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富士見市民文化会館キラリふじみ大規模改修建築工事

埼玉県富士見市の入札公告「富士見市民文化会館キラリふじみ大規模改修建築工事」の詳細情報です。 カテゴリーは工事です。 所在地は埼玉県富士見市です。 公告日は2025/05/28です。

発注機関
埼玉県富士見市
所在地
埼玉県 富士見市
カテゴリー
工事
公示種別
一般競争入札
公告日
2025/05/28
納入期限
-
入札締切日
-
開札日
-
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添付ファイル

公告全文を表示
富士見市民文化会館キラリふじみ大規模改修建築工事 登録業種富士見市大字鶴馬地内事業所の所在地、総合評定値等①富士見市内に富士見市と契約締結の権限を有する者を置く本支店等 を有し、令和7・8年度の富士見市競争入札参加資格審査結果にお いて、建築工事の資格審査数値が1000点以上の者。 ②埼玉県内に富士見市と契約締結の権限を有する者を置く本支店等を 有し、令和7・8年度の富士見市競争入札参加資格審査結果におい て、建築工事の資格審査数値が1000点以上の者。 建築工事業入札参加資格工事概要富士見市民文化会館キラリふじみにおける下記の工事特定天井改修工事金属屋根修繕・屋上防水改修外壁塗装改修・外部シーリング改修太陽光パネル撤去・外部シャッター更新カスケード漏水修繕ラグーン汚泥引抜清掃設計金額504,000,000円(税抜き)554,400,000円(消費税及び地方消費税の額を含む)最低制限価格 設定する入札方法 制限付一般競争入札(電子入札・ダイレクト)工 期 契約確定の日から 令和9年 6月30日工 事 名 富士見市民文化会館キラリふじみ大規模改修建築工事工事場所2507040018 制限付一般競争入札(ダイレクト入札)を執行するので地方自治法施行令(昭和22年政令第16号)第167条の6の規定に基づき次のとおり公告する。 なお、この公告に記載されていない事項については、富士見市建設工事等ダイレクト入札共通事項(平成19年告示第225号)を適用する。 富士見市告示第262号富士見市長 星 野 光 弘工事番号令和7年5月29日令和7年 5月30日 (金) 午前9時から令和7年 6月19日 (木) 午後4時まで令和7年 6月20日 (金) 午前9時から令和7年 6月23日 (月) 午後4時まで令和7年 6月24日 (火) 午前9時00分(1)再度入札は1回までとする。 (2)(3)令和7年 5月30日 (金) 午前9時から令和7年 6月16日 (月) 正午まで令和7年 6月18日 (水) まで質疑回答電子入札システムにより提出すること。 (※質疑については、情報公開システムに添付している質問回答書を使用してください。)電子入札システムに随時掲示する。 初度入札に参加しない者又は初度入札において最低制限価格を設定している場合、最低制限価格に満たない金額で入札を行った者は失格とし、再度入札に参加することができない。 初度入札の結果、再度入札となった場合の入札書提出期限及び開札は初度入札の翌開庁日とし、再入札書の受付締切時間及び開札時間は、初度入札終了後システムにより通知する。 設計図書等閲覧又は貸出期間 埼玉県電子入札共同システム内の入札情報公開システムに掲載するファイルより取得すること。 入札参加受付期間その他の資格・入札公告日において、健康保険法(大正11年法律第70号)に基づく健康保険、厚生年金保険法(昭和29年法律第115号)に基づく厚生年金及び雇用保険法(昭和49年法律第116号)に基づく雇用保険に、事業主として加入している者であること。 ただし、上記保険の全部又は一部について法令で適用が除外されている者は、この限りでない。 ※落札候補者については、社会保険等の加入に関する届出書(届出書第1号)又は社会保険等の適用除外に関する届出書(届出書第2号)等の提出が必要となります。 詳しくは、健康保険、厚生年金保険及び雇用保険の加入確認の提出書類を確認してください。 施工実績等・上記①の者については、国又は地方公共団体の発注する席数700 席以上のホール等の新築または改修で1件あたり1億1千5百万円 以上の完成実績のある者。 ・上記②の者については、国又は地方公共団体の発注する席数700 席以上のホール等の新築または改修で1件あたり1億8千5百万円 以上の完成実績のある者。 ・完成実績については、富士見市と契約締結権限を有する者以外の本 支店等の完成実績を含めるものとする。 入札期間質疑受付開札日時 設計額を公表しているときは、再度入札は行わない。 ただし、設計額を公開しない場合の入札回数は次のとおりとする。 再度入札の場合有そ の 他予定価格から算出した支払限度額の目安は次のとおりとする。 令和7年度:123,200,000円(消費税及び地方消費税を 含む) 令和8年度:369,600,000円(消費税及び地方消費税を 含む) 令和9年度:請負代金額 - 前会計年度(令和8年度)までの支払 金額 ※請負代金額に対する支払限度額ではないので注意すること。 労働環境の確認「富士見市の契約に係る労働環境の確認に関する要綱」に基づき、契約締結時に落札事業者の労働環境の確認を行うものとする。 提出ファイルの拡張子は、「.docx」(Microsoft word)、「.xlsx」(同Excel)又は、「.pptx」(同PowerPoint)としてください。 なお、他の拡張子のファイルは提出できません。 入札情報システムに添付の『入札参加時における遵守事項』を熟知のうえ、入札に参加すること。 落札候補者の事後審査の結果、入札参加資格要件を満たしていない等の理由により、契約不締結となった場合は、次順位の入札者が落札候補者となり、事後審査を行います。 (落札者が決定するまでこれを繰り返しますが、落札候補者になることができるのは、最低制限価格以上かつ予定価格の範囲内で入札した者のみです。)部分払いを選択した場合に限る。 契約保証金支払条件有請負代金額が200万円以上の場合に限る。 前金払の額は、契約額の40%以内とし、1万円未満の端数は切り捨てる。 ただし、継続費又は債務負担行為に基づく契約にあっては、その年割額の40%以内とする。 中間前金払要請負代金額の10分の1以上の金銭的保証を必要とする。 (請負代金額が500万円以上の場合に限る。)。 有請負代金額が500万円以上の場合に限る。 中間前金払の額は、契約金額の20%以内とし、1万円未満の端数は切り捨てる。 ただし継続費又は債務負担行為に基づく契約にあっては、その年割額の20%以内とする。 現場代理人の兼務不可ただし、主任技術者の兼任が認められた工事については可。 (富士見市建設工事請負における現場代理人の常駐義務緩和措置の取扱いによる)前 金 払部 分 払1 2 3 請負代金額が4千5百万円(建築一式工事の場合は9千万円)以上の工事において、営業所技術者等は、建設業法第26条の5に定める特例を除き、主任技術者及び監理技術者になることができない。 したがって、請負代金額が上記金額以上となった場合、落札候補者は入札参加資格確認書類提出の際に、配置予定の技術者が営業所技術者等ではないこと、又は同条の特例の要件に該当することを証明できる資料を添付すること。 その他の入札参加資格(1)入札に参加する者に必要な資格は、次のすべての要件を満たす者とする。 ① 令和7・8年度富士見市競争入札参加資格名簿に登録されている者 ② 地方自治法施行令第167条の4の規定に該当しない者 ③ 入札を告示した日から落札を決定した日までの間に、富士見市の契約に係る入札参加 停止等措置要綱(令和7年告示第146号)に基づく入札参加停止の措置又は富士見市 の契約に係る暴力団等入札参加除外措置要綱(令和7年告示第147号)に基づく入札 参加除外の措置を受けていない者 ④ 入札ごとに定める入札参加資格を満たしている者(2)事業所の所在地とは、令和7・8年度富士見市競争入札参加資格名簿に登載されている 所在地をいう。 (3)本店とは、当該本店に富士見市と契約締結の権限を有する者を置く者をいう。 (4)本支店等とは、本店及び支店、営業所を含むもので、当該本支店等に富士見市と契約締 結の権限を有する者を置く者をいう。 (5)経営規模等評価結果通知書とは、令和7・8年度富士見市競争入札参加資格申請におい て提出された経営規模等評価結果通知書をいう。 (6)埼玉県電子入札共同システム(以下「電子入札システム」という。)を利用して行う入 札であるため、電子入札システムに利用者登録を行った者であること。 なお、入札に参加 するに当たっては、建設工事等ごとに定める期間に、電子入札システムにおいてダイレク ト入札参加申請書を添付して送信すること。 入札参加資格の確認(1)開札後、予定価格の制限の範囲内で、最低の価格で入札した者を落札候補者として通知 し、落札を保留する。 この場合において、最低制限価格を定めている場合にあっては、予 定価格の制限の範囲内で、最低制限価格以上の価格で入札した者を落札候補者とする。 (2)(1)において、落札候補者となるべき者が2人以上いるときは、電子くじにより落札 候補者を決定する。 (3)落札候補者は、競争入札参加資格確認申請として、落札候補者決定の通知をした日の翌 日(富士見市の休日を定める条例(平成2年条例第14号)第1条第1項に規定する市の 休日(以下「休日」という。)に当たる場合は、その翌日)の午後4時までに次に掲げる 入札参加資格確認資料を総務部総務課(以下「総務課」という。)に提出しなければならな い。 ① ダイレクト入札参加資格確認申請書 ② ダイレクト入札参加資格確認資料 ③ 工事に配置予定の技術者に係る技術検定等合格証明書の写し(実務経験による場合は 経歴書)、監理技術者の資格を要する工事においては監理技術者資格者証の表面と裏面 の写し及び監理技術者講習終了所の写しも添付すること。 ④ 工事ごとに別に定める参加資格に施工実績を求めている場合は、施工実績として規定 する工事の契約書の写し及び工事概要の記載された仕様書の写し又は財団法人日本建設 情報総合センターが提供する「工事実績情報システム(CORINS)」の竣工時工事 カルテ受領書(工事概要の記載されているもの)の写し。 ⑤ ①から④までに掲げるもののほか、工事ごとに別に定める書類 落札の決定(1)落札候補者に対する落札の決定は、2(3)において提出された書類に基づく入札参加資 格の確認を経て行う。 落札候補者が入札参加資格を満たす者で無いと決定した場合は、当 該落札候補者の行った入札を無効とし、新たな落札候補者を決定する。 4 5次のいずれかに該当する入札は、無効とする。 (1)参加資格審査の結果、入札に参加する資格のない者がした入札(2)他人の電子証明書を不正に取得し、名義人になりすました者のした入札(3)不備な入札金額見積内訳書を提出した者がした入札(4)郵便、電報、電話及びファクシミリにより入札書を提出した者がした入札(5)虚偽の確認申請書を提出した者がした入札(6)入札に際して談合等の不正行為があった入札(7)入札後に辞退を申し出て、その申し出を受理された者がした入札(8)やむを得ず紙入札とした場合で、次に掲げる入札をした者がした入札(9)その他入札の条件に違反した者がした入札6免除7 8ア 入札者の押印がないものイ 記載事項を訂正した場合においては、その箇所に押印のないものウ 押印された印影が明らかでないものエ 記載すべき事項の記入のないもの、又は記入した事項が明らかでないものオ 代理人で委任状を提出しない者がしたものカ 他人の代理を兼ねた者がしたものキ 2以上の入札書を提出した者がしたもの、又は2以上の者の代理をした者がしたもの入札保証金の納付(2)2の規定は、新たな落札候補者の決定について準用する。 (3)落札候補者が入札参加資格を有すると決定した日をもって、当該落札候補者を落札者と し、速やかに電子入札システムにより入札に参加した者(当該落札者を含む。)に落札者 決定通知書を通知する。 入札に関する注意事項(1)落札決定にあたっては、入札書に入力(記載)された金額に当該金額の100分の10 に相当する額を加算した額(当該金額に1円未満の端数があるときは、その端数金額を切 り捨てた金額)をもって落札価格とするので、入札者は、消費税及び地方消費税に係る課 税事業者であるか免税事業者であるかを問わず、見積もった契約希望金額の110分の 100に相当する金額を入札書に入力(記載)すること。 (2)入札金額見積内訳書を電子入札システムによる入札書提出の際に添付すること。 (3)初度入札に参加する者の数が1のときは、入札を執行しない。 (4)入札を取止めた案件のうち、履行期限以外の設計内容を変更することなく再公告する場 合、1者入札を有効とする。 (5)現場説明会は開催しない。 支払条件(1)前金払 富士見市公共工事前金払取扱要綱の規定に基づくものとする。 (2)中間前金払 富士見市公共工事中間前金払取扱要綱の規定に基づくものとする。 (3)部分払 有り(部分払いを選択した場合に限る)。 本契約の成立 この工事の契約については、富士見市議会の議決を要するので、議決を得るまでの間は仮契約とし、議決を得たときに契約が成立するものとする。 ただし、仮契約締結の日から富士見市議会の議決を得るまでの間において、落札者が1による要件を満たさなくなった場合、若しくは富士見市の契約に係る入札参加停止等措置要綱に基づく入札参加停止の措置による入札参加停止措置を受けた場合又は建設業法(昭和24年法律第100号)第28条第3項若しくは第5項の規定による営業停止の処分を受けた場合は、仮契約を解除することがある。 入札の無効9問合せ 富士見市役所総務部総務課049-252-7130 その他 この告示に定めるもののほかは、富士見市公共工事等電子入札運用基準及び富士見市建設工事等ダイレクト入札試行要綱に基づきより行う。 なお、富士見市公共工事等電子入札運用基準、富士見市建設工事等ダイレクト入札試行要綱及び契約条項等については、市ホームページの入札・契約情報に掲載する。 現 場 説 明 事 項工事名称 富士見市民文化会館キラリふじみ大規模改修建築工事担当部署 総務部 営繕課「説明事項」1.工事目的本工事は、富士見市民文化会館キラリふじみの中長期保全計画書における下記の改修のための建築工事を行う。 (電気設備工事・機械設備工事は別途発注)(建築工事)・金属屋根(金属屋根修繕・竪樋の更新・シーリングの更新)・屋上防水改修(床・立上りの更新・笠木の更新)・外壁塗装改修(補修部分のアスベスト撤去工事を含む)・内部壁タイル浮き部分補修・外部シーリング改修・特定天井改修(メインホール・メインホールホワイエ・マルチホール)・太陽光パネル撤去(建材一体型、現況30kW)・外部建具シャッター更新(SS-1,SS-2,SS-4,SS-6,メイン搬入口)・カスケード漏水修繕・ラグーン汚泥引抜清掃、修繕(電気設備工事)・メインホール、メインホールホワイエ、マルチホールの特定天井改修(建築工事)に伴う電気設備工事(舞台音響設備、舞台照明設備、放送設備、火災報知設備等)・空調設備用電源工事・太陽光発電設備更新・柱上高圧交流負荷開閉器(GR付PAS)更新(機械設備工事)・メインホール、メインホールホワイエ、マルチホールの特定天井改修(建築工事)に伴う機械設備工事(ダクト・スプリンクラー等撤去、新設)・空調熱源機器更新(冷温水発生機、チリングユニット、空調ポンプ、熱交換器、冷却塔、薬注装置等)・ラグーン井戸ポンプ更新2.工事概要特記仕様書、設計図書による。 3.工事範囲本工事の目的上必要と思われる、仮設材、安全措置(ガードフェンス・バリケード等)も本工事に含む。 4.特記事項1)本工事は、週休2日制モデル工事の試行対象工事である。 試行の実施は、富士見市週休2日制モデル工事施行要領(現場閉所型・通期)によるものとする。 2)本工事は、当施設事務所内で施設管理者が常駐する執務並行改修工事とする。 3)令和7年12月2日~令和8年11月30日のうち、毎月1日と16日は休工とすること。 ただし、1月は、令和8年1月5日と令和8年1月16日が休工とする。 4)契約後速やかに、設計図製本3部(見開きA3版)を提出すること。 5)関係各署への申請や届出は、提出期限を厳守すること。 6)仮設については、施設管理者に十分配慮し安全を確保すること。 また、現場事務所については、施設管理者と協議し設置し、電気設備工事、機械設備工事を含めた全体定例会議を開催できるスペースを含むこと。 7)工事中の騒音・振動等の防止に努めると共に指定場所以外に車両等を駐車しないこと。 8)工事搬入口付近の道路について清掃等を行うこと。 9)富士見市民文化会館キラリふじみの周辺環境を考え、安全面などを十分に考慮し工事を進行すること。 また、執務環境に支障となる騒音、振動、異臭等が伴う工事は、施設管理者及び監督員に相談の上、行うこと。 10)現場施工期間は関連工事(電気設備工事、機械設備工事)を含め 令和 7 年12 月 2 日から令和 9 年 5 月 31 日とする。 また、下記①~③の事項に留意し、工事を進めること。 ①施工にあたっての調査・準備は施設管理者及び監督員と協議の上、施工期間前に可能とする。 ②Ⅰ工区(主にマルチホール関連工事)は、令和 8 年 11 月 30 日までに、各種検査を終え、施設管理者へ引き渡すこと。 ③Ⅱ工区は、令和9年5月31日までに、各種検査を終え施設管理者へ引き渡すこと。 11)例年同様の降雨日数での工期延長は認めない。 ただし、発注者が認めた場合はこの限りではない。 12)ホルムアルデヒド等の有害化学物質の発生材は、SDS(安全データシート)を確認した上で監督員に提出し、厚生労働省及び文部科学省の室内濃度指針値以下に抑えること。 13)竣工図の原図は、監督員と協議の上、CADデータから作成すること。 14)提出書類については、富士見市様式にて遅滞無く提出すること。 15)同施設において、「富士見市民文化会館キラリふじみ大規模改修電気設備工事」「富士見市民文化会館キラリふじみ大規模改修機械設備工事」を予定しているため、当該工事受注者と十分協議し、工事を進めること。 16)メインホール・メインホールホワイエ・マルチホールにおける既設WiFiについては下記のとおりとすること。 ※配置図・詳細図等は受注後提供(電気設備工事)①AP・撤去および再設置作業は、以下の6台を対象とする。 AP15(メインホールホワイエ)、AP16(メインホールホワイエ2F)、AP19、AP20、AP21(メインホール天井裏)、AP22(マルチホールキャットウォーク)・AP は本体と台座に分かれているが、AP 本体のみの取外しを行う。 (塗装作業は行わない前提。)・工事期間中、台座は、粉塵等の付着防止のため、養生等でカバーする。 ・取外し後に、監督員立会いのもとAP本体の通電確認を行う。 ・AP本体は、取外し後から再設置までの期間中、ICT推進課内で保管する。 ・APの再設置位置は、取外し前の位置から、約1m以内とする。 ・再設置位置が取外し前の位置から変わる場合、台座の取外しと再設置も併せて行う。 ・APの設置方向については、取外し前と同じ方向とする。 ・再設置位置や方向について、再設置作業前に、ICT 推進課と事前に協議を行うものとする。 ・再設置後の電波強度調査は、別業者が行う。 ②HUBBOX(壁面取付)・取外しは行わず、電源を切り、養生でカバーした状態で、残置する。 なお、養生作業の対象は以下の機器。 PoEHUB03(マルチホール別室)PoEHUB04(マルチホール楽屋付近)PoEHUB07(メインホールホワイエ)PoEHUB08(舞台キャットウォーク)PoEHUB09(メインホール天井裏)・工事期間中、HUBBOX は電源を切った状態で残置する。 なお電源の入切は市で行う。 ③配線・光ケーブルについては、残置する。 