村松浜集落センター新築工事
新潟県胎内市の入札公告「村松浜集落センター新築工事」の詳細情報です。 カテゴリーは工事です。 所在地は新潟県胎内市です。 公告日は2025/06/03です。
- 発注機関
- 新潟県胎内市
- 所在地
- 新潟県 胎内市
- カテゴリー
- 工事
- 公告日
- 2025/06/03
- 納入期限
- -
- 入札締切日
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- 開札日
- -
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添付ファイル
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村松浜集落センター新築工事(PDF:652KB)
入札公告第 号胎内市村松浜区区長 渡辺 政喜1 工事概要(1) 工事名 村松浜集落センター新築工事(2) 施工場所 胎内市 村松浜 地内(3) 工種 建築一式工事(4) 工事内容(5) 工事期間2 予定価格 事後公表3 最低制限価格 設定しない4 入札保証金5 契約条件契約保証金前払金 適用しない中間前払金 適用しない部分払 適用しない6 入札参加資格登録工種・格付地域要件実績要件等配置技術者の資格等配置技術者の実績要件村松浜集落センター新築工事木造平屋建延床面積:318.11㎡建築面積:374.21㎡・建築工事 一式・電気設備工事 一式・機械設備工事 一式入札日から起算して過去5年間に2,000万円以上の木造工事を請け負った実績があること。
建築工事業(7)要しない(6)(5)建設業法に基づく主任技術者又は監理技術者を配置すること。(下請契約金額が4,500万円(建築一式工事の場合は7,000万円)以上のときは、監理技術者を配置すること。)4,500万円(建築一式工事の場合は7,000万円)以上を下請契約して工事を施工する者は、特定建設業の許可が必要。
請負金額が4,000万円(建築一式工事の場合は8,000万円)以上のときは、専任で配置すること。
(4) 入札に参加する営業所において、建設業法(昭和24年法律第100号)第3条の規定による下記の許可を受けている者であること。
017069建設工事制限付一般競争入札公告令和7年6月4日免除する。
(1) 免除する(2)(3)(4)(1) 胎内市建設工事制限付一般競争入札に関する要綱(平成19年告示第61号)第4条の規定により、入札参加資格を有すると認められる者であること。
(2)公告日現在において、胎内市建設工事入札参加資格審査規程(平成17年告示第10号)第6条第1項の入札参加資格者名簿(令和7・8年度)に下記の工種(格付)で登録されているもの。
(3)公告日現在において、胎内市に主たる営業所又は従たる営業所(主たる営業所から当市との委託業務の契約について、一切の権限を委任されている営業所。)を有する者であること。
建築一式工事150日間 本件は、胎内市村松浜区が発注する以下の工事について、胎内市が委託を受け入札事務を行うものです。
なお、本件は一般財団法人 自治総合センターが実施する令和7年度コミュニティ助成事業によるものであり、落札者とは当該助成の承認を受けたときに本契約となる内容の仮契約を締結します。
017069_(村松浜集落センター新築工事).xlsx 1/3その他要件単体の業者であること。
この入札に参加しようとする他の者と資本又は人事面において関連がある者でないこと。
7 設計図書等の閲覧及び購入次のとおり設計書及び添付図面等の閲覧を行う。
閲覧期間 から 正午まで閲覧場所 胎内市役所3階 設計図書閲覧所 及び 胎内市ホームページ8 入札参加申請入札参加希望者は、入札参加資格書類を次のとおり提出すること。
提出期限提出書類 ・ 胎内市建設工事制限付一般競争入札参加申請書(様式第1号)提出部数 2部(1部は写しでも可)※1部に受付印を押印し返却するので、入札日に持参すること。
提出方法 胎内市財政課へ持参するものとする。
9 設計図書等に対する質問及び回答方法及びあて先 指定の様式(質問書)を使用しメールにて、財政課契約検査係あてに行うこと。
keiyaku@city.tainai.lg.jp受付期限回答日時 (予定)回答方法 設計図書閲覧所及びホームページにて公表する。
その他10 入札及び開札等入札日時入札場所 胎内市役所 5階501会議室※入札書類入札書以上の書類を封入して入札すること。
※ 工事費の積算内訳書を入札に先立ち、別途提出すること。
令和2年4月から、上記内訳書について、法定福利費の明示を義務化しました。
入札書又は内訳書に不備がある場合は、入札が無効となりますのでご注意ください。
開札等落札者の決定11 その他入札参加者は、入札心得書を遵守しなければならない。
入札に先立ち参加者の本人確認を行うので、入札事務担当職員の確認を受けること。
本人の場合:名刺など本人を確認できる書類を提出すること。
代理人の場合:委任状を提出すること。
(1) 入札終了後直ちに開札した上で落札を保留し、予定価格の制限の範囲内で最低の価格をもって入札した者を落札候補者とし入札及び開札を終了する。(事後審査型)(5) 上記(4)で落札候補者となった者は、入札日の翌日(その日が市の休日に当たるときはその翌日以後において、当該市の休日に最も近い市の休日でない日)の正午までに、次に掲げる書類を市長に提出すること。(提出先は、胎内市財政課)(ア)入札参加資格審査書類の提出について(様式第3号)(イ)実績調書(様式第5号)(ウ)経営規模等評価結果通知書・総合評定値通知書の写し (入札公告日現在で有効な通知をうけ、かつ、入札日以降も有効であること)(エ)配置技術者調書(様式第6号)(オ)配置技術者の直接的な雇用関係を確認できる書類の写し (監理技術者資格者証、健康保険被保険者証又は住民税特別徴収税額通知書等) ※なお、専任の配置技術者を要する工事は、入札参加申請の日以前に3か月以上の雇用関係があることが必要。
(カ)営業所の専任技術者に関する書類(最新の建設業許可申請における「専任技術者一覧表(様式第1号別紙4)」の写し) ※専任の配置技術者を要する工事のみ(キ)その他別に指定する書類(指示した場合のみ)入札参加申請受付時に受付印を押印して返却した入札参加申請書を持参すること。当日確認を求めたときに提示できない場合、当該入札は無効とする。
(3)(ア)(4)(2)(ア)(イ)(3) 入札参加希望者は、8(2)に掲げる書類のほか、6の入札参加資格の確認のために市長が行う指示に従うこと。
(4) 入札参加資格がないと認められた者に対しては、胎内市制限付一般競争入札参加資格確認結果通知書(様式第7号)により通知する。当該通知を受けた落札候補者は、当該通知のあった日から起算して7日(市の休日を含む。)までの間、書面(様式任意)によりその理由の説明を求めることができる。
(5) 入札は、10(3)に掲げる書類をすべて提出すること。いずれかひとつでも提出されない場合、又は提出された書類に不備がある場合(工事名の明らかな誤記載を含む。)は、当該入札は無効となる。
(3) 令和7年6月13日(金) 午前 9時00分メール送信後、到達の確認を電話にて行うこと。
質問回答書は、契約図書の一部であり重要なものなので、掲載の有無について必ず自ら確認すること。当市から個別に公表について連絡はしないものとする。
(2)(4)(1)(2) 令和7年6月10日(火) 午後 5時00分(4)(5)(1) 令和7年6月19日(木) 午後 3時05分(3)(2)なし(2)(1) 令和7年6月16日(月) 午後5時00分(9)(10)(1) 令和7年6月4日(水) 令和7年6月18日(水)(8)017069_(村松浜集落センター新築工事).xlsx 2/3入札参加資格を有しない場合、及び入札の条件に違反した場合は、当該入札は無効とする。
資料の作成等に要する費用は提出者の負担とし、提出された資料等については返却しない。
12 照会先一般的事項 (電話:0254-43-6111・ )設計に関する事項 (電話:0254-43-6111・ )(8)(6) 入札において、重大な瑕疵があった場合には、胎内市建設工事請負業者等指名停止措置要領(平成17年訓令第38号)に基づき、指名停止等の措置を講ずることがある。
(7)(2)(9) 対象案件の入札参加申請者数が少数で競争性が確保できないと判断される場合は、入札を中止することがある。
(10) 様式等は、胎内市ホームページ「入札契約情報」から入手すること。
http://www.city.tainai.niigata.jp/gyose/nyusatsu/index.html(11) 落札者には、地元建設産業支援のため、可能な限りにおいて、地元業者を下請に利用すること及び資材等の地元発注を希望する。
(1) 財政課 契約検査係 内線 1341財政課 契約検査係 内線 1341017069_(村松浜集落センター新築工事).xlsx 3/3
様式 1令和 7 年度 ( 新築工事 )第 号施 工 地 名 新潟県胎内市村松浜1199-1の一部自 令和工 期 (150日間)至 令和新潟県胎内市新和町2番4号一 級 建 築 士 事 務 所株式会社 さくら 設 計代表取締役 小林 敏徳 TEL(0254)44-8250村松浜集落センター新築工事 7年 月 日 7年 月 日様式 1-1( 1 頁 )共 通 仮 設 費 諸 経 費 対 象 経 費 対 象 外 経 費村松浜集落センター新築工事 1計 消費税相当額計1. 工 事 費 総 括 表名 称 棟直 接 工 事 費 と共 通 費の 合計(A)直 接 工 事 費共 通 費 (A) の 内 訳様式 1-2( 2 頁 )工事名称 村松浜集落センター新築工事建 設 地 新潟県胎内市村松浜(地名地番) 新潟県胎内市村松浜1199-1の一部構造規模 木造平屋建延床面積:318.11㎡ 建築面積:374.21㎡工事種別 新築工事工事内容 A.建築工事 一式B.電気設備工事 一式C.機械設備工事 一式m m ㎡設計図A-8求積図延べ床面積による㎡318.11㎡96.23坪合 計工 事 の 概 要面 積 計 算 書棟 階 別 区 分摘 要面 積 計梁間 × 桁行 = 面積様式 1-33. 直 接 工 事 費 内 訳 書( 3 頁 )実 施 設 計 変 更 設 計金 額金 額(A)対 象 経 費 対 象 外 経 費A.建築工事1.直接仮設工事 1 式2.基礎工事 1 式3.木工事 1 式4.屋根工事 1 式5.左官工事 1 式6.金属製建具工事 1 式7.木製建具工事 1 式8.塗装工事 1 式9.内外装工事 1 式10.ユニット及びその他工事1 式小計実 施 設 計 変 更 設 計金 額金 額(A)対 象 経 費 対 象 外 経 費B.電気設備工事1.幹線設備工事 1 式2.電灯設備工事 1 式3.コンセント設備工事 1 式4.照明器具取付工事 1 式5.情報配管配線設備工事 1 式6.インターホン設備工事 1 式7.テレビ共聴設備工事 1 式8.非常警報設備工事 1 式9.消火器設備工事 1 式小計(A) の 内 訳名 称 数 量 、 単 位 備 考(A) の 内 訳名 称 数 量 、 単 位 備 考様式 1-33. 直 接 工 事 費 内 訳 書( 4 頁 )実 施 設 計 変 更 設 計金 額金 額(A)対 象 経 費 対 象 外 経 費C.機械設備工事1.衛生器具設備 1 式2.給水設備 1 式3.排水設備 1 式4.給湯設備 1 式5.都市ガス設備 1 式6.空気調和設備 1 式7.換気設備 1 式小計実 施 設 計 変 更 設 計金 額金 額(A)対 象 経 費 対 象 外 経 費計名 称 数 量 、 単 位(A) の 内 訳名 称 数 量 、 単 位 備 考(A) の 内 訳備 考様式 1-44. 共 通 費 内 訳 書( 5 頁 )実 施 設 計 変 更 設 計金 額金 額(A)対 象 経 費 対 象 外 経 費 1.共通仮設費 1 式 2.諸経費 1 式計実 施 設 計 変 更 設 計金 額金 額(A)対 象 経 費 対 象 外 経 費名 称 数 量 、 単 位 備 考(A) の 内 訳名 称 数 量 、 単 位 備 考(A) の 内 訳様式 1-55. 直 接 工 事 費 内 訳 明 細 書( 6 頁 )単価 金額 単価 金額 金 額A.建築工事1.直接仮設工事やり方 1 式 別紙明細-1墨出し 1 式 別紙明細-2養生 1 式 別紙明細-3整理清掃・後片付け 1 式 別紙明細-4竣工時清掃 1 式 別紙明細-5外部足場 1 式 別紙明細-6内部足場 1 式 別紙明細-7災害防止 1 式 別紙明細-8単価 金額 単価 金額 金 額小計数量・単位対象外経費数量・単位 数量・単位名称 規格、品質実施設計名称 規格、品質実施設計 変更設計備 考変更設計備 考対象外経費数量・単位様式 1-55. 直 接 工 事 費 内 訳 明 細 書( 7 頁 )単価 金額 単価 金額 金 額2.基礎工事根切りつぼ・布堀り機械222 ㎥埋戻し発生土転用機械149 ㎥盛土発生土転用機械8.7 ㎥残土処分構内指定地敷き均し64.7 ㎥土工機械運搬費 1 往復砕石敷きRC-40t=10020.2 ㎥捨てコンクリートFC-15t=509.0 ㎥床付け 342 ㎡ポリエチレンフィルム敷き t=0.18 338 ㎡コンクリート木コテ押え 299 ㎡異形鉄筋 SD295A D10 2123 kg異形鉄筋 SD295A D13 1363 kg異形鉄筋 SD295A D16 122 kg単価 金額 単価 金額 金 額鉄筋加工組立 3470 kgスクラップ控除 97.2 kg鉄筋運搬費 3470 kg普通型枠 330 ㎡打放型枠 61.9 ㎡型枠運搬費 392 ㎡基礎コンクリート FC-21 SL-18 75.8 ㎥コンクリート打設手間 1 式 別紙明細-9コンクリートポンプ圧送 1 式 別紙明細-10アンカーボルト M12 234 本アンカーボルト M16 29 本溶接金網 6φ100×100 34.2 ㎡化粧柱脚金物 4 か所化粧沓石 10 か所数量・単位対象外経費数量・単位 数量・単位名称 規格、品質実施設計名称 規格、品質実施設計 変更設計備 考変更設計備 考対象外経費数量・単位様式 1-55. 直 接 工 事 費 内 訳 明 細 書( 8 頁 )単価 金額 単価 金額 金 額鋼製床束 H=288~333mm 226 か所単価 金額 単価 金額 金 額小計名称 規格、品質実施設計 変更設計備 考名称 規格、品質実施設計 変更設計備 考数量・単位 数量・単位対象外経費数量・単位 数量・単位対象外経費様式 1-55. 直 接 工 事 費 内 訳 明 細 書( 9 頁 )単価 金額 単価 金額 金 額3.木工事構造材 1 式 別紙明細-11造作材 1 式 別紙明細-12大工手間 318 ㎡大工手元 318 ㎡釘・金物・接着剤 318 ㎡ホールダウン金物 1 式 別紙明細-13材料運搬費 1 式プレカット費 318 ㎡建方レッカー費 1 式単価 金額 単価 金額 金 額小計数量・単位対象外経費数量・単位 数量・単位名称 規格、品質実施設計名称 規格、品質実施設計 変更設計備 考変更設計備 考対象外経費数量・単位様式 1-55. 直 接 工 事 費 内 訳 明 細 書( 10 頁 )単価 金額 単価 金額 金 額4.屋根工事ガルバリウム鋼板 横葺き t=0.4 520 ㎡アスファルトルーフィング敷 940 520 ㎡構造用合板 t=12 520 ㎡軒先加工 91.4 mケラバ加工 50.1 m軒包み 27.6 m雨押え 36.6 m雪止めアングル 184 m単価 金額 単価 金額 金 額小計数量・単位対象外経費数量・単位 数量・単位名称 規格、品質実施設計名称 規格、品質実施設計 変更設計備 考変更設計備 考対象外経費数量・単位様式 1-55. 直 接 工 事 費 内 訳 明 細 書( 11 頁 )単価 金額 単価 金額 金 額5.左官工事床 モルタル塗り タイル下地 6.2 ㎡床 磁器質タイル貼 300角 6.2 ㎡床 モルタル塗り刷毛引き仕上t=30 28.5 ㎡床 視覚障害者用誘導タイル300×300×15 19 枚ノンスリップタイル 段鼻用 100角 19.9 m地覆コンクリート打放補修仕上61.9 ㎡単価 金額 単価 金額 金 額小計数量・単位対象外経費数量・単位 数量・単位名称 規格、品質実施設計名称 規格、品質実施設計 変更設計備 考変更設計備 考対象外経費数量・単位様式 1-55. 直 接 工 事 費 内 訳 明 細 書( 12 頁 )単価 金額 単価 金額 金 額6.金属製建具工事AD-1 玄関引戸 1,640×2,257 1 か所AD-2 勝手口引戸 1,690×2,000 1 か所AD-3 引き違いテラス戸 2,392×2,000 2 か所AW-1 引違い窓 2,392×1,300 4 か所AW-2 引違い窓 2,542×1,300 3 か所AW-3 引違い窓 2,087.5×1,300 2 か所AW-4 引違い窓 1,633×1,100 2 か所AW-5 縦すべり窓 600×700 2 か所AW-6 すべり出し窓 600×500 4 か所AW-7 すべり出し窓 600×700 4 か所AW-8 FIX窓 600×500 2 か所AW-9 FIX窓 600×900 2 か所AW-10 アルミガラリ 600×900 2 か所単価 金額 単価 金額 金 額AW-10' アルミガラリ 600×500 2 か所製品組立代 1 式製品搬入費 1 式小計名称 規格、
