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有害鳥獣処理施設建設工事(建築工事)

千葉県南房総市の入札公告「有害鳥獣処理施設建設工事(建築工事)」の詳細情報です。 カテゴリーは工事です。 所在地は千葉県南房総市です。 公告日は2025/12/09です。

発注機関
千葉県南房総市
所在地
千葉県 南房総市
カテゴリー
工事
公告日
2025/12/09
納入期限
-
入札締切日
-
開札日
-
元の公告ページを見る ↗

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公告概要(100%の精度を保障するものではありません)

南房総市による有害鳥獣処理施設建設工事(建築工事)の入札

令和8年度・制限付き一般競争入札・事後審査型

【入札の概要】

  • 発注者:南房総市
  • 仕様:有害鳥獣処理施設建設工事(建築工事)1階建て鉄骨造、建築面積17㎡
  • 入札方式:制限付き一般競争入札(事後審査型)
  • 納入期限:令和8年9月30日(工事期限)
  • 納入場所:南房総市和田町中三原1008番地3の一部、1007番地の一部
  • 入札期限:入札参加資格申請書提出期間 令和7年12月10日 9:00〜12月24日 17:00(開札日記載なし)
  • 問い合わせ先:南房総市総務部管財契約課 契約係 住所 千葉県南房総市富浦町青木28番地 電話 0470-33-1022 FAX 0470-20-4593

【参加資格の要点】

  • 資格区分:工事
  • 細目:建築一式工事
  • 等級:A等級又はB等級(建築一式工事)
  • 資格制度:南房総市入札参加業者資格者名簿における格付け及び許可区分
  • 建設業許可:一般又は特定(建築一式工事)
  • 経営事項審査:記載なし
  • 地域要件:本店等の所在地 南房総市内に本店を有する者
  • 従業員数:本店に全従業員の1/2以上を配置する者
  • 施工実績:平成27年4月1日以降に国・地方公共団体等の発注の建築一式工事を元請として施工した実績を有する者
  • 配置技術者:監理技術者又は主任技術者を直接的かつ恒常的雇用関係にて配置できる者
  • その他:本工事に申請した者は、同施設の電気設備工事及び機械設備工事には申請できないものとする。
  • 例外規定:共同企業体の可否は記載なし。
公告全文を表示
有害鳥獣処理施設建設工事(建築工事) 1南房総市公告第294号有害鳥獣処理施設建設工事(建築工事)の制限付き一般競争入札について地方自治法(昭和22年法律第67号)第234条第1項の規定により、制限付き一般競争入札(事後審査型)を次のとおり実施する。 なお、この入札は、ちば電子調達システムにより執行する。 令和7年12月10日南房総市長 石 井 裕1 制限付き一般競争入札(事後審査型)に付する事項工事名 有害鳥獣処理施設建設工事(建築工事)工事場所南房総市和田町中三原1008番地3の一部、1007番地の一部工事期限 令和8年9月30日工事の概要有害鳥獣処理施設の建築工事及び焼却炉の設置1階建て鉄骨造 建築面積171.00㎡予定価格 落札者の決定後に公表最低制限価格 設定なし調査基準価格 設定あり価格失格判定基準設定ありその他入札保証金 免除契約保証金 必要(契約金額の1/10以上)前 金 払 あり(契約金額の40%以内)中間前金払・部分払 どちらかを選択すること。 建設リサイクル法の適用 あり契約締結について議会の議決を要するための仮契約なし本工事は、受発注者双方が工程調整を行うことにより、週休2日を達成するよう工事を実施する「週休2日制適用工事(発注者指定方式)」である。 詳細については、施工条件の明示及び「南房総市週休2日制適用工事実施要領」によるものとする。 2 入札参加者に必要な資格に関する事項本工事の入札参加者に必要な資格は、南房総市制限付き一般競争入札公告共通事項(電子入札用)(以下「共通事項」という。)のほか、以下の要件をすべ2て満たしている者とする。 発注基準 建築一式工事南房総市入札参加業者資格者名簿における格付け及び許可区分等級格付 A等級又はB等級(建築一式工事)許可区分 一般又は特定(建築一式工事)本店等の所在地南房総市内に本店を有する者。 従業員数当該本店に全従業員の1/2以上の従業員が配置されている者。 (詳細は、「制限付き一般競争入札における従業員配置人数の運用について」による。)施工実績平成27年4月1日以降に、国、地方公共団体等の発注の建築一式工事を元請として施工した実績を有する者。 技術者の配置本工事に、直接的かつ恒常的雇用関係にある、監理技術者又は主任技術者を配置できる者。 その他本工事に係る設計業務等の受託者又は当該受託者と資本関係若しくは人的関係において関連がある建設業者でないこと。 本工事に申請した者は、同施設の電気設備工事及び機械設備工事には申請できないものとする。 3 入札参加の申請及び資格確認入札参加資格申請書申請期間令和 7年12月10日 午前9時00分から令和 7年12月24日 午後5時00分まで(ただし、期間中の午前0時から午前8時までを除く。)共通事項3(2)のとおり入札参加資格確認審査添付資料制限付き一般競争入札(事後審査型)参加申請書兼誓約書共通事項3(2)のとおり入札参加資格確認審査結果通知令和 7年12月25日 午後5時00分まで共通事項3(3)のとおり※ 紙入札参加者として入札に参加を希望する者は、入札参加申込締切日時までに「電子入札案件 紙入札参加届出書」及び上記の入札参加資格確認審査添付資料を契約担当課へ持参するものとし、その後の指示を受けるものとする。 34 設計図書等に関する事項設計図書等の閲覧・入手期間、閲覧・入手場所及び入手方法南房総市のホームページ又はちば電子調達システムからダウンロードすること。 令和 7年12月10日から令和 8年 1月15日まで(ダウンロード・窓口閲覧・配布希望に関する問合せ先)南房総市役所別館1 総務部管財契約課電話 0470-33-1022(ただし、期間中の午前9時から午後5時まで(土曜日、日曜日及び祝日を除く。))窓口配布の場合は、CD-Rでの配布とし、未使用のCD-Rとの交換とする。 共通事項2(1)のとおり(窓口閲覧・配布希望者は事前に電話で申込むこと。)設計図書等に対する質問期間及び方法質問は任意書式で作成し、令和 7年12月10日 午前9時00分から令和 7年12月25日 午後5時00分までに問合せ先に対しFAXで送付すること。 共通事項2(2)のとおり質問の回答令和 7年12月26日 午後5時00分までにFAXで回答する。 5 入札・開札に関する事項入札書提出期間令和 8年 1月14日 午前9時00分から令和 8年 1月15日 午後5時00分まで(ただし、期間中の午前0時から午前8時までを除く。)共通事項4のとおり入札金額内訳書の提出の有無あり本工事の入札参加を希望する者は、入札金額の内訳を記載した工事費内訳書を提出しなければならない。 また、再入札を行う場合も、再入札の金額に応じた工事費内訳書を添付すること。 工事費内訳書は、「南房総市発注工事の入札における工事費内訳書取扱要領」(以下「取扱要領」という。)によるものとする。 ただし、取扱要領第2条第3項(3)(表―2)、「内訳工種(新土木工事積算体系の工事工種体系における工種)まで」とあるのは、工事費内訳書(参考)に記載のとおりとする。 取扱要領第5条に基づく「重大な不備」に該当した場合、入札が無効となるので留意するこ4と。 開札日時及び場所令和 8年 1月16日 午前9時00分南房総市役所別館1 総務部管財契約課6 当該公告に定めるもののほか、入札に関する事項については「南房総市制限付き一般競争入札公告共通事項(電子入札用)」による。 7 本件は、立会人型電子契約の締結対象とする。 8 問合せ先(1) 入札及び契約に関する事項南房総市 総務部管財契約課 契約係住 所 千葉県南房総市富浦町青木28番地電 話 0470-33-1022FAX 0470-20-4593(2) 工事等に関する事項南房総市 農林水産部農林水産課住 所 千葉県南房総市富浦町青木28番地電 話 0470-33-1071FAX 0470-20-4592 有害鳥獣処理施設建設工事(建築工事)令和7年11月ITEMS建築工事特記仕様書(1)建築工事特記仕様書(2)建築工事特記仕様書(3)建築工事特記仕様書(4)建築工事特記仕様書(5)建築工事特記仕様書(6)建築工事特記仕様書(7)建築工事特記仕様書(8)建築工事特記仕様書(建築材料等品質性能表1)建築工事特記仕様書(建築材料等品質性能表2)ITEMS案内図仕上表配置図平面図立面図・断面図矩計図 展開図(1) 展開図(2) 展開図(3) 建具表構造設計特記仕様書鉄筋コンクリート構造配筋標準図(1)鉄筋コンクリート構造配筋標準図(2)鉄骨構造標準図(2)鉄骨構造標準図(1) ベースパック柱脚工法設計施工標準図(1) ボーリング位置図・ボーリング柱状図 基礎伏図鉄骨梁伏図(2)杭伏図鉄骨梁伏図(1)軸組図図 1軸組図図 2軸組図図 3基礎リスト鉄骨部材リスト鉄骨詳細図仮設計画図防油堤詳細図株式会社A-A-A-A-A-A-A-A-A-010203040506070809A-A-A-A-A-A-101112131415NOA-16NO建築(意匠)A-17A-A-A-181920建築(構造)01SS-SS-0203SS-SS-0405SS-06SS-SS-07S-01S-0203S-S-04S-05S-S-0607S-08S-09S-10A-21A-22特記事項NODATESCALEPROJECTITEMSDRAWN CHECKED会社一級建築士大臣登録第246699号 岩崎 一博千葉県館山市北条1355-45 FAX.0470-22-3785〒294-0045TEL.0470-22-3764鉄骨造株式一級建築士事務所千葉県知事登録 第1-2310-9001号章 項目 特 記 事 項 項目 特 記 事 項 項目 章 章 特 記 事 項 2)接着剤及び塗料はトルエン、キシレン及びエチルベンゼンの含有量が少ない材料を使用 ・ アクリルゴム系塗膜防水工事作業 留意事項 監督職員の確認を受けた後、以下に示す期間内に(一財)日本建設情報総合センターに2.敷 地 面 積3.主 要 用 途4.建 物 概 要1.工 事 場 所建 物 名 称構 造 階 数備 考建築面積(m2)延べ面積(m2)章 項目 特 記 事 項1.共 通 仕 様 書 保安責任者 有害鳥獣処理施設1作 業 場819.05 m2171.00 (令和4年度版)171.00 ○ 営繕工事電子納品要領 の試験機関で実施すること。 ※ コンクリート圧縮試験及び鉄筋の引張等試験については、千葉県建設技術センター等 「ワンデーレスポンス」とは受注者からの質問、協議への回答は、基本的に、「その日の うち(24時間以内)」に回答するよう対応することである。 ただし、即日回答が困難な場合は、いつまでに回答が必要なのかを受注者に確認の上、 回答期限を設けるなど、何らかの回答を「その日のうち」にすることとする。 1)受注者は、施工計画に基づいて適正な計画工程を作成し、工事の先々を予見しながら 施行すること。 2)受注者は工事施行中において、問題が発生した場合及び計画工程と実施工程を比較照 査し、差異が生じる恐れがある場合は、原因を究明するとともに速やかに文書にて監督 職員へ報告すること。 9.ワンデーレスポンス※ 本工事は、ワンデーレスポンス対象工事である。 ※ 本工事の建物内部に使用する建築材料等は、設計図書に規定する所要の品質及び性能を 10.化学物質を発散 する建築材料等 する。 3)接着剤は、可塑剤(フタル酸ジ-n-ブチル及びフタル酸ジ-2-エチルヘキシル等を 含有しない難揮発性の可塑剤を除く)が添加されていない材料を使用する。 ①建築基準法施行令第20条の7第1項に定める第一種、第二種及び第三種ホルムアル デヒド発散建築材料以外の材料②建築基準法施行令第20条の7第4項の規定により国土交通大臣の認定を受けた材料 1)合板、木質系フローリング、構造用パネル、集成材、単板積層材、MDF、パーティ クルボード、その他の木質建材、ユリア樹脂板、壁紙、接着剤、保温材、緩衝材、断熱 材、塗装、仕上塗材は、アセドアルデヒド及びスチレンを発散しないか、発散が極めて 少ない材料で、設計図書に規定する「ホルムアルデヒドの放散量」の区分に応じた材料を 使用する。 5)設計図書に規定する「ホルムアルデヒドの放散量」の区分において、「規制対象外」とは※ 標仕に記載されていない特別な材料の工法は、当該製品の指定工法による。 ・ 適用する ・ 適用しない (1.5.2) 12.技能士適用工事種別技 能 検 定 作 業仮設工事鉄筋工事コンクリート工事鉄骨工事コンクリートブロック・ALCバネル・押出成形セメント板工事防水工事 ・ 石張り作業 ・ タイル張り作業 ・ 大工工事作業石工事タイル工事木工事屋根及びとい工事金属工事左官工事建具工事カーテンウォール工事塗装工事内装工事 ・ カーペット系床仕上作業 ・ プラスチック系床仕上げ工事作業 ・ ボード仕上げ工事作業 ・ 壁装作業排水工事 ・ 建築配管作業 ・ 溶融ペイントハンドマーカー工事作業 ・ 加熱ペイントマジンマーカー工事作業舗装工事植栽工事 ・ 造園工事作業 ・ 建築塗装作業 ・ とび作業 ・ 鉄筋組立作業 ・ 型枠施工 ・ コンクリート圧送工事作業 ・ 構造物鉄工事作業 ・ とび作業 ・ コンクリートブロック工事作業 ・ ALCバネル工事作業 ・ アスファルト防水工事作業 ・ ウレタンゴム系塗膜防水工事作業 ・ 合成ゴム系シート防水工事作業 ・ 塩化ビニル系シート防水工事作業 ・ セメント系防水工事作業 ・ シーリング防水工事作業 ・ 改質アスファルトシートトーチ工法防水工事作業 ・ FRP防水工事作業 ・ タイル張り作業 ・ 大工工事作業 ・ 鋼製下地工事作業 ・ 内外装板金作業 ・ 左官作業 ・ ビル用サッシ施工作業 ・ ガラス工事作業 ・ 自動ドア施工作業 ・ 金属製カーテンウォール工事作業・ ビル用サッシ施工作業 ・ ガラス工事作業11.特別な材料の 工法13.化学物質の濃度測定※ 施工完了時に室内空気中の揮発性有機化合物の濃度を測定し、報告すること。 (1.5.9) ・ ホルムアルデヒド、トルエン、キシレン、エチルベンゼン、スチレン ・ パラジクロロベンゼン(用途が学校の場合、上記項目に追加する。) 測定数値が厚生労働省指針値を超えた場合は、換気後再測定し報告書を提出すること。 ※ 木材保存(木材の防腐・防蟻処理)剤は、クロルピリホスを含有しない非有機リン系の 薬剤とする。 (12.2.1) 着工前の測定 ※ 行わない ・ 行う14.木質保存剤 木材の防腐・防蟻処理方法 (12.3.1)(12.3.2) 木材の防腐・防蟻処理は工場において加圧式により行ない、十分乾燥した後に現場へ搬入 すること。 ただし、現場における加工が生じた場合には、加工した個所に対し、現場にて 木材保存剤を塗布することとする。 監督職員規模(㎡) ・10程度 ・20程度 ・35程度 ・65程度 ・100程度 ・ 程度※ 設ける ・ 設けない (2.3.1)15.材料試験1.監督職員事務所 有すると共に、次の1)から4)を満たすものとする。 (1.4.1)17.設備工事との 取合い※ 施工図等の著作権に係わる当該建築物に限る使用権は、発注者に移譲するものとする。 16.施工図等の取扱 配置概要※ 工事の施工にあたっては、次の事項を遵守すること。 1.積載重量制限を超過して土砂を積み込まず、また積み込ませないこと。 2.さし枠装着車、不表示車等に土砂を積み込まず、また積み込ませないこと。 3.過積載車両、さし枠装着車、不表示車等から土砂等の引き渡しを受けるなど、過積載を助長することのないようにすること。 4.取引関係のあるダンプカー事業者が過積載を行い、又はさし枠装着車、不表示車等を土砂運搬に使用している場合は、早急に不正状態を解消する措置を講ずること。 5.建設発生土の処理及び骨材等の購入にあたって、下請事業者及び骨材等納入者の利益を不当に害することのないようにすること。 6.以上のことにつき、下請業者にも十分指導すること。 ※ 受注者は、環境保全対策関係法令に従い工事現場地域の保全と、円滑な工事施工を図る こと※ 建設機械は、排ガス対策車及び、低騒音型を使用すること※ 特定粉じん排出等作業(法定外建築物・作業を含む)は、「建築物の解体等に係る石綿 飛散防止対策マニュアル」に基づき施行する。 ※ 本工事で使用する軽油については、JIS規格軽油を使用すること。 ※ 受注者は、県税事務所がその他の機関と合同で行う建設機械及び本工事に係る車両等を 対象とする燃料の抜取調査に対しては、監督員の指示により協力しなければならない。 国等による環境物品等の調達の推進等に関する法律(平成12年法律第100号)に 基づく環境物品等の調達の推進に関する基本方針における公共工事の配慮事項(「資材 の梱包及び容器は可能な限り簡易であって、再生利用の容易さ及び廃棄物の負荷低減に 配慮されていること。」)に留意すること。 ※ 受注者は、工事の施工にあたっては、次の事項を遵守すること。 1.不法・違法無線局(不法パーソナル無線)を設置したトラック、ダンプカー等を 工事現場に立ち入らせないこと。 い。 メール送付先:kensanhin@mz.pref.chiba.lg.jp し、電子成果として提出することとする。 「千葉県営繕事業に係る電子納品運用ガイドライン」に基づき、その他フォルダに保存 なお、監督職員への提出にあたっては、この特記仕様書の完成図等に含むものとし、 に、完成検査後に以下の技術管理課メールアドレスに電子データで提出しなければならな※ 受注者は「県内生産品使用状況調査票」を作成し工事完了時に監督職員に提出するととも19.過積載による 違法運行の防止20.環境対策21.工事現場管理22.発生材の処理23.県内生産品 4)1)の材料を使用して作られた家具、書架、実験台、その他の什器類等は、ホルムアル デヒド、アセトアルデヒド及びスチレンを発散しないか、発散が極めて少ない材料を使用 したものとする。 を指す。 ③建築基準法施行令第20条の7第1項に定める第三種ホルムアルデヒド発散建築材料④建築基準法施行令第20条の7第3項の規定により国土交通大臣の認定を受けた材料 ・ 内外装板金作業 測定はパッシブ型採集機器により行う。 交通整理員 ※ 配置する ・配置しない18.安全対策※ 受注者相互の緊密な連絡調整を図り、協力して工事を安全円滑に実施することを目的と する「工事関係者連絡会議」を設置すること。 ること。 ※ 発注者で組織する安全対策委員会が行う安全審査、施工条件検討、安全点検等に協力す 特記仕様書(構造関係)による 特記仕様書(構造関係)による 特記仕様書(構造関係)による 特記仕様書(構造関係)による3.山留めの存置 存置範囲(※図示 ・ ) (3.3.3)・ 構外搬出適切処理(別記-1による)※ 構内指示の場所に敷ならし ・ 構内指示の場所に堆積 ・ (3.2.5) 処理2.建設発生土の に基づき適正に処理すること。 千葉県条例に基づく「建設発生土管理基準」及び「建設副産物処理基準」(別記-1)・ 建設汚泥から再生した処理土 (G)種別 ・ A種 ※ B種 ・ C種 ・ D種 (3.2.3) (表3.2.1) 1.埋めもどし 及び盛り土 [別図、建築工事特記仕様書(8)参照] する基準」の2の(2)手すり据置き方式又は(3)手すり先行専用足場方式により行うこと。 足場の組み立て、解体又は変更の作業は、「手すり先行工法による足場の組み立て等に関 のある足場に関する基準」に適合する手すり、中さん及び幅木の機能を有する足場とし、 21年4月)の「手すり先行工法等に関するガイドライン」により、「働きやすい安心感※ 枠組足場を設ける場合は、「手すり先行工法に関するガイドライン」(厚生労働省 平成※ 別契約の関係業者がある場合は、当該業者に無償で使用させる。 構内既存の施設 ※ 利用できない ・ 利用できる(※ 有償 ・ 無償)(2.3.1) 構内既存の施設 ※ 利用できない ・ 利用できる(※ 有償 ・ 無償)(2.3.1) 3.