中央公民館長寿命化改修工事(その1)建築主体工事
広島県三原市の入札公告「中央公民館長寿命化改修工事(その1)建築主体工事」の詳細情報です。 カテゴリーは工事です。 所在地は広島県三原市です。 公告日は2026/04/09です。
26日前に公告
- 発注機関
- 広島県三原市
- 所在地
- 広島県 三原市
- カテゴリー
- 工事
- 公示種別
- 条件付き一般競争入札
- 公告日
- 2026/04/09
- 納入期限
- -
- 入札締切日
- -
- 開札日
- -
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添付ファイル
公告概要(100%の精度を保障するものではありません)
中央公民館長寿命化改修工事(その1)建築主体工事
令和8年度 三原市発注/条件付一般競争入札(電子入札)
【入札の概要】
- ・発注者:三原市
- ・仕様:三原市円一町二丁目にある中央公民館の外装・屋上防水・内装・設備基礎等の改修・解体・新設・外構・エレベーター改修工事
- ・入札方式:条件付一般競争入札(電子入札)
- ・納入期限:令和9年11月29日(工期)
- ・納入場所:三原市円一町二丁目(工事場所)
- ・入札期限:令和8年4月24日 午後5時(提出期限)、令和8年5月13日(開札日)
- ・問い合わせ先:企画財政部契約課 0848-67-6093
【参加資格の要点】
- ・資格区分(物品/役務/工事):工事
- ・細目:建築一式工事
- ・等級:A
- ・資格制度:三原市建設工事入札参加資格者名簿
- ・建設業許可:特定建設業の許可を受けている者
- ・経営事項審査:令和7・8年度入札参加申請時の経営事項審査総合評定値(基準記載なし)
- ・地域要件:三原市内に本店を有する者
- ・配置技術者:1級建築士または1級建築施工管理技士を監理技術者として専任で配置
- ・施工実績:問わないものとする
- ・例外規定:共同企業体の可否について記載なし
- ・その他の重要条件:入札参加希望書・誓約書の提出が必要。落札後は現場代理人及び主任技術者を直接的かつ恒常的な雇用関係にある者から配置必須。最低制限価格あり。工事費内訳書の提出が必要。
公告全文を表示
中央公民館長寿命化改修工事(その1)建築主体工事
入札公告 三原市が発注する次の工事について,条件付一般競争入札を実施しますので,三原市契約規則(平成17年規則第63号)第9条の規定により公告します。
また,広島県内の地方公共団体等が共同で運営する電子入札等システム(以下「電子入札システム」という。)を利用して開札までの手続きを行う電子入札案件であり,事務取扱は,三原市電子入札実施要領の適用があります。
1工 事 名工 事 場 所 2建設工事の種類 34工 事 概 要5工 事 期 間6予 定 価 格7 入札参加資格要件8提 出 書 類10開札までの日程11設 計 図 書 等12注 意 事 項9契 約 保 証 金条件付一般競争入札参加希望書(様式第3号),誓約書(様式第4号)を電子入札システム又は持参により提出してください。
なお,本件は三原市建設工事条件付一般競争入札実施要綱に基づき執行します。
令和 8年 4月10日 三原市長 岡田 吉弘中央公民館長寿命化改修工事(その1)建築主体工事三原市円一町二丁目建築一式工事外装改修工事 屋上防水改修工事 内装改修工事 設備基礎等の解体工事 設備基礎・デッキ床の新設工事(杭工事含む) 外構工事 エレベーターの改修工事契約日の翌日から令和 9年11月29日222,498,000円(消費税及び地方消費税相当額を除く。)三原市内に本店を有する者 ①対象工事に係る業種について、建設業の許可を受けた営業所等の所在地②令和 7・ 8年度三原市建設工事入札参加資格者として認定されている業種建築一式工事A ③令和 7・ 8年度入札参加申請時の経営事項審査総合評定値④施工実績 問わないものとします。
⑤建設業の許可別 特定建設業の許可を受けている者1級建築士又は1級建築施工管理技士を監理技術者として専任で配置できる者入札参加希望者と直接的かつ恒常的な雇用関係にある者⑥技術者この工事には,最低制限価格を設定しています。
