歩道橋市道 63 号線可児市 下切 地内300(現場孔明け:φ150)(σck=18N/mm2)A A256422 117833 5170 16 5既設根巻きコンクリート撤去新設根巻きコンクリート復旧6 6133.7 133.7φ267.4φ255.4(現場孔明け:φ15 0)25643003 61170 1 9130 9170 139P1 A1 P2S=1/40A - A平 面 図φ267.46 6 φ255.4φ450(ベース寸法)(σck=18N/mm2)6 1 33.7 1 33. 7φ2 67.434075 75 φ190(孔径)φ2 87.410 10 φ2 67.420 2020 20φ2 30φ1 90φ1 50φ1 50451.41-PL 340 x 10 x 452(SM400A)666φ9501 00 1 003 41.3 341.3φ750φ267.4550100175 175100240補強アンカーC1C2D13100 1005502 00125100スタッドチッピング(根巻きコンクリート接触面)φ450(ベース寸法)根巻きコンクリート(σck=21N/mm2)(スタッド間隔)8 x 105.0 = 840.145°(補強アンカー間隔)8 x 294.5 = 23 56.2φ779122412244 70C2C1 8 - D16 x 720 (SD345)7 2070 4806 - D 13 x 1700 (SD345)D16 720 8 1.5 617 001.12 91.69 10D161991015-D = 240φ26φ26x240注記)1 . 製作及び施工に際しては、現場計測を行ない、 また、アンカー削孔の際には、鉄筋を損傷させないように アンカー孔の配置を調整すること。
2.アンカー削孔は、鉄筋探査を十分に行ない、 事前に既設鉄筋位置を確認の上で行うこと。
既設の形状を確認のうえ実施すること。
4.既設アンカー及びフーチングの形状は推定であるため、 施工時に確認を行うこと。
354 196新設中詰めコンクリート打設孔新設中詰めコンクリート1 200 (新設中詰めコンクリート)新設中詰めコンクリート新設中詰めコンクリート打設孔1 20 0(新設中詰めコンクリート)3.新設中詰めコンクリート打設孔の孔明けは、補強板設置後に行うこと。
新設中詰めコンクリート打設孔詳細図P1550 550550550A1P1P2 P3P4A2新設中詰めコンクリート打設孔配置図 S=1/400路線-河川名等業務名/工事名施工箇所名図面の種類縮 尺会 社 名A s舗装版破砕-A s舗装敷設t = 30 mm掘削-埋め戻し平 面 図土 工19501950550 700 700φ95 0 500 500As舗装 切断t = 30 m mB - B平 面 図(スタッド間隔)140C - C28014028030°120°125B BC C令和7年度 下切歩道橋耐震補強工事図 示 図面番号可児市役所 建設部 土木課φ4 06.4203.2 20 3.220 2075 7520 20φ150φ340φ300φ19066 69φ150φ150S=1/2030° 1-P L φ300 x 9(SM400A)47 0C2C1正 面 図 側 面 図 S=1/40 S=1/40S=1/40A - A平 面 図S=1/40正 面 図平 面 図 S=1/40 鉄筋加工図長さ(m m)符号 径1本当りの質量(k g/ m) (kg)単位質量本数(kg)質量備考6D13合計 kg 鉄筋質量 (SD 345)鉄筋質量表 1橋脚当りC1C2D19D1312 2. 250. 995D19 kgkg15-D = 285φ29補強アンカーC1エポキシ樹脂充填既設フーチングコンクリート削孔φ29x285補強アンカー詳細図 S=1/1012 0φ16スタッド溶接既設橋脚S=1/10 スタッド詳細図新設根巻きコンクリート詳細図(補強アンカー間隔)(スタッド間隔)12 x 10 6.4 = 1276. 7下切歩道橋 P2橋脚基部補強詳細図(その1)P2 橋 脚 P2 橋 脚下切 歩道橋市道 63 号線可児市 下切 地内P2橋脚基部補強詳細図(その1)530 0φ406.4(現場孔明け:φ150)203.2203.2(σck=18N/mm2)A A499522 2478新設中詰めコンクリート打設孔新設中詰めコンクリート注記)1 . 製作及び施工に際しては、現場計測を行ない、 また、アンカー削孔の際には、鉄筋を損傷させないように アンカー孔の配置を調整すること。
2.アンカー削孔は、鉄筋探査を十分に行ない、 事前に既設鉄筋位置を確認の上で行うこと。
既設の形状を確認のうえ実施すること。
4.既設アンカー及びフーチングの形状は推定であるため、 施工時に確認を行うこと。
3.新設中詰めコンクリート打設孔の孔明けは、補強板設置後に行うこと。
新設中詰めコンクリート打設孔詳細図中詰めコンクリート打設孔(現場孔明け:φ1 50 )既設根巻きコンクリート撤去新設根巻きコンクリート復旧2209013 0499530 0250 0(新設中詰めコンクリート)25 00 (新設中詰めコンクリート)2206415622011 61 04φ406.46.4 6.4 φ393.6P1 P3 P2 P26.4 6.4 φ393.6(σck=18N/mm2)新設中詰めコンクリートφ4 06.46.4 6.4 φ3 93.66.4 91-P L φ340 x 9(S M400A )補強アンカーC1φ600(ベース寸法)φ600(ベース寸法)6501 00 225 225 10 028 5 5 75 50 25112 538100 100346.8 346.8φ1100φ900φ406.4C2D13スタッド650250 150 15010 0チッピング(根巻きコンクリート接触面)1 00 1 0086 012 - D19 x 860 (SD345)860 1.94 232312 x 23 5.6 = 2827. 