林道白浜線水道橋橋梁補修工事
千葉県南房総市の入札公告「林道白浜線水道橋橋梁補修工事」の詳細情報です。 カテゴリーは工事です。 所在地は千葉県南房総市です。 公告日は2025/11/11です。
- 発注機関
- 千葉県南房総市
- 所在地
- 千葉県 南房総市
- カテゴリー
- 工事
- 公告日
- 2025/11/11
- 納入期限
- -
- 入札締切日
- -
- 開札日
- -
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林道白浜線水道橋橋梁補修工事
1南房総市公告第273号林道白浜線水道橋橋梁補修工事の制限付き一般競争入札について地方自治法(昭和22年法律第67号)第234条第1項の規定により、制限付き一般競争入札(事後審査型)を次のとおり実施する。
なお、この入札は、ちば電子調達システムにより執行する。
令和7年11月12日南房総市長 石 井 裕1 制限付き一般競争入札(事後審査型)に付する事項工事名 林道白浜線水道橋橋梁補修工事工事場所 南房総市白浜町白浜地先工事期限 令和8年3月19日工事の概要工事延長 L=19.0m、W=4.0m舗装工 一式、橋梁附属物工 一式、橋梁補修工 一式、現場塗装工 一式予定価格 29,271,000円(消費税及び地方消費税を含む。)最低制限価格 設定あり調査基準価格 設定なし価格失格判定基準設定なしその他入札保証金 免除契約保証金 必要(契約金額の1/10以上)前 金 払 あり(契約金額の40%以内)中間前金払・部分払 どちらかを選択すること。
建設リサイクル法の適用 あり契約締結について議会の議決を要するための仮契約なし本工事は、受発注者双方が工程調整を行うことにより、週休2日を達成するよう工事を実施する「週休2日制適用工事(発注者指定方式)」である。
詳細については、特記仕様書及び「南房総市週休2日制適用工事実施要領」によるものとする。
2 入札参加者に必要な資格に関する事項本工事の入札参加者に必要な資格は、南房総市制限付き一般競争入札公告共通事項(電子入札用)(以下「共通事項」という。)のほか、以下の要件をすべて満たしている者とする。
2発注基準 土木一式工事南房総市入札参加業者資格者名簿における格付け及び許可区分等級格付 A等級又はB等級(土木一式工事)許可区分 一般又は特定(土木一式工事)本店等の所在地南房総市内に本店を有する者。
従業員数当該本店に全従業員の1/2以上の従業員が配置されている者。
(詳細は、「制限付き一般競争入札における従業員配置人数の運用について」による。)施工実績平成27年4月1日以降に、国、地方公共団体等の発注の建設工事を元請として施工した実績を有する者。
3 入札参加の申請及び資格確認入札参加資格申請書申請期間令和 7年11月12日 午前9時00分から令和 7年11月19日 午後5時00分まで(ただし、期間中の午前0時から午前8時までを除く。)共通事項3(2)のとおり入札参加資格確認審査添付資料制限付き一般競争入札(事後審査型)参加申請書兼誓約書共通事項3(2)のとおり入札参加資格確認審査結果通知令和 7年11月20日 午後5時00分まで共通事項3(3)のとおり※ 紙入札参加者として入札に参加を希望する者は、入札参加申込締切日時までに「電子入札案件 紙入札参加届出書」及び上記の入札参加資格確認審査添付資料を契約担当課へ持参するものとし、その後の指示を受けるものとする。
4 設計図書等に関する事項設計図書等の閲覧・入手期間、閲覧・入手場所及び入手方法南房総市のホームページ又はちば電子調達システムからダウンロードすること。
令和 7年11月12日から令和 7年11月27日まで(ダウンロード・窓口閲覧・配布希望に関する問合せ先)南房総市役所別館1 総務部管財契約課電話 0470-33-1022共通事項2(1)のとおり(窓口閲覧・配布希望者は事前に電話で申込むこと。)3(ただし、期間中の午前9時から午後5時まで(土曜日、日曜日及び祝日を除く。))窓口配布の場合は、CD-Rでの配布とし、未使用のCD-Rとの交換とする。
設計図書等に対する質問期間及び方法質問は任意書式で作成し、令和 7年11月12日 午前9時00分から令和 7年11月20日 午後5時00分までに問合せ先に対しFAXで送付すること。
共通事項2(2)のとおり質問の回答令和 7年11月21日 午後5時00分までにFAXで回答する。
5 入札・開札に関する事項入札書提出期間令和 7年11月26日 午前9時00分から令和 7年11月27日 午後5時00分まで(ただし、期間中の午前0時から午前8時までを除く。)共通事項4のとおり入札金額内訳書の提出の有無あり本工事の入札参加を希望する者は、入札金額の内訳を記載した工事費内訳書を提出しなければならない。
また、再入札を行う場合も、再入札の金額に応じた工事費内訳書を添付すること。
工事費内訳書は、「南房総市発注工事の入札における工事費内訳書取扱要領」(以下「取扱要領」という。)によるものとする。