17)全体停電(工事、電気設備点検等)時に必要な仮設電源は各社で対応をすること。 工程表(案) ︓ 富士見市民文化会館キラリふじみ大規模改修工事富士見市民文化会館キラリふじみ大規模改修工事設計業務委託準備工Ⅱ期へ引き継ぐ低層屋根下地調整・遮熱塗装 検査(約5ヶ月)平場・立上り・笠木・外部シーリング 検査(約4ヶ月)調査 外壁ひび割れ補修 検査 外壁約731㎡(下地処理含む) 検査(約24m/731㎡) 外壁シーリング・外装仕上げ調査 外壁タイル補修 検査 外壁シーリング 検査(86ヶ所 03㎡/ヶ所) (約1ヶ月)'調査 外壁ひび割れ補修(約150m/770㎡) 検査 外壁約770㎡(下地処理含む) 検査(約1.5ヶ月(アスベスト除去対策))調査 コンクリート壁面ひび割れ補修 検査 タイル浮き補修 検査(21m 約1ヶ月) (36.8㎡ 約1ヶ月). シャッター改修+建具廻りシーリング(2006m)ガラス突合せシーリング(87.3m)+ガラス押えシーリング(4847m)+建具塗装(約405㎡)(約4ヶ月)鉄骨取外し 鉄骨再取付・防錆処理・塗装機器図作成・製作・納品(約6ヶ月) 熱源機交換(約1ヶ月)躯体止水改修(約3ヶ月)準備工 養生・内部足場組立 内部足場解体  音響分析期間 微調整実測・施工図作図・鉄骨製作 天井鉄骨下地組立(約3ヶ月) 天井LGS・ボード張り 各所塗装バトン取外し   天井解体 バトン取付WiFi撤去   照明撤去 器材取付 ←WiFi取付→既存ダクト・配管解体 ダクト・配管敷設 制気口等取付外構緑化撤去 引渡し前検査(1ヶ月)メインホール部外部足場Ⅰ期より引き継ぐ作図機器承諾・製作 既設屋根撤去(太陽光パネル)メインホール新設金属屋根 太陽光パネル取付 ホワイエ屋根上段 ホワイエ屋根下段(約3ヶ月) (約1か月) (約1か月) (約1か月) (約1.5か月) (約1.5か月)舞台上部屋根・ホール屋根 ホール楽屋屋根防水調査 ひび割れ(約40m)補修 検査 外壁約521㎡(下地処理含む) 検査(約30日) (約60日)'調査 'ひび割れ補修 検査 外壁約2070㎡(下地処理含む) 検査(約400m/2070㎡(アスベスト除去)約60日) (約50日)シャッター改修+ガラス押えシーリング+建具塗装(約3ヶ月)浚渫工事乾燥期間 堆積土撤去(約3ヶ月) (1ヶ月)準備工 養生・内部足場組立 内部足場解体 音響分析期間 微調整椅子復旧実測・作図・鉄骨製作 天井鉄骨下地組立・足場盛替(約3ヶ月) (約3.5ヶ月)天井LGS・ボード張り各所塗装  天井解体WiFi撤去 照明撤去器具取付 ←WiFi取付→既存ダクト・配管解体 ダクト・配管等取付 制気口等取付(約2.5ヶ月)足場解体前検査 引渡し前検査養生・内部足場組立 内部足場解体施工図作図・設備調整 天井下地組立・設備調整(約2ヶ月) (約2.5ヶ月)天井LGS・ボード張り各所塗装天井解体WiFi撤去 照明撤去 器具取付 ←WiFi取付→機械設備工事 既存ダクト・配管解体 ダクト・配管敷設 制気口等取付外構復旧足場解体前検査(約3カ月)←WiFi微調整(ICT推進課)→←WiFi微調整(ICT推進課)→←WiFi微調整(ICT推進課)→17ヶ月 18ヶ月17ヶ月12ヶ月 13ヶ月 14ヶ月 10ヶ月 1ヶ月 2ヶ月 3ヶ月 4ヶ月その他15ヶ月 16ヶ月 5ヶ月 6ヶ月15ヶ月 16ヶ月 18ヶ月⑤特定天井改修工事Ⅱ工区(メインホール)810m29ヶ月 10ヶ月 11ヶ月 12ヶ月 13ヶ月 14ヶ月 3ヶ月 4ヶ月 5ヶ月 6ヶ月特定天井改修工事Ⅱ工区(ホワイエ)380m211ヶ月 7ヶ月 8ヶ月 9ヶ月7ヶ月 8ヶ月⑥ ⑨1ヶ月 2ヶ月外部建具改修工事ラグーン改修工事仮設工事① ②③外壁改修工事(コンクリート打放し)外壁改修工事(厚塗塗装)令和9年1月(14ヶ月) 令和9年2月(15ヶ月)金属屋根改修工事屋上防水改修工事令和9年4月(17ヶ月) 令和9年5月(18ヶ月)Ⅱ工区令和8年7月(8ヶ月) 令和8年8月(9ヶ月) 令和8年9月(10ヶ月) 令和8年10月(11ヶ月) 令和8年11月(12ヶ月) 令和8年12月(13ヶ月) 令和8年1月(2ヶ月) 令和8年2月(3ヶ月) 令和8年3月(4ヶ月) 令和8年4月(5ヶ月) 令和8年5月(6ヶ月) 令和8年6月(7ヶ月)仮設工事令和7年12月(1ヶ月)⑤特定天井改修工事マルチホール300㎡内装工事塗装工事解体工事(取外し・再取付)電気設備工事その他令和9年3月(16ヶ月)7ヶ月 8ヶ月 9ヶ月 10ヶ月 11ヶ月 12ヶ月 1ヶ月 2ヶ月 3ヶ月 4ヶ月 5ヶ月 6ヶ月⑥ ⑦ ⑧③外壁改修工事(コンクリート打放し)外壁改修工事(二丁掛けタイル貼り)外壁改修工事(厚塗塗装)④令和9年5月(18ヶ月)Ⅰ工区① ②令和8年11月(12ヶ月) 令和8年12月(13ヶ月) 令和9年1月(14ヶ月) 令和9年2月(15ヶ月) 令和9年3月(16ヶ月) 令和9年4月(17ヶ月) 令和8年5月(6ヶ月) 令和8年6月(7ヶ月) 令和8年7月(8ヶ月) 令和8年8月(9ヶ月) 令和8年9月(10ヶ月) 令和8年10月(11ヶ月)工区 工種工程表(案) ︓ 富士見市民文化会館キラリふじみ大規模改修工事令和7年12月(1ヶ月) 令和8年1月(2ヶ月) 令和8年2月(3ヶ月) 令和8年3月(4ヶ月) 令和8年4月(5ヶ月)作成日 2025/3/7電気設備工事機械設備工事仮設工事鉄骨工事内装工事塗装工事解体工事電気設備工事仮設工事金属屋根改修工事屋上防水改修工事内壁改修工事外部建具改修工事空調熱源機器更新に伴う屋上機器置場改修カスケード改修工事仮設工事鉄骨工事機械設備工事鉄骨工事内装工事塗装工事解体工事その他一般利用者可能 業務開始準備1ヶ月メインホール 下手 袖すべてこの位置で養生倉庫ごと密閉①⑤④③②横170×縦180×高さ30操作盤・ITV架なども養生(電気工事)②④横115×縦35×高さ95⑤ ③②横185×縦75×高さ75③横140×高さ180×幅70⑤横225×高さ220×幅70kメインホール 舞台 奥すべてこの位置で養生⑥⑦⑧⑨横1230×高さ185×幅70横220×高さ400×幅70⑨ ⑥⑦⑧メインホール 舞台上手すべてこの位置で養生倉庫ごと密閉⑩⑩⑪盤あり個別養生(電気工事)横230×高さ120×幅50盤あり個別養生(電気工事)横250×高さ170×幅40⑪’倉庫か裏廊下へ移動⑪照明コード掛けは上手倉庫かその場で養生照明コードザルは上手倉庫へ⑪横530×高さ450×幅500⑫横1990×高さ140×幅80⑫マルチホール 舞台 上・下・裏すべてこの位置で養生⑬横220×高さ160×幅45テレビのみ個別養生横55×縦35×幅40⑭⑮各倉庫ごと密閉⑬ ⑭ ⑮⑯横320×高さ180×幅80⑯⑰⑱⑲⑳ロッカー横50×高さ180×幅60㉑板とスクリーン横630×高さ100×幅80⑰ ⑱ ⑲⑰横140×高さ200×幅40⑱横350×高さ210×幅80⑲横160×高さ110×幅35メインホール 下手 奥すべてこの位置で養生㉓㉒㉒㉓横430×高さ200×幅70㉓横820×縦400×高さ210マルチホール 調整室部屋ごと密閉(建築工事)マルチホール 舞台・音響・照明【舞台】・外した第2バトン・レール(17本)はRBC収納スペースへ入れる(建築工事)【照明】・外した照明スポットはホワイエに移動し養生(電気工事)【音響】・外したスピーカーはピアノ庫へ移動し養生(電気工事)・その他音響機器は下手倉庫かピアノ庫へ移動し養生(電気工事)各倉庫ごと密閉(建築工事)メインホール 音響・照明【照明】・サスペンションライト、 アッパーライトは吊ったまま養生(電気工事)・ボーダーライトは吊ったまま養生(電気工事)・反響板は吊ったまま養生(建築工事A-083参照)・階段内の各部屋も部屋ごと密閉(建築工事)【音響】・取り外したスピーカー類(プロセニアム、カラムなど)はアーティストロビーへ移動しそこで養生(電気工事)横230×縦380工事名称工事場所 富士見市 大字鶴馬 地内富士見市民文化会館キラリふじみ大規模改修建築工事設 計 仕 様 書 積算書は、本工事の積算をする際の参考として提示するものです。 入札の際には、設計図書に従い積算をして下さい。 なお、参考積算書への質問に関しましては回答できませんのでご了承願います。 ・「3.工事種目」のうち各工事項目における工事範囲は下記表のとおりとする。 ただし、他の工事種目は全て、今回工事範囲とする。 工事種目工事項目3 防水改修工事4 外壁改修工事-2 モルタル塗り仕上げ外壁-3 タイル張り仕上げ外壁-4 塗り仕上げ外壁-1コンクリート打放し仕上げ外壁(1)質問回答書、本特記仕様書(改修)及び図面に記載されていない事項は、すべて「埼玉県建築工事特別1 一般共通事項Ⅰ 工事概要工 事 名1 適用基準等 ※埼玉県建築工事実務要覧に記載の要領等※建築工事監理指針(国土交通省監修)(参考図書)2 仮設工事Ⅱ 建築改修工事仕様5 建具改修工事6 内装改修工事7 塗装改修工事8 耐震改修工事9 環境配慮改修工事10 鉄筋工事11 コンクリート工事-5 外壁用塗膜防水塗り (以下、「改修標準仕様書」という。 )及び国土交通省大臣官房官庁営繕部監修「公共建築工事標準仕様書5.工 期現場施工に着手するまでただし、仮設工事等は施設との協議による(2)改修標準仕様書及び標準仕様書で「特記がなければ、」以下に具体的な材料・工法・検査方法等を明示 6)製造所名は、五十音順とし「株式会社」等の記載は省略する。 また、( )内は製品名を示す。 5)特記事項に記載の( . .)内の表示番号は、標準仕様書の当該項目、当該図表を示す。 4)特記事項に記載の[ . .]内の表示番号は、改修標準仕様書の当該項目、当該図表を示す。 図表を示す。 3)特記事項に記載の{ . .}内の表示番号は、「埼玉県建築工事特別共通仕様書」の当該項目、当該 ・ 印と ※ 印の付いた場合は、共に適用する。 ・ 印と ※の場合は、・のみを適用する。 2)特記事項は、 ・ 印の付いたものを適用する。 ・ 印の付かない場合は、※印の付いたものを適用する。 1)項目は、番号に○印の付いたものを適用する。 8)注は改修標準仕様書及び標準仕様書記載事項で、注意すべきものを示す。 監督員と協議すること。 (3)本特記仕様書の表記 している場合において、それらが関係法令等(条例を含む)と異なる場合には、具体的な対応策について なお、 G 印は設計図書で定めのある品目を示す。 7)本工事において、「環境物品等の調達の推進に関する基本方針(令和4年2月25日変更閣議決定)」及び、 なお、新たな版が出版され、当該基準によりがたい場合は、監督員と協議し、適用する基準等を決定する。 「埼玉県グリーン調達・環境配慮契約推進方針(最新版)」による特定調達品目のうち、「判断の基準」 を満たす環境物品等(以下「特定調達物品等」という)を選択するよう努めるものとする。 なお、新たな版が出版され、当該基準によりがたい場合は、監督員と協議し、適用する基準等を決定する。 ※請負業者賠償責任保険等 ・ 5 別契約の関連工事 ※監督員指定の別契約工事を今回工事全体としてとらえ、主導的に調整する。 ・監督員指定の別契約工事が行う全体調整に全面的に協力する。 ※行う(請負代金額500万円以上、10日以内に登録) ・行わない建築基準法に基づき定まる風圧力及び積雪荷重の算定には次の条件を用いる。 ・風圧力 風速(Vo= m/s) 地表面粗度区分(・Ⅰ ・Ⅱ ・Ⅲ ・Ⅳ) ・積雪荷重 H12.5.31告示第1455号における区域 別表( ) ・大地震時の非構造部材の変形追従性能を確認する場合の層間変形角 ・1/200 ・1/150 ・1/120 ・ ・図示( ) 確認箇所( )4 適用区分3 工事実績情報の登録2 条件明示事項 {1.1.3}[1.1.4]{1.1.8}保険の期間 ※工事完成期日後14日を含む期間 ・ [1.1.7]6 施工に注意を要する 区域等本工事場所は以下の区域等に指定等されているため、施工計画の作成及び施工に当たっては関係法令等の遵守に十分注意する。 ・ ・ [1.1.12、13]埼玉県建築工事写真作成要領に基づき作成し、監督員に提出する。 [1.2.4]{1.6.6} 7 工事の記録 埼玉県電子納品運用ガイドライン ※適用する(CD-R又はDVD-Rで1部提出)適用する [1.3.3]{1.3.1}施工時間 ※行政機関の休日に関する法律(S63第91号)に定める行政機関の休日以外とする。 [1.3.5] ただし、監督職員の承諾を受けた場合はこの限りでない。 ・以下の期間を除いた現場閉所日数の割合が28.5%(8日/28日)以上であること。 年末年始6日間、夏季休暇3日間、工場製作のみの期間、工事全体の一時中止期間 指定期間()施工時間以外の施工条件[1.3.7]建設機械は、原則として排出ガス対策型、低騒音型、低振動型を使用する。 [1.3.12]{1.1.13}注 a) 発生材のうち特記により、引き渡しを要するものは、指示された場所に整理 のうえ調書を添えて監督員に報告する。 b) 産業廃棄物処理許可書及び最終処理受入票の写しを提出する。 c) 引き渡しを要しないものは、すべて構外に搬出し、「資源の有効な利用の促 進に関する法律」「建設工事に係る資材の再資源化等に関する法律」(以下 「建設リサイクル法」という。)「廃棄物の処理及び清掃に関する法律」そ の他関係法令等により適切に処理し監督員に報告する。 引渡しを要するもの ※無し(全て構外搬出適正処理) ・有り(※図示 ・ ) ① 合板、木質系フローリング、構造用パネル、集成材、単板積層材、MDF、 パーティクルボード、その他の木質建材、ユリア樹脂板、壁紙、接着剤、保 温材、緩衝材、断熱材、塗料、仕上塗材は、アセドアルデヒド及びスチレン を発散しないか、発散が極めて少ない材料で、設計図書に規定する「ホルム アルデヒドの放散量」の区分に応じた材料を使用する。 ② 接着剤及び塗料はトルエン、キシレン及びエチルベンゼンの含有量が少ない 材料を使用する。 ③ 接着剤は、可塑剤(フタル酸ジ-n-ブチル及びフタル酸ジ-2-エチルヘキシル ④ ①の材料等を使用して作られた家具、書架、実験台、その他の什器類等は、 ホルムアルデヒド、アセドアルデヒド及びスチレンを発散しないか、発散が 極めて少ない材料を使用したものとする。 ※材料・機材等の製造業者等は次の①から⑥すべての事項を満たすものとし、この証 明となる資料又は外部機関が発行する品質及び性能等が評価されたことを示す書面 を提出して監督員の承諾を受ける。 ① 品質及び性能に関する試験データが整備されていること ② 生産施設及び品質の管理が適切に行われていること ③ 安定的な供給が可能であること ④ 法令等で定める許可、認可、認定又は免許等を取得していること ⑤ 製造又は施工の実績があり、その信頼性があること ⑥ 販売、保守等の営業体制が整えられていること※製材等、フローリング又は再生木質ボードを使用する場合は、グリーン購入法の基 本方針の判断の基準に従い、あらかじめ「木材・木材製品の合法性、持続可能性の 等を含有しない難揮発性の可塑剤を除く)が添加されていない材料を使用する。 証明のためのガイドライン」(林野庁 H18.2.15)に準拠した証明書を監督員に提出する。 {1.4.2}[1.4.1]{1.4.3}[1.4.2]受注者は、工事材料に係る納入契約を締結する場合には、当該契約の相手方は埼玉県内に本店を有する者の中から選定するように努めるとともに、調達する工事材料は、埼玉県産とするよう努める。 建築物内部に使用する材料等は、設計図書に規定する所要の品質及び性能を有すると共に、次の①から④を満たすものとする。 ※本工事に使用する材料等は、設計図書に定める品質及び性能と同等以上 のものを使用する。 ただし製造業者等が指定されている場合に同等以上 のものとする場合は、あらかじめ監督員の承諾を受ける。 8 電気保安技術者9 施工条件11 環境保全等12 発生材の処理等13 県産品の使用14 環境への配慮15 材料の品質等 ・適用しない ・周知の埋蔵文化財包蔵地 ・史跡名勝天然記念物保険の種類 ※建設工事保険等 (工事目的物及び工事材料等を対象とするもの) ※法定外の労災保険 (工事に従事する者(全ての下請負人を含む)の業務上の負傷等を対象とするもの) ・図示による ・ 10 施工中の安全確保 本工事の受注者を、作業が同一の場所において行われることによって生じる労働災害を防止するために必要な措置を講ずべき者(統括安全衛生管理義務者)とする。 [1.3.11]※建築工事標準詳細図(国土交通省大臣官房官庁営繕部整備課監修 令和4年版) 共通仕様書」、国土交通省大臣官房官庁営繕部監修「公共建築改修工事標準仕様書(建築工事編)(令和4年版)」仮設間仕切りに設ける仮設扉の材質等 ※木製・ ※合板張り程度 ・無し・ ・片面 ・無し・有り ※図示 ・ か所充填材:グラスウール32k(厚:50mm以上)[2.4.1] 規模 ・既存建物内の一部を使用 ※設置しない(下記備品のみ用意する)6 現場表示板 ※設置する({1.1.12}による表示 ・要 ・不要) ・設置しない ・FAX ・電子メール通信機器 ・スキャナー ・プリンター [2.4.1]{1.1.12}7 工事用水構内既存の施設 ※利用できない ・利用できる(別途施設調整を行うこと)構内既存の施設 ※利用できない ・利用できる(※有償 ・無償)8 工事用電力備品( 名分相当) ・保護帽 ・懐中電灯 ・墜落制止用器具 ・軍手 ・衣類ロッカー ・冷暖房機器 ・消火器 ・湯沸器 ・茶器 ・掃除用具 ・電話機 ・机 ・椅子 ・書棚 ・黒板 ・掛時計 ・寒暖計 ・長靴 ・雨合羽1 騒音・粉じん等の 対策[2.1.3]防音パネル等を取り付ける足場等の設置範囲 ※図示 ・ 2 足場等 [2.2.1][表2.2.1]「手すり先行工法に関するガイドライン」に基づく足場の設置に当たっては、同ガイドラインの別紙1「手すり先行工法による足場の組立て等に関する基準」における2の(2)手すり据置き方式又は(3)手すり先行専用足場方式により行う。 外部足場 ・設置する(設置範囲 ・図示 ・ ) ・設置しない 防護シート ・設置する(設置範囲 ・図示 ・ ) ・設置しない 種別(・A種 ・B種 ・C種 ・D種 ・E種)C種:利用可能なエレベーター(・図示 ・ )D種:利用可能な階段(・図示 ・ )材料、撤去材等の運搬方法(厚生労働省 H30.6.22)による。 ・フルハーネス型墜落制止用器具を用いる。 3 既存部分の養生損傷等を与えた場合は、受注者の責任において速やかに修復等の処置を行う。 既存部分に汚染又は損傷を与えるおそれのある場合は養生を行う。 また、万一4 仮設間仕切り [2.3.2][表2.3.1] 仮設間仕切り及び仮設扉の設置箇所 ・図示 ・ [2.3.1]既存部分 養生の方法(※ビニルシート、合板等 ・ )既存家具、既存設備等 養生の方法(※ビニルシート等・ )既存ブラインド、カーテン等 養生の方法(・ビニルシート等・ ) 保管場所 (・図示 ・ )固定された備品、机、ロッカー等の移動 ・図示 ・墜落制止用器具の使用は、「墜落制止用器具の安全な使用に関するガイドライン」測定時期 ※工事着手前及び完了後報告書 ※2部 ・ 中間検査実施回数( ) 実施段階()監督員の指示による中間検査成績評定 ※対象外 ・対象(埼玉県建築工事成績評定要領第2)[1.7.2]{1.5.1}[1.8.1~3]{1.6.1~3}中間検査 ※行う(埼玉県建設工事検査要綱第4条)・行わない※厚生労働省が定める指針値,量単位の換算は25℃ホルムアルデヒトトルエンキシレンエチルベンゼンスチレンパラジクロロベンゼン100μg/m3(0.08ppm)以下260μg/m3(0.07ppm)以下3,800μg/m3(0.88ppm)以下220μg/m3(0.05ppm)以下240μg/m3(0.04ppm)以下判定基準 対象化学物質 備考200μg/m3(0.05ppm)以下 ①検体の採取方法 ※吸引方式(アクティブ法)又は拡散方式(パッシブ法) ・吸引方式(アクティブ法) ・拡散方式(パッシブ法) ②アクティブ法 ホルムアルデヒドは、ジニトロフェニルヒドラジン誘導体固相吸着/溶媒 ホルムアルデヒドは、ジニトロフェニルヒドラジン誘導体固相吸着/溶媒抽出 トルエン、キシレン、エチルベンゼン、スチレン及びパラジクロロベンゼンは、 法によって採取し、高速液体クロマトグラフ法(以下HPLC)により行う。 