メインコンテンツにスキップ

(RE-15490)全自動注射薬払出機「アンプルピッカー」の調達【掲載期間:2025-12-4~2026-1-25】

国立研究開発法人量子科学技術研究開発機構本部・放射線医学総合研究所の入札公告「(RE-15490)全自動注射薬払出機「アンプルピッカー」の調達【掲載期間:2025-12-4~2026-1-25】」の詳細情報です。 カテゴリーは物品の販売です。 所在地は千葉県千葉市です。 公告日は2025/12/03です。

発注機関
国立研究開発法人量子科学技術研究開発機構本部・放射線医学総合研究所
所在地
千葉県 千葉市
カテゴリー
物品の販売
公示種別
一般競争入札
公告日
2025/12/03
納入期限
-
入札締切日
-
開札日
-
元の公告ページを見る ↗

リンク先が表示されない場合は、発注機関のサイトで直接ご確認ください

添付ファイル

公告概要(100%の精度を保障するものではありません)

本公告は、国立研究開発法人量子科学技術研究開発機構(QST)が、既存の注射薬払出システムを最新構成で更新するための全自動注射薬払出機「アンプルピッカー」の調達に関する入札公告です。

  • 案件概要:
  • 調達品目:全自動注射薬払出機「アンプルピッカー」(一式)
  • 目的:既存の注射薬払出システムの老朽化による障害頻度増加と修理部品の供給終息を回避し、薬剤師の業務負担軽減と医療安全の向上を図る。
  • 納入期限:令和8年3月31日(ただし、納入スケジュールは担当職員と協議)
  • 納入場所:千葉県千葉市稲毛区穴川4-9-1国立研究開発法人量子科学技術研究開発機構QST病院1階 薬剤室
  • 入札方式: 一般競争入札
  • 主な参加資格:
  • QSTの契約事務取扱細則第10条に該当しない者
  • 令和7年度に国の競争参加資格(全省庁統一資格)を有している者
  • 迅速なアフターサービス・メンテナンス体制が整備されている者
  • QSTから取引停止の措置を受けていない者
  • 入札スケジュール:
  • 入札書受領期限:令和8年1月26日 17時00分
  • 開札日時:令和8年2月12日 15時00分(国立研究開発法人量子科学技術研究開発機構 本部(千葉地区)入札事務室)
  • その他:
  • 契約手続において使用する言語及び通貨:日本語及び日本国通貨
  • 入札保証金及び契約保証金:免除
  • 入札者に対して要求される事項:入札説明書による
  • 落札者の決定方法:最低価格をもって有効な入札を行った入札者
公告全文を表示
(RE-15490)全自動注射薬払出機「アンプルピッカー」の調達【掲載期間:2025-12-4~2026-1-25】 - 1 -入 札 公 告次のとおり一般競争入札に付します。令和7年12月4日国立研究開発法人量子科学技術研究開発機構財務部長 大小原 努◎調達機関番号 804 ◎所在地番号 12○第67号1 調達内容(1) 品目分類番号 22(2) 購入等件名及び数量全自動注射薬払出機「アンプルピッカー」の調達 一式(3) 調達件名の特質等 入札説明書による。(4) 納入期限 入札説明書による。(5) 納入場所 入札説明書による。(6) 入札方法 入札説明書による。2 競争参加資格(1) 国立研究開発法人量子科学技術研究開発機構契約事務取扱細則第10条の規定に該当しない者であること。ただし、未成年者、被保佐人又は被補助人であって、契約締結のために必要な同意を得ている者については、この限りでない。- 2 -(2) 国立研究開発法人量子科学技術研究開発機構契約事務取扱細則第11条第1項の規定に該当しない者であること。(3) 令和7年度に国の競争参加資格(全省庁統一資格)を有している者であること。なお、当該競争参加資格については、令和7年3月31日付け号外政府調達第57号の官報の競争参加者の資格に関する公示の別表に掲げる申請受付窓口において随時受け付けている。(4) 調達物品に関する迅速なアフターサービス・メンテナンスの体制が整備されていることを証明した者であること。(5) 当機構から取引停止の措置を受けている期間の者でないこと。3 入札書の提出場所等(1) 入札書の提出場所、契約条項を示す場所、入札説明書の交付場所及び問い合わせ先〒263-8555 千葉市稲毛区穴川4-9-1国立研究開発法人量子科学技術研究開発機構 財務部 契約課 電話 043-206-3014E-mail:nyuusatsu_qst@qst.go.jp(2) 入札説明書の交付方法 本公告の日から入札書受領期限の前日17時00分までの間において上記3(1)の交付場所にて交付する。