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横浜市綜合パン・米飯協同組合

その他の設立登記法人

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横浜市綜合パン・米飯協同組合(法人番号: 1020005012946)は神奈川県横浜市金沢区福浦2丁目1番11号に所在するその他の設立登記法人です。 インボイス登録済み。

所在地
神奈川県横浜市金沢区
法人種別
その他の設立登記法人
インボイス
登録済
法人基本情報
法人番号1020005012946
所在地神奈川県横浜市金沢区福浦2丁目1番11号
更新年月日2023/07/20
郵便番号236-0004
法人番号指定年月日2017/02/06
処理区分新規
変更年月日2017/02/06

適格請求書発行事業者登録番号(インボイス番号)

インボイス登録情報
登録番号T1020005012946
登録年月日2023/10/01
状態登録中

EDINET情報

EDINET登録なし

会社概要(公式サイトからの要約・情報が古い場合もあります)

会社概要

基本情報

  • 社名: 横浜市綜合パン・米飯協同組合
  • 本社所在地: 〒236-0004横浜市金沢区福浦2丁目1番11号TEL 045-785-1580(代)
  • 代表者: 理事長 髙崎 健人
  • 設立: 1953年12月28日

事業内容

本組合は目的を達成するため、次の事業を行う。(1)組合員の利益のために行う関係官庁、学校、その他関係団体との密接なる連絡及び学校給食の円滑なる推進(2)組合員の取り扱うパン・米飯及び菓子類の共同加工(3)組合員の取り扱うパン・米飯及び菓子類の共同販売(4)組合員の取り扱う学校給食用物資の共同購買(5)組合員の取り扱う学校給食に関する衛生指導及び知識の普及(6)組合員に対する事業資金の貸付け(手形の割引を含む。)及び組合員のためにするその借入れ(7)商工組合中央金庫、日本政策金融公庫、銀行、信用金庫、信用協同組合に対する組合員の債務の保証又はこれからの金融機関の委任をうけてする組合員に対するその債権の取り立て(8)組合員の経済的地位の改善のためにする団体協約の締結(9)組合員の事業に関する経営及び技術の改善向上又は組合事業に関する知識の普及を図るための教育及び情報の提供(10)労働保険の保険料の徴収等に関する法律第4章の規定による労働保険事務組合としての業務(11)前号の事業のほか、組合員の福利厚生に関する事業(12)前各号の事業に附帯する事業

ビジネスモデル

本組合は目的を達成するため、次の事業を行う。(1)組合員の利益のために行う関係官庁、学校、その他関係団体との密接なる連絡及び学校給食の円滑なる推進(2)組合員の取り扱うパン・米飯及び菓子類の共同加工(3)組合員の取り扱うパン・米飯及び菓子類の共同販売(4)組合員の取り扱う学校給食用物資の共同購買(5)組合員の取り扱う学校給食に関する衛生指導及び知識の普及(6)組合員に対する事業資金の貸付け(手形の割引を含む。)及び組合員のためにするその借入れ(7)商工組合中央金庫、日本政策金融公庫、銀行、信用金庫、信用協同組合に対する組合員の債務の保証又はこれからの金融機関の委任をうけてする組合員に対するその債権の取り立て(8)組合員の経済的地位の改善のためにする団体協約の締結(9)組合員の事業に関する経営及び技術の改善向上又は組合事業に関する知識の普及を図るための教育及び情報の提供(10)労働保険の保険料の徴収等に関する法律第4章の規定による労働保険事務組合としての業務(11)前号の事業のほか、組合員の福利厚生に関する事業(12)前各号の事業に附帯する事業

沿革

1953年12月 パン業界の再建期にあたり、連合組織の必要に迫られて横浜市学校パン協同組合を設立。(組合員53名) 1963年9月 学校給食の普及に伴いパンの需要増に対処するため、横浜市南区大岡町に学校給食パン綜合工場を建設、34校の学校給食用パンの一括生産供給を開始。 1966年10月 組合連合の合理化と発展を図るため、同業単位組合のうち、神奈川県パン協同組合(横浜市内組合員のみ)横浜市鶴見パン洋菓子協同組合(有志組合員のみ)神奈川パンセンター横浜市パン協同組合を合併。 1968年4月 合併に伴う組織の強化とともに組合の名称を「横浜市綜合パン協同組合」と改称。 1972年4月 組合の合併後、学校給食の受託校が市内に亘り、需要量も増加して、大岡工場では生産量が限界に達したため、1971年横浜市緑区白山町に組合工場を建設、移転。1日平均約9万食を生産供給。 1981年6月 横浜市において月1回の米飯給食開始、これに対応するため組合工場に炊飯施設を設置、組合員工場とともに生産供給を開始。 1982年3月 横浜市における米飯供給の普及傾向に対応し、炊飯施設の拡充を目的として横浜市から金沢地区埋立地の払い下げを受ける。 1982年4月 横浜市における米飯給食の実施回数が月1回から月2回に増加。 1983年3月 組合の炊飯施設を一部増設。(1時間当たり3,000食を1時間当たり6,000食に増量) 2001年4月 パン及び米飯の受託加工契約先が財団法人神奈川県学校給食会から財団法人横浜市学校給食会(現 公益財団法人よこはま学校食育財団)に移行。 2003年12月 組合創立50周年記念式典祝賀会を崎陽軒本店で開催。 2006年4月 学校給食会による学校給食用パン及び米飯の1食単価方式の導入。 2007年4月 学校給食会による米飯全体の1/4に入札制度の導入。パンの回数が週当たり0.5回減らされ、週2.5回から週2回に減少。 2015年8月 工場・事務所等の照明のLED化工事実施。 2015年9月 4県市パン・米飯共同工場連絡協議会横浜会議を開催。同 見学者用DVD及び組合ホームページの製作。 2016年11月 近代のパン発祥の地 記念碑の設置。 2017年4月 横浜市綜合パン協同組合が横浜市綜合パン・米飯協同組合へと組織体を変更いたしました。

お問い合わせ先

  • 電話: 045-785-1580

情報取得日時: 2026-03-20 02:53
情報取得元: https://www.sougoupan.or.jp

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