令和7年度農業集落排水管路施設島別所地区災害復旧工事
石川県七尾市の入札公告「令和7年度農業集落排水管路施設島別所地区災害復旧工事」の詳細情報です。 カテゴリーは工事です。 所在地は石川県七尾市です。 公告日は2025/11/18です。
- 発注機関
- 石川県七尾市
- 所在地
- 石川県 七尾市
- カテゴリー
- 工事
- 公告日
- 2025/11/18
- 納入期限
- -
- 入札締切日
- -
- 開札日
- -
元の公告ページを見る ↗
リンク先が表示されない場合は、発注機関のサイトで直接ご確認ください
添付ファイル
公告概要(100%の精度を保障するものではありません)
令和7年度農業集落排水管路施設島別所地区災害復旧工事 入札公告要約
本公告は、七尾市が令和7年度に実施する農業集落排水管路施設島別所地区の災害復旧工事について、事後審査型制限付き一般競争入札を実施するためのものです。
- ・概要:
- ・発注機関: 七尾市
- ・案件の概要: 能登島別所町内の農業集落排水管路施設災害復旧工事(内径200mmVU管布設工、内径150mmVU管布設工、付帯工)
- ・履行期限: 令和8年3月31日(繰越申請承認後、令和8年4月30日まで工期延長予定)
- ・入札方式: 電子入札(紙入札方式も可)
- ・入札スケジュール:
- ・質問受付期間: 令和7年11月27日~12月2日
- ・入札書受付期限: 令和7年12月4日(午後3時)
- ・開札日時: 令和7年12月5日(金)午前11時15分
- ・問い合わせ先: 上下水道課 永坂 広明(TEL: 0767-53-1118)
- ・参加資格:
- ・資格区分: 物品(管路工事)
- ・細目: 役務の提供等(管路の布設、付帯工)
- ・等級: A/B
- ・資格制度: 全省庁統一資格(該当要否確認)、七尾市競争入札参加資格
- ・地域要件: 七尾市競争入札参加資格における「市内Ⅰ」登録区分
- ・指名停止等の制限: 地方自治法施行令第167条の4、七尾市契約事務規則第7条に基づく指名停止、登録要件
- ・例外規定: 中小企業特例(該当要否確認)
- ・その他の重要条件: 建設リサイクル法対象工事、工事実績(土木一式工事の年間平均完成工事高が940万円以上)、配置技術者(現場代理人、主任技術者・監理技術者)の要件、共同企業体の可否(出資比率が20%以上のものに限る)
- ・その他:
- ・入札保証金: 契約金額の100分の10以上(免除可能)
- ・契約保証金: 該当なし
- ・部分払: あり
- ・施工方法: 該当なし
- ・設計図書: 七尾市ホームページからダウンロード
【参考:推測情報】
- ・競争参加資格、入札参加資格、参加資格に関する詳細な要件は、七尾市競争入札参加資格における登録区分が「市内Ⅰ」であること。
【参加資格の要点】
- ・資格区分:物品(管路工事)
- ・細目:役務の提供等(管路の布設、付帯工)
- ・等級:A/B
- ・資格制度:七尾市競争入札参加資格
- ・地域要件:七尾市競争入札参加資格における「市内Ⅰ」登録区分
- ・指名停止等の制限:地方自治法施行令第167条の4、七尾市契約事務規則第7条に基づく指名停止、登録要件
- ・配置技術者:現場代理人、主任技術者・監理技術者(配置要件を満たすこと)
公告全文を表示
令和7年度農業集落排水管路施設島別所地区災害復旧工事
事後審査型制限付き一般競争入札の公告 事後審査型制限付き一般競争入札を次のとおり行いますので、地方自治法施行令(昭和22年政令第16号)第167条の6及び七尾市契約事務規則(平成16年七尾市規則第53号)第7条の規定により公告します。
令和7年11月19日七尾市長 茶 谷 義 隆1 入札に付する事項12令和7年度 農業集落排水管路施設 島別所地区 災害復旧工事(1)入札番号(2)工事名(3)工事場所(4)履行期限(5)工事概要七尾市 能登島別所町 地内令和8年3月31日(繰越申請承認後、令和8年4月30日まで工期延長予定)内径200mmVU管布設工(硬質塩化ビニル管) 55.2m内径150mmVU管布設工(硬質塩化ビニル管) 18.1m取付管工 1箇所付帯工 N=一式(6)工事担当 上下水道課 永坂 広明(10)入札保証金要(契約金額の100分の10以上)免除(11)契約保証金(8)予定価格 9,460,000 円(税込)(9)最低制限価格 有 あり (12)前金払なし (14)部分払土木工事等の新築、解体要 (16)CORINS登録(17)契約書 七尾市建設工事標準請負契約約款(18)その他 -(13)中間前金払 あり(7)入札方法 電子入札※ やむを得ない事由で、電子入札システムにより参加できない場合は、紙入札方式承諾願を2部作成し、速やかに総務部監理課へ直接持参してください。
※入札の結果、請負代金額が500万円未満となった場合は「免除」とする。
※入札の結果、請負代金額が200万円未満となった場合は「なし」とする。
※入札の結果、請負代金額が200万円未満となった場合は「なし」とする。
(15)建設リサイクル法 対象工事※契約後10日以内(土日祝日を除く)に登録すること。
※入札の結果、請負代金額が500万円未満となった場合は「否」とする。
入札名:令和7年度 農業集落排水管路施設 島別所地区 災害復旧工事(1)格付等級等2 入札参加資格要件次に掲げる事項全てに該当すること。
② 審査基準日が令和6年10月1日直前の経営事項審査において、土木一式工事の年間平均完成工事高が、940万円以上であること。
(2)登録(所在地) 区分 令和7年度七尾市競争入札参加資格における登録区分が、「市内Ⅰ」であること。
(3)実績要件 平成27年4月1日から公告日までに、土木一式工事(水道事業を除く)を元請として竣工した実績を有すること。
(4)配置技術者 【現場代理人について】【主任技術者又は監理技術者について】 次に掲げる事項全てに該当する主任技術者又は監理技術者を、本工事に配置できること。
※ ただし、本工事の請負代金額が4,500万円以上(建築一式工事の場合は、請負代金額が9,000万 円以上)となる場合は、3か月以上の雇用関係にある者を専任で配置。
(※本工事の現場代理人と兼務可)② 入札参加申請締切日現在において、土木一式工事に係る主任技術者又は監理技術者の要件を満たしていること。
③ この工事の配置予定技術者については、「主任(監理)技術者及び現場代理人の適正な配置について」に該当する場合、この工事を含む、他の工事の主任技術者として兼務することができるものとする。
次に掲げる事項全てに該当すること。
① 入札参加申請締切日の翌日から入札日現在において、七尾市入札参加者の指名停止に関する 要綱に基づく指名停止期間中でない。
② 公告の日から落札者決定日現在において、地方自治法施行令第167条の4の規定に該当し ない。
③ この入札に参加する他の入札参加者と資本関係又は人的関係がない。
④ 公告の日から落札者決定日現在において、会社更生法(平成14年法律第154号)に基づ き更正手続開始の申立がなされている者又は民事再生法(平成11年法律第225号)に基 づき再生手続開始の申立がなされている者でない。
⑤ 入札参加申請締切日現在において、七尾市税の滞納がないこと。
⑥ 役員(役員として登記又は届出されていないが、事実上経営に参加している者を含む)が暴 力団員による不当な行為の防止等に関する法律(平成3年法律第77号)第2条第6号に規 定する暴力団員又は暴力団関係者(暴力団の構成員及び暴力団に協力し、又は関与する等こ れと交わりを持つ者をいう。)と認められる者でないこと。
本工事は、現場代理人の兼務を認める工事とする。
※「主任(監理)技術者及び現場代理人の適正な配置について」の要件を満た す場合は、他の工事の現場代理人を、本工事の現場代理人として配置するこ とができる。
(5)共通事項① 入札参加申請日以前に、直接的かつ恒常的な雇用関係があること。
※共同企業体の構成員としての実績は、出資比率が20%以上のものに限る。
次に掲げる事項に該当する現場代理人を、本工事に配置できること。
① 入札参加申請日以前に、直接的かつ恒常的な雇用関係があること。
① 公告日現在の令和7年度七尾市競争入札参加資格における、土木一式工事の「A」又は「B」であること。
⑦ 令和7年度に七尾市と除雪作業業務委託契約を締結した者であること。
入札名:令和7年度 農業集落排水管路施設 島別所地区 災害復旧工事 設計図書は、七尾市ホームページからダウンロードしてください。
3 入札設計図書の閲覧及び入札参加手続等について(1)設計図書の 閲覧期間及び方法 設計図書に関して、質問がある場合は、次の期間中に書面(様式は任意)により提出(郵送又は持参)してください。
電子入札システムにより、次の書類を添付し提出してください。
① 事後審査型制限付き一般競争入札参加申請書(2)設計図書の 質問及び回答(3)入札参加申請書の 提出期限及び方法 ※ なお、やむを得ない事由により電子入札システムで申請できない場合は、紙により上記 ①の書類及び紙入札方式承諾願を各2部ずつ作成し、上記提出期限まで(時間厳守)に 総務部監理課へ直接持参してください。
(4)入札書の受付期間① 電子入札システムにより提出してください。
② 入札金額内訳書を提出しないときは、入札に参加できません。
※入札に参加する場合は、必ず設計図書を閲覧してください。
令和7年12月4日(木) 令和7年11月19日(水) 閲覧期間: ~ 質問: 回答:令和7年11月27日(木)令和7年12月2日(火)まで(郵送の場合は必着) までに、七尾市ホームページで公開 令和7年12月1日(月) 提出期限: 午後5時まで ※ 電子入札システムにより添付する書類のファイル名は、「(会社名)○○工事(申請書)」 としてください。
※ 資格審査前にあっても明らかに入札参加資格がないと認められる場合は、入札参加申請 書を受付しない場合があります。
入札書受付開始日時: 入札書受付締切日時:令和7年12月3日(水)令和7年12月4日(木) 午前9時から 午後3時まで(5)入札金額内訳書 の提出 ※ 電子入札システムにより添付する内訳書のファイル名は、「(会社名)○○工事(内訳書)」 としてください。
※ 入札金額内訳書の様式は原則自由としますが、七尾市が交付する設計書の数量等に対応し たものとすること。
提出範囲については、七尾市ホームページでダウンロードした設計図 書中「積算内訳書提出用」ファイルで示す範囲まで作成すること。
詳細については、「入 札時における入札金額内訳書の取扱いについて」を参照すること。
(6)開札日時等令和7年12月5日(金) 11時15分七尾市役所本庁舎1階102会議室(7)留意事項等 ① 入札書には、消費税及び地方消費税相当額を除いた金額を記載してください。
② 落札金額は、入札書に記載された金額に当該金額の100分の10に相当する 額を加算した金額(当該金額に1円未満の端数があるときは、その端数金額を切 り捨てた金額)とします。
③ 入札参加申請書の提出後、入札を辞退する場合は、電子入札システムにおいて 入札辞退届をご提出ください。
④ 入札後において、入札公告及び設計図書等の内容についての不明を理由とした 異議申し立てはできません。
(1)入札参加資格審査 書類の作成4 入札参加資格審査① 開札時点では、落札を保留して、予定価格の制限の範囲内で最低の価格をもって 申込みした者(最低制限価格を設けた場合にあっては、予定価格の制限の範囲内の 価格で最低制限価格以上の価格をもって申込みした者のうち、最低の価格をもって 申込みした者)を落札候補者として入札参加資格の審査を行います。
② 入札参加申請者は、以下の(2)提出書類について本工事の開札日時までに用意を してください。
③ 落札候補者とする旨の宣言又は通知を受けた者は、令和7年12月8日(月) 正午まで〔時間厳守〕に総務部監理課へ直接持参してください。
④ 書類は、以下の(2)提出書類の順に並べ、袋とじ、封印してください。
入札名:令和7年度 農業集落排水管路施設 島別所地区 災害復旧工事(2) 提出書類※ 工事実績調書と配置技術者届出書に記載した工事が重複する場合は、添付する契約書等の 書類は1部で可。
① 落札候補者の入札参加資格を審査し、落札候補者が入札参加資格を有している と認めた場合には、落札者として決定し、その旨を通知します。
② 落札者は、建設業法(昭和24年法律第100号)第20条の2第2項の規定 に基づき、工期又は請負代金の額に影響を及ぼす事象が発生するおそれがある と認めるときは、落札決定から請負契約を締結するまでに、その旨を当該事象 の状況の把握のため必要な情報と併せて通知すること。
③ 落札結果については、七尾市ホームページにおいて公表します。
(3)落札者の決定 入札参加資格確認書類の提出期限内に提出がない場合は、当該落札候補者が行った入札は無効となります。
詳細については、「七尾市事後審査型制限付き一般競争入札要綱」を熟読してください。
(4)留意事項以下の書類を提出してください。
②に記載した工事の詳細な内容が分かる書面の写しについて (ア) CORINSの竣工登録のある工事を記載した場合は、CORINS竣工 登録工事カルテの写し。
(イ) CORINSの竣工登録のない工事を記載した場合は、次の書類をすべて 添付すること。
・登録カルテ又は契約書・設計書・図面(変更含む) ・工事を竣工したことを証する書面((1)又は(2)のいずれか) (1) 検査結果通知等の写し (2) 竣工証明願 ・配置技術者等工事施工実績証明書(※配置技術者の工事実績を求めた場合 のみ)入札の無効となる事項5 入札の無効について 七尾市契約事務規則並びに七尾市競争入札等参加心得等に定めるもののほか、次のいずれかに該当する場合は、その者のした入札を無効とする。
① 「入札時における入札金額内訳書の取扱いについて」中「5入札の無効につ いて」に該当する場合② 本公告の「2入札参加資格要件」中「(5)共通事項③」 (以下「基準」とい う。)に該当する者が入札した場合(ただし、入札前に該当する事実が判明 し、基準に該当する1者を除く全てが入札を辞退した場合には、残る1者の 入札は有効として取り扱う。)書類提出先及び問い合わせ先6 その他七尾市役所 総務部監理課 契約グループ〒926-8611 石川県七尾市袖ケ江町イ部25番地TEL 0767-53-1118 FAX 0767-52-0374① 事後審査型制限付き一般競争入札参加資格確認申請書② 工事実績調書 ※ 記載した工事の詳細な内容が分かる書面の写しを添付すること。
(下記参照)③ 配置技術者届出書③-1 配置技術者が有する資格等を証する書面の写し③-2 配置技術者の常用雇用を証する書類の写し ※ 公的機関が発行したもの(健康保険・厚生年金保険被保険者標準報酬決定通 知書、監理技術者資格者証等) ※ 公的機関が発行するものがない場合は、雇用証明書又は配置技術者等経歴証明書(市様式)を添付すること。
④ 自社施工誓約書⑤ 現場代理人又は技術者の兼務確認申請書 ※ 申請する場合のみ入札名:令和7年度 農業集落排水管路施設 島別所地区 災害復旧工事
審 査 設 計工 事 箇 所 七尾市 能登島別所町 地内全 体 単 独全 体 補助 単独( 〃 ) ( 〃 ) 内径200㎜VU管布設工(硬質塩化ビニル管) ( 55.2 m 55.2 m ― m〃 ) ( 〃 ) ( 〃 内径150㎜VU管布設工(硬質塩化ビニル管) ( 18.1 m 18.1 m ― m〃 )〃 ) 取付管工 ( 1 箇所 1 箇所 ― 箇所 付 帯 工 一 式 一 式 一 式工 事 日 数 日 付 属 図 面 6枚 工 事 仕 様 本工事は「石川県土木工事共通仕様書」、「七尾市土木工事特記仕様書〔共通編〕」、図面並びに設計 内容、下記特記仕様により施工すること。
特 記 仕 様・施工時には、交通整理員を配置し、適切に交通処理を行うこと。
・施工中は常に周辺地盤の監視を行い、異常を確認した場合は、直ちに施工を中止し監督員と協議すること。
・使用するマンホールについては、七尾市型グランドマンホール仕様書に基づくこと。
・地下埋設物や架空線等の支障物件は、事前に関係機関と協議し、損傷のないよう施工すること。
・マンホールについては座標管理を行い、出来形書類と併せて提出すること。
・仮舗装は、埋戻し完了後直ちに行い、道路を開放すること。
- 否- 否要 -建築物以外のものに係る解体工事又は新築工事等(土木工事)対象工事の書類契約時、解体工事に要する費用等書類の添付の要否建築物に係る解体工事建築物に係る新築工事等適用単価・適用世代 令和 7年 11 月 1 日完 成 期 限 令和 8年 3 月 31 日計 画 機 関 七 尾 市 建 設 部 上 下 水 道 課課 長 工 事 実 施 設 計 書工 事 名工 事 概 要令和7年度 農業集落排水管路施設 島別所地区 災害復旧工事
1. 仕様書名 令和7年度 農業集落排水管路施設 島別所地区 災害復旧工事 特記仕様書 2. 総 則 本工事は、「石川県土木工事共通仕様書」、「建設工事講習災害防止対策要綱」、「建設工事に伴う騒音振動 対策技術指針」に準拠するほか、この特記仕様書により施工するものとする。
3. 工事内容 3.1 工事位置 七尾市能登島別所町 地内 3.2 工事概要 本工事は、管路復旧工事で、その概要は以下のとおりである。
4. 工事数量 別紙「数量調書」による。
5. 施工管理 施工管理は、「石川県農林水産部土木工事施工管理基準」によるとともに、「農業集落排水施設検査・施工管理 指標(案)」を準用する。
6. 指定仮設 管路工における仮設土留工については、「別紙1」のとおりとする。
ただし、工法は必要最小限のものを示して おり、これと同等以上の工法で施工する場合には、発注者の承諾を得なければならない。
また、いずれの方法においても施工前に試掘する等して土質の確認を行ない、安定計算書を添付して発注者の承 諾を得なければならない。
備考18.1m -数 量補 助 非補助布替工- --布替工工事特記仕様書・1号マンホール・管路工 (内径200㎜VU管)・特1号マンホール・取付管55.2m -・管路工 (内径150㎜VU管)-1箇所 -・付帯工一式 一式 7. 木 材 該当なし。
