8月6日公告(土木一式A・B)格付指定型一般競争入札の公告について 工事名:鶴岡市公共下水道事業 汚水七窪東幹線ほか人孔蓋改良工事
山形県鶴岡市の入札公告「8月6日公告(土木一式A・B)格付指定型一般競争入札の公告について 工事名:鶴岡市公共下水道事業 汚水七窪東幹線ほか人孔蓋改良工事」の詳細情報です。 カテゴリーは工事です。 所在地は山形県鶴岡市です。 公告日は2026/08/05です。
8日前に公告
- 発注機関
- 山形県鶴岡市
- 所在地
- 山形県 鶴岡市
- カテゴリー
- 工事
- 公示種別
- 一般競争入札
- 公告日
- 2026/08/05
- 納入期限
- -
- 入札締切日
- -
- 開札日
- -
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8月6日公告(土木一式A・B)格付指定型一般競争入札の公告について 工事名:鶴岡市公共下水道事業 汚水七窪東幹線ほか人孔蓋改良工事
鶴岡市下水道事業公告第29号格付指定型一般競争入札の公告下記のとおり、格付指定型一般競争入札を執行するので、地方自治法施行令(昭和 22年政令第 16号)第 167条の6及び鶴岡市契約に関する規則(平成 17年鶴岡市規則第54号)第 15条の規定に基づき公告する。令和8 年 8 月 6 日鶴岡市長 佐 藤 聡1 入札及び開札の場所及び日時(1)場 所 鶴岡市下水道部2階大会議室(2)日 時 令和8 年 8 月 28日(金)午前9 時 30分2 競争入札に付する事項(1)工事名 鶴岡市公共下水道事業 汚水七窪東幹線ほか人孔蓋改良工事(2)工事場所 鶴岡市下川地内ほか(3)工事内容 設計図書のとおり(現場説明会は行いません。)設計図書に疑義があるときは、文書で受付します。①質問受付日 令和8 年 8 月 21日(金)午前10時まで②回 答 令和8 年 8 月 24日(月)午後 4時から(4)工 期 令和8 年 9月 7日(月)から令和9 年 3 月 15日(月)まで(5)予定価格 26,110,000 円(消費税及び地方税消費税を含まない。)落札決定に当たっては、入札書に記載された金額に当該金額の 100 分の10に相当する額を加算した金額(当該金額に1円未満の端数があるときは、その端数金額を切り捨てた金額)をもって落札価格とするので、入札者は、消費税及び地方消費税に係る課税事業者であるか免税事業者であるかを問わず、見積もった契約希望金額の 110分の100 に相当する金額を入札書に記載すること。3 施工箇所が点在する工事の運用本工事は、施工箇所が点在する工事であり、『下川地区(汚水七窪東幹線ほか)、羽黒町玉川地区(汚水 16555 号)、湯野浜地区(汚水 610 号)、本町二丁目地区(汚水8089 号)(以下「施工箇所」という。)』ごとに共通仮設費及び現場管理費を算出する「施工箇所が点在する工事の積算方法」による工事である。4 入札参加者の資格(1)鶴岡市建設工事指名競争入札参加者の格付けに関する規定(平成 17 年鶴岡市告示第 19号)に基づき格付けされた者で、次に掲げる要件をすべて満たす者であること。① 工種 土木一式工事② 格付 A・B③ 市内本店・営業所要件 市内に本店を有すること。④ 技術者要件等 別添、本工事「仕様書」による。⑤ 工事実績(2)暴力団排除について、鶴岡市建設工事請負契約約款第49条第 1 項第 11号の規定に該当しない者であること。(3)建設業法の適用を受ける公共工事については、工事現場における建設工事の施工の技術上の管理をつかさどる監理技術者又は主任技術者を置かなければならないため、あらかじめ配置予定技術者をご確認ください。また、監理(主任)技術者制度を的確に運用するため国土交通省ホームページ内の「監理技術者制度運用マニュアル」もご確認ください。※「監理技術者制度運用マニュアル」のうち「五 施工体制台帳の整備と施工体系図の作成」について、鶴岡市では「鶴岡市建設工事元請下請関係適正化指導要領」で定めておりますのでご確認ください。(https://www.city.tsuruoka.lg.jp/sangyo/nyusatsu/nyuusatukeiyakuseido/sitaukesidouyouryou.html)(4)現場代理人については、市のホームページ「入札情報」に掲載している「(お知らせ)建設工事における現場代理人の兼務可能要件について」を参照ください。本工事における現場代理人は、監理技術者(特例監理技術者を含む。)の配置を要しない場合において、落札者の申請に基づき発注者が承認するときに限り、別件工事の現場代理人との兼務を認めます。5 契約条項等を示す場所(1)閲覧場所 鶴岡市ホームページ及び鶴岡市下水道部(2)閲覧期間 入札日の前日まで6 入札、契約保証金に関する事項(1)入札保証金 免除(2)契約保証金 契約金額の 10分の1 相当額7 入札参加者の申請及び確認(1)令和8年 8月 26日(水)までに格付指定型一般競争入札参加資格確認申請書2部を、鶴岡市下水道部総務課契約検査室に持参してください(郵送可(返信用封筒を同封のこと)。ただし、期限まで必着。)。1部受付印を押印し返却します。(2)建設業法の適用を受ける公共工事の元請になるには、有効な「経営規模等評価結果通知書・総合評定値通知書」(以下「結果通知書」という。)が必要です。
経営事項審査の申請を行っただけでは公共工事を請け負うことはできず、審査が終了し、結果の通知を受けていなければ入札参加申請及び入札に参加することが出来ません。入札参加申請受付の際に契約締結日以降まで有効な結果通知書の確認を行いますので、入札参加申請書の裏面にコピーして入札参加申請を行ってください。別紙としての添付も可能です。※申請書受付の最終日から契約締結までの期間中のいずれの日においても指名停止措置を受けていないこと。申請書受付後に指名停止措置を受けた場合は受付を取り消し、入札に参加することができない。落札決定後、契約締結までに指名停止措置を受けた場合は落札決定を取り消す。8 その他入札に関する条件(1)「入札条件」、「鶴岡市入札要綱」、「鶴岡市建設工事格付指定型一般競争入札実施要綱」をご覧ください。鶴岡市建設工事格付指定型一般競争入札実施要綱第 10条により、入札を中止する場合があります。(2)入札の際は第 1 回目の入札書の金額と同額の工事費内訳書に所在地、商号、代表者名を記入し押印のうえ提出すること(金抜き設計書の項目で単価明細は不要です)。提出が無い場合は入札に参加することが出来ません。(3)本工事は、鶴岡市下水道部変動型最低制限価格制度の対象となります。落札決定に当たっては予定価格の制限の範囲内で入札した者のうち、最低制限価格以上で最低の価格をもって入札した者を落札者といたします。最低制限価格を下回る入札が行われた場合、当該入札参加者は失格となります。詳細は市のホームページ内の「鶴岡市下水道部変動型最低制限価格制度実施要綱」を参照ください。(https: //www.city.tsuruoka. lg. jp/kurashi/suido/gesui/suido_nyusatsu/hendo. files/hendou.pdf )(4)本工事は、発注者指定型の週休 2 日(月単位)確保工事です。特記仕様書又は現場説明書事項をご確認ください。詳細は市のホームページ内の「鶴岡市建設工事週休2 日確保工事実施要領」を参照ください。(5)請負代金額が 130 万円を超える工事については前払金を請求することができます。また、請負代金が 1,000 万円以上で要件を満たした工事については中間前払金を請求することができます。(鶴岡市建設工事請負契約約款第 36条第1 項及び第 3 項)9 問い合わせ先 鶴岡市下水道部総務課契約検査室 電 話 23-7731997-0819 鶴岡市のぞみ町2 番 10号 FAX 24-7033
鶴岡市下川地内ほか鶴岡市令和 8 年度鶴岡市公共下水道事業 汚水七窪東幹線ほか人孔蓋改良工事日本海放流先TS=1/100000100 200 300 400500m50050010001000150015002000200025002500500 5001000 10001500 15002000 2000鶴岡市下水道部下水道課 令和8年7月23日ZMAP-TOWNⅡ複製利用許諾番号:Z19JB第033号P放流先T赤川S=1/100000100 200 300 400500m50050010001000150015002000200025002500500 5001000 10001500 15002000 2000鶴岡市下水道部下水道課 令和8年7月23日ZMAP-TOWNⅡ複製利用許諾番号:Z19JB第033号PS=1/100000100 200 300 400500m50050010001000150015002000200025002500500 5001000 10001500 15002000 2000鶴岡市下水道部下水道課 令和8年7月23日ZMAP-TOWNⅡ複製利用許諾番号:Z19JB第033号No.78No.79No.80No.81No.82No.83No.84No.85No.86No.99No.100No.106No.107No.251No.252No.253No.260No.261No.262No.263No.264No.265No.266No.267No.268No.273No.274No.275No.297No.298No.300No.10012No.10013No.10014No.10015No.29No.30No.91No.92No.93No.98.104No.105No.108No.109No.258No.259No.270No.271No.27283No.285No.286No.287No.288No.299No.11No.12No.13No.14No.15No.16No.17No.18o.19No.20No.21No.27No.28No.33No.45No.46No.124No.130No.131No.13No.133No.134No.135No.136No.140No.141NNo.32No.36No.68No.87No.88No.89No.110No.111No.112No.113No.114No.115No.116No.117No.118No.119No.120No.121No.122No.123No.125No.126No.127No.128No.129No.137No.138No.150No.151No.152No.153No.154No.155No.156No.315No.316No.289No.290No.291NoNo.324No.325No.326No.69No.70No.71No.90No.147No.148No.149No.157No.158No.159No.160No.167No.168No.169No.254No.255No.269No.276No.277No.292No.293No.302No.303No.304No.305No.306No.307No.308No.309No.310No.311No.321No.322No.323No.10017No.10018No.10019No.No.161No.163No.164No.165No.166No.312No.319No.320No.327No.328No.28307No.28308No.25No.26No.31No.34No.35No.37No.40No.41No.42No.43No.47No.48No.49No.50No.51No.52No.53No.54No.61No.62No.63No.64No.65No.66No.67No.38No.39No.44S=1/25000 100m500500500 500鶴岡市下水道部下水道課 令和8年7月23日ZMAP-TOWNⅡ複製利用許諾番号:Z19JB第033号No.74No.77No.78No.79No.80No.81No.82No.83No.85No.No.99No.100No.106No.107No.249No.250No.251No.260No.261No.262No.263No.264No.265No.266No.267No.268No.273No.274NNo.296No.297No.298No.300No.10012No.10013No.10014No.10015No.103No.104No.105No.108No.190No.191No.192No.193No.194No.198No.204No.205No.206No.207No.213No.214No.215No.216No.217No.218No.219No.220No.221No.223No.224No.225No.226No.227No.228No.229No.397No.398No.399No.400No.402No.403No.404No.405No.406No.407No.181No.401No.201No.202No.203No.208No.234No.235No.236No.237No.238No.239No.240No.241No.256No.257No.258No.259No.270No.271No.272No.278No.279No.280No.281No.283No.284No.285No.286No.287No.No.299No.187No.188No.189No.211No.212No.231No.232No.233No.282No.408No.409No.410No.411No.102No.73No.101No.195No.196No.197No.199No.200No.209No.210No.222No.243No.244No.245No.246No.247No.248No.294No.295No.10010No.10011S=1/25000100200m500500500 500鶴岡市下水道部下水道課 