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10月10日現場説明事項修正:10月9日公告(建築一式A)条件付き一般競争入札の公告について 件名:第三学区放課後児童クラブ新築工事

山形県鶴岡市の入札公告「10月10日現場説明事項修正:10月9日公告(建築一式A)条件付き一般競争入札の公告について 件名:第三学区放課後児童クラブ新築工事」の詳細情報です。 カテゴリーは工事です。 所在地は山形県鶴岡市です。 公告日は2025/10/08です。

発注機関
山形県鶴岡市
所在地
山形県 鶴岡市
カテゴリー
工事
公示種別
条件付一般競争入札
公告日
2025/10/08
納入期限
-
入札締切日
-
開札日
-
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10月10日現場説明事項修正:10月9日公告(建築一式A)条件付き一般競争入札の公告について 件名:第三学区放課後児童クラブ新築工事 鶴岡市公告第 195 号条件付き一般競争入札の公告下記のとおり、条件付き一般競争入札を執行するので、地方自治法施行令(昭和 22 年政令第 16 号)第 167 条の 6 及び鶴岡市契約に関する規則(平成 17 年鶴岡市規則第 54 号)第 15条の規定に基づき、公告する。令和 7 年 10 月 9 日鶴岡市長 皆 川 治1 入札及び開札の場所及び日時(1)入札及び開札の場所 鶴岡市役所 6 階大会議室(2)入札及び開札の日時 令和 7 年 11 月 6 日(木) 午前 9時2 競争入札に付する事項(1)工 事 名 第三学区放課後児童クラブ新築工事(2)工事場所 鶴岡市若葉町15-34ほか(3)工事内容 設計図書のとおり(4)工 期 令和 7 年 12 月 22 日から令和 9 年 6 月 25 日まで(5)予定価格 381,500,000 円(消費税及び地方消費税を含まない。)落札決定に当たっては、入札書に記載された金額に当該金額の 100 分の 10 に相当する額を加算した金額(当該金額に 1 円未満の端数があるときは、その端数金額を切り捨てた金額)をもって落札価格とするので、入札者は、消費税及び地方消費税に係る課税事業者であるか免税事業者であるかを問わず、見積もった契約希望金額の 110 分の 100 に相当する金額を入札書に記載すること。3 入札参加者の資格次に掲げる要件をすべて満たす者であること。(1)鶴岡市契約に関する規則(平成 17 年鶴岡市規則第 54 号。以下「規則」という。)第26 条第 2 項の規定による競争入札参加者名簿(建築一式工事)に登載されている者による 2 者から 3 者で自主構成する特定建設工事共同企業体であること。ただし、以下の場合は除く。① 発行済株式の過半を所有する親会社と子会社を含む構成。② 代表権を有する役員が同一人である会社を含む構成。③ 前記①又は②の関係にある会社がそれぞれ別の建設工事共同企業体を構成し、両方が参加する。(2)特定建設工事共同企業体の構成員は、共同連帯して対象工事を完成させる者であること。(3)特定建設工事共同企業体の構成員は、次に掲げる要件をすべて満たす者であること。ア 鶴岡市内に(1)に登載されている本店を有すること。イ 暴力団排除について、鶴岡市建設工事請負契約約款第 49 条第 11 号の規定に該当しない者であること。ウ 経常建設工事共同企業体又は事業協同組合でないこと。エ 出資比率は、特定建設工事共同企業体の構成員が 2 者の場合は 1 者 30%以上、3 者の場合は 1 者 20%以上であること。オ 対象工事(第三学区放課後児童クラブ新築工事及び関連して行われる電気設備工事並びに機械設備工事をいう。)につき、電気設備工事又は機械設備工事の入札会に参加しない者であること。カ 鶴岡市から指名停止を受けていない者であること。キ 本契約締結日まで有効な経営規模等評価結果通知・総合評定値通知書を有すること。(4)特定建設工事共同企業体の代表者は、次に掲げる要件をすべて満たす者であること。ア 構成員の中で出資比率が最大の者であること。イ 建築一式工事に係る特定建設業の許可を有すること。ウ 鶴岡市建設工事指名競争入札参加者の格付けに関する規程(平成 17 年鶴岡市告示第19 号。以下「格付規程」という。)に基づく、令和 6・7 年度建設工事格付表の建築一式工事において、Aの等級に格付けされた者であること。エ 鶴岡市内に有する本店に、営業所専任技術者を含む常勤で 1 級又は 2 級建築士、若しくは 1 級又は 2 級建築施工管理技士の資格を有する技術者を 4 名以上有し、内1級建築士又は1級建築施工管理技士の資格を有する技術者を 2 名以上かつ監理技術者を2 名以上有すること。オ 建築工事(改修工事を除く)において、平成 22 年 4 月 1 日以降に、地上 2 階建て以上、延べ床面積 500 ㎡/棟以上の元請(特定建設工事共同企業体の場合は代表者、若しくは出資比率 20%以上の構成員)としての完成実績を有すること。カ 現場代理人として、地上 2 階建て以上、延べ床面積 500 ㎡/棟以上の工事において、現場代理人又は主任技術者、若しくは監理技術者としての経歴を有する 1 級建築士又は 1 級建築施工管理技士を現場に配置することとし、可能な限り複数名の配置候補者を挙げること。キ 監理技術者として、地上 2 階建て以上、延べ床面積 500 ㎡/棟以上の工事の経験(役職問わず)を有する者を現場に配置することとし、可能な限り複数名の配置候補者を挙げること。(5)特定建設工事共同企業体の代表者以外の構成員は、次に掲げる要件をすべて満たす者であること。ア 格付規程に基づく、令和 6・7 年度建設工事格付け表の建築一式工事において、A又はBの等級に格付けされた者であること。イ 鶴岡市内に有する本店に、営業所専任技術者を含む常勤で 1 級又は 2 級建築士、若しくは 1 級又は 2 級建築施工管理技士の資格を有する技術者を 3 名以上有すること。ウ 1 級又は 2 級建築士、若しくは 1 級又は 2 級建築施工管理技士の資格を有する技術者を 1 名以上現場に配置することとし、可能な限り複数名の配置候補者を挙げること。4 入札参加資格の確認等(1)入札の参加を希望するものは、次に掲げる書類を持参するものとする。ア 条件付き一般競争入札参加資格確認申請書受付票イ 条件付き一般競争入札参加資格確認申請書(様式第1号(特定共同企業体用))ウ 同種工事の施工実績(様式第2号)エ 現場代理人の資格・工事経験(様式第3号)オ 監理技術者の資格・工事経験(様式第3号の2)カ 主任技術者等の資格・工事経験(様式第3号の3)※カの工事経験については記載不要とする。キ 技術職員名簿(様式第4号)※ 要件を満たす技術者の人数分が記載されていればよいものとする。ク 特定建設工事共同企業体協定書の写しケ 委任状(特定建設工事共同企業体の代表者の権限に係るもの)コ 経営規模等評価結果通知書の写し(特定建設工事共同企業体の構成員)※ エ、オ、カ、キについては要件を満たす技術者等を可能な限り複数名の配置候補者を挙げること。(2)入札参加資格の確認結果は、入札参加資格確認通知書により申請者に通知する。(3)エ、オ、カ、キに掲げる提出様式に記載されている技術者等については、資格証及び雇用関係確認用の保険証等の写しを添付すること。5 入札保証金及び契約保証金(1)入札保証金 免除する。(2)契約保証金 規則第 3 条の規定に基づく建設工事請負契約約款第 4 条による保証(保証金額は、契約金額の 10 分の 1 に相当する額以上とする。)を付すこと。6 入札の無効入札に関する条件に違反した入札、その他規則第 13 条及び鶴岡市入札要綱 12 の規定に該当する入札は無効とする。7 入札方法(1)入札は、総価により行う。 (2)入札に参加する者は、入札参加資格確認通知書の写しを持参すること。(3)入札に参加する者は、所在地、商号、代表者名を記入し押印のうえ、工事費内訳書を入札時に提出すること。提出が無い場合は入札に参加することが出来ない。なお、工事費内訳書の提出により、契約上の権利義務が生じるものではない。(4)入札執行回数は、1回を限度とする。8 入札説明書の交付、申請書等の配布受付及び契約条項を示す場所(1)資料配布場所及び期間入札説明書の交付、申請書等は鶴岡市のホームページから受けること。期間は公告の日から入札日の前日までとする。(2)申請書の受付期間、時間及び場所受付期間は、令和 7 年 10 月 14 日(火)から同年 10 月 27 日(月)までとする。ただし、鶴岡市の休日を定める条例(平成 17 年鶴岡市条例第 2 号)第 1 条に規定する市の休日(以下「市の休日」という。)を除く。受付時間は、午前 9 時から午後 5 時まで(正午から午後 1 時までを除く。)受付場所は、鶴岡市馬場町 9 番 25 号 鶴岡市総務部契約管財課電話番号(ダイヤルイン) 0235(35)11549 議会の議決要件及び契約締結本工事請負の契約締結については、鶴岡市議会の議決に付すべき契約及び財産の取得又は処分に関する条例(平成 17 年鶴岡市条例第 63 号)第 2 条の規定により市議会の議決に付さなければならないものであり、市議会の議決を得た後に本契約を締結する。ただし、市議会の議決を得るまでに、「3 入札参加者の資格」に掲げる要件に反した場合は、落札決定を取り消し、既に仮契約を締結しているときは、仮契約を解除する。なお、落札決定を取り消した場合、仮契約を解除した場合、又は市議会の議決を得られない場合、本市は一切の損害賠償の責を負わない。契約締結に関する詳細については「入札条件 14」を参照のこと。10 その他(1)この契約においては、契約書の作成を必要とする。(2)提出する書類等の作成に要する費用は、参加者の負担とし、また提出された書類等は返却しない。(3)この入札は、変動型最低制限価格制度を採用する。(4)詳細については入札説明書による。 入 札 説 明 書第三学区放課後児童クラブ新築工事に係る鶴岡市公告第 195 号の公告に基づく条件付き一般競争入札については、関係法令に定めるもののほか、この入札説明書によるものとする。1 競争参加資格一般(1)公告3の(3)のカ「鶴岡市から指名停止を受けていない者であること。」とは、公告8の(2)申請書の受付の最終日である令和 7 年 10 月 27 日(月)から公告9 議会の議決要件及び契約締結の市議会の議決を得るまでの期間中のいずれの日においても指名停止措置を受けていないことをいう。(2)公告で指定された期限までに申請書及び確認資料(公告4の(1)の書類をいう。以下同じ。)を提出しない者並びに入札参加資格がないと認められた者は、本入札に参加することができない。(3)技術者については、入札参加者名簿への登録に係る建設工事入札参加資格申請の関係書類(技術職員名簿)に記載された者の内、入札参加資格確認申請書の提出日において、当該建設業者と直接的かつ恒常的な雇用関係にあり、常勤が確認できる者とする。(4)建設業法の適用を受ける公共工事については、工事現場における建設工事の施工の技術上の管理をつかさどる監理技術者又は主任技術者を置かなければならないため、あらかじめ配置予定技術者を確認すること。また、監理(主任)技術者制度を的確に運用するための「監理技術者制度運用マニュアル」も確認すること。国土交通省ホームページ内「監理技術者制度運用マニュアル」(https://www.mlit.go.jp/totikensangyo/const/content/001859191.pdf)(最終改正 令和 7 年 1 月 28 日 国不建技第 147 号)「監理技術者制度運用マニュアル」のうち「五 施工体制台帳の整備と施工体系図の作成」について、鶴岡市では「鶴岡市建設工事元請下請関係適正化指導要領」で定めているので確認すること。(https://www.city.tsuruoka.lg.jp/sangyo/nyusatsu/nyuusatukeiyakuseido/sitaukesidouyouryou.html)2 入札手続等(1)申請書及び確認資料の作成及び提出に係る費用は、提出者の負担とする。(2)申請書及び確認資料の提出は、公告で指定された提出場所へ持参することとし、郵送又は電送によるものは受け付けない。(3)提出期限以降における申請書又は確認資料の差し替え及び再提出は認めない。ただし発注者の指示による場合を除く。3 施工実績及び配置予定技術者の経験(1)施工実績の記載は、公告中入札参加者の資格に掲げる要件を満たす工事 1 件とする。 (様式第2号関連)(2)施工実績については、令和 7 年 10 月 8 日現在工事が完成し引き渡しが完了しているものに限る。(3)会社及び配置技術者の施工実績については、記載した工事に係る①契約書の写し(又は工事履行証明書)、②特記仕様書等の写し(又はコリンズの写し)及び③協定書の写し(建設工事共同企業体受注工事の場合のみ)を提出すること。①契約書の写し(又は工事履行証明書)は、工事名、発注者、請負者、工期及び請負金額を確認できる部分のみでよく、②特記仕様書等の写し(又はコリンズの写し)は、公告3の入札参加者の資格を満たす施工実績であることを確認できるものを提出すること。(4)配置予定者は複数名の配置候補者が挙げられている場合、その配置候補者の中から選ぶことができる。配置候補者として挙げられていない者への配置予定者の変更は、病休、死亡、退職等きわめて特別な場合のみとする。(5)配置予定者は公告8の(2)の申請書の受付の最終日である令和 7 年 10 月 27 日(月)時点において本店又は営業所の専任技術者でないこと。(6)現場代理人、監理技術者又は主任技術者として、複数の候補技術者を記載することができる。(様式第3号、第3号の2、第3号の3関連)(7)配置される監理技術者又は主任技術者は入札参加資格確認申請書の提出日において前3 ヶ月以上の雇用期間があることが必要である。(8)確認資料の配置予定技術者の施工経験における職名で、現場代理人、監理技術者又は主任技術者以外の職名を記載した場合は、その具体的な業務内容を簡単に記載すること。4 入札参加資格確認結果通知入札参加資格の確認結果は、入札参加資格確認通知書により申請者に令和 7 年 10 月 29日(水)までに通知する。5 入札参加資格がないと認められた理由についての説明要求等(1)入札参加資格がないと認められた者は、任意の書面によりその理由の詳細説明を求めることができる。ア 提出期限は、令和 7 年 11 月 4 日(火)午後 4 時までイ 提出場所は、鶴岡市馬場町 9 番 25 号 鶴岡市総務部契約管財課(本所 3 階)電話番号(ダイヤルイン) 0235(35)1154ウ 提出方法は、書面を持参により提出するものとし、郵送又は電送によるものは受け付けない。(2)説明要求があった場合には、説明を求めた者に対し、令和 7 年 11 月 5 日(水)午後 4時までに書面により回答する。6 設計図書等の閲覧及び貸し出し当該工事に係る設計図書等の閲覧及び貸し出しは次による。ただし、貸し出しの対象は、入札参加資格確認申請書を提出した者及びその予定者とする。(1)鶴岡市役所 3 階契約管財課及び鶴岡市ホームページ※ 電子データとして全てを鶴岡市ホームページに掲載しているので、貸し出しは事前に電話等でご連絡ください。(2)期間は、入札日の前日まで7 設計図書等に対する質問及び回答(1)設計図書及びこの入札説明書に対する質問がある場合は、次に従い書面により提出すること。ア 質問受付期間は、令和 7 年 10 月 24 日(金)午前 10 時までイ 提出場所は、5の(1)のイに記載の場所ウ 提出方法は、書面を持参により提出するものとし、郵送又は電送によるものは受け付けない。(2)(1)の質問に対する回答は、令和 7 年 10 月 29 日(水)午後 4 時から質問者に書面により通知するとともに、次のとおり閲覧に供する。ア 質問閲覧期間は、入札日の前日まで(市の休日を除く)の午前 9 時から午後 5時まで(正午から午後 1 時までを除く)とする。イ 閲覧場所は、5の(1)のイに記載の場所8 入札及び開札(1)入札書は、持参によるものとする。(2)入札に当たっては、入札参加資格確認通知の写しを持参すること。(3)入札時間に遅れたときは、入札に参加することはできないものとする。(4)入札に際し入札書に記載される入札金額に対応した同額の工事費内訳書の提出を求める。提示を求める工事費内訳書は、貸し出しに係る設計書と同様の内容の内訳明細書に数量、単価及び金額等の全てを記入したものとする。ただし、単価レベルの内訳明細書は不要とする。なお、項目が同じであれば、様式は問わないが、所在地、商号、代表者名を記入し押印のうえ、入札時に提出すること。提出が無い場合は入札に参加することが出来ない。(5)正常かつ公正な入札執行が困難と認められる場合その他やむを得ない事由が生じたときは、入札を延期、中止又は取り止めることがある。(6)鶴岡市契約に関する規則(平成 17 年鶴岡市規則第 54 号)、入札条件(令和元年 6 月 1日改定)、鶴岡市入札要綱(令和 2 年 4 月 9 日改定)に定めるもののほか、次に掲げる入札は無効とし、無効の入札を行ったものを落札者としていた場合には、落札決定を取り消す。なお、仮契約締結済みの場合は仮契約を解除する。ア 入札公告に示した競争入札参加資格のない者(競争入札参加資格があることを確認された者で、開札時において入札公告に示した競争入札参加資格を満たさなくなった者を含む。)の入札イ 申請書又は確認資料虚偽の記載をした者の入札ウ 入札書に記載された入札金額と工事費内訳書の金額が同額でないもの、又は工事費内訳書を提出しない者の入札エ 市議会の議決を得るまでに鶴岡市競争入札参加資格者指名停止要綱に基づく指名停止を受けた構成員を含む特定建設工事共同企業体の入札9 落札者の決定方法(1)この入札は、鶴岡市変動型最低制限価格制度の対象とする。落札決定にあたっては予定価格の制限の範囲内で入札した者のうち、最低制限価格以上で最低の価格をもって入札した者を落札者とする。最低制限価格を下回る入札が行われた場合、当該入札参加者は失格とする。詳細は市のホームページ「鶴岡市変動型最低制限価格制度実施要綱」を参照すること。(https://www.city.tsuruoka.lg.jp/sangyo/nyusatsu/nyuusatukeiyakuseido/301227henndougata.html)(2)落札となるべき同価格の入札をした者が二人以上あるときは、直ちに当該入札者にくじを引かせて落札者を決定する。この場合において、当該入札者のうち、くじを引かない者があるときは、当該入札執行事務に関係のない市職員にこれに代わってくじを引かせ、落札者を決定する。10 支払いの条件(1)前金払いは、「現場説明事項」によるものとする。(2)中間前金払いは、「現場説明事項」によるものとする。(3)部分払いは、「現場説明事項」によるものとする。