固相吸着/溶媒抽出法、固相吸着/加熱脱着法、容器採取法のいずれかを用いて 採取し、ガスクロマトグラフ/質量分析法(以下GC/MS)により行う。 ③パッシブ法 ホルムアルデヒドは、パッシブ採取機器により採取し、HPLC又はガスクロ マトグラフ法(以下GC)あるいはAHMT-吸光光度法のうち採取機器に適応 した分析法による。 トルエン、キシレン、エチルベンゼン、スチレン及びパラジクロロベンゼンは、 分析法による。 パッシブ採取機器により採取しGCまたはGC/MSのうち採取機器に適応した測定方法 採取及び分析は、法令に基づき空気中の物質の濃度に係る証明を行う者が行う。 2 仮設工事(1.5.9)[1.7.9][1.6.2]{1.3.3}外壁改修工事建具改修工事内装改修工事・塩化ビニル系シート防水工事作業・シーリング防水工事作業・改質アスファルトシートトーチ工法防水工事作業・左官作業・左官作業・建築塗装作業・自動ドア施工作業・プラスチック系床仕上げ工事作業・吹付け硬質ウレタンフォーム断熱工事作業・鋼製下地工事作業・ガラス工事作業・タイル張り作業・内外装板金作業・FRP防水工事作業・セメント系防水工事作業・カーペット系床仕上作業・木質系床仕上げ工事作業・ボード仕上げ工事作業 ・タイル張り作業塗装改修工事耐震改修工事・とび作業 ・構造物鉄工作業・型枠工事作業・建築塗装作業・壁装作業その他 ・コンクリートブロック工事作業・木工塗装作業・保温保冷工事作業仮設工事防水改修工事工事種別 適 用 技 能 士・とび作業・アスファルト防水工事作業・アクリルゴム系塗膜防水工事作業 ・合成ゴム系シート防水工事作業・ウレタンゴム系塗膜防水工事作業・樹脂接着剤注入工事作業・ビル用サッシ工施工作業・鉄筋組立て作業・建築フィルム作業[1.5.1] 調査 ※石綿含有建材の事前調査 行う。 工事着手に先立ち、あらかじめ関係法令に基づき、石綿含有建材の事前調査を1 施工数量調査 調査範囲 ・図示の範囲 ・ 調査方法 ・図示 ・ 既存部分の破壊を行った場合の補修方法 ・図示 ・ 調査報告書 提出部数 ・2部 ・ 2 降雨等に対する養生 方法(とい共)[3.1.3]3 既存防水の処理既存保護層の撤去 ・行う(範囲 ・図示 ・) ・行わない ・行う(・M4AS ・M4ASI ・M4C ・M4DI) ・行わない既存露出防水層表面の仕上塗装除去既存塗膜防水層表面の仕上塗装除去 ・行う(L4X) ・行わない4 既存下地の処理 [3.2.6] 既存下地の補修箇所の形状、長さ、数量等 ・図示 ・ POS工法及びPOSI工法(機械式固定方法)の既存保護層を撤去し防水層を非撤去とした設備機器架台、配管受部、パラペット、貫通パイプ回り、手すり・丸環の取付け部、塔屋出入口部等の欠損部及び防水層末端部の納まり部の処理 ・図示 ・ 5 アスファルト防水 屋根保護防水 [3.3.2~5] 防水層の種別工法 種別 施工箇所 立上り部の保護・P2A・P1B・P2AI・ ・P1BI・T1BI絶縁用シート (スキン層付き) ポリスチレンフォーム断熱材3種bA断熱材 G [9.2.1~3]・A-1・A-2・A-3・B-1・AI-1・AI-2・AI-3・BI-1・乾式保護材・コンクリート押え・れんが押え ※JIS R 1250 ・ ※ポリエチレンフィルム 厚さ0.15mm 以上※フラットヤーンクロス・ (材質)※JIS A 9521に基づく押出法※[3.1.3](5)(ア)~(ウ)による ・ 立上り部等の処理 ※[3.2.6](4)(ウ)(g)①~③による ・ 11 交通誘導員 必要に応じ搬入路付近に交通誘導員を配置する。 配置箇所 ※監督員の指示による ・図示12 快適トイレ 仕様 ※図示 ・ 10 仮囲い ※設置位置等は監督員の指示による ・図示※図示 ・ 9 工事用搬入路・ 70g/㎡程度又はフラットヤーンクロス 70g/㎡程度・モルタル押え(屋内)3 防水改修工事16 石綿含有建材の調査17 技能士18 化学物質の濃度測定19 中間検査20 完成図等・BI-2・B-2 (建築工事編)(令和4年版)」(以下、「標準仕様書」という。)による。 [3.1.4][3.2.3、4、6][1.6.2、3] 部分粘着層付改質アスファルトルーフィングシートの種類及び厚さ 材料による区分 ※R種 厚さ ( )mm以上 用途による区分 ・ ・JIS A 6013に基づく種類及び厚さ ※[表3.3.3]から[表3.3.9]による屋根露出防水 防水層の種別・C-3・C-4・M4C・D-1 ・M3D・P0D・P0DI・M3DI・M4DI・DI-1・C-1※アスファルトルーフィング類 の製造所の仕様・ ※アスファルトルーフィング類 の製造所の仕様・ (種類・使用量)※アスファルトルーフィング類 の製造所の仕様・ (種類・使用量) (脱気装置) ・設ける ・設けない(改修用ドレン) ・設ける ・設けない(脱気装置) ・設ける ・設けない(改修用ドレン) ・設ける ・設けない(種類・使用量)・C-2・DI-2 高日射反射率防水の適用 G ※適用する ・適用しない 改質アスファルトルーフィングシートの種類及び厚さ ・JIS A 6013に基づく種類及び厚さ 材料による区分 ※R種 厚さ ( )mm以上 用途による区分 ・ ・JIS A 6013に基づく種類及び厚さ 材料による区分 ※R種 厚さ ( )mm以上 用途による区分 ・ 部分粘着層付改質アスファルトルーフィングシートの種類及び厚さ 絶縁断熱工法のルーフドレン回り及び立上り部周辺の断熱材の張りじまい位置 絶縁工法及び絶縁断熱工法の脱気装置の種類及び設置数量 種類※アスファルトルーフィング類の製造所の指定 設置数量 ※アスファルトルーフィング類の製造所の指定 ・ (個) ※図示・ ・D-2 平場の保護コンクリートの厚さ こて仕上げ ※水下 80mm以上 ・ 床タイル張り ※水下 60mm以上 ・ 窯業系パネルⅠ類(厚さ㎜、幅㎜) ※[表3.3.3]から[表3.3.9]による ※[表3.3.3]から[表3.3.9]による ※[表3.3.3]から[表3.3.9]による 材料による区分 ※R種 厚さ ( )mm以上 用途による区分 ・ ・JIS A 6013に基づく種類及び厚さ(種類)[3.3.2(9)]・ (厚さ)・ mm ・ ・・・ ・分析による石綿含有建材の調査 分析対象アクチノライト、アモサイト、アンソフィライト、クリソタイル、クロシドライト、トレモライト分析方法材料名定性分析方法 定量分析方法JIS A 1481-1またはJIS A 1481-2サンプル数 1箇所あたり3サンプル・ 箇所・ 箇所 ・ 箇所・ 箇所・ 箇所 ・ 箇所 採取箇所 ・図示 ・ 貸与資料() 改質アスファルトルーフィングシートの種類及び厚さ(厚さ)・ mm ・ 仮設間仕切りの種別と材質等 充填材※C種・木・軽量鉄骨※有り 単管仕上げ(厚さmm)・せっこうボード(9.5mm) ・無し・片面 防炎シート・合板(9.0mm) 材種( ) 種類( )塗装・B種下地 充填材:グラスウール32k(厚:50mm以上)種別・A種材質 仕上げ 塗装 設置箇所 充填材工法 種別 施工箇所 仕上塗料 備考 断熱材 GJIS A 1481-3またはJIS A 1481-4完成図等の種類及び記入内容 完成(竣工)図(※監督員が指定した設計図面に完成時の状態を表現したもの) 図面情報電子化媒体 ※CD-R又はDVD-R,1部 CADデータの形式 ※SXF(sfc) ・DXF ・JWW (埼玉県建築工事図面情報電子化媒体作成要領による。CADデータのバージョンは監督員と協議する) 着工時と完成時の状況を比較できるように撮影する 撮影箇所 ※外部( )内部( ) 撮影者 ※監督員の承諾する撮影者 ・ 完成写真(埼玉県建築工事写真作成要領に基づき作成する)保全に関する資料 ※1部 ・ 部(通常取扱いに注意を要するものの使用方法を解説する) 埼玉県電子納品運用ガイドライン ※適用する(CD-R又はDVD-Rで1部提出) ・適用しない ・埼玉県建築工事写真作成要領別表5施設CADデータ ・更新して提出 ・更新しない 原本及びアルバムを各1部提出 原本(電子媒体:撮影時のJPEG)及びアルバム(紙媒体又は電子媒体)を各1部提出 パネル入り(外部全景)完成写真 ・要 ・不要上記以外 ・1部提出 建物引渡し日から10年間、受注者、施工者、材料メーカーの3者連名とし2部提出する。 防水工事 ※屋上防水 ・外壁防水 ・金属屋根 ・ {1.6.4}・予備材料 ※監督員の指示による ・ ・下請契約 ※全体及び県内に分け、契約数及び契約金額の総計を提出する。 22 その他21 保証書・乾式保護材監督員の指示により埼玉県建築工事監督要綱別表第1に示す書類を原則電子データで提出する。 特記仕様書(1) A1:1/-A3:1/-19,255.69㎡延床面積:7,358.58㎡建築面積:5,581.10㎡構 造:SRC造、一部RC造、S造階 数:地下1階、地上3階、塔屋2階建て1.金属屋根改修2.屋上防水改修3.外壁等改修4.内壁改修5.特定天井等改修6.外部建具改修7.屋上機械置場改修8.カスケード改修9.ラグーン改修〇 〇 〇 〇 〇 〇 〇 〇 〇 〇該当する工事ー ー ー ー ー内部足場 ・設置する(※脚立、足場板等 ・棚足場 ) ・設置しない屋上A-002・防音パネル ・防音シート ・コンクリートひび割れ改修養生隔離シート既存防水層の撤去 ・行う(範囲 ・図示 ・立上り ) ・行わない文化会館 (ホール、文化施設)5 現場事務所 ・構内に新設 定例が行える規模(約30名程度)とする㎡富士見市民文化会館キラリふじみ大規模改修建築工事 令和6年6月測定対象室 ・監督員の指定する室(マルチホール・メインホール・メインホールホワイエ) ・図示測定箇所数 ※(マルチホール3・メインホール4・メインホールホワイエ3) ・図示・A1 2つ折り1部、A3 2つ折り2部※その仮設については、受注者負担とする※その仮設については、受注者負担とする富士見市民文化会館キラリふじみ大規模改修建築工事埼玉県富士見市大字鶴馬地内契 約 日から令和9年6月30日まで令和7年11月1日から令和9年5月31日まで令和7年12月2日から令和9年5月31日まで印 縮尺 図面番号設計年月 工事名称図面名称事 記株式会社 綜企画設計 埼玉支店一級建築士(大臣)第289686号 管理建築士 樋口 勉富士見市民文化会館キラリふじみ大規模改修工事一級建築士事務所 埼玉県知事登録 (4) 第9524号0.5以上~1.0以下 中 ※200~300 ・ ・130 ・ 0.2以上~0.5未満 低・P1E・P2E保護層 ・設ける・設けない・E-1・E-2工法 種別 施工箇所 備考 ・E-1の工程3を行う部位(※貯水槽、浴槽等常時水に接する部位 ・ ) 押え金物の材質及び形状 屋根排水溝 ※図示 ・ ※アルミニウム製 L-30×15×2.0mm程度 ・ 屋内防水防水層の種別外壁用塗膜防水材塗り1 外壁用塗膜防水材 塗り 仕上げの形状( )工法( )・ 下地挙動緩衝材の適用 ・する ・しない4-5 [4.1.5][4.7.2、3][表4.7.1]コンクリート面のひび割れ部及び欠損部の処理は、改修特記仕様書4章 外壁改修工事(コンクリート打ち放し仕上げ外壁改修)による。 モルタル面のひび割れ部、欠損部及び浮き部の処理は、改修特記仕様書4章 外壁改修工事(モルタル塗り仕上げ外壁改修)による。 吹付け工法の模様材の種類・ (・所要量 (kg/㎡))外壁用仕上塗料の種類・ (・所要量 (kg/㎡))既存塗膜等の除去、下地処理及び下地調整は、改修特記仕様書4章 外壁改修工事(塗仕上げ外壁等改修)による。 2 仕上塗材仕上げ新規仕上塗材の種類・薄付け 仕上塗材・外装薄塗材Si・可とう形外装薄塗材Si・外装薄塗材E・可とう形外装薄塗材E・防水形外装薄塗材E・外装薄塗材S呼び名・厚付け 仕上塗材・複層 仕上塗材・外装厚塗材C・外装厚塗材Si・外装厚塗材E・複層塗材CE・可とう形複層塗材CE・複層塗材Si・複層塗材E・複層塗材RE・防水形複層塗材CE・防水形複層塗材E・可とう形 改修用 仕上塗材・可とう形改修塗材E・可とう形改修塗材RE・可とう形改修塗材CE防火材料・砂壁状・ゆず肌状(・吹付け・ローラー塗り)・さざ波状 ・平たん状・凹凸状(・吹付け・こて塗り)・着色骨材砂壁状(・吹付け・こて塗り)・吹放し ・凸部処理 ・平たん状・凹凸状 ・ひき起こし ・かき落とし上塗材 ・適用する ・適用しない耐候性 ※耐候形3種 ・ 上塗材 溶媒 ※水系 ・溶剤系 ・弱溶剤系 樹脂 ※アクリル系 ・ 外観 ※つやあり ・つやなし・メタリック・平たん状 ・さざ波状 ・ゆず肌状上塗材 溶媒 ※水系 ・溶剤系 ・弱溶剤系・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ ・・仕上げの形状及び工法等・ゆず肌状 ・凸部処理 ・凹凸状[4.1.5][4.5.2][表4.5.1]3 マスチック塗材塗り 種別 ・A種 ・B種 [4.1.5][4.6.2][表4.6.1]4-4塗り仕上げ外壁等1 既存塗膜等の除去・ 下地処理及び 下地調整 ※図示による ・ ・その他特殊な工法等(既存塗膜等に含有する石綿の除去を行う場合など。下地調整含む。)工法・サンダー工法・高圧水洗工法 加圧力 ※30MPa程度以上 改修工法・浮き部 (既存塗膜の除去範囲は既存塗膜の劣化部とする)・・塗膜はく離剤工法 改修工法・欠損部・・水洗い工法 改修工法・ひび割れ部下地面の補修 処理範囲 下地調整 ※下地調整塗材 ・ポリマーセメントモルタル[4.5.4][4.5.2]・目地ひび割れ部改修工法 6 目地改修工法 [4.1.4][4.4.5、16]・伸縮調整目地改修工法 伸縮調整目地の位置及び寸法 ・図示 ・ シーリングは、改修特記仕様書3章 防水改修工事による。 注入口付アンカーピン ※ステンレス鋼(SUS304)呼び径外径6mm ・ タイル部分張替え工法 ・ タイル張替え工法 ※4 欠損部改修方法の「タイル部分張替え工法」による ※4 欠損部改修方法の「タイル張替え工法」による アンカーピン ※ステンレス鋼(SUS304)呼び径4mmの丸棒で全ネジ切り加工をしたもの ・ ・アンカーピンニング部分 エポキシ樹脂注入工法・アンカーピンニング全面 エポキシ樹脂注入工法・アンカーピンニング全面 ポリマーセメントスラリー注入工法・注入口付アンカーピンニング部分 エポキシ樹脂注入工法・注入口付アンカーピンニング全面 エポキシ樹脂注入工法・注入口付アンカーピンニング全面 ポリマーセメントスラリー注入工法アンカーピンの本数 注入口の箇所数(箇所/㎡)一般部 指定部 一般部 指定部注入量(ml/箇所)- - -- -- -- -- -※25・※25・※50・※25・※25・※50・※16・※13・※13・※9・※9・※9・※25・※20・※20・※16・※16・※16・※20・※20・※12・※12・※16・※16・※9・※9・工法の種類- - - - -・タイル部分張替え工法・タイル張替え工法・※25・ ・・注入口付アンカーピンニング エポキシ樹脂注入タイル固定工法5 浮き部改修工法 伸縮調整目地その他の目地 (※変成シリコーン系 ・ ) 打継ぎ目地、ひび割れ誘発目地(※ポリウレタン系 ・ ) シーリング材の種類シーリングのその他事項は、改修特記仕様書3章 防水改修工事による。 ・ ・目荒し工法(改修標準仕様書4.3.10(3)による)・ モルタル塗りを行うコンクリート素地面の処理 ・有機系接着剤によるタイル張りシーリング 改修特記仕様書3章 防水改修工事による。 ・ユニットタイル(・マスク張り ・モザイクタイル張り) ・外装タイル(・密着張り ・改良圧着張り ) タイルの種類及び工法 ・セメントモルタルによるタイル張り 下地モルタル塗りを行うコンクリート素地面の処理 ・目荒し工法(改修標準仕様書4.3.10(3)による)・タイル張替え工法 伸縮調整目地及びひび割れ誘発目地 外装タイル張り下地等の下地モルタル及び下地調整材塗りの接着力試験張替え用材料 ・JIS A 5557 による一液反応硬化形変成シリコーン樹脂系 ・張付けモルタル(・現場調合材料 ・既調合モルタル) 位置 ※改修標準仕様書表4.4.2による ・ ・行う ・行わない4-3タイル張り仕上げ外壁1 既存タイル張りの 撤去・外壁タイル張り全面 ・図示の範囲 撤去範囲 ※下地モルタルまで ・張付けモルタルまで 2 タイルの形状、寸法等 タイルの形状、寸法等標準的な曲がりの役物は一体成形とする。 施工箇所形状/寸法(mm)再生材料の適用 G吸水率による区分Ⅰ類Ⅱ類Ⅲ類うわぐすり施ゆう無ゆう役物 色 耐凍害性耐滑備考り性 無 有 特注 標準 無 有・ ・ ・・ ・ ・・ ・ ・・ ・ ・・ ・ ・・ ・ ・・ ・ ・・ ・ ・・ ・ ・・ ・ ・・ ・ ・・ ・ ・・ ・ ・見本焼き試験張り・行う(範囲、仕様等は図示による) ・行わない 改修箇所 ※既存タイル張り面・樹脂注入工法※自動式低圧エポキシ 樹脂注入工法 0.5以上~1.0以下 中※200~300※200~300・130 ・ ・130 ・ ・40 ・ ・70 ・ ・130 ・ ・0.2以上~0.3未満 低0.3以上~0.5未満 低0.5以上~1.0以下 中・50~100・100~200・150~250・手動式エポキシ 樹脂注入工法・機械式エポキシ 樹脂注入工法工法の種類 ひび割れ幅(mm) 注入口間隔(mm) 注入量(ml/m)0.2以上~0.5未満 低※エポキシ樹脂 ・低粘度形 ・中粘度形 コア抜取り検査 ・行う ・行わない 抜取り個数 ※長さ500mごと及びその端数につき1個 ・ 抜取り部の補修方法 ・図示 ・ ・既存タイル撤去面(・コンクリート面 ・モルタル面)3 ひび割れ部改修工法 [4.1.4][4.4.5、6]・タイル部分張替え工法 接着剤の種類 ・ポリマーセメントモルタル4 欠損部改修工法 [4.1.4][4.4.5、7、8] ・JIS A 5557 による一液反応硬化形変成シリコーン樹脂系 ・ ・アンカーピンニング部分 エポキシ樹脂注入工法・アンカーピンニング全面 エポキシ樹脂注入工法・アンカーピンニング全面 ポリマーセメントスラリー注入工法・注入口付アンカーピンニング部分 エポキシ樹脂注入工法・注入口付アンカーピンニング全面 エポキシ樹脂注入工法・注入口付アンカーピンニング全面 ポリマーセメントスラリー注入工法・充填工法・モルタル塗替え工法アンカーピンの本数 注入口の箇所数(本/㎡) (箇所/㎡)一般部 指定部 一般部 指定部注入量(ml/箇所)- -- - - - - -- -- -- -※25・※25・※50・※25・※25・※50・※16・※13・※13・※9・※9・※9・※25・※20・※20・※16・※16・※16・※20・※20・※12・※12・※16・※16・※9・※9・工法の種類 アンカーピン ※ステンレス鋼(SUS304)呼び径4mmの丸棒で全ネジ切り加工をしたもの ・ 注入口付アンカーピン ※ステンレス鋼(SUS304)呼び径外径6mm ・ 4 浮き部改修工法 ・ 注入工法用材料・ポリマーセメントスラリー 充填工法 ※3 欠損部改修方法の「充填工法」による ・ モルタル塗替え工法 ※3 欠損部改修方法の「モルタル塗替え工法」による保水係数 0.35~0.55粘調係数 0.50~1.00 以下のものとする。 