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排水機場等集中監視制御装置保守点検業務委託の一般競争入札について

千葉県市川市の入札公告「排水機場等集中監視制御装置保守点検業務委託の一般競争入札について」の詳細情報です。 カテゴリーは役務の提供等です。 所在地は千葉県市川市です。 公告日は2025/12/07です。

発注機関
千葉県市川市
所在地
千葉県 市川市
カテゴリー
役務の提供等
公示種別
一般競争入札
公告日
2025/12/07
納入期限
-
入札締切日
-
開札日
-
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添付ファイル

公告概要(100%の精度を保障するものではありません)

市川市(発注者)による排水機場等集中監視制御装置保守点検業務委託(案件名)の入札

令和8年・一般競争入札

【入札の概要】

  • 発注者:市川市
  • 仕様:排水機場等集中監視制御装置の保守点検業務(市川市須和田1丁目8番10号 須和田排水機場 外20箇所)
  • 入札方式:一般競争入札
  • 納入期限:令和8年3月26日(施行期間終了)
  • 納入場所:市川市須和田1丁目8番10号 須和田排水機場 外20箇所
  • 入札期限:令和7年12月16日 17:15(申請締切)、開札:記載なし
  • 問い合わせ先:市川市下水道部 河川・下水道管理課(市川市南八幡2丁目20番2号 市川市役所第2庁舎5階)電話 047-712-6354

【参加資格の要点】

  • 資格区分:役務
  • 細目:保守点検業務(役務の提供等)
  • 等級:記載なし
  • 資格制度:市川市入札参加業者適格者名簿(委託)登録(大分類「建物設備等保守・修繕」)
  • 建設業許可:該当なし
  • 経営事項審査:該当なし
  • 地域要件:記載なし
  • 配置技術者:該当なし
  • 施工実績:該当なし
  • 例外規定:以下の条件に該当する者は入札参加不可

手形交換所取引停止処分2年未経過者、会社更生法・民事再生法適用申請者、暴力団員が実質的に経営を支配する者、特定関係にある会社同士の入札参加制限基準に該当者、建設工事等請負業者等競争参加資格停止基準に該当者

  • その他重要条件:協同組合の理事が新規加入した場合は無効、申請書は担当課に持参のみ、内訳書提出必須。
公告全文を表示
排水機場等集中監視制御装置保守点検業務委託の一般競争入札について 市川第20251201‐0053号令和7年12月8日一般競争入札の実施について市川市長 田中 甲下記のとおり入札を実施しますので公告します。参加を希望する場合には、「市川市一般競争入札参加申請書」に関係書類を添付のうえ提出してください。記1.件 名 排水機場等集中監視制御装置保守点検業務委託2.施行場所 市川市須和田1丁目8番10号 須和田排水機場 外20箇所3.施行期間 令和8年1月15日から令和8年3月26日まで4.概 要 別紙仕様書のとおり5.入札に参加する者に必要な資格に関する事項入札参加申請日(以下「申請日」という。)現在において、 以下の要件を満たすものとする。(1)市川市入札参加業者適格者名簿(委託)の大分類「建物設備等保守・修繕」に登録している者(2)地方自治法施行令第167条の4の規定に該当する者のほか、次の各号のいずれかに該当する者は、入札に参加できないものとするア 手形交換所による取引停止処分を受けてから2年間を経過しない者又は本件の入札執行日前6か月以内に手形、小切手を不渡りした者イ 会社更生法の適用を申請した者で、同法に基づく裁判所からの更生手続き開始決定がなされていない者ウ 民事再生法の適用を申請した者で、同法に基づく裁判所からの再生手続き開始決定がなされていない者エ この公告日から入札執行日までの間において、市川市から競争参加資格停止又は競争参加資格除外の措置を受けている者オ 警察当局から、暴力団員が実質的に経営を支配する者又はこれに準ずる者として、国の調達事案に関し排除要請があり、当該状態が継続している者カ 中小企業等協同組合法(昭和24年法律第181号)第3条各号に規定する中小企業等協同組合にあたる者(以下「組合」という。)が入札参加申請をした場合における当該組合の理事が所属する他の法人若しくは個人キ 入札に参加しようとする者との間に「特定関係にある会社同士の入札参加制限基準」に規定する資本関係又は人的関係がある者ク 市川市建設工事等請負業者等競争参加資格停止基準(昭和50年12月13日施行)別表第1及び別表第2に掲げる措置要件のいずれかに該当する事実の発生が判明し、当該事実により適正な契約履行の確保が困難となるおそれがあると認められる者6.入札参加申請及び資格の確認入札に参加を希望する者は、次のとおり申請をし、入札参加資格の確認を受けなければならない。(1)申請期間 令和7年12月 8日(月)から令和7年12月 16日(火)まで(土曜日、日曜日及び祝日を除く。)(2)申請時間 午前8時45分から午後5時15分まで(ただし、最終日のみ正午まで)(3)担当課 市川市 下水道部 河川・下水道管理課(所在地) 市川市南八幡2丁目20番2号 市川市役所 第2庁舎 5階(電 話) 047-712-6354(4)提出方法 上記(3)の担当課に持参による提出のみとする。(5)提出書類ア 「市川市一般競争入札参加申請書」(指定用紙。以下「申請書」という。)イ 誓約書(指定用紙)ウ 履行実績を証する書類の写し(契約書の該当部分、仕様書、設計書等)(申請日現在の実績で作成すること。)エ 協同組合が申請するときは、当該協同組合の定款(写し)及び組合員・組合役員が記載された「事業協同組合・役員・組合員名簿」(指定用紙)を提出すること(中小企業等協同組合法に定める協同組合でない法人は、提出不要。)。また、協同組合が申請した場合において、申請日から入札の執行の日までの間に、新たに当該協同組合の理事会の構成員となった者がいる場合は、当該協同組合の理事会の構成員の入札参加資格は無効となるので、申請日以降に定款又は「事業協同組合・役員・組合員名簿」に変更がある場合は、直ちに上記(3)の担当課に申し出をし、指示された書類を提出すること。オ 有限責任事業組合(LLP)が申請するときは、当該有限責任事業組合契約の契約書(写し)を提出すること。また、有限責任事業組合(LLP)が申請した場合において、申請日から入札の執行の日までの間に、当該有限責任事業組合の契約に変更がある場合は、直ちに上記(3)の担当課に申し出をし、指示された書類を提出すること。カ 市川市入札参加業者適格者名簿(委託)において、「特定関係にある会社同士の入札参加制限基準」に規定する資本関係又は人的関係がある者に該当する他の名簿登載者がいる場合は、特定関係調書(指定用紙)※ 申請書等には申請日現在における申請者の現況(住所・商号又は名称・代表者等)を記載すること。※ 申請書等の記載事項(現況)が市川市入札参加業者適格者名簿と異なる場合、又は申請日から入札日までの間に住所・商号又は名称・代表者等が変更した場合は、その旨を直ちに上記(3)の担当課に連絡した上で、ちば電子調達システムで作成した入札参加資格審査申請書記載事項変更届の写し及び使用印鑑届兼委任状の写しを入札開始時刻までに提出すること。※ 指定用紙は市川市ホームページからダウンロードすること。(6)入札参加資格の有無ア 入札参加資格が「無し」と確認された者には、令和7年12月19日(金)午後5時までに電話連絡し、後日その理由書を送付する。イ 入札参加資格が「有り」と確認された者には、令和7年12月19日(金)午後5時までに「一般競争入札参加資格者証」(以下、「参加資格者証」という。)を電子メールで送信する。なお電子メール受信後は、受信確認メールを送信元へ返信すること。ウ 協同組合が申請する場合において、当該協同組合の理事会の構成員である者が交付を受けた上記イの参加資格者証は無効となり、資格は無かったものとする。7.質疑について(1)入札に関して質疑がある場合は、市指定の質疑書に質疑内容を記入のうえ、6.(3)の担当課宛てに電子メールにて提出すること。提出が確認された場合は提出に対しての受領メールを送信する。受領メールがない場合は、質疑が提出されていないものとして取り扱うものとする。なお、質疑がない場合は提出しないものとする。(質疑書は市川市ホームページからダウンロードすること。)ア 質疑提出期間 6.(1)の申請期間と同期間(ただし、最終日は正午まで)イ 質疑提出電子メールアドレス kgk@city.ichikawa.lg.jpウ 質疑回答日 6.(6)イに規定する参加資格者証の送信期限と同日時(2)質疑に対する回答は電子メールで行う。なお、質疑及び回答の全部を、参加資格者証の交付を受けた者全員に対し電子メールで行う。 8.入札日時及び場所(1) 日時 令和7年12月23日(火)午前10時00分から(2) 場所 市川市南八幡2丁目20番2号 市川市役所 第2庁舎 3階 会議室69.入札保証金 免除10.支払条件(1)前金払 無(2)部分払 無(3)概算払 無(4)その他 支払時期は、すべての業務が完了し、検査合格後、受託者から適切な支払請求を受けた日から30日以内に契約金額の全額を支払う。11.地方自治法施行令第167条の10第2項の規定を適用する最低制限価格の設定 無12.内訳書の提出 有(入札時に提出すること。なお、入札直後に行う再度の入札では不要とする。)13.入札金額の記載方法落札決定に当たっては、入札書に記載された金額に当該金額の100分の10に相当する額を加算した金額(当該金額に1円未満の端数があるときは、その端数金額を切り捨てた金額)を落札価格とするので、入札者は、消費税及び地方消費税に係る課税事業者であるか免税事業者であるかを問わず、見積もった契約希望金額の110分の100に相当する金額を入札書に記載すること。14.その他の入札必要事項(1)入札に際し、内訳書を提出すること。(2)入札前に必ず所定の参加資格者証を提示すること。(3)代理人又は復代理人(以下「代理人等」という。)により入札する場合は、入札前に委任状を提出すること。なお、委任状及び入札書には、本人及び代理人等が記名、押印すること。(4)一旦提出した入札書の書換え、引換え又は撤回をすることはできない。(5)予定価格以内の入札をした者(最低制限価格が設定されているときは、予定価格の制限の範囲内で最低制限価格以上の入札をした者)がないときは、直ちに、再度の入札を1回だけ行う。