令和8年度宗谷署希少野生動植物種保護管理事業(レブンアツモリソウ)(電子調達対象案件)
林野庁北海道森林管理局の入札公告「令和8年度宗谷署希少野生動植物種保護管理事業(レブンアツモリソウ)(電子調達対象案件)」の詳細情報です。 カテゴリーは役務の提供等です。 所在地は北海道札幌市です。 公告日は2026/04/09です。
24日前に公告
- 発注機関
- 林野庁北海道森林管理局
- 所在地
- 北海道 札幌市
- カテゴリー
- 役務の提供等
- 公告日
- 2026/04/09
- 納入期限
- -
- 入札締切日
- -
- 開札日
- -
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添付ファイル
公告概要(100%の精度を保障するものではありません)
宗谷森林管理署による令和8年度宗谷署希少野生動植物種保護管理事業(レブンアツモリソウ)の入札
一般競争入札・電子調達方式
【入札の概要】
- ・発注者:農林水産省 宗谷森林管理署
- ・仕様:レブンアツモリソウの保護管理事業(礼文町内)
- ・入札方式:一般競争入札(電子調達システム対象)
- ・納入期限:令和8年10月16日(事業期間終了日)
- ・納入場所:宗谷森林管理署管内(礼文町)
- ・入札期限:令和8年4月23日 午後5時(提出期限)、4月23日 8:30(開札)
- ・問い合わせ先:宗谷森林管理署 業務グループ 電話050-3160-5740
【参加資格の要点】
- ・資格区分:役務
- ・細目:役務の提供等
- ・等級:A/B/C/D(全省庁統一資格)
- ・資格制度:全省庁統一資格
- ・地域要件:北海道地域の競争参加資格を有すること
- ・配置技術者:管理技術者(博士号保持者で保護対象種の研究・指導監督が可能な者)の配置
- ・施工実績:高山植物等希少野生植物の保護・管理に関する実績
- ・その他の重要条件:類似保護管理事業での巡視員/調査員経験者の配置
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令和8年度宗谷署希少野生動植物種保護管理事業(レブンアツモリソウ)(電子調達対象案件)
入 札 公 告次のとおり一般競争入札に付します。令和8年4月10日分任支出負担行為担当官宗谷森林管理署長 大竹 將之1 競争に付する事項本件は、電子調達システム(以下「システム」という。)により行う。なお、システムによる入札によりがたい者は、発注者へ事前に届け出る事により紙入札で参加することができるものとする。(1) 物 件 名 令和8年度宗谷署希少野生動植物種保護管理事業(レブンアツモリソウ)(2)業務内容 別紙仕様書のとおり(3)事業場所 宗谷森林管理署管内(礼文町)(4)契 約 日 落札決定の日の翌日から起算して7日以内(行政機関の休日に関する法律(昭和63年法律第91号)第1条第1項各号に規定する行政機関の休日(以下「休日」という。)を含まない。)(5)事業期間令和8年5月15日(金曜日)から令和8年10月16日(金曜日)まで2 競争参加資格(1) 予算決算及び会計令(昭和22年勅令第165号。以下「予決令」という。)第70条に該当しない者であること。ただし、未成年者、被保佐人又は被補助人であって、契約締結のために必要な同意を得ている者については、この限りでない。(2) 予決令第71条の規定に該当しない者であること。(3) 令和06・07・08年度農林水産省競争参加資格(全省庁統一資格)の『役務の提供等』の『調査・研究』においてA、B、CまたはDの等級に登録されており、北海道地域の競争参加資格を有する者であること。(4) 北海道森林管理局長等から「物品の製造契約、物品の購入契約及び役務等契約指名停止等措置要領」に基づく指名停止を受けている期間中でないこと。高山植物等希少野生植物の保護・管理に関する実績を有すること。また、次の各号に該当する者を配置できることア 本件保護対象種について国または地方公共団体が実施した類似の保護管理事業において、巡視員または調査員等として任命された実績を有する者。イ 博士(農学、理学、環境科学、又は相当する分野)の学位を有し、本件保護対象種の研究者及び現地での安全対策を含めた指導監督のできる者(以下「管理技術者」という。)として認められる者。(5) ア システムにより入札する場合令和8年4月23日(木曜日)午後5時までに上記(3)の証明書類をシステムにより送信しておかなければならない。また、委任状がある場合は、証明書類と併せて送信するか、別途システムにより委任状を登録しておかなければならない。イ 紙入札により入札する場合本公告に記載された資格を有していると認められる上記(3)の証明書類及び別添「紙入札参加届」を令和8年4月24日(金曜日)午後5時までに5の(1)イに示す場所に電子メール、郵送又は持参により提出しなければならない。また、委任状がある場合は、当日の入札開始時刻10分前までに6の(2)に示す場所に提出しなければならない。なお、委任状提出時に本人確認を行うことがある。3 入札の方法(1) 紙入札により入札する場合は、入札書に物件番号・物件名を明瞭に記載すること。