入札時に工事費内訳書の提出が必要です。
入札の無効については,三原市建設工事条件付一般競争入札公告の基本事項Ⅴ4のとおりです。
⑦その他必要とします(別紙の(1)に記載のとおり)。
令和8年4月10日(金)から令和8年4月24日(金)までのそれぞれ午前9時から午後5時まで(ただし,土・日曜日,祝日を除く。)①入札参加希望書受 付 期 間②資格確認結果通知 令和8年4月27日(月)以降③質問書提出期限 令和8年4月24日(金)午後5時(メール送信後0848-67-6093に直ちに電話すること)④質 問 書 提 出 先 企画財政部契約課(E-mail keiyaku@city.mihara.hiroshima.jp)令和8年5月13日(水)三原市ホームページに掲載回答準備ができたものから順次回答する。
⑤質問に対する回答期 限 及 び 方 法令和8年5月14日(木)及び令和8年5月15日(金)1日目は午前9時から午後5時,2日目は午前9時から午後4時⑥入札書受付期間⑦開 札 日 時 令和8年5月18日(月)午前9時00分⑧開 札 場 所 三原市役所本庁舎3階 会議室303①閲 覧 期 間 令和8年4月10日(金)から令和8年5月15日(金)まで②閲 覧 場 所 三原市ホームページに掲載・三原市建設工事条件付一般競争入札公告の基本事項及び三原市電子入札実施要領を確認のうえ,三原市が定める入札条件・入札心得に従って下さい。
・落札者は、対象工事に必要な技術者としての資格を有する者を配置し、現場代理人及び主任技術者届を提出してください。現場代理人及び技術者は直接的かつ恒常的な雇用関係にある者に限ります。技術者を配置することができない場合は,落札決定を取消すこととなります。
③令和7・8年度三原市建設工事入札参加資格者として認定されている格付条件付一般競争入札参加希望書兼誓約書(様式第2号)及び配置予定技術者の資格・施工実績調書(様式第4号)を電子入札システムにより提出してください。
は, し,別紙中央公民館長寿命化改修工事(その1)建築主体工事について(1)契約保証金についてこの契約について三原市議会の議決が得られる日までに,契約保証金として請負代金額の10分の1以上を納付することとします。
ただし,有価証券等の提供又は金融機関若しくは保証事業会社の保証をもって,契約保証金の納付に代えることができます。また,公共工事履行保証証券による保証を付し又は履行保証保険契約の締結を行った場合は,契約保証金を免除します。なお,金融機関の保証を選択する場合は,保証債務履行請求期限を保証期間経過後6か月以上確保することとします。
(2)仮契約の締結について仮契約締結期間は,三原市が契約について通知をした日から5日以内(ただし,土・日曜日,祝日を除く。)とします。
(3)その他この工事請負契約は,三原市議会の議決を要するものです。
問い合わせ先〒723-8601 三原市港町三丁目5番1号三原市企画財政部契約課契約係(電話0848-67-6093)(FAX 0848-67-6450)
工事名称 中央公民館長寿命化改修工事(その1)建築主体工事工事場所 三原市円一町二丁目工事内容 中央公民館(昭和56年建築)を長寿命化改修する。
【工事概要】・外装改修工事・屋上防水改修工事・内装改修工事・設備基礎等の解体工事・設備基礎、デッキ床の新設工事(杭工事含む)・外構工事・エレベーターの改修工事準 則 公共建築工事標準仕様書(建築工事編・電気設備工事編・機械設備工事編)、公共建築改修工事標準仕様書(建築工事編・電気設備工事編・機械設備工事編)、建築物解体工事共通仕様書 (各 最新版 国土交通省官房官庁営繕部監修)に基づき施工する。
別途発注工事 ・中央公民館長寿命化改修工事(その1)電気設備工事・中央公民館長寿命化改修工事(その1)機械設備工事支払条件等 前払金及び中間前金払・部分払等の支払について、令和8年度は契約金額の10分の4以内の額とする。