令和8年7月23日ZMAP-TOWNⅡ複製利用許諾番号:Z19JB第033号No.348No.349No.350No.359No.360No.367No.372No.373No.374No.375No.376No.377No.385No.386No.387No.388No.392No.393No.394No.395No.534No.535No.536No.555No.556No.568No.569No.575No.576No.577No.578No.579No.580No.581No.582No.58374No.475No.476No.477o.479No.480No.481No.482No.483No.484No.485No.486No.488No.489No.490No.493No.494No.495No.496No.497No.498No.499No.500No.501No.502No.503No.504No.505No.510No.521No.522No.523No.546No.554No.557No.558No.559No.560No.561No.562No.564No.565No.566No.567No.570No.571No.769No.770No.584No.585No.586No.587No.588No.589No.591No.592No.506No.507No.508No.509No.511No.512No.513No.514No.515No.516No.517No.518No.519No.520No.538No.539No.540No.541No.542No.543No.544No.545No.547No.548No.549No.550No.551No.552No.553No.332No.333No.334No.335No.336No.337No.338No.344No.345No.346No.347No.351No.352No.353No.354No.355No.356No.357NoNo.366No.368No.369No.370No.371391No.524No.525No.526No.527No.528No.529No.530No.531No.532No.533No.590S=1/25000100200m500500500 500鶴岡市下水道部下水道課 令和8年7月23日ZMAP-TOWNⅡ複製利用許諾番号:Z19JB第033号No.329No.330No.331No.348No.349No.350No.358No.359No.360No.367No.372No.373No.374No.375No.376No.377No.378No.379No.385No.386No.387No.388No.392No.393No.394No.395No.438No.439No.454No.534No.535No.536No.537No.555No.556No.568No.569No.574No.575No.576No.577No.578No.579No.580No.581No.582No.583No.412No.413No.414No.416No.417No.418No.419No.420No.424No.425No.426No.427No.428No.429No.430No.431No.432No.433No.434No.435No.436No.437No.453No.455No.456No.457No.458No.459No.463No.464No.465No.466No.467No.468No.473No.474No.475No.476No.477No.478No.479No.480No.481No.482No.483No.484No.485No.486No.487No.488No.489No.490No.491No.492No.493No.494No.495No.496No.497No.498No.499No.500No.501No.502No.503No.504No.505No.510No.521No.522No.523No.546No.554No.557No.558No.559No.560No.561No.562No.563No.564No.565No.566No.567No.570No.571No.572No.573No.593No.769No.770No.597No.598No.599No.600No.601No.602No.603No.604No.605No.606No.607No.615No.616No.617No.618No.619No.620No.621No.622No.626No.627No.760No.761No.762No.763No.766No.767No.768No.421No.422No.423No.440No.441No.442No.443No.444No.445No.446No.447No.448No.449No.450No.451No.452No.460No.461No.462No.594No.595No.596No.361No.362No.506No.507No.508No.509No.511No.512No.513No.514No.519No.520No.544No.545No.551No.552No.553No.380No.381No.345No.346No.347No.355No.356No.357No.366No.368No.369No.370No.371No.390No.391No.532No.533S=1/25000 100m500500500 500鶴岡市下水道部下水道課 令和8年7月23日ZMAP-TOWNⅡ複製利用許諾番号:Z19JB第033号No.608No.609No.610No.611No.625No.790No.791No.792No.793No.794No.795No.796No.806No.807No.808No.811No.772No.773No.774No.775No.777No.778No.779No.780No.781No.782No.783No.784No.785No.786No.787No.788No.789No.797No.798No.799No.800No.801No.802No.803No.804No.805No.809No.810No.812No.813No.814No.10020No.10021No.10022No.10023No.10024No.10025No.10026No.11954No.11955No.771No.776No.612No.613No.614No.615No.616No.617No.618No.619No.620No.621No.622No.623No.624No.626No.627No.760No.761No.762No.763No.764No.765No.766No.767No.768No.451No.452S=1/25000 100m500500500 500鶴岡市下水道部下水道課 令和8年7月23日ZMAP-TOWNⅡ複製利用許諾番号:Z19JB第033号TNo.1144No.1112No.1113No.1114No.1115No.1116No.1137No.1138No.1139No.1140No.1141No.1142No.1143No.1148No.1149No.1150No.10058No.10059No.1130No.1131No.1132.1133No.289298930No.28931No.969No.1145No.10060No.10061No.1428No.1429No.1430NoNo.1424No.1425No.1426No.1427No.1433No.10109No.10111No.1146No.1147No.10062No.10063No.10064S=1/25000 100m500500500 500鶴岡市下水道部下水道課 令和8年7月23日ZMAP-TOWNⅡ複製利用許諾番号:Z19JB第033号No.1763No.1938No.1952No.1953No.9846No.12025No.28481No.1781No.1942No.1943No.1954No.12020No.12021No.12022No.12023No.12024No.18No.9836No.9837No.9849No.12026No.12027No.12028No.12029No.1940No.1948No.1949No.1950No.1951No.1972No.2287No.2288No.9847No.9848No.10083No.10084No.10176No.2276No.2283No.2284No.2285No.2286No.2290No.2291No.2292No.2293No.2294No.2295No.2296No.2297No.2351No.No.No.10081No.10082No.10085No.2279No.2280No.2281No.2282No.2289No.3114No.10086No.1939No.1941No.1944No.1945No.1946No.1947No.2277No.2278No.2352No.2353No.No.2355No.2356No.2357NNo.NoNo.1959No.1960No.1961No.1962No.1963No.9833No.179No.9838No.9839No.10130S=1/25000 100m500500500 500鶴岡市下水道部下水道課 令和8年7月23日ZMAP-TOWNⅡ複製利用許諾番号:Z19JB第033号No.1931No.1932No.10172No.10173No.10174No.10175No.10565No.10566No.10569No.10171No.10560No.10561No.10562No.10563No.10564No.10571No.10572No.10574No.10575No.10576No.10577No.10149No.10150No.10156No.10160No.10161No.10162No.10163No.10164No.10165No.10166No.10167No.10168No.10169No.10170No.28464No.28465No.10141No.10143No.10144No.10145No.10146No.10147No.10148No.1930No.1933No.1934No.1935No.2269No.10912No.10913No.2273NoNo.1924No.1925No.1926No.1927No.1928No.1929No.2234No.10067No.10151No.10157No.10158No.10159No.28466No.2230No.2231No.2237No.2241No.2242No
.2243No.2244No.2245No.2246No.2247No.2259No.2260No.10833No.29143No.2224No.10827No.10828No.10829No.1083010831No.11342No.11343No.10066No.10832No.2264No.9852No.9853No.9854No.9855No.985No.9857No.9858No.9859No.9860No.9861No.9864No.9865No.10596No.10834No.10835No.10836No.2235No.2236No.2252No.2253No.2254No.2261No.2262No.2263No.2265No.2267No.2268No.10837S=1/25000100200m500500500 500鶴岡市下水道部下水道課 令和8年7月23日ZMAP-TOWNⅡ複製利用許諾番号:Z19JB第033号No.2084No.2085No.2086No.2096No.2097No.2303No.23044No.2342No.2343No.2344No.2345No.2384No.2385No.2386No.2402No.2403No.2404No.2405No.2410No.2411No.10152No.2309No.2310No.2313No.2317No.2318.2319No.2320No.2321No.2326No.2327No.2328No.2329No.2387No.2388No.2389No.2395No.2396No.2397No.2398No.2399No.2400No.2401No.2406No.2407No.2408No.2421No.3166No.3167No.3267No.3268No.10071No.10072No.10073No.10074No.10087No.10088No.10089.1009301No.10103No.10177No.10178No.10179No.10180No.10181No.10182No.10183No.10184No.10185No.10186No.10187No.10188No.10189No.10190No.10191No.10192No.10206No.10207No.10211No.3124No.3125No.3134No.3135No.3136.3137No.3162No.3163No.3164No.3165No.3258No.3259No.3266No.10075No.10078No.10079No.10208No.10209No.10210No.No.2371No.2372No.2373No.2374No.2375No.2383No.2390No.2391No.2392No.2393No.2394No.2412No.2413No.2414No.2415No.2416No.2417No.2418No.2419No.2420No.2422No.2423No.2424No.29128No.2083No.2087No.2088No.2089No.2090No.2091No.2092No.2093No.2094No.2095No.2365No.2366No.2367No.2368No.2369No.2370No.2376No.2377No.2378No.2379No.2380No.2381No.2382No.11337No.11344No.28284No.29127S=1/25000 100m500500500 500鶴岡市下水道部下水道課 