富士見市民文化会館キラリふじみ大規模改修電気設備工事
埼玉県富士見市の入札公告「富士見市民文化会館キラリふじみ大規模改修電気設備工事」の詳細情報です。 カテゴリーは工事です。 所在地は埼玉県富士見市です。 公告日は2025/06/03です。
- 発注機関
- 埼玉県富士見市
- 所在地
- 埼玉県 富士見市
- カテゴリー
- 工事
- 公示種別
- 一般競争入札
- 公告日
- 2025/06/03
- 納入期限
- -
- 入札締切日
- -
- 開札日
- -
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添付ファイル
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富士見市民文化会館キラリふじみ大規模改修電気設備工事
登録業種2507040021 制限付一般競争入札(ダイレクト入札)を執行するので地方自治法施行令(昭和22年政令第16号)第167条の6の規定に基づき次のとおり公告する。
富士見市告示第268号富士見市長 星 野 光 弘工事番号令和7年6月4日工事概要富士見市民文化会館キラリふじみにおける下記の工事・メインホール、マルチホールの特定天井改修(建築工事)に伴う電 気設備工事(舞台音響設備、舞台照明設備、放送設備、火災報知設 備等)・空調設備用電源工事・太陽光発電設備更新・柱上高圧交流負荷開閉器(GR付PAS)更新設計金額247,300,000円(税抜き)272,030,000円(消費税及び地方消費税の額を含む)最低制限価格 設定する入札方法 制限付一般競争入札(電子入札・ダイレクト)工 期 契約確定の日から 令和9年 6月30日工 事 名富士見市大字鶴馬地内事業所の所在地、総合評定値等①富士見市内に富士見市と契約締結の権限を有する者を置く本支店等 を有し、令和7・8年度の富士見市競争入札参加資格審査結果にお いて、電気工事の資格審査数値が1000点以上の者。
②さいたま市、川越市、所沢市、狭山市、ふじみ野市、三芳町内に富 士見市と契約締結の権限を有する者を置く本支店等を有し、令和 7・8年度の富士見市競争入札参加資格審査結果において、電気工 事の資格審査数値が1000点以上の者。
電気工事業入札参加資格富士見市民文化会館キラリふじみ大規模改修電気設備工事工事場所令和7年 6月5日 (木) 午前9時から令和7年 6月25日 (水) 午後4時まで令和7年 6月26日 (木) 午前9時から令和7年 6月27日 (金) 午後4時まで令和7年 6月30日 (月) 午前9時10分(1)再度入札は1回までとする。
(2)(3)令和7年 6月5日 (木) 午前9時から令和7年 6月20日 (金) 正午まで令和7年 6月24日 (火) まで質疑受付開札日時 設計額を公表しているときは、再度入札は行わない。
ただし、設計額を公開しない場合の入札回数は次のとおりとする。
再度入札の場合質疑回答電子入札システムにより提出すること。
(※質疑については、情報公開システムに添付している質問回答書を使用してください。)入札期間入札参加受付期間その他の資格・入札公告日において、健康保険法(大正11年法律第70号)に基づく健康保険、厚生年金保険法(昭和29年法律第115号)に基づく厚生年金及び雇用保険法(昭和49年法律第116号)に基づく雇用保険に、事業主として加入している者であること。
ただし、上記保険の全部又は一部について法令で適用が除外されている者は、この限りでない。
※落札候補者については、社会保険等の加入に関する届出書(届出書第1号)又は社会保険等の適用除外に関する届出書(届出書第2号)等の提出が必要となります。
詳しくは、健康保険、厚生年金保険及び雇用保険の加入確認の提出書類を確認してください。
施工実績等・上記①の者については、国又は地方公共団体の発注する席数700 席以上のホール等の新築または改修における電気工事で1件あたり 5千5百万円以上の完成実績のある者。
・上記②の者については、国又は地方公共団体の発注する席数700 席以上のホール等の新築または改修における電気工事で1件あたり 9千5百万円以上の完成実績のある者。
・完成実績については、富士見市と契約締結権限を有する者以外の本 支店等の完成実績を含めるものとする。
電子入札システムに随時掲示する。
初度入札に参加しない者又は初度入札において最低制限価格を設定している場合、最低制限価格に満たない金額で入札を行った者は失格とし、再度入札に参加することができない。
初度入札の結果、再度入札となった場合の入札書提出期限及び開札は初度入札の翌開庁日とし、再入札書の受付締切時間及び開札時間は、初度入札終了後システムにより通知する。
設計図書等閲覧又は貸出期間 埼玉県電子入札共同システム内の入札情報公開システムに掲載するファイルより取得すること。
有 有請負代金額が200万円以上の場合に限る。
前金払の額は、契約額の40%以内とし、1万円未満の端数は切り捨てる。
ただし、継続費又は債務負担行為に基づく契約にあっては、その年割額の40%以内とする。
中間前金払要請負代金額の10分の1以上の金銭的保証を必要とする。
(請負代金額が500万円以上の場合に限る。)。
有請負代金額が500万円以上の場合に限る。
中間前金払の額は、契約金額の20%以内とし、1万円未満の端数は切り捨てる。
ただし継続費又は債務負担行為に基づく契約にあっては、その年割額の20%以内とする。
現場代理人の兼務不可ただし、主任技術者の兼任が認められた工事については可。
(富士見市建設工事請負における現場代理人の常駐義務緩和措置の取扱いによる)前 金 払部 分 払支払条件そ の 他予定価格から算出した支払限度額の目安は次のとおりとする。
令和7年度:60,450,000円(消費税及び地方消費税を含 む) 令和8年度:181,300,000円(消費税及び地方消費税を 含む) 令和9年度:請負代金額 - 前会計年度(令和8年度)までの支払 金額 ※請負代金額に対する支払限度額ではないので注意すること。
労働環境の確認「富士見市の契約に係る労働環境の確認に関する要綱」に基づき、契約締結時に落札事業者の労働環境の確認を行うものとする。
提出ファイルの拡張子は、「.docx」(Microsoft word)、「.xlsx」(同Excel)又は、「.pptx」(同PowerPoint)としてください。
なお、他の拡張子のファイルは提出できません。
入札情報システムに添付の『入札参加時における遵守事項』を熟知のうえ、入札に参加すること。
落札候補者の事後審査の結果、入札参加資格要件を満たしていない等の理由により、契約不締結となった場合は、次順位の入札者が落札候補者となり、事後審査を行います。
(落札者が決定するまでこれを繰り返しますが、落札候補者になることができるのは、最低制限価格以上かつ予定価格の範囲内で入札した者のみです。)部分払いを選択した場合に限る。
契約保証金1 2 3 入札参加資格の確認(1)開札後、予定価格の制限の範囲内で、最低の価格で入札した者を落札候補者として通知 し、落札を保留する。
この場合において、最低制限価格を定めている場合にあっては、予 定価格の制限の範囲内で、最低制限価格以上の価格で入札した者を落札候補者とする。
(2)(1)において、落札候補者となるべき者が2人以上いるときは、電子くじにより落札 候補者を決定する。
(3)落札候補者は、競争入札参加資格確認申請として、落札候補者決定の通知をした日の翌 日(富士見市の休日を定める条例(平成2年条例第14号)第1条第1項に規定する市の 休日(以下「休日」という。)に当たる場合は、その翌日)の午後4時までに次に掲げる 入札参加資格確認資料を総務部総務課(以下「総務課」という。)に提出しなければならな い。
① ダイレクト入札参加資格確認申請書 ② ダイレクト入札参加資格確認資料 ③ 工事に配置予定の技術者に係る技術検定等合格証明書の写し(実務経験による場合は 経歴書)、監理技術者の資格を要する工事においては監理技術者資格者証の表面と裏面 の写し及び監理技術者講習終了所の写しも添付すること。
④ 工事ごとに別に定める参加資格に施工実績を求めている場合は、施工実績として規定 する工事の契約書の写し及び工事概要の記載された仕様書の写し又は財団法人日本建設 情報総合センターが提供する「工事実績情報システム(CORINS)」の竣工時工事 カルテ受領書(工事概要の記載されているもの)の写し。
⑤ ①から④までに掲げるもののほか、工事ごとに別に定める書類 落札の決定(1)落札候補者に対する落札の決定は、2(3)において提出された書類に基づく入札参加資 格の確認を経て行う。
落札候補者が入札参加資格を満たす者で無いと決定した場合は、当 該落札候補者の行った入札を無効とし、新たな落札候補者を決定する。
その他の入札参加資格(1)入札に参加する者に必要な資格は、次のすべての要件を満たす者とする。
① 令和7・8年度富士見市競争入札参加資格名簿に登録されている者 ② 地方自治法施行令第167条の4の規定に該当しない者 ③ 入札を告示した日から落札を決定した日までの間に、富士見市の契約に係る入札参加 停止等措置要綱(令和7年告示第146号)に基づく入札参加停止の措置又は富士見市 の契約に係る暴力団等入札参加除外措置要綱(令和7年告示第147号)に基づく入札 参加除外の措置を受けていない者 ④ 入札ごとに定める入札参加資格を満たしている者(2)事業所の所在地とは、令和7・8年度富士見市競争入札参加資格名簿に登載されている 所在地をいう。
(3)本店とは、当該本店に富士見市と契約締結の権限を有する者を置く者をいう。
(4)本支店等とは、本店及び支店、営業所を含むもので、当該本支店等に富士見市と契約締 結の権限を有する者を置く者をいう。
(5)経営規模等評価結果通知書とは、令和7・8年度富士見市競争入札参加資格申請におい て提出された経営規模等評価結果通知書をいう。
(6)埼玉県電子入札共同システム(以下「電子入札システム」という。)を利用して行う入 札であるため、電子入札システムに利用者登録を行った者であること。
なお、入札に参加 するに当たっては、建設工事等ごとに定める期間に、電子入札システムにおいてダイレク ト入札参加申請書を添付して送信すること。
請負代金額が4千5百万円(建築一式工事の場合は9千万円)以上の工事において、営業所技術者等は、建設業法第26条の5に定める特例を除き、主任技術者及び監理技術者になることができない。
したがって、請負代金額が上記金額以上となった場合、落札候補者は入札参加資格確認書類提出の際に、配置予定の技術者が営業所技術者等ではないこと、又は同条の特例の要件に該当することを証明できる資料を添付すること。
4 5次のいずれかに該当する入札は、無効とする。
(1)参加資格審査の結果、入札に参加する資格のない者がした入札(2)他人の電子証明書を不正に取得し、名義人になりすました者のした入札(3)不備な入札金額見積内訳書を提出した者がした入札(4)郵便、電報、電話及びファクシミリにより入札書を提出した者がした入札(5)虚偽の確認申請書を提出した者がした入札(6)入札に際して談合等の不正行為があった入札(7)入札後に辞退を申し出て、その申し出を受理された者がした入札(8)やむを得ず紙入札とした場合で、次に掲げる入札をした者がした入札(9)その他入札の条件に違反した者がした入札6免除7 8 支払条件(1)前金払 富士見市公共工事前金払取扱要綱の規定に基づくものとする。
(2)中間前金払 富士見市公共工事中間前金払取扱要綱の規定に基づくものとする。
(3)部分払 有り(部分払いを選択した場合に限る)。
本契約の成立 この工事の契約については、富士見市議会の議決を要するので、議決を得るまでの間は仮契約とし、議決を得たときに契約が成立するものとする。
ただし、仮契約締結の日から富士見市議会の議決を得るまでの間において、落札者が1による要件を満たさなくなった場合、若しくは富士見市の契約に係る入札参加停止等措置要綱に基づく入札参加停止の措置による入札参加停止措置を受けた場合又は建設業法(昭和24年法律第100号)第28条第3項若しくは第5項の規定による営業停止の処分を受けた場合は、仮契約を解除することがある。
入札の無効ア 入札者の押印がないものイ 記載事項を訂正した場合においては、その箇所に押印のないものウ 押印された印影が明らかでないものエ 記載すべき事項の記入のないもの、又は記入した事項が明らかでないものオ 代理人で委任状を提出しない者がしたものカ 他人の代理を兼ねた者がしたものキ 2以上の入札書を提出した者がしたもの、又は2以上の者の代理をした者がしたもの入札保証金の納付(2)2の規定は、新たな落札候補者の決定について準用する。
(3)落札候補者が入札参加資格を有すると決定した日をもって、当該落札候補者を落札者と し、速やかに電子入札システムにより入札に参加した者(当該落札者を含む。)に落札者 決定通知書を通知する。
入札に関する注意事項(1)落札決定にあたっては、入札書に入力(記載)された金額に当該金額の100分の10 に相当する額を加算した額(当該金額に1円未満の端数があるときは、その端数金額を切 り捨てた金額)をもって落札価格とするので、入札者は、消費税及び地方消費税に係る課 税事業者であるか免税事業者であるかを問わず、見積もった契約希望金額の110分の 100に相当する金額を入札書に入力(記載)すること。
(2)入札金額見積内訳書を電子入札システムによる入札書提出の際に添付すること。
(3)初度入札に参加する者の数が1のときは、入札を執行しない。
(4)入札を取止めた案件のうち、履行期限以外の設計内容を変更することなく再公告する場 合、1者入札を有効とする。
(5)現場説明会は開催しない。
9問合せ 富士見市役所総務部総務課049-252-7130 その他 この告示に定めるもののほかは、富士見市公共工事等電子入札運用基準及び富士見市建設工事等ダイレクト入札試行要綱に基づき行う。
なお、富士見市公共工事等電子入札運用基準、富士見市建設工事等ダイレクト入札試行要綱及び契約条項等については、市ホームページの入札・契約情報に掲載する。
現 場 説 明 事 項工事名称 富士見市民文化会館キラリふじみ大規模改修電気設備工事担当部署 総務部 営繕課「説明事項」1.工事目的本工事は、富士見市民文化会館キラリふじみの中長期保全計画書における下記の改修のための電気設備工事を行う。
(建築工事・機械設備工事は別途発注)(建築工事)・金属屋根(金属屋根修繕・竪樋の更新・シーリングの更新)・屋上防水改修(床・立上りの更新・笠木の更新)・外壁塗装改修(補修部分のアスベスト撤去工事を含む)・内部壁タイル浮き部分補修・外部シーリング改修・特定天井改修(メインホール・メインホールホワイエ・マルチホール)・太陽光パネル撤去(建材一体型、現況30kW)・外部建具シャッター更新(SS-1,SS-2,SS-4,SS-6,メイン搬入口)・カスケード漏水修繕・ラグーン汚泥引抜清掃、修繕(電気設備工事)・メインホール、マルチホールの特定天井改修(建築工事)に伴う電気設備工事(舞台音響設備、舞台照明設備、放送設備、火災報知設備等)・空調設備用電源工事・太陽光発電設備更新・柱上高圧交流負荷開閉器(GR付PAS)更新(機械設備工事)・空調熱源機器更新(冷温水発生機、チリングユニット、空調ポンプ、熱交換器、冷却塔、薬注装置等)・マルチホール、メインホール、ホワイエの天井耐震化に伴い天井内ダクト、スプリンクラー配管撤去、新設・ラグーン井戸ポンプ更新(埼玉県生活環境保全条例の地下水採取の規制のため、設置45日前に監督員に通知すること)2.工事概要特記仕様書、設計図書による。
3.工事範囲本工事の目的上必要と思われる、仮設材、安全措置(ガードフェンス・バリケード等)も本工事に含む。
4.特記事項1)本工事は、週休2日制モデル工事の試行対象工事である。
試行の実施は、富士見市週休2日制モデル工事施行要領(現場閉所型・通期)によるものとする。
2)本工事は、当施設事務所内で施設管理者が常駐する執務並行改修工事とする。
3)令和7年12月2日~令和8年11月30日のうち、毎月1日と16日は休工とすること。
ただし、1月は、令和8年1月5日と令和8年1月16日が休工とする。
4)契約後速やかに、設計図製本3部(見開きA3版)を提出すること。
5)関係各署への申請や届出は、提出期限を厳守すること。
6)仮設については、施設管理者に十分配慮し安全を確保すること。
また、現場事務所については、施設管理者と協議し設置すること。
7)工事中の騒音・振動等の防止に努めると共に指定場所以外に車両等を駐車しないこと。
8)工事搬入口付近の道路について清掃等を行うこと。
9)富士見市民文化会館キラリふじみの周辺環境を考え、安全面などを十分に考慮し工事を進行すること。
また、執務環境に支障となる騒音、振動、異臭等が伴う工事は、施設管理者及び監督員に相談の上、行うこと。
10)現場施工期間は関連工事(建築工事、機械設備工事)を含め 令和7年12月2日から令和9年5月31日とする。
また、下記①~③の事項に留意し、工事を進めること。
①施工にあたっての調査・準備は施設管理者及び監督員と協議の上、施工期間前に可能とする。
②Ⅰ工区(主にマルチホール関連工事)は、令和 8 年 11 月 30 日までに、各種検査を終え、施設管理者へ引き渡すこと。
③Ⅱ工区は、令和9年5月31日までに、各種検査を終え施設管理者へ引き渡すこと。
11)例年同様の降雨日数での工期延長は認めない。
ただし、発注者が認めた場合はこの限りではない。
12)ホルムアルデヒド等の有害化学物質の発生材は、SDS(安全データシート)を確認した上で監督員に提出し、厚生労働省及び文部科学省の室内濃度指針値以下に抑えること。
13)竣工図の原図は、監督員と協議の上、CADデータから作成すること。
14)提出書類については、富士見市様式にて遅滞無く提出すること。
15)同施設において、「富士見市民文化会館キラリふじみ大規模改修建築工事」「富士見市民文化会館キラリふじみ大規模改修機械設備工事」を予定しているため、当該工事受注者と十分協議し、工事を進めること。
16)メインホール・メインホールホワイエ・マルチホールにおける既設WiFiについては下記のとおりとすること。
※配置図・詳細図等は受注後提供(電気設備工事)①AP・撤去および再設置作業は、以下の6台を対象とする。
AP15(メインホールホワイエ)、AP16(メインホールホワイエ 2F)、AP19、AP20、AP21(メインホール天井裏)、AP22(マルチホールキャットウォーク)・AP は本体と台座に分かれているが、AP 本体のみの取外しを行う。
(塗装作業は行わない前提。)・工事期間中、台座は、粉塵等の付着防止のため、養生等でカバーする。
・取外し後に、監督員立会いのもとAP本体の通電確認を行う。
・AP本体は、取外し後から再設置までの期間中、ICT推進課内で保管する。
・APの再設置位置は、取外し前の位置から、約1m以内とする。
・再設置位置が取外し前の位置から変わる場合、台座の取外しと再設置も併せて行う。
・APの設置方向については、取外し前と同じ方向とする。
・再設置位置や方向について、再設置作業前に、ICT 推進課と事前に協議を行うものとする。
・再設置後の電波強度調査は、別業者が行う。
②HUBBOX(壁面取付)・取外しは行わず、電源を切り、養生でカバーした状態で、残置する。
なお、養生作業の対象は以下の機器。
PoEHUB03(マルチホール別室)PoEHUB04(マルチホール楽屋付近)PoEHUB07(メインホールホワイエ)PoEHUB08(舞台キャットウォーク)PoEHUB09(メインホール天井裏)・工事期間中、HUBBOX は電源を切った状態で残置する。