4φ932146414646 - D 13 x 1940 (SD345)1940 1.93351212700 700700700A1P1P2 P3P4A2新設中詰めコンクリート打設孔配置図 S=1/400路線-河川名等業務名/工事名施工箇所名図面の種類縮 尺会 社 名令和7年度 下切歩道橋耐震補強工事下切歩道橋 P2橋脚 基部補強詳細図(その2)図 示路線-河川名等業務名/工事名図面番号市道 6 3 号線下切 歩道橋P 2橋脚 基部補強詳細図(その2)6施工箇所名図面の種類縮 尺会 社 名可児市 下切 地内可児市役所 建設部 土木課P2 P3156.7 843.3156.7 843.310001000P2 P380゚CLφ406.41351625230.7 250.7 801 342.7239.182.4 760.91.製作及び施工に際しては、現場計測を行ない、注 記) 既設の形状を確認のうえ実施すること。
2.* 印部材は溶融亜鉛メッキを施すものとする。
付着量は、JIS H 8641 新設排水管等:HDZ55 普通ボルト類:HDZ35 とする。
平 面 図主桁下面平 面 図橋脚基部復 旧 図 S = 1 / 40新設 排水装置側 面 図P2 橋 脚CL正 面 図P2 橋 脚A - A B - Bφ406.4 1104.8 352.5AABBφ406.4135239.1P2 P3239.1CL17001700As舗装 敷設t = 30 mmφ1100 300 300φ1100 300 300351.8211.814045゚φ406.4300 30090φ1100650560φ406.4300 30090φ1100560250.7 230.75430435 4995975 1160 1160 45025012501354979.3 200.7975 1160 1160 45060 60 60φ101.6125054304995 4355340 90110.7 4979.32820 609.3 553.8φ1100 14025 1751001160 1400250 500 2559.3 200.71212.6既設 排水桝 既設 排水桝取付金具C1 設置(新設材)300.7 249.3排水管 復旧D2(新設材)351.8排水管 復旧D3(新設材)650 1050φ101.6取付金具 復旧既設再利用材(ボルトのみ新設)取付金具S1 設置バンド;既設再利用材ピース-ボルト;新設材取付金具B2 設置(新設材)取付金具B1 設置(新設材)〈1組当り材料〉2 - PL 60 x 4.5 * 296 (SS400) [既設再利用材]取付金具 撤去-復旧 = 3 組2 - BN M12 x 40 (SS400) [新設材] *352.51104.845゚580 58060580 5802501001000340 160260703.61420 50016 500 234排水管 復旧D1(新設材)600〈1組当り材料〉2 - FB 100 x 6 * 284 (SS400)取付金具 C1 設置(新設材) = 1 組1 - FB 100 x 6 * 77 (SS400)4 - BN M12 x 40 (SS400) *2 - 本体打込み式アンカーボルト M12 (SS400) *2 - BT M12 * 30 [1-W,1-SW付] (SS400) * *1 - FB 100 x 6 * 200 (SS400)* *〈1組当り材料〉2 - PL 60 x 4.5 * 296 (SS400) [既設再利用材]取付金具 S1 設置 = 1 組1 - PL 60 x 4.5 * 74 (SM400A) [新設材]2 - BN M12 x 40 (SS400) [新設材] *3241.630 30 181.635.5 35.5 110.613514.2詳 細 図 S = 1 / 12取付金具 S1孔φ14φ101.64.54.560.8 74.2 30 44.24.5詳 細 図 S = 1 / 12取付金具 C1233.630 30 173.630 30 113.6140φ101.6666R550200100 10040 40 120100孔φ1450 5025 25 50長孔 14*30C1564長孔 14*30Conn側孔φ14Band側56.8 77.2 630 47.26詳 細 図 S = 1 / 12取付金具 B1-〔 B2 〕〈1組当り材料〉2 - FB 100 x 6 * 284 (SS400)取付金具 B1-〔 B2 〕 設置(新設材) = 2 組1 - FB 100 x 6 * 259〔279〕(SS400)4 - BN M12 x 45 (SS400) * *1 - FB 100 x 6 * 190 (SS400)* *4 - BN M12 x 40 (SS400) *23.2140100 150140016 500 11342420200 820405.3φ406.44233.630 30 173.630 30 113.6100孔φ1425 25 50C15200 13.9〔33.9〕100 100230.7〔250.7〕6φ101.66661001001650 50610025 25 50孔φ14工場-現場共56.8 258.9〔278.9〕85 102005 5 19030 30 130令和7年度 下切歩道橋耐震補強工事現 況 図 S = 1 / 40既設 排水装置CL正 面 図P2 橋 脚 P2 P3側 面 図P2 橋 脚a - a b - b平 面 