8. 使用材料 本工事で使用する材料については、使用材料確認願を提出し、工事完了後は、速やかに使用材料の結果報告を行 うこと。
9. 工 事 9.1 埋戻し材埋戻し材に用いる改良土は、現場発生土を利用するため、攪拌作業を行う作業ヤードを設けて施工すること。
埋戻材の改良土は、使用する固化材が適切か判定する「六価クロム溶出試験」と目標強度の発生について確認す る「配合試験」を行うこと。
配合試験(一軸圧縮強度試験)の現場目標強度は以下の通りとする。
現場目標強度(一軸圧縮強度)qu'= 50 kN/㎡以上 六価クロム溶出試験は改良土量が1,000m3以上5,000m3未満の工事の場合、1工事当たり3回行うこと。
一軸圧縮強度試験は1工事当たり1回行うこと。
但し、土質変化が見られた際は追加で行うこと。
9.2 施工上特に留意すべき事項 (1)工事測量 請負業者は施工計画作成後、下記により速やかに必要な測量を実施すること。
① ベンチマークの設置ならびに標高の確認② 接続する既設管あるいは人孔の標高③ 地上から測量や調査が困難な埋設物がある場合は試掘を行う。
④ 工事路線沿線の宅地の標高⑤ 本管に接続する公共汚水桝の深さおよび宅内排水施設の位置、標高、延長の確認 (2)布設位置① 本管およびマンホールの設置位置、管底高、人孔深は設計図によるほか、必要に応じて地下埋設物、その 他の障害物を確認し、発注者と協議のうえ決定しなければならない。
(3)掘 削① 掘削底面に岩石、コンクリ-ト塊等、硬い突起物が露出した場合は、管底から10㎝以上取り除かなければ ならない。
② 掘削深が 1.5mを超える場合は必ず土留を設置するものとするが、 1.5m未満の場合についても雨天等で 土壌の変化や地盤の緩みにより周辺地盤への影響があると判断される場合には、必要に応じて土留工を設置 しなければならない。
(4)基 礎 改良土基礎の突固めは十分に行い、管体の移動、変位がないようにしなければならない。
(7)埋戻し① 埋戻しは指定する材料を使用し、礫、コンクリート塊、ゴミその他の有害物質を含んではならない。
② 埋戻しは一層20㎝以下に敷均し、十分に締固め、必要に応じて適当な余盛りを行わなければならない。
③ 土留の引抜きは埋戻し60㎝程度ごとに行い、埋戻し引抜きを繰り返すものとし、写真で確認できるよう管 理しなければならない。
④ 本管および取付部に使用する埋戻し材は発注者が認めた改良土を使用しなければならない。
また、改良土 の品質管理については、土木工事施工管理基準を遵守しなければならない。
⑤ 埋戻し土の品質管理として、補助、非補助区ごとに管頂上10㎝埋戻し完了後に1回および埋戻し転圧後2 回、現場密度試験を行うこと。
また、改良土による埋戻し完了後、補助、非補助区分ごとに一軸圧縮強度を 測定し、転圧管理を行うこと。
なお、試験は品質の確認であるため、工事開始後早期に実施するとともに試 験結果を発注者に報告すること。
(8)マンホール① マンホールと管体の接合は漏水、沈下等が生じないように、特に入念に施工しなければならない。
② インバートはマンホールに取り付く管内の汚水の流れが滞ることなく、表面に汚物やゴミが滞留しないよ う滑らかに仕上げなければならない。
(9)たて込み簡易土留① パネルの1セットは30mとして現場搬入するものとし、転用しながら施工することを原則とする。
② たて込み作業はバックホウを用い、労働安全衛生規則164条のただし書きを厳守して行わなければなら ない。
なお、バックホウによる吊り込み作業は他工種で行なってはならない。
③ バックホウの打撃によるたて込み作業を行ってはならない。
③ 土留引抜き作業はバックホウまたはトラッククレーン等で行うものとする。
(10)埋設物 開削時に支障があるものについては、随時または本工事終了時までにもとに状態または以前と同じ機能を有するように復旧すること。
(11)その他① 工事箇所の近辺に現場事務所を設置すること。
② 簡易便所を必要に応じて設置し使用すること。
③ 舗装復旧は、現場状況により随時施工していくこと。
また、区道アスファルトト舗装の復旧については本 復旧とし、影響幅を考慮して施工すること。
④ 個人の水道は使用してはならない。
⑤ 許可無く個人の敷地に立ち入ってはならない。
⑥ 施工上必要な土地を第三者から借用した場合は、土地所有者との契約を守り、苦情や紛争が生じないよう 務めること。
⑦ 掘削および運搬等により飛散した砕石・土砂等は直ちに清掃すること。
(12)この特記仕様書の指示にしたがわずに生じた第三者への損害賠償は、すべて請負業者の責任とする。
9.4 出来形写真出来形写真の撮影については、原則、以下に示すとおりとする。
(1)掘 削 掘削状況、深さ、幅について、マンホール間ごとに1回撮影すること。
掘削面を平坦にし、撮影すること。
ただし、マンホール間の距離が20m以下の場合は発注者と協議すること。
(2)埋戻し タンパによる転圧状況、人力敷設状況写真を各1回と各層ごとの仕上がり完成写真をマンホール間ごとに1回撮影すること。
ただし、マンホール間の距離が20m以下の場合は発注者と協議すること。
(3)管布設(自然流下の場合) 管に番号を明示し、管の接合部において番号が重複して写るようにして撮影すること。
(注)管番号の写真を撮る場合、必ず接合部の土留は取り付けた状態で行うこと。
またその際、土留の背面 に空隙が生じた場合には砂詰め等の処置を行ったうえで撮影すること。
(4)管布設(圧送管の場合) 管に番号を明示し、管の接合部において番号が重複して写るようにして撮影すること。
施工状況は40mにつき1回撮影すること。
(5)砂基礎 施工状況、幅、厚さについて、マンホール間ごとに1回撮影すること。
水中ポンプ等により湧き水を排除し たものであること。
検尺写真は、水没部分が無いようにすること。
転圧写真は掘削面より10㎝、15㎝、10㎝ の3回撮影すること。
(6)マンホール 据付状況、インバート打設状況を1施工箇所に1回撮影すること。
ただし、マンホール間の距離が20m以下の場合は発注者と協議すること。
(7)マンホール基礎 施工状況、床掘深、基礎工幅、基礎工高について、1施工箇所に1回撮影すること。
ただし、マンホール間の距離が20m以下の場合は発注者と協議すること。
(8)土 留 材検写真は修理・塗装が完了したもの、全数確認ができるものとする。
たて込み、引抜き状況は補助、非補助区間ごとに各1回撮影すること。
またその際、土留の背面に空隙が生じた場合には砂詰め等の処理を行ったうえで撮影すること。
(9)公共汚水桝 公共汚水桝設置状況写真は5箇所に1回撮影すること。
桝深は1施工箇所に1回撮影するものとし、公共汚水桝番号を黒板に明示すること。
(10)取付管 布設状況写真を1施工箇所に1回撮影すること。
取付管に使用した管材料がわかるように撮影し、取付管延長を明示すること。
(11)副 管 設置状況写真、完成写真を1施工箇所に1回撮影すること。
(12)その他 やむを得ず、特殊な作業を行った箇所については現地状況写真、施工状況・出来形写真を忘れずに撮影すること。
その他、現場の状況、必要に応じ、発注者と協議を行い、撮影箇所、枚数等を定めること。
10.6 その他写真その他写真の撮影については、原則、以下に示すとおりとする。
(1)着手前・完成 マンホール間ごとに撮影すること。
着手前、完成ともに、ポールを立てること。
(2)交通誘導警備員 交通誘導警備員配置状況について、必要に応じ撮影すること。
(3)各種標識の設置状況 種類ごとに1回撮影すること。
(4)各種保安施設の設置状況 種類ごとに1回撮影すること。
(5)管材の保管状況 管材の保管状況について1回撮影すること。
(6)残土処分 10.3 残土処分のとおり。
10.7 工事案内看板工事現場に下記の看板を作業スペース前後に各1枚配置し、周辺住民等に工事内容を周知し、工事に対する理 解と事故防止を図ること。
なお、看板設置位置には留意すること。
発注者 七尾市役所 建設部 上下水道課 電 話 0767-53-1972施工者 ○○建設株式会社 電 話 0761- -11. その他 (1)工事契約完了後、早急に発注者と打ち合わせを行うこと。
(2)施工前に現地調査、工事測量を十分に行うこと。
(3)公共汚水桝の位置によって路線延長に変更が発生することがあるため、住民に対しての公共汚水桝の位置確認は早急に行うこと。
(4)管路布設後の埋戻し土の転圧は十分に行うこと。
なお、工事終了後に仮復旧または本復旧箇所が沈下した場合には請負業者の責任にて再度、舗装をに行うこと。
12. 工事カルテ(共通仕様書第1編共通編第1章第1節1-1-5) 受注時および変更時において、工事請負代金が1,000万円以上の工事について、CORINSに基づき、受 注・変更・完成時に「工事カルテ」を作成し、発注者の確認を受けたうえ、受注時は契約後10日以内、登録内容 の変更時は変更があった日から10日以内、完成時は工事完了後10日以内にそれぞれ登録申請を行うこと。
「工 事カルテ受領書」が届いた場合は、その写しを直ちに発注者に提出すること。
13. 建設業退職金共済制度掛金収納書届(共通仕様書第1編共通編第1章第1節1-1-4) 工事請負契約締結後、原則として、発注者に建設業退職金共済制度掛金収納書届を1ヶ月以内に提出すること。
55㎝20㎝140㎝下 水 道 管 を埋設しています平 成 年 月 日 ま で35㎝7㎝68㎝10㎝ご 迷 惑 を お か け し ま す時間帯 午前8:30分~午後5:00 (5)掘 削① 掘削延長は、当日中に管布設及び埋戻しが完了する範囲を原則とする。
ただし、構造物基礎コンクリ-ト 打設等により、当日中に埋戻しができない場合には、適当な表示を行うなどして通行人等の危険防止に努め なければならない。
② アスファルト舗装等の取壊しは、アスファルトカッタ-等を用い、切り口が粗雑にならないようにしなけ ればならない。
③ 過掘りになった部分については、搬入砂質土で埋戻しを行い、振動コンパクタ等、又は同等以上の締固め 機械で3回以上締固めなければならない。
④ 床付面に予期しない不良土質が現れた場合には、監督員に報告し、その指示に従わなければならない。
⑤ 工場等の出入口及び一般家屋に接して掘削する個所においては、必要に応じ交通に対して安全な構造と幅 員を有する仮橋・仮道路又は仮柵を設けなければならない。
(2)埋戻し① 管頂10cmまでは砂質土を使用し、管側については両側同時かつ均等に人力で埋戻し、管上及び基礎につい ては振動コンパクタ(90kg級)又は同等以上の締固め機械で入念に締固めを行い、管の沈下及び移動が生じ ないように施工しなければならない。
② 10㎝以上の埋戻しは、砂質土を使用し、締固めを入念に行い路面の沈下があってはならない。
10.3 管 布 設 (1) マンホ-ル間(1スパン)の最初の配管は、起点になる部分であるため、マンホ-ル用可とう継手及びそ れに接合する管の芯出し・位置決めは、特に正確に行うものとする。
(2) 管の布設に当たっては、まず、下流側マンホ-ルの上流壁に接合したマンホ-ル用可とう継手に管を接合 する。
その後、管を順次上流側に向けて接合しなければならない。
(3) 管の接合に当たっては、特に水密性が得られるように入念に施工しなければならない。
(4) 硬質塩化ビニル管の保管に当たっては、直射日光を避け、風通しを良くしなければならない。
10.4 マンホール (1) マンホ-ル蓋のすりつけは、調整金具及び調整リングの使用により、路面と同じ高さとなるよう設置しな ければならない。
(2) インバ-ト表面及び曲線部は、汚水が円滑に流れるよう連絡管の管径及び管底に合わせて滑らかに仕上げ なければならない。
(3) 各マンホ-ルブロックの据付・インバ-ト部及び管接合部の施工等に当たっては、特に水密性が保てるよ う入念に施工しなければならない。
(4) 地形・隣接構造物・地下埋設物・住宅の玄関先等の支障があり、図表の位置にマンホ-ルの設置ができな い場合は、監督職員と協議しなければならない。
10.5 舗装復旧 (1) 舗装復旧は、市道L交通アスファルト舗装区間については仮復旧までとし、区道アスファルト舗装および 区道コンクリート舗装区間については本復旧とする。
当該工事の対象は、○印の項目とする。
令和7年11月1日適用対象 〇 1 検査指定材料 (約款第13条第2項)〇 2 見本資料指定材料 (共通仕様書第2編第1章第2節第4項)〇 3 資料指定工種 (共通仕様書3-1-1-3第2項)〇 4 段階確認指定工種 (共通仕様書3-1-1-3第6項)5 立会い指定材料及び工種 (約款第14条第1項及び2項)6 中間検査 (共通仕様書1-1-1-24第8項)〇 7 安全管理〇 8〇 9〇 10 使用機械〇 11〇 12〇 13〇 14〇 15〇 16 七尾市週休2日工事の対象 発注方式:〇 17〇 18 作成する書類については、発注者より特別な指示のない限り「七尾市土木工事様式」及び「石川県土木工事施工管理基準」に基づき作成すること。
電子納品・情報共有システムの対象七 尾 市 土 木 工 事 特 記 仕 様 書 〔 共 通 編 〕施工条件明示再生資源(利用及び利用促進)計画書及び実績表(共通仕様書1-1-1-20)廃棄物処理及び清掃に関する法律による管理表(マニフェスト)制度(共通仕様書1-1-1-20第2項)コンクリート構造物の品質確保「地域外からの労働者確保に要する間接費の設計変更」および、「遠隔地からの建設資材調達に係る設計変更」の対象工事 ※運用基準は市HPを参照工事における創意工夫等の実施状況や総合評価方式における技術提案の履行状況建設リサイクル法の対象ウィークリースタンス等の推進【発注者指定型(現場閉所)】1 検 査 指 定 材 料(約款第13条第2項)区 分 印1.不可視部分の (1)基 礎 工 (木杭、鋼杭、プレキャストコンクリート杭)材料(2)矢 板 類 (木矢板、鋼矢板、コンクリート矢板、PC矢板)(3)胴 木 類 (胴木、鉄筋コンクリート胴木)○ (4)管 類(鋼管、コルゲートパイプ、鉄筋コンクリート管、 鋳鉄管、合成樹脂製管類、消雪パイプ)(5)暗 渠 類 (プレキャストボックス)(6)鉄 筋 類 (普通丸鋼、異形棒鋼)(7)目 地 類(止水板、目地板、タイバー、スリップバー、 チェアクロスバー)(8)形 鋼 類 (トンネルの支保工材、基礎杭の補強材)(9)網 類 (法面吹付等及び舗装用金網)(10)シート類 (河川海岸用の吸出し防止材、路盤紙)(11)アンカー類(アンカーボルト、ロックボルト、タイロッド、 アンカーケーブル、定着材料)(12)マンホール類 (人孔用斜壁及び直壁)(13)土壌改良材 (タンカル等の他肥料を含む)○ (14)地盤改良材 (セメント系等)(15)基盤材・種子類 (法面緑化)2.重要構造物の (1)橋 梁 類 (鋼橋及びPC橋の材料)材料(2)落石及び 防雪柵類(落石防止柵、スノーシェッド、なだれ防止柵、 スノーシェルター)(3)水 門 類 (ゲートの材料)(4)ポンプ及び原動機類3.その他の材料 ○ 特に監督員が必要と認めるもの。
(注)指定材料は、○印とする。
材 料 検 査 の 対 象 と な る も の2 見 本 資 料 指 定 材 料 (共通仕様書第2編第1章第2節第4項)区 分 印1.見 本 (1)塗 料 (鋼橋、水門、鋼矢板、コンクリート面、落石・なだれ防止柵、スノーシェッド各塗装)(2)捨 石 (港湾、海岸及び河川 )(3)そ の 他 ( )2.資 料 (1)コンクリート二次製品 ( )(検査指定材料以外のもの) (2)形 鋼 類 ( )(3)リサイクル製品 ( )(4)リサイクル認定製品 ( )(5)そ の 他 ( )3.その他の材料 ○ (1)レディーミクストコンクリート(共通仕様書1-3-3-2)○ (2)アスファルト混合物(次のうちいずれかを提出すること)・アスファルト混合物事前審査認定書(写)・配合設計・試験練り結果報告書・実績または定期試験による配合設計・試験練り結果報告書 (小規模工事:500t未満あるいは2,000㎡未満)(注)指定材料は、○印とする。
3 資 料 指 定 工 種 (共通仕様書3-1-1-3第2項)区 分 印1.資料の事前提出 (1)トンネル (両坑口間の基準点、中心線測量結果)(2)P C 橋 (下部工の橋座高、支承間距離測定結果)(3)鋼 橋 (下部工の橋座高、支承間距離測定結果)(4)道路維持 (路面切削計画図)(5)薬液注入 (事前調査)2.そ の 他(注)指定工種は、○印とする。
見 本 又 は 資 料 提 出 の 対 象 と な る 材 料資 料 事 前 提 出 の 対 象 と な る 工 種 JISマーク表示品については、製品にJISマークが表示されていることが分かる写真等を監督員に提示することで、見本または品質を証明する資料の提出を省略できる。
JISマーク表示認証製品を製造していない工場で製造する場合は、配合計画書及び基礎資料を提出※上記以外は、省略可4 段 階 確 認 指 定 工 種 (共通仕様書3-1-1-3第6項)水道・下水道・その他編印 工 種・個 所 項 目 確 認 時 期 摘 要○ 工事測量 位 置 設 定 時 仮B・M、中心線等、入孔芯等支障物件移設 〃 着手前、埋戻前 地下埋設物等ウエルポイント工 〃 設 置 前 布設位置、排水設備、観測井基礎杭、鋼矢板、土留 出 来 形 打止め完了時○ 床 掘 〃 完 了 時 床堀底面高○ 基 礎 工 〃 〃 基準高○ 管渠築造工 〃 埋 戻 前 基準高、接合鉄 筋 〃 組立て完了時○ 入孔築造工 〃 埋 戻 前薬液注入工 止水状況 完 了 時 止水効果推進掘進工 位 置 掘 進 前 方向、中心線、勾配等滑材裏込注入工 注 入 量 完 了 時 空袋検査シールド掘進工 位 置 掘 進 前 方向、中心線、勾配等シールド一時覆工 出 来 形 完 了 時 基準高、蛇行シールド二時覆工 〃 〃 基準高、覆工厚○ 特に監督員が必要と認める(注)確認対象工種は〇印とする。
なお、確認頻度の多い場合は、監督員と協議すること。
