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南房総市外房地区自己搬入施設建設工事(建築工事)

千葉県南房総市の入札公告「南房総市外房地区自己搬入施設建設工事(建築工事)」の詳細情報です。 カテゴリーは工事です。 所在地は千葉県南房総市です。 公告日は2025/12/16です。

発注機関
千葉県南房総市
所在地
千葉県 南房総市
カテゴリー
工事
公告日
2025/12/16
納入期限
-
入札締切日
-
開札日
-
元の公告ページを見る ↗

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公告概要(100%の精度を保障するものではありません)

南房総市(発注者)による外房地区自己搬入施設建設工事(建築工事)の入札

令和9年度・制限付き一般競争入札(事後審査型)・入札方式:制限付き一般競争入札

【入札の概要】

  • 発注者:南房総市
  • 仕様:外房地区自己搬入施設1棟、車庫棟1棟、物置1棟(鉄骨造)建築工事
  • 入札方式:制限付き一般競争入札(事後審査型)
  • 納入期限:令和9年3月25日(工事期限)
  • 納入場所:千倉町宇田地先(南房総市)
  • 入札期限:入札書提出期限 令和8年1月14日 17:00、開札日:記載なし
  • 問い合わせ先:南房総市 総務部管財契約課 0470-33-1022

【参加資格の要点】

  • 資格区分:建設工事(建築一式工事)
  • 細目:建築一式工事
  • 等級:A等級(建築一式工事)
  • 資格制度:地方自治体入札参加資格者名簿(格付け・許可区分)
  • 建設業許可:一般又は特定(建築一式工事)
  • 経営事項審査:記載なし
  • 地域要件:本店・支店・営業所が千葉県内にあること
  • 配置技術者:監理技術者または主任技術者を専任で配置できる者
  • 施工実績:平成27年4月1日以降の建築工事元請実績
  • 例外規定:記載なし
  • その他重要条件:設計業務等の受託者または資本・人的関係にある建設業者でないこと、資格確認後一人でも入札可。
公告全文を表示
南房総市外房地区自己搬入施設建設工事(建築工事) 1南房総市公告第298号南房総市外房地区自己搬入施設建設工事(建築工事)の制限付き一般競争入札について地方自治法(昭和22年法律第67号)第234条第1項の規定により、制限付き一般競争入札(事後審査型)を次のとおり実施する。 なお、この入札は、ちば電子調達システムにより執行する。 令和7年12月17日南房総市長 石 井 裕1 制限付き一般競争入札(事後審査型)に付する事項工事名 南房総市外房地区自己搬入施設建設工事(建築工事)工事場所 南房総市千倉町宇田地先工事期限 令和9年3月25日工事の概要自己搬入施設1棟、車庫棟1棟、物置1棟自己搬入棟(自己搬入室、事務室、会議室、便所):鉄骨造2階建て 延床面積A=641.07㎡、車庫棟:鉄骨造 延床面積A=103.28㎡、物置:鉄骨造 延床面積A=9.61㎡予定価格 落札者の決定後に公表最低制限価格 設定なし調査基準価格 設定あり価格失格判定基準設定ありその他入札保証金 免除契約保証金 必要(契約金額の1/10以上)前 金 払 あり(契約金額の40%以内)中間前金払・部分払 どちらかを選択すること。 建設リサイクル法の適用 あり契約締結について議会の議決を要するための仮契約あり本工事は、受発注者双方が工程調整を行うことにより、週休2日を達成するよう工事を実施する「週休2日制適用工事(発注者指定方式)」である。 詳細については、施工条件の明示及び「南房総市週休2日制適用工事実施要領」によるものとする。 2 入札参加者に必要な資格に関する事項2本工事の入札参加者に必要な資格は、南房総市制限付き一般競争入札公告共通事項(電子入札用)(以下「共通事項」という。)のほか、以下の要件をすべて満たしている者とする。 発注基準 建築一式工事南房総市入札参加業者資格者名簿における格付け及び許可区分等級格付 A等級(建築一式工事)許可区分 一般又は特定(建築一式工事)本店等の所在地千葉県内に本店又は支店・営業所(代表者から委任を受けているもの)を有する者。 施工実績平成27年4月1日以降に、国、地方公共団体等の発注の建築工事を元請として施工した実績を有する者。 技術者の配置本工事に、直接的かつ恒常的雇用関係にある、監理技術者又は主任技術者を専任で配置できる者。 その他本工事に係る設計業務等の受託者又は当該受託者と資本関係若しくは人的関係において関連がある建設業者でないこと。 資格確認の結果として資格を有すると認められた者が一人の場合においても入札を執行することとし、また、入札の執行の結果として有効な入札者が一人の場合においても落札決定を行うこととする。 3 入札参加の申請及び資格確認入札参加資格申請書申請期間令和 7年12月17日 午前9時00分から令和 8年 1月14日 午後5時00分まで(ただし、期間中の午前0時から午前8時までを除く。)共通事項3(2)のとおり入札参加資格確認審査添付資料制限付き一般競争入札(事後審査型)参加申請書兼誓約書共通事項3(2)のとおり入札参加資格確認審査結果通知令和 8年 1月15日 午後5時00分まで共通事項3(3)のとおり※ 紙入札参加者として入札に参加を希望する者は、入札参加申込締切日時までに「電子入札案件 紙入札参加届出書」及び上記の入札参加資格確認審査添付資料を契約担当課へ持参するものとし、その後の指示を受けるものとする。 34 設計図書等に関する事項設計図書等の閲覧・入手期間、閲覧・入手場所及び入手方法南房総市のホームページ又はちば電子調達システムからダウンロードすること。 令和 7年12月17日から令和 8年 1月22日まで(ダウンロード・窓口閲覧・配布希望に関する問合せ先)南房総市役所別館1 総務部管財契約課電話 0470-33-1022(ただし、期間中の午前9時から午後5時まで(土曜日、日曜日及び祝日を除く。))窓口配布の場合は、CD-Rでの配布とし、未使用のCD-Rとの交換とする。 共通事項2(1)のとおり(窓口閲覧・配布希望者は事前に電話で申込むこと。)設計図書等に対する質問期間及び方法質問は任意書式で作成し、令和 7年12月17日 午前9時00分から令和 8年 1月15日 午後5時00分までに問合せ先に対しFAXで送付すること。 共通事項2(2)のとおり質問の回答令和 8年 1月16日 午後5時00分までにFAXで回答する。 5 入札・開札に関する事項入札書提出期間令和 8年 1月21日 午前9時00分から令和 8年 1月22日 午後5時00分まで(ただし、期間中の午前0時から午前8時までを除く。)共通事項4のとおり入札金額内訳書の提出の有無あり本工事の入札参加を希望する者は、入札金額の内訳を記載した工事費内訳書を提出しなければならない。 また、再入札を行う場合も、再入札の金額に応じた工事費内訳書を添付すること。 工事費内訳書は、「南房総市発注工事の入札における工事費内訳書取扱要領」(以下「取扱要領」という。)によるものとする。 ただし、取扱要領第2条第3項(3)(表―2)、「内訳工種(新土木工事積算体系の工事工種体系における工種)まで」とあるのは、工事費内訳書(参考)に記載のとおりとする。 取扱要領第5条に基づく「重大な不備」に該4当した場合、入札が無効となるので留意すること。 開札日時及び場所令和 8年 1月23日 午前9時00分南房総市役所別館1 総務部管財契約課6 当該公告に定めるもののほか、入札に関する事項については「南房総市制限付き一般競争入札公告共通事項(電子入札用)」による。 7 本件は、立会人型電子契約の締結対象とする。 8 問合せ先(1) 入札及び契約に関する事項南房総市 総務部管財契約課 契約係住 所 千葉県南房総市富浦町青木28番地電 話 0470-33-1022FAX 0470-20-4593(2) 工事等に関する事項南房総市 建設環境部環境保全課住 所 千葉県南房総市富浦町青木28番地電 話 0470-33-1053FAX 0470-20-4597 ※注1 記載の縮尺はA1サイズ図面での縮尺を示す図 番 図面の種類 縮 尺A-01A-02A-03A-04A-05A-06A-07A-08A-09図 番 縮 尺(建築工事・意匠図)図 番 縮 尺A-12A-16A-17A-15A-14A-13A-10A-111/2001/1001/2001/100S-05S-04S-01S-03S-02S-06S-07S-08S-11S-101/500S-09自己搬入棟 法規チェック図(2)自己搬入棟 仕上表自己搬入棟 1階平面図自己搬入棟 2階平面図、屋根伏図1/100-1/501/50構造関係特記仕様書(1)構造関係特記仕様書(2)構造関係共通事項(5)地盤改良工事特記仕様書ボーリング柱状図、地盤改良断面図自己搬入棟 基礎伏図1/51/10,1/5構造関係共通事項(4)1/5(建築工事・構造図)- - -1/1001/100-構造関係特記仕様書(3)構造関係共通事項(1)構造関係共通事項(3)1/50自己搬入棟 床梁伏図 自己搬入棟 床梁伏図、屋根伏図自己搬入棟 軸組図(1)1/101/101/10- - - -1/10- - - - -- -構造関係共通事項(2)1/50S-12S-131/1001/100S-14-1/10,1/5検 図建築士登録番号建築士氏名設計事務所名製 図令和7年10月設 計南房総市外房地区自己搬入施設建設工事図面リスト(建築工事)南房総市縮尺図面番号中日本建設コンサルタント株式会社一級建築士事務所-A-00(大臣)第338574号野口 一彦自己搬入棟 軸組図(2)-S-15自己搬入棟 軸組図(3)S-16自己搬入棟 軸組図(4)S-17(建築工事)全体配置図建築工事特記仕様書(1)建築工事特記仕様書(2)建築工事特記仕様書(7)建築工事特記仕様書(5)建築工事特記仕様書(6)建築工事特記仕様書(3)建築工事特記仕様書(8)建築工事特記仕様書(4)A-20A-24A-25A-23A-22A-21A-18A-19A-26A-27S-19S-18パッカー車棟 基礎伏図、床梁伏図、屋根伏図パッカー車棟 軸組図自己搬入棟 部材断面リスト(1)自己搬入棟 部材断面リスト(2)自己搬入棟 鉄骨詳細図S-20S-21S-22S-23S-24S-25S-26- - -1/1001/1001/1001/100- -1/301/301/301/1001/1001/301/30自己搬入棟 矩計図(2)自己搬入棟 矩計図(3)自己搬入棟 立面図1/50自己搬入棟 矩計図(1)自己搬入棟 1階平面詳細図自己搬入棟 2階平面詳細図自己搬入棟 展開図(1)自己搬入棟 展開図(2)1/501/1001/301/501/501/301/30自己搬入棟 断面図1/100自己搬入棟 展開図(3)1/50A-28A-29A-30A-31A-32A-33A-34A-35A-36自己搬入棟 展開図(4)自己搬入棟 展開図(5)自己搬入棟 天井伏図自己搬入棟 部分詳細図(4)自己搬入棟 部分詳細図(5)A-39A-43A-44A-42A-41A-40A-37A-38自己搬入棟 建具枠廻り詳細図(2)自己搬入棟 部分詳細図(2)-自己搬入棟 部分詳細図(3)自己搬入棟 部分詳細図(6)パッカー車棟 法規チェックリストパッカー車棟 法規チェック図パッカー車棟 仕上表-自己搬入棟 建具表(2)自己搬入棟 建具枠廻り詳細図(1)1/100自己搬入棟 建具配置図1/100自己搬入棟 部分詳細図(1)自己搬入棟 建具表(1) A-47A-51A-52A-50A-49A-48A-45A-46A-53パッカー車棟 部分詳細図パッカー車棟 矩計図パッカー車棟 1階平面詳細図物置 法規チェックリスト物置 平面図、断面図、立面図、面積算定図1/301/10-1/30,1/501/50パッカー車棟 平面図、屋根伏図、断面図、立面図1/100建築材料等品質性能表(1)建築材料等品質性能表(2)自己搬入棟 法規チェックリスト自己搬入棟 法規チェック図(1)自己搬入棟 面積算定図1/100物置 仕上表-柱脚(ハイベース)仕様書(2)柱脚(ハイベース)仕様書(1)パッカー車棟 部材断面リストパッカー車棟 鉄骨詳細図-デッキ合成スラブ標準仕様書S-2723.81223.5629.6323.2124.0123.4423.3123.0123.3123.5623.9027.4128.2233.2934.6435.5135.6737.7439.7237.7142.3531.3630.4842.5634.6936.7342.3946.0346.1338.6338.1142.3941.5842.5740.5437.5441.4241.2738.9432.423748.2637.7442.1848.0248.8237.2838.7538.2541.7944.0437.4933.2328.0323.5230354045403025254030354045455055303536.3238.9139.1545.6943.4139.1642.4339.5340.4541.3140.1739.4640.3638.9932.8536.4737.7936.6139.6335.3835.8629.6130.6141.1939.0738.7836.4937.0836.7737.5535.2234.3933.6834.2932.3831.5233.3932.8132.5030.6726.2825.7628.5326.3125.204344.0742.8048.8749.6250.0447.9551 47.2848.0739.7540.7140.4245.8546.9144.2545.1436.4938.2832.9833.4433.0535.8034.5736.1940.2939.4336.3436.7233.6833.5134.0734.8632.8133.1634.0536.3039.0738.6940.4238.0239.7038.5639.8643.4440.2236.7736.3934.6436.2642.4343.5142.2041.5140.4039.7537.1735.2736.5039.3844.4940.2537.3641.8738.4440.4741.0239.5939.354248.1150.3651.7244.6546.1048.7347.0946.6749.3137.7541.1636.1843.8338.5732.6125.8630.0829.2131.763532.7132.7132.7832.3734.0834.0836.4736.4735.2937.75337.7537.7537.7423.5628.0330.1931.5137.2837.2837.3037.3537.4037.4537.4537.6037.8038.2039.5039.7039.5038.0038.0041.7941.7941.7940.8040.3240.0039.5043.507,00027.2013,5003,0003,0007,8505,5005,50030.766,000i=12%i=12%i=12%i=12%i=12%i=12%23.5823.5823.66i=3%23.8627.20i=2%27.3027.51i=1%i=1%27.4827.36i=1%27.5627.58i=2%28.1828.3427.7027.5527.5527.6527.6523.2723.3523.5029.8629.6030.1030.10i=2%i=1%29.7829.7832.0031.9031.7031.8031.70i=2%23.6023.6423.5827.4826.0026.0427.3027.4027.5027.9829.1830.4629.7331.8731.8431.9530.2032.1128.0631.4927.9327.7330.9827.7928.2828.0027.9027.8027.6027.9027.5327.4327.3323.9523.6026.3626.6627.6527.7527.8527.2627.3028.0631.8929.9526.54i=1%i=2%i=1%i=1%34,50015,00010,0006,0003,0005,00020,0603,03011,0006,0005,00030,17117,2505,0005,00016,000i=1%5,0002,50027.3727.6329.7530.1229.8430.0129.9524.9923.7231.7331.98ガードレール C-4E L=9mアスカーブガードレール C-4E L=13mガードレール C-2B L=23mガードレール C-2B L=17mガードレール C-2B L=19mガードレール C-2B L=25mガードレール C-2B L=7.4mガードレール C-4E L=17mガードレール C-2B L=25mガードレール C-2B L=3m車線誘導ラバーポール 4本 @2.0m車線誘導ラバーポール 8本 @2.0m車止め クサリ内蔵型L=10.0mネットフェンス H=1.8m L=141.9mネットフェンス H=1.8m L=139.4mネットフェンス H=1.8m L=19.7m28.34LEVEL車止めバー B=2.0m @1.0m 9本1:1.525.7524.8026.7827.121:1.524.4927.9327.9828.1928.4025.5530.3129.5031.9529.2028.3433.2629.3028.5030.6031.7833.0333.1432.4633.1730.7433.0936.7535.7035.6735.6036.5131.7335.1936.8035.5436.7535.3634.1530.1130.1734.1834.2334.2532.7730.0532.8534.1432.2532.0030.9031.2130.3828.3428.3428.3429.4228.0727.5229.8531.1931.9631.8235.6231.0433.9628.4631.6627.3630.2229.1627.3528.551:1.51:1.51:1.51:1.54,0007,55322,6151,0004,4005,0352,1574,7793,2834,0006,00013,0542,5003,7551,1646,7993,73710,0006,1083,8926,90110,56210,17529.6326.3626.5124.5323.9523.9523.9524.7027.3724.9910,5903,2276,00019,8192,78891°54'33"88°5'27"90°0'0"7,85012,70013,16421,34517,00090°0'0"7,3925,803施設看板検 図建築士登録番号建築士氏名設計事務所名製 図令和7年10月設 計南房総市外房地区自己搬入施設建設工事全体配置図南房総市縮尺図面番号中日本建設コンサルタント株式会社一級建築士事務所1/200A-01(大臣)第338574号野口 一彦(建築工事)洗車場駐車場パッカー車棟トラックスケール自己搬入棟駐車場物置防火水槽受水槽給水ユニット 鋼板敷き(長さ6.0m、幅1.5m、厚さ22mm、 枚)1.監督職員事務所2 仮 設 工 事●〇〇〇〇 〇 〇 (2.3.1)〇 ● 〇 〇〇 ※※●〇〇 〇〇 ※※●構内既存の施設 利用できない、 利用できる( 有償、 無償)構内既存の施設 利用できない、 利用できる( 有償、 無償)〇●〇配置期間 :( )配置人数 :()人配置場所 :( ) (2.2.4)また、別紙2「働きやすい安心感のある足場に関する基準」に適合する手すり、中さん及び幅木の機能を有する足場とすること。 手すり先送り方式は不可とする。 21年 4月)により、手すり先行工法の種類は、別紙1「手すり先行工法による足場の組み立てなお、別契約の関係業者がある場合は、当該業者に無償で使用させること。 ● ●枠組足場の設置に当たっては、「手すり先行工法に関するガイドライン」(厚生労働省 平成等に関する基準」の2(2)手すり据置き方式、又は(3)手すり先行専用足場方式により行うこと。 