ただし、取扱要領第2条第3項(3)(表―2)、「内訳工種(新土木工事積算体系の工事工種体系における工種)まで」とあるのは、工事費内訳書(参考)に記載のとおりとする。
取扱要領第5条に基づく「重大な不備」に該当した場合、入札が無効となるので留意すること。
開札日時及び場所令和 7年11月28日 午前9時00分南房総市役所別館1 総務部管財契約課6 当該公告に定めるもののほか、入札に関する事項については「南房総市制限付き一般競争入札公告共通事項(電子入札用)」による。
7 本件は、立会人型電子契約の締結対象とする。
48 問合せ先(1) 入札及び契約に関する事項南房総市 総務部管財契約課 契約係住 所 千葉県南房総市富浦町青木28番地電 話 0470-33-1022FAX 0470-20-4593(2) 工事等に関する事項南房総市 農林水産部農林水産課住 所 千葉県南房総市富浦町青木28番地電 話 0470-33-1071FAX 0470-20-4592
令和7年度林道白浜線水道橋 橋梁補修工事特 記 仕 様 書林道白浜線南房総市白浜町白浜地先南房総市役所第1章 総則第1条 適用1 この特記仕様書は、千葉県県土整備部が定める土木工事共通仕様書(令和7年度版)(以下「共通仕様書」という。)でいう特記仕様書で、本工事の施工に適用する。
2 この工事の施工にあたっての一般的事項は、共通仕様書によるものとする。
3 工事施工に伴い、受注者が作成、提出、保存等する書類とその取り扱いについては、原則として「土木工事書類作成マニュアル」(令和7年4月版)による。
第2条 現場代理人及び主任技術者等本工事の(現場代理人及び)主任技術者又は監理技術者は、受注者が入札参加資格審査時に提出した配置予定の技術者でなければならない。
第3条 工事実績情報の作成・登録受注者は、工事請負代金額500万円以上の工事について、工事実績情報システム(CORINS:コリンズ)に基づき、受注・変更・完成・訂正時に工事実績情報として「登録のための確認のお願い」を作成し、監督職員の確認を受けたうえ、登録申請をし、「登録内容確認書」の写しを監督職員に提出すること。
なお、登録申請は次に示す期間内に登録申請を行うこと。
ただし、期間には、土曜日、日曜日、祝日等は含まない。
また、変更時と工事完成時の間が10日間に満たない場合は、変更時の登録申請を省略できる。
(1)受注時 契約締結後10日以内(2)登録内容の変更時 変更契約締結後10日以内(3)完成時 工事完成後10日以内(4)訂正時 適宜第4条 建設副産物実態調査1 共通事項(1)「千葉県建設リサイクル推進計画2016ガイドライン」に基づき、本工事に係る「再生資源利用計画書」及び「再生資源利用促進計画書」を「建設副産物情報交換システム(COBRIS)」により作成し、施工計画書に含め各1部提出すること。
なお、受注者は「再生資源利用計画書」及び「再生資源利用促進計画書」を工事現場の公衆が見やすい場所に掲げなければならない。
また、計画の実施状況(実績)については、「再生資源利用実施書」及び「再生資源利用促進実施書」並びに「建設副産物情報交換システム工事登録証明書」を同システムにより作成し、各1部提出するとともに、これらの記録を工事完成後5年間保存しておくこと。
◎作成対象工事「再生資源利用計画書」及び「再生資源利用促進計画書」は請負金額が、「再生資源利用実施書」及び「再生資源利用促進実施書」並びに「建設副産物情報交換システム工事登録証明書」は最終請負金額が100万円以上の全ての工事について建設資材の利用、建設副産物の発生・搬出の有無にかかわらず作成する。
(2)「建設副産物の処理基準及び再生資材の利用基準」に基づき、建設副産物の処理に先立ち、「建設副産物処理承認申請書」を作成し、監督職員の確認を受け、同申請書を1部提出すること。
なお、建設廃棄物の処理を委託する場合は、収集運搬又は処分について許可業者と各々建設廃棄物処理契約を締結し、「建設廃棄物処理委託契約書」を監督職員に提示するとともに、同契約書の写しを同申請書に添付すること。
建設副産物の処理完了後速やかに、「建設副産物処理調書」を作成し、1部提出するとともに、実際に要した処理費等を証明する資料(受入伝票、写真等)を監督職員に提出し確認を受けること。
(3)建設廃棄物の処理に当たって、産業廃棄物管理票制度に基づく紙マニフェスト方式による場合は、原則として複写式伝票のD票及びE票の写しを提出すること。
また、電子マニフェスト方式による場合は、原則として廃棄物の処理及び清掃に関する法律に基づき指定された情報処理センターが発行する当該工事のマニフェスト情報を収録した電子媒体又は建設廃棄物の引渡し時、運搬終了時及び処分終了時に登録される情報を印刷したもの(受渡確認票等)を提出すること。
2 建設発生土(1)指定(A)(工事間流用)の場合本工事により発生する建設発生土( m3)は、工事間流用を図るものとし、片道運搬距離( km)に搬出すること。
