近畿中部防衛局(7)住宅防音事業設計図書審査等補助業務
防衛省が発注した「近畿中部防衛局(7)住宅防音事業設計図書審査等補助業務」の落札結果です。 出嶋一級建築事務所が落札者として記録されています。 落札金額は3,530,000円です。 落札日は2025-04-15です。 入札方式は一般競争入札・最低価格です。
- 落札日
- 2025-04-15
- 落札金額
- 3,530,000円
- 発注省庁
- 防衛省
- カテゴリ
- 役務の提供等
- 入札方式
- 一般競争入札・最低価格
- 落札者
- 出嶋一級建築事務所
案件概要
近畿中部防衛局(7)住宅防音事業設計図書審査等補助業務 調達案件番号0000000000000515649調達種別一般競争入札の入札公告(WTO対象外)分類物品・役務調達案件名称近畿中部防衛局(7)住宅防音事業設計図書審査等補助業務公開開始日令和07年03月05日公開終了日令和07年04月15日調達機関防衛省調達機関所在地大阪府公告内容 入 札 公 告 次のとおり一般競争入札に付す。 なお、本入札に係る落札及び契約締結は、本業務に係る令和7年度予算(暫定予算を含む。)が成立し、予算示達がなされることを条件とする。 令和7年3月5日 支出負担行為担当官近畿中部防衛局長 池田 眞人 1 業務概要(1)件 名:近畿中部防衛局(7)住宅防音事業設計図書審査等補助業務(2)履行場所:近畿中部防衛局の発注者が指定する場所又は受注者が届出し発注者が承認した場所現地において業務を実施する場合は小松飛行場周辺の第一種区域内(石川県小松市、加賀市、能美市、川北町)(3)履行期間:契約の日から令和8年3月23日まで(4)業務内容:仕様書のとおり(5)本業務は、電子調達システムにより入札を行う対象案件であり、電子調達システムによる場合は、電子認証(ICカード)を取得していること。ただし、電子調達システムによりがたい場合は、発注者に承諾を得て郵送による紙入札方式に代えるものとする。 なお、紙入札方式の承諾に関しては、近畿中部防衛局総務部契約課に紙入札方式参加承諾願を提出するものとする(詳細は入札説明書による。)。 2 競争参加資格(1)単体企業ア 破産手続開始の決定を受けて復権を得ない者又は外国の法令上これと同様に取り扱われている者でないこと。イ 禁錮以上の刑(これに相当する外国の法令による刑を含む。)に処され、又はこの法律の規定により罰金の刑に処され、その執行を終わり、又は執行を受けることがなくなった日から起算して5年を経過しない者でないこと。ウ 暴力団員(暴力団員による不当な行為の防止等に関する法律(平成3年法律第77号)第2条第6号に規定する暴力団員をいう。以下同じ。)又は暴力団員でなくなった日から5年を経過しない者でないこと。エ これまでに当局との契約において、当局から契約を解除され、その解除の日から起算して5年を経過しない者でないこと。オ 営業に関し成年者と同一の行為能力を有しない未成年でその法定代理人が前各号又は次号のいずれかに該当する者でないこと。カ 法人であって、その役員のうちに前各号いずれかに該当する者があるものでないこと。キ 暴力団員又は暴力団員でなくなった日から5年を経過しない者がその事業活動を支配する者でないこと。ク その者の親会社等(会社法(平成17年法律第86号)第2条第4号の2に規定する親会社等をいう。以下同じ。)が前各号のいずれかに該当する者でないこと。ケ その者又はその者の親会社等が他の業務又は活動を行っている場合において、これらの者が当該他の業務又は活動を行うことによって設計審査等補助業務の公正な実施又は設計審査等補助業務に対する国民の信頼の確保に支障を及ぼすおそれがある者でないこと。コ 予算決算及び会計令(昭和22年勅令第165号)第70条及び第71条の規定に該当しない者であること。サ 令和4・5・6年度防衛省競争参加資格(全省庁統一資格)の「役務の提供等」においてA、B、C又はD等級で、東海・北陸地域の競争参加資格を有し、かつ、令和7・8・9年度防衛省競争参加資格(全省庁統一資格)においても同資格を有することが見込まれ、資格決定後、速やかに資格審査結果通知書を提出できる者であること。シ 別紙様式第1による一般競争参加資格確認申請書の提出期限の日から開札の時までの間において、防衛省から指名停止又は取引停止等の措置を受けている期間中の者でないこと。ス 警察当局から、暴力団員が実質的に経営を支配する業者又はこれに準ずるものとして国が発注する業務等からの排除要請があり、当該状態が継続している者でないこと。(2)共同事業体ア 単独で設計審査等補助業務が担えない場合は、適正に設計審査等補助業務を遂行できる共同事業体を結成し、入札に参加することができる。その場合は、入札書類提出時までに代表者を定め、それ以外の者は構成員として参加するものとする。 なお、代表者及び構成員は、他の共同事業体に参加し、又は単独で入札に参加することはできないものとする。イ 共同事業体で入札に参加する場合には、代表者及び構成員は、(1)に規定する条件を満たすものとする。ウ 共同事業体を結成するに当たっては、これを組織しようとする企業等は、次に掲げる事項を規定した共同事業体結成に関する協定書により、協定を締結するものとする。なお、共同事業体の構成員となる企業は、設計審査等補助業務の実施に際し、業務完了報告書に添付された提出品が種類、品質又は数量に関して契約の内容に適合しない場合における構成員間の責任分担に関する事項及び業務遂行に伴う損害賠償に関する事項について、あらかじめ合意するとともに、請求手続に関する覚書を取り交わさなければならない。(ア) 目的共同事業体の構成員が、設計審査等補助業務を共同連帯して営む旨を規定すること。(イ) 共同事業体の名称(ウ) 主たる事務所の所在地(エ) 成立及び解散の時期契約を締結した日から設計審査等補助業務の終了後3月を経過する日までの間は、解散しないこと。(オ) 構成員の住所及び名称(カ) 代表者の名称(キ) 代表者の権限代表者は、設計審査等補助業務の実施に関し、共同事業体を代表すること及び設計審査等補助業務料の請求、受領及び共同事業体に属する財産を管理する権限を有すること。(ク) 運営委員会構成員全員をもって運営委員会を設けること及び当該運営委員会が共同事業体の運営において基本的かつ重要な事項を協議の上、決定し、設計審査等補助業務の実施に当たること。(ケ) 構成員の責任構成員は、設計審査等補助業務の履行に伴い共同事業体が負担する債務の履行に関し、連帯して責任を負うこと。(コ) 区分経理共同事業体は、設計審査等補助業務に係る収入及び支出について、明確に区分して経理すること。(サ) 権利義務の譲渡の制限設計審査等補助業務に係る権利義務は、他人に譲渡することができないものとすること。(シ) 構成員の加入に関する事項新たに構成員を加入させようとする場合は、委託者及び構成員全員の承認がなければ、加入させることができないこと。…