豊平学園第2校舎屋上防水等改修工事
広島県北広島町の入札公告「豊平学園第2校舎屋上防水等改修工事」の詳細情報です。 カテゴリーは工事です。 所在地は広島県北広島町です。 公告日は2026/09/10です。
新着
- 発注機関
- 広島県北広島町
- 所在地
- 広島県 北広島町
- カテゴリー
- 工事
- 公告日
- 2026/09/10
- 納入期限
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- 入札締切日
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- 開札日
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豊平学園第2校舎屋上防水等改修工事
北広島町公告第32号次のとおり事後審査型一般競争入札を行うので、北広島町財務規則第86条の規定により公告する。なお、本件は広島県電子入札等システム(以下「電子入札システム」という。)を利用して入札を行う電子入札案件であり、入札に関する手続きについては、北広島町電子入札実施要領(以下「要領」という。)に従って行わなければならない。令和8年9月11日北広島町長 箕 野 博 司1.工 事 名 豊平学園第2校舎屋上防水等改修工事2.工事場所 北広島町都志見109143.工 期 議会議決日の翌日から令和9年3月31日4.予定価格 52,970,000円(消費税及び地方消費税相当額を除く。)5.工事概要 屋外・外壁改修工事 一式 内部改修工事 一式6.本件工事の入札に参加するものに必要な資格(1) 技術要件以外の要件次に掲げる要件をすべて満たしていること。なお、イ及びウの要件は、それぞれに特記してある場合を除き、アの業種についてのものとする。ア 令和7・8年度の北広島町の入札参加資格を認定されていなければならない工種建築一式工事イ 認定された入札参加資格の経営事項審査における「総合評定値」又は「年間平均完成工事高」のいずれか一方が右に該当すること。アの資格の審査を申請した際に添付した経営事項審査の総合評定値通知書又は審査基準日がこれより後である経営事項審査の総合評定値通知書等による。
「総合評定値」735点以上「年間平均完成工事高」4に掲げる予定価格以上(2) 技術要件次に掲げる要件をすべて満たして、それに関する資料の提出ができること。ウ 建設業法第3条第1項の営業所の所在地 北広島町内に主たる営業所又は営業所を有すること。
エ この公告の日から開札日までの間のいずれの日においても、北広島町から指名除外を受けていないこと。
必要オ 右欄に掲げる本件工事に係る設計業務等の受託者以外の者であって、かつ当該受託者と資本及び人事面において次に掲げる関係にある者でないこと。(ア) 当該受託者の発行済株式総数の過半数を有する。(イ) 当該受託者の出資総額の過半数を有する。(ウ) 代表権を有する役員が当該受託者の代表権を有する役員を兼ねている。
AK建築設計事務所カ この公告の日から開札日までの間のいずれの日においても、建設業法第28条第3項又は第5項の規定による営業停止処分を受けていないこと。
必要キ 会社更生法に基づいて更生手続開始の申立てがなされている者及び民事再生法に基づいて再生手続開始の申立てがなされている者については、手続開始の決定後、北広島町長が別に定める手続きに基づいて入札参加資格の再認定を受けていること。
必要ク 地方自治法施行令第167条の4に該当するものでないこと。必要ア 同種同規模工事の元請施工実績平成23年4月1日から令和8年9月10日(公告日の前日)までの間に完成検査を受けている建築一式工事かつ本工事と同規模以上の工事で元請人又は共同企業体の代表としての施工実績を有すること。※特定共同企業体又は経常共同企業体の構成員としての実績は、出資比率20パーセント以上のものに限る。
不要イ 配置技術者に係る要件次に掲げる要件を全て満たす監理技術者を専任で本件工事の現場に右欄の人数配置できること。(ア) (1)アの業種について建設業法第15条第2号イ、ロ、ハに該当する者であること。※経営業務の管理責任者及び専任技術者を除く。不要7.設計図書閲覧(1) 閲覧期間北広島町ホームページにおいて、令和8年9月11日(金)午前9時から令和8年10月2日(金)午後5時まで電子閲覧とする。掲載場所:「事業者向け情報>入札・契約>入札・公募情報>入札情報(一般競争入札)」また、電子閲覧できない場合は、令和8年9月11日(金)午前9時から令和8年10月2日(金)午後5時まで(休日及び午後5時から午前9時までを除く。)北広島町教育課において紙による閲覧とする。(2) 質問書提出期限令和8年9月30日(水)午後5時までには北広島町教育課に電子メールで提出すること。(3) 回答書送付期間北広島町教育課において、令和8年10月2日(金)までに電子メールで通知する。ただし、質問の回答は本工事の仕様書の追補とみなす。8.入札(1) 入札書受付期間令和8年10月5日(月)午前9時から令和8年10月6日(火)午後4時まで(要領に規定する書面参加を行う場合は、令和8年10月5日(月)午後5時から令和8年10月6日(火)午前9時までを除く。)(2) 開札日時令和8年10月7日(水)午前9時30分(3) 開札場所北広島町役場本庁2階(電子入札システム) ※開札立会は任意9.電子入札対象案件への書面参加この案件は、要領第3条に規定する場合のほか電子入札システムに対応していない者の書面による参加を可とする。書面で参加する場合は、令和8年10月6日(火)午後3時までに、北広島町財政政策課へ書面参加申請書を提出すること。10.資格要件確認書類(1) 資格要件確認書類提出依頼書により資格要件確認書類の提出を求められた者は、次によ(イ) アに掲げる種類の工事(規模要件を除く。)において監理技術者又は主任技術者等(現場代理人等として監理技術者又は主任技術者に準じて下請業者を指導する立場であったと認められるときを含む。)の経験を有すること。
り提出すること。(2) 上記提出書類の様式は、北広島町ホームページ内「事業者向け情報>入札・契約>入札手続き>入札・契約、施工関係 各種様式集>一般競争入札事務処理要綱(事後審査型)関係様式(https://www.town.kitahiroshima.lg.jp/soshiki/4/1167.html)」別記様式第5号~第7号を使用する。11.その他(1) 入札保証金は免除する。(2) 低入札価格調査制度の対象工事である。(3) 工事費内訳書は、電子入札システムにより提出すること。なお、作成にあたっては、北広島町ホームページ内「工事費内訳書の作成について」(https://www.town.kitahiroshima.lg.jp/soshiki/4/1157.html)を確認すること。(書面参加の場合は、令和8年10月6日(火)午後4時までに北広島町財政政策課へ提出すること。)(4) 内容審査後、落札決定する。(5) 次に掲げる場合は、その者の入札を無効とする。ア 入札に参加する者に必要な資格のない者が入札したときイ 入札を取り消すことができる能力を有しない者の意思表示であるときウ 契約担当職員において定めた入札に関する条件に違反したときエ 入札者が2以上の入札をしたときオ 他人の代理を兼ね、又は2人以上を代理して入札をしたときカ 入札者が連合して入札をしたとき、その他入札に際して不正の行為があったときキ 必要な記載事項を確認できない入札をしたとき12.問い合わせ先○入札手続きに関する問い合わせ先北広島町役場 財政政策課 政策契約係 電話:0826-72-7359ア 提出期間 資格要件確認書類提出依頼書を受け取った日から令和8年10月13日(火)までの毎日(休日を除く午前9時から午後5時まで)イ 提出書類 (ア) 資格要件確認書類提出書(イ) 企業の施工実績、技術者の資格・工事経験調書(ウ) 建設工事施工実績証明(願)書(※施工実績を求める場合のみ)(エ) 法人税申告書別表2(同族関係者等の判定に関する明細書)の写し(オ) 登記事項証明書の写し(3か月以内のもの)(カ) 経営事項審査の総合評定値通知書の写しウ 提出方法及び提出場所電子入札システムへの登録または持参(持参の場合の提出場所は、北広島町役場財政政策課(北広島町役場本庁2階) 電子メールアドレス:seisaku@town.kitahiroshima.lg.jp○工事等に関する問い合わせ先北広島町役場 教育課 学校総務係 電話:0826-72-7360 電子メールアドレス:k-gkyoiku@town.kitahiroshima.lg.jp
令和8年度仕 様 書豊平学園第2校舎屋上防水等改修工事北広島町名 称 規格 数 量 単位 単 価 金 額 備 考(直接工事費)A1.建築主体工事 屋上防水改修 1.0 式A2.建築主体工事 屋外階段改修 1.0 式E.電気設備工事 1.0 式M.機械設備工事 1.0 式D.発生材処理 1.0 式直接工事費 計(諸経費) 経費率共通仮設費 1.0 式現場管理費 1.0 式一般管理費 1.0 式諸経費 計工事費 千円単位丸め消費税 10%合計大項目名 称 規格 数 量 単位 単 価 金 額 備 考積上仮設カラーコーンバー 14.0 m 計積上仮設名 称 規格 数 量 単位 単 価 金 額 備 考A1.建築主体工事 屋上防水改修A-1.直接仮設工事 1.0 式A-2.防水改修工事 1.0 式A-3.外壁改修工事 1.0 式A 計A1.建築主体工事名 称 規格 数 量 単位 単 価 金 額 備 考A-1.直接仮設工事墨出し(外壁改修) タイル塗替え面 2.3 m2養生(屋上防水改修) 露出防水・簡易防水(塗膜・シート) 850.0 m2養生(外壁改修) 118.0 m2整理清掃後片付け(屋上防水改修) 露出防水・簡易防水(塗膜・シート) 850.0 m2整理清掃後片付け(外壁改修) 118.0 m2昇降用仮設足場 H12m未満 185.0 m2昇降用仮設足場 H22m未満 95.4 m2昇降用仮設足場 メッシュシート 285.0 m2昇降用仮設足場 管理扉(片開き) 2.0 か所パラペット安全手摺 単管組 H=1000 柱・斜材@2000 205.0 mA-1 小計A1.建築主体工事名 称 規格 数 量 単位 単 価 金 額 備 考A-2.防水改修工事(撤去)[R階]伸縮目地材撤去 999.0 mドレンキャップ撤去 10.0 か所高圧水洗浄 平場,側溝,立上,笠木,天端 884.0 m2屋上ハッチ撤去 □600 1.0 か所[3階]伸縮目地材撤去 97.7 mドレンキャップ撤去 3.0 か所高圧水洗浄 平場,側溝,立上,笠木,天端 169.0 m2[庇]既存ゴムシート撤去 ケレン・清掃共 61.1 m2押え金物撤去 43.9 mドレンキャップ撤去 2.0 か所A1.建築主体工事名 称 規格 数 量 単位 単 価 金 額 備 考(改修)[R階]下地調整樹脂モルタル塗布 カチオン系 884.0 m2ウレタン塗膜防水X-1 平場 678.0 m2ウレタン塗膜防水X-2 側溝,立上,笠木,天端 206.0 m2ガラス発泡骨材入目地処理 999.0 m改修用ドレン(タテ) 10.0 か所脱気筒 9.0 か所屋上ハッチ □600 1.0 か所配管架台仮撤去復旧 1.0 式施工数量調査(屋根面) 防水改修 884.0 m2屋根面B-1工法 8.8 m屋根面E-1工法 88.4 m2A1.建築主体工事名 称 規格 数 量 単位 単 価 金 額 備 考[3階]下地調整樹脂モルタル塗布 カチオン系 160.0 m2ウレタン塗膜防水X-1 平場 130.0 m2ウレタン塗膜防水X-2 側溝,立上,笠木,天端 29.8 m2ガラス発泡骨材入目地処理 97.7 mシーリング(防水端部) MS-2 10×10 11.2 m改修用ドレン(タテ) 1.0 か所改修用ドレン(ヨコ) 2.0 か所脱気筒 3.0 か所DP-1塗替え EXP.J 下地調整RB共 9.5 m2施工数量調査(屋根面) 防水改修 160.0 m2屋根面B-1工法 1.6 m屋根面E-1工法 16.0 m2A1.建築主体工事名 称 規格 数 量 単位 単 価 金 額 備 考[庇]下地調整樹脂モルタル塗布 カチオン系 61.1 m2ウレタン塗膜防水X-1 平場 42.1 m2ウレタン塗膜防水X-2 側溝,立上,笠木,天端 19.0 m2改修用ドレン(タテ) 2.0 か所脱気筒 1.0 か所施工数量調査(屋根面) 防水改修 61.1 m2屋根面B-1工法 0.6 m屋根面E-1工法 6.1 m2A-2 小計A1.建築主体工事名 称 規格 数 量 単位 単 価 金 額 備 考A-3.外壁改修工事(撤去)外壁タイル撤去 2.3 m2高圧水洗浄 外壁面 153.0 m2(改修)複層塗材E 塗替え 151.0 m2複層塗材E タイル撤去面 下地調整共 2.3 m2施工数量調査(外壁面) 仕上塗材改修 153.0 m2外壁面A-1工法 1.5 m2外壁面B-4工法 4.6 m外壁面D-1工法 1.5 m2外壁面D-2工法 1.5 m2A-3 小計A1.建築主体工事名 称 規格 数 量 単位 単 価 金 額 備 考A2.建築主体工事 屋外階段改修A-1.直接仮設工事 1.0 式A-2.防水改修工事 1.0 式A-3.塗装改修工事 1.0 式A-4.構内舗装 1.0 式A 計A2.建築主体工事名 称 規格 数 量 単位 単 価 金 額 備 考A-1.直接仮設工事養生(屋上防水改修) 露出防水・簡易防水(塗膜・シート) 18.9 m2養生(屋上防水改修) ガルバリウム鋼板葺き面 33.7 m2養生(外壁改修) 30.1 m2養生(内装改修) 塗装塗替え程度 5.5 m2整理清掃後片付け(屋上防水改修) 露出防水・簡易防水(塗膜・シート) 18.9 m2整理清掃後片付け(屋上防水改修) ガルバリウム鋼板葺き面 33.7 m2整理清掃後片付け(外壁改修) 30.1 m2整理清掃後片付け(内装改修) 塗装塗替え程度 5.5 m2昇降用仮設足場 H12m未満 465.0 m2昇降用仮設足場 メッシュシート 465.0 m2内部仕上足場(改修) 塗装塗替え程度 既存塗膜の除去有り 5.5 m2階段足場 49.0 m2A-1 小計A2.建築主体工事名 称 規格 数 量 単位 単 価 金 額 備 考A-2.防水改修工事(撤去)高圧水洗浄 平場 18.9 m2A2.建築主体工事名 称 規格 数 量 単位 単 価 金 額 備 考(改修)[屋根]カラーガルバリウム鋼板葺き 厚0.5 カバー工法 33.7 m2水上水切 カラーガルバリウム鋼板 厚0.5 糸290程度 12.1 m立上り水切 カラーガルバリウム鋼板 厚0.5 糸570程度 12.1 m棟用ケミカル面戸 12.1 mエプロン面戸 12.1 mケラバ包み カラーガルバリウム鋼板 厚0.5 糸470程度 11.2 m軒先カラーガルバリウム鋼板葺き(R加工) 厚0.5 カバー工法 12.1 m[踊場]下地調整樹脂モルタル塗布 カチオン系 18.9 m2ウレタン塗膜防水 平場 防滑 18.9 m2シーリング(塗膜防水端部) MS-2 10×10 53.1 mA-2 小計A2.建築主体工事名 称 規格 数 量 単位 単 価 金 額 備 考A-3.塗装改修工事(改修)DP塗替え 1級 鉄鋼面 下地調整RA種共 277.0 m2DP塗替え(細幅物) 1級 鉄鋼面 下地調整RA種共 746.0 mA-3 小計A2.建築主体工事名 称 規格 数 量 単位 単 価 金 額 備 考A-4.構内舗装(撤去)カッター入れ アスファルト面 33.2 mアスファルト舗装撤去 1.3 m3地業撤去 3.7 m3
(新設)アスファルト舗装 A-5-15 24.9 m2A-3 小計A2.建築主体工事名 称 規格 数 量 単位 単 価 金 額 備 考E.電気設備工事E-1.電灯設備 1.0 式E-2.動力設備 1.0 式 計E.電気設備工事名 称 規格 数 量 単位 単 価 金 額 備 考E-1.電灯設備 コンセント 2P15Ax3 抜け止め式 接地端子付 3.0 個カバープレート 2.0 個位置ボックス アウトレットボックス 5.0 個ケーブル EM-EEF2.0-3C 管内 44.0 個電線管 HIVE22 露出 44.0 個撤去費 電灯設備 1.0 式取外し再取付費 電灯設備 1.0 式 E-1 小計E.電気設備工事名 称 規格 数 量 単位 単 価 金 額 備 考E-2.動力設備動力盤M-1 名称変更 1.0 式警報盤K-1 名称変更 16.0 個電極結線 1.0 mケーブル EM-CEE2°-3C 管内 5.0 m電線管 HIVE22 露出 5.0 m撤去費 動力設備 1.0 式E-2 小計E.電気設備工事名 称 規格 数 量 単位 単 価 金 額 備 考M.機械設備工事M-1.給水設備工事 1.0 式M-2.排水設備工事 1.0 式M-3.消火設備工事 1.0 式M-4.撤去工事 1.0 式小計M.機械設備工事名 称 規格 数 量 単位 単 価 金 額 備 考M-1.給水設備工事仕切弁(管端防食コア) 5K(ねじ・給水用) 20A 2.0 個フレキシブルジョイント ベローズ形 20A 1.0 個フレキシブルジョイント ベローズ形 80A 1.0 個ボールタップ 1.0 個仕切弁(ライニング) 5K(ねじ・給水用) 80A 2.0 個VC-3 2.0 個自動エア抜き弁 20A 1.0 個埋設標識テープ 150幅 18.0 m埋設表示 鉄製・舗装部 4.0 個給水・耐衝撃性ポリ塩ビ管(HIVP) 地中埋設 50A 1.0 m給水・塩ビライニング鋼管(SGP-VB) 屋内一般 20A 4.0 m給水・塩ビライニング鋼管(SGP-VB) 屋内一般 80A 29.0 m給水・塩ビライニング鋼管(SGP-VD) 地中埋設 80A 17.0 mM.機械設備工事名 称 規格 数 量 単位 単 価 金 額 備 考配管切断 1.0 式 別紙明細1土工事 1.0 式 別紙明細2保温工事 1.0 式 別紙明細3配管架台 1.0 式 別紙明細4M-1 小計M.機械設備工事名 称 規格 数 量 単位 単 価 金 額 備 考M-2.排水設備工事青銅仕切弁 5K(ねじ) 25A 1.0 個間接排水口 50A 1.0 個防虫網 50A 1.0 個排水・硬質ポリ塩化ビニル管(VP) 屋内一般 25A 1.0 m排水・硬質ポリ塩化ビニル管(VP) 屋内一般 50A 7.0 m配管切断 1.0 式 別紙明細5保温工事 1.0 式 別紙明細6M-2 小計M.機械設備工事名 称 規格 数 量 単位 単 価 金 額 備 考M-3.消火設備工事FT-1 消火用充水タンク形式:ステンレス鋼板 有効容量:200L点検口蓋 電極取付穴 壁面取付架台1.0 組青銅仕切弁 5K(ねじ) 50A 1.0 個青銅逆止弁 10K(ねじ) 50A 1.0 個フレキシブルジョイント ベローズ形 50A 1.0 個水位制御用電極棒 3P 1.0 個消火・配管用炭素鋼鋼管(SGP白) 屋内一般 50A 6.0 m搬入費 ※消火用充水タンク 複数搬出 400kg/m3未満 0.1 t配管切断 1.0 式 別紙明細7保温工事 1.0 式 別紙明細8M-3 小計 0M.機械設備工事名 称 規格 数 量 単位 単 価 金 額 備 考M-4.撤去工事機器類撤去 給水設備 1.0 式 別紙明細9配管類撤去 給水設備 1.0 式 別紙明細10保温撤去 給水設備 1.0 式 別紙明細11配管類撤去 排水設備 1.0 式 別紙明細12配管類撤去 消火設備 1.0 式 別紙明細13保温撤去 消火設備 1.0 式 別紙明細14M-4 小計M.