工事用水4.工事用電力5.仮囲い6.仮設通路7.仮設足場※ 設備機器の位置、取合い等の検討できる施工図を提出して、監督職員の承諾を受ける。 施工範囲は別記-2(工事区分表)による。 の小黒板情報電子化デジタル工事写真の小黒板情報電子化は、受発注者双方の業務効率化を目的に、被写体画像の撮影と同時に工事写真における小黒板の記載情報の電子的記入および、工事写真の信憑性確認を行うことにより、現場撮影の省力化、写真整理の効率化、工事写真の改ざん防止を図るものである。 本工事でデジタル工事写真の小黒板情報電子化を行う場合は、工事契約後、監督職員の承諾を得たうえでデジタル工事写真の小黒板情報電子化対象工事(以降、「対象工事」と称する)とすることができる。 対象工事では、以下の(1)から(4)の全てを実施することとする。 (1)対象機器の導入受注者は、デジタル工事写真の小黒板情報電子化の導入に必要な機器・ソフトウェア等(以降「使用機器」と称する)については、営繕工事写真撮影要領2.(3)に示す項目の電子的記入ができること、かつ信憑性確認(改ざん検知機能)を有するものを使用することとする。 なお、信憑性確認(改ざん検知機能)は、「電子政府における調達のために参照すべき暗号のリスト(CRYPTREC 暗号リスト)」(URL「https://www.cryptrec.go.jp/list.html」)に記載している技術を使用していること。 また、受注者は監督職員に対し、工事着手前に本工事での使用機器について提示するものとする。 記載の「デジタル工事写真の小黒板情報電子化対応ソフトウェア」を参照されたい。 ただし、この使用機器の事例からの選定に限定するものではない。 なお、使用機器の事例として、URL「http://www.cals.jacic.or.jp/CIM/sharing/index.html」(2)デジタル工事写真における小黒板情報の電子的記入受注者は、(1)の使用機器を用いてデジタル工事写真を撮影する場合は、被写体と小黒板情報を電子画像として同時に記録してもよい。 小黒板情報の電子的記入を行う項目は、営繕工事撮影要領2.(3)撮影方法」による。 ただし、対象工事において、高温多湿、粉じん等の現場条件の影響により、対象機器の使用が困難な工種については、使用機器の利用を限定するものではない。 (3)小黒板情報の電子的記入の取扱い本工事の工事写真の取扱いは、営繕工事写真撮影要領に準ずるが、(2)に示す小黒板情報の電子的記入については、同要領4.で規定されている写真編集には該当しない。 (4)小黒板情報の電子的記入を行った写真の納品受注者は、(2)に示す小黒板情報の電子的記入を行った写真(以下、「小黒板情報電子化写真」と称する。)を、工事完成時に監督職員へ納品するものとする。 なお納品時に、受注者はURL(http://www.cals.jacic.or.jp/CIM/sharing/index.html)のチェックシステム(信憑性チェックツール)又はチェックシステム(信憑性チェックツール)を搭載した写真管理ソフトウェアや工事写真ビューアソフトを用いて、小黒板情報電子化写真の信憑性確認を行い、その結果を併せて監督職員へ提出するものとする。 なお、提出された信憑性確認の結果を、監督職員が確認することがある。 ・中間検査を実施する (回数 回, 実施時期 完了時) 本工事は、低入札価格調査制度調査対象工事(以下「調査対象工事」という)に該当した 場合は、千葉県建設工事検査要綱(検査の区分を規定)及び中間検査実施細則(中間検査 (1) 調査対象工事の中間検査の実施は、「中間検査実施細則」に関わらず原則として 2ケ月に1回、及び主要工種を考慮し施工上の変化点等で行うが、実施時期は監督職員 指定対象工事 実施区分を規定)の定めに関わらず中間検査の指定対象工事として、中間検査を実施する。 が指定する。 なお、検査日及び検査監氏名は別途通知する。 受注者は、工事施工において、自ら立案実施した創意工夫に関する項目、または地域 社会への貢献として評価できる項目に関する事項につて、工事完了時までに所定の様式に より提出することができる。 (2) 中間検査は、通知日までに完了した出来形部分の出来形確認及び技術的確認等を 行うが、給付の対象としない。 (1.7.1~3)(1.1.2)1 本工事は、電子納品の対象工事である。 電子納品とは、調査、設計、工事などの各業務段階の最終成果を電子データで納品する ことをいう。 官庁営繕部】」(以下、「要領」という。)に示されたファイルフォーマットに基づい て作成されたものをいう。 貸与するCADデータを当該工事の施工図または完成図の作成以外の目的に使用しては ならない。 により提出する資料のデータ形式等については、事前に監督職員と十分に協議のうえで 決定すること。 4 「要領」に記載のない資料及び「紙」により提出する資料の扱い、または、電子データ を行い、エラーのないことを確認し、ウィルス対策を実施したうえで提出すること。 5 電子成果品の提出の際には、「電子成果品作成支援・検査システム」等によりチェック6 「要領」の解釈に疑義がある場合は、監督職員と協議の上で決定すること。 確認し、CD-R又はDVD-Rのラベルに直接署名または捺印した上で提出すること。 7 「要領」に基づき提出する電子媒体の原本性を証明するため、監督職員と相互に内容を 設計図CADデータを貸与する場合の著作者は( )であり、8 「要領」に基づいて作成した電子データを電子媒体に記録して3部作成し、1部は 監督職員へ提出し、1部は完成図書に綴じ込むこと。 残りの1部は、工事完成検査後、 千葉県の電子納品運用ガイドラインは千葉県のホームページ内にて参照できます。 電子納品関連資料は国土交通省のホームページ内にて参照できます。 確認し、その処理について協議)を行うので、当課から依頼があり次第施設点検に 立会い協力するものとする。 (木造は1年目のみ)30.施設点検※ 本工事完成(「工事目的物の引渡し」を行った日)後、1年目及び2年目に関係者 (1) 工事受注時 契約締結後10日以内 (1.1.4) (2) 登録内容の変更時 契約事項の確定日から10日以内 (3) 工事完成時 工事完成後10日以内 所定の手続きにより登録するとともに、登録内容確認書の写しを提出する。 2.工事実績情報 の登録・ 適用しない (1.3.3)・ 適用する( ・ 自家用電気工作物 ・ 一般電気工作物 ) 工事現場に置く電気保安技術者は、千葉県自家用電気工作物保安規程第三条に定める 工事管理者()の任命する監督職員の指示に従い保安業務を行う。 3.電気保安技術者 使用区域を変更しようとする場合において保安監督者(電気監督職員)に「自家用電気 工作物使用区域変更届書」を提出すること。 (1.3.4) システム(CORINS)に、基づき工事実績データを作成する。 また、作成した内容について 次の(1)~(6)の事項を満たすものとする。 (1) 品質及び性能に関する試験データが整備されていること (2) 生産施設及び品質の管理が適切に行われていること (3) 安定的な供給が可能であること (4) 法令等で定める許可、認可、認定又は免許等を取得していること (5) 製造又は施工の実績があり、その信頼性があること (6) 販売、保守等の営業体制が整えられていること なお、これらの材料を使用する場合は、設計図書に定める品質及び性能を有すること の証明となる資料又は外部機関が発行する資料等の写しを監督職員に提出して承諾を受 けるものとする。 ただし、あらかじめ監督職員の承諾を受けた場合はこの限りでない。 使用する場合は、監督職員の承諾を受ける。 また、本工事において使用する材料が県内において生産されるものについては、優先 して使用するよう配慮する。 ※ 製材等、フローリング又は再生木質ボードを使用する場合は、グリーン購入法の基本方 針の基準に従い、あらかじめ「木材・木材製品の合法性、持続可能性の証明のためのガイ ドライン」(林野庁 平成18年2月15日)に準拠した証明書を、監督職員に提出する。 ※ 環境配慮物品調達方針に基づき環境に配慮した物品を優先的に購入するように配慮する。 また、備考欄に商品名が記載された材料は、当該商品又は同等品を使用するものとし、※ 本工事に使用する材料等は、設計図書に規定する所要の品質及び性能を有するものとし、※ 本工事の完成引渡まで工事目的物及び工事材料を火災保険、建設工事保険その他の保険 に附すること。 (1) 被保険者 発注者、受注者及びその全下請負人 (2) 保険金額 請負代金全額 (3) 保険期間 工事着手のときから工事引渡しまでの期間 なお、保険契約を締結したときは、その証券又はこれに代わるものを直ちに監督職員に 提示すること。 ※ 図示 ・ 設計GL=現状GL1.適用基準等・ 建築工事安全施工技術指針・同解説 建設大臣官房官庁営繕部監修・ 建設工事公衆災害防止対策要綱(建築工事編) 国土交通省住宅局建築指導課監修・ 公共建築改修工事標準仕様書(建築工事編)国土交通大臣官房官庁営繕部監修・ 千葉県福祉のまちづくり条例 施設整備マニュアル 図面及び特記仕様書に記載されていない事項は、国土交通省大臣官房官庁営繕部の「公共建築工事1)項目は、番号に○印のついたものを適用する。 2)特記事項は〇のついたものを適用する。 〇印と※印のついた場合は、共に適用する。 〇印のつかない場合は※印のついたものを適用する。 2.特 記 仕 様 ただし、特定調達品目の使用が困難な場合には、監督職員と協議するものとする。 5.保険6.設計GL7.条件明示項目8.建築材料等ただし、自家用電気工作物の場合は1.3.3(a)、(b)の他、次によるものとする。 4.工事電力設備の ※ 工事用電力設備の保安責任者は千葉県自家用電気工作物保安規程第二十六条第3項により3)特記事項に記載の( )内表示番号は標準仕様書の当該項目、当該図又は当該表を示す。 ※ 本工事の最終請負代金(消費税込)が、500万以上となる場合には、工事実績情報4) G 印は「国等による環境物品等の調達の推進に関する法律」(以下グリーン購入法」という)の 特定調達品目を示す。 G 印は、グリーン購入法の適用品を使用すること。 ○ 千葉県営繕事業に係る電子納品運用ガイドライン【営繕工事編】24.デジタル工事写真27.創意工夫等28.完成図等2 ここでいう電子データとは、「営繕工事電子納品要領【 国土交通大臣官房25.中間検査26.中間検査の※ 別記-1による。 (1.3. )3 本工事では、設計図CADデータを貸与( ・ する ・ しない )。 (営繕課、工事監理事務所、施設管理者、受注者)による施設点検(不具合の有無を29.電子納品 測定対象室・図示 ・ 測定箇所数・図示 ・・ 鋼鈑敷き(長さ 6m,幅 1.5m,厚さ 22mm, 2 枚)・ 解体特記仕様書による。 (1.3. ) 配置場所: 現場搬出入口 標準仕様書(建築工事編)(令和4年版)」(以下、「標仕」という)による。 ・ 建築工事標準詳細図 国土交通省大臣官房官庁営繕部整備課監修(令和4年版)・ 建築物解体工事共通仕様書・同解説 国土交通省官房官庁営繕部監修(令和4年版)1 一 般 共 通 事 項一 般 共 通 事 項 12仮 設 工 事1 一 般 共 通 事 項7鉄 骨 工事 5鉄 筋 工事 4 地 業 工事 3 土 工 事工 事 名 称1 一 般 共 通 事 項第2 建築工事仕様第1 工 事 概 要仕 様 書6コンク リー ト 工事 (公財)千葉県建設技術センター(以下、センターという。)に提出すること。 9 工事完成検査時には、センターから発行される「千葉県電子媒体(副本)納品事前受付書」を、 携行すること。 10 工事完成検査後は、速やかに、電子媒体1部と「千葉県電子媒体(副本)納品事前受付書」を センターに送付すること。 またその後、センターから発行される「千葉県電子媒体(副本) 受領書」を監督職員に提出すること。 なお、電子成果品は工事請負契約書第45条の対象 とし、電子データに不備が確認された場合は、受注者は修正作業を行わなければならない。 有害鳥獣処理施設建設工事(建築工事)A-01nonscale建築工事特記仕様書(1) 配置人数: 延べ 15 人 配置期間:現場施工期間千葉県南房総市和田町中三原字山田1008-3の一部、1007の一部・ 鋼板 H= 2.0 m, L= 101.0 m有害鳥獣処理施設建設工事 ※前金払は、工事着手日の10日前までは請求できない 次の①又は②に該当する材料を指し、同区分「第三種」とは次の③又は④に該当する材料2.備品等の種類 及び数量・机及びいす( ) ・会議テーブル及びいす ・書棚 ・図面架 ・見本棚・更衣ロッカー( ) ・ゴム長靴( ) ・雨合羽( ) ・安全帯( )・白板( ) ・掛時計 ・消火器 ・ごみ箱・電話 ・ 工事完成時の提出書類は以下のものとする・保全に関する資料 ・2部 ・ (保全に関する資料の電子データはCADデータが記録されているCD-Rに記録し提出)・完成図 ・図面(A1サイズ)をA4サイズに折りたたんだ製本 ・1部 ・ ・図面(A1サイズ)見開き製本 ・1部 ・ ・完成図書(本工事中に作成した工事関係書類をまとめたもの) ・1部 ・ ・完成写真 (・キャビネ判 ・ ) 撮影箇所 箇所 部 (完成写真の撮影者は、監督員が承諾した撮影者とする) ※契約締結日から工事着手日の前日までの間は、建設業法第26条に基づく主任技術者又は監理技術者の設置を要しない。 ※契約締結日から工事着工日の前日までの間は、建設工事請負契約書第11条に基づく現場代理人の設置を要しない。 ※工事着手日までの間は、工事の施工(現場事務所等の設置、資機材等の発注及び工場製作等を含む)を行ってはならない。 ※受注者は、工事着工日を明らかにするため、契約締結後7日以内に工事着工日通知書を発注者に届け出なければならない。 フレックス工期契約制度 ※工事実績情報システムへの登録に際しては、主任(監理)技術者及び現場代理人の従事期間は、工事着手日をもって・ 適用する 工事着手期限( 年 月 日) 工期の終期日( 年 月 日) ・ 適用しない ・CADデータ( JWW_CAD AutoCAD・ )を記録したCD-R ・1部 ・ 登録するものとする。 (工事契約日から工事着手日の前日までを除くこととする。 )・ 営繕工事写真撮影要領(令和5年版)特記事項NODATESCALEPROJECTITEMSDRAWN CHECKED会社一級建築士大臣登録第246699号 岩崎 一博千葉県館山市北条1355-45 FAX.0470-22-3785〒294-0045TEL.0470-22-3764株式一級建築士事務所千葉県知事登録 第1-2310-9001号 よる区分断面形状及び圧縮強さによる区分正味厚さ(mm)モデュール呼び寸法(mm)長さ 高さ化粧の有無 (表8.3.1)以外の適用箇所 備考・無 ・有・無 ・有・無 ・有断面形状及び圧縮強さによる区分※ 空洞ブロック-16 正味厚さ(mm)モデュール呼び寸法(mm)長さ高さ化粧の有無・無 ・有・無 ・有適用箇所 備考・・・単位荷重(N/㎡)厚さ(mm)長さ(mm)耐火性能表面加工 構法の種別・外壁パネル・間仕切壁パネル・屋根パネル・床パネル・100・100・100・100・有(1)時間・無・有( )時間平・意匠・平・意匠・平・ A種 ・ B種・ C種 ・ D種 ・ E種 F種有(1)時間有(0.5)時間G 種 別 施工箇所 断熱材 絶縁用シート 立上り部の保護※ポリスチレンフィルム厚さ0.15mm以上・ 乾式保護材・ コンクリート押え・ A-1・ A-2・ A-3・ B-1・ B-2・ B-3※フラットヤーンクロス70g/㎡程度・ AI-1・ AI-2・ AI-3・ BI-1・ BI-2・ BI-3高日射反射率防水の適用・ ・ 種 別・ASI-T1・AS-T2・AS-T1の適用高日射反射率防水のG・ASI-J1ートの材質 断熱材 G絶縁用シ適用 G高日射反射率防水の項 目 特 記 事 項 特 記 事 項 特 記 事 項 特 記 事 項 項 目 項 目 項 目 章 章 章 章施工箇所断熱材G・・製造所 による防湿層・設けない による)・設ける(改質アスファルト 製造所の仕様・・製造所 による種類仕上塗料使用量種類仕上塗料使用量 種 別 施工箇所保護層開口の大きさパネルに開口を設ける場合パネルを切り欠く場合 長辺短辺長辺短辺 ・ ・図示 ・ ・図示 ・ ・図示 ・ ・図示切断後のパネルの残り部分の幅 ・ ・図示 ・ ・図示 ・ ・図示 ・ ・図示・AS-T4・AS-T3・AS-J1・ D-2・ D-3・ D-4・ DI-1・ DI-2・ 製造所 による・ 製造所 による 断熱材 種別種類使用量仕上塗料施工箇所 種別 種 別・E-2 ・E-1・ D-1・間仕切壁・外壁パネルパネルの種類 表面形状・F (フラットパネル)・T (タイルベースパネル)・F (フラットパネル)・D (デザインパネル)・T (タイルベースパネル)工法の種別・ 50 ・ 60 60・ 50 ・ 60 ・・ 50 ・ 60 ・ 60幅 (mm)厚さ (mm)・ A 種・ B 種・ B 種・ C 種 備考 600・D (デザインパネル)・ 50 ・ 60(厚さ)(材質)(厚さ)・ 25mm ・ 50mm ・(材質)(材質)(厚さ)種別 施工箇所 備考 品質 施工箇所 厚さ (mm)大きさ(mm)種類備考※大理石 種石の 施工箇所 表面仕上げ 寸法による区分種石の※大理石・花こう岩 ・・300型・400型※1.5~12 ※大理石・花こう岩 ・ ・400型・300型※1.5~12仕上塗料(種類・使用量)パネルの区分・ 施工箇所 施工箇所(厚さ)・SI-M2・ エチレンシート※発泡ポリ・SI-M1(材質)・製造所の指定による・SI-F2(厚さ)・(材質)・製造所の指定による・SI-F1・S-M2・S-M3・S-M1・製造所の指定による・S-F2・S-F1・製造所の指定による 600・適用しない・適用しない※適用する・適用しない・ 空洞ブロック-16 ・ 型枠状ブロック-20 ・ れんが※ 標準仕様書9.2.2(8)による の の・ 25mm ・※ 標準仕様書9.2.2(9)による の の※ 標準仕様書・・25mm・50㎜ ・ ※発泡ポリ エチレンシート・ ※発泡ポリ エチレンシート・ 適用する 適用する※ 標準仕様書・25mm・※ 標準仕様書・25mm・X-1・Y-1 ※ 地下外壁防水・X-2・ ・ ・Y-2※ 屋内防水・ 適用しない・ 適用する※適用する・適用しない・製造所の による・製造所の による高日射反射率防水の適用G 施工箇所 種別 種別施工箇所・ C-UP ※ C-UI シーリング材の種類(記号) 施工箇所・床石 等品 ※正方形に近い矩形・2等品・※正方形に近い矩形石材の種類表面仕上げの種類 (石材1毎の面積が 0.8㎡以下) 形状 寸法(㎜)・1等品 等品※大理石・花こう岩※1.5~12 ・平もの・役もの ・ 大きさ(mm)種類 施工箇所 種石の種石の※大理石・花こう岩※1.5~12・・平もの・役もの・ (石材1毎の面積が 0.8㎡以下)・片面・両面・片面・両面 (mm) 寸法 備考 形状にによる区分仕上げ面表面仕上げの種類GG吸水率による区分 うわぐすり施 無ゆう ゆう耐凍害性標準 特注再生材の適用Gり性耐滑Ⅰ類 Ⅱ類 Ⅲ類 有 無色 役物有 無備考形状/寸法(mm)施工箇所石裏面処理 ・適用する ・適用しない乾式工法の方式による金物の種類、形状、寸法等 押え金物2 コンクリートブロック 帳壁及び塀1 補強コンクリート ブロック造3 ALCパネル (8.4.2~5)防水層の種別 屋根保護防水(9.2.2~5)(表 9.2.3~9)5 乾式工法 (10.2.2)(10.5.2、3)(表10.2.4) 下表以外は、標準仕様書表 9.7.1による ただし、外壁タイル接着剤張りの場合のシーリングは11章に、カーテンウォールの場合の(10.1.3、5)粗面仕上げの場合ののみ込み部分の仕上げ ・図示 ・ 屋内の床を本磨きとする場合のワックスがけ ・行う(適用場所 ・すべて ・ )1 施工天然石 (10.2.1、3)(表 10.2.1、2) 2 石材等テラゾタイル (10.2.2、3)(10.3.2、3) 3 外壁湿式工法 (10.2.2)(10.4.2、3) 4 内壁空積工法 形状及び寸法 ・L-75×75×6(mm)の加工 L=100mm ・L-75×75×6(mm)の加工 L=150mm(9.5.3)(表 9.5.1、2) 4 塗膜防水 平場の保護コンクリートの厚さ こて仕上げ ※水下 80mm以上 ・ 床タイル張り ※水下 60mm以上 ・防水層の種別 押え金物の材質及び形状 ※ アルミニウム製 L-30×15×2.0mm程度 ・ ・適用しない 屋根排水溝 ※図示 ・ 保護層 ・設ける(※図示 ・) ・設けない (9.3.2、3)(表 9.3.1~3)防水層の種別 防水層の種別 屋根露出防水1 アスファルト防水2 改質アスファルト シート防水3 合成高分子系 ルーフィング シート防水4 押出成形 セメント板(8.5.2~5) (9.4.2~4)(表 9.4.1~3) 形状及び寸法 ・L-75×75×6(mm)の加工 L=100mm ・L-75×75×6(mm)の加工 L=150mm ・ ドレインパイプの材質 ・樹脂ネット製パイプ クロスメッシュ巻き 25~35φ ・ 石裏面処理 ・適用する ・適用しない裏打ち処理 ・適用する ・適用しない下地ごしらえ ※流し筋工法 ・あと施工アンカー工法 ・あと施工アンカー,横筋横流し工法 あと施工アンカーの材質及び寸法( )アンカーの材質及び径 ※SS400 M12 ・ ・ アンカーの材質及び径 ※SS400 M12 ・ あと施工アンカーの材質及び寸法 ( )石裏面処理 ・適用する ・適用しない裏打ち処理 ・適用する ・適用しない(10.6.2、 3) 6 床及び階段の 石張り位置 ※標準仕様書表11.1.1による ・図示 (11.1.3)(表11.1.1) 1 伸縮調整目地 及びひび割れ 誘発目地タイルの形状、寸法等標準的な曲がりの役物は一体成形とする試験張り ・行う ・行わない見本焼き ・行う ・行わない 建築基準法に基づき定まる風圧力の(・1 ・1.15 ・1.3)倍の風圧力に対応した工法外壁パネルの工法やむを得ず欠き込み等を行う場合は、下表の寸法を限度とする。 