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ドリコ株式会社

株式会社

ドリコ

ドリコ株式会社(法人番号: 6010501033467)は東京都中央区日本橋2丁目13番10号に所在する株式会社です。 インボイス登録済み。

所在地
東京都中央区
法人種別
株式会社
インボイス
登録済
法人基本情報
法人番号6010501033467
所在地東京都中央区日本橋2丁目13番10号
更新年月日2018/07/18
郵便番号103-0027
法人番号指定年月日2015/10/05
処理区分新規
変更年月日2015/10/05

適格請求書発行事業者登録番号(インボイス番号)

インボイス登録情報
登録番号T6010501033467
登録年月日2023/10/01
状態登録中

EDINET情報

EDINET登録なし

会社概要(公式サイトからの要約・情報が古い場合もあります)

会社概要

基本情報

  • 社名: ドリコ株式会社
  • 本社所在地: 本社所在地: 東京都千代田区霞が浦1-6-1
  • 代表者: 鮫島 修
  • 設立: 1950年1月18日
  • 資本金: 2億7,500万円

企業理念

「はじめて」に挑み」「「違い」をつくる」「誰もがゆたかな生活を営むために必要な水。ものづくりに必要な水。生活やものづくりに使われて汚れた水。」「「自然から得た水は、また自然に還す」すべての水の供給から浄化・再利用まで、地球がいつまでも青く輝いていられるように循環型未来を創造し、安心してきれいな水が使える環境をを提供します。

ビジョン

水を通して、社会に貢献する。地域やお客様の期待に応える挑戦を続けてまいります。

事業内容

ドリコは、水処理・環境プラント・食品機械の設計・製作・施工・メンテナンスを一貫して行うエンジニアリング企業です。幅広い技術力と実績で安心・安全な設備づくりをサポートいたします。

沿革

1950年:湘南ドリリング株式会社を設立
1952年:地熱発電用蒸気井を日本初掘削
1956年:天然ガスの供給を開始
1957年:揚水掘さくに日本初のロータリー掘さく機を使用、工期の大幅短縮に成功
1962年:商号をドリリング工業株式会社に変更
1964年:温泉強制循環給湯システムを開発
1965年:嫌気性処理(接触ばっ気方式)による汚水処理システムを開発
1967年:液中ハロゲン検出用電極を開発(特許)、残留塩素計、塩素ガス漏洩検知器など計測機器の製造販売開始
1968年:ドリコ浄化槽について建設大臣認可を取得
1969年:施設管理サービス部門を独立し、管理センター開設
1970年:家庭用合併処理「ユニプラ」を開発(実用新案登録)
1971年:FRP製品製造開始
1975年:商号をドリコ株式会社に変更
1983年:水処理の自動制御システムを開発
1986年:エアレーションタンク制御用溶存酸素自動計測器の開発において建設大臣の技術評価取得
1994年:排水処理用遠隔監視装置を開発
1995年:土壌汚染調査・環境アセスメント業務を開始
1996年:膜分離活性汚泥法で建設大臣認定を取得、有機系廃水、厨房排水、浄化槽排水などの中水利用設備へ採用
1997年:排水処理用遠隔監視装置を開発
1999年:汚染浄化事業を開始
2000年:排水処理施設用の汚泥改質機構、汚泥減量化システムを開発
2001年:水処理部門においてISO9001の認証を取得
2002年:資源開発部門、その他支店においてISO9001の認証を取得
2003年:土壌汚染対策法の施行に伴い、環境大臣から指定調査機関の指定を取得
2007年:ローランニングコストの大容量海水電解殺菌装置のシステム開発
2013年:旭有機材株式会社(東証プライム上場)の水処理・資源開発事業統括本部として関係会社となる
2014年:資本金を2億7500万円に増資
2016年:環境薬剤事業を開始
2017年:井戸掘削の専門会社である、ドリコウェルテクノをドリコ100%出資の子会社として設立
2023年:メタン発酵発電プラント設備工事を受注

強み

  • 技術力
  • 実績
  • 顧客満足度

子会社・関連会社

  • ドリコウェルテクノ

業務提携

  • 旭有機材株式会社

許認可・免許

  • 建設業許可 国土交通大臣許可(特-2)第5658号
  • 土壌汚染対策法指定調査機関 2020-3-0038
  • 地質調査業登録 質02第2849号
  • 建築士事務所登録 一級 東京都知事登録 第64203号

情報取得日時: 2026-03-10 09:58
情報取得元: https://www.drico.co.jp

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