令和8年7月23日ZMAP-TOWNⅡ複製利用許諾番号:Z19JB第033号No.710No.1602No.1636No.1856No.1910No.9842No.28365No.657No.700No.1534No.1542No.1551No.1557No.1558No.1559No.1560No.1595No.1598No.1599No.1600No.1601No.1611No.1o.1826No.1827No.1828No.1829No.1830No.1840No.1847No.1857No.1858No.10112No.10113No.No.647No.64No.649No.650No.651No.652No.653No.654No.655No.656No.668No.669No.670No.671No.672No.673No.674No.675No.701No.702No.703No.704No.1535No.1536No.1537No.1538No.1539No.1540No.1541No.1543No.1544No.1545No.1546No.1547No.1549No.1550No.1562No.1563No.1564No.1583No.64142No.643No.1523No.1524No.1525No.1526No.1527No.1548No.1248No.1252No.1254No.1255No.1256No.1257No.1281No.1289No.1293No.1294No.1258No.1269No.1278No.1279No.1280No.1515No.1516No.1517No.1518No.1519No.1528No.1529No.1530No.1531No.1532No.1533No.1554No.1565No.1566No.1567No.1568No.1569No.1570No.1573No.1574No.1575No.1576No.1578No.1579No.1581No.1582230No.1231No.1236No.1259No.1260No.1262No.1271No.1272No.1273No.1274No.127576No.1290No.1232No.1233No.1234No.1235No.1521.1522No.1552No.1553No.1561No.1571No.1572No.1577No.158490No.1591No.1592No.1593No.1313No.1314No.1322No.1605No.1619No.1620No.1621No.1623No.1625NoNoNo.1628No.1629No.1630No.1631No.1632No.1633No.1639No.1640No.1642No.1643No.1315No.1316No.1321No.1287No.1291No.1292No.1301No.1307No.1308No.1309No.1310No.1311No.1312No.1333No.1334No.1335No.1336No.1337No.1338No.1277No.1288No.1302No.1303No.1304No.1305No.1306No.1339No.1340No.1341No.1342No.1555No.1556No.1585No.1586No.1587No.1588No.1589No.1594No.1596No.1597No.1603No.1604No.1606No.1607No.1608No.1609No.1610No.1612No.1613No.1614No.1615No.1616No.1617No.1618No.1624No.1637No.1638No.1641No.1644No.10873No.10874S=1/25000100200m500500500 500鶴岡市下水道部下水道課 令和8年7月23日ZMAP-TOWNⅡ複製利用許諾番号:Z19JB第033号【汚水七窪東幹線ほか人孔蓋改良工事】(うち補助事業分) 施工箇所 N=40箇所(38箇所) マンホール工 蓋(受枠とも)据付 N=40箇所(38箇所) 付帯工 蓋(受枠とも)撤去 N=40箇所(38箇所)【汚水16555号改良工事】 施工延長 L=33.00m 管きょ工(開削) 管布設 PRPφ150 路線延長 L=33.00m 管渠延長 L=32.18m 付帯工 既設管撤去 VUφ150 撤去延長 L=32.18m【汚水610号路面復旧工事】 付帯工 舗装復旧工 A=6㎡【汚水8089号路面復旧工事】 付帯工 舗装復旧工 A=22㎡鶴 岡 市 下 水 道 課設 計 概 要 変 更 概 要上段:当初、下段:変更汚水七窪東幹線ほか 汚水16555号 汚水610号 汚水8089号費目金額共通仮設費直接工事費工事価格消費税相当額工事費計純工事費一般管理費計工事原価合計契約保証費一般管理費工事原価現場管理費鶴岡市公共下水道事業 汚水七窪東幹線ほか人孔蓋改良工事工 事 番 号 施 工 年 度 令和8年度工 事 名 称 鶴岡市公共下水道事業 汚水七窪東幹線ほか人孔蓋改良工事工 事 場 所 鶴岡市下川 地内ほか施 工 主 鶴岡市下水道部下水道課設 計 区 分 令和8年7月単価(庄内地区)路 線 名工 事 期 間 令和 年 月 日 ~ 令和 年 月 日工 事 日 数 日部 課 名積 算 担 当合 計 額工 事 価 格消費税相当額工事概要本 工 事 内 訳 書工事区分 工 種 種 別 細 別 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要本工事費 下水道工事(2)場所区分:一般交通影響有り(2) 週休2日 労務費 1.02月 単 位汚水七窪東幹線ほか人孔蓋改良工事(補マンホール工 式 1 (A- 1号内訳書)組立マンホール工式 1 B- 1号明細書付帯工 式 1 (A- 2号内訳書)既設構造物撤去工 式 1 B- 2号明細書舗装撤去工式 1 B- 3号明細書舗装復旧工 県道N5、市道N5交通 式 1 B- 4号明細書舗装復旧工 市道N4、
市道N3交通 式 1 B- 5号明細書舗装復旧工 市道N2交通式 1 B- 6号明細書仮設工 式 1 (A- 3号内訳書)交通管理工式 1 B- 7号明細書汚水七窪東幹線ほか人孔蓋改良工事(単本 工 事 内 訳 書工事区分 工 種 種 別 細 別 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要マンホール工 式 1 (A- 4号内訳書)組立1号マンホール式 1 B- 8号明細書付帯工 式 1 (A- 5号内訳書)既設構造物撤去工式 1 B- 9号明細書舗装撤去工式 1 B- 10号明細書舗装復旧工 市道N2交通 式 1 B- 11号明細書仮設工 式 1 (A- 6号内訳書)交通管理工 式 1 B- 12号明細書直接工事費計共通仮設費計共通仮設費 式 1現場環境改善費 式 1 (A- 13号内訳書)純工事費本 工 事 内 訳 書工事区分 工 種 種 別 細 別 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要現場管理費 式 1工事原価一般管理費(契約保証費含む) 式 1発注者が金銭的保証を必要とする工事価格消費税相当額合計額名 称 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要B- 1号 明細書組立マンホール工1式当たり蓋(受枠とも)据付 組 38 C- 1号単価表コンクリート削孔(電動ハンマドリル) 孔 114 C- 2号単価表人孔鉄蓋(受枠とも) 組 38 C- 3号単価表マンホール調整金具 組 38 C- 4号単価表無収縮モルタル 袋 76 C- 5号単価表コンクリートアンカー用樹脂カプセル 個 114 C- 6号単価表計名 称 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要B- 2号 明細書既設構造物撤去工1式当たり人孔蓋撤去 箇所 38 C- 7号単価表発生品運搬 人孔蓋 湯野浜 t 2.9 C- 8号単価表発生品運搬 人孔蓋 鶴岡 t 0.9 C- 9号単価表処分費 人孔蓋 t 3.8 C- 10号単価表既設構造物撤去 0.4 C- 11号単価表殻運搬処理 コンクリート(無筋) 湯野浜 0.3 C- 12号単価表殻運搬処理 コンクリート(無筋) 鶴岡 0.1 C- 13号単価表処分費 コンクリート(無筋) 湯野浜 0.3 C- 14号単価表処分費 コンクリート(無筋) 鶴岡 0.1 C- 15号単価表計名 称 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要B- 3号 明細書舗装撤去工1式当たり舗装版切断 箇所 38 C- 16号単価表舗装版破砕 ㎡ 40 C- 17号単価表殻運搬処理 アスファルト 湯野浜 30 C- 18号単価表殻運搬処理 アスファルト 鶴岡 9 C- 19号単価表殻処分 アスファルト 湯野浜 30 C- 20号単価表殻処分 アスファルト 鶴岡 9 C- 21号単価表計名 称 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要B- 4号 明細書舗装復旧工県道N5、市道N5交通1式当たり上層路盤 ㎡ 17 C- 22号単価表基層 ㎡ 17 C- 23号単価表表層 17 C- 24号単価表計名 称 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要B- 5号 明細書舗装復旧工市道N4、市道N3交通1式当たり上層路盤 ㎡ 3 C- 22号単価表表層 ㎡ 3 C- 25号単価表表層 ㎡ 3 C- 26号単価表計名 称 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要B- 6号 明細書舗装復旧工市道N2交通1式当たり下層路盤 ㎡ 20 C- 27号単価表上層路盤 ㎡ 20 C- 28号単価表表層 ㎡ 20 C- 29号単価表計名 称 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要B- 7号 明細書交通管理工1式当たり交通誘導員A 人 16 C- 30号単価表交通誘導員B 人 30 C- 31号単価表計名 称 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要B- 8号 明細書組立1号マンホール1式当たり蓋(受枠とも)据付 組 2 C- 1号単価表コンクリート削孔(電動ハンマドリル) 孔 6 C- 2号単価表人孔鉄蓋(受枠とも) 組 2 C- 3号単価表マンホール調整金具 組 2 C- 4号単価表無収縮モルタル 袋 4 C- 5号単価表コンクリートアンカー用樹脂カプセル 個 6 C- 6号単価表計名 称 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要B- 9号 明細書既設構造物撤去工1式当たり人孔蓋撤去 箇所 2 C- 7号単価表発生品運搬 人孔蓋 湯野浜 t 0.1 C- 8号単価表発生品運搬 人孔蓋 鶴岡 t 0.1 C- 9号単価表処分費 人孔蓋 t 0.2 C- 10号単価表既設構造物撤去 0.02 C- 11号単価表殻運搬処理 コンクリート(無筋) 湯野浜 0.01 C- 12号単価表殻運搬処理 コンクリート(無筋) 鶴岡 0.01 C- 13号単価表処分費 コンクリート(無筋) 湯野浜 0.01 C- 14号単価表処分費 コンクリート(無筋) 鶴岡 0.01 C- 15号単価表計名 称 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要B- 10号 明細書舗装撤去工1式当たり舗装版切断 箇所 2 C- 16号単価表舗装版破砕 ㎡ 2 C- 17号単価表殻運搬処理 アスファルト 湯野浜 1 C- 18号単価表殻運搬処理 アスファルト 鶴岡 1 C- 19号単価表殻処分 アスファルト 湯野浜 1 C- 20号単価表殻処分 アスファルト 鶴岡 1 C- 21号単価表計名 称 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要B- 11号 明細書舗装復旧工市道N2交通1式当たり下層路盤 ㎡ 2 C- 27号単価表上層路盤 ㎡ 2 C- 28号単価表表層 ㎡ 2 C- 29号単価表計名 称 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要B- 12号 明細書交通管理工1式当たり交通誘導員B 人 3 C- 31号単価表計鶴岡市公共下水道事業 汚水1 6 5 5 5号改良工事工 事 番 号 施 工 年 度 令和8年度工 事 名 称 鶴岡市公共下水道事業 汚水16555号改良工事工 事 場 所 鶴岡市羽黒町玉川 地内ほか施 工 主 鶴岡市下水道部下水道課設 計 区 分 令和8年7月単価(庄内地区)路 線 名工 事 期 間 令和 年 月 日 ~ 令和 年 月 日工 事 日 数 日部 課 名積 算 担 当合 計 額工 事 価 格消費税相当額工事概要本 工 事 内 訳 書工事区分 工 種 種 別 細 別 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要本工事費 下水道工事(2)場所区分:一般交通影響有り(2) 週休2日 労務費 1.02月 単 位汚水16555号改良工事(単独)管きょ工(開削) 式 1 (A- 1号内訳書)管路土工式 1 B- 1号明細書管布設工式 1 B- 2号明細書管基礎工 式 1 B- 3号明細書管路土留工式 1 B- 4号明細書取付管およびます工 式 1 (A- 2号内訳書)取付管布設工 式 1 B- 5号明細書付帯工 式 1 (A- 3号内訳書)既設構造物撤去工 式 1 B- 6号明細書舗装撤去工 (仮復旧時)式 1 B- 7号明細書舗装仮復旧工式 1 B- 8号明細書本 工 事 内 訳 書工事区分 工 種 種 別 細 別 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要舗装撤去工 (本復旧時) 式 1 B- 9号明細書舗装本復旧工式 1 B- 10号明細書仮設工 式 1 (A- 4号内訳書)仮排水工エアハートポンプ排水工(本管)式 1 B- 11号明細書仮排水工ミニハートポンプ排水工(公共桝)式 1 B- 12号明細書交通管理工 式 1 B- 13号明細書直接工事費計共通仮設費計運搬費 式 1 (A- 5号内訳書)運搬費 汚水16555号改良工事式 1 B- 14号明細書技術管理費 式 1 (A- 9号内訳書)技術管理費 汚水16555号改良工事式 1 B- 15号明細書共通仮設費 式 1本 工 事 内 訳 書工事区分 工 種 種 別 細 別 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要現場環境改善費 式 1 (A- 11号内訳書)純工事費現場管理費 式 1工事原価一般管理費(契約保証費含む)式 1発注者が金銭的保証を必要とする工事価格消費税相当額合計額名 称 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要B- 1号 明細書管路土工1式当たり管路掘削 掘削(素掘り、