〇〇 〇 〇・監督職員用のスペース :・備品等の種類及び数量〇〇〇〇〇〇〇 書棚、 図面架、 見本棚、 机及びいす、 更衣ロッカー( )、 規模(㎡): 10程度、 20程度、 35程度、 65程度、 100程度、 ( )程度 ゴム長靴( )、 雨合羽( )、 ヘルメット( )、 墜落制止用器具( ) 〇〇2.工事用水3.工事用電力4.仮囲い等5.仮設通路6.交通誘導員7.仮設足場設計用震度※ 要しない。 項目 特記事項 章 章 項目 特記事項 章 項目 特記事項1 一 般 共 通 事 項● (1.4.2) 性能を有するものとする。 (2) 備考欄に商品名が記載された材料は、当該商品又は同等品を使用するものとし、同等品を とする。 使用する場合は監督職員の承諾を受ける。 を満たすものとし、その証明となる資料(外部機関が発行する証明書の写し等)を監督職 員に提出して承諾を受ける。 ただし、あらかじめ監督職員の承諾を受けた場合はこの限り でない。 ①品質及び性能に関する試験データが整備されていること ②生産施設及び品質の管理が適切に行われていること ③安定的な供給が可能であること ④法令等で定める許可、認可、認定又は免許等を取得していること ⑤製造又は施工の実績があり、その信頼性があること ⑥販売、保守等の営業体制が整えられていること(4) 本工事に使用する材料のうち、(5) に指定する材料の製造業者等は、次の①から⑥の事項(5) 製造業者等に関する資料の提出を求める材料 無収縮グラウト材、乾式保護材、既調合モルタル、既調合目地材、防水剤、錠前類、 クローザ類、自動扉機構、自閉式上吊り引戸機構、現場発泡断熱材、フリーアクセス フロア、移動間仕切、トイレブース、煙突用成形ライニング材、天井点検口、床点検口、 鋳鉄製ふた、グレーチング、屋上緑化システム、ポリマーセメントモルタル、床型枠用 鋼製デッキプレート、鉄骨柱下無収縮モルタル、ルーフドレン、吸水調整材、重量 シャッター、軽量シャッター、オーバーヘッドドア、可動間仕切、トップライト(1) 本工事に使用する材料は、設計図書に定める品質及び性能の他、通常有すべき品質及び9.材料の品質等(3) 標準仕様書に記載されていない特別な材料の工法については、材料製造所の指定する工法● 現場常駐報告書を提出すること。 (1.5.2) 10.技能士〇 〇 適用する(工事の着手期限日 令和 年 月 日 、工事の終期日 令和 年 月 日)、 適用しない ならない。 ・工事着手日までの間は、工事の施工(現場事務所等の設置、資機材等の発注及び工場製作等を含む)を行っては ならない。 ・前金払は、工事着手日の10日前までは請求できない。 ・工事実績情報システムへの登録に際しては、主任(監理)技術者及び現場代理人の従事期間は、工事着手日を もって 登録するものとする。 (工事契約日から工事着手日の前日までを除くこととする。)階数 構造 建物名称 建築面積(㎡)延べ面積(㎡) 備 考 フレックス工期契約制度留意事項 1.工事場所 2.敷地面積 3.主要用途 4.建物概要 2.特記仕様Ⅰ.工事概要Ⅱ.建築工事仕様 5.工作物、外構等 「公共建築工事標準仕様書(建築工事編)令和7年版」(以下、「標仕」という) 3)特記事項に記載の( )内表示番号は標仕の当該項目、当該図又は当該表を示す。 工事名称:● パーティクルボード、その他の木質建材、ユリア樹脂板、壁紙、接着剤、保温材、 緩衝材、断熱材、塗装、仕上塗材は、アセドアルデヒド及びスチレンを発散 4) 1)の材料を使用して作られた家具、書架、実験台、その他の什器類等は、ホルムアル デヒド、アセトアルデヒド及びスチレンを発散しないか、発散が極めて少ない材料を 使用したものとする。 2) 接着剤及び塗料はトルエン、キシレン及びエチルベンゼンの含有量が少ない材料を 使用する。 3) 接着剤は、可塑剤(フタル酸ジ-n-ブチル及びフタル酸ジ-2-エチルヘキシル等 を含有しない難揮発性の可塑剤を除く)が添加されていない材料を使用する。 (1.4.1)(2) 設計図書に規定する「ホルムアルデヒドの放散量」の区分において、「規制対象外」とは 材料を指す。 発散建築材料以外の材料 1) 建築基準法施行令第20条の7第1項に定める第一種、第二種及び第三種ホルムアルデヒド 2) 建築基準法施行令第20条の7第4項の規定により国土交通大臣の認定を受けた材料 3) 建築基準法施行令第20条の7第1項に定める第三種ホルムアルデヒド発散建築材料 4) 建築基準法施行令第20条の7第3項の規定により国土交通大臣の認定を受けた材料 しないか、発散が極めて少ない材料で、設計図書に規定する「ホルムアルデヒドの 放散量」の区分に応じた材料を使用する。 1 一 般 共 通 事 項8.環境への配慮 次の 1) 又は 2)に該当する材料を指し、同区分「第三種」とは次の3) 又は4) に該当する適用工事種別 技 能 検 定 作 業仮設工事 とび作業 ●鉄筋工事 鉄筋組立作業コンクリート工事 型枠施工 コンクリート圧送工事作業構造物鉄工事作業 とび作業 鉄骨工事コンクリートブロック、ALCパネル、押出成形セメント板工事コンクリートブロック工事作業ALCパネル工事作業アクリルゴム系塗膜防水工事作業 ウレタンゴム系塗膜防水工事作業 塩化ビンル系シート防水工事作業セメント系防水工事作業改質アスファルトシートトーチ工法防水工事作業FRP防水工事作業 シーリング防水工事作業石張り作業タイル張り作業大工工事作業内外装板金作業鋼製下地工事作業左官作業アスファルト防水工事作業防水工事金属工事左官工事屋根及びとい工事木工事タイル工事石工事建具工事ビル用サッシ施工作業自動ドア施工作業金属製カーテンウォール工事作業カーテンウォール工事ビル用サッシ施工作業建築塗装作業 塗装工事カーペット系床仕上作業プラスチック系床仕上げ工事作業ボード仕上げ工事作業内装工事排水工事 建築配管作業溶融ペイントハンドマーカー工事作業 加熱ペイントハンドマーカー工事作業舗装工事造園工事作業 植栽工事● ● ● ● ● 〇 ● ● ● ● ● ● 〇 ● ● 〇 ● 〇● ● ● ● 〇 ● 〇 〇 〇 〇 〇 〇 〇 〇 ● ● ● ● ● ● 〇 〇 〇 ● 〇 ● ● 〇 ● 〇 〇● ● ● ● 〇 〇 〇内外装板金作業 ガラス工事作業ガラス工事作業壁装作業〇 濃度測定・施工完了時に室内空気中の揮発性有機化合物の濃度を測定し、報告すること。 (1.5.9) 測定はパッシブ型採集機器により行う。 測定数値が厚生労働省指針値を超えた場合は、換気後再測定し報告書を提出すること。 着工前の測定 測定対象室 測定箇所数行う 行わない、図示、図示、●〇 〇〇 ● ●( )( )11.化学物質の● 〇 ホルムアルデヒド、トルエン、キシレン、エチルベンゼン、スチレン パラジクロロベンゼン(用途が学校の場合、上記項目に追加する。)本工事は、ワンデーレスポンス対象工事である。 「ワンデーレスポンス」とは受注者からの質問、協議への回答は、基本的に、「その日の うち(24時間以内)」に回答するよう対応することである。 ただし、即日回答が困難な場合は、いつまでに回答が必要なのかを受注者に確認の上、回答期限を設けるなど、何らかの回答を「その日のうち」にすることとする。 1) 受注者は、施工計画に基づいて適正な計画工程を作成し、工事の先々を予見しながら 施工すること。 2) 受注者は工事施行中において、問題が発生した場合及び計画工程と実施工程を比較 照査し、差異が生じる恐れがある場合は、原因を究明するとともに速やかに文書にて 監督職員へ報告すること。 ● レスポンス 取合い設備機器の位置、取合い等の検討できる施工図を提出して、監督職員の承諾を受ける。 ・受注者相互の緊密な連絡調整を図り、協力して工事を安全円滑に実施することを目的と する「工事関係者連絡会議」を設置すること。 ・発注者で組織する安全対策委員会が行う安全審査、施工条件検討、安全点検等に協力す ること。 ● ● ●コンクリート圧縮試験及び鉄筋の引張等試験については、公益財団法人千葉県建設技術センター等の試験機関で実施すること。 ● 違法運行の防止工事の施工にあたっては、次の事項を遵守すること。 1)積載重量制限を超過して土砂を積み込まず、また積み込ませないこと。 2)さし枠装着車、不表示車等に土砂を積み込まず、また積み込ませないこと。 3)過積載車両、さし枠装着車、不表示車等から土砂等の引き渡しを受けるなど、・・ 過積載を助長することのないようにすること。 4)取引関係のあるダンプカー事業者が過積載を行い、又はさし枠装着車、不表示車等 5)建設発生土の処理及び骨材等の購入にあたって、下請事業者及び骨材等納入者の・ を土砂運搬に使用している場合は、早急に不正状態を解消する措置を講ずること。 利益を不当に害することのないようにすること。 6)以上のことにつき、下請業者にも十分指導すること。 12.ワンデー13.材料試験15.設備工事との16.安全対策17.過積載による● 14.発生材の処理 別記-1による。 (1.3.11)施工範囲は別記-2(工事区分表)による。 ・受注者は、環境保全対策関係法令に従い工事現場地域の保全と、円滑な工事施工を図る こと。 ・建設機械は、排ガス対策車及び、低騒音型を使用すること。 ・特定粉じん排出等作業(法定外建築物・作業を含む)は、「建築物の解体等に係る石綿 飛散防止対策マニュアル」に基づき施行する。 ・本工事で使用する軽油については、JIS規格軽油を使用すること。 対象とする燃料の抜取調査に対しては、監督員の指示により協力しなければならない。 ● 18.環境対策・受注者は、県税事務所がその他の機関と合同で行う建設機械及び本工事に係る車両等を20.施工図等の取扱 ● 施工図等の著作権に係わる当該建築物に限る使用権は、発注者に移譲するものとする。 19.工事現場管理 ●トラック、ダンプカー等を工事現場に立ち入らせないこと。 受注者は、工事の施工にあたっては、不法・違法無線局(不法パーソナル無線)を設置した完成検査後に以下の技術管理課メールアドレスに電子データで提出しなければならない。 受注者は「県内生産品使用状況調査票」を作成し工事完了時に監督職員に提出するとともに、電子成果として提出することとする。 「千葉県営繕事業に係る電子納品運用ガイドライン」に基づき、その他フォルダに保存し、 メール送付先:kensanhin@mz.pref.chiba.lg.jpなお、監督職員への提出にあたっては、この特記仕様書の完成図等に含むものとし、〇 21.県内生産品・実施時期:(完了時) 指定対象工事本工事は、低入札価格調査制度調査対象工事(以下「調査対象工事」という)に該当した場合は、千葉県建設工事検査要綱(検査の区分を規定)及び中間検査実施細則(中間検査実施区分を規定)の定めに関わらず中間検査の指定対象工事として、中間検査を実施する。 受注者は、工事施工において、自ら立案実施した創意工夫に関する項目、または地域・〇 〇 ●・回数 :( )回 1) 調査対象工事の中間検査の実施は、「中間検査実施細則」に関わらず原則として・ 職員が指定する。 なお、検査日及び検査監氏名は別途通知する。 2) 中間検査は、通知日までに完了した出来形部分の出来形確認及び技術的確認等を・ 行うが、給付の対象としない。 2ケ月に1回、及び主要工種を考慮し施工上の変化点等で行うが、実施時期は監督22.中間検査23.中間検査の24.創意工夫等8 コンクリートブロック・ALCパネル・押出成形セメント板工事 ブロック造1.補強 コンクリートモデュール呼び寸法(mm)長さ 高さ による区分断面形状及び圧縮強さ(mm)正味厚さ化粧の有無無、 有無、 有 適用箇所 備考・モルタルの調合(容積比) : (セメント( ):砂( ))・各部の配筋 : 図示、 ( )図示、 ()・ブロックの種類 : (8.2.2~5)2.コンクリート 及び塀 ブロック帳壁モデュール呼び寸法(mm)長さ 高さ による区分断面形状及び圧縮強さ(mm)正味厚さ化粧の有無無、 有無、 有空洞ブロックC(16)型枠状ブロック 20無、 有 備考適用箇所表8.3.1以外の・塀の厚さ(mm) : 壁の高さが2m以下 120、 ( ) 壁の高さが2m超え 150、 ( )・ブロックの種類 : (8.3.2~4)・各部の配筋 : 図示、 ( ) 建築基準法に基づき定まる風圧力の( 1、 1.15、 1.3)倍の風圧力に対応した工法・外壁、屋根パネルの工法 :意匠間仕切壁パネル単位荷重 パネルの区分外壁パネル 100 平耐火性能厚さ 長さ(mm) (mm)構法の種別表面加工無 有 (1)時間 100 平意匠100無100 有 ( )時間屋根パネル床パネル所定の応力度は、短期許容応力度とし、短期許容応力度が定められていない 地震力に対する安全性帳壁(仕上面及び構造体から仕上面までの接合部材)の性能 設計用震度設計用震度の地震力に対して有害な残留ひずみが生じないことを確認する。 ただし、所定の応力度以内にあることの確認が困難な場合は、試験等により帳壁(仕上面及び構造体から仕上面までの接合部材)の性能 構造体の層間変形に対する追従性層間変形角A種、 B種C種、 D種E種3.ALCパネル・パネルの種類 : (8.4.2~5)設計用震度の地震力に対して、部材に生じる応力度が所定の応力度内にあり、なお、水平方向の地震力に対する確認は面内方向及び面外方向について行う。 ・パネル短辺小口相互の接合部、外壁、間仕切壁パネルの出隅及び入隅のパネル接合部、・パネル幅の最小限度を300mm未満とする場合: 図示、 ( )・パネルの相互の接合部に充填する耐火目地材 : ( ) 並びにパネルと他部材との取り合い部の目地幅(mm) : 10~20、 ( )・外壁、間仕切壁パネルの伸縮目地への耐火目地材の充填 : 適用する、 適用しない・壁鉄筋の継手、定着及び末端部の折り曲げ形状 : 図示、 ( )(N/㎡)有 (0.5)時間有 (1)時間〇 〇・モルタル又はコンクリートで充填するブロックの範囲 :〇 〇 ●〇 〇〇 〇〇〇〇 ※〇〇※〇 ※〇※〇〇 〇 〇〇〇〇 〇〇 〇〇〇 〇 〇※〇● 〇 〇 〇● 〇 〇 〇 〇 〇 〇 〇〇 〇 〇 〇● 〇 〇 〇● 〇 〇〇〇●〇 〇〇〇 ※〇※〇〇〇〇〇 ●1/1001/200F種 平・契約締結日から工事着手日の前日までの間は、建設工事請負契約書第11条に基づく現場代理人の設置を要しない。 ・契約締結日から工事着手日の前日までの間は、建設業法第26条に基づく主任技術者又は監理技術者の設置を・受注者は、工事着手日を明らかにするため、契約締結後7日以内に工事着手日通知書を発注者に届け出なければ・国等による環境物品等の調達の推進等に関する法律(平成12年法律第100号)に基づく社会への貢献として評価できる項目に関する事項について、工事完了時までに所定の様式により提出することができる。 ●●〇設計用水平設計用鉛直〇 〇左記の層間変形角に対して、脱落しないこと● ●1.00.5を設ける場合パネルに開口パネルを切り欠く場合短辺長辺短辺長辺図示、図示、図示、図示、切断後のパネルの残り部分の幅図示、図示、図示、図示、 建築基準法に基づき定まる風圧力の( 1、 1.15、 1.3)倍の風圧力に対応した工法・パネル相互の目地幅(mm) : 長辺 、 短辺幅(mm) パネルの種類 表面形状パネル外壁パネル間仕切壁50、厚さ(mm)60、 備考 工法の種別60050、50、 60、50、60606060600※※所定の応力度は、短期許容応力度とし、短期許容応力度が定められていない 地震力に対する安全性帳壁(仕上面及び構造体から仕上面までの接合部材)の性能ただし、所定の応力度以内にあることの確認が困難な場合は、試験等により帳壁(仕上面及び構造体から仕上面までの接合部材)の性能 構造体の層間変形に対する追従性層間変形角F (フラットパネル)F (フラットパネル)D (デザインパネル)D (デザインパネル)T (タイルベースパネル)T (タイルベースパネル)A種B種B種C種・パネルの種類 : (8.5.2~5) 4.押出成形 セメント板 (ECP)設計用震度の地震力に対して、部材に生じる応力度が所定の応力度内にあり、設計用震度の地震力に対して有害な残留ひずみが生じないことを確認する。 なお、水平方向の地震力に対する確認は面内方向及び面外方向について行う。 やむを得ず欠き込み等を行う場合は、下表の寸法を限度とし、欠損部分を考慮した強度を 確認した資料を提出する。 ※ ・パネル幅の最小限度を300mm未満とする場合: 図示、 ( )・耐火構造以外の目地及び隙間の処理 : パネル製造所の仕様、 ( )・出隅及び入隅のパネル接合目地の目地幅(mm) : 15mm程度、 ( )開口の大きさ〇〇〇 〇 〇 〇〇 〇 〇 〇〇 〇 〇 〇〇 〇 〇 〇〇〇〇 〇〇 〇 〇 〇 〇 〇〇 〇 〇〇〇〇 〇〇〇〇〇 〇 〇 〇〇〇 〇〇〇〇〇〇1/1001/200〇 〇左記の層間変形角に対して、脱落しないこと設計用水平震度(K )設計用鉛直震度(K )〇 〇 〇 ●1.00.5・外壁パネル、間仕切りパネルの耐震性 :・外壁パネルの工法 :・外壁パネル、間仕切りパネルの耐震性 :等を含む)が定める値とする。 材料については、関連基準(製造者等により構成される協会等が定める指針等を含む)が定める値とする。 材料については、関連基準(製造者等により構成される協会等が定める指針 1)項目は、●のついたものを適用する。 有害な残留ひずみが生じないこと。 有害な残留ひずみが生じないこと。 ※〇章 項目 特記事項1.適用基準等 ●● ● ● 〇 〇 〇建築工事標準詳細図 (令和4年)建築工事安全施工技術指針 (平成27年)建設工事公衆災害防止対策要綱 (令和元年)千葉県福祉のまちづくり条例 施設整備マニュアル (平成28年)公共建築改修工事標準仕様書(建築工事編) (令和7年)公共建築木造工事標準仕様書 (令和7年) 〇 〇 の登録2.工事実績情報(CORINS)に、基づき工事実績データを作成する。 また、作成した内容について監督職員の確認を受けた後、以下に示す期間内に(一財)日本建設情報総合センターに所定の手続きにより登録するとともに、登録内容確認書の写しを提出する。 (1.1.4)● 本工事の最終請負代金(消費税込)が、500万以上となる場合には、工事実績情報システム〇 1) 工事受注時 契約締結後10日以内 2) 登録内容の変更時 契約事項の確定日から10日以内 3) 工事完成時 工事完成後10日以内・ ・ ・ ・ ・ ・3.電気保安技術者4.工事電力設備の 保安責任者5.保険使用区域を変更しようとする場合において保安監督者(電気監督職員)に「自家用電気本工事の完成引渡まで工事目的物及び工事材料を火災保険、建設工事保険その他の保険に附すること。 ● 〇 ● ● 〇6.設計GL〇● 工事現場に置く電気保安技術者は、千葉県自家用電気工作物保安規程第三条に定める 工事管理者()の任命する監督職員の指示に従い保安業務を行う。 自家用電気工作物、 一般電気工作物 (1.3.3)● 図示、 設計GL = 現状GL( )デジタル工事写真の小黒板情報電子化について(国営整第211号 平成29年3月1日)工作物使用区域変更届書」を提出すること。 (1.3.4)営繕工事写真撮影要領 (令和5年)1 一 般 共 通 事 項・ (1.3.5) 2) 保険金額 請負代金全額 3) 保険期間 工事着手のときから工事引渡しまでの期間 1) 被保険者 発注者、受注者及びその全下請負人なお、保険契約を締結したときは、その証券又はこれに代わるものを直ちに監督職員に提示すること。 工事用電力設備の保安責任者は千葉県自家用電気工作物保安規程第二十六条第3項により7.施工条件建築物解体工事共通仕様書 (令和4年) 4) G 印は、「国等による環境物品等の調達の推進等に関する法律(平成12 年法律第100 号)」に基づく「環境物品等の調達の推進に関する基本方針(令和7年1月28日変更閣議決定)」に定める判断の基準を満たす (令和3年版)一般社団法人 公共建築協会」による。 5)建築非構造部材の耐震性能に係る特記事項については、「官庁施設の総合耐震・対津波計画基準及び同解説 1.共通仕様 図面及び本特記仕様書に記載されていない事項は、国土交通省大臣官房官庁営繕部制定の下記仕様書による。 