ただし、欠損部分を考慮した強度を確認のうえ、施工計画書を提出する。 シーリング材の目地寸法 ※標準仕様書9.7.3(1) による(ア)~(ウ) シーリング ・図示 ・ 接着試験 ※簡易接着性試験 ・引張接着性試験石材の割付け・図示テラゾブロック取付け用モルタル、既調合の目地モルタル、石裏面処理材、裏打ち処理材金物の固定に使用する充填材料、 ※ の指定する製品 ・専門工事業者受金物材質 ※ ・ 伸縮調整目地 位置※標準仕様書11.1.1による ・図示 シーリング材の目地寸法 ※ ・図示受金物材質 ※ ・ 目地 一般目地 目地幅(mm) ※6以上 ・ 下地ごしらえ ※ あと施工アンカー,横筋横流し工法 ・あと施工アンカー工法 シーリング材 ・適用する ・適用しない伸縮調整目地 位置 ※ ・図示 シーリング材の目地寸法 ※ ・図示アンカーの材質及び形状 ※ステンレス(SUS304) M10 ・ あと施工アンカーの材質及び寸法 ( )取付け方式・スライド方式 ・ロッキング方式裏打ち処理・適用する・適用しない石裏面処理・適用する・適用しない目地 目地幅(mm)※8以上 ・シーリング材 ・適用する(※標準仕様書9章7節による ・図示)・適用しない外壁の工法 建築基準法に基づき定まる風圧力の(・1 ・1.15 ・1.3)倍の風圧力に対応した工法(・)だぼ用の穴の位置 ※標準仕様書10.5.2 による ・図示(2)(ア)目地 一般目地 目地幅(mm) ・図示 伸縮調整目地 位置 ・図示・標準仕様書10.6.2(5)(イ) ※幅・深さとも10㎜ 石裏の補強用モルタル ・適用する ・適用しない シーリング゙材の目地寸法 ・図示7 アーチ、上げ裏 等の石張り (10.2.2)(10.7.1、2)(3)取付け金物 ※標準仕様書10.2.2 による 材質 ※ステンレス(SUS304) 寸法 引金物 ・ だぼ・ かすがい ・ 吊金物及び化粧吊りボルト ・設けない受け金物 ・ ファスナーの形状 ・スライド方式 ・ロッキング方式あと施工アンカーの材質及び寸法 ( )(・ ・ ) (・ ・ ) アンカーの材質及び径 ・SS400 M12 ・ステンレス(SUS304) M10 ・ ・設ける 吊金物※ステンレス(SUS304)径6mm長さ80mm(加工物) ・ 吊りボルト ※ステンレス(SUS304)M10化粧ナット付き・ 取付け工法 ・内壁空積工法 ・乾式工法石裏面処理 ・適用する ・適用しない裏打ち処理 ・適用する ・適用しない目地 一般目地 目地幅(mm) ※6以上 ・ シーリング材の目地寸法 ・図示伸縮調整目地 位置 ※他の部位との取合い部 ・図示※幅・深さとも10㎜ 8 笠木、甲板等の 石張り(10.2.2) (10.7.1、3)(3) 取付け金物 ※標準仕様書10.2.2 による 材質 ※ステンレス(SUS304) 寸法 引金物 ・ 取付け工法 ・外壁湿式工法 ・乾式工法だぼ・ かすがい ・ 受け金物 ・ ファスナーの形状 ・スライド方式 ・ロッキング方式あと施工アンカーの材質及び寸法()アンカーの材質及び径 ・ステンレス(SUS304) M10 (・ ・ ) 乾式工法の場合の取付け代 ・70㎜壁タイル張りの工法 モルタル塗りのコンクリート素地面の処理 ・MCR工法 ・目荒し工法(高圧) ・ 水洗処理(品質・性能)(試験方法) 建築材料等品質性能表による 建築材料等品質性能表による・既製調合モルタルモルタル下地としたタイル工事に使用する張付け用モルタルとして、セメント、細骨材、混和剤等を予め工場において所定の割合に配合した材料とする。 外装タイル ・密着張り ・改良積上げ張り ・改良圧着張り 内装タイル以外のユニットタイル ・マスク張り ・モザイクタイル張り内装タイル ・密着張り ・改良積上げ張り ・改良圧着張り ・ユニットタイル 打継ぎ目地※ポリウレタン系シーリング材 ・ ひび割れ誘発目地 ※ポリウレタン系シーリング材 ・ 伸縮調整目地 ※変成シリコーン系シーリング材 ・ その他の目地 ※変成シリコーン系シーリング材 ・ 下地調整塗りを行うコンクリート素地面の処理 ・MCR工法 ・目荒し工法(高圧) ・ 水洗処理目地のシーリング材3接着剤に よるタイル張り有機系2 セメントモルタル によるタイル張り8 コンク リー トブ ロ ック ・A L Cパ ネ ル ・押 出 成 形 セ メ ン ト板 工事9 防 水 工 事10石 工 事タ イ ル 工 事11□パネル(スキン層付き)9.3.2(3)(ウ)による9.4.2(3)(エ)(b)によるによる9.4.2(3)(エ)(a)建築工事特記仕様書(2)nonscaleA-02有害鳥獣処理施設建設工事・ ・ ・ ・ ~(8.3.2)(8.2.2)(8.2.5)~4(8.3.4)パネル短辺小口相互の接合部、5仕様仕様50㎜ ・ ・種類( ) 設置装置( 個)(表9.2.9) ・ 仕様仕様 ・種類( ) 設置装置( 個)・ ・ ・50㎜ ・ ・50㎜ ・ 接着工法の場合の脱気装置の種類及び設置数量SI-F1、SI-F2、SI-M1及びSI-M2における防湿用フィルムの設置 ・設ける ・設けないS-M2又はSI-M2の場合立上り部の工法 ・機械式固定方法 ・接着工法 立上り面のシート厚さ ※1.5㎜ ・ ※ルーフィングシートの製造所の仕様 ・種類( ) 設置装置( 個)鋼板の 若しくはもの仕様仕様 ・種類( ) 設置装置( 個)6※2及び※1SUS304SUS304(表9.7.1)6m程度ごと幅・深さとも10㎜以上・屋外 4以上 ・屋内 3~6特記事項NODATESCALEPROJECTITEMSDRAWN CHECKED会社一級建築士大臣登録第246699号 岩崎 一博千葉県館山市北条1355-45 FAX.0470-22-3785〒294-0045TEL.0470-22-3764株式一級建築士事務所千葉県知事登録 第1-2310-9001号章 項 目 特 記 事 項 章 項 目 特 記 事 項 章 項 目 特 記 事 項 章 項 目 特 記 事 項施工箇所(手すり、タラップ、建具以外)種類・ 鏡面仕上程度※ HL程度・ No.2 B程度 の種類 役物瓦種類雪止め瓦 産地 大きさ 寸法に 形状に 製法に 施工箇所よる区分 よる区分・適用するよる区分・適用する・適用しない・適用しない適用箇所表面仕上げの種別機械加工手加工・A種・B種・C種・H-A種・H-B種・H-C種※ A種 ・ B種・ ・ 見え掛り面以外※ 小節以上・ ※ A種 ・ B種樹種 施工箇所寸法(mm)・ ※ 2級等級 形状・ ※ A種 ・ B種 含水率・ ※ 2級・ ※ A種 ・ B種樹種 施工箇所寸法(mm)・ 等級 見え掛り面※ 上小節・ ※ A種 ・ B種含水率 形状保存保存樹種 施工箇所寸法(mm)・ 等級 形状保存含水率※ 1等・ ※ 1等樹種 施工箇所寸法(mm) 材面の品質 の適用防虫処理・適用する・適用しない・ ※ A種 ・ B種 造作材の場合( ※ A種 ・ B種 )( )・適用する・適用しない・ ※ A種 ・ B種 造作材の場合( ※ A種 ・ B種 )( )※10%以下 ・ ※A種 ・B種 ・ ※10%以下 ・ ※A種 ・B種 ・ 樹種 施工箇所※ 1等 ・ 2等見付け材面の品質 (mm) 寸法※ 1等 ・ 2等施工箇所※ 1等 ・ 2等見付け材面の品質化粧薄板の樹種 芯材 の樹種 寸法 (mm)化粧薄板の厚さ(mm)※ 1等 ・ 2等間伐材等の適用化粧薄板の厚さ(mm)化粧薄板の樹種 芯材 の樹種 寸法 (mm)施工箇所見付け材面数見付け材面数見付け材面の品質施工箇所化粧薄板の樹種 芯材 の樹種 寸法 (mm)化粧薄板の厚さ(mm)含水率※15%以下※15%以下見付け材面数化粧薄板の樹種 芯材 の樹種面の品質見付け材 化粧薄板の厚さ(mm)含水率 寸法 (mm)間伐材等の適用施工箇所※15%以下・ ※15%以下・ 化粧薄板の樹種 芯材 の樹種面の品質見付け材 化粧薄板の厚さ(mm)含水率 寸法 (mm)間伐材等の適用施工箇所※15%以下・ ※15%以下・ 厚さ (mm) 表面の化粧加工 施工箇所・有り(加工 ・天然木加工・塗装加工)・無し(等級:・1等 ・2等 ・3等) ・適用しない・適用する防虫処理間伐材等の適用 表面の品質・適用する防虫処理含水率・施工箇所(mm)厚さ・有り(加工 ・天然木 加工・塗装加工) : 化粧・無し( )・適用しない※14%以下・適用する・・有り(加工 ・天然木 加工・塗装加工) : 化粧・無し( )・適用しない※14%以下防虫処理の適用接着の程度 単板の樹種名厚さ(㎜)施工箇所・適用しない ( )施工箇所厚さ(mm)※1類の程度接着・特類単 板の樹種名・適用しない・適用する・ ※C-D以上板面の品質・1級※2級以上等級・適用するの適用間伐材等防虫処理 強度等級単の程度接着板の樹種名※C-D以上 ・ の適用間伐材等(使用環境) 接着性能(強度等級)曲げ性能施工箇所・適用する・適用しない ※2等以上 ・1等 板面の品質広葉樹針葉樹※1類・2類(mm)厚さ※5.5・施工箇所の適用間伐材等防虫処理・ 1類 ・ 特類 ・ 1類 ・ 特類 ・ 1類 ・ 特類 ・ 1類 ・ 特類 化粧板に使用する単板の樹種名・適用する ・適用しない・適用しない・適用する・適用しない・適用する・適用しない・適用する・適用しない・適用する・適用しない・適用する・適用しない・適用する・適用しない・適用する・適用しない・適用する・適用しない・適用する・適用しない・適用する・適用しない・適用する・適用しない・適用する・適用しない・適用する・適用しない・適用する・適用しない・適用する・適用しない・適用する・適用しない・適用する・適用しない・適用する・適用しない・適用する・適用しない・適用する・適用しない・適用する・適用しない・適用する・適用しない・適用する・適用しない・適用する・適用しない・適用する・適用する・適用しない・適用しない・適用する・適用しない・適用する・適用する ・適用しない・適用する ・適用しない・適用する ・適用しない施工箇所厚さ(㎜)接着の程度防虫処理の適用・適用する ・適用しない・適用する ・適用しない・適用する ・適用しない・適用する ・適用しない・適用する ・適用しない ・適用する ・適用しない・適用する ・適用しない ・適用する ・適用しない・ 1類 ・ 特類 ・ 1類 ・ 特類 厚さ(㎜)施工箇所接着の程度防虫処理の適用単板の樹種名化粧加工の方法・ ・ ・ ※15 ※13タイプ ※P又はM 施工箇所厚さ(mm)表裏面の状態による区分 曲げ強さによる区分 接着剤による区分 による区分 難燃性施工箇所 厚さ(㎜)等級・1級 ・2級 ・3級 ・4級・適用する ・適用しない・適用する ・適用しない厚さ(㎜)施工箇所表裏面の状況による区分曲げ強さによる区分による区分難燃性接着剤による区分 性能 耐火る区分材料による区分耐力によによる区分(mm) 形式 厚さ山高、 山ピッチ 施工箇所 軒先面戸板・合金板製・アルミニウム※鋼板製 ( )種山ピッチ 山高・30分・無し・かん合形・はぜ締め形・重ね形 ・有り・無し・備考(mm) 量等の種類及び記号板及びコイルの種類 厚さ・心木なし瓦棒葺・立平葺 ・蟻掛葺塗膜の耐久性、めっき付着施工箇所 屋根葺形式屋根用コイル・K2 ・K3 ・K4・K2 ・K3 ・K4適用部位 保存処理性能区分適用部位 処理の方法・K2 ・K3 ・K4※標準仕様書12.3.1 ①~④による ・ ※標準仕様書12.3.1 ①~④による ・ ※標準仕様書12.3.1 ①~④による ・ ・ろく屋根用(・縦型 ・横型) 種別 施工箇所・バルコニー用・バルコニー中継用陽極酸化皮膜の着色方法 ※二次電解着色 ・三次電解着色溶融亜鉛めっき電気亜鉛めっき・D種・E種・F種・C種・B種・A種種 別表面処理方法施工箇所(手すり、タラップ以外)塗材塗材・薄付け仕上種類・内装厚塗材E・内装厚塗材C・内装厚塗材Si・内装厚塗材G・内装厚塗材L・外装厚塗材E・外装厚塗材C・外装厚塗材Si・複層塗材RE・こて塗用軽量塗材・吹付用軽量塗材・防水形複層塗材RS・防水形複層塗材E・防水形複層塗材CE・可とう形複層塗材CE・複層塗材CE・複層塗材Si・複層塗材E・内装薄塗材E・内装薄塗材W・外装薄塗材S・防水形外装薄塗材E・可とう形外装薄塗材E・外装薄塗材E・防水形複層塗材RE・内装薄塗材Si・内装薄塗材L・内装薄塗材C・外装薄塗材Si呼び名・軽量骨材仕上塗材・可とう形外装薄塗材Si・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・京壁状じゅらく・砂壁状・ゆず肌状(・吹付け ・ローラー塗り) 吸放湿性 ・適用する ・適用しない ・砂壁状じゅらく・平たん状・凹凸状(・吹付け ・こて塗り)・着色骨材砂壁状(・吹付け ・こて塗り)・さざ波状・吹放し ・凸部処理 ・平たん状・凹凸状 ・ひき起こし ・かき落とし 吸放湿性 ・適用する ・適用しない 上塗材 ・適用する ・適用しない防火材料外 観 ※つやあり ・つやなし ・メタリック・厚付け仕上・複層仕上 ・ゆず肌状 ・凸部処理 ・凹凸状 ・ 耐候性 ※耐候形3種 ・耐候形2種上塗材溶 媒 ※水系 ・溶剤系 ・弱溶剤系・シリコン系 ・フッ素系 ・ 仕上げの形状樹 脂 アクリル系 ・ウレタン系※※12・28※JIS G 3322の・横葺 ・図示GGGGGGGGGG ・アンバー ・ブロンズ(4)(ア)(イ)1 防火戸2 見本の製作等3 防犯建物部品※建具表による ・ 建具見本の製作 ・行う(建具符号:)・行わない建具見本の程度 ・工事に使用するものとして、あらかじめ製作する・納まり等が分かる程度のもの特殊な建具の仮組 ・行う(建具符号:) ・行わない・適用する(※建具表による ・)・適用しない (16.1.6) (16.1.4)1 ステンレスの 表面仕上げ (14.2.1)3 粘土瓦葺 (13.4.2、3)4 とい (13.5.2、3)(表 13.5.5)ロックウール保温筒及びフェノールフォーム保温筒のホルムアルデヒド放散量 ・適用しない※規制対象外 ・ (16.1.3)1 表面仕上げ(12.1.4)(表12.1.1)2 製材・「製材の日本農林規格」による下地用針葉樹製材 (12.2.1) (12.4.1) (12.5.1) (12.6.1) (12.7.1)間伐材等の適用・「製材の日本農林規格」による造作用針葉樹製材間伐材等の適用処理材面の品質処理材面の品質・「製材の日本農林規格」による広葉樹製材間伐材等の適用処理・「製材の日本農林規格」以外の製材間伐材等の適用含水率3 造作用集成材 (12.2.1)ホルムアルデヒド放散量 ※規制対象外 ・・「集成材の日本農林規格」による造作用集成材間伐材等の適用・「集成材の日本農林規格」による化粧ばり造作用集成材間伐材等の適用・「集成材の日本農林規格」による化粧ばり構造用集成柱・「集成材の日本農林規格」以外の造作用集成材間伐材等の適用・「集成材の日本農林規格」以外の化粧ばり造作用集成材・「集成材の日本農林規格」以外の化粧ばり構造用集成柱4 造作用単板 積層材 (12.2.1)・「単板積層材の日本農林規格」による造作用単板積層材ホルムアルデヒド放散量 ※規制対象外 ・・「単板積層材の日本農林規格」以外の造作用単板積層材間伐材等の適用・「合板の日本農林規格」による化粧ばり構造用合板間伐材等の適用・「合板の日本農林規格」による構造用合板(㎜)寸法樹種種別品名・CLT(直交集成材)G・「合板の日本農林規格」による普通合板 ホルムアルデヒド放散量 ※規制対象外 ・ (12.2.1) 5 床張り用合板等・「合板の日本農林規格」による天然木化粧用合板間伐材等の適用・「合板の日本農林規格」による特殊加工化粧合板間伐材等の適用・パーティクルボード・構造用パネル間伐材等の適用・MDF2 折板葺 (13.2.2)(13.3.2、3)(表 13.2.1) 塗膜の耐久性、めっき付着量等の種類及び記号( )1 長尺金属板葺 (13.2.2、3)・ 改質アスファルトルーフィング下葺材工 法下葺材料 ・アスファルトルーフィング 940 (・一般タイプ・複層材タイプ・粘着層付タイプ) 建築基準法に基づき定まる風圧力の(・1 ・1.15 ・1.3)倍の風圧力に対応した工法雪止め ・設置する(設置箇所 ・ 図示 ・ ) (12.3.1、2)・薬剤の塗布等による防腐・防蟻処理 適用部位( )適用部位:( )・薬剤の加圧注入による防腐・防蟻処理・防腐、防蟻処理が不要な樹種による製材 ・ 混入による防腐、防蟻処理 薬剤の接着剤への(イ)(b)(イ)(b)(イ)(b)ホルムアルデヒドの放散量 ※ 規制対象外 ・接着剤は可塑剤(難揮発性の可塑剤を除く)が添付されていないものとする。 に有害な歪みが起この破損及び主要部材 状態部材の脱落、ガラス4mを超える 耐風圧性能4m以下支点間距離(h)・たわみ量が±(1/150)×h かつ絶対量20mm以下であること鉄骨鉄筋コンクリート造・シーリングは補修程度の損傷であること。 に有害な歪みが起こらないこと。 