遠隔授業配信センター機材設置業務の入札について
愛媛県の入札公告「遠隔授業配信センター機材設置業務の入札について」の詳細情報です。 カテゴリーは物品の販売です。 所在地は愛媛県です。 公告日は2025/12/07です。
- 発注機関
- 愛媛県
- 所在地
- 愛媛県
- カテゴリー
- 物品の販売
- 公示種別
- 一般競争入札
- 公告日
- 2025/12/07
- 納入期限
- -
- 入札締切日
- -
- 開札日
- -
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添付ファイル
公告概要(100%の精度を保障するものではありません)
遠隔授業配信センター機材設置業務(愛媛県知事)
令和8年度・一般競争入札・紙入札
【入札の概要】
- ・発注者:愛媛県知事
- ・仕様:遠隔授業配信センター機材設置業務(北条高等学校第1教棟4階、愛媛県総合教育センター本館3階)
- ・入札方式:一般競争入札・紙入札
- ・納入期限:令和8年3月31日(事業期限)
- ・納入場所:北条高等学校第1教棟4階、愛媛県総合教育センター本館3階
- ・入札期限:入札書提出期限:記載なし、開札日:12月22日
- ・問い合わせ先:記載なし
【参加資格の要点】
- ・資格区分:役務
- ・細目:機材設置業務(役務の提供等)
- ・等級:記載なし
- ・資格制度:全省庁統一資格(製造の請負等に係る一般競争入札に参加する資格を有する業者)
- ・建設業許可:記載なし
- ・経営事項審査:記載なし
- ・地域要件:愛媛県内に事業所を有し、納入等を誠実・円滑に実施できる者
- ・配置技術者:記載なし
- ・施工実績:記載なし
- ・例外規定:地方自治法施行令第167条の4の規定に該当しない者、修理・点検・保守等のアフターサービスを長期にわたり円滑に実施できる者
- ・その他の重要条件:知事の審査を受け、令和5~7年度における製造の請負等に係る一般競争入札に参加する資格を有すると認められた業者であること
公告全文を表示
遠隔授業配信センター機材設置業務の入札について
公 告次のとおり一般競争入札に付する。
令和7年12月8日愛媛県知事 中村 時広1 入札に付する事項⑴ 件名遠隔授業配信センター機材設置業務⑵ 納入物品名及び数量仕様書による⑶ 業務の内容等入札説明書等による⑷ 事業期限令和8年3月31日(火)⑸ 納入場所・業務場所ア 北条高等学校 第1教棟4階 遠隔授業配信センター(松山市北条辻600-1 ※エレベーター無し)イ 愛媛県総合教育センター 本館3階 第1・2講義室及び遠隔配信授業準備室(松山市上野町甲650番地 ※エレベーター有り)⑹ 入札方法ア 入札は⑵及び⑶についての総価で行う。
イ 入札は紙入札により行う。
ウ 落札決定に当たっては、入札書に記載された金額に当該金額の10%に相当する金額を加算した金額(当該金額に1円未満の端数があるときは、その端数金額を切り捨てるものとする。)をもって落札価格とするので、入札者は、消費税及び地方消費税に係る課税事業者であるか免税事業者であるかを問わず、見積もった契約金額の110分の100に相当する金額を入札書に記載すること。
2 入札に参加する者に必要な資格知事の審査を受け、令和5~7年度における製造の請負等に係る一般競争入札に参加する資格を有すると認められた業者で、次の事項に該当するもの。
⑴ 地方自治法施行令(昭和22年政令第16号)第167条の4の規定に該当しない者であること。
⑵ 入札参加資格確認申請書の提出期限の日から落札者の決定の日までの間に、知事が行う入札参加資格停止の期間中にない者であること。
⑶ 修理、点検、保守その他アフターサービスを長期にわたり円滑に実施できる者であること。
⑷ 愛媛県内に事業所を有し、納入等を誠実・円滑に実施できる者であること。
3 入札書の提出場所等⑴ 入札書の提出先、契約条項を示す場所、入札説明書の交付場所及び問合せ先愛媛県教育委員会事務局指導部高校教育課魅力化推進グループ〒790-8570 愛媛県松山市一番町四丁目4番地2電話 089-912-2954⑵ 入札書の受領期限令和7年12月22日(月)午前10時59分まで⑶ 開札の日時及び場所日時 令和7年12月22日(月)午前11時00分場所 愛媛県庁 第一別館10階 教育委員会会議室⑷ 入札書の提出方法⑴に掲げる場所に持参又は郵送等(書留若しくは簡易書留又は信書便でこれらに準ずるものに限る。以下同じ。)により提出すること。
⑸ 郵送等による入札の取扱い郵送等による入札の場合、入札書は、令和7年12月19日(金)午後5時15分までに⑴に掲げる場所に必着のこと。
⑹ 入札説明書の交付方法公告日から令和7年12月17日(水)までの間に、愛媛県ホームページから入手すること。
ただし、これにより難い者は次により直接交付する。
ア 交付期間及び交付時間公告日から令和7年12月17日(水)までの執務時間中(月曜日から金曜日まで(国民の祝日に関する法律(昭和23年法律第178号)に規定する休日を除く。
)の午前8時30分から午後5時15分までをいう。
)に交付する。
イ 交付場所⑴に同じ。
