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富士見工業株式会社

株式会社

フジミコウギョウ

富士見工業株式会社(法人番号: 8080001004480)は静岡県静岡市駿河区富士見台1丁目21番22号に所在する株式会社です。 インボイス登録済み。

所在地
静岡県静岡市駿河区
法人種別
株式会社
インボイス
登録済
法人基本情報
法人番号8080001004480
所在地静岡県静岡市駿河区富士見台1丁目21番22号
更新年月日2018/07/19
郵便番号422-8026
法人番号指定年月日2015/10/05
処理区分吸収合併
変更年月日2017/12/15

適格請求書発行事業者登録番号(インボイス番号)

インボイス登録情報
登録番号T8080001004480
登録年月日2023/10/01
状態登録中

EDINET情報

EDINET登録なし

会社概要(公式サイトからの要約・情報が古い場合もあります)

会社概要

基本情報

  • 社名: 富士見工業株式会社 | 地から生まれるすべてを無駄にしないこと
  • 本社所在地: 静岡市駿河区富士見台1丁目21番22号
  • 代表者: 代表取締役 山本 正信(やまもと まさのぶ)
  • 設立: 1946年1月14日
  • 資本金: 3,500万円
  • 従業員数: 76名(2021年11月1日現在)

役員

  • 代表取締役 山本 正信(やまもと まさのぶ)

事業内容

富士見工業は、農業用の堆肥を販売する「農業資材事業」、道路などの緑化工事用資材を販売する「緑化資材事業」、貸コンテナを行う「レンタル収納事業」の3つの事業を柱としています。

ビジネスモデル

農業資材事業: 堆肥卸売業・貸コンテナ業・不動産活用事業、緑化資材事業: 木質リサイクル資材や肥料を中心とした緑化資材を全国的に販売、レンタル収納事業: 静岡市近郊と東京(多摩エリアおよび足立区・埼玉東部エリア)で貸コンテナを展開

支店

  • 札幌オフィス
  • 帯広オフィス
  • 盛岡オフィス
  • 秋田オフィス
  • 南東北オフィス
  • 新潟オフィス
  • 北関東オフィス
  • 南関東オフィス
  • 静岡オフィス
  • 長野オフィス
  • 北陸オフィス
  • 京都オフィス
  • 関西オフィス
  • 中国オフィス
  • 四国オフィス
  • 九州オフィス

沿革

1946(昭和21年)1月14日 富士見工業株式会社創立 製紙用グランドパルプ製造を開始。1962(昭和37年)製紙原料用木材チップの製造を開始。1965(昭和40年)富士見緑化株式会社を設立。1967(昭和42年)静岡県経済連と契約、農業向けバーク堆肥(みのり堆肥)の販売を開始。1970(昭和45年)バーク堆肥が「土づくり運動」の主力資材として使用される。1973(昭和48年)道路公団や官公庁植栽工事の土壌改良材としてバーク堆肥(フジミバーク)が使用される。1974(昭和49年)愛知、三重、神奈川、長野県の経済連と販路拡大。1976(昭和51年)全国バーク堆肥工業会を発足して品質基準を策定。1978(昭和53年)岩盤緑化工事の基盤材(フジミソイル)を開発、道路やダム建設の法面緑化にバーク堆肥の基盤材が普及。1979(昭和54年)家庭園芸用土の製造を開始(園芸の土・芝生の目土)。1980(昭和55年)鶏ふんを発酵処理した有機質肥料(フジミ発酵鶏ふん)を販売開始。1982(昭和57年)ホクレン農業協同組合連合会と契約。1983(昭和58年)全国各地に協力工場体制を敷きバーク堆肥の製造を強化(30工場)。1984(昭和59年)JA全農と契約締結により全国に販路拡大。土づくりの重要性が認識される時代となり、バーク堆肥や発酵鶏ふんの広域流通を開始。1988(昭和63年)山本巖社長(当時)が勲五等双光旭日章を授与。1992(平成 4年)全国畜産有機資源リサイクル協会を設立。2000(平成12年)生チップ材を植生基盤として使用する「ウッディソイル工法」を開発。東京都立川市、静岡市で貸コンテナ事業を開始、多摩コンテナ株式会社、富士見トランクルーム株式会社を設立。2005(平成17年)山本正信が富士見工業株式会社の代表取締役社長に就任。2007(平成19年)静岡県富士市に富士見BMS株式会社を設立。2009(平成21年)施工現場内での廃棄物発生をゼロにする「環境対策緑化工法」を開発。2010(平成22年)富士見グループ本社ビル建設、富士見緑化株式会社から富士見環境緑化株式会社へ商号変更。2013(平成25年)本社バーク堆肥工場終結、跡地に複合商業施設「ルピナス富士見台」開設。2014(平成26年)産学官連携で温暖化による植物の高温乾燥対策資材「サーモザイム」を開発。2017(平成29年)12月1日 グループ会社18社を統合し、富士見工業株式会社に吸収合併。富士見工業株式会社、富士見BMS株式会社の2社体制となる。2018(平成30年)12月 組織制度・人事制度の刷新.2021(令和 3年)11月 富士見BMS株式会社の全株式を、株式会社エコネコルへ譲渡

子会社・関連会社

  • 富士見BMS株式会社
  • 多摩コンテナ株式会社
  • 富士見トランクルーム株式会社
  • 富士見環境緑化株式会社

情報取得日時: 2026-03-08 04:13
情報取得元: https://fujimi-group.co.jp/

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