機械設備工事名 称 規格 数 量 単位 単 価 金 額 備 考別紙明細1配管切断配管切断(鋼管) 50A 地中埋設・露出 保温無 3.0 ヶ所配管切断(鋼管) 80A 地中埋設・露出 保温無 2.0 ヶ所配管切断(鋼管) 80A 露出部 保温有 1.0 ヶ所配管切断(樹脂) 50A 露出部 保温無 2.0 ヶ所計M別紙明細 名 称 規格 数 量 単位 単 価 金 額 備 考別紙明細2土工事根切り(バックホウ) 6.5 m3山砂 1.5 m3埋戻し(バックホウ) 5.0 m3建設発生土処理 人力 構内敷ならし 1.5 m3計M別紙明細 名 称 規格 数 量 単位 単 価 金 額 備 考別紙明細3保温工事凍結防止ヒーター 4m 1.0 個凍結防止ヒーター 20m 2.0 個給水管 保温ポリエチレン屋外露出,浴室 ステンレス鋼板 20A4.0 m給水管 保温ポリエチレン屋外露出,浴室 ステンレス鋼板 80A29.0 m計M別紙明細 名 称 規格 数 量 単位 単 価 金 額 備 考別紙明細4配管架台架台 あ 5.0 ヶ所架台 い 7.0 ヶ所架台 う 6.0 ヶ所架台 え 7.0 ヶ所架台 お 2.0 ヶ所計M別紙明細 名 称 規格 数 量 単位 単 価 金 額 備 考別紙明細5配管切断配管切断(鋼管) 50A 地中埋設・露出 保温無 1.0 ヶ所計M別紙明細 名 称 規格 数 量 単位 単 価 金 額 備 考別紙明細6保温工事排水管 保温ポリエチレン屋外露出,浴室 ステンレス鋼板 25A1.0 m計M別紙明細 名 称 規格 数 量 単位 単 価 金 額 備 考別紙明細7配管切断配管切断(鋼管) 50A 露出部 保温有 1.0 ヶ所計M別紙明細 名 称 規格 数 量 単位 単 価 金 額 備 考別紙明細8保温工事凍結防止ヒーター 10m 1.0 個給水管 保温ポリエチレン屋外露出,浴室 ステンレス鋼板 50A6.0 m計M別紙明細 名 称 規格 数 量 単位 単 価 金 額 備 考別紙明細9機器類撤去T-2 受水槽 撤去形式:FRP製パネル複合板水槽容量:10m31.0 基HT-1 高置水槽 撤去形式:エスロン球形タンク水槽容量: 4m31.0 基P-2 揚水ポンプ 撤去 形式:渦巻ポンプ 2.0 台P-3 次亜塩素酸ナトリウム注入ポンプ撤去形式:自動エア抜き仕様能力:300mlx20W1.0 台搬出費(撤去用) ※T-2 受水槽 複数搬出 200kg/m3未満 1.7 t搬出費(撤去用) ※HT-1 高置水槽 複数搬出 300kg/m3未満 1.0 t搬出費(撤去用) ※高置水槽架台 複数搬出 100kg/m3未満 2.3 t計M別紙明細 名 称 規格 数 量 単位 単 価 金 額 備 考別紙明細10配管類撤去仕切弁撤去 75A 1.0 個フレキシブルジョイント撤去 75A 1.0 個水位制御用電極棒撤去 3.0 個給水・塩ビライニング鋼管(SGP-VB) 撤去 ねじ接合 50A 機械室・便所 8.0 m給水・塩ビライニング鋼管(SGP-VD) 撤去 ねじ接合 50A 地中埋設 8.0 m給水・塩ビライニング鋼管(SGP-VB) 撤去 ねじ接合 50A 屋内一般 56.0 m給水・硬質ポリ塩化ビニル管(VP)撤去 ねじ接合 50A 地中埋設 6.0 m給水・塩ビライニング鋼管(SGP-VB) 撤去 ねじ接合 80A 屋内一般 12.0 m給水・塩ビライニング鋼管(SGP-VD) 撤去 ねじ接合 80A 地中埋設 2.0 m[土工事]根切り(バックホウ) 3.0 m3山砂 0.9 m3埋戻し(バックホウ) 2.1 m3建設発生土処理 人力 構内敷ならし 0.9 m3計M別紙明細 名 称 規格 数 量 単位 単 価 金 額 備 考別紙明細11保温撤去凍結防止ヒーター撤去 3.0 個給水管保温撤去ポリエチレン屋外露出,浴室 ステンレス鋼板 50A64.0 m給水管保温撤去ポリエチレン屋外露出,浴室 ステンレス鋼板 80A12.0 m計M別紙明細 名 称 規格 数 量 単位 単 価 金 額 備 考別紙明細12配管類撤去排水・配管用炭素鋼鋼管(SGP) 撤去 ねじ接合 25A 屋内一般 1.0 m排水・配管用炭素鋼鋼管(SGP) 撤去 ねじ接合 50A 屋内一般 4.0 m排水・配管用炭素鋼鋼管(SGP) 撤去 ねじ接合 80A 屋内一般 3.0 m計M別紙明細 名 称 規格 数 量 単位 単 価 金 額 備 考別紙明細13配管類撤去消火・配管用炭素鋼鋼管
(SGP) 撤去 ねじ接合 50A 屋内一般 9.0 m計M別紙明細 名 称 規格 数 量 単位 単 価 金 額 備 考別紙明細14保温撤去消火管保温撤去ポリエチレン屋外露出,浴室 ステンレス鋼板 50A9.0 m計M別紙明細 名 称 規格 数 量 単位 単 価 金 額 備 考D.発生材処理(運搬)発生材積込 廃プラ 人力積込 1.8 m3発生材積込 アスファルト舗装 人力積込 1.3 m3発生材積込 路盤材 人力積込 3.7 m3発生材積込 がれき類 人力積込 0.1 m3発生材積込 蛍光灯・水銀灯 人力積込 0.1 m3発生材積込 金属くず 人力積込 0.1 m3発生材運搬 廃プラ 人力 DID区間無し 117km 1.8 m3発生材運搬 アスファルト舗装 人力 DID区間無し 117km 1.3 m3発生材運搬 路盤材 人力 DID区間無し 117km 3.7 m3発生材運搬 がれき類 人力 DID区間無し 117km 0.1 m3発生材運搬 蛍光灯・水銀灯 人力 DID区間無し 117km 0.1 m3発生材運搬 金属くず 人力 DID区間無し 117km 0.1 m3スクラップ運搬 3.5 tD.発生材処理名 称 規格 数 量 単位 単 価 金 額 備 考(処分)発生材処分 廃プラ 0.5 t発生材処分 アスファルト舗装 2.8 t発生材処分 路盤材 5.6 t発生材処分 がれき類 0.2 t発生材処分 蛍光灯・水銀灯 0.3 kg発生材処分 金属くず 28.3 kgスクラップ控除 鉄くず(ヘビーH2) -3.1 tスクラップ控除 アルミくず(込ガラ) -10.5 kgスクラップ控除 ステンレスくず(13Cr) -35.6 kgスクラップ控除 銅くず(1号銅線) -19.7 kgスクラップ控除 故銑 -201.0 kgスクラップ控除 青銅 -96.1 kgナゲット処理費 1.0 式A-3 小計D.発生材処理
-1-特 記 仕 様 書第1条 前払金額 前払金額は、請負金額の40%以内とする。(工事請負金前金払実施要領の規定による)第2条 部分払の回数 中間前払金を請求しない場合の部分払の回数は2回とする。第3条 中間検査 北広島町建設工事検査規程第4条第3項に基づき、請負代金額1,000万以上1億円未満の工事は進捗率50%程度において、中間検査を実施する。第4条 完成通知 受注者は、契約工期の終期日までに、工事監理者竣工検査を終了させた後、監督者を通じて発注者に対し、完成通知書を提出すること。第5条 検査及び引渡し 検査は、完成通知書受領後、14日以内に発注者の立会のうえ行う。第6条 工事実績情報サービス「CORINS登録」 受注者は、受注時または変更時において、請負代金額が500万円以上の工事について、工事実績情報サービス(CORINS)に基づき、登録、途中変更、竣工、訂正時に工事実績情報として「工事実績データ」を作成し、監督員の確認を受けたうえ、登録時は契約締結の日から土曜日、日曜日、祝日等を除き10日以内に、途中変更時は変更があった日から土曜日、日曜日、祝日等を除き10日以内に、竣工時は工事完成後10日以内に、訂正時は適宜登録機関に登録申請をしなければならない。 なお、共通仮設費率に「CORINS登録にかかる費用」を見込んでいる。 また、登録機関発行の「登録内容確認書」を工事打合わせ簿により監督員に提出もしくは、「登録のための確認のお願い」をコリンズから監督職員にメール送信しなければならない。
なお、途中変更時の登録が必要な場合とは、工期の変更、技術者の変更があった場合とする。第7条 下請負の制限について(1)受注者は、工事の一部を次のいずれかに掲げる者に直接委任又は請け負わせてはならない。ア建設業者等指名除外要綱(平成17年2月1日制定)により指名除外された者で、その指名除外の期間が経過しない者イ建設業法(昭和24年法律第100号)第28条第1項、第2項若しくは第4項の規定に基づく指示又は同条第3項若しくは第5項の規定に基づく営業停止の処分を受け-2-たこと又は同法第29条の規定に基づく許可の取消し処分を受けたこと若しくは北広島町建設工事入札参加資格の取消処分を受けたことにより下請負から除外された者で、その除外の期間が経過しない者ウ町発注工事における暴力団排除のための契約制限要綱により契約制限された者で、その契約制限の期間が経過しない者(2)受注者は、前項各号に掲げる以外の者に委任し、又は請負わせた工事の全部又は一部を、前項各号に掲げる者に再委託又は再下請負させてはならない。(3)受注者は、建設工事請負契約約款第7条により通知等を行った後、発注者に受任者又は下請負人に第1項各号のいずれかに該当する者がいないことの確認を受けなければならない。(4)受注者は、工事の資材又は原材料の購入契約その他の契約について、(1)ウに該当する者を契約の相手方としてはならない。(5)受注者は、この工事に関する下請業者が、(1)アからウに該当する者に工事の一部を請負わせること又は(1)ウに該当する者を原材料の購入契約その他の契約の相手方とすることを認めてはならない。第8条 地域貢献への配慮事項 下請等は、できるだけ北広島町内に本店、支店又は営業所を有する企業(以下「町内企業」という。)を加えるように努めるとともに、工事開始から完了までの間、必要な資機材・飲食物・消耗品等を町内企業から調達するなど、町内企業の育成や地域経済の振興に配慮しながら本事業を実施すること。第9条 学校安全 本工事においては豊平学園敷地内での作業となるため、学校安全上の観点から、作業者が学校敷地内に立ち入るときは、名札等の身分を明らかにできるものを携帯すること。 大きな音の出る作業、断水期間などが発生する場合は、学校行事等も考慮し、事前に校長・教頭等に相談すること。 工事期間中も豊平学園の児童・生徒・教職員等は、通常通り登校し活動するため、工具・資材などの管理について徹底し学校の安全に十分配慮すること。 土曜日・日曜日・祝日等の作業については、PTA・運動会・文化祭などの学校行事で、生徒・保護者・教職員・地域の方など多くの方が来られることがあるので、作業前に学校に確認をしておくこと。 長期休暇期間中でも、学校敷地内で活動をすることがあるため、注意すること。 また、豊平学園給食調理場から校舎裏までは概ねの次の時間帯で給食車(2tトラック)による給食コンテナの乗せ降ろしがあるため、次の時間帯に当たっては給食車の出入りに配慮すること。給食コンテナ荷降は12時ごろ、給食コンテナ回収は13時ごろ。 上記の学校における安全を確保するため、学校関係者を含めた工程会議を月2回程度、必要に応じて実施すること。-3-第10条 その他(1)社会情勢の変動その他不可抗力により資材の供給遅延が発生した場合、または積雪等の自然条件に起因して工事の進捗に支障が生じた場合には、当事者間で協議し、工期延長その他必要な措置を講ずるものとする。(2)同時期に隣接する屋内運動場において空調設備工事が実施されていることから、当該工事の施工業者との工程等の調整を行う必要がある。(3)その他、本書に定めのない事項については、必要の都度、北広島町教育委員会 教育課と協議すること。 学校名 所在地・連絡先北広島町立豊平学園(後期課程)〒731-1712 広島県山県郡北広島町都志見10914番地 TEL:0826-83-0160 I P:0826-75-3911 FAX:0826-82-3389 Mail:toyohira-ce@town-kitahiroshima.ed.jp
author: 093200ctime: 2026/09/10 08:59:27software: KM_C450imtime: 2026/09/10 08:59:27soft_label: iTextョ Core 8.0.5 (AGPL version) ゥ2000-2024 Apryse Group NVtitle: SKM_C450i26091008561
A-01A-02A-03A-04A-05A-06A-07A-08A-09A-10A-11A-12A-13A-14A-15A-16A-17A-18A-19A-20A-21A-22A-23A-24A-25建築改修工事 特記仕様書1建築改修工事 特記仕様書2建築改修工事 特記仕様書3建築改修工事 特記仕様書4建築改修工事 特記仕様書5建築改修工事 特記仕様書6建築改修工事 特記仕様書7建築改修工事 特記仕様書8外壁改修工事 特記仕様書1外壁改修工事 特記仕様書2外壁改修工事 特記仕様書3設計概要、外部仕上表配置図1階平面図2階平面図(改修前・後)3階平面図(改修前・後)R階平面図(改修前・後)立面図1立面図2屋根部分詳細図屋外階段(第一校舎側)詳細図屋外階段(体育館側)詳細図屋外階段詳細図(共通)仮設計画 配置図(案)仮設計画図(案) 平面図、立面図E-01E-02E-03E-04E-05E-06E-07E-08E-09電気設備工事 特記仕様書凡例、既設動力盤・警報盤図電灯・動力設備 1階平面図(改修前・後)電灯・動力設備 2階平面図(改修前・後)電灯・動力設備 3階平面図(改修前・後)電灯・動力設備 R階平面図(改修前・後)電灯・動力設備 ポンプ室廻り 平面図(改修前)電灯・動力設備 立面図(改修前)電灯・動力設備 立面図(改修後)M-01M-02M-03M-04M-05M-06M-07M-08M-09M-10M-11M-12M-13機械設備工事 特記仕様書1機械設備工事 特記仕様書2衛生設備 配置図衛生設備 凡例 既設機器表 立面図(改修前)衛生設備 配管系統図(改修前)衛生設備 1、2階平面図(改修前)衛生設備 3、R階平面図(改修前)衛生設備 各詳細図(改修前)衛生設備 凡例(改修後)衛生設備 配管系統図(改修後)衛生設備 1、2階平面図(改修後)衛生設備 3、R階平面図(改修後)衛生設備 各詳細図(改修後)図番 図面名称豊平学園第2校舎屋上防水等改修工事図番 図面名称 図番 図面名称 図番 図面名称 図番 図面名称A3版:70.7% A2版:100%広島県山県郡北広島町春木1519-1AK建築設計事務所広島県知事登録第22(1)5254号設 計 者管理建築士 小泉 満 一級建築士 第321667号設計年月:2026年 7月 表紙 A-00 豊平学園第2校舎屋上防水等改修工事【完成写真の撮影業者】 ・ 監督員の承諾する建築写真の専門撮影業者・ 指定なし10【撮影時期】 ・ 改修前 ・ 改修後章項目1一般共通事項特 記 事 項1 適用基準等4 施工条件 下記以外は現場説明書による。
[1.3.5] ・施工時間帯 (※指定あり )・部位別の施工順序 (※図示 ・ )・工事車両の駐車場所 (※図示 ・ )・資機材置場 (※図示 ・ )・建設発生土仮置場 (※図示 ・ )5 工事安全計画書6 発生材の処理等[1.3.12]建築工事安全施工技術指針及び建設工事公衆災害防止対策要綱(建築工事編)を参考に、工事の施工2 電気保安技術者[1.3.3]※配置する8 環境への配慮 化学物質を放散させる建築材料等[1.4.1] 本工事の建物内部に使用する建築材料等は、設計図書に規定する品質及び性能を有すると共に、(1)合板、木質系フローリング、構造用パネル、集成材、単板積層材、MDF、パーティクル ボード、その他の木質建材、ユリア樹脂板、壁紙、接着剤、保温材、緩衝材、断熱材、塗 料、仕上塗材は、アセトアルデヒド及びスチレンを発散しない又は発散が極めて少ない材(3)接着剤は、可塑剤(フタル酸ジ-n-ブチル及びフタル酸ジ-2-エチルヘキシル等を含(4)(1)の材料を使用して作られた家具、書架、実験台、その他の什器類等は、ホルムアル デヒド、アセアルデヒド及びスチレンを発散しないか、発散が極めて少ない材料を使用した9 材料の品質等 材料・機材等の品質及び性能(1)本工事に使用する材料は、設計図書に定める品質及び性能の他、通常有すべき品質及び性能床型枠用鋼製デッキプレート オーバーヘッドドア鉄骨柱下無収縮モルタル 防水剤無収縮グラウト材 現場発泡断熱材乾式保護材 フリーアクセスフロア可動間仕切移動間仕切トイレブース(4)本工事に使用する材料のうち、(5)に指定する材料の製造業者等は、次の①~⑥の事項を(5)製造業者等に関する資料の提出を定める材料(2)備考欄に商品名が記載された材料は、当該商品又は同等品を使用するものとし、同等品を使(3)標準仕様書に記載されていない特別な材料の工法については、材料製造所の指定する工法と 用する場合は監督職員の承諾を受ける。
満たすものとし、その証明となる資料(外部機関が発行する証明書の写し)を監督職員に提出 して承諾を受けるものとする。ただし、あらかじめ監督職員の承諾を受けた場合はこの限りで※建築物解体工事共通仕様書 令和4年版 国土交通省大臣官房官庁営繕部[1.4.2]既調合モルタルルーフドレン吸水調整材既調合目地材錠前類クローザ類自動扉機構自閉式上吊り引戸機構重量シャッター軽量シャッター天井点検口床点検口グレーチング屋上緑化システムトップライトポリマーセメントモルタル鋳鉄製ふた117 6工事用電力 構内既存の施設 ※ 利用できる( ※ 有償 ・ 無償) ・ 利用できない構内既存の施設 ※ 利用できる( ※ 有償 ・ 無償) ・ 利用できない 工事用水5 [2.4.1] 監督職員事務所等 ・行わない ※行う(JIS A 6301グラスウール吸音材32K厚50mm) A種のグラスウールの充填 A、B種の片面への塗装等 ※ 行わない ・ 行う ※ せっこうボード(GB-R 厚さ9.5mm) ・ 合板(普通合板 厚さ9mm) A、B種の仕上げ材 ・ A種 ※ B種 ・ C種 ・ 図示 仮設間仕切りの種別と材質等[2.3.2][表2.3.1] 仮設間仕切り及び仮設扉の設置箇所 ※ 図示 ・ 仮設間仕切り 4既存部分に汚染又は損傷を与えるおそれのある場合は養生を行う。また、万一損傷等を与えた場 ・ 固定された家具等(備品、机、ロッカー等)の移動 ※ 行う(図示) ・保管場所 ※ 構内既存施設内 ・ ・ 既存ブラインド、カーテン等の養生方法 ※ ビニルシート等(取外し再取付を行う) ・ 既存家具、既存設備等の養生方法 ※ビニルシート等 ・ ・ 既存部分の養生方法 ※ ビニルシート、合板等による ・ [2.3.1] 養生方法等 既存部分の養生 3材料、撤去材等の運搬方法 ・ A種 ※ B種 ・ C種 ・ D種 ・ E種内部足場 ・ 設置する( ※ 脚立、足場板等 ・ ) ・ 設置しない防護シート ・ 設置する(範囲 ※ 工事に必要な範囲 ・) ・ 設置しない 外部足場 ・ 設置する(範囲 ※ 工事に必要な範囲 ・) ・ 設置しない [2.2.1][表2.2.1]「手すり先行工法に関するガイドライン」に基づく足場の設置に当たっては、同ガイドラインの[2.1.3] ※ 工事に必要な範囲 ・防音パネル、 防音シートを取り付ける足場の設置範囲騒音・粉じん等の対策 ・ 防音パネル ・ 防音シート足場等対策騒音・粉じん等の2 1 ・笠木施工数量調査調査方法 ※テストハンマーによる打診及び目視 ・図示 屋根調査は、防水面のひび割れ、浮き、欠損部、目地欠損部及び雨漏りの有無についての位置[1.6.2] 工事着手に先立ち、あらかじめ関係法令に基づき、石綿含有建材の事前調査を行う。
