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月夜ため池廃止工事

徳島県阿南市の入札公告「月夜ため池廃止工事」の詳細情報です。 カテゴリーは工事です。 所在地は徳島県阿南市です。 公告日は2025/10/02です。

発注機関
徳島県阿南市
所在地
徳島県 阿南市
カテゴリー
工事
公告日
2025/10/02
納入期限
-
入札締切日
-
開札日
-
元の公告ページを見る ↗

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添付ファイル

公告全文を表示
月夜ため池廃止工事 問 い 合 わ せ 先(発注案件について)阿南市富岡町トノ町12-3(入札執行について)阿南市富岡町トノ町12-3阿南市 電話番号 0884-22-1599 産業部農地整備課・この入札情報に記載している時刻は24時間表記です。 令和 7年10月29日 (水) 9時00分 を提出してください。 ・現場説明会を受けていない者は入札に参加できません。ただし、現 場説明会を実施しない場合はこの限りではありません。 ・本指名通知は場合により取り消しをすることがあります。 議 会 の 議 決 不要契 約 の 保 証 金銭的保証内 訳 書 提 出 必要設 計 金 額 ( 税 抜 ) 45,886,000円入 札 書 提 出 予 定 期 間令和 7年10月20日令和 7年10月28日設計書・図面等の閲覧場所 阿南市ホームページ令和 7年10月28日令和 7年10月 3日設計書・図面等の閲覧期間指 名 選 定 業 者現 場 説 明 会 の 日 時(火) -15時00分からまで地区 令和 8年 3月31日特A A産業部農地整備課契約締結の翌日市内所 管 課工 事 名工 事 箇 所工 期 -月夜ため池廃止工事阿南市新野町月夜開 札 場 所土木一式(金)8時30分阿南市役所3階 307会議室(月) からまで入 札 保 証 金適用 最 低 制 限 価 格 制 度入 札 情 報(火)から現 場 説 明 会 の 場 所開 札 日 時まで であるかを問わず、見積もった契約希望金額の 110分の100 に相当する金額を入札金額としてください。 免除備 考・本入札は、徳島県電子入札システムを利用した電子入札案件です。 ・本入札は、入札参加者注意事項、阿南市契約規則、阿南市公共工事 標準請負契約約款及び阿南市電子入札システム運用基準等に基づき 執行し、契約の締結を行うものです。 入札がないときは、入札を終了します。 に 相当する額を加算した金額(当該金額に1円未満の端数がある場合 は、その端数金額を切り捨てた金額)をもって落札価格とするので 入札者は、消費税及び地方消費税に係る課税業者であるか免税業者・落札の決定にあたっては、入札金額に当該金額の100分の100884-22-3804 総務部総務課・本入札については、他の建設関連業者に代理入札を委任することは 認めません。 阿南市 電話番号・入札執行回数は1回とし、予定価格の制限の範囲内の価格で有効な・本指名を辞退する場合は、辞退届を提出してください。 ・指名通知に記載されている設計書等を閲覧の上、入札書及び内訳書 閲 覧 補 足 説 明 書産業部農地整備課1.設計図書の質疑及び回答について(1)設計図書に関する質疑は、書面(FAX・メール)のみを受付します。(2)提出後に、提出した旨を農地整備課まで電話連絡をお願いします。(3)質疑書の提出は、令和7年10月10日(金)17時に締め切ります。 <提出先及び連絡先> 産業部農地整備課 住 所:阿南市富岡町トノ町12番地3連絡先:0884-22-1599F A X:0884-22-1282メール:kouchi@anan.i-tokushima.jp(4)質疑書に対する回答を記載した書面を次の通り供覧に付します。(質疑があった場合のみ) ①閲覧期間:令和7年10月17日(金)から閲覧期間終了まで ②閲覧場所:阿南市ホームページに掲載2.契約工期について契約工期は、契約締結の翌日から令和8年3月31日まででありますが、実質的な工期は、令和8年5月末頃までを想定しています。なお、本工事の繰越については、阿南市議会(令和8年3月定例会)の議決等が必要であるため、議決後に工期延伸の変更契約の締結を予定しています。 1土木工事特記仕様書(令和7年7月1日以降適用)第1条 月夜ため池廃止工事は、本特記仕様書及び「徳島県農林土木工事共通仕様書」「徳島県農林土木工事施工管理基準」「徳島県工事検査基準」を準用する。内容が重複する場合には、本特記仕様書を優先するものとする。また、農林土木工事主要提出書類チェックリスト(時系列)【受注者用】及び様式について、徳島県版を使用するものとする。2 ただし、共通仕様書の各章における「適用すべき諸基準」で示された示方書、指針、便覧等は改定された最新のものとする。なお、工事途中で改定された場合はこの限りでない。(土木工事主要提出書類チェックリスト(時系列)【受注者用】に対する変更事項)第2条 土木工事主要提出書類チェックリスト(時系列)【受注者用】に対する変更事項は、次のとおりとする。(チェックリストの読み替え) 提出書類87の「工事成績評定に関する意向確認書」は使用しないものとする。(土木工事共通仕様書に対する補足事項)第3条 「徳島県農林土木工事共通仕様書」に対する補足事項は、次のとおりとする。(共通仕様書の読み替え)【変更】 「1-1-1-24 建設副産物」において、「建設副産物情報交換システム(以下「COBRIS」という。)」とあるのは「コブリス・プラス」と読み替えるものとする。(現場代理人及び主任技術者等)【変更】1-1-1-15 現場代理人及び主任技術者等1.選任通知(4)受注者は、選任通知書に次のものを添付しなければならない。② 監理技術者を選任した場合(下請金額の総額が5,000 万円以上)は、監理技術者資格者証及び監理技術者講習修了証(それぞれ表、裏とも)(しゅん工標)【追加】1-1-1-57 しゅん工標の設置 受注者が希望する場合、次の工事(構造物)を対象に工事に携わった技術者の氏名 を標柱(様式第2号)または標板(様式第3号)に記すことができる。 対象工事(構造物):擁壁、カルバート、橋梁上部工、橋梁下部工、トンネル、堰、 水門、樋門(樋管)、砂防堰堤、シェッド、法面、(揚)排水機場 対象技術者:監理(主任)技術者氏名(本工事の特記仕様事項)第4条 本工事における特記仕様事項は、次のとおりとする。1.総括打合せ受注者は、工事実施に先立ち、工事に関する総括打合せを発注者と行うものとする。2.工事工程受注者は、毎月末の進捗状況をその翌月10日までに監督員に報告するものとする。3.