なお電源の入切は市で行う。
③配線・光ケーブルについては、残置する。
17)全体停電を要する作業は、電気主任技術者立会いの上、行うこと。
また、停電(工事、電気設備点検等)時に必要な仮設電源は各社で対応をすること。
(電気主任技術者 株式会社サイオー ℡048-710-5588)18)工事期間中の機械警備仮設工事は本工事に含むものとする。
(機械警備 綜合警備保障株式会社 ふじみ野営業所 ℡049-262-0712)工程表(案) ︓ 富士見市民文化会館キラリふじみ大規模改修工事富士見市民文化会館キラリふじみ大規模改修工事設計業務委託準備工Ⅱ期へ引き継ぐ低層屋根下地調整・遮熱塗装 検査(約5ヶ月)平場・立上り・笠木・外部シーリング 検査(約4ヶ月)調査 外壁ひび割れ補修 検査 外壁約731㎡(下地処理含む) 検査(約24m/731㎡) 外壁シーリング・外装仕上げ調査 外壁タイル補修 検査 外壁シーリング 検査(86ヶ所 03㎡/ヶ所) (約1ヶ月)'調査 外壁ひび割れ補修(約150m/770㎡) 検査 外壁約770㎡(下地処理含む) 検査(約1.5ヶ月(アスベスト除去対策))調査 コンクリート壁面ひび割れ補修 検査 タイル浮き補修 検査(21m 約1ヶ月) (36.8㎡ 約1ヶ月). シャッター改修+建具廻りシーリング(2006m)ガラス突合せシーリング(87.3m)+ガラス押えシーリング(4847m)+建具塗装(約405㎡)(約4ヶ月)鉄骨取外し 鉄骨再取付・防錆処理・塗装機器図作成・製作・納品(約6ヶ月) 熱源機交換(約1ヶ月)躯体止水改修(約3ヶ月)準備工 養生・内部足場組立 内部足場解体 音響分析期間 微調整実測・施工図作図・鉄骨製作 天井鉄骨下地組立(約3ヶ月) 天井LGS・ボード張り 各所塗装バトン取外し 天井解体 バトン取付WiFi撤去 照明撤去 器材取付 ←WiFi取付→既存ダクト・配管解体 ダクト・配管敷設 制気口等取付外構緑化撤去 引渡し前検査(1ヶ月)メインホール部外部足場Ⅰ期より引き継ぐ作図機器承諾・製作 既設屋根撤去(太陽光パネル)メインホール新設金属屋根 太陽光パネル取付 ホワイエ屋根上段 ホワイエ屋根下段(約3ヶ月) (約1か月) (約1か月) (約1か月) (約1.5か月) (約1.5か月)舞台上部屋根・ホール屋根 ホール楽屋屋根防水調査 ひび割れ(約40m)補修 検査 外壁約521㎡(下地処理含む) 検査(約30日) (約60日)'調査 'ひび割れ補修 検査 外壁約2070㎡(下地処理含む) 検査(約400m/2070㎡(アスベスト除去)約60日) (約50日)シャッター改修+ガラス押えシーリング+建具塗装(約3ヶ月)浚渫工事乾燥期間 堆積土撤去(約3ヶ月) (1ヶ月)準備工 養生・内部足場組立 内部足場解体 音響分析期間 微調整椅子復旧実測・作図・鉄骨製作 天井鉄骨下地組立・足場盛替(約3ヶ月) (約3.5ヶ月)天井LGS・ボード張り各所塗装 天井解体WiFi撤去 照明撤去器具取付 ←WiFi取付→既存ダクト・配管解体 ダクト・配管等取付 制気口等取付(約2.5ヶ月)足場解体前検査 引渡し前検査養生・内部足場組立 内部足場解体施工図作図・設備調整 天井下地組立・設備調整(約2ヶ月) (約2.5ヶ月)天井LGS・ボード張り各所塗装天井解体WiFi撤去 照明撤去 器具取付 ←WiFi取付→機械設備工事 既存ダクト・配管解体 ダクト・配管敷設 制気口等取付外構復旧足場解体前検査(約3カ月)←WiFi微調整(ICT推進課)→←WiFi微調整(ICT推進課)→←WiFi微調整(ICT推進課)→17ヶ月 18ヶ月17ヶ月12ヶ月 13ヶ月 14ヶ月 10ヶ月 1ヶ月 2ヶ月 3ヶ月 4ヶ月その他15ヶ月 16ヶ月 5ヶ月 6ヶ月15ヶ月 16ヶ月 18ヶ月⑤特定天井改修工事Ⅱ工区(メインホール)810m29ヶ月 10ヶ月 11ヶ月 12ヶ月 13ヶ月 14ヶ月 3ヶ月 4ヶ月 5ヶ月 6ヶ月特定天井改修工事Ⅱ工区(ホワイエ)380m211ヶ月 7ヶ月 8ヶ月 9ヶ月7ヶ月 8ヶ月⑥ ⑨1ヶ月 2ヶ月外部建具改修工事ラグーン改修工事仮設工事① ②③外壁改修工事(コンクリート打放し)外壁改修工事(厚塗塗装)令和9年1月(14ヶ月) 令和9年2月(15ヶ月)金属屋根改修工事屋上防水改修工事令和9年4月(17ヶ月) 令和9年5月(18ヶ月)Ⅱ工区令和8年7月(8ヶ月) 令和8年8月(9ヶ月) 令和8年9月(10ヶ月) 令和8年10月(11ヶ月) 令和8年11月(12ヶ月) 令和8年12月(13ヶ月) 令和8年1月(2ヶ月) 令和8年2月(3ヶ月) 令和8年3月(4ヶ月) 令和8年4月(5ヶ月) 令和8年5月(6ヶ月) 令和8年6月(7ヶ月)仮設工事令和7年12月(1ヶ月)⑤特定天井改修工事マルチホール300㎡内装工事塗装工事解体工事(取外し・再取付)電気設備工事その他令和9年3月(16ヶ月)7ヶ月 8ヶ月 9ヶ月 10ヶ月 11ヶ月 12ヶ月 1ヶ月 2ヶ月 3ヶ月 4ヶ月 5ヶ月 6ヶ月⑥ ⑦ ⑧③外壁改修工事(コンクリート打放し)外壁改修工事(二丁掛けタイル貼り)外壁改修工事(厚塗塗装)④令和9年5月(18ヶ月)Ⅰ工区① ②令和8年11月(12ヶ月) 令和8年12月(13ヶ月) 令和9年1月(14ヶ月) 令和9年2月(15ヶ月) 令和9年3月(16ヶ月) 令和9年4月(17ヶ月) 令和8年5月(6ヶ月) 令和8年6月(7ヶ月) 令和8年7月(8ヶ月) 令和8年8月(9ヶ月) 令和8年9月(10ヶ月) 令和8年10月(11ヶ月)工区 工種工程表(案) ︓ 富士見市民文化会館キラリふじみ大規模改修工事令和7年12月(1ヶ月) 令和8年1月(2ヶ月) 令和8年2月(3ヶ月) 令和8年3月(4ヶ月) 令和8年4月(5ヶ月)作成日 2025/3/7電気設備工事機械設備工事仮設工事鉄骨工事内装工事塗装工事解体工事電気設備工事仮設工事金属屋根改修工事屋上防水改修工事内壁改修工事外部建具改修工事空調熱源機器更新に伴う屋上機器置場改修カスケード改修工事仮設工事鉄骨工事機械設備工事鉄骨工事内装工事塗装工事解体工事その他一般利用者可能 業務開始準備1ヶ月工事名称工事場所 富士見市 大字鶴馬 地内富士見市民文化会館キラリふじみ大規模改修電気設備工事設 計 仕 様 書 積算書は、本工事の積算をする際の参考として提示するものです。
入札の際には、設計図書に従い積算をして下さい。
なお、参考積算書への質問に関しましては回答できませんのでご了承願います。
3 この特記仕様書に疑義等が生じた場合については、別途監督員と協議するものとする。
監督員と協議するものとする。
フラッシュプレートは原則としてステンレス又は新金属を使用する。
・ 自動閉鎖設備・ 自動火災報知設備・ 発電設備・ 防犯、入退室管理設備・ 構内情報通信網設備・ 駐車場管制設備・ 構内交換設備・ 監視カメラ設備・ テレビ共同受信設備・ テレビ電波障害防除設備・ ガス漏れ火災警報設備・ 電話配管設備・ 中央監視制御設備・ 受変電設備・ 雷保護設備・ 電熱設備・ 動力設備・ 情報表示設備・ 舞台、音響設備・ 拡声設備(非常放送設備)・ 誘導支援、呼出し設備1.6 主任技術者又は監理技術者の専任期間(建設業法により必要になった場合) 1 専任期間の始期 請負契約締結の日から、(・現場施工に着手するまで(現場事務所の設置、資機材の搬入 主任技術者又は監理技術者の専任を要しないものとする。
2 専任期間の終期 工事完成後、検査が終了し(発注者の都合により検査が遅延した場合は除く。)、事務手続き、 後片付けのみが残っている場合は、主任技術者又は監理技術者の専任を要しないものとする。
3 専任期間の中断 自然災害の発生又は埋蔵文化財調査等により発注者からの通知により、 工事を全面的に一時中止にしている場合は、主任技術者又は監理技術者の専任を要しないものとする。
1.7 建物概要 塗装また、屋外で溶融亜鉛メッキ電線管を使用する場合は、塗装を行わない。
盤等の鍵は、既存盤及び別途工事の鍵との整合を極力図るものとする。
敷き均し土 管 種 別 (1)管路等の敷設に伴う敷き均し土は、標準仕様書のほか下記及び図面特記 露出配管は原則として塗装を行う。
ただし、機械室、倉庫等の露出配管は塗装を行わない。
による。
(2)地中電線路には、ケーブル埋設標及び標識シートを設ける。
ただし、低 圧・弱電回路の標識シートは図面特記による。
ただし、見えかかり部の塗装については監督員の指示による。
良質土 硬質ビニル電線管(VE) 耐衝撃性塩化ビニル管(HIVE) 波付硬質合成樹脂管(FEP) ポリエチレン被覆鋼管(PLP) 本工事で ・設ける(規模 ) ※設けない 受注者は工事目的物及び工事材料について工事完成期日後14日まで、これをる。
火災が保障対象になっている組立保険等にかけて、証書の写しを監督員に提出す1.4 工事科目(○印の付いたものを適用する)2 工事仕様2.1 共通仕様(1)この工事は特記仕様書、図面によるほか、埼玉県電気設備工事特別共通仕様書(以下「特別共通仕様書」 という。)、国土交通省大臣官房官庁営繕部監修公共建築工事標準仕様書(電気設備工事編)、 公共建築改修工事標準仕様書(電気設備工事編)、公共建築設備工事標準図(電気設備工事編) (以下「標準仕様書等」という。)及び監督員の指示に従い施工する。
なお、県営住宅の場合は、公共住宅建設工事共通仕様書、機材の品質・性能基準を最優先とする。
2.2 特記仕様(特記事項の選択項目は、○印のついたものがなければ※印を適用し、・印のものは適用しない。
・ 印と ※ 印の付いた場合は、共に適用する。
)項 目 特記事項(2)電気設備工事及び建築工事を本工事に含む場合は、それぞれの特別共通仕様書及び標準仕様書等を適用する。
(3)法令・基準・仕様書等は、原則として施工時において最新のものを適用する。
とする。
なお、資材名、製造所名および発注先を記載した報告書を監督員に提出し承諾を受けるものとする。
使用機材等については、アスベスト含有の有無を確認し、アスベストを含む機材等は使用しないこと。
「国等による環境物品等の調達の推進等に関する法律」に基づく特定調達品目に該当する機材を使用する場合は、原則として、その判断の基準、配慮事項を満たすこと。
調達する工事材料は、埼玉県産とするよう努めるものとする。
本工事に使用する機材等は、設計図書に規定するもの又はこれと同等のもの ・上記以外の時間に施工する場合は事前に監督員と協議すること。
※行政機関の休日に関する法律(S63第91号)に定める行政機関の休日以外。
施工時間3 工事用電力・水2 施工条件1 機材等6 監督員事務所7 保 険12 金属電線管の13 鍵14 地中電線路電気設備工事特記仕様書1 工事概要1.3 工 期 1.2 工事場所1.1 工 事 名1.9 同時期発注の関連工事 ・ 建築工事 ・ 機械設備工事 ・ 電気設備工事 行先の表示 ハンドホール、プルボックス及び主要なアウトレットボックス内の電線・ケ 湿気の多い場所、水を使用する場所及び屋外は、圧着接続し自己融着テープ 上記以外の場所においては、屋内配線用電線コネクタによる接続をしてもよい。
ただし、接続はボックス内とする。
したねじなし工法としてもよい。
屋外におけるケーブルの保護管に用いる厚鋼電線管の接続は、防水処置を施を巻き付けたうえで絶縁テープ巻きとする。
15 回路の種別16 電線の接続17 電線管の接続(3)地中電線路の敷設は管路式とし、埋設深さは地表面(舗装する部分では 路盤材下面)から配管の上端まで原則、600mmとする。
ただし、公道への 引込み管路等の埋設深さについては、供給事業者と協議のうえ決定する。
現場施工期間 現場施工期間は、施設管理者との調整により変更することがある。
※処理に先立ち計画書を提出し、処理後は調書を提出すること。
(4)特別管理産業廃棄物 () 蛍光管等は再資源化施設等に搬入し、全てリサイクルするものとする。
(1)引渡しを要するもの ()(構外搬出処理費は、※本工事 ・別途) 引渡を要するもの以外は構外に搬出し、適切に処理する。
(3)再生資源化を図るもの(蛍光管 )(2)買取処分をするもの (銅屑・鉄屑 )11 発生材処理 完成図書の電子納品ガイドライン ※ 適用する ・適用しない 完成図の表紙及び背表紙には、工事名、受・発注者名、完成年月を記載すること。
また、完成図の中に主要機器一覧表(名称、製造者名、形式、容量又は出力、数量等)を記載すること。
10 完成図書の 法の適用 建設工事に係る資材の再資源化等に関する法律の適用について ※ 適用する(契約金額による) ・ 適用しない9 建設リサイクル 取外し再使用機材は、清掃及び絶縁抵抗測定等を行い、機能が良好なことを確認した上で取付る。
なお、その測定結果表を監督員に提出する。
8 再使用機材 電子納品 受注者は法定外の労災保険に付し、証書の写し等を監督員に提出する。
・ 電灯設備・ 電力貯蔵設備・ 昇降機設備・ 医療関係設備1.5 指定部分 ・ 無 ・有( 工期:令和 年 月 日) 又は仮設工事等が開始されるまで)の期間 ・令和 年 月 日までの期間)については、 項 目 特記事項 10 舞台照明設備 機器の取外し・再利用 配管配線撤去・更新図中、機器の撤去・更新を行う。
ガス漏れ火災警報 設備、拡声設備 (非常放送設備)(1)所轄する消防署と打合せのうえ、各関係条例等に従い施工する。
(2)総合盤内の接続は端子を使用し、回路名を記入しておくものとする。
(3)ガス漏れ警報設備の動作試験は、原則としてガス納入業者立会いのうえ で行うものとする。
8 構内交換設備9 自動火災報知設備、4 受変電設備高圧ケーブル端末部はシースずれ防止対策を施す。
端末処理は監督員の立会いのうえで施工する。
再確認する。
また、ケーブル等の埋設及び、その高 圧 引 込 引込み口は、設計図に示された位置を電力会社に(端末処理 ・耐塩用・一般用 ) kVar× 台直列リアクトル ・6% ・13%高圧進相コンデンサkVar× 台電灯用 kVA× 台 動力用 kVA× 台定格電圧kV 定格遮断電流 kA交流3相3線式 6.6kV 50Hz主遮断装置受 電 電 圧柱上用高圧気中変圧器設備容量負荷開閉器(PAS)6 拡声設備(6)位置ボックスの省略(5)継枠(4)分電盤 要としない。
ード裏面と塗りしろカバーの間が離れないように施工した場合は、継枠を必 10mm程度以上離れる場合は継枠を使用する。
ただし、ボード張りで、ボ 天井又は壁埋込みの場合のボックスは、塗りしろカバーと仕上り面とが 分電盤の塗装色は、監督員の指定した色とする。
屋上避雷電導線の引直しとする。
3 雷保護設備 途工事の場合は、当該制御盤の電源側接続までとする。
(2)電動機等各負荷までの接続は、本工事とする。
ただし、制御盤以降が別 用送り端子台は1負荷につきU・V・W・Eの4Pを原則とする。
2 動力設備 具に送り配線端子が具備されている場合は、位置ボックスを省略しても良い。
ケーブルころがし配線で、位置ボックスの図面特記がなく、かつ、照明器(1)動力制御盤及び開閉器箱の塗装色は、監督員の指定した色とする。
負荷 は学校環境衛生基準により実施すること。
前と改修後の照度測定をJIS C 7612「照度測定方法」により、学校において 電灯設備工事に際し、新営工事の場合は新設後の、改修工事の場合は改修 特記事項 項 目 2.3 工事別一般事項(特記事項選択項目は、○印のついたものを適用する) プレートを使用することができる。
ただし、県営住宅における住戸内のフラッシュプレートついては、樹脂(3)照度測定 導灯とし、関係法令に適合したものとする。
防災用照明器具は、建築基準法による非常用照明器具及び消防法による誘(2)照明器具 コンセント器具に具備されている送り配線端子は使用してはならない。
スイッチ・壁付コンセント(2P15A)は連用形とする。
なお、2口コンセン トは複式を使用してもよい。
7 テレビ共聴設備5 構内情報通信 網設備ネットワーク機器を盤内等に収納する場合は、放熱、耐塵等を考慮する。
1 電灯設備 (1)配線器具18 接地工事 漏電遮断器で保護されている電路と保護されていない電路のD種接地極が共区別する。
用していない場合の接地線は、混触防止のため、緑色、緑/黄又は緑/色帯で(2)本工事に使用する製作品は、事前に製作図を監督員に提出し、承諾後製 作する。
(4)本工事にかかる官公庁への諸手続はすべて受注者が代行し、その費用は 受注者の負担とする。
(5)特記なき電線・ケーブルは、原則としてエコマテリアル電線・ケーブル とし、露出部分に使用する場合は耐紫外線性能を有するものとする。
(6)改修工事等を施工する場合、施工する前後に工事対象箇所の写真撮影を 行う。
また、既設ケーブル等は施工前後に絶縁抵抗、伝送品質等の測定 を行い、試験記録を提出する。
提出し、承諾後施工する。
(3)本工事に使用する機器は、事前に性能等を記した機器仕様書を監督員に 行うこと。
に提出する。
また、停電操作・安全処置は受注者が行い、その費用は受注 者の負担とする。
学校では学校運営に支障を与えない期間、その他の施設では施設管理者と 打合せして設定すること。
事説明を実施すること又、工事に先立ち、「工事のお知らせ」等を配布し、 周知する。
(7)受注者は、施工にあたって施設運営に支障の無いように綿密に打合せを(8)本工事における停電措置が必要な場合、事前に計画書を電気主任技術者(9)特に騒音振動など周辺に甚大な影響のある工事については、原則として(10)工事に先立ち、監督員と打合せの上、住民及び関係自治会等に対して工 以上のことを留意し、工程管理、安全管理に万全を期すること。
(1)施工に先立って建築及び関連設備の業者と打合せのうえで施工図を作成 し、監督員の承諾を受ける。
コンセント、電話用アウトレット、直列ユニット2,0001,800〃 取付高さ(mm)〃1,000一 般1,2002,000台上~中心 壁付、壁掛型の機器等の取付高さは、図面に記載のない場合は原則として次のとおりとする。
2.4 取付高さ分電盤、制御盤、開閉器箱防水型コンセント復帰ボタン( 〃 )呼出ボタン(身体障害者用)〃〃(一般)2,000 〃 (身体障害者用)スイッチ(一般)2,000150200 (和室)300150〃 (上端1,900以下)1,5001,1001,300〃床上~中心500 床上~中心400廊下表示灯( 〃 ) 〃 900(上端1,900以下)1,5002,0001,800〃500〃測 点 名称500900県営住宅〃3 その他3.1 他工事との取合区分発注図又は工事区分表による。
3.2 図面上の縮尺3.3 疑義本特記仕様書、特別共通仕様書及び標準仕様書等において疑義が生じた場合は、(台上) 〃 〃 (人感センサー切換用)端子盤図面上の縮尺は、JIS A1版とした縮尺とする。
(上端1,900以下)1,500 調査結果の報告舗装版切断時に発生する濁水の処理に係る特記仕様書第1条 この特記仕様書は、埼玉県電気設備工事特別共通仕様書に定めるもののほか、アスファルト 舗装版切断時に発生する濁水(以下「濁水」という。)の処理に関し必要な事項を定めるものである。
第2条 受注者は、回収した濁水を次のとおり処理するものとする。
・種類及び処理量 汚泥(油分を含む汚泥) . m3・中間処理施設 市 地内、(株)・処理方法 ・中間処理後、最終処分場に搬入(処理に焼却又は溶融含まず)・中間処理後、最終処分場又は再資源化(処理に焼却又は溶融を含む)第3条 受注者は、舗装版切断作業を行いながら濁水を可能な限り回収し、作業後速やかに回収した2 受注者は、別の中間処理施設を選定する場合には、事前に監督員と協議するものとする。
濁水を産業廃棄物の汚泥(油分を含む汚泥)として中間処理施設に運搬及び処理するものとする。