変位後の状態部材の脱落、ガラスの破損及び主要部材鉄筋コンクリート造層間変位量(h=支点間距離)鉄骨造建築物の構造種別・±(1/200)×h以上・±(1/300)×h以上・金属カーテンウォール板間目地記 号主成分による区分シーリング材の種別ガラス石、タイル被着体の組合せガラスガラス・取付けブラケット・層間ふさぎ・パネル目地部種別・ファスナー部施工部位 規格等材GG22 辺長 ㎜ 対角線長の差 ㎜ 版厚 ㎜ 開口部内法寸法 ㎜ 屋内の建具種別 ・B -1種 ・B -2種・A種(建具符号:※建具表による ・) (16.2.2、4、5) (表14.2.1) 4 アルミニウム 製建具6 樹脂製建具 (16.3.2~5)16 軽量シャッター (16.12.2~4)開閉形式 ※手動式 ・上部電動式(手動併用)スラットの材質めっき付着量(※Z06又はF06 ・ ) ・JIS G 3312(塗装溶融亜鉛めっき鋼板)・JIS G 3322(塗装溶融55%アルミニウム-亜鉛合金めっき鋼板)めっき付着量(※AZ90 ・ ) 表面材の合板の種類・フラッシュ戸10 木製建具 (16.7.2~4)18 ガラス1 取付方法、性能等性能等級 建具材の加工、組立時の含水率 ※B種 ・建物内部の木製建具に使用する表面材及び接着剤のホルムアルデヒド放散量スラットの形状 ・インターロッキング形 ・オーバーラッピング形表面板の厚さ ※表16.7.6による ・ (17.1.3) (17.2.2) (17.3.2) ・B種(建具符号:※建具表による ・) ・C種(建具符号:※建具表による ・)・A種(建具符号:・建具表による ・) ・B種(建具符号:・建具表による ・) ・C種(建具符号:・建具表による ・)外部に面する建具耐風圧性気密性水密性枠の見込み寸法(mm)※70 ・ W-4 A-3S-4S-5S-6A-4 W-5耐風圧性気密性水密性W-4W-5A-4S-4S-5S-6表面処理 断熱ドアセット,断熱サッシ ・ 適用する 断熱性の等級 ・ 適用しない ・ 適用しない ・適用しない 耐震ドアセット・ 適用する 面内変形追随性の等級 防音ドアセット,防音サッシ ・ 適用する 遮音性の等級(・ )(建具符号:・建具表による ・ )(・ )(建具符号:・建具表による ・ )(・ )(建具符号:・建具表による ・ )外部に面する建具 種別 ・B -1種 ・B -2種 着色 着色水切り板、ぜん板 ※図示 ・結露水の処理方法 ※図示 ・ (16.2.3) 5 網戸等 ・適用しない(建具符号:・建具表による ・) ・適用しない寸法(mm)枠の見込み 防音ドアセット,防音サッシ ・適用する 遮音性の等級(・T- ・T- ・ )(建具符号:・建具表による ・ ) 断熱ドアセット,断熱サッシ ・適用する 断熱性の等級(・H- ・H- ・H- ・ )・表面色 標準色 ・特注色水切り板、ぜん板 ※図示 ・ガラス ※複層ガラス ・ 7 鋼製建具 (16.2.2) (16.4.2~4) (表16.4.2)外部に面する建具の耐風圧性 ・S-4(建具符号:・建具表による ・) ・S-5(建具符号:・建具表による ・) ・S-6(建具符号:・建具表による ・) ・適用しない性能等級(気密性A-3,水密性W-1) 簡易気密型 ・適用する (建具符号:・建具表による ・ ) 断熱ドアセット,断熱サッシ ・ 適用する 断熱性の等級 ・ 適用しない ・ 適用しない 耐震ドアセット・ 適用する 面内変形追随性の等級 防音ドアセット,防音サッシ ・ 適用する 遮音性の等級(・ )(建具符号:・建具表による ・ )(・ )(建具符号:・建具表による ・ )(・ )(建具符号:・建具表による ・ )8 鋼製軽量建具性能等級鋼板の厚さ ・標準仕様書表16.5.1による ・(16.2.2) (16.5.2~4)(気密性A-3)簡易気密型 ・適用する (建具符号:・建具表による ・ ) ・適用しない 断熱ドアセット,断熱サッシ ・ 適用する 断熱性の等級 ・ 適用しない ・ 適用しない 耐震ドアセット・ 適用する 面内変形追随性の等級 防音ドアセット,防音サッシ ・ 適用する 遮音性の等級(・ )(建具符号:・建具表による ・ )(・ )(建具符号:・建具表による ・ )(・ )(建具符号:・建具表による ・ ) ・適用しない鋼板 亜鉛めっき鋼板 ・ビニル被膜鋼板 ・カラー鋼板 ・ステンレス鋼鈑・召合せ、縦小口包み板の材質 ・ 建具表による 鋼板・9 ステンレス製建具 (16.2.2)(16.4.2)(16.6.2~5)外部に面する建具の耐風圧性 ・S-4(建具符号:・建具表による ・) ・S-5(建具符号:・建具表による ・) ・S-6(建具符号:・建具表による ・) ・適用しない性能等級(気密性A-3,水密性W-1) 断熱ドアセット,断熱サッシ ・ 適用する 断熱性の等級 ・ 適用しない ・ 適用しない 耐震ドアセット・ 適用する 面内変形追随性の等級 防音ドアセット,防音サッシ ・ 適用する 遮音性の等級(・ )(建具符号:・建具表による ・ )(・ )(建具符号:・建具表による ・ )(・ )(建具符号:・建具表による ・ ) ・適用しない簡易気密型 ・適用する (建具符号:・建具表による ・ )鋼板 ※SUS304、SUS430J1L又はSUS443J1 ・表面仕上げ HL仕上げ ・鏡面仕上げ ・・ステンレス鋼板の曲げ加工 ※普通曲げ ・角出し曲げ合板の種類 備考・普通合板 表面の樹種生地、透明塗料塗り不透明塗料塗り板面の品質( )接着の程度(・1類 ・2類 )防虫処理 ・行う樹種名( )接着の程度(・1類 ・2類 )防虫処理 ・行う化粧加工の方法(・オーバーレイ ・プリント ・塗装)表面性能( )タイプ接着の程度(・1類 ・2類 )防虫処理 ・行う 規格等(※ラワン 程度 ・ )(※しな 程度 ・ )合板合板・天然木化粧合板・特殊加工化粧合板GGG ※規制対象外 ・・かまち戸かまち樹種( ) 鏡板樹種( ) 見込み寸法 ※36mm ・建具表による ・・ふすま張りの種別(・Ⅰ型 ・Ⅱ型) 縁仕上 ・塗り縁 ・生地縁(素地) ・生地縁(ウレタンクリヤー塗装)・戸ぶすま ・紙張り障子 見込み寸法 ※19.5mm ・建具表による ・見込み寸法 ※30mm ・建具表による ・見込み寸法 ※30mm ・建具表による ・(ただし、押入等の裏側は雲花紙程度)上張り(押入等の裏側以外) ・鳥の子 ・新鳥の子又はビニル紙程度 枠、くつずりの材料 ・建具表による ・握り玉、レバーハンドル、押板類、クレセントの取付位置 ・建具表による ・11 建具用金物樹脂製建具に使用する丁番 ※標準仕様書表16.8.3による ・金物の種類・見え掛り部の材質等 ※標準仕様書表16.8.1及び適用は建具表による ・ 建具表による・錠前類 【シリンダ箱錠及びシリンダ本締り錠】・クローザ類・錠前類 【レバーハンドル】 建築材料等品質性能表による 建築材料等品質性能表による(品質)(品質・性能) 建築材料等品質性能表による(試験方法) 建築材料等品質性能表による デッドボルトの出寸法は17mm以上とする。 鍵付きのものはマスターキー、グランド木製建具に使用する戸車及びレール ※標準仕様書 表16.8.5による ・建具表による(性能 )(性能 )及び試験方法及び試験方法 マスターキー、コンストラクションキーなどのキーシステムが構築できるものとする。 (16.8.2,3)(表16.8.1)12 鍵マスターキー ・製作する ・製作しないその他の鍵 ※各室3本1組 ・ 鍵箱 ※有り ・無し (16.8.4)13 自動ドア開閉 機構・マットスイッチ・光線(反射)スイッチ・熱線スイッチ・音波スイッチ・光電スイッチ・電波スイッチ・タッチスイッチ・押しボタンスイッチ・ペダルスイッチ・多機能トイレスイッチ・DSLD-2・DSLD-1・SSLD-2・SSLD-1 ※耐電圧、温度上昇、耐久圧(サイクル)は 標準仕様書表16.9.1による・・適用する・適用しない引き戸用検出装置の種類 防錆性能自動ドア凍結防止(適用箇所は・行う5 (16.9.2 )(表16.9.1、 )~5多機能トイレ出入口引き戸用駆動装置(表16.9.2) 開閉方法 ※片開き ・ 耐電圧、温度上昇、耐久性(サイクル)、防錆、電源 引き戸検出装置(表16.9.3) 放射無線周波数電磁界耐性、耐電圧、防錆、防滴、電源 ※標準仕様書 表16.9.2による ※標準仕様書 表16.9.3による 建具表による)・行わない ・耐電圧( )・温度上昇( )・耐久性(サイクル)( ) ・防錆()・電源( ) ・放射無線周波数電磁界耐性( )・耐電圧( ) ・防錆()・防滴()・電源( )14 自閉式上吊り 引戸装置 (16.10.3)(表16.10.1)性能 手動開き力、手動閉じ力、閉じ速度の調整、制動区間、開閉繰返し、耐衝撃性 ※標準仕様書 表16.10.1による ・標準仕様書 表16.10.1によらない場合は下記による (試験 )建築材料等品質性能表による方法 ( )15 重量シャッター (16.11.2、3)シャッターの種類・ 外壁用防火シャッター・ 屋内用防火シャッター 耐風圧強度耐風圧強度 ( ) N/m・ 防煙シャッター・ 重量シャッター管理用開閉機能による種類 ※ 上部電動式(手動併用) ・ 上部手動式 スラット及びシャッターケース用鋼板 シャッターのシャッターケース ・ 設ける ・ 設けない 管理用 めっきの付着量 ※Z12又はF12 ・保護装置 二重チェーン、急降下制御装置、急降下停止装置、障害物検知装置の設置箇所 ※建具表による ・ 鋼板の種類 ・JIS G 3302(溶融亜鉛めっき鋼板) ・JIS G 3312(塗装溶融亜鉛めっき鋼板)17 オーバーヘッド ドア(1250Pa)(1000Pa)(750Pa)(500Pa) (16.13.2、3)障害物感知装置を設けた電動シャッターの設置場所 ※建具表による ・ 適用は以下によるほか、ガラスの種類・長さは建具表及び図面による。 壁用金属枠及び補強材 の材料、形状 ※図示 形状 ※図示 ・工法形状 ※はしご形状複筋及び単筋 ・化粧目地モルタルの色( )金属製化粧カバー 材質 ・ステンレス製 ・アルミニウム製寸法 ※径5.5mm・力骨 材質 ※ステンレス鋼(SUS304) ・ 寸法 ※図示 ・ 建築基準法に基づき定まる風圧力の(・1 ・1.15 ・1.3)倍の風圧力に対応した工法目地部の力骨の補強方法 ※ガラスブロック製造所の仕様による ・図示 ・性能取付方法 ・層間方式 ・柱・梁方式 ・方立方式 ・スパンドレル方式 ・ 適用は以下によるほか、カーテンウォール図による水密性 気密性 遮音性 断熱性 耐火性能・30分・1時間・80・70・60・1.0・・0.5・垂直方向(kV)水平方向(kH)耐震性能耐温度差性(℃)耐風圧性能 建築基準法に基づき定まる風圧力の(・1 ・1.15 ・1.3)倍の風圧力に対応した工法主要部材の耐風圧性能(ガラスを除く)層間変位追従性シーリング材 下表以外は標準仕様書表 9.7.1 による構造用ガスケット・適用する (施工箇所 ・図示 ・ ) 材質 ・クロロプレン系 ・EPDM系 ・シリコーン系 形状 ・H型 ・Y型 ・C型 寸法(mm) ガラス板厚( )、支持枠の厚さ( )、ウェブの寸法( )・適用しない断熱材 厚さ(mm)( ) 施工箇所 ・図示 ・種 類( ) 耐火材料2 メタルカーテンウォール 適用は以下によるほか、カーテンウォール図による金属系材料の種類 ・アルミニウム材 ・鋼材 ・ステンレス鋼材 (アルミニウム材の場合)規格等 標準仕様書16.2.3による着色・標準色 ・特注色種別・(標準仕様書 表14.2.1) 映像調整 ・行う ・行わない形状及び仕上げ 見え掛かり部の仕上げ ・ ガラス溝の寸法、形状等 ※カーテンウォールの製造所の仕様 ・ 製品の寸法許容差※標準仕様書 表17.2.1.による・ 取付け 鉛直方向 ※±10㎜ ・ 水平方向 ※±25㎜ ・ 躯体付け金物の取付け位置の寸法許容差 カーテンウォール部材の取付け位置の寸法許容差 各階の基準墨から各部材までの距離 ※±3.0㎜ ・ 目地の幅 ※±3㎜ ・ 目地の芯の通り ※+2.0㎜ ・ 目地両側の段差 ※+2.0㎜ ・ガラスの取付け材料 ・シーリング種類 ・ ・構造ガスケット 材質 ・図示 ・ 形状 ・図示 ・ 断熱材 G 種類( ) (17.2.2、3、5)3 PCカーテン ウォール 適用は以下によるほか、カーテンウォール図による材料 コンクリート 種類 ( )2 品質 設計基準強度(Fc) ※30N/㎜ ・ スランプ ※12㎝ ・ 気乾単位容積質量 ・普通コンクリートの場合 2.1t/m を超え2.5t/m 未満3 ・単位水量の最大値 ※185㎏/m ・ 2 鉄筋 種類記号 ※SD295A(・ ・ ) ・ ・ 補強鉄線径(mm) 3.2 ・4.0 ・5.0 ・6.0 網目寸法 ・ 耐火目地材・ 断熱材 G 種類( )ガラスの取付け材料 ・シーリング種類 ・ ・構造ガスケット 材質 ・図示 ・ 形状 ・図示 ・ (17.3.2~5)(表17.3.1,2)先付けの材料 表面仕上げ材 ・石材(・花こう岩 ・大理石 ・ )・ ・セラミックタイル ゴンドラ用ガイドレール ・ 建具枠・ 形状及び仕上げ 製品の見え掛り部の寸法許容値 ねじれ、反り ㎜ 曲がり ㎜ 面の凹凸 ㎜ 先付け金物の位置 ㎜カーテンウォールの仕上げ ・ ガスケットを用いる場合のアンカー溝の寸法及び寸法許容差(mm) 構造・取付け位置の寸法許容差 ※標準仕様書 表17.3.2による ・ (16.14.2~4)(9.7)外部に面する建具(コンクリート系下地及び鉄骨下地)外部に面する建具(木下地) ・D種(建具符号:※建具表による ・) ・E種(建具符号:※建具表による ・)S-2S-3A-3A-3W-3W-3・ ・ ・(標準仕様書 表14.2.1)・標準色 ・特注色(標準仕様書 表14.2.1)・標準色 ・特注色(コンクリート系下地及び鉄骨下地)質性能等級外部に面する建具(木下地) ・D種(建具符号:※建具表による ・) ・E種(建具符号:※建具表による ・)S-2S-3A-4W-3・・A種B種A種B種C種 ・適用しない大型建具 ※適用しない(表16.4.2による) ・適用する(建具符号、 枠の見込み寸法:建具表による)耐風圧強度( )N/㎡耐風圧強度 ( ) N/m17カ ー テ ンウ ォー ル 工事16建 具 工事nonscale建築工事特記仕様書(4)A-04392有害鳥獣処理施設建設工事特記事項NODATESCALEPROJECTITEMSDRAWN CHECKED会社一級建築士大臣登録第246699号 岩崎 一博千葉県館山市北条1355-45 FAX.0470-22-3785〒294-0045TEL.0470-22-3764株式一級建築士事務所千葉県知事登録 第1-2310-9001号シートの種類※B種 ・A種GG章 項 目 特 記 事 項 章 項 目 特 記 事 項 章 項 目 特 記 事 項 章 項 目 特 記 事 項目地:継目処理工法以外目地:継目処理工法ボード面せっこうボード面及びその他※B種 ・A種※A種 ・B種 塗料の種別 工程の種別 下地面等鉄鋼面 (複層ビニル床シート)・ ・ あるもの ないもの ・ ・種類※FS 発泡層の発泡層の脚部ドアエッジ表面材の種類※幅木タイプ ・ 標準・ ・ R ・ ステンレス製・ 表面材と同材・ アルミニウム製 ・ メラミン樹脂系化粧板・ ポリエステル樹脂系化粧板材質形状 形状・500×500・500×500・500×500・・5000 ・・3000・・5000 ・・3000・・5000 ・・3000(N) (mm) (mm)備考高さ所定荷重寸法耐震性能・タイルカーペット ・0.6G・帯電防止床タイル ・1.0G・タイルカーペット ・0.6G・帯電防止床タイル ・1.0G・タイルカーペット ・0.6G・帯電防止床タイル ・1.0G施工箇所構 法・支柱 調整式・支柱 調整式・支柱 調整式※B種 ・A種※C種 ・A種 ・B種※B種 ・A種※A種 ・B種透明塗りの場合 下地面等鉄鋼面モルタル面及びプラスター面種別亜鉛めっき鋼面不透明塗料塗りの場合木部・A種 ・B種※B種 ・A種・置敷式・置敷式・置敷式表面仕上材---- ・ウレタン樹脂ワニス塗り(UC) ※B種 ・A種※B種 ・A種※B種 ・A種※B種 ・A種※B種 ・A種屋内の鉄鋼面セメント板面--・A種 ・B種 ・C種-コンクリート面及び押出成形亜鉛めっき鋼面鉄鋼面 -※B種 ・A種※B種 ・A種・合成樹脂エマルション模様塗料塗り(EP-T)・合成樹脂エマルションペイント塗り(EP)ンペイント塗り(EP-G)・つや有合成樹脂エマルショ・耐候性塗料塗り(DP)・アクリル樹脂系非水分散型塗料塗り(NAD)・クリヤラッカー塗り(CL)※1種 ・2種※1種 ・2種 ※A種 ・B種(SOP)※1種 ・2種※1種 ・2種亜鉛めっき鋼面鉄鋼面木部屋内-※B種 ・A種 塗料の種類種別※B種 ・A種 塗装木部屋外 ・合成樹脂調合ペイント塗り上塗り等級( )級上塗り等級( )級--亜鉛めっき鋼面※A種 ・B種 見え掛り部分見え隠れ部分 ※B種 ・A種※A種 ・B種・A種 ・B種・C種(EPGの場合はC種)※A種 ・B種EPG(屋内)の場合※B種 ・A種・オイルステイン塗り(OS)・木材保護塗料塗り(WP)- ※B種 ・A種- 塗料:・水性・油性色柄・無地・柄物・ ・マーブル柄備考・ ※ 2.0厚さ(mm) 施工箇所 記号 種類の・厚さ(mm)寸法(mm)色柄 施工箇所・ 3.0・ 2.5備考※ 2.0・300×300・500×500・450×450・ 柄物・ 無地・FT(複層ビニル床タイル)・FOA(置敷きビニル床タイル)・TT(単層ビニル床タイル)・FOB(薄型置敷きビニル床タイル) KT(コンポジションビニル床タイル)※種類の記号厚さ、寸法、形状性能種類・帯電防止床シート・帯電防止床タイル・視聴覚障害者用床タイル・耐動荷重性床シート・防滑性床シート・防滑性床タイル (㎜) (㎜) (㎜) (㎜) ×(㎜) ×(㎜)鋼製建具 以外等鋼製建具 等G施工箇所紙プラス無機質 繊維その他チック壁紙の種類※ 不燃・ 準不燃※ 不燃・ 準不燃※ 不燃・ 準不燃※ 不燃・ 準不燃・難燃備考防火性能・難燃・難燃・難燃・ ロックウール化粧吸音板0.8FK1.0FKDRタイプ 2(無石綿)・ 6 ・ 8・ せっこうボード・ 不燃積層せっこうボード 9.5 (不燃)・ シージングせっこうボード・ 強化せっこうボード・ せっこうラスボード 9.5(木目)・ 化粧せっこうボード 12.5 (不燃)幅 440mm 程度・ 普通合板RW-B ・ 25 ・GW-B ・ 25(ガラスクロス包) ・GB-RGB-NCGB-SGB-FGB-LGB-D模様(・ 柾目 ・ 板目) 専用下地材有り・ 化粧せっこうボード GB-D 9.5(準不燃)(トラバーチン模様)表面の材種 生地、透明塗料塗り(※ラワン程度 ・ )不透明塗料塗り(※しな程度 ・ )板面の品質( )・ 天然木化粧合板接着の程度(・1類 ・2類 )厚さ(mm)( )・ ロックウール吸音ボード1号・ グラスウール吸音ボード号32K※ 12.5 (不燃) ・ 15 (不燃)・ 12.5 (不燃) ・ 15 (不燃)・ フラットタイプ・ 凹凸タイプ厚さ(mm)、規格等HWMWNWHFNF・ 15 ・ 20 ・ 25 ・ ・ 15 ・ 20 ・ 25 ・ ・ 15 ・ 20 ・ 25 ・ ・ 12 ・ 15 ・ 18 ・ 21 ・ ・ 30 ・ 種 類・ 硬質木毛セメント板・ 中質木毛セメント板・ 普通木毛セメント板・ 硬質木片セメント板・ 普通木片セメント板G G G G GJIS記号GG・ メラミン樹脂化粧板・ 特殊加工化粧合板 化粧加工の方法 (・オーバーレイ ・プリント ・塗装)表面性能( )タイプ接着の程度(・1類 ・2類 )厚さ(mm)( )JIS K 6903 による (※ 1.2 ・ )・ ポリエステル樹脂化粧板ファイバーボードパーティクルボード・ 単板張りパーティクルボード・ 化粧・ ハードボード(素地)・ ハードボード(化粧)IB ・ インシュレーションボードGGGGGG・ ミディアムデンシティHBMDF・ 無研磨板 VN ・ 研磨板 VS・ 10 ・ 12 ・ 15 ・ 18 ・・ 単板オーバーレイ DV ・プラスチックオーバーレイ DO・ 塗装・ 10(難燃) ・ 12(難燃) ・DC・ 研磨板(・スタンダード ・テンパード) RN・研磨板 (・スタンダード ・テンパード) RS 未・ 2.5 ・ 3.5 ・ 5 ・ 7DI DE・ 9 ・ 12 ・ 15 ・ 18A級( ・ 天井仕上 ・ 内装仕上 ・ )・ 3 ・ 7 ・ 9 ・ 12 ・・内装用 ・外装用12.5 ( ※ 不燃 ・ 準不燃 ) ・化粧無(下地張り用)・化粧有(トラバーチン模様)厚さ(mm)( )・防虫処理 ・ 接着の程度(・1類 ・2類)化粧板の樹種名( )・防虫処理 ・ G・防虫処理 ・ パイル形状 帯電性 パイル長さ(mm) 工法 備考・グリッパー 工法・適用する ※全面接着工法 ・5~7 ・・4~6 ・・4 ・・・カット、 ループ併用・レベルループパイル・ルーフパイル・カットパイル(人体帯電圧3kv以下)・適用しない・厚膜型塗床材 工法 施工箇所※平滑仕上げ 仕上げの種類 種別・薄膜型塗床材・樹脂モルタル工法・厚膜型塗床材・防滑仕上げ・平滑仕上げ・厚膜流し展べ工法・薄膜流し展べ 工法 (弾性ウレタン樹脂系塗床) (エポキシ樹脂系塗床)(JIS K 5970)・アクリル樹脂塗床 (エポキシ樹脂系塗床)※平滑仕上げ・防滑仕上げ・つや消し仕上げ工程塗布量(kg/㎡) 表面仕上げ 溶剤 仕上げ色 ※平滑 ・防滑 ※水性色 ・溶剤系 ・無溶剤系 ※標準色 ・・・※ 6.5 ・ 第一種・ 第二種・・※ 6.5 ・ 第一種・ 第二種※ 第一種・ 第二種・・※ 6.5 ※ 500×500※ 500×500※ 500×500施工箇所種別総厚さ(mm)備 考 パイル形状※ ループパイル・ カットパイル・ カット・ループ併用寸法(mm)間伐材等種類 工法 樹種 仕上塗装の適用・釘留め工法 ※ なら 15 板幅75 ・ 塗装品(根太張り) ・・ 無塗装品※ なら・釘留め工法・(直張り)※ なら・接着工法・・接着工法 ※ なら ・ 塗装品・ ・ 無塗装品・ フローリング ボード1等・ フローリング ブロック1等12以上以上板長さ 00以上以上 84・適用する・適用しない・適用する・適用しない・ ・ 種類・釘留め工法・釘留め工法(直張り)・接着工法天然木化粧複合フローリング厚さ(mm)大きさ(mm)※なら・樹種間伐材等塗装仕上げの適用・塗装品・無塗装品・A種 ・B種 C種・・適用する・適用しない※なら・・塗装品・無塗装品・A種 ・B種 C種・・適用する・適用しない※なら・・塗装品・無塗装品・・適用する・適用しない・A種 ・B種 C種 工法 種別種類厚さ(mm) 施工箇所・・・・ フェノールフォーム断熱材・ 硬質ウレタンフォーム断熱材・ 押出法ポリスチレンフォーム断熱材(スキン層なし)・ ビーズ法ポリスチレンフォーム断熱材・ スタッド式(内蔵)・ スタッド式(露出)・ パネル式・ スタッドパネル式構造形式構成基材の種類スタッド パネル総厚さ材質(mm) (mm)厚さ・鋼板 ・0.6・0.8 ・・ メラミン樹脂 焼付又はアクリル樹脂焼・ 壁紙張りパネル表面仕上げ表面仕上材遮音性(db/500HZ)性能防火・不燃 ・ 0・ 12・ 20・ 28・ 36・表面仕上材遮音性総厚さパネル表面材質構造形式 操作方法(db/500HZ)操作方法仕上げ(mm)・ 平行方向 移動式 ・手動式 ・プッシュ式 ・鋼板 ・焼付塗装 ・ 36未満・電動式 ・ハンドル式 ・ ・壁紙張り ・ 36以上・ 二方向 移動式・部分電動式 ・ ・圧接装置の・ 製造所の仕様・ けい酸カルシウム板GGG・・ポリスチレンフォーム床下地(ノンフロン ) 1 材料屋内で使用する塗料のホルムアルデヒド放散量 ※規制対象外 ・・防火材料 ※屋内の壁、天井仕上げは防火材料とする。 (19.9.2、3)1 フリーアクセス フロア (20.2.2)寸法精度 (19.2.2)接着剤のホルムアルデヒド放散量 ※ 規制対象外 ・接着剤の可塑剤(難揮発性の可塑剤を除く)が添付されていないものとする。 施工箇所の下地セメント系下地及び木質系下地以外の場合の接着剤の種別 ・図示 ・4 トイレブース (20.2.5)(品質・性能及び試験方法) 建築材料等品質性能表による2 素地ごしらえ (18.2.2~7)コンクリート面(DP以外)、ALCパネル面押出成形セメント板面・A種 ・B種4 塗装 (18.4.1~18.14.2)面、その他ボード面等スター面、せっこうボードコンクリート面、モルタル面、プラ高日射反射率塗装の適用 ・適用する ・適用しない適用箇所 ※屋上、屋根面の金属面 ・ 3 ビニル床タイル (19.2.2)4 特殊機能床 (19.2.2)厚さ(mm) ※1.5以上 ・材質 ・軟質 ・硬質高さ(mm) ※60 ・75 ・100 ・ ビニル幅木 5 ゴム床タイル 6色柄 ( )寸法(mm)( )厚さ(mm) ・3.0 ・4.5 ・6.0 ・9.0種類 ・単層 ・複層 (19.2.2) (19.2.2) (19.3.3、4)(表 19.3.1)・ 織じゅうたん 品質 織り方及びパイル形状() 色柄・パイル糸の種類( ) ※無地 種別 ・A種 ・B種 ・C種 縦じゅうたんの接合方法 ※ヒートボンド工法 ・ 下敷き材 ※反毛フェルト(JIS L 3204)の第2種2号 呼び厚さ 8mm ・ カーペット敷き 7 帯電性(人体帯電圧3kv以下) ・適用する ・適用しないホルムアルデヒド放散量 ※規制対象外 ・ (19.8.2、3)モルタル・プラスター面の素地ごしらえ ※B種 ・A種 コンクリート・ALC面の素地ごしらえ ※B種 ・A種 せっこうボード面の素地ごしらえ※B種 ・A種 1 壁紙張り2 その他のボード (19.7.2、3)(表 19.7.1)せっこうボード等の下地は図示による。 遮音シール材 ・適用する(・シーリング材 ・ジョイントコンパウンド) ・適用しない合板類、MDF及びパーティクルボードのホルムアルデヒド放散量※規制対象外 ・合板類の張付け ※B種 ・A種 せっこうボードの目地工法 ・仕上げ表による ・ 張り 及び合板1 せっこうボード 1・ タフテッドカーペット下敷き材(グリッパー工法の場合) ※反毛フェルト(JIS L 3204)の第2種2号 呼び厚さ 8mm ・塗料のホルムルデヒド放散量 ※規制対象外 ・ 合成樹脂塗床 8 (19.4.2、3)(表 19.4.1~8)※製造所の指定による(防塵塗料塗り)※0.25kg/㎡以上 ・ ・ニードルパンチカーペット 厚さ(mm) ( )備考 ( )帯電性(人体帯電厚3kv以下) ・適用する ・適用しないタイルカーペットの敷き方 平 場 ※市松敷き ・模様流し ・ 階段部分 ※模様流し ・市松敷き ・見切り、押え金物 ・適用する(材質、形状等 ※図示 ・ ) ・適用しない・タイルカーペット 単層フローリング (19.5.2~6)(表 19.5.1~5) フローリング張り 9複合フローリング現場塗装仕上げ ・行う(施工箇所 ) ※ウレタン樹脂ワニス塗り ・オイルステインの上、ワックス塗り ・生地のままワックス塗り・行わないフローリング及び接着剤のホルムアルデヒドの放散量 ※ 規制対象外接着工法の場合の裏面緩衝材 ※合成樹脂発泡シート ・ 1 断熱材3フェノールフォームを使用した断熱材のホルムアルデヒド放散量 ※規制対象外 ・ ・断熱材打込み工法 建築材料等品質性能表による(試験方法) 建築材料等品質性能表による(品質・性能)・現場発泡断熱材・断熱材現場発泡工法 施工箇所 ・図示 ・ ・ 厚さ(mm) ・25 ・30 ・ 断熱材の種類 A種1 ・A種1H ・ (2)(オ)(a)~(c) ※標準仕様書20.2.2 による・パネルの長さ()・パネルの平面形状(角度)()・高さ( ) ・ 表面仕上材の品質、性能は、標準仕様書19章による。 構成材の材質 ・アルミニウム製 ・鋼製(仕上げ:) ・スロープ及びボーダー ・製造所の仕様による ・図示配線用取り出しパネル ・図示空調用吹き出し(吸い込み)パネル ・なし ・あり(形式、施工箇所:図示)(性能) 建築材料等品質性能表による(試験方法) 建築材料等品質性能表による配線取り出し開口 ・パネル1枚につき、40mm×80mm 程度の開口1箇所以上フリーアクセスフロア全体面積に対する設置割合 ・20~30パーセント ・ 2 可動間仕切 (20.2.3)パネル内に取付ける建具 ・あり(※図示 ・ ) ・なし表面仕上材を壁紙張りとする場合の品質、性能は標準仕様書19章によるドアクローザー,丁番,錠前,上げ落としは標準仕様書16章8節の建具用金物に対応する材質とする。 パネル材のホルムアルデヒド放散量 ※規制対象外 ・ パネル表面仕上げの壁紙張りの品質、性能 標準仕様書19章による 遮音性能は、JIS A 6512に準拠し、中心周波数500Hzの音についての透過損失とする ハンガーレールの取付け下地の補強 ※取付け全重量の5倍以上の荷重に対して、使用上支障のない耐力及び変形量となるように補強する。 (20.2.4)3 移動間仕切・図示ランナー ※標準仕様書20.2.4(3)(カ)による ・ (品質・性能) 建築材料等品質性能表による(試験方法) 建築材料等品質性能表によるパネル材のホルムアルデヒド放散量 ※規制対象外10 畳敷き1 接着剤塗 装 工事18内 装 工事ユ ニ ット 及び そ の他 の 工事2019(・ 9(不燃) ・ 12(不燃) ・ )(・ 12(不燃) ・ 15(不燃) ・ 19(不燃) ・ )nonscale建築工事特記仕様書(5)A-05有害鳥獣処理施設建設工事特記事項PROJECTITEMSDRAWN CHECKED会社一級建築士大臣登録第246699号 岩崎 一博千葉県館山市北条1355-45 FAX.0470-22-3785〒294-0045TEL.0470-22-3764NODATESCALE株式一級建築士事務所千葉県知事登録 第1-2310-9001号コンクリートの種類 ※普通コンクリート ・降下機構 煙感知器連動及び手動開放装置(埋込型)14 カーテン (20.2.14) 暗幕カーテンの両端、上部及び召合せの重なり ※300mm以上 ・ 15 カーテンレール (20.2.14)形式・シングル・ダブル・片引き ・引分け強さによる区分 ※10-90 ・仕上げ ※アルマイト ・形状※角形 ・溝型×深さ(mm) ・90×150 ・120×80 ・120×150 ・150×80 ・図示16 ブラインドボッ クス及びカーテ ンボックス ・アルミニウム製 押出し型材(市販品)22 くつふきマット23 流し台ユニット形状※図示 ・品質・性能 JIS A 4420による24 旗竿・備考・バンド式・ベース式・埋込式 ・ハンドル式・ロープ式操作方法・アルミニウム合金製・同一断面式・テーパー式高さ(mm) 固定方法形式材種25 旗竿受金物26 車止め支柱・・・ ・ステンレス製 ・柱径、肉厚(mm)・上下式鎖内蔵式・スプリング式・標準品高さ(mm)材種形式27 フェンス28 プレキャスト コンクリート・図示※図示(20.4.2~3)29 間知石及びコン クリート間知ブ積み方 ※谷積み ・布積み目塗り ・図示 ・30 鋼製書架及び物品棚31 屋内掲示板表面の材質 ※ 塩ビ発泡シート張り ・33 防煙垂れ壁・固定式・可動式34 屋外掲示板 照明器具 ※ 有り ・ 無し35 収納家具合板類、MDF 及びパーティクルボードのホルムアルデヒドの放散量材質、形状、寸法 ※ 図示 ・材 種 ・ ステンレス製 (SUS 304) ・ 枠の材質 ※ アルミニウム製材 種 ・ メラミン樹脂化粧板張り(心材:集成材) ・ 人工大理石奥行き(mm) ・ 約 450 ・ 約 600製造所施 錠 ※ 有り ・ 無し ※規制対象外 ・ 1 路床材質 ・集成材(仕上げ: ) 取付け方法※配筋を定めた計算書を監督職員に提出する。 配筋 ・図示 ※水セメント比55%以下、単位セメント量の最小値300kg/㎡を満足する調合強度コンクリートの設計基準強度章 項 目 特 記 事 項 章 項 目 特 記 事 項 章 項 目 特 記 事 項 章 項 目 特 記 事 項伸縮調整目地 材種 ・図示 ・ 厚さ ・図示 ・1 屋外雨水排水街きょ、縁石、側溝 形状、寸法種類・縁石・・U形側溝ふた・U形側溝・L形側溝・ 図示 ・ ・ 図示 ・ ・ 図示 ・ ・ 図示 ・ ・ 図示 ・ (21.2.1) 2 鋳鉄製ふた3 グレーチング32 洗面カウンター鋳鉄製マン・密閉形・水封形 名称 種類左記以外の品質等は(公社)SHASE-S209による鍵・有り・中ふた付き密閉形・無し 空気調和衛生工学会 備考・簡易密閉形 ホールふた 適用荷重・T-2用・T-6用・T-20用・ (パッキン式) (テーパ・パッキン式) (テーパ・パッキン式)・ RS-VUG・・平形・・凹凸形・()・()・T-20用・T-14用・T-6用・T-2用・U字溝用・桝ふた用・細目・普通目・・細目上面形状(付着量)ピッチ亜鉛 めっき(側溝用)・溝ふた(横断用)・溝ふた 用途・ ボルト固定メインバー・歩行用適用荷重 形式 材質・受枠付き、 ・鋼製・ ボルト固定・受枠付き、・・平形・・凹凸形 - - - -・T-20用・T-14用・T-6用・T-2用・歩行用・U字溝用・桝ふた用(側溝用)・溝ふた(横断用)・溝ふた ス製・ステンレ(品質・性能) 工事建築材料等品質性能表による(荷重試験方法) 工事建築材料等品質性能表による 側溝4 街きょ、縁石、・図示 ・手引き ・フランスひだ ・片引き ・シングル・ ・箱ひだ、つまひだ ・ひも引き ・引分け ・ダブル・図示 ・手引き ・フランスひだ ・シングル ・片引き・プレーンひだ、片ひだ ・電動・ ・箱ひだ、つまひだ ・ひも引き ・引分け ・ダブル・プレーンひだ、片ひだ ・電動品質、特殊加工等きれ地の種別、開閉操作ひだの種類形式取付箇所 備考・ ・ステンレス鋼(SUS304)製・塩化ビニル又はゴム製・硬質アルミニウム合金製・ ・硬質アルミニウム合金受け枠材種備考・ステンレス鋼(SUS304)天板ステンレス製天板ステンレス製・620・670・1段式 ・ステンレス製バックガード有り市販品市販品市販品- -・600・900・900・700・500・550・650・600・600市販品トラップ付き・800・850・550・600・650・1200・1500備考H D W寸法(mm)・水切り・つり戸棚・コンロ台フェンスの種類 - -質量区分・間知石 ・花こう岩備考 種類 材種 ・A ・B -・コンクリート・凝灰岩 間知ブロックJIS・ 1種 ・ 2種 ・ 3種による種類 規格等JIS S 1039 の規格による種 類・ 4種 ・ 5種 ・ 6種 ・ ・ 鋼製書架・ 鋼製物品棚備 考 高さ(mm)※ 500・アルミ製枠付き厚さ(mm)※ 6.8・ ・ 線入り磨板ガラス※ 網入り磨板ガラス材 質備 考 高さ(mm)ガイドレール材 質 種 類※ 不燃布 ※ 500 ・垂直降下式 ※ 固定式(壁埋込型) (不燃認定品) ・ 800 (巻取り型)表面仕上げ 鋼板製又はアルミ製・ ※ 500 ・回転降下式 ・ 可動式(天井収納型) ※ 天井材張り ・ 800・備考・B形管形状 呼び径※図示管の種類 材種・ 遠心力鉄筋コンクリート管 ※ 外圧管(1種)・ ・・ 硬質ポリ塩化ビニル管 ※図示 ・※図示 ・※図示 ・・ VP・ VU・ RS-VU ポリエステル繊維又は植物を原料とする合成繊維を使用した製品を使用する場合は G ととするユニット分類高さ ・図示 ・ ロック積み材料 (21.2.1、2)(表 21.2.1、2) (21.2.1) (21.3.1、2)(表21.3.1)G・ビニル製・ステンレス製材種※接着工法・埋込み工法取付け工法・あり・なし端部フラットエンド・ ・約35 幅(mm)材種 表面仕上げ直径(mm) 備考 取付箇所・集成材 ・クリアラッカー ・ ・35 ・45 ・・ステンレスパイプ・鋼製パイプ ・EP-G ・SOP ・・ビニル製ハンドレール ・ ・HL ・ G・ 黒板・ ホワイト ボード・形 式・ ・ ・スクリーン付引分・スクリーン付引分・平面 ・曲面 ・平面 ・曲面 色 彩白 ※緑 ・黒区分種類※焼付け・ほうろう黒板・鋼製黒板寸法(mm)・材質 区分寸法(mm) 厚さ(mm) 備考 取付高さ(mm)・衝突防止表示 ・ステンレス製 ・市販品 ・図示(・両面 ・片面) ・図示 ・ ・ ・・室名札 ・アクリル板 ・図示 ・5 ・図示・ ・ ・・・ピクトグラフ ・アクリル板 ・図示 ・5 ・図示・ ・ ・・ ・アクリル板・とびら番号 ・図示 ・5 ・図示・ ・ ・・・庁舎案内板 ・アクリル板 ・図示 ・5 ・図示・ ・ ・・・各階案内板 ・アクリル板 ・図示 ・5 ・図示・ ・ ・・・30φ種 類形 式※ギヤ式 ※ アルミニウム ※ 25・コード式・操作棒式 ・・縦型 ※2本操作コード式 ・ アルミスラット ・ 80・ クロススラット・1本操作コード式・ 100スラット幅スラットの材種 操作方法寸 法ボックス・レール(mm)の材種・横型 ・手動 ※鋼製 ・図示・・・・電動 -・手動 アルミニウム合金製 ・図示・・電動 -・取付箇所合金製 G・・寸法材種備考 取付箇所(mm)操作方式・図示 ・図示・ ・・ガラス繊維製・合成・天然繊維製・木製・電動式・スプリング式・ 式コード※ アルミニウム及びアルミニウム合金の押出し成形材 ・ ステンレス製 材料による区分 種別(標準仕様書 表14.2.1) ・BC-1種 ・BC-2種 色合い ・標準色( )・特注色( )・鋼製(仕上げ: )17 天井点検口(品質・性能) 建築材料等品質性能表による(試験方法) 建築材料等品質性能表による※アルミニウム製・・額縁タイプ・目地タイプ内枠・屋内用・目地タイプ・・気密形・一般形・屋内外用形式 外枠 寸法・450×450・600×600材種18 床点検口 建築材料等品質性能表による(試験方法)(品質・性能) 建築材料等品質性能表による・鍵付き ・アルミニウム製・一般形・屋内外用寸法 材種・450×450・密閉形・屋内用・ステンレス製・600×600・鋼製形式 備考目地19 耐震スリット目地材の材質は標準仕様書表9.7.2による20 止水板 施工箇所 ・図示・ ・ジョイント金物21 エキスパンション 形 状 ・ 差込式 ・ 据置式 ・ 壁張り式備考・ 有り・ 無し・ 耐火型タイプ方 向・ 垂直方向・ 水平方向 ・ 非耐火型※ 完全(全貫通型)耐火性能 防水性能・シーリング材(内外とも)・目地 内壁 外壁目地材 ・シーリング材(見え掛かりのみ)目地寸法(幅m×深さm)・シーリング材(見え掛かりのみ)・アルミニウム製・ステンレス製・ 20×10 ・ ・ 20×10 ・ 材種・・100・50躯体間クリアランス(mm)・150耐火性能・無し()・有り仕上材間クリアランス(mm)・変位追従性能X:±Y:±Z:±備考外部は防水型とする (20.3.3 4)、 ・(7)(ア)(7)(イ)コンクリート基礎等に用いる材料(標準仕様書(6.14))硬質ポリ塩化ビニル管の継手に用いる材料 ※接着剤 ・ 設計基準強度 ※18N/mm2 ・ ・コンクリートが簡易な場合の調合(容積比):セメント1:砂2:砂利4程度・図示凍上抑制層の厚さ ・図示 ・ スランプ ・15㎝ ・18㎝ ・ 基床の厚さ及び種類 ・図示 ・ 砂地業に用いる材料 ※標準仕様書(21.2.1)・図示砂利地業に用いる材料 ※標準仕様書(21.2.1)・図示砂利地業の厚さ ※100(mm) ・図示(7)(ア)(7)(イ)砂地業に用いる材料 ※標準仕様書(21.2.1)・図示砂利地業に用いる材料 ※標準仕様書(21.2.1)・図示5 埋戻し土 (21.2.1)凍上抑制層の厚さ及び種類 ・図示 ・ コンクリートの種類 ※普通コンクリート ・コンクリート基礎等に用いる材料(標準仕様書(6.14))設計基準強度 ※18N/mm2 ・ ・コンクリートが簡易な場合の調合(容積比):セメント1:砂2:砂利4程度・図示スランプ ・15㎝ ・18㎝ ・ ※ B種 ・ (標準仕様書 表3.2.1)・流し台 システムキッチン・2550・1650・375・2550・額縁タイプG・路床の材料・建設汚泥から再生した処理土・A種 ・B種 ・C種 ・D種 ・凍上抑制層・盛土・再生クラッシャラン ・クラッシャラン ・切込み砂利 ・川砂、海砂又は良質な山砂(75μmふるい通過量6%以下)材料 種別(22.2.2、3、5)(表22.2.1)・ ・図示・図示厚さ(mm)G□G□・フィルター層・・川砂、海砂又は良質な山砂(75μmふるい通過量6%以下)・・図示・ (10.7.4) 5 ・図示 隔て板6 階段滑り止め (20.2.6)材料 ・石(厚さ ※40 ・図示)・ステンレス製・黄銅正押出型材・アルミニウム製押出型材滑り止め材材料・ひも型・タイヤ型材質・合成樹脂・ゴム7 手すり8 黒板及び ホワイトボード (20.2.8)9 鏡 (20.2.9) 取付箇所 () 厚さ(mm) ※ 5 ・ 寸法(mm) ・ 図示 ・ 10 表示 (20.2.10) 案内用図記号はJIS Z 8210による。 誘導標識、非常用進入口等の表示 消防法に適合する市販品 色、書体、印刷等の種別、取付け形式等は図示による。 非常用進入口 ・適用する ・適用しない11 煙突ライニング (20.2.11)・ 煙突用成形ライニング材(品質・性能) 建築材料等品質性能表による(試験方法) 建築材料等品質性能表による12 ブラインド (20.2.12) ポリエステル繊維又は植物を原料とする合成繊維を使用した製品を使用する場合は とする。 