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25026中須公園便所他新築工事

広島県竹原市の入札公告「25026中須公園便所他新築工事」の詳細情報です。 カテゴリーは工事です。 所在地は広島県竹原市です。 公告日は2025/06/19です。

発注機関
広島県竹原市
所在地
広島県 竹原市
カテゴリー
工事
公告日
2025/06/19
納入期限
-
入札締切日
-
開札日
-
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添付ファイル

公告全文を表示
25026中須公園便所他新築工事 号7 年 6 月 20 日1 ⑴ ⑵ ⑶ ⑷ ⑸ 8 年 1 月 31 日⑹ ⑺ ⑻ 2 ⑴① ②ア イ ウ エ オ⑵① ② ③⑶① ② ③⑷設計業務等の受託者※ア イ⑸ 次のとおり一般競争入札を行うので、竹原市契約規則(昭和59年竹原市規則第5号)第4条の規定により公告する。 本公告記載事項のほか、別記「一般競争入札(事後審査型)公告共通事項【建設工事】」(以下「共通事項」という。)に従う必要がある。 また、本案件は、広島県の電子入札システム(以下「電子入札システム」という。)を利用して入札を行う電子入札案件であり、入札に関する手続については、竹原市電子入札実施要領(以下「電子要領」という。)に従って行わなければならない。 令和竹原市長今 榮 敏 彦 発注内容等工事名 中須公園便所他新築工事竹原市公告第 126公告便所 木造 地上1階 建築面積 9.67㎡ 床面積 9.67㎡防災倉庫 鉄骨造 地上1階 建築面積 3.47㎡ 床面積 3.47㎡【工事概要】便所新築に伴う建築・電気・機械工事 一式防災倉庫新築に伴う建築工事 一式工事場所 竹原市竹原町発注工事の種類 建築一式工事工事概要 【建物概要】予定価格 【事前公表】 8,640,000円(消費税及び地方消費税相当額を除く。)落札者の決定方法 最低制限価格制度予定工期 契約締結日の翌日から 令和認定が必要な業種等認定業種 建築一式工事資格等級 B・Cその他必要な事項 週休2日対象工事 受注者希望型入札参加資格 共通事項に掲げる要件のほか、すべての要件を満たしていること。 資格認定事項に関する要件(令和7・8年度入札参加資格者名簿の登録事項)営業所等の所在地 竹原市に主たる営業所(本店)を有すること。 元請業者に求める施工実績種類(及び規模) 建築一式工事であるもの。 完成時期 平成22年4月1日から入札開始日の前日までの間に完成検査を受けていること。 総合評点値 -年間平均完成工事高 問わない。 特定建設業の許可 -資格等 2⑴②アの業種について建設業法第7条第2号イ、ロ又はハに該当する者であること。 実績・経験 公共工事等において現場代理人、主任技術者又は監理技術者の経験を有する者。 下欄の設計業務等の受託者と資本面及び人事面において関係を有している場合は、全ての入札参加資格を満たしている場合であっても、入札に参加できない。 一級建築士事務所エム・エー・エスアーキテクト施工場所等 公共工事等に限る。 配置予定技術者に求める要件兼務制限等 公告共通事項のとおり。 資本面及び人事面における関係とは次の場合をいう。 資本面の関係 当該受託者の発行済み株式総数の過半数を有する。 人事面の関係 代表権を有する役員が当該受託者の代表権を有する役員を兼ねている。 その他必要な事項 -3 ⑴①ア 閲覧期間 7 年 6 月 20 日 から7 年 7 月 6 日 午後4時までイ 閲覧方法等②ア 質問書提出期限 7 年 6 月 26 日 正午までイ 質問書提出方法メール又はFAXの場合は、必ず電話による質問書の到着確認を行うこと。 メールアドレス zaisei@city.takehara.lg.jp FAX 0846-22-8579③ア 回答の閲覧期間 7 年 6 月 30 日 から設計図書の閲覧終了までイ 閲覧方法等※⑵① 入札日 7 年 7 月 7 日 午前9時から7 年 7 月 8 日 午後4時まで② 電子入札システムによる電子入札③ ※ ※⑶① 7 年 7 月 9 日 10 時 30 分 ※ 立会は任意② 竹原市総務部 財政課 契約管財係において電子入札システムによる③ ※⑷ 資格要件確認書類等① ② 電子入札システムにより、必要な書類を添付して提出。 ※4 問合せ先⑴ 工事等に関する問合せ⑵ 入札手続に関する問合せ入札等日程設計図書等設計図書の閲覧令和 (金)令和 (日)質問等に係る回答令和 (月)竹原市ホームページに掲載(ダウンロード可)ホームページの閲覧ができない場合 竹原市総務部 財政課 契約管財係で閲覧できる。ただし、休日を除く日の午前9時から午後4時までの間とする。 竹原市ホームページに掲載(ダウンロード可)設計図書に係る質問等令和 (木)竹原市総務部 財政課 契約管財係へ書面を持参、メール又はFAXで提出する。 書面を持参する場合は休日を除く午前9時から午後4時までの間とする。 入札の方法等工事費内訳書 入札時に工事費内訳書を電子入札システムで提出する【工事費内訳書】・予定価格及び入札金額により市が求める記入内容について記入すること。 ・表紙に入札者の住所、商号又は名称、工事名、工事場所を記入して提出すること。 なお、設計図書の販売・貸出は行っていない。 入札令和 (月)令和 (火)開札場所開札結果の通知 落札候補者に、電子入札システムにより「資格要件確認書類提出依頼書」を送付する。 電子要領の規定により書面入札を行った場合の通知電話で通知後、「資格要件確認書類提出依頼書」をFAXで送付、又は直接交付する。 提出期限 「資格要件確認書類提出依頼書」で指定する提出期限の日時まで(注)電子要領に規定する書面入札を行う場合は押印も行うこと。 電子要領の規定により書面入札を行う場合 竹原市総務部 財政課 契約管財係に入札書及び工事費内訳書をそれぞれ封筒に入れ封緘して提出する。 ただし、入札日の午後4時から翌午前9時までの間を除くものとする。 開札開札日 令和 (水) 午前竹原市総務部 財政課 契約管財係竹原市中央五丁目6-28 【電話】0846-22-7731 【FAX】 0846-22-8579提出方法書面により提出する場合竹原市総務部 財政課 契約管財係に提出する。 ただし、提出期限までの期間の休日を除く午前9時から午後4時までの間とする。 竹原市建設部 都市整備課 都市計画係竹原市中央五丁目6-28 【電話】0846-22-7749 入札説明書1 案件名称中須公園便所他新築工事2 公告共通事項竹原市ホームページに掲載(ダウンロード可)3 入札条件⑴ 入札は、仕様書、設計書、図面、入札説明書及び関係書類ならびに現場など熟覧のうえ、広島県・市町村共同利用電子入札システムにより行うこと。⑵ 入札者は、建設業法、同法施行令、同法施行規則、竹原市契約規則、竹原市建設工事執行規則、その他の関係規程及び市の各種契約約款を承諾のうえ、入札すること。⑶ 刑法、私的独占の禁止及び公正取引の確保に関する法律を遵守し、入札の公正を害する行為は行わないこと。⑷ 建設業法に違反する一括下請け契約、いわゆる裏ジョイント契約、その他不適切な形態による下請け契約により工事を実施する等、契約当事者間の信頼を損なう行為は行わないこと。⑸ 指名競争入札について、入札者が1者である場合は、入札は不成立とする。ただし、災害復旧工事等による指名競争入札については、入札者が1者であっても入札は成立することとする。4 留意事項落札者は、落札決定の日から5日以内に契約を締結するものとし、議会の議決が必要な場合には、落札後5日以内に仮契約(議会で可決後本契約が成立する旨の仮契約書)を締結すること。5 必要工事日数又は完成期限令和8年1月31日6 最低制限価格算出について本工事の工事区分は ⑥ とする。7 契約保証金について契約保証金は、契約金額の100分の10以上とする。8 契約保証金の免除等竹原市契約規則第33条による。9 支払の条件⑴ 前払金設計金額が200万円以上の場合、契約金額の40%以内とする。⑵ 中間前払金設計金額が200万円以上の場合、契約金額の20%以内とする。ただし、設計金額が1,000万円以上かつ工事期間が3月以上の契約の場合、契約時に部分払いに代えて中間前払金を選択している場合に限る。⑶ 部分払出来形に対する請負代金相当額の10分の9以内をもって1回を限度とする。ただし、設計金額が1,000万円以上かつ工事期間が3月以上の契約で契約時に中間前払金に代えて部分払いを選択している場合に限る。⑷ 完成払最低制限価格の算出方法を見直しました下に掲げる表へ、工事の予定価格算出の基礎となった各費用を適用することにより求められた(ア)、(イ)、(ウ)、(エ)の金額に対し、それぞれに次に示す割合を乗じたうえで、それらを合算したもの(1,000円未満の端数は切り上げ)が最低制限価格となる。(ア)直接工事費 100分の97(イ)共通仮設費(積上分+率分) 100分の90(ウ)現場管理費 100分の90(エ)一般管理費等 100分の68※1 上記の算出方法で求められた価格が予定価格の100分の75に満たない場合にあっては、100分の75(1,000円未満の端数は切り上げ)、予定価格の100分の92を超える場合は100分の92(1,000 円未満の端数は切り捨て)とする。※2 工事区分が複数にまたがる工事においては、それぞれの工事区分において最低制限価格を求めたうえで、それらを合算したものが工事全体の最低制限価格となる。工事の種類最低制限価格の算出に用いる工事費内訳直接工事費(ア)共通仮設費(イ) 現場管理費(ウ)一般管理費等(エ) 積上分 率分土木工事①下記以外の土木工事 直接工事費 共通仮設費積上分 共通仮設費率分 現場管理費 一般管理費等②鋼橋製作直接工事費+材料費+製作費+工場塗装費+輸送費+架設費共通仮設費積上分共通仮設費率分+間接労務費現場管理費+工場管理費一般管理費等③電気(一般工事)直接工事費+直接製作費(機器費×0.6)共通仮設費積上分共通仮設費率分+間接労務費(機器費×0.1)現場管理費+工場管理費(機器費×0.2)+機器間接費一般管理費等+機器費×0.1④電気(鉄塔・反射板工事)直接工事費+直接製作費(機器費×0.6)共通仮設費積上分共通仮設費率分+間接労務費(機器費×0.3)現場管理費+工場管理費(機器費×0.1)+機器間接費一般管理費等⑤機械設備直接工事費+直接製作費共通仮設費積上分共通仮設費率分+間接労務費現場管理費+工場管理費+据付間接費+設計技術費一般管理費等建築工事⑥建築(建築機械設備、建築電気設備等を含む)直接工事費×0.85共通仮設費積上分 共通仮設費率分現場管理費+直接工事費×0.15一般管理費等⑦昇降機設備工事その他の製造部門を持つ専門工事業者を対象とする工事直接工事費×0.8 共通仮設費積上分 共通仮設費率分現場管理費+直接工事費×0.2一般管理費等下水道工事水道工事⑧下水道電気設備下水道機械設備電気設備(水道)機械設備(水道)直接工事費+機器費×0.6共通仮設費積上分共通仮設費率分+機器費×0.1現場管理費+据付間接費+設計技術費+機器費×0.2一般管理費等+機器費×0.1⑨その他特別なものについては、上記の算出方法にかかわらず、予定価格の100分の75から100分の92までの範囲で定める。 A1A3DATENO. DRAWING BY CHECKED BYDRAWING TITLEPROJECT NAMESCALE一級建築士 第194660号 増谷昌則広島県竹原市中央2-14-8令和7年度 A-00表紙中須公園 便所等新築計画記号 図 面 名A-00 表紙・目次A-01 建築工事特記仕様書(1) A-02 建築工事特記仕様書(2) A-03 建築工事特記仕様書(3) A-04 概要・配置図A-05 配置図公衆便所A-06 平面図・仕上表A-07 断面詳細図A-08 立面図・展開図A-09 壁量及び基礎図A-10 軸組及び割付参考図E-01 電気設備工事特記仕様書(1) E-02 電気設備図(便所)M-01 機械設備工事特記仕様書(一般共通事項) M-02 機械設備工事特記仕様書(工種別事項) M-03 機械設備図(便所)縮尺ーーーー1/400・1/50001/2001/301/301/501/50・1/201/50ー1/50ーー1/50記号 図 面 名 縮尺1/50・1/30S-21 構造概要 ーS-22 鉄筋コンクリート構造配筋標準図(1) ーS-23 鉄筋コンクリート構造配筋標準図(2) ーその他A-31 物置詳細図 1/50・1/20M-31 マンホールトイレ標準図 1/50MAS Architect Studio一級建築士事務所 エム・ エー・ エス アーキテクト広島県知事登録 23(1)第3827号中須公園 便所他新築工事※建築工事標準詳細図(最新版)国土交通省大臣官房官庁営繕部監修(以下「標準詳細図」という)5 8 化学物質の濃度測定 19 設計GL ※図示による ・()(1.5.9)20 耐荷重及び耐外力1)合板、木質系フローリング、構造用パネル、集成材、単板積層材、MDF、パーティクルボード、その他の木質建材、ユリア樹脂板、壁紙、接着剤、保温材、緩衝材、断熱材、塗料、仕上塗材は、アセトアルデヒド及びスチレンを発散しない又は発散が極めて少ない材料で、設計図書に規定す風圧力風速 Vo= m/s3)接着剤は、可塑剤(フタル酸ジ-n-ブチル及びフタル酸ジ-2-エチルヘキシル等を含有しな 地表面粗度区分 ・Ⅰ ・Ⅱ ・Ⅲ ・Ⅳ積雪荷重 平成12年5月31日 建設省告示第1455号における区域 別表()4)1)の材料を使用して作られた家具、書架、実験台、その他の什器類等は、ホルムアルデヒド、6 材料の品質等(1.4.2) 1)本工事に使用する材料は、設計図書に定める品質及び性能の他、通常有すべき品質及び性能を有る場合は監督職員の承諾を受ける。 4)本工事に使用する材料のうち、5)に指定する材料の製造業者等は、次の(1)~(6)の事項(3)安定的な供給が可能であること(4)法令等で定める許可、認可、認定又は免許を取得していること(5)製造又は施工の実績があり、その信頼性があること(6)販売、保守等の営業体制が整えていること5)製造業者等に関する資料の提出を定める材料床型枠用鋼製デッキプレート鉄骨柱下無収縮モルタル無収縮グラウト材乾式保護材ルーフドレン吸水調整材7 技能士(1.5.2)特 記 事 項 項 目 章適用基準等9 工事写真等10 完成時の提出図書(1.7.1~3)測定対象室及び測定箇所数は図示による。 14 設備工事との取り合い設計 種別図面番号電気保安技術者(1.3.3)発生材の処理等(1.3.11)※配置する環境への配慮(1.4.1)化学物質を放散させる建築材料等材料・機材等の品質及び性能1 一般共通事項1 3 42 仮設工事監督職員事務所等 2 (2.3.1)3 4工事用水 構内既存の施設 ※ 利用できない ・ 利用できる( ※ 有償 ・ 無償)工事用電力 構内既存の施設 ※ 利用できない ・ 利用できる( ※ 有償 ・ 無償)別紙1「手すり先行工法による足場の組立て等に関する基準」における2の(2)手すり据置き方式又は(3)手すり先行専用足場方式により行う。 (2.2.4)「手すり先行工法に関するガイドライン」に基づく足場の設置に当たっては、同ガイドラインの 足場その他 1・建築物解体工事共通仕様書 令和4年版 国土交通省大臣官房官庁営繕部クローザ類自動扉機構自閉式上吊り引戸機構重量シャッター図面、本特記仕様書、標準仕様書及び改修標準仕様書に記載のない事項は、次による。 2)接着剤及び塗料は、トルエン、キシレン及びエチルベンゼンの含有量が少ない材料を使用する2)備考欄に商品名が記載された材料は、当該商品又は同等品を使用するものとし、同等品を使用す3)標準仕様書に記載されていない特別な材料の工法については、材料の製造所の指定する工法とする。 る「ホルムアルデヒドの放散量」の区分に応じた材料を使用する。 い難揮発性の可塑剤を除く)が添加されていない材料を使用する。 アセトアルデヒド及びスチレンを発散しないか、発散が極めて少ない材料を使用したものとする。 するものとする。 外壁ALCパネル工事、外壁押出成形セメント板工事、合成高分子系ルーフィングシート防水工事(機械的固定工法)、外壁石取付け(乾式工法)工事、屋根葺き(長尺金属板、折板、粘土瓦)工事、アルミニウム製笠木工事、ガラスブロック積み工事において、施工計画書により工法を定める際の、建築基準法に基づき定まる風圧力及び積雪荷重の算定には、次の条件を用いる。 現場に設置する備品等は、現場説明書の施工条件明示による。 敷地の位置0 法規制1その他の区域、地域、地区、街区 ( )※建築構造設計基準及び同解説 国土交通大臣官房官庁営繕部監修(最新版)※建設工事公衆災害防止対策要綱 ※建設副産物適正処理実施要領(広島県土木局制定)※建築工事安全施工技術指針※再生資源利用促進実施要領(広島県土木局制定)※県産木材の利用の促進に関する指針工事実績情報の登録(1.1.4)2変更、技術者の変更があった場合とする。 確認書」を主任監督員に提出しなければならない。また、途中変更時の登録が必要な場合とは、工期のを作成の上、主任監督員の確認を受けた後に登録機関に登録申請し、登録機関発行の「登録内容・引き渡しを要するもの( )・特別管理産業廃棄物()・現場において再利用を図るもの( )・再生資源化を図るもの・コンクリート塊 ・アスファルトコンクリート塊 ・建設発生木材・上記以外 1.3.8(b)(3)及び監督職員との協議による。 福山市)が廃棄物処理法に基づき許可した適正な施設(許可対象とならない中間処理施設にあっ 価)は変更しない。 は見込んでいる。 1)本工事で発生した建設廃棄物は、広島県(環境県民局)及び保健所設置政令市等(広島市、呉市、 ては、廃棄物処理法に定められた基準に従った適正な施設)で処理すること。ただし、建設廃棄 物が破砕等(選別を含む)により有用物となった場合、その用途に応じて適切に処理すること。 (原則、県内処分とする。)2)本工事における再資源化に要する費用(運搬費を含む処分費)は、前記(1)に掲げる施設のう ち受入れ条件が合うものの中から、運搬費と受入れ費(平日の受入れ費用)の合計が最も経済的 になるものを見込んでいる。従って、正当な理由がある場合を除き、再資源化に要する費用(単3)本工事で発生する建設廃棄物のうち、広島県内の最終処分場に搬入する建設廃棄物については、 広島県産業廃棄物埋立税が課税されるので適正に処理すること。なお、広島県産業廃棄物埋立税1)から4)を満たすものとする。 本工事の建物内部に使用する材料等は、設計図書に規定する所要の品質及び性能を有すると共に、次のホルムアルデヒド放散量 規制対象外①建築基準法施行令第20条の第7第1項に定める第一種、第二種及び第三種ホルムアルデヒド 発散建築材料以外の材料②建築基準法施行令第20条の第7第4項の規定により国土交通大臣の認定を受けた材料③建築基準法施行令第20条の第7第1項に定める第三種ホルムアルデヒド発散建築材料④建築基準法施行令第20条の第7第3項の規定により国土交通大臣の認定を受けた材料国等による環境物品等の調達の推進等に関する法律(平成12年法律第100号)に基づき制定されたまた、設計図書に規定する「ホルムアルデヒド放散量」の区分において、「規制対象外」とは次の①又は②に該当する材料を指し、同区分「第三種」とは③又は④に該当する材料を指す。 「広島県グリーン購入方針」に掲載されている品目については、他の特記事項及び図面表記の範囲内で、環境負荷を低減できる材料を優先的に選定するよう努めるものとする。 を満たすものとし、その証明となる資料(外部機関が発行する証明書の写し等)を監督職員に提出して承諾を受ける。ただし、あらかじめ監督職員の承諾を受けた場合はこの限りではない。 (1)品質及び性能に関する試験データを整備していること(2)生産施設及び品質の管理を適切に行っていること既調合モルタル軽量シャッター錠前類オーバーヘッドドア防水剤現場発泡断熱材フリーアクセスフロア可動間仕切移動間仕切トイレブース天井点検口床点検口グレーチング屋上緑化システムトップライトポリマーセメントモルタル既調合目地材鋳鉄製ふた 測定し、厚生労働省が定める指針値以下であることを確認し、監督職員①30分間換気測定対象室のすべての窓及び扉(造り付け家具、押し入れ等の収納部分の扉を含む)を開放②5時間閉鎖①の後、測定対象室すべての窓及び扉を5時間閉鎖する。ただし、造り付け家具、押し入れ③測定ロ 測定時間は、原則として24時間とする。ただし、工程等の都合により、24時間測定が行えない場合は、8時間測定とする。なお、8時間測定の場合は、午後2時~3時が1)ホルムアルデヒド、スチレン、トルエン、キシレン、エチルベンゼンの室内濃度を④分析⑤その他監督職員☆☆☆☆等級のものとする パッシブ型採取機器を用いて測定を行う場合には、次の要領で測定及び分析を行う。 に報告する。 し、30分間換気する。 等の収納部分の扉は開放したままとする。 イ ②の状態のままで測定する。 測定時間帯の中央となるよう、10時30分~18時30分までの時間帯で測定する。 ハ 測定回数は1回とし、複数回の測定は不要とする。 測定対象化学物質を採取したパッシブ型採取機器を分析機関に送付し、濃度を分析する。 から測定方法に関する注意事項等の指示を受けること。 2)木材の防腐・防蟻処理剤は、クロルピリホス、ダイアノジン及びフェノブカルブを含有しない 薬剤とし、加圧式防腐・防蟻処理等は工場で行い十分乾燥させた後現場に搬入する。 3)保温材、断熱材、緩衝材については、ホルムアルデヒドを発散しないか発散が極めて少ないF4)塗料、壁紙、仕上塗材、合板、接着剤等で屋内に面するものについては、ホルムアルデヒドを 発散しないか、発散が極めて少ないF☆☆☆☆等級のものとする。 5)屋内に面して用いる材料は、上記2)~4)に適合した上で、揮発性有機化合物の発散が無い 若しくは極めて少ないものを選択するように努め、1)の規定を満たすこと。 監督職員(1)工程写真(2)工事中写真(3)完成写真(4)その他の写真(5)保管 下記のものをに提出する。工事中写真及び完成写真の撮影は国土交通省大臣官房官庁営繕部 策定の「営繕工事写真撮影要領」によるものとする。 水中又は地下に埋設される部分、その他完成後外部から検査・確認する事が出来なくなる部分、及び【撮影箇所】建物外観各方向、主要箇所、主要室内その他監督職員が指示する箇所11 電子納品※図示した鉄筋コンクリート部の貫通孔※自動閉鎖装置設置箇所の切り込み及び補強※図示した壁、天井の仕上げ材、下地材切り込み及び下地補強(施工範囲)15 施工中の安全確保16 工程報告17 保証書工事区分 材料名 保証年限 備考・防水工事 ・アスファルト防水 年・改質アスファルト防水 年・合成高分子ルーフィング防水 年・塗膜防水 年・屋根工事 ・長尺金属板葺き 漏水の場合等・折板葺き 年 漏水の場合等・瓦葺き 年 漏水の場合等・防錆工事 年・特殊床工事 ・フローリング及び塗装 年・プール工事 ・プール本体 年 ・アルミ・ステンレス・FRP・塗装(通常塗装の場合) 年・植栽工事 ・活着 年 枯死の場合18 監督職員漏水の場合等漏水の場合等漏水の場合等漏水の場合等・同一場所で別契約の関連工事が行われる場合は、労働安全衛生法第30条第2項に基づき、当該工事 について、同条第1項に規定する措置を講ずべき者として本工事現場代理人を指名する。 衛生責任者選任届出書」(任意様式)を提出すること。 ・労働安全衛生法第15条に基づく統括安全衛生責任者を選任したときは、本契約後直ちに「統括安全別紙様式による期間別工事工程報告書を毎月2回1部提出すること。 次の工事について保証書を提出すること。 21 検査記録すること。 22杭地業工事、鉄筋工事、コンクリート工事、鉄骨工事については、次の内容を記載した検査記録を整備※ 設ける6 工事現場の表示5 仮囲い等の安全施設 別紙設計図による現場の見えやすい位置に、監督職員が指示する次の表示板を設置する。 8 7 交通誘導員*工事完了通知書第4面及び照合方法が確実に行われていることを証明する書類コンクリートの試験 ※コンクリートの強度試験 公的機関又はこれに準ずる機関で行う。ただし、調合管理強度の管理試験用及び型枠取外し時期の 決定用については、生コン工場試験室でもよい。 (6.9.1~6)設計者・設計事務所名 課 長 参 事 G L 課 員 課 長 参 事 G L 課 員審 査 ①審 査 ②工事名 図面内容・縮尺※行う(回数及び時期についてはの指示による) 工事種目 技能検定職種仮設工事 とび鉄筋工事 鉄筋施工コンクリート工事 型枠施工コンクリート圧送施工鉄骨工事とびコンクリートブロック ブロック建築A L C パネル工事 エーエルシーパネル施工防水工事 防水施工石工事 石材施工タイル工事 タイル張り木工事 建築大工屋根及びとい工事 建築板金金属工事 内装仕上施工建築板金左官工事 左官建具工事 サッシ施工ガラス施工技能検定作業とび作業鉄筋組立て作業型枠工事作業コンクリート圧送工事作業とび作業コンクリートブロック工事作業エーエルシーパネル工事作業アスファルト防水工事作業ウレタンゴム系塗膜防水工事作業アクリルゴム系塗膜防水工事作業合成ゴム系シート防水工事作業塩化ビニル系シート防水工事作業セメント系防水工事作業シーリング防水工事作業改質アスファルトシートトーチ工法防水工事作業FRP防水工事作業石張り作業タイル張り作業大工工事作業内外装板金作業鋼製下地工事作業内外装板金作業左官作業ビル用サッシ施工作業ガラス工事作業カーテンウォール工事 カーテンウォール施工サッシ施工ガラス施工塗装工事 塗装内装工事 内装仕上げ施工表装排水工事 配管舗装工事 路面表示施工植栽工事 造園金属製カーテンウォール工事作業ビル用サッシ施工作業ガラス工事作業建築塗装作業プラスチック系床仕上げ工事作業カーペット系床仕上げ作業ボード仕上げ工事作業壁装作業建築配管作業溶融ペイントハンドマーカー工事作業加熱ペイントマシンマーカー工事作業造園工事作業自動ドア施工 自動ドア施工作業ガラス用フィルム施工 建築フィルム作業技能士においては、積極的な活用を図ること。 工事の進捗に伴い工事全体状況及び主要工程の写真を期間別工事工程報告書に添付するものとする。 びその他監督職員が指示する箇所は、適切に写真等を整備するものとする。 とする。 隣接建物等に損傷のおそれがある場合は、施工前・施工後の写真を監督職員の指示により提出するものⅠ.工 事 概 要 等(1)この工事の施工に際し、やむを得ず工事の一部(主体的部分を除く)を第三者に請負わせようとする場合は、原則として 広島県内に主たる営業所・本店を有する業者に発注するものとする。 (2)主要資材を購入しようとする場合は、極力広島県内に営業所・本店を有する業者に発注するものとし、予め購入先の名称 所在地及び資材名等を発注者に通知するものとする。 (3)当該工事に使用する砂については、海砂(県外産を含む)を使用しないこと。 9.現状復旧10.主要資材(2)上記について、建設工事公衆災害防止対策要綱(令和元年9月2日付け改正国土交通省告示496号)」に基づき実施すること。 (1)工事に際し工事関係者以外の第三者の生命・身体及び財産の危害並びに迷惑を防止するために必要な措置を執ること。 8.公衆災害防止措置(3)公共建築物木材利用事例調査票…工事中に実施(調査票等の記入提出、発注者の調査実施への協力等)(2)契約不適合調査…建設工事請負契約約款第46条の5に定める期間内(1)公共事業労務費調査…工事中に実施(調査票等の記入提出、発注者の調査実施への協力等) 本工事は工事中及び完成後、次の調査を行うため、発注者より連絡があれば対応すること。 7.調査協力について 工事に際し隣接建築物等に損傷を与えた場合は、受注者の責任において現状復旧を行うこと。 ・・(5)材料及び製造所等の記載は順不同である。 ついて、監督職員と協議する。 (4)関係法令(条例を含む)の改正等により、工事内容が法令等に抵触する恐れがあることを認識した場合には、その対応等に [ ]内表示番号は、改修標準仕様書の当該項目、当該図又は当該表を示す。 (3)項目に記載の( )の内表示番号は、標準仕様書の当該項目、当該図又は当該表を示す。 (2)特記事項は○印のついたものを適用する。 (1)項目は番号に○印のついたものを適用する。 2.特記仕様 ○印のつかない場合は、※印のついたものを適用する。 ○印と ※ 印のついた場合は共に適用する。・・(2)建築基準法に基づく完了検査(中間検査含む)が必要な工事の場合、受注者は完了検査(中間検査含む)時に官公署 図面、本特記仕様書及び標準仕様書に記載されていない事項は、国土交通省大臣官房官庁営繕部制定「公共建築改修工事 (建築主事等)が求める検査に必要な書類(報告書)等を用意する。 1.共通仕様Ⅱ.建築工事仕様工事写真のデータ等は、受注者において工事完成後3年間保管すること。 中間検査13 施工図及び施工計画書 提出した施工図及び施工計画書の著作に係わる当該建物に限る使用権は、発注者に移譲するものとする。 12 工事中情報共有システム(3)及び受注者が使用する情報共有システムのサービス提供者(以下「サービス提供者」と 監督職員 ライン」に基づき実施すること。 (2)本工事で使用する情報共有システムは次とする。 いう)との契約は、受注者が行い、利用料を支払うものとする。 監督職員 (4)受注者は、又はサービス提供者から技術上の問題点の把握、利用にあたっての評価を行 うためのアンケート等が求められた場合、協力しなければならない。 (1)本工事は、受発注者間の情報を電子的に交換・共有することにより、業務の効率化を図る情報共 有システムの対象である。なお、運用にあたっては「広島県工事中情報共有システム運用ガイド は、必要に応じて、設備業者に立会を依頼すること。 (3)掘削作業前には、必ず既存の設備図面や施設の改修履歴等を確認し、配線・配管の有無を確認すること。また、掘削作業時※提出を要する 完成図書:1部 【完成図の種類】(※全て ・ ) 【作成方法】 ②施工図・保全に関する資料で、完成図として提出すべきものについては、監督職員の指示による。 【提出部数】二つ折製本(※A3版 部 ・A2版 部)(2)建物仕様に関する資料(保全マネジメントシステム) 監督職員が指定する様式で作成する。 ※建物基本情報 ※型式台帳(1)完成図事前に協議した対象書類について、電子媒体により提出する。電子成果品の作成については「営繕工事電子納品要領」による。 【提出部数】 2 部23 工事区分 工事区分は、工事区分表による。 仕様等の詳細は営繕課HPの「現場掲示板について」を参照のこと。 快適トイレ設置工事 現場説明書による。 【規格・提出部数】※電子ファイル(PDF形式)により、11電子納品に含めて提出 ・ R6.12(1.2.2、3)ビス(CORINS)に基づき、受注、変更、完成、訂正時に工事実績情報として「工事実績データ」 電子納品対象工事とし、「電子納品・電子検査事前チェックシート(営繕工事用)」により監督職員と受注者は、受注時又は変更時において請負金額が500万円以上の工事について、工事実績情報サー (本業種が付帯の場合は、元請業種へ技術資料等を提供する。)(本業種が付帯の場合は、元請業種で登録等を行う。)※大型車両進入時 ( )人/日 ・常時配置 ( )人/日・()作業期間 ( )人/日※配置する・別途工事で配置する(工事名: )・本業種が付帯の場合は、元請業種で配置する建築工事特記仕様書(1) 令和 7年一級建築士 第194660号 増谷昌則広島県竹原市中央2-14-8A 01(1)図面及び本特記仕様書に記載されていない事項は、国土交通省大臣官房官庁営繕部制定の「公共建築工事標準仕様書(建築中須公園 便所他新築工事1.工事名称 : 中須公園 便所他新築工事2.工事場所 : 竹原市竹原町 2218-1の一部、2217-4の一部6.別途工事 :( ※あり ・ なし )3.敷地面積 : 1,868.65㎡4.構造規模 : A-04 案内図、建築概要、配置図参照防火地域 ・防火 ・準防火 ※指定無し・都市計画区域内(※市街化区域 ・市街化調整区域) ・都市計画区域外用途地域 ( 無指定地域)10年※工事名等の表示板(900mm×600mm) ・工事概要等の説明看板(900mm×600mm)広島県工事中情報共有システム(http://chotatsu.pref.hiroshima.lg.jp/asp/index.html) ①原則としてCADにて修正を行う。このとき、図面枠内の適当な位置に「完成図」と表示すること。 竹原市建設部都市整備課Architect Studio MAS一級建築士事務所 エム・ エー・ エス アーキテクト広島県知事登録 23(1)第3827号 工事編)令和7年版」(以下「標準仕様書」という。)による。 標準仕様書(建築工事編)令和7年版」(以下「改修標準仕様書」という。)による。 5.工事種目 : 便所新築工事、防災倉庫新築工事、マンホールトイレ新設工事設計 種別 設計者・設計事務所名 工事名 図面内容・縮尺1 埋戻し及び盛土 材料及び工法 (3.2.3)(表3.2.1) ※ 標準仕様書表3.2.1による種別 ・ A種 適用場所( ) ・ C種 適用場所( )土質( ) 受渡場所( ) ・ D種 適用場所() (品質:細粒分(75μm以下)の含有率(重量百分率)の上限を50%未満とする。) ・ (材料:工法: )2 建設発生土の処理 ※ 現場説明書の施工条件明示による (3.2.5)・ 構内指示場所に敷き均し・ 構内指示場所に堆積3 土工事建築工事特記仕様書(2)A一級建築士 第194660号 増谷昌則広島県竹原市中央2-14-8 中須公園 便所他新築工事9 防水工事6 下表以外は、標準仕様書表 9.7.1による (9.7.2、3)(表9.7.1)ただし、外壁タイル接着剤張り目地の場合のシーリングは11章に、カーテンウォールの場合のシーリングは17章による施工箇所 シーリング材の種類(記号)シーリング材の目地寸法 ※ 標準仕様書9.7.3(1)(ア)~(ウ)による ・接着性試験 ※ 簡易接着性試験 ・ 引張接着性試験仕上げを行わない施工箇所(・図示による ・ )5 鉄筋工事6 コンクリート工事7 鉄骨工事 タイル工事11シーリング小便器用床材メーカー仕様による112樹 種 施工箇所樹 種 施工箇所施工箇所樹 種 施工箇所見え掛り面樹 種・ JAS 1083(製材)以外の製材ホルムアルデヒド放射量 ※F☆☆☆☆又は標準仕様書12.2.1(1)(ウ)(b)による 寸法 等級 形状 含水率含水率※A種 ・B種 ※上小節(mm)寸法(mm)※A種 ・B種・ ・ 保存処理・※A種 ・B種・ ・ ・等級 形状 保存処理の適用 の適用 ・ ・等級 形状 含水率※10%以下 ・A種 ※1等寸法(mm)・B種 ・ ※1等・ ・保存処理※10%以下 ・A種・B種 ・ の適用 材面の品質( )造作材の場合(※A種 ・B種)含水率 防虫処理・適用しない※A種・B種寸法(mm)・適用する・・の適用 ・(12.1.4)(12.2.1)(12.4.1)(12.5.1)(12.6.1)(12.7.1)製材 木工事間伐材等間伐材等間伐材等間伐材等・合板等 4 (12.2.1)施工箇所ホルムアルデヒド放射量 ※F☆☆☆☆又は標準仕様書12.2.1(1)(ウ)(b)による ・ 普通合板(mm)厚さ 単板の 板面の品質※5.5 ※1類・2類広葉樹※2等以上 ・1等針葉樹※C-D以上 防虫処理・適用しない・適用する間伐材等の適用・樹種名接着の程度施工箇所 等級・1級単板の樹種名・ 構造用合板接着の程度 (mm)厚さ 防虫処理 強度等級※12 ※C-D ・適用する・適用しない()・適用する・適用しない間伐材等の適用板面の・・ 品質 以上防虫処理※1類 ・特類 ・適用する・適用しない接着の程度 単板の樹種名 施工箇所(mm)厚さ・ 「合板の日本農林規格」による化粧ばり構造用合板間伐材等の適用施工箇所 化粧板に使用する 厚さ(mm) 単板の樹種名防虫処理・適用する・適用しない間伐材等の適用※1類 ・2類接着の程度施工箇所(mm)厚さ 防虫処理・適用する・適用しない表面性能 接着の程度※1類 ・2類化粧加工の方法・ 「合板の日本農林規格」による特殊加工化粧合板間伐材等の適用施工箇所による区分表裏面の状態・ パーティクルボード曲げ強さによる区分耐水性による区分難燃性による区分※13タイプ ※P又はM厚さ(mm)※15・ ・ ・施工箇所 厚さ(mm)施工箇所(mm)厚さ 表裏面の状態による区分・ ミディアムデンシティファイバーボード(MDF)曲げ強さによる区分接着剤による区分難燃性に 間伐材等の適用 よる区分接着剤 (12.2.2、3)接着剤は、可塑剤(難揮発性の可塑剤を除く)が添加されていないものとする。 防腐・防蟻処理 (12.3.1、2)適用部位:( )造作材の化粧面の釘打ち ※隠し釘打ち ・釘頭埋め木 ・つぶし頭釘打ち ・釘頭現し諸金物 (標準仕様書 表12.2.3~5に示す程度の市販品 表14.2.2のF種程度)接合具等 ・(形状: 寸法: 材質: )5 (12.2.2)7・ 薬剤の加圧注入による防腐防蟻処理適用部材 保存処理性能区分・ K2 ※ K3 ・ K4・ K2 ※ K3 ・ K4・ K2 ※ K3 ・ K4・ 薬剤の塗布等による防腐、防蟻処理適用部材 処理の方法・・ 薬剤の接着材への混入による防腐、防蟻処理 適用部位( ) 適用部位( )・ 合板等の加圧注入処理の適用 窓、出入口その他内部間仕切軸及び床組み床板張り壁及び天井下地8 91110・ 窓、出入口その他に用いる木材の樹木名(製材を用いる場合)・ 間仕切軸組に用いる木材の樹木名(製材を用いる場合) ※杉又は松・ 床組みに用いる木材の樹種名(製材を用いる場合) ※杉又は松・ 縁甲板及び上がりこまちに用いる木材の樹木名(製材を用いる場合) ※ひのき・ 壁胴縁、野縁受桟、野縁及び吊木に用いる木材の樹木名(製材を用いる場合)(12.7.1)(12.4.1)(12.5.1)(12.6.1)・※ 薬剤の製造所の仕様による ※JIS K 1571に適合又は同等品薬剤の種類1 長尺金属板葺 (13.2.2、3)13施工箇所 板及びコイルの 厚さ 屋根葺形式 備考種類 (mm)※JIS G 3322の 屋根用コイル ・立平葺 ・蟻掛葺・ ・横葺 ・ ・改質アスファルトルーフィング下葺材 ( ・一般タイプ ・複層基材タイプ ・粘着層付タイプ)塗膜の耐久性の種類、めっき付着量建具材の加工、組立時の含水率 ※ A種 ・・ フラッシュ戸建物内部の木製建具に使用する表面材及び接着剤のホルムアルデヒド放散量木製建具 ※ F☆☆☆☆ ・10 ファイバーボード・ ミディアムデンシティ難燃性による区分( )接着剤による区分( )曲げ強さによる区分( )表裏面の状態による区分( )表面板の厚さ ※標準仕様書表16.7.6による ・ 表面材の品質等接着の程度( ・ 1類 ・ 2類 )表面性能( )タイプ接着の程度( ・ 1類 ・ 2類 )樹種名( )規格等 備考表面の樹種生地、透明塗料塗り ( ※ ラワン合板程度 ・ ) 不透明塗料塗り接着の程度( ・ 1類 ・ 2類 )合板の種類引戸の召合せかまちのいんろう付きの適用 ・ 適用する ・ 適用しない枠の材料 ※ 木製枠(12章木工事による) 上張り(押入等の裏側以外) ・ 鳥の子 ・ 新鳥の子又はビニル紙程度 張りの種別( ・ Ⅰ型 ・ Ⅱ型) ・ ふすま 見込み寸法 ※建具表による ・・ 紙張り障子 見込み寸法 ※ 建具表による ・ 見込み寸法 ※ 建具表による ・ 縁仕上げ ・ 塗り縁 ・ 生地縁(素地) ・ 生地縁(ウレタンクリヤー塗装)・ 戸ぶすま 見込み寸法 ※ 建具表による ・ 表面材のホルムアルデヒド放散量等(16.7.2~4)11 (16.8.2、3)(表16.8.1~5)木製建具に使用する丁番の枚数及び大きさ ※ 標準仕様書表16.8.4による 金属製建具に使用する丁番の枚数及び大きさ ※ 標準仕様書表16.8.2による 金物の種類及び見え掛り部の材質等樹脂製建具に使用する丁番の枚数及び大きさ ※ 標準仕様書表16.8.3による ・ ※ 標準仕様書表16.8.1により適用は建具表による ・ 建具用金物・ 普通合板・ 天然木化粧合板(MDF) くつずりの材料 ※ ステンレス鋼板 ・ 鋼製枠(※亜鉛めっき鋼板 ・ビニル被覆鋼板 ・カラー鋼板 ・ステンレス鋼板) 建具工事16図面番号 令和 7年02材料素地ごしらえ屋内で使用する塗料のホルムアルデヒド放散量 錆止め塗料塗り1 2 3・ 次の箇所を除き防火材料とする。