ただし、自家用電気工作物の場合は1.3.3の他、次によるものとする。 環境物品等の調達の推進に関する基本方針における公共工事の配慮事項(「資材の梱包及び こと。」)に留意すること。 容器は可能な限り簡易であって、再生利用の容易さ及び廃棄物の負荷低減に配慮されている(1) 建築物内部に使用する材料等は、設計図書に規定する所要の品質及び性能を有すると 共に、次の 1) から 4) を満たすものとする。 1) 合板、木質系フローリング、構造用パネル、集成材、単板積層材、MDF、※○ものを示す。 ・設計図CADデータ : 貸与する、 貸与しない 25.設計図CAD(1)本工事は、電子納品の対象工事である。 ●26.電子納品 1月」(以下、「ガイドライン」という。)に基づいて行う。 から発行される「千葉県電子媒体(副本)納品事前受付書」を、携行すること。 (2)工事完成検査時には、(公財)千葉県建設技術センター(以下、センターという。)完成図面● 提出図書等図面(A1版)見開き製本部数サイズ A4 版 版仕様キャビネ判完成写真 2 箇所撮影箇所保全に関する資料- 箇所2 部3 部 部 部 部 部 部〇 〇●〇● ● ●〇〇 〇 〇〇 〇〇 〇 〇 〇 〇 〇〇〇〇1 部1 部1 部27.完成時の 工事完成時の提出図書等は以下のものとする。 (1.8.1~3)提出図書等●工事監理事務所、施設管理者、受注者)による施設点検(不具合の有無を確認し、その処理に● 本工事完成(「工事目的物の引渡し」を行った日)後、1年目及び2年目に関係者(営繕課、 28.施設点検工事関係図書 本工事中に作成した工事関係書類等をまとめたもの電子成果品 電子納品は、「千葉県営繕事業に係る電子納品運用ガイドライン【営繕工事編】令和4年(4)「ガイドライン」の解釈に疑義がある場合は、監督職員と協議の上で決定すること。 電子納品による(3)工事完成検査後は、速やかに、電子媒体1部と「千葉県電子媒体(副本)納品事前受付書」 をセンターに送付すること。 またその後、センターから発行される「千葉県電子媒体 (副本)受領書」を監督職員に提出すること。 なお、電子成果品は工事請負契約書 第45条の対象とし、電子データに不備が確認された場合は、受注者は修正作業を行わ なければならない。 ●3 土 工 事1.埋め戻し 及び盛り土●〇 〇〇 〇● 建設汚泥から再生した処理土 G 処理2.建設発生土の●3.山留めの撤去●●〇〇山留めの存置( 図示、) 鋼矢板等の抜き後の処理( 直ちに砂で充填する、 ) (3.3.3)種別A 種、 B 種、 C 種、 D 種 千葉県条例に基づく「建設発生土管理基準」及び「建設副産物処理基準」(別記-1)に 基づき適正に処理すること。 (3.2.3)(表3.2.1) (3.2.5)●構外搬出適切処理(別記-1による)〇〇〇構内指示の場所に敷き均し、 構内指示の場所に堆積、 ( )4 ~ 7「4 地業工事」、「5 鉄筋工事」、「6 コンクリート工事」、「7 鉄骨工事」は、構造関係特記仕様書による。 ついて協議)を行うので、当課からの依頼により施設点検に立会い協力するものとする。 図面(A1版)折りたたみ製本 2)特記事項は、●のついたものを適用する。 ( 及び〇は適用しない。) ならない。 貸与する設計図CADデータを当該工事の施工図または完成図の作成以外の目的に使用しては● データ〇※ 仮囲い 成型鋼板(H= m、L= m) ( )出入口 シートゲート (W=m、H=m) キャスターゲート(W=m、H=m) ( ) ( )事務室、会議室1箇所/室HV震度(K )震度(K )HV千葉県南房総市千倉町宇田地先5,797.12 ㎡ごみ処理(受入)施設2 S造 自己搬入棟 566.62 641.071 S造 パッカー車棟 103.94 103.281 S造 物 置 9.61 9.61 洗車場、トラックスケール、防火水槽南房総市外房地区自己搬入施設建設工事検 図建築士登録番号建築士氏名設計事務所名製 図令和7年10月設 計南房総市外房地区自己搬入施設建設工事建築工事特記仕様書(1)南房総市縮尺図面番号中日本建設コンサルタント株式会社一級建築士事務所-A-02(大臣)第338574号野口 一彦(建築工事)115工事期間中、作業時間内において配置する工事車両の主要な出入口(1箇所)〇〇 〇※〇 ※〇※ ( ) ・アンカーの材質及び形状 : ステンレス(SUS304)M10、 〇 〇・あと施工アンカーの材質及び寸法等 : ( )屋内防水れんが項目 特記事項 章 章 項目 特記事項 章 項目 特記事項 項目 特記事項 章1.アスファルト 防水9 防 水 工 事9 防 水 工 事〇屋根保護防水立上り部の保護〇 〇 〇A-1A-2A-3種 別※〇ポリスチレンフィルム 絶縁用シート乾式保護材 〇コンクリート押え 〇 〇厚さ0.15mm以上〇立上り部の保護〇 〇種 別※〇ポリスチレンフィルム 絶縁用シート乾式保護材 〇コンクリート押え 〇れんが 〇厚さ0.15mm以上〇B-1B-2B-3立上り部の保護〇 〇 〇種 別※〇 絶縁用シート乾式保護材 〇コンクリート押え 〇れんが 〇 〇AI-1AI-2AI-3立上り部の保護〇 〇 〇種 別※〇 絶縁用シート乾式保護材 〇コンクリート押え 〇れんが 〇 〇BI-1BI-2BI-3施工箇所施工箇所施工箇所施工箇所〇〇・改質アスファルトルーフィングシートの種類及び厚さ :・AI及びBIに用いる断熱材 G : 厚さ25mm、 50mm 種類 JIS A 9521に基づく押出法ポリエチレンフォーム断熱材3種bA(スキン層付き)※〇 〇 〇・部分粘着層付改質アスファルトルーフィングシートの種類及び厚さ :※〇 ※〇 〇 用途による区分 ( ) 材料構成による区分 R種 厚さ ( )㎜以上※ ※〇 〇〇 〇水下 80mm以上、 ( )水下 60mm以上、 ( )・平場の保護コンクリートの厚さ : こて仕上げ 床タイル張り ※〇 〇 〇〇 用途による区分 ( ) 材料構成による区分 R種 厚さ ( )㎜以上 乾式保護材 窯業系パネル 無石綿の繊維質原料等を主原料として、板状に押出成形しオート クレーブ養生したもの。 金属複合板 金属板と樹脂を積層一体化したもの。 〇 〇屋根露出防水・防水層の種別 :種類 : アスファルトルーフィング類の製造所の仕様仕上塗料〇 〇 〇 〇D-2D-3種 別〇 〇使用量: アスファルトルーフィング類の製造所の仕様 ※〇 〇 施工箇所D-4種類 : アスファルトルーフィング類の製造所の仕様仕上塗料種 別〇 〇使用量: アスファルトルーフィング類の製造所の仕様 ※〇 〇 施工箇所D-1DI-1DI-2〇 〇※※適用する、 適用しない〇〇〇〇〇〇 ・高日射反射率防水の適用 G : 材質標準仕様書9.2.2(9)による〇 種類( ) 厚さ25mm、 50mm、 ( )・改質アスファルトルーフィングシートの種類及び厚さ :※〇 〇 〇・部分粘着層付改質アスファルトルーフィングシートの種類及び厚さ :※〇 ※〇 〇 用途による区分 ( ) 材料構成による区分 R種 厚さ ( )㎜以上※〇 〇 〇〇 用途による区分 ( ) 材料構成による区分 R種 厚さ ( )㎜以上※〇〇・絶縁断熱工法のルーフドレイン回り及び立上り部周辺の断熱材の張りじまい位置 :・絶縁工法及び絶縁断熱工法の脱気装置の種類及び設置数量 :※〇 種類アスファルトルーフィング類の製造所の指定、 ( ) 設置数量 アスファルトルーフィング類の製造所の指定、 ( 個)〇※〇〇 シート防水2.改質 アスファルト〇・防水層の種別 :仕上塗料種 別〇 〇 ※〇 〇 施工箇所 図示、 ( )〇 AS-T1〇 AS-T2種類 : 改質アスファルトシートの製造所の仕様使用量: 改質アスファルトシートの製造所の仕様仕上塗料種 別 施工箇所〇 AS-T3〇 AS-T4〇 AS-J1〇 〇 ※〇 〇種類 : 改質アスファルトシートの製造所の仕様使用量: 改質アスファルトシートの製造所の仕様仕上塗料種 別〇 〇 ※〇 〇 施工箇所〇 〇種類 : 改質アスファルトシートの製造所の仕様ASI-T1ASI-J1※〇使用量: 改質アスファルトシートの製造所の仕様 (9.2.2~5)(表 9.2.3~9) 屋根保護防水密着工法フラットヤーンクロス70g/㎡程度 屋根保護防水絶縁工法 屋根保護防水密着断熱工法 屋根保護防水絶縁断熱工法フラットヤーンクロス70g/㎡程度〇 JIS A 6013に基づく種類及び厚さ JIS A 6013に基づく種類及び厚さ・立上り部の保護方法 : JIS A 6013に基づく種類及び厚さ JIS A 6013に基づく種類及び厚さ 屋上露出防水絶縁工法 屋上露出防水絶縁断熱工法 (品質・性能及び試験方法) 建築材料等品質性能表による () 屋根露出防水密着工法 屋根露出防水絶縁工法 屋根露出防水絶縁断熱工法・ASIにおける防湿用シート : (9.3.2、3)(表 9.3.1~3)種別E-1E-2施工箇所〇 〇・防水層の種別 :※ 設ける( 図示、)、 設けない ・保護層 :・防水層の下地のモルタル塗り :※ ※※ 適用する(施工範囲: 図示、 )、 適用しない〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇 〇〇コンクリート打放し仕上げ 標準仕様書表6.2.4[打放し仕上げ種別]のB種()アルミニウム製 L-30*15*2.0mm程度、 ( )・防水層の下地の立上り :※ ・屋根排水溝 : 〇 〇図示、 ( )・立上り部の押え金物の材質、形状及び寸法 :・防水層の工法による種別 : 改質アスファルトシートの製造所の仕様、 ( ) 〇適用しない 適用する、 ※〇 〇・ASIにおける断熱材 G : 材質 標準仕様書9.3.2(3)(ウ)による ※ 〇 〇 〇 厚さ 25mm、 50mm、 () 種類 ( )〇〇・高日射反射率防水の適用 G :※〇 〇 〇※〇 ※〇 〇 用途による区分 ( ) 材料構成による区分 R種 厚さ ( )㎜以上※〇 〇〇 用途による区分 ( ) 材料構成による区分 R種※〇※〇 〇〇 用途による区分 ( ) 材料構成による区分 R種 標準仕様書表9.3.1から表9.3.3による 標準仕様書表9.3.1から表9.3.3による・防水層の下地のモルタル塗り :※ 適用する(施工範囲: 図示、 )、 適用しない 〇〇〇〇・絶縁工法及び絶縁断熱工法の脱気装置の種類及び設置数量 :※〇 ※〇〇・防水層の種別 :屋外防水〇種類 : ルーフィング類の製造所の仕様 プレキャストコンクリート〇〇使用量: ルーフィング類の製造所の仕様 ※ 〇 〇 〇絶縁用シート発泡ポリシート 仕上塗料 種別 施工箇所〇 S-F2〇 S-F1種類 : ルーフィング類の製造所の仕様 〇使用量: ルーフィング類の製造所の仕様 ※ 〇 〇 〇〇 S-M1〇 〇S-M2S-M33.合成高分子系 ルーフィング シート防水〇種類 : ルーフィング類の製造所の仕様 プレキャストコンクリート〇〇使用量: ルーフィング類の製造所の仕様 ※ 〇 〇 〇発泡ポリシート〇 SI-F2絶縁用シート 仕上塗料 種別 施工箇所〇 SI-F1種類 : ルーフィング類の製造所の仕様 〇使用量: ルーフィング類の製造所の仕様 ※ 〇 〇 〇発泡ポリシート〇 SI-M1〇 SI-M2・SIにおける断熱材 G : SI-F1、SI-F2の場合、標準仕様書9.4.2(3)(エ)(b)による SI-M1、SI-M2の場合、標準仕様書9.4.2(3)(エ)(a)による※ ※ 〇 〇 種類 ( )_ 厚さ 25mm、 50mm、 ( )〇〇〇〇・高日射反射率防水の適用 G : 〇適用しない 適用する、 ※〇・SI-F1、SI-F2、SI-M1及びSI-M2における防湿用フィルムの設置 :設置する、 設置しない 〇接着工法:立上り面のシート厚さ ※機械式固定方法〇 〇〇 1.5㎜、 ( ) 〇・S-M2又はSI-M2の場合立上り部の工法 :ルーフィングシートの製造所の仕様種類( )、設置装置( 個)※ 〇 〇・接着工法の場合の脱気装置の種類及び設置数量 :厚さ0.4mm以上の防錆処理した鋼板、ステンレス鋼鈑及びそれらの片面若しくは両面に樹脂を積層加工したもの※ 〇 〇( )・固定金具の材質及び寸法形状 :・機械的固定工法の場合の一般部のルーフィングシートの張付け : 建築基準法に基づき定まる風圧力の( 1、 1.15、 1.3)倍の風圧力に対応した工法行う( 図示、)、 行わない行う( 図示、)、 行わない〇 〇〇 〇〇 〇〇 〇〇 〇 〇・接着工法の場合のPCコンクリート部材下地の目地処理 :・PCコンクリート下地の入隅部の増張り(種別 S-F1、SI-F1の場合) :屋内防水保護層・防水層の種類 :立上り部の保護モルタル塗り厚さ 平場のモルタル塗り厚施工箇所 種別〇 S-C1 mm ※〇 7mm以下、〇 目地割目地割2㎡程度、最大目地間隔3mm程度、 図示下地 の材質エチレン下地エチレン の材質エチレン〇 JIS A 6013に基づく種類及び厚さ JIS A 6013に基づく種類及び厚さ 標準仕様書表9.3.1から表9.3.3による JIS A 6013に基づく種類及び厚さ (9.4.2~4)(表 9.4.1~3) 合成高分子系ルーフィングシート防水 合成高分子系ルーフィングシート防水(断熱工法)〇※〇 ※〇〇 目地の種類 押し目地、 ( )・合成高分子系ルーフィングシートの種類及び厚さ :〇※ 〇 種類( )、厚さ(mm) 標準仕様書表9.4.1、表9.4.2、 及び表9.4.3による JIS A 6008に基づく種類及び厚さ使用量:種類 :仕上塗料4.塗膜防水保護層※使用量:種類 :※種別※適用する適用しない※主材料の製造所の仕様5.ケイ酸質系 塗布防水 施工箇所〇〇 〇〇 〇 〇 〇 〇 〇〇〇 〇 〇〇〇 〇〇〇( )主材料の製造所の仕様主材料の製造所の仕様主材料の製造所の仕様X-1X-2Y-1Y-2施工箇所地下外壁防水 ※ ※屋内防水〇 〇 〇 〇・ゴムアスファルト系塗膜防水Y-1、Y-2の工程数及び各工程の使用量 :・X-1、X2 高日射反射率防水の適用 G : 適用する、 適用しない ※〇 〇種別・防水層の種別 : (9.5.3)(表 9.5.1、2)・防水層の種別 : (9.6.1、3、4)(表9.6.1、2)※〇 〇 C-UPコンクリート打放し仕上げ(表6.2.4 B種)、 ( )コンクリート打放し仕上げ(表6.2.4 B種)、 ( ) 下表以外は、標準仕様書表 9.7.1による。 ただし、外壁タイル接着剤張りの場合のシーリングは11章に、カーテンウォールの場合のシーリング材の種類(記号) 施工箇所・下地処理 :( ( )〇〇●〇 〇〇〇〇 〇 型枠締付け材にコーンが使用されている部位及び防水材の塗布面以外の下地処理 : コンクリートの打継ぎ箇所の処理 :図示、図示、※6.シーリング 天井部 : 壁 :※ 〇※・防水層の下地 :備考C-UI・シーリング材の目地寸法 :標準仕様書9.7.3(1)(ア)~(ウ)による、 図示、 ( )●●〇 〇〇 ・接着試験 : 引張接着性試験 簡易接着性試験、・ウレタンゴム系塗膜防水X-1の脱気装置の種類及び設置数量 :※〇 ※〇・シーリングの種類 (9.7.2~5)(表 9.7.1)防水材の製造所の指定する材料を充填打継ぎ部分に対し、幅30㎜及び深さ30㎜にV形にはつり、水洗い清掃した後、1.施工石 工 事10〇 (10.1.3、5)※※・粗面仕上げの場合ののみ込み部分の仕上げ : 図示、 ( )・屋内の床を本磨きとする場合のワックスがけ :行わない すべて、 行う(適用場所 〇〇〇〇〇〇〇〇 )、・石材の割付け : 図示、 ( )2.石材等 〇 (10.2.1、3)(表10.2.1、2)※2等品 0.8㎡以下)(石材1毎の面積が施工箇所 岩石の種類 等級寸法(㎜)形状及び※正方形に近い矩形(mm) の種類表面仕上げ備考床石〇〇〇〇〇厚さ・天然石 :〇 5.乾式工法 (10.2.2)(10.5.2、3)(表10.2.4)・乾式工法の方式による金物の種類、形状、寸法等 :※〇 〇 標準仕様書 表10.2.4による(方式 スライド方式、 ロッキング方式) 〇〇 図示※・外壁の工法 : 建築基準法に基づき定まる風圧力の( 1、 1.15、 1.3)倍の風圧力に対応した工法・石裏面処理 :・裏打ち処理 :適用する、 適用しない適用する、 適用しない〇〇 〇〇〇〇〇 〇〇 ・だぼ用の穴の位置 : 標準仕様書10.5.2(2)(ア)による、 ( )・目地 : 目地幅(mm) 8以上、 ( ) シーリング材 標準仕様書9.7による、 図示※ ※〇〇〇 〇・階段張りの裏面処理 : 適用する、 適用しない〇 〇〇〇〇6.床及び階段の 石張り〇・床石張りの裏面処理 : 適用する、 適用しない (10.6.2、3)・伸縮調整目地 位置シーリング材シーリング゙材の目地寸法 図示 幅・深さとも10㎜、※標準仕様書10.6.2(5)(イ) 図示、適用しない 適用する、 〇 〇〇 〇〇 〇 〇〇 〇・一般目地 目地幅(mm) 屋外4以上、 ( )屋内3~6 、 ( ) (10.2.2)(10.7.1、2) 7.アーチ、上げ裏 等の石張り〇〇 〇・特殊部位用金物 :・取付け工法 : 内壁空積工法、 乾式工法※〇 ※〇 ※〇 ※〇〇 〇 〇 〇 材質 ステンレス(SUS304) 、 ( ) 〇 ※〇 受け金物 標準仕様書10.2.2(1)(イ)による、 ( )・乾式工法の方式による金物の種類、形状、寸法等 : 標準仕様書表10.2.4に準ずる(方式 スライド方式、 ロッキング方式)、 図示 ※〇〇〇〇ステンレス(SUS304)M10化粧ナット付き 吊りボルト設ける 吊金物 ステンレス(SUS304)径6mm長さ80mm(加工物)・吊金物及び化粧吊りボルト :設けないSS400( M12、ステンレス(SUS304)( ) )適用する、 適用しない適用する、 適用しないM10、・アンカーの材質及び径 :・石裏面処理 :・裏打ち処理 :〇 〇〇 〇〇 〇〇 〇 〇〇 〇〇 〇( )( )※ ※ 〇 〇〇〇〇※〇 シーリング゙材の目地寸法 幅・深さとも10㎜、 図示〇 〇 ※ ※ 6以上、 ( )〇〇図示 他の部位との取り合い部、 伸縮調整目地 位置・目地 : 一般目地 目地幅(mm)8.笠木、甲板等の 石張り 〇〇〇 ・取付け工法 : 外壁湿式工法、 乾式工法 (10.2.2) (10.7.1、3)・特殊部位用金物 :※〇 ※〇 ※〇 ※〇〇 〇 〇 〇 材質 ステンレス(SUS304) 、 ( ) 〇 ※〇 受け金物 標準仕様書10.2.2(1)(イ)による、 ( )・乾式工法の方式による金物の種類、形状、寸法等 : 標準仕様書表10.2.4に準ずる(方式 スライド方式、 ロッキング方式)、 図示 ※〇〇〇〇・あと施工アンカーの材質、寸法等 : ( )〇 ・あと施工アンカーの材質、寸法等 : ( )〇〇SS400( M12、ステンレス(SUS304)( ) ) M10、・アンカーの材質及び径 :〇 〇〇 〇 〇〇・石裏面処理 :適用する、 適用しない〇 70㎜程度、 () ・乾式工法の場合の取付け代 :〇適用する、 適用しない ・石裏の補強用モルタル : 〇 〇・目地 : 外壁湿式工法の場合 乾式工法の場合 シーリング材 適用する、 適用しない※〇 ※〇 ※〇 伸縮調整目地 位置 標準仕様書表11.1.1による、 図示 シーリング材 標準仕様書9.7による、 ( ) 目地材 8mm以上、 () 〇〇〇〇〇〇 〇 一般目地 目地幅 6mm以上 、 ( ) シーリング材の目地寸法 幅、深さとも10mm以上 、 図示※〇 〇 ※〇 〇 ※〇 〇9 防 水 工 事石 工 事10 標準仕様書表9.2.3から表9.2.6による 標準仕様書表9.2.5から表9.2.6による・DI-1、DI-2における断熱材 G : 標準仕様書表9.2.7から表9.2.8による 標準仕様書表9.2.7から表9.2.8による 種類改質アスファルトシートの製造所の指定、 ( ) 設置数量 改質アスファルトシートの製造所の指定、 ( 個)・部分粘着層付改質アスファルトシートの種類及び厚さ :・粘着層付改質アスファルトシートの種類及び厚さ :・改質アスファルトシートの種類及び厚さ :・平場のモルタル床塗りにおける目地の目地割及び種類 :主材料の製造所の仕様 種類主材料の製造所の指定、 ( ) 設置数量 主材料の製造所の指定、 ( 個)〇 〇 寸法等 引金物 標準仕様書10.2.2(3)による 、 ( ) だぼ標準仕様書10.2.2(3)による 、 ( ) かすがい 標準仕様書10.2.2(3)による 、 ( ) 寸法等 引金物 標準仕様書10.2.2(3)による 、 ( ) だぼ標準仕様書10.2.2(3)による 、 ( ) かすがい 標準仕様書10.2.2(3)による 、 ( )備考平もの 1.5~12施工箇所両面 役もの※寸法よる区分形状にによる区分仕上げ面(mm) の種類表面仕上げ片面種石の大きさ(mm) 種類種石の花こう岩大理石〇〇〇 〇 〇 〇〇備考よる区分寸法に1.5~12施工箇所の種類表面仕上げ400型300型 ※種石の大きさ(mm) 種類種石の※花こう岩大理石〇 〇 〇 〇〇〇・取付け用モルタル、既調合の目地モルタル、石裏面処理材、裏打ち処理材、金物の固定に( ) 専門工事業者の指定する製品、 ※〇 〇 (10.2.2、3)(10.3.2、3) 3.