■■目的・概要 本事業は、地域における新たな燃料供給体制の構築の推進、燃料の安定供給体制の確保を図ることを目的として、揮発油販売事業者等が行う技術開発・実証(以下「間接補助事業」という。)に要する経
概要
■■目的・概要 本事業は、地域における新たな燃料供給体制の構築の推進、燃料の安定供給体制の確保を図ることを目的として、揮発油販売事業者等が行う技術開発・実証(以下「間接補助事業」という。)に要する経
基本情報
- 種別
- 補助金
- カテゴリ
- 研究開発
- 対象地域
- 全国
- 詳細情報
- Jグランツで詳細を見る
- 対象業種
- 製造業電気・ガス・熱供給・水道業サービス業(他に分類されないもの)分類不能の産業鉱業、採石業、砂利採取業
- 利用目的
- 新たな事業を行いたいイベント・事業運営支援がほしい災害(自然災害、感染症等)支援がほしい安全・防災対策支援がほしい設備整備・IT導入をしたい
詳細
■■目的・概要 本補助金は、保安の確保が不可欠である電力、ガス、コンビナート等の産業インフラについて、遠隔監視・制御、AIによる設備点検作業の自動化などスマート保安技術の実証を行う事業に係る経費に対して、補助事業者が、その費用負担を軽減するため当該費用の一部を民間事業者等に助成する事業に要する経費等を補助することにより、産業インフラの安全性・効率性を維持・向上を図り、将来にわたって国民の安全・安心を創り出すことを目的とするものです。 ■■事業内容 (1)スマート保安技術実証事業 電力、ガス、コンビナート等の産業インフラについて、遠隔監視・制御、AIによる設備点検作業の自動化などスマート保安技術の実証を行う事業(間接補助事業)に対して、その費用負担を軽減するため当該費用の一部を民間事業者等に助成する事業。 (2)業務管理等事業 上記間接補助事業に係る執行団体として、業務管理(間接補助事業者の公募、審査・採択、フォローアップ業務・進捗確認、間接補助金の交付・支払等)に加え、成果の普及や各間接補助事業者間での連携等、補助事業を促進する事業。 (3)電子申請への対応 上記(1)、(2)の事業実施に当たり、補助金申請システム「Jグランツ」を使用し、電磁的記録による申請を受け付けるとともに、当該申請システムを通じて行われた申請に対しては原則として、当該申請システムで通知等の業務を行うものとする。 ■■応募資格 次の要件を満たす民間団体等とします。 ①日本に拠点を有していること。 ②本事業を的確に遂行する組織、人員等を有していること。 ③本事業を円滑に遂行するために必要な経営基盤を有し、かつ、資金等について十分な管理能力を有していること。 ④経済産業省からの補助金交付等停止措置又は指名停止措置が講じられている者ではないこと。 ■■問合せ先 〒100-8901 東京都千代田区霞が関1-3-1 経済産業省 産業保安・安全グループ産業保安企画室 担当:谷川、金沢、山田 E-mail:bzl-sis-sinsei@meti.go.jp ■■参照URL https://www.meti.go.jp/main/yosan/yosan_fy2025/pr/pdf/pr_ippan.pdf#page=4
公募回
公開ID: GP-2026-0579
最終更新: 2026/03/13
他の助成金・補助金
令和8年度地域資源活用製品等の開発・販売促進事業 開発・改良フェーズ
不明登録: 2026-09-25
上限
1500万円
「水素社会モデル構築高度化技術開発・実証事業」の第2回公募
不明登録: 2026-09-18
「地盤・海象・気象等の調査・観測技術の高度化・高効率化に関する研究開発」 の公募
不明登録: 2026-09-18
令和8年度 ZEB実証事業(三次公募)
不明登録: 2026-09-15
上限
7億円
令和8年度第2回募集 課題解決型技術開発促進事業(試作品開発・改良助成)
不明登録: 2026-09-11
上限
2000万円
補助金・助成金:「令和8年度 地域資源等を活用した新商品・新サービス開発支援事業 利用者募集【第2次募集】」
公益財団法人富山県新世紀産業機構登録: 2026-09-03