交通誘導警備員本工事においては交通誘導警備員を20人計上しているが、施工前に安全対策の協議を監督員と行い、必要に応じて変更するものとする。4.通行規制等本工事の通行規制に関しては、工事施工前に監督員と受注者において協議を行い、規制形態の最終判断については原則所轄警察署の「道路使用許可」によるものとする。工事施工については通行規制の手続き完了後から施工を行うものとする。2現場の通行規制形態が全面通行止又は車両通行止として道路使用許可を得た場合、規制開始の1週間以上前より、通行者及び通行車両に対する事前周知として、施工箇所周辺に案内看板を設置する等の措置を行うこと。また、規制開始時及び規制解除時には関係機関に連絡すること。現場の規制形態が全面通行止又は車両通行止の場合、施工に伴う間接工事費の負担増となる事項が想定されないため、地域補正(一般交通影響有①及び②)は適用しないものとする。ただし、地元調整等により、監督員・受注者双方で協議した規制内容の変更が生じた場合は、地域補正(一般交通影響)の適用について協議すること。5.建設副産物の適正処理建設副産物の搬出にあたっては、その適正な処理を確認するために、追跡調査を実施する場合がある。6.再生利用のための建設副産物の搬出 本工事の施工により発生する次の各号の産業廃棄物は、再生のため次に掲げる場所へ搬出することを予定している。(1)コンクリート塊受入場所:阿南市桑野町尾花117 ㈲青藍(2)アスファルト塊受入場所:阿南市桑野町尾花117 ㈲青藍(3)廃プラ受入場所:阿南市橘町南新田10-29 ㈱日徳 南新田処理場 搬出に際しては、「廃棄物の処理及び清掃に関する法律」を遵守しなければならない。7.支障木処理について 支障木処理にて発生する伐採木については、次に掲げる場所に搬出(売却)を予定している。 搬 出 先:㈱徳信 運搬場所:阿南市羽ノ浦町古毛萱原5番5 売却料金:1t当りの売却料金5,000円(消費税を含まない) 受注者は事前に受入場所と受入条件等の協議を行い、当該受入場で適切な受入が可能であるか確認すること。8.路床盛土材について 本工事で施工する盛土材は流用土及び購入土の使用を予定している。路床盛土材については購入土もしくは良質な流用土を使用すること。9.中間検査本工事では中間検査の実施を1回予定している。実施項目・時期については、監督員と協議を行うこと。10.安全対策受注者は現場条件、構造物の構造及び施工方法等を考慮し、足場工等の安全対策を実施するものとする。11.支障構造物本工事の施工に際して、近接する構造物や埋設物に影響しないよう慎重に行うこと。また、施工中に管理者不明の地下埋設物等を発見した場合には、速やかに監督員へ連絡すること。12.天災対策 地震発生等の天災に備えて、特に人命の安全確保を最優先したうえで、あらかじめその対応策を定めておくものとする。13.その他 その他、必要と認められるものについては、その都度監督員と協議するものとする。 市 長起案 決裁 工事番号副市長部 長- -課 長- - 課長補佐起工理由 設計者令和 年 月 日 令和 年 月 日 第 1 号設 計設計変更業務価格消費税等相当額業務価格消費税等相当額決裁条件 区分 第1回設計変更額 第2回設計変更額 第3回設計変更額費目 実 施 額 実 施 額 実 施 額設 計 書 下記工事 の内容についてご承認ください。 工事名 月夜ため池廃止工事 設計金額 -工事箇所阿南市 新野町 月夜 上記の内訳事業名 農業用施設整備事業 変更設計金額 -工事期間 日間工事施行方 法上記の内訳款 項 目 係 長節回 議認可決定額 当初実施額工事概要施工延長 L=28m ボックスカルバート L=28.0m B=1500 H=1800 盛土 V=1504m3 アスファルト仮舗装 A=85.0m2 t=3cm ガードレール L=62.0m 仮設工 1式支出科目月夜ため池廃止工事本工事費内訳書費 目 ・ 工 種 ・ 種 別 ・ 細 目 数 量 単位 単 価 金 額明細単価番号基準その他土木工事(2)011 式作業土工 明 1 号1 式水路工 明 2 号1 式撤去復旧工 明 3 号1 式植生工 明 4 号1 式仮設工 明 5 号1 式直接工事費計共通仮設費計1 式共通仮設費(積上げ)1 式運搬費(積上げ) 明 6 号1 式準備費(積上げ) 明 7 号1 式共通仮設費(率化)1 式共通仮設費率分1 式純工事費1 式現場管理費1 式工事原価1 式一般管理費等1 式工事価格1 式消費税等相当額1 式阿南市1月夜ため池廃止工事本工事費内訳書費 目 ・ 工 種 ・ 種 別 ・ 細 目 数 量 単位 単 価 金 額明細単価番号基準合計阿南市2月夜ため池廃止工事第 1 号 明細書 作業土工1 式 当り名 称 ・ 規 格 数 量 単位 単 価 金 額明細単価番号基準床掘り P 1 号土砂 標準1,500 m3床掘り P 2 号岩塊・玉石 標準63 m3路床盛土 P 3 号4.0m以上 20,000m3未満 障害無し110 m3路体(築堤)盛土・埋戻 P 4 号2.5m以上4.0m未満140 m3路体(築堤)盛土・埋戻 P 5 号4.0m以上 20,000m3未満1,300 m3基面整正 P 6 号60 m2基面整正 P 6 号20 m2購入土RC-30 30~0mm50 m3不整地運搬 施 1 号運搬距離80m以下2,950 m3計阿南市3月夜ため池廃止工事第 2 号 明細書 水路工1 式 当り名 称 ・ 規 格 数 量 単位 単 価 金 額明細単価番号基準ボックスカルバート A 1 号1 式止水壁 A 2 号1 式底板コンクリート(上流側) A 3 号1 式ふとんカゴ A 4 号1 式遮水壁 A 5 号1 式重力式擁壁 A 6 号1 式側壁工 A 7 号1 式底板コンクリート(下流側) A 8 号1 式計阿南市4月夜ため池廃止工事第 3 号 明細書 撤去復旧工1 式 当り名 称 ・ 規 格 数 量 単位 単 価 金 額明細単価番号基準撤去工1 式舗装版破砕 P 7 号アスファルト舗装版 厚15cm以下85 m2殻運搬 舗装版破砕 P 8 号機械(騒音対策不要、厚15cm以下)4 m3アスファルト塊10 t舗装版切断 P 9 号アスファルト舗装版 15cm以下11 m防護柵(ガードレール)撤去工 施 2 号コンクリート建込 Gr-A、B、C-2B16 m現場発生品及び支給品運搬クレーン装置付2t級 吊能力2.9t0.2 tスクラップヘビーH1-0.2 t構造物とりこわし工 施 3 号鉄筋構造物 機械施工0.9 m3殻運搬 舗装版破砕 P 10 号機械積込(小規模土工)0.9 m3コンクリート塊(無筋) 小割が不要なもの2 t復旧工1 式舗装復旧1 式表層(車道・路肩部) 1層当り仕上厚30mm P 11 