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株式会社トレーディングトレード

株式会社

トレーディングトレード

株式会社トレーディングトレード(法人番号: 9011401015536)は東京都港区浜松町2丁目2番15号浜松町ダイヤビル2Fに所在する株式会社です。 インボイス登録済み。

所在地
東京都港区
法人種別
株式会社
インボイス
登録済
法人基本情報
法人番号9011401015536
所在地東京都港区浜松町2丁目2番15号浜松町ダイヤビル2F
更新年月日2020/11/25
郵便番号105-0013
法人番号指定年月日2015/10/05
処理区分国内所在地の変更
変更年月日2020/11/20

適格請求書発行事業者登録番号(インボイス番号)

インボイス登録情報
登録番号T9011401015536
登録年月日2023/10/01
状態登録中

EDINET情報

EDINET登録なし

会社概要(公式サイトからの要約・情報が古い場合もあります)

会社概要

基本情報

  • 社名: 株式会社トレーディングトレード
  • 本社所在地: 東京都豊島区池袋1-16-22 グレース飯島103号室
  • 代表者: 谷 雷太
  • 設立: 2011年3月
  • 資本金: 100万円(2025年5月末日現在)
  • 従業員数: 60名(2025年5月末日現在の社員)※契約・アルバイト・派遣社員含む

ビジョン

ECで、日本を代表する存在へ

私たちは、HID屋を「ただのカー用品ブランド」で終わらせません。自分たちが本当に良いと思えるものを、自分たちの手でつくり、胸を張って世の中に送り出す。その積み重ねで、ECの分野で日本を代表する存在へ――本気で狙っています。車のアフターパーツから始まった挑戦は、これからもっと広がります。企画して、試して、直して、磨き込む。「次の当たり前」を自分たちで生み出し、最速で届ける。そのスピードと熱量で、HID屋を日本中に広めていきます。私たちが守り抜くのは「品質」です。一時の流行や安さではなく、長く選ばれ、信頼され続ける品質。そして、私たちが何より大切にするのは「人」です。私たちは社員のエンゲージメントを重視し、挑戦と成長が循環する組織づくりに本気で取り組んでいます。挑戦する人が前に出て、成果を出した人が正しく評価され、仲間と喜びを分かち合える。そんなチームで、もっと大きな景色を見にいきたい。この会社の未来は、誰かが作るものではなく、私たち全員で作るものです。次のヒットは、社内から生まれる。そう信じています。そのワクワクを仕事のど真ん中に置いて、次のステージへ一緒に進みましょう。

役員

  • 谷 雷太

営業所

  • 東京都練馬区北町3丁目1−1 廣神ハウス 1F

沿革

  1. 中国でビジネスの本質を体感
    代表の谷雷太は縁があり19歳から約13年間中国に移住。当時は学生だったので、もちろん商売の方法も全然理解していなかった。しかし、様々な人と出会う中で、商売の可能性を強く体感することに。中国マーケットには世界中のあらゆる商品が取り揃えられている。さらに、日本と異なり、中国では10代の若者が日常的に商売を行っていた。ある日、友人との待ち合わせで合流した時に「衝撃の事件」が起こる。なんと自分よりも年下の16歳の友人が約1500万円の高級車に乗って現れたのだ。てっきり友人の両親が所有する車かと思ったが予想は外れた、その高級車の持ち主は16歳の彼だった。実は工場を所有している社長兼オーナーという事実も発覚。全てが衝撃的だった。この事件をきっかけに起業への意識が芽生えたのである。自分自身の考え方・視界が変わる中で商売の本質も見えてきた。中国でビジネスを行う経営者は、良い意味でも悪い意味でも仕事に対してストイックだ。商売に繋がらないなら人間関係もあっさり切れてしまう。しかし、商売で利益が見込めるなら対応が劇的に変わる。自分が困っていたら全力で助けてくれる人間関係があるのだ。つまり、ビジネスでお互いWIN WINの関係を構築することで、本当の意味での友情に繋がることが分かった。様々な方に助けられながら自分でビジネスに挑戦。様々な貴重な体験する中で「日本に戻ってビジネスをやりたい」という心の声が強まった。

  2. 失敗と挫折があったからこそ
    思い立ったらすぐに行動。それが谷雷太のスタンスだ。日本に戻り起業してビジネスを開始。中国での経験を糧に、今度は日本のマーケットで挑戦を行う。「すぐに結果を出す」と決意していたが、残念ながら現実は甘くなかった。様々なアイデアを具現化してビジネスを行うも上手くいかない。あらゆる手を尽くしたにも関わらず結果が出ない毎日。改めてビジネスの厳しさを痛感させられた。そのような状況の中でも努力を重ねるしかないと思い毎日が悪戦苦闘の連続。しかし、ついに転機が訪れる。ビジネスで成功している知り合いの経営者と話をしていた時に、これまで脳内に浮かんでいた様々な点が線に繋がった。「良い商品であれば、顧客は対価を支払う」、これは商売の本質的な考えであるが、改めて腹落ち感があったのである。ここから新たなアイデアが湧き出てきた。その1つが車のヘッドライト。そう、これが現在展開しているHID屋の原点になる。

  3. 行動と挑戦で世界が広がった
    車のヘッドライトを主力製品に、企画から製造・販売まで全て行えるメーカーとして改めてビジネスを展開。新たな課題なども出てきて、正直なところ順風満帆ではなかった。しかし、やり切る力で全ての課題を確実に1つ1つ解決していく。お店の名前も「HID屋」に決定。日々積み重ねる中で、ありがたいことに少しずつファンが増えてきた。「HID屋のライトに切り替えたら、もう以前のライトに戻れなくなった」「暗い夜道でも安心して運転ができる」「これだけ品質が高くて、こんなに低価格なの!?」、など心に染み渡るお客様からの感謝の声がどんどん増えていく。そのようなありがたい状況の中、自分自身で対応できる限界も見えてきた。「このままではお客様に迷惑をかけてしまう」、それだけは絶対に避けなければならない。そこで一緒に働いてくれる仲間を探すことに。まだまだ知名度のない会社・ブランドに共感してくれる人がいるのだろうか。様々な不安もある中で仲間探しも開始した。しかし結果的に素晴らしい仲間との縁が沢山生まれた。仲間探しを始めて数年経った今、全国に優秀な仲間たちがいる。このような状況になるなんて起業当初は予想もできなかった。さらに、仲間の数が増えるのと比例するようにお客様の数も増え続けている。「関わってくれる方全てに感謝しかない」、谷雷太を先頭にしてHID屋はさらに前に進み続ける。

お問い合わせ先

  • 電話: 03-5926-9247 ※自動音声案内になります。お客様サポートページ https://hidya.jp/f/support※商品購入後のお問い合わせはご注文番号をお伝えください。※土日祝のお問い合わせは上記問い合わせフォームにてご連絡いただければ、後日、営業日に順次ご連絡いたします。
  • お問い合わせフォーム: https://hidya.jp/f/support

情報取得日時: 2026-03-08 06:06
情報取得元: https://hidya.co.jp/

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