参加資格者証の交付を受けた者が1人である場合又は再度の入札者が1人となった場合においても同様とする。(6)予定価格以内の最低価格の入札をした者を落札者とする。ただし、最低制限価格が設定されているときは、予定価格の制限の範囲内で最低制限価格以上の価格をもって申込みをした者のうち、最低の価格をもって申込みをした者を落札者とする。また、最低制限価格を下回った申込みをした者は落札者とせず失格とし、前号に定める再度の入札に参加できない。(7)落札者となるべき同価の入札をした者が2人以上あるときは、直ちに、くじにより落札者を決定する。15.入札の取りやめ等入札参加者が連合し又は不穏の行動をなす等の場合において入札を公正に執行することができないと認められるとき又は本市の都合により、入札を延期し若しくは取りやめる場合がある。この場合において、入札参加者は異議を申し立てることができない。16.入札の無効次の各号のいずれかに該当する入札は無効とする。また、無効の入札をした者は、入札後直ちに行う再度の入札には参加できない。ア 虚偽又は現況と異なる記載による入札参加申請を行い、入札参加資格を得た者による入札イ 入札に参加する資格を有しない者のした入札ウ 委任状を持参しない代理人のした入札エ 明らかに連合によると認められる入札オ 同一事項の入札について他人の代理人を兼ね、又は2人以上の代理をした者の入札カ 郵便、信書便、電報、電話、電子メール又はファックスその他の電気通信(電気通信事業法第2条第1号に規定する電気通信をいう。)による入札キ 内訳書の提出を条件とされている入札において内訳書の提出がない者のした入札ク 以下のいずれかに該当する入札書による入札・記名押印のない入札書・入札金額を訂正した入札書・入札金額が0円、マイナスの金額又は一定の金額をもって価格を表示しない入札書・要領を知得することができない入札書・鉛筆や消せるボールペン等の訂正可能な筆記具で記載された入札書・代表者印又は代理人印がスタンプ式の印鑑による押印である入札書ケ その他入札に関する条件に違反した入札17.契約保証金契約金額の100分の10以上の額(現金又は市が定めた有価証券とする。)を納付する。 ただし、市川市財務規則第117条第3項各号のいずれかに該当するときは、これを免除する。18.業務の履行について業務の履行にあたっては、別紙「業務委託契約の適正な履行について」を遵守しなければならない。19.契約条件等(1)落札者は落札決定後、速やかに契約締結すること。(2)落札者は、落札によって得た権利義務を、第三者に譲渡してはならない。(3)契約金額は、入札書に記載された金額(税抜)に消費税及び地方消費税相当額を加えた額(1円未満は切り捨て)とする。(4)落札決定後契約締結までの間に、落札者が5.に規定する競争入札参加資格を満たさなくなった場合又は落札者の入札が16.に規定する入札の無効に該当することが判明した場合は、契約を締結しないことができるものとする。(5)協同組合及び当該協同組合の理事会の構成員が入札で競合し、当該入札の結果、協同組合又は当該協同組合の理事会の構成員が契約を締結したときは、当該契約は解除となり、損害賠償等の対象となる。20.その他提出された入札参加資格確認資料は返却しない。21.問い合わせ先市川市 下水道部 河川・下水道管理課 電話047-712-6354 個別仕様書2024.04.011 排水機場等集中監視制御装置保守点検業務委託2 3 4(1)5 業務条件他個別事項 該当箇所を□→■にマーキングのこと1) □: ■:□:1 □: □:2 □: □:3 □: □:4 □: □:5 □: □:6 □: □:7 □: □:8 □: □:9 □: □:10 □: □:11 □: □:12 □: □:1 □: □:2 □: □:3 □: □:4 □: □:5 □:6 □:7 □: □:8 □:9 □:10 □: □:1 □: ■:2 ■:航空障害灯建築機械設備その他の機械設備雨水利用設備監視制御装置自動制御装置中央監視制御装置温熱源機器冷熱源機器空気調和等関連機器給排水衛生機器ダクト及び配管水質管理浄化槽井戸通信・情報設備外灯雷保護設備構内配電線路・通信線路定期点検等及び保守電灯・動力設備受変電設備外部及び内部用自動ドア直流電源設備交流無停電電源設備太陽光発電設備風力発電設備電気設備(2)電気工作物の保安業務に係る事項は「保安規程」による。 (4)本業務について疑義が生じた場合は、双方協議の上、これを解決するものとする。 対象業務区分/設備名定期点検等及び保守業務委託 個別仕様書本仕様書に記載されていない事項は、『市川市 建築保全業務委託共通仕様書』(以下『共通仕様書』 という。)による。 自家発電設備件 名:委託場所:委託期間: 令和8 年 1 月15 日~令和 8 年 3 月26日業務仕様:市川市須和田1丁目8番10号 須和田排水機場 外20箇所運転・監視及び日常点検・保守(3)本仕様は■印の付いたものを適用する。 1/4個別仕様書2024.04.01該当箇所を□→■にマーキングのこと1) 搬送設備□: □:□:防災設備1 □:2 □:執務環境測定1 □:2 □:3 □:2)■:有り 詳細は、14)添付書類による□:無し3)■:□:□:周期-Ⅰ 標準的な点検周期□:周期-Ⅱ□:■:4)□:有り■:無し5) ■:有り(または閲覧) (*印については個別仕様書に添付必須図面類 添付しない場合は、閲覧又は貸与資料欄に記載のこと)□: □: □:□: □: □:■:* □: □:(「設備(機器)リスト」)□: □: □:□: □: □:□: □: □:□: □: □:■:* ・「対象施設位置図」 ■:* ・「設備フロー〈系統〉図」 ■:* ・「機器配置図」□: □: □:□: * □: □:□: □: □:□: □: □:□: □: □:□: □: □:□:無し1 昇降機2 機械式駐車設備・その他 ・台帳類 ・計画・報告書類 ・作業日誌類・点検記録類 ・施設管理担当者との打合せ記録類・管理資料 ・カタログ ・建物維持管理のしおり ・保証書・設計意図伝達書 ・保守契約リスト・図面類・竣工図 ・竣工図の第二原図 ・各種施工図・機器図(完成図) ・試験成績書 ・取扱説明書・特殊建築物調査記録 ・建築設備定期検査記録 ・消防設備点検結果報告書・エレベーター定期検査記録 ・煤塵濃度測定記録 ・当該設備点検結果報告書・什器備品一覧表・点検・検査関連簿 ・エネルギー消費記録 ・検針(課金)記録 ・事故・修繕・更新記録・空気環境測定記録 ・受変電設備自主検査記録 ・定期自主検査記録・工事業者関連簿 ・緊急連絡先一覧表 ・工事関係者一覧表・設備関連 ・設備機器台帳 ・備品、予備品一覧表支給材料等添付 「支給材料 リスト」による貸与資料 下記による・諸官庁提出書類控 ・官公署関係届出書 ・許認可書類 ・自家用電気工作物保安規程(4)点検項目・内容 共通仕様 各関連共通仕様書の点検周期が二種類ある場合の適用は下記を選択のこと。また点検項目及び点検内容を示す各表単位で行う。 対象部分ごとに重大な支障が生じないと想定される範囲において、不具合等の発生率が高まることを許容できる場合の頻度を軽減した点検周期製造者標準仕様 別紙 機器取扱い説明書による別途指定有り 添付 「集中監視制御装置及び水位計チェックシート」による(1)対象部分空気環境測定建築基準法関係防災設備(2)数量 添付 「設備(機器) リスト」による(3)点検回数照度測定吹付けアスベスト等の点検施設(設備)関係図面、資点検の範囲消防用設備等複数選択可(共通以外の場合は、「設備(機器)リスト」の当該機器欄に特記のこと)2/4個別仕様書2024.04.01該当箇所を□→■にマーキングのこと6) ■:有り■:定期点検等及び保守□:実施日は→□:添付「工程表」による 昼間 夜間□:添付「設備(機器)リスト」による : ~ :■:実施日は別途協議□:運転・監視及び日常点検・保守昼間 夜間平日 : ~ : : ~ :休日 (閉庁日:土・日及び祝祭日、年末年始(12月/ 日~1月/ 日)業務を要する日 昼間 夜間□:土曜日 : ~ : : ~ :□:日曜日 : ~ : : ~ :□:祝祭日 : ~ : : ~ :□:年末年始(12月/ 日~1月/ 日) : ~ : : ~ :□:無し7) ■:有り□: □: □:□: □: □:□: □: □:□: □: □:□: □: ■:□:無し8) 火気使用 □:条件付可 (但し、事前に火気使用届けで承諾要)■:不可9) □:有り■:無し10) □:有り■:無し11) ■:可□:否 但し、北方排水機場、八幡排水機場のトイレは使用不可。 12) ■:可□:否13) 付属書類■:□:□:駐車場の利用居室等の利用・次の居室等は、利用可(各排水機場電気室及びトイレ)市川市 建築保全業務委託共通仕様書当該業務の実務経験5年以上本業務に密接に関連する別契約業務有無(有り の場合は、この欄に指定条件を記載すること)防除作業監督者第 種電気工事士 第 種圧力容器取扱作業主任者電気通信主任技術者 種 類消防設備士 貯水槽清掃作業監督者廃棄物の処理等(発生材の保管場所、集積場所)添付 「廃棄物保管、集積場所位置図」による冷媒フロン取扱技術者(十分エネルギー管理員第 種電気主任技術者 第 種冷凍保安責任者 級ボイラ技士 種 類 危険物取扱者 建築物環境衛生管理技術者 エネルギー管理士( )業務条件:業務実施日時の指定・(有り の場合は、下欄に指定条件を記載すること)(開庁日:月~金(祝祭日は除く)法定資格者他な知見を有するもの)9:00~16:303/4個別仕様書2024.04.01該当箇所を□→■にマーキングのこと14) 添付書類施設(設備)関係図面、資料(個別仕様書に添付必須図面類 *印について添付しない場合は、閲覧又は貸与資料欄に記載のこと)名 称 Ref.No. 