規定の他、水和熱が7日目で352J/g以下、かつ28日目で402J/g 普通ポルトランドセメントの品質は、JIS R 5210 に示された ・フライアッシュセメントB種 G ・高炉セメントB種 G A種又はフライアッシュセメントA種 セメントの種類 ※普通ポルランドセメント、高炉セメントA種、シリカセメント ・現場調合材料・モルタル塗替え工法 ・エポキシ樹脂モルタル ・ポリマーセメントモルタル・充填工法 ・既調合材料() 仕上げ厚又は全塗厚が25mmを超える場合の措置 ※図示 ・ 既製目地材 ・使用する(形状 )3 欠損部改修工法モルタル塗り仕上げ外壁1 既存モルタル塗りの 撤去※全面 ・図示の範囲 ・ 2 ひび割れ部改修工法 ・樹脂注入工法 コア抜取り検査 ・行う ・行わない 抜取り個数 ※長さ500mごと及びその端数につき1個 ・ 抜取り部の補修方法 ※図示 ・ 注入口間隔(mm) 注入量(ml/m) 工法の種類 ひび割れ幅(mm)※自動式低圧エポキシ ※200~300 ・ ・130 ・ 樹脂注入工法 ※200~300 ・ ・130 ・ ・手動式エポキシ ・50~100 ・ ・40 ・ ・100~200 ・ ・70 ・ 樹脂注入工法・機械式エポキシ ・150~250 ・ ・130 ・ 樹脂注入工法 ・0.5以上~1.0以下 中0.2以上~0.3未満 低0.3以上~0.5未満 低0.5以上~1.0以下 中※エポキシ樹脂 低:低粘度形 中:中粘度形0.2以上~0.5未満 低・Uカットシール材充填工法 ・シーリング材 充填材料 ※1成分形又は2成分形ポリウレタン系 ・ ポリマーセメントモルタルの充填 ・行う ・行わない ・可とう性エポキシ樹脂・シール工法 ・パテ状エポキシ樹脂 ・可とう性エポキシ樹脂4-22 欠損部改修工法 ※充填工法 ・エポキシ樹脂モルタル ・ポリマーセメントモルタル4-1コンクリート打放し仕上げ外壁1 ひび割れ部改修工法 ・樹脂注入工法工法の種類 ひび割れ幅(mm) 注入量(ml/m) 注入口間隔(mm)・手動式エポキシ 樹脂注入工法・機械式エポキシ 樹脂注入工法※200~300 ・ ・50~100 ・ ・100~200 ・ ・150~250 ・ ・130 ・ ・40 ・ ・70 ・ ・130 ・ ・0.2以上~0.3未満 低0.3以上~0.5未満 低0.5以上~1.0以下 中※自動式低圧エポキシ 樹脂注入工法※エポキシ樹脂 低:低粘度形 中:中粘度形・Uカットシール材充填工法 ・シーリング材 ポリマーセメントモルタルの充填 ・行う ・行わない ・可とう性エポキシ樹脂・シール工法 コア抜取り検査 ・行う ・行わない 抜取り個数 ※長さ500mごと及びその端数につき1個 ・ 抜取り部の補修方法 ※図示 ・ 充填材料 ※1成分形又は2成分形ポリウレタン系 ・ ・パテ状エポキシ樹脂・可とう性エポキシ樹脂4 外壁改修工事1 施工数量調査 調査範囲 ・外壁改修範囲 ・図示の範囲調査時期 ・外壁仕上げ等除去前 ・外壁仕上げ等除去後調査方法 ひび割れの幅及び長さを壁面に表示する。 また、ひび割れ部の挙動の有無、漏水 の有無及び錆汁の流出の有無を調査する。 モルタル塗仕上げ及びタイル張り仕上げについては浮き部分を表面に表示し、 また欠損部の形状寸法等を調査する。 コンクリート表面のはがれ及びはく落部を壁面に表示する。 塗り仕上げについては、コンクリートまたはモルタル表面のはがれ及びはく落部 を壁面に表示する。 また、既存塗膜と新規上塗材との適合性を確認する。 既存部分の破壊を行った場合の補修方法 ・図示 ・ 調査報告書の部数 ・2部 ・ [1.6.2、3]・設置しない12 防水工事施工票※設置する( ヶ所) (施工年月日は防水工事施工完了日(手直しは除く)を記入){2.1.2}11 アルミニウム製笠木 種類 ・オープン形式(・押出250形 ・押出300形 ・押出350形 ) ・板材折曲げ形(・オープン形式 ・シール形式 ) 本体幅:( )mm、板厚(※2.0mm ・ mm)表面処理 種別 ・ 着色 ・標準色(・アンバー ・ブロンズ ・ブラック系 ・ステンカラー)・特注色( )既存笠木等の撤去 ・行う(範囲 ・図示 ・ ) ・行わない下地補修の工法 ※図示 ・ 板材折曲げ形の笠木の取付方法 ※図示 ・ 笠木の固定金具の工法等[3.9.2、3]たてどい受金物の取付 ※図示 ・ ルーフドレンの取付 ※水はけがよく、床面より下げ、周囲の隙間にモルタルを充填ルーフドレンの種別及び呼び種別 施工箇所 呼び・ろく屋根用横形Ⅰ型・ろく屋根用たて形Ⅰ型・バルコニー中継用・バルコニー用※ねじ込み式※ねじ込み式・差し込み式※ねじ込み式・差し込み式※ねじ込み式・80 ・100 ・125 ・150・80 ・100 ・125 ・150・50 ・80 ・100・50 ・75 ・100・50 ・80 ・100・50 ・75 ・100といその他の材種等 10 とい [3.8.2、3]・表面処理鋼板(表面及び裏面の塗膜の種類・ ) ※配管用鋼管 ・硬質ポリ塩化ビニル管 ・ルーフドレン とい受金物及び足金物の材種、形状、取付け間隔・材種形状取付け間隔 ※改修標準仕様書3.8.2による(溶融亜鉛めっきを行ったもの) ・ ※市販品・ ※改修標準仕様書3.8.2による ・ 鋼管製といの防露巻き ※[表3.8.4]による ・ ※F☆☆☆☆ ・ 防露材のホルムアルデヒド放散量多雪地域 ・適用する ・適用しない 既存のといその他の撤去及び降雨等に対する養生方法 ・図示 ・ シーリング改修工法の種類 ・シーリング充填工法 ・シーリング再充填工法 ・拡幅シーリング再充填工法 ・ブリッジ工法 ボンドブレーカー張り ・適用する ・適用しない エッジング材張り ・適用する ・適用しないシーリング材の種類、施工箇所 下表以外は、改修標準仕様書表3.7.1による。 施工箇所 シーリング材の種類(記号)9 シーリングシーリング材の目地寸法仕上げを行わない施工箇所 ・図示による ・ ※簡易接着性試験 ・引張接着性試験注 練り混ぜた2成分形シーリング材は、1組の作業班が1日に行った施工箇所を 1ロットとして、各ロットごとにサンプリングを行い、サンプリング試料を監督 員に提出すること。 ・図示による ・ ※改修標準仕様書3.7.3(1)による 接着性試験・設ける ・設けない・設ける ・設けない・ ※主材料の製造所の仕様・ ※主材料の製造所の仕様各工程の使用量各工程数及び保護層 施工箇所 種別 工法・※Y-2・・P2Y※Y-2 ・P1Yゴムアスファルト系塗膜防水工法 脱気装置の種類及び設置数量 ※主材料の製造所の指定による ・種類( )、設置数量( )個/㎡ 高日射反射率防水の適用 G ※適用する ・適用しない ※改修標準仕様書表3.5.1から表3.5.3による ・ 6 改質アスファルト シート防水[3.4.2、3]工法 備考 仕上塗料 の製造所の仕様・ の製造所の仕様・ (種類・使用量) の製造所の仕様・ (種類・使用量) (脱気装置) ・設ける ・設けない(改修用ドレン) ・設ける ・設けない(脱気装置) ・設ける ・設けない(改修用ドレン) ・設ける ・設けない(種類・使用量) ・M4AS・M3AS・P0AS 高日射反射率防水の適用 G ※適用する ・適用しない 改質アスファルトシートの種類及び厚さ※改質アスファルトシート※改質アスファルトシート※改質アスファルトシート施工箇所(材質)※JIS A 9521による・ 断熱材 G[9.2.1~3]種別・M3ASI・M4ASI・P0ASI(P0ASのみ)・AS-J3・AS-J1・AS-T4・AS-T3・ASI-J1・ASI-T1・AS-T2・AS-T1・AS-J2 発泡プラスチック ※[表3.4.1]から[表3.4.3]による ・ (厚さ)・ ・ 屋根露出防水(既存)新設防水層の種別 屋内防水で平場を保護コンクリート仕上げとする場合 目地の種類(※押し目地 ・) 目地割り (※2㎡程度 最大目地間隔3m程度 ・) 厚さ ( )mm 高日射反射率防水の適用 G ※適用する ・適用しない ・S-M2で立上り面を接着工法とする場合 立上り面のシート厚(※1.5mm ・ )※非歩行使用 ・軽歩行仕様 ・SI-M1及びSI-M2における防湿用フィルム(・設置する ・設置しない)防水層の種別屋内防水改修工法 種別 施工箇所保護層立上り部の保護モルタル塗厚 保護モルタル塗厚平場の※7mm以下・・ ・S-C1 ・P1S 粘着層付改質アスファルトシートの種類及び厚さ ※[表3.4.1]から[表3.4.3]による ・ ・JIS A 6013に基づく種類及び厚さ 部分粘着層付改質アスファルトシートの種類及び厚さ ※[表3.4.1]から[表3.4.3]による ・ ・JIS A 6013に基づく種類及び厚さ 脱気装置の種類及び設置数量 押え金物 ※改質アスファルトシートの製造所の指定による ・種類( )、設置数量( )個/㎡ ※アルミニウム製 L-30×15×2.0mm程度 ・ ・JIS A 6013に基づく種類及び厚さ絶縁工法及び絶縁断熱工法の脱気装置の種類及び設置数量7 合成高分子系 ルーフィングシート 防水[3.5.2~4][表3.5.1~3]工法 施工箇所・P0S・S4S・S3S・M4S・P0SI・S3SI・S4SI・M4SI種別・S-M3・S-M2・S-M1・S-F2・S-F1・S-F1・S-F2・S-M2・S-M1・S-M3・SI-M2・SI-M1・SI-F2・SI-F1・プレキャストコンクリート下地・ ・プレキャストコンクリート下地・ ・プレキャストコンクリート下地・ 断熱材 G 備考 仕上塗料(材質)※JIS A 9521による 発泡プラスチック・ (脱気装置) ・設ける ・設けない(改修用ドレン) ・設ける ・設けない(脱気装置) ・設ける ・設けない(脱気装置) ・設ける ・設けない(脱気装置) ・設ける ・設けない(改修用ドレン) ・設ける ・設けない・ 製造所の仕様※ルーフィングシートの(種類・使用量)(種類・使用量)※ルーフィングシートの 製造所の仕様・ (種類・使用量)※ルーフィングシートの 製造所の仕様・ (種類・使用量)※ルーフィングシートの 製造所の仕様・ (厚さ)・25mm ・50mm 絶縁断熱工法の防湿用シート ・設置する ・設置しない設置数量 ※改質アスファルトルーフィング類の製造所の指定種類※改質アスファルトルーフィング類の製造所の指定 ・ ・ (個) 新設防水層の種別 合成高分子系ルーフィングシートの種類及び厚さ 接着工法の目地処理 絶縁用シートの材質 ※発泡ポリエチレンシート ・ 固定金具の材質及び寸法形状 ※厚さ0.4mm以上の防錆処理した鋼板、ステンレス鋼板及びそれらの鋼板の片面 若しくは両面に樹脂を積層加工したもの ・ 脱気装置の種類及び設置数量 ※ルーフィングシートの製造所の指定による ・種類( )、設置数量( )個/㎡ ・PCコンクリート下地の場合() PCコンクリート部材の入隅部の増張り(種別S-F1、SI-F1の場合) ・行う(・図示 ・ ) ・行わない 機械的固定工法の場合の一般部のルーフィングシートの張付け 建築基準法に基づき定まる風圧力(・1 ・1.15 ・1.3)倍の風圧力に対応した工法JIS A 6008に基づく種類及び厚さウレタンゴム系塗膜防水工法・P0X工法 種別 施工箇所 仕上塗料 備考※X-1・X-2(種類・使用量)※主材料の製造所の仕様・ (脱気装置)・設ける ・設けない(改修用ドレン)・設ける ・設けない・X-1H・X-2H・・L4X ・X-1※X-2(脱気装置)・設ける ・設けない(種類・使用量)※主材料の製造所の仕様・ ・X-2H・X-1H・※特定化学物質障害予防規則の対象とならない材とする 8 塗膜防水 [3.6.2、3] ・S-F1、S-M1、S-F2、S-M2の使用 建築基準法に基づき定まる風圧力の(・1 ・1.15 ・1.3)倍の風圧力に対応した工法・行う(施工箇所: ) ・行わない(本/㎡)※既存仕上げ面全体 ・図示 ※既存仕上げ面全体 ・図示 ※既存仕上げ面全体 ・図示 ※上記以外の既存仕上げ面全体 ・図示 ・砂壁状じゅらく ・京壁状じゅらく・防水形複層塗材RE外壁用仕上塗料の耐候性 ※JIS A 6909 の耐候形1種相当[4.1.4][4.2.4~7][4.1.4][4.3.5~8][4.1.4][4.2.4、7][4.4.5、8][4.1.4][4.4.5、9~15][4.5.9~15][3.1.4][3.7.2、3、7、8][4.1.4][4.3.9、10][4.1.4][4.3.11~16]広がり速度(cm/s)長さ変化量(収縮)(%)引張接着性(材齢28日)(N/mm2)曲げ性能(材齢28日)(N/mm2)吸水性(72時間)(%)耐久性(劣化曲げ強さ)(N/mm2)3以上 3以下 0.5以上 5.0以上 15以下 5.0以上特記仕様書(2) A1:1/-A3:1/-耐候性 ※耐候形1種 ・ 外観 ※つやあり(3分)・つやなし屋上 樹脂 ※アクリル系 ・ふっ素樹脂 A-003令和6年6月印 縮尺 図面番号設計年月 工事名称図面名称事 記株式会社 綜企画設計 埼玉支店一級建築士(大臣)第289686号 管理建築士 樋口 勉一級建築士事務所 埼玉県知事登録 (4) 第9524号 第3者機関による性能測定データ ※要 ・不要 外部に面する建具の種別1 改修範囲 [6.1.3] 既存間仕切壁の撤去に伴う当該壁の取り合う天井、壁及び床の改修範囲 ※壁厚程度とし、既存仕上げに準じた仕上げを行う ・図示天井内の既存壁の撤去に伴う当該壁の取合う天井の改修範囲 ※壁面より両側600mm程度とし、 既存仕上げに準じた仕上げを行う ・図示既存天井の撤去に伴う取合部の壁面の改修 ※既存のまま ・図示2 既存床の撤去及び 下地補修[6.2.2] ビニル床シート等の除去 ※仕上げ材のみ(接着剤とも) ・下地モルタルとも(・図示の範囲 ・除去範囲全て)合成樹脂塗床材の除去工法 ・機械的除去工法 ・目荒し工法コンクリート又はモルタル面の下地処理に用いるポリマーセメントモルタル及び改修後の床の清掃範囲 ※改修箇所の室内 ・ エポキシ樹脂モルタルは、「4章 外壁改修工事」による。 5 アルミニウム製建具 性能値等 [5.2.2~5][表5.2.1、2] 耐風圧性の等級( )(適用する建具 ※建具表による) 気密性の等級 ( )(適用する建具 ※建具表による) 水密性の等級 ( )(適用する建具 ※建具表による) 遮音性の等級( )(適用する建具 ※建具表による) 断熱性の等級( )(適用する建具 ※建具表による)材料 ステンレス鋼板 ※SUS304、SUS430JIL、又はSUS443JI ・ 形状及び仕上げ 表面処理 防音ドア、防音サッシ 断熱ドア、断熱サッシ GS-5S-6S-4A-4・ 70・ 100・A-3 W-4W-5※図示による※図示による※図示による・A種・B種・C種 結露水の処理方法 ・水貯め式 ・排水式 着色 ・標準色 ・特注色 着色 ・標準色 ・特注色 外部に面する建具 種別 ・BB-1種 ・BB-2種 ・ 屋内の建具種別 ・BC-1種 ・BC-2種 ・ ・JIS G 3312(塗装溶融亜鉛めっき鋼板及び鋼帯)めっき付着量(※Z06又はF06 ・ ) ・JIS G 3322(塗装溶融55%アルミニウム-亜鉛合金めっき鋼板及び鋼帯)めっき付着量(※AZ90・ )スラットの形状 ・インターロッキング形 ・オーバーラッピング形18 オーバーヘッドドアによる種類フロート板ガラスの品種及び厚さの呼び型板ガラスの厚さによる種類網又は線の形状、板の表面の状態及び厚さの呼びによる種類材料板ガラスの種類及び厚さの組合せ並びに合わせガラスの合計厚さ形状による種類落球衝撃はく離特性及びショットバック衝撃特性による種類※建具表による ・ ※建具表による ・ ※建具表による ・ ※建具表による ・ ・平面合わせガラス・曲面合わせガラス・Ⅰ類 ・Ⅱ-1類 ・Ⅱ-2類 ・Ⅲ類※建具表による ・ 形状による種類、材料板ガラスの種類による名称破片の状態及びショットバック衝撃特性による種類板ガラスの種類及び厚さによる種類性能による種類※建具表による ・ ・Ⅰ類 ・Ⅲ類・1種 ・2種※建具表による ・ 材料板ガラスの種類及び厚さの組合せ並びに複層ガラスの厚さ断熱性による区分日射取得性及び日射遮蔽性による区分乾燥気体の種類・T1 ・T2 ・T3 ・T4 ・T5 ・T6・G ・S・空気 ・アルゴン20 ガラスブロック・シーリング材アルミニウム製鋼製及び鋼製軽量ステンレス製・シーリング材 ※建具の製造所の仕様による・シーリング材・ ・ ※建具の製造所の仕様による※建具の製造所の仕様による建具の種類 ガラス留め材 ガラス溝の大きさ(mm)・図示による・図示による・図示による・ ・ ・図示による樹脂製・グレイジングチャンネル・グレイジングチャンネル ※建具の製造所の仕様による材料板ガラスの種類及び厚さによる種類位置(mm)伸縮調整目地 壁用金属枠及び補強材の材質及び形状 ※図示 ・ 力骨 材質 ※ステンレス鋼(SUS304) ・ 寸法 ※径5.5mm ・ 形状 ※はしご形状複筋及び単筋 ・ シーリングの種類・SR-1 ・PS-1 化粧目地モルタルの色 ・白 ・グレー 金属製化粧カバー 材質 ・ステンレス製 ・アルミニウム製 寸法 ※図示 ・ 形状 ※図示 ・ 目地部の横力骨の納まり ※ガラスブロック製造所の仕様による ・図示 工法・95・95・160×160・200×200材料板ガラスの種類及び厚さによる種類日射熱遮へい性による区分耐久性による区分(日射熱遮へい性が2種の場合)※建具表による ・ ※建具表による ・ ・1種 ・2種 ・3種・A種 ・B種※施工箇所は建具表による 21 ガラス用フィルム・低放射フィルム・衝撃破壊対応ガラス 飛散防止フィルム 飛散防止フィルム・ガラス貫通防止フィルム内貼り用 外貼り用・SC-2・LE・GI-1 ・GI-2・GD-1・SF・GD-2可視光線透過率:65%以上 ・日射調整フィルム G・層間変位破壊対応ガラス※SC-1セクション材料による区分ガイドレールの材質収納形式による区分・フロート板ガラス・型板ガラス・網入板ガラス・合わせガラス・強化ガラス・熱線吸収板ガラス・複層ガラス・熱線反射ガラス・倍強度ガラス・ガラスの留め材及び溝の大きさ[5.13.2、3][5.14.5]呼び寸法 厚さ(㎜) (㎜)・ ・ 電動シャッターの障害物感知装置 (設置箇所 ・建具表による ・ )スラットの材質の種類安全装置耐風圧強度()Pa開閉形式の種類 ・電動式(手動併用) ※手動式 [5.12.2~4] 17 軽量シャッタースラット及びシャッターケース用鋼板の材質 めっきの付着量 ※Z12又はF12 ・ ・JIS G 3312(塗装溶融亜鉛めっき鋼板及び鋼帯) 種類 ・JIS G 3302(溶融亜鉛めっき鋼板及び鋼帯)ガイドレール、まぐさ、雨掛りに用いる座板及び座板のカバー、雨掛りに用いるスイッチボックス類のふたの材質 ステンレス鋼板 ※SUS304、SUS430JIL、又はSUS443JI ステンレス製のくつずりの仕上げ ※HL ・ 遮音性の等級( )(適用する建具 ※建具表による) 断熱性の等級( )(適用する建具 ※建具表による) 防音ドア、防音サッシ 断熱ドア、断熱サッシ G・ふすま 張りの種別(・Ⅰ型 ・Ⅱ型) 上張り(押入等の裏側以外) ・鳥の子 ・新鳥の子又はビニル紙程度 ・戸ぶすま 見込み寸法 ※19.5mm ・建具表による ・ 縁仕上げ ・塗り縁 ・生地縁(素地) ・生地縁(ウレタンクリヤー塗装)建具材の加工、組立時の含水率 ※A種 ・ ※F☆☆☆☆ ・ 建物内部の木製建具に使用する接着剤のホルムアルデヒド放散量・フラッシュ戸 表面材のホルムアルデヒド放散量等・かまち戸 かまち樹種( ) 鏡板樹種( ) 見込み寸法 ※36mm ・建具表による ・ 引戸の召合せかまちのいんろう付きの適用 ・適用しない ・適用する ※改修標準仕様書5.7.2(2)(イ)(a)による ・ 11 木製建具 表面材の合板の種類材料 ステンレス鋼板 ※SUS304、SUS430JIL、 又はSUS443JI ・ 形状及び仕上げ 表面仕上げ※HL ・鏡面仕上げ ・ ステンレス鋼板の曲げ加工 ※普通曲げ ・角出し曲げ工法 見込み寸法 ※30mm ・建具表による ・ 