貸与資料( ) ・ 分析による石綿含有建材の調査 分析対象 アクチノライト、アモサイト、アンソフィライト、クリソタイル、クロシドライト、 トレモライト 分析方法分析方法(定性) 分析方法(定量)材料名JIS A 1481-1又はJIS A 1481-2 ※ 石綿含有建材の事前調査・ 箇所 ・ 箇所・ 箇所 ・ 箇所・ 箇所 ・ 箇所 材料が仕上塗材の場合は、層ごとの分析を行うこと サンプル数 1箇所あたり3サンプル 採取箇所 ・ 図示 ・ JIS A 1481-3、JIS A 1481-4又はJIS A 1481-5調査石綿含有建材の調査[1.5.1]1011化学物質の濃度測定工事写真等測定対象室及び測定箇所数は図示による。
調査のための破壊部分の 補修方法 ※図示補修 補修範囲 ※図示技能士[1.6.3][1.7.2]12131416※建築工事標準詳細図 国土交通省官房官庁営繕部監修(最新版)※建築工事公衆災害防止対策要綱 ※建設副産物適正処理実施要領(広島県土木局制定)※建築工事安全施工技術指針※再生資源利用促進実施要領(広島県土木局制定)※県産木材の利用促進に関する指針3 工事実績情報の登録[1.1.4]・引渡しを要するもの( )・特別管理産業廃棄物( ) 処理方法( )・現場において再利用を図るもの()・再生資源化を図るもの ・コンクリート塊 ・アスファルトコンクリート塊 ・建設発生木材・PCB含有シーリング材の処理 ・第一次判定 現場にてサンプルを採取し、シーリング材種及び分析の要否を判定する。
採取箇所数 計 箇所採取箇所 ※図示 ・ ・第二次判定 専門分析機関にてPCB含有量の分析を行う。
分析個数 計 箇所 ・除去処理工事除去範囲 ※図示 ・・せっこうボードの処理 ・製造業者に回収委託 ・埋立処分(管理型最終処分場)・石綿含有、ひ素・カドミウム含有以外のせっこうボード・再生資源化(再資源化施設) ・最終処分(管理型最終処分場)・ひ素・カドミウム含有せっこうボード(1)本工事で発生した建設廃棄物は、広島県(環境県民局)及び保健所設置政令市等(広島市、 呉市、福山市)が廃棄物処理法に基づき許可した適正な施設(許可対象とならない中間処 理施設にあっては、廃棄物処理法に定められた基準に従った適正な施設)で処理すること ただし、建設廃棄物が破砕等(選別を含む)により有用物となった場合、その用途に応じ(2)本工事における再資源化に要する費用(運搬費を含む処分費)は、前記(1)に掲げる施 設のうち受入れ条件が合うものの中から、運搬費と受入れ費(平日の受入れ費用)の合計 が最も経済的になるものを見込んでいる。従って、正当な理由がある場合を除き、再資源(3)本工事で発生する建設廃棄物のうち、広島県内の最終処分場に搬入する建設廃棄物につい ては、広島県産業廃棄物埋立税が課税されるので適正に処理すること。なお、広島県産業・石綿含有せっこうボード 改修特記仕様書第9章環境配慮改修工事による7 建設発生土また、設計図書に規定する「ホルムアルデヒドの放散量」の区分において、「規制対象外」 とは次の①又は②に該当する材料を指し、同区分「第三種」とは次の③又は④に該当する材料を指す。
①建築基準法施行令第20条の第7第1項に定める第一種、第二種及び第三種ホルムアル デヒド発散建築材料以外の材料③建築基準法施行令第20条の第7第1項に定める第三種ホルムアルデヒド発散建築材料②建築基準法施行令第20条の第7第4項の規定により国土交通大臣の認定を受けた材料④建築基準法施行令第20条の第7第3項の規定により国土交通大臣の認定を受けた材料国等による環境物品等の調達の推進等に関する法律(平成12年法律第100号)に基づき制定された「広島県グリーン購入方針」に掲載されている品目については、他の特記事項及び図面表記の調査範囲 ※外壁(庇、 共) ・屋根 ・図示 外壁調査は、外壁面のひび割れ、浮き、欠損部、内部まで貫通しているひび割れ及び雨漏りのまた、その報告書は、調査結果を立面図等に記載し、ひび割れ等の集計表を添えて監督職員に①30分間換気測定対象室のすべての窓及び扉(造り付け家具、押し入れ等の収納部分の扉を含む)を②5時間閉鎖③測定ロ 測定時間は、原則として24時間とする。ただし工程等の都合により、24時間測定 が行えない場合は、8時間測定とする。なお、8時間測定の場合は、午後2時~3時 が測定時間帯の中央となるよう、10時30分~18時30分までの時間帯で測定す④分析⑤その他(1)ホルムアルデヒド・トルエン・キシレン・スチレン・エチルベンゼンの室内濃2 仮設工事(2)木材の防腐・防蟻処理剤は、クロルピリホス、ダイアノジン及びフェノブカルブを含有しない(3)保温材、断熱材、緩衝材については、ホルムアルデヒドを発散しないか発散が極めて少ないF(4)塗料、壁紙、仕上塗材、合板、接着剤等で屋内に面するものについては、ホルムアルデヒドを(5)屋内に面して用いる材料は、上記(2)~(4)に適合した上で、揮発性有機化合物の発散が15(1)工程写真下記のものを監督職員に提出する。工事中写真及び完成写真の撮影は国土交通省大臣官房官庁営繕部電子納品 18図面、本特記仕様書、標準仕様書及び改修標準仕様書に記載のない事項は次による仮設扉の種別 ・木製(合板張り程度) ・鋼製 ・ ※ 設ける109 8交通誘導員※工事名等の表示板(900mm×600mm) ・工事概要等の説明看板(900mm×600mm)工事現場の表示別紙設計図による 仮囲い等の安全施設※行う(回数及び時期については監督職員の指示による)「工事実績データ」を作成し、主任監督員の確認を受けた後に登録機関に登録申請し、登録機関発行の「登録内容確認書」を主任監督員に提出しなければならない。また、途中変更時の登録が必要な場Ⅰ. (5)関係法令の改正等により(条例を含む)、工事内容が法令等に抵触する恐れがあることを認識した場合には、その対応等に ( )の内表示番号は、標準仕様書の当該項目、当該図又は当該表を示す。
(3)項目に記載[ ]の内表示番号は、改修標準仕様書の当該項目、当該図又は当該表を示す。
・・2.特記仕様1.図面及び特記仕様書に記載されていない事項は、すべて国土交通省大臣官房官庁営繕部制定「公共建築改修工事標準仕様書図面、本特記仕様書及び改修標準仕様書に記載されていない事項は、国土交通省大臣官房官庁営繕部制定「公共建築工事標準仕様Ⅱ.建築改修工事仕様工 事 概 要 等(1)主要資材を購入しようとする場合は、極力広島県内に営業所・本店を有する業者に発注するものとし、予め購入先の名称・9.現状復旧10.主要資材等8.公衆災害防止措置(3)公共建築物木材利用事例調査票…工事中に実施(調査票の記入提出、発注者の調査実施への協力等)(2)契約不適合調査…建設工事請負契約約款第46条の5に定める期間内(1)公共事業労務費調査…工事中に実施(調査票等の記入提出、発注者の調査実施への協力等)7.調査協力について(1)工事に際し、工事関係者以外の第三者の生命、身体及び財産の危機、並びに迷惑を防止するために必要な措置をとること。
(2)上記について、「建設工事公衆災害防止対策要綱(平成5年1月12日付 建設事務次官通達)」に基づき実施すること。
工事に際し、隣接建物等に損傷を与えた場合は、受注者の責任において現状復旧を行うこと。
所在地及び資材名等を発注者に通知するものとする。
(3)この工事の施工に際し、やむを得ず工事の一部(主体的部分を除く)を第三者に請け負わせようとする場合は、原則として(2)当該工事に使用する砂については、海砂(県外産を含む)を使用しないこと。
広島県内に主たる営業所・本店を有する業者に発注するものとする。
(1)項目は番号に○印のついたものを適用する。
(2)特記事項は○印のついたものを適用する。
○印のつかない場合は、※印のついたものを適用する。
○印と ※ 印のついた場合は共に適用する。
(4)工事施工上必要な官公署その他への諸手続き及び届出は、全て受注者の負担において遅滞無く行うこと。
ついて、監督職員と協議すること。
(6)材料及び製造所等の記載は順不同である。
に先立ち工事現場の安全対策に関する具体的な工事安全計画書を監督職員に提出する。
て適切に処理すること。(原則、県内処分) 化に要する費用(単価)は変更しない。
廃棄物埋立税は見込んでいる。
※ 現場説明書の施工条件明示による。
・ 構内指示場所に堆積・ 構内指示場所に敷き均し次の(1)から(4)を満たすものとする。
料で、設計図書に規定する「ホルムアルデヒドの放散量」の区分に応じた材料を使用する。
(2)接着剤及び塗料にトルエン、キシレン及びエチルベンゼンの含有量が少ない材料を使用する。
有しない難揮発性の可塑剤を除く)が添加されていない材料を使用する。
ものとする。
範囲内で、環境負荷を低減できる材料を優先的に選定するよう努めるものとする。
を有するものとする。
する。
はない。
①品質及び性能に関する試験データを整備していること。
②生産施設及び品質の管理を適切に行っていること。
③安定的な供給が可能であること。
④法令等で定める許可、認可、認定又は免許を取得していること。
⑤製造又は施工の実績があり、その信頼性があること。
⑥販売、保守等の営業体制を整えていること。
有無についての位置及び数量(幅、長さ、面積)の調査を行う。
及び数量(幅、長さ、面積)の調査を行う。
工事種目防水改修工事技能検定職種防水施工外壁改修工事左官内装改修工事左官塗装 塗装改修工事仮設工事 とび樹脂接着剤注入施工タイル張りサッシ施工ガラス施工自動ドア施工建具改修工事ガラス用フィルム施工タイル張り建築板金建築大工内装仕上施工表装とび鉄工コンクリート圧送施工型枠施工鉄筋施工耐震改修工事技能検定作業とび作業アスファルト防水工事作業ウレタンゴム系塗膜防水工事作業アクリルゴム系塗膜防水工事作業合成ゴム系シート防水工事作業塩化ビニル系シート防水工事作業セメント系防水工事作業シーリング防水工事作業改質アスファルトシートトーチ工法防水工事作業FRP防水工事作業樹脂接着剤注入工事作業左官作業タイル張り作業ビル用サッシ施工作業ガラス工事作業自動ドア施工作業建築フィルム作業建築塗装作業タイル張り作業大工工事作業鋼製下地工事作業内外装板金作業左官作業プラスチック系床仕上げ工事作業カーペット系床仕上げ工事作業ボード仕上げ工事作業壁装作業とび作業鉄筋組立作業型枠工事作業コンクリート圧送工事作業構造物鉄工作業造園路面表示施工配管 建築配管作業溶融ペイントハンドマーカー工事作業加熱ペイントマシンマーカー工事作業造園工事作業環境配慮改修工事技能士においては、積極的な活用を図ること。
度を測定し、厚生労働省が定める指針値以下であることを確認し、監督職員に報告する。
測定箇所は仕上表により、施工方法は施工条件明示による。
パッシブ型採取機器を用いて測定を行う場合には、次の要領で測定及び分析を行う。
開放し、30分間換気する。
①の後、測定対象室のすべての窓及び扉を5時間閉鎖する。
ただし、造り付け家具、押し入れ等の収納部分の扉は開放したままとする。
イ ②の状態のままで測定する。
る。
ハ 測定回数は1回とし、複数回の測定は不要とする。
測定対象化学物質を採取したパッシブ型採取機器を分析機関に送付し、濃度を分析する。
監督職員から測定方法に関する注意事項等の指示を受けること。
薬剤とし、加圧式防腐・防蟻処理等は工場で行い十分乾燥させた後現場に搬入する。
☆☆☆☆等級のものとする。
発散しないか、発散が極めて少ないF☆☆☆☆等級のものとする。
無い若しくは極めて少ないものを選択するように努め、(1)の規定を満たすこと。
制定の「営繕工事写真撮影要領」によるものとする。
工事の進捗に伴い工事全体状況及び主要工程の写真を期間別工事工程報告書に添付するものとする。
(2)工事中写真水中又は地下に埋設される部分、その他完成後外部から検査・確認する事が出来なくなる部分、及びその他監督職員が指示する箇所は、適切に写真等を整備するものとする。
完成時の提出図書 17(3)完成写真(4)その他の写真(5)保管【撮影箇所】 ・ 建物外観各方向 ・ 空撮 ・ 主要箇所、主要室内 ・ 夜景 ・ その他監督職員が指示する箇所( )箇所程度隣接建物等に損傷のおそれがある場合は、施工前・施工後の写真を監督職員の指示により提出するものとする。
合は、受注者の責任において速やかに修復等の処置を行う。
現場に設置する備品等は、現場説明書の施工条件明示による。
現場の見えやすい位置に、監督職員が指示する次の表示板を設置する。
工事写真のデータ等は、受注者において工事完成後3年間保管すること。
中間検査設備工事との取合い撤去部分適用区分基準風速 Vo= m/s地表面粗度区分 ・Ⅰ ・Ⅱ ・Ⅲ ・Ⅳ積雪区分 平成12年5月31日建設省告示第1455号 別表( )212223工事中情報共有システム19 (1)本工事は、受発注者間の情報を電子的に交換・共有することにより、業務の効率化を図る情報 共有システムの対象である。なお、運用にあたっては「広島県工事中情報共有システム運用ガ(3)監督職員及び受注者が使用する情報共有システムのサービス提供者(以下「サービス提供者」と(4)受注者は、監督職員又はサービス提供者から技術上の問題点の把握、利用にあたっての評価を行施工図及び施工計画書 20※コンクリートの強度試験 コンクリートの試験漏水の場合等漏水の場合等漏水の場合等漏水の場合等・防水改修工事年 ・塗膜防水年 ・合成高分子ルーフィング防水年 ・改質アスファルトシート防水年 ・アスファルト防水備 考 保証年数 材 料 名 工事区分保証書工程報告騒音・振動の防止施工中の安全確保実施工程表[1.2.1]242526272829・同一場所で別契約の関連工事が行われる場合は、労働安全衛生法第30条第2項に基づき、当該工・労働安全衛生法第15条に基づく統括安全衛生責任者を選任したときは、本契約後直ちに「統括安 公的機関又はこれに準ずる機関で行う。ただし、調合管理強度の管理試験用及び型枠取外し時期の (8.8.1~6) イドライン」に基づき実施すること。
広島県工事中情報共有システム(http://chotatsu.pref.hiroshima.lg.jp/asp/index.html)(2)本工事で使用する情報共有システムは次とする。
いう)との契約は、受注者が行い、利用料を支払うものとする。
うためのアンケート等が求められた場合、協力しなければならない。
提出した施工図及び施工計画書の著作に係る当該建物に限る使用権は、発注者に委譲するものとする。
設備機器の位置、取り合い等が検討できる施工図を提出して、監督職員の承諾を受ける。
コンクリート、モルタル等の撤去部分の境目は、原則としてダイヤモンドカッター切りとする。
建築基準法に基づき定まる風圧力及び積雪荷重の算定には次の条件を用いる。
「低騒音型・低振動型建設機械指定要領」に基づき指定された建設機械を使用する。
事について、同条第1項に規定する措置を講ずべき者として本工事現場代理人を指名する。
全衛生責任者選任届出書」(任意様式)を提出すること。
工事期間は建築設備を含んだ期間とし、工事全体を把握して作成し、監督職員の承諾を受ける。
次の工事について保証書を提出すること。
決定用については、生コン工場試験室でもよい。
ービス(CORINS)に基づき、受注、変更、完成、訂正時に工事実績情報として(3)掘削作業前には、必ず既存の設備図面や施設の改修履歴等を確認し、配線・配管の有無を確認すること。また、掘削作業時 は、必要に応じて、設備業者に立会を依頼すること。
工事区分30工事区分表による仕様等の詳細は営繕課HPの「現場掲示板について」を参照のこと。
と事前に協議した対象書類について、電子媒体により提出する。電子成果品の作成については「営繕工事電子納品要領」による。
【規格・提出部数】※電子ファイル(PDF形式、JPEG形式)により、CD-R、または、18電子納品に 含めて提出1.工事名称 : 2.工事場所 : 3.敷地面積 : 4.構造規模 : 5.工事種目 : 6.別途工事 :( あり ・ なし ) 本工事は工事中及び完成後、次の調査を行うため、発注者より連絡があれば対応すること。
合とは、工期の変更、技術者の変更があった場合とする。
提出する(必要に応じ写真等を添付する。)。
受注者は、受注時又は変更時において請負金額が500万円以上の工事について、工事実績情報サ 電子納品対象工事とし、「電子納品・電子検査事前チェックシート(営繕工事用)」により監督職員(建築工事編)(令和7年版)」(以下、「改修標準仕様書」という。)による。
書(建築工事編(令和7年版)」以下、「標準仕様書」という。)による。
[1.7.10][1.5.10]別紙1手すり先行工法による足場の組立て等に関する基準」における2の(1)手すり据置き方式又は(2)手すり先行専用足場方式により行う。
現場説明書による。
・()作業期間 ( )人/日※大型車両進入時 ( )人/日 ・常時配置 ( )人/日・別途工事で配置する(工事名: )※配置する ・本業種が付帯の場合は、元請業種で配置する快適トイレ設置工事(本業種が付帯の場合は、元請業種で登録等を行う。) (本業種が付帯の場合は、元請業種へ技術資料等を提供する。) C種:利用可能なエレベーター( ) D種:利用可能な階段( )※公共建築改修工事標準仕様書(建築工事編) 国土交通省大臣官房官庁営繕部監修(最新版)(1)完成図書 ※建物基本情報(3)建物仕様に関する資料(保全マネジメントシステム) 【完成図の種類】(※全て ・ ) 【作成方法】 ②施工図・保全に関する資料で、完成図として提出すべきものについては、監督職員の指示による。
①原則としてCADにて修正を行う。このとき、図面枠内の適当な位置に「完成図」と表示すること。
【規格・提出部数】※電子ファイル(CADデータ及びPDF形式)により、11電子納品に含めて提出 (2)完成図提出する。(電子データによる提出が困難なものについてはこの限りでない。) ※型式台帳【規格・提出部数】※原則、電子ファイル(CADデータ及びPDF形式)により、11電子納品に含めて※ その他施設管理用図書(製本等)が必要な場合は、監督職員の指示により部数等を決定する。
※提出を要する【提出部数】 2 部 「建築物等の利用に関する説明書」を参考にし、監督職員が指定する様式で作成する。
別紙様式による期間別工事工程報告書を毎月の月末に1回提出すること。
RC造 3階建て 延床面積:2024.0㎡豊平学園第2校舎トイレ改修工事広島県山県郡北広島町都志見10914ー13033A3版:70.7% A2版:100%広島県山県郡北広島町春木1519-1AK建築設計事務所広島県知事登録第22(1)5254号設 計 者管理建築士 小泉 満 一級建築士 第321667号設計年月:2026年 7月 建築改修工事 特記仕様書1 A-01 豊平学園第2校舎屋上防水等改修工事3 防水改修工事1 降雨等に対する ※ 改修標準仕様書3.1.3(5)(ア)~(ウ)による。[3.1.3]養生方法 ・2 既存防水の処理 ・ 行わない ・ 行わない既存露出防水層表面の仕上げ塗装の除去3 既存下地の処置 既存下地の補修箇所の形状、長さ、数量等 ※ 図示 ・ [3.2.6]P0S工法及びP0SI工法(機械的固定工法)の既存保護層を撤去し防水層を非撤去とした立上り部等の処置 ※ 改修標準仕様書3.2.6(4)(ウ)(g)①~③による ・設備機器架台、配管受部、パラペット、貫通パイプ回り、手すり・丸環の取付け部、塔屋出入口部等の欠損部及び防水層末端部の納まり部の処理4 アスファルト防水 屋根保護防水 [3.3.2~5]防水層の種別工法 種別 施工箇所 断熱材 絶縁用シート 立上り部の保護・P2A ・A-1 ※ポリエチレン ・乾式保護材※A-2 ・コンクリート・A-3 押え・B-1 ・れんが押え・P1B ※B-2 ※JIS R 1250・P2AI ・AI-1 (材質) ※フラット※AI-2 JISA9521に基づく押出法 ヤーンクロス・AI-3 ポリスチレンフォーム断・P1BI ・BI-1 熱材3種bA(スキン層 ・※BI-2 付き)(厚さ)(mm) ※25 ・50 ・改質アスファルトルーフィングシートの種類及び厚さ 用途による区分 ・ 材料構成による区分 ※ R種 厚さ ( mm以上)部分粘着層付改質アスファルトルーフィングシートの種類及び厚さ ・JIS A 6013に基づく種類及び厚さ 用途による区分 ・ 材料構成による区分 ※ R種 厚さ ( mm以上)平場の保護コンクリートの厚さこて仕上げ こて仕上げ ※ 水下 80mm以上 ・ 床タイル張り ※ 水下 60mm以上 ・乾式保護材 窯業系パネル:無石綿の繊維質原料等を主原料として、板状に押出成形しオートクレーブ養生したもの。