品質実施設計名称 規格、品質実施設計数量・単位 数量・単位変更設計備 考対象外経費対象外経費数量・単位 数量・単位変更設計備 考様式 1-55. 直 接 工 事 費 内 訳 明 細 書( 13 頁 )単価 金額 単価 金額 金 額7.木製建具工事WD-1 引違い框戸 1,683×2,000 1 か所WD-2 片引き框戸 1,683×2,000 3 か所WD-3 片引き框戸 1,986×2,000 1 か所WD-4 片引き框戸 2,137.5×2,000 2 か所WD-5 2枚片引き框戸 2,522×2,000 1 か所WD-6 3枚片引き框戸 3,456×2,000 1 か所WD-7 親子框ドア 1,228.5×2,000 1 か所WD-8 片開き框ドア 774×2,000 1 か所WD-9 クローゼット折戸 1,986×2,000 1 か所WD-10 クローゼット折戸 1,683×2,000 2 か所WD-11 引違い框戸 2,592×2,000 4 か所WD-12 引違い框戸 1,683×2,000 1 か所WD-13 4枚引違い戸 2,592×1,050 4 か所単価 金額 単価 金額 金 額WW-1 引違い窓 774×900 1 か所TB-1 トイレブース H=2,000 1 か所TB-2 トイレブース H=2,000 1 か所間仕切 H=2,000 2 か所上記取付工 1 式小計数量・単位対象外経費数量・単位 数量・単位名称 規格、品質実施設計名称 規格、品質実施設計 変更設計備 考変更設計備 考対象外経費数量・単位様式 1-55. 直 接 工 事 費 内 訳 明 細 書( 14 頁 )単価 金額 単価 金額 金 額8.塗装工事素地ごしらえケイ酸カルシウム板面A種 150 ㎡素地ごしらえ木部B種 103 ㎡軒裏 EP塗り ケイ酸カルシウム板 150 ㎡付梁塗装 WP塗り 22.9 ㎡破風・鼻隠し塗装 WP塗り 26.0 ㎡外部柱・梁塗装 WP塗り 54.2 ㎡単価 金額 単価 金額 金 額小計数量・単位対象外経費数量・単位 数量・単位名称 規格、品質実施設計名称 規格、品質実施設計 変更設計備 考変更設計備 考対象外経費数量・単位様式 1-55. 直 接 工 事 費 内 訳 明 細 書( 15 頁 )単価 金額 単価 金額 金 額8.内外装工事(外部)軒裏 ケイ酸カルシウム板 t=6 149 ㎡軒裏 有孔ケイ酸カルシウム板t=6 1.3 ㎡窯業系サイディング① t=16 256 ㎡コーナー役物① 48.0 m窯業系サイディング② t=16 68.6 ㎡コーナー役物② 5.8 m透湿防水シート 324 ㎡基礎パッキン 外周部 80.6 m基礎パッキン 内部 146 m土台水切りガルバリウム鋼板t=0.4 加工80.6 mサッシ廻りシーリング MS-2 10×10 147 mベランダ 5.0 ㎡単価 金額 単価 金額 金 額付梁 240×30 27.3 m小々計対象外経費数量・単位 数量・単位名称 規格、品質実施設計名称 規格、品質実施設計 変更設計備 考変更設計備 考対象外経費数量・単位 数量・単位様式 1-55. 直 接 工 事 費 内 訳 明 細 書( 16 頁 )単価 金額 単価 金額 金 額(内部)床 構造用合板 t=12 308 ㎡床 複合合板フローリング t=15 169 ㎡床 畳 t=60 76.0 ㎡床 板畳ランバーコアt=3021.1 ㎡床 ラワン合板 t=5.5 42.2 ㎡床 長尺塩ビシート t=2.0 36.4 ㎡床 スノコ 1.0 ㎡巾木 木製 H=60 141 m巾木 畳寄せ 40.0 m巾木 雑巾摺 41.5 m壁 GB-R t=12.5 698 ㎡壁 ビニルクロス 不燃クロス 427 ㎡壁 メラミン化粧板 t=3 4.8 ㎡単価 金額 単価 金額 金 額壁 GB-D t=12.5 59.7 ㎡壁 GB-F t=12.5 232 ㎡天井 GB-R t=9.5 261 ㎡天井 ビニルクロス 不燃クロス 255 ㎡天井 GB-D t=9.5 31.4 ㎡天井 化粧野地板 t=12 30.3 ㎡床見切り SUS製 40×20×t1.2 2.7 m木製棚UK上部t=30 ブラケット2ヵ所0.5 ㎡ライニングカウンターメラミン化粧板t=20 1.6 ㎡膳板 スギ t=30 6.2 ㎡収納内部 中棚 4.9 ㎡収納内部 枕棚 5.9 ㎡サッシ額縁 105×20 149 m対象外経費数量・単位 数量・単位対象外経費名称 規格、品質実施設計 変更設計備 考数量・単位 数量・単位名称 規格、品質実施設計 変更設計備 考様式 1-55. 直 接 工 事 費 内 訳 明 細 書( 17 頁 )単価 金額 単価 金額 金 額建具額縁 135×60 38.0 m建具額縁 180×60 7.5 m床断熱材フェノールフォーム保温板t=40 310 ㎡壁断熱材 グラスウール t=100 16kg品 355 ㎡天井断熱材 グラスウール t=100 16kg品 286 ㎡天井断熱材 ポリスチレンフォーム保温板t=45 34.1 ㎡床下点検口 600×600 3 か所天井点検口 アルミ 600×600 4 か所小々計 -単価 金額 単価 金額 金 額小計名称 規格、品質実施設計名称 規格、品質実施設計数量・単位 数量・単位対象外経費数量・単位 数量・単位変更設計備 考変更設計備 考対象外経費様式 1-55. 直 接 工 事 費 内 訳 明 細 書( 18 頁 )単価 金額 単価 金額 金 額8.ユニット及びその他工事積雪表示板 1 か所手摺 SUS製 φ34 支柱@1,000 23.3 mカーテンボックス ダブル用 木製 21.7 mカーテンレール ダブル SUS 21.7 mピクチャ―レール 5.5 m下駄箱 1 か所ロッカー 1 か所掲示板 1,800×900 1 か所ホーロー白板 1,800×900 2 か所ピクトサイン 突出型 150×150 3 か所単価 金額 単価 金額 金 額小計対象外経費数量・単位 数量・単位名称 規格、品質実施設計名称 規格、品質実施設計 変更設計備 考変更設計備 考対象外経費数量・単位 数量・単位様式 1-55. 直 接 工 事 費 内 訳 明 細 書( 19 頁 )単価 金額 単価 金額 金 額B.電気設備工事1.幹線設備工事合成樹脂製可とう電線管PF-S管(一重管)22mm(隠蔽)1.0 m導入線ビニル被覆鉄線1,2mm(管内)1.0 m600Vビニル絶縁電線 IV8m㎡(隠蔽) 29.0 m600Vビニル絶縁電線IV8m㎡(VE16mm)(露出配管)1.0 m600V架橋ポリエチレン絶縁ビニルシースケーブルCVT38m㎡(隠蔽) 28.0 m600V架橋ポリエチレン絶縁ビニルシースケーブルCVT38m㎡(VE54mm)(露出配管)3.0 m600V架橋ポリエチレン絶縁ビニルシースケーブルCVT38m㎡(F2 50mmWP)(露出配管)1.0 m樹脂製エントランスキャップ(VE54mm) 1 個引込開閉器盤SUS製 屋外防水・露出型L-M1 面電灯盤鋼板製 屋内・埋込型L-11 面引込金具 ハフ用② 500mm左 1 個接地工事 ED接地棒14φx1,500㎜-3連結x3組 リード端子共1 か所単価 金額 単価 金額 金 額接地極埋設標黄銅板製 刻印式測定共1 枚防火区画貫通処理費PS045WL-0567PF42㎜フィブロック(42㎜)2 か所東北電力㈱申請費 立会検査を含む 1 式小計数量・単位対象外経費数量・単位 数量・単位名称 規格、品質実施設計名称 規格、
品質実施設計 変更設計備 考変更設計備 考対象外経費数量・単位様式 1-55. 直 接 工 事 費 内 訳 明 細 書( 20 頁 )単価 金額 単価 金額 金 額2.電灯他設備工事600V ビニル絶縁ビニルシースケーブル平形 VVF1.6㎜-2C(隠蔽) 155 m600V ビニル絶縁ビニルシースケーブル平形 VVF1.6㎜-3C(隠蔽) 173 m600V ビニル絶縁ビニルシースケーブル平形 VVF2.0㎜-2C(隠蔽) 9.0 m600V ビニル絶縁ビニルシースケーブル平形 VVF1.6㎜-3C(隠蔽) 30.0 m600V ビニル絶縁ビニルシースケーブル平形 VVF1.6㎜-2C(ステップル) 2.0 mVVF用ジョイントボックス 透明(中) 19 個住宅用スイッチボックス(日本間)標準型1個用 34 個鋼板製アウトレットボックス102x102x44C(小判カバー共)7 個鋼板製アウトレットボックス102x102x44C(2ヶ用カバー共)1 個ワイド21埋込型スイッチ1P15Ax1取付枠・ハンドル樹脂製プレート共5 組ワイド21埋込型スイッチ1P15Ax2取付枠・ハンドル樹脂製プレート共2 組ワイド21埋込型スイッチ1P15Ax4取付枠・ハンドル(ネーム付)樹脂製プレート共1 組ワイド21埋込型スイッチ3W15Ax1取付枠・ハンドル樹脂製プレート共3 組単価 金額 単価 金額 金 額ワイド21埋込型スイッチ3W15Ax2取付枠・ハンドル樹脂製プレート共2 組ワイド21埋込型スイッチ1P15Ax1+1P15A(L)x1取付枠・ハンドル樹脂製プレート共2 組ワイド21埋込型スイッチ3W15Ax1+1P15A(L)x1取付枠・ハンドル樹脂製プレート共1 組熱線センサ(埋込型)WTK24818親機(8A)2 個熱線センサ(埋込型)WTK29318子機(換気扇連動)2 個熱線センサ(埋込型)WTK2614K換気扇連動機能付1 個ワイド21埋込コンセント2P15Ax1取付枠樹脂製プレート共9 組防火区画貫通処理費PF22㎜PS045WL-056712 か所防火区画貫通処理費PF22㎜PS045WL-08018 か所天井ボード開口費 100φ 5 か所小計数量・単位対象外経費数量・単位 数量・単位名称 規格、品質実施設計名称 規格、品質実施設計 変更設計備 考変更設計備 考対象外経費数量・単位様式 1-55. 直 接 工 事 費 内 訳 明 細 書( 21 頁 )単価 金額 単価 金額 金 額3.コンセント設備工事600V ビニル絶縁ビニルシースケーブル平形 VVF2.0㎜-2C(隠蔽) 145 m600V ビニル絶縁ビニルシースケーブル平形 VVF1.6㎜-3C(隠蔽) 332 mVVF用ジョイントボックス 透明(中) 11 個住宅用スイッチボックス(日本間)標準型1個用 38 個鋼板製アウトレットボックス102x102x44C(小判カバー共)6 個ワイド21埋込コンセント2P15Ax1取付枠樹脂製プレート共2 組ワイド21埋込コンセント2P15Ax2樹脂製プレート共16 組ワイド21埋込コンセント2P15Ax2E樹脂製プレート共1 組ワイド21埋込コンセント2P15Ax1ET樹脂製プレート共1 組ワイド21埋込コンセント2P15Ax2ET樹脂製プレート共2 組ワイド21埋込コンセント2P15Ax1EET樹脂製プレート共11 組ワイド21埋込コンセント2P15Ax2EET樹脂製プレート共1 組ワイド21埋込コンセント2P15Ax1E(200V)樹脂製プレート共1 組単価 金額 単価 金額 金 額ワイド21埋込コンセント2P20Ax1E(200V)樹脂製プレート共6 組露出コンセント 2P15Ax2E 1 個防水コンセントスマートデザインシリーズ2P15Ax2EET 3 組防火区画貫通処理費PF22㎜PS045WL-056720 か所防火区画貫通処理費PF22㎜PS045WL-08017 か所小計数量・単位対象外経費数量・単位 数量・単位名称 規格、品質実施設計名称 規格、品質実施設計 変更設計備 考変更設計備 考対象外経費数量・単位様式 1-55. 直 接 工 事 費 内 訳 明 細 書( 22 頁 )単価 金額 単価 金額 金 額4.照明器具取付工事LED照明器具A32 直付型3,200lm3 台LED照明器具B40 直付型4,000lm1 台LED照明器具C52 直付型5,200lm7 台LED照明器具D69 直付型6,900lm25 台LED照明器具E11 ミラーライト1,100lm6 台LED照明器具F25 ブラケット2,500lm4 台LED照明器具G15 ダウンライト1,504lm16 台LED照明器具H04 シーリングライト450lm5 台LED照明器具I03 和風ブラケット274lm3 台LED照明器具J03 ブラケット301lm1 台LED照明器具K25 ブラケット2,500lm1 台LED非常照明W30 直付型1,050lm1 台LED非常照明X09 埋込型230lm2 台単価 金額 単価 金額 金 額LED非常照明X13 埋込型370lm3 台LED非常照明X30 埋込型1,050lm1 台LED誘導灯Y 直付型C級 避難口2 台LED誘導灯Z 直付型B級 通路1 台天井ボード開口費 100φ 22 か所消防申請及び立会検査費 1 式小計数量・単位対象外経費数量・単位 数量・単位名称 規格、品質実施設計名称 規格、品質実施設計 変更設計備 考変更設計備 考対象外経費数量・単位様式 1-55. 直 接 工 事 費 内 訳 明 細 書( 23 頁 )単価 金額 単価 金額 金 額5.情報配管配線設備工事合成樹脂可とう電線管PF-S管(一重管)22mm(隠蔽)23.0 m導入線ビニル被覆鉄線1,2mm(管内)23.0 m600Vビニル絶縁電線 IV2.0㎜(隠蔽) 6.0 m電子ボタン電話用ケーブルEBT0.4㎜-2P(隠蔽)14.0 m情報用ケーブルUTP0.5㎜-4P(隠蔽)Cat-5E14.0 m住宅用スイッチボックス(日本間)標準型1個用 2 個鋼板製アウトレットボックス102x102x44C(小判カバー共)1 個防雨入線カバースマートデザインシリーズ1 組情報他モジュラージャックワイド21情報:8局8芯電話:6局4芯取付枠・樹脂製プレート共2 組端子盤鋼板製 屋内・埋込型T-11 面引込金具 情報引込用 1 個接地工事Edt接地棒14φx1,500㎜-3連結x3組 リード端子共1 か所接地極埋設標黄銅板製 刻印式測定共1 枚単価 金額 単価 金額 金 額モジュラージャック RJ-45 4 個防火区画貫通処理費PF22㎜PS045WL-05672 か所防火区画貫通処理費PF16㎜PS045WL-08011 か所小計数量・単位対象外経費数量・単位 数量・単位名称 規格、品質実施設計名称 規格、品質実施設計 変更設計備 考変更設計備 考対象外経費数量・単位様式 1-55. 直 接 工 事 費 内 訳 明 細 書( 24 頁 )単価 金額 単価 金額 金 額6.インターホン設備工事警報用ポリエチレン絶縁ケーブルAE1.2㎜-2C(隠蔽) 9.0 m住宅用スイッチボックス(日本間)標準型1個用 1 個鋼板製アウトレットボックス102x102x44C(小判カバー共)1 個インターホンセット品カラーモニタ付親機+カラーカメラ付玄関子機1 台防火区画貫通処理PF16㎜PS045WL-08011 か所単価 金額 単価 金額 金 額小計数量・単位対象外経費数量・単位 数量・単位名称 規格、品質実施設計名称 規格、
品質実施設計 変更設計備 考変更設計備 考対象外経費数量・単位様式 1-55. 直 接 工 事 費 内 訳 明 細 書( 25 頁 )単価 金額 単価 金額 金 額7.テレビ共聴設備工事衛星放送受信用発泡ポリエチレン絶縁ビニルシース同軸ケーブルS-5C-FB(隠蔽) 55.0 m住宅用スイッチボックス(日本間)標準型 1個用 3 個鋼板製アウトレットボックス102x102x44C(小判カバー共)1 個防雨入線カバースマートデザインシリーズ1 組UHF家庭用平面アンテナU2SWLA20Bブースター内蔵型1 台分配器 3SPFW 1 個直列ユニットDWMT-B取付枠樹脂製プレート共3 組防火区画貫通処理PF16㎜PS045WL-05674 か所防火区画貫通処理PF16㎜PS045WL-08011 か所単価 金額 単価 金額 金 額小計数量・単位対象外経費数量・単位 数量・単位名称 規格、品質実施設計名称 規格、品質実施設計 変更設計備 考変更設計備 考対象外経費数量・単位様式 1-55. 直 接 工 事 費 内 訳 明 細 書( 26 頁 )単価 金額 単価 金額 金 額8.非常警報設備工事非常警報装置埋込型BG70231H 1 台鋼板製セーリスボックス5SB カバーなし 1 個消防申請及び立会検査費 1 式単価 金額 単価 金額 金 額小計数量・単位対象外経費数量・単位 数量・単位名称 規格、品質実施設計名称 規格、品質実施設計 変更設計備 考変更設計備 考対象外経費数量・単位様式 1-55. 直 接 工 事 費 内 訳 明 細 書( 27 頁 )単価 金額 単価 金額 金 額9.消火器設備工事蓄圧式粉末消火器 ABC 10型 3 本消火器置台 床置式 樹脂製 3 個リサイクルシール 3 枚消防申請及び立会検査費 1 式単価 金額 単価 金額 金 額小計数量・単位対象外経費数量・単位 数量・単位名称 規格、品質実施設計名称 規格、品質実施設計 変更設計備 考変更設計備 考対象外経費数量・単位様式 1-55. 直 接 工 事 費 内 訳 明 細 書( 28 頁 )単価 金額 単価 金額 金 額C.機械設備工事1.衛生器具設備洋風便器CS232B SH232BATCF6623 YH6504 台洋風便器CS20AB SH30BATCF5554PR YH6501 台小便器 UFH508CR TG600PN 3 台洗面カウンターMK45(2200L) TLC11ART7W41 TLC4A1F他2 台洗面カウンターMK45(2600L) TLC11ART7W41 TLC4A1F他1 台洗面器L250C TLS01101JTLDP2105JA TL4CFU他1 台化粧鏡 YM4560A 7 台マルチシンクSK500 T131AUN13CTL220D T6PMR1 台可動式手すり T112HK7R 1 台L型手すり T112CL9 1 台背もたれ EWC383CR 1 台流し台GSE-S-180JXTR他付属品共1 台単価 金額 単価 金額 金 額調理台 GSE-T-60Y 4 台コンロ台GSE-K-75Kバックガード共2 台混合水栓 TKS05311J 1 個搬入据付費 1 式 別紙明細-11. 計対象外経費数量・単位 数量・単位名称 規格、品質実施設計 変更設計備 考対象外経費数量・単位 数量・単位名称 規格、品質実施設計 変更設計備 考様式 1-55. 直 接 工 事 費 内 訳 明 細 書( 29 頁 )単価 金額 単価 金額 金 額2.給水設備水道用耐衝撃性硬質ポリ塩化ビニル管 HIVP地中配管 20A 54 m水道用耐衝撃性硬質ポリ塩化ビニル管 HIVP地中配管 25A 42 m保温付ポリブデン管 5t厚 屋内一般 13mm 37 m保温付ポリブデン管 5t厚 屋内一般 16mm 20 m保温付ポリブデン管 5t厚 屋内一般 20mm 15 m逆ボ弁 20A 1 個フレキシブルジョイント 20A 1 個研ぎ出し流し 埋込形 2 個不凍水栓柱 15A 2 本横水栓 T200SNR13C 2 個メーター廻り部材 25A 1 式給排水取出工事給水:25A取出排水:公共桝取付1 式根切り埋め戻し 1 式 別紙明細-2単価 金額 単価 金額 金 額保温工事 1 式 別紙明細-3スリーブ工事 1 式2. 計名称 規格、品質実施設計名称 規格、品質実施設計数量・単位 数量・単位対象外経費数量・単位 数量・単位変更設計備 考変更設計備 考対象外経費様式 1-55. 直 接 工 事 費 内 訳 明 細 書( 30 頁 )単価 金額 単価 金額 金 額3.排水設備硬質ポリ塩化ビニル管 VU 地中配管 100A 81 m硬質ポリ塩化ビニル管 VP 地中配管 50A 6 m硬質ポリ塩化ビニル管 VP 屋内一般 40A 4 m硬質ポリ塩化ビニル管 VP 屋内一般 50A 15 m硬質ポリ塩化ビニル管 VP 屋内一般 65A 12 m硬質ポリ塩化ビニル管 VP 機械室・便所 40A 15 m硬質ポリ塩化ビニル管 VP 機械室・便所 50A 14 m硬質ポリ塩化ビニル管 VP 機械室・便所 65A 9 m硬質ポリ塩化ビニル管 VP 機械室・便所 75A 17 m硬質ポリ塩化ビニル管 VP 機械室・便所 100A 18 m床上掃除口 COA 65A 1 個床上掃除口 COA 100A 2 個通気金物 埋込形 50A 1 個単価 金額 単価 金額 金 額通気金物 埋込形 65A 1 個小口径塩ビ桝インバート桝 90L桝径150φ-100φ桝深300H1 個小口径塩ビ桝インバート桝 90L桝径150φ-100φ桝深500H1 個小口径塩ビ桝インバート桝 90L桝径150φ-100φ桝深700H1 個小口径塩ビ桝インバート桝 ST桝径150φ-100φ桝深600H1 個小口径塩ビ桝インバート桝 ST桝径150φ-100φ桝深700H1 個小口径塩ビ桝インバート桝 ST桝径150φ-100φ桝深800H1 個小口径塩ビ桝インバート桝 90Y桝径150φ-100φ桝深400H1 個小口径塩ビ桝インバート桝 90Y桝径150φ-100φ桝深500H1 個小口径塩ビ桝インバート桝 WLS桝径150φ-100φ桝深600H1 個小口径塩ビ桝インバート桝 UT桝径150φ-100φ桝深300H1 個小口径塩ビ桝インバート桝 UT桝径150φ-100φ桝深400H1 個根切り埋め戻し 1 式 別紙明細-4スリーブ工事 1 式対象外経費数量・単位 数量・単位名称 規格、品質実施設計名称 規格、品質実施設計 変更設計備 考変更設計備 考対象外経費数量・単位 数量・単位様式 1-55. 直 接 工 事 費 内 訳 明 細 書( 31 頁 )単価 金額 単価 金額 金 額3. 計単価 金額 単価 金額 金 額対象外経費数量・単位 数量・単位対象外経費名称 規格、品質実施設計 変更設計備 考数量・単位 数量・単位名称 規格、品質実施設計 変更設計備 考様式 1-55. 直 接 工 事 費 内 訳 明 細 書( 32 頁 )単価 金額 単価 金額 金 額4.給湯設備ガス給湯器 GH-1屋内壁掛形給湯専用 16号1 台搬入据付費 1 式 別紙明細-5保温付ポリブデン管 5t厚 屋内一般 16mm 7 mフレキシブルジョイント 20A 1 個保温工事 1 式 別紙明細-64. 計 -単価 金額 単価 金額 金 額名称 規格、品質実施設計名称 規格、品質実施設計数量・単位 数量・単位対象外経費数量・単位 数量・単位変更設計備 考変更設計備 考対象外経費様式 1-55. 直 接 工 事 費 内 訳 明 細 書( 33 頁 )単価 金額 単価 金額 金 額5.都市ガス設備都市ガス設備工事 1 式5. 計単価 金額 単価 金額 金 額名称 規格、品質実施設計名称 規格、