7 安 全 管 理1 受注者は、安全管理のための自主点検を実施するものとする。
2 自主点検の結果は点検書に記載し、保管するのもとする。
3 受注者は、土石流の到達する恐れのある指定現場において、土石流に対する安全対策と して監視員1名を設置し、流域状況の点検及び記録整理を実施するものとする。
4 安全訓練等の実施 本工事の施工に際し、現場に則した安全訓練等について、工事着手後原則として作業員 全員の参加により、月当たり半日以上の時間を割当て下記の項目から実施内容を選択し、 安全訓練を実施するものとする。
(1) 安全活動のビデオ等視覚資料による安全教育 (2) この工事内容等の周知徹底 (3) 工事安全に関する法令、通達、指針等の周知徹底 (4) この工事における災害対策訓練 (5) この工事現場で予想される事故対策 (6) その他、安全訓練等として必要な事項 また、土石流の到達する恐れのある指定現場については、関係作業員に対して工事着手 後遅滞なく1回、及びその後6ケ月に1回の避難訓練を実施するものとする。
5 安全訓練等に関する施工計画書の作成 施工に先立ち作成する施工計画書に、この工事の内容に応じた安全・訓練等の具体的な 計画を作成し、監督員に提出するものとする。
6 安全訓練等及び土石流監視報告書の実施状況報告 安全訓練等及び土石流監視の実施状況報告をビデオ等、または実施状況報告書に記録し、 報告するものとする。
7 安全のための適切な臨機の措置 (1) 気象状況等に関して常時十分な注意を払うこと。
(2) 作業時に危険を予知した場合等においては、ただちに作業を中止し作業員を安全な場所に退避させること。
(3) 異常箇所の点検・原因の調査等は、二次災害防止のための応急措置を行った後、十分注意して行うこと。
8 施 工 条 件 明 示 下記明示項目、事項のうち〇印該当欄は、工事施工にあたって制約等を受けること になるので留意すること。
なお、明示事項に変更が生じた場合及び明示されていない制約等が発生したときは、 受注者は、遅滞なく発注者の確認を求めること。
1 関連する別途発注工事ありア :( )該 当 イ :( )ウ :( )エ :( )オ :( )2 他機関協議による工程条件ありア :( )イ :( 年 月 年 月)ウ :( )エ :( )3 その他条件 ( )ア 着工予定( 年 月)イ (№ ~№ )該 当 : ( )撤去予定( 年 月): ( )撤去予定( 年 月): ( )伐採予定( 年 月): ( )撤去予定( 年 月)2 その他条件 ( )該 当 ア 騒音 イ 振動 ウ 水質 エ 大気 オ その他 ( )必要対策: ( ) 井戸等( ): ( ) その他( ): ( )2 その他条件 ( )該 当 対策対象物 ( )5 夜間作業あり( )6 その他条件 ( )2 発破作業制限ありア 防護工指定ありイ 作業時間制限あり3 交通誘導員 配置人員※上記交通誘導警備員Aについては、石川県公安委員会が道路における危険を防止するため 交通誘導警備が必要と認める区間の工事で、交通誘導警備業務を警備会社に委託する場合 の交通誘導検定警備員である。
4 土石流発生のおそれがある 渓流ありア 監視体制の強化が必要イ その他 ( )交通誘導警備員A:1日 名、延べ 名交通誘導警備員B:1日 2 名、延べ 22名そ の他工 作物立 木区間工 場学 校病 院協議機関名協 議 内 容工 事 名1 施工法の制限あり (条件及び位置については別紙及び位置図参照)1 鉄道等の近接作業制限ありア 工法制限ありイ 作業時間制限ありウ 列車見張員(配置人員:1日 名、延べ 名)本工事の工期については、繰越申請が承認され次第、令和8年4月30日まで契約変更を行う。
そ の 他工 種期 間 ~対象物件 建 物明 示 事 項 制 約 条 件 等水道支障移転工事1 補償物件撤去まで着工制限あり入 札 予 定制 約 工 種施工可能工種明 示 項 目Ⅰ 工 程Ⅱ 用 地Ⅲ 公害対策Ⅳ 安全対策○ × × ○該 当4 その他条件 ( )該 当ア 名 称 ( )イ 所在地 ( )該 当 ウ 引渡し条件( )ア 名 称 ( )イ 所在地 ( )ウ 引渡し条件( )ア コンクリート塊(処分施設: )イ アスファルト塊(処分施設: )ウ 木くず (処分施設: )エ その他 (処分施設: )4 その他条件 ( )1 占用支障物件該 当 ア 電気(電柱、支線、架空線) 移転日( 月 日)イ 電話(地下、電柱、架空線) 移転日( 月 日)ウ 水道(本管、給水管) 移転日( 月 日)エ ガス(本管、引込管) 移転日( 月 日)オ その他 ( ) 移転日( 月 日)2 その他条件 ( )受注者は、下記によらず施工する場合は、監督員と協議すること。
ア 全面占用可ア 一般交通供用ありウ 路面工(工種 簡易舗装(標準横断面図)を参照)制 約 条 件 等イ 時間帯制限ありエ 工事完了後存続 W= m (最低総幅員)3 仮設道路の設置条件あり 標識等の配置位置図等は 共通仕様書1-1-1-36による。ア 搬入経路指定あり明 示 事 項1 仮設構造物の転用2 仮設構造物の兼用3 その他条件( )( )七尾市国分町 1 建設発生土七尾市鹿島建設業協同組合2 補足土3 産業廃棄物県許可施設1 一般道路(搬入路)の使用 制限あり2 一般道路の占用可能イ 安全施設必要イ 片側占用可ウ 時間制限あり( )明 示 項 目× 受注者は、共通仕様書1-1-1-30に基づき、現場着手時に地下埋設物等の事前調査を行うことⅤ 工事用道路Ⅵ 仮 設 備Ⅷ工事支障物件○ ×Ⅶ 建設発生土,補足土, 産業廃棄物等○該 当該 当該 当( )( )該 当8 その他条件 ( )エ 山間僻地及び離島3 工事の使用材料は、石川県エコ・リサイクル認定製品及び七尾市内で生産された材料・製品 を優先的に使用してください。
ア 用水・電力等の供給設備 イ 緑化・花壇ウ ライトアップ施設 エ 見学路及び椅子の設置オ 昇降設備の充実 カ 環境負荷の低減1 快適トイレを原則設置することイ 盗難防止対策(警報機等)3 営繕関係 ア 現場事務所の快適化4 地域とのコミュニケーション ア 完成予想図 イ 工法説明図 ウ 工事工程表エ イメージアップ看板オ デザイン工事看板(各工事PR看板含む)カ 見学会等の開催(イベント等の実施含む)キ 見学所(インフォメーションセンター)の設置及び管理運営ク パンフレット・工法説明ビデオケ 地域対策費等(地域行事等の経費を含む)コ 社会貢献ウ デザインボックス(交通誘導警備員待機室)エ 現場休憩所の快適化オ 健康関連設備及び厚生施設の充実等1 現場発生材あり2 支給材あり6 品質証明の対象工事(共通仕様書第3編3-1-1-5)4 施工地域・工事場所区分ア 市街地(DID補正)イ 一般交通影響有(2車線以上かつ交通量5000台/日以上)ウ 一般交通影響有(イ以外、常時全面通行止めを含む)オ 補正なし品名・納入場所品名・納入場所5 設計図書の照査(土木一式3千万円以上,舗装・造園工事1千万円以上,その他工事1.5千万円以上)7 労務補正(補正内容:補正工種:)土木工事設計図書の照査ガイドライン(案)に基づき実施し、照査項目チェックリストを提出すること。
×Ⅸ現場環境改善(5内容)・率計上分 ・積上分Ⅹ 快適トイレ 「快適トイレ実施要領」に基づき実施すること。
「建設現場における遠隔臨場に関する試行要領」に基づき、遠隔臨場を希望する場合は、監督員と協議すること。
ウ 避暑(熱中症対策※)・防寒対策 × ※主に現場の施設や設備に対する熱中症対策明 示 項 目 明 示 事 項 制 約 条 件 等内容: 費用:1 仮設備関係○ⅩⅡ そ の 他 実施内容および実施した場合の変更については、上記要領を参照すること。
2 契約後、監督員へ提案・協議し、快適トイレを設置することができる。
2 安全関係 ア 工事標識・照明等安全施設のイメージアップ(電光式標識等) エアコン、冷水機、冷蔵庫、製氷機、送風機、日よけテントなどイ 労働者宿舎の快適化ⅩⅠ 遠隔臨場○9 再生資源(利用及び利用促進)計画書及び実施書 (共通仕様書1-1-1-20) 1 下記の条件に該当するものは、「再生資源利用計画書」、「再生資源利用実施書」を作成のうえ、 監督員の確認をうけ、提出するものとする。
また、受注者は、法令等に基づき、再生資源利用計画を工事現場の公衆が見やすい場所に掲げる ものとする。
(1) 土砂の搬入量が100m3以上の工事。
(2) 砕石の搬入量が250t以上の工事。
(3) 加熱アスファルト混合物の搬入量が100t以上の工事。
2 下記の条件に該当するものは、「再生資源利用促進計画書」、「再生資源利用促進実施書」を作成 のうえ、監督員の確認をうけ、提出するものとする。
また、受注者は、法令等に基づき、再生資源利用促進計画を工事現場の公衆が見やすい場所に掲げる ものとする。
(1) 建設発生土の搬出量が100m3以上の工事。
(2) コンクリート塊、アスファルト・コンクリート塊、建設発生木材の重量が100t以上の工事。
(3) その他、建設リサイクル法の対象となる工事 3 上記2の「再生資材利用促進実施書」をもって、建設リサイクル法第18条の発注者への 報告を兼ねるものとする。
4 上記1および2の作成は、最新の建設副産物情報交換システムまたは国土交通省が公開している 建設リサイクル報告様式(エクセル様式)によるものとし、電子データで提出するものとする。
電子データの提出方法は、建設副産物情報交換システム使用の場合はPDFファイルで、 エクセルの使用の場合はエクセルファイルとする。
※平成30年度よりCREDAS入力システムでの提出は不可とする。
なお、再生資源利用(促進)計画書・実施書及び現場掲示用の様式は、下記の石川県土木部監理課 技術管理室のHPに掲載する様式-4、5を参照すること。
石川県土木部監理課技術管理室ホームページ(土木工事様式): https://www.pref.ishikawa.lg.jp/gijyutsu/sinsinyousiki.html10 使 用 機 械1.ただし、これにより難い場合は、監督員と協議するものとする。
一般工事用建設機械・バックホウ・トラクタショベル(車輪式)・ブルドーザ・発動発電機(可搬式)・空気圧縮機(可搬式)・油圧ユニット・ホイールクレーン2.1)施工計画書への記載 施工計画書の指定機械項目に①機械名、 ②メーカー名、 ③形式名、 ④台数等を明記すること。
本工事において、工事の施工にあたり石川県土木工事共通仕様書1-1-1-34第6項の表1-1-1に示す建設機械を使用する場合は、表1-1-1の下欄に示す建設機械を使用しなければならない。
排出ガス対策型建設機械(共通仕様書 表1-1-1)機 種 備 考ディーゼルエンジン(エンジン出力7.5kw以上260kw以下)を搭載した建設機械に限る。
(以下に示す基礎工事用機械のうち、ベースマシーンとは別に、独立したディーゼルエンジン駆動の油圧ユニットを搭載しているもの。
油圧ハンマ、バイブロハンマ、油圧式鋼管圧入・引抜機、油圧式杭圧入・引抜機、アースオーガ、オールケーシング掘削機、リバースサーキュレーションドリル、アースドリル、地下連続壁施工機、全回転型オールケーシング掘削機)・ロードローラ、タイヤローラ、振動ローラ排出ガス対策型建設機械あるいは排出ガス対策装置を使用する場合の確認方法等ただし、道路運送車両の保安基準に排出ガス基準が定められている自動車で、有効な自動車検査証の交付を受けているものは除く。
11 廃掃法による管理票(マニフェスト)制度●電子マニフェストを使用する場合●紙マニフェストを使用する場合1 対象となる廃棄物(1) 燃え殻(2) 汚泥 ※(3) 廃油(4) 廃酸(5) 廃アルカリ(6) 廃プラスチック類(7) 紙くず(8) 木くず(9) 繊維くず(10) 動植物性残渣(11) ゴムくず(12) 金属くず(13) ガラス及び陶磁器くず(14) 鉱さい(15) がれき類(16) 動物のふん尿(17) 動物の死体(18) ばいじん(19)※ 舗装切断作業に伴い、切断機械から発生する排水については、排水吸引機能を 有する切断機械等により回収し、「廃棄物処理及び清掃に関する法律」に基づき 適正に処理すること。
なお、排水処理費及び運搬費については契約変更の対象と する。
産業廃棄物を処分するために処理したもので、(1)~(18)に該当しないもの (共通仕様書1-1-1-20第2項)建設副産物の適正処理を確認するため、紙マニフェストの処分終了票(E票)を完成検査時に提示するものとする。
この場合、受注者は紙マニフェストにより適正に中間処理業者に搬入されていることを確認するとともに発注者にそのB2票を提示しなければならない。
電子マニフェストにより報告した内容を確認出来る書類(受渡確認表など)を提示するものとする。
ただし、廃掃法を遵守したうえで、工期内に産業廃棄物の最終処分を終了することが困難な場合は、工期内に中間処理業者への搬入が終了すればよいものとする。
また、最終処分終了後すみやかにE票を提示しなければならない。
12 コンクリート構造物の品質確保1.スペーサーについて2.コンクリートの打設計画について3.水セメント比の規定4.レディーミクストコンクリートの品質確認について1) 現場において、単位水量の確認を行うこと。
・確認時点・・・頻 度・・・試験方法・・2) コンクリートの圧縮強度試験について・測定基準・・・立会い ・・5.土木コンクリート構造物の品質確認について1) テストハンマーによる強度試験を実施すること。
・適用範囲・・・調査頻度・・・確認時点・・・試験方法・・2) 型枠及び支保工の取り外しは十分な強度を確保してからとする。
材齢28~91日間に反発度を測定し、強度を推定すること。
土木学会基準「硬化コンクリートのテストハンマー強度の試験方法」に基づき行い、強度への換算式は日本材料学会「シュミットハンマーによる実施コンクリートの圧縮強度判定方法(案)」を用いること。
また、テストハンマーによる強度推定調査の注意点については「テストハンマーによる強度推定調査の6つのポイント」(https://www.pwri.go.jp/jpn/results/offer/testhammer/testhammer.pdf)を参照すること。
試験結果は監督員に提出すること。
水セメント比の規定に伴い水和熱量抑制の観点から、高炉セメントB種を用いているが、短期強度の発現が遅いため、型枠等の取り外し時期については、コンクリート標準示方書施工編に記載されている型枠取り外しに必要な強度を確保した上で行うこと。
土木工事施工管理基準の規定による。
公的機関で試験を実施する場合に限り、試験結果の提出をもって足りることとし、監督員の試験時の立会いを要しないものとする。
(公的機関とは国公立学校試験室とするが、石川県生コンクリート工業組合県南・県北共同試験場については、公的機関と同等とみなすものとする。)やむを得ず公的機関以外(生コンクリート会社等)で試験を実施する場合は、監督員等の立会いのうえ試験をするものとする。
また、試験成績書には立会者の確認印かサインをすること。
水セメント比の低下に伴い、水和熱量が増加するため、品質確保上十分な養生が必要となることから、築造された土木コンクリート構造物の品質が確保されているか確認するためにテストハンマーによる強度試験を行うこと。
強度推定調査の対象工種は、高さ5m以上の鉄筋コンクリート擁壁(但しプレキャスト製品は除く。)、内空断面が25㎡以上の鉄筋コンクリートカルバート類、橋梁上・下部工(但しPCは除く。)、トンネル及び高さ3m以上の堰・水門・樋門とする。
調査頻度は、鉄筋コンクリート擁壁及びカルバート類については目地間、トンネルについては1打設部分、その他の構造物については強度が同じブロックを1構造物単位とし、各単位につき3箇所の調査を実施すること。
調査の結果、所定の強度が得られない場合については、その箇所の周辺において、再調査を5箇所実施すること。
「単位水量測定要領」によること。
測定結果は監督員に提出すること。
鉄筋コンクリートに関して、スペーサーの設置箇所及び数量は、構造物の側面については原則1m2につき2個以上、構造物の底面については1m2あたり4個以上設置すること。
また、型枠と接するスペーサーの強度については、本体コンクリートと同等以上の品質を有するモルタル製あるいはコンクリート製のものを使用すること。
コンクリートの打設作業に際しては、気温、打設高さ等の施工条件に応じた適切な施工方法を選定し、打設計画を施工計画書に記載すること。
土木コンクリート構造物の耐久性を向上させる観点から、レディーミクストコンクリート配合設計の水セメント比を鉄筋コンクリートについては55%以下、無筋コンクリートについては60%以下とする。
※なお、港湾構造物についてはこの水セメント比の規程は使用しないものとする。
現場での荷下ろし時点(コンクリートミキサー車のホッパーから採取)で行うこと。
1日当たりコンクリート種別ごとの使用量が100m3以上の場合、2回/日(午前1回・午後1回)または重要構造物では構造物の重要度に応じて100m3~150m3ごとに1回。
その他、監督員から指示があった場合。
別添 特記仕様書(七尾FACモデル地区)1. 総則本工事で使用するコンクリートは、特に設計基準で定められている場合を除き、原則、県内火力発電所から産出される分級フライアッシュ(以下「FA」と記す。)を混和材に用いたコンクリート(以下「FAC」と記す。)とする。
ただし、鉄筋コンクリート構造物に対しては、1構造体で複数種のコンクリートは使用できないものとする。
なお、コンクリート製造工場からFACの入手が困難な場合は、監督員と文書による協議の上、コンクリートの種類を変更できるものとする。
2. 材料FAの規格は、JIS A 6201「コンクリート用フライアッシュ」で規定される「フライアッシュⅡ種」以上とする。
3. 配合FACの標準配合は耐ASR性能を考慮し、置換率15%~20%とする。
なお、置換率とは、FAの質量を結合材の質量で除した値を百分率で表したものをいい、FA混和以外のASR抑制対策を講じた場合は、FA置換率の変更について、監督員に文書で協議するものとする。
