1) 契約第509号(ゼロ債務)(補)綾里小学校屋内運動場空調機設置⼯事
岐阜県大垣市の入札公告「1) 契約第509号(ゼロ債務)(補)綾里小学校屋内運動場空調機設置⼯事」の詳細情報です。 カテゴリーは物品の製造です。 所在地は岐阜県大垣市です。 公告日は2025/11/24です。
- 発注機関
- 岐阜県大垣市
- 所在地
- 岐阜県 大垣市
- カテゴリー
- 物品の製造
- 公告日
- 2025/11/24
- 納入期限
- -
- 入札締切日
- -
- 開札日
- -
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添付ファイル
公告概要(100%の精度を保障するものではありません)
綾里小学校屋内運動場空調機設置工事に関する入札公告の要約です。
- ・工事概要: 大垣市が綾里小学校の屋内運動場に空調機を設置する工事。定格冷房能力56.0kW、定格暖房能力63.0kWのガスエンジンヒートポンプ式空気調和機2台と、定格冷房能力14.0kW/定格暖房能力16.0kWの室内機8台を設置します。工事期間は契約日から完了までの予定です。
- ・履行期間/納入期限: 契約の日から完了までの予定。
- ・入札方式: 事後審査型条件付き一般競争入札
- ・主な参加資格:
- ・建設業許可、管工事業の総合点数700点以上
- ・元請として官公庁発注の20,000千円以上の空調工事の実績
- ・建設業法第8条各号に該当しない者(資本関係・人的関係の無制限、技術者配置可能など)
- ・過去10年以内に、20,000千円以上の空調工事の施工実績(JV含む)
- ・主任技術者または監理技術者(3年以上の空調管工事の実務経験)
- ・入札スケジュール:
- ・設計図書等の閲覧期間: 令和7年12月1日~3日
- ・質問受付期間: 令和7年12月1日~3日
- ・申請受付期間: 令和7年11月25日~12月1日
- ・入札書受付締切: 令和7年12月16日(火)
- ・落札候補者選定: 令和7年12月16日(火)
- ・問い合わせ先: 大垣市建築課工事担当課 (電話番号は公告に記載)
- ・その他:
- ・入札保証金は免除
- ・支払い条件は、本市契約規則による
- ・最低制限価格は、予定価格の110分の100
- ・落札者は、工事の遅延のおそれがある場合に、大垣市に通知義務あり
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1) 契約第509号(ゼロ債務)(補)綾里小学校屋内運動場空調機設置⼯事
第1号様式(第5条関係)大垣市告示第 200 号令和7年11月25日 大垣市長 石 田 仁仕様書番号 工事担当課 建 築 課工 事 名工事場所 大垣市 綾野 地内 電源自立型ガスエンジンヒートポンプ式空気調和機・室外機(定格冷房能力/定格暖房能力:56.0kW/63.0kW)2台・室内機(定格冷房能力/定格暖房能力:14.0kW/16.0kW)8台 ガスエンジンヒートポンプ式空気調和機・室外機(定格冷房能力/定格暖房能力:28.0kW/31.5kW)1台・室内機(定格冷房能力/定格暖房能力:14.0kW/16.0kW)2台工 期 契約の日から まで予定価格 (消費税及び地方消費税を含む)業 種建設業許可 管工事業総合点数 700点以上年平均完成工事高 予定価格以上主任技術者または監理技術者その他期 間場 所特定建設業 または 一般建設業管工事令和9年2月26日(金)46,849,000円※総合評定値(客観点数)及び主観点数の合計(7)建設業法(昭和24年法律第100号)第8条各号の規定に該当しない者。
(8)入札に参加しようとする者の間に資本関係又は人的関係がない者。
地域要件ただし、大垣市内において営業年数が5年以上あり、かつ3年以上継続登録していること公告日から 開札日前日の16時まで(土曜日、日曜日、祝日を除く)大垣市ホームページ、電子入札システム 事後審査型条件付き一般競争入札の実施について 【週休2日制工事】契約第 509 号(ゼロ債務)(補)綾里小学校 屋内運動場空調機設置工事工事概要(9)前各号に掲げるもののほか、市長が対象工事ごとに特に必要と認めて定める要件を満たしていると認められる者。
共通事項過去10年以内で、元請として官公庁発注の20,000千円以上の空調を主とする管工事の施工実績(JV含む)がある者。
建設業法第26条に定める技術者、かつ3年以上の空調を主とする管工事の実務経験を有する技術者を配置できる者。
施工実績ただし、工事成績評定点が65点未満の場合は、施工実績と認めません。
市内に本店を有する者 事後審査型条件付き一般競争入札を次のとおり行うので、地方自治法施行令第167条の6第1項の規定により公告する。
入札参加に必要な資格及び条件(1)地方自治法施行令第167条の4の規定に該当しない者であること。
(2)公告日の前日までに、大垣市業者選定要綱第9条に規定する有資格業者名簿に登録されている者で、対象工事に対応する業種区分について資格を有する者。
(3)公告日から入札日までの間において、大垣市入札参加資格停止等の措置要領の規定による資格停止を受けていない者。
(4)公告日から入札日までの間において、大垣市が行う契約及び交付する補助金等からの暴力団排除に関する措置要綱の規定による入札参加資格停止措置を受けていないこと。
(5)会社更生法(平成14年法律第154号)第17条第1項又は第2項の規定による更生手続開始の申し立て(同法附則第2条の規定によりなお従前の例によることとされる更生事件に係るものを含む。)をした者にあっては、同法第199条第1項若しくは第2項又は第200条第1項の規定による更生計画認可(同法附則第2条の規定によりなお従前の例によることとされる更生事件に係るものを含む。)の決定を受けていること。
(6)民事再生法(平成11年法律第225号)第21条第1項及び第2項の規定による民事再生手続開始の申し立てをした者にあっては、同法第174条第1項の規定による再生計画認可の決定を受けていること。
設計図書等の閲覧1/2入札方法期 間提出書類受付期間提出方法回 答期 間提出書類記入要領最低制限価格 有入札の辞退議会の議決 無現場説明会 無日 時 令和7年12月16日(火)場 所 大垣市役所 3階入札保証金 免除契約保証金 大垣市契約規則の規定による前 払 金 有その他(1)この告示に記載していない事項については、地方自治法、同法施行令及び大垣市契約規則等の定めるところによる。
(2)債務負担行為に係る契約(複数年度にわたる契約)の前払金については、当該会計年度の出来高予定額等に基づき算定し、各年度ごとに請求するものとする。
(5)落札者は、建設業法第20条の2第2項の規定に基づき、工期又は請負金額の額に影響を及ぼす事象が発生するおそれがあると認めるときは、落札決定の日から契約を締結するまでに、別記様式(大垣市ホームページ参照)によって、大垣市に対して、その旨を当該事象の状況把握のため必要な情報と併せて通知すること。
(1)落札候補者の入札参加資格要件を審査し、当該要件を満たしていることが確認できた場合に、当該入札者を落札者とする。
(2)落札候補者は、連絡のあった日から起算して2日以内(土曜日、日曜日及び祝祭日を除く。)に、次に掲げる書類を総務部契約管財課まで持参すること。
ア 事後審査型条件付き一般競争入札参加資格確認申請書(第3号様式)イ 配置予定技術者等の資格及び工事経験(別紙2)(3)落札候補者が入札参加資格を満たしていない場合等は、次候補者を落札候補者とする。
(4)本工事は週休2日制工事のため、「大垣市週休2日制工事要領」に基づき実施するものとする。
支払条件入札の無効に関する事項(1)大垣市電子入札実施要綱第6条及び大垣市契約規則第14条に該当する場合は、無効とする。
(2)入札書と工事費内訳書の価格が相違する場合は、無効とする。
(3)最低制限価格を下回った場合は、無効とする。
入札書、工事費内訳書(電子入札システム・大垣市ホームページに掲載)・落札決定に当たっては、入札された金額に当該金額の100分の10に相当する額を加算した金額(当該金額に1円未満の端数があるときは、その端数金額を切り捨てた額)をもって落札価格とするので、入札者は、消費税及び地方消費税に係る課税事業者であると免税業者であるとを問わず、見積もった契約希望金額の110分の100に相当する金額で入札すること。
・予定価格を事前に公表したものにあっては、再度入札を行わない。
落札者の決定ウ 同種工事施工実績(別紙3)(3)予定価格の範囲内で最低価格をもって入札した者を落札とする。
(4)落札となるべき同価格の入札をした者が2以上ある場合は、くじによって落札候補者を決定する。
入札書の受付入札書受付締切予定日時までに電子入札システムにより辞退届を提出すること。
午前9時以降開 札設計図書等に関する質問令和7年12月1日(月)午後1時から 令和7年12月3日(水)正午まで電子メール(keiyakuka@city.ogaki.lg.jp)により提出することとし、その旨を電話連絡すること。
※件名に仕様書番号、工事名、商号又は名称を明記のこと。
後日速やかにその質問者及び入札参加申請者に回答する。
令和7年12月3日(水)午後1時から 令和7年12月15日(月)午後4時まで参加申請受付令和7年11月25日(火)午後1時から 令和7年12月1日(月)正午まで事後審査型条件付き一般競争入札参加申請書(第2号様式)(電子入札システム・大垣市ホームページに掲載)第6会議室入札に関する特記事項電子入札による入札2/2
契 第 号大 垣 市設計書令 和 7 年 度509(ゼロ債務)(補)綾里小学校 屋内運動場空調機設置工事大垣市 綾野 地内177 表紙・図面目録図番 図番MAMAMAMAMAMAMAMAMAMA特記仕様書(1)特記仕様書(2)01020304050607080910図 名 図 名図 面 目 録MAMAMA111213工程ステップ図配置図・附近見取図・凡例空調設備 機器表冷媒配管系統図・施工標準図計装設備 系統図空調設備 平面図計装設備 平面図空調設備 上部平面図計装設備 上部平面図 (ゼロ債務)(補)綾里小学校 屋内運動場空調機設置工事工事区分表・提出書類表空調設備 室外機置場詳細図設 計設計年度 図 名 縮 尺 図 番大垣市都市計画部建築課株式会社 早野設計令和7年一級建築士 第314784号 早野 勝也A R C H I T E C T U R E D I V I S I O N O G A K I C I T Y H A L L (ゼロ債務)(補)綾里小学校 屋内運動場空調機設置工事A1:-A3:-MA00/130102電気設備室外機置場詳細・系統図(電気設備)1階電気設備図EAEA●章 項 目 特記事項 特記事項工事名称工 事 概 要26.工事区分27.電線類〇〇〇〇28.上水道取出工事29.下水道取出工事30.埋設配管の位置31.環境配慮工事 上層階の定義は、2~6階建の場合は最上階、7~9階建の場合は上層2階、10~12階建の場合 上層階の定義は、2~6階建の場合は最上階、7~9階建の場合は上層2階、10~12階建の場合 上層階の定義は、2~6階建の場合は最上階、7~9階建の場合は上層2階、10~12階建の場合 上層階の定義は、2~6階建の場合は最上階、7~9階建の場合は上層2階、10~12階建の場合 上層階の定義は、2~6階建の場合は最上階、7~9階建の場合は上層2階、10~12階建の場合 上層階の定義は、2~6階建の場合は最上階、7~9階建の場合は上層2階、10~12階建の場合 上層階の定義は、2~6階建の場合は最上階、7~9階建の場合は上層2階、10~12階建の場合 は上層3階、13階建以上の場合は上層4層とする。
中間階の定義は、地下階、1階を除く各階で上層階に該当しないものとする。
(平屋建は、 中間階の定義は、地下階、1階を除く各階で上層階に該当しないものとする。(平屋建は、 中間階の定義は、地下階、1階を除く各階で上層階に該当しないものとする。(平屋建は、 中間階の定義は、地下階、1階を除く各階で上層階に該当しないものとする。(平屋建は、 中間階の定義は、地下階、1階を除く各階で上層階に該当しないものとする。(平屋建は、 中間階の定義は、地下階、1階を除く各階で上層階に該当しないものとする。(平屋建は、 中間階の定義は、地下階、1階を除く各階で上層階に該当しないものとする。(平屋建は、 1階と屋上で構成され中間階はなし。) 〇溶接部の非破壊検査(箇所: ) 〇地中埋設標(箇所:図示による) 〇埋設表示テープ(排水管を除く) 標準仕様書第2編3章1節によるほか次による。適用冷温水タンク冷温水ヘッダー熱交換器膨張タンク温水ヘッダースパイラルダクトサプライチャンバー〇 〇 〇 〇 〇 〇 〇 〇 〇 〇 〇 〇 〇 〇 〇 〇 〇 〇 〇 〇 〇 〇 〇 〇 〇 〇 〇 〇 〇 〇長方形ダクト〇 〇 上記以外 上記以外施 工 箇 所 屋内露出(一般居室、廊下) 機械室、書庫、倉庫 天井内、PS内、空隙壁中 暗渠内(ピット内を含む) 屋外露出、多湿箇所 屋内露出(一般居室、廊下) 機械室、書庫、倉庫 天井内、PS内、空隙壁中 多湿箇所(厨房天井内を除く) 屋内露出(一般居室、廊下) 機械室、書庫、倉庫 天井内、PS内、空隙壁中 暗渠内(ピット内を含む) 屋外露出、多湿箇所 屋内露出(一般居室、廊下) 屋外露出 屋内露出(一般居室、廊下) 機械室、書庫、倉庫 天井内、PS内、空隙壁中 暗渠内(ピット内を含む) 屋外露出、多湿箇所 屋内露出(一般居室、廊下) 機械室、書庫、倉庫 天井内、PS内、空隙壁中 暗渠内(ピット内を含む) 屋外露出、多湿箇所 屋外露出、多湿箇所 屋外露出、多湿箇所 屋内露出(一般居室、廊下) 機械室、書庫、倉庫 屋内隠ぺい、DS内 屋外露出、多湿箇所 消音内貼外 装 材 アルミガラスクロス アルミガラスクロス 着色アルミガラスクロス 〇カラー亜鉛鉄板 〇ステンレス鋼板(2B仕上) 〇溶融アルミニウム-亜鉛鉄板 アルミガラスクロス アルミガラスクロス ステンレス鋼板(2B仕上) アルミガラスクロス アルミガラスクロス 着色アルミガラスクロス 〇カラー亜鉛鉄板 〇ステンレス鋼板(2B仕上) 〇溶融アルミニウム-亜鉛鉄板 〇カラー亜鉛鉄板 〇ステンレス鋼板(2B仕上) 〇溶融アルミニウム-亜鉛鉄板 アルミガラスクロス アルミガラスクロス 着色アルミガラスクロス 〇カラー亜鉛鉄板 〇ステンレス鋼板(2B仕上) 〇溶融アルミニウム-亜鉛鉄板 アルミガラスクロス アルミガラスクロス 着色アルミガラスクロス 〇カラー亜鉛鉄板 〇ステンレス鋼板(2B仕上) 〇溶融アルミニウム-亜鉛鉄板 〇ステンレス鋼板(2B仕上) 〇溶融アルミニウム-亜鉛鉄板 カラー亜鉛鉄板 〇ステンレス鋼板(2B仕上) 〇溶融アルミニウム-亜鉛鉄板 カラー亜鉛鉄板 カラー亜鉛鉄板 アルミガラスクロス アルミガラスクロス 〇カラー亜鉛鉄板 〇ステンレス鋼板(2B仕上) 〇溶融アルミニウム-亜鉛鉄板RW 〇GWRW 〇GW 〇RW 〇GWRW 〇GW 〇RW 〇GW 〇PF 〇RW 〇GW 〇PFRW 〇GW 〇PFPFRW 〇GW 〇PFPF 〇RW 〇GWPF保温材GW 合成樹脂カバー 合成樹脂カバー 合成樹脂カバー 合成樹脂カバー 合成樹脂カバー 合成樹脂カバーPF 〇RW 〇GW 〇PFPF 〇RW 〇GW 〇PF 機器システム図及び重要な定期点検項目等を記載した案内板(〇アクリル樹脂製 〇市販パネル)を 機器システム図及び重要な定期点検項目等を記載した案内板(〇アクリル樹脂製 〇市販パネル)を 機器システム図及び重要な定期点検項目等を記載した案内板(〇アクリル樹脂製 〇市販パネル)を 機器システム図及び重要な定期点検項目等を記載した案内板(〇アクリル樹脂製 〇市販パネル)を 機器システム図及び重要な定期点検項目等を記載した案内板(〇アクリル樹脂製 〇市販パネル)を 機器システム図及び重要な定期点検項目等を記載した案内板(〇アクリル樹脂製 〇市販パネル)を 機器システム図及び重要な定期点検項目等を記載した案内板(〇アクリル樹脂製 〇市販パネル)を 設備機械室に設ける。
だたし、案内板の大きさは、約 m2とする。
設備機械室に設ける。
だたし、案内板の大きさは、約 m2とする。
設備機械室に設ける。
だたし、案内板の大きさは、約 m2とする。
設備機械室に設ける。
だたし、案内板の大きさは、約 m2とする。
設備機械室に設ける。
だたし、案内板の大きさは、約 m2とする。
設備機械室に設ける。
だたし、案内板の大きさは、約 m2とする。
設備機械室に設ける。
だたし、案内板の大きさは、約 m2とする。
図面に特記なき弁の耐圧は、JIS又はJV 10Kとする。
工業㈱同等品以上)を採用する。
〇給水管及び消火管の建築物導入部配管の変位吸収方法は、構造物耐震システム(積水化学 〇給水管及び消火管の建築物導入部配管の変位吸収方法は、構造物耐震システム(積水化学 〇給水管及び消火管の建築物導入部配管の変位吸収方法は、構造物耐震システム(積水化学 〇給水管及び消火管の建築物導入部配管の変位吸収方法は、構造物耐震システム(積水化学 〇給水管及び消火管の建築物導入部配管の変位吸収方法は、構造物耐震システム(積水化学 〇給水管及び消火管の建築物導入部配管の変位吸収方法は、構造物耐震システム(積水化学 〇給水管及び消火管の建築物導入部配管の変位吸収方法は、構造物耐震システム(積水化学 ガラスクロス+アルミパンチングメタル ガラスクロス+銅きっ甲金網消音チャンバー消音エルボ 〇多湿箇所は次による: 消音内貼 ガラスクロス (6)プール機械室内の吊り及び支持金物、形鋼振れ止め類は溶融亜鉛メッキ製+塗装とする。
(6)プール機械室内の吊り及び支持金物、形鋼振れ止め類は溶融亜鉛メッキ製+塗装とする。
(6)プール機械室内の吊り及び支持金物、形鋼振れ止め類は溶融亜鉛メッキ製+塗装とする。
(6)プール機械室内の吊り及び支持金物、形鋼振れ止め類は溶融亜鉛メッキ製+塗装とする。
(6)プール機械室内の吊り及び支持金物、形鋼振れ止め類は溶融亜鉛メッキ製+塗装とする。
(6)プール機械室内の吊り及び支持金物、形鋼振れ止め類は溶融亜鉛メッキ製+塗装とする。
(6)プール機械室内の吊り及び支持金物、形鋼振れ止め類は溶融亜鉛メッキ製+塗装とする。
(7)施設利用者及び維持管理者が手に触れることができる金物等の端部には、危険防止措置 (7)施設利用者及び維持管理者が手に触れることができる金物等の端部には、危険防止措置 (7)施設利用者及び維持管理者が手に触れることができる金物等の端部には、危険防止措置 (7)施設利用者及び維持管理者が手に触れることができる金物等の端部には、危険防止措置 (7)施設利用者及び維持管理者が手に触れることができる金物等の端部には、危険防止措置 (7)施設利用者及び維持管理者が手に触れることができる金物等の端部には、危険防止措置 (7)施設利用者及び維持管理者が手に触れることができる金物等の端部には、危険防止措置 としてゴムキャップ等を取り付けること。