金属複合板:金属板と樹脂を積層一体化したもの。
(品質・性能)・ 窯業系パネル ・ 金属複合板分類・規格 Ⅰ類寸法(mm) 厚さ(mm)幅(mm)寸法の許容差 厚さ:+10%、-5%、幅:±1%-出荷時の含水率 出荷時において10%以下550以上 300以上曲げ強さ・曲げモーメ 標準時ント(N・cm) 凍結融解完 400以上(300) 250以上(300)(スパン40cmにおけ 了時 る単位幅1cmあたり (試験サイ の曲げモーメント) クル数)吸水率(%) 20以下 1以下吸水による長さ変化率(%) 0.07以下 0.01以下難燃性 不燃 表面材は不燃耐凍結融解性能 300サイクル 300サイクル後、著しい後、著しい割れ、 割れ、剥離がなく、外観剥離がなく、外 上の異常がないこと。
観上の異常が (明らかに吸水しないとないこと。認められるものは耐凍結融解試験を省略できる。)耐衝撃性能りを高さ1.0mから試験1.0mから試験体の弱点部に落と 体の弱点部に落としたしたとき、裏面に達する穴があか とき、裏面に達する穴ないこと。があかないこと。残留変形量1/100以下。
剛性(E×I) - 80,000N・cm2以上(スパン40cm幅30cmの中央曲げ 時に荷重720Nの時、たわみ4mm 以下となる剛性)既存保護層の撤去 ・ 行う(範囲 ※ 図示 ・ )既存防水層の撤去 ・ 行う(範囲 ※ 図示 ・ )[3.1.4][3.2.3、4、6] フィルム 厚さ 0.15mm以上又はフラット ( ・ M4AS ・ M4ASI ・ M4C ・ M4DI ・ L4X)※ 図示。だたし、図示が無いものは監督職員と協議する ・ 70g/m2程度ヤーンクロス 70g/m2程度・ ・JIS A 6013に基づく種類及び厚さ質量500g(窯業系パネルⅠ類は1,000g)のなす形おもりを高さ質量500gのなす形おも(試験方法)(1)寸法の測定方法 (厚さ)供試体の周辺から20mm以上内側の四隅を0.05mmまで測定できる測定器で測り、4 点の平均値を求めてパネルの厚さとする。
(幅)供試体を平らな台に置き、供試体のほぼ中央1箇所の幅寸法を、JIS B 7512「鋼製巻尺」 に規定する目量が1mmの1級コンベックスルール又は、JIS B 7516「金属性直尺」に規定する 目量が1mmの1級直尺を用いて測定する。
(2)曲げ強度試験は、JIS A 1408「建築用ボード類の曲げ及び衝撃試験方法」による。試験体は 3号試験体とする。幅及び厚さは製品寸法とし、支持スパン長さは400mmとする。試験方法は 試験体の表面からスパン中央全幅に集中荷重を載荷し、試験体が破壊した時の最大荷重を測定 する。同時に破壊時の中央部のたわみ量について、変位計を用いて測定する。測定項目につい ては、凍結融解試験前、同試験100、200、300サイクル完了後の合計4項目に亘って測定する。
(窯業系パネルⅡ類は200サイクルまでとする。)なお、荷重を加える時の平均速度は、1~3 分間で予想最大荷重に達する程度とする。
(3)吸水率試験は、JIS A 5430「繊維強化セメント板」に準じて行う。
(4)難燃性試験は、JIS A 1321「建築物の内装材料及び工法の難燃性試験方法」に準じて行う。
(5)吸水による長さ変化率試験は、試験体(幅40mm×長さ160mm×素材厚さ)を乾燥機に入 れ、その温度を60±3℃に保ち24時間経過した後取り出してJIS K 8123「塩化カルシウム(試 薬)」に規定する塩化カルシウム又は JIS K 1464「工業用乾燥剤」に規定する品質に適合す るシリカゲルで調湿したデシケータに入れ、常温まで冷却する。次に、試験片の標線間隔が 140mmになるように標線を刻む。その後、1/150mm以上の精度をもつコンパレータを用いて 標線間の長さを測定し、それを基準(L1)とする。次に試験片の長さ方向を水平にこば立て し、その上端が水平下約30mmとなるように保持して、常温の水中に浸せきする。
24時間経過した後、試験片を水中から取り出して湿布で表面に付着した水を拭き取り、再び標 線間の長さ(L2)を測る。
吸水による長さ変化率(ΔL)は、次式によって求める。
(ΔL)= (L2 - L1)/ L1×100 ΔL :吸水による長さ変化率(%) L1:乾燥時の標線間の長さ(mm) L2 :吸水時の標線間の長さ(mm)(6)耐凍結融解性能試験は、JIS A 5422「窯業系サイディング」の気中凍結水中融解法によって 行う。100、200、300各サイクル完了時の曲げ強度測定及び外観の状態を観察する。(窯業系パ ネルⅡ類は200サイクルまでとする。) 凍結融解操作の試験条件は、試験片の切断小口面をあらかじめシールし、5~35℃の清水中 に24時間浸せきさせた後、凍結融解試験装置の槽内に設置し、-20±3℃の気中で約2時間の凍結 20±3℃の水中で約1時間の融解を行う約3時間を1サイクルとする。
(7)耐衝撃性能試験は、JIS A 1408「建築用ボード類の曲げ及び衝撃試験方法」の衝撃性試験に 準じて行う。試験体の支持装置は、記号S2対辺単純支持方法による。
試験体の大きさは、4号(長さ400mm,幅300mm)とする。おもりは、鋼製のなす形おもり とし、記号(W1-1000)、質量1,000gとする。試験体を支持装置で支持して、堅固な床に水 水平に置き、おもりを試験体のほぼ中央の鉛直上1.0mから試験体の弱点部に自然落下させ、 裏面に達する穴の「有・無」を確認する。金属複合板の残留変形量は、最大くぼみ深さを測定 する。
屋根露出防水 防水層の種類高日射反工法 種別 施工 断熱材 仕上塗料 射率の防 備考箇所 水種類 使用量・適用する・M4C ・C-1 ・ ・※C-2 ※製造所・C-3・C-4・適用する・M3D ・D-1 ・ ・ 脱気装置・P0D ※D-2 ※製造所 ・設ける・設けない改修用ドレン・設ける・設けない・適用する・P0DI ・DI-1 JIS A 9521(建築用断熱 ・ ・ 脱気装置・M3DI ※DI-2 材)に基づく発泡プラス ※製造所 ・設ける・M4DI チック断熱材 ・設けない(種類) 改修用ドレン ※硬質ウレタンフォー ・設ける ム断熱材2種2号 ・設けない ・(厚さ)(mm) ※25 ・50 ・改質アスファルトルーフィングシートの種類及び厚さ ・JIS A 6013に基づく種類及び厚さ 材料構成による区分 ※ R種 厚さ ( mm以上) ・部分粘着層付改質アスファルトルーフィングシートの種類及び厚さ ・JIS A 6013に基づく種類及び厚さ 材料構成による区分 ※ R種 厚さ ( mm以上) ・屋根露出防水絶縁断熱工法の場合の、ルーフドレン回り及び立上り部周辺の断熱材の張り屋内防水工法 種別 施工場所・ P1E ・ E-1・ P2E ※ E-2E-1の場合で工程3を行う部位( ※ 貯水槽、浴槽等常時水に接する部位 ・ )保護層 ・ 設ける( ※ 図示 ・ ) ・設けない立上り部の押え金物の材質、形状及び寸法 ※ アルミニウム製 L-30×15×2.0mm程度 ・屋上排水溝 ・ 図示 ・ の仕様 の仕様 の仕様脱気装置の設置数量 ※ アスファルトルーフィング類の製造所の指定 ・ (個)脱気装置の種類 ※ アスファルトルーフィング類の製造所の指定 ・ 用途による区分 ・ 用途による区分 ・じまい位置 ※ 図示 ・5 改質アスファルト 屋根露出防水シート防水防水層の種別 [3.4.2、3]高日射反工法 種別 施工箇所 断熱材 仕上塗料 備考射率の防 水種類 使用量・MA4S ・AS-T1 ・ ・ ・適用す る・AS-T2 ※製造所・AS-J2・M3AS ・AS-T3 ・ ・ ・適用す 脱気装置 る・AS-T4 ※製造所 ・設ける・P0AS・AS-J1 ・設けない・AS-J3 改修用ドレン ・設ける ・設けない・M3ASI ・ASI-T1 JIS A 9521(建築用断熱 ・ ・ ・適用す 脱気装置 る・M4ASI ・ASI-J1 材)に基づく発泡プラス ※製造所 ・設ける・P0ASI チック断熱材 ・設けない(種類) 改修用ドレン ※硬質ウレタンフォーム ・設ける 断熱材2種2号 ・設けない ・ 防湿層(厚さ) ・設ける ※25mm ・設けない ・50mm ・ の仕様 の仕様 の仕様改質アスファルトシートの種類及び厚さ ・JIS A 6013に基づく種類及び厚さ 材料構成による区分 ※ R種 厚さ ( mm以上) ・粘着層付改質アスファルトシートの種類及び厚さ ※ 改修標準仕様書表3.4.1から表3.4.3による ・ ・JIS A 6013に基づく種類及び厚さ 用途による区分 ・ 材料構成による区分 ※ R種 厚さ ( mm以上) ・部分粘着層付改質アスファルトシートの種類及び厚さ ・JIS A 6013に基づく種類及び厚さ 材料構成による区分 ※ R種 厚さ ( mm以上)立上り部の押え金物の材質、形状及び寸法 ※ アルミニウム製 L-30×15×2.0mm程度 ・絶縁断熱工法の防水湿シート ・設置する ・設置しない脱気装置の種類 ※ 改質アスファルトシートの製造所の指定 ・脱気装置の設置数量 ※ 改質アスファルトシートの製造所の指定 ・ (個) ※ 改修標準仕様書表3.4.1から表3.4.3による ・ 用途による区分 ・ ※ 改修標準仕様書表3.4.1から表3.4.3による ・ 用途による区分 ・ ・固定金具の材質及び寸法形状 ※ 防錆処理した鋼板、ステンレス鋼板又はそれらの鋼板の片面若しくは両面に樹脂を積層加工 したもので、厚さ0.4mm以上のもの ・脱気装置の種類及び設置数量 接着工法の場合の脱気装置の種類 ※ ルーフィングシートの製造所の仕様 ・ 接着工法の場合の脱気装置の設置数量 ※ ルーフィングシートの製造所の仕様 ・ (個)プレキャストコンクリート部材下地の目地処理(接着工法の場合) ・ 行う( ・ 図示 ・) ・ 行わないプレキャストコンクリート部材の入隅部の増張り(種別S-F1、SI-F1の場合) ・ 行う( ・ 図示 ・) ・ 行わない機械的固定工法の場合の一般部のルーフィングシートの張付け 1章 適用区分による風圧力の( ・ 1 ・ 1.15 ・ 1.3)倍の風圧力に対応した工法6 合成高分子系ルー [3.5.2~4] [表3.5.1~3]フィングシート防水 防水層の種別高日射反工法 種別 施工箇所 断熱材 仕上塗料 射率防水種類 使用量 備考・P0S ・S-F1 ・ ・ ・適用する ・ 脱気装置・S4S ※製造所 ・設ける ・設けない改修用ドレン・S-F2 ・適用する ・設ける・S-M1 ・ ・ ・適用する ・設けない※製造所・S-M2 ・適用する・S3S ・S-F1 ・ ・ ・適用する脱気装置※製造所 ・設ける ・設けない・S-F2 ・適用する・M4S ・S-M1 ・ ・ ・適用する脱気装置※製造所 ・設ける ・設けない・S-M2 ・適用する ※ 設置しない ・ 設置するSI-M2の絶縁用シートの材種S-M2及びSI-M2の立上り部の工法 ※ 接着工法(立ち上がり面のシートの厚さ ※ 1.5mm ・) ・ 機械的固定工法S-F1、S-M1、S-F2、S-M2の仕様 ※ 非歩行用 ・ 軽歩行用 の仕様 の仕様 の仕様 の仕様SⅠ-M1及びSⅠ-M2における防湿用フィルムの設置 ※ 発泡ポリエチレンシート ・7 塗膜防水 防水層の種別 [3.6.2、3]工法 種別 施工箇所 仕上塗料 高日射反 備考種類 使用量 射率防水 ・P0X ※2成分形アク ※主材料の ・適用する脱気装置 リルウレタン ・設ける ・設けない 樹脂系 ・ 改修用ドレン・ふっ素樹脂系 ・設ける ・設けない・アクリルシリ・L4X コン樹脂系 ※主材料の ・適用する脱気装置・ ・設ける ・設けない・・P1Y ※Y-2 保護層 ・設ける ・設けない・P2Y ※Y-2 保護層 ・設ける ・設けないX-1(絶縁工法)の脱気装置の種類 ※ 主材料の製造所の仕様 ・X-1(絶縁工法)の脱気装置の設置数量 ※ 主材料の製造所の仕様 ・ (個)8 シーリング シーリング改修工法の種類 ・ シーリング充填工法 ・ シーリング再充填工法 ・ 拡幅シーリング再充填工法 ・ ブリッジ工法 ボンドブレーカー張り ・ 適用する ・ 適用しない エッジング材張り・ 適用する ・ 適用しないシーリング材の種類、施工箇所 下表以外は、改修標準仕様書表3.7.1による施工箇所 シーリング材の種類(記号)※X-1・X-2・X-1H・X-2H・X-2H・X-1H仕上げを行わない施工箇所9とい [3.8.2、3]接着性試験 ※ 簡易接着性試験 ・ 引張接着性試験 ・ 図示による ・ 打継目地といの材種 ・ 配管用鋼管 ・ 硬質ポリ塩化ビニル管 ・ ルーフドレン ・ 表面処理鋼板(表面及び裏面の塗膜の種類 ・ )製造所の仕様製造所の仕様・X-1※X-2[3.7.2、3、
3.7.7]シーリング材の目地寸法 ※ 改修標準仕様書3.7.3(1)による ・ ・防水改修フロー及び数量・ 既存保護層の補修及び処置防 水 面 調 査 ( 施 工 数 量 調 査 )ひび割れ部補修 欠損部改修 浮き部補修 ぜい弱部補修 既存目地欠損部補修 既存目地欠損部補修(脱気に利用する 場合)アスファルト Uカットのうえ ポリマーセ ポリマーセメ 撤去のうえ、 ケレン等のう アスファルト ポリマーセ 既存目地撤去防水工事用シ ポリウレタン系 メントモル ントモルタル ポリマーセメ え、ポリマー 防水工事用シ メントモル のうえポリウール材(幅2 シーリング材 タル補修 補修 ントモルタル セメンペースール材 タル補修 レタン系シーmm未満) (幅2mm以上) 補修 ト補修 リング材mmmm2m2m2mmmシーリング改修シーリング再充填工法mm× mm mm× mmmm・P0SI ・SI-F1 改修標準仕様書3.5.2 ・ ・ ・適用する脱気装置・S3SI (3)(エ)(b)による ※製造所 ・設ける・S4SI (種類) ・設けない・M4SI ※硬質ウレタンフォーム断 改修用ドレン 熱材2種2号 ・設ける・ ・設けない(厚さ)(mm)・SI-F2 ※25 ・50 ・適用する・SI-M1 改修標準仕様書3.5.2 ・ ・ ・適用する(3)(エ)(a)による ※製造所(種類)※硬質ウレタンフォーム断 熱材2種2号・(厚さ)(mm)・SI-M2 ※25 ・50 ・適用する の仕様 の仕様とい受け金物及び足金物の材種、形状及び取付け間隔 ※ 改修標準仕様書表3.8.2により、溶融亜鉛めっきを行ったもの防露材のホルムアルデヒド放散量既存のといその他の撤去及び降雨等に対する養生方法 ※ 図示 10 アルミニウム製笠木 [3.9.2、3] ・ 板材折曲げ形( ・ オープン形式 ・ シール形式) 本体幅( )mm 板厚( ※ 2.0mm ・ mm)表面処理 種別()種 色合等 ・ 標準色( ) ・ 特注色( )既存笠木等の撤去 ・ 行う(範囲 ※ 図示 ・ ) ・ 行わない下地補修の工法 ※ 図示 ・ 板材折曲げ形の笠木の取付方法 ※ 図示 ・笠木の固定金具の工法等 ・ 多雪地域 ・ 適用する ※ F☆☆☆☆ ・ 鋼管製といの防露巻き ※ 改修標準仕様書表3.8.4による ・ たてどい受金物の取付け ※ 図示 ・ 1章 適用区分による風圧力の( ・ 1 ・ 1.15 ・ 1.3)倍の風圧力に対応した工法 ※ 改修標準仕様書表3.3.3から表3.3.6による ※ 改修標準仕様書表3.3.3から表3.3.4による ・ ※ 改修標準仕様書表3.3.7から表3.3.9による ・ ※ 改修標準仕様書表3.3.8から表3.3.9による ・屋内防水 防水層の種別保護層平場のモルタル塗り 立上り部の保護モルタルの塗厚※ 7mm以下・合成高分子系ルーフィングシートの種類及び厚さ ・JIS A 6008に基づく種類及び厚さ 材料構成による区分 ※ R種 厚さ ( mm以上)屋内防水で平場を保護コンクリート仕上げとする場合の厚さ ・ ※ 改修標準仕様書表3.5.1から表3.5.3による ・ 用途による区分 ・工法・ 床塗り・ 下地モルタル塗り・塗厚・施工箇所種別工法・P-1S・ S-C1 ・絶縁用シート及び可塑剤移行防止用シートの材質種類 ・ 押出形材形( ・ 押出250形 ・ 押出300形 ・ 押出350形 )ルーフドレン種別・ バルコニー中継用呼び・ ろく屋根用たて形Ⅰ型・ ろく屋根用横形Ⅰ型※ねじ込み式 ・ 80 ・ 100 ・ 125 ・ 150・ 80 ・ 100 ・ 125 ・ 150 ※ねじ込み式・ねじ込み式・差し込み式・ 50 ・ 80 ・ 100・ 50 ・ 75 ・ 100・ バルコニー用・ねじ込み式・差し込み式・ 50 ・ 80 ・ 100・ 50 ・ 75 ・ 100※発泡ポリエチレンシートA3版:70.7% A2版:100%広島県山県郡北広島町春木1519-1AK建築設計事務所広島県知事登録第22(1)5254号設 計 者管理建築士 小泉 満 一級建築士 第321667号設計年月:2026年 7月 建築改修工事 特記仕様書2 A-02 豊平学園第2校舎屋上防水等改修工事(品質・性能)(試験方法) (1)試料の調製 製造業者の定める、正味質量と標準練り上がり量より換算して、所定量の試料を練り上げる のに要する材料と練り混ぜ水を計算して用意する。
(2)保水率の試験方法 JIS R3202「フロート板ガラス及び磨き板ガラス」に規定する磨き板ガラス(縦150mm、 横150mm、厚さ5mm)の上にJIS P3801「ろ紙(化学分析用)」に規定する5 Aろ紙(直 径11cm)をのせ、その中央部に真ちゅう製リング型わく(内径50mm、高さ10mm、厚さ 3mm)を設置し、(1)で調製した試料を平滑に詰込む。
その後、直ちにリング型わく上部にガラス板を当てて上下を逆さまにし、ろ紙部分が上部に なるようにして静置する。60分後にろ紙へにじみ出した水分の広がりが最大と認められた 方向とこれに直角な方向の長さをノギスを用いて、1mmの単位まで測定する。
試験は3回実施し、その平均値を用いて次式により保水率を求める。
保水率=50/平均値×100 (注) 50:リング型わくの内径 mm JIS A 1171「ポリマーセメントモルタルの試験方法」に準ずる。
イ)適用タイルが「モザイクタイル」の場合 (試験体の作製)JIS A5371「プレキャスト無筋コンクリート製品」に規定する普通平板 N-300を下地板とし、表面をサンドペーパーを用いて軽く研磨した後、水湿しを行い直ちに (1)で調製した試料を厚さ5mmになるように塗付ける。直ちにJIS A 5209「セラミック タイル」に規定するタイルで押出し又はプレス成形による施ゆうの「50角ユニットタイル1 ポリマーセメント (品質・性能) [4.2.2]モルタル項目 品質・性能だれ 下がり量(mm) 5以内表面の状態 ひび割れの発生が無いこと。
曲げ強さ(N/mm2) 6.0以上圧縮強さ(N/mm2) 20.0以上接着強さ(N/mm2)標準条件 1.0以上特殊条件 湿潤時 0.8以上低温時 0.5以上透水性 裏面のぬれ、水滴の付着が無いこと。
その他 1)均質で有害と認められる異物の混入がないこと。
2)高分子エマルションは、常温常湿において製造 後6か月保存しても、変質しないこと。
