庁舎東館・総合会館外壁等改修工事
- 発注機関
- 岐阜県可児市
- 所在地
- 岐阜県 可児市
- カテゴリー
- 工事
- 公告日
- 2025年5月27日
- 納入期限
- —
- 入札開始日
- —
- 開札日
- —
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庁舎東館・総合会館外壁等改修工事
可児市告示第 83 号可児市長 冨田 成輝1 入札に関する事項(1) 契約番号(2) 工事名称(3) 工事場所 可児市 広見 地内(4) 工事概要(5) 工 期 から まで(6) 予定価格 - (消費税及び地方消費税を含む)(7) 低入札調査基準価格 (失格判断基準 有 )(8) 最低制限価格(9) この工事は、電子入札システム(市の使用に係る電子計算機と入札者の使用に係る電子計算機とを電気通信回線で接続した電子情報処理組織をいう。以下同じ。)でおこなう対象工事です。
なお、電子入札システムによりがたいものは、発注者の承諾を得た場合に限り書面で提出すること(以下「紙入札方式」という。) ができます。
(10)この工事の契約は、電子契約による締結が可能です。
電子契約を希望される場合は、「電子契約利用申出書兼メールアドレス届出書」を提出して下さい。
電子契約サービスの利用を希望しない場合は、従来通り紙の契約書による締結となります。
※電子契約について https://www.city.kani.lg.jp/25206.htm(11)電子保証を希望される場合は、下記を参照して下さい。
※電子保証について https://www.city.kani.lg.jp/25218.htm契約締結日 令和7年12月19日¥94,741,900電子契約を希望される場合は、契約保証・前払金・中間前払金の保証証書を電子保証によることができます。
下記の工事について、事後審査型制限付き一般競争入札をおこなうので、地方自治法施行令(昭和22年政令第16号)第167条の6の規定により、次のとおり公告します。
庁舎東館・総合会館外壁等改修工事令和7年5月28日1-18有 無庁舎東館構造: S造建設年度:平成18年度建築改修工事(防水改修工事、外壁改修工事、建具改修工事、塗装改修工事等)総合会館構造: RC造(一部S造)建設年度:昭和56年度建築改修工事(防水改修工事、外壁改修工事、建具改修工事、塗装改修工事等)2 入札参加資格必要な建設業の許可 特定・一般業種及び総合点数施工実績に関する条件配置技術者に関する条件事業所の所在地に関する条件その他の条件3 担当課入札担当課 可児市総務部管財検査課 〒509-0292可児市広見1-1工事担当課 〒509-0292【※低入札調査基準価格の設定がある場合】低入札調査基準価格を下回る価格で契約をした場合は、当該工事に配置する主任(監理)技術者等とは別に同等の資格(工事経歴を除く。)を満たす技術者を専任でさらに1名現場に配置する必要があります。
電話番号 担当課名 区分(内線)32542235可児市建設部施設住宅課可児市広見1-10574-62-1111 入札公告共通事項【事後審査型】に示すとおりとします。
(内線)0574-62-1111(建築一式)に対応する主任技術者又は監理技術者を適切に施工現場に配置し、所定の工期内に安全に施工できること。
ただし、現場代理人は主任技術者又は監理技術者と兼ねることができます。
本工事の公告日における建設業法(昭和24年法律第100号)に規定する建築一式工事に係る最新の経営事項審査の総合評定値(可児市発注者別評価点を含む)が800点以上であること。
本工事の公告日における最新の経営事項審査に係る建築一式工事の平均完成工事高が予定価格以上ある者、又は平成22年4月以降に官公庁が発注した請負金額4,700万円以上の建築一式工事を元請けとして施工(引渡し済み)した実績のある者。
対象工事に建設業法第19条の2に基づく現場代理人を置くとともに、同法第26条の規定に従い、この工事 可児市内に本店を有すること。
住所(木) 午前9時45分から4 入札日程(水) 午後1時から(木) 午後5時まで(水) 午後1時から(火) 正午まで(木) 午後1時から(水) 午後1時から(木) 午後4時まで(月) 午前9時から(火) 午前9時から(水) 午後4時まで (入札書には「工事費内訳書」を添付)(月) 午後5時まで資料提出期限※紙入札方式を承諾する基準は、可児市電子入札運用基準を参照すること。
※必要な申請書類等は可児市ホームページからダウンロードし、「事後審査型制限付き一般競争入札参加資格 要件確認申請書提出要領」に従って提出してください。
設計図書の閲覧質疑の受付令和7年6月10日 メールアドレス: keiyaku@city.kani.lg.jp回答書の閲覧令和7年5月28日 可児市ホームページ又は電子入札令和7年6月12日 システムよりダウンロード令和7年5月28日 電子メールで受付令和7年6月12日 可児市ホームページに掲載手続等 期間・期日 方法・場所入札参加申請 令和7年5月28日 電子入札システムによる申請令和7年6月12日 ※一般競争入札参加申請書を添付※紙入札方式の場合、上記添付書類と「紙入札方式参加承諾願」を入札担当課まで持参参加資格の確認 令和7年6月16日 電子入札システムによる入札書提出受付 令和7年6月17日 電子入札システムによる令和7年6月18日開 札 令和7年6月19日 可児市役所4階第4会議室電子契約の場合は、原則、電子メールで書類提出。
電子保証を利用する場合は、「電子保証(認証キー)発行完了のお知らせ」(PDF)を電子メールで送付して下さい。
落札候補者の確認 令和7年6月23日 入札担当課まで持参確認資料:様式第3号、様式第3-2号、様式第3-3号
事業年度工事種別工事番号工事名当初設計書総務部 管財検査課令和7年度改修工事(建築工事)管財工-1庁舎東館・総合会館外壁等改修工事◎注意事項 この内訳書の工事項目及び数量は、積算する上での参考資料です。
積算の際は、設計図面にて工事項目及び数量を拾い出し積算して下さい。
可児市管財工-1 工事箇所1.一般事項(1) (2) (3)2.(1) (2)3.(1)4.(1) (2)5.6.(1) (2)(3)実施にあたっては、可児市工事監督におけるワンデーレスポンス実施要領に基づき実施する。
受注者は工事施工中において、問題が発生した場合や計画工程と実施行程を比較照査し、差異が生じた場合は速やかに監督員へ報告すること。
工事施工について受注者は、工事着手に先立ち、現場付近の地元住民等に対する周知、説明、説得等を行い、トラブルの生じないよう努めること。
工事による既設構造物の破損については、未然に防止するよう予め十分調査をし、また、支障を及ぼさないよう相当の防護工を施工しなければならない。
なお、誤って損傷を与えた場合は、請負人の責任において復旧しなければならない。
調査に際しては、記録保存の必要を認めた場合は写真撮影、測量等を行わなければならない。
工事保険について本工事において、発注者、受注者及び全下請人を被保険者として、工事着手から工事目的物の引渡しまでの期間について、賠償責任保険(保険対象:第三者に与えた損害)及び工事保険(保険対象:工事目的物、工事材料及び仮設物等)に加入するものとする。
この工事は、ワンデーレスポンス実施対象工事です。
「ワンデーレスポンス」とは受注者からの質問、協議、報告、承諾願、立会願等への回答は、基本的に「その日のうち」に回答するよう対応することです。
ただし、即日回答が困難な場合は、いつまでに回答が必要なのかを受注者と協議のうえ、回答期限を設けるなど、何らかの回答を「その日のうち」にすることとする。
ワンデーレスポンスの取組について特 記 仕 様 書受注者は、工事請負契約書、可児市建設工事共通仕様書及び特記仕様書に基づき施工するものとする。
なお、特記仕様書は共通仕様書に優先する。
受注者は、本工事が「可児市工事品質証明実施要領」の対象となる場合、要領に基づき品質の証明を実施しなければならない。
提出・提示書類は別添「可児市建設工事における取扱い書類一覧表」に基づき実施するものとする。
また、工事打合簿(指示、協議、承諾は除く)、材料確認簿、夜間・休日作業届けの書類を提出する場合は、別添様式に基づき、電子メールにて提出するものとし、書面には署名または押印する必要はないものとする。
これらに定めのない事項については、監督員と協議する。
建設副産物有効利用及び適正処理について受注者は、建設副産物を排出するにあたっては、建設リサイクル法を遵守するとともに、「岐阜県建設副産物有効利用及び適正処理実施要綱」により、適切に実施すること。
建設発生土については、工事間流用とし、流用先は監督員が指示する。
都合により工事間流用ができなくなった場合は、別途協議する。
また受注者の都合により処分場を変更する時は監督員に報告するものとする。
なお、「岐阜県埋立て等の規制に関する条例」及び「岐阜県建設発生土管理基準」に基づき適正な利用の推進を図ること。
使用材料生コンクリートについて本工事に使用するコンクリートの水セメント比は、鉄筋コンクリート(24N/mm2以上)については55%以下、無筋コンクリート及び鉄筋コンクリート(21N/mm2以下)については60%以下、均しコンクリートについては60%程度とし、品質を証明する書類を提出して、事前に監督員の許可を得ること。
金 額 円 内消費税相当額 円工事名 庁舎東館・総合会館外壁等改修工事理 由 工 事 概 要可児市役所東館可児市役所庁舎東館は、平成18年に建設されて約19年経過している。
劣化調査の結果、外壁のシーリングがひび割れるなど早期の改善が必要なため、右記の改修工事を行う。
可児市総合会館可児市総合会館は、外壁が湿式工法のタイル張りになっている。
建築基準法第12条には、10年毎に湿式工法の外壁タイルは、脱落の恐れがないか全面打診等の調査をしなければならない。
また、外観の劣化調査の結果、タイルの一部が剥落、欠損、ひび割れがあったため10年毎のタイル全面打診調査及び不具合の箇所について早期の改善が必要なため右記の改修工事を行う。
庁舎東館構造: S造建設年度:平成18年度建築改修工事(防水改修工事、外壁改修工事、建具改修工事、塗装改修工事等)総合会館構造: RC造(一部S造)建設年度:昭和56年度建築改修工事(防水改修工事、外壁改修工事、建具改修工事、塗装改修工事等)工事番号 可児市 広見 地内 施設名 庁舎東館・総合会館(47.8.9.10.11.12.13.(1) (2)14.1. 表紙2. 調査対象物件名調査対象範囲調査実施日調査会社、調査担当者名(資格証明含む)3. 調査概要調査対象(建物概要:所在地、構造、階数、竣工年月など)調査範囲(例:外壁全面、バルコニー、庇など)調査方法(全面打診調査、一部目視調査併用など)調査体制(調査員数など)使用機材天候条件(調査日の天候、気温など)4. 調査結果異常部位の分布状況: 異常が確認された箇所の全体的な分布状況を図示(立面図に色分け表示など)異常部位の詳細:異常の種類(浮き、剥離、ひび割れ、欠損、汚れ、変色、その他)発生箇所(具体的な部位、高さ、方位などを図面や写真と対応させて明示)数量(異常が確認された箇所の数や面積)その他・国土交通省大臣官房庁営繕部監修 公共建築改修工事標準仕様書(建築・電気設備・機械設備工事編) 最新版統一の一斉休工の取組について現場代理人の兼務について建築物・工作物等の解体・改修工事に伴うアスベスト調査について工事規模、請負金額にかかわらず事前にアスベストの使用の有無の事前調査を行うこと。
また、一定規模以上の工事は、事前調査結果を岐阜県に報告すること。
本工事は「建設現場の週休2日」の普及および浸透に向けて、週休2日制モデル工事の適否に関わらず、土曜日の休工に努める「まんなかホリデー(中部地区統一の一斉休工)」に取組むものとする。
なお、本取組は強制的な一斉休工や工程の調整を求めるものではない。
休工とは、現場事務所での事務作業を含め1日を通して現場や現場事務所が閉所されている状態をいう。
(巡回パトロールや保守点検等現場管理上必要な作業を行う場合を除く)受注者は、施工計画書に基づいて適正な計画工程を作成し、工事の先々を予見しながら、施工するものとする。
暴力団等による不当介入における通報義務について法定外の労災保険の付保本工事において、受注者は法定外の労災保険に付さなければならない。
(2) 受注者は、暴力団又は暴力団員等による不当介入を受けたことにより、履行期間内に工事等を完了することができないときは、発注者に履行期間の延長変更を請求することができる。
公共施工区域内に可児市公共基準点が設置してある場合は、基準点鋲を滅失・き損または、その効用に支障をきたすことのないよう充分に留意すること。
施工上止むを得ず支障となる場合は、事前に監督員に報告すること。
(1) 受注者は、契約の履行に当たって、暴力団又は暴力団員等から、事実関係及び社会通念等に照らして合理的な理由が認められない不当若しくは違法な要求又は契約の適正な履行を妨げる妨害を受けたときは、警察へ通報するとともに、可児市が行う契約からの暴力団排除に関する措置要綱(平成22年可児市訓令甲第47号)に定める様式第9号により可児市に報告しなければならない。
なお、通報・報告がない場合は、可児市建設工事請負契約に係る指名停止措置要領に基づき、指名停止等の措置を行うことがある。
電子納品について「岐阜県電子納品要領」等に基づき、電子納品を行うこと。
なお、電子納品の内容については、監督員と事前に協議し、決定すること。
現場代理人は、工事請負契約約款第10条第2項の規定により、契約工期内の現場常駐が義務付けられているが、契約締結後、現場事務所の設置、資機材の搬入又は仮設工事等が開始されるまでの期間や、工事の全部の施工を一時中止している期間については、監督員との連絡体制を確保した上で、常駐義務を緩和するものとする。
また、以下の条件を全て満たす場合に、他工事の現場代理人を兼務することができる。
1.他工事は、可児市発注の建設工事で、工事現場が市内であること。
2.他工事においても、本工事と同様に現場代理人の兼務を認めていること。
3.兼務を行う工事の総数が、本工事を含めて3件までであること。
4.兼務を行う工事の請負代金額の合計が4,000万円未満であること。
5.発注者又は監督員が求めた場合には、工事現場に速やかに向かう等の対応ができること。
なお、工事現場における運営、取締り及び権限の行使に支障がある場合、及び、発注者との連絡体制が確保されていないと監督員の認めた場合は、兼務を取り消すものとする。
現場代理人が兼務となった場合は、本工事の監督員及び他工事の監督員の双方に、現場代理人兼務届を提出しなければならない。
・外壁調査は一級建築士、外壁打診調査士又はそれと同等の資格を有する者が行い、調査報告書は下記の項目を反映して2部提出すること。
・国土交通省大臣官房庁営繕部監修 公共建築工事標準仕様書(建築・電気設備・機械設備工事編) 最新版・工事用水・電気については施設内のものを使用することができる。
ただし、有償とする。
可児市公共基準点の保全について写真(異常箇所の状況を示す近景・遠景写真、必要に応じてスケール入り)集計表: 異常の種類別、程度別、部位別の集計結果を一覧表示5. 総合評価調査結果全体の総括具体的な補修工法の提案(例:部分補修、シーリング打ち替え、全面改修など)その他図面特記仕様書による。
工事名 庁舎東館・総合会館外壁等改修工事施工条件明示項目 明示事項 制約条件等工 程 A.工種( )B.期間( ~ )A.工種( )B.期間( ~ )A.協議済機関及び内容( )B.未協議機関及び内容( )A.許可済B.申請中 A.許可済B.申請中 A.許可済B.申請中 A.協議済内容( )B.未協議内容( )8.施工時期 A. 施工時期( 担当課と施設利用状況等の確認の上決定すること )9.その他 A.その他( )用 地 A.区間(No. ~No. )B.着工見込時期( )C.内容( )A.場所( )B.処理の見込み時期( )C.未買収地への立ち入り可否( )A.官有地B.民有地C.その他( )D.別途協議4.その他 A.その他( )公 害 対 策 A.騒音( )B.振動( )C.水質( )D.その他( )2.事業損失防止に関する調査あり A.調査の項目( )3.環境影響調査あり A.生物・植物調査あり4.土壌汚染対策法に関する届出A.発注者による含有調査( )B.受注者による含有調査C.調査結果の報告(一定規模以上)A.フロン回収ありB.その他( )安 全 対 策 A.全面通行止めB.片側通行止めC.時間制限あり( )A.迂回路ありB.仮設歩道必要A.区間(No. ~ )配置人員 人/日B.区間(No. ~ )配置人員 人/日C.区間(No. ~ )配置人員 人/日D.交替要員ありA.工法制限あり( )B.作業時間制限あり( )B.未協議内容( )6.その他 A.その他( )工 事 用 道 路 A.搬入経路指定ありB.時間帯制限ありA.一般交通供用ありB.安全施設必要( )C.路面工( )D.工事完了後存続又は撤去( )E.構造( )F.用地(借地)G.用地(公用地)H.用地(その他)3.その他 A.その他( )指 定 仮 設 備 1.仮設物の指定又は一部指定あり A.工種( )A.工種( )B.内容( )3.その他 A.その他( )2.仮設構造物の転用、兼用あり1.一般道路(搬入路)の使用制限2.仮設道路の設置条件あり4.鉄道等の近接作業制限あり5.バス路線(運行者との協議)A.協議済内容(足場設置に伴う、バス停の位置変更契約後貸与(特記仕様書-4より)3.交通整理員1.交通規制あり2.通学路ありA.届出済(3,000㎡以上の土地の形質の変更、工事着手30日前まで)6.その他5.石綿含有に関する事前調査特記仕様書(条件明示)下記項目、事項のうちレ印該当欄は、工事施工にあたって制約等をうけることになるので明示する。
なお、明示事項に変更が生じた場合及び明示されていない制約等が発生したときは、市と協議し適切な処置を講ずるものとする。
1.関連する別途発注工事あり2.他機関協議による工程条件あり5.建築確認6.河川区域、保全区域内作業あり3.他機関との協議状況4.占用許可状況()1.用地補償物件撤去まで着工制限あり1.施工方法の制限あり7.文化財協議(文化財課)2.工事用地の未買収3.仮設ヤードの有無明示項目 明示事項 制約条件等A.運搬距離( km )1.発生土砂等の有効利用、適正処理あり B.投棄料計上あり[場所が未確定] C.整地(押土、敷均、締固等)必要D.整地(押土)必要A.盛土、埋戻2.発生土砂等の有効利用、適正処理あり B.ストックヤード利用あり( )[自工事へ流用] C.仮置場必要( )D.運搬距離( km )E.仮置場の用地借上費計上ありA.場所( )B.盛土、埋戻C.整地(押土、敷き均し、転圧)あり3.発生土砂等の有効利用、適正処理あり D.ストックヤード利用あり( )[他工事へ流用、または処分地指定] E.仮置場必要( )F.運搬距離( km )G.仮置場の用地借上費計上ありH.処分料計上ありA.他工事名( )B.請負者運搬あり(運搬距離 km )4.発生土砂等の有効利用、適正処理あり C.盛土、埋め戻し[他工事からの流用] D.ストックヤード利用あり( )建 設 発 生 土 E.仮置場必要( )建 設 ( 産 業 ) 廃 棄 物 F.仮置場の用地借上費計上あり関 係 A.種類( )5.産業廃棄物の処理条件あり B.場所( )[特別管理産業廃棄物] C.中間処理施設までの運搬距離( km )D.処理費計上ありA.槽内洗浄必要B.可児市環境課と打合せの必要ありA.産業廃棄物管理票(マニフェスト)7.「岐阜県建設副産物有効利用及び適正処理実 施要綱」に基づく提出・提示書類あり C.コブリスD.廃棄物処理委託契約、許可書A.移設時期(R 年 月頃)B.移設時期(別途協議)A.移設時期(R 年 月頃)B.移設時期(別途協議)A.移設時期(R 年 月頃)B.移設時期(別途協議)A.移設時期(R 年 月頃)工 事 支 障 物 件 B.移設時期(別途協議)A.移設時期(R 年 月頃)B.移設時期(別途協議)A.管理者による高さ調整 ( )B.請負者による高さ調整 ( )A.移設時期 ( )B.移設時期 (別途協議)8.その他 A.その他( )1.濁水、湧水処理条件あり A.方法( )2.その他 A.その他( )A.RCB.アスファルト再生合材(30%再生)C.アスファルト再生合材(100%再生)E.2.その他 A.その他( )A.品名( )B.納入場所( )A.品名( )B.引渡し場所( )A.仮設費( )B.安全費( )C.営繕費( )D.地域連携( )4.「可児市工事品質証明実施要領」該当あり A.品質証明員の配置ありA.範囲( )B.時期( )6.その他 A.その他( )5.部分使用2.支給材あり3.現場環境改善D.再生材を使用できない場合別途協議そ の 他1.現場発生材あり再 生 材 使 用1.再生材使用指定あり排 水 工 関 係7.占用支障物件あり(その他)6.占用支障物件あり(マンホール蓋、仕切り弁蓋等)3.占用支障物件あり(水道)4.占用支承物件あり(下水道)5.占用支障物件あり(ガス)6.浄化槽、汲み取り便槽の取壊し処分あり2.占用支障物件あり(電話)B.建設発生土管理状況書類及び処理地の関係図書1.占用支障物件あり(電気)庁舎東館・総合会館外壁等改修工事A 建築工事 1.0 式E 電気設備工事 1.0 式昇降設備工事 1.0 式Ⅰ 直接工事費 計 1.0 式Ⅱ 共通仮設費 (共通仮設工事費積上分を含む) 1.0 式 純工事費 計 Ⅲ 現場管理費 1.0 式工事原価 計 Ⅳ 一般管理費等負担額 1.0 式工事価格 計 Ⅴ 消費税相当額 1.0 式総 合 計金額 備 考 記号 工 事 名 称 摘 要 数 量 単位 単 価 総 括 1 内訳書 A 建築工事➀ 総合会館 1.0 式② 庁舎東館 1.0 式合計名 称 内 容 数 量 単 位 単 価 金 額 備 考2名 称 内 容 数 量 単 位 単 価 金 額 備 考1 共通仮設積上1-a 総合会館 1.0 式1-b 庁舎東館 1.0 式合計3➀ 総合会館➀-1 仮設工事 1.0 式➀-2 防水改修(撤去) 1.0 式➀-3 防水改修(改修) 1.0 式➀-4 外壁改修(撤去) 1.0 式➀-5 外壁改修(改修) 1.0 式➀-6 建具面(撤去) 1.0 式➀-7 建具面(改修) 1.0 式➀-8 塗装改修(改修) 1.0 式➀-9 発生材処理 1.0 式計金 額 備 考 名 称 内 容 数 量 単 位 単 価4金 額 備 考 名 称 内 容 数 量 単 位 単 価➀-1 仮設工事養生 186.0 ㎡竣工時清掃 186.0 ㎡枠組本足場(手すり先行) 高さ30m未満、建地幅900 1,481.0 ㎡枠組本足場(手すり先行) 高さ22m未満、建地幅900 107.9 ㎡枠組本足場(手すり先行) 高さ12m未満、建地幅600 95.7 ㎡くさび緊結式足場(手すり先行) 高さ10m未満、建地幅600 366.0 ㎡ メッシュシート 2,872.0 ㎡ 朝顔養生 21.6 m 出入口部養生 合板、シート 16.3 ㎡計 改め計5金 額 備 考 名 称 内 容 数 量 単 位 単 価➀-2 防水改修(撤去)建具廻りシーリング撤去 520.0 mアルミパネル部シーリング撤去 26.3 m伸縮目地部シーリング撤去 650.0 m計 改め計6金 額 備 考 名 称 内 容 数 量 単 位 単 価➀-3 防水改修(改修)建具廻りシーリング MS-2、12*15 520.0 mアルミパネル部シーリング MS-2、12*15 26.3 m伸縮目地部シーリング MS-2、12*15 650.0 m防水面 清掃 1,249.0 ㎡計 改め計7金 額 備 考 名 称 内 容 数 量 単 位 単 価➀-4 外壁改修(撤去)タイル面施工事前調査 全面打診及び劣化調査 1,758.0 ㎡カッター入れ タイル面 278.0 mタイル撤去 30.2 ㎡計 改め計8金 額 備 考 名 称 内 容 数 量 単 位 単 価➀-5 外壁改修(改修)注入口付アンカーピンニング部分エポキシタイル浮き部補修 樹脂注入工法 16本/㎡ 302.0 m2ひび割れ部補修 シール工法 144.0 m タイル見本焼き 既設合せ 1.0 式 タイル 二丁掛けタイル、目地モルタル共 30.3 ㎡ モルタル面ひび割れ補修 自動式低圧エポキシ樹脂注入 20.0 mエポキシ樹脂モルタル モルタル面欠損部補修 100*100程度 30.0 箇所エポキシ樹脂モルタル モルタル面欠損部補修 100*200程度 10.0 箇所エポキシ樹脂モルタル モルタル面欠損部補修 100*300程度 10.0 箇所 水洗い清掃 1,758.0 ㎡ 巾木モルタル塗、刷毛引き 4.5 ㎡計 改め計9金 額 備 考 名 称 内 容 数 量 単 位 単 価➀-6 建具面(撤去)ガラスシーリング撤去 AW部 5*6 776.0 m計 改め計10金 額 備 考 名 称 内 容 数 量 単 位 単 価➀-7 建具面(改修)ガラスシーリング AW部 SR-1 5*6 776.0 m 建具クリーニング 外面 302.7 ㎡計 改め計11金 額 備 考 名 称 内 容 数 量 単 位 単 価➀-8 塗装改修(改修)アルミ面DP塗 1級 15.2 ㎡鋼製建具面 DP塗 1級 1.3 ㎡鋼製建具小口、枠 DP塗(細幅) 1級 10.6 m計 改め計12金 額 備 考 名 称 内 容 数 量 単 位 単 価➀-9 発生材処理廃プラスチック類 積込 1.3 m3ガラスくず、陶器くず類 積込 0.5 m3廃プラスチック類 運搬 1.3 m3ガラスくず、陶器くず類 運搬 0.5 m3廃プラスチック類 処分 1.3 m3ガラスくず、