4 その他⑴ 入札及び契約手続きにおいて使用する言語及び通貨日本語及び日本国通貨⑵ 入札保証金愛媛県会計規則(昭和45年愛媛県規則第18号。以下「会計規則」という。)第135条から第137条までの規定による。
⑶ 入札参加資格の確認この一般競争入札に参加を希望する者は、2に掲げる資格を有することを確認できる書類を、入札説明書等に基づき、次の期限までに提出しなければならない。
提出期限 令和7年12月17日(水)午後5時15分⑷ 入札の無効2に掲げる資格を有しない者の提出した入札書及び入札者に求められる義務を履行しなかった者の提出した入札書は、無効とする。
⑸ 契約書作成の要否要⑹ 契約保証金会計規則第152条から第154条までの規定による。
⑺ 落札者の決定方法会計規則第133条の規定に基づいて作成された予定価格の制限の範囲内で、最低価格をもって有効な入札を行った者を落札者とする。
⑻ その他詳細は、入札説明書等による。
入 札 説 明 書この入札説明書は、愛媛県会計規則(昭和45年愛媛県規則第18号。以下「会計規則」という。)及び本件調達に係る入札公告において定めるもののほか、競争入札に参加しようとする者(以下「入札参加者」という。)が熟知し、かつ、遵守しなければならない一般的事項を明らかにするものである。
1 入札に付する事項別記1のとおり。
2 入札に参加する者に必要な資格知事の審査を受け、令和5~7年度における製造の請負等に係る一般競争入札に参加する資格を有すると認められた業者で、次の事項に該当するもの。
(1) 地方自治法施行令(昭和22年政令第16号)第167条の4の規定に該当しない者であること。
(2) 入札参加資格確認申請書の提出期限の日から落札者の決定の日までの間に、知事が行う入札参加資格停止の期間中にない者であること。
(3) 修理、点検、保守その他アフターサービスを長期にわたり円滑に実施できる者であること。
(4) 愛媛県内に事業所を有し、納入等を誠実・円滑に実施できる者であること。
3 入札参加資格の確認等入札に参加を希望する者は、別記2により、入札に参加する者に必要な資格を有することの確認を受けなければならない。
4 入札及び開札(1) 入札参加者又はその代理人は、仕様書、契約書(案)、会計規則及び契約に関して知事が別に定めるものを熟覧の上、入札しなければならない。
この場合において、仕様書等に疑義がある場合は、別記4に掲げる者に説明を求めることができる。
ただし、入札後、仕様書等についての不知又は不明を理由として異議を申し立てることはできない。
(2) 入札書及び入札に係る文書に使用する言語は、日本語に限るものとし、また入札金額は、日本国通貨による表示に限るものとする。
(3) 入札書の提出先等は、別記3のとおり。
(4) 入札参加者又はその代理人は、次に掲げる事項を記載した入札書を提出しなければならない。
この場合、愛媛県があらかじめ用意した入札書を使用することができる。
ア 件名イ 入札金額ウ 入札参加者本人の住所、氏名(法人の場合は、その商号又は名称及び代表者の職氏名。以下同じ。)及び押印(外国人の署名を含む。以下同じ。)エ 代理人が入札する場合は、入札参加者本人の住所及び氏名、代理人であることの表示並びに当該代理人の氏名及び押印(5) 入札参加者又はその代理人は、書類の文字及び印影を、明瞭で、かつ消滅しないもので記載し、入札金額は、アラビア数字を用いること。
(6) 入札参加者の代理人は、委任状に、入札の際に代理人が使用する印鑑を押印すること。
(7) 入札書は、直接提出する場合には、封入の上、提出すること。
郵送等(書留若しくは簡易書留又は信書便でこれらに準ずるものに限る。以下同じ。)により提出する場合は、二重封筒とし、入札書を中封筒に入れて密封の上、当該中封筒の封皮に氏名を朱書し、外封筒の封皮には「12月22日開札[遠隔授業配信センター機材設置業務]に係る入札書在中」と朱書しなければならない。
(8) 入札参加者又はその代理人は、入札書の記載事項を訂正する場合は、当該訂正部分に押印をしておかなければならない。
ただし、金額部分の訂正は認めない。
(9) 入札参加者又はその代理人は、その提出した入札書の引換え、変更又は取消しをすることができない。
(10) 入札参加者又はその代理人は、入札公告等において求められた義務を履行するために必要とする関係書類を令和7年12月17日(水)午後5時15分までに提出しなければならない。
(11) 入札参加者又はその代理人が相連合し、又は不穏の挙動をする等の場合で、競争入札を公正に執行することができない状態にあると認めたときは、当該入札を延期し、又は取り止めることがある。
この場合において、入札執行者は、入札参加者及びその代理人の損害に対する責を負わないものとする。
(12) 入札金額は、物品の購入に要する費用のほか、納入等に要する費用一切の諸経費を含めて見積もるものとする。
なお、落札決定に当たっては、入札書に記載された金額に当該金額の10パーセントに相当する額を加算した金額(当該金額に1円未満の端数があるときは、その端数を切り捨てるものとする。)をもって、落札価格とするので、入札参加者又はその代理人は、消費税及び地方消費税に係る課税事業者であるか免税事業者であるかを問わず、見積もった金額の110分の100に相当する金額を入札書に記載すること。