2 ポリマーセメント (品質・性能) [4.2.2]スラリー 広がり速度 長さ変化率 引張接着性 曲げ性能 吸水性 耐久性(cm/s) (収縮) (材齢28日) (材齢28日) (72時間) (劣化曲げ強さ)(%) (N/mm2) (N/mm2) (%) (N/mm2)3以上 3以下 0.5以上 5.0以上 15以下 5.0以上保水係数 0.35~0.55粘調係数 0.50~1.003 吸水調整材4既調合モルタルモルタル下地としたタイル工事に使用する張付け用モルタルとして、セメント、細骨材、混和剤等を予め工場において所定の割合に配合した材料とする。
項目 品質・性能 項目 品質・性能保水率 70.0%以上 長さ変化率 0.20%以下単位容積質量 1.80kg/L以上 曲げ強さ 4.0N/mm2以上接着強さ 標準時 0.60N/mm2以上温冷繰り返し後 0.40N/mm2以上4|1 外壁改修工事(共通事項)改修標準仕様書表4.3.2による [4.3.5][4.3.5] (外のり寸法約300mm×300mm)」を圧着する。その後、28日間、温度20±2℃、湿度 80%以上の状態で湿空養生を行い、これを試験体とする。
(試験方法)JIS A6909「建築用仕上塗材」の7.10付着強さ試験に準じて行う。試験体を ダイヤモンドカッターを用いて、タイル周辺に沿って下地板に達するまで切り込みを入れ、 シ樹脂接着剤で鋼製アタッチメントを接着し、引張試験機を用いて接着強さエポキ試験を 行う。なお、接着強さの測定箇所は、試験体の中からまんべんなく5箇所を選び抜き取る。
(全てが0.6N/mm2以上を確保していること) また、試験後の部材破断位置の表示を下記の中から選び明記する。
T :タイルの母材破断 TM:既調合モルタルとタイルの界面破断 M :既調合モルタルの母材破断 MG:既調合モルタルと下地板の界面破断 G :下地板の母材破断 ロ)適用タイルが「小口タイル・二丁掛けタイル」の場合 (試験体の作製)JIS A5371「プレキャスト無筋コンクリート製品」に規定する普通平板 N-300を下地板とし、表面をサンドペーパーを用いて軽く研磨した後、水湿しを行い直ち に(1)で 調製した試料を厚さ7mmになるよう塗付ける。直ちに JIS A 5209「セラミ ックタイル」 に規定するタイルで押出し又はプレス成形による施ゆうの「小口タイル 108mm×60mm×12mm」を4枚2列、計8枚を圧着する。その後、28日間、温度20±2℃、 湿度80%以上の状態で湿空養生を行い、これを試験体とする。
(試験方法)「モザイクタイル」の場合と同様に行う。
(5)接着強さ(温冷繰返し後)の試験方法 (試験体の作製)「モザイクタイル」及び「小口タイル・二丁掛タイル」とも、各々(4) 接着強さ(標準時)の試験方法の「試験体」と同様とする。
(温冷繰返し試験)「モザイクタイル」及び「小口タイル・二丁掛タイル」とも、各々JIS A6909「建築用仕上塗材」に規定する7.11温冷繰返し試験に準じて行う。
試験の手順は、試験体を20±2℃の水中に18時間浸せきした後、直ちに-20±2℃の恒温器 中で3時間冷却し、次いで50±3℃の別の恒温器中で3時間加温し、この24時間を1サイク ルとする操作を10回繰返した後、試験室に2時間静置し、ひび割れ及び膨れの有無を目視 によって調べる。
(温冷繰返し後の接着強さ試験方法)「モザイクタイル」及び「小口タイル・二丁掛タイ ル」とも、各々温冷繰返し試験完了後の試験体を標準状態で2日間静置養生した後、標準 時の接着強さ試験方法と同様に行う。(全てが0.4N/mm2以上を確保していること)(6)長さ変化率の試験方法 JIS A6203「セメント混和用ポリマーディスパージョン及び再乳化形粉末樹脂」9.9 長さ 変化率に準ずる。
(7)曲げ強さの試験方法 JIS A6916「建築用下地調整塗材」の7.11 曲げ強さ試験に準ずる。
試験室の状態:試験室は温度20±2℃、湿度65±10%とする。
(3)単位容積質量の試験方法(4)接着強さ(標準時)の試験方法[4.1.4][4.3.11~16]1 ひび割れ部改修工法 ※ 樹脂注入工法工法の種類 ひび割れ幅(mm) 注入口間隔(mm)注入量(mL/m)※ 自動式低圧エポキシ樹脂 0.2以上0.3未満 ※40 ・ 注入工法 0.3以上0.5未満 200~300 ※40 ・ 0.5以上1.0未満 ※70 ・ ・ 手動式エポキシ樹脂注入工法 0.2以上0.3未満 50~100 ※40 ・ ・ 機械式エポキシ樹脂注入工法 0.3以上0.5未満 100~2000.5以上1.0未満 150~250 コア抜取りの場合の抜取り部の補修方法 ※ポリマーセメントモルタル充填 ・ 図示・ Uカットシール材充填工法 ・シーリング材充填材料 ※1成分形又は2成分形ポリウレタン系 ・ シーリング材の上にポリマーセメントモルタルの充填 ※ 行う ・ 行わない ※ 可とう性エポキシ樹脂・ シール工法 ※ パテ状エポキシ樹脂 ・ 可とう性エポキシ樹脂2 欠損部改修工法 ※ 充填工法 ・ エポキシ樹脂モルタル ・ ポリマーセメントモルタル・1 ひび割れ部改修工法 ※ モルタルを撤去しないで改修 ※ 樹脂注入工法工法の種類 ひび割れ幅(mm) 注入口間隔(mm)注入量(mL/m)※ 自動式低圧エポキシ樹脂 0.2以上0.3未満 ※40 ・ 注入工法 0.3以上0.5未満 200~300 ※40 ・ 0.5以上1.0未満 ※70 ・ ・ 手動式エポキシ樹脂注入工法 0.2以上0.3未満 50~100 ※40 ・ ・ 機械式エポキシ樹脂注入工法 0.3以上0.5未満 100~2000.5以上1.0未満 150~250 コア抜取りの場合の抜取り部の補修方法 ※ポリマーセメントモルタル充填 ・ 図示 ・ Uカットシール材充填工法 ・シーリング材 充填材料の種類 ※ 1成分形又は2成分形ポリウレタン系 ・ シーリング材の上にポリマーセメントモルタルの充填 ※ 行う ・ 行わない ※可とう性エポキシ樹脂 ・ シール工法 ※ パテ状エポキシ樹脂 ・ 可とう性エポキシ樹脂・ モルタルを撤去して改修 モルタル撤去後のコンクリート部分の改修は、4-2 外壁改修工事(コンクリート打放し仕上げ 外壁)による モルタル撤去後のモルタル欠損部の補修は、 2 欠損部改修工法による2 欠損部改修工法※ 充填工法(欠損部の面積が0.25m2/箇所程度以下の場合) 充填材の種類 ※ ポリマーセメントモルタル ・ エポキシ樹脂モルタル・ モルタル塗替え工法 モルタルの材料 ※ 現場調合材料 ・ 既調合材料 既製目地材 ・ 使用する(形状 )仕上げ厚又は全塗厚が25mmを超える場合の措置 ※ 図示 ・3 浮き部改修工法 ※ モルタルを撤去しないで改修 ・ アンカーピンニング部分エポキシ樹脂注入工法 ・ アンカーピンニング全面エポキシ樹脂注入工法 ・ アンカーピンニング全面ポリマーセメントスラリー注入工法 ・ 注入口付アンカーピンニング全面エポキシ樹脂注入工法 ・ 注入口付アンカーピンニング全面ポリマーセメントスラリー注入工法4|2 外壁改修工事(コンクリ-ト打放し仕上げ外壁)4|3 外壁改修工事(モルタル塗仕上げ外壁)[4.1.4][4.2.4、5、6、7][4.1.4][4.2.4、8][4.1.4][4.3.5、6、7、8][4.1.4][4.3.9、10]注入状況の確認方法 ※ 注入量により確認 ・ コアの抜取りを行う ・ コア抜取りの場合の個数 ※ 長さ500mごと及びその端数につき1個 ・ ※70 ・ ※130 ・ ※70 ・ ※130 ・ 注入状況の確認方法 ※ 注入量により確認 ・ コアの抜取りを行う ・ コア抜取りの場合の個数 ※ 長さ500mごと及びその端数につき1個 ・ ・ 注入口付アンカーピンニング部分エポキシ樹脂注入工法4 外壁複合改修構工法技術評価を取得した工法とする平成7年度建設省告示第1860号による「外壁複合改修構工法の開発」において、建設大臣の1・ タイルを撤去しないで改修 下地モルタルまで撤去後のコンクリート部分の改修は、4-2 外壁改修工事(コンクリート打放し※ タイルを撤去して改修ひび割れ部改修工法 2タイル部分張替え工法及びタイル張替え工法用接着剤の種類 ・ アンカーピンの材質 ※ ステンレス鋼(SUS304)呼び径4mmの丸棒で全ネジ切り加工をしたもの 注入口付アンカーピンの材質 ※ ステンレス鋼(SUS304)呼び径外径6mm ・ モルタル塗替え工法 既製目地材 ・ 使用する(形状 ) ・ 充填工法 ・ エポキシ樹脂モルタル ・ ポリマーセメントモルタル 仕上げ厚又は全塗厚が25mmを超える場合の措置 ※ 図示 ・ 仕上げ外壁)による モルタルを存置した場合のモルタル部分の改修は、4-3 外壁改修工事(モルタル塗仕上げ外壁) による タイル撤去後のタイル欠損部の補修は、 3 欠損部改修工法による・ モルタルを撤去して改修 モルタルの材料 ※ 現場調合材料 ・ 既調合材料4|4 外壁改修工事(タイル張り仕上げ外壁)タイルの形状、寸法等[4.4.5、8]出隅 天端出隅、窓台、マグサ(標準一体成型品以外は接着成型品とする)内 装外 装役物の使用箇所耐滑り性:JIS A 1509-12(セラミックタイル試験方法ー第12部:耐滑り性試験方法) で規定する C.S.R値は0.4~1.0とする。
タイルの形状、寸法等備考施工箇所吸水率による区分 うわぐすり特注 標準色 役物有無 施ゆう無ゆう耐凍害性 耐滑 形状/寸法 再生材料(mm) Ⅰ類 Ⅱ類 Ⅲ類 り性 有無・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・の適用見本焼き ・行う(施工箇所: ) ※行わない ・行う(施工箇所: ) ※行わない試験張り[4.1.4][4.5.5、6] ・ JIS A 5557による一液反応硬化形の変成シリコーン樹脂系 ・ 外壁複合改修構工法技術評価を取得した工法とする平成7年度建設省告示第1860号による「外壁複合改修構工法の開発」において、建設大臣の 6 5 目地改修工法・ 目地ひび割れ部改修工法・ タイル張替え工法(下地モルタルを撤去する場合)・ タイル部分張替え工法 注入口付アンカーピン本数 ・ ・ 注入口付アンカーピンニングエポキシ樹脂注入タイル固定工法浮き部改修工法 4・ タイル張替え工法(下地モルタルを撤去する場合)欠損部改修工法 3※ 樹脂注入工法 コア抜取りの場合の抜取り部の補修方法 ※ ポリマーセメントモルタル ・ 図示アンカーピンの材質 ※ ステンレス鋼(SUS304)呼び径4mmの丸棒で全ネジ切り加工をしたもの注入口付アンカーピンの材質 ※ ステンレス鋼(SUS304)呼び径外径6mm程度 外装タイル張り下地等の下地モルタル及び下地調整材塗りの接着力試験 ・ 行う ・ 行わない ・ セメントモルタルによるタイル(セラミックタイル)張り ・ ユニットタイル( ・ マスク張り ・ モザイクタイル張り) ・ 有機系接着剤によるタイル(セラミックタイル)張り ・ セメントモルタルによるタイル(セラミックタイル)張りタイル張りの工法 ・ 外装タイル( ・ 密着張り ・ 改良圧着張り ・ 改良積上げ張り) ・ ユニットタイル( ・ マスク張り ・ モザイクタイル張り) ・ 有機系接着剤によるタイル(セラミックタイル)張り伸縮調整目地その他の目地 ※ 変成シリコーン系 ・・ Uカットシール材充填工法 ・ シーリング材 ※ 可とう性エポキシ樹脂・ アンカーピンニング全面ポリマーセメントスラリー注入工法・ アンカーピンニング全面エポキシ樹脂注入工法・ アンカーピンニング部分エポキシ樹脂注入工法・ 注入口付アンカーピンニング全面エポキシ樹脂注入工法・ 注入口付アンカーピンニング全面ポリマーセメントスラリー注入工法 貼付けモルタルの材料 ※ 現場調合材料 ・ 既調合材料 接着剤の種類 ・ ポリマーセメントモルタル ・ 外装タイル接着剤張りの接着剤 接着剤の種類 ・ ポリマーセメントモルタル ・ 外装タイル接着剤張りの接着剤 貼付けモルタルの材料 ※ 現場調合材料 ・ 既調合材料 外装タイル張り下地等の下地モルタル及び下地調整材塗りの接着力試験 ・ 行う ・ 行わない 下地モルタル塗りを行うコンクリート素地面の処理充填材料の種類 ※1成分形又は2成分形ポリウレタン系 ・ シーリング材の上にポリマーセメントモルタルの充填 ※ 行う ・ 行わない工法の種類 ひび割れ幅(mm)注入口間隔(mm)50~100100~200150~250※40 ・ 注入量(mL/m)※ 自動式低圧エポキシ樹脂・ 手動式エポキシ樹脂注入工法・ 機械式エポキシ樹脂注入工法※40 ・ 0.2以上0.3未満0.2以上0.3未満0.3以上0.5未満0.5以上1.0未満※40 ・ 0.3以上0.5未満 200~300※70 ・ 0.5以上1.0未満 注入工法[4.1.4][4.4.5、9~15][4.5.9~15] 下地モルタル塗りを行うコンクリート素地面の処理伸縮調整目地その他の目地 ※ 変成シリコーン系 ・ 目地詰め ※行う ・行わない※70 ・ ※130 ・ 注入状況の確認方法 ※ 注入量により確認 ・ コアの抜取りを行う ・ コア抜取りの場合の個数 ※ 長さ500mごと及びその端数につき1個 ・ [4.1.4][4.4.5、7、8]・ タイル部分張替え工法 伸縮調整目地及びひび割れ誘発目地の位置 ※ 改修標準仕様書表4.4.2による ・ タイル張りの工法 ・ 外装タイル( ・ 密着張り ・ 改良圧着張り ) ※ 目荒し工法 ・ シーリング材の種類 打継ぎ目地及びひび割れ誘発目地 ※ ポリウレタン系 ・ ・ 注入口付アンカーピンニング部分エポキシ樹脂注入工法 ・ 伸縮調整目地及びひび割れ誘発目地 位置 ※ 改修標準仕様書表4.5.1による ・ ※ 目荒し工法 ・ シーリング材の種類 打継ぎ目地及びひび割れ誘発目地 ※ ポリウレタン系 ・ [4.1.4][4.4.5、
16]・ 伸縮調整目地改修工法 伸縮調整目地の位置及び寸法 ※ 図示 ・ マスチック塗材塗り 4仕上塗材仕上げ建物内部に使用する塗料のホルムアルデヒド放散量仕上塗材の種類3外壁用塗膜防水材 5塗り仕上げの形状・ 薄付け仕上塗材呼び名 防火材料・ ・仕上げの形状・ 厚付け仕上塗材呼び名 防火材料・ ・上塗り材・ 適用する・ 適用する仕上げの形状 工法・ 複層仕上塗材呼び名 上塗り材の種類溶媒 ※ 水系防火材料・耐候性※ 耐候形樹脂 ※ アクリル系外観 ※ つやあり 3種・軽量骨材仕上塗材呼び名 防火材料・ ・※ 外装薄塗材E※ 複層塗材E・ ・[4.1.5][4.5.2][表4.5.1]※ F☆☆☆☆・工法工法[4.1.5][4.6.2][表4.6.1] ・ ・ ・ 外壁改修フロー及び数量・ コンクリート打放し仕上げ外壁の場合既存仕上げ材の処理範囲 ※ 既存仕上げ面全体 ・ 図示外 壁 調 査 ( 施 工 数 量 調 査 )ひび割れ部改修 欠損部改修樹脂注入工法(注1) Uカットシール シール工法 充填工法 錆鉄筋部補修工法A)0.2以上0.3未満 m材充填工法 (改修標準仕様書4.3.3(b))A)0.3以上0.5未満 m100×300×30mm 幅100mm程度A)0.5以上1.0未満 mm m 程度B)0.2以上0.3未満 mC)0.3以上0.5未満 mヶ所 mC)0.5以上1.0未満 m下地調整材の施工範囲 ※ 既存仕上げ面全体 ・ 図示仕上塗材仕上げ施工範囲 ※ 既存仕上げ面全体 ・ 図示・ モルタル塗り仕上げ外壁の場合既存仕上げ材の処理範囲 ※ 既存仕上げ面全体 ・ 図示外 壁 調 査 ( 施 工 数 量 調 査 )ひび割れ部改修 欠損部改修 浮き部改修モルタル撤去 ・ しない ・ する アンカーピンニング注入工法樹脂注入工法(注1) Uカットシール シール工法 充填工法 モルタル (工法名)A)0.2以上0.3未満 m 材充填工法 塗替え工法A)0.3以上0.5未満 m 一般部分A)0.5以上1.0未満 m m2 m2 m2B)0.2以上0.3未満 m カッター切り カッター切り 指定部分C)0.3以上0.5未満 m m m m m m2C)0.5以上1.0未満 m下地調整材の施工範囲 ※ 既存仕上げ面全体 ・ 図示仕上塗材仕上げ施工範囲 ※ 既存仕上げ面全体 ・ 図示・ タイル張り仕上げ外壁の場合外 壁 調 査 ( 施 工 数 量 調 査 )ひび割れ部改修 欠損部改修 浮き部改修 目地改修タイル撤去 ・ する ・ しない アンカーピンニング注入工法樹脂注入工法(注1) Uカットシール タイル部分 タイル張替 (工法名) 目地ひび割れ 伸縮目地改修A)0.2以上0.3未満 m 材充填工法 張替工法 工法 改修A)0.3以上0.5未満 mA)0.5以上1.0未満 m m m2 m2 一般部分 mm× mm mm× mmB)0.2以上0.3未満 m カッター切り カッター切り m2C)0.3以上0.5未満 m m m 指定部分 m mC)0.5以上1.0未満 m m2(注1)4-2.1、4-3.1及び4-4.2のひび割れ部改修工法における樹脂注入工法の種類を示す A)自動式低圧エポキシ樹脂注入工法、B)手動式エポキシ樹脂注入工法、C)機械式エポキシ樹脂注入工法1 既存塗膜等の除去、下地処理及び下地調整処理範囲 工法下地面の補修※既存仕上げ面全体 ・ 図示 ・ サンダー工法 4-2 外壁改修工事※既存仕上げ面全体 ・ 図示 ・ 高圧水洗工法※既存仕上げ面全体 ・ 図示 ・ 塗膜はく離剤工法・ 水洗い工法 吐出圧力 ・ 30MPa~50MPa ・100MPa以上 ・ 50MPa~100MPa 4-3 外壁改修工事(モルタル塗仕上げ外壁)によるし仕上げ外壁)、(コンクリート打放[4.5.4]2 ※ 下地調整塗材 ・ ポリマーセメントモルタル石綿含有仕上げ塗材の除去は、9章環境配慮改修工事による※サンダー工法、高圧水洗工法、 塗膜はく離剤工法の処理範囲 以外の既存仕上面全面 ・ 図示[4.5.2]4|5 外壁改修工事(仕上塗材仕上げ外壁)[4.1.5][4.7.2、3][表4.7.1]工法及び仕上げの形状 仕上げ塗料の耐候性 ・ 耐候性1種 ・ 耐候性2種 ・ 耐候性3種 ・ローラー塗り( ・ ゆず肌状 ・ さざ波状 ・ ) ・吹付け ( ・ 凹凸状 ・ 凸部処理 ・ )下地挙動緩衝材の適用 ・ 適用する ・ 適用しない コンクリート面のひび割れ部及び欠損部の処理は、改修特記仕様書4-2章外壁改修工事(コン クリート打放し仕上げ外壁改修)による。
吹付け工法の模様材の種類 ・ (・所要量 (kg/m2))外壁用仕上塗料の種類 ・ (・所要量 (kg/m2))下地調整塗材改修標準仕様書4.6.2による。
