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一般財団法人日本美容医学研究会

その他の設立登記法人

一般財団法人日本美容医学研究会(法人番号: 6010405001140)は東京都大田区山王3丁目37番13号に所在するその他の設立登記法人です。 インボイス登録済み。

所在地
東京都大田区
法人種別
その他の設立登記法人
インボイス
登録済
法人基本情報
法人番号6010405001140
所在地東京都大田区山王3丁目37番13号
更新年月日2017/03/09
郵便番号143-0023
法人番号指定年月日2015/10/05
処理区分国内所在地の変更
変更年月日2017/03/06

適格請求書発行事業者登録番号(インボイス番号)

インボイス登録情報
登録番号T6010405001140
登録年月日2023/10/01
状態登録中

EDINET情報

EDINET登録なし

会社概要(公式サイトからの要約・情報が古い場合もあります)

会社概要

基本情報

  • 社名: 日本美容外科学会
  • 本社所在地: 本社所在地:東京都千代田区二重橋1-1-1 日本医学会館3階
  • 代表者: 鎌倉 達郎
  • 設立: 1966年2月

企業理念

美容外科は人類の健康と幸福の増進を図る「幸福医学」であり、一党一派や人種、宗教、国籍などに偏ることなく健全な学会活動を行うことを原則としております。

ビジョン

美容外科に関する研究並びに科学的知識および技術の普及発達と美容外科の学術上の地位の確立を図ること

役員

  • 相川 佳之
  • 池田 欣生
  • 今泉 明子
  • 大橋 昌敬
  • 黄 聖琥
  • 酒井 直彦
  • 田中 亜希子
  • 藤本 雅史
  • 室 孝明

事業内容

美容外科に関する研究並びに科学的知識および技術の普及発達と美容外科の学術上の地位の確立

ビジネスモデル

学術集会の開催、会員の支援、情報交換

沿革

1945年以前:美容外科は主として民間病院の医師により、夫々個別的に医療技術の研究・開発が行われました。1948年10月:稲葉益吉(東大教授)、阿部勝美(慶応大)、桧垣鱗三(東京医科薬科大)、中村敏郎(東京医科薬科大)、広⽥敏夫(日本大学医学部)、⻄⽥正秋(東京芸⼤)諸⽒の賛同を得て『日本美容医学研究会』の設⽴を企画し、同年12⽉財団法⼈日本美容医学研究会を設⽴した。1949年5月:論文省より財団法⼈を認可される。初代理事⻑に桧垣鱗三⽒就任。1956年1月:⽶国の美容整形の権威(Director of the Depaprment of Plastic andReconstructive Surgery) M. I. Berson博⼠が来⽇した。⽇本医師会館で同博⼠の持参の映画供覧会を⾏う。武⾒医師副会⻑と三⽊威勇治先⼣(東⼤)の依頼で⽇本橋三越ホールで美容整形講演会を開催した。1962年5月:財団法⼈日本美容医学研究会の機関誌『美容の医学』を創刊する。1966年2月:日本美容整形学会を設⽴した。主なる発起⼈は⼭崎清(鶴⾒)、⽩壁武弥(⼤阪)、板倉清(東京)、園⼭昇(東京)、伊藤敏郎(⼤阪)、菅沼定明(東京)、梅澤⽂雄(東京)の各⽒で会⻑に梅澤⽂雄⽒が就任した。1967年4月:第⼀回日本美容整形学会を開催、各地の会員の臨床研究発表が ⾏われた。戦後の⼗仁病院は、⽇本で唯⼀最⼤の美容整形の総合・専⾨病院とされていたので、欧⽶、ソ連、東南アジア等諸外国の専⾨医が多数来訪し、⽇本の美容外科の発展に大きく貢献した。1978年3月:日本医師会、日本医学会、厚生省の了承を得て自民党は議員立法として採用し国会へ法案を提出したが、整形外科、形成外科より一般標榜科目に加えることに反対運動著明、上記法案は継続審議となる。1978年6月:日本医師会々長武見太郎氏より、『美容整形』を『美容外科』の標榜科目にするよう要請あり、美容外科の標榜で同意した。日本美容整形学会を『日本美容外科学会』と改称され、1985年には梅澤文彦先生が理事長に就任し、さらに2017年に保志名勝先生が理事長を引き継がれて今日に至った。1990〜2020年代:国際学会の開催、会員数の増加、学会活動の多様化

情報取得日時: 2026-03-19 22:56
情報取得元: https://jsas.or.jp/

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