(4)屋外露出、多湿箇所及び暗渠内の吊り及び支持金物、形鋼振れ止め類はすべてステンレス製 (4)屋外露出、多湿箇所及び暗渠内の吊り及び支持金物、形鋼振れ止め類はすべてステンレス製 (4)屋外露出、多湿箇所及び暗渠内の吊り及び支持金物、形鋼振れ止め類はすべてステンレス製 (4)屋外露出、多湿箇所及び暗渠内の吊り及び支持金物、形鋼振れ止め類はすべてステンレス製 (4)屋外露出、多湿箇所及び暗渠内の吊り及び支持金物、形鋼振れ止め類はすべてステンレス製 (4)屋外露出、多湿箇所及び暗渠内の吊り及び支持金物、形鋼振れ止め類はすべてステンレス製 (4)屋外露出、多湿箇所及び暗渠内の吊り及び支持金物、形鋼振れ止め類はすべてステンレス製 とする。
(5)多湿箇所の指定は「20.保温」の当該項目による。
(3)上記振れ止め選定に関して標準図施工18~20による。
21.塗装 (1)配管工事に関しては、標準仕様書第2編2.6.1、2.6.3、標準図施工9~16による。
(1)配管工事に関しては、標準仕様書第2編2.6.1、2.6.3、標準図施工9~16による。
(1)配管工事に関しては、標準仕様書第2編2.6.1、2.6.3、標準図施工9~16による。
(1)配管工事に関しては、標準仕様書第2編2.6.1、2.6.3、標準図施工9~16による。
(1)配管工事に関しては、標準仕様書第2編2.6.1、2.6.3、標準図施工9~16による。
(1)配管工事に関しては、標準仕様書第2編2.6.1、2.6.3、標準図施工9~16による。
(1)配管工事に関しては、標準仕様書第2編2.6.1、2.6.3、標準図施工9~16による。
(2)ダクト工事に関しては、標準仕様書第3編2.2.2、2.2.3、2.2.4、標準図施工17による。
(2)ダクト工事に関しては、標準仕様書第3編2.2.2、2.2.3、2.2.4、標準図施工17による。
(2)ダクト工事に関しては、標準仕様書第3編2.2.2、2.2.3、2.2.4、標準図施工17による。
(2)ダクト工事に関しては、標準仕様書第3編2.2.2、2.2.3、2.2.4、標準図施工17による。
(2)ダクト工事に関しては、標準仕様書第3編2.2.2、2.2.3、2.2.4、標準図施工17による。
(2)ダクト工事に関しては、標準仕様書第3編2.2.2、2.2.3、2.2.4、標準図施工17による。
(2)ダクト工事に関しては、標準仕様書第3編2.2.2、2.2.3、2.2.4、標準図施工17による。
23.支持金物類22.文字標識等 機器、配管、ダクト、弁類等には、機器番号や系統、配管用途、弁開閉等の情報を示す 機器、配管、ダクト、弁類等には、機器番号や系統、配管用途、弁開閉等の情報を示す 機器、配管、ダクト、弁類等には、機器番号や系統、配管用途、弁開閉等の情報を示す 機器、配管、ダクト、弁類等には、機器番号や系統、配管用途、弁開閉等の情報を示す 機器、配管、ダクト、弁類等には、機器番号や系統、配管用途、弁開閉等の情報を示す 機器、配管、ダクト、弁類等には、機器番号や系統、配管用途、弁開閉等の情報を示す 機器、配管、ダクト、弁類等には、機器番号や系統、配管用途、弁開閉等の情報を示す 文字標識等を設ける。
1.設計用温湿度2.機械基礎(架台)8.配管材料7.風量測定口6.ダンパー5.チャンバー4.ダクト3.鋼板製煙道〇〇〇 既設のコンクリート床、壁等の配管貫通部の穴開けは、図面に特記のない場合はダイヤモンド 既設のコンクリート床、壁等の配管貫通部の穴開けは、図面に特記のない場合はダイヤモンド 既設のコンクリート床、壁等の配管貫通部の穴開けは、図面に特記のない場合はダイヤモンド 既設のコンクリート床、壁等の配管貫通部の穴開けは、図面に特記のない場合はダイヤモンド 既設のコンクリート床、壁等の配管貫通部の穴開けは、図面に特記のない場合はダイヤモンド 既設のコンクリート床、壁等の配管貫通部の穴開けは、図面に特記のない場合はダイヤモンド 既設のコンクリート床、壁等の配管貫通部の穴開けは、図面に特記のない場合はダイヤモンド カッターによる。
〇穴開けを行う際は、電磁誘導等の機器で鉄筋探査を行う。
及び構造 建築基準法施工令第129条の2の4による。
給水管、配電管その他の管が準耐火構造の防火区画を貫通する場合は令112条第20項による。
給水管、配電管その他の管が準耐火構造の防火区画を貫通する場合は令112条第20項による。
給水管、配電管その他の管が準耐火構造の防火区画を貫通する場合は令112条第20項による。
給水管、配電管その他の管が準耐火構造の防火区画を貫通する場合は令112条第20項による。
給水管、配電管その他の管が準耐火構造の防火区画を貫通する場合は令112条第20項による。
給水管、配電管その他の管が準耐火構造の防火区画を貫通する場合は令112条第20項による。
給水管、配電管その他の管が準耐火構造の防火区画を貫通する場合は令112条第20項による。
換気、暖房又は冷房の設備の風道が準耐火構造の防火区画を貫通する場合は令112条第21項 換気、暖房又は冷房の設備の風道が準耐火構造の防火区画を貫通する場合は令112条第21項 換気、暖房又は冷房の設備の風道が準耐火構造の防火区画を貫通する場合は令112条第21項 換気、暖房又は冷房の設備の風道が準耐火構造の防火区画を貫通する場合は令112条第21項 換気、暖房又は冷房の設備の風道が準耐火構造の防火区画を貫通する場合は令112条第21項 換気、暖房又は冷房の設備の風道が準耐火構造の防火区画を貫通する場合は令112条第21項 換気、暖房又は冷房の設備の風道が準耐火構造の防火区画を貫通する場合は令112条第21項24.はつり25.配管設備の設置 による。
(8)建物に掛かる土間配管はスラブより支持を行い、支持金物はステンレス製とする。
(8)建物に掛かる土間配管はスラブより支持を行い、支持金物はステンレス製とする。
(8)建物に掛かる土間配管はスラブより支持を行い、支持金物はステンレス製とする。
(8)建物に掛かる土間配管はスラブより支持を行い、支持金物はステンレス製とする。
(8)建物に掛かる土間配管はスラブより支持を行い、支持金物はステンレス製とする。
(8)建物に掛かる土間配管はスラブより支持を行い、支持金物はステンレス製とする。
(8)建物に掛かる土間配管はスラブより支持を行い、支持金物はステンレス製とする。
〇 32.経年調査と実施 内同時期工事33.関連工事と敷地章 項 目 特記事項 章 項 目1.官公署その他へ 届出内容について、あらかじめ監督職員に報告する。
の届出手続き等 支払い方法(〇受注者支払 〇発注者支払)2.工事実績情報の 登録 確認を受けた後、次に示す期間内に登録機関へ登録申請を行う。
ただし、期間には行政機関 確認を受けた後、次に示す期間内に登録機関へ登録申請を行う。
ただし、期間には行政機関 確認を受けた後、次に示す期間内に登録機関へ登録申請を行う。
ただし、期間には行政機関 確認を受けた後、次に示す期間内に登録機関へ登録申請を行う。
ただし、期間には行政機関 確認を受けた後、次に示す期間内に登録機関へ登録申請を行う。
ただし、期間には行政機関 確認を受けた後、次に示す期間内に登録機関へ登録申請を行う。
ただし、期間には行政機関 確認を受けた後、次に示す期間内に登録機関へ登録申請を行う。
ただし、期間には行政機関 の休日に関する法律(昭和63年法律第91号)に定める行政機関の休日は含まない。
の休日に関する法律(昭和63年法律第91号)に定める行政機関の休日は含まない。
の休日に関する法律(昭和63年法律第91号)に定める行政機関の休日は含まない。
の休日に関する法律(昭和63年法律第91号)に定める行政機関の休日は含まない。
の休日に関する法律(昭和63年法律第91号)に定める行政機関の休日は含まない。
の休日に関する法律(昭和63年法律第91号)に定める行政機関の休日は含まない。
の休日に関する法律(昭和63年法律第91号)に定める行政機関の休日は含まない。
(1)工事受注時 契約締結後10日以内 (2)登録内容の変更時 変更契約締結後10日以内 (3)工事完成時 工事完成後10日以内〇 3.電気保安技術者 冷凍機等の電動機及び制御・操作盤が付帯する機器の取付工事期間において、電気工作物の 冷凍機等の電動機及び制御・操作盤が付帯する機器の取付工事期間において、電気工作物の 冷凍機等の電動機及び制御・操作盤が付帯する機器の取付工事期間において、電気工作物の 冷凍機等の電動機及び制御・操作盤が付帯する機器の取付工事期間において、電気工作物の 冷凍機等の電動機及び制御・操作盤が付帯する機器の取付工事期間において、電気工作物の 冷凍機等の電動機及び制御・操作盤が付帯する機器の取付工事期間において、電気工作物の 冷凍機等の電動機及び制御・操作盤が付帯する機器の取付工事期間において、電気工作物の 保安業務を行う。
〇給・排水設備の工事完了後の検査手数料 設置する。
工事請負金額が税込500万円以上の受注者は、登録内容について、あらかじめ監督職員の 工事請負金額が税込500万円以上の受注者は、登録内容について、あらかじめ監督職員の 工事請負金額が税込500万円以上の受注者は、登録内容について、あらかじめ監督職員の 工事請負金額が税込500万円以上の受注者は、登録内容について、あらかじめ監督職員の 工事請負金額が税込500万円以上の受注者は、登録内容について、あらかじめ監督職員の 工事請負金額が税込500万円以上の受注者は、登録内容について、あらかじめ監督職員の 工事請負金額が税込500万円以上の受注者は、登録内容について、あらかじめ監督職員の〇 16.案内板〇 17.配管〇 18.地中埋設標示〇 19.弁類20.保温温水タンク管 種給湯管消火管温水管給水管補給水管冷温水管膨張管〇 4.施工条件適用 条 件 内 容 施工日は、休日のみ。
〇〇 施工日は、平日のみ。
〇〇 施工日は、(〇月 〇火 〇水 〇木 〇金)曜日のみ。
〇〇 施工日は、(〇月 〇火 〇水 〇木 〇金)曜日以外。
〇〇5.発生材の処理等排水管ドレン管 測定対象室・測定箇所数:図示〇 10.監督職員事務 所の設置11.足場12.根切り工事 設置する。
外部工事用:〇手すり先行足場 〇移動式足場 〇高所作業車14.電源周波数15.耐震措置 耐震措置の計算及び施工方法は次によるほか、独立行政法人建築研究所監修の建築設備耐震 耐震措置の計算及び施工方法は次によるほか、独立行政法人建築研究所監修の建築設備耐震 耐震措置の計算及び施工方法は次によるほか、独立行政法人建築研究所監修の建築設備耐震 耐震措置の計算及び施工方法は次によるほか、独立行政法人建築研究所監修の建築設備耐震 耐震措置の計算及び施工方法は次によるほか、独立行政法人建築研究所監修の建築設備耐震 耐震措置の計算及び施工方法は次によるほか、独立行政法人建築研究所監修の建築設備耐震 耐震措置の計算及び施工方法は次によるほか、独立行政法人建築研究所監修の建築設備耐震 設計・施工指針2014年版による。
(1)機器の据付及び取付13.総合試運転 下記項目の計画書及び測定報告書を提出する。
調整 〇水量調整 〇室内気流及びじんあいの測定 〇(○飲料水 ○雑用水)の水質の測定 法付けを設ける。
深さ1.5m以上の根切り工事を行う場合で、危害防止上支障があるときは、山留め又は 深さ1.5m以上の根切り工事を行う場合で、危害防止上支障があるときは、山留め又は 深さ1.5m以上の根切り工事を行う場合で、危害防止上支障があるときは、山留め又は 深さ1.5m以上の根切り工事を行う場合で、危害防止上支障があるときは、山留め又は 深さ1.5m以上の根切り工事を行う場合で、危害防止上支障があるときは、山留め又は 深さ1.5m以上の根切り工事を行う場合で、危害防止上支障があるときは、山留め又は 深さ1.5m以上の根切り工事を行う場合で、危害防止上支障があるときは、山留め又は満水継手(〇有 〇無)排水配管 通水試験 - -〇〇消火配管 水圧試験 現場指示 最小60分 消防検査(〇有 〇無)〇〇消火配管 気密試験 現場指示 最小60分 消防検査(〇有 〇無)〇〇ガス配管 気密試験 現場指示 - 最高使用圧力以上〇〇ドレン配管 通水試験 - -給水給湯配管 水圧試験 最小0.75MPa 最小60分〇〇排水配管 満水試験 - 最小30分〇〇水圧試験 最小0.75MPa 〇〇水圧試験 最小0.75MPa冷温水配管冷却水配管最小30分最小30分〇〇- あと施工アンカー 引張試験 耐震計算値 重量機器据付9.化学物質の濃度 建築物の室内空気中に含まれる化学物質の濃度測定を実施する。
測定 測定時期:〇施工前 〇施工後 測定化学物質:ホルムアルデヒド、トルエン、キシレン、エチルベンゼン、スチレン6.機材の検査に 試験を指定された機材(〇 ) 伴う試験7.技能士8.施工の検査に 伴う試験備 考 適用 試験内容 試験圧力 保持時間冷媒配管 気密試験 製造者指定 24時間対象設備〇 〇ダイオキシン類等 (4)特殊な建設副産物 〇臭化リチウム (5)○建設発生土(○指定地処分 ○場内敷き均し) 場所:揖斐郡揖斐川町清水(運搬距離:L=20km) 処理方法( ○構外搬出適切処理 〇施設管理者に引渡し) ○フロン(回収共) 処理方法( ○構外搬出適切処理 〇施設管理者に引渡し) 使用すること。
また、穿孔部等は適切に養生を行うこと。
使用すること。
また、穿孔部等は適切に養生を行うこと。
使用すること。
また、穿孔部等は適切に養生を行うこと。
使用すること。
また、穿孔部等は適切に養生を行うこと。
使用すること。
また、穿孔部等は適切に養生を行うこと。
使用すること。
また、穿孔部等は適切に養生を行うこと。
使用すること。
また、穿孔部等は適切に養生を行うこと。
(1)発注者に引渡しを要するもの(〇金属類 〇 ) (2)産業廃棄物 (3)特別管理産業廃棄物 処理方法( ○構外搬出適切処理 〇施設管理者に引渡し) ○廃石綿等(〇配管保温成形用ハードセメント 〇壁面塗料 ○天井材) ○廃石綿等(〇配管保温成形用ハードセメント 〇壁面塗料 ○天井材) ○廃石綿等(〇配管保温成形用ハードセメント 〇壁面塗料 ○天井材) ○廃石綿等(〇配管保温成形用ハードセメント 〇壁面塗料 ○天井材) ○廃石綿等(〇配管保温成形用ハードセメント 〇壁面塗料 ○天井材) ○廃石綿等(〇配管保温成形用ハードセメント 〇壁面塗料 ○天井材) ○廃石綿等(〇配管保温成形用ハードセメント 〇壁面塗料 ○天井材) 壁面塗料や天井材に石綿が含有している(と見なす)場合は、集塵機付き工具を 壁面塗料や天井材に石綿が含有している(と見なす)場合は、集塵機付き工具を 壁面塗料や天井材に石綿が含有している(と見なす)場合は、集塵機付き工具を 壁面塗料や天井材に石綿が含有している(と見なす)場合は、集塵機付き工具を 壁面塗料や天井材に石綿が含有している(と見なす)場合は、集塵機付き工具を 壁面塗料や天井材に石綿が含有している(と見なす)場合は、集塵機付き工具を 壁面塗料や天井材に石綿が含有している(と見なす)場合は、集塵機付き工具を 壁面塗料や天井材に石綿が含有している(と見なす)場合は、集塵機付き工具を 壁面塗料や天井材に石綿が含有している(と見なす)場合は、集塵機付き工具を 壁面塗料や天井材に石綿が含有している(と見なす)場合は、集塵機付き工具を 壁面塗料や天井材に石綿が含有している(と見なす)場合は、集塵機付き工具を 壁面塗料や天井材に石綿が含有している(と見なす)場合は、集塵機付き工具を 壁面塗料や天井材に石綿が含有している(と見なす)場合は、集塵機付き工具を 壁面塗料や天井材に石綿が含有している(と見なす)場合は、集塵機付き工具を 使用すること。
また、穿孔部等は適切に養生を行うこと。
使用すること。
また、穿孔部等は適切に養生を行うこと。
使用すること。
また、穿孔部等は適切に養生を行うこと。
使用すること。
また、穿孔部等は適切に養生を行うこと。
使用すること。
また、穿孔部等は適切に養生を行うこと。
使用すること。
また、穿孔部等は適切に養生を行うこと。
使用すること。
また、穿孔部等は適切に養生を行うこと。
○石綿含有産業廃棄物(〇フランジ用ガスケット(〇配管 〇ダクト) ○壁面塗料 ○天井材) ○石綿含有産業廃棄物(〇フランジ用ガスケット(〇配管 〇ダクト) ○壁面塗料 ○天井材) ○石綿含有産業廃棄物(〇フランジ用ガスケット(〇配管 〇ダクト) ○壁面塗料 ○天井材) ○石綿含有産業廃棄物(〇フランジ用ガスケット(〇配管 〇ダクト) ○壁面塗料 ○天井材) ○石綿含有産業廃棄物(〇フランジ用ガスケット(〇配管 〇ダクト) ○壁面塗料 ○天井材) ○石綿含有産業廃棄物(〇フランジ用ガスケット(〇配管 〇ダクト) ○壁面塗料 ○天井材) ○石綿含有産業廃棄物(〇フランジ用ガスケット(〇配管 〇ダクト) ○壁面塗料 ○天井材)備 考 耐震区分屋 外●印を付けたものは、本工事(新営)あるいは既設設備(改修)の概要を示すもので、仕様を規定するものではない。
●印を付けたものは、本工事(新営)あるいは既設設備(改修)の概要を示すもので、仕様を規定するものではない。
●印を付けたものは、本工事(新営)あるいは既設設備(改修)の概要を示すもので、仕様を規定するものではない。
●印を付けたものは、本工事(新営)あるいは既設設備(改修)の概要を示すもので、仕様を規定するものではない。
●印を付けたものは、本工事(新営)あるいは既設設備(改修)の概要を示すもので、仕様を規定するものではない。
●印を付けたものは、本工事(新営)あるいは既設設備(改修)の概要を示すもので、仕様を規定するものではない。
●印を付けたものは、本工事(新営)あるいは既設設備(改修)の概要を示すもので、仕様を規定するものではない。
5.設備概要設 備 概 要 雨水排水 ( 〇合流式 〇単独式 ) 排水方式 1)図面及び本特記仕様書に記載されていない事項は、国土交通省大臣官房官庁営繕部監修の標準仕様書等によ 1)図面及び本特記仕様書に記載されていない事項は、国土交通省大臣官房官庁営繕部監修の標準仕様書等によ 1)図面及び本特記仕様書に記載されていない事項は、国土交通省大臣官房官庁営繕部監修の標準仕様書等によ 1)図面及び本特記仕様書に記載されていない事項は、国土交通省大臣官房官庁営繕部監修の標準仕様書等によ 1)図面及び本特記仕様書に記載されていない事項は、国土交通省大臣官房官庁営繕部監修の標準仕様書等によ 1)図面及び本特記仕様書に記載されていない事項は、国土交通省大臣官房官庁営繕部監修の標準仕様書等によ 1)図面及び本特記仕様書に記載されていない事項は、国土交通省大臣官房官庁営繕部監修の標準仕様書等によ るものとし、●印のついたものを適用する。
また、★印のついたものは着工時、受注者事務所に整備するもの るものとし、●印のついたものを適用する。
また、★印のついたものは着工時、受注者事務所に整備するもの るものとし、●印のついたものを適用する。