A3版:70.7% A2版:100%広島県山県郡北広島町春木1519-1AK建築設計事務所広島県知事登録第22(1)5254号設 計 者管理建築士 小泉 満 一級建築士 第321667号設計年月:2026年 7月 建築改修工事 特記仕様書3 A-03 豊平学園第2校舎屋上防水等改修工事改修工法かぶせ工法 撤去工法 適用箇所・ アルミ製建具 ・ ・・ 樹脂製建具 ・ ・・ 鋼製建具 ・ 外部 ・ ・・ 内部 ・ ・・ 鋼製軽量建具 ・ ・・ ステンレス製建具 ・ ・新規に建具を設ける場合 新規建具周囲の補修工法及び範囲 ※ 図示 ・4 防犯建物部品 ・ 適用する 適用箇所( ※ 建具表による ・ ) [5.1.7]5 アルミニウム製建具 性能値等 [5.2.2~5][表5.2.2] ・ 耐風圧性の等級( )、気密性の等級( )、水密性の等級( ) ※ 改修標準仕様書表5.2.1による種別 外部に面する建具の種別 ・ A種(建具符号: ・ 全て ・ 建具表による ・ ) ・ B種(建具符号: ・ 全て ・ 建具表による ・ ) ・ C種(建具符号: ・ 全て ・ 建具表による ・ ) 防音ドア、防音サッシ 遮音性の等級() (建具符号: ・ 建具表による ・) 断熱ドア、断熱サッシ 断熱性の等級() (建具符号: ・ 建具表による ・ )耐震性能 建築非構造部材の耐震性能に係る特記事項によるステンレス鋼板の材料 ※ SUS304、SUS430J1L又はSUS443J1 ・形状及び仕上げ 枠の見込み寸法 ※ 建具表による ・ 表面処理 外部に面する建具 種別 ・ BB-1種 ・ BB-2種 ・ 色合等 ※ 標準色( ) ・ 特注色( ) 屋内の建具種別 ・ BC-1種 ・ BC-2種 ・色合等 ※ 標準色( ) ・ 特注色( )結露水の処理方法 ※ 図示 ・取付工法 水切り板、ぜん板 ※ 図示 ・ 木下地の場合の内付け建具 ・ 適用しない ・ 適用する※ 建具表による ・ ※ 建具表による ・ ※ 建具表による ・ ※ 建具表による ・ ※ 建具表による ・ ※ 建具表による ・ 壁部分の開口の開け方 ※ 図示 ・ 5 建具改修工事1 外部に面する面する建具の耐風圧性 ・ S-46 網戸等種類 材質 線径 網目・ 防虫網 ※ 合成樹脂製 ※ 0.25mm以上 ※ 16~18メッシュ・ ガラス繊維入り合成樹脂製 ・ ・・ ステンレス(SUS316)製・ 防鳥網 ステンレス(SUS304)線材 1.5mm 網目寸法15mm[5.2.2][5.3.2~5]7樹脂製建具性能値等 ・ 耐風圧性の等級( )、気密性の等級( )、水密性の等級( ) ※ 改修標準仕様書表5.3.1による種別 外部に面する建具 ・ A種(建具符号: ・ 全て ・ 建具表による ・ ) ・ B種(建具符号: ・ 全て ・ 建具表による ・ ) ・ C種(建具符号: ・ 全て ・ 建具表による ・ )防音ドア、防音サッシの遮音性の等級 ・ T-1 ・ T-2 ・ (建具符号: ・ 建具表による ・ ) (建具符号: ・ 建具表による ・ )[5.2.3][5.3.3]断熱ドア、断熱サッシ の断熱性の等級 ・ H-4 ・ H-5 ・ H-6 ・ H-7 ・ H-8形状及び仕上げ表面色 ※標準色 ・ 特注色取付工法外部に面する建具の日射熱取得性の等級 ・8鋼製建具 [5.2.2][5.4.2~4][表5.4.2]性能値等(建具符号: ・ 建具表による ・ ) 木下地の場合の内付け建具 ・ 適用しない ・ 適用する ・ S-5 ・ S-6 防音ドア、防音サッシ 遮音性の等級( ) 簡易気密型ドアセット 気密性の等級 ・ A-3水密性の等級 ・ W-1標準型鋼製建具の形状及び寸法 ※建具表による 枠の見込み寸法 ※ 建具表による ・ 水切り板、ぜん板 ※ 図示 ・ ガラス ※ 複層ガラス ・ 11 建具用金物金物の種類及び見え掛り部の材質等樹脂製建具に使用する丁番の枚数及び大きさ ※ 標準仕様書表5.8.3による ・握り玉及びレバーハンドル、押板類、クレセントの取付け位置 ※ 建具表による ・錠前類 【シリンダ箱錠及びシリンダ本締まり錠】 (品質) デッドボルトの出寸法は17mm以上とする。鍵付きのものはマスターキー、グランドマス (性能) 1)(シリンダ箱錠のみ)ラッチボルトの開閉繰り返し試験(40万回)を行った後、ハンドルで木製建具に使用する丁番の枚数及び大きさ ※標準仕様書表5.8.4による木製建具に使用する戸車及びレール ※標準仕様書表5.8.5による ※ 改修標準仕様書表5.8.1及び適用は建具表による ・ 金属製建具に使用する丁番の枚数及び大きさ ※ 改修標準仕様書表5.8.2による ・ クローザー類(品質・性能)区分 ① ドアクローザー ② ヒンジクローザー ③ フロアヒンジ性能試験項目閉じ力及び効率による区分(注1)(注2)Grade2 番手 閉じモーメント 効率 閉じモーメン 効率 閉じモーメン 効率初期値(N・m) (%) ト(N・m) (%) ト(N・m) (%)1 5以上 30以上 5以上 30以上 5以上 30以上2 10以上 30以上 10以上 30以上 10以上 30以上3 15以上 35以上 15以上 35以上 15以上 35以上4 25以上 40以上 25以上 40以上 25以上 40以上5 35以上 45以上 35以上 45以上 35以上 45以上6 45以上 45以上 45以上 45以上 45以上 45以上閉じ速度(秒) 常温(5~35℃)無風状態において、開扉(70°)から全閉(0°)までの時間を5~8秒に調整できるきること。
温度依存性(℃) 緩衝油の流動点は、JIS K 2269(原油及び石油製品の流動点並びに石油製品曇り点試験方法)により測定し、-15℃以下であること。
ストップ力ストップ入力 60N・m以下 100N・m以下 100N・m以下但し、コンシールド型は200N・m以下ストップ解除力 8N・m以上 3N・m以上 10N・m以上バックチェック性 ドア開扉方向に荷重60N/m2能(秒) を開扉50°から負荷する。バ(バックチェック ックチェック開始角度(70~機能を有する機 85°)から更に20°まで開く種のみ適用) 間の時間は0.8秒以上としていること。ディレードアク 開扉90°の位置からディレーション性能(秒) ドアクション解除角度までのディレード アク 時間が10秒以上確保でき、まション解除角度 た、その時間の調整が可能で(60~75°)(デ あること。
ィレードアクション機能を有する機種のみ適用)戸の閉鎖位置 ±3mm以内(中心吊り込み両自由のみに適用)耐久性繰返し開閉 Grade2 耐久試験後も上記初期値を 耐久試験後も上記初 耐久試験後も上記初後の閉じモ 満足していること。期値を満足している 期値を満足しているーメント こと。こと。(N・m)繰返し開閉 Grade2 耐久試験後も上記初期値を 耐久試験後も上記初 耐久試験後も上記初後の効率 満足していること。期値を満足している 期値を満足している(%) こと。こと。繰返し開閉後の閉 耐久試験後も上記初期値を満足していること。
じ速度(秒)繰返し開閉後の 耐久試験後も上記初期値をバックチェック 満足していること。性能(秒)繰返し開閉後の 耐久試験後も上記初期値をディレードアク 満足していること。ション性能(秒)繰り返し開閉後の 耐久試験後±6mm戸閉鎖位置(mm) 以内耐久性の試験 Grade2 20万回 10万回 30万回回数(繰り返し開閉回数)注1.パラレル取付けは、右記の閉じモーメントの70%程度までとする。
注2.コンシールド型は右記の閉じモーメントの50%程度までとする。Grade1を選定する場合は、図示による。(試験方法)1)性能試験は、JIS A 1510-3(建築用ドア金物の試験方法-第3部:フロアヒンジ、ドアクローザ及びヒンジクローザ)に規定する試験方法による。12 鍵マスターキー ※ 製作する(組) ・ 製作しない ・ 既存に組込む鍵箱 ・ 設ける(個用 組) ・ 設けない13 自動ドア開閉装置引き戸用駆動装置 種類 ・ SSLD-1 ・ SSLD-2 ・ DSLD-1 ・ DSLD-2[5.8.4][5.9.2、3]2)試験ドアの質量は、1番手は25kg、2番手は40kg、3番手は60kg、4番手は80kg、5番手 は100kg、6番手は120kgとする。鍵の製作本数 ※ 各室3本1組(室名札付き) ・ 性能 ・ ※ 改修標準仕様書表5.9.1による 性能 ※ 改修標準仕様書表5.9.2による 引き戸用検出装置の種類及び必要性能項目車椅子使用者用便房出入口引き戸用駆動装置14 自閉式上吊り引戸装置 (試験方法)(1)耐久性(開閉繰り返し)試験 閉については外力によらす、試験体の自閉装置及び制御装置のみにより戸を開端位置から閉 端位置までの作動を確認できる試験を行う。同試験に用いる試験体は片引戸とし、開口内法 有効高さ2,000mm、幅は最大寸法とする。適用戸総質量の区分毎に試験を行う。自閉装置、 制御装置は10万回以上の時点で1回のみ調整を行えるものとし、また、その他の制御装置に ついてはメーカーの耐久性能試験成績書において2万回以上の耐久性能を確認することで、 試験に代えることができるものとする。
(2)耐衝撃性試験 落下高さ17cmにて、ドアの中央部にドアが外れる方向に衝撃を与える。
耐衝撃性試験に用いる試験体は片引戸、開口内法有効寸法は高さ2,000mm、幅900mmとする。
適用戸総質量の区分毎に試験を行う。(3)気密性能試験 JIS A 1516「建具の気密性試験方法」による。性能値等 ※ 標準仕様書表5.10.1による ・ [5.10.3]15 重量シャッター ・ 屋内用防火シャッター ・ 防煙シャッター[5.11.2、3]シャッターの種類 ・ 管理用シャッター ・ 外壁用防火シャッター 外壁開口部に設ける重量シャッターの耐風圧強度( )Pa安全装置軽量シャッター 1617 オーバーヘッドドアセクション材料 耐風圧性能 開閉方式 収納方式 ガイドレールによる区分 区分 による区分 による区分 の材料※スチールタイプ ※バランス式 ・スタンダード形 ※溶融亜鉛・アルミニウムタイプ ・ 125 ・チェーン式 ・ローヘッド形 めっき鋼板 ・ファイバーグラスタイプ ・ 100 ・電動式 ・ハイリフト形 ・ステンレス鋼板・ 75 ・バーチカル形・ 50電動式タイプで障害物感知装置を設ける箇所 ※図示 ・18 木製建具建物内部の木製建具に使用する表面材及び接着剤のホルムアルデヒド放散量[5.12.2~4][5.13.2、3][5.7.2~4]建具材の加工、組立時の含水率 ※ A種 ・ ※ F☆☆☆☆ ・合板の種類 規格等 備考・ 普通合板 表面の樹種生地、透明塗料塗り ( ※ ラワン合板程度 ・ ) 不透明塗料塗り( ※ しな合板程度 ・ )接着の程度( ・ 1類 ・ 2類 )・ 天然木化粧合板 樹種名( )接着の程度( ・ 1類 ・ 2類 )・ 特殊加工化粧合板 化粧加工の方法( ・ オーバーレイ ・ プリント ・ 塗装)表面性能( )タイプ接着の程度( ・ 1類 ・ 2類 )・ フラッシュ戸 表面材のホルムアルデヒド放散量等 ※標準仕様書16.7.2(2)(イ)(a)による・ かまち戸 かまち樹種() 鏡板樹種() 見込み寸法 ※建具表による ・・ ミディアムデンシティ ファイバーボード (MDF) 表裏面の状態による区分( )曲げ強さによる区分( )接着剤による区分()難燃性による区分()引戸の召合せかまちのいんろう付きの適用 ・ 適用する ・ 適用しない表面板の厚さ ※改修標準仕様書表5.7.6による ・ 開閉方式の種類 ※ 電動式(手動併用) ・ 手動式開閉方式の種類 ※ 手動式 ・ 電動式(手動併用) 表面材の合板の品質等・ ふすま 張りの種別( ・ Ⅰ型 ・ Ⅱ型) 上張り(押入等の裏側以外) ・ 鳥の子 ・ 新鳥の子又はビニル紙程度 縁仕上げ ・ 塗り縁 ・ 生地縁(素地) ・ 生地縁(ウレタンクリヤー塗装) 見込み寸法 ※ 建具表による ・・ 戸ぶすま 見込み寸法 ※ 建具表による ・・ 紙張り障子 見込み寸法 ※ 建具表による ・枠の材料 ※ 木製枠(6章内装改修工事による) ・ 鋼製枠(※亜鉛めっき鋼板 ・ビニル被覆鋼板 ・カラー鋼板 ・ステンレス鋼板)くつずりの材料 ・ ステンレス鋼板 ・ 木製 耐震ドア 面内変形追従性の等級( )耐震性能 建築非構造部材の耐震性能に係る特記事項によるステンレス鋼板の材料 ※ SUS304、SUS430J1L又はSUS443J1 ・使用箇所( ) 断熱ドア、断熱サッシ 断熱性の等級( )形状及び仕上げ 鋼板類の厚さ ※ 改修標準仕様書表5.4.2による ・ くつずりの仕上げ ステンレス鋼板を用いる場合 ※ HL以上引き戸用検出装置 性能 ※ 改修標準仕様書表5.9.3による 種類 ・ 光線(反射)センサー ・ 熱線センサー ・ 音波センサー ・ 光電センサー ・ 電波センサー ・ タッチスイッチ ・ 押しボタンスイッチ防錆 ・ 適用する ・ 適用しない凍結防止措置 ・ 適用する ・ 適用しない戸の開閉方式 ※ 建具表による ・ タッチスイッチの種類 ・ 無線式タッチスイッチ ・ 光線式タッチスイッチ車椅子使用者用便房スイッチの種類・ 大型(開・閉)押しボタンスイッチ ・ 非接触スイッチ 2)キーによるデッドボルトの施解錠繰り返し試験(10万回)を行った後、 試験前の回転トルク ターキー、コンストラクションキーなどのキーシステムが構築できるものとする。 の開閉操作力及びラッチング力が試験前の2倍未満であり、かつ、ハンドルでの開扉操作およびラッチング動作に支障がない。 の2倍未満であり、施解錠操作に支障がなく、かつ、確実に施錠状態が維持されている。
3)キーによる施錠機構の施解錠繰り返し試験(10万回)を行なった後、 試験前の回転トルクの 2倍未満であり、施解錠操作に支障がない。 以下である。また、未使用の合鍵でシリンダが回転でき、かつ、1箇所1段差浅い刻みをもつ異 なるキーでは、シリンダが回転しないこと。(キーに加えるトルクは、150N・cmとする) 出寸法は8mm以上であること。 2)デッドボルトの側圧強度試験(10KN)を行なった際、加圧板がデッドボルトを通過しない。
3)デッドボルトの押込み強度(衝撃荷重)試験(58.8J)の衝撃荷重を加えたとき、解錠状態 (デッドボルトの突出量が8mm未満)にならないこと。 4)デッドボルトの側圧強度(衝撃荷重)試験(58.5J)の衝撃荷重を加えたとき、解錠状態(加圧 板がデッドボルトを通過した状態)にならないこと。
5)(シリンダ本締り錠はグレード3以上の彫込錠の場合)ストライクプレートの厚さ1.5mm以 上のステンレス鋼製とし、トロヨケは厚さ1.6mm以上の鋼製の一体絞りとする。又はストラ イクの強度と同等以上の強度をもつものとする。
4)キーの抜き差し繰り返し試験(10万回)を行なった後、キーの抜き差しに要する荷重は10N<外力に対する性能> 1)デッドボルトの押込み強度試験(10KN)を行なった後、荷重を除いたときのデッドボルトの<使用扉の質量に対する性能>(シリンダ箱錠のみ) ラッチボルトの側圧強度試験(4KN)を行い、荷重を除いたとき、ハンドル操作及びラッチ ングに支障がない。
ンドルが正常に作動していること。また、施錠時ハンドルが固定される錠は、施錠状態が維 持され、かつ、施解錠操作に支障がない。 に作動していること。また、施錠時握り玉が固定される錠は、施錠状態が維持され、かつ、 施解錠操作に支障がない。
に支障がない。 ていること。また、施錠時ハンドルが固定される錠は、施錠状態が維持され、かつ、施解錠 操作に支障がない。 セクションが存在する場合は、有効かぎ(鍵)違い数とみなさないものとする。
2)同一タンブラーの使用数は、60%以下とする。また、6本タンブラーにおいては、キーの同 一刻みは、最大2連続までとしていること。 試験方法は、JIS A 1541-1(建築金物-錠-第1部:試験方法)による。
【レバーハンドル】(性能)<ねじり強度>レバーハンドルのねじり強度試験(3.5KN・cm)を行なった後、トルクを除いたとき、ハンドルが正常に作動していること。また、施錠時ハンドルが固定される錠は、施錠状態が維持され、かつ、施解錠操作に支障がないこと。
<引張り強度>ること。また、施錠時ハンドルが固定される錠は、 施錠状態が維持され、かつ、施解錠操作に支障がないこと。<垂直荷重強度>ハンドルの垂直荷重強度試験(2KN)を行い、荷重を除いたとき、ハンドルが正常に作動していること。また、施錠時ハンドルが固定される錠は、施錠状態が維持され、かつ、施解錠操作に試験方法は、JIS A 1541-1(建築金物-錠-第1部:試験方法)による。
ること。また、施錠時ハンドルが固定される錠は、施錠状態が維持され、かつ、施解錠操作ハンドルの引張強度試験(2KN)を行い、荷重を除いたとき、ハンドルが正常に作動してい支障がないこと。<ハンドルの強度(シリンダ箱錠のみ)> 1)レバーハンドルのねじり強度試験(3.5KN・cm)を行なった後、トルクを除いたとき、ハ 2)握り玉のねじり強度試験(3KN・cm)を行なった後、トルクを除いたとき、握り玉が正常 3)ハンドルの引張強度試験(2KN)を行い、荷重を除いたとき、ハンドルが正常に作動してい 4)ハンドルの垂直荷重強度試験(2KN)を行い、荷重を除いたとき、ハンドルが正常に作動し<鍵違い> 1)鍵違い数は、1.5万以上とする。ただし、異なるキーウェイ形状であっても、共通のキー板面の品質( ※ 広葉樹1等 ・)既存建具の種類[5.1.3][5.1.6]建具周囲のシーリングは、改修特記仕様書3章 防水改修工事による。
2 防火戸 ・ 適用する 指定箇所( ※ 建具表による ・ ) [5.1.4]防火戸の自動閉鎖機構及び防火戸とヒューズ装置、熱感知器又は煙感知器との連動 ※連動させる 適用箇所(・建具表による ・ ) ・連動させない3[5.1.5] 見本の製作等 建具見本の製作 ・行う(建具符号: ) ・行わない特殊な建具の仮組 ・行う(建具符号: ) ・行わない・再使用(・ブラインドボックス ・)9 鋼製軽量建具性能値等(建具符号: ・ 建具表による ・) 簡易気密型ドアセット ・適用する 防音ドア、防音サッシ 遮音性の等級( ) 耐震ドア 面内変形追従性の等級( )耐震性能ステンレス鋼板の材料 ※ SUS304、SUS430J1L又はSUS443J1 ・形状及び仕上げ 鋼板類の厚さ ※ 改修標準仕様書表5.5.1による ・[5.2.2][5.5.2~4] 断熱ドア、断熱サッシ 断熱性の等級( )使用箇所( )10 ステンレス製建具 [5.2.2][5.4.2][5.6.2~5][5.7.2、3] 性能値等(建具符号: ・ 建具表による ・) 簡易気密型ドアセット ・ 適用する 外部に面する面する建具の耐風圧性 ・ S-4 ・ S-5 ・ S-6 防音ドア、防音サッシ 遮音性の等級( ) 耐震ドア 面内変形追従性の等級( )耐震性能 建築非構造部材の耐震性能に係る特記事項によるステンレス鋼板の材料 ※ SUS304、SUS430J1L又はSUS443J1 ・形状及び仕上げ 表面仕上げ ※ HL ・ 鏡面仕上げ ・工法 ステンレス鋼板の曲げ加工 ※ 普通曲げ ・ 角出し曲げ( ・ a角 ・ b角 ・ c角)くつずりの仕上げ ステンレス鋼板を用いる場合 ※ HL以上 断熱ドア、断熱サッシ 断熱性の等級( )召合せ、縦小口包み板の材質 ※ 鋼板 ・ ・防音性能を求める戸(建具表による。)電動式シャッターの急降下制動装置、急降下停止装置電動式シャッターの障害物感知装置(設置個所 ・建具表による ・ )屋内用防火シャッター若しくは防煙シャッターの危害防止装置(設置個所 ・建具表による ・ )・設ける ・設けない(設置個所 ・建具表による ・ )管理用シャッターシャッターケーススラット及びシャッターケース用鋼板 ・ JIS G 3312(塗装溶融亜鉛めっき及び鋼帯)ガイドレール、まぐさ、雨掛りに用いる座板及び座板のカバー、雨掛りに用いるスイッチボックス類のふたの材質 ステンレス鋼板の材料 ※ SUS304、SUS430J1L又はSUS443J1 ・ めっきの付着量 ※ Z12又はF12を満足するもの ・ 鋼板の種類 ・ JIS G 3302(溶融亜鉛めっき鋼板及び鋼帯)耐風圧強度 ( )Pa安全装置(電動シャッター)・急降下停止装置※障害物感知装置(設置個所 ・建具表による ・ )スラットの材質の種類(設置個所 ・建具表による ・ )・JIS G 3312(塗装溶融亜鉛めっき鋼板及び鋼帯)・JIS G 3312(塗装溶融55%アルミニウムー亜鉛合金めっき鋼板及び鋼板)めっきの付着量(※Z06又はF06 ・ )めっきの付着量(※AZ90 ・ )スラットの形状・インターロッキング形・オーバーラッピング形鋼板の材料 ※ 亜鉛めっき鋼板 ・ ビニル被覆鋼板 ・ カラー鋼板 ・ ステンレス鋼板 建築非構造部材の耐震性能に係る特記事項による標準型鋼製建具の形状及び寸法 ※建具表による防音充填材(グラスウール又はロックウール)A3版:70.7% A2版:100%広島県山県郡北広島町春木1519-1AK建築設計事務所広島県知事登録第22(1)5254号設 計 者管理建築士 小泉 満 一級建築士 第321667号設計年月:2026年 7月 建築改修工事 特記仕様書4 A-04 豊平学園第2校舎屋上防水等改修工事1 他の部位との取り 既存間仕切壁の撤去に伴う当該壁の取り合う天井、壁面及び床の改修範囲 [6.1.3] 造作用単板積層材 [6.5.2]合い等 ※ 壁厚程度とし、既存仕上げに準じた仕上げを行う ・ 図示天井内の既存壁の撤去に伴う当該壁の取り合う天井の改修範囲 ※ 壁面より両側600mm程度とし、既存仕上げに準じた仕上げを行う ・ 図示既存天井の撤去に伴う取り合い部の壁面の改修 ※ 既存のまま ・ 図示2 既存床の撤去及び ビニル床シート等の撤去 ※ 仕上材のみ(接着剤とも) [6.2.2]下地補修 ・ 下地モルタルとも( ・ 図示の範囲 ・ 撤去範囲全て)合成樹脂塗床材の除去工法 ・ 機械的除去工法 ・ 目荒し工法既存のコンクリート又はモルタル面の下地処理に用いるポリマーセメントモルタル及びエポキシ樹脂モルタルは、4章外壁改修工事による。
