研修宿泊センターグリーンヒルおおあさ改修工事
広島県北広島町の入札公告「研修宿泊センターグリーンヒルおおあさ改修工事」の詳細情報です。 カテゴリーは工事です。 所在地は広島県北広島町です。 公告日は2025/06/17です。
- 発注機関
- 広島県北広島町
- 所在地
- 広島県 北広島町
- カテゴリー
- 工事
- 公告日
- 2025/06/17
- 納入期限
- -
- 入札締切日
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- 開札日
- -
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添付ファイル
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研修宿泊センターグリーンヒルおおあさ改修工事
北広島町公告第31号次のとおり事後審査型一般競争入札を行うので、北広島町財務規則第 86 条の規定により公告する。なお、本件は広島県電子入札等システム(以下「電子入札システム」という。)を利用して入札を行う電子入札案件であり、入札に関する手続きについては、北広島町電子入札実施要領(以下「要領」という。)に従って行わなければならない。令和7年6月18日北広島町長 箕 野 博 司1.工 事 名 研修宿泊センターグリーンヒルおおあさ改修工事2.工事場所 北広島町大朝3.工 期 契約締結日の翌日から令和8年1月30日4.予定価格 29,790,000円(消費税及び地方消費税相当額を除く。)5.工事概要 外構、外壁、入浴設備、食堂施設の改修一式 外6.本件工事の入札に参加するものに必要な資格(1) 技術要件以外の要件次に掲げる要件をすべて満たしていること。なお、イ及びウの要件は、それぞれに特記してある場合を除き、アの業種についてのものとする。ア 令和7・8年度の北広島町の入札参加資格を認定されていなければならない業種建築一式工事イ 認定された入札参加資格の経営事項審査の総合評定値アの資格の審査を申請した際に添付した経営事項審査の審査基準日がこれより後である経営事項審査の総合評定値通知書等による。不要ただし、年間平均完成工事高が4に掲げる予定価格以上であること。ウ 建設業法第15条の許可(特定建設業許可)の要否 不要エ 建設業法第3条第1項の営業所の所在地 広島県内に主たる営業所又は営業所を有すること。オ この公告の日から開札日までの間のいずれの日においても、北広島町から指名除外を受けていないこと。必要カ 右欄に掲げる本件工事に係る設計業務等の受託者以外の者であって、かつ当該受託者と資本及び人事面において次に掲げる関係にある者でないこと。(ア) 当該受託者の発行済株式総数の過半数を有する。(イ) 当該受託者の出資総額の過半数を有する。(ウ) 代表権を有する役員が当該受託者の代表権を有する役員を兼ねている。AK建築設計事務所キ この公告の日から開札日までの間のいずれの日においても、建設業法第 28 条第3項又は第5項の規定による営業停止処分を受けていないこと。必要ク 会社更生法に基づいて更生手続開始の申立てがなされている者及び民事再生法に基づいて再生手続開始の申立てがなされている者については、手続開始の決定後、北広島町長が別に定める手続きに基づいて入札参加資格の再認定を受けていること。必要ケ 地方自治法施行令第167条の4に該当するものでないこと。必要(2) 技術要件次に掲げる要件をすべて満たして、それに関する資料の提出ができること。ア 同種同規模工事の元請施工実績平成22年4月1日から令和7年6月17日(公告日の前日)までの間に完成検査を受けている右の種類かつ本工事と同規模以上の工事で元請人又は共同企業体の代表としての施工実績を有すること。※特定共同企業体又は経常共同企業体の構成員としての実績は、出資比率20パーセント以上のものに限る。不要イ 配置技術者に係る要件次に掲げる要件を全て満たす監理技術者を専任で本件工事の現場に右欄の人数配置できること。(ア) (1)アの業種について建設業法第15条第2号イ、ロ、ハに該当する者であること。不要※経営業務の管理責任者及び専任技術者を除く。(イ) アに掲げる種類の工事(規模要件を除く。)において監理技術者又は主任技術者等(現場代理人等として監理技術者又は主任技術者に準じて下請業者を指導する立場であったと認められるときを含む。)の経験を有すること。7.設計図書閲覧(1) 閲覧期間北広島町ホームページにおいて、令和7年6月 18 日(水)午前9時から令和7年7月4日(金)午後5時まで電子閲覧とする。掲載場所:「事業者向け情報>入札情報>入札・公募情報>入札情報(一般競争入札)」また、電子閲覧できない場合は、令和7年6月18日(水)午前9時から令和7年7月4日(金)午後5時まで(休日及び午後5時から午前9時までを除く。)北広島町大朝支所地域づくり係において紙による閲覧とする。(2) 質問書提出期限令和7年7月1日(火)午後5時までには北広島町大朝支所地域づくり係に電子メールで提出すること。(3) 回答書送付期間北広島町大朝支所地域づくり係において、令和7年7月4日(金)までに電子メールで通知する。ただし、質問の回答は本工事の仕様書の追補とみなす。8.入札(1) 入札書受付期間令和7年7月7日(月)午前9時から令和7年7月8日(火)午後4時まで(要領に規定する書面参加を行う場合は、令和7年7月7日(月)午後5時から令和7年7月8日(火)午前9時までを除く。)(2) 開札日時令和7年7月9日(水)午前9時45分(3) 開札場所北広島町役場本庁2階(電子入札システム) ※開札立会は任意9.電子入札対象案件への書面参加この案件は、要領第3条に規定する場合のほか電子入札システムに対応していない者の書面による参加を可とする。書面で参加する場合は、令和7年7月8日(火)午後3時までに、北広島町財政政策課へ書面参加申請書を提出すること。10.資格要件確認書類(1) 資格要件確認書類提出依頼書により資格要件確認書類の提出を求められた者は、次により提出すること。ア 提出期間 資格要件確認書類提出依頼書を受け取った日から令和7年7月14日(月)までの毎日(休日を除く午前9時から午後5時まで)イ 提出書類 (ア) 資格要件確認書類提出書(イ) 企業の施工実績、技術者の資格・工事経験調書(ウ) 建設工事施工実績証明(願)書(※施工実績を求める場合のみ)(エ) 法人税申告書別表2(同族関係者等の判定に関する明細書)の写し(オ) 登記事項証明書の写し(3か月以内のもの)(カ) 経営事項審査の総合評定値通知書の写しウ 提出方法及び提出場所電子入札システムへの登録または持参(持参の場合の提出場所は、北広島町役場財政政策課(北広島町役場本庁2階)(2) 上記提出書類の様式は、北広島町ホームページ内「事業者向け情報>入札情報>入札・契約、施工関係 各種様式集>一般競争入札事務処理要綱(事後審査型)関係様式(https://www.town.kitahiroshima.lg.jp/soshiki/4/1167.html)」別記様式第5号~第7号を使用する。11.その他(1) 入札保証金は免除する。(2) 最低制限価格制度の対象工事である。(3) 工事費内訳書は、電子入札システムにより提出すること。(書面参加の場合は、令和7年7月8日(火)午後4時までに北広島町財政政策課へ提出すること。)(4) 内容審査後、落札決定する。(5) 次に掲げる場合は、その者の入札を無効とする。
ア 入札に参加する者に必要な資格のない者が入札したときイ 入札を取り消すことができる能力を有しない者の意思表示であるときウ 契約担当職員において定めた入札に関する条件に違反したときエ 入札者が2以上の入札をしたときオ 他人の代理を兼ね、又は2人以上を代理して入札をしたときカ 入札者が連合して入札をしたとき、その他入札に際して不正の行為があったときキ 必要な記載事項を確認できない入札をしたとき12.問い合わせ先○入札手続きに関する問い合わせ先北広島町役場 財政政策課 政策契約係 電話:0826-72-7359○工事等に関する問い合わせ先北広島町役場 大朝支所 地域づくり係 電話:0826-82-2211電子メールアドレス:o-jichi@town.kitahiroshima.lg.jp
令和7年度仕 様 書研修宿泊センターグリーンヒルおおあさ改修工事北広島町名 称 規格 数 量 単位 単 価 金 額 備 考Ⅰ.一期工事 1.0 式Ⅱ.二期工事 1.0 式工事費消費税 10%合計大項目名 称 規格 数 量 単位 単 価 金 額 備 考Ⅰ.一期工事(直接工事費)Ⅰ-1.外部改修工事Ⅰ-1A.建築主体工事 1.0 式Ⅰ-1E.電気設備工事 1.0 式Ⅰ-1 計Ⅰ-2.食堂・厨房改修工事Ⅰ-2A.建築主体工事 1.0 式Ⅰ-2E.電気設備工事 1.0 式Ⅰ-2M.機械設備工事 1.0 式Ⅰ-2 計Ⅰ-3.アクセスポイント設置工事Ⅰ-3E.電気設備工事 1.0 式Ⅰ-2 計Ⅰ.一期工事名 称 規格 数 量 単位 単 価 金 額 備 考直接工事費 計 ①+②+③(諸経費)共通仮設費 1.0 式現場管理費 1.0 式一般管理費 1.0 式諸経費 計工事費 直接工事費+諸経費Ⅰ.一期工事名 称 規格 数 量 単位 単 価 金 額 備 考Ⅰ-1A.建築主体工事Ⅰ-1A-1.直接仮設工事 1.0 式Ⅰ-1A-2.外部改修工事 外構を含む 1.0 式Ⅰ-1A-3.発生材処理 1.0 式Ⅰ-1A 計Ⅰ-1A.建築主体工事名 称 規格 数 量 単位 単 価 金 額 備 考Ⅰ-1A-1.直接仮設工事整理清掃後片付け 外部改修 33.7 m2外部足場 脚立足場 1ケ月 (オーニング部) 15.0 m2高所作業車 リース料 1.0 台Ⅰ-ⅠA-1 小計Ⅰ-1A.建築主体工事名 称 規格 数 量 単位 単 価 金 額 備 考Ⅰ-1A-2.外部改修工事 外構を含む(外部改修)外壁 水洗い デッキブラシ 2.6 m2樋内 水洗い デッキブラシ 26.2 m竪樋延長 カラーVP100 2.0 m外壁、樋取合部ウレタン塗膜防水補修 X-2 鋼製樋内1m2程度 1.0 か所Ⅰ-1A.建築主体工事名 称 規格 数 量 単位 単 価 金 額 備 考(外構改修)(階段新設部)砕石敷き 1.0 m3普通コンクリート FC21 S-15 1.5 m3小型車割増 1.5 m3コンクリート打設 土間(階段) 人力 1.5 m3普通型枠 2.1 m2打放型枠 3.3 m2型枠運搬 5.4 m2打放し面補修 基壇蹴込部 浸透性吸収防止材塗り下地 3.3 m2あと施工アンカー 樹脂系 D10 横向き 40.0 本ワイヤーメッシュ 6.3 m2浸透性吸水防止材塗 コンクリート面 踏面・蹴込 8.7 m2踏面 コンクリート直押え 浸透性吸収防止材塗り下地 5.5 m2段鼻 ノンスリップ金こて 16.3 mⅠ-1A.建築主体工事名 称 規格 数 量 単位 単 価 金 額 備 考(植込立上り部)普通コンクリート 0.2 m3小型車割増 0.2 m3コンクリート打設 植込立上り 人力 0.2 m3打放型枠 0.3 m2型枠運搬 0.3 m2打放し面補修 植込立上り 吹付下地 0.3 m2天端 コンクリート直均し W=150 0.6 m複層塗材E コンクリート面 下地調整剤塗り共 0.4 m2(その他)オーニング L2500×D3000 手動 2.0 か所運搬・取付費 1.0 式あと施工アンカー引張試験 報告書共 1.0 式Ⅰ-1A.建築主体工事名 称 規格 数 量 単位 単 価 金 額 備 考(外構撤去)アスファルト舗装撤去 厚50 表層のみ 0.8 m2カッター切り アスファルト舗装面 17.0 m植込立上り撤去 コンクリート W150xH750 8.3 mカッター切り コンクリート面 1.7 m植込み撤去 t=400 8.1 m2石撤去 W900xD1400xH350 1.0 か所石撤去 W700xD700xH350 1.0 か所樹木A撤去 W2300xH3000xC150 1.0 本樹木C撤去 W1500xH1400xC100 1.0 本樹木D撤去 W1800xH3200xC200 1.0 本Ⅰ-1A-2 小計Ⅰ-1A.建築主体工事名 称 規格 数 量 単位 単 価 金 額 備 考Ⅰ-1A-3.発生材処理(積込)積込 コンクリート類(人力) 4.8 m3積込 仕上材(人力) 0.7 m3(発生材運搬費)発生材運搬費 コンクリート 0.9 m3発生材運搬費 石 0.6 m3発生材運搬費 植込土 3.2 m3発生材運搬費 樹木・根 0.7 m3(発生材処分費)発生材処分費 コンクリート 2.2 t発生材処分費 石 1.7 t発生材処分費 植込土 5.8 t発生材処分費 樹木・根 0.7 tⅠ-1A-3 小計Ⅰ-1A.建築主体工事名 称 規格 数 量 単位 単 価 金 額 備 考Ⅰ-1E.電気設備工事Ⅰ-1E-1.幹線設備工事 キュービクル改修 1.0 式 Ⅰ-1E 計Ⅰ-1E.電気設備工事名 称 規格 数 量 単位 単 価 金 額 備 考Ⅰ-1E-1.幹線設備工事 キュービクル改修既設受変電設備改修 1.0 式既設電灯分電盤LM-1-1 改修 1.0 式既設電灯分電盤L-2 改修 1.0 式電灯分電盤L-1-3 新設 1.0 面電灯分電盤L-2-2 新設 1.0 面ケーブル EM-CET60° 管内 9.0 mケーブル EM-CET60° 天井内 6.0 mケーブル EM-CET60° FEP管内 11.0 mケーブル EM-CET38° 管内 6.0 mケーブル EM-CET38° 天井内 2.0 mケーブル EM-CET14° 管内 2.0 mケーブル EM-CET14° 天井内 3.0 m電線 EM-IE8°x1 管内 9.0 m電線 EM-IE5.5°x1 管内 5.0 mPB PB500x500x200SUSWP 2.0 個PB PB500x500x200SS 1.0 個Ⅰ-1E.電気設備工事名 称 規格 数 量 単位 単 価 金 額 備 考電線管 G54 露出 5.0 m電線管 FEP65 地中 11.0 m電線管 E51 露出 3.0 m電線管 E31 露出 1.0 mダクト MK300x100x500 1.0 個異種管接続材 G54-FPE65 2.0 個はつり補修 φ63 150D 壁・床 2.0 箇所堀方 4.0 ㎥埋め戻し 4.0 ㎥埋設シート 3倍長 11.0 m撤去費 Ⅰ-1E.幹線設備 1.0 式 Ⅰ-1E-1 計Ⅰ-1E.電気設備工事名 称 規格 数 量 単位 単 価 金 額 備 考Ⅰ-2A.建築主体工事Ⅰ-2A-1.直接仮設工事 1.0 式Ⅰ-2A-2.内装改修工事 1.0 式Ⅰ-2A-3.塗装改修工事 1.0 式Ⅰ-2A-4.発生材処理 1.0 式Ⅰ-2A 計Ⅰ-2A.建築主体工事名 称 規格 数 量 単位 単 価 金 額 備 考Ⅰ-2A-1.直接仮設工事養生 内部改修 個別 2.0 m2養生 内部改修 複合 72.8 m2養生 内部改修 搬出入路部分 21.4 m2整理清掃後片付け 内部改修 個別 2.0 m2整理清掃後片付け 内部改修 複合 72.8 m2整理清掃後片付け 内部改修 搬出入路部分 21.4 m2整理清掃後片付け 引渡し前 96.2 m2内部足場 脚立足場 3ケ月 62.5 m2Ⅰ-2A-1 小計Ⅰ-2A.建築主体工事名 称 規格 数 量 単位 単 価 金 額 備 考Ⅰ-2A-2.内装改修工事(改修)床 ビニル床タイル t=2.0 37.3 m2床 下地調整 貼物下地 モルタル面 37.3 m2床 コンクリート浸透性表面強化剤 32.6 m2床 下地調整 塗物下地 モルタル面 28.9 m2床 下地調整 塗物下地 コンクリート面 3.7 m2幅木 ソフト幅木 H=75 15.1 m壁 ビニルクロス 既設合板面 36.1 m2壁 下地調整 ビニルクロス・ソフト幅木下地 37.3 m2壁 ビニルクロス 既設コンクリート面 17.3 m2壁 下地調整 ビニルクロス下地 既設コンクリート面 17.3 m2壁 メラミン化粧合板 t=3.0 既設タイル撤去面 52.1 m2壁 下地調整 メラミン化粧合板下地 既設タイル撤去モルタル面 52.1 m2壁 メラミン化粧合板 出隅役物 5.6 mシーリング メラミン化粧合板取合・目地・入隅部 92.2 mシーリング 床取合 21.2 mⅠ-2A.建築主体工事名 称 規格 数 量 単位 単 価 金 額 備 考天井 岩綿吸音板 t=12 GB-R捨張共 0.8 m2天井点検口 450角 4.0 か所軽鉄天井下地開口補強 19型 450x450 4.0 か所グレーチング蓋 ステンレス製 W=300 7.0 mグレーチング蓋 ステンレス製 W=400 0.6 mⅠ-2A.建築主体工事名 称 規格 数 量 単位 単 価 金 額 備 考厨房機器搬出費 外部仮置き、