号再生密粒度アスコン(13)85 m2上層路盤(車道・路肩部) P 12 号全仕上り厚120mm 1層施工85 m2Gr設置(新設)1 式防護柵(ガードレール)設置工 施 4 号土中建込 塗装 Gr-A-4E 曲線部無40 mGr撤去・再設置1 式阿南市5月夜ため池廃止工事第 3 号 明細書 撤去復旧工(続 き)1 式 当り名 称 ・ 規 格 数 量 単位 単 価 金 額明細単価番号基準防護柵(ガードレール)撤去工 施 2 号コンクリート建込 Gr-A、B、C-2B22 m防護柵(ガードレール)設置工 施 5 号コンクリート建込 塗装 Gr-C-2B 曲線部無22 m支柱削孔 施 6 号削孔径φ150mm以下10 本計阿南市6月夜ため池廃止工事第 4 号 明細書 植生工1 式 当り名 称 ・ 規 格 数 量 単位 単 価 金 額明細単価番号基準植生シート1 式植生シート工(標準品) 施 7 号施工規模250~500m2未満293 m2計阿南市7月夜ため池廃止工事第 5 号 明細書 仮設工1 式 当り名 称 ・ 規 格 数 量 単位 単 価 金 額明細単価番号基準排水処理工1 式施工前ため池の排水1 式ポンプ運転 施 8 号作業時排水 120以上450未満(m3/h)日ポンプ設置・撤去 施 9 号ポンプ台数 1~5台1 箇所施工時ため池の排水1 式ポンプ運転 施 10 号作業時排水 0以上120未満(m3/h)日大型土のう1 式バックホウ設置1 式大型土のう製作・設置(バックホウ設置) 施 11 号作業半径5m以下、設置面高-3m以上2m以下196 袋大型土のう撤去 施 12 号作業半径6m以下、設置・撤去高-3m未満、2m超196 袋クレーン設置1 式大型土のう製作・設置(ラフテレーンクレーン設置) 施 13 号作業半径20m以下167 袋大型土のう撤去 施 14 号作業半径6mを超え20m以下167 袋廃プラ1 式現場発生品及び支給品積込み・荷卸しクレーン装置付2t級 吊能力2.9t0.8 t現場発生品及び支給品運搬クレーン装置付2t級 吊能力2.9t0.8 t廃プラ0.8 t阿南市8月夜ため池廃止工事第 5 号 明細書 仮設工(続 き)1 式 当り名 称 ・ 規 格 数 量 単位 単 価 金 額明細単価番号基準路体盛土1 式路体(築堤)盛土・埋戻 P 4 号2.5m以上4.0m未満540 m3掘削1 式掘削 片切掘削 P 13 号土砂390 m3床堀1 式床掘り P 14 号土砂 平均施工幅1m以上2m未満10 m3敷鉄板1 式敷鉄板賃料 単 1 号22*1524*3048 90日(3ヵ月)以内19 枚敷鉄板設置 施 15 号85 m2敷鉄板撤去 施 16 号85 m2安全対策工1 式交通誘導警備員B人計阿南市9月夜ため池廃止工事第 6 号 明細書 運搬費(積上げ)1 式 当り名 称 ・ 規 格 数 量 単位 単 価 金 額明細単価番号基準仮設工1 式敷鉄板1 式仮設材の運搬 施 22 号運搬距離12km 往復計上15 t計阿南市10月夜ため池廃止工事第 7 号 明細書 準備費(積上げ)1 式 当り名 称 ・ 規 格 数 量 単位 単 価 金 額明細単価番号基準支障木処理1 式支障木伐採(枝祓い含む) 施 23 号幹周20cm未満8 本支障木抜根 施 24 号幹周20cm未満8 本支障木伐採(枝祓い含む) 施 25 号幹周20~30cm未満6 本支障木抜根 施 26 号幹周20~30cm未満6 本支障木伐採(枝祓い含む) 施 27 号幹周30~60cm未満8 本支障木抜根 施 28 号幹周30~60cm未満8 本現場発生品及び支給品積込み・荷卸しクレーン装置付2t級 吊能力2.9t5 t現場発生品及び支給品運搬クレーン装置付2t級 吊能力2.9t5 t木材買取(株)徳信-5 t計阿南市11月夜ため池廃止工事第 1 号 A代価表 ボックスカルバート1 式 当り名 称 ・ 規 格 数 量 単位 単 価 金 額明細単価番号基準材料費1 式ボックスカルバート1500×1800×2000 基本7 個ボックスカルバート1500×1800×2000 定着部付3 個ボックスカルバート1500×1800×2000 差筋D13*50本1 個ボックスカルバート1500×1800×2000 定着部付 差筋D13*50本1 個ボックスカルバート1500×1800×2000 定着部付 可とう(タイプB)2 個縦方向連結用部材(PC鋼棒φ17 B種1号,定着金具)28 mH型鋼100×100×6×81 t施工費1 式ボックスカルバート機械据付 P 15 号2.0m/個 1.25 5.46t (ボックスカルバート+フック重量)ラフタークレーン 50t 吊り重量単位(t)ブーム長さ 作業半径m3.0 m 50.003.5 m 45.004.0 m 39.504.5 m 35.505.0 m 32.005.5 m 29.006.0 m 26.506.5 m 24.007.0 m8.0 m9.0 m10.0 m11.0 m12.0 m13.0 m m 16.0m m18.020.028.6m 34.9mアウトリガ全張出(7.3m)9.5m 16.0m-全周-2.5 50.0022.0030.0030.0030.0030.0030.0027.0024.6022.7020.9029.0014.6012.0010.008.3017.807.1012.0012.0012.0012.0012.0012.0012.0012.0012.0012.0012.0011.5010.509.508.006.805.904.203.0011.0011.0011.0011.0011.0011.0011.0011.008.107.507.005.404.309.408.703.4010.50A(°)A(°):最小ブーム角度0°右岸左岸NO.0NO.0+3.00NO.0+12.50NO.0+17.50NO.1+2.50NO.1+7.50NO.1+17.50NO.2+17.50NO.0+7.50L=14.0m作業半径B=3500仮置き土砂(H=3.0m)敷鉄板(22-1524-3048)・A=85.0m2・N=19枚現道を施工ヤードに利用▽54.620ボックスカルバート重量 5.0(t)ブーム長 L=34.9m全張出 B=7.3m作業半径 L=14.0m3000▽62.8001:1.51:1.5B=3500横引き工法により、ボックスカルバートを所定の位置に設置する。 ・土のう・背面土砂はバックホウにより設置・施工する・下流側の床掘で発生した土砂は特装車(クローラ)を 利用して土砂を運搬する。B'BB'BA'3.土のう2~4段目製作A・大型土のう、背面土砂はバックホウにより 設置・施工する・特装車(クローラ)を利用して土砂を運搬する。 ・土砂の転圧は1段(1.0m)ごとに行う・4段目施工後にバックホウをステージに移動させるB'Bバックホウをステージ上に移動27.5°▽57.300(小段高)最下段の土のうバックホウ施工ヤード▽57.300(小段高)大型土のう製作ヤード(t=1.0m程度)発生土砂上流側から床掘を行う発生土砂大型土のう製作ヤード▽57.300(小段高)バックホウ施工ヤード流用土発生土砂バックホウ(0.7m3)タンパにより締固めHPΦ300 As県道284号山口鉦打線AsHPΦ300 As県道284号山口鉦打線AsHPΦ300 As県道284号山口鉦打線AsAsAsAs床掘:堤高~小段高(▽57.300)①【参考図 1/11】 図 名課 長補 佐係 長設 計製 図図面番号縮尺令和7年度阿南市産業部農地整備課事業名工事名工事箇所農業用施設整備事業阿南市新野町月夜図示月夜ため池廃止工事施工手順図(1)A-A’断面S=1:100A-A’断面S=1:100B-B’断面S=1:100A-A’断面S=1:100縦断図 S=1:100施工手順図(1)(左岸側ステージの構築)【参考図 1/11】1:0.61:0.6DL=51.000大型土のう製作ヤード(▽55.800)▽57.300(小段高)右岸側から左岸側へ0.7m3バックホウで床掘0.7m3級バックホウ右岸 左岸ボックス敷設面小段高 ▽57.300坂路(1:3.5勾配)バックホウ0.7m3土砂は特装車で搬出As石張606060606060606060606060606060T-4(H=62.044)T-4(H=62.044)55.2061.2061.7761.0558.7957.6460.8961.0661.5459.4661.8162.0760.9159.2158.5257.1858.3459.0758.2757.1360.0260.1553.1753.0352.3253.3252.5853.5056.1158.5352.3852.3056.8561.2062.4862.9261.9360.2455.2061.2061.7761.0558.7957.6460.8961.0661.5459.4661.8162.0760.9159.2158.5257.1858.3459.0758.2757.1360.0260.1553.1753.0352.3253.3252.5853.5056.1158.5352.3852.3056.8561.2062.4862.9261.9360.2455.2061.2061.7761.0558.7957.6460.8961.0661.5459.4661.8162.0760.9159.2158.5257.1858.3459.0758.2757.1360.0260.1553.1753.0352.3253.3252.5853.5056.1158.5352.3852.3056.8561.2062.4862.9261.9360.24NO.0NO.0+3.00NO.0+12.50NO.0+17.50NO.1+2.50NO.1+7.50NO.1+17.50NO.0NO.0+3.00NO.0+12.50NO.0+17.50NO.1+2.50NO.1+7.50NO.1+17.50NO.0NO.0+3.00NO.0+12.50NO.0+17.50NO.1+2.50NO.1+7.50NO.1+17.50DL=55.000DL=50.000DL=50.000▽55.800▽56.800DL=50.000▽59.800A'A'L=20.0mL=20.0mA'AB'BA'AB'B5.土のう6段目・6段目同様の作業を行う (5段目と同様の作業内容)6.土のう7段目・7段目の作業を行う (5段目と同様の作業内容)・ステージが構築されるL=20.0m施工ヤード(片側交互通行)4.土のう5段目製作・4段目からラフタークレーンを利用する・県道を片側交互通行にし、ラフタークレーンを据える・大型土のうはクレーンより設置・クレーン作業範囲外に設置する大型土のうは バックホウとのリレーにより設置を行う・特装車で背面埋戻工の搬入を行うB'BA'A背面土砂は特装車で搬入作業半径作業半径作業半径▽57.300(小段高)▽57.300(小段高)クレーンにより設置床掘後、大型土のうを制作するラフタークレーンの作業範囲外の大型土のうはバックホウとのリレーにより搬入する特装車により、背面土砂の搬入特装車により、背面土砂の搬入特装車により、背面土砂の搬入床掘:堤高~小段高(▽57.300)②【参考図 2/11】 図 名課 長補 佐係 長設 計製 図図面番号縮尺令和7年度阿南市産業部農地整備課事業名工事名工事箇所農業用施設整備事業阿南市新野町月夜図示月夜ため池廃止工事施工手順図(2)A-A’断面S=1:100A-A’断面S=1:100A-A’断面S=1:100縦断図 S=1:100B-B’断面S=1:100(左岸側ステージの構築)施工手順図(2)【参考図 2/11】▽57.300(小段高)0.7m3級バックホウ右岸 左岸床掘後に大型土のうを制作→クレーンにより搬出1:0.6HPΦ300 AsHPΦ300 As県道284号山口鉦打線As県道284号山口鉦打線AsHPΦ300 As県道284号山口鉦打線As606060606060606060606060606060T-4(H=62.044)T-4(H=62.044) T-4(H=62.044)55.2061.2061.7761.0558.7957.6460.8961.0661.5459.4661.8162.0760.9159.2158.5257.1858.3459.0758.2757.1360.0260.1553.1753.0352.3253.3252.5853.5056.1158.5352.3852.3056.8555.2061.2061.7761.0558.7957.6460.8961.0661.5459.4661.8162.0760.9159.2158.5257.1858.3459.0758.2757.1360.0260.1553.1753.0352.3253.3252.5853.5056.1158.5352.3852.3056.8561.2062.4862.9261.9360.2461.2062.4862.9261.9360.2455.2061.2061.7761.0558.7957.6460.8961.0661.5459.4661.8162.0760.9159.2158.5257.1858.3459.0758.2757.1360.0260.1553.1753.0352.3253.3252.5853.5056.1158.5352.3852.3056.8561.2062.4862.9261.9360.24NO.0NO.0+3.00NO.0+12.50NO.0+17.50NO.1+2.50NO.1+7.50NO.1+17.50NO.2+17.50NO.0NO.0+3.00NO.0+12.50NO.0+17.50NO.1+2.50NO.1+7.50NO.1+17.50NO.2+17.50NO.0NO.0+3.00NO.0+12.50NO.0+17.50NO.1+2.50NO.1+7.50NO.1+17.50NO.2+17.50DL=55.000DL=50.000DL=50.000▽61.800▽62.800DL=50.000▽60.800A'AA'A発生土砂V=700.0m37.