陶器くず類 処分 0.5 m3計 改め計131 共通仮設積上1-a 総合会館フラットパネル鋼板t1.2 H=2000 4ヶ月 仮囲い 単管組、H-250×250×9×14共 56.5 m 代価11仮門 キャスターゲートW6.0*H1.8m 1.0 箇所ラフテレーンクレーン、
20t揚重機 オペレーター付 6.0 日交通誘導員B 42.0 人計 改め計単 位 単 価 金 額 備 考 名 称 内 容 数 量14名 称 内 要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考② 庁舎東館②-1 直接仮設 1 式②-2 防水改修 1 式②-3 外壁改修 1 式②-4 建具改修 1 式②-5 塗装改修 1 式②-6 発生材処分 1 式計改め計15名 称 内 要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考②-1 直接仮設養生 1 式 別紙1整理清掃後片付け 1 式 別紙2外部足場 1 式 別紙3災害防止 1 式 別紙4②-1 計改め計16名 称 内 要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考②-2 防水改修2-1) 屋上部 1 式2-2) 渡り廊下屋根部 1 式2-3) 5F屋根部 1 式2-4) 2F屋根部 1 式2-5) 3F屋根部 1 式2-6) 2~5Fバルコニー 1 式②-2 計改め計17名 称 内 要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考2-1) 屋上部(撤去)ル-フドレインストレナ-撤去 鋳鉄φ100 横引型 8.0 か所防水押え金物撤去 シール共 84.9 m既設脱気筒撤去 10.0 か所(改修)S-M2床塩ビシ-ト防水 t1.5 機械固定工法 805.0 ㎡S-M2立上り塩ビシ-ト防水 t1.5 機械固定工法 150.0 ㎡立上げ上端部押え金物 塩ビ被覆鋼板 W=100 108.0 m立上げ上端部押え金物 塩ビ被覆鋼板 55×10 84.9 m入隅部押え金物 塩ビ被覆鋼板 55×55 222.0 m密着工法 X-2 (平面)パラペットアゴウレタン塗膜防水 下地調整共 6.3 ㎡密着工法 X-2 (立上り)パラペットアゴウレタン塗膜防水 下地調整共 5.7 ㎡密着工法 X-2 (平面)目隠しルーバー基礎ウレタン塗膜防水 下地調整共 7.4 ㎡密着工法 X-2 (立上り)目隠しルーバー基礎ウレタン塗膜防水 下地調整共 4.7 ㎡密着工法 X-2 (平面)設備基礎ウレタン塗膜防水 下地調整共 31.3 ㎡密着工法 X-2 (立上り)設備基礎ウレタン塗膜防水 下地調整共 35.1 ㎡18名 称 内 要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考密着工法 X-2 (立上り)階段基礎天端ウレタン塗膜防水 下地調整共 0.8 ㎡密着工法 X-2 (平面)PS立上り天端ウレタン塗膜防水 下地調整共 7.1 ㎡密着工法 X-2 (立上り)PS立上り天端ウレタン塗膜防水 下地調整共 3.0 ㎡高圧水洗 10~15Mpa 1,056.0 ㎡横型型改修用ルーフドレイン アルミ製ストレナーφ100共 8.0 か所既設防水層浮き部切開炙り戻し 1.0 式アルミ笠木水洗い 60.4 ㎡2-1) 計19名 称 内 要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考2-2) 渡り廊下屋根部(撤去)ル-フドレインストレナ-撤去 鋳鉄φ100 横引型 2.0 か所(改修)S-M2床塩ビシ-ト防水 t1.5 機械固定工法 27.9 ㎡S-M2立上り塩ビシ-ト防水 t1.5 機械固定工法 24.0 ㎡立上げ上端部押え金物 塩ビ被覆鋼板 W=100 34.7 m入隅部押え金物 塩ビ被覆鋼板 55×55 34.7 m密着工法 X-2 (立上り)階段基礎天端ウレタン塗膜防水 下地調整共 1.6 ㎡高圧水洗 10~15Mpa 53.6 ㎡横型型改修用ルーフドレイン アルミ製ストレナーφ100共 2.0 か所既設防水層浮き部切開炙り戻し 1.0 式アルミ笠木水洗い 6.6 ㎡EXP.Jカバー水洗い 14.7 ㎡2-2) 計20名 称 内 要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考2-3) 5F屋根部(撤去)ル-フドレインストレナ-撤去 鋳鉄φ100 横引型 2.0 か所防水押え金物撤去 シール共 9.2 m(改修)S-M2床塩ビシ-ト防水 t1.5 機械固定工法 70.5 ㎡S-M2立上り塩ビシ-ト防水 t1.5 機械固定工法 17.8 ㎡立上げ上端部押え金物 塩ビ被覆鋼板 W=100 24.5 m立上げ上端部押え金物 塩ビ被覆鋼板 55×10 9.2 m入隅部押え金物 塩ビ被覆鋼板 55×55 33.7 m密着工法 X-2 (立上り)パラペットアゴウレタン塗膜防水 下地調整共 1.6 ㎡高圧水洗 10~15Mpa 89.9 ㎡横型型改修用ルーフドレイン アルミ製ストレナーφ100共 2.0 か所既設防水層浮き部切開炙り戻し 1.0 式アルミ笠木水洗い 17.2 ㎡2-3) 計21名 称 内 要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考2-4) 2F屋根部(撤去)ル-フドレインストレナ-撤去 鋳鉄φ100 横引型 3.0 か所防水押え金物撤去 シール共 50.0 m既設脱気筒撤去 2.0 か所(改修)S-M2床塩ビシ-ト防水 t1.5 機械固定工法 134.0 ㎡S-M2立上り塩ビシ-ト防水 t1.5 機械固定工法 21.9 ㎡立上げ上端部押え金物 塩ビ被覆鋼板 55×10 50.0 m入隅部押え金物 塩ビ被覆鋼板 55×55 50.0 m密着工法 X-2 (立上り)パラペットアゴウレタン塗膜防水 下地調整共 8.5 ㎡高圧水洗 10~15Mpa 165.0 ㎡横型型改修用ルーフドレイン アルミ製ストレナーφ100共 3.0 か所平板ブロック仮撤去・再取付 300×300 3.0 か所既設防水層浮き部切開炙り戻し 1.0 式アルミ笠木水洗い 80.2 ㎡2-4) 計22名 称 内 要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考2-5) 3F屋根部(撤去)ル-フドレインストレナ-撤去 鋳鉄φ100 横引型 3.0 か所防水押え金物撤去 シール共 36.6 m既設脱気筒撤去 4.0 か所(改修)S-M2床塩ビシ-ト防水 t1.5 機械固定工法 182.0 ㎡S-M2立上り塩ビシ-ト防水 t1.5 機械固定工法 54.7 ㎡立上げ上端部押え金物 塩ビ被覆鋼板 W=100 31.4 m立上げ上端部押え金物 塩ビ被覆鋼板 55×10 36.6 m入隅部押え金物 塩ビ被覆鋼板 55×55 68.0 m密着工法 X-2 (立上り)パラペットアゴウレタン塗膜防水 下地調整共 5.3 ㎡密着工法 X-2 (平面)設備基礎ウレタン塗膜防水 下地調整共 1.6 ㎡密着工法 X-2 (立上り)設備基礎ウレタン塗膜防水 下地調整共 1.9 ㎡高圧水洗 10~15Mpa 246.0 ㎡横型型改修用ルーフドレイン アルミ製ストレナーφ100共 3.0 か所23名 称 内 要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考平板ブロック仮撤去・再取付 300×300 2.0 か所既設防水層浮き部切開炙り戻し 1.0 式アルミ笠木水洗い 23.7 ㎡2-5) 計24名 称 内 要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考2-6) 2~5Fバルコニー(改修)密着工法 X-2 (平面)床ウレタン塗膜防水 下地調整共 35.4 ㎡密着工法 X-2 (立上り)床ウレタン塗膜防水 下地調整共 10.0 ㎡高圧水洗 10~15Mpa 45.5 ㎡2-6) 計25名 称 内 要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考②-3 外壁改修(撤去)ECPタイルパネル目地シーリング撤去 15×10 3,925.0 mECP-腰壁RC取り合い)シーリング撤去 20×10 120.0 mECP-ECP(各FL)シーリング撤去 20×10 641.0 mECP-金物取合いシーリング撤去 15×10 646.0 mECPコーナータテシーリング撤去 20×10 298.0 m(改修)壁全面タイル打診調査 (ECP板t60タイルパネル面) 2,355.0 ㎡壁全面タイル打診調査 (RCタイル面) 224.0 ㎡ECPタイルパネル目地シーリング MS-2 15×10 3,925.0 mECP-腰壁RC取り合い)シーリング MS-2 20×10 120.0 mECP-ECP(各FL)シーリング MS-2 20×10 641.0 mECP-金物取合いシーリング MS-2 15×10 646.0 mECPコーナータテシーリング MS-2 20×10 298.0 m②-3 計改め計26名 称 内 要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考②-4 建具改修(撤去)建具周囲シ-リング撤去 15×10 1,048.0 m飛散防止フィルム撤去 146.3 ㎡(改修)サッシクリーニング ガラス清掃共 1,032.0 ㎡建具周囲シ-リング MS-2 15×10 1,048.0 m鋼建面DP塗替え 錆止め、下地調整RB種
(塗替面)共 28.5 ㎡ 代価5サンゲツ GF-1102 コア70同等遮熱フィルム クリア 127.7 ㎡サンゲツ GF-1102 コア70同等遮熱フィルム 柄 46.9 ㎡②-4 計改め計27名 称 内 要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考②-5 塗装改修5-4) 1F荷捌き屋根 1 式5-5) 南面バルコニー鉄骨 1 式5-6) その他 1 式②-5 計改め計28名 称 内 要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考5-4) 1F荷捌き屋根亜鉛メッキ鋼面DP塗替え 錆止め、下地調整RB種(塗替面)共 22.1 ㎡ 代価55-4) 計29名 称 内 要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考5-5) 南面バルコニー鉄骨亜鉛メッキ鋼面DP塗替え 錆止め、下地調整RB種(塗替面)共 233.0 ㎡ 代価55-5) 計30名 称 内 要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考5-6) その他竪樋面(VPφ100)糸300mm未満DP塗替え 下地調整RB種(塗替面)共 245.0 m 代価65-6) 計31名 称 内 要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考②-6 発生材処分発生材運搬 積込み共 1 式 別紙5発生材処分 1 式 別紙6スクラップ控除 1 式 別紙7②-6 計改め計32名 称 内 要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考1 共通仮設費1-b共通仮設費 積上げによる交通誘導員 42人 42.0 人荷揚費 20tラフテレーンクレーン 5日 5.0 日フラットパネル鋼板t1.2 H=2000 4ヶ月仮囲い 単管組、H-250×250×9×14共 15.0 m折りたたみゲ-ト W6000×H1800 4ヶ月 1.0 か所計 改め計33庁舎東館代価11名 称 内 要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考別紙1 養生養生 外壁改修 340.0 ㎡別紙1 計別紙2 整理清掃後片付け竣工時清掃 340.0 ㎡別紙2 計別紙3 外部足場W=1200 12m未満 4ヶ月手摺先行枠組本足場 安全手摺共 534.0 ㎡W=1200 22m未満 4ヶ月手摺先行枠組本足場 安全手摺共 2,279.0 ㎡W=1200 22m以上 4ヶ月手摺先行枠組本足場 安全手摺共 707.0 ㎡別紙3 計34名 称 内 要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考別紙4 災害防止4ヶ月養生シ-ト 3,684.0 ㎡別紙4 計別紙5 発生材運搬 積込み共人力発生材積込み 仕上げ・木材類 1.3 m3発生材運搬 廃プラ 1.3 m3別紙5 計別紙6 発生材処分発生材処分 廃プラ 1.3 m3別紙6 計35名 称 内 要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考別紙7 スクラップ控除スクラップ控除 鉄 ヘビーH3 -0.1 tスクラップ控除 アルミ込みガラ -118 kgスクラップ控除 SUS304 -70 kg別紙7 計36名 称 内 要 数 量 単位 乗率 単 価 金 額 備 考代価 鋼建面・亜鉛メッキ鋼面5 DP塗替え 錆止め、下地調整RB種(塗替面)共(1㎡当り)亜鉛メッキ鋼面下地調整 RB種 1.00 ㎡鉄鋼、亜鉛メッキ鋼面錆止め 変性エポキシ樹脂プライマーB種 1.00 ㎡亜鉛メッキ鋼面 A・B・C種DP塗替え 1級 1.00 ㎡代価5 計代価5 改め計37名 称 内 要 数 量 単位 乗率 単 価 金 額 備 考代価 竪樋面(VPφ100)糸300mm未満6 DP塗替え 下地調整RB種(塗替面)共(1m当り)鉄鋼面 A種DP塗替え 1級 0.40 ㎡鉄鋼面下地調整 RB種 0.40 ㎡代価6 計代価6 改め計38名 称 内 要 数 量 単位 乗率 単 価 金 額 備 考代価 フラットパネル鋼板t1.2 H=2000 4ヶ月11 仮囲い 単管組、H-250×250×9×14共(1m当り)4ヶ月仮囲い 成形鋼板 H=2000 1.00 mH鋼 H-250×250×9×14 損料 0.07 tH鋼 H-250×250×9×14 運搬費 0.07 t代価11 計代価11 改め計39庁舎東館・総合会館外壁等改修工事A-01A-02A-03A-04A-05A-06A-07A-08A-09A-10A-11A-12A-13A-14A-15A-16A-17A-18A-19A-20A-21A-22A-23A-24A-25A-26A-27A-29A-30A-31A-32A-33A-34A-35A-36番 号 番 号 番 号 縮 尺 縮 尺 縮 尺 図面名称 図面名称 図面名称改修特記仕様書1改修特記仕様書2改修特記仕様書3改修特記仕様書4改修特記仕様書5改修特記仕様書6改修特記仕様書7改修特記仕様書8配置図、付近見取図、建物概要仕上表、改修チャート改修工法フロー図-②改修工法フロー図-①1/500- - - - - - - - - - -設計工房古山補修箇所参考数量1階平面図-1/2002階平面図 1/2003階平面図4階平面図5階平面図1/2001/2001/2001/2001/2001/2001/200南 立面図東、西 立面図北 立面図X-X 断面図Y-Y 断面図1/2001/200矩計図建具キープラン、姿図1/50、1/10 建具表、部分詳細図1/501/3001/200R階平面図、屋根伏図PH階屋根伏図南 立面図 調査結果図1/100(A3:1/141)1/100(A3:1/141)1/100(A3:1/141)1/100(A3:1/141)東 立面図 調査結果図北 立面図 調査結果図(A3:1/141)1/100西 立面図 調査結果図1/3001/300参考図1(仮設計画(配置)図)参考図2(仮設計画(平面)図)庁舎東館・総合会館外壁等改修工事(総合会館)(総合会館)(総合会館)(総合会館)(総合会館)(総合会館)(総合会館)(総合会館)(総合会館)(総合会館)(総合会館)(総合会館)(総合会館)(総合会館)(総合会館)(総合会館)(総合会館)(総合会館)(総合会館)(総合会館)(総合会館)(総合会館)(総合会館)(総合会館)(総合会館)(総合会館)(総合会館)(総合会館)(総合会館)(総合会館)(総合会館)(総合会館)(総合会館)(総合会館)塔屋・煙突・ガス庫・駐輪場 調査結果図 (総合会館)SCALE DATE TITLENAMENo. CHARGE DESIGN古 山 光 司 1級建築士 大臣登録 第199812号 TEL 0574-63-2101岐阜県可児市広見1丁目16番地 シティハイツ303FAX 0574-63-2677Ⅱ 建築改修工事仕様工事概要工事名称主要用途工事種別敷地都市計画法等建築基準法工事建物の概要工事の範囲・機械設備工事一式 ・解体工事一式 ・電気設備工事一式別途工事 ・電気設備工事一式 ・機械設備工事一式・建築主体工事( 外壁改修 ) 一式1.共通仕様(1)図面及び本特記仕様に記載されていない事項は、国土交通省大臣官房官庁営繕部監修の「公共建築改修工事標準仕様書(建築工事編)(令和4年版【令和4年3月改定】)」(以下「改修標準仕様書」とい特記事項 項目 章 特記事項 項目 章1 共 通 事 項1 適用基準等 ・建築工事標準詳細図(令和4年版)国土交通省大臣官房官庁営繕部整備課各図面において、(○-○○-○)内の数字は適用する上記詳細番号を示す。
・風圧力地表面粗度区分 (・Ⅰ ・Ⅱ ・Ⅲ ・Ⅳ)・積雪荷重 平成12年5月31日建設省告示第1455号における区域 別表( 24 )3 工事実績情報サ ービス(CORINS) への登録5 施工計画書・仮設工事 ・防水改修工事・外壁改修工事・建具改修工事・内装改修工事・塗装改修工事・耐震改修工事・環境配慮改修工事 ・解体工事6 電気保安技術者 ・適用する-改修特記仕様書1 (総合会館)風速(Vo= 32 m/s)(1.1.4)登録するものとする。
工事請負金額が500万円以上(消費税込み)の工事について、工事実績情報を(登録先:(一財)日本建設情報総合センター)の手順に準じて訂正するものとする。
なお、登録内容を訂正する必要が生じた場合は、標準仕様書に記載された登録登録を省略することができるものとする。
また、変更契約日と工事完了日の間が、10日に満たない場合は、変更契約時の支障のない状況まで完了していること。
総合試運転を行う上で、関連工事を含めた各工事が工期のおおむね10日前までに(1.2.1)(1.2.2)書)を作成し、監督員に提出する。
工事の着手に先立ち、工事の総合的な計画をまとめた施工計画書(総合施工計画に提出する。
次の工種に該当する工事の施工計画書を当該工事の施工に先立ち作成し、監督員(1.3.3)Ver.20230404・適用する 7 工事用電力設備 の保安責任者(1.3.4)8 施工条件 ・適用する・施工時間 (※協議による ・指定なし ・指定あり )・工事用車両の駐車場 (・指定なし ・図示 ・敷地内 )・資機材置場 (・指定なし ・図示 ・敷地内 )・現場事務所 (・指定なし ・図示 ・敷地内 )・建設発生土仮置場 (・指定なし ・図示 ・敷地内 )・施工順序 (・指定なし ・図示 ・監督員の指示による)(1.3.5)[1.3.5]9 環境への配慮有すると共に、次の①から④を満たすものとする。
1)建築物内部に使用する材料等は、設計図書に規定する所要の品質及び性能を(1.4.1)[1.4.1]パーティクルボード、その他の木質建材、ユリア樹脂板、壁紙、接着剤、① 合板、木質系フローリング、構造用パネル、集成材、単板積層材、MDF、保温材、緩衝材、断熱材、塗料、仕上塗材は、アセトアルデヒド及びスる「ホルムアルデヒドの放散量」の区分に応じた材料を使用する。
チレンを発散しない又は発散が極めて少ない材料で、設計図書に規定す少ない材料を使用する。
② 接着剤及び塗料は、トルエン、キシレン及びエチルベンゼンの含有量が1 共 通 事 項③ 接着剤は、可塑性(フタル酸ジ-n-ブチル及びフタル酸ジ-2-エチい材料を使用する。
ルヘキシル等を含有しない難揮発性の可塑剤を除く)が添加されていな散が極めて少ない材料を使用したものとする。
④ ①の材料を使用して作られた家具、書架、実験台、その他の什器類は、ホルムアルデヒド、アセトアルデヒド及びスチレンを発散しないか、発10 材料の品質等① 品質及び性能に関する試験データが整備していること。
② 生産施設及び品質の管理を適切に行っていること。
③ 安定的な供給が可能であること。
④ 法令等で定める許可、認可、認定又は免許を取得していること。
⑤ 製造又は施工の実績があり、その信頼性があること。
⑥ 販売、保守等の営業体制を整えていること。
5)製造業者等に関する資料の提出を求める材料・吸水調整材 ・錠前類 ・クローザー類 ・自動扉機構・オーバーヘッドドア ・防水剤 ・現場発泡断熱材(特定フロンによるものを除く)・フリーアクセスフロア ・可動間仕切 ・移動間仕切 ・トイレブース・煙突用成形ライニング材 ・天井点検口 ・床点検口 ・グレーチング・屋上緑化用システム ・トップライト ・エポキシ樹脂・ポリマーセメントモルタル ・鋳鉄製ふた(1.4.2)[1.4.2]べき品質及び性能を有するものとする。
1)本工事に使用する材料等は、設計図書に定める品質及び性能の他、通常有すし、同等品を使用する場合は監督員の承諾を受ける。
2)備考欄に商品名が記載された材料は、当該商品又は同等品を使用するものと指定する工法とする。
3)標準仕様書に記載されていない特別な材料の工法については、材料製造所の4)本工事に使用する材料のうち、5)に指定する材料の製造業者等は、次の①から⑥の事項を満たすものとし、その証明となる資料(外部機関が発行する督員の承諾を受けた場合はこの限りでない。
証明書の写し等)を監督員に提出して承諾を受ける。