(13) 入札参加者又はその代理人は、契約条件を契約書(案)等に基づき十分考慮して入札金額を見積もるものとする。
(14) 入札公告等により入札参加資格確認申請書を提出した者が、開札時に競争に参加する者に必要な資格を有すると認められることを条件に、あらかじめ入札書を提出した場合において、当該資格審査が開札日時までに終了しないとき、又は資格を有すると認められなかったときは、当該入札書は、落札決定の対象としない。
(15) 開札は、入札参加者又はその代理人が出席して行うものとする。
この場合において、入札参加者又はその代理人が、開札に立ち会わないときは、当該入札執行事務に関係のない職員を立ち会わせてこれを行う。
(16) 入札会場には、入札参加者又はその代理人並びに入札執行事務に関係のある職員(以下「入札関係職員」という。)及び⒂の立会職員以外の者は入場することができない。
(17) 入札参加者又はその代理人は、開札時刻後においては入札会場に入場することができない。
(18) 入札参加者又はその代理人は、入札会場に入場しようとするときは、入札関係職員に本件調達に係る入札についての入札参加資格確認通知書又はその写しを提示することとし、代理人にあっては、入札権限に関する委任状を提出しなければならない。
(19) 入札参加者又はその代理人は、特にやむを得ない事情があると認められる場合を除き、入札執行の完了に至るまでは、入札会場を退場することはできない。
(20) 入札会場において、次の各号の一に該当する者は、当該入札会場から退去させる。
ア 公正な競争の執行を妨げ、又は妨げようとした者イ 公正な価格を害し、又は不正の利益を得るための連合をした者(21) 入札参加者又はその代理人は、本件調達に係る入札について、他の入札参加者の代理人となることはできない。
(22) 開札をした場合において、入札参加者又はその代理人の入札のうち、予定価格の制限範囲内の価格での入札がないときは、再度の入札を行う。
この場合において、入札参加者又はその代理人の全てが立ち会っている場合にあっては直ちに、その他の場合にあっては別に定める日時において入札を行う。
(23) 3回の入札をするも更に落札者がないときは、入札辞退者を除く希望者から、原則として2回を限度として、見積書を徴する。
(24) 入札参加者及びその代理人は、入札執行の完了に至るまでは、いつでも入札を辞退できる。
入札を辞退するときは、その旨を入札辞退書又はその旨を明記した入札書を、入札執行者に直接提出することにより、申し出るものとする。
また、当初の入札を辞退した入札参加者及びその代理人は、再度の入札以降の入札及び見積合せには参加できないものとする。
5 入札保証金会計規則第135条から第137条までの規定による。
6 無効の入札書次の各号の一に該当する入札書は、無効とする。
この認定は、入札執行者が行い、入札参加者及びその代理人は、異議の申立てができないものとする。
(1) 公告に示した入札参加者に必要な資格のない者の提出した入札書(2) 件名及び入札金額のない入札書(3) 本人が入札する場合は、入札参加者本人の氏名及び押印のない、又は判然としない入札書(4) 代理人が入札する場合は、入札参加者本人の氏名、代理人であることの表示並びに当該代理人の氏名及び押印のない、又は判然としない入札書(入札参加者本人の氏名又は代理人であることの表示のない又は判然としない場合には、正当な代理であることが委任状その他で確認されたものを除く。)(5) 件名等の名称に重大な誤りのある入札書(6) 入札金額の記載が不明瞭な入札書(7) 入札金額の記載を訂正した入札書(8) 納付した入札保証金の額が、入札者が見積もる入札金額×110/100の金額の100分の5に達しない場合の当該入札書(9) 入札公告等において示した入札書の受領期限までに到達しなかった入札書(10) 私的独占の禁止及び公正取引の確保に関する法律(昭和22年法律第54号)に違反し、価格又はその他の点に関し、明らかに公正な競争を不法に阻害したと認められる者の提出した入札書(11) 数回にわたり反復して行う入札において、前回の最低入札金額以上の入札金額が記載された入札書(12) その他、会計規則又は入札に関する条件に違反した入札書7 落札者の決定(1) 有効な入札書を提出した者であって、予定価格の制限の範囲内で最低の価格をもって申込みをした者を契約の相手方とする。
(2) 落札となるべき同価格の入札をした者が二人以上あるときは、直ちに当該入札者にくじを引かせ、落札者を決定するものとする。
この場合において、同価格の入札をした者のうち、出席しない者又はくじを引かない者があるときは、入札執行事務に関係のない職員に、これに代わってくじを引かせ落札者を決定するものとする。
(3) 落札者を決定したときは、速やかに、落札者を決定したこと、落札者の氏名及び落札金額を、落札者とされなかった入札者に告知するものとする。