小段高(▽57.300)~小段-2.5m(▽54.800)の床掘を行う・0.7m3級のバックホウで床掘を行う・ため池内は、施工重機のトラフィカビリティを確保するために 発生土(レキ質土)を敷設する。(水色斜線)・下流側から上流側の方向へ床掘(H=2.5m)を行う。 ・下流側の発生土砂は特装車で搬出を行う・上流側の発生土砂はバックホウのリレーで搬出を行う。 発生土砂V=700.0m368006800左岸 左岸NO.0+12.50NO.0+17.50NO.1+2.50NO.1+7.50NO.1+17.50NO.2+17.50NO.0+12.50NO.0+17.50NO.1+2.50NO.1+7.50NO.1+17.50NO.2+17.50NO.0+12.50により土砂の搬出を行う土砂の搬出を行う施工重機のトラフィカビリティの確保(H=3.0m)(H=3.0m)床掘:小段高(▽57.300)~ボックス敷設面①【参考図 3/11】 図 名課 長補 佐係 長設 計製 図図面番号縮尺令和7年度阿南市産業部農地整備課事業名工事名工事箇所農業用施設整備事業阿南市新野町月夜図示月夜ため池廃止工事月夜箇所施工手順図(3)A'A(1:3.5勾配)床掘を行う▽57.300 ▽57.300(小段高)小段幅 B=2.0mボックス敷設面右岸 左岸▽54.800 ▽54.800発生土砂の搬出を行う▽55.8001:0.61:0.61:0.61:0.6DL=50.000 DL=50.000(小段幅)2500200025003500発生土砂は特装車で搬出 下流側から上流側へ床掘0.7m30.7m3バックホウリレー発生土砂A-A’断面S=1:100 縦断図 S=1:100(右岸側土砂仮置き)施工手順図(3)【参考図 3/11】(遮水壁下流)県道284号山口鉦打線AsAsHPΦ300 ため池県道284号山口鉦打線AsAsHPΦ300 ため池60606060606060606060606060606060T-4(H=62.044) T-4(H=62.044)55.2061.2062.4862.9261.7761.0558.7961.9357.6460.8961.0661.5461.8162.0760.9159.2158.5257.1857.1958.4859.3258.3459.0758.2757.1360.0261.1862.0959.9760.1561.4954.8853.1753.3253.1553.5053.3654.6556.1158.2056.6256.8555.2061.2062.4862.9261.7761.0558.7961.9357.6460.8961.0661.5461.8162.0760.9159.2158.5257.1857.1958.4859.3258.3459.0758.2757.1360.0261.1862.0959.9760.1561.4954.8853.1753.3253.1553.5053.3654.6556.1158.2056.6256.85A'A発生土砂V=700.0m3A'A発生土砂V=700.0m38.小段-2.5m(▽54.800)~ボックス敷設高(H=2.5m程度)の床掘を行う・0.7m3級のバックホウで床掘を行う・下流側から上流側の方向へ床掘(H=2.5m)を行う。 ・ボックス敷設高より下側の床掘は0.4m3のバックホウで行う。 ・下流側の発生土砂は特装車で搬出を行う・上流側の発生土砂はバックホウのリレーで搬出を行う。68006800左岸 左岸NO.0+12.50NO.0+17.50NO.1+2.50NO.1+7.50NO.1+17.50NO.2+17.50NO.0+12.50NO.0+17.50NO.1+2.50NO.1+7.50NO.1+17.50NO.2+17.50土砂の搬出を行う により土砂の搬出を行う(H=3.0m)(H=3.0m)法面の床掘後に特装車で バックホウリレー仮置き仮置き床掘:小段高(▽57.300)~ボックス敷設高②【参考図 4/11】 図 名課 長補 佐係 長設 計製 図図面番号縮尺令和7年度阿南市産業部農地整備課事業名工事名工事箇所農業用施設整備事業阿南市新野町月夜図示月夜ため池廃止工事施工手順図(4)A'A(1:1.5勾配)▽57.300(小段高)ボックス敷設面右岸 左岸▽54.800バックホウで掘削を行う小段幅 B=2.0m発生土砂の搬出を行う床掘を行うボックス敷設面坂路ボックス敷設面まで0.7m3の労働安全衛生規則より、上流側付近の床掘時はバックホウリレーにより、0.4m3のバックホウで縦断図 S=1:100 A-A’断面S=1:100(右岸側土砂仮置き)施工手順図(4)【参考図 4/11】(遮水壁下流)▽55.8001:0.61:0.61:0.61:0.6(小段幅)2800DL=50.000 DL=50.00047422000 3500発生土砂は特装車で搬出 下流側から上流側へ床掘0.7m3バックホウリレー発生土砂バックホウ県道284号山口鉦打線AsAsHPΦ300 ため池県道284号山口鉦打線AsAsHPΦ300 ため池60606060606060606060606060606060T-4(H=62.044) T-4(H=62.044)55.2061.2062.4862.9261.7761.0558.7961.9357.6460.8961.0661.5461.8162.0760.9159.2158.5257.1857.1958.4859.3258.3459.0758.2757.1360.0261.1862.0959.9760.1561.4954.8853.1753.3253.1553.5053.3654.6556.1158.2056.6256.8555.2061.2062.4862.9261.7761.0558.7961.9357.6460.8961.0661.5461.8162.0760.9159.2158.5257.1857.1958.4859.3258.3459.0758.2757.1360.0261.1862.0959.9760.1561.4954.8853.1753.3253.1553.5053.3654.6556.1158.2056.6256.85④現道にラフタークレーンを据えて、ボックスカルバートを敷設高に下ろす。 