(RE-01596)整流器棟内安全フェンス移設作業【掲載期間:2026-4-8~2026-4-27】
国立研究開発法人量子科学技術研究開発機構核融合エネルギー研究開発部門那珂核融合研究所の入札公告「(RE-01596)整流器棟内安全フェンス移設作業【掲載期間:2026-4-8~2026-4-27】」の詳細情報です。 カテゴリーは役務の提供等です。 所在地は茨城県那珂市です。 公告日は2026/04/07です。
28日前に公告
- 発注機関
- 国立研究開発法人量子科学技術研究開発機構核融合エネルギー研究開発部門那珂核融合研究所
- 所在地
- 茨城県 那珂市
- カテゴリー
- 役務の提供等
- 公示種別
- 一般競争入札
- 公告日
- 2026/04/07
- 納入期限
- -
- 入札締切日
- -
- 開札日
- -
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添付ファイル
公告概要(100%の精度を保障するものではありません)
量子科学技術研究開発機構 那珂フュージョン科学技術研究所による整流器棟内安全フェンス移設作業の入札
年度・契約形態:令和8年度・一般競争入札
【入札の概要】
- ・発注者:国立研究開発法人 量子科学技術研究開発機構 那珂フュージョン科学技術研究所
- ・仕様:茨城県那珂市向山801番地1 那珂フュージョン科学技術研究所 整流器棟 整流器室、VCB室における安全フェンス移設作業
- ・入札方式:一般競争入札(郵便入札可)
- ・納入期限:令和8年10月30日(金)(詳細な作業期間は協議の上決定)
- ・納入場所:茨城県那珂市向山801番地1 那珂フュージョン科学技術研究所 整流器棟 整流器室、VCB室
- ・入札期限:令和8年4月27日 13時30分(開札)
- ・問い合わせ先:山農 宏之 電話番号 050-3730-8549、E-mail:nyuusatsu_naka@qst.go.jp
【参加資格の要点】
- ・資格区分:役務
- ・細目:役務の提供等
- ・等級:記載なし
- ・全省庁統一競争入札参加資格:有すること
- ・建設業許可:記載なし
- ・経営事項審査:記載なし
- ・地域要件:本店所在地や営業所の要件は記載なし
- ・配置技術者:記載なし
- ・施工実績:記載なし
- ・共同企業体:記載なし
- ・その他重要条件:当機構から指名停止措置を受けていないこと。当機構が別に指定する誓約書に暴力団等に該当しない旨の誓約をできること。
【参考:推測情報】
- ・本件は安全フェンスの移設作業であるため、建設業の許可が必要となる可能性も考えられる。
公告全文を表示
(RE-01596)整流器棟内安全フェンス移設作業【掲載期間:2026-4-8~2026-4-27】
公告期間: ~ ( )に付します。
1.競争入札に付する事項RE-01596仕様書のとおり2.入札書等の提出場所等入札説明書等の交付場所及び問い合わせ先(ダイヤルイン)入札説明書等の交付方法上記2.(1)に記載の交付場所または電子メールにより交付する。
ただし、交付は土曜,日曜,祝日及び年末年始(12月29日~1月3日)を除く平日に行う。
電子メールでの交付希望の場合は、「 公告日,契約管理番号,入札件名,当機構担当者名,貴社名,住所,担当者所属,氏名,電話,FAX,E-Mail 」を記載し、上記2.(1)のアドレスに送信。
交付の受付期限は 17:00までとする。
入札説明会の日時及び場所入札及び開札の日時並びに場所山農 宏之FAX 050-3730-8549(2)件 名内 容(5)入 札 公 告 (郵便入札可)(金)整流器棟内安全フェンス移設作業令和8年10月30日029-277-7958履 行 場 所履 行 期 限〒311-0193E-mail:TEL茨城県那珂市向山801番地1(月) 令和 8 年 4 月 27 日横山 輝国立研究開発法人 量子科学技術研究開発機構 那珂フュージョン科学技術研究所13時30分請負令 和 8 年 4 月 8 日令 和 8 年 6 月 26 日下記のとおり(2)(3)(1)契約管理番号nyuusatsu_naka@qst.go.jp那珂フュージョン科学技術研究所一般競争入札管 理 部 長那珂フュージョン科学技術研究所国立研究開発法人 量子科学技術研究開発機構R8.4.27(4)実 施 し な い管理部契約課管理研究棟1階 入札室(114号室) 那珂フュージョン科学技術研究所(4)R8.4.8茨城県那珂市向山801番地1(3)記(1)3.競争に参加する者に必要な資格当機構から指名停止措置を受けている期間中の者でないこと。