(4) 落札者は、指定の期日までに契約を取り交わすものとする。
契約書の作成においては、まず、落札者が押印し、さらに、知事が、その送付を受けて、押印するものとする。
(5) 落札者が、指定の期日までに契約書の取り交わしをしないときは、落札の決定を取り消すものとする。
8 契約保証金会計規則第152条から第154条までの規定による。
9 契約書の作成(1) 契約書及び契約に係る文書に使用する言語及び通貨は、日本語及び日本国通貨に限る。
(2) 契約者が契約の相手方と契約書に記名して押印しなければ、本契約は確定しないものとする。
10 契約条項契約書(案)のとおり。
11 入札者に求められる義務(1) 入札参加者又はその代理人は、入札公告等において求められた経済上及び技術上の要件について、指定する期日までに入札参加者の負担において完全な説明をしなければならない。
(2) 入札参加者又はその代理人は、入札公告等において求められた物品等に係る技術仕様等について、指定する期日までに入札に参加する者の負担において完全な説明をしなければならない。
(3) 入札参加者又はその代理人は、入札公告日から開札日までの間に、事務の手続き上知り得た各種情報を、開札日以降も外部に漏らしてはならない。
12 資格審査に関する事項令和5~7年度における製造の請負等に係る一般競争入札参加資格の審査に関する事項の照会先及び申請書の提出先愛媛県出納局会計課用品調達係〒790-8570 愛媛県松山市一番町四丁目4番地2電話 089-912-277013 その他必要な事項(1) 入札参加者又はその代理人が、本件調達に関して要した費用については、全て当該入札参加者又はその代理人が負担するものとする。
(2) 本件調達に関しての照会先は、別記4のとおり。
別記1 入札に付する事項(1) 件名遠隔授業配信センター機材設置業務(2) 委託業務の内容等遠隔授業配信センター機材設置業務(詳細は、仕様書のとおり。)(3) 事業期限令和8年3月31日(火)2 入札参加資格の確認等入札に参加を希望する者は、入札に参加する者に必要な資格を有することの確認を受けるため、次のとおり必要書類を提出しなければならない。
(1) 必要書類ア 入札参加資格確認申請書イ 仕様確認書※別添入札仕様確認書作成要領のとおりウ 入札(契約)保証金免除申請書※国、地方公共団体等と同種類の契約を締結したことが確認できる契約書の写しを添付(過去2年程度の案件を2件以上)(2) 提出先4に記載のとおり。
(3) 受領期間公告日から令和7年12月17日(水)午後5時15分(4) 入札参加の可否の通知提出された入札参加資格確認書等の内容を確認し、入札参加の可否について、入札の日までに提出者に通知する。
3 入札書の提出先等(1) 入札書の提出先4に記載のとおり。
(2) 入札書の受領期限令和7年12月22日(月)午前10時59分まで(3) 開札の日時及び場所日時 令和7年12月22日(月)午前11時00分場所 愛媛県庁 第一別館10階 教育委員会会議室(4) 4に掲げる場所に持参又は郵送等により提出すること。
(5) 郵送等による入札の取扱い郵送等による入札の場合、入札書は、令和7年12月19日(金)午後5時15分までに、4に掲げる場所に必着のこと。
4 契約担当課及び仕様書等に係る照会先愛媛県教育委員会事務局指導部高校教育課魅力化推進グループ〒790-8570 愛媛県松山市一番町四丁目4番地2(愛媛県庁 第一別館10階)電話 089-912-2954
遠隔授業配信センター機材設置業務 仕様書1 業務目的小規模校において遠隔授業を導入し、特に大学受験に必要な科目の指導の充実を図ることで、遠くの学校へ通学しなくても、地元の学校から第一志望合格を目指せる体制の構築を図るため、遠隔授業配信室等の整備及び通信環境の構築を行うものである。
2 業務場所⑴ 北条高等学校 第1教棟4階 遠隔授業配信センター(松山市北条辻600-1 ※エレベーター無し)⑵ 愛媛県総合教育センター 本館3階 第1・2講義室及び遠隔配信授業準備室(松山市上野町甲650番地 ※エレベーター有り)3 履行期間契約締結日の翌日から令和8年3月31日まで4 業務内容本業務は、遠隔授業配信センター(業務場所(1))において、遠隔授業配信室(以下、「配信室」という)及び配信準備室(以下、「準備室」という)の整備と通信環境の構築を行うものであり、機器の新規購入・設置、既存機器(業務場所(2)の機器)の移設、光回線の敷設、動作確認等の一連の作業を一括して実施する。
⑴ 配信室整備(全5室)配信室5室のうち、3室(①~③)は新たに機器を購入し設置する。
残りの2室(④、⑤)は業務場所(2)に設置している既存機器を移設し設置する。