11 添付書類(1)申請書(様式第1号)及び確認資料(様式第2号、第3号、第3号の2、第3号の3、第4号、特定建設工事共同企業体協定書の写し、委任状)(2)設計図書一式 鶴岡市建設部建築課 設計承認済担当 主査 課長 課長補佐 令和7年8月2 9日第三学区放課後児童クラブ新築工事A 項目 A E M EV 備考 項目 A E M EV 備考 項目 A E M EV 備考 項目 A E M EV 備考貫通スリーブ貫通スリーブの補強開口部の型枠・補強貫通スリーブ・開口部の墨出し貫通スリーブ・型枠部の穴埋め鉄骨貫通鋼管スリーブ貫通スリーブ貫通スリーブの補強開口部の型枠・補強貫通スリーブ・開口部の墨出し貫通スリーブ・型枠部の穴埋め予備スリーブの穴埋め防火・防煙区画防火・防煙区画基礎太陽光発電設備基礎RC造(梁・壁・床)の貫通孔・開口部設備機器の基礎自家発電設備 自家発電装置発電装置 基礎トレンチトレンチ用 蓋主燃料槽主燃料槽用 基礎、外郭工事(充填砂共)躯 体 関 係機械室・昇降路の躯体機械室の床開口機械室の床配管ピット・蓋太陽光発電設備架台エレベーター関係(充填砂共)オイルタンクの外郭、基礎オイルタンク本体同上杭及び杭頭処理オイルタンク廻り土工事含むその他 感知器連動防火戸のレリーズ用切込み消火器ボックス壁・天井・床点検口同上本体・駆動装置・検出装置(センサー)同上本体・操作スイッチ及び2次配線駆動装置が電動のブラインド・排煙オペレー1次・2次配管、及び手元電源スイッチター等の1次配線及び1次・2次配管映像音響設備のある室で操作卓にスイッチを笠木を棟上げ導体とした場合の笠木~笠木の連動制御盤から煙感知器までの配管配線接続電動スクリーン及びボックス電気錠及び扉~枠通電金具及び2次配線同上用1次配線及び1次・2次配管避雷導体の接続地震感知器の配管配線煙突の水抜き管 (排水管 )M・E用含むボード類、塗装のみ排水・ハンドホール廻り雨水排水設備くつ洗いの排水金物・排水管駐車場・車庫廻りのガソリントラップ雑排水・汚水排水設備ハンドホール雨水利用設備(ルーフドレン、縦桶はA、縦樋から集水桝までM)浄化槽廻り 浄化槽本体 ( ユニット型)浄化槽本体 ( 現場施工型)浄化槽(ユニット型)の外郭、基礎杭及び杭頭処理土工事含む土工事含む土工事含む屋 外 関 係巻上機周囲のチェッカープレート敷ピット点検タラップ各階出入口穴あけ・同補強昇降路内ピット防水・集水桝出入口扉・三方枠及び幕板ブラケット支持柱、他昇降路内の鋼製部材一式昇降路の中間ビーム、ブラケット、レールホール押釦・インジケータなどの壁開口幕板の固定用鋼材昇降路がS造の時の出入口扉・三方枠及び昇降路がS造の時の中間ビーム及びレールブラケットの受けピース点検用コンセント・煙感知器E V制御盤までの動力・照明用電源、防災信号、アース、拡声設備( 館内放送用)配管配線工事フック含む 機械室大梁又は昇降路内にフックの取付けE V 制御盤から E V 監視盤又は警報盤までの配管配線工事E V制御盤からエレベーター内監視カメラまでの配管配線工事E V制御盤から監視カメラ用の監視装置までの配管配線工事E V 制御盤から E V 監視盤又は警報盤までの制御及びインターホンの配管配線工事E V 制御盤から E V 監視盤までの保守遠隔監視用(電話回線) の配管工事E V 制御盤からE V監視盤までの緊急地震速報受信用の配管工事動力計測用電力計から自動制御盤までの配管配線工事E V制御盤からインターホンまでの配管配線工事監視カメラ含むその他RC造各種ピット同上用マンホール・タラップ排水溝オイルサービスタンクの防油堤フリーアクセスフロア内の防水堤設備室内床排水管機械室内・昇降路内換気設備既設埋設配管配線調査( X 線探査含む ) 燃料小出槽燃料小出槽 基礎防油堤通気管給油口ボックス給油口ボックス 基礎屋外トレンチ屋外トレンチ用 蓋危険物表示板同上杭及び杭頭処理その他・床)の貫通孔・開口部S・SRC造(梁・壁機器取付け用アンカー・架台トラフ・ピット類(蓋を含む) 事務室廻り フリーアクセスフロアパネル切込み加工フリーアクセスフロア給排気グリルフリーアクセスフロアコンセント壁・天井空調給排気グリル軽鉄天井・壁下地下地材の切込み・補強外壁ガラリ 給排気関係防風板ウエザーカバー・ベントキャップ排気フード(標準詳細図によるステンレス製)排気フード(レンジフード等既製品)仕 上 関 係切込み・補強各種ボックス類可動間仕切吊りボルト及びインサート設備機器類用厨房用はM流し台・吊り戸棚・水切り棚・コンロ台手洗い・洗面器カウンター鏡(標準品)鏡(注文品)多目的便所手すり・便器類手すり水廻り機器トイレブース内小物棚ベビーシート洗濯機パンユニットバス・シャワーユニット既製浴槽浴槽排水金物コンクリート浴槽荷物フックボード類の切込み開口部の墨出し駆動装置が電動の建具類の1次電源、手元スイッチ含むレールヒーター用防煙ダ ン パ ー と連動制御器までの配管配線及びE・M桝で充填用マンホール蓋を使用した機械室の上げ床コンクリート打設・仕上げ三方枠取付け・枠廻り埋戻し・同補強表面仕上げが必要な全熱交換機等の表面仕上げ組込む電動ブラインドルーフドレン及び縦樋場合の表面仕上げ工 事 区 分 表(工事名)工事区分表(他工事との取合い等) 区分は○印を適用する ※ 複数箇所に○印のあるものは、各工事を適用する A 建築工事 E 電気設備工事 M 機械設備工事 EV エレベーター設備工事HARADA・ARCHITECTURE GROUP株式会社1 A第三学区放課後児童クラブ新築工事7年8月2 9日 成1 2年法律第1 0 0 号)」に基づく「環境物品等の調達の推進に関する基 5) 印は、「国等による環境物品等の調達の推進に関する法律(平 G土、地業、基礎、鉄筋、コンクリート工事3・ 適用区分章3.工事種目2.敷地面積1.工事場所Ⅰ 工事概要章各章共通事項1章2)本設計図書における「標準詳細図」とは、次の基準を指 国土交通省大臣官房官庁営繕部整備課建築基準法に基づき定まる風圧力及び積雪荷重の算定には次・風圧力 風速(V = m / s)地表面粗度区分( )す。 の条件を用いる。 ・積雪荷重 別表( ) ・ 足場等 ゼンの含有量が少ない材料を使用する。 ル酸ジ-2-エチルヘキシル等を含有しない難揮発性 ド、アセトアルデヒド及びスチレンを発散しないか、③ 接着剤は、可塑剤(フタル酸ジ-n-ブチル及びフタ④ ①の材料を使用して作られた家具、書架、実験台、そ1)建築物内部に使用する材料等は、設計図書に規定する所① 合板、木質系フローリング、構造用パネル、集成材、たすものとする。 量」の区分に応じた材料を使用する。 料で、設計図書に規定する「ホルムアルデヒドの放散② 接着剤及び塗料はトルエン、キシレン及びエチルベン 衝材、断熱材、塗料、仕上塗材は、アセトアルデヒド 木質建材、ユリア樹脂板、壁紙、接着剤、保温材、緩・ 環境への配慮 「手すり先行工法に関するガイドライン」に基づく足場 の設置に当たっては、同ガイドラインの別紙1「手すり 2の( 2 )手すり据置方式又は( 3 )手すり先行専用足場方式仮設工事22)設計図書に規定する「ホルムアルデヒドの放散量」の区分② 建築基準法施行令第20条の7第4項の規定により国 第二種及び第三種ホルムアルデヒド発散建築材料以外① 建築基準法施行令第20条の7第1項に定める第一種、④ 建築基準法施行令第20条の7第3項の規定により国③ 建築基準法施行令第20条の7第1項に定める第三種 発散が極めて少ない材料を使用したものとする。 において、「規制対象外」とは次の①又は②に該当する材料・ 材料の品質等 5)製造業者等に関する資料の提出を求める材料① 品質及び性能に関する試験データを整備していること。 ② 生産施設及び品質の管理を適切に行っていること。 ④ 法令等で定める許可、認可、認定又は免許を取得して③ 安定的な供給が可能であること。 ⑤ 製造又は施工の実績があり、その信頼性があること。 ⑥ 販売、保守等の営業体制を整えていること。 1)本工事に使用する材料は、特記なき限り設計図書に定め る品質及び性能の他、通常有すべき品質及び性能を有する4)本工事に使用する材料のうち、5)に指定する材料の製 造業者等は、次の①から⑥までの事項を満たすものとし、 め監督職員の承諾を受けた場合はこの限りではない。 2)備考欄に商品名が記載された材料は、当該商品又は同等 品を使用するものとし、同等品を使用する場合は監督職員3)標準仕様書に記載されていない特別な材料の工法につい ては、材料製造所の指定する工法とする。 章要の品質及び性能を有すると共に、次の①から④までを満 単板積層材、MDF、パーティクルボード、その他の 及びスチレンを発散しない又は発散が極めて少ない材 の可塑剤を除く)が添加されていない材料を使用する。 の他の什器類は、ホルムアルデヒド、アセトアルデヒを指し、同区分「第三種」とは次の③又は④に該当する材料を指す。 の材料 土交通大臣の認定を受けた材料 土交通大臣の認定を受けた材料 ホルムアルデヒド発散建築材料 の承諾を受ける。 その証明となる資料(外部機関が発行する証明書の写し等 )を監督職員に提出して承諾を受ける。ただし、あらかじ いること。 先行工法による足場の組立て等に関する基準」における により行う。 ・ 埋戻し及び ( 3 . 2 . 3 )埋戻し及び盛土の種別 ・A種 適用場所( ) ・B種 適用場所( ) ・C種 適用場所( ) 品質(細粒分(7 5μm以下)の含有率(重量百分( 3 . 3 . 3 )存置範囲(・ ※図示 )・ 支持地盤・杭基礎 支持地盤の位置及び種類(基礎ぐいの先端位置含む)・直接基礎・杭の載荷試験 ・図示による ( ) ・試験掘り(根切り底の状態の確認等) ・図示による ( ) ・ 山留めの存置( 3 . 2 . 1 ) ( 4 . 2 . 3、4 ) ( 4 . 3 . 4、5 ) ( 4 . 5 . 4、5 )支持地盤の位置及び種類(基礎底部の位置含む)・図示による ( ) ・図示による ( ) ・ 山留めの有無・有 ・無( 3 . 3 . 1 ) 土質() 受渡場所( ) 率)の上限を5 0%未満とする。)盛土・地盤の載荷試験・図示による ( ) 0 ・D種 適用場所( )・無収縮グ ラ ウ ト材 ・乾式保護材・ル ー フ ド レ ン ・吸水調整材 ・錠前類 ・クローザ類 ・ フ リ ー ア ク セ ス フ ロ ア ・可動間仕切 ・移動間仕切 ・ト イ レ ブ ー ス・グ レ ー チ ン グ ・屋上緑化用シ ス テ ム ・ト ッ プ ラ イ ト ・既製調合モ ル タ ル ( タ イ ル工事用) ・既製調合目地材 ・防水剤 ・現場発泡断熱材(特定のフ ロ ンによるものを除く)・煙突用成形ラ イ ニ ン グ材 ・天井点検口 ・床点検口・床型枠用鋼製デ ッ キ プ レ ー ト ・鉄骨柱下無収縮モ ル タ ル・重量シ ャ ッ タ ー ・軽量シ ャ ッ タ ー ・オ ー バ ー ヘ ッ ド ド ア・自動扉機構 ・自閉式上吊り引戸機構(手動開き式)・エ ポ キ シ樹脂 ・ポ リ マ ー セ メ ン ト モ ル タ ル ・鋳鉄製ふた ものとする。 の判断の基準)を満たすものを示す。 ける判断の基準(特定調達品「公共工事」においては表1中の品目ごと 本方針(平成3 1年2月8日変更閣議決定)」に定める特定調達物品にお 目、当該図又は当該表を示す。 該項目、当該図又は当該表を示す。 3)特記事項に記載の< . . >内表示番号は、木造標準仕様書の当 4)特記事項に記載の( . . )内表示番号は、標準仕様書の当該項 ・印と※印の付いた場合は、共に適用する。 ・印の付かない場合は、※印の付いたものを適用する。 2)特記事項は、・印の付いたものを適用する。 国土交通省大臣官房官庁営繕部国土交通省大臣官房官庁営繕部1)図面、本特記仕様書、木造標準仕様書及び標準仕様書に 記載のない事項は次の基準による。 ・ 適用基準項 目 特 記 事 項一般共通事項章1章(1)・公共建築工事標準単価積算基準(最新版)国土交通省大臣官房官庁営繕部・公共建築数量積算基準(最新版)国土交通省大臣官房官庁営繕部・山形県電子納品取扱要領(最新版) 山形県県土整備部建設企画課・山形県建築工事写真撮影要領(最新版)山形県県土整備部建築住宅課4.工事範囲鶴岡市建設部建築課 設計承認済担当 主査 課長 課長補佐(工事名)木造特記仕様書(その1)2A特記仕様書5.指定部分(1) 図面及び特記仕様に記載されていない事項は、 図面、本特記仕様書及び木造標準仕様書に記載されていない事項は、 国土交通省大臣官房官庁営繕部制定の「公共建築木造工事標準 国土交通省大臣官房官庁営繕部制定の「公共建築工事標準仕様書(建築(3) 本特記仕様書の表記 1)項目は、・印の付いたものを適用する。 (2) 電気設備工事及び機械設備工事を本工事に含む場合は、電気設備工事及び機械設備工事はそれぞれの特記仕様書を適用する。なお、電気設備工事の特記仕様書は( / )図、機械設備工事の特記仕様書は ( / )図による。 Ⅱ 建築工事仕様 建築工事標準詳細図(最新版) 建設省告示第1 4 5 5号における区域 仕様書(最新版)」(以下「木造標準仕様書」という。)による。 工事編)(最新版)」(以下「標準仕様書」という。)による。 ・建築物解体工事共通仕様書(最新版)・公共建築改修工事標準仕様書(最新版)・再生クラッシャラン・ 砂利地業材料砂利厚さ及び範囲厚さ※ 6 0範囲・ 基礎下 ・ 土間コンクリート下 ( 4 . 6 . 2 、3 )・ 土に接するスラブ下 ・図示による()・切込み砂利又は切込み砕石・ 捨コンクリー厚さ及び範囲厚さ※ 5 0・範囲・ 基礎スラブ下 ・ 基礎梁下 ・ 土に接するスラブ下( 4 . 6 . 4 )・ト地業設計基準強度及びスランプ設計基準強度 ※1 8 N / m m ・ 2スランプ ※1 5 c m又は1 8 c m ・ ・21 5 0・ 床下防湿層・ ・建物内の土間スラブ及び土間コンクリート下(ピット下材料 ※ポリエチレンフィルム厚さ0 . 1 5㎜以上( 4 . 6 . 2 、5 )範囲 ・ 地盤改良・図示による( )種類及び施工方法等・ 置換コンク形状等 ・図示による() ( ラップル地業)支持地盤の長期設計支持力 ・()k N / m支持地盤 ・図示による()・無し2・有り 型枠の使用箇所等は図示による()リート地業型枠使用の有無・ 鉄筋種類の記号 備考・ S D 2 9 5 A・ S D 3 4 5鉄線の形状、網目使用部位鉄線の形状等・ 溶接金網( 5 . 2 . 2 )種類種類の・ 溶接金網・ 鉄筋格子( 5 . 2 . 1 )呼び径( m m )記号 寸法、鉄線の径 ( m m )鉄筋の種類等コンクリート を除く)・3 . 2 φ 1 0 0 角 階段段板鉄筋の継手の方法部位 柱、梁の主筋 耐力壁の鉄筋 その他の鉄筋継手の方法・ ガス圧接 ・ 機械式継手 ・ 溶接継手・ 重ね継手 ・ 鉄筋の継手( 5 . 3 . 4 ) ( 5 . 5 . 2 ) ( 5 . 6 . 3 )耐力壁の重ね継手の長さ・図示による(構造関係共通事項(配筋標準図) 3 . 1 ( a ) ( 3 ))・図示による(構造関係共通事項( 配筋標準図) 3 . 1 表3 . 1)・継手位置・図示による(構造関係共通事項(配筋標準図)5 . 1、6 . 1、7 . 1、7 . 3、8 . 1)鉄筋の定着長さ・図示による(構造関係共通図(配筋標準図) 3 . 1 ( b )) 及び定着呼び径・ 重ね継手 ()柱及び梁主筋の重ね継手の長さ・図示による(構造関係共通事項(配筋標準図) 3 . 1 ( a ) ( 3 ))・図示による(構造関係共通事項( 配筋標準図) 3 . 1 表3 . 1)・・・ 鉄筋のかぶり( 5 . 3 . 5 ) 最小かぶり厚さ 厚さ及び間隔・あり 使用箇所()(溶接金網 ・図示による(構造関係共通図(配筋標準図) 表4 . 1)・・図示による(構造関係共通図(配筋標準図))・ 各部配筋を含む)( 5 . 3 . 7 )耐久性上不利な箇所がある場合(塩害を受けるおそれのある・最小かぶり厚さに加える厚さ( )m m・ コンクリートコンクリートの類別・Ⅱ類(J I S A 5 3 0 8に適合したコンクリート)( 6 . 2 . 1 )※Ⅰ類(J I S A 5 3 0 8への適合を認証されたコンクリート)の種類・ 圧接完了後の 圧接部の試験 試験※超音波探傷試験 ( 5 . 4 . 1 0 )・引張試験※標準仕様書5 . 4 . 1 0 ( イ ) ( b )①~⑥による 試験方法等・ 機械式継手適用箇所・図示による( )( 5 . 5 . 2 )H 1 2建告第1 4 6 3号に適合する性能・ A 級 機械式継手の種類・図示による( )・ 溶接継手適用箇所・図示による( )( 5 . 6 . 3 )H 1 2建告第1 4 6 3号に適合する性能・ A 級 溶接継手の工法・図示による( )部分等)・図示による()0 . 51 5 0 cmⅢ構造図D 1 0・ D 1 3・ D 1 6令和7年8月2 9日山砂鶴岡市建設部建築課 設計承認済担当 主査 課長 課長補佐(工事名)木造特記仕様書(その2)A3・ コンクリートの気乾単位容 ・ 普通コンクリート設計基準強度気乾単位適用箇所( N / m m )2 容積質量3・( 6 . 2 . 1~4 ) ( 6 . 3 . 2 ) ( 6 . 1 0 . 1、2 )スラ( c m )・ ・2 4積質量による( t / m )ンプ種類及び強度 等※標準仕様書6 . 2 . 2による・構造体強度補正値 ・※標準仕様書表6 . 3 . 2による・ セメントセメントの種類※ 普通ポ ル ト ラ ン ド セ メ ン ト、高炉セ メ ン ト A種、シ リ カ セ メ ン ト A 種又はフ ラ イ ア ッ シ ュ セ メ ン ト A 種適用箇所( 6 . 3 . 1 )基礎、地中梁建物躯体(下記以外)種類た規定の他、水和熱が 7日目で 3 5 2 J / g 以下かつ 2 8日目普通ポルトランドセメントの品質は、J I S R 5 2 1 0に示されで 4 0 2 J / g 以下のものとする。 ・ フ ラ イ ア ッ シ ュ セ メ ン ト B種 基礎、地中梁 G・ 高炉セ メ ン ト B種 G・ 骨材( 6 . 3 . 1 ) ※A ・ B・ 混和材料( 6 . 3 . 1 )混和剤の種類 ・ 標準仕様書 6 . 3 . 1 ( 4 ) ( b )による混和材の種類 ・ 無筋設計基準強度セメントの種類※普通ポルトランドセメント、高炉セメントA種、シリカ適用箇所2スランプ ( 6 . 1 4 . 1 )・ ※1 8 ( N / m m ) ・ ※標準仕様書 6 . 1 4 . 1 ( 4 ) ( ア~カ )によるコンクリート コンクリートの種類・ ※普通コンクリート セメントA種又はフライアッシュセメントA種・高炉セメントB種G・フライアッシュセメントB種G・ ※1 5 c m又は1 8 c m ・ 打継ぎの位置発目地、打継( 6 . 6 . 4 ) ( 6 . 8 . 1 )ひび割れ誘発目地の位置・形状・寸法目地寸法 目地・標準仕様書 9 . 7 . 3 ( 1 ) ( ア )~( ウ )・図示による( )※図示による()、ひび割れ誘 打継ぎの位置・図示による()・ 2 1 ・ 1 8使用骨材のアルカリシリカ反応による区分・ 標準仕様書 6 . 3 . 1 ( 4 ) ( a )による・ 構造体コンク ( 6 . 2 . 5 )適 用 箇 所 種 別・ A 種・ B 種合板せき板を用いるコンクリートの打放し仕上げ リートの仕上・ C 種り適 用 箇 所 種 別・ a 種・ b 種コンクリートの仕上りの平たんさ・ c 種・ 打増し厚さコ ン ク リ ー ト打放し仕上げの打増し厚さ(外部に面する部分に限る)・ 2 0 m m ( 6 . 8 . 1 )(打放し仕上げ部)コ ン ク リ ー ト打放し仕上げの打増し厚さ(内部に面する部分に限る)・1 0 m m ・2 0 m m床型枠用鋼製デ ッ キ プ レ ー トを使用する場合は、プ レ ー トが支持されスリーブの材種・規格等 ・図示による( 6 . 8 . 2 )M C R工法用のシート 適用箇所 ・図示による・ 床型枠用鋼製デッキプレーる梁の側面については、打増しを行うこと。 コ ン ク リ ー トの打増し厚さ ※1 0 m m施工範囲 ※図示による()打増し処理トの梁側面の・合板( ・ ※1 2 m m )・ 型枠せき板の材料及び厚さG・ 断熱材兼用使用箇所 ※図示によるもの、又は同等以上とする。 