スラットの材質 アルミスラット 焼付け塗装仕上げ クロススラット 消防法で定める防炎性能の表示がある特殊樹脂加工13 ロールスクリーン (20.2.13)仕様による。 巻取りパイプ、ウェイトバー、操作コード又は操作チェーンその他の材料は製造所のG密閉形とは、ボルト、ナット等メカニカル構造にパッキンを装着したものとする。 ・ひし形金網 (・着色塗装亜鉛めっき鉄線製 ・合成樹脂被覆鉄線製 ・亜鉛めっき鉄線製) ・被覆エキスパンドメタル砂の粒度試験 ・行う ・行わない凍上抑制層に用いる材料 ・ (21.2.1)(表21.2.2)側塊の形状及び寸法 ・図示 ・ 凍上抑制層に用いる材料 ・ (21.2.1)(表21.2.2)砂の粒度試験 ・行う ・行わない六価クロム溶出試験 ・行う(現場説明書による)・行わない路床締固め度の試験 ・行う( 箇所) ・行わない安定処理土のCBR試験 ・行う ・行わない現場CBR試験 ・行う( 箇所) ・行わない路床土の支持力比(CBR)試験 ・行う( 箇所) ・行わない 砂の粒度試験 ・行う ・行わない 試験 透水係数 ・1.5×10-1cm/sec以上 ・引張強さ ・98N/5cm(10kgf/5cm)以上 ・ 厚さ(mm) ・0.5~1.0 ・ 単位面積質量・60g/m2以上 ・ ・不織布(ジオテキスタイル)・安定処理工法G・置き換え工法 置換厚さ ※図示 ・・ 置換材料の種類、品質 ※図示 ・・ 路床安定処理 添加材料用 種類 ・普通ポルトランドセメント ・高炉セメントB種 添加量 kg/m3(目標CBR ・3以上 ・ ) ・フライアッシュセメントB種 ・固化剤(・セメント系石灰系) ・生石灰(・特号 ・1号 ) ・消石灰(・特号 ・1号 )排水桝の種類 ・図示 ・ ・被覆溶接金網(ワイヤメッシュ) ・ 目隠しフェンス舗 装 工事2221排 水 工事20ユ ニ ット 及び そ の他 の 工事□□(mm)nonscale建築工事特記仕様書(6)A-06有害鳥獣処理施設建設工事特記事項PROJECTITEMSDRAWN CHECKED会社一級建築士大臣登録第246699号 岩崎 一博千葉県館山市北条1355-45 FAX.0470-22-3785〒294-0045TEL.0470-22-3764NODATESCALE株式一級建築士事務所千葉県知事登録 第1-2310-9001号2 路盤章 項 目 特 記 事 項 章 項 目 特 記 事 項 章 項 目 特 記 事 項 章 項 目 特 記 事 項 (22.3.2、3、5)(表 22.3.1) 透水平板は (透水性コンクリート)とする。 G 仕上り面の平たん性 ※歩行に支障となる段差がないものとし、コンクリート平板間の段差は・ 透水性ブロック(P)種 類曲げ強度(N/m㎡)備考※普通平板(N)・ 敷砂層表面加工 ・研ぎ出し ・洗い出し ・たたき出し・透水平板(P)目地材※砂 ・モルタル・ 30寸法(mm)※300角・・砂 ・空練りモルタル厚さ(mm)種類・ インターロッキングブロック舗装の鋼製および厚さ ※図示 歩行者用通路に使用する普通平板は (再生材料を用いた舗装用ブロック)とする。 G3mm以内とする。 (22.8.2、3)・車路、駐車場厚さ(mm)部位5.0以上備考勾配横断面2%色彩、表面加工・ 標準品 ・舗装厚さの許容差 ※設計厚さを下回らないものとする。 3 アスファルト舗装アスファルト舗装の構成及び厚さ ※図示 ・材料G及び種類加熱アスファルト混合物等の種類 骨材 ・道路用砕石・アスファルトコンクリート再生骨材G(・60~80 ・80~100) アスファルト ・再生アスファルト・ストレートアスファルトシールコートの施工 ・行う ・行わない試験 アスファルト混合物等の抽出試験 ・行う ・行わない舗装の平たん性 ※通行の支障となる水たまりを生じない程度 ・コンクリート舗装の構成及び厚さ4 コンクリート舗装厚さ(mm) 舗装の種類コンクリート版(22.5.2~4、6)(表22.5.1、3)(図22.5.1)・車道、駐車場・歩行者用通路部位・150 ・200縁部立下り寸法等 ・図示材料※普通注入目地材料※低弾性タイプ ・高弾性タイプ ・ コンクリート ・標準仕様書表22.5.1による 粗骨材の最大寸法 ・ 早強セメント・使用する ・使用しない舗装の平たん性 ※通行の支障となる水たまりを生じない程度目地 構造 ※標準仕様書 表22.5.3及び図22.5.1による ・図示5 カラー舗装 (22.6.2~ )材料骨材 ・道路用砕石 ・アスファルトコンクリート再生骨材 G(表22.4.1)(種類 ・60~80 ・80~100)6 透水性舗装9 ブロック系舗装(22.8.2、3)・ コンクリート平板舗装 (歩行者用通路)の構成および厚さ ※図示 60 ・ A種(施工範囲:・図示 ・通路 ・ )JIS K 5665(路面標示用塗料)による 低揮発性有機溶剤型の路面標示用水性塗料G種別・ 1.0・色・ 150・ 100幅(mm)塗布厚さ(mm) 適用液状粉体状種類施工常温加熱溶融・ 1種・ 2種・ 白・G G10 砂利敷き11 路面標示用塗料(22.9.2) ・ B種(施工範囲:・図示 ・建物周囲他 ・)※ 3種1号種 類 敷砂層区 分G透水性ブロックは (透水性コンクリート)とする。 仕上り面の平たん性 ※歩行に支障となる段差がないものとし、舗石間の段差は3mm以内厚さ(mm)・車路、駐車場・歩行者用通路部位砂 歩行者用通路に使用するブロックは (再生材料を用いた舗装用ブロック)、G 仕上り面の平たん性 ※走行、歩行に支障となる段差がないものとし、ブロック間の段差は 3mm以内とする。 ・ 舗石(歩行者用通路)舗装の構成及び厚さ ※図示種 類※ 小舗石(花こう岩) 備考・寸法(mm)・厚さ(mm)・目地材・・ うろこ張り区分・コンクリート版基層敷砂層 ※砂 ・空練りモルタル種類厚さ(mm)・再生粗粒度アスファルト混合物(20)備考 舗装の割付(車路、駐車場) ・ヘリンボンボンド(45°) ・ヘリンボンボンド(90°)・・ 保水性ブロック(M)・歩行者用通路3.0以上1.5~2% 普通ブロック(N)※307050・・・※ ※※※ 70 ・ 100 種類 ・ 間隔 ・ 3~4 m程度ごと ※ 幹巻き用テープ ・ わら及びこも材料G形式 ・図示 ・ 防腐処理方法 ※加圧式防腐処理丸太材 ・ ※ 現場発生土の良質土・ 客土・ バーク堆肥 施工箇所※植栽範囲・図示 使用量 植栽基盤面積1㎡あたり ( ・50L ・)G樹種、寸法、株立数等 ※図示 ・ 支柱材※ 丸太(間伐材) ・ 真竹 (23.3.2) (23.3.2、3) (23.3.2) (23.2.3) (23.2.3) (23.1.3)芝張りの工法 (23.4.2)新植樹木(芝張り、吹付けは種及び地被類を含む)の枯補償の期間 ※引渡しの日から1年 ・無し移植樹木の枯損処置を行う期間 ※引渡しの日から1年 ・無し (23.5.2、3)植栽基盤及び材料種類 ※ コウライシバ ・ノシバ ・ 平地 ※目地張り ・べた張り 法面 ・目地張り ※べた張り2 植栽基盤の整備3 植込み用土4 土壌改良材5 樹木6 支柱7 幹巻き用材料8 芝9 吹付けは種10 地被類11 新植、移植樹木、12 屋上緑化1 植栽地の確認等G施工アスファルト混合物等の施工は、標準仕様書22.4.5による。 浸透用セメントミルクの施工は、(1)から(5)による。 (1)浸透用セメントミルクの製造は、一般に移動式ミキサによって行うが、工事規模が大きい場合には専用の移動式や固定式の混合プラントを用いることもある。 (2)浸透用セメントミルクの施工は、一般に舗装体表面の温度が50℃程度以下になって浸透作業は、一般に振動ローラー等により行う。 (3)セメントミルクが舗装表面に残っていると、路面のすべり抵抗値を低下させることがあるので、舗装表面の骨材の凹凸が現れる程度にセメントミルクをゴムレーキ等で除去する。 いっそうの除去等、材料や施工法等で対処するか、場合によっては施工後ショットブラスト等で表面を粗くすることが必要である。 特にすべり止め対策を必要とするところは、硅砂の使用及び余剰セメントミルクのよりセメントミルクの種類養生期間普通タイプ約3日早強タイプ約1日超速硬タイプ約3時間 (5)浸透用セメントミルクを注入する前に交通開放すると、骨材の剥奪や飛散、またはごみ、 (4)交通開放までの一般的な養生期間は、下記に示すとおりである。 試験表層基層区分 種類半たわみ性舗装用アスファルト混合物Ⅰ型(13)再生粗粒度アスファルト混合物(20)4040厚さ(mm)備考試験半たわみ性舗装用アスファルト混合物等の抽出試験 ・行う ・行わない材料浸透用セメントミルクの標準的な性状項目路盤の構成及び厚さ ※図示 ・ 種 類・粒度調整砕石・クラッシャラン・粒度調整砕石・クラッシャラン鉄鋼スラグ・粒度調整鉄鋼スラグ・水硬性粒度調整鉄鋼スラグG□G□G□G□G□砕石・クラッシャラン試験 路盤締固め度の試験 ※行う ・行わない 種類厚さ(mm)弾性塗装材15~20基層再生密粒度アスファルト混合物(13)30加熱アスファルト混合物は、アスファルト舗装とする。 表層区分土壌の水素イオン濃度(pH)試験 ・行う ・行わない・樹種・ ・コンテナ径単位面積当たりのコンテナ数 芽立数半たわみ性舗装用アスファルト混合物の標準配合半たわみ性舗装用アスファルト混合物のマーシャル安定度試験に対する基準値基準値1.90以上2.94以上20~4020~2850ふるいの呼び名19 mm13.2 mm4.75 mm2.36 mm600μm300μm75μmアスファルト量(%)5 ~ 22ふるいの通過質量百分率(%)10095 ~ 10010 ~ 354 ~ 153 ~ 121 ~ 63.0 ~ 4.5舗装の平たん性 通行の支障となる水たまりを生じない程度7 半たわみ性舗装 施工箇所※植栽範囲・図示 ・ 汚泥発酵肥料(下水汚泥コンポスト) 使用量 植栽基盤面積1㎡あたり ( ・10L ・) 材料G 「金属等を含む産業廃棄物に係る判定基準を定める省令」の別表第1の基準に適合す る原料を使用したもので、植害試験の調査の結果、害が認められないものとする※発芽率80%以上 ※洋芝類(採取後2年以内)発芽率種子の種類種子の量(g/㎡)備考 芝等の枯補償圧縮強度(7日養生)MPa10 ~ 14舗装調査・試験法便覧(C041)9.8 ~ 29.4JIS R 5201舗装調査・試験法便覧(C042)2.0以上曲げ強度(7日養生)MPaフロー値(Pロート)砂性状試験方法項目密度 (g/cm3)安定度 (kN)空隙率(%)突き固め回数 (回)フロー値 (1/100cm) (23.2.2、4) (23.4.2) (23.4.2、3) (23.3.4、6)(23.4.7)路盤材料再生砕石から行う。 その場合、舗装体にごみ、泥、水などが残っていないことを確認する。 泥等による汚れが生じることがあるので、基本的に注入前に交通解放は行わない ようにする。 80電気伝導度(EC)の試験 ・行う ・行わない目地材砂 アスファルト乳剤区分・表層地域・一般地域・寒冷地域一般及び寒冷地域 ・基層・密粒度アスファルト混合物(13)種類・細粒度アスファルト混合物(13)・密粒度アスファルト混合物(13F) 粗粒度アスファルト混合物(20) ・プライムコート(1.5リットル/㎡) ・タックコート(0.4リットル/㎡)配合は標準仕様書 表22.4.4による。 構成※図示※図示 コンクリートの種類 ・ 設計基準強度・ ・普通コンクリートでない場合は下記による 所定スランプ※8 ・ アスファルト乳剤 ・プライムコート(1.5リットル/m2)溶接金網 敷設位置 ※コンクリート版厚150mmの場合は、1/2程度の位置とする ※コンクリート版厚200mmの場合は、表面から1/3程度の位置とする4・ カラー舗装加熱系 加熱系混合物結合材 ・アスファルト混合物構成及び厚さ ※図示 ・ 顔料添加量 ・石油樹脂系混合物 ( %) 材料 添加する材料 ・着色骨材( ) ・自然石( ) 加熱アスファルト混合物は、アスファルト舗装による・ カラー舗装構成及び厚さ ※図示 ・ 常温系 着色部の下部 ・アスファルト舗装 ・コンクリート舗装 工法 ・ニート工法・塗布工法(22.5.2~4,6)構成、厚さはコンクリート舗装による・透水性コンクリート舗装・不織布(ジオテキスタイル)敷設位置 ※フィルター層と路床の間に敷設 ・図示・透水性コンクリート平板舗装舗装透水性コンクリート平板舗装は、ブロック系舗装による。 ・透水性インターロッキングブロック舗装透水性インターロッキングブロック舗装は、ブロック系舗装による。 (22.8.2、3)(22.8.2、3)項目基準値最大粒径 (mm)空隙率 (%)透水係数 (cm/s)1320以上0.01以上版厚の20倍程度コンクリート舗装に対する基準値目地の間隔 項目車路・駐車場基準値安定度 (kN)フロー値(1/100cm)空隙率 (%)3.43以上-20程度3,000以上3.0以上20 ~ 4012以上0.01以上-敷設位置 ※フィルター層と路床の間に敷設 ・図示・不織布(ジオテキスタイル)開粒度アスファルトの混合物等の抽出試験 ・行う ・行わない試験基準値最大粒径 (mm)(表22.7.2)動的安定度(回/mm)透水係数 (cm/s)13舗装の平たん性※著しい不陸がないもの歩行者用通路・ポーラスアスファルト舗装(13) ・開粒度アスファルト混合物(13)車路・駐車場 歩行者通路19 mm13.2 mm4.75 mm2.36 mm10090 ~ 10011 ~ 3510 ~ 20----3 ~ 74 ~ 695 ~ 10020 ~ 3612 ~ 255 ~ 133 ~ 63.5 ~ 5.5100アスファルト量(%)300μm75μm・透水性アスファルト舗装(表22.7.1)ふるいの呼び名配合種類アスファルト乳剤(プライムコート)の施工は行わない。 区分・川砂,海砂又は良質な山砂(75μmふるい通過量6%以下) 50 30 70 80 60 20 30車路、駐車場厚さ(mm) 部位・透水性コンクリート・透水性インターロッキングブロック・砂 100歩行者通路・ポーラスアスファルト・開粒度アスファルト・フィルター層・敷砂層・表層・車路、駐車場・歩行者通路・車路、駐車場・歩行者通路透水性舗装の構成及び厚さ ※図示G ふるい通過質量百分率(%)(2)締固め度 標準仕様書22.4.2 による舗装厚さの許容差 ※標準仕様書22.4.2 による。 (3)半たわみ舗装(車路、駐車場)の構成及び厚さ ※図示(22.3.2、3、5)(表22.3.1)8 弾性舗装弾性舗装(歩行者用通路)の構成及び厚さ ※図示(22.4.2~6)(表22.4.2~6)G・ 保水平板(M)※フィルター層2030川砂,海砂又は良質な山砂モルタル60植栽基盤の排水設備 ・設ける(※図示 ・ ) ・設けない植栽工法有効土層の厚さ(cm) 整備範囲土壌改良材※A種・B種・C種・D種樹高12m以上(※100 ・120 ・150)樹高7m以上~12m未満(※80 ・100)樹高3m以上~7m未満(※60 ・80)(※50 ・60)樹高3m未満・葉張り部分・植栽部分・図示・・適用する・適用しない※芝、地被類※B種・※20・・植栽部分・図示・・適用する・適用しない・樹木樹木の植栽基盤の整備 ・適用する ・適用しない・屋上緑化システム 土壌層の厚さ ・ 図示 ・ 排水層 ・ 軽量骨材(層の厚さ : ) ・ 板状成型品 植込み用土 ※ 改良土 ・ 人工軽量土(品質・性能) 建築材料等品質性能表による(試験方法) 建築材料等品質性能表による 樹木、芝及び地被類の樹種並びに種類、寸法、株立数等 ※ 図示 ・ 見切り材、舗装材、水抜孔、マルチング材等 ※ 図示 ・ ・屋上緑化軽量システム工法 (23.5.4)(品質・性能) 建築材料等品質性能表による(試験方法) 建築材料等品質性能表によるかん水装置 ・ 設置する(種類 ・ )支柱 ・ 設置する(形式 ・ 図示 ・ ) 建築基準法に基づき定まる風圧力の(・1 ・1.15 ・1.3)倍の風圧力に対応した工法 樹木、芝及び地被類の樹種並びに種類、寸法、株立数等等 ※ 図示 ・ 見切り材、舗装材、水抜孔、マルチング材等※ 図示 ・ 植 栽 及び 屋 上 緑 化 工事23舗 装 工事22配合(75μmふるい通過量6%以下)・不織布(ジオテキスタイル) 敷設位置 ※図示 ・敷砂層と路盤の間に敷設 ・フィルター層と路床の間に敷設コンクリート版については、「4 コンクリート舗装」による。 100加熱アスファルト混合物については、「3 アスファルト舗装」による。 nonscale建築工事特記仕様書(7)A-07有害鳥獣処理施設建設工事 ・ ・確認すること。 改善措置機材最上段を用いる場合二段手すり 手すりの安全帯取り付け強度をGL幅木(つま先板)最上段については、手すり先行専用足場型といえども二段手すり中間段ブレース鋼製布板建枠枠組み本足場鋼製布板(最上段)最下段中間段改善措置機材を用いる場合は丈夫な手すりとする改善措置機材を用い幅木(つま先板)を設置すること。 幅木(つま先板)は850以上H=850mm以上で中さんを有する(高さ150mm以上の金属製とし、両側に設置する。)高さ150mm以上の金属製とし、両側(外部及び躯体側)に設置する。 「働きやすい安心感のある足場」手すり先行専用足場型概念図特記事項NODATESCALEPROJECTITEMSDRAWN CHECKED会社一級建築士大臣登録第246699号 岩崎 一博千葉県館山市北条1355-45 FAX.0470-22-3785〒294-0045TEL.0470-22-3764株式一級建築士事務所千葉県知事登録 第1-2310-9001号 ものとし、下記指定地に搬出すること。 ・・ ・・ ・ ・・ ・ ・・ ・ ・・ ・ ・・ ・ ・・ ・ ・・ ・ ・・ ・ ・ ・ ・ ・・ ・ ・・ ・ ・・ ・ ・・ ・ ・・ ・ ・・ ・ ・・ ・ ・・ ・ ・・ ・ ・・ ・ ・・ ・ ・・ ・ ・・ ・ ・・ ・ ・・ ・ ・・ ・ ・・ ・・ ・・ ・・ ・ ・ ・・ ・ ・・ ・ ・・ ・ ・・ ・ ・〇・〇・〇・〇・〇・〇・〇・〇・〇・〇・〇・〇・〇・〇・〇・ ・・〇・〇・〇・〇・〇・〇 ・〇・〇・〇 ・〇 ・〇・〇・ ・ ・・ ・ ・・ ・ ・〇・〇 ・ ・〇 ・〇・〇・・〇・・・〇 ・・2 建設発生土 1) 指定(A)(工事間流用)の場合 ア 搬出先(相手先工事名、場所等) 工事市 町地先 イ 土質及び処理量 第 種建設発生土 m3 ウ 搬出時期 年 月 ~年 月 2) 指定(A)(その他)の場合 なお、詳細については監督職員の指示によること。 3) 指定(B)の場合 建設発生土( m3)は、片道運搬処理 kmに搬出するものとする。 1 利用先の確保2 中間処理施設の選定 土と混ざらないようにいかに再生処理できるかが大きな要素となる。 このため、経済性を含めて、 総合的に判断する必要がある。 の登録処理業者を活用して、50km範囲で検索する。 3 品質・安全性の確保 処理土の品質・安全性を確認するため、土質試験、土壌分析試験などを行う。 4 一時保管 利用先との工程調整のため一時保管する場合には廃棄物処理法等の手続きが必要となるので注意 する。 また、リサイクル原則化ルールに基づき、「建設副産物情報交換システム-COBRIS-」(JACIC) なお、搬出手続き等は監督職員の指示によること。 ・〇 ・〇はり、床、壁貫通部埋込形(分電盤、端子盤、プルボックス)風道、埋込形消火栓ボックス、吹出口、吸込口、換気扇、大便器等 軽量鉄骨下地天井、壁ボード類の切込みスリーブ穴埋め、型枠穴埋め鉄骨、PC板等への穴開け、補強、スリーブ入れ(工場加工)配電盤、制御盤、発電機、キュービクル受水槽、サービスタンク配電盤、制御盤、キュービクル受水槽、消火水槽テレビアンテナ、避雷針高架水槽、クーリングタワー、消化栓補給水槽架台、アンカーボルト床、壁、天井配線ピット、トレンチピット機器付属の制御盤(接地とも)制御盤と動力盤の間(接地とも)煙感知器から連動制御盤を経て防火ダンパーに至る配線配管防油堤インサート、吊りボルト(設備機器、器具、背反、ダクト用)インサート、吊りボルト(天井)換気扇枠外部取り付けガラリ(ダクト、チャンバー接続用フランジを含む)鉄筋補強スリーブ、型枠鉄筋補強スリーブ、型枠補強とも補強のない場合躯体と一体のもの上記以外鉄筋基礎無筋基礎躯体と一体のもの上記以外一次側二次側電源供給回路操作配管配線( )配管配線( )操作回路電源供給配 管 配 線 点 検 口 基 礎 開 口 部屋外屋 上 屋 内天井吊り型FCU及び全熱交換形換気扇(接地とも)施 工 区 分建築 電気 機械工 事 内 容 中間処理施設の選定に当たっては、利用先の品質要件にあう発生処理土を確保するため、他の残3 路盤廃材 本工事により発生する4 建設廃棄物 本工事により発生する1)アスコン塊( t)は市 町地先、片道運搬距離 kmの (※ 中間処理場 ・ 最終処分場) に運搬し、処理するものとする。 (※ 中間処理場 ・ 最終処分場) に運搬し、処理するものとする。 (※ 中間処理場 ・ 最終処分場) に運搬し、処理するものとする。 (※ 中間処理場 ・ 最終処分場) に運搬し、処理するものとする。 4)建設汚泥( t)は市 町地先、片道運搬距離 kmの (※ 中間処理場 ・ 最終処分場) に運搬し、処理するものとする。 (・ 中間処理場 ・ 最終処分場) に運搬し、処理するものとする。 7) ( )は市 町地先、片道運搬距離 kmの 8) ( )は市 町地先、片道運搬距離 kmの (・ 中間処理場 ・ 最終処分場) に運搬し、処理するものとする。 (・ 中間処理場 ・ 最終処分場) に運搬し、処理するものとする。 なお、運搬に先立ち受け入れ条件等を確認し、監督職員に報告するものとする。 工事発注後、事情により上記の指定処理により難い場合は、監督職員にと協議するものとする。 路盤廃材( t)は市 町地先、片道運搬距離 kmの 5)アスベスト含有成形板( )は市 町地先、片道運搬距離 kmの 保管する。 ※2 建設発生土を搬出又は搬入する場合は「建設発生土管理基準」に基づき「建設発生土の管理調書」を作成・ ※1 上記、指定(A)及び指定(B)については、「建設副産物の処理基準及び再生資材の利用基準」による。 建設発生土に係る留意事項 情報交換システム」を積極的に活用し、利用先の確保に努める。 他の工事現場での利用を促進するため、ストックヤード、土質改良プラント及び「建設発生土1 共通事項 2)コンクリート塊( t)は市 町地先、片道運搬距離 kmの 2)コンクリート塊( t)は市 町地先、片道運搬距離 kmの 本工事により発生する建設発生土のうち、下記に示す建設発生土については、工事間流用を図る 3)建設発生木材( t)は市 町地先、片道運搬距離 kmの 6) ( )は市 町地先、片道運搬距離 kmの (・ 中間処理場 ・ 最終処分場) に運搬し、処理するものとする。 建設発生土( 220 m3)は、(富津市高溝字大谷122-1他(29.7㎞))地先に搬出するものとする。 また、計画の実施状況(実績)については、「再生資源利用実施書」、「再生資源利用促進実施書」 及び「建設副産物情報交換システム登録証明書」を同システムにより作成し、各1部提出するとともに、 これらの記録を工事完成後1年間保存しておくこと。 ◎作成対象工事「再生資源利用計画書」及び「再生資源利用促進計画書」は請負金額が、「再生資源利用実施書」、が100万円以上の全ての工事について建設資材の利用、建設副産物の発生・搬出の有無にかかわらず作成する。 2)「建設副産物の処理基準及び再生資材の利用基準」に基き、建設副産物の処理に先立ち「建設副産物 処理承認申請書」を作成し、監督職員の確認を受け、同申請書を1部提出すること。 なお、建設廃棄 物の処理を委託する場合は、収集運搬又は処分について許可業者と各々建設廃棄物処理契約書を締結 し、「建設廃棄物処理委託契約書」を監督職員に提示するとともに、同契約書の写しを同申請書に 添付すること。 建設副産物の処理完了後速やかに、「建設副産物処理調書」を作成し、1部提出するととともに、 実際に要した処理費等を証明する資料(受入伝票、写真等)を監督職員に提出し確認を受けること。 3)建設廃棄物の処理に当たって、産業廃棄物管理票制度に基づく紙マニフェスト方式による場合は、 原則として複写式伝票のD票及びE票の写しを提出すること。 提出すること。 廃棄物の引渡し時、運搬終了時及び処分終了時に登録される情報を印刷したもの(受渡確認票等)を き指定された情報処理センターが発行する当該工事のマニフェスト情報を収録した電子媒体又は建設 また、電子マニフェスト方式による場合は、原則として廃棄物の処理及び清掃に関する法律に基づ「再生資源利用促進実施書」及び「建設副産物情報交換システム工事登録証明書」は最終請負金額 1)「千葉県建設副産物対策の手引き(令和3年3月)」に基づき、本工事に係る「再生資源利用計画書」及び「再生資源利用促進計画書」を「建設副産物情報交換システム-COBRIS-」により作成し、施工計画書に含め各1部提出すること。 別記-2 工 事 区 分 表 別記-1 建 設 副 産 物 の 処 理注)墜落防止のため、内側(躯体側)に上さんを設置すること。 (高さ850mm以上)足場を設ける場合は、「「手すり先行工法に関するガイドライン」について」(厚生労働省 基発第0424001号平成21年4月24日)の「手すり先行工法等に関するガイドライン」により、「働きやすい安心感のある足場に関する基準」に適合する手すり、中さん及び幅木の機能を有する足場とし、足場の組立て、解体又は変更の作業は、「手すり先行工法による足場の組立て等に関する基準」の2の(2)手すり据置き方式又は(3)手摺り先行専用足場方式により行うこと。 仮設足場(参考)nonscale建築工事特記仕様書(8)A-08有害鳥獣処理施設建設工事特記事項NODATESCALEPROJECTITEMSDRAWN CHECKED会社一級建築士大臣登録第246699号 岩崎 一博千葉県館山市北条1355-45 FAX.0470-22-3785〒294-0045TEL.0470-22-3764株式一級建築士事務所千葉県知事登録 第1-2310-9001号(品質・性能)(試験方法)難燃性項目下記のいずれかによっていること品質・性能発熱性(2)法定準不燃材料、難燃材料の評価方法に使用している発熱性試験(コーンカロリー試験)に適合していること。 準不燃材料試験の加熱時間は10分、難燃材料試験の加熱時間は5分において次の(1)~(3)に適合していること。 (2)防火上有害な裏面まで貫通する亀裂及び穴がないこと。 断熱 材(19.9.3)19内装 工事検出装置(本体センサー、補助センサー)作動電圧範囲項目定格電圧90 % ~110 % で作動させた時に異常がないこと。 品質・性能出力接点容量 有接点応答時間(秒)電動機にサーマルプロテクターを内蔵、 又は制御装置に保護回路を設置適用使用周囲温度 (℃)無接点AC 100VDC 30VDC 50V0.3A以上(抵抗負荷)0.3A以上(抵抗負荷)0.1A以上(抵抗負荷)DC 50V- -0.1A以上(抵抗負荷)- -0.3以下-10℃~40℃駆動装置・制御装置(品質・性能)項目品質・性能(16.9.2)自 動ド ア開 閉装 置作動電圧 定格電圧に対し90%~110%の電圧で作動に異常がない適用使用周囲温度(℃)電動機の焼損防止措置 電動機にサーマルプロテクターを内蔵、 又は制御装置に保護回路を設置-10℃~40℃(試験方法)間を測定する。 <試験条件>1)無目付センサー又は天井付センサーの検出体及び検出範囲試験は、JIS A 1551の7.6による。 2)熱線スイッチ…被検出体表面温度は33±2℃とし、周辺温度は被検出体表面温度より5℃±2℃ 低い値とする。 3)超音波スイッチ…温度-10℃、湿度75%、風速10m/secとする。 (1)応答時間 0.3m/secの早さで移動している標準被試験体が検出範囲に入ってから、ON信号を出力するまでの時(2)検出範囲 (3)耐放射ノイズ (1)総発熱量が8MJ/m2以下であること。 (3)最高発熱速度が、10秒以上継続して200KW/m2を超えないこと。 建築基準法に基づく指定性能評価機関が準不燃材料、難燃材料の評価方法に使用している試験方法に準じる。 JIS A 1321に規定する試験方法に準じる。 (1)難燃性の表面試験(2)発熱性試験ア ス フ ァルト防 水9 防 水 工事(試験方法) 厚さとする。 (厚さ)供試体の周辺から20mm以上内側の四隅を0.05mmまで測定できる測定器で測り、4点の平均値を求めパネルの 変位計を用いて測量する。 測定項目については、100,200,300サイクル完了後の合計4項目に亘って測定する。 (窯業系パネルⅡ類は200サイクルまでとする。) 吸水による長さ変化率 (ΔL)は、次式によって求める。 (5)吸水による長さ変化率試験は、試験体(幅40 mm×長さ160 mm×素材厚さ)を乾燥機に入れ、その温度を60±3℃に 弱点部に自然落下させ裏面に達する穴の有無を確認する。 金属複合板の残留変形量は最大くぼみ深さを測定する。 を測る。 24時間経過した後、試験片を水中から取り出して湿布で表面に付着した水を拭き取り、再び標線間の長さ(L2)試験体を支持装置で支持して、堅固な床に水平に置き、おもりを試験体のほぼ中央の鉛直上1.0mから試験体の項目 章 品質・性能 試験方法(品質・性能)出荷時の含水率寸法の許容差分類・規格 ・窯業系 パネルⅠ類 ・窯業系 パネルⅡ類 ・金属複合板吸水率(%)吸水による長さ変化率(%)難燃性耐凍結融解性能耐衝撃性能20以下 20以下不燃0.07以下出荷時において10%以下厚さ:+10%、-5%、幅:±1%-凍結融解完了時標準時 550以上 450以上 300以上(試験サイクル数)400以上 320以上 250以上(300) (200) (300)1以下0.07以下0.01以下不燃 表面材は不燃質量500g(窯業系パネルⅠ類は1,000g)のおもりを高さ1.0mから試験体の弱点部に落としたとき、裏面に達する穴があかないこと。 (9.2.2)質量500gのおもりを高さ1.0mから試験体の弱点部に落としたとき、裏面残留変形量1/100以下厚み、幅寸法(mm)- -剛性(E×I)スパン40cm幅30cmの中央曲げ時に荷重720Nの時、たわみ4mm以下となる剛性80000N・cm2以上に達する穴があかないこと。 特記事項は、・ 印の付いたものを適用する。 ○この建築材料等品質性能表は、特記仕様書記載の材料の品質、性能、試験方法を詳細に示したものである。 〈乾式保護材(防水立ち上がり部)〉〈自動ドア開閉装置〉〈現場発泡断熱材〉(耐衝撃性に優れ、また寒冷地仕様)(一般地仕様)曲げ強さ・曲げモーメント(N・cm) (スパン40cmにおける単位幅1cmあたりの曲げモーメント)300サイクル(窯業系パネルⅡ類の場合は200サイクル)後、著しい割れや剥離がなく、外観上異常がない。 金属複合板について、給水しないと認められるものは省略可。 1mmの1級コンベックスルール又は、JIS B 7516(2005)「金属製直尺」に規定する目量が1mmの1級直尺を用い測定する。 (2)曲げ強度試験は、JIS A 1408「建築用ボード類の曲げ及び衝撃試験方法」による。 試験体は3号試験体とする。 幅及び厚さは、製品寸法とし、支持スパン長さは400㎜とする。 試験方法は試験体の表面からスパン中央全幅に 集中荷重を載荷し、試験体が破壊した時の最大荷重を測定する。 同時に破壊時の中央部のたわみ量について、 (幅)供試体を平らな台に置き、供試体のほぼ中央1箇所の幅寸法をJIS B7512(2005)「鋼製巻尺」に規定する目量がb.上部取り付け形(動体検出形)は、0.15m/secの速度で、検出範囲に近づけたとき確実に作動すること。 放射無線周波電磁界イミュニティ試験とする。 (ただし、電界強度は一定とする。)防錆(塩害対策)JIS C 60068-2-52 の厳しさ2による試験で異常が無いこと。 試験周波数 144MHz , 430MHz(1)寸法の 方法測定(3)吸水率試験は、JIS A 5430 「繊維強化セメント板」に準じて行う。 (2013)(4)難燃性試験は、JIS A 1321 「建築物の内装材料及び工法の難燃性試験方法」に準じて行う。 (2011)(1994) 保ち24時間経過した後取り出してJIS K 8123 「塩化カルシウム(試薬)」に規定する塩化カルシウム又はJIS(1962) K 1464 「工業用乾燥剤」に規定する品質に適合するシリカゲルで調湿したデシケータに入れ、常温まで冷却 する。 次に、試験片の標線間隔が140 mmになるように標線を刻む。 その後、1/150 mm以上の精度をもつコンパ レータを用いて標線間の長さを測定し、それを基準(L1)とする。 次に試験片の長さ方向を水平にこば立てし、 その上端が水平下約30㎜となるように保持して、常温の水中に浸せきする。 (6)耐凍結融解性能試験は、JIS A 5422 「窯業系サイディング」の気中凍結水中融解法によって行う。100,200,(2014)凍結融解操作の試験条件は、(7)耐衝撃性能試験は、JIS A 1408の衝撃性試験に準じて行う。 試験体の支持装置は、記号S2対辺単純支持方法による。 試験体の大きさは、4号(長さ400mm,幅300mm) 。 とする 試験片の切断小口面をあらかじめシールし、5~35℃の清水中に24時間浸漬させた後、約3時間を1サイクルとする。 凍結融解試験装置の槽内に設置し、-20±3℃の気中で約2時間の凍結、20±3℃の水中で約1時間の融解を行う おもりは、鋼製のなす形おもりとし、記号(W1-1000)、質量1000gとする。 (ΔL)= (L2 - L1)/ L1 ×100 ΔL:吸水による長さ変化率(%) L1:乾燥時の標線間の長さ(mm) L2 :吸水時の標線間の長さ(mm) 300各サイクル完了時の曲げ強度測定及び外観の状態を観察する。 (窯業系パネルⅡ類は200サイクルまでとする。)(2)保水率の試験方法リング型わく(内径50mm、高さ10mm、厚さ3mm)を設置し、(1)で調製した試料を金べらで平滑に詰込む。 置する。 60分後にろ紙へにじみ出した水分の広がりが最大と認められた方向とこれに直角な方向の長さをノギスを用いて、1mmの単位まで測定する。 試験は3回実施し、その平均値を用いて次式により保水率を求める。 保水率=50/平均値×100 (注) 50:リング型わくの内径 mm(4)接着強さ(標準時)の試験方法イ)適用タイルが「モザイクタイル」の場合 (3)単位容積質量の試験方法11タ イ ル 工事(11.2.2)(試験方法)(1)試料の調製 製造業者の定める、正味質量と標準練り上がり量より換算して、所定量の試料を練り上げるのに要する材料と練りその後、直ちにリング型わく上部にガラス板を当てて上下を逆さにし、ろ紙部分が上部になるようにして静セメ ント モルタ ルによるタ イ ル張 り(2015)機を使用し、練りばちに用意した水を入れ、攪拌しながら30秒間に材料を投入し、3分間練り混ぜて試料とする。 混ぜ水を計算して用意する。 練り混ぜは、JIS R5201 「セメントの物理試験方法」の10.2に規定する練り混ぜ(2011)の上にJIS P 3801 「ろ紙(化学分析用)」に規定する5 Aろ紙(直径11㎝)をのせ、その中央部に真ちゅう製(1995)JIS A 1171 「ポリマーセメントモルタルの試験方法」に準ずる。 (2000)保水率単位容積質量接着強さ 標準時温冷繰り返し後長さ変化率曲げ強さ70.0%以上1.8kg/L以上0.6N/mm2以上0.4N/mm2以上0.2%以下4.0N/mm2以上品質・性能(品質・性能)項目JIS R 3202 「フロート板ガラス及び磨き板ガラス」に規定する、磨き板ガラス( 縦150mm、横150mm、厚さ5mm)(2014)直ちにJIS A 5209 「セラミックタイル」に規定するタイルで押出またはプレス成形による施ゆうの「50角ユニットタイル(外のり寸法約300mm×300mm)」を圧着する。 (試験体の作製)(2010)JIS A 5371 「プレキャスト無筋コンクリート製品」に規定する普通平板N-300を下地板とし、表面を塗付ける。 サンドペーパーを用いて軽く研磨した後、水湿しを行い直ちに(1)で調製した試料を厚さ5mmになるようにその後、28日間、温度20±2℃、湿度80%以上の状態で湿空養生を行い、これを試験体とする。 15(品質・性能)項目品質・性能左官 工事モルタ ル塗 り(試験方法)ロ)適用タイルが「小口タイル・二丁掛けタイル」の場合 また、試験後の部材破断の表示を次の中から選び表示する。 (2014)JIS A 6909 「建築用仕上塗材」の7.10付着強さ試験に準じて行う。 試験体を ダイヤモンドカッタ-を用いて、タイル周辺に沿って下地板に達するまで切り込みを入れ、エポキシ樹脂接着剤で鋼製アタッチメントを接着し、引張試験機を用いて接着強さ 試験を行う。 なお、接着強さの測定箇所は、試験体の中からまんべんなく5箇所を選び抜き取る。 (標準時の接着強さは全てが0.6N/mm2以上確保する。) T:タイルの母材破断、TM:既調合モルタルとタイルの界面破断、M:既調合モルタルの母材破断、 MG:既調合モルタルと下地板の界面破断、G:下地板の母材破断(試験体の作製)直ちに(1)で調製した試料を厚さ7mmになるよう 塗付ける。 直ちにJIS A 5209に規定するタイルで押出又はプレス成形による施ゆうの「小口タイル 108mm×60mm×12mm」をJIS A 5371に規定する普通平板N-300を下地板とし、表面をサンドペーパーを用いて軽く研磨した後、水湿しを行い4枚2列、計8枚を圧着 する。 その後、28日間、温度20±2℃、湿度80%以上の状態で湿空養生を行い、これを試験体とする。 し、さらに標準加水量より用意した材料に相当する量の練り混ぜ水を計算して用意する。 練り混ぜは、JIS R(試験方法)(1)試験の条件間以上標準状態に置いた後使用する。 (3)保水性(ろ紙法)その後、直ちにリング型わく上部にガラス板を当て上下を逆さにし、ろ紙部分が上部になるようにして静置する。 10分後にろ紙へにじみ出した水分の広がりが最大と認められた方向とこれに直角な方向の長さをノギスを用いて1㎜まで測定する。 試験は3回実施し、その平均値を用いて次式により保水率を求める。 保水率(%)=50/平均値×100 注)50:リング型わくの内径(㎜)(4)単位容積質量(5)長さ変化率(6)吸水量(2)試料の調整保水率項目単位容積質量30.0%以上品質・性能長さ変化率 0.2%以下(収縮)吸水量 50g以下試験室は、温度20±2℃、湿度65±5% RHの標準状態とする。 また、試験に使用する材料、器具などを、予め24時1.8kg/L以上(品質・性能)下記の品質・性能を有することを、以下の試験方法による試験結果を確認する。 正味質量と標準練り上がり量より、1.0~1.2㍑の試料を練り上げるのに要する材料に相当する量を計算して用意(2)で調整した試料を用いてJIS A 1171の7.8長さ変化率試験に従って行う。 (5)接着強さ(温冷繰返し後)の試験方法(試験方法)「モザイクタイル」の場合と同様に行う。 (試験体の作製)「試験体」と同様とする。 「モザイクタイル」及び「小口タイル・二丁掛タイル」とも、各々(4) 接着強さ(標準時)の試験方法のに2時間静置し、ひび割れ及び膨れ の有無を目視によって調べる。 次いで50±3℃の別の恒温器中で3時間加温し、この24時間 を1サイクルとする操作を10回繰返した後、試験室(温冷繰返し試験)準じて行う。 「モザイクタイル」及び「小口タイル・二丁掛タイル」とも、各々JIS A 6909に規定する7.11温冷繰返し試験に試験の手順は、試験体を20±2℃の水中に18時間浸せきした後、直ちに-20±2℃の 恒温器中で3時間冷却し、(温冷繰り返し後の接着強さは全てが0.4N/mm2以上確保すること。)(温冷繰返し後の接着強さ試験方法)2日間静置養生した後、標準時 の接着強さ試験方法と同様に行う。 「モザイクタイル」及び「小口タイル・二丁掛タイル」 とも、各々温冷繰返し試験完了後の試験体を標準状態で(6)長さ変化率の試験方法は、JIS A 6203 「セメント混和用ポリマーディスパージョン及び再乳化形粉末樹脂」(2015) 9.9 長さ変化率に準ずる。 