また、電子メ- 3 -ールでの交付を希望する者は必要事項(調達番号、件名、住所、社名、担当者所属及び氏名、電話番号)を記入し3(1)のアドレスに申し込むこと。ただし、交付は土曜,日曜,祝日及び年末年始(12月29日~1月3日)を除く平日に行う。(3) 入札説明会の日時及び場所 開催しない。(4) 入札書の受領期限令和8年1月26日 17時00分(5) 開札の日時及び場所 国立研究開発法人量子科学技術研究開発機構 本部(千葉地区)入札事務室 令和8年2月12日 15時00分4 その他(1) 契約手続において使用する言語及び通貨日本語及び日本国通貨。(2) 入札保証金及び契約保証金 免除。(3) 入札者に要求される事項この一般競争に参加を希望する者は、封印した入札書に本公告に示した物品を納入できることを証明する書類を添付して入札書の受領期限までに提出しなければならない。入札者は開札日の前日までの間において、当機構から当該書類に関し説明を求められた場合は、それに応じなければならない。(4) 入札の無効 本公告に示した競争参加資格の- 4 -ない者の提出した入札書、入札者に求められる義務を履行しなかった者の提出した入札書、その他入札説明書による。(5) 契約書作成の要否 要。(6) 落札者の決定方法本公告に示した物品を納入できると契約責任者が判断した入札者であって、国立研究開発法人量子科学技術研究開発機構が作成した予定価格の制限の範囲内で最低価格をもって有効な入札を行った入札者を落札者とする。(7) 手続における交渉の有無 無。(8) その他 詳細は入札説明書による。なお、入札説明書等で当該調達に関する環境上の条件が定められている場合は、十分理解した上で応札すること。5 Summary(1) Official in charge of disbursement of the pro-curing entity : OKOHARA Tsutomu, Director ofDepartment of Financial Affairs, National Insti-tutes for Quantum Science and Technology. (2) Classification of the products to be procured :22(3) Nature and quantity of the services to be pur-chased :- 5 -Procurement of fully automated injection drugdispensers 1set(4) Delivery period : As shown in the tender Doc-umentation(5) Delivery place : As shown in the tender Docu-mentation(6) Qualifications for participating in the tenderingprocedures : Suppliers eligible for participatingin the proposed tender are those who shall :A not come under Article 10 of the Regulationconcerning the Contract for National Insti-tutes for Quantum Science and Technology,Furthermore, minors, Person under Conser-vatorship or Person under Assistance thatobtained the consent necessary for conclud-ing a contract may be applicable under casesof special reasons within the said clause,B not come under Article 11(1) of the Regula-tion concerning the Contract for National In-stitutes for Quantum Science and Technol-ogy,C have qualification for participating in ten-ders by Single qualification for every ministryand agency during fiscal 2025- 6 -D prove to