(2) 落札額の決定に当たっては、入札書に記載された金額に当該金額の消費税に相当する額を加算した金額(当該金額に1円未満の端数があるときは、その端数金額を切り捨てるものとする。)をもって落札価格とするので、入札者は消費税に係る課税事業者であるか免税事業者であるかを問わず、見積もった金額から消費税相当額を除いた金額を入札書に記載すること。4 契約条項及び北海道森林管理局競争契約入札心得を掲載する場所並びに日時(1) 掲載場所 契約条項については、北海道森林管理局のホームページ及びシステム上に入札公告の仕様書等として全て掲載しており、入札心得については、北海道森林管理局のホームページ上の次の場所に掲載しています。『北海道森林管理局ホームページ>公売・入札情報>競争参加資格関係・入札参加者への注意事項等>資料7:北海道森林管理局競争契約入札心得』(2) 日 時 令和8年4月10日(金曜日)~令和8年4月24日(金曜日)5 仕様書等に対する質問(1) 仕様書等に対する質問がある場合においては、次により提出すること。ア 受領期限 令和8年4月20日(月曜日) 午後5時まで持参する場合は、上記期限までの休日を除く毎日、午前9時~午後5時(ただし、正午~午後1時を除く。)イ 提出場所 〒097-0021 北海道稚内市港4丁目6番6号宗谷森林管理署 業務グループ電話050-3160-5740(IP)メールアドレス:h_soya@maff.go.jpウ 提出方法 書面の持参、電子メール、システム、又は郵送による(様式自由)。
郵送による場合は、受領期限必着とする。(2) (1)の質問に対する回答は、書面、電子メール及びシステムにより行う。また、(1)の質問及び回答書の写しを、北海道森林管理局のホームページに掲載する方法により公表する。掲載期間 令和8年4月21日(火曜日)~令和8年4月24日(金曜日)6 入札及び開札の日時、場所及び提出方法(1) システムにより入札する場合入札開始日 令和8年4月23日(木曜日)午前8時30分入札締切 令和8年4月27日(月曜日)午後1時30分締切後直ちに開札する。(2) 紙入札により入札する場合場 所 宗谷森林管理署 会議室(1階)北海道稚内市港4丁目6番6号日 時 令和8年4月27日(月曜日)午後1時30分入札開始。締切後直ちに開札する。(3) 郵便により入札する場合郵便入札を認める。郵便により入札を行う場合は、以下の日時、送付先に入札書が到着するように、郵便(書留郵便に限る)で差し出すこと。ただし、再度の入札を引き続き行う場合には、郵便により参加した者は再度の入札には参加できません。日 時 令和8年4月24日(金曜日)午後5時00分まで送付先 〒097-0021 北海道稚内市港4丁目6番6号宗谷森林管理署 総務グループ 経理担当※ 郵便による入札書は、封筒に入れ密封し、かつ、その封皮に氏名(法人の場合はその名称又は商号)及び「何月何日開札、(物件番号・物件名)の入札書在中」と記した上で外封筒に入れて投函すること。また、外封筒の封皮にも「何月何日開札(物件番号・物件名)の入札書在中」と記すこと。※ 本公告等に記載された資格等を満たしていると認められる証明書類等を同時に提出する場合は外封筒に同封すること。7 入札保証金及び契約保証金免除する。8 落札者の決定方法予決令第79条に基づいて作成された予定価格の制限の範囲内で最低価格をもって有効な入札を行ったものを落札者とする。9 入札の無効本公告に示した競争参加に必要な資格のない者の提出した入札書及び入札に関する条件に違反した入札は無効とする。10 契約にあたっては契約書を作成するものとし、システムによる契約を可とする。11 その他(1) 本公告に記載のない事項については、仕様書、北海道森林管理局競争契約入札心得及び契約書(案)による。(2) システムによる手続き開始後の紙入札への途中変更は、原則として行わないものとするが、入札参加者側にやむを得ない事情が生じた場合には、発注者の了承を得ることにより、紙入札に変更することができるものとする。(3) システムに障害等のやむを得ない事情が生じた場合には、紙入札に変更する場合がある。※「電子調達システム」については、北海道森林管理局のホームページを参照願います。https://www.rinya.maff.go.jp/hokkaido/apply/publicsale/keiri/denshi_chotatsu.html(4) 入札者は、「責任あるサプライチェーン等における人権尊重のためのガイドライン」(令和4年9月13日ビジネスと人権に関する行動計画の実施に係る関係府省庁施策推進・連絡会議決定)を踏まえて人権尊重に取り組むよう努めること。お知らせ1 農林水産省の発注事務に関する綱紀保持を目的として、農林水産省発注者綱紀保持規程(平成19年農林水産省訓令第22号)が制定されました。この規程に基づき、第三者から不当な働きかけを受けた場合は、その事実をホームページで公表するなどの綱紀保持対策を実施しています。詳しくは、下記をご覧ください。『北海道森林管理局ホームページ>公売・入札情報>発注者綱紀保持対策』2 農林水産省は、経済財政運営と改革の基本方針2020について(令和2年7月17日閣議決定)に基づき、書面・押印・対面の見直しの一環として、押印省略などに取り組んでいます。