図主桁下面平 面 図橋脚基部156.7 843.3撤 去 図 S = 1 / 40既設 排水装置156.7 843.310001000P2 P380゚CLφ406.4135352.51104.81625230.7 250.7 801 342.7239.182.4760.9下切歩道橋 P2橋脚 基部補強詳細図(その3)図 示路線-河川名等業務名/工事名図面番号市道 63 号線下切 歩道橋P 2橋脚 基部補強詳細図(その3)7施工箇所名図面の種類縮 尺会 社 名可児市 下切 地内可児市役所 建設部 土木課239.15430435 4995975 1160 1160 1160 540650 200 4340 240φ406.4700 500 500φ406.4700 500 500aabbφ406.413545゚239.1P2 P3239.145゚CL1700700 500 5001700700 500 500As舗装版破砕t = 30 mm掘削-埋め戻し1.製作及び施工に際しては、現場計測を行ない、注 記) 既設の形状を確認のうえ実施すること。
2.* 印部材は溶融亜鉛メッキを施すものとする。
付着量は、JIS H 8641 新設排水管等:HDZ55 普通ボルト類:HDZ35 とする。
As舗装 切断t = 30 mm5430435 4995975 1160 1160 1160 540415 4340 240160φ406.4 135150 200 300 200650 200 4340 240560 3001122.7405.31104.8 352.522090 13090 130切 断 線ガス切断-G仕上げ150 200 30060 60 60 60取付金具 一時撤去再利用(ボルトのみ発生材)バンド 一時撤去(再利用)ピース 切断撤去(ピース-ボルトは発生材)φ101.6 φ101.6〈1組当り材料〉排水管 撤去(発生材) = 1 組1 - Pipe 90A x 4369 (SGP)1 - Pipe 90A x 189 (SGP)1 - PL 60 x 4.5 * 74 (SS400)8 - BN M12 x 40 (SS400)30゚φ406.4φ139.8φ130.8 4.5 4.5詳 細 図 S = 1 / 12排水管 継ぎ手部150 1257100 50333φ101.6φ93.2 4.2 4.2φ10328.528.5φ160φ139.8 10.1 10.1〈1組当り材料〉1 - Pipe 125A x 150 (SGP)新設 排水管 D1 = 1 組1 - Pipe 90A x 378 (SGP)1 - Pipe 90A x 393 (SGP) *1 - Conn-PL φ160 x 12 (SM400A) [Net=0.59]*1 - Pipe 90A x 1278 (SGP)* * *〈1組当り材料〉2 - Pipe 125A x 150 (SGP)新設 排水管 D2 = 1 組1 - Pipe 90A x 1275 (SGP)1 - Pipe 90A x 1105 (SGP) *2 - Conn-PL φ160 x 12 (SM400A) [Net=0.59]*1 - Pipe 90A x 435 (SGP)* * *〈1組当り材料〉1 - Pipe 125A x 150 (SGP)新設 排水管 D3 = 1 組1 - Pipe 90A x 1259 (SGP)1 - Pipe 90A x 564 (SGP) *1 - Conn-PL φ160 x 12 (SM400A) [Net=0.59]*1 - Pipe 90A x 731 (SGP)* * *φ139.8 φ139.8φ139.8φ101.6 φ101.625201400 200150 12 1238150 1212601098340 92060゚25′44″60゚25′44″405.3詳 細 図 S = 1 / 30新設 排水管 D2352.5φ139.8 φ139.8φ101.6 φ101.62559.31400 609.3 550150 12 1238詳 細 図 S = 1 / 30新設 排水管 D330゚30゚703.6351.8φ139.8 φ139.8φ101.6 φ101.61360500 500 36065゚38′57″65゚38′57″1104.81212.6詳 細 図 S = 1 / 30新設 排水管 D1150 12 3381 - Pipe 80A x 337 (SGP)1 - Pipe 80A x 326 (SGP)1 - Pipe 80A x 1160 (SGP)1 - Pipe 80A x 431 (SGP) φ89.1φ89.13令和7年度 下切歩道橋耐震補強工事下切歩道橋 P2橋脚 落橋防止装置詳細図(その1)図 示路線-河川名等業務名/工事名図面番号市道 63 号線下切 歩道橋P 2橋脚 落橋防止装置詳細図(その1)8施工箇所名図面の種類縮 尺会 社 名可児市 下切 地内可児市役所 建設部 土木課P2 P3側 面 図P2 橋 脚1.製作及び施工に際しては、現場計測を行ない、注 記)既設の形状を確認のうえ実施すること。