have prepared a system to providerapid after-sales service and maintenance forthe procured products,E not be currently under a suspension of busi-ness order as instructed by National Insti-tutes for Quantum Science and Technology. (7) Time limit of tender : 5:00 PM, 26, January,2026(8) Contact point for the notice : Contract Section,National Institutes for Quantum Science andTechnology, 4-9-1 Anagawa, Inage-ku, Chiba-shi 263-8555 JAPAN(TEL.043-206-3014, E-mail: nyuusatsu_qst@qst.go.jp)(9) Please be noted that if it is indicated tha-t environmental conditions relating to theprocurement are laid down in its tender do-cuments. 仕 様 書1.品 目 :全自動注射薬払出機「アンプルピッカー」の調達2.数 量 :一式3.目 的 :2011年に導入している「注射薬払出システム」(資産番号:H27SN06796)は、導入から14年目を迎え、老朽化と共に障害頻度が増えつつあり、また、修理部品の供給終息となり修理不能となってしまうため、最新構成での更新を行うことで、より「安全性・確実性・スピーディー」に払出を行う事が可能となり、薬剤師の業務負担軽減と医療安全面を一層向上させることを目的とする。4.納入期限 :令和8年3月31日ただし、納入スケジュールについては、当機構担当職員と十分に協議し、その指示に従うこと。5.納入場所 :千葉県千葉市稲毛区穴川4-9-1国立研究開発法人量子科学技術研究開発機構QST病院1階 薬剤室6.納入条件 :据付調整後渡し7.仕様・性能:以下の性能を満たすこと。【1-1】制御・導入エンジニアリング1-1-1 注射薬払出制御システムは、当院で導入している富士通製電子カルテシステムと連携して注射オーダーを自動的に受信し、現在使用している処方解析監査装置から送信したデータに基づいて注射薬自動払出装置を稼働できること。1-1-2 現在使用しているマスタがそのまま使用できること。1-1-3 薬品補充業務の作業効率を考慮し、薬品は薬品カセットに整列させて収納でき、すべての薬品カセットは先入れ先出し方式であり、先に補充された薬品から順に払い出せること。1-1-4 患者トレーは、B4トレー内を小分けトレーで4分割したものを採用していること。1-1-5 注射薬の払い出しは、トレー4分割方式とし、4分割された患者トレーの分割部に、施用単位又はRp単位に注射薬と輸液ラベルを自動投入でき、注射箋もトレー内に自動投入されること。1-1-6 使用するトレーは、A4サイズの注射箋を折らずに入れられる大きさであること。1-1-7 トレーは、現行使用しているサカセ化学工業製のトレー PT34-10を使用できること。1-1-8 下記の搭載品が不足した場合、不足している用紙・薬品名・カセット番号などを音声で通知できること。●注射箋 ●ラベル ●薬品1-1-9 対象装置に以下の現象が発生した場合、音声で通知できること。 ●完了トレー装置内のトレー積載量が上限に達した場合●空トレー装置内のトレーが無くなった場合●アンプルバイアル払出装置内の薬品に不足が発生した場合1-1-10 装置に以下のエラー等が発生した場合、音声で通知できること。●注射箋、ラベルの紙づまり●電子表示器へのデータ書き込み異常1-1-11 通知の音声は、1ラインごとに男性音声、女性音声の選択ができること。1-1-12 処理速度は、1時間あたり500件から600件の施用を処理できること。1-1-13 装置に電源を供給できない状況でも、カセット棚を開けて薬品を取り出せる構造であり、調剤を継続できること。1-1-14 非常停止ボタンが各ユニットに備わっていること。1-1-15 注射薬払出装置の全ユニットは背面を開けることなく、正面からのメンテナンスができ、壁付け設置ができること。1-1-16 注射薬払出装置は奥行き850mm以内であり、省スペース化に貢献できること。