表-1 FACの配合計画書の表記例呼び強度スランプ(cm)粗骨材の最大寸法(mm)水結合材比(%)セメントの種類による記号24 8 25 55以下 N+F※呼び強度は、「28日強度」とする。
※水セメント比は、水結合材比を記入する。
(土木学会指針より)備考七尾大田火力発電所産分級フライアッシュⅡ種置換率:15%助剤:(チューポール FA10、フローリック AE-9B、マスターエア 785など)混和量:◎◎g/m3※備考欄には、「混和材料」の産地・種類・置換率を、また、「助剤」(AE剤)の名称とm3当り混和量を記載する。
4. 製造①FACを製造供給する生コンクリート工場は、JIS認証品を製造する工場のうち、全国生コンクリート品質管理監査会議から㊜マークを承認された工場から選定しなければならない。
②工事場所までの運搬時間が、1時間以内の工場とする。
③FAC製造は、原則、「北陸地方におけるフライアッシュコンク-リートの配合・製造および施工マニュアル(案)」(北陸地方におけるコンクリートへのフライアッシュの有効利用促進検討委員会、平成30年12月。以下「マニュアル(案)」と記す。
)によることとする。
5. 施工①FACの施工については、「マニュアル(案)」によるものとする。
②その他、「マニュアル(案)」に記述されていない事項については、1)「フライアッシュを用いたコンクリートの施工指針(案)」(土木学会、平成15年3月)、2)循環型社会に適合したフライアッシュコンクリートの最新利用技術-利用拡大に向けた設計施工指針試案-」(土木学会、H22.3)3)「九州地区における土木コンクリート構造物設計・施工指針(案)」(国土交通省 九州地方整備局、平成25年7月)を参照することとする。
6. 調査データの収集通常の品質管理以外のデータ観測・計測等については、監督員と協議して実施するものとする。
必要経費について、受注者の負担はない。
別添 特記仕様書(七尾FACモデル地区)1. 総則本工事で使用するコンクリートは、特に設計基準で定められている場合を除き、原則、県内火力発電所から産出される分級フライアッシュ(以下「FA」と記す。)を混和材に用いたコンクリート(以下「FAC」と記す。)とする。
ただし、鉄筋コンクリート構造物に対しては、1構造体で複数種のコンクリートは使用できないものとする。
なお、コンクリート製造工場からFACの入手が困難な場合は、監督員と文書による協議の上、コンクリートの種類を変更できるものとする。
2. 材料FAの規格は、JIS A 6201「コンクリート用フライアッシュ」で規定される「フライアッシュⅡ種」以上とする。
3. 配合FACの標準配合は耐ASR性能を考慮し、置換率15%~20%とする。
なお、置換率とは、FAの質量を結合材の質量で除した値を百分率で表したものをいい、FA混和以外のASR抑制対策を講じた場合は、FA置換率の変更について、監督員に文書で協議するものとする。
表-1 FACの配合計画書の表記例呼び強度スランプ(cm)粗骨材の最大寸法(mm)水結合材比(%)セメントの種類による記号24 8 25 55以下 N+F※呼び強度は、「28日強度」とする。
※水セメント比は、水結合材比を記入する。
(土木学会指針より)備考七尾大田火力発電所産分級フライアッシュⅡ種置換率:15%助剤:(チューポール FA10、フローリック AE-9B、マスターエア 785など)混和量:◎◎g/m3※備考欄には、「混和材料」の産地・種類・置換率を、また、「助剤」(AE剤)の名称とm3当り混和量を記載する。
13 電子納品・情報共有システムの対象本工事は、電子納品及び情報共有システムの対象工事である。
(電子納品について)1 工事完成図書を電子データで納品する時の各種基準は、国土交通省並びに農林水産省の各種電子納品要領等及び石川県電子納品ガイドライン等で定めるファイルフォーマットに基づいて作成するものとする。
2 実施内容は以下のとおりとする。
1) 別紙に示す工事関係書類の最終成果を、CD-RまたはDVD-R等で1部納品する。
なお、電子納品した工事関係書類については、紙で提出する必要はない。
2) 別紙に記載がない項目については、監督員と協議の上、電子化の是非を決定する。
3 工事着手時には、事前協議チェックシートを用いて事前協議を行うものとする。
4 工事完成図書の納品に際し、以下の事項を事前に確認する。
1) 電子納品チェックシステムによるチェックを行いエラーがないことを確認する。
入手先:電子納品チェックシステム(土木) http://www.cals-ed.go.jp/edc_download/ ※電子納品チェックシステムの最新バージョンを使用すること2) 最新のウイルス対策ソフトで、成果品にウイルスが混入していないことを確認する。
5 原本性を確保するため、電子媒体はCD-RまたはDVD-R等を使用することとする。
(情報共有システムについて)12 情報共有システムの使用にあたっては、使用する情報共有システムの機能や条件を定めた「七尾市情報共有システム機能仕様書」を熟読のうえ、事前に使用するシステムについて、承諾願にて、監督員の承諾を得ること。
現場にインターネット環境が整っていないなど、当システムの使用が困難な場合、申出書により協議し、監督員が認めた場合には使用しなくても良いものとする。
3① 受発注者間の書類の受け渡し② 決裁③ 承認、指示、承諾④ 確認、検査 等41) 最新のウイルス対策ソフトを導入する。
2) OS、ブラウザ及びメールソフトに最新のセキュリティパッチを適用する。
3) ウィニー等のファイル交換ソフトを導入しない。
本工事に使用するパソコンは、常に以下の状態を保たなければならない。
実施内容は以下のとおりとする。
以上の行為を行う、または、受ける際、通常の手段(紙の書類の受け渡しや印鑑による決裁等)に代えてシステムを使用する。
ただし、公印が必要な書類は従来どおり紙で処理を行い、電子データの登録のみ行う。
令和7年11月版電子納品従来納品(紙)電子納品従来納品(紙)契約書 ○ ○ 契約時現場代理人及び主任技術者選任届 ○ ○ 約款第10条工事工程表・変更工程表 ○ ○ 締結の7日以内施工計画書 ○ ○ PLAN/ORG共通仕様書第1編1-1-1-5請負額1千万円以上コリンズ(CORINS) ○ ○ 契約締結から10日以内共通仕様書第1編1-1-1-6請負額5百万円以上施工体制台帳 ○ ○ ○ ○(作業員名簿) MEET/ORG 作業員名簿は提示のみ共通仕様書第1編1-1-1-11下請負契約有りの場合土・休日・夜間作業届 〇 ○ MEET/ORG 現道上の工事(一般交通規制する工事)のみ提出共通仕様書第1編1-1-1-40再生資源(利用、利用促進)計画書・実施書 ○ ○ MEET/ORG 共通仕様書第1編1-1-1-20工事打合せ簿 ○ ○ ○ MEET/ORG約款第9条共通仕様書第1編1-1-1-2材料検査願 ○ MEET/ORG紙での提出と、作成に用いた電子ファイル。
システムを使った場合は電子ファイルのみ提出約款第13条特記で指定されている項目見本資料指定材料確認願 ○ MEET/ORG紙での提出と、作成に用いた電子ファイル。
システムを使った場合は電子ファイルのみ提出約款第14条特記で指定されている項目立会確認書 ○ MEET/ORG紙での提出と、作成に用いた電子ファイル。
システムを使った場合は電子ファイルのみ提出約款第14条特記で指定されている項目段階確認書 ○ MEET/ORG紙での提出と、作成に用いた電子ファイル。
システムを使った場合は電子ファイルのみ提出共通仕様書第3編3-1-1-3特記で指定されている項目中間検査願 ○ ○紙での提出。
添付資料は、システムを使った場合は、電子ファイルのみ提出。
共通仕様書第1編1-1-1-24確認願 ○ MEET/ORG紙での提出と、作成に用いた電子ファイル。
システムを使った場合は電子ファイルのみ提出約款第18条調査結果通知書 ○ ○ ○ MEET/ORG紙での提出と、作成に用いた電子ファイル。
システムを使った場合は電子ファイルのみ提出約款第18条、第19条設計図書訂正・変更通知書 ○ ○発注者が作成し、受注者に渡す約款第18条、第19条既済部分検査願 ○ ○約款第37条部分払いのある場合仮設交通安全標示施設等自主点検書 ○ 共通仕様書第1編1-1-1-30安全管理自主点検書 ○ 共通仕様書第1編1-1-1-30安全・訓練等実施状況報告 ○ 共通仕様書第1編1-1-1-30マニフェスト(総括表) ○ ○ ○(E票、B2票)MEET/ORG 総括表のみ提出E票又はB2票は提示のみ共通仕様書第1編1-1-1-20品質管理表 ○ ○ MEET/ORG カタログ、ミルシート等は従来通り提出共通仕様書第1編1-1-1-23品質証明員通知書 ○ ○ MEET/ORG 押印したものと、作成に用いた電子ファイル共通仕様書第3編3-1-1-5(1億円以上)品質証明書 ○ ○ MEET/ORG 押印したものと、作成に用いた電子ファイル共通仕様書第3編3-1-1-5(1億円以上)コンクリート耐久性向上対策(自社ソフトで作成) ○ ○ MEET/ORG PDFファイルに変換して提出 特記仕様書による〃 (エクセルで作成) ○ ○ MEET/ORG エクセルファイルを提出出来形管理表・出来形図(自社ソフト作成) ○ ○ MEET/ORG PDFファイルに変換して提出 共通仕様書第1編1-1-1-23〃 (エクセルで作成) ○ ○ MEET/ORG エクセルファイルを提出コンクリート構造物の品質管理 ○ ○ MEET/ORG 特記仕様書による工期延期願 ○ ○ 共通仕様書第1編1-1-1-17工事中写真 ○ ○ PHOTO/PIC解像度は100dpi程度枚数は写真管理基準共通仕様書第3編3-1-1-6完成写真 ○ ○ ○ ○ PHOTO/PIC 〃 共通仕様書第3編3-1-1-6参考図 ○ ○ PHOTO/DRA 形式はJPEGまたはTIFF(G4)植樹保険証書 ○ ○植栽直工50万以上の場合共通仕様書第1編1-1-1-44建退共掛金収納書(中小企業退職金共済制度、林業退職共済制度は写)○ ○ 締結後1ヶ月以内完成図 ○ ○ ○ ○ DRAWINGF共通仕様書第1編1-1-1-22発注図CADで渡した場合完成通知書 ○ ○ 約款第31条請求書 ○ ○ 約款第31条工事引渡書 ○ ○ 約款第31条電子納品成果品CD-R ○ ○ CD等を確認 CALS/EC対象工事照査項目チェックリスト ○ ○土木 3,000万円以上、舗装・造園 1,000万円以上、その他1,500万円以上特記仕様書による創意工夫実施状況 ○ ○ 特記仕様書による技術提案履行確認シート ○ ○ 特記仕様書による完成検査時提出書類一覧(電子納品対応版)名 称代理人チェック監督員チェック情報共有システム使用の有無フォルダー 備 考 摘 要有 無 検査時提示のみ別 紙交通誘導員伝票(総括表) ○ ○○(伝票)MEET/ORG 総括表のみ提出伝票は提示のみ14 創意工夫・現場条件への対応・社会性等に関する実施状況受注者名創意工夫 施工 施工に伴う機械、器具、工具、装置類(軽微な工夫) 二次製品、代替製品の利用施工方法の工夫施工環境の改善 仮設計画の工夫施工管理、品質管理の工夫新技術登録技術 登録技術のうち「有効とされる技術」登録技術のうち「有効とされる技術」以外石川県新技術認定製品品質 工作物の品質向上に関する工夫品質向上のための施工上の工夫安全衛生 安全施設・仮設備の配慮安全教育・講習会・パトロールの工夫作業環境の改善交通事故防止の工夫その他工事特性 構造物の特性 規模が特殊な構造物 (施工条件への 複雑な形状の構造物対応) 作業環境 地盤変形、近隣構造物、地下埋設物への影響社会条件 作業条件、工程等への影響騒音・振動・水質汚濁等環境対策作業スペース制約・現道上の交通規制緊急時の対応広範囲にわたる施工箇所自然・地盤条件 湧水、地下水の影響軟弱地盤、支持地盤の状況気象条件の影響地すべり、急流河川、潮流等、動植物等その他社会性等 地域への貢献等 周辺環境への配慮現場環境の地域への調和地域住民とのコミュニケーション災害時の支援、協力ボランティアの実施注 創意工夫等、該当する項目の□にレマークを記入し、写真・参考図等により 実施内容の詳細を任意様式(技術提案の説明資料や写真帳など)で提出すること。
地域社会や住民に対する貢献受注者は、工事施工において、自ら立案実施した創意工夫や現場条件への対応に関する項目、または地域社会への貢献に関する事項について、工事完了時までに下記の様式により提出することができる。
なお、総合評価方式における技術提案事項も、創意工夫等の対象となる。
工 事 名項 目 内 容 備 考14.総合評価方式における技術提案の履行状況判定確認方法受注者と監督員との協議日監督員と工事管理担当職員等との協議日(参考)記入例 1① ▲▲による■■■ ◯ ●●● H29.1.1 H29.1.2 石川 H29.3.3 履行減点注 1)総合評価方式における技術提案事項については、履行のための施工方法とその確認方法を施工計画書に記載すること。
2)技術提案事項の履行確認は、監督員との協議により立会または写真などの書類によるものとし、その記録は説明資料として提出すること。
3)本紙は、当初施工計画書に合わせて、監督員に提出すること。
4)「判定」、「受注者と監督員との協議日」、「監督員と工事管理担当職員等との協議日」、「履行の確認者」、「履行の確認日」 「履行確認」、「特記事項」、「不履行の処理」、「減点」については、受注者での記入は不要。
5)確認方法については、受注者と監督員、監督員と工事管理担当職員等で協議し、決定すること。
6)本紙提出後に、記載事項の変更があれば、受注者から監督員へ本紙を更新して提出すること。
7)受注者の責により入札時の評価内容が満足できない場合は、原則として再施工を行うとともに工事成績評定点を5点減点する。
8)再施工が合理的で無い場合は、工事成績評定点を5点減点するとともに加算点を再計算して修正の契約額を算出し、差額分を受注者へ課すこととする。
履行 不履行有技 術 提 案 履 行 確 認 シ ー ト工 事 名 △△受 注 者 名 □□現 場 代 理 人 ☆☆主 任 ・ 監 理 技 術 者 ☆☆監 督 員 石川太郎項 目 番号具体的な技術提案の内容施工計画書への記載履行状況の確認方法履行の確認者履行の確認日履行確認備考技術提案特記事項不履行の処理 再施工の有無有 ・ 無(再施工が合理的でない場合) 点添付写真、図説明資料は、簡潔に作成するものとし、必要に応じて別葉とする。
番号(技術提案)内容詳細な内容項目説 明 資 料 ( 実 施 状 況 )工 事 名受 注 者16 七尾市週休2日工事(現場閉所) ・週休2日工事(現場閉所)の対象■週休2日工事(現場閉所):全ての工事を対象とし、発注者指定型とする(1)当初設計において週単位の週休2日に係る補正係数を乗じている。
なお、港湾工事及び農林水産工事は月単位の週休2日(4週8休相当)に係る補正係 数を乗じている。
(2)災害復旧工事(港湾・営繕・機械設備工事を除く)の受注者は、週休2日工事(交替 制)への変更を希望する場合は、現場着手前に週休2日工事(交替制)変更協議書(様 式2)にて監督員と協議すること。
なお、週休2日工事(交替制)の費用計上にあたっては、達成状況を確認の上、達成 状況に応じた補正係数に変更するものとする。
(3)受注者は、現場に週休2日に取り組むことを記載した工事看板(参考図参照)を設置 すること。
(4)受注者は、現場着手前に対応する週休2日の休日取得[計画]表を作成し、監督員に 提出・共有すること。
(5)受注者は、工程に大幅な変更が生じた場合は対応する休日取得[計画]表を修正し、 監督員に提出・共有すること。
(6)受注者は、工期最終日までに対応する休日取得[実績]表を記入し、監督員に提出の うえ確認を受けること。
監督員が休日取得[実績]表により現場閉所の達成状況を確認し、週単位の週休2日 に満たない場合は、月単位の週休2日(4週8休相当)の補正に減額するものとし、月 単位の週休2日(4週8休相当)に満たない場合は、補正分を減額変更する。
なお、農林水産工事(森林整備保全事業)については、月単位の週休2日(4週8休 相当)に満たない場合は、通期の週休2日(4週8休相当)の補正に減額するものとし、 通期の週休2日(4週8休相当)に満たない場合は、補正分を減額変更する。
本工事は、建設現場において週休2日に取り組む「七尾市週休2日工事」の対象工事である。
週休2日工事(現場閉所)は、原則、工事着手日から工事完了日において、週単位の週休2日の現場閉所を確保することとする。
なお、港湾工事及び農林水産工事においては、月単位の週休2日の現場閉所(4週8休相当)を確保することとする。
また、実施にあたっては、七尾市週休2日工事実施要領及び細則の規定に基づくこととし、下記について監督員と協議のうえ実施すること。
■工事看板参考図17 ウィークリースタンス等の推進・ ・ ・ ・ ・ 本工事は、建設業の働き方改革を推進するため、受発注者協力のもとウィークリースタンス等に取り組むこととする。
なお、工事着手前に受発注者間で下記事項について協議のうえ実施し、就業環境の改善に努めること。
<発注者の取組>受注者からの質問や協議に対する回答については、基本的に「その日のうち」に回答すること。
ただし、即日回答が困難な場合は、いつまでに回答が必要なのかを協議のうえ、回答期限を設けるなど、何らかの回答を「その日のうち」に行うこと。
「月曜日の朝一番」及び「各建設会社のノー残業デー翌日の朝一番」を期限とした作業を指示しないこと。
「金曜日の作業依頼」や「昼休み・定時間際・定時後の作業依頼や打合せ」は控えること。
<受注者の取組>工事着手前に工程管理方法について綿密に検討のうえ、作業間の関連や工事の進捗状況等を常に把握すること。
工事実施中において問題が発生した場合は、作業内容や工程及び発生原因等を整理のうえ、速やかに監督職員と書面で協議すること。