関係法令等 本工事については、次の関係法令その他の規定等に基づき施工すること。
・建築基準法、同施行令、同施行規則・消防法、同施行令・廃棄物の処理及び清掃に関する法律、同法施行令、同法施行規則・労働安全衛生法、同法施行令、同法施行規則・建設業法、同施行令、同施行規則・建設工事公衆災害防止対策要綱・石綿障害予防規則・大気汚染防止法、振動規制法及び土壌汚染対策法・建設工事に係る再資源化等に関する法律、同法施行令・その他関係法令疑義変更 本設計図書は、設計の大要を示すものであり、詳細部等について技術的必要事項は明記なくとも完全に施工すること。
別途発注工事の設計図書について、取り合いなどの整合を確認すること。
施工に際して疑義が生じた場合、または軽微な変更を必要とする場合には、速やかに監理者と協議後、監督員の指示により施工すること。ただし、これらにおいて受注金額の増減はなきものとする。
本設計図書と不整合が確認されて設計変更(増額)が必要な場合は、その変更数量が確認できる根拠としての写真などの記録が存在し、かつ監督員に承認されたもの以外は認められない。
提出書類 施工に先立ち、工事工程表、仮設計画図及び監督員の指示する書類を提出し、監督員の承認を受けること。
商品名及び製造者名が記載された材料については、当該商品又は同等品を使用するものとし、同等品を使用する場合は、監督員の承諾を受けること。
設計図書に定める品質及び性能を有することについて、証明となる資料を提出して監督員の承諾を受けること。
工 期 本工事は請負契約締結の後、令和9年11月29日をもって工期とする。
このうち検査期間として13日間を見込んでいる。(工事の完成通知予定日は令和9年11月16日)特 記 仕 様 書1 (現場の作業完了予定見込み:令和9年11月1日)留意事項 ・図面に明示されていない事項であっても、工事上必要とされる事は工事範囲とする。
・入札に先立ち、現地調査を十分に行うこと。質疑がある場合は入札前に確認すること。
・作業日は、原則、月曜日から金曜日とし、土曜日及び日曜日は休工日とすること。
・行政機関の休日に関する法律(昭和63年法律第91号)に定める行政機関の休日に工事の施工を行わない。ただし、 あらかじめ監督職員の承諾を受けた場合は、この限りではない。
・本工事は「発注者指定型」による週休2日適用工事の対象工事であり、「三原市週休2日適用工事等実施要領 (建築工事)」(令和7年6月24日改定)により工事を行うこと。
・工事着手前までに「週休2日適用工事」または「週休2日交代制適用工事」に取り組むことを工事打合せ簿にて 提出すること。
・「週休2日適用工事」または「週休2日交代制適用工事」である旨の表示を工事現場に設置すること。
・月単位の週休2日適用工事を達成できなくなった場合は、対象期間中の現場閉所(現場休息)の状況に応じた 補正係数により労務費を減額する。
・当該施設の営業及び運営等への支障を最小限にするため、工事工程及び作業手順等は最大限の配慮をすること。
・当該施設の全館休館期間は、令和9年5月1日から同年9月30日(5ヶ月)を予定している。現場の工事着手は、全 館休館期間より2ヶ月程度前からを想定している。
・本工事は一部居ながら工事とし、必要に応じて施設使用者の通行制限を行うこととする。工事の詳細については、 事前に施設管理者等への説明を行って承諾を得ること。
・デジタル化を積極的に推進すること。
・生成AIを積極的に活用して工事を進めること。提出書類については、必ず生成AIによるチェックを行った上で提 出すること。
・定例会議の頻度と方法は協議による。
・紙資料の削減を目的として、電子機器の利用を主とすること。
・定例会の資料は、電子データを原則とすること。
・受注者は各定例会の前日までに必要な資料を所定の場所に提出すること。
・受注者は各定例会後の5日以内に議事録を作成して、所定の場所に提出し、出席者に内容を共有すること。
・工事着手の10日より前に住民説明会を開催し、工事の概要を説明すること。日時や場所等については発注者との 協議により決定する。
