佐野市衛生センター精密機能検査業務委託
栃木県佐野市の入札公告「佐野市衛生センター精密機能検査業務委託」の詳細情報です。 カテゴリーは役務の提供等です。 所在地は栃木県佐野市です。 公告日は2025/06/30です。
- 発注機関
- 栃木県佐野市
- 所在地
- 栃木県 佐野市
- カテゴリー
- 役務の提供等
- 公告日
- 2025/06/30
- 納入期限
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- 入札締切日
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- 開札日
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佐野市衛生センター精密機能検査業務委託
条件付一般競争入札の実施条件付一般競争入札に付するので、地方自治法施行令(昭和22年政令第16号)第167条の6第1項の規定により次のとおり公告します。令和7年7月1日佐野市長 金 子 裕1 入札に付する事項(1) 調達件名等調達件名 履行場所 業種区分要件 地域要件佐野市衛生センター精密機能検査業務委託 佐野市衛生センター大分類 S 検査・測定等小分類 2 コンサルティングなし(2) 履行期間 契約締結日から令和8年3月23日まで(3)業務の特質等 入札説明書及び仕様書による。(4)最低制限価格 無2 入札に参加できる者に必要な資格公告日現在、佐野市物品等競争入札参加資格者名簿に登録されている者で、公告の日から開札の日までにおいて次の資格をすべて満たしていること。(1) 地方自治法施行令第167条の4第1項に規定する者(未成年者、被保佐人又は被補助人であって、契約締結のために必要な同意を得ている者は含まれない。)でないこと。(2) 地方自治法施行令第167条の4第2項の規定により市の入札参加制限を受けていない者であること。(3) 公告日から開札の日までにおいて、佐野市競争入札参加者指名停止要綱(平成17年佐野市告示第154号)第2条第1項に規定する指名停止の期間中でないこと。(4) 会社更生法(平成14年法律第154号)の規定により更生手続開始の申立がなされていないこと、または民事再生法(平成11年法律第225号)の規定により再生手続開始の申立がなされていないこと。ただし、会社更生法の規定による更生計画又は民事再生法の規定による再生計画について、裁判所の認可決定を受けた者を除く。3 入札日程等入札書の提出方法 佐野市郵便入札実施要綱(平成24年佐野市告示第50号。以下「実施要綱」という。)による郵便入札とする。郵送の方法 「一般書留」、「簡易書留」又は「特定記録」のいずれかとする。入札書宛先〒327-8799 日本郵便株式会社 佐野郵便局 留佐野市 技術センター部 契約検査課 契約係入札書及び封筒 郵便入札用の指定様式を使用すること。参加資格確認申請書の交付 本公告日から参加申請書受付終了時まで佐野市ホームページからダウンロードhttps://www.city.sano.lg.jp/参加資格確認申請書等の提出提出方法:持参又は郵送(郵送方法は、入札説明書による。)本公告日から令和7年7月8日まで。(「佐野市の休日を定める条例」に規定する休日(以下「市の休日」という。)を除く。)提出場所:佐野市技術センター部契約検査課契約係提出時間:午前9時から午後5時まで(ただし、正午から午後1時までを除く。)参加資格確認申請提出書類1 条件付一般競争入札参加資格確認申請書(別記様式第1号)1部2 通知書返信用封筒(切手貼付、返信用宛名記載のもの) 1部参加資格確認結果通知書等 令和7年7月9日に条件付一般競争入札参加資格確認書を郵送する。無資格理由に関する質問の提出提出方法:書面により持参令和7年7月10日まで(市の休日を除く。)提出場所:佐野市技術センター部契約検査課契約係提出時間:午前9時から午後5時まで(ただし、正午から午後1時までを除く。)