ジャパンマテリアル
| 法人番号 | 2190001015191 |
|---|---|
| 郵便番号 | 510-1311 |
| 所在地 | 三重県三重郡菰野町大字永井3098番22 |
| 法人番号指定年月日 | 2015年10月5日 |
| 処理区分 | 吸収合併 |
| 更新年月日 | 2018年4月26日 |
| 変更年月日 | 2015年10月7日 |
| EDINETコード | E26124 |
|---|---|
| 上場区分 | 上場 |
| 業種 | サービス業 |
| 証券コード | 60550 |
| 決算日 | 3月31日 |
| 資本金 | 13.17億円 |
| 連結 | 有 |
| 英語名 | JAPAN MATERIAL Co.,Ltd. |
| カナ名 | ジャパンマテリアルカブシキカイシャ |
| 提出者種別 | 内国法人・組合 |
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技術を磨き 産業を支え 未来を拓く
【経営理念】
エレクトロニクス関連事業では、半導体・液晶製造向けの特殊ガス・超純水・薬液等の供給インフラをワンストップで提供。トータルガスマネジメント、トータルケミカルマネジメント、トータルウォーターマネジメント、設備保守・メンテナンス等を展開。グラフィックスソリューション事業では、グラフィックボード・I/Oボード等の輸入・販売・サポート、デジタルサイネージ機器、3D CADデータ変換ツール等を提供。太陽光発電事業として、三重県内に約3.9MWの太陽光発電所を運用。
1997年4月 – ジャパンマテリアル有限会社を三重県四日市市に設立。 1999年12月 – 株式会社ジャパンマテリアルに組織変更、台湾に茂泰利科技股份有限公司(現連結子会社)設立。 2000年3月 – 株式会社東和商工(現連結子会社)からグラフィックスソリューション事業を譲受、東京本部でパソコン部品販売開始。 2000年4月 – 有限会社シーセット(現株式会社シーセット)を子会社化。 2001年7月 – シンガポールにJAPAN MATERIAL (S)PTE LTD設立(2011年解散)。 2003年10月 – 四日市TGM事業所開設。 2004年9月 – 株式会社クスノキケミコを子会社化、トータルケミカルマネジメント開始。 2005年3月 – クスノキケミコ・シーセットを完全子会社化、PEK設立、真空ポンプメンテナンス開始。 2005年11月 – 建設業許可取得。 2006年1月 – 株式会社東和商工を子会社化、特殊ガス供給装置部門譲受。 2008年4月 – 大阪府堺市に東和商工・PEK事務所開設。 2009年4月 – 茂原サービスセンター開設。 2010年7月 – 熊本営業所開設。 2011年9月 – 株式会社JMテック設立、TFM開始。 2011年12月 – 公募増資により資本金5億943万円に増資、東京・名古屋証券取引所第二部上場。 2012年1月 – 資本金5億2,844万6,400円に増資。 2013年10月 – 東京・名古屋証券取引所第一部上場。 2013年11月 – 資本金8億646万3,150円に増資。 2014年4月 – 株式会社JMエンジニアリングサービス設立、太陽光発電事業開始。 2015年1月 – ALDON、ADCT子会社化、資本金12億5,111万7,150円に増資。 2015年7月 – 株式会社バック・ステージ完全子会社化。 2016年6月 – 株式会社シーセット本社移転、ALDON・ADCT完全子会社化。 2017年4月 – 北上トレーニングセンター開設。 2018年8月 – 名古屋営業所移転、北上事務所開設。 2019年4月 – 北上事業所開設。 2021年2月 – 株式会社WiL設立、長崎事務所開設、東京本部・シーセット本社移転。 2022年1月 – テクニカルサポートセンター開設、プライム・プレミア市場へ移行、熊本事業所開設。 2023年8月 – GBS(SINGAPORE)PTE. LTD.子会社化、四日市事業所ZEB建替。 2024年1月 – 札幌事務所開設(2024年12月閉鎖)、北上村崎野倉庫開設、千歳事務所開設。 2025年4月 – 株式会社PEK本社移転、6月 – 飛鳥電気株式会社子会社化。
情報取得日時: 2026-01-02 13:24