に規定する(2014)(7)曲げ強さの試験方法は、JIS A 6916 「建築用下地調整塗材」 7.11 曲げ強さ試験に準ずる。 に規定する試験室の状態 : 試験室は、温度20±2℃、湿度65±10%とする。 5201 「セメントの物理試験方法」11.2に規定する練り混ぜ機を使用し、練りばちに用意した水を入れ、攪拌しながら30秒間に材料を投入し3分間練り混ぜて試料とする。 (2015)(2011)JIS R 3202 「フロート板ガラス及び磨き板ガラス」に規定する磨き板ガラス(縦200㎜、横200㎜、厚さ5㎜)(1995)の上にJIS P 3801 「ろ紙(化学分析用)」に規定する5 Aろ紙(直径18.5cm)をのせ、その中央部に真鍮製リング型わく(内径50㎜、高さ10㎜、厚さ3㎜)を設置し、(2)で練り混ぜた試料を金べらで平滑に詰め込む。 (2016)(2)で練り混ぜた試料を、JIS A 1171 「ポリマーセメントモルタルの試験方法」の6.4に規定する方法で求める。 (2015)(2)で調整した試料を用いてJIS A 1404 「建築用セメント防水剤の試験方法」7.5に規定する方法で24時間の吸水量を求める。 試験体数は3個とし、その平均値とする。 防水剤の種別混合割合凝結及び安定性建築用のモルタルに用いるセメント防水剤セメント重量の5%以下(凝 結)凝結時間 始発:1時間以上 終結:10時間以内(安定性)収縮性、膨張性のひび割れ及びそりの有無について する。 確認70%以上 (防水材を使用したものと使用しないものの比)95%以下 (防水材を使用したものと使用しないものの比)80%以下 (防水材を使用したものと使用しないものの比)透水比吸水比曲げ及び圧縮強度比(試験方法)(15. .2)35JIS A 1404 「建築用セメント防水剤の試験方法」による。 ただし、透水試験における水圧は、3.0×10 Paとし1時間行う。 (2015)〈既調合モルタル〉〈既調合目地材〉〈防水剤〉使用頻度による性能 項 目外力に対する性能使用扉の質量に対する性能ラッチボルトの開閉繰り返し試験キーによるデッドボルトの施解錠繰り返し試験デッドボルトの押込み強度試験デッドボルトの側圧強度試験デッドボルトの押込み強度(衝撃荷重)試験デッドボルトの側圧強度(衝撃荷重)試験ストライクの性能ラッチボルトの側圧強度試験レバーハンドルのねじれ強度試験握り玉のねじれ強度試験ハンドルの引張強度試験ハンドルの垂直荷重強度試験品質・性能抜差し繰返し試験後、キーの抜差しに要する荷重キーの抜差し繰返し試験キーによる施錠機構の施解錠繰り返し試験10KN以上10KN以上58.8J以上58.8J以上彫込錠はストライクプレート(ステンレス鋼製で厚さ1.5mm以上)、トロヨケは(鋼製で厚さ1.6㎜以上)又は同等以上の強度4KN以上3.5KN・cm3KN・cm2KN以上2KN以上40万回以上10万回以上10万回以上10万回以上10N以下16建 具 工事建 具 用金 物(16.8.2)(品質・性能)(1)外観及び機能〈錠前類〉【シリンダ箱錠及びシリンダ本締り錠】 1)錠及びその付属品は、全体の形状が正しく、傷、鋳すなどがない。 2)操作は円滑で、必要以上のゆるみ、がたつきなどがない。 3)各部のばねは、弾力が適切であること。 5)バックセット イ)握り玉の場合は、60㎜以上としている。 4)シリンダーはピンタンブラー又はロータリーディスクタンブラーとし、タンブラーの本数は6本以上としている。 ロ)レバーハンドルの場合は、50㎜以上としている。 )デッドボルトの出寸法は、17㎜以上とする。 )マスターキー、グランドマスターキー、コンストラクションキーなどのキーシステムが構築できるものとする。 6 7(2)錠前類の性能 1)性能は、JIS A1541-1 「建築金物‐錠‐第1部:試験方法」による試験結果により、確認すること。 (2006) 2)各試験における性能基準及び試験回数は、JIS A1541-2 「建築金物‐錠‐第2部:実用性能項目に対する(2006) グレード及び表示方法」のグレード3とし、以下により確認すること。 8)錠には、取付け用ねじ類及び必要な部品が付属している。 かぎ(鍵)数は、1.5万以上とする。 ただし、異なるキーウェイ形状であっても、共通のキーセクションが存在 する場合は、有効かぎ(鍵)違い数とみなさないものとする。 同一タンブラーの使用数は、60 % 以下とする。 また、6 本タンブラーにおいては、キーの同一刻みは、最大2 連続までとしていること。 3)かぎ(鍵)(試験方法) 試験方法は、JIS A 1541-1による。 (品質・性能)性能試験項目② ヒンジクローザ ① ドアクローザ ③ フロアヒンジ番手1 2 3 4 5 6閉じモーメント(N・m) 効率 (%)閉じモーメント(N・m) 効率 (%) 閉じモーメント(N・m) 効率 (%)5以上30以上5以上 30以上5以上 30以上10以上30以上10以上 30以上10以上 30以上15以上35以上15以上 35以上15以上25以上40以上25以上 40以上25以上 40以上35以上45以上35以上 45以上45以上45以上45以上45以上 45以上45以上45以上常温(5~35℃)無風状態において、開扉(70°)から全閉(0°)までの時間を5~8秒に調整できること。 1緩衝油の流動点は、JIS K 2269(原油及び石油製品の流動点並びに石油製品曇り点試験方法)により測定し、-15℃以下であること。 ストップ入力ストップ解除力60 N・m以下 100 N・m以下8 N・m以上 3 N・m以上100 N・m以下10 N・m以上但し、コンシールド型は200 N・m以下バックチェック性能 ドア開扉方向に荷重60 N/m2を -(秒)用)ック開始角度(70~85°)から更に開扉90°の位置からディレードアクション解除角度までの時間が10 秒以上確保でき、また、その時間の戸の閉鎖位置調整が可能であること。 --- --(中心吊り込み両自由のみに適用)繰返し開閉後の閉じモー閉じ速度(秒)温度依存性(℃)メント(N・m)Grade2耐久試験後も上記初期値を満足 耐久試験後も上記初期値を満足していること。 耐久試験後も上記初期値を満足繰返し開閉後の効率(%)Grade2耐久試験後も上記初期値を満足 耐久試験後も上記初期値を満足 耐久試験後も上記初期値を満足繰返し開閉後の閉じ速度(秒)繰返し開閉後のバックチェック性能(秒)繰返し開閉後のディ耐久試験後も上記初期値を満足していること。 -(秒)していること。 していること。 していること。 していること。 していること。 していること。 耐久試験後も上記初期値を満足耐久試験後も上記初期値を満足していること。 - -- -繰り返し開閉後の戸閉鎖位置(mm)- - 耐久試験後 ±6㎜以内耐久性の試験回数(繰り返しGrade2開閉回数)20万回 10万回 30万回耐久 性初 期 値スト ップ 力(バックチェック機能を有する機種のみ適レードアクション性能Grade1を選定する場合は、図示による。±3mm以内35以上Grade2閉 じ 力 及び 効 率 に よる 区分(注)注.パラレル取付けは、表中の閉じモーメントの70%程度までとする。 コンシールド型は、表中の閉じモーメントの50%程度までとする。 開扉50°から負荷する。 バックチェ20°まで開く間の時間は0.8秒以上。 ディレードアクション性能(秒)ディレードアクション解除角度(60~75°)(ディレードアクション機能 適用) を有する機種のみ(試験方法)1)性能試験は、JIS A 1510-3に規定する試験方法による。 〈クローザ類〉35以上区分2)試験ドアの質量は、1番手は25㎏、2番手は40㎏、3番手は60㎏、4番手は80㎏、5番手は100㎏、6番手は120㎏とする。 4)試験室の状態は、JIS Z 8703 「試験場所の標準状態」の常温、常湿による。 (1983)(4)防水性、防滴性1)ゴムマットスイッチ(防水性)3mの距離で144MHz、430MHzは、各5Wの影響で誤作動がないことを確認すること。 水深3㎝の水中に24時間放置後、乾燥した状態で、内部への浸水、誤作動がないことを確認すること。 2)上部取付け形スイッチ(防滴性) 正常な取付け状態において、その上方300~500㎜の高さから、鉛直から60°までの全範囲にわたって、 がないことを確認すること。 (JIS C 0920の保護等級IPX3による。) じょうろ口を用いて約10㍑/minの水量で、5分間以上散水し、乾燥した状態で、内部への浸水、誤作動(試験)(1)耐久性(開閉繰り返し)試験自 閉式 上 吊り 引 戸装 置(16.10.1)〈自閉式上吊り引戸装置〉3)静止体検出時間 している状態で被検出体を静止させ、静止させてから検出信号が切れるまでの時間とする。 4)絶縁抵抗 JIS A 1551 7.8絶縁抵抗試験による。 5)耐電圧 JIS A 1551 7.10耐電圧試験による。 JIS A 5545 の7.1(戸車の試験)開閉繰り返しに準じる。 ただし、閉については、外力に(2011)「サッシ用金物」よらず、試験体の自閉制装置及び御装置のみにより扉を開端位置から閉端位置までの作動を確認できる試験を行う。 同試験に用いる試験体は片引戸とし、開口内法有効高さ2,000mm、幅は最大寸法とする。 1)2) 適用戸総質量の区分毎に試験を行う。 自閉装置、制御装置は10万回以上の時点で1回のみ調整を行えるもの(2)耐衝撃性試験(3)気密性能試験 とする。 3) その他の制御装置については、メーカーの耐久性能試験成績書において2万回以上の耐久性能を確認できる ものとする。 (1996)「ドアセットの砂袋による耐衝撃性試験方法」JIS A 1518 に準じ、重量30㎏の砂袋を用い落下高さ17cmで、ドアの中央部にドアが外れる方向に衝撃を与える。 耐衝撃性試験に用いる試験体は片引戸、開口内法有効寸法は高さ2,000mm、幅900mmとする。 適用戸総質量の区分毎に試験を行う。 JIS A 1516 「建具の気密性試験方法」による。 (1998) 加熱試験に適合していること。 (1)JIS A 1321 「建築物の内装材及び工法の難燃性試験方法」による難燃2級表面加熱試験又は難燃3級表面(2011) 被検出体を、静止体検出形センサーの検出範囲に、0.05m/secで進入させ、センサーが検出信号を出力a.ゴムマットスイッチは、直径100㎜の鋼製円柱(質量10㎏)を不感部を除く全面に静かに置いたとき、確実に作動すること。 注)取付位置等により上記によりがたい場合は、当該センサーに適した方法の試験をし確実に作動することを確認する。 c.上部取り付け形(静止体検出形)は、0.05m/secの速度で、検出範囲に近づけた とき、確実に作動すること。 nonscale建築工事特記仕様書(建築材料等品質性能表1)A-09有害鳥獣処理施設建設工事特記事項NODATESCALEPROJECTITEMSDRAWN CHECKED会社一級建築士大臣登録第246699号 岩崎 一博千葉県館山市北条1355-45 FAX.0470-22-3785〒294-0045TEL.0470-22-3764株式一級建築士事務所千葉県知事登録 第1-2310-9001号耐根層等に有害な変形・破壊が起きないことを確認する。 又その時の圧縮応力に対する歪み(%)を測定する。 JIS G 4303,JIS G 4304,JIS G 4305,JIS G 4308,JIS G 4318のSUS304又はJIS G 4303,JIS G 4305の設計荷重の1.5倍までの加力に対して、溶接部のはずれ等その他の異常がないものとする幅及び長さの許容差 ±3.0mmJIS G 4304,JIS G 4305, JIS G 4317, JIS G 4320のSUS304又はJIS G 4304,JIS G 4305のSUS430JILSUS430JIL品質・性能<ステンレス製グレーチング>項目メインバー、クロスバーエンドバー、サイドバー受け枠用アングル材アンカー表面仕上げふた荷重性能設計荷重の1.5倍までの加力に対して、溶接部のはずれ等その他の以上がないものとする開閉耐久性202.0%以下加熱線収縮率曲げ強度2.0%以下(5)パネル表面材の耐薬品性・耐汚染性・耐ひっかき性・開閉耐久性項目耐薬品性及び耐汚染性耐引っかき性品質・性能返し試験によるスイングドア(開閉回数10万回)を満足すること及び試験終了時点で構造金物、固定金具等に緩みのないこと。 戸当り部のゴムは、使用に十分耐える材質であるものとする。 腐蝕の恐れのある材料には防錆処理を施してあるものとする。 戸当りラッチセットヒンジ 項目(3)付属金物耐蝕性のあるものとする。 品質・性能試験体に亀裂の発生、剥離あるいは脱落等がないものとする。 試験体裏面に水滴が生じないものとする。 試験体に形状変化が見られず、崩壊する危険性がないものとする。 使用不可。 100℃以下とする。 圧縮強度スポーリング性透水性耐酸性の境界温度石綿ライニング材とコンクリート(試験方法)(1)スポーリング試験 適用安全使用温度(300 ℃)から適用安全使用温度まで100℃間隔で30分間加熱冷却を繰り返し、各温度設定時×長さ1000mm程度とする。 )(2)透水性試験 (3)耐酸性試験1.0%濃度の硝酸及び硫酸水溶液に下記の方法で浸せきした後、試験体の外観を調べる。 試験は、試験体を温度20℃、湿度60%の試験室に24時間以上静置した後、酸水溶液に1週間(168時間)浸せきする。 (ただし、酸水溶液は48時間毎に交換する。)その後、48時間以上温度20℃、湿度60 %の試験室に静置した後に外観観察を行う。 (試験体のサイズは、100mm×50mmとする。)(4)熱伝導率測定 試験設定温度は100 ℃、150 ℃、300 ℃、450 ℃、600 ℃とする。 受け枠用アングル材幅及び長さの許容差 ±3.0mm間隔 側溝の場合500mm内外塗装仕上げとする場合は、樹脂系塗料ふたアンカー溶融亜鉛めっきの付着量クロスバー受け枠用アングル材 JIS G 3101 SS400及びJIS G 3132 「鋼管用熱間圧延炭素鋼鋼帯」SPHTJIS G 3101 SS400及びJIS G 3505 「軟鋼線材」SWRM<鋼製グレーチング>以下のもの又は同等のものとする品質・性能 項目(品質・性能等) 測定は、蓋中央部にかかる加圧を200N増す毎にたわみと受け枠の変形その他の以上について1,000Nまで3回繰り返す。 本試験は、1,000Nで加圧、荷重除去を3回繰り返し行った後、その後試験体が破壊(終局荷重)まで加圧する。 本試験前に200Nを加圧した後、本試験を行う。 (試験方法) 試験体は、貼物用とし、600mm角程度、枠見込みは、40mm以下とする。 試験は、蓋枠の四周を支持させ、蓋の中央部にφ50mmの加圧板を設置し、加圧する。 (品質・性能)部材名以下のもの又は同等のものとする受枠材 蓋枠材屋内外用屋内用JIS G 4305のSUS43021(荷重試験方法)歩車道区分荷重設計荷重は以下の通りとする 側溝用 (KN) 歩道用 のうち1体設計荷重を基準として一方向繰り返し加力を行う。 加力速度は、4,903N/sとする。 繰り返し加力は3回行った後、残留ひずみ等がないか確認する。 その後設計荷重の1.5倍まで加力し、溶接部のはずれ等異常の有無について確認する。 側溝用 T-20~T-2のうち1体 試験体は、下記の種別ごとに強度計算における応力度が最大となる製品について試験を行う。 イ)溝ふた 横断用 T-20~T-2のうち1体 歩道用 のうち1体 歩道4,903N/㎡の等分布荷重車道 種別T-2T-6T-20T-1478.554.923.57.8横断溝用(KN)109.833.011.076.9加圧面積20×50(cm)20×5020×2420×16(品質・性能)透水フィルターの材質及び透水性能合成樹脂等で耐腐食性及び耐久性のあるものであること。 透水、排水層等構成材の主要材質排水層排水層の鉛直方向の排水性能耐荷重性能 排水層の許容圧縮強度耐根層耐根層保護層材質は、合成樹脂等で耐腐食性及び耐久性のあるもの。 透水性能は、その週の数値が直前の週の数値より高い値を維持し、透水係数の上昇傾向を確認できること。 (保水層を有する場合は、保水層共)植物の生育に必要な排水性能を持ち、通気性及び植込み土壌を支え、流出しない構造をもつこと。 最大有効土壌層厚の荷重の1.5倍以上、かつ、一般メンテナンス時の上部歩行に際し破壊しな重ね合わせ部を含め、クマザサ等の地下茎伸長力の強い植物に対して3年以上の耐根性能を有し、かつ、耐腐食性及び耐久性のあるものであること。 材質は、合成樹脂等とし、耐腐食性及び耐久性を有し、かつ、施工中及び施工後の耐根層を(試験方法)(1)透水フィルタの透水性能(品質・性能)項目透水、排水層等構成材の主要材質透水層排水層排水層の鉛直方向の排水性能耐根層耐根層保護層(試験方法)品質・性能合成樹脂等で耐腐食性及び耐久性のあるものであること。 (保水層を有する場合は、保水層共)目詰まりにより植物の生育に支障を生じることがなく、植え込み用土を流出させない構造であること。 こと。 植物の生育に必要な排水性能を持ち、通気性及び植込み土壌を支え、流出しない構造をもつ重ね合わせ部を含め、クマザサ等の地下茎伸長力の強い植物に対して3年以上の耐根性ユニット及び そ の他 工事フリー アク セ ス フ ロアトイ レブ ー ス床 点検 口屋上緑 化グ レー チ ング排 水 工事天井点検 口植 栽 及び 屋上緑 化 工事23メラミン樹脂系化粧板及び メラミン樹脂系 単一材JIS A 4702「ドアセット」9.4開閉繰り種類(品質・性能)煙 突 ライ ニング2.0N/mm2以上2.0N/mm2以上0.8N/mm2以上1.0N/mm2以上アルミニウム及びアルミニウム合金押出形材 材質メインバー、サイドバー、4240以上(1/m2・h)240以上(1/m2・h)ロ)U字溝用 側溝用 T-14~T-2のうち1体 設ける場合は省略することができるものとする。 保護するものであること。 但し、耐根層を保護コンクリート(絶縁シートも含む)の下に下に設ける場合は省略することができるものとする。 材質は、合成樹脂等とし、耐腐食性及び耐久性を有し、かつ、施工中及び施工後の耐根・自家発電用内燃機関(ディーゼル・ガスタービン)の排気:650℃・給油用・暖房用ボイラーの排気:400℃まで(20.2.11)使用用途に対する適用安全使用温度42)300mm<設計床高さ≦600mmの場合① 固定台による耐震性能試験②試験方法-1ロ、加力方向は、支柱要素に対して最も不利な方向とする。 試験体数は、3個とする。

千葉県南房総市の他の入札公告

千葉県の工事の入札公告

案件名公告日
(RE-07280)被ばく医療共同研究施設 排風機FE-41A更新工事【掲載期間:2026年8月7日~2026年8月27日】2026/08/06
木更津工業高専管理・一般研究棟改修その他工事2026/08/05
(RE-08209)高崎地区イオン照射研究施設サイクロ本体室他非常照明等更新工事【掲載期間:2026年8月4日~2026年8月24日】2026/08/03
急傾斜地崩壊防止工事(大金沢町8-2)、急傾斜地崩壊防止施設改修工事(大草町8-1)、下水道施設改良工事(磯辺7-1)、下水道施設改良工事(真砂7-1)、防草対策工事(緑8-2)、防草対策工事(緑8-3)、おゆみ野東南部4号線舗装改良工事(緑8-1)2026/08/02
急傾斜地崩壊防止工事(大巌寺町8-1)、下水道施設改良工事(真砂8-3)、(仮称)千葉市千城台公民館・若葉図書館複合施設新築電気設備工事、(仮称)千葉市千城台公民館・若葉図書館複合施設新築空調設備工事、(仮称)千葉市千城台公民館・若葉図書館複合施設新築給排水設備工事、千葉市立幕張中学校排水設備切替工事、長沼町23号線外舗装改良工事(稲8-1)、(主)千葉川上八街線道路改良工事(8-2)、メッセ大橋歩道橋補修工事(8-1)2026/08/02
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