無資格理由に関する質問の回答 令和7年7月14日をもってファクシミリにより通知する。なお本書については、同日郵送する。仕様書に関する質問の提出提出方法:書面により持参又はファクシミリ。提出期間:本公告日から令和7年7月9日まで(市の休日を除く。)提出場所:照会先の仕様の内容問合せ先提出時間:午前9時から午後5時まで(ただし、正午から午後1時までを除く。)仕様書等に関する質問の回答 令和7年7月11日 午後5時までに佐野市ホームページに掲載する。積算内訳書の提出 要する。開札の立会人 入札参加者から、抽選により2人を選任する。入札書到達期限 令和7年7月16日 日本郵便株式会社 佐野郵便局到達(必着)立会人選任通知日 令和7年7月17日開札の日時及び場所 令和7年7月18日 午前10時00分 佐野市役所入札室(6階)契約書の作成 要する。4 入札保証金等入札保証金 免除契約保証金 免除5 入札の無効佐野市財務規則(平成17年佐野市規則第59号)第85条、佐野市物品購入等に係る条件付き一般競争入札実施要綱(平成24年佐野市告示第68号。以下「入札実施要綱」という。)第11条及び佐野市郵便入札実施要綱(平成24年告示50号)第7条の規定に該当する入札は、無効とする。6 その他(1) 参加資格確認申請書等、入札書、入札書郵送封筒は指定の様式を使用すること。(2) 落札決定にあたっては、入札書に記載された金額に当該金額の100分の10に相当する額を加算した金額(当該金額に1円未満の端数があるときは、その端数金額を切り捨てた金額)をもって落札価格とするので、消費税及び地方消費税(非課税事業者の場合は、消費税及び地方消費税相当額)を含まない金額を入札書に記載すること。(3) 契約条項を示す場所:契約書及び入札書を定めている執行規則及び実施要綱等については、佐野市技術センター部契約検査課契約係において閲覧できる。7 照会先(1) 公告の内容:〒327-8501 栃木県佐野市高砂町1番地 (佐野市役所 5階)佐野市 技術センター部 契約検査課 契約係電話0283-20-3027 FAX0283-20-3035(2) 仕様の内容:〒327-0835 栃木県佐野市植下町2550番地佐野市 市民生活部 衛生施設室電話0283-24-8424 FAX0283-24-8425
入 札 説 明 書この入札説明書は、佐野市が発注する調達契約に関し、条件付一般競争入札に参加しようとする者(以下「入札者」という。)が熟知し、かつ、遵守しなければならない一般的事項を明らかにするものである。1.入札に付する事項(1)調達件名等調達件名 履行場所佐野市衛生センター精密機能検査業務委託 佐野市衛生センター(2)履行期間 契約締結日から令和8年3月23日まで(3)業務の特質等 詳細は仕様書による。2.入札に参加する資格の確認等本入札に参加を希望する者は、資格の確認を受けるため、次に掲げる書類を提出し、当該資格の確認申請をすること。(1) 提出書類ア.条件付一般競争入札参加資格確認申請書(別記様式第1号) 1部イ.通知書返信用封筒(切手貼付、返信用宛名記載のもの) 1部(2) 提出先 佐野市 技術センター部 契約検査課 契約係(佐野市役所5階)(3) 提出期限 令和7年7月8日 午後5時 必着(4) 提出方法 持参又は郵送※郵送する場合は、(1)のアとイを「一般書留」、「簡易書留」又は「特定記録」のいずれかの方法で、「〒327-8501 栃木県佐野市高砂町1番地佐野市役所 契約検査課 」あてに送付してください。※郵便局留めは不可です。必ず市役所宛てに送付すること。※また、郵送の場合は、契約検査課に申請書等を郵送した旨を電話にて必ず連絡すること。<連絡先> 佐野市契約検査課 ℡0283-20-3027(5)確認結果 令和7年7月9日に条件付一般競争入札参加資格確認書を返信用封筒にて郵送する。3.入札書の送付(1) 入札書宛先〒327-8799 日本郵便株式会社 佐野郵便局留佐野市 技術センター部 契約検査課 契約係 行(2) 入札書、積算内訳書及び封筒郵便入札用の入札書を使用し、封筒は「封筒(記載例)」のとおりとする。