予掘り) 30 C- 1号単価表管路掘削 機械掘削工(本掘り) 30 C- 2号単価表管路埋戻 50 C- 3号単価表発生土運搬工(現場~鶴岡新産業団地) 10 C- 4号単価表発生土運搬工(現場~改良センター) 20 C- 5号単価表土砂等運搬(現場~改良センター) 30 C- 6号単価表建設発生土処理 50 C- 7号単価表計名 称 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要B- 2号 明細書管布設工1式当たりリブ付硬質塩化ビニル管 m 32 C- 8号単価表マンホール用可とう継手 個 2 C- 9号単価表下水道用埋設表示シート m 32 C- 10号単価表埋設表示テープ m 41 C- 11号単価表計名 称 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要B- 3号 明細書管基礎工1式当たり砂基礎 3 C- 12号単価表計名 称 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要B- 4号 明細書管路土留工1式当たり建込工 掘削深2.5m以下 m 32 C- 13号単価表引抜工 掘削深2.5m以下 m 32 C- 14号単価表建込簡易土留材 賃料 式 1計名 称 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要B- 5号 明細書取付管布設工1式当たり取付管用継手 個 2 C- 15号単価表計名 称 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要B- 6号 明細書既設構造物撤去工1式当たり既設管撤去 m 32 C- 16号単価表運搬 t 0.1 C- 17号単価表処分 0.1 C- 18号単価表計名 称 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要B- 7号 明細書舗装撤去工(仮復旧時)1式当たり舗装版切断 m 64 C- 19号単価表舗装版破砕 m 29 C- 20号単価表殻運搬 アスファルト 1 C- 21号単価表殻処分 アスファルト 1 C- 22号単価表計名 称 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要B- 8号 明細書舗装仮復旧工1式当たり下層路盤 ㎡ 29 C- 23号単価表上層路盤 ㎡ 29 C- 24号単価表表層 ㎡ 29 C- 25号単価表計名 称 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要B- 9号 明細書舗装撤去工(本復旧時)1式当たり舗装版切断 m 64 C- 19号単価表舗装版破砕 m 47 C- 20号単価表殻運搬 アスファルト 2 C- 21号単価表殻処分 アスファルト 2 C- 22号単価表計名 称 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要B- 10号 明細書舗装本復旧工1式当たり不陸整正 ㎡ 42 C- 26号単価表表層 ㎡ 47 C- 27号単価表計名 称 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要B- 11号 明細書仮排水工エアハートポンプ排水工(本管)1式当たり機械設置工 回 1 C- 28号単価表(資材費)水替えホース m 47 C- 29号単価表機械撤去工 回 1 C- 30号単価表機械運転工 式 1 C- 31号単価表洗浄工 式 1 C- 32号単価表夜間運転管理 式 1 C- 33号単価表計名 称 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要B- 12号 明細書仮排水工ミニハートポンプ排水工(公共桝)1式当たり機械設置工 回 1 C- 34号単価表(資材費)水替えホース m 47 C- 35号単価表(資材費)エアホース m 47 C- 36号単価表機械撤去工 回 1 C- 37号単価表機械運転工 式 1 C- 38号単価表洗浄工 式 1 C- 39号単価表計名 称 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要B- 13号 明細書交通管理工1式当たり交通誘導員B 人 12 C- 40号単価表計名 称 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要B- 14号 明細書運搬費汚水16555号改良工事1式当たり仮設材運搬 建込簡易土留 式 1 C- 41号単価表仮設材運搬 仮排水工機材 式 1 C- 42号単価表計名 称 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要B- 15号 明細書技術管理費汚水16555号改良工事1式当たり本管テレビカメラ調査 m 32 C- 43号単価表報告書作成 m 32 C- 44号単価表計鶴岡市公共下水道事業 汚水6 1 0号路面復旧工事工 事 番 号 施 工 年 度 令和8年度工 事 名 称 鶴岡市公共下水道事業 汚水610号路面復旧工事工 事 場 所 鶴岡市湯野浜 地内施 工 主 鶴岡市下水道部下水道課設 計 区 分 令和8年7月単価(庄内地区)路 線 名工 事 期 間 令和 年 月 日 ~ 令和 年 月 日工 事 日 数 日部 課 名積 算 担 当合 計 額工 事 価 格消費税相当額工事概要本 工 事 内 訳 書工事区分 工 種 種 別 細 別 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要本工事費 下水道工事(2)場所区分:一般交通影響有り(2) 週休2日 労務費 1.02月 単 位汚水610号路面復旧工事(単独)付帯工 式 1 (A- 1号内訳書)舗装撤去工式 1 B- 1号明細書舗装復旧工式 1 B- 2号明細書仮設工 式 1 (A- 2号内訳書)交通管理工式 1 B- 3号明細書直接工事費計共通仮設費計共通仮設費 式 1現場環境改善費 式 1 (A- 9号内訳書)純工事費現場管理費 式 1本 工 事 内 訳 書工事区分 工 種 種 別 細 別 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要工事原価一般管理費(契約保証費含む)式 1発注者が金銭的保証を必要とする工事価格消費税相当額合計額名 称 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要B- 1号 明細書舗装撤去工1式当たり舗装版切断 m 8 C- 1号単価表舗装版破砕 ㎡ 6 C- 2号単価表殻運搬処理 0.6 C- 3号単価表殻処分費 0.6 C- 4号単価表計名 称 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要B- 2号 明細書舗装復旧工1式当たり不陸整正 ㎡ 6 C- 5号単価表基層 ㎡ 6 C- 6号単価表表層 ㎡ 6 C- 7号単価表計名 称 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要B- 3号 明細書交通管理工1式当たり交通誘導員A 人 2 C- 8号単価表計鶴岡市公共下水道事業 汚水8 0 8 9号路面復旧工事工 事 番 号 施 工 年 度 令和8年度工 事 名 称 鶴岡市公共下水道事業 汚水8089号路面復旧工事工 事 場 所 鶴岡市本町二丁目 地内施 工 主 鶴岡市下水道部下水道課設 計 区 分 令和8年7月単価(庄内地区)路 線 名工 事 期 間 令和 年 月 日 ~ 令和 年 月 日工 事 日 数 日部 課 名積 算 担 当合 計 額工 事 価 格消費税相当額工事概要本 工 事 内 訳 書工事区分 工 種 種 別 細 別 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要本工事費 下水道工事(2)場所区分:市街地(DID補正) 週休2日 労務費 1.02月 単 位汚水8089号路面復旧工事(単独)付帯工 式 1 (A- 1号内訳書)舗装撤去工式 1 B- 1号明細書舗装復旧工式 1 B- 2号明細書仮設工 式 1 (A- 2号内訳書)交通管理工式 1 B- 3号明細書直接工事費計共通仮設費計共通仮設費 式 1現場環境改善費 式 1 (A- 9号内訳書)純工事費現場管理費 式 1本 工 事 内 訳 書工事区分 工 種 種 別 細 別 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要工事原価一般管理費(契約保証費含む)式 1発注者が金銭的保証を必要とする工事価格消費税相当額合計額名 称 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要B- 1号 明細書舗装撤去工1式当たり舗装版切断 m 19 C- 1号単価表舗装版破砕 ㎡ 22 C- 2号単価表殻運搬処理 2 C- 3号単価表殻処分費 2 C- 4号単価表計名 称 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要B- 2号 明細書舗装復旧工1式当たり上層路盤 ㎡ 18 C- 5号単価表基層 ㎡ 22 C- 6号単価表表層 ㎡ 22 C- 7号単価表計名 称 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要B- 3号 明細書交通管理工1式当たり交通誘導員B 人 3 C- 8号単価表計令和8年度鶴岡市公共下水道事業汚水七窪東幹線ほか人孔蓋改良工事下水道工事特記仕様書【週休2日確保工事】鶴岡市下水道部下水道課11. 共通仕様書の適用本工事の施工にあたっては、「山形県県土整備部制定共通仕様書(土木工事共通仕様書、土木工事共通特記仕様書、土木工事施工管理基準及び規格値、
参考資料)令和 8 年 4 月」及び、公益社団法人日本下水道協会発行「下水道土木工事必携(案)、下水道土木工事共通仕様書(案)、下水道土木工事施工管理基準及び規格値(案)2021 年度版」に基づき実施しなければならない。仕様書の記載内容の優先は、「特記仕様書」、「共通特記仕様書」、「共通仕様書」の順とする。なお、令和 8 年 8 月以降に一部改訂された内容は以下のホームページに掲載されているので、最新の改訂内容についても適用するものとする。※共通仕様書の一部改訂内容のホームページへは山形県のホームページ (https://www.pref.yamagata.jp)→ 県政情報→ 山形県の紹介→ 組織案内→ 県土整備部→ 建設企画課→ 共通仕様書(土木工事)2. 共通仕様書に対する特記事項共通仕様書に対する特記仕様事項は次のとおりとする。第1編 共通編第1章 総則工事種別工事種別は一般土木工事(下水道工事)とする。余裕期間制度本工事は、余裕期間制度の適用対象とならない工事である。工期工期には、施工に必要な実日数(実働日数)以外に以下の事項・条件を見込んでいる。2週休2日確保工事1. 本工事は月単位の4週8休以上の現場閉所を実施する発注者指定型の週休2日確保工事である。実施にあたっては『鶴岡市建設工事「週休2日確保工事」実施要領』に基づくため、詳細については、実施要領を確認すること。2. 発注者は、当初(発注)時において月単位の4週8休以上の現場閉所に応じた経費の補正を行い工事費を積算しているため、現場閉所が完全週休2日(土日)を達成した場合、完全週休2日(土日)の補正係数に変更するものとする。なお、現場閉所が月単位の4週8休に満たない場合は、月単位の週休2日の補正係数を除して、工事費を積算するものとする。3. 発注者は、週休2日確保工事において月単位の4週8休以上又は完全週休2日(土日)の現場閉所を達成した場合、主任(監理)技術者に対して「週休2日確保工事実施証明書」を発行するものとする。4. 受注者は、工事名標示板に月単位又は完全週休2日(土日)の週休2日確保工事に取り組んでいる旨を明示すること。明示の方法は下図を参考にするものとし、監督職員と協議し決定する。(図)工事名標示板への明示の例1. 準備期間 30日間2. 後片付け期間 20日間3. 夏季休暇期間 3日間4. 年末年始休暇期間 6日間⑤ 雨休率※施工に必要な実日数に対し、休日と悪天候により作業が出来ない日数を見込むための係数0.83鶴岡市 下水道部 下水道課3特例監理技術者の配置1. 本工事において、建設業法第26条第3項ただし書の規定の適用を受ける監理技術者(以下、「特例監理技術者」という。)の配置を行う場合は、以下の(1)~(8)の要件を全て満たさなければならない。「特例監理技術者」を配置する場合においては、特記仕様書等に示す「監理技術者」を「特例監理技術者」と読み替えるものとする。(1) 監理技術者補佐を専任で配置すること。(2) 監理技術者補佐は、主任技術者の資格を有する者(法第7条第2号イ、ロ又はハに該当する者)のうち 1 級の技術検定の第一次検定に合格した者(1 級施工管理技士補)又は 1 級施工管理技士等の国家資格者1級施工管理技士補又は 1 級施工管理技士等の国家資格者、学歴や実務経験により監理技術者の資格を有する者であること。なお、監理技術者補佐の建設業法第27条の規定に基づく技術検定種目は、特例監理技術者に求める技術検定種目と同じであること。(3) 監理技術者補佐は、受注者と直接的かつ恒常的な雇用関係にあること。(4) 同一の特例監理技術者を配置できる工事は、同時に2件までとする。ただし、同一の建設業者と締結する契約工期の重複する請負契約に係る工事であって、かつ、それぞれの工事の対象となる工作物等に一体性が認められるもの(当初の請負契約以外の請負契約が随意契約により締結される場合に限る。)については、これら複数の工事を一つの工事とみなす。(5) 特例監理技術者は、施工における主要な会議への参加、現場の巡視及び主要な工程の立会い等の職務を適正に遂行しなければならない。(6) 特例監理技術者と監理技術者補佐との間で常に連絡が取れる体制であること。(7) 監理技術者補佐が担う業務等について明らかにすること。(8) 兼務する工事が以下の①~④のいずれかに該当しないこと。① 兼務する2件の工事の予定価格(税込み)の合計が3億円を超える工事※ただし、金額は予定価格であり、最終請負代金額はこの限りではない。② 発注者が鶴岡市以外の工事※なお、鶴岡市発注工事には鶴岡市下水道事業及び鶴岡市病院事業により発注する工事を含む③ 総合評価落札方式により発注する工事④ その他、入札公告等で指定する工事2. 本工事の監理技術者が特定監理技術者として兼務することとなる場合、前項の(1)~(8)の事項について確認できる書類を提出すること。3. 本工事において、特例監理技術者及び監理技術者補佐の配置を行う場合又は配置を要さなくなった場合は適切にコリンズ(CORINS)への登録を行うこと。4技術者の専任期間(1) 請負契約の締結後、現場施工に着手するまでの期間(現場事務所の設置、資機材の搬入又は仮設工事等が開始されるまでの期間)については、主任技術者又は監理技術者の工事現場への専任を要しない。なお、現場施工に着手する日については、落札決定後、監督職員との打合せにおいて定める。(2) 工事完成後、検査が終了し(発注者の都合により検査が遅延した場合を除く。)、事務手続き、後片付け等のみが残っている期間については、発注者と受注者の間で打合せ記録簿等の書面で明確にした場合に限って、主任技術者又は監理技術者の工事現場への専任を要しない。なお、検査が終了した日は、発注者が工事の完成を確認した旨、請負者に通知した日とする。工事の下請け受注者は、下請け契約の請負金額によらず工事の一部を下請けに付する場合は、下請計画(変更)報告書、下請け業者一覧表及び当該工事に係る下請け契約書の写しを提出しなければならない。また、施工体制台帳及び体系図を作成し、速やかに監督職員に提出しなければならない。なお、下請計画(変更)報告書が提出されずに下請負業者が施工している場合は、工事の一時中止を命じる場合もありうる。設計変更手続き設計変更については、入札説明書、建設工事請負契約約款及び土木工事共通仕様書によるところであるが、その基本的な考え方や手続きについては、「土木工事施工円滑化関係集 山形県土木工事施工円滑化推進会議」の第1章「設計変更ガイドライン」及び第3章「工事一時中止に係るガイドライン」によるものとする。
