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株式会社デイリーフーズコーポレーション

株式会社

デイリーフーズコーポレーション

株式会社デイリーフーズコーポレーション(法人番号: 7010001023455)は東京都千代田区外神田5丁目2番5号に所在する株式会社です。 インボイス登録済み。

所在地
東京都千代田区
法人種別
株式会社
インボイス
登録済
法人基本情報
法人番号7010001023455
所在地東京都千代田区外神田5丁目2番5号
更新年月日2019/06/11
郵便番号101-0021
法人番号指定年月日2015/10/05
処理区分新規
変更年月日2015/10/05

適格請求書発行事業者登録番号(インボイス番号)

インボイス登録情報
登録番号T7010001023455
登録年月日2023/10/01
状態登録中

EDINET情報

EDINET登録なし

会社概要(公式サイトからの要約・情報が古い場合もあります)

会社概要

基本情報

  • 社名: 株式会社デイリーフーズコーポレーション(Daily Foods Corporation)
  • 本社所在地: 本社〒101-0021東京都千代田区外神田5-2-5TEL:(03)3832-2171(代表)FAX:(03)3832-2175長野工場〒389-0696 長野県埴科郡坂城町上平1434TEL:(0268)82-3671(代表)FAX:(0268)82-3670鹿島工場〒311-2205 茨城県鹿嶋市津賀848TEL:(0299)69-3381(代表)FAX:(0299)69-3378
  • 代表者: 國広 義信
  • 設立: 2010年4月
  • 資本金: 5,000万円

企業理念

「健全なる精神は健全なる身体に宿る」健康はすべての根源であると考えます。

ビジョン

問題意識を常に持ち、新しいものを創造し、社会に提供する。商品の創造と市場の創造を考えています。「自在・自助・自存」の精神をもって、自分自身の向上、発展を遂げてゆくことが社員の使命と考えています。世の中のいろいろな方にお世話になっています。私達は、企業を通して社会のためにお役に立つことを考えています。

役員

  • 髙見澤 正
  • 國広 義信
  • 髙見澤 安広

監査役

  • 野口 邦雄

事業内容

(1)各種果実、蔬菜並びに各種果実、蔬菜加工品の輸出入及び製造販売(2)和洋菓子、パン、冷菓、乳製品並びに清涼飲料の輸出入及び製造販売(3)食用油脂の販売(4)全酒類の製造販売及び小売業(5)健康補助食品の輸出入及び製造販売(6)医薬部外品及び化粧品の製造販売(7)その他前各号に附帯する一切の業務

ビジネスモデル

(1)各種果実、蔬菜並びに各種果実、蔬菜加工品の輸出入及び販売
(2)和洋菓子、パン、冷菓、乳製品並びに清涼飲料の輸出入及び販売
(3)食用油脂の販売
(4)健康補助食品の輸出入及び販売
(5)医薬部外品及び化粧品の販売
(6)その他前各号に附帯する一切の業務