名 称 Ref.No. ■: 「対象施設一覧表」(複数の場合) A■: 「集中監視制御装置設備(機器)リスト」□: 「交換部品リスト」□: 「集中監視制御装置チェックシート」■: 「水位計チェックシート」■: 「点検・設備チェックシート」■: 「案内図」*■: 「ローカルユニット関係図」*■: 「伝送制御盤関係図」*■: 「配置図」*■: 「遠方監視制御装置図」*■: 「集中監視制御装置システム構成図」*その他■: 「着手届」、「業務完了報告書」 E-1~E3「完了届」の各様式15) その他特記■: 測定機器リスト、測定機器の校正記録(証明書・期限等)の提出■: 報告書の提出時に実績工程表も提出■: 作業日報の作成■: 設備台帳の整備作成D1-1~D7-2 C1-1~C2-9B1~B54/4法令による保全に関する資格等一覧2024.04.01法令による保全に関連する資格等一覧点 検 内 容 点検回数配線 総合点検 年1回・ ・ ・検査証の有効期間内(1年未満又は1年を超え2年以内)性能検査消防法第17条の3の3 機器点検定期自主検査1月以内ごとに1回定期自主検査危険物の規制に関する政令第8条の5、第62条の4消防法第14条の3の2労働安全衛生法第41条、第45条ボイラー及び圧力容器安全規則第32条、第38条、第67条、第73条、第88条、第94条6月1回年1回機器点検総合点検圧力容器小型圧力容器危険物第2種圧力容器小型ボイラー第1種圧力容器 (小型圧力容器を除く。)点 検 等 の 対 象指定数量の10倍以上の危険物を取り扱う一般取扱所及び地下貯油槽を有する一般取扱所ボイラー(小型ボイラーを除く。)消防用設備等消火器具、消防機関へ通報する火災警報設備、誘導灯、誘導標識、消防用水、非常コンセント設備及び無線通信補助設備屋内消火栓設備、スプリンクラー設備、水噴霧消火設備、泡消火設備、不活性ガス消火設備、ハロゲン化物消火設備、粉末消火設備、屋外消火設備、動力消防ポンプ設備、自動火災報知設備、ガス漏れ火災警報設備、漏電火災警報器、非常警報器具及び設備、避難器具、排煙設備、連結散水設備、連結送水管、非常電源(配線の部分を除く。)並びに総合操作盤ボイラー定期自主検査1年以内ごとに1回1年以内ごとに1回指定数量とは危険物の規則に関する政令第1条の11に定める数量をいう。例として、第1石油類 (ガソリン等) 200ℓ第3石油類 (重油等) 2000ℓ第4石油類 (ギヤ油等) 6000ℓ危険物取扱者又は危険物施設保安員備 考 規 定 法 規ボイラー、小型ボイラー及び第1種圧力容器、小型圧力容器,第2種圧力容器とは、労働安全衛生法施行令第1条に定義するものをいう。 第2石油類 (灯油等) 1000ℓ性能検査は労働基準監督署長又は検査代行機関が行う。 性能検査のためのボイラーの整備の業務は、ボイラー整備士の資格を要する。 防火対象物のうち政令(第36条2項)で定めるものにあっては、消防設備士又は消防設備点検資格者に点検させる。 消防庁告示(昭和50年第3号)その他は自ら点検する。 労働安全衛生法第41条、第45条ボイラー及び圧力容器安全規則第32条、第38条点検資格者等・定期自主検査 1月以内ごとに1回検査証の有効期間内(1年未満又は1年を超え2年以内)性能検査6月1回 ・性能検査は労働基準監督署長又は検査代行機関が行う。 消防法10条4項の技術上の基準に適合しているかの点検年1回以上性能検査のためのボイラーの整備の業務は、ボイラー整備士の資格を要す。 ボイラー及び圧力容器安全規則第92条で定める特別な教育を受けた者。 1/4法令による保全に関する資格等一覧2024.04.01点 検 内 容 点検回数 点 検 等 の 対 象 備 考 規 定 法 規 点検資格者等・ ・ ・・ねずみ、昆虫などの防除冷凍機年1回危害予防規定を定め自主検査・ ・ ・性能検査定期自主検査貯水タンク(受水槽、高置水槽)の清掃第1種製造者となる冷凍機のうち特定施設積載荷重が1トン以上中央管理方式の空気調和設備又は機械換気設備 特定建築物給水設備事務所エレベーター積載荷重が0.25トン以上1トン未満特定建築物とは、興行場、百貨店、店舗、事務所、旅館等の用途に供される部分の延面積が3,000㎡以上及び学校の用途に供される延面積が8,000㎡以上の建築物をいう。 ・「建築物における衛生的環境の確保に関する事業」には登録制度がある。 空気環境測定実施者第1種製造業者とは、1日の法定冷凍能力が20トン (フロンガスの場合50トン)以上で高圧ガスを用いる設備をいい、又特定施設とは冷凍保安規則第40条に定める冷媒を使用する製造所をいい、フロンの場合は含まれる。 水質検査実施者水質検査実施者建築物における衛生的環境の確保に関する法律第4条防除作業監督者、従事者は研修受講者3年1回以上清掃作業監督者、従事者は研修修了者6月以内ごとに1回高圧ガス保安法第35条 保安検査は、都道府県知事又は高圧ガス保安協会が行う。 1年以内ごとに1回第1種製造者となる冷凍機定期清掃保安検査危害予防規定を定め自主検査2月以内ごとに1回照明設備定期点検排水管清掃作業監督者、従事者は研修受講者性能検査は労働基準監督署長又は検査代行機関が行う。 労働安全衛生法第65条6月以内ごとに1回1年以内ごとに1回労働安全衛生法第41条、第45条クレーン等の安全規則第154条、第159条・同法施行規則第3条、第4条、第4条の2~第4条の5貯水槽清掃作業監督者、従事者は研修受講者事務所とは、建築基準法第2条1号に掲げる建築物又はその一部で、事務作業に従事する労働者が主として使用するものをいう。 6月以内ごとに1回排水設備 排水設備の掃除6月以内ごとに1回飲料用水質の検査作業環境測定定期清掃機械換気設備定期点検空気環境の測定2月以内ごとに1回6月以内ごとに1回事務所衛生基準規則第7条、第9条、第10条、第15条1月以内ごとに1回1月以内ごとに1回建築基準法第12条第3項6月以内ごとに1回定期自主検査2月以内ごとに1回7日以内ごとに1回遊離残留塩素の検査6月以内ごとに1回年1回ねずみ、昆虫等の防除2/4法令による保全に関する資格等一覧2024.04.01点 検 内 容 点検回数 点 検 等 の 対 象 備 考 規 定 法 規 点検資格者等・1年検査及び報告 1年昇降機 検査及び報告 1年ガス湯沸器でガスの消費量が10,000kcal/h以下のものでかつ不完全燃焼時自動ガス遮断装置付のものは除く。 排出水の測定頻度については、市川市環境清掃部環境保全担当の指示に従うものとする。 特定施設 (指定地域特定施設)事業用電気工作物とは特別高圧受変電設備、高圧受変電設備、二次変電設備、自家発電設備等・・ ・ ・ ・事業用電気工作物施設の外観検査水質検査書類検査消費機器の技術上の基準ばい煙発生施設昇降機以外の建築設備水槽の掃除調査及び報告検査及び報告建物(工作物)特殊建築物、事務所その他これに類する用途の建築物簡易専用水道業務用エアコンディショナー(空調機)、業務用冷凍・冷蔵機器防火設備ガス湯沸器 (屋内設置)ガス風呂釜 (屋内設置)及びこれらの排気筒同施行規則第84条3年冷媒フロン取扱技術者(十分な知見を有するもの)一級建築士もしくは二級建築士又は昇降機検査員ガス供給事業者水質汚濁防止法第14条簡易点検・定期点検建築基準法第12条、同施行規則第5条、第6条フロン排出抑制法同施行規則電気事業法第42条指定値域 (総量規則が実施されている地域) の場合は、201人以上500人以下のし尿浄化槽保安規程を定め自主定期点検3年1回以上 ガス事業法第40条の2建築主事を置く市町村の建築物を除く。 特殊建築物とは別表1(い)欄に掲げる用途に供する特殊建築物でその用途に供する部分の床面積の合計が100㎡をこえるもの。 階数が5以上かつ述床面積が1,000㎡を超えるもの。 電気主任技術者 (事業用電気工作物の工事、維持及び運用に関する保安の監督)同施行規則第55条、第56条管理について地方公共団体の機関又は厚生労働大臣が指定するものが行う。 ばい煙量と濃度の測定特定施設とは、処理対象人員が500人を超えるし尿浄化層及び300床以上の病院の厨房施設一級建築士もしくは二級建築士又は特定建築物調査員平均日排水量 排出水の測定ばい煙量と濃度の測定頻度については、市川市環境清掃部環境保全担当の指示に従うものとする。 ばい煙発生施設とは、伝熱面積10㎡以上及びバーナーの燃焼能力が重油換算で50ℓ/h以上のボイラー火格子面積2㎡又は焼却能力200kg/h以上の焼却炉をいう。 水道法34条の2・ 大気汚染防止法第2条、第16条 同施行規則第15条簡易専用水道とは、受水タンクの合計容量が10㎥を超えるものをいう。 1年以内ごとに1回簡易点検:四半期に1回以上 定期点検:3年もしくは、1年に1回以上(※機種又は、圧縮機電動機定格出力による)1年以内ごとに1回一級建築士もしくは二級建築士又は建築設備検査員一級建築士もしくは二級建築士又は防火設備検査員3/4法令による保全に関する資格等一覧2024.04.01点 検 内 容 点検回数 点 検 等 の 対 象 備 考 規 定 法 規 点検資格者等・・保守点検し尿浄化槽保守点検21~300人301人以上散水ろ床方式21~50人嫌気ろ床接触ばっ気方式分離接触ばっ気方式分離ばっ気方式活性汚泥方式 スクリーン及び流量調整タンク又は流量調整槽を有する浄化槽沈殿分離タンク、二階タンク及び流量調整タンクのいずれも有しない浄化槽② スクリーン及び流量調整タンク又は流量調整槽を有する浄化槽 (一に掲げるものを除く。)単 独 処 理全ばっ気方式分離接触ばっ気方式地下砂ろ過方式散水ろ床方式平面酸化床方式① 砂ろ過装置、活性炭素吸着装置又は凝縮槽を有する浄化槽接触ばっ気方式脱窒ろ床接触ばっ気方式単純ばっ気方式~20人~20人浄化槽に関する特例週1回301人以上21~300人合 併 処 理回転板接触方式~20人①②以外の浄化槽2週1回3月1回年1回、但し下記の特例がある浄化槽法第8条~第11条同施行規則第6条、第7条、第9条週1回3月1回2月1回6月1回4月1回水質検査は指定検査機関が行う。 保守点検は登録事業又は浄化槽管理士が行う。 水質検査 年1回501人以上の浄化槽は技術管理者を置く事が必要とされている。 ・全ばっ気方式概ね 6月1回その他 年1回3月1回4月1回2月1回保守点検1月1回3月1回清掃・沈殿分離層又は嫌気ろ床槽を有する浄化槽4/4水位計 監視装置 交換部品 水位計 監視装置 交換部品 水位計 監視装置 交換部品 水位計 監視装置 交換部品1 須和田排水機場 市川市須和田1-8-10 北部系子局3台●----●----●●--〇〇--1台R7修繕中の2台は除く2 宮久保排水機場 市川市宮久保1-6-4 北部系子局2台●----●----●●--〇〇--2台3 本北方排水機場 市川市北方町4-1206-4 北部系子局3台●----------●●--〇〇--1台監視装置は雨量データ送受信の確認を含む4 北方ポンプ場 市川市北方2-37-5 北部系子局4台●----------●●--〇〇--3台内水位を除く5 美里苑排水機場 市川市東菅野4-27-11 北部系子局4台●------------●----〇---- 令和7年度は水位計非対象6 八幡排水機場 市川市八幡6-20-18 北部系子局4台●----●----●●--〇〇--4台7 大柏川商工団地 市川市大野町3-2179 北部系水位観測所1台●----●----●●--〇〇--1台8 国分川朝日橋 市川市国分1-9 北部系水位観測所2台●------------●----〇---- 令和7年度は水位計非対象9 曽谷用水路 市川市宮久保1-27 北部系水位観測所1台●----●----●●--〇〇--1台10 原木第一排水機場 市川市高谷2015 信篤系子局3台●----●----●------------ 令和7年度は水位計非対象11 原木第二排水機場 市川市原木3-10-14 クラウド方式監視2台●----●----●------------ 令和7年度は水位計非対象12 原木第三排水機場 市川市原木2130-4 信篤系子局1台●----●----●------------ 令和7年度は水位計非対象13 北原木橋排水機場 市川市原木1-3 単独の監視装置1台●----●----●------------ 令和7年度は水位計非対象14 二俣排水機場 市川市二俣717番地々先 クラウド方式監視3台●----●----●----〇----3台15 本郷排水機場 市川市原木3-1-1 クラウド方式監視2台●----●----●------------ 令和7年度は水位計非対象16 河原ポンプ場 市川市下新宿1-34 行徳系子局4台●●--●----●●--〇------ 令和7年度は水位計非対象17 本行徳ポンプ場 市川市本行徳26-15 行徳系子局5台●●--●----●●--〇〇--2台ポンプ井(3台)を除く18 押切ポンプ場 市川市押切5-2 クラウド方式監視6台●●--------------〇----4台(流入口・吐出槽)の2台を除く19 香取ポンプ場 市川市香取1-8-1 行徳系子局3台●●--●----●●--〇〇--3台20 欠真間ポンプ場 市川市相之川1-1-1 行徳系子局5台●●--●----●●--〇〇--4台21 相之川第一ポンプ場 市川市相之川1-7-16 行徳系子局2台●●--●----●●--〇〇--2台22 相之川第二ポンプ場 市川市広尾2-1-6 行徳系子局2台●●--●----●●--〇〇--2台23 新井ポンプ場 市川市広尾2-9-17 行徳系子局6台●●--●----●●--〇〇--5台外水位計を除く24 妙典ポンプ場 市川市妙典5-23-1 クラウド方式監視3台●●--●----●----〇----3台25春木川排水機場 東国分1-1-1 北部系親局---- -- -- -- -- -- --●-- --〇-- --26真間川排水機場 市川市原木2489-1 行徳系親局ー--------●----●----〇----72台 41台凡例:●実施、〇実施対象、--未実施、 ×実施不能備考 № 施設名 設備集 中 監 視 制 御 装 置 施 設 一 覧 表令和3年度点検対象水位計令和6年度水位計令和7年度 令和5年度所在地Ref.No.A点検回数実施時期(回/年間) (月) 製造メーカー名 メーカー型式ローカル監視ユニット(テレメータ装置) E30099 1993 アンリツ H-1000-40無停電電源装置 1 1 UPS-2 2010 オムロン BX50Fスイッチング電源 1 1 AVR1 1993 TDK RM24-2R5GB換気ファン 2 1 FAN1.2 1993 山洋 109S005内水位計 No1 R-JFGLK-41-011 2019 アズビル JTL320-10T-M00-A60T10内水位計 No2 1 1 2025 アズビル 令和7年度修繕対象 今回対象外外水位計 1 1 2025 アズビル 令和7年度修繕対象 今回対象外ローカル監視ユニット(テレメータ装置) E30100 1993 アンリツ H-1000-40無停電電源装置 1 1 UPS-2 2012 オムロン BN75Sスイッチング電源 1 1 AVR1 1993 TDK RM24-2R5GB換気ファン 2 1 FAN1.2 2012 山洋 109S005吐出槽水位計 1 1 0153438 2015 JFE SL-180C吸水槽水位計 1 1 0153437 2015 JFE SL-180Cローカル監視ユニット(テレメータ装置) 1993 アンリツ H-1000-40無停電電源装置 1 1 UPS-2 2012 オムロン BN75Sスイッチング電源 1 1 AVR1 1993 TDK RM24-2R5GB換気ファン 2 1 FAN1.2 1993 山洋 109S005№1吸水槽水位計 1 1 2024 JFE PSB-180A-02 今回対象外№2吸水槽水位計 1 1 2024 JFE PSB-180A-02 今回対象外吐出槽水位計 1 1 0132529 2013 JFE SL-180Cローカル監視ユニット(テレメータ装置) E30102 1993 アンリツ H-1000-40無停電電源装置 1 1 UPS-2 2012 オムロン BU75SWスイッチング電源 1 1 AVR1 1993 TDK RM24-2R5GB換気ファン 2 1 FAN1.2 1993 山洋 109S005№1吸水槽水位計 1 1 0132527 2013 JFE SL-180C№3吸水槽水位計 1 1 0132528 2013 JFE SL-180C内水位計 1 1 7383 1988 JFE SL-102A 今回対象外外水位計 1 1 0143217 2014 JFE SL-180Cローカル監視ユニット(テレメータ装置) E16264 1991 アンリツ H-1000-40無停電電源装置 1 1 UPS-2 2012 オムロン BN75Sスイッチング電源 1 1 AVR1 1993 TDK EAK24-4R2換気ファン 2 1 FAN1.2 1993 山洋 109S005内水位計 1 1 8425 1989 JFE SL-120C 今回対象外外水位計 1 1 8426 1989 JFE SL-120C 今回対象外№1吸水槽水位計 1 1 SF210372-1 1989 愛知時計 LS252-5 今回対象外№2吸水槽水位計 1 1 SF210372-2 1989 愛知時計 LS252-5 今回対象外ローカル監視ユニット(テレメータ装置) 1 1 E20068 2002 アンリツ H-1000-20制御ユニット 1 1 CNT 2002 アンリツ CNT20通信制御ユニット 1 1 CCU 2002 アンリツ DCL-1水位計 1 1 R.W7B14.41.011 2002 アズビル JTL221-15S-MOO-XX0ローカル監視ユニット(テレメータ装置) 1 1 E10696 1991 アンリツ H-1000-20 3.4KHZ 専用回線用制御ユニット 1 1 CNT 2002 アンリツ CNT20 68000MUP通信制御ユニット 1 1 CCU 2002 アンリツ DCL-1 50b/sNTT専用線内水位計 1 1 061240 2006 JFE SL-130C 今回対象外外水位計 1 1 061241 2006 JFE SL-130C 今回対象外7 国分川朝日橋(子局)4 北方ポンプ場(子局)5 美里苑排水機場(子局)6 大柏川商工団地(子局)1 須和田排水機場(子局)2 宮久保排水機場(子局)3 本北方排水機場(子局)集中監視制御装置 設備(機器)リストNo. 設置場所 装置名称 台数 機器番号 設置年製造メーカー備 考Ref.No.B1点検回数実施時期(回/年間) (月) 製造メーカー名 メーカー型式ローカル監視ユニット(テレメータ装置) 1 1 E10697 1991 アンリツ H-1000-20 3.4KHZ 専用回線用制御ユニット 1 1 CNT 2002 アンリツ CNT20 68000MUP通信制御ユニット 1 1 CCU 2002 アンリツ DCL-1 50b/sNTT専用線水位計 1 1 D.09650.47.101 1991 アズビル JTL221-15S-F100Mローカル監視ユニット(テレメータ装置) E30103 1993 アンリツ H-1000-40無停電電源装置 1 1 UPS-2 2012 オムロン BU100SWスイッチング電源 1 1 AVR1 1993 デンセイラムダ HR-10-24換気ファン 2 1 FAN1.2 1993 山洋 109S005内水位計 1 1 11016 1992 JFE SL-120C外水位計 1 1 11017 1992 JFE SL-120C№1吸水槽水位計 1 1 0132530 2013 JFE SL-180C№2吸水槽水位計 1 1 11019 1992 JFE SL-120C伝送制御盤 1 1 2003 クボタ 屋内閉鎖自立形 今回対象外スイッチングハブ(LAN側インターフェース) 1 1 2003 Cisco Catalyst 2950 今回対象外ルータ(LAN側インターフェース) 1 1 2003 Cisco Cisco1800 今回対象外シーケンサ 1 1 2003 三菱電機 Q02HCPUほか 今回対象外画像伝送装置 1 1 2003 MegaChips eWatch MD100 今回対象外無停電電源装置 1 1 2018 オムロン BN150T 今回対象外遠方監視制御装置盤 明電舎 今回対象外シーケンサ 1 1 三菱電機 Q02HCPUほか 今回対象外内水位計 1 1 0069007 2006 JFE SL-710C 今回対象外外水位計 1 1 0069008 2006 JFE SL-710C 今回対象外選択内水位計(旧排水機場) 1 1 16262 1982 JFE SL-10A-2 今回対象外伝送制御盤 1 1 2016 第一テクノ 今回対象外通報装置 4 1 2016 クボタ MU-1000 今回対象外FOMAアダプタ 1 1 2016 サン電子 SC-RSP100 今回対象外内水位計 1 1 17295 1983 JFE SL-10A-2 今回対象外外水位計 1 1 0233418 2023 JFE SL-710C-04 今回対象外伝送制御盤 1 1 2004 クボタ 屋内閉鎖自立形 今回対象外スイッチングハブ(LAN側インターフェース) 1 1 2004 Cisco Catalyst 2950 今回対象外ルータ(LAN側インターフェース) 1 1 2004 NEC IX2025 今回対象外シーケンサ 1 1 2004 三菱電機 Q2ASHCPU-S1ほか 今回対象外画像伝送装置 1 1 2004 MegaChips eWatch MD100 今回対象外無停電電源装置 1 1 2004 GSEE BM1000FNX/RMI 今回対象外ポンプ井水位計(吸水槽) 1 1 063218 2006 JFE SL-130C 今回対象外STC-1100型遠方監視制御装置 今回対象外KTM:遠方監視制御盤 1 1 2001 明電舎 今回対象外内水位計 1 1 11022280 1992 JFE SL-710C 今回対象外1号ポンプ井内水位 1 1 0223035 2022 JFE SL-710C-042号ポンプ井内水位 1 1 0223036 2022 JFE SL-710C-04外水位計 1 1 0223034 2022 JFE SL-710C-04内水位計 1 1 2019 JFE SL-180C 今回対象外外水位計 1 1 2019 JFE SL-180C 今回対象外15 本郷排水機場12 原木第3排水機場 (子局)13 北原木橋排水機場 (子局)14 二俣排水機場9 八幡排水機場(子局)10 原木第1排水機場 (子局)11 原木第2排水機場 (子局)機器番号 設置年製造メーカー備 考8 曽谷用水(子局)No. 