ア 新規機器の購入・設置(3室分)No. 品名 数量■【配信室機器】1ノートパソコン VersaPro タイプVF 6(VersaPro PC-V1V50FB9BL1M) マウス 6ウイルスバスター3年 12電子黒板 電子黒板65インチ 4(ミライタッチ M65PE3S) スタンド 4ミラーリングドングル 4HDMIケーブル 4USB2.0以上(Type A-A) 4375型ディスプレイ ディスプレイ 3(LCD-U751DX) スタンド 34 マイクスピーカー YVC-1000 35PTZカメラ VC-R31 3三脚 3USB3.2 アクティブリピーターケーブル 36 4K実物投影機 みエルモん L-12G 57 ポータブルモニター DP-BF162U-B 48 ハンドヘルドマイク ATW-1102 49 USB3.0ハブ U3H-T706SBK 510 HDMIケーブル 10m KM-HD20-UFB100 511 電源タップ T-T02-3650WH/RS 10■【受信校機器】 ※業務場所(1)に納入すること。
12 マイクスピーカー YVC-1000 213ノートパソコン VersaPro タイプVF 2(PC-V1T46FBGBL2M) ウイルスバスター3年 114PTZカメラ CMS-V50BK 2(サンワサプライ) 三脚(Velbon EX-630Ⅱ) 2■【準備室機器】15 A3対応カラーインクジェット複合機 PX-M6011F 116 スキャナー iX-1600 1※機器は初期設定を行い、一般的な配信ソフトウェアを用いて安定した映像・音声送出ができる状態にすること。
※機器等の仕様は別添1「機器等の仕様一覧」に示す。
イ 既存機器の移設・設置(2室分)(ア) 業務場所(2)に設置している既存機器を取り外し、業務場所(1)の配信室④、⑤へ移設すること。
(イ) 機器の取り外し、運搬、再設置、配線及び動作確認を行うこと。
(ウ) 移設対象機器は別添2「移設機器一覧」に示す。
(エ) 移設にあたっては、「移設機器一覧」以外に、次の物品の運搬を含むものとする。
・段ボール箱 約60箱(教材、書類等)・小型周辺機器、付属ケーブル類等 一式※梱包資材の調達及び梱包、搬出入作業、車両等による運搬も実施すること。
(オ) 機材・物品の破損、紛失等がないよう、適切な梱包・運搬を行うこと。
⑵ 通信回線整備ア 遠隔授業用光回線等の利用に伴い、配信室①~⑤及び準備室にネットワーク環境を構築する。
イ 指定場所は以下のとおりとする。
設置場所 機器 備考配信室①~⑤ スイッチングハブ5台(8ポート)準備室 ルータ1台、スイッチングハブ1台(16ポート)光回線終端装置(ONU)設置場所※準備室から配信室①~⑤へ、別添3「配置図」のとおりLANケーブルを配線すること。
ウ 通信機器は配信室①~⑤で安定した同時配信が行える性能を有すること。
エ 導入機器の仕様は以下のとおりとする。
No. 品名 数量 仕様等1 VPN対応高速アクセスルータ 1台 NEC製 UNIVERGE IX2107(同等品可)2UTMライセンス(1年)(上記1に対応するもの)一式ファイアウォール機能、IPS、アンチウィルス、Webガード、URLフィルタリング機能3Giga 対応8ポート対応スイッチングハブ5台電源内臓、金属筐体、マグネット付き4Giga対応16ポート対応スイッチングハブ1台電源内臓、金属筐体、マグネット付き5 LAN配線 一式カテゴリー6対応、配信室①~⑤に情報コンセント設置※導入機器については、指定の場所へ搬入及び設置・初期設定を行い、遠隔配信用端末を円滑に使用できるよう動作確認等を行うこと。
オ その他(ア) 愛媛県教育委員会高校教育課担当者及び遠隔授業配信センター担当者と協議の上、準備室の指定する場所にVPN対応高速アクセスルータを設置し、設定を行うこと。
(イ) LAN接続ルートを一覧表及びネットワーク構成図で提供すること。
(ウ) ESnet回線等の他のネットワークへ支障が出ないよう接続すること。
(エ) UTMライセンスに係る費用を明記した費用内訳書を作成すること。
⑶ その他ア 各配信室において試験配信を実施し、映像・音声・通信品質の確認を行うこと。
イ 機器操作及び管理方法について、遠隔授業配信センター専任教員向け操作説明会(1回程度)を実施すること。
ウ 廃材等が発生した場合は、受託者が撤去・処理を行うこと。
エ 「4業務内容」に係る費用は全て受託者負担とする。
5 再委託の可否原則、業務を第三者へ再委託することはできない。
やむを得ず再委託を行う場合は、再委託先ごとの業務内容、再委託先の概要及びその体制と責任者を明記の上、事前に書面にて報告し、承諾を得なければならない。
6 納入・検収納入場所は北条高等学校第1教棟4階とし、発注者立会いのもと動作確認を行い、問題がないことを確認したうえで検収を行う。
7 保証・保守納入機器の保証期間は納品日から1年以上とし、期間内の不具合や故障が発生した場合は、無償で修理又は交換を行うこと。
8 安全管理学校施設内の安全を確保し、教職員及び生徒の安全に十分配慮すること。
9 その他仕様書に記載のない事項は発注者と協議のうえ定める。
遠隔授業配信センター 機器等の仕様一覧配信室機器1 ノートパソコン(6台)⑴ 14型以上のノートパソコンであること。
⑵ OSはWindows 11 Proであること。
⑶ CPUは動作周波数が5.00GHz以上(Core i7相当以上)であること。
⑷ 16.0GB以上のメモリを搭載していること。
⑸ 記憶装置として暗号化機能付きSSD 512GB以上をパソコン本体に搭載していること。