また、★印のついたものは着工時、受注者事務所に整備するもの るものとし、●印のついたものを適用する。
また、★印のついたものは着工時、受注者事務所に整備するもの るものとし、●印のついたものを適用する。
また、★印のついたものは着工時、受注者事務所に整備するもの るものとし、●印のついたものを適用する。
また、★印のついたものは着工時、受注者事務所に整備するもの るものとし、●印のついたものを適用する。
また、★印のついたものは着工時、受注者事務所に整備するもの とし、工事完成時には成果品の一部として納品すること。
●☆工事写真撮影ガイドブック・機械設備工事編(最新版) ●☆公共建築設備工事標準図(機械設備工事編)(最新版)(以下「標準図」という。) ●☆公共建築設備工事標準図(機械設備工事編)(最新版)(以下「標準図」という。) ●☆公共建築設備工事標準図(機械設備工事編)(最新版)(以下「標準図」という。) ●☆公共建築設備工事標準図(機械設備工事編)(最新版)(以下「標準図」という。) ●☆公共建築設備工事標準図(機械設備工事編)(最新版)(以下「標準図」という。) ●☆公共建築設備工事標準図(機械設備工事編)(最新版)(以下「標準図」という。) ●☆公共建築設備工事標準図(機械設備工事編)(最新版)(以下「標準図」という。) ●☆公共建築工事標準仕様書(機械設備工事編)(最新版)(以下「標準仕様書」という。) ●☆公共建築工事標準仕様書(機械設備工事編)(最新版)(以下「標準仕様書」という。) ●☆公共建築工事標準仕様書(機械設備工事編)(最新版)(以下「標準仕様書」という。) ●☆公共建築工事標準仕様書(機械設備工事編)(最新版)(以下「標準仕様書」という。) ●☆公共建築工事標準仕様書(機械設備工事編)(最新版)(以下「標準仕様書」という。) ●☆公共建築工事標準仕様書(機械設備工事編)(最新版)(以下「標準仕様書」という。) ●☆公共建築工事標準仕様書(機械設備工事編)(最新版)(以下「標準仕様書」という。) 〇☆公共建築改修工事標準仕様書(機械設備工事編)(最新版)(以下「改修標準仕様書」という。) 〇☆公共建築改修工事標準仕様書(機械設備工事編)(最新版)(以下「改修標準仕様書」という。) 〇☆公共建築改修工事標準仕様書(機械設備工事編)(最新版)(以下「改修標準仕様書」という。) 〇☆公共建築改修工事標準仕様書(機械設備工事編)(最新版)(以下「改修標準仕様書」という。) 〇☆公共建築改修工事標準仕様書(機械設備工事編)(最新版)(以下「改修標準仕様書」という。) 〇☆公共建築改修工事標準仕様書(機械設備工事編)(最新版)(以下「改修標準仕様書」という。) 〇☆公共建築改修工事標準仕様書(機械設備工事編)(最新版)(以下「改修標準仕様書」という。) (1)質疑回答書((2)から(4)までに対するもの)2.特記仕様 1)章、項目、特記事項共に●印の付いたものを適用し、○印のものは適用しない。
1)章、項目、特記事項共に●印の付いたものを適用し、○印のものは適用しない。
1)章、項目、特記事項共に●印の付いたものを適用し、○印のものは適用しない。
1)章、項目、特記事項共に●印の付いたものを適用し、○印のものは適用しない。
1)章、項目、特記事項共に●印の付いたものを適用し、○印のものは適用しない。
1)章、項目、特記事項共に●印の付いたものを適用し、○印のものは適用しない。
1)章、項目、特記事項共に●印の付いたものを適用し、○印のものは適用しない。
によって処理されるものとする。
とともに、工事中断などの措置をとること。
又この事実が発生した場合は、契約書第26条(臨機の措置) とともに、工事中断などの措置をとること。
又この事実が発生した場合は、契約書第26条(臨機の措置) とともに、工事中断などの措置をとること。
又この事実が発生した場合は、契約書第26条(臨機の措置) とともに、工事中断などの措置をとること。
又この事実が発生した場合は、契約書第26条(臨機の措置) とともに、工事中断などの措置をとること。
又この事実が発生した場合は、契約書第26条(臨機の措置) とともに、工事中断などの措置をとること。
又この事実が発生した場合は、契約書第26条(臨機の措置) とともに、工事中断などの措置をとること。
又この事実が発生した場合は、契約書第26条(臨機の措置) 情報が発せられた場合、受注者は人身の保護及び安全な避難に必要な補強、落下防止等の安全措置を講ずる 情報が発せられた場合、受注者は人身の保護及び安全な避難に必要な補強、落下防止等の安全措置を講ずる 情報が発せられた場合、受注者は人身の保護及び安全な避難に必要な補強、落下防止等の安全措置を講ずる 情報が発せられた場合、受注者は人身の保護及び安全な避難に必要な補強、落下防止等の安全措置を講ずる 情報が発せられた場合、受注者は人身の保護及び安全な避難に必要な補強、落下防止等の安全措置を講ずる 情報が発せられた場合、受注者は人身の保護及び安全な避難に必要な補強、落下防止等の安全措置を講ずる 情報が発せられた場合、受注者は人身の保護及び安全な避難に必要な補強、落下防止等の安全措置を講ずる 2)東海地震に係る地震防災対策強化地域内における工事にあっては「大規模地震対策特別措置法」による注意 2)東海地震に係る地震防災対策強化地域内における工事にあっては「大規模地震対策特別措置法」による注意 2)東海地震に係る地震防災対策強化地域内における工事にあっては「大規模地震対策特別措置法」による注意 2)東海地震に係る地震防災対策強化地域内における工事にあっては「大規模地震対策特別措置法」による注意 2)東海地震に係る地震防災対策強化地域内における工事にあっては「大規模地震対策特別措置法」による注意 2)東海地震に係る地震防災対策強化地域内における工事にあっては「大規模地震対策特別措置法」による注意 2)東海地震に係る地震防災対策強化地域内における工事にあっては「大規模地震対策特別措置法」による注意 (4)標準仕様書 (3)図面 (2)特記仕様 次の(1)から(4)までの順番のとおりとし、これにより難い場合は監督職員と協議する。
次の(1)から(4)までの順番のとおりとし、これにより難い場合は監督職員と協議する。
次の(1)から(4)までの順番のとおりとし、これにより難い場合は監督職員と協議する。
次の(1)から(4)までの順番のとおりとし、これにより難い場合は監督職員と協議する。
次の(1)から(4)までの順番のとおりとし、これにより難い場合は監督職員と協議する。
次の(1)から(4)までの順番のとおりとし、これにより難い場合は監督職員と協議する。
次の(1)から(4)までの順番のとおりとし、これにより難い場合は監督職員と協議する。
4)全ての設計図書は、相互に補完する。
ただし、設計図書間に相違がある場合の適用の優先順位は、 4)全ての設計図書は、相互に補完する。
ただし、設計図書間に相違がある場合の適用の優先順位は、 4)全ての設計図書は、相互に補完する。
ただし、設計図書間に相違がある場合の適用の優先順位は、 4)全ての設計図書は、相互に補完する。
ただし、設計図書間に相違がある場合の適用の優先順位は、 4)全ての設計図書は、相互に補完する。
ただし、設計図書間に相違がある場合の適用の優先順位は、 4)全ての設計図書は、相互に補完する。
ただし、設計図書間に相違がある場合の適用の優先順位は、 4)全ての設計図書は、相互に補完する。
ただし、設計図書間に相違がある場合の適用の優先順位は、 3)標準仕様書に規定する事項は、別の定めがある場合を除き、受注者の責任において履行するものとする。
3)標準仕様書に規定する事項は、別の定めがある場合を除き、受注者の責任において履行するものとする。
3)標準仕様書に規定する事項は、別の定めがある場合を除き、受注者の責任において履行するものとする。
3)標準仕様書に規定する事項は、別の定めがある場合を除き、受注者の責任において履行するものとする。
3)標準仕様書に規定する事項は、別の定めがある場合を除き、受注者の責任において履行するものとする。
3)標準仕様書に規定する事項は、別の定めがある場合を除き、受注者の責任において履行するものとする。
3)標準仕様書に規定する事項は、別の定めがある場合を除き、受注者の責任において履行するものとする。
なお、電気設備工事の特記仕様書は( / )図、建築工事の特記仕様書は( / )図による。
なお、電気設備工事の特記仕様書は( / )図、建築工事の特記仕様書は( / )図による。
なお、電気設備工事の特記仕様書は( / )図、建築工事の特記仕様書は( / )図による。
なお、電気設備工事の特記仕様書は( / )図、建築工事の特記仕様書は( / )図による。
なお、電気設備工事の特記仕様書は( / )図、建築工事の特記仕様書は( / )図による。
なお、電気設備工事の特記仕様書は( / )図、建築工事の特記仕様書は( / )図による。
なお、電気設備工事の特記仕様書は( / )図、建築工事の特記仕様書は( / )図による。
2)電気設備工事及び建築工事を本工事に含む場合は、それぞれの特記仕様書を適用する。
2)電気設備工事及び建築工事を本工事に含む場合は、それぞれの特記仕様書を適用する。
2)電気設備工事及び建築工事を本工事に含む場合は、それぞれの特記仕様書を適用する。
2)電気設備工事及び建築工事を本工事に含む場合は、それぞれの特記仕様書を適用する。
2)電気設備工事及び建築工事を本工事に含む場合は、それぞれの特記仕様書を適用する。
2)電気設備工事及び建築工事を本工事に含む場合は、それぞれの特記仕様書を適用する。
2)電気設備工事及び建築工事を本工事に含む場合は、それぞれの特記仕様書を適用する。
ポンプ排水 ( 〇汚物 〇雑排水 〇湧水 )雑排水( 〇下水管放流 〇貯留槽切替 〇浄化槽 )雑排水( 〇下水管放流 〇貯留槽切替 〇浄化槽 )雑排水( 〇下水管放流 〇貯留槽切替 〇浄化槽 )雑排水( 〇下水管放流 〇貯留槽切替 〇浄化槽 )雑排水( 〇下水管放流 〇貯留槽切替 〇浄化槽 )雑排水( 〇下水管放流 〇貯留槽切替 〇浄化槽 )雑排水( 〇下水管放流 〇貯留槽切替 〇浄化槽 ) 建物外放流先 汚水( 〇下水管放流 〇貯留槽切替 〇浄化槽 ) 建物外放流先 汚水( 〇下水管放流 〇貯留槽切替 〇浄化槽 ) 建物外放流先 汚水( 〇下水管放流 〇貯留槽切替 〇浄化槽 ) 建物外放流先 汚水( 〇下水管放流 〇貯留槽切替 〇浄化槽 ) 建物外放流先 汚水( 〇下水管放流 〇貯留槽切替 〇浄化槽 ) 建物外放流先 汚水( 〇下水管放流 〇貯留槽切替 〇浄化槽 ) 建物外放流先 汚水( 〇下水管放流 〇貯留槽切替 〇浄化槽 )工 事 仕 様 〇液化石油ガス( 〇ボンベ 〇バルクタンク ) ガスの種類 〇連結散水設備 〇連結送水管設備 消火設備の種別 〇屋内消火栓設備 〇スプリンクラー設備 〇泡消火設備 〇不活性ガス消火設備 〇屋内消火栓設備 〇スプリンクラー設備 〇泡消火設備 〇不活性ガス消火設備 〇屋内消火栓設備 〇スプリンクラー設備 〇泡消火設備 〇不活性ガス消火設備 〇屋内消火栓設備 〇スプリンクラー設備 〇泡消火設備 〇不活性ガス消火設備 〇屋内消火栓設備 〇スプリンクラー設備 〇泡消火設備 〇不活性ガス消火設備 〇屋内消火栓設備 〇スプリンクラー設備 〇泡消火設備 〇不活性ガス消火設備 〇屋内消火栓設備 〇スプリンクラー設備 〇泡消火設備 〇不活性ガス消火設備 建物内汚水、雑排水 ( 〇合流式 〇分流式 )1.適用 〇水道直結方式 〇高置水槽方式 〇受水槽方式 〇増圧給水直結方式 〇水道直結方式 〇高置水槽方式 〇受水槽方式 〇増圧給水直結方式 〇水道直結方式 〇高置水槽方式 〇受水槽方式 〇増圧給水直結方式 〇水道直結方式 〇高置水槽方式 〇受水槽方式 〇増圧給水直結方式 〇水道直結方式 〇高置水槽方式 〇受水槽方式 〇増圧給水直結方式 〇水道直結方式 〇高置水槽方式 〇受水槽方式 〇増圧給水直結方式 〇水道直結方式 〇高置水槽方式 〇受水槽方式 〇増圧給水直結方式 給水方式 自動制御方式 主要熱源機器 空調方式方式及び種別4.指定部分 ●無 〇有()4.指定部分 ●無 〇有()4.指定部分 ●無 〇有() 4.指定部分 ●無 〇有()4.指定部分 ●無 〇有() 4.指定部分 ●無 〇有()4.指定部分 ●無 〇有()消防法施行令の適用 延べ面積(m2)2構造及び階数 建 物 名 称2.建物概要1.工事場所 撤去工事●●●● 特殊設備 さく井設備建物別及び屋外工事種目 浄化槽設備 ガス設備 厨房設備 消火設備 給湯設備 排水設備 給水設備 衛生器具設備 自動制御設備 排煙設備 換気設備 空気調和設備工 事 種 別3.工事種目(●印の付いたものが対象)岐阜県大垣市綾野地内岐阜県大垣市綾野地内 屋内運動場 鉄骨造 平屋建 鉄骨造 平屋建 ** ****** 渡り廊下 鉄骨造 平屋建 鉄骨造 平屋建 ** ****** 倉庫1,200.009.9233.733.96 駐輪場屋内運動場 渡り廊下 倉庫 駐輪場 ● 一 般 共 通 事 項●●●●● 内部工事用:〇移動式室内足場 ●可搬式作業台● ●風量調整 ●初期運転状態の記録● ●60Hz 〇50Hz ●● 施設分類:●特定の施設 〇一般の施設●●● ●冷媒管(冷媒用断熱材被覆銅管)の外装施工は要領図による。
●冷媒管(冷媒用断熱材被覆銅管)の外装施工は要領図による。
●冷媒管(冷媒用断熱材被覆銅管)の外装施工は要領図による。
●冷媒管(冷媒用断熱材被覆銅管)の外装施工は要領図による。
●冷媒管(冷媒用断熱材被覆銅管)の外装施工は要領図による。
●冷媒管(冷媒用断熱材被覆銅管)の外装施工は要領図による。
●冷媒管(冷媒用断熱材被覆銅管)の外装施工は要領図による。
● ●保温無し屋内外露出の金属配管及び金属ダクト、金属電線管は塗装を行う。
●保温無し屋内外露出の金属配管及び金属ダクト、金属電線管は塗装を行う。
●保温無し屋内外露出の金属配管及び金属ダクト、金属電線管は塗装を行う。
●保温無し屋内外露出の金属配管及び金属ダクト、金属電線管は塗装を行う。
●保温無し屋内外露出の金属配管及び金属ダクト、金属電線管は塗装を行う。
●保温無し屋内外露出の金属配管及び金属ダクト、金属電線管は塗装を行う。
●保温無し屋内外露出の金属配管及び金属ダクト、金属電線管は塗装を行う。
●●●●●●● ● 空 気 調 和 設 備●●●冬 期 % ℃ % ℃ 50 % 22.0 ℃ % 0.1 ℃% ℃ % ℃ 50 % 26.0 ℃ % 36.1 ℃ 夏 期湿度(RH) 温度(DB) 湿度(RH) 温度(DB) 湿度(RH) 温度(DB) 湿度(RH) 温度(DB)一般系統外 気屋 内 ( 調 整 目 標 )○コンクリート製既製品 図面に特記なき場合は、「工事区分表」による。
(1)電線及びケーブルの規格は標準仕様書第4編1.5.1表4.1.11による。
(2)電線及びケーブルは、EM電線及びEMケーブルを使用する。
(機器、盤類を除いてもよい) ○本工事 ○別途工事 ○本工事 ○別途工事 屋外埋設給水管は、位置把握のため基準点からのオフセットを記録し、完成時に提出すること。
〇既製架台( () 〇溶融亜鉛めっき ○ステンレス製○防振架台 ) ○床置用 ○天吊用 〇壁掛用 架台仕様: 基礎仕様:○空調配管用高性能ポリエチレン管 継手仕様(○ダブルプレス ○拡管式)○一般配管用ステンレス鋼鋼管(SUS 304)○配管用炭素鋼鋼管(白)○架橋ポリエチレン管(25A以下) 継手仕様(○ダブルプレス ○拡管式)○一般配管用ステンレス鋼鋼管(SUS 304)○空調配管用高性能ポリエチレン管○配管用炭素鋼鋼管(白) ○高圧ダクト(範囲は図示による)○ばい煙濃度計取付座 ○ばいじん量測定口(直径80mm 以上) ○掃除口 ○伸縮継手○グラスウール製ダクト○アングルフランジ工法 (2)冷却水管 ○防煙ダンパー(SD) 〇風量調整ダンパー(VD) 〇逆流防止ダンパー(CD) 〇防火ダンパー(FD)○防火防煙ダンパー(SFD) (1)冷温水管取付位置は図示による。
(3)外壁に面するガラリに直接取り付けるチャンバー及びホッパーは雨水の滞留のないよう施工する。
には点検口を設置し、寸法は図示による。
(2)空気調和機に取り付けるサプライチャンバー、レタンチャンバー及びダクト系で消音内貼したチャンバー (1)消音内貼を施すチャンバーの表示寸法は外法を示す。
○金属強化ポリエチレン管(50A以下)○配管用炭素鋼鋼管(白) (3)空調用排水管○配管用ステンレス鋼管(溶接管)(SUS 304 TP-A) (4)冷媒管 (4)特定粉じん排出等作業にかかる掲示 (1)事前調査 ○書面調査 ○調査済結果確認(令和 年 月調査) ○石綿含有建材 【】 ○石綿含有みなし建材【】 石綿含有みなし建材として積算している建材については、分析調査の結果により 石綿の含有が認められない場合は、契約金額の減額対象とする。
○目視調査(建築物の着工日が平成18年9月1日以降である場合を除く) ○分析調査(書面調査及び目視調査により石綿含有の有無が把握できない場合) (2)事前調査資格者(令和5年10月1日以降義務付け) ①特定建築物石綿含有建材調査者 ②一般建築物石綿含有建材調査者 ③令和5年9月までに日本アスベスト調査診断協会に登録された者 ④一戸建て等石綿含有建材調査者(一戸建て住宅や共同住宅の住戸の内部のみ調査可能) ただし、石綿含有建材の種類が多岐に亘るような大規模建築物又は改修等を繰り返して おり石綿含有建材の特定が難しい建築物については、特定建築物石綿含有建材調査者 又は一定の実地経験を積んだ一般建築物石綿含有建材調査者が事前調査を行うこと。
(3)事前調査報告 岐阜県知事及び所轄労働基準監督署長へ報告を行うこと。
調査者は以下のいずれかの資格を有する者とする。
事前調査結果等を記載すること。
本工事が大気汚染防止法に規定する特定工事に該当するか否かについて、 297mm×420mm以上の掲示板にて工事表示板と併せて掲示し、特定建築材料に関する 工事引渡後、受注者は自ら企画して発注者及び監督員の立会いを求め、工事全般について 瑕疵及び損耗に関する調査を、それぞれ引渡日から起算して(○1年目 ○2年目)に行う。
調査の結果、工事目的物に瑕疵が認められた場合は、受注者は監督員と協議の上、速やかに 工事請負契約に基づいて適切な対応を行う。
調査に必要な費用は全て受注者の負担とする。
調査立会い者は、発注者、監督員、受注者とする。
施工上密接に関連する工事または敷地内同時期工事がある場合は、発注者の調整に従い、 (2)敷地内同時期工事 第三者の行う工事の円滑な施工に協力すること。
○本工事は、工事範囲の既設建材にアスベスト含有がないことが明らかであるため、大気 汚染防止法に基づく事前調査は、対象外とする。