・著しい騒音・振動等の発生が予想される作業については、施設の使用時間を避けるなど配慮して作業をするよう に計画すること。また、施設使用者の動線作業についても配慮すること。
・騒音・振動等の発生が予想される作業を含めた工事全般について、近接の学校と協議の上でなるべく児童等に配 慮した作業計画すること。授業時間等に十分配慮して作業すること。
・着手にあたり、工事着手前の周辺道路や近隣敷地の状況を写真等により記録しておくこと。
・近隣住民等の安全はもとより、丁寧な説明と施工により、関係者の理解と協力を得ながら実施すること。苦情等 が発生した場合には誠意をもってこれに対応すること。
・近隣において、その他の工事が行われている場合は、取り合い工事及び工程等の調整を行うこと。
・近隣住民等への支障を最小限とするため、騒音・振動・粉塵等の対策については最大限配慮した施工方法を採用 すること。
・使用する建設機械については、原則、「低騒音型、低振動型建設機械」として国土交通省の指定を受けた機械を 選定して使用すること。これが確認できる資料を施工計画書で示すこと。なお、事情により使用が難しい場合は 監督員との協議を行うこと。
・解体工事・アンカー工事等の騒音・振動・粉じん等の発生が予想される工種については、施工時間及び施工方法 等を最大限配慮した計画により作業を行うこと。
・粉塵の発生が予想される工事は、確実に散水を行う等して、周辺環境への粉塵飛散がないように作業をすること。
・騒音については、騒音規制法(特定建設作業)により、工事中の作業音は許容限度である85デシベルを厳守するこ と。工事により著しい作業音の発生が想定される期間については、騒音計による記録を行うこと。
・振動については、振動規制法(特定建設作業)により、工事中の作業振動は許容限度である75デシベルを厳守する こと。工事により著しい作業振動の発生が想定される期間については、振動計による記録を行うこと。
・施工箇所周囲の備品・機器等については、粉塵対策として養生及び清掃等を確実に行うこと。養生や移動を行う 場合は、事前に施設管理者または所有者に連絡すること。
・近隣家屋・敷地または周辺道路に対して、工事による汚れ・損傷・粉じん等を与えた場合は、受注者が責任をも って、速やかに清掃及び補修等を行うこと。誠意をもって対応し、現状復旧に努めること。
・周辺道路の保全及び清掃については常に注意を払って監視をし、定期的に清掃を行うこと。
2・基礎解体、新設部分の敷地境界付近には仮囲い(高さ3m以上)を設置すること。
・第三者災害防止及び飛散防止対策のために、必要に応じて監督員が指示する範囲にバリケード等を設置すること。
・工事期間中は、工事用出入口に交通誘導員を常時配置し、付近の交通の安全を図ること。その他、必要な場所に 交通誘導員を配置し、事故及び危険防止に努めること。
・交通誘導員は本工事で見込んでいる。実施数量が設計数量に満たない場合は設計変更(減額)の対象とする。
・工事車両の通行については、近隣住民及び通学児童等の安全を最優先すること。
・工事車両は、幅員の広い道路の通行を基本とし、住宅地内などの狭い道を抜け道として使用しないこと。工事車 両の周辺の通行経路については、工事着手前に発注者の了承を得ること。
・敷地への車両動線については、左折入場、左折退場を徹底すること。
・特殊車両の搬出入の有無については、工事着手前に発注者に報告すること。
・特殊車両の搬出入を夜間や早朝に行う必要がある場合は、発注者との協議の上で、事前に近隣住民等へ案内文の ポスティング等を行うこと。
・工事車両は、場内を5km/h以下で徐行すること。場内に注意喚起表示を行うこと。
・場内に喫煙所を設ける場合は、施設使用者と近隣住民へ配慮し、設置位置と使用方法を協議してから設けること。
使用方法を作業員に周知徹底すること。
・工事区域内の残置する設備配管・配線等については、事前に位置を確認してから作業を行うこと。事前調査記録 を作成すること。
・監視カメラ・仮設照明・養生用鉄板を適切に設置すること。