揚重作業機械について揚重作業機械は、クレーン車又はクレーン機能付きバックホウを標準とする。やむを得ずその他の機械を使用する場合は、書面により監督職員の承諾を得ること。設計照査に関する事項設計の照査並びに他の要因により、管渠法線の見直しや工法の再検討が必要になる場合は、設計図書に定められた品質(形状、寸法、仕上がり、機能、性能等を含む。)確保の観点から技術的な検討を行ったうえで、監督職員と協議を行うこと。5施工方法1. 交通規制本工事の施工は片側交互通行を基本とするが、狭隘な市道等については通行止めを基本とし、付近住宅等の進入路及び迂回路を確保すること。なお、住宅等への進入路の確保が困難である場合は、仮設駐車場を確保すること。2. 工事説明(住民への周知)工事着手前に施工箇所、概要、スケジュール等を記し、地図を添付した「工事のお知らせ」を作成し、監督職員の承諾後に地元町内会長及び沿線住民に配布すること。また、車両通行止めにて施工を行う場合は、事前に予告看板等を設置し周知を図ると共に、関係機関(幼稚園、保育園、デイサービス等)に通知すること。3. 交通開放交通量の多い路線などにおいては路盤状態による開放は行わず、舗装後の開放となるよう工程管理することを原則とする。なお、舗装後の開放が難しい場合は、事前に発注者と協議を行わなければならない。建設副産物関係1. 本工事により発生する特定建設資材廃棄物(コンクリート塊、アスファルト塊、建設発生木材)は、再資源化施設に搬出するものとする。特に、下記に示す特定建設資材廃棄物の搬出先はそれぞれ次の条件を満たすものとする。【コンクリート塊】規格品の再生クラッシャーラン(RC-40)として再資源化している再資源化施設【アスファルト塊】再生加熱アスファルト混合物の原材料として再利用している再資源化施設(アスファルトプラントでなくとも、そのアスファルト塊が、最終的に再生加熱アスファルト混合物として利用されることが確認できる施設でも可。)2. 建設リサイクル法第 6 条に規定する「建設資材廃棄物の再資源化等に要する費用の適正な負担」に基づき、条件明示する特定建設資材廃棄物の搬出施設は、下記のとおりである。なお、搬出完了後、産業廃棄物管理票(マニフェスト)について、監督職員から請求があった場合は提示しなければならない。【コンクリート塊】設計 ①受入場所 ②再資源化施設名 ③受入時間鶴岡市西目字山田森28-1 小野寺建設㈱ 8:00~17:00○ 鶴岡市斎藤川原字石川端77-1 田川砂利工業㈱ 8:00~17:00鶴岡市勝福寺字根木瀞158-1 鶴岡建設㈱ 8:00~17:00○ 鶴岡市大字馬町宮ノ腰115 ㈱三浦土建 8:00~17:006鶴岡市藤島字西細杖262-2 日本海アスコン共同企業体 8:00~17:00東田川郡庄内町堤興屋字中島38 ㈱安藤組 8:00~17:00東田川郡庄内町大字常万字臂曲16-1 富樫建設㈱ 8:00~17:00鶴岡市田代字広瀬16-2 ㈱渡会電機土木 田代工場 8:00~17:00【アスファルト塊】設計 ①受入場所 ②再資源化施設名 ③受入時間○ 鶴岡市勝福寺字根木瀞158-1 鶴岡建設㈱ 8:00~17:00○ 鶴岡市藤島字西細杖262-2 日本海アスコン共同企業体 8:00~17:00東田川郡庄内町大字常万字臂曲16-1 富樫建設㈱ 8:00~17:00【舗装、コンクリート版切断時に発生する濁水】設計 ①受入場所 ②再資源化施設名 ③受入時間東田川郡庄内町堤興屋字中島38 ㈱安藤組 8:00~17:003. 受注者は、資源有効利用促進法第9条の規定により、工事の施工により発生した建設発生土の再生処理の搬出施設を定めなければならない。【土質改良土】設計 ①受入場所 ②再資源化施設名 ③受入時間○ 鶴岡市山田字境興屋 佐藤建設㈱友江プラント 8:00~17:004. 受注者は、前2項の条件明示事項と別の方法による場合においては、土木工事共通特記仕様書第1編共通編1-1-11(建設副産物)第2項の規定に基づき適正に処理されていることを確認し、発注者に提示しなければならない。なお、この場合において、搬出予定の再資源化施設が第1項に規定する条件を満たすことを証する書類等の提出を求められた場合は、速やかにこれを提出しなければならない。5. 受注者は、契約締結後、自らの都合により建設工事請負契約約款様式第1号の2(解体工事に要する費用等調書)への記載内容と別の方法等に変更する場には、あらかじめ監督職員へ説明を行い承諾を得るものとする。なお、この場合において、搬出予定の再資源化施設が第1項に規定する条件を満たすことを証する書類等の提出を求められた場合は、速やかにこれを提出しなければならない。また、この場合であっても設計図書の変更は行わないものとする。6. 土木工事共通特記仕様書第1編共通編1-1-11(建設副産物)第4項に規定する再生資源利用計画書(実施書)及び再生資源利用促進計画書(実施書)作成のため、「建設リサイクル報告様式(計画書・実施書)及」(EXCEL様式)は、国土交通省の下記のリサイクルホームページより入手が可。7国土交通省のホームページ (https://www.mlit.go.jp)→ 政策情報・分野別一覧→ 総合政策→ 建設リサイクル→ 建設リサイクル報告様式なお、「建設副産物情報交換システム-COBRIS-」(㈶日本建設情報総合センターWeb版入力システム)に登録する場合は監督職員の承諾を得ること。7. 工事完成後、「建設リサイクル報告様式(計画書・実施書)」により作成した再生資源利用計画書(実施書)及び再生資源利用促進計画書(実施書)のデータ(EXCEL 様式)をE-Mail又はCDにより監督職員へ提出すること。8. 本工事で発生する建設副産物のうち、山形県内の最終処分場に搬入される建設廃棄物については、産業廃棄物の処理にかかる税(山形県産業廃棄物税)が課税されるので、適正に処理すること。デジタル工事写真の小黒板情報電子化デジタル工事写真の小黒板情報電子化は、受発注者双方の業務効率化を目的に、被写体画像の撮影と同時に工事写真における小黒板の記載情報の電子的記入及び工事写真の信憑性確認を行うことにより、現場撮影の省力化、写真整理の効率化、工事写真の改ざん防止を図るものである。本工事でデジタル工事写真の小黒板情報電子化を行う場合は、契約締結後、監督職員の承諾を得たうえで、デジタル工事写真の小黒板情報電子化対象工事(以下、「対象工事」という。)とすることができる。対象工事では、以下の第1項から第4項の全てを実施することとする。1. 対象機器の導入受注者はデジタル工事写真の小黒板情報電子化の導入に必要な機器、ソフトウエア等(以下、「使用機器」という。
)については、共通仕様書 写真管理基準2-2撮影方法に示す項目の電子的記入ができること、かつ信憑性確認(改ざん検知機能)を有するものを使用することとする。なお、信憑性確認(改ざん検知機能)は、「電子政府における調達のために参照すべき暗号のリスト(CRYPTREC暗号リスト)」(URL:https://www.cryptrec.go.jp/list.html)に記載している技術を使用していること。また、受注者は監督職員に対し、工事着手前に本工事での使用機器について提示するものとする。なお、使用機器の事例として、「デジタル工事写真の小黒板情報電子化対応ソフトウエア」(URL:https://www.cals.jacic.or.jp/CIM/sharing/index_digital.html)を参照とすること。ただし、この使用機器事例からの選定に限定するものではない。2. デジタル工事写真の小黒板情報の電子的記入8受注者は、前項の使用機器を用いてデジタル工事写真を撮影する場合は、被写体と小黒板情報を電子画像として同時に記録してもよい。小黒板情報の電子的記入を行う項目は、共通仕様書 写真管理基準2-2撮影方法による。ただし、対象工事において、高温多湿、粉じん等の現場条件の影響により、対象機器の使用が困難な工種については、使用機器の利用を限定するものではない。3. 小黒板情報の電子的記入の取扱い本工事の工事写真の取扱いは、共通仕様書 写真管理基準(デジタル写真管理情報基準)に準ずるが、前項に示す小黒板情報の電子的記入については、写真管理基準2-4 写真の編集等及びデジタル写真管理情報基準 6.写真編集等で規定されている写真編集には該当しない。社内検査1. 本工事は、社内検査対象工事とする。2. 社内検査に従事する者(以下「社内検査員」という。)が検査(完成、一部完成、中間検査、出来高検査をいう。以下同じ。)の事前に契約図書及び関係図書に基づき、品質、出来形、写真管理はもとより工事全般にわたり行い、その結果を所定の様式により提出しなければならない。3. 社内検査員は、当該工事に従事していない社内の者とする。4. 社内検査員の資格は、10 年以上の現場経験を有し、技術士若しくは 1 級土木施工管理技士の資格を有する者とする。ただし、監督職員の承諾を得た場合はこの限りではない。5. 社内検査員を定めた場合、書面により氏名、資格(資格証書の写しを添付)、経験及び履歴書を提出しなければならない。社内検査員を変更した場合も同様とする。なお、社内検査員指定通知書当の様式は品質証明の様式を流用すること。施工管理1. 主たる工種(1) 本工事における「主たる工種」は下記の工種とし、出来形管理図表(出来形測定結果表及び出来形図)及び品質管理図表のほか、出来形及び品質のばらつきが判断できる資料として、工程能力図又は度数表(ヒストグラム)を作成し提出するものとする。なお、受注者が施工管理上必要などの理由により、これ以外のものを作成することを妨げるものではない。9【主たる工種】工 種 備 考管きょ工(開削) 汚水16555号改良工事マンホール工 汚水七窪東幹線ほか人孔蓋改良工事(2) 「主たる工種」については、関連する共通仕様書(土木工事施工管理基準及び規格値)の出来形管理基準、品質管理基準に定めるある基準値及び規格値すべてについて工程能力図又は、度数表(ヒストグラム)を作成し、提出することを原則とするが、測定数が5点未満の場合については、監督職員と協議し省略することができるものとする。2. 本工事に用いる規格値は、共通仕様書(土木工事施工管理基準及び規格値)によるほか、下記によるものとする。【品質管理】工種 測定項目 規格値 測定基準管渠工 埋戻し土の締固め土(現場密度試験)締固め度95%以上・路体の場合、1,000㎡につき1回の割合で行う。ただし5,000㎡未満の工事では1工事あたり3回以上。・路床の場合、500㎡につき1回の割合で行う。ただし1,500㎡未満の工事は1工事あたり3回以上。※ただし、舗装構成の異なる路線毎に行うこと。〃 一軸圧縮強度(一軸圧縮試験)28日強度(現場)50~100kPa・100mあたり1回以上。※ただし、舗装構成の異なる路線毎に行うこと。品質証明1. 受注者は、施工した管渠の品質を証明するため試験又は調査を実施し、報告書を提出しなければならない。2. 試験又は調査の方法及び手順、報告書の作成については下記のとおりとする。10【品質証明】管渠種別 試験又は調査の方法 手 順 報告書の作成自然流下管 本管テレビカメラ調査鶴岡市下水道道新管テレビカメラ調査要領による同左履行報告受注者は、請負代金が1,000万円以上となる工事においては、毎月の履行状況を工事履行報告書(様式第 10 号の 3)により翌月初めまで監督職員に提出しなければならない。なお、予定工程に対して10%以上遅延している場合は、フォローアップを実施し、その実施方法に関して書面において提出すること。(施工パーティー1班追加等。)前金払い・中間前金払い1. 本工事は債務負担行為によるものから、前金払い請求を行う場合は、令和〇年4月1日以降に請求すること。2. 契約約款 36条第3 項に基づき中間前金払いを請求しようとするときは、あらかじめ中間前金払い認定請求書(様式第 10 号の 2)に監督職員の確認を受けた直近の履行報告書(様式第10号の3)の写しのほか必要な書類等を添えて提出するものとする。工事名表示板に関する事項(安全確保関係)1. 工事名表示板に記載する工事の種類及び工事内容の説明は次のとおりとする。【工事名表示板】(汚水七窪東幹線ほか人孔蓋改良工事)工事の種類 (例)下水道工事中工事内容の説明 (例)マンホールの蓋を新しくしています【工事名表示板】(汚水16555号改良工事)工事の種類 (例)下水道工事中工事内容の説明 (例)古い下水道管を新たな下水道管に入れ替えています2. 本工事は道路上における工事であることから、工事名看板記載の「工事期間」は契約上の期間とし、これとは別に、適宜交通上支障を与える期間をしめした表示により周知を図るものとする。石綿障害予防規則第9条に関する事項(安全確保関係)石綿障害予防規則に基づき、解体等の作業における保護具の装着、湿潤を保つ装置を行う費用、石綿の使用の有無を分析によって調査した場合に要する費用、特別の教育を受注11者が実施する場合の費用については、当初積算では計上していないため、それらに要した費用について監督職員と協議のうえ、設計変更で見込むものとする。また、石綿の使用の有無を分析によって調査する場合の工期の変更についても、契約書の関係条項に基づき適切に変更することとする。施工方法、時間の制限に関する事項(環境対策関係)本工事の施工に使用する建設機械は、排出対策型によるものとする。