外壁湿式工法 〇※( )L-75×75×6(mm)の加工 L=150mm※あと施工アンカー 横筋横流し工法 ※L-75×75×6(mm)の加工 L=100mmSS400 M12、樹脂ネット製パイプ クロスメッシュ巻き 25~35φ適用する、 適用しない適用する、 適用しない流し筋工法あと施工アンカー工法・石裏面処理 :・裏打ち処理 :・下地ごしらえ : 形状及び寸法 :〇〇 〇〇〇・アンカーの材質及び径 :( )〇 〇〇 〇〇 〇 〇 〇〇 〇〇()・受金物 材質 : SUS304、 ( )・テラゾブロック :・テラゾタイル : 使用する充填材料等 :・ドレインパイプの材質 :・あと施工アンカーの材質、寸法等 :・目地 :※ 〇 〇 ※〇シーリング材 適用する、 適用しない 一般目地 目地幅(mm)6mm以上、 ( ) 〇 〇シーリング材の目地寸法 標準仕様書9.7.3(1)による、 図示〇 〇4.内壁空積工法 〇※※〇〇〇〇〇 (10.2.2)(10.4.2、3) 形状及び寸法 L-75×75×6(mm)の加工 L=100mm L-75×75×6(mm)の加工 L=150mm※ 〇 〇〇〇・あと施工アンカーの材質、寸法等 : ( )・アンカーの材質及び径 : SS400 M12、 ( )・受金物 材質 SUS304、 ( )〇 〇・石裏面処理 : 適用する、 適用しない・裏打ち処理 : 適用する、 適用しない〇 〇・下地ごしらえ : あと施工アンカー 横筋横流し工法 あと施工アンカー工法・目地 :※ 〇 〇 〇 ※〇〇〇シーリング材の目地寸法 幅、深さとも10mm以上、 図示 一般目地 目地幅(mm)6mm以上、 ( )シーリング材 適用する、 適用しない〇 〇 伸縮調整目地 位置 6m程度ごと、 図示※ 伸縮調整目地 位置 標準仕様書表11.1.1による、 図示※〇検 図建築士登録番号建築士氏名設計事務所名製 図令和7年10月設 計南房総市外房地区自己搬入施設建設工事建築工事特記仕様書(2)南房総市縮尺図面番号中日本建設コンサルタント株式会社一級建築士事務所-A-03(大臣)第338574号野口 一彦(建築工事)● ・接着剤のホルムアルデヒド放散量 : 規制対象外〇 ● (12.3.1、2)・防腐、防蟻処理が不要な樹種による製材 :適用部位 ()・薬剤の塗布等による防腐・防蟻処理 :・薬剤の加圧注入による防腐・防蟻処理 :適用部位 ()〇 〇〇 〇〇〇〇 〇〇 〇〇 〇処理の方法 処理の方法標準仕様書12.3.1(イ)(b)①~④による JIS K 1571に適合又は同等品保存処理性能区分K2、 K3、 K4K2、 K3、 K4・薬剤の接着剤への混入による防腐、防蟻処理 適用部位※※適用部位7.防腐・防蟻処理 (12.2.2、3) 6.接着剤 接着剤は可塑剤(難揮発性の可塑剤を除く)が添付されていないものとする。 うわぐすり吸水率による区分形状寸法(mm)役物色耐凍害性耐滑り性備考標準 特注有 無有 無有 無モルタル下地としたタイル工事に使用する張付け用モルタルとして、セメント、細骨材、 (品質・性能及び試験方法) 建築材料等品質性能表による (品質・性能及び試験方法) 建築材料等品質性能表による・試験張り : 行う、 行わない・見本焼き : 行う、 行わない・下地モルタル塗りのコンクリート素地面の処理 :・壁タイル張りの工法 :※外装タイル 密着張り、 改良積上げ張り、 改良圧着張り 標準 特注有 無有 無標準 特注有 無有 無有 無標準 特注有 無有 無有 無目荒し工法(高圧水洗処理)、 MCR工法、 ( )●〇 〇 〇 〇〇〇 〇 〇 〇〇 〇 〇 〇〇〇 ●〇 〇 ● 〇● ● 〇 ●● 〇 ● 〇〇 ● 〇 ●〇 〇 〇 〇〇 〇● ●〇〇〇〇 〇〇 〇 ● 〇・既調合モルタル :・既調合目地材 : (11.2.2、7)3.有機系接着剤に ●種類施工箇所うわぐすり形状寸法(mm)役物色耐凍害性標準 特注有 無有 無有 無標準 特注有 無有 無有 無標準 特注有 無有 無有 無〇 〇 〇〇〇〇 〇〇〇〇 〇〇〇〇 〇〇〇〇 〇 〇〇 〇 〇 〇 (11.3.2~4、7) よるタイル張り〇 〇〇有 無〇 再生材料 G 適用する適用する適用する 適用する〇 Ⅰ Ⅱ Ⅲ 〇〇● Ⅰ Ⅱ Ⅲ 〇〇〇 Ⅰ Ⅱ Ⅲ〇〇〇 Ⅰ Ⅱ Ⅲ 〇・タイルの形状、寸法等 : 標準的な曲がりの役物は一体成形とする内装タイル以外のユニットタイル マスク張り、 モザイクタイル張り吸水率による区分〇〇〇 再生材料 G 適用する 適用する 適用する〇〇 Ⅰ Ⅱ Ⅲ〇〇〇 Ⅰ Ⅱ Ⅲ〇〇〇 Ⅰ Ⅱ Ⅲ 〇・タイルの形状、寸法等 : 標準的な曲がりの役物は一体成形とする〇※ ・接着剤のホルムアルデヒド放散量 : 規制対象外 (12.2.1)JIS G 3322の ※屋根用コイル〇 〇〇〇・直接外気の影響を受けない屋内でタイトフレームにJIS G 3302以外の鋼材を使用する場合の 表面処理 : 標準仕様書 表14.2.2による種別 E種、 F種 断熱材張り 行う(種別.無機質断熱材 、厚さ(mm).4mm 、防火 性能. 時間)行わない● 〇〇※3.粘土瓦葺施工箇所種類しないする雪止め瓦の採用よる区分 よる区分 よる区分産地 大きさ (13.4.2、3)の種類役物瓦製法に 形状に 寸法にしないする・JIS A 5208に基づく凍害試験等 : 行わない、 行う〇 〇 〇 〇〇・工法 : 建築基準法に基づき定まる風圧力の( 1、 1.15、 1.3)倍の風圧力に対応した工法 ●〇〇〇● 折板のけらば納め けらば包みによる方法、 ()〇〇※〇 〇※ 〇 〇〇〇※ ※〇 〇 ・瓦桟木: 材質 杉、 ひのき、 ( )〇・棟補強用心材 : 材質 杉、 ひのき、 ( ) 寸法 幅21×高さ15(mm)、 ( ) 寸法 幅40×高さ30(mm)、 ( )・棟補強等に使用する金物等 :・工法 : 建築基準法に基づき定まる風圧力の( 1、 1.15、 1.3)倍の風圧力に対応した工法 瓦桟木の留付け工法 図示、 ()※〇 〇 〇〇 ※〇〇〇 形状、寸法、止め付け等 図示、 ( ) 材質 ステンレス製、 亜鉛めっき処理を行った鋼製 〇 〇〇4.とい (13.5.2、3)(表 13.5.1~4)・とい受金物 :・といその他の材種 :● 〇●〇〇 配管用鋼管、 硬質ポリ塩化ビニル管、 ルーフドレイン、 ( )・鋼管製といの防露巻き : 適用しない※※・ルーフドレンバルコニー用バルコニー中継用種別 施工箇所ろく屋根用( 縦型、 横型)〇〇 〇 〇 〇〇〇〇 〇※ ※ 〇〇〇● ● ● 棟の工法 標準仕様書13.4.3(4)(ア)(イ)による、 ( )〇〇 〇● ● ●〇〇 〇 材種 表13.5.2による(溶融亜鉛めっきを行ったもの)、 () 形状 表13.5.2による、 ( ) 取付け間隔 表13.5.2による、 ( )・足金物 : 材種 表13.5.2による(溶融亜鉛めっきを行ったもの)、 () 形状 表13.5.2による、 ( ) 取付け間隔 表13.5.2による、 ( )・多雪地域の場合の軒どいの取付間隔 : 0.5m以下 、 ()・防露材のホルムアルデヒド放散量 : 規制対象外、 ()〇 適用する(工法 標準仕様書表13.5.4による、)内装タイル 改良積上げ張り、 () 〇備考・見本焼き : 行う、 行わない※・試験張り : 行う、 行わない 伸縮調整目地変成シリコーン系シーリング材、 () その他の目地変成シリコーン系シーリング材、 ()※ ※ ※ ※〇〇 〇 〇 〇● ● 〇 〇〇 〇〇〇 〇 〇 〇・下地調整塗りを行うコンクリート素地面の処理 :・目地のシーリング材 : 打継ぎ目地 ポリウレタン系シーリング材 、 () ひび割れ誘発目地 ポリウレタン系シーリング材 、 ()・接着剤のホルムアルデヒド放散量 : 規制対象外、 ( ) 〇MCR工法、 目荒し工法(高圧水洗処理)、 ( )耐滑り性 〇 〇 〇※〇B種含水率A種B種A種形状2級 ※等級寸法(mm)2級 ※樹種〇〇 〇 〇 〇〇 〇 〇※〇保存処理の適用間伐材等施工箇所材面の品質するしない〇 〇するしない〇 〇・「製材の日本農林規格」による造作用針葉樹製材 :施工箇所見え掛り面見え掛り面以外B種※A種B種※A種形状※等級寸法(mm)※小節以上上小節樹種B種※A種含水率〇 〇〇〇 〇〇〇 〇〇 〇〇 〇 〇保存処理材面の品質 の適用間伐材等するしない〇 〇するしない〇 〇・「製材の日本農林規格」による広葉樹製材 :施工箇所 含水率※形状※等級寸法(mm)樹種1等B種※※1等10%以下B種10%以下A種A種〇〇 〇〇 〇 〇 〇 〇〇 〇保存処理の適用間伐材等するしない〇 〇するしない〇 〇・「製材の日本農林規格」以外の製材 :施工箇所B種※A種B種※A種防虫処理材面の品質※寸法(mm)樹種※の適用するしない造作材( A種、 B種)するしない造作材( A種、 B種)〇 〇〇〇 〇〇 〇 〇 〇〇 〇〇〇 〇〇 〇〇 〇含水率の適用間伐材等するしない〇 〇するしない〇 〇3.造作用集成材 G 〇・「集成材の日本農林規格」による造作用集成材 : (12.2.1)※〇 ・接着剤のホルムアルデヒド放散量 : 規制対象外施工箇所寸法(mm)樹種見付け材面数※1等2等見付け材面の品質※1等2等〇 〇 〇 〇の適用間伐材等するしない〇 〇するしない〇 〇・「集成材の日本農林規格」による化粧ばり造作用集成材 :施工箇所化粧薄板 寸法(mm) の樹種 芯材の厚さ(mm) の樹種化粧薄板見付け材面数※1等2等見付け材面の品質※1等2等〇 〇 〇 〇の適用間伐材等するしない〇 〇するしない〇 〇・「集成材の日本農林規格」以外の造作用集成材 :施工箇所の適用間伐材等するしない〇 〇するしない〇 〇化粧薄板の樹種芯材の樹種の品質 の厚さ(mm) (mm)寸法 化粧薄板※1等2等※1等2等〇 〇 〇 〇見付け材面※ ※含水率15%以下15%以下〇 〇 〇 〇・「集成材の日本農林規格」以外の化粧ばり造作用集成材 :施工箇所の適用間伐材等するしない〇 〇するしない〇 〇化粧薄板の樹種芯材の樹種 の品質 の厚さ(mm) (mm)寸法 化粧薄板※1等2等※1等2等〇 〇 〇 〇見付け材面※ ※含水率15%以下15%以下〇 〇 〇 〇・「集成材の日本農林規格」以外の化粧ばり構造用集成柱 :施工箇所の適用間伐材等するしない〇 〇するしない〇 〇化粧薄板の樹種芯材の樹種の品質 の厚さ(mm) (mm)寸法 化粧薄板※1等2等※1等2等〇 〇 〇 〇見付け材面※ ※含水率15%以下15%以下〇 〇 〇 〇施工箇所〇 〇 〇 〇表面の化粧加工厚さ(mm)有り(加工 天然木加工、 塗装加工)無し(等級 1等、 2等、 3等)有り(加工 天然木加工、 塗装加工)無し(等級 1等、 2等、 3等) 〇 〇〇 〇 〇 〇〇 〇 〇 〇〇 〇 〇 〇しないするしないするの適用防虫処理の適用間伐材等するしない〇 〇するしない〇 〇・「単板積層材の日本農林規格」以外の造作用単板積層材 :施工箇所 表面の化粧加工厚さ(mm)〇 〇〇 〇 〇 〇〇 〇しない14%以下※する含水率しない14%以下※するの適用防虫処理の適用間伐材等するしない〇 〇するしない〇 〇〇 〇有り(加工 天然木加工、 塗装加工 )無し( )〇 〇〇 〇有り(加工 天然木加工、 塗装加工 )無し( )〇 〇・CLT(直交集成材) G :施工箇所(強度等級)曲げ性能品名(使用環境) 接着性能樹種(mm)寸法種別の適用間伐材等するしない〇 〇するしない〇 〇●施工箇所・「合板の日本農林規格」による普通合板 G :※〇 (12.2.1) 5.合板等・接着剤のホルムアルデヒド放散量 : 規制対象外(mm)厚さ※5.5単板の樹種名〇 〇板面の品質接着の程度※1類2類 〇 〇 広葉樹 2等以上、 1等 〇 〇※ ※ 〇 〇 針葉樹 C-D以上、防虫処理の適用する〇 〇しないの適用間伐材等するしない〇 〇するしない〇 〇する 〇 〇しない施工箇所・「合板の日本農林規格」による構造用合板 G :(mm)厚さ等級12 2級以上1級〇〇●●単板の樹種名板面の 接着の程度 品質C-D以上 1類特類〇● 〇●強度等級防虫処理の適用する● 〇しないの適用間伐材等するしない〇 ●するしない〇 〇する 〇 〇しない施工箇所・「合板の日本農林規格」による化粧ばり構造用合板 G :(mm)厚さ接着の程度※1類特類〇 〇単板の樹種名防虫処理の適用する 〇 〇しないの適用間伐材等するしない〇 〇するしない〇 〇する 〇 〇しない施工箇所・「合板の日本農林規格」による天然木化粧用合板 G :(mm)厚さ化粧板に使用する単板の樹種名接着の程度※1類2類〇 〇防虫処理の適用する 〇 〇しないの適用間伐材等するしない〇 〇するしない〇 〇する 〇 〇しない施工箇所・「合板の日本農林規格」による特殊加工化粧合板 G :(mm)厚さ表面性能接着の程度※1類2類〇 〇化粧加工の方法防虫処理の適用する 〇 〇しないの適用間伐材等するしない〇 〇するしない〇 〇する 〇 〇しない施工箇所・パーティクルボード G :(mm)厚さ13タイプ 15※※表裏面の状態による区分〇〇〇〇曲げ強さによる区分P又はM ※ 〇 〇耐水性による区分施工箇所・構造用パネル :(mm)厚さ1級、 2級、 3級、 4級1級、 2級、 3級、 4級〇〇〇〇〇〇〇〇等級ポーチ及び玄関床内外装タイル100角便所壁内外装タイル100角標準 特注有 無有 無有 無〇 〇 〇 〇〇〇 〇 〇 〇 〇 適用する〇〇 Ⅰ Ⅱ Ⅲ 〇シャワー室150 250 1 0.8塗装溶融55%アルミニウム-亜鉛合金めっき鋼板検 図建築士登録番号建築士氏名設計事務所名製 図令和7年10月設 計南房総市外房地区自己搬入施設建設工事建築工事特記仕様書(3)南房総市縮尺図面番号中日本建設コンサルタント株式会社一級建築士事務所-A-04(大臣)第338574号野口 一彦(建築工事) 戸の開閉方式 図示、 ( )・性能値等 :8.鋼製軽量建具 ●(16.2.2) (16.5.2~4) 適用しない簡易気密型ドアセット 適用する(建具符号( 建具表による、 ) 〇 ●〇〇●〇 〇 ステンレス製のくつずりの仕上げ HL程度、 No.2B程度、 ( )・大型建具 : 適用しない(表16.4.2による) 適用する(建具符号、枠の見込み寸法:建具表による) 〇 ※〇・材料、形状及び仕上げ :〇 ●● ( (使用箇所 )) ステンレス鋼板 SUS304・SUS430JIL・SUS443JI、 ( )鋼板の厚さ 標準仕様書表16.4.2による、〇※項目 特記事項 章 章 項目 特記事項 章 項目 特記事項 項目 特記事項 章14金属工事 (14.2.1)種類鏡面仕上程度施工箇所(手すり、タラップ、建具以外)2.アルミニウム1.ステンレスの 表面仕上げ 及び アルミニウム 合金の表面処理色合い等(シルバー、アンバー、ブロンズ、ブラック系、ステンカラー、特注色)● ●〇 〇 〇 〇 〇 〇 〇 〇 ● 〇 〇 〇 〇● 15左官工事1.モルタル塗り (15.3.2、5) 設けない※〇 ● ● 〇〇〇 (種類押し目地、 ) 設けない 〇・防水剤 : 品質・性能及び試験方法は建築材料等品質性能表による(15.5.2)(表15.5.1)・種類 : せっこう系、 セメント系〇〇〇3.仕上塗材仕上げ※〇 (15.6.2)・建物内部に使用する塗料のホルムアルデヒド放散量 : 規制対象外、 ( )●9.ステンレス製 建具 (16.2.2)(16.4.2)(16.6.2~5) 適用しない外部に面する建具の耐風圧性 S-4、建具符号( 建具表による、 ) S-5、建具符号( 建具表による、 ) S-6、建具符号( 建具表による、 )簡易気密型ドアセット 適用する(建具符号( 建具表による、 ) 〇 〇 〇 〇 〇〇〇 〇 〇〇 〇 〇〇〇〇 〇〇〇〇・外装タイル張り下地等の下地モルタル等塗り及び下地調整塗材塗りの接着力試験 : リング材塗り2.セルフレベAB-1種AB-2種AC-1種AC-2種BA-1種BA-2種BB-1種BB-2種BC-1種BC-2種C種種別色合い等 施工箇所(成形板、笠木、建具以外)HL程度16建具工事・モルタル : 現場調合材料、 既調合材料( )●No.2B程度 (14.2.2)(表14.2.1)・陽極酸化皮膜の着色方法 : 二次電解着色、 三次電解着色 〇 〇※3.鉄鋼の 亜鉛めっき (14.2.3) (表14.2.2)表面処理方法溶融亜鉛めっき電気亜鉛めっき施工箇所(手すり、タラップ以外) 種別〇〇 〇〇 〇 〇 〇 〇 〇A種B種C種D種E種F種〇 範囲 図示、 () 建築基準法に基づき定まる風圧力の( 1、 1.15、 1.3)倍の風圧力に対応した工法 補強方法 図示、 () 屋内( 19形、 25形)・野縁等の種類 : 屋外( 25形、 19形)(14.4.2~4)(表14.4.1) 4.軽量鉄骨 天井下地・屋外の軒天井、ピロティ天井等の工法 :・天井のふところが1.5m以上3.0m以下の場合 :・天井のふところが3.0mを超える場合 :・天井下地材における耐震性を考慮した補強 :野縁受、吊りボルト及びインサートの間隔 図示、 ()補強方法 図示、 () 補強方法 図示、 () 補強箇所 図示、 () 特定天井の設計用震度及びクリアランス●〇 〇※※ ※ ※ ※ ※〇 〇 〇〇〇〇 〇 〇 〇〇〇 ●〇 〇 〇 〇 〇 周辺部の端からの間隔 図示、 ()・吊りボルトの間隔が900mmを超える場合 : 野縁の間隔図示、 ()〇〇 〇〇〇補強方法 標準仕様書14.4.4(8)による、 図示 適用する、 適用しない・既製目地材 : 設ける(施工箇所( )、形状( 図示、 ) ※〇・床目地 : 設ける(目地割り 2㎡程度(最大目地間隔3m程度)、 ) 〇・仕上塗材の種類 : 薄付け仕上塗材〇 〇 〇 〇 〇 〇 〇 〇 〇 〇 〇外装薄塗材 Si可とう形外装薄塗材 Si可とう形外装薄塗材 E外装薄塗材 E防水形外装薄塗材 E外装薄塗材 S内装薄塗材 C内装薄塗材 L内装薄塗材 Si内装薄塗材 E内装薄塗材 W砂壁状さざ波状平たん状砂壁状じゅらく凹凸状( 吹付け、 こて塗り)ゆず肌状( 吹付け、 ローラー塗り)京壁状じゅらく仕上げの形状吸放湿性 適用する、 適用しない 〇 〇 〇 〇 〇 〇 〇 〇〇〇〇〇〇〇〇〇 着色骨材砂壁状( 吹付け、 こて塗り)工法 仕上げの形状及び工法等防火材料〇 〇 〇 〇 〇 〇 〇 〇 〇 〇 〇種類(呼び名) 仕上げの形状及び工法等防火材料 種類(呼び名)〇 〇 〇 〇 〇 〇 〇 〇外装厚塗材 C外装厚塗材 Si外装厚塗材 E内装厚塗材 C内装厚塗材 L内装厚塗材 G内装厚塗材 Si内装厚塗材 E仕上げの形状吹放し、 凸部処理、 平たん状凹凸状、 ひき起こし、 かき落とし工法等〇〇〇〇〇 〇〇 〇〇 〇吸放湿性 適用する、 適用しない 上塗材 適用する、 適用しない 〇 〇 〇 〇 〇 〇 〇 〇〇 〇 〇 ● 〇 〇 〇 〇 〇複層塗材 CE可とう形複層塗材 CE複層塗材 Si複層塗材 E複層塗材 RE防水形複層塗材 CE防水形複層塗材 E防水形複層塗材 RE防水形複層塗材 RS 厚付け仕上塗材 複層仕上塗材 仕上げの形状及び工法等防火材料 種類(呼び名)仕上げの形状工法等ゆず肌状、 凸部処理、 凹凸状 〇〇● 耐候性 耐候形3種、 上塗材 溶媒 水系、 溶剤系、 弱溶剤系 樹脂 アクリル系、 外観 つやあり、 つやなし、 メタリック〇〇〇〇〇〇 ● ● ● ●〇 〇 〇 〇 〇 〇 〇 〇 〇吹付用軽量塗材こて塗用軽量塗材〇 〇〇 〇防火材料 種類(呼び名) 軽量骨材仕上塗材 場合の下地処理 (15.6.4)〇5.