1-1-17 注射薬払出装置は、下記の装置から構成されること。●空トレー装置1台●アンプルバイアル払出装置1台●完了トレー装置1台1-1-18 一次側設備・施設建築物・床の補強・電源設備等は本院が用意するので、これらの詳細に関しては本院に問合わせること。1-1-19 装置の設置にあたり、一次側設備・施設建築物・床の補強・電源設備等以外の、電源タップ・配線・配管等を必要とする場合は、納入業者の負担で用意すること。1-1-20 制御PCの台数は1台であること。【1-2】アンプルバイアル払出装置(整列方式)1-2-1 すべての薬品カセットは、薬品を先入れ先出しできる整列方式であること。1-2-2 装置1台につき、160種類以上の薬品を収納できること。1-2-3 薬品を補充する際にカセットを取り出す必要がなく、カセット棚を引き出すだけでカセットに薬品を入れられる構造であること。1-2-4 薬品が不足している場合は、その薬品名とカセット番号がモニターに表示されること。1-2-5 処方の傾向や薬品の払出し数量に応じて、同一の薬品を複数のカセットに収納できること。1-2-6 薬品カセットの配置換えは、部品の交換をすることなく薬品カセットの移動のみで実現できること。1-2-7 薬品カセットは補充の効率を重視した開閉蓋がない構造で、カセット上部から直接補充できること。1-2-8 薬品補充のしにくさや薬品破損の要因になるバネはカセット内に使用していないこと。1-2-9 薬品補充時の入れ間違いを防止するバーコードチェックシステムがあること。1-2-10 装置の引出しに複数のカセットを収納でき、複数の薬品を同時に補充作業できること。1-2-11 薬品カセットは、薬品を補充しやすく、アンプルやバイアルを円滑に払い出せるように、内部に傾斜を設けた構造であること。1-2-12 1つの引出しに8個以上のカセットを搭載でき、一度に8種類以上の薬品を補充できること。1-2-13 アンプルバイアル払出装置は、処理速度を考慮してピッキングロボットを搭載していること。1-2-14 装置に電源を供給できない状況でも、薬品を取り出せる構造であること。1-2-15 整列カセットと5連プラアンプルオートカットカセットを並行して使用できること。1-2-16 切り分けられた5連プラアンプルも、5連プラアンプルオートカットカセットに収納できること。1-2-17 5連プラアンプルオートカットカセットは、5連プラアンプルをカセット内で切り分け、任意の数量を払い出せること。1-2-18 薬品カセットは、紙で包装されたスティックアンプル(ケイツーN静注10mgやメチコバール注射液500μgなど)も払い出せること。1-2-19 薬品カセットは、小型のプラスチックアンプル(カルチコール注射液8.5%5mLやアスパラカリウム注10mEqなど)も切り分けられた状態でも収納でき、払い出せること。【1-3】空トレー装置(トレー台車充填方式)1-3-1 空トレー装置は、トレーを積載し、自動的にトレーを供給できること。1-3-2 装置1台につき、深型トレーを40個以上積載できること。1-3-3 専用のトレー台車を自動的に装置内にセットできること。1-3-4 装置は導入後も増設が可能であり、8台以上を連結できること。1-3-5 トレー台車を用いて、20個以上のトレーを一度に補充できること。1-3-6 トレー台車は、複数の予備を用意できること。1-3-7 トレー台車がセットされていない状況でも、薬品の払出しを継続できること。1-3-8 エラーの発生時やトレーが足りない場合には、画面表示や音声で通知できること。【1-4】完了トレー装置1-4-1 装置1台につき、26個以上のトレーを積載できること。1-4-2 装置は導入後も増設が可能であり、8台以上を連結できること。1-4-3 間断ない薬品払い出しのため、13個以上のトレーをトレー脱着装置で一度に取り出せること。1-4-4 トレー脱着装置や台車がセットされていない状況でも、薬品の払出しを継続できること。1-4-5 エラーの発生時やトレーが足りない場合には、画面表示や音声で通知できること。【1-5】トレー脱着装置1-5-1 トレーの補充と取出しができること。1-5-2 13個以上のトレーを積み上げたまま、一括して補充できること。1-5-3 13個以上のトレーを積み上げたまま、一括して取り出せること。1-5-4 トレー脱着装置は、共通で空トレー装置、完了トレー装置に使用できること。【1-6】トレー台車(新空・新完了トレー装置用)1-6-1 トレーを積み重ねて保管できること。1-6-2 トレーを積載した状態で移動できること。1-6-3 トレーを積載していない状態では、複数の台車を重ねて保管できること。