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朝日町

地方公共団体

アサヒマチ

朝日町(法人番号: 7000020163431)は富山県下新川郡朝日町道下1133番地に所在する地方公共団体です。 インボイス登録済み。

所在地
富山県下新川郡朝日町
法人種別
地方公共団体
インボイス
登録済
法人基本情報
法人番号7000020163431
所在地富山県下新川郡朝日町道下1133番地
更新年月日2018/04/03
郵便番号939-0743
法人番号指定年月日2015/10/05
処理区分新規
変更年月日2015/10/05

適格請求書発行事業者登録番号(インボイス番号)

インボイス登録情報
登録番号T7000020163431
登録年月日2023/10/01
状態登録中

EDINET情報

EDINET登録なし

会社概要(公式サイトからの要約・情報が古い場合もあります)

会社概要

基本情報

  • 社名: 朝日町
  • 本社所在地: 富山県下新川郡朝日町道下1133
  • 設立: 1954年8月1日

沿革

朝日町の歴史は旧石器時代に始まり、日本最大級の竪穴式住居が発見された縄文中期の不動堂遺跡からは、当時すでに集会や共同作業などが進んだ社会、文化をもった人々が生活していたことがうかがえます。さらに約1500年前の宮崎浜山玉つくり遺跡からは、ヒスイの原石を加工した勾玉(まがたま)、管玉(くだたま)などが出土しており、古墳時代の大和政権の勢力が富山県の東端まできていたことと、すぐれた玉造り技術を持った玉造り部があったことをうかがわせています。
平安時代の地方豪族宮崎太郎は、後白河法皇の皇孫北陸宮を宮崎城に迎え入れ、平家討伐の軍を進めました。宮崎城は、戦国時代になると越中、越後の国境の地として数度に及ぶ戦場となり、国境警備のねじろとされてきました。これに伴って、和倉の地に土着した人たちが集落を形成したのが、泊町のおこりです。
江戸時代は加賀藩の統治下にあり、親不知を控えた越中の東縁という地理的条件から境に関所が設けられ、街道筋の泊は交通の要衝となり、宿場町として栄えてきました。
明治に入ってからは町村制が施行され、昭和26年には国の法律により町村合併が推奨されました。
そして昭和29年8月、山崎村、大家庄村、南保村、五箇庄村、泊町、宮崎村、境村、の1町6村が合併し、名峰朝日岳にちなんで「朝日町」と名付けられ、朝日町が誕生しました。

お問い合わせ先

  • 電話: 0765-83-1100
  • FAX: 0765-83-1109

情報取得日時: 2026-03-03 05:24
情報取得元: https://www.town.asahi.toyama.jp/

英語表記

英語表記
商号(英語)Asahi Town Hall
所在地(英語)1133,Douge, Asahi machi, Toyama

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