・敷地の出入口付近には、高圧洗浄機・水中ポンプ・ノッチタンク等を適切に設置すること。工事車両のタイヤ洗 浄等により、道路を汚さないように配慮すること。
・工事中の雨水・湧水・洗浄水等の排水については、ノッチタンクによる汚泥等の処理を行う等した上で、適切に 排水すること。定期的にpHを測定し、必要に応じて適宜中和を行うこと。
・受注者事務所、休憩所及び便所等は関係法令に従って設けること。
・仮囲い、足場、山留、型枠支保工、構台等の仮設については、施工者が計算等により責任をもって決定し、計画 通りに施工すること。仮設設置期間は日常点検を行い、記録に残すこと。
・仮囲いは、土壌汚染対策法を考慮した工法を見込んでいる。(H3.0 m、H型鋼2列据置式63.5m、ガードフェンス270m)・図面等に示されている仮設等についても、必ず受注者で安全性や施工性等を検証すること。受注者が責任をもっ て設置、施工すること。
・足場設置期間中は、シート等の飛散が無いように定期的に点検を行うこと。
・台風等の強風等異常気象が見込まれる場合は、事前に足場等の養生シートを折りたたむなど対策を施すこと。ま た、必要に応じて現場巡視と災害防止対策を行うこと。
・足場については、交差筋交い及び外部シートとは別に、高さ15センチメートル以上の幅木を外部・内部の両側に 設置すること。(※労働安全衛生法の基準以上の足場とし、安全に配慮する。)・足場については、必要に応じて朝顔を設置すること。
・足場については「手すり先行工法等に関するガイドライン」における「手すり先行工法等に関する基準」、「働 きやすい安心感のある足場に関する基準」に適合する施工方法にて設置、解体をすること。(親綱は手摺とは扱 わない。)・外部足場等に過剰な宣伝広告はしないこと。
・工事に係る電気、水道及び下水道使用料金等は受注者の負担とする。
・工事の要求に必要な仮設は、工事に含むものとする。
・重機が転倒しないように事前検討を行い、安全に作業を行うこと。
・配筋検査は、受注者による自主検査を行ったうえ、監理者及び監督員による検査を受検すること。なお、これら の検査は、種類・径・数量についての全数検査を行うこと。
・配筋検査前に、上記内容はもとより、継手定着長さ・位置、かぶり厚さ、鉄筋のあき寸法など、設計図書通りに 施工されていることを確認してから検査に臨むこと。
・コンクリートの調合は、標準仕様書に基づき構造体強度補正を見込む。(原則、外構工事を含む。無筋コンクリー トは除く。)・コンクリート打設後の所定期間中は、散水等による湿潤養生を適切に行うこと。
・木工事で使用する木材の産出地は、原則、広島県産材(可能な範囲で三原市産材)とすること。
・工事完了後に、木工事で使用する木材の産出地について、数量を整理して提出すること。
・家具については転倒防止対策のため、床及び壁へ固定すること。
・雨水の浸入を防止する部分、屋根、外壁又はこれらの開口部に設ける戸、枠その他の建具周り等からの雨水の浸 入に関する瑕疵については、引渡しの日の翌日から10年間責任を負うこと。このことについて、保証書を作成し て提出すること。(改修工事については、本工事の範囲)3・図面に水勾配がある箇所については、施工図に勾配のパーセントを記載すると共に、完成図にも勾配のパーセントを計測 して記載すること。計測する箇所については監督員と協議すること。
・塗装の下塗り、中塗り、上塗りは原則的に色を塗り分けること。
・改修した防火設備の作動状況の確認及び連動する煙感知器等の作動状況の確認については、資格者(建築基準法 第12条4項)による総合試験とすること。
・外壁劣化状況の調査費用は本工事で見込んでいる。
・本敷地は、土壌汚染対策法に基づく「形質変更時要届出区域(自然由来特例)」の指定を受けている。
・土壌汚染対策法に基づく 調査及び措置に関するガイドライン(最新版)に沿って作業をすること。
・土地の形質を変更する際、汚染の拡散を防ぐため、広島県へ「土地の形質の変更の届出」が必要となる。
・土壌汚染対策法に基づく指定区域外への汚染拡散を防ぐための対策を行い、施工すること。