ただし、これにより難い場合は、監督職員と協議するものとする。事業損失に関する事項(環境対策関係)1. 家屋等の応急措置第三者の家屋に与えた被害が日常生活、又は営業上著しい支障を生じる場合は応急措置を講じ、その内容を監督職員に報告すること。2. 家屋等の被害補償(1) 受注者の施工上の原因により発生した家屋被害については、受注者は被害者と協議し合意に達した工法又は方法で補償すること。基本は金銭補償とする。(2) (2)1項により難い場合は、「家屋工作物被害発生状況調書」により監督職員に要請すること。3. 施工途中において、工事騒音、振動、地下水低下等の影響により、調査及び対策の必要が生じた場合は、設計図書に関して監督職員と協議しなければならない。4. 工事の施工に伴い、騒音振動の測定が必要になった場合は、設計図書に関して監督職員と協議しなければならない。交通安全に関する事項(交通安全管理関係)1. 交通誘導員の配置交通管理に要する交通誘導員の配置計画は任意とする。なお、交通管理者との協議により配置計画について条件が付せられた場合には、設計図書に関して監督職員と協議しなければならない。2. 歩行者用の仮設道路が必要となった場合は、設計図書に関して監督職員と協議しなければならない。3. 車両乗入れ部等の工事の際に覆工等が必要となった場合は、設計図書に関して監督職員と協議しなければならない。4. 施工に伴い段差擦り付けが必要になった場合は、設計図書に関して監督職員と協議しなければならない。12施工時期、時間、施工方法の制限事項(工程関係)1. 受注者の作業計画において複数班体制により実施したい場合は、監督職員と協議しなければならない。2. 本工事において、他の管理者より施工時間帯等の制約を受けた場合は、設計図書に関して監督職員と協議しなければならない。3. 本工事の作業時間帯は下表のとおりとする。なお、受注者は、関係機関等との調整の結果、作業時間帯に変更が生じた場合は、作業時間帯に関して速やかに監督職員と協議しなければならない。【作業時間帯】工種又は種別・細別時 間 帯期 間作業開始 作業終了全工種 8時30分 17時00分4. 受注者は、中断期間内は現場内巡視点検を行い、安全の確保に努めなければならない。工事支障物件に関する事項(工程関係)1. 地下埋設物・架空線等現況測量時に周囲の状況を確認し、埋設物(水道、電力、NTT、ガス)に関しては、必ず地下埋設物証明申請書兼証明書により確認すること。なお、上空に特別高圧(7,000V以上)がある箇所においては、着工前に必ず東北電力ネットワーク㈱山形支社(山形市本町二丁目1番9号)へ施工協議を行い、その結果を監督職員に報告すること。災害時の協力体制1. 緊急巡視(1) 緊急巡視とは、台風、豪雨、豪雪、地震等により、工事現場において災害が発生した場合、又はその恐れがある場合にその状況を把握し適切な措置を講じるもので、監督職員の指示により巡回を行うものである。(2) 緊急巡回担当者は、工事現場の異常等を発見した場合には、速やかにその危険を防止するため、その場でとりうる適切な措置を講じるとともに、その状況について監督職員に報告するものとする。(3) 緊急巡回にあたっては、写真撮影により日時及びその状況を記録しておくものとする。(4) 緊急巡回中に事故が発生したときは、速やかにその状況を監督職員に報告し13なければならない。2. 災害時の協力体制と緊急時の諸作業工事現場が災害等で被災した場合に備え、協力体制を確立しなければならない。3. 緊急巡回及び緊急時の諸作業に関する詳細については、発注者・受注者双方の協議により行うものとする。4. 工事現場のほか、下水道施設が被災した際は、復旧に向けて協力するものとする。事故報告1. 受注者は、工事の施工中に事故が発生した場合には、第1報を直ちに監督職員へ電話にて通報するとともに、通報後速やかに建設工事労働災害事故報告書(共通仕様書(参考資料)参考様式5)をFAX、又はE-Mailにより提出しなければならない。2. 報告する事故の分類は、当該建設工事現場に関する「労働災害」、「もらい事故」、「死傷公衆災害」、「物損公衆災害」とし、事故の規模を問わずすべて報告すること。3. 建設工事労働災害事故報告の様式は、以下のホームページに掲載している。山形県のホームページ (https://www.pref.yamagata.jp)→ 県政情報→ 山形県の紹介→ 組織案内→ 県土整備部→ 建設企画課→ 共通仕様書(土木工事)労働者確保に関する積算方法の試行工事本工事は、労働者確保に関する積算方法の試行工事の対象とする。1. 本工事は、「共通仮設費(率分)のうち営繕費」及び「現場管理費のうち労働管理費」の次に示す費用(以下「実績変更対象間接費」という。)について、工事実施にあたって不足する技術者や技能者を広域的に確保せざるを得ない場合も考えられることから、契約締結後、労働者確保に要する方策に変更が生じ、土木工事標準積算基準書(山形県県土整備部)による積算金額相当では適正な工事の実施が困難になった場合は、実績変更対象間接費の支出実績を踏まえて最終精算変更時点で設計変更する。営 繕 費:労働者送迎費、宿泊費、借上費(宿泊費、借上費については労働者確保に係るものに限る。)労務管理費:募集及び解散に要する費用、賃金以外の食事、通勤等に要する費用2. 本工事の予定価格の算出基礎とした設計額(土木工事標準積算基準書に基づき算出した額)における実績変更対象間接費の割合は次のとおりである。14(1) 共通仮設費(率分)に占める実績変更対象間接費(労働者送迎費、宿泊費、借上費)の割合:9.45%(2) 現場管理費に占める実績変更対象間接費(募集及び解散に要する費用、賃金以外の食事、通勤等に要する費用)の割合:1.22%3. 受注者は、実績変更対象間接費の支出実績を踏まえて設計変更を希望する場合は、実績変更対象間接費にかかる費用の内訳を記載した「労働者確保に係る実績報告書(様式1)」及び実績変更対象間接費について実際に支払ったすべての証明書類(領収書、領収書の出ないものは金額の適正性を証明する金額計算書など。)を監督職員に提出し、設計変更の内容について協議するものとする。4. 受注者の責めによる工事工程の遅れ等受注者の責めに帰すべき事由による増加費用については、設計変更の対象としない。
5. 発注者は、実績変更対象費の支出実績を踏まえて設計変更する場合、受注者が実績変更対象間接費について実際に支払った額のうち証明書類において確認された費用から、土木工事標準積算基準に基づき算出した額における実績変更対象間接費を差し引いた費用を加算して算出する。なお、すべての証明書類の提出がない場合であっても、提出さ証明書類をもって金額の変更を行うものとする。6. 受注者から提出された資料に虚偽の申告があった場合については、法的措置及び入札参加資格制限等の措置を行う場合がある。7. 受注者は、実績対象間接費に係る設計変更について疑義が生じた場合は、監督職員と協議するものとする。建設現場における遠隔臨場1. 建設現場における遠隔臨場の実施受注者は、遠隔臨場の実施により効率化が図られる場合は、監督職員へ協議するものとする。「建設現場における遠隔臨場の実施」は、受注者における「段階確認に伴う手待ち時間の削減や確認書類の簡素化」や発注者(監督職員)における「現場臨場の削減による効率的な時間の活用」を目指し、動画撮影用のカメラ(ウェアラブルカメラ等)とWeb会議システム等を介して「段階確認」、「材料確認」及び「立会」の遠隔臨場を行うものである。なお、遠隔臨場は、建設現場における遠隔臨場に関する実施要領(案)(山形県県土整備部)の内容に従い実施する。2. 遠隔臨場を適用する工種、確認項目現場条件により遠隔臨場の適用性が一致しない場合も想定されることから、現場での適用、不適用については、受発注者間にて協議のうえ、適用する工種・確認項目を選定することとする。受注者は適用する工種、確認項目に関する協議資料作成にあたり、「建設現場における遠隔臨場に関する実施要領(案)」別表1~3を参考とする。3. 実施内容15(1) 段階確認、材料確認及び立会での確認受注者が動画撮影用のカメラ(ウェアラブルカメラ等)により取得した映像及び音声を、Web 会議システム等を介して「段階確認」、「材料確認」及び「立会」を行うものである。(2) 機器の準備遠隔臨場に要する動画撮影用のカメラ(ウェアラブルカメラ等)や Web 会議システム等は受注者が手配、配置するものとする。これによらない場合は監督職員等と協議し、決定するものとする。(3) 遠隔臨場を中断した場合の対応電波状況等により遠隔臨場が中断された場合の対応について、事前に受発注者間で協議を行う。対応方法に関しては、確認箇所を画像・映像で記録したものをメール等の代替手段で共有し、監督職員等は机上確認することも可能とする。
X位 置工 事 名6 葉 2 図 番平面図・縦断図・横断図事 業 名鶴岡市下川地内ほか8 令 和 年 度※縦断図のボーリング柱状図と異なる地層が出てきた場合はX縮 尺1:図示90.00095.000神社宅地車庫宅地宅地宅地宅地車庫宅地RD5050RD3030RD3030RD3050RD3030RD3030AsCoCoAsAsAsAsCo電力柱玉川線2止水栓止水栓街路灯KBM.33H=91.249m+16.00仕切弁H=91.249mKBM.33GH=91.21+16.001:5001:10085.000測 点 番 号単 距 離追 加 距 離掘 削 深土 被 り現況地盤高NO.16711NO.167140.0033.000.0033.0091.2191.16水道DIPφ150 DP=不明水道VPφ150 DP=不明No.16711No.1671433.00m4.5‰165551505.5‰15016552165562504.7‰No.167110号マンホール深1.87mNo.167141号マンホール深1.98m5.5‰89.356150 16552165564.7‰15089.17816555 4.5‰33.0015089.33689.1881.721.811.982.08取付管φ100取付管φ100公共桝公共桝公共桝DL=80.000砕石基礎 t=10cm建込簡易土留 H=2.5市道(N2)リブ付硬質塩化ビニル管撤去 φ150硬質塩化ビニル管(VP)89.33689.188管 底 高新 設管 底 高撤 去29.5‰1501655429.5‰89.796150 1655416555180cm 4 号その他マンホールポンプ(MH内にPを表示)30cm20・30cm小口径(レジン)公共ます既設埋設管名称水 道 管埋設管名称ガ ス 管下水道管圧 送 管3 号小口径(塩ビ)90cm120cm150cm60×90cm30cm75cm 0 号凡 例公共ます名称マンホール名称1 号2 号特 1 号PS=1:500H=1:500V=1:100平 面 図縦 断 図S=1:100横 断 図鶴岡市公共下水道事業鶴 岡 市汚水七窪東幹線ほか人孔蓋改良工事実 施取付管φ100ゴム輪受口自在曲管φ100取付管φ100φ10045°自在曲管90°枝付き管90°枝付き管45°自在曲管取付管φ100φ100φ100官民境界官民境界平 面 図断 面 図取付 管接 続 標準 図S=1:30φ150 PRP枝付支管XX位 置工 事 名6 葉 3 図 番取付管布設標準図事 業 名鶴岡市下川地内ほか8 令 和 年 度縮 尺1:30鶴岡市公共下水道事業鶴 岡 市汚水七窪東幹線ほか人孔蓋改良工事実 施16555S=1:30土工標準図(仮舗装復旧) 本 舗 装 復 旧 図S=1:30市道(N2)本復旧 市道(N2)地下水位 リブ付硬質塩化ビニル管 ポリエチレン管管床面以下管床面以上砂基礎 t=10㎝砕石基礎 t=15㎝砂基礎 t=10㎝①砂基礎 t=10㎝②砕石基礎 t=15㎝下水本管基礎区分備 考※ 砂基礎は砂丘砂、砕石基礎については再生クラッシャーラン(RC-40)を使用する。
掘削深は、撤去管下端とする掘削深は、撤去管下端とするφ150口径管外径 D(mm)土留長(m)165 2.50φ200 216 3.51~4.00φ200 216 2.50~3.50掘削幅一覧(塩ビ管)掘削幅(mm)9009501150φ250 267 2.50~3.00 1000※ 当初設計は砂基礎であるが、施工時に地下水位を確認のうえ基礎を決定するものとする。
X位 置工 事 名6 葉 4 図 番土工標準図仮排水標準構造図事 業 名鶴岡市下川地内ほか8 令 和 年 度X縮 尺1:図示16555鶴 岡 市鶴岡市公共下水道事業汚水七窪東幹線ほか人孔蓋改良工事PP(上流側人孔への流入が2箇所以上の場合)ケ ー ス 2流下方向 流下方向 流下方向 流下方向仮排水区間長人孔内仮排水長(=人孔深)人孔内仮排水長(=人孔深)既設マンホールサクションホースφ75吐出用特殊止水栓防音シート汚水桝集水ジョイント※ 1個で3箇所対応汚水桝集水ジョイント※ 1個で3箇所対応既設マンホールコンプレッサー汚水桝汚水桝サクションホース φ25汚水桝用、最大長30mサクションホース φ25汚水桝用、最大長30mサクションホース φ75吸込用サクションホースφ75吸込用特殊止水栓接続プラグ※ 3本まで対応上流側マンホール(吸込部)下流側マンホール(吐出部)汚水桝 汚水桝 汚水桝汚水桝汚水桝仮排水区間長コンプレッサー特殊陸上ポンプ及び防音シート止水プラグ φ100・φ150汚水桝用サクションホース φ75吸込用止水プラグ φ100・φ150汚水桝用サクションホース φ25汚水桝用、最大長30mサクションホース φ25汚水桝用、最大長30m止水プラグ φ100・φ150汚水桝用サクションホース φ25汚水桝用、最大長30m止水プラグ φ100・φ150汚水桝用特殊止水栓特殊止水栓接続プラグ※ 3本まで対応サクションホース φ75吐出用止水プラグ φ100・φ150汚水桝用サクションホース φ25汚水桝用、最大長30mサクションホース φ 25汚水桝用、最大長30mサクションホースφ75吸込用汚水桝集水ジョイント※ 1個で3箇所対応汚水桝集水ジョイント※ 1個で3箇所対応特殊陸上ポンプ配 置 断 面 図 配 置 平 面 図下流側(吐出部) 上流側(吸込部)施 工 手 順舗装撤去工管路掘削工管路土留工水替工設置既設管撤去工管基礎工本管布設工・取付管接続工水替工撤去管路埋戻工舗装復旧工防護カバー等で保護すること。
※ 車両の出入り等がある区間は,サクションホースをS=Free仮 排 水 標 準 構 造 図(参考)280 280表層工 再生密粒度As(13F) t= 4cm舗装復旧幅802002001.2m未満 200320端部まで復旧下層路盤工 RC-40 t=20cm上層路盤工 M-40 t=8cm40掘削幅80 80900(950)※( )内は、PRPφ200の場合を示す。
建込簡易土留工法上層路盤工 M-40 t=8cm下層路盤工 RC-40 t=20cm(仮舗装)予掘1000掘削時 埋戻時掘削深H>1.50m4080 200150機械埋戻し②良質土100165機械掘削①建込簡易土留機械掘削②埋設標識シート機械埋戻し ① 良質土φ150PRP(φ200PRP)基礎砕石 RC-40H-735(H-786)(216)表 層 工 再生密粒度As(13) t= 4cmカッター切断 t=5㎝実 施X位 置工 事 名6 葉 5 図 番平面図舗装復旧断面図事 業 名鶴岡市下川地内ほか8 令 和 年 度X縮 尺1:図示鶴岡市公共下水道事業鶴 岡 市汚水七窪東幹線ほか人孔蓋改良工事610272021002720No.620 No.619No.621愉海亭みやじまレストラン潮彩鶴岡市湯野浜上区公衆浴場P20.40m(19.50m)300HP0.8‰6107.71m(6.81m)300HP0.6‰611平 面 図300HP5.1‰609250VU13.4‰615200VU1.8‰625S=1:500舗装復旧箇所2.10m×2.72m県道N5交通 (旧B交通)舗装復旧断面図S=1:20表層工 密粒度As20F改質Ⅱ型 t=5㎝基層工 再生粗粒度As20 t=5㎝実 施X位 置工 事 名6 葉 6 図 番舗装復旧施工図事 業 名鶴岡市下川地内ほか8 令 和 年 度X縮 尺1:図示鶴岡市公共下水道事業鶴 岡 市汚水七窪東幹線ほか人孔蓋改良工事S=1:30舗装本復旧施工図平面図標準断面図60001200舗装版切断12008004400770200舗装版切断 たらのき代鶴岡線マンホール浮上抑制ブロックマンホール浮上抑制ブロック機械埋戻(RC-40)470(本復旧)表 層 密粒度As20F改質Ⅱ型 t=5㎝基 層 再生粗粒度As20 t=5㎝上層路盤 粒度調整砕石M-40 t=12㎝5340県道N5交通36803440250023004300440053406000実 施見 積 参 考 資 料工 事 名 鶴岡市公共下水道事業 汚水七窪東幹線ほか人孔蓋改良工事1)この「見積参考資料」は、対象工事の現場条件等を考慮し標準的な施工内容等を参考に示した資料であり、契約書第1条にいう設計図書ではない。従って「見積参考資料」は請負契約上の拘束力を生じるものではなく、受注者は、施工方法、地質条件等を充分考慮して、仮設、施工方法、安全対策等、工事目的物を完成するための一切の手段について受注者の責任において定めるものとする。2)この「見積参考資料」の有効期間は、この工事の入札日までとする。3)原則として、各種補正や単価等の金額に関する質問には回答できません。