ただし、あらかじめ監・鉄骨柱下無収縮モルタル ・無収縮グラウト材 ・乾式保護材(防水立上部)・既成成調合モルタル(タイル工事用) ・既成調合目地材 ・ルーフドレン・自閉式上吊引き戸機構(手動開き式) ・重量シャッター ・軽量シャッター調査 ※石綿含有建材の事前調査 11 石綿含有建材 の調査・分析による石綿含有建材の調査サンプル数 1箇所あたり3サンプル採取箇所 ・図示による 石綿分析結果報告書(証明書) )貸与資料( 石綿障害予防規則 第3条第5項に基づく事前調査における前調査を行う工事着手に先立ち、あらかじめ関係法令に基づき、石綿含有建材の事(1.5.1)クリソタイル、クロシドライト、トレモライト分析対象 アクチノライト、アモサイト、アンソフィライト、12 施工調査 ※施工計画調査本工事該当部位及び関連部位について既存施設(埋設配管等を含む)について、施工計画作成のための事前調査、情報収集を行う。
報告書 監督員に2部提出調査業者 外壁及び防水改修施工数量調査は、使用予定材料メーカーの指定・埋設配管の試掘 範囲、復旧方法 ※図示による ・ 立面図、平面図等に記載、必要に応じ写真を添付する施工業者とする。
(1.6.1~3)13 埋設配管・ 配線及び 鉄筋調査あと施工アンカー 6章及び8章によるコア抜き、はつり工事等※既存資料調査・探査機(電磁波レーダー法又は電磁波誘導芳)による探査)A - 012025.01.31う。
)、可児市建設工事共通仕様書、及び建築工事標準図(最新版){以下「標準図」という}による。
なお、改修標準仕様書に記載されていない事項は、国土交通省大臣官房官庁営繕部監修の「2.本特記仕様書の表記(1)項目は、番号に 印の付いたものを適用する。
(2)特記事項は、・ 印の付いたものを適用する。
・ 印の付かない場合は、※印の付いたものを適用する。
・ 印と ※ 印の付いた場合は、共に適用する。
(3)特記事項に記載の ( . . ) 内表示番号は、改修標準仕様書の当該項目、当該図又は当該表を示す。
特記事項に記載の [ . . ] 内表示番号は、標準仕様書の当該項目、当該図又は当該表を示す。
上記事実が発生した場合は、契約書第27条(臨機の措置)の規定による。
修工事はそれぞれの工事特記仕様書を適用する。
(2)電気設備改修工事及び機械設備改修工事を本工事に含む場合は、電気設備改修工事及び機械設備改は、特定行政庁(建築主事等)が求める検査に必要な資料(報告書等)を用意すること。
(3)受注者は建築基準法第7条の定めによる完了検査(同法第7条の3の定めによる中間検査を含む)時に(4)G 印は「国等による環境物品等の調達の推進等に関する法律(平成12年法律第100号)」(以下「達品目の使用に努める。
グリーン購入法」という。
)に基づく「環境物品等の調達の推進に関する基本方針の変更(平成31年2月8日閣議決定)」に定める特定調達物品等を示す。
原則としてグリーン購入法における特定調(5)受注者は、南海トラフ地震防災対策推進地域における工事にあっては、南海トラフ地震に関連する補強・落下防止等の保全処置を講じなければならない。
情報(臨時)が気象庁から出された場合には、工事中断の措置をとるものとし、これに伴う必要な(6)標準仕様書で「特記がなければ、」以降に具体的な材料・品質性能・工法・検査方法等を明示して法令等の遵守(1.1.13)の規定を優先する。
いる場合において、それらが関係法令の改正等により(条例等を含む)に抵触する場合には、関係公共建築工事標準仕様書(建築工事編)(令和4年版【令和4年3月改定】)(以下「標準仕様書」という。
)による。
庁舎東館・総合会館外壁等改修工事 4 概成工事事務所改修地名地番 岐阜県 可児市 広見 地内敷地面積都市計画区域 ・ 都市計画区域内(・市街化区域・市街化調整区域・その他)・ 都市計画区域外用途地域 ・( 商業地域 )防火地域 ・ 防火地域 ・準防火地域 ・指定なしその他の指定 ・ 22条指定区域内 ・ 22条指定区域外 ・( )道 路 ・ 国道 ・ 県道 ・ 市道 ・ 町道 ・ 村道 ・ 私道 幅員 16 m指定の建ぺい率 80.00 % 指定の容積率 400.00 %庁舎東館・総合会館外壁等改修工事管理番号: 総合会館構 造階 数 5階RC造一部S造管理番号: 庁舎東館構 造 S造階 数 5階建て延床面積 5.345.31㎡渡り廊下S造5階建て197.00㎡建設年度 平成20年建設延床面積 4,064.92㎡建設年度昭和56年度示第487号)に基づき指定された建設機械を使用する。
ただし、これにより難SCALE DATE TITLENAMENo. CHARGE DESIGN古 山 光 司 1級建築士 大臣登録 第199812号 TEL 0574-63-2101岐阜県可児市広見1丁目16番地 シティハイツ303FAX 0574-63-2677特記事項 項目 章 1 共 通 事 項特記事項 項目 章 特記事項 項目 章配管 ・配管等の位置の墨出を行う範囲 ※図示による・放射線透過試験3)露出時間は、コンクリートの厚さ等により、適宜調整する。
5)躯体の墨出しは、表裏でズレがないように措置を講ずる。
に定めるところによるほか、次による。
労働安全衛生法、「電離放射障害防止規則」(昭和47年労働省令第41号)等を証明する資料を監督員に提出する。
1)作業主任者は、エックス線作業主任者の資格を有するものとし、資格で照射器より離れる。
また、作業者以外の立入禁止措置を講ずる。
2)放射線照射量は最小限のものとし、照射中は人体に影響のない程度ま確認する。
4)付近にフィルム、磁気ディスク等放射線の影響を受けるものの有無を撮影枚数 枚、フィルムサイズ 、コンクリート厚さ cm14 技能士 ※適用する 工事種目仮設工事鉄筋工事コンクリート工事石工事木工事金属工事防水改修工事外壁改修工事建具改修工事内装改修工事塗装改修工事耐震改修工事排水工事舗装工事植栽工事適用する技能士(技能士による施工に努めること)屋根及びとい改修工事技能士検定職種とび鉄筋施工型枠施工コンクリート圧送施工石材施工建築大工内装仕上施工建築板金防水施工建築板金左官タイル張りサッシ施工ガラス施工自動ドア施工建築大工内装仕上施工建築板金内装仕上施工表装左官タイル張り塗装型枠施工鉄筋施工コンクリート圧送施工配管路面標示施工造園樹脂接着剤注入施工技能検定作業・ とび作業・ 鉄筋組立作業・ 型枠工事作業・ コンクリート圧送工事作業・ 石張り作業・ 大工工事作業・ 鋼製下地工事作業・ 内外装板金作業・ アスファルト防水工事作業・ ウレタンゴム系塗膜防水工事作業・ アクリルゴム系塗膜防水工事作業・ 合成ゴム系シート防水工事作業・ 塩化ビニル系シート防水工事作業・ セメント系防水工事作業・ シーリング防水工事作業・ 改質アスファルトシートトーチ工法防水・ FRP防水工事作業・ 内外装板金作業・ 樹脂接着剤注入工事作業・ 左官作業・ タイル張り作業・ ビル用サッシ施工作業・ ガラス工事作業・ 自動ドア施工作業・ 大工工事作業・ 鋼製下地工事作業・ 内外装板金作業・ プラスチック系床仕上工事作業・ カーペット系床仕上工事作業・ ボード仕上工事作業・ 壁装作業・ 左官作業・ タイル張り作業・ 建築塗装作業・ 型枠工事作業・ 鉄筋組立て作業・ コンクリート圧送工事作業・ 建築配管作業・ 溶融ペイントハンドマーカー工事作業・ 造園工事作業(1.7.2)15 施工の検査等16 化学物質の 濃度測定 1)施工完了後、引渡前に室内空気中のホルムアルデヒド、トルエン、キシレン、2)測定対象室及び測定箇所数等は下記による。
着工前の測定 ・行う ・行わないエチルベンゼン、スチレンの濃度を測定し、測定結果を監督員に報告する。
測定対象室 ・図示による測定箇所数 ・図示による3)測定方法は、下記によるによる。
測定物質 1)の5項目に加え、学校のみパラジクロロベンゼンを追加測定 測定は、「閉鎖」の状態のまま行う。
測定位置は、室中央付近の床から1.2m~1.5mの高さとする。
4)測定結果の報告を監督員に行う。
見本施工 ・実施する(対象: タイル ) ・実施しない (1.7.5)(1.7.9)[1.5.9]測定方法 ※パッシブ採取による蒸気拡散式分析法 ・厚生労働省の標準法を開放し30分換気する。
換気 測定対象室のすべての窓及び扉(造り付け家具、押入れ等を含む。)家具、押入れ等の扉は、開放したままとする。
閉鎖 測定対象室のすべての窓及び扉を5時間閉鎖する。
ただし、造り付け場合は、8時間測定(10時30分~18時30分)とする。
測定時間は、原則として24時間とする。
但し24時間測定が行えない※新規に作成 ・既存完成図を修正記載内容は監督職員と協議する。
完成図CADデータ作成方法は「建築CAD図面作成要領」(平成17年4月改訂版)による。
・保全に関する資料提出 ※1部 ・ ・施工図(・監督員の指示による ・ )提出 ※電子納品に収納 ・原図及びその複写図1部・施工計画書(・監督員の指示による ・ )提出 ※電子納品に収納 ・1部製作図等で原図として提出が出来ないものは、原図に代わるものとしてよい。
設備機器の位置、取り合い等が検討できる施工図を提出し、監督職員の承諾を受ける。
18 営繕工事 電子納品「営繕工事電子納品要領」(令和5年4月改訂版)による。
19 埋戻し及び 盛土種別 ・A種 ・B種 ・C種 ・D種・建設汚泥から再生した処理土 G(1.9.1~3)使用に限り、発注者に移譲するものとする。
本工事に係る施工図及び施工計画書の著作者の権利は、当該建物における[3.2.3][表3.2.1]20 建設発生土の処理提出する。
搬出場所の名称及び所在地()受入条件 ()処分費 ()仮置場 ()・場外指定場所に搬出し、搬出後、監督員へ搬出場所の受入を証明する資料を[3.2.5]・場内指定場所に敷き均し( )・場内指定場所に堆積 ( )・岐阜県建設発生土管理基準により土壌検査を行う。
を監督員と協議する。
成した施工計画や実施工程により、搬出予定時期の受入条件等を確認し、結果なお、搬出場所、受入条件等は、設計図書作成時点のものであり、受注者が作先を調査の上、搬出場所、受入条件等が確認できる資料を監督員に提出する。
また、確認の結果、受入条件等の変更により搬出が困難な場合は、近隣の受入の受入を証明する資料を提出する。
監督員は、提出された資料をふまえ受注者と協議の上、新たな搬出場所等を指定するとともに、必要に応じて設計変更を行う。
搬出後、監督員へ搬出場所で1 共 通 事 項1 共 通 事 項21 砂利地業 ※再生クラッシャラン G ・切込砂利又は切込砕石22 特別な材料の 工法改修標準仕様書、標準仕様書に記載されていない特別な材料の工法は、当該製品の指定工法による。
[4.6.2]23 工事写真 国土交通省大臣官房官庁営繕部監修の「営繕工事写真撮影要領(平成28年版)による工事写真撮影ガイドブック(平成30年版)」及び国土交通省大臣官房官24 設計GL ※設計GL=BM+mm(現状地盤高は図示) ・25 設備工事との 取り合い本工事の施工範囲※図示した鉄筋コンクリート部の貫通孔、開口部の補強※図示した壁・天井の仕上材・下地材の切込み及び補強※自動閉鎖装置取付け箇所の切込み及び補強※駆動装置が電動による建具等の2次側の配管・配線及び操作スイッチ施工図 受ける。
※設備機器の位置、取合いなどの検討できる施工図を提出し、監督員の承諾を庁営繕部「デジタル工事写真の小黒板情報電子化について」による他、監督員のただし、これにより難い場合は、監督員と協議するものとする。
26 建設機械 1)本工事においては「低騒音型・低振動型建設機械の指定に関する規程」(平い場合は、監督員と協議の上、必要書類を提出するものとする。
成9年7月31日建設省告示第1536号、最終改正 平成13年4月9日国土交通省告2)本工事においては「第3次排出ガス対策型建設機械指定要領(平成18年3月17日国総施第215号、最終改定 平成28年8月30日国総環リ第6号)に基づき指定された建設機械を使用する。排出ガス対策型建設機械を使用できない場合は、平成7年建設技術評価制公募課題「建設機械の排出ガス浄化装置の開発」、れた排出ガス浄化装置を装着することで、排出ガス対策機械と同等とみなす。
又はこれと同等の開発目標で実施された建設技術審査証明事業により評価さ行い、監督員に提出するものとする。
排出ガス対策建設機械、又は排出ガス浄化装置を装着した建設機械を使用する場合、現場代理人は、施工現場において使用する建設機械の写真撮影を27 事故報告発生報告書を監督員に速やかに提出すること。
工事施工中に事故が発生した場合には、直ちに監督員に通知するとともに、事故28 養生その他※粉じん対策 粉じんが発生する場合には、集塵機を設置すること。
工事車両の洗車及び道路の清掃をすること。
搬出時等は、周辺道路への土砂等飛散防止に努めること。
※安全対策 工事車両の出入口及び出隅部分に透明板付の仮囲いや赤色灯を設置すること。
在来にならい補修する。
工事施工に際し、在来部分を汚損した場合又は損傷した場合は、構造・仕上げ共、・夜間照明 仮囲い上部に仮設夜間照明を設置すること。
こと。
・騒音対策 隣地境界地点において騒音振動測定器を設置し、測定管理する-Ver.20230404A - 022025.01.31指示により撮影し提出する。
・ 1部庁舎東館・総合会館外壁等改修工事 ・提出完成図 ・A3版二つ折り製本 2 部・完成図(施工図、施工計画書を除く)・設計図・A3版2つ折り製本2部 17 着工時・完成時の提出書類改修特記仕様書2 (総合会館)SCALE DATE TITLENAMENo. CHARGE DESIGN古 山 光 司 1級建築士 大臣登録 第199812号 TEL 0574-63-2101岐阜県可児市広見1丁目16番地 シティハイツ303FAX 0574-63-2677特記事項 項目 章 特記事項 項目 章 特記事項 項目 章1 共 通 事 項-Ver.20230404改修特記仕様書3 (総合会館)29 完成写真本完成写真の著作者の権利は、発注者に委譲するものとする。
提出内容※電子データ 1部画素:長辺で2880PIX以上記録方式:RGB(フルカラー)、JPEG最高画質記録媒体:CD-R(ISO)・カラープリント キャビネ版( )部アルバム(黒表紙金文字300mm×300mm程度) ※無し ・有り・四つ切 ( )枚 ※アルミ額縁 ・印刷用紙:A4縦・半切 ( )枚 ※アルミ額縁 ・撮影内容:監督員の指示による・全紙 ( )枚 ※アルミ額縁 ・提出部数:監督員の指示による撮影箇所数 ※( )箇所 ・航空写真( )箇所 ・監督員の指示による30 書類の書式等31 下請施工業務32 産業廃棄物の適正処理請負に係る書類」様式に基づき作成する。
本工事の施工に関して提出する書類は、発注者が受注者に提示する「営繕工事のする者の中から選定するよう努めること。
本工事において、下請契約を締結する場合には、当該契約の相手方を岐阜県内に本店(建設業法(昭和24年法律第100号)に規定する主たる営業所含む。
)を有33 下請業者等34 暴力団の排除措置妨害又は不当介入に対する通報義務こと。
下請業者の選定に当たっては岐阜県入札参加資格停止の処置がなされていないすること。
産業廃棄物が搬出される工事にあたっては、監督員の指示に従い産業廃棄物の関連書類の提出及び確認並びに処理施設の現地確認並びに建設廃棄物処理状況の管理を行い、産業廃棄物の最終処分に至るまで適正に処理されていることを確認い。
なお、通報がない場合は入札参加資格を停止をすることがある。
1)受注者は、契約の履行に当たって暴力団関係者等から事実関係及び社会通念等に照らして合理的な理由が認められない不当若しくは違法な要求又は契約の適正な履行を妨げる妨害を受けたときは、警察へ通報をしなければならなができる。
を完了することができないときは、発注者に履行期間の延長を請求すること2)受注者は、暴力団等による不当介入を受けたことにより、履行期間内に業務35 ワンデーレスポンス1)本工事はワンデーレスポンス実施対象工事とする。
36 軽微な変更等37 事故防止策 安全施設の使用・設置「その日のうち」に回答する仕組みである。
「ワンデーレスポンス」とは、受注者からの質問、協議への回答を、原則工程を比較照査し、差異が生じた場合は適宜監督員に報告する。
2)受注者は、工事施工中において、問題が発生した場合及び計画工程と実施815号、技第584号平成23年3月31日通知)に基づき実施する。
3)実施に当たっては、「ワンデーレスポンス実施要領」(農計第531号、林第監督員の指示による。
なお、この場合請負金額の変更は行わない。
現場の納まり、取り合い等の関係による協議の中で、形状寸法の軽微な変更は、1)原則、昇降用梯子で作業しないこと。
ただし、やむを得ず作業する場合、本作業用、補助用の2丁掛としなければならない。
ならない。
安全施設の使用・設置は関係法令等を順守するほか次のとおり講じなければ本作業用、補助用の2丁掛としなければならない。
2)墜落制止用器具は一連の作業において親綱の架け替え等が生じる場合、定期安全訓練・研修等訓練等を実施しなければならない。
受注者は、工事着手後、作業員全員の参加により月当たり、半日以上の時間を割当て、次の各号から実施する内容を選択し、定期的に安全に関する研修・ 1)安全活動のビデオ等視覚資料による安全教育2)当該工事内容等の周知徹底3)工事安全に関する法令、通達、指針等の周知徹底4)当該工事における災害対策訓練5)その他、安全・訓練等として必要な事項 https://www.pref.gifu.lg.jp/page/11444.html活用により、工事現場で予想される事故防止対策を必ず実施すること。
さらに、工事内容や現場状況に応じて、過去の事故事例集(下記URL参照)の1 共 通 事 項38 工事着手前 協議39 県産材の利用 「岐阜県木の国・山の国県産材利用促進条例」及び「岐阜県木の国・山の国県産材利用推進計画」に基づいて県産材利用促進に取り組む。
40 創意工夫 受注者は、工事施工において、自ら立案実施した創意工夫や技術力に関する項目、41 その他 ディーゼルエンジン車両の適正燃料の使用について受注者は工事請負契約後直ちに設計図書を照査し、受注者及び発注者側が現場状況を確認の上、設計と現場との整合性及び問題点を整理した後に、工事手前指定する。
協議を発注者側の発議により開催するものとする。
なお、立会者は発注者側が様式により提出することができる。
又は地域社会への貢献として評価できる項目について、工事完了時までに所定の1)ディーゼルエンジンを動力とする車両には、JIS規格の軽油を使用すること。
2)ディーゼルエンジンを動力とする車両の燃料検査があった場合には協力すること。
1 騒音・粉じん等 の対策・防音パネル ・防音シート防音パネル等を取り付ける足場等の設置範囲 ・図示による2 仮 設 工 事(2.1.3)「手すり先行工法に関するガイドライン」に基づく足場の設置に当たっては、同2 足場等ガイドラインの別紙1「手すり先行工法による足場の組立て等に関する基準」における2の(2)手すり据置方式又は(3)手すり先行専用足場方式により行う。
外部足場 ・設置する(設置範囲 ・工事に必要な範囲 ・図示による ・ ) ・設置しない防護シート ・設置する(設置範囲 ・工事に必要な範囲 ・図示による ・ ) ・設置しない内部足場 ・設置する( ※脚立、足場板等 ・) ・設置しない材料、撤去材等の運搬方法種別 (・A種 ・B種 ・C種 ・D種 ・E種)C種:利用可能なエレベーター (・図示による ・ )D種:利用可能な階段 (・図示による ・ )(2.2.1)(表2.2.1)3 既存部分の養生 養生方法等・既存部分 養生方法(※ビニルシート、合板 ・ )・既存家具、既存設備等 養生方法(※ビニルシート等 ・ )・養生ブラインド、カーテン等養生方法(※ビニルシート等 ・ )保管場所(・図示による ・ )・固定された備品、机、ロッカー等の移動 ・図示による(2.3.1)損傷等を与えた場合は、受注者の責任において速やかに修復等の処置を行う。
既存部分に汚染又は損傷を与えるおそれのある場合は養生を行う。
また、万一2 仮 設 工 事4 仮設間仕切 仮設間仕切り及び仮設扉の設置箇所 ・図示による仮設間仕切りの種別と材質等種別・A種 ・せっこうボード 種類(・ ) 厚さ(・ mm ※9.5mm)・合板 材種(・ ) 厚さ(・ mm ※9mm)・ ・B種・C種仕上げ(厚さmm)・無し・片面・ 防炎シート仮設間仕切りに設ける仮設扉の材質等材質 仕上げ※木製・※合板張り程度・・無し・片面グラスウール厚さ mm・ か所・図示による(2.3.2)(表 2.3.1)塗装 充填設置箇所 塗装5 監督職員事務所・構内既存建物の一部を使用する。
・構内に新設する。
規模(㎡程度) ・10 ・20 ※35 ・65 ・1006 工事用水 構内既存の施設 ※利用できる( ※有償 ・無償 ) ・利用できない7 工事電力 構内既存の施設 ※利用できない ・利用できる( ※有償 ・無償 )8 確認済の表示 建築基準法第89条に基づく「確認があった旨」の表示をする。
※適用する ・適用しない9 イメージアップ 工事概要及びイメージパースを印刷した看板を 箇所設置する。
なお、内容、設置位置については監督員と協議する。
10 建設現場環境 ・担い手確保のための建設現場環境改善対象工事 改善対象工事 「岐阜県都市建築部公共建築課発注の建設現場環境改善モデル工事実施要領」に基づき、「快適トイレ」を設置すること。
(2.4.1)3 防 水 改 修 工 事1 一般事項 防水工事は、専門業者の責任施工とする。
受注者は、防水材料製作所及び防水施工者と連名で年限保証する。
なお、防水の保証年限は、10年とする。
高日射反射率防水は、近赤外域における反射率が50.0%以上であること。
日射反射率の求め方はJIS K 5602に準じる。