●コンクリート製(〇本工事 ●建築工事 ○既設再利用)●製作架台(〇本工事 ●建築工事)●冷媒用断熱材被覆銅管(難燃性) 受注者は、大気汚染防止法・同施行令・同施行規則、労働安全衛生法・同施行令、労働 安全規則、石綿障害予防規則及び廃棄物の処理及び清掃に関する法律・同施行令・同施 行規則等を遵守し、万全な安全・衛生体制を確保し、施工すること。
設計用標準水平震度特定の施設 一般の施設部 位 機器種別重要機器 一般機器 重要機器 一般機器固定の機器 2.0 1.5 1.5 1.0上層階、防振支持の機器 2.0 2.0 2.0 1.5屋上及び塔屋水槽類 2.0 1.5 1.5 1.0固定の機器 1.5 1.0 1.0 0.6中間階 防振支持の機器 1.5 1.5 1.5 1.0水槽類 1.5 1.0 1.0 0.6固定の機器 1.0 0.6 0.6 0.41階及び地下階 防振支持の機器 1.0 1.0 1.0 0.6水槽類 1.5 1.0 1.0 0.6〇〇 ○低圧ダクト ○長方形ダクト○コーナーボルト工法(長辺の長さが1,500mm以下の部分)○円形ダクト○スパイラルダクト○ ○空気熱源ヒートポンプ個別パッケージ方式 〇空気熱源ヒートポンプマルチパッケージ方式 ○空気熱源ヒートポンプ個別パッケージ方式 〇空気熱源ヒートポンプマルチパッケージ方式 ○空気熱源ヒートポンプ個別パッケージ方式 〇空気熱源ヒートポンプマルチパッケージ方式 ○空気熱源ヒートポンプ個別パッケージ方式 〇空気熱源ヒートポンプマルチパッケージ方式 ○空気熱源ヒートポンプ個別パッケージ方式 〇空気熱源ヒートポンプマルチパッケージ方式 ○空気熱源ヒートポンプ個別パッケージ方式 〇空気熱源ヒートポンプマルチパッケージ方式 ○空気熱源ヒートポンプ個別パッケージ方式 〇空気熱源ヒートポンプマルチパッケージ方式 ●空気熱源ガスヒートポンプ方式 〇吸収式 〇水冷式 ○空冷式 ●空気熱源ガスヒートポンプ方式 〇吸収式 〇水冷式 ○空冷式 ●空気熱源ガスヒートポンプ方式 〇吸収式 〇水冷式 ○空冷式 ●空気熱源ガスヒートポンプ方式 〇吸収式 〇水冷式 ○空冷式 ●空気熱源ガスヒートポンプ方式 〇吸収式 〇水冷式 ○空冷式 ●空気熱源ガスヒートポンプ方式 〇吸収式 〇水冷式 ○空冷式 ●空気熱源ガスヒートポンプ方式 〇吸収式 〇水冷式 ○空冷式 ○パッケージ形空気調和機 〇冷温水機 ○圧縮式冷凍機●● ○一般機器 機器分類:●重要機器(〇熱源機器 ●空調機器 〇受水槽 〇高置水槽 〇オイルタンク) 機器分類:●重要機器(〇熱源機器 ●空調機器 〇受水槽 〇高置水槽 〇オイルタンク) 機器分類:●重要機器(〇熱源機器 ●空調機器 〇受水槽 〇高置水槽 〇オイルタンク) 機器分類:●重要機器(〇熱源機器 ●空調機器 〇受水槽 〇高置水槽 〇オイルタンク) 機器分類:●重要機器(〇熱源機器 ●空調機器 〇受水槽 〇高置水槽 〇オイルタンク) 機器分類:●重要機器(〇熱源機器 ●空調機器 〇受水槽 〇高置水槽 〇オイルタンク) 機器分類:●重要機器(〇熱源機器 ●空調機器 〇受水槽 〇高置水槽 〇オイルタンク)〇 〇 〇〇〇 ○外気取入れ用ダクト:全範囲 ○排気用ダクト:外壁より1m以内の範囲(ゼロ債務)(補)綾里小学校 屋内運動場空調機設置工事屋内運動場のアリーナ用空調機を設置する。
屋内運動場のアリーナ用空調機を設置する。
●個別式 ●中央監視制御( ●集中管理リモコン 〇PC ) ○配管施工 ●熱絶縁施工 ○冷凍・空気調和機器施工 ○建築板金施工 ○配管施工 ●熱絶縁施工 ○冷凍・空気調和機器施工 ○建築板金施工 ○配管施工 ●熱絶縁施工 ○冷凍・空気調和機器施工 ○建築板金施工 ○配管施工 ●熱絶縁施工 ○冷凍・空気調和機器施工 ○建築板金施工 ○配管施工 ●熱絶縁施工 ○冷凍・空気調和機器施工 ○建築板金施工 ○配管施工 ●熱絶縁施工 ○冷凍・空気調和機器施工 ○建築板金施工 ○配管施工 ●熱絶縁施工 ○冷凍・空気調和機器施工 ○建築板金施工●●●●〇〇 ●(●室内 ●室外)空気の(●温度 ○湿度)の測定 ●(●騒音 ●振動)の測定 (1)関連工事(○建築工事 ○電気工事 ○土木工事)・MA04による。
設 計設計年度 図 名 縮 尺 図 番大垣市都市計画部建築課株式会社 早野設計令和7年一級建築士 第314784号 早野 勝也一級建築士 第314784号 早野 勝也A R C H I T E C T U R E D I V I S I O N O G A K I C I T Y H A L LA R C H I T E C T U R E D I V I S I O N O G A K I C I T Y H A L LA R C H I T E C T U R E D I V I S I O N O G A K I C I T Y H A L L A R C H I T E C T U R E D I V I S I O N O G A K I C I T Y H A L LA R C H I T E C T U R E D I V I S I O N O G A K I C I T Y H A L L A R C H I T E C T U R E D I V I S I O N O G A K I C I T Y H A L LA R C H I T E C T U R E D I V I S I O N O G A K I C I T Y H A L L (ゼロ債務)(補)綾里小学校 屋内運動場空調機設置工事 (ゼロ債務)(補)綾里小学校 屋内運動場空調機設置工事 (ゼロ債務)(補)綾里小学校 屋内運動場空調機設置工事 (ゼロ債務)(補)綾里小学校 屋内運動場空調機設置工事 (ゼロ債務)(補)綾里小学校 屋内運動場空調機設置工事 (ゼロ債務)(補)綾里小学校 屋内運動場空調機設置工事 (ゼロ債務)(補)綾里小学校 屋内運動場空調機設置工事MA01/13A1:-A3:- 特記仕様書(1) ●都市ガス(種別:13A、 発熱量:45MJ/m3(N),供給事業者名 大垣ガス(株)) ●都市ガス(種別:13A、 発熱量:45MJ/m3(N),供給事業者名 大垣ガス(株)) ●都市ガス(種別:13A、 発熱量:45MJ/m3(N),供給事業者名 大垣ガス(株)) ●都市ガス(種別:13A、 発熱量:45MJ/m3(N),供給事業者名 大垣ガス(株)) ●都市ガス(種別:13A、 発熱量:45MJ/m3(N),供給事業者名 大垣ガス(株)) ●都市ガス(種別:13A、 発熱量:45MJ/m3(N),供給事業者名 大垣ガス(株)) ●都市ガス(種別:13A、 発熱量:45MJ/m3(N),供給事業者名 大垣ガス(株))設 計設計年度 図 名 縮 尺 図 番大垣市都市計画部建築課株式会社 早野設計令和7年一級建築士 第314784号 早野 勝也一級建築士 第314784号 早野 勝也A R C H I T E C T U R E D I V I S I O N O G A K I C I T Y H A L LA R C H I T E C T U R E D I V I S I O N O G A K I C I T Y H A L LA R C H I T E C T U R E D I V I S I O N O G A K I C I T Y H A L L A R C H I T E C T U R E D I V I S I O N O G A K I C I T Y H A L LA R C H I T E C T U R E D I V I S I O N O G A K I C I T Y H A L L A R C H I T E C T U R E D I V I S I O N O G A K I C I T Y H A L LA R C H I T E C T U R E D I V I S I O N O G A K I C I T Y H A L L (ゼロ債務)(補)綾里小学校 屋内運動場空調機設置工事 (ゼロ債務)(補)綾里小学校 屋内運動場空調機設置工事 (ゼロ債務)(補)綾里小学校 屋内運動場空調機設置工事 (ゼロ債務)(補)綾里小学校 屋内運動場空調機設置工事 (ゼロ債務)(補)綾里小学校 屋内運動場空調機設置工事 (ゼロ債務)(補)綾里小学校 屋内運動場空調機設置工事 (ゼロ債務)(補)綾里小学校 屋内運動場空調機設置工事A1:-A3:- 特記仕様書(2)MA02/13 〇埋設用仕切弁(GV):〇ソフトシール仕切弁●●〇章 項 目 特記事項 章 項 目 特記事項 章 項 目 特記事項〇 2.量水器〇〇 3.一般用弁4.特殊用弁 量水器(BOX共)、バイパスユニット、ボールリフト弁等の仕様は、大垣市水道課指定品とする。
量水器(BOX共)、バイパスユニット、ボールリフト弁等の仕様は、大垣市水道課指定品とする。
量水器(BOX共)、バイパスユニット、ボールリフト弁等の仕様は、大垣市水道課指定品とする。
量水器(BOX共)、バイパスユニット、ボールリフト弁等の仕様は、大垣市水道課指定品とする。
量水器(BOX共)、バイパスユニット、ボールリフト弁等の仕様は、大垣市水道課指定品とする。
量水器(BOX共)、バイパスユニット、ボールリフト弁等の仕様は、大垣市水道課指定品とする。
量水器(BOX共)、バイパスユニット、ボールリフト弁等の仕様は、大垣市水道課指定品とする。
量水器ボックスは、小窓付とする。
○公設メーター(貸与品) ○私設メーター(買取品) (1)呼び径50以下 給水用青銅弁は、管端防食コア内蔵(ステンレス鋼鋼管の場合を除く)、鉛レスとする。
給水用青銅弁は、管端防食コア内蔵(ステンレス鋼鋼管の場合を除く)、鉛レスとする。
給水用青銅弁は、管端防食コア内蔵(ステンレス鋼鋼管の場合を除く)、鉛レスとする。
給水用青銅弁は、管端防食コア内蔵(ステンレス鋼鋼管の場合を除く)、鉛レスとする。
給水用青銅弁は、管端防食コア内蔵(ステンレス鋼鋼管の場合を除く)、鉛レスとする。
給水用青銅弁は、管端防食コア内蔵(ステンレス鋼鋼管の場合を除く)、鉛レスとする。
給水用青銅弁は、管端防食コア内蔵(ステンレス鋼鋼管の場合を除く)、鉛レスとする。
取付位置は図示による。
○アングルフランジ工法○グラスウール製ダクト 空気調和設備の当該項目による。
6.フード 給気フードはガラリ、排気フードは防虫網付(10メッシュ)とし、防火ダンパー付は図示による。
給気フードはガラリ、排気フードは防虫網付(10メッシュ)とし、防火ダンパー付は図示による。
給気フードはガラリ、排気フードは防虫網付(10メッシュ)とし、防火ダンパー付は図示による。
給気フードはガラリ、排気フードは防虫網付(10メッシュ)とし、防火ダンパー付は図示による。
給気フードはガラリ、排気フードは防虫網付(10メッシュ)とし、防火ダンパー付は図示による。
給気フードはガラリ、排気フードは防虫網付(10メッシュ)とし、防火ダンパー付は図示による。
給気フードはガラリ、排気フードは防虫網付(10メッシュ)とし、防火ダンパー付は図示による。
〇 〇深形フード、〇丸形フード、〇ウェザーカバー:〇ステンレス製 〇アルミ製 〇指定色焼付塗装とする。
○防火防煙ダンパー(SFD)〇防火ダンパー(FD) 〇逆流防止ダンパー(CD) ○防煙ダンパー(SD) 〇風量調整ダンパー(VD)〇 ステンレス鋼板製ダクトに関する材料及び施工法は次による。
ステンレス鋼板製ダクトに関する材料及び施工法は次による。
ステンレス鋼板製ダクトに関する材料及び施工法は次による。
ステンレス鋼板製ダクトに関する材料及び施工法は次による。
ステンレス鋼板製ダクトに関する材料及び施工法は次による。
ステンレス鋼板製ダクトに関する材料及び施工法は次による。
ステンレス鋼板製ダクトに関する材料及び施工法は次による。
JIS G 4305(冷間圧延ステンレス鋼板)及び、JIS G 4307(冷間圧延ステンレスス鋼帯)JIS G 4305(冷間圧延ステンレス鋼板)及び、JIS G 4307(冷間圧延ステンレスス鋼帯)JIS G 4305(冷間圧延ステンレス鋼板)及び、JIS G 4307(冷間圧延ステンレスス鋼帯) JIS G 4305(冷間圧延ステンレス鋼板)及び、JIS G 4307(冷間圧延ステンレスス鋼帯)JIS G 4305(冷間圧延ステンレス鋼板)及び、JIS G 4307(冷間圧延ステンレスス鋼帯) JIS G 4305(冷間圧延ステンレス鋼板)及び、JIS G 4307(冷間圧延ステンレスス鋼帯)JIS G 4305(冷間圧延ステンレス鋼板)及び、JIS G 4307(冷間圧延ステンレスス鋼帯) (1)ダクト用材料 (1)ダクト用材料によるSUS430で、JISマーク表示品とする。
表面仕上げはNo.2Bとする。
によるSUS430で、JISマーク表示品とする。
表面仕上げはNo.2Bとする。
によるSUS430で、JISマーク表示品とする。
表面仕上げはNo.2Bとする。
によるSUS430で、JISマーク表示品とする。
表面仕上げはNo.2Bとする。
によるSUS430で、JISマーク表示品とする。
表面仕上げはNo.2Bとする。
によるSUS430で、JISマーク表示品とする。
表面仕上げはNo.2Bとする。
によるSUS430で、JISマーク表示品とする。
表面仕上げはNo.2Bとする。
山形鋼山形鋼JIS G 4317(冷間圧延ステンレス鋼等辺山形鋼)によるSUS304とする。
JIS G 4317(冷間圧延ステンレス鋼等辺山形鋼)によるSUS304とする。
JIS G 4317(冷間圧延ステンレス鋼等辺山形鋼)によるSUS304とする。
JIS G 4317(冷間圧延ステンレス鋼等辺山形鋼)によるSUS304とする。
JIS G 4317(冷間圧延ステンレス鋼等辺山形鋼)によるSUS304とする。
JIS G 4317(冷間圧延ステンレス鋼等辺山形鋼)によるSUS304とする。
JIS G 4317(冷間圧延ステンレス鋼等辺山形鋼)によるSUS304とする。
(2)鋼材 (2)鋼材棒 鋼棒 鋼JIS G 4303(ステンレス棒鋼)によるSUS304とする。
JIS G 4303(ステンレス棒鋼)によるSUS304とする。
リベットリベットJIS G 1213(冷間成形リベット)に準ずるステンレス(SUS304)製とする。
JIS G 1213(冷間成形リベット)に準ずるステンレス(SUS304)製とする。
JIS G 1213(冷間成形リベット)に準ずるステンレス(SUS304)製とする。
JIS G 1213(冷間成形リベット)に準ずるステンレス(SUS304)製とする。
JIS G 1213(冷間成形リベット)に準ずるステンレス(SUS304)製とする。
JIS G 1213(冷間成形リベット)に準ずるステンレス(SUS304)製とする。
JIS G 1213(冷間成形リベット)に準ずるステンレス(SUS304)製とする。
ボルト及びナットボルト及びナットJIS G 1180(六角ボルト)及び、JIS G 1181(六角ナット)に準ずるステンレス(SUS304)JIS G 1180(六角ボルト)及び、JIS G 1181(六角ナット)に準ずるステンレス(SUS304)JIS G 1180(六角ボルト)及び、JIS G 1181(六角ナット)に準ずるステンレス(SUS304) JIS G 1180(六角ボルト)及び、JIS G 1181(六角ナット)に準ずるステンレス(SUS304)JIS G 1180(六角ボルト)及び、JIS G 1181(六角ナット)に準ずるステンレス(SUS304) JIS G 1180(六角ボルト)及び、JIS G 1181(六角ナット)に準ずるステンレス(SUS304)JIS G 1180(六角ボルト)及び、JIS G 1181(六角ナット)に準ずるステンレス(SUS304)製とする。
製とする。
フランジ用パッキンフランジ用パッキン石綿系以外のもので自己消燃性及び気密性を有するものとする。
石綿系以外のもので自己消燃性及び気密性を有するものとする。
石綿系以外のもので自己消燃性及び気密性を有するものとする。
石綿系以外のもので自己消燃性及び気密性を有するものとする。
石綿系以外のもので自己消燃性及び気密性を有するものとする。
石綿系以外のもので自己消燃性及び気密性を有するものとする。
石綿系以外のもので自己消燃性及び気密性を有するものとする。
なお、厚さは 3mm 以上とする。
なお、厚さは 3mm 以上とする。
次による他は亜鉛鉄板製風道の風道付属品当該事項による。
次による他は亜鉛鉄板製風道の風道付属品当該事項による。
次による他は亜鉛鉄板製風道の風道付属品当該事項による。
次による他は亜鉛鉄板製風道の風道付属品当該事項による。
次による他は亜鉛鉄板製風道の風道付属品当該事項による。
次による他は亜鉛鉄板製風道の風道付属品当該事項による。
次による他は亜鉛鉄板製風道の風道付属品当該事項による。
(3)ダクト付属品 (3)ダクト付属品制気口制気口ユニバーサル形吹出口の取付枠、可動羽根及び背部のシャッターはステンレス鋼板製としユニバーサル形吹出口の取付枠、可動羽根及び背部のシャッターはステンレス鋼板製としユニバーサル形吹出口の取付枠、可動羽根及び背部のシャッターはステンレス鋼板製とし ユニバーサル形吹出口の取付枠、可動羽根及び背部のシャッターはステンレス鋼板製としユニバーサル形吹出口の取付枠、可動羽根及び背部のシャッターはステンレス鋼板製とし ユニバーサル形吹出口の取付枠、可動羽根及び背部のシャッターはステンレス鋼板製としユニバーサル形吹出口の取付枠、可動羽根及び背部のシャッターはステンレス鋼板製とし取付枠の板厚は0.8mm 以上とする。
取付枠の板厚は0.8mm 以上とする。
吸込口の取付枠、シャッター及び、スリッドはステンレス鋼板製とする。
なお、シャッターの吸込口の取付枠、シャッター及び、スリッドはステンレス鋼板製とする。
なお、シャッターの吸込口の取付枠、シャッター及び、スリッドはステンレス鋼板製とする。
なお、シャッターの 吸込口の取付枠、シャッター及び、スリッドはステンレス鋼板製とする。
なお、シャッターの吸込口の取付枠、シャッター及び、スリッドはステンレス鋼板製とする。
なお、シャッターの 吸込口の取付枠、シャッター及び、スリッドはステンレス鋼板製とする。
なお、シャッターの吸込口の取付枠、シャッター及び、スリッドはステンレス鋼板製とする。
なお、シャッターの板厚は0.8mm 以上とする。
板厚は0.8mm 以上とする。