・本工事には、土砂(汚染土)の搬出を見込んでいない(一部汚染廃棄物を除く)。掘削した汚染土については、 汚染の拡散を防ぐ対策をした上で場内に保管し、埋戻土として再利用すること。既存砂利地業についても再利用 すること。(杭施工に伴う汚泥を除く)・土砂(汚染土)に接している既存コンクリートや既存アスファルト等の処分は、洗浄して処分すること。
・土壌汚染対策法に基づく指定区域であることを作業員に十分周知をして適切に作業を行うこと。
・地質調査(ボーリング調査)を見込んでいる。調査深さは15mを見込んでいる。
・「①建築物を解体する作業を伴う建設工事であって、当該作業の対象となる床面積の合計が80㎡以上であるもの」、 「②建築物を改造し、または補修する作業を伴う建設工事であって、当該作業の請負代金の合計額が100万円以上 であるもの」、「③工作物を解体し、改造し、または補修する作業を伴う建設工事でって、当該作業の請負代金 の合計額が100万円以上であるもの」については、事前調査結果を労働基準監督署及び広島県東部厚生環境事務所 環境管理課に石綿等に関する事項を報告すること。
・石綿含有建材の調査(書面・目視調査、分析調査調査及び検体採取を含む)について、工事着手前までに一般建 築物石綿含有建材調査者、または特定建築物石綿含有建材調査者が行うこと。
・その他石綿の飛散防止等については、改正大気汚染防止法及び施行令(令和3年4月1日施行)に基づくこと。
・石綿含有分析調査は試料採取と分析調査費を見込んでいる。分析は定性(JIS A 1481-1。含有の場合は、含有す る層の判定も行う。)による。(3検体)・外壁の石綿除去作業については、全館休館期間中に施工すること。
・作業員に対して、新規入場教育時に石綿含有建材の使用位置を確認させること。
・石綿則に基づく事前調査のアスベスト分析マニュアル(最新版)に基づくこと。
・石綿含有建材の除去専門業者については、建設技術審査証明協議会による「建設技術審査証明事業」の提出、又 は本工事に相応した技術を有することが分かる施工実績証明等が確認できること。
・石綿含有建材の除去作業者については、一般健康診断・石綿健康診断・じん肺健康診断の3種類を定期的に受診 していることが確認できること。
・石綿を含有する建築物の解体等を行う際には届出を行うこと。レベル1・2については「工事計画届」「特定粉 じん排出等作業届書」「事前届出の実施」「建築物解体等作業届」等遅滞なく提出すること。
・請負契約の締結後から現場施工に着手するまでの期間(現場事務所の設置、資機材の搬入又は仮設工事等が開始 されるまでの期間)については、現場代理人及び主任(監理)技術者の専任を要しない。なお、現場施工に着手 する日については、監督職員との打合せにおいて定める。(専任想定期間:令和9年3月1日~令和9年11月29日)・仮使用申請、道路使用、道路改築申請等の工事に必要な各種手続きは、受注者の負担により遅滞なく行うこと。
・昇降機その他の建築設備について、計画通知等の申請手続き等を行うこと。
・その他、工事に伴う官公庁等への手続きは、受注者により遅滞なく行うこと。この時、各種申請手数料等が発生 した場合は受注者の負担とする。
・本工事は別途契約の工事と施工上密接に関連するため、本工事の受注者が調整を行うこと。
・工程計画、取り合い工事及び工事用車両の出入り等については、当該別途契約の工事関係者と互いに協力し合い、 相互の工事を考慮した上で十分調整し、工事の円滑な施工に務めること。
・足場、交通誘導員、工事関係者駐車場用地等は、建築主体工事に見込んでいるが、別途発注工事業者も使用でき るものとする。(維持管理上必要な費用は、各業者で協議の上分担すること。)・品質証明員(技術士、1 級施工管理技士もしくは1級建築士の資格を有するもので、当該工事に従事していない 者)を定める場合は、「総合施工計画書」に品質証明計画と品質証明員の氏名・資格を記載し、資格証明書の写 しを添付すること。
・品質証明員を定める場合は、品質証明員が関係書類、出来形、品質等の確認を工事全般に行うこと。また、社内 検査を実施し、報告書等を適宜提出すること。