2 施工数量調査 ・行う ・行わない調査範囲 ・図示による調査方法 ・図示による既存部分の破壊を行った場合の補修方法 ・図示による調査報告書(提出部数 ・2部 ・ )3 降雨等に対する養生方法(とい等)※(3.1.3)(5)(ア)~(ウ)による ・ 4 既存防水の処理 既存保護層の撤去・行う(範囲 ・図示による ・ ) ・行わない既存防水層の撤去・行う(範囲 ・図示による ・ ) ・行わない・行う(・M4AS ・M4ASI ・M4C ・M4DI ・L4X) ・行わない既存露出防水層表面の仕上げ塗装の除去(1.6.2、3)(3.1.3)(3.1.4)(3.2.3、4、6)A - 032025.01.31庁舎東館・総合会館外壁等改修工事 SCALE DATE TITLENAMENo. CHARGE DESIGN古 山 光 司 1級建築士 大臣登録 第199812号 TEL 0574-63-2101岐阜県可児市広見1丁目16番地 シティハイツ303FAX 0574-63-2677特記事項 項目 章 特記事項 項目 章 特記事項 項目 章-Ver.20230404改修特記仕様書4 (総合会館)3 防 水 改 修 工 事・P2A改修工法 新設種別屋根保護防水(既存)新設防水層の種別6 アスファルト 防水・A-1・A-2・A-3・P1B・P2AI・P1BI・B-1・B-2・AI-1・AI-2・AI-3・BI-1・BI-2改質アスファルトルーフィングシートの種類及び厚さ※(表3.3.3)から(表3.3.9)による・JIS A 6013に基づく種類及び厚さ用途による区分 ・露出単層防水用 ・露出複層防水用・非露出単層防水用 ・非露出複層防水用材料による区分 ※R種厚さ()mm以上部分粘着層付改質アスファルトルーフィングシートの種類及び厚さ※(表3.3.3)から(表3.3.9)による・JIS A 6013に基づく種類及び厚さ用途による区分 ・露出単層防水用 ・露出複層防水用・非露出単層防水用 ・非露出複層防水用材料による区分 ※R種厚さ()mm以上(3.3.2~5)断熱材 G 絶縁用シート※ポリエチレンフィルム 厚さ0.15mm以上 又はフラットヤーンクロス 70g/㎡程度・ (種類) 押出法ポリスチレンフォーム※JIS A 9521に基づく 断熱材3種bA(スキン層付)(厚さ)(mm)・ ※フラットヤーンクロス 70g/㎡程度・ 施工箇所平場の保護コンクリートの厚さこて仕上げ ※水下 80mm以上床タイル張り ※水下 60mm以上立上り部の保護工法・乾式保護材(品質・性能、試験方法は別表による)窯業系パネルⅠ類(厚さ(mm)、幅(mm))・れんが押え(※JIS R 1250 ・ )・コンクリート押え・モルタル押え(屋内)屋根露出防水 (既存)新設防水層の種別・M4C ・C-1・C-2・C-3・C-4改修工法新設種別施工箇所断熱材・M3D・P0D・D-1・D-2・P0DI・M3DI・M4DI・DI-1・DI-2(3.3.2)(9)(種類)・ (mm)(厚さ)・種類・アスファルト ルーフィング 類の製造所の仕様・アスファルト ルーフィング 類の製造所の仕様・ ・アスファルト ルーフィング 類の製造所の仕様・仕上塗料使用量※アスファルト ルーフィング 類の製造所の仕様※アスファルト ルーフィング 類の製造所の仕様・ ※アスファルト ルーフィング 類の製造所の仕様・高日射反射率防水※適用する※適用する※適用するG・設ける・設けない改修用ドレン・設ける・設けない脱気装置・設ける・設けない改修用ドレン・設ける・設けない脱気装置備考改質アスファルトルーフィングシートの種類及び厚さ※(表3.3.3)から(表3.3.9)による・JIS A 6013に基づく種類及び厚さ用途による区分 ・露出単層防水用 ・露出複層防水用・非露出単層防水用 ・非露出複層防水用材料による区分 ※R種厚さ()mm以上部分粘着層付改質アスファルトルーフィングシートの種類及び厚さ※(表3.3.3)から(表3.3.9)による・JIS A 6013に基づく種類及び厚さ用途による区分 ・露出単層防水用 ・露出複層防水用・非露出単層防水用 ・非露出複層防水用材料による区分 ※R種厚さ()mm以上絶縁断熱工法のルーフドレン回り及び立上り部周辺の断熱材の張りじまい位置※図示による絶縁工法及び絶縁断熱工法の脱気装置の種類及び設置数量種類※アスファルトルーフィング類の製造所の指定設置数量 ※アスファルトルーフィング類の製造所の指定 ・ (個) 屋内防水防水層の種別改修工法・P1E・P2E種別・E-1・E-2保護層 ・設ける(※図示による ・ ) ・設けないE-1の工程3を行う部位 ※貯水槽、浴槽等常時水に接する部位 ・ 立上り部の押え金物の材質、形状及び寸法※アルミニウム製 L-30×15×2.0mm程度 ・ 屋上排水溝 ※図示による施工箇所7 改質アスファルトシート 防水屋根露出防水 (既存)新設防水層の種別工法改修・M4AS・M3AS・P0AS・M3ASI新設種別・AS-T1・AS-T2・AS-J2・AS-T3・AS-T4・AS-J1・AS-T3・AS-T4・AS-J1・AS-J3・ASI-T1・ASI-J1施工箇所断熱材 G(ウ)(種類)(3.4.2)(3)・ (厚さ)(mm)・ 製造所の仕様仕上塗料種類・改質 アスファルト ルーフィング 類の・ ・改質 アスファルト ルーフィング 類の・ 製造所の仕様使用量高日射反射※適用する※適用する※適用する※適用する率防水 G備考脱気装置・設ける・設けない改修用ドレン・設ける・設けない脱気装置・設ける・設けない改修用ドレン・設ける・設けない脱気装置・設ける・設けない改修用ドレン・設ける・設けない・設ける・設けない防湿層(3.4.2、3)3 防 水 改 修 工 事3 防 水 改 修 工 事改質アスファルトシートの種類及び厚さ※(表3.4.1)から(表3.4.3)による・JIS A 6013に基づく種類及び厚さ用途による区分 ・露出単層防水用 ・露出複層防水用・非露出単層防水用 ・非露出複層防水用材料による区分 ※R種厚さ()mm以上粘着層付改質アスファルトシートの種類及び厚さ※(表3.4.1)から(表3.4.3)による・JIS A 6013に基づく種類及び厚さ用途による区分 ・露出単層防水用 ・露出複層防水用・非露出単層防水用 ・非露出複層防水用材料による区分 ※R種厚さ()mm以上部分粘着層付改質アスファルトシートの種類及び厚さ※(表3.4.1)から(表3.4.3)による・JIS A 6013に基づく種類及び厚さ用途による区分 ・露出単層防水用 ・露出複層防水用・非露出単層防水用 ・非露出複層防水用材料による区分 ※R種厚さ()mm以上立上り部の押え金物 の材質、
形状及び寸法※アルミニウム製 L-30×15×2.0mm程度 ・ 絶縁工法及び絶縁断熱工法の脱気装置の種類及び設置数量種類※改質アスファルトシートの製造所の指定設置数量 ※アスファルトルーフィング類の製造所の指定 ・ (個) 屋根露出防水絶縁断熱工法の防湿用シート ・設置する ・設置しない8 合成高分子系 ルーフィング シート防水新設防水層の種別・P0S・S4S改修工法・S3S・M4S・S3S・S-F1新設種別・S-F2・S-M1・S-M2・S-F1・S-F2・S-M1・S-M2・SI-F1・SI-F2施工箇所・プレキャストコンクリート下地・ ・プレキャストコンクリート下地・ ・プレキャストコンクリート下地・ ・プレキャストコンクリート下地・ 仕上塗料種類 使用量・ルーフィングシート製造所の仕様・ ・ルーフィングシート製造所の仕様・ ・ルーフィングシート製造所の仕様・ ・ルーフィングシート製造所の仕様・ ・ルーフィングシート製造所の仕様・ ・ルーフィングシート製造所の仕様・ ・ルーフィングシート製造所の仕様・ ・ルーフィングシート製造所の仕様・ ・ルーフィングシート製造所の仕様・ ・ルーフィングシート製造所の仕様・ 断熱材 G(3.5.2)(3)(エ)(b)(種類)・ (厚さ)(mm)・ ・25・50高日射反射率防水 G※適用する※適用する※適用する※適用する※適用する※適用する※適用する※適用する※適用する※適用する備考脱気装置・設ける・設けない改修用ドレン・設ける・設けない脱気装置・設ける・設けない脱気装置・設ける・設けない脱気装置・設ける・設けない改修用ドレン・設ける(3.5.2~4)(表3.5.1~3)A - 042025.01.31庁舎東館・総合会館外壁等改修工事 ・バルコニー中継用種別SCALE DATE TITLENAMENo. CHARGE DESIGN古 山 光 司 1級建築士 大臣登録 第199812号 TEL 0574-63-2101岐阜県可児市広見1丁目16番地 シティハイツ303FAX 0574-63-2677特記事項 項目 章 特記事項 項目 章 特記事項 項目 章-Ver.202304043 防 水 改 修 工 事・SI-M1・SI-M2・ルーフィングシート製造所の仕様・ ・ルーフィングシート製造所の仕様・ (3.5.2)(3)(エ)(a)(種類)・ (厚さ)(mm)・ ・25・50※適用する※適用する改修用ドレン・設ける・設けないS-F1、S-M1、S-F2、S-M2の仕様 ※非歩行仕様 ・軽歩行仕様SI-M1及びSI-M2における防湿用フィルム ・設置する ・設置しない屋内防水防水層の種別・S-C1・P1S種別平場の保護モルタル床塗りにおける目地の目地割及び種類目地割 ※目地割2㎡程度、最大目地間隔3m程度 ・ 目地の種類 ※押し目地 ・ 施工箇所平場のモルタル塗厚・ 保護層立上り部の保護モルタル塗厚※7mm以下・ ・S3S改修特記仕様書5 (総合会館)合成高分子系ルーフィングシートの種類及び厚さ※(表3.5.1)から(表3.5.3)による・JIS A 6008に基づく種類及び厚さ種類( )、厚さ ・()mm以上絶縁用シートの材質 ※発泡ポリエチレンシート ・ 固定金具の材質、形状及び寸法※厚さ0.4mm以上の防錆処理した鋼板、ステンレス鋼板又はそれらの鋼板の片面若しくは両面に樹脂を積層加工したもの・ 接着工法の場合の脱気装置の種類及び設置数量種類 ※ルーフィングシートの製造所の仕様設置数量 ※ルーフィングシートの製造所の仕様 ・ (個) 接着工法の場合のプレキャストコンクリート部材下地の目地処理・行う(・図示による ・ )プレキャストコンクリート部材の入隅部の増張り(種別S-F1、SI-F1の場合)・行う(・図示による ・ ) ・行わない機械的固定工法の場合の一般部のルーフィングシートの張付け1章 適用区分による風圧力の(・1 ・1.15 ・1.3)倍の風圧力に対応した工法9 塗膜防水 新設防水層の種別改修工法・P0X・L4X新設種別※X-1・X-2・X-1H・X-2H・ ・X-1H・X-2H・ 施工箇所ウレタンゴム系塗膜防水X-1の脱気装置の種類及び設置数量種類※主材料の製造所の仕様 ・ 設置数量 ※主材料の製造所の仕様 ・ (個)仕上塗料新設防水層の種別・主材料の製 造所の仕様・ ・主材料の製 造所の仕様・ 種類※主材料の製 造所の仕様 造所の仕様使用量高日射反射率防水 G備考※適用する・設ける脱気装置・設けない脱気装置・設ける(3.6.2、3)3 防 水 改 修 工 事3 防 水 改 修 工 事改修工法・P1Y・P2Y※Y-2・ ※Y-2・ 新設種別 施工箇所 保護層・設ける・設けない・設ける・設けない工程数及び各工程の使用量※主材料の製造所の仕様・ ※主材料の製造所の仕様・ 10 シーリング シーリング改修工法の種類 ・シーリング充填工法 ・シーリング再充填工法 ・拡幅シーリング再充填工法 ・ブリッジ工法ボンドブレーカー張り ・適用する ・適用しないエッジング材張り・適用する ・適用しないシーリング材の種類、施工箇所下表以外は、(表3.7.1)による。
既存部分の破壊を行った場合の補修方法 ・図示による・既存塗膜の付着力試験試験箇所及び箇所数については、監督員と協議の上決定する調査報告書(提出部数 ・ 2部 ・ )(1.6.2、3)有無及び錆汁の流出の有無を調査する。
ひび割れの幅及び長さを調査する。
また、ひび割れ部の挙動の有無、漏水の形状寸法等を調査する。
モルタル塗仕上げ及びタイル張り仕上げについては、浮き部分、欠損部の落部を調査する。
また、既存塗膜と新規上塗材との適合性を確認する。
塗り仕上げについては、コンクリートまたはモルタル表面のはがれ及びはく外壁 伸縮目地建具周囲A - 052025.01.31・変成シリコーン系(MS-2)・変成シリコーン系(MS-2)庁舎東館・総合会館外壁等改修工事 ※・X-2改修用ドレン・設ける・設けない・設けない施工箇所・ろく屋根 (・縦型改修用・横型改修用)・バルコニー用庁舎(東側) 渡り廊下バルコニー・適用する ・主材料の製 ・X-1・樹脂注入工法 (4.1.4)(4.4.5、6)SCALE DATE TITLENAMENo. CHARGE DESIGN古 山 光 司 1級建築士 大臣登録 第199812号 TEL 0574-63-2101岐阜県可児市広見1丁目16番地 シティハイツ303FAX 0574-63-2677特記事項 項目 章 特記事項 項目 章 特記事項 項目 章-Ver.20230404改修特記仕様書6 (総合会館) 4-1外 壁 改 修(コンクリート打放し仕上げ外壁改修)1 ひび割れ部改修工法・樹脂注入工法※自動式低圧エポキシ樹脂注入工法・手動式エポキシ樹脂注入工法・機械式エポキシ樹脂注入工法工法の種類注入状況の確認方法 ※コアの抜取りを行う抜取り部の補修方法 ※図示による・目視により充填状況を確認する・Uカットシール材充填工法・シーリング材充填材料の種類 ※1成分形又は2成分形ポリウレタン系 ・ シーリング材のうえにポリマーセメントモルタルの充填 ・行う ・行わないシーリング材の試験は改修標準仕様書3章 防水改修工事による。
・可とう性エポキシ樹脂・シール工法・パテ状エポキシ樹脂 ・可とう性エポキシ樹脂2 欠損部改修工法 ・充填工法・エポキシ樹脂モルタル ・ポリマーセメントモルタル ・ (4.1.4)(4.2.4~7)(4.1.4)(4.2.4、7)・ 抜取り個数 ※長さ500mごと及びその端数につき1個0.2以上~1.0未満0.2以上~0.3未満0.3以上~0.5未満0.5以上~1.0未満ひび割れ幅(mm)※200~300 ・ ・100~200 ・ ・150~250 ・注入口間隔(mm)・50~100 ・ ・40 ・ ・130 ・ ・70 ・・130 ・ 注入量(mL/m)4-2外 壁 改 修(モルタル塗り仕上げ外壁改修)1 ひび割れ部改修工法・樹脂注入工法※自動式低圧エポキシ樹脂注入工法・手動式エポキシ樹脂注入工法・機械式エポキシ樹脂注入工法工法の種類注入状況の確認方法 ※コアの抜取りを行う抜取り部の補修方法 ※図示による・目視により充填状況を確認する・Uカットシール材充填工法・シーリング材充填材料の種類 ※1成分形又は2成分形ポリウレタン系 ・ シーリング材のうえにポリマーセメントモルタルの充填 ・行う ・行わないシーリング材の試験は改修標準仕様書3章 防水改修工事による。
・可とう性エポキシ樹脂・シール工法・パテ状エポキシ樹脂 ・可とう性エポキシ樹脂0.2以上~0.3未満0.2以上~1.0未満0.3以上~0.5未満0.5以上~1.0未満ひび割れ幅(mm)※200~300 ・ ・50~100 ・ ・100~200 ・ ・150~250 ・・130 ・ ・40 ・ ・70 ・・130 ・ 注入口間隔(mm) 注入量(mL/m)(4.1.4)(4.3.5~8)抜取り個数 ※長さ500mごと及びその端数につき1個・2 欠損部改修工法 ・充填工法・エポキシ樹脂モルタル ・ポリマーセメントモルタル・モルタル塗替え工法・現場調合材料(セメントは改修特記仕様書8-2 コンクリート工事による)・既調合材料( )既製目地材 ・使用する(形状 ・図示による ・ )仕上げ厚又は全塗厚が25mmを超える場合の措置 ※図示による(4.1.4)(4.3.9、10)(4.1.4)(4.3.11~16)アンカーピンの材質※ステンレス鋼(SUS304)呼び径4mmの丸棒で全ネジ切り加工をしたもの・ 注入口付アンカーピンの材質※ステンレス鋼(SUS304)呼び径外径6mm程度・ 保水係数 0.35~0.55粘調係数 0.50~1.00充填工法用材料・エポキシ樹脂モルタル ・ポリマーセメントモルタルモルタル塗替え工法用材料・現場調合材料(セメントは改修特記仕様書8-2 コンクリート工事による)・既調合材料( )既製目地材 ・使用する(形状 ・図示による ・ )仕上げ厚又は全塗厚が25mmを超える場合の措置 ※図示による注入工法用材料 3 浮き部改修工法4-3外 壁 改 修(タイル張り仕上げ外壁改修)1 タイルの形状、 寸法等タイルの形状、寸法等 (4.4.5、8)施工箇所 (mm)・ ・再生材料の適用 G Ⅰ類・ ・Ⅱ類・ ・Ⅲ類・ ・・ ・・ ・標準的な曲がりの役物は一体成形とする。
見本焼き ・行う(施工箇所: ) ・行わない試験張り ・行う(範囲、仕様等は図示による) ・行わない部分エポキシ樹脂注入工法・アンカーピンニング・アンカーピンニング全面エポキシ樹脂注入工法・アンカーピンニング全面ポリマーセメントスラリー注入工法※注入口付アンカーピンニング部分エポキシ樹脂注入工法・注入口付アンカーピンニング全面エポキシ樹脂注入工法・注入口付アンカーピンニング全面ポリマーセメントスラリー注入工法・充填工法・モルタル塗替え工法工法の種類※16・ ※13・ ※13※16※9※9・ ・ ・ 一般部※25※20※20※16※16※16・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ 指定部 一般部 指定部アンカーピンの本数(本/㎡)注入口の箇所数(箇所/㎡)- -- -- -- -- -- -※12※12※9※9※20※20※16※16※25※25※50※25※25※50・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ (mL/箇所)注入量- -(劣化曲げ強さ)(N/mm2)耐久性5.0以上吸水性(72時間)(%)15以下曲げ性能(材齢28日)(N/mm2)5.0以上引張接着性(材齢28日)(N/mm2)0.5以上長さ変化量(収縮)(%)3以下広がり速度(cm/s)3以上・ポリマーセメントスラリー2 ひび割れ部改修工法注入状況の確認方法 ※コアの抜取りを行う抜取り部の補修方法 ※図示による・目視により充填状況を確認する抜取り個数 ※長さ500mごと及びその端数につき1個・ 4-2外 壁 改 修(モルタル塗り仕上げ外壁改修)4-3外 壁 改 修(タイル張り仕上げ外壁改修)3 欠損部改修工法 ・タイル部分張替え工法接着剤の種類・ポリマーセメントモルタル・JIS A 5557に基づく一液反応硬化形変成シリコーン樹脂系・タイル張替え工法張替え用材料・接着剤 JIS A 5557に基づく一液反応硬化形変成シリコーン樹脂系・張付けモルタル(・現場調合材料 ・既調合モルタル)伸縮調整目地及びひび割れ誘発目地の位置※(表4.4.2)による ・図示による外装タイル張り下地等の下地モルタル及び下地調整材塗りの接着力試験・行う ・行わない・セメントモルタルによるタイル(セラミックタイル)張り下地モルタル塗りを行うコンクリート素地面の処理・目荒らし工法((4.3.10)(3)による) ・タイル張りの工法 ・外装タイル(・密着張り ・改良圧着張り)・ユニットタイル(・マスク張り ・モザイクタイル張り)シーリング 改修特記仕様書3章 防水改修工事による・有機系接着剤によるタイル(セラミックタイル)張りモルタル塗りを行うコンクリート素地面の処理 ・目荒らし工法((4.3.10)(3)による) ・シーリング材の種類打継ぎ目地、ひび割れ誘発目地 ※ポリウレタン系 ・ 伸縮調整目地その他の目地 ※変成シリコーン系 ・ シーリングのその他事項は、改修特記仕様書3章 防水改修工事による(4.1.4)(4.4.5、7、8)※自動式低圧エポキシ樹脂注入工法・手動式エポキシ樹脂注入工法・機械式エポキシ樹脂注入工法工法の種類0.2以上~1.0未満0.2以上~0.3未満0.3以上~0.5未満0.5以上~1.0未満ひび割れ幅(mm)※200~300 ・ ・50~100 ・ ・100~200 ・ ・150~250 ・注入口間隔(mm)・130 ・ ・40 ・ ・70 ・・130 ・ 注入量(mL/m)4 浮き部改修工法工法の種類部分エポキシ樹脂注入工法・アンカーピンニング・アンカーピンニング全面エポキシ樹脂注入工法・アンカーピンニング全面ポリマーセメントスラリー注入工法※注入口付アンカーピンニング部分エポキシ樹脂注入工法・注入口付アンカーピンニング全面エポキシ樹脂注入工法・注入口付アンカーピンニング全面ポリマーセメントスラリー注入工法・タイル張り替え工法・タイル部分張り替え工法(4.1.4)(4.4.5、9~15)(4.5.9~15)※16・ ※13・ ※13※16※9※9・ ・ ・ 一般部※25※20※20※16※16※16・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ 指定部 一般部 指定部アンカーピンの本数(本/㎡)注入口の箇所数(箇所/㎡)注入量(mL/箇所)- -- -- -- -- -- -- -※12※12※9※9※20※20※16※16※25※25※50※25※25※50・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ アンカーピンの材質※ステンレス鋼(SUS304)呼び径4mmの丸棒で全ネジ切り加工をしたもの・ 注入口付アンカーピンの材質※ステンレス鋼(SUS304)呼び径外径6mm程度・ A - 062025.01.31形状/寸法二丁掛 ・ ・有 無役物 色標準 特注耐凍害性有 無備考うわぐすり施ゆう 無ゆう吸水性による区分・ ・・ ・・ ・・ ・ ・ ・ ・ ・耐滑り性※ 色:既設色に合せる庁舎東館・総合会館外壁等改修工事 SCALE DATE TITLENAMENo. CHARGE DESIGN古 山 光 司 1級建築士 大臣登録 第199812号 TEL 0574-63-2101岐阜県可児市広見1丁目16番地 シティハイツ303FAX 0574-63-2677特記事項 項目 章 特記事項 項目 章 特記事項 項目 章-Ver.202304044-3外 壁 改 修(タイル張り仕上げ外壁改修)改修特記仕様書7 (総合会館)張替え用材料・接着剤 JIS A 5557に基づく一液反応硬化形変成シリコーン樹脂系・張付けモルタル(・現場調合材料 ・既調合モルタル)伸縮調整目地及びひび割れ誘発目地の位置※(表4.4.2)による ・図示による外装タイル張り下地等の下地モルタル及び下地調整材塗りの接着力試験・行う ・行わない・セメントモルタルによるタイル(セラミックタイル)張り下地モルタル塗りを行うコンクリート素地面の処理・目荒らし工法((4.3.10)(3)による) ・タイル張りの工法 ・外装タイル(・密着張り ・改良圧着張り)・ユニットタイル(・マスク張り ・モザイクタイル張り)シーリング 改修特記仕様書3章 防水改修工事による・有機系接着剤によるタイル(セラミックタイル)張りモルタル塗りを行うコンクリート素地面の処理 ・目荒らし工法((4.3.10)(3)による) ・シーリング材の種類打継ぎ目地、ひび割れ誘発目地 ※ポリウレタン系 ・ 伸縮調整目地その他の目地 ※変成シリコーン系 ・ シーリングのその他事項は、改修特記仕様書3章 防水改修工事による・タイル部分張替え工法接着剤の種類・ポリマーセメントモルタル・JIS A 5557に基づく一液反応硬化形変成シリコーン樹脂系・タイル張替え工法5 目地改修工法 ・目地ひび割れ部改修工法・伸縮調整目地改修工法伸縮調整目地の位置及び寸法 ・図示によるシーリングは、改修特記仕様書3章 防水改修工事による(4.1.4)(4.4.5、16)4-3外 壁 改 修(塗り仕上げ外壁改修) 去、下地処理及 び下地調整 ・サンダー工法・高圧水洗工法・塗膜はく離剤工法・水洗い工法工法1 既存塗膜等の除※既存仕上げ面全体・図示による※既存仕上げ面全体・図示による※既存仕上げ面全体・図示による※サンダー工法、高圧水洗工法、
塗膜はく離剤 工法の処理範囲面以外の既存仕上げ面全体・図示による(4.5.4)下地面の補修・ひび割れ部 改修工法・浮き部 改修工法・欠損部 改修工法処理範囲※下地調整塗材 ・ポリマーセメントモルタル 2 下地調整塗材 (4.5.2)3 仕上塗材仕上げ 新規仕上塗材の種類・薄付け仕上塗材種類(呼び名)・ 仕上げの形状・厚付け仕上塗材種類(呼び名) 仕上げの形状・ ・ ・ 外装薄塗材E 砂壁状防火材料・ ・ 上塗り 防火材料・適用する・適用する・ ・ (4.1.5)(4.5.2)(表4.5.1)工法工法・複層仕上塗材種類(呼び名)・ ・可とう形改修用仕上塗材種類(呼び名)・ ・ ・ 防水形複層塗材RE仕上げの形状・ 仕上げの形状・ ゆず肌状工法・ 工法・ ローラー 樹脂 ※アクリル系 ・ 外観 ※つやあり ・メタリック ・ 溶媒 ※水系 ・ 上塗材の種類・ 上塗材の種類・ 外観 ・ 溶媒 ・ 樹脂 ・ ・ ・ ・ ※耐候形 3種・ ・ 耐候性・ ・ 防火材料・ ・ 2種・耐候形 3種耐候性 防火材料・耐候形 1種・耐候形・ 4-3外 壁 改 修(塗り仕上げ外壁改修)4 マスチック塗材 塗り種別 ・A種 ・B種5 外壁用塗膜防水 材塗り仕上げの形状 ・ 工法 ・ 仕上塗材の耐候性 ・ 下地挙動緩衝材の運用 ・適用する ・適用しないコンクリート面のひび割れ部及び欠損部の処理は、改修特記仕様書第4章 外壁改修工事(コンクリート打ち放し仕上げ外壁改修)による。
吹付け工法の模様材の種類 ・ (・所要量(kg/㎡))外壁用仕上塗料の種類 ・ (・所要量(kg/㎡))既存塗膜等の除去、下地処理及び下地調整は、改修特記仕様書第4章 外壁改修工事(塗り仕上げ外壁改修)による。