養生 1.0 式厨房機器引取・処分費 1.0 式厨房機器搬入費 再取付 1.0 式厨房機器移設費 CF 大朝小学校から 1.0 式A スチームコンベクションオーブン W750xD560xH685 専用架台共 1.0 式B コンロ台 W600xD600xH800 バックガード付 1.0 か所D コンロ台 W600xD600xH800 バックガード付 1.0 か所E 作業台 W1200xD600xH800 1.0 か所Ⅰ-2A.建築主体工事名 称 規格 数 量 単位 単 価 金 額 備 考(撤去)床 ビニル床タイル撤去 t=2.0 アスベスト含有(レベル3) 41.0 m2床 塗床塗膜撤去 エポキシ系 25.2 m2幅木 ソフト幅木撤去 H=75 アスベスト含有(レベル3) 15.1 m壁 タイル撤去 下地モルタル残置 52.1 m2壁 ビニルクロス撤去 アスベスト含有(レベル3) 53.4 m2天井 岩綿吸音板撤去 t=12 GB-R捨張共 0.4 m2グレーチング蓋撤去 W=300 7.0 mグレーチング蓋撤去 W=400 0.6 mカウンター固定棚板撤去 1200x300xt15 2.0 枚カウンター固定棚板撤去 3750x300xt20 1.0 枚倉庫棚撤去 L2250+1130xD500xH2500 1.0 か所食品庫棚撤去 L1630xD500xH2500 1.0 か所Ⅰ-2A-2 小計Ⅰ-2A.建築主体工事名 称 規格 数 量 単位 単 価 金 額 備 考Ⅰ-2A-3.塗装改修工事天井 EP塗替え 既設GB-D面 3.7 m2天井 EP塗替え 既設石綿板面 3.7 m2天井 EP-G塗替え 既設石綿板面 22.7 m2Ⅰ-2A-3 小計Ⅰ-2A.建築主体工事名 称 規格 数 量 単位 単 価 金 額 備 考Ⅰ-2A-4.発生材処理(積込)積込 コンクリート類(人力) 0.5 m3積込 仕上材(人力) 0.6 m3(発生材運搬費)発生材運搬費 タイル 0.5 m3発生材運搬費 木材 0.3 m3発生材運搬費 合板類 0.04 m3発生材運搬費 廃プラ類 0.2 m3発生材運搬費 岩綿吸音板 0.01 m3発生材運搬費 廃プラ類 アスベスト含有(レベル3) 0.03 m3発生材運搬費 廃プラ類 アスベスト含有(レベル3みなし) 0.1 m3発生材運搬費 廃石膏ボード類 アスベスト含有(レベル3みなし) 0.004 m3発生材運搬費 陶器 0.1 m3発生材運搬費 蛍光灯・水銀灯 0.002 m3Ⅰ-2A.建築主体工事名 称 規格 数 量 単位 単 価 金 額 備 考スクラップ運搬費 鉄くず H2 0.2 tスクラップ運搬費 鉄くず H4 0.01 tスクラップ運搬費 銅くず 0.01 t(発生材処分費)発生材処分費 タイル 1.2 t発生材処分費 木材 0.2 t発生材処分費 合板類 0.02 t発生材処分費 廃プラ類 0.2 t発生材処分費 岩綿吸音板 0.02 t発生材処分費 廃プラ類 アスベスト含有(レベル3) 0.03 t発生材処分費 廃プラ類 アスベスト含有(レベル3みなし) 0.1 t発生材処分費 廃石膏ボード類 アスベスト含有(レベル3みなし) 0.003 t発生材処分費 陶器 0.3 t発生材処分費 蛍光灯・水銀灯(その他の産廃) 0.001 tⅠ-2A.建築主体工事名 称 規格 数 量 単位 単 価 金 額 備 考スクラップ控除 鉄くず H2 0.2 tスクラップ控除 鉄くず H4 0.02 tスクラップ控除 銅くず 0.02 tナゲット処理 9.4 KgⅠ-2A-4 小計Ⅰ-2A.建築主体工事名 称 規格 数 量 単位 単 価 金 額 備 考Ⅰ-2M.機械設備工事Ⅰ-2M-1.衛生器具設備工事 1.0 式Ⅰ-2M-2.給水設備工事 1.0 式Ⅰ-2M-3.排水設備工事 1.0 式Ⅰ-2M-4.給湯設備工事 1.0 式Ⅰ-2M-5.ガス設備工事 1.0 式Ⅰ-2M-6.撤去工事 1.0 式Ⅰ-2M 計Ⅰ-2M.機械設備工事名 称 規格 数 量 単位 単 価 金 額 備 考Ⅰ-2M-1.衛生器具設備工事洗面器取外し 1.0 組洗面器再取付 1.0 組手洗器取外し 1.0 組手洗器再取付 1.0 組Ⅰ-2M-1 小計Ⅰ-2M.機械設備工事名 称 規格 数 量 単位 単 価 金 額 備 考Ⅰ-2M-2.給水設備工事耐衝撃性硬質ポリ塩化ビニル管 屋内一般 HIVP 20A 9.0 mボールバルブ JIS 10K 給水用 20A 1.0 個フレキパイプ SUS製 13A L=1.0m 8.0 個横水栓取外し 13A 3.0 個横水栓再取付 13A 3.0 個立水栓取外し 13A 2.0 個立水栓再取付 13A 2.0 個保温 厨房 GW 20A t=20 SUS鋼板 HIVP露出配管 2.0 m配管切断接続 屋内一般 樹脂管類 20A 7.0 か所Ⅰ-2M-2 小計Ⅰ-2M.機械設備工事名 称 規格 数 量 単位 単 価 金 額 備 考Ⅰ-2M-3.排水設備工事硬質ポリ塩化ビニル管 屋内一般 VP 50A 14.0 m硬質ポリ塩化ビニル管 屋内一般 VP 40A 5.0 m耐熱性硬質ポリ塩化ビニル管 屋内一般 HTVP 50A 1.0 m床上掃除口 COA-50A 3.0 個配管切断 屋内一般 樹脂管類 50A 3.0 か所コンクリート切断 25.4 mコンクリートはつり 0.7 m3コンクリート復旧 0.7 m3Ⅰ-2M-3 小計Ⅰ-2M.機械設備工事名 称 規格 数 量 単位 単 価 金 額 備 考Ⅰ-2M-4.給湯設備工事ガス給湯器取外し 壁掛形 20号 FE式 付属品共 1.0 台ガス給湯器再取付 壁掛形 20号 FE式 付属品共 1.0 台フレキパイプ SUS製 13A L=1.0m 4.0 個横水栓取外し 13A 2.0 個横水栓再取付 13A 2.0 個立水栓取外し 13A 1.0 個立水栓再取付 13A 1.0 個配管切断接続 屋内一般 鋼管類 20A 3.0 か所配管CAP止め 屋内一般 鋼管類 20A 1.0 か所コンクリート切断 1.0 mコンクリートはつり 0.1 m3コンクリート復旧 0.1 m3Ⅰ-2M-4 小計Ⅰ-2M.機械設備工事名 称 規格 数 量 単位 単 価 金 額 備 考Ⅰ-2M-5.ガス設備工事配管用炭素鋼鋼管 屋内一般 SGP-白 20A 1.0 mボールガスバルブ LPG用 15A 1.0 個一口ガス栓 LPG用 15A×φ9.5 1.0 個ガスフレキ LPG用 15A 1.0 個配管切断接続 屋内一般 鋼管類 20A 1.0 か所配管CAP止め 屋内一般 鋼管類 25A 2.0 か所配管CAP止め 屋内一般 鋼管類 20A 1.0 か所コンクリート切断 2.4 mコンクリートはつり 0.1 m3コンクリート復旧 0.1 m3Ⅰ-2M-5 小計Ⅰ-2M.機械設備工事名 称 規格 数 量 単位 単 価 金 額 備 考Ⅰ-2M-6.撤去工事手洗器撤去 1.0 組耐衝撃性硬質ポリ塩化ビニル管撤去 屋内一般 HIVP 20A 14.0 m硬質ポリ塩化ビニル管撤去 屋内一般 VP 50A 8.0 m硬質ポリ塩化ビニル管撤去 屋内一般 VP 20A 3.5 m銅管撤去 屋内一般 Cu 20A 2.0 m配管用炭素鋼鋼管撤去 屋内一般 SGP-白 25A 1.5 m配管用炭素鋼鋼管撤去 屋内一般 SGP-白 20A 2.5 m配管用炭素鋼鋼管撤去 屋内一般 SGP-白 15A 2.0 mポリエチレン被覆鋼管 屋内一般 SGP-PLP 15A 4.0 mゲートバルブ撤去 20A 2.0 個ボールバルブ撤去 25A 2.0 個ボールバルブ撤去 20A 2.0 個二口ガス栓撤去 LPG用 1.0 個Ⅰ-2M.機械設備工事名 称 規格 数 量 単位 単 価 金 額 備 考一口ガス栓撤去 LPG用 1.0 個保温撤去 ライトチューブ 屋内露出 20A t=20 8.0 mⅠ-2M-6 小計Ⅰ-2M.機械設備工事名 称 規格 数 量 単位 単 価 金 額 備 考Ⅰ-2E.電気設備工事 Ⅰ-2E-1.電灯コンセント設備工事 1.0 式Ⅰ-2E-2.弱電設備工事 1.0 式Ⅰ-2E-3.自動火災報知設備工事 1.0 式 Ⅰ-2E 計Ⅰ-2E.電気設備工事名 称 規格 数 量 単位 単 価 金 額 備 考Ⅰ-2E-1.電灯コンセント設備工事 LED灯 LSS9-2-30
(公) 2.0 個コンセント 2P15Ax1 2.0 個コンセント 2P15Ax2 9.0 個コンセント 2P15Ax1 接地極接地端子付 2.0 個コンセント 2P15Ax2 接地極接地端子付 3.0 個防水コンセント 2P15Ax1 接地極接地端子付 1.0 個スイッチ 1P15Ax1 2.0 個スイッチ 1P15Ax2+1PL15Ax2 1.0 個スイッチ 3W15Ax1 1.0 個スイッチ 1P15Ax1+3W15Ax1 1.0 個ケーブル EM-EEF2.0-3C 天井内 28.0 mケーブル EM-EEF2.0-3C PF管内 2.0 mケーブル EM-EEF2.0-3C 管内 8.0 m電線管 G16 露出 1.0 m電線管 VE22 露出 1.0 m電線管 PF22 いんぺい 2.0 mⅠ-2E.電気設備工事名 称 規格 数 量 単位 単 価 金 額 備 考1種金属線ぴ A型 本体 7.0 m1種金属線ぴ A型 1個用スイッチボックス 3.0 個1種金属線ぴ A型 ブッシング 7.0 個1種金属線ぴ A型 コーナーボックス 4.0 個フラッシュプレート 角形 5.0 個はつり工事 機械はつり100φ 150mm 1.0 箇所はつり工事 手はつり(溝)50x50 2.0 m防火区画貫通処理 100φ 1.0 箇所露出ボックス 角形 G16 1方出 1.0 個露出ボックス 角形 G22 1方出 1.0 個取外し再取付費 Ⅰ-2E.電灯設備 1.0 式撤去費 Ⅰ-2E.電灯設備 1.0 式 Ⅰ-2E-1 小計Ⅰ-2E.電気設備工事名 称 規格 数 量 単位 単 価 金 額 備 考Ⅰ-2E-2.弱電設備工事 電話受け口 6-2MJ 2.0 個取外し再取付費 Ⅰ-2E.弱電設備 1.0 式撤去費 Ⅰ-2E.弱電設備 1.0 式 Ⅰ-2E-2 小計Ⅰ-2E.電気設備工事名 称 規格 数 量 単位 単 価 金 額 備 考Ⅰ-2E-3.自動火災報知設備工事 取外し再取付費 Ⅰ-2E.自動火災報知設備 1.0 式 Ⅰ-2E-3 小計Ⅰ-2E.電気設備工事名 称 規格 数 量 単位 単 価 金 額 備 考Ⅰ-3E.電気設備工事Ⅰ-3E-1.アクセスポイント設置工事 1.0 式 Ⅰ-3E 計Ⅰ-3E.電気設備工事名 称 規格 数 量 単位 単 価 金 額 備 考Ⅰ-3E-1.アクセスポイント設置工事Wi-Fiアクセスポイント 1.0 個ケーブル UTP0.5-4P Cat5e 天井内 12.0 mケーブル UTP0.5-4P Cat5e 管内 8.0 mコンセント 2P15Ax1 接地極付 1.0 個ケーブル EM-EEF2.0-3C 天井内 5.0 mケーブル EM-EEF2.0-3C 管内 2.0 m Ⅰ-3E-1 計Ⅰ-3E.電気設備工事名 称 規格 数 量 単位 単 価 金 額 備 考Ⅱ.二期工事(直接工事費)Ⅱ-1.浴室改修工事Ⅱ-1A.建築主体工事 1.0 式Ⅱ-1E.電気設備工事 1.0 式Ⅱ-1M.機械設備工事 1.0 式Ⅱ-2 計Ⅱ-2.トイレ、
洗面改修工事Ⅱ-2A.建築主体工事 1.0 式Ⅱ-2E.電気設備工事 1.0 式Ⅱ-2M.機械設備工事 1.0 式Ⅱ-1 計Ⅱ.二期工事直接工事費 計 ①+②(諸経費)共通仮設費 1.0 式現場管理費 1.0 式一般管理費 1.0 式諸経費 計工事費 直接工事費+諸経費Ⅱ.二期工事名 称 規格 数 量 単位 単 価 金 額 備 考Ⅱ-1A.建築主体工事Ⅱ-1A-1.直接仮設工事 1.0 式Ⅱ-1A-2.内装改修工事 1.0 式Ⅱ-1A-3.発生材処理 1.0 式Ⅱ-1A 小計Ⅱ-1A.建築主体工事名 称 規格 数 量 単位 単 価 金 額 備 考Ⅱ-1A-1.直接仮設工事墨出し 内装複合改修 15.8 m2養生 内部改修 個別 15.2 m2養生 内部改修 複合 15.8 m2養生 内部改修 搬出入路部分 11.8 m2整理清掃後片付け 内部改修 個別 15.2 m2整理清掃後片付け 内部改修 複合 15.8 m2整理清掃後片付け 内部改修 搬出入路部分 11.8 m2整理清掃後片付け 引渡し前 42.8 m2内部足場 脚立足場 3ケ月 15.8 m2外部足場 枠組本足場 10.2 m2安全手摺 5.1 mⅡ-1A-1 小計Ⅱ-1A.建築主体工事名 称 規格 数 量 単位 単 価 金 額 備 考Ⅱ-1A-2.内装改修工事(浴槽嵩上げ部)普通コンクリ-ト SC18 S-15 2.2 m3小型車割増 2.2 m3コンクリート打設 人力 2.2 m3(開口閉鎖部)普通コンクリ-ト FC21 S-15 0.3 m3小型車割増 0.3 m3コンクリート打設 人力 0.3 m3普通型枠 1.5 m2打放型枠 1.5 m2型枠運搬 3.0 m2打放し面補修 吹付下地 1.5 m2Ⅱ-1A.建築主体工事名 称 規格 数 量 単位 単 価 金 額 備 考異形鉄筋 SD295A D10 10.6 Kg鉄筋加工組立 10.2 Kg鉄筋運搬費 10.2 Kgあと施工アンカー 樹脂系 D10 下向き 6.0 本あと施工アンカー 樹脂系 D10 横向き 10.0 本あと施工アンカー 樹脂系 D10 上向き 6.0 本複層塗材E コンクリート面 下地調整剤塗り共 1.5 m2シーリング 開口閉鎖部周囲 4.9 mⅡ-1A.建築主体工事名 称 規格 数 量 単位 単 価 金 額 備 考(改修)床 モザイクタイル サーモタイル 11.8 m2床 下地モルタル モザイクタイル下地 11.8 m2排水溝 モルタル W=170 t=30~50 9.2 m排水溝 グレーチング蓋 ステンレス製 W=200 t=4.0 9.2 m幅木 ソフト幅木 H=75 11.9 m壁 下地調整 ソフト幅木下地 既設GB面 1.0 m2壁 コンクリートブロック積み t=120 塗り下 補強筋D10共 29.5 m2壁 磁器質タイル 100角 47.6 m2壁 下地モルタル タイル下地 47.6 m2天井 バスリブ t=9 防湿シート共 15.8 m2天井 バスリブ用廻り縁 アルミ製 22.7 mⅡ-1A.建築主体工事名 称 規格 数 量 単位 単 価 金 額 備 考面台 御影石 L2790×W150×t30 2.0 か所面台 御影石 L1890×W150×t30 1.0 か所面台 御影石 L1480×W150×t30 1.0 か所桶台 御影石 L910×W300×t30 補強金物共 6.0 か所桶台 御影石 L930×W300×t30 補強金物共 3.0 か所桶台 御影石 L480×W300×t30 補強金物共 1.0 か所隔て壁 御影石 L800×H2000×t30 R・開口加工 6.0 か所シーリング 石取合 70.2 m(アルミ製建具)AW3 引違窓 W1240xH1020 カバー工法 1.0 か所複層ガラス FL3+A12+F4 1.3 m2スリガラス調シート 1.3 m2ガラス清掃 1.3 m2シーリング 建具廻り(内外) カバー工法 9.0 mシーリング 建具廻り(AD10) 21.6 mⅡ-1A.建築主体工事名 称 規格 数 量 単位 単 価 金 額 備 考(撤去)コンクリート撤去 浴槽立上り 0.3 m3壁 コンクリートブロック積み撤去 0.5 m3床 モザイクタイル撤去 下地モルタル共 11.7 m2幅木 ソフト幅木撤去 H=75 アスベスト含有(レベル3) 11.9 m壁 タイル撤去 下地モルタル共 54.5 m2天井 バスリブ撤去 19.7 m2面台 テラゾーブロック撤去 W150xt25 9.6 m笠木 テラゾーブロック撤去 W160xt25 6.2 m排水溝蓋撤去 ステンレス製 W=150程度 枠共 9.4 mアルミ製建具撤去 4.9 m2Ⅱ-1A-2 小計Ⅱ-1A.建築主体工事名 称 規格 数 量 単位 単 価 金 額 備 考Ⅱ-1A-3.発生材処理(積込)積込 コンクリート類(人力) 2.1 m3積込 仕上材(人力) 0.2 m3(発生材運搬費)発生材運搬費 コンクリート 0.3 m3発生材運搬費 コンクリートブロック 0.5 m3発生材運搬費 テラゾーブロック 0.1 m3発生材運搬費 タイル 0.7 m3発生材運搬費 モルタル 1.1 m3発生材運搬費 ガラス 0.02 m3発生材運搬費 廃プラ類 アスベスト含有(レベル3) 0.002 m3発生材運搬費 廃プラ類 アスベスト含有(レベル3みなし) 0.2 m3スクラップ運搬費 ステンレス 0.1 tスクラップ運搬費 アルミ 0.1 tⅡ-1A.建築主体工事名 称 規格 数 量 単位 単 価 金 額 備 考(発生材処分費)発生材処分費 コンクリート 0.6 t発生材処分費 コンクリートブロック 0.9 t発生材処分費 テラゾーブロック 0.2 t発生材処分費 タイル 1.7 t発生材処分費 モルタル 2.2 t発生材処分費 ガラス 0.1 t発生材処分費 廃プラ類 アスベスト含有(レベル3) 0.002 t発生材処分費 廃プラ類 アスベスト含有(レベル3みなし) 0.2 tスクラップ控除 ステンレス 0.1 tスクラップ控除 アルミ 0.1 tⅡ-1A-3 小計Ⅱ-1A.建築主体工事名 称 規格 数 量 単位 単 価 金 額備 考Ⅱ-1E.電気設備工事Ⅱ-1E-1.電灯コンセント設備工事 1.0 式Ⅱ-1E 計Ⅱ-1E.電気設備工事名 称 規格 数 量 単位 単 価 金 額備 考Ⅱ-1E-1.電灯コンセント設備工事 LED灯 SP-1 9.0 個ケーブル EM-EEF2.0-3C 天井内 45.0 mケーブル EM-EEF2.0-3C PF管内 1.0 mケーブル EM-EEF2.0-3C 管内 2.0 mケーブル EM-EEF1.6-3C 天井内 13.0 m1種金属線ぴ A型 本体 1.0 m1種金属線ぴ A型 1個用スイッチボックス 2.0 個1種金属線ぴ A型 ブッシング 4.0 個1種金属線ぴ A型 コーナーボックス 2.0 個フラッシュプレート 角形 2.0 個電線管 PF16 いんぺい 1.0 mはつり工事 機械はつり32φ 150mm 2.0 箇所はつり工事 機械はつり100φ 150mm 3.0 箇所防火区画貫通処理 100φ 3.0 箇所Ⅱ-1E.電気設備工事名 称 規格 数 量 単位 単 価 金 額備 考取外し費 Ⅱ-2E.電灯設備 1.0 式取外し再取付費 Ⅱ-2E.電灯設備 1.0 式撤去費 Ⅱ-2E.電灯設備 1.0 式Ⅱ-1E-1 小計Ⅱ-1E.電気設備工事名 称 規格 数 量 単位 単 価 金 額 備 考Ⅱ-1M.機械設備工事Ⅱ-1M-1.換気設備工事 1.0 式Ⅱ-1M-2.衛生器具設備工事 1.0 式Ⅱ-1M-3.給水設備工事 1.0 式Ⅱ-1M-4.排水設備工事 1.0 式Ⅱ-1M-5.給湯設備工事 1.0 式Ⅱ-1M-6.撤去工事 1.0 式Ⅱ-1M 計Ⅱ-1M.機械設備工事名 称 規格 数 量 単位 単 価 金 額 備 考Ⅱ-1M-1.換気設備工事浴室暖房機 WD-240BK2 2.0 台天井埋込形換気扇 310㎥/h φ150 VD-18ZB14 2.0 台Ⅱ-1M-1 小計Ⅱ-1M.機械設備工事名 称 規格 数 量 単位 単 価 金 額 備 考Ⅱ-1M-2.衛生器具設備工事壁付サーモスタット混合水栓 TBW04401J1