・大雨等の警報が発令した場合、また台風及び強風等による自然災害の発生が予測される場合は、現場代理人等は 現場事務所等へ待機のうえ、現場及び周囲の巡回を行うとともに必要に応じて対策を講じ報告すること。
4・本工事の外注資材、労務等の調達については、極力、三原市内に主たる営業所を有する業者に発注すること。困 難な場合は、あらかじめ理由を添えて発注者の承認を受けること。(理由については、三原市内に主たを有する 業者に発注できない具体的な理由を明記すること。)・熱中症対策として、従業員及び作業員が必要に応じて水分を補給できるよう作業所に給水設備を設置すること。
・広島県工事中情報共有システムを利用すること。なお、本工事にシステム利用料金を見込む。
・各工程の状況(写真、進捗率等を月2回程度)を工事中情報共有システムの連絡事項にて報告すること。
・工事書類については、工事中情報共有システムの決裁データ等を整理して、CD-R又はDVD-R(2部)にて提出するこ と。
・書面での提出が必要なもの(建退共の掛金収納書、試験結果、保証書 等)については、PDFを工事中情報共有シ ステムで提出し、別に書面提出ファイルとしてまとめて提出すること。
・完成写真(竣工写真)の撮影を外注する場合は、撮影データを三原市が利用することについての承諾書を提出す ること。(押印した原本)・製本図面(A3縮小版・二つ折り)として完成図を3部提出すること。
(契約図について、変更があれば変更部分を修正し、完成図であることを明記して一式を製本する。)・以下の設計図面は、A2判をA3判に縮小している。(縮小率約70.7%)5※A3:50%縮小中央公民館長寿命化改修工事(その1)建築主体工事設計図CHUDEN ENGINEERING CONSULTANTS INC中電技術コンサルタント株式会社2025.03 御注文先 三原市殿 御承認月 日記 事図面番号縮尺中電技術コンサルタント株式会社広島市南区出汐 2丁目 3番30号 TEL (082)(255)5501-81級建築士登録第 293685 号藤本 誠二1級建築士登録第 262345 号坂本 薫藤 本校閲坂 本設計設計年月日工事名称図面名称※A3:50%縮小1級建築士事務所 登録23(1)第1252号A-00中央公民館長寿命化改修工事(その1)建築主体工事図面リスト図面番号【建築意匠】図面名称A-00図面名称図面番号図面リストー【建築構造】図面名称図面番号【エレベーター】EV-01EV-02EV-03EV-04EV-05EV-06EV-07EV-08EV-09昇降機仕様書昇降路平面図 機械室平面図昇降路断面図 出入口正面図乗場インジケータ意匠図車いす用ホールボタン意匠図 管制スイッチボックス意匠図かご意匠図一般用操作盤意匠図車いす用操作盤意匠図昇降機設備 昇降路断面図,平面図 機械室平面図S-01S-02S-03S-04S-05S-06S-07S-08S-09発電機設備(改修後) 鉄筋コンクリ-ト構造標準配筋図(1)発電機設備(改修後)鉄筋コンクリート構造標準配筋図(2)発電機設備(改修後)鉄筋コンクリート構造標準配筋図(3)発電機設備(改修後)鉄骨構造標準図(1)発電機設備(改修後)鉄骨構造標準図(2)発電機設備(改修後)鉄骨構造標準図(3)発電機設備 構造図(1)(改修後)発電機設備 構造図(2)(改修後)スクリューパイルEAZET(イーゼット)設計施工標準(参考図)建築改修工事特記仕様書ー1建築改修工事特記仕様書ー2建築改修工事特記仕様書ー3建築改修工事特記仕様書ー4建築改修工事特記仕様書ー5建築改修工事特記仕様書ー6建築改修工事特記仕様書ー7建築改修工事特記仕様書ー8建築改修工事特記仕様書ー9建築改修工事特記仕様書ー10(構造関係)建築改修工事特記仕様書ー11(構造関係)外壁改修工事特記仕様書ー1外壁改修工事特記仕様書ー2外壁改修工事特記仕様書ー3概要・仕上表・付近見取図改修前・後 配置図改修前 1階平面図改修後 1階平面図改修前 2階平面図改修後 2階平面図改修前 3階平面図改修後 