第5条 濁水処理量については、舗装版の切断延長や切断厚が変わった場合を除き、原則として設計変第4条 受注者は、施工計画書において、濁水の回収、運搬及び処理に関する方法を定めなければな2 受注者は、汚泥の中間処理業の許可を受けている業者と産業廃棄物処分委託契約を締結しなけれ ばならないものとする。
3 受注者は、自ら運搬を行う場合を除き、汚泥の収集運搬業の許可を受けている業者と産業廃棄物 収集運搬委託契約を締結しなければならないものとする。
る産業廃棄物管理票(以下「マニフェスト」という。)により管理するものとする。
4 受注者は、濁水の処理に関する履行について、廃棄物の処理及び清掃に関する法律において定め らないものとする。
また、中間処理業者及び収集運搬業者と第3条第3項及び第4項に基づき締結した 委託契約書の写し及び許可証の写しを添付すること。
2 受注者は、工事検査時にマニフェスト原本を提示する。
更の対象としないものとする。
2 受注者は、舗装版切断時に濁水を生じない工法を使用する場合においては、事前に監督員と協議す るものとする。
県営住宅の完成図の提出部数は、A3二つ折り製本4部とする。
の汚染に係る環境基準に適合することを確認すること。
なお、施工に際し、耐震強度計算書を監督員に提出し、承諾を受けるものとする。
(1)設計用水平地震力 機器の重量[kgf]に、設計用水平震度を乗じたものとする。
【備 考】(※1):水槽類には、オイルタンク等を含む。
(2)設計用鉛直地震力 設計用水平地震力の1/2とし、水平地震力と同時に働くものとする。
重要機器 ・配電盤 ・発電装置(防災用) ・直流電源装置 ・交流無停電電源装置 ・交換機 ・火災報知器受信機 ・中央監視装置 ・太陽光発電装置 上層階の定義は次による。
2~6階建の場合は最上階、7~9階建の場合は上層2階、10~12階建の場合 は上層3階、13階建以上の場合は上層4階とする。
2.0 2.0水 槽 類防振支持の機器(※1)1.0 1.01.5 1.0水 槽 類防振支持の機器1.5 1.01.5 1.51.5 1.0(※1)1.0 0.62.0 1.5水 槽 類防振支持の機器中間階1.5 1.0地下・1階機 器上層階1.5 1.01.0 0.6屋上及び塔屋機 器1.5 1.0(※1)0.6 0.42.0 1.51.0 0.62.0 1.51.0 0.61.0 0.6機 器21 耐震施工22 あと施工アンカー 機器・配管等の据付けにおけるあと施工アンカーの使用については、監督 員の承諾を受けるものとする。
重量100kgを超える機器の耐震支持については、耐震計算書を添付し、 アンカーボルトを選定すること。
施工は、(一社)日本建築あと施工アンカー協会の資格を有するもの、又 は十分な技能及び経験を有した者が行うこと。
を添付すること。
金属拡張系アンカーの場合は、所定の穿孔深さ、拡張の完了がわかる記録 ル挿入、埋込みの完了が分かる記録を添付すること。
接着系アンカーの場合は、所定の穿孔深さ、清掃状況、マーキング、カプセ (原則として、接着系アンカーは吊り支持に使用しないものとする。) あと施工アンカーの試験は、アンカーの種類毎に1か所引張試験を実施する ること。
施工アンカー打設23 はつり及びあと 既存コンクリート床、壁等の配管貫通部の穴開け及びあと施工アンカー打 設前に、図面に明示する箇所についてX線撮影調査を実施すること。
電動ドリル等の刃が鉄筋、金属配管等に接触した場合に、自動で電動工具 の電源を遮断する装置を使用する。
※使用を要する 墜落制止用器具の安全な使用に関するガイドライン (平成30年6月22日付け基発0622第2号)による ・使用を要しない て」(厚生労働省基発第0424001号平成21年4月24日)の「手すり先行工法等(1)内部足場 ※ 脚立足場 ※足場を設ける場合は、「「手すり先行工法等に関するガイドライン」につい本工事で単独に必要となる足場は、下記により設ける。
(2)外部足場 ※ A種(枠組足場) ・B種 ・C種 ・D種 ・E種 ・F種24 改修部分の足場 に関するガイドライン」により、「働きやすい安心感のある足場に関する基 立て、解体又は変更の作業は、「手すり先行工法による足場の組立て等に関 する基準」の2の(2)手すり据置方式又は(3)手すり先行専用足場方式により 行うものとする。
25 墜落制止用器具 (フルハーネス型)19 建設発生土の 埋め戻し後の建設残土は、※監督員が指示する構内の場所に敷きならす。
ーブルには、回路の種別、行先の表示を行う。
態に維持できるよう必要な事項を定める。
なお、この特記仕様書に記載されていない事項は、「昇降昇降機の適切な維持管理に係る特記仕様書第1条 この特記仕様書は、昇降機設備工事(新設、増設又は更新)において、昇降機を常時適法な状 機の適切な維持管理に関する指針」(平成28年2月19日付け国土交通省住宅局建築指導課)による。
第2条 この特記仕様書における用語の定義は、次の各号による。
2 昇降機とは、本工事で施工した昇降機設備をいう。
3 発注者とは、本工事の発注者をいう。
4 受注者とは、本工事の受注者をいう。
5 製造者とは、昇降機の製造者をいう。
6 管理者とは、昇降機の引渡しを受け、施設管理を行う者をいう。
7 保守点検受注者とは、管理者からの委託により、保守・点検業務を受注した者をいう。
4 製造者は、保守点検受注者からの依頼に対し協力すること。
5 受注者は、製造者に対し、前各号の規定を遵守するよう要請すること。
2 製造者は、製造した昇降機の部品等を、昇降機の引渡しから起算して耐用年数を勘案して適切な期 間供給すること。
3 製造者は、適切な維持管理を行うことができるよう、管理者に対して維持管理に必要な情報又は機 材を提供又は公開するともに、問い合わせ等に対応する体制を整備すること。
第4条 この特記仕様書に定めのない事項については、必要に応じて発注者と受注者が協議して定める。
第3条 製造者または受注者は、次の各号に掲げる責任を果たすよう努めなければならない。
再生砂使用に先立ち、1購入あたり1検体の六価クロム溶出試験を行い土壌 処理 ・構外搬出適切処理する。
再生アスコン使用 監督員の了解を得た上で、 ・使用できる。
※使用できない。
契約図書中の山砂の類、砂利、砕石及びアスコンに代替し、表層以外において 20 再生砂・再生砕石 なお、特記なき場合、設計用水平震度は、次による。
機器種別設計用標準水平震度重要機器 一般機器 重要機器 一般機器 設置場所・特定の施設 ・一般の施設 全ての建築物、工作物において大気汚染防止法及び石綿障害予防規則の事 前調査を建築物石綿含有建材調査者により実施し、アスベスト使用有無に 関わらず、結果を知事又は市長あてに報告する。
工事範囲の主な既設機器メーカー機器名称 既設機器メーカー名・ 舞台照明設備文化施設機器の取外し・再利用 配管配線撤去・更新機器の取外し・再利用 配管配線撤去・更新11 舞台音響設備 機器の取外し・再利用 配管配線撤去・更新舞台照明舞台音響(既設機器維持管理業者)太陽光丸茂電機(株) 担当 竹内(株)アセント 担当 石神三晃金属(株) 担当 五十嵐富士見市民文化会館キラリふじみ大規模改修電気設備工事埼玉県富士見市大字鶴馬 地内26 アスベスト事前27 その他 ※別契約の関連工事の受注者が定着したものは無償で使用できる。
・本工事とする。
5 足場・さんばし類 すべて受注者の負担とし、構内につくることができる。
本工事に必要な電力及び水などは、構内から使用できるものとしその仮設に係る費用は、受注者の負担とする。
印 縮尺 図面番号設計年月 工事名称図面名称事 記一級建築士事務所 埼玉県知事登録 (3) 第9524号 株式会社 綜企画設計 埼玉支店一級建築士(大臣)第289686号 管理建築士 樋口 勉業務名称富士見市民文化会館キラリふじみ大規模改修電気設備工事定格電圧 7.2kV 定格電流 400A令和 7年 12月 2日 から 令和 9年 5月 31日 まで契約日 から 令和 9年 6月 30日 まで1.8 工事概要 特定天井改修に伴う電気設備工事太陽光発電設備更新E-002 電気設備工事特記仕様書(1) A1:N/SA3:N/Sアスベスト粉じん濃度測定・ 行う(測定名称及び測定点は下表による)測定箇所 ※ 図示 濃度測定[9.1.1]備考 測定場所 測定時期 測定名称4方向各1点処理作業中処理作業前測定1測定2測定3測定4測定5測定6適 用・・ ・・ ・ ・・・ ・・ ・ ・・・ ・・ ・ ・レベル2 レベル1 レベル34方向各1点・各1点各1点各2点※各2点 ・各3点空気の流れを確認除じん装置の性能確認負圧・除じん装置の排出口(処理作業室外の場合)処理作業室内セキュリティーゾーン入口施工区画周辺又は敷地境界敷地境界施工区画周辺又は処理作業室内測定点数(各処理作業室ごと)4方向各1点処理作業後・・・・・・各2点(レベル3は1点)処理作業室内施工区画周辺又は敷地境界4方向各1点処理作業後 測定7測定8 ・・・・・・各2点(レベル3は1点)処理作業室内施工区画周辺又は敷地境界(隔離シート撤去前)(シート撤去後1週間以降)測定9測定10アスベスト粉じん濃度測定方法メンブレンフィルタの直径計数機器測定 1,2,4,6,7,8,9,10アセトン-トリアセチレン法又は、シュウ酸ジエチル法総アスベスト繊維数 200 本又は視野数 50 視野50 f/l25 mm試料の透明化試料の吸引時間定量限界計数アスベスト測定 31 l/min5 min測定 5試料の吸引流量計数条件0.5 f/l5 l/min120 min0.3 f/l10 l/min240 min47 mm報告書の作成(記録する項目) 測定機関は、都道府県労働局に登録されている作業環境測定機関とする。
直径(幅) 3μm 未満、長さ 5μm 以上、長さと直径比 3:1 以上の繊維状物質3 アスベスト粉じん材 料 名・ 行う(下表による)調査方法(1材料あたりの試料数:3サンプル)※ 定性分析 ・定量分析調査 ※ アスベスト 6 種類(アモサイト、クリソタイル、クロシドライト、アクチノライト、アンソフィライト、トレモライト)分析対象分析によるアスベスト含有建材の調査採取箇所 ※ 図示 ※ 定性分析 ・定量分析※ 定性分析 ・定量分析※ 定性分析 ・定量分析2 アスベスト含有分析 [9.1.1]留意事項一般共通事項1 アスベスト処理工事材 料 名 厚さ(mm) 処 理 を 行 う 範 囲※ 図示 ・※密封処理(二重袋梱包)アスベスト含有吹付け材の除去処理を行う吹付けアスベストの仕様・セメント固化処理方法除去物及び汚染物質等の撤去(レベル1)4 アスベスト含有吹き付材・行う 除去方法は9.1.3による他、除去の部位・内容に応じた除去は専門工事業者の仕様とする。
[9.1.3]行う。
隔離養生に用いたシート、使用した使い捨て保護衣、高性能真空掃除機フィルタ、粉じん機フィルタについても密封処理をアスベスト含有保温材の除去・行う・行う・行わない処理を行う保温材等アスベストの仕様作業上の隔離の撤去(レベル2)5 アスベスト含有保温材等[9.1.4]材 料 名 厚さ(mm) 処 理 を 行 う 範 囲※ 図示 ・・行う処理を行うアスベスト成形板の仕様等材 料 名(製品名)の撤去(レベル3)[9.1.5] 6 アスベスト含有成形板類 1 アスベスト含有成形板の除去・・処 理 を 行 う 範 囲※ 図示 ・※ 図示 ・※ 図示 ・※ 図示 ・含有するアスベストの種類・行う処理を行うアスベスト含有物の仕様等・設備機器ダクト接合部(石綿含有パッキン組込)処 理 を 行 う 範 囲※ 図示 ※ 図示 ※ 図示 ※ 図示 含有するアスベストの種類2 非石綿部での切断による除去材 料 名※なお、石綿含有保温材付配管については、飛散のおそれを考慮し、一部レベル2の対応を図るものとする。
・石綿含有保温材付配管・石綿含有配管フランジパッキン・撤去範囲すべて・撤去範囲すべて・撤去範囲すべて・撤去範囲すべて<参考>石綿使用有無の事前調査フロー位相差・分散顕微鏡(1) 設計図書による調査 ① 施工年による調査 ② 使用建築材料による調査(2) 現場目視による調査目視調査(建材の確認)石綿使用あり・届出要件確認・届出(3) 分析調査による判定石綿使用なしJIS A 1481-2「建設製品中のアスベスト含有率測定方法」など アスベスト粉じん濃度測定は「JIS K 3850-1:2006 空気中の繊維状粒子測定方法-第1部:光学 顕微鏡法及び走査電子顕微鏡法」の「6.2 位相差・分散顕微鏡法」による。
可能性あり・不明可能性あり・不明分析を実施しない場合 分析を実施する場合可能性なし可能性なし石綿含有0.1%以下と判断 石綿含有とみなす石綿含有0.1%を超えていると判断分析結果については、監督員に提出すること。
調査方法・分析方法※ JIS A 1481 規格群(1481-1,2,3,4)「建材製品中のアスベスト含有率測定方法」に準拠する。
ア 測定結果イ 測定時間エ サンプリング条件(メンブレンフィルタ直径、吸引時間、吸引空気量)オ マウンティング方法カ 顕微鏡視野面積、計数視野数ク 周辺地形や捕集時の状況を撮影した写真キ 測定時(各測定場所ごと)の天候、温度、湿度、外気の風速及び風向ウ 測定位置(測定高さとともに図面上に記載)2 アスベスト処理を所管する行政庁の指導がある場合は、それによるものとし、監督員に報告し協議する。
1 本工事は、アスベスト含有のおそれのある吹付け材、保温材又はダクトパッキン等を撤去する工事が含ま れる場合に適用する。
設備改修に伴う、アスベスト含有材への開口などの小規模改修工事は本仕様書に準じ て行うものとする。
3 この工事においては、図面及び特記仕様に記載されていない事項は、国土交通省大臣官房官庁営繕部監修 ・環境省)による。
環境配慮(グリーン)改修工事 公共建築改修工事標準仕様書(建築工事編)(令和4年版)(以下「改修標仕」という)及び「建築物等の 解体等に係る石綿ばく露防止及び石綿飛散漏えい防止対策徹底マニュアル」(令和3年3月 厚生労働省印 縮尺 図面番号設計年月 工事名称図面名称事 記一級建築士事務所 埼玉県知事登録 (3) 第9524号 株式会社 綜企画設計 埼玉支店一級建築士(大臣)第289686号 管理建築士 樋口 勉業務名称富士見市民文化会館キラリふじみ大規模改修電気設備工事E-003 A1:1/300・1000A3:1/600・2000案内配置図NPP・7.3道路境界線 105200止まれ道路中心線道路境界線 148300隣地境界線 121870隣地境界線 133940外構工事建築工事6.87.2止まれ止まれ軽軽軽カスケード6.7アンテナ基礎H=SL+680設備基礎H=SL+680設備基礎設備基礎H=SL+680 H=SL+680設備基礎設備基礎H=SL+680 H=SL+680設備基礎H=SL+680設備基礎設備基礎H=SL+680市民文化会館700×700×500hNメインホール県道334号線N案内図 S=1:10,000羽沢一丁目鶴瀬東二丁目羽沢二丁目渡戸一丁目東みずほ台四丁目鶴馬三丁目鶴馬二丁目鶴馬一丁目関沢一丁目諏訪一丁目諏訪二丁目羽沢三丁目山室二丁目山室一丁目鶴馬富士見市東みずほ台三丁目鶴瀬駅富士見市役所ららぽーと富士見1811611地名地番:埼玉県富士見市大字鶴馬字山室前1803-1外31筆ラグーンマルチホール文化支援施設創造支援施設印 縮尺 図面番号設計年月 工事名称図面名称事 記一級建築士事務所 埼玉県知事登録 (3) 第9524号 株式会社 綜企画設計埼玉支店一級建築士(大臣)第289686号 管理建築士 樋口 勉業務名称富士見市民文化会館キラリふじみ大規模改修電気設備工事E-004 幹線・動力・コンセント設備 2階メインホール平面図(改修) A1:1/100A3:1/200X1 X2 X3 X4 X5 X6 X7 X8 X9 X10Y4Y5Y6Y6aY7Y89800 7500 5000 7500 8000 7000 7000 7000 80007400 630021007200 7350R15R14R13R12R11R10R9 R8R7R6R5R4R3R2R1R16Y37400Nテラス2アラーム弁室階段6SUSグレーチングホワイエM2効果室M光庭上部客席M1DSDSDSハト小屋EPSDSPSテラス1上部前室M6前室M4DS舞台上部屋外機械置場スタッフルームEV前室M3屋外機械置場自販機コーナー2前室M5EPSPSDSエントランスロビー上部搬入口上部★★★★★★EM-CET100 E22 (天井内支持)EM-CET60 E141-L-4幹線(新設)3-L-2幹線(新設)1 22L-4(既設)2L-3(既設)1-L-43-L-22L-2(既設)2L-1(既設)P・BOX=SS400×400×200(新設)BOX内にて既設幹線に接続替直線幹線分岐材(M3)×2見込む記 号凡 例名 称丸型露出ボックス既設埋込コンセント 2P15AE×2備 考プルボックス★ 取外し・再取付(注記)1. 特記なき配管配線は下記とする。
EM-EEF2.0-3CEM-EEF2.0-3C2. 本工事は特定天井改修工事とし、壁立引下げ配管は既設再利用とする。
EM-EEF2.0-3C×2(E25)3. 図中、細線の機器及び配線は既設再利用とする。
配管配線 露出既設配管配線天井ころがし ケーブル支持配線既設壁貫通処理 50φ×1 コア抜き、補修共2RP-1 2次側配線リストNO 機器記号 容量 配管配線1 2 3 4 5PAC-M-1CT-17.84KW11KW2.2KW30KW39.2KWCE8-3C E5.5 (28)備考6 CDP-1R-2R-1 40.2KWCE8-3C E8 (28)×2CET38 E14 (54)×2CET100 E22 (82)CE3.5-4C (22) PAC-M-2CET100 E22 (82) (更新)※上記機器の撤去・更新に伴い、配管配線の更新を行う事。
2RP-1123 456WP 66衛生機械室ドライエリアY3Y2Y12400 6000X3 X4 X55000 7500B1階平面図 S=1/100(A1)MM図中、太線の機器撤去・更新に伴い既設配線の接続費を見込む事。