軽量鉄骨壁下地[6.5.2] ※ 改修標準仕様書表6.7.1によるスタッドの高さによる区分に応じた種類 ・図示含水率スタッドの高さが5.0mを超える場合 ※ 図示 ※A種 ・B種 ・・ ビニル床シート [6.8.2、3]※A種 ・B種種類の記号 色柄 特殊機能 厚さ(mm) 備考・ ※ FS ・ 無地 ・ 帯電防止 ※ 2.0・ ・ マーブル柄 ・ 耐動荷重性 ・・ 柄物 ・ 防滑性含水率特殊機能見え掛り面 ※A種 ・B種 ・ 帯電防止 ・ 帯電防止性能評価値(JIS A 1455)1.2以上~3.2未満・710 又は体積電気抵抗値(JIS A 1454)1×10 ~1×10 Ω程度見え掛り面 ※A種 ・B種 ・ ・ 以外 ・[6.8.2]ビニル床タイル種類の記号 色柄 寸法 特殊機能 厚さ(mm) 備考※ KT ・ 無地 ・ 300×300 ・ 帯電防止 ※ 2.0・ TT ・ FT ・ 柄物 ・ 450×450 ・ 防滑性 ・ 2.5・ FOA ・ FOB ・ 500×500 ・ 3.0特殊機能・ 帯電防止 ・ 帯電防止性能評価値(JIS A 1455)1.2以上~3.2未満710 又は体積電気抵抗値(JIS A 1454)1×10 ~1×10 Ω程度・ ・ 接着剤 [6.5.3、4][6.8.2][6.9.3][6.11.4、5]接着剤は可塑剤(難揮発性の可塑剤を除く)が添加されていないものとする。
ホルムアルデヒド放散量寸法 材面の品質 含水率 ※ 規制対象外 ・(mm)施工箇所の下地がセメント系下地及び木質系下地以外の場合の接着剤の種別( ) ・適用する ※A種 ・造作材の場合 ・適用しない ・B種(※A種 ・B種) ・ビニル幅木 [6.8.2]材質の種類 ※ 軟質 ・ 硬質厚さ(mm) ※ 1.5以上 ・寸法 見付け材面の品質(mm)ゴム床タイル [6.8.2]※1等 ・2等種類・ 単層品 ・ 複層品色柄( )厚さ(mm) ・ 3.0 ・ 4.5 ・ 6.0 ・ 9.0見付け材面寸法(mm)( )の品質※1等カーペット敷き・2等・ 織じゅうたん織り方・ ウィルトンカーペット・ アキスミンターカーペット・ タイルカーペットパイルの形状 種類 施工箇所 寸法(mm)総厚さ(mm) 備 考※ ループパイル ※ 第一種 ※ 500×500 ※ 6.5・ 第二種・ カットパイル ・ 第一種 ※ 500×500 ※ 6.5・ 第二種・ カット、ループ併用 ・ 第一種 ※ 500×500 ※ 6.5・ 第二種6 内装改修工事施工箇所施工箇所施工箇所・ JAS 1083(製材)以外の製材[6.5.2]施工箇所樹種名 品名 見付け材面施工箇所 品名化粧薄板:芯材:施工箇所 寸法 見付け材面の品質 含水率(mm)※15%以下 ・施工箇所 寸法 化粧薄板の 見付け材 含水率(mm)厚さ(mm)面の品質※15%以下・[6.7.3、4][表6.7.1][6.9.2、3][表6.9.1] 色柄 ※模様のない無地 ・ パイル糸の繊維種等 織じゅうたんの接合方法 ※ ヒートボンド工法 ・ つづり縫い ※無地の織りじゅうたんの種別(・A種 ・B種 ・C種)・ タフテッドカーペットパイルの形状 パイル長さ(mm) 工法 帯電性 備考・ カットパイル ・ 5~7 ・ ※ 全面接着工法 ・ 適用する・ ルーフパイル ・ 4~6 ・ ・ グリッパー工法 ・ 適用しない・ カット、ループ併用 ・タフテッドカーペット用接着剤のホルムアルデヒド放散量 ※F☆☆☆☆タイルカーペット用接着剤のホルムアルデヒド放散量 ※F☆☆☆☆見切り、押え金物の材質、種類及び形状 ※ 図示 ・ 下敷き材 ※ 反毛フェルト(JIS L 3204)の第2種2号 呼び厚さ 8mm ・ タイルカーペットの敷き方 平 場 ※ 市松敷き ・ 模様流し ・ 階段部分 ※ 模様流し ・ 市松敷き ・スタッド、ランナーの種類出入口及びこれに準ずる開口部の補強 ※ 改修標準仕様書6.7.4.(5)による ・ ※接合部の処理(工法 ※ 熱溶接工法 ・ ) ・ 突付け(施工箇所: ) ・ 図示 ・ 高さ(mm) ・ 60 ・ 75 ・ 100材料板ガラスによる種類ガラス下記のガラス以外の品種、厚さの呼びによる種類等合わせガラスの材料板ガラスの種類及び厚さの組合せ並びに合わせガラスの合計厚さ及び特性によ材料板ガラスの種類、組合せ 落球衝撃はく離特性並びにショットバック衝撃特性による種類・・ フロート板、フロート板合わせガラス ・ Ⅰ類 ・ Ⅱ-1類・ Ⅱ-2類 ・ Ⅲ類強化ガラスの形状による種類、材料板ガラスの種類による名称及び特性による種類 ※ 下記以外は建具表による ・材料板ガラスによる種類による名称 材料板ガラス 破片の状態及びにショットバック衝撃特性による種類・ フロート強化ガラス ・ フロート板ガラス ・ Ⅰ類 ・ Ⅲ類・・ ・熱線吸収板ガラスの板ガラスによる種類、厚さによる種類及び性能による種類性能による種類 色 調・ 熱線吸収フロート板ガラス ・ グリーン ・・ 熱線吸収網入り磨き板ガラス複層ガラスの材料板ガラスの種類及び厚さの組合せ並びに複層ガラスの厚さ断熱性による区分熱線反射ガラスの材料板ガラスの種類及び厚さによる種類材料板ガラスによる種類 日射熱遮蔽性による区分 耐久性による区分・ ・ 1種 A類 色調( ・ブルー ・ グレー ・) ・ 2種 ・ A類 ・ B類・ 3種 B類反射皮膜面 ・ 内面 ・ 外面映像調整 ・ 行わない ・ 行うガラスの留め材及び溝の大きさ建具の種類 ガラス留め材 ガラス溝の大きさ(mm)アルミニウム製 ※ シーリング材 ※ 建具の製造所の仕様による・ ガスケット ・ ・ グレイジングチャンネル形 ・ 鋼製及び鋼製軽量 ※ シーリング材 ※ 建具の製造所の仕様による・ ・ステンレス製 ※ シーリング材 ※ 建具の製造所の仕様による・ ・樹脂製 ※ シーリング材 ※ 建具の製造所の仕様による・ ガスケット ・ ・ グレイジングチャンネル形 ・ 耐震性能 建築非構造部材の耐震性能に係る特記事項によるガラスブロック積み色調 目地幅(mm) 表面 呼び寸法 厚さ 伸縮調整目地 防火性能形状 (mm) (mm)クリア 乳白 平積み 曲面積み 位置(mm)・正方形 ※8~15 ※6mm以下※標準仕 ごとに幅10~25 ・有り・図示5(2)(ウ)・200×200 ・95 ・ ・(a)②・125ガラス用フィルム種 類 記号 その他性能等内張り用 外張り用・ 日射調整フィルム ・ SC-1 ・ SC-2 日射遮へい性能による区分・ A ・ B ・ C ・ D ・ E・ 低放射フィルム LE 熱還流率による区分・ A ・ B ・ C ・ D・ 衝撃破壊対応ガラス 飛散防止フィルム・ 相関変位破壊対応ガラス 飛散防止フィルム・ ガラス貫通防止フィルム SF ガラスの貫通防止性能による区分・ A ・ B品質 JIS A5759による1920 [5.14.5]様書5.14・160×160 ・95 ・ ・・12521・GI-2 ・GI-1・GD-1 ・GD-2(3.7、5.14.2~4)(図5.14.1) ※建具表による ・ る種類 ※ 下記以外は建具表による ・ ※ 下記以外は建具表による ・ ・ 1種 ・2種 ※ 下記以外は建具表による ・ ・ T1 ・ T2 ・ T3 ・ T4 ・ T5 ・ T6・ 空気 ・ アルゴン ・・G ・ S 日射取得性、
日射遮蔽性による区分 ※ 下記以外は建具表による ・ 封入気体の種類※無し金属製化粧カバー 材質 ・ ステンレス製 ・ アルミニウム製化粧目地モルタルの色( )シーリングの種類 ( )壁用金属枠及び補強材の材質・形状 ※ 図示 ・ 力骨 材質 ※ ステンレス鋼(SUS304) ・ 寸法 ※ 径5.5mm ・ 形状 ※ はしご形状複筋及び単筋 ・ 寸法 ※ 図示 ・ 形状 ※ 図示 ・ 工法 1章 適用区分による風圧力の( ・ 1 ・ 1.15 ・ 1.3)倍の風圧力に対応した工法目地部の横力骨の納まり ※ガラスブロック製造所の仕様による ・ 図示 ・ 木下地の場合のアンカー等の取付け間隔 ・ 図示による3 既存壁の撤去及び 間仕切壁撤去に伴う他の構造体の補修 [6.3.2]下地補修 (仕上げ厚又は全塗厚25mmを超える場合の処置 ※ 図示 ・ ) ・ ※ 改修標準仕様書4.3.10によるモルタル塗り4木下地等の表面仕上げ見え係り面の表面仕上げの程度※ブレーナ―加工仕上げ適用部位(部分) (施工箇所: )・超自動機械かんな適用部位(部分) (施工箇所: )・サンダー適用部位(部分) (施工箇所: )5施工一般ホルムアルデヒド放射量 ※標準仕様書12.2.1(1)(ウ)による[6.5.1][6.5.2][6.3.1][6.3.6][6.3.7][6.3.8][6.3.9] 6 製材・JAS 1083-5 に基づく下地用製材・ JAS 1083-2 に基づく造作用製材寸法(mm)樹種名(材面の品質)等級※2級・※2級・※上小節・※小節以上・等級(材面の品質)寸法(mm)樹種名・ JAS 1083-6 に基づく広葉樹製材寸法(mm)樹種名含水率・B種 ・ ・B種 ・ ※10%以下 ・A種※10%以下 ・A種※1等・※1等・(材面の品質)等級防虫処理の適用樹種名 施工箇所造作用集成材 7(面数)・ JAS 1152に基づく造作用集成材樹種名寸法 化粧薄板の(mm)厚さ(mm)見付け材面(面数)・ JAS 1152に基づく化粧ばり造作用集成材・ JAS 1152以外の造作用集成材・ JAS 1152以外の化粧ばり造作用集成材樹種名8保存処理保存処理保存処理化粧薄板:芯材:樹種名※14%以下表面の化粧加工(mm)・有り(加工:・天然木化粧加工 ・塗装加工)・適用する表面の化粧加工・有り ・適用する(加工:・天然木化粧加工 ・塗装加工)・無し( )ホルムアルデヒド放散量 ※ F☆☆☆☆又は標準仕様書6.5.2(1)(ウ)(b)による ・・ JAS 0701に基づく造作用単板積層材・ JAS 0701以外の造作用単板積層材施工箇所施工箇所寸法品名防虫処理の適用・無し(等級: ) ・適用しない()含水率・防虫処理の適用・適用しない( )(mm)寸法施工箇所 品名・ JAS 3079に基づく直交集積板・異等級構成直交集成材・同一等級構成直交集成材種別 強度等級(曲げ性能)接着性能 寸法(使用環境) (mm)樹種名・B種構成・A種構成・A・B・C合板等 [6.5.2] 9※1類施工箇所 厚さ 単板の 接着の 板面の品質(mm) 樹種名 程度※5.5 広葉樹・ ・2類 ※2等以上 ・1等針葉樹※C-D以上 ・ ・ JAS 0233に基づく普通合板・適用する・適用しない()防虫処理の適用施工箇所 等級 単板の 接着の 板面の 厚さ 防虫処理樹種名 程度 品質 (mm)※2級以上 ※C-D ※12 ・適用する・1級 ・特類 以上 ・・施工箇所 厚さ 単板の樹種名 接着の程度(mm)・適用する施工箇所 厚さ 接着の程度単板の樹種名 (mm)・適用する・ JAS 0233に基づく構造用合板・1類・適用しない( )(強度等級)曲げ強度保存処理※屋外又は常時湿潤常態となる場所に使用する場合は、接着の程度を特類とする。
・ JAS 0233に基づく化粧ばり構造用合板防虫処理の適用防虫処理の適用・1類 ・特類 ・適用しない・1類 ・2類 ・適用しない()()化粧板に使用する・ JAS 0233に基づく天然木化粧合板施工箇所 厚さ 接着の程度 表面性能 化粧加工の方法(mm)防虫処理の適用・ JAS 0233に基づく特殊加工化粧合板・1類 ・2類 ・F・FW・W・SW・オーバーレイ・プリント・塗装・・適用しない・適用する()施工箇所 厚さ(mm)※15・表裏面の状態 曲げ強さ 耐水性による区分 による区分 による区分※13タイプ ※P又はM・・種類・ JUS A 5908に基づくパーティクルボード施工箇所・1級 ・2級 ・3級 ・4級・ JAS 0360に基づく構造用パネル寸法(mm) 曲げ性能(等級)(・常態曲げ試験 ・湿潤曲げ試験)[6.5.3]施工箇所 厚さ 表裏面の状態 曲げ強さに 難燃性に(mm) による区分 よる区分 よる区分 よる区分・ JUS A 5905に基づくMDF耐水性に接合具等造作材の化粧面の釘打ち ※隠し釘打ち ・釘頭埋め木 ・つぶし頭釘打ち ・釘頭現し諸金物の形状、寸法及び材質 ※かすがい座金箱金物、短冊金物接着剤接着剤のホルムアルデヒド放散量※F☆☆☆☆ ・・ 工場における薬剤の加圧入等[6.5.5]保存処理性能区分 適用部材(部位)・ K2 ・ K3 ・ K4・ K2 ・ K3 ・ K4・ 改修標準仕様書6.5.5(a)①による加圧注入保存処理の性能( )インサイジング・適用する ・適用しない・ 薬剤の塗布等による防腐、防蟻処理 薬剤の種類・ 改修標準仕様書6.5.5(1)(a)②による加圧注入※改修標準仕様書6.5.5(1)(b)①による ・附属書A(規定)に基づく表面処理用木材保存材による適用部材(部位)・図示処理方法※改修標準仕様書6.5.5(1)(b)②による・薬剤の接着剤材への混入による防腐、防蟻処理適用部材(部位)・図示・合板、集成材、単板積層材の薬剤の加圧注入等によるK3防腐、防蟻処理適用部材(部位)・図示[12.3.3]10 ※ひのき床板張り ・ 縁甲板及び上がりこまちに用いる木材の樹種名(製材を用いる場合)[6.5.8]15補強方法 ※ 図示 ・・ つりボルトの間隔が900mmを超える場合・ 天井のふところが3.0mを超える場合 補強方法 ※ 図示 ・・ 天井の下地材における耐震性を考慮した補強 補強箇所 ※ 高さが6mを超える天井 ・ 図示 ・ 補強方法 ※ 「特定天井及び特定天井の構造耐力上安全な構造方法を定める件」(平成25年 国土交通省告示第771号)第3第2項第二号に適合させる。
・ 図示耐震性能 建築非構造部材の耐震性能に係る特記事項による[6.5.7][6.5.6]12 不燃処理木材 不燃材料適用部位(部位)・図示準不燃材料適用部位(部位)・図示難燃材料適用部位(部位)・図示内部間仕切り軸及び床組み・ 間仕切軸組に用いる木材の樹木名(製材を用いる場合) 13窓、出入口その他 ・ 窓、出入口その他に用いる木材の樹木名(製材を用いる場合) 14※杉又は松・ 床組みに用いる木材の樹種名(製材を用いる場合)※杉又は松・ 土間スラブの類の場合の土台、転ばし大引き及び転ばし根太※ひのき又は保存処理木材 ・18192021222324[6.5.9] 壁及び天井下地 ・ 壁胴縁、野縁受桟、野縁及び吊木に用いる木材の樹種名(製材を用いる場合) ※杉又は松16軽量鉄骨天井下地 野縁等の種類 [6.6.2~4] 屋外( ※ 25形 ・) 屋内( ※ 19形 ・ 25形)・ 屋外の軒天井、ピロティ天井等 工法周辺部の端からの間隔 ・ 図示 ・野縁の間隔 ・ 図示 ・既存の埋込みインサート ・ 使用する ・ 使用しない ・ 行う(試験箇所数 ※屋内の場合、当該階において3箇所 ・ ) (確認強度 ※改修標準仕様書6.6.4(1)(ウ)による ・ ) ・ 行わない1章 適用区分による風圧力の( ・ 1 ・ 1.15 ・ 1.3)倍の風圧力に対応した工法野縁受、つりボルト及びインサートの間隔 ・ 図示 ・あと施工アンカーの施工後の確認試験17・ フェイストゥフェイスカーペットパイルの形状 帯電性・ カットパイル ・ 適用する・ ルーフパイル ・ 適用しない・ カット、ループ併用備考※改修標準仕様書6.5.3に示す程度の市販品 ・図示※改修標準仕様書6.5.4に示す程度の市販品 ・図示※改修標準仕様書6.5.5に示す程度の市販品 ・図示防腐・防蟻・防虫11処理等5 建具改修工事A3版:70.7% A2版:100%広島県山県郡北広島町春木1519-1AK建築設計事務所広島県知事登録第22(1)5254号設 計 者管理建築士 小泉 満 一級建築士 第321667号設計年月:2026年 7月 建築改修工事 特記仕様書5 A-05 豊平学園第2校舎屋上防水等改修工事7 塗装改修工事25 合成樹脂塗床 [6.10.2、3] (4)接着強さ(標準時)の試験方法1 材料 屋内で使用する塗料のホルムアルデヒド放散量 [7.1.3]・ 化粧パーティクルボード ・ 単板オーバーレイ DV 種別 施工箇所 工法 仕上げの種類 イ)適用タイルが「モザイクタイル」の場合 ※ F☆☆☆☆ ・ ・ プラスチックオーバーレイ DO ・ 厚膜型塗床材 ※ 平滑仕上げ ・ 防滑仕上げ (試験体の作製)JIS A5371「プレキャスト無筋コンクリート製品」に規定する普通平板防火材料 ※ 屋内の壁、天井仕上げは防火材料とする・ 塗装 DC 弾性ウレタン樹脂系塗床 ・ つや消し仕上げ N-300を下地板とし、表面をサンドペーパーを用いて軽く研磨した後、水湿しを行い直ちに ・ 次の箇所を除き防火材料とする( ・ )・ 10(難燃) ・ 12(難燃) ・ ・ 厚膜型塗床材 ・ 薄膜流しのべ工法 ・ 平滑仕上げ (1)で調製した試料を厚さ5mmになるように塗付ける。直ちにJIS A 5209「セラミック[7.2.1~7] 2 下地調整、 塗替え種別がRB種の場合の既存塗膜の除去範囲素地ごしらえHB・ ハードボード(素地) ・ 無研磨板( ・ スタンダード ・ テンパード RN) エポキシ樹脂系塗床 ・ 厚膜流しのべ工法 ・ 防滑仕上げ タイル」に規定するタイルで押出し又はプレス成形による施ゆうの「50角ユニットタイル ※ 劣化部分は除去し、活膜部分は残す ・ ・ 研磨板 ( ・ スタンダード ・ テンパード RS) ・ 樹脂モルタル工法 (外のり寸法約300mm×300mm)」を圧着する。その後、28日間、温度20±2℃、湿度下地調整、素地ごしらえ・ ハードボード(化粧) ・ 内装用DI ・外装用DE ・ 薄膜型塗床材 ※ 平滑仕上げ 80%以上の状態で湿空養生を行い、これを試験体とする。
塗替え下地面の種別 新規 ひび割れ部の補修・ 2.5 ・ 3.5 ・ 5 ・ 7 ・ 塗料のホルムアルデヒド放散量 ※F☆☆☆☆ ・(試験方法)JIS A6909「建築用仕上塗材」の7.10付着強さ試験に準じて行う。試験体を素地ごしらえの種別-下地調整の種別IB・ インシュレーションボード A級( ・ 天井仕上げ ・ 内装仕上げ ・ ) ダイヤモンドカッターを用いて、タイル周辺に沿って下地板に達するまで切り込みを入れ、※RB種 ・ ※A種 ・B種 -不透明塗装塗りの場合木部 ・ 9 ・ 12 ・ 15 ・ 18 ・ 26 防じん用塗床 材料 水性アクリル系樹脂塗材とし、製造所の指定する製品とする シ樹脂接着剤で鋼製アタッチメントを接着し、引張試験機を用いて接着強さエポキ試験を・A種 ※B種透明塗装塗りの場合天井のボード類(ロックウール吸音板を除く)の重ね張りを行う場合 工法 製造所の指定する工法とする 行う。なお、接着強さの測定箇所は、試験体の中からまんべんなく5箇所を選び抜き取る。