(4.1.5)(4.6.2)(表4.6.1)(4.1.5)(4.7.2、3)(表4.7.1)7 塗 装 改 修 工 事1 材料 屋内で使用する塗料のホルムアルデヒド放散量 ※F☆☆☆☆防火材料 ※屋内の壁、天井仕上げは防火材料とする・次の箇所を除き防火材料とする(箇所: )2 下地調整 塗替えRB種の場合の既存塗膜の除去範囲※劣化部分は除去し、活膜部分は残す ・図示による ・既存さび止め塗料の鉛含有量調査 ・行う( 箇所) ・行わない下地調整(7.1.3)(7.2.1~7)木部鉄鋼面亜鉛めっき鋼面亜鉛めっき鋼面(鋼製建具等)下地面の種類モルタル面及びせっこうプラスター面コンクリート面(DP以外)及びALCパネル面※不透明塗料塗りの場合はRB種※RB種※RB種※RB種下地調整の種別(塗替え)※RB種※RB種ひび割れ部の補修- - - -・行う・行わない・行う・行わない押出成形セメント板面及びコンクリート面(DP)コンクリート面(DP)せっこうボード面及びその他ボード面・RA種 ・RB種 ・RC種・RB種 ・RC種※RB種・行う・行わない・行う・行わない-7 塗 装 改 修 工 事3 素地ごしらえ木部鉄鋼面(DP以外)鉄鋼面(DP)亜鉛めっき鋼面モルタル面及びプラスター面コンクリート面(DP以外)及びALCパネル面押出成形セメント板面及びコンクリート面(DP)コンクリート面(DPのみ)せっこうボード面及びその他ボード面不透明塗料塗りの場合塗料塗りの場合目地:継目処理工法目地:継目処理工法以外※A種 ・B種※B種 ・A種※C種 ・A種 ・B種※B種 ・A種 ・C種・A種 ・B種※B種 ・A種※B種 ・A種・A種 ・B種※B種 ・A種※A種 ・B種※B種 ・A種種別 下地面等4 錆止め塗料塗り 錆止め塗料塗りの種別 (7.3.2~7)5 塗装・合成樹脂調合ペイント塗り(SOP)塗料の種類※1種 ・2種・クリヤラッカー塗り(CL)・アクリル樹脂系非水分散形塗料塗り(NAD)・耐候性塗料塗り(DP)塗装の種類 塗装面素地面鉄鋼面 SOP工程の種別は(表7.4.3)EP-G工程の種別は(表7.4.3)DP工程の種別は(表7.4.4)塗替え新規見え掛り新規見え隠れ塗替え新規見え掛り塗替え新規新規見え隠れ亜鉛めっき鋼面SOP工程の種別は(表7.4.5)EP-G工程の種別は(表7.4.5)DP工程の種別は(表7.4.6)塗替え新規塗替えその他塗替えその他鋼製建具等鋼製建具等新規 新規A種A種A種※B種 ・A種※B種 ・A種(7.4.2)(1)(イ)(b)による(7.4.2)(1)(イ)(a)による※B種 ・A種B種B種※A種 ・B種※A種 ・B種※B種C種C種C種※C種※A種※B種※C種※A種※B種・B種(下地調整RB種)・C種(下地調整RC種)・A種- - ※C種※A種※B種※C種※A種※B種塗料の種別 工程の種別 塗装の種類木部屋外木部屋内鉄鋼面亜鉛めっき鋼面(鋼製建具)亜鉛めっき鋼面(鋼製建具以外)亜鉛めっき鋼面工程新規 塗替え※B種※B種※B種※A種※B種※B種 ・A種着色塗料の種類:( )※B種 ・A種・※A種※B種 ・A種※B種※B種※B種※B種 ・A種着色塗料の種類:( )※B種 ・A種- -(7.5.2~7.12.2)鉄鋼面 上塗り等級( )級上塗り等級( 1 )級・ 表7.4.2A - 072025.01.31庁舎東館・総合会館外壁等改修工事 上塗り等級( )級SCALE DATE TITLENAMENo. CHARGE DESIGN古 山 光 司 1級建築士 大臣登録 第199812号 TEL 0574-63-2101岐阜県可児市広見1丁目16番地 シティハイツ303FAX 0574-63-2677特記事項 項目 章 特記事項 項目 章 特記事項 項目 章-Ver.20230404改修特記仕様書8 (総合会館) ・つや有合成樹脂エマルションペイント(EP-G)・合成樹脂エマルションペイント塗り(EP)・合成樹脂エマルション模様塗料塗り(EP-T)・ウレタン樹脂ワニス塗り(UC)・ステイン塗り・木材保護塗料塗り(WP)コンクリート面及び押出成形セメント板面コンクリート面等屋内の木部屋内の鉄鋼面屋内の亜鉛めっき鋼面・ ※B種※B種※B種※A種※B種※B種※B種・ピグメントステイン塗り・オイルステイン塗り(OS)※B種 ・A種・A-1種・B-1種・C-1種※B種 ・A種※A種※B種 ・A種※A種 ・B種※B種 ・A種・A種 ・B種※B種 ・A種※B種 ・A種・耐候性塗料塗り(DP)7 塗 装 改 修 工 事つや有合成樹脂エマルションペイント塗り(コンクリート面、モルタル面、せっこうプラスター面、せっこうボード面、その他ボード面)の塗替えの場合の合成樹脂エマルションペイント塗りの塗替えの場合のしみ止め・ ・高日射反射率塗料塗り G下地調整(表7.2.2) ・RA種 ・RB種 ・RC種塗料塗り JIS K 5675 屋根用高日射反射率塗料2種種類・1種・2種・3種等級 規格名称 規格番号工程塗料その他クリヤラッカー塗りA種の工程1の着色適用・適用しない ・適用する(着色剤:・溶剤系着色剤 ・油性染料着色剤)ウレタン樹脂ワニス塗りの工程1の着色適用 ・適用する ・適用しないオイルステイン塗りの工程等 ・ ※B種又はC種の場合は、(表7.9.1)の工程1の下塗りをしみ止めシーラーとする※B種又はC種の場合は、(表7.10.1)の工程1の下塗りをしみ止めシーラーとする塗料製造所の仕様による塗付け量(kg/㎡)・ しみ止めA - 082025.01.31庁舎東館・総合会館外壁等改修工事 可児市総合会館図書館JR可児駅名鉄新可児駅JR太多線名鉄犬山線名鉄広見線可児川市役所出入口NS=1/500配置図 S=1/500配置図、付近見取図、建物概要 (総合会館) N付近見取図SCALE DATE TITLENAMENo. CHARGE DESIGN古 山 光 司 1級建築士 大臣登録 第199812号 TEL 0574-63-2101岐阜県可児市広見1丁目16番地 シティハイツ303FAX 0574-63-2677建物名称 可児市総合会館建物用途 事務所建築面積 1343.82㎡改修概要構造 RC造一部鉄骨造建物概要準防火地域用途地域等商業地域 (容積率:400%、建蔽率:80%)延床面積 4130.77㎡(駐輪場、ガス庫含む)階数 5階建て(駐輪場:1階建て、ガス庫:1階建て)改修対象建築物外壁改修屋上防水(清掃)隣地建物バス停可児市総合会館6,00016,000市道市道市道道路境界線道路境界線道路境界線道路境界線道路境界線隣地境界線 隣地境界線 隣地境界線 2025.01.31A - 09電話 駐輪場ガス庫庁舎東館・総合会館外壁等改修工事 建 具 アルミ製建具、アルミ製カーテンウォール(既設のまま)〈清掃〉(巾 木) コンクリート表し モルタル塗 刷毛引き ※特記部SCALE DATE TITLENAMENo. CHARGE DESIGN古 山 光 司 1級建築士 大臣登録 第199812号 TEL 0574-63-2101岐阜県可児市広見1丁目16番地 シティハイツ303FAX 0574-63-2677平屋部分屋上・ガス庫・駐輪場 アスファルト防水 露出工法(JSX-920)改 修 後 改 修 後 改 修 前 改 修 前 部 位 部 位笠 木 アルミ笠木(既設のまま)〈清掃〉アルミ水切り 外壁取り合い部(既設のまま)〈清掃〉屋上・玄関庇部 FRP防水(既設のまま)〈清掃〉塩化ビニル樹脂系シート防水(機械固定)(既設のまま)〈清掃〉東塔 屋上 (既設のまま)〈清掃〉西塔 屋上 アスファルト防水押えコンクリート仕上 (既設のまま)〈清掃〉外 壁 せっ器質二丁掛タイル(西塔屋上 内側) モルタル金鏝 劣化部 補修仕 上 表改修フローチャート外壁改修仕上表、改修フローチャート (総合会館)-アルミカラーパネル常温乾燥型フッ素樹脂エナメル塗(2-FUE)2025.01.31A - 10【漏水が無く、
ひび割れ周辺タイルに 浮きが見られない場合】ひび割れ部(外壁:せっ器質タイル)【上記「ひび割れ部」以外】ひび割れ部(外壁:せっ器質タイル) 補修ひび割れ部(0.2mm以上~1.0mm以下)(エポキシ樹脂モルタル充填工法)(タイル張り替えシール工法)ひび割れ部(0.2mm未満)※改修工法フロー図-②-②による※改修工法フロー図-①-③による耐候性塗料塗(DP)〈塗替〉下地調整(RB)※周囲 シーリング〈打替〉特記部、ガラスシーリング〈打替〉特記部劣化部補修、伸縮目地、シーリング打替水洗い清掃水洗い清掃 補修(自動式低圧エポキシ樹脂注入工法)ひび割れ部(外壁:モルタル金鏝)補修 欠損・爆裂部(外壁:モルタル金鏝)ひび割れ部(0.2mm以上~1.0mm以下)水洗い清掃水洗い清掃補修補修 浮き部(外壁:せっ器質タイル)浮き部(下地・陶片)欠損部(外壁:せっ器質タイル) 既設せっ器質タイル・下地モルタル撤去(カッター入共)補修 タイル下地塗(ポリマーセメントモルタル塗)せっ器質タイル〈新設〉(既設合せ)※改修工法フロー図-②-①による※改修工法フロー図-②-③による水洗い清掃 目地モルタル詰め水洗い清掃(自動式低圧エポキシ樹脂注入工法)ひび割れ部(0.2mm以上~1.0mm以下)※改修工法フロー図-①-⑥による※改修工法フロー図-②-④による庁舎東館・総合会館外壁等改修工事 SCALE DATE TITLENAMENo. CHARGE DESIGN古 山 光 司 1級建築士 大臣登録 第199812号 TEL 0574-63-2101岐阜県可児市広見1丁目16番地 シティハイツ303FAX 0574-63-2677劣化現象調査 良好部分は下地処理へ浮き部欠損部深さ・位置の確認鉄筋の爆裂、露出有無の確認浮き部範囲・位置の確認剥離の恐れがあるかの確認改修工法の選定 改修工法の選定鉄筋爆裂・露出 浅い欠損 通常の浮き 剥落の恐れ補修範囲の確認(施工数量調査)エポキシ樹脂モルタル充填工法(注3)③(注3)④ポリマーセメントモルタル充填工法① ② 塗替え工法モルタル(注3)注入口付アンカーピンニング部分エポキシ樹脂注入工法既存塗膜等の除去及び下地処理:高圧水洗工法(5~15MPa程度)デッキブラシ併用※劣化膜を撤去し、活膜は残す※特記ある部分の下地処理は、監督職員の承諾を得て行い、処理後に確認を受けること(注4)下地調整材塗り :吹付もしくはこて塗(材料・工法は監督職員の承諾を得ること)下地調整材の種別:セメント系下地調整塗材 1種(C-1) ※不陸調整厚さが1~3mmの部分は、2種(C-2)にて下地調整を行う【外壁面】仕上塗材 :特記仕様書及び仕上表による仕上形状 :特記仕様書による上塗材 :水系アクリル樹脂塗料 艶有耐候性 :耐候形3種仕上塗材 :特記仕様書及び仕上表による仕上形状 :特記仕様書による【上裏】(注1):モルタルが浮いている部分のひび割れ部にも施工(注2):モルタルが浮いていないひび割れ部に施工 または、モルタルが浮いている部分のひび割れで、躯体まで貫通している(挙動する)ひび割れについても施工する 但し、モルタルのひび割れと、躯体のひび割れがずれている場合は、躯体のひび割れに沿ってモルタルをハツリ、コ ンクリート面に注入施工を行うこと(注3):通常レベルの打撃力によって剥落する恐れのあるモルタルの浮き(0.25㎡以上/箇所)は、監督職員と協議のうえモ ルタル塗替え工法(②)又は充填工法(③,④)とする(注4):高圧水洗機の加圧力は、既存塗膜の種類及び付着力強度により異なるため、監督職員と協議のうえ試験施工を行い、 15MPa程度未満とすることができるひび割れひび割れ幅・位置の確認躯体までの貫通ひび割れ有無の確認改修工法の選定幅1.0㎜超 幅0.2㎜以上 幅0.2㎜未満⑤ ⑥ ⑦ シール工法Uカットエポキシ樹脂自動式低圧注入工法(注2) (注1)シール工法ひび割れ部 欠損部等 モルタル浮き部 モルタル浮き部(剥落の恐れのある0.25㎡以上の浮き)ひび割れ部 ひび割れ部① 注入口付アンカーピンニング 部分エポキシ樹脂注入工法モルタル浮き部分の確認劣化状態・面積・浮き代下地状態穿孔位置のマーキング(一般部分:16本/㎡当り)また、狭幅部(幅200㎜以下)には、幅中央に5本/mとする穿 孔 の深さまで)(コンクリート中に20㎜以上穿孔内の清掃 空気による切粉等の除去)(ブラシ等で清掃後、圧搾注入用材の計量・練混ぜ(主材と硬化剤を規定量 正確に計測し、均一に なるまで十分練り混ぜる 切る量とする) 計量は可使用時間内に使い② ③④⑤ ⑥ ⑦ モルタル塗替え工法ポリマーセメントモルタル充填工法エポキシ樹脂モルタル充填工法 Uカットシール工法 自動式低圧 シール工法エポキシ樹脂注入工法アンカーピンの挿入(アンカーピンの長さは、 モルタルの厚みに+20㎜以上)手動式注入器によりエポキシ樹脂の注入(特記なき場合:1穴当り 25cc 高粘度形)エポキシ樹脂パテ等にて孔を埋め表面を平に仕上げる養 生清掃後、自主確認(充填状況を目視や指触により確認)※樹脂注入材については サンプリングし硬化不良 の無い事を確認するモルタル浮き部分の確認劣化状態・面積・浮き代下地状態脆弱部分と健全部分を切り離し脆弱部分の除去除去部の清掃ステンレスラス張り等の剥落防止ステンレスアンカーピン打込み(総塗り厚が25mm以上になる場合)プライマーの塗布モルタルの計量・練混ぜ きれる量とする) ぜ量は可使用時間内に使い(機械練りを原則とし、練混モルタル塗り養 生清掃後、自主確認(充填状況を目視や指触により確認)※特記なき事項は、公共建築改修工事標準仕様書(建築工事編)最新版による 改修工法フロー図-①-改修工法フロー図-① (総合会館)鉄筋の錆汁流出部やハガレ部の確認(劣化状態の確認)鉄筋の錆汁流出部はつり並びにハガレ部分の撤去除去部の清掃防錆処理(エポキシ系防錆材塗布)ひび割れ部分の確認劣化状態・ひび割れの状態充填部の設置W10×W10㎜程度のU字溝彫ひび割れ部分の清掃シール材の塗布 度の塗布し表面を平滑に(ヘラ等で幅10mm厚み2mm程 仕上げる)養 生清掃後、自主確認(充填 確認) 状況を目視や指触によりプライマーの塗布充填材の計量・練混ぜ(主材と硬化剤を規定量 正確に計測し、均一に なるまで十分練り混ぜる)エポキシ樹脂モルタル充填養 生清掃後、自主確認(充填状況を目視や指触により確認)ひび割れ部分の確認劣化状態・ひび割れの状態ひび割れ部分の清掃注入孔位置のマーキング台座の接着仮止めシール(ひび割れ幅を中心に 幅30㎜、厚さ2㎜程度 シールする)シール材などの養生(仮止めシール材などが 硬化するまで養生)注入用エポキシ樹脂の計量・練混ぜ(主材と硬化剤を規定量 正確に計測し、
均一に なるまで十分練り混ぜる 計量は可使用時間内に使い 切る量とする)エポキシ樹脂注入養 生仕上(仮止めシール材除去)清掃後、自主確認 より確認)(注入状況をコアの抜取に※樹脂注入材については サンプリングし硬化不良 の無い事を確認するひび割れ部分の確認劣化状態・ひび割れの状態ひび割れ部分の清掃養 生シール材の計量・練混ぜ(規定量正確に計測し、 均一になるまで練り混ぜる)シール材の塗布(ヘラ等で幅10㎜ 厚み2㎜程度塗布し 表面を平滑に仕上げる)清掃後、自主確認(充填 状況を目視や指触により 確認)欠損部等外壁・庇・上裏の改修フロー図(モルタル塗り仕上げ面、コンクリート打放し仕上げ面)A - 112025.01.31庁舎東館・総合会館外壁等改修工事SCALE DATE TITLENAMENo. CHARGE DESIGN古 山 光 司 1級建築士 大臣登録 第199812号 TEL 0574-63-2101岐阜県可児市広見1丁目16番地 シティハイツ303FAX 0574-63-26772025.01.31-A - 12劣化調査後の下地処理方法改修工法フロー図-1(タイル張り面) ※特記なき事項は、公共建築改修工事標準仕様書(建築工事編)最新版によるタイル張部改修フロー図劣化現象調査鉄筋の爆裂、露出有無の確認補修範囲の確認(施工数量調査)タイル浮き部 ひび割れ浮き部範囲・位置の確認欠損部深さ・位置の確認補修工法の選定 補修工法の選定幅0.2㎜未満 幅0.2㎜以上②良好部分は無処理④下地浮きの場合 陶片浮きの場合タイル張替③タイル張替シール工法欠損部等③タイル張替注入工法自動式低圧エポキシ樹脂①注入口付アンカーエポキシ樹脂注入工法 (注1)劣化状態・ひび割れの状態ひび割れ部分の確認カッター入れ(ひび割れに沿ってU字溝を入れるプライマー塗布(ほこり等付着した場合は再塗布)シール材の計量・練混ぜ(規定量正確に計測し、 均一になるまで練り混ぜる)シール材の塗布 表面を平滑に仕上げる) 状況を目視や指触により確認)(ヘラ等で幅10㎜ 厚み2㎜程度塗布し切り粉の清掃をおこなう)ひび割れ部 ②ひび割れ部分の清掃①清掃後、自主確認(充填状況を目視や指触により確認)接着剤塗布(タイル用接着剤をコテ台等に取り出し クシ目ゴテで塗布する)(劣化状態の確認)タイルの欠損や陶片欠けの確認欠損および欠けのマーキング張り替え部切り込み入れ*目地詰め処理部の目地は既設目地と色合いが異なります欠損部等 ③タイル撤去(張付けモルタル除去)目地詰め材にて目地詰処理タイル浮き部 (下地浮き)劣化状態・面積・浮き代タイル浮き部分の確認下地状態16本/㎡穿孔位置のマーキングまた、狭幅部(幅200㎜以下)には、幅中央に5本/mとする穿 孔(躯体に20㎜以上の深さまで)壁面に対して垂直に行う穿孔内の清掃(ブラシ等で清掃後、圧搾空気による 切粉等の除去)ひび割れ部分の確認劣化状態・ひび割れの状態ひび割れ部分の清掃注入孔位置のマーキング台座の接着仮止めシール(ひび割れ幅を中心に 幅30㎜、厚さ2㎜程度 シールする)シール材などの養生(仮止めシール材などが 硬化するまで養生)注入用エポキシ樹脂の計量・練混ぜ(主材と硬化剤を規定量 正確に計測し、均一に なるまで十分練り混ぜる 計量は可使用時間内に使い 切る量とする)エポキシ樹脂注入仕上(仮止めシール材除去)清掃後、自主確認 より確認)(注入状況をコアの抜取にひび割れ部 ④エポキシ樹脂注入工法養 生養 生養 生自動式低圧シール工法タイル張り替え注入口付アンカーピンニング部分エポキシ樹脂注入工法タイル張替 *右記参照タイル面(全面)クリーニング(水洗い、デッキブラシ併用)アンカーピンの挿入、打ち込み(アンカーピンの長さは、躯体中に 20㎜以上)養 生手動式注入器によりエポキシ樹脂注入(特記無き場合:25cc/穴 高粘度形)エポキシ樹脂パテ等にて、孔を埋め表面を平らに仕上げる清掃後、自主確認(充填清掃後、自主確認(充填 状況を目視や指触により確認)※樹脂注入材については サンプリングし硬化不良 の無い事を確認する※樹脂注入材については サンプリングし硬化不良 の無い事を確認するタイル張替工法とすること。
庁舎東館・総合会館外壁等改修工事 補修範囲の相違が考えられるため、監督員と協議すること。
施工数量(出来高)の実績により精算する。
※外壁改修は、調査の結果報告書を2部提出の上改修工法の提案、協議を経て施工するものとする。
30,000 22,0006,000 4,000 4,000 8,00030,5002,500 4,500 2,500 7,000 7,000 7,0003,500 3,500G A B C D E F7,000 2,500 7,000 7,000 7,000G A C D E F52,0008,000 4,000 6,000 4,000 4,000 4,000 4,000 4,000 4,000 4,000 6,0001 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 121階平面図 S=1/200S=1/2001階平面図 (総合会館)Nプレイルームキッチン 箱庭スペース相談室1 学習室2学習室1相談室2相談室3待合ホール職員室職員室作業スペース西風除室 倉庫2消火ポンプ室学習室トイレ 可児ビジネスカフェ倉庫8EV EV トイレ多目的玄関ホール書庫ハローワーク 印刷室倉庫1 管理事務室風除室西玄関男子便所前室授乳室給湯室女子便所(下部水槽)EPSEPS身障者トイレ女子洗面女子便所SCALE DATE TITLENAMENo. CHARGE DESIGN古 山 光 司 1級建築士 大臣登録 第199812号 TEL 0574-63-2101岐阜県可児市広見1丁目16番地 シティハイツ303FAX 0574-63-2677EVホール湯沸室男子洗面男子便所2025.01.31A - 14庁舎東館・総合会館外壁等改修工事 800 80014,000 16,5002,500 4,500 2,500 7,000 7,000 7,00030,500G A B C D E FN1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 122階平面図 S=1/20052,0008,000 4,000 6,000 4,000 4,000 4,000 4,000 4,000 4,000 4,000 6,0001,150 1,400 1,400 1,150 150 150950 9501,000 1,00014,000 16,5007,000 2,500 7,000G A C D ES=1/2002階平面図 (総合会館)12,000 40,00018,000 22,000TL-1TL-1TL-1TL-1TL-1TL-1電気室DS 倉庫3西階段会議室 NPO廊下倉庫(DS)女子便所女子洗面湯沸室便所男子男子洗面LC JC 保護司 可児RCEV EV東階段EPSEPS可動間仕切人権教育研究所作業場空調室外機置場SCALE DATE TITLENAMENo. CHARGE DESIGN古 山 光 司 1級建築士 大臣登録 第199812号 TEL 0574-63-2101岐阜県可児市広見1丁目16番地 シティハイツ303FAX 0574-63-2677EVホール2025.01.31A - 15庁舎東館・総合会館外壁等改修工事 S=1/2003階平面図 (総合会館)N3 4 5 6 7 8 9 10 11 123階平面図 S=1/20016,5007,000 2,500 7,000A C D E40,0006,000 4,000 4,000 4,000 4,000 4,000 4,000 4,000 6,0007,000 2,500 7,000A C D E40,000女子便所女子洗面倉庫(DS)湯沸室男子洗面便所男子書庫EPS商工会議所会頭室( 倉庫 )(テレメーター )可児土地改良区(理事長室) (事務スペース)廊下DS 倉庫4西階段会議室 商工会議所 商工会議所(パソコン)EV EV東階段EPSEPSSCALE DATE TITLENAMENo. CHARGE DESIGN古 山 光 司 1級建築士 大臣登録 第199812号 TEL 0574-63-2101岐阜県可児市広見1丁目16番地 シティハイツ303FAX 0574-63-2677EVホール2025.01.31A - 16庁舎東館・総合会館外壁等改修工事 S=1/200N3 4 5 6 7 8 9 10 11 1216,5007,000 2,500 7,000A C D E40,0006,000 4,000 4,000 4,000 4,000 4,000 4,000 4,000 6,0007,000 2,500 7,000A C D E40,0004階平面図 S=1/2004階平面図 (総合会館)女子便所女子洗面倉庫(DS)湯沸室男子洗面便所男子書庫EPSDS 倉庫5西階段会議室-3 会議室-4 会議室-5廊下選管 会議室-1 会議室-2EV東階段EPSEPSSCALE DATE TITLENAMENo. CHARGE DESIGN古 山 光 司 1級建築士 大臣登録 第199812号 TEL 0574-63-2101岐阜県可児市広見1丁目16番地 シティハイツ303FAX 0574-63-2677EVEVホール2025.01.31A - 17庁舎東館・総合会館外壁等改修工事 SCALE DATE TITLENAMENo. CHARGE DESIGN古 山 光 司 1級建築士 大臣登録 第199812号 TEL 0574-63-2101岐阜県可児市広見1丁目16番地 シティハイツ303FAX 0574-63-2677大会議室 ロビー倉庫7 廊下控室 ステージ化粧室西階段 東階段EV EVEPSEPS 