工場

  • 長野工場: 〒389-0696 長野県埴科郡坂城町上平1434
  • 鹿島工場: 〒311-2205 茨城県鹿嶋市津賀848

沿革

1970年7月: 株式会社デイリーフーズコーポレーション設立
1971年6月: 埴科郡食品衛生協会会長より衛生優良施設の表彰
1972年9月: プルーンエキス製造開始、第1工場完成
1973年10月: 長野県食品衛生協会会長より衛生優良施設の表彰
1974年12月: 活性汚泥排水処理装置設置
1975年5月: 創立5周年記念式典、フルーツオーレの商品化、ブルーベリージャムの製造を始める、カナダより冷凍ワイルドブルーベリーの輸入を開始
1976年: デイリー商事株式会社設立、缶詰自動シーマー導入
1977年2月: フルーツプレパレーション用アーシャルダイサー導入、グレープジャムG製造開始
1978年: 18L用自動冷却装置導入、特1号缶用殺菌冷却機導入、オレンジジャム(コールドセット)製造開始
1979年9月: JAS認定工場となり飲料製品製造を開始、18L缶自動充填装置、糖液自動供給装置「ローリー化」導入
1980年5月: 創立10周年記念式典
1981年: 瓶詰ライン自動充填殺菌装置導入
1982年9月: デイリーフーズ仙台販売株式会社設立
1982年12月: 財団法人日本栄養食品協会「JSD」認定工場となる栄養補助食品ライン自動化装置導入
1983年2月: 資本金4,000万円に増資
1983年5月: デイリーフーズ東京販売株式会社設立
1983年8月: 本社ビル完成
1983年12月: 長野県知事より衛生優良施設の表彰、資本金5,000万円に増資
1984年: マイクロ波応用連続殺菌装置導入、(有)アップルファーム、デイリーライフサプライ(株)設立
1985年4月: デイリーフーズ大阪販売株式会社設立
1985年5月: 創業15周年記念式典
1986年4月: 株式会社日本予防医学センター研究所設立、R&D「製品開発」の一連としてアンテナショップ・アップルファームを工場用地内に開設、計量装置付真空濃縮装置導入
1987年4月: デイリーフーズ広島販売株式会社設立、京都事業所開設並びに医薬品製造免許取得、立体自動倉庫建設、18L缶無菌充填装置導入、ソフト50(可逆性ジャム)製造開始
1988年10月: デイリーフーズ長野販売株式会社設立、資本金1億円に増資、TNバック自動充填包装機導入
1989年: 連続真空濃縮装置導入「第3工場」、紺綬褒章受章、「シートジャムの製造方法」特許取得 第1525339号
1990年2月: 新工場「第3工場」完成
1990年4月: 大阪花の万博参加
1990年5月: 茨城県大野村に鹿島工場取得
1990年7月: 創立20周年記念式典
1991年: 第1工場に連続真空濃縮装置を導入、ジュール実験開始、三水工業製ホーラクリーン排水処理施設を導入
1992年: アセプテイック「無菌充填装置」導入、計量装置付真空濃縮装置導入
1993年3月: 鹿島工場開設
1993年7月: ジュール加熱殺菌装置導入
1993年11月: 長野県園芸特産振興展でリンゴプレザーブジャム農林水産大臣賞受賞
1994年: 地域開発振興に寄付
1995年7月: 創立25周年記念式典、DFCジュール製法®加熱連続殺菌装置を導入
1996年12月: 私募債3億円発行
1997年8月: I. T ケミカル株式会社(タイ)設立
1998年6月: ポーション充填装置を導入
1999年: インフォメーションラウンジ「アップルファーム東京」を本社ビルに開設、食品衛生優良施設・厚生大臣賞を受賞、(有)アップルファームガーデンをファームガーデン株式会社に組織変更、紺綬褒章受章
2000年2月: 日本食糧新聞社主催「新技術・食品開発賞」を受賞(DFCジュール製法®による製造)
2000年3月: ISO9001取得
2000年6月: 鹿島工場増設「DFCジュール製法®加熱連続殺菌装置」を設置
2000年10月: ニュージーランド現地法人「F&V(Nz)Limited」を設立、日本食糧新聞社主催「20世紀食品産業発展賞」受賞、超短時間製法「アップルジャム」で農林水産大臣賞を受賞
2002年4月: ISO14001取得
2003年1月: 中国現地法人「大連錦實果菜有限公司」を設立
2004年: 「果実類の加熱処理方法」特許取得 第3583328号
2005年: 新第1工場建設着手
2006年12月: 新第1工場完成
2007年1月: 新第1工場操業、太陽光発電システム稼働
2008年9月: 「アロエベラ圧搾液」特許取得 第4186176号
2009年11月: 「発酵にんじんジャム」農林水産省 生産局長賞を受賞
2010年1月: デイリーフーズ名古屋販売株式会社設立
2010年4月: 株式会社デイリーフーズコーポレーションに商号変更、DFC発酵ジャム®発売
2010年7月: アップルファーム軽井沢を旧軽銀座に開設(夏季限定)、創立40周年記念式典
2010年11月: 「発酵ジャムりんご軽井沢」で農林水産大臣賞受賞
2011年1月: オーガニックアロエ栽培開始(契約)
2012年11月: 「DFCスーパー・シュガーエキストラクト製法」確立(平成24年度長野県地域産業活性化基金助成金事業)
2013年3月: 丸型ポーションライン増設
2013年10月: 「DFCジュールシステム」が長野県が誇る優れた地術として「NAGANOものづくりエクセレンス2013」に認定
2014年4月: 18L缶冷却ライン刷新
2014年6月: スマートメーター導入(第1プラント)
2014年10月: 坂城町・卓越技能者表彰(ジュール加熱殺菌システムの開発)
2014年11月: 小袋包装充填機増設
2015年2月: 日本食糧新聞社制定「新技術・食品開発賞」受賞(発酵ジャム)
2015年6月: (公社)日本缶詰びん詰レトルト食品協会・技術功績者表彰(ジュール加熱殺菌システムの開発に関する功績)
2015年7月: 創立45周年記念式典
2015年10月: 「信州の名工」卓越技能者知事表彰
2016年1月: ISO22000認証取得、長野県産リコボールを用いた「発酵ジャムとまと」発売(長野県農協地域開発機構・信州大学との共同開発)
2016年3月: ジュールアセプティックライン完成(第1プラント)
2016年10月: ものづくり大賞NAGANO 特別賞受賞(副会長 髙松)(称号:信州ものづくりマイスター)
2016年11月: アロニアリキュール(酒類)発売
2016年12月: 経産省 経営力向上計画 認定
2017年6月: 日本初、割れない・軽いプラスチックボトルジャム試験販売開始、長野県「信州ものづくり産業等応援助成金事業」の認定を受け、新第3プラントの建設着工
2017年11月: 高圧処理装置50L型導入(H28年 経産省 革新的なものづくり・商業・サービス開発支援補助金事業)
2017年12月: 経産省「地域未来牽引企業」に認定
2018年2月: 環境省「エコアクション21」認証取得(長野工場)、新第3プラント完成
2018年3月: 産業用ロボット「パレタイザーシステム」導入
2018年4月: 新第3プラントへTN充填ライン移設、稼働開始
2018年9月: 新第3プラントへピロー包装充填ライン、ポーションパック充填ライン、スタンドパウチ充填ラインの移設が完了し、全ライン稼働開始
2019年1月: 株式会社日本予防医学センター研究所がデイリーフーズ東京販売株式会社へ吸収合併
2020年7月: 創立50周年
2021年2月: FSSC22000認証取得(長野工場)、環境省「エコアクション21」認証取得(鹿島工場)