鶴岡市下水道部下水道課鶴岡市公共下水道事業 汚水七窪東幹線ほか人孔蓋改良工事名 称 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要C- 1号 単価表蓋(受枠とも)据付1組当たり蓋(受枠とも)及び調整コンクリートブロック据付工 組 1 D- 1号単価表計名 称 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要C- 2号 単価表コンクリート削孔(電動ハンマドリル)1孔当たりコンクリート削孔 孔 1 D- 2号単価表計名 称 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要C- 3号 単価表人孔鉄蓋(受枠とも)1組当たり人孔鉄蓋 (蓋及び受枠),浮上防止除雪対応 T-25 φ600ガタツキ防止蝶番付 組 1計名 称 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要C- 4号 単価表マンホール調整金具1組当たりマンホール調整金具 調整高45㎜まで 組 1計名 称 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要C- 5号 単価表無収縮モルタル1袋当たり無収縮モルタル 袋 1計名 称 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要C- 6号 単価表コンクリートアンカー用樹脂カプセル1個当たりコンクリートアンカー用樹脂カプセル φ17×125mm ガラス管タイプ 本 1計名 称 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要C- 7号 単価表人孔蓋撤去1箇所当たりマンホール蓋撤去工蓋(受枠とも)及び調整コンクリートブロック 箇所 1 D- 3号単価表計名 称 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要C- 8号 単価表発生品運搬人孔蓋 湯野浜1t当たり現場発生品及び支給品運搬 トラックベーストラック2t積、吊能力2.9t、有り t 1トラック機種:トラックベーストラック2t積、吊能力2.9tDID区間の有無:有り片道運搬距離(km):14.0km以下計名 称 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要C- 9号 単価表発生品運搬人孔蓋 鶴岡1t当たり現場発生品及び支給品運搬 トラックベーストラック2t積、吊能力2.9t、有り t 1トラック機種:トラックベーストラック2t積、吊能力2.9tDID区間の有無:有り片道運搬距離(km):3.0km以下計名 称 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要C- 10号 単価表処分費人孔蓋1t当たりスクラップ費 特級A 山形単価 t 1計名 称 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要C- 11号 単価表既設構造物撤去1 当たり構造物とりこわし工(人力施工) 昼間 無筋構造物 制約無 1 D- 4号単価表計名 称 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要C- 12号 単価表殻運搬処理コンクリート(無筋) 湯野浜1 当たり殻運搬+人力積込現場制約あり、人力、コンクリート(無筋)、無し、6.5km以下 1 D- 5号単価表計名 称 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要C- 13号 単価表殻運搬処理コンクリート(無筋) 鶴岡1 当たり殻運搬+人力積込現場制約あり、人力、コンクリート塊(無筋)、有り、6.0km以下 1 D- 6号単価表計名 称 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要C- 14号 単価表処分費コンクリート(無筋) 湯野浜1 当たりコンクリート塊処分費 無筋(三浦土建) 1計名 称 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要C- 15号 単価表処分費コンクリート(無筋) 鶴岡1 当たりコンクリート塊処分費 無筋(田川砂利工業) 1計名 称 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要C- 16号 単価表舗装版切断1箇所当たり舗装円形切断切断径φ1200~1400mm、舗装厚15cm以下 箇所 1計名 称 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要C- 17号 単価表舗装版破砕1㎡当たり舗装版破砕アスファルト舗装版、有り、4cmを超え10cm以下、有り ㎡ 1舗装版種別:アスファルト舗装版障害等の有無:有り舗装版厚:4cmを超え10cm以下積込作業の有無:有り計名 称 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要C- 18号 単価表殻運搬処理アスファルト 湯野浜1 当たり殻運搬現場制約あり、人力、アスファルト、無し、16.0km以下 1 D- 7号単価表計名 称 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要C- 19号 単価表殻運搬処理アスファルト 鶴岡1 当たり殻運搬現場制約あり、人力、アスファルト、有り、8.0km以下 1 D- 8号単価表計名 称 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要C- 20号 単価表殻処分アスファルト 湯野浜1 当たりアスファルト塊処分費50×50×20㎝以下(日本海アスコン共同企業体) 1計名 称 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要C- 21号 単価表殻処分アスファルト 鶴岡1 当たりアスファルト塊処分費 (鶴岡建設) 1計名 称 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要C- 22号 単価表上層路盤1㎡当たり上層路盤(歩道部) M-40、2cm、1層施工 ㎡ 1全仕上り厚:2cm施工区分:1層施工計名 称 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要C- 23号 単価表基層1㎡当たり基層(車道・路肩部)1.4m未満、5cm、再生粗粒度アスコン(20)、PK-3 ㎡ 1平均幅員:1.4m未満(1層当り平均仕上り厚50mm以下)1層当り平均仕上り厚:5cm材料:再生粗粒度アスコン(20)瀝青材料種類:プライムコート PK-3計名 称 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要C- 24号 単価表表層1 当たり表層(車道・路肩部)1.4m未満、5cm、密粒度As(20F)改質Ⅱ型、 PK-4 ㎡ 1平均幅員:1.4m未満(1層当り平均仕上り厚50mm以下)1層当り平均仕上り厚:5cm材料:密粒度アスコン(20F)Ⅱ型(改質アスファルトⅡ型)瀝青材料種類:タックコート PK-4計名 称 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要C- 25号 単価表表層1㎡当たり表層(車道・路肩部)1.4m未満、4cm、再生密粒度As(13)、PK-3 ㎡ 1平均幅員:1.4m未満(1層当り平均仕上り厚50mm以下)1層当り平均仕上り厚:4cm材料:再生密粒度アスコン(13)瀝青材料種類:プライムコート PK-3計名 称 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要C- 26号 単価表表層1㎡当たり表層(車道・路肩部)1.4m未満、4cm、再生密粒度As(13F)、 PK-4 ㎡ 1平均幅員:1.4m未満(1層当り平均仕上り厚50mm以下)1層当り平均仕上り厚:4cm材料:再生密粒度アスコン(13F)瀝青材料種類:タックコート PK-4計名 称 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要C- 27号 単価表下層路盤1㎡当たり下層路盤(歩道部) 2cm、RC-40、1層施工 ㎡ 1全仕上り厚:2cm施工区分:1層施工計名 称 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要C- 28号 単価表上層路盤1㎡当たり上層路盤(歩道部) 8cm、M-40、1層施工 ㎡ 1全仕上り厚:8cm施工区分:1層施工計名 称 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要C- 29号 単価表表層1㎡当たり表層(車道・路肩部)1.4m未満、4cm、再生密粒度As(13F)、PK-3 ㎡ 1平均幅員:1.4m未満(1層当り平均仕上り厚50mm以下)1層当り平均仕上り厚:4cm材料:再生密粒度アスコン(13F)瀝青材料種類:プライムコート PK-3計名 称 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要C- 30号 単価表交通誘導員A1人当たり交通誘導警備員A 人 1計名 称 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要C- 31号 単価表交通誘導員B1人当たり交通誘導警備員B 人 1計鶴岡市公共下水道事業 汚水1 6 5 5 5号改良工事名 称 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要C- 1号 単価表管路掘削掘削(素掘り、予掘り)1 当たり掘削 土砂、上記以外(小規模)、
標準 1土質:土砂施工方法:上記以外(小規模)施工数量:標準計名 称 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要C- 2号 単価表管路掘削機械掘削工(本掘り)1 当たり機械掘削工 (バックホウ) 1計名 称 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要C- 3号 単価表管路埋戻1 当たり機械投入埋戻工 (購入土) バックホウ 1計名 称 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要C- 4号 単価表発生土運搬工(現場~鶴岡新産業団地)1 当たり発生土運搬工 (DIDあり) L=14.5km 1計名 称 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要C- 5号 単価表発生土運搬工(現場~改良センター)1 当たり発生土運搬工 (DIDあり) L=15.9km 1計名 称 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要C- 6号 単価表土砂等運搬(現場~改良センター)1 当たり土砂等運搬小規模、バックホウ山積0.28m3(平積0.2m3)、土砂(岩塊・玉 1土砂等発生現場:小規模積込機種・規格:バックホウ山積0.28m3(平積0.2m3)土質:土砂(岩塊・玉石混り土含む)DID区間の有無:有り運搬距離:17.0km以下計名 称 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要C- 7号 単価表建設発生土処理1 当たり建設発生土処理費 佐藤建設㈱コーン指数>800KN/㎡(第1・2種発生土) m3 1計名 称 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要C- 8号 単価表リブ付硬質塩化ビニル管1m当たりリブ付硬質塩化ビニル管設置工 管径150㎜ m 1計名 称 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要C- 9号 単価表マンホール用可とう継手1個当たりマンホール用可とう継手 PRP用 φ150 個 1計名 称 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要C- 10号 単価表下水道用埋設表示シート1m当たり下水道用埋設表示シート 2倍 150mm×50m m 1計名 称 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要C- 11号 単価表埋設表示テープ1m当たり埋設表示テープ 幅30mm 厚0.15mm±0.03mm m 1計名 称 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要C- 12号 単価表砂基礎1 当たり砂基礎設置工 (機械施工) 1計名 称 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要C- 13号 単価表建込工掘削深2.5m以下1m当たり建込工(両側分) 掘削深 2.5m以下 m 1計名 称 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要C- 14号 単価表引抜工掘削深2.5m以下1m当たり引抜工(両側分) 掘削深 2.5m以下 m 1計名 称 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要C- 