風量調整ダンパー風量調整ダンパーケーシング及び、可動羽根は板厚1.0mm 以上のステンレス鋼板製、ダンパー軸はステンレスケーシング及び、可動羽根は板厚1.0mm 以上のステンレス鋼板製、ダンパー軸はステンレスケーシング及び、可動羽根は板厚1.0mm 以上のステンレス鋼板製、ダンパー軸はステンレス ケーシング及び、可動羽根は板厚1.0mm 以上のステンレス鋼板製、ダンパー軸はステンレスケーシング及び、可動羽根は板厚1.0mm 以上のステンレス鋼板製、ダンパー軸はステンレス ケーシング及び、可動羽根は板厚1.0mm 以上のステンレス鋼板製、ダンパー軸はステンレスケーシング及び、可動羽根は板厚1.0mm 以上のステンレス鋼板製、ダンパー軸はステンレス鋼棒製軸受けは青銅、黄銅、又はステンレス鋼製、開閉表示器及び、調整ハンドルは鋼棒製軸受けは青銅、黄銅、又はステンレス鋼製、開閉表示器及び、調整ハンドルは鋼棒製軸受けは青銅、黄銅、又はステンレス鋼製、開閉表示器及び、調整ハンドルは 鋼棒製軸受けは青銅、黄銅、又はステンレス鋼製、開閉表示器及び、調整ハンドルは鋼棒製軸受けは青銅、黄銅、又はステンレス鋼製、開閉表示器及び、調整ハンドルは 鋼棒製軸受けは青銅、黄銅、又はステンレス鋼製、開閉表示器及び、調整ハンドルは鋼棒製軸受けは青銅、黄銅、又はステンレス鋼製、開閉表示器及び、調整ハンドルはステンレス鋼製及び、ステンレス鋼棒製とする。
ステンレス鋼製及び、ステンレス鋼棒製とする。
風量測定口風量測定口アルミニウム合金または亜鉛合金製とする。
アルミニウム合金または亜鉛合金製とする。
亜鉛鉄板製風道の一般事項による。
亜鉛鉄板製風道の一般事項による。
(4)ダクトの製作及び取付 (4)ダクトの製作及び取付7.ステンレスダクト (5)ダクトの板厚 (5)ダクトの板厚 (6)ダクトの接続 (6)ダクトの接続 (7)ダクトの補強 (7)ダクトの補強 (8)ダクトの支持 (8)ダクトの支持 〇 排 煙 設 備〇 1.ダクト ○ 亜鉛鉄板 ○ 普通鉄板(1.6mm以上)SHASE-S 010-2013 空気調和・衛生設備工事標準仕様書の当該事項による。
SHASE-S 010-2013 空気調和・衛生設備工事標準仕様書の当該事項による。
SHASE-S 010-2013 空気調和・衛生設備工事標準仕様書の当該事項による。
SHASE-S 010-2013 空気調和・衛生設備工事標準仕様書の当該事項による。
SHASE-S 010-2013 空気調和・衛生設備工事標準仕様書の当該事項による。
SHASE-S 010-2013 空気調和・衛生設備工事標準仕様書の当該事項による。
SHASE-S 010-2013 空気調和・衛生設備工事標準仕様書の当該事項による。
SHASE-S 010-2013 空気調和・衛生設備工事標準仕様書の当該事項による。
SHASE-S 010-2013 空気調和・衛生設備工事標準仕様書の当該事項による。
SHASE-S 010-2013 空気調和・衛生設備工事標準仕様書の当該事項による。
SHASE-S 010-2013 空気調和・衛生設備工事標準仕様書の当該事項による。
SHASE-S 010-2013 空気調和・衛生設備工事標準仕様書の当該事項による。
SHASE-S 010-2013 空気調和・衛生設備工事標準仕様書の当該事項による。
SHASE-S 010-2013 空気調和・衛生設備工事標準仕様書の当該事項による。
SHASE-S 010-2013 空気調和・衛生設備工事標準仕様書の当該事項による。
SHASE-S 010-2013 空気調和・衛生設備工事標準仕様書の当該事項による。
SHASE-S 010-2013 空気調和・衛生設備工事標準仕様書の当該事項による。
SHASE-S 010-2013 空気調和・衛生設備工事標準仕様書の当該事項による。
SHASE-S 010-2013 空気調和・衛生設備工事標準仕様書の当該事項による。
SHASE-S 010-2013 空気調和・衛生設備工事標準仕様書の当該事項による。
SHASE-S 010-2013 空気調和・衛生設備工事標準仕様書の当該事項による。
SHASE-S 010-2013 空気調和・衛生設備工事標準仕様書の当該事項による。
SHASE-S 010-2013 空気調和・衛生設備工事標準仕様書の当該事項による。
SHASE-S 010-2013 空気調和・衛生設備工事標準仕様書の当該事項による。
SHASE-S 010-2013 空気調和・衛生設備工事標準仕様書の当該事項による。
SHASE-S 010-2013 空気調和・衛生設備工事標準仕様書の当該事項による。
SHASE-S 010-2013 空気調和・衛生設備工事標準仕様書の当該事項による。
SHASE-S 010-2013 空気調和・衛生設備工事標準仕様書の当該事項による。
○高圧ダクト(範囲は図示による) 〇ステンレスダクト及び硬質塩化ビニルダクト(範囲及び仕様は図示による) 〇ステンレスダクト及び硬質塩化ビニルダクト(範囲及び仕様は図示による) 〇ステンレスダクト及び硬質塩化ビニルダクト(範囲及び仕様は図示による) 〇ステンレスダクト及び硬質塩化ビニルダクト(範囲及び仕様は図示による) 〇ステンレスダクト及び硬質塩化ビニルダクト(範囲及び仕様は図示による) 〇ステンレスダクト及び硬質塩化ビニルダクト(範囲及び仕様は図示による) 〇ステンレスダクト及び硬質塩化ビニルダクト(範囲及び仕様は図示による) ○厨房用排気ダクトは、標準仕様書第3編2.2.2.2の項より1ランク厚いものを使用する。
○厨房用排気ダクトは、標準仕様書第3編2.2.2.2の項より1ランク厚いものを使用する。
○厨房用排気ダクトは、標準仕様書第3編2.2.2.2の項より1ランク厚いものを使用する。
○厨房用排気ダクトは、標準仕様書第3編2.2.2.2の項より1ランク厚いものを使用する。
○厨房用排気ダクトは、標準仕様書第3編2.2.2.2の項より1ランク厚いものを使用する。
○厨房用排気ダクトは、標準仕様書第3編2.2.2.2の項より1ランク厚いものを使用する。
○厨房用排気ダクトは、標準仕様書第3編2.2.2.2の項より1ランク厚いものを使用する。
○厨房系統 ○浴室系統(シャワー室、脱衣室を含む)1.ガス種別 ○液化石油ガス2.配管材料 (1)都市ガス ガス事業者の規定に合格又は使用を承認したものとする。
(2)液化石油ガス 埋設:○ガス用ポリエチレン管 一般:○配管用炭素鋼鋼管(白) 天井内:○配管用炭素鋼鋼管(白)〇 3.充填容器〇 5.継手類 〇フレキシブルジョイント(FXJ):〇ベローズ形 〇合成ゴム製 〇 排 水 設 備 〇電磁弁:(〇青銅製 〇ステンレス鋼製)DC24V通電時閉、防滴形 〇定水位調整弁:青銅製 (2)呼び径65以上 〇ボールタップ:要部は(〇青銅製 〇ステンレス製)、 ボールは(〇樹脂製:呼び径25以下 〇銅製 〇ステンレス製)、機構は複式とする。
ボールは(〇樹脂製:呼び径25以下 〇銅製 〇ステンレス製)、機構は複式とする。
ボールは(〇樹脂製:呼び径25以下 〇銅製 〇ステンレス製)、機構は複式とする。
ボールは(〇樹脂製:呼び径25以下 〇銅製 〇ステンレス製)、機構は複式とする。
ボールは(〇樹脂製:呼び径25以下 〇銅製 〇ステンレス製)、機構は複式とする。
ボールは(〇樹脂製:呼び径25以下 〇銅製 〇ステンレス製)、機構は複式とする。
ボールは(〇樹脂製:呼び径25以下 〇銅製 〇ステンレス製)、機構は複式とする。
〇電動弁:呼び径50以下は(〇青銅製 〇ステンレス鋼製)ねじ込み形ボール弁 〇電動弁:呼び径50以下は(〇青銅製 〇ステンレス鋼製)ねじ込み形ボール弁 〇電動弁:呼び径50以下は(〇青銅製 〇ステンレス鋼製)ねじ込み形ボール弁 〇電動弁:呼び径50以下は(〇青銅製 〇ステンレス鋼製)ねじ込み形ボール弁 〇電動弁:呼び径50以下は(〇青銅製 〇ステンレス鋼製)ねじ込み形ボール弁 〇電動弁:呼び径50以下は(〇青銅製 〇ステンレス鋼製)ねじ込み形ボール弁 〇電動弁:呼び径50以下は(〇青銅製 〇ステンレス鋼製)ねじ込み形ボール弁 (3)呼び径50以上 〇減圧弁:呼び径100以下は(〇青銅製 〇ステンレス鋼製) ゴムシート材質:〇EPDM ○耐塩素EPDM 〇FKM 〇仕切弁(GV):〇青銅製 〇一般配管用ステンレス鋼製 〇埋設用仕切弁(GV):〇青銅製 〇一般配管用ステンレス鋼製 〇玉形弁(SV):〇青銅製 〇一般配管用ステンレス鋼製 〇逆止弁(CV):〇青銅製 〇一般配管用ステンレス鋼製 〇衝撃吸収式逆止弁(CV):〇青銅製 〇一般配管用ステンレス鋼製 〇衝撃吸収式逆止弁(CV):〇青銅製 〇一般配管用ステンレス鋼製 〇衝撃吸収式逆止弁(CV):〇青銅製 〇一般配管用ステンレス鋼製 〇衝撃吸収式逆止弁(CV):〇青銅製 〇一般配管用ステンレス鋼製 〇衝撃吸収式逆止弁(CV):〇青銅製 〇一般配管用ステンレス鋼製 〇衝撃吸収式逆止弁(CV):〇青銅製 〇一般配管用ステンレス鋼製 〇衝撃吸収式逆止弁(CV):〇青銅製 〇一般配管用ステンレス鋼製 〇ボール弁(BAV):〇青銅製 〇一般配管用ステンレス鋼製 〇仕切弁(GV):〇ねずみ鋳鉄製(○ナイロンライニング)〇一般配管用ステンレス鋼製 〇仕切弁(GV):〇ねずみ鋳鉄製(○ナイロンライニング)〇一般配管用ステンレス鋼製 〇仕切弁(GV):〇ねずみ鋳鉄製(○ナイロンライニング)〇一般配管用ステンレス鋼製 〇仕切弁(GV):〇ねずみ鋳鉄製(○ナイロンライニング)〇一般配管用ステンレス鋼製 〇仕切弁(GV):〇ねずみ鋳鉄製(○ナイロンライニング)〇一般配管用ステンレス鋼製 〇仕切弁(GV):〇ねずみ鋳鉄製(○ナイロンライニング)〇一般配管用ステンレス鋼製 〇仕切弁(GV):〇ねずみ鋳鉄製(○ナイロンライニング)〇一般配管用ステンレス鋼製 〇玉形弁(SV):〇ねずみ鋳鉄製(○ナイロンライニング)〇一般配管用ステンレス鋼製 〇玉形弁(SV):〇ねずみ鋳鉄製(○ナイロンライニング)〇一般配管用ステンレス鋼製 〇玉形弁(SV):〇ねずみ鋳鉄製(○ナイロンライニング)〇一般配管用ステンレス鋼製 〇玉形弁(SV):〇ねずみ鋳鉄製(○ナイロンライニング)〇一般配管用ステンレス鋼製 〇玉形弁(SV):〇ねずみ鋳鉄製(○ナイロンライニング)〇一般配管用ステンレス鋼製 〇玉形弁(SV):〇ねずみ鋳鉄製(○ナイロンライニング)〇一般配管用ステンレス鋼製 〇玉形弁(SV):〇ねずみ鋳鉄製(○ナイロンライニング)〇一般配管用ステンレス鋼製 〇逆止弁(CV):〇ねずみ鋳鉄製(○ナイロンライニング)〇一般配管用ステンレス鋼製 〇逆止弁(CV):〇ねずみ鋳鉄製(○ナイロンライニング)〇一般配管用ステンレス鋼製 〇逆止弁(CV):〇ねずみ鋳鉄製(○ナイロンライニング)〇一般配管用ステンレス鋼製 〇逆止弁(CV):〇ねずみ鋳鉄製(○ナイロンライニング)〇一般配管用ステンレス鋼製 〇逆止弁(CV):〇ねずみ鋳鉄製(○ナイロンライニング)〇一般配管用ステンレス鋼製 〇逆止弁(CV):〇ねずみ鋳鉄製(○ナイロンライニング)〇一般配管用ステンレス鋼製 〇逆止弁(CV):〇ねずみ鋳鉄製(○ナイロンライニング)〇一般配管用ステンレス鋼製 〇衝撃吸収式逆止弁(CV):〇ねずみ鋳鉄製(○ナイロンライニング)〇一般配管用ステンレス鋼製 〇衝撃吸収式逆止弁(CV):〇ねずみ鋳鉄製(○ナイロンライニング)〇一般配管用ステンレス鋼製 〇衝撃吸収式逆止弁(CV):〇ねずみ鋳鉄製(○ナイロンライニング)〇一般配管用ステンレス鋼製 〇衝撃吸収式逆止弁(CV):〇ねずみ鋳鉄製(○ナイロンライニング)〇一般配管用ステンレス鋼製 〇衝撃吸収式逆止弁(CV):〇ねずみ鋳鉄製(○ナイロンライニング)〇一般配管用ステンレス鋼製 〇衝撃吸収式逆止弁(CV):〇ねずみ鋳鉄製(○ナイロンライニング)〇一般配管用ステンレス鋼製 〇衝撃吸収式逆止弁(CV):〇ねずみ鋳鉄製(○ナイロンライニング)〇一般配管用ステンレス鋼製 〇バタフライ弁(BV):〇アルミ製ギア式 〇一般配管用ステンレス鋼製 呼び径125以上は(〇青銅製 〇ねずみ鋳鉄製(○ナイロンライニング)) 呼び径125以上は(〇青銅製 〇ねずみ鋳鉄製(○ナイロンライニング)) 呼び径125以上は(〇青銅製 〇ねずみ鋳鉄製(○ナイロンライニング)) 呼び径125以上は(〇青銅製 〇ねずみ鋳鉄製(○ナイロンライニング)) 呼び径125以上は(〇青銅製 〇ねずみ鋳鉄製(○ナイロンライニング)) 呼び径125以上は(〇青銅製 〇ねずみ鋳鉄製(○ナイロンライニング)) 呼び径125以上は(〇青銅製 〇ねずみ鋳鉄製(○ナイロンライニング)) フロートは(〇合成樹脂製 〇ステンレス製) 〇自動エア抜き弁:弁体は(〇青銅製 〇ねずみ鋳鉄製(○ナイロンライニング)〇ステンレス鋼製) 〇自動エア抜き弁:弁体は(〇青銅製 〇ねずみ鋳鉄製(○ナイロンライニング)〇ステンレス鋼製) 〇自動エア抜き弁:弁体は(〇青銅製 〇ねずみ鋳鉄製(○ナイロンライニング)〇ステンレス鋼製) 〇自動エア抜き弁:弁体は(〇青銅製 〇ねずみ鋳鉄製(○ナイロンライニング)〇ステンレス鋼製) 〇自動エア抜き弁:弁体は(〇青銅製 〇ねずみ鋳鉄製(○ナイロンライニング)〇ステンレス鋼製) 〇自動エア抜き弁:弁体は(〇青銅製 〇ねずみ鋳鉄製(○ナイロンライニング)〇ステンレス鋼製) 〇自動エア抜き弁:弁体は(〇青銅製 〇ねずみ鋳鉄製(○ナイロンライニング)〇ステンレス鋼製) 呼び径65以上は(〇アルミ製 〇ねずみ鋳鉄製 〇ステンレス鋼製)フランジ形バタフライ弁 呼び径65以上は(〇アルミ製 〇ねずみ鋳鉄製 〇ステンレス鋼製)フランジ形バタフライ弁 呼び径65以上は(〇アルミ製 〇ねずみ鋳鉄製 〇ステンレス鋼製)フランジ形バタフライ弁 呼び径65以上は(〇アルミ製 〇ねずみ鋳鉄製 〇ステンレス鋼製)フランジ形バタフライ弁 呼び径65以上は(〇アルミ製 〇ねずみ鋳鉄製 〇ステンレス鋼製)フランジ形バタフライ弁 呼び径65以上は(〇アルミ製 〇ねずみ鋳鉄製 〇ステンレス鋼製)フランジ形バタフライ弁 呼び径65以上は(〇アルミ製 〇ねずみ鋳鉄製 〇ステンレス鋼製)フランジ形バタフライ弁 呼び径65以上は(〇ねずみ鋳鉄製(○ナイロンライニング)〇ステンレス鋼製) 呼び径65以上は(〇ねずみ鋳鉄製
(○ナイロンライニング)〇ステンレス鋼製) 呼び径65以上は(〇ねずみ鋳鉄製(○ナイロンライニング)〇ステンレス鋼製) 呼び径65以上は(〇ねずみ鋳鉄製(○ナイロンライニング)〇ステンレス鋼製) 呼び径65以上は(〇ねずみ鋳鉄製(○ナイロンライニング)〇ステンレス鋼製) 呼び径65以上は(〇ねずみ鋳鉄製(○ナイロンライニング)〇ステンレス鋼製) 呼び径65以上は(〇ねずみ鋳鉄製(○ナイロンライニング)〇ステンレス鋼製) 〇Y形ストレーナ(YST):呼び径50以下は(〇青銅弁 〇一般配管用ステンレス鋼製) 〇Y形ストレーナ(YST):呼び径50以下は(〇青銅弁 〇一般配管用ステンレス鋼製) 〇Y形ストレーナ(YST):呼び径50以下は(〇青銅弁 〇一般配管用ステンレス鋼製) 〇Y形ストレーナ(YST):呼び径50以下は(〇青銅弁 〇一般配管用ステンレス鋼製) 〇Y形ストレーナ(YST):呼び径50以下は(〇青銅弁 〇一般配管用ステンレス鋼製) 〇Y形ストレーナ(YST):呼び径50以下は(〇青銅弁 〇一般配管用ステンレス鋼製) 〇Y形ストレーナ(YST):呼び径50以下は(〇青銅弁 〇一般配管用ステンレス鋼製) ○硬質塩化ビニル外面被覆鋼管(内管:白管) ○硬質塩化ビニル外面被覆鋼管(内管:白管)〇 2.排煙口の形式 〇天井取付(〇スリット形 〇パネル形) 〇壁取付(〇スリット形 〇パネル形 )〇 3.排煙口開放及び ○ ワイヤー式 ○ 電気式(遠隔復帰 ○ 要 ○不要) 復帰方式〇 4.排煙風量測定 建築設備定期検査業務基準書 平成20年度版((一財)日本建築設備・昇降機センター) 建築設備定期検査業務基準書 平成20年度版((一財)日本建築設備・昇降機センター) 建築設備定期検査業務基準書 平成20年度版((一財)日本建築設備・昇降機センター) 建築設備定期検査業務基準書 平成20年度版((一財)日本建築設備・昇降機センター) 建築設備定期検査業務基準書 平成20年度版((一財)日本建築設備・昇降機センター) 建築設備定期検査業務基準書 平成20年度版((一財)日本建築設備・昇降機センター) 建築設備定期検査業務基準書 平成20年度版((一財)日本建築設備・昇降機センター) の排煙風量の検査方法に準じる。
の構成・機能3.電気計装用配線 (5)天井内隠ぺい部の配線は、図面に特記のない限りケーブル配線とする。
(5)天井内隠ぺい部の配線は、図面に特記のない限りケーブル配線とする。
(5)天井内隠ぺい部の配線は、図面に特記のない限りケーブル配線とする。
(5)天井内隠ぺい部の配線は、図面に特記のない限りケーブル配線とする。
(5)天井内隠ぺい部の配線は、図面に特記のない限りケーブル配線とする。
(5)天井内隠ぺい部の配線は、図面に特記のない限りケーブル配線とする。
(5)天井内隠ぺい部の配線は、図面に特記のない限りケーブル配線とする。
(4)天井からの引出配線及び梁巻部はメタルモールとし、引出部はコーナーボックス等で保護する。
(4)天井からの引出配線及び梁巻部はメタルモールとし、引出部はコーナーボックス等で保護する。
(4)天井からの引出配線及び梁巻部はメタルモールとし、引出部はコーナーボックス等で保護する。
(4)天井からの引出配線及び梁巻部はメタルモールとし、引出部はコーナーボックス等で保護する。
(4)天井からの引出配線及び梁巻部はメタルモールとし、引出部はコーナーボックス等で保護する。
(4)天井からの引出配線及び梁巻部はメタルモールとし、引出部はコーナーボックス等で保護する。
(4)天井からの引出配線及び梁巻部はメタルモールとし、引出部はコーナーボックス等で保護する。
(3)屋内露出電線は、図面に特記のない限りメタルモールにて保護する。
(3)屋内露出電線は、図面に特記のない限りメタルモールにて保護する。
(3)屋内露出電線は、図面に特記のない限りメタルモールにて保護する。
(3)屋内露出電線は、図面に特記のない限りメタルモールにて保護する。
(3)屋内露出電線は、図面に特記のない限りメタルモールにて保護する。
(3)屋内露出電線は、図面に特記のない限りメタルモールにて保護する。
(3)屋内露出電線は、図面に特記のない限りメタルモールにて保護する。
(2)壁内隠ぺい部の配管は、図面に特記のない限りPF管とする。
(2)壁内隠ぺい部の配管は、図面に特記のない限りPF管とする。
(2)壁内隠ぺい部の配管は、図面に特記のない限りPF管とする。
(2)壁内隠ぺい部の配管は、図面に特記のない限りPF管とする。
(2)壁内隠ぺい部の配管は、図面に特記のない限りPF管とする。
(2)壁内隠ぺい部の配管は、図面に特記のない限りPF管とする。
(2)壁内隠ぺい部の配管は、図面に特記のない限りPF管とする。
(1)屋外電線は、図面に特記のない限り金属電線管とする。
〇 1.水栓〇 供給方式2.自動水栓の電源〇 1.配管材料 〇 給 水 設 備〇水道配水用ポリエチレン管 節水コマ式とし、水抜栓を使用する場合は固定コマ式とする。
図面に特記のないものは、次による。
〇AC100V 〇自己発電 〇乾電池 (1)給水引込管(本管~量水器) (2)地中埋設配管 ○屋外用水栓には、凍結防止ソケットを設ける。
○流し用水栓は、泡沫式とする。