ボックスカルバートを下した後、横引き工法により所定の位置にボックスカルバートを設置する。 上流側のボックスカルバート(NO.0+19.50~NO.2+3.5)を設置する前に遮水壁を構築するための床掘を行う。 6.50A'A配置 14.0 mラフタークレーン 50t 吊り重量計画最大吊り荷重:5.0t程度(ボックスカルバート)+0.46t(フック重量)=5.46t<作業半径14.0m 最大吊り荷重目安 6.50t>6.50t > 5.46t(ボックスカルバート+フック重量)単位(t)ブーム長さ 作業半径m3.0 m 50.003.5 m 45.004.0 m 39.504.5 m 35.505.0 m 32.005.5 m 29.006.0 m 26.506.5 m 24.007.0 m8.0 m9.0 m10.0 m11.0 m12.0 m13.0 m m 16.0m m18.020.028.6m 34.9mアウトリガ全張出(7.3m)9.5m 16.0m-全周-2.5 50.0022.0030.0030.0030.0030.0030.0027.0024.6022.7020.9029.0014.6012.0010.008.3017.807.1012.0012.0012.0012.0012.0012.0012.0012.0012.0012.0012.0011.5010.509.508.006.805.904.203.0011.0011.0011.0011.0011.0011.0011.0011.008.107.507.005.404.309.408.703.4010.50A(°)A(°):最小ブーム角度0°右岸左岸NO.0NO.0+3.00NO.0+12.50NO.1+2.50NO.1+7.50NO.1+17.50NO.2+17.50NO.0+12.50NO.1+2.50NO.1+7.50L=14.0m作業半径【参考図 5/11】 図 名課 長補 佐係 長設 計製 図図面番号縮尺令和7年度阿南市産業部農地整備課事業名工事名工事箇所農業用施設整備事業阿南市新野町月夜図示月夜ため池廃止工事施工手順図(5)ラフテレーンクレーン(50t吊)定格総荷重表ボックスカルバート重量 5.0(t)作業半径 L=14.0mブーム長 L=34.9m全張出 B=7.3m平面図 S=1:250 A-A断面S=1:100(クレーンの検討)施工手順図(5)【参考図 5/11】右岸 左岸横引き工法により、ボックスカルバートを所定の位置に設置する。 ボックス敷設高・全張出(B=7.3m)・吊荷重 6.50(t)・作業半径 R=14.0m・ブーム長 L=34.9mラフタークレーン50t吊(施工概要)県道284号山口鉦打線AsAsGHPΦ300 ため池606060606060606060T-4(H=62.044)65.4355.2061.2062.4862.9261.7761.0558.7954.7953.6060.2461.9357.6460.8961.0661.5459.4661.8162.0760.9159.2158.5257.1857.1958.4859.3258.6158.3459.0758.2757.1360.0260.9261.1862.0959.9760.1561.4961.8062.2664.5962.2063.2563.1865.4355.0554.8857.0358.9057.8853.1753.0352.3253.3253.1552.5853.5053.3653.5454.6556.1158.2056.6258.5352.3852.3056.85As石張DL=50.00014.0 6.50A'A⑤ため池内に構築したステージにラフタークレーンを据える。 上流側のボックスカルバート(NO.0+19.50~NO.2+3.5)の設置を行う。 →ボックスカルバート全区間(L=28.0m)の設置が完了。 配置m計画最大吊り荷重:5.0t程度(ボックスカルバート)+0.46t(フック重量)=5.46t<作業半径14.0m 最大吊り荷重目安 6.50t>6.50t > 5.46t(ボックスカルバート+フック重量)ラフタークレーン 50t 吊り重量単位(t)ブーム長さ 作業半径m3.0 m 50.003.5 m 45.004.0 m 39.504.5 m 35.505.0 m 32.005.5 m 29.006.0 m 26.506.5 m 24.007.0 m8.0 m9.0 m10.0 m11.0 m12.0 m13.0 m m 16.0m m18.020.028.6m 34.9mアウトリガ全張出(7.3m)9.5m 16.0m-全周-2.5 50.0022.0030.0030.0030.0030.0030.0027.0024.6022.7020.9029.0014.6012.0010.008.3017.807.1012.0012.0012.0012.0012.0012.0012.0012.0012.0012.0012.0011.5010.509.508.006.805.904.203.0011.0011.0011.0011.0011.0011.0011.0011.008.107.507.005.404.309.408.703.4010.50A(°)A(°):最小ブーム角度0°右岸左岸NO.0NO.0+3.00NO.1+2.50NO.1+7.50NO.1+17.50NO.2+17.50NO.0+12.50NO.0+17.50L=14.0m作業半径【参考図 6/11】 図 名課 長補 佐係 長設 計製 図図面番号縮尺令和7年度阿南市産業部農地整備課事業名工事名工事箇所農業用施設整備事業阿南市新野町月夜図示月夜ため池廃止工事施工手順図(6)ラフテレーンクレーン(50t吊)定格総荷重表▽54.620ボックスカルバート重量 5.0(t)ブーム長 L=34.9m全張出 B=7.3m作業半径 L=14.0m3000B=3500▽62.8001:1.51:1.57000横引き工法により、ボックスカルバートを所定の位置に設置する。 