倉庫6女子便所男子便所S=1/200N3 4 5 6 7 8 9 10 11 1216,5007,000 2,500 7,000A C D E40,0006,000 4,000 4,000 4,000 4,000 4,000 4,000 4,000 6,0007,000 2,500 7,000A C D E40,0005階平面図 S=1/2005階平面図 (総合会館)EVホール2025.01.31A - 18庁舎東館・総合会館外壁等改修工事 SCALE DATE TITLENAMENo. CHARGE DESIGN古 山 光 司 1級建築士 大臣登録 第199812号 TEL 0574-63-2101岐阜県可児市広見1丁目16番地 シティハイツ303FAX 0574-63-2677S=1/2003 4 5 6 7 8 9 10 11 1216,5007,000 2,500 7,000A C D E40,0006,000 4,000 4,000 4,000 4,000 4,000 4,000 4,000 6,0007,000 2,500 7,000A C D E40,000R階平面図 S=1/200機械室DSEV機械室R階平面図、屋根伏図 (総合会館)屋根屋根2025.01.316,000 28,000 6,000NA - 19庁舎東館・総合会館外壁等改修工事 SCALE DATE TITLENAMENo. CHARGE DESIGN古 山 光 司 1級建築士 大臣登録 第199812号 TEL 0574-63-2101岐阜県可児市広見1丁目16番地 シティハイツ303FAX 0574-63-26772025.01.31S=1/2003 4 5 6 7 8 9 10 11 1216,5007,000 2,500 7,000A C D E40,0006,000 4,000 4,000 4,000 4,000 4,000 4,000 4,000 6,0007,000 2,500 7,000A C D E40,000PH階屋根伏図 (総合会館)5,0002,0001,000 1,000300 300RD 125φ屋根100 100PH階屋根伏図 S=1/2007,000 2,350 7,0006,000 28,000 6,000屋根75 75 60 60NA - 20庁舎東館・総合会館外壁等改修工事52,0008,000 4,000 6,000 4,000 4,000 4,000 4,000 4,000 4,000 4,000 6,0001 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12南 立面図 S=1/20022,8504,200 3,600 3,600 3,600 3,600 3,600 200 450PHFL1FL2FL3FL4FL5FL最高高さ21,050凡例施工範囲E:アルミ笠木C:アルミカラーパネルC:アルミカラーパネルC:アルミカラーパネルA:せっ器質二丁掛タイルAA:せっ器質二丁掛タイルD:アルミサッシ D:アルミサッシA:せっ器質二丁掛タイルA:せっ器質二丁掛タイルE:アルミ笠木E:アルミ笠木D:アルミサッシA:せっ器質二丁掛タイルB:アルミカーテンウォール伸縮目地S=1/200A - 21 南 立面図 (総合会館) 古 山 光 司 1級建築士 大臣登録 第199812号 TEL 0574-63-2101岐阜県可児市広見1丁目16番地 シティハイツ303FAX 0574-63-2677SCALE DATE TITLENAMENo. CHARGE DESIGN庁舎東館・総合会館外壁等改修工事 2025.01.31凡例施工範囲西 立面図 S=1/200 東 立面図 S=1/200B C D E F G A B C D E F G16,500 14,0007,000 7,000 7,000 2,500 4,500 2,50016,500 14,0002,500 4,500 2,500 7,000 7,000 7,00022,8504,200 3,600 3,600 3,600 3,600 3,600 200 450PHFL1FL2FL3FL4FL5FL最高高さA E A E16,500東塔 西面16,500西塔 東面3,600 450PHFL最高高さ22,8502,000 600AD:アルミサッシE:アルミ笠木D:アルミサッシE:アルミ笠木A:せっ器質二丁掛タイルD:アルミサッシA:せっ器質二丁掛タイルE:アルミ笠木A:せっ器質二丁掛タイル A:せっ器質二丁掛タイルA:せっ器質二丁掛タイルA:せっ器質二丁掛タイルA:せっ器質二丁掛タイルガラリ ガラリ OPENA:せっ器質二丁掛タイル A:せっ器質二丁掛タイル伸縮目地(巾木)モルタル塗、刷毛引き〈新設〉D:アルミサッシE:アルミ笠木アルミ板加工アルミ水切り アルミ水切りS=1/200A - 22 東、
西 立面図 (総合会館) 古 山 光 司 1級建築士 大臣登録 第199812号 TEL 0574-63-2101岐阜県可児市広見1丁目16番地 シティハイツ303FAX 0574-63-2677SCALE DATE TITLENAMENo. CHARGE DESIGN庁舎東館・総合会館外壁等改修工事 2025.01.3152,0006,000 4,000 4,000 4,000 4,000 4,000 4,000 4,000 6,000 4,000 8,00012 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11北 立面図 S=1/20022,8504,200 3,600 3,600 3,600 3,600 3,600 200 450PHFL1FL2FL3FL4FL5FL最高高さ4,150凡例施工範囲E:アルミ笠木 A:せっ器質二丁掛タイルC:アルミカラーパネルE:アルミ笠木C:アルミカラーパネルC:アルミカラーパネルE:アルミ笠木A:せっ器質二丁掛タイルD:アルミサッシA:せっ器質二丁掛タイルD:アルミサッシ D:アルミサッシB:アルミカーテンウォール伸縮目地A:せっ器質二丁掛タイルA:せっ器質二丁掛タイル(巾木)モルタル塗、刷毛引き〈新設〉北 立面図 (総合会館)S=1/200A - 23 古 山 光 司 1級建築士 大臣登録 第199812号 TEL 0574-63-2101岐阜県可児市広見1丁目16番地 シティハイツ303FAX 0574-63-2677SCALE DATE TITLENAMENo. CHARGE DESIGN庁舎東館・総合会館外壁等改修工事 2025.01.31SCALE DATE TITLENAMENo. CHARGE DESIGN古 山 光 司 1級建築士 大臣登録 第199812号 TEL 0574-63-2101岐阜県可児市広見1丁目16番地 シティハイツ303FAX 0574-63-267752,0008,000 4,000 6,000 4,000 4,000 4,000 4,000 4,000 4,000 4,000 6,0001 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12X-X 断面図 S=1/20022,8504,200 3,600 3,600 3,600 3,600 3,600 200 450PHFL1FL2FL3FL4FL5FL3,600 200 250 150水上SL2,600 3502,600 5203,600 150 4502,400 2,400 2,4002,600 150 2,700 2,700給湯室 職員室電気室書庫書庫倉庫7 廊下倉庫1商工会議所会頭室2,7002,7503,000 2,400 2,400 2,400選管ロビー EVホール機械室12,000 40,0006,000 28,000 6,000S=1/200X-X 断面図 (総合会館)会議室ハローワーク(倉庫)会議室-1廊下廊下廊下廊下EVホールEVホールEVホールEVホールキュービクル玄関ホール最高高さFL2,400ガラリ:4,650*600大会議室 ステージ21,05020,600 4504,500 3,600 3,600 3,600 4,200 2007002002025.01.31A - 24庁舎東館・総合会館外壁等改修工事 2,600水下SLSCALE DATE TITLENAMENo. CHARGE DESIGN古 山 光 司 1級建築士 大臣登録 第199812号 TEL 0574-63-2101岐阜県可児市広見1丁目16番地 シティハイツ303FAX 0574-63-2677Y-Y 断面図 (総合会館)S=1/200A B C D E F G30,5003,600 3,400 2,500 7,000 7,000 7,00022,8504,200 3,600 3,600 3,600 3,600 3,600 200 450PHFL1FL2FL3FL4FL5FL3,800 3503,6002502003,450200 150 250350水下SL2,500 4,500 2,500 7,000 7,000 7,000A B C D E F G2,520 390 204751,0501 2 3 4キュービクル水上RSL職員室 学習室1 プレイルーム 作業スペース3503,450200 150 250 3503,800 600水下SL倉庫6倉庫5倉庫4倉庫3倉庫2控室廊下廊下廊下廊下倉庫7書庫書庫電気室女子便所 給湯室 男子便所 待合ホール 相談室3 相談室1 箱庭スペース西階段最高高さFLY-Y 断面図 S=1/200A B C D E16,5007,000 2,500 7,0003,600 3,400東階段EVEV機械室化粧室洗面 湯沸 便所湯沸 洗面 便所湯沸 洗面 便所湯沸 洗面 便所22,8504,200 3,600 3,600 3,600 3,600 3,600 200 450PHFL1FL2FL3FL4FL5FL最高高さEVホールEVホールEVホールEVホールEVホール2,400 2,400 2,4002,750 2,400 2,400 2,400 2,4002,600 350便所機械室ガラリ:5,000*800SD:650*2,0002025.01.31A - 25庁舎東館・総合会館外壁等改修工事 SCALE DATE TITLENAMENo. CHARGE DESIGN古 山 光 司 1級建築士 大臣登録 第199812号 TEL 0574-63-2101岐阜県可児市広見1丁目16番地 シティハイツ303FAX 0574-63-2677AA200 4,200 3,600 3,6001FL2FL3FLS=1/50矩計図 (総合会館)80 840 801,80080 1,640 80 1,800 8021,05020,60014,57080 1,800 801,64080 1,800 80 840 50 80 1,64014,570680 1,385 50 15220 2253,1002,100 100 900115200 3,000 1,200 2,7009002,700900 2,700 900 4,000B:アルミカーテンウォールE:アルミ笠木C:アルミカラーパネルC:アルミカラーパネルアルミ t=2.0D:アルミサッシシーリング〈打替〉(カーテンウォール部:別紙参照)保護司可児ビジネスカフェ商工会議所大会議室会議室-5480 325 150 70275 70 303,6004,500 700450200防水面水上防水面水下3,600 900RFL4FL5FL3,60021,05020,600④~⑪間 最高高さ水下 梁 下端50 50 1515 20335D:アルミサッシA:せっ器質二丁掛タイルB:アルミカーテンウォール2025.01.31A - 26375375庁舎東館・総合会館外壁等改修工事 SCALE DATE TITLENAMENo. CHARGE DESIGN古 山 光 司 1級建築士 大臣登録 第199812号 TEL 0574-63-2101岐阜県可児市広見1丁目16番地 シティハイツ303FAX 0574-63-26778,000 4,000 6,000 4,000 4,000 4,000 4,000 4,000 4,000 4,000 6,00012 11 10 9 8 7 6 5 4 3 2 1350 3,450 35021,05022,8504,200 3,6003,6003,600 3,600 3,600 200 450SLPHFL5FL4FL3FL2FL1FLGL3,450 350 3502,500 4,500 2,500 7,000 7,000 7,000A B C D E F G1ACWAW AW AW AW AW AW AW AW AW6 6 6 15 8 7 6 6 9AW3AW3 AW3 AW3 AW3S=1/300建具キープラン、姿図 (総合会館)AW1 *28AW AW4 56,000 4,000 4,000 4,000 4,000 4,000 4,000 4,000 6,000 4,000 8,000 7,000 7,000 7,000 2,500 4,500 2,50012 11 10 9 8 7 6 5 4 3 2 1 A B C D E F G1ACWAW1 *28AW AW4 5AW6AW AW6AW6AW AW AW AW AW AW AW10 13 12 12 14 12 12 13AW3AW3 AW3 AW3 AW3AW3 AW3 AW3 AW3AW3AW3 AW3 AW3 AW3AW AW AW11AW2 AW2 AW2 AW2AW AW AW AW16AW2 AW2 AW2 AW18ガラリ:2050*1110300*300300*300換気フード:SUS 350*350南面 S=1/300北面 S=1/300東面 S=1/300西面 S=1/300東塔 西面ガラリ:450*450 ガラリ:900*4503,450 350 35021,0504,200 3,6003,6003,600 3,600 3,600 200 450ガラリ:840*15105FL4FL3FL2FL1FLPHFLSLガラリ:1090*4602025.01.3117a17a 17b 17c17dA - 27庁舎東館・総合会館外壁等改修工事 250※モルタル塗 刷毛引きB:アルミカーテンウォールB:アルミカーテンウォールSCALE DATE TITLENAMENo. CHARGE DESIGN古 山 光 司 1級建築士 大臣登録 第199812号 TEL 0574-63-2101岐阜県可児市広見1丁目16番地 シティハイツ303FAX 0574-63-2677建具表、
部分詳細図 (総合会館)S=1/50S=1/1080 1,800 1,64080 520015060 77 13 12310 2537556 93 10673 15201,263.3 1,263.4 7035 3513375123 15077 6013 5 77 6073 2005 5 70部分平面詳細図 S=1/101,333.3 1,333.4通り芯通り芯建 具 表ガラリ 840 1,510 1 1 1 1 1,110 2,050 ガラリガラリガラリガラリ1,090 460450 450900 4504,650 6001 11 1 ※東塔 西面1 1 2 1 ガラリガラリSD5,000 800650 2,0001 1 1 1 1※東塔 西面※西塔 屋上 東面※西塔 屋上 東面シーリング〈打替〉シーリング〈打替〉部分断面詳細図 S=1/10※東塔 屋上 東西200 3,010790 1,110 790 100 100 12025070アルミ t=2.0アルミサッシA部分断面図 S=1/50シーリング〈打替〉200 4,2001FL2FL(⑦~⑧間)E部分断面図 S=1/50シーリング〈打替〉(⑨~⑩間)風除室アルミカラーパネル アルミカラーパネル2FL2,7102,100 510 1002,725310 1,140 100せっ器質二丁掛タイルアルミスパンドレルアルミサッシB部分断面図 S=1/50シーリング〈打替〉(②~③間)シーリング〈打替〉7350 2,600800 1,800せっ器質タイルせっ器質タイルシーリング〈打替〉シーリング〈打替〉部分断面図 S=1/50シーリング〈打替〉ハローワーク西風除室せっ器質タイルせっ器質タイル(F~G間)H120*t35〈新設〉1,333.3 1,333.41,263.3 1,263.4 7035 351315077 60部分平面詳細図 S=1/10シーリング〈打替〉375通り芯2025.01.31符 号建具寸法 建具位置備 考W H 南 北 東 西 計アルミ製カーテンウォール1ACW25,334 1 1 2 14,570AW181 2,070 2,245 11AW1,300 1,800 28 28 56AW22,245 4 3 7 2,070AW3600 600 10 18 28AW4680AW5680AW65 3 8 3,070 3,100AW73,070 3,100 1 1AW8 AW9 AW108454,000 2,4002,400 袖 2 1 1 2AW111 1 2,070 2,245AW121,800 3,270 4 4AW132 2 3,930 2,485AW141 1 5,270 2,485AW154,103 1,800 1 1AW161 1 3,328 1,8002,600 6 6 121,260 7 7 141 1 3,080 2,7101 1 3,010 +1,650+1,3001,600+1,100AW171,800abcd6,4956,2705,8206,3451 11111 11 2A - 2949040100せっ器質二丁掛タイルアルミ t=1.0420H:1460-100-685H:900-100-2100H:900-100-2100H:510-100-2100ドア部H:710-100-2200H:760-100-1985H:500-100-1200-100-585H:500-100-1200-100-585H:685-100-1460庁舎東館・総合会館外壁等改修工事 SCALE SCALE DATE DATE CHARGE CHARGE DESIGN DESIGNNAME NAMENo. NoTITLE TITLETEL 0574-63-2101 FAX 0574-63-2677古 山 光 司 古 山 光 司岐阜県可児市広見1丁目16番地 シティハイツ303 岐阜県可児市広見1丁目16番地 シティハイツ303 岐阜県可児市広見1丁目16番地 シティハイツ303 岐阜県可児市広見1丁目16番地 シティハイツ303 岐阜県可児市広見1丁目16番地 シティハイツ303 岐阜県可児市広見1丁目16番地 シティハイツ303 岐阜県可児市広見1丁目16番地 シティハイツ3031級建築士 大臣登録 第199812号南西角面 南西角面CC AA BBA面 B面 C面南面123 456 78910111213141516 171819①②③ ④⑤⑥⑦12№凡例タイル欠損 №№ タイルひび割れタイル陶片浮きタイル下地浮き№①S=1/100 S=1/100(A3:S=1/141) (A3:S=1/141) (A3:S=1/141) (A3:S=1/141)2025.01.31 2025.01.31目隠し壁 目隠し壁⑧⑨A - 30 A - 30庁舎東館・総合会館外壁等改修工事 庁舎東館・総合会館外壁等改修工事 庁舎東館・総合会館外壁等改修工事 庁舎東館・総合会館外壁等改修工事南 立面図 調査結果図 (総合会館) 南 立面図 調査結果図 (総合会館)SCALE SCALE DATE DATE CHARGE CHARGE DESIGN DESIGNNAME NAMENo. NoTITLE TITLETEL 0574-63-2101 FAX 0574-63-2677古 山 光 司 古 山 光 司岐阜県可児市広見1丁目16番地 シティハイツ303 岐阜県可児市広見1丁目16番地 シティハイツ303 岐阜県可児市広見1丁目16番地 シティハイツ303 岐阜県可児市広見1丁目16番地 シティハイツ303 岐阜県可児市広見1丁目16番地 シティハイツ303 岐阜県可児市広見1丁目16番地 シティハイツ303 岐阜県可児市広見1丁目16番地 シティハイツ3031級建築士 大臣登録 第199812号東面1 23 456①②③④⑤⑥№凡例タイル欠損 №№ タイルひび割れタイル陶片浮きタイル下地浮き№S=1/100 S=1/100(A3:S=1/141) (A3:S=1/141) (A3:S=1/141) (A3:S=1/141)2025.01.31 2025.01.31A - 31 A - 31庁舎東館・総合会館外壁等改修工事 庁舎東館・総合会館外壁等改修工事 庁舎東館・総合会館外壁等改修工事 庁舎東館・総合会館外壁等改修工事東 立面図 調査結果図 (総合会館) 東 立面図 調査結果図 (総合会館)SCALE SCALE DATE DATE CHARGE CHARGE DESIGN DESIGNNAME NAMENo. NoTITLE TITLETEL 0574-63-2101 FAX 0574-63-2677古 山 光 司 古 山 光 司岐阜県可児市広見1丁目16番地 シティハイツ303 岐阜県可児市広見1丁目16番地 シティハイツ303 岐阜県可児市広見1丁目16番地 シティハイツ303 岐阜県可児市広見1丁目16番地 シティハイツ303 岐阜県可児市広見1丁目16番地 シティハイツ303 岐阜県可児市広見1丁目16番地 シティハイツ303 岐阜県可児市広見1丁目16番地 シティハイツ3031級建築士 大臣登録 第199812号北面1 2345 678 910①②③④⑤⑥⑦⑧№凡例タイル欠損 №№ タイルひび割れタイル陶片浮きタイル下地浮き№ひび割れ(幅0.2㎜以上1.0㎜未満)欠損 100x100程度100x200程度100x300程度20m30ヶ所10ヶ所10ヶ所内壁 内壁S=1/100 S=1/100(A3:S=1/141) (A3:S=1/141) (A3:S=1/141) (A3:S=1/141)2025.01.31 2025.01.31A - 32 A - 32 北 立面図 調査結果図 (総合会館) 北 立面図 調査結果図 (総合会館)庁舎東館・総合会館外壁等改修工事 庁舎東館・総合会館外壁等改修工事 庁舎東館・総合会館外壁等改修工事 庁舎東館・総合会館外壁等改修工事SCALE SCALE DATE DATE CHARGE CHARGE DESIGN DESIGNNAME NAMENo. NoTITLE TITLETEL 0574-63-2101 FAX 0574-63-2677古 山 光 司 古 山 光 司岐阜県可児市広見1丁目16番地 シティハイツ303 岐阜県可児市広見1丁目16番地 シティハイツ303 岐阜県可児市広見1丁目16番地 シティハイツ303 岐阜県可児市広見1丁目16番地 シティハイツ303 岐阜県可児市広見1丁目16番地 シティハイツ303 岐阜県可児市広見1丁目16番地 シティハイツ303 岐阜県可児市広見1丁目16番地 シティハイツ3031級建築士 大臣登録 第199812号№凡例西面213 4567891011121314①②③④⑤⑥タイル欠損 №№ タイルひび割れタイル陶片浮きタイル下地浮き№①②③④⑤南西角面南西角面 南西角面S=1/100 S=1/100(A3:S=1/141) (A3:S=1/141) (A3:S=1/141) (A3:S=1/141)2025.01.31 2025.01.31A - 33 A - 33庁舎東館・総合会館外壁等改修工事 庁舎東館・総合会館外壁等改修工事 庁舎東館・総合会館外壁等改修工事 庁舎東館・総合会館外壁等改修工事西 立面図 調査結果図 (総合会館) 西 立面図 調査結果図 (総合会館)SCALE SCALE DATE DATE CHARGE CHARGE DESIGN DESIGNNAME NAMENo.