第1条 本工事は、「共通仮設費(率分)のうち営繕費」及び「現場管理費のうち労務管理費」の下記に示す費用(以下「実績変更対象費」という。)について、工事実施にあたって不足する労働者を広域的に確保せざるを得ない場合も考えられることから、契約締結後、労働者確保に要する方策に変更が生じ、土木工営 繕 費:労働者送迎費、宿泊費、借り上げ費 (宿泊費、借り上げ費については労働者確保に係るものに限る。)労務管理費:募集及び解散に要する費用、賃金以外の食事、通勤等に要する事標準積算基準書の金額相当では適正な工事の実施が困難になった場合は、実績変更対象費の支出実績を踏まえて契約変更することができるものとする。
め様式1により監督員と協議するものとする。
なお、実績変更対象費の対象は「地域外からの労働者確保に要する間接費の設計変更の運用基準」に記載のとおりとする。
費用第2条 受注者は、設計変更を希望する場合、工事着手までに概算の実績予定費を含ての証明書類(領収書、領収書の出ないものは金額の適切性を証明する金額計算書などをいう。)を添付して監督員に提出し、請負代金額の変更について協議するものとする。
第3条 受注者は、労働者確保に要する間接費の設計変更を請求する場合は、工事打合せ簿に、実績報告書(様式3)及び実績変更対象費として実際に支払った全第4条 受注者の責めによる工事工程の遅れ等、受注者の責めに帰すべき事由による増加費用については、間接費の設計変更の対象としない。
なお、実績報告書及び証明書類の提出期限等については、監督員と協議のうえ、決定するものとする。
なお、全ての証明書類の提出がない場合であっても、提出された証拠書類をもって金額の変更を行うものとする。
第5条 発注者は、実績変更対象費の支出実績を踏まえて設計変更する場合、受注者が実際に支払った額のうち証明書類において確認された費用から、積算基準及び標準歩掛に基づき算出した額における実績変更対象費を差し引いた費用を加18 地域外からの労働者確保に要する間接費の実績変更 に係る特記仕様書第7条 受注者は、間接費の設計変更に係る契約変更について疑義が生じた場合は、監督員と協議するものとする。
第6条 発注者は、受注者から提出された資料に虚偽の申告があった場合については、法的措置及び入札参加停止等の措置を行う場合がある。
算して算出する。
18 遠隔地からの建設資材調達に係る設計変更に係る特記仕様書(平常時の輸送元に建設資材がないことを証明する資料※など)※平常時において出荷可能な3社以上の見積り依頼書及び辞退が明記された回答 書等の原本または、(別紙1)理由書 ①遠隔地から購入及び輸送する建設資材の名称・規格及び製造・生産工場の名称(使用材料の建設資材名及び規格・形状等の証明資料「品質証明」) ②遠隔地から資材を調達せざるを得ない理由 [協議] 受注者は、遠隔地からの建設資材調達に要する購入費及び輸送費に係る設計変更を 請求しようとする場合は、様式1に次の事項を添付し、発注者と協議すること。
書類(領収書、領収書の出ないものは金額の適切性を証明する金額計算書など)、使 用証明資料(納品書等)を工事打合せ簿に添付して監督員に提出し、請負代金額の変 更について協議すること。
[設計変更の協議] 受注者は最終精算変更時点において、当該費用に関して実際に支払った全ての証明 ③製造・生産工場を選定した理由 ④建設資材の見積書 ⑤その他、監督員が必要と認めるもの 下記の建設資材については、安定的な確保を図るために、平常時よりも輸送費をかけて遠隔地から調達せざるを得ない場合は、事前に監督員と協議するものとする。
また、購入費(現着の資材単価)及び輸送費に要した費用について、証明書類(実際の取引伝票等)を監督員に提出するものとし、その費用について設計変更することとする。
発注者は、受注者から提出された資料に虚偽の申告があった場合については、法的措置及び入札参加停止等の措置を行う場合がある。
〇購入費の対象となる建設資材は、生コンクリート、石材・骨材・土砂、アスファルト 合材、コンクリート2次製品とする。
〇輸送費の対象は、仮設材(鋼矢板、敷鉄板等)とする。
令和7年度災害関連農村生活環境施設復旧事業令和7年度 農業集落排水管路施設 島別所地区 災害復旧工事石川県七尾市工 事 数 量 表【当初】直接工事費(仮設工を除く)・補助工事・・管渠復旧工事・・・土工 式 1.000・・・管・マンホール・取付管 式 1.000・・・舗装仮復旧工 式 1.000・・・管路工事廃材処分費 式 1.000・・・交通誘導警備員 式 1.000直接工事費(仮設工)・補助工事・・仮設工・・・土留工 式 1.000・・・水替工(本管開削時) 式 1.000・・・汚水切回し工 式 1.000運搬費・補助工事・・運搬費・・・運搬費 式 1.000技術管理費・補助工事・・管渠復旧工事・・・土質試験 式 1.000工 事 数 量 表工種・種別・細別 規格 単位 備 考 数量2 / 2
令和 7 年度地 区 名箇 所図 名縮 尺図面番号七 尾 市平面図A1 S=1:500 A3 S=1:1000工 事 名凡 例管路復旧工マンホール復旧工取付管工影響継手工1 / 6 枚の内平 面 図島別所地区2020-6907⑦ VUφ200 L=19.00m i=3.00‰No.23No.30令和7年度 農業集落排水管路施設島別所地区 災害復旧工事七尾市能登島別所町 地内
令和 7 年度地 区 名箇 所図 名縮 尺図面番号七 尾 市七尾市能登島別所町 地内平面図A1 S=1:500 A3 S=1:10002 / 6 枚の内工 事 名令和7年度 農業集落排水管路施設島別所地区 災害復旧工事島別所地区2020-6907凡 例管路復旧工マンホール復旧工取付管工影響継手工平 面 図取付管工85-2 VUφ150 L=43.00m i=11.00‰6-3 VUφ150 L=14.00m i=8.00‰No.9No.10No.15No.16
令和 7 年度地 区 名箇 所図 名縮 尺図面番号七 尾 市縦断図横1:500、縦1:50工 事 名3 / 6 枚の内縦 断 面 図土被りは参考値とする島別所地区2020-69075-2 VUφ150 L=43.00m i=11.00‰建込簡易土留C町道As掘削種別②令和7年度 農業集落排水管路施設島別所地区 災害復旧工事七尾市能登島別所町 地内令和 7 年度地 区 名箇 所図 名縮 尺図面番号七 尾 市縦断図工 事 名横1:500、縦1:504 / 6 枚の内縦 断 面 図土被りは参考値とする島別所地区2020-69076-3 VUφ150 L=14.00m i=8.00‰建込簡易土留C町道As掘削種別②令和7年度 農業集落排水管路施設島別所地区 災害復旧工事七尾市能登島別所町 地内令和 7 年度地 区 名箇 所図 名縮 尺図面番号七 尾 市縦断図横1:500、縦1:50工 事 名5 / 6 枚の内縦 断 面 図土被りは参考値とする島別所地区2020-6907⑦ VUφ200 L=19.00m i=3.00‰建込簡易土留C町道As掘削種別②令和7年度 農業集落排水管路施設島別所地区 災害復旧工事七尾市能登島別所町 地内令和 7 年度地 区 名箇 所図 名縮 尺図面番号七 尾 市標準断面図図示工 事 名掘削幅一覧表寸法表管種 H W 摘要注)舗装復旧断面及び範囲は,本管土工に準ずる。
VU 150 165 165VU 150掘 削機 種土留(掘削深)管種BVU 200B900建込みC (H≦3.5m)950②6 / 6 枚の内標準断面図S=1:25建込簡易土留協会 (ボックス型)建込簡易土留工 C( H ≦ 3,500 )掘削深 HBガイドレールターンバックルパネル土 留 工S=1:25断 面 図平 面 図φ200可とう支管φ200×100可とう支管官民境界カラーφ10045°曲管φ10045°曲管φ100φ150φ150×100カラーφ100φ200×100φ150×100φ200φ150取付管工 支管設置図S=1:25下水道用硬質塩化ビニル管下水道用硬質塩化ビニル管番線#10既設利用既設利用町道(As)下部埋戻仮 復 旧上部埋戻改良土改良土改良土 基礎100H100下水道用硬質塩化ビニル管表層工 密粒度アスコン(13F)プライムコート(PK-3)下層路盤工 再生クラッシャラン RC-40φ150,φ200W150㎜ 2倍B30 240本 復 旧表層工 密粒度アスコン(13F)プライムコート(PK-3)上層路盤工 粒調砕石 M-30埋設物標示テープB/2 B/240 80VU 200 216 216150島別所地区2020-6907令和7年度 農業集落排水管路施設島別所地区 災害復旧工事土留掘削幅(B)七尾市能登島別所町 地内
金抜き設計書表紙積算書鏡積算書鏡(2)工事別鏡工事別鏡(2)直接工事費(仮設工を除く)内訳表直接工事費(仮設工)内訳表運搬費内訳表技術管理費内訳表工事費明細書工事費明細書(2)工事費明細書(3)工事費明細書(4)単価型明細ブロック一覧表単価型明細ブロック表 単価期A単価一覧表施工単価表 単価期A共通単価表 単価期A特別単価表 単価期A特別単価表 単価期A(2)令和7年度,災害関連農村生活環境施設復旧事業,島別所地区,令和7年度 農業集落排水管路施設 島別所地区 災害復旧工事,2020-6907,金抜き設計書,(当初),七尾市,"&C&"MS 明朝,regular"&7 &P/&N",事業名,災害関連農村生活環境施設復旧事業 島別所地区,工事名,令和7年度 農業集落排水管路施設 島別所地区 災害復旧工事,項 目 名,内 容,事業主体名, 七尾市,事業名, 災害関連農村生活環境施設復旧事業,地区名, 島別所地区,工事名, 令和7年度 農業集落排水管路施設 島別所地区 災害復旧工事,施工場所, 七尾市能登島別所町 地内,工事番号, 2020-6907,工事区分, 単年度,積算区分, 当初積算,地域区分, 石川県,地区区分, 七尾,工期, ,積算体系年月, 令和7年11月,単価期適用年月, 令和7年11月―A,歩掛期適用年番号, 令和7年06号―A,電力会社名, 北陸電力,"&R&"MS 明朝,regular"&7 積算書鏡","&L&"MS 明朝,regular"&7 201010U &C&"MS 明朝,regular"&7 &P/&N&R&"MS 明朝,regular"&7 ",事業名,災害関連農村生活環境施設復旧事業 島別所地区,工事名,令和7年度 農業集落排水管路施設 島別所地区 災害復旧工事,番号,項 目 名,規 格,数 量,単位,金 額,備 考,請負工事費,・工事価格,・消費税相当額(10%),工事内容,"&R&"MS 明朝,regular"&7 積算書鏡","&L&"MS 明朝,regular"&7 201010U &C&"MS 明朝,regular"&7 &P/&N&R&"MS 明朝,regular"&7 ",事業名,災害関連農村生活環境施設復旧事業 島別所地区,工事名,令和7年度 農業集落排水管路施設 島別所地区 災害復旧工事,項 目 名,内 容,工事名, ,工事区分, 単年度,積算区分, 当初積算,積算体系区分, 集落排水管路施設工事(単価型),工種区分, 管路施設工事,工種体系区分, 集落排水管路施設工事(単価型),工事工種体系年番号, 令和7年99号[2号],契約保証費, 計上する ,前払金支出割合, 35%を超え40%以下 ,電力区分, 低圧・業者持・1年未満 ,冬期補正, なし ,豪雪補正, 10% ,亜熱帯補正, なし ,公社割引補正, なし ,施工業者区分, 一般 ,通勤補正区分, 補正なし ,週休2日補正, 4週8休以上(月単位) ,冬期補正(現場管理費), 0.00% ,熱中症対策補正(現場管理費), 0.00% ,施工地域区分, 一般交通影響有り(2)-2 ,現場環境改善費の計上, しない ,3次元出来形管理補正(共通仮設費), 補正なし ,3次元出来形管理補正(現場管理費),
補正なし ,"&R&"MS 明朝,regular"&7 工事別鏡","&L&"MS 明朝,regular"&7 201010U &C&"MS 明朝,regular"&7 &P/&N&R&"MS 明朝,regular"&7 ",事業名,災害関連農村生活環境施設復旧事業 島別所地区,工事名,令和7年度 農業集落排水管路施設 島別所地区 災害復旧工事,項 目 名,数 量,単位,金 額,備 考,1 工事価格,2 ・工事原価,3 純工事費,4 ・・直接工事費,5 ・・・直接工事費(仮設工を除く),1.000 ,式,6 ・・・直接工事費(仮設工),1.000 ,式,7 ・・間接工事費,8 ・・・共通仮設費,9 ・・・・運搬費~営繕費等,10 ・・・・運搬費,1.000 ,式,11 ・・・・技術管理費,1.000 ,式,12 ・・・現場管理費,13 ・・・・現場管理費(率計上),14 ・一般管理費等,15 処分費等(直接工事費の内数),"&R&"MS 明朝,regular"&7 工事別鏡","&L&"MS 明朝,regular"&7 201010U &C&"MS 明朝,regular"&7 &P/&N&R&"MS 明朝,regular"&7 ",事業名,災害関連農村生活環境施設復旧事業 島別所地区,工事名,令和7年度 農業集落排水管路施設 島別所地区 災害復旧工事,工 種 名 称,数 量,単位,金 額,備 考,直接工事費(仮設工を除く)内訳,直接工事費(仮設工を除く),1.000 ,式,・補助工事,,1.000 ,式,・・管渠復旧工事,,1.000 ,式,"&R&"MS 明朝,regular"&7 直接工事費(仮設工を除く)内訳表","&L&"MS 明朝,regular"&7 201010U &C&"MS 明朝,regular"&7 &P/&N&R&"MS 明朝,regular"&7 ",事業名,災害関連農村生活環境施設復旧事業 島別所地区,工事名,令和7年度 農業集落排水管路施設 島別所地区 災害復旧工事,工 種 名 称,数 量,単位,金 額,備 考,直接工事費(仮設工)内訳,直接工事費(仮設工),1.000 ,式,・補助工事,,1.000 ,式,・・仮設工,,1.000 ,式,"&R&"MS 明朝,regular"&7 直接工事費(仮設工)内訳表","&L&"MS 明朝,regular"&7 201010U &C&"MS 明朝,regular"&7 &P/&N&R&"MS 明朝,regular"&7 ",事業名,災害関連農村生活環境施設復旧事業 島別所地区,工事名,令和7年度 農業集落排水管路施設 島別所地区 災害復旧工事,工 種 名 称,数 量,単位,金 額,備 考,運搬費内訳,運搬費,1.000 ,式,・補助工事,,1.000 ,式,・・運搬費,,1.000 ,式,"&R&"MS 明朝,regular"&7 運搬費内訳表","&L&"MS 明朝,regular"&7 201010U &C&"MS 明朝,regular"&7 &P/&N&R&"MS 明朝,regular"&7 ",事業名,災害関連農村生活環境施設復旧事業 島別所地区,工事名,令和7年度 農業集落排水管路施設 島別所地区 災害復旧工事,工 種 名 称,数 量,単位,金 額,備 考,技術管理費内訳,技術管理費,1.000 ,式,・補助工事,,1.000 ,式,・・管渠復旧工事,,1.000 ,式,"&R&"MS 明朝,regular"&7 技術管理費内訳表","&L&"MS 明朝,regular"&7 201010U &C&"MS 明朝,regular"&7 &P/&N&R&"MS 明朝,regular"&7 ",事業名,災害関連農村生活環境施設復旧事業 島別所地区,工事名,令和7年度 農業集落排水管路施設 島別所地区 災害復旧工事,名 称(規 格),数 量,単位,単 価,金 額,備 考,直接工事費(仮設工を除く),・補助工事,,1.000 ,式,・・管渠復旧工事,,1.000 ,式,土工,歩A・単A,,1.000 ,式,B単 1号,管・マンホール・取付管,歩A・単A,,1.000 ,式,B単 2号,舗装仮復旧工,歩A・単A,,1.000 ,式,B単 3号,管路工事廃材処分費,歩A・単A,,1.000 ,式,B単 4号,交通誘導警備員,歩A・単A,,1.000 ,式,B単 5号,合 計,"&R&"MS 明朝,regular"&7 工事費明細書","&L&"MS 明朝,regular"&7 201010U &C&"MS 明朝,regular"&7 &P/&N&R&"MS 明朝,regular"&7 ",事業名,災害関連農村生活環境施設復旧事業 島別所地区,工事名,令和7年度 農業集落排水管路施設 島別所地区 災害復旧工事,名 称(規 格),数 量,単位,単 価,金 額,備 考,直接工事費(仮設工),・補助工事,,1.000 ,式,・・仮設工,,1.000 ,式,土留工,歩A・単A,,1.000 ,式,B単 6号,水替工(本管開削時),歩A・単A,,1.000 ,式,B単 7号,汚水切回し工,歩A・単A,,1.000 ,式,B単 8号,合 計,"&R&"MS 明朝,regular"&7 工事費明細書","&L&"MS 明朝,regular"&7 201010U &C&"MS 明朝,regular"&7 &P/&N&R&"MS 明朝,regular"&7 ",事業名,災害関連農村生活環境施設復旧事業 島別所地区,工事名,令和7年度 農業集落排水管路施設 島別所地区 災害復旧工事,名 称(規 格),数 量,単位,単 価,金 額,備 考,運搬費,・補助工事,,1.000 ,式,・・運搬費,,1.000 ,式,運搬費,歩A・単A,,1.000 ,式,B単 9号,合 計,"&R&"MS 明朝,regular"&7 工事費明細書","&L&"MS 明朝,regular"&7 201010U &C&"MS 明朝,regular"&7 &P/&N&R&"MS 明朝,regular"&7 ",事業名,災害関連農村生活環境施設復旧事業 島別所地区,工事名,令和7年度 農業集落排水管路施設 島別所地区 災害復旧工事,名 称(規 格),数 量,単位,単 価,金 額,備 考,技術管理費,・補助工事,,1.000 ,式,・・管渠復旧工事,,1.000 ,式,土質試験,歩A・単A,,1.000 ,式,B単 10号,合 計,"&R&"MS 明朝,regular"&7 工事費明細書","&L&"MS 明朝,regular"&7 201010U &C&"MS 明朝,regular"&7 &P/&N&R&"MS 明朝,regular"&7 ",事業名,災害関連農村生活環境施設復旧事業 島別所地区,工事名,令和7年度 農業集落排水管路施設 島別所地区 災害復旧工事,コード,名 称(規 格),数 量,単位,単 価,金 額,備 考, *** B単- 1号 ***,,土工,式,歩A・単A, *** B単- 2号 ***,,管・マンホール・取付管,式,歩A・単A, *** B単- 3号 ***,,舗装仮復旧工,式,歩A・単A, *** B単- 4号 ***,,管路工事廃材処分費,式,歩A・単A, *** B単- 5号 ***,,交通誘導警備員,式,歩A・単A, *** B単- 6号 ***,,土留工,式,歩A・単A, *** B単- 7号 ***,,水替工(本管開削時),式,歩A・単A, *** B単- 8号 ***,,汚水切回し工,式,歩A・単A, *** B単- 9号 ***,,運搬費,式,歩A・単A, *** B単- 10号 ***,,土質試験,式,歩A・単A,"&R&"MS 明朝,regular"&7 単価型明細ブロック一覧表","&L&"MS 明朝,regular"&7 201010U &C&"MS 明朝,regular"&7 &P/&N&R&"MS 明朝,regular"&7 ",事業名,災害関連農村生活環境施設復旧事業 島別所地区,工事名,令和7年度 農業集落排水管路施設 島別所地区 災害復旧工事,コード,名 称(規 格),数 量,単位,単 価,金 額,備 考, *** B単- 1号 ***,,土工,歩A,式,1.000 式,当たり算出,,SP 舗装版切断, ,"アスファルト舗装版,15cm以下,-,-",152.000 ,m,S単 30号,,As舗装版取壊し積込み, ,山積0.28(平積0.20)m3BH t=15cm以下,69.000 ,㎡,T単 1号,,残塊処分 As, ,山積0.28(平積0.20)m3BH 4tDT,2.700 ,m3,T単 4号,,バックホウ掘削 床掘(土留あり)建込, ,山積0.28(平積0.20)m3BH 吊能力 1.7t,103.000 ,m3,T単 2号,,残土処分 土砂, ,山積0.28(平積0.20)m3BH 4t-10tDT,6.200 ,m3,T単 3号,,機械併用埋戻し(改良土), ,山積0.28(平積0.20)m3BH 吊能力1.7t,87.000 ,m3,T単 5号,合 計,単 価, *** B単- 2号 ***,,管・マンホール・取付管,歩A,式,1.000 式,当たり算出,,既設管撤去(硬質塩化ビニル管), ,呼び径150,55.200 ,m,T単 6号,,既設管撤去(硬質塩化ビニル管), ,呼び径200,18.100 ,m,T単 7号,,プラスチック廃材運搬, ,"基本運賃(自動入力),12m以内,20kmまで,片道計上,計上しない,0.0,0.0",0.300 ,ton,S単 24号,,硬質塩化ビニル管設置工 材工共,
,下水道用塩化ビニル管VUφ150mm JSWAS K-1,55.200 ,m,,硬質塩化ビニル管設置工 材工共, ,下水道用塩化ビニル管VUφ200mm JSWAS K-1,18.100 ,m,,埋設標識テープ, ,幅150㎜ 2倍ポリエチレンクロス,73.000 ,m,T単 9号,,マンホール用可とう継手, ,φ150mm 拡張バンドタイプ,4.000 ,個,,マンホール用可とう継手, ,φ200mm 拡張バンドタイプ,2.000 ,個,,塩ビ管支管取付工, ,φ150,1.000 ,箇所,T単 8号,,塩ビ管継手 φ100, ,45°曲管,1.000 ,個,,塩ビ管継手 φ100, ,カラー,1.000 ,個,,高圧水洗浄[水圧]9.8MPa, ,[施工箇所]壁,26.000 ,㎡,,高圧水洗浄[水圧]9.8MPa, ,[施工箇所]床,79.000 ,㎡,合 計,単 価, *** B単- 3号 ***,,舗装仮復旧工,歩A,式,1.000 式,当たり算出,,下層路盤工 RC-40 t=24cm, ,"240mm,2層施工,砕石,なし,再生クラッシャラン RC-40",69.000 ,㎡,S単 31号,,表層工 密粒度13F t=3cm, ,"1.4m未満1層仕上厚50mm以下,30mm,密粒度アスコン(13F) 再生材50%以下,プライムコート ",69.000 ,㎡,S単 32号,"PK-3,粗粒度・密粒度アスコン(2.20t/m3)",合 計,単 価, *** B単- 4号 ***,,管路工事廃材処分費,歩A,式,1.000 式,当たり算出,,As廃材処分, ,6.300 ,ton,S単 11号,,残土処分費, ,7.400 ,m3,S単 12号,,プラスチック廃材処分料, ,0.300 ,ton,S単 13号,合 計,単 価, *** B単- 5号 ***,,交通誘導警備員,歩A,式,1.000 式,当たり算出,,交通誘導警備員B, ,人,S単 9号,合 計,単 価, *** B単- 6号 ***,,土留工,歩A,式,1.000 式,当たり算出,,たて込み簡易土留工C H≦3.50 H=1.68m 補助, ,山積0.28(平積0.20)m3BH 1.7t吊 B=0.95m,76.000 ,m,T単 10号,,たて込み簡易土留, ,"30m,3.0m未満,2.0m,21日,3回",304.000 ,㎡,S単 17号,合 計,単 価, *** B単- 7号 ***,,水替工(本管開削時),歩A,式,1.000 式,当たり算出,,排水ポンプ運転, ,"3,作業時排水,0以上~120未満,10m,発動発電機,あり",1.000 ,箇所,S単 18号,,排水ポンプ設置撤去, ,3.000 ,箇所,T単 11号,合 計,単 価, *** B単- 8号 ***,,汚水切回し工,歩A,式,1.000 式,当たり算出,,排水ポンプ運転(汚水切回し), ,"3,常時排水,0以上~7未満,発動発電機,あり",1.000 ,箇所,S単 20号,,排水ポンプ設置撤去, ,汚水切回し,3.000 ,箇所,T単 12号,,仮設配管材料費(損耗率30%), ,サクションホースφ75,50.600 ,m,T単 13号,,仮設配管工, ,サクションホースφ75,151.800 ,m,T単 15号,,排水ポンプ運転(取付桝汚水切回し), ,"3,常時排水,0以上~7未満,発動発電機,あり",2.000 ,箇所,S単 21号,,排水ポンプ設置撤去, ,取付桝切回し,6.000 ,箇所,T単 17号,,仮設配管材料費(損耗率30%), ,サクションホースφ50,75.900 ,m,T単 14号,,仮設配管工, ,サクションホースφ50,189.800 ,m,T単 16号,合 計,単 価, *** B単- 9号 ***,,運搬費,歩A,式,1.000 式,当たり算出,,機械器具運搬費 補助, ,たて込み簡易土留工C H≦3.50 運搬費,1.000 ,式,T単 18号,合 計,単 価, *** B単- 10号 ***,,土質試験,歩A,式,1.000 式,当たり算出,,六価クロム溶出試験, ,環境省告示第46号,1.000 ,個,合 計,単 価,"&R&"MS 明朝,regular"&7 単価型明細ブロック表 単価期A","&L&"MS 明朝,regular"&7 201010U &C&"MS 明朝,regular"&7 &P/&N&R&"MS 明朝,regular"&7 ",事業名,災害関連農村生活環境施設復旧事業 島別所地区,工事名,令和7年度 農業集落排水管路施設 島別所地区 災害復旧工事,コード,名 称(規 格),数 量,単位,単 価,金 額,備 考, *** S単- 1号 ***,,ダンプトラック運搬(特殊),ダンプトラック運搬(特殊),"軟岩,4.0,7.0km以下,山0.45(平0.35)m3,有り,良好",m3,歩A・単A, *** S単- 2号 ***,,4tDT L=1.0km,ダンプトラック運搬(特殊),"土砂,4.0,1.0km以下,山0.80(平0.60)m3,無し,良好",m3,歩A・単A, *** S単- 3号 ***,,土木一般世話役,土木一般世話役,人,歩A・単A, *** S単- 4号 ***,,普通作業員,普通作業員,人,歩A・単A, *** S単- 5号 ***,,特殊作業員,特殊作業員,人,歩A・単A, *** S単- 6号 ***,,土木一般世話役,土木一般世話役,人,歩A・単A, *** S単- 7号 ***,,普通作業員,普通作業員,人,歩A・単A, *** S単- 8号 ***,,特殊作業員,特殊作業員,人,歩A・単A, *** S単- 9号 ***,,交通誘導警備員B,交通誘導警備員B,人,歩A・単A, *** S単- 10号 ***,,運転手(特殊),運転手(特殊),人,歩A・単A, *** S単- 11号 ***,,As廃材処分,As廃材処分,ton,歩A・単A, *** S単- 12号 ***,,残土処分費,残土処分費,m3,歩A・単A, *** S単- 13号 ***,,プラスチック廃材処分料,プラスチック廃材処分料,ton,歩A・単A, *** S単- 14号 ***,,バックホウ[クローラ型・クレーン機能付き・排対型(2次)],バックホウ[クローラ型・クレーン機能付き・排対型(2次)],"標準バケット容量 山積0.28m3(平積0.2m3) 吊能力1.7t,,運転1時間当たり算出",時間,歩A・単A, *** S単- 15号 ***,,バックホウ[クローラ型・クレーン機能付き・排対型(2次)],バックホウ[クローラ型・クレーン機能付き・排対型(2次)],",標準バケット容量 山積0.28m3(平積0.2m3) 吊能力1.7t,運転1日当たり算出",日,歩A・単A, *** S単- 16号 ***,,バックホウ[クローラ型・クレーン機能付き・排対型(2次)],バックホウ[クローラ型・クレーン機能付き・排対型(2次)],",標準バケット容量 山積0.28m3(平積0.2m3) 吊能力1.7t,運転1日当たり算出",日,歩A・単A, *** S単- 17号 ***,,たて込み簡易土留,たて込み簡易土留,"30m,3.0m未満,2.0m,21日,3回",㎡,歩A・単A, *** S単- 18号 ***,,排水ポンプ運転,排水ポンプ運転,"3,作業時排水,0以上~120未満,10m,発動発電機,あり",箇所,歩A・単A, *** S単- 19号 ***,,排水ポンプ設置撤去,排水ポンプ設置撤去,"1~5台,あり",箇所,歩A・単A, *** S単- 20号 ***,,排水ポンプ運転(汚水切回し),排水ポンプ運転(小口径),"3,常時排水,0以上~7未満,発動発電機,あり",箇所,歩A・単A, *** S単- 21号 ***,,排水ポンプ運転(取付桝汚水切回し),排水ポンプ運転(小口径),"3,常時排水,0以上~7未満,発動発電機,あり",箇所,歩A・単A, *** S単- 22号 ***,,排水ポンプ設置撤去(小口径),排水ポンプ設置撤去(小口径),"口径 50mm,あり",箇所,歩A・単A, *** S単- 23号 ***,,地盤改良工(仮設道路基礎),地盤改良工(仮設道路基礎),"50kg,なし,1.00m",㎡,歩A・単A, *** S単- 24号 ***,,プラスチック廃材運搬,輸送費(仮設材),"基本運賃(自動入力),12m以内,20kmまで,片道計上,計上しない,0.0,0.0",ton,歩A・単A, *** S単- 25号 ***,,輸送費(仮設材),輸送費(仮設材),"基本運賃(自動入力),12m以内,20kmまで,往復計上,計上する(敷鉄板以外),積込",ton,歩A・単A,"・取卸+積込・取卸,0.0,0.0", *** S単- 26号 ***,,SP 積込(ルーズ),SP 積込(ルーズ),"土砂,土量50,000m3未満",m3,歩A・単A,
*** S単- 27号 ***,,SP 土砂等運搬,SP 土砂等運搬,"小規模,バックホウ山積0.28m3(平積0.2m3),土砂(岩塊・玉石混り土含む),無し,1.0k",m3,歩A・単A,m以下, *** S単- 28号 ***,,SP 土砂等運搬,SP 土砂等運搬,"標準,バックホウ山積0.8m3(平積0.6m3),土砂(岩塊・玉石混り土含む),無し,15.5km",m3,歩A・単A,以下, *** S単- 29号 ***,,SP 舗装版破砕,SP 舗装版破砕,"アスファルト舗装版,無し,不要,15cm以下,-,有り,なし",㎡,歩A・単A, *** S単- 30号 ***,,SP 舗装版切断,SP 舗装版切断,"アスファルト舗装版,15cm以下,-,-",m,歩A・単A, *** S単- 31号 ***,,下層路盤工 RC-40 t=24cm,SP 下層路盤(歩道部),"240mm,2層施工,砕石,なし,再生クラッシャラン RC-40",㎡,歩A・単A, *** S単- 32号 ***,,表層工 密粒度13F t=3cm,SP 表層(歩道部),"1.4m未満1層仕上厚50mm以下,30mm,密粒度アスコン(13F) 再生材50%以下,プライムコート ",㎡,歩A・単A,"PK-3,粗粒度・密粒度アスコン(2.20t/m3)", *** T単- 1号 ***,,As舗装版取壊し積込み,山積0.28(平積0.20)m3BH t=15cm以下,㎡,歩A・単A, *** T単- 2号 ***,,バックホウ掘削 床掘(土留あり)建込,山積0.28(平積0.20)m3BH 吊能力 1.7t,m3,歩A・単A, *** T単- 3号 ***,,残土処分 土砂,山積0.28(平積0.20)m3BH 4t-10tDT,m3,歩A・単A, *** T単- 4号 ***,,残塊処分 As,山積0.28(平積0.20)m3BH 4tDT,m3,歩A・単A, *** T単- 5号 ***,,機械併用埋戻し(改良土),山積0.28(平積0.20)m3BH 吊能力1.7t,m3,歩A・単A, *** T単- 6号 ***,,既設管撤去(硬質塩化ビニル管),呼び径150,m,歩A・単A, *** T単- 7号 ***,,既設管撤去(硬質塩化ビニル管),呼び径200,m,歩A・単A, *** T単- 8号 ***,,塩ビ管支管取付工,φ150,箇所,歩A・単A, *** T単- 9号 ***,,埋設標識テープ,幅150㎜ 2倍ポリエチレンクロス,m,歩A・単A, *** T単- 10号 ***,,たて込み簡易土留工C H≦3.50 H=1.68m 補助,山積0.28(平積0.20)m3BH 1.7t吊 B=0.95m,m,歩A・単A, *** T単- 11号 ***,,排水ポンプ設置撤去,箇所,歩A・単A, *** T単- 12号 ***,,排水ポンプ設置撤去,汚水切回し,箇所,歩A・単A, *** T単- 13号 ***,,仮設配管材料費(損耗率30%),サクションホースφ75,m,歩A・単A, *** T単- 14号 ***,,仮設配管材料費(損耗率30%),サクションホースφ50,m,歩A・単A, *** T単- 15号 ***,,仮設配管工,サクションホースφ75,m,歩A・単A, *** T単- 16号 ***,,仮設配管工,サクションホースφ50,m,歩A・単A, *** T単- 17号 ***,,排水ポンプ設置撤去,取付桝切回し,箇所,歩A・単A, *** T単- 18号 ***,,機械器具運搬費 補助,たて込み簡易土留工C H≦3.50 運搬費,式,歩A・単A, *** C単- 1号 ***,,山積0.28(平積0.20)m3BH 吊能力1.7t,埋戻し(たて込み),m3,歩A・単A, *** C単- 2号 ***,,仮設配管設置撤去工,サクションホースφ75,m,歩A・単A, *** C単- 3号 ***,,仮設配管設置撤去工,サクションホースφ50,m,歩A・単A,"&R&"MS 明朝,regular"&7 単価一覧表","&L&"MS 明朝,regular"&7 201010U &C&"MS 明朝,regular"&7 &P/&N&R&"MS 明朝,regular"&7 ",事業名,災害関連農村生活環境施設復旧事業 島別所地区,工事名,令和7年度 農業集落排水管路施設 島別所地区 災害復旧工事,コード,名 称,数 量,単位,単 価,金 額,備 考, *** S単- 1号 ***,歩A,,ダンプトラック運搬(特殊),m3,10.000 m3,当たり算出,ダンプトラック運搬(特殊),冬期補正:なし,豪雪補正:10%,"軟岩,4.0,7.0km以下,山0.45(平0.35)m3,有り,良好",亜熱帯補正:なし,基本給時間:8.0,1)土質区分,軟岩,超勤時間:0.0,深夜時間:0.0,2)運搬機械区分(t積級),4.0,公社割引補正:なし,週休:月単位,3)運搬距離,7.0km以下,時間的制約:なし,制約作業時間:0.0,4)積込機械区分,山0.45(平0.35)m3,夜間制約作業時間:0.0,5)DID区間,有り,6)路面条件,良好,,ダンプトラック[オンロード・ディーゼル],4t積級,供用日,,タイヤ消耗費 (DT国産・普通・D),積載重量 4.0t積,0.840 ,供用日,,軽油,パトロール給油,24.000 ,L,,運転手(一般),人,算出数量,合 計,10.000 m3,単 価,m3, *** S単- 2号 ***,歩A,,4tDT L=1.0km,m3,10.000 m3,当たり算出,ダンプトラック運搬(特殊),冬期補正:なし,豪雪補正:10%,"土砂,4.0,1.0km以下,山0.80(平0.60)m3,無し,良好",亜熱帯補正:なし,基本給時間:8.0,1)土質区分,土砂,超勤時間:0.0,深夜時間:0.0,2)運搬機械区分(t積級),4.0,公社割引補正:なし,週休:月単位,3)運搬距離,1.0km以下,時間的制約:なし,制約作業時間:0.0,4)積込機械区分,山0.80(平0.60)m3,夜間制約作業時間:0.0,5)DID区間,無し,6)路面条件,良好,,ダンプトラック[オンロード・ディーゼル],4t積級,供用日,,タイヤ消耗費 (DT国産・普通・D),積載重量 4.0t積,0.260 ,供用日,,軽油,パトロール給油,7.300 ,L,,運転手(一般),人,算出数量,合 計,10.000 