右岸 左岸施工重機のトラフィカビリティの確保仮置き土砂(H=3.0m)A-A断面S=1:100 平面図 S=1:250(クレーンの検討)施工手順図(6)【参考図 6/11】FH=GH=55.038NO.1+17.50・全張出(B=7.3m)・吊荷重 6.50(t)・作業半径 R=14.0m・ブーム長 L=34.9mラフタークレーン50t吊(施工概要)県道284号山口鉦打線AsAsGHPΦ300 ため池606060606060606060T-4(H=62.044)65.4355.2061.2062.4862.9261.7761.0558.7954.7953.6060.2461.9357.6460.8961.0661.5459.4661.8162.0760.9159.2158.5257.1857.1958.4859.3258.6158.3459.0758.2757.1360.0260.9261.1862.0959.9760.1561.4961.8062.2664.5962.2063.2563.1865.4355.0554.8857.0358.9057.8853.1753.0352.3253.3253.1552.5853.5053.3653.5454.6556.1158.2056.6258.5352.3852.3056.85DL=50.000AsA'A⑥重力式擁壁、遮水壁、止水壁の構築する。(作業:足場、型枠、コンクリート打設) その後、籠枠等の上下流の付帯工を設置する。 右岸左岸NO.0NO.0+3.00NO.0+12.50NO.0+17.50NO.1+2.50NO.1+7.50NO.1+17.50NO.2+17.50【参考図 7/11】 図 名課 長補 佐係 長設 計製 図図面番号縮尺令和7年度阿南市産業部農地整備課事業名工事名工事箇所農業用施設整備事業阿南市新野町月夜図示月夜ため池廃止工事施工手順図(7)埋戻しコンクリート床掘遮水壁床掘底板床掘埋戻しコンクリート埋戻しコンクリートA'AA'A0.7m3バックホウ27801:0.61:0.61:0.61:0.61:0.31:0.7(すりつけ長)DL=50.000(小段幅)11053 98563500500 500200037804120170017001700170050001700170050017805004742 6301700平面図 S=1:250A-A断面S=1:100縦断図 S=1:100平面図 S=1:100NO.0+17.50NO.1+2.50NO.1+7.50NO.0+12.50平面図 S=1:100(重力式擁壁) (遮水壁)(擁壁工、付帯工)施工手順図(7)【参考図 7/11】(遮水壁)NO.0+17.50NO.1+2.50遮水壁余裕幅 B=1700・型枠余裕幅 B=500・足場幅 B=1200横引き工法作業幅B=500遮水壁止水壁重力式擁壁籠枠右岸 左岸▽57.300(小段高)ボックス敷設面余裕幅 B=1700・型枠余裕幅 B=500・足場幅 B=1200岩着(足場無し)足場工(枠組足場)重力式擁壁ボックスカルバート足場工(単管傾斜足場)足場工(単管傾斜足場)県道284号山口鉦打線AsAsGHPΦ300 ため池606060606060606060T-4(H=62.044)65.4355.2061.2062.4862.9261.7761.0558.7954.7953.6060.2461.9357.6460.8961.0661.5459.4661.8162.0760.9159.2158.5257.1857.1958.4859.3258.6158.3459.0758.2757.1360.0260.9261.1862.0959.9760.1561.4961.8062.2664.5962.2063.2563.1865.4355.0554.8857.0358.9057.8853.1753.0352.3253.3253.1552.5853.5053.3653.5454.6556.1158.2056.6258.5352.3852.3056.85DL=50.000小段(▽57.300)小段(▽57.300)As石張A'A□埋戻し:小段高(▽57.300)~ボックス敷設高流用土の埋め戻しを行う。右岸側の仮置きの土砂を埋戻しに利用する。 上流側から埋戻しを開始し、ボックス敷設高~小段高(▽57.300)までの埋め戻しを行う。 土砂の搬出方法は、バックホウリレーまたは特装車を利用する。A'AA'A680068006800埋戻し:小段高(▽57.300)~ボックス敷設高特装車で土砂の搬入を行う 特装車で土砂の搬入を行う【参考図 8/11】 図 名課 長補 佐係 長設 計製 図図面番号縮尺令和7年度阿南市産業部農地整備課事業名工事名工事箇所農業用施設整備事業阿南市新野町月夜図示月夜ため池廃止工事施工手順図(8)縦断図 S=1:100 A-A’断面S=1:100(埋戻し)施工手順図(8)【参考図 8/11】(遮水壁下流)バックホウにより搬入現道からトラックより埋戻し1:0.61:0.61:0.61:0.62800DL=50.0001:0.31:0.7DL=50.00047422000 3500▽57.300(小段高)ボックス敷設面右岸 左岸小段(▽57.300)埋戻しを行う:堤高~小段高(▽57.300)右岸側から土砂を搬入0.3mごとに埋戻土を締固める右岸側から土砂を搬入t=0.3m程度巻き出し→締固め土砂は特装車で搬入する県道284号山口鉦打線AsAsHPΦ300 県道284号山口鉦打線AsAsHPΦ300 ため池 ため池県道284号山口鉦打線AsAsHPΦ300 ため池606060606060606060606060606060606060606060T-4(H=62.044) T-4(H=62.044) T-4(H=62.044)55.2061.2062.4862.9261.7761.0558.7954.7953.6060.2461.9357.6460.8961.0661.5459.4661.8162.0760.9159.2158.5257.1857.1958.4859.3258.3459.0758.2757.1360.0261.1862.0959.9760.1561.4955.0554.8853.1753.0352.3253.3253.1552.5853.5053.3653.5454.6556.1158.2056.6258.5352.3852.3056.8555.2061.2062.4862.9261.7761.0558.7954.7953.6060.2461.9357.6460.8961.0661.5459.4661.8162.0760.9159.2158.5257.1857.1958.4859.3258.3459.0758.2757.1360.0261.1862.0959.9760.1561.4955.0554.8853.1753.0352.3253.3253.1552.5853.5053.3653.5454.6556.1158.2056.6258.5352.3852.3056.8555.2061.2062.4862.9261.7761.0558.7954.7953.6060.2461.9357.6460.8961.0661.5459.4661.8162.0760.9159.2158.5257.1857.1958.4859.3258.3459.0758.2757.1360.0261.1862.0959.9760.1561.4955.0554.8853.1753.0352.3253.3253.1552.5853.5053.3653.5454.6556.1158.2056.6258.5352.3852.3056.85NO.0NO.0+3.00NO.0+12.50NO.0+17.50NO.1+2.50NO.1+7.50NO.1+17.50NO.2+17.50NO.0NO.0+3.00NO.0+12.50NO.0+17.50NO.1+2.50NO.1+7.50NO.1+17.50NO.2+17.50NO.0NO.0+3.00NO.0+12.50NO.0+17.50NO.1+2.50NO.1+7.50NO.1+17.50NO.2+17.50トラックA'AA'AL=20.0m□埋戻し:堤高~小段高(▽57.300)左岸側のステージを取り壊して、堤防の埋め戻しを行う。 