(配管・配線は既設再利用)CP1-23φ200V7.5KWCP13φ200V11.0KW×3×2印 縮尺 図面番号設計年月 工事名称図面名称事 記一級建築士事務所 埼玉県知事登録 (3) 第9524号 株式会社 綜企画設計埼玉支店一級建築士(大臣)第289686号 管理建築士 樋口 勉業務名称富士見市民文化会館キラリふじみ大規模改修電気設備工事SUSE-005 幹線・動力・コンセント設備 R階メインホール平面図(改修) A1:1/100A3:1/200客席シーリングレベル平面図EPSPS PSEPS舞台上部倉庫 倉庫シーリング投光室フォロースポット室X5 X6 X7 X8 X9 X10Y4Y5Y6Y6aY7Y88000 7000 7000 7000 80007400 630021007200 7350R15R14R13R12R11R10R9 R8R7R6R5R4R3R2R1R16N★★★★6印 縮尺 図面番号設計年月 工事名称図面名称事 記一級建築士事務所 埼玉県知事登録 (3) 第9524号 株式会社 綜企画設計埼玉支店一級建築士(大臣)第289686号 管理建築士 樋口 勉業務名称富士見市民文化会館キラリふじみ大規模改修電気設備工事E-006 幹線・動力・コンセント設備 1階マルチホール平面図(改修) A1:1/100A3:1/200B11 B10 B9 B8 B7 B6 B5 B4 B3 B2 B1A1A2A3Aa1Aa3A4Aa4A5A6Aa6A7Aa75200500035003900145023007650705082502370027800840041005300120048505000570050007150500027000715050005900350035001300DS予備庫DSEPS客用便所4楽屋3客席収納庫客用便所3多目的便所2廊下6マルチホール舞台備品庫SホワイエS1コリドー楽屋事務室Sシャワー室3前室S1シャワー室4楽屋便所3楽屋便所4楽屋2楽屋1楽屋4前室S2階段3風除室7搬入口SSSSKB3B4スタジオDピアノ庫SスタジオC楽器・備品庫スタジオBスタジオA備品庫B2備品庫B1ロッカー室2ロッカー室3客用便所5備品庫B5多目的便所3備品庫S3客用便所6備品庫B6備品庫6自販機備品庫S2パントリー備品庫B7風除室4空調機械室4廊下7階段4前室B2前室B4前室B3SSSSSSSSSSアラーム弁室3備品庫S1風除室3★M6★7 8★5電動移動席装置(既設)1L-4(既設)EM-EEF2.0-3C×2 7 ・ 8EM-EEF2.0-3C 6EM-EEF2.0-3C 5(新設)(E39)印 縮尺 図面番号設計年月 工事名称図面名称事 記一級建築士事務所 埼玉県知事登録 (3) 第9524号 株式会社 綜企画設計埼玉支店一級建築士(大臣)第289686号 管理建築士 樋口 勉業務名称富士見市民文化会館キラリふじみ大規模改修電気設備工事E-007 幹線・動力・コンセント設備 3階マルチホール平面図(改修) A1:1/100A3:1/200DSEPSDSDS機械室B11 B10 B9 B8 B7 B6 B5 B4 B3 B2 B1A1A2A3Aa1Aa3A4Aa4A5A6Aa6A7Aa75200500035003900145023007650705082502370027800840041005300120048505000570050007150500027000715050005900350035001300EM-CET100 E14 (E75)EM-CET60 E14 (E63)1-M-7幹線(新設)1-M-9幹線(新設)P・BOX=SS400×400×200(新設)既設配管配線既設配管配線BOX内にて既設幹線に接続替直線幹線分岐材(M3)×2見込む印 縮尺 図面番号設計年月 工事名称図面名称事 記一級建築士事務所 埼玉県知事登録 (3) 第9524号 株式会社 綜企画設計埼玉支店一級建築士(大臣)第289686号 管理建築士 樋口 勉業務名称富士見市民文化会館キラリふじみ大規模改修電気設備工事E-008 電灯分電盤表(1)(改修) A1:N/SA3:N/S電源種別 主開閉器 備 考回路番号分岐回路分岐開閉器負 荷 名 称容量(VA)電源種別 主開閉器 備 考回路番号分岐回路分岐開閉器負 荷 名 称容量(VA)電源種別 主開閉器 備 考回路番号分岐回路分岐開閉器負 荷 名 称容量(VA)盤名称形式幹線番号R R c y盤名称形式幹線番号R R盤名称形式幹線番号R R c y c y1L-2鋼板製壁掛型 AC1φ3W210/ 105VMCCB2P 50/ 20MCCB2P 50/ 20MCCB1P 50/ 20MCCB1P 50/ 20スタ ッフルーム、EPS舞台メンテ21621614601274MCCB3P225/ 225▲×1▲×4MCCB2P 50/ 20MCCB2P 50/ 20ホワイエ2FホワイエM21125MCCB1P 50/ 20▲×4(42426VA)▲×1MCCB1P 50/ 20MCCB1P 50/ 20MCCB1P 50/ 20MCCB1P 50/ 20MCCB1P 50/ 20MCCB1P 50/ 20MCCB1P 50/ 20MCCB1P 50/ 20MCCB1P 50/ 20MCCB1P 50/ 20MCCB1P 50/ 20ELB2P 50/ 20MCCB1P 50/ 20MCCB1P 50/ 20MCCB1P 50/ 20MCCB1P 50/ 20ELB2P 50/ 20ELB2P 50/ 20ELB2P 50/ 20ELB2P 50/ 20ELB2P 50/ 20ELB2P 50/ 20ELB2P 50/ 20ホワイエ、前室ホワイエ、
便所便所エントランスロビー風除室庇下エントランスロビー舞台メンテ便所便所エントランスロビーエントランスロビーエントランスロビーエントランスロビーエントランスロビーエントランスロビーエントランスロビーエントランスロビー庇下庇下庇下エントランスロビーエントランスロビーエントランスロビー144911756919651260100010001080960135099512001100120065010801080108096010801080MCCB1P 50/ 20 ロビーコンセント 100MCCB1P 50/ 20 スタ ッフルームコンセント 100MCCB1P 50/ 20 ホワイエコンセント 200ELB2P 50/ 20 客用便所掃除用コンセント 600客用便所ブース内コンセント 6001000450情報・交流コーナーコンセント500市民ラウンジコンセント1500自販機コンセントMCCB1P 50/ 20MCCB1P 50/ 20MCCB1P 50/ 20MCCB1P 50/ 20客用便所エアタ オルコンセント1000 客用便所エアタ オルコンセント客用便所ブース内コンセント客用便所エアタ オルコンセント客用便所エアタ オルコンセント10001000情報・交流コーナーコンセント1500自販機コンセント自販機コンセント150015001500WHMWHMWHM多目的便所ドア1500予備予備ELB2P 50/ 20ELB2P 50/ 20ELB2P 50/ 20ELB2P 50/ 20ELB2P 50/ 20ELB2P 50/ 20ELB2P 50/ 20ELB2P 50/ 20ELB2P 50/ 20ELB2P 50/ 20ELB2P 50/ 20ELB2P 50/ 20ELB2P 50/ 20AC-GC1φ3W210/ 105VMCCB3P100/ 100(15496VA)MCCB2P 50/ 20MCCB2P 50/ 20エントランスロビー予備1836 ▲×2MCCB2P 50/ 20 180200 MCCB2P 50/ 20誘導灯誘導灯中継器中継器MCCB1P 50/ 20MCCB1P 50/ 20MCCB1P 50/ 20MCCB1P 50/ 20MCCB1P 50/ 20MCCB1P 50/ 20MCCB1P 50/ 20MCCB1P 50/ 20MCCB1P 50/ 20MCCB1P 50/ 20MCCB1P 50/ 20MCCB1P 50/ 20MCCB1P 50/ 20ホワイエ風除室1200120012002001560ホワイエホワイエホワイエホワイエホワイエホワイエホワイエホワイエホワイエ予備予備リモコントランス1600160016001200960960MCCB2P 50/ 20MCCB2P 50/ 20非常照明 560非常照明非常照明予備MCCB2P 50/ 20MCCB2P 50/ 20560880▲×1▲×1▲×1▲×1▲×1▲×1▲×1▲×1▲×1▲×1▲×1T/U×16(2000VA)▲×2▲×4▲×3▲×5▲×2▲×1▲×1▲×1▲×1▲×1▲×1▲×2▲×3▲×2▲×2▲×1▲×1▲×1▲×1▲×1▲×1MCCB1P 50/ 20150 ▲×1(1-L-2)(5-LG-4)MC2P30ADC-GC1φ2W(DC-2)MCCB1P 50/ 20 予備1 2 3 4 1 2 3 4 5 6 7 8 910111213141516171819202122232425261 2 3 4 5 6 7 8 910111213141516171819202122a b A B A B C D E F G H I J K L M N 1 2 3 42250 ▲×1太字・太枠箇所が今回の工事内容とする。
印 縮尺 図面番号設計年月 工事名称図面名称事 記一級建築士事務所 埼玉県知事登録 (3) 第9524号 株式会社 綜企画設計 埼玉支店一級建築士(大臣)第289686号 管理建築士 樋口 勉業務名称富士見市民文化会館キラリふじみ大規模改修電気設備工事E-010 照明器具姿図(改修) A1:N/SA3:N/SLEDシアターダウンライトLED30.0W 1,540 lm 0~100%調光B東芝:AL-LED-TDL-S 相当品本体:アルミダイガスト1800K~3000K/1800K~2700K(調色)色温度:3000K/2700K(単色)寸法:埋込穴φ100枠:樹脂本体:アルミダイガスト1800K~3000K/1800K~2700K(調色)寸法:埋込穴φ150枠:アルミダイカストLEDシアターダウンライトLED91.5W 4,800 lm 0~100%調光A東芝:AL-LED-TDL-M 相当品C LED間接照明用ライン器具TRM1000WW-S-F-MZ 相当品 接続コード別途LED25.0W 3,090K 1,000mm 0~100%調光調光:PWMD E LEDユニット交換形ダウンライト 白色深形 φ100本体:アルミダイカスト定格電圧:AC100V~242V埋込穴寸法:Φ100東芝:LEKD2533023WW-LS9 相当品LED17.1W 1,650 lm 3500K 広角 化粧枠:プラスチック(ピュアホワイト)反射板:ピュアホワイト本体:アルミダイカスト バージンホワイト枠:アルミダイカスト バージンホワイト反射板:銀色鏡面・梨地仕上げ器具寸法:幅Φ169×埋込高153埋込穴寸法:Φ150LED一体形ダウンライト 一般形 φ150東芝:LEDD-95011FN2-LD9 相当品LED81.0W 9,550 lm 5000K 広角 約1~100%調光色温度:3000K/2700K(単色)AC100VLAN DMX/RDMポート1 ポート2 ポート3 ポート4DMX/RDM通信用RJ45コネクタ(メス)×8個ポート5 ポート6 ポート7 ポート8東芝:AL-RDMSC-4 相当品RDM-PWM変換ボックス00000000000DMX先頭アドレス1~512アドレスパッチ先頭 +0~+3調光出力設定0~F・ DMXアドレスを513以上に設定すると消灯します。
・ アドレスパッチを+4以上に設定すると消灯します。
電源入力端子台被覆むき寸法適合電線軟銅単線 : φ1.6mm、φ2.0mm13mm調光入出力端子台被覆むき寸法適合電線(DMX) 軟銅単線 : φ0. 9mm~φ1. 2mm11mm適合電線( PWM) 撚り線 : 0. 3mm2~1. 25mm2G- +3 2 1G- +3 2 11ch 2ch 3ch 4chDMX I N PWM OUT DMX T HROUGH1 2 3 4 5 6 7 80 0 00 0 0 00 0 0 0100の位 10の位 1の位1ch 2ch 3ch 4ch1ch 2ch 3ch 4chON OFF TERMI NATI ON電源DMX過負荷NELDMXノード東芝:AL-DMXNODE-18E-3 相当品Ra:95 Ra:95本体:アルミ白色調光:DMX 調光:DMX調光:PWM寸法:幅40mm 高さ47mmカバー:ポリカーボネート乳白半透明電源:内蔵B1 A1 C1 D1 E1LED非常照明(低天井用)LED1.0W×1 (電池内蔵型)aa1パナソニック:NNFB91606J 相当品LED非常照明(中天井用)LED1.3W×1 (電池内蔵型)bb1パナソニック:NNFB93606C 相当品LED非常照明(特高天井用)LED1.3W×1 (電池内蔵型)cc1パナソニック:NNFB93608C 相当品LED非常照明(中天井用)LED1.3W×1 (電池内蔵型)dd1保守率:0.93 K0137094器具取付高さ 2.1m 2.4m 2.6m 3.0m四角配置直線配置単体配置 A1 4.0 4.4 4.6 4.8A2 8.8 9.6 10.2 11.3A4 7.0 7.7 8.2 9.1φ60低天井用(~3m)LED内蔵、非常時・非常灯用LED点灯/常時消灯非常灯評定番号:LALE-004レンズ:ガラス、カバー:鋼板:(クールホワイトつや消し仕上)電圧:100V、蓄電池:ニッケル水素電池点検スイッチ付、自己点検スイッチ付充電モニタ(緑)付、リモコン:FSK90910K(別売)a1公共型番 K1-LRS11-2評定番号 LALE-004※上記照明器具型番は参考とし、器具の選定は財団担当者と協議の上決定する事。
φ100中天井用(~8m)、30分間タイプLED内蔵、非常時・非常灯用LED点灯/常時消灯非常灯評定番号:LALE-006レンズ:ガラス、カバー:鋼板(クールホワイトつや消し仕上)電圧:100~242V、蓄電池:ニッケル水素電池点検スイッチ付、自己点検スイッチ付充電モニタ(緑)付、リモコン:FSK90910K(別売)保守率:0.92 K0143776器具取付高さ 4.0m 5.0m 6.0m 7.0m 8.0m四角配置直線配置単体配置 A1 7.4 8.0 6.5 5.7 4.2A2 17.5 19.5 21.3 20.9 18.8A4 14.5 16.6 18.2 19.5 18.8公共型番 K1-LRS11-3評定番号 LALE-006b1評定番号 LALE-006φ100特高天井用(~16m)、30分間タイプLED内蔵、非常時・非常灯用LED点灯/常時消灯非常灯評定番号:LALE-006レンズ:ガラス、カバー:鋼板(クールホワイトつや消し仕上)電圧:100~242V、蓄電池:ニッケル水素電池点検スイッチ付、自己点検スイッチ付充電モニタ(緑)付、リモコン:FSK90910K(別売)保守率:0.92 K0143778器具取付高さ 9.0m10.0m12.0m14.0m16.0m18.0m20.0m四角配置直線配置単体配置 A1 6.7 7.1 7.6 7.7 7.2 5.7 -A2 15.4 16.4 18.2 20.0 21.1 21.6 21.3A4 12.7 13.5 15.0 16.4 17.7 19.0 20.1c1公共型番 K1-LSS11-3評定番号 LALE-006パナソニック:NNFB93005C 相当品直付中天井用(~6m)、30分間タイプLED内蔵、非常時・非常灯用LED点灯/常時消灯非常灯評定番号:LALE-006レンズ:ガラス、カバー:鋼板(クールホワイトつや消し仕上)電圧:100~242V、蓄電池:ニッケル水素電池点検スイッチ付、自己点検スイッチ付充電モニタ(緑)付、リモコン:FSK90910K(別売)保守率:0.92 K0143775器具取付高さ 2.1m 2.4m 2.6m 3.0m 4.0m 5.0m 6.0m四角配置直線配置単体配置 A1 5.4 5.9 6.3 6.9 7.9 8.7 6.4A2 11.3 12.7 13.5 15.2 18.6 21.0 22.8A4 8.5 9.6 10.2 11.6 14.6 17.2 19.4d1非常照明設置参考範囲図1m B4 B4 1m1Lx(LED2Lx)の範囲1Lx(LED2Lx)の範囲A1’1m1mA2 A2緩和部分A11Lx(LED2Lx)の範囲0.5Lx(LED1Lx)の範囲合成照度1Lx(LED2Lx)以下 1m以下 1mA1以下 1m緩和部分2.非常照明は、日本建築センター防災性能評定委員会で1.照度範囲・・・白熱灯1Lx・LED2Lx 評定された器具を使用する。
(注記)1m A4 A40.25Lx(LED0.5Lx)の範囲0.5Lx(LED1Lx)の範囲合成照度1Lx(LED2Lx)1Lx(LED2Lx)の範囲緩和部分1m3.階段室誘導灯は、非常照明兼用型とする。
GG1東芝:LEKT415253N-LS9 相当品LEDベースライト 直付形 反射笠 幅150LED17.1W 2400 lm●LED(昼白色)●寸法:幅150×1,227×高63●本体:鋼板 白●定格電圧:AC100V~242V●器具光束:2,400 lm 固有エネルギー消費効率:141.1 lm/W●寿命:40,000時間(光束維持率90%)●相関色温度:5000K 平均演色評価数(Ra):83●非調光●消費電力:17.0W(AC200V時)●LEDバー:ポリカーボネート 乳白●質量:2.2kgF LEDベースライト 直付型 逆富士東芝:LET-41307-LS9 相当品LED22.0W×1 2,390 lm F1●LDL40×1(ランプ別売)●寸法:幅100×1231×高85●本体:SGC●反射板:CGC 白 高反射●定格電圧:AC100~242V●質量:2kg◆直管形LEDベースライト(逆富士)●非調光タイプ印 縮尺 図面番号設計年月 工事名称図面名称事 記一級建築士事務所 埼玉県知事登録 (3) 第9524号 株式会社 綜企画設計埼玉支店一級建築士(大臣)第289686号 管理建築士 樋口 勉業務名称富士見市民文化会館キラリふじみ大規模改修電気設備工事E-011 電灯設備 1階メインホール平面図(改修) A1:1/100A3:1/200柱より柱よりアッパーライト柱よりアッパーライト既設既設既設既設既設既設既設X1 X2 X3 X4 X5 X6 X7 X8 X9 X10Y4Y5Y6Y6aY7Y89800 7500 5000 7500 8000 7000 7000 7000 80007400 630021007200 7350R15R14R13R12R11R10R9 R8R7R6R5R4R3R2R1R16Y37400スピーカースペーススピーカースペースDSCHEPS楽屋5地流しDS事務室楽屋事務所М幼児便所 物入託児室多目的便所4シャワー室1シャワー室2ロッカー室1自販機コーナー1舞台備品庫М電話楽屋便所1 楽屋便所2EPSDSDSメインホール客席М1前室М1主催者階段2前室1照明音響機材倉庫舞台アラーム弁室前室М2搬入口М空調機械室2ホワイエМ1風除室2情報・交流コーナー市民ラウンジ舞台МEVエントランスロビー前室3前室2PSDSEPSPSDS階段1控室舞台舞台SKチャンバートレンチ客用便所1客用便所2多目的便所1トレンチスロープテラス1SUSグレーチングC2R16R15R14SS SS±0光庭ホールB1 x 3前室B1 x 2ホールB1 x 3前室B1 x 21L-2(既設)332EM-CE5.5 -3C×1(E31)防火区画丸型貫通処理(E31)床貫通処理50φ×1(コア抜き補修共)4R1AAAAAアッパーライトEM-EEF2.0-3C (E25)(E19) 調光信号電源 ツ ツツAAAA柱よりアッパーライトEM-EEF2.0-3C (E25)(E19) 調光信号電源 ネ ネネ新設新設新設新設(注記)1. 特記なき配管配線は下記とする。
備 考 記 号 名 称3LED蛍光灯 天井付LEDダウンライト 天井付LED一体型ダウンライト埋込スイッチ 1P15Ax1埋込スイッチ 3W15Ax1凡 例4 埋込スイッチ 4W15Ax1丸型露出ボックスプルボックス天井ころがし ケーブル支持配線配管配線 露出EM-EEF2.0-3C 保護管(PF22)EM-CE5.5 -3C 保護管(PF22)保護管(PF16)EM-IE2.0×3 (E19)5.5EM-CE5.5 -3C 保護管(PF22)EM-EEF2.0-3C 保護管(PF22)A保護管(PF16)BEM-IE2.0×4 (E25)EM-IE2.0×5 (E25)EM-IE2.0×5 (E25)(E19)5+1P2. 本工事は特定天井改修工事とし、壁立引下げ配管は既設再利用とする。
3. 図中、細線の機器及び配線は既設再利用とする。
4. 図中、シンボル傍記A1*は照明器具記号とし、仕様は姿図参照とする。
5. プルボックスサイズは下記とする。
: SS300×300×200: SS200×200×100332: SS400×400×200 4426. 電源は既設電灯盤からの供給とする。
AAAAAAA7. 照明器具の選定は財団担当者と協議の上決定する事。