(箇所:)防火材料 ※ 屋内の壁、天井仕上げは防火材料とする。 種別 下地面等※ B種 ・ A種※ A種 ・ B種 不透明塗料塗りの場合透明塗料塗りの場合木部 ※ F☆☆☆☆ ・18 塗装工事(18.2.2~7)(18.1.3)亜鉛めっき鋼面コンクリート面(DP以外)及びALCパネル面せっこうボード面及び 目地:継目処理工法目地:継目処理工法以外 その他ボード面※ B種 ・ A種※ B種 ・ A種※ A種 ・ B種※ B種 ・ A種・ A種 ・ B種 押出成形セメント板面及びコンクリート面(DP) ・ A種 ・ B種モルタル面及びせっこうプラスター面鉄鋼面※ C種 ・ A種 ・ B種 (DP以外)(DP) ※ B種 ・ A種 ・ C種鉄鋼面下地面 塗料の種別 錆止め塗料の種別 錆止め塗料塗りの工程DP見え掛り:A種見え隠れ:B種C種及びD種A種表18.3.4亜鉛めっき鋼面EP-G ・ A種 ※ B種 見え掛り:A種見え隠れ:B種DPEP-G(18.3.2、3)※ A種 ・ B種 鋼製建具等:A種上記以外:B種B種 表18.3.6C種上記以外:B種鋼製建具等:C種・合成樹脂調合ペイント 塗り(SOP)木部屋外木部屋内鉄鋼面亜鉛めっき鋼面種別 塗料の種類 塗装※B種 ・A種※B種 ・A種※ 1種 ・ 2種※ 1種 ・ 2種※A種 ・B種 ※ 1種 ・ 2種※ 1種 ・ 2種(18.4.1~18.12.2)塗料射率射反高日・適用・適用 ・ B種 適用場所(基礎工事)SR-1・ 防腐、防蟻処理を省略できる樹種による製材 ・ 使用製材ポリカツイン構造材下地材※一等材※一等材ひのきひのき図示図示ひのき 図示・1類 ※特類針葉樹 金属工事3151 左官工事3 4床の目地 ・ 設ける(目地割り ※ 2m2程度(最大目地間隔3m程度 ・ )野縁等の種類モルタル塗り (15.3.2、5)モルタル ※ 現場調合材料 ・ 既調合材料(材料 )既製目地材 ・ 設ける 施工箇所( ) 形状(※図示 ・ ) ・ 設けない (種類 ※ 押し目地 ・ ) ・ 設けない外装タイル張り下地等の下地モルタル塗り及び下地調整材塗りの接着力試験 ・ 適用する ・ 適用しない建具回り等の充填モルタルに使用する防水剤(品質・性能)(試験方法)JIS A1404「建築用セメント防水剤の試験方法」による項目 品質・性能防水剤の種別 建築用のモルタルに用いるセメント防水剤混合割合 セメント重量の5%以下凝結及び安定性(安定性)収縮性、膨張性のひび割れ及びそりの有無について確認する。 曲げ及び圧縮強度比 防水剤を混入したもの、しないものの曲げ強度比及び圧縮強度比 70%以上吸水比 防水剤を混入したもの、しないものの吸水比 95%以下透水比 防水剤を混入したもの、しないものの透水比 80%以下5ただし、透水試験における水圧は、3.0×10 Paとし1時間行う床コンクリート (15.4.2)(6.2.5)直均し仕上げ 仕上げの平たんさは、図示及び標準仕様書15.4.2(ア)(イ)以外は下記による標準仕様書表6.2.5による 施工箇所平たんさの種別合成樹脂塗床、ビニル系床材張り、床コンクリート直均し仕上げ、フリーアクセスフロア(置敷式) ()b種 カーペット張り、防水下地、セルフレベリング材塗り( )c種 タイル張り、モルタル塗り、フリーアクセスフロア(支柱調整式)( )セルフレベリング材 (15.5.2)(表15.5.1)塗り標準塗厚(mm) ※ 10mm程度・ 耐力面材※特類9 無機質系(ダイライト) ※接合金物、かすがい、座金、箱金物、短冊金物6杉板外壁部土台GL+1m以下部分 ※ひのき、杉又は松 ※吊元枠、水掛りの下枠及び敷居はひのき、その他はひのき、杉又は松2 折板葺 (13.2.2)(13.3.2、3)(表13.2.1)施工箇所 形式 山高、山ピッチ 耐力によ 材料によ 厚さ 軒先 耐火による区分 る区分 る区分 (mm) 面戸板 性能山高 山ピッチ( )種 ※鋼板製 ・有り ・30分・はぜ締め形 ・アルミニウ・かん合形 ム合金板製塗膜の耐久性、めっき付着量等の種類及び記号( )断熱材張り ・ 行う(断熱材の種別:厚さ: mm 防火性能: 時間) タイトフレームにJIS G 3302以外の鋼材を直接外気の影響を受けない屋内で使用する場合の表面処理 ※ 標準仕様書表14.2.2のF種 0.35※小波葺(公衆便所)(休養施設)※無し 0.5 ※無し 88 200※重ね形屋根屋根外壁ガルバリウム塗装鋼板材料 板及びコイルの種類(ガルバリウム塗装鋼板) 軒先面戸板 ・ 適用する ※ 適用しない ※ 行わない 折板のけらば納め ・ けらば包みによる方法 下葺材料 ※透湿防水シート・留め具 ・ 屋根:※傘釘(ステンレス)屋根同色塗 ・ 外壁:※目地底ビス止め(ステンレス)壁同色塗※外壁同色同材 屋根・外壁及びとい工事見え掛り面以外※A種 ・B種 ※小節以上・ ・・ひのき 図示※A種 ・B種 ※小節以上・ ・・杉130x10程度羽目板羽目板耐雪性能に対応した工法の適用 ・ 適用する ※ 適用しないとい 4 軒樋:ガルバ半丸105竪樋:ガルバ60φ14※a種※ 特殊加工化粧合板 化粧加工の方法ポリ合板 かまち樹種(杉) 鏡板樹種(針葉樹合板 T=12) ・ かまち戸・つや有合成樹脂エマルションペイント塗りコンクリート面、モ ※B種 ・A種(EP-G)屋内の鉄鋼面 ※B種 ・A種ルタル面、せっこうプラスター面、せっこうボード面その他ボード面等※B種 ・A種 ・合成樹脂エマルションペイント塗り(EP)※B種 ・A種 ・透明 ・不透明 ・木材保護塗料塗り(WP)※SOP※SOP鉄鋼面軽量鉄骨天井下地塗料 4 10 ガラス※外部に面する木部及び木製建具(枠含む)はWP塗とする※ポリカーボネート中空複層パネル(ポリカツイン)t=6 乳半銅板巻き※ 外壁下地( ※ 25形)H12建告1362 下地準不燃以上※ 建具及び建具枠下部 H=200まで・ JAS 1083-6 製材-第6部に基づく広葉樹製材・ 「合板の日本農林規格」による天然木化粧合板ホルムアルデヒド放散量 ※ F☆☆☆☆ ・ ※標準仕様書16.7.2(2)(イ)(a)による( ※ しな合板程度 ・)板面の品質(※ 広葉樹1等 ・ )(凝結時間)始発:1時間以上 終結:10時間以内・ JAS 1083-2 製材-第2部に基づく造作用製材工法 1章 適用区分による風圧力の( ・ 1 ・ 1.15 ・ 1.3)倍の風圧力に対応した工法( ※オーバーレイ ・ プリント ・ 塗装)「標準仕様書」によるMAS Architect Studio一級建築士事務所 エム・ エー・ エス アーキテク ト広島県知事登録 23(1)第3827号 竹原市建設部都市整備課設計者・設計事務所名 工事名 図面内容・縮尺 設計 種別R6.12建築工事特記仕様書(3)A一級建築士 第194660号 増谷昌則広島県竹原市中央2-14-8 中須公園 便所他新築工事 図面番号 令和 7年031 接着剤 (19.2.2)ビニル床シート、ビニル床タイル、ゴム床タイル用接着剤のホルムアルデヒド放散量 ※ F☆☆☆☆ ・接着剤は可塑剤(難揮発性の可塑剤を除く)が添加されていないものとする施工箇所の下地がセメント系下地及び木質系下地以外の場合の接着剤の種別 ・ 図示 ・(19.2.2、3)色柄 種類の記号・ 柄物・ 無地 ※ FS・ マーブル柄 ・下地の工法 (19.2.3) ・ 図示による(19.2.2)寸法 色柄 種類の記号・ 柄物・ 無地 ※ KT ※ 300×300・ 450×450・ FOA ・ FOB ・ 500×500・ TT ・ FT(19.2.2) 特殊機能床材シート種別 厚さ、形状、寸法・帯電防止床シート・帯電防止床タイル・視覚障害者用床タイル(mm)(mm)(mm) 視覚障害者誘導ブロック等の突起の形状・寸法及びその配列はJIS T 9251による・耐動荷重性床シート・防滑性床シート・防滑性床タイル(mm)(mm)(mm)- -ビニル幅木 材質の種類 ※ 軟質 ・ 硬質ゴム床タイル 色柄( )厚さ(mm)・ 3.0 ・ 4.5 ・ 6.0 ・ 9.0寸法(mm)( )(19.2.2)(19.2.2)厚さ(mm) ※ 1.5以上 ・種類 ・ 単層品 ・ 複層品2 3 4 56 7種類※ 目地処理(工法 ※ 熱溶接工法 ・ )・ 突付け(施工箇所: )ビニル床タイル・ 織じゅうたん備考 織り方 帯電性・ ウィルトンカーペット・ アキスミンターカーペット・ ダブルフェースカーペット・ 適用する・ 適用しないパイルの形状・ カットパイル・ ループパイル・ カット、ループ併用色柄 ※模様のない無地パイル糸の種類等 ※標準仕様書表19.3.1による種別(・A種 ・B種 ・C種)・ タフテッドカーペット帯電性 パイル長さ(mm) 工法 パイルの形状・ カットパイル・ ループパイル・ 5~7 ・・ 4~6 ・ ・ グリッパー工法※ 全面接着工法 ・ 適用する・ 適用しない・ カット、ループ併用 ・織じゅうたんの接合方法 ※ ヒートボンド工法 ・ つづり縫いタフテッドカーペット用接着剤のホルムアルデヒド放散量 ※F☆☆☆☆8 カーペット敷き内装工事19・ 厚さ(mm) 備考※ 2.0・ 2.5・ 3.0厚さ(mm) 備考(19.3.2、3)(表19.3.1)備考・ 25 ・ RW-B ・ ロックウール吸音ボード1号・ 凹凸タイプ( ・ 12(不燃) ・ 15(不燃) ・ )壁紙の種類板張りせっこうボードその他のボード及び合※F☆☆☆☆ ・MDF、パーティクルボード及び接着剤のホルムアルデヒド放散量※ 外壁・ ・・ ・・ ・・ ・・ ※ 3種bA※ 2 5 ・・ ・※ 2 5 ※ スラブ※ 2種bA 施工箇所の詳細は、 仕上表及び図示による・ 2 5 ・ 2 5 ・ フェノールフォーム断熱材 (スキン層なし)・ ・ ・ ・ 2 5 ・ 硬質ウレタンフォーム断熱材※ 押出法ポリスチレンフォーム断熱材・ ビーズ法ポリスチレンフォーム断熱材種類 厚さ(mm)・ 断熱材打込み工法フェノールフォームを使用した断熱材、保温材及び接着剤のホルムアルデヒド放散量せっこうボード面の素地ごしらえの種別 ※ B種 ・ A種 コンクリート面の素地ごしらえの種別 ※ B種 ・ A種 備考繊維 紙施工箇所 吹付け厚さ(mm) ・ 25 ・ 30 ・ 断熱材の種類 ※ A種1 ・ A種1H ・ 断熱材現場発泡工法 壁紙張りせっこうボードの目地工法 ※ 仕上表による ・ 合板の張付け ・ A種 ・ B種 天井のボード類(ロックウール吸音板を除く)の重ね張りを行う場合 ※ 図示によるホルムアルデヒド放散量 ※ F☆☆☆☆ ※ F☆☆☆☆ ・ 合板のホルムアルデヒド放散量モルタル及びせっこうプラスター面の素地ごしらえの種別 ※ B種 ・ A種 施工箇所 ※ 窓回り等の断熱材補修部分、ルーフドレン回りの床版下等、部分的に後 張りとしなければならない箇所 ・ 図示施工箇所(19.9.2、3)(19.8.2、3)(19.7.2、3)(表19.7.1)・ 30 ・ ・ 15 ・ 20 ・ 25 ・ ・ 15 ・ 20 ・ 25 ・ ・ 15 ・ 20 ・ 25 ・ HWMWNWHFNF種 類 厚さ(mm)、規格等 JISの記号断熱材・ 硬質木毛セメント板・ 中質木毛セメント板・ 普通木毛セメント板・ 硬質木片セメント板・ 普通木片セメント板GB-D・ プラスチックオーバーレイ DO・ 10(難燃) ・ 12(難燃) ・・ 塗装 DC・ 単板オーバーレイ DV防虫処理( ・ 行う ・ 行わない) 表面性能( )タイプ接着の程度( ・1類 ・ 2類 )接着の程度( ・ 1類 ・ 2類 )樹種名( )HBIB ・ インシュレーションボード・ 単板張り・ メラミン樹脂化粧板表板の樹種名( ※ しな程度 ・ )( ※ ラワン程度 ・ ) 生地、透明塗料塗り不透明塗料塗り板面の品質()厚さ(mm)()防虫処理( ・ 行う ・ 行わない) 9.5(準不燃)(トラバーチン模様)・ 化粧せっこうボード パーティクルボード・ 化粧パーティクルボード・ ハードボード(素地)・ ハードボード(化粧)・ 天然木化粧合板・ 普通合板12.5 (※不燃 ・準不燃)9.5・ 12.5 (不燃) ・ 15 (不燃)・ シージングせっこうボード 化粧有(トラバーチン模様)9.5 (不燃) 化粧無(下地張り用)・ 25(ガラスクロス包) ・GB-NCGW-BGB-SGB-FGB-LGB-R・ せっこうラスボード・ 強化せっこうボード・ 不燃積層せっこうボード・ せっこうボード・ グラスウール吸音ボード32K・ 無研磨板(・ スタンダード ・ テンパード RN)・ 内装用DI ・外装用DE・ 研磨板 (・ スタンダード ・ テンパード RS)・ ・ ・・ ・ ・・ ・ ・・ ・ ・・ 不燃 ・ 準不燃・ 不燃 ・ 準不燃・ 不燃 ・ 準不燃・ 不燃 ・ 準不燃無機質防火性能チックその他 プラス12厚さ(mm)()・ 特殊加工化粧合板厚さ(mm)()化粧加工の方法(・オーバーレイ・プリント・塗装)防虫処理( ・ 行う ・ 行わない) 13140.8FK1.0FKタイプ 2(無石綿) ・ 6 ・ 8 ・ けい酸カルシウム板DR ・ ロックウール化粧吸音板 ・フラットタイプ(・ 9(不燃) ・ 12(不燃) ・ )・ 化粧けい酸カルシウム板 0.8FK1.0FKタイプ 2(無石綿) ・ 6 ・ 8表面への化粧張り等の加工 ・アクリル樹脂系焼付・・ ・ ・ ・塩化ビニル20 ユニット及びその他の工事 ビニル床シート※ 2.0 ※ 防滑シート高さ(mm) ・ 60 ・ 75 ・ 100 ※ 200・ ポリエステル樹脂化粧板・ 無研磨板 VN ・ 研磨板VS建具・ 繊維強化セメント板・ ケイカル板 (外部袖壁、軒天)キッチンパネル (マットホワイト) ※3.5※5.0※ 屋根面:グラスウール 32k 40mm※ 外壁 :グラスウール 10k 100mm・45程度・35程度 ・ビニル製 ・クリアラッカー手すり・ ・45程度備考 取付箇所 直径(mm)・クリアラッカー(材種: )材種手すりの握り部分色合等 ・標準色() ・特注色()・幅(mm)・アルミニウム 表面処理(※標準仕様書14.2.2による種別(・ 種))・鋼製 表面処理 溶融亜鉛めっき材料の種類及び仕上げ (20.2.6)標準仕様書 表14.2.1による種別 ( )種5※35程度 ※集成材※ クリアミラー t=5mm(耐湿タイプ) 鏡 8※ ポストフォーム材 40 ライニング天端41 出入口グレーチング ※ 円形側溝用排水リッド(バリアフリータイプ)・土木資材 参考品番:SK ロードレインⅠ型専用オリジナルリッド/新興工材株式会社42 換気棟 ※ 参考品番:棟掃気ガラリ「Newテッペン」/ジェイベック株式会社標準仕様書19.2.3(1)(ア)~(ウ)以外の下地の工法・ 12 ・ 15 ・ 18 ・ 21 ・ ※標準仕様書19.7.2(2)(イ)の(a)~(d)のいずれか・ 9 ・ 12 ・ 15 ・ 18 ・ ・ 2.5 ・ 3.5 ・ 5 ・ 7 ・ ・ 10 ・ 12 ・ 15 ・ 18 ・ 接着の程度( ・ 1類 ・ 2類 )A級( ・ 天井仕上げ ・ 内装仕上げ ・)※ 12.5 (不燃) ・ 15 (不燃)JIS K 6903 による厚さ ( ※ 1.2 ・)・SUS304 (表面処理 ※HL程度 ・)竹原市建設部都市整備課 MAS Architect Studioエム・ エー・ エス アーキテク ト 一級建築士事務所 広島県知事登録 23(1)第3827号A1A3DATENO. DRAWING BY CHECKED BYDRAWING TITLEPROJECT NAMESCALE一級建築士 第194660号 増谷昌則広島県竹原市中央2-14-8広島県知事登録 23( 1) 第3827号塩町二丁目2国道185号線案内図 1: 5000JR呉線竹原西小学校ケアビレッジかもがわ竹原西公民館賀茂川付近見取図N工 事 名 称主 要 用 途工 事 種 別建築主住所 氏名 工 期着工 竣工 都 市 計 画 区 域用 途 地 域法 定 建 ペ イ 率法 定 容 積 率防 火 地 域 なしそ の 他 の 地 域前 面 道 路 m都 市 計 画 道 路敷 地 面 積有 効 敷 地 面 積許 容 建 築 面 積● 工事名称● 敷地概要区域区分未設定都市計画区域無指定地域70.00%400.00% 法22条区域 都市計画公園(中須公園)6.411868.651868.6537.37㎡ (2%) +186.56㎡㎡㎡建設地:(地名地番) (住居表示 新築広島県竹原市竹原町 2218-1広島県竹原市中央 5丁目6-28竹原市 竹原市長 今榮 敏彦 幅員ベンチかまどベンチベンチ水路水路マンホールトイレA527法42条1項1号道路下水道φ800汚水管φ125ケアビレ ッ ジかも がわ道路中心線公衆便所休養施設配置図 1/400200250280中須公園280270±0-170隣地境界線隣地境界線道路境界線隣地境界線延焼のおそれのある部分公衆便所休養施設10.60配置図中須公園 便所他新築工事公衆便所、休憩所(08310)、倉庫 令和 7年度 令和 7年度14.3002.25024.5002.40011. 86251. 8625構 造 種 別構 造 形 式基 礎階 数耐 火 種 別増 築 予 定● 構造・規模在来工法木造建築面積 ㎡床面積 ㎡その他● 面 積9.679.67(バルコニー . )(ピロティー . )(外部階段 . )(吹抜 . )● 工事概要4.マンホールトイレの新設1.公衆便所の新築今年度新たに整備される都市計画公園内に以下の施設を新築、新設する公衆便所その他の建築物無直接基礎(べた基礎)地上1階、地下0階、 塔屋0階鉄骨造鉄骨パネルその他の建築物無直接基礎(べた基礎)地上1階、地下0階、塔屋0階その他の建築物無直接基礎(独立基礎)-地上1階、地下0階、塔屋0階鉄骨造公衆便所㎡㎡10.8010.80休養施設㎡㎡合計㎡ 建ぺい率㎡ 容 積 率3.463.4623.9323.931.281%1.281% < 2%1/50001/400N令和7年度中須公園 便所他新築工事案内図、建築概要、配置図A-04B道路境界線道路境界線AAA-A断面図 1/400A-A断面図 1/400隣地境界線隣地境界線隣地境界線B広島県竹原市竹原町 2218-1の一部、2217-4の一部記号 計算式(m) 面積(㎡)1 9. 6750公衆便所面積 9. 6750記号 計算式(m) 面積(㎡)2 10. 8000休養施設面積 10. 8000記号 計算式(m) 面積(㎡)1 3. 4689倉庫面積 3. 4689申請地: 竹原市竹原町 2218-1の一部、 2217-4の一部休養施設の場合(+10%)6,4108, 000 4, 3002,40011, 000 4, 5002, 2505,1537003003, 0001, 862. 5 1, 2001, 862. 51, 0008, 000 4, 3002,40011, 000 4, 5002, 2505,1537003003, 0001, 862. 5 1, 2001, 862. 51, 000MAS Architect Studio一級建築士事務所 エム・ エー・ エス アーキテクト防災倉庫4. 