(シャワーバー) 9.0 個Ⅱ-1M-2 小計Ⅱ-1M.機械設備工事名 称 規格 数 量 単位 単 価 金 額 備 考Ⅱ-1M-3.給水設備工事耐衝撃性硬質ポリ塩化ビニル管 屋内一般 HIVP 40A 5.0 m耐衝撃性硬質ポリ塩化ビニル管 屋内一般 HIVP 30A 5.0 m耐衝撃性硬質ポリ塩化ビニル管 屋内一般 HIVP 25A 2.0 m耐衝撃性硬質ポリ塩化ビニル管 屋内一般 HIVP 20A 17.0 mゲートバルブ JIS 10K 給水用 40A 2.0 個バルブボックス VC-P 2.0 組保温 天井内・空隙壁 GW 20A t=20 ALGC化粧保温筒 4.5 m配管切断接続 屋内一般 樹脂管類 40A 2.0 か所配管切断接続 屋内一般 樹脂管類 20A 2.0 か所Ⅱ-1M-3 小計Ⅱ-1M.機械設備工事名 称 規格 数 量 単位 単 価 金 額 備 考Ⅱ-1M-4.排水設備工事硬質ポリ塩化ビニル管 屋内一般 VP 50A 7.0 m床排水トラップ T5A-50A 4.0 個配管切断接続 屋内一般 樹脂管類 50A 4.0 か所配管CAP止め 屋内一般 樹脂管類 80A 1.0 か所コンクリート切断 23.4 mコンクリートはつり 0.8 m3コンクリート復旧 0.8 m3Ⅱ-1M-4 小計Ⅱ-1M.機械設備工事名 称 規格 数 量 単位 単 価 金 額 備 考Ⅱ-1M-5.給湯設備工事一般配管用ステンレス鋼鋼管 機械室・便所 SU 30A 拡管式 12.0 m一般配管用ステンレス鋼鋼管 機械室・便所 SU 20A 拡管式 10.0 m架橋ポリエチレン管(さや管) 屋内配管 13A さや管 22A 46.0 m給湯ヘッダー(浴室1) 7連 1.0 個給湯ヘッダー(浴室2) 4連 1.0 個ボールバルブ JIS 10K SUS製 30A 3.0 個ボールバルブ JIS 10K SUS製 20A 1.0 個L型ブラケット SUS製 L3×40×180×240 Uボルト共 12.0 組保温 屋外露出 GW 30A t=20 SUS鋼板 15.0 m保温 屋外露出 GW 20A t=20 SUS鋼板 7.0 m保温 機械室 GW 30A t=20 ALGC 4.0 m保温 機械室 GW 20A t=20 ALGC 4.0 m凍結防止ヒーター L=15m サーモスタット パイロットランプ付 1.0 個凍結防止ヒーター L=10m サーモスタット パイロットランプ付 1.0 個Ⅱ-1M.機械設備工事名 称 規格 数 量 単位 単 価 金 額 備 考配管切断接続 機械室・便所 鋼管類 30A 2.0 か所配管切断接続 機械室・便所 鋼管類 20A 4.0 か所配管CAP止め 屋内一般 鋼管類 25A 2.0 か所ダイヤモンドコア穿孔 コンクリート壁50φ t=200 11.0 か所Ⅱ-1M-5 小計Ⅱ-1M.機械設備工事名 称 規格 数 量 単位 単 価 金 額 備 考Ⅱ-1M-6.撤去工事ろ過タンク撤去 SUS製 600φ×1200H 250㍑ 1.0 基ヘアーキャッチャー撤去 樹脂製 50A 1.0 個循環ポンプ撤去 0.75kW 1.0 台薬液注入ユニット撤去 25㍑ 1.0 基定圧給水ユニット撤去 0.75kW 1.0 基天井埋込形換気扇撤去 2.0 台壁付サーモスタット混合水栓撤去 13A 10.0 個耐熱性硬質塩化ビニルライニング鋼管撤去機械室・便所 SGP-HVA 50A 28.0 m耐熱性硬質塩化ビニルライニング鋼管撤去 地中 SGP-HVA 50A 15.0 m耐熱性硬質塩化ビニルライニング鋼管撤去機械室・便所 SGP-HVA 32A 1.0 m耐熱性硬質塩化ビニルライニング鋼管撤去機械室・便所 SGP-HVA 25A 2.0 m耐熱性硬質塩化ビニルライニング鋼管撤去機械室・便所 SGP-HVA 20A 1.0 m耐衝撃性硬質ポリ塩化ビニル管撤去 地中 HIVP 40A 2.0 m銅管撤去 屋内一般 Cu 25A 3.0 mゲートバルブ撤去 50A 6.0 個Ⅱ-1M.機械設備工事名 称 規格 数 量 単位 単 価 金 額 備 考ゲートバルブ撤去 40A 2.0 個ゲートバルブ撤去 25A 4.0 個ボールバルブ撤去 50A 4.0 個床排水トラップ撤去 100A 4.0 個排水金具撤去 80A 2.0 個バルブBOX撤去 VC-P 2.0 個保温撤去 GW 機械室 50A t=20 ALGC 26.0 m保温撤去 GW 機械室 32A t=20 ALGC 1.0 m保温撤去 GW 機械室 25A t=20 ALGC 2.0 m保温撤去 GW 機械室 20A t=20 ALGC 1.0 mろ材回収運搬作業 4t吸引車 ろ過タンク内 1.0 式ろ材処分 ろ過タンク内洗浄共 0.5 t機器搬出費 ろ過タンク 1.0 基Ⅱ-1M-6 小計Ⅱ-1M.機械設備工事名 称 規格 数 量 単位 単 価 金 額 備 考Ⅱ-2A.建築主体工事Ⅱ-2A-1.直接仮設工事 1.0 式Ⅱ-2A-2.内装改修工事 1.0 式Ⅱ-2A-3.発生材処理 1.0 式Ⅱ-2A 計Ⅱ-2A.建築主体工事名 称 規格 数 量 単位 単 価 金 額 備 考Ⅱ-2A-1.直接仮設工事養生 内部改修 個別 5.5 m2養生 内部改修 複合 13.5 m2養生 内部改修 搬出入路部分 43.0 m2整理清掃後片付け 内部改修 個別 5.5 m2整理清掃後片付け 内部改修 複合 13.5 m2整理清掃後片付け 内部改修 搬出入路部分 43.0 m2整理清掃後片付け 引渡し前 62.0 m2内部足場 脚立足場 3ケ月 16.8 m2Ⅱ-2A-1 小計Ⅱ-2A.建築主体工事名 称 規格 数 量 単位 単 価 金 額 備 考Ⅱ-2A-2.内装改修工事(改修)床 モザイクタイル 2.2 m2床 下地モルタル モザイクタイル下地 2.2 m2床 ビニル床シート 1m2程度(洗面所) 1.0 式壁 磁器質タイル 100角 1m2程度(洗面所) 1.0 式壁 下地モルタル タイル下地 1m2程度(洗面所) 1.0 式天井 化粧石膏ボード t=9.5 GB-D 7.7 m2乾燥機架台 パナソニック N-NF23 5.0 か所洗濯機 パナソニック NA-F7PB3 4.0 か所乾燥機 パナソニック NH-D605 4.0 か所乾燥機架台取外し再取付 2.0 か所洗面室 D-2'工法 20.0 m2Ⅱ-2A.建築主体工事名 称 規格 数 量 単位 単 価 金 額 備 考(撤去)床 モザイクタイル撤去 下地モルタル共 2.2 m2床 ビニル床シート撤去 1m2程度(洗面所) 1.0 式壁 磁器質タイル撤去 100角 下地モルタル共 1m2程度(洗面所) 1.0 式天井 石膏ボード撤去 アスベスト含有(レベル3) 7.7 m2乾燥機架台撤去処分 1.0 か所Ⅱ-2A-2 小計Ⅱ-2A.建築主体工事名 称 規格 数 量 単位 単 価 金 額 備 考Ⅱ-2A-3.発生材処理(積込)積込 コンクリート類(人力) 0.1 m3積込 仕上材(人力) 0.1 m3(発生材運搬費)発生材運搬費 コンクリート 0.03 m3発生材運搬費 タイル 0.02 m3発生材運搬費 モルタル 0.04 m3発生材運搬費 廃プラ類 0.01 m3発生材運搬費 廃プラ類 アスベスト含有(レベル3みなし) 0.03 m3発生材運搬費 廃石膏ボード類 アスベスト含有(レベル3みなし) 0.1 m3スクラップ運搬費 鉄くず H4 0.1 tスクラップ運搬費 銅くず 0.002 tⅡ-2A.建築主体工事名 称 規格 数 量 単位 単 価 金 額 備 考(発生材処分費)発生材処分費 コンクリート 0.1 t発生材処分費 タイル 0.1 t発生材処分費 モルタル 0.1 t発生材処分費 廃プラ類 0.01 t発生材処分費 廃プラ類 アスベスト含有(レベル3みなし) 0.03 t発生材処分費 廃石膏ボード類 アスベスト含有
(レベル3みなし) 0.1 tスクラップ控除 鉄くず H4 0.1 tスクラップ控除 銅くず 0.002 tナゲット処理 4.5 KgⅡ-2A-3 小計Ⅱ-2A.建築主体工事名 称 規格 数 量 単位 単 価 金 額 備 考Ⅱ-2E.電気設備工事Ⅱ-1E-1.電灯コンセント設備工事 1.0 式 Ⅱ-1E 計Ⅱ-2E.電気設備工事名 称 規格 数 量 単位 単 価 金 額 備 考Ⅱ-1E-1.電灯コンセント設備工事コンセント 2P15Ax2 接地極接地端子付 20.0 個スイッチ 1P15Ax1 6.0 個ケーブル EM-EEF2.0-3C 天井内 279.0 mケーブル EM-EEF2.0-3C 管内 44.0 m電線管 VE16 露出 22.0 m1種金属線ぴ A型 本体 12.0 m1種金属線ぴ A型 1個用スイッチボックス 10.0 個1種金属線ぴ A型 ブッシング 20.0 個1種金属線ぴ A型 コーナーボックス 10.0 個フラッシュプレート 角形 4.0 個露出ボックス 角形 G16 1方出 10.0 個はつり工事 機械はつり100φ 150mm 6.0 箇所防火区画貫通処理 100φ 6.0 箇所Ⅱ-2E.電気設備工事名 称 規格 数 量 単位 単 価 金 額 備 考取外し費 Ⅱ-1E.電灯設備 1.0 式再取付費 Ⅱ-1E.電灯設備 1.0 式撤去費 Ⅱ-1E.電灯設備 1.0 式 Ⅱ-1E-1 計Ⅱ-2E.電気設備工事名 称 規格 数 量 単位 単 価 金 額 備 考Ⅱ-2M.機械設備工事Ⅱ-2M-1.換気設備工事 1.0 式Ⅱ-2M-2.衛生器具設備工事 1.0 式Ⅱ-2M-3.給水設備工事 1.0 式Ⅱ-2M-4.排水設備工事 1.0 式Ⅱ-2M-5.給湯設備工事 1.0 式Ⅱ-2M-6.撤去工事 1.0 式Ⅱ-2M 計Ⅱ-2M.機械設備工事名 称 規格 数 量 単位 単 価 金 額 備 考Ⅱ-2M-1.換気設備工事天井埋込形換気扇取外し φ150 3.0 台天井埋込形換気扇再取付 φ150 3.0 台Ⅱ-2M-1 小計Ⅱ-2M.機械設備工事名 称 規格 数 量 単位 単 価 金 額 備 考Ⅱ-2M-2.衛生器具設備工事洋風大便器(温水洗浄便座) CES9510 6.0 組棚付二連紙巻器 YH600FMR 6.0 個洗濯機パン PWSP80H2W(横引トラップ) 3.0 組洗濯機パン PWSP80J2W(縦引トラップ) 3.0 組洗濯機用横水栓 TW11R(緊急止水付) 6.0 個化粧プラグ 6136-13(カクダイ) 10.0 個Ⅱ-2M-2 小計Ⅱ-2M.機械設備工事名 称 規格 数 量 単位 単 価 金 額 備 考Ⅱ-2M-3.給水設備工事耐衝撃性硬質ポリ塩化ビニル管 機械室・便所 HIVP 20A 12.0 m保温 天井内・空隙壁 GW 20A t=20 ALGC化粧保温筒 9.0 m配管切断接続 機械室・便所 樹脂管類 20A 10.0 か所ダイヤモンドコア穿孔 コンクリートスラブ 75φ t=150 3.0 か所コンクリート切断 11.6 mコンクリートはつり 0.1 m3コンクリート復旧 0.1 m3Ⅱ-2M-3 小計Ⅱ-2M.機械設備工事名 称 規格 数 量 単位 単 価 金 額 備 考Ⅱ-2M-4.排水設備工事硬質ポリ塩化ビニル管 機械室・便所 VP 75A 6.0 m硬質ポリ塩化ビニル管 機械室・便所 VP 50A 6.0 m保温 天井内・空隙壁 GW 80A t=20 ALGC化粧保温筒 3.0 m保温 天井内・空隙壁 GW 50A t=20 ALGC化粧保温筒 3.0 m配管切断接続 機械室・便所 樹脂管類 75A 6.0 か所配管切断接続 機械室・便所 樹脂管類 50A 6.0 か所ダイヤモンドコア穿孔 コンクリートスラブ 125φ t=150 3.0 か所ダイヤモンドコア穿孔 コンクリートスラブ 75φ t=150 3.0 か所コンクリート切断 9.8 mコンクリートはつり 0.3 m3コンクリート復旧 0.3 m3Ⅱ-2M-4 小計Ⅱ-2M.機械設備工事名 称 規格 数 量 単位 単 価 金 額 備 考Ⅱ-2M-5.給湯設備工事配管CAP止め 機械室・便所 鋼管類 20A 1.0 か所Ⅱ-2M-5 小計Ⅱ-2M.機械設備工事名 称 規格 数 量 単位 単 価 金 額 備 考Ⅱ-2M-6.撤去工事和風便器撤去 タンク式 6.0 組紙巻器撤去 金属製 6.0 個洗面器撤去 4.0 組化粧棚撤去 陶器製 4.0 個化粧鏡撤去 陶器製 4.0 枚洗濯パン撤去 2.0 組横水栓撤去 13A 2.0 個耐衝撃性硬質ポリ塩化ビニル管撤去 機械室・便所 HIVP 20A 3.0 m硬質ポリ塩化ビニル管撤去 機械室・便所 VP 75A 3.0 m硬質ポリ塩化ビニル管撤去 機械室・便所 VP 50A 3.0 m銅管撤去 機械室・便所 Cu 20A 2.0 m保温撤去 GW 天井内・空隙壁中 80A t=20 ALGC 1.5 m保温撤去 GW 天井内・空隙壁中 50A t=20 ALGC 1.5 m保温撤去 GW 天井内・空隙壁中 20A t=20 ALGC 3.5 mⅡ-2M-6 小計Ⅱ-2M.機械設備工事
A-01A-02A-03A-04A-05A-06A-07A-08A-09A-10A-11A-12A-13A-14A-15A-16A-17A-18A-19A-20A-21A-22A-23A-24A-25A-26A-27A-28A-29A-30A-31A-32A-33A-34建築改修工事 特記仕様書1建築改修工事 特記仕様書2建築改修工事 特記仕様書3建築改修工事 特記仕様書4建築改修工事 特記仕様書5建築改修工事 特記仕様書6建築改修工事 特記仕様書7建築改修工事 特記仕様書8外壁改修工事 特記仕様書1外壁改修工事 特記仕様書2外壁改修工事 特記仕様書3設計概要、外部仕上表内部仕上表1(改修前・後)内部仕上表2(改修前・後)内部仕上表3(改修前・後)配置図改修概要 1階平面図(改修前)改修概要 1階平面図(改修後)改修概要 2階平面図(改修前)改修概要 2階平面図(改修後)改修概要 屋根伏図立面図1立面図2断面詳細図1断面詳細図21階天井伏図(改修前)1階天井伏図(改修後)2階天井伏図(改修前)2階天井伏図(改修後)建具表1建具表2建具表3厨房平面図(改修前・後)、厨房機器表新設厨房機器参考図E-01E-02E-03E-04E-05E-06E-07E-08E-09E-10E-11電気設備工事 特記仕様書高圧受電設備 結線図(改修前・後)分電盤結線図(改修前)分電盤結線図(改修後)幹線・弱電設備 1階平面図(改修前・後)幹線・弱電設備 2階平面図(改修前・後)照明器具参考姿図、凡例電灯コンセント設備 1階平面図(改修前)電灯コンセント設備 1階平面図(改修後)電灯コンセント設備 2階平面図(改修前)電灯コンセント設備 2階平面図(改修後)M-01M-02M-03M-04M-05M-06M-07M-08M-09M-10機械設備工事 特記仕様書1機械設備工事 特記仕様書21階平面図(改修前)1階平面図(改修後)2階平面図(改修前)2階平面図(改修後)洗面、トイレ詳細図(改修前・後)浴室詳細図(改修前・後)ボイラー室詳細図(改修前・後)厨房平面図(改修前・後)A-35A-36A-37A-38A-39A-40A-41A-42A-43食堂、厨房 展開図(改修前・後)食品庫・倉庫(厨) 展開図(改修前・後)浴室詳細図(改修前)浴室詳細図(改修後)浴室詳細図洗面、トイレ詳細図(改修前・後)外構平面図外構詳細図仮設計画(案)図番 図面名称研修宿泊センターグリーンヒルおおあさ改修工事図番 図面名称 図番 図面名称 図番 図面名称 図番 図面名称A3版:70.7% A2版:100%広島県山県郡北広島町春木1519-1AK建築設計事務所広島県知事登録第22(1)5254号設 計 者管理建築士 小泉 満 一級建築士 第321667号設計年月:2025年 2月 表紙 A-00 研修宿泊センターグリーンヒルおおあさ改修工事[1.7.9]1一般共通事項171615141312[1.7.2][1.6.3]環境配慮改修工事造園工事作業加熱ペイントマシンマーカー工事作業溶融ペイントハンドマーカー工事作業建築配管作業 配管路面表示施工造園※技能士においては,積極的な活用を図ること。
構造物鉄工作業コンクリート圧送工事作業型枠工事作業鉄筋組立作業とび作業壁装作業ボード仕上げ工事作業カーペット系床仕上げ工事作業プラスチック系床仕上げ工事作業左官作業内外装板金作業鋼製下地工事作業大工工事作業タイル張り作業建築塗装作業建築フィルム作業自動ドア施工作業ガラス工事作業ビル用サッシ施工作業タイル張り作業左官作業樹脂接着剤注入工事作業FRP防水工事作業改質アスファルトシートトーチ工法防水工事作業シーリング防水工事作業セメント系防水工事作業塩化ビニル系シート防水工事作業合成ゴム系シート防水工事作業アクリルゴム系塗膜防水工事作業ウレタンゴム系塗膜防水工事作業アスファルト防水工事作業とび作業技能検定作業耐震改修工事鉄筋施工型枠施工コンクリート圧送施工鉄工とび表装内装仕上施工建築大工建築板金タイル張りガラス用フィルム施工建具改修工事自動ドア施工ガラス施工サッシ施工タイル張り樹脂接着剤注入施工とび 仮設工事塗装改修工事 塗装左官内装改修工事左官外壁改修工事防水施工技能検定職種防水改修工事工事種目技能士補修範囲 ※図示 補修補修方法 ※図示 調査のための破壊部分の隣接建物等に損傷のおそれがある場合は,施工前・施工後の写真(カラー・キャビネ版)を監督職員[1.8.2]工事写真のデータは,受注者において工事完成後2年間保管することびその他監督職員が指示する箇所は,A4版写真台帳にまとめて完成検査日までに提出するものと工事完了時の建物仕様に関する資料(保全マネジメントシステム) 工事完了時の建物使用に関する資料は,監督職員が指定する様式で作成する。
・型式台帳・建物基本情報測定対象室及び測定箇所数は図示による。
(1)ホルムアルデヒド・トルエン・キシレン・スチレン・エチルベンゼンの室内濃監督職員から測定方法に関する注意事項等の指示を受けること 度を測定し、厚生労働省が定める指針値以下であることを確認し、監督職員に報告する 測定箇所は仕上表により、施工方法は施工条件明示による⑤その他測定対象化学物質を採取したパッシブ型採取機器を分析機関に送付し、濃度を分析する④分析ハ 測定回数は1回とし、複数回の測定は不要とする る が測定時間帯の中央となるよう、10時30分~18時30分までの時間帯で測定す が行えない場合は、8時間測定とする。なお、8時間測定の場合は、午後2時~3時ロ 測定時間は、原則として24時間とする。ただし工程等の都合により、24時間測定イ ②の状態のままで測定する③測定ただし、造り付け家具、押し入れ等の収納部分の扉は開放したままとする①の後、測定対象室のすべての窓及び扉を5時間閉鎖する②5時間閉鎖開放し、30分間換気する測定対象室のすべての窓及び扉(造り付け家具、押し入れ等の収納部分の扉を含む)を①30分間換気 パッシブ型採取機器を用いて測定を行う場合には、次の要領で測定及び分析を行う 無い若しくは極めて少ないものを選択するように努め,(1)の規定を満たすこと(5)屋内に面して用いる材料は,上記(2)~(4)に適合した上で,揮発性有機化合物の発散が 発散しないか,発散が極めて少ないF☆☆☆☆等級のものとする(4)塗料,壁紙,仕上塗材,合板,接着剤等で屋内に面するものについては,ホルムアルデヒドを ☆☆☆☆等級のものとする(3)保温材,断熱材,緩衝材については,ホルムアルデヒドを発散しないか発散が極めて少ないF 薬剤とし,加圧式防腐・防蟻処理等は工場で行い十分乾燥させた後現場に搬入する(2)木材の防腐・防蟻処理剤は,クロルピリホス,ダイアノジン及びフェノブカルブを含有しない竣工図は原則としてCADにて修正を行い,施工図・保全に関する資料で必要なものの提出は監督職員原図 ・普通紙 ※ 不要制定の「営繕工事写真撮影要領」によるものとする下記のものを監督職員に提出する。工事中写真及び完成写真の撮影は国土交通省大臣官房官庁営繕部竣工図 二つ折製本(・ A1版 部 ・A2版 部 ・ A3版 部)竣工図の作成方法 CAD(CADデータの提出(※要 ・不要))竣工図の種類(※全て ・ )(5)保管の指示により提出するものとする(4)その他の写真【提出部数】:1部する【撮影箇所】建物外観各方向,主要箇所,主要室内その他監督職員が指示する箇所【規格・提出部数】※A4版クリアファイル 部 ・A4版写真台帳 部(3)完成写真工事写真等※行う(回数及び時期については監督職員の指示による) ・行わない※提出を要する 完成図書:1部なお,18 電子納品で対象工事である場合は,加えて電子成果品を 2部提出することの指示による中間技術検査完成時の提出図書水中又は地下に埋設される部分,その他完成後外部から検査・確認する事が出来なくなる部分,及(2)工事中写真書に添付するものとする工事の進捗に伴い工事全体状況及び主要工程の写真(カラー・サービス版)を期間別工事工程報告(1)工程写真化学物質の濃度測定2 仮設工事2928272625242322212019181110[1.5.1]調査石綿含有建材の調査又はJIS A 1481-5JIS A 1481-3、JIS A 1481-4 採取箇所 ・ 図示 ・ サンプル数 1箇所あたり3サンプル 材料が仕上塗材の場合は、層ごとの分析を行うこと・ 箇所 ・ 箇所・ 箇所 ・ 箇所・ 箇所 ・ 箇所 ※ 石綿含有建材の事前調査JIS A 1481-1又はJIS A 1481-2材料名分析方法(定量) 分析方法(定性) 分析方法 トレモライト アクチノライト、アモサイト、アンソフィライト、クリソタイル、クロシドライト、 分析対象 ・ 分析による石綿含有建材の調査 貸与資料( ) 工事着手に先立ち、あらかじめ関係法令に基づき、石綿含有建材の事前調査を行う。
[1.6.2]及び数量(幅、長さ、面積)の調査を行う。