2( 6 . 8 . 2 )熱抵抗値 0 . 7 3 m K / W以上を有するものとする。建築技術評型枠価「断熱材兼用型枠工法の開発」において評価を取得した・ コンクリートの単位水量 実施要領※図示による(構造関係共通図(構造関係共通事項)) 測定厚さ 2 0~4 0 m m・ 防腐・防蟻処理の種類及び処理の方法適用部材・薬剤の接着剤への混入による防腐・防蟻処理処理の方法 適用部位・地盤に接する鉄筋コンクリートによる床下の防蟻処理適用は木造標準仕様書4 . 2 . 2 ・( ア )による ・( イ )による・地盤の土壌の防蟻処理 使用する薬剤処理方法及び使用量・基礎外周部の換気孔 ・ 防腐措置 ・ねこ土台 材質等(※防鼠スクリーン又は防虫網) ・換気孔 材質等(※防鼠スクリーン又は防虫網) 換気孔の大きさ ・図示 ・防火被覆材の材料・図示 ・ 防火被覆処理・防火被覆材の厚さ・図示 ・接合部等の防火被覆処理 ・図示 防腐・防蟻処理 薬剤の塗布等 薬剤の加圧注入・ ・K 2 ・ K 3 ・K 4 ・行う・薬剤の塗布等による処理 薬剤の種類 ・ 有効成分の系統() 剤型の種類 ・液剤 ・粒剤 ・帯状散布(帯状の幅:約2 0 c m) 液剤:処理長さ 1 L / m 粒剤:( ) ・面状散布 液剤:3 L /㎡ 粒剤:( )・小屋裏換気方法は木造標準仕様書 4 . 2 . 4 ( 3 ) ・( a ) ・( b ) ・( c ) ・( d ) ・( e ) 処理インサイジング ・適用する ・適用しない 処理の方法 ・ ・合板、集成材、単板積層材の薬剤の加圧注入(K 3)による 適用部位 ・図示※木造標準仕様書4 . 2 . 1 ( ウ ) ( b )①から⑤までによる 適用部材 ・ ・ 図示 防腐・防蟻処理4木造工事章が不要な樹種土台 ひのき木工事1 0章木工事に使用する木材等は、使用材料表9による ・ 材料木工事に使用する合板等は、使用材料表1 0による・釘 ・J I S A 5 5 0 8に規定されているもの以外の釘 ・材質( ) ・造作材化粧面の釘打ち ・釘頭埋め木 ・つぶし頭釘打ち ・釘頭現し ※隠し釘打ち・木ねじ ・J I S B 1 1 1 2 又はJ I S B 1 1 3 5 ・J I S B 1 1 1 2 又はJ I S B 1 1 3 5 に規定されているもの以外 材質()・製材の表面仕上げ ・ 表面仕上げ ・機械加工 ・A種 ・B種 ・C種・造作用集成材の表面仕上げ屋外に使用する仕上げ木材 ( 1 8 . 1 3 . 2 ) ・ 木材の耐候性 ・木材保護塗料塗り施工箇所 ・図示 種別 ・A種 ・B種施工箇所 ・図示 ・ 木材の防虫処理方法 ・図示 ・機械加工 ・A種 ・B種 ・C種 処理 処理 材質 ※ステンレス ・J I S A 5 5 0 8 材質( ) の木ねじ ・手加工 ・H - A 種 ・H - B 種 ・H - C 種 ※内部造作材はH - B種 ※下地材はH - C種防水工事1 1章・ルーフドレン ・ F R P系塗膜 ・F R P系塗膜防水用ルーフドレン ・鋳鉄製・下地合板の上の防水板 種類(・※ケイ酸カルシウム板 ) 厚さ(・※1 0㎜)防水層平場の勾配 ・※1 / 1 0 0以上水張り試験 ・行う両面粘着防水テープの幅・ 防水テープ バルコニー手すりの工法・ バルコニー ※木造標準仕様書1 1 . 4 . 3 ( ケ )①から⑤までによる 防水下表以外は、木造標準仕様書表1 1 . 3 . 1による。 ただし、外装壁タイル接着剤張りの場合のシーリングは標準シーリング材の目地寸法仕様書1 1章による。 施工箇所 シーリング材の種類(記号) ・ ※5 0㎜以上 手すり石工事章・ ケイ酸質系 ( 9 . 6 . 1 、 3 ) ( 表 9 . 6 . 1 、2 )施工箇所 種 別・C-UI種 別 施工箇所・C-UP防水層の種別 塗布防水 ※木造標準仕様書1 0 . 3 . 3 ( a ) ( 1 )から( 3 )までによる。 1 2・オーバーフロー管 ※つば付き 製造所の指定する製品 ・図示・行う(適用箇所 ・すべて ・ )石材の割付け ・図示粗面仕上げの場合ののみ込みとなる部分の仕上げ屋内の床を本磨きとする場合のワックスがけ( 1 0 . 1 . 3 、5 )・行わない・図示 テラゾタイル※大理石※ 1 . 5~1 2・3 0 0型・4 0 0型 ・花こう岩・種石の寸法による区分種石の大き種類 さ( ㎜)備考 施工箇所 表面仕上げテラゾブロック・片面・両面※大理石※ 1 . 5~1 2・平もの・役もの ・花こう岩・種石の 形状によ 種石の 仕上げ 仕上面に寸法・ 石材等備考( 1 0 . 2 . 1、3 ) (表1 0 . 2 . 1、2 )表面仕上施工箇所天然石厚 さ( ㎜)げの種類※正方形に 近い矩形・種類 大きさ(㎜) よる区分 (㎜) の種類備考 施工箇所岩石の種類・床石等級・形状及び寸法(㎜) (石材1枚 の面積が0 8㎡以下)る区分※2等品 ・ 和室の造作 ・ 外壁通気構法積雪地の場合の下地補強・横通気胴縁補強方法 補強高さ(㎜)・縦通気胴縁工法種別※木造標準仕様書1 0 . 8 . 2 ( ウ ) ( h )による※木造標準仕様書1 0 . 8 . 2 ( ウ ) ( i )による 工法 工法 ・・ 下地柱 ・背割不要の処理・ シーリングサッシ廻り御影石 t3 0W 9 0L 6 0 0本磨き 玄関・ 施工取付け用モルタル・ ※専門工事業者の指定する製品既調合の目地モルタル・ ※専門工事業者の指定する製品石裏面処理材・ ※専門工事業者の指定する製品裏打ち処理材・ ※専門工事業者の指定する製品金物の固定に使用する充填材料等・ ※専門工事業者の指定する製品( 1 1 . 1 . 3 ) (表1 1 . 1 . 1 )タイル工事・ 伸縮調整目地位置 ・図示 ※標準仕様書表1 1 . 1 . 1による誘発目地見本焼き ・行う ・行わない試験張り ・行う ・行わない標準的な曲がりの役物は一体成形とする( 1 1 . 2 . 2、 7 ) ・ セメントモルタイルの形状、寸法等下地モルタル塗りを行うコンクリート素地面の処理 ・目荒し工法(高圧水洗処理)・MCR工法 壁タイル張りの工法・改良圧着張り 内装タイル以外のユニットタイル ・マスク張り既製調合モルタル モルタル下地としたタイル工事に使用する張付け用モルタ及びひび割れタルによるタイル張り・吸水率に施うわ特 標色 役物備考(㎜)形状の適用 再生材料Ⅰ耐凍Ⅱ Ⅲ類 類 類寸法よる区分 害性ゆう無ゆうぐすり有 無準 注有 無耐滑り性・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 外装タイル ・密着張り ・改良積上げ張り ・モザイクタイル張りルとして、セメント、細骨材、混和剤等を予め工場において所定の割合に配合した材料とする。 項目保水率単位容積質量接着強さ長さ変化率曲げ強さ標準時温冷繰り返し後品質・性能7 0 . 0%以上1 . 8㎏/ L以上0 . 6 N /㎜以上0 . 4 N /㎜以上0 . 2 %以下4 . 0 N /㎜以上2 2 2G(品質・性能)目地寸法・図示 ※標準仕様書表9 . 7 . 3による・改良圧着張り・ユニットタイル 内装タイル ・密着張り ・改良積上げ張り施工箇所・ 玄関ポーチ段鼻タイル1 5 0角150×751 4屋根及びとい工事章下葺材料 ・ 材料 ・アスファルトルーフィング9 4 0 ※改質アスファルトルーフィング下葺材(一般タイプ)改質アスファルトルーフィングの積雪寒冷地対策 ・行う ・ 金属板葺厚さ屋根葺形式・心木あり瓦棒葺・心木なし瓦棒葺・平葺(一文字葺)塗膜の耐久性、めっき付・横葺着量等の種類及び記号板及びコイルの種類※J I S G 3 3 2 2の屋根用・( ㎜)・立平葺固定釘等の材質心木の防腐・防蟻処理方法( )コイル・外部基礎立上り外部基礎立上り・・シリコンシーリング令和7年8月2 9日鶴岡市建設部建築課 設計承認済担当 主査 課長 課長補佐(工事名)A 種類 ・木造標準仕様書表1 4 . 8 . 1 ( )・平葺(一文字葺)の工法 ・はぜの作り方 ・ ※図示・心木あり瓦棒葺の工法 ・銅板以外の板による屋根一般部分の工法 溝板及びキャップの留付け方法 ・銅板による屋根一般部分の工法 瓦棒の間隔 ・ ※図示・心木なし瓦棒葺の工法※木造標準仕様書1 4 . 3 . 5 ( 3 ) ( ア ) ( c )による 瓦棒の間隔 ・ ※図示 ・雨押さえを用いない場合 ※木造標準仕様書1 4 . 3 . 6 ( 4 ) ( オ ) ( a )による工法 吊子、各部の釘の留付け間隔 ・図示 建築基準法に基づく風圧力の(・1 ・1 . 1 5 ・1 . 3) 雪止め ・設置する(施工箇所 ・図示 ・ ) 倍の風圧力に対応した工法 ※木造標準仕様書1 4 . 3 . 6 ( 4 ) ( オ ) ( b )による ・ 折板葺形式耐力に山高 山ピッチ厚さ軒先耐火箇所山高、山ピッチ・ はぜ締め形施工( )種よる区分材料による区分による区分( m m )面戸板性能・ 重ね形 ・ 有り ・ 3 0分・ 無し ・ 無し材料 板及びコイルの種類( ) 塗膜の耐久性、めっき付着量等の種類および記号 ( )断熱材 ・有り(種別: 厚さ( m m ) : 防火性能: 時間)・無しタイトフレームを留め付ける下地材材質 形状 寸法 建築基準法に基づく風圧力の(・1 ・1 . 1 5 ・1 . 3) 倍の風圧力に対応した工法工法・ 粘土瓦葺 ・J形瓦役物軒 大きさ・S形瓦・F形瓦寸法に よる区分 瓦そで瓦のし瓦冠瓦半瓦雪止 瓦・補強用心木の防腐・防蟻処理方法( )産地等※図示 ・・・・・・・・・・・・・・・・・ め製法に よる区分形状に よる区分種類工法 瓦桟木の留付け工法 ※図示 棟の工法 ・木造標準仕様書1 4 . 5 . 3 ( 5 ) ( ア ) から( エ ) まで 建築基準法に基づく風圧力の(・1 ・1 . 1 5 ・1 . 3) 倍の風圧力に対応した工法による ・ スレート葺・平形寸法( m m ) 役物備考・波形棟種類・けらば着色(色調)・無 ・有( )・無 ・有( )(全長さ×全幅)・・ ・工法 建築基準法に基づく風圧力の(・1 ・1 . 1 5 ・1 . 3)倍の風圧力に対応した工法 雪止め ・設置する(図示)・ アスファルト シングル葺形状 色調 寸法( m m ) 備考 品質 軒先、けらば等に曲面を設ける場合 雪止め ・設置する(図示)工法 ・※半径5 0 0㎜以上 建築基準法に基づく風圧力の(・1 ・1 . 1 5 ・1 . 3)倍の風圧力に対応した工法 ・ と い といの材料 ・金属板(銅板を除く) ・谷どい 板厚 ・銅板 板厚 ・硬質塩化ビニル樹脂製 種類 ( ) 外径 ( ) 厚さ ( ) 長さ ( ) ※一般部0 . 3 5㎜、谷どい部0 . 4㎜ ・雨押さえを付ける場合 板厚 1 5金属工事章硬質塩化ビニル製集水器の形状 ・図示硬質塩化ビニル製あんこうの形状 ・図示とい受金物 材種 ・溶融亜鉛めっきを行った鋼板製 ・銅板製 形状 ・市販品(とい径1 0 0以下) ・2 5×4 . 5以上足金物 材種 ・溶融亜鉛めっきを行った鋼板製 ・銅板製多雪地域 ・適用する ・適用しない・ ステンレスの表面仕上げ( 1 4 . 2 . 1 )・ ※HL程度・鏡面仕上げ 程度施工箇所(手すり、タラップ、建具以外) 種 類・N o . 2 B 程度表面処理・ アルミニウムアルミニウム( 1 4 . 2 . 2 ) (表1 4 . 2 . 1 )及び合金の (成形板、笠木、建具以外)種 別・ A B - 1 種・ A B - 2 種 ・標準色 ・特注色施工箇所・屋外の軒天井、ピロティ天井等野縁等の種類 屋外 ・ ※2 5形・ 軽量鉄骨 ( 1 4 . 4 . 2 ~ 4 ) ( 表 1 4 . 4 . 1 ) 工法 建築基準法に基づき定まる風圧力の(・1 ・1 . 1 5 野縁受、吊りボルト及びインサートの間隔 周辺部の端からの間隔 ・図示 野縁の間隔 ・図示 ・吊りボルトの間隔が9 0 0㎜を超える場合 補強方法 ・ ・図示・天井のふところが1 . 5 m以上3 . 0 m以下の場合 補強方法 ・図示・天井のふところが3 . 0 mを超える場合 補強方法 ・ ・図示・天井下地材における耐震性を考慮した補強 補強箇所 ・ ・図示 補強方法 ・ ・図示天井下地 屋内 ・ ※1 9形 ・1 . 3)倍の風圧力に対応した工法 ・図示 ※標準仕様書1 4 . 4 . 4 ( 8 )による陽極酸化皮膜の着色方法・ ※二次電解着色・ 鉄鋼の ( 1 4 . 2 . 3 ) (表1 4 . 2 . 2 )・ C 種亜鉛めっき・溶融亜鉛めっき・電気亜鉛めっき表面処理方法 施工箇所(手すり、タラップ以外) 種 別・A種・C種・B種・D種・E種・F種色合い等・ A C - 1 種・ A C - 2 種・ B A - 1 種・ B A - 2 種・ B B - 1 種・ B B - 2 種・ B C - 1 種・ B C - 2 種・標準色 ・特注色・標準色 ・特注色・標準色 ・特注色・標準色 ・特注色・標準色 ・特注色手摺・ 金属成形 ( 1 4 . 6 . 2 , 3 ) (表1 4 . 2 . 1 )・ 軽量鉄骨 ( 1 4 . 5 . 3 ) (表1 4 . 5 . 1 )スタッド、ランナーの種類 ・ ※標準仕様書表1 4 . 5 . 1によるスタッドの高さが5 . 0 mを超える場合 ・ ・図示 スタッドの高さによる区分に応じた種類板張り伸縮調整継手 ・設ける(施工箇所 ・図示 ・ )取付け用下地 ・ ※標準仕様書1 4 . 4 による・設けない 壁下地・ アルミ種別・表面処理スパン・ ロール・ 押出し板厚形状寸法製 法・・( ㎜) ( ㎜)ドレル形種別 色合い等・・ プレスパネル形ニウム出入口及びこれに準ずる開口部の補強 ・ ※標準仕様書表1 4 . 5 . 4 ( 5 )による・種類 ・2 5 0形 ・3 0 0 形 ・3 5 0形表面処理 種別( )種・ アルミニウム ( 1 4 . 7 . 2 、 3 ) ( 表 1 4 . 2 . 1 ) ( 表 1 4 . 7 . 1 )色合い等(・標準色 ・特注色 )笠木の固定金具の工法等タラップ ・S U S 3 0 4手すり ・S U S 3 0 4・ 手すり及び・鋼製 ( 1 4 . 8 . 2 、 3 ) 建築基準法に基づき定まる風圧力の(・1 ・1 . 1 5 ・1 . 3)製笠木 倍の風圧力に対応した工法タラップ表面処理 ・ ・H L程度1 6左官工事( 1 5 . 3 . 2 、 5 )既製目地材 ・設ける 施工箇所( ) ・設けない床の目地 ・設ける(目地割り ・ 外装タイル張り下地等の下地モルタル塗り及び下地調整塗 ・適用する ・適用しない・防水剤(試験方法)J I S A 1 4 0 4「建築用セメント防水剤試験方法」章形状(※図示 ・) ・設けない品質・性能 項目建築用のモルタルに用いるセメント防水剤 防水剤の種別混合割合曲げ及び圧縮強度比吸水比透水比セメント重量の5 %以下 (凝結時間 始発:1時間以上 終結:1 0時間以内)(安定性)収縮性、膨張性のひび割れ及びそりに凝結及び安定性防水剤を混入したもの、しないものの曲げ強度比吸水比 9 5 %以下以下。ただし、透水試験における水圧は、3 . 0×1 0 確認する。 及び圧縮強度比 7 0%以上防水剤を混入したもの、しないものの透水比 8 0 %P aとし1時間行う5表面処理 ・ ※標準仕様書表1 4 . 2 . 2 C種表面処理 ・研磨なし ・H L程度・鋼製 表面処理 ・ ※標準仕様書表1 4 . 2 . 2 C種 既調合材料( )モルタル ・現場調合材料 ・既調合材料 ※2㎡程度(最大目地間隔3m程度 )(種類 ・ ※押し目地)材塗りの接着力試験(品質・性能)・ ラス系下地 ( 1 5 . 2 . 4 ) ・通気構法単層下地ラス系下地 換気口部の防水処理 ・通気構法二層下地 ・直張りラスモルタル下地 ・直張りラスシートモルタル下地 ・耐力壁、防火構造、準防火構造等の指定 () 素材による区分( )ラスの材料 種類 ( ) 単位面積当たりの質量 ( )鏡面・ モルタル塗り1 7・建具表による ・ 防火戸章( 1 6 . 1 . 3 )・ 見本の製作等 ( 1 6 . 1 . 4 )建具工事・納まり等が分かる程度のもの特殊な建具の仮組建具見本の製作建具見本の程度・行う(建具符号:) ・行わない・工事に使用するものとして、あらかじめ製作する・行う(建具符号:) ・行わない・ 防犯建物部品・適用する (・建具表による )・適用しない( 1 6 . 1 . 6 )・ アルミニウム ( 1 6 . 2 . 2 、4、5 ) (表1 4 . 2 . 1 ) (表1 6 . 2 . 1 )製建具表面処理外部に面する建具・C種(建具符号:・建具表による)・B種(建具符号:・建具表による)・防音ドア・防音サッシ 遮音性の等級(・ )外部に面する建具の種別・断熱ドア・断熱サッシ 断熱性の等級(・ )・耐震ドア 面内変形追随性の等級(・ ) (建具符号:・建具表による ・ ) (建具符号:・建具表による ・ ) (建具符号:・建具表による ・ )枠の見込み寸法 ・建具表による ・A種(建具符号:・建具表による)G種別 ・B B - 1 ・B B - 2(標準仕様書表1 4 . 2 . 1)ステンレス鋼板 ・ ※S U S 3 0 4 、4 3 0 J 1 L 又はS U S 4 4 3 J 1・D種(建具符号:・建具表による)・E種(建具符号:・建具表による)性能値等 耐風圧性の等級()気密性の等級() 水密性の等級() 着色 ・標準色 ・特注色屋内の建具 着色 ・標準色 ・特注色結露水の処理方法 ・図示 水切り板、ぜん板 ・図示 種別 ・B C - 1 ・B C - 2(標準仕様書表1 4 . 2 . 1)・ 網戸等・ステンレス(S U S 3 1 6 )製・ガラス繊維入り合成樹脂製ステンレス(S U S 3 0 4 )線材※合成樹脂製・ 防鳥網種類・ 防虫網材質 網目1 . 5㎜線径・網目寸法 1 5㎜※ 0 . 2 5㎜ 以上 ※ 1 6 ~1 8 メッシュ( 1 6 . 2 . 3 )( 1 6 . 2 . 5 ) ( 1 6 . 3 . 2~5 )・ 樹脂製建具 性能等級外部に面する建具性能値等 水密性の等級()・C種(建具符号:・建具表による ・ )・B種(建具符号:・建具表による ・ )・A種(建具符号:・建具表による ・ )・E種(建具符号:・建具表による ・ )・D種(建具符号:・建具表による ・ )・防音ドア・防音サッシ・断熱ドア・断熱サッシ (建具符号:・建具表による ・ ) (建具符号:・建具表による ・ )枠の見込み寸法 ・建具表による 表面色 ・標準色 ・特注色水切り板、ぜん板 ・ ※図示 ガラス ・※複層ガラス 遮音性の等級(・T-1 ・T-2)・断熱性の等級(・H-4 ・H-5 ・H-6 )G( 1 6 . 2 . 2 ) ( 1 6 . 4 . 2~4 ) (表1 6 . 4 . 2 ) ・ 鋼製建具 性能等級簡易気密型ドアセット (建具符号:・建具表による ・ ) ・適用しない外部に面する建具の耐風圧性・S-5(建具符号:・建具表による ・ ) ・S-6(建具符号:・建具表による ・ ) ・適用する・S-4(建具符号:・建具表による ・ )・耐震ドア 面内変形追随性の等級(・ ) (建具符号:・建具表による ・ )鋼板類の厚さ( m m ) ・ ※標準仕様書表1 6 . 4 . 