300×2. 250 4. 500×2. 4001. 8625×1. 8625最高の高さ:3.316m最高軒高 :2.475m最高の高さ:2.520m最高軒高 :2.375m(別途工事)(別途工事)(別途工事)3.防災倉庫(プレハブ既製品)の新築2.休養施設の新築(別途工事)防災倉庫防災倉庫(別途工事)休養施設一級建築士 第194660号 増谷昌則広島県竹原市中央2-14-8広島県知事登録 23( 1) 第3827号 A1A3DATENO. DRAWING BY CHECKED BYDRAWING TITLEPROJECT NAMESCALE下水道φ800水道φ10021.5110.600.1953.01B2A527X2X3ベンチかまどベンチベンチ53.3332.1649.984.27水路水路水路道路境界線祭り櫓車止めX1A529隣地境界線隣地境界線隣地境界線ロープウェイ複合遊具スプリング遊具安全領域範囲1/200N配置図中須公園 便所他新築工事令和7年度A-05休養施設トイレマンホールトイレ既設下水道φ125既設桝既設桝8, 000 4, 3003007002,40011, 000 4, 5002, 2506,4125,1531, 2001, 862. 51, 0001, 862. 58, 000 4, 3003007002,40011, 000 4, 5002, 2506,4125,1531, 2001, 862. 51, 0001, 862. 5MAS Architect Studio一級建築士事務所 エム・ エー・ エス アーキテク ト2,500 2,500 2,500 2,500 1,500(別途工事)(別途工事)(別途工事)(別途工事)(別途工事)(別途工事)(別途工事)ブランコ防災倉庫(別途工事)1 /30手洗い手洗いベビーチェアベービーシート掃除用具入女子だれでもト イレ男子隣地境界線X1 X3 X4 X2Y2 Y1NA-06EW-1 ( ガルバ小波) EW-2 ( 杉板)外部仕上 透湿防水シート断熱材内壁( 下地)防火構造 H12建告1359号●PC030BE-3789EW-3EW-4腰屋根材断熱材野地板軒裏軒樋: ガルバ半丸105 竪樋: ガルバ 60φ外部仕上表 透湿防水シート針葉樹合板t =12( 天井)外壁基礎コンクリート 打放し※不燃材 NM-8697袖壁針葉樹合板t =9の上 ケイカル板t =5 AEP杉板t =10 保護塗装屋根( R) ケイカル板 t 5 AEP( 男子・ 女子)グラスウール32k t =40 母屋 45x45記号 仕上針葉樹合板t =12 表し針葉樹合板t =12の上 鏡 t =5ツインカーボt =6 乳半基礎コンクリート の上ソフト 巾木 h =200基礎コンクリート 表しABCMGhrc p 銅板巻き( 木部h =200)内部仕上リストF1 防滑性長尺シート t =2樹脂モルタル金鏝仕上 F2F3 小便器用床材(ハイドロセラ薄型)F4 土間コンクリート令和7年度中須公園 便所他詳細設計 一級建築士事務所 一級建築士 第194660号 増谷昌則広島県竹原市中央2-14-8広島県知事登録 23(1)第3827号エム・エー・エス アーキテクトA3A1WD-3 WD-1(1枚)(LB-3/シブタニ)同等品平面図・ 仕上表・ 建具表樋※外部に面する木部及び木製建具( 枠含む) はWP塗とするBACDWD-2(2枚)(LB-3/シブタニ)同等品※簡易引戸クローザー①: 引戸クローザー( 参考品番HCR-07)②: 戸先側ブレーキ( 参考品番HCR-TB)③: スト ッパー( 参考品番HCR-ST)針葉樹合板t =12の上 キッチンパネルt =3. 5PB t =12. 5の上 キッチンパネルt =3. 5コンクリート 平板 300x300F3F4F4F1F2F2F1ガルバ小波板: コーナー折り曲げ加工目地底ビス止め( タッチアップ塗装)取付下地 LGS25形( 準不燃以上)F2F4F1F1C打掛錠木製手摺34φ木ピース止めビス穴埋木針葉樹合板t =9cpc p ( 銅板巻き)外部組子 7. 5x15ポリカツイン乳半 t =6① ②③杉材45x60素地ポリ合板フラッシュ打掛錠木製手摺34φ木ピース止めビス穴埋木針葉樹合板t =9cpc p ( 銅板巻き)外部組子 7. 5x15ポリカツイン乳半 t =6① ②③杉材マグネッ ト ラッチ簡易シリンダー錠60x60白色塗装1,5004,3001,050 2,200 1,0502,250 300900700100800 1,0201,200100400120200200 1,8208001004001201,200 2001006806801004,3001,050 2,200 1,0502,250 300900700100800 1,0201,200100400120200200 1,8208001004001201,200 200100680680100 ●ガルバリウム鋼板小波板t=0. 35 ●LGS25形 ●杉板t =10 保護塗装 ●胴縁12x40mm以上 透湿防水シート ●ダイライト MS 9mm ●グラスウール t =100 ●PB t =12. 5 ●グラスウール t =100 ●針葉樹合板 t =12 ●ガルバリウム鋼板小波板t =0. 35 ※不燃材 NM-8697杉板t =10 保護塗装( だれでもト イレ)(袖壁同色)GLFL男子A耐力壁 耐力壁女子Aだれでもト イレAだれでもト イレD106隣地境界線最高軒高最高高さA-07 令和7年度中須公園 便所他詳細設計 一級建築士事務所 一級建築士 第194660号 増谷昌則広島県竹原市中央2-14-8広島県知事登録 23(1)第3827号エム・エー・エス アーキテクトA3A11 /30・ 1/10断面詳細図・ 各部詳細図GGGGGステンレス束ピクト : アクリル板60x60GW 10k 100mmSUSレールF1F2ガルバリウム鋼板ガルバリウム鋼板AAAAAABBBBh h h rEW-3棟換気傘釘: タッチアップ塗装ガルバ水切りガルバ水切りポリカツイン乳半 t =6戸首: アルミ アングル Lー15x15x2ガルバ鋼板ケイカル板t =5 AEPMガルバリウム鋼板小波板 透湿防水シート野地板兼天井: 針葉樹合板t =12F4 杉板t =10 保護塗装円形側溝用排水リ ッ ド( バリアフリータイプ)60x45GW 32k 40mm45x45GGD10@300縦横EW-4ABh ステンレス束D10@300縦横取付下地 合板12x2取付下地 105x105溝彫り : W=4アルポリ ック庇 W800・ D600土間コンクリート t =100溶接金網 6φ100x100土間コンクリート t =150溶接金網 6φ100x100センサー取付下地合板素地200x150 70φ穴開棟換気: 参考品番( newテッペン/ジェイベック)3101501603001054765 852,0703683100241030200 1,820 3552,4753,3163101501603001054765 852,0703683100241030200 1,820 3552,4753,316ケイカル板 t 5 AEPB -C --A ’ -だれでもト イレ女子ト イレ -B- -C- -D--C- -D- -B-立面図・ 展開図南立面図 北立面図 西立面図 東立面図耐力壁耐力壁 耐力壁 耐力壁耐力壁 耐力壁A-08 令和7年度中須公園 便所他詳細設計 一級建築士事務所 一級建築士 第194660号 増谷昌則広島県竹原市中央2-14-8広島県知事登録 23(1)第3827号エム・エー・エス アーキテクトA3A11 /50・ 1/20男子ト イレBcpAhAGGGcpAGBBcpAhAhGGGB BBABABhhhAAAABB Bcp木製手摺34φ木ピース止めビス穴埋木MGEW-3EW-3GEW-4Gピクトサイン: 透明アクリル板・ カッティ ングシート 30mm浮かし取付EW-1REW-3 EW-3EW-2 EW-2EW-4F1 F3BGAh h hC C化粧キャップ・化粧パイプアクリル板(白)切り抜きベース:アクリル板(透明)裏面 半透明シート貼りピクト:カッティングシートMcp1501,05036030ピクト サイン 1/20GLFLX1 X3 X4 X2Y2 Y1人口廻り ( FL-5mm)隣地境界線(ほ)[1](ろ)[2](ろ)[3](ほ)[4](ほ)[9](ろ)[10](ろ)[11](ほ)[12]アンカーボルト ( M12 埋込240以上)主筋:スラブ 150以上40D フックなし30D フック付き補強筋: 25D フックなし15D フック付き尚、AB. のピ ッチは2. 7m以内とする。 1階必要壁量の計算 [面積(㎡),壁長・壁量(cm)] 1階必要壁量の計算 [面積(㎡),壁長・壁量(cm)]1階存在壁量の計算1階必要壁量の計算 [面積(㎡),壁長・壁量(cm)]1階存在壁量の計算1階側端部分必要壁量の計算1階必要壁量の計算 [面積(㎡),壁長・壁量(cm)]1階存在壁量の計算1階側端部分必要壁量の計算1階側端部分存在壁量の計算1階必要壁量の計算 [面積(㎡),壁長・壁量(cm)]1階存在壁量の計算1階側端部分必要壁量の計算1階側端部分存在壁量の計算1階壁充足率の計算1階必要壁量の計算 [面積(㎡),壁長・壁量(cm)]1階存在壁量の計算1階側端部分必要壁量の計算1階側端部分存在壁量の計算1階壁充足率の計算捨てコン t =50D10@300D13 D13D13D10D13D13D1360φ以上の貫通孔には補強筋D10D10@300砕石転圧 t =100砕石転圧 t =158D10@300縦横D13配管貫通穴土間コンクリート t =100溶接金網 6φ100x100150100 150 158 1002150 460310 300150 160 100 20065 85 12060 604,3001,050 2,200 1,0502,250 30091052.5 177.51,0609852,3257056752,150 1,12593552.5600 70052.584560052.51,30570052.5845150100 150 158 1002150 460310 300150 160 100 20065 85 12060 604,3001,050 2,200 1,0502,250 30091052.5 177.51,0609852,3257056752,150 1,12593552.5600 70052.584560052.51,30570052.5845660 7101,6481,820355527685685250 1501,073 1,073910 9101,8201,820313 313910 9101,8201,073 1,073660 7101,820910 9103551,073 1,0731,820701 971910 9101,4433551,073 1,0731,820PB910 9104251,050 928 1,273 1,050945 945910 910425380425322 623 7541021,1879921,373355355355355945910 9104251,050 1,100910 910836 945910 910910 3501,100 1,0501,8201,8201,8201,920530650425245だれでもトイレD男子X1 女子 X2X2 だれでもトイレDX3X4 男子X3Y1Y21/50A-10軸組及び割付参考図6051,5401,540 6051,8206001,4431,075令和7年度中須公園 便所他詳細設計 一級建築士事務所 一級建築士 第194660号 増谷昌則広島県竹原市中央2-14-8広島県知事登録 23(1)第3827号エム・エー・エス アーキテクトA3A1構内通信線路構内配電線路医療関係設備中央監視制御設備火災報知設備駐車場管制設備監視カメラ設備テレビ共同受信設備誘導支援設備拡声設備映像・音響設備情報表示設備構内交換設備構内情報通信網設備発電設備電力貯蔵設備受変電設備雷保護設備電熱設備動力設備電灯設備工事種目建物別及び屋外( 印の付いたものが対象工事種目) 4.工事種目5.指定部分 ※ 無し ・ あり(工期 令和 年 月 日)対象部分:(改修工事の場合の部分使用 ※ 無し・あり)建築基準法による 消防法施行令建 物 名 称 構 造 階 数 備 考別表第一の区分 延べ面積(m2)1.工事名称2.工事場所3.建物概要項目特 記 事 項一般共通事項一般共通事項一般共通事項図面番号種別 設備工事担当監 設計審 査1.共通仕様 (以下「標準図」という)による。 イ 契約不適合調査…建設工事請負契約約款第46条の5に定める期間内2.特記仕様.工 事 仕 様工 事 種 別審 査課 員 G L 工事名 設計者・設計事務所名 G L 課 員 設備工事担当監 参 事 参 事 図面内容するものとする。 現場説明書による。 1. 施工図等(1)特記仕様及び図面に記載されていない事項は、国土交通省大臣官房官庁営繕部の「公共建築工事標準仕様書(電気(2)機械設備工事及び建築工事を本工事に含む場合、機械設備工事及び建築工事はそれぞれの工事仕様書を適用する。 (3)本工事は工事中及び完成後に必要に応じ次の調査を行うため、発注者より連絡があれば対応すること。 ア 公共事業労務費調査…工事中に実施(調査票の記入提出、発注者実施への協力等)(2)特記事項のうち選択する事項は○印の付いたものを適用する。ただし、○印のない場合は※印を適用する。 (3)標準仕様書で「特記がなければ、」以下に具体的な材料・品質性能・工法検査方法等を明示している場合におい別契約の関係工事との取合いを十分に打合せ、各現場代理人承認の上で提出する。なお、当該建物の取得する施工図の著作権に係わる当該建築物に限る使用権は、発注者に移譲2. 施工条件3. 工事安全計画書安全対策に関する具体的な工事安全計画書を監督職員に提出する。 建築工事安全施工技術指針及び建設工事公衆災害防止対策要綱を参考に、工事現場のの事前調査を行い監督職員に報告書を提出する。(・ ・ )調査を行う前に監督職員に調査計画書を提出する。 4. 施工調査 施工に先立ち、改修工事関連(施工部位により既存性能を損なうおそれのある)部分し、監督職員に報告する。・微量PCB含有機器(・変圧器 ・ )撤去する機器類等について、製造年、品番等を確認し特別管理産業廃棄物の有無を調査特別管理産業廃棄物は関係法令に従い適切に処理する。 議する。 5. 発生材の処理工事中、特別管理産業廃棄物が発生すると判明した場合、その処理方法は監督職員と協引渡しを要するもの ※無 ・有(・金属類 ・盤類 ・電線,ケーブル ・ )特別管理産業廃棄物 ※無 ・有 ・本工事において調査を行う。 25. プルボックスの塗装24. カバープレートの用途別表示 シール等を貼付し、用途を表示する。 23. フラッシュプレートの材質 ・金属製(ステンレス、新金属も含む) ・樹脂製(使用場所 )よるものとし、次による。 呼称(図示記号)6kV EM-CE(EE)6kV EM-CET(EE) 種類22. ケーブルの種類[めっき付着量300g/㎡以上]とする。 屋外露出配管(厚鋼電線管)で塗装を行わない場合は、溶融亜鉛めっき仕上げ 21. 屋外露出配管の仕上げ (付属品を含む)塗装する部分 ・居室( )・廊下 ・屋上、屋側 ・屋外 ・機械室 20. 露出配管の塗装19. 電線本数・管路等 分電盤、制御盤、端子盤などの2次側以降の配線経路、電線太さ、電線本数、管径などは監督職員の承諾を受けて変更してもさしつかえない。18. 電線類(2)通信ケーブルでJCS規格にない対数のケーブルはJCS規格に準じたものとする。 (3)盤内配線はEM電線を使用する。ただし、製造者標準品は除く。 (1)EM電線類で規格等の記載のないものは、ハロゲン及び鉛を含まないものとする。 (3)横引き配管等の耐震支持は、施設の分類に応じたものとする。 設計用水平地震力の1/2とし、水平地震力と同時に働くものとする。 重要機器は次のものを示す。 (・配電盤 ・非常用発電機 ・直流電源装置 ・交流無停電電源装置(2)設計用鉛直地震力 ・交換機 ・火災報知受信機 ・中央監視制御装置 ・通信総合盤 ・ ) 場合は上層3階、13階建以上の場合は上層4階とする。中間階とは地階、1階を除 く各階で上層階に該当しないもの。水槽類には燃料小出し槽を含む。 上層階とは2~6階建の場合は最上階、7~9階建の場合は上層2階、10~12階建の設備機器の固定は次に示す設計用地震力に耐える方法とする。 (1)機器の据付け及び取付け 次に示す設計用標準水平震度を乗じたものとする。 設計用水平地震力は、機器重量[kN]に、地域係数(・1.0 ※0.9 ・0.8)と機 器重要機器 一般機器 重要機器 一般機器0.60.60.40.61.00.61.01.51.01.01.00.61.01.51.01.52.01.51.01.00.61.01.51.51.02.01.51.51.01.01.51.51.52.02.02.0中間階屋上及び塔屋上層階地下及び1階水 槽 類防振支持の機器機 器水 槽 類防振支持の機器機 器水 槽 類防振支持の機器機器種別 設置場所設計用標準水平震度ただし、重量1kN以下の一般機器については、製造業者の指定する固定方法を採用する場合は、この限りではない。 17. 耐震施工16. 電気工事士 最大電力500kW以上の場合においても、第1種電気工事士により施工を行う。 施工後確認試験 15. あと施工アンカー試験方法 引張試験機による引張り試験確認強度 対象機器ごとのアンカーボルト1本に作用する引抜き力以上試験箇所数 1施工単位に対し1本以上対象機器 (・配電盤 ・非常用発電機 ・直流電源装置 ・変圧器 ・ )14. 既存躯体への穿孔 穿孔機械を使用し、既存躯体に穿孔する場合は、金属探知により電源供給が停止できる付属装置等を用いて施工すること。 13. 非破壊検査 はつり工事及び穿孔作業を行う場合は、事前に非破壊検査を行い監督職員に報告する。 原則として探査方法は走査式埋設物調査(電磁誘導法又は電磁レーダ法)とする。放射線透過検査等による埋設物の調査を実施する場合、範囲は監督職員の指示による。 放射線透過検査の検査費は別途とする。 撤去するPCB使用機器の分析を行う。 分析費 ( ※ 別途 ・ 本工事) PCB小機器収納容器 ( ※別途 ・本工事(用途 )) 分析費 ( ※ 別途 ・ 本工事) また、国等による環境物品等の調達の推進等に関する法律(グリーン購入法)に基づ を使用する場合は、あらかじめ監督職員の承諾を受ける。 質及び性能を有するものとする。ただし、製造業者等が記載されている場合に同等品(1)本工事に使用する機材等は、設計図書に定める品質及び性能の他、通常有すべき品本工事では、広島県産業廃棄物埋立税相当額を見込んでいる。 については、広島県産業廃棄物埋立税が課税されるので、適正に処理すること。なお、(3)本工事で発生する建設廃棄物のうち、広島県内の最終処分場に搬入する建設廃棄物計が最も経済的になるものを見込んでいる。従って、正当な理由がある場合を除き再資る施設のうち受入れ条件が合うものの中から、運搬費と受入費(平日の受入費用)の合(2)本工事における再資源化に要する費用(運搬費を含む処分費)は、(1)に揚げ場合、その用途に応じて適切に処理するものとする。 処理すること。ただし、建設廃棄物が、破砕等(選別を含む)により、有用物となったない中間処理施設にあっては、廃棄物処理法に定められた基準に従った適正な施設)で島市、呉市、福山市)が、廃棄物処理法に基づき許可した適正な施設(許可対象となら(1)本工事で発生した建設廃棄物は、広島県(環境県民局)及び保健所設置政令市(広再生資源化を図るもの ※無 ・有(・蛍光管 ・HIDランプ ・小型二次電池 )源化に要する費用(単価)は変更しない。 