全省庁統一競争入札参加資格を有する者であること。
当機構が別に指定する誓約書に暴力団等に該当しない旨の誓約をできること。
4.入札保証金及び契約保証金 免除5.入札の無効入札参加に必要な資格のない者のした入札入札の条件に違反した者の入札6.契約書等作成の要否7.落札者の決定方法8.その他その他、詳細については、入札説明書によるため、必ず上記2.(2)により、 入札説明書の交付を受けること。
本入札に関しての質問書は、 15:00までに上記問い合わせ先宛てに提出すること。 なお、質問に対する回答は、 中に当機構ホームページにおいて掲載する。
本件以外にも、当機構ホームページ(調達情報)において、今後の「調達予定情報」を掲載していますのでご確認ください。
(掲載箇所URL:https://www.qst.go.jp/site/procurement/)以上 公告する。
(2) 落札決定に当っては、入札書に記載した金額に当該金額の10パーセントに相当する額を加算した金額(当該金額に1円未満の端数があるときは、その端数を切り捨てた金額とする)をもって落札価格とするので、入札者は、消費税に係る課税事業者であるか免税事業者であるかを問わず、見積もった金額の110分の100に相当する金額を入札書に記載すること。
(2)(1)(2)(3)(4)(1)(4)(2)(3)前項の誓約書を提出せず、又は虚偽の誓約をし、若しくは誓約書に反することとなったときは、当該者の入札を無効とするものとする。
(5) 本契約締結にあたっては、当機構の定める契約書(契約金額が500万円以上の場合)もしくは請書(契約金額が200万円以上500万円未満の場合)を作成するものとする。
予定価格の制限の範囲内で、最低価格をもって有効な入札を行った入札者を落札者とする。 (最低価格落札方式)(1)(水) 令和8年4月22日令和8年4月15日 (水)(1)この入札に参加を希望する者は、参考見積書等の提出時に、当機構が別に指定する暴力団等に該当しない旨の誓約書を提出しなければならない。
国立研究開発法人量子科学技術研究開発機構 契約事務取扱細則第11条第1項の規定に該当しない者であること。
(5)国立研究開発法人量子科学技術研究開発機構 契約事務取扱細則第10条の規定に該当しない者であること。ただし、未成年者、被保佐人又は被補助人であって、契約締結のために必要な同意を得ている者についてはこの限りでない。
整流器棟内安全フェンス移設作業仕様書国立研究開発法人量子科学技術研究開発機構那珂フュージョン科学技術研究所炉工学基盤研究開発部電源・制御開発グループ- 1 -1. 一般仕様1.1. 件名整流器棟内安全フェンス移設作業1.2. 目的及び概要国立研究開発法人量子科学技術研究開発機構(以下「QST」という。)は、幅広いアプローチ活動の一環として実施されるサテライト・トカマク計画において、JT‒60SAのプラズマ加熱実験運転に向けたコイル電源の試験調整を進めている。本件では、通電されるコイル電源調整運転中の作業員及び試験員の安全を確保のための安全フェンスの移設を行う。1.3. 作業実施場所QST 那珂フュージョン科学技術研究所(以下「那珂研」という。)・JT-60整流器棟 整流器室、VCB室1.4. 納期令和8年10月30日(金)1.5. 作業実施期間詳細な作業期間については協議の上決定することとする。1.6. 支給品及び貸与品(1) 支給品1) 現地作業において必要となる電気及び水は無償にて支給する。ただし、電気についてはQSTの分電盤内ブレーカ及びコンセント容量の範囲内での支給とする。詳細は QSTとの協議による。(2) 貸与品1) 整流器棟整流器室、整流器棟VCB室の配置図を無償で貸与する。2) QST 建屋内の居室を仮設現場事務所として使用する場合には、居室を貸与する。詳細はQSTと別途協議する。3) 仮設現場事務所を屋外に設置する場合、そのための土地は無償にて貸与する。