積算内訳書は、「積算内訳書(業務委託)」を使用すること。(3) 郵送の方法「一般書留」、「簡易書留」又は「特定記録」のいずれかの方法とする。※これら以外の方法(普通郵便、レターパック等)は無効となるので注意すること(4) 入札書到達期限令和7年7月16日 日本郵便株式会社 佐野郵便局 必着4.開札の日時及び場所(1) 日 時 令和7年7月18日 午前10時00分(2) 場 所 佐野市役所入札室(6階)5.入札及び開札の方法等(1) 入札方法は郵便入札とし、持参による入札は認めない。(2) 入札書には、本業務に要する一切の諸経費を含めた金額を記入すること。(3) 落札決定に当っては、入札書に記載された金額に当該金額の100分の10に相当する金額を加算した金額(当該金額に1円未満の端数があるときは、その端数金額を切り捨てた金額)をもって落札価格とするので、消費税及び地方消費税(非課税事業者の場合は、消費税及び地方消費税相当額)を含まない金額を入札書に記載すること。(4) 開札の立会人を入札参加者から抽選により2名を選出するものとし、選出された者は開札に立ち会うものとする。(5) 佐野市郵便入札実施要綱(平成24年佐野市告示第50号)第4条の規定により、郵便入札の回数は、再度入札を含め2回までとする。6.郵便入札の郵送書類について(1) 入札書(指定様式)には、入札件名、開札年月日、入札者の住所、商号又は名称及び代表者職・氏名の記載、並びに代表者の押印をすること。(2) 積算内訳書(指定様式)の提出入札書と併せて積算内訳書(指定様式)(以下「内訳書」という。)を同封すること。7.落札者の決定方法(1) 落札者の決定は、本入札に示した仕様書の要件のすべてを満たすと本市が判断した入札者であって、佐野市財務規則第81条の規定に基づき作成された予定価格の制限の範囲内で最低価格をもって有効な入札を行なった者を落札者とする。(2) 落札者となるべき同価格の入札をした者が2人以上あるときは、直ちに当該入札者にくじを引かせて落札者を決定するものとする。8.入札の無効(1) 入札書及び内訳書の記載事項が不明瞭で、判読できないとき。(2) 入札書記載の金額を訂正したもの、又は氏名の下に押印がないもの(3) 1通の封筒に2枚以上の入札書があったとき。(4) 入札書が到達期限までに到達しないとき。(5) 入札書が指定された方法以外で送付されたとき。(6) 封筒に入札書その他提出すべき書類(以下「入札書等」という。)以外のものが同封されたとき。(7) 同封するべき内訳書がないとき、又は内訳書を必要とする場合において当該内訳書の記載された金額と入札書に記載された金額とが異なるとき。(8) 封筒に記載された事項と入札書等に記載された事項とが異なるとき。(9) 入札者の資格を制限した場合において無資格者のしたもの(10) 談合その他不正の行為があったと認められるもの(11) 前各号に掲げるもののほか、本入札における特定事項に違反したもの9.契約について(1) 契約書の要否 要(2) 入札書記載金額に100分の10に相当する金額を加算した金額(当該金額に円未満の端数があるときは、その端数金額を切り捨てた金額)をもって契約金額とする。10.その他(1) 入札参加資格確認申請書提出後に入札を辞退する場合は、入札辞退届(指定様式)を提出すること。(2) 入札参加資格確認申請書及び入札書等の指定様式は、佐野市ホームページの「ホーム」⇒「 くらし・行政 」⇒「市政情報・入札」⇒「 入札・契約情報 」⇒「入札契約様式」⇒「 物品・役務の提供等の関係様式一覧 」から様式をダウンロードして使用すること。(3) 仕様内容及びその他の問い合わせ等7月9日午後5時までに、質疑応答書(指定様式)を持参またはFAXにて提出すること。FAXの場合は、送信後必ず電話連絡をすること。(4)質疑応答について質疑応答については、7月11日午後5時までに佐野市ホームページに掲載する。11.問合せ先(1) 入札に関する問合せ先〒327-8501 栃木県佐野市高砂町1番地 (佐野市役所 5階)佐野市 技術センター部 契約検査課 契約係電話0283-20-3027 FAX0283-20-3035(2)仕様の内容に関する問合せ先〒327-0835 栃木県佐野市植下町2550番地佐野市 市民生活部 衛生施設室電話0283-24-8424 FAX0283-24-8425