φ406.4φ393.6 6.4 6.4650203.2 85 150 211.8連結板-2連結ピン横 梁連結板-1補強リブ橋 脚補強リブ橋 脚81 12244 203P2 P3平 面 図650415 235G1G250016 16 468横 梁P2 P3取 付 図 S = 1 / 20落橋防止装置793.3506.7P2 P350016 16 468横 梁側 面 図G1 桁側 面 図G2 桁80゚35.3P2 P3415 150平 面 図橋脚 補強リブ182520010020010014251625812.5 812.5φ406.4φ393.6 6.4 6.435.3CL正 面 図P2 橋 脚1650.1825G1825G250075 300 12544 8150075 250 17550075 4251625812.5 812.5G1 G2G1 G2CLCL1625812.5 812.5正 面 図横 梁CLCL1270250430φ406.4A AB BA - AB - B令和7年度 下切歩道橋耐震補強工事下切歩道橋 P2橋脚 落橋防止装置詳細図(その2)図 示路線-河川名等業務名/工事名図面番号市道 63 号線下切 歩道橋P 2橋脚 落橋防止装置詳細図(その2)9施工箇所名図面の種類縮 尺会 社 名可児市 下切 地内可児市役所 建設部 土木課G2 G11625 100 100812.5 812.5C5022100C50165 5 181515 15 1785411 306.5 411 306.5 35080 331 331.5 150 80 331 331.5 15025 252222221825200 200 1425100 812.5 100 812.545 45 110 45 45 110CL735040 135 40 13590 22 90 22 12620015 15 22 22 12675 755955951815150 150 1325φ26.555 40 55 40R300780 331 331.5 150 1502280 331 331.522 22181515 15 1785C5022 100詳 細 図 S = 1 / 12横 梁A AB BB B717022 22 126B - B350175 17590 9022 10015 85722 20015 185A - A200100 10017022 22 12615 15115100 157056 7020010090 60 90 6055 90 55φ26.5詳 細 図 S = 1 / 12連結板-1φ8 割りピン孔14070 70φ5215 15170200100 10015 15 170150 7022 19830060 60 18040 40 9015085 85150M48170886838 3020 107630022 128 70107 16 107 16 5410 10 3416 16 300187 113415 85 43203.2 296.8211.8120 176.880゚21535.3146.350 96.3103.6 42.712011.9 108.150 53.6300150 150100 100 100R50R5048φ140 15 141.8φ526R203.2120412R50R50296.8211.8 853416 99646.3317.2C20C2080゚35.535.3300150 150φ406.4 120 1201616 16 300詳 細 図 S = 1 / 12連結板-2-橋脚補強リブ〈1組当り材料〉1 - Conn-PL 300 x 16 x 297 (SM400A) [Net=0.75]連結板-2-橋脚補強リブ = 1 組2 - Stiff-PL φ140 x 9 (SM400A)1 - Flg-PL 317 x 16 x 646 (SM400A) [Net=0.45]1 - Top-PL 146 x 16 x 300 (SM400A) [Net=0.61]120 21.81.製作及び施工に際しては、現場計測を行ない、注 記) 既設の形状を確認のうえ実施すること。
2.特記なきスカーラップは全てR35とする。
3.* 印部材は溶融亜鉛メッキを施すものとする。
付着量は、JIS H 8641 普通ボルト類:HDZ35 とする。
4.現場孔明け径は、φ24.5とする。
〈1組当り材料〉1 - Base-PL 170 x 22 x 300 (SM400A)連結板-1 = 1 組2 - Conn-PL 140 x 16 x 198 (SM400A) [Net=0.92]1 - BN M48 x 170 (SS400)1 - 割りピン φ8 x 80 (SWRM8)*4 - TCB M22 x 80 (S10T)〈1組当り材料〉1 - Web-PL 350 x 22 x 1815 (SM400A) [Net=0.65]横 梁 = 1 組1 - Flg-PL 200 x 22 x 1785 (SM400A) [Net=0.68]1 - Flg-PL 100 x 22 x 1785 (SM400A)3 - Rib-PL 185 x 22 x 126 (SM400A) [Net=0.81]4 - Stiff-PL 85 x 22 x 126 (SM400A)8 - TCB M22 x 75 (S10T)令和7年度 下切歩道橋耐震補強工事図 示 図面番号可児市役所 建設部 土木課φ4 06.4203.2 20 3.220 2075 7520 20φ150φ340φ300φ19066 69φ150φ150S=1/2030° 1-P L φ300 x 9(SM400A)47 0C2C1正 面 図 側 面 図 S=1/40 S=1/40S=1/40A - A平 面 図S=1/40正 面 図平 面 図 S=1/40 鉄筋加工図長さ(mm)符号 径1本当りの質量(kg/m ) (kg)単位質量本数(kg)質量備考6D 13合計 kg 鉄筋質量 (SD345)鉄筋質量表 1橋脚当りC1C2D1 9D1 312 2.250.995D 19 kgkg15-D = 285φ29補強アンカーC1エポキシ樹脂充填既設フーチングコンクリート削孔φ29x285補強アンカー詳細図 S=1/1012 0φ16スタッド溶接既設橋脚S=1/10 スタッド詳細図新設根巻きコンクリート詳細図(補強アンカー間隔)(スタッド間隔)12 x 10 6.4 = 1276. 7下切 歩道橋市道 63 号線可児市 下切 地内注記)1 . 製作及び施工に際しては、現場計測を行ない、 また、アンカー削孔の際には、鉄筋を損傷させないように アンカー孔の配置を調整すること。