印 縮尺 図面番号設計年月 工事名称図面名称事 記一級建築士事務所 埼玉県知事登録 (3) 第9524号 株式会社 綜企画設計埼玉支店一級建築士(大臣)第289686号 管理建築士 樋口 勉業務名称富士見市民文化会館キラリふじみ大規模改修電気設備工事EM-FCPEE1.2-1PEM-FCPEE1.2-1PEM-FCPEE1.2-1PEM-FCPEE1.2-1PEM-FCPEE1.2-1PE-012 電灯設備 2階メインホール平面図(改修) A1:1/100A3:1/200X1 X2 X3 X4 X5 X6 X7 X8 X9 X10Y4Y5Y6Y6aY7Y89800 7500 5000 7500 8000 7000 7000 7000 80007400 630021007200 7350R15R14R13R12R11R10R9 R8R7R6R5R4R3R2R1R16Y37400Nテラス2アラーム弁室階段6ホワイエM2効果室M光庭上部客席M1DSDSDSハト小屋EPSDSPSテラス1上部前室M6前室M4DS舞台上部 屋外機械置場スタッフルームEV前室M3屋外機械置場自販機コーナー2前室M5EPSPSDSエントランスロビー上部搬入口上部柱よりアッパーライト柱よりアッパーライト柱より柱よりアッパーライト柱よりアッパーライト柱よりアッパーライト柱よりアッパーライト柱よりアッパーライト既設既設既設既設既設既設 既設既設既設既設既設既設既設既設既設既設既設 既設既設既設既設既設既設既設既設既設既設既設既設既設既設既設既設既設既設既設前室M5B1 x 2ホールB1 x 16前室M6B1 x 22L-2(既設)既設既設既設既設既設5.55.55.55.5BBB2L-1(既設)ホワイエM2D1 x 5既設既設既設既設既設332EM-CE5.5 -3C×1(E31)4R1(1L-2へ)EM-CE5.5 -3C(E25)防火区画丸型貫通処理(E25)床貫通処理50φ×1(コア抜き補修共)4R1EM-CE5.5 -3C×1(E31)4R1(1L-2へ)AAAEM-EEF2.0-3C (E25)(E19) 調光信号電源 ツ ツツ5.54R15.55.5336 R12L-2へAA AAAAAAAAAAAツナネAAAEM-EEF2.0-3C (E25)(E19) 調光信号電源 ネ ネネ23EM-CE5.5 -3C(E25)防火区画丸型貫通処理(E31)床貫通処理50φ×1(コア抜き補修共)2R1EM-EEF2.0-3C×2(E31)2 3新設新設新設新設EM-CE5.5 -3C×3 (E39)(E25) 調光信号 B1・C1・C2電源 ツ(調光盤へ)ネ ナ332C1C2B7A AA AアッパーライトAAAAAAAA印 縮尺 図面番号設計年月 工事名称図面名称事 記一級建築士事務所 埼玉県知事登録 (3) 第9524号 株式会社 綜企画設計埼玉支店一級建築士(大臣)第289686号 管理建築士 樋口 勉業務名称富士見市民文化会館キラリふじみ大規模改修電気設備工事EM-FCPEE1.2-1PEM-FCPEE1.2-1PEM-FCPEE1.2-1P×3E-013 電灯設備 3階メインホール平面図(改修) A1:1/100A3:1/200NX1 X2 X3 X4 X5 X6 X7 X8 X9 X10Y4Y5Y6Y6aY7Y89800 7500 5000 7500 8000 7000 7000 7000 80007400 630021007200 7350R15R14R13R12R11R10R9 R8R7R6R5R4R3R2R1R16Y37400DSDS DSフロントサイド投光室DSフロントサイド投光室DS舞台上部客席М2ホワイエМ2上部DS音響機械室 調光機械室既設既設既設既設既設既設既設既設既設既設既設既設既設既設既設既設既設既設既設既設既設既設既設既設既設既設既設既設既設既設既設ホワイエD1 x137ホールA1 x 84B1 x 50C1 x1545.52R1EM-CE5.5 -3C(E25)2R1(2L-1へ)EM-CE5.5 -3C(E25)4R1(2L-2へ)5.5新設新設カB2A AB1BBAルA6AタB4AA AAAAAAAAAAAAAAAAAABAB1B1ヲ A7AAABAAレ B5ヨ B3ヌA1AAAC1C1C1C1AAAAAA AAAA AAAAB1AAAAAABA1AASBソB6ワ B1 B1AAAAAAAAAAAAAAAAAB1AAAAAAA AA1SA1AAAAA1 AAAAAAAAA1A1チAABリA5AAAABトA4A1C1AA1 A1 A1 A1A Sヘ ホ A3AA1 A1 A1 A1A SニAA1 A1 A1 A1A Sロハ A2B Bイ A15.5AAAA5.5EM-CE5.5 -3C(E25)ラ EM-CE5.5 -3C×3 (E39)(E25) 調光信号 B1・C1・C2電源 ツ(調光盤へ)ネ ナ5.5BリF1チE3AABBヘE2BBホ E1ハ D3A ABトE45.55.55.5BBニD4442BBロD2イD15P調光盤(既設)RDM-PWM変換ボックス×3台新設組込DMXノード8ch用×3台新設組込EM-CE5.5 -3C×9EM-CE5.5 -3C×11(E75) ×2(E75)電源 ラ リ調光信号 A1*A7(E75)(E51)* *イ イ調光信号 B1*B7調光信号 C1・C2PWM変換 D1*D4PWM変換 E1*E4PWM変換 F1印 縮尺 図面番号設計年月 工事名称図面名称事 記一級建築士事務所 埼玉県知事登録 (3) 第9524号 株式会社 綜企画設計埼玉支店一級建築士(大臣)第289686号 管理建築士 樋口 勉業務名称富士見市民文化会館キラリふじみ大規模改修電気設備工事EM-FCPEE1.2-1P×3EM-FCPEE1.2-1P×7EM-FCPEE1.2-1P×7EM-FCPEE1.2-1P×2EM-FCPEE1.2-1P×4EM-FCPEE1.2-1P×4EM-FCPEE1.2-1P×1E-014 電灯設備 R階メインホール平面図(改修) A1:1/100A3:1/200客席シーリングレベル平面図EPSPSPSEPS舞台上部倉庫倉庫シーリング投光室フォロースポット室X5 X6 X7 X8 X9 X10Y4Y5Y6Y6aY7Y88000 7000 7000 7000 80007400 630021007200 7350R15R14R13R12R11R10R9 R8R7R6R5R4R3R2R1R16N1RS1PS4 43 33 3804177階段D1 x 3 新設天井裏G1 x 14 新設21P 1P3R3R1R1R1PEM-CE5.5 -3C(E25)(調光盤へ)2805以降既設配管配線既設P・BOX内にて既設配線に接続替ラフォロースポット室D x 5 新設シーリング投光室D x 12 新設印 縮尺 図面番号設計年月 工事名称図面名称事 記一級建築士事務所 埼玉県知事登録 (3) 第9524号 株式会社 綜企画設計埼玉支店一級建築士(大臣)第289686号 管理建築士 樋口 勉業務名称富士見市民文化会館キラリふじみ大規模改修電気設備工事E-015 電灯設備 2階マルチホール平面図(改修) A1:1/100A3:1/200B11 B10 B9 B8 B7 B6 B5 B4 B3 B2 B1A1A2A3Aa1Aa3A4Aa4A5A6Aa6A7Aa75200500035003900145023007650705082502370027800840041005300120048505000570050007150500027000715050005900350035001300DSEPSDSDSホワイエ上部前室S3側舞台上部搬入口上部側舞台上部機械室スタジオD上部スタジオC上部空調機械室3スタジオB上部スタジオA上部テラス3ホワイエS2PS効果室DSホールA1 64E1 32機械室a1 1b1 1DMXノード8ch用×2台組込調光盤(既設)5+1P5+1P5+1P5+1P5+1P5+1P5+1P5+1P5+1P5+1P5+1P5+1P5+1P5+1P5+1P5+1P5+1P5+1P5+1P5+1P5+1P5+1P5+1P5+1P5+1P5+1P5+1P5+1P5+1P5+1P5+1P5+1P既設配管配線既設配管配線15163+1P 3+1P 3+1P 3+1P 3+1P 3+1P 3+1PEM-IE2.0×3(既設調光盤へ)(既設配管)(既設配管) 調光信号電源 カ カEM-IE2.0×25 (E39)(E25) 調光信号電源 イ イ調光信号 ホ* ロ ヘヲ ハ トニ チリ ルヌ ヲEM-IE2.0×23 (E39)(E25) 調光信号電源調光信号 ホ ロヘ ハト ニチ リル ヌヲロ ハ ニ ホ ヘ ト チ リ ヌ ル ヲEM-IE2.0×19 (E39)(E25) 調光信号電源調光信号 ホ ヘハトニチ ルヌヲハ ニ ホ ヘ ト チ リ ヌ ル ヲEM-IE2.0×17 (E39)(E25) 調光信号電源調光信号 ホ ヘ トニチ ルヌヲニ ホ ヘ ト チ ヌ ル ヲEM-IE2.0×13 (E39)(E19) 調光信号電源ホ ヘ ト チ ル ヲホ ヘ ト チ ル ヲEM-IE2.0×11 (E31)(E19) 調光信号電源ト チ ル ヲヘ ト チ ル ヲEM-IE2.0×7 (E31)(E19) 調光信号電源ト チ ヲト チ ヲイ リイリイ イリイ イリイ イリイロリロ ロリロロリロ ロリロハヌハロ リ3+1P 3+1P 3+1P 3+1P 3+1P 3+1P 3+1P 3+1P3+1P3+1P3+1P3+1P3+1Pハ ヌホ ルヘ ルチ ヲニ ヌト ヲハヌハ ハヌハ ハヌハニヌニ ニヌニ ニヌニニヌニホルホ ホルホ ホルホ ホルホヘルヘ ヘルヘ ヘルヘ ヘルヘトヲトトヲトトヲトトヲトチヲチチヲチ チヲチ チヲチ× 新設× 新設× 新設× 新設332 332 332 332 332 332 332E1A1A1印 縮尺 図面番号設計年月 工事名称図面名称事 記一級建築士事務所 埼玉県知事登録 (3) 第9524号 株式会社 綜企画設計埼玉支店一級建築士(大臣)第289686号 管理建築士 樋口 勉業務名称富士見市民文化会館キラリふじみ大規模改修電気設備工事EM-FCPEE1.2-1PEM-FCPEE1.2-1PEM-FCPEE1.2-1PEM-FCPEE1.2-1PEM-FCPEE1.2-1PEM-FCPEE1.2-1PEM-FCPEE1.2-1PEM-FCPEE1.2-1PEM-FCPEE1.2-1PEM-FCPEE1.2-1PEM-FCPEE1.2-1PEM-FCPEE1.2-1PE-016 電灯設備 3階マルチホール平面図
(改修) A1:1/100A3:1/200DSEPSDSDS機械室B11 B10 B9 B8 B7 B6 B5 B4 B3 B2 B1A1A2A3Aa1Aa3A4Aa4A5A6Aa6A7Aa75200500035003900145023007650705082502370027800840041005300120048505000570050007150500027000715050005900350035001300キャットウォークF1 32既設配管配線15161615161515151616161516151615161516151615151516161515161615151616× 新設既設P・BOX内にて既設配線に接続替印 縮尺 図面番号設計年月 工事名称図面名称事 記一級建築士事務所 埼玉県知事登録 (3) 第9524号 株式会社 綜企画設計埼玉支店一級建築士(大臣)第289686号 管理建築士 樋口 勉業務名称富士見市民文化会館キラリふじみ大規模改修電気設備工事E-017 非常照明設備 2階メインホール平面図(改修)X1 X2 X3 X4 X5 X6 X7 X8 X9 X10Y4Y5Y6Y6aY7Y89800 7500 5000 7500 8000 7000 7000 7000 80007400 630021007200 7350R15R14R13R12R11R10R9 R8R7R6R5R4R3R2R1R16Y37400Nテラス2アラーム弁室階段6SUSグレーチングホワイエM2効果室M光庭上部客席M1DSDSDSハト小屋EPSDSPSテラス1上部前室M6前室M4DS舞台上部 屋外機械置場スタッフルームEV前室M3屋外機械置場自販機コーナー2前室M5EPSPSDSエントランスロビー上部搬入口上部a1a1 a1a1a1b1b1b1b1b1b1b1a1a15.52P5.5誘導灯信号装置FP2Pb12L-2(既設)記 号凡 例天井ころがし ケーブル支持配線名 称非常照明備 考(注記)1. 特記なき配管配線は下記とする。
3. 図中、細線の機器及び配線は既設再利用とする。
4. 図中、シンボル傍記a1*は照明器具記号とし、仕様は姿図参照とする。
配管配線 露出EM-EEF2.0-2C (E19)EM-CE5.5 -2C (E25)5.56EM-CE5.5 -2C×2(既設配管)4 5a1a1 a1FP FP4印 縮尺 図面番号設計年月 工事名称図面名称事 記一級建築士事務所 埼玉県知事登録 (3) 第9524号 株式会社 綜企画設計埼玉支店一級建築士(大臣)第289686号 管理建築士 樋口 勉業務名称富士見市民文化会館キラリふじみ大規模改修電気設備工事A1:1/300A3:1/600E-018 非常照明設備 3階メインホール平面図(改修) A1:1/100A3:1/200NX1 X2 X3 X4 X5 X6 X7 X8 X9 X10Y4Y5Y6Y6aY7Y89800 7500 5000 7500 8000 7000 7000 7000 80007400 630021007200 7350R15R14R13R12R11R10R9 R8R7R6R5R4R3R2R1R16Y37400DSDS DSフロントサイド投光室DSフロントサイド投光室DS舞台上部客席М2ホワイエМ2上部DS音響機械室調光機械室c1c1c1c1a1a1a1a1a1a1a1a1a1a1a1a15.55.5PBへa1既設P・BOX内にて既設配線に接続替EM-CE5.5 -2C×2(既設配管)4 5EM-CE5.5 -2C(既設配管)544印 縮尺 図面番号設計年月 工事名称図面名称事 記一級建築士事務所 埼玉県知事登録 (3) 第9524号 株式会社 綜企画設計埼玉支店一級建築士(大臣)第289686号 管理建築士 樋口 勉業務名称富士見市民文化会館キラリふじみ大規模改修電気設備工事E-019 非常照明設備 R階メインホール平面図(改修) A1:1/100A3:1/200客席シーリングレベル平面図EPSPS PSEPS舞台上部倉庫 倉庫シーリング投光室フォロースポット室X5 X6 X7 X8 X9 X10Y4Y5Y6Y6aY7Y88000 7000 7000 7000 80007400 630021007200 7350R15R14R13R12R11R10R9 R8R7R6R5R4R3R2R1R16Na1a1 a1a1a1a15.52FP FP FPFP既設P・BOX内にて既設配線に接続替5EM-CE5.5 -2C(既設配管)5印 縮尺 図面番号設計年月 工事名称図面名称事 記一級建築士事務所 埼玉県知事登録 (3) 第9524号 株式会社 綜企画設計埼玉支店一級建築士(大臣)第289686号 管理建築士 樋口 勉業務名称富士見市民文化会館キラリふじみ大規模改修電気設備工事E-020 非常照明設備 2階マルチホール平面図(改修) A1:1/100A3:1/200B11 B10 B9 B8 B7 B6 B5 B4 B3 B2 B1A1A2A3Aa1Aa3A4Aa4A5A6Aa6A7Aa75200500035003900145023007650705082502370027800840041005300120048505000570050007150500027000715050005900350035001300DSEPSDSDSホワイエ上部前室S3側舞台上部搬入口上部側舞台上部機械室スタジオD上部スタジオC上部空調機械室3スタジオB上部スタジオA上部テラス3ホワイエS2PS効果室DSd1d1d1d1d1d1 d1d1d1 d1d1d11L-4(既設)EM-EEF2.0-2C(既設配管)2222印 縮尺 図面番号設計年月 工事名称図面名称事 記一級建築士事務所 埼玉県知事登録 (3) 第9524号 株式会社 綜企画設計埼玉支店一級建築士(大臣)第289686号 管理建築士 樋口 勉業務名称富士見市民文化会館キラリふじみ大規模改修電気設備工事E-021 弱電設備(電話・テレビ・放送) 2階メインホール平面図(改修) A1:1/100A3:1/200X1 X2 X3 X4 X5 X6 X7 X8 X9 X10Y4Y5Y6Y6aY7Y89800 7500 5000 7500 8000 7000 7000 7000 80007400 630021007200 7350R15R14R13R12R11R10R9 R8R7R6R5R4R3R2R1R16Y37400Nテラス2アラーム弁室階段6SUSグレーチングホワイエM2効果室M光庭上部客席M1DSDSDSハト小屋EPSDSPSテラス1上部前室M6前室M4DS舞台上部 屋外機械置場スタッフルームEV前室M3屋外機械置場自販機コーナー2前室M5EPSPSDSエントランスロビー上部搬入口上部★★★★★★★AA B62C2C2C72T-1(既設)EM-TIEF0.5-2C×2 (既設配管)EM-S-7C-FB×3 (既設配管)TELTV(注記)1. 特記なき配管配線は下記とする。
EM-HP1.2-3C 保護管(PF16)EM-HP1.2-3C (E19)EM-AE1.2-3C 保護管(PF16)AEEM-TIEF0.5-2C (E19)EM-TIEF0.5-2C×2 (E19)記 号凡 例新設ホーン型スピーカー(10W)子時計(エントランスロビー系統)名 称新設埋込スピーカー備 考新設埋込スピーカー子時計(事務室系統)(放送)新設ホーン型スピーカー(5W)1W,ATT付1W(時計)5 10A B配管配線 露出既設配管配線天井ころがし ケーブル支持配線ジャンクションボックス 四角中浅44,金属(放送)(時計)(電話)EM-S-7C-FB (E25)(テレビ)7C2. 本工事は特定天井改修工事とし、壁立引下げ配管は既設再利用とする。
3. 図中、細線の機器及び配線は既設再利用とする。
Uアクセスポイント(構内交換)EM-UTP0.5-4P(cat6) 保護管(PF16)(構内交換)HUBPoE HUB05UPoE HUB 05へ(既設)★既設取外し・再利用AP16★AP151F既存位置に再取付U4. 工事期間中構内交換設備にて、既設HUB BOX,Poe HUB 03・04・07・08・09(計5台)の機器養生を見込む事。