設置場所 装置名称 台数Ref.No.B2点検回数実施時期(回/年間) (月) 製造メーカー名 メーカー型式行徳系遠方監視制御盤インターフェイス盤(子局) 1 1 2010 第一テクノシーケンサ 1 1 2010 三菱電機 Q02HCPUほかルータ 1 1 2010 ヤマハ RT58i画像伝送装置 1 1 2010 ブレインズ mmEye-S無停電電源装置 1 1 2010 オムロン BU100SW吸水槽水位計1 1 1 16644 1982 JFE SL-10A-2 今回対象外吸水槽水位計2 1 1 11666 1992 JFE SL-130C 今回対象外内水位計 1 1 T1102560 1992 JFE SL-130C 今回対象外外水位計 1 1 16643 1982 JFE SL-10A-2 今回対象外行徳系遠方監視制御盤インターフェイス盤(子局) 1 1 2010 第一テクノシーケンサ 1 1 2010 三菱電機 Q02HCPUほかルータ 1 1 2010 ヤマハ RT58i画像伝送装置 1 1 2010 ブレインズ mmEye-S無停電電源装置 1 1 2010 オムロン BU100SW1号ポンプ井 1 1 9026 1989 JFE PSB-120D 今回対象外2号ポンプ井 1 1 9027 1989 JFE PSB-120D 今回対象外3号ポンプ井 1 1 9028 1989 JFE PSB-120D 今回対象外内水位計 1 1 0202118 2020 JFE SL-710C外水位計 1 1 0202118 2020 JFE SL-710C行徳系遠方監視制御盤インターフェイス盤(子局) 1 1 2010 第一テクノシーケンサ 2010 三菱電機 Q02HCPUほかルータ 1 1 2010 ヤマハ RT58i画像伝送装置 1 1 2010 ブレインズ mmEye-S無停電電源装置 2 1 2010 オムロン BU100SWスイッチング電源 2 1 2010 オムロン S82J-15024D7流入口水位 1 1 024Z289 2024 JFE SL-710C-04吐出槽水位 1 1 024Z290 2024 JFE SL-710C-041号ポンプ用内水位計 1 1 0243500 2024 JFE SL-710C-04 今回対象外2号ポンプ用内水位計 1 1 0243501 2024 JFE SL-710C-04 今回対象外吸水槽水位計 1 1 008Z259 2008 JFE SL-180C外水位計 1 1 0243502 2024 JFE SL-710C-04行徳系遠方監視制御盤インターフェイス盤(子局) 1 1 2010 第一テクノシーケンサ 1 1 2010 三菱電機 Q02HCPUほかルータ 1 1 2010 ヤマハ RT58i画像伝送装置 1 1 2010 ブレインズ mmEye-S無停電電源装置 1 1 2010 オムロン BU100SWポンプ井水位計 1 1 0113183 2011 JFE SL-180C内水位計 1 1 011848 2001 JFE SL-130Cポンプ井水位計 1 1 0113183 2010 JFE SL-180C外水位計 1 1 0132531 2013 JFE SL-180C行徳系遠方監視制御盤インターフェイス盤(子局) 1 1 2010 第一テクノシーケンサ 1 1 2010 三菱電機 Q02HCPUほかルータ 1 1 2010 ヤマハ RT58i画像伝送装置 1 1 2010 ブレインズ mmEye-S無停電電源装置 1 1 2010 オムロン BU100SW1号ポンプ井水位計(内水位) 1 1 0202120 2020 JFE SL-710C-042号ポンプ井水位計 1 1 0202121 2020 JFE SL-710C-0420 欠真間ポンプ場 (子局)17 本行徳排ポンプ場 (子局)18 香取ポンプ場 (子局)19 香取ポンプ場 (子局)14 押切ポンプ場 (子局)機器番号 設置年製造メーカー備 考16 河原ポンプ場 (子局)No. 設置場所 装置名称 台数Ref.No.B3 入力点検回数実施時期(回/年間) (月) 製造メーカー名 メーカー型式3号ポンプ井水位計 1 1 0173358 2017 JFE SL-710C-04欠真間ポンプ場 (子局) 4号ポンプ井水位計 1 1 18649 1986 JFE SL-102A 今回対象外外水位計 1 1 0202122 2020 JFE SL-710C-04行徳系遠方監視制御盤インターフェイス盤(子局) 1 1 2010 第一テクノシーケンサ 1 1 2010 三菱電機 Q02HCPUほかルータ 1 1 2010 ヤマハ RT58i画像伝送装置 1 1 2010 ブレインズ mmEye-Sスイッチング電源 1 1 2010 オムロン S82J-15024DD無停電電源装置 1 1 2010 オムロン BU100SW1号ポンプ井水位計(内水位) 1 1 0173356 2017 JFE SL-710C-043号ポンプ井水位計(内水位) 1 1 0173357 2017 JFE SL-710C-04換気ファン 1 1 2010 日東工業 RD47-73K監視制御盤 1 1 2010 荏原電産シーケンサ 1 1 2010 三菱電機 Q06HCPUほかスイッチング電源 1 1 2010 オムロン S8VM-30024C換気ファン 2 1 2010 日東工業 RD44-813C広域監視盤 1 1 2010 荏原電産LCD-A 液晶ディスプレイ 1 1 2010 EIZO S1921-SHGYSTGW 監視操作コントローラ 1 1 2010 NEC FC-D21AUPS-M 無停電電源装置 1 1 2010 三菱 FW-V10-3.0K行徳系遠方監視制御盤インターフェイス盤(子局) 1 1 2010 第一テクノシーケンサ 1 1 2010 三菱電機 Q02HCPUほかスイッチング電源 2 1 2010 オムロン S82J-15024D7画像伝送装置 1 1 2010 ブレインズ mmEye-S無停電電源装置 2 1 2010 オムロン BU100SW内水位計(吸水槽水位) 1 1 0083341 2008 JFE SL-180C外水位計(調圧水槽) 1 1 0083340 2008 JFE SL-180C行徳系遠方監視制御盤インターフェイス盤(子局) 1 1 1981 明電舎シーケンサ 1 1 1981 明電舎 RC100ほか画像伝送装置 1 1 2010 ブレインズ mmEye-S伝送変換器盤 1 1 2011 荏原電産シーケンサ 1 1 2011 三菱電機 Q03UDCPUほかRT-M ルータ 1 1 2011 ヤマハ RT58i無停電電源装置 1 1 2018 三菱電機 FW-V10-1.0K1号給水槽水位計 1 1 0081058 2008 JFE SL-180C2号吸水槽水位計 1 1 0081059 2008 JFE SL-180C3号吸水槽水位計 1 1 0081060 2008 JFE SL-180C4号吸水槽水位計 1 1 0081061 2008 JFE SL-180C内水位計 1 1 0081057 2008 JFE SL-180C外水位計 1 1 0081062 2008 JFE SL-180C 今回対象外2022相之川第2ポンプ場(親局・子局)23 新井ポンプ場 (子局)機器番号 設置年製造メーカー備 考21 相之川第1ポンプ場(子局)No. 設置場所 装置名称 台数Ref.No.B4点検回数実施時期(回/年間) (月) 製造メーカー名 メーカー型式流入口水位計 1 1 2024 JFE吸水槽水位計 1 1 15381 1994 JFE SL-130C吐出槽水位計 1 1 2024 JFE無停電電源装置 1 1 A026232019 2019 サンケン SMU-HA102-S北部系管理装置(GWPC-1)FAコンピュータ 1 1 0B4462 2014 東芝 FA2100SS model 500プリンタ 1 1 PR 2002 エプソン LP-8800Cスイッチングハブ 1 1 HUB 2014 アライドテレシス GS902XL V2ルータ 2 1 RTX1200 2002 ヤマハ RT105iシーケンサ 1 1 PLC-1A 1999 オムロン CV500-PS211 増設部換気ファン 2 1 FAN1.2 1999 山洋 109S180監視操作卓EMGATE(親局) 1 1 EMG-M1 1999 荏原 EMNIX-MX2100CM1iスイッチング電源 1 1 AVR1 1999 オムロン S82F-1524シーケンサ 1 1 PLC-1 1999 オムロン CVM1-CPU11-V2換気ファン 4 1 FAN1~4 1999 山洋 120□-2台、 60□-2台無停電電源装置 1無停電電源装置 1 1 UPS1 2020 サンケン SAU-A302テレメータ盤2 1 E10639 1993 アンリツ H-1000-601 1 FAN1.2 1999 山洋 109S005スイッチング電源 1 1 AVR1 2012 TDK HK100A-24A行徳系 広域監視盤 1 1 2010 荏原電産GWPC-1 監視操作端末1 1 1 2010 NEC FC-D21AGWPC-2 監視操作端末2 1 1 2010 NEC FC-D21A 画像監視盤 1 1 2010 荏原電産GWPC-3 監視操作端末 1 1 2010 NEC FC-D21ACV 画像監視PC 1 1 2010 NEC FC-D21A 遠方監視制御盤(親局) 1 1 2010 荏原電産STPC 監視操作コントローラ 1 1 2010 NEC FC-D21ASV サーバコンピュータ 1 1 2010 NEC Exress5800HUB-M スイッチングハブ 1 1 2010 アライドテレシス FS716TX V3RT-M ルータ 1 1 2010 ヤマハ RTX1200 監視操作盤 1 1 2010 荏原電産PLC-M1,M2 シーケンサ 2 1 2010 三菱電機 Q06HCPUほかスイッチング電源 2010 オムロン S8VM-30024C UPS-M 無停電電源装置 1 1 2010 三菱 FW-V10-3.0Kカラープリンタ 1 1 2010 今回対象外点検対象施設数 21施設水位計数 JFE製 38台アズビル製 3台合 計 41台24 妙典ポンプ場製造メーカー備 考25 春木川排水機場 (親局)26 真間川排水機場 (親局)No. 