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83件の随意契約公示

件名官報掲載日
2026年度 4 随意契約を予定している相手方の名称
改修業務 一式 株式会社アゼスト / 排他的権利/技術的理由
2026/03/11
血液製剤 単価契約 品目分類番号 77
る競争の不存在」 日本赤十字社関東甲信越ブロック血液セン ター4 随意契約を予定している相手方の名称 / 排他的権利/技術的理由
2026/03/11
令和8年度中小受託 4 随意契約を予定している相手方の名称
取引状況オンライン調査システムの保守運用 日本電子計算株式会社 等 一式 / 互換性
2026/03/11
 購入等件名及び数量
る協定」の規定上の理由 c「互換性」 KDDI株式会社 4 随意契約を予定している相手方の名称 / 互換性
2026/03/11
4 随意契約を予定している相手方の名称画像情報分析装置保守 一式
画像情報分析装置保守 一式 丸の内新聞㈱2 随意契約の予定日 令和8年4月1日 / 排他的権利/技術的理由
2026/03/11
財務会計システム保  品目分類番号 71、27
る協定」の規定上の理由 c「互換性」 株式会社ニッセイコム 4 随意契約を予定している相手方の名称 / 排他的権利/技術的理由
2026/03/10
4 随意契約を予定している相手方の名称
感染症臨床研究ネットワーク事業 一式 独立行政法人製品評価技術基盤機構 / 排他的権利/技術的理由
2026/03/10
KPC事務端末利  品目分類番号 16
4 随意契約予定相手方の名称  日本電気株式会社 ㈱北海道ジェイ・アール商事 第 5 第1号の5に同じ / 互換性
2026/03/09
事業管理系システ第
4 随意契約を予定している相手方の名称 株式会社日立製作所 東芝デジタルエンジニアリング株式会社 / 排他的権利/技術的理由
2026/03/09
鹿児島大学郡元地区
 購入等件名及び数量 鹿児島大学郡元地区 日個連東京都営業協同組合 で使用するガス 一式 東京都個人タクシー協同組合 2 随意契約の予定日 令和8年3月31日 大和自動車交通株式会社 3 随意契約によることとする「政府調達に関す 帝都自動車交通株式会社 る協定」の規定上の理由 b「技術的理由によ 日本交通株式会社 る競争の不存在」 東都タクシー無線協同組合 4 随意契約を予定している相手方の名称 日本瓦斯株式会社東京無線協同組合 / 排他的権利/技術的理由
2026/03/09
在留カード等消耗品 4 随意契約を予定している相手方の名称
の供給 一式 NTTドコモビジネス㈱ / 互換性
2026/03/09
健康保険システム・
の名称 / 互換性
2026/03/06
統合アプリケーショ令 4 随意契約を予定している相手方の名称
ン保守業務 クオリティネット株式会社 / 排他的権利/技術的理由
2026/03/06
 購入等件名及び数量 流体解析ソフトウェ
4 随意契約を予定している相手方の名称 アンシス・ジャパン株式会社 / 排他的権利/技術的理由
2026/03/04
& 4 随意契約を予定している相手方の名称
製石油・天然ガス関連情報サービス ソフトバンク株式会社月 / 互換性
2026/03/04
〇2026神戸第14号
3 随意契約によることとする「政府調達に関す クロスウィルメディカル株式会社る協定」の規定上の理由 c「互換性」 株式会社フィリップスジャパン4 随意契約を予定している相手方の名称 フクダライフテック北信越株式会社合同会社デロイトトーマツ 帝人ヘルスケア株式会社5 / 排他的権利/技術的理由
2026/03/04
かんぽアプリのP 品目分類番号 71、27
4 随意契約を予定している相手方の名称 かんぽデジタルシステムズ株式会社 株式会社NTTデータ / 互換性
2026/03/03
ボックスゾゴ皮 センター 契約係長 重政 竜太 電話08554 随意契約を予定している相手方の名称
和 2 随意契約の予定日 令和8年3月31日 随意契約に関する公示 令 〇第07602号(№07602) フクダライフテック中国㈱3 随意契約によることとする「政府調達に関す 次のとおり随意契約について公示します。 1 調達内容 5 / 排他的権利/技術的理由
2026/03/03
2026年度マイクロソフ 4 随意契約を予定している相手方の名称第
第 達 トユニファイドサポートサービスの購入 アルフレッサ㈱三重中勢支店 調 2 随意契約の予定日 令和8年3月24日 5 / 排他的権利/技術的理由
2026/03/03
パートナー営業推
4 随意契約を予定している相手方の名称 株式会社日立製作所トランス・コスモス株式会社 / 互換性
2026/03/02

随意契約公示とは

随意契約とは、競争入札によらず特定の相手方を選定して契約する方式です。 政府調達協定(GPA)の対象となる随意契約では、官報に公示が義務付けられています。

随意契約が認められる主な理由には、排他的権利や技術的理由(理由b)、 互換性の確保(理由c・d)、予見不可能な緊急性(理由f)があります。

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