印 縮尺 図面番号設計年月 工事名称図面名称事 記一級建築士事務所 埼玉県知事登録 (3) 第9524号 株式会社 綜企画設計埼玉支店一級建築士(大臣)第289686号 管理建築士 樋口 勉業務名称富士見市民文化会館キラリふじみ大規模改修電気設備工事E-022 弱電設備(電話・テレビ・放送) 3階メインホール平面図(改修) A1:1/100A3:1/200NX1 X2 X3 X4 X5 X6 X7 X8 X9 X10Y4Y5Y6Y6aY7Y89800 7500 5000 7500 8000 7000 7000 7000 80007400 630021007200 7350R15R14R13R12R11R10R9 R8R7R6R5R4R3R2R1R16Y37400DSDSDSフロントサイド投光室DSフロントサイド投光室DS舞台上部客席М2ホワイエМ2上部DS音響機械室調光機械室10 108EM-TIEF0.5-2C×2 (既設配管)EM-S-7C-FB×3 (既設配管)TELTV既設P・BOX内にてEM-HP1.2-3C(E19)HUBPoE HUB09★★★UUUPoE HUB 09へPoE HUB 09へPoE HUB 09へ(既設)AP20AP21AP19印 縮尺 図面番号設計年月 工事名称図面名称事 記一級建築士事務所 埼玉県知事登録 (3) 第9524号 株式会社 綜企画設計埼玉支店一級建築士(大臣)第289686号 管理建築士 樋口 勉業務名称富士見市民文化会館キラリふじみ大規模改修電気設備工事E-023 弱電設備(電話・テレビ・放送) R階メインホール平面図(改修) A1:1/100A3:1/200PSEPS空調機械室・ファンルームEPSPS PSEPS屋上倉庫 倉庫シーリング投光室フォロースポット室EPSPSMCSアンテナBSアンテナU/Vアンテナ混合器(WP)X6 X7 X8 X9 X107000 7000 7000 8000R15R14R13R12R11R10R9 R8R7R6R5R16X5 X6 X7 X8 X98000 7000 7000 7000R11R10R9 R8R7R6R5R4R3R2R1EM-TIEF0.5-2C×2 (既設配管)EM-S-7C-FB×3 (既設配管)TELTV2222EM-TIEF0.5-2C×2 (E19)EM-S-7C-FB×3 (E39)TELTV87C7C5C7CEM-HP1.2-3C(E19)EM-S-7C-FB(G22)EM-S-7C-FB(G22)EM-S-7C-FB(G22)EM-S-7C-FB(G22)EM-S-7C-FB(G22)EM-S-7C-FB(G22)WPUHFアンテナ(AU-2),SUS製(新設テレビアンテナ)CSアンテナ 750φ×1,SUS製BSアンテナ 750φ×1,SUS製基礎 900 ×500H(建築工事)各自立型アンテナマスト(取付金物含む)SUS製EM-HP1.2-3C(PF16)9tEM-AE1.2-3C(PF16)客席シーリングレベル平面図 R2FL平面図N印 縮尺 図面番号設計年月 工事名称図面名称事 記一級建築士事務所 埼玉県知事登録 (3) 第9524号 株式会社 綜企画設計埼玉支店一級建築士(大臣)第289686号 管理建築士 樋口 勉業務名称富士見市民文化会館キラリふじみ大規模改修電気設備工事E-024 弱電設備(電話・テレビ・放送) 2階マルチホール平面図(改修) A1:1/100A3:1/200B11 B10 B9 B8 B7 B6 B5 B4 B3 B2 B1A1A2A3Aa1Aa3A4Aa4A5A6Aa6A7Aa75200500035003900145023007650705082502370027800840041005300120048505000570050007150500027000715050005900350035001300DSEPSDSDSホワイエ上部前室S3側舞台上部搬入口上部側舞台上部機械室スタジオD上部スタジオC上部空調機械室3スタジオB上部スタジオA上部テラス3ホワイエS2PS効果室DS★★★以降既設配管配線再利用既設配線に接続替HUBEM-UTP0.5-4P(cat6)(新設)1Fに設置PoE HUB03(既設)EM-UTP0.5-4P(cat6)(1Fへ立下げ配管PF16)AP22印 縮尺 図面番号設計年月 工事名称図面名称事 記一級建築士事務所 埼玉県知事登録 (3) 第9524号 株式会社 綜企画設計埼玉支店一級建築士(大臣)第289686号 管理建築士 樋口 勉業務名称富士見市民文化会館キラリふじみ大規模改修電気設備工事E-025 弱電設備(電話・テレビ・放送) 3階マルチホール平面図(改修) A1:1/100A3:1/200DSEPSDSDS機械室B11 B10 B9 B8 B7 B6 B5 B4 B3 B2 B1A1A2A3Aa1Aa3A4Aa4A5A6Aa6A7Aa752005000350039001450230076507050825023700278008400410053001200485050005700500071505000270007150500059003500350013005 1017以降既設配管配線再利用既設配線に接続替印 縮尺 図面番号設計年月 工事名称図面名称事 記一級建築士事務所 埼玉県知事登録 (3) 第9524号 株式会社 綜企画設計埼玉支店一級建築士(大臣)第289686号 管理建築士 樋口 勉業務名称富士見市民文化会館キラリふじみ大規模改修電気設備工事E-026 A1:1/200A3:1/400避雷針設備 機器姿図・立面図(改修)メインホール南西側立面図 メインホール南東側立面図外壁 薄付仕上塗材アルミカーテンウォール 二次電解着色SUS 建具屋根 カラーカ゛ルハ゛リウム鋼板 立ハセ゛葺アルミルーハ゛ー 二次電解着色アルミカーテンウォール 二次電解着色アルミ笠木 t=2.0 電解二次着色屋根 カラーカ゛ルハ゛リウム鋼板 立ハセ゛葺外壁 薄付仕上塗材アルミカーテンウォール 二次電解着色アルミカーテンウォール二次電解着色丸柱薄付仕上塗材アルミカーテンウォール二次電解着色屋根 カラーカ゛ルハ゛リウム鋼板 立ハセ゛葺アルミ笠木 t=2.0 電解二次着色アルミ笠木 t=2.0 電解二次着色アルミカ゛ラリ 電解二次着色外壁 薄付仕上塗材アルミカーテンウォール二次電解着色外壁 磁器質タ イル 50角屋根 カラーカ゛ルハ゛リウム鋼板 立ハセ゛葺アルミカーテンウォール二次電解着色外壁 薄付仕上塗材屋根 カラーカ゛ルハ゛リウム鋼板 立ハセ゛葺アルミ笠木 t=2.0 二次電解着色屋根 カラーカ゛ルハ゛リウム鋼板 立ハセ゛葺外壁 磁器質タ イル 50角外壁 薄付仕上塗材アルミサッシ二次電解着色アルミ笠木 t=2.0 二次電解着色外壁 磁器質タ イル 50角X1 X2 X3 X4 X5 X6 X7 X8 X9 X10 Y8 Y7 Y6 Y5 Y4 Y3 Y2 Y1GL+20mGL+20mF H G EDC AB凡 例CDABGE5.5 5.5C PGA E(LA)DHFGCG5.5 5.5PHF(LA)A EEDHEGCG5.5 5.5PF(LA)A EM6 黄銅M10 黄銅黄銅端子(クロームメッキ)水切端子 : パラペット用4t銅板14 ×1.5t 測定用補助棒 ()棟上導線 2.0×13900 ×1.5t ( )導線支持金物水切端子 (パラペット用)鉄骨用アース金具製,露出型 試験用端子函 ( ) VE接地銅板保護管 VE28 ()M6M102.3t測定用端子 PCベーク板試験用端子函 :製 露出型 10t×80×150防水ゴムパッキン1.5t化粧ビス2tM-4タラップ M6銅クリップ 1t黄銅 M5×20導線支持金具 鉄骨用アース金具 接地銅板 : 黄銅ロー付(ピッチタール塗布)黄銅ロー付(銅線)バインド導線3mA60°(テルミット溶接式)(テルミット溶接式)テルミット溶接導線DC避雷設備機器姿図VE60°60°60°ABD2.0×13 2.0×132.0×1360060060060060022025011023 2515 1516263026φ16φ400110100150192110 10456t199009001.5t10050 6t120600※図中、太線の機器配管配線を新設する。
T型分岐(新設)棟上導線2.0×13(新設)(新設)(新設)(新設)(既存) (既存) DC(新設)(既存)(新設)(新設)(新設)T型分岐(新設)棟上導線2.0×13(新設)T型分岐(新設)印 縮尺 図面番号設計年月 工事名称図面名称事 記一級建築士事務所 埼玉県知事登録 (3) 第9524号 株式会社 綜企画設計 埼玉支店一級建築士(大臣)第289686号 管理建築士 樋口 勉業務名称富士見市民文化会館キラリふじみ大規模改修電気設備工事E-027 A1:1/200A3:1/400スノコレベル平面図スノコフライタ ワー屋根伏図7350 7400 6500 7000 74007000 7000 8000 7000 8000Y8Y7Y6Y3Y5Y4X7 X5 X6 X8 X9 X10R2R6R8 R9R10R11R1R3R4R5R7R12R13R14R16R15避雷針設備 R階平面図(改修)DCCD600600 600(既存)(既存) (新設)(新設)導線支持金物(新設)T型分岐(新設)棟上導線2.0×13(新設)T型分岐(新設)印 縮尺 図面番号設計年月 工事名称図面名称事 記一級建築士事務所 埼玉県知事登録 (3) 第9524号 株式会社 綜企画設計 埼玉支店一級建築士(大臣)第289686号 管理建築士 樋口 勉業務名称富士見市民文化会館キラリふじみ大規模改修電気設備工事E-028 自動火災報知設備 1階メインホール平面図(改修) A1:1/100A3:1/200X1 X2 X3 X4 X5 X6 X7 X8 X9 X10Y4Y5Y6Y6aY7Y89800 7500 5000 7500 8000 7000 7000 7000 80007400 630021007200 7350R15R14R13R12R11R10R9 R8R7R6R5R4R3R2R1R16Y37400スピーカースペーススピーカースペースDSCHEPS楽屋5地流しDS事務室楽屋事務所М幼児便所 物入託児室多目的便所4シャワー室1シャワー室2ロッカー室1自販機コーナー1舞台備品庫М電話楽屋便所1 楽屋便所2EPSDSDSメインホール客席М1前室М1主催者階段2前室1照明音響機材倉庫舞台アラーム弁室前室М2搬入口М空調機械室2ホワイエМ1風除室2情報・交流コーナー市民ラウンジ舞台МEVエントランスロビー前室3前室2PSDSEPSPSDS階段1控室舞台舞台SKチャンバートレンチ客用便所1客用便所2多目的便所1トレンチスロープテラス1SUSグレーチングC2R16R15R14SS SS±0光庭S A S A記 号凡 例名 称新設光電アナログ式スポット型感知器新設光電アナログ式スポット型感知器備 考S AS A2種 露出 防排煙連動2種 露出補助散水栓組込(注記)1. 特記なき配管配線は下記とする。
EM-HP1.2-5PEM-HP1.2-5C2. 本工事は特定天井改修工事とし、壁立引下げ配管は既設再利用とする。
保護管(PF22)EM-HP1.2-1P 保護管(PF16)保護管(PF22)EM-AE1.2-4C (E19)H1P+5PEM-AE1.2-4C 保護管(PF16)3. 図中、細線の機器及び配線は既設再利用とする。
4. 消防立会検査費を見込む事。
以降既設配管配線 以降既設配管配線配管配線 露出既設配管配線天井ころがし ケーブル支持配線ジャンクションボックス 四角中浅44,金属印 縮尺 図面番号設計年月 工事名称図面名称事 記一級建築士事務所 埼玉県知事登録 (3) 第9524号 株式会社 綜企画設計埼玉支店一級建築士(大臣)第289686号 管理建築士 樋口 勉業務名称富士見市民文化会館キラリふじみ大規模改修電気設備工事新設機器収容箱内機器(発信器,表示灯,ベル)E-029 自動火災報知設備 2階メインホール平面図(改修) A1:1/100A3:1/200X1 X2 X3 X4 X5 X6 X7 X8 X9 X10Y4Y5Y6Y6aY7Y89800 7500 5000 7500 8000 7000 7000 7000 80007400 630021007200 7350R15R14R13R12R11R10R9 R8R7R6R5R4R3R2R1R16Y37400Nテラス2アラーム弁室階段6SUSグレーチングホワイエM2効果室M光庭上部客席M1DSDSDSハト小屋EPSDSPSテラス1上部前室M6前室M4DS舞台上部 屋外機械置場スタッフルームEV前室M3屋外機械置場自販機コーナー2前室M5EPSPSDSエントランスロビー上部搬入口上部S ASAS AS AS ASDH以降既設配管配線以降既設配管配線以降既設配管配線印 縮尺 図面番号設計年月 工事名称図面名称事 記一級建築士事務所 埼玉県知事登録 (3) 第9524号 株式会社 綜企画設計埼玉支店一級建築士(大臣)第289686号 管理建築士 樋口 勉業務名称富士見市民文化会館キラリふじみ大規模改修電気設備工事E-030 自動火災報知設備 3階メインホール平面図(改修) A1:1/100A3:1/200NX1 X2 X3 X4 X5 X6 X7 X8 X9 X10Y4Y5Y6Y6aY7Y89800 7500 5000 7500 8000 7000 7000 7000 80007400 630021007200 7350R15R14R13R12R11R10R9 R8R7R6R5R4R3R2R1R16Y37400DSDSDSフロントサイド投光室DSフロントサイド投光室DS舞台上部客席М2ホワイエМ2上部DS音響機械室調光機械室S AS A SAS AS SS AS AS AS AS AS ASASASAS AS AS AS ASAS AS A SAS A S AS A S AS AS AS AS AS SS AS A71P+5P1P8132F101F201991F122F142FDS2ST5 ST4DS1571F81F186S以降既設配管配線以降既設配管配線以降既設配管配線以降既設配管配線既設配線に接続替既設配線に接続替印 縮尺 図面番号設計年月 工事名称図面名称事 記一級建築士事務所 埼玉県知事登録 (3) 第9524号 株式会社 綜企画設計埼玉支店一級建築士(大臣)第289686号 管理建築士 樋口 勉業務名称富士見市民文化会館キラリふじみ大規模改修電気設備工事E-031 自動火災報知設備 2階マルチホール平面図(改修) A1:1/100A3:1/200B11 B10 B9 B8 B7 B6 B5 B4 B3 B2 B1A1A2A3Aa1Aa3A4Aa4A5A6Aa6A7Aa75200500035003900145023007650705082502370027800840041005300120048505000570050007150500027000715050005900350035001300DSEPSDSDSホワイエ上部前室S3側舞台上部搬入口上部側舞台上部機械室スタジオD上部スタジオC上部空調機械室3スタジオB上部スタジオA上部テラス3ホワイエS2PS効果室DSHH以降既設配管配線再利用既設配線に接続替以降既設配管配線再利用 既設配線に接続替印 縮尺 図面番号設計年月 工事名称図面名称事 記一級建築士事務所 埼玉県知事登録 (3) 第9524号 株式会社 綜企画設計埼玉支店一級建築士(大臣)第289686号 管理建築士 樋口 勉業務名称富士見市民文化会館キラリふじみ大規模改修電気設備工事E-032 自動火災報知設備 3階マルチホール平面図(改修)DSEPSDSDS機械室B11 B10 B9 B8 B7 B6 B5 B4 B3 B2 B1A1A2A3Aa1Aa3A4Aa4A5A6Aa6A7Aa75200500035003900145023007650705082502370027800840041005300120048505000570050007150500027000715050005900350035001300ASA SASASASASA SA SA S331F印 縮尺 図面番号設計年月 工事名称図面名称事 記一級建築士事務所 埼玉県知事登録 (3) 第9524号 株式会社 綜企画設計 埼玉支店一級建築士(大臣)第289686号 管理建築士 樋口 勉業務名称富士見市民文化会館キラリふじみ大規模改修電気設備工事A1:1/200A3:1/400パッチ画面 × 6場面マスターフェーダ × 3本タイム用エンコーダ × 1個インテンシティー専用エンコーダ × 1組コントロール用トラックボール× 1組トータルクロスフェーダ× 1組GO/STOP/BACKスイッチ × 1式サブマスターフェーダ× 10本 プログラムパネル × 1式データ表示ディスプレイ × 2台外部記憶媒体× 1式マルチフェーダ × 10本 操作用エンコーダ × 4個タッチパネル式ディスプレイ × 1台DC電源(盤より)各種制御信号ユニット × 1式制御信号入出力コネクタ × 1式制御信号パッチ盤(既設)作業灯スイッチ × 1式給電PLV電圧計リモートコントローラ作業灯・天反切替制御ブロック無停電電源装置無停電電源主幹MCCB操作電源制御回路直回路MCCB空冷ファンアラーム表示灯(持込卓用コネクタパネル電源)2P50AF/20AT×1(客席中央)4P225AF/200AT×2(仮設電源)直回路MCCB(負荷設備直電源)客席分岐MCCB2P 50AF/20AT ×34個各負荷へ至るMCCB 1P100AF/ 60AT × 4個MCCB 1P 50AF/ 30AT ×166個MCCB 1P 50AF/ 40AT × 28個調 光 器(漏電感知機能付) IL4kW × 28台(客席用) IL6kW × 4台(内2台予備)(舞台用) IL3kW ×166台 IL6kW × 8台信号制御ユニット制御電源MCCB3P 50AF/15AT調光室に装備電流計×3受電PL総主幹MCCB4P1600AF/1400ATコンセント 点検灯リミットSW点検灯主幹MCCB2P 50AF/15AT CT1500A/5AA電 源3φ4W 182/105V 50Hz 400kVAC E接 地2P 50AF/10AT×2操作主幹MCCBLANコンセント × 1個付DMXコネクタ× 4個付2P 50AF/15ATD E持込卓用コネクタパネル×3面(既設)各種操作スイッチ× 1式電源ユニット × 1式作業灯スイッチ× 1式客席調光スイッチ × 1式サブマスターフェーダ × 10本マスターフェーダ × 1本舞台袖操作盤(既設)操作卓用コネクタ × 1式操作卓用コネクタボックス(既設)副 照 明 操 作 卓(既設)客席調光スイッチ × 1式客席調光操作卓(既設)作業灯切替スイッチ × 1式 プリセットフェーダ 60本 × 3段マニュアルクロスフェーダ × 1組段切替スイッチ× 1組フラッシュスイッチ × 60個プリセット操作卓(既設)制御回路数 4096ch調光コントロールチャンネル数 2048chムービングコントロールチャンネル数 2048chムービング用シーン ×2000足元灯外部へ調光用チャンネルグループ ×1000調光用シーン ×2000イベント数 × 30調光用エフェクト ×1000記憶シーン ×最大2000/1イベント外部入力チャンネル数 1024ch主 照 明 操 作 卓(既設)サブマスターフェーダ × 20本フェーダ増設ユニットワイヤレス受信機(既設)ワイヤレスコントローラ