ステージ上段7段~5段は現道にトラックをつけて、バックホウにより積み込み、土砂の搬出を行う。 5段目より下段は現道にクレーンを据えて、大型土のうや土砂の搬出を行う。作業半径68006800左岸 左岸NO.0NO.0+3.00NO.0+12.50NO.0+17.50NO.1+2.50NO.1+7.50NO.1+17.50NO.2+17.50NO.0NO.0+3.00NO.0+12.50NO.0+17.50NO.1+2.50NO.1+7.50NO.1+17.50NO.2+17.50埋戻し:床掘:堤高~小段高(▽57.300)現道にトラックをつけて、バックホウによりトラックへ土砂を積み込むラフタークレーンにより、大型土のうの搬出を行う。 クレーンの作業範囲外の大型土のうはバックホウとのリレーにより搬出する【参考図 9/11】 図 名課 長補 佐係 長設 計製 図図面番号縮尺令和7年度阿南市産業部農地整備課事業名工事名工事箇所農業用施設整備事業阿南市新野町月夜図示月夜ため池廃止工事施工手順図(9)現道からトラックより埋戻し1:0.61:0.6DL=50.000 DL=50.000▽57.300(小段高)右岸 左岸現道の現道の復旧を行う埋戻し:堤高~小段高(▽57.300)A-A’断面S=1:100 ステージ S=1:100(埋戻し)施工手順図(9)【参考図 9/11】県道284号山口鉦打線AsAsHPΦ300 ため池県道284号山口鉦打線AsAsHPΦ300 ため池606060606060606060606060606055.2061.2062.4862.9261.7761.0558.7954.7953.6060.2461.9357.6460.8961.0661.5459.4661.8162.0760.9159.2158.5257.1857.1958.4859.3258.3459.0758.2757.1360.0261.1862.0959.9760.1561.4955.0554.8853.1753.0352.3253.3253.1552.5853.5053.3653.5454.6556.1158.2056.6258.5352.3852.3056.8555.2061.2062.4862.9261.7761.0558.7954.7953.6060.2461.9357.6460.8961.0661.5459.4661.8162.0760.9159.2158.5257.1857.1958.4859.3258.3459.0758.2757.1360.0261.1862.0959.9760.1561.4955.0554.8853.1753.0352.3253.3253.1552.5853.5053.3653.5454.6556.1158.2056.6258.5352.3852.3056.85T-4(H=62.044)現道のトラックで搬出クレーン又は特装車で搬出トラック型枠を設置配筋を組むコンクリートの打設(ボックスカルバート底版高まで)床掘7縦締め④~⑦のボックスカルバートを一体化させる6縦締め後に床掘を行う76遮水壁の上流側の基礎材の施工ボックスカルバート⑧のボックスカルバートをクレーンにより所定の位置に直接配置する。 ⑧のボックスカルバートをクレーンにより所定の位置に直接配置する。 76768▽51.000 ▽51.000▽51.000 ▽51.000▽51.000 ▽51.000▽51.000 ▽51.000【1】【2】【3】【4】④~⑦のボックスカルバートを縦締めした後、⑦の上流側(遮水壁の基礎部)を床掘する。 ボックスカルバートの基礎部と両側の配筋を行う床掘箇所の上下流の施工基面~ボックスカルバート底版高に型枠を設置する。 →コンクリートを打設する。 遮水壁の上流側の基礎材(基礎砕石、基礎コンクリート等)を施工する。 ⑧のボックスカルバートをクレーンにより所定の位置に直接配置する。 正面図 S=1:50 縦断図 S=1:50正面図 S=1:50 縦断図 S=1:50縦断図 S=1:50正面図 S=1:50 縦断図 S=1:50正面図 S=1:50NO.0+17.50NO.1+2.50NO.0+19.60NO.1+0.05NO.0+17.50NO.1+2.50NO.0+19.60NO.1+0.05施工基面施工基面NO.0+17.50NO.1+2.50NO.0+19.60NO.1+0.05NO.0+17.50NO.1+2.50NO.0+19.60NO.1+0.05ボックス底版高施工基面上流側下流側450 2100 24505000450 2100 24505000450 2100 24505000450 2100 24505000【参考図 10/11】 図 名課 長補 佐係 長設 計製 図図面番号縮尺令和7年度阿南市産業部農地整備課事業名工事名工事箇所農業用施設整備事業阿南市新野町月夜図示月夜ため池廃止工事遮水壁施工手順図(1)【参考図 10/11】遮水壁施工手順図(1)配筋型枠コンクリート打設768ボックスカルバート▽51.000 ▽51.000【5】残りの配筋を行い、型枠を設置する。(ボックス底版高~遮水壁の天端高)コンクリートを打設して遮水壁を構築させる。 正面図 S=1:50 縦断図 S=1:50NO.0+17.50NO.1+2.50NO.0+19.60NO.1+0.05450 2100 24505000【参考図 11/11】 図 名課 長補 佐係 長設 計製 図図面番号縮尺令和7年度阿南市産業部農地整備課事業名工事名工事箇所農業用施設整備事業阿南市新野町月夜図示月夜ため池廃止工事遮水壁施工手順図(2)【参考図 11/11】遮水壁施工手順図(2)

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