15号 単価表取付管用継手1個当たり取付管用継手 45°自在曲管 VUφ100 個 1計名 称 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要C- 16号 単価表既設管撤去1m当たり硬質塩化ビニル管撤去工 呼び径 150㎜ m 1計名 称 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要C- 17号 単価表運搬1t当たり現場発生品及び支給品運搬 トラックベーストラック2t積、吊能力2.9t、無し t 1トラック機種:トラックベーストラック2t積、吊能力2.9tDID区間の有無:無し片道運搬距離(km):8.5km以下計名 称 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要C- 18号 単価表処分1 当たり硬質塩化ビニル管 ディスポテック㈱ 破砕・焼却等 m3 1計名 称 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要C- 19号 単価表舗装版切断1m当たり舗装版切断 アスファルト舗装版、15cm以下 m 1舗装版種別:アスファルト舗装版アスファルト舗装版厚:15cm以下計名 称 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要C- 20号 単価表舗装版破砕1m当たり舗装版破砕アスファルト舗装版、無し、不要、15cm以下 ㎡ 1舗装版種別:アスファルト舗装版障害等の有無:無し騒音振動対策:不要舗装版厚:15cm以下計名 称 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要C- 21号 単価表殻運搬アスファルト1 当たり殻運搬舗装版破砕、機械積込(騒音対策不要,舗装版厚15cm以下)、無し、11 1殻発生作業:舗装版破砕積込工法区分:機械積込(騒音対策不要,舗装版厚15cm以下)DID区間の有無:無し運搬距離:11.5km以下計名 称 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要C- 22号 単価表殻処分アスファルト1 当たりアスファルト塊処分費 (鶴岡建設) 1計名 称 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要C- 23号 単価表下層路盤1㎡当たり下層路盤(歩道部) RC-40、20cm、1層施工 ㎡ 1全仕上り厚:20cm施工区分:1層施工計名 称 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要C- 24号 単価表上層路盤1㎡当たり上層路盤(歩道部) M-40、8cm、1層施工 ㎡ 1全仕上り厚:8cm施工区分:1層施工計名 称 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要C- 25号 単価表表層1㎡当たり表層(車道・路肩部) 1.4m未満、4cm、再生密粒度アスコン(13) ㎡ 1平均幅員:1.4m未満(1層当り平均仕上り厚50mm以下)1層当り平均仕上り厚:4cm材料:再生密粒度アスコン(13)瀝青材料種類:プライムコート PK-3計名 称 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要C- 26号 単価表不陸整正1㎡当たり不陸整正 有り、16mm以上22mm未満 ㎡ 1補足材料の有無:有り補足材料平均厚さ:16mm以上22mm未満計名 称 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要C- 27号 単価表表層1㎡当たり表層(車道・路肩部)1.4m未満、4cm、
再生密粒度アスコン(13F) ㎡ 1平均幅員:1.4m未満(1層当り平均仕上り厚50mm以下)1層当り平均仕上り厚:4cm材料:再生密粒度アスコン(13F)瀝青材料種類:プライムコート PK-3計名 称 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要C- 28号 単価表機械設置工1回当たりエアハートポンプ設置工 75mm 回 1特殊止水栓設置工 回 1配管材設置工 3インチ m 47計名 称 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要C- 29号 単価表(資材費)水替えホース1m当たり水替えホース カムロック付き φ75 m 1計名 称 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要C- 30号 単価表機械撤去工1回当たりエアハートポンプ撤去工 75mm 回 1特殊止水栓撤去工 回 1配管材撤去工 3インチ m 47計名 称 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要C- 31号 単価表機械運転工1式当たり機械運転工 日計名 称 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要C- 32号 単価表洗浄工1式当たり洗浄工 式 1計名 称 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要C- 33号 単価表夜間運転管理1式当たり夜間運転管理 日計名 称 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要C- 34号 単価表機械設置工1回当たりミニハートポンプ設置工 25mm 回 1止水栓設置工 回 1配管材設置工 1インチ m 47計名 称 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要C- 35号 単価表(資材費)水替えホース1m当たり水替えホース カムロック付き φ25 m 1計名 称 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要C- 36号 単価表(資材費)エアホース1m当たりエアホース φ25 m 1計名 称 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要C- 37号 単価表機械撤去工1回当たりミニハートポンプ撤去工 25mm 回 1止水栓撤去工 回 1配管材撤去工 1インチ m 47計名 称 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要C- 38号 単価表機械運転工1式当たり機械運転工 日計名 称 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要C- 39号 単価表洗浄工1式当たり洗浄工 式 1計名 称 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要C- 40号 単価表交通誘導員B1人当たり交通誘導警備員B 人 1計名 称 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要C- 41号 単価表仮設材運搬建込簡易土留1式当たり仮設材の運搬費(鋼矢板・H形鋼・覆工板・敷鉄板等) (A)長12m以内,距離20㎞まで、往復 t 14.6 C- 45号単価表仮設材の積込み、取卸し 基地~現場~基地 t 14.6 C- 46号単価表計名 称 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要C- 42号 単価表仮設材運搬仮排水工機材1式当たり仮設材の運搬費(鋼矢板・H形鋼・覆工板・敷鉄板等) (A)長12m以内,距離往復、 t 0.2 C- 47号単価表仮設材の積込み、取卸し 基地~現場~基地 t 0.2 C- 46号単価表計名 称 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要C- 43号 単価表本管テレビカメラ調査1m当たり本管TVカメラ調査工 側視回数 0.05回/m以下 m 1計名 称 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要C- 44号 単価表報告書作成1m当たり報告書作成工 (本管TVカメラ調査工) 本管、側視回数 0.05回/m以下 m 1計名 称 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要C- 45号 単価表仮設材の運搬費(鋼矢板・H形鋼・覆工板・敷鉄板等)(A)長12m以内,距離20㎞まで、往復1t当たり仮設材運搬費(A) t 1計名 称 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要C- 46号 単価表仮設材の積込み、取卸し基地~現場~基地1t当たり仮設材の基地積込み、現場取卸し t 1仮設材の現場積込み、基地取卸し t 1計名 称 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要C- 47号 単価表仮設材の運搬費(鋼矢板・H形鋼・覆工板・敷鉄板等)(A)長12m以内,距離往復、1t当たり仮設材運搬費(A) t 1計鶴岡市公共下水道事業 汚水6 1 0号路面復旧工事名 称 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要C- 1号 単価表舗装版切断1m当たり舗装版切断 アスファルト舗装版、15cm以下 m 1舗装版種別:アスファルト舗装版アスファルト舗装版厚:15cm以下計名 称 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要C- 2号 単価表舗装版破砕1㎡当たり舗装版破砕アスファルト舗装版、無し、不要、15cm以下 ㎡ 1舗装版種別:アスファルト舗装版障害等の有無:無し騒音振動対策:不要舗装版厚:15cm以下計名 称 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要C- 3号 単価表殻運搬処理1 当たり殻運搬舗装版破砕、機械積込(小規模土工)、無し、17.0km以下 1殻発生作業:舗装版破砕積込工法区分:機械積込(小規模土工)DID区間の有無:無し運搬距離:17.0km以下計名 称 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要C- 4号 単価表殻処分費1 当たりアスファルト塊処分費50×50×20㎝以下(日本海アスコン共同企業体) 1計名 称 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要C- 5号 単価表不陸整正1㎡当たり不陸整正 有り、16mm以上22mm未満 ㎡ 1補足材料の有無:有り補足材料平均厚さ:16mm以上22mm未満計名 称 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要C- 6号 単価表基層1㎡当たり基層(車道・路肩部)1.4m以上3.0m以下、5cm、再生粗粒度アスコン(20)、PK-3 ㎡ 1平均幅員:1.4m以上3.0m以下1層当り平均仕上り厚:5cm材料:再生粗粒度アスコン(20)瀝青材料種類:プライムコート PK-3計名 称 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要C- 7号 単価表表層1㎡当たり表層(車道・路肩部)1.4m以上3.0m以下、5cm、密粒度As(20F)改質Ⅱ、PK-4 ㎡ 1平均幅員:1.4m以上3.0m以下1層当り平均仕上り厚:5cm材料:密粒度アスコン(20F)改質Ⅱ型瀝青材料種類:タックコート PK-4計名 称 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要C- 8号 単価表交通誘導員A1人当たり交通誘導警備員A 人 1計鶴岡市公共下水道事業 汚水8 0 8 9号路面復旧工事名 称 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要C- 1号 単価表舗装版切断1m当たり舗装版切断 アスファルト舗装版、15cm以下 m 1舗装版種別:アスファルト舗装版アスファルト舗装版厚:15cm以下計名 称 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要C- 2号 単価表舗装版破砕1㎡当たり舗装版破砕アスファルト舗装版、無し、不要、15cm以下 ㎡ 1舗装版種別:アスファルト舗装版障害等の有無:無し騒音振動対策:不要舗装版厚:15cm以下計名 称 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要C- 3号 単価表殻運搬処理1 当たり殻運搬舗装版破砕、機械積込(小規模土工)、有り、5.0km以下 1殻発生作業:舗装版破砕積込工法区分:機械積込(小規模土工)DID区間の有無:有り運搬距離:5.0km以下計名 称 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要C- 4号 単価表殻処分費1 当たりアスファルト塊処分費 (鶴岡建設) 1計名 称 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要C- 5号 単価表上層路盤1㎡当たり上層路盤(歩道部) M-40、12cm、1層施工 ㎡ 1全仕上り厚:12cm施工区分:1層施工計名 称 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要C- 6号 単価表基層1㎡当たり基層(車道・路肩部)1.4m以上3.0m以下、5cm、再生粗粒度アスコン(20)、PK-3 ㎡ 1平均幅員:1.4m以上3.0m以下1層当り平均仕上り厚:5cm材料:再生粗粒度アスコン(20)瀝青材料種類:プライムコート PK-3計名 称 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要C- 7号 単価表表層1㎡当たり表層(車道・路肩部)1.4m以上3.0m以下、5cm、密粒度As(20F)改質Ⅱ、
PK-4 ㎡ 1平均幅員:1.4m以上3.0m以下1層当り平均仕上り厚:5cm材料:密粒度アスコン(20F)改質Ⅱ型瀝青材料種類:タックコート PK-4計名 称 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要C- 8号 単価表交通誘導員B1人当たり交通誘導警備員B 人 1計