なお、搬出時期・搬出数量等の搬出手続は監督職員の指示によるものとする。
(2)指定(A)(その他)の場合本工事により発生する建設発生土( m3)は、片道運搬距離( ㎞)に搬出すること。
なお、詳細については監督職員の指示によるものとすること。
3 路盤廃材本工事により発生する路盤廃材( t)は、( 地先)、片道運搬距離( km)の( )に運搬し、処理するものとする。
4 建設廃棄物本工事により発生する(1)コンクリート塊( 8.4 t)は、( 南房総市荒川 地先)、片道運搬距離( 31.4㎞)の( 千葉美装㈱エコRCセンター )に運搬し、処理するものとする。
(2)アスファルト塊( 1.3 t)は、(南房総市荒川 地先)、片道運搬距離(31.4 ㎞)の(千葉美装㈱エコRCセンター)に運搬し、処理するものとする。
(3)建設発生木材( m3)は、( 地先)、片道運搬距離( km)以内の( )に運搬し、処理するものとする。
(4)建設汚泥( ℓ)は、( 地先)、片道運搬距離( km)の( )に運搬し、処理するものとする。
(5)刈草・剪定枝等( m3)は、( 地先)、片道運搬距離( km)の( )に運搬し、処理するものとする。
なお、運搬に先立ち受け入れ条件等を確認し、監督職員に報告するものとする。
工事発注後、事情により上記の指定処理により難い場合は、監督職員と協議するものとする。
第5条 公共建設工事における分別解体等・再資源化等及び再資源活用工事実施要領(土木)について1 特定建設資材の分別・解体等・再資源化等の適正な措置(1)本工事は、「建設工事に係る資材の再資源化等に関する法律(平成12年法律第104号)。以下「建設リサイクル法」という。
」に基づく対象建設工事であり、分別解体等及び特定建設資材廃棄物の再資源化等の実施が義務付けられた工事である。
なお、建設工事請負契約書「解体工事に要する費用等」については、契約締結時に発注者と受注者の間で確認される事項であるため、発注者が条件明示した事項と別の方法であった場合でも変更の対象としない。
ただし、工事発注後に明らかになったやむを得ない事情により、予定した条件により難い場合は、監督職員と協議するものとする。
(2)受注者は、特定建設資材の分別解体等・再資源化等が完了したときは、建設リサイクル法第18条に基づき、以下の事項を書面に記載し、監督職員に報告することとする。
・再資源化等が完了した年月日・再資源化等をした施設名称及び所在地・再資源化等に要した費用なお、その書面は、「建設副産物情報交換システム(COBRIS)」を用いて作成した再生資源利用実施書及び再生資源利用促進実施書によることができる。
2 請け負おうとする建設業者からの事前説明に関する事項(1)建設リサイクル法第12条で、対象建設工事を請け負おうとする建設業を営むものは、発注者に対して対象建設工事の届出に関する事項を記載した書面(説明書)を提出し説明を行うこととする。
(2)書面の提出は、契約に先立って行うこととする。
(3)書面は施工計画書に添付するものとする。
3 工事発注後明らかになった事情により、予定した条件により難い場合は、監督職員と協議するものとする。
第6条 段階確認受注者は、下記の工種の施工段階の他、必要と認められるものについて、施工計画書に明示し、段階確認を受けなければならない。
なお、段階確認の実施時期及び実施箇所は監督職員が定めるものとする。
種 別 細 別 確認時期その他 各工種必要な時第7条 施工管理1 本工事の施工管理は、千葉県土木部が定める千葉県土木工事施工管理基準(令和6年度版)及び規格値によるものとする。
2 工事写真管理は、千葉県土木工事管理基準に記載する写真管理基準による。
第8条 工事中の安全確保1 工事の施工にあたっては、「道路工事保安施設設置基準」に基づき適切な交通管理を行うものとする。
ただし、これによりがたい場合は監督職員と協議するものとする。
2 工事実施期間中は、公道の出入口等に誘導員を配置させ安全確保に努めなければならない。
3 受注者の責により地下埋設物件等に損害を与えた場合は、速やかに監督職員に報告するとともに関係機関に連絡し応急措置をとり、受注者の負担によりこれを補修しなければならない。
4 埋設物件等の管理者不明のものがある場合は、監督職員に報告し、その処理については占用企業者全体の立会を求め、管理者を明確にしなければならない。
第9条 安全・訓練等の実施本工事の施工に際し、現場に即した安全・訓練等について、工事着手後原則として作業員全員の参加により月当り半日以上の時間を割り当て、下記の項目から実施内容を選択し安全・訓練等を実施するものとする。
(1)安全活動のビデオ等資格資料による安全教育(2)本工事内容等の周知徹底(3)土木工事安全施工技術指針等の周知徹底(4)本工事における災害対策訓練(5)本工事現場で予想される事故対策(6)その他、安全・訓練等として必要な事項第10条 安全・訓練等に関する施工計画の作成施工に先立ち、作成する施工計画書に本工事の内容に応じた安全・訓練等の具体的な計画を作成し、監督職員に提出するものとする。