屋根調査は、防水面のひび割れ、浮き、欠損部、目地欠損部及び雨漏りの有無についての位置また、その報告書は、結果を立面図等に記載し集計表を添えて監督職員に 部提出する(必要に応じ写真等を添付する)れ及び雨漏りの有無についての位置及び数量(幅、長さ、面積)の調査を行う外壁調査は、外壁改修フローに対応する外壁面のひび割れ、浮き、欠損部、内部まで貫通したひび割調査方法 ※テストハンマーによる打診及び目視 ・図示 調査範囲 ※外壁(庇, 共) ・屋根 ・図示 内部(内壁、流し台他) 施工数量調査笠木[1.2.1](3)監督職員及び受注者が使用する情報共有システムのサービス提供者(以下「サービス提供者」と広島県工事中情報共有システム(http://chotatsu.pref.hiroshima.lg.jp/asp/index.html)(4)受注者は,監督職員又はサービス提供者から技術上の問題点の把握,利用にあたっての評価を行電子納品とは,「調査,設計,工事などの各業務段階の最終結果を電子データで納品すること」をい工事期間は建築設備を含んだ期間とし,工事全体を把握して作成し,監督職員の承諾を受ける設備機器の位置、取り合い等が検討できる施工図を提出して、監督職員の承諾を受ける疑義がある場合は監督職員と協議の上,電子化の是非を決定するされたものを指すう。ここでいう電子データとは,「営繕工事電子納品要領(以下,要領という)」に基づいて作成に記載がない項目については,原則として電子データを提出する義務はないが,「要領」の解釈に成果品については,「要領」に基づいて作成した電子成果品を電子媒体で提出する。「要領」で特※電子納品対象工事とする積雪区分 平成12年5月31日建設省告示第1455号 別表( )実施工程表 全衛生責任者選任届出書」(任意様式)を提出すること・労働安全衛生法第15条に基づく統括安全衛生責任者を選任したときは,本契約後直ちに「統括安 事について,同条第1項に規定する措置を講ずべき者として本工事現場代理人を指名する・同一場所で別契約の関連工事が行われる場合は,労働安全衛生法第30条第2項に基づき,当該工 施工中の安全確保「低騒音型・低振動型建設機械指定要領」に基づき指定された建設機械を使用する 騒音・振動の防止地表面粗度区分 ・Ⅰ ・Ⅱ ・Ⅲ ・Ⅳ基準風速 Vo= m/s建築基準法に基づき定まる風圧力及び積雪荷重の算定には次の条件を用いる 適用区分コンクリート、モルタル等の撤去部分の境目は、原則としてダイヤモンドカッター切りとする 撤去部分設備工事との取合い提出した施工図及び施工計画書の著作に係る当該建物に限る使用権は、発注者に委譲するものとする うためのアンケート等が求められた場合,協力しなければならない いう)との契約は,受注者が行い,利用料を支払うものとする(2)本工事で使用する情報共有システムは次とする イドライン」に基づき実施すること 共有システムの対象である。なお,運用にあたっては「広島県工事中情報共有システム運用ガ システム(1)本工事は,受発注者間の情報を電子的に交換・共有することにより,業務の効率化を図る情報 工事中情報共有また,成果品提出の際には,ウイルス対策を実施したうえで提出すること電子納品施工図及び施工計画書工程報告 別紙様式による期間別工事工程報告書を毎月1回1部提出すること保証書 次の工事について保証書を提出すること工事区分 材 料 名 保証年数 備 考・アスファルト防水年・改質アスファルトシート防水年・合成高分子ルーフィング防水年・塗膜防水年・防水改修工事漏水の場合等漏水の場合等漏水の場合等漏水の場合等 ・1 2騒音・粉じん等の対策足場等騒音・粉じん等の対策 ・ 防音パネル ・ 防音シート防音パネル、 防音シートを取り付ける足場の設置範囲 ※ 工事に必要な範囲 ・[2.1.3]「手すり先行工法に関するガイドライン」に基づく足場の設置に当たっては、同ガイドラインの[2.2.1][表2.2.1]別紙1手すり先行工法による足場の組立て等に関する基準」における2の(2)手すり据置き方式又は(3)手すり先行専用足場方式により行う。
外部足場 ・ 設置する(範囲 ※ 工事に必要な範囲 ・) ・ 設置しない 防護シート ・ 設置する(範囲 ※ 工事に必要な範囲 ・) ・ 設置しない 内部足場 ・ 設置する( ※ 脚立、足場板等 ・ ) ・ 設置しない材料、撤去材等の運搬方法 ・ A種 ※ B種 ・ C種 ・ D種 ・ E種 C種:利用可能なエレベーター( ) D種:利用可能な階段( )3 既存部分の養生 養生方法等 [2.3.1] ・ 既存部分の養生方法 ※ ビニルシート、合板等による ・ ・ 既存家具、既存設備等の養生方法 ※ビニルシート等 ・ ・ 既存ブラインド、カーテン等の養生方法 ※ ビニルシート等(取外し再取付を行う)保管場所 ※ 構内既存施設内 ・ ・ 固定された家具等(備品、机、ロッカー等)の移動 ※ 行う(図示) ・既存部分に汚染又は損傷を与えるおそれのある場合は養生を行う。また、万一損傷等を与えた場合は、受注者の責任において速やかに修復等の処置を行う。
4 仮設間仕切り 仮設間仕切り及び仮設扉の設置箇所 ※ 図示 ・ [2.3.2][表2.3.1]仮設間仕切りの種別と材質等 ・ A種 ※ B種 ・ C種 ・ 図示 A、B種の仕上げ材 ※ せっこうボード(GB-R 厚さ9.5mm) ・ 合板(普通合板 厚さ9mm) A、B種の片面への塗装等 ※ 行わない ・ 行う A種のグラスウールの充填 ※行う(JIS A 6301グラスウール吸音材32K厚50mm) ・行わない仮設扉の種別 ※木製(合板張り程度) ・ 監督職員事務所等 ・ 設ける ※ 設けない [2.4.1] 現場に設置する備品等は、現場説明書の施工条件明示による5工事用水 構内既存の施設 ※ 利用できる( ※ 有償 ・ 無償) ・ 利用できない構内既存の施設 ※ 利用できる( ※ 有償 ・ 無償) ・ 利用できない 工事用電力仮囲い等の安全施設 別紙設計図による工事現場の表示※工事名等の表示板(900mm×600mm) ・工事概要等の説明看板(900mm×600mm)現場の見えやすい位置に,監督職員が指示する次の表示板を設置する交通誘導員 ※配置する ・配置しない※大型車両進入時 ( )人/日 ・常時配置 ( )人/日・()作業期間 ( )人/日6 7 8 910コンクリートの試験(6.9.1~6)※コンクリートの強度試験 決定用については,生コン工場試験室でもよい 公的機関又はこれに準ずる機関で行う。ただし,調合管理強度の管理試験用及び型枠取外し時期の11 快適トイレモデル工事 本工事は快適トイレモデル工事(※発注者指定型 ・受注者希望型)であり、「快適トイレモデル工事試行要領(令和4年6月1日一部改正)」に基づき実施するものとする。
快適トイレチェックシートの様式は,「広島県の調達情報」の「様式集>建設工事関係_その他の契約関係の様式」に掲載している。
また,完成検査までに提出するアンケートは,「広島県の調達情報」の「入札・契約制度> 入札・契約制度関係要綱」に掲載している。
鋳鉄製ふたポリマーセメントモルタルトップライト屋上緑化システムグレーチング床点検口天井点検口軽量シャッター重量シャッター自閉式上吊り引戸機構自動扉機構クローザ類錠前類既調合目地材吸水調整材ルーフドレン既調合モルタル[1.4.2]※建築物解体工事共通仕様書 令和4年版 国土交通省大臣官房官庁営繕部標準仕様書(建築工事編(令和4年版)」以下、「標準仕様書」という。)による。
(建築工事編)(令和4年版)」(以下、「改修標準仕様書」という。)による。
して承諾を受けるものとする。ただし、あらかじめ監督職員の承諾を受けた場合はこの限りで 満たすものとし、その証明となる資料(外部機関が発行する証明書の写し)を監督職員に提出 用する場合は監督職員の承諾を受ける。
④建築基準法施行令第20条の第7第3項の規定により国土交通大臣の認定を受けた材料②建築基準法施行令第20条の第7第4項の規定により国土交通大臣の認定を受けた材料③建築基準法施行令第20条の第7第1項に定める第三種ホルムアルデヒド発散建築材料 デヒド発散建築材料以外の材料①建築基準法施行令第20条の第7第1項に定める第一種、第二種及び第三種ホルムアルの①又は②に該当する材料を指し、同区分「第三種」とは次の③又は④に該当する材料を指す。
また、設計図書に規定する「ホルムアルデヒドの放散量」の区分において、「規制対象外」 とは次 する(3)標準仕様書に記載されていない特別な材料の工法については、材料製造所の指定する工法と(2)備考欄に商品名が記載された材料は、当該商品又は同等品を使用するものとし、同等品を使(5)製造業者等に関する資料の提出を定める材料(4)本工事に使用する材料のうち、(5)に指定する材料の製造業者等は、次の①~⑥の事項をトイレブース移動間仕切可動間仕切フリーアクセスフロア 乾式保護材現場発泡断熱材 無収縮グラウト材防水剤 鉄骨柱下無収縮モルタルオーバーヘッドドア 床型枠用鋼製デッキプレート⑥販売、保守等の営業体制を整えていること。
⑤製造又は施工の実績があり、その信頼性があること④法令等で定める許可、認可、認定又は免許を取得していること③安定的な供給が可能であること②生産施設及び品質の管理を適切に行っていること①品質及び性能に関する試験データを整備していること はない を有するものとする(1)本工事に使用する材料は、設計図書に定める品質及び性能の他、通常有すべき品質及び性能材料・機材等の品質及び性能 材料の品質等 9国等による環境物品等の調達の推進等に関する法律(平成12年法律第100号)に基づき制定さ範囲内で,環境負荷を低減できる材料を優先的に選定するよう努めるものとするれた「広島県グリーン購入方針」に掲載されている品目については,他の特記事項及び図面表記の ものとする デヒド、アセアルデヒド及びスチレンを発散しないか、発散が極めて少ない材料を使用した(4)(1)の材料を使用して作られた家具、書架、実験台、その他の什器類等は、ホルムアル有しない難揮発性の可塑剤を除く)が添加されていない材料を使用する(3)接着剤は、可塑剤(フタル酸ジ-n-ブチル及びフタル酸ジ-2-エチルヘキシル等を含(2)接着剤及び塗料にトルエン、キシレン及びエチルベンゼンの含有量が少ない材料を使用する 料で、設計図書に規定する「ホルムアルデヒドの放散量」の区分に応じた材料を使用する 料、仕上塗材は、アセトアルデヒド及びスチレンを発散しない又は発散が極めて少ない材 ボード、その他の木質建材、ユリア樹脂板、壁紙、接着剤、保温材、緩衝材、断熱材、塗(1)合板、木質系フローリング、構造用パネル、集成材、単板積層材、MDF、パーティクル次の(1)から(4)を満たすものとする本工事の建物内部に使用する建築材料等は、設計図書に規定する品質及び性能を有すると共に、 [1.4.1]化学物質を放散させる建築材料等 環境への配慮 8・構内指示場所に敷き均し・構内指示場所に堆積※ 現場説明書の施工条件明示による※配置する図面,本特記仕様書,標準仕様書及び改修標準仕様書に記載のない事項は次による。
(2)契約不適合調査…建設工事請負契約約款第46条の5に定める期間内(3)公共建築物木材利用事例調査票…工事中に実施(調査票の記入提出,発注者の調査実施への協力等)※県産木材の利用促進に関する指針※建築工事安全施工技術指針※再生資源利用促進実施要領(広島県土木局制定)※建築工事公衆災害防止対策要綱 ※建設副産物適正処理実施要領(広島県土木局制定)※建築工事標準詳細図 国土交通省官房官庁営繕部監修(最新版)※公共建築工事標準仕様書(建築工事編) 国土交通省大臣官房官庁営繕部監修(最新版)[1.3.3]電気保安技術者 2「登録内容確認書」を監督職員に提出しなければならない。また,途中変更時の登録が必要な場合と「工事実績データ」を作成し,監督職員の確認を受けた後に登録機関に登録申請し,登録機関発行のに先立ち工事現場の安全対策に関する具体的な工事安全計画書を監督職員に提出する建築工事安全施工技術指針及び建設工事公衆災害防止対策要綱(建築工事編)を参考に、工事の施工ービス(CORINS)に基づき,受注,変更,竣工,訂正時に工事実績情報として[1.3.12]・石綿含有せっこうボード 改修特記仕様書第8章環境配慮改修工による・ひ素・カドミウム含有せっこうボード・再生資源化(再資源化施設) ・最終処分(管理型最終処分場)・石綿含有、ひ素・カドミウム含有以外のせっこうボード ・埋立処分(管理型最終処分場) ・製造業者に回収委託・せっこうボードの処理除去範囲 ※図示 ・ ・除去処理工事分析個数 計 箇所 専門分析機関にてPCB含有量の分析を行う。
・第二次判定採取箇所 ※図示 ・採取箇所数 計 箇所 現場にてサンプルを採取し、シーリング材種及び分析の要否を判定する。
・第一次判定・PCB含有シーリング材の処理 ・コンクリート塊 ・アスファルトコンクリート塊 ・建設発生木材・再生資源化を図るもの・現場において再利用を図るもの() 処理方法( )・特別管理産業廃棄物( )・引渡しを要するもの( ) 発生材の処理等工事安全計画書・建設発生土仮置場 (※図示 ・ )・資機材置場 (※図示 ・ )・工事車両の駐車場所 (※図示 ・ )・部位別の施工順序 (※図示 ・ )・施工時間帯 (※指定あり ) [1.3.5]下記以外は現場説明書による。
[1.1.4] 廃棄物埋立税は見込んでいる ては,広島県産業廃棄物埋立税が課税されるので適正に処理すること。なお,広島県産業(3)本工事で発生する建設廃棄物のうち,広島県内の最終処分場に搬入する建設廃棄物につい 化に要する費用(単価)は変更しない が最も経済的になるものを見込んでいる。従って,正当な理由がある場合を除き,再資源 設のうち受入れ条件が合うものの中から,運搬費と受入れ費(平日の受入れ費用)の合計(2)本工事における再資源化に要する費用(運搬費を含む処分費)は,前記(1)に掲げる施 て適切に処理すること(原則,県内処分) ただし,建設廃棄物が破砕等(選別を含む)により有用物となった場合,その用途に応じ 理施設にあっては,廃棄物処理法に定められた基準に従った適正な施設)で処理すること 呉市,福山市)が廃棄物処理法に基づき許可した適正な施設(許可対象とならない中間処(1)本工事で発生した建設廃棄物は,広島県(環境県民局)及び保健所設置政令市等(広島市,は,工期の変更,技術者の変更があった場合とする。
受注者は,受注時又は変更時において請負金額が500万円以上の工事について,工事実績情報サ 工事実績情報の登録 3ついて、監督職員と協議すること。
(6)材料及び製造所等の記載は順不同である8.公衆災害防止措置7.調査協力について6.別途工事1.工事名称図面,本特記仕様書及び改修標準仕様書に記載されていない事項は,国土交通省大臣官房官庁営繕部制定「公共建築工事特記仕様・ 本工事は工事中及び竣工後,次の調査を行うため,発注者より連絡があれば対応すること。
(1)公共事業労務費調査…工事中に実施(調査票等の記入提出,発注者の調査実施への協力等)1一般共通事項建設発生土 7 図面及び特記仕様書に記載されていない事項は、すべて国土交通省大臣官房官庁営繕部制定「公共建築改修工事標準仕様書適用基準等 1特 記 事 項 項目(5)関係法令の改正等により(条例を含む)、工事内容が法令等に抵触する恐れがあることを認識した場合には、その対応等に(4)工事施工上必要な官公署その他への諸手続き及び届出は,全て受注者の負担において遅滞無く行うこと ( )の内表示番号は、標準仕様書の当該項目、当該図又は当該表を示す。
(3)項目に記載[ ]の内表示番号は、改修標準仕様書の当該項目、当該図又は当該表を示す。
・○印と ※ 印のついた場合は共に適用する○印のつかない場合は、※印のついたものを適用する・ (2)特記事項は○印のついたものを適用する(1)項目は番号に○印のついたものを適用する2.1.建築改修工事仕様 Ⅱ.(2)当該工事に使用する砂については,海砂(県外産を含む)を使用しないこと5.工事種目4.構造規模3.敷地面積2.工事場所仕 様 書工 事 概 要 Ⅰ.一般共通事項1 章 広島県内に主たる営業所・本店を有する業者に発注するものとする(3)この工事の施工に際し,やむを得ず工事の一部(主体的部分を除く)を第三者に請け負わせようとする場合は,原則として 所在地及び資材名等を発注者に通知するものとする(1)主要資材を購入しようとする場合は,極力広島県内に営業所・本店を有する業者に発注するものとし,予め購入先の名称・10.主要資材等工事に際し,隣接建物等に損傷を与えた場合は,速やかに現状復旧を行うこと9.現状復旧(2)上記について,「建設工事公衆災害防止対策要綱(平成5年1月12日付 建設事務次官通達)」に基づき実施すること(1)工事に際し,工事関係者以外の第三者の生命,身体及び財産の危機,並びに迷惑を防止するために必要な措置をとること項目【完成写真の撮影業者】・監督員の承諾する建築写真の専門撮影業者とする(施工前・施工後)。
104 5 6施工条件1一般共通事項:広島県山県郡北広島町大朝4676-1:ー11:RC造 2階建て 延床面積::研修宿泊センターグリーンヒルおおあさ改修工事130A3版:70.7% A2版:100%広島県山県郡北広島町春木1519-1AK建築設計事務所広島県知事登録第22(1)5254号設 計 者管理建築士 小泉 満 一級建築士 第321667号設計年月:2025年 2月 建築改修工事 特記仕様書1 A-01 研修宿泊センターグリーンヒルおおあさ改修工事製造所の仕様製造所の仕様 1章 17 適用区分による風圧力の( ・ 1 ・ 1.15 ・ 1.3)倍の風圧力に対応した工法 の仕様 の仕様 の仕様 の仕様 の仕様 の仕様脱気装置の設置数量 ※ 改質アスファルトシートの製造所の指定 ・ (個)脱気装置の種類 ※ 改質アスファルトシートの製造所の指定 ・ の仕様 の仕様 の仕様 ※ 改修標準仕様書表3.3.8から表3.3.9による ・脱気装置の種類 ※ アスファルトルーフィング類の製造所の指定 ・脱気装置の設置数量 ※ アスファルトルーフィング類の製造所の指定 ・ (個) の仕様 の仕様 の仕様 ※ 改修標準仕様書表3.3.3から表3.3.4による ・ ※ 改修標準仕様書表3.3.5から表3.3.6による ・ 表面処理鋼板(表面及び裏面の塗膜の種類 ・ ) ・ ルーフドレン ・ 硬質ポリ塩化ビニル管 ・ 配管用鋼管といの材種 ・・ バルコニー中継用・ バルコニー用・ ろく屋根用( ・ 縦型 ・ 横型)施工箇所 種別ルーフドレンシーリング材の目地寸法 ※ 改修標準仕様書3.7.3(1)による ・ ・ 図示による ・ 打継目地接着性試験 ※ 簡易接着性試験 ・ 引張接着性試験[3.8.2、3] とい 9仕上げを行わない施工箇所・X-1H・X-2H・X-2※X-1・X-2H・X-1H・X-2※X-1 ※ 非歩行用 ・ 軽歩行用S-F1、S-M1、S-F2、S-M2の仕様 ※ 接着工法(立ち上がり面のシートの厚さ ※ 1.5mm ・) ・ 機械的固定工法S-M2及びSI-M2の立上り部の工法 ※ 発泡ポリエチレンシート ・SI-M2の絶縁用シートの材種 ※ 設置しない ・ 設置するSI-F1、SI-F2、SⅠ-M1及びSⅠ-M2における防湿用フィルムの設置 ・設置しない ・設置する絶縁断熱工法の防水湿シート・適用する ※25 ・50 ・SI-M2(厚さ)(mm)・ 熱材2種2号※硬質ウレタンフォーム断(種類)※製造所 (3)(エ)(a)による・適用する ・ ・ 改修標準仕様書3.5.2 ・SI-M1・適用する ※25 ・50 ・SI-F2(厚さ)(mm) ・設けない ・ ・設ける 熱材2種2号改修用ドレン ※硬質ウレタンフォーム断 ・M4SI ・設けない (種類) ・S4SI ・設ける ※製造所 (3)(エ)(b)による ・S3SI脱気装置 ・適用する ・ ・ 改修標準仕様書3.5.2 ・SI-F1 ・P0SI・適用する ・S-M2 ・設けない ・設ける ※製造所脱気装置 ・適用する ・ ・ ・S-M1 ・M4S・適用する ・S-F2 ・設けない ・設ける ※製造所脱気装置 ・適用する ・ ・ ・S-F1 ・S3S・適用する ・S-M2※製造所 ・設けない ・適用する ・ ・ ・S-M1 ・設ける ・適用する ・S-F2改修用ドレン ・設けない ・設ける ※製造所 ・S4S脱気装置 ・ ・適用する ・ ・ ・S-F1 ・P0S備考 使用量 種類射率防水 仕上塗料 断熱材 施工箇所 種別 工法高日射反防水層の種別 フィングシート防水[3.5.2~4] [表3.5.1~3] 合成高分子系ルー 6 70/m2程度ヤーンクロス又はフラット 0.15mm以上 厚さ フィルム[3.1.4][3.2.3、4、6]既存防水層の撤去 ・ 行う(範囲 ※ 図示 ・ )既存保護層の撤去 ・ 行う(範囲 ※ 図示 ・ ) 用途による区分 ・シーリング材の種類(記号) 施工箇所 下表以外は、改修標準仕様書表3.7.1によるシーリング材の種類、施工箇所 エッジング材張り・ 適用する ・ 適用しない ボンドブレーカー張り ・ 適用する ・ 適用しない ・ ブリッジ工法 ・ 拡幅シーリング再充填工法 ・ シーリング再充填工法 ・ シーリング充填工法[3.7.2,3,3.7.7] シーリング改修工法の種類 シーリング 8X-1(絶縁工法)の脱気装置の設置数量 ※ 主材料の製造所の仕様 ・ (個)X-1(絶縁工法)の脱気装置の種類 ※ 主材料の製造所の仕様 ・ ・設ける ・設けない保護層 ※Y-2 ・P2Y ・設ける ・設けない保護層 ※Y-2 ・P1Y・ ・設ける ・設けない ・脱気装置 ・適用する ※主材料の コン樹脂系 ・L4X・アクリルシリ ・設ける ・設けない ・ふっ素樹脂系改修用ドレン ・ 樹脂系 ・設ける ・設けない リルウレタン脱気装置 ・適用する ※主材料の ※2成分形アク ・P0X 射率防水 使用量 種類備考 高日射反 仕上塗料 施工箇所 種別 工法[3.6.2、3] 防水層の種別 塗膜防水 7機械的固定工法の場合の一般部のルーフィングシートの張付け ・ 行う( ・ 図示 ・) ・ 行わないプレキャストコンクリート部材の入隅部の増張り(種別S-F1、SI-F1の場合) ・ 行う( ・ 図示 ・) ・ 行わないプレキャストコンクリート部材下地の目地処理(接着工法の場合) 接着工法の場合の脱気装置の設置数量 ※ ルーフィングシートの製造所の仕様 ・ (個) 接着工法の場合の脱気装置の種類 ※ ルーフィングシートの製造所の仕様 ・脱気装置の種類及び設置数量 ・ したもので、厚さ0.4mm以上のもの ※ 防錆処理した鋼板、ステンレス鋼板又はそれらの鋼板の片面若しくは両面に樹脂を積層加工固定金具の材質及び寸法形状 ・ 厚さ ( mm以上) 材料構成による区分 ※ R種 ・JIS A 6008に基づく種類及び厚さ ※ 改修標準仕様書表3.5.1から表3.5.3による ・合成高分子系ルーフィングシートの種類及び厚さ屋内防水で平場を保護コンクリート仕上げとする場合の厚さ ・・・ ・ 下地モルタル塗り※ 7mm以下 ・ 床塗り ・ ・ ・ S-C1ルタルの塗厚 工法 塗厚立上り部の保護モ 平場のモルタル塗り 施工箇所 種別保護層 防水層の種別屋内防水 ※ アルミニウム製 L-30×15×2.0mm程度 ・立上り部の押え金物の材質、
形状及び寸法 ・ 厚さ ( mm以上) 材料構成による区分 ※ R種 用途による区分 ・ ・JIS A 6013に基づく種類及び厚さ ※ 改修標準仕様書表3.4.1から表3.4.3による ・部分粘着層付改質アスファルトシートの種類及び厚さ ・ 厚さ ( mm以上) 材料構成による区分 ※ R種 用途による区分 ・ ・JIS A 6013に基づく種類及び厚さ ※ 改修標準仕様書表3.4.1から表3.4.3による ・粘着層付改質アスファルトシートの種類及び厚さ ・ 厚さ ( mm以上) 材料構成による区分 ※ R種 用途による区分 ・ ・JIS A 6013に基づく種類及び厚さ ※ 改修標準仕様書表3.4.1から表3.4.3による ・改質アスファルトシートの種類及び厚さ ・50mm ・ ・設けない ※25mm ・設ける (厚さ)防湿層 ・ ・設けない 断熱材2種2号 ・設ける ※硬質ウレタンフォーム改修用ドレン (種類) ・設けない チック断熱材 ・P0ASI ・設ける ※製造所 材)に基づく発泡プラス ・ASI-J1 ・M4ASI る脱気装置 ・適用す ・ ・ JIS A 9521(建築用断熱 ・ASI-T1 ・M3ASI ・設けない ・設ける改修用ドレン ・AS-J3 ・設けない ・AS-J1・P0AS ・設ける ※製造所 ・AS-T4 る脱気装置 ・適用す ・ ・ ・AS-T3 ・M3AS・AS-J2※製造所 ・AS-T2 る・適用す ・ ・ ・AS-T1 ・MA4S使用量 種類水 射率の防備考 仕上塗料 断熱材 施工箇所 種別 工法高日射反[3.4.2、3] 防水層の種別シート防水屋根露出防水改質アスファルト 5屋上排水溝 ・ 図示 ・ ※ アルミニウム製 L-30×15×2.0mm程度 ・立上り部の押え金物の材質、形状及び寸法保護層 ・ 設ける( ※ 図示 ・ ) ・設けないE-1の場合で工程3を行う部位( ※ 貯水槽、浴槽等常時水に接する部位 ・ )・ 設けない ※ E-2 ・ P2E・ 設ける ・ E-1 ・ P1E保護層 施工場所 種別 工法屋内防水じまい位置 ※ 図示 ・屋根露出防水絶縁断熱工法の場合の、ルーフドレン回り及び立上り部周辺の断熱材の張り ・ 厚さ ( mm以上) 材料構成による区分 ※ R種 用途による区分 ・ ・JIS A 6013に基づく種類及び厚さ部分粘着層付改質アスファルトルーフィングシートの種類及び厚さ ・ 厚さ ( mm以上) 材料構成による区分 ※ R種 用途による区分 ・ ・JIS A 6013に基づく種類及び厚さ ※ 改修標準仕様書表3.3.7から表3.3.9による ・改質アスファルトルーフィングシートの種類及び厚さ ※25 ・50 ・(厚さ)(mm) ・・設けない ム断熱材2種2号・設ける ※硬質ウレタンフォー改修用ドレン (種類)・設けない チック断熱材 ・M4DI・設ける ※製造所 材)に基づく発泡プラス ※DI-2 ・M3DI脱気装置 ・ ・ JIS A 9521(建築用断熱 ・DI-1 ・P0DI・適用する・設けない・設ける改修用ドレン・設けない・設ける ※製造所 ※D-2 ・P0D脱気装置 ・ ・ ・D-1 ・M3D・適用する・C-4・C-3※製造所 ※C-2・ ・ ・C-1 ・M4C・適用する使用量 種類水 箇所備考 射率の防 仕上塗料 断熱材 施工 種別 工法高日射反屋根露出防水 防水層の種類 する。
(7)耐衝撃性能試験は、JIS A 1408「建築用ボード類の曲げ及び衝撃試験方法」の衝撃性試験に 20±3℃の水中で約1時間の融解を行う約3時間を1サイクルとする。
に24時間浸せきさせた後、凍結融解試験装置の槽内に設置し、-20±3℃の気中で約2時間の凍結 凍結融解操作の試験条件は、試験片の切断小口面をあらかじめシールし、5~35℃の清水中 ネルⅡ類は200サイクルまでとする。) 行う。100、200、300各サイクル完了時の曲げ強度測定及び外観の状態を観察する。(窯業系パ(6)耐凍結融解性能試験は、JIS A 5422「窯業系サイディング」の気中凍結水中融解法によって L1:乾燥時の標線間の長さ(mm) L2 :吸水時の標線間の長さ(mm)(ΔL)= (L2 - L1)/ L1×100 ΔL :吸水による長さ変化率(%) 吸水による長さ変化率(ΔL)は、次式によって求める。
線間の長さ(L2)を測る。
24時間経過した後、試験片を水中から取り出して湿布で表面に付着した水を拭き取り、再び標 し、その上端が水平下約30mmとなるように保持して、常温の水中に浸せきする。
標線間の長さを測定し、それを基準(L1)とする。次に試験片の長さ方向を水平にこば立て 140mmになるように標線を刻む。その後、1/150mm以上の精度をもつコンパレータを用いて るシリカゲルで調湿したデシケータに入れ、常温まで冷却する。次に、試験片の標線間隔が 薬)」に規定する塩化カルシウム又は JIS K 1464「工業用乾燥剤」に規定する品質に適合す れ、その温度を60±3℃に保ち24時間経過した後取り出してJIS K 8123「塩化カルシウム(試(5)吸水による長さ変化率試験は、試験体(幅40mm×長さ160mm×素材厚さ)を乾燥機に入(4)難燃性試験は、JIS A 1321「建築物の内装材料及び工法の難燃性試験方法」に準じて行う。
(3)吸水率試験は、JIS A 5430「繊維強化セメント板」に準じて行う。
分間で予想最大荷重に達する程度とする。
(窯業系パネルⅡ類は200サイクルまでとする。)なお、荷重を加える時の平均速度は、1~3 ては、凍結融解試験前、同試験100、200、300サイクル完了後の合計4項目に亘って測定する。
する。同時に破壊時の中央部のたわみ量について、変位計を用いて測定する。測定項目につい 試験体の表面からスパン中央全幅に集中荷重を載荷し、試験体が破壊した時の最大荷重を測定 3号試験体とする。幅及び厚さは製品寸法とし、支持スパン長さは400mmとする。試験方法は(2)曲げ強度試験は、JIS A 1408「建築用ボード類の曲げ及び衝撃試験方法」による。試験体は 目量が1mmの1級直尺を用いて測定する。
に規定する目量が1mmの1級コンベックスルール又は、JIS B 7516「金属性直尺」に規定する (幅)供試体を平らな台に置き、供試体のほぼ中央1箇所の幅寸法を、JIS B 7512「鋼製巻尺」 点の平均値を求めてパネルの厚さとする。
(厚さ)供試体の周辺から20mm以上内側の四隅を0.05mmまで測定できる測定器で測り、4(1)寸法の測定方法(試験方法) 以下となる剛性) 時に荷重720Nの時、たわみ4mm(スパン40cm幅30cmの中央曲げ80,000N・cm2以上 - - 剛性(E×I)変形量1/100以下。
があかないこと。残留 ないこと。
とき、裏面に達する穴 したとき、裏面に達する穴があか体の弱点部に落とした 1.0mから試験体の弱点部に落とりを高さ1.0mから試験 1,000)のなす形おもりを高さ質量500のなす形おも 質量500(窯業系パネルⅠ類は 耐衝撃性能融解試験を省略できる。)認められるものは耐凍結 ないこと。ないこと。
(明らかに吸水しないと 観上の異常が 観上の異常が上の異常がないこと。剥離がなく、外 剥離がなく、外割れ、剥離がなく、外観 後、著しい割れ、 後、著しい割れ、300サイクル後、著しい 200サイクル 300サイクル 耐凍結融解性能表面材は不燃 不燃 不燃 難燃性0.01以下 0.07以下 0.07以下 吸水による長さ変化率(%)1以下 20以下 20以下 吸水率(%)クル数) の曲げモーメント)(試験サイ る単位幅1cmあたり了時 (スパン40cmにおけ250以上(300) 320以上(200)) 400以上(300) 凍結融解完 ント(N・cm)標準時 曲げ強さ・曲げモーメ300以上 450以上 550以上出荷時において10%以下 出荷時の含水率-厚さ:+10%、-5%、幅:±1% 寸法の許容差幅(mm)厚さ(mm) 寸法(mm)(一般地仕様) (寒冷地仕様)Ⅱ類 Ⅰ類 分類・規格・ 金属複合板 ・ 窯業系パネル ・ 窯業系パネル(品質・性能) 金属複合板:金属板と樹脂を積層一体化したもの。
たもの。
窯業系パネル:無石綿の繊維質原料等を主原料として、板状に押出成形しオートクレーブ養生し乾式保護材 床タイル張り ※ 水下 60mm以上 ・ こて仕上げ ※ 水下 80mm以上 ・平場の保護コンクリートの厚さこて仕上げ 厚さ ( mm以上) 材料構成による区分 ※ R種 用途による区分 ・ ・JIS A 6013に基づく種類及び厚さ部分粘着層付改質アスファルトルーフィングシートの種類及び厚さ 厚さ ( mm以上) 材料構成による区分 ※ R種 用途による区分 ・ ・JIS A 6013に基づく種類及び厚さ改質アスファルトルーフィングシートの種類及び厚さ ・ ※25 ・50(厚さ)(mm) 付き) ※BI-2・ 熱材3種bA(スキン層 ・BI-1 ・P1BI 70/m2程度 ポリスチレンフォーム断 ・AI-3 ヤーンクロス JISA9521に基づく押出法 ※AI-2※フラット (材質) ・AI-1 ・P2AI ・ ※JIS R 1250 ※B-2 ・P1B・れんが押え ・B-1 押え ・A-3・コンクリート ※A-2・乾式保護材 ※ポリエチレン ・A-1 ・P2A立上り部の保護 絶縁用シート 断熱材 施工箇所 種別 工法防水層の種別[3.3.2~5] 屋根保護防水 アスファルト防水 4※ 図示。だたし、図示が無いものは監督職員と協議する ・部等の欠損部及び防水層末端部の納まり部の処理設備機器架台、配管受部、パラペット、貫通パイプ回り、手すり・丸環の取付け部、塔屋出入口の処置 ※ 改修標準仕様書3.2.6(4)(ウ)(g)①~③による ・P0S工法及びP0SI工法(機械的固定工法)の既存保護層を撤去し防水層を非撤去とした立上り部等[3.2.6] 既存下地の補修箇所の形状、長さ、数量等 ※ 図示 ・ 既存下地の処置 3 ・行わない ・ 行う( ・ M4AS ・ M4ASI ・ M4C ・ M4DI ・ L4X)既存露出防水層表面の仕上げ塗装の除去 ・ 行わない ・ 行わない既存防水の処理 2・ 養生方法[3.1.3] ※ 改修標準仕様書3.1.3(5)(ア)~(ウ)による。降雨等に対する 13 防水改修工事3 防水改修工事3 防水改修工事3 防水改修工事A3版:70.7% A2版:100%広島県山県郡北広島町春木1519-1AK建築設計事務所広島県知事登録第22(1)5254号設 計 者管理建築士 小泉 満 一級建築士 第321667号設計年月:2025年 2月 建築改修工事 特記仕様書2 A-02 研修宿泊センターグリーンヒルおおあさ改修工事 (外のり寸法約300mm×300mm)」を圧着する。その後、28日間、温度20±2℃、湿度とい受け金物及び足金物の材種、形状及び取付け間隔 80%以上の状態で湿空養生を行い、これを試験体とする。
※ 改修標準仕様書表3.8.2により、溶融亜鉛めっきを行ったもの (試験方法)JIS A6909「建築用仕上塗材」の7.10付着強さ試験に準じて行う。試験体を ・多雪地域 ・ 適用する ・ 適用しない ダイヤモンドカッターを用いて、タイル周辺に沿って下地板に達するまで切り込みを入れ、防露材のホルムアルデヒド放散量 シ樹脂接着剤で鋼製アタッチメントを接着し、引張試験機を用いて接着強さエポキ試験を 行う。なお、接着強さの測定箇所は、試験体の中からまんべんなく5箇所を選び抜き取る。
(全てが0.6N/mm2以上を確保していること) また、試験後の部材破断位置の表示を下記の中から選び明記する。
T :タイルの母材破断 TM:既調合モルタルとタイルの界面破断 M :既調合モルタルの母材破断 MG:既調合モルタルと下地板の界面破断 G :下地板の母材破断 ロ)適用タイルが「小口タイル・二丁掛けタイル」の場合 (試験体の作製)JIS A5371「プレキャスト無筋コンクリート製品」に規定する普通平板 N-300を下地板とし、表面をサンドペーパーを用いて軽く研磨した後、水湿しを行い直ち に(1)で 調製した試料を厚さ7mmになるよう塗付ける。直ちに JIS A 5209「セラミ ックタイル」 に規定するタイルで押出し又はプレス成形による施ゆうの「小口タイル 108mm×60mm×12mm」を4枚2列、計8枚を圧着する。その後、28日間、温度20±2℃、 湿度80%以上の状態で湿空養生を行い、これを試験体とする。
(試験方法)「モザイクタイル」の場合と同様に行う。
(5)接着強さ(温冷繰返し後)の試験方法 (試験体の作製)「モザイクタイル」及び「小口タイル・二丁掛タイル」とも、各々(4) 接着強さ(標準時)の試験方法の「試験体」と同様とする。
(温冷繰返し試験)「モザイクタイル」及び「小口タイル・二丁掛タイル」とも、各々JIS A6909「建築用仕上塗材」に規定する7.11温冷繰返し試験に準じて行う。
試験の手順は、試験体を20±2℃の水中に18時間浸せきした後、直ちに-20±2℃の恒温器 中で3時間冷却し、次いで50±3℃の別の恒温器中で3時間加温し、この24時間を1サイク ルとする操作を10回繰返した後、試験室に2時間静置し、ひび割れ及び膨れの有無を目視 によって調べる。
(温冷繰返し後の接着強さ試験方法)「モザイクタイル」及び「小口タイル・二丁掛タイ ル」とも、各々温冷繰返し試験完了後の試験体を標準状態で2日間静置養生した後、標準 時の接着強さ試験方法と同様に行う。(全てが0.4N/mm2以上を確保していること)(6)長さ変化率の試験方法 JIS A6203「セメント混和用ポリマーディスパージョン及び再乳化形粉末樹脂」9.9 長さ 変化率に準ずる。
(7)曲げ強さの試験方法 JIS A6916「建築用下地調整塗材」の7.11 曲げ強さ試験に準ずる。
試験室の状態:試験室は温度20±2℃、湿度65±10%とする。
(品質・性能)・(試験方法)・ (1)試料の調製 製造業者の定める、正味質量と標準練り上がり量より換算して、所定量の試料を練り上げる のに要する材料と練り混ぜ水を計算して用意する。
練り混ぜは、JIS R5201「セメントの物理試験方法」の10.2に規定する練り混ぜ機を使用し、 練りばちに用意した水を入れ、攪拌しながら30秒間に材料を投入し、3分間練り混ぜて試料 とする。
(2)保水率の試験方法 JIS R3202「フロート板ガラス及び磨き板ガラス」に規定する磨き板ガラス(縦150mm、 横150mm、厚さ5mm)の上にJIS P3801「ろ紙(化学分析用)」に規定する5 Aろ紙(直 径11cm)をのせ、その中央部に真ちゅう製リング型わく(内径50mm、高さ10mm、厚さ 3mm)を設置し、(1)で調製した試料を平滑に詰込む。
その後、直ちにリング型わく上部にガラス板を当てて上下を逆さまにし、ろ紙部分が上部に なるようにして静置する。60分後にろ紙へにじみ出した水分の広がりが最大と認められた 方向とこれに直角な方向の長さをノギスを用いて、1mmの単位まで測定する。
試験は3回実施し、その平均値を用いて次式により保水率を求める。
保水率=50/平均値×100 (注) 50:リング型わくの内径 mm (3)単位容積質量の試験方法 JIS A 1171「ポリマーセメントモルタルの試験方法」に準ずる。