2.アンカー削孔は、鉄筋探査を十分に行ない、 事前に既設鉄筋位置を確認の上で行うこと。
既設の形状を確認のうえ実施すること。
4.既設アンカー及びフーチングの形状は推定であるため、 施工時に確認を行うこと。
3.新設中詰めコンクリート打設孔の孔明けは、補強板設置後に行うこと。
新設中詰めコンクリート打設孔詳細図φ700φ406.46.4 6.4 φ393.6(σck=18N/mm2)新設中詰めコンクリート6.4 91-P L φ340 x 9(S M400A )補強アンカーC1φ600(ベース寸法)φ600(ベース寸法)6501 00 225 225 10 028 5 5 75 50 25100 100346.8 346.8φ1100φ900φ406.4C2D13スタッド650250 150 15010 0チッピング(根巻きコンクリート接触面)1 00 1 0086 012 - D19 x 860 (SD345)86 0 1.94 232312 x 23 5.6 = 2827. 4φ932146414646 - D 13 x 1940 (SD345)1940 1.93351212下切歩道橋 P3橋脚基部補強詳細図(その1)P3 橋 脚 P3 橋 脚P3橋脚基部補強詳細図(その1)10300φ406.4(現場孔明け:φ150)203.2203.2(σck=18N/mm2)A A新設中詰めコンクリート打設孔新設中詰めコンクリート既設根巻きコンクリート撤去新設根巻きコンクリート復旧φ7006.4 6.4 φ393.6499522 24 78φ700P3 P2中詰めコンクリート打設孔(現場孔明け:φ150)φ4 06.46.4 6.4 φ3 93.649953002500 (中詰めコンクリート)2500 (中詰めコンクリート)20 22 015 22 022 0 27P3 P4700A1P1P2 P3P4A2新設中詰めコンクリート打設孔配置図 S=1/400路線-河川名等業務名/工事名施工箇所名図面の種類縮 尺会 社 名令和7年度 下切歩道橋耐震補強工事下切歩道橋 P3橋脚 基部補強詳細図(その2)図 示路線-河川名等業務名/工事名図面番号市道 6 3 号線下切 歩道橋P 3橋脚 基部補強詳細図(その2)11施工箇所名図面の種類縮 尺会 社 名可児市 下切 地内可児市役所 建設部 土木課1625250.7 250.7CL358.2 765.5203.7平 面 図主桁下面830P3 P211002701156.837゚01′40″φ406.4135φ406.41351300φ1100 100 100351.814037゚01′40″187.9450.5550270P3 P2 平 面 図橋脚基部280.9CL203.7 211.9AABB203.2P3 P2側 面 図P3 橋 脚830 270CL812.5 812.5正 面 図P3 橋 脚 250.7 250.7 561.9 561.9 復 旧 図 S = 1 / 40新設 排水装置A - Aφ406.4 135B - B765.5 1156.8 250.7 130 138.1φ406.4φ11006505430435 4995645 650 1000 45025012505039.3 140.71000φ406.4φ11004995 435φ1100 140645 650 1000 1000 1250 45025 1756034060 60 60φ101.6351.8703.6φ101.6130 100 180 10040010.0 %5430250 5039.3 140.7700 3120 609.3 610300.7 309.339.8 100.9230 1650 1240250 50016 500 234200 1880 2459.3 140.7100 15016 5002580500 800234791.21406.56001280既設 排水桝取付金具B2 設置(新設材)既設 排水桝取付金具B3 設置(新設材)排水管 復旧D4(新設材)排水管 復旧D5(新設材)排水管 復旧D6(新設材)取付金具C1 設置(新設材)取付金具S1 設置バンド;既設再利用材ピース-ボルト;新設材650 10503241.630 30 181.635.5 35.5 110.613514.2詳 細 図 S = 1 / 12取付金具 S1孔φ14φ101.64.54.560.8 74.2 30 44.24.5φ406.4詳 細 図 S = 1 / 12取付金具 C1233.630 30 173.630 30 113.6140φ101.6666R550200100 10040 40 120100孔φ1450 5025 25 50長孔 14*30C1564長孔 14*30Conn側孔φ14Band側56.8 77.2 630 47.216.96〈1組当り材料〉2 - PL 60 x 4.5 * 296 (SS400) [既設再利用材]取付金具 S1 設置 = 4 組1 - PL 60 x 4.5 * 74 (SM400A) [新設材]2 - BN M12 x 40 (SS400) [新設材] *〈1組当り材料〉2 - FB 100 x 6 * 284 (SS400)取付金具 C1 設置(新設材) = 1 組1 - FB 100 x 6 * 77 (SS400)4 - BN M12 x 40 (SS400) *2 - 本体打込み式アンカーボルト M12 (SS400) *2 - BT M12 * 30 [1-W,1-SW付] (SS400) * *1 - FB 100 x 6 * 200 (SS400)* *1.製作及び施工に際しては、現場計測を行ない、注 記) 既設の形状を確認のうえ実施すること。