大垣市水道課の指定による(○HPPE 〇DIP)○水道用ポリエチレン二層管(②W)○水道用硬質ポリ塩化ビニル管(HIVP) (3)一般配管 ○水道用硬質塩化ビニルライニング鋼管(SGP-VB)○一般配管用ステンレス鋼管(SUS 304 TPD) 継手仕様(○ダブルプレス ○拡管式) 給水用高密度ポリエチレン管(HPPE)〇配水用ポリエチレン管(HPPE) 給水用高密度ポリエチレン管(HPPE) (4)鋼管接続(フランジと管との取付方法) 呼び径80以下:ねじ接続(ねじ接合)呼び径100:フランジ接続(ねじ接合)呼び径125以上:フランジ接続(溶接接合)○架橋ポリエチレン管(25A以下)○配管用ステンレス鋼管(溶接管)(SUS 304 TP-A) 〇 衛 生 器 具 設 備1.配管材料 (1)屋内消火栓 埋設:○消火用硬質塩化ビニル外面被覆鋼管(SGP-VS) ○消火用硬質塩化ビニル外面被覆鋼管(STPG 370 VS 白 Sch 40) ○消火用硬質塩化ビニル外面被覆鋼管(STPG 370 VS 白 Sch 40) ○消火用硬質塩化ビニル外面被覆鋼管(STPG 370 VS 白 Sch 40) ○消火用硬質塩化ビニル外面被覆鋼管(STPG 370 VS 白 Sch 40) ○消火用硬質塩化ビニル外面被覆鋼管(STPG 370 VS 白 Sch 40) ○消火用硬質塩化ビニル外面被覆鋼管(STPG 370 VS 白 Sch 40) ○消火用硬質塩化ビニル外面被覆鋼管(STPG 370 VS 白 Sch 40) 〇 消 火 設 備〇〇 4.桝類〇 5.雨水排水〇 1.配管材料2.弁類 〇〇 3.特殊用弁 〇本工事 〇別途工事 屋外設置の硬質塩化ビニル製蓋は用途名を印字、鎖付とし、鋳鉄製防護蓋はロック式とする。
屋外設置の硬質塩化ビニル製蓋は用途名を印字、鎖付とし、鋳鉄製防護蓋はロック式とする。
屋外設置の硬質塩化ビニル製蓋は用途名を印字、鎖付とし、鋳鉄製防護蓋はロック式とする。
屋外設置の硬質塩化ビニル製蓋は用途名を印字、鎖付とし、鋳鉄製防護蓋はロック式とする。
屋外設置の硬質塩化ビニル製蓋は用途名を印字、鎖付とし、鋳鉄製防護蓋はロック式とする。
屋外設置の硬質塩化ビニル製蓋は用途名を印字、鎖付とし、鋳鉄製防護蓋はロック式とする。
屋外設置の硬質塩化ビニル製蓋は用途名を印字、鎖付とし、鋳鉄製防護蓋はロック式とする。
○一般配管用ステンレス鋼管(SUS 304 TPD) 継手仕様(○ダブルプレス ○拡管式) ○水道用耐熱性硬質塩化ビニルライニング鋼管(SGP-HVA) ○架橋ポリエチレン管(サヤ管共) 〇自動エア抜き弁(チューブ継手付):弁体は(〇青銅製 〇ステンレス鋼製) 〇自動エア抜き弁(チューブ継手付):弁体は(〇青銅製 〇ステンレス鋼製) 〇自動エア抜き弁(チューブ継手付):弁体は(〇青銅製 〇ステンレス鋼製) 〇自動エア抜き弁(チューブ継手付):弁体は(〇青銅製 〇ステンレス鋼製) 〇自動エア抜き弁(チューブ継手付):弁体は(〇青銅製 〇ステンレス鋼製) 〇自動エア抜き弁(チューブ継手付):弁体は(〇青銅製 〇ステンレス鋼製) 〇自動エア抜き弁(チューブ継手付):弁体は(〇青銅製 〇ステンレス鋼製) フロートは(〇合成樹脂製 〇ステンレス製) 一般配管用ステンレス鋼弁とする。
バタフライ弁のゴムシート材質はFKMとする。
一般配管用ステンレス鋼弁とする。
バタフライ弁のゴムシート材質はFKMとする。
一般配管用ステンレス鋼弁とする。
バタフライ弁のゴムシート材質はFKMとする。
一般配管用ステンレス鋼弁とする。
バタフライ弁のゴムシート材質はFKMとする。
一般配管用ステンレス鋼弁とする。
バタフライ弁のゴムシート材質はFKMとする。
一般配管用ステンレス鋼弁とする。
バタフライ弁のゴムシート材質はFKMとする。
一般配管用ステンレス鋼弁とする。
バタフライ弁のゴムシート材質はFKMとする。
〇 給 湯 設 備 〇防振継手(FJ):〇ベローズ形 〇合成ゴム製 〇鋼管用伸縮管継手:〇ベローズ形 〇スリーブ形〇 6.管の埋設深さ 車両道路では管の上端より600mm以上、それ以外では300mm以上とする。
車両道路では管の上端より600mm以上、それ以外では300mm以上とする。
車両道路では管の上端より600mm以上、それ以外では300mm以上とする。
車両道路では管の上端より600mm以上、それ以外では300mm以上とする。
車両道路では管の上端より600mm以上、それ以外では300mm以上とする。
車両道路では管の上端より600mm以上、それ以外では300mm以上とする。
車両道路では管の上端より600mm以上、それ以外では300mm以上とする。
1.配管材料 (1)屋内(汚水管、雑排水管、通気管、雨水管) 〇 埋設:○硬質塩化ビニル管(VP) 一般:○硬質塩化ビニル管(VP) 〇排水・通気用耐火二層管(FDPD) (2)屋外(汚水管、雑排水管、通気管、雨水管) 埋設:○硬質塩化ビニル管(VP)〇 2.排水金具〇 3.根巻 アスファルト及びコンクリート舗装以外に桝蓋を設置する場合はコンクリートにて根巻を行う。
アスファルト及びコンクリート舗装以外に桝蓋を設置する場合はコンクリートにて根巻を行う。
アスファルト及びコンクリート舗装以外に桝蓋を設置する場合はコンクリートにて根巻を行う。
アスファルト及びコンクリート舗装以外に桝蓋を設置する場合はコンクリートにて根巻を行う。
アスファルト及びコンクリート舗装以外に桝蓋を設置する場合はコンクリートにて根巻を行う。
アスファルト及びコンクリート舗装以外に桝蓋を設置する場合はコンクリートにて根巻を行う。
アスファルト及びコンクリート舗装以外に桝蓋を設置する場合はコンクリートにて根巻を行う。
表面は非鏡面仕上げとする。
○ステンレス製(○塩ビ床シートに据付ける場合は専用品(青銅製)とする) ○ステンレス製(○塩ビ床シートに据付ける場合は専用品(青銅製)とする) ○ステンレス製(○塩ビ床シートに据付ける場合は専用品(青銅製)とする) ○ステンレス製(○塩ビ床シートに据付ける場合は専用品(青銅製)とする) ○ステンレス製(○塩ビ床シートに据付ける場合は専用品(青銅製)とする) ○ステンレス製(○塩ビ床シートに据付ける場合は専用品(青銅製)とする) ○ステンレス製(○塩ビ床シートに据付ける場合は専用品(青銅製)とする) 呼び径40以上:○耐候性硬質ポリ塩化ビニル管(カラーVP) 呼び径40以上:○耐候性硬質ポリ塩化ビニル管(カラーVP) 呼び径40以上:○耐候性硬質ポリ塩化ビニル管(カラーVP) 呼び径40以上:○耐候性硬質ポリ塩化ビニル管(カラーVP) 呼び径40以上:○耐候性硬質ポリ塩化ビニル管(カラーVP) 呼び径40以上:○耐候性硬質ポリ塩化ビニル管(カラーVP) 呼び径40以上:○耐候性硬質ポリ塩化ビニル管(カラーVP) 屋外露出 呼び径25以下:○高耐候性硬質ポリ塩化ビニル管〇 4.集合装置 標準図(液化石油ガス容器廻り配管要領)による 本組。
〇 5.転倒防止等6.メーター〇 7.ガス漏れ警報器8.引込負担金等 負担金等(〇有 〇無) ○別途工事 ○本工事(取付位置は図示による) 支払い方法(〇受注者支払 〇発注者支払)〇 1.掘さく工法 ○パーカッション式 ○ロータリー式 ○ダウンザホールハンマ式2.ケーシング材料 ○硬質塩化ビニル管(VP)○一般配管用ステンレス鋼管(SUS 304 TPD)〇 3.スクリーン位置 図示による。
〇 4.揚水試験 標準仕様書第7編2.2.1によるほか、図示による。
〇 5.水質試験 標準仕様書第7編2.2.2による。
(51項目)〇 6.報告書 総合柱状図、揚水試験成績表、水質試験成績表、工事写真 〇 浄 化 槽 設 備〇 1.型式 ○現場施工型(合併処理) ○ユニット型(○小規模合併処理 ○合併処理) ○現場施工型(合併処理) ○ユニット型(○小規模合併処理 ○合併処理) ○現場施工型(合併処理) ○ユニット型(○小規模合併処理 ○合併処理) ○現場施工型(合併処理) ○ユニット型(○小規模合併処理 ○合併処理) ○現場施工型(合併処理) ○ユニット型(○小規模合併処理 ○合併処理) ○現場施工型(合併処理) ○ユニット型(○小規模合併処理 ○合併処理) ○現場施工型(合併処理) ○ユニット型(○小規模合併処理 ○合併処理)〇 2.処理方式 ○分離接触ばっ気方式 ○嫌気濾床接触ばっ気方式 ○脱窒濾床ばっ気方式 ○回転板接触方式 ○接触ばっ気方式 ○長時間ばっ気方式 ○接触ばっ気・ろ過方式 ○凝集分離方式 ○接触ばっ気・活性炭吸着方式 ○凝集分離・活性炭吸着方式 ○硝化液循環活性汚泥方式 ○三次処理脱窒・脱燐方式 〇 特 殊 設 備〇 1.保証期間 専門業者による責任施工とする。
2.施工 〇 大垣市工事請負契約約款57条(契約不適合責任期間等)によらず、製造者保証期間による。
大垣市工事請負契約約款57条(契約不適合責任期間等)によらず、製造者保証期間による。
大垣市工事請負契約約款57条(契約不適合責任期間等)によらず、製造者保証期間による。
大垣市工事請負契約約款57条(契約不適合責任期間等)によらず、製造者保証期間による。
大垣市工事請負契約約款57条(契約不適合責任期間等)によらず、製造者保証期間による。
大垣市工事請負契約約款57条(契約不適合責任期間等)によらず、製造者保証期間による。
大垣市工事請負契約約款57条(契約不適合責任期間等)によらず、製造者保証期間による。
〇 〇 さ く 井 設 備 標準図(液化石油ガス容器転倒防止施工要領)のによる。
専門業者による調整とし、初期運転状態を記録する。
3.試運転調整 〇4.適用法令 下記法令に適合した施工を行う。
〇 〇労働安全衛生法、労働安全衛生法施行令 〇有機溶剤中毒予防規則 〇特定化学物質障害予防規則 〇 撤 去 工 事〇 1.支持金物等 撤去するダクト及び配管等の支持金物及び吊り金物は本工事にて撤去する。
撤去するダクト及び配管等の支持金物及び吊り金物は本工事にて撤去する。
撤去するダクト及び配管等の支持金物及び吊り金物は本工事にて撤去する。
撤去するダクト及び配管等の支持金物及び吊り金物は本工事にて撤去する。
撤去するダクト及び配管等の支持金物及び吊り金物は本工事にて撤去する。
撤去するダクト及び配管等の支持金物及び吊り金物は本工事にて撤去する。
撤去するダクト及び配管等の支持金物及び吊り金物は本工事にて撤去する。
〇 2.改修工事 改修工事に伴い不要となる既設機器、配管、配線、弁類及び保温材等の撤去・処分を行う 改修工事に伴い不要となる既設機器、配管、配線、弁類及び保温材等の撤去・処分を行う 改修工事に伴い不要となる既設機器、配管、配線、弁類及び保温材等の撤去・処分を行う 改修工事に伴い不要となる既設機器、配管、配線、弁類及び保温材等の撤去・処分を行う 改修工事に伴い不要となる既設機器、配管、配線、弁類及び保温材等の撤去・処分を行う 改修工事に伴い不要となる既設機器、配管、配線、弁類及び保温材等の撤去・処分を行う 改修工事に伴い不要となる既設機器、配管、配線、弁類及び保温材等の撤去・処分を行う こと。
配管、配線及びダクト類の末端処理(プラグ、キャップ、相フランジ止め)を行い、 こと。
配管、配線及びダクト類の末端処理(プラグ、キャップ、相フランジ止め)を行い、 こと。
配管、配線及びダクト類の末端処理(プラグ、キャップ、相フランジ止め)を行い、 こと。
配管、配線及びダクト類の末端処理(プラグ、キャップ、相フランジ止め)を行い、 こと。
配管、配線及びダクト類の末端処理(プラグ、キャップ、相フランジ止め)を行い、 こと。
配管、配線及びダクト類の末端処理(プラグ、キャップ、相フランジ止め)を行い、 こと。
配管、配線及びダクト類の末端処理(プラグ、キャップ、相フランジ止め)を行い、 撤去後の不要貫通孔の穴埋補修及び既設壁、床等の補修をすること。
(既設合わせ) 撤去後の不要貫通孔の穴埋補修及び既設壁、床等の補修をすること。
(既設合わせ) 撤去後の不要貫通孔の穴埋補修及び既設壁、床等の補修をすること。
(既設合わせ) 撤去後の不要貫通孔の穴埋補修及び既設壁、床等の補修をすること。
(既設合わせ) 撤去後の不要貫通孔の穴埋補修及び既設壁、床等の補修をすること。
(既設合わせ) 撤去後の不要貫通孔の穴埋補修及び既設壁、床等の補修をすること。
(既設合わせ) 撤去後の不要貫通孔の穴埋補修及び既設壁、床等の補修をすること。
(既設合わせ) ○本工事での購入品(○50kg x 本 ○バルク容器 980m3x 基) ○本工事での購入品(○50kg x 本 ○バルク容器 980m3x 基) ○本工事での購入品(○50kg x 本 ○バルク容器 980m3x 基) ○本工事での購入品(○50kg x 本 ○バルク容器 980m3x 基) ○本工事での購入品(○50kg x 本 ○バルク容器 980m3x 基) ○本工事での購入品(○50kg x 本 ○バルク容器 980m3x 基) ○本工事での購入品(○50kg x 本 ○バルク容器 980m3x 基) ○供給業者の支給品(○50kg x 本 ○バルク容器 980m3x 基) ○供給業者の支給品(○50kg x 本 ○バルク容器 980m3x 基) ○供給業者の支給品(○50kg x 本 ○バルク容器 980m3x 基) ○供給業者の支給品(○50kg x 本 ○バルク容器 980m3x 基) ○供給業者の支給品(○50kg x 本 ○バルク容器 980m3x 基) ○供給業者の支給品(○50kg x 本 ○バルク容器 980m3x 基) ○供給業者の支給品(○50kg x 本 ○バルク容器 980m3x 基) 継手仕様(○ダブルプレス ○拡管式)○一般配管用ステンレス鋼鋼管(SUS 304)○配管用炭素鋼鋼管(白)補給水管膨張タンクよりボイラー等への (11)膨張管、空気抜き管及び〇 (1)冷温水コイル廻りの弁はバタフライ弁とし、蒸気加熱コイル廻りの弁は仕切弁とする。
(1)冷温水コイル廻りの弁はバタフライ弁とし、蒸気加熱コイル廻りの弁は仕切弁とする。
(1)冷温水コイル廻りの弁はバタフライ弁とし、蒸気加熱コイル廻りの弁は仕切弁とする。
(1)冷温水コイル廻りの弁はバタフライ弁とし、蒸気加熱コイル廻りの弁は仕切弁とする。
(1)冷温水コイル廻りの弁はバタフライ弁とし、蒸気加熱コイル廻りの弁は仕切弁とする。
(1)冷温水コイル廻りの弁はバタフライ弁とし、蒸気加熱コイル廻りの弁は仕切弁とする。
(1)冷温水コイル廻りの弁はバタフライ弁とし、蒸気加熱コイル廻りの弁は仕切弁とする。
(2)ファンコイルユニットと冷温水管の接続部(往・還)には、ボール弁を取付ける。
(2)ファンコイルユニットと冷温水管の接続部(往・還)には、ボール弁を取付ける。
(2)ファンコイルユニットと冷温水管の接続部(往・還)には、ボール弁を取付ける。
(2)ファンコイルユニットと冷温水管の接続部(往・還)には、ボール弁を取付ける。
(2)ファンコイルユニットと冷温水管の接続部(往・還)には、ボール弁を取付ける。
(2)ファンコイルユニットと冷温水管の接続部(往・還)には、ボール弁を取付ける。
(2)ファンコイルユニットと冷温水管の接続部(往・還)には、ボール弁を取付ける。
9.弁類 (6)補給水管に一般配管用ステンレス鋼鋼管を採用する場合は、青銅弁とする。
(6)補給水管に一般配管用ステンレス鋼鋼管を採用する場合は、青銅弁とする。
(6)補給水管に一般配管用ステンレス鋼鋼管を採用する場合は、青銅弁とする。
(6)補給水管に一般配管用ステンレス鋼鋼管を採用する場合は、青銅弁とする。
(6)補給水管に一般配管用ステンレス鋼鋼管を採用する場合は、青銅弁とする。
(6)補給水管に一般配管用ステンレス鋼鋼管を採用する場合は、青銅弁とする。
(6)補給水管に一般配管用ステンレス鋼鋼管を採用する場合は、青銅弁とする。
(5)補給水管以外に一般配管用ステンレス鋼鋼管を採用する場合は、ステンレス鋼弁とする。
(5)補給水管以外に一般配管用ステンレス鋼鋼管を採用する場合は、ステンレス鋼弁とする。
(5)補給水管以外に一般配管用ステンレス鋼鋼管を採用する場合は、ステンレス鋼弁とする。
(5)補給水管以外に一般配管用ステンレス鋼鋼管を採用する場合は、ステンレス鋼弁とする。
(5)補給水管以外に一般配管用ステンレス鋼鋼管を採用する場合は、ステンレス鋼弁とする。
(5)補給水管以外に一般配管用ステンレス鋼鋼管を採用する場合は、ステンレス鋼弁とする。
(5)補給水管以外に一般配管用ステンレス鋼鋼管を採用する場合は、ステンレス鋼弁とする。
(4)炭素鋼鋼管(白)を採用する場合は、鋳鉄製弁とする。
(バタフライ弁を除く) (4)炭素鋼鋼管(白)を採用する場合は、鋳鉄製弁とする。
(バタフライ弁を除く) (4)炭素鋼鋼管(白)を採用する場合は、鋳鉄製弁とする。
(バタフライ弁を除く) (4)炭素鋼鋼管(白)を採用する場合は、鋳鉄製弁とする。
(バタフライ弁を除く) (4)炭素鋼鋼管(白)を採用する場合は、鋳鉄製弁とする。
(バタフライ弁を除く) (4)炭素鋼鋼管(白)を採用する場合は、鋳鉄製弁とする。
(バタフライ弁を除く) (4)炭素鋼鋼管(白)を採用する場合は、鋳鉄製弁とする。
(バタフライ弁を除く) (3)ファンコイルユニットには、(○流量調整弁 ○定流量弁)を設置する。
(3)ファンコイルユニットには、(○流量調整弁 ○定流量弁)を設置する。
(3)ファンコイルユニットには、(○流量調整弁 ○定流量弁)を設置する。
(3)ファンコイルユニットには、(○流量調整弁 ○定流量弁)を設置する。
(3)ファンコイルユニットには、(○流量調整弁 ○定流量弁)を設置する。
(3)ファンコイルユニットには、(○流量調整弁 ○定流量弁)を設置する。
(3)ファンコイルユニットには、(○流量調整弁 ○定流量弁)を設置する。
〇 (1)呼び径50以下 給水用青銅弁は、管端防食コア内蔵(ステンレス鋼鋼管の場合を除く)、鉛レスとする。
給水用青銅弁は、管端防食コア内蔵(ステンレス鋼鋼管の場合を除く)、鉛レスとする。
給水用青銅弁は、管端防食コア内蔵(ステンレス鋼鋼管の場合を除く)、鉛レスとする。
給水用青銅弁は、管端防食コア内蔵(ステンレス鋼鋼管の場合を除く)、鉛レスとする。
給水用青銅弁は、管端防食コア内蔵(ステンレス鋼鋼管の場合を除く)、鉛レスとする。
給水用青銅弁は、管端防食コア内蔵(ステンレス鋼鋼管の場合を除く)、鉛レスとする。
給水用青銅弁は、管端防食コア内蔵(ステンレス鋼鋼管の場合を除く)、鉛レスとする。