品質実施設計数量・単位 数量・単位対象外経費数量・単位 数量・単位変更設計備 考変更設計備 考対象外経費様式 1-55. 直 接 工 事 費 内 訳 明 細 書( 34 頁 )単価 金額 単価 金額 金 額6.空気調和設備ルームエアコン ACR-1壁掛形 耐塩害仕様冷房:3.6kw 暖房:4.2kw1 台ルームエアコン ACR-2壁掛形 耐塩害仕様冷房:4.0kw 暖房:5.0kw2 台ルームエアコン ACR-3壁掛形 耐塩害仕様冷房:6.3kw 暖房:7.1kw3 台ルームエアコン ACR-4壁掛形 耐塩害仕様冷房:7.1kw 暖房:8.5kw1 台タイガーベース L450 SUSボルト共 14 本搬入据付費 1 式 別紙明細-7冷媒用断熱材被覆銅管 保温厚10t 6.35φ 36 m冷媒用断熱材被覆銅管 保温厚10t 9.52φ 15 m冷媒用断熱材被覆銅管 保温厚10t 12.7φ 21 mドレンホース 36 m保温化粧ケース 60×58 15 m保温化粧ケース 75×63 21 m単価 金額 単価 金額 金 額6. 計 -名称 規格、品質実施設計名称 規格、品質実施設計数量・単位 数量・単位対象外経費数量・単位 数量・単位変更設計備 考変更設計備 考対象外経費様式 1-55. 直 接 工 事 費 内 訳 明 細 書( 35 頁 )単価 金額 単価 金額 金 額7.換気設備壁付換気扇 FV-1居間用 格子タイプ20cm×400m3/h5 台壁付換気扇 FV-2台所用25cm×700m3/h1 台天井換気扇 FV-3 100φ×60m3/h×30Pa 2 台天井換気扇 FV-4100φ×150m3/h×50Pa1 台パイプファン FV-5 150φ×100m3/h 1 台パイプファン FV-6 100φ×70m3/h 2 台搬入据付費 1 式 別紙明細-8スパイラルダクト(低圧) 亜鉛鉄板 100φ 9 mスパイラルダクト(低圧) 亜鉛鉄板 150φ 1 mウェザーカバー アルミ製 20cm 5 個ウェザーカバー アルミ製 25cm 1 個深型フード アルミ製 100φ 5 個深型フード アルミ製 150φ 1 個単価 金額 単価 金額 金 額総合調整費 スパイラルダクト 10 m保温工事 1 式 別紙明細-97. 計名称 規格、品質実施設計名称 規格、品質実施設計数量・単位 数量・単位対象外経費数量・単位 数量・単位変更設計備 考変更設計備 考対象外経費様式 1-66. 共 通 費 内 訳 明 細 書( 36 頁 )対 象 外 経 費単 価 金 額 単 価 金 額 金 額1.共通仮設費共通仮設費 1 式積上げ共通費仮囲いシート貼りH=2.06ヶ月162 mクロスゲートW=7.2m H=2.0両開き 6ヶ月1 か所小計対 象 外 経 費単 価 金 額 単 価 金 額 金 額2.諸経費現場管理費 1 式一般管理費 1 式小計数量・単位 数量・単位名 称 規格、品質実 施 設 計 変 更 設 計備 考数量・単位 数量・単位名 称 規格、品質実 施 設 計 変 更 設 計備 考( 1 頁 )対象外経費単 価 金 額 単 価 金 額 金 額別紙明細-11.直接仮設工事やり方やり方 S造同等 374 ㎡計 1式当り別紙明細-21.直接仮設工事墨出し墨出し躯体・仕上共、S造同等318 ㎡計 1式当り対象外経費単 価 金 額 単 価 金 額 金 額別紙明細-31.直接仮設工事養生養生躯体・仕上共、S造同等318 ㎡計 1式当り別紙明細-41.直接仮設工事整理清掃後片付け整理清掃後片付け S造同等、施工中 318 ㎡計 1式当り建築工事 別紙明細名 称 規格、品質実 施 設 計 変 更 設 計備 考数量・単位数量・単位 数量・単位名 称 規格、品質実 施 設 計 変 更 設 計備 考数量・単位( 2 頁 )対象外経費単 価 金 額 単 価 金 額 金 額別紙明細-51.直接仮設工事竣工時清掃竣工時清掃 S造 318 ㎡計 1式当り別紙明細-61.直接仮設工事外部足場くさび緊結式足場(手すり先行方式)建地幅600mm6ヶ月614 ㎡計 1式当り対象外経費単 価 金 額 単 価 金 額 金 額別紙明細-71.直接仮設工事内部足場単管棚足場 4ヶ月 28.1 ㎡架払い、運搬費共脚立足場並列 H=1.8m4ヶ月486 ㎡架払い、運搬費共計 1式当り建築工事 別紙明細名 称 規格、品質実 施 設 計 変 更 設 計数量・単位 数量・単位備 考数量・単位 数量・単位名 称 規格、品質実 施 設 計 変 更 設 計備 考( 3 頁 )対象外経費単 価 金 額 単 価 金 額 金 額別紙明細-81.直接仮設工事垂直養生養生シート張り 6ヶ月 614 ㎡架払い、運搬費共計 1式当り別紙明細-92.基礎工事コンクリート打設手間捨てコンクリート ポンプ打ち 9.0 ㎥基礎コンクリート ポンプ打ち 75.8 ㎥計 1式当り対象外経費単 価 金 額 単 価 金 額 金 額別紙明細-102.基礎工事コンクリートポンプ圧送基本料金 3 回圧送料金 84.8 ㎥計 1式当り建築工事 別紙明細名 称 規格、品質実 施 設 計 変 更 設 計数量・単位 数量・単位備 考数量・単位 数量・単位名 称 規格、品質実 施 設 計 変 更 設 計備 考( 4 頁 )対象外経費単 価 金 額 単 価 金 額 金 額別紙明細-113.木工事構造材土台特一 桧KD120×1354.5 ㎥大引き特一 杉KD105×1053.5 ㎥梁・桁特一 杉KD135×3300.89 ㎥梁・桁特一 杉KD135×3007.5 ㎥梁・桁特一 杉KD135×2700.66 ㎥梁・桁特一 杉KD135×2406.8 ㎥梁・桁米松集成材E150-150×6301.7 ㎥梁・桁米松集成材E150-150×5702.3 ㎥梁・桁米松集成材E150- 150×4201.1 ㎥梁・桁米松集成材E150- 150×3600.32 ㎥母屋特一 杉KD135×3000.36 ㎥母屋特一 杉KD135×2704.2 ㎥対象外経費単 価 金 額 単 価 金 額 金 額母屋特一 杉KD135×2401.1 ㎥母屋特一 杉KD135×1350.66 ㎥母屋特一 杉KD120×2404.3 ㎥母屋特一 杉KD120×2101.5 ㎥母屋特一 杉KD120×1800.30 ㎥棟木特一 杉KD120×3000.61 ㎥棟木特一 杉KD120×1801.1 ㎥管柱特一 杉KD135×1357.3 ㎥ポーチ柱特一 杉KD135×1351.2 ㎥束特一 杉KD120×1201.7 ㎥計 1式当り建築工事 別紙明細名 称 規格、品質実 施 設 計 変 更 設 計数量・単位 数量・単位備 考数量・単位 数量・単位名 称 規格、品質実 施 設 計 変 更 設 計備 考( 5 頁 )対象外経費単 価 金 額 単 価 金 額 金 額別紙明細-123.木工事造作材間柱特一 杉KD45×1352.4 ㎥間柱特一 杉KD45×1053.8 ㎥間柱特一 杉KD45×753.5 ㎥垂木特一 米松KD60×9011.7 ㎥貫特一 杉GR18×1050.76 ㎥破風板特一 杉KD30×1801.0 ㎥野縁特一 杉KD30×404.6 ㎥野縁特一 杉KD18×452.6 ㎥根太特一 杉KD45×603.8 ㎥垂木掛け 30×55 0.2 ㎥補足材特一 米松KD45×1051.5 ㎥構造用合板(耐力壁) t=9 394 ㎡対象外経費単 価 金 額 単 価 金 額 金 額計 1式当り建築工事 別紙明細名 称 規格、品質実 施 設 計 変 更 設 計数量・単位 数量・単位備 考数量・単位 数量・単位名 称 規格、品質実 施 設 計 変 更 設 計備 考( 6 頁 )対象外経費単 価 金 額 単 価 金 額 金 額別紙明細-133.木工事ホールダウン金物リトルコーナー 18 個HDコーナー 32 個U15 12 個U20 46 個U25 4 個計 1式当り対象外経費単 価 金 額 単 価 金 額 金 額建築工事 別紙明細名 称 規格、品質実 施 設 計 変 更 設 計数量・単位 数量・単位備 考数量・単位 数量・単位名 称 規格、
品質実 施 設 計 変 更 設 計備 考様式 1-77. 別 紙 明 細 書( 1 頁 )単価 金額 単価 金額 金 額別紙明細-1搬入据付費洋風便器 据付 ロータンク式 5 台小便器 据付 自動洗浄弁 床置 3 台洗面カウンター 据付 洗面器相当 6 台カウンター1台につき洗面器2台洗面器 据付 1 台化粧鏡 据付 7 枚マルチシンク 据付 掃除流し相当 1 台可動式手すり 据付 1 台L型手すり 据付 1 台背もたれ 据付 1 台流し台 据付1槽シンク 幅1500mm以上1 台調理台 据付作業台 幅600mm以下4 台コンロ台 据付作業台 幅600mm以下2 台単価 金額 単価 金額 金 額混合水栓 据付 13A 1 個別紙明細-1 計対象外経費数量・単位 数量・単位名称 規格、品質実施設計名称 規格、品質実施設計 変更設計備 考変更設計備 考対象外経費数量・単位 数量・単位様式 1-77. 別 紙 明 細 書( 2 頁 )単価 金額 単価 金額 金 額別紙明細-2根切り埋め戻し根切り バックホウ0.13m3 23.0 m3山砂 17.3 m3埋戻し バックホウ0.13m3 5.7 m3発生土処理 場内敷き均し 17.3 m3別紙明細-2 計単価 金額 単価 金額 金 額別紙明細-3保温工事給水管 保温GW 屋内露出合成樹脂カバー1 20A2 m別紙明細-3 計対象外経費数量・単位 数量・単位対象外経費名称 規格、品質実施設計 変更設計備 考数量・単位 数量・単位名称 規格、品質実施設計 変更設計備 考様式 1-77. 別 紙 明 細 書( 3 頁 )単価 金額 単価 金額 金 額別紙明細-4根切り埋め戻し根切り バックホウ0.13m3 31.3 m3山砂 15.7 m3埋戻し バックホウ0.13m3 15.6 m3発生土処理 場内敷き均し 15.7 m3別紙明細-4 計単価 金額 単価 金額 金 額別紙明細-5搬入据付費ガス給湯器 据付給湯専用壁掛形16号1 台給排気筒 据付 口径100φ 2.5 m給排気トップ 据付 口径100φ 1 個別紙明細-5 計対象外経費数量・単位 数量・単位名称 規格、品質実施設計名称 規格、品質実施設計 変更設計備 考変更設計備 考対象外経費数量・単位 数量・単位様式 1-77. 別 紙 明 細 書( 4 頁 )単価 金額 単価 金額 金 額別紙明細-6保温工事給湯管 保温GW 屋内露出合成樹脂カバー1 20A2 m給排気筒 断熱RW 機械室・倉庫相当保温厚50mm 100φ2.5 m別紙明細-6 計単価 金額 単価 金額 金 額別紙明細-7搬入据付費ルームエアコン 据付セパレート壁掛形3.6kw以下1 台ルームエアコン 据付セパレート壁掛形4.0kw以下2 台ルームエアコン 据付セパレート壁掛形6.3kw以下3 台ルームエアコン 据付室外機7.1kw以下1 台ルームエアコン 据付室内機 壁掛7.1kw以下1 台別紙明細-7 計対象外経費数量・単位 数量・単位対象外経費名称 規格、品質実施設計 変更設計備 考数量・単位 数量・単位名称 規格、品質実施設計 変更設計備 考様式 1-77. 別 紙 明 細 書( 5 頁 )単価 金額 単価 金額 金 額別紙明細-8搬入据付費壁付換気扇 据付 200φ以下 5 台壁付換気扇 据付 250φ以下 1 台天井換気扇 据付 3 台パイプファン 据付 150φ以下 3 台別紙明細-8 計 -単価 金額 単価 金額 金 額別紙明細-9保温工事スパイラルダクト 保温GW 屋内隠蔽32K 100φ3 mスパイラルダクト 保温GW 屋内隠蔽32K 150φ1 m別紙明細-9 計名称 規格、品質実施設計名称 規格、品質実施設計数量・単位 数量・単位対象外経費数量・単位 数量・単位変更設計備 考変更設計備 考対象外経費
株式会社さくら設計村松浜集落センター新築工事令和7年度図面リスト建築意匠図 建築構造図 電気設備図 機械設備図A-23図面 № 図 面 名 縮 尺A-01A-02A-03A-04A-05A-06A-07A-08A-09A-10A-11A-12A-13A-14S-01図面 № 図 面 名 縮 尺S-02S-03S-04S-05図面 № 図 面 名 縮 尺 図面 № 図 面 名 縮 尺図面リスト表紙A-15A-16A-17A-18A-19A-20A-21A-22M-01M-02M-03M-04M-05M-06M-07M-08E-01E-02E-03E-04E-05E-06E-07E-08E-09配置図・付近見取図建築工事特記仕様書1建築工事特記仕様書2建築工事特記仕様書3建築工事特記仕様書4建築工事特記仕様書5建築工事特記仕様書6求積図設計概要・仕上表配置図・付近見取図平面図立面図断面図矩計図1矩計図2平面詳細図展開図1展開図2展開図3展開図4天井伏図屋根伏図A-24A-25A-26A-27建具平面図建具表部分詳細図家具詳細図法規チェック表A1版:No-scaleA3版:No-scaleA1版:No-scaleA3版:No-scaleA1版:No-scaleA3版:No-scaleA1版:No-scaleA3版:No-scaleA1版:No-scaleA3版:No-scaleA1版:No-scaleA3版:No-scaleA1版:No-scaleA3版:No-scaleA1版:S=1/100A3版:S=1/200A1版:No-scaleA3版:No-scaleA1版:S=1/ 500A3版:S=1/1000A1版:S=1/100A3版:S=1/200A1版:S=1/100A3版:S=1/200A1版:S=1/100A3版:S=1/200A1版:S=1/100A3版:S=1/200A1版:S=1/100A3版:S=1/200A1版:S=1/100A3版:S=1/200A1版:No-scaleA3版:No-scaleA1版:S=1/30A3版:S=1/60A1版:S=1/30A3版:S=1/60A1版:S=1/ 50A3版:S=1/100A1版:S=1/ 50A3版:S=1/100A1版:S=1/ 50A3版:S=1/100A1版:S=1/ 50A3版:S=1/100A1版:S=1/ 50A3版:S=1/100A1版:S=1/ 50A3版:S=1/100A1版:S=1/ 50A3版:S=1/100A1版:S=1/50A3版:S=1/100工事名称設計年月日図面名称作 図 者小 林 敏 徳第224282号1級建築士登録番号統 括 縮 尺No.村松浜集落センター新築工事A1版 N/SA3版 N/S統 括新潟県胎内市新和町2番4号 電話(0254)44-8250番(代表)1級建築士登録番号 第224282号 小林 敏徳図面リストA-012024.06衛生設備 配置図衛生設備 衛生器具表・桝表衛生設備 平面図空調換気設備 機器表・換気計算書空調換気設備 配管平面図空調換気設備 ダクト平面図A1版:No-scaleA3版:No-scaleA1版:No-scaleA3版:No-scaleA1版:S=1/200A3版:S=1/400A1版:No-scaleA3版:No-scaleA1版:S=1/ 50A3版:S=1/100A1版:No-scaleA3版:No-scaleA1版:S=1/ 50A3版:S=1/100A1版:S=1/ 50A3版:S=1/1001級建築士事務所 新潟県知事登録(リ)第1743号構造設計標準仕様A1版:No-scaleA3版:No-scale基礎伏図A1版:S=1/ 50A3版:S=1/100基礎断面詳細図A1版:S=1/10A3版:S=1/20土台大引伏図A1版:S=1/ 50A3版:S=1/100A1版:S=1/ 50A3版:S=1/100A1版:S=1/ 50A3版:S=1/100A1版:S=1/ 50A3版:S=1/100小屋梁伏図屋根梁伏図腰屋根梁伏図耐力壁配置図A1版:S=1/ 50A3版:S=1/100A1版:S=1/ 50A3版:S=1/100軸組図①接合部詳細図①A1版:S=1/10A3版:S=1/20接合部詳細図②A1版:S=1/10A3版:S=1/20S-06S-07S-08S-09S-10S-11E-10電気設備特記仕様書1電気設備特記仕様書2開閉器盤・電灯盤・端子盤図幹線・弱電設備平面図照明器具姿図電灯他設備平面図誘導灯・非常照明設備平面図コンセント設備平面図非常警報・消火器設備平面図A1版:No-scaleA3版:No-scaleA1版:No-scaleA3版:No-scaleA1版:S=1/ 500A3版:S=1/1000A1版:No-scaleA3版:No-scaleA1版:S=1/ 50A3版:S=1/100A1版:S=1/ 50A3版:S=1/100A1版:S=1/ 50A3版:S=1/100A1版:S=1/ 50A3版:S=1/100A1版:S=1/ 50A3版:S=1/100A1版:S=1/ 50A3版:S=1/100機械設備特記仕様書1機械設備特記仕様書2A-28 仮設計画図A1版:S=1/ 500A3版:S=1/1000工事名称設計年月日図面名称作 図 者小 林 敏 徳第224282号1級建築士登録番号統 括 縮 尺No.村松浜集落センター新築工事施工法 (4.3.4~4.3.5)・特定埋込み杭工法(建築基準法に基づく埋込杭工法とし、杭材料は指定又は 認定条件に適合するもの)先端部形状 ※開放形 ・閉そく平たん形 (4.3.3)・セメントミルク工法 支持地盤への掘削深さ ・1.5m程度 ・ 支持地盤への根入れ深さ ・1m以上 ・ 水平方向の位置ずれ精度 ・100mm以下 ・ mm以下杭の継手 ※アーク溶接() ・無溶接継手() (4.3.6)杭頭の処理 ※切断しない ・ (4.3.8)仕 様 書Ⅰ 共通仕様 1.本共通仕様及び特記仕様に記載されてない事項は、「国土交通省大臣官房官庁営繕部監修 公共 2.標仕に用いられている用語を次のとおり読み替える。
(1)「契約書」を「新潟県財務規則(昭和57年3月1日新潟県規則第10号)別記(第78条関係)建設工事請負基準約款」(以下「約款」という。)に読み替える。
(2)「監督職員」を「監督員」に読み替える。