なお、当該現場事務所にて電気及び水を必要とする場合には、受注者にて給電及び給水の工事を行うこととする。詳細はQSTと別途協議とする。- 2 -1.7. 提出書類受注者は、下表に示す提出書類(印刷物)を遅滞なく提出すること。また、いずれの書類も標準的な形式(MS Word、MS Excel、AutoCAD等)で作成し、納入時は印刷媒体とCD–R/DVD–Rを用いた電子媒体(USBメモリは不可)の両方を提出するものとする。その際、電子媒体にはオリジナルのファイルの他にPDF出力も添付すること。なお、月間/週間工程表及び外国人来訪者票については、印刷媒体での提出を省略し、電子メール又はQST指定のファイル共有システムで提出するものとする。提出書類 提出期限 提出部数 確認全体工程表 契約後速やかに 2部 要総括責任者届(QST指定様式)現地作業開始前 2部 不要確認図現地作業開始1か月前※確認後コピーを2部提出のこと1部(2部)要作業要領書 現地作業開始2週間前 2部 要現地作業体制表 現地作業開始2週間前 2部 不要緊急時連絡体制表 現地作業開始2週間前 2部 不要週間工程表当該週の前週金曜日(当該週前後1週間の工程を含む)電子 不要月間工程表 前月第2金曜日の午前中 電子 不要作業日報 作業日の翌日 1部 不要試験検査要領書試験検査開始2週間前※確認後コピーを2部提出のこと1部(2部)要試験検査成績書 納入時 2部 不要完成図 納入時 2部 不要再委託承諾願(QST指定様式) 作業開始2週間前 1部 要外国人来訪者票(QST指定様式)入構2週間前※外国籍の者、又は日本国籍の非居住者が入構する場合に提出のこと電子 要- 3 -その他QSTが必要とする書類 その都度(詳細は別途協議) 必要部数協議の上決定(提出場所)那珂研 炉工学基盤研究開発部 電源・制御開発グループ(確認方法)「確認」は次の方法で行う。QSTは、確認のために提出された書類(再委託承諾願を除く。)を受領したときは、受領印を押印して返却する。この確認は、確認が必要な書類1部をもって行うものとし、受注者は、QSTの確認後、残りの書類のコピーをQSTへ提出するものとする。ただし、再委託承諾願についてはQSTの確認後、書面にて回答するものとする。「外国人来訪者票」はQSTの確認後、入構可否を電子メールで通知するものとする。1.8. 検査条件第 1.7 項に示す全ての提出書類が納入され、仕様書の定めるところに従って全ての作業が完了し、かつ全ての試験検査に合格したことをQSTが確認できた時点をもって検査合格とする。1.9. 契約不適合責任契約不適合責任については、契約条項のとおりとする。1.10. 関係法令以下の関係法令等を遵守するものとする。(1) 日本産業規格(JIS)(2) 日本電機工業会規格(JEM)(3) 日本電気規格調査会標準規格(JEC)(4) 日本電線工業会規格(JCS)(5) 日本電気協会内線規程(JEAC)(6) 国際電気標準規格(IEC)(7) 電気設備の技術基準を定める省令(8) グリーン購入法(9) 那珂フュージョン科学技術研究所内規程・規則等(10) その他関係法令・規格・基準等- 4 -1.11. 特記事項(1) 受注者は、QSTが量子科学技術の研究・開発を行う機関であるため高い技術力及び高い信頼性を社会的に求められていることを認識し、QSTの規程等を遵守し安全性に配慮し業務を遂行し得る能力を有する者を従事させること。(2) 受注者は、業務を実施することにより取得した当該業務及び作業に関する各データ、技術情報、成果その他の全ての資料及び情報をQSTの施設外に持ち出して発表若しくは公開し又は特定の第三者に対価を受け、若しくは無償で提供することはできない。ただし、あらかじめ書面によりQSTの承認を受けた場合はこの限りではない。(3) 異常事態等が発生した場合、受注者はQSTの指示に従い行動するものとする。(4) 受注者は、安全関係法令及びQSTの諸規程を遵守し、安全について万全の注意を払うとともにQSTの安全管理担当者の指示に従うこと。(5) 受注者は、本作業を行うに際し、同時に行われる他の作業と協調を図り工程調整すること。1.12. 総括責任者受注者は本契約業務を履行するに当たり、受注者を代表して直接指揮命令する者(総括責任者)を選任し、次の任務に当たらせるものとする。