第11条 安全・訓練等の実施状況報告安全・訓練等の実施状況を報告するものとする。
第12条 建設機械の使用本工事において以下に示す建設機械を使用する場合は、「排出ガス対策型建設機械指定要領(平成3年10月8日付け建設省経機発第249号 最終改正平成22年3月18日)に基づき指定された排出ガス対策型建設機械、平成7年度建設技術評価制度公募課題「建設機械の排出ガス浄化装置の開発」またはこれと同等の開発目標で実施された民間開発建設技術審査証明事業により評価された排出ガス浄化装置を装着した建設機械を使用するものとする。
ただし、これにより難い場合は、監督職員と協議するものとする。
機 種 備 考一般工事用建設機械・バックホウ・トラクタショベル(車輪式)・ブルドーザ・発動発電機(可搬式)・空気圧縮機(可搬式)・油圧ユニット(以下に示す基礎工事用機械のうち、ベースマシーンとは別に、独立したディーゼルエンジン駆動の油圧ユニットを搭載しているもの;油圧ハンマ、バイブロハンマ、油圧式鋼管圧入・引抜機、油圧式杭圧入・引抜機、アースオーガ、オールケーシング掘削機、リバースサーキュレーションドリル、アースドリル、地下連続壁施工機、全回転型オールケーシング掘削機)・ロードローラ、タイヤローラ、振動ローラ・ホイールクレーンディーゼルエンジン(エンジン出力 7.5kw 以上260kw以下)を搭載した建設機械に限る。
第13条 工事現場管理受注者は工事の施工にあっては、次の事項を遵守するものとする。
(1)積載重量制限を越えて土砂等を積み込まず、また積み込ませないこと。
(2)さし枠装着車、不表示車等に土砂等を積み込まず、また積み込ませないこと。
(3)過積載車輌、さし枠装着車、不表示車等から土砂等の引き渡しを受ける等過積載を助長することのないようにすること。
(4)取引関係のあるダンプカー事業者が過積載を行い、又はさし枠装着車、不表示車等を土砂等運搬に使用している場合は、早急に不正状態を解消する措置を講ずること。
(5)建設発生土の処理及び骨材の購入等にあたって、下請事業者及び骨材納入業者の利益を不当に害することのないようにすること。
(6)不法・違法無線局(不法パーソナル無線)を設置したトラック、ダンプカー等を工事現場に立ち入らせないこと。
(7)建設機械に係る燃料については適正なものを使用し、不法な(重油に灯油を混入した燃料等)燃料は絶対に使用してはならない。
(8)以上のことにつき、下請業者にも十分指導すること。
第14条 環境に配慮した工事の実施計画受注者は、千葉県が運用を開始している環境マネジメントシステムの構成要素をなす「公共工事における環境影響の低減」を推進し、達成するため施工計画書の『環境対策』内に独立した項目として「環境に配慮した工事の実施計画」について記載するものとする。
工事施工にあたっては、騒音防止及び排気ガス対策を施した機械を使用するものとし、これによりがたい場合は監督職員の承諾を得なければならない。
第15条 環境対策等1 本工事で使用する軽油については、JIS規格軽油を使用すること。
2 受注者は、県税事務所がその他の機関と合同で行う建設機械及び本工事に係る車両等を対象とする燃料の抜取調査に対しては、監督職員の指示により協力しなければならない。
第16条 工期工期は、雨天、休日等を見込み、契約の翌日から令和8年3月19日までとする。
「要領」で特に記載のない項目については、原則として電子データを提出する義務はないが、「要領」の解釈に疑義がある場合は監督職員と協議のうえ、電子化の是非を決定する。
なお、電子納品の運用にあたっては、「電子納品等運用ガイドライン【土木工事編】(令和6年3月)」を参考にするものとする。
3 成果品の提出の際には、電子納品システムによるチェックを行い、エラーがないことを確認したのち、ウィルス対策を実施したうえで提出すること。
第27条 デジタル工事写真の小黒板情報電子化についてデジタル工事写真の小黒板情報電子化は、受発注者双方の業務効率化を目的に、被写体画像の撮影と同時に工事写真における小黒板の記載情報の電子的記入および、工事写真の信憑性確認を行うことにより、現場撮影の省力化、写真性の効率化、工事写真の改ざん防止を図るものである。
本工事でデジタル工事写真の小黒板情報電子化を行う場合は、工事契約後、監督職員の承諾を得たうえでデジタル工事写真の小黒板情報電子化対策工事(以降、「対象工事」と称する)とすることができる。
対象工事では、以下の(1)から(4)の全てを実施することとする。
(1)対象機器の導入受注者は、デジタル工事写真の小黒板情報電子化の導入に必要な機器・ソフトウェア等(以降、「使用機器」と称する)については、写真管理基準「3.(2)撮影方法」に示す項目の電子的記入ができること、かつ信憑性確認(改ざん検知機能)を有するものを使用することとする。
