有限会社金子鉄工所
| 法人番号 | 7013402002036 |
|---|---|
| 郵便番号 | 206-0001 |
| 所在地 | 東京都多摩市和田1440番地の5 |
| 法人番号指定年月日 | 2015年10月5日 |
| 処理区分 | 新規 |
| 更新年月日 | 2015年10月30日 |
| 変更年月日 | 2015年10月5日 |
適格請求書発行事業者登録番号(インボイス番号)
| 登録番号 | T7013402002036 |
|---|---|
| 登録年月日 | 2023年10月1日 |
| 状態 | 登録中 |
EDINET情報
EDINET登録なし
会社概要(公式サイトからの要約)
会社概要
基本情報
- 社名: 株式会社金子鉄工所
- 本社所在地: 埼玉県行田市藤原町1-28-5
- 代表者: 金子友子
- 設立: 1945年11月28日
- 資本金: 10,000,000円
役員
- 代表取締役会長 金子欽一
- 代表取締役 金子友子
- 専務取締役 恵利川輝明
- 常務取締役 川辺勇人
事業内容
OEM専門の機械設計・製作
ビジネスモデル
OEM各社様との秘密保守契約を締結し、各社の秘密漏洩には厳重に細心の注意のもとに各種産業用機械、装置、部品、システム(電気、電子、油圧、空圧、制御、科学)等の設計、製造、管理メンテのみ行い、製品は全て客先ブランド名にて出荷納品し、各機械メーカー各社様の製造委託を御受けして各社の製造と販売の分離に依る経営の効率化に依る各社の業績向上発展に貢献することを唯一の経営方針としている。
沿革
1897年 初代金子寅吉が埼玉県北埼玉郡忍町天満町にて農器具の修理製作等を目的として「寅鍛や」として創業
1923年 足袋の町行田の繊維業界の機械修理を開始
1925年 織編布の染色、精練、糊付、漂白、巾出し仕上、整理の各機械を製造開始
1940年 二代社長に金子精一郎が就任。軍需工場に指定され航空機用のピストンリング加工工場となる。
1941年 忍町天満町より忍町忍790番地に工場設立移転
1945年 昭和20年11月28日株式に改組し資本金10万円にて取締役社長に金子精一郎が就任。畳製造機械の製作開始する
1950年 本来の染色、整理、仕上機械の製造に移向
1951年 (株)日立製作所の協力工場となり、国分工場、多賀工場、水戸工場、電線工場、海岸工場の部品加工、各種装置の製造開始
1960年 (株)アサヒ製作所のクリーニング機械、叉、プレス機、脱水機、ロール機等のOEM契約製造開始
1962年 (株)小糸製作所とOEM製造契約を行い防爆型照明器具の製造開始
1963年 繊維布の樹脂加工ヒートセットテンターの開発製造
1964年 塩ビレザー発砲ピンテンターを製造
1966年 石川島播磨重工株式会社のタワーパーキング駐車場設備のOEM製造開始
1970年 レンズ用フィルム加工機開発
1973年 株式会社中島精機製作所のグラビヤ輪転印刷機のOEM製造開始
1974年 オートスクリーン捺染機を開発
1976年 ロータリー捺染機を開発
1977年 壁紙用コーティング、エンボス同調プリント連続ライン製造
1978年 株式会社小林機械製作所の産業機械全般のOEM製造委託契約する
1980年 3月行田市藤原町1-28-5に工場移転
1982年 4月代表取締役に金子欽一が就任。10,000,000円に増資
1983年 『東変』ブランドの変速機減速機の全機種のOEM製造を開始
1985年 株式会社内田製作所のダンボール製造機械のOEM製造を開始
1988年 P.P.フィルム製造全ラインの設計製造する
2000年 6月代表取締役に金子友子就任
2016年 6月裁断部設立
取引銀行
- 埼玉りそな銀行 行田支店
- 足利銀行 行田支店
- みずほ銀行 熊谷支店
- 群馬銀行 熊谷支店
- 武蔵野銀行 行田支店
- 八十二銀行 熊谷支店
お問い合わせ先
- 電話: 0485-56-1231
- FAX: 0485-56-5313
情報取得日時: 2026-02-03 03:16
情報取得元: https://www.kaneko-i.jp
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