(既設)オフラインシステムムービング用チャンネルグループ ×最大1000ムービング用ライブラリー ×最大2000パッチ画面 × 6場面マスターフェーダ × 3本タイム用エンコーダ × 1個インテンシティー専用エンコーダ × 1組コントロール用トラックボール× 1組トータルクロスフェーダ× 1組GO/STOP/BACKスイッチ × 1式サブマスターフェーダ× 10本 プログラムパネル × 1式データ表示ディスプレイ × 2台外部記憶媒体× 1式マルチフェーダ × 10本 操作用エンコーダ × 4個タッチパネル式ディスプレイ × 1台制御回路数 4096ch調光コントロールチャンネル数 2048chムービングコントロールチャンネル数 2048ch ムービング用シーン ×2000 調光用チャンネルグループ ×1000 調光用シーン×2000イベント数 × 30 調光用エフェクト ×1000記憶シーン ×最大2000/1イベント外部入力チャンネル数 1024ch ムービング用チャンネルグループ ×最大1000 ムービング用ライブラリー×最大2000MCCB 2P 50AF/ 20AT × 2個(客席用) FL6kW × 2台4P100AF/100AT×2(センターピン電源)2P 50AF/ 20AT×242P 50AF/ 30AT×132P100AF/ 60AT×182P50AF/20AT×1(客席奥)2P50AF/20AT×1(舞台上袖)2P50AF/20AT×1(舞台下袖)2P50AF/30AT×10(バトン回路)直回路MCCB(負荷設備直電源)直/調切り替えスイッチ ×10個サスバトンコンセントへ点灯状態表示ディスプレイ × 1式負荷モニターLCD(既設)光信号変換装置× 1式ネットワーク中継盤(既設)各負荷へ至るLAN回線電源コンセント× 1個付各種操作スイッチ × 1式ピンスポット電源操作スイッチ × 1式ライティングレール操作スイッチ× 1式電流計ボックス接地線・緑S相:黒T相:青R相:赤電 線 色 指 定その他社内基準幹線 ・E100sq 接地線・CVQ250×3電 線 サ イ ズN相:白・・制御信号入出力コネクタ× 1式中継HUB × 1式(既設調光装置)撤去撤去ソフト変更客席分岐MCCB既設34個の内31個を客席DL(LED)に流用8ch用×3台客席用PWM信号×12系統DMXノード調光信号(DMX)(配線は別途)客電制御電源MCCB2P 50AF/15ATソフト変更 ソフト変更ソフト変更ソフト変更ソフト変更DMXコネクタ× 1個付持込卓用コネクタパネル×1面(既設)電源コンセント× 1個付増設(別途)増設4ch用×3台PWM信号変換器MCCB 1P100AF/ 60AT × 12個(客席用) IL6kW × 12台客席用DMX信号×16系統(配線は別途)E-033 舞台照明設備 メインホール調光装置系統図(改修) A1:N/SA3:N/S(既設機器の取付調整 丸茂電機(参考))機器調整は財団担当者と協議の上決定する事。
印 縮尺 図面番号設計年月 工事名称図面名称事 記一級建築士事務所 埼玉県知事登録 (3) 第9524号 株式会社 綜企画設計埼玉支店一級建築士(大臣)第289686号 管理建築士 樋口 勉業務名称富士見市民文化会館キラリふじみ大規模改修電気設備工事7,650 27,7002,300 23,500 5,5007,050 8,250 8,400 4,100B10B9B8B7B6B52 2 2 2 2 2 2C22 2 2 2 2 2 222 2 2 2 2 2 222 2 2仮設電源盤:既設平+L平+L平+L平+L平+L平+L平+L3 3 3 3 33333244444444C1φ3W 105/210V 60kVA客席コンセント盤と同一回路FCと同一回路FCと同一回路コンセントと同一回路客席フロアー盤とコンセント盤と同一回路客席コンセントFCと同一回路FCと同一回路コンセントと同一回路客席フロアーFC客席フロアーコンセントと同一回路FCと同一回路FCと同一回路客席コンセント盤と同一回路平+D平+L1,100 5,000 5,000 5,000 5,000 5,9005,700 7,150 7,150 3,500Aa7Aa6Aa4Aa3Aa1A7A6A5A4A2A3ネットワーク中継盤(ギャラリー):既設SGL GL GL GL GL GL GL平+D(ウ)(ア)(d) (d) (d)(d)(d) (c)(e)(e)(d)(d)(d)×8C 2フロアーコンセント:C型20Aコンセント 2口用 既設仕 様 改修内容 記 号 コンセント交換コンセントボックス:C型30Aコンセント 3口用 C 3【凡 例】SGL ステージギャラリーライトC コネクタボックス:平行15Aコンセント 1個付 制御信号コネクタ(LAN 1個付)平+LC コネクタボックス:平行15Aコンセント 1個付 制御信号コネクタ(DMX 1個付)平+DGL ギャラリーライトコンセントボックス:C型30Aコンセント 4口用 C 4配 線 記 号(a)調光盤より (c)(d)LANケーブル(CAT5e) ×1 ネットワーク中継盤よりKK-2P-9 ×1 ネットワーク中継盤より (e)EM-CE8sq -2C×2 EM-CE8sq -3C×1(b)EM-CE8sq -2C×3EM-CE8sq -3C×1調光盤より調光盤よりEM-CE5,5sq -3C×1(e)×2コンセント 調光盤調光盤 LANDMX 調光盤 ×12 ×12EM-CE8sq -3C×1EM-CE8sq -2C×3 ×8 ×8 EM-CE8sq -3C×1EM-CE8sq -2C×2 EM-CE5,5sq -3C×8EM-CE5,5sq -3C×2⇔⇔⇔(カ) (ケ)(サ):既設(シ):既設(イ)(イ)(イ)(イ) (イ)(イ)(イ)(イ)(イ)(イ)(イ)(キ) (オ)(ス)(セ):既設(セ):既設端子盤:新設(k)(k):既設EM-F4K-G50-FR ×2 ネットワーク中継盤よりEM-F4K-G50-FR ×1 DMXパッチ盤よりEM-IE8sq×4,E3.5sq(E31)配 線 記 号調光盤より(ア) EM-IE8sq×6,E3.5sq(E39)(イ)(エ)(カ)調光盤より(オ)EM-IE8sq×16,E8sq(E51)EM-IE8sq×16,(E51)(ア) (ア) (ア)(ア)(ア)EM-IE8sq×8,E3.5sq(E39) (ウ) (ウ) (ウ)(ウ)(ウ) (ウ) (ウ) (ウ)EM-IE5.5sq×2,E3.5sq(E25)(エ) (エ) (エ)(エ)(エ) (エ)(エ) (エ) (エ)(エ)EM-IE5.5sq×8(E31)(ア)EM-IE8sq×16(E51)×6EM-IE8sq×12(E51)EM-IE8sq×12,E8sq(E51)EM-IE5.5sq×8(E31)(ア)(ア)(キ) EM-IE8sq×16(E51)×8EM-IE8sq×12(E51)×2EM-IE8sq×12,E8sq(E51)EM-IE5.5sq×14(E51)(ク)(ク) EM-IE8sq×16(E51)×9EM-IE8sq×12(E51)×3EM-IE8sq×12,E8sq(E51)EM-IE5.5sq×10(E39)EM-IE5.5sq×18(E39)(ケ) EM-IE8sq×16(E51)×10EM-IE8sq×12(E51)×4EM-IE8sq×12,E8sq(E51)EM-IE5.5sq×14(E39)EM-IE5.5sq×18(E39)(コ)(コ) EM-IE8sq×16(E51)×11EM-IE8sq×12(E51)×5EM-IE8sq×12,E8sq(E51)EM-IE5.5sq×14(E39)EM-IE5.5sq×18(E39)8sq×16(E51)×6 (セ)調光盤より8sq×8,E8sq(E51)CPEVS0.9-15P×1,E3.5sq(E39) (シ)EM-CPEE0.9-15P×1,E3.5sq(E39) (ス)CPEVS0.9-15P×1,E3.5sq(E39)EM-CE150sq ×1E22sq ×1(k)(ソ)(ソ)既設既設既設既設E-036 舞台照明設備 3階マルチホール平面図(改修) A1:1/60A3:1/120SGLC C C C CC C C C C CC C C C C CC C C C C CC C C C C C CC C C C C C C C C C CC C C C C C C C C C CC C C C C CC Cと同一回路(d)(イ)(イ)(イ)FCと同一回路客席同一回路コンセントフロアー客席と同一回路(ア)4コンセントと同一回路客席フロアー(ウ)4コンセントと同一回路客席フロアー(ウ)3FCと同一回路(ア)3FCと同一回路(ア)4客席コンセント盤と同一回路(ウ)4客席コンセント盤と同一回路(ウ)FCと同一回路3FCと同一回路端子盤:新設養生印 縮尺 図面番号設計年月 工事名称図面名称事 記一級建築士事務所 埼玉県知事登録 (3) 第9524号 株式会社 綜企画設計埼玉支店一級建築士(大臣)第289686号 管理建築士 樋口 勉業務名称富士見市民文化会館キラリふじみ大規模改修電気設備工事(2)特記事項は ・ 印の付いたものを適用する。
(1)項目は、番号に○印の付いたものを適用する。
特に念入りに行い気密性を保つようにする。
-<備考> ※設計監理者とは必要に応じて音響専門機関を含む富士見市民会館キラリふじみメインホールおよびマルチホール 音響関係工事特記仕様書<特記事項> 各工事関係施工者は、下記に示す音響性能目標値の実現に努める *マルチホールの残響時間目標値 (舞台音響反射板設置時)<特記仕様>1.共通事項 本特記仕様書は、メインホールおよびマルチホールに関して、所期の音響性能を実現するために 必要な遮音、吸音構造の材料の選定、施工等、音響関係工事について規定するものである。
※工事発注区分による 1.1.音響性能目標値の実現について各工事関係施工者は、特記事項および本特記仕様書に示す音響性能目標値の実現に努める。
本ホールは音響性能が重要であるため、音響に関わる施工検討会を適宜一定期間継続して実施する。
3.建築設備工事 3.1.室内許容騒音目標値 2.2.吸音構造及びビリツキの防止 (1) 吸音構造 b._とくに間違いやすい材料は、つぎのとおりである。
イ) グラスウール、ロックウール ロ) 有孔板(孔径、ピッチ) ハ) 岩綿成形板(メ一カ、施工法により吸音特性が異なる) ニ) 木毛セメント板と木片セメント板(普通級と硬質級) ホ) 吹付材 c._グラスウール、ロックウール等の吸音材は、必ずJIS A 6301の吸音材料に規定された 製品を使用する。
厚さ、密度についても指定のものを使用する。
d._有孔板の孔径、孔中心間隔、リブの寸法、ピッチは必ず指定されたものを使用する。
e._有孔板の裏打ち原紙については、特に指示のない限り、取りはずしてから施工する。
f._吸音材、有孔板等の表面の塗料及び塗装方法については、予め設計監理者の承諾を得る。
g._有孔板、無孔板等の背後の空気層については、指示どおり吸音材と躯体との間に設ける。
特に厚さを確保することに留意する。
h._有孔板、グラスウール、空気層の組み合わせによる吸音構造については、 特にお互いの位置関係に注意し、これについては詳細図を作成し、予め監理者の承諾を得る。
i._木毛セメント板、木片セメント板については、厚さや製品の違いにより特性に差が 生じやすいため、予め監理者の承諾を得る。
(2) ビリツキの防止内装およびその下地は、ビリツいて音が生じない施工とする。
また、置忘れたビス等の廃材がビリツキを誘引することがあるので置忘れがないよう留意する。
本体工事特記仕様書と齟齬がある場合、本音響特記仕様書が優先する。
室内許容騒音は、既存同等とする。
既存の空調設備騒音の実測値(令和5年9月調査時)は以下の通りである。
メインホール NC-19 (改修事前測定時において舞台客席中央にて舞台幕、調光器盤及び機構操作卓用分電盤停止時) マルチホール NC-20(客席中央) NC-21(舞台中央) 3.2.機器の選定と騒音・振動データの提出(必要に応じて) a._空調、給排水衛生、電気、昇降設備等の機器類は、できるだけ騒音及び振動の少ない 機器を選定する。
なお、必要に応じて運転時の騒音、振動のデータの提出を求めることがある。
b._送風機、ポンプ、冷凍機、エレベータ、エスカレータなどの主要な設備機器については、 騒音、振動についてのデータを提出する。
特に送風機については、発生騒音のパワーレベル資料を提出する。
その結果異常が認められた場合には変更をするか、 あるいはメーカ側においてしかるべき対策をおこなう。
c._音響用回線、特にマイクロホン回線へは電源幹線系統、調光系統、インバータ系統、 スピーカ系統などから、ノイズ等が混入しないように注意する。
ノイズ等を発生する機器に ついては、電源側にノイズカットトランスの設置等の対策を施す。
3.3.工場検査(必要に応じて)送風機など主要な機器については、工場検査時に設計監理者立会いのもと発生騒音、振動の検査・測定をおこなう。
c._機器の防振支持構造については、詳細図とともに計算書を提出する。
b._各防振材については、できるだけ所定の荷重が均等にかかるように調整する。
3.4.機器、ダクト、パイプの防振工事 a._騒音及び振動となり得るホール周辺の機器、ダクト、パイプ、変圧器、昇降設備機器等は c._浮き構造貫通部については、ブリッジが生じない構造とする。
b._躯体への振動伝達の防止、隙間よりの音洩れの防止を図る。
a._原則として、遮音構造への貫通は行わないものとする。
3.5.ダクト、パイプの躯体及び遮音構造の貫通 3.6.空調、換気設備 (1)ダクト ダクトサイズを選定する。
a._風速の過大、風量のアンバランス等によって、渦流音が発生しないようなダクト配置、 c._ホール系統の空調用SAダクトの板圧は共仕記載の適用表示厚さの1サイズアップとし、 下記を適用する。
グラスウールまたはロックウールとする。
- b._SAダクトは、SAエルボまたは吸音チャンバとし、必要に応じて消音器、内張ダクト等を用いる。
SAダクトの内貼り材料は、とくに指示がない限り、厚さ50mm以上、密度32kg/m3以上の450以下450を超え750以下750を超え1,500以下1,500以上0.81.01.20.6 ダクト長辺長さ適用表示厚さ (3) 施工上の注意点a._送風機騒音は、設計目標値を満足するものでなければならない。
b._SAダクトからの音洩れによる障害があってはならない。
そのおそれがある場合には、SAダクトの設置、機器やダクトの遮音をおこなう。
c._ダクトを通してのクロストークのおそれがある個所には、吸音ダクトを設置する。
d._排煙ダクトを通して外部騒音侵入、風音の発生があると考えられる場所には、吸音ダクト又はガラリチャンバー内に遮蔽板を設ける。
e._室外機、クーリングタワー、外気取り入れ口、排気口からの騒音は境界線において環境基準を満足するものでなければならない。
4.舞台設備工事ホールの室内許容騒音は前項3.1.を参照のこと。
4.1.室内許容騒音目標値本体工事特記仕様書と齟齬がある場合、本音響特記仕様書が優先する。
4.2.舞台機構・舞台照明設備 a._舞台機構、舞台照明設備に関連する機器は、できるだけ騒音及び振動の少ない機器を選定する。
b._それ等の機器については必要に応じて騒音及び振動データの提出を求めることがある。
その結果異常が認められた場合はしかるべき対策を講じる。
c._吊り物、昇降装置の作動時に異常騒音の発生がないことを確認する。
d._照明、調光器の動作時に異常騒音の発生がないことを確認する。
電源側にノイズカットトランスの設置等の対策を施す。
e._音響用回線、特にマイクロホン回線へは電源幹線系統、調光系統、インバータ系統、スピーカ 系統などから、ノイズ等が混入しないように注意する。
ノイズ等を発生する機器については、 4.3.舞台音響設備 (1)電気音響設備動作特性の目標値公共ホールでの電気音響設備動作特性の標準目標値を以下に示す。
改修後の復元時もこの性能を標準とする。
このときの動作スピーカは固定設備における拡声用スピーカとする。
舞台幕は設置時、状態(式典、講演会形式)にて実施する。
a._伝送周波数特性 ばらつき10dB以内(ピンクノイズ信号にて、160~5kHz内の1/3 b._音圧レベル分布 ばらつき6dB以内 (中心周波数4kHzオクターブバンドノイズ信号にて)c. 安全拡声利得 -10dB以上 (舞台中央・司会者位置を擬似音源とし、ピンクノイズ信号にて) d. 最大再生音圧レベル 95dB(c)以上 (ピンクノイズ信号にて) e. 残留雑音 NC-20以下 (現状同等以下) (最大再生音圧レベル100dB(c)を得られる状態にて、 調整卓チャンネルフェーダを絞り切った状態) 4.4.機器取り付け及び調整 (1) スピーカ取り付けにあたっての注意点 a._スピーカ本体、吊り装置等が建物躯体、内装などに接触しないようにする。
b._内装開口面との取り合いについては、十分に打ち合せを行って施工する。
c._ホーンスピーカは角度の調整が容易にできるよう余裕を十分にとって取付ける。
d._設置方法によっては防振支持をおこなう。
(2) 各機器及び据付け工事 a._各機器類は完工までにほこり、過度の湿気、熱気等により損傷が与えられないように対策する。
(3) ノイズの防止 a._音響用回線、特にマイクロホン回線へは電源幹線系統、調光系統、インバータ系統、 スピーカ系統などから、ノイズ等が混入しないように注意する。
ノイズ等を発生する機器 については、電源側にノイズカットトランスの設置等の対策を施す。
b._音響回線シールド、各線間の離隔、ボンディングアース等の必要な対策を確実におこなう。
音響用回線と他の回線を平行して配線する場合は特に注意し、必要な離隔距離をとる。
(4) 調整機器間を接続し正常動作を確認した後、各機器の入出力レベルの設定、音量や音質を調整し、設計で意図した性能を満足させること。
調整は、物理特性の確認とともに、聴感によっても判断する。
4.5. 検査、調整および設備取扱い説明 検査測定をおこなう。
各機器の調整後の検査、測定結果報告書は立会い検査時に提出する。
b._機器設置工事完了後、仕様書・調整基準に従って総合的なテストをおこない、 正常なる動作を確認する。
c._本工事完了引渡し後、操作マニュアルを作成し、担当者に対して設備機器の取扱い及び 操作方法、その他説明を要する場合は、協議の上、一定期間説明をおこなう。
<音響検査・測定仕様>1.完工時の検査・測定 完工後、下記の要領にて音響検査測定をおこない、その結果を監督員・監理者に報告をする。
4.対象室および検査・測定項目検査・測定項目防音建具の遮音性能(改修した箇所)性能室内音響残響時間エコータイムパターン空間の遮音性能(対ホール間)空調設備騒音(NC値)伝送周波数特性音圧レベル分布安全拡声利得最大再生音圧レベル残留雑音試聴試験建築音響性能電気音響設備動作特性※△は参考程度に確認する。
メインホールマルチホール対象室〇 〇 〇 〇 〇 〇 〇 〇 〇 △ △〇 〇 〇 〇 〇 〇 〇 〇 〇 △ △5.検査・測定方法 (1) 室内音響性能の測定 a._残響時間 舞台中央に設置した無指向性音源スピーカ(12面体スピーカ)を使用し、 客席代表点(3箇所以上)にて125~8kHzのオクターブバンド周波数毎に求めた 残響波形から残響時間を読み取る。
b._エコータイムパターン 舞台中央に設置した無指向性音源スピーカ(12面体スピーカ)を 使用し、客席代表点(3箇所以上)にて短音残響波形(エコータイムパターン)を観測する。
(2) 建築音響性能の測定 a._室間の遮音性能 JIS A 1417 「建築物の空気音遮断性能の測定方法」に準ずる。
音源側でスピーカから中心周波数63~4kHzのオクターブバンドノイズを発生させ、 音源側および受音側の代表点(原則3箇所、室規模に準じて増減)でオクターブバンドレベルを 測定し、その差から室間平均音圧レベル差として遮音性能を求める。
b._防音建具の遮音性能 JIS A 1417「建築物の空気音遮断性能の測定方法」に準ずる。
音源側でスピーカから中心周波数63~4kHzのオクターブバンドノイズを発生させ、 音源側および受音側の代表点(原則2箇所、室および建具規模に準じて増減)で オクターブバンドレベルを測定し、その差から特定場所間音圧レベル差として遮音性能を求める。
c._空調設備騒音(NC値) 空調機運転状態における各室のオクターブバンドレベルを 代表点数点で測定し、その値からNC値を求める。
(3) 電気音響設備動作特性の測定a._伝送周波数特性 動作スピーカは、固定設備における拡声用スピーカとする。
(その他、)a.d.の項目については拡声用に加えて効果音用スピーカを個別に動作させた状態に於いても実施する。
各スピーカからピンクノイズ信号を再生させ、舞台上代表点(2箇所以上、拡声音用および効果音用スピーカを動作時)および客席代表点(6箇所以上)において、31.5~20,000Hzの1/3オクターブ毎に中心周波数の音圧レベルを読み取り伝送周波数特性を求める。