2による ステンレス鋼板 ・※S U S 3 0 4、4 3 0 J 1 L又はS U S 4 4 3 J 1 耐風圧性の等級()気密性の等級()木造特記仕様書(その3)45 0 ㎝/ ㎡・防音ドア ・防音サッシ 遮音性の等級(・ )・断熱ドア ・断熱サッシ 断熱性の等級(・ ) (建具符号:・建具表による ・ )令和7年8月2 9日鶴岡市建設部建築課 設計承認済担当 主査 課長 課長補佐(工事名)A・ 鋼製軽量建具 ( 1 6 . 2 . 2 ) ( 1 6 . 5 . 2~4 ) 性能等級簡易気密型ドアセット (建具符号:・建具表による ・ ) ・適用しない・防音ドア ・防音サッシ 遮音性の等級(・ )・耐震ドア面内変形追随性の等級(・ ) (建具符号:・建具表による ・ ) (建具符号:・建具表による ・ ) (建具符号:・建具表による ・ )・適用する・断熱ドア ・断熱サッシ 断熱性の等級(・ ) G・ ステンレス製 ( 1 6 . 2 . 2 ) ( 1 6 . 4 . 2 ) ( 1 6 . 6 . 2 ~ 5 )性能等級簡易気密型ドアセット (建具符号:・建具表による ・ ) ・適用しない外部に面する建具の耐風圧性 ・S-5(建具符号:・建具表による ・ ) ・S-6(建具符号:・建具表による ・ ) ・防音ドア ・防音サッシ 遮音性の等級(・ )・断熱ドア ・断熱サッシ 断熱性の等級(・ )・耐震ドア面内変形追随性の等級(・ ) (建具符号:・建具表による ・ ) (建具符号:・建具表による ・ ) (建具符号:・建具表による ・ )ステンレス鋼板 ・ ※S U S 3 0 4、4 3 0 J 1 L 又はS U S 4 4 3 J 1表面仕上げ ※HL ・鏡面仕上げ ステンレス鋼板の曲げ加工 ※普通曲げ ・角出し曲げ建具・適用する・S-4(建具符号:・建具表による ・ )G材料 鋼板 ※亜鉛めっき鋼板 ・ビニル被膜鋼板 鋼板類の厚さ( m m ) ・ 使用箇所()召合せ、縦小口包み板の材質 ※鋼板 ・カラー鋼板・ステンレス鋼板 ※標準仕様書表1 6 . 5 . 1によるステンレス鋼板 ・※S U S 3 0 4、4 3 0 J 1 L又はS U S 4 4 3 J 1建具材の加工、組立時の含水率 ・ ※B種建物内部の木製建具に使用する表面材及び接着剤のホルムア・ 木製建具※規制対象外 ( 1 6 . 7 . 2 ~4 )ルデヒド放散量・フラッシュ戸 表面材の合板の種類・ 天然木化粧合板合板の種類・ 普通合板規格等 備考・ 特殊加工化粧合板表面の樹種 生地、透明塗料塗り 不透明塗料塗り (・ ※しな合板程度)板面の品質( )樹種名( )接着の程度(・1類 ・2類 )接着の程度(・1類 ・2類 )化粧加工の方法(・オーバーレイ ・プリント・塗装 )表面性能接着の程度(・1類 ・2類 )()タイプGGGかまち樹種( ) 鏡板樹種( )上張り(押入等の裏側以外)見込み寸法 ・建具表による ・※3 6㎜ 張りの種別(・Ⅰ型 ・Ⅱ型 )見込み寸法 ・建具表による ・※3 0㎜ 枠、くつずりの材料 ・建具表による ・塗り縁 ・生地縁(素地)・生地縁(ウレタンクリヤー塗装) (・ ※ラワン合板程度)・紙張り障子・戸ぶすま 表面板の厚さ ・ ※標準仕様書表1 6 . 7 . 6による ・新鳥の子又はビニル紙程度・ 建具用金物 ( 1 6 . 8 . 2 、 3 ) ( 表 1 6 . 8 . 1 )金物の種類及び見え掛り部の材質等 樹脂製建具に使用する丁番の枚数及び大きさ ※標準仕様書表1 6 . 8 . 1により適用は建具表による金属性建具に使用する丁番の枚数及び大きさ ・建具表による ※標準仕様書表1 6 . 8 . 2 ・建具表による ※標準仕様書表1 6 . 8 . 3木製建具に使用する丁番の枚数及び大きさ ・建具表による ※標準仕様書表1 6 . 8 . 4木製建具に使用する戸車及びレール ・建具表による ※標準仕様書表1 6 . 8 . 5・錠前類【シリンダ箱錠及びシリンダ本締まり錠】 (品質) デッドボルトの出寸法は1 7㎜以上とする。 ンストラクションキーなどのキーシステムが構築できるも握り玉及び、レバーハンドル、押板類、クレセントの取付け ・建具表による 位置5 )ハンドルの垂直荷重強度試験(2 K N)を行い、荷重を除 施錠時ハンドルが固定される錠は、施錠状態が維持され、 かつ、施解錠操作に支障がない。 1 )かぎ(鍵)数は、1 . 5万以上とする。ただし、異なるキー る場合は、有効かぎ(鍵)違い数とみなさないものとす る。 2 )同一タンブラーの使用数は、6 0%以下とする。また、6 続までとしていること。 鍵 試験方法は、J I S A 1 5 4 1 - 1 (建築金物ー錠ー第1部:試験レバーハンドルのねじり強度試験(3 . 5 K N・㎝)を行ったねじり強度こと。また、施錠時ハンドルが固定される錠は、施錠状態が維持され、かつ、施解錠操作に支障がないこと。 いたとき、ハンドルが正常に作動していること。また、 ウェイ形状であっても、共通のキーセクションが存在す 本タンブラーにおいては、キーの同一刻みは、最大2連 方法)による。 後、トルクを除いたとき、ハンドルが正常に作動している1 )デッドボルトの押込み強度試験(1 0 K N)を行った後、荷 ること。 2 )デッドボルトの側圧強度試験(1 0 K N)を行った際、加圧3 ) デッドボルトの押込み強度(衝撃荷重)試験(5 8 . 8 J ) 出量が8㎜未満)にならないこと。 4 )デッドボルトの側圧強度(衝撃荷重)試験(5 8 . 8 J)の5 )(シリンダ本締り錠はグレード3以上の彫込錠の場合) とする。 外力に対する性能1 )ラッチボルトの側圧強度試験(4 K N)を行い、荷重を除2 )レバーハンドルのねじり強度試験(3 . 5 K N・㎝)を行っ ること。また、施錠時ハンドルが固定される錠は、施錠 状態が維持され、かつ、施解錠操作に支障がない。 3 )握り玉のねじり強度試験(3 K N・㎝)を行った後、トル た、施錠時握り玉が固定される錠は、施錠状態が維持さ4 )ハンドルの引張強度試験(2 K N)を行い、荷重を除いた 時ハンドルが固定される錠は、施錠状態が維持され、か つ、施解錠操作に支障がない。 使用扉の質量に対(シリンダする性能箱錠のみ)重を除いたときのデッドボルトの出寸法は8㎜以上であ板がデッドボルトを通過しない。 の衝撃荷重を加えたとき、解錠状態(デッドボルトの突衝撃荷重を加えたとき、解錠状態(加圧板がデッドボルトを通過した状態)にならないこと。 ストライクプレートの厚さ1 . 5㎜以上のステンレス鋼製とし、トロヨケは厚さ1 . 6㎜以上の鋼製の一体絞りとする。又はストライクの強度と同等以上の強度をもつものいたとき、ハンドル操作及びラッチングに支障がない。 た後、トルクを除いたときハンドルが正常に作動していクを除いたとき、握り玉が正常に作動していること。ま れ、かつ、施解錠操作に支障がない。 とき、ハンドルが正常に作動していること。また、施錠【レバーハンドル】 (性能) (性能)1 )(シリンダ箱錠のみ)ラッチボルトの開閉繰り返し試験使用頻度による性能 ッチング力が試験前の2倍未満であり、動作に支障がな い。 2 )キーによるデッドボルトの施解錠繰り返し試験(1 0万回)解錠操作に支障がない。(シリンダ本締り錠のみ)シリ ンダ単体の施解錠繰り返しの評価は、シリンダだけの回3 )キーによる施錠機構の施解錠繰り返し試験(1 0万回)を 錠操作に支障がない。 4 )キーによる抜き差し繰り返し試験(1 0万回)を行った後、(4 0万回)を行った後、ハンドルでの開閉操作力及びラを行った後、試験前の回転トルクの2倍未満であり、施 転トルクが1 0 N ・㎝以下とする。 行った後、試験前の回転トルクの2倍未満であり、施解キーの抜き差しに要する荷重は1 0 N以下である。また、未使用の合鍵でシリンダが回転でき、かつ、1箇所1段差 浅い刻みをもつ異なるキーでは、シリンダが回転しない こと。(キーに加えるトルクは、1 5 0 N・㎝とする)ハンドルの引張強度試験(2 K N)を行い、荷重を除いたと引張り強度 ンドルが固定される錠は、施錠状態が維持され、かつ、施解錠操作に支障がないこと。 ハンドルの垂直荷重強度試験(2 K N)を行い、荷重を除い垂直荷重強度 時ハンドルが固定される錠は、施錠状態が維持され、かつ、施解錠操作に支障がないこと。 き、ハンドルが正常に作動していること。また、施錠時ハたとき、ハンドルが正常に作動していること。また、施錠 試験方法は、J I S A 1 5 4 1 - 1 (建築金物ー錠ー第1部:試験 方法)による。 繰返し開閉後のディレードアクション性能繰り返し開閉後の戸閉鎖位置(㎜) ±6㎜以内耐久試験後耐久性の試験回数(繰り返し開閉 2 0万回 1 0万回 3 0万回 注1.パラレル取付けは、右記の閉じモーメントの7 0%程 注2.コンシールド型は右記の閉じモーメントの5 0%程度 G r a d e 1を選定する場合は、図示による。 (試験方法) 1)性能試験は、J I S A 1 5 1 0 - 3(建築用ドア金物の試験方 ローザ)に規定する試験方法による。 2)試験ドアの質量は、1番手は2 5㎏、2番手は4 0㎏、3番ー ーー ーG r a d e 2 度までとする。 までとする。 法ー第3部:フロアヒンジ、ドアクローザ及びヒンジク(秒)耐久試験後も上記初期値を満足していること。 回数)区分性能試験項目5以上効率(%)3 0以上②ヒンジクローザ5以上効率閉じ(%)モ ー メ ン ト( N ・ m )3 0以上③フロアヒンジ5以上 3 0以上①ドアクローザ番手1G r a d e 2 閉じ力及び効(注1)(注2)初期値3 0以上 3 0以上 1 0以上 3 0以上 1 0以上 1 0以上1 5以上 3 5以上 1 5以上 3 5以上 1 5以上 3 5以上2 5以上 4 0以上 2 5以上 4 0以上 2 5以上 4 0以上3 5以上 4 5以上 3 5以上 4 5以上 3 5以上 4 5以上4 5以上 4 5以上 4 5以上 4 5以上 4 5以上 4 5以上閉じ速度(秒)常温(5~3 5℃)無風状態において、開扉(7 0°)ること。 緩衝油の流動点は、J I S K 2 2 6 9(原油及び石油により測定し、-1 5℃以下であること。 ストップ率による区分ストップ力6 0 N・m以下但し、コ ン シ ー ル ド型は2 0 0 N・m1 0 0 N ・ m 以下 1 0 0 N ・ m以下ストップ解除力8 N ・ m 以上 3 N ・ m 以上 1 0 N ・ m以上耐久性G r a d e 2繰返し開閉後の閉じモ ー メ ン ト( N ・ m )耐久試験後も上記初期値を満足していること。 繰返し開閉後の効率(%)G r a d e 2繰返し開閉後の閉じ速度(秒)耐久試験後も上記初期値を満足していること。 繰返し開閉後のバックチェック性能(秒)ー温度依存性閉じモ ー メ ン ト( N ・ m )効率(%)閉じモ ー メ ン ト( N ・ m )23456から全閉(0°)までの時間を5~8秒に調整でき製品の流動点並びに石油製品曇り点試験方法)入力以下(℃)ー耐久試験後も上記初期値を満足していること。 耐久試験後も上記初期値を満足していること。 耐久試験後も上記初期値を満足していること。 耐久試験後も上記初期値を満足していること。 耐久試験後も上記初期値を満足していること。 耐久試験後も上記初期値を満足していること。 バックチェック性能(秒)(バックチェック機能を有するドア開扉方向を開扉5 0°から負荷する。 バックチェック~8 5°)から更に2 0°まで開く間の時間は0 . 8 秒以上とディレードアクディレードアク(6 0~7 5°)(ディレードアクション機能を開扉9 0°の位ードアクション解除角度ま秒以上確保でき、また、その時間の調整こと。 戸の閉鎖位置両自由のみに適用)±3㎜以内ーー機種のみ適用)に荷重6 0 N /㎡開始角度(7 0していること。 ーション性能(秒)ション解除角度有する機種のみ適用)置からディレでの時間が1 0が可能であるー ー(中心吊り込みー初期値・クローザ類 (品質・性能) とする。 手は6 0㎏、4番手は8 0㎏、5番手は1 0 0㎏、6番手は1 2 0㎏マスターキー ・製作する ・製作しない( 1 6 . 8 . 4 )鍵の製作本数 ・ ※各室3本1組(室名札付き)鍵箱 ・無し ※有・ 鍵引き戸用駆動装置・種類・開閉方式( )・耐電圧( )・温度上昇 ( )・耐久性(サイクル) ( )・防錆 ( )性能値・ 自動ドア開閉装置( 1 6 . 9 . 2 、 3 )・電源 ( )※標準仕様書表1 6 . 9 . 1多機能トイレ出入り口引き戸用駆動装置・耐電圧( )・温度上昇 ( )・耐久性(サイクル) ( )・防錆 ( )・電源 ( )※標準仕様書表1 6 . 9 . 2性能値引き戸用検出装置・耐電圧( )・防錆 ( )・電源 ( )※標準仕様書表1 6 . 9 . 3性能値・防滴 ( )戸の開閉方式・建具表による引き戸用検出装置の種類 標準仕様書表1 6 . 9 . 4・建具表による凍結防止措置・適用する ・適用しない・ 自閉式上吊り引戸装置( 1 6 . 1 0 . 3 ) (表1 6 . 1 0 . 1 )(試験方法)(1)耐久性(開閉繰り返し)試験 閉については外力によらず、試験体の自閉装置及び制御 認できる試験を行う。 同試験に用いる試験体は片引戸とし、開口内法有効高さ 適用戸総質量の区分毎に試験を行う。自閉装置、制御装 また、その他の制御装置についてはメーカーの耐久性能試 試験に代えることができるものとする。 (2)耐衝撃性試験 装置のみにより戸を開端位置から閉端位置までの作動を確 2 , 0 0 0㎜、幅は最大寸法とする。 置は1 0万回以上の時点で1回のみ調整を行えるものとし、 験成績書において2万回以上の耐久性能を確認することで、性能値等・手動開き力 ( )・手動閉じ力( )・閉じ速度の調整 ( )・制動区間 ( )・開閉繰返し( )・耐衝撃性 ( )※標準仕様書表1 6 . 1 0 . 1 落下高さ1 7㎝にて、ドアの中央部にドアが外れる方向に 口内法有効寸法は高さ2 , 0 0 0㎜、幅9 0 0㎜とする。適用戸総 質量の区分毎に試験を行う。 (3)気密性能試験 J I S A 1 5 1 6「建具の気密性試験方法」による。 衝撃を与える。耐衝撃性試験に用いる試験体は片引戸、開( 1 6 . 1 1 . 2、 3 )木造特記仕様書(その4)5令和7年8月29日(工事名)鶴岡市建設部建築課 設計承認済担当 主査 課長 課長補佐A・ 重量シャッター管理用シャッターのシャッターケース・防煙シャッター・屋内用防火シャッター・外壁用防火シャッター開閉方式の種類 ※上部電動式(手動併用)シャッターの種類 ・管理用シャッター 耐風圧強度 ()N /㎡耐風圧強度 ()N /㎡ ・上部手動式・設ける ・設けない二重チェーン、急降下制動装置、急降下停止装置を設けた電動シャッターの設置箇所 ・図示 ・ 障害物感知装置を設けた電動シャッターの設置箇所・図示 ・ 屋内用防火シャッター若しくは防煙シャッターの危害防止機構・設ける (設置箇所 ・図示 ・)「防火区画に用いる防火設備等の構造方法を定める件」( 昭和4 8 年1 2 月2 8 日 建設省告示第2 5 6 3 号) に定める基準に適合するもの・可動座板式 ※障害物感知装置 (自動閉鎖型)・設けないスラット及びシャッターケース用鋼板 鋼板の種類 ・J I S G 3 3 0 2(溶融亜鉛めっき鋼板及び鋼帯) めっきの付着量 ・ ※Z 1 2又はF 1 2 ・J I S G 3 3 1 2(塗装溶融亜鉛めっき鋼板及び鋼帯)耐風圧強度 ()N /㎡ ・J I S G 3 3 1 2 (塗装溶融亜鉛めっき鋼板及び鋼帯)開閉方式の種類 ※手動式 ・上部電動式(手動併用)( 1 6 . 1 2 . 2~ 4 )スラットの材質の種類 めっきの付着量(※Z 0 6又はF 0 6 ・ )・ 軽量シャッター ・J I S G 3 3 2 2 (塗装溶融亜鉛-5 % ア ル ミ ニ ウ ム合金めっき鋼板及スラットの形状 ・インターロッキング形 び鋼帯) めっきの付着量(※A Z 9 0 ・ ) ・オーバーラッピング形・ 電動式※ バランス式・ チェーン式開閉方式・ オーバー・ アルミニウムタイプ・ ファイバーグラスタセクション材料※ スチールタイプ・ ガラス・ ハイリフト形・ バーチカル形・ ローヘッド形・ スタンダード形収納形式( 1 6 . 1 3 . 2、 3 )・ ステンレス鋼板※ 溶融亜鉛ガイドレール( 9 . 7 ) ( 1 6 . 1 4 . 2~4 ) (表1 6 . 1 4 . 1 )フロート板ガラスの品種及び厚さの呼びによる種類による区分 による区分 による区分 の材料 めっき鋼板・125 ( 1 2 5 0 )耐風圧性能区分(P a )・100 ( 1 0 0 0 )・75( 7 5 0 )・50( 5 0 0 )ヘッドドアイプ障害物感知装置を設けた電動式シャッターの設置箇所 ・図示 ・ ・建具表による型板ガラスの厚さによる種類・建具表による網入板ガラス及び線入板ガラスの網又は線の形状、板の表面・建具表によるの状態及び厚さの呼びによる種類合わせガラス材料板ガラスの種類及び厚さの組合せ並びに合わせガラスの合計厚さ・建具表による 形状による種類・平面合わせガラス ・曲面合わせガラス落球衝撃はく離特性並びにショットバック衝撃特性による・Ⅰ類 ・Ⅱ-1類 ・Ⅱ-2類 ・Ⅲ類種類強化ガラス形状による種類、材料板ガラスの種類による名称・建具表による 破片の状態及びショットバック衝撃特性による種類・Ⅰ類 ・Ⅲ類熱線吸収板ガラス板ガラスによる種類、厚さによる種類・建具表による性能による種類・1種 ・2種複層ガラス材料板ガラスの種類及び厚さの組合せ並びに複層ガラスの・建具表による 断熱性 による区分・T1 ・T2 ・T3 ・T4 ・T5厚さ・T6日射取得性、日射遮蔽性による区分・G ・S乾燥 気体の種類・空気 ・アルゴン ・ 熱線反射ガラス材料 板ガラスの種類及び厚さによる種類・建具表による 日射遮蔽性による区分・ 1種 ・ 2種 ・ 3種耐久性による区分(日射熱遮蔽性による区分が2種の場合)・ A類 ・ B類 映像調整 ・行わない ・行う倍強度ガラス材料 板ガラスの種類及び厚さによる種類・建具表による アルミニウム製鋼製及び鋼製軽量建具の種類・図示 ガラス留め材 ガラス溝の大きさ( m m )・ガスケット・シーリング材・グレイジングチャンネル形・・ ・建具の製造所の仕様による・・シーリング材 ・図示 ・ ・建具の製造所の仕様による ・ガラスの留め材及び溝の大きさステンレス製・・シーリング材 ・図示 ・ ・建具の製造所の仕様による樹脂製・図示 ・ ・建具の製造所の仕様による・ガスケット・シーリング材・グレイジングチャンネル形・ ガラス ( 1 6 . 1 4 . 5 )ブロック8 09 5正方形長方形・ 3 2 0×3 2 0・ 2 0 0×2 0 0・ 2 5 0×1 2 59 5 ・ 3 2 0×1 6 0・ 図示幅 1 0 ~ 2 5内側・※ 1 5以下※ 6以上・ 有り厚 さ 呼び寸法表面 伸縮調整目地位置(㎜) 平積み クリア色 調乳白目地幅 (㎜ )曲面積み 形状・ 1 6 0×1 6 0 ・ 9 5 ・ 1 2 58 0 ・ 1 2 5×1 2 5 ・・ 1 5 ~ 2 5※ 8 ~ 1 5 ※ 6 m以下ごとに外側※ 無し防火性能・ 9 5 ・ 1 2 5・・・・・・ ・・・・・ 寸法 ※図示 形状 ※図示 化粧目地モルタルの色 ()金属製化粧カバー曲面積みの曲率半径は、ガラスブロックの幅寸法の1 0倍以壁用金属枠及び補強材力骨 材質 ※ステンレス鋼( S U S 3 0 4 ) 寸法 ※径 5 . 5 ㎜ 形状 ※はしご形状複筋及び単筋 工法目地部の横力骨の納まり ・・図示 上とする。 ※図示 ・ )材質 ・ステンレス製 ・アルミニウム製倍の風圧力に対応した工法 ※ガラスブロック製造所の仕様による 建築基準法に基づき定まる風圧力の(・1 ・1 . 1 5 ・1 . 3)1 8塗装工事章 ・次の箇所を除き防火材料とする。 ・防火材料 ※屋内の壁、天井仕上げは防火材料とする。 ・ 材料 ( 1 8 . 1 . 3 )屋内で使用する塗料のホルムアルデヒド放散量 ※規制対象外 ・ 素地ごしらえ (箇所: )( 1 8 . 2 . 2~ 7 )種別モルタル面及びプラスター面鉄鋼面下地面等木部亜鉛めっき鋼面コンクリート面(DP以外)及びALCパネル面せっこうボード面及びその他ボード面※ A種 ・ B種※ B種 ・ A種※ C種 ・ A種 ・ B種・ A種 ・ B種※ B種 ・ A種※ B種 ・ A種※ A種 ・ B種※ B種 ・ A種不透明塗料塗りの場合透明塗料塗りの場合目地:継目処理工法目地:継目処理工法以外押出成形セメント板面 ・ A種 ・ B種・ 錆止め塗料 ( 1 8 . 3 . 2、 3 )塗料の種別 下地面等鉄鋼面 見え掛り部分見え隠れ部分工程の種別※ A種 ・ B種※ B種 ・ A種亜鉛めっき鋼面 鋼製建具等鋼製建具等以外※ A種 ・ B種 ※ B種 ・ A種・B種 ※A種 ・C種塗り※A種 EP-G(屋内)の場合 ・A種 ※B種( EP- Gの場合C種 ) ・ 塗装塗料の種類 塗装・ 合成樹脂調合木部屋外木部屋内種別鉄鋼面亜鉛めっき鋼面※ 1種 ・ 2種※ 1種 ・ 2種※ 1種 ・ 2種※ 1種 ・ 2種※ A種 ・ B種※ B種 ・ A種※ B種 ・ A種- ペイント塗り・ クリヤラッカー塗り(CL)・ アクリル樹脂系非水分散形塗料塗り・ 耐候性塗料塗り鉄鋼面亜鉛めっき鋼面コンクリート面及び押出成型セメント板面上塗り塗料の・ A種 ・ B種・ C種※ B種 ・ A種※ B種 ・ A種- -- -・ つや有合成樹脂 イント塗 (EP-G)コンクリート面、モル屋内の鉄鋼面※B種 ・A種※B種 ・A種・ 合成樹脂エマルションペイント塗り- - ※B種 ・A種-( 1 8 . 4 . 1~1 8 . 1 4 . 2 )(DP) (SOP)(NAD)タル面、プラスター面、せっこうボード面その他ボード面等 エマルションペ(EP)高日射反射率塗料の適用 G・・ ・ ・等級( )級上塗り塗料の等級( )級1 9内装工事章・ウレタン樹脂ワニス塗り(UC)・オイルステイン塗り(OS)・木材保護塗料塗り(WP) 高日射反射率塗装 を適用する場合の適用箇所は屋上、※B種 ・A種※B種 ・A種- - -G 屋根面の金属面とする塗料:・水性・油性( 1 9 . 2 . 2 ) ・ 接着剤接着剤のホルムアルデヒド放散量接着剤は可塑剤(難揮発性の可塑剤を除く)が添付されてい・ 4 5 0 ×4 5 0 ・柄物・無地・F O A※K T・T T寸法 ( ㎜)・ 3 0 0 ×3 0 0・ ビニル床 ( 1 9 . 2 . 2 )・ 5 0 0 ×5 0 0・ 2 . 5・ 2 . 0・種類の記号 色 柄 厚さ( m m ) 備 考・ 3 . 0 ・ ※規制対象外・ マ ー ブ ル 柄目地処理する場合の工法 ・ ・熱溶接工法・ 無地種類の記号※F S色 柄・ ビニル ( 1 9 . 2 . 2 、3 )備 考・床シートタイルGGないものとする施工箇所の下地がセメント系下地及び木質系下地以外の場合 ・図示 の接着剤の種別・ 柄物・※ 2 . 0厚さ( m m )・F T・F O B(EP-T)※B種 ・A種 -・ 合成樹脂エマルション模様塗料塗り・防滑性床タイル 種類 () 寸法 厚さ ( × m m)・ 特殊機能床・帯電防止床シート 種類 () 性能 () 厚さ ( m m)・帯電防止床タイル 種類 () 性能 () 寸法 厚さ ( × m m)・視覚障害者用床タイル 視覚障害者用誘導ブロック等の突起の形状・寸法及び 形状 () 種類 () その配列はJ I S T 9 2 5 1による・耐荷重性床シート 種類 () 厚さ ( m m)・防滑性床シート 種類 () 厚さ ( m m)高さ (㎜) ・ ※6 0 ・7 5 ・1 0 0( 1 9 . 2 . 2 )材質の種類 ・軟質 ・硬質・ ビニル幅木厚さ ( ㎜) ・ ※1 . 5 以上 ・接着工法 樹種 ・ ※ なら 間伐材等の適用 ・適用する ・適用しない ・単層フローリング(フローリングブロック1等) 樹種・ 厚さ・ 大きさ ・ 間伐材等の適用 ・適用する ・適用しない ・複合フローリング 工法 ・釘止め工法( ・根太張り ・直張り ) ・接着工法 樹種 ・ ※ なら 間伐材等の適用 ・適用する ・適用しない 種別 ・A種 ・B種 ・C種・ フローリング張りG( 1 9 . 5 . 2~6 ) (表1 9 . 5 . 1~5 )フローリング及び接着剤のホルムアルデヒド放散量接着工法の場合の裏面緩衝材 ※規制対象外 ※合成樹脂発泡シート ・オイルステインの上、ワックス塗り ※ウレタン樹脂ワニス塗り ・生地のままワックス塗り・現場塗装仕上げ ( 1 9 . 6 . 2 ) (表1 9 . 6 . 1 ) ・ 畳敷き種別 ・A種 ・B種 ・C種下地の種類 ・標準仕様書 表1 2 . 6 . 1による床組 ・ポリスチレンフォーム床下地・D 種(畳床:・K T - Ⅰ ・K T - Ⅱ ・K T - Ⅲ ・K T - K・ K T - N ) (ノンフロン ) G畳表及び畳床はホルムアルデヒド、アセトアルデヒド及びスチレンを発散しないか、発散が極めて少ない材料を使用したものとする。 工法 ・釘止め工法( ・根太張り ・直張り ) ・単層フローリング(フローリングボード1等)木造特記仕様書(その5)62 . 5屋内スポーツ用シート6 . 5カバ令和7年8月29日鶴岡市建設部建築課 設計承認済担当 主査 課長 課長補佐(工事名)A合板類、MDF及びパーティクルボードのホルムアルデヒド( 1 9 . 7 . 2 、3 ) (表 1 9 . 7 . 1 )※規制対象外 放散量・ せっこうボード及びボードその他合板張り・ フラットタイプ(・9(不燃)・1 2(不燃)・ )・ 無研磨板(・スタンダード ・テンパード )・ 単板オーバーレイ ・ プラスチックオーバーレイ・ 普通合板 表面の樹種 生地、透明塗料塗り (・ ※ラワン程度 ) 不透明塗料塗り (・ ※しな程度 )板面の品質( )厚さ(㎜)( )接着の程度(・1類 ・2類 )・ 防虫処理・ 凹凸タイプ(・1 2(不燃)・1 5(不燃)・ )模様(・柾目 ・板目) 専用下地材共・ 化粧有(トラバーチン模様)・ 2 5 (ガラスクロス包) ・ 2 5 ・ ロックウール吸音ボード1号・ グラスウール吸音ボード 3 2K・ ロックウール化粧吸音板G W - BR W - BD R・ 1 2 . 5(不燃) ・ 1 5(不燃)1 2 . 5 (不燃) 幅 4 4 0 ㎜ 程度9 . 5・ 化粧無(下地張り用)・ 1 2 . 5 (不燃) ・ 1 5 (不燃) 9 . 5 (不燃)1 2 . 5 (・不燃 ・準不燃)・ 化粧せっこうボード(木目)・ シージングせっこうボード・ 強化せっこうボード・ せっこうラスボード・ 不燃積層せっこうボード・ せっこうボードG B - FG B - LG B - DG B - N CG B - SG B - R9 . 5 (準不燃) ・ 化粧せっこうボード G B - D(トラバーチン模様)・ 研磨板(・スタンダード ・テンパード )A級(・天井仕上げ ・内装仕上げ ・) I BH B・ インシュレーションボード・ ハードボード(素地)・ 内装用 ・ 外装用・ 2 . 5 ・ 3 . 5 ・ 5 ・ 7 ・ 9 ・ 1 2 ・ 1 5 ・ 1 8・ ハードボード(化粧)・ 天然木化粧合板 化粧板の樹種名( )接着の程度( ・1類 ・2類 )厚さ(㎜)( )・ 防虫処理・ 単板張り ・ 無研磨板 ・ 研磨板・ 1 0 ・ 1 2 ・ 1 5 ・ 1 8 ・ 1 0 (難燃) ・ 1 2 (難燃) ・ 化粧パーティクルボードM D F ・ ミディアムデンシティ ・ 3 ・ 7 ・ 9 ・ 1 2 J I S K 6 9 0 3 による 厚さ(・ ※1 . 2 )(・オーバーレイ ・プリント ・塗装)・ メラミン樹脂化粧板・ ポリエステル樹脂化粧板・ 特殊加工化粧合板 化粧加工の方法表面性能( )タイプ接着の程度( ・1類 ・2類 )厚さ(㎜)( )・ 防虫処理ファイバーボードパーティクルボード・ 塗装GGGGGGG GGタイプ2(無石綿) ・ 6 ・ 8・ 1 5 ・ 2 0 ・ 2 5 ・ 1 2 ・ 1 5 ・ 1 8 ・ 2 1・ 3 0 厚さ (㎜)、規格等・ 1 5 ・ 2 0 ・ 2 5 ・ けい酸カルシウム板・ 普通木毛セメント板・ 普通木片セメント板・ 硬質木片セメント板種 類・ 硬質木毛セメント板J I S の記号H FN W0 . 8 F K1 . 0 F KN FH W・ 1 5 ・ 2 0 ・ 2 5 ・ 中質木毛セメント板 M WGGGGG遮音シール材せっこうボード等の下地 ※図示 ・適用しない・適用する(・シーリング材 ・ジョイントコンパウンド)合板類の張付け ※B種 ・A種せっこうボードの目地工法 ・仕上表による備 考せっこうボード面の素地ごしらえ・A種 ※B種・ホルムアルデヒド放散量 ※規制対象外 ・ 不燃 ・ 準不燃防火性能繊維施工箇所紙プラス無機質 その他壁紙の種類コンクリート面の素地ごしらえ ・A種 ※B種モルタル・プラスター面の素地ごしらえ ・A種 ※B種(参考価格)チック・ ・ ・ ・・ ・ 不燃 ・ 準不燃 ・ ・ ・ ・・ ・ 不燃 ・ 準不燃 ・ ・ ・ ・・ ・ 不燃 ・ 準不燃 ・ ・ ・ ・・ 壁紙張り( 1 9 . 8 . 2 、3 )壁天井2 0断熱・防露、ユニット及びその他工事章 ・ 断熱材等材料ロックウール、グラスウール、フェノールフォーム、ユリア樹脂又はメラミン樹脂を使用した断熱材及び接着剤のホルムアルデヒド放散量・現場発泡 断熱材・吹付硬質ウレタンフォームA種1又はA種1 H(難燃性を有するもの)・ J I S A 9 5 2 6 施工箇所 ※図示 ・断熱材・ビーズ法ポリスチレンフォーム・押出法ポリスチレンフォーム・硬質ウレタンフォーム・ポリエチレンフォーム・フェノールフォーム・ロックウール・グラスウール・セルローズファイバー・ J I S A 9 5 2 3 ・ばら状断熱材・インシュレーションファイバー・ J I S A 9 5 2 1厚さ又は・ロックウール規格番号・フェルト状断熱材の種類使用量 分類 材料名・グラスウール・ロックウール・ J I S A 9 5 2 1・ J I S A 9 5 0 4・ J I S A 9 5 2 1・グラスウール ・ J I S A 9 5 2 1・ボード状 断熱材 断熱材・ J I S A 9 5 0 4・ J I S A 9 5 2 1 熱試験又は難燃3級表面加熱試験に適合していること。 (1) J I S A 1 3 2 1 「建築物の内装材及び工法の難燃性試験方法」による難燃2 級表面加準不燃材料試験の加熱時間は1 0分、難燃材料試験の加熱時間は5分において次の(1)下記のいずれかによっていること発熱性項目難燃性品質・性能(品質・性能)(2)法定準不燃材料、難燃材料の評価方法に使用している発熱性試験(コーンカロ リー試験)に適合していること。 から(3)までに適合していること。 (1)総発熱量が8 M J /㎡以下であること。 (2)防火上有害な裏面まで貫通する亀裂及び穴がないこと。 (3)最高発熱速度が、 1 0 秒以上継続して 2 0 0 K W / ㎡を超えないこと。 (試験方法)( 1 )原液試験(原液粘度試験) J I S K 7 1 1 7 - 1「プ ラ ス チ ッ ク -液状、乳濁状又は分散状の樹脂- ブよる。 ( 2 )発泡品試験 1 )試料の作成は、J I S A 9 5 2 6「建築物断熱用吹付け硬質 2 ) 試料の状態調節は、J I S A 9 5 2 6の6 . 2 . 2による。また、 3 )試験片の状態調節及び試験場所は、J I S A 9 5 2 6の( 3 )圧縮強さの試験 J I S A 9 5 2 6の6 . 2 . 5により、測定はJ I S K 7 2 2 0「硬質発泡( 4 )熱伝導率試験 J I S A 9 5 2 6の6 . 2 . 6 により、J I S A 1 4 1 2 - 1 「熱絶縁材の熱法)」又はJ I S A 1 4 1 2 - 2 「熱絶縁材の熱抵抗及び熱伝導率 均温度(2 3±2)℃、高温板と低温板の温度差(2 5±5)℃ で熱伝導を測定する。 ル ッ ク フ ィ ー ル ド形回転粘度計による見掛け粘度の測定方法」にウレタンフォーム」の6 . 2 . 1による。 試験片の作成は、J I S A 9 5 2 6の6 . 2 . 3による。 6 . 2 . 4による。 プ ラ ス チ ッ ク -圧縮特性の求め方」による。 抵抗及び熱伝導率の測定方法-第1部:保護熱板法(G H P の測定方法-第2部:熱流計法(H F M法)」によって、平( 5 )接着強さ試験 J I S A 9 5 2 6の6 . 2 . 7による。 ( 6 )透湿率試験 J I S A 9 5 2 6の6 . 2 . 8により、測定はJ I S A 1 3 2 4「建築材料 水蒸気透過性の求め方」による。 の透湿性測定方法」又はJ I S K 7 2 2 5「硬質発泡プ ラ ス チ ッ ク -( 7 )難燃性の表面加熱試験 J I S A 1 3 2 1に規定する試験方法に準じる。 ( 8 )発熱性試験 建築基準法に基づく指定性能評価機関が準不燃材料、難燃 材料の評価方法に使用している試験方法に準じる。 ・防湿材 種類 ・木造標準仕様書2 0 . 1 . 2 ( 2 )・( a )・( b )・( c ) 厚さ 施工箇所 ・図示 ・気密材 種類 木造標準仕様書2 0 . 1 . 2 ( 3 ) ( a )から( f )まで 厚さ ・図示 施工箇所 ・図示 ・防風材 種類 厚さ ・図示 施工箇所 ・図示 ※J I S A 6 1 1 1に基づく透湿防水シートB ・ ※規制対象外断熱材の施工 ・充填断熱工法 ・外張断熱工法 防蟻処理 ・行う ・図示防湿層の施工 ・省略する各部位の工法 ※木造標準仕様書2 0 . 1 . 5 ( ア )から( コ )までによる。 ・( 2 0 . 2 . 2 )表面仕上材・ 帯電防止床タイル所定・ 3 , 0 0 0 N・ タイルカーペット ・ 5 , 0 0 0 N備考 構法・ 置敷式施工箇所・ 支柱調整式(㎜)高さ 耐震・ 1 . 0G・ 0 . 6G構成材の材質 ・アルミニウム製表面仕上材の品質・性能は、標準仕様書1 9章による。 ・ フリー性能 荷重・寸法・ 5 0 0×5 0 0(㎜)寸法精度 ※標準仕様書2 0 . 2 . 2 ( b ) ( 5 ) (ⅰ)~(ⅲ)による 厚さ±0 . 5㎜ 平坦度 パネル周辺部 1 . 0㎜以下 図心と各頂点を結ぶ線上部 2 . 0㎜以下アクセスフロア ・鋼製(仕上げ:) (試験方法)(1)耐震性能 1)設計床高さ≦3 0 0㎜の場合 試験体ユニット1 , 0 0 0 ㎜×2 , 5 0 0 ㎜程度 所定の重りの質量 3 , 0 0 0 N:2 0 0㎏ 5 , 0 0 0 N:3 5 0㎏ 加振 0 . 6 G:所定加速度6 0 0㎝/ S 22 1 . 0 G:所定加速度1 , 0 0 0㎝/ S配線用取り出しパネル 空調用吹き出し(吸い込み)パネル配線取り出し開口フリーアクセスフロア全体面積に対する設置割合スロープ及びボーダー ・製造所の仕様による ・図示 ・図示(性能)(1)耐荷重性能 変形5 . 0㎜以下 残留変形3 . 0㎜以下(2)耐衝撃性能 残留変形3 . 0㎜以下及び損傷がないこと(3)ローリングロード性能(3 , 0 0 0 Nの場合の試験の適用は 所定荷重1 , 0 0 0 Nによる繰り返し試験後、残留変形3 . 0㎜・2 0~3 0%・パネル1枚につき、4 0㎜×8 0㎜程度の開口1箇所以上・なし ・あり(形式、施工箇所:図示)任意) 以下(4)耐震性能項目 性能①ベースプレート又はアンカーが 耐力に達したとき又はコンクリ ート接着面が剥離したとき②上記①以外の部分が耐力に達し たとき③適用地震時水平力 を加力した時の支 柱頂部の変位設計床高さ≦2 5 0㎜設計床高さ>2 5 0㎜水平荷重の 1 / 2 が下記の<適用地震時水平力>以上水平荷重の1 / 1 . 5が下記の<適用地震時水平力>以上5㎜以下かつ、適用地震時水平力を除荷した状態での変位がほぼ弾性範囲内構造床面からの高さの 1 / 5 0 以下 <適用地震時水平力> ・3 , 0 0 0 N 0 . 6 Gタイプ 支柱一本が負担する床荷重 ・3 , 0 0 0 N 1 . 0 Gタイプ 支柱一本が負担する床荷重 ・5 , 0 0 0 N 0 . 6 Gタイプ 支柱一本が負担する床荷重 ・5 , 0 0 0 N 1 . 0 Gタイプ 支柱一本が負担する床荷重 ロ)振動台試験における耐震性能振動台試験において、パネルの脱落や使用上支障を イ)固定台試験による耐震性能 {(㎡当り自重+3 , 0 0 0 N)/㎡当りの支柱本数}×0 . 6 {(㎡当り自重+3 , 0 0 0 N)/㎡当りの支柱本数}×1 . 0 {(㎡当り自重+5 , 0 0 0 N)/㎡当りの支柱本数}×0 . 6 {(㎡当り自重+5 , 0 0 0 N)/㎡当りの支柱本数}×1 . 0 (設計床高さ≦3 0 0㎜の場合のみ)きたす損傷、せり上がり、隙間及び水平移動がない。 (5)耐燃焼性能 建築基準法第2条第9号の規定に基づく不燃材料又は燃焼(6)帯電防止性能評価値(U) 0 . 6以上(7)感電防止性能 漏えい抵抗(R )≧1×1 0 Ω 6(8)歩行感 通常の歩行において空洞音やがたつきがなく、歩行感に(9)メンテナンス性 交換が必要な部品については交換できるように設計され 終了後の残炎時間が0秒 違和感がない ている。 2)3 0 0 ㎜<設計床高さ≦6 0 0 ㎜の場合 ①固定台による耐震性能試験 イ、支柱調整式-支柱分離型・支柱固定タイプの全て2による。 ロ、原則として、試験方法-1はパネル単体設置(A ②試験方法-1 イ、試験は、コ ン ク リ ー ト(J I S A 5 3 7 1 プ レ キ ャ ス ト無筋コ ン ク リ ー ト水平方向に適用地震時水平力及び水平最大耐力までを加力し、各測定点における水平力、支柱頂部の変 ロ、加力方向は、支柱要素に対して最も不利な方向と ③試験方法-2 イ、試験は、コ ン ク リ ー ト(J I S A 5 3 7 1 プ レ キ ャ ス ト無筋コ ン ク リ ー ト頂部に対し、水平方向に数ユニット分相当の、適用点における水平力、支柱頂部の変形量を測定する。 加力方向は支柱要素に対して最も不利な方向とする。 のタイプ共、下記の試験方法-1又は、試験方法- タイプ)に適用し、試験方法-2はパネル連結設置 (Bタイプ)に適用するものとする。 製品 種類:N 3 0 0)に接着した支柱の頂部に対し、 する。試験体数は、3個とする。 製品 種類:N 3 0 0)に接着した数ユニットの支柱の地震時水平力及び水平最大耐力まで加力し、各測定形量を測定する。 ロ、最終的に水平力を支持する支柱の本数で除した値8 0 0㎜に荷重板3 , 2 0 0 N(5 , 0 0 0 N / 1㎡相当)を1箇所設 ④零点補正及び測定記録試験体と試験機の隙間等を除去するため、始めに適 やかに除荷して“0”にした状態を零点とする。また、 3)共通事項 試験に使用する表面仕上材 種類:タイルカーペット パイル形態:ループパイル パッキン素材:塩化ビニル樹脂 単位質量:4 . 