1-6-4 トレー台車は、空・完了トレー装置内にセットできること。【1-7】サカセ小分けトレー1-7-1 小分けトレーは、注射薬品トレーに4個セットできること。1-7-2 小分けトレーは積み重ねられ、仕切り版は使用しないこと。1-7-3 小分けトレーは、帯電しにくい樹脂製でほこりなどが付着しにくいこと。1-7-4 小分けトレーの数量は、360個以上とすること。【1-8】トレー表示システム1-8-1 トレー表示器に対し、表示する情報を送信できること。1-8-2 トレー表示器に対して個体を識別できるよう、指定する以下の情報を送信できること。●患者名 ●施用日 ●病棟名 ●処方区分【1-9】トレー表示器1-9-1 トレー表示器は、視認性のよい電子ペーパーであること。1-9-2 以下の情報を画面に表示できること。●患者名 ●施用日 ●病棟名 ●処方区分1-9-3 7年以上電池交換が不要であること。1-9-4 1つの端末で、2種類以上のデータを切り替えて表示できること。1-9-5 リモコンの操作により、画面を非表示にして個人情報などを一時的に隠せること。1-9-6 トレー表示器の数量は、90個以上とすること。【1-10】トレー表示器リモコン1-10-1 表示器の画面を、事前に登録した表示内容に切り替える操作ができること。 1-10-2 表示器の画面を非表示にし、個人情報などを一時的に隠す操作ができること。1-10-3 以下のような文字を自由にリモコンへ登録できること。●冷所 ●返品 ●中止 ●配置薬1-10-4 表示器の画面は、リモコンのボタンを一度押すだけで別表示へ切り替えられること。1-10-5 トレー表示器リモコンは、1つのトレーの切替えに効果的な近距離型と、カート内すべてのトレーの切替えに効果的な遠距離型を用意できること。1-10-6 トレー表示器リモコン数量は、3個以上とすること。【1-11】トレー台車1-11-1 トレーを積み重ねて保管できること。1-11-2 トレーを積載した状態で移動できること。1-11-3 トレーを積載していない状態では、複数の台車を重ねて保管できること。1-11-4 トレー台車数量は、3個以上とすること。8.検 査 :5項に示す納入場所に納入し、稼働保証のための検査は納入業者の負担で行い、11項に示す資料の提出がされたことを当該職員が確認したことをもって検査合格とする。9.契約不適合責任 契約不適合責任については、契約条項のとおりとする。10.グリーン購入法の推進1)本契約において、グリーン購入法(国等による環境物品等の調達の推進等に関する法律)に適用する環境物品(事務用品、OA機器等)の採用が可能な場合は、これを採用するものとする。2)本仕様に定める提出図書(納入印刷物)については、グリーン購入法の基本方針に定める「紙類」の基準を満たしたものであること。11.性能以外の要件:1. 搬入・据付・調整等本調達物品の搬入、及び稼働のための調整を行うこと。2.メンテナンス体制1)年間を通じ24時間の故障連絡体制が整備されていること。2)障害発生時に、早急な復旧が可能となるようメンテナンスサービスの拠点が千葉県内にあること。3)本調達物品の保証期間は、納入後1年間とすること。4)納入後、稼働に必要な消耗品及び、故障時に対する交換部品の安定した供給が確保されていること。3.その他1)取扱い説明書は、日本語版で3部提供すること。2)1週間程度の講習を含む取扱い説明を行うこと。3)本調達物品には、基本的機能を損なわないよう必要な備品を備えること。4)搬入、据付、調整、システム接続、試運転、操作説明、既設自動錠剤分包機の撤去処分費用を含む。5)既存装置は当院が指定する場所まで搬出すること。6)本仕様書の内容、及び記載のない事項について疑義が生じた場合は、関係者協議の上、決定する。(要求者)部課(室)名:QST病院医療技術部 薬剤課氏 名:横瀬 利彦

国立研究開発法人量子科学技術研究開発機構本部・放射線医学総合研究所の他の入札公告

千葉県の販売の入札公告

案件名公告日
千葉県内ハローワークにおけるレイアウト変更に伴う備品等の調達(松戸所・ジョブパーク柏)2026/08/06
病院情報システム(統合仮想サーバ)一式2026/08/06
サクラファインテックジャパン株式会社製 密閉式自動固定包埋装置 ヒスト・テックVP1 二式2026/08/06
ND005 訓練用機器(産業用画像検査照明装置一式)の購入(高度訓練センター)2026/08/04
千葉労働局管内(安定所・付属施設)で使用する消耗品の調達2026/08/03
本サービスは官公需情報ポータルサイトのAPIを利用しています