NoTITLE TITLETEL 0574-63-2101 FAX 0574-63-2677古 山 光 司 古 山 光 司岐阜県可児市広見1丁目16番地 シティハイツ303 岐阜県可児市広見1丁目16番地 シティハイツ303 岐阜県可児市広見1丁目16番地 シティハイツ303 岐阜県可児市広見1丁目16番地 シティハイツ303 岐阜県可児市広見1丁目16番地 シティハイツ303 岐阜県可児市広見1丁目16番地 シティハイツ303 岐阜県可児市広見1丁目16番地 シティハイツ3031級建築士 大臣登録 第199812号CC DD駐輪場AA BBBB CC AA DDDD CC BB AA塔屋西 塔屋東北面 北面 西面 西面 南面 南面 東面 東面煙突塔屋 東塔屋 西東面 東面 南面 南面北面 北面 西面 西面東面 東面 南面 南面北面 北面 西面 西面ガス庫2①①⑦⑦④④②②③③ ⑤⑤⑥⑥⑧⑧⑨⑨⑩⑩⑪⑪⑫⑫⑬⑬⑭⑭①① ②②③③④④⑤⑤⑥⑥ ⑦⑦11 2233 44 551№凡例タイル欠損 №№ タイルひび割れタイル陶片浮きタイル下地浮き№S=1/100 S=1/100(A3:S=1/141) (A3:S=1/141) (A3:S=1/141) (A3:S=1/141)2025.01.31 2025.01.312211A - 34 A - 34庁舎東館・総合会館外壁等改修工事 庁舎東館・総合会館外壁等改修工事 庁舎東館・総合会館外壁等改修工事 庁舎東館・総合会館外壁等改修工事塔屋・煙突・ガス庫・駐輪場 調査結果図 (総合会館) 塔屋・煙突・ガス庫・駐輪場 調査結果図 (総合会館) 塔屋・煙突・ガス庫・駐輪場 調査結果図 (総合会館) 塔屋・煙突・ガス庫・駐輪場 調査結果図 (総合会館) 塔屋・煙突・ガス庫・駐輪場 調査結果図 (総合会館) 塔屋・煙突・ガス庫・駐輪場 調査結果図 (総合会館) 塔屋・煙突・ガス庫・駐輪場 調査結果図 (総合会館)道路境界線隣地建物バス停電話6,00016,000市道市道隣地境界線 隣地境界線 駐輪場ガス庫・工事車両駐車場位置については、施設担当者・監督員と事前に協議を行うこと。
又、必要に応じて工事車両出入口に安全係員を配備すること。
・工事用車両出入口は、施設利用状況を把握し、迷惑を掛けないよう配慮すること。
原形復旧を行う。
・工事過程において、既設諸設備に損傷を与えた場合は受注者の責任において・仮囲い位置・範囲については、施設担当者・監督員と事前に協議を行うこと。
・敷地内別発注工事がある場合は、施設担当者・監督員と協議すること。
誘導員を配置する等、安全対策に万全を期すること。
・臨時作業スペースは、簡易仮囲い(A型バリケード、カラーコーンバー等) よう万全を期すること。
・本工事は施設を使用しながらの工事であるため、施設運営に支障をきたさぬ仮設計画(配置)図 S=1/300記 号 名 称枠組足場三方養生 合板、養生シート仮囲い 仮囲いキャスターゲート W=6000、H1800成形鋼板 H=2,000くさび緊結式足場手摺先行型手摺先行型昇降階段、渡り通路昇降階段、渡り通路メッシュシートメッシュシート仮設計画一覧表建地幅:900建地幅:600隣地境界線 道路境界線道路境界線3,3001,00017,500市道道路境界線1,80022,5004,0006,400頭ツナギ単管φ48.6控え単管φ48.6@1800H-250×250×9×14500フラットパネル 鋼板 t1.2仮囲い詳細図2,000NSCALE DATE TITLENAMENo. CHARGE DESIGN古 山 光 司 1級建築士 大臣登録 第199812号 TEL 0574-63-2101岐阜県可児市広見1丁目16番地 シティハイツ303FAX 0574-63-26772025.01.31庁舎東館・総合会館外壁等改修工事 特記事項S=1/300A - 351,8006,000折りたたみゲート立面図折りたたみゲート参考図1(仮設計画(配置)図)(総合会館)可児市総合会館SCALE DATE TITLENAMENo. CHARGE DESIGN古 山 光 司 1級建築士 大臣登録 第199812号 TEL 0574-63-2101岐阜県可児市広見1丁目16番地 シティハイツ303FAX 0574-63-26772025.01.31S=1/300昇降階段 昇降階段30,50016,500 14,0007,000 2,500 7,00052,00012,000 40,0008,000 4,000 6,000 4,000 4,000 4,000 4,000 4,000 4,000 4,000 6,0002,500 4,5007,000 7,000A B C D E F G1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12N玄関庇2階屋根R階屋根仮設計画(平面)図 S=1/300昇降階段昇降階段PH屋根渡り渡り記 号 名 称枠組足場手摺先行型昇降階段、渡り通路仮設計画一覧表メッシュシート朝顔養生出幅 2.0m以上枠組足場用外周 建地幅:900内部 建地幅:600A - 36 参考図2(仮設計画(平面)図)(総合会館)庁舎東館・総合会館外壁等改修工事 3,6007,200 7,2003,600消防活動スペース図面種別図面番号工事名称図面名称 縮尺P2204G設計番号 管理技術者日付一級建築士第317622号田中 伸平 2022.12担当者 訂正日付2022.**.**2022.**.**A1=1/400 A3=1/800 06 A歩道駐車場室外機置場UPスロープUPDNスロープ駐車台数 36台 4台駐車台数17台3台7台6台1台駐車場電柱Y6Y1外灯道 路歩道TEL 郵便スロープ歩道 歩道可児川1,800N歩行者入り口東館西館通路北玄関自転車置場B進入路公道県道幅員一級河川可児川西館東館正面玄関車寄せ西玄関57,50098,000X1X11 X16Y1Y8車庫棟A車庫棟B自転車置場A6M*12M28,000官民境界線河川区域界河川保全区域±0 KBM=+1040 1FL=+250+440 GL=+440通路屋根A+300±0屋外階段渡り廊下7,500 33,000+1040 1FL=+440 GL=41,40012,00020,000≒4,190車庫C発電機基礎誘導床材B14,000 12,000 ポンプ室12,00047,000 34,30015,20030,0003,000スロープ通路屋根B6000公道市道幅員6000公道市道幅員公道市道幅員敷地境界線敷地境界線道路境界線道路境界線 側溝 道路境界線道路境界線敷地境界線敷地境界線敷地境界線UP軒高=8.000軒高=3.60018,000軒高=3.600建物高=5.00011,20010,600-2100-2930 -2730±0+200-750-1620-2000さつき大橋子守大橋±0建物高=28.900建物高=23.400建物高=2.416建物高=2.416建物高=3.2501,7208,2501,350991 359-450敷地境界線可児市広見1丁目1番地可児市広見1丁目2番地工事対象建物 配置図 S=1/400仮囲い(フラットパネルH2,000)頭ツナギ単管φ48.6控え単管φ48.6@1800フラットパネル鋼板 t1.2W500×H2,000H-250×250×9×14 仮設計画を行う事)特記事項1.仮設計画は、参考とする。
(工事内容および、来庁者・職員の安全対策を優先し、2.居ながら工事となるため、来庁者・職員への安全対策を工事進捗に合わせて行うこと。
3.喫煙は決められた場所で行う事。
(工事エリアは禁煙とする)4.仮囲い、折りたたみゲートは工事期間設置する。
駐車場駐車場1,8006,000折りたたみゲート立面図 S=1/ 50仮囲い立面図 S=1/ 501,8002,000150仮囲い詳細図 S=1/ 505002,000フラットパネル 鋼板 t1.25.今回工事範囲のうち撤去処分等でアスベスト調査の対象検体については現場確認にて決定するものとし調査は施工者負担にて行う事。
また、分析によるアスベスト含有調査の結果、含有が認められる場合は適切に処分する事。
分析方法は、JIS A 1481-2「建材製品中のアスベスト含有率測定方法-第2部」又は、JIS A 1481-3「建材製品中のアスベスト含有率測定方法-第3部」による。
庁舎東館・総合会館外壁等改修工事案内図、
配置図 (庁舎東館)工事ヤード工事ヤード5,750更衣室前室29,3005,75057,50098,6344,0002,20034,525X1 X2 X3 X4仮眠室5,750Y13,000275Y3Y27,3007,6903759,0003905,750 5,750ユニットバス湯沸室押入当直室倉庫倉庫まちづくり推進室廊下書庫6,0255,7509,00012,335 3,300Y55,000 225Y6275電気室 電気室監視室 倉庫倉庫1倉庫書庫15,750 5,750ポーチ誘導床材B花だん7,2205,19513,284 6,3585,000X124,575 2837,500X8 X5 X6 X7 X9 X10 X115,750 5,750 5,750 5,750倉庫PS倉庫 DS湯沸4,0005,7508,700正面玄関玄関2,642 5,750公衆電話エントランス風除室DS防煙シャッター展示コーナーSS1,000FSSX14 X12 X13 X15 X169,00033,359誘導床材B9,000通路A車庫C6,000通路花だん1,200倉庫1,1004137,500渡り廊下1,5002,350309309階段2FSSFSS4,9001,200事務室1-1待合ホール3,859誘導床材B9,3599,000 359誘導床材B土曜窓口FSS耐火書庫待合SSSS相談室13,500東玄関PSPS1,5007,141東館自転車置場B8,2504,50012,00028,475ポンプ室2,1307,880 5,475SP処理室 会計倉庫自販機1,132 5,268更衣室6,475打合せ室SPSP会計課2,7506,000発電機基礎275 5,7506,025700 3,000ボンベ庫6,5002,500倉庫ATM指定金融機関1,022 3,003倉庫会計窓口2,485銀行窓口5,3802,130 1,490 3,250会議室4,500下部水槽西館X113,6009,000更衣北玄関事務室1-233,7185,9503,020相談室2,7594倉庫待合1EPS2,0303,630 1,7201,3502相談室3相談室2,675 2,6752,5502,350搬入9,3599,000 359X122596,000UP階段荷捌きX13 X14廊下1FSSSS2,800 1,000 2,805PS湯沸授乳室2,500 3455,545廊下1倉庫階段1EVホール倉庫便所EV便所多目的便所風除9,0009,359喫茶室5,400厨房X15359X162,509 2,8204,85033,663Y1通路BスロープY22251,8117,3004139,0138,6003,000 5,600 3595,130Y36,0008,4098,0001201204,1503,910Y5Y43,830350Y62,500259Y7Y8受付カウンター図面種別図面番号工事名称図面名称 縮尺P2204G設計番号 管理技術者日付一級建築士第317622号田中 伸平 2022.12担当者 訂正日付2022.**.**2022.**.**A1=1/200 A3=1/400 07 A4ACW32AW10SD18AW3AW4AD4AW5ACW24AW24AW2ACW1SUD101AW102AW101AG101AD24AW建具符号を示す当直会計電算防水改修部分を示す屋外避難階段塗装替え工事対象建物凡例庁舎東館・総合会館外壁等改修工事1階平面図 (庁舎東館)都市計画課 県道用地対策課会議室都市整備課275SP建設部長PS押入倉庫事務室放送室台帳室道路職員互助会道路台帳室書庫更衣室維持管理課災害待機室DS倉庫湯沸土曜窓口 FSS4,900RD RD休憩室兼倉庫倉庫相談室SP(ランマガラス)建築指導課EVホール DS3,000 4,000 3,465書庫1,2001,1002,200413倉庫7,5005,300相談室284309RD RD RD事務室2-1台帳閲覧スペース相談室PS1DS倉庫休憩室300待合3,0205,350 7,220 2,759 2,030倉庫打合せコーナー土木課防煙シャッター打合せブース階段2EPS1,200FSS 渡り廊下2,3001,5002,3505,000 1,0001,3003096,500自転車置場B3,989待機室2,800 8,000 1,000事務室2-2待合ホール湯沸便所EVホールEVPSPS階段1FSS倉庫FSS4552,500 3455,5592,350RD2F屋根RDRD倉庫多目的便所廊下1便所SP(ランマガラス)図面種別図面番号工事名称図面名称 縮尺P2204G設計番号 管理技術者日付一級建築士第317622号田中 伸平 2022.12担当者 訂正日付2022.**.**2022.**.**A1=1/200 A3=1/400 08 A24AW24AW2ACW4ACW33AW10ASD18AW6AW7AW8AW17AW15AWバルコニーコーナーRD25AWリフレッシュRD4,0002,20034,300 3,0007,3008,0803909,0003909,0006,4105,0005,75046,00086,8595,750 5,7505,750 4,575 2837,5005,750 5,750 5,750 5,750 5,750 2,642 5,750 9,00033,3599,000 6,000 9,3599,000 35911,5004,658 4,7023,71046,0003,200 1,7107,1414,50012,00023,0003306,080700 3,000 4,5009,00033,7189,0003596,000 9,000 359 2,880 5,4203307,5002,5004,85033,6722251,8117,3004139,0138,6003,000 3,000359 5,1306,0008,1418,000 4,1503592,5003,013X1 X2 X3 X4Y1Y3Y2Y5Y6X12 X8 X5 X6 X7 X9 X10 X11 X14 X12 X13 X15 X16X11 X12 X13 X14 X15 X16Y1Y2Y3Y5Y4Y6Y7Y8屋外避難階段塗装替え荷捌き屋根塗装替え2階屋根防水改修バルコニー防水改修8,200工事対象建物東館 西館24AW建具符号を示す防水改修部分を示す凡例パネル目地シーリング打替え一部既設防水層浮き部切開炙り戻し既設脱気筒撤去(2か所)庁舎東館・総合会館外壁等改修工事2階平面図 (庁舎東館)8,000湯沸印刷室350倉庫防災安全課(土地開発公社)PS倉庫DS 倉庫企画部長 総務部長 総務課更衣室防煙シャッターDS応接室 総合政策課350防災監視室電話交換室(住基関係)(各課重要サーバー)(コミネット関係)サーバ監視室市政情報課3,225 3,1853094,9004,1007,5001,100湯沸倉庫会議室1,000 5,0002,3501,500309渡り廊下 FSS助役室2843,400 1,600ロッカー室相談室人事4131,2003,200事務室3-1廊下11,100 4,245 2,400 1,613湯沸室便所仮眠室 倉庫受付DS市長室待合バルコニーPS(軽歩行アスファルト防水)3692,1491,200EPS応接室階段23F屋根庁議室RD RD便所便所345345市長公室設備基礎3,0001,369FSS階段1廊下2PSEVホール便所多目的PSEVRD記者クラブ関係資料室倉庫図面種別図面番号工事名称図面名称 縮尺P2204G設計番号 管理技術者日付一級建築士第317622号田中 伸平 2022.12担当者 訂正日付2022.**.**2022.**.**A1=1/200 A3=1/400 09 A24AW24AW2ACW2AW33AW10BSD9AW11AW12AW21AW15AW26AW23AW22AW1AW29AW1AW1AWバルコニーコーナーRD25AWリフレッシュRD4,0002,59025,3007,3002,5903909,0003901,4105,0006,4102,2005,75046,00087,1345,750 4,575 2837,5005,750 5,750 5,750 5,750 5,750 2,642 5,750 9,00033,3599,000 6,000 9,3599,000 3592,809 13,050 2,5005,309 3,691 2,400 8,927 8,5313,673 2,9272759,00033,6723877,3004139,0138,6008,3593594,850 8,000 4,1508876,16046,2752,0407,1413009,350 9,00033,7189,0003596,000 9,000 359 5,750 4,540 7,500359 2753,250 2753,710 2,450 3,300 5,750X3 X4Y1Y3Y2Y5X12 X8 X5 X6 X7 X9 X10 X11 X14 X12 X13 X15 X16X11 X12 X13 X14 X15 X16Y1Y2Y3Y5Y4Y61,000屋外避難階段塗装替えバルコニー防水改修3階屋根防水改修※腰裏張り東館 西館工事対象建物24AW建具符号を示す防水改修部分を示す凡例パネル目地シーリング打替え一部既設防水層浮き部切開炙り戻し既設脱気筒撤去(4か所)庁舎東館・総合会館外壁等改修工事3階平面図
(庁舎東館)5,000渡り廊下8,000湯沸PS倉庫350書庫相談室倉庫DS 倉庫更衣室生涯学習課 文化振興課DS教育総務課 学校教育課SP防煙シャッター待合1,000教育長室倉庫350更衣室 監査委員事務局 SP 和室レセプト室 介護審査室倉庫倉庫会議室3,0002,0004,9008,400倉庫倉庫23,5137,500284倉庫14,4001,1003,000 3,6004131,200FSS1,000倉庫6,000 3,000事務室4-1待合バルコニー倉庫4倉庫3DS PS湯沸EVホール大会議室2,1491,200EPS階段2345FSS廊下1書庫PS便所階段1PS便所多目的便所SP SP SP SP図面種別図面番号工事名称図面名称 縮尺P2204G設計番号 管理技術者日付一級建築士第317622号田中 伸平 2022.12担当者 訂正日付2022.**.**2022.**.**A1=1/200 A3=1/400 10 A24AW24AW2ACW2AW33AW10CSD10AW11AW12AW21AW15AW21AW22AW1AW29AW1AW1AWバルコニーコーナーRD25AWリフレッシュRD4,0002,20025,3007,3003,6103909,0003906,4105,0005,0009,00033,6727,3004139,0138,6008,3593594,850 8,000 4,1508875,75046,00087,1345,750 4,575 2837,5005,750 5,750 5,750 5,750 5,750 2,642 5,750 9,00033,3599,000 6,000 9,3599,000 3593,627 5,3734,8582759,46046,0001,7107,1415,750 9,00033,7189,0003596,000 9,000 359 6,080 7,5003598,0803,100 3,500 2,0001,811 5,1303595,750X3 X4Y1Y3Y2Y5X12 X8 X5 X6 X7 X9 X10 X11 X14 X12 X13 X15 X16X11 X12 X13 X14 X15 X16Y1Y2Y3Y5Y4Y6屋外避難階段塗装替えバルコニー防水改修※腰裏張り東館 西館工事対象建物24AW建具符号を示す防水改修部分を示す凡例庁舎東館・総合会館外壁等改修工事4階平面図 (庁舎東館)倉庫放送室湯沸2,9554,900更衣室傍聴人控室議場身障者傍聴席倉庫PS第1委員会室倉庫DS議会事務局SFD便所更衣湯沸防煙シャッター正副議長室待合廊下3DS会派室1-14,350 2,650 6,0007,5001,1004001,200渡り廊下FSS会派室1-2控室第2委員会室更衣室更衣室廊下3応接室図書室応接室2,1493451,200EPS階段22,955便所便所会派室3廊下1会議室6,000 2,000 5,000倉庫会派室2廊下1DS会派室6 会派室5バルコニーPS廊下1便所多目的会派室4湯沸コーナー3,0001,300総会議室5F屋根 345RDFSS階段1EVPS廊下2PSEVホールRD RD図面種別図面番号工事名称図面名称 縮尺P2204G設計番号 管理技術者日付一級建築士第317622号田中 伸平 2022.12担当者 訂正日付2022.**.**2022.**.**A1=1/200 A3=1/400 11A2ACW25AW2AW33AW10DSD10AW11AW12AW26AW1AW29AW1AW1AW16AW35AW34AWリフレッシュRD4,0002,20025,3007,3002,2003909,0003906,4105,0006,4109,369 7,3004139,0138,6007,9903594,850 4,1508875,75046,00089,8595,750 4,5757,5005,750 5,750 5,750 5,750 5,750 2,925 5,750 9,00033,3599,000 6,000 9,3599,000 3593,627 3,2664,8581,71046,0003,9857,14117,580 9,00033,7189,0003596,000 9,000 359 5,475 7,5008,0805,7501,5003,00014,775 3,435 13,540 9,130 2,040 1,650 4,430 2,642 3,266 3,676 2,0584,16525,682275 3305,750 5,7502756,025X3 X4Y1Y3Y2Y5X12 X8 X5 X6 X7 X9 X10 X11 X14 X12 X13 X15 X16X11 X12 X13 X14 X15 X16Y1Y2Y3Y5Y4Y6屋外避難階段塗装替えバルコニー防水改修5階屋根防水改修東館 西館工事対象建物24AW建具符号を示す防水改修部分を示す凡例一部既設防水層浮き部切開炙り戻し庁舎東館・総合会館外壁等改修工事5階平面図(庁舎東館)吹抜屋上空調機械室EV機械室RD RD階段RD渡り廊下屋根階段RDPS立上りRD RD設備基礎屋外機置き場RD RDPS立上り庇RD RDPS立上り図面種別図面番号工事名称図面名称 縮尺P2204G設計番号 管理技術者日付一級建築士第317622号田中 伸平 2022.12担当者 訂正日付2022.**.**2022.**.**A1=1/200 A3=1/400 12 A11SD4,00020,8007,300 9,0002259,000 7,300 8,6002,2501,3005,75020,52589,8595,750 4,5007,5005,750 5,750 5,750 5,7503,7503,0005,7509,00033,0009,000 6,000 9,00035916,725 8,0001,5003,000275 5,75024,9002751,5252754,775 1,80025018,9752,0002,000 2758,0503,375 4,675375 3751,200 4,900 1,200 1,100 7,5003,2504,00020,8007,300 9,0002255,75020,52549,0005,750 5,750 5,750 5,750 5,7503,750 5,7501,5003,0001,5252754,775 1,80018,9752,000X3 X4Y1Y3Y2Y5X12 X8 X5 X6 X7 X9 X10 X11 X14 X12 X13 X15 X16Y1Y2Y3Y5Y4X3 X4Y1Y3Y2Y5X8 X5 X6 X7 X9 X10 X111,5001,5001,5001,5002,6002,2001,5003,000 3,600(東館)屋根平面図(西館)屋根平面図目隠しパネル下地塗装替え屋上管理階段塗装替え防水改修防水改修東館 西館工事対象建物24AW建具符号を示す防水改修部分を示す凡例一部既設防水層浮き部切開炙り戻し一部既設防水層浮き部切開炙り戻し既設脱気筒撤去(10か所)庁舎東館・総合会館外壁等改修工事6階、屋根平面図 (庁舎東館)図面種別図面番号工事名称図面名称 縮尺P2204G設計番号 管理技術者日付一級建築士第317622号田中 伸平 2022.12担当者A1=1/200 A3=1/400 13 A7,300 9,000 8,00033,663開口1 ECP板t60タイルパネルコンクリート打放しカラーアルミt2.0アルミカーテンウォールRC壁下地の上磁器質タイル張り管理用バルコニーステンレスEXP.Jカバーステンレス手すり懸垂幕昇降装置 W1,800懸垂幕昇降装置 W1,200たてどい カラーステンレス8,409350鉄骨階段 既設のままフッ素塗装鋼板t0.85,750 5,750 5,750 5,750 5,750 5,750 5,750 5,750 5,750 5,75057,50098,634西館9,000 6,000 9,000 9,000開口7,500 33,350359避雷針避雷針60°60° 60°60°60° 60°避雷針60° 60° 60° 60°避雷針網入りガラスt6.8X11 X127,500X126004,600 3,800 3,800 3,800 3,800 4,500 4,000Z0Z1Z2Z3Z7Z4Z5Z6Z85,2009,00012,80016,60020,40024,90028,9006004,600 3,800 3,800 3,800 3,800 4,500 4,000Z0Z1Z2Z3Z7Z4Z5Z6Z82 3 4 5 6 7 A B C D E F G H たてどい カラーVP仕上げ 符号避雷針 出7m 避雷針 出7m9,013Y8 Y6 Y5 Y3 Y2 Y1 Y45,2009,00012,80016,60020,40024,90028,9001BC44 114E 4 2 E 5 2 21D D南 立 面 図 1/200 東 立 面 図 1/200廊下1待合待合待合ホール待合ホール議会事務局教育長室倉庫相談室展示コーナー南 立 面 図 1/200X1 X2 X3 X4 X5 X6 X7 X8 X9 X10 X11 X12 X13 X14 X15 X16 X125,2009,00012,80016,60020,40024,90028,9006004,600 3,800 3,800 3,800 3,800 4,500 4,000Z0Z1Z2Z3Z7Z4Z5Z6Z8225 71D4A1アルミ製笠木 8275部位仕上表仕上屋上部 既設改修渡り廊下 既設改修5F屋根部3F屋根部 既設改修2F屋根部2~5F 既設改修外壁 既設改修屋 根 部バルコニー平 部:コンクリート金コテ 露出断熱アスファルト防水 既設脱気筒撤去既設面高圧洗浄(10~15Mpa)の上、塩ビシート防水t1.5機械固定工法(S-M2)立上部:ALCパネルの上 露出アスファルト防水 横引きドレインφ100鋳鉄製既設面高圧洗浄(10~15Mpa)の上、塩ビシート防水t1.5機械固定工法(S-M2)平 部:コンクリート金コテ 露出断熱アスファルト防水 保護材 既設脱気筒撤去既設面高圧洗浄(10~15Mpa)の上、塩ビシート防水t1.5機械固定工法(S-M2)既設平 部(コンクリート):コンクリート金コテの上、塗膜防水既設面高圧洗浄(10~15Mpa)、ウレタン塗膜防水密着工法(X-2)ECP板t60タイルパネル既設改修立上部:ALCパネルの上 露出アスファルト防水 横引きドレインφ100鋳鉄製既設面高圧洗浄(10~15Mpa)の上、塩ビシート防水t1.5機械固定工法(S-M2)入隅部:塩ビ被覆鋼板取付 55×55立上端部:塩ビ被覆鋼板取付 W100設備基礎立上入隅:塩ビ被覆鋼板取付 W55×10 シーリング打ち既設面高圧洗浄(10~15Mpa)、