(3)「特記仕様書」を「特記仕様」に読み替える。
3.次の各号に該当する標仕の項目について、標仕の規定を別表に置き換えて適用する。
4 地 業 工 事 なお、(参考 ・ )は標仕の「各部配筋 参考図」を表す。
3.特記事項に記載の( .. )内の表示番号は、標仕の当該項目、当該図または当該表を示す。
・印と※印の付いた場合は、共に適用する。
・印の付かない場合は、※印の付いたものを適用する。
2.特記事項は、・印の付いたものを適用する。
1.項目は、番号に 印の付いたものを適用する。 Ⅱ 特記仕様 項 目 特 記 事 項 章 4.製造所名は、五十音順とし「株式会社」等の記載は省略する。また( )内は製品名を示す。
※請負工事費500万円以上の場合は登録する。 (1.1.4) 1 工事実績情報サービ ス(CORINS)への登録1 各 章 共 通 事 項 別 表(建築工事)号 項 目 置 き 換 え 後 の 標 仕 の 規 定1章 各章共通事項1.1.2 用語の定義 (1)いう。
(ア)「監督員」とは、約款第10条に基づき受注者に通知された者を1節 共通事項(セ)「書面」とは発行年月日及び氏名が記載された文書又は新潟県CALSシステム上で電子決裁処理された電磁的記録をいう。
く。)を含む。
況、出来形、品質及び出来ばえの検査(ただし、②に係る検査を除 発注者又は検査職員が行う検査をいい、 工事の施工体制、施工状 ①工事の完成(約款第32条) ③部分引渡しの指定部分に係る工事の完成(約款第39条) ④契約の解除時における出来形部分(約款第48条) ⑤必要があると認めたときの臨時検査(約款第50条) ②部分払の請求に係る出来形部分又は部分払指定工事材料等 (約款第38条)(ナ) 「工事検査」とは、約款に基づく次の各事項の確認をするために (1) 1章 各章共通事項 1節 共通事項 1.1.2 用語の定義の(ア)、(セ)、(ナ) 建築工事標準仕様書(建築工事編)令和4年版」(以下「標仕」という。)による。
(2) 〃 1.4.2 材料の品質の(1)及び(2) (3) 〃 1.4.4材料の検査等の(1) (4) 〃 1.6.1工事検査の(2)及び(3) 4.次に掲げる標仕の規定は、適用しない。
〃 1.6.2 技術検査 1章 1.1.2 用語の定義の(ニ) 1.4.2 材料の品質等品目については、当該名簿に記載されている材料又は製造所の製品とするほか、設計図書に定める品質及び性能を有するものとし、新 なお、「新品」とは、品質及び性能が製造所から出荷された状態であるものを指し、製造者による使用期限等の定めがある場合を除き、製造後一定期間内であることを条件とするものではない。
品とする。ただし、設計図書に定めのある場合は、この限りでない。
(1) 使用する材料は「建築材料・設備機材等品質性能評価事業建築材料等評価名簿(契約時の最新版)」の名簿に記載されている 証明となる資料を、監督員に提出する。
ただし、設計図書に定めるJIS又はJASの材料で、JISる材料を使用する場合は、 あらかじめ監督員の承諾を受けたとみ又は JASのマーク表示のあるものを使用する場合又はあらかじ め監督員の承諾を受けた場合(次の(ア)から(ウ)のいずれかに該当すなすことができる。)は、この限りでない。
(2) 使用する材料が、設計図書に定める品質及び性能を有することの (ア) 建築基準法その他の認定品で、マーク等の確認ができる材料 (イ) 建築材料・設備機材等品質性能評価事業 建築材料等評価名簿 に記載されている材料又は製造所の製品(特記で標仕の規定に 基づく品質及び性能以外を規定した場合を除く。) (ウ) 特記により指定された材料又は製造者の製品1.4.4 材料の検査等 (1) 工事現場に搬入した材料は、種別ごとに監督員の検査を受ける。
(イ) 建築基準法その他の認定品と指定された材料で、工事完成検査 の承諾を受けた場合は、この限りでない。
ただし、次の(ア)若しくは(イ)に該当する場合又はあらかじめ監督員 クを確認できる場合 (ア) 工事完成検査時又は工事写真で、JIS若しくはJASのマー る場合 時又は、工事写真で品質、性能を証明するマーク等を確認でき1.6.1 工事検査(3) (1)の通知又は(2)の請求に基づく検査並びに約款第48条及び 第50条に規定する検査は、発注者から通知された検査日に受ける。
(2) 約款に基づく部分払を請求する場合は、当該請求に係る出来部分 等の算出方法について監督員の指示を受けるものとする。
(2)(3)(4)2 既製コンクリート杭地業2 工事用水3 工事用電力4 仮設建物等構内既存の施設 ※利用できない ・利用できる(※有償 ・無償)構内既存の施設 ※利用できない ・利用できる(※有償 ・無償)現場事務所、倉庫、下小屋等の仮設建物の位置はあらかじめ監督員の承諾を受ける。
1 監督員事務所等 ・監督員事務所 ・10 ・20 ・35 ・65 ・ ㎡程度を設ける。(2.3.1)・仮設事務所の中に監督員用空間を ㎡程度確保する。
・監督員が使用できる備品として、下記のものを工事期間中現場に用意し、貸与 する。
・保護帽 ケ ・雨具 着 ・長靴 足 ・安全帯 組2 仮 設 工 事 取合い手すり据置き方式又は(3)手すり先行専用足場方式により行う。
「手すり先行工法に関するガイドライン」に基づく足場の設置に当たっては、同ガイドラインの別紙1「手すり先行工法による足場の組立等に関する基準」における2の(2)5 足場・構外搬出適切処理(指定場所: )・処分地未特定のため、場内仮置きとし契約後変更とする 処理3 土 工 事1 埋戻し及び盛土 ・A種 ※B種 ・C種 ・D種 ・建設汚泥から再生した処理土 (3.2.3)(表3.2.1)・構内指示の場所(・敷き均し ・堆積) (3.2.5) 2 建設発生土の1 試験22・杭の載荷試験 ・鉛直載荷試験 ・水平載荷試験・地盤の載荷試験 ※平板載荷試験 ・ 試験位置 ※図示 載荷荷重 N/mm 試験位置 ※図示 載荷荷重 N/mm 位置、本数及び寸法 ※図示 ・監督員の指示による4 地 業 工 事2 既製コンクリート杭地業・遠心力高強度プレストレストコンクリートくい(PHC杭)・外殻鋼管付きコンクリートくい(SC杭)・プレストレスト鉄筋コンクリートくい(PRC杭)種類 (4.3.1)(4.3.3)・試験杭 (4.2.1~4.2.5)24追加特記 6「工事区分表」による。
に、撮影計画書を作成して、監督員に提出する。
きるように行うものとし、「国土交通省大臣官房官庁営繕部監修 営繕工事写真工事施工状況写真の撮影は、工事に係る材料、施工及び品質管理の状況が確認でただし、あらかじめ監督員の承諾を受けた場合は、撮影計画書の作成を省略できる。
大きさ ※キャビネ ・半紙 ・電子データ(200dpi/inch)写真専門業者の撮影したカラー写真 部提出する。(ネガ又は電子データ共)する。
工事完了後整理のうえ監督員に提出する。 提出部数 部 工事完成写真は、着手前の敷地全景(敷地の位置は朱線で記入)、外部全景4面、 内部主要各室、屋外施設その他監督員が必要と認め指示した個所等とする。
施工図等の著作権に係わる当該建築物に限る使用権は、発注者に委譲するものと 提出部数等 (・A1 部 ・A3 部 ・CADデータ) ・案内図及び配置図 ・平面図 ・立面図 ・断面図 (1.7.1~1.7.3) ・仕上表 ・建物の保全に関する説明書(取扱説明書を含む。) ・その他監督員が指示した図面次のものを作成し提出する。なお、作成方法・部数等は監督員の指示による。
24追加特記 8「化学物質の濃度測定」による。 (1.5.9)濃度測定※実施する() (1.5.5)※これにより難い場合は監督員と協議する。
カーテンウォール工事 ・カーテンウォール施工(PC) ・サッシ施工 ・ガラス施工標仕に記載されていない特別な材料の工法は、材料製造所の指定工法による。
金属工事 ・内装仕上げ施工(鋼製下地工事作業) (1.5.2) 適用工事種別 技 能 検 定 の 職 種鉄筋工事 ・鉄筋施工(鉄筋組立て作業)コンクリート工事 ・型枠施工鉄骨工事 ・とびブロック・ALCパネル工事 ・ブロック建築 ・ALCパネル施工タイル工事 ・タイル張り木工事 ・建築大工左官工事 ・左官塗装工事 ・塗装(建築塗装作業)植栽工事 ・造園屋根及びとい工事 ・建築板金(内外装板金作業) 建具工事 ・サッシ施工 ・ガラス施工 ・自動ドア施工防水工事 ・防水施工(・アスファルト防水工事作業 ・塗膜防水工事作業 ・合成ゴム系シート防水工事作業 ・シーリング防水工事作業)内装工事 ・内装仕上げ施工(・プラスチック系床仕上げ工事作業 ・ボード 仕上げ工事作業) ・表装(壁装作業) 石工事 ・石材施工(石張り作業)24追加特記 7「発生材の処理等」による。 (1.3.8)※要( ) (1.3.3) ・多雪地域の指定 積雪区分 建告示第1455号 別表( ) ・地表面粗度区分 ・ Ⅰ ・ Ⅱ ・ Ⅲ ・ Ⅳ ・地区の区分に応じた風速(Vo(m/sec)) ・ 30 ・ 32建築基準法に基づき指定する条件 (1.2.2) 3 品質計画等2 概成工期 ※無し ・有(工期 令和 年 月 日) (1.2.1)4 工事の記録等5 電気保安技術者6 発生材の処理等7 特別な材料の工法8 技能士9 見本施工10 化学物質の11 完成図等12 施工図等の取扱13 工事完成写真14 特別完成写真15 工事施工状況写真16 設備工事との契約書に基づく履行報告に当たり、報告に用いる書式等は「工事運行マニュアル(新潟県土木部都市局営繕課)」による。 (1.2.4)7 鉄 骨 工 事※12 × ・金属複合板 (窯業系パネル)・押出成形セメント板 ※Ⅰ類・Ⅱ類 ・ ×※15 × ※無石綿に限る 適 用 寸法(㎜):厚さ×幅 種 類乾式保護材の材料 (9.2.2) 硬質ウレタンフォーム断熱材2種1号若しくは2号※JIS A 9521発泡プラスチック断熱材若しくは、JIS A 9521※JIS A 9521押出法ポリスチレンフォーム3種bA(スキン層付) 材質 露出防水断熱工法 材質 屋根保護防水断熱工法断熱工法の断熱材 厚さ(mm) ※ 25 ・ (9.2.2)アスファルト ※3種 (9.2.2)・BI-2・D-2・A-2・AI-2・AI-1(9.2.2)(9.2.3)(表9.2.3)~(表9.2.9)施 工 箇 所 種 別1 アスファルト防水9 防 水 工 事(8.5.2~8.5.4)(表8.5.1)(表8.5.2)・間仕切壁 施工箇所※有り( )・無し※無し・有り( ) ・C種・B種・B種・A種工法 耐火性能 厚さ(mm) パネル・タイルベースパネル・デザインパネル※フラットパネル・タイルベースパネル・デザインパネル※フラットパネル表面形状・外壁パネル幅(mm) (ECP)4 押出成形セメント板9 デッキプレート の溶接・隅肉溶接 ・ ・焼抜き栓溶接 ・アークスポット溶接 (7.7.8)10 耐火被覆・・湿式吹付けロックウール・半乾式吹付けロックウール・耐火材 吹付け・乾式吹付けロックウール 種 別 所要性能及び適用構造区分・ラス張りモルタル塗り ・耐火材巻付け・耐火板張り11 アンカーボルトの ※構造用アンカーボルト(形状、寸法は図示による。) (7.10.3)・建方用アンカーボルト(・A種 ※B種) (表7.10.1) 保持及び埋込み工法12 柱底均しモルタル13 錆止め塗料塗り ※A種 ・B種 (表18.3.1)※A種 ・B種 (表7.10.2)(7.9.2~7.9.7)1 補強コンクリートブロック造ブロックの種類等(8.2.2)(8.2.3)(8.2.5)・断面形状及び圧縮強さによる区分正味厚さ(mm)モデュール呼び寸法(mm)長さ 高さ化粧の有無・無 ・有適用箇所モルタルの調合(容積比) ・セメント( ):砂( )各部の配筋 ※図示 ・監督員の指示による及び塀2 コンクリートブロック帳壁8 コ ン ク リート ブ ロ ッ ク ・ A L C パ ネ ル 及 び 押 出 成 形 セ メ ン ト 板 工 事断面形状及び圧縮強さによる区分正味厚さ(mm)モデュール呼び寸法(mm)長さ 高さ化粧の有無・無 ・有適用箇所ブロックの種類等(8.3.2)(8.3.3)(8.3.4)・無 ・有・空洞ブロックC(16)・型枠状ブロック20・無 ・有・各部の配筋 ※図示 ・監督員の指示による壁鉄筋の継手、定着及び末端部の折り曲げ形状 ※図示 ・ 塀の厚さ ・ 耐火性能・有り(・1時間 ・2時間)※平パネル・C種 ・D種 ・E種・A種 ・B種取付け工法種別等※標仕8.4.5による ・980・2350 ・3530 ・100 ・150・100・ ・80 ・100・ ・120・100 厚さ(mm)・1180 ・1960単位荷重(N/㎡) 種 類・外壁パネル※平パネル・意匠パネル・間仕切パネル・屋根パネル・床パネル3 ALCパネル (8.4.2~8.4.5)(表8.4.2)(表8.4.3)(表8.4.4)間仕切壁パネル構法 耐震性能()・監督員の承諾する製作工場 (7.1.3)2 施工管理技術者 ※適用する ・適用しない (7.1.3)(7.1.4)鋼材の材質 (7.2.1)(表7.2.1) 3 鋼材種類の記号 使 用 箇 所規格等※JIS規格による※JIS規格による4 高力ボルト ※トルシア形高力ボルト ・JIS形高力ボルト ・溶融亜鉛めっき高力ボルト (7.2.2)・その他建築基準法に基づき認定を受けたもの( )5 工作図※建築工事監理指針による ・図示高力ボルト及び普通ボルトの縁端距離、ボルト間隔、ゲージ等 (7.3.2)6 開先形状 ※鉄骨工事技術指針による ・図示 (7.6.4)7 スカラップ※図示による ・監督員の指示による (7.6.7)8 溶接部の試験 AOQL ※4.0% ・2.5% (7.6.12) 試験の種別 試験箇所 試験方法 ・超音波探傷試験(UT)※標仕7.6.12(イ)による検査水準 ※第6水準 ・図示 (7.6.12)(表7.6.2)1 鉄骨製作工場・建築基準法第77条の56に基づき国土交通大臣から性能評価機関として認可を 受けた㈱日本鉄骨評価センター又は(株)全国鉄骨評価機構の「鉄骨政策工場 の性能評価基準」に定める「 グレード」として国土交通大臣から認定を 受けた工場又は同等以上の能力のある工場・10 寒中コンクリート・適用する ※適用しない (6.11.1)厚さは合板の厚さとする。(表6.2.4) 打放し仕上げ9 コンクリート種 別 コーン穴の仕上げ面・面うち ・ 面と同一・面うち ・ 面と同一・12mm 厚さ※12mm ・ 15mm※12mm ・ 15mm 施 工 箇 所・A種・B種・C種5 混和材料の種別6 無筋コンクリート・側溝類コンクリート ・裏込めコンクリート ・ ・配管埋設用コンクリート ・防水層保護コンクリート ・捨コンクリート7 型枠材料ひび割れ誘発目地 ※図示 ・監督員の指示による外部に面するコンクリート打放し仕上げ(仕上塗材、塗装等の仕上げを行う場合をコンクリートの増打ち厚さ ※20mm ・ よる品質計画で定める。また、粗面の状態は、監督員の承諾を受ける。
適用範囲は11章タイル工事 3コンクリート素地面の処理による。
の場合は、モルタルの接着に適した粗面に仕上げる工法を 1.2.2「施工計画」に8 コンクリート躯体表面 の処理※混和剤 ・混和材 (6.3.1)含む。)の打増し厚さ ※20mm ・図示 (6.8.1)外装タイル後張り面の躯体表面の処理 (6.8.3)(11.3.5)(15.3.4)MCR工法又は(15.3.4)(4)による目荒らし工法とする。なお、目荒らし工法るものとする。ただし、無筋コンクリートに用いる場合を除く。
・高炉セメントB種( )3 セメントの種類水和熱・A 4 骨材の品質 アルカリシリカ反応性による区分 (6.3.1)(6.5.4)28d7d 352 J/g以下402 J/g以下6 コ ン ク リート 工 事2 レディーミクストコンクリート ※Ⅰ類・Ⅱ類 (6.2.1)(表6.2.1) の類別※B(※コンクリート中のアルカリ総量Rt=3.0kg/m 以下)3※普通ポルトランドセメント又は高炉セメントのA種 (6.3.1)(6.3.2)(表6.3.1)※下記のコンクリートは無筋コンクリートとして扱う。 (6.14.1)普通ポルトランドの品質は、JIS R 5210に示された規定の他、次の規定の全てに適合す・18 施 工 箇 所・ ・ ・ ・ ・ ・建物躯体 スランプ2 設計基準強度 Fc(N/㎜ ) 設計基準強度1 普通コンクリートの ※24・21※構造体コンクリート:発注強度=設計基準強度(Fc)+構造体強度補正値(S)適用箇所 ※図示 ・ ※H形(□は除く) ・ (参考2.2)5 最上階柱頭補強耐震壁 ※図示※行う ・ 行わない (参考2.1)一般壁 ※A形 ・B形 ・図示 (参考4.4)7 梁貫通孔の補強・既製品(建築基準法による指定又は認定を受けたもの)※H形 ・ MH形 ・ M形 (参考7.1)※超音波探傷試験 ・引張試験 (5.4.9) 8 圧接完了後の抜取6 壁開口部の補強 形式試験4 帯筋9 機械式継手適用箇所 ※図示 ・ 10 溶接継手本 杭試験杭 上杭中杭下杭上杭中杭下杭継手数セット数コンクリート強 鋼管厚(mm)杭径(mm)杭長(mm)持力(kN/本)長期設計支備考 種類度(N/mm )23 場所打ち コンクリートの種別及び設計基準強度 (4.5.4)(表4.5.1) コンクリート杭地業セメントの種類 ※高炉セメントB種 ・ (4.5.4)帯筋 ※参考2.2④丸形(ロ) ・図示(4.5.4)鉄筋の最小かぶり厚さ ・ mm ・図示組み立てた鉄筋の節ごとの継ぎ手 ※重ね継手 ・重ね継手の長さ 図示による鉄筋かごの補強 ・図示 ( )種かつ( )N/㎜2以上・拡底杭工法 (※安定液使用 ・ )・オールケーシング工法(孔内の水張 ※行う ・行わない) ・リバース工法掘削工法 ・アースドリル工法(※安定液使用 ・無水掘削) (4.5.5)孔壁測定 ・行う ・ 行わない (4.5.5~4.5.6)・場所打ち鋼管コンクリート杭工法(鋼管の材料 ・ )(4.5.6)スランプ ( )5 床下防湿層 施工箇所 ※建物内の土間スラブ及び土間コンクリート下(ピット下を除く) (4.6.5) ・図示による4 砂利地業※再生クラッシャラン ・ 切込み砂利及び切込み砕石 (4.6.2)5 鉄 筋 工 事1 鉄筋の種別 (5.2.1)(表5.2.1)・ ・SD345種類の記号呼 び 径 (mm)備 考異形鉄筋異形鉄筋・SD295呼び名19mm以上の柱、梁の主筋 ※ガス圧接 ・重ね継手 (5.3.4) 2 鉄筋の継手及び 定着継手位置 ※各部配筋参考図による ・図示機械式定着工法の適用 ・適用箇所(・ ・図示 )・種類( )3 鉄筋の最少かぶり 厚さ最小かぶり厚さは目地底から算定する (5.3.5)耐久性上不利な箇所(塩害等を受けるおそれのある部分等)の最小かぶり厚さは下表による。
施 工 箇 所表5.3.6の値に加える寸法(mm)・撮影要領(令和5年版)による工事写真撮影ガイドブック(令和5年版)」を参考提出部数 部印刷物若しくは電子データ(DVD等のメディア)で提出する。