ガス回収業者に抜き取り及び処理を委託する。 ガス絶縁開閉器、ガス絶縁変圧器等受変電機器に含まれるSF6ガスは、製造者又は六フッ化硫黄(SF6)ガス ※ 無 ・ 有放射性物質を含むイオン化式感知器 ※ 無 ・ 有 製造業者又は販売業者に回収を委託する。( ・ 別途 ※ 本工事) き策定された「広島県グリーン購入方針」に掲載されている品目については、他の特 ⑤製造又は施工の実績があり、その信頼性があること。 となる資料を提出して監督職員の承諾を受ける。ただし、次の①から⑥すべての事項 を評価された事を示す外部機関が発行する書面を提出し監督職員の承諾を受けた場合 ①品質及び性能に関する試験データを整備していること。 ②生産施設及び品質の管理を適切に行っていること。 ③安定的な供給が可能であること。 ④法令等で定めがある場合は、その許可、認可、認定又は免許を取得していること。 (2)別表-1に示す機材等を使用する場合は、次の①から⑥すべての事項を満たす証明 努めるものとする。 記事項及び図面表記の範囲内で、環境負荷を低減できる材料を優先的に選定するよう ⑥販売、保守等の営業体制を整えていること。 (1)工事完成図書引渡書A4版 2部 (5)工事写真(7)工事監理図書A4版 1部(8)工事概要調書A4版 2部(9)諸官庁届出書類一覧表A4版 1部 諸官庁届出書類(正)A4版 1部(10)運転操作説明書A4版製本・取扱説明書1部(11)展開接続図A3版製本 部(12)保全管理台帳A4版・設備台帳A4版 部(13)型式台帳 式 し提出すること。 ※型式台帳は、監督職員が指定する様式で作成する。建物で使用する部材、機器を記入7. 完成時の提出書類等8. 足場「手すり先行工法に関するガイドライン」に基づく足場のせっちにあたっては、同ガイドラインの別紙1「手すり先行工法による足場の組立て等に関する基準」における2の(2)手すり据え置き方式又は(3)手すり先行専用足場方式により行う。本工事に必要な工事用電力、水及び諸手続きなどの費用はすべて受注者の負担とする。 本工事で設置する11. 受注者事務所その他 構内につくることができる・ 構内指示場所に堆積・ 構内指示場所に敷き均し※ 現場説明書の施工条件明示による 12. 建設発生土の処理.工 事 概 要 等(2)完成図書 1部(3)完成図面・施工図面二折リA3版製本 1部(4)縮小完成図面・施工図面二折りA4版製本 2部 (工事中写真A4版)1部(6)電子成果品(電子納品)CD-R 2部10. 監督職員事務所9. 工事用電力、水、その他・内部足場( 種) ・外部足場( 種) 本工事で設置する。 ※建築工事に伴う工事の提出部数は、建築工事に合わせる。 ※工事写真は「営繕工事写真作成要領」によるほか監督職員の指示による。※完成図は、原則、CADにて修正を行い、図面枠内の適当な位置に「完成図」と表示する。6. 機材の品質等に基づき、受注、変更、完成、訂正時に工事実績情報として「工事実績データ」を作成し、監督職員の確認を受けた後に登録機関に登録申請し、登録機関発行の「登録内容確認書」を監督職員に提出しなければならない。 なお、途中変更時の登録が必要な場合とは、工期の変更、技術者の変更があった場合とする。 2. 工事実績情報の登録についてホーム分電盤〃名 称〃 400900床 上~中 心1. 機器取付高地 上~窓中心床 上~中 心 1,800~2,2001,800~2,0001,500(上端1,900以下)取引用計器引込開閉器測 点協議する。 名 称 測 点 取付高(mm) 取付高(mm)1,3001,100スイッチ〃外部受付用インターホン(子機)ガス漏れ中継器検知器(都市ガス) 〃(LPガス)天井下~中 心床 上~上 端 300 300 300床転倒時用壁付押ボタン(多機能トイレ)壁付押ボタン(多機能トイレ)壁付インターホン(上記以外)〃1,300〃 900天井下~上 端 200床 上~中 心車椅子用インターホン(居室子機) 1,100 〃(多機能トイレ・車椅子用居室)〃300150150800~1,300コンセント(一般) 〃 (和室) 〃 (台上) 〃 (土間)〃 〃台 上~中 心床 上~中 心〃(自動・手動切替) 1,800〃(車椅子用ベッド周辺) 〃 900300200300150端子盤保安器箱壁付アウトレット 〃 (和室)床 上~下 端天井下~上 端床 上~中 心1,500(上端1,900以下)1,5001,300壁掛形制御盤手元開閉器操作スイッチ床 上~中 心〃 〃2,100~2,3002,000~2,500150ブラケット(一般) 〃 (踊場)鏡上端~中 心〃 〃 〃 (トイレ)〃 〃 300~400〃 (鏡上) 〃(車椅子用ベッド周辺) 〃(車椅子用居室)壁付発信器受付押ボタン(一般) 1,300 床 上~中 心1,300ベル,ブザー,チャイム電源箱 床 上~下 端 300壁掛形スピーカ壁付アッテネータ 1,300 400情報・出退表示盤機器収容箱 〃 (和室)床 上~中 心〃天井下~上 端 200 300 150受信機・副受信機機器収容箱発信機ベル表示灯800~1,500800~1,500800~1,500〃天井下~上 端床上~中心〃床上~操作部 200 200身障者用インターホン(子機) 標準図によるテレビ端子壁付電話機 〃 1,300天井高×0.9 床 上~中 心 〃天井高×0.9 〃 標準図による床 上~中 心 〃子時計 床 上~中 心 天井高×0.9壁掛形親時計 〃 1,500(上端1,900以下)電力共通 電 灯 動 力 構内交換電気時計拡 声表 示 誘 導 支 援 テレビ共同受信 火災報知 ガス検知天井下~中 心〃 2,300〃分電盤,OA盤,実験盤機器取付高は下記を標準とする。ただし、天井高3m以上の場合及び機器の使用に支障がある場合は監督職員とその他拡声設備増幅器 ・時報及び自動放送(体操放送等)はアッテネータを経由した回路とする。 ・増幅器の入出力配線と外部配線(壁ボックス等)の接続はコネクタによる。 (一斉回路は使用しない)自立運転機能 ( ・有 ・無)交流出力の電気方式 _相 _線 __V発電設備1. 電気方式〈燃料系発電装置〉2. 発電機容量3. 燃料小出槽4. 燃料種別〈太陽光発電装置〉1. 太陽電池アレイ2. パワーコンディショナ3. 表示装置4. 連系する電力系統・高圧 ・低圧___kVA以上・軽油 ・A重油公称出力 ___kW以上定格容量 ___kW以上・液晶 ・LED表示装置・高圧受電みなし低圧連系 ・高圧連系 ・低圧連系返油ポンプのあるシステムでフロートスイッチの上限フロートは、通過形接点とする。 提出する。 ・構造体利用接地極 ・A型接地極 ・B型接地極 ・JIS A 4201-19991. 大地抵抗の測定2. 接地システム雷保護設備1. 受変電設備容量 ___kVA 受変電設備次のものを付属させる。2. 変圧器3. 予備品等 標準仕様書によるほか電力ヒューズ現用定格値のものを現用数工事着手前に大地抵抗率を測定し、測定表及び接地極省略判定記録書を監督職員にモールド変圧器の表面は充電部とみなし、注意標識を取付ける。 ・移動車輪(75kVA以上のもの) ・防振ゴム ・ダイヤル温度計(置針付)・石綿含有設備資機材(・配線用遮断器 ・)(・PCB使用機器 ・石綿含有設備資機材(・配線用遮断器))②石綿含有設備資機材 ※ 無 ・ 有 ・ 未調査 撤去する石綿含有設備資機材の分析を行う。 R6.12・一般の施設28. 他工事との取合い 図面に記載されていない工事区分は、別紙工事区分表による。 ( )書きの室名は直天井を示し、その他は二重天井を示す。29. 天井仕上げ区分30. 配線図記号その他(2)EMケーブルの表記は警報用及び同軸ケーブルを除き「EM-」を省略する。 建築基準法に基づき定まる風圧力及び積雪荷重の算定には次の条件を用いる。 (1)風圧力(2)積雪荷重 平成12年建設省告示第1455号における区域 別表( ) 風速(Vo= ・30 ・32 ・34 m/s) 地表面粗度区分( ・Ⅰ ・Ⅱ ・Ⅲ ・Ⅳ)31. 適用区分長さ1m以上の入線しない電線管には1.2mm以上の樹脂被覆鉄線を挿入する。32. 呼び線33. 露出配管の固定保護処理を行う。 34. 屋上・屋側等への設置機材の周囲処理建築物(構造体)に直接設置するプルボックス、各種盤及びダクターには周囲にシールを遅滞なく行う。 35. 官公署への手続き 工事の着手、施工、完成にあたり、関係官公署その他関係機関への必要な届出手続き等36. 工事現場の表示 現場の見えやすい位置に、監督職員が指示する次の表示板を設置する。 37. 交通誘導員 __________作業期間、交通誘導員を___(人/日)配置すること。 (連結及び単独の場合,EBはD=14 L=1,500又はW=40 L=1,200とする)の場合,EBはD=10 L=1,000又はW=30 L=900とする) o ,E t L ,E a D ,E t D ,E D (Eo Et L E高 圧 避 雷 器交 換 機 用通 信 用通 信 用電話引込口の保安器用10Ω以下10Ω以下10Ω以下100Ω以下100Ω以下測 定 用aD及びEtDEt A EH L Et EEB×3連- 2組EB×3連- 2組EB×3連- 2組EB×1EB×1EB×1D E接地の種類共 同 接 地共 同 接 地A 種B 種C 種D 種記 号10Ω以下10Ω以下10Ω以下Ω以下10Ω以下100Ω以下接地抵抗値D ・ C ・ A ED ・ A EC EB EA EEB×3連- 2組EB×3連- 2組EB×3連- 2組EB×3連- 2組EB×1EB×2連- 2組接 地 極接地極の材料は次による。27. 接地極ステンレス製または鋼材に溶融亜鉛めっきを施したものとする。26. 屋上・屋側の 支持金物等※有(メーカ指定色又は指定色仕上)・無(素地仕上)機 材 名別表-1「外部機関等による評価済み機材表」品 目LED照明器具(一般屋内用に限る)照明制御装置 ・・ ・ 盤類 分電盤(実験盤を含む) キュービクル式配電盤 制御盤・可変速運転用インバータ装置・ 高圧機器高圧変圧器(特定機器)高圧交流遮断器 高圧避雷器 高圧進相コンデンサ高圧限流ヒューズ 高圧負荷開閉器・ 絶縁監視装置 高圧回路 低圧回路・ ・ ・ ・中央監視制御装置監視カメラ装置太陽光発電装置交流無停電電源装置(UPS)パワーコンデショナ及び系統連系保護装置監視制御装置蓄電池 ・ベント形据置鉛蓄電池 据置ニッケル・カドミウムアルカリ蓄電池制御弁式据置鉛蓄電池 シール形ニッケル・カドミウムアルカリ蓄電池高圧スイッチギア(CW形) 高圧スイッチギア(PW形) (完成写真) 電子ファイル(PDF形式)により、39電子納品に含めて提出 は証明となる資料等の提出を省略することができる。(別表-1はその他欄参照)※受注者は受注時又は変更時において請負金額が500万円以上の工事について、工事実績情報サービス(CORINS) ア 発注者から明示又は受注者が自ら行う「法令及び条例等に基づく各種手続き及び許可承諾条件」 イ 上記アの内容について「不測の事態等が生じた場合の対応方法」 (1) 次の内容について、「その他」項目に記載を求める。 ウ 上記ア、イの内容について「現場作業に従事する者に対する周知の方法」 (2) 「施工方法」等の関連する項目に、許可承諾条件等を適切に反映するよう求める。 (3) 「法令及び条例等に基づく各種手続き及び許可承諾条件」等の変更が生じた場合は、施工(業務)計画書の重要な変更が生じたものとして取り扱うこととし、変更施工(業務)計画書の提出を求める。 4. 施工(業務)計画書への記載3. 快適トイレモデル工事現場説明書による。 構内通信線路蓋の記号表示 鋳型流込み(※通信 ・ ) 1. 地中箱埋設深さ 特記なきは地表面(舗装がある場合は舗装下面)から300mm以上とする。 (沈下量 ・0.2m以下 ・0.6m以下 ・1.0m以下)建物側配管引き込み部の地盤変位対応2. 施工方法ハンドホール内のケーブル支持等は、マンホールに準じて行う。 アスファルト舗装面に使用するハンドホール及び鉄蓋は、アスファルト舗装用とする。 屋外端末処理備考95.5 95.5 95.5 95.5 95.5 95.5 95.5 95.094.5 94.5 94.0 94.0 93.0 92.0 88.5 86.075 55 45 37 30 22 18.5 1511 7.5 5.5 3.7 2.2 1.5 0.75 0.4規約効率(%)電動機出力(kW)規約効率(%)電動機出力(kW)三相可変速運転用インバータ装置の規約効率は次の数値以上とする。1. インバータ装置の規約効率※ボタン電話装置 ・交換装置 1. 型式※本工事 ・別途工事 2. 保安器用接地送受話器の落下防止を施す。3. 壁掛電話機構内配電線路 動力設備(1)規約効率はJEM-TR245「汎用インバータの規約効率」により算出した値とする。 IP4X、6極、50Hzの電動機を駆動したときの値とする。 (3)0.75kWの効率はJIS C 4213「低圧三相かご型誘導電動機トップランナーモー ター」の定格電圧200V、IP4X、6極、50Hzの電動機を駆動したときの値とする。 蓋の記号表示 鋳型流込み(・電力 ※電気 ・ )・避雷器内蔵 ・地絡継電器付(※方向性 ・無方向性)※閉鎖形(中耐塩形) ・閉鎖形(重耐塩形)※別置制御装置までの制御ケーブルを付属すること。 ・一般形 ・耐塩形建物側配管引込み部の地盤変位対応(沈下量 ・0.2m以下 ・0.6m以下 ・1.0m以下)埋設深さ 特記なきは地表面(舗装がある場合は舗装下面)から300mm以上とする。 ハンドホール内のケーブル支持等は、マンホールに準じて行う。 アスファルト舗装面に使用するハンドホール及び鉄蓋は、アスファルト舗装用とする。 1. 地中箱2. 高圧負荷開閉器3. 高圧ケーブルの端末部 高圧電力ケーブルの端末両端部にシースの収縮対策(熱収縮テープによるシースずれ止め対策等)を行う。 4. 高圧電力ケーブルの5. 照明用ポール 照明用ポールには配線用遮断器(引外し装置なし)又はカットアウトスイッチ(素通しヒューズ)を内蔵する。ただし、ガーデンライトは除く。 6. 施工方法1. 照明制御の照度測定等電灯設備提出する。なお、測定箇所は監督職員の指示による。 明るさセンサーによる照明制御を行う部屋は、照度測定を行い、測定表を監督職員に回路電流値測定時期 ・改修前後照度測定時期 100%点灯時 (※夜間 (※改修前後 ・新設後))調光制御点灯時(※夜間 (※改修前後 ・新設後)) ものとする。 LEDの光源色 (・電球色 ※昼白色)(1)LEDの光源色は別図面に指定がある場合を除き下記による。 (2)LED照明器具の定格入力電圧はユニバーサル電圧(100V~242V)に対応する納入数 ※1個 ・ 個2. 照明制御装置設定器 納入数 ※1個 ・ 個・タイムスケジュール設定設定器機能 ・アドレス設定 ・グループ設定 ・パターン設定納入数 ※1個 ・ 個 (多重伝送式)3. アドレス設定器4. 点検用リモコン (非常用照明・誘導灯用)材料とする。 ・接地極付きコンセント(2P15A)はプラグ無しとする。 ・防水形コンセントはプラグ無しとする。 5. 配線器具6. 照明器具・ハーネスジョイントボックス用OAタップのケーブルは、ハロゲン及び鉛を含まない7. 非常照明測定の 照度測定箇所設置した各部屋2箇所以上40. 地質変位等への対応 建物引込み部の地盤変位等への対応想定沈下量 ( ・200mm以下 ・600mm以下 ・1,000mm以下 )41. 地中配管の埋設深さ 特記なき場合は地表面(舗装がある場合は舗装下面)から300mm以上とする。 コンクリート製埋設標は彫込み表示のものを用いる。 39. 電子納品※ 完成図 ・ 保全に関する資料 ※ 施工図 ※ 完成写真 ・ その他・ 機材関係資料 ・ 施工関係資料 ・ 検査関係資料 ・ 発生材関係資料 電子成果品を「営繕工事電子納品要領」に基づき作成する。 ※ 工事管理ファイル ・ 施工計画書 ・ 工程表 ・ 打合せ簿・特定の施設鋼板製のものを除くなお、溶融亜鉛めっき又は同等以上の耐食性を有する鋼板製のもの及びステンレス・本業種が付帯の場合は、元請業種へ技術資料等を提供する。 ・本業種が付帯の場合は、元請業種で登録を行う。 ・本業種が付帯の場合は、元請業種で配置する。 (3)監督職員及び受注者が使用する情報共有システムのサービス提供者(以下「サー情報共有システム運用ガイドライン」に基づき実施すること。 広島県工事中情報共有システム(2)本工事で使用する情報共有システムは次とする。 38. 工事中情報共有システム (1)本工事は、受発注者間の情報を電子的に交換・共有することにより、業務の効率化を図る情報共有システムの対象である。なお、運用にあたっては「広島県工事中 ビス提供者」という。)との契約は、受注者が行い、利用料を支払うものとする。 (4)受注者は、監督職員又はサービス提供者から技術上の問題点の把握、利用にあた っての評価を行うためのアンケート等を求められた場合、協力しなければならない。 ・別途工事で配置する。(工事名:)令和 7年E01休養施設倉庫 鉄骨造木造鉄骨造平屋建平屋建平屋建9.6710.803.46新築新築新築公衆便所公衆便所新設一式新設一式 警報ランプ、押釦一級建築士 第194660号 増谷昌則広島県知事登録 23(1)第3827号エム・エー・エス アーキテクト 一級建築士事務所 中須公園 便所他新築工事電気設備工事特記仕様書中須公園 便所他新築工事(1)項目は、番号に○印の付いたものを適用する。 て、それらが関係法令等(条例含む)に抵触する場合には、関係法令等の遵守(1.1.13)を優先する。 EM-高圧架橋ポリエチレンケーブルは、JCS4395「6600V架橋ポリエチレンケーブル(3層押出型)」に6600V 架橋ポリエチレン絶縁耐燃性ポリエチレンシースケーブル(6600V CE/F(EE))6600V トリプルレックス型架橋ポリエチレン絶縁耐燃性ポリエチレンシースケーブル(6600V CE/F(EE))①PCB使用機器 ※ 無 ・ 有 ・ 未調査(1)EEF1.6-2C×2は、EEF1.6-4Cを使用してもよい。 2.5m以下のサドル及びダクターには保護を行う。 ※工事名等の表示板(900mm×600mm) ・工事概要等の説明看板(900mm×600mm)(2)0.4kWの効率はJIS C 4212「高効率低圧三相かご形誘導電動機」の定格電圧200V、 https://chotatsu.pref.hiroshima.lg.jp/nouhin/index02.html https://chotatsu.pref.hiroshima.lg.jp/asp/index.html竹原市竹原町 2218-1の一部、2217-4の一部竹原市建設部都市整備課 設備工事編)(令和7年版)」(ただし改修工事の場合は「公共建築改修工事標準仕様書(電気設備工事編)(令和 7年版)」)(以下「標準仕様書」という)及び「公共建築設備工事標準図(電気設備工事編)(令和7年版)」構内交換設備広島県竹原市中央2-14-8E チクジ支141 2 3 430AELB3P2E単3中性線保護欠相付予備予備IE5.5連結アース端子6Pコンセントコンセント電灯(外部)電灯・換気扇住宅用分電盤 露出型1φ3W 100V/200V 60HzBQWB 8342E LEDポーチライト 60形電球1灯器具相当器具光束5 1 5 l m、 消費電力7 . 