⑹ DVD-Rへの書き込みが可能なDVDドライブ又は、Blu-ray Discドライブをパソコン本体に搭載していること。
本体に搭載していない場合は外付けドライブを付属すること。
また、DVD-RWの作成及びDVD-ROMの読込に必要なソフトウェアを搭載していること。
⑺ HDWebカメラを内蔵していること(有効画素数90万画素以上)。
⑻ 1000BASE-T/100BASE-TX/10BASE-Tコネクタを装備すること。
⑼ 無線LAN(IEEE802.11ax/a/b/g/n/ac)に対応していること。
⑽ USBポートを2ポート以上有すること。
また、HDMI出力を有すること。
⑾ キーボードはJIS標準配列準拠109又は106キーボードであること。
⑿ 2ボタン、スクロール付き光学式マウスを有すること。
⒀ 日本語変換ソフトはMicrosoft IMEとすること。
⒁ Office Home and Business 2024(教育機関向け)、Microsoft Edge、Google Chrome、Adobe Acrobat Reader DC(最新バーション)、VLCメディアプレーヤー(フリーソフト)Lhaplus(フリーソフト)を搭載すること。
⒂ ウイルスバスターコーポレートエディション(3年版)をインストールすること。
⒃ グリーン購入法対応及びエコマーク認定の製品であること。
また、国際エネルギースタープログラムがあり、省エネルギー型の製品であること。
⒄ Office365 における各種ツールを用いた遠隔教育を実施できるよう、新しく開設するネットワークへの接続及び初期設定を行い、動作確認を行うこと。
2 電子黒板(4台)⑴ 液晶テレビ一体型電子黒板であること。
⑵ 画面サイズは65V型の4Kカラー液晶モニターであること。
⑶ 最大解像度は3840×2160以上であること。
⑷ 輝度は500㏅/㎡以上であること。
⑸ 視野角は左右、上下ともに178°以上であること。
⑹ タッチパネルはセンサー内蔵赤外線方式、タッチ数50点以上のマルチタッチ、応答速度は10ms以下であること。
⑺ コントラスト5000:1以上であること。
⑻ HDMI入力端子が3つ以上、USB端子(Type-C)が2つ以上あること。
⑼ 音声出力端子を備えていること。
⑽ HDMI出力端子が1つ以上あること。
⑾ Bluetooth5.2に対応していること。
⑿ スピーカー出力は合計30W以上であること。
⒀ 1台あたりの最大消費電力が400W以下であること。
⒁ PC・タブレット端末(Windows、macOS、Android、iOS)の画面をミラーリング表示できること。
⒂ アンチウイルスソフトとして、セキュリティソフト(Dr.Web)5年版を付属すること。
⒃ 配置のためのスタンド(奥行750~900mm程度、車輪を固定できるキャスター付き)を有し、高さ調節が可能であること。
⒄ スタンド部を含めた質量が70kg以内であること。
⒅ 4K対応 HDMIケーブル5mおよび USB2.0 延長ケーブル5m を電子黒板1台ごとに付属すること。
別添13 75型ディスプレイ(3台)⑴ 画面サイズは75V型の4Kカラー液晶モニターであること。
⑵ 画素数は3840×2160以上が表示可能であること。
⑶ コントラストの標準値は1400:1又は1200:1であること。
⑷ 視野角は左右、上下ともに178°以上であること。
⑸ パネル表示がアンチグレア又はハーフグレアであること。
⑹ HDMI入力端子が2つ以上あること。
また、USB端子が1つ以上あること。
⑺ 配置のためのスタンド(奥行 830mm 程度・棚板1枚付き・車輪を固定できるキャスター付き)を有し、2段階以上の高さ調節が可能であること。
⑻ スタンド部を含めた質量が50kg以内であること。
4 マイクスピーカー(3台)⑴ 本体(スピーカー兼コントロールユニット)1台とマイク1台の構成であること。
⑵ 教室での遠隔授業に適しており、4台の拡張マイクの増設等により、30人規模の授業が可能であること。
⑶ マイクは1台につき単一指向×3(内蔵)、収音範囲は最大5m(360°)まで可能であること。
⑷ フルレンジスピーカーを搭載していること。
⑸ 音量は最大95dB(0.5m)以上であること。
⑹ 信号処理として、ノイズリダクション、マイク自動追尾、オートゲインコントロール、残響抑圧、自動音響調整が可能であること。
⑺ Windows11(64bit)に対応していること。
⑻ 外部インターフェースとして、USB2.0Highspeed、Bluetooth、NFC(近距離無線通信)、オーディオ入力端子(RCA ピン)、オーディオ出力端子(RCA ピン)、外部スピーカー端子(RCAピン)、マイク端子を備えていること。
5 PTZカメラ(3台)⑴ センサーは1/2.8インチ、2MPCMOS以上であること。
⑵ 光学ズームは12倍以上であること。
⑶ 水平回転範囲は-100°~+100°以上であること。
⑷ 垂直回転範囲は-30°~+30°以上であること。