10.一般用弁 (2)呼び径65以上〇 (3)呼び径50以上 〇減圧弁:呼び径100以下は(〇青銅製 〇ステンレス鋼製) ゴムシート材質:〇EPDM ○耐塩素EPDM 〇FKM11.特殊用弁 呼び径125以上は(〇青銅製 〇ねずみ鋳鉄製(○ナイロンライニング)) 呼び径125以上は(〇青銅製 〇ねずみ鋳鉄製(○ナイロンライニング)) 呼び径125以上は(〇青銅製 〇ねずみ鋳鉄製(○ナイロンライニング)) 呼び径125以上は(〇青銅製 〇ねずみ鋳鉄製(○ナイロンライニング)) 呼び径125以上は(〇青銅製 〇ねずみ鋳鉄製(○ナイロンライニング)) 呼び径125以上は(〇青銅製 〇ねずみ鋳鉄製(○ナイロンライニング)) 呼び径125以上は(〇青銅製 〇ねずみ鋳鉄製(○ナイロンライニング)) 〇仕切弁(GV):〇青銅製 ○ねずみ鋳鉄製 ○ダクタイル鋳鉄製 〇一般配管用ステンレス鋼製 〇仕切弁(GV):〇青銅製 ○ねずみ鋳鉄製 ○ダクタイル鋳鉄製 〇一般配管用ステンレス鋼製 〇仕切弁(GV):〇青銅製 ○ねずみ鋳鉄製 ○ダクタイル鋳鉄製 〇一般配管用ステンレス鋼製 〇仕切弁(GV):〇青銅製 ○ねずみ鋳鉄製 ○ダクタイル鋳鉄製 〇一般配管用ステンレス鋼製 〇仕切弁(GV):〇青銅製 ○ねずみ鋳鉄製 ○ダクタイル鋳鉄製 〇一般配管用ステンレス鋼製 〇仕切弁(GV):〇青銅製 ○ねずみ鋳鉄製 ○ダクタイル鋳鉄製 〇一般配管用ステンレス鋼製 〇仕切弁(GV):〇青銅製 ○ねずみ鋳鉄製 ○ダクタイル鋳鉄製 〇一般配管用ステンレス鋼製 〇玉形弁(SV):〇青銅製 ○ねずみ鋳鉄製 ○ダクタイル鋳鉄製 〇一般配管用ステンレス鋼製 〇玉形弁(SV):〇青銅製 ○ねずみ鋳鉄製 ○ダクタイル鋳鉄製 〇一般配管用ステンレス鋼製 〇玉形弁(SV):〇青銅製 ○ねずみ鋳鉄製 ○ダクタイル鋳鉄製 〇一般配管用ステンレス鋼製 〇玉形弁(SV):〇青銅製 ○ねずみ鋳鉄製 ○ダクタイル鋳鉄製 〇一般配管用ステンレス鋼製 〇玉形弁(SV):〇青銅製 ○ねずみ鋳鉄製 ○ダクタイル鋳鉄製 〇一般配管用ステンレス鋼製 〇玉形弁(SV):〇青銅製 ○ねずみ鋳鉄製 ○ダクタイル鋳鉄製 〇一般配管用ステンレス鋼製 〇玉形弁(SV):〇青銅製 ○ねずみ鋳鉄製 ○ダクタイル鋳鉄製 〇一般配管用ステンレス鋼製 〇逆止弁(CV):〇青銅製 ○ねずみ鋳鉄製 ○ダクタイル鋳鉄製 〇一般配管用ステンレス鋼製 〇逆止弁(CV):〇青銅製 ○ねずみ鋳鉄製 ○ダクタイル鋳鉄製 〇一般配管用ステンレス鋼製 〇逆止弁(CV):〇青銅製 ○ねずみ鋳鉄製 ○ダクタイル鋳鉄製 〇一般配管用ステンレス鋼製 〇逆止弁(CV):〇青銅製 ○ねずみ鋳鉄製 ○ダクタイル鋳鉄製 〇一般配管用ステンレス鋼製 〇逆止弁(CV):〇青銅製 ○ねずみ鋳鉄製 ○ダクタイル鋳鉄製 〇一般配管用ステンレス鋼製 〇逆止弁(CV):〇青銅製 ○ねずみ鋳鉄製 ○ダクタイル鋳鉄製 〇一般配管用ステンレス鋼製 〇逆止弁(CV):〇青銅製 ○ねずみ鋳鉄製 ○ダクタイル鋳鉄製 〇一般配管用ステンレス鋼製 〇衝撃吸収式逆止弁(CV):〇青銅製 ○ねずみ鋳鉄製 〇一般配管用ステンレス鋼製 〇衝撃吸収式逆止弁(CV):〇青銅製 ○ねずみ鋳鉄製 〇一般配管用ステンレス鋼製 〇衝撃吸収式逆止弁(CV):〇青銅製 ○ねずみ鋳鉄製 〇一般配管用ステンレス鋼製 〇衝撃吸収式逆止弁(CV):〇青銅製 ○ねずみ鋳鉄製 〇一般配管用ステンレス鋼製 〇衝撃吸収式逆止弁(CV):〇青銅製 ○ねずみ鋳鉄製 〇一般配管用ステンレス鋼製 〇衝撃吸収式逆止弁(CV):〇青銅製 ○ねずみ鋳鉄製 〇一般配管用ステンレス鋼製 〇衝撃吸収式逆止弁(CV):〇青銅製 ○ねずみ鋳鉄製 〇一般配管用ステンレス鋼製 〇ボール弁(BAV):〇青銅製 〇一般配管用ステンレス鋼製 〇バタフライ弁(BV):〇アルミ製ギア式 〇一般配管用ステンレス鋼製 〇衝撃吸収式逆止弁(CV):〇ねずみ鋳鉄製(○ナイロンライニング)〇一般配管用ステンレス鋼製 〇衝撃吸収式逆止弁(CV):〇ねずみ鋳鉄製(○ナイロンライニング)〇一般配管用ステンレス鋼製 〇衝撃吸収式逆止弁(CV):〇ねずみ鋳鉄製(○ナイロンライニング)〇一般配管用ステンレス鋼製 〇衝撃吸収式逆止弁(CV):〇ねずみ鋳鉄製(○ナイロンライニング)〇一般配管用ステンレス鋼製 〇衝撃吸収式逆止弁(CV):〇ねずみ鋳鉄製(○ナイロンライニング)〇一般配管用ステンレス鋼製 〇衝撃吸収式逆止弁(CV):〇ねずみ鋳鉄製(○ナイロンライニング)〇一般配管用ステンレス鋼製 〇衝撃吸収式逆止弁(CV):〇ねずみ鋳鉄製(○ナイロンライニング)〇一般配管用ステンレス鋼製 〇仕切弁(GV):〇ねずみ鋳鉄製(○ナイロンライニング)〇一般配管用ステンレス鋼製 〇仕切弁(GV):〇ねずみ鋳鉄製(○ナイロンライニング)〇一般配管用ステンレス鋼製 〇仕切弁(GV):〇ねずみ鋳鉄製(○ナイロンライニング)〇一般配管用ステンレス鋼製 〇仕切弁(GV):〇ねずみ鋳鉄製(○ナイロンライニング)〇一般配管用ステンレス鋼製 〇仕切弁(GV):〇ねずみ鋳鉄製(○ナイロンライニング)〇一般配管用ステンレス鋼製 〇仕切弁(GV):〇ねずみ鋳鉄製(○ナイロンライニング)〇一般配管用ステンレス鋼製 〇仕切弁(GV):〇ねずみ鋳鉄製(○ナイロンライニング)〇一般配管用ステンレス鋼製 〇玉形弁(SV):〇ねずみ鋳鉄製(○ナイロンライニング)〇一般配管用ステンレス鋼製 〇玉形弁(SV):〇ねずみ鋳鉄製(○ナイロンライニング)〇一般配管用ステンレス鋼製 〇玉形弁(SV):〇ねずみ鋳鉄製(○ナイロンライニング)〇一般配管用ステンレス鋼製 〇玉形弁(SV):〇ねずみ鋳鉄製(○ナイロンライニング)〇一般配管用ステンレス鋼製 〇玉形弁(SV):〇ねずみ鋳鉄製(○ナイロンライニング)〇一般配管用ステンレス鋼製 〇玉形弁(SV):〇ねずみ鋳鉄製(○ナイロンライニング)〇一般配管用ステンレス鋼製 〇玉形弁(SV):〇ねずみ鋳鉄製(○ナイロンライニング)〇一般配管用ステンレス鋼製 〇逆止弁(CV):〇ねずみ鋳鉄製(○ナイロンライニング)〇一般配管用ステンレス鋼製 〇逆止弁(CV):〇ねずみ鋳鉄製(○ナイロンライニング)〇一般配管用ステンレス鋼製 〇逆止弁(CV):〇ねずみ鋳鉄製(○ナイロンライニング)〇一般配管用ステンレス鋼製 〇逆止弁(CV):〇ねずみ鋳鉄製(○ナイロンライニング)〇一般配管用ステンレス鋼製 〇逆止弁(CV):〇ねずみ鋳鉄製(○ナイロンライニング)〇一般配管用ステンレス鋼製 〇逆止弁(CV):〇ねずみ鋳鉄製(○ナイロンライニング)〇一般配管用ステンレス鋼製 〇逆止弁(CV):〇ねずみ鋳鉄製(○ナイロンライニング)〇一般配管用ステンレス鋼製 〇ボールタップ:要部は(〇青銅製 〇ステンレス製)、
〇電動弁:呼び径50以下は(〇青銅製 〇ステンレス鋼製)ねじ込み形ボール弁 〇電動弁:呼び径50以下は(〇青銅製 〇ステンレス鋼製)ねじ込み形ボール弁 〇電動弁:呼び径50以下は(〇青銅製 〇ステンレス鋼製)ねじ込み形ボール弁 〇電動弁:呼び径50以下は(〇青銅製 〇ステンレス鋼製)ねじ込み形ボール弁 〇電動弁:呼び径50以下は(〇青銅製 〇ステンレス鋼製)ねじ込み形ボール弁 〇電動弁:呼び径50以下は(〇青銅製 〇ステンレス鋼製)ねじ込み形ボール弁 〇電動弁:呼び径50以下は(〇青銅製 〇ステンレス鋼製)ねじ込み形ボール弁 〇電磁弁:(〇青銅製 〇ステンレス鋼製)DC24V通電時閉、防滴形 フロートは(〇合成樹脂製 〇ステンレス製) 〇自動エア抜き弁:弁体は(〇青銅製 〇ねずみ鋳鉄製(○ナイロンライニング)〇ステンレス鋼製) 〇自動エア抜き弁:弁体は(〇青銅製 〇ねずみ鋳鉄製(○ナイロンライニング)〇ステンレス鋼製) 〇自動エア抜き弁:弁体は(〇青銅製 〇ねずみ鋳鉄製(○ナイロンライニング)〇ステンレス鋼製) 〇自動エア抜き弁:弁体は(〇青銅製 〇ねずみ鋳鉄製(○ナイロンライニング)〇ステンレス鋼製) 〇自動エア抜き弁:弁体は(〇青銅製 〇ねずみ鋳鉄製(○ナイロンライニング)〇ステンレス鋼製) 〇自動エア抜き弁:弁体は(〇青銅製 〇ねずみ鋳鉄製(○ナイロンライニング)〇ステンレス鋼製) 〇自動エア抜き弁:弁体は(〇青銅製 〇ねずみ鋳鉄製(○ナイロンライニング)〇ステンレス鋼製) 呼び径65以上は(〇アルミ製 〇ねずみ鋳鉄製 〇ステンレス鋼製)フランジ形バタフライ弁 呼び径65以上は(〇アルミ製 〇ねずみ鋳鉄製 〇ステンレス鋼製)フランジ形バタフライ弁 呼び径65以上は(〇アルミ製 〇ねずみ鋳鉄製 〇ステンレス鋼製)フランジ形バタフライ弁 呼び径65以上は(〇アルミ製 〇ねずみ鋳鉄製 〇ステンレス鋼製)フランジ形バタフライ弁 呼び径65以上は(〇アルミ製 〇ねずみ鋳鉄製 〇ステンレス鋼製)フランジ形バタフライ弁 呼び径65以上は(〇アルミ製 〇ねずみ鋳鉄製 〇ステンレス鋼製)フランジ形バタフライ弁 呼び径65以上は(〇アルミ製 〇ねずみ鋳鉄製 〇ステンレス鋼製)フランジ形バタフライ弁 〇Y形ストレーナ(YST):呼び径50以下は(〇青銅弁 〇ねずみ鋳鉄製 〇一般配管用ステンレス鋼弁) 〇Y形ストレーナ(YST):呼び径50以下は(〇青銅弁 〇ねずみ鋳鉄製 〇一般配管用ステンレス鋼弁) 〇Y形ストレーナ(YST):呼び径50以下は(〇青銅弁 〇ねずみ鋳鉄製 〇一般配管用ステンレス鋼弁) 〇Y形ストレーナ(YST):呼び径50以下は(〇青銅弁 〇ねずみ鋳鉄製 〇一般配管用ステンレス鋼弁) 〇Y形ストレーナ(YST):呼び径50以下は(〇青銅弁 〇ねずみ鋳鉄製 〇一般配管用ステンレス鋼弁) 〇Y形ストレーナ(YST):呼び径50以下は(〇青銅弁 〇ねずみ鋳鉄製 〇一般配管用ステンレス鋼弁) 〇Y形ストレーナ(YST):呼び径50以下は(〇青銅弁 〇ねずみ鋳鉄製 〇一般配管用ステンレス鋼弁) 呼び径65以上は(〇ねずみ鋳鉄製(○ナイロンライニング)〇ステンレス鋼製) 呼び径65以上は(〇ねずみ鋳鉄製(○ナイロンライニング)〇ステンレス鋼製) 呼び径65以上は(〇ねずみ鋳鉄製(○ナイロンライニング)〇ステンレス鋼製) 呼び径65以上は(〇ねずみ鋳鉄製(○ナイロンライニング)〇ステンレス鋼製) 呼び径65以上は(〇ねずみ鋳鉄製(○ナイロンライニング)〇ステンレス鋼製) 呼び径65以上は(〇ねずみ鋳鉄製(○ナイロンライニング)〇ステンレス鋼製) 呼び径65以上は(〇ねずみ鋳鉄製(○ナイロンライニング)〇ステンレス鋼製)〇 〇フレキシブルジョイント(FXJ):〇ベローズ形 〇合成ゴム製 〇鋼管用伸縮管継手:〇ベローズ形 〇スリーブ形12.継手類〇機材名 計測部位冷温水機 冷温水冷凍機 冷却水パッケージ形 サプライチャンバー空気調和機 レタンチャンバー冷温水ユニット形サプライチャンバー空気調和機レタンチャンバー熱交換器 -ヘッダー -〇 ピトー管方式によるもので、止水コック付とし、取付位置は図示による。
ピトー管方式によるもので、止水コック付とし、取付位置は図示による。
ピトー管方式によるもので、止水コック付とし、取付位置は図示による。
ピトー管方式によるもので、止水コック付とし、取付位置は図示による。
ピトー管方式によるもので、止水コック付とし、取付位置は図示による。
ピトー管方式によるもので、止水コック付とし、取付位置は図示による。
形式は、(○固定式 ○着脱式)とする。
着脱式の場合、( )を付属する。
〇 (1)制御盤には(○給油ポンプ制御 ○返油ポンプ制御 ○漏えい検知警報 ○満油警報 (1)制御盤には(○給油ポンプ制御 ○返油ポンプ制御 ○漏えい検知警報 ○満油警報 (1)制御盤には(○給油ポンプ制御 ○返油ポンプ制御 ○漏えい検知警報 ○満油警報 (1)制御盤には(○給油ポンプ制御 ○返油ポンプ制御 ○漏えい検知警報 ○満油警報 (1)制御盤には(○給油ポンプ制御 ○返油ポンプ制御 ○漏えい検知警報 ○満油警報 (1)制御盤には(○給油ポンプ制御 ○返油ポンプ制御 ○漏えい検知警報 ○満油警報 (1)制御盤には(○給油ポンプ制御 ○返油ポンプ制御 ○漏えい検知警報 ○満油警報 ○減油警報 ○遠隔警報 ○電磁弁制御)の端子を設ける。
○減油警報 ○遠隔警報 ○電磁弁制御)の端子を設ける。
○減油警報 ○遠隔警報 ○電磁弁制御)の端子を設ける。
○減油警報 ○遠隔警報 ○電磁弁制御)の端子を設ける。
○減油警報 ○遠隔警報 ○電磁弁制御)の端子を設ける。
○減油警報 ○遠隔警報 ○電磁弁制御)の端子を設ける。
○減油警報 ○遠隔警報 ○電磁弁制御)の端子を設ける。
(2)フロートスイッチ部と制御盤間の配管配線は製造者の標準仕様とする。
(2)フロートスイッチ部と制御盤間の配管配線は製造者の標準仕様とする。
(2)フロートスイッチ部と制御盤間の配管配線は製造者の標準仕様とする。
(2)フロートスイッチ部と制御盤間の配管配線は製造者の標準仕様とする。
(2)フロートスイッチ部と制御盤間の配管配線は製造者の標準仕様とする。
(2)フロートスイッチ部と制御盤間の配管配線は製造者の標準仕様とする。
(2)フロートスイッチ部と制御盤間の配管配線は製造者の標準仕様とする。
(3)フロートスイッチ部はステンレス鋼製(液面検出部)とする。
温度計 圧力計入口側 出口側 入口側 出口側〇 〇 〇 〇〇 〇 〇 〇〇 〇 - -〇 〇 〇 〇〇 〇 - -〇 〇 〇 〇〇 〇 〇 〇計測器の種類円形指示計13.温度計・圧力計14.瞬間流量計15.油面制御装置 〇防振継手(FJ):〇3山ベローズ形フッ素樹脂製 〇合成ゴム製 ボールは(〇樹脂製:呼び径25以下 〇銅製 〇ステンレス製)、機構は複式とする。
ボールは(〇樹脂製:呼び径25以下 〇銅製 〇ステンレス製)、機構は複式とする。
ボールは(〇樹脂製:呼び径25以下 〇銅製 〇ステンレス製)、機構は複式とする。
ボールは(〇樹脂製:呼び径25以下 〇銅製 〇ステンレス製)、機構は複式とする。
ボールは(〇樹脂製:呼び径25以下 〇銅製 〇ステンレス製)、機構は複式とする。
ボールは(〇樹脂製:呼び径25以下 〇銅製 〇ステンレス製)、機構は複式とする。
ボールは(〇樹脂製:呼び径25以下 〇銅製 〇ステンレス製)、機構は複式とする。
特記事項 章 項 目1.ダクト2.風量測定口5.チャンバー4.排気ダクトのシール 〇〇 3.ダンパー○排水・通気用耐火二層管(内管:VP) (5)ドレン用排水管○耐候性硬質ポリ塩化ビニル管(カラーVP)○一般配管用ステンレス鋼鋼管(SUS 304)○水道用硬質塩化ビニルライニング鋼管(SGP-VB)○結露防止層付硬質塩化ビニル管 (6)加湿用給水管、 補給水用給水管○一般配管用ステンレス鋼鋼管(SUS 304)○圧力配管用炭素鋼鋼管(黒)Sch40○圧力配管用炭素鋼鋼管(黒)Sch40○配管用炭素鋼鋼管(黒) (8)蒸気還管 (7)蒸気給気管○圧力配管用炭素鋼鋼管(黒)Sch80○圧力配管用炭素鋼鋼管(黒)Sch40 (9)高温水管○配管用炭素鋼鋼管(黒) (10)油管○高耐候性硬質ポリ塩化ビニル管(屋外露出、呼び径25以下) 一般:○配管用炭素鋼鋼管(白) ○圧力配管用炭素鋼鋼管(STPG 370 白 Sch 40) (2)連結送水管 埋設:○消火用硬質塩化ビニル外面被覆鋼管(SGP-VS) ○消火用硬質塩化ビニル外面被覆鋼管(STPG 370 VS 白 Sch 40) ○消火用硬質塩化ビニル外面被覆鋼管(STPG 370 VS 白 Sch 40) ○消火用硬質塩化ビニル外面被覆鋼管(STPG 370 VS 白 Sch 40) ○消火用硬質塩化ビニル外面被覆鋼管(STPG 370 VS 白 Sch 40) ○消火用硬質塩化ビニル外面被覆鋼管(STPG 370 VS 白 Sch 40) ○消火用硬質塩化ビニル外面被覆鋼管(STPG 370 VS 白 Sch 40) ○消火用硬質塩化ビニル外面被覆鋼管(STPG 370 VS 白 Sch 40) 一般:○配管用炭素鋼鋼管(白) ○圧力配管用炭素鋼鋼管(STPG 370 白 Sch 40)〇 2.屋内消火栓種別 ○ 易操作性1号消火栓 ○広範囲型2号消火栓 ○1号消火栓 ○2号消火栓 ○ 易操作性1号消火栓 ○広範囲型2号消火栓 ○1号消火栓 ○2号消火栓 ○ 易操作性1号消火栓 ○広範囲型2号消火栓 ○1号消火栓 ○2号消火栓 ○ 易操作性1号消火栓 ○広範囲型2号消火栓 ○1号消火栓 ○2号消火栓 ○ 易操作性1号消火栓 ○広範囲型2号消火栓 ○1号消火栓 ○2号消火栓 ○ 易操作性1号消火栓 ○広範囲型2号消火栓 ○1号消火栓 ○2号消火栓 ○ 易操作性1号消火栓 ○広範囲型2号消火栓 ○1号消火栓 ○2号消火栓〇〇 4.屋内消火栓開閉弁 JIS又はJV10Kとする。
3.消火栓箱 ○消火器箱内蔵 材質(○ステンレス製 ○鋼板製)1.機器の寸法 概略寸法とする。
〇 2.機器の機能等 図示による。
〇 厨 房 設 備〇●硬質ポリ塩化ビニル管●コーナーボルト工法(厨房排気以外で、長辺の長さが1,500mm以下の部分)●コーナーボルト工法(厨房排気以外で、長辺の長さが1,500mm以下の部分)●コーナーボルト工法(厨房排気以外で、長辺の長さが1,500mm以下の部分) ●コーナーボルト工法(厨房排気以外で、長辺の長さが1,500mm以下の部分)●コーナーボルト工法(厨房排気以外で、長辺の長さが1,500mm以下の部分) ●コーナーボルト工法(厨房排気以外で、長辺の長さが1,500mm以下の部分)●コーナーボルト工法(厨房排気以外で、長辺の長さが1,500mm以下の部分)●スパイラルダクト ● そ の 他●●●●●●●解体及び解体材の処分にあたっては「建設工事に係る資材の再資源化等に関する法律」(平成12年法律第104号)に準じ、分別解体により収集・運搬・最終処分等、担当者責任別に受託契約書を締結すること。
廃棄物の分別は現場にて行うことを原則とし、現場より直接最終処分または再生施設へ搬出するよう努めること。
入札に際し現場調査を必要とする場合は事前に、契約管財課契約グループへ連絡すること。
本工事の下請業務及び建設資材等の購入において、市内業者を活用することに努めること。
規定による。
受注者の契約の相手方となる下請負人の健康保険等加入義務等については、大垣市工事請負契約約款第7条の3の受注者は、法定外の労災保険に付さなければならない。
(法定外の労災保険の付保)工事作業員は工事期間中、工事関係者と判別できるよう腕章等を身につけること。
(受注者及び下請け含む)再生資源利用(促進)計画書(現場掲示様式)を、工事現場の見やすい場所に掲示すること。
また、同計画をインターネットに公表するように努めること。
れている期間は、現場代理人の常駐及び主任技術者または監理技術者の現場工事への専任は要しない。
請負契約の締結日から資機材の搬入または仮設工事等が開始されるまでの期間、及び機器等の工場制作のみが行わ本工事はワンデーレスポンス実施対象工事とする。
実施に当たっては「大垣市ワンデーレスポンス実施要領」に基づく。
本工事は、「建設現場の週休2日」の普及および浸透に向けて、週休2日制工事の適否に関わらず、土曜日の休工に努める「まんなかホリデー(中部地区統一の一斉休工)」に取組むものとする。
なお、本取組は強制的な休工や工程の調整を求めるものではない。
休工とは、現場事務所での事務作業を含め1日を通して現場や現場事務所が閉所されている状態をいう。