なお、信憑性確認(改ざん検知機能)は、「電子政府における調達のために参照すべき暗号のリスト(CPYPTREC 暗号リスト)」(URL「http://www.cryptrec.go.jp/list.html」)に記載している技術を使用していること。
また、受注者は監督職員に対し、工事着手前に、本工事での使用機器について提示するものとする。
なお、使用機器の事例として、URL「http://www.cals.jacic.or.jp/CIM/shaeing/index.html」記載の「デジタル工事写真の小黒板情報電子化対応ソフトウェア」を参照されたい。
ただし、この使用機器の事例からの選定に限定するものではない。
(2)デジタル工事写真における小黒板情報の電子的記入受注者は、同条1の使用機器を用いてデジタル工事写真を撮影する場合は、被写体と小黒板情報を電子画像として同時に記録してもよい。
小黒板情報の電子的記入を行う項目は、写真管理基準(令和5年度版)「3.(2)撮影方法」による。
ただし、対象工事において、高温多湿、粉じん等の現場条件の影響により、対象機器の使用が困難な工種については、使用機器の利用を限定するものではない。
(3)小黒板情報の電子的記入の取扱い本工事の工事写真の取扱いは、写真管理基準(令和6年度版)及びデジタル写真管理情報基準(令和5年3月)に準ずるが、同条2に示す小黒板情報の電子的記入については、デジタル写真管理情報基準(令和5年3月)「6.写真編集等」で規定されている写真編集には該当しない。
(4)小黒板情報の電子的記入を行った写真の納品受注者は、同条2に示す小黒板情報の電子的記入を行った写真(以下、「小黒板情報電子化写真」と称する。)を、工事完成時に監督職員へ納品するものとする。
なお納品時に、受注者はURL(http://www.cals.jacis.or.jp/CIM/sharing/index.html)のチェックシステム(信憑性チェックツール)又はチェックシステム(信憑性チェックツール)を搭載した写真管理ソフトウェアや工事写真ビューアソフトを用いて、小黒板情報電子化写真の信憑性確認を行い、その結果を併せて監督職員へ「工事打合せ簿」等により提出するものとする。
なお、提出された信憑性確認の結果を、監督職員が確認することがある。
第28条 法定外の労災保険の付保本工事において、受注者は法定外の労災保険に付さなければならない。
第29条 週休2日制工事1 本工事は週休2日制適用工事である。
2 受注者は、現場閉所による通期の週休2日工事として取り組むこと。
3 受注者が週休2日交代制工事を希望するときは、受発注者間で協議し週休2日交替制工事に変更することができる。
4 週休2日制の実施にあたっては、「南房総市週休2日制適用工事実施要領」に基づき行うこと。
第30条 塗膜剥離に伴う塗膜かす運搬処分について塗膜剥離に伴い、発生する廃棄物について適切に回収し関係法令等を遵守して処分するものとする。
なお、塗膜かすの数量は現場環境・施工計画等により発生数量が変動するため、当初運搬処分費用は計上していないが、適切な処分方法を選定し監督職員と協議すること。
塗膜剥離に伴う塗膜かすの運搬処分等、必要と認められる経費については設計変更(変更契約)の対象とする。
至 白浜字釜沼 至 白浜ダム平面図A1 A2長尾川側面図林道白浜線 水道橋 橋梁一般図上部工 標準断面図100A1橋台 A2橋台A1長尾川A2S=1/50 A1MFS=1/100 A3S=1/50 A1S=1/100 A3S=1/50 A1S=1/100 A3S=1/100 A1S=1/200 A3S=1/100 A1S=1/200 A3路線名工事ヶ所図面種別図面番号縮尺 内容表示課長 設計者氏名全 号 葉のうち第南房総市白浜町白浜地先林道白浜線令和7年度図示南房総市1 8橋梁一般図林道白浜線水道橋 橋梁補修工事至 白浜字釜沼 至 白浜ダム52006200520062002450 230 2670 630 2202450 230 2670 630 220840 320 5901145 1145 11453435 583300 有効幅員 4000 300全幅員 4600110 桁長 18590 100橋長 18800橋長 18800桁長 18590A1 A2至 白浜字釜沼 至 白浜ダム舗装工 計画図舗装工 標準断面図100舗装工 平面図長尾川橋梁部 車道舗装現況 補修(RC床版部)塗膜系防水材既設床版密粒度改質Ⅱ型Co舗装切削すり付け部 車道舗装既設路盤 既設路盤再度密粒度As既設As舗装掘削S=1/5 A1S=1/10 A3S=1/50 A1S=1/100 A3S=1/5 A1S=1/10 A3既設床版 既設床版S=1/25 A1S=1/50 A3Co舗装切削密粒度改質Ⅱ型すり付け舗装成形目地導水パイプφ10種 別 凡 例舗装打替え工路線名工事ヶ所図面種別図面番号縮尺 内容表示課長 設計者氏名全 号 葉のうち第南房総市白浜町白浜地先林道白浜線令和7年度図示南房総市2 8舗装工計画図林道白浜線水道橋 橋梁補修工事地覆及び伸縮装置等接触部端部処理を実施する。