A1版 N/SA3版 N/S建築工事特記仕様書1A-02統 括新潟県胎内市新和町2番4号 電話(0254)44-8250番(代表)1級建築士登録番号 第224282号 小林 敏徳2024.06新築工事設計図村松浜集落センター1級建築士事務所 新潟県知事登録(リ)第1743号令和 6年 6月(全58枚)2工事名称設計年月日図面名称作 図 者小 林 敏 徳第224282号1級建築士登録番号統 括No.村松浜集落センター新築工事 木 工 事129 防 水 工 事・「製材の日本農林規格」以外の製材12 木 工 事見付け材面数 見付け材面の品質※ 1等・ 2等※ 1等・ 2等※ 1等・ 2等施工箇所 樹種 品名寸法(mm)3 造作用集成材・「集成材の日本農林規格」による化粧ばり造作用集成材化粧薄板:芯材:芯材:化粧薄板:化粧薄板:芯材:※1等 ・2等※1等 ・2等※1等 ・2等面の等級見付け材寸法(mm)見付け材面数化粧薄板の厚さ(mm)樹種 施工箇所 品名・「集成材の日本農林規格」による化粧ばり構造用集成柱化粧薄板:芯材:芯材:化粧薄板:化粧薄板:施工箇所 品名 樹種寸法(mm)見付け材面の品質化粧薄板の厚さ(mm)芯材:・「集成材の日本農林規格」以外の造作用集成材含水率※15%以下 ・ ※15%以下 ・ 見付け材面の品質 樹種 施工箇所寸法(mm)※15%以下 ・ ・「集成材の日本農林規格」以外の化粧ばり造作用集成材※15%以下・※15%以下・※15%以下・化粧薄板 芯材 寸法 化粧薄板 見付け材含水率面の品質 の厚さ(mm) (mm)の樹種 の樹種施工箇所※15%以下・※15%以下・※15%以下・・「集成材の日本農林規格」以外の化粧ばり構造用集成柱化粧薄板 芯材 寸法 化粧薄板 見付け材含水率面の品質 の厚さ(mm) (mm)の樹種 の樹種施工箇所ホルムアルデヒド放散量 ※ 規制対象外 ・「単板積層材の日本農林規格」による造作用単板積層材「単板積層材の日本農林規格」以外の造作用単板積層材表面の品質防虫処理表面の品質防虫処理の適用施工箇所 品名 種別 樹種寸法(mm)・ 無し( )・ 有り・ 無し( )・ 有り・適用しない・適用する・適用しない・適用する・適用しない・適用する・適用しない・適用する・ 無し(等級: )・ 有り・ 無し(等級: )・ 有り(・ 天然木加工 ・ 塗装加工)(・ 天然木加工 ・ 塗装加工)(・天然木化粧加工・塗装加工)(・天然木化粧加工・塗装加工)(12.2.1)の適用品名寸法施工箇所(mm)寸法(mm)施工箇所含水率・ ・※14%以下※14%以下曲げ性能(強度等級)接着性能(使用環境)施工箇所品名 板面の品質針葉樹 ※C-D以上 ・ 針葉樹 ※C-D以上 ・ 単板の樹種名広葉樹 ※2等以上 ・1等広葉樹 ※2等以上 ・1等※ 1類・ 2類※ 1類・ 2類接着の程度・※5.5・※5.5厚さ(mm)6 合板等4 造作用単板積層材・「合板の日本農林規格」による構造用合板施工箇所 強度等級・指定しない( )・指定する・指定しない( )・指定する・指定しない( )・指定する樹種名・適用する・適用しない・適用する・適用しない・適用する・適用しない※C-D 以上・※C-D 以上・※C-D 以上・品質・1級 以上※2級※2級 以上・1級※2級 以上・1級接着の程度※1類・特類※1類・特類・特類※1類品名厚さ(mm)・※12・※12※12・保存処理の適用防虫処理等級・「合板の日本農林規格」による天然木化粧合板・1類 ・2類・1類 ・2類・1類 ・2類・適用する ・適用しない・適用する ・適用しない・適用する ・適用しない防虫処理化粧板に使用する単板の樹種名施工箇所厚さ(mm)接着の程度・「合板の日本農林規格」による化粧ばり構造用合板・1類 ・特類・1類 ・特類・1類 ・特類・適用する ・適用しない・適用する ・適用しない・適用する ・適用しない施工箇所 品名 防虫処理 単板の樹種名 接着の程度厚さ(mm)6 合板等品目防虫処理・「合板の日本農林規格」による特殊加工化粧合板・適用する ・適用しない・適用する ・適用しない・適用する ・適用しない化粧加工の方法施工箇所厚さ(mm)・1類 ・2類・1類 ・2類・1類 ・2類接着の程度単板の樹種名施工箇所厚さ(mm)※13タイプ・ ・※P又はM・ ※15※15・※P又はM・ ・※13タイプ・パーティクルボード表裏面の状態 曲げ強さ 難燃性による区分接着剤による区分 による区分 による区分・構造用パネル等級 品名 施工箇所厚さ(mm)・1級 ・2級 ・3級 ・4級・1級 ・2級 ・3級 ・4級・ミディアムデンシティーファイバーボード(MDF)施工箇所厚さ(mm)表裏面の状態による区分曲げ強さ 接着剤 難燃性による区分 による区分 による区分7 接着剤(12.2.2)(12.2.3)ホルムアルデヒドの放散量 ※ 規制対象外 ・8 防腐・防蟻処理(12.3.1)(12.3.2)・ 防腐、防蟻処理を省略できるが樹種による製材適用部位:( )・ 薬剤の加圧注入適用部材 保存処理性能区分・ K2 ・ K3 ・ K4・ K2 ・ K3 ・ K4・ K2 ・ K3 ・ K4・ 防虫処理・ 薬剤の接着材への混入 適用部位( ) 適用部位( )1 長尺金属板葺(13.2.2)(13.2.3)(表13.2.1) 屋根葺形式 長尺金属板の種類 板厚(mm)※0.4・ ※塗装溶融55%アルミニウム亜鉛合金めっき鋼板・ ・ 13屋 根 及 び と い 工 事2 折 板 葺 (13.3.2)(13.3.3)(表13.2.1) 金 属 工 事14・適用しない・適用する・適用する・適用しない・適用しない防虫処理・適用する含水率施工箇所樹種寸法(mm)(※A種 ・B種)造作材の場合(※A種 ・B種)造作材の場合(※A種 ・B種)造作材の場合造作材の材面の品質( )( )( )形 式形状(mm) 山高( )山ピッチ( ) 板厚 ※ 0.6 ・ 0.8※重ね形 ・はぜ締め形 ・かん合形3 と い掃除口 ・有り ・無し材 種 ※配管用鋼管 ・硬質ポリ塩化ビニル管 (13.5.2)(表13.5.1) ・ 鋼管製といの防露 ※ 標仕表13.5.4による2 ステンレスの表面1 あと施工アンカー ※ 適用する。 (14.1.3)(14.2.1)3 アルミニウム及び (14.2.2)(表14.2.1) 金 属 工 事14・No2B程度 種 類※HL程度・鏡面仕上げ 施 工 箇 所・ の引抜き耐力試験 仕上げ アルミニウム合金 の表面処理 色合い 種 別・ブラック 無着色施 工 箇 所・BB-1種・BB-2種 ・ブラウン系 ・ステンカラー材 料(規格等)軒先面戸板断熱材耐火性能 ※30分耐火 ・ 無し※有り(種別厚 mm) ・ 無し※有り ・無し・表面処理法 施 工 箇 所 種 別・A種(板厚6.0mm以上)・B種(板厚3.2mm以上)・C種(板厚1.6mm以上)・D種・E種・F種電気亜鉛めっき溶融亜鉛めっき4 鉄鋼の亜鉛めっき(14.2.3)(表14.2.2)・ただし、建築基準法に基づき指定する条件により、定まる風圧力に対応した 中央部 周辺部 野 縁野縁受、吊りボルト、インサート施 工 箇 所 下地材の間隔(㎜)ふところが3mを超える場合の補強 ※図示・ (14.4.4)工法を、標仕1.2.2[施工計画書]による品質計画で定める。
5 軽量鉄骨天井下地 屋外の場合の形式及び寸法 (14.4.3)(表14.4.2)※下記以外は、標仕14.4.3及び表14.4.2による※塗装溶融55%アルミニウム亜鉛合金めっき鋼板・1種 ・2種 ・3種 ・4種 ・5種 耐力による区分5 直交集成板入隅部の増張り(S-F1、SI-F1工法の場合) ・行わない ・行う(幅 mm程度)目地処理(接着工法) ※図示 設置数量 ※製造所の仕様 ・ ㎡当たり1箇所脱気装置 種類 ※製造所の仕様 ・ ・ ・ 種 別・ シルバー・ カラー ・軽歩行使用分類・非歩行仕上塗料塗り 施 工 箇 所 厚 さ (9.4.2)(9.4.3)(表9.4.1)(表9.4.2)接着工法の場合 (9.4.3)PCコンクリート部材下地 (9.4.4)3 合成高分子系 ルーフィングシート防水表面仕上げの種別 適用箇所機械加工 ・ B種・ C種・ H-A種・ H-B種・ H-C種手加工・ A種2 製材(12.2.1) (12.4.1) (12.5.1) (12.6.1) (12.7.1)(表12.2.1)(表12.2.2)・「製材の日本農林規格」による下地用針葉樹製材材面の品質樹種寸法含水率 等級(mm)保存処理形状※ 2級 ・ ※ 2級 ・ ※ 2級 ・ 施工箇所121 表面仕上げ(12.1.4)(表12.1.1)(表12.1.2) 木 工 事タイルの試験張り ※行わない ・行う(※外装タイル ・ )3 コンクリート素地 施工範囲 ※ 図示・MCR工法 ・目荒らし工法 (11.2.7) 面の処理下地モルタル塗り ※標仕15.3.5・「製材の日本農林規格」による広葉樹製材材面の品質※ 10%以下※ 10%以下・ ・ ※ 10%以下・ 等級※ 1等 ・ ※ 1等 ・ ※ 1等 ・ 寸法(mm)樹種施工箇所保存処理含水率・ ・「製材の日本農林規格」による造作用針葉樹製材施工箇所 樹種寸法(mm)等級材面の品質保存処理見え掛り面以外見え掛り面※ 小節以上※ 上小節含水率形状・ 備考欄に記載された商品名等は、品質の程度を示すための参考商品名である。
役物:標準的な曲がり(小口、標準、二丁、屏風)の役物は一体成形とするタイルの見本焼き ※ 行わない ・ 行う(※外装タイル ・ )2 壁タイル張り工法11 タ イ ル 工 事形状寸法(㎜)耐凍害性なし あり 施釉うわぐすり 役 物標準 特注色備 考・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・タイルの種類 (11.2.2)ありなし無釉施工場所・用 途1 セラミックタイル1 天然石張り 施工とすることができる。この場合は、受注者と施工者との連名の保証書とする。
業協同組合と連名の保証書を提出する。ただし、県が認めた場合は、組合員外の※防水工事は、新潟県防水工事業協同組合員の施工とし、受注者は新潟県防水工事 保 証 期 間10年間10年間 ・工法・工法 工 法 種 別 施 工 箇 所6 防水の保証等 ただし試験成績書を監督員に提出し、承諾を得た場合は試験を省略できる※簡易接着性試験 ・引張接着性試験(施工部位 )接着性試験 (9.7.5) シーリング材の種類(記号) 施 工 箇 所下表以外は標仕表9.7.1による。 (9.7.2)(表9.7.1) 5 シーリング ・設ける設置数量 ※製造所の仕様 ・ ㎡当たり1箇所種類 ※製造所の仕様 ・ 種別 X-1の脱気装置備 考仕上塗料塗り・シルバー ・カラー ・X-2・X-1 種別 施 工 箇 所 (9.5.2)(9.5.3)(表9.5.1)(表9.5.2) 4 塗膜防水外装タイル ・密着張り・改良積上げ張り・改良圧着張り内装タイル ・改良積上げ張り (11.2.7)(表11.2.3)ユニットタイル(内装タイル以外) ・マスク張り・モザイクタイル張り・「集成材の日本農林規格」による造作用集成材ホルムアルデヒド放散量 ※ 規制対象外 ・ (12.2.1)・直交集成板(CLT) (12.2.1)・「合板の日本農林規格」による普通合板 (12.2.1)・ 施 工 箇 所・ シート防水2 改質アスファルト (9.3.2)(9.3.3)(表9.3.1)~(表9.3.3) 厚 さ 種 別 石 工 事 10石の種類・表面仕上げ (10.2.1)(表10.2.1)(表10.2.2) 仕上げの種類厚さ(㎜)寸法(mm)種 類※正方形に近い矩形施工箇所種類 等級・床石 ※2等2 テラゾ張り 種石の種類 ※大理石 ・ (10.2.1)表面仕上げ ※本磨き ・ (表10.2.2)床石張りの石裏面処理 ・ 行う (10.6.2) 3 床及び階段の石張り屋内のワックス掛け・ 行う (10.1.5)単板の 板面の※保証書の提出部数 正本 部・副本 部 直均し仕上げ1 床コンクリートの 左 官 工 事 15フリーアクセスフロア(パネル構法)範囲フリーアクセスフロア(溝構法)範囲 施 工 箇 所 平たんさ(㎜)1mにつき10以下3mにつき 7以下塗料塗りの場合も含む 備 考2 仕上塗材仕上げ・内装薄塗材E・外装薄塗材E 呼 び 名仕上げの形状等 砂壁状じゅらく・薄付け仕上塗材 種 類・ ・ ・ ・複層塗材RE・複層塗材E・複層塗材CE耐候性 ※3種 ・2種 ・1種上塗材溶媒 ※水系 ・溶剤系 樹脂 ※アクリル系 ・ 外観 ※つやあり ・つやなし ・ポリウレタン系 ・メタリック・複層仕上塗材・防水形複層塗材E・※砂壁状 ・着色骨材砂壁状防水形は増塗を行う。
・ゆず肌 ・凸部処理 ※凹凸状下表以外は標仕表6.2.5及び標仕15.4.2による (表6.2.5)(15.4.1)(15.4.2)・防水形複層塗材RE (15.6.2)(表15.6.1)※施工箇所※左官業者3 しっくい塗り室名部位防火材料の指定 ※屋内の壁、天井の仕上げ材は防火材料とする。 (15.6.2)厚さ(mm) 表面処理・・ステンカラー・ブラック・ブラウン系 無着色 色合い 寸法(mm) (14.6.2)(表14.2.1) 材 種※アルミニウム製・ 製法・押出し・ロール※プレス・ 伸縮調整継手 ※設けない ・設ける(施工箇所は図示) (14.6.3)・パネル形・スパンドレル形 形 状7 アルミニウム製笠木コーナー部及び突当たり部等の役物は笠木本体製造所の仕様による。
種 類 呼称肉厚(㎜) 固定間隔・方法る条件により定める建築基準法に基づき指定すオープン形式アルミニウム製笠木の種類 (14.7.2~3)(表14.2.1)(表14.7.1)6 金属成形板張り・BB-1種・BB-2種表面処理及び色合い・350形 2.0以上・300形・250形 1.6以上 1.8以上・ ・BA-1種・BA-2種・ブラウン系・ブラック・ステンカラー・16 建 具 工 事外部に面する樹脂製建具の性能等級(コンクリート下地及び鉄骨下地)(16.3.2)(表16.3.1) 種別・A種・B種・C種 S-6S-5S-4耐風圧性 気密性A-4 W-5W-4水密性枠見込み(mm) 施工箇所4 樹脂製建具・見本の製作(建具番号 ) (16.1.4)・特殊な建具の仮組等(建具番号 )※適用する(適用部品及び適用位置は図示による) (16.1.6)1 見本の製作等2 防犯建物部品外部に面する建具の性能等級等(コンクリート下地及び鉄骨下地) (16.2.2)(表16.2.1)表面処理 (16.2.4)(表14.2.1) 種別 水密性 気密性 耐風圧性S-2S-3・D種・E種施工箇所枠見込み(mm)外部に面する建具の性能等級(木下地) (16.2.2)(表16.2.2)W-3W-3A-3A-3枠見込み(mm) 施工箇所※70・ ・ W-5・ ※W-4水密性 気密性※A-3・ A-4 S-6S-5S-4 ・A種※B種・C種3 アルミニウム製建具 種別 耐風圧性施工箇所外部建具内部建具 種 別※BB-1種・BB-2種・ ・ 色 合 い 等・無着色・標準色(※ブラウン系 ・ブラック ・ステンカラー)・無着色・標準色(※ブラウン系 ・ブラック ・ステンカラー) ・BC-2種・BC-1種 ・ 外部に面する樹脂製建具の性能等級(木下地)(16.3.2)(表16.3.2)施工箇所枠見込み(mm)水密性W-3 A-4気密性 耐風圧性S-2S-3 ・E種・D種 種別外部に面する樹脂製建具の遮音性能等級 (16.3.2)(表16.3.2)外部に面する樹脂製建具の断熱性能等級 (16.3.2)(表16.3.3)熱貫流率(W/(㎡・K)1.9以下1.5以下1.1以下2.3以下2.9以下・H-6・H-7・H-8・H-5・H-4施工箇所適用箇所は建具表による断熱性の等級性能等級・T-1・T-2適用箇所は建具表による施工箇所新潟県左官業協同組合主催の「漆喰塗り技能者資格講習会」の修了者立ち会いのもとで施工すること。ただし、これによることができない場合は、理由及び施工者を明らかにした書面を提出し、監督員の承諾を受けて施工するものとする。
※材料、下地、調合、塗り厚、工程及び工法 「既調合しっくい塗り標準仕様書」(新潟県土木部都市局営繕課)による。
建築工事特記仕様書2縮 尺A3版 N/SA1版 N/SA-03統 括新潟県胎内市新和町2番4号 電話(0254)44-8250番(代表)1級建築士登録番号 第224282号 小林 敏徳2024.061級建築士事務所 新潟県知事登録(リ)第1743号工事名称設計年月日図面名称作 図 者小 林 敏 徳第224282号1級建築士登録番号統 括 縮 尺No.村松浜集落センター新築工事919 塗装業者 418 塗 装 工 事 種別 ※A種 ・B種(施工箇所:)1 素地ごしらえ せっこうボード面及びその他ボード面の継ぎ目処理工法の場合 (18.2.7)(表18.2.7)2 錆止め塗料塗り 2回目の錆止め塗料塗り (18.3.3)3 耐候性塗料塗り 鉄工面耐候性塗料塗りの上塗り塗料 (18.7.2)亜鉛メッキ鋼面耐候性塗料塗りの上塗り塗料 (18.7.3)コンクリート面及び押出成形セメント板面耐候性塗料塗りの種別 (18.7.4) ・A種 ・B種 ・C種 ・1級 ・2級 ・3級 ・1級 ・2級 ・3級 ・鉄骨等の製作工場 ・工事現場ガラス留め材 (16.14.2)(表9.7.1) 17 ガラス留め材 (16.14.5) 18 ガラスブロック積み壁用金属枠及び補強材化粧目地モルタルの色 ※モルタル色 ・ シーリング材料下記以外は標仕表9.7.1による (16.14.5)(9.7.2)(表9.7.1)品質 JIS A 5759による19 ガラス用フィルム19工法 ※熱溶接工法 ・突付け(施工箇所 ) (19.2.3)
(19.2.2)1 ビニル床シート (19.2.2) 2 ビニル床タイル・ ・ 注意喚起用床材3 誘導用、 視覚障害者用床タイル (19.2.2)4 ビニル幅木 厚さ(mm) ※1.5 ・ ・ (19.2.2)高さ(mm) ※60 ・75 ・100Ω未満Ω以下、 又は、・ (19.2.2) 5 帯電防止床タイル6 カーペット敷き ・織じゅうたん (19.3.2)(19.3.3)(表19.3.1)・タイルカーペット (19.3.3) (19.4.2)(19.4.3)(表19.4.4~表19.4.8) 内 装 工 事 内 装 工 事材 質 ウレタン樹脂系塗料 (※標準色 ・ )仕上種別 ※平滑仕上げ ・防滑仕上げ塗布量 プライマー塗のうえ主剤2回塗りとし、総塗布量は0.5Kg/㎡以上とする。
材 質 水性アクリル系塗料 (※標準色 ・ )仕上種別 コーティング(ローラー刷毛塗り)塗布量 主剤2回りとし、総塗布量は0.25Kg/㎡以上とする。
