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江戸切子協同組合

その他の設立登記法人

エドキリコ

江戸切子協同組合(法人番号: 6010605000883)は東京都江東区大島2丁目40番5号に所在するその他の設立登記法人です。 インボイス登録済み。

所在地
東京都江東区
法人種別
その他の設立登記法人
インボイス
登録済
法人基本情報
法人番号6010605000883
所在地東京都江東区大島2丁目40番5号
更新年月日2023/01/31
郵便番号136-0072
法人番号指定年月日2015/10/05
処理区分国内所在地の変更
変更年月日2023/01/26

適格請求書発行事業者登録番号(インボイス番号)

インボイス登録情報
登録番号T6010605000883
登録年月日2023/10/01
状態登録中

EDINET情報

EDINET登録なし

会社概要(公式サイトからの要約・情報が古い場合もあります)

会社概要

基本情報

  • 社名: 江戸切子協同組合
  • 本社所在地: 136-0072 東京都江東区大島2丁目40番5号

企業理念

かつてないガラス工芸発展の時代に、美しさと品質を追求したガラス工芸品として江戸切子の伝統を長く保存育成する事を目指しております。

ビジョン

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事業内容

ガラスである、手作業、主に回転道具を使用する、指定された区域(江東区を中心とした関東一円)で生産されている

ビジネスモデル

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沿革

天保5年(1834)江戸で始まる。途絶えず現在に続いております。素材は透明なガラスと色を薄く被せた色被(いろきせ)ガラス。カットは深く鮮明で正確であり仕上がりがはっきりとして華やかである。明治6年(1873年)、品川興業社硝子製造所(現在の品川区北品川4丁目)が開設され、明治14年には切子(カット)指導者として英国人エマニュエル・ホープトマン氏を招き、十数名の日本人がその指導を受け、現代に伝わる江戸切子の伝統的ガラス工芸技法が確立されました。この頃からカット技術の進歩とガラス器の普及により、切子が盛んに作られるようになり、大正時代になるとカットグラスに使われるガラス素材の研究や、クリスタルガラスの研磨の技法が開発されるなどして、江戸切子の品質はさらに向上していきます。大正時代から昭和初期にかけて工芸ガラスといえば「カットガラス」といわれるほど急速に、かつ、高度の発展を遂げ、わが国における第一次の全盛時代を迎えました。そして江戸切子は昭和60年に東京都の伝統工芸品産業に指定、平成14年には国の伝統的工芸品にも指定されるに至りました。

お問い合わせ先

  • 電話: 03-3684-6321

情報取得日時: 2026-03-25 14:04
情報取得元: https://www.edokiriko.or.jp

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