(25)代官町住宅消防設備改修工事
財務省が発注した「(25)代官町住宅消防設備改修工事」の落札結果です。 株式会社河本総合防災が落札者として記録されています。 落札金額は35,800,000円です。 落札日は2025-06-18です。 入札方式は一般競争入札・最低価格です。
- 落札日
- 2025-06-18
- 落札金額
- 35,800,000円
- 発注省庁
- 財務省
- カテゴリ
- 工事
- 入札方式
- 一般競争入札・最低価格
- 落札者
- 株式会社河本総合防災
案件概要
(25)代官町住宅消防設備改修工事 次のとおり一般競争入札に付します。 支出負担行為担当官関東財務局総務部次長 大□ 健二1.電子調達システムの利用本調達は、府省等共通の「電子調達システム」(https://www.p-portal.go.jp/pps-web-biz/)(以下「システム」という。)を利用した応札、入開札及び契約手続により実施するものとする。 2.工事概要等⑴ (25)代官町住宅消防設備改修工事⑵ 千代田区北の丸公園5-1⑶ 別紙のとおり(詳細は設計図書による)⑷ 全体工期:契約締結の日から令和8年2月20日(工事完了期限)まで(想定実工期:6.4か月)本件工事は、受注者の円滑な工事施工体制の確保を図るため、事前に建設資材、労働者確保等の準備を行うことができる余裕期間と実工事期間を合わせた全体工期を設定した工事であり、工事完了期限までの間で、受注者は工事の始期及び終期を任意に設定できる(フレックス方式)。 工事の始期までの余裕期間内は、主任技術者又は監理技術者を設置することを要しない。また、現場に搬入しない資材等の準備を行うことができるが、資材の搬入や仮設物の設置等、工事の着手を行ってはならない。なお、余裕期間内に行う準備は受注者の責により行うものとする。 ⑸ 本件工事において、請負金額が500万円を超える場合(契約変更により請負金額が変更となる場合は、変更後の金額による。)は、公共工事の品質確保の促進に関する法律(平成17年法律第18号)第7条に規定する工事成績評定対象案件となる。 工事成績評定については、完成検査を実施した時に評定を行い、評定結果を受注者に対して工事成績評定通知書により通知する。 ⑹ □対象/■対象外⑺ 業種区分:消防施設工事 等級:A又はB⑻ 期間:令和7年5月27日(火)から令和7年6月11日(水)まで(ただし、行政機関の休日に関する法律(昭和63年法律第91号)第1条第1項に定める日を除く)時間:9時00分から17時00分まで⑼ 令和7年6月11日(水)17時00分⑽ 令和7年6月12日(木)⑾ 令和7年6月13日(金)⑿ 令和7年6月16日(月)8時30分から令和7年6月18日(水)13時00分まで⒀ 令和7年6月18日(水)13時30分さいたま新都心合同庁舎1号館 関東財務局 17階会計課工 事 名工 事 場 所工 事 内 容工 期審査結果通知期限回答通知期限入札書等受領日時開札日時及び場所公 告工事成績評定総 合 評 価競争参加資格等級申請受付日時質問受付期限記令和7年5月27日⒁ 入札保証金納付:□有/■無契約保証金納付:■有/□無前払金の有無: ■有/□無 (ただし、請負金額による)予算決算及び会計令第85条の基準の適用: ■有/□無⒂ ■対象/□対象外⒃ 本工事は、発注者が週休2日に取り組むことを指定する週休2日促進工事(受注者希望方式)である。 なお、詳細は入札説明書のとおり。 3.競争に参加する者に必要な資格次の各号の要件をすべて満たしている者であること。 (1)予算決算及び会計令(昭和22年勅令第165号)第70条の規定に該当しない者であること。 なお、未成年者、被保佐人、又は被補助人であって、契約締結のために必要な同意を得ている者は、同条中、特別の理由がある場合に該当する。 (2)予算決算及び会計令第71条の規定に該当しない者であること。 (3)令和7・8年度財務省関東地区競争参加資格審査において、上記2の(7)に示した競争参加資格等級に格付けされており、責任をもって工事を完成することができる者、又は、当該競争参加資格を有していないものの、入札書の提出期限までに競争参加資格審査を受け、競争参加資格者名簿に登録された者であって、責任をもって工事を完成することができる者であること。 (4)経営の状況又は信用度が極端に悪化していないと認められる者であり、適正な契約の履行が確保される者であること。 (5)会社更生法(平成14年法律第154号)に基づき更生手続開始の申立(同法附則第2条の規定によりなお従前の例によることとされる更生事件に係る同法による改正前の会社更生法(昭和27年法律第172号)に基づく更生手続開始の申立を含む。)をしていない者又は民事再生法(平成11年法律第225号)に基づき再生手続開始の申立をしていない者であること。 なお、会社更生法に基づき更生手続開始の申立をした者又は民事再生法に基づき再生手続開始の申立をした者にあっては、手続開始の決定がなされた後において当局の競争参加資格の再認定を受けている者(再認定後の競争参加資格による。)であること。 (6)各省各庁から指名停止等を受けていない者(支出負担行為担当官が特に認める者を含む。)であること。 (7)関東財務局管内の所属担当官と締結した契約に関し、契約に違反し、または同担当官が実施した入札の落札者となりながら、正当な理由なくして契約を拒み、ないしは入札等業務に関し不正又は不誠実な行為をし、契約の相手方として不適当であると認められる者でないこと。 (8)発注工事に対応する建設業法の許可業種に係る直接的かつ恒常的な雇用関係のある監理技術者又は主任技術者を工事現場に専任で配置することができる者であること。 ただし、発注工事が建設業法施行令(昭和31年政令第273号)第27条に規定する工事に該当しない場合は、監理技術者又は主任技術者は専任である必要はない。 (9)上記2に示した工事に係る設計業務等の受注者又は当該受注者と資本面又は人事面において関連がある建設業者でないこと。 (10)システムによる入札が可能な者であること。 週休2日促進工事契 約 関 係積算数量公開4.入札手続等(1)担 当 部 局関東財務局 管財第1部 第1統括国有財産管理官〒330-9716 埼玉県さいたま市中央区新都心1番地1さいたま新都心合同庁舎1号館18階電 話 048-600-1207(ダイヤルイン)メール kensetsukeikaku@kt.lfb-mof.go.jp(2)入札説明書の交付イ.期 間 上記2の(8)に同じ ロ.時 間 上記2の(8)に同じ ハ.場 所 上記4の(1)に同じまた、ホームページ上の本公告書の最終ページ及びシステムから閲覧、印刷が可能である。 (ただし、設計図書は掲載していないので、下記7に示す方法により交付する。)(3)入札の無効本公告に示した競争参加に必要な資格のない者のした入札、競争参加資格確認申請の資料に虚偽の記載をした者の入札及び入札に関する条件に違反した入札は無効とする。 また、工事費内訳書の提出がない者のした入札及び工事費内訳書の内容に不備があった者の入札は無効とする。 (4)入札価格落札決定に当たっては、入札書に記載された金額に当該金額の100分の10に相当する額を加算した金額(当該金額に1円未満の端数があるときはその端数金額を切り捨てた金額)をもって落札価格とするので、入札者は、入札書には消費税にかかる課税事業者であるか免税事業者であるかを問わず、見積もった契約希望金額の110分の100に相当する金額を記載すること。…