b._音圧レベル分布 拡声用スピーカから中心周波数4kHzのオクターブバンドノイズを再生させ、客席各点(1列、1席おき)における音圧レベルを読み取る。
c._安全拡声利得 舞台中央・司会者位置において拡声用マイクロホンを使用し、ハウリングを生ずるレベルより利得を6dB小さくした状態で、擬似音源スピーカからピンクノイズ信号を発生させる。
6.検査・測定報告書の作成 測定完了後4週間以内に音響検査・測定報告書を5部作成し監理者に提出する。
この状態でマイク面の音圧レベルと、ホール内拡声状態における客席代表点(室中央)の音圧レベルとの差を求める。
d._最大再生音圧レベル(参考) 各スピーカからピンクノイズ信号を、歪なく再生できる最大レベルで再生させ、客席代表点(室中央)における音圧レベルを読み取る。
e._残留雑音(参考)最大再生音圧レベルを確認後、調整卓チャンネルフェーダを絞りきり、客席における音圧レベル分布で最大の席において(1箇所以上)のオクターブバンドレベル(dB)を読み取り、NC値を求める。
暗騒音も同席に於いて測定する。
f._試聴試験 拡声用マイクによる拡声音および再生音が、正常であることに加え、良好な音質や充分な音量であることを確認する。
*メインホールの残響時間目標値 (舞台音響反射板設置時) 約1.5秒程度 (中音域、満席状態) 約1秒程度 (中音域、満席状態) 建築以外の工事担当者において区分がわかれているとき、本仕様書に従い建築工事担当者と 1.2.設計・仕様変更の報告と承諾について施工段階において、音響性能上重要な部分の詳細ディテールについては、図面を作成し設計監理者に施工方法を確認し承諾を得ること。
種々の理由から設計図書に指示されていることと異なった施工を行わざるを得なかった場合、指示、承諾を受ける。
その理由について文書をもって報告し、監督員及び監理者(or音響設計部門)の 1.3.施工図の承諾について建築設備施工図については、施工前に音響上のチェックを受ける。
-遮音構造、吸音構造、防振構造等、音響に関係した建築施工図および空調設備、電気音響設備等の 1.4.音響関連材料等の音響性能および調査データーの提出を求めることがある。
音響特性データがない材料については測定を実施する。
次のような音響関連材料のうち特殊なものについては、音響性能試験(JIS等による)の (4) その他特に必要と認められるもの (1) 防音建具(枠含む)の遮音性能(JIS A 1416に基づく) ・あり ・なし (2) 客席椅子の吸音力 (既存客席椅子および新規客席椅子) ・あり ・なし (3) 消音器等の消音性能 ・あり ・なし 1.5.施工上における音響関連工事に関わる確認、検討について、技術協力・指導を行う。
音響関連工事に関わる確認、検討については、音響専門機関が監理者に協力し、 1.6.検査・測定について設計で意図した音響性能が得られているかどうか、施工中及び完工時において、音響専門機関において検査・測定をおこなう。
検査・測定の費用は施工者の負担とする。
原因を明らかにし改善対策についての検討をおこなう。
その結果、設計で意図した音響性能が得られていない場合には、 (1)_施工中に検査・測定を実施する場合、各工事関係者は随時、工事途中の開口や隙間に ついてはこれをふさぐ等の協力に努める。
-2.建築工事 2.1.遮音・防振構造遮音工事にあたり、隙間処理、気密性の確保、ブリッジ回避等、細心の注意を払って施工する。
(1) 材料 (2) 隙間の防止と気密性の確保 検査・測定が実施できるように、備品納入時期の調整をおこなう。
a._指定のものを必ず使用する。
不明な場合は、設計監理者(必要に応じて音響専門機関を含む、 以下同様)に見本を提出し承諾を受ける。
b._グラスウール、ロックウール等の吸音材については、用途種別、厚さ、密度について 指定のものを使用する。
a._コンクリート躯体の"豆板""す"等は、はつったあとモルタルで補修をおこなう。
b._配電盤、非常用設備等の設置により、遮音壁の厚さに変化が生じた場合は、 必ず背面に遮音層を追加する。
c._コンクリートブロックと躯体間、ボード間の隙間、ALCの目地等、遮音壁の取り合い部の隙間に 対しては、構成材料のもつ遮音性能が十分に得られるよう隙間を処理する。
隙間の処理は、 入念におこなう。
(油性)コーキング材充填、モルタル充填、石膏ボード増貼、鉛シート貼等により d._遮音層を貫通する吊りボルト、支持金物等との隙間に対しては同様にコーキング又は グラスウール充填等遮音種別の仕様にあわせて施工する。
e._ダクト、パイプの遮音層貫通部は、隙間がないよう施工する。
f._防音扉の扉枠と躯体、サッシと躯体の間の隙間に対しては、モルタル詰めをおこなう。
g._防音扉周辺のゴムパッキンの調整、エアタイト及びグレモンハンドルの引き寄せの調整は、 ・施工中検査 ・あり ・なし- 2.検査・測定計画書の作成 検査・測定実施者は、事前に検査・測定計画書の作成を行い監理者に提出し、その承諾を得てから検査および測定を実施するものとする。
3.備品納入時期と測定時期の調整 完工時の検査・測定の際、備品納入者は、必要な備品類が備え付けられた状態で検査・測定が実施できるように、備品納入時期の調整をおこなう。
・施工前音響残響時間測定時と同じ備品を設置する事。
(同じ条件とする。) ・施工検討会メンバーについては基本は下記の通りとする。
(内容に応じて招集する。)・監理者・建築施工業者・音響専門機関・電気施工業者・機械設備施工業者 十分に検討協議して施工方法を決定し、監理者に承諾を得て施工すること。
(2)_完工時の検査・測定の際、備品納入者は、必要な備品類が備え付けられた状態で a._防振層と躯体との間には、ブリッジがないようにする。
b._浮き構造をダクト、パイプ等が貫通する場合には、ブリッジが生じないようにする。
c._防振ゴムは、均等に正規の加重がかかるように調整する。
e._詳細図とともに計算書を提出する。
h._防音扉の戸当り、召し合せの調整は、責任を持っておこなう。
(3) 浮き構造の施工(必要に応じて) a._必ず指定のものを使用する。
不明の場合には、必ず監理者に見本を提出し承諾を受ける。
原則として防振をおこなう。
その範囲については、監理者の指示に従う。
(2)風量調節施工後は風量を調節し、その結果を監理者に報告する。
a._製作機器について、現場搬入前に所定の性能に調整した後、監理者立会いのもとにE-037 舞台音響設備 特記仕様書(改修) A1:N/SA3:N/S印 縮尺 図面番号設計年月 工事名称図面名称事 記一級建築士事務所 埼玉県知事登録 (3) 第9524号 株式会社 綜企画設計埼玉支店一級建築士(大臣)第289686号 管理建築士 樋口 勉業務名称富士見市民文化会館キラリふじみ大規模改修電気設備工事音響専門機関は監督員及び監理者の承諾を得た専門機関とする。
この音響関連工事に関わる技術協力、指導費用は施工者の負担とする。
ラインアレイスピーカA L-ACOUSTICS A10-WIDE特型ラインアレイスピーカB L-ACOUSTICS A10-FOCUSフライング金具プルバック金具取付架台/金具一式L-ACOUSTICSL-ACOUSTICSA10-BUMPA10-RIGBARラインアレイスピーカBチルト金具取付架台/金具一式L-ACOUSTICS A10-FOCUSL-ACOUSTICS KS21L-ACOUSTICS A-TILT特型インフィルスピーカコアキシャルスピーカAリギング金具取付金具コアキシャルスピーカBコアキシャルスピーカAリギング金具L-ACOUSTICSL-ACOUSTICSL-ACOUSTICSL-ACOUSTICSL-ACOUSTICSL-ACOUSTICSL-ACOUSTICSX8X-US85XTETR5X12X-US12EMB1+21339+26703(特)特型4メーカー 型 番特型コアキシャルスピーカAリギング金具L-ACOUSTICS X8L-ACOUSTICS X-US8DCバイアスコンデンサー型、指向特性:超指向性、周波数特性:20Hz~20kHz、インピーダンス 50Ω、 Audio-Technica BP4073寸法 φ21x233mm、ローカットフィルター付ショックマウント+取付金具 Audio-Technica AT8410a+特型操作部、マイク吊り下げ部、ステレオバー、マイクケーブル入り特殊ワイヤーパッシブ2ウェイ同軸エンクロージャー、周波数特性 (-10 dB): 60 Hz - 100 Hz 、最大音圧レベル:129 dB、公称指向角度:100°軸対象、仰角35°、インピーダンス 8Ω構成:低域1 x 8インチ バスレフ ラミナーベント、高域1 x 1.5インチ ネオディミウムコンプレッションドライバー2wayシーリング、構成:5インチDualConcentric搭載/同軸2ウェイ(Omnimagnetテクノロジー採用) TANNOY CMS 503DC LP入力感度(1 W/1 m):89dBB(1 W = 4 V for 16 Ohms)、最大音圧(@1m):107 dB(平均)113 dB(ピーク)、周波数レンジ(-10dB):77Hz~24kHz、インピーダンス:16Ω6LA-32-6Listen TechnologiesListen Technologiesソフトホーンスピーカ 12 cm防滴型コーンスピーカー、定格入力:30W、周波数特性150Hz-15kHz JVC出力音圧レベル:101 dB/W(1 m)〔第2シグナル入力時 106 dB 10 W(1 m)〕入力インピーダンス:1 kΩ(10 W)、500 Ω(20 W)、330 Ω(30 W)アクティブアンテナ MK-A96特型 一部パネル改修系統図参照UA834WB12131415パッシブ2ウェイ同軸エンクロージャー、周波数特性 (-10 dB): 60 Hz - 100 Hz 、最大音圧レベル:129 dB、公称指向角度:100°軸対象、仰角35°、インピーダンス 8Ω構成:低域1 x 8インチ バスレフ ラミナーベント、高域1 x 1.5インチ ネオディミウムコンプレッションドライバーTHD(20Hz~20kHz)0.35%以下、消費電力 950W(1/8出力,ピンクノイズ,4Ω)台 24駆動方式 パッシブ/バイアンプ(内部ジャンパー切替)、インピーダンス 8Ω音圧レベル(1W,1m) 96dB SPL、周波数レンジ(-10dB) 34Hz~20kHz指向角度(水平x垂直):60°x60°、許容入力 パッシブ750W(連続)2wayフルレンジ、構成 LF:381mm(15インチ) x1,HF:38mm(1.5インチ) x1ハイパワーコンパクトサブウーハー、1×21インチネオジウムコーンドライバー、バスレフ、8Ω4 800MHz帯、λ/2ダイポールアンテナ(付属品)、50Ω、ブースター付 ワイヤレスアンテナ SHURE 本ワイヤレスマイクロホン装置1 下手中継コネクタ盤台 2 TAMURA式 1 無線式インターカム設備AA-300 UNIPEX 本 4 300MHz帯・800MHz帯兼用、アンテナ型式:ホイップアンテナ、接続方法:BNCコネクター ワイヤレスアンテナトークバックシステム機器台 4トークバックスピーカー式コンセント盤類台台 4角度可変用 同上取付金具LA-140 入力:RF、出力:IR、電源:RJ-45(専用トランスミッターより) 赤外線ラジエーター式 1 補聴システムコンデンサマイクエアモニタマイク台 ホワイエスピーカ台 2 ショックマウント及び取付金具、プレート本 2博電舎 式 1 電動式、分割型、AC100V、電動巻き上げ装置x3、天井貫通滑車x3 三点吊マイク装置台 台取付金具 2THD(20Hz~20kHz)0.35%以下、消費電力 950W(1/8出力,ピンクノイズ,4Ω)2式 1 サイドバルコニー席補助スピーカー5 4 3メインホール舞台音響設備 A数量 仕様 名称 No6 6 台2 台2 台2 台式 1材質:鋼材組み合わせ、角度可変機構、触れ止めワイヤー、後部遮音シート、防振処理を含む22台台台 台 6 222台台台駆動方式 パッシブ/バイアンプ(内部ジャンパー切替)、インピーダンス 8Ω音圧レベル(1W,1m) 96dB SPL、周波数レンジ(-10dB) 34Hz~20kHz指向角度(水平x垂直):60°x60°、許容入力 パッシブ750W(連続)2wayフルレンジ、構成 LF:381mm(15インチ) x1,HF:38mm(1.5インチ) x1 4 台4撤去再取付残置更新ハンガー式、角度可変機構、触れ止めワイヤー 取付金具周波数レンジ(-10dB):63Hz~20kHz、インピーダンス 8Ω許容入力:500W(Program)、音圧レベル(1W,1m):97dB SPL台 22wayフルレンジ、構成 LF:12インチx1,HF:1インチx1、カバレージ角(水平x垂直)60°x 60°式 1 固定ハネ返りスピーカ911150W/8Ω、100V/70V用トランス、100V:60/30/15W、バッフル板付式 1 ステージフロントスピーカ810材質:鋼材組み合わせ、角度可変機構、触れ止めワイヤー、後部遮音シート、防振処理を含む 取付金具サブウーハー台 2台 2台式 1 サイドスピーカ7 2駆動方式 パッシブ/バイアンプ(内部ジャンパー切替)、インピーダンス 8Ω音圧レベル(1W,1m) 96dB SPL、周波数レンジ(-10dB) 34Hz~20kHz指向角度(水平x垂直):60°x60°、許容入力 パッシブ750W(連続)台 2wayフルレンジ、構成 LF:381mm(15インチ) x1,HF:38mm(1.5インチ) x1式 1 プロセニアムスピーカ6 1E-038 舞台音響設備 メインホール 機器構成表(改修) A1:N/SA3:N/S2. 機器調整は財団担当者と協議の上、決定する事。
1.上記機器の取外し・再取付を行う事。
(注記)(既設機器の維持管理業者 (株)アセント(参考))印 縮尺 図面番号設計年月 工事名称図面名称事 記一級建築士事務所 埼玉県知事登録 (3) 第9524号 株式会社 綜企画設計埼玉支店一級建築士(大臣)第289686号 管理建築士 樋口 勉業務名称富士見市民文化会館キラリふじみ大規模改修電気設備工事E-039 舞台音響設備 メインホール システム系統図(1)(改修) A1:N/SA3:N/S下手サイドスピーカー音響調整卓 パワーアンプ架(3階音響機械室)移動スピーカー×10舞台袖コンセント盤PA-A(1)1000WDSP DSP DSP DSP1000W1000W1000W4×4 MATRIXPA-A(2)PA-A(3)AES/EBU out下手プロセスピーカーインフィル上手下手下手上手ステフロ外 中2Fバルコニー下手上手FB下手上手NLNLNLNLNLNLNLNLNLNLNLNLNLNLNLNLNLNLNLNLNLNLNLNLx2x2x2x2x2x2x2NLNLNLNLNLNLNLNLNLNLNLNLNLNLNLNLNLNL舞台床スピーカーCN上手NL NLNL NL第1ギャラリーEthernetBLULink INBLULink OUTA1 2RS232B1 2C1 2(BLU-160)EthernetBLULink INBLULink OUTA1 2RS232B1 2A C赤外線TRIR IR IR IR拡張電源部赤外線ラジエーター制御(GigaCore26i)※A系:AES/EBU in※C系:A(1)~A(6)Analog in電源制御部 I/FLAN 連動 非連動電源制御部 I/FLAN 連動 非連動スプライスユニット(RD98-1SC8M-4T)1A1B2A2B3A3B4A4Bパワーアンプ(LA4X)入出力パッチ架エアーモニタマイクワイヤレス受信機(4ch)モニタースピーカL モニタースピーカRデジタルミキサーワイヤレスアクセスポイント(CL3)PRIMARYSECONDARYOMNI OUT-1OMNI OUT-2OMNI OUT-3OMNI OUT-4OMNI OUT-5OMNI OUT-6OMNI OUT-7OMNI OUT-8Ethernet設定用PCAIR IN1録音再生機器ワゴン無停電電源装置AC100V/20A×2AIR IN2x4OUT音響電源パネルCOM2x8x32x4チャイムユニット移動型簡易操作卓COM1オーディオモニターLCDディスプレイLANPRIMARYSECONDARY(ULXD4Q-AB)x4x3(SS-CDR250)RS232α1I/FエアーモニタマイクマスターPCシグナルスプリッターx3x3CH1CH2CH3CH4(4X4R)COM3 COM4AES/EBU OUTGPI3ITV電源制御OMNI IN-1OMNI IN-2OMNI IN-3OMNI IN-4OMNI IN-5OMNI IN-6OMNI IN-7OMNI IN-8入出力カード8chデジタル x4x4入力カード4chアナログ出力カード8chアナログスプライスユニット (RD98-1SC24M-4T)1A1B2A2B3A3B4A4BPRIMARYLANスイッチx3出力制御架第1ギャラリーシーリングスボット室x8x2x43点吊り上手 3点吊り下手音響機器室へAC100V電動3点吊りマイク装置3 33163 3 16 16 3 316 1616 3 33 3 16161616RM3 3 16163 3163 3 16163 33 33 33 33 33 33 3 3 33点吊りマイク装置リモート操作器舞台床マイクコンセント4E6x10x10舞台集中コンセント盤(上手袖側)下手袖コンセント盤下手サイドSP室中継コネクタ盤x10x6x4x5x32 x32 x2x2上手袖コンセント盤x5x32 x32 x2x2x2 x32 x32x2x54E4-16x24E4-16x2V5-5CFB4E4-16x2x2床マルチ客席コンセント盤4E4-8×44E4-8×84E4-8×2V5-5CFBx2x4x5x32 x32x32 x32 x2下手サイド投光室脇上手サイド投光室脇1階客席マイクコンセント調光室マイクコンセント2階客席マイクコンセント映写用コンセントx2x2x5V5-5CFB×1舞台連絡設備架x32 x32 x2x5 x5x2x10x4x5x54E4-16x14E4-16x24E4-16x24E4-16x24E4-16x2V5-5CFB×1V5-5CFB×14E6x24E6x24E6x44E6x44E6x64E6x24E4-8x1OPTx2ホワイエコンセントLANx4x4LANx4x43 3IACインカム回線より電源系統よりx10x32x32x16x10x2x2x4x4x6x2x5I/Oラックx16x32 ANALOG INANALOG OUTPRIMARYSECONDARY(Rio3224-D2)x8 AES/EBU OUTx16ワイヤレスアンテナ8D-FBα2β1GPI2ワイヤレス受信機(2ch)OUT(ULXD4D-AB)混合器分配器3 3 客席後方コンセント舞台共通客席客席床マルチx2フォロースボット室集中下手3 3x4x4x4PRIMARYSECONDARYx2(BLU-160)D1 2(BLU-806)EthernetBLULink INBLULink OUTRS232A B123 4 1 2 3 4C D1 2 3 4 1 2 3 4Analog in/outD1 2AC200V/20A×5 AC100V/20A×1電源制御部連動 非連動Dante.PriDante.SecI/FLANβ2x8x8メディアコンバータメディアコンバータ5A5B6A6B7A7B8A8B制御(GigaCore26i)LAN LAN LANPRI。
SEC。