2.* 印部材は溶融亜鉛メッキを施すものとする。
付着量は、JIS H 8641 新設排水管等:HDZ55 普通ボルト類:HDZ35 とする。
〈1組当り材料〉2 - FB 100 x 6 * 284 (SS400)取付金具 B2 設置(新設材) = 1 組1 - FB 100 x 6 * 279 (SS400)4 - BN M12 x 45 (SS400) * *1 - FB 100 x 6 * 190 (SS400)* *4 - BN M12 x 40 (SS400) *〈1組当り材料〉2 - FB 100 x 6 * 284 (SS400)取付金具 B3 設置(新設材) = 1 組1 - FB 100 x 6 * 296 (SS400)4 - BN M12 x 45 (SS400) * *1 - FB 100 x 6 * 190 (SS400)* *4 - BN M12 x 40 (SS400) *461001001650 506100孔φ1425 25 50C15250.756.8 278.985 10233.630 30 173.630 30 113.633.9 200100 1006φ101.66610025 25 50孔φ14工場-現場共2005 5 19030 30 13046100 16200100 100100孔φ1425 25 50C15233.630 30 173.630 30 113.613.2 38.16φ101.66685 1010025 25 50孔φ14工場-現場共2005 5 19030 30 13056.8130138.1150.773.2223.1詳 細 図 S = 1 / 12取付金具 B2-B3B2 B330゚令和7年度 下切歩道橋耐震補強工事下切歩道橋 P3橋脚 基部補強詳細図(その3)図 示路線-河川名等業務名/工事名図面番号市道 63 号線下切 歩道橋P 3橋脚 基部補強詳細図(その3)12施工箇所名図面の種類縮 尺会 社 名可児市 下切 地内可児市役所 建設部 土木課現 況 図 S = 1 / 40既設 排水装置P3 P2側 面 図P3 橋 脚830 270CL5430435 4995975 1160 1160 1160 540800 50 4190 390220φ406.4700φ406.4700撤 去 図 S = 1 / 40既設 排水装置b - b995.3 602.8a - aφ406.4 135975 1160 1160 1160 54041905605430435 4995415 39016030゚150150 200 450 50150 200 450800 50 4190 220 170切 断 線ガス切断-G仕上げ996.6604.960 60 60 60φ101.6バンド 一時撤去(再利用)ピース 切断撤去(ピース-ボルトは発生材)φ101.6φ406.4平 面 図主桁下面830P3 P2aa270φ406.413545゚bbCL1625250.7 250.7 801 322.7239.1239.1995.3602.8平 面 図橋脚基部239.1P3 P2φ406.4135239.145゚CL7007001.製作及び施工に際しては、現場計測を行ない、注 記) 既設の形状を確認のうえ実施すること。
2.* 印部材は溶融亜鉛メッキを施すものとする。
付着量は、JIS H 8641 新設排水管等:HDZ55 普通ボルト類:HDZ35 とする。
〈1組当り材料〉1 - Pipe 80A x 492 (SGP)排水管 撤去(発生材) = 1 組1 - Pipe 80A x 491 (SGP)1 - Pipe 80A x 1039 (SGP)1 - Pipe 80A x 646 (SGP)1 - Pipe 90A x 4219 (SGP)1 - Pipe 90A x 189 (SGP)1 - PL 60 x 4.5 * 74 (SS400)8 - BN M12 x 40 (SS400)バンド 一時撤去(再利用)ピース 残置(ボルトのみ発生材)φ89.1φ89.1812.5 812.5正 面 図P3 橋 脚250.7 250.7 561.9 561.9φ139.8765.5150 12 338φ139.81030500 200 33075゚21′29″791.2φ101.6 φ101.675゚21′29″詳 細 図 S = 1 / 30新設 排水管 D4φ139.8 φ139.8詳 細 図 S = 1 / 30新設 排水管 D5φ139.832680500150 12 338800 138055゚20′05″55゚20′05″1406.51156.8φ101.6 φ101.6150 1217501588370 1380φ139.8 φ139.8150 12 107830゚30゚703.6351.82499.11240 609.3 610 39.8φ101.6φ101.640039884゚17′22″詳 細 図 S = 1 / 30新設 排水管 D6φ139.8φ130.8 4.5 4.5詳 細 図 S = 1 / 12排水管 継ぎ手部150 1257100 50333φ101.6φ93.2 4.2 4.2φ10328.528.5φ160φ139.8 10.1 10.1〈1組当り材料〉1 - Pipe 125A x 150 (SGP)新設 排水管 D6 = 1 組1 - Pipe 90A x 1099 (SGP)1 - Pipe 90A x 670 (SGP) *1 - Conn-PL φ160 x 12 (SM400A) [Net=0.59]*1 - Pipe 90A x 731 (SGP)* * *1 - Pipe 90A x 446 (SGP) *〈1組当り材料〉2 - Pipe 125A x 150 (SGP)新設 排水管 D5 = 1 組1 - Pipe 90A x 372 (SGP)1 - Pipe 90A x 1595 (SGP) *2 - Conn-PL φ160 x 12 (SM400A) [Net=0.59]*1 - Pipe 90A x 1433 (SGP)* * *〈1組当り材料〉1 - Pipe 125A x 150 (SGP)新設 排水管 D4 = 1 組1 - Pipe 90A x 384 (SGP)1 - Pipe 90A x 369 (SGP) *1 - Conn-PL φ160 x 12 (SM400A) [Net=0.59]*1 - Pipe 90A x 870 (SGP)* * *令和7年度 下切歩道橋耐震補強工事側 面 図G2 桁下切歩道橋 P3橋脚 落橋防止装置詳細図(その1)図 示路線-河川名等業務名/工事名図面番号市道 63 号線下切 横断歩道橋P 3橋脚 落橋防止装置詳細図(その1)13施工箇所名図面の種類縮 尺会 社 名可児市 下切 地内可児市役所 建設部 土木課取 付 図 S = 1 / 20落橋防止装置P3 P2側 面 図P3 橋 脚φ406.4φ393.6 6.4 6.4650203.2 85 150 211.8連結板-2連結ピン横 梁連結板-1補強リブ橋 脚補強リブ橋 脚81 12244 203P3 P2平 面 図650415 235G1G2182520010020010014251625812.5 812.5CL50075 4251625812.5 812.5G1 G2CL50016 16 46850016 16 468φ406.4φ393.6 6.4 6.4G1 G2CL1625812.5 812.5正 面 図横 梁P3 P2P3 P2横 梁650横 梁650側 面 図G1 桁50075 425CL1625812.5 812.5正 面 図P3 橋 脚50075 300 12544 81P3 P2415 150CL平 面 図橋脚 補強リブ1.製作及び施工に際しては、現場計測を行ない、注 記)既設の形状を確認のうえ実施すること。
1270250430φ406.4A AB BA - AB - B令和7年度 下切歩道橋耐震補強工事下切歩道橋 P3橋脚 落橋防止装置詳細図(その2)図 示路線-河川名等業務名/工事名図面番号市道 63 号線下切歩道橋P 3橋脚 落橋防止装置詳細図(その2)14施工箇所名図面の種類縮 尺会 社 名可児市 下切 地内可児市役所 建設部 土木課G2 G11625 100 100812.5 812.5C5022100C50165 5 181515 15 1785411 306.5 411 306.5 35080 331 331.5 150 80 331 331.5 15025 252222221825200 200 1425100 812.5 100 812.545 45 110 45 45 110CL735040 135 40 13590 22 90 22 12620015 15 22 22 12675 755955951815150 150 1325φ26.555 40 55 40R300780 331 331.5 150 1502280 331 331.522 22181515 15 1785C5022 100詳 細 図 S = 1 / 12横 梁A AB BB B20010090 60 90 6055 90 55φ26.5717022 22 126B - B350175 17590 9022 10015 85722 20015 185A - A200100 10017022 22 12615 15115100 157056 70詳 細 図 S = 1 / 12連結板-1φ8 割りピン孔14070 70φ5215 15170200100 10015 15 170150 7022 19830060 60 18040 40 9015085 85150M48170886838 3020 1076300107 16 107 16 5422 128 7010 10 34〈1組当り材料〉1 - Conn-PL 300 x 16 x 297 (SM400A) [Net=0.75]連結板-2-橋脚補強リブ = 1 組2 - Stiff-PL φ140 x 9 (SM400A)1 - Flg-PL 317 x 16 x 646 (SM400A) [Net=0.45]1 - Top-PL 128 x 16 x 300 (SM400A) [Net=0.71]16 16 300187 113415 85 43203.2 296.8211.8120 176.8R50R5048φ140 15 141.8φ5264120 21.8φ406.4 120 12030016150 150詳 細 図 S = 1 / 12連結板-2-橋脚補強リブ127.750 77.712011.8 108.2300150 150100 100 100215296.8211.8 853416 99R203.212012R50R50646.3317.2C20C20〈1組当り材料〉1 - Web-PL 350 x 22 x 1815 (SM400A) [Net=0.65]横 梁 = 1 組1 - Flg-PL 200 x 22 x 1785 (SM400A) [Net=0.68]1 - Flg-PL 100 x 22 x 1785 (SM400A)3 - Rib-PL 185 x 22 x 126 (SM400A) [Net=0.81]4 - Stiff-PL 85 x 22 x 126 (SM400A)8 - TCB M22 x 75 (S10T)1.製作及び施工に際しては、現場計測を行ない、注 記) 既設の形状を確認のうえ実施すること。