(1) 受注者の従事者の労務管理及び作業上の指揮命令(2) 本契約業務履行に関するQSTとの連絡及び調整(3) 受注者の従事者の規律秩序の保持並びにその他本契約業務の処理に関する事項1.13. グリーン購入法の推進(1) 本契約において、グリーン購入法(国等による環境物品等の調達の推進等に関する法律)に適用する環境物品(事務用品、OA機器等)が発生する場合は、これを採用するものとする。(2) 本仕様に定める提出書類(納入印刷物)については、グリーン購入法の基本方針に定める「紙類」の基準を満たしたものであること。1.14. 協議本仕様書に記載されている事項及び本仕様書に記載のない事項について疑義が生じた場合は、QSTと協議の上、その決定に従うものとする。- 5 -2. 技術仕様JT-60整流器棟に設置された新規電源及び一部改造した電源のために、通電時の人的安全を確保するための既設フェンスの移設作業(一部新規製作のドア含む)を実施する。移設後に電子施錠の動作確認も行う。なお、添付資料1~3を参考に確認図を作成しQSTに提出して確認を得ること。
2.1. 共通事項(1) 現地での作業を行うにあたっては、周囲の機器や床面、壁面等に損傷を与えないよう必要な養生を行うこと。(2) 作業において火気を用いる場合は、火災を防止するための十分な対策を施すこと。(3) 受注者は、作業のために必要な所内手続き等を遅滞なく行うこと。(4) 当該作業エリアでの他の案件作業がある場合には、QSTの作業調整に協力すること。(5) フェンスの支柱の固定は、将来フェンス移動及び他物品の搬入等の可能性を考え、アンカーが床面より上部に出ないようにメスアンカーにて行うこと。(6) 電気錠と操作箱間の配線は、フェンス上部付近にある既設ケーブルラックを極力用いて敷設すること。フェンスと既設ケーブルラック間は電線管等を用いること。(7) フェンス移設後に、フェンスが設置されていた箇所の床の清掃を行うこと。(8) 本作業で不要となった部材は、受注者が引き取ること。2.2. 整流器棟整流器室内フェンス移設⚫ 整流器棟整流器室の移設案を添付資料1に示す。移設に際し、受注者は現場調査を行い、フェンスの移設後の配置図(確認図)を作成し、QSTの確認を得て作業を実施すること。⚫ 南北方向の既設フェンスを取外し、東西方向に伸ばし、東側階段の東側まで移設すること。⚫ ブースター電源PSV12盤の前方にスペースを設けること。⚫ 東側階段とPSV12盤の間にはドアを設けること。(既設のドアを流用すること。添付資料1参照)⚫ 東西方向のフェンスに大型の新設ドアを2カ所設けること。当該ドアは受注者が手配すること。なお、当該ドアには電気錠を取り付けること。電気錠は受注者が下表のものを準備すること。相当品可とするが、通電時施錠型(DC24V駆動)を選定すること。メーカ 型番 相当品美和ロック AURA 可⚫ フェンス・柱が足りない場合は、製作し設置することとするが、2.3項に示すVCB室のフェンス移設で不要となった既設フェンス及び柱も流用可とする。⚫ 添付資料1に示すように、移設後のフェンスは、90°の曲がりが3カ所発生するが、既存の柱を再利用する場合には、加工してもよい- 6 -⚫ 製作・加工を行ったものは、錆止めを行い、黄色(マンセル2.5Y8/14)で焼付塗装を行うこと。2.3. 整流器棟VCB室内フェンス移設⚫ 整流器棟VCB室の移設案を添付資料 2 示す。移設に際し、受注者は現場調査を行い、フェンスの移設後の配置図(確認図)を作成し、QSTの確認を得て作業を実施すること。⚫ 南北方向の既設フェンスを取外し、東西方向に伸ばし、西側壁まで移設すること。⚫ 当該フェンスの一部(整流器棟 VCB 室南北方向設置フェンス 5m 分)は、別案件で取り外され、添付資料2に示すエリアに仮置中であり、当該フェンス及び柱を再利用してもよい。⚫ 東西方向のフェンスに大型のドアを2カ所設けること。(南北方向にある既設ドアを流用すること)⚫ 移設に際し、既存の柱の加工が必要な場合は加工してもよい。⚫ 製作・加工を行ったものは、錆止めを行い、黄色(マンセル2.5Y8/14)で焼付塗装を行うこと。2.4. 電気錠のための配線作業⚫ 整流器棟整流器室、整流器棟 VCB 室の各ドアは整流器棟制御室からの指令で施錠・解除できるものとすること。本移設で移動あるいは新規製作するドアの電気錠への配線を行うこと。