設置場所 装置名称 台数 機器番号 設置年Ref.No.B5水位計チェックシート現 地 試 験 成 績 表納 入 先 製造年月日型 式 名 称 点検年月日工 事 番 号 電 源計 器 番 号 測 定 範 囲計 器 型 式 : 発 信 器 点 検 者中 継 箱 設 置 場 所変 換 機 名 称精 度「精度検査」調整前 調整後水 位 標 準 値 標 準 値 誤 差 水 位 標 準 値 標 準 値 誤 差(%) (mA) (mA) (%) (%) (mA) (mA) (%)0 025 2550 5075 75100 100備 考 備 考Ref.No.C1-11.2.2-1.屋内 ・ 屋外 有 ・ 無3.〔記入例〕静電容量式レベル計(定期)点検記録設置名称設置年月日担 当 者機器の構成機 器 名 型 式 製造番号 記 事発 信 器 検 出 器指 示 器電 源 箱ブ ロ ー ブ保 安 器その他( )測定対象物と装備環境測 定 物 名称 誘電率2-2. 装備環境 設置場所: 振 動:ブローブ取付形状と測定範囲3-1. ブローブ取付形状と測定範囲Ref.No.C1-24.・ 絶縁抵抗・ テフロン等の被覆状態・ フランジ等 しっかり固定しているか・ アース等 アースがとれているか・ 補助電極、防波管等 管、保護パイプの破損等の有無・ その他5.・ 検出器・ 指示器(電源部)・ AC供給電源・ DC出力その他6.・ 直線性チェックTC = △C =ブローブ点検点 検 項 目 点 検 結 果 判 定 備 考MΩ/500ⅴ 良 否変形、破損等の有無 良 否良 否良 否良 否機能点検点 検 項 目 点 検 結 果 判 定 備 考使用環境による変化 MΩ/500ⅴ良 否良 否電気的及び環境による腐食の有無電源回路Ⅴ 良 否24ⅴ29ⅴⅤ 良 否性能点検(PF) (PF)入 力 信 号 出 力 信 号 備考%模擬入力 基準信号 基準信号 基準信号 誤 差 許 容 誤 差PF PF mA APm % Fs ±0.5%0 4.00 良否25 8.0050 12.0075 16.00100 20.00※上記チェックは(実 ・ ダミー)入力により実施Ref.No.C1-3・ メモリー回路チェック・ ネジ等のゆるみ・ 各位置で作動するか・ 微調用バリコンのバネがついていないか・ その他7.TC =△C=上記値にてゼロ調およびスパン調を実施する。 そ の 他Ref.No.C1-41.2.計 装、 ル ー プ 試 験 点 検 表ループ名 試 験 日誤差値(%)測 定 器 試 験 者回 路 図ル ー プ 試 験発信器出力 基準値 現場指示計(m)0254.008.004.00中央指示計(%) (mA) (mA) (m)50 12.00 12.0075 16.00 16.00100 20.00 20.008.00(%)(m)誤差値Ref.No.C1-5令和 年 月 日1. 目視点検2. 電源電圧測定3. 倫理回路周波数測定4. 搬送部周波数測定5. 搬送部レベル測定6. レベル異常検出測定7. 受信信号M-S比測定8. 人工渋滞試験9. 機能確認試験10. テレメータ試験元 工 号納 入 年盤 番 号盤 名 称点検年月日点 検 者点 検 成 績 表 №1納 入 先点 検 項 目SC-1000型小容量監視制御装置点検報告書Ref.No.C2-11. 目視点検a) コネクターの緩み、端子台のビス緩み等がないかを点検し、必要に応じて修正を行う。 b) プリント板の挿入状況、プリント板端子の汚れを点検し、必要に応じて修正、清掃を行う。 点検結果 ・・・・・・( )C) 配線状況(ハンダ付け等)の点検を行い、必要に応じて修正を行う。 点検結果 ・・・・・・( )d) 電源装置内部の電解コンデンサーを点検し、経年劣化による変形及び液漏れがないか点検する。 点検結果 ・・・・・・( )e) 装置内部のほこりの状況を点検し、必要に応じて清掃を行う。 点検結果 ・・・・・・( )(d) (e)点 検 結 果対象箇所(a) (b) (c)点 検 成 績 表 №2Ref.No.C2-22. 電源電圧測定電源装置のチェック端子にて測定し、許容範囲内であることを確認する。 また、調整要素のあるものについては、調整する。 a)点検結果 ・・・・・・( )b)入力電圧 DC104.4ⅴ (定格:DC90~110ⅴ)点検結果 ・・・・・・( )許容範囲・・・・ '+15%~-10%リップル電圧許容範囲+ 5ⅴ 100mV以内+15ⅴ 300mV以内+24ⅴ 720mV以内制 御 所シンクロスコープメーカー± 5% VSER NO20 mVディジタルマルチメーター注1:※測定器・試験器名 型式20 mV+ 24VB (注1) V 20 mV+ 24VA (注1) Vリップル± 3% V 20 mV20 mV20 mV20 mV20 mV+ 5V(Ⅰ) ± 3% V ―――V+ 15V点 検 成 績 表 №3定格値 許容範囲 測定値 調整値+ 5V(Ⅱ)- 15V ± 3% V+ 24VA許容範囲 測定値 調整値± 3% V20 mV20 mV+ 5V(Ⅱ) ± 5%(注1) V- 15V+ 15V(注1)リップル+ 24VB V ―――V20 mV制 御 所定格値V 20 mV ± 3%+ 5V(Ⅰ) ± 3%V VRef.No.C2-33. 論理周波数測定定格値 : 3.578400MHz許容範囲 : ±100HzMHzMHz点検結果 ・・・・・・( )b)入力電圧 DC104.4ⅴ (定格:DC90~110ⅴ)点検結果 ・・・・・・( )周波数カウンターSER NO. 測定器・試験器名 型式 メーカー2700Hz Hz2900Hz制御系予備 Hz2300Hz Hz2500Hz表示系予備 Hz2500Hz表 示 系 Hz2700Hz Hz2900Hz制 御 系 Hz2300Hz Hzマーク スペース制 御 所測定値 調整値 測定値 調整値制 御 所被 制 御 所点 検 成 績 表 №4対象箇所 測 定 値 調 整 値 3.578400MHz――― MHz周波数カウンターRef.No.C2-44.送部レベル測定制御回線(制御所 → 被制御所)点検結果 ・・・・・・( )制御回線(制御所 → 被制御所)点検結果 ・・・・・・( )※ : 回線損失が多い場合は、この限りではない。 周波数カウンター周波数カウンター測定器・試験器名 型式 メーカー SER NO※1 -30±2CDT AMP OUT 0.0 ※1 0±2BPFOUT ―――― BPF IN――被制御所LINE INHPF INHPFOUT制御所HPF INREPOUTFs OSC OUTHPFOUT※1 -30±2CDT AMP OUT 0.0――BPFOUT被制御所測定箇所HPF IN※1 0±2BPFOUT ――8 ――4 ――――LINE IN ――REPOUT ――High (dBm)+15±2High (dBm)――制御所HPF IN標準(dBm)測定値Fs OSC OUT ――調整値HPFOUT ――測定箇所Low (dBm)BPFOUT――――――――――――Low (dBm) High (dBm) High (dBm) (dBm)測定値+15±2調整値――標準点 検 成 績 表 №5Ref.No.C2-55. レベル異常検出測定:点検結果 ・・・・・・( )6. 受信信号M-S比測定(許容範囲 : ジッター±5%以内)点検結果 ・・・・・・( )制御系予備表示系予備復帰(dB)制 御 系測定値 調整値検出(dB)型式 メーカー SER NO表 示 系点 検 成 績 表 №6定格値 検出 12dBオシロスコープ復帰(dB)測定器・試験器名復帰 7~11dB検出(dB)周波数カウンター選択レベルメーター型式 メーカー SER NOオシロスコープオシロスコープにて受信信号のM-S比を測定す測定器・試験器名Ref.No.C2-67. 人口渋滞試験a) 表示渋滞制御所側のFS発信機の単流出力Uリンクを抜くことにより、表示渋滞を検出し、該当する異常表示灯(JB)が点灯し、制御所電源部のALM表示灯が点灯する。 点検結果 ・・・・・・( )b) 制御渋滞制御所側のFS発信機の単流出力Uリンクを抜くことにより、表示渋滞を検出し、該当する異常表示灯(JB)が点灯し、被制御所電源部のALM表示灯が点灯する。 点検結果 ・・・・・・( )C) 表示回線断項5のレベル異常検出測定時に実施する。 表示回線断を検出すると、該当する異常表示灯(AL)が点灯し、制御所電源部のALM表示灯が点灯する。 点検結果 ・・・・・・( )d) 制御回線断項5のレベル異常検出測定時に実施する。 表示回線断を検出すると、該当する異常表示灯(AL)が点灯し、制御所電源部のALM表示灯が点灯する。 点検結果 ・・・・・・( )e) テレメーター異常被制御所の精度チェック用基準電圧5.00Vを変化させ測定範囲(4.95~5.05V)を外れるように模擬する。 制御所では、該当する異常表示灯(TAC)が点灯する。 点検結果 ・・・・・・( )点 検 成 績 表 №7Ref.No.C2-78. 機能確認試験a) 制 御制御は、項目表にしたがって制御所より制御入力を被制御所では、入力に対応したポジションが出力する。 点検結果 ・・・・・・( )b) 表 示 表示は、項目表に従って制御所より制御入力をいれると被制御所では、入力に応じたポジションが出力する。 点検結果 ・・・・・・( )C) テレメータA/D入力からD/A出力において誤差が±1%以内であることを確認する。 