枠及びくつずりの材料 ・建具表による ・ 見込み寸法 ※30mm ・建具表による ・ 表面板の仕上 ・建具表による ・ ・普通合板 G 表面の樹種・ 板面の品質(※広葉樹1等 ・)接着の程度(・1類 ・2類)・天然木化粧合板 G 樹種名()接着の程度(・1類 ・2類)接着の程度(・1類 ・2類)・特殊加工化粧合板 G 化粧加工の方法 ・ポリエステル化粧合板 ・メラミン化粧合板 ・ ・MDF G ※プリント[5.8.1~3] 耐震ドア 面内変形追随性の等級(・D-1:1/300 ・D-2:1/120 ・D-3:1/100 )(適用する建具 ※建具表による) ステンレス製のくつずりの仕上げ ※HL ・ クローザ類13 鍵14 自動ドア開閉装置マスターキー ・製作する(・新規 ・既存マスター合わせ) ・製作しない鍵箱 ・無 ・有錠前類 シリンダ箱錠及びシリンダ本締まり錠12 建具用金物 金物の種類及び見え掛り部の材質等 ※[表5.8.1]及び適用は建具表による ・ 金属製建具に使用する丁番の枚数及び大きさ ※[表5.8.2]による ・建具表による ・ 樹脂製建具に使用する丁番の枚数及び大きさ ※[表5.8.3]による ・建具表による ・ 木製建具に使用する丁番の枚数及び大きさ ※[表5.8.4]による ・建具表による ・ 木製建具に使用する戸車及びレール ※[表5.8.5]による ・建具表による ・ ・建具表による ・図示 ・ 握り玉、レバーハンドル、押板類、クレセント等の取付位置・紙張り障子 ・電源()戸の開閉方式 ※改修標準仕様書表5.9.1による (防錆 ・適用する ・適用しない) ・種類・開閉方式() ・耐電圧() ・温度上昇()・耐久性(サイクル)() ・防錆() ・電源()・車椅子使用者用便房出入口引き戸用駆動装置 ・耐電圧() ・温度上昇() ・耐久性(サイクル)()・防錆() ※改修標準仕様書表5.9.2による (防錆 ・適用する ・適用しない)凍結防止措置 ・行う ・行わない ・大形押しボタンスイッチ ・非接触スイッチ 車椅子使用者用便房スイッチの種類 タッチスイッチの種類・引き戸用検出装置 ※改修標準仕様書表5.9.3による (防錆 ・適用する ・適用しない)・引き戸用駆動装置 ・無線式タッチスイッチ ・光線式タッチスイッチ ・耐電圧() ・防錆() ・防滴() ・電源() ・建具表による ・ 性能値 性能値 性能値16 重量シャッター15 自閉式上吊り引戸装置 性能 ※[表5.10.1]による ・ [5.10.3][5.11.2、3] シャッターの種類外壁開口部に設ける重量シャッターの耐風圧強度( )Pa開閉方式の種類 ※電動式(手動併用) ・手動式安全装置 電動式シャッターの急降下制動装置、急降下停止装置 (設置箇所 ・建具表による ・ ) 電動式シャッターの障害物感知装置 (設置箇所 ・建具表による ・ ) 屋内用防火シャッター若しくは防煙シャッターの危害防止装置 (設置箇所 ・建具表による ・ )引き戸用検出装置の種類及び必要性能項目 ・建具表による ・ 10 ステンレス製建具 性能値等 ・適用する(※建具表による ・ )・適用しない[5.2.2][5.4.2][5.6.2~5] 簡易気密型ドアセット 外部に面する建具の耐風圧性 耐風圧性の等級( )(適用する建具 ※建具表による) ・管理用シャッター ・外壁用防火シャッター ・屋内用防火シャッター種別 耐風圧性 気密性 水密性 枠見込み(㎜) 施工箇所建具の種類 かぶせ工法 撤去工法 適用箇所合板の種類 規格等 備考色調 目地幅(mm) 防火性能種類記号その他性能等 品質 JIS A 5759 による 熱割れ計算書 ※要 ・不要施工箇所 寸法(㎜) 等級 含水率 保存処理施工箇所 寸法(㎜) 等級 含水率 保存処理寸法(mm) 等級 含水率 保存処理施工箇所 表面の品質 含水率施工箇所 種別 樹種施工箇所 品名 表面の品質施工箇所 含水率施工箇所 樹種名 含水率 見付け材面の品質施工箇所 品名品名 施工箇所 樹種名 見付け材面の品質施工箇所 寸法(mm) 材面の品質 含水率施工箇所 水切り板、ぜん板等 ※図示・ 工法性能値等 7 樹脂製建具6 網戸等・防虫網 ※合成樹脂製・ガラス繊維入り合成樹脂製※0.25mm以上・ ※16~18メッシュ・ ・ステンレス(SUS316)製・防鳥網 ステンレス(SUS304)線材 1.5mm 網目寸法15mm[5.2.3][5.3.3][5.2.2][5.3.2~5] 外部に面する建具の種別 耐風圧性の等級( )(適用する建具 ※建具表による) 気密性の等級 ( )(適用する建具 ※建具表による) 水密性の等級 ( )(適用する建具 ※建具表による) 枠の見込み寸法 ※建具表による 断熱性の等級 ・H-4 ・H-5 ・H-6 ・H-7 ・H-8 遮音性の等級 ・T-1 ・T-2(適用する建具 ※建具表による) (適用する建具 ※建具表による)材料 ガラス ※複層ガラス ・ 形状及び仕上げ 表面色 ・標準色・特注色工法 水切り板、ぜん板 ※図示 ・ 防音ドア、防音サッシ断熱ドア、断熱サッシ GS-5S-6S-4・※図示による※図示による※図示による・A種・B種・C種性能値等 ・適用する(※建具表による ・ )・適用しない[5.2.2][5.4.2、4][表5.4.2] 8 鋼製建具 簡易気密型ドアセット 防音ドア、防音サッシ 断熱ドア、断熱サッシ G 外部に面する建具の耐風圧性 耐風圧性の等級( )(適用する建具 ※建具表による)A-4・ ・ W-4W-5 遮音性の等級 ( )(適用する建具 ※建具表による) 断熱性の等級 ( )(適用する建具 ※建具表による) 外部に面する建具の日射熱取得性の等級 ・ 材料 ステンレス鋼板 ※SUS304、SUS430JIL、又はSUS443JI ・ 鋼板類の厚さ 大型建具(1枚の戸の有効開口幅が950mm又は有効高さが2,400mmを超えるもの) 上記以外の鋼製建具 ※[表5.4.2]による ・建具表による ・ ※建具表による ・ 性能値等 ・適用する(※建具表による ・ )・適用しない[5.2.2][5.5.2~4] 9 鋼製軽量建具 簡易気密型ドアセット形状及び仕上げ標準型鋼製建具の形式及び寸法※建具表による ・ 断熱ドア、断熱サッシ G 防音ドア、防音サッシ 遮音性の等級 ( )(適用する建具 ※建具表による) 断熱性の等級 ( )(適用する建具 ※建具表による)材料形状及び仕上げ 鋼板類の厚さ 大型建具(1枚の戸の有効開口幅が950mm又は有効高さが2,400mmを超えるもの) ※建具表による ・ 上記以外の鋼製軽量建具 ※[表5.5.1]による ・建具表による ・ ステンレス鋼板 ※SUS304、SUS430JIL、 又はSUS443JI ・ (適用する建具 ※建具表による) 耐震ドア 面内変形追随性の等級(・D-1:1/300 ・D-2:1/120 ・D-3:1/100 )(適用する建具 ※建具表による) 耐震ドア 面内変形追随性の等級(・D-1:1/300 ・D-2:1/120 ・D-3:1/100 ) ステンレス製のくつずりの仕上げ ※HL ・ ステンレス製のくつずりの仕上げ ※HL ・ ステンレス製のくつずりの仕上げ ※HL ・ 標準型鋼製建具の形式及び寸法※建具表による ・ 種類 材種 線径 網目種別 耐風圧性 気密性 水密性 枠見込み(㎜) 施工箇所 鋼板 ・亜鉛めっき鋼板 ・ビニル被膜鋼板 ・カラー鋼板 ・ステンレス鋼板[5.7.2~4] 表面板の厚さ ※[表5.7.6]による ・ その他の鍵 ※各室3本1組(室名札付き) ・ ・防煙シャッター管理用シャッターのシャッターケース ・設ける ・設けない 適用は以下によるほか、ガラスの種類・厚さは建具表及び図面による。 既調合目地材 壁タイル張りの工法 内装タイル ・密着張り ・改良圧着張り 内装タイル以外のユニットタイル ・マスク張り ・モザイクタイル張り・有機系接着剤によるタイル(セラミックタイル)張り内装タイル接着剤張りの接着剤のホルムアルデヒド放散量 ※F☆☆☆☆ ・ 標準的な曲がりの役物は一体成形とする・ ・・ ・ ・・ ・ ・・ ・ ・・ ・ ・・ ・ ・・ ・ ・・ ・・ ・ ・・ ・ ・・ ・ ・・ ・ ・・ ・ ・・ ・箇所施工種類形状/寸法(mm)再生材料の適用 G□吸水率による区分Ⅰ類Ⅱ類Ⅲ類うわぐすり施ゆう無ゆう役物有 無色標準特注耐凍害性有 無 り性耐滑備考 タイルの形状・寸法等伸縮調整目地のシーリング材、目地寸法は改特記仕様書第3章による 試験張り ・行う(範囲、仕様等は図示による) ・行わない 見本焼き ・行う(施工箇所: ) ・行わない・セメントモルタルによるタイル(セラミックタイル)張り伸縮調整目地の位置 床タイル (※縦、横とも4m以内ごと ・図示 ・ ) 床タイル以外 (・図示 ・ )モルタル ・現場調合材料 ・既調合材料 既製目地材 ・設ける 施工箇所( )形状(※図示 ・ ) ・設けない床目地 ・設ける 目地割り ※2㎡程度(最大目地間隔3m程度) ・壁面の仕上げ厚又は全塗り厚が25mmを超える場合の下地処理27 モルタル塗り28 タイル張り ・設けない※図示による ・ パネル表面仕上げの壁紙張りの品質、性能は、標準仕様書19章による。 遮音性能は、JIS A 6512に準拠し、中心周波数500Hzの音についての透過損失とする。 ハンガーレールの取付け下地の補強 ※取付け全重量の5倍以上の荷重に対して、使用上支障のない耐力及び変形量と なるように補強する。 ・図示パネルをランナーに取り付ける部品 ※ランナーに加わる重量の5倍以上の荷重に耐えられるものハンガーレール及びランナー ※パネル重量の5倍の荷重を、パネル1枚に使用するランナー数で除した値に 対して、耐力及び変形量が使用上支障のないものパネル材料のホルムアルデヒド放射量 ※F☆☆☆☆ ・ ・SUS304 表面処理 ※HL程度 ・ 材料の種類及び仕上げ ・鋼製 表面処理 溶融亜鉛めっき(※標準仕様書 表14.2.2による種別( 種)) ・アルミニウム 表面処理(※標準仕様書 表14.2.1による種別(種))(20.2.6)(20.2.5)(20.2.4)(20.2.3)(20.2.2)[6.15.3、5、6][6.16.2~4]パネル材料のホルムアルデヒド放出量 ※F☆☆☆☆ ・ パネル内に取付ける建具 ・あり(※図示 ・ ) ・なし表面仕上材を壁紙張りとする場合の品質、性能は標準仕様書19章による。 パネル内に取付ける建具のドアクローザ、丁番、錠前、上げ落しは、標準仕様書16章8節の建具用金物に対応する材質とする。 (db/スタッド構成基材の種類パネル遮音性500HZ)・0・12・20・28・36・スタッド式(内蔵)・スタッド式(露出)・パネル式・スタッドパネル式・不燃防火性能 構造形式 ・壁紙張り ・メラミン樹脂焼付又はアクリル樹脂焼付パネル表面仕上げパネル表面材仕上げ 材質総厚さ(mm)圧接装置の操作方法操作方法 構造形式遮音性・平行方向移動式・二方向移動式・手動式・電動式・部分電動式・プッシュ式・ハンドル式・ ・鋼板・ ・焼付塗装・壁紙張り・ ・36未満・36以上(dB/500Hz)10 接着剤11 防腐・防蟻処理12 内部間仕切軸組及び 床組み13 窓、出入口その他14 軽量鉄骨天井下地 種類 ※押し目地 ・ 出入口及びこれに準じる開口部の補強 ※[6.7.4](5)による ・ 屋外の形式及び寸法 野縁受、吊りボルト及びインサートの間隔 ・図示 ・ 周辺部の端からの間隔 ・図示 ・ 野縁の間隔 ・図示 ・ 既存の埋込みインサート ・使用する ・使用しないあと施工アンカーの施工後の確認試験 ・行う 試験箇所数 ※屋内の場合、当該階において3箇所 ・( )箇所 引張試験にて確認する強度 ※つりボルト受け等の間隔が900mm程度以下かつ天井面積構成部材等の 単位面積あたりの質量が20kg/㎡以内の天井の場合は400N程度 ・行わない ・( )N・吊りボルトの間隔が900mmを超える場合の補強方法 ※図示 ・ ・天井のふところが3.0mを超える場合の補強方法 ※図示 ・ ・天井下地材における耐震性を考慮した補強 補強箇所 ※図示 ・ 補強方法 ※図示 ・ [6.6.2~4][6.5.7][6.5.6][6.5.5][6.5.3、4][6.5.3] ※かすがい、座金、箱金物、短冊金物 (改修標準仕様書表6.5.3~5に示す程度の市販品 表8.20.1のF種程度)諸金物 ※隠し釘打ち ・釘頭埋め木 ・つぶし頭釘打ち ・釘頭現し造作材の化粧面の釘打ち 9 接合具等 ・ (形状: 寸法: 材質: )※FS(複層ビニル床シート)・ 種類の記号・無地・マーブル柄・柄物色柄※2.0・ 備考 厚さ(mm)接合部の処理 ※熱溶接工法 ・ [6.8.2]衝撃緩和型畳(畳表: ・C1 ・C2 )発散が極めて少ない材料を使用したものとする。 畳表及び畳床はホルムアルデヒド、アセドアルデヒド及びスチレンを発散しないか、種別 ・A種 ・B種 ・C種 ・D種(畳床:・KT-Ⅰ ・KT-Ⅱ ・KT-Ⅲ ・KT-K ・KT-N)下地の種類 ・標準仕様書 表12.6.1による床組 ・ポリスチレンフォーム床下地(ノンフロン G ) ・ 24 畳敷き[6.13.2、3] 25 せっこうボード その他のボード張りMDF及びパーティクルボードのホルムアルデヒド放散量合板ののホルムアルデヒド放散量 ※[表6.7.1]により「スタッドの高さによる区分」に応じた種類 ・図示 ・ 17 ビニル床タイル G ※F☆☆☆☆ ・ 接着剤のホルムアルデヒド放散量 ※F☆☆☆☆ ・ ※改修標準仕様書6.13.2(2)(イ)の(a)~(d)のいずれか ・ ・FOB(薄型置敷きビニル床タイル)・FOA(置敷きビニル床タイル)・無地・柄物・柄物・無地 ・500×500・・ ・・・4.0・3.0・2.5・2.0・・450×450・300×300・柄物・無地 ・FT(複層ビニル床タイル)・・450×450・300×300・柄物・無地 ・TT(単層ビニル床タイル)・・2.0・・450×450・300×300・3.0※2.0・柄物・無地 ※KT(コンポジションビニル床タイル)種類の記号 色柄 寸法(mm) 厚さ(mm) 備考19 ビニル幅木20 ゴム床タイル[6.8.2][6.8.2]厚さ(mm) ※1.5以上 ・ 高さ(mm) ※60 ・75 ・100 18 特殊機能床材 ・帯電防止床シート [6.8.2]・帯電防止床タイル 視覚障害者誘導用ブロック等の突起の形状・寸法及びその配列はJIS T 9251による。 ・視覚障害者用床タイル ・耐動荷重性床シート・防滑性床シート・防滑性床タイル材質の種類 ・軟質 ・硬質 ・床シート巻上げ(端部の処理は図示による) 種類 ・単層品 ・積層品 色柄 ( )厚さ(mm) ・3.0 ・4.5 ・6.0 ・9.0寸法(mm)( )×( ) 種類() 厚さ(mm)() 種類() 寸法(mm) ( × ) 厚さ(mm)() 種類() 厚さ(mm)() 種類() 形状() 種類() 性能() 厚さ(mm)() 種類() 性能() 寸法(mm)( × ) 厚さ(mm)( )21 カーペット敷きG ・織じゅうたん [6.9.2、3][表6.9.1]・アキスミンスターカーペット・ダブルフェースカーペット・ウィルトンカーペット・カット/ループパイル・ループパイル・カットパイル織り方 パイル形状パイル形状・タフテッドカーペット・ループパイル・カット、ループ併用・カットパイルパイル長さ(mm)・5~7 ・・4~6 ・・グリッパー工法・全面接着工法帯電性 工法・適用する・適用しない備考・タイルカーペット施工箇所※F☆☆☆☆ ・[6.10.2、3]塗床材のホルムアルデヒド放散量(弾性ウレタン樹脂系塗床)・薄膜型塗床材種別・厚膜型塗床材・厚膜型塗床材仕上げの種類 工法・樹脂モルタル工法・アクリル樹脂塗床(エポキシ樹脂系塗床)(エポキシ樹脂系塗床)※製造所の指定に よる・薄膜流しのべ工法・厚膜流しのべ工法表面仕上げ ※平滑溶剤※水性・平滑仕上げ・防滑仕上げ・防滑仕上げ ・つや消し仕上げ※平滑仕上げ※平滑仕上げ(防塵塗料塗り)22 合成樹脂塗床 材質()種類()形状等(※図示 ・ ) 見切り、押え金物 タイルカーペットの敷き方 平場 ※市松敷き ・模様流し ・ 階段部分 ※模様流し ・市松敷き ・ 色柄※模様のない無地 ・ パイル糸の繊維種等 ※無地の織りじゅうたんの種別(・A種 ・B種 ・C種) 帯電性 ・適用する ・適用しない 織じゅうたんの接合方法 ※ヒートボンド工法 ・つづり縫い 下敷き材 ※反毛フェルト(JIS L 3204)の第2種2号 呼び厚さ 8mm ・ 下敷き材(グリッパー工法の場合) ※反毛フェルト(JIS L 3204)の第2種2号 呼び厚さ 8mm ・ タフテッドカーペット用接着剤のホルムアルデヒド放散量 ※F☆☆☆☆ ・ ・ ※500× 500・ ※500× 500・ ※500× 500・ ※6.5・ ※6.5・ ※6.5・カット、ループ併用※ループパイル・カットパイル・第二種・第一種・第二種・第一種・第二種※第一種種 別 施工箇所 寸法 総厚さ(mm) 備考 パイル形状 ・生地のままワックス塗り ・オイルステインの上、ワックス塗り・現場塗装仕上げ ※ウレタン樹脂ワニス塗り接着工法の場合の不陸緩和材 ※合成樹脂発泡シート ・ 間伐材等の適用 ・する ・しない 種別 ・A種 ・B種 ・C種 樹種 ※なら ・ 工法 ・釘止め工法(・根太張り ・直張り) ・接着工法複合フローリング 間伐材等の適用 ・する ・しない 大きさ ・・ 厚さ(mm)・・ 樹種 ・・ 単層フローリング(フローリングブロック1等) 間伐材等の適用 ・する ・しない 樹種 ※なら ・ 工法 ・釘止め工法(・根太張り ・直張り) ・接着工法 ※改修標準仕様書6.11.2.