マスチック 塗料塗り 〇 〇6.ロックウール 吹付け (15.7.2) (15.12.2、3)・吹付け厚さ(mm) : 図示、 25、 ()※ ※〇 〇〇〇〇● 〇 〇 〇 7.ラス系下地 (15.2.4)〇〇〇 ・ラス系下地のホルムアルデヒド放散量 : 規制対象外、 ( ) ※8.こまい下地〇〇〇 ※ ・こまい下地のホルムアルデヒド放散量 : 規制対象外、 ( )9.木ずり下地〇〇〇〇〇 (15.2.7) (15.9.1~5) (15.10.1~6) 11.しっくい塗り〇 〇 〇 〇 プラスター塗り10.ドロマイト・ロックウールのホルムアルデヒド放散量 : 規制対象外、 ()・接着剤のホルムアルデヒド放散量: 規制対象外、 () (15.2.6)●〇 〇〇 〇・施工箇所 : 図示、 ( )・施工箇所 : 図示、 ( )〇 ・施工箇所 : 図示、 ( )・施工箇所 : 図示、 ( )・施工箇所 : 図示、 ( )・内壁目地部の形状 : V形目地付き、 ( )・種別 : A種、 B種4.ALCパネルの●16 1.防火戸建具工事 (16.1.3)建具表による、 ()〇〇● 2.見本の製作等 (16.1.4)〇〇 ・建具見本の製作 : 行う(建具符号:)、 行わない ●・建具見本の程度 : 工事に使用するものとして、あらかじめ製作する 行わない〇 〇 〇 〇3.防犯建物部品 (16.1.6)〇〇〇●納まり等が分かる程度のもの・特殊な建具の仮組 : 行う(建具符号:図示)適用する( 建具表による、 図示)、 適用しない〇 〇 〇● 4.アルミニウム 製建具 (16.2.2、4、5) (表14.2.1)● 〇 〇 〇 〇● ● ● A種(建具符号 建具表による、 ) B種(建具符号 建具表による、 ) C種(建具符号 建具表による、 ) D種(建具符号 建具表による、 ) E種(建具符号 建具表による、 )● 〇 〇 〇 〇〇 〇 〇 〇 〇16建具工事・性能値等 : ・性能値等 :・特定天井 :〇11.建具用金物(16.8.2,3)(表16.8.1)・金物の種類・見え掛り部の材質等 :〇※〇●● ● 〇〇 標準仕様書表16.8.3による、 建具表による ※〇 標準仕様書表16.8.1及び適用は建具表による、 ( ) 標準仕様書表16.8.2及び適用は建具表による、 ( )・金属製建具に使用する丁番の枚数及び大きさ :・樹脂製建具に使用する丁番の枚数及び大きさ :・木製建具に使用する丁番の枚数及び大きさ : 標準仕様書 表16.8.4による、 建具表による12.鍵 (16.8.4)・鍵箱 : 有り、 無し・マスターキー : 製作する( )、 製作しない ●〇〇●13.自動ドア開閉 機構〇● ●・クローザ類 : (品質・性能及び試験方法)建築材料等品質性能表による・錠前類(シリンダ箱錠及びシリンダ本締り錠) : (品質・性能及び試験方法)建築材料等品質性能表による・握り玉、レバーハンドル、押板類、クレセントの取付位置 : 建具表による、 図示 ●〇※〇 〇・木製建具に使用する戸車及びレール : 標準仕様書 表16.8.5による、 建具表による・その他の鍵 : 各室 3本 1組(室名名札付き)、 ( ) 〇クリアランス(mm) 震度(K$H)階 室名設計用水平震度(K$V)設計用鉛直 クリップの接合部の衝撃試験」により確認されたものを使用する。 1) 野縁受けは、相互にジョイントを差し込んだ上でねじ留め。 2) 野縁や野縁受けの隣り合うジョイントの位置は、互いに 1m 以上離し、 千鳥状に配置。 天井に用いられるもの、または、耐風圧クリップ相当の緊結度合を「新たな特定 なお、当該クリップは、JIS A 6517によらなくてもよいものとする。 範囲 図示、 () 耐震性 以下の設計用震度の地震力及び層間変形角に対して、脱落しないものとする。 なお、水平方向の地震力に対する確認は面内方向及び面外方向について行う。 5.軽量鉄骨壁下地・スタッド、ランナーの種類 : 標準仕様書表14.5.1によるスタッドの高さによる区分に応じた種類、 図示・スタッドの高さが5.0mを超える場合 : 図示、 ()・出入口及びこれに準ずる開口部の補強 :●〇〇〇〇※〇〇〇※※ (14.6.2,3)・取付け用下地 : 標準仕様書14.4による、 図示・表面処理 : 図示、 ( )・種別 : 図示、 ( ) ※ 〇 〇〇 〇〇・伸縮調整継手 : 設ける(施工箇所 図示、 ( ))〇 〇 笠木7.アルミニウム製 (14.7.2、3)(表 14.2.1)(表 14.7.1) 建築基準法に基づき定まる風圧力の( 1、 1.15、 1.3)倍の風圧力に対応した工法〇 〇 〇・種類 : 250形、 300形、 350形 ・笠木の固定金具の工法等 :〇 〇〇〇6.金属成形板張り 設けない8.手すり及び タラップ (14.8.2、3) 〇〇 〇 〇 〇〇〇〇〇※※〇〇● 〇〇〇 〇〇 〇〇〇〇 色合等 標準色( アンバー、 ブロンズ、 ブラック系、 ステンカラー) 〇〇〇〇〇 特注色() 〇・表面処理 : 種別 ( )種 ・手すり : ステンレス製 SUS304(表面処理 HL程度、 ()) 鋼製(表面処理 溶融亜鉛めっき種別()) 鋼製 (表面処理 溶融亜鉛めっきC種、 ( ))・タラップ : ステンレス製 SUS304(表面処理 研磨なし、 HL程度) (14.5.3,4)(表14.5.1) (平成28年7月版)」(国土交通省国土技術政策総合研究所他)の「付録1 4) 野縁と野縁受けの接合に用いるクリップは、特定天井告示第3第3項に適合する 3) 野縁受けと吊ボルトの接合に用いるハンガーは、ねじ留め等の措置(開き止め) を講じる。 ※〇 ※〇 層間変形角 1/100、 1/200、 ( )〇〇〇・特定天井以外の在来工法による吊り天井のうち天井材の落下により著しい影響が・システム天井 : 設計用水平震度(K$H) 1.0 、 ( ) 設計用鉛直震度(K$V) 0.5 、 ( )〇 〇 検証ルート() 特定天井告示(平成25年国土交通省告示第771号)による特定天井の設計用震度 ある室のもの(緊結吊天井) : 天井の技術基準(天井と周囲の壁等との間に隙間を設けない仕様の追加)の解説〇〇〇 遮音性の等級( )、建具符号( 建具表による、 ) 断熱性の等級( )、建具符号( 建具表による、 ) 〇〇〇 以下の設計用震度の地震力及び層間変形角に対して、脱落しないものとする。 なお、水平方向の地震力に対する確認は面内方向及び面外方向について行う。 建具符号( 建具表による、 ) 〇〇●〇 枠の見込み寸法 建具表による、 ( ) 着色 標準色、 特注色 着色 標準色、 特注色● 〇〇 〇● 〇〇 〇 外部に面する建具 種別 BB-1種、 BB-2種(標準仕様書 表14.2.1) 屋内の建具種別 BC-1種、 BC-2種(標準仕様書 表14.2.1) アルミニウムの表面処理 ●〇 ステンレス鋼板( SUS304、SUS430JIL又はSUS443JI、 ) 結露水の処理方法 図示、 ( ) 水切り板、ぜん板 図示、 ( ) ステンレス製のくつずりの仕上げ HL程度、 No.2B程度、 ( ) 〇〇 ●〇 ※〇〇・材料、形状及び仕上げ、工法 : 設計用水平震度(K$H) 1.0、 ( ) 設計用鉛直震度(K$V) 0.5、 ( )〇 〇※〇 ※〇 耐震ドア(面内変形追随性の等級( )、建具符号( 建具表による、 )) 〇〇 〇ステンレス(SUS304)線材● 5.網戸等 (16.2.3)材質16~18メッシュ 0.25mm以上網目 線径ガラス繊維入り合成樹脂製ステンレス(SUS316)製防虫網防鳥網 1.5mm 網目寸法15mm種類● 〇〇 ●●〇合成樹脂製 〇〇●6.樹脂製建具 (16.3.2~5)〇 〇 〇〇 〇 〇〇〇 建具符号( 建具表による、 )〇〇 〇 〇 〇 〇 A種(建具符号 建具表による、 ) B種(建具符号 建具表による、 ) C種(建具符号 建具表による、 ) D種(建具符号 建具表による、 )〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇 建具符号( 建具表による、 )・材料、形状及び仕上げ、工法 : ガラス複層ガラス、 ( ) 枠の見込み寸法建具表による、 ( ) 表面色標準色、 特注色 ステンレス製のくつずりの仕上げ HL程度、 No.2B程度、 ( ) 水切り板、ぜん板 図示、 ( )※〇〇〇 〇〇 〇〇※〇 〇※〇〇・性能値等 : 外部に面する建具の種別 : 耐風圧性の等級()、建具符号( 建具表による、 ) 気密性の等級 ()、建具符号( 建具表による、 ) 水密性の等級 ()、建具符号( 建具表による、 )● ● ● 耐風圧性の等級()、建具符号( 建具表による、 ) 気密性の等級 ()、建具符号( 建具表による、 ) 水密性の等級 ()、建具符号( 建具表による、 )〇 〇 〇 遮音性の等級 T-A種、 T-B種 〇〇 〇 外部に面する建具の種別 防音ドア、防音サッシとする場合 断熱ドア、断熱サッシ G とする場合 E種(建具符号 建具表による、 ) 防音ドア、防音サッシ 断熱ドア、断熱サッシ G 断熱性の等級 H-A種、 H-B種、 H-C種 〇〇〇 (16.2.2) (16.4.2~4) (表16.4.2) 7.鋼製建具 適用しない外部に面する建具の耐風圧性 S-4、建具符号( 建具表による、 ) S-5、建具符号( 建具表による、 ) S-6、建具符号( 建具表による、 )簡易気密型ドアセット 適用する(建具符号( 建具表による、 ) ● 〇 ● 〇 〇●● 〇 〇〇 〇 〇〇●・性能値等 :〇〇〇 〇※〇 ※〇〇〇 〇 以下の設計用震度の地震力及び層間変形角に対して、脱落しないものとする。 なお、水平方向の地震力に対する確認は面内方向及び面外方向について行う。 建具符号( 建具表による、 ) 設計用水平震度(K$H) 1.0、 ( ) 設計用鉛直震度(K$V) 0.5、 ( ) 耐震ドア(面内変形追随性の等級( )、建具符号( 建具表による、 )) RC壁に設置する特定室等及び避難経路の扉・耐震性能(特定室等及び避難経路の扉) : 重量がある扉 RC壁に設置する特定室等及び避難経路の扉・耐震性能(特定室等及び避難経路の扉) : 重量がある扉〇〇〇 遮音性の等級( )、建具符号( 建具表による、 ) 断熱性の等級( )、建具符号( 建具表による、 ) 〇〇〇 防音ドア、防音サッシとする場合 断熱ドア、断熱サッシ G とする場合〇〇〇 〇※〇 ※〇〇〇 〇 以下の設計用震度の地震力及び層間変形角に対して、脱落しないものとする。 なお、水平方向の地震力に対する確認は面内方向及び面外方向について行う。 建具符号( 建具表による、 ) 設計用水平震度(K$H) 1.0、 ( ) 設計用鉛直震度(K$V) 0.5、 ( ) 耐震ドア(面内変形追随性の等級( )、建具符号( 建具表による、 )) RC壁に設置する特定室等及び避難経路の扉・耐震性能(特定室等及び避難経路の扉) : 重量がある扉〇 召合せ、縦小口包み板の材質 鋼板、 建具表による ステンレス鋼鈑( SUS304、SUS430JIL又はSUS443JI、 )・材料、形状及び仕上げ :●〇 〇※ 〇 鋼板 亜鉛めっき鋼板、 ビニル被膜鋼板、 カラー鋼板、 〇 ●〇● ( (使用箇所 ))鋼板の厚さ 標準仕様書表16.4.2による、〇●〇 〇 ステンレス製のくつずりの仕上げ HL程度、 No.2B程度、 ( )〇〇〇 遮音性の等級( )、建具符号( 建具表による、 ) 断熱性の等級( )、建具符号( 建具表による、 ) 〇〇〇 以下の設計用震度の地震力及び層間変形角に対して、脱落しないものとする。 なお、水平方向の地震力に対する確認は面内方向及び面外方向について行う。 建具符号( 建具表による、 ) 〇〇 設計用水平震度(K$H) 1.0、 ( ) 設計用鉛直震度(K$V) 0.5、 ( )〇 〇※〇 ※〇 耐震ドア(面内変形追随性の等級( )、建具符号( 建具表による、 )) 〇〇 〇 防音ドア、防音サッシとする場合 断熱ドア、断熱サッシ G とする場合 RC壁に設置する特定室等及び避難経路の扉・耐震性能(特定室等及び避難経路の扉) : 重量がある扉・材料、形状及び仕上げ、工法 :10.木製建具 (16.7.2~4)・建物内部の木製建具に使用する表面材及び接着剤のホルムアルデヒド放散量 : 規制対象外、 ( )※〇〇 ※〇〇〇・かまち戸 :・ふすま :〇〇〇〇 〇〇 張りの種別( Ⅰ型、 Ⅱ型) ※〇かまち樹種 ()、鏡板樹種 () 〇〇※〇 〇天然木化粧合板 G特殊加工化粧合板 G〇 〇 〇普通合板 G 表面材の合板の種類・フラッシュ戸 : 表面板の厚さ : 表16.7.6による、 ( ) ステンレス鋼板の曲げ加工 普通曲げ、 角出し曲げ※〇〇〇〇 ※〇※〇 〇〇※〇 〇 鋼板 SUS304・SUS430JIL・SUS443JI、 ( ) ステンレス製のくつずりの仕上げ HL程度、 No.2B程度、 ( ) 表面仕上げ HL仕上げ、 鏡面仕上げ、 ( )・建具材の加工、組立時の含水率 : B種、 ( )見込み寸法 36mm、 建具表による、 ( )表面の樹種生地、透明塗料塗り不透明塗料塗り化粧加工の方法防虫処理 行う接着の程度 1類、 2類)※ ※〇 〇〇防虫処理 行う接着の程度 1類、 2類) 〇 〇〇樹種名( )板面の品質( )( しな合板程度、 )( ラワン合板程度、 )表面性能( )タイプ防虫処理 行う接着の程度 1類、 2類) 〇 〇〇〇〇〇 〇〇〇 ( オーバーレイ、 プリント、 塗装) 〇備考 合板の種類 規格等縁仕上 塗り縁、 生地縁(素地)、 生地縁(ウレタンクリヤー塗装)・戸ぶすま :・紙張り障子 :〇〇 〇〇〇〇 〇見込み寸法 19.5mm、 建具表による、 ( )〇 〇 見込み寸法 30.0mm、 建具表による、 ( )※ ※ ※・枠、くつずりの材料 : 建具表による、 ( ) 〇 〇見込み寸法 30.0mm、 建具表による、 ( )〇 〇 〇上張り(押入等の裏側以外) 鳥の子、 新鳥の子又はビニル紙程度 上張り(押入等の裏側) 雲花紙程度耐電圧耐久性(サイクル)温度上昇種類・開閉方式温度上昇防錆耐久性(サイクル)電源電源 防滴耐電圧 (16.9.2、3)・性能 : 引き戸用駆動装置 多機能トイレ出入口引き戸用駆動装置 :放射無線周波数電磁界耐性防錆防錆電源 引き戸検出装置・機構 :〇 凍結防止装置 適用する(建具表による)、 適用しない 〇押しボタンスイッチ、 多機能トイレスイッチ〇〇〇 〇〇 性能値 標準仕様書表16.9.1による、 以下による耐電圧 性能値 標準仕様書表16.9.2による、 以下による 性能値 標準仕様書表16.9.3による、 以下による※〇 ※〇 ※〇〇〇 〇〇 〇 〇 〇 〇 引き戸検出装置光線(反射)センター、 熱線センサー、 音波センサー、 の種類光電センサー、 電波センサー、 タッチスイッチ、受付カウンターブラインドボックス シルバー(無着色)S-4A-3W-4※〇0.20mm以上検 図建築士登録番号建築士氏名設計事務所名製 図令和7年10月設 計南房総市外房地区自己搬入施設建設工事建築工事特記仕様書(4)南房総市縮尺図面番号中日本建設コンサルタント株式会社一級建築士事務所-A-05(大臣)第338574号野口 一彦(建築工事)耐衝撃性 開閉繰返し制動区間 閉じ速度の調整手動閉じ力 手動開き力〇 性能値 表16.10.1による、 以下による〇※ (16.10.3)(表16.10.1) 引戸装置14.自閉式上吊り 〇・引き戸用駆動装置の性能 :・地震力に対する安全性 :材料については、関連基準(製造者等により構成される協会等が定める〇 〇※〇 ※〇 水平方向 ±25㎜、 ( ) 鉛直方向 ±10㎜、 ( ) 目地の幅 ±3㎜、 ( )〇 〇 〇 〇 各階の基準墨から各部材までの距離 ±3㎜、 ( ) 目地の芯の通り 0~+2㎜、 ( ) 目地両側の段差 0~+2㎜、 ( ) 躯体付け金物の取付け位置の寸法許容差 ・シーリング材の種類(目地) : ( )〇 ・断熱材 G の種類 : ( ) 構造ガスケット 形状・寸法等 図示、 ( )・ガラスの取付け材料 : シーリング 種類( )〇 〇 〇※〇〇※ ※ ※ ※ カーテンウォール部材の取付け位置の寸法許容差〇 〇 〇 〇種別 標準仕様書 表14.2.1による 適用は以下によるほか、カーテンウォール図による。 〇〇〇〇 〇〇 〇 〇※ ※ ステンレス鋼材 アルミニウム材 規格等 標準仕様書16.2.3による・取付け :〇〇〇 〇 〇 ガラス溝の寸法、形状等 カーテンウォールの製造所の仕様、 ( ) 見え掛かり部の仕上げ ( ) 製品の寸法許容差 標準仕様書 表17.2.1.による、 ( )・形状及び仕上げ :・金属系材料の種類 :映像調整 行う、 行わない着色標準色、 特注色 鋼材 (17.2.2、3、5) ウォール2.メタルカーテン 寸法(mm) ガラス板厚( )、支持枠の厚さ( )、ウェブの寸法( )〇〇層間ふさぎ〇 〇 〇 〇規格等 種別取付けブラケットパネル目地部ファスナー部施工部位・耐火材料 :〇 〇 施工箇所 図示、 ( ) 厚さ(mm)( ) 種類 ( )〇 〇〇 〇 〇〇 〇〇 〇 層間変形角1/300に対して、ほとんど補修の必要がなく、継続使用に耐えること。 ・構造用ガスケット : 形状 H型、 Y型、 C型・断熱材 G : 適用しない 材質 クロロプレン系、 EPDM系、 シリコーン系 適用する(施工箇所 図示、 )左記の層間変形角に対して、脱落しないこと〇 〇0.51.0 〇※ 〇※震度(K )設計用鉛直震度(K )設計用水平なお、水平方向の地震力に対する確認は面内方向及び面外方向について行う。 設計用震度の地震力に対して、部材に生じる応力度が所定の応力度内にあり、〇 〇1/2001/100層間変形角 構造体の層間変形に対する追従性帳壁(仕上面及び構造体から仕上面までの接合部材)の性能ただし、所定の応力度以内にあることの確認が困難な場合は、試験等により設計用震度の地震力に対して有害な残留ひずみが生じないことを確認する。 設計用震度 帳壁(仕上面及び構造体から仕上面までの接合部材)の性能指針等を含む)が定める値とする。 所定の応力度は、短期許容応力度とし、短期許容応力度が定められていない ( ) 帯電性 適用する、 適用しない 〇 〇 〇ブロック等の突起の形状〇 〇 〇 〇 ※ ※ ※ ※〇 〇 〇 〇〇※ 〇※〇 〇辺長版厚ねじれ、反り ステンレス鋼板 SUS304、SUS430JIL又はSUS443JI、 ( )特記事項〇項目 章 項目 特記事項 項目 特記事項 章 章 項目 特記事項 章15.重量シャッター 〇 (16.11.2、3) 屋内用防火シャッター 防煙シャッター・シャッターの種類 : 外壁用防火シャッター(耐風圧強度 ( ) N/m)〇 〇 〇 〇〇 〇16建具工事※19内装工事1.接着剤 (19.2.2)・施工箇所の下地セメント系下地及び木質系下地以外の場合の接着剤の種別 :●〇〇 〇・接着剤のホルムアルデヒド放散量 : 規制対象外 、 ( ) 図示、 ( )7.カーペット敷きG ・織じゅうたん :〇● 管理用シャッター(耐風圧強度 ( ) N/m)〇 〇 〇・スラット及びシャッターケース用鋼板 : 鋼板の種類 JIS G 3302(溶融亜鉛めっき鋼板) JIS G 3312(塗装溶融亜鉛めっき鋼板)※〇〇〇〇・開閉形式による種類 : 手動式、 上部電動式(手動併用)・耐風圧強度 : ( )N/㎡16.