佐野市衛生センター精密機能検査業務委託仕 様 書令和7年5月佐 野 市第1章 総 則第1節 委託業務名称業 務 名:佐野市衛生センター精密機能検査業務委託第2節 業務の目的本業務は、佐野市(以下、「本市」という。)の佐野市衛生センター(し尿処理施設)について「廃棄物の処理及び清掃に関する法律 施行規則第5条」に基づく精密機能検査を行うことを目的とする。実施にあたっては、し尿処理施設の機能を保全するために、施設の現況、運転管理実績等を調査し、その結果を踏まえ維持管理基準及び設計基準と比較・検討し、処理負荷並びに処理機能の現況を把握するとともに、維持管理、設備・装置等それぞれについての総合評価を行うこと、並びに、施設を解体する場合の解体費用の概算金額を例示し、将来に掛かる経費を見込むことを目的とする。第3節 委託期間自 契約締結日から至 令和8年 3月23日第4節 適用範囲本委託仕様書は、本市が実施する「佐野市衛生センター精密機能検査業務委託」に適用するものである。また本仕様書は、業務の遂行にあたっての基本的内容について定めるものであり、本業務受託者(以下「受託者」という。)は、本委託仕様書に定めのないものについて、業務遂行上必要と思われるものについては、本市と協議のうえ受託者の責任においてすべて完備しなければならない。第5節 業務の内容業務の内容は、第2章「特記仕様」による。第6節 法令等の遵守受託者は、業務の履行にあたり、「廃棄物の処理及び清掃に関する法律」「循環型社会形成推進基本法」などの廃棄物に関する最新の法令、規則、指針、マニュアル等を遵守しなければならない。第7節 疑義の解決受託者は、本仕様書の内容及び本仕様書に明示のないものについて疑義のあるとき、あるいは本業務を履行中に疑義を生じた場合は、すみやかに本市と協議を行い本市の意図を十分理解し業務を履行するものとし、業務等に支障が生じないようにしなければならない。第8節 中立性の確保と秘密保持受託者は、コンサルタントとしての中立性を確保するとともに、本業務の履行上知り得た秘密事項を第三者に漏らしてはならない。第9節 業務内容の変更等本仕様書の内容についての変更は認めないものとする。但し、本市が必要と判断した場合、本市と受託者による協議により、業務内容を変更する場合は、この限りではない。また、成果品の中に本仕様書に適合しない箇所が発見された場合は、改善、変更、追加等を受託者の負担において行うものとする。第10節 議事録及び報告書受託者は、打ち合わせ及び協議の都度、その内容に対する議事録を作成し、本市に提出し承認を得なければならない。第11節 資料の貸与本業務の遂行上、必要な資料の収集、調査、検討等は原則として受託者が行うものであるが、本市が所有し、貸出し可能な資料等はこれを貸与する。
借り受ける場合は、そのリストを作成の上、本市に提出し、業務の完了とともに返却すること。第12節 成果品の検査と納品受託者は業務完了に際し、すみやかに業務完了報告書及び本委託仕様書に指定された提出図書一式を提出し、本市検査員による業務完了検査を受けなければならない。検査合格後、委託業務目的物引渡通知書を提出し、本委託業務の完了とする。第13節 付 則受託者は、業務の着手に際し、本市が定める次の書類を提出すること。(1)業務実施計画書(2)業務責任者選任通知書(3)その他必要なもの受託者は、業務の完了に際し、次の書類を提出する。