1W、電圧1 0 0 V拡散タイプ、防雨型ツマミ ネジ方式、 P a P I Rs ・ 明るさセンサ付カバー: アクリル( 乳白)本体: プラスチック( ホワイト )点灯照度調整機能付LGWC80360LE1シーリングライト 60形電球1灯器具相当参考品番L EDフラット ランプφ7 0 クラス5 0 0 1灯( 口金GX 5 3-1 )温白色( 3 5 0 0 K) 、 Ra 8 3器具光束4 4 0 l m、 消費電力5W、電圧1 0 0 V拡散タイプ、天井直付型・ 壁直付型、防雨型、 ネジ込み方式プラスチック( ホワイト ) 、 カバー: アクリル( 乳白)光源寿命4 0 0 0 0時間( 光束維持率7 0%)15A 125V 定 格78 87190(抜け止め式・アースターミナル付)S トイレ天井取付 熱線センサ付自動スイッチ(換気扇連動用)(検知後連続点灯時間約10秒~30分可変形)(明るさセンサ付)(ホワイト)Φ8511. 2 59. 2参考品番 参考品番電圧 100V AC電流 照明: 1. 2A 換気扇: 1A定 格WTK2614K84. 5参考品番参考品番警報音: 約9 0 dB(前方1 mにて)報知音: 約6 5 dB(前方1mにて) 音圧操作電圧 DC5V動作時: 5W 待機時: 1W約530g 質量-10℃~+5 0℃ 使用周囲温度定格消費電力電圧 AC100V 50/60HzWK4702 参考品番参考品番 WS66772呼出押す定 格 微少電流形( 3 0 mA 1 2 V )φ3 412070 23 21. 5250球3 0警報ランプ付ブザー( 屋外用) ( AC100V)( ON保持・ 微少電流対応形)( パイロッ ト ランプ・ 防沫形プレート ・ リード線付)電球色( 2 7 0 0 K) 、 Ra 8 3W140・ H150・ D121W145φ・ D87防雨入線カバーET 2P15AE×2記 号 名 称※配線類はすべて EM電線・EMケーブルとする下りは、配管にて、保護すること。 1.図中特記なき配管配線は、下記による。 AE0.9-2CCET-14EEF1.6-2C EEF2.0-3C注 記)コンセント100157EA5501だれでもト イレ女子 男子1E EE接地棒10φ1m接地極埋設標D種金属製IE5.5 E.TSS24221N1 2SNWMET3EA5501XLGE5002CE11 /50電気設備図( 便所) 一級建築士 第194660号 増谷昌則A1A3DATENO. DRAWING BY CHECKED BYDRAWING TITLEPROJECT NAMESCALE中須公園 便所他詳細設計中型アウトレットボックス(腰掛便器リモコン用)E-02 令和7年度N 埋込プルスイッチ付押釦スイッチスマート カバー付接地防水コンセント(簡易鍵付)既設引込柱電柱(受電位置)CET-14受電位置( 建物外壁)MAS Architect Studio 広島県知事登録 23(1)第3827号一級建築士事務所 エム・ エー・ エス アーキテク ト工事名呼径60Su以下の継手は、メカニカル形とし、SAS322を満足する項 事 通 共 般 一共 項 事 通 般 一共 項 事 通 般 一 のとする。 施工図等の著作権に係る当該建築物に限る使用権は、発注者に移譲するも ※ 本工事 ・ 別途工事処理とする。 ・ 有( ・ ・) ・ 有( ・ 配管用保温材 ・ )する。 特 記 事 項 項目 区分係法令に従い適切に処理を行う。引渡しを要するもの以外は構外搬出適切特別管理産業廃棄物 ※ 無再生資源化を図るもの ※ 無工事現場の安全対策に関する具体的な工事安全計画書を、監督職員に提出現場説明書による。 建設工事公衆災害防止対策要綱及び建築工事安全施工技術指針を参考に、共 般 一審査②参事 GL 課員 参事 GL 課員 設備工事担当監 ※ 本工事 ・ 別途工事通 事 項 確認すること吸収冷温水機ユニット 遠心冷凍機別表-1コンパクト形空気調和機 パッケージ形空気調和機 マルチパッケージ形空気調和機エアフィルター(パネル形・折込み形) 自動巻取形エアフィルター 電気集じん器ガスエンジンヒートポンプ式空気調和機全熱交換器(回転形・静止形)空気調和機温水発生機ボイラー冷凍機冷却塔鋼製簡易ボイラー 鋳鉄製ボイラー 鋼製小型ボイラー 鋼製ボイラーユニット形空気調和機 ファンコイルユニット及びカセット形ファンコイルユニット冷却塔チリングユニット及び空気熱源ヒートポンプユニット 吸収冷温水機真空式温水発生機(鋼製・鋳鉄製) 無圧式温水発生機(鋼製・鋳鉄製)品 目立形遠心ポンプ ダクト付属品自動制御衛生器具タンクポンプ送風機FRP製パネルタンク 密閉形隔膜式膨張タンク(空調用・給湯用)衛生器具ユニット自動制御システム風量ユニット(定風量、変風量)横形遠心ポンプ 水中モーターポンプ(汚水用、雑排水用、汚物用)遠心送風機(多翼形送風機) 斜流送風機 軸流送風機 消音ボックス付送風機ステンレス鋼板製パネルタンク(溶接組立形・ボルト組立形)鋳鉄製ふた マンホールふた・弁桝ふた厨房機器 厨房システム消火装置 スプリンクラー消火システム 不活性ガス消火システム 泡消火システムハロゲン化物消火システム品 目機 材 名機 材 名1)国等による環境物品等の調達の推進等に関する法律(グリーン購入法)に基づき策定された「広島県グリーン購入方針」に掲載されている品目については,選定するよう努めるものとする。 2)建築物内部に使用する材料等は、設計図書に規定する所要の品質及び 性能を有すると共に、次の①から④を満たすものとする。 ① 合板、木質系フローリング、構造用パネル、集成材、単板積層材、 MDF、パーティクルボード、その他の木質建材、ユリア樹脂板、 壁紙、接着剤、保温材、緩衝材、断熱材、塗料、仕上塗料は、ア セトアルデヒド及びスチレンを発散しない又は発散が極めて少な い材料で、設計図書に規定する「ホルムアルデヒドの放散量」の 区分に応じた材料を使用する。 ② 接着剤及び塗料はトルエン、キシレン及びエチルベンゼンの含有 量が少ない材料を使用する。 ③ 接着剤は、可塑性(フタル酸ジ-n-ブチル及びフタル酸ジ-2 -エチルヘキシル等を含有しない難揮発性の可塑剤を除く)が添 加されていない材料を使用する。 ④ ①の材料を使用して作られた家具、書架、実験台、その他の什器 類は、ホルムアルデヒド、アセトアルデヒド及びスチレンを発散 しないか、発散が極めて少ない材料を使用したものとする。 6.環境への配慮審査①設備工事担当監令和01M1.施工図等3.施工条件4.工事安全計画書5.発生材の処理等代表となる設計者特記仕様書(一般共通事項)引渡しを要するもの ・ 有( ・ 機器類 ・ 金属類 ・) ※ 無2.保安規定 中国地方整備局制定の営繕工事事業用工作物電気保安規程を ( ・ 適用 ・ 準用 )する。 下とする。 品を指示、限定しない。 2)電動機出力、燃料消費量、圧力損失等は、原則として表示された値以1)機器類の能力、容量等は原則として表示された値以上とする。 機器類は、図示する形状及び配管等の取出し位置により、特定製造者の製1)本工事に使用する機材等は、設計図書に定める品質及び性能の他、通2)別表-1に示す機材等を使用する場合は次の①から⑥すべての事項を 満たす証明となる資料を提出して監督職員の承諾を受ける。ただし、 ①から⑥すべての事項を評価された事を示す外部機関が発行する書面 を提出し監督職員の承諾を受けた場合は、証明となる資料等の提出を 省略することができる。 ① 品質及び性能に関する試験データを整備していること。 ② 生産施設及び品質の管理を適切に行っていること。 ③ 安定的な供給が可能であること。 ④ 法令等で定める許可、認可、認定又は免許を取得していること。 ⑤ 製造又は施工の実績があり、その信頼性があること。 ⑥ 販売、保守等の営業体制を整えていること。 8.機材の承諾図9.図形表示10.容量等の表示7.機材の品質等 ( ※ 現場説明書 ・ )による。 測定時期、測定対象化学物質、測定方法、測定対象室、測定箇所数等は建築物の室内空気中に含まれる化学物質の濃度測定 ※ 不要 ・ 要 12.化学物質の濃度測定・ 配管(配管工事) ・ 冷凍空気調和機器施工(冷凍空調機器据付)・ 建築板金(ダクト製作及び取付) ・ 熱絶縁施工(保温工事) 11.技能士の適用19.スリーブ針(JEAG9702-2013)」に基づき、高調波対策を行う。 成16年1月制定 原子力安全・保安院)」及び「高調波抑制対策技術指「高圧又は特別高圧で受電する需要家の高調波抑制対策ガイドライン(平・ ベローズ形(ステンレス製)つば付き鋼管製に替えて、非加硫ブチルゴム系止水材でもよい。 ※ ベローズ形 ・ スリーブ形※ 標準図(施工3)による。 ンレス製を使用する。 ステンレス管に使用するバルブは50A以下は青銅製、65A以上はステ制御及び操作盤( ※ 標準仕様書 ・ 図示 )による。 ・ 飲料水の水質の測定 ・ 雑用水の水質の測定 ・・ 風量調整 ・ 水量調整 ・ 室内外空気の温湿度の測定測定箇所等は監督職員との協議による。 ・ 室内気流及びじんあいの測定 ・ 騒音の測定 下記項目の総合調整を行ない測定表を監督職員に提出する。( 部)13.インバーター用14.総合試運転調整15.弁類16.伸縮管継手17.防振継手18.絶縁継手( ・ 給水 ・ ガス ・ 油 )配管の変位吸収はとする。 支持金物等はステンレス(SUS304)製又は、溶融亜鉛めっき仕上げス(SUS304)製とし、屋外及びピット内の配管、ダクトに使用するポンプ及び屋外設置機器・ピット内のアンカーボルト、ナットはステンレ鋼管とステンレス鋼管、銅管と鋼管は( ※ 標準図 ・ 図示 )による。 ・ ガス配管 ・ 冷温水配管 ・ 冷却水配管 抜取率は・ 標準仕様書による ・ %・ 放射線透過検査非破壊検査 ※ 無 ・ 浸透探傷検査又は磁粉探傷検査 接合方法 接合方法75A以上 ※ 電気融着接合50A以下 ※ メカニカル接合 ・ 電気融着接合※ 接着接合 ・ ゴム輪接合2)下記の箇所、若しくは図示により取付ける。 1)形式はピトー管式(コック付)とする。 ※ 固定式 ・ ユニット形空気調和機の冷温水入口 ・ 冷温水ヘッダーの各送り管 ・ 冷凍機類の冷却水出口 ・ ボイラー又は熱交換器の温水出口 ・ 冷凍機類の冷水出口( ※ 標準図(施工4,5) ・ 図示 )による。 20.瞬間流量計21.配管の建物導入部22.ステンレス鋼管の23.ビニル管の接合方法24.ポリエチレン管の25.溶接配管の検査26.異種管の接続 ( ※ 無 ・ )とする。 1)屋内露出(一般居室、廊下)の外装は ※ A1 ・ A22)冷媒管の保温外装は3)標準仕様書以外で多湿箇所の適用4)全熱交換器の機器外気側ダクト ・ 保温化粧ケース(耐候性樹脂製) 屋外保温化粧ケースの材質 ・ 耐候性樹脂 ・ ステンレス鋼板 ・ 高耐食鋼板(溶融亜鉛めっき)標準仕様書によるほか図示の箇所に設ける。 ( ※ 給気側 ・ 排気側外壁より 1m )は、保温(25mm厚)する。 屋内露出 ・ 合成樹脂カバー(A1・(イ・ロ)・VⅠ) 屋外露出 ・ ステンレス鋼板(E2・(イ・ロ)・VⅠ)27.支持金物・固定金具28.埋設表示29.保温5)厨房用排気ダクトの断熱(隠ぺい部)6)共同溝の保温種別は ( 配管 : ・ ・ I・(イ)・Ⅸ 又は h・(イ)・Ⅸ ・ 行わない。 ダクト: ・ )とする。 (ただし、防食塗装部分を除く) 亜鉛めっきされたもので、常時隠ぺいされる部分、金属電線管、鋼製架ペイント2回塗りを行う。 分アルミニウム、ステンレス、銅、溶融アルミニウム-亜鉛鉄板、合成ただし、残りネジ部及びパイプレンチのチャック跡部の鉄面は、さび止め 樹脂製等、特に塗装の必要を認められない面、埋設されるもの。 き仕上げ面、樹脂コーティング等を施したもので、常時隠ぺいされる部 た露出ダクト及び露出配管、カラー亜鉛鉄板面、亜鉛めっき以外のめっ 台及び支持金物類、主・各階機械室内等及び電気室内の亜鉛めっきされ行う。 塗装を施さない部分・箇所 ※ 倉庫 ・ 車庫 ・ 駐車場 下記の部分を除き、原則として塗装(標準仕様書第2編3.2による)を 30.塗装空気清浄装置全熱交換器示による。 機械設備工事機材承諾図様式集(令和4年版)によるほか、監督職員の指※ 合成ゴム製(球形) ・ ポリテトラフルオロエチレン樹脂製ものとする。 撤去する配管、ダクト(付属品含む)の保温材は、配管・ダクト等より分離する。 磁波レーダ法)とする。 電気設備工事、建築工事等との合併工事の場合は工種区分とする。 放射線透過検査等による埋設物の調査を実施する場合、範囲は監督職員の指示による。放射線透過検査の検査費は別途とする。 員に報告する。原則、探査方法は走査式埋設物調査(電磁誘導法または電はつり工事及び穿孔作業を行う場合は、事前に非破壊検査を行い、監督職 42.非破壊検査43.他工事との取合い44.天井仕上区分45.完成時の提出 書類等 (11)その他監督員が必要と指示したもの(フロン台帳等) 1式41.撤去工事※51.建設廃棄物の処理も他の特記事項及び図面表記の範囲内で、環境負荷を低減できる材料を優先的に・ 消 火 設 備工 事 種 別工 事 種 目建物別及び屋外屋 外建築工事の部による電気設備工事の部による・ 建 築 工 事・ 電 気 設 備 工 事・ 雨 水 利 用 設 備・ 厨 房 設 備・ 給 湯 設 備・ 排 水 設 備・ 給 水 設 備・ 衛 生 器 具 設 備・ 自 動 制 御 設 備・ 排 煙 設 備・ 換 気 設 備・ 空 気 調 和 設 備備 考別表第一の区分消防法施行令 延べ面積(㎡) 建築基準法による階 数 構 造 建 物 名 称生 衛 備 設 備 設 調 空先 放 機器 方式等給水方式浄化槽設備ガス設備消火設備給湯設備排水槽雑排水汚 水排水方式流自動制御設備排 煙 設 備換 気 設 備・ 都市ガス 種別 ( MJ/m3N ) ・ 液化石油ガス・ フード等用簡易自動消火装置 ・ 無・ 不活性ガス消火( ・ 窒素 ・ ) ・ ハロゲン化物消火・ 消防用水 ・ 泡消火 ・ 連結散水装置 ・ 粉末消火装置・ 屋内消火栓 ・ 連結送水管 ・ 屋外消火栓 ・ スプリンクラー熱源( ・ 電気 ・ 都市ガス ・ 液化石油ガス ・ 灯油 ・ A重油 )・ 自動制御方式( ・ 電気式 ・ 電子式 ・ デジタル式 )・ 機械排煙( ・ 有 ・ 無 ) 適用法規( ・ 建基法 ・ 消防法 )主要熱源・ チリングユニット ・ 吸収冷温水機 ・ 吸収冷温水機ユニット・ パッケージ形空気調和機 ・ ガスエンジンヒートポンプ式空気調和機・ 空気熱源ヒートポンプユニット ・ マルチパッケージ形空気調和機・ 鋼製ボイラー ・ 鋳鉄製ボイラー空気調和 ・ ファンコイルユニット・ダクト併用方式・ 空気調和( ・ パッケージ方式 ・ ガスエンジンヒートポンプ方式仕様書を適用する。 (以下「改修標準仕様書」という。) ・ 印 ※ 印の場合は共に適用する。 ただし、 ・ 印のない場合は ※ 印を適用する。 2)特記事項のうち選択する事項は ・ 印の付いたものを適用する。 2.特 記 仕 様 2)電気設備工事及び建築工事を本工事に含む場合、電気設備工事及び建築工事はそれぞれの特記による。ただし、・ 印の付いたものを適用する。 1)特記仕様及び図面に記載されていない事項は、国土交通省大臣官房官庁営繕部の標準仕様書等 1.共 通 仕 様Ⅱ.工 事 仕 様 5.設 備 概 要 (改修の場合は既存の概要を示す。) 対象部分: 4.指 定 部 分※ 無し ・ 有り(工期 令和 年 月 日) 3.工 事 種 目 ( ・ 印の付いたものを適用する) 2.建 物 概 要 1.工 事 場 所・ ガ ス 設 備・ 特 殊 ガ ス 設 備・ 浄 化 槽 設 備 1)項目は、番号に○印の付いたものを適用する。 Ⅰ.工 事 概 要 等 (9)電子成果品(電子納品) 部( )書きの室名は天井無しを示し、その他は天井ありを示す。 ※工事写真は「営繕工事写真作成要領」によるほか監督職員の指示による。 ※建築工事に伴う工事の提出部数は、建築工事に合わせる。 表示する。 ※電子納品対象データは同要領に基づくが、変更がある場合は監督職員との協議で決定する。 46.電子納品する。 電子成果品を「営繕工事電子納品要領」(以下、要領という)に基づき作成※完成図は、原則、CADにて修正を行い、図面枠内の適当な位置に「完成図」と石綿含有設備資機材(ガスケット、パッキン、たわみ継手等)は関撤去機材等(石綿類を含む)の搬出・処分費る方法で確実に行えばよいものとする。 次に示す設計用標準水平震度を乗じたものとする。 設備機器の固定は、次に示す設計用地震力に耐える方法とする。 槽にあっては有効質量)に、1)設計用水平地震力は、機器の質量(自由表面を有する水槽その他の貯 地域係数( ・ 1.0 ※ 0.9 ・ 0.8 )と、設計用標準水平震度上 層 階屋上及び塔屋1.0 水 槽 類 1.5 0.6 1.01.0 1.0 1.0 0.6 防振設置機器 地 階・1 階0.6 0.6 1.0 機器 0.41.01.0 1.01.0 1.01.5 1.51.51.51.50.60.6防振設置機器水 槽 類機器中 間 階2.0 1.0 1.5 1.5 水 槽 類2.0 2.0 2.0 1.5 防振設置機器2.0 1.0 1.5 1.5 機器一般機器 重要機器 一般機器 重要機器 機 器 種 別 設 置 場 所・ 一般の施設ただし、重量1kN以下の軽量な機器については、設備機器の製造者の指定す・ 特定の施設 上層階とは地階を除く2~6階建の場合は最上階、7~9階建の 場合は上層2階、10~12階建の場合は上層3、13階建以上 の場合は上層4階とする。 中間階とは地階、1階を除く各階で上層階に該当しないもの。 ・ 監視制御設備 ・ 危険物貯蔵装置 ・ 火を使用する設備 ・ 給水機器( ) ・ 避難経路上に設置する機器 ・ 換気機器 ・ 空調機器 ・ 熱源機器 ・ 防災機器 ・ 排水機器( ) 2)設計用鉛直地震力は設計用水平地震力の1/2とする。 重要機器は次のものを示す。 編1.5.1表4.1.11による。 1)EM電線類で規格等の定めのないものは、ハロゲン及び鉛を含まない2)電線の色別は、原則として電気設備工事の工事仕様書による。 材料で構成されたものとし、電線及びEMケーブルは標準仕様書第439.電線類40.施工調査 水槽類にはオイルタンクを含む。 38.耐震施工 調査内容調査項目 ・改修工事関連部分 ・排水放流先 ・中央監視盤調査範囲 ・既存設備システム ・図示調査方法 ・現地目視 ・既存資料調査(貸与資料 ・有 ・無) ・図示 (コンクリート管以外の管の周囲は山砂の類)コンクリートの設計基準強度は ※ 18N/mm2以上2)建設発生土は ※ 構内敷きならし ・ 構内の指示ある場所に堆積1)埋戻し土は ※ 根切り土の中の良質土 ・ 山砂の類担とする。その他本工事で設置する。(規模及び仕上げの程度は現場説明書による)本工事に必要な工事用電力、水及び諸手続きなどの費用は全て受注者の負 ・ 構外に搬出し適切に処理(現場説明書)32.工事用電力、水、33.監督職員事務所34.工事用仮設物35.土工事36.コンクリート工事施工後確認試験試験方法 引張試験機による引張り試験試験箇所数 1施工単位に対し1本以上確認強度 対象機器ごとのアンカーボルト1本に作用する引抜き力以上対象機器 (・配電盤 ・非常用発電機 ・直流電源装置 ・変圧器 ・ )37. あと施工アンカー31.足場R6.12 (完成写真) 電子ファイル(PDF形式)※完成写真は、46電子納品に含めて提出すること。 ・水質確認(SUS腐食) ※石綿事前調査 ①技術的説明事項(追加説明、質問回答書を含む)工事中及び完成後、下記に示す調査を行うため発注者より連絡があれば対応すること。 _______作業期間、交通誘導員を___(人/日)配置すること。 (調査票等の記入提出、発注者の調査実施への協力等)し、常に緊密に連絡し、工事の円滑な進捗を図るものとする。 建築、電気その他別契約の関係工事について、工程及び、取合部分の施工に関において、その検査に必要な資機材及び労務を提供し、これに直接要する費用官公署その他への手続きは、受注者が遅滞なく行い、これに要する費用は、すすること。なお、本工事では、広島県産業廃棄物埋立税相当額を見込んでいる。 