(2)による ・ 23 フローリング張りG [6.11.2~6] フローリングのホルムアルデヒドの放散量等各工法に使用する接着剤のホルムアルデヒドの放散量 ※F☆☆☆☆ ・ 木質系セメント板G種 類・ 硬質(HW)・ 中質(MW)・ 普通(NW)・ 硬質(HF)種 類・ 普通(NF)・ 12 ・ 15 ・ 18 ・ 21 ・ ・ 30 ・ 厚さ(mm)、規格等厚さ(mm)、規格等・ 15 ・ 20 ・ 25 ・ ・ 15 ・ 20 ・ 25 ・ ・ 15 ・ 20 ・ 25 ・ 繊維強化セメント板・ けい酸カルシウム板・ 化粧けい酸カルシウム板種 類普通ボード0.8FK タイプ 2(無石綿) ・ 6 ・ 8厚さ(mm)、規格等普通ボード0.8FK タイプ 2(無石綿) ・ 6 ・ 8表面への化粧張り等の加工 ・アクリル樹脂系焼付け 木片セメント板G種 類・ 火山性ガラス質複層板 ・ 図示による厚さ(mm)、規格等火山性ガラス質複層板繊維板種 類ハードボード(素地)厚さ(mm)、規格等 スタンダードボード(無処理)・素地ハードボード(未研磨板(RN)・研磨板(RS))・内装用化粧ハードボード(DI)テンパードボード(処理) ・素地ハードボード(未研磨板(RN)・研磨板(RS))・外装用化粧ハードボード(DE)・ミディアムデンシティ ファイバーボード(MDF)G 厚さ ・2.5 ・3.5 ・5 ・7 厚さ ・3 ・7 ・9 ・12 厚さ ・2.5 ・3.5 ・5 ・7・インシュレーションボードG A級(・天井仕上げ ・内装仕上げ ・ ) ・9 ・12 ・15 ・18タイルの形状・寸法等 標準的な曲がりの役物は一体成形とする・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・施工箇所 (mm)備考Ⅰ類Ⅱ類Ⅲ類施ゆう無ゆう吸水率による区分うわぐすり有 無 標準色 役物 耐凍害性有 無 特注種類り性 適用 G再生材料の 形状/寸法 耐滑表面材の種類 脚部種類 ドアエッジの材質 ドアエッジの形状・メラミン樹脂系化粧板・ポリエステル樹脂系化粧板・ ※幅木タイプ ※製造所の標準仕様・アルミニウム製・ステンレス製・表面材と同材・標準・Rタイプ30 フリーアクセス31 可動間仕切32 移動間仕切33 トイレブース34 手すり・集成材(材種: )・ビニル製ハンドレール・樹脂被膜タイプ・クリアラッカー ・ ・・・30程度・35程度 ・45程度・30程度・35程度 ・45程度・34φ材種 表面仕上げ 直径(mm) 取付箇所 備考手すりの握り部分 色合等 ・標準色( ) ・特注色( )特記仕様書(4) A1:1/-A3:1/-種 類・ 単板張りパーティクルボード厚さ(mm)、規格等・無研磨板(VN) ・研磨板(VS)・10 ・12 ・15 ・18・ 化粧パーティクルボード ・単板オーバーレイ(DV)・プラスチックオーバーレイ(DO)・塗装(DC)・10(難燃)・12(難燃)・パーティクルボードG吸音材料種 類 厚さ(mm)、規格等・ロックウール化粧吸音板(DR)(・9(不燃) ・12(不燃) ・ )・ 凹凸タイプ(・12(不燃) ・15(不燃) ・ )・ロックウール吸音ボード1号 ・ 25 ・・グラスウール吸音ボード32K種 類 厚さ(mm)、規格等・普通合板・天然木化粧合板・特殊加工化粧合板表面の樹種 生地、透明塗料塗り(※ラワン合板程度 ・ )板面の品質 ・防虫処理 ・行う ・行わない化粧板の樹種名 ・ 防虫処理 ・行う ・行わない防虫処理 ・行う ・行わない厚さ(mm) ※図示による ・ 厚さ(mm) ※図示による ・ 表面性能 ・ (タイプ)厚さ(mm) ※図示による ・ 化粧加工の方法 ・オーバーレイ ・プリント ・塗装せっこうボード製品種 類 厚さ(mm)、 規格等・12.5 (不燃) ・15 (不燃) ・化粧有(トラバーチン模様)9.5 (不燃) ・化粧無(下地張り用)・シージングせっこうボード(GB-S)・不燃積層せっこうボード(GB-NC)・せっこうボード(GB-R)12.5 (※ 不燃 ・ 準不燃)・ 12.5 (不燃) ・ 15 (不燃)9.5・木目12.5 (不燃)幅 440mm 程度 模様(・ 柾目 ・ 板目) 専用下地材有り・トラバーチン模様 9.5(準不燃)・強化せっこうボード(GB-F)・せっこうラスボード(GB-L)・化粧せっこうボード(GB-D)合板G化粧板合板類の張付け ・A種 ・B種 ・ せっこうボードの目地工法等目地工法の種類 ※仕上表による天井のボード類(ロックウール吸音板を除く)の重ね張りを行う場合 ※図示による・ メラミン樹脂化粧板・ ポリエステル樹脂化粧板JIS K 6903 による (※ 1.2 ・ )突付け工法及び目透し工法のエッジの種類化粧加工の方法(・オーバーレイ ・プリント ・塗装 ・ )突付け工法のエッジの種類目透かし工法のエッジの種類・ベベルエッジ ・スクェアエッジ・ベベルエッジ ・スクェアエッジ防火種別・・ ・ ・ ・・ ・・ ・ ・ ・・・ ・・・ ・・壁紙の種類塩化ビニルプラスチック 無機質その他 織物 紙施工箇所 備考・不燃・準不燃・難燃・不燃・準不燃・難燃・不燃・準不燃・難燃モルタル及びせっこうプラスター面の素地ごしらえの種別※B種 ・A種 コンクリート面の素地ごしらえの種別 ※B種 ・A種 せっこうボード面及びその他のボード面の素地ごしらえの種別 ※B種 ・A種 壁紙のホルムアルデヒド放散量 ※F☆☆☆☆ ・ [6.14.2、3] 26 壁紙張り 不透明塗料塗り(※しな合板程度 ・ )・ 25(ガラスクロス包)・ 50(ガラスクロス包) ・4 ・5 ・6 ・8 ・10・ フラットタイプ(カラー)A-005富士見市民文化会館キラリふじみ大規模改修建築工事・繊維混入石膏板令和6年6月印 縮尺 図面番号設計年月 工事名称図面名称事 記株式会社 綜企画設計 埼玉支店一級建築士(大臣)第289686号 管理建築士 樋口 勉一級建築士事務所 埼玉県知事登録 (4) 第9524号(舗装版切断時に発生する濁水の ホワイトボード G奥行き(mm) ・約450 ・約600材種・メラミン樹脂化粧板張り(芯材:集成材) ・人工大理石表面の材質 ※塩ビ発泡シート張り ・ 枠の材質 ※アルミニウム製・ ・固定式※網入り磨板ガラス・線入り磨板ガラス※6.8・ ※500・ アルミ製枠付き材 質 厚さ(mm) 高さ(mm) 備 考・可動式・垂直降下式 (巻取り型)・回転降下式種 類 材 質 高さ(mm) 備 考(不燃認定品)※不燃布鋼板製又はアルミ製・ ・800※500 ・可動式(天井収納型) ※固定式(壁埋込型)ガイドレール※500・800・ 表面仕上げ ※天井材張り ・降下機構 煙感知器連動及び手動開放装置(埋込型)材質、形状、寸法 ※図示 ・ 材料のホルムアルデヒド放散量 ※F☆☆☆☆ ・ 7 塗装改修工事(注)DP以外からDPへ塗替える場合の下地調整は、既存塗膜の種類及び劣化状況に 応じてRA種(既存塗膜全除去)又はRB種(既存塗膜一部除去)を選定すること。 笠木 改修特記仕様書第3章 ・アルミニウム製笠木による。 種 類 防火性能 備 考 材処分6 PCB含有シーリング・PCB含有シーリング 分析調査(第一次判定)・PCB含有シーリング 分析調査(第二次判定)部 位 ・図示 ・ 箇所数: 箇所部 位 ・図示 ・ 箇所数: 箇所種類 採取する部位・箇所数 備 考詳細は監督員との協議による 塗材等の除去除去対象範囲 ・図示 ・ 着工前の試験施工 ・行う ・行わない除去した石綿含有建築用仕上塗材等の飛散防止 ※密封処理 ※湿潤化 ・固形化除去した石綿含有建築用仕上塗材等の処分5 石綿含有建築用仕上 [9.1.6] ・埋立処分(管理型最終処分場) ・埋立処分(安定型最終処分場) ・中間処理(溶融施設または無害化処理施設)[9.1.5] 除去(レベル3)除去対象範囲 ・図示 ・ 4 石綿含有成形板の ・ビニールシート等による養生を行う ・ 石綿含有けい酸カルシウム板第一種の場合の隔離養生(負圧不要)方法除去した石綿含有成形板の処分 ・中間処理(溶融施設または無害化処理施設) ・埋立処分(安定型最終処分場) ・石綿含有せっこうボードを除く石綿含有成形板 ※埋立処分(管理型最終処分場) ・石綿含有せっこうボード除去した石綿含有けい酸カルシウム板第一種の処分 ・中間処理(溶融施設または無害化処理施設) ・埋立処分(安定型最終処分場) 材質 ・ 厚さ(mm) ・ ・せっこうボード等を張り付けたパネルを使用フェノールフォーム断熱材又は保温材、接着剤のホルムアルデヒド放散量 ※F☆☆☆☆ ・ ・断熱材打込み工法 種類 ・ 断熱材 JIS A 9521 に基づく発泡プラスチック断熱材 厚さ(mm) ・ 施工箇所 ・ ・断熱材現場発泡工法 断熱材の種類 ※A種1 ・A種1H 厚さ(mm) ・25 ・30 ・ 施工箇所 ・図示 ・ ・断熱材後張り工法 断熱材 JIS A 9521 に基づく発泡プラスチック断熱材 ※F☆☆☆☆ ・ 開口部等補修のための張付け用の接着剤のホルムアルデヒド放散量 種類 ・ 厚さ(mm) ・ ・張り付け工法断熱材の張り付け工法 ・ 断熱材へのボードの張付け工法 ・ 工法[9.3.2~4][9.4.2~4]・盛土・凍上抑制層・フィルター層・A種 ・B種 ・C種 ・D種・建設汚泥から再生した処理土 G・図示・ ・図示・ ・図示・ ・再生クラッシャラン G ・クラッシャラン・切込み砂利・ ・ ・砂(改修標準仕様書表9.5.1による)・改修標準仕様書9.5.3(2)(ウ)による-1厚さ(mm) 材 料 種 別[9.5.2~5、9]35 階段滑り止め36 黒板及び49 屋内掲示板50 洗面カウンター51 防煙垂れ壁(20.2.9)(20.2.7) 材種 ・ステンレス製 ・黄銅製押出型材 ・アルミニウム製押出型材 ・ 形状 ※タイヤ型(タイヤの材質:ゴム又は合成樹脂合等) ・タイヤレス製端部の形状 フラットエンド ・あり ・なし寸法(幅) ・35㎜程度 ・40㎜程度 ・50㎜程度取付け工法 ※接着工法 ・埋め込み工法 ・ ・黒板 区分 ※焼き付け ・ 種類 ・ほうろう ・鋼製 ・ ・ホワイトボード( )色 ※緑・ 5 塗装 G4 錆止め塗料塗り3 素地ごしらえ2 下地調整1 材料52 収納家具・シングル・ダブル ・引分け・片引き ・手引き・電動・図示・ ・ひも引き(暗幕)品質、特殊加工等形式 開閉操作 ひだの種類 備考取付け箇所(20.2.16) アルミスラット 焼付け塗装仕上げ クロススラット 消防法で定める防炎性能の表示がある特殊樹脂加工その他の材料 ※ロールスクリーンの製造所の仕様による ・ 幅、高さ、取付箇所 ・図示 ・ 操作方法・スプリング式 ・コード式 ・電動式品質等 ・ ポリエステル繊維又は植物を原料とする合成繊維を使用した製品を使用する場合 G とする ※図示による材種 ・ガラス繊維製 ・合成・天然繊維製スクリーンの仕様 消防法で定める防炎性能の表示があるもの ポリエステル繊維又は植物を原料とする合成繊維を使用した製品を使用する場合は G とする生地の種別、・つまみひだ・箱ひだ、片ひだ・プレーンひだ37 表示38 タラップ39 ブラインド40 ロールスクリーン41 カーテン・鋼製 表面処理 溶融亜鉛めっき(※標準仕様書表 14.2.2による種別(※C種 ・ 種))材質及び仕上げ・SUS304(スリップ止め加工 ※あり ・なし )衝突防止表示・設置場所 ※図示による 形状・寸法(・30Φ ・ ) 材質 (・ステンレス製 ・塩ビシート )・設置しない誘導標識、非常用進入口等の表示 ※消防法に適合する市販品 ・ 室名札、ピクトグラフ、案内板等の形状、寸法、材質、色、書体、印刷等の種別、取付け形式等(案内用図記号はJIS Z 8210による)縦型ブラインドのスラットの材質形式 スラットの材種操作方法スラット幅の材種ボックス・レール取付箇所 (mm)・横形 ・手動 ※ギヤ式・コード式・操作棒式※アルミニウム・ ※25・ ※鋼製・ ・図示・ ・縦形・電動 -・手動 ※2本操作コード式・1本操作コード式・アルミスラット・クロススラット・ ・ 80・100・図示・ ・電動 -幅・高さ 操作方法の種類 合金製 G※アルミニウム 合金製(20.2.15)(20.2.14)(20.2.12)(20.2.11)材料による区分 ※アルミニウム及びアルミニウム合金の押出し成型材・ステンレス製強さによる区分 ※10-90 ・ 仕上げ ※アルマイト・ 形状 ※角形 ・ ・アルミニウム製 押出し型材(市販品) 種別(標準仕様書表14.2.1) ・BC-1種 ・BC-2種 色合い ・標準色() ・特注色()・鋼製(仕上げ: )ポリエステル繊維又は植物を原料とする合成繊維を使用する場合は、G とする暗幕カーテンの両端、上部及び召合せの重なり ※300mm以上 ・ (20.2.16)形状※図示 ・ 品質・性能 外観は、JIS A 4420「キッチン設備の構成材」の4.1 による。 構成材は、JIS A 4420の8 により試験を行ったとき、表1 の規定による。 生地の仕様 消防法で定める防炎性能の表示があるもの材種 ・集成材(仕上げ: ) 及びカーテンボックス42 カーテンレール43 ブラインドボックス44 天井点検口45 床点検口46 くつふきマット47 流し台ユニット溝幅×深さ(mm) ・90×150 ・120×80 ・120×150 ・150×80 ・図示・ ・ステンレス鋼(SUS304)製・硬質アルミニウム合金製・塩化ビニル又はゴム製材種 受け枠 備考・ ・硬質アルミニウム合金・ステンレス製(SUS304)W D H寸法(mm)・流し台・コンロ台・つり戸棚・水切り材種 備考・1800・1500・1200・650・600・550 ・800・850天板ステンレス製トラップ付き市販品・600 ・550・600・650・620・670市販品バックガード有り天板ステンレス製・1200・900・450・700・500 市販品・1200・900・600 ・1段式 ・ ステンレス製市販品 - -寸法 形式 備考 材種・450×450・600×600・ ・一般形・密閉形・屋内外用・屋内用・鍵付き ・アルミニウム製・ステンレス製・鋼製・ ※アルミニウム製・600×600・ ・一般形 ・屋内外用・屋内用・気密形・450×450 ・額縁タイプ・目地タイプ・額縁タイプ・目地タイプ密閉型とは、ボルト、ナット等メカニカル構造にパッキンを装着したものとする。 48 鋼製書架及び物品棚 種 類 規 格 等 JIS による種類・鋼製書架・鋼製物品棚JIS S 1039の規格による ・1種 ・2種 ・3種・4種 ・5種 ・6種 ・ 外枠 内枠 材種 寸法 形式[7.3.2~7][7.4.2、3][7.5.2~7.12.2][7.2.1~7][7.1.3]木部鉄鋼面下地調整の種別※不透明塗料塗りの場合はRB種塗替え亜鉛めっき面亜鉛めっき面(鋼製建具)コンクリート面(DP以外)ALCパネル面押出成形セメント板面コンクリート面(DP)せっこうボード面及びその他ボード面・行う・行わない・行う・行わない・行う・行わない・行う・行わない-・RB種 ・RC種モルタル、せっこうプラスター面・RA種(注)・RA種(注) ※RB種 ・ ・RA種(注) ※RB種 ・ ・RA種 ※RB種 ・ ・RA種 ※RB種 ・ ・RB種 ・RC種・RA種(注)・RA種 ※RB種 ・ ・RA種 ※RB種 ・ 下地面の種類 ひび割れ部の補修----木部鉄鋼面(DP以外)鉄鋼面(DP)亜鉛めっき鋼面モルタル面及びせっこうプラスター面コンクリート面(DP以外)及びALCパネル面押出成形セメント板面及びコンクリート面(DP)コンクリート面(DPのみ)せっこうボード面及びその他ボード面不透明塗料塗りの場合透明塗料塗りの場合目地:継目処理工法目地:継目処理工法以外※A種 ・B種※A種 ・B種・A種 ※B種・A種 ・B種 ※C種・A種 ※B種 ・C種・A種 ※B種・A種 ※B種・A種 ・B種・A種 ※B種・A種 ・B種・A種 ※B種下地面等 種別錆止め塗料塗りの種別鉄鋼面亜鉛 EP-G SOP ※C種 ・ ※A種 ・ ※B種 ・ ※C種 ・ ※A種 ・ ※B種 ・ ※C種 ・ ※A種 ・ ・A種(下地調整RA種)・B種(下地調整RB種)・C種(下地調整RC種) A種 A種 A種・A種 ※B種・A種 ※B種・A種 ※B種※C種 ・ ※A種 ・ ※B種 ・ ※B種 ・ ※A種 ・B種※A種 ・B種※B種 ・ 塗替え新規見え掛り新規見え隠れ塗替え新規見え隠れ新規見え掛り塗替え新規鋼製建具等新規その他塗替え新規鋼製建具等新規その他 C種 ・ C種 ・ C種 ・ B種 ・ EP-G SOP B種 ・ (工程の種別はめっき鋼面 DP(工程の種別は(工程の種別は7.4.2(1)(イ)(a)によるによるA種塗替え新規塗替え(工程の種別は DP(工程の種別は(工程の種別は ― 新規素地面[表7.4.3])7.4.2(1)(イ)(b)[表7.4.3])[表7.4.4])[表7.4.5])[表7.4.5])[表7.4.6]) ―塗装の種類 塗料の種別 工程の種別・合成樹脂調合ペイント 塗り(SOP) 塗料の種別 ※1種 ・2種木部屋外木部屋内鉄鋼面亜鉛めっき鋼面(鋼製建具)亜鉛めっき鋼面(鋼製建具以外)※B種 ・ ※A種 ・ ※B種 ・ ※B種 ・ ※B種 ・ ※B種 ・A種※A種 ・ ※B種 ・ ※B種 ・ ※B種 ・ ※B種 ・A種 ※B種 ・A種 ・クリヤラッカー塗り(CL)塗替え 新規※B種 ・A種※B種 ・A種 ※B種 ・A種・耐候性塗料塗り(DP)亜鉛めっき鋼面コンクリート面及び押出成形セメント板面 ・・つや有合成樹脂エマルシ ョンペイント塗り(EP-G)屋内の木部屋内の鉄鋼面屋内の亜鉛めっき鋼面※B種 ・ ※B種 ・ ※B種 ・ ※A種 ・ ・合成樹脂エマルションペイント塗り(EP)コンクリート面等・・ウレタン樹脂ワニス塗り(UC)・木材保護塗料塗り(WP)※B種 ・A種※B種 ・A種※B種 ・A種・ピグメントステイン塗り※B種 ・A種・オイルステイン塗り(OS)・ステイン塗り ― ― ― ―塗装の種類 塗装面工程・アクリル樹脂系非水分散形塗料塗り(NAD)※A種 ・ ・B種 ※A種・A種 ※B種 ※B種 ・ ※B種 ・A種つや有合成樹脂エマルションペイント塗り(コンクリート面、モルタル面、せっこうプラスター面、せっこうボード面、その他ボード面)の塗替えの場合のしみ止め ※B種又はC種の場合は[表7.9.1]の工程1の下塗りをしみ止めシーラーとする ・ 合成樹脂エマルションペイント塗りの塗替えの場合のしみ止め ※B種又はC種の場合は[表7.10.1]の工程1の下塗りをしみ止めシーラーとする ・ 注)DP以外からDPへの塗替えは、下地調整の種別に注意すること。 下地調整塗替えRB種の場合の既存塗膜の除去範囲屋内で使用する塗料のホルムアルデヒド放散量 ※F☆☆☆☆ ・防火材料 ※屋内の壁、天井仕上げは防火材料とする。 ・次の箇所を除き防火材料とする。 (箇所: ) ※劣化部分は除去し、活膜部分は残す ・図示 ・ 8 耐震改修工事クリヤラッカー塗りA種の工程2の適用 ・適用しない ・適用する(着色剤:・溶剤系着色剤 ・油性染料着色剤)ウレタン樹脂ワニス塗りの工程1の着色の適用 ・適用する ・適用しないオイルステン塗りの工程等 ・製造所の仕様による塗料塗り 塗料製造所の仕様による・1級 ・2級・3級JIS K 5675 2種 屋根用高日射反射率塗料工程規格番号塗料その他規格名称 種類 等級塗付け量(kg/㎡) 下地調整 [7.2.2] ・RA種 ※RB種 ・RC種・高日射反射塗料塗り G 8 断熱・防露改修工事G9 屋上緑化改修工事 G10 透水性アスファルト 舗装改修工事11 舗装版切断時に 発生する濁水の処理 処理に係る特記仕様書)植栽基盤及び材料 屋上緑化軽量システム・適用する ・適用しない 芝及び地被類の樹種並びに種類等 ※図示 ・ 見切り材、舗装材、水抜き管、マルチング材等 ※図示 ・ 工法 かん水装置・設置する(種類 ) 新植した芝及び地被類の枯補償の期間 ※引き渡しの日から1年 ・ 既存保護層の撤去 ・行う ・行わない適用範囲:歩道既存舗装の撤去及び再利用 ※図示 ・ 路床の材料・行う ・行わない・路床安定処理 ・適用する ・適用しない 安定処理の方法 ・置き換え工法(・ ) ・安定処理工法 路床安定処理用添加材料 種類 ・普通ポルトランドセメント ・高炉セメントB種 G ・フライアッシュセメントB種 ・生石灰(・特号 ・1号) ・消石灰(・特号 ・1号) 添加量 ()kg/m3 (目標CBR ※3以上 ・ ) 目標CBRを満足する添加量の確認方法 ・安定処理土のCBD試験 ・ ・ジオテキスタイル 単位面積質量 ・60g/㎡以上 ・ 厚さ(mm) ・0.5~1.0 ・ 引張強さ ・98N/5cm(10kgf/5cm)以上 ・ 透水係数 ・1.5×10 cm/sec以上 ・ 試験 路床土の支持力比(CBR)試験 ・行う ・行わない 現場CBR試験 ・行う ・行わない 路床締固め度の試験 ・行う ・行わない 六価クロム溶出試験 ・行う ・行わない路盤 路盤の構成及び厚さ ・図示 ・ 路盤材料(改修標準仕様書表9.7.3による種別) ・水硬性粒度調整鉄鋼スラグ G ・粒度調整鉄鋼スラグ G ・クラッシャラン鉄鋼スラグ G ・クラッシャラン ・粒度調整砕石舗装の構成・図示 ・ 舗装の平たん性 ※著しく不陸がないもの ・ 開粒度アスファルト混合物等の抽出試験 ・行う ・行わない ・再生粒度調整砕石 G ・再生クラッシャラン G濁水の処理 種類及び処理量 ・図示による 1)受注者は、回収した濁水を次のとおり処理するものとする。 処理方法 ・中間処理後、最終処分場に搬入(処理に焼却含まず) ・中間処理後、最終処分場又はセメント工場に搬入(処理に焼却含む) する。 2)受注者は、別の中間処理施設を選定する場合、事前に監督員と協議するものと共通事項 1)受注者は、舗装版切断作業を行いながら濁水を可能な限り回収し、作業後速や かに回収した濁水を産業廃棄物の汚泥(油分を含む汚泥)として中間処理施設 に運搬及び処理するものとする。 2)受注者は、汚泥の中間処理業の許可を受けている業者と産業廃棄物処分委託契 約を締結しなければならないものとする。 