(4)接着強さ(標準時)の試験方法 イ)適用タイルが「モザイクタイル」の場合 (試験体の作製)JIS A5371「プレキャスト無筋コンクリート製品」に規定する普通平板 N-300を下地板とし、表面をサンドペーパーを用いて軽く研磨した後、水湿しを行い直ちに (1)で調製した試料を厚さ5mmになるように塗付ける。直ちにJIS A 5209「セラミック タイル」に規定するタイルで押出し又はプレス成形による施ゆうの「50角ユニットタイル既存のといその他の撤去及び降雨等に対する養生方法 ※ 図示 鋼管製といの防露巻き ※ 改修標準仕様書表3.8.4による ・たてどい受金物の取付け ※ 図示 ・10 アルミニウム製笠木 [3.9.2、3]種類 ・ オープン形式( ・ 押出250形 ・ 押出300形 ・ 押出350形 ) ・ 板材折曲げ形( ・ オープン形式 ・ シール形式) 本体幅( )mm 板厚( ※ 2.0mm ・ mm)表面処理 種別()種 色合等 ・ 標準色( ) ・ 特注色( )既存笠木等の撤去 ・ 行う(範囲 ※ 図示 ・ ) ・ 行わない下地補修の工法 ※ 図示 ・ 板材折曲げ形の笠木の取付方法 ※ 図示 ・笠木の固定金具の工法等 1章 17 適用区分による風圧力の( ・ 1 ・ 1.15 ・ 1.3)倍の風圧力に対応した工法防水改修フロー及び数量・ 既存保護層の補修及び処置防 水 面 調 査 ( 施 工 数 量 調 査 )ひび割れ部補修 欠損部改修 浮き部補修 ぜい弱部補修 既存目地欠損部補修 既存目地欠損部補修(脱気に利用する 場合)アスファルト Uカットのうえ ポリマーセ ポリマーセメ 撤去のうえ、 ケレン等のう アスファルト ポリマーセ 既存目地撤去防水工事用シ ポリウレタン系 メントモル ントモルタル ポリマーセメ え、ポリマー 防水工事用シ メントモル のうえポリウール材(幅2 シーリング材 タル補修 補修 ントモルタル セメンペース ール材 タル補修 レタン系シーmm未満) (幅2mm以上) 補修 ト補修 リング材0m 0m 0m 0m2 0m2 0m2 0m 0m 0mシーリング改修1 ひび割れ部改修工法 ※ 樹脂注入工法シーリング再充填工法工法の種類 ひび割れ幅(mm)注入口間隔(mm)注入量(mL/m)※ 自動式低圧エポキシ樹脂 0.2以上0.3未満 ※40 ・ mm× mm mm× mm 注入工法 0.3以上0.5未満 200~300 ※40 ・ 0m 0m0.5以上1.0未満 ※70 ・ ・ 手動式エポキシ樹脂注入工法 0.2以上0.3未満 50~100 ※40 ・ 1 ポリマーセメント (品質・性能) [4.2.2]・ 機械式エポキシ樹脂注入工法 0.3以上0.5未満 100~200 ※70 ・モルタル項目 品質・性能0.5以上1.0未満 150~250 ※130 ・だれ 下がり量(mm) 5以内表面の状態 ひび割れの発生が無いこと。
注入状況の確認方法 ※ 注入量により確認 ・ コアの抜取りを行う ・曲げ強さ(N/mm2) 6.0以上 コア抜取りの場合の個数 ※ 長さ500mごと及びその端数につき1個 ・圧縮強さ(N/mm2) 20.0以上 コア抜取りの場合の抜取り部の補修方法 ※ポリマーセメントモルタル充填 ・ 図示接着強さ(N/mm2)標準条件 1.0以上・ Uカットシール材充填工法特殊条件 湿潤時 0.8以上 ・シーリング材低温時 0.5以上充填材料 ※1成分形又は2成分形ポリウレタン系 ・ 透水性 裏面のぬれ、水滴の付着が無いこと。
シーリング材の上にポリマーセメントモルタルの充填 ※ 行う ・ 行わないその他 1)均質で有害と認められる異物の混入がないこと。
※ 可とう性エポキシ樹脂2)高分子エマルションは、常温常湿において製造・ シール工法 後6か月保存しても、変質しないこと。
※ パテ状エポキシ樹脂 ・ 可とう性エポキシ樹脂2 欠損部改修工法 ※ 充填工法2 ポリマーセメント (品質・性能) [4.2.2] ・ エポキシ樹脂モルタル ・ ポリマーセメントモルタルスラリー 広がり速度 長さ変化率 引張接着性 曲げ性能 吸水性 耐久性・(cm/s) (収縮) (材齢28日) (材齢28日) (72時間) (劣化曲げ強さ)(%) (N/mm2) (N/mm2) (%) (N/mm2)1 ひび割れ部改修工法 ※ モルタルを撤去しないで改修3以上 3以下 0.5以上 5.0以上 15以下 5.0以上 ※ 樹脂注入工法保水係数 0.35~0.55工法の種類 ひび割れ幅(mm)注入口間隔(mm)注入量(mL/m)粘調係数 0.50~1.00※ 自動式低圧エポキシ樹脂 0.2以上0.3未満 ※40 ・ 注入工法 0.3以上0.5未満 200~300 ※40 ・ 3 吸水調整材0.5以上1.0未満 ※70 ・ ・ 手動式エポキシ樹脂注入工法 0.2以上0.3未満 50~100 ※40 ・ 4 既調合モルタル・ 機械式エポキシ樹脂注入工法 0.3以上0.5未満 100~200 ※70 ・モルタル下地としたタイル工事に使用する張付け用モルタルとして、セメント、細骨材、混和剤等0.5以上1.0未満 150~250 ※130 ・を予め工場において所定の割合に配合した材料とする。
注入状況の確認方法 ※ 注入量により確認 ・ コアの抜取りを行う ・ コア抜取りの場合の個数 ※ 長さ500mごと及びその端数につき1個 ・項目 品質・性能 項目 品質・性能 コア抜取りの場合の抜取り部の補修方法 ※ポリマーセメントモルタル充填 ・ 図示保水率 70.0%以上 長さ変化率 0.20%以下 ・ Uカットシール材充填工法単位容積質量 1.80kg/L以上 曲げ強さ 4.0N/mm2以上 ・シーリング材接着強さ 標準時 0.60N/mm2以上 充填材料の種類 ※ 1成分形又は2成分形ポリウレタン系 ・ 温冷繰り返し後 0.40N/mm2以上 シーリング材の上にポリマーセメントモルタルの充填 ※ 行う ・ 行わない ※可とう性エポキシ樹脂 ・ シール工法 ※ パテ状エポキシ樹脂 ・ 可とう性エポキシ樹脂・ モルタルを撤去して改修 モルタル撤去後のコンクリート部分の改修は、4-2 外壁改修工事(コンクリート打放し仕上げ 外壁)による モルタル撤去後のモルタル欠損部の補修は、 2 欠損部改修工法による2 欠損部改修工法※ 充填工法(欠損部の面積が0.25m2/箇所程度以下の場合) 充填材の種類 ※ ポリマーセメントモルタル ・ エポキシ樹脂モルタル・ モルタル塗替え工法 モルタルの材料 ※ 現場調合材料 ・ 既調合材料 既製目地材 ・ 使用する(形状 )仕上げ厚又は全塗厚が25mmを超える場合の措置 ※ 図示 ・3 浮き部改修工法 ※ モルタルを撤去しないで改修 ・ アンカーピンニング部分エポキシ樹脂注入工法 ・ アンカーピンニング全面エポキシ樹脂注入工法 ・ アンカーピンニング全面ポリマーセメントスラリー注入工法 ※ 注入口付アンカーピンニング部分エポキシ樹脂注入工法 ・ 注入口付アンカーピンニング全面エポキシ樹脂注入工法 ・ 注入口付アンカーピンニング全面ポリマーセメントスラリー注入工法4 外壁複合改修構工法技術評価を取得した工法とする平成7年度建設省告示第1860号による「外壁複合改修構工法の開発」において、建設大臣の1外壁複合改修構工法技術評価を取得した工法とする平成7年度建設省告示第1860号による「外壁複合改修構工法の開発」において、建設大臣の 6 5 目地改修工法・ 伸縮調整目地改修工法 伸縮調整目地の位置及び寸法 ※ 図示 ・・ 目地ひび割れ部改修工法・ タイル張替え工法(下地モルタルを撤去する場合)・ タイル部分張替え工法 注入口付アンカーピン本数 ・ ・ 注入口付アンカーピンニングエポキシ樹脂注入タイル固定工法浮き部改修工法 4・ タイル張替え工法(下地モルタルを撤去する場合)・ タイル部分張替え工法(欠損部の面積が0.25m2/箇所以下の場合及び下地モルタルがある場合)欠損部改修工法 3・ タイルを撤去しないで改修 下地モルタルまで撤去後のコンクリート部分の改修は、4-2 外壁改修工事(コンクリート打放し※ タイルを撤去して改修ひび割れ部改修工法 2タイル部分張替え工法及びタイル張替え工法用接着剤の種類 ・ アンカーピンの材質 ※ ステンレス鋼(SUS304)呼び径4mmの丸棒で全ネジ切り加工をしたもの ・ 注入口付アンカーピンの材質 ※ ステンレス鋼(SUS304)呼び径外径6mm ・ モルタル塗替え工法 既製目地材 ・ 使用する(形状 ) ・ 充填工法 ・ エポキシ樹脂モルタル ・ ポリマーセメントモルタル 仕上げ厚又は全塗厚が25mmを超える場合の措置 ※ 図示 ・ 仕上げ外壁)による モルタルを存置した場合のモルタル部分の改修は、4-3 外壁改修工事(モルタル塗仕上げ外壁) による タイル撤去後のタイル欠損部の補修は、 3 欠損部改修工法による※ 樹脂注入工法 コア抜取りの場合の個数 ※ 長さ500mごと及びその端数につき1個 ・ コア抜取りの場合の抜取り部の補修方法 ※ ポリマーセメントモルタル ・ 図示 ・アンカーピンの材質 ※ ステンレス鋼(SUS304)呼び径4mmの丸棒で全ネジ切り加工をしたもの注入口付アンカーピンの材質 ※ ステンレス鋼(SUS304)呼び径外径6mm程度 外装タイル張り下地等の下地モルタル及び下地調整材塗りの接着力試験 ・ 行う ・ 行わない ・ セメントモルタルによるタイル(セラミックタイル)張りタイル張りの工法 ・ 外装タイル( ・ 密着張り ・ 改良圧着張り ・ 改良積上げ張り) ・ ユニットタイル( ・ マスク張り ・ モザイクタイル張り) ・ 有機系接着剤によるタイル(セラミックタイル)張り 伸縮調整目地及びひび割れ誘発目地 位置 ※ 改修標準仕様書表4.5.1による ・ ・ セメントモルタルによるタイル(セラミックタイル)張りタイル張りの工法 ・ 外装タイル( ・ 密着張り ・ 改良圧着張り ・ 改良積上げ張り) ・ ユニットタイル( ・ マスク張り ・ モザイクタイル張り) ・ 有機系接着剤によるタイル(セラミックタイル)張り シーリング材の種類 打継ぎ目地及びひび割れ誘発目地 ※ ポリウレタン系 ・伸縮調整目地その他の目地 ※ 変成シリコーン系 ・・ Uカットシール材充填工法 ・ シーリング材 ※ 可とう性エポキシ樹脂・ モルタルを撤去して改修・ アンカーピンニング全面ポリマーセメントスラリー注入工法・ アンカーピンニング全面エポキシ樹脂注入工法・ アンカーピンニング部分エポキシ樹脂注入工法・ 注入口付アンカーピンニング全面エポキシ樹脂注入工法※ 注入口付アンカーピンニング部分エポキシ樹脂注入工法・ 注入口付アンカーピンニング全面ポリマーセメントスラリー注入工法1 既存塗膜等の除去、下地処理及び下地調整処理範囲 工法 下地面の補修※既存仕上げ面全体 ・ 図示 ・ サンダー工法 4-2 外壁改修工事※既存仕上げ面全体 ・ 図示 ・ 高圧水洗工法※既存仕上げ面全体 ・ 図示 ・ 塗膜はく離剤工法・ 水洗い工法 吐出圧力 ・ 30MPa~50MPa ・100MPa以上 ・ 50MPa~100MPa 4-3 外壁改修工事(モルタル塗仕上げ外壁)によるし仕上げ外壁)、
(コンクリート打放 モルタルの材料 ※ 現場調合材料 ・ 既調合材料注入状況の確認方法 ※ 注入量により確認 ・ コアの抜取りを行う ・ 貼付けモルタルの材料 ※ 現場調合材料 ・ 既調合材料 接着剤の種類 ・ ポリマーセメントモルタル ・ 外装タイル接着剤張りの接着剤 接着剤の種類 ・ ポリマーセメントモルタル ・ 外装タイル接着剤張りの接着剤 貼付けモルタルの材料 ※ 現場調合材料 ・ 既調合材料 外装タイル張り下地等の下地モルタル及び下地調整材塗りの接着力試験 ・ 行う ・ 行わない 下地モルタル塗りを行うコンクリート素地面の処理 ※ 目荒し工法 ・充填材料の種類 ※1成分形又は2成分形ポリウレタン系 ・ シーリング材の上にポリマーセメントモルタルの充填 ※ 行う ・ 行わない工法の種類 ひび割れ幅(mm)注入口間隔(mm)50~100100~200150~250※40 ・ ※70 ・※130 ・注入量(mL/m)※ 自動式低圧エポキシ樹脂・ 手動式エポキシ樹脂注入工法・ 機械式エポキシ樹脂注入工法※40 ・ 0.2以上0.3未満0.2以上0.3未満0.3以上0.5未満0.5以上1.0未満※40 ・ 0.3以上0.5未満 200~300※70 ・ 0.5以上1.0未満 注入工法4|1 外壁改修工事(共通事項)4|2 外壁改修工事(コンクリート打放し仕上げ外壁)4|3 外壁改修工事(モルタル塗仕上げ外壁)4|4 外壁改修工事(タイル張り仕上げ外壁) ※ F☆☆☆☆ ・改修標準仕様書表4.3.2による [4.3.5][4.3.5][4.1.4][4.2.4、5、6、7][4.1.4][4.2.4、8][4.1.4][4.3.5、6、7、8][4.1.4][4.3.9、10][4.1.4][4.3.11~16]タイルの形状、寸法等[4.4.5、8]出隅 天端出隅、窓台、マグサ(標準一体成型品以外は接着成型品とする)内 装外 装役物の使用箇所耐滑り性:JIS A 1509-12(セラミックタイル試験方法ー第12部:耐滑り性試験方法) で規定する C.S.R値は0.4~1.0とする。
ひび割れ部改修 欠損部改修 引き戸用検出装置 4)ハンドルの引張強度試験(2KN)を行い、荷重を除いたとき、ハンドルが正常に作動してい[5.2.2][5.3.2~5]7樹脂製建具 性能値 ること。また、施錠時ハンドルが固定される錠は、施錠状態が維持され、かつ、施解錠操作。性能値等樹脂注入工法(注1) Uカットシール シール工法 充填工法 錆鉄筋部補修工法 ・ に支障がない。 ・ 耐風圧性の等級( )、気密性の等級( )、水密性の等級( )A)0.2以上0.3未満 0m材充填工法 (改修標準仕様書4.3.3(b)) 5)ハンドルの垂直荷重強度試験(2KN)を行い、荷重を除いたとき、ハンドルが正常に作動し ※ 改修標準仕様書表5.3.1による種別A)0.3以上0.5未満 0m100×300×30mm 幅100mm程度 種類 ・ 光線(反射)センサー ・ 熱線センサー ・ 音波センサー ・ 光電センサー ていること。また、施錠時ハンドルが固定される錠は、施錠状態が維持され、かつ、施解錠 外部に面する建具 ・ A種(建具符号: ・ 全て ・ 建具表による ・ )A)0.5以上1.0未満 0m0m 0m 程度 ・ 電波センサー ・ タッチスイッチ ・ 押しボタンスイッチ 操作に支障がない。 ・ B種(建具符号: ・ 全て ・ 建具表による ・ )B)0.2以上0.3未満 0m<鍵> ・ C種(建具符号: ・ 全て ・ 建具表による ・ )C)0.3以上0.5未満 0m0ヶ所 0m 1)かぎ(鍵)数は、1.5万以上とする。ただし、異なるキーウェイ形状であっても、共通のキー防音ドア、防音サッシの遮音性の等級 ・ T-1 ・ T-2 ・C)0.5以上1.0未満 0m セクションが存在する場合は、有効かぎ(鍵)違い数とみなさないものとする。
(建具符号: ・ 建具表による ・ ) 2)同一タンブラーの使用数は、60%以下とする。また、6本タンブラーにおいては、キーの同下地調整材の施工範囲 ※ 既存仕上げ面全体 ・ 図示 一刻みは、最大2連続までとしていること。 (建具符号: ・ 建具表による ・ ) 試験方法は、JIS A 1541-1(建築金物-錠-第1部:試験方法)による。
仕上塗材仕上げ施工範囲 ※ 既存仕上げ面全体 ・ 図示【レバーハンドル】・ モルタル塗り仕上げ外壁の場合(性能)既存仕上げ材の処理範囲 ※ 既存仕上げ面全体 ・ 図示<ねじり強度>レバーハンドルのねじり強度試験(3.5KN・cm)を行なった後、トルクを除いたとき、ハン外 壁 調 査 ( 施 工 数 量 調 査 )ドルが正常に作動していること。また、施錠時ハンドルが固定される錠は、施錠状態が維持され、かつ、施解錠操作に支障がないこと。
ひび割れ部改修 欠損部改修 浮き部改修<引張り強度>ハンドルの引張強度試験(2KN)を行い、荷重を除いたとき、ハンドル が正常に作動していモルタル撤去 ・ しない ・ する アンカーピンニング注入工法ること。また、施錠時ハンドルが固定される錠は、 施錠状態が維持され、かつ、施解錠操作に支障がないこと。樹脂注入工法(注1) Uカットシール シール工法 充填工法 モルタル (工法名)<垂直荷重強度>A)0.2以上0.3未満 0m 材充填工法 塗替え工法ハンドルの垂直荷重強度試験(2KN)を行い、荷重を除いたとき、ハンドルが正常に作動してA)0.3以上0.5未満 0m 一般部分いること。また、施錠時ハンドルが固定される錠は、施錠状態が維持され、かつ、施解錠操作にA)0.5以上1.0未満 0m 0m2 0m2 0m2支障が ないこと。B)0.2以上0.3未満 0m カッター切り カッター切り 指定部分試験方法は、JIS A 1541-1(建築金物-錠-第1部:試験方法)による。
C)0.3以上0.5未満 0m 0m 0m 0m 0m 0m2C)0.5以上1.0未満 0mクローザー類(品質・性能)区分 ① ドアクローザー ② ヒンジクローザー ③ フロアヒンジ下地調整材の施工範囲 ※ 既存仕上げ面全体 ・ 図示性能試験項目閉じ力及び効率による区分(注1)(注2)Grade2 番手 閉じモーメント 効率 閉じモーメン 効率 閉じモーメン 効率初期値仕上塗材仕上げ施工範囲 ※ 既存仕上げ面全体 ・ 図示(N・m) (%) ト(N・m) (%) ト(N・m) (%)1 5以上 30以上 5以上 30以上 5以上 30以上・ タイル張り仕上げ外壁の場合2 10以上 30以上 10以上 30以上 10以上 30以上外 壁 調 査 ( 施 工 数 量 調 査 )3 15以上 35以上 15以上 35以上 15以上 35以上4 25以上 40以上 25以上 40以上 25以上 40以上ひび割れ部改修 欠損部改修 浮き部改修 目地改修5 35以上 45以上 35以上 45以上 35以上 45以上6 45以上 45以上 45以上 45以上 45以上 45以上タイル撤去 ・ する ・ しない アンカーピンニング注入工法閉じ速度(秒) 常温(5~35℃)無風状態において、開扉(70°)から全閉(0°)までの時間を5~8秒に調整できるきること。
樹脂注入工法(注1) Uカットシール タイル部分 タイル張替 (工法名) 目地ひび割れ 伸縮目地改修温度依存性(℃) 緩衝油の流動点は、JIS K 2269(原油及び石油製品の流動点並びに石油製品A)0.2以上0.3未満 0m 材充填工法 張替工法 工法 改修曇り点試験方法)により測定し、-15℃以下であること。
ストップ力A)0.3以上0.5未満 0mストップ入力 60N・m以下 100N・m以下 100N・m以下A)0.5以上1.0未満 0m 0m 0m2 0m2 一般部分 mm× mm mm× mm但し、コンシールド型はB)0.2以上0.3未満 0m カッター切り カッター切り 0m2200N・m以下C)0.3以上0.5未満 0m 0m 0m 指定部分 0m 0mストップ解除力 8N・m以上 3N・m以上 10N・m以上C)0.5以上1.0未満 0m 0m2バックチェック性 ドア開扉方向に荷重60N/m2(注1)4-2.1、4-3.1及び4-4.2のひび割れ部改修工法における樹脂注入工法の種類を示す能(秒) を開扉50°から負荷する。バ A)自動式低圧エポキシ樹脂注入工法、B)手動式エポキシ樹脂注入工法、C)機械式エポキシ樹脂注入工法(バックチェック ックチェック開始角度(70~機能を有する機 85°)から更に20°まで開く種のみ適用) 間の時間は0.8秒以上として1 改修工法 [5.1.3]いること。建具の種類 かぶせ工法 撤去工法 適用箇所ディレードアク 開扉90°の位置からディレー・ アルミ製建具 ・ ・ ※ 建具表による ・ション性能(秒) ドアクション解除角度までの・ 樹脂製建具 ・ ・ ※ 建具表による ・ディレード アク 時間が10秒以上確保でき、ま・ 鋼製建具 ・ 外部 ・ ・ ※ 建具表による ・ション解除角度 た、その時間の調整が可能で・ 内部 ・ ・ ※ 建具表による ・(60~75°)(デ あること。