(巡回パトロールや保守点検等現場管理上必要な作業を行う場合を除く)○配管用炭素鋼鋼管(黒) ○ 換 気 設 備〇〇〇 ○低圧ダクト ○長方形ダクト○円形ダクト ● ガ ス 設 備● ●都市ガス(供給者名:大垣ガス(株) 発熱量 45.0 MJ/m3) ●都市ガス(供給者名:大垣ガス(株) 発熱量 45.0 MJ/m3) ●都市ガス(供給者名:大垣ガス(株) 発熱量 45.0 MJ/m3) ●都市ガス(供給者名:大垣ガス(株) 発熱量 45.0 MJ/m3) ●都市ガス(供給者名:大垣ガス(株) 発熱量 45.0 MJ/m3) ●都市ガス(供給者名:大垣ガス(株) 発熱量 45.0 MJ/m3) ●都市ガス(供給者名:大垣ガス(株) 発熱量 45.0 MJ/m3) ●● 公設メーター(●貸与品) 私設メーター(○買取品) ● 自 動 制 御 設 備●●● ●新設 〇既設●●●● ○消火設備高圧配管用高性能ポリエチレン管 ○消火設備配管用高性能ポリエチレン管本工事は、週休2日制工事(●週単位 ○月単位 ○通期)とする。
※「大垣市週休2日制工事要領」参照。
現場施工の着手日は令和8年2月1日以降とする。
下記の表に●をつけた箇所に設置する。
なお円形指示計は100mmφ以上とする。
下記の表に●をつけた箇所に設置する。
なお円形指示計は100mmφ以上とする。
下記の表に●をつけた箇所に設置する。
なお円形指示計は100mmφ以上とする。
下記の表に●をつけた箇所に設置する。
なお円形指示計は100mmφ以上とする。
下記の表に●をつけた箇所に設置する。
なお円形指示計は100mmφ以上とする。
下記の表に●をつけた箇所に設置する。
なお円形指示計は100mmφ以上とする。
下記の表に●をつけた箇所に設置する。
なお円形指示計は100mmφ以上とする。
設 計設計年度 図 名 縮 尺 図 番大垣市都市計画部建築課株式会社 早野設計令和7年一級建築士 第314784号 早野 勝也一級建築士 第314784号 早野 勝也A R C H I T E C T U R E D I V I S I O N O G A K I C I T Y H A L LA R C H I T E C T U R E D I V I S I O N O G A K I C I T Y H A L LA R C H I T E C T U R E D I V I S I O N O G A K I C I T Y H A L L A R C H I T E C T U R E D I V I S I O N O G A K I C I T Y H A L LA R C H I T E C T U R E D I V I S I O N O G A K I C I T Y H A L L A R C H I T E C T U R E D I V I S I O N O G A K I C I T Y H A L LA R C H I T E C T U R E D I V I S I O N O G A K I C I T Y H A L L (ゼロ債務)(補)綾里小学校 屋内運動場空調機設置工事 (ゼロ債務)(補)綾里小学校 屋内運動場空調機設置工事 (ゼロ債務)(補)綾里小学校 屋内運動場空調機設置工事 (ゼロ債務)(補)綾里小学校 屋内運動場空調機設置工事 (ゼロ債務)(補)綾里小学校 屋内運動場空調機設置工事 (ゼロ債務)(補)綾里小学校 屋内運動場空調機設置工事 (ゼロ債務)(補)綾里小学校 屋内運動場空調機設置工事A1:-A3:- 工事区分表・提出書類表MA03/13適 用適 用直接仮設直接仮設関係官公署への申請手続関係官公署への申請手続関係官公署の各種負担金関係官公署の各種負担金項 目項 目本設受電後引渡までの電気使用料金本設受電後引渡までの電気使用料金太陽光売電メーター取付負担金太陽光売電メーター取付負担金本設受電後引渡までの電気主任技術者の配置本設受電後引渡までの電気主任技術者の配置同上の補強同上の補強同上の穴埋同上の穴埋鉄骨鉄筋コンクリート造の梁貫通スリーブ鉄骨鉄筋コンクリート造の梁貫通スリーブ同上の補強同上の補強同上の穴埋同上の穴埋鉄骨造の梁貫通スリーブ鉄骨造の梁貫通スリーブ同上の補強同上の補強同上の穴埋(区画貫通部)同上の穴埋(区画貫通部)外壁貫通部の防水スリーブ外壁貫通部の防水スリーブ同上の配管後の防水シーリング同上の配管後の防水シーリング設備機器設置用のコンクリート基礎設備機器設置用のコンクリート基礎設備機器設置用のアンカ用孔開及び箱入設備機器設置用のアンカ用孔開及び箱入設備機器設置用のアンカ及び埋戻設備機器設置用のアンカ及び埋戻設備機器設置用の鋼製架台設備機器設置用の鋼製架台同上の連通管及び槽内通気管同上の連通管及び槽内通気管同上の槽外通気管同上の槽外通気管同上のマンホール及び蓋同上のマンホール及び蓋同上の点検口タラップ同上の点検口タラップ同上の槽内防水及び清掃同上の槽内防水及び清掃同上の設備同上の設備内部足場(軽微なものは除く)内部足場(軽微なものは除く)屋外へのコンクリート配管取出口屋外へのコンクリート配管取出口同上の配管後開口部ふさぎ同上の配管後開口部ふさぎ同上の配管廻のシーリング同上の配管廻のシーリング設備機器設置用のコンクリート基礎の仕上設備機器設置用のコンクリート基礎の仕上同上の外壁支持金物同上の外壁支持金物給・排水設備の工事完了後の検査手数料給・排水設備の工事完了後の検査手数料本設給・排水設備、ガスの引渡までの使用料金本設給・排水設備、ガスの引渡までの使用料金井戸(鑿泉)工事井戸(鑿泉)工事外壁ガラリの取付外壁ガラリの取付同上のダクト接続用金物同上のダクト接続用金物同上のダクト及び接続同上のダクト及び接続建具ガラリの取付建具ガラリの取付同上のダクト接続用金物同上のダクト接続用金物同上のダクト及び接続同上のダクト及び接続コンクリート躯体の水槽類(ピット含む)コンクリート躯体の水槽類(ピット含む)基本料金を含む基本料金を含む適 用適 用コンクリート基礎上に設置コンクリート基礎上に設置するH鋼含むするH鋼含む項 目項 目排煙口・給気口・ダンパー等の制御機構排煙口・給気口・ダンパー等の制御機構同上の防災盤までの制御監視用配管配線同上の防災盤までの制御監視用配管配線自然排煙口及び手動開放装置(排煙オペレーター)自然排煙口及び手動開放装置(排煙オペレーター)マーブルカウンター及びフロントパネルマーブルカウンター及びフロントパネル手洗い乾燥機手洗い乾燥機洗面化粧台洗面化粧台同上配管同上配管同上配管同上配管同上配線同上配線便所等の化粧鏡(オーダー品)便所等の化粧鏡(オーダー品)便所等の化粧鏡(既製品)便所等の化粧鏡(既製品)便所内 手摺(既製品)便所内 手摺(既製品)便所等の面台便所等の面台便所等の照明用ボックス便所等の照明用ボックス多目的便所の鏡(既製品)多目的便所の鏡(既製品)ステンレス流し台ステンレス流し台便所等の下地補強(全て)便所等の下地補強(全て)ユニットシャワー、ユニットバスユニットシャワー、ユニットバス同上設置・機器取付同上設置・機器取付便所内等 チャイルドシート、ベビーチェアー(既製品)便所内等 チャイルドシート、ベビーチェアー(既製品)同上への給排水ガス配管及び接続同上への給排水ガス配管及び接続同上用電源及び接続同上用電源及び接続同上の機器取付同上の機器取付防火シャッターの感知器、制御盤および防火シャッターの感知器、制御盤および予備電源予備電源防火シャッターの2次配線防火シャッターの2次配線防火シャッターの閉鎖装置防火シャッターの閉鎖装置同上の防災盤までの制御監視用配管配線同上の防災盤までの制御監視用配管配線適 用適 用天井扇・照明含む天井扇・照明含む項 目項 目液面警報盤液面警報盤水槽用液面制御用電極水槽用液面制御用電極同上の配管配線同上の配管配線同上1次側電源工事同上1次側電源工事同上2次側電源工事同上2次側電源工事空調、衛生設備用一般電動機空調、衛生設備用一般電動機換気扇(一般用)換気扇(一般用)換気扇(24時間換気用)換気扇(24時間換気用)同上SW及び配線同上SW及び配線同上SW及び配線同上SW及び配線同上SW及び配線同上SW及び配線電動カーテン、ロールスクリーン等電動カーテン、
ロールスクリーン等同上の1次側電源供給同上の1次側電源供給配管配線配管配線同上の操作ボックスから駆動部までの同上の操作ボックスから駆動部までの舗装工事舗装工事植栽・フェンス・白線植栽・フェンス・白線雨水排水の縦樋及び最寄会所への接続雨水排水の縦樋及び最寄会所への接続雨水排水の会所桝及び屋外排水管雨水排水の会所桝及び屋外排水管雨水排水の会所桝の蓋雨水排水の会所桝の蓋汚水排水の会所桝及び蓋汚水排水の会所桝及び蓋化粧蓋の場合の化粧仕上化粧蓋の場合の化粧仕上消火器ボックス(消火栓箱と共用)消火器ボックス(消火栓箱と共用)消火器(ABC-10型)消火器(ABC-10型)消火器(大型)消火器(大型)擁壁擁壁側溝側溝手摺(外構)手摺(外構)車止め車止め〈舞台装置〉〈舞台装置〉ブドウ棚鉄骨部材一式ブドウ棚鉄骨部材一式バトン・幕等、吊り物一式バトン・幕等、吊り物一式手動ウィンチ手動ウィンチ一般天井の設備機器取付用穴開一般天井の設備機器取付用穴開設備機器用取付用の壁及び天井の補強設備機器用取付用の壁及び天井の補強天井及び床の点検口天井及び床の点検口PS、EPS、DS等の点検口及び点検扉PS、EPS、DS等の点検口及び点検扉各所の穴開部の墨出し各所の穴開部の墨出し各所の穴埋各所の穴埋アクセスフロアの穴開け加工アクセスフロアの穴開け加工アクセスフロアの設備機器用架台アクセスフロアの設備機器用架台アクセスフロア下部のセルフレベリング材(SL)アクセスフロア下部のセルフレベリング材(SL)全熱交換ユニット全熱交換ユニットカーテン、ブラインド等カーテン、ブラインド等外壁ベントキャップ等の周囲シーリング外壁ベントキャップ等の周囲シーリングベントキャップ部等の鋼板外壁穴明けベントキャップ部等の鋼板外壁穴明け同上の端末機器取付同上の端末機器取付同上の配管配線同上の配管配線防犯カメラ装置(防犯カメラ、モニター、録画装置等)(架台含む)受変電設備 本体同上の配管配線同上の配管配線消火器ボックス(露出型)消火器ボックス(露出型)消火器ボックス(半埋込型)消火器ボックス(半埋込型)消火器ボックス(全埋込型)消火器ボックス(全埋込型)同上の基礎工事同上の基礎工事消火器ボックス(屋外用箱型)消火器ボックス(屋外用箱型)ミニキッチンミニキッチンサイン類の本体(非電照式)サイン類の本体(非電照式)サイン類の本体(電照式)サイン類の本体(電照式)電気錠本体電気錠本体同上の制御盤・操作盤同上の制御盤・操作盤同上の配管配線同上の配管配線同上の1次側電源供給同上の1次側電源供給同上の結線同上の結線エレベーターの各階出入口の開口補強エレベーターの各階出入口の開口補強エレベーターの各階押釦等の穴開エレベーターの各階押釦等の穴開エレベーターの電源供給エレベーターの電源供給鋼製ファスナープレート(S造)鋼製ファスナープレート(S造)エレベーターの昇降路内のエレベーターの昇降路内のエレベーターの昇降路内のエレベーターの昇降路内の鋼製の中間ビーム(S造)鋼製の中間ビーム(S造)エレベーターの昇降路内の配線エレベーターの昇降路内の配線エレベーターの昇降路外の配管エレベーターの昇降路外の配管エレベーターの昇降路外の配線エレベーターの昇降路外の配線エレベーターの監視盤エレベーターの監視盤エレベーターの昇降路内の点検用タラップエレベーターの昇降路内の点検用タラップ同上の1次側電源供給同上の1次側電源供給〈ステージ〉〈ステージ〉電動スクリーン電動スクリーンプロジェクタープロジェクター下地下地〈太陽光発電〉〈太陽光発電〉太陽電池モジュール太陽電池モジュール同上架台同上架台非常コンセント用ボックス非常コンセント用ボックス調理室カウンター収納の水栓調理室カウンター収納の水栓換気扇含む換気扇含む同上へのダクト及び接続同上へのダクト及び接続備 考備 考備 考備 考備 考備 考鉄筋コンクリート造の梁・壁・床のスリーブ及び箱入(図示部分)口・通気口は建築工事配管ピットの人通口・通水に含むトラップは流し台設備機器用の壁材の穴開設備機器用の壁材の穴開設備機器用の壁材の穴開(ボード等の場合)(石・タイル等の場合)(鋼板パネル・ガラス等の場合)鋼板製型枠床の設備機器取付用穴開及び補強鋼板製型枠床の設備機器取付用穴開及び補強マンホールトイレマンホールトイレ点状ブロック(外構)点状ブロック(外構)外部物置外部物置自転車置場自転車置場工 事 区 分 表カーテンボックス、ブラインドボックス 等カーテンボックス、ブラインドボックス 等本 工 事本 工 事本 工 事本 工 事本 工 事本 工 事別 途別 途別 途別 途別 途別 途(8)完成時に、完成図(設計図修正及び施工図)A4製本(A3 2ツ折 カラー)を3部提出すること。
提 出 書 類 表R06.4~R06.4~項 目項 目★着工届★★現場代理人届★★工程表★ ※契約後10日以内 ※契約後10日以内 ※直接的な雇用関係の分かる書類(経歴書または健康保険証等の写し)を添付 ※直接的な雇用関係の分かる書類(経歴書または健康保険証等の写し)を添付 ※直接的な雇用関係の分かる書類(経歴書または健康保険証等の写し)を添付 ※直接的な雇用関係の分かる書類(経歴書または健康保険証等の写し)を添付 ※直接的な雇用関係の分かる書類(経歴書または健康保険証等の写し)を添付 ※直接的な雇用関係の分かる書類(経歴書または健康保険証等の写し)を添付 ※直接的な雇用関係の分かる書類(経歴書または健康保険証等の写し)を添付着 工 時着 工 時★完成届★★出来形届書★★請求書★ 完成写真 ※着工前と完成を対比、トレーシングペーパー付(完成写真の方に色付け、撤去部分:青、新設部分:赤) ※着工前と完成を対比、トレーシングペーパー付(完成写真の方に色付け、撤去部分:青、新設部分:赤) ※着工前と完成を対比、トレーシングペーパー付(完成写真の方に色付け、撤去部分:青、新設部分:赤) ※着工前と完成を対比、トレーシングペーパー付(完成写真の方に色付け、撤去部分:青、新設部分:赤) ※着工前と完成を対比、トレーシングペーパー付(完成写真の方に色付け、撤去部分:青、新設部分:赤) ※着工前と完成を対比、トレーシングペーパー付(完成写真の方に色付け、撤去部分:青、新設部分:赤) ※着工前と完成を対比、トレーシングペーパー付(完成写真の方に色付け、撤去部分:青、新設部分:赤)完 成 時完 成 時契 約 書 類契 約 書 類1 完成図2 完成施工図3 機器完成図4 官公署への届出書類、検査済証 ※支払いがある場合 ※支払いがある場合★(専任)主任技術者届、監理技術者補佐届、(専任・特例)監理技術者届★(専任)主任技術者届、監理技術者補佐届、(専任・特例)監理技術者届★(専任)主任技術者届、監理技術者補佐届、(専任・特例)監理技術者届★(専任)主任技術者届、監理技術者補佐届、(専任・特例)監理技術者届★(専任)主任技術者届、監理技術者補佐届、(専任・特例)監理技術者届★(専任)主任技術者届、監理技術者補佐届、(専任・特例)監理技術者届★(専任)主任技術者届、監理技術者補佐届、(専任・特例)監理技術者届 保全に関する説明書、保証書1 工事写真 制度事業主の現場標識、緊急時連絡票、作業主任者選任表示板、建基法による確認表板、解体工事業者登録票、 制度事業主の現場標識、緊急時連絡票、作業主任者選任表示板、建基法による確認表板、解体工事業者登録票、 制度事業主の現場標識、緊急時連絡票、作業主任者選任表示板、建基法による確認表板、解体工事業者登録票、 制度事業主の現場標識、緊急時連絡票、作業主任者選任表示板、建基法による確認表板、解体工事業者登録票、 制度事業主の現場標識、緊急時連絡票、作業主任者選任表示板、建基法による確認表板、解体工事業者登録票、 制度事業主の現場標識、緊急時連絡票、作業主任者選任表示板、建基法による確認表板、解体工事業者登録票、 制度事業主の現場標識、緊急時連絡票、作業主任者選任表示板、建基法による確認表板、解体工事業者登録票、 石綿事前調査結果、石綿使用した建築物の解体工事のお知らせ、再生資源利用促進計画書、工事表示板(W900*H1200)) 石綿事前調査結果、石綿使用した建築物の解体工事のお知らせ、再生資源利用促進計画書、工事表示板(W900*H1200)) 石綿事前調査結果、石綿使用した建築物の解体工事のお知らせ、再生資源利用促進計画書、工事表示板(W900*H1200)) 石綿事前調査結果、石綿使用した建築物の解体工事のお知らせ、再生資源利用促進計画書、工事表示板(W900*H1200)) 石綿事前調査結果、石綿使用した建築物の解体工事のお知らせ、再生資源利用促進計画書、工事表示板(W900*H1200)) 石綿事前調査結果、石綿使用した建築物の解体工事のお知らせ、再生資源利用促進計画書、工事表示板(W900*H1200)) 石綿事前調査結果、石綿使用した建築物の解体工事のお知らせ、再生資源利用促進計画書、工事表示板(W900*H1200))2 3 工程表 完成写真 ※着工前・完成状況、トレーシングペーパーなし ※着工前・完成状況、トレーシングペーパーなし 施工計画書4 要件を証明する書面、雇用を証明する書面、契約書(写し) 要件を証明する書面、雇用を証明する書面、契約書(写し) 要件を証明する書面、雇用を証明する書面、契約書(写し) 要件を証明する書面、雇用を証明する書面、契約書(写し) 要件を証明する書面、雇用を証明する書面、契約書(写し) 要件を証明する書面、雇用を証明する書面、契約書(写し) 要件を証明する書面、雇用を証明する書面、契約書(写し)5 産業廃棄物関係書類6 運搬経路図及び写真、産業廃棄物管理票(マニュフェストE票、提示のみ) 運搬経路図及び写真、産業廃棄物管理票(マニュフェストE票、提示のみ) 運搬経路図及び写真、産業廃棄物管理票(マニュフェストE票、提示のみ) 運搬経路図及び写真、産業廃棄物管理票(マニュフェストE票、提示のみ) 運搬経路図及び写真、産業廃棄物管理票(マニュフェストE票、提示のみ) 運搬経路図及び写真、産業廃棄物管理票(マニュフェストE票、提示のみ) 運搬経路図及び写真、産業廃棄物管理票(マニュフェストE票、提示のみ) 施工体制台帳関係書類 ・工種別写真(着工前・施工中・完成状況) ・工種別写真(着工前・施工中・完成状況) ・安全管理状況写真 ・安全管理状況写真 ・標識・掲示写真(全体及び拡大/建設業許可票、労災保険関係成立票、施工体系図、下請負人に対する通知、建退共 ・標識・掲示写真(全体及び拡大/建設業許可票、労災保険関係成立票、施工体系図、下請負人に対する通知、建退共 ・標識・掲示写真(全体及び拡大/建設業許可票、労災保険関係成立票、施工体系図、下請負人に対する通知、建退共 ・標識・掲示写真(全体及び拡大/建設業許可票、労災保険関係成立票、施工体系図、下請負人に対する通知、建退共 ・標識・掲示写真(全体及び拡大/建設業許可票、労災保険関係成立票、施工体系図、下請負人に対する通知、建退共 ・標識・掲示写真(全体及び拡大/建設業許可票、労災保険関係成立票、施工体系図、下請負人に対する通知、建退共 ・標識・掲示写真(全体及び拡大/建設業許可票、労災保険関係成立票、施工体系図、下請負人に対する通知、建退共 ・全体工程表、月間工程表、週間工程表(休日、夜間作業届を兼ねる) ・全体工程表、月間工程表、週間工程表(休日、夜間作業届を兼ねる) ・全体工程表、