軽量シャッター※・スライドレール、まぐさ、雨掛りに用いる座板及び座板のカバー、雨掛りに用いる スイッチボックス類のふたの材質 :〇※ めっきの付着量 Z12またはF12、 ( )〇 コンクリート 種類 ( )・ガラスの取付け材料 : シーリング 種類( )・断熱材 G の種類 : ( )・耐火目地材の種類 : ( ) 網目寸法 ( )スランプ 12㎝ 、 ( )〇 〇気乾単位容積質量・材料 : 適用は以下によるほか、カーテンウォール図による (17.3.2~5)(表17.3.1,2) 構造ガスケット 形状・寸法等 図示、 ( ) 〇・先付けの材料 : 表面仕上げ材 セラミックタイル 石材( 花こう岩、 大理石、 ) ( ) 建具枠( ) ゴンドラ用ガイドレール( ) ウォール 補強鉄線径(mm) 3.2、 4.0、 5.0、 6.0 ※ ※ 〇※〇※※〇 〇 〇〇〇 〇〇〇〇〇 〇 〇〇 〇 〇〇〇〇〇〇〇 〇〇 〇〇〇 品質 設計基準強度(Fc) 30N/mm53、 ( ) 普通コンクリートの場合 2.1t/m53 を超え2.5t/m53 未満単位水量の最大値 185㎏/m53、( ) 鉄筋 種類記号 SD295A( )、 ( ) 〇3.PCカーテン ( )※ ※※ ※ ※〇 〇〇 〇 〇〇※〇形状 図示、 ( )寸法 図示、 ( )・金属製化粧カバー : 材質 ステンレス製、 アルミニウム製・化粧目地モルタルの色 ( ) 形状 はしご形状複筋及び単筋、 ()・壁用金属枠及び補強材の材料、形状 : 図示、 ( )・力骨 : 材質 ステンレス鋼(SUS304)、 ( ) 寸法 径5.5mm、 ( ) ガラスブロック製造所の仕様による、 図示 〇〇〇 〇〇〇〇〇〇・目地部の力骨の補強方法 :〇 〇 〇 建築基準法に基づき定まる風圧力の( 1、 1.15、 1.3)倍の風圧力に対応した工法・工法 :(ウ)(a)②表16.4.5(2)標準仕様書(ウ)(a)②表16.4.5(2)標準仕様書〇 ※〇内側〇 ※〇外側~2515~158 ※〇〇〇図示25幅10~ごとに※〇 6m以下曲面積み 目地(mm)伸縮調整平積み無し有り 〇 ※〇防火性能〇色調 厚さ〇 〇 〇 〇 〇 〇 〇 〇 〇 〇 〇 〇〇 〇 〇 〇〇 〇 〇 〇 〇 〇〇 〇320×160250×125320×320200×200160×160正方形長方形9580959512595125乳白クリア乳白クリア乳白クリア乳白クリア乳白クリア乳白クリア80 125×125目地幅(mm)呼び寸法形状表面 (16.14.5) 19.ガラスブロック〇〇 17 (17.1.3) (17.2.2) (17.3.2)807060耐温度差性(℃)気密性 遮音性 断熱性 耐火性能1時間30分 〇 〇〇 〇 〇4m以下たわみ量が±(1/150)×h かつ絶対量20mm以下であること〇〇〇〇〇1.取付方法、 性能等 適用は以下によるほか、カーテンウォール図による・取付方法 : 層間方式、 柱・梁方式、 方立方式、 スパンドレル方式、・性能 : ( )水密性・耐風圧性能 :支点間距離(h) 耐風圧性能 建築基準法に基づき定まる風圧力の( 1、 1.15、 1.3)倍の風圧力に対応した工法・主要部材の耐風圧性能(ガラスを除く) :〇〇 〇〇4mを超える 〇 〇〇 ・シーリング材の種類(目地) : ( )対角線長の差開口部内法寸法先付け金物の位置 面の凹凸曲がり〇※ 〇※ 〇※ 〇※〇※ 〇※ 〇※ 〇※〇 〇 〇 〇〇 〇 〇 〇±3mm 、 0~+5mm、±2mm 、 ±2mm 、0~+5mm、 0~+3mm、0~+3mm、 0~+5mm、 PCカーテンウォールの仕上げ( ) 構造ガスケットを用いる場合のアンカー溝の寸法及び寸法許容差(mm)( )・形状及び仕上げ : 製品の見え掛り部の寸法許容値(16.12.2~4)・取付け : カーテンウォール部材の取付け位置の寸法許容差 鉛直方向 ±10㎜、 ( ) 水平方向 ±25㎜、 ( ) 躯体付け金物の取付け位置の寸法許容差 EP-Gの場合 C種● ●〇 (18.1.3) 仕上げ表による 〇● 〇〇 〇 〇 〇〇〇 〇 〇 〇 〇●1.材料種別・屋内で使用する塗料のホルムアルデヒド放散量 : 規制対象外、 ( )・防火材料 : 屋内の壁、天井仕上げは防火材料とする2.素地ごしらえ3.錆止め塗料塗り (18.2.2~7) (18.3.2、3)A種、 B種B種、 A種C種、 A種、 B種A種、 B種B種、 A種B種、 A種A種、 B種A種、 B種B種、 A種塗装工事18〇※〇※〇※ 〇※ ● ● ● ● 〇※下地面等木部鉄鋼面亜鉛めっき鋼面モルタル面及びプラスター面せっこうボード面及びその他ボード面不透明塗料塗りの場合透明塗りの場合目地:継目処理工法目地:継目処理工法以外コンクリート面(DP以外)、ALCパネル面押出成形セメント板面及びコンクリート面(DP以外)下地面等 工程の種別見え掛り部分鉄鋼面見え隠れ部分A種、 B種B種、 A種〇塗料の種別●〇 〇 EP-G(屋内)の場合 B種、 A種鋼製建具等鋼製建具等以外亜鉛めっき鋼面A種、 B種B種、 A種〇〇〇※ A種、 B種 A種、 B種、 C種 〇● ● ● 〇〇 〇 〇 〇4.塗装●モルタル面、プラスター面、水性、油性〇 〇 〇 〇 〇 - - -〇 〇 〇 〇 〇 〇 〇 〇 〇 〇種別A種、 B種B種、 A種B種、 A種B種、 A種B種、 A種B種、 A種、B種、 A種B種、 A種B種、 A種B種、 A種B種、 A種B種、 A種つや有合成樹脂エマルション合成樹脂調合ペイント塗り (SOP)耐候性塗料塗り(DP)ペイント塗り(EP-G)塗装屋内の鉄鋼面その他ボード面等せっこうボード面、コンクリート面、押出成形セメント板面コンクリート面及び亜鉛めっき鋼面鉄鋼面亜鉛めっき鋼面鉄鋼面木部屋内木部屋外クリヤラッカー塗り(CL)アクリル樹脂系非水分散型塗料塗り(NAD)合成樹脂エマルションペイント塗り(EP)合成樹脂エマルション模様塗料塗り(EP-T)ウレタン樹脂ワニス塗り(UC)オイルステイン塗り(OS)木材保護塗料塗り(WP)〇※ 〇※ ● 〇※ 〇※ 〇※ ● 〇※ 〇※ 〇※ 〇※ 〇※ C種〇 〇 〇 〇● ● - - - - - - - -塗料の種類1種、 2種1種、 2種1種、 2種1種、 2種〇※ 〇※ ● ●上塗り等級( )級上塗り等級( )級 (18.4.1~18.13.2) - -・接着剤の可塑剤(難揮発性の可塑剤を除く) : 添付されていないものとする。 FS(複層ビニル床シート)〇● 2.ビニル床 シート G (19.2.2、3)種類の記号・目地処理をする場合の工法 : 熱溶接工法、 () ●〇柄物無地マーブル柄2.0厚さ(mm)色柄〇● 〇 〇備考●●3.ビニル床 タイル G (19.2.2)種類の記号KT(コンポジションビニル床タイル)TT(単層ビニル床タイル)FT(複層ビニル床タイル)FOA(置敷きビニル床タイル)FOB(薄型置敷きビニル床タイル)色柄300×300450×450500×5002.02.53.0厚さ(mm) 備考●〇 〇 〇 〇〇 〇 ● 〇〇 ● 〇 〇寸法(mm)●柄物無地 ● 〇〇 (19.2.2)帯電防止床タイル帯電防止床シートシートの種類厚さ・寸法(mm)、形状性能 種類耐動荷重性床シート防滑性床シート防滑性床タイル〇 〇 〇 〇 〇視聴覚障害者用床タイル 〇4.特殊機能床材・寸法及びその配列はJIS T 9251による5.ビニル幅木 (19.2.2)・厚さ(mm) : 1.5以上、 ()●●〇6.ゴム床タイル (19.2.2)・種類 : 単層、 積層・色柄 : ( )・寸法(mm) : ( )〇〇〇 〇〇〇〇〇〇 ・厚さ(mm) : 3.0、 4.5、 6.0、 9.0● ●〇〇 ・材質 : 軟質、 硬質〇〇 ・高さ(mm) : 60、 75、 100、 ()ウェルトンカーペットダブルフェースカーペットアキスミンスターカーペットカットパイルパイル形状ループパイルカット、ループ併用〇 〇 〇〇 〇 〇織り方 色柄 模様のない無地、 ( ) ※〇 ※〇〇〇 パイルの種類 標準仕様書表19.3.1による( A種、 B種、 C種) 〇〇〇※ 下敷き材 反毛フェルト(JIS L 3204第2種2号、呼び厚さ8mm)、 ( ) 縦じゅうたんの接合方法 ヒートボンド工法、 ( )〇〇 〇・タフテッドカーペット :パイルルーフパイルカットパイル長さ(mm)工法〇 〇帯電性の適用備考 パイル形状16建具工事17カーテンウォール工事※〇・二重チェーン、急降下制動装置、急降下停止装置を設けた電動シャッターの設置箇所 :〇 建設省告示第2563号)に定める基準に適合するもの〇・障害物感知装置を設けた電動式シャッターの設置箇所 :・危害防止機構を設ける屋内用防火シャッターもしくは防煙シャッター : b) 「防火区画に用いる防火設備等の構造方法を定める件」(昭和48年12月28日〇 〇 ・管理用シャッターのシャッターケース : 設ける、 設けない ※ ただし、外壁用防火シャッター、屋内用防火シャッター及び防炎シャッターには設けること 目地の幅 ±5㎜、 ( ) 目地の芯の通り 0~+3㎜、 ( ) 目地両側の段差 0~+4㎜、 ( ) 各階の基準墨から各部材までの距離 ±5㎜、 ( )する 〇〇カット、ループ併用グリッパー工法 〇〇しない( )全面接着工法 〇 下敷き材(グリッパー工法の場合) 反毛フェルト(JIS L 3204第2種2号、呼び厚さ8mm)、 ( ) 〇・ニードルパンチカーペット :備考 ( ) 厚さ(mm) ( ) 〇 〇 〇・タイルカーペット :〇※帯電性 適用する、 適用しない 〇ループパイルカットパイルカット・ループ併用第一種第二種パイル形状 種別備考総厚さ(mm)500×500寸法(mm)施工箇所6.5〇 〇〇〇〇第一種第二種500×500 6.5〇〇〇第一種第二種500×500 6.5〇〇〇〇 〇 タイルカーペットの敷き方 平場市松敷き、 模様流し、 ( ) 階段部分 模様流し、 市松敷き、 ( )〇 〇〇 〇〇※〇※〇※ 〇※〇※ 〇※〇※ 〇※ 〇※〇※ 見切り、押え金物 材質( ) 種類( ) 形状等 図示、 () 〇※〇8.合成樹脂塗床種別厚膜型塗床材(弾性ウレタン 樹脂系塗床)厚膜型塗床材(エポキシ 樹脂系塗床)薄膜型塗床材(ウレタン 樹脂系塗床)(JIS K 5970)(防塵塗料塗り)アクリル樹脂塗床●〇 〇 ● 〇 工法 表面仕上げ工程 塗布量(kg/㎡) 平滑、 防滑 溶剤 標準色、樹脂モルタル工法よる製造所の指定に仕上げの種類平滑仕上げ防滑仕上げつや消し仕上げ平滑仕上げ防滑仕上げ 0.25kg/㎡以上 無溶剤系〇 〇 〇〇 〇 〇 〇〇〇〇施工箇所・塗料のホルムアルデヒド放散量 : 規制対象外 、 ( ) 〇〇※〇※ 〇※〇※〇※ 〇※〇※〇 (19.4.2、3)(表 19.4.4、5) 水性、 溶剤系、 仕上げ色薄膜流しのべ工法厚膜流しのべ工法有害な残留ひずみが生じないこと。 (19.3.2、3)(表 19.3.1) 機構 a) 危害防止装置 建具表による、 ( )〇〇 設置箇所 建具表による、()※〇〇〇※〇●※めっき鋼板 ローヘッド形チェーン式〇〇〇 〇 〇 ●● 〇による区分収納形式 開閉方式による区分電動式バランス式バーチカル形ハイリフト形鋼板ステンレス溶融亜鉛 スタンダード形の材質5075●〇17.オーバーヘッド ドア (16.13.2、3)アルミニウムタイプファイバーグラスタイプセクション材料による区分● 〇● 〇 〇 〇〇〇・スラットの材質 : JIS G 3312(塗装溶融亜鉛めっき鋼板)〇〇 ・スラットの形状 : インターロッキング形、 オーバーラッピング形スチールタイプ※〇耐風圧性能 の区分125100ガイドレール18.ガラス・適用は以下によるほか、ガラスの種類・長さは建具表及び図面による。 〇●・合わせガラス : 網入板ガラス、線入板ガラスの鋼、線の形状、板の表面の状況、厚さの呼びによる種類 建具表による、 図示 〇※ステンレス鋼板 SUS304、SUS430JIL又はSUS443JI、 ( ) (9.7)(16.14.2~4) (表16.14.1)〇 〇 〇 〇 ※ ※ 型板ガラスの品質、厚さの呼びによる種類 建具表による、 図示 フロート板ガラスの品質、厚さの呼びによる種類建具表による、 図示〇 ●・障害物感知装置を設けたオーバーヘッドドアの設置場所 :平面合わせガラス、 曲面合わせガラス 〇 〇Ⅰ類、 Ⅱ-1類、 Ⅱ-2類、 Ⅲ類 〇〇 〇〇・強化ガラス :合わせガラスの合計厚さ材料板ガラスの種類、厚さの組合せ、※〇〇〇〇材料板ガラスの種類、材料板ガラスの種類による名称形状による種類ショットバック衝撃特性による種類落球衝撃はく離特性及び破片の状態及びショットバック衝撃特性による種類Ⅰ類、 Ⅲ類・熱線吸収板ガラス :板ガラスの種類、厚さによる種類 ※〇〇性能による種類 〇〇 1類、 2類・複層ガラス :※〇〇〇材料板ガラスによる種類及び厚さの組合せ、並びに複層ガラスの厚さ断熱性による区分 〇 T1、 T2、 T3、 T4、 T5、 T6 〇〇〇〇日射取得性、日射遮蔽性 G、 S空気 、 アルゴン〇 〇〇〇 乾燥気体の種類・熱線反射ガラス :材料板ガラスの種類及び厚さによる種類日射熱遮へい性による区分※〇1種、 2種、 3種 〇〇〇A種、 B種映像調整耐久性による区分(日射熱遮蔽性が2種の場合)建具表による、 図示建具表による、 図示建具表による、 図示建具表による、 図示建具表による、 図示 〇〇 〇〇〇 行わない、 行う・倍強度ガラス :材料板ガラスの種類及び厚さによる種類※〇建具表による、 図示 〇ガラス溝の大きさ(mm)シーリング材グレイジングチャンネル形ガスケット建具の製造所の仕様による図示アルミニウム製鋼製及び鋼製軽量シーリング材 建具の製造所の仕様による図示建具の製造所の仕様による図示シーリング材ステンレス製● ● 〇● 〇 〇 〇 ● 〇 〇 〇● 〇 ● 〇 〇 〇 建具の種類・ガラスの留め材及び溝の大きさ :ガラス留め材・構造体の層間変形角に対する追従性 :〇● 1/100、 1/200、 () 〇 以下の構造体の層間変形角に対して、破損、脱落が生じないよう取り付けられている ものとする。 カーテンウォール工事 めっき付着量( AZ90 、 )〇 〇※ めっき付着量( Z06又はF06、 )〇 JIS G 3322(塗装溶融55%アルミニウム-亜鉛合金めっき鋼板) 建具表による、 ( ) 建具表による、 ( ) 建具表による、 ( )〇〇〇〇・障害物感知装置を設けた電動シャッターの設置個所 :H V1 1平滑仕上げ防滑仕上げつや消し仕上げ〇 〇 ●検 図建築士登録番号建築士氏名設計事務所名製 図令和7年10月設 計南房総市外房地区自己搬入施設建設工事建築工事特記仕様書(5)南房総市縮尺図面番号中日本建設コンサルタント株式会社一級建築士事務所-A-06(大臣)第338574号野口 一彦(建築工事)〇 パンション500×500※※※項目 特記事項 章 章 項目 特記事項 章 項目 特記事項 項目 特記事項 章9.フローリング 張り G (19.5.2~6)(表 19.5.1~5) 〇 19内装工事・単層フローリング :〇 樹種 厚さ、大きさ 仕上塗装 間伐材等の適用 工法なら標準仕様書表19.5.1による、適用する、 適用しない塗装品、 無塗装品〇 樹種 厚さ、大きさ 仕上塗装 間伐材等の適用 工法なら標準仕様書表19.5.1による、適用する、 適用しない塗装品、 無塗装品接着工法・複合フローリング :〇なら適用する、 適用しない塗装品、 無塗装品 天然木化粧複合フローリング 樹種 仕上塗装 間伐材等の適用 工法 種別(表19.5.2)釘留め工法( 根太張り、 直張り)、 接着工法・接着工法の場合の裏面緩衝材 : 合成樹脂発泡シート、 ( )〇〇〇〇〇〇 〇〇 〇〇〇 〇〇 〇〇 〇〇 〇 〇〇〇〇〇 〇〇〇12.壁紙張り (19.8.2、3) ●〇※〇 ※〇 ※〇 ※〇 ※〇 〇 ※〇〇〇・ホルムアルデヒド放散量 : 規制対象外、 ( )20ユニット及びその他の工事1.フリーアクセス フロア置敷式支柱調整式施工箇所寸法(mm)構法高さ(mm)耐震性能3,000N、 5,000N1.0G、 0.6G帯電防止床タイルタイルカーペット所定荷重表面仕上材備考●● 〇 〇 ● 〇〇●〇 ● ● 〇 〇500×500置敷式支柱調整式3,000N、 5,000N1.0G、 0.6G帯電防止床タイルタイルカーペット〇 〇 〇 〇 〇〇〇〇 〇 〇 〇 〇500×500置敷式支柱調整式3,000N、 5,000N1.0G、 0.6G帯電防止床タイルタイルカーペット〇 〇 〇 〇 〇〇〇〇 〇 〇 〇 〇 (20.2.2)● 18.床点検口アルミニウム製ステンレス製鋼製一般形密閉形屋内外用屋内用鍵付き材種 寸法 形式 備考450×450600×600〇 〇 ●〇 ● 〇● 〇〇 ●〇 〇19.耐震スリット垂直方向水平方向完全(全貫通型)方向 タイプ耐火型非耐火型耐火性能有り無し防水性能 備考〇〇 〇〇 〇〇 〇〇 〇・目地 :シーリング材(見え掛かりのみ)シーリング材(内外とも)シーリング材(見え掛かりのみ)目地 内壁 外壁目地材20×10 20×10〇 〇 〇 〇〇 〇 〇 〇〇 20.止水板形状 差込式、 据置式、 壁張り式施工箇所 図示 、〇 〇〇 〇〇〇ジョイント金物釘止め工法( 根太張り、 直張り)、 接着工法・フローリング及び接着剤のホルムアルデヒド放散量 : 規制対象外、 ()21.エキス〇材質耐火性能断熱性能備考アルミニウム製、 ステンレス製50、 100、 150、避難経路の床等 以上、その他 以上建築物間のクリアランス(mm)変位追従量(mm)〇〇〇〇〇〇 〇〇 〇有り、( )、 無し有り、( )、 無し〇材質耐火性能断熱性能備考アルミニウム製、 ステンレス製50、 100、 150、避難経路の床等 以上、その他 以上建築物間のクリアランス(mm)変位追従量(mm)〇〇〇〇〇〇 〇〇 〇有り、( )、 無し有り、( )、 無し外部に設置するものは防水型とするエキスパンションジョイントカバーには脱落防止措置を講ずる〇 22.くつふきマット材種 受け枠 備考塩化ビニル又はゴム製硬質アルミニウム合金製ステンレス鋼(SUS304)製ステンレス鋼(SUS304)硬質アルミニウム合金〇 〇 〇 〇〇 〇 〇 フローリングブロック 1等目地材の材質は標準仕様書表9.7.1による密閉形とはボルト、ナット等メカニカル構造にパッキンを装着したものとする※〇防火性能 壁紙の種類〇〇 紙、 繊維、 プラスチック、 ●〇無機質、 その他 〇不燃、 準不燃難燃 〇● 〇備考〇〇 紙、 繊維、 プラスチック、 〇〇無機質、 その他 〇不燃、 準不燃難燃 〇〇 ※〇〇〇 紙、 繊維、 プラスチック、 〇〇無機質、 その他 〇不燃、 準不燃難燃 〇〇 ※〇 施工箇所・モルタル、プラスター面の素地ごしらえ : B種、 A種・コンクリート面の素地ごしらえ : B種、 A種・せっこうボード面の素地ごしらえ: B種、 A種〇 〇 〇※〇 ※〇 ●〇防火性能〇 2.可動間仕切 (20.2.3)構造形式構成基材の種類・ドアクローザー、丁番、錠前、上げ落とし : 標準仕様書16章8節の建具用金物に対応する材質・表面仕上材を壁紙張りとする場合の品質、性能 :※〇※〇※〇・パネル内に取付ける建具 : あり( 図示、)、 なし 〇 〇 〇 標準仕様書19章による・パネル材のホルムアルデヒド放散量 : JIS A 6512によりF☆☆☆☆以上、 ()表面仕上げ材(パネル表面仕上げ)不燃、パネルスタッドスタッド式(内蔵)、 スタッド式(露出)、 パネル式スタッドパネル式〇 〇 〇 〇 〇 〇〇〇〇〇〇〇 0、 12、 20、 28、 36〇〇〇 〇〇〇 〇3.移動間仕切 (20.2.4)圧接装置の操作方法総厚さ(mm)鋼板、焼付塗装、 壁紙張り、36未満、 36以上〇 〇 〇 〇〇〇手動式、 電動式、 部分電動式プッシュ式、 ハンドル式、〇〇 〇〇走行方法操作方法による種別材質仕上げパネル表面材平行方向移動式、 二方向移動式13.断熱材 G 〇 (19.9.2、3)・フェノールフォームを使用した断熱材のホルムアルデヒド放散量 :※〇・断熱材打込み工法 :フェノールフォーム断熱材硬質ウレタンフォーム断熱材ビーズ法ポリスチレンフォーム断熱材施工箇所種類〇 規制対象外、 ( )〇 〇 〇 〇・断熱材現場発泡工法 : 断熱材の種類 A種1、 A種1H 厚さ(mm) 25、 30、 ( ) 施工箇所図示、 ()〇 〇 〇〇〇 〇〇・現場発泡断熱材 :押出法ポリスチレンフォーム断熱材(スキン層なし)厚さ(mm)4.