受賞歴

  • 1971年6月: 埴科郡食品衛生協会会長より衛生優良施設の表彰
  • 1973年10月: 長野県食品衛生協会会長より衛生優良施設の表彰
  • 1983年12月: 長野県知事より衛生優良施設の表彰
  • 1989年: 紺綬褒章受章
  • 1993年11月: 長野県園芸特産振興展でリンゴプレザーブジャム農林水産大臣賞受賞
  • 1995年: 日本食品衛生協会会長より衛生優良施設の表彰
  • 1999年: 食品衛生優良施設・厚生大臣賞を受賞
  • 1999年: 紺綬褒章受章
  • 2000年2月: 日本食糧新聞社主催「新技術・食品開発賞」を受賞
  • 2000年10月: 日本食糧新聞社主催「20世紀食品産業発展賞」受賞
  • 2000年10月: 超短時間製法「アップルジャム」で農林水産大臣賞を受賞
  • 2009年11月: 「発酵にんじんジャム」農林水産省 生産局長賞を受賞
  • 2010年11月: 「発酵ジャムりんご軽井沢」で農林水産大臣賞受賞
  • 2015年2月: 日本食糧新聞社制定「新技術・食品開発賞」受賞(発酵ジャム)
  • 2015年6月: (公社)日本缶詰びん詰レトルト食品協会・技術功績者表彰
  • 2015年10月: 「信州の名工」卓越技能者知事表彰
  • 2016年10月: ものづくり大賞NAGANO 特別賞受賞(副会長 髙松)(称号:信州ものづくりマイスター)

子会社・関連会社

  • デイリーフーズ株式会社
  • デイリーフーズ東京販売株式会社
  • デイリーフーズ⾧野販売株式会社
  • デイリーフーズ大阪販売株式会社
  • デイリーフーズ仙台販売株式会社
  • デイリーフーズ広島販売株式会社
  • デイリーフーズ名古屋販売株式会社
  • 大連愛富安和維貿易有限公司(中国)
  • Fre&Val(Thailand)Limited.(タイ)
  • F&V(NZ)Limited.(ニュージーランド)

お問い合わせ先

  • 電話: (03)3832-2171
  • FAX: (03)3832-2175

情報取得日時: 2026-02-27 15:46
情報取得元: https://www.dfc-net.co.jp

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