データは、別紙テレメータ試験成績書を参照願います。 点検結果 ・・・・・・( )C) 6dBダウン試験FS発信機の6dBダウンスイッチを押し、そのとき受信側にて回線断にならないようことを確認する。 点検結果 ・・・・・・( )9. 予備プリント板試験予備プリント板を装置に実装し、正常に動作することを確認する。 点検結果 ・・・・・・( )デジタルマルチメーター直流電圧電流発生器デジタルマルチメーター測定器・試験器名 型式 メーカー SER NO点 検 成 績 表 №8Ref.No.C2-810. テレメータ試験3W -0.6~+2.0m/DC 4~20mA4W -1.0~+4.0m/DC 4~20mADC 4~+20mA/DC4~20mA3W 4W2016812OPAOUT(mA)204予 備 プ リ ン ト入 力(mA)真 値(m) 伝送BitBCDOPAOUT(mA)伝送BitBCD161248入 力(mA)真 値(m)指示値 (m)伝送BitBCDOPAOUT(mA)指示計(m) ( )点 検 成 績 表 №9内 水 位入 力(mA)真 値(m) 伝送BitBCDOPAOUT(mA)指示値 (m)4指示計(m)( )81216外 水 位20Ref.No.C2-9(1)専用操作卓・収納卓(2)遠方監視制御盤(親局)(1)占用操作卓・収納卓(2)遠方監視制御盤(親局)(1) 伝送制御盤 ・ 遠方監視盤(子局)(1) 無停電電源装置(2) 伝送制御盤親局・子局共通点検・整備チェックシート様式親局(真間川)親局(春木川)各機場子局点 検 日 年 月 日点検場所 真間川排水機場 (行徳系) 確認者点検設備名 専用操作卓・収納卓 点検者1/5処理方法 実施の有無外観 目視 汚れ、発錆、傷の無いこと。 内部の状態 目視汚れ、蜘蛛の巣、小動物の無いこと。 温度 目視・触手要所に触手し異常発熱のないこと。 湿気 目視・触手 結露がないこと。 臭気 嗅覚 異臭のないこと。 発生音 聴覚 異常音のないこと。 電源電圧 電圧測定 定格電圧 AC100V±10V以内外観 目視 汚れのないこと。 取付状態 目視・触手 異常変色、以上発熱のないこと。 出力電圧 電圧測定 定格電圧 DC24V±1V以内1 一般項目2電源装置類AVR-1点 検 記 録 表No. 点検項目 点検内容 点検方法 判定方法点検結果良・否(測定値)整備又は不具合の処理Ref.No.D1-12/5処理方法 実施の有無外観 目視 汚れのないこと。 取付状態 目視・触手 異常変色、以上発熱のないこと。 動作 目視・触手 正常動作すること。 4制御ケーブル端子接続状態 目視・触手 断線・緩み・腐食が無いこと。 外観 目視 汚れのないこと。 動作 目視・触手 正常動作すること。 LCD外観 目視 汚れのないこと。 LCD動作 目視・触手 正常動作すること。 キーボード外観 目視 汚れのないこと。 キーボード動作 目視・触手 正常動作すること。 PC外観 目視 汚れのないこと。 PC動作 目視・触手 正常動作すること。 マウス外観 目視 汚れのないこと。 マウス動作 目視・触手 正常動作すること。 広域監視操作端末1(GWPC1) 6 5表示ランプ指示計面点検内容 点検方法 判定方法点検結果良・否(測定値)整備又は不具合の処理3 配線用遮断器No. 点検項目Ref.No.D1-23/5処理方法 実施の有無光磁気ディスク装置 目視 汚れのないこと。 光磁気ディスク装置 目視・触手 正常動作すること。 LCD外観 目視 汚れのないこと。 LCD動作 目視・触手 正常動作すること。 キーボード外観 目視 汚れのないこと。 キーボード動作 目視・触手 正常動作すること。 PC外観 目視 汚れのないこと。 PC動作 目視・触手 正常動作すること。 マウス外観 目視 汚れのないこと。 マウス動作 目視・触手 正常動作すること。 LCD外観 目視 汚れのないこと。 LCD動作 目視・触手 正常動作すること。 キーボード外観 目視 汚れのないこと。 点検内容 点検方法 判定方法点検結果良・否(測定値)整備又は不具合の処理広域監視操作端末1(GWPC1)点検項目6広域監視操作端末3(GWPC3)8 7広域監視操作端末2(GWPC2)NoRef.No.D1-34/5処理方法 実施の有無キーボード動作 目視・触手 正常動作すること。 PC外観 目視 汚れのないこと。 PC動作 目視・触手 正常動作すること。 マウス外観 目視 汚れのないこと。 マウス動作 目視・触手 正常動作すること。 LCD外観 目視 汚れのないこと。 LCD動作 目視・触手 正常動作すること。 キーボード外観 目視 汚れのないこと。 キーボード動作 目視・触手 正常動作すること。 PC外観 目視 汚れのないこと。 PC動作 目視・触手 正常動作すること。 マウス外観 目視 汚れのないこと。 マウス動作 目視・触手 正常動作すること。 点検内容 点検方法 判定方法点検結果良・否(測定値)整備又は不具合の処理No. 点検項目広域監視操作端末3(GWPC3)8 9CCTV制御端末(CCTV)Ref.No.D1-45/5処理方法 実施の有無外観 目視 汚れのないこと。 動作 目視・触手 正常動作すること。 外観 目視 汚れのないこと。 動作 目視・触手 正常動作すること。 外観 目視 汚れのないこと。 動作 目視・触手 正常動作すること。 13制御ケーブル端子接続状態 目視・触手 断線・緩み・腐食が無いこと。 外観 目視 汚れのないこと。 動作 目視・触手 正常動作すること。 <総合所見>No. 点検項目 点検内容 点検方法 判定方法10広域監視画面(プラズマディスプレイ)14 換気ファン点検結果良・否(測定値)整備又は不具合の処理12 PLC11カラーレーザープリンターRef.No.D1-5<本頁空白>点 検 日 年 月 日点検場所 真間川排水機場 (行徳系) 確認者点検設備名 点検者1/3処理方法 実施の有無外観 目視 汚れ、発錆、傷の無いこと。 内部の状態 目視汚れ、蜘蛛の巣、小動物の無いこと。 温度 目視・触手要所に触手し異常発熱のないこと。 湿気 目視・触手 結露がないこと。 臭気 嗅覚 異臭のないこと。 発生音 聴覚 異常音のないこと。 電源電圧 電圧測定 定格電圧 AC100V±10V以内外観 目視 汚れのないこと。 取付状態 目視・触手 異常変色、異常発熱のないこと。 動作 目視・触手 正常動作すること。 2 制御ケーブル・端子 接続状態 目視・触手 緩みのないこと。 遠方監視制御盤(親局)1 一般項目3 配線用遮断器点 検 記 録 表No. 点検項目 点検内容 点検方法 判定方法点検結果良・否(測定値)整備又は不具合の処理Ref.No.D2-12/3処理方法 実施の有無LCD外観 目視 汚れのないこと。 LCD動作 目視・触手 正常動作すること。 キーボード外観 目視 汚れのないこと。 キーボード動作 目視・触手 正常動作すること。 PC外観 目視 汚れのないこと。 PC動作 目視・触手 正常動作すること。 マウス外観 目視 汚れのないこと。 マウス動作 目視・触手 正常動作すること。 外観 目視 汚れのないこと。 動作 目視・触手 正常動作すること。 外観 目視 汚れのないこと。 動作 目視・触手 正常動作すること。 外観 目視 汚れのないこと。 動作 目視・触手 正常動作すること。 8 通信端末(SV)10 盤内ヒータ広域監視サーバー、通信端末(STPC,SV)4 8 広域監視サーバ(SV)点検内容 点検方法 判定方法点検結果良・否(測定値)整備又は不具合の処理No. 点検項目Ref.No.D2-33/3処理方法 実施の有無外観 目視 汚れのないこと。 動作 目視・触手 正常動作すること。 <総合所見>点検内容 点検方法 判定方法点検結果良・否(測定値)整備又は不具合の処理11 換気ファンNo. 点検項目Ref.No.D2-3 <本頁空白>点 検 日 年 月 日点検場所 春木川排水機場 (北部系) 確認者点検設備名 点検者1/2処理方法 実施の有無外観 目視 汚れ、発錆、傷の無いこと。 内部の状態 目視汚れ、蜘蛛の巣、小動物の無いこと。 温度 目視・触手要所に触手し異常発熱のないこと。 湿気 目視・触手 結露がないこと。 臭気 嗅覚 異臭のないこと。 発生音 聴覚 異常音のないこと。 電源電圧 電圧測定 定格電圧 AC100V±10V以内外観 目視 汚れのないこと。 取付状態 目視・触手 異常変色、異常発熱のないこと。 動作 目視・触手 正常動作すること。 2 制御ケーブル・端子 接続状態 目視・触手 緩みのないこと。 点 検 記 録 表テレメータ盤No. 点検項目 点検内容 点検方法 判定方法点検結果良・否(測定値)整備又は不具合の処理1 一般項目3 配線用遮断器Ref.No.D3-12/2処理方法 実施の有無外観 目視 汚れのないこと。 動作 目視・触手 正常動作すること。 外観 目視 汚れのないこと。 動作 目視・触手 正常動作すること。 外観 目視 汚れのないこと。 動作 目視・触手 正常動作すること。 <総合所見>点検項目 点検内容 点検方法 判定方法点検結果良・否(測定値)整備又は不具合の処理No6 換気ファン4 テレメータ5 盤内ヒータRef.No.D3-2点 検 日 年 月 日点検場所 春木川排水機場 (北部系) 確認者点検設備名 占用操作卓・収納卓 点検者1/2処理方法 実施の有無外観 目視 汚れ、発錆、傷の無いこと。 内部の状態 目視汚れ、蜘蛛の巣、小動物の無いこと。 温度 目視・触手要所に触手し異常発熱のないこと。 湿気 目視・触手 結露がないこと。 臭気 嗅覚 異臭のないこと。 発生音 聴覚 異常音のないこと。 電源電圧 電圧測定 定格電圧 AC100V±10V以内外観 目視 汚れのないこと。 取付状態 目視・触手 異常変色、以上発熱のないこと。 出力電圧 電圧測定 定格電圧 DC24V±1V以内1 一般項目2 電源装置類点 検 記 録 表No. 点検項目 点検内容 点検方法 判定方法点検結果良・否(測定値)整備又は不具合の処理Ref.No.D4-12/2処理方法 実施の有無外観 目視 汚れのないこと。 取付状態 目視・触手 異常変色、以上発熱のないこと。 動作 目視・触手 正常動作すること。 4制御ケーブル端子接続状態 目視・触手 断線・緩み・腐食が無いこと。 <総合所見>点検内容 点検方法 判定方法点検結果良・否(測定値)整備又は不具合の処理3 配線用遮断器No. 