トイレブース (20.2.5)表面材の種類脚部 形状メラミン樹脂系化粧板、 ポリエステル樹脂系化粧板幅木タイプ、形状材質アルミニウム製、 ステンレス製、表面材と同材 、 製造所の仕様標準、 Rドアエッジ● ● 〇 〇●〇● 〇〇〇●19内装工事〇 〇 フローリングボード1等メラミン樹脂焼付又はアクリル樹脂焼付、 壁紙張り〇 5.隔て板 (10.7.4)・材料 : 石(厚さ 40、 図示)、 図示 〇〇 〇 ※〇6.階段滑り止め (20.2.6)形状材質工法幅(mm)端部フラットエンド取付け接着工法、 埋込み工法あり、 なしひも型、 タイヤ型材種滑り止め材●● 〇〇〇〇●●〇〇〇〇●ゴム 、 合成樹脂、 ( )( )●材種クリアラッカー備考取付箇所 表面仕上げ 直径(mm)〇〇〇7.手すり・パネル材のホルムアルデヒド放散量 : JIS A 6512によりF☆☆☆☆以上 ( )● 〇ステンレス製、 黄銅製押出型材、 アルミニウム製押出型材、 〇 〇 〇8.黒板及び G (20.2.8)区分種類色 ホワイトボードホワイトボード黒板焼付け 、 ()ほうろう黒板、 ()緑 、 ()※〇 ※〇 ※〇〇〇9.鏡 (20.2.9)取付箇所寸法(mm)厚さ(mm)図示、5 、 ※〇〇〇〇〇● 10.表示 (20.2.10)・衝突防止表示 : 形状、寸法 30φ、 ( ) 材質 ステンレス製、 ( )・案内用図記号 : JIS Z 8210による・非常用進入口 : 適用する、 適用しない・色、書体、印刷等の種別、取付け形式等: 図示による・その他の表示 : 図示による〇 〇〇 〇〇〇11.煙突ライニング 〇ビニル製ハンドレール (20.2.11)〇〇 〇 〇〇 ・誘導標識、非常用進入口等の表示 : 消防法に適合する市販品、 ( ) ●・煙突用成形ライニング材 :〇〇〇 ・適用安全使用温度(下限温度) : ( )集成材 〇〇〇〇 35、 45、〇 ・適用安全使用温度(上限温度) : 400℃、 650℃、 ( )目地寸法(幅mm×深さmm)・繊維強化セメント板 : 種類〇けい酸カルシウム板〇オイルステインの上、ワックス塗り生地のままワックス塗り〇 〇〇 10.畳敷き (19.6.2)(表 19.6.1)〇 〇 〇・畳表及び畳床 : ホルムアルデヒド、アセドアルデヒド及びスチレンを発散しないか、 発散が極めて少ない材料を使用したものとする。 ・吸音材料 :・せっこうボード製品 :せっこうボード不燃積層せっこうボード 9.5 (不燃) 、9.5シージングせっこうボード強化せっこうボード化粧せっこうボード 9.5(準不燃)せっこうラスボード化粧せっこうボード(木目)(トラバーチン模様)● ● ● 〇 〇 〇 〇●〇 12.5 (不燃)、 15 (不燃)、〇●〇〇●● 〇 〇 〇 〇化粧無(下地張り用)、 化粧有(トラバーチン模様)12.5 ( 不燃、 準不燃 )12.5(不燃)、 15(不燃)12.5(不燃)幅440mm程度※〇〇〇〇 模様( 柾目、 板目) 専用下地材有り〇〇 種類 厚さ(mm)、規格等表面の樹種〇※ 〇※〇※〇 JIS K 6903 による厚さ( 1.2、 )厚さ(mm)、規格等防虫処理 ( する、 しない )厚さ(mm) ( )接着の程度( 1類、 2類 )防虫処理 ( する、 しない )厚さ(mm) ( )接着の程度( 1類、 2類 )化粧板の樹種名()防虫処理 ( する、 しない )厚さ(mm) ( )接着の程度( 1類、 2類 )板面の品質( )不透明塗料塗り( しな程度 、) 生地 透明塗料塗り ( ラワン程度、 )表面性能 ( )タイプ〇〇 〇 〇〇 〇 〇〇 〇 〇〇〇〇〇 〇〇 〇化粧加工の方法( オーバーレイ、 プリント、 塗装)〇 〇樹脂化粧板メラミン樹脂化粧板ポリエステル 種類・合板、化粧板 :〇特殊加工化粧合板・せっこうボード等の下地 : 図示、 ( )※〇・遮音シール材 : 適用する 適用しない・合板類の張付け : B種 、 A種 〇〇〇〇〇〇〇 ( シーリング材、 ジョイントコンパウンド) 〇・せっこうボードの目地工法 : 仕上げ表による、 ( )●〇普通合板 G〇天然木化粧合板 Gウレタン樹脂ワニス塗り・現場塗装仕上げ : 施工箇所( )施工箇所施工箇所・パネル表面仕上げの壁紙張りの品質、性能 : 標準仕様書19章による・ハンガーレールの取付け下地の補強 : 取付け全重量の5倍以上の荷重に対して、使用上支障のない耐力及び変形量となる ように補強する 図示 〇 ※〇 〇 ※〇・ハンガーレール :・ランナー :〇 ※〇 () () ランナーを取り付けた状態で、パネル重量の5倍以上の荷重を、パネル1枚に使用する パネル重量の5倍以上の荷重を、パネル1枚に使用するランナー数で除した値に対して、 ランナー数で除した値に対して、耐力及び変形量が使用上支障のないものとする 耐力及び変形量が使用上支障のないものとするA種、 B種、 C種 (品質・性能及び試験方法) 建築材料等品質性能表による 標準仕様書20.2.2(2)(オ)(a)~(c)による・寸法精度 :● 〇 フリーアクセスフロアの高さ ( ) パネルの平面形状(角度) ( ) パネルの長さ( ) 以下による (品質・性能及び試験方法) 建築材料等品質性能表による (品質・性能及び試験方法) 建築材料等品質性能表による (品質・性能及び試験方法) 建築材料等品質性能表による遮音性(dB/500Hz)遮音性(dB/500Hz) (品質・性能及び試験方法) 建築材料等品質性能表による (品質・性能及び試験方法) 建築材料等品質性能表による20ユニット及びその他の工事20ユニット及びその他の工事17.天井点検口450×450 屋内外用屋内用額縁タイプ目地タイプ額縁タイプ目地タイプアルミニウム製600×600気密形一般形材種 形式外枠 内枠●●〇● 〇 〇● 〇〇●〇●●〇寸法 (品質・性能及び試験方法) 建築材料等品質性能表による形状 (20.2.12) 12.ブラインド形式●電動ギヤ式コード式操作棒式2本操作コード式1本操作コード式鋼製スラット ボックス・レールの材種幅(mm)スラットの材種アルミニウム合金製 G- -手動手動電動アルミスラットクロススラット 10025アルミニウム合金製● ※〇●●〇横型縦型● 〇● 〇 〇 〇〇 〇 〇〇 〇 〇〇●〇 〇 〇 〇操作方法 クロススラット 消防法で定める防炎性能の表示がある特殊樹脂加工 アルミスラット 焼付け塗装仕上げ・スラットの材質 : G とする・寸法、取り付け箇所 : 図示、 ( ) 〇〇※〇13.ロール スクリーン G 操作方式幅、高さ材種品質等その他の材料スプリング式、 コード式、 電動式 (20.2.13)ガラス繊維製、 合成・天然繊維製、 木製※〇 〇 〇 〇〇 〇〇〇〇〇 ロールスクリーンの製造所の仕様、図示、14.カーテン (20.2.14)形式シングル、 ダブル片引き 、 引分け電動フランスひだ手引き 、 ひも引き箱ひだ、つまひだプレーンひだ、片ひだきれ地の種別、品質、特殊加工等取付箇所備考開閉操作ひだの種類〇〇 〇〇 〇 〇 〇 〇 〇 〇 〇 G とする・暗幕カーテンの両端、上部及び召合せの重なり : 300mm以上、 ( ) ※〇〇15.カーテンレール (20.2.14)材料による区分仕上げ強さによる区分アルマイト、角形 、10-90 、ステンレス製※〇 ※〇 ※〇 ※〇〇 〇 〇〇〇 ● 16.ブラインド ボックス及び カーテン ボックス溝幅×深さ(mm)集成材(仕上げ: )材質アルミニウム製 押出し型材(市販品)鋼製 (仕上げ: )種別(標準仕様書 表14.2.1) BC-1種、 BC-2種色合い 標準色( )、 特注色( )〇 〇 ● 〇〇●〇●〇〇〇・ポリエステル繊維又は植物を原料とする合成繊維を使用した製品を使用する場合は、〇〇図示 、(暗幕)・ポリエステル繊維又は植物を原料とする合成繊維を使用した製品を使用する場合は、〇種類80〇〇 図示 、アルミニウム及びアルミニウム合金の押出し成型材90×150、 120×80、 120×150、 150×80、 図示鋼管フェンス、 アルミフェンス、 ( )○○ ○ 図示、 ( )○・表面の材質 : 塩ビ発泡シート張り、 ( )・形状: 図示、 ( )質量区分24.旗竿材種 高さ(mm)埋込式ベース式バンド式固定方法備考 操作方法 形式テーパー式同一断面式ハンドル式ロープ式25.旗竿受金物・材種 : ステンレス製 (SUS 304)、 ( )26.車止め支柱アルミニウム合金製形式ステンレス製材種柱径、肉厚(mm) (mm)高さスプリング式標準品上下式鎖内蔵式27.フェンスフェンスの種類高さ 図示、28.プレキャスト コンクリート ・コンクリートの設計基準強度 : 図示・配筋 : 配筋を定めた計算書を監督職員に提出する、 図示・取付け方法 : (20.3.3、4)29.間知石及び コンクリート 間知ブロック 積みコンクリート間知石間知ブロック花こう岩凝灰岩材種――AB種類 備考―・積み方 : 谷積み、 布積み・伸縮調整目地 : 材種 図示、 () 厚さ 図示、 ()・目塗り : 図示 、 ()30.鋼製書架及び物品棚鋼製書架種類鋼製物品棚規格等4種、 5種、 6種、JISによる種類1種、 2種、 3種JIS S 1039 の規格による31.屋内掲示板・枠の材質 : アルミニウム製 、 ( )23.流し台ユニットユニット分類 備考1,2001,500D550600WH800850市販品トラップ付き寸法(mm)1,800 650 天板ステンレス製流し台550600650620670市販品バックガード有り天板ステンレス製コンロ台つり戸棚450500700市販品 1,2001,200 900 900 600-- 水切り市販品ステンレス製 1段式、 600・品質・性能 : JIS A 4420による○○ ○ ○ ○○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○○ ○ ○ ○○ ○ ○ ○ ○○ ○ ○ ○ ○ ○○ ○ ○○○○○ ○○ ○ ○○ ○○ ○○○○○○ ○○ ○○ ○●○〇○○ ○ ○ ○○○○○ ○○○○○○ ○ ○○ ○○○ ○ ○○ ○○ ○○○○〇※〇※ 〇※ 〇※〇※〇※ 〇※ 水セメント比55%以下、単位セメント量の最小値300kg/m53を満足する調合強度○ビニル被覆エキスパンドフェンス、 樹脂塗装メッシュフェンス○○●○ (20.4.2、3)事務室、会議室事務室、会議室50 ●35 ●アルミニウム1800検 図建築士登録番号建築士氏名設計事務所名製 図令和7年10月設 計南房総市外房地区自己搬入施設建設工事建築工事特記仕様書(6)南房総市縮尺図面番号中日本建設コンサルタント株式会社一級建築士事務所-A-07(大臣)第338574号野口 一彦(建築工事)〇※回転降下式・照明器具 : 有り、 無し項目 特記事項 章 章 項目 特記事項 章 項目 特記事項 項目 特記事項 章33.防煙垂れ壁 ・固定式 :網入り磨板ガラス線入り磨板ガラス材質6.8厚さ(mm)高さ(mm) 備考500 アルミ製枠付き・可動式 :種類高さ(mm)500800(巻取り型)垂直降下式材質ガイドレール固定式(壁埋込型)可動式(天井収納型)備考表面仕上げ天井材張り 鋼板製又はアルミ製500800降下機構 煙感知器連動及び手動開放装置(埋込型)34.屋外掲示板・施錠 : 有り、 無し35.収納家具・材質、形状、寸法 :・合板類、MDF 及びパーティクルボードのホルムアルデヒドの放散量 : 規制対象外、 ( ) 図示、 ( )21排水工事1.屋外雨水排水コンクリート管遠心力鉄筋材種外圧管(1種)ビニル管硬質ポリ塩化 (21.2.1、2)(表 21.2.1、2)RF-VP GRS-VU GVP GVU G管の種類B形管形状図示、図示、図示、呼び径 備考・基床の厚さ及び種類 : 図示、 ( )・側塊の形状及び寸法 : 図示、 ( ) シルト、 山砂、 川砂、 砕砂 再生クラッシャラン G 、 切込砂利、 切込砕石22舗装工事1.路床 (22.2.2、3、5)(表22.2.1)・路床の材料 :種別 材料 厚さ(mm)盛土A種、 B種、 C種、 D種 再生クラッシャラン G 、 クラッシャラン切込み砂利図示○ ○ ○〇※〇※〇 ※〇※ 〇※〇※ 〇※〇※ 〇※〇※○○○不燃布(不燃認定品)○ ○○ ○ ○ ○○ ○○ ○○○〇※ 〇※ 〇※〇※○ ○○ ○ ○ ○○ ○○ ○ ○○○○○ ○○ ○○○○○○○○○ ●○○ ○ ○ ○●○○○● 〇6.透水性舗装 ○・砂地業に用いる材料(6.4.2(2)) :・砂利地業に用いる材料(6.4.2(1)) :・壁等に固定する家具 :備考○ ○壁固定(図示)床固定(図示) 固定方法 設置場所 家具名称○ ○壁固定(図示)床固定(図示)○ ○壁固定(図示)床固定(図示)○ ○壁固定(図示)床固定(図示)所定の応力度は、短期許容応力度とし、短期許容応力度が定められていない指針等を含む)が定める値とする。 設計用震度設計用震度の地震力に対して有害な残留ひずみが生じないことを確認する。 ただし、所定の応力度以内にあることの確認が困難な場合は、試験等により性能 地震力に対する安全性・排水管用材料 :図示、 〇※○図示、 〇※○・硬質ポリ塩化ビニル管の継手に用いる材料 : 接着剤、 ゴム輪・排水桝、ふたの種類 : 図示、 ( )・排水桝が現場打ちの場合の足掛け金物 : 材料 標準仕様書21.2.2(6)(オ)による ○ ○ (材質 ステンレス製、 銅製、 合成樹脂被覆加工されたもの) ○○ ○ ( ) (21.2.1) (21.2.1) 2.鋳鉄製ふた・鋳鉄製マンホールふた :水封形簡易密閉形(パッキン式)中ふた付き密閉形備考RS-VU G3.グレーチング受枠付き、ボルト固定・鋼製 :凹凸形上面形状亜鉛めっき(付着量)メインバー ピッチ細目適用荷重T- 2用溝ふた(横断用)T- 6用T-14用T-20用溝ふた(側溝用)細目普通目歩行用平形・ステンレス製 :凹凸形上面形状亜鉛めっき(付着量)メインバー ピッチ適用荷重T- 2用形式 用途T- 6用T-14用T-20用桝ふた用歩行用平形溝ふた(横断用)溝ふた(側溝用)受枠付き、ボルト固定― ―― ―4.街きょ、縁石、 側溝 (21.3.1、2)(表21.3.1)・街きょ、縁石、側溝 :種類形状、寸法縁石図示、図示、図示、図示、図示、○ ○○ ○ ○ ○ ○○○○○ ○○ ○○ ○○ ○ ○ ○○ ○○ ○○ ○○ ○○ ○○ ○ ○ ○○ ○○○ ○○〇※ 〇※ 〇※ 〇※ 〇※○○ ○ ○ ○ ○○ ○ ○ ○ ○空気調和衛生工学会左記以外の品質等は(公社)SHASE-S209による(テーパ・パッキン式)密閉形(テーパ・パッキン式)鍵T-20用T-6 用T-2 用 ○ ○ ○ ○適用荷重有り無し ○ ○ 種類用途 形式U 字溝用L 形側溝U 形側溝U 形側溝ふた・砂利地業に用いる材料 : シルト、 山砂、 川砂、 砕砂 再生クラッシャラン G 、 切込砂利、 切込砕石・砂利地業の厚さ :○○○○○○○・砂地業の材料 : 100(mm)、 図示 〇※○・現場打ちの場合のコンクリート :〇※ 〇※ 〇※○○○ 種類 普通コンクリート、 ( ) 設計基準強度 18N/mm52、 ( ) スランプ15cm又は18cm、 ( ) 種類の記号 SD295A、 ( ) 〇※○・凍上抑制層の厚さ: 図示、 ( )・凍上抑制層に用いる材料 : ( )○ ○○ (砂を用いる場合の砂の粒度試験 行う、 行わない) ○○5.埋戻し土〇※○ (21.2.1)○ ・埋戻し土 : B種、 ( )○○・路床安定処理 : 安定処理の方法 置き換え工法、 安定処理工法 路床安定化処理用添加材料 種類 普通ポルトランドセメント、 高炉セメントB種 GフライアッシュセメントB種 生石灰( 特号、 1号 )、 消石灰( 特号、 1号)固化剤( セメント系、 石灰系)・路床置換処理 :○○○ ○ ○ ○○ ○○○○○○○ ○ 〇※ 〇※ 置換厚 図示、 ( ) 置換材料の種類、品質 図示、 ( )・不織布(ジオテキスタイル) :厚さ(mm) 0.5~1.0、 ()引張強さ 98N/5cm(10kgf/5cm)以上、 ()○ ○ ○ ○○ ○ ○ ○ 添加量 ( kg/m53(目標CBR 3以上、 )) ○○○ 単位面積質量 60g/m52以上 、 ()・試験 :2.路盤 ● (22.3.2、3、5)(表 22.3.1)・路盤の構成及び厚さ : 図示、 ( )●○3.アスファルト 舗装●(22.4.2~6)(表22.4.4)・アスファルト舗装の構成及び厚さ : 図示、 () ○ ● 路床土の支持力比(CBR)試験 行う( 箇所) 、 行わない 現場CBR試験 行う( 箇所) 、 行わない 路床締固め度の試験 行う( 箇所) 、 行わない○ ○ ○ ○ ○● ● ● ● ● 安定処理土のCBR試験 行う 、 行わない 六価クロム溶出試験 行う 、 行わないフィルター層図示 ○○○川砂、海砂又は良質な山砂(75μmふるい通過量6%以下)○川砂、海砂又は良質な山砂(75μmふるい通過量6%以下)○図示 ○ ○凍上抑制層 ○透水係数 1.5×105-51cm/sec以上 、 ()・路盤材料の種類(標準仕様書表22.3.1による種別) :クラッシャラン粒度調整砕石再生クラッシャラン G〇 ○ ● ○再生粒度調整砕石 G再生材クラッシャラン鉄鋼スラグ G粒度調整鉄鋼スラグ G ○ 鉄鋼スラグ砕石水硬性粒度調整鉄鋼スラグ G ○・舗装の平たん性 : 通行の支障となる水たまりを生じない程度、 ( ) ○ ●● 4.コンクリート 舗装 ・コンクリート舗装の構成及び厚さ :舗装の種類車道、駐車場歩行者用通路部位図示、図示、150、 200厚さ(mm)● ○○ ○●○構成● 〇※〇※○ (22.5.2~4、6)(表22.5.1、3) ストレートアスファルト 骨材 道路用砕石 アスファルトコンクリート再生骨材 G○ ● ○ ●・材料 : アスファルト 再生アスファルト G (標準仕様書表22.4.1による種類 60~80、 80~100) ○○・加熱アスファルト混合物等の種類(配合は標準仕様書表22.4.4による) : 密粒度アスファルト混合物(13) 細粒度アスファルト混合物(13) 粗粒度アスファルト混合物(20)○ ○ ○ ○ 密粒度アスファルト混合物(13F)○○・試験 : アスファルト混合物等の抽出試験 行う、 行わない ○●コンクリート版70、・材料 :・舗装の平たん性 : 通行の支障となる水たまりを生じない程度、 ( ) ○ ●○○ ・寒冷地の縁部立下り寸法等 : 図示、 ( ) 早強ポルトランドセメント 使用する、使用しない注入目地材料 低弾性タイプ、 高弾性タイプアスファルト乳剤 プライムコート(1.5L/m52)●● ○○ コンクリート 普通コンクリートで標準仕様書表22.5.1による 以下による ○ ●〇※○ 所定スランプ(cm)8、 ( ) 目地 標準仕様書 表22.5.3及び図22.5.1による ● ○ 以下による 種類 ( ) 間隔 (m程度ごと) 構造 図示による、 ( ) ○ ○○ 5.