業者と産業廃棄物収集運搬委託契約を締結しなければならないものとする。 3)受注者は、自ら運搬を行う場合を除き、汚泥の収集運搬業の許可を受けている 4)受注者は、濁水の処理に関する履行について、廃棄物の処理及び清掃に関する 法律において定める産業廃棄物管理票(以下「マニフェスト」という。)によ り管理するものとする。 提出書類等 1)受注者は、施工計画書において、濁水の回収、運搬及び処理に関する方法を定 めなければならないものとする。 また、中間処理業者及び収集運搬業者と締結 した委託契約書の写し及び許可証の写しを添付すること。 ならないものとする。 2)受注者は、工事完成後速やかにマニフェストの写しを監督員に提出しなければその他 1)濁水処理量については、舗装版の切断延長や切断厚が変わった場合を除き、原 則として設計変更の対象としないものとする。 2)受注者は、舗装版切断時に濁水を生じない工法を使用する場合においては、事 前に監督員と協議するものとする。 3)疑義等が生じた場合については、別途監督員と協議するものとする。 (凍上抑制層に用いる材料に砂を用いる場合の粒度試験)1 石綿粉じん濃度測定 測定時期、場所及び測定点さいたま市内で測定を行う場合は市条例を遵守して実施すること。 建築基準法に基づき定まる風圧力の(・1 ・1.15 ・1.3)倍の風圧力に対応した工法建築基準法に基づき定まる風圧力の(・1 ・1.15 ・1.3)倍の風圧力に対応した工法特記仕様書(5) A1:1/-A3:1/-特記仕様書(6~8)による鉄鋼面 上塗り等級(1)級 上塗り等級(1)級 (レベル3相当)A-006除去工法(AGバルブ工法)富士見市民文化会館キラリふじみ大規模改修建築工事 令和6年6月印 縮尺 図面番号設計年月 工事名称図面名称事 記株式会社 綜企画設計 埼玉支店一級建築士(大臣)第289686号 管理建築士 樋口 勉一級建築士事務所 埼玉県知事登録 (4) 第9524号鉄筋の継手方法等 (5.3.4)柱、梁の主筋 ※ D19以上耐力壁の鉄筋基礎、耐圧スラブ、土圧壁その他の鉄筋( )部 位 継 手 方 法 呼 び 径 (㎜)・ガス圧接 ・機械式継手・溶接継手・重ね継手 ・・重ね継手 ・ガス圧接・重ね継手 ・(5.3.7)(5.4.10)・全数 試験項目 ※挿入長さ 試験方法※JIS Z 3064(鉄筋コンクリート用機械式継手の鉄筋挿入長さの超音波測定 方法及び判定基準)による9 溶接継手類別 (6.2.1) ※Ⅰ類(JIS A 5308 への適合を認証されたコンクリート) ・Ⅱ類(JIS A 5308 に適合したコンクリート)普通コンクリート (6.2.1~6.2.4)設計基準強度 気乾単位容積スランプ 適 用 箇 所(N/mm2) 質量(t/m3)・24 2.3程度 ・15又は18 ・18・ ・・ ・・ ・・ ・ 構造体強度補正値(S) (6.3.2) ※標準仕様書 表6.3.2による ・ 種類 (6.3.1) ※普通ポルトランドセメント、高炉セメントA種、シリカセメントA種又は フライアッシュセメントA種 適用箇所(※下記以外全て ・ )普通ポルトランドセメントの品質は、JIS R 5210 に示された規定の他、水和熱が7日目で 352J/g以下、かつ28日目で 402J/g以下のものとする。 ・高炉セメントB種 G 適用箇所(・1FLより下部(立上り部含む) ・ ) ・フライアッシュセメントB種 G 適用箇所(・ ) ・ アルカリシリカ反応性による区分 (6.3.1)※A ・B(コンクリート中のアルカリ総量が 3.0 kg/m3 以下)・混和剤 (6.3.1) 混和剤の種類 ※標準仕様書6.3.1(4)(a)による ・・混和材 混和材の種類 ※標準仕様書6.3.1(4)(b)による ・補正値S=3( 月 日~ 月 日、 月 日~ 月 日) S=6( 月 日~ 月 日、 月 日~ 月 日)打継ぎの位置 (6.6.4) 梁及びスラブ ※スパンの中央又は端から1/4の付近 ・図示による( ) ・ 柱及び壁 ※スラブ、壁梁又は基礎の上端 ・図示による( ) ・ 目地の寸法 (6.6.4)(6.8.1)(9.7.3) ※ひび割れ誘発目地、打継目地の深さ寸法は、躯体外側の打増し部で処理する ・図示による( ) ・ ひび割れ誘発目地の位置、形状、寸法 (6.8.1) ・図示による( ) ・ 湿潤養生の期間 (6.7.2) ・セメントの種類が普通エコセメントの場合 ()日合板せき板を用いるコンクリートの打放し仕上げ (6.2.5)(6.8.2)種 別 適 用 箇 所・ A種 ※図示による( )・ B種 ※図示による( )・ C種 ※図示による( )コンクリートの仕上りの平たんさ種 別 適 用 箇 所・ a種 ※図示による( )・ b種 ※図示による( )・ c種 ※図示による( )打増し厚さ ・打放し仕上げの打増し厚さ(外部に面する部分に限る) ・20㎜ ・ ・打放し仕上げの打増し厚さ(内部に面する部分に限る) ・10㎜ ・20mm ・ ・外装タイル後張り面の打増し処理 ・20mm ・打増し範囲 ・図示による( ) ・(6.8.1)存置期間及び取外し ※標準仕様書6.8.4による(6.8.4) ※21㎝ ・(6.10.1、2)(6.8.2) せき板の材料及び厚さ ・合板(※12mm ・ )G コンクリート打設時の充填性の確認のため、型枠の一部に透明型枠等を使用 する場合は、強度、変形等について、事前に監督員と協議する。 ・断熱材を兼用した型枠の使用 適用箇所 ・図示による() ・ ・MCR工法用シートの使用 適用箇所 ・図示による() ・ 打増し厚さ ・20mm ・ 打増し範囲 ・図示による() ・ スリーブの材種・規格等 ・図示による() ・ ・普通エコセメントの場合(※図示による( ) ・ )適用箇所 ・図示による( ) ・ 種類 ・1種 ・2種気乾単位容積質量スランプ ・標準仕様書 表6.10.1による ・ (5.5.3、5) ・標準仕様書 9.7.3(1)(ア)による ・8 機械式継手7 ガス圧接6 各部配筋5 鉄筋のかぶり厚さ 及び間隔 (溶接金網含む)4 鉄筋の定着3 鉄筋の継手2 溶接金網1 鉄筋 (5.2.1) 鉄筋の種類※ D16以下※ D19以上種類の記号 呼 び 径 (㎜) 備 考・ ・ ・SD345・SD295形状等 (5.2.2)・溶接金網・鉄筋格子種 類 種類の記号 網目の形状、寸法、鉄線の経 (㎜) 使 用 部 位継手位置柱及び梁の重ね継手の長さ 基礎梁主筋の継手位置 ・図5.2 ・図5.3 ・図5.4 ・図示による( ) ・ ・図示による( ) ・ 耐力壁の鉄筋の重ね継手の長さ ・図示による( ) ・ 柱及び梁の主筋で隣り合う継手を同一箇所に設ける部分の位置及び施工方法等 ・図示による(構造関係共通図(配筋標準図)5.1、6.1、7.1、7.3、8.1) ※図示による(構造関係共通図(配筋標準図)3(1)(ウ)) ・図示による( ) ・ 鉄筋の定着長さ ・図示による( )(5.3.4)機械式定着工法 ・図示による( ) ・ 運用場所 種類 ・摩擦圧接接合・螺合グラウト固定 ・飯合グラウト固定 ・ 工法 必要定着長さ ※第三者機関の評定等を取得している工法とする ※評定等の評価内容による ※評定等の評価内容による 補強筋形状 ※評定等の評価内容による かぶり厚さ ※評定等の評価内容による 品質確認 検査鉄筋の余長の長さ 構造関係共通図(配筋標準図)による。 これによらない箇所は図示による。 ※評定等の評価内容による(5.3.5) 最小かぶり厚さ(目地底から算出を行う) ・図示による( ) ・ 柱及び梁の主筋にD29以上の使用 ・あり 適用箇所( ) 主筋のかぶり厚さを径の1.5倍以上確保する 耐久性上不利な部分(塩害等を受けるおそれのある部分等) ・あり 適用箇所( ) ・最小かぶり厚さに加える厚さ ( )㎜ ・ ※図示による(構造関係共通図(配筋標準図)4(1)表4.1)※図示による圧接完了後の圧接部の試験 外観試験 ※行う(全ての圧接部) 抜取試験 ・引張試験 ※超音波探傷試験(試験方法 標準仕様書5.4.10(イ)(a)による)試験方法 ※標準仕様書5.4.10(イ)(b)による ・ 適用箇所 ・図示による( ) ・ H12建告第1463号に適合する性能 ・A級 ・(5.5.3、5)種類 ・ねじ式鉄筋継手 充填方式 ・端部ねじ加工継手 ・無機グラウト方式 ・有機グラウト方式 ・ ・モルタル充填式継手鉄筋相互のあき施工完了後の継手部の試験工法 ※第三者機関の評定等を取得している工法 ※評定等の評価内容による品質の確認 ※評定等の評価内容による検査 ※評定等の評価内容による ・外観試験 試験対象 ※全数 試験項目・評定等の評価内容による ・ 試験方法・評定等の評価内容による ・ ・超音波測定試験 試験対象・抜取り ロット ・1組の作業班が1日に行った継手箇所で、最大200箇所程度とする ・ 試験の箇所数 ・1ロットに対して( )箇所 ・ 不合格となった場合の措置 ・ 適用箇所 ・図示による( ) ・ H12建告第1463号に適合する性能 ・A級 ・ ・図示による( ) ・ 鉄筋相互のあき ・図示による( ) 溶接継手の工法 ・標準仕様書5.3.5(4)による ・評定等の評価内容による施工完了後の溶接部の試験 ・外観試験 試験項目 試験対象 ※全数・評定等の評価内容による ・ ・評定等の評価内容による ・ 試験方法 ・超音波測定試験 試験対象・抜取り ロット不合格となった場合の措置 ・1組の作業班が1日に行った溶接箇所で、最大200箇所程度とする ・ 試験の箇所数 ・1ロットに対して( )箇所・全数 試験項目 ※内部欠陥の検出 試験方法 判定基準)による※JIS Z 3063(鉄筋コンクリート用異形棒鋼溶接部の超音波測定方法及び ・ 1 コンクリート の種類等2 セメント3 骨材4 混和材料5 打継ぎの位置、 打継ぎ目地 ひび割れ誘発目地、6 湿潤養生7 コンクリートの 仕上り8 打増し厚さ(打放し仕上げ部)9 型枠10 軽量コンクリート11 寒中コンクリート12 暑中コンクリート13 マスコンクリート14 無筋コンクリート 単位水量測定15 コンクリートの(6.11.1、2) 適用期間( 月 日~ 月 日)構造体強度補正値(S)を積算温度を基に定める場合 ・図示による( )、S=( )・ (6.12.2)適用期間( 月 日~ 月 日)構造体強度補正値(S) ※6N/mm2 ・図示による( )、S=( )・ ・普通ポルトランドセメント ・中庸熱ポルトランドセメント ・低熱ポルトランドセメント ・高炉セメントB種 ・フライアッシュセメントB種 ・シリカセメント混和材料の適用 ・あり(・標準仕様書6.13.2(2)(ア)による ・標準仕様書6.13.2(2)(イ)による ・ ) ※15㎝ ・構造体強度補正値(S) ※標準仕様書表6.13.1による ・ (6.13.1、2) 適用箇所 ・図示による( ) ・ セメントの種類スランプ ※普通コンクリート ・ セメントの種類 ※普通ポルトランドセメント、高炉セメントA種、シリカセメントA種又は フライアッシュセメントA種 ・高炉セメントB種 G ・フライアッシュセメントB種 G設計基準強度 ※18(N/mm2) ・ スランプ※15cm又は18cm ・ 適用箇所 ※標準仕様書6.14.1(4)による箇所 ・図示による( )(6.14.1) コンクリートの種類実施要領 (1)単位水量の測定は、150m3に1回以上及び荷下し時に品質の異常が認められた時に実施する。 (2)単位水量の上限値は、標準仕様書6.3.2(イ)(c)による。 (3)単位水量の管理目標値は次の通りとして、施工する。 温、コンクリート温度等)と写真により提出する。 (5)単位水量の測定方法は、高周波誘電加熱乾燥法(電子レンジ法)、エアメータ法又は静電容量測定法による。 また、試験機関は該当コンクリート製造所以外の機関とする。 (4)単位水量管理についての記録を書面(計画調合書、製造管理記録、打込み時の外気1)測定した単位水量が、計画調合書の設計値(以下、「設計値」という。)±15kg/m3の範囲にある場合はそのまま施工する。 2)測定した単位水量が、設計値±15を超え±20kg/m3 の範囲にある場合は、水量変動の原因を調査するとともに生コン製造者に改善を指示し、その運搬車の生コンは打設する。 その後、設計値±15kg/m3 以内で安定するまで、運搬車の3台毎に 1回、単位水量の測定を行う。 3)設計値±20kg/m3 を超える場合は、生コンを打込まずに持ち帰らせ、水量変動の原因を調査するとともに生コン製造者に改善を指示しなければならない。 その後の全運搬車の測定を行い設計値±20kg/m3 以内であることを確認する。 更に、設計値±15kg以内で安定するまで、運搬車の3台毎に1回、単位水量の測定を行う。 4)3)の不合格生コンを確実に持ち帰ったことを確認する。 10鉄筋工事コンクリート工事 11特記仕様書(6) A1:1/-A3:1/-A-007富士見市民文化会館キラリふじみ大規模改修建築工事 令和6年6月印 縮尺 図面番号設計年月 工事名称図面名称事 記株式会社 綜企画設計 埼玉支店一級建築士(大臣)第289686号 管理建築士 樋口 勉一級建築士事務所 埼玉県知事登録 (4) 第9524号 ※標準仕様書6.14.1(4)による箇所 ・図示による( )(6.14.1) 適用箇所 設置8 耐震改修工事〈一般事項〉1 適用範囲・改修標準仕様書 第8章 耐震改修工事・改修標準仕様書における第8章耐震改修工事以外の改修工事で第8章を引用してい る部分・ 工事内容 ・現場打ち鉄筋コンクリート壁の増設工事 ・鉄骨ブレースの設置工事 ・柱補強工事(溶接金網巻き工法又は溶接閉鎖フープ巻き工法) ・柱補強工事(鋼板巻き工法又は帯板巻き工法) ・柱補強工事(連続繊維補強工法)・耐震スリット新設工事 ・免震改修工事 ・制振改修工事 ・土工事及び地業工事 ・ 2 既存部分の処理等 既存構造体の撤去 撤去範囲 はつり出した鉄筋及び鉄骨の処置 ・図示による( ) ・ ・図示による( ) ・ 既存構造体コンクリート面の目荒らしの程度及び範囲 凹面を全体にわたってつける ・既存柱、梁面 ・打継ぎ面の15~30%程度に、平均深さ2~5mm(最大7mm)程度の ・ ・既存壁 ・打継ぎ面の10~15%程度に、平均深さ2~5mm(最大7mm)程度の 凹面を全体にわたってつける ・3 撤去工事の施工内容 撤去と土間等の一部を撤去する。 ※耐震壁等の増設に伴い、これらの増設部材が設置される構面内既存仕上げ・躯体の※増設部材と接する既存コンクリート面は充分に目荒らしを行う。 ※塗り仕上げ又はこれに準ずる仕上げ材、及び躯体を撤去する場合は、カッターで切 込みを付けてから撤去する。 なお、躯体を撤去する場合は、両面からカッター切込 みを付けてから撤去する。 ※撤去に際しては、廃棄物の処理に関する法律に準拠する。 4 撤去工事における 注意事項※コンクリート及び塗り仕上げを部分的に撤去する場合は、既存部分の仕上げに損傷 を与えないよう充分注意する。 特に塗り仕上げ、増設部材設置構面内の壁コンクリ 部分の保護を図る。 ート及び土間コンクリート等の撤去に際しては、カッター等で切込みを付け、既存※増設する部材に接する既存コンクリートは、充分に目荒らしを行い増設部材との 一体化を図る。 なお、目荒らしは、深さ6mm程度の凹凸で全体を荒らすようにする。 はつり工事は構造躯体に悪影響を与えない方法で丁寧に行うこと。 (電気ピックを 用いる等)※コンクリート打設前に粉塵、はつりがら等を清掃し、数日前から充分に水湿めを行う。 ※既存の躯体状態の確認及び補修 のまま運搬し管理型最終処分場で処分すること。 ・石膏ボードについては、「廃棄物の処理及び清掃に関する法律」等に従い、原形 ・石綿スレート、フレキシブルボード等石綿製品の撤去にあたっては、関係法令に 従い、部材が破損しないように手はずしで行い、原形のまま運搬処分すること。 ・以下の天井材の撤去にあたっては、ボードが破損しないように、手はずしで行う こと。 ・床:ビニアス系タイルの撤去にあたっては、関係法令に従い部材が破損しないよ うに湿潤後、手はずしで行い、原形のまま飛散防止をし運搬処分すること。 [8.21.3][8.22.3][8.23.3][8.26.6][8.27.3]〈鉄筋〉1 鉄筋 [8.2.1] 種類・SD345 ※D19以上 ※D16以下備 考 呼び径(㎜) 種類の記号・ ・ 2 溶接金網 形状等 [8.2.2]種 類 使用部位・溶接金網・鉄筋格子種類の記号 網目の形状、寸法、鉄線の径(mm)継手方法等 [8.3.4][8.4.2~3]部 位 呼び径(mm)・ガス圧接 ・機械式継手 ※D19以上 ・溶接継手・ガス圧接 ・重ね継手・重ね継手 ・ 基礎、耐圧スラブ、土圧壁耐力壁の鉄筋・柱、梁の主筋・重ね継手 ・ ・ ・ ・ 上記以外( )継手の方法継手位置 (基礎梁主筋の継手位置 ・図5.2 ・図5.3 ・図5.4) ・図示による(構造関係共通図(配筋標準図)5.1、6.1、7.1、7.3、8.1) ・図示による( ) 3 継手及び定着柱及び梁主筋の重ね継手の長さ ・図示による( )耐力壁の重ね継手の長さ ・図示による(構造関係共通図(配筋標準図)表3.1) ・図示による( )鉄筋の定着長さ ・ 4 鉄筋のかぶり厚さ 及び間隔最小かぶり厚さ(目地底から算出を行う) ・図示による(構造関係共通図(配筋標準図)表4.1) ・ (溶接金網含む)[8.3.5]・耐久性上不利な部分(塩害等を受けるおそれのある部分等) 適用箇所( )、最小かぶり厚さに加える厚さ ( )㎜外観試験は全ての圧接部で行う。 圧接部の確認試験 ※超音波探傷試験 ・ [8.3.8]2 セメント [8.2.5] 種 類 適用箇所(※下記以外全て ・)普通ポルトランドセメントの品質は、JIS R 5210に示された規定の他、水和熱が7日目で352J/g 以下、かつ28日目で402J/g 以下のものとする ※普通ポルトランドセメント、高炉セメントA種、シリカセメントA種又は フライアッシュセメントA種 適用箇所( ) 適用箇所(・1Fより下部(立ち上がり部含む) ・) ・高炉セメントB種 G ・フライアッシュセメントB種 G ・ 3 骨材 [8.2.5] アルカリシリカ反応性による区分 ※A ・B(コンクリート中のアルカリ総量Rt=3.0㎏/m3以下)4 混和材料 [8.2.5] ・混和剤 種類 ※[8.2.5](4)(a)による ・ ・混和材 種類 ※[8.2.5](4)(b)による ・ 5 構造体用モルタル 圧縮強度()、フロー値() [8.2.6]6 ひび割れ誘発目地、 打継目地(6.6.4)(6.8.1)(9.7.3) 目地寸法 ・標準仕様書9.7.3(1)(ア)~(ウ)による ・ ※ひび割れ誘発目地、打継目地の深さ寸法は、躯体外側の打増し部で処理する ・図示による() ・ 8 打増し厚さ(打放し仕上げ部)打増し厚さ [8.7.8] ・打放し仕上げの打増し厚さ(外部に面する部分に限る) ・20mm ・ ・打放し仕上げの打増し厚さ(内部に面する部分に限る) ・10mm ・20mm ・ ひび割れ誘発目地の位置 ・図示による() ・ 7 コンクリートの 仕上り合板せき板を用いるコンクリートの打放し仕上げ [8.1.4][8.2.7]種 別 適 用 箇 所※図示による( )※図示による( )※図示による( )・A種・B種・C種コンクリートの仕上りの平たんさ種 別 適 用 箇 所※図示による( )※図示による( )※図示による( )・a種・b種・c種打増し範囲 ・図示による ・( ) 9 型枠 せき板の材料及び厚さ ・合板(※12mm ・ )G(6.8.2)[8.2.7] コンクリート打設時の充填性の確認のため、型枠の一部に透明型枠等を使用 する場合は、強度、変形等について、事前に監督員と協議する。 ・断熱材を兼用した型枠の使用 適用箇所 ・図示による() ・ ・MCR工法用シートの使用 適用箇所 ・図示による() ・ 打増し厚さ ・20mm ・ 打増し範囲 ・図示による() ・ スリーブの材種・規格等 ・図示による() ・ 10 型枠の加工及び組立 適用箇所 ・図示による( ) ・ [8.7.8] シアコネクタをセパレーターとして使用11 無筋コンクリート [8.11.1] コンクリートの種類 ※普通コンクリート ・ セメントの種類 ※普通ポルトランドセメント、高炉セメントA種、シリカセメントA種又は フライアッシュセメントA種 ・高炉セメントB種 G ・フライアッシュセメントB種 G[8.2.5]スランプ※15cm又は18cm ・ 設計基準強度 ※18(N/mm2) ・ [8.11.1]12 コンクリートの 打込み工法等[8.21.8][8.23.5] コンクリートの打設工法の種類・現場打ちコンクリ・工法指定なし ・全ての増設壁 ・図示による( ) ート壁の増設工事・流込み工法8.21.8(1)(ア),(2)・ ・全ての増設壁 ・図示による( )・全ての増設壁 ・図示による( )・図示による( ) ・ ・柱補強工事 溶接閉鎖フープ 巻き工法)(溶接金網巻き及び・工法指定なし・流込み工法8.21.8(1)(ア),(2)・全ての柱補強部分・図示による( ) ・ ・図示による( ) ・ ・全ての柱補強部分・全ての柱補強部分・ ・工法指定なし・ ・流込み工法8.21.8(1)(ア),(2)・圧入工法 8.21.8(1)(イ),(3)・圧入工法 8.21.8(1)(イ),(3)・圧入工法 8.21.8(1)(イ),(3)・図示による( ) ・ ・図示による( ) ・ 補強工事 工法の種類 適用箇所1 鉄骨製作工場鉄骨製作工場の加工能力 [8.1.5] ※建築基準法第77条の56に基づき国土交通大臣から性能評価機関として認定を受 けた(株)日本鉄骨評価センター及び(株)全国鉄骨評価機構(旧(社)全国鐵構工 業協会)の「鉄骨製作工場の性能評価基準」により評価を受け、国土交通大臣 から認定を受けた工場、又は同等以上の能力のある工場 評価の区分 ※( )グレード ・指定しない2 鉄骨製作工場におけ る施工管理技術者[8.1.6]3 鋼材 種類等 [8.2.8]種類の記号 適用箇所(主要な部分) 規 格※JIS規格による ・ ※JIS規格による ・ ※JIS規格による ・ 18 アンカーボルト等の 構造用アンカーボルトの形状及び寸法構造用アンカーフレームの形状及び寸法 ・図示による( ) ・ ・図示による( ) ・ 種別 ・A種 ・B種 厚さ ・ 種別 ※A種 ・B種19 溶融亜鉛めっき(基礎、主要構造部及 びその他構造耐力上 主要な部分に限る。)種別等最小板厚6.0mm以上の形鋼、鋼板最小板厚3.2mm以上、6.0mm未満の形鋼、鋼板普通ボルト・ナット類、アンカーボルト類最小板厚2.3mm以上、3.2mm未満の形鋼、鋼板亜鉛めっきの種別材 料 適用部位・A種・B種・C種外観検査 ※行う ・行わない ・監督員の承諾する工場(標準仕様書7.1.1以外の適用範囲に限る)配置するボルトの縁端距離、ボルト間隔、ゲージ等 [8.13.2] ・ 6 アンカーボルト (7.2.4)(7.10.3) ・構造用アンカーボルト(JIS B 1220)・建方用アンカーボルト(JIS G 3101) 種類 ・ABR400 ・ABR490 ・ 種類 ・SS400 ・ アンカーボルト及びナットのねじの公差域クラス及び仕上げの程度 ※標準仕様書表7.2.3による ・ ボルトの縁端距離、ボルト間隔、ゲージ等 [8.13.2] ・ 7 溶接材料 ・[8.2.10](1)、(2)による・[8.2.10](1)、(2)以外の溶接材料 材料及び使用箇所 ・図示による( )[8.2.10]8 ターンバックル (7.2.6) 種類 建築用ターンバックル ※羽子板ボルト ・ 建築用ターンバックル胴 ※割枠式 ・ ねじの呼び ・図示による( ) ・ 9 スタッド呼 び 名 呼び長さ(mm) 適 用 箇 所・16・19・22スタッド溶接完了後、外観試験及び打撃曲げ試験を行う。 [8.2.11][8.16.6]10 製作精度 [8.13.3] 鉄骨の製作精度は、JASS 6 付則6.鉄骨精度検査基準に加えて、次による。 通しダイヤフラムの突合せ継手の食い違いの寸法 ※H12建告第1464号第二号イ(2)による ・ アンダーカットの寸法 ※H12建告第1464号第二号イ(3)による ・ 食い違い・仕口のずれの検査方法及び補強方法 ・「突合わせ継手の食い違い仕口のずれの検査・補強マニュアル」による ・ 技量付加試験11 溶接作業者の [8.15.3] 試験の要領 ・図示による( ) ・ 12 溶接接合 開先の形状 [8.15.4] ・ [8.15.7] エンドタブの切除する部分 切断する場所 ・図示による() ・ 切断範囲 切断する。 なお、切断線が交差する場合は、交差部をアール状に加工する。 ・ 切断面の仕上げ ・[8.15.7](1)(カ)(b)②による ・ スカラップの形状 ・ 適用箇所 ・図示による( ) ・柱、梁、ブレースのフランジ端部の完全溶け込み溶接部13 入熱、パス間温度の14 溶接部の試験 [8.15.12] ・抜き取り検査① ※抜き取り検査②H12建告第1464号第二号に関する外観試験方法等 ・「突合せ継手の食い違い仕口のずれの検査・補強マニュアル」3.5.2 受入検査によるJASS 6 付則6[鉄骨精度検査基準]の付表3「溶接」に関する確認方法等 完全溶込み溶接部の外観検査の抜取箇所は、超音波探傷試験の試験箇所と同一 とする。 外観試験の不合格箇所は、すべて標準仕様書7.6.13による補修を行い、 再試験する。 ・ ・ 完全溶込み溶接部の超音波探傷試験 ・工場溶接の場合 ※全数 ・ ・工事現場溶接の場合 ※全数 ・ 15 錆止め塗装 塗装の範囲 [8.17.2] 屋外 ・鉄鋼面の錆止め塗料塗料の種別 耐火被覆材の接着する面以外 ※[8.17.2](1)(ア)~(オ)以外の範囲 ・図示による( ) ・ 耐火被覆材の接着する面 ・図示による( ) ・ 屋内 ・亜鉛めっき鋼面の錆止め塗料 ・鉄骨鉄筋コンクリート造の鋼製スリーブの内面(鉄骨に溶接されたものに限る)16 耐火被覆 ・耐火被覆材の接着する面へ塗装する場合の錆止め塗料種類、材料、工法等 [8.18.2~8]・半乾式吹付ロックウール・乾式吹付ロックウール・湿式ロックウール・ ・ ・耐火板張り・耐火材吹付け・繊維混入けい酸 カルシウム板・ ・高断熱ロックウール・ ・耐火材巻付け・ラス張りモル タル塗り種 類 材料・工法 性能(耐火時間) 適用箇所(部位・部分)-・耐火塗料材料及び工法は、建築基準法に基づき定められたもの又は認定を受けたものとする17 建方精度 (7.10.2)5 普通ボルト ボルト及びナットの材料 (7.2.3) ・ ボルトの規格は JIS B 1180 とする。 (ボルトの種類は、呼び径六角ボルト又は全ねじ六角ボルトとし、材料は鋼と 軸径の最大寸法は、ボルトの径の値以下とする。ナットの規格は、JIS B 1181 する。ボルトの強度区分は、4.6又は4.8とする。なお、呼び径六角ボルトの とする。ナットの種類は、六角ナット-Cとし、材料は鋼とする。) ・標準仕様書 表7.2.3(JIS附属書品)又は次による ボルトのねじの呼び ・図示による() ・ 座金 ※ JIS B 1256 による ・ 戻り止め ※二重ナット ・ 管理※JASS6 付則6[鉄骨精度検査基準]付表5[工事現場]による ・図示による(構造関係共通図(鉄骨標準図)1-1 縁端距離及びボルト間隔) ・図示による(構造関係共通図(鉄骨標準図)1-1 縁端距離及びボルト間隔)頭付きスタッド(JIS B 1198)の種類等 ・図示による(構造関係共通図(鉄骨標準図)1-2 溶接継手の種類別開先標準) ・図示による(構造関係共通図(鉄骨標準図)1-4(4)改良型スカラップ)建方(及び付属鉄骨)用アンカーボルトの保持及び埋込み工法(表7.10.1)柱底均しモルタルの厚さ及び工法の種別(表7.10.2)5 ガス圧接完了後の 試験(7.10.3)[8.20.4][表8.20.1]〈耐震スリット新設工事〉1 施工前埋込み配管等 の探査既存撤去部の埋込み配管等の探査方法 ・はつり出しによる 探査方式 ・電磁波レーダー法(3D表示対応型) ・電磁波レーダー法又は電磁波誘導法 ・鉄筋探知器(金属探知器)により探査し、鉄筋、配管類の位置に墨出を行う ・ 2 耐震スリット設置箇所 ・図示による( ) ・ 幅及び深さ ・図示による( ) ・ 3 充填材の挿入及び 周囲補修等・耐火材 使用箇所及び仕様 ・図示による( )・遮音材 使用箇所及び仕様 ・図示による( )撤去部の補修 ※撤去材と同一材で補修 ・ [8.12.4][8.25.2][8.25.2]〈あと施工アンカー〉1 あと施工アンカー ・金属系アンカー(耐震補強用) 引張耐力 ※図示による( ) ・ せん断耐力 ※図示による( ) ・ アンカー本体の径及び埋込み長さ ・図示による( ) ・ セット方式 ※本体打込み式改良型 ・ 接合筋の種類、径、長さ ・図示による( ) ・ ・接着系アンカー 引張耐力 ※図示による( ) ・ せん断耐力 ※図示による( ) ・ ・ アンカー筋の径及び埋込み深さ ・図示による(「耐震改修共通事項」アンカー関係共通事項) ・ 接着剤の品質 ※有機系 ・無機系 アンカーの種類 ※カプセル方式回転・打撃式 ・カプセル方式打込み型 アンカー筋の種類 ・[表8.2.1]の異形棒鋼 ・全ねじボルト ・ アンカー筋の新設壁内への定着の長さ ・図示による(「耐震改修共通事項」アンカー関係共通事項) ・ 仕様等性能確認試験 試験方法及び試験数 ・図示による( ) ・ 2 あと施工アンカー 工事穿孔機械(金属検知により電源供給が停止出来る付属装置等を使用する) ※ハンマードリル ・コアドリル穿孔前の埋込み配管等の探査方法 ・鉄筋探知器(金属探知器)により探査し、鉄筋、配管類の位置に墨出を行う ・JASS5 11.10.cに規定された非破壊検査を行う[8.2.4][8.12.4、7]〈連続繊維補強工事〉 材料 ・図示による( ) ・ ・2.35×105 N/m㎡程度 ・2.00×105 N/m㎡以上 ・ ヤング係数(含浸硬化後) ・2500N/m㎡ 以上 ・3000N/m㎡ 以上 ・ 引張強度(含浸硬化後)連続繊維シート下地調整 ひび割れ部の改修工法の種類 ・樹脂注入工法 ・Uカットシール材充填工法 ・シール工法 柱及び梁の隅角部の面取りの大きさ ※工法の評価内容による ・ 連続繊維補強材の強度試験 引張強度試験 ※JIS A 1191(コンクリート用連続繊維シートの引張試験方法)による ・ 試験数量 ・図示による( ) ・ 付着強度試験 ※JIS A 6909(建築用仕上塗材)による ・ 試験数量 ・図示による( ) ・ 補強後の仕上げ ・図示による( ) ・ [8.2.13][8.24.6][8.24.7]〈グラウト工事〉1 柱底均しモルタル 及びグラウト材・柱底均しモルタル ※無収縮モルタル 無収縮モルタルの材料及び調合 ※[8.2.12](1)(ア)から(エ)による ・ ・ ・グラウト材 無収縮グラウト材の材質等混和材 セメント系(酸化カルシウム及びカルシウム・サルフォ・アルミネート等によって膨張する性質を利用するもの)とする。 セメント JIS R 5210「ポルトランドセメント」に適合した普通または早強ポルトランドセメントとする。 土木学会コンクリート標準示方書に定められた品質を有するもの 砂で、特に精選されたものを絶対乾燥状態で使用する。 ただし、現場調合形に使用される砂の乾燥状態については、規定しない。 無収縮グラウト材の品質及び試験方法Jロートによる流下時間練混ぜ完了から3分以内の値 : 8±2秒練り混ぜ2時間後のブリーディング率 : 2.0%以下1)NEXCO試験方法 試験法312-1999「無収縮モルタル品質管理 試験方法」による。 プレミックス形と現場調合形で混和材が 同一の場合の試験はプレミックス形のみとする。 2)塩化物量の試験は、JIS A 1144「フレッシュコンクリート中材齢 7日 収縮しない0.30kg/m3 以下 の水の塩化物イオン濃度試験方法」による。 ブリーディング凝結時間無収縮性圧縮強度塩化物量凝結開始時間 : 1時間以上 終結時間 : 10時間以内コンシステンシー試験方法[8.2.12] 確認強度 ・図示による( ) ・ 試験方法 ※引張試験機による引張試験 ・ 施工確認試験 ・ ・はつり出しによる ・CD管及び非金属類の探査が可能である機器とする 鉄筋探査器の性能 探査方式 ・電磁波レーダー法(3D表示対応型) ・電磁波レーダー法又は電磁波誘導法[8.21.2][8.22.2][8.24.4][8.25.2] ・図示による(構造関係共通図(配筋標準図)3(1)(ウ))・SD295 ※図示による4 高力ボルト ボルトの種類 [8.2.9]ボルトのねじの呼び ・図示による() ・ [8.13.2]ボルトの縁端距離、ボルト間隔、ゲージ等 ・ 摩擦面の処理方法等 [8.14.2][8.20.5] 溶融亜鉛めっき以外 ※[8.14.2](1)による ・ 溶融亜鉛めっき面 ・ブラスト処理(表面粗度50μm Rz以上) ・ブラスト処理以外の特別な処理方法 ・図示による( ) ・ ・溶融亜鉛めっき高力ボルト ・トルシア形高力ボルト ・JIS形高力ボルト ・ すべり試験 ・行う(※すべり係数試験 ・すべり耐力試験)試験の方法等 ・図示による( ) ・ ・図示による(構造関係共通図(鉄骨標準図)1-1 縁端距離及びボルト間隔)溶融亜鉛めっき工法の適用箇所 ・ ・エンドタブ、裏当て金等は、梁フランジ等の端から 5mm 以下残して直線上に ・JASS 6 10.4[受入検査]e.溶接部の外観検査(1)から(5)までによる。 ただし、[7.4.3][8.17.4] ・[表7.4.1] A種 ・ ・[表7.4.1] ( )種 ・ ・[表7.4.2] ( )種 ・ ※[表7.4.1] A種 ・ ・[表7.4.1] ( )種 ・[表7.4.2] ( )種 ・ 材齢 3日 25.0N/mm2 以上 材齢 28日 45.0N/mm2 以上 工法 ※(一財)日本建築防災協会の評価を受けた工法 ・ 1 連続繊維シート巻き〈コンクリート〉1 コンクリートの 種類等[8.1.3、4][8.2.5] コンクリートの類別 ※Ⅰ類(JIS A 5308への適合を認証されたコンクリート) ・Ⅱ類(JIS A 5308に適合したコンクリート)※普通コンクリート設計基準強度 気乾単位容積 スランプ 適 用 箇 所 2.3程度 ・15又は18 ・18 ・ ・ ・ ・ ・24・ ・ ・ ・ (N/mm2) 質量(t/m3)構造体強度補正値 ※[表8.2.4]による ・ [8.3.8]超音波探傷試験 ※行う(全ての圧接部)外観試験 ※行う(全ての圧接部) 6 圧接完了後の試験[8.21.6][8.22.7]種類の記号 ・SR235またはSWM-P ・ 形状 ・スパイラル筋 ・ 呼び径、曲げ直径、ピッチ ・図示による ・ 7 割裂補強筋特記仕様書(7) A1:1/-A3:1/-A-008富士見市民文化会館キラリふじみ大規模改修建築工事 令和6年6月印 縮尺 図面番号設計年月 工事名称図面名称事 記株式会社 綜企画設計 埼玉支店一級建築士(大臣)第289686号 管理建築士 樋口 勉富士見市民文化会館キラリふじみ大規模改修工事一級建築士事務所 埼玉県知事登録 (4) 第9524号山留め壁等の存置・行う(存置範囲 ※図示 ・ )〈免震改修工事〉 ・別添の免震工事特記仕様書による〈制振改修工事〉 ・別添の制振工事特記仕様書による1 既存杭の撤去等 撤去範囲及び撤去方法 ・図示による( ) ・ ・杭頭部等の処理 ・図示による( ) ・ ・既存杭の補強・図示による( ) ・ ・健全性の確認試験 ・図示による( ) ・ 2 土工事 埋戻し及び盛土の種別 ・A種 適用場所( ) ・B種 適用場所( ) ・C種 適用場所( ) 土質( ) 受渡場所( ) 品質 細粒分(75μm以下)の含有率(重量百分率)の上限を50%未満とする。 ・D種 適用場所( )建設発生土の処理・構内指示の場所に堆積 ・構内指示の場所に敷均し六価クロム溶出試験 ・行う・ 3 地業工事 ・杭地業 支持層の位置及び土質(基礎ぐいの先端の位置含む) ・図示による( ) ・ 杭の材料、工法、寸法、施工方法等 ・図示による( ) ・ 試験杭の位置、本数、寸法、施工方法 ・図示による( ) ・ 杭の載荷試験 ・適用(・鉛直 ・水平) 試験杭(位置、本数、載荷荷重、試験方法、報告書記載事項 ※図示) 地盤の載荷試験 ・適用(※平板 ・ ) 試験位置、載荷荷重、試験方法、報告書記載事項 ※図示 杭の溶接継手 ・あり(継手の箇所数、材料、工法等 ※図示) 技能資格者の技量及び溶接部の確認 ※図示 ・ 記録する施工状況等 ・図示による( ) ・ ・砂利地業 施工範囲 ・図示による( ) ・ 厚さ ※60mm ・ ・砂地業 材料 ・シルト ・有機物等の混入しない締固めに適した山砂、川砂又は砕砂 施工範囲 ・図示による( ) ・ 厚さ ※60mm ・ ・捨コンクリート地業 材料 ※普通コンクリート ・ スランプ※15cm又は18cm ・ 施工範囲 ・図示による( ) ・ 厚さ ※50mm(※平たん仕上げ ・ ) ・ 杭頭の処理等 ・する(処理方法(切断にともなう補強方法含む)※図示・ ) 設計基準強度 ※18N/mm2 ・ 材料 ・再生クラッシャラン G ・切込砂利又は切込砕石 ・ 〈土工事及び地業工事〉[8.28.2][8.28.3][8.2.15][8.28.4][8.2.15][8.28.4][8.2.15][8.28.4][8.11.1~3][8.28.4]鋼矢板等の抜き跡の処理 ※※地盤の変形を防止する適切な措置を講ずる特記仕様書(8) A1:1/-A3:1/-A-0094 その他 設計参考材料メーカーリスト ・改修部:既設存置(立馳葺、フラットタイプ葺、平葺)仕上げ塗装改修 ・仕上げ塗装は遮熱塗装とする。 ・遮熱塗装:遮熱型弱溶剤フッ素樹脂塗装 同等品以上とする。 ・新設部:立馳葺 ガルバリウム鋼板t=0.5(遮熱仕様) ・メーカー:三晃金属工業株式会社 SX-40@340 H=38.8 同等品以上とする。 ・メーカー:三晃金属工業株式会社 三晃クリーンガードF弱溶剤(2回塗)□金属屋根改修 ・露出断熱アスファルト防水:国交省仕様C-1同等以上 加熱型改質アス塗膜防水改修専用工法繊維補強面材ルーフィング仕上げ 立上り具:加熱型改質アス塗膜納め ・保護アスファルト防水:ウレタン塗膜通気緩衝工法 立上り部 高靭性ウレタン塗膜防水密着工法併用 同等 シリコーン系高耐久高反射保護塗装仕上げ ・ウレタン塗膜防水:高靭性ウレタン塗膜防水 ・田島応用ルーフィング株式会社:プライムアス工法RHFC-015・TH(技術審査証明取得仕様)同等品以上とする。 ・田島応用ルーフィング株式会社:GO-JIN GO-3VA立上り仕様(技術審査証明取得仕様)同等品以上とする。 ・田島応用ルーフィング株式会社:GO-JIN 同等品以上とする。

埼玉県富士見市の他の入札公告

案件名公告日
道場ポンプ場更新工事2026/08/05
舗装修繕工事(その5)2026/08/04
舗装本復旧工事(その1)2026/08/04
舗装修繕工事(その6)2026/08/04
舗装修繕工事(その4)2026/07/27

埼玉県の工事の入札公告

案件名公告日
通信施設補修等工事2026/08/06
【8月7日公告】市道幹第90号線舗装工事2026/08/06
【8月7日公告】狭山市駅加佐志線外3線舗装修繕工事2026/08/06
【8月7日公告】市道幹第93号線舗装補修工事2026/08/06
【8月7日公告】市道幹第23号線舗装補修工事2026/08/06
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