⑸ 映像出力インターフェースとしてUSB(Ver.3.0準拠以上)及びHDMIを有すること。
⑹ USB 映像出力として MJPEG、1080p、30/25fps、720p、30/25fps に対応すること。
⑺ 上記 PTZ カメラを高さ 1.5m以上に固定できる、キャスター付き三脚を用意すること。
⑻ USBリピーターケーブル(5m以上、Ver.3.0準拠以上)を1本用意すること。
⑼ リモコンによる首振り操作が可能であること。
⑽ 水平画角は60°以上であること。
6 書画カメラ(5台)⑴ 撮像素子は1/2.3インチ CMOS有効1230万画素 以上であること。
⑵ 撮影速度は60フレーム/秒(1080P/720P出力時) 以上であること。
⑶ 総画素数は水平4072、垂直3176、約1290万画素 以上であること。
⑷ 撮影レンズはf=4.67~52.85(12倍光学ズームレンズ)、F=3.2~3.8以上であること。
⑸ 12倍光学ズーム+16倍電子ズームの計192倍以上であること。
⑹ 質量は約3.0kg(本体のみ)以内であること。
7 ポータブルモニター(4台)⑴ 解像度は1920×1080以上であること。
⑵ 画面サイズは15.6インチ程度であること。
⑶ 視野角は(H/V)170/170以上であること。
⑷ 表面処理は非光沢であること。
⑸ インターフェースはUSB端子(Type-C)及びMini HDMI端子を内蔵し、映像入力が可能なこと。
⑹ スピーカーは1W+1W以上であること。
⑺ 質量は650g(本体のみ)以内であること。
8 ハンドヘルドマイク(4台)⑴ ハンドヘルドタイプのマイクロホンを組み合わせた 2.4GHz 帯デジタルワイヤレス対応であること。
⑵ 運用電波帯域は2.4GHz、ISMバンドであること。
⑶ レシーバーの受信方式は自動チャンネル設定方式であること。
⑷ レシーバーの最大オーディオ出力レベルは 0dBV(XLR3 ピン オス、バランス)、6dBV(φ6.3mmモノラルジャック、アンバランス)であること。
⑸ マイクロホンタイプトランスミッターの送信出力は10mW以上であること。
⑹ マイクロホンタイプトランスミッターの動作時間は6時間以上であること。
⑺ マイクロホンタイプトランスミッターの質量(電池除く)は 280g 以下であること。
受信校機器12 マイクスピーカー(2台)※4と同じ13 ノートパソコン(2台)⑴ 14型以上のノートパソコンであること。
⑵ OSはWindows 11 Proであること。
⑶ CPUは動作周波数が2.0GHz以上(Core i5相当以上)であること。
⑷ 16.0GB以上のメモリを搭載していること。
⑸ 記憶装置として暗号化機能付きSSD 256GB以上をパソコン本体に搭載していること。
⑹ DVD-Rへの書き込みが可能なDVDドライブ又は、Blu-ray Discドライブをパソコン本体に搭載していること。
本体に搭載していない場合は外付けドライブを付属すること。
また、DVD-RWの作成及びDVD-ROMの読込に必要なソフトウェアを搭載していること。
⑺ HDWebカメラを内蔵していること(有効画素数90万画素以上)。
⑻ 1000BASE-T/100BASE-TX/10BASE-Tコネクタを装備すること。
⑼ 無線LAN(IEEE802.11ax/a/b/g/n/ac)に対応していること。
⑽ USBポートを2ポート以上有すること。
また、HDMI出力を有すること。
⑾ キーボードはJIS標準配列準拠109又は106キーボードであること。
⑿ 日本語変換ソフトはMicrosoft IMEとすること。
⒀ ウイルスバスターコーポレートエディション(3年版)をインストールすること。
⒁ グリーン購入法対応及びエコマーク認定の製品であること。
また、国際エネルギースタープログラムがあり、省エネルギー型の製品であること。
14 PTZカメラ(2台)⑴ センサーは1/2.9インチ、210万画素以上であること。
⑵ 光学ズームは3倍以上であること。
⑶ 水平回転範囲は-165°~+165°以上であること。
⑷ 垂直回転範囲は-30°~+30°以上であること。
⑸ 映像出力インターフェースとしてUSB(Ver.3.0準拠以上)及びHDMIを有すること。
⑹ USB映像出力としてMJPEG、1080p/30fps、720p/30psに対応すること。
⑺ 上記 PTZ カメラを高さ 1.5m以上に固定できる、キャスター付き三脚を用意すること。
⑻ USBピーターケーブル(5m以上、Ver.3.0準拠以上)を1本用意すること。
準備室機器15 A3対応カラーインクジェット複合機(1台)⑴ A3対応カラーインクジェット複合機であること。
⑵ 書き込み解像度は600×1,200dpi以上であること。
⑶ 表現色は各色256階調/1,670万色以上であること。
⑷ 連続プリント速度はカラー22枚/分以上であること。
⑸ 自動両面印刷に対応していること。
⑹ インターフェースはHi-Speed USB、100BASE-TX/10BASE-Tを装備すること。
⑺ 質量は約20.2kg(消耗品含む)以下であること。