2.特記なきスカーラップは全てR35とする。
3.* 印部材は溶融亜鉛メッキを施すものとする。
付着量は、JIS H 8641 普通ボルト類:HDZ35 とする。
4.現場孔明け径は、φ24.5とする。
〈1組当り材料〉1 - Base-PL 170 x 22 x 300 (SM400A)連結板-1 = 1 組2 - Conn-PL 140 x 16 x 198 (SM400A) [Net=0.92]1 - BN M48 x 170 (SS400)1 - 割りピン φ8 x 80 (SWRM8)*4 - TCB M22 x 80 (S10T)令和7年度 下切歩道橋耐震補強工事図 示 図面番号可児市役所 建設部 土木課9 10φ150S=1/201-PL φ230 x 9(SM 400A)正 面 図 側 面 図 S=1/40 S=1/40S=1/40正 面 図平 面 図 S=1/40 鉄筋加工図長さ( mm)符号 径1本当りの質量(kg/m) (kg)単位質量本数(kg)質量備考6D1 3合計 kg 鉄筋質量 (S D345)鉄筋質量表 1橋脚当りC1C2 D13 0.995kgkg補強アンカーC1エポキシ樹脂充填既設フーチングコンクリート削孔補強アンカー詳細図 S=1/10120φ1 6スタッド溶接既設橋脚S=1/10 スタッド詳細図新設根巻きコンクリート詳細図下切歩道橋市道 63 号線可児市 下切 地内S=1/40A - A平 面 図φ267.46 6 φ255.4φ450(ベース寸法)(σck=18N/mm2)6 1 33.7 1 33. 7φ2 67.434075 75 φ190(孔径)φ2 87.410 10 φ2 67.420 2020 20φ2 30φ1 90φ1 50φ1 50451.41-PL 340 x 10 x 452(SM400A)666φ9501 00 1 003 41.3 341.3φ750φ267.4550100175 175100240補強アンカーC1C2D1 3100 1005502 00 125 100スタッドチッピング(根巻きコンクリート接触面)φ450(ベース寸法)根巻きコンクリート(σck=21N/mm2)(スタッド間隔)8 x 105.0 = 840.145°(補強アンカー間隔)8 x 294.5 = 23 56.2φ7791224122447 0C2C1 8 - D16 x 720 (SD345)72 070 4806 - D 13 x 1700 (SD345)D16 720 8 1.5617001. 12 91. 69 10D1 61991015-D = 240φ26φ26x240注記)1 . 製作及び施工に際しては、現場計測を行ない、 また、アンカー削孔の際には、鉄筋を損傷させないように アンカー孔の配置を調整すること。
2.アンカー削孔は、鉄筋探査を十分に行ない、 事前に既設鉄筋位置を確認の上で行うこと。
既設の形状を確認のうえ実施すること。
新設中詰めコンクリート3.新設中詰めコンクリート打設孔の孔明けは、補強板設置後に行うこと。
新設中詰めコンクリート打設孔詳細図55055015P4橋脚基部補強詳細図下切歩道橋 P4橋脚基部補強詳細図P4 橋 脚 P4 橋 脚256422 1178300(現場孔明け:φ150)(σck=18N/mm2)A A既設根巻きコンクリート撤去新設根巻きコンクリート復旧6 6133.7 133.7φ267.4φ255.4新設中詰めコンクリート打設孔新設中詰めコンクリート(現場孔明け:φ1 50)新設中詰めコンクリート打設孔25643001 20 0(新設中詰めコンクリート)12 00(新設中詰めコンクリート)1701709313 61300550130 0550P4 A2 P3 P4A1P1P2 P3P4A2新設中詰めコンクリート打設孔配置図 S=1/40013004.既設アンカーの形状は推定であるため、施工時に確認を行うこと。
路線-河川名等業務名/工事名施工箇所名図面の種類縮 尺会 社 名B - B平 面 図(スタッド間隔)140C - C28014028030°120°B CB C125令和7年度 下切歩道橋耐震補強工事下切横断歩道橋 施工要領図(参考図)図 示路線-河川名等業務名/工事名図面番号市道 63 号線下切歩道橋施工要領図(参考図)16施工箇所名図面の種類縮 尺会 社 名可児市 下切 地内可児市役所 建設部 土木課CL1.5 % 放物線勾配側 面 図 S=1/200A - ACLP1A1P2 P3側 面 図 S=1/200B - BP3 A2 P4CL平 面 図 S=1/200CLCLP2 P3P1A1P4A2BAAB支柱基部補強支柱中詰コンクリート追加支柱基部補強支柱中詰コンクリート追加支柱基部補強支柱中詰コンクリート追加支柱基部補強支柱中詰コンクリート追加支柱基部補強支柱中詰コンクリート追加落橋防止装置(追加) 落橋防止装置(追加) 落橋防止装置(追加)落橋防止装置(追加)落橋防止装置(追加)枠組み足場 枠組み足場枠組み足場枠組み足場1200380012003800420042001700170012001800CLCLCLP2 P3P1A1P4A2BAAB落橋防止装置(追加)落橋防止装置(追加)枠組み足場枠組み足場120038001200380012001800※車道規制は短時間であるが、適切に交通誘導員及び 工事予告標示板を配置すること。
交通規制① 交通規制②令和7年度 下切歩道橋耐震補強工事