点検項目Ref.No.D4-2点 検 日 年 月 日点検場所 春木川排水機場 (北部系) 確認者点検設備名 点検者1/2処理方法 実施の有無外観 目視 汚れ、発錆、傷の無いこと。 内部の状態 目視汚れ、蜘蛛の巣、小動物の無いこと。 温度 目視・触手要所に触手し異常発熱のないこと。 湿気 目視・触手 結露がないこと。 臭気 嗅覚 異臭のないこと。 発生音 聴覚 異常音のないこと。 電源電圧 電圧測定 定格電圧 AC100V±10V以内外観 目視 汚れのないこと。 取付状態 目視・触手 異常変色、異常発熱のないこと。 動作 目視・触手 正常動作すること。 2 制御ケーブル・端子 接続状態 目視・触手 緩みのないこと。 1 一般項目3 配線用遮断器点 検 記 録 表遠方監視制御盤(親局)No. 点検項目 点検内容 点検方法 判定方法点検結果良・否(測定値)整備又は不具合の処理Ref.No.D5-12/2<総合所見>Ref.No.D5-2点 検 日 年 月 日点検場所 確認者点検設備名 伝送制御盤 ・ 遠方監視盤(子局) 点検者1/3処理方法 実施の有無外観 目視 汚れ、発錆、傷の無いこと。 内部の状態 目視汚れ、蜘蛛の巣、小動物の無いこと。 温度 目視・触手要所に触手し異常発熱のないこと。 湿気 目視・触手 結露がないこと。 臭気 嗅覚 異臭のないこと。 発生音 聴覚 異常音のないこと。 電源電圧 電圧測定 定格電圧 AC100V±10V以内2 ヒューズ 溶断の有無 目視 溶断していないこと。 外観 目視 汚れのないこと。 取付状態 目視・触手 異常変色、以上発熱のないこと。 出力電圧 電圧測定 定格電圧 DC24V±1V以内点 検 記 録 表電源装置類一般項目 1 3整備又は不具合の処理No. 点検項目 点検内容 点検方法 判定方法点検結果良・否(測定値)Ref.No.D6-12/3処理方法 実施の有無外観 目視 汚れのないこと。 動作 目視・触手 正常動作すること。 外観 目視 汚れのないこと。 動作 目視・触手 正常動作すること。 外観 目視 汚れのないこと。 取付状態 目視・触手 取付けに異常がないこと。 動作 操作 正常動作すること。 外観 目視 汚れのないこと。 動作 目視・触手 正常動作すること。 外観 目視 汚れのないこと。 動作 目視・触手 正常動作すること。 9制御ケーブル端子接続状態 目視・触手 断線・緩み・腐食が無いこと。 外観 目視 汚れのないこと。 動作 目視・触手 正常動作すること。 ルータスイッチングハブ 4 5判定方法点検結果良・否(測定値)6 7 810ブレーカシーケンサ画像伝送装置盤内ヒータ整備又は不具合の処理No. 点検項目 点検内容 点検方法Ref.No.D6-23/3処理方法 実施の有無外観 目視 汚れのないこと。 動作 目視・触手 正常動作すること。 <総合所見>換気ファン 11点検内容 点検方法 判定方法点検結果良・否(測定値)整備又は不具合の処理No. 点検項目Ref.No.D6-3<本頁空白>点 検 日 年 月 日点検場所 確認者点検設備名 無停電電源装置 点検者1/2処理方法 実施の有無外観 目視 汚れ、発錆、傷の無いこと。 内部の状態 目視汚れ、蜘蛛の巣、小動物の無いこと。 温度 目視・触手要所に触手し異常発熱のないこと。 湿気 目視・触手 結露がないこと。 臭気 嗅覚 異臭のないこと。 発生音 聴覚 異常音のないこと。 電源電圧 電圧測定 定格電圧 AC100V±10V以内2 ヒューズ 溶断の有無 目視 溶断していないこと。 外観 目視 汚れのないこと。 動作 目視・触手 正常動作すること。 4 制御ケーブル 接続状態 目視・触手 断線・緩み・腐食が無いこと。 一般項目3 換気ファン点 検 記 録 表No. 点検項目 点検内容 点検方法 判定方法点検結果良・否(測定値)整備又は不具合の処理1Ref.No.D7-12/2処理方法 実施の有無5 電源装置類 出力電圧 電圧測定 定格電圧 AC100V±10V以内6 無停電機能 無停電時動作 疑似停電 負荷装置が正常動作<総合所見>No. 点検項目 点検内容 点検方法 判定方法点検結果良・否(測定値)整備又は不具合の処理Ref.No.D7-2Ref.No.E-1市 川 市 長印下記のとおり業務に着手したので、届出をします。 123. 令和 年 月 日4. 円令和 年 月 日 から5令和 年 月 日 まで6. 令和 年 月 日市川市須和田1丁目8番10号 須和田排水機場 外20箇所着 手 届令和 年 月 日住所 契約年月日着手年月日委託金額委託期間氏名 委託事務(事業名)排水機場等集中監視制御装置保守点検業務委託施行(納入)場所Ref.No.E-2法人名代表者氏名1. 契約件名2.施行(納入)場所市川市須和田1丁目8番10号 須和田排水機場 外20箇所3.契約年月日4.委託期間 年 月 日 から 令和 年 月 日5.委託金額6.添付書類令和 まで円令和 年 月 日排水機場等集中監視制御装置保守点検業務委託印下記のとおり業務を完了しましたので、報告します。 業務完了報告書令和 年 月 日 市川市長法人住所Ref.No.E-3市 川 市 長印下記のとおり業務が完了したので、届出をします。 123. 令和 年 月 日4. 円令和 年 月 日 から5令和 年 月 日 まで6. 令和 年 月 日委託金額市川市須和田1丁目8番10号 須和田排水機場 外20箇所委託事務(事業名)令和 年 月 日委託期間完了年月日施行(納入)場所契約年月日完 了 届住所 氏名 排水機場等集中監視制御装置保守点検業務委託- 1 -市川市建築保全業務委託共通仕様書(令和5年版)1 目的等(1)市川市建築保全業務委託共通仕様書(以下「共通仕様書」という。)は、市川市が発注する建築保全業務委託に係わる委託契約書及び契約図書の内容について、統一的な解釈及び運用を図るとともに、その他必要な事項を定め、もって契約の適正な履行の確保を図ることを目的とする。(2)建築保全業務委託に関する一般的事項等は、国土交通省が制定する建築保全業務委託共通仕様書(令和5年11月8日改定)に定める規定を準用することとする。この場合において、次の表の左欄に掲げる字句は、それぞれ同表の右欄に掲げる字句等に読み替えるものとする。なお、前項で読み替えた字句等は、その後も適用するものとする。建築保全業務委託共通仕様書(国土交通省制定) 読み換える字句等1.1.1 適用(b)受注者 受託者1.1.1 適用(e)(4)特記 個別1.1.2 用語の定義(2)施設管理担当者 監督職員1.1.2 用語の定義(2)発注者 委託者1.1.2 用語の定義(16)業務の終了の確認 業務の完了の確認2 業務委託の検査受託者は、市川市委託契約等の検査に関する要綱の定めるところにより検査を受けなければならない。3 個別仕様書建築保全業務委託に関し特に定めるべき事項は、個別仕様書に明記するものとする。 「予定価格算出の基礎となる金抜き設計書のしおり」参考資料(金抜き設計書)は、発注者の積算の透明性、客観性、妥当性を確保し、入札者等の積算、入札金額に対応した内訳書作成の効率化を図るこ とを目的に、予定価格の算出の基礎となる内訳書等から単価及び金額等を削除 するなどの加工・編集を施したものであり、契約上の拘束を受けない参考資料(参考数量)として提供する。公開期間及び提供方法は、公告の交付と同一の手法による。なお、参考資料に関する質問に対しては、「参考資料に関する質問」であることを明記すること。委託料計 円件 名委託価格計 円排水機場等集中監視制御装置保守点検業務委託施行場所 市川市須和田1丁目8番10号 須和田排水機場 外20箇所業務種別 業務委託施行期間令和8年1月15日~令和8年3月26日消費税相当額 円総括表河川・下水道管理課年度科目令和 7 年度部長 次長 課長第 1 款 下水道事業費用主幹第 9 款土木費第 3 項河川費第 2 目 ポンプ場費第 20 節 委託料第 12 節委託料第 1 項 営業費用担当第 3 目排水施設管理費設 計 説 明1.本委託は市排水機場等に設置されている集中監視制御装置及び水位計の機能維持を目的として保守点検を行うものです。 2.委託内容 北部系集中監視制御装置点検(子局6局、親局1機場、水位観測所3箇所) 【親 局】春木川排水機場 【子 局】須和田排水機場、宮久保排水機場、本北方排水機場、北方ポンプ場、美里苑排水機場、 八幡排水機場、大柏川商工団地、国分川朝日橋、春木川曽谷用水路 行徳系集中監視制御装置点検(子局6局、親局1機場、管理局及び子局 1機場) 【親 局】相之川第二ポンプ場 【管理局】真間川排水機場【子 局】河原ポンプ場、本行徳ポンプ場、香取ポンプ場、欠真間ポンプ場、相之川第一ポンプ場、 相之川第二ポンプ場、新井ポンプ場 水位計保守点検(16施設) 須和田排水機場、宮久保排水機場、本北方排水機場、北方ポンプ場、八幡排水機場、大柏商工団地、 曽谷用水路、二俣排水機場、本行徳ポンプ場、押切ポンプ場、香取ポンプ場、欠真間ポンプ場、 相之川第一ポンプ場、相之川第二ポンプ場、新井ポンプ場、妙典ポンプ場 河川水位状況監視局(真間川排水機場)総括表費目 工種 種別 細別 単位 数量 単価 金額 適要保守点検委託費労務費 式 1直接人件費 式 1 1号内訳直接経費 式 1旅費交通費 式 1 2号内訳安全費 式 1技術管理費 式 1技術管理費 式 1直接費計 式 1諸経費 式 1諸経費(間接費 + 一般管理費) 式 1保守業務価格 式 1消費税相当額 % 10.00本委託費計本業務内訳書3 / 6 第1号内訳書 直接人件費 1式 規格 単位 数量 単価 金額 適要遠方監視装置保守点検 保全技師Ⅱ 人 11遠方監視装置保守点検 保全技術員 人 78保全技師Ⅱ 人 3点検技術者(電) 人 9保全技師Ⅱ 人 13点検技術者(電) 人 93保全技術員補 人 70名称保守点検報告書作成水位計保守点検(JFE製 13箇所 38台)計水位計保守点検(JFE製 13箇所 38台)水位計保守点検(アズビル製 3箇所 3台)水位計保守点検(アズビル製 3箇所 3台)4 / 6 第2内訳書 旅費交通費 1式 規格 単位 数量 単価 金額 適要定員5名 排気量1.5L 日 51 第1号単価表参照- 計名称ライトバン運転5 / 6 第1号単価表 ライトバン運転 1日当り 規格 単位 数量 単価 金額 適要燃料に関する単価協定による L 10排気量1500cc定員5名 共用共用日1- 計名称レギュラーガソリン(スタンド)損料6 / 6

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