鉄鋼面(DP以外) ※RB種 ・ ※C種 -※ 図示による ・ なお、上塗りは2回塗りとし、総塗布量は0.25kg/m2以上とする (全てが0.6N/mm2以上を確保していること)※RB種 ・ ※B種-鉄鋼面(DP) また、試験後の部材破断位置の表示を下記の中から選び明記する。
合板の張付け ・ A種 ・ B種 仕上げの種類( ※ 平滑仕上げ ・ 防滑仕上げ )( ※ 標準色 ・ )亜鉛めっき面(鋼製建具等以外)※RB種 ・ ・A種 ・B種 T :タイルの母材破断 MG:既調合モルタルと下地板の界面破断せっこうボードの目地工法 ※ 仕上表による ・ JIS K 5970に基づく塗料のホルムアルデヒド放散量 ※ F☆☆☆☆ ・ -亜鉛めっき面(鋼製建具等) ※B種※RB種 ・ TM:既調合モルタルとタイルの界面破断 G :下地板の母材破断※RB種 ・ ・A種 ※B種 ・行う モルタル面、せっこうプラスター面 M :既調合モルタルの母材破断27 フローリング張り [6.11.2~6]コンクリート面(DP以外)※RB種 ・ ※B種 ・行う ロ)適用タイルが「小口タイル・二丁掛けタイル」の場合ALCパネル 単層フローリング (試験体の作製)JIS A5371「プレキャスト無筋コンクリート製品」に規定する普通平板押出成形セメント板面(DP)種類 工法 樹種 厚さ 間伐材等・A種 ・B種・RA種 ・RB種 ・RC種 ・行う N-300を下地板とし、表面をサンドペーパーを用いて軽く研磨した後、水湿しを行い直ち(mm) の適用 30 壁紙張り ホルムアルデヒド放散量 ※ F☆☆☆☆ [6.14.2、3]コンクリート面(DP) ・RB種 ・RC種※A種 ・行う に(1)で 調製した試料を厚さ7mmになるよう塗付ける。直ちに JIS A 5209「セラミ備考・ フローリング ・ 釘留め工法(根太張り)※ なら ・ 15 ・ 施工箇所 壁紙の種類 防火性能せっこうボード面、その他ボード面※RB種 ・ ・A種 ※B種 - ックタイル」 に規定するタイルで押出し又はプレス成形による施ゆうの「小口タイル ボード1等 ・ 釘留め工法(直張り) ※ なら ・ ・12 ・ ・ 紙 繊維 プラス無機質その他3 錆止め塗料塗り 錆止め塗料塗りの種別 [7.4.2、3] 108mm×60mm×12mm」を4枚2列、計8枚を圧着する。その後、28日間、温度20±2℃、・ 接着工法 ※ なら ・ ・ 8 ・ ・ チック塗 装 面 塗料の種別 工程の種別 湿度80%以上の状態で湿空養生を行い、これを試験体とする。
・ ・ フローリング ・ 接着工法 ※ なら ・ 15 ・ ・ 不燃 ・ 準不燃 ・ 難燃 ・・・・・鉄鋼面 SOP 新規見え掛り ・As種 ※A種 ・ (試験方法)「モザイクタイル」の場合と同様に行う。
・ ブロック1等 ・ 不燃 ・ 準不燃 ・ 難燃 ・・・・・新規見え隠れ ※B種 ・ ・As種(5)接着強さ(温冷繰返し後)の試験方法モルタル・せっこうプラスター面の素地ごしらえの種別 ※ B種 ・ 塗替え ※C種 ・ ・As種 (試験体の作製)「モザイクタイル」及び「小口タイル・二丁掛タイル」とも、各々(4)コンクリート面の素地ごしらえの種別 ※ B種 ・ EP-G 新規見え掛り ・As種 ※Bs種 ※A種 ・ 接着強さ(標準時)の試験方法の「試験体」と同様とする。
複合フローリング せっこうボード面及びケイ酸カルシウム板面の素地ごしらえの種別 ※ B種 ・A種 新規見え隠れ ※B種 ・ ・As種 ※Bs種 (温冷繰返し試験)「モザイクタイル」及び「小口タイル・二丁掛タイル」とも、各々JIS種類 工法 樹種 種別 厚さ(mm) 間伐材等塗替え ※C種 ・ ・As種 ※Bs種 A6909「建築用仕上塗材」に規定する7.11温冷繰返し試験に準じて行う。[6.15.3、5、6]の適用 31 モルタル塗り7.4.2(1)(イ)(a)によるDP 新規 ・A種 ・ 試験の手順は、試験体を20±2℃の水中に18時間浸せきした後、直ちに-20±2℃の恒温器・ 天然木化粧複合 ・ 釘留め工法(根太張り)※ なら ・ A種 ・ 15 ・ ・ モルタル ※ 現場調合材料 ・ 既調合材料(材料 )7.4.2(1)(イ)(b)による塗替え ・A種(下地調整RA種) 中で3時間冷却し、次いで50±3℃の別の恒温器中で3時間加温し、この24時間を1サイク フローリング ・ 釘留め工法(直張り) ・ ・ B種 ・ 12 ・ 既製目地材 ・ 設ける 施工箇所( ) 形状( ※ 図示 ・ )・B種(下地調整RB種) ルとする操作を10回繰返した後、試験室に2時間静置し、ひび割れ及び膨れの有無を目視※ C種 ・ 12 ・ ・ 設けない・C種(下地調整RC種) によって調べる。
・ 接着工法 ※ なら ・ A種 ・ 12 ・ ・ 床の目地 ・ 設ける(目地割り ※ 2m2程度(最大目地間隔3m程度 ・ )亜鉛めっき鋼面 SOP 新規鋼製建具等 ※Az種 ・Bz種 ※A種 ・ (温冷繰返し後の接着強さ試験方法)「モザイクタイル」及び「小口タイル・二丁掛タイ・ ・ B種 ・ 12 ・ (種類 ※ 押し目地 ・ ) ※Bz種新規その他 ※B種 ・ ル」とも、各々温冷繰返し試験完了後の試験体を標準状態で2日間静置養生した後、標準※ C種 ・ 12 ・ ・ 設けない塗替え ※C種 ・ ※Az種 ・Bz種 時の接着強さ試験方法と同様に行う。(全てが0.4N/mm2以上を確保していること)フローリング及び接着剤のホルムアルデヒド放散量 ※ 改修標準仕様書6.11.2(2)による ・ 外装タイル張り下地等の下地モルタル塗り及び下地調整材塗りの接着力試験EP-G 新規鋼製建具等 ※A種 ・ ・Cz種(6)長さ変化率の試験方法各工法に使用する接着剤のホルムアルデヒド放散量 ※F☆☆☆☆ ・ 適用する ・ 適用しない新規その他 ※B種 ・ ・Cz種 JIS A6203「セメント混和用ポリマーディスパージョン及び再乳化形粉末樹脂」9.9 長さ接着工法の場合の裏面緩衝材 ※ 合成樹脂発泡シート 壁面の仕上げ厚又は全塗り厚が25mmを超える場合の下地処理・Cz種塗替え ※C種 ・ 変化率に準ずる。
現場塗装仕上げ ・ 行う ・図示によるDP ― 新規 ・Bz種(7)曲げ強さの試験方法 ※ ウレタン樹脂ワニス塗り ・Bz種― 塗替え建具回り等の充填モルタルに使用する防水剤 JIS A6916「建築用下地調整塗材」の7.11 曲げ強さ試験に準ずる。
・ オイルステインの上、ワックス塗り[7.5.2~7.12.2]仕上げ塗料塗り 4(品質・性能) 試験室の状態:試験室は温度20±2℃、湿度65±10%とする。
・ 生地のままワックス塗り塗装の種類 塗装面 工程(試験方法)JIS A1404「建築用セメント防水剤の試験方法」による既調合目地材 ・ 行わない塗替え 新規項目 品質・性能28 畳敷き [6.12.2](品質・性能)・合成樹脂調合ペイント塗り 木部屋外 ※B種 ・ ※A種 ・ 防水剤の種別 建築用のモルタルに用いるセメント防水剤種別 ・A種(畳表:・JS ・J1) ・B種項目 品質・性能 項目 品質・性能 (SOP) 木部屋内 ※B種 ・ ※B種 ・ 混合割合 セメント重量の5%以下保水率 30.0%以上 吸水量 50g以下 塗料の種類 ※1種 ・2種 鉄鋼面 ※B種 ・ ・A種 ※B種凝結及び安定性 (凝結時間)始発:1時間以上 終結:10時間以内長さ変化率 0.2%以下(収縮) 単位容積質量 1.80kg/L以上亜鉛めっき鋼面 ※B種 ・ ※B種 ・ (安定性)収縮性、膨張性のひび割れ及びそりの有無について確認する。
(試験方法)(鋼製建具以外)下地の種類 ・ 標準仕様書表12.6.1による床組 曲げ及び圧縮強度比 防水剤を混入したもの、しないものの曲げ強度比及び圧縮強度比 70%以上(1)試験の条件亜鉛めっき鋼面 ※A種 ・ ※B種 ・ ・ ポリスチレンフォーム床下地(ノンフロン ) 吸水比 防水剤を混入したもの、しないものの吸水比 95%以下 試験室は、温度20±2℃、湿度65±5% RHの標準状態とする。また、試験に使用する材料、畳表及び畳床はホルムアルデヒド、アセトアルデヒド及びスチレンを発散しないか、発散が極めて(鋼製建具)透水比 防水剤を混入したもの、しないものの透水比 80%以下5 器具などを、予め24時間以上標準状態に置いた後使用する。少ない材料を使用したものとする。
・クリアラッカー塗り(CL) 木部 ・A種 ※B種 ・A種 ※B種ただし、透水試験における水圧は、3.0×10 Paとし1時間行う衝撃緩和型畳(畳表:・C1 ・C2)(2)試料の調整・アクリル樹脂系非水分散形塗料塗り ・A種 ※B種 ・A種 ※B種29 せっこうボードその [6.13.2、3]MDF、パーティクルボード及び接着剤のホルムアルデヒド放散量 正味質量と標準練り上がり量より、1.0~1.2Lの試料を練り上げるのに要する材料に相当32 タイル張り [6.16.2~4](NAD)他ボード及び合板 ※F☆☆☆☆ する量を計算して用意し、さらに標準加水量より用意した材料に相当する量の練り混ぜ水伸縮調整目地の位置 床タイル( ※ 縦、横とも4m以内ごと ・ 図示 ・ ) 鉄鋼面 ― ―・耐候性塗料塗り(DP) ※標準仕様書19.7.2(2)(イ)の(a)~(d)のいずれか張り を計算して用意する。練り混ぜは、JIS R 5201「セメントの物理試験方法」11.2に規定 床タイル以外( ※ 図示 ・ )上塗り等級合板の防虫処理の適用 する練り混ぜ機を使用し、練りばちに用意した水を入れ、攪拌しながら30秒間に材料を投・1級 ・2級 ・3級 ・ セメントモルタルによるタイル(セラミックタイル)張り 形状/寸法 再生材料 吸水率による区分 うわぐすり 役物 色 耐凍害性 耐滑 施工 入し3分間練り混ぜて試料とする。種 類 JISの 厚さ(mm)、規格等 亜鉛メッキ鋼面 ― ―備考(mm) の適用 Ⅰ類 Ⅱ類Ⅲ類 無ゆう 有 無 標準 特注 有 無 り性 施ゆう箇所(3)保水性(ろ紙法)上塗り等級記号・1級 ・2級 ・3級 JIS R 3202「フロート板ガラス及び磨き板ガラス」に規定する磨き板ガラス(縦200mm、・ 硬質木毛セメント板 HW ・ 15 ・ 20 ・ 25 ・ ・・・・・・・・・・・・・横200mm、厚さ5mm)の上にJIS P 3801「ろ紙(化学分析用)」に規定する5 Aろ紙(直コンクリート面及 ・A-1種 ・A-1種 ・A-2種・ 中質木毛セメント板 MW ・ 15 ・ 20 ・ 25 ・ 径18.5cm)をのせ、その中央部に真鍮製リング型わく(内径50㎜、高さ10㎜、厚さ3㎜)び押出成形セメン ・B-1種 ・B-1種 ・B-2種・ 普通木毛セメント板 NW ・ 15 ・ 20 ・ 25 ・ ・・・・・・・・・・・・・ト板面 ・C-1種・C-1種 ・C-2種を設置し、2)で練り混ぜた試料を金べらで平滑に詰め込む。その後、直ちにリング型わく・ 硬質木片セメント板 HF ・ 12 ・ 15 ・ 18 ・ 21 ・ 上部にガラス板を当て上下を逆さにし、ろ紙部分が上部になるようにして静置する。
耐滑り性:JIS A 1509-12(セラミックタイル試験方法ー第12部:耐滑り性試験方法) で規定する・ 普通木片セメント板 NF ・ 30 ・ ・つや有合成樹脂エマルション コンクリート面 ※B種 ・ ・A種 ※B種10分後にろ紙へにじみ出した水分の広がりが最大と認められた方向とこれに直角な方向の長 C.S.R値は0.4~1.0とする。
・ けい酸カルシウム板 0.8FKタイプ 2(無石綿) ・ 6 ・ 8 ペイント塗り(EP-G)モルタル面 ※B種 ・ ・A種 ・B種さをノギスを用いて1mmまで測定する。試験は3回実施し、その平均値を用いて次式によ標準的な曲がりの役物は一体成形とする1.0FKせっこうプラスター面※B種 ・ ・A種 ・B種り保水率を求める。
試験張り ・ 行う ※ 行わない・ 化粧けい酸カルシウム板 0.8FK タイプ 2(無石綿) ・ 6 ・ 8せっこうボード面 ※B種 ・ ・A種 ・B種 保水率(%)=50/平均値×100 注)50:リング型わくの内径(mm)見本焼き ・ 行う ※ 行わない1.0FK屋内木部 ※B種 ・ ※A種 ・ ・ ロックウール化粧吸音板 DR ※ フラットタイプ(・ 9(不燃) ・ 12(不燃) ・ )屋内鉄鋼面 ※B種 ・ ・A種 ※B種(4)単位容積質量・ 凹凸タイプ(・ 12(不燃) ・ 15(不燃) ・ )屋内亜鉛めっき面 ※A種 ・ ※A種 ・B種(2)で練り混ぜた試料を、JIS A 1171「ポリマーセメントモルタルの試験方法」の6.4に・ ロックウール吸音ボード1号 RW-B ・ 25 ・・合成樹脂エマルションペイント塗り ※B種 ・ ・A種 ※B種規定する方法で求める。・ グラスウール吸音ボード32K GW-B ・ 25(ガラスクロス包) ・ (EP)(5)長さ変化率・ せっこうボード GB-R ※ 12.5 (不燃) ・ 15 (不燃)・ウレタン樹脂ワニス塗り(UC) ・A種 ※B種 ・A種 ※B種(2)で調整した試料を用いてJIS A 1171の7.8長さ変化率試験に従って行う。・ピグメントステイン塗り ・ 不燃積層せっこうボード GB-NC 9.5 (不燃) 化粧無(下地張り用)・ステイン塗り(6)吸水量既調合モルタル・オイルステイン塗り(OS) 化粧有(トラバーチン模様)(2)で調整した試料を用いてJIS A 1404「建築用セメント防水剤の試験方法」7.5に規定モルタル下地としたタイル工事に使用する張付け用モルタルとして、セメント、細骨材、混和剤・ シージングせっこうボード GB-S 12.5 (※不燃 ・準不燃)・木材保護塗料塗り(WP) ・A種 ※B種 ・A種 ※B種する方法で24時間の吸水量を求める。試験体数は3個とし、その平均値とする。等を予め工場において所定の割合に配合した材料とする。
・ 強化せっこうボード GB-F ・ 12.5 (不燃) ・ 15 (不燃)つや有合成樹脂エマルションペイント塗り(コンクリート面、モルタル面、せっこうプラスター面、 有機系接着剤によるタイル(セラミックタイル)張り ・ せっこうラスボード GB-L 9.5せっこうボード面、その他ボード面)の塗替えの場合のしみ止め タイルの形状、寸法等(品質・性能)形状/寸法 再生材料 吸水率による区分 うわぐすり 役物 色 耐凍害性 ・ 化粧せっこうボード GB-D 9.5(準不燃)施工 ※ B種又はC種の場合は改修標準仕様書表7.9.1の工程1の下塗りをしみ止めシーラーとする 備考項目 品質・性能 項目 品質・性能(mm) の適用 Ⅰ類 Ⅱ類 Ⅲ類 無ゆう 有 無 標準 特注 有 無 施ゆう (トラバーチン模様) 合成樹脂エマルションペイント塗りの塗替えの場合のしみ止め箇所保水率 70.0%以上 長さ変化率 0.20%以下・ 普通合板 単板の樹種名: ※ B種又はC種の場合は改修標準仕様書表7.10.1の工程1の下塗りをしみ止めシーラーとする ・ ・・・・・・・・・・・単位容積質量1.80kg/L以上 曲げ強さ 4.0N/mm2以上・ 高日射反射率塗料塗り 生地、透明塗料塗り接着強さ 標準時 0.60N/mm2以上 下地調整(改修標準仕様書表7.2.2) ・ RA種 ※ RB種 ・ RC種( ※ ラワン程度 ・ )・ ・・・・・・・・・・・温冷繰り返し後 0.40N/mm2以上工程 塗料その他 塗付け量不透明塗料塗り(試験方法)規格番号 規格名称 種類 等級 (kg/m2)( ※ しな程度 ・ )標準的な曲がりの役物は一体成形とする (1)試料の調製塗料塗り JIS K 5675 屋根用高日射 2種 ・ 1級 ・ 2級 ・ 3級 塗料製造所の板面の品質()有機質接着剤のホルムアルデヒド放散量 ※ F☆☆☆☆ ・ 製造業者の定める、正味質量と標準練り上がり量より換算して、所定量の試料を練り上げる反射率塗料 仕様による厚さ(mm)() のに要する材料と練り混ぜ水を計算して用意する。
接着の程度( ・ 1類 ・ 2類 )クリアラッカー塗りA種の工程2の着色 練り混ぜは、JIS R5201「セメントの物理試験方法」の10.2に規定する練り混ぜ機を使用し、防虫処理( ・ 行う ・ 行わない) ・適用しない ・適用する(着色剤:・溶剤形着色剤 ・油性染料着色剤)[6.17.2、3]33 セルフレベリング材 練りばちに用意した水を入れ、攪拌しながら30秒間に材料を投入し、3分間練り混ぜて試料・ 天然木化粧合板 樹種名( )ウレタン樹脂ワニス塗りの工程1の着色塗り 塗厚(mm) ※10mm程度 ・ とする。
接着の程度( ・ 1類 ・ 2類 ) ・適用しない(2)保水率の試験方法厚さ(mm)() ・適用する(着色剤:・ 油性顔料着色剤 ・ 溶剤形顔料着色剤) JIS R3202「フロート板ガラス及び磨き板ガラス」に規定する磨き板ガラス(縦150mm、防虫処理( ・ 行う ・ 行わない) オイルステイン塗りの工程等 ・ 横150mm、厚さ5mm)の上にJIS P3801「ろ紙(化学分析用)」に規定する5 Aろ紙(直・ 特殊加工化粧合板 化粧加工の方法( ・オーバーレイ ・プリント ・塗装) 径11cm)をのせ、その中央部に真ちゅう製リング型わく(内径50mm、高さ10mm、厚さ表面性能( )タイプ 3mm)を設置し、(1)で調製した試料を平滑に詰込む。
接着の程度( ・1類 ・ 2類 )8耐震改修工事特記仕様書(構造関係)による その後、直ちにリング型わく上部にガラス板を当てて上下を逆さまにし、ろ紙部分が上部に厚さ(mm)() なるようにして静置する。60分後にろ紙へにじみ出した水分の広がりが最大と認められた防虫処理( ・ 行う ・ 行わない) 方向とこれに直角な方向の長さをノギスを用いて、1mmの単位まで測定する。
・ メラミン樹脂化粧板 JIS K 6903 による厚さ ( ※ 1.2 ・ ) 試験は3回実施し、その平均値を用いて次式により保水率を求める。
・ ポリエステル樹脂化粧板 保水率=50/平均値×100 (注) 50:リング型わくの内径 mm・ ミディアムデンシティ MDF ・ 3 ・ 7 ・ 9 ・ 12 ・ (3)単位容積質量の試験方法 ファイバーボード JIS A 1171「ポリマーセメントモルタルの試験方法」に準ずる。
・ 単板張り ・ 無研磨板 VN ・ 研磨板VS パーティクルボード ・ 10 ・ 12 ・ 15 ・ 18 ・ 塩化ビニル・C種(畳床:・PS-C20 ・PS-C25 ・PS-C30)※D種(畳床:・KT-Ⅰ ・KT-Ⅱ ※KT-Ⅲ ・KT-K ・KT-N)・行う ・行わない表面への化粧張り等の加工 ・ アクリル樹脂系焼付け ・ 壁タイル張りの工法内装タイル ・ 密着張り ・ 改良圧着張り内装タイル以外のユニットタイル ・ マスク張り ・ モザイクタイル張り6 内装改修工事A3版:70.7% A2版:100%広島県山県郡北広島町春木1519-1AK建築設計事務所広島県知事登録第22(1)5254号設 計 者管理建築士 小泉 満 一級建築士 第321667号設計年月:2026年 7月 建築改修工事 特記仕様書6 A-06 豊平学園第2校舎屋上防水等改修工事1 フリーアクセス (20.2.2) 2 表示10フロア 構法 ・ 置敷式 ・ 支柱調整式 案内用図記号はJIS Z 8210による。