(参考仕様:網状ルーフィング及び貼付用アスファルト2.0Kg/㎡)詳細は協議のうえ決定する。
成形目地構造図既設床版Co有効幅員 4000300300全幅員 4600320 840舗装打換え A=72.2m2 、 橋面防水 A=72.2m240404040舗装版切断 L=4600mm排水桝 排水桝排水桝 排水桝蓋欠損成型目地 成型目地舗装打換え橋面防水表面保護工排水管排水管添加物 φ250占用物件表面被覆工水切り橋長 18800橋面防水 A=72.2m2 、 舗装打換え A=72.2m2 1500 690 690 1500すり付け舗装 A=6.9m2 すり付け舗装 A=6.9m2舗装版切断 L=4600mm全幅員 4600有効幅員 4000300 300路面切削 A=74.5m240成型目地 L=44.2m 、 導水管 L=41.4m導水管導水管成型目地 L=44.2m 、 導水管 L=41.4m接着層床版防水層導水管φ12mm目地材(成型目地・低弾性タイプ) t=5~10mm目地用接着剤(瀝青系(ゴム入り)溶剤型)0.3リットル/m21811018680A1A2至 白浜字釜沼 至 白浜ダム300上部工下面 平面図上部工 平面図橋梁補修工 計画図A1長尾川A2凡例表示 種類表面保護工表面被覆工塗装工舗装打替え工a部詳細図0.2[150×150×3箇所]断面修復工床版 下面1[170×170]断面修復工床版 下面2[250×250][250×200]断面修復工床版 下面3[150×180][150×150×3箇所]断面修復工床版 下面7[180×150][200×200×2箇所]断面修復工床版 下面6[250×200×2箇所]断面修復工床版 下面5[200×200][150×150]断面修復工床版 下面4床版 ひびわれ補修工L=600,t=0.21床版 ひびわれ補修工L=800,t=0.22長尾川1 0.2800 0.2600床版延長 幅 No合計2部位(mm)1,750ひびわれ補修工 延長0.065はつり深さ10.070 0.1700.0500.03 0.170 0.0700.03 0.150 0.180 0.050 0.0800.020.020.02 0.150 0.150 0.000 0.050長さ 幅 かぶり 長さ 幅補修面積補修寸法 損傷寸法No0.065 0.0000.065 0.0000.065 0.0000.065 0.0000.050 0.150 0.150 0.0500.050 0.150 0.150 0.0500.06 0.065 0.010 0.150 0.250 0.250 0.15020.100 0.250 0.05 0.200 0.150 0.065 0.0100.03 0.065 0.005 0.050 0.180 0.1500.08030.02 0.065 0.005 0.050 0.150 0.150 0.050 40.04 0.200 0.200 0.100 0.1000.050.05 0.065 0.0200.065 0.0200.065 0.0100.150 0.200 0.250 0.1000.150 0.200 0.250 0.100 50.04 0.200 0.200 0.100 0.100 0.065 - 0.04 0.200 0.200 0.100 0.100 0.065 - 60.065 0.0500.020.020.02 0.150 0.150 0.0500.0650.0650.050 0.150 0.150 0.0500.050 0.150 0.150 0.0507断面修復工 延長合計防錆処理鉄筋長さ (幅+長さ)延長とする3.700 4.3008.0000.863000.15床版 下面8[350×200]断面修復工床版 下面9[150×150]断面修復工床版 下面10[700×300]断面修復工床版 ひびわれ補修工3L=350,t=0.153 0.15 3508 0.250 0.100 0.005 0.350 0.200 0.065 0.079 0.050 0.050 0.150 0.150 0.065 0.0210 0.600 0.200 0.700 0.300 0.030 0.21S=1/75 A1S=1/150 A3S=1/75 A1S=1/150 A3300100a部S=1/10 A1S=1/20 A3路線名工事ヶ所図面種別図面番号縮尺 内容表示課長 設計者氏名全 号 葉のうち第南房総市白浜町白浜地先林道白浜線令和7年度図示南房総市3 8橋梁補修工 計画図林道白浜線水道橋 橋梁補修工事上部工標準断面図S=1/25 A1S=1/50 A3- - - - - 主桁塗装工 A=151.62m2 、 排水管塗装工 A=0.54m2100有効幅員 4000全幅員 4600有効幅員 4000300全幅員 46005903@1145=3435820820820笠木交換ガードレール支柱塗装笠木交換ガードレール支柱塗装 ビーム交換ビーム交換 既設支柱切断成型目地成形目地舗装打換え 