0㎏/ ㎡~6 4 . 0 ㎏/ ㎡を、支柱1本当たりの水平力とする。また、8 0 0 ㎜×ける。試験体数は、1セットとする。 用地震時水平力の1 / 2程度の水平力を加力した後、速 録する。 繊維素材:ナイロン1 0 0% パイル長:3 . 0㎜~4 . 0㎜ 全厚:6 . 0㎜~7 . 0㎜ 人体耐電圧:2 K V以下 水平力による各測定点の荷重及び変形曲線を測定し記( 2 0 . 2 . 3 )木造特記仕様書(その6)7令和7年8月29日鶴岡市建設部建築課 設計承認済担当 主査 課長 課長補佐(工事名)Aポリエステル樹脂系化粧パーティクルボードJ I S A 5 9 0 8 「パーティクルボード」の表 1 1 の規定に適合していること。 (試験方法)(1)ヒンジは、J I S A 1 5 1 0 - 2「建築用ドア金物の試験方法(2)戸当りの衝撃試験は、J I S A 1 5 1 0 - 2に規定する試験に-第2部:ドア用金物」に規定する試験による。 よる。 ・ 表面材と同材・ ステンレス製・ アルミニウム製( 2 0 . 2 . 5 )形状・※幅木タイプ・ ポリエステル樹脂系化粧板・ メラミン樹脂系化粧板表面材の材質・ 標準・ Rドアエッジ 脚部・・・ トイレブース形状 材 質メラミン樹脂系、ポリエステル樹脂系化粧板又はメラミン樹脂系単一材とする。 心材項目表面材品質・性能(品質・性能)(1)パネル裏打材J I S A 6 5 1 2「可動間仕切」の表9に対応する材質のうち、鋼材については、防食処理及び防錆処理を施した材料とする。ただし、メラミン樹脂系単一材の場合は適用しない。 J I S A 6 5 1 2「可動間仕切」の表9に対応する材質とする。ただし、メラミン樹脂系単一材の場合は適用しない。 枠材エッジ材J I S A 6 5 1 2「可動間仕切」の表9に対応する材質のうち、鋼材については、亜鉛めっきを施した材料とする。 小口 防水処理を施す。 項目笠木品質・性能(2)構造金物脚部(脚具、幅木)J I S A 6 5 1 2 「可動間仕切」の表9 に対応する材質のうち、耐蝕性のあるものとする。 頭つなぎ等で使用するビス等の材質はステンレス製とする。 壁見切り金物頭つなぎ等項目ヒンジ品質・性能(3)付属金物ラッチセット耐蝕性のあるものとする。 腐食の恐れのある材料には防錆処理を施してあるものとする。 戸当り部のゴムは、使用に十分耐える材質であるものとする。 戸当り(4)外観は、J I S A 6 5 1 2「可動間仕切」の5 . b )による。 (5)パネル表面材の耐薬品性・耐汚染性・耐ひっかき性開閉耐久性項目メラミン樹脂品質・性能J I S K 6 9 0 2 「熱硬化性樹脂高圧化系化粧板及びメラミン樹脂系単一材耐薬品性及び耐汚染性粧板試験方法」1 5 . 2 B 法の表6に示された耐汚染性のうち材料番号3 . 6 . 7 . 8 . 9 . 1 0 . 1 7 . の試験結果の判定は、「変化なし」であるものととする。また、材料番号1 . 2 . 4 . 5J I S A 4 7 0 2「ドアセット」9 . 4 開閉繰り返し試験によるスイングドア(開閉回数1 0万回)を満足している開閉耐久性 耐引っかき性J A S「合板の農林規格」第81 1 . 1 2 . 1 3 . 1 4 . 1 5 . 1 8.は、「変化なし又は軽微な変化」であるものとする。又は、これらと同等以上の性能を有するものであるものとする。 -低圧メラミン樹脂系化粧板ポリエステル樹脂系加工化粧合板、ポリエステル樹脂系化粧MDF、ポリエステル樹脂系化粧パーティクルボードのいずれかの品質に適合していること。 ポリエステル樹脂系加工化粧合板J A S「合板の農林規格」第8条特殊加工化粧合板に示された耐汚染性B試験において、試験片の表面に色が残らないこと。 条特殊加工化粧合板に示された耐引っかき性B試験において、きずの深さの平均値が1 0μm以内であること。 ポリエステル樹脂系化粧MDFJ I S A 5 9 0 5 「繊維板」の表 1 8 の規定に適合していること。 こと及び試験終了時点で構造金物、固定金具等に緩みがないこと。 パネルの材料のホルムアルデヒド放散量 ※規制対象外 ・ 視覚障害者用・ 3 0 0 × 3 0 0 寸法 (㎜) 厚さ ( ㎜ )・ 7 . 0 ・ 塩化ビニル製施工箇所 種類・ セラミックタイル・ レジンコンクリート製( 1 1 . 2 . 2 ) ( 1 9 . 2 . 2 )屋内・ レジンコンクリート製屋外・ 3 0 0 × 3 0 0 ・・ コンクリート製・ 3 0 0 × 3 0 0 ・・ 3 0 0 × 3 0 0 ・・ コンクリート製・ 3 0 0 × 3 0 0 ・床タイルG・ セラミックタイルG・・スロープ ・ポーチブロックパターンは J I S T 9 2 5 1 による・・ 市販品 ステンレス製備 考( 2 0 . 2 . 1 0 )誘導標識、非常用進入口等の表示案内用図記号は J I S Z 8 2 1 0 による・ アクリル板・ とびら番号・ 庁舎案内板・ 各階案内板・区 分・ ピクトグラフ・ 室名札材 質・厚さ ( ㎜)・ 5・取付高さ ( ㎜ )・ 衝突防止表示(・両面 ・片面)寸法・形状 ( ㎜)※・ 図示・ 3 0φ・・ 図示・・ 図示・ 表 示・色、書体、印刷等の種別、取付け形式等は図示による・ アクリル板・・ アクリル板・・ アクリル板・・ アクリル板・・ 図示・・ 図示・・ 図示・・ 図示・・ 図示・・ 5・・ 図示・・ 5・・ 図示・・ 5・・ 図示・・ 5・・ 図示・ ※消防法に適合する市販品 ・ ・ 埋込み工法 ビニルタイヤ入り・ なし( 2 0 . 2 . 6 )・ あり材 種 幅 (㎜ ) 取付け工法・ ステンレス製(S U S 3 0 4) ・ 約35 ※ 接着工法端部フラットエンド・ 階段滑り止め・ビニル製・ステンレス製・ ー・ クリアラッカー ・ 集成材材種 表面仕上げ 取付箇所・ 35直径・ 手すり・ ビニル製ハンドレール・ ・ 45・( ㎜)備考( 2 0 . 2 . 8 )・ スクリーン付き引分け・ 曲面・ 黒板・ ホワイトボード種 類 色彩白※ 緑形 式※ 焼付けほうろう・寸法 (㎜)・ 黒板及び・ 黒・ 平面・・ スクリーン付き引分け・ 曲面・ 平面・ホワイトボードG( 2 0 . 2 . 9 )寸法 ( ㎜ ) ・図示 厚さ ( ㎜ ) ※ 5 ・ 鏡取付箇所 (手洗い水飲み)備考(参考価格) 材 種 操作方式 遮光性能 寸法 ( ㎜)・ ポリエステル・・・ 電動式・ スプリング式・ チェーン式・ 1 級・ 2 級・ 3 級・・ 図示・( 2 0 . 2 . 1 3 ) ・ ロール取付箇所・ 図示・巻取りパイプ、ウェイトバー、操作コード又は操作チェーンスクリーンその他の材料は製造所の仕様による。 G・( 2 0 . 2 . 1 2 )寸法,・ 図示・ 図示の材種※ 鋼製 ※ アルミニウム合金製・ アルミスラット※ ギヤ式・ 操作棒式形 式・ 横形・ 縦形種 類 スラットの材質・スラット※ 2 5・ 1 0 0・ 8 0・ ・ コード式 ・ ・操作方法・ ブラインド・ 電動・ 手動アルミニウム・アルミスラット 焼付け塗装仕上げクロススラット 消防法で定める防炎性能の表示がある特殊ポリエステル繊維又は植物を原料とする合成繊維を使用した幅( ㎜) 取付箇所合金製ボックス・レール・ 手動 ※ 2本操作コード式・ 電動 - -1 本操作コード式 ・ クロススラット樹脂加工製品を使用する場合は とする。GG ・ブラック系 ・ステンカラー)( 2 0 . 2 . 1 4 )(参考価格)・ 箱ひだ、・ プレーンひだ、開閉操作・ 電動ひだの種類・ フランスひだ形式・ シングル取付・ ダブル ・ ひも引き・ 手引き(暗幕)・ カーテン・ 図示箇所きれ地の種別、品質、特殊加工等・ 片ひだ つまひだ・ 片引き・ 引分けポリエステル繊維又は植物を原料とする合成繊維を使用した暗幕カーテンの両端、上部及び召合せの重なり製品を使用する場合は とする。 ※ 3 0 0 ㎜以上 G溝幅×深さ (㎜) ・9 0×1 5 0 ・1 2 0×8 0 ・1 2 0×1 5 0材質 ・集成材(仕上げ: )・ ブラインドカーテン ・アルミニウム製 押出し型材(市販品) 表面処理 ・C-1 ・C-2(・アンバー ・ブロンズ皮膜等の種類 ※標準仕様書表1 4 . 2 . 1による ・鋼製(仕上げ: )ボックス及びボックス ・1 5 0×8 0 ・図示 ( 2 0 . 2 . 1 4 )形式 ・シングル・ダブル材種 ※アルミニウム及びアルミニウム合金の形 状 ※角形 ・ カーテン ・片引き ・引分け強さによる区分 ※10-90 仕上げ ※アルマイト レール ・ステンレス製 押出し成型材備考・ 天井点検口・ 額縁タイプ ・ 4 5 0×4 5 0 ・ アルミニウム製・内枠・ 6 0 0×6 0 0寸法・材種・ 気密形・ 一般形形式 外枠・ 目地タイプ・ 屋内外用・ 屋内用・ 額縁タイプ・ 目地タイプ(品質・性能)内外枠の材質 アルミニウム製 J I S H 4 1 0 0 A 6 0 6 3 S又は同等の性能を有するもの 表面処理 陽極酸化皮膜J I S H 8 6 0 1 ( A A 6 )又は同等の性能 (外部に用いる場合は、J I S H 8 6 0 2のB種又は内枠及び外枠のコーナーピース 鋼板に亜鉛めっき等の防錆処理を行ったもの又は同等の性外枠の取付け金物内枠の仕上げ材留付金物 アルミニウム及びアルミニウム合金押出型材、亜鉛めっき枠の寸法許容差 ±0 . 5㎜外枠と内枠のクリアランス 片側2 . 0㎜以内耐久性能(繰り返し開閉試験)(1)5 0回、1 0 0回、3 0 0回の内蓋の垂れ下がりが、0 . 5㎜(2)開閉試験後、使用上支障をきたす異常がないこと。 を有するもの 同等以上の性能を有するもの) 能を有するもの 鋼板に亜鉛めっき等の防錆処理を行ったもの又は同等の性 能を有するもの 鋼板又は同等の性能を有するもの 以内。 (試験方法)内蓋(内枠)の繰り返し開閉試験(1)試験体は、枠見込み4 0㎜程度のものとする。 吊り金物は、外枠を天井下地取付け用チャンネルに直接留方式)とする。標準仕様書1 4章4節により製作した試験体固なお、野縁の種類は、1 9形とし仕上材は、せっこうボード燃2級又は発熱性2級以上)二重張りとする。 (2)試験は、内蓋を閉じた状態から自由開放状態にする(3)測定は、上記繰り返し試験において、各5 0回、1 0 0 回、付ける方式(天井ボードなどの仕上材を挟んで固定しない定用天井下地開口補強に試験体の天井点検口4 5 0㎜×4 5 0㎜を吊り金具4箇所にて各メーカー仕様に従い取付ける。 厚さ9 . 5㎜(J I S A 6 9 0 1「せっこうボード製品」のG B - Rの難動作を繰り返し行う。 3 0 0回毎に内蓋の垂れ下がり状態を測定する。 ・ 床点検口(品質・性能)以下のもの又は同等のものとする・ 鋼製・ ステンレス製 ・ 6 0 0×6 0 0・ 4 5 0×4 5 0寸法・材種・ 密閉形・ 一般形形式・ 屋内用・ 屋内外用 ・ アルミニウム製備考・ 鍵付きJ I S G 4 3 0 5 の S U S 4 3 0J I S G 4 3 0 8 の S U S 3 0 4コーナーピースJ I S H 3 2 5 0 の C 3 6 0 2 、 C 3 6 0 4J I S H 3 1 0 0 の C 2 6 0 0、C 2 7 2 0、C 2 8 0 1J I S G 5 5 0 1 の F C 1 5 0 、 F C 2 0 0J I S G 4 3 0 5 の S U S 3 0 4 、 S U S 4 3 0 J 1 L 、S U S 4 4 3 J 1ステンレス鋼板黄銅鋳鉄目地材二重蓋の中蓋底板材ステンレスJ I S G 4 3 0 5 の底板補強材 -(表面処理)J I S H 8 6 0 2 の B 種 又は J I S H 8 6 0 1 の A A 1 5鋼材押出形材蓋枠材J I S G 4 3 0 5 の S U S 3 0 4、屋 内 用J I S H 4 1 0 0 の A 6 0 6 3 S - T 5アルミニウム合金材 料 使用部位受枠材屋 内 外 用アルミニウム及びS U S 4 3 0 J 1 L 、S U S 4 4 3 J 1(表面処理)H L 又は2 B 仕上げ程度J I S G 4 3 0 5 のS U S 4 3 0(表面処理)H L 又は2 B 仕上げ程度ステンレス鋼製J I S G 4 3 0 8 の S U S 3 0 4S U S 3 0 4 、S U S 4 3 0 J 1 L 、 S U S 4 4 3 J 1J I S H 8 6 0 2 ( B )(表面処理)陽極酸化塗装複合J I S H 8 6 0 1 ( A A 1 5 )J I S H 4 0 0 0 ( A 1 1 0 0 P H 2 4 )アルミニウム板 - 被膜公共建築工事標準仕様書 表1 8 . 3 . 1 及び表 1 8 . 3 . 2 のさび止め塗料塗り等の防錆処理を行ったもの塩化ビニル樹脂製等 その他密閉形とは、ボルト、ナット等メカニカル構造にパッキンを装着したものとする木造特記仕様書(その7)8ポリウレタン令和7年8月29日ステンレス鋼材、アルミニウム押出形材などで被覆した、合黄銅鋳鉄製、黄銅製、アルミニウム押出形材・合金鋳鉄製、塩化ビニル系ゴム、軟質塩化ビニル、クロロプレン、スポンステンレス鋳鋼品、ステンレス製等鋼製に電気亜鉛めっき又は防錆塗料を行ったもの アンカー材パッキン材取手鋼材 -成樹脂製のものは、衝撃による変形・割れが生じないものと破壊荷重は、荷重値の P n の2倍以上であること蓋中央部が荷重値 P n = 1 , 0 0 0 N において残留たわみが点検口する受け枠・ 蓋その他に使用上支障がないこと蓋の耐荷重性能黄銅製、ステンレス製、亜鉛合金製とする 錠施錠・開錠は、鍵又は開閉用ハンドル式とするジラバー、エチレンプロピレン等枠の材質、形状に適した弾力性、密着性、気密性を有するもの受け枠寸法の許容差 ±0 . 5㎜蓋付寸法の許容差 ±0 . 5㎜受け枠と蓋枠のクリアランス 片側2 . 0㎜以内(試験方法)耐荷重試験 試験体は、張物用とし、6 0 0㎜角程度、枠見込みは、4 0㎜ 試験は、蓋枠の四周を支持させ、蓋の中央部にφ5 0㎜の加 本試験前に2 0 0 Nを加圧した後、本試験を行う。 本試験は、1 , 0 0 0 Nで加圧、荷重除去を3回繰り返し行った 測定は、蓋中央部にかかる加圧を2 0 0 N増す毎にたわみと受 以下とする。 圧板を設置し、加圧する。 後、その後試験体が破壊する(終局荷重)まで加圧する。 け枠の変形その他の異常について1 , 0 0 0 Nまで3回繰り返す。 鋼板又は J I S G 3 3 1 3 にメラミン樹脂焼付塗装若しくは、公共建築工事標準仕様書 表1 8 . 3 . 1 及び表 1 8 . 3 . 2 のさび止め塗料塗り等の防錆処理を行ったものの有孔径の 0 . 0 8 %以内 であることコーナーピース底板材底板補強材鶴岡市建設部建築課 設計承認済担当 主査 課長 課長補佐(工事名)A品質・性能 J I S A 4 4 2 0による形状※図示 ・ 流し台・1500・1200寸法(㎜)・1800材種・600・550・850・800 ・流し台・650備考市販品・つり戸棚・水切りトラップ付き天板ステンレス製W D H・600・600・550・670・620・650市販品バックガード有り天板ステンレス製・900・1200 ・450・700・500 市販品・900・1200 - - 市販品・600ステンレス製・1段式 ユニット・コンロ台・I Hヒーターフェンスの種類 ・ビニル被覆エキスパンドフェンス高 さ ・図示 ・ フェンス・ ・柱径、肉厚 (㎜)・形式・ 上下式鎖内蔵式・・ ステンレス製材種 高さ( m )・ 車止めさく・ 標準品・ スプリング式・ 窯業系 種類 形状働き長さ働き幅厚さ(㎜)表面仕上げ耐凍害性能防 火耐火性能・ 張り方 ・縦張り ・横張り 換気口部の防水処理 ・図示 現場塗装用サイディングの下地処理及び仕上げ 通気胴縁の防腐処理方法( )サイディング材 サイディング ※木造標準仕様書2 0 . 3 . 2 ( 3 ) ( ウ ) ( c ) ①から④までによる・ ・ ・ ・ ・ ・通気胴縁 樹種 ・ ※杉備考(参考価格)・ 複合金属 張り方 ・縦張り ・横張り 換気口部の防水処置 ・図示通気胴縁の防腐処理方法( )サイディング材 サイディング ※木造標準仕様書1 9 . 3 . 2 ( 3 ) (ゥ)①から④までによる通気胴縁 樹種 ・ ※杉有効幅 表面材しん材の種類長さ(㎜) (㎜)・種類 形状厚さ(㎜)防 火耐火性能・ ・ ・ ・ ・備考(参考価格)・ A L C パネル(薄 張り方 ・縦張り ・横張り 工法 ・通気工法 ・直張り工法通気胴縁の防腐処理方法( )薄形パネル 形パネル)工事通気胴縁 樹種 ・ ※杉パネルの区分 幅( m m ) 形状 厚さ( m m ) 長さ( m m )・一般パネル ・ ・ ・ ・・コーナーパネル ・ ・ ・ ・0.4 G鋼板・ 街きょ、縁石 ( 2 1 . 3 . 1 、 2 ) ( 表 2 1 . 3 . 1 )・図示 形状、寸法・縁石・L形側溝種類 地業の材料 ・シルト ・山砂 ・川砂 ・砕砂街きょ、縁石、側溝・U形側溝ふた・図示 ・図示 ・図示 ・図示 ・ 砂利地業に用いる材料現場打ちの場合のコンクリート材料 及び側溝 凍上抑制層に用いる材料 砂の粒度試験 ・行う・行わない ・再生クラッシャラン ・切込砂利 ・切込砕石 砂利地業の厚さ ・図示 ※1 0 0(m m) 設計基準強度 ・※1 8 N /㎜ 2舗装工事2 2・ 路 床・ 埋戻し土 ( 2 1 . 2 . 1 )・ ※B種( 2 2 . 2 . 2、3、5 ) (表2 2 . 2 . 1 )章・ A種 ・ B種・ C種 材料・ 盛土種別路床の材料・ 凍上抑制層・ フィルター層厚さ(㎜)・図示・ ・ D種 ・ 建設汚泥から再生した処理土 ・ 再生クラッシャラン ・ クラッシャラン・ 切込み砂利・ 砂・図示・・図示・・ 砂・GG安定処理の方法 ・置き換え工法 ・安定処理工法・路床安定処理 種類 ・普通ポルトランドセメント ・生石灰( )添加量 ・ k g / ?(目標C B R ・3以上 ・ ) ・フライアッシュセメントB種 ・高炉セメントB種 ・消石灰( )G 路床安定化処理用添加材料・ジオテキスタイル引張強さ・9 8 N / 5㎝ ( 1 0 k g f / 5㎝) 以上厚さ ( ㎜ ) ・ 0 . 5 ~ 1 . 0 単位面積質量 ・ 6 0 g / ㎡ 以上 透水係数・1 . 5×1 0 ㎝/ s e c 以上 - 1試験 砂の粒度試験 ・行う ・行わない 路床土の支持力比(CBR)試験 ・行う ・行わない 路床締固め度試験・行う ・行わない 現場CBR試験 ・行う ・行わない・ 路 盤 ( 2 2 . 3 . 2、3、5 ) (表2 2 . 3 . 1 )路盤の厚さ ・図示 ・クラッシャラン 砕石種類路盤材料 ・粒度調整砕石・クラッシャラン 再生材・粒度調整砕石GG・クラッシャラン鉄鋼スラグ・粒度調整鉄鋼スラグ・水硬性粒度調整鉄鋼スラグGGG( 2 2 . 4 . 2~6 ) (表2 2 . 4 . 