設廃棄物については、広島県産業廃棄物埋立税が課税されるので、適正に処理(3)本工事で発生する建設廃棄物のうち、広島県内の最終処分場に搬入する建日の受入費用)の合計が最も経済的になるものを見込んでいる。従って、正当(1)に揚げる施設のうち受入れ条件が合うものの中から、運搬費と受入費(平(2)本工事における再資源化に要する費用(運搬費を含む処分費)は、前記るものとする。(原則、県内処分)(選別を含む)により、有用物となった場合、その用途に応じて適切に処理すた基準に従った適正な施設)で処理すること。ただし、建設廃棄物が、破砕等施設(許可対象とならない中間処理施設にあっては、廃棄物処理法に定められ政令市等(広島市、呉市、福山市)が、廃棄物処理法に基づき許可した適正な(1)本工事で発生した建設廃棄物は、広島県(環境県民局)及び保健所設置程報告書」で、工程写真、状況写真を添付して月2回提出する。 約款第11条に規定する工事履行報告書は、営繕課で示す様式「期間別工事工現場の見やすい位置に監督職員が指示する次の表示板を設置する。 57.交通誘導員56.工事現場の表示55.調査への対応54.別契約の関係工事53.官公署その他への52.優先順位51.建設廃棄物の処理②契約不適合調査…建設工事請負契約約款第46条の5に定める期間内①公共事業労務費調査…工事中に実施 との協調を受注者が負担する。 手続き等 べて受注者の負担とする。また関係法令に基づく官公署その他関係機関の検査②特記仕様書 ③設計図面 ④標準仕様書・標準図設計図書の優先順位は次の順序とする。 な理由がある場合を除き再資源化に要する費用(単価)は変更しない。 また各種別の工事の施工にあたっては「工種別施工計画書」を作成する。 49.施工計画書50.履行報告連絡、災害予防その他の現場運営に必要な計画を定めた「総合施工計画書」を工事の着手に先立ち、現場の体制・組織、仮設計画、安全衛生管理、緊急時の作成し提出する。 48.工事実績情報の登録47.工事中情報共有 システム 用にあたっての評価を行うためアンケート等を求められた場合、協力しな(4)受注者は、監督職員又はサービス提供者から技術上の問題点の把握、利 下「サービス提供者」という。)との契約は、受注者が行い、利用料を支 務の効率化を図る情報共有システムの対象である。なお、運用にあたっては(1)本工事は、受発注者間の情報を電子的に交換・共有することにより、業 払うものとする。 (3)監督職員及び受注者が使用する情報共有システムのサービス提供者(以広島県工事中情報共有システム(2)本工事で使用する情報共有システムは次とする。 「広島県工事中情報共有システム運用ガイドライン」に基づき実施すること。 受注者は受注時又は変更時において請負金額が500万円以上の工事について、工事実績情報サービス(CORINS)に基づき、受注、変更、完成、訂正時に工事実績情報として「工事実績データ」を作成し、監督職員の確認を受けた後に登録機関に登録申請し、登録機関発行の「登録内容確認書」を監督職員に提出しなければならない。 なお、途中変更時の登録が必要な場合とは、工期の変更、技術者の変更があった場合とする。 ければならない。 ・ 内部足場( ※ A、B、C、D種 ・ E種 ・ F種 ・ G種 )・ 外部足場( ※ D、E種 ・ A種 ・ B種 ・ C種 ・ F種 )専用足場方式により行う。 ては、同ガイドラインの別紙1「手すり先行工法による足場の組立て等に関する基準」における2の(2)手すり据置き方式又は(3)手すり先行「手すり先行工法等に関するガイドライン」に基づく足場の設置にあたっ ・本業種が付帯の場合は、元請業種で登録を行う。 ・本業種が付帯の場合は、元請業種へ技術資料等を提供する。 対する料金及び各種の被害(火災、盗難、破損等)は一切受注者の負担とする。 工事完了後も予め監督職員の指示した日時までは受注者で管理し、各種公課に工事完成引渡後、施工または機器、材料の不備による故障は、約款第41条地上物件、地中埋設物等で本工事に起因して損傷した場合は、速やかに補修し、 ・ 説明板(監督職員と協議の上、設備機器類及び一連の装置等の系統図、 ・ 説明書(監督職員と協議の上、設備機器類及び一連の装置等の取扱要領62.快適トイレモデル工事61.完成引渡しまでの60.工事後の補償59.工事中の補償58.説明板等完全に復元するものとする。 (契約不適合)により1年間受注者の負担で完全に補修するものとする。 管理 を記載した説明書等を作成する。) 取扱要領を記載した説明板を作成する。)現場説明書による。 ・本業種が付帯の場合は、元請業種で配置する。 ・別途工事で配置する。(工事名:)年度 7その他の設計者 一級建築士 第194660号 増谷昌則広島県知事登録 23(1)第3827号エム・エー・エス アーキテクト一級建築士事務所 公衆便所 休養施設 倉庫・ 1種換気 ・ 2種換気 ※ 3種換気※ 水道直結 ・ 高置タンク ・ ポンプ直送 ・ 水道直結増圧ポンプ排水 ・ 有( ・ 汚水 ・ 雑排水 ・ 湧水 ) ※ 無※ 直放流下水管 ・ 浄化槽 ※ 直放流下水管 ・ 浄化槽 ・ 側溝 ・ 別途桝・ 有( ・ 合併処理 ・ 小規模合併処理 ・ ) ※ 無新築改設一式新設一式新設一式新設一式新設一式改設一式改設一式新築新築平屋建 鉄骨造 倉庫休養施設平屋建 木造平屋建 鉄骨造公衆便所 9.6710.803.46中須公園 便所他新築工事フロン、臭化リチウム液、残油処理の搬出・処分費 常有すべき品質及び性能を有するものとする。 ・ 保温化粧ケース・ 有( ・ 局所式 ・ 中央式 ) ・ 無・ 温水発生機( ・ 真空式 ・ 無圧式 ) ・ 単一ダクト方式 ・ 各階ユニット方式 )・ 事前調査(監督員に報告書を提出すること。) ・ 図示による。 構内に作ることが ※ できる ・ できない溶融亜鉛めっきは ※ HDZT49 ・ HDZT70※ 工事名等の表示板(900mm×600mm) ・ 工事概要等の説明看板(900mm×600mm)https://chotatsu.pref.hiroshima.lg.jp/asp/index.html建物内の汚水と雑排水( ※ 合流 ・ 分流 )・ 有(計画容量: m3 ) ※ 無竹原市竹原町 2218-1の一部、2217-4の一部図面内容・縮尺竹原市建設部都市整備課・ 公共建築改修工事標準仕様書(機械設備工事編)令和7年版・ 公共建築工事標準仕様書(機械設備工事編)令和7年版(以下「標準仕様書」という。)・ 公共建築設備工事標準図(機械設備工事編)令和7年版 (以下「標準図」という。)図面に特記のない場合は監督職員と協議すること。 (1)工事完成図書引渡し書 A4版 1部 (2)完成図書(A4版) 1部 (3)諸官庁届出書類一覧表(諸官庁届出書類(正)許可証(正)共) 1部 (4)完成図面・施工図面二折製本 A3版 1部 (5)縮小完成図面・施工図面二折製本 A4版 1部 (6)工事記録写真 A4版(工事記録写真) 1部 (7)運転操作説明書・取扱説明書を簡易にまとめたもの A4版製本1部 (8)工事監理図書 A4版 1部 (10)建物基本情報及び型式台帳(監督職員が指定する様式で作成) 1部3.汚水、雑排水及び 汚物用水中モーター ポンプ4.接続納付金等5.桝のコンクリート巻き 小口径桝等はコンクリ-ト巻き仕上げとする。(但し舗装等の仕上げ※ 別途工事 ・ 本工事 部分は除く。)(施工の際は鉄筋又は,金網で補強を入れること。)水中形三相誘導電動機は、( ※ 乾式 ・ 油封式 )とする。 電動機の極数は図示による。 着脱装置、ストレーナー及び水中ケーブルの長さは図示による。 2.排水金物 記号 COAD は掃除口を兼用する排水金物を示す。 消 備 設 火・ 易操作1号消火栓 ・ 1号消火栓 (屋外露出、寒冷地は保温種別 e2・(ハ)・Ⅶ による)(STPG370-VS)1)屋内消火栓 一般配管用 ・ 配管用炭素鋼鋼管(白管) 1.配管材料開閉弁の材質は ・ 鋳鉄製(要部青銅製) ・ ステンレス鋳物製 5.屋外消火栓3) 一般配管用 ・ 3)消火配管の保温は次による。 2)充水タンクの保温 ※ 施工しない ・ 施工する1)呼水タンクの保温 ※ 施工しない ・ 施工する※ 広範囲型2号消火栓 ・ 2号消火栓 4.屋内消火栓3.保温箱の材質は ※ 鋼板製 ・ ステンレス鋼板製 ・ 屋内消火栓 ※ 施工しない ・ 施工する ・ スプリンクラー ※ 施工しない ・ 施工する ・ 連結送水 ※ 施工しない ・ 施工する ・ 連結散水 ※ 施工しない ・ 施工する2.消火栓弁の耐圧 ※ 10K ・ 16K ピット内 (SGP-VS)※重複して適用の場合の 使用区分は図示による地中配管用 ・ 消火用硬質塩化ビニル外面被覆鋼管地中配管用 ・ 消火用硬質塩化ビニル外面被覆鋼管2)連結送水管 一般配管用 ・ 圧力配管用炭素鋼鋼管(Sch40)ガ 備 設 ス・ 借用 ※ 買取り・ 要(取付け位置は図示による。外部出力端子 ・ 不要 ・ 要 )1)親メーターはガス供給事業者より借用、子メーターは買取りとする。 2)子メーター計量方式( ・ 直読 ・ 遠隔表示 )2)液化石油ガス 一般配管用 ・ 配管用炭素鋼鋼管(白管)1)都市ガス ガス事業者の定めによる。2.配管材料4.充てん容器5.バルク貯槽8.容器転倒防止7.容器廻りの配管3.ガス漏れ警報器1.都市ガス設備 ガス事業者の規定する供給約款等の定めによる。 ※ 不要 警報器から制御盤、遮断弁までの電線管は別途工事とする。 ※ 借用 ・ 買取り6.ガスメーター・ 10kg ・ 20kg ・ 50kg 本 地中埋設用 ・ ポリエチレン被覆鋼管※重複して適用の場合の 使用区分は図示による施工方法は標準図(施工73)の ・ (a) ・ (b) ・ (c)施工方法は標準図(施工74)の ・ (a) ・ (b) ( ・ 担体流動生物濾過方式 ・ 嫌気分離接触ろ床方式 )浄化槽設備2.その他1.処理種別及び方式・ 合併処理( ・ )・ 小規模合併処理図示による。 (第1桝まで含む) 1.配管材料・ 建築用耐火性硬質ポリ塩化ビニル管(FS-VP)※重複して適用の場合の 使用区分は図示による ・ 排水用硬質塩化ビニルライニング鋼管 ・ 排水用硬質塩化ビニルライニング鋼管設 排 水 備(第1桝まで含む) ・ 建築用耐火性硬質ポリ塩化ビニル管(FS-VP) ・ 硬質ポリ塩化ビニル管(VP)(車道部)4)屋外排水管 ・ 硬質ポリ塩化ビニル管(VU)2)受水タンク以降の配管に使用するものの耐圧は、5Kとする。 1)公営水道に直結する配管に使用するものの耐圧は、10Kとする。 2)子メーター ※ 買取り ・ 借 用( ・ 直読 ・ 遠隔表示 )1)親メーター ※ 借 用 ・ 買取り( ・ 直読 ・ 遠隔表示 )2.弁類3.量水器3)給水引込部の( ・ 止水栓 ・ 弁桝 )は水道事業者指定品とする。 現地表示式(直読式)の表示機構は ※ 湿式アナログ式 ・ 乾式デジタル式給水栓用配管の接続口を( ※ 設ける ・ 設けない )ものとする。 遮断弁の駆動方式は( ※ 電気式 ・ 機械式 )とする。 遠隔表示式は( ※ パルス式 ・ 電文式 )発信器を備える。 2)台所流し用の水栓は泡沫式とする。 1)屋外の水栓は ・ キー式ハンドル ・ 標準仕様書による ・ 水道事業者指定品・ 定流量弁を定水位調整弁の手前に設置する。 ※ 合成樹脂製 ・ ステンレス製 2)子メーター用 ※ 標準図(機材57) ・ 水道事業者の指定品1)親メーター用 ※ 水道事業者の指定品 ・ 標準図(機材57) 4.量水器桝5.定水位調整弁6.緊急遮断弁装置7.水栓柱8.不凍水栓柱9.水栓10.タンク2槽式の場合は、連通管を設けるものとする。 ※ 別途工事 ・ 本工事 11.引込納付金等12.ボックスのコンクリート巻き 弁ボックス,散水栓ボックス等はコンクリート巻き仕上げとする。(但し舗装等の仕上げ部分は除く。)(施工の際は鉄筋又は,金網で補強を入れること。) 一般共通事項39.電線類の規格による。 の保温材撤去飛散抑制剤の塗布配管切断箇所100100100材をつつみ、テープ等で密閉ビニールシート等で成形保温成形保温材に成形保温材前後配管切断箇所フランジ外周部に飛散抑制剤の塗布又はビニルテープ貼り等機器切断部成形保温材付き配管撤去要領図 S=NSダクト切断部石綿含有ガスケット100 100 100 ル法、地方自治体による条例」等に基づき構外搬出適切処理とする。 に、成形保温材前後の保温材を撤去する。 抑制剤の塗布又はビニルテープ貼り等を施す。 側の切断を行う。 塗布又はビニルテープ貼り等を施す。 律、建築基準法、建設リサイクル法、地方自治体による条例」等に基づき関係機関と協議を行石綿含有設備資材の処理について 撤去に先立ち、「大気汚染防止法」の他「労働安全衛生法、廃棄物の処理及び清掃に関する法3)ダクト片側の切断終了後、フランジ内周部分に外周同様に飛散防止措置を施し、もう片2)ダクトの切断は、フランジ部分の両側約100mmの箇所において慎重に行う。 1)ダクトの切断に先立ち、飛散防止措置としてダクトフランジ外周部分に、飛散抑制剤の (1)ダクトフランジ部ダクトフランジ部の撤去は、原則として切断による方法とする。 1)ダクト及び機器の切断に先立ち、飛散防止措置としてダクトフランジ外周部分に、飛散たわみ継手フランジ部の撤去は、原則として切断による方法とする。 (2)たわみ継手フランジ部 (3)構外搬出適切処理後、監督職員へ報告書を提出する。 の他。「労働安全衛生法、廃棄物の処理及び清掃に関する法律、建築基準法、建設リサイク (2)石綿含有廃棄物であることを表示すると共に、石綿飛散防止対策として「大気汚染防止法」Ⅱ.石綿を含有する設備資材の処理方法(※搬出費・運搬費・処分費は別途) 1.工事受注者は、施工に先立ち以下の報告を行うこと。 Ⅰ.石綿を含有する設備資材の撤去方法3)配管の切断は、密閉部分の両側約100mmの箇所において慎重に行う。 2)ビニールシート等で成形保温材を包み配管表面でテープ止めとし密閉する。 1)配管の切断に先立ち、飛散防止措置として成形保温材に飛散抑制剤の塗布を施すととも成形保温材付き配管の曲線部の撤去は、原則として切断による方法とする。 (4)成形保温材付き配管の曲線部1)配管の切断は、フランジ部分にかからない箇所において行う。 配管フランジ部におけるガスケット撤去は、原則として切断による方法とする。 (3)配管フランジ部3)ダクト及び機器の切断終了後、フランジ内周部分に外周同様に飛散防止措置を施す。 2)ダクト及び機器の切断は、フランジ部分の約100mmの箇所において慎重に行う。 排煙口から手動開放装置への配線は、標準仕様書第4編1.5.1表4.1.11による耐熱・耐火ケーブルとする。 備設気換 調 ・和 気空か、図示による。 類とする。 防振基礎の防振材及び振動絶縁効率は、標準仕様書および標準図によるほ日本冷凍空調工業会(冷凍空調機器用水質ガイドライン)による。 3)吹出口接続チャンバー以外の内貼りしたチャンバーには点検口を取付2)内貼りチャンバー類の寸法は、外法寸法とする。 1)空調用の吹出口接続チャンバー及び図示したダクト並びにチャンバー ける。点検口の大きさは、原則として400×600とする。 排 備 設 水 ※ 設ける ・ 設けない備設図示による。 雨 用利水給 備 設 水 備 衛 生 器 具 設 御 制 設 備 動 自 排 備 設 煙構成その他は図示による。7.薬液注入装置目幅の有効間隔は( ※ 5mm ・ mm )とする。6.網かご形スクリーン・ ナイフ仕切弁 ・ 偏心式プラグ弁 ・ バタフライ弁 5.雨水電動遮断弁2)土間配管用 ・ ポリ粉体鋼管(SGP-PD)(SGP-FPD)1)一般配管用 ・ ポリ粉体鋼管(SGP-PA)(SGP-FPA)図面に特記なき場合の耐圧は、5Kとする。 ※ パルス式 ・ 直読式3.弁類4.量水器図示による。1.システム構成その他2.配管材料 (機器、盤類はこれによらなくてもよい)1.配管材料等品とする。 5.温水洗浄便座 ・ 手動式4.大便器用洗浄弁 操作方式 ・ 電気開閉式( ・ センサー式 ・ タッチスイッチ式 )形式は( ※ 小便器一体型 ・ 小便器分離型 )とする。 1.一般事項 型番変更等により参考型番が変更又は廃止されている場合、参考型番の同※ 個別感知方式( ※ AC電源 ・ 乾電池 ) ・ 手動式6.器具と排水管接続洗浄水量4リットル/回以下とする。 3.自動水栓2.小便器用節水装置電源種別は ※ AC電源 ・ 自己発電 ・ 乾電池調節器等の取付け高さは ※ 1300mm ・ 4.中央監視制御装置 ・ 有り(構成機能は図示による) ・ 無し屋内用キャビネットは ※ 鋼板製 ・ ステンレス鋼板製 3.自動制御盤2.自動制御機器1.システム構成・機能 図示による。 2)原則として、次の用途に使用する電線類はEMケーブルとし、規格は1)屋外、屋内露出の配線は、図面に特記のない限り金属管配線とする。5.計装工事の配線 ②電気式の調節器(サーモ・ヒューミ等)用電線 天井隠ぺいの配線は、図面に特記のない限りケーブル配線とする。 における弱電信号、通信線を除く制御線 ③各種検出器(温度・湿度等)、操作器(バルブ・ダンパー等) 用途:①電源線、接地線 復帰方式2.排煙口1.ダクト3.排煙口開放及び4.排煙風量測定・ ダンパー形 ( ・ 天井内取付 ・ )・ スリット形 ( ・ 天井取付 ・ 壁取付 )・ パネル形 ( ・ 天井取付 ・ 壁取付 )1.設計用温湿度条件湿 度 温度(DB) 湿 度 温度(DB) 温度(DB) 湿 度一 般 系 統外 気 条 件51.0% 34.9℃室 内 (調整目標値)換 設 備 気 調 ・ 和 気 空 配管およびプラスチック桝は建築工事の重機作業に含む。 建築工事の重機作業の後に機械設備にて撤去する。 図示された桝類のうち、量水器桝、弁桝、散水栓BOX、ため桝、インバート桝は、③熱源の残油はタンク及び配管内を含み回収し、適切に処理するものとし、 フロンガスは「冷媒の回収方法について」による。 ②人体及び地球環境に影響を及ぼす冷媒等の回収・破壊処理を行う。 (コンクリート基礎の撤去は建築に含む。) 図示された機器のうち、太線またはハッチング等により明示されたもの。 ①重機作業に影響のある以下の機器を、建築工事の重機作業に先行して撤去する。 1.特記仕様及び図面に記載されていない事項は、国土交通省大臣官房官庁営繕部の「建築物解体工Ⅱ.工 事 仕 様 (解体工事の部)Ⅰ.工 事 概 要 (解体工事の部) よる取り壊しとする。 1)特記仕様書(機械設備の部)Ⅰ.2.建物概要に記載された取り壊し建物等の撤去を行う。 2)上記撤去範囲部分は、地中埋設部分を含めて全て撤去する。 (1)建物については、 4)撤去する配管、ダクト(付属品含む)の保温材の分離は原則として中間処理上にて行う。 (4)給水、排水、ガス設備については指定工事店により、閉栓工事を行う。 (3)屋外埋設機器及び配管・桝類については全て撤去する。 (2)その他の機器及び配管・ダクト類について、処理に関する記載のない事項は、全て重機に 3)本工事による撤去機器、配管及び桝類は、場内の指定場所に集積する。(図面は参考とする) アスファルト舗装及びコンクリート舗装の路盤撤去、埋め戻し・整地は別途建築工事とする。 1.工 事 内 容 (解体工事の部)建築物解体工事(機械設備の部)冷媒の回収方法について (1)「フロン類の使用の合理化及び管理の適正化に関する法律(フロン排出抑制法)」に従って行い、監督職員に次の書類を提出する。 (2)ルームエアコン等で、「特定家庭用機器再商品化法(家電リサイクル法)」の対象となっているものは、同法に従ってリサイクル「冷媒の回収は原則としてポンプダウンによる。」を行い、監督職員に次の書類を提出する。 ・ 特定家庭用機器廃棄物管理票(家電リサイクル券)の写し自動巻取り形及びグリ-スフィルタ-は装着単位の100%を予備品として納める。 として納める。 