表面保護(地覆)水切り排水管塗装φ100主桁塗装表面含浸工横桁塗装 支承塗装320 840700既設支柱切断水切り橋長 188001500 690 橋面舗装 A=72.2m2 、 橋面防水 A=72.2m2 690 1500伸縮装置L=4.0m伸縮装置L=4.0m地覆補修地覆補修地覆補修地覆補修橋梁補修工 構造図断面修復詳細図 表面含浸工 表面保護工(桁間床版部) (地覆部)水切り工標準塗布量浸透性吸水防水材(シラン・ロキサン系)高密度0.2 kg/㎡塗布回数 1 回吸水防止層既設コンクリートコンクリート構造物ワンステップガード(繊維混入)浮き・剥落部鉄筋露出部プライマー塗布モルタルポリマ-セメント系露出鉄筋(防錆材塗布)プライマー塗布モルタルポリマ-セメント系1010コンクリート切断コンクリート切断平均深さS=NON S=NON S=NONS=NON路線名工事ヶ所図面種別図面番号縮尺 内容表示課長 設計者氏名全 号 葉のうち第南房総市白浜町白浜地先林道白浜線令和7年度図示南房総市4 8橋梁補修工 構造図林道白浜線水道橋 橋梁補修工事地覆伸縮装置地覆伸縮装置地覆補修 詳細図S=1/10 A1S=1/20 A3 鉄 筋 表1箇所当たり鋼種 種別 径長さ( mm )本数単位質量( kg/m )1本当り質量( kg )質量( kg )摘要SD295 ① D13 480 2 0.995 0.48 0.96SD295 ② D13 100 8 0.995 0.10 0.80 ねじ切りSD295 ③ D13 200 4 0.995 0.20 0.80質量 計 2.5628 28 2840121500 1500205555 1065① D13L=480mm② D13L=100mmチッピング100③ D13L=200mm地覆補修地覆補修580弾性シール材弾性シール材バックアップ材樹脂発泡体30058060300250 500 500 250236 23615001500472 47265505550 3585R5R2.5R2.5R50合計 アンカーボルト水 切 り 板品 名 符号1 2寸法85×55×5×15002単重 材 質 数 量FRP3 1kg 重量 kg/ケ2- 0.051.98SUS3-40×12長孔 シーリング充填溝1削孔径 φ9水切り板A部詳細図A部注記:1.シーリング充填溝にシーリング材を充填して施工すること 2.端部の斜め加工は、施工時に現地にて行うこと 3.端尺部の孔加工および長さ調整は、施工時に現地にて行うことM8×100(B,2N,特W(φ22))伸縮継手断面図ブロフジョイントNx型-20用車道用A2A1橋台側D19桁 側型 枠 材12 12超速硬コンクリート通し筋 D16コンクリートアンカ- D16現場接合平面図A1A2A1A2断面図A1MA2FブロフジョイントNx型-20用車道用ブロフジョイントNx型-20用車道用配置図超速硬コンクリート0.528 m3ブロフジョイントNx型-20用SS400 合成ゴムSD345伸 縮 継 手 材 料 表名 称材 質A1数量 合計数量 備 考コンクリートアンカー D16用m3 0.264本128※ 現場実測の上、寸法決定を行うこと。
A2数量8.00 m本64車道用4.00 m橋梁附属物工 伸縮装置詳細図m3 0.264本644.00 m100100300 300100 110S=1/30 A1S=1/60 A3S=1/30 A1S=1/60 A3S=1/100 A1S=1/200 A3S=1/5 A1S=1/10 A3路線名工事ヶ所図面種別図面番号縮尺 内容表示課長 設計者氏名全 号 葉のうち第南房総市白浜町白浜地先林道白浜線令和7年度図示南房総市5 8橋梁附属物工 伸縮装置詳細図林道白浜線水道橋 橋梁補修工事330 30250 76~96 250100904133080 150 80 15052~721005002@1500=300050090°300 3004000有効幅員 4000300 300全幅員 46005903@1145=3435583有効幅員 4000300 300全幅員 46005903203@1145=3435583840橋長 18800桁長 18590400046005002@1500=300050090°300 3004000320 840ガードレール 詳細図路線名工事ヶ所図面種別図面番号縮尺 内容表示課長 設計者氏名全 号 葉のうち第南房総市白浜町白浜地先林道白浜線令和7年度図示南房総市6 8橋梁附属物工 ガードレール詳細図林道白浜線水道橋 橋梁補修工事83既設支柱φ101.6ビーム2.3x350x50ブラケット巻袖ビーム笠木[-150x50x3.2150100嵩上げ支柱φ114.3x4.5※既設笠木プレートを地覆天端から700mmの位置で切断する。