カラー舗装 (22.6.2~4)○ ○○ ○ ・試験 : 開粒度アスファルト混合物等の抽出試験 行う、 行わない 砂の粒度試験 行う、 行わないアスファルト乳剤(プライムコート)の施工は行わない○ ○ ○ ○○ ○ ○ ○ ○ ○○ ○ ○砂表層敷砂層フィルター層川砂、海砂又は良質な山砂(75μmふるい通過量6%以下)歩行者通路車路、駐車場歩行者通路車路、駐車場歩行者通路車路、駐車場100 30 20 60 80 70 30 50透水性インターロッキングブロック透水性コンクリート開粒度アスファルトポーラスアスファルト厚さ(mm) 部位 種類区分・舗装の平たん性 : 著しい不陸がないもの、 ( )・塗装の構成 : 図示、 ( )・材料 : 骨材道路用砕石○○ ※〇 ※〇 ○ ○20ユニット及びその他の工事22舗装工事設計用水平震度(K )設計用鉛直震度(K )〇 〇 〇※ 〇※1.00.5 材料については、関連基準(製造者等により構成される協会等が定める 軽量鉄骨壁下地等への補強 図示、 () ○○ 収納物の散乱防止措置(ラッチ機構、ロック機構等) 講ずる〇※ 〇※ 〇※○○○ 種類 普通コンクリート、 ( ) 設計基準強度 18N/mm52、 ( ) スランプ15cm又は18cm、 ( ) 種類の記号 SD295A、 ( ) 〇※○・現場打ちの場合のコンクリート :・現場打ちの場合の鉄筋 :・現場打ちの場合の鉄筋 :・凍上抑制層の厚さ: 図示、 ( )・凍上抑制層に用いる材料 : ( )○ ○○ (砂を用いる場合の砂の粒度試験 行う、 行わない) ○○桝ふた用 ○ ○○U 字溝用 (品質・性能及び試験方法) 建築材料等品質性能表による建設汚泥から再生した処理土 G・シールコートの乳剤 : PK-1、 PK-2、 PK-3 コンクリートの種類 ( ) 設計基準強度(N/mm2) ( ) 粗骨材の最大寸法(mm) ( )○ ○ 加熱系混合物結合材 アスファルト混合物 構成及び厚さ 図示、 ( ) 石油樹脂系混合物(顔料添加量 %) ○○ ○ 〇※ ○ ○○ ○ 工法 ニート工法、塗布工法 着色部の下部 アスファルト舗装、 コンクリート舗装 加熱系カラー舗装 常温系カラー舗装 着色骨材 () 自然石 ()(標準仕様書表22.4.1による種類 60~80、 80~100)アスファルトコンクリート再生骨材 G〇※○安定度 (kN)密度 (g/cm3)7.半たわみ性舗装 ○表層基層区分半たわみ性舗装用アスファルト混合物Ⅰ型(13)再生粗粒度アスファルト混合物(20)種類 厚さ(mm)4040・試験 : 半たわみ性舗装用アスファルト混合物等の抽出試験 行う、 行わない ○○・材料 : 浸透用セメントミルクの標準的な性状項目性状 試験方法10 ~ 149.8 ~ 29.42.0以上舗装調査・試験法便覧(C041)舗装調査・試験法便覧(C042)・配合 : 半たわみ性舗装用アスファルト混合物の標準配合ふるいの呼び名 ふるいの通過質量百分率(%)4.75 mm13.2 mm19 mm2.36 mm600 μm300 μm10075 μmアスファルト量(%)フロー値(Pロート)砂 半たわみ性舗装用アスファルト混合物のマーシャル安定度試験に対する基準値項目フロー値 (1/100cm)空隙率(%)突き固め回数 (回)基準値1.90以上2.94以上20~4020~28 50・施工 : アスファルト混合物等の施工は、標準仕様書22.4.5による。 大きい場合には専用の移動式や固定式の混合プラントを用いることもある。 浸透作業は、一般に振動ローラー等により行う。 あるので、舗装表面の骨材の凹凸が現れる程度にセメントミルクをゴムレーキ等で除去する。 特にすべり止め対策を必要とするところは、硅砂の使用及び余剰セメントミルクのよりいっそうの除去等、材料や施工法等で対処するか、場合によっては施工後ショットブラスト等で表面を粗くすることが必要である。 普通タイプ早強タイプ超速硬タイプ約3日養生期間約1日約3時間3.0 ~ 4.595 ~ 10010 ~ 355 ~ 224 ~ 153 ~ 121 ~ 6セメントミルクの種類ごみ、泥等による汚れが生じることがあるので、基本的に注入前に交通解放は行わないようにする。 圧縮強度(7日養生)MPa曲げ強度(7日養生)MPaJIS R 5201 浸透用セメントミルクの施工は、(1)から(5)による。 (1) 浸透用セメントミルクの製造は、一般に移動式ミキサによって行うが、工事規模が (2) 浸透用セメントミルクの施工は、一般に舗装体表面の温度が50℃程度以下になって (3) セメントミルクが舗装表面に残っていると、路面のすべり抵抗値を低下させることが (4) 交通開放までの一般的な養生期間は、下記に示すとおりである。 (5) 浸透用セメントミルクを注入する前に交通開放すると、骨材の剥奪や飛散、または・種類 : 透水性アスファルト舗装 G : ポーラスアスファルト舗装(13)、 開粒度アスファルト混合物(13)○○ 配合(標準仕様書表22.7.1) 基準値(標準仕様書表22.7.2) ふるい通過質量百分率(%) 4.75 mm 2.36 mm300 μm75 μm 13.2 mm 19 mmふるいの呼び名車路・駐車場 -90 ~ 10011 ~ 3510 ~ 203 ~ 74 ~ 695 ~ 10020 ~ 3612 ~ 255 ~ 133 ~ 63.5 ~ 5.5項目車路・駐車場基準値133.43以上20程度3.0以上20 ~ 4012以上- - 3,000以上アスファルト量(%)安定度 (kN)フロー値(1/100cm)空隙率 (%)最大粒径 (mm)動的安定度(回/mm)透水係数 (cm/s)100 100 不織布(ジオテキスタイル)敷設位置 フィルター層と路床の間に敷設、 図示舗装の平たん性 著しい不陸がないもの〇※ 〇※○ 透水性コンクリート舗装 : (22.5.2~4,6) コンクリート舗装に対する基準値項目 基準値版厚の20倍程度 13 最大粒径 (mm)空隙率 (%)透水係数 (cm/s)目地の間隔 ○ 構成、厚さはコンクリート舗装による 不織布(ジオテキスタイル)敷設位置 フィルター層と路床の間に敷設、 図示 透水性コンクリート平板舗装舗装 (22.8.2、3)透水性コンクリート平板舗装は、ブロック系舗装による 透水性インターロッキングブロック舗装 (22.8.2、3) 透水性インターロッキングブロック舗装は、ブロック系舗装による歩行者用通路歩行者用通路○0.01以上 20以上 0.01以上 舗装厚さの許容差 標準仕様書22.4.2(3)による 舗装の平たん性 通行の支障となる水たまりを生じない程度 締固め度 標準仕様書22.4.2(2)によるの応力度内にあり、有害な残留ひずみが生じないものとする。 設計用震度の地震による引抜き力に対して、固定金具に生じる応力度が所定○ ○32.洗面カウンター・奥行き(mm) : 約 450、 約 600・材種: メラミン樹脂化粧板張り(心材:集成材)、 人工大理石○○○○○VH●検 図建築士登録番号建築士氏名設計事務所名製 図令和7年10月設 計南房総市外房地区自己搬入施設建設工事建築工事特記仕様書(7)南房総市縮尺図面番号中日本建設コンサルタント株式会社一級建築士事務所-A-08(大臣)第338574号野口 一彦(建築工事)○項目 特記事項 章 章 章 項目 特記事項 章22舗装工事8.弾性舗装 23植栽及び屋上緑化工事 (23.1.3) 1.植栽地の確認等○ ○○ ○ 2.植栽基盤の整備 (23.2.2、4)・土壌の水素イオン濃度(pH)試験 : 行う、 行わない・電気伝導度(EC)の試験 : 行う、 行わない○ ○植栽 土壌改良材 有効土層の厚さ(cm) 整備範囲樹高12m以上樹高7m以上~12m未満樹高3m以上~7m未満樹高3m未満( 100、 120、 150)( 80、 100)( 60、 80)( 50、 60)工法D種B種C種A種適用しない適用するB種 20適用する適用しない植栽部分図示○○○○ ○ ○○○○ ○ ○○○ ○ ○ ○○ ○ ○○ ○・土壌改良材 : (23.2.3)1.共通事項 1)「千葉県建設リサイクル推進計画2016ガイドライン」に基づき、本工事に係る「再生資源利用計画書」及び 「再生資源利用促進計画書」を建設副産物情報交換システム(COBRIS)により作成し、施工計画書に含め、別記1 建設副産物の処理別記2 工事区分特記事項 特記事項工事内容はり、床、壁貫通部開口部埋込形(分電盤、端子盤、プルボックス)機械 電気 建築○ ○○ ○○ ○施工区分鉄筋補強スリーブ、型枠風道、埋込形消火栓ボックス、吹出口、吸込口、換気扇、大便器等 スリーブ、型枠鉄筋補強軽量鉄骨下地天井、壁ボード類の切込み補強とも補強のない場合スリーブ穴埋め、型枠穴埋め○ ○○ ○○ ○○ ○○ ○○ ○○ ○ ○○○○○ ○ ○○ ○ ○葉張り部分植栽部分図示※ ※※ ※ ※ ※※※※※※※※※※※※ ※ ※ ※躯体と一体のもの受水槽、サービスタンク受水槽、消火水槽高架水槽、クーリングタワー、消化栓補給水槽上記以外鉄筋基礎無筋基礎躯体と一体のもの上記以外屋内屋外配電盤、制御盤、発電機、キュービクル、配電盤、制御盤、キュービクル、テレビアンテナ、避雷針、屋上基礎○○○○ ○○○○架台、アンカーボルト ○○○○○ ○ ○○○○ ○○ ○ ※※※※ ※※※※※※点検口床、壁、天井配線ピット、トレンチピット○ ○○○○○○ ○ ○○○○ ○○ ○○○○機器付属の制御盤(接地とも)一次側二次側電源供給操作回路配管配線( )○ ○○ ○○○制御盤と動力盤の間(接地とも)○ ○○ 電源供給操作回路配管配線( )○ ○○ ○○○その他煙感知器から連動制御盤を経て防火ダンパーに至る配線配管 ○ ○ ○○○○防油堤インサート、吊りボルト(設備機器、器具、背反、ダクト用)インサート、吊りボルト(天井)換気扇枠外部取り付けガラリ(ダクト、チャンバー接続用フランジを含む)○○○○ ○○ ○○○○○ ○ ○○○○ ○ ○○ ○○○ ○ ○○ ○ ○ ※ ※※※※※※ ※※※※※ ※配管配線天井吊り型FCU 及び全熱交換形換気扇(接地とも)鉄骨、PC板等への穴開け、補強、スリーブ入れ(工場加工)9.ブロック系舗装 ○・弾性舗装(歩行者用通路)の構成及び厚さ : 図示、 ( )区分表層基層種類再生密粒度アスファルト混合物(13)弾性塗装材厚さ(mm)15~20 30○○ ※加熱アスファルト混合物は、アスファルト舗装による (22.8.2、3)曲げ強度(N/m㎡)横断面勾配2% 5.0以上備考3.0以上表面加工表面加工1.5~2% 構成および厚さ 図示、 ( ) ○※種類普通平板(N)○ ○ ○ ○○ 段差は3mm以内とする ( )○ ○ ※ ○※ ○※ インターロッキングブロック舗装 G コンクリート平板舗装 G 構成および厚さ 図示、 ( )駐車場普通ブロック(N)透水性ブロック(P)保水性ブロック(M)種類車路、部位厚さ(mm)80図示形状寸法歩行者用通路○ ○○○○普通ブロック(N)透水性ブロック(P)保水性ブロック(M)○ ○ ○60図示 ○ ○※ ※○○ ※○○※寸法(mm) 厚さ(mm) 目地材モルタル砂 60 300角備考表面加工 研ぎ出し 洗い出し たたき出し○○○○○ ○ ○○ ○※※○透水性平板(P)保水性平板(M) 透水性平板 透水性コンクリート G 普通平板 再生材料を用いた舗装用ブロック G クッション材 砂、 空練りモルタル ○ 透水性ブロック 透水性コンクリート G○ ○ ※ ※ 歩行者用通路に使用する普通ブロック 再生材料を用いた舗装用ブロック G 仕上り面の平たん性 歩行に支障となる段差がないものとし、コンクリート平板間の 敷設位置 図示、 ( )敷砂層と路盤の間に敷設、 フィルター層と路床の間に敷設○ ○ ○ ○ ○ ○ 引張強さ 98N/5cm(10kgf/5cm)以上 、 ( ) 単位面積質量 60g/㎡以上 、 ( ) 厚さ(mm) 0.5~1.0 、 ( )○ ○ ○ ○ ○※ 段差は3mm以内とする ( )○※区分フィルター層車路、駐車場歩行者用通路部位敷砂層1003020砂種類川砂、海砂又は良質な山砂厚さ(mm)○ ○(75μmふるい通過量6%以下)○ 不織布(ジオテキスタイル) 仕上り面の平たん性 走行、歩行に支障となる段差がないものとし、ブロック間の 透水係数 1.5×105-51cm/sec以上 、 ( ) 舗装の割付(車路、駐車場) ヘリンボンボンド(45°)、 ヘリンボンボンド(90°) ○○ 舗石舗装(歩行者用通路)○ ○※ 構成および厚さ 図示、 ( )○ ○花崗岩種類割石・図示形状・ ○ ○寸法(mm)厚さ(mm) 厚さ(mm)基盤のアスファルト混合物コンクリート版○ ○○ ○○ ○基層うろこ張り ○ ○施工方法70、50、 クッション材 砂、 空練りモルタル○ ○ ※ ○※○○○ ( )○●10.砂利敷き (22.9.2)○○○○○ A種(施工範囲 図示、 通路、 )○ ○○11.路面標示用塗料・種別 :3種1号1種 G2種 G液状粉体状 白種類 施工 適用色塗布厚さ(mm)幅 (mm)1501001.0備考● ○ ○● ○● ○ ○● ○溶融常温加熱 JIS K 5665(路面標示用塗料)による低揮発性有機溶剤型の路面標示用水性塗料 G B種(施工範囲 図示、 建物周囲他、 ) ○ 3mm以内 仕上り面の平たん性 歩行に支障となる段差がないものとし、舗石間の段差は 樹木の植栽基盤の整備 ○樹木 ○※芝、地被類 ○※ 植栽基盤の排水設備 図示、 ( ) ○○○ ※ パーク堆肥 G 材料「金属等を含む産業廃棄物に係る判定基準を定める省令」の別表第1の基準に適合する原料を使用したもので、植害試験の調査の結果、害が認められないものとする 施工箇所 植栽範囲、 図示 使用量 植栽基盤面積1㎡あたり( 50L、 )○○○○ 施工箇所 植栽範囲、 図示 ○○○○ 使用量 植栽基盤面積1㎡あたり( 10L、 ) (23.3.2)○○ ・樹種、寸法、株立数等 : 図示、 ()○ ○ (23.3.2、3)・支柱材: 丸太(間伐材)G 、 真竹、 ( )・防腐処理方法 : 加圧式防腐処理丸太材、 ()・形式 : 図示、 ()○ ○○○○○○ (23.3.2) ○○ ○ ・材料 : 幹巻き用テープ、 わら及びこも (23.4.2、3) ○・種類 : コウライシバ、 ノシバ、 ( )・芝張りの工法 : 平地 目地張り、 べた張り ○○ ○○○○ ○ (23.4.2)3.樹木4.支柱5.幹巻き用材料6.芝7.吹付けは種 ○洋芝類(採取後2年以内)種子の種類 発芽率発芽率80%以上種子の量(g/㎡)○○○8.地被類 (23.4.2)コンテナ径単位面積当たりのコンテナ数芽立数備考樹種 (23.3.4、6)(23.4.7)○ ○・新植樹木(芝張り、吹付けは種及び地被類を含む)の枯補償の期間 :・移植樹木の枯損処置を行う期間 :○ ○○ ○○ ○9.新植、芝等の 移植樹木の10.屋上緑化 G ○・植栽基盤及び材料 : 屋上緑化システム ○ ○ 土壌層の厚さ 図示、 ( ) 排水層 軽量骨材(層の厚さ: )、 板状成型品 植込み用土 改良土、 人工軽量土 ○○ ○○ ○○○○○ ○ 樹木、芝及び地被類の樹種並びに種類、寸法、株立数等 図示、 ( ) 屋上緑化軽量システム○ ○○ ○ 樹木、芝及び地被類の樹種並びに種類、寸法、株立数等 図示、 ( )・工法 : (23.5.4)○○ ○ 建築基準法に基づき定まる風圧力の( 1、 1.15、 1.3)倍の風圧力に対応した工法○ ○○ ○○ ○ 支柱 設置する(形式 図示、 ) かん水装置 設置する(種類 図示、 )汚泥発酵肥料(下水汚泥コンポスト)G 法面 べた張り、 目地張り 枯補償、 枯損処置※ ※※※ ※※※※ ※※※※※※ ※※ ※ ※ 引渡しの日から 1年、 無し、 ( ) 引渡しの日から 1年、 無し、 ( ) (23.5.2~4) 見切り材、舗装材、排水孔、マルチング材等 図示、 ( ) 見切り材、舗装材、排水孔、マルチング材等 図示、 ( ) (品質・性能及び試験方法) 建築材料等品質性能表による (品質・性能及び試験方法) 建築材料等品質性能表による・植込み用土 : 現場発生土の良質土、 客土 (23.2.3) ○○○ ○最終処分場中間処理場○ ○中間処理場最終処分場 また、計画の実施状況(実績)については、「再生資源利用実施書」、「再生資源利用促進実施書」及び「再生資源利用計画書」及び「再生資源利用促進計画書」は請負金額が、「再生資源利用実施書」、「再生資源利用促進実施書」及び「建設副産物情報交換システム工事登録証明書」は最終請負金額が作成する。 処理費等を証明する資料(受入伝票、写真等)を監督職員に提出し確認を受けること。 建設副産物の処理完了後速やかに、「建設副産物処理調書」を作成し、1部提出するととともに、実際に要した 3)建設廃棄物の処理に当たって、産業廃棄物管理票制度に基づく紙マニフェスト方式による場合は、原則として また、電子マニフェスト方式による場合は、原則として廃棄物の処理及び清掃に関する法律に基づき指定された 情報処理センターが発行する当該工事のマニフェスト情報を収録した電子媒体又は建設廃棄物の引渡し時、 運搬終了時及び処分終了時に登録される情報を印刷したもの(受渡確認票等)を提出すること。 ・作成対象工事 指定(A)(工事間流用)の場合 なお、搬出手続き等は監督職員の指示によること。 ○ 本工事により発生する建設発生土のうち、下記に示す建設発生土については、工事間流用を図るものとし、 下記指定地に搬出すること。 指定(A)(その他)の場合 なお、詳細については監督職員の指示によること。 指定(B)の場合搬出先(相手先工事名、場所等)工事(市 町地先)土質及び処理量 第 種建設発生土 m53搬出時期年 月 ~年 月○ ○ 建設発生土( m53)は、()地先に搬出するものとする。 建設発生土( m53)は、()地先に搬出するものとする。 1) 上記、指定(A)及び指定(B)については、「建設副産物の処理基準及び再生資材の利用基準」による。 2) 建設発生土を搬出又は搬入する場合は「建設発生土管理基準」に基づき「建設発生土の管理調書」を 作成・保管する。 3) 建設発生土に係る留意事項 ・利用先の確保 ・中間処理施設の選定 システム」を積極的に活用し、利用先の確保に努める。 他の工事現場での利用を促進するため、ストックヤード、土質改良プラント及び「建設発生土情報交換 中間処理施設の選定に当たっては、利用先の品質要件にあう発生処理土を確保するため、他の残土と 判断する必要がある。 混ざらないようにいかに再生処理できるかが大きな要素となる。 このため、経済性を含めて、総合的に 処理業者を活用して、50km範囲で検索する。 ・品質・安全性の確保 処理土の品質・安全性を確認するため、土質試験、土壌分析試験などを行う。 ・一時保管 利用先との工程調整のため一時保管する場合には廃棄物処理法等の手続きが必要となるので注意する。 路盤廃材郡市町数量t片道運搬距離 処分方法中間処理場最終処分場備考km○○処分方法○○ ○ 郡市km中間処理場最終処分場備考 片道運搬距離 数量中間処理場最終処分場中間処理場最終処分場kmkm中間処理場最終処分場km中間処理場最終処分場km郡市郡市郡市○ ○○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○○中間処理場最終処分場km郡市○ ○○中間処理場最終処分場km郡市○ ○○中間処理場最終処分場km郡市 4)以下の項目の数量については、積算のための参考数量を示す。

千葉県南房総市の他の入札公告

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案件名公告日
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木更津工業高専管理・一般研究棟改修その他工事2026/08/05
(RE-08209)高崎地区イオン照射研究施設サイクロ本体室他非常照明等更新工事【掲載期間:2026年8月4日~2026年8月24日】2026/08/03
急傾斜地崩壊防止工事(大金沢町8-2)、急傾斜地崩壊防止施設改修工事(大草町8-1)、下水道施設改良工事(磯辺7-1)、下水道施設改良工事(真砂7-1)、防草対策工事(緑8-2)、防草対策工事(緑8-3)、おゆみ野東南部4号線舗装改良工事(緑8-1)2026/08/02
急傾斜地崩壊防止工事(大巌寺町8-1)、下水道施設改良工事(真砂8-3)、(仮称)千葉市千城台公民館・若葉図書館複合施設新築電気設備工事、(仮称)千葉市千城台公民館・若葉図書館複合施設新築空調設備工事、(仮称)千葉市千城台公民館・若葉図書館複合施設新築給排水設備工事、千葉市立幕張中学校排水設備切替工事、長沼町23号線外舗装改良工事(稲8-1)、(主)千葉川上八街線道路改良工事(8-2)、メッセ大橋歩道橋補修工事(8-1)2026/08/02
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