・ 鋼製軽量建具 ・ ・ ※ 建具表による ・ィレードアクショ・ ステンレス製建具 ・ ・ ※ 建具表による ・ン機能を有する機新規に建具を設ける場合種のみ適用) 壁部分の開口の開け方 ※ 図示 ・戸の閉鎖位置 ±3mm以内 新規建具周囲の補修工法及び範囲 ※ 図示 ・(中心吊り込み両自由のみに適用)耐久性2 防火戸 ・ 適用する 指定箇所( ※ 建具表による ・ ) [5.1.4]繰返し開閉 Grade2 耐久試験後も上記初期値を 耐久試験後も上記初 耐久試験後も上記初後の閉じモ 満足していること。期値を満足している 期値を満足しているーメント こと。こと。(N・m)繰返し開閉 Grade2 耐久試験後も上記初期値を 耐久試験後も上記初 耐久試験後も上記初後の効率 満足していること。期値を満足している 期値を満足している(%) こと。こと。繰返し開閉後の閉 耐久試験後も上記初期値を満足していること。
じ速度(秒)繰返し開閉後の 耐久試験後も上記初期値をバックチェック 満足していること。性能(秒)繰返し開閉後の 耐久試験後も上記初期値をディレードアク 満足していること。ション性能(秒)繰り返し開閉後の 耐久試験後±6mm戸閉鎖位置(mm) 以内耐久性の試験 Grade2 20万回 10万回 30万回回数(繰り返し開閉回数)注1.パラレル取付けは、右記の閉じモーメントの70%程度までとする。
注2.コンシールド型は右記の閉じモーメントの50%程度までとする。Grade1を選定する場合は、図示による。(試験方法)1)性能試験は、JIS A 1510-3(建築用ドア金物の試験方法-第3部:フロアヒンジ、ドアクローザ及びヒンジクローザ)に規定する試験方法による。2)試験ドアの質量は、1番手は25k、2番手は40k、3番手は60k、4番手は80k、5番手 は100k、6番手は120kとする。12 鍵マスターキー ※ 製作する(組) ・ 製作しない ・ 既存に組込む鍵の製作本数 ※ 各室3本1組(室名札付き) ・鍵箱 ・ 設ける(個用 組) ・ 設けない13 自動ドア開閉装置引き戸用駆動装置 性能値 ・ ※ 改修標準仕様書表5.8.1による 種類 ・ SSLD-1 ・ SSLD-2 ・ DSLD-1 ・ DSLD-25 建具改修工事4 防犯建物部品 ・ 適用する 適用箇所( ※ 建具表による ・ ) [5.1.7]5 アルミニウム製建具 性能値等 [5.2.2~5][表5.2.2] ・ 耐風圧性の等級( )、気密性の等級( )、水密性の等級( ) ※ 改修標準仕様書表5.2.1による種別 外部に面する建具の種別 ・ A種(建具符号: ・ 全て ・ 建具表による ・ ) ・ B種(建具符号: ・ 全て ・ 建具表による ・ ) ・ C種(建具符号: ・ 全て ・ 建具表による ・ ) 防音ドア、防音サッシ 遮音性の等級() (建具符号: ・ 建具表による ・) 断熱ドア、断熱サッシ 断熱性の等級() (建具符号: ・ 建具表による ・ )防火戸の自動閉鎖機構及び防火戸とヒューズ装置、熱感知器又は煙感知器との連動 ※連動させる 適用箇所(・建具表による ・ ) ・連動させない3[5.1.5] 見本の製作等 建具見本の製作 ・行う(建具符号: ) ・行わない特殊な建具の仮組 ・行う(建具符号: ) ・行わない耐震性能 建築非構造部材の耐震性能に係る特記事項によるステンレス鋼板の材料 ※ SUS304、SUS430J1L又はSUS443J1 ・形状及び仕上げ 枠の見込み寸法 ※ 建具表による ・ 表面処理 外部に面する建具 種別 ・ BB-1種 ・ BB-2種 ・ 色合等 ※ 標準色( ) ・ 特注色( ) 屋内の建具種別 ・ BC-1種 ・ BC-2種 ・色合等 ※ 標準色( ) ・ 特注色( )結露水の処理方法 ※ 図示 ・取付工法 水切り板、ぜん板 ※ 図示 ・ 木下地の場合の内付け建具 ・ 適用しない ・ 適用する[5.2.3][5.3.3]断熱ドア、断熱サッシ の断熱性の等級 ・ H-4 ・ H-5 ・ H-6 ・ H-7 ・ H-8形状及び仕上げ 枠の見込み寸法 ※ 建具表による ・表面色 ※標準色 ・ 特注色取付工法 水切り板、ぜん板 ※ 図示 ・外部に面する建具の日射熱取得性の等級 ・8鋼製建具 [5.2.2][5.4.2~4][表5.4.2]性能値等(建具符号: ・ 建具表による ・ ) 木下地の場合の内付け建具 ・ 適用しない ・ 適用するガラス ※ 複層ガラス ・ ・ S-5 ・ S-6 防音ドア、防音サッシ 遮音性の等級( ) 断熱ドア、断熱サッシ 断熱性の等級( ) 耐震ドア 面内変形追従性の等級( )耐震性能 建築非構造部材の耐震性能に係る特記事項によるステンレス鋼板の材料 ※ SUS304、SUS430J1L又はSUS443J1 ・形状及び仕上げ 鋼板類の厚さ ※ 改修標準仕様書表5.4.2による ・使用箇所( )[5.2.2][5.5.2~4]9 鋼製軽量建具性能値等(建具符号: ・ 建具表による ・) 簡易気密型ドアセット ・適用する 防音ドア、防音サッシ 遮音性の等級( ) 断熱ドア、断熱サッシ 断熱性の等級( ) 耐震ドア 面内変形追従性の等級( )耐震性能 建築非構造部材の耐震性能に係る特記事項による鋼板の材料 ※ 亜鉛めっき鋼板 ・ ビニル被覆鋼板 ・ カラー鋼板 ・ ステンレス鋼板ステンレス鋼板の材料 ※ SUS304、SUS430J1L又はSUS443J1 ・形状及び仕上げ 鋼板類の厚さ ※ 改修標準仕様書表5.5.1による ・使用箇所( )召合せ、縦小口包み板の材質 ※ 鋼板 ・10 ステンレス製建具 [5.2.2][5.4.2][5.6.2~5][5.7.2、3] 性能値等(建具符号: ・ 建具表による ・) 簡易気密型ドアセット ・ 適用する 外部に面する面する建具の耐風圧性 ・ S-4 ・ S-5 ・ S-6 防音ドア、防音サッシ 遮音性の等級( ) 断熱ドア、断熱サッシ 断熱性の等級( ) 耐震ドア 面内変形追従性の等級( )耐震性能 建築非構造部材の耐震性能に係る特記事項によるステンレス鋼板の材料 ※ SUS304、SUS430J1L又はSUS443J1 ・ 簡易気密型ドアセット 気密性の等級 ・ A-3水密性の等級 ・ W-1形状及び仕上げ 表面仕上げ ※ HL ・ 鏡面仕上げ ・工法 ステンレス鋼板の曲げ加工 ※ 普通曲げ ・ 角出し曲げ( ・ a角 ・ b角 ・ c角)11 建具用金物金物の種類及び見え掛り部の材質等 ※ 改修標準仕様書表5.7.1及び適用は建具表による ・ くつずりの仕上げ ステンレス鋼板を用いる場合 ※ HL以上標準型鋼製建具の形状及び寸法 ※建具表による標準型鋼製建具の形状及び寸法 ※建具表による金属製建具に使用する丁番の枚数及び大きさ ※ 改修標準仕様書表5.8.2による ・樹脂製建具に使用する丁番の枚数及び大きさ ※ 標準仕様書表5.8.3による ・握り玉及びレバーハンドル、押板類、クレセントの取付け位置 ※ 建具表による ・錠前類 【シリンダ箱錠及びシリンダ本締まり錠】 (品質) デッドボルトの出寸法は17mm以上とする。鍵付きのものはマスターキー、グランドマス ターキー、コンストラクションキーなどのキーシステムが構築できるものとする。 (性能) 1)(シリンダ箱錠のみ)ラッチボルトの開閉繰り返し試験(40万回)を行った後、ハンドルで の開閉操作力及びラッチング力が試験前の2倍未満であり、動作に支障がない。 2)キーによるデッドボルトの施解錠繰り返し試験(10万回)を行った後、 試験前の回転トルク の2倍未満であり、施解錠操作に支障がない。(シリンダ本締り錠のみ)シリンダ単体の施解 錠繰り返しの評価は、シリンダ だけの回転トルクが10N・cm以下とする。 3)キーによる施錠機構の施解錠繰り返し試験(10万回)を行なった後、 試験前の回転トルクの 2倍未満であり、施解錠操作に支障がない。 4)キーの抜き差し繰り返し試験(10万回)を行なった後、キーの抜き差 しに要する荷重は10N 以下である。また、未使用の合鍵でシリンダが回転でき、かつ、1箇所1段差浅い刻みをもつ異 なるキーでは、シリンダが回転しないこと。(キーに加えるトルクは、150N・cmとする)<外力に対する性能 > 1)デッドボルトの押込み強度試験(10KN)を行なった後、荷重を除い ときのデッドボルトの 出寸法は8mm以上であること。 2)デッドボルトの側圧強度試験(10KN)を行なった際、加圧板がデッドボルトを通過しない。
3)デッドボルトの押込み強度(衝撃荷重)試験(58.8J)の衝撃荷重を加えたとき、解錠状態 (デッドボルトの突出量が8mm未満)にならないこと。 4)デッドボルトの側圧強度(衝撃荷重)試験(58.5J)の衝撃荷重を加えたとき、解錠状態(加圧 板がデッドボルトを通過した状態)にならないこと。
5)(シリンダ本締り錠はグレード3以上の彫込錠の場合)ストライクプレートの厚さ1.5mm以 上のステンレス鋼製とし、トロヨケは厚さ1.6mm以上の鋼製の一体絞りとする。又はストラ イクの強度と同等以上の強度をもつものとする。
<使用扉の質量に対する性能(シリンダ箱錠のみ)> 1)ラッチボルトの側圧強度試験(4KN)を行い、荷重を除いたとき、ハンドル操作及びラッチ木製建具に使用する丁番の枚数及び大きさ ※標準仕様書表5.8.4による木製建具に使用する戸車及びレール ※標準仕様書表5.8.5による[5.8.4][5.9.2、3] ※ 改修標準仕様書表5.9.2による ※ 改修標準仕様書表5.9.3による障害物感知装置を設けた電動シャッターの設置箇所 ※ 図示 ・戸の開閉方式 ※ 建具表による ・防錆 ・ 適用する ・ 適用しない凍結防止措置 ・ 適用する ・ 適用しない14 自閉式上吊り引戸装置 (試験方法)(1)耐久性(開閉繰り返し)試験 閉については外力によらす、試験体の自閉装置及び制御装置のみにより戸を開端位置から閉 端位置までの作動を確認できる試験を行う。同試験に用いる試験体は片引戸とし、開口内法 有効高さ2,000mm、幅は最大寸法とする。適用戸総質量の区分毎に試験を行う。自閉装置、 制御装置は10万回以上の時点で1回のみ調整を行えるものとし、また、その他の制御装置に ついてはメーカーの耐久性能試験成績書において2万回以上の耐久性能を確認することで、 試験に代えることができるものとする。
(2)耐衝撃性試験 落下高さ17cmにて、ドアの中央部にドアが外れる方向に衝撃を与える。
耐衝撃性試験に用いる試験体は片引戸、開口内法有効寸法は高さ2,000mm、幅900mmとする。
適用戸総質量の区分毎に試験を行う。(3)気密性能試験 JIS A 1516「建具の気密性試験方法」による。15 重量シャッター ・ 屋内用防火シャッター ・ 防煙シャッター性能値等 ※ 標準仕様書表5.10.1による ・[5.10.3][5.11.2、3]シャッターの種類 ・ 管理用シャッター ・ 外壁用防火シャッター 開閉方式の種類 ※ 上部電動式(手動併用) ・ 上部手動式外壁開口部に設ける重量シャッターの耐風圧強度( )Pa安全装置急降下制動装置、急降下停止装置を設けた電動シャッターの設置箇所屋内用防火シャッター若しくは防煙シャッターの危害防止機構の設置箇所 ※「防火区画に用いる防火設備等の構造方法を定める件」(昭和48年12月28日建設省告示 第2563号)に定める基準に適合するもの ・管理用シャッターのシャッターケース ・ 設ける ・ 設けないスラット及びシャッターケース用鋼板 鋼板の種類 ※ JIS G 3302(溶融亜鉛めっき鋼板及び鋼帯) ・ JIS G 3312(塗装溶融亜鉛めっき及び鋼帯) めっきの付着量 ※ Z12又はF12を満足するもの ・ガイドレール、まぐさ、雨掛りに用いる座板及び座板のカバー、雨掛りに用いるスイッチボックス類のふたの材質 ステンレス鋼板の材料 ※ SUS304、SUS430J1L又はSUS443J1 ・軽量シャッター 16開閉方式の種類 ※ 手動式 ・ 上部電動式(手動併用)耐風圧強度 ( )N/m2障害物感知装置を設けた電動シャッターの設置箇所 ※図示 ・スラットの材質の種類 ※ JIS G 3312(塗装溶融亜鉛めっき鋼板及び鋼板) めっきの付着量( ※ Z06 又はF06を満足するもの ・ ) ・ JIS G 3312(塗装溶融55%アルミニウムー亜鉛合金めっき鋼板及び鋼板) めっきの付着量( ※ AZ90を満足するもの ・ )スラットの形状 ※ インターロッキング形 ・ オーバーラッピング形シャッターケース ※ 設ける ・ 設けないガイドレール(中柱共)の材質 ※ ステンレス鋼板(SUS304) 厚さ1.0mm ・座板の材質(屋外の場合) ※ ステンレス製既製品 ・ 17 オーバーヘッドドアセクション材料 耐風圧性能 開閉方式 収納方式 ガイドレールによる区分 区分 による区分 による区分 の材料※スチールタイプ ・ 175 ※バランス式 ・スタンダード形 ※溶融亜鉛・アルミニウムタイプ ・ 125 ・チェーン式 ・ローヘッド形 めっき鋼板 ・ファイバーグラスタイプ ・ 100 ・電動式 ・ハイリフト形 ・ステンレス鋼板・ 75 ・バーチカル形・ 50電動式タイプで障害物感知装置を設ける箇所 ※図示 ・18 木製建具建物内部の木製建具に使用する表面材及び接着剤のホルムアルデヒド放散量 ※ 図示 ・ [5.12.2~4][5.13.2、3][5.7.2~4]建具材の加工、組立時の含水率 ※ A種 ・ ※ F☆☆☆☆ ・ 表面材の合板の種類合板の種類 規格等 備考・ 普通合板 表面の樹種生地、透明塗料塗り ( ※ ラワン合板程度 ・ ) 不透明塗料塗り( ※ しな合板程度 ・ )接着の程度( ・ 1類 ・ 2類 )・ 天然木化粧合板 樹種名( )接着の程度( ・ 1類 ・ 2類 )・ 特殊加工化粧合板 化粧加工の方法( ・ オーバーレイ ・ プリント ・ 塗装)表面性能( )タイプ接着の程度( ・ 1類 ・ 2類 )・ フラッシュ戸 表面材のホルムアルデヒド放散量等 ※標準仕様書16.7.2(2)(イ)(a)による板面の品質( ・ 広葉樹1等 ・)・ かまち戸 かまち樹種() 鏡板樹種() 見込み寸法 ※建具表による ・・ ミディアムデンシティ ファイバーボード (MDF) 表裏面の状態による区分( )曲げ強さによる区分( )接着剤による区分()難燃性による区分()引戸の召合せかまちのいんろう付きの適用 ・ 適用する ・ 適用しない表面板の厚さ ※改修標準仕様書表5.7.6による ・ 5 建具改修工事5 建具改修工事5 建具改修工事A3版:70.7% A2版:100%広島県山県郡北広島町春木1519-1AK建築設計事務所広島県知事登録第22(1)5254号設 計 者管理建築士 小泉 満 一級建築士 第321667号設計年月:2025年 2月 建築改修工事 特記仕様書4 A-04 研修宿泊センターグリーンヒルおおあさ改修工事・ ふすま1 他の部位との取り 既存間仕切壁の撤去に伴う当該壁の取り合う天井、壁面及び床の改修範囲 [6.1.3] 造作用単板積層材 [6.5.2] 軽量鉄骨天井下地 野縁等の種類 [6.6.2~4] 張りの種別( ・ Ⅰ型 ・ Ⅱ型) 合い等 ※ 壁厚程度とし、既存仕上げに準じた仕上げを行う ・ 図示 屋外( ※ 25形 ・) 屋内( ※ 19形 ・ 25形) 上張り(押入等の裏側以外) ・ 鳥の子 ・ 新鳥の子又はビニル紙程度 天井内の既存壁の撤去に伴う当該壁の取り合う天井の改修範囲 ・ 屋外の軒天井、ピロティ天井等 縁仕上げ ・ 塗り縁 ・ 生地縁(素地) ・ 生地縁(ウレタンクリヤー塗装) ※ 壁面より両側600mm程度とし、既存仕上げに準じた仕上げを行う ・ 図示 工法 見込み寸法 ※ 建具表による ・既存天井の撤去に伴う取り合い部の壁面の改修・ 戸ぶすま 見込み寸法 ※ 建具表による ・ ※ 既存のまま ・ 図示・ 紙張り障子 見込み寸法 ※ 建具表による ・周辺部の端からの間隔 ・ 図示 ・枠の材料 ※ 木製枠(6章内装改修工事による)2 既存床の撤去及び ビニル床シート等の撤去 ※ 仕上材のみ(接着剤とも) [6.2.2] 野縁の間隔 ・ 図示 ・ ・ 鋼製枠(※亜鉛めっき鋼板 ・ビニル被覆鋼板 ・カラー鋼板 ・ステンレス鋼板)下地補修 ・ 下地モルタルとも( ・ 図示の範囲 ・ 撤去範囲全て) 既存の埋込みインサート ・ 使用する ・ 使用しない合成樹脂塗床材の除去工法 ・ 機械的除去工法 ・ 目荒し工法ガラス既存のコンクリート又はモルタル面の下地処理に用いるポリマーセメントモルタル及びエポキシ ・ 行う(試験箇所数 ※屋内の場合、当該階において3箇所 ・ )下記のガラス以外の品種、厚さの呼びによる種類等樹脂モルタルは、4章外壁改修工事による。
(確認強度 ※改修標準仕様書6.6.4(1)(ウ)による ・ ) ※建具表による ・ ・ 行わない合わせガラスの材料板ガラスの種類及び厚さの組合せ並びに合わせガラスの合計厚さ及び特性による種類 ※ 下記以外は建具表による ・3 既存壁の撤去及び 間仕切壁撤去に伴う他の構造体の補修 [6.3.2]材料板ガラスの種類、組合せ 落球衝撃はく離特性並びにショット下地補修 補強方法 ※ 図示 ・バック衝撃特性による種類 (仕上げ厚又は全塗厚25mmを超える場合の処置 ※ 図示 ・ )・・ フロート板、フロート板合わせガラス ・ Ⅰ類 ・ Ⅱ-1類 ・・ Ⅱ-2類 ・ Ⅲ類強化ガラスの形状による種類、材料板ガラスの種類による名称及び特性による種類 ※ 下記以外は建具表による ・材料板ガラスによる種類による名称 材料板ガラス 破片の状態及びにショットバック衝撃特性による種類・ フロート強化ガラス ・ フロート板ガラス ・ Ⅰ類 ・ Ⅲ類・・ ・熱線吸収板ガラスの板ガラスによる種類、厚さによる種類及び性能による種類 ※ 下記以外は建具表による ・軽量鉄骨壁下地材料板ガラスによる種類 性能による種類 色 調[6.5.2] ※ 改修標準仕様書表6.7.1によるスタッドの高さによる区分に応じた種類 ・図示・ 熱線吸収フロート板ガラス ・ 1種 ・2 種 ・ グリーン ・寸法 含水率 保存 間伐材等スタッドの高さが5.0mを超える場合 ※ 図示 ・ 熱線吸収網入り磨き板ガラス(mm) 処理 の適用 出入口及びこれに準ずる開口部の補強 ※ 改修標準仕様書6.7.4.(5)による ・※2級 ※A種 ・B種 ・複層ガラスの材料板ガラスの種類及び厚さの組合せ並びに複層ガラスの厚さ・・ ビニル床シート [6.8.2、3] ※ 下記以外は建具表による ・※2級 ※A種 ・B種種類の記号 色柄 特殊機能 厚さ(mm) 備考断熱性による区分 乾燥気体の種類・・ ※ FS ・ 無地 ・ 帯電防止 ※ 2.0・ T1 ・ T2 ・ T3 ・ T4 ・ T5 ・ T6 ・ 空気 ・ アルゴン ・・ ・ マーブル柄 ・ 耐動荷重性 ・・ 柄物 ・ 防滑性日射取得性、日射遮蔽性による区分 乾燥気体の種類寸法 含水率 保存 間伐材等※目地処理(工法 ※ 熱溶接工法 ・ ) ・ 突付け(施工箇所: )・ 空気 ・ アルゴン ・(mm) 処理 の適用 特殊機能見え掛り面 ※上小節 ※A種 ・B種 ・ 帯電防止 ・ 帯電防止性能評価値(JIS A 1455)1.2以上~3.2未満熱線反射ガラスの材料板ガラスの種類及び厚さによる種類・・710 又は体積電気抵抗値(JIS A 1454)1×10 ~1×10 Ω程度 ※ 下記以外は建具表による ・見え掛り面 ※小節以上 ※A種 ・B種 ・ ・ 材料板ガラスによる種類 日射熱遮蔽性による区分 耐久性による区分以外 ・ ・・ ・ 1種 A類[6.8.2]ビニル床タイル 色調( ・ブルー ・ グレー ・)・ 2種 ・ A類 ・ B類種類の記号 色柄 寸法 特殊機能 厚さ(mm) 備考・ 3種 B類※ KT ・ 無地 ・ 300×300 ・ 帯電防止 ※ 2.0反射皮膜面 ・ 内面 ・ 外面・ TT ・ FT ・ 柄物 ・ 450×450 ・ 防滑性 ・ 2.5映像調整 ・ 行わない ・ 行う・ FOA ・ FOB ・ 500×500 ・ 3.0寸法 含水率 保存 間伐材等(mm) 処理 の適用 ガラスの留め材及び溝の大きさ特殊機能※1等 ※10%以下 ・A種 ・建具の種類 ガラス留め材 ガラス溝の大きさ(mm) 帯電防止 ・ 帯電防止性能評価値(JIS A 1455)1.2以上~3.2未満・ ・B種 ・ アルミニウム製 ※ シーリング材 ※ 建具の製造所の仕様による710 又は体積電気抵抗値(JIS A 1454)1×10 ~1×10 Ω程度※1等 ※10%以下 ・A種 ・・ ガスケット ・ ・ ・ ・B種 ・ ・ グレイジングチャンネル形接着剤 [6.5.3、4][6.8.2][6.9.3][6.11.4、5] ・ 接着剤は可塑剤(難揮発性の可塑剤を除く)が添加されていないものとする。