(19.5.2~19.5.7)(表19.5.1~表19.5.4)・天然木化粧複合 フローリング・フローリングボード1等・フローリングブロック1等・直張り工法・接着工法・ ・根太張り工法・ ・ ・ ※なら※なら※なら種 別 樹 種 品 名 工 法・A種・B種※C種・行う・行わない現場塗装仕上げ・行う・行わない・行う・行わない畳の種別 (19.6.2)(表19.6.1)・A種 ・B種 ・C種 ・D種(・KT-Ⅰ ・KT-Ⅱ ※KT-Ⅲ ・KT-K ・KT-N)・強化せっこうボード・シージングせっこうボード GB-S・12.5(不燃) ・15.0(不燃)・9.5(準不燃) ・12.5(準不燃)・9.5(準不燃) ・12.5(不燃)・凹凸タイプ(※12.0 ・15.0) ((個)不燃)※フラットタイプ(※9.0 ・12.0 ・ )・15 ・20 ・25・ タイプ2(無石綿)・15 ・20 ・25 厚さ(mm)・規格等 (19.7.2)(表19.7.1)JISの記号HWNW0.8FKDRGB-RGB-NC ・不燃積層せっこうボード・せっこうボード・けい酸カルシウム板・普通木毛セメント板・硬質木毛セメント板種 類・ロックウール化粧吸音板 9.5(不燃) ・化粧無(下地張り用) ・化粧有(トラバーチン模様)GB-F・その他のボード張り目地処理の処理・目透し工法・せっこうボードの目地処理 (19.7.2)(表19.7.5)せっこうボードのエッジの種類 施 工 箇 所・継目処理工法・突付け工法軽量鉄骨下地ボード遮音壁の遮音シール材 (19.7.2)(表9.7.1) ・適用しない・テーパーエッジ ・ベベルエッジ ・ベベルエッジ ・スクエアエッジ (表19.7.1) 種 類RW-BGW-B 記 号 厚さ(mm)※25 ・ ※25 ・ ・ロックウール吸音材料※グラスウール吸音材料・ ・ (19.8.2)壁 紙 の 種 類防火性能の級別 備 考※不燃・準不燃・難燃※不燃・準不燃・難燃※不燃・準不燃・難燃 せっこうボード面 ※B種 ・A種(施工箇所:) モルタル、コンクリート面 ※B種 ・A種(施工箇所:)素地ごしらえ (19.8.3)(表18.2.4)(表18.2.5)(表18.2.7)織物 紙製 ビニル 化学繊維・ ・ ・・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・無機質・ ・ ・施工箇所 保温板厚さ(mm)・ビーズ法 ポリスチレンフォーム 保温板・押出法 ポリスチレンフォーム・硬質 ウレタンフォーム・2種断 熱 材 の 種 類・断熱材 (6.8.2)(19.9.2)・打込み工法・A ・B ・C・A ・B ・C ・D・A ・B ・C ・D・3種b・3種a・2種b・1種b・A ・B ・C スキン層・あり ・なし・1種・1号 ・2号 ・3号・1号・断熱材 兼用型枠建設技術評価規定(昭和53年 建設省告示第976号)に基づき建設大臣が評価した工法・・1号・3種・A ・B ・C ・D・1種・A ・B ・C ・D ・E ・1号・A ・B ・C ・D ・E・A ・B ・C ・D ・E・2号・フェノールフォーム 断熱材・3号・4号・2種 ・1号A ・2号A ・3号A・3種 ・1号A・3号 断熱材・2号 ・A ・B ・C ・D ・E ・F・2号 ・A ・B ・C ・D・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・断熱材の種類・A種1 ・A種1H (19.9.3)発泡工法断熱材の吹付け厚さ ・ mm1 基本要求品質 特記以外の建物内部に使用するユニット及びその他工事の既製品等の品質、又は(20.1.2) 20 ユ ニ ッ ト 及 び そ の 他 工 事2 耐震スリット 方 向・垂直方向・水平方向※完全(全貫通型)スリット 表 面 仕 上 げ 耐火性能・耐火型防水性能・有り・無し 目地寸法(㎜)※20×10※20×10 シーリング材(内外とも)シーリング材(見え掛かりのみ) 目 地 材内壁(幅×深さ)外壁(幅×深さ)製品を構成する材料のホルムアルデヒドの放散量はF☆☆☆☆を基本とする。なお該当する材料等がない場合において、F☆☆☆☆以外の材料等を使用する場合は監督員の承諾を受けること。
3 フリーアクセスフロア (20.2.2)施工箇所 構 法・パネル構法・溝構法 ・パネル構法・溝構法 ※50未満※50未満 (mm)・ ・ ・0.6G・1.0G・0.6G・1.0G注(2)表面仕上げ材 耐荷重性能・3,000N注(1)・5,000N・3,000N・5,000N ・タイルカーッペト・帯電防止床タイル・タイルカーッペト・帯電防止床タイル注(1):耐荷重性能5,000Nについては、国土交通省の建設技術評価「耐震型フリーアクセス フロアの開発」において評価を取得したもの又は同等のものとする。
注(2):表面仕上げ材の品質・規格等は、19章内装工事による。
仕上り高水平力適用地震時スロープ及びボーダー ユ ニ ッ ト 及 び そ の 他 工 事 20 ※製造所の標準仕様(ただし、構成材は標仕20.2.2(2)(イ)による)・1号 ・2号 ・3号 ・4号・A ・B ・C ・D ・E16 16 建 具 工 事 建 具 工 事※日本塗装工業会の会員 ・監督員の承諾する業者 建具の種類 材 種・シーリング材 ※ガスケット(FIX部はシーリング材) アルミニウム製鋼製及び軽量鋼製 ※シーリング材※シーリング材 ステンレス製 寸 法(mm) 呼び寸法 厚さ表 面 形 状 性 能 等耐火性能※無し・ ・ ※無し防火性能 パターン 色 調※クリア・ 壁用金属枠の種類・ ※アルミニウム製・ ・標仕16.2.3のアルミニウム製建具の材料による 規格及び補強材等被着体の組合せ記号 主成分による区分 シーリング材の種別耐久性による区分 名 称※ガラス飛散防止フィルム・第2種種 類 張 り 面※内張り ・外張り 飛散防止率 95%以上 性 能 値 種 類※発泡層のないもの・発泡層のあるもの・・HS・KS※FS・TS JISの記号 色 柄※無地 ・マーブル柄※柄物 ・無地※2.0 厚さ(mm) 種類※コンポジションビニル床タイル・単層ビニル床タイル・複層ビニル床タイル・置敷きビニル床タイル・薄型置敷きビニル床タイル FOBFOAFTTTKTJISの記号 厚さ(mm) 備 考※2.0・ ・ ・ ・ 形 状JIS T 9251ブロックパターンによる色彩は黄色を原則とする ・※300×300×60 ・300×300×30・ ※300×300※300×300寸 法 (㎜) 種 類・塩化ビニル系・レジンコンクリート系・磁器又はせっ器タイル・コンクリート系・磁器又はせっ器タイル屋 外屋 内適用箇所種 類・コンポジションビニル床タイル・ホモジニアスビニル床タイル
・ ・ ・ ※4.0又は4.5※2.0 ・ 厚 さ(mm) 性 能体積抵抗値(JIS K 6911による)91.0×10漏洩抵抗値(JIS A 1454による)101.0×10 色・柄等・柄物(標準品)※単一色(無地)帯 電 性人体帯電圧 ※3kV以下 ・ ・カット、ループ併用・ループパイル・カットパイルパイル形状 織 り 方・ウィルトンカーペット・ダブルフェースカーペット・アキスミンスターカーペット ・C種・B種・A種種 別 パイル長(mm) 工 法 帯 電 性人体帯電圧※3kV以下・・グリッパー工法※全面接着工法 ※5.0~7.0 ・ ※4.0~6.0 ・ ※4.0・ ・カット、ループ併用・レベルループパイル・マルチレベルループ・カットパイル パイル形状種 別※第一種・ ・カットパイル※ループパイルパイル形状 電気抵抗値(Ω)※適用しない・10 Ω以下・ 施 工 箇 所・ ・ ・ 種 別・弾性ウレタン塗り床材・エポキシ樹脂塗り床材仕 上 げ の 種 類※平滑仕上 ・防滑仕上 ・つや消し仕上げ ※薄膜流し展べ工法(※平滑 ・防滑)・厚膜流し展べ工法(※平滑 ・防滑)・樹脂モルタル工法(※平滑 ・防滑)・薄膜型塗床工法寸 法※500角 ※6.5mm層 厚・タフテッドカーペット (19.3.2)(19.3.3)(表19.3.2) ※適用する(適用箇所は建具表による) ・適用しない ・ Sー4 ・ Sー5 ・ Sー6(上表によるほか、建具製作所の仕様による性能など資料を提出し、 監督員の承諾を受ける。
)・図示 ・適用する(適用箇所は建具表による) ・適用する(適用箇所は建具表による) ・ Sー4 ・ Sー5 ・ Sー6かぎ箱 市販品 形式 ・30組用 ・60組用 ・120組用 鍵札数量 ・錠前1組に2枚とする ・錠前1組に 枚とするマスターキー ※製作する( 本) ・製作しない (16.8.4)ふすまの縁の仕上げ ・塗り縁 ・生地縁 (表16.7.10)ふすまの上張り ※新鳥の子又はビニル紙程度 ・鳥の子 (表16.7.3)かまち戸の樹種 かまち( ) 鏡板( ) (16.7.2)曲げ加工 ※普通曲げ ・角出し曲げ (16.6.5)表面仕上げ ※HL仕上げ ・鏡面仕上げ (16.6.4) (16.9.2)(16.9.3)(表16.9.1~4)凍結防止措置 ※ 行わない ・ 行う( ) (16.9.3)※適用する(適用建具及び適用位置は図示による) (16.10.1)シャッターの種類 (16.11.2) ・屋内用防火シャッター ・防炎シャッター ・管理用シャッター・外壁用防火シャッター 管理用シャッター及び外壁防火シャッターの耐風圧強度 ( ) N/㎡ (16.11.2)開閉機能 ※上部電動式(手動併用) ・上部手動式 (16.11.2)(表16.11.1)一般重量シャッターのシャッターケース ※設ける ・設けない (16.11.2)開閉形式 ※手動式 ・上部電動式(手動併用) (16.12.2)外部に面するシャッターの耐風圧強度 ( ) N/㎡ (16.12.2)スラット (16.12.3)(16.12.4)(表16.12.2)ガイドレール等 ※鋼板製 ・ステンレス製SUS304(厚さ1.5mm) (表16.12.2)シャッターケース 厚さ(mm) ・0.4 ・0.8 ・ (表16.12.2)(16.13.2)(16.13.3)耐風圧性能による区分 ・50 ・75 ・100 ・125 (16.13.2)防虫網 (16.2.3) 網の種別 ※合成樹脂製 ・ガラス繊維入り合成樹脂製 ・ステンレス(SUS316)製 形 式 ・外部可動式 ・固定式 ・図示簡易気密型ドアセットの性能の適用 (16.4.2)(表16.4.1)外部に面する建具の耐風圧性 (16.4.2)(表16.2.1) ※下表以外は表16.4.2による (16.4.4)(表16.4.2)鋼板類の厚さ(1枚の戸の有効間口幅950㎜又は有効高さ2,400㎜を超える場合)簡易気密型ドアセットの性能の適用 (16.5.2)簡易気密型ドアセットの性能の適用 (16.4.2)(表16.4.3)外部に面する建具の耐風圧性 (16.6.2)(表16.2.1) 合金めっき鋼板及び鋼帯・塗装溶融55%アルミニウム-亜鉛 鋼板及び鋼帯・塗装溶融亜鉛めっき 材 質 めっき付着量※Z06又はF06・ ※AZ90・ ・ 1.0・ 0.8・ 0.6・ 0.5 厚さ(mm) 形 状※インターロッキング形・オーバーラッピング形引き戸用駆動装置の種類・SSLD-1・SSLD-2・DSLD-1・DSLD-2・光電センサー ・多機能トイレスイッチ・押しボタンスイッチ・電波センサー・タッチスイッチ・光線(反射)センサー・熱線センサー・音波センサー引き戸用検出装置の種類 防 錆・適用する・適用しない 2.3 2.3 厚さ(㎜) 2.3使用箇所外部の下枠、水切り板 外部に面するスイングドアの建具中骨 戸 枠類枠類 窓出入口区 分下記以外は、建具表による (16.14.2)・強化ガラス 特性による種類 ・Ⅰ類 ・Ⅱ-1類 ・Ⅱ-2類 ・Ⅲ類・合わせガラス・複層ガラス・熱線反射ガラス水切り ※図示 (16.3.5)表面色 標準色(※ブラウン系 ・ブラック ・ステンカラー) (16.3.4)ガラス ※複層ガラス ・単板ガラス ・三重ガラス (16.3.3)・ステンレス鋼板(SUS304)※溶融亜鉛メッキ鋼板 ガイドレール 収納形式・スタンダード形・ローヘッド形・ハイリフト形・バーチカル形・電動式・チェーン式※バランス式開閉方式 セクション材料※スチールタイプ・アルミニウムタイプ・ファイバーグラスタイプ 特性による種類・Ⅰ類・Ⅲ類(曲面はⅠ類) 材料板ガラスによる種類・フロート強化ガラス・型板ガラス・G ・S種 類・断熱複層ガラス・日射熱遮へい複層ガラス 断熱性、日射遮へい性による区分・T1 ・T2 ・T3 ・T4 ・T5 ・T6・熱線吸収網入り磨き板ガラス・熱線吸収フロート板ガラス 材料板ガラスによる種類 特性による種類・1種・2種 ・ブロンズ ・グリーン・ブルー ・グレー色 調・熱線吸収板ガラス・グレー ・ブルー ・ブロンズ ・ ・熱線吸収倍強度ガラス※フロート倍強度ガラス 材料板ガラスによる種類の名称 色 調・倍強度ガラス・3種・2種・1種・倍強度ガラス・強化ガラス・熱線吸収板ガラス・フロート板ガラス 材料板ガラスの種類 種 類※熱線反射ガラス ・高性能熱線反射ガラス日射遮へい性 耐久性・A類・B類4 樹脂製建具5 網戸6 鋼製建具 (標準型鋼製建具 を含む)7 鋼製軽量建具 (標準型鋼製軽量 建具を含む)8 ステンレス製建具9 木製建具10 建具用金物11 自動ドア開閉装置12 自閉式上吊り引戸装置13 重量シャッター14 軽量シャッター15 オーバーヘッドドア16 ガラス7 合成樹脂塗り床8 床用塗料塗り9 防塵用塗料塗り10 フローリング張り11 畳敷き12 せっこうボード13 吸音材14 壁紙張り15 断熱材16 断熱材現場 ※適用する(・アクリル系 ・ポリウレタン系 ・ジョイントコンパウンド) 両端フラットエンド ※有り(ステンレス製 ※ビニル製) ・ 無し形 状 ※ビニルタイヤ入り ・ビニルタイヤなし幅(mm) ・30 ・35 ・40 ・ 取付け方法 ※接着工法 ・ 埋込み工法 径 ・38mm ・45㎜ ・60㎜ ※集成材クリアラッカー仕上げ(市販品) 施 工 箇 所 種 別・ビニル製手すり(幅 約40㎜)・黒板・ホワイトボード※焼付け・ ・ ・ ※鋼製・ほうろう※平面 ・曲面 ・スクリーン付引分※平面 ・曲面 ・スクリーン付引分 備 考 種 類 区 分 種 類 ホワイトボード※横形・縦形※2本操作コード・1本操作コード・操作棒式※ギア式・コード式※25・100・80・35・100※アルミニウム合金製・樹脂製・木製・焼付け塗装仕上げのアルミスラット・特殊防炎加工のクロススラット形 式 種 類 スラットの材質 スラットの幅(mm)・図示色彩 ・B-1 ・B-2(・ブラウン系 ・ブラック ・ステンカラー)※90×150 ・120×150 ・ ※120×80 ・150×80 ・ ※150×80 ・180×80 ・ ※180×150 ・ 溝幅×深さ(㎜)※市販品(アルミニウム製 押出し型材)・カーテン+横形ブラインド・カーテン(又はレース共)・縦形ブラインド・横形ブラインド 使 用 区 分及びカーテンボックス・スプリング式・コード式(チェーン式)・電動式・ ・ ・操 作 方 法 幅及び高さ 材 種・ガラス繊維製・合成・天然繊維製・木製品 質 等巻取りパイプ、ウェイトバー、操作コード、操作チェーンの材料 ※製造所の仕様 ・ カーテンレール取付箇所・引分け・片引き・電動・手引き・ひも引き ・ダブル・シングル 形 式ひだの種類開閉操作 きれ地の種別、品質、特殊加工品 方 式・ ・・ ・暗幕用カーテンの両端、上部及び召合せの重なり ※300mm以上 ・ 材 種 ※ステンレス(SUS304) ・アルミニウム ・黄銅 (20.2.7) (20.2.9) (20.2.14) (20.2.15)カーテン (20.2.16)・つまみひだ・箱ひだ、
片ひだ・プレーンひだ ・図示コンセント等の取付け対応 仕様 ※製造所の標準仕様(コンセント本体は別途設備工事) コンセントの箇所数 ※10~15㎡に1箇所程度 配線取り出し開口 ※40㎜×80㎜程度の開口 フリーアクセスフロア全体面積に対する設置割合 ※20~30%配線用取出しパネル※無し空調用吹き出しパネル ・有り(※固定式 ・可変式 :施工箇所は図示)パネル部の 表面材種 遮 音 性 (20.2.3) 構造形式総厚さ(mm) 厚さ(mm)パネル表面仕上げ(JISによる記号)不燃材料の認定 ・有り・ (※0.6 ・0.8)・ ・ ・有り ※パネル式・スタッドパネル式・スタッド式※鋼板 ・メラミン樹脂焼付け・アクリル樹脂焼付け4 可動間仕切 ・ポリエステル樹脂系化粧板(標準色 アルミ製コーナーエッジ付き)表面仕上げ材 ・メラミン樹脂系化粧板(標準色 アルミ製コーナーエッジ付き) (20.2.5)脚部(ステンレス製) ※幅木タイプ ・支柱タイプドアエッジ ※曲面形 ・フラット形 ・製造所の仕様6 トイレブース タラップ 種 類・手すり(20.2.6)(20.2.12)(表14.2.2)・タラップ亜鉛めっき 外部 ※C種 ・亜鉛めっき 内外部 ※C種 ・ ※研磨なし ・ ※ステンレスsus304・鉄 内部 ※E種 ・※HL程度 ・鏡面程度 ・ 表 面 処 理 材料の種別※ステンレスsus304・鉄 (20.2.4)5 移動間仕切厚さ(mm) 表面材 操作方法 遮音性能区分 表面仕上げ・手動式 ・電動式 ・部分電動式・焼付け塗装 ・ ※鋼板 ・遮音タイプ(注1)・一般タイプ ※鋼板 ・ ・焼付け塗装 ・手動式 ・電動式 ・部分電動式注:表面仕上げの壁紙張りの品質は19章内装工事 15壁紙張りによる。
工事名称設計年月日図面名称作 図 者小 林 敏 徳第224282号1級建築士登録番号統 括 縮 尺No.村松浜集落センター新築工事9 屋上緑化システム 処理8 枯補償及び枯損土壌層 ※改良土 ・人工軽量土 (23.5.2)(23.5.3)期間 ※引渡しの日から1年間 (23.3.4)(23.3.6)(23.4.7)(23.5.5)・ 年間 ・ 年 月 日迄・厚さ mm 6 工事区分表仕 上 げ 関 係軽鉄天井・壁下地3.設備機器の基礎防火区画、防煙区画防火区画、防煙区画 貫通口2.S・SRC造・はり1.RC造(梁・壁・床) の貫通孔・開口部躯 体 関 係項 目 備 考開口部の墨出し補強を要しないボードの切り込み補強を用するボードの切り込み及び下地の補強屋内受水タンク用の基礎機器取付け用アンカー・架台屋上基礎で押さえコンにアンカーしない軽微なもの屋外・屋上の基礎建築設計図に記入のあるもの室内の基礎(建築設計図に記入のないもの)予備スリーブの穴埋め使用されたスリーブの穴埋めS・SRC造貫通鋼管鋼管スリーブ・補強スリーブ・型枠の穴埋め貫通孔・開口部の補強貫通孔・開口部の墨出し補強を要しない型枠材及び取付け貫通スリーブ材及び取付け補強を要する型枠材及び取付け昇衛 空 電 建 必要とする施工者に適用する。
注)原則○印を適用する。ただし、複数記載してある項目についての区分はその項目を※「屋根ふき材及び屋外に面する帳壁の風圧に対する構造体力上の安全性を確かめるための構造計算の基準を定める件」(平成12年5月31日付け 建設省告示第1458号)による風圧力に対応した固定工法を標仕1.2.2[施工計画書]による品質計画で定める。
排水層 ・軽量骨材(厚さ mm) ・板状成形品 (23.5.3) ・透水排水管5 工事成績評定4 総合図3 適用基準等2 工事監理方式(様式等は、工事運行マニュアルによる。)※受注者は、工事成績評定の対象となる工事施工において、自ら立案し実施した※作成する※工事運行マニュアル(新潟県土木部都市局営繕課作成)共同監理 ・ 有り ・ 無し※協力する 1 公共事業労務費 調査への協力目について、工事完了までに所定の様式により提出することができる。
創意工夫や工事特性に関する項目、または地域社会への貢献として評価できる項246 工事区分表盛土等に使用する発生土は、下記の工事からの建設発生土を利用すること。
発 注 機 関 工 事 名 発 生 場 所 施工会社名・連絡先 備 考再 生 資 材 名 規 格 使 用 箇 所 再資源化施設名・所在地 備 考下記資材の使用に際し、再生資材を利用すること。