電気錠のための配線に必要な部材は受注者が用意すること。配線に際し、受注者は配線図(確認図)を作成し、QSTの確認を得て作業を行うこと。⚫ VCB室東側入口付近に電気錠の操作箱が2面((整流器室用/VCB室用)あり、VCB室の移設した2か所のドアは、既存の配線を引き直して流用してもよい。⚫ 整流器室の新設した2か所のドアは、電気錠の配線を新設し、VCB室の電気錠の整流器室用配電盤まで配線し、受注者にて必要なリレー及び端子台を手配し、盤内の空きスペースに設置すること。なお、リレーは DC24V 駆動のものとする。当該操作箱内の配線案を添付資料3に示す。⚫ 盤外から盤内への配線用の開口部を設けること。(開口部を新規に設けた場合は、異物侵入を防止のための開口部処置を行うこと。)⚫ 整流器室の流用した1カ所のドアは、既存の配線を流用してもよいが、既存のドア位置との距離が離れているため、延長線が必要となる。流用しない場合は VCB 室の整流器室内電気錠操作箱までの配線を行うこと。2.5. 試験・検査2.2項~2.4項に示す作業完了後に、以下に示す試験検査を実施すること。検査項目 検査方法/判断基準外観目視検査 異常がないことを確認する。配線/導通確認検査 仕様どおりに配線がされていることを確認する。敷設したケーブルの導通確認を行い、断線/短絡等がないことを確認する。- 7 -電気錠動作確認 電源制御室からの電気錠開閉指令信号通りに電気錠が動作することを確認する。以上MSW11SOL-11MSW9SOL-9北フェンス扉9MSW1SOL-1北フェンス扉1MSW1SOL-6北フェンス扉6MSW1SOL-7南フェンス扉MSW1SOL-8西フェンス扉 147KLP45 C5 6 C6 7 C7PS-SISDL35 9147LP3P NDC24VREC11413REC21413REC41413REC51413REC61413REC31413REC3128REC2117REC19 5REC2106REC39 5REC3106REC49 5REC59 5REC69 5整流器室電気錠操作箱1 11 2 7 8 10TB 1 2 ** ** ** ** 23 24 48 49 7 8 26 27 17 18 36 37 19 20 38 39 21 22 40 41 42 43 44 45 46 4795 6 3 4青 茶 白 橙 青 茶 白 橙 青 茶 白 橙 青 茶 白 橙 青 茶 白 橙1 2 3 4 1 2 3 4 1 2 3 4 1 2 3 4 1 2 3 4 1 2 3 4 1 2 3 4 1 2 3 4 5 643 44 TB1 45 46整流器室フェンスロック整流器室北フェンス扉 閉整流器室 整流器室南フェンス扉 閉 西フェンス扉 閉TB-IN8 11 12 13 14 15 1613PS01形S8VM-15024CD(OMRON)スイッチング電源L N接地棒表示用電源MCB4-108MSW10SOL-10新設フェンス扉1**青 茶 白 橙1 2 3 412** ** **REC31172015/10/5 改訂 0 100SIZE A3 DESIGNATIONCAD AutoCADLT2019 SOFTWARESYM. REVISIONS DATE APPD. REVD. CHKD. RE05-AE0301NTSREV尺度三角法設計製図審査承認A B C DA B C D1 2 3 4 5 61 23 45EM-CEE-S 1.25sq-4CEM-CEE-S 1.25sq-4CEM-CEE-S 1.25sq-4CEM-CEE-S 1.25sq-4CEM-CEE-S 1.25sq-4CEM-CEE-S 1.25sq-4CEM-CEE-S 1.25sq-4CEM-CEE-S 1.25sq-4CEM-CEE-S 1.25sq-4CNo. ケーブルNo12345ケーブル種別678910 EM-CEE-S 1.25sq-4C------------------------------11 EM-CEE-S 1.25sq-4C ---株式会社NAT2023.09.20阿部 2023.09.21池崎 2023.09.21野上電源安全インターロックシステムの調整作業整流器室電気錠操作箱 結線改造図新設フェンス扉2青 茶 白 橙