笠木取付用ボルトM16x35(6.8)笠木[-150x50x3.2PL120x3.2x250嵩上げ支柱取付用ボルトM20x145(4.6)ブラケットビーム取付用ボルトM16x35(6.8)嵩上げ支柱φ114.3x4.5既設支柱φ101.66-22x40長孔 2-18x24長孔 6-18x24長孔2.350t2.34-18x24長孔314.522x50長孔2-22x28長孔35 3.216φ40M20(4.6)133.2φ403.235M16(6.8)503.25-18x24長孔3.2φ114.3x4.5φ22(貫通孔)2-18x24長孔φ23(水抜き穴)30503.24-18x24長孔笠木S=1/10嵩上げ支柱S=1/10端部一体型笠木S=1/10笠木・ビーム取付用ボルトS=1/5嵩上げ支柱取付用ボルトS=1/5ブラケットS=1/5巻袖ビームS=1/10ビームS=1/10取付詳細図S=1/10道 路 側組立図S=1/20断面図S=1/20150030001500 15003000 5001500495 345345350345940495595170 1500 1500 1603330200 200 200350660356160 50020020030070200100145200 1300 2003500400150100 1300341.8491.8495(笠木含む)250200120150150100 1300 200 1300 1003000平面図A1 A2長尾川側面図現場塗装工 計画図上部工標準断面図A1 長尾川A2110100100側面図 正面図橋梁附属物塗装工(防護柵) A=5.72m2種 別 一般塗料名称標 準使用量(g/m2)素地調整下塗り中塗り上塗り塗装仕様下塗り1種ケレン弱溶剤形変形エポキシ樹脂塗料下塗 240240170140弱溶剤形変形エポキシ樹脂塗料下塗弱溶剤形ふっ素樹脂塗料中塗弱溶剤形ふっ素樹脂塗料上塗防食下地 有機ジンクリッチペイント施工場所主桁600横桁垂直補剛材支承排水管20上部構造断面図横桁 主桁L=1145㎜L=18590㎜20 2013.59S=1/50 A1S=1/100 A3S=1/50 A1S=1/100 A3S=1/25 A1S=1/50 A3S=1/10 A1S=1/20 A3S=1/10 A1S=1/20 A3S=1/10 A1S=1/20 A3路線名工事ヶ所図面種別図面番号縮尺 内容表示課長 設計者氏名全 号 葉のうち第南房総市白浜町白浜地先林道白浜線令和7年度図示南房総市7 8現場塗装工 計画図林道白浜線水道橋 橋梁補修工事-至 白浜字釜沼 至 白浜ダム種 別 一般塗料名称標 準使用量(g/m2)素地調整上塗り塗装仕様中塗り3種ケレン長油性フタル酸樹脂塗料 120110 長油性フタル酸樹脂塗料下塗り 鉛・クロムフリーさび止めペイント 140-Ra-Ⅲ塗装系(はけ、ローラー) Rc-Ⅰ塗装系(スプレー)防護柵支柱施工場所 ※素地調整は現況塗膜に有害物質(鉛・クロム)の含有していることから、塗膜 除去時の飛散防止のため、湿式塗膜剥離工法(塗膜剥離剤)を採用する。
橋長 18800桁長 18590有効幅員 4000300300全幅員 46005903203@1145=3435583840主桁塗装 A=151.60m2、横桁塗装 A=11.52m2、排水管塗装 A=0.54m2、支承塗装 A=2.08m23@1145=3735300250300590300140主桁塗装工 A=151.60m2 、横桁塗装工 A=11.52m2、排水管塗装工 A=0.54m2110支承塗装工 A=2.08m2101.6902509095°笠木交換排水管塗装 A=0.05m2[横桁 3@1145×90×250]排水管塗装 A=0.22m2[横桁 3@1145×90×250] [主桁 4@18590×300×590][横桁 3@1145×90×250][横桁 3@1145×90×250]排水管塗装 A=0.05m2排水管塗装 A=0.22m2笠木交換ガードレール支柱塗装笠木交換ガードレール支柱塗装垂直補剛材垂直補剛材塗装支承塗装排水管塗装横桁塗装主桁塗装700700支柱切断A1 A2至 白浜字釜沼至 白浜ダム平面図側面図仮設工 計画図上部工標準断面図A1 A2長尾川110100100ころばしころばし足場板足場チェーン長尾川桁長 18590至 白浜ダム至 白浜字釜沼板張り防護板張り防護足場チェーンころばし板張り防護ころばし足場板占用面積A=116.56㎡板張り防護S=1/50 A1S=1/100 A3S=1/25 A1S=1/50 A3S=1/50 A1S=1/100 A3路線名工事ヶ所図面種別図面番号縮尺 内容表示課長 設計者氏名全 号 葉のうち第南房総市白浜町白浜地先林道白浜線令和7年度図示南房総市8 8仮設工 計画図林道白浜線水道橋 橋梁補修工事橋長 18800桁長 18590有効幅員 4000300300全幅員 4600590620065037353@1145=3435橋長 188003000650足場工 A=229.36㎡足場工 A=229.36㎡6200800800 8003000
工事箇所国道410号野島崎令和7年度林道白浜線水道橋 橋梁補修工事南房総市白浜町白浜地先位 置 図白浜ダム至 館山至 千倉