(1)業務完了報告書(2)成果品等(3)その他必要なもの第15節 成果品等(1)精密機能検査報告書 A4版【レザック製本】 20部(2)上記原稿を納める電子媒体(CD-R) 1式(3)議事録 A4版 1部第2章 特記仕様書第1節 施設の概要整理施設名称:佐野市衛生センター所 在 地:栃木県佐野市植下町2550処理能力:100kL/日処理方式:受入前処理+下水処理施設移送方式脱臭設備:薬液洗浄+活性炭吸着竣 工:昭和60年 3月※基幹的整備事業 平成11年~平成15年施設改造工事 令和3年~令和4年第2節 協議,現地踏査対象とする施設の現地踏査をするとともに、施設の管理担当職員から維持管理状況の聞き取りを行い、市と十分な協議を行う。第3節 資料収集・整理受託者は、本業務を進める上で必要となる資料の収集・整理を行うこと。貸与した資料については、現在の運転管理上必要なものもあることから、貸与期間は協議すること。第4節 書類調査資料(運転実績資料等)収集・整理により、下記の事項について調査及び取りまとめを行う。(1)施設の概要処理方式、処理能力、処理工程、補修工事、改良工事等(2)運転管理実績状況搬入量、送泥量、電気使用量、諸薬品使用量等(3)日常運転・作業状況受入・貯留、脱臭等各処理工程ごとの日常運転・作業状況(4)定期点検及び作業状況清掃、設備・装置の補修、機器の交換、汚水検査状況及び結果等(5)管理体制維持管理人員、資格取得状況、収集体制等(6)その他必要な項目第5節 設備及び装置等の調査対象とするし尿処理施設の水槽,機械設備,建物等の構造物の状況を現地調査する。このとき、調査が必要となる使用していない部分の水槽、建物等は含めるものとし、損傷等の状況は写真撮影し、注釈を付け整理する。(1)構造物調査(2)機器設備調査(3)電気計装設備調査(4)配管及び弁設備調査第6節 処理条件及び処理効果の検討調査の結果に基づいて、それぞれの機能を設計基準値と比較・検討する。第7節 設備及び装置等の所見調査の結果に基づいて、設備及び装置等について「良」「要補修」「要交換」「要改造」の所見を行いその箇所を明確にすること。(1)土木・建築物設備(2)機械設備(3)電気・計装設備(4)配管・弁設備(5)その他第8節 総括評価調査の結果に基づいて、総合評価を行うとともに、施設の構造、設備及び維持管理上等の改善点を抽出し、必要に応じその改善策についての検討を行うものとする。第9節 施設解体費用の検討資料や他自治体の事例を参考に、既設し尿処理施設の解体費用及び解体に必要な調査業務等の費用を例示する。このとき、具体的に基礎杭を残存する場合と基礎杭を撤去する場合等の概算費用も算出する。具体的な内訳として例示内容については、市と協議のうえ決定する。佐野市衛生センターの概要佐野市衛生センターは、昭和60年3月に低希釈二段活性汚泥法の処理能力1日当たり、220klの施設として建設され、し尿処理を行ってきました。その後、施設のより効率的な運営のため既存施設を利用し、令和3年、4年に施設内設備の一部改造工事を実施し、隣接する下水処理施設との汚水共同処理を行っております。施設の名称 佐野市衛生センター所在地〒327-0835 佐野市植下町2550番地℡ 0283(24)8424 FAX 0283(24)8425処理区域 佐野市・栃木市(旧藤岡町及び旧岩舟町に限る)処理方式 受入前処理+下水処理施設移送方式※既存建物は低希釈二段活性汚泥法処理能力 100kl/日(し尿25kl/日・浄化槽汚泥75kl/日)※既存建物は、220kl/日(し尿195kl/日・浄化槽汚泥25kl/日)建物構造 鉄筋コンクリート造敷地面積 15,547㎡(内公園 約5,000㎡)建築面積 処理棟管理棟車庫棟3,574.44㎡(延床面積4306.28㎡)321.58㎡(延床面積604.54㎡)312.00㎡(延床面積312.00㎡)設備構成受入貯留設備 ドラムスクリーン(細目)スクリュープレス活性汚泥法処理設備(休止)標準脱窒素処理(ステップ脱窒法)+固液分離処理高度処理設備(休止)凝集分離設備(加圧浮上)+オゾン酸化設備+砂ろ過設備消毒設備(休止) 塩素滅菌処理汚泥処理設備(休止)汚泥濃縮設備+汚泥脱水設備+乾燥焼却設備脱臭設備 施設内臭気→酸洗+アルカリ次亜洗+活性炭吸着し尿等送泥先 佐野市水処理センター(令和7年4月1日現在)