m3,単 価,m3, *** S単- 3号 ***,歩A,,土木一般世話役,人,1.000 人,当たり算出,土木一般世話役,冬期補正:なし,豪雪補正:10%,亜熱帯補正:なし,基本給時間:8.0,1)労務コード,超勤時間:0.0,深夜時間:0.0,2)労務単価算定区分,公社割引補正:なし,週休:月単位,時間的制約:なし,制約作業時間:0.0,夜間制約作業時間:0.0,,土木一般世話役,人,算出数量,合 計,1.000 人,単 価, *** S単- 4号 ***,歩A,,普通作業員,人,1.000 人,当たり算出,普通作業員,冬期補正:なし,豪雪補正:10%,亜熱帯補正:なし,基本給時間:8.0,1)労務コード,超勤時間:0.0,深夜時間:0.0,2)労務単価算定区分,公社割引補正:なし,週休:月単位,時間的制約:なし,制約作業時間:0.0,夜間制約作業時間:0.0,,普通作業員,人,算出数量,合 計,1.000 人,単 価, *** S単- 5号 ***,歩A,,特殊作業員,人,1.000 人,当たり算出,特殊作業員,冬期補正:なし,豪雪補正:10%,亜熱帯補正:なし,基本給時間:8.0,1)労務コード,超勤時間:0.0,深夜時間:0.0,2)労務単価算定区分,公社割引補正:なし,週休:月単位,時間的制約:なし,制約作業時間:0.0,夜間制約作業時間:0.0,,特殊作業員,人,算出数量,合 計,1.000 人,単 価, *** S単- 6号 ***,歩A,,土木一般世話役,人,1.000 人,当たり算出,土木一般世話役,冬期補正:なし,豪雪補正:10%,亜熱帯補正:なし,基本給時間:8.0,1)労務コード,超勤時間:0.0,深夜時間:0.0,2)労務単価算定区分,公社割引補正:なし,週休:月単位,時間的制約:なし,制約作業時間:0.0,夜間制約作業時間:0.0,,土木一般世話役,人,算出数量,合 計,1.000 人,単 価,
*** S単- 7号 ***,歩A,,普通作業員,人,1.000 人,当たり算出,普通作業員,冬期補正:なし,豪雪補正:10%,亜熱帯補正:なし,基本給時間:8.0,1)労務コード,超勤時間:0.0,深夜時間:0.0,2)労務単価算定区分,公社割引補正:なし,週休:月単位,時間的制約:なし,制約作業時間:0.0,夜間制約作業時間:0.0,,普通作業員,人,算出数量,合 計,1.000 人,単 価, *** S単- 8号 ***,歩A,,特殊作業員,人,1.000 人,当たり算出,特殊作業員,冬期補正:なし,豪雪補正:10%,亜熱帯補正:なし,基本給時間:8.0,1)労務コード,超勤時間:0.0,深夜時間:0.0,2)労務単価算定区分,公社割引補正:なし,週休:月単位,時間的制約:なし,制約作業時間:0.0,夜間制約作業時間:0.0,,特殊作業員,人,算出数量,合 計,1.000 人,単 価, *** S単- 9号 ***,歩A,,交通誘導警備員B,人,1.000 人,当たり算出,交通誘導警備員B,冬期補正:なし,豪雪補正:10%,亜熱帯補正:なし,基本給時間:8.0,1)労務コード,超勤時間:0.0,深夜時間:0.0,2)労務単価算定区分,公社割引補正:なし,週休:月単位,時間的制約:なし,制約作業時間:0.0,夜間制約作業時間:0.0,,交通誘導警備員B,人,算出数量,合 計,1.000 人,単 価, *** S単- 10号 ***,歩A,,運転手(特殊),人,1.000 人,当たり算出,運転手(特殊),冬期補正:なし,豪雪補正:10%,亜熱帯補正:なし,基本給時間:8.0,1)労務コード,超勤時間:0.0,深夜時間:0.0,2)労務単価算定区分,公社割引補正:なし,週休:月単位,時間的制約:なし,制約作業時間:0.0,夜間制約作業時間:0.0,,運転手(特殊),人,算出数量,合 計,1.000 人,単 価, *** S単- 11号 ***,歩A,,As廃材処分,ton,1.000 各単位,当たり算出,As廃材処分,冬期補正:なし,豪雪補正:10%,亜熱帯補正:なし,基本給時間:8.0,1)地域資材単価コード,超勤時間:0.0,深夜時間:0.0,2)資材規格,公社割引補正:なし,週休:月単位,3)単価の入力,時間的制約:なし,制約作業時間:0.0,夜間制約作業時間:0.0,,As廃材処分,1.000 ,ton,算出数量,合 計,1.000 各単位,単 価, *** S単- 12号 ***,歩A,,残土処分費,m3,1.000 各単位,当たり算出,残土処分費,冬期補正:なし,豪雪補正:10%,亜熱帯補正:なし,基本給時間:8.0,1)地域資材単価コード,超勤時間:0.0,深夜時間:0.0,2)資材規格,公社割引補正:なし,週休:月単位,3)単価の入力,時間的制約:なし,制約作業時間:0.0,夜間制約作業時間:0.0,,残土処分費,1.000 ,m3,算出数量,合 計,1.000 各単位,単 価, *** S単- 13号 ***,歩A,,プラスチック廃材処分料,ton,1.000 各単位,当たり算出,プラスチック廃材処分料,冬期補正:なし,豪雪補正:10%,亜熱帯補正:なし,基本給時間:8.0,1)地域資材単価コード,超勤時間:0.0,深夜時間:0.0,2)資材規格,公社割引補正:なし,週休:月単位,3)単価の入力,時間的制約:なし,制約作業時間:0.0,夜間制約作業時間:0.0,,プラスチック廃材処分料,1.000 ,ton,算出数量,合 計,1.000 各単位,単 価, *** S単- 14号 ***,歩A,,バックホウ[クローラ型・クレーン機能付き・排対型(2次)],時間,1.000 各単位,当たり算出,バックホウ[クローラ型・クレーン機能付き・排対型(2次)],冬期補正:なし,豪雪補正:10%,"標準バケット容量 山積0.28m3(平積0.2m3) 吊能力1.7t,,運転1時間当",亜熱帯補正:なし,基本給時間:8.0,たり算出,超勤時間:0.0,深夜時間:0.0,公社割引補正:なし,週休:月単位,1)機械コード≪単位が時間のみ≫,時間的制約:なし,制約作業時間:0.0,2)機械コード(同上),夜間制約作業時間:0.0,3)機械損料算出区分,運転1時間当たり算出,4)運転1日当たり運転時間(T),5)運転日に対する供用日の割合(YC),1.50,6)単価計上区分,7)岩石補正区分,岩石補正なし,8)燃料の計上方法,機械経費算定基準値による,9)燃料区分,軽油,10)燃料消費量(入力の場合),0.0,11)消耗部品の計上の有無,消耗部品を計上しない,13)消耗部品費の適用条件(2),消耗部品なし,14)名称(消耗部品),-,15)規格(消耗部品),-,,バックホウ[クローラ型・クレーン機能付き・排対型(2次)],標準バケット容量 山積0.28m3(平積0.2m3) 吊能力1.7t,時間,,軽油,パトロール給油,5.900 ,L,,運転手(特殊),人,算出数量,合 計,1.000 各単位,単 価,各単位,,単位, *** S単- 15号 ***,歩A,,バックホウ[クローラ型・クレーン機能付き・排対型(2次)],日,1.000 各単位,当たり算出,バックホウ[クローラ型・クレーン機能付き・排対型(2次)],冬期補正:なし,豪雪補正:10%,",標準バケット容量 山積0.28m3(平積0.2m3) 吊能力1.7t,運転1日当た",亜熱帯補正:なし,基本給時間:8.0,り算出,超勤時間:0.0,深夜時間:0.0,公社割引補正:なし,週休:月単位,1)機械コード≪単位が時間のみ≫,時間的制約:なし,制約作業時間:0.0,2)機械コード(同上),夜間制約作業時間:0.0,3)機械損料算出区分,運転1日当たり算出,4)運転1日当たり運転時間(T),5)運転日に対する供用日の割合(YC),1.50,6)単価計上区分,7)岩石補正区分,岩石補正なし,8)燃料の計上方法,機械経費算定基準値による,9)燃料区分,軽油,10)燃料消費量(入力の場合),0.0,11)消耗部品の計上の有無,消耗部品を計上しない,13)消耗部品費の適用条件(2),消耗部品なし,14)名称(消耗部品),-,15)規格(消耗部品),-,,バックホウ[クローラ型・クレーン機能付き・排対型(2次)],標準バケット容量 山積0.28m3(平積0.2m3) 吊能力1.7t,日,,軽油,パトロール給油,34.000 ,L,,運転手(特殊),人,算出数量,合 計,1.000 各単位,単 価,各単位,,単位, *** S単- 16号 ***,歩A,,バックホウ[クローラ型・クレーン機能付き・排対型(2次)],日,1.000 各単位,当たり算出,バックホウ[クローラ型・クレーン機能付き・排対型(2次)],冬期補正:なし,豪雪補正:10%,",標準バケット容量 山積0.28m3(平積0.2m3) 吊能力1.7t,運転1日当た",亜熱帯補正:なし,基本給時間:8.0,り算出,超勤時間:0.0,深夜時間:0.0,公社割引補正:なし,週休:月単位,1)機械コード≪単位が時間のみ≫,時間的制約:なし,制約作業時間:0.0,2)機械コード(同上),夜間制約作業時間:0.0,3)機械損料算出区分,運転1日当たり算出,4)運転1日当たり運転時間(T),5)運転日に対する供用日の割合(YC),1.50,6)単価計上区分,7)岩石補正区分,岩石補正なし,10)燃料消費量(入力の場合),0.0,11)消耗部品の計上の有無,消耗部品を計上しない,13)消耗部品費の適用条件(2),消耗部品なし,14)名称(消耗部品),-,15)規格(消耗部品),-,,バックホウ[クローラ型・クレーン機能付き・排対型(2次)],標準バケット容量 山積0.28m3(平積0.2m3) 吊能力1.7t,日,算出数量,合 計,1.000 各単位,単 価,各単位,,単位,
*** S単- 17号 ***,歩A,,たて込み簡易土留,㎡,1.000 ㎡,当たり算出,たて込み簡易土留,冬期補正:なし,豪雪補正:10%,"30m,3.0m未満,2.0m,21日,3回",亜熱帯補正:なし,基本給時間:8.0,1)1セットの延長,30m,超勤時間:0.0,深夜時間:0.0,2)掘削幅区分,3.0m未満,公社割引補正:なし,週休:月単位,3)掘削深区分,2.0m,時間的制約:なし,制約作業時間:0.0,4)供用日数,21日,夜間制約作業時間:0.0,5)使用回数,3回,,たて込み簡易土留,(H)2.0×(B)3.0m未満 12.0t[賃料],0.333 ,㎡供用日,,たて込み簡易土留,(H)1.5~3.5m×(B)3.0m未満 [整備費],0.333 ,㎡,算出数量,合 計,1.000 ㎡,単 価,㎡, *** S単- 18号 ***,歩A,,排水ポンプ運転,箇所,1.000 箇所,当たり算出,排水ポンプ運転,冬期補正:なし,豪雪補正:10%,"3,作業時排水,0以上~120未満,10m,発動発電機,あり",亜熱帯補正:なし,基本給時間:8.0,1)運転日数,3,超勤時間:0.0,深夜時間:0.0,2)排水方法,作業時排水,公社割引補正:なし,週休:月単位,3)排水量(m3/h),0以上~120未満,時間的制約:なし,制約作業時間:0.0,4)全揚程,10m,夜間制約作業時間:0.0,5)動力区分,発動発電機,6)長期割引単価区分(賃料機械),あり,,工事用水中ポンプ (潜水ポンプ),口径200mm,日,,発動発電機[D駆動・~超低・排対型(~3次)],45kVA,日,,軽油,パトロール給油,138.000 ,L,,特殊作業員,人,,諸雑費,0.050 ,算出数量,合 計,1.000 箇所,単 価,箇所, *** S単- 19号 ***,歩A,,排水ポンプ設置撤去,箇所,1.000 箇所,当たり算出,排水ポンプ設置撤去,冬期補正:なし,豪雪補正:10%,"1~5台,あり",亜熱帯補正:なし,基本給時間:8.0,1)ポンプ台数区分,1~5台,超勤時間:0.0,深夜時間:0.0,2)長期割引単価区分(賃料機械),あり,公社割引補正:なし,週休:月単位,時間的制約:なし,制約作業時間:0.0,夜間制約作業時間:0.0,,バックホウ[クローラ型・クレーン・~超低・排対型(~2014)],標準バケット容量 山積0.8m3(平積0.6m3)吊能力2.9t,日,,土木一般世話役,人,,特殊作業員,人,,普通作業員,人,,軽油,パトロール給油,23.000 ,L,,運転手(特殊),人,算出数量,合 計,1.000 箇所,単 価,箇所, *** S単- 20号 ***,歩A,,排水ポンプ運転(汚水切回し),箇所,1.000 箇所,当たり算出,排水ポンプ運転(小口径),冬期補正:なし,豪雪補正:10%,"3,常時排水,0以上~7未満,発動発電機,あり",亜熱帯補正:なし,基本給時間:8.0,1)運転日数,3,超勤時間:0.0,深夜時間:0.0,2)排水方法,常時排水,公社割引補正:なし,週休:月単位,3)排水量(m3/h),0以上~7未満,時間的制約:なし,制約作業時間:0.0,4)動力源区分,発動発電機,夜間制約作業時間:0.0,5)長期割引単価区分(賃料機械),あり,,発動発電機[G駆動・~低騒音型],定格容量2kva,日,,ガソリン,JIS2号 レギュラースタンド,84.000 ,L,,土木一般世話役,人,,普通作業員,人,,諸雑費,0.050 ,算出数量,合 計,1.000 箇所,単 価, *** S単- 21号 ***,歩A,,排水ポンプ運転(取付桝汚水切回し),箇所,1.000 箇所,当たり算出,排水ポンプ運転(小口径),冬期補正:なし,豪雪補正:10%,"3,常時排水,0以上~7未満,発動発電機,あり",亜熱帯補正:なし,基本給時間:8.0,1)運転日数,3,超勤時間:0.0,深夜時間:0.0,2)排水方法,常時排水,公社割引補正:なし,週休:月単位,3)排水量(m3/h),0以上~7未満,時間的制約:なし,制約作業時間:0.0,4)動力源区分,発動発電機,夜間制約作業時間:0.0,5)長期割引単価区分(賃料機械),あり,,発動発電機[G駆動・~低騒音型],定格容量2kva,日,,ガソリン,JIS2号 レギュラースタンド,84.000 ,L,,土木一般世話役,人,,普通作業員,人,,諸雑費,0.050 ,算出数量,合 計,1.000 箇所,単 価, *** S単- 22号 ***,歩A,,排水ポンプ設置撤去(小口径),箇所,1.000 箇所,当たり算出,排水ポンプ設置撤去(小口径),冬期補正:なし,豪雪補正:10%,"口径 50mm,あり",亜熱帯補正:なし,基本給時間:8.0,1)ポンプ規格,口径 50mm,超勤時間:0.0,深夜時間:0.0,2)長期割引単価区分(賃料機械),あり,公社割引補正:なし,週休:月単位,時間的制約:なし,制約作業時間:0.0,夜間制約作業時間:0.0,,土木一般世話役,人,,普通作業員,人,算出数量,合 計,1.000 箇所,単 価,箇所, *** S単- 23号 ***,歩A,,地盤改良工(仮設道路基礎),㎡,1.000 日,当たり算出,地盤改良工(仮設道路基礎),冬期補正:なし,豪雪補正:10%,"50kg,なし,1.00m",亜熱帯補正:なし,基本給時間:8.0,1)固化材1t当たり単価(円/t),超勤時間:0.0,深夜時間:0.0,2)1m3当たり固化材散布量(kg/m3),50.000kg,公社割引補正:なし,週休:月単位,3)バックホウ長期割引単価区分賃料機械),なし,時間的制約:なし,制約作業時間:0.0,4)改良深(m),1.00m,夜間制約作業時間:0.0,,土木一般世話役,人,,普通作業員,人,,セメント安定処理材,セメント系,4.500 ,ton,,バックホウ[クローラ型・クレーン・~超低・排対型(~2014)],標準バケット容量 山積0.8m3(平積0.6m3)吊能力2.9t,日,,軽油,パトロール給油,83.000 ,L,,運転手(特殊),人,算出数量,合 計,90.000 ㎡,単 価,㎡, *** S単- 24号 ***,歩A,,プラスチック廃材運搬,ton,1.000 ton,当たり算出,輸送費(仮設材),冬期補正:なし,豪雪補正:10%,"基本運賃(自動入力),12m以内,20kmまで,片道計上,計上しない,0.0,",亜熱帯補正:なし,基本給時間:8.0,0.0,超勤時間:0.0,深夜時間:0.0,公社割引補正:なし,週休:月単位,1)使用単価区分,時間的制約:なし,制約作業時間:0.0,2)運賃料金(円/ton),0円,夜間制約作業時間:0.0,3)製品長,12m以内,4)運搬距離(片道),20kmまで,5)計上方法,片道計上,6)積卸し計上区分,計上しない,9)冬期割増率(実数),0.0,10)深夜早朝割増率(実数),0.0,,仮設材輸送運賃料金,20km以下 製品長12m以内,1.000 ,ton,算出数量,合 計,1.000 ton,単 価,ton, *** S単- 25号 ***,歩A,,輸送費(仮設材),ton,1.000 ton,当たり算出,輸送費(仮設材),冬期補正:なし,豪雪補正:10%,"基本運賃(自動入力),12m以内,20kmまで,往復計上,計上する(敷鉄板",亜熱帯補正:なし,基本給時間:8.0,"以外),積込・取卸+積込・取卸,0.0,0.0",超勤時間:0.0,深夜時間:0.0,公社割引補正:なし,週休:月単位,1)使用単価区分,時間的制約:なし,制約作業時間:0.0,2)運賃料金(円/ton),0円,夜間制約作業時間:0.0,3)製品長,12m以内,4)運搬距離(片道),20kmまで,5)計上方法,往復計上,6)積卸し計上区分,計上する(敷鉄板以外),8)積卸し区分(敷鉄板以外),積込・取卸+積込・取卸,9)冬期割増率(実数),0.0,10)深夜早朝割増率(実数),0.0,,仮設材輸送運賃料金,20km以下 製品長12m以内,1.000 ,ton,,積卸し費,基地積込み・取卸し+現場積込み・取卸し,1.000 ,ton,算出数量,合 計,1.000 ton,単 価,ton, *** S単- 26号 ***,歩A,,SP 積込(ルーズ),m3,1.000 m3,当たり算出,SP 積込(ルーズ),冬期補正:なし,豪雪補正:10%,"土砂,土量50,000m3未満",亜熱帯補正:なし,基本給時間:8.0,超勤時間:0.0,深夜時間:0.0,公社割引補正:なし,週休:月単位,時間的制約:なし,制約作業時間:0.0,夜間制約作業時間:0.0,1)土質,土砂,2)作業内容,"土量50,000m3未満",単 