洗浄用水加温方式は( ・ 瞬間方式 ・ 貯湯方式 )とし、付加機能は ・ 水道用硬質ポリ塩化ビニル管(HIVP)・ 架橋ポリエチレン管※重複して適用の場合の 使用区分は図示による 冷媒の回収方法は次による。回収費・処分費は( ※ 本工事 ・ 別途工事 )とする。 5)浄化槽内の汚泥汲取、清掃、消毒を施工した後、撤去する。 (浄化槽内の汚泥汲取、清掃、消毒は施設管理者側で実施し本工事では実施しない) (4)石綿含有設備機器については、施設管理者及び監督職員と協議の上、適切に処理を行う。 02M 特記仕様書(工種別事項)・ 水栓は節水コマ付きを採用する。 ・ 水栓ハンドルは極力レバ-式を採用する。7.水栓3)地中配管用 ・ 水道用硬質ポリ塩化ビニル管(HIVP)3)地中配管用 ・ 水道用耐衝撃性硬質塩化ビニル管(HIVP)・ 第1種フロン類充填回収業者の登録通知書(都道府県知事登録)の写し・ 事前確認書の写し ・ 回収依頼書の写し ・ 引取証明書 ・破壊証明書の写し 事共通仕様書(令和4年版)」(以下、「解体共通仕様書」という。)により、解体共通仕様書 に記載されていない事項は、特記仕様書(機械設備工事の部)による。 給 備 設 湯ただし、公営水道に直結する部分及び特記部分は、10Kとする。 図面に特記なき場合の耐圧は、5Kとする。 3.保温 湯沸器の給排気筒の隠ぺい箇所は保温 h・(イ)・Ⅸ を行う。 2.弁類1.配管材料2)湯沸器、給湯機廻りの付属配管等は製造業者標準品とする。 1) ・ 保温付被覆銅管 ・ 銅管 ・ ステンレス鋼管※重複して適用の場合の 使用区分は図示による い、監督職員に報告する。 2.各部位の撤去方法は、以下の内容及び撤去要領図を参考に、計画書を作成し、監督職員の承諾 を受ける。 (1)処理に先立ち、関係機関と協議を行い計画書を作成し、監督職員の承諾を受ける。 空気調和機器等又はフィルターチャンバーの装着枚数の100%を予備品(枠付)として納める。 ・ ガード付きL形温度計・ 空調機のサプライチャンバーからの分岐ダクト ・ 外気取入れダクト標準仕様書によるほか図示した箇所及び下記の箇所に取付ける。 標準図によるほか図示した箇所に取付ける。 ・ グリスエクストラクター ・ グリスフィルター・ 空気調和機、全熱交換器廻りの還気ダクト、外気ダクト及び給気ダクト標準仕様書によるほか図示した箇所及び下記の箇所に取付ける。 ボックス を設ける。 もよい。 排出できるよう勾配をつける。 4)外壁に面するガラリにチャンバー等を設ける場合は、雨水等を自然に3)線状吹出口には、長さ+100×300×300Hの接続チャンバー2)接続するダクトの施工が困難な場所はフレキシブルダクトを使用して4)厨房用ダクトの板厚は「火災予防条例準則の運用について」による。 3)機械室の手動式エア抜き配管で、特記のない場合の保温範囲は原則と1)エア溜まりを生ずると思われる配管箇所には、必要に応じて操作の容 して分岐部より2mとする。 易な位置にエア抜き弁装置( ※ 手動 ・ 自動 )を設ける。 ユニット・ メカニカル形 ・ 風速センサー形2)自動エア抜き弁装置は、標準図(施工38(g))による。 1)シーリングディフューザーの接続は標準図(施工49)を参考とする。 原則、亜鉛鉄板製とする。 (共板フランジ又はスライドオンフランジ) アングルフランジ工法とする) ・ 要(但し杭は ※ 別途工事 ・ 本工事 )3)防火区画を貫通するダクトは、その貫通する部分の前後150mmを5)土留め工事は ※ 不要 ・ 要( ・ 本工事 ・ 別途工事 )4)基礎杭は ※ 不要 ( ・ 屋内 ・ 屋外 )より油量監視用)を取付ける。 3)遠隔油量指示装置(液面計は( ・ 抵抗変化式 ・ 磁歪式 )で2)保護被覆は ※ FRP ・ エポキシ樹脂 ・ アスファルト油面計はゲージ式(側圧式)とする。 1.6mm厚鋼板製とする。 2)長方形ダクトは ・ コーナーボルト工法1) ※ 低圧ダクト ・ 高圧1ダクト ・ 高圧2ダクト (ただし、長辺が1500mmを越えるものは・個別リモコン12.集中管理リモコン形式 ※ 渦流形 ・ 歯車形 空気調和機パッケージ形空気調和機の記載による。11.マルチパッケージ形 空気調和機 ・ カートリッジオリフィス形 )内外渡配線は、原則として冷媒管と共巻きとする。(エアコン含む)インバーター機の表示された能力は、型番で選定する。10.パッケージ形※ 流量調整弁 ・ 定流量弁 を取付ける。 9.ファンコイルユニット ( 定流量弁の場合は ・ ダイヤフラム式流量可変式冷温水管の接続部(往・還)にはボール弁を取付ける。 床置形にはサブドレンパンを設ける、材質等はドレンパンに準ずる。 1)据付け方法は ※ 標準図(施工32)(二重殻タンク) ・ 標準図(施工33)(タンク室有り)1)冷水・温水・冷温水 ・ 配管用炭素鋼鋼管(白管)2)膨張・空気抜・補給水・ 配管用炭素鋼鋼管(白管)による。 空気調和機 ※ 不要 ・ 図示による。 風量30,000m3/hを超える機器の許容騒音レベルは、図示による。 8.ユニット形7.冷却塔 標準型、低騒音型、超低騒音型の規定は、日本冷却塔工業会の騒音基準値 ・ 取付座を取付ける図面に特記なき場合の耐圧は、5Kとする。3.弁類4.空調機用トラップ トラップの形式はフロートボール式(床置型) ※ FRP製保温型6.ばい煙濃度計4)伸縮継手及び掃除口は図示による。 投光器及び受光器は、送風器付きとする。 3)ばいじん量測定口(80φ×2) ※ 取付ける ・ 取付けない2)ばい煙濃度計 ・ 取付ける ・ 取付けない1)厚さ ※ 3.2mm ・ 4.5mm 5.鋼板製煙道3)冷却水 ・ 配管用炭素鋼鋼管(白管)2.配管材料※重複して適用の場合の 使用区分は図示によるリモコンの系統区分は図示による。 冬季 -0.2℃ 69.9% 19.0℃ 40%℃ %夏季9時12時14時16時28.0℃℃ % 45%建築設備定期検査業務基準書2023年版((一財)日本建築設備・昇降機センター)の排煙風量の検査方法に準ずる。 車椅子用洗面器に設ける自動水栓に手動スイッチを、寸法 ※ 約70mm角全長約1300mm ・ 図示による6.満水試験継手 図示の位置に取り付ける。 4)冷媒 ・ 断熱材被覆銅管5)空調用給水 ・ ステンレス鋼管(SUS304)6)空調用排水 ・ 硬質ポリ塩化ビニル管(VP) ・ 結露防止層付硬質塩化ビニル管 13.オイルポンプ14.地下オイルタンク15.オイルサービスタンク16.ダクト17.チャンバー等18.吹出口・吸込口の19.グリス除去装置20.風量測定口21.温度計22.圧力計23.定風量・変風量24.冷温水管等のエア抜き25.消音内貼り26.防振基礎27.空調用流体の水質基準28.フィルターの予備品大便器、小便器には、標記板(アクリル板に印刷可)を取付ける。 寸法 ※ 全長約1500mm ・ 図示による1)屋内汚水管 ・ 硬質ポリ塩化ビニル管(VU) 2)屋内雑排水管 ・ 硬質ポリ塩化ビニル管(VU)3)通気管 ・ 硬質ポリ塩化ビニル管(VU) ※ 水道用硬質ポリ塩化ビニル管(HIVP)・ 架橋ポリエチレン管中須公園 便所他新築工事・ 縦型 ・ 横型 最大充てん量 kg・ 建築用耐火性硬質ポリ塩化ビニル管(FS-VP)ダクト・たわみ継手フランジ部撤去要領図 S=NS電気式(遠隔操作 ※ 不要・ 要 )※ 亜鉛鉄板製 ・ 鋼板製(厚1.6mm) ( ※ 本工事 ・ 別途工事 )とする。 ファンコイルユニットは総台数の( ・ 50% ・ 100% )に当たるフィルターを予備品(枠付)※ 標準図(施工65) ・ 標準図(施工66) ・ 耐熱性ライニング鋼管 ・ 架橋ポリエチレン管機器付属以外の温度計は ※ バイメタル式温度計 ・ アングルフランジ工法コイル通過後のケーシングに講じる表面結露対策は・水道配水用ポリエチレン管 ※水道用ポリエチレン二層管1)一般配管用 ※水道用ポリエチレン二層管2)土間配管用 ※水道用ポリエチレン二層管竹原市建設部都市整備課M凡 例記 号 名 称 備 考M 水道メーター(貸与品) 量水器ボックス(既存利用)パイプファン 100φ壁排水金具 1 Pトラップ TK40P11 /50PE20 PE20φ(水道用ポリエチレン二層管)配管 注記事項1)特記なき給水配管は下記に依る事PE13φ(水道用ポリエチレン二層管)露出給水はHIVP管M-03PE20機械設備図( 便所)VU100VU75VU75PE20VU125(既設)VU125( 既設)VU50VU75VU50VU40VU40VU100だれでもト イレ男子 女子令和7年度中須公園 便所他詳細設計 一級建築士事務所 一級建築士 第194660号 増谷昌則広島県竹原市中央2-14-8広島県知事登録 23(1)第3827号エム・エー・エス アーキテクトA3A1小便器用手すり 11 600x900 t=6 AB690BR#HB(1)フラッシュタンク式腰掛便器 3 CFS498BCK2ハイドロセラ・フロアPU(薄型)オストメイト対応温水洗浄便座 1 ケアシャワー付きセンサースイッチ 1 HE37L型手摺 1 700x700 前出120 T1112CL10ベビーチェア 1 YKA15Sベビーシート 1 YKA25N洗面器 1 カウンター付き壁付け11壁埋込洗面台 2 水栓付マルチシンク(大型) 1 SK510D立水栓 1 TL155AFR固定金具 TL220Dはね上げ手摺 1 L700(ロック付) T112HK7有線接続中形アウトレットボックス-電線管-中形アウトレットボックス2連紙巻器 3 YH6503 金属ベースプレート掃除口付(別売り品)STK-X810W (さつき株式会社)L270CM器具リスト品目 カ所 仕様 参考品番(特記なきものはTOTO)3 丸型パンチンググリル V-8PPM8 (三菱電機株式会社)フラット型フード付きガラリ 3 丸型(外壁近似色) FZN100S (宇佐美工業株式会社)パイプファン 100φ11壁掛け壁排水 小便器小便器フラッシュバルブUFH500TG600PNふたなし便座 TC291J1 TL220D1 TLDP2201JA取付金具単水栓 自閉式立水栓 TL19ARPトラップ止水栓 2止水栓 1分岐付き止水栓 T87A12RA 11T112CU22LEP049LS LEP049RS(株式会社ミラタップ)既設止水栓既設給水管50mm水道メーター20mm取付(既設ボックス50mm用)既設汚水桝に接続( 管底GL-1966)ドルゴ通気弁 FL+1300VU40VU40掃除口VU100一級建築士 第194660号 増谷昌則広島県竹原市中央2-14-8A1A3DATENO. DRAWING BY CHECKED BYDRAWING TITLEPROJECT NAMESCALE一級建築士事務所 普通 Fc= N/mm2 普通ポルトランド 15註 :但し、監督職員の承諾を受けて、鉄骨工事使用鋼材証明書とすることができる。 鋼材はすべてJIS規格品または大臣認定品とし、規格証明書を提出すること。 1. 一 般 事 項建 物 概 要 1.13. 鉄筋コンクリート工事3.1工 事 名 称建 設 予 定 地構 造 概 要コンクリート普通適用箇所 設計基準強度 スランプ(cm)Fc= N/mm2セメントの種類普通ポルトランド備 考材料試験 (鋼材・高力ボルト・スタッド)適 用JIS規格証明書のない場合に行う項 目 備 考5. 地 質 柱 状 図調査位置図 調査項目(1)標準貫入試験調査地点調査 年 月 日標 高孔内水位標尺 標高 深度(m) (m) (m)土質記号色調 地質名 N値 N値折線 基礎形状10 20 30 40 5006 . 建 築 設 備 構 造 安 全 性・建築物に設ける建築設備にあっては、構造耐力上安全なものとして、以下の構造方法による。 建築物に設ける給水、排水その他の配管設備は、風圧、土圧及び水圧並びに地震その他の震動及び衝撃に対して安全上支障のない構造とすること。 設ける等有効な損傷防止のための措置を講ずること。 防止のための措置を講ずること。 建築物の部分を貫通して配管する場合においては、当該貫通部分に配管スリーブを設ける等有効な管の損傷管の伸縮その他の変形により当該管に損傷が生ずるおそれがある場合において、伸縮継手又は可撓継手を管を支持し、又は固定する場合においては、つり金物又は防振ゴムを用いる等有効な地震その他の震動及び衝撃の緩和のための措置を講ずること。 法第20条第一号から第三号までの建築物に設ける屋上から突出する水槽、煙突その他これらに類するものに煙突で屋内にある部分は、鉄筋に対するコンクリートのかぶり厚さを5cm以上とした鉄筋コンクリート造又は煙突の屋上突出部の高さは、れんが造、石造、コンクリートブロック造又は無筋コンクリート造の場合は鉄製の屋上から突出する水槽、煙突、冷却塔その他これらに類するものは、支持構造部又は建築物の構造耐力上主要な部分に、支持構造部は、建築物の構造耐力上主要な部分に、緊結すること。 とすること。 あっては、建設省告示第1389号により、風圧並びに地震その他の震動及び衝撃に対して構造耐力上安全なものと建築設備(昇降機を除く。)、建築設備の支持構造部及び緊結金物は、腐食又は腐朽のおそれがないものとすること。 水 ・水は、JIS A 5308(レディーミクストコンクリート)の附属書C(規定)による。 混和材料・粗骨材は、砂利、砕石、高炉スラグ粗骨材及び電気炉酸化スラグ粗骨材並びに骨材の これらを混合したもののいずれかとする。 種 類 ・細骨材は、砂、砕砂、高炉スラグ細骨材、フェロニッケルスラグ細骨材、銅スラグ細骨材及びコンクリートの材料 電気炉酸化スラグ細骨材並びにこれらを混合したもののいずれかとする。 ・砂利及び砂は、JIS A 5308(レディーミクストコンクリート)の附属書A(規定)による。 ・砕石及び砕砂は、JIS A 5005(コンクリート用砕石及び砕砂)による。 ・高炉スラグ粗骨材は、JIS A 5011-1(コンクリート用スラグ骨材)により、絶乾密度、骨材の・電気炉酸化スラグ粗骨材は、JIS A 5011-4(コンクリート用スラグ骨材)により、品 質 絶乾密度による区分は、Nとする。 粗骨材の最大寸法・構造体コンクリート強度は、下表に示す基準のいずれかに適合するものとする。 供試体の養生方法 圧縮強度の基準 試験材齢標準養生 28日 調合管理強度(※3)以上施工上必要な材齢 施工上必要な強度現場水中養生調合管理強度(※3)以上 平均気温20℃以上28日設計基準強度以上 ※2 平均気温20℃未満現場封かん養生 28~91日 設計基準強度以上 ※2コア ※1 91日 設計基準強度以上 ※2※1 係員の承認を得て構造体温度養生供試体とすることができる。 ※3 調合管理強度(Fm)は下式によって算出される値とする。 ここに、 品質基準強度は、設計基準強度もしくは耐久設計基準強度のうち、大きい方の値とする。 mSn:標準養生した供試体の材齢m日における圧縮強度と構造体コンクリートの材齢n日における・コンクリートはJIS認定工場の製品とし、施工に関してはJASS5による。 ・水セメント比の最大値は、普通ポルトランドセメント及び混合セメントのA種の場合は65%とし、 高炉セメントB種の場合は60%とする。 ・コンクリート打込み中打込み後5日間は、コンクリートの温度が2度を下らないようにし、 かつ、乾燥、震動等によってコンクリートの凝結及び硬化が妨げられないように養生すること。 ・構造体コンクリート圧縮強度推定用の圧縮強度試験は、公的機関にて実施する。 ただし,調合管理強度の管理用及び型枠取外し時期の決定用については,生コン工場試験室でもよい。 リストに依る使用箇所 備 考 鉄 筋 径 材 質3.2 鉄 筋スリーブ溶 接圧 接重 ね備 考 鉄 筋 径 継手形式3.3 鉄 筋 の 継 手3.4 型 枠 の 存 置 期 間15℃以上5℃~15℃5℃未満種類部位平均気温存置期間のコンクリートの材令(日)コンクリートの圧縮強度 5.0 N/mm2 設計基準強度の50% 設計基準強度の85% 設計基準強度の100%せ き 板 支 柱基礎、梁側、柱、壁 スラブ下、梁下普通ポルトランドセメントスラブ下 梁下普通ポルトランドセメント3 5 86101617252828試験・検査 3.5鉄筋引張試験圧接工技量試験圧接部引張試験圧接部超音波探傷検査荷卸地点におけるレミコン品質検査及強度試験スランプ、空気量 (荷卸・筒先)気乾単位容積重量適 用 項 目 備 考どちらかを行う鋼 材 4.14. 鉄 骨 工 事部 位 備 考 材 質SS400 下記以外接 合 材 4.2名 称 材 質 径 備 考註 :高力ボルト摩擦面のすべり係数値は 0.45 以上とする。 防 錆 塗 装 4.3防錆塗装の種類部 位 溶融亜鉛メッキ註 :素地調整の工程は日本建築学会「鉄骨工事技術指針・同解説」による。 試験・検査 4.5現場継手形式 4.4継手形式高力ボルト接合溶接接合フランジ ウェブ大梁継手部建 物 用 途面 積地上 階 数 階 塔屋 階 階 地下 ― ―高 さ註 :ガス圧接部の抜取り検査は、同一作業班が同一日に施工した圧接箇所ごと(200箇所を超えるときは、JIS規格品は免除するJIS Z 3881による15~18溶接部超音波探傷検査高力ボルト現場締付検査(工場・現場)高力ボルトすべり耐力試験スタッド溶接溶接後検査 試験・検査 2.5適 用 項 目 備 考試 験 杭平板載荷試験杭の載荷試験場所打ちコンクリート杭の調合強度には、気温によるコンクリート強度の補正及び、構造体コンクリートの強度と供試体の強度の差を考慮した割増しは行わない。 杭 径鉄筋の材質実 長掘削長コンクリートの設計基準強度場所打コンクリート杭 2.4工 法N/mm2コンクリート備 考但し、溶融亜鉛メッキF8Tの場合、すべり係数値は 0.4 以上とする。 ボルト類はすべてJIS規格品又は、建築基準法に基づき指定又は認定を受けたものとし規格証明書又は、認定書を提出すること。 但し、監督職員の承諾を受けて、鉄骨工事使用鋼材証明書とすることができる。 令第129条の2の3の事項軒高 m 最高部高さ全て(外構以外)21200箇所ごと)に1回行い、1回の試験は3本以上とする。 杭 径杭 長杭の先端位置杭の支持力試験 有 無継 手杭の種類・工法先端形状杭耐力(長期)既 製 杭 2.3杭長及び先端位置は地盤状況、杭打試験、載荷試験により変更することがある。 捨コンクリート設計基準強度捨コンクリート厚さ敷砂利使用範囲敷砂利厚さ2. 地 業 工 事2.1 割 栗 地 業割栗石厚さ2.2 設 計 地 盤 支 持 力割栗石使用範囲1.2 適 用 図 書当工事の建築構造に関する見積および施工については下記の図書を適用する。 当工事設計図日本建築学会標準仕様書規準および指針1 2 3 4支持地盤の深さ、種類S造 構 造 種 別基礎梁下地盤設計許容支持力1(設計GL)杭打試験は原則として行い、図示又は係員の指示に従う。 GL-構造躯体以外 強度補正不要※外観試験は全て行うJIS K 5674意匠図参照意匠図参照Fc= N/mm25018SD295広島県竹原市意匠図参照10021D10 ~ D13D10 ~ D13STK400 円形鋼管柱、円形鋼管梁下記以外本柱、梁等アンカーボルト 本柱 SS400 M12柱と方杖上記以外構造概要1/-中須公園 便所等新築工事令和7年度S-21厚さが25cm以上の無筋コンクリート造、れんが造、石造若しくはコンクリートブロック造とすること。 支枠を設けたものを除き、90cm以下とすること。

広島県竹原市の他の入札公告

広島県の工事の入札公告

案件名公告日
下関税務署個別空調設置工事2026/09/27
府中町青崎南配水管布設工事2026/09/24
高須台第一公園遊具取替工事(8-1)2026/09/24
和田水資源再生センター場内整備工事2026/09/24
彩が丘公民館冷暖房設備改修その他工事2026/09/24
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