2 建設発生土の利用7 発生材の処理等 1 再生資材の利用二次側一次側電気配管配線電 気 関 係その他(工事区分を特に間違えやすい項目)天井材床はつり補修流し台、ガス台便所手洗いカウンター洗面化粧台ガス漏れ警報器24H換気扇連動スイッチ湯沸器連動スイッチ小規模は要協議小規模は要協議衛生陶器は衛生設備取付は電気設備機器納入は衛生設備取付は電気設備機器納入は衛生設備機器付属操作スイッチの取付及び渡り配管配線機器付属の制御盤への電源供給配管配線機器付属の制御盤以降の配管配線(接地線共)取外し再取付(各種配管配線作業用)各種配管配線作業用機器納入取付機器納入取付項 目 備 考昇衛 空 電 建注)原則○印を適用する。ただし、複数記載してある項目についての区分はその項目を必要とする施工者に適用する。
備 考連 絡 先施 設 所 在 地処 理 施 設 名 称工事の施工により発生する廃棄物は、下記の場所に搬出するものとして積算している。
備 考仮 置 場 所 の 有 無連 絡 先工事場所/施設所在地 7 協議について 6 自ら産業廃棄物を運搬・処分する以外は、委託契約書の写しを提出すること。
同法第18条に基づき再資源化等完了報告書を提出すること。
5 建設リサイクル法の対象建設工事において、特定建設資材廃棄物の再資源化等が完了したときは、 4 建設廃棄物の搬出 3 建設発生土の搬出受入工事名/施設名称搬出する廃棄物名 時間を見込むこと。
※測定時期の決定は、測定結果が指針値を超えた場合に、6)の措置を講じる 濃度測定 内部工事完了時と工事完了時に、それぞれ行う。
・測定時期は工事完了時とする。なお、内部工事期間等が特記されている場合は、 終了していることとする。
の施工が終了し、その後十分な換気が行われていること、及び中央式空気調和設・測定時期は家具設置等の別途工事が行われる前とする。ただし、内装又は塗装等1)測定時期 備のように換気を行いながら空気調和を行う設備がある場合は、設備の試運転が8 化学物質の※ホルムアルデヒド (指定値0.08ppm以下)2)測定対象物質※トルエン (指定値0.07ppm以下)※エチルベンゼン (指定値0.88ppm以下)※スチレン (指定値0.05ppm以下)・パラジクロロベンゼン (指定値0.04ppm以下)3)測定室・・ 室 (測定箇所箇所)・・ 室 (測定箇所箇所)・・ 室 (測定箇所箇所)上表は積算上の条件であり、処理施設を指定するものではない。なお、受注者の提示する施設と異るものでない事項についてはこの限りではない。
なる場合においても設計変更の対象としない。ただし、現場条件や数量の変更等、受注者の責によ 速やかに監督員に報告し、協議すること。
建設工事発注後に明らかになったやむを得ない事情により、上記の指定や条件によりがたい場合は、※キシレン (指定値0.05ppm以下)4)測定方法 ※パッシブ型採取機器測定機器 ・監督員の承諾する機器測定要領 ※測定前の措置 測定を開始する前に、測定対象室のすべての窓及び扉(造りつけ家具、押入等 の収納部分の扉を含む。)を開放し、30分間換気する。その後、測定対象室 のすべての窓及び扉を5時間閉鎖する。ただし、造りつけ家具、押入等の収納 部分の扉は開放したままとする。
※その他 上記測定前の措置及び測定においては、換気設備又は空気調和設備は稼働させ たままとする。ただし、局所的な換気扇等で常時稼働させないものは停止させ たままとする。
5)測定結果の分析6)測定結果が指針値を超えた場合の措置7)報告書の提出9 中間技術検査 する。
※測定対象化学物質を採取したパッシブ型採取機器を分析機関に送付し濃度を測定※測定結果が厚生労働省の指針値を超えていた場合は、発散源を特定し、換気等の 措置を講じた後、再度4)、5)により、測定を行う。
・本工事は、中間技術検査を1回実施する。検査時期については、工事現場着手前 に監督員と協議すること。
・低入札価格調査基準価格を下回った額で契約となった場合は、中間技術検査を1 回実施する。検査時期については、工事現場着手前に監督員と協議すること。
※測定は次のイ~ハによる。
ロ 測定時間は、原則として24時間とする。ただし、工程等の都合により、 イ 上記測定前の措置の状態のままで測定する。
24時間測定が行えない場合は、8時間測定とする。なお、8時間測定の 場合は、午後2時~3時が測定時間帯の中央となるよう10時30分から 18時30分までの時間帯で測定する。
ハ 測定回数は1回とし、複数回の測定は不要とする。
24 追 加 特 記※測定結果の報告書を監督員に提出する。
・営繕工事電子納品要領(国土交通省大臣官房官庁営繕部整備課監修)工事の施工により発生する建設発生土は、下記の場所に搬出するものとして積算している。
231 土壌の試験 ・水素イオン濃度指数(pH)、電気伝導度(EC)・行う ※行わない (23.1.3)5 支 柱 材4 土壌改良材3 植込み用土 施工箇所 ※植栽範囲 ・図示※加圧式防腐処理丸太 ・竹 (23.3.2)2 樹木の 芝及び地被類 (23.2.2)(23.2.3)(表23.2.1)(表23.2.2) 整備範囲 工 法 有効土層の厚さ(mm) 適 用※植栽範囲 ・図示 ※20 ・ ※行う ・行わない ※B種 ・ 樹木 (23.2.2)(23.2.3)(表23.2.1)(表23.2.2) 植栽基盤整備・3未満・7以上~12未満・3以上~7未満・12以上 樹木の樹高(m) 有効土層の厚さ(cm)※100 ・ ※80 ・ ※60 ・ ※50 ・ 工 法・図示 ただし、低木は植栽範囲※葉張りの範囲 整備範囲※A種・B種・C種・D種工法D種以外の工法で、現状地盤高と計画地盤高が同一でない場合は、計画地盤高からを有効土層とする。ただし、計画地盤高が現状地盤高より高い場合は、計画地盤高まで植込み用土で盛土を行う。
植栽基盤の排水設備 ・設ける ・設けない (23.2.2)7 芝 張 り6 幹巻き用材料種類 ※こうらい芝 ・野芝 (23.4.2)※幹巻き用テープ ・わら又はこも (23.3.2)工法 平地 ※目地張り ・べた張り (23.4.3)法面 ・目地張り ※べた張り※現場発生土の良質土 ・客土(・黒土 ・真砂土 ・ ) (23.2.3)5 路盤材料路盤の厚さ ・ mm (22.3.2)・クラッシャラン(C-40)・クラッシャラン鉄鋼スラグ(CS-40)・粒度調整砕石※再生クラッシャラン(RC-40) ・アスファルト再生クラッシャラン(ARC-40) (22.3.3)(表22.3.1)路盤材料※行う (22.3.5) 6 路盤の締固め度 試験7 アスファルト舗装 再生アスファルトの種類 ・60~80 ・80~100 (22.4.2)早強セメント ※使用しない ・使用する (22.5.3)加熱アスファルト混合物等(表層)の種類 (22.4.4) ・密粒度アスファルト混合物(13) ・細粒度アスファルト混合物(13) ※密粒度アスファルト混合物(13F)アスファルト混合物等の抽出試験 ・行う ※行わない (22.4.6)8 コンクリート舗装注入目地材料 ※低弾性タイプ ・高弾性タイプ (22.5.3)(表22.5.2)コンクリートの種類 ※普通コンクリート ・ (22.5.3)(表22.5.1)・歩行者用通路・車路及び駐車場設計基準強度※24※18※8※8砂利の場合 ・25 ・40砕石の場合 ・20 ・25・砂利の場合 25・砕石の場合 20・150・200・ 70厚 さ(mm)粗骨材の最大寸法 スランプ(cm) (N/mm2)部 位(mm)・ ・ ※うろこ張り ※小舗石(かこう岩) 種 類 厚さ(mm) 施工方法 基 層・舗石舗装 (22.8.2)(22.8.3)(22.6.2)(表22.6.1)※加熱系・常温系9 カラー舗装区 分 厚さ(mm) 部位 着色部の下部 舗 装 の 種 類・コンクリート舗装・アスファルト舗装・アスファルト混合物・ニート工法・塗布工法・石油樹脂系混合物・車道・歩道・・ ・着色骨材( ) ・自然石( )加熱系混合物に添加する材料 (22.6.3)アスファルト混合物の抽出試験 ※行わない ・行う (22.6.6)配合 (22.6.4) 結合材に石油樹脂を使用する場合の顔料添加量 ・ ニート工法及び塗布工法の配合等 ・ ※コンクリート版(厚70mm)・アスファルト混合物(厚50mm)路面表示用塗料 ・1種(ペイント式)・2種(ペイント式)規格番号JIS K 5665適 用※白・黄厚さ(㎜)※1.0幅(㎜)※150・ 種 類 塗料状態※3種1号(溶融式)施工時の条件液 状粉体状常温溶融加熱12 区画線10 透水性アスファルト舗装厚さ試験 ・行わない ※ 行う (22.7.6)アスファルト混合物の抽出試験 ※行わない ・ 行う (22.7.6) 種 類 曲げ強度 厚さ(mm) 表面加工及び色彩等 は黄色とする 誘導、注意喚起用 ・表面化粧タイプ ※標準タイプ・インターロッキングブロック舗装 (22.8.2)(22.8.3)・モルタル※砂目地材 厚さ(mm)※60寸法(mm)※300角 種 類・コンクリート平板舗装 (22.8.2)(22.8.3)11 ブロック系舗装・透水性平板(P)※普通平板(N) ・保水性平板(M)・ ・ ・透水性ブロック(P)・保水性ブロック(M)※普通ブロック(N)・3.0N/mm2 ・ 車道部 ※80 歩道部 ※60 ・ 揮発性有機溶剤の含有率は、塗料総質量に対して5%以下とする。
・5.0N/mm2・※60~100(図示)・ 追 加 特 記4 路床の試験路床締固め度の試験 ・行う ・行わない現場CBR試験 ・行う ・行わない支持力比(CBR)試験 ・行う(※乱した土 ・乱さない土)・行わない (22.2.5) 植 栽 工 事室名札 (20.2.11)・RS-VU側塊の形状及び寸法 ・図示 ・ ・硬質ポリ塩化ビニル管材 種 管の種類 管形状(接合方法)※遠心力鉄筋コンクリート管・※VP ・VU※外圧管(※1種 ・2種) B形(ゴム接合)21 排 水 工 事排水管用材料 (21.2.1)(表21.2.1) 1 排水管・かこう岩(文字記号等入り)※コンクリートブロック製の市販品程度材 種 ・メラミン樹脂化粧板張り(芯材:集成材)・人工大理石(品質 ※図示)奥行き(mm) ・約450 ・約600表面の材質 ※特殊発砲ビニール張り枠の材質 ※アルミニウム製規格・品質等・優良住宅部品(セクショナルキッチンⅠ型)・市販品※市販品 ステンレス製 ※1段式バックガード ※有りトラップ付き 適 用 内 容 寸 法 (L=mm)※1200 ・1500 ・1800※600 ・700 ・ ※1200 ・900 ・600※1200 ・900・コンロ台・流し台・つり戸棚・水切り棚 種 類ホルムアルデヒドの放散量 ※規制対象外 ・第三種市販品・ビニル製(ステンレス製受枠)材 質 ・塩化ビニル製(コイル状 ステンレス製受枠)・硬質アルミニウム製(受枠とも)・ステンレス製(受枠とも)材 質・印刷受 金 具 文字形式 寸法(mm)・ ※ステンレス(SUS304)・ ヶ所ヶ所突出型 面付型ヶ所ヶ所ヶ所 ※260×80×5※260×80×12 ・県産杉板材・アクリル樹脂製※塩化ビニール製・文字彫込み※文字書込みヶ所 添加量 kg/m3(目標CBR ・3以上 ・5以上 ・ )※再生クラッシャラン ・ クラッシャラン ・切り込み砂利 ・ (22.2.3) ・高炉セメントB種 ・生石灰(・特号 ・1号) ・消石灰(・特号 ・1号)3 路床安定処理 種 類 ・普通ポルトランドセメント ・フライアッシュセメントB種 舗 装 工 事・A種 ・B種 ・C種 ・D種 (22.2.3)(表3.2.1) 1 盛土に用いる材料 22砂の粒度試験 ・行う ・行わない※添加材料による安定処理 (22.2.2)(22.2.3)(表22.2.1)2 凍上抑制層の材料砂利地業の厚さ ※100mm ・ mm (21.3.2)寸 法 形 状 名 称・・・・・・・・・U型側溝ふた・U型側溝・L型側溝・縁石コンクリート縁石及び側溝 (21.3.1) 4 暗きょ、縁石 及び側溝・※B種 ・建設汚泥から再生した処理土 (21.2.1) 3 埋戻し土・細目・普通目※細目・T-20・T-14・T- 6・T- 2・・・ ・T-20・T-6・T-2適用荷重・密閉型(ボルト・パッキン式)・中ふた付密閉形(テーパー・パッキン式)・密閉形(テーパー・パッキン式)グレーチングふた (21.2.1)鋳鉄製マンホールふた (21.2.1)・凹凸形※平形※凹凸形上面形状 メンバーピッチ 適用荷重・歩行用・U字溝用・かさ上げ用・桝ふた用・溝ふた用 種 類 形 式※受枠付き・ ボルト固定 ※無し ・図示・ステンレス製・鋼製 材 質・簡易気密形(パッキン式)・水封形 種 類2 排水桝及びふた※塩化ビニル製(白)、ステンレスナット(10mm)4本詰め、文字入れ共 取付け場所(・図示 ・監督員の指示による ) 寸法 180×160×5 寸法(㎜) 適用箇所下記以外全て ※600×600・※アルミ ・ステンレス ・黄銅 目地の材質 本体の材質※アルミ製・ステンレス製※図示・天井仕上げ材がDRの範囲・600×600※450×450 寸法(㎜)適 用 箇 所下記以外全て・目地タイプ・額縁タイプ目地形状 耐荷重 25kg程度/個 個 数 2個/レール1m 形 式 先付け天井埋込型(見切縁兼用)レール 材 質 アルミニウム製(シルバー)ランナー 材 質 本体:真鍮製 フック:ステンレス製(可動式)令和○○年○○月○○日180mm160mm設 計 積 雪 量下記の積雪量を超えるときは雪下ろしが必要です設計積雪量 ○.○m株式会社○○設計事務所 設 計 者施 工 者 ○○建設株式会社竣工年月日・ステンレス製※アルミニウム製※アルマイト・ ※角形・ 強さによる区分材 料仕 上 げ 形 状※10-90・ カーテンレール (20.2.16) ユ ニ ッ ト 及 び そ の 他 工 事2015 ピクチャーレール16 天井点検口17 床下点検口18 積雪表示板19 表示20 くつふきマット21 流し台ユニット22 屋内掲示板23 洗面カウンター24 敷地境界石標※使用する(使用量 ) ・使用しない (23.2.3)(23.2.4)A1版 N/SA3版 N/S建築工事特記仕様書4A-05統 括新潟県胎内市新和町2番4号 電話(0254)44-8250番(代表)1級建築士登録番号 第224282号 小林 敏徳2024.061級建築士事務所 新潟県知事登録(リ)第1743号工事名称設計年月日図面名称作 図 者小 林 敏 徳第224282号1級建築士登録番号統 括 縮 尺No.村松浜集落センター新築工事適用範囲 ・図示 ・ (4.2.3)追 加 特記(木 造)追加 特 記(木 造)251 材 料追 加 特記(木 造)25 25木造用追加特記1 適用図書の追加 ・構造用ミディアムデンシティーファイバーボード(使用箇所 ・図示 ・)1 スレート葺き種 類寸 法形 状役 物色 彩 ・平形屋根用スレート ・波形屋根用スレート ・ 2 アスファルトシングル葺品 質形 状色 調寸 法14章 屋根及びとい工事材 料 (14.6.2) ・雪止め(※図示 ・) (14.6.3)材 料 (14.7.2) ・雪止め(※図示 ・) (14.7.3) ・軒先及びけらば等に曲面を設ける。(※半径500mm以上 ・図示 )(14.7.3)1 一般事項10章 木工事 内装及び外装の木下地、木造作及び木仕上げの工事に、適用する。
(10.1.1)表面仕上げ (10.1.3) 内部造作材(種別 ・H-A種 ※H-B種 ・H-C種) 外部造作材(種別 ・H-A種 ※H-B種 ・H-C種) 下地材 (種別 ・H-A種 ・H-B種 ※H-C種) ・機械加工(種別 ・A種 ※B種 ・C種) (表10.1.1) ・手加工 (表10.1.2)2 材 料 含水率 下地材 ※A種(15%以下) ・B種(20%以下) (10.2.1)(表10.2.1) 造作材 ※A種(15%以下) ・B種(18%以下)木 材※木標仕10章各節及び次による (10.2.2) 製材2 接合金物・接合具等 ・床鳴り防止用接着剤 (接着剤の種類 ) ・接着剤による接合及び接着剤を併用した接合 (接着剤の種類 )接着剤ドリフトピン (径: 寸法: 表面処理: )16以上16未満※2.0 ・ ※1.0 ・ ボルト径に加える大きさ(mm) ボルトの径 ・ボルトの径に加える木部のボルト孔あけ加工の大きさ3 木材の加工 孔あけ加工 (9.4.4)表面の仕上げ (9.4.5)4 搬入及び建方 アンカーボルトの設置等 (9.5.3) ・機械加工における仕上げの程度 ( ※A種 ・B種 ) ・埋込み深さ ・埋込み位置の許容誤差 (A種 ※±2mm ・ )(B種 ※±5mm ・ )基礎天端均しモルタルの仕上げ (9.5.4) ・無収縮モルタルの適用 ( ※有 ・無 ) ・無収縮モルタルの厚さ ( ※図示 ・ )建方精度 (9.5.7) ・建て入れ直し後の許容値 (垂直、水平の誤差 ※1/1000以下 ・) (床、壁の天端の平坦さ ※±3mm以下 ・)接合金物の工法 (9.5.9) ・見え掛かり部に仕上げ材として構造材を使用する場合( ※図示 ・ )釘及び木ねじの工法 (9.5.10) ・部位毎の釘の種類及び釘打ちの間隔 ( ※図示 ・ )各種ボルトの工法 (9.5.11) ・種類、径、本数、間隔、座金の大きさ ( ※図示 ・ ) ・見え掛かり部に仕上げ材として構造材を使用する場合( ※図示 ・ )ラグスクリューの工法 (9.5.12) ・形状及び寸法 ( ※図示 ・ ) ・見え掛かり部に仕上げ材として構造材を使用する場合( ※図示 ・ )ドリフトピンの工法 (9.5.13) ・見え掛かり部に仕上げ材として構造材を使用する場合( ※図示 ・ ) ・径 ( ※図示 ・ )5 軸組 土台 (9.6.1) ・樹種及び断面寸法 ( ※図示 ・ ) ・仕口及び継手の形状、位置 ( ※図示 ・ )CLTパネルによる小屋組 (9.7.1) 6 小屋組 ・樹種、断面寸法、構成、仕様 ( ※図示 ・ ) ・小屋組と壁組との緊結方法 ( ※図示 ・ )CLTパネルによる床組 (9.8.1) 7 床組 ・樹種、断面寸法、構成、仕様 ( ※図示 ・ ) ・床と壁組との緊結方法 ( ※図示 ・ )8 壁組 CLTパネルによる壁組 (9.9.1) ・樹種、断面寸法、構成、仕様 ( ※図示 ・ ) ・雇いざねの仕様 ( ※図示 ・ ) ・壁組と床組との緊結方法 ( ※図示 ・ )追 加 特記(木 造)25接合金物 (5.2.4)(6.2.4) 表面処理 ・溶融亜鉛めっき ・電気亜鉛めっき ・錆止め塗装・防腐・防蟻処理剤により腐食の起きない表面処理 材 質 ・図示 ・ 形 状 ・図示 ・ ・(公財)日本住宅・木材技術センターが規定するもの ・上記以外の金物 表示金物( ・Zマーク ・Cマーク ・Dマーク ・Sマーク )釘及び木ねじ (5.2.4)(6.2.4)ボルト、アンカーボルト、ナット及び座金 (5.2.4)(6.2.4) 表示金物( ・Zマーク ・Cマーク ・Dマーク ・Sマーク ) ・(公財)日本住宅・木材技術センターが規定するもの ・(公財)日本住宅・木材技術センターが規定するもの ・アンカーボルト(材質 寸法 ) ・コンクリート用釘 (材質 形状 寸法) ・特殊な釘及び木ねじ(材質 形状 寸法) ・座金 (材質 厚さ 寸法 形状 ) ・せん断応力を受けるボルトの座金種別( 種) ・(公財)日本住宅・木材技術センターが規定するもの。