4 )アスファルト ・再生アスファルト骨材 ・道路用砕石・ アスファルトアスファルト舗装の構成及び厚さ ・ ※図示材料及び種類舗装GG( ・6 0~8 0 ・8 0~1 0 0 )・アスファルトコンクリート再生骨材・ストレートアスファルトシールコートの乳剤の種別加熱アスファルト混合物等の種類 ・P K - 1 ・P K - 2 ・密粒度アスファルト混合物(1 3) ・細粒度アスファルト混合物(1 3) ・密粒度アスファルト混合物(1 3 F)試験 アスファルト混合物等の抽出試験 ・行う・行わない舗装の平たん性※通行の支障となる水たまりを生じない程度2 3・加熱系カラー舗装 構成・厚さ ・図示 加熱系混合物の結合材 ・アスファルト混合物 ・石油樹脂系混合物 顔料の添加量( %) 着色骨材( ) 自然石 ( )・常温系カラー舗装 工法 ・ニート工法 ・塗布工法 着色部の下部 ・アスファルト舗装 ・コンクリート舗装・ カラー舗装 ( 2 2 . 6 . 2~4 ) ・ ブロック系 ( 2 2 . 8 . 2、3 )種 類・普通平板(N)・透水平板(P)寸法 (㎜)・3 0 0角・目地材※砂・モルタル備 考・コンクリート平板舗装厚さ ( ㎜)※6 0・ 表面加工 ・研ぎ出し ・洗い出し ・たたき出し舗装 G・保水性平板(M)クッション材 ・空練りモルタル ※砂・インターロッキングブロック舗装歩行者用通路に使用する普通ブロックは (再生材料を用いート)とする。 仕上がり面の平たん性た舗装用ブロック)、透水性ブロックは (透水性コンクリG種 類※ 普通ブロック(N)部位車路曲げ強度※5 . 0備 考厚さ※8 0 ・(N / ㎜ ) 2・ 透水性ブロック(P)歩行者用※3 . 0 ※6 0・ ・・ ・表面加工通路形状(㎜)※ 普通ブロック(N)・ 透水性ブロック(P)・図示・ ・図示・GG寸法・ 保水性ブロック(M)・ 保水性ブロック(M)クッション材 ・空練りモルタル ※砂 ※歩行に支障となる段差がないものとし、インターロッキングブロック間の段差は3㎜以内とする。 普通平板は (再生材料を用いた舗装用ブロック)、透水平板は (透水性コンクリート)とする。 仕上がり面の平たん性 GG※歩行に支障となる段差がないものとし、コンクリート平板間の段差は3㎜以内とする。 ・ 砂利敷き ( 2 2 . 9 . 2 )種別 ・A種(施工範囲:・図示 ・通路 ・ ) ・B種(施工範囲:・図示 ・建物周囲その他 ・ ) 電気伝導度(E C)の試験 ・行う ・行わない土壌の水素イオン濃度指数(p H)試験 ・行う・ 植栽地の ( 2 3 . 1 . 3 )植栽基盤の排水設備 ・設ける(・ ※図示)・ 芝、地被類植 栽・ 樹木・ 植栽基盤の樹高 3 m未満樹高 3 m 以上 7 m 未満樹高 7 m 以上~ 1 2 m 未満樹高1 2 m以上有効土層の厚さ (㎝)・※ 2 0 ・ 図示・ 植栽部分・ 図示・ 適用する・ 植栽部分・ 葉張り部分整備範囲・ 適用する土壌改良材(・ ※ 1 0 0 )(・※8 0)(・ ※6 0)(・ ※5 0 )※ B種・※ A種工 法( 2 3 . 2 . 2、4 )・ 適用しない・ 適用しない・ ・確認等整備・設けない ・行わない樹木の植栽基盤の整備 ・適用する ・適用しない・・現場発生土の良質土 ・客土・ 土壌改良材・ 植込み用土( 2 3 . 2 . 3 )( 2 3 . 2 . 3 )土壌改良材の適用・適用する ・適用しない害試験の調査の結果、害が認められないものとする「金属等を含む産業廃棄物に係る判定基準を定める省令」・汚泥発酵肥料(下水汚泥コンポスト)・バーク堆肥・ 芝 ( 2 3 . 4 . 2、3 )材料 ・わら及びこも ※幹巻き用テープ形式 ・図示 支柱材 ・ ・真竹 ※丸太(間伐材)・ 幹巻き用材料・ 支柱( 2 3 . 3 . 2 )( 2 3 . 3 . 2、3 ) 施工箇所 ・図示 ※植栽範囲 ・ ・ノシバ ※コウライシバ 使用量 植栽基盤面積1㎡あたり(・5 0 L ・ ) 施工箇所 ・図示 ※植栽範囲 使用量 植栽基盤面積1㎡あたり(・1 0 L ・ ) 材料・ 樹木 ( 2 3 . 3 . 2 )防腐処理方法 ・ ※加圧式防腐処理丸太材種類芝張りの工法 平地 ・べた張り ※目地張り 法面 ・目地張り ※べた張りの別表第1の基準に適合する原料を使用したもので、植GGG種別及び指定量等・新植樹木(芝張り、吹付けは種及び地被類を含む)の枯補償移植樹木の枯損処置を行う期間・ ※引渡しの日から1年 芝等の枯保証、・ 新植、・ 吹付けは種 ( 2 3 . 4 . 2 )( 2 3 . 3 . 4 、6 ) ( 2 3 . 4 . 7 )種子の種類※ 洋芝類(採取後 2年以内)・発芽率※ 発芽率8 0 %以上・種子の量(g /㎡) 備考・ 地被類 ( 2 3 . 4 . 2 )樹種・コンテナ径・単位面積当たりの芽立数コンテナ数・ ・の期間・ ※引渡しの日から1年 移植樹木の枯損処置植栽工事章木造特記仕様書(その8)9差し込み式 鋼製6 0 6 5 0・鋼管フェンス・樹脂塗装メッシュフェンス・アルミフェンス縦葺き 4000 300 不燃 ・・U形側溝山砂樹種、寸法、株立数等 ・ ※図示園庭:ソイレックス路盤令和7年8月29日 への届出手続 等( 1 . 1 . 3 ) [ 1 . 1 . 3 ]を用意すること。 (建築主事等)が求める検査に必要な資料等(報告書等)工事期限より 日前・ 官公署その他・ 概成工期・ 施工条件・ 電気保安技術 者受注者は完了検査(中間検査を含む)時には、特定行政庁 等・発注者に引渡しを要するもの (・金属類 ・PCB含 有物 ・ )・特別管理産業廃棄物 (・廃石綿 ・PCB含 有物 ・ )・現場において再利用をするもの( )・ 発生材の処理追記事項(1章 一般共通事項)・特定建設資材の分別解体等及び再資源化等 本工事は、特定建設資材を用いた建築物等に係る解体工 事又はその施工に特定建設資材を使用する新築工事等であ って、その規模が「建設工事に係る資材の再資源化等に関 する法律」(平成12年5月31日法第104号。以下「 建設リサイクル法」という。)施行令又は都道府県が条例 例で定める建設工事の規模に関する基準以上の工事である ため、建設リサイクル法に基づき分別解体等及び特定建設 資材の再資源化等の実施について適切な措置を講ずること とする。 工事契約後に明らかになったやむをえない事情により、 予定した条件により難い場合は、監督職員と協議するもの とする。 また、分別解体・再資源化の完了時に、再資源化等が完 了した年月日、再資源化等をした施設の名称及び所在地、 再資源化等に要した費用を書面にて監督職員に報告する。 ・分別解体等の方法工程 作業内容手作業 手作業、機械作業併用分別解体等の方法・解体 工事・造成等の工事・基礎の工事・基礎ぐいの工事・上部構造部分の工事・外装の工事・屋根の工事・建築設備工事・内装等の工事・その他( )・ ・・ ・・ ・・ ・・ ・・ ・・ ・・ ・・ 工事・増築・工作物特定建設資材廃棄物の種類再資源化等をする施設の名称・住所 ( k m )・コンクリート・ コ ン ク リ ー ト及び鉄から成る 建設資材・木材・アスファルト ・コンクリート・特定建設資材廃棄物以外の発生材の処理・特定建設資材廃棄物の発生材の処理種類 再資源化・住所 ( k m )処理施設の名称※する ・しない※する ・しない※する ・しない※する ・しない・ 技能士 下表の技能検定の職種及び作業の種別を適用する。 工 事 種 目技能検定職種技 能 検 定 作 業仮設工事鉄筋工事コンクリート工事とび鉄筋施工型枠施工コ ン ク リ ー ト圧送施工鉄工とびとび作業鉄筋組立作業型枠工事作業コンクリート圧送工事作業構造物鉄工作業とび作業鉄骨工事コ ン ク リ ー ト ブ ロ ッ ク ・ A L C パ ネル ・押出成形セ メ ン ト 板工事ブロック建築エ ー エ ル シ ー パ ネ ル施工コンクリートブロック工事作業エーエルシーパネル工事作業防水施工 アスファルト防水工事作業ウレタンゴム系塗膜防水工事作業アクリルゴム系塗膜防水工事作業合成ゴム系シート防水工事作業塩化ビニル系シート防水工事作業セメント系シート防水工事作業シーリング防水工事作業改質アスファルトシートトーチ工法防水工事作業FRP防水工事作業防水工事石材施工 石張り作業タイル工事石工事タイル張り タイル張り作業木工事 建築大工 大工工事作業屋根及びとい工事 建築板金スレート施工内外装板金作業スレート工事作業金属工事 内装仕上施工 鋼製下地工事作業建築板金 内外装板金作業左官工事 左官 左官作業建具工事 サッシ施工ガラス施工自動ドア施工カ ー テ ン ウ ォ ー ル 工事 カ ー テ ン ウ ォ ー ル施工サッシ施工ガラス施工金属製カーテンウォール工事作業ビル用サッシ施工作業ガラス工事作業塗装工事 塗装 建築塗装作業内装工事 内装仕上施工 プラスチック系床仕上工事作業カーペット系床仕上作業ボード仕上工事作業表装 壁装作業排水工事 配管 建築配管作業舗装工事 路面表示施工 溶融ペイントハンドマーカー工事作業加熱ペイントマシンマーカー作業植栽工事 造園 造園工事作業・ 室内空気中の 化学物質の濃 度測定施工完了時に室内空気中のホルムアルデヒド、トルエン、キシレン、エチルベンゼン、スチレンの室内濃度を測定し、報告すること。 測定対象室及び測定箇所数 (採取サンプルは、アルデヒド用1個、VOC用1個の計 2個で1箇所とする。)階 備考 箇 所 数 室 名 計()・ 完成時の提出 図書( 1 . 7 . 1 ~3 ) [ 1 . 8 . 1~ 3 ]工事完成時に下記の図書を監督職員に提出する。なお、当該建築物の取得する施工図等の著作権に係る当該建築物に限る使用権は発注者に移譲する。 完成図等 除くもの 作成方法 ※CADで新規作成する ・既存CADデータの修正 (2つ折り製本) 提出物 CADデータ一式 2 部 陽画複写 A1 1 部 提出物 A4 1 部 (ファイルとじ) ・国有財産台帳付属図面 (2つ折り製本) ものは、原図にかわるもの) (製本図書で原図として提出できないも 提出物 CADデータ一式 2 部 図面案内図、 配置図(外構図)、求積図、 平面図、屋根伏図、仕上表 作成方法 ※CADで新規作成する ・既存CADデータの修正 ・既存完成図の修正(下記のCADデー タの提出は不要) 提出物 原図A3 1 部 (作成については監督員の指示による) CADデータ一式 2 部保全に関する資料 ・「管理者のための建築物保全の手引き」(建設大臣官房 官庁営繕部監修) 1 冊 ・建築物等の利用に : 「建築物等の利用に関する説明 関する説明書書作成の手引き」に基づき作成する。 ・保全に関する資料 : 機器取扱い説明書、機器製作図、機器性能試験成績書、官公署届出書類、主要材料・機器一覧表等 提出物 A4判ファイル綴込み 2 部(関連工事と合本する。) 提出物 A4判ファイル綴込み 1 部 ・機器取扱い説明書 : 宿舎等で共用部分を除く部分に設 置した機器の取扱い説明書をまとめる。 提出物 A4判ファイル綴込み 部 次のものを監督職員に提出する。 分類・規格 撮影箇所数 提出部数 原板の大きさ(m m)・アルバム(カラー ー・キャビネ判) (ビニルレザー張 張りに金文字入れ) (表紙、台紙共 295×305) 内部( )※2 ・4 ※100×125 以上・全紙パネル (木製枠パネル 530×420) 外部( ) 内部( )※2 ・24×36以上・広報用 (カラー、 キャビネ判) 外部(1) ※5・電子データ 外部( ) 外部( ) 内部( )※2 ※200万画素以上・300dpi以上 撮影業者は建築完成写真の撮影実績がある者で、監督職員が承諾する撮影業者とする。 電子データは、RGB(フルカラー)、JPEG形式最高画質とし、CD-Rにて提出とする。 ・ 設備工事との 取合い 施工範囲 工事区分表による施工図 設備機器の位置、取り合いなどを検討できる施 工図を提出して、監督職員の承諾を受ける。 ・ 設計GL※図示 ・現状平均地盤・ 契約後VE・本工事は契約後VE方式対象工事とする。 受注者がVE提案を行う対象は、○○工のうち○○に関する施工(または材料)とする。 ・ 電子納品・本工事は電子納品対象工事とし、対象書類は工事完成図(及び工事写真)とする。 ビル用サッシ施工作業ガラス工事作業自動ドア施工作業・ 監督職員事務 所 ※設ける (規模及び仕上げの程度、並びに設置する備品等の種類及 び数量は工事補足説明事項による。)・設けない・ 工事用水及び 電力 工事用水 構内既存の施設 ・利用できる(※有償・無償)工事用電力 構内既存の施設 ・利用できる(※有償・無償) ※利用できない ※利用できない追記事項(2章 仮設工事)なお、提出する書類等は山形県電子納品取扱要領に基づき提出しなければならない。 追記事項(3章 土工事)・ 建設発生土の 処理 ・構内指定の場所に敷き均し ( 3 . 2 . 5 )・構内指定の場所にたい積 (提出調書等を監督職員に提出する。) 受入場所 : 搬出距離 : k m (DID地区 ・有 ・無 ) 受入条件 : ※次の事項以外は工事補足説明事項による。 ※適用する ・適用しない ・完成図 表1.7.1のうち施工図及び施工計画書を ・施工図 表1.7.1のうち施工図 ・施工計画書 表1.7.1のうち施工計画書1)契約書第21条の規定により工事の一時中止の通知を受基本計画書の作成 けた場合は、中止期間中における工事現場の管理に関する 計画(以下「基本計画書」という。)を発注者に提出し、 なお、基本計画書には、中止時点における工事の出来形、 承諾を受けるものとする。 認に関すること、中止に伴う工事現場の体制の縮小と再開 に関すること及び工事現場の維持・管理に関する基本的事 項を明らかにする。 2)工事の施工を一時中止する場合は、工事の続行に備え工 事現場を保全すること。 職員の体制、労務者数、搬入材料及び建設機械器具等の確 中止・ 工事の一時 ※構内 ※構内 ※構内 建設発生土の仮置場(埋戻し及び盛土用) 資機材置場 工事用車両の駐車場 ( 2 . 3 . 1 )等等等 等等等等等( 1 . 2 . 1 )( 1 . 3 . 3 )( 1 . 3 . 1 1 )( 1 . 5 . 2 )( 1 . 5 . 9 )鶴岡市建設部建築課 設計承認済担当 主査 課長 課長補佐(工事名)A木造特記仕様書(その9)1 0保育室多目的ホール職員室会議室1 F2 F1・2 F1・2 F 42 1 18 原図A2 1 部 (2つ折りケース収納) 原図A2 1 部 (2つ折りケース収納) 陽画複写 A2 1 部・構外指定の場所に搬出令和7年8月2 9日HARADA・ARCHITECTURE GROUP株式会社管理建築士 1級建築士登録第185805号 野尻里志補償コンサルタント 建設大臣登録 補18台4531号1級建築士事務所 山形県知事登録(1903)第425号 山形県鶴岡市日和田町15-19TEL(代表)0235(23)8844//FAX0235(23)8867訂正図面内容縮尺区分図面番号第三学区放課後児童クラブ新築工事HARADA・ARCHITECTURE GROUP株式会社管理建築士 1級建築士登録第185805号 野尻里志補償コンサルタント 建設大臣登録 補18台4531号1級建築士事務所 山形県知事登録(1903)第425号 山形県鶴岡市日和田町15-19TEL(代表)0235(23)8844//FAX0235(23)8867訂正図面内容縮尺区分図面番号第三学区放課後児童クラブ新築工事鶴岡市建設部建築課 設計承認済担当主査課長課長補佐令和7年8月29日A-111/300求積図令和7年8月18日畳コ ー ナ ー図書コ ー ナ ー入口計鶴岡市建設部建築課 設計承認済担当 主査 課長 課長補佐 令和7年8月1 8日- 6 4 0- 7 4 0- 4 9 0- 5 3 5- 3 0 0- 3 0 0- 7 5 0 - 6 8 5- 6 9 0- 6 0 0- 5 0 0+ 5 0+ 5 0+ 5 0+ 5 0- 2 0 0- 6 0 0- 3 0 0±0±0±0 ±0- 3 0 0- 1 5 0+ 5 0±0±0±0- 3 0 0外壕堤外壕堤に排水市所有地(1 6 - 5、 1 6 - 6)1 2 7 . 1 2m2山形県立致道館中学校※旧鶴岡北高等学校鶴岡市立荘内病院山形大学農学部朝暘第三小学校至鶴岡市役所鶴岡公園旧国道7号線第三学区放課後児童クラブ新築工事位置旧鶴岡南高等学校 鶴岡工業高等学校タカラレーベンマンション上畑町市道 上畑町若葉町線市道 若葉町3号線鶴岡市若葉町 1 5 - 3 4 他7,410接道間口18.22m2.84m法42条1項1号道路(市道)※W=4m以上部分3,7023,0001,155職員用P裏口第三学区放課後児童クラブ新築工事玄関アスファルト舗装アスファルト舗装身障者用P街路灯( 1 2台)全体:5 6台一般車両(1 2台)一般車両(8 台)一般車両( 1 0 台)職員用P※児童登園前用(6 台)アスファルト舗装一般車両(6 台)出入口扉付駐車スペース(H = 1 . 5 m)(φ=9 . 0m)築山安倍家ポケットパーク築山インターロッキング舗装現況道路中心線5,0006,0005,0001,5005 , 0 0 01 , 2 5 02 , 4 0 05,0004503,9471,7206 , 0009 0 06 , 0 0 06,0007 , 0 0 012,0005 , 2 5 05 , 2 5 03 0 , 2 7 06 , 6 0 02,0005,000 5,0002,2005,0005,5005,6413 0 0 1 0 , 0 0 03304,0001,8003,600 3,6009,0001,50022.62 度法42条1項1号道路(市道)(・を適用)及凡 例無 有化粧石膏ボードt9鶴岡市建設部建築課 設計承認済担当 主査 課長 課長補佐 令和7年8月2 9日屋根破風板・鼻隠しコンクリート打放 はっ水塗料塗り鶴岡産杉材 210×60@455 キシラデコール塗装石綿ケイ酸カルシウム板t5 EP塗鶴岡産杉板張りt15 キシラデコール塗装樹脂複合断熱アルミサッシ(ペアガラス内部スクールテンパ)非常口スロープポーチ開口部軒 天屋 根外 壁(屋根勾配=10:2)外構駐車場:アスファルト舗装 駐車ライン 抜差し型車止めパイプ スチールフェンス一部ゲート付き床:ノンスリップ磁気質タイル150角 段鼻タイル使用 手摺り:ステンレスパイプ40φt2.5 軒天:鶴岡産杉板張りt15 キシラデコール塗装階段:コンクリートモルタル塗り ノンスリップタイプ張り 土間:コンクリートt100 刷毛引き 手摺り:ステンレスパイプ40φt2.5 軒天:鶴岡産杉板張りt15 キシラデコール塗装塩ビ樹脂製竪樋60φ塩ビ樹脂製角型軒樋120ステンレス製40φt2.5 SUS304サンロイドチャンネル文字300角 t20(12文字)メールボックス(既製品)※詳細については現場協議による種 別笠 木ルーフドレイン竪 樋軒 樋手 摺タラップ館名板・文字EXP・Jカバー床下換気口郵便受仕 様 外部金物仕様書外部仕上表特記事項断熱材勾配屋根天 井外 壁1F床下1F土間下・ その他シーリング・ ウレタンボード(防水紙貼)t= ・ 現場発泡ウレタンt=25・ フォームポリスチレン板t= ・ 現場発泡ウレタンt=25・ フォームポリスチレン板t=・ フォームポリスチレン板t=30・ フォームポリスチレン板t=30 ・ 現場発泡ウレタンt=・ 現場発泡ウレタンt=25・ 現場発泡ウレタンt=25・ グラスウールt=100(24Kg)・ グラスウールt=100+100(24Kg)・ グラスウールt=100(24Kg)・ グラスウールt=100+100(24Kg)特記なき限りポリサルファイド系シーリングとする木 材防 湿隠ぺい柱材鶴岡産杉材 鶴岡産杉材構造材鶴岡産杉材集成材1F床下端にはポリフィルムt0.15敷下地材見え掛り柱材和室造作材鶴岡産杉材額縁等造作材鶴岡産杉材 鶴岡産杉材枠廻り造作材その他鉄筋コンクリート造木 