・ 図示耐震性能 建築非構造部材の耐震性能に係る特記事項による15 [6.7.3、4][表6.7.1] スタッド、ランナの種類161718192021 [6.9.2、3][表6.9.1] 色柄 ※模様のない無地 ・ パイル糸の繊維種等 織じゅうたんの接合方法 ※ ヒートボンド工法 ・ つづり縫い ※無地の織りじゅうたんの種別(・A種 ・B種 ・C種)・ タフテッドカーペットパイルの形状 パイル長さ(mm) 工法 帯電性 備考・ カットパイル ・ 5~7 ・ ※ 全面接着工法 ・ 適用する・ ルーフパイル ・ 4~6 ・ ・ グリッパー工法 ・ 適用しない・ カット、ループ併用 ・タフテッドカーペット用接着剤のホルムアルデヒド放散量 ※F☆☆☆☆タイルカーペット用接着剤のホルムアルデヒド放散量 ※F☆☆☆☆見切り、押え金物の材質、種類及び形状 ※ 図示 ・ 下敷き材 ※ 反毛フェルト(JIS L 3204)の第2種2号 呼び厚さ 8mm ・ タイルカーペットの敷き方 平 場 ※ 市松敷き ・ 模様流し ・ 階段部分 ※ 模様流し ・ 市松敷き ・額縁 桧2.55 建具改修工事6 内装改修工事6 内装改修工事A3版:70.7% A2版:100%広島県山県郡北広島町春木1519-1AK建築設計事務所広島県知事登録第22(1)5254号設 計 者管理建築士 小泉 満 一級建築士 第321667号設計年月:2025年 2月 建築改修工事 特記仕様書5 A-05 研修宿泊センターグリーンヒルおおあさ改修工事 ・3 錆止め塗料塗り 錆止め塗料塗りの種別 合成樹脂塗床 [6.10.2、3] (4)接着強さ(標準時)の試験方法塗 装 面 塗料の種別 工程の種別 ・ 化粧パーティクルボード ・ 単板オーバーレイ DV 種別 施工箇所 工法 仕上げの種類 イ)適用タイルが「モザイクタイル」の場合鉄鋼面 ・ プラスチックオーバーレイ DO ・ 厚膜型塗床材 ※ 平滑仕上げ ・ 防滑仕上げ (試験体の作製)JIS A5371「プレキャスト無筋コンクリート製品」に規定する普通平板・ 塗装 DC 弾性ウレタン樹脂系塗床 ・ つや消し仕上げ N-300を下地板とし、表面をサンドペーパーを用いて軽く研磨した後、水湿しを行い直ちに・ 10(難燃) ・ 12(難燃) ・ ・ 厚膜型塗床材 ・ 薄膜流しのべ工法 ・ 平滑仕上げ (1)で調製した試料を厚さ5mmになるように塗付ける。直ちにJIS A 5209「セラミックHB・ ハードボード(素地) ・ 無研磨板( ・ スタンダード ・ テンパード RN) エポキシ樹脂系塗床 ・ 厚膜流しのべ工法 ・ 防滑仕上げ タイル」に規定するタイルで押出し又はプレス成形による施ゆうの「50角ユニットタイル・ 研磨板 ( ・ スタンダード ・ テンパード RS) ・ 樹脂モルタル工法 (外のり寸法約300mm×300mm)」を圧着する。その後、28日間、温度20±2℃、湿度・ ハードボード(化粧) ・ 内装用DI ・外装用DE ・ 薄膜型塗床材 ※ 平滑仕上げ 80%以上の状態で湿空養生を行い、これを試験体とする。
・ 2.5 ・ 3.5 ・ 5 ・ 7 ・(試験方法)JIS A6909「建築用仕上塗材」の7.10付着強さ試験に準じて行う。試験体をIB新規鋼製建具等 ・ インシュレーションボード A級( ・ 天井仕上げ ・ 内装仕上げ ・ ) ダイヤモンドカッターを用いて、タイル周辺に沿って下地板に達するまで切り込みを入れ、 ・ 9 ・ 12 ・ 15 ・ 18 ・ 防じん用塗床 材料 水性アクリル系樹脂塗材とし、製造所の指定する製品とする シ樹脂接着剤で鋼製アタッチメントを接着し、引張試験機を用いて接着強さエポキ試験を工法 製造所の指定する工法とする 行う。なお、接着強さの測定箇所は、試験体の中からまんべんなく5箇所を選び抜き取る。
なお、上塗りは2回塗りとし、総塗布量は0.25k/m2以上とする (全てが0.6N/mm2以上を確保していること) また、試験後の部材破断位置の表示を下記の中から選び明記する。
仕上げの種類( ※ 平滑仕上げ ・ 防滑仕上げ )( ※ 標準色 ・ ) T :タイルの母材破断 M:既調合モルタルと下地板の界面破断 TM:既調合モルタルとタイルの界面破断 :下地板の母材破断 M :既調合モルタルの母材破断フローリング張り [6.11.2~6] ロ)適用タイルが「小口タイル・二丁掛けタイル」の場合単層フローリング (試験体の作製)JIS A5371「プレキャスト無筋コンクリート製品」に規定する普通平板種類 工法 樹種 厚さ 間伐材等 N-300を下地板とし、表面をサンドペーパーを用いて軽く研磨した後、水湿しを行い直ち(mm) の適用 壁紙張り [6.14.2、3] に(1)で 調製した試料を厚さ7mmになるよう塗付ける。直ちに JIS A 5209「セラミ備考・ フローリング ・ 釘留め工法(根太張り)※ なら ・ひのき 15 ・ 施工箇所 壁紙の種類 防火性能 ックタイル」 に規定するタイルで押出し又はプレス成形による施ゆうの「小口タイル ボード1等 ・ 釘留め工法(直張り) ※ なら ・ ・ 12 ・ ・ 紙 繊維プラス無機質その他 108mm×60mm×12mm」を4枚2列、計8枚を圧着する。その後、28日間、温度20±2℃、・ 接着工法 ※ なら ・ ・ 8 ・ ・ チック 湿度80%以上の状態で湿空養生を行い、これを試験体とする。
・ ・ フローリング ・ 接着工法 ※ なら ・ 15 ・ ・ 不燃 ・ 準不燃 ・ 難燃 ・・・・ (試験方法)「モザイクタイル」の場合と同様に行う。
・ ブロック1等 ・ 不燃 ・ 準不燃 ・ 難燃 ・・・・(5)接着強さ(温冷繰返し後)の試験方法 (試験体の作製)「モザイクタイル」及び「小口タイル・二丁掛タイル」とも、各々(4) 接着強さ(標準時)の試験方法の「試験体」と同様とする。
複合フローリング (温冷繰返し試験)「モザイクタイル」及び「小口タイル・二丁掛タイル」とも、各々JIS種類 工法 樹種 種別 厚さ(mm) 間伐材等 A6909「建築用仕上塗材」に規定する7.11温冷繰返し試験に準じて行う。
の適用 モルタル塗り 試験の手順は、試験体を20±2℃の水中に18時間浸せきした後、直ちに-20±2℃の恒温器・ 天然木化粧複合 ・ 釘留め工法(根太張り)※ なら ・ A種 ・ 15 ・ ・ モルタル ※ 現場調合材料 ・ 既調合材料(材料 ) 中で3時間冷却し、次いで50±3℃の別の恒温器中で3時間加温し、この24時間を1サイク フローリング ・ 釘留め工法(直張り) ・ ・ B種 ・ 12 ・ 既製目地材 ・ 設ける 施工箇所( ) 形状( ※ 図示 ・ ) ルとする操作を10回繰返した後、試験室に2時間静置し、ひび割れ及び膨れの有無を目視※ C種 ・ 12 ・ ・ 設けない によって調べる。
・ 接着工法 ※ なら ・ A種 ・ 12 ・ ・ 床の目地 ・ 設ける(目地割り ※ 2m2程度(最大目地間隔3m程度 ・ ) (温冷繰返し後の接着強さ試験方法)「モザイクタイル」及び「小口タイル・二丁掛タイ・ ・ B種 ・ 12 ・ (種類 ※ 押し目地 ・ ) ル」とも、各々温冷繰返し試験完了後の試験体を標準状態で2日間静置養生した後、標準※ C種 ・ 12 ・ ・ 設けない 時の接着強さ試験方法と同様に行う。(全てが0.4N/mm2以上を確保していること)外装タイル張り下地等の下地モルタル塗り及び下地調整材塗りの接着力試験(6)長さ変化率の試験方法 ・ 適用する ・ 適用しない JIS A6203「セメント混和用ポリマーディスパージョン及び再乳化形粉末樹脂」9.9 長さ接着工法の場合の裏面緩衝材 ※ 合成樹脂発泡シート 変化率に準ずる。
現場塗装仕上げ ・ 行う(7)曲げ強さの試験方法 ※ ウレタン樹脂ワニス塗り JIS A6916「建築用下地調整塗材」の7.11 曲げ強さ試験に準ずる。
・ オイルステインの上、ワックス塗り 試験室の状態:試験室は温度20±2℃、湿度65±10%とする。
・ 生地のままワックス塗り既調合目地材 ・ 行わない(品質・性能)項目 品質・性能 項目 品質・性能畳敷き [6.12.2]保水率 30.0%以上 吸水量 50以下種別 ・A種 ・B種 ・C種 ※D種(畳床:・KT-Ⅰ ・KT-Ⅱ ※KT-Ⅲ ・KT-K ・KT-N)長さ変化率 0.2%以下(収縮) 単位容積質量 1.80k/L以上下地の種類 ・ 標準仕様書表12.6.1による床組 (試験方法)・ ポリスチレンフォーム床下地(ノンフロン ) (1)試験の条件 試験室は、温度20±2℃、湿度65±5% RHの標準状態とする。また、試験に使用する材料、畳表及び畳床はホルムアルデヒド、アセトアルデヒド及びスチレンを発散しないか、発散が極めて 器具などを、予め24時間以上標準状態に置いた後使用する。少ない材料を使用したものとする。
(2)試料の調整 正味質量と標準練り上がり量より、1.0~1.2Lの試料を練り上げるのに要する材料に相当せっこうボードその [6.13.2、3] タイル張り [6.16.2~4] する量を計算して用意し、さらに標準加水量より用意した材料に相当する量の練り混ぜ水他ボード及び合板 伸縮調整目地の位置 床タイル( ※ 縦、横とも4m以内ごと ・ 図示 ・ ) を計算して用意する。練り混ぜは、JIS R 5201「セメントの物理試験方法」11.2に規定張り 床タイル以外( ※ 図示 ・ ) する練り混ぜ機を使用し、練りばちに用意した水を入れ、攪拌しながら30秒間に材料を投・ セメントモルタルによるタイル(セラミックタイル)張り 形状/寸法 再生材料 吸水率による区分 うわぐすり 役物 色 耐凍害性 耐滑施工 入し3分間練り混ぜて試料とする。備考(mm) の適用 Ⅰ類 Ⅱ類 Ⅲ類 無ゆう 有 無 標準 特注 有 無 り性 施ゆう箇所 (3)保水性(ろ紙法) JIS R 3202「フロート板ガラス及び磨き板ガラス」に規定する磨き板ガラス(縦200mm、・ ・・・・・・・・・・・・横200mm、厚さ5mm)の上にJIS P 3801「ろ紙(化学分析用)」に規定する5 Aろ紙(直径18.5cm)をのせ、その中央部に真鍮製リング型わく(内径50㎜、高さ10㎜、厚さ3㎜)・ ・・・・・・・・・・・・を設置し、2)で練り混ぜた試料を金べらで平滑に詰め込む。その後、直ちにリング型わく上部にガラス板を当て上下を逆さにし、ろ紙部分が上部になるようにして静置する。
耐滑り性:JIS A 1509-12(セラミックタイル試験方法ー第12部:耐滑り性試験方法) で規定する10分後にろ紙へにじみ出した水分の広がりが最大と認められた方向とこれに直角な方向の長 C.S.R値は0.4~1.0とする。
さをノギスを用いて1mmまで測定する。試験は3回実施し、その平均値を用いて次式によ標準的な曲がりの役物は一体成形とするり保水率を求める。
試験張り ・ 行う ※ 行わない 保水率(%)=50/平均値×100 注)50:リング型わくの内径(mm)見本焼き ・ 行う ・ 行わない(4)単位容積質量既調合モルタル(2)で練り混ぜた試料を、JIS A 1171「ポリマーセメントモルタルの試験方法」の6.4にモルタル下地としたタイル工事に使用する張付け用モルタルとして、セメント、細骨材、混和剤規定する方法で求める。等を予め工場において所定の割合に配合した材料とする。
(5)長さ変化率(2)で調整した試料を用いてJIS A 1171の7.8長さ変化率試験に従って行う。(品質・性能)(6)吸水量[9.1.1、3~5]項目 品質・性能 項目 品質・性能1 石綿含有建材の(2)で調整した試料を用いてJIS A 1404「建築用セメント防水剤の試験方法」7.5に規定除去工事保水率 70.0%以上 長さ変化率 0.20%以下する方法で24時間の吸水量を求める。試験体数は3個とし、その平均値とする。単位容積質量 1.80k/L以上 曲げ強さ 4.0N/mm2以上有機系接着剤によるタイル(セラミックタイル)張り 接着強さ 標準時 0.60N/mm2以上タイルの形状、寸法等温冷繰り返し後 0.40N/mm2以上形状/寸法 再生材料 吸水率による区分 うわぐすり 役物 色 耐凍害性施工備考(試験方法)(mm) の適用 Ⅰ類 Ⅱ類 Ⅲ類 無ゆう 有 無 標準 特注 有 無 施ゆう箇所 (1)試料の調製・ ・・・・・・・・・・・ 製造業者の定める、正味質量と標準練り上がり量より換算して、所定量の試料を練り上げる のに要する材料と練り混ぜ水を計算して用意する。
・ ・・・・・・・・・・・ 練り混ぜは、JIS R5201「セメントの物理試験方法」の10.2に規定する練り混ぜ機を使用し、 練りばちに用意した水を入れ、攪拌しながら30秒間に材料を投入し、3分間練り混ぜて試料標準的な曲がりの役物は一体成形とする とする。
(2)保水率の試験方法 JIS R3202「フロート板ガラス及び磨き板ガラス」に規定する磨き板ガラス(縦150mm、 横150mm、厚さ5mm)の上にJIS P3801「ろ紙(化学分析用)」に規定する5 Aろ紙(直[6.17.2、3]セルフレベリング材 径11cm)をのせ、その中央部に真ちゅう製リング型わく(内径50mm、高さ10mm、厚さ塗り 3mm)を設置し、(1)で調製した試料を平滑に詰込む。
その後、直ちにリング型わく上部にガラス板を当てて上下を逆さまにし、ろ紙部分が上部に1 材料 屋内で使用する塗料のホルムアルデヒド放散量 [7.1.3] なるようにして静置する。60分後にろ紙へにじみ出した水分の広がりが最大と認められた 方向とこれに直角な方向の長さをノギスを用いて、1mmの単位まで測定する。
防火材料 ※ 屋内の壁、天井仕上げは防火材料とする 試験は3回実施し、その平均値を用いて次式により保水率を求める。
・ 次の箇所を除き防火材料とする( ・ ) 保水率=50/平均値×100 (注) 50:リング型わくの内径 mm (3)単位容積質量の試験方法[7.2.1~7] 2 塗替え種別がRB種の場合の既存塗膜の除去範囲 JIS A 1171「ポリマーセメントモルタルの試験方法」に準ずる。
下地面の種別 ひび割れ部の補修-木部 ※RB種 ・ -鉄鋼面 ※RB種 ・ -※RB種 ・ -※RB種 ・ -※RB種 ・ ・行うコンクリート面(DP以外) ※RB種 ・ ・行う・RB種 ・RC種 ・行うせっこうボード面、その他ボード面 ※RB種 ・ -9 環境配慮改修工事7 塗装改修工事22塗料のホルムアルデヒド放散量 ※F☆☆☆☆ ・ 23JIS K 5970に基づく塗料のホルムアルデヒド放散量 ※ F☆☆☆☆ ・ 24フローリング及び接着剤のホルムアルデヒド放散量 ※ 改修標準仕様書6.11.2(2)による ・ 各工法に使用する接着剤のホルムアルデヒド放散量 ※F☆☆☆☆25衝撃緩和型畳(畳表:・C1 ・C2)26MDF、パーティクルボード及び接着剤のホルムアルデヒド放散量 ※F☆☆☆☆合板のホルムアルデヒド放散量 ※標準仕様書19.7.2(2)(イ)の(a)~(d)のいずれか種 類 JISの 厚さ(mm)、規格等記号・ 硬質木毛セメント板 HW ・ 15 ・ 20 ・ 25 ・ ・ 中質木毛セメント板 MW ・ 15 ・ 20 ・ 25 ・ ・ 普通木毛セメント板 NW ・ 15 ・ 20 ・ 25 ・ ・ 硬質木片セメント板 HF ・ 12 ・ 15 ・ 18 ・ 21 ・ ・ 普通木片セメント板 NF ・ 30 ・ ・ けい酸カルシウム板 0.8FK タイプ 2(無石綿) ・ 6 ・ 81.0FK・ ロックウール化粧吸音板 DR ・ フラットタイプ(・ 9(不燃) ・ 12(不燃) ・ )・ 凹凸タイプ(・ 12(不燃) ・ 15(不燃) ・ )・ ロックウール吸音ボード1号 RW-B ・ 25 ・・ グラスウール吸音ボード32K GW-B ・ 25(ガラスクロス包) ・・ せっこうボード GB-R ※ 12.5 (不燃) ・ 15 (不燃)・ 不燃積層せっこうボード GB-NC 9.5 (不燃) 化粧無(下地張り用) 化粧有(トラバーチン模様)・ シージングせっこうボード GB-S 12.5 (※不燃 ・準不燃)・ 強化せっこうボード GB-F ・ 12.5 (不燃) ・ 15 (不燃)・ せっこうラスボード GB-L 9.5・ 化粧せっこうボード(木目) GB-D 12.5 (不燃)幅 440mm 程度模様(・ 柾目 ・ 板目) 専用下地材有り・ 化粧せっこうボード GB-D 9.5(準不燃)(トラバーチン模様)・ 普通合板 表板の樹種名 生地、透明塗料塗り( ※ ラワン程度 ・ )不透明塗料塗り( ※ しな程度 ・ )板面の品質()厚さ(mm)()接着の程度( ・ 1類 ・ 2類 )防虫処理( ・ 行う ・ 行わない) ・ 天然木化粧合板 樹種名( )接着の程度( ・ 1類 ・ 2類 )厚さ(mm)()防虫処理( ・ 行う ・ 行わない) ・ 特殊加工化粧合板 化粧加工の方法( ・オーバーレイ ・プリント ・塗装)表面性能( )タイプ接着の程度( ・1類 ・ 2類 )厚さ(mm)()防虫処理( ・ 行う ・ 行わない) ・ メラミン樹脂化粧板 JIS K 6903 による厚さ ( ※ 1.2 ・ )・ ポリエステル樹脂化粧板・ ミディアムデンシティ MDF ・ 3 ・ 7 ・ 9 ・ 12 ・ ファイバーボード・ 単板張り ・ 無研磨板 VN ・ 研磨板VS パーティクルボード ・ 10 ・ 12 ・ 15 ・ 18 ・ 27天井のボード類(ロックウール吸音板を除く)の重ね張りを行う場合※ 図示による ・合板の張付け ・ A種 ・ B種 せっこうボードの目地工法 ・ 仕上表による ・ ホルムアルデヒド放散量 ※ F☆☆☆☆ ・モルタル・せっこうプラスター面の素地ごしらえの種別 ※ B種 ・ コンクリート面の素地ごしらえの種別 ※ B種 ・ せっこうボード面及びその他ボード面の素地ごしらえの種別 ※ B種 ・ 28[6.15.3、5、6]建具回り等の充填モルタルに使用する防水剤(品質・性能)(試験方法)JIS A1404「建築用セメント防水剤の試験方法」による項目 品質・性能防水剤の種別 建築用のモルタルに用いるセメント防水剤混合割合 セメント重量の5%以下凝結及び安定性 (凝結時間)始発:1時間以上 終結:10時間以内(安定性)収縮性、膨張性のひび割れ及びそりの有無について確認する。