(材料: 形状: 寸法: 表面処理: ) ・上記以外のラグスクリュー 表示金物( ・χマーク ・Zマーク ・Cマーク ・Dマーク ・Sマーク )ラグスクリュー表面処理 寸法 形状 材料座金ナットアンカーボルトボルト種類ボルト、アンカーボルト、ナット及び座金 表示金物( ・χマーク ・Zマーク ・Cマーク ・Dマーク ・Sマーク ) ・コンクリート用釘 (材質: 形状: 寸法:) ・特殊な釘及び木ねじ(材質: 形状: 寸法:)木材 (9.2.2) 1 材料・直交集成板・C・図示・・図示・・A ・B・A ・B・C接着性能(使用環境)・B種・A種・B種・A種種別・同一等級構成直交集成板・異等級構成直交集成板品名曲げ性能(強度等級)・図示・・図示・寸法 樹種 ・(公財)日本住宅・木造技術センターが想定するもの釘及び木ねじ 材 質 ・図示 ※雨にさらされる屋外環境はステンレス製 ・ ・防腐・防蟻処理剤により腐食の起きない表面処理 表面処理 ・溶融亜鉛めっき ・電気亜鉛めっき ・錆止め塗装 寸 法 ・図示 ・ 形 状 ・図示 ・ ・(公財)日本住宅・木造技術センターが想定するもの 表示金物( ・χマーク ・Zマーク ・Cマーク ・Dマーク ・Sマーク ) ・上記以外の金物接合金物 (9.2.3)・接合具等2 接合金物 ・下地用針葉樹製材(使用箇所 ・図示 ・ )樹種 材面品質 等級 形状寸法 含水率※2級 ・・耳付材 ・押角 ・ ・造作用針葉樹製材(使用箇所 ・図示 ・ )樹種 材面品質 等級 形状寸法 含水率※上小節 ・ ※小節 ・ ・広葉樹製材(使用箇所 ・図示 ・ )樹種 等級寸法※1級 ・ 「製材の日本農林規格」以外の製材(上記以外の製材) ・下地に用いる針葉樹製材(使用箇所 ・図示 ・)寸法樹種 乾燥処理 防虫処理 難燃処理 材面品質含水率 ・造作及び仕上げに用いる針葉樹製材(使用箇所 ・図示 ・ )寸法樹種 乾燥処理 防虫処理 難燃処理 材面品質含水率 ・造作及び仕上げに用いる広葉樹製材(使用箇所 ・図示 ・)寸法樹種 乾燥処理 防虫処理 材面品質含水率 造作用集成材・造作用集成材(使用箇所 ・図示 ・ )寸法樹種見付け材面数※1等 ・ ・化粧ばり造作用集成材(使用箇所 ・図示 ・ )見付け材面品質 見付け材面数寸法化粧薄板の厚さ 樹種・芯材( )・化粧薄板( )寸法化粧薄板の厚さ 樹種・芯材( )・化粧薄板( )・化粧ばり造作用集成柱(使用箇所 ・図示 ・ )見付け材面品質 「集成材の日本農林規格」以外の造作用集成材(上記以外の集成材) ・造作用集成材(使用箇所 ・図示 ・ )寸法樹種見付け材面品質※15%以下 ・ 含水率・化粧ばり造作用集成材(使用箇所 ・図示 ・ )寸法化粧薄板の厚さ 樹種・芯材( )・化粧薄板( )寸法化粧薄板の厚さ 樹種・芯材( )・化粧薄板( )・化粧ばり造作用集成柱(使用箇所 ・図示 ・ )見付け材面品質含水率見付け材面品質含水率※15%以下※15%以下・造作用単板積層材(使用箇所 ・図示 ・ )寸法表面の品質 防虫処理・造作用単板積層材(使用箇所 ・図示 ・ )寸法表面の品質 防虫処理 含水率※14%以下表面の品質・直交集成板(使用箇所 ・図示 ・ )樹種曲げ性能(強度等級)種別接着性能「単板積層材の日本農林規格」以外の造作用単板積層材(上記以外の造作用単板積層材)1 FRP系塗膜防水11章 防水工事 ルーフドレン ・FRP系塗膜防水用ルーフドレン ・鋳鉄製 施工箇所 ・図示 ・ (11.1.1)~(11.2.5)材料・工法等 ※図示及び木標仕10章の規定により、規定外のものは図示による (10.8.1)~(10.10.7)(表10.8.1)~(表10.10.9)8 10章8節~10節 下地用床板は次による内部床下地 (10.2.3)(10.7.1) ・木造特記「10章木工事 2材料」による下地用合板(厚さ ※12mm ・ ) ・木造特記「10章木工事 2材料」によるパーティクルボード(厚さ ※15mm ・ ) 強度及び接着剤による区分 ※13Pタイプ又は13Mタイプ ・ 水平剛性を確保する構造用合板の上に、仕上げ用下地用床板を設ける場合 ・木造特記「10章木工事 2材料」による下地用合板 (厚さ ・ )内部床板張り (10.7.2) 床板に使用する製材 (樹種 )(寸法 )(厚さ )上がりがまち (10.7.3) 上がりがまち材 (樹種 )(寸法 )(厚さ )7 内部床回り ※図示及び木標仕10章の規定により、規定外のものは図示による6 10章4節~6節 材料・工法等 (10.4.1)~(10.6.2)(表10.4.1)~(表10.6.2)・その他( )・屋外の仕上げ木材への保護塗料塗りは、標仕18章13節「木材保護塗料塗り(WP)」による。
耐候性処理 (10.3.1)防虫処理 (10.3.2)※ラワン及びなら 保存処理の性能区分K1の防虫処理・その他( )5 耐候性、防虫処理4 接合具等 釘 (10.2.4) ・その他( ) 釘打ち工法 造作材化粧面の釘打ち ※隠し釘打ち ・釘頭埋め木 ・つぶし頭釘打ち及び釘頭現し 斜めに釘を打込む場所 ・図示 ・ 下張材への釘の打込み本数 ・ 本 ※JIS A 5508基づき、屋外又は湿潤状態となる場所ではステンレス製木ねじ (10.2.4)3 合 板 等 下地用合板 (10.2.3)厚さ・普通合板(使用箇所 ・図示 ・ )厚さ・構造用合板(使用箇所 ・図示 ・ )※5.5mm※12mm※1類接着の程度板面品質※1類接着の程度 単板の樹種等級 板面品質厚さ単板の樹種・化粧ばり構造用合板(使用箇所 ・図示 ・ )・ mm接着の程度・特類厚さ・ mm・天然木化粧合板(使用箇所 ・図示 ・ )・ 類厚さ・ mm接着の程度・ 類・特殊加工化粧合板(使用箇所 ・図示 ・ )単板の樹種表面性能 化粧加工の方法厚さ・パーティクルボード(使用箇所 ・図示 ・ )※15mm表裏面の状態による区分曲げ強さによる区分※13タイプ構造用パネル(使用箇所 ・図示 ・ ) (厚さ )表裏面の状態による区分曲げ強さによる区分厚さ難燃性による区分見付け材面品質厚さ表裏面の状態による区分曲げ強さによる区分 ・構造用合板(使用箇所 ・図示 ・ )厚さ等級 単板の樹種曲げ性能(強度等級)板面品質 接着の程度・特類 ・ ・化粧ばり構造用合板(使用箇所 ・図示 ・ )厚さ単板の樹種接着の程度・特類 ・ ・構造用パネル(使用箇所 ・図示 ・ ) (厚さ )(曲げ性能(等級) )表裏面の状態による区分曲げ強さによる区分 ・パーティクルボード(使用箇所 ・図示 ・ )厚さ表裏面の状態による区分曲げ強さによる区分 ・ハードファイバーボード(使用箇所 ・図示 ・ )厚さ油等処理 ・硬質木片セメント板(使用箇所 ・図示 ・ ) (厚さ ) ・パルプセメント板(使用箇所 ・図示 ・) ・構造用せっこうボード(・A種 ・B種)(使用箇所 ・図示 ・) (厚さ ) ・せっこうボード (使用箇所 ・図示 ・) (厚さ ) ・強化せっこうボード (使用箇所 ・図示 ・) (厚さ ) (厚さ ) ・せっこうラスボード (使用箇所 ・図示 ・) ・シージングボード (使用箇所 ・図示 ・) (厚さ ) ・構造用単板積層材 (使用箇所 ・図示 ・) (種類 かさ密度: 化粧加工: )(厚さ )広葉樹 ※2等以上 ・ 針葉樹 ※C-D以上 ・ ※2級以上 ※C-D以上・オーバーレイ( )・プリント( )・塗装( )耐水性による区分難燃性による区分樹種寸法接着性能曲げ性能(曲げヤング係数区分)水平せん断区分による区分・直接雨にさらされる環境で使用する場合 ※ステンレス製 ・ 木栓及び木だぼ(樹種:形状:長さ:) (5.2.4)(6.2.4)ドリフトピン (材質:径: 寸法:) (5.2.4)(6.2.4)・板類 ・角類 ・ ・板類 ・角類 ・ 材面品質含水率※10%以下※1等防虫処理強度等級防虫処理防虫処理化粧板に使用する単板の樹種 接着の程度 防虫処理防虫処理耐水性による区分※PまたはMタイプミディアムデンシティーファイバーボード(使用箇所 ・図示 ・ )接着剤による区分 それ以外の場所では表面処理された鉄 ※JIS B 1112又はJIS B 1135にに基づき、材質はステンレス製 ・その他( )接着剤による区分※ 公共建築木造工事標準仕様書 令和4年版 国土交通省大臣官房官庁営繕部監修(5.4.1)~(5.9.10)(表5.4.1)~(表5.5.1)耐水性による区分 曲げ強さによる区分 表裏面の状態による区分厚さ ・構造用パーティクルボード(使用箇所 ・図示 ・ )構造用面材 (5.2.3)(6.2.3)接着性能種別曲げ性能(強度等級)寸法樹種 直交集成板(使用箇所 ・図示 ・ )含水率 形状寸法 ・化粧ばり構造用集成柱(使用箇所 ・図示 ・ )材面品質含水率等級寸法樹種5章 軸組構法 ・機械等級区分構造用製材(使用箇所 ・図示 ・ ) ・広葉樹製材(使用箇所 ・図示 ・ ) ・下地用製材(使用箇所 ・図示 ・ ) ・無等級材(使用箇所 ・図示 ・)1 材 料 (軸構造系)工事~6章 軸組構法 ・構造用集成材(使用箇所 ・図示 ・ )木 材 ※木標仕5~6章各節及び次による。 (5.2.2)(5.2.3)(6.2.2)(6.2.3) 製材 (5.2.2)(6.2.2) (壁構造系)工事樹種寸法等級含水率材面品質樹種寸法曲げ性能(等級)構造材の種類含水率寸法樹種含水率材面品質材面品質含水率等級寸法樹種樹種寸法曲げ性能(強度等級)接着性能樹種・芯材( )・化粧薄板( )化粧薄板の厚さ寸法見付け材面品質 枠組壁工法構造用製材・甲種枠組材・乙種枠組材・図示 ・ ・図示 ・ 寸法型式 使用箇所 樹種曲げ強度性能・乾燥 ・未乾燥・乾燥 ・未乾燥備考・図示 ・ ・乾燥 ・未乾燥寸法型式 使用箇所 樹種 備考 集成材 枠組壁工法構造用たて継ぎ材・甲種たて継ぎ材・乙種たて継ぎ材・図示 ・ ・図示 ・ ・図示 ・ 使用箇所 樹種 寸法型式曲げ強度性能 構造用単板積層材(使用箇所 ・図示 ・)樹種 接着性能寸法曲げ性能 水平せん断区分 丸太材(使用箇所 ・図示 ・ )樹種寸法末口径 含水率 木質接着成型軸材料、木質複合軸材料、木質断熱複合パネル、木質接着複合パネル(使用箇所 ・図示 ・ )材面品質・MSR枠組材(MSR等級)・MSRたて継ぎ材(MSR等級)(以下「木標仕」という。)について、次の○印を付けた章のうち、図面及び標仕 に記載されていないものを運用する。
・1章 各章共通事項 ・2章 仮設工事 ・3章 土・地業・基礎工事 ・4章 木造工事 ・5章 軸組構法(壁構造系)工事 ・6章 軸組構法(軸構造系)工事 ・7章 枠組壁工法工事 ・8章 丸太組構法工事 ・9章 CLTパネル工法工事 ・10章 木工事 ・11章 防水工事 ・12章 石工事 ・13章 タイル工事 ・14章 屋根及びとい工事 ・15章 金属工事 ・16章 左官工事 ・17章 建具工事 ・18章 塗装工事 ・19章 内装工事 ・20章 ユニット及びその他の工事 ・21章 排水工事 ・22章 舗装工事 ・23章 植栽工事4章 木造工事1 材 料 材種のうち杉は、「県産材」を使用する。
(JIS、JAS規定品) ※F☆☆☆☆ ・F☆☆☆ ・国土交通大臣等の認定品薬 剤 ・ (4.2.3)使 用 量 ・ (4.2.3)・使用する材料は、図示及び特記による指定並びに木標仕各章の規定による。
・使用する材料は、図示及び特記による指定並びに木標仕各章の規定によるほか、・使用する材料は、図示及び特記による指定並びに市販品合板、フローリング及び各種ボード類のホルムアルデヒドの放散量又は放出量 (4.1.4)2 土壌の防蟻処理 ・目視等級区分構造用製材(使用箇所 ・図示 ・ )防火被覆処理接合金物の 燃えしろ層4 防火被覆・ 下地材留付け長さ留付け間隔留付け材種類 端あき距離接着剤使用目地等処理 厚さ 材料(貫通部、方法・金物)3 防腐措置 ・ねこ土台 ・換気孔・床下換気(基礎外周部)は次のいずれかによる。(4.2.4)・小屋裏の換気方法は次のいずれかによる。(換気孔の大きさ ・図示 ・ ) (4.2.4)(垂直距離で900mm以上離す) ・両妻壁に換気孔(給排気両用)を設ける。
・軒裏又は小屋裏の外壁に給気孔、妻壁に排気孔を設ける。
・排気塔その他の器具を用いた排気孔 ・軒裏又は小屋裏の外壁に給気孔、棟部に排気孔を設ける。
・軒裏に換気孔(給排気両用)を設ける。
二次部材・防火被覆処理(使用箇所 ・図示 ・ ) (4.3.2)厚さ 接合金物の防火被覆処理 二次部材(貫通部、方法・金物)・燃えしろ層(使用箇所 ・図示 ・ ) (4.3.3)建築工事特記仕様書5A1版 N/SA3版 N/SA-06統 括新潟県胎内市新和町2番4号 電話(0254)44-8250番(代表)1級建築士登録番号 第224282号 小林 敏徳2024.061級建築士事務所 新潟県知事登録(リ)第1743号工事名称設計年月日図面名称作 図 者小 林 敏 徳第224282号1級建築士登録番号統 括 縮 尺No.村松浜集落センター新築工事契約後のVE工事の特記仕様書1 定義2 VE提案の意義及び範囲 (2) 以下の提案は、VE提案の範囲に含めないものとする。
3 VE提案書の提出4 VE提案の審査 VE提案の審査にあたっては、施工の確実性、安全性、設計図書と比較した経済性等を評価する。
5 VE提案の採否等 (2) 提出されたVE提案が適正と認められなかった場合の前項の通知は、採用しない理由を付して行うもの VE提案については、その後の工事において、その内容が一般的に使用されている状態となった場合は、6 VE提案の保護 無償で使用できるものとする。ただし、工業所有権等の排他的権利を有する提案についてはこの限りでな い。
7 責任の所在 (1) 受注者がVE提案を行う範囲は、設計図書に定められている内容のうち工事材料及び施工方法等に係る (1) 受注者は、前項のVE提案を行う場合は、次に掲げる事項をVE提案書(様式1~4)に記載し、発注 者に提出しなければならない。
変更により請負代金額の低減を伴うものとし、原則として、工事目的物の変更を伴わないものとする。
(2) 発注者は、提出されたVE提案書に関する追加的な資料、図面その他の書類の提出を受注者に求めるこ とができる。
① 工期の延長等施工条件の変更を伴う提案 施工方法等の変更の提案 ② 条件変更が確認された後の提案 ③ 入札時に入札参加資格要件として求めた同種工事又は類似工事の範囲を超えるような工事材料又は ① 設計図書に定める内容とVE提案の内容の対比及び提案理由 ② VE提案の実施方法に関する事項(当該提案に係る施工上の条件等を含む) ③ VE提案が採用された場合の請負代金額の概算低減額及び算出根拠 ④ 発注者が別途発注する関連工事との関係 ⑤ 工業所有権を含むVE提案である場合、その取扱いに関する事項 ⑥ その他VE提案が採用された場合に留意すべき事項 (3) 受注者は、前項のVE提案を契約の締結日より、当該VE提案に係る部分の施工に着手する35日前ま でに、発注者に提出できるものとする。
(4) VE提案に関する費用は、受注者の負担とする。
(1) 発注者はVE提案の採否について、VE提案の受領後14日以内に受注者に通知(様式5)しなければ ならない。ただし、その期間内に通知できないやむをえない理由があるときには、あらかじめ受注者の同 意を得た上で、この期間を延長することができるものとする。
(4) 発注者は、VE提案による設計図書の変更を行う場合は、約款第25条の規定により、請負代金額の変 (5) 前項の変更を行う場合においては、VE提案により請負代金額が低減すると見込まれる額の10分の5 (3) 発注者は、VE提案による設計図書の変更を行う場合は、約款第20条の2の規定に基づくものとする。
とする。
更を行うものとする。
に相当する金額(以下「VE管理費」という。)を削減しないものとする。
(6) VE提案を採用した後、約款第19条の条件変更が生じた場合において、発注者がVE提案に対する変 更を求めた場合、受注者はこれに応じるものとする。
(7) 発注者は、約款第19条の条件変更が生じた場合には、約款第25条第1項の規定に基づき、請負代金 額の変更を行うものとする。VE提案を採用した後、約款第19条の条件変更が生じた場合の前記(5)の VE管理費については、変更しないものとする。
ただし、双方の責に帰することができない事由(不可抗力や予測することが不可能な事由等)により、 工事の続行が不可能、又は著しく工事低減額が減少した場合においては、双方協議して定めるものとする。
「VE提案」とは、約款第20条の2の規定に基づき、設計図書に定める工事目的物の機能、性能等を 低下させることなく請負代金額の低減を可能とする施工方法等に係る設計図書の変更について、受注者が 発注者に行う提案をいう。
発注者がVE提案を適正と認め、設計図書の変更を行った場合においても、VE提案を行った受注者の 責任が否定されるものではない。
(設計図書の変更に係る乙の提案) ○建設工事請負基準約款 本工事は、契約締結後に施工方法等の提案を受け付ける契約後VE方式の試行工事とする。
契約後VE方式に関する事項は、「土木部契約後VE方式試行要領」及び下記の特記仕様書による。
なお、本工事については、建設工事請負基準約款(以下「約款」という。)に以下の条項を追加する。
第20条の2 発注者が指定した工事について、受注者は、この契約締結後、設計図書に定める工事目的物機能、性能等を低下させることなく、請負代金額を低減することを可能とする施工方法等の設計図書の変更について、発注者に提案することができる。
2 発注者は、前項の規定に基づく受注者の提案を受けた場合において、提案の全部又は一部が適正であると認められるときは設計図書を変更し、これを受注者に通知しなければならない。
3 発注者は、前項の規定により設計図書を変更した場合において、必要があると認められるときは、請負代金を変更しなければならない。
契約後VE工事の指定(A4 縦)様式1(A4 縦)様式4番号項目内容(1) 関連工事との関係(2) 工業所有権を含むVE提案である場合、その取扱に関する事項(3) VE提案が採用された場合に留意すべき事項(A4 縦) (A4 縦)様式2 (A4 横) 様式3番 号 項目内容 VE提案による概算低減額及び算出根拠【現状】 単位:千円 名称及び品質・寸法 数 量 単位 単 価 金 額 名称及び品質・寸法 数 量 単位 単 価 金 額【改善案】単位:千円 V E 提 案 書(3) その他詳細資料及び図面(1) 設計図書に定める内容とVE提案の内容の対比等(2) VE提案による概算低減額の算出根拠VE提案の詳細概 算 低 減 額 合 計番 号(注) 記入欄が不足する場合は、様式1に準じて記入して下さい。
概算低減額は、提案を審査する上で参考とするものです。
項 目 内 容 概算低減額(千円)VE提案の概要契約締結日:工 事 名: 建設工事請負基準約款第20条の2に基づきVE提案書を提出いたします。
連絡者 氏名FAXTEL 氏 名印 住 所受注者年 月 日新潟県知事 様〇〇 〇〇様式5
VE提案採否通知書契約締結日 :令和 年 月 日不採用 項目数:(注) 採否に関する問い合わせ先新潟県土木部都市局営繕課班 電話番号:採・否採・否採・否区分採否適否の理由特記事項番号 項目内容VE提案に対する「採否」及びその理由工 事 名 : 採 用 項 目 数:工事 番号 : VE提案項目数:で提出されましたVE提案の審査結果は、下記のとおりです。
住 所 氏 名 様受注者第号新潟県知事 〇〇 〇〇令和 年 月 日 特記仕様書「 VE提案について」に基づき、令和 年 月 日付け(5) その他(4) 品質保証の証明(品質保証書の添付等)(3) VE提案の実施方法(材料仕様、