価,m3,
*** S単- 27号 ***,歩A,,SP 土砂等運搬,m3,1.000 m3,当たり算出,SP 土砂等運搬,冬期補正:なし,豪雪補正:10%,"小規模,バックホウ山積0.28m3(平積0.2m3),土砂(岩塊・玉石混り土含む)",亜熱帯補正:なし,基本給時間:8.0,",無し,1.0km以下",超勤時間:0.0,深夜時間:0.0,公社割引補正:なし,週休:月単位,時間的制約:なし,制約作業時間:0.0,夜間制約作業時間:0.0,1)土砂等発生現場,小規模,2)積込機種・規格,バックホウ山積0.28m3(平積0.2m3),3)土質,土砂(岩塊・玉石混り土含む),4)DID区間の有無,無し,5)運搬距離,1.0km以下,単 価,m3, *** S単- 28号 ***,歩A,,SP 土砂等運搬,m3,1.000 m3,当たり算出,SP 土砂等運搬,冬期補正:なし,豪雪補正:10%,"標準,バックホウ山積0.8m3(平積0.6m3),土砂(岩塊・玉石混り土含む),無",亜熱帯補正:なし,基本給時間:8.0,"し,15.5km以下",超勤時間:0.0,深夜時間:0.0,公社割引補正:なし,週休:月単位,時間的制約:なし,制約作業時間:0.0,夜間制約作業時間:0.0,1)土砂等発生現場,標準,2)積込機種・規格,バックホウ山積0.8m3(平積0.6m3),3)土質,土砂(岩塊・玉石混り土含む),4)DID区間の有無,無し,5)運搬距離,15.5km以下,単 価,m3, *** S単- 29号 ***,歩A,,SP 舗装版破砕,㎡,1.000 ㎡,当たり算出,SP 舗装版破砕,冬期補正:なし,豪雪補正:10%,"アスファルト舗装版,無し,不要,15cm以下,-,有り,なし",亜熱帯補正:なし,基本給時間:8.0,超勤時間:0.0,深夜時間:0.0,公社割引補正:なし,週休:月単位,時間的制約:なし,制約作業時間:0.0,夜間制約作業時間:0.0,1)舗装版種別,アスファルト舗装版,2)障害等の有無,無し,3)騒音振動対策,不要,4)舗装版厚,15cm以下,5)Co+As(カバー)舗装によるAs舗装,-,6)積込作業の有無,有り,7)長期割引単価区分,なし,単 価,㎡, *** S単- 30号 ***,歩A,,SP 舗装版切断,m,1.000 m,当たり算出,SP 舗装版切断,冬期補正:なし,豪雪補正:10%,"アスファルト舗装版,15cm以下,-,-",亜熱帯補正:なし,基本給時間:8.0,超勤時間:0.0,深夜時間:0.0,公社割引補正:なし,週休:月単位,時間的制約:なし,制約作業時間:0.0,夜間制約作業時間:0.0,1)舗装版種別,アスファルト舗装版,2)アスファルト舗装版厚,15cm以下,3)コンクリート舗装版厚,-,4)コンクリート+アスファルト(カバー)舗装版,-,単 価,m, *** S単- 31号 ***,歩A,,下層路盤工 RC-40 t=24cm,㎡,1.000 ㎡,当たり算出,SP 下層路盤(歩道部),冬期補正:なし,豪雪補正:10%,"240mm,2層施工,砕石,なし,再生クラッシャラン RC-40",亜熱帯補正:なし,基本給時間:8.0,超勤時間:0.0,深夜時間:0.0,公社割引補正:なし,週休:月単位,時間的制約:なし,制約作業時間:0.0,夜間制約作業時間:0.0,1)全仕上り厚,240mm,2)施工区分,2層施工,3)材料,砕石,4)長期割引単価区分,なし,5)材料規格の選択,再生クラッシャラン RC-40,単 価,㎡, *** S単- 32号 ***,歩A,,表層工 密粒度13F t=3cm,㎡,1.000 ㎡,当たり算出,SP 表層(歩道部),冬期補正:なし,豪雪補正:10%,"1.4m未満1層仕上厚50mm以下,30mm,密粒度アスコン(13F) 再生材50%以下",亜熱帯補正:なし,基本給時間:8.0,",プライムコート PK-3,粗粒度・密粒度アスコン(2.20t/m3)",超勤時間:0.0,深夜時間:0.0,公社割引補正:なし,週休:月単位,時間的制約:なし,制約作業時間:0.0,夜間制約作業時間:0.0,1)平均幅員,1.4m未満1層仕上厚50mm以下,2)材料区分,粗粒度・密粒度アスコン(2.20t/m3),3)瀝青材料種類,プライムコート PK-3,4)1層当り平均仕上り厚,30.000mm,5)材料選択用アスファルト混合物規格,密粒度アスコン(13F) 再生材50%以下,単 価,㎡,"&R&"MS 明朝,regular"&7 施工単価表 単価期A","&L&"MS 明朝,regular"&7 201010U &C&"MS 明朝,regular"&7 &P/&N&R&"MS 明朝,regular"&7 ",事業名,災害関連農村生活環境施設復旧事業 島別所地区,工事名,令和7年度 農業集落排水管路施設 島別所地区 災害復旧工事,コード,名 称(規 格),数 量,単位,単 価,金 額,備 考,硬質塩化ビニル管設置工 材工共,,下水道用塩化ビニル管VUφ150mm JSWAS K-1,m,硬質塩化ビニル管設置工 材工共,,下水道用塩化ビニル管VUφ200mm JSWAS K-1,m,マンホール用可とう継手,,φ150mm 拡張バンドタイプ,個,マンホール用可とう継手,,φ200mm 拡張バンドタイプ,個,塩ビ管用可とう支管継手,,φ150×100,個,塩ビ管継手 φ100,,45°曲管,個,塩ビ管継手 φ100,,カラー,個,高圧水洗浄[水圧]9.8MPa,,[施工箇所]壁,㎡,高圧水洗浄[水圧]9.8MPa,,[施工箇所]床,㎡,As廃材処分,,ton,残土処分費,,m3,プラスチック廃材処分料,,ton,"&R&"MS 明朝,regular"&7 共通単価表 単価期A","&L&"MS 明朝,regular"&7 201010U &C&"MS 明朝,regular"&7 &P/&N&R&"MS 明朝,regular"&7 ",事業名,災害関連農村生活環境施設復旧事業 島別所地区,工事名,令和7年度 農業集落排水管路施設 島別所地区 災害復旧工事,コード,名 称(規 格),数 量,単位,単 価,金 額,備 考, *** T単- 1号 ***,歩A,,As舗装版取壊し積込み,㎡,1.000 ㎡,当たり算出,山積0.28(平積0.20)m3BH t=15cm以下,,SP 舗装版破砕,"アスファルト舗装版,無し,不要,15cm以下,-,有り,なし",1.000 ,㎡,S単 29号,算出数量,合 計,1.000 ㎡,単 価,㎡, *** T単- 2号 ***,歩A,,バックホウ掘削 床掘(土留あり)建込,m3,100.000 m3,当たり算出,山積0.28(平積0.20)m3BH 吊能力 1.7t,,土木一般世話役,人,S単 3号,,普通作業員,人,S単 4号,,バックホウ[クローラ型・クレーン機能付き・排対型(2次)],"標準バケット容量 山積0.28m3(平積0.2m3) 吊能力1.7t,,運転1時間当たり算出",11.100 ,時間,S単 14号,算出数量,合 計,100.000 m3,単 価,m3, *** T単- 3号 ***,歩A,,残土処分 土砂,m3,1.000 m3,当たり算出,山積0.28(平積0.20)m3BH 4t-10tDT,,SP 土砂等運搬,"小規模,バックホウ山積0.28m3(平積0.2m3),土砂(岩塊・玉石混り土含む),無し,1.0k",1.000 ,m3,S単 27号,m以下,,SP 積込(ルーズ),"土砂,土量50,000m3未満",1.000 ,m3,S単 26号,,SP 土砂等運搬,"標準,バックホウ山積0.8m3(平積0.6m3),土砂(岩塊・玉石混り土含む),無し,15.5km",1.000 ,m3,S単 28号,以下,算出数量,合 計,1.000 m3,単 価,m3, *** T単- 4号 ***,歩A,,残塊処分 As,m3,1.000 m3,当たり算出,山積0.28(平積0.20)m3BH 4tDT,,ダンプトラック運搬(特殊),"軟岩,4.0,7.0km以下,山0.45(平0.35)m3,有り,良好",1.000 ,m3,S単 1号,算出数量,合 計,1.000 m3,単 価,m3, *** T単- 5号 ***,歩A,,機械併用埋戻し(改良土),m3,1.000 m3,当たり算出,山積0.28(平積0.20)m3BH 吊能力1.7t,,SP 土砂等運搬,"小規模,バックホウ山積0.28m3(平積0.2m3),土砂(岩塊・玉石混り土含む),無し,1.0k",1.000 ,m3,S単 27号,m以下,,地盤改良工(仮設道路基礎),"50kg,なし,1.00m",1.000 ,㎡,S単 23号,,SP 積込(ルーズ),"土砂,土量50,000m3未満",1.110 ,m3,S単 26号,,4tDT L=1.0km,"土砂,4.0,1.0km以下,山0.80(平0.60)m3,無し,良好",1.110 ,m3,S単 2号,,山積0.28(平積0.20)m3BH 吊能力1.7t,埋戻し(たて込み),1.000 ,m3,C単 1号,算出数量,合 計,1.000 m3,単 価,m3,
*** T単- 6号 ***,歩A,,既設管撤去(硬質塩化ビニル管),m,10.000 m,当たり算出,呼び径150,,土木一般世話役,人,S単 6号,,普通作業員,人,S単 7号,,雑品,0.030 ,,バックホウ[クローラ型・クレーン機能付き・排対型(2次)],",標準バケット容量 山積0.28m3(平積0.2m3) 吊能力1.7t,運転1日当たり算出",0.050 ,日,S単 15号,算出数量,合 計,10.000 m,単 価,m, *** T単- 7号 ***,歩A,,既設管撤去(硬質塩化ビニル管),m,10.000 m,当たり算出,呼び径200,,土木一般世話役,人,S単 6号,,普通作業員,人,S単 7号,,雑品,0.030 ,,バックホウ[クローラ型・クレーン機能付き・排対型(2次)],",標準バケット容量 山積0.28m3(平積0.2m3) 吊能力1.7t,運転1日当たり算出",0.050 ,日,S単 15号,算出数量,合 計,10.000 m,単 価,m, *** T単- 8号 ***,歩A,,塩ビ管支管取付工,箇所,1.000 箇所,当たり算出,φ150,,特殊作業員,人,S単 8号,,普通作業員,人,S単 7号,,塩ビ管用可とう支管継手,φ150×100,1.000 ,個,,雑品,0.020 ,算出数量,合 計,1.000 箇所,単 価,箇所, *** T単- 9号 ***,歩A,,埋設標識テープ,m,50.000 m,当たり算出,幅150㎜ 2倍ポリエチレンクロス,,埋設物標示テープ,幅150mm 50m 2倍ポリエチレンクロス,1.000 ,巻,算出数量,合 計,50.000 m,単 価,m, *** T単- 10号 ***,歩A,,たて込み簡易土留工C H≦3.50 H=1.68m 補助,m,30.000 m,当たり算出,山積0.28(平積0.20)m3BH 1.7t吊 B=0.95m,,バックホウ[クローラ型・クレーン機能付き・排対型(2次)],",標準バケット容量 山積0.28m3(平積0.2m3) 吊能力1.7t,運転1日当たり算出",1.470 ,日,S単 16号,,軽油,パトロール給油,34.000 ,L,,運転手(特殊),人,S単 10号,,土木一般世話役,人,S単 3号,,特殊作業員,人,S単 5号,,普通作業員,人,S単 4号,,バックホウ[クローラ型・クレーン機能付き・排対型(2次)],",標準バケット容量 山積0.28m3(平積0.2m3) 吊能力1.7t,運転1日当たり算出",1.730 ,日,S単 16号,,軽油,パトロール給油,40.000 ,L,,運転手(特殊),人,S単 10号,,土木一般世話役,人,S単 3号,,特殊作業員,人,S単 5号,,普通作業員,人,S単 4号,算出数量,合 計,30.000 m,単 価,m, *** T単- 11号 ***,歩A,,排水ポンプ設置撤去,箇所,5.000 箇所,当たり算出,,排水ポンプ設置撤去,"1~5台,あり",1.000 ,箇所,S単 19号,算出数量,合 計,5.000 箇所,単 価,箇所, *** T単- 12号 ***,歩A,,排水ポンプ設置撤去,箇所,5.000 箇所,当たり算出,汚水切回し,,排水ポンプ設置撤去(小口径),"口径 50mm,あり",1.000 ,箇所,S単 22号,算出数量,合 計,5.000 箇所,単 価,箇所, *** T単- 13号 ***,歩A,,仮設配管材料費(損耗率30%),m,100.000 m,当たり算出,サクションホースφ75,,ビニルサクションホース,径75mm,30.000 ,m,算出数量,合 計,100.000 m,単 価,m, *** T単- 14号 ***,歩A,,仮設配管材料費(損耗率30%),m,100.000 m,当たり算出,サクションホースφ50,,ビニルサクションホース,径50mm,30.000 ,m,算出数量,合 計,100.000 m,単 価,m, *** T単- 15号 ***,歩A,,仮設配管工,m,1.000 m,当たり算出,サクションホースφ75,,仮設配管設置撤去工,サクションホースφ75,1.000 ,m,C単 2号,算出数量,合 計,1.000 m,単 価,m, *** T単- 16号 ***,歩A,,仮設配管工,m,1.000 m,当たり算出,サクションホースφ50,,仮設配管設置撤去工,サクションホースφ50,1.000 ,m,C単 3号,算出数量,合 計,1.000 m,単 価,m, *** T単- 17号 ***,歩A,,排水ポンプ設置撤去,箇所,5.000 箇所,当たり算出,取付桝切回し,,排水ポンプ設置撤去(小口径),"口径 50mm,あり",1.000 ,箇所,S単 22号,算出数量,合 計,5.000 箇所,単 価,箇所, *** T単- 18号 ***,歩A,,機械器具運搬費 補助,式,1.000 式,当たり算出,たて込み簡易土留工C H≦3.50 運搬費,,輸送費(仮設材),"基本運賃(自動入力),12m以内,20kmまで,往復計上,計上する(敷鉄板以外),積込",12.000 ,ton,S単 25号,"・取卸+積込・取卸,0.0,0.0",算出数量,合 計,1.000 式,単 価,式,"&R&"MS 明朝,regular"&7 特別単価表 単価期A","&L&"MS 明朝,regular"&7 201010U &C&"MS 明朝,regular"&7 &P/&N&R&"MS 明朝,regular"&7 ",事業名,災害関連農村生活環境施設復旧事業 島別所地区,工事名,令和7年度 農業集落排水管路施設 島別所地区 災害復旧工事,コード,名 称(規 格),数 量,単位,単 価,金 額,備 考, *** C単- 1号 ***,歩A,,山積0.28(平積0.20)m3BH 吊能力1.7t,m3,100.000 m3,当たり算出,埋戻し(たて込み),,土木一般世話役, [1],人,S単 3号,,普通作業員, [2],人,S単 4号,,バックホウ[クローラ型・クレーン機能付き・排対型(2次)], [3],"標準バケット容量 山積0.28m3(平積0.2m3) 吊能力1.7t,,運転1時間当たり算出",7.600 ,時間,S単 14号,,特殊作業員, [4],人,S単 5号,,雑品,集計対象任意指定用 集計対象明細:([4]),0.100 ,算出数量,合 計,100.000 m3,単 価,m3, *** C単- 2号 ***,歩A,,仮設配管設置撤去工,m,10.000 m,当たり算出,サクションホースφ75,,普通作業員,人,S単 7号,,土木一般世話役,人,S単 6号,算出数量,合 計,10.000 m,単 価,m, *** C単- 3号 ***,歩A,,仮設配管設置撤去工,m,10.000 m,当たり算出,サクションホースφ50,,普通作業員,人,S単 7号,,土木一般世話役,人,S単 6号,算出数量,合 計,10.000 m,単 価,m,"&R&"MS 明朝,regular"&7 特別単価表 単価期A","&L&"MS 明朝,regular"&7 201010U &C&"MS 明朝,regular"&7 &P/&N&R&"MS 明朝,regular"&7 ",
(電子入札)入札金額内訳書(表紙)縦印刷入 札 金 額 内 訳 書,開札日,年 月 日,入札番号,工事(業務)名,工事(業務)場所,入札額(税込),¥,入札額(税抜),¥, 入札書に記載した金額の内訳については、本内訳書のとおりです。
,年 月 日,七尾市長,入札者,所在地,商号又は名称,代表者職氏名,積算担当者名,公示用資料(設計金額),工事番号,2020-6907,工事名,令和7年度 農業集落排水管路施設 島別所地区 災害復旧工事,工事区分・工種・種別,規 格 名 称,数 量,単 位,金 額,令和7年度 農業集落排水管路施設 島別所地区 災害復旧工事,工事原価,1.000,式,直接工事費,1.000,式,直接工事費(仮設工を除く),1.000,式,補助工事,1.000,式,管渠復旧工事,1.000,式,土工,1.000,式,管・マンホール・取付管,1.000,式,舗装仮復旧工,1.000,式,管路工事廃材処分費,1.000,式,交通誘導警備員,1.000,式,直接工事費(仮設工),1.000,式,補助工事,1.000,式,仮設工,1.000,式,土留工,1.000,式,水替工(本管開削時),1.000,式,汚水切回し工,1.000,式,間接工事費,1.000,式,共通仮設費,1.000,式,運搬費~営繕費等,1.000,式,運搬費,1.000,式,補助工事,1.000,式,運搬費,1.000,式,運搬費,1.000,式,技術管理費,1.000,式,補助工事,1.000,式,管渠復旧工事,1.000,式,土質試験,1.000,式,現場管理費,1.000,式,現場管理費(率計上),1.000,式,一般管理費等,1.000,式,工事価格,消費税等相当額,工事費,工事価格(合計),消費税額及び地方消費税額(合計),工事費計(合計),&C&P/&N,