軸軽鉄間仕切CB(コンクリートブロック)合成樹脂エマルジョンペイントアクリル系合成樹脂エマルジョンペイント(2回塗)(2回塗)合成樹脂調合ペイントクリアラッカーとのこ等着色の上クリアラッカー(2回塗)(2回塗)(2回塗)オイルステインオイルステイン+ポリウレタン樹脂ワニスポリウレタン樹脂ワニスSOP塗等所定時間の後拭取りの上ポリウレタン樹脂ワニス木材保護着色ペイント(キシラデコール・サドリン程度)(2回塗)(2回塗)石膏ボード耐水石膏ボードコンパネ又は構造用合板石綿セメント板(フレキシブル)透湿防風シートソフト巾木石膏ラスボード石綿セメント板(硝子繊維板)V HTBシートRPBFGBF BK BCPBP BW P染色PUP UOSVO S染色CLC LSOPAEPE Pグラスウールフォームポリスチレン板(B類1種)NM-8612QM-9819NM-8576アスファルトフェルト17Kgアスファルトルーフィング22Kgビニールクロスガラスクロス(裏打品)コンクリートモルタルNM-8615NM-8616NM-8313NM-8578QM-9821NM-8599QM-9275QM-9229NM-8585QM-9816PC030BE-9202 (窯業系サイデイングPB裏貼 鉄骨外壁)NM-8673NM-9270硝子繊維フェルト防火サイデイング塗 料岩綿吸音板フレキシブルボード樹脂シートクロス(和紙模様・ビニール)ケイカル板FGB波型スレートF BPBt9.5PBt12.5強化PBt15F PGクロスVクロスG WCMOPBt15A FA Rガルバリウム鋼板段葺t0.4(断熱材一体型)250×2730耐震性合板t9+胴縁45×24+石膏ボードt12.5+透湿防水シート+ガルバリウム鋼板竪張りt0.4耐震性合板t9+胴縁45×24+石膏ボードt12.5+透湿防水シート+鶴岡産杉板t21W150竪張り キシラデコール塗装床:ノンスリップ磁気質タイル150角 点字ブロック布設手摺り:ステンレスパイプ40φt2.5 一部 RCはっ水塗料塗り 軒天:鶴岡産杉板張りt15 キシラデコール塗装人工強化竹垣高さ:1.8m程度・ポケットパーク:山桜2本・ベンチ1台・駐車スペース3台・身障者用1台遮音フェンス:H=1950(鍵付き両開き門扉W=4000)排水路:コンクリートU型側溝(蓋付一部グレーチング)集水桝付き土台パッキンt=20 W=150 1m当たり有効面積 75c㎡以上の換気口内装制限内装制限鶴岡市建設部建築課 設計承認済担当 主査 課長 課長補佐 令和7年8月2 9日不燃不燃不燃不燃不燃不燃不燃不燃不燃不燃不燃不燃不燃不燃不燃不燃不燃不燃不燃不燃不燃不燃不燃不燃不燃不燃不燃不燃 不燃不燃不燃不燃不燃不燃不燃不燃不燃( 1 階 )室 名風除室玄 関玄関ホール1階廊下階 段木組木組MOMO下 地床仕 上鉄板t6.5モルタルt60職員室多目的WC木組木組木組木組シャワー室兼洗濯室静養室兼相談室1・2保育室1・2畳コーナー1・2図書コーナー多目的ホール1キッチン1・2男子女子WC1・2木組木組木組木組木組木組木梁組職員休憩室兼更衣室1木梁組相談室1 木組木組倉 庫1・2(保育室ホール兼用)内部階段通路鉄板t6.5モルタルt60木梁組 階段下収納1階クールダウン室兼楽器演奏室ワイヤメッシュ3.2Φ100角入りノンスリップシートt2.5張り構造用合板t12 +構造用合板t12 +長尺塩ビシート張りt2.5構造用合板t12カバ無垢フローリングt15(ウレタン塗装)構造用合板t12カバ無垢フローリングt15(ウレタン塗装)構造用合板t12 +構造用合板t9 + 屋内スポーツ用弾性シート張りt6.5構造用合板t12カバ無垢フローリングt15(ウレタン塗装)構造用合板t12+構造用合板t12 + 長尺塩ビシート張りt2.5構造用合板t12+構造用合板t12 + 長尺塩ビシート張りt2.5構造用合板t12カバ無垢フローリングt15(ウレタン塗装)構造用合板t12カバ無垢フローリングt15(ウレタン塗装)構造用合板t12 二重張り 長尺塩ビシート張りt2.5構造用合板t12 二重張りUシャワー構造用合板t12構造用合板t12 + 長尺塩ビシート張りt2.5構造用合板t12カバ無垢フローリングt15(ウレタン塗装)構造用合板t12カバ無垢フローリングt15(ウレタン塗装)ワイヤメッシュ3.2Φ100角入りノンスリップシートt2.5張りノンスリップ磁気質タイル150角 御影石框 W=100t30ノンスリップ磁気質タイル150角構造用合板t12カバ無垢フローリングt15(ウレタン塗装)構造用合板t12カバ無垢フローリングt15 (ウレタン塗装)F L-50仕 上巾 木H100100100100100 木製OSV木製OSV木製OSV木製OSV -30±0±0磁器タイルW150 H100±0±0-0.5-0.5±0±0 木製OSV木製OSV木製OSV木製OSV木製OSV 100100100100100100±0 木製OSV 100100 木製OSV -0.5-0.5 木製OSV 100100 木製OSV ±0+0.5 木製OSV 100±0 木製OSV 100100 木製OSV ±0±0 木製OSV 100100 木製OSV ±0+0.5 雑巾摺 25 木組木組木組木組木組木組木組木下地木下地木下地木下地木下地石膏ボードt12.5石膏ボードt12.5 + t9.5 吸音クロス貼り石膏ボードt12.5 + t9.5 +H1200鶴岡産杉板t18 OSV石膏ボードt12.5 + t9.5 クロス貼り石膏ボードt12.5 + t9.5 +H1200鶴岡産杉板t18 OSV石膏ボードt12.5 + t9.5 クロス貼り石膏ボードt12.5 + t9.5 +H1200鶴岡産杉板t18 OSV石膏ボードt12.5 + t9.5 ビニールクロス貼り石膏ボードt12.5 + t9.5 クロス貼り石膏ボードt12.5 + t9.5 +H1200鶴岡産杉板t18 OSV石膏ボードt12.5 + t9.5 クロス貼り石膏ボードt12.5 + t9.5 +H1200鶴岡産杉板t18 OSV木組木組木組木組木組 木下地木下地木下地木下地木下地木下地石膏ボードt12.5 + t9.5 鶴岡産杉板t18 OSV石膏ボードt12.5 + t9.5 キッチンパネルt6.0 貼り石膏ボードt12.5 + t9.5 クロス貼り石膏ボードt12.5 + t9.5 +H1200鶴岡産杉板t18 OSV石膏ボードt12.5 + t9.5 クロス貼り石膏ボードt12.5 + t9.5 +H1200鶴岡産杉板t18 OSV石膏ボードt12.5 + t9.5 クロス貼り石膏ボードt12.5 + t9.5 +H1200鶴岡産杉板t18 OSV石膏ボードt12.5 + t9.5 鶴岡産杉板t18 OSVユニットシャワー石膏ボードt12.5 + t9.5 クロス貼り石膏ボードt12.5 + t9.5 +H1200鶴岡産杉板t18 OSV石膏ボードt12.5 + t9.5 クロス貼り石膏ボードt12.5 + t9.5 +H1200鶴岡産杉板t18 OSV石膏ボードt12.5 + t9.5 ビニールクロス貼り石膏ボードt12.5 + t9.5 ビニールクロス貼り石膏ボードt12.5 + t9.5 鶴岡産杉板t18 OSV木組木組木組木組木組木組木下地木下地木下地木下地木下地木下地下 地木組木組木組仕 上壁下 地木下地木下地木下地石膏ボードt12.5 + t9.5 ビニールクロス貼り石膏ボードt12.5 + t9.5 ビニールクロス貼り石膏ボードt12.5 + t9.5 ビニールクロス貼り仕 上天 井C H 廻 縁器材同等器材同等器材同等器材同等器材同等器材同等器材同等表面仕上器材同等器材同等器材同等器材同等器材同等器材同等器材同等表面仕上塩ビ塩ビ塩ビ塩ビ塩ビ2700塩ビ 2700塩ビ275027302700一部24002400石膏ボードt12.5 + t9.5 ビニールクロス貼り石膏ボードt12.5 + t9.5 ビニールクロス貼り石膏ボードt12.5 + t9.5 ビニールクロス貼り石膏ボードt12.5 + t9.5 ビニールクロス貼り石膏ボードt12.5 + t9.5 ビニールクロス貼り石膏ボードt12.5 + t9.5 ビニールクロス貼り石膏ボードt12.5 + t9.5 ビニールクロス貼り石膏ボードt12.5 + t9.5 ビニールクロス貼り石膏ボードt12.5 + t9.5 ビニールクロス貼り石膏ボードt12.5 + t9.5 ビニールクロス貼り石膏ボードt12.5 + t9.5 ビニールクロス貼り石膏ボードt12.5 + t9.5 鶴岡産杉板t18 WP石膏ボードt12.5 + t9.5 ユニットシャワー器材同等器材同等器材同等器材同等器材同等器材同等器材同等器材同等24002400塩ビ塩ビ塩ビ塩ビ 2400塩ビ塩ビ250024002700一部2400石膏ボードt12.5 + t9.5 キッチンパネルt6.0 貼り器材同等器材同等器材同等器材同等器材同等器材同等器材同等器材同等器材同等器材同等器材同等器材同等塩ビ270027002700塩ビ塩ビ塩ビ塩ビ塩ビ2700 塩ビ240030002400 石膏ボードt12.5 + t9.5 ビニールクロス貼り石膏ボードt12.5 + t9.5 ビニールクロス貼り石膏ボードt12.5 + t9.5 ビニールクロス貼り石膏ボードt12.5 + t9.5 ビニールクロス貼り石膏ボードt12.5 + t9.5 ビニールクロス貼り石膏ボード t9.5 ビニールクロス貼り石膏ボードt12.5 + t9.5 吸音クロス貼り段下鉄材 SOP下足棚・御影石框・傘立て掃除用具入れ・カーテン・室名札・床天井点検口シャワーユニット・室名札・床天井点検口カーテン・郵便受け手摺・ノンスリップ下足棚・傘立てブラインド・室名札本棚ブラインドピクトサイン・床天井点検口室名札・床天井点検口手摺・ノンスリップ室名札・ブラインドロッカー・室名札・ブラインド室名札・ブラインド室名札・ブラインドステン流し・IHコンロ・吊戸棚・水切り棚・室名札・床天井点検口ランドセルロッカー・手洗い水飲み流し・ミラー・水切棚・ブラインド・室名札給湯流し・キッチンパネル・吊戸棚・水切り棚・ブラインド・室名札備 考構造用合板t12 + カバ無垢フローリングt15(ウレタン塗装)琉球畳敷きt30構造用合板t12 + カバ無垢フローリングt15(ウレタン塗装)琉球畳敷きt30内装制限内装制限鶴岡市建設部建築課 設計承認済担当 主査 課長 課長補佐 令和7年8月2 9日木梁組木梁組不燃不燃不燃不燃不燃不燃不燃不燃不燃不燃不燃不燃不燃不燃不燃不燃 不燃 木下地不燃 木下地木梁組不燃不燃木下地不燃不燃不燃不燃不燃不燃不燃不燃不燃 木下地不燃 木下地不燃 木下地不燃 木下地不燃不燃木梁組木梁組木梁組木梁組木梁組木梁組構造用合板t15 + ユカテックWt74+t9+合板t9 + 塩ビシート張りt2.5ワイヤメッシュ3.2Φ100角入りノンスリップシートt2.5張り構造用合板t15 + ユカテックWt74合板t9+ 構造用合板t9 + 塩ビシート張りt2.5構造用合板t15 + ユカテックWt74合板t6+構造用合板t9 + 屋内スポーツ用弾性シート張りt6.5構造用合板t15 + ユカテックWt74合板t9+ 構造用合板t9 + 塩ビシート張りt2.5構造用合板t15 + ユカテックWt74合板t9カバ無垢フローリングt12(ウレタン塗装)構造用合板t15 + ユカテックWt74合板t9カバ無垢フローリングt12(ウレタン塗装)構造用合板t15 + ユカテックWt74合板t9カバ無垢フローリングt12(ウレタン塗装)構造用合板t15 + ユカテックWt74合板t9カバ無垢フローリングt12(ウレタン塗装)構造用合板t15 + ユカテックWt74合板t9カバ無垢フローリングt12(ウレタン塗装)構造用合板t15 + ユカテックWt74合板t9カバ無垢フローリングt12(ウレタン塗装)構造用合板t15 + ユカテックWt74合板t9カバ無垢フローリングt12(ウレタン塗装)構造用合板t15 + ユカテックWt74合板t9カバ無垢フローリングt12(ウレタン塗装)構造用合板t15 + ユカテックWt74合板t9カバ無垢フローリングt12(ウレタン塗装)琉球畳敷きt30構造用合板t15 + ユカテックWt74合板t9カバ無垢フローリングt12(ウレタン塗装)琉球畳敷きt30構造用合板t15 + ユカテックWt74合板t9+ カバ無垢フローリングt12(ウレタン塗装)構造用合板t15 + ユカテックWt74合板t9+ カバ無垢フローリングt12(ウレタン塗装)構造用合板t15 + ユカテックWt74合板t9+ カバ無垢フローリングt12(ウレタン塗装)保育室 3・4畳コーナー 3・4図書コーナー ( 2 階 )室 名2階玄関玄関ホール2階廊下会議室倉庫 A 3・4図書コーナー静養室兼相談室3.4巾 木仕 上 H 下 地 下 地 仕 上床 F L100100100木製OSV 100100100木組木組木組木組木組木組木組木製OSV木製OSV木製OSV木製OSV木製OSV木製OSV木製OSV木製OSV100 木組100 木組±0±0±0±0±0±0±0±0-0.5±0-0.5±0+0.5 木組木組木製OSV木製OSV木製OSV100 木組±0±0+13±0木組木組木組木組木製OSV木製OSV木製OSV木製OSV±0100 木組 木製OSV -0.5 木梁組木梁組木梁組木梁組倉庫 B 3・4多目的ホール2木梁組木梁組木梁組職員休憩室兼更衣室2相談室22階クールダウン室兼楽器演奏室内部階段・通路鉄板t6.5モルタルt60男子女子WC3・4キッチン3・4仕 上壁下 地 表面仕上木下地木下地木下地木下地木下地木下地石膏ボードt12.5 + t9.5 ビニールクロス貼り石膏ボードt12.5 + t9.5 ビニールクロス貼り石膏ボードt12.5 + t9.5 ビニールクロス貼り石膏ボードt12.5 + t9.5 ビニールクロス貼り石膏ボードt12.5 + t9.5 キッチンパネルt6.0 貼り石膏ボードt12.5 + t9.5 ビニールクロス貼り石膏ボードt12.5 + t9.5 ビニールクロス貼り石膏ボードt12.5 + t9.5 鶴岡産杉板t18 OSV石膏ボードt12.5 + t9.5 ビニールクロス貼り石膏ボードt12.5 + t9.5 H1200鶴岡産杉板t18 OSV石膏ボードt12.5 + t9.5 ビニールクロス貼り石膏ボードt12.5 + t9.5 H1200鶴岡産杉板t18 OSV石膏ボードt12.5 + t9.5 ビニールクロス貼り石膏ボードt12.5 + t9.5 H1200鶴岡産杉板t18 OSV石膏ボードt12.5 + t9.5 ビニールクロス貼り石膏ボードt12.5 + t9.5 H1200鶴岡産杉板t18 OSV石膏ボードt12.5 + t9.5 ビニールクロス貼り石膏ボードt12.5 + t9.5 H1200鶴岡産杉板t18 OSV石膏ボードt12.5 + t9.5 ビニールクロス貼り石膏ボードt12.5 + t9.5 H1200鶴岡産杉板t18 OSV石膏ボードt12.5 + t9.5 吸音クロス貼り石膏ボードt12.5 + t9.5 H1200鶴岡産杉板t18 OSV石膏ボードt12.5 + t9.5 ビニールクロス貼り石膏ボードt12.5 + t9.5 H1200鶴岡産杉板t18 OSV石膏ボードt12.5 + t9.5 ビニールクロス貼り石膏ボードt12.5 + t9.5 H1200鶴岡産杉板t18 OSV仕 上天 井廻 縁 C H表面仕上器材同等塩ビ塩ビ塩ビ27002700270027002700塩ビ塩ビ塩ビ 2400塩ビ塩ビ 2700500025003000木下地木下地木下地木下地器材同等器材同等器材同等器材同等器材同等器材同等器材同等器材同等器材同等器材同等器材同等器材同等器材同等器材同等器材同等器材同等器材同等器材同等器材同等器材同等石膏ボードt12.5 + t9.5 ビニールクロス貼り石膏ボードt12.5 + t9.5 ビニールクロス貼り石膏ボードt12.5 + t9.5 ビニールクロス貼り石膏ボードt12.5 + t9.5 ビニールクロス貼り石膏ボードt12.5 + t9.5 ビニールクロス貼り石膏ボードt12.5 + t9.5 ビニールクロス貼り石膏ボードt12.5 + t9.5 ビニールクロス貼り石膏ボードt12.5 + t9.5 ビニールクロス貼り石膏ボードt12.5 + t9.5 ビニールクロス貼り石膏ボードt12.5 + t9.5 キッチンパネルt6.0 貼り石膏ボードt12.5 + t9.5 ビニールクロス貼り石膏ボードt12.5 + t9.5 ビニールクロス貼り石膏ボードt12.5 + t9.5 キッチンパネルt6.0 貼り石膏ボードt12.5 + t9.5 ビニールクロス貼り石膏ボードt12.5 + t9.5 ビニールクロス貼り石膏ボードt12.5 + t9.5 ビニールクロス貼り石膏ボードt12.5 + t9.5 吸音クロス貼り塩ビ27002400塩ビ塩ビ2700270027002700塩ビ塩ビ塩ビ27005000器材同等器材同等器材同等器材同等器材同等器材同等器材同等器材同等器材同等器材同等器材同等器材同等器材同等器材同等備 考塩ビ塩ビ 下足棚・傘立て本棚ブラインド・室名札ブラインド・室名札室名札ブラインドブラインドピクトサイン・床天井点検口ランドセルロッカー・手洗い水飲み流し・ミラー・水切棚・ブラインド・室名札ステン流し・IHコンロ・吊戸棚・水切り棚・室名札・床天井点検口室名札・床天井点検口手摺・ノンスリップ室名札・ブラインドロッカー・室名札・ブラインド室名札・ブラインド室名札・ブラインド塩ビ鶴岡市建設部建築課 設計承認済担当 主査 課長 課長補佐 令和7年8月2 9日▽F L1 , 1 0 0 9 0 0▽F L1 , 1 0 0 9 0 0▽FL1 , 1 0 01 , 8 0 0▽FL2 , 2 0 0 5 0 03 0 01 , 1 0 0 1 , 4 0 0 2 006 0 0天 井 天 井▽F L1 , 1 0 0 1 , 4 0 0 2 006 0 0天 井1 , 1 0 0▽F L3 6 07 0天 井1 0 0 1, 8 0 07 00天 井▽FL2 , 2 0 0 5 0 03 0 0天 井▽F L1 , 1 0 0 1 , 4 0 0 2 006 0 0天 井▽FL1 , 1 0 0 1 , 4 0 0 2 0 06 0 0天 井▽F L1 , 1 0 0 1 , 4 0 0 2 0 06 0 0天 井▽FL1 , 1 0 0 1 , 4 0 06 0 0天 井2 0 0▽F L1 , 1 0 0 1 , 4 0 0 2 0 06 0 0天 井▽F L1 , 1 0 0 1 , 4 0 06 0 02 0 0天 井7 0▽FL2 , 1 002 , 0 0 0▽FL1 , 1 0 0 1 , 4 0 0 2 0 06 0 0天 井7 03 6 0天 井1 , 4 0 01 , 8 0 01 , 5 8 07 7 5天 井8 0 0 2 0有効採光面積=W×AW:窓の面積A:採光補正係数A= ×α-βhdh:窓の中心から直上の建築物の各部分までの垂直距離d:窓の直上にある建築物の各部分から隣地境界線等まで の水平距離 ただし、

山形県鶴岡市の他の入札公告

山形県の工事の入札公告

案件名公告日
市道角沢西裏線外1路線舗装工事2026/08/05
葉山学園校舎改修(機械設備)工事2026/08/04
葉山学園校舎改修(電気設備)工事2026/08/04
葉山学園改修(建築)工事2026/08/04
緊急自然災害防止対策事業 市道河島碁点線外2路線舗装整備工事2026/08/04
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