ウレタン塗膜防水密着工法(X-2)既設改修既設改修平 部:コンクリート金コテ 露出断熱アスファルト防水 2F:既設脱気筒撤去既設面高圧洗浄(10~15Mpa)の上、塩ビシート防水t1.5機械固定工法(S-M2)立上部:ALCパネルの上 露出アスファルト防水 横引きドレインφ100鋳鉄製既設面高圧洗浄(10~15Mpa)の上、塩ビシート防水t1.5機械固定工法(S-M2)既設面高圧洗浄(10~15Mpa)、ウレタン塗膜防水密着工法(X-2)壁面立上りアゴ部分(コンクリート):コンクリート金コテの上、塗膜防水 既設改修既設改修壁面立上りアゴ部分(コンクリート):コンクリート金コテの上、塗膜防水(R4年度実施した目視及び手の届く範囲の打診検査において、劣化は無し。(腰壁共))既設ストレーナー(鋳鉄製)撤去の上、改修用塩ビドレイン取付(横型) 塩ビ鋼板取付 φ100用 アルミ製ストレーナーECPタイルパネル間(タテ)、外部金属製建具廻り:MS-2(15×10)ECPタイルパネル間(ヨコ各FL)、コーナータテ:MS-2(20×10)金物(笠木、アルミパネル等)廻り:MS-2(15×10)シーリング打替えタイル目地交点穿孔 清掃 エポキシ材注入 穴埋め(色合せ)外壁タイル面改修タイルの浮き タイル部分張替え工法タイル陶片のひび割れ幅0.2mm以上 タイル部分張替え工法改修 防水改修共通DP 上塗り1級 鉄部 2-FUE 既設塗膜の除去RB種 変性エポキシ樹脂プライマーDP 上塗り1級 鉄部 溶融亜鉛メッキ RA種(既存塗膜の除去は除く) 変性エポキシ樹脂プライマー鉄部塗装改修※全面タイル打診調査により、劣化箇所があった場合、以下の改修フローを参照する事。
(参考)ECP板 押出成形板外壁タイル 45二丁タイル(TOTO程度)ECP板t60タイルパネル(ノザワ アスロック タイル工場張り)は国住防第1号H30年5月23日外部建具 既設改修アルミ製建具 窓ガラス面: 遮熱フィルム張り、飛散防止フィルム張り ※内張り遮熱フィルム張替え、飛散防止フィルム張替え、新規フィルム張り2-FUEDP常温乾燥形ふっ素樹脂エナメル(既設)耐候性塗料塗り(上塗り1級)技術的助言による調査方法は適合しない)凡例屋上目隠し 既設改修鉄骨部分:溶融亜鉛メッキ、ECPタイルパネルパネル下地屋上 既設改修鉄骨・鉄部:溶融亜鉛メッキの上、2-FUE管理階段屋外 既設改修鉄骨・鉄部:溶融亜鉛メッキ避難階段1F 既設改修鉄骨・幕板:溶融亜鉛メッキの上、2-FUE、折板葺き 2-FUE荷捌き屋根南面 既設改修鉄骨・鉄部:溶融亜鉛メッキの上、2-FUE、ステンレスグレーチング鉄骨・鉄部下地処理の上、DP塗り グレーチングは既設のまま バルコニー鉄骨東館 工事対象建物西館 東館 工事対象建物DP塗替えDP塗替えDP塗替えパネルタテ目地パネルコーナータテ目地水平目地遮熱フィルム飛散防止フィルムクリア:GF-1102 コア70、柄:GF-1714 ルミッキ (株)サンゲツ 同等品クリア:GF-1204 キアロ90、柄:GF-1714 ルミッキ (株)サンゲツ 同等品A22発注者と協議する事。
下地がALCパネル部分はエポキシ材を併用する事。
事前に引き抜き試験にて強度を確認する事。
笠木、水切り、立上りアゴ(上端、見付、下端)は水洗いとする。
庁舎東館・総合会館外壁等改修工事防水改修詳細図 (庁舎東館)アルミ水切り 水洗い既設面高圧洗浄(10~15Mpa)、下地調整の上、ウレタン塗膜防水密着工法(X-2)図面種別図面番号工事名称図面名称 縮尺P2204G設計番号 管理技術者日付一級建築士第317622号田中 伸平 2022.12担当者 訂正日付2022.**.**2022.**.**A1=1/200 A3=1/400 18AXY33000Z6+2200階伏図 S:1/200X129000X13 X14 X15 X166000 9000 9000Y27300 9000Y3Y516300HB1HB1HB1HB3XY33000Z6+2900階伏図 S:1/200X129000X13 X14 X15 X166000 9000 9000Y27300 9000Y3Y516300HB1HB1HB2HB2HB1HB1HB1HB1HB1HB1 HB1PL-12X300ササラ30755500 2150C-100X50X20X2.3 @606V11-M12鉛直ブレースB1(+1700) 鉄骨天端レベルは Z6+2200とし、特記なき限り、下記による。
( )内数値は Z6からの寸法を示す。
(+1400) HB2 (+1400) HB1(+1400)HB1 (+1400)(+1400)HB1(+1400)(+1000) HB2 (+1000) HB1 (+1000) HB1 (+1000)(+1400) 鉄骨天端レベルは Z6+2900とする。
特記なき限り、下記による。
C1C2 C2C3C2C2C2C2 C3 C3 C3 C2P2AP2A P2AP5 P5P5P5P5B4B1B4B4B11 B11B4B1P2A P2A P2A P2AP2AP2AP2AP2AP2AHTB 1-M16P2AP2AP2A1625P2A P2A P2AP2A▽JOINTB1V1P1AC-100X50X20X2.3 @606B1Z6Y2通り軸組図 S:1/200C2 C3 C3 C3 C2 HB1 HB2 HB1 HB1HB1 HB2 HB1 HB1Y3通り軸組図 S:1/200C2 C221002200EXP.JP2AP2A P2AP2AP2AP2AP2A斜材 1-M16(TB付)GPL-9 HTB 1-M16特記なき限り、下記による。
Z6 = SL(水下)とする。
X13通り軸組図 S:1/200C3 C2150X14通り軸組図 S:1/200C3 C2150Y5通り軸組図 S:1/200G1 G1 G1C1 C2 C2 C3 C2HB1HB1HB2HB2HB1HB1HB1HB1P2 P2 P2 P2 P2 P2 P2P2AP2AP2A P2AP2AP2AP2AP1A斜材 1-M16(TB付)GPL-9 HTB 1-M16X12通り軸組図 S:1/200HB1HB1C2 C11200P2 P2 P2P2AP2A150800X15通り軸組図 S:1/200C3 C3X16通り軸組図 S:1/200C2C2HB3HB1HB1 HB1300300150150P2A3,0001,9001001,1004,5757,5002,925 9,00033,0009,000 6,000 9,000X12 X11 X14 X12 X13 X15 X1660 100大梁天梁天梁天Z63,0001,900 1,10060大梁天9,00033,0009,000 6,000 9,000X14 X12 X13 X15 X16Z63,0001,9001001,100150 300大梁天梁天梁天9,00033,0009,000 6,000 9,000X14 X12 X13 X15 X16Z63,0001,9001001,100150 300大梁天梁天梁天9,00033,3009,000 7,300 8,000Y3 Y1 Y2 Y5 Y69009,00033,3009,000 7,300 8,000Y3 Y1 Y2 Y5 Y6900Z63,0001,900 1,100150大梁天Z63,0001,900 1,100150大梁天9,00033,3009,000 7,300 8,000Y3 Y1 Y2 Y5 Y6900400 400Z63,0001,900 1,100150大梁天4,85033,3009,000 7,300Y3 Y1 Y2 Y59004004,150Z63,0001,900 1,100150大梁天100梁天4,85033,3009,000 7,300 8,000Y3 Y1 Y2 Y5 Y69004008,000Y64,150符号C HB1HB2P2A鉄骨リスト部材□-500×500×12H-294×200× 8×12H-194×150× 6× 9H-100×100× 6× 8備考鉄部塗装替え:既設のままP2AP2A 1-M12鉛直ブレースB1(+1700)PL-12X300ササラ45125600502,40076140601,000x1,000250 250アルミ製笠木550(260x6)40 40 900EXJ1,300既設:鉄部溶融亜鉛メッキの上、2-FUE屋上管理鉄骨階段 2か所1,550 1,560 2601/50手摺:St角パイプ40x25(260×6段) (260×5段)(210×7段)(220×6段)300300280 1,4701,100260 1,560 650 350 1,090 1,300 260290 1,3206259901,050支柱:St角パイプ40x25手摺:St角パイプ40x25踏面:C・PL-4.5目隠し壁 柱廻り S=1/20(C1、C2、C3)※各図面は既設仕上を示す。
HB1HB2HTB 2-M16GPL-9斜材取付位置 斜材取付位置500X14Y2CHTB 3-M20GPL-9ECP板t60 タイル張り斜材:1-M16(TB付)目隠し壁 基礎B S=1/20 目隠し壁 基礎A S=1/20500既設のままCHB1HB11,1001,800140100アルミ製笠木既設のままアルミ製笠木既設のままHB1HB1CHTB 1-M16ECP板タイル張り範囲ECP板タイル張り範囲塗替え 塗替え 塗替え 塗替え 塗替え 塗替え塗替え塗替え 塗替え 塗替え 塗替え 塗替え 塗替え塗替え 塗替え塗替え 塗替え塗替え塗替え 塗替え塗替え 塗替え西館側基礎は既設のまま既設面下地処理の上、ウレタン塗膜防水密着工法(X-2)既設面高圧洗浄(10~15Mpa)の上、既設基礎立上部:コンクリート金コテ 露出アスファルト防水塩ビシート防水t1.5機械固定工法(S-M2)塗替え塗替え目隠し壁基礎A 目隠し壁基礎A 目隠し壁基礎A特記なき目隠し壁基礎は全てBとする。
立上端部:塩ビ被覆鋼板取付 55×10HB3 H-148×100× 6× 9B1 H-100×100× 6× 8既設基礎立上部:コンクリート金コテ 露出アスファルト防水庁舎東館・総合会館外壁等改修工事部分詳細図1 (庁舎東館)改修:既設のまま図面種別図面番号工事名称図面名称 縮尺P2204G設計番号 管理技術者日付一級建築士第317622号田中 伸平 2022.12担当者 訂正日付2022.**.**2022.**.**A1=1/ 50 A3=1/100 19A(260X10)1,200 6001620UP113,5805102,6001,0501251,050950360200334820DN 221512950 125(260X10)3601,5502502022 DN1,0506202,6001110125 950 20048331512950 1252,350250 950 6001,1507,2503,5805101311,1501511101,1501510111,150 1,150510111150440890600GL4,6001FL1,1501502FL1,1503,800(172.7X22)3,8004,600(176.9X26)1503FL1,1503,8003,800150(172.7X22)3,8003,8005FL150(172.7X22)1,1504FL1,0503,800750水上SL1,100300水下SLL=1100庇:カラーアルミア2(既製品)Y3手すり1階 平面詳細図 S=1/50(260X12)51床:C金こて合成樹脂塗床250 1,550360UP48331012513143,120159501,050200 950100125(260X10)1,550250620UP1DN112,6005109501,0503601253348200 95026252012125JOINT10,000GLP-9×250×4102P-9×100×410H.T.B. 6-M22(F8T)2P-9×140×290H.T.B. 4-M22(F8T)C12G12B7H-250×250× 9×14H-350×175× 7×11H-350×175× 7×11符号鉄骨リスト 屋外階段部材 備考C12C12C12C12B7B7床:CPt4.5 床:CPt4.5下弦材 SGPφ48.6×2.3取付PL-9×25×250 溶接手摺 SGPφ48.6×2.3床板 チェッカープレート t4.5ササラ桁 PL-12×300支柱 SGPφ42.7×2.3 @900竪子 丸鋼φ16 @100屋外階段手摺詳細 S=1/30C12C12C12C12B7B7G12G12G12G121,200 600 3,580 1,0502,350Y3 Y31,200 600 3,580 1,050Y32,350 2,3501,200 600 3,580 1,050Y3X12 鉄部塗装替え:既設のまま1,1001,1003030手摺 SGPφ48.6×2.3ササラ桁 PL-12×300床板チェッカープレート t4.5C12屋外階段 鉄骨柱接手詳細図 S=1/30踏面チェッカープレート t4.5※各図面は既設仕上を示す。
※鉄骨及び鉄部:亜鉛メッキ仕上2階 平面詳細図 S=1/503、4階 平面詳細図 S=1/50 5階 平面詳細図 S=1/50断面詳細図 S=1/50B5T3T3CB1CB1V2V2V2B52,500Y7荷捌き屋根 鉄骨伏図 S=1/100CB1B5T1H-250×125× 6× 9H-250×125× 6× 9[-125× 65× 6× 8符号鉄骨リスト部材 備考鉄部塗装替え:既設のまま※各図面は既設仕上を示す。
V2 水平ブレース 1-M126,000 2502,500X14Y8Y68,200G12G12B7B7T3 [-100× 50× 5× 7.5水洗い庁舎東館・総合会館外壁等改修工事部分詳細図2 (庁舎東館)9,000 9,000X126,000X13 X14 X1570910901,600115360701,38570910901,60070430707,8401,573 1,57360 601,573601,622 1,573 1,573601,57360 6083960 601,573601,573601,622 1,6226083960 601,573601,573601,571.260 601,571.260 601,571.260838601,571.2 1,571.2609,000FLFLFIX FIX袖扉FLFL FL FL FLX16601,664.5601,664.5604,575X12839Y6Y7Y8X15喫茶室1,120601,120601,120 1,120 1,120 1,120 1,120 1,120 770 500465 1,170 1,170 1,000 1,000FIXFLランマ:突出し450FIX FIX FIX FIX FIX FIX FIX FIX FIX FIX FIX FIX100 2,1307040070660703,50010,245 6,325FL防火設備防火設備出入り口自動扉図面種別図面番号工事名称図面名称 縮尺P2204G設計番号 管理技術者日付一級建築士第317622号田中 伸平 2022.12担当者 訂正日付A1=1/100 A3=1/200 20A姿 図符号場所名称箇所改修内容見込符号箇所改修内容見込符号箇所改修内容硝子(既存) 仕上(既存)見込符号箇所改修内容見込防火設備4ACW事務室1-1、事務室2-1アルミカーテンウォールFL2ACW階段室1アルミカーテンウォール(一部2連突出し)Y5 Y4FLFLFLFLFLFIXFIXFIXFIXFIXFIXFIXFIXFIXFIXFIXFIXFIX2連突出し5ACWアルミカーテンウォール喫茶室4AD姿 図姿 図姿 図場所名称場所名称場所名称3AW5連2段突出しランマ付引違いアルミサッシ1階相談室2、事務室1-24AW3連2段突出しランマ付引違いアルミサッシ1階事務室1-25AW欠番6AW5連引違いアルミサッシ2階待機室、事務室2-27AW3連引違いアルミサッシ2階事務室2-28AW2連引違いアルミサッシ2階事務室2-2カラー150 1FLt6.0、一部FLt6.0+飛散防止フィルム貼り3ACW欠番1SUD外倒しランマ及び袖はめ殺し付引分け自動ドア及び片開き袖扉1階東玄関バイブレーション仕上げ100 1ドア:TLt12.0、袖:TLt8.0、ランマ:FLt5.0外倒しランマ及び袖はめ殺し片引きアルミドア70 1ドア:TLt8.0、ランマ:FLt5.01階北玄関1AW5連3段はめ殺しランマ及び腰付引違いアルミサッシ3階湯沸室、事務室3-1、市長室、4階事務室4-1、5階会派室 9網入りミガキt6.8(一部腰部分裏張り:ケイカル板t6.0 EP)※裏張り範囲は各階平面図参照 カラー703連3段はめ殺しランマ及び腰付引違いアルミサッシ3階事務室3-1、4階事務室4-1、5階会議室2AW 3カラー70 1FLt6.0 カラー70 1FLt6.0 カラー70 1FLt6.0 カラー70 1FLt6.0 カラー70 1FLt6.0 カラー701ACW欠番 1網ミガキt6.8、腰部のみ内側ケイカル板t6.0 EP、天井・柱型部分裏張り カラー200 1FLt8.0、ランマFLt5.0200カラーFL(特定防火設備)FL10SD親子開きスチール防火ドア1階渡り廊下屋外階段10ASD片開きスチール防火ドア2階~5階渡り廊下屋外階段(特定防火設備)10DSD~扉:40 枠:100 扉:40 枠:100 1 4耐熱強化t8.0+飛散防止フィルム貼り、網入りミガキt6.8部分FLt6.0+飛散防止フィルム貼り60 60 60 60 60 60 60 60 60 60 609,000X163506,000 2,500 2502,630 17,1701,9708807088070880708807088070880703,800880708807088070880703,800880708807088070880703,800 3,8008807088070880708807060 70 603,800 3,800 3,800 3,800 4,6004,1503,400 375 3753,100 150 1501,515 70 1,5152,2002,6852002852,0002,6851003602,0009205,02850 50 50900 1,700 1,358扉・枠:DP塗替え 扉・枠:DP塗替え2,0201,500 9002,0308,020601,5401,0003,3201,600350100 100 70 100601,540601,540601,620 1,540硝子(既存) 仕上(既存)硝子(既存) 仕上(既存)硝子(既存) 仕上(既存)網入りミガキt6.8(一部腰部分裏張り:ケイカル板t6.0 EP)※裏張り範囲は各階平面図参照4,9951,0003,3201,600350100 100 70 10060 601,625 1,625 1,6258,04070 701,550 1,555 1,550701,550701,5551,095 2,0751,4755001005,07070 701,650 1,640 1,6401,095 2,0751,4755001008,04070 701,550 1,555 1,5501,120 1,610701,550701,5555,07070 701,650 1,640 1,6401,120 1,6105,54070 701,800 1,800 1,8001,120 1,610FL2-FUE 2-FUE カラー:(新規)遮熱フィルム張り(柄)※3、5Fは張替え ※裏張り:ケイカル部分は除く:(新規)遮熱フィルム張り(クリア)※3、5Fは張替え:(新規)遮熱フィルム張り(柄)※3、5Fは張替え ※裏張り:ケイカル部分は除く:(新規)遮熱フィルム張り(クリア)※3、5Fは張替え平面図建具廻りシーリング打替え建具廻りシーリング打替え 建具廻りシーリング打替え建具廻りシーリング打替え 建具廻りシーリング打替え建具廻りシーリング打替え 建具廻りシーリング打替え 建具廻りシーリング打替え建具廻りシーリング打替え 建具廻りシーリング打替え 建具廻りシーリング打替え 建具廻りシーリング打替え庁舎東館・総合会館外壁等改修工事建具表1 (庁舎東館)建具廻りシーリング打替え建具廻りシーリング打替え図面種別図面番号工事名称図面名称 縮尺P2204G設計番号 管理技術者日付一級建築士第317622号田中 伸平 2022.12担当者 訂正日付A1=1/100 A3=1/200 21 AFLカラー70 3FLFIXFLFIX防火設備FLt6.0防火設備FIXFIXFIX防火設備 防火設備 防火設備FIX符号符号箇所改修内容硝子 仕上見込符号箇所改修内容硝子 仕上見込姿 図姿 図場所名称場所名称符号箇所改修内容硝子 仕上見込姿 図場所名称符号箇所改修内容硝子 仕上見込姿 図場所名称箇所改修内容硝子 仕上見込姿 図場所名称9AW3連引違いアルミサッシ3階応接室9AAW欠番10AW3連引違いアルミサッシ4階大会議室、5階総会議室11AW3連引違いアルミサッシ3階庁議室、4階大会議室、5階総会議室12AW3連引違いアルミサッシ3階市長公室、4階大会議室、5階総会議室13AW 2FLt6.0 カラー70カラー70 1FLt6.0 3FLt6.0 カラー7015AW2連竪すべり出しアルミサッシ16AW2連竪すべり出しアルミサッシ5階廊下217AW竪すべり出しアルミサッシ2階倉庫18AW3連引違い+一部嵌め殺しアルミサッシ1階相談室2~4、2階相談室2~319AW2・4階廊下1 3階廊下2カラー70 3FLt6.0 飛散防止フィルム張り カラー70 1FLt6.0 飛散防止フィルム張り カラー70 1FLt6.0 カラー70 2網入り型t6.820AW欠番14AW欠番21AW引違いアルミサッシ3階廊下2 4階廊下1 3カラー7022AW引違いアルミサッシ3階廊下2 4階廊下123AW突き出しランマ及び袖嵌め殺し付片開きアルミドア3階廊下224AW腰はめ殺し付竪すべり出しアルミサッシ1~4階便所25AW3連突出しランマ付引違い(はき出し)アルミサッシ2~5階リフレッシュコーナーカラー70 2カラー70 1TLt8.0 飛散防止フィルム張り カラー70 8TLt8.0、FLt6.0 飛散防止フィルム張り(全て) カラー70 426AW引違いアルミサッシ5階廊下1、3階市長室 2FLt6.0 カラー7027AW28AW欠番29AW2連3段はめ殺しランマ及び腰付引違いアルミサッシ3階助役室、4階倉庫2、
5階会派室1カラー70 330AW32AW2連2段突出しランマ付引違いアルミサッシ一部嵌殺し1階渡り廊下カラー70 1網入り型t6.833AW2連引違いアルミサッシ一部嵌殺し2~5階渡り廊下カラー70 4網入り型t6.834AW2連引違いアルミサッシ5階廊下1カラー70 1網入り型t6.835AW竪すべり出しアルミサッシ5階廊下1カラー70 1網入り型t6.8防火設備31AW欠番101AD片開きアルミフラッシュドア1階喫茶室カラー70 1網入り型t6.8101AW引違い連窓アルミサッシ1階喫茶室102AW引違いアルミサッシ1階喫茶室 厨房101AGアルミ固定ガラリ1階喫茶室 厨房カラー70 1FLt6.0 カラー70 1FLt6.0 カラー70 14,79570 701,550 1,555 1,5501,030 1,7104,79570 701,550 1,555 1,5501,000 1,7105,07070 701,650 1,640 1,6401,000 1,7105,23070 701,690 1,700 1,7001,000 1,710FLFL1,57070750 7501,000 1,460FL1,57070750 7501,000 1,660FL1,0801,000 1,500FL1,045 1,4556,17070 701,700 1,700 1,70070860FL1,6801,000 1,460FL1,6801,000 1,460FL1,7152,440900 745705601,270100510FL1,0802,3908001,490100100FLt6.0TLt8.05,0701,620 1,63070FL1,630702,6001,900600100100TLt8.0、FLt6.0FLt6.0TLt8.0FL1,6801,000 1,7003,4601,0003,3201,600350100 100 70 100601,665 1,66570FL FL4,1003,170760 1,600701,045 1,6001004251,60070FL4,100760 1,600701,000 1,7101,60070FL3,5001,715701,000 1,7101,715FL1,0801,000 1,660FL7952,000FL4,145530 1,725801,000 1,7101,73080FL1,1101,000 1,100FL1,110400FL60090011SD片開きスチールドアR階 PS2-FUE扉:40 枠:100 1扉・枠:DP塗替えFLt6.0 飛散防止フィルム張りFLt6.0 飛散防止フィルム張り:(新規)遮熱フィルム張り(柄)※3、5Fは張替え ※裏張り:ケイカル部分は除く:(新規)遮熱フィルム張り(クリア)※3、5Fは張替え網入りミガキt6.8(一部腰部分裏張り:ケイカル板t6.0 EP)※裏張り範囲は各階平面図参照建具廻りシーリング打替え 建具廻りシーリング打替え 建具廻りシーリング打替え 建具廻りシーリング打替え建具廻りシーリング打替え 建具廻りシーリング打替え建具廻りシーリング打替え 建具廻りシーリング打替え 建具廻りシーリング打替え建具廻りシーリング打替え建具廻りシーリング打替え建具廻りシーリング打替え 建具廻りシーリング打替え 建具廻りシーリング打替え建具廻りシーリング打替え建具廻りシーリング打替え庁舎東館・総合会館外壁等改修工事建具表2 (庁舎東館)建具廻りシーリング打替え 建具廻りシーリング打替え 建具廻りシーリング打替え建具廻りシーリング打替え 建具廻りシーリング打替え 建具廻りシーリング打替え 建具廻りシーリング打替え 建具廻りシーリング打替え