16 スキャナー(1台)⑴ A4対応スキャナーであること。
⑵ 対応解像度は600dpi以上であること。
⑶ 読取速度は片面:45枚/分、両面:90枚/分以上であること。
⑷ 自動両面印刷に対応していること。
⑸ インターフェースはUSB3.2 Gen1x1 / USB3.1 / USB3.0(コネクター:Type-C)を装備すること。
⑹ 質量は約3.5kg以下であること。
通信回線整備1 VPN対応高速アクセスルータ(1台)⑴ 最大2GbpsのIPv4基本性能、最大1.2GbpsのIPsec性能を有していること。
⑵ WANインターフェース(10/100/1000BASE-T)×1ポート、LANインターフェース(10/100/1000BASE-T)×4ポートを有していること。
また、LANインターフェースはポートVLANに対応していること。
⑶ ポートベースVLAN、リンクアグリゲーション機能、QoS(優先制御)機能、ミラーリング機能、ループガードを内蔵していること。
⑷ アドレス変換機能(NAPT):最大250,000セッション、URLリダイレクト機能があること。
⑸ IX2000 UTMライセンス1年(ファイアウオール機能、IPS、アンチウイルス、Webガード、URLフィルタリング)を有すること。
⑹ 電源内臓モデルであること。
⑺ オプションキットの追加により、壁掛け、マグネット取り付け、19インチラック設置にも対応すること。
【共通仕様】⑴ 各機器について1年間の保証を付けること。
⑵ 総合教育センターへのノートパソコン及びマイクスピーカーシステムの納品は、郵送等による箱渡しとする。
⑶ 遠隔授業配信センター配信室の機材整備については、別紙「配置図」を参考に、指定の場所へ搬入・組立・設置し、正常に動作できるようにすること(各ソフトウェアのインストール含む)。
⑷ 県総合教育センターから移設する機材についても、指定の場所へ搬入・組立・設置し、正常に動作できるようにすること。
⑸ Office365 における各種ツールを用いた遠隔教育を実施できるよう、光回線への接続及び初期設定を行い、動作確認を行うこと。
⑹ 今回導入するシステムに合わせて既設の機器の設定変更が生じる場合は、その費用を含むこと。
⑺ 各機器等の紙媒体での操作手引書(日本語のマニュアル)を、遠隔授業配信センターに正副1部ずつ納入すること。
⑻ 各ソフトウェアのインストール用ディスク(CD-ROM等)を、遠隔授業配信センターに1枚ずつ納入すること。
遠隔授業配信センター 移設機器一覧品名 サイズ(縦×横×高)cm 数量■【総合教育センター内の配信室に設置している機材】65型液晶電子黒板(通常スタンド付き)エルモ CBS-ELM65S8CL80×150×190(91インチ) 165型電子黒板(アイリスオーヤマ) 88×150×200(92インチ) 165型電子黒板(ミライタッチ) 70×150×205(95インチ) 175型(可視領域74.5型)ワイド液晶ディスプレイ(スタンド付き)75×170×185(95インチ) 2三脚EX-630-2H 20×20×62 2一脚スタンド(段ボールあり) 13×13×95 1スタンディングデスク 42×62×100 2長机 70×140×70 4段ボール(一般的なサイズ) 50×35×3510程度 梱包物ケーブル、OAタップ、その他消耗品、周辺機器等■【総合教育センター内の準備室に設置している機材】カラーインクジェット機(A3)PX-M6011F 46×52×38 1レーザープリンタ(B4)LP-S2290 42×49×28 1段ボール(一般的なサイズ) 50×35×3550程度 梱包物本、文房具、OAタップ、その消耗品、周辺機器等別添2
←730→遠隔授業配信センター 準備室(左)、配信室①(右)※1つの教室を2つに区切っている←450→ ←450→←730→←収納65型電子黒板+スタンド75型ディスプレイ+スタンドPTZカメラ+三脚マイクスピーカー(専用回線)有線LAN・コンセント4口・電話回線床下コンセント2口床下コンセント2口(専用回線・ESnet回線)有線LAN2口・コンセント4口流し台床下コンセント2口Esnet(教員用)有線LAN・床下コンセント2口冷蔵庫レンジコンセント4口コンセント4口ESnet(教員用)有線LANコンセント2口・電話回線上:備え付けホワイトボード下:収納棚収納棚清掃用具庫コンセント4口空気清浄機75型ディスプレイ+スタンド別添3設置備品←730→←450→ ←450→←730→←収納65型電子黒板+スタンド75型ディスプレイ+スタンドPTZカメラ+三脚マイクスピーカー(専用回線)有線LAN・コンセント4口床下コンセント2口床下コンセント2口(専用回線・ESnet回線)有線LAN2口・コンセント4口65型電子黒板+スタンド75型ディスプレイ+スタンドPTZカメラ+三脚マイクスピーカー床下コンセント2口床下コンセント2口(専用回線・ESnet回線)有線LAN2口・コンセント4口(専用回線)有線LAN・コンセント4口収納遠隔授業配信センター 配信室②④(左)、配信室③⑤(右)※1つの教室を2つに区切っている別添3