3階平面図改修前 R階平面図改修後 R階平面図改修前 南・東立面図改修後 南・東立面図改修前 北・西立面図改修後 北・西立面図改修前 Y30通 北立面図・Y70通 立面図改修後 Y30通 北立面図・Y70通 立面図改修前 Y50通 南立面図・X40通 東立面図・X60通 西立面図改修後 Y50通 南立面図・X40通 東立面図・X60通 西立面図改修前・後 EV扉設置改修詳細図改修前・後 階段室A・階段室B改修詳細図改修前・後 ロビー壁改修 Y40通・X30通 展開図改修前・後 授乳室設置改修詳細図改修前・後 中講堂改修詳細図改修前・後 2階・3階 男子・女子便所改修詳細図改修前・後 スカイライト(A)(B)(C)改修詳細図改修前・後 建具表改修前・後 改修部分詳細図改修前 受水槽廻改修詳細図改修後 受水槽廻改修詳細図南立面図1南立面図2東立面図1東立面図2・東展開図1北立面図1北立面図2西立面図1西立面図2・西展開図1南展開図1・東展開図2北展開図1・西展開図2北展開図2・南展開図2A-01A-02A-03A-04A-05A-06A-07A-08A-09A-10A-11A-12A-13A-14A-15A-16A-17A-18A-19A-20A-21A-22A-23A-24A-25A-26A-27A-28A-29A-30A-31A-32A-33A-34A-35A-36A-37A-38A-39A-40A-41A-42A-43A-44A-45A-46A-47A-48A-49A-50A-51A-52A-53A-54仮設計画図2 1階平面図仮設計画図3 2階平面図仮設計画図4 3階平面図仮設計画図5 R階平面図ヒル石除去仮設計画図 1階平面図ヒル石除去仮設計画図 2階平面図ヒル石除去仮設計画図 3階平面図ヒル石除去仮設計画図 R階平面図改修前・後 1階管理人室平面図改修前・後 1階第1研修室平面図改修前・後 2階講義室-1平面図改修前・後 2階講義室-1天井伏図改修前・後 3階美術工芸室平面図改修前 断面詳細図改修後 断面詳細図A-56A-57A-58A-59A-60A-61A-62A-63A-64A-65A-66A-67A-68A-69A-70A-55-1A-55-2仮設計画図1-1 配置図仮設計画図1-2 配置図2025.03 御注文先 三原市殿 御承認月 日記 事図面番号縮尺中電技術コンサルタント株式会社広島市南区出汐 2丁目 3番30号 TEL (082)(255)5501-81級建築士登録第 293685 号藤本 誠二1級建築士登録第 262345 号坂本 薫藤本校閲坂本設計設計年月日工事名称図面名称※A3:50%縮小1級建築士事務所 登録23(1)第1252号18 電子納品※電子納品対象工事とし、「電子納品・電子検査事前チェックシート(営繕工事用)」により監督職員 7 建設発生土 ※ 現場説明書の施工条件明示による。
12 調査のための破壊部分の 補修方法 ※図示と事前に協議した対象書類について、電子媒体により提出する。電子成果品の作成については「営繕 Ⅰ.工 事 概 要 等補修 補修範囲 ※図示工事電子納品要領」による。1.工事名称: ・ 構内指示場所に敷き均し[1.6.3]【提出部数】 2 部 2.工事場所:技能士においては、積極的な活用を図ること。13 技能士8 環境への配慮 化学物質を放散させる建築材料等 3.敷地面積:[1.7.2] 19 工事中情報共有 (1)本工事は、受発注者間の情報を電子的に交換・共有することにより、業務の効率化を図る情報 工事種目 技能検定職種 技能検定作業[1.4.1] 本工事の建物内部に使用する建築材料等は、設計図書に規定する品質及び性能を有すると共に、 4.構造規模:システム 共有システムの対象である。なお、運用にあたっては「広島県工事中情報共有システム運用ガ 仮設工事 とび とび作業次の(1)から(4)を満たすものとする。
イドライン」に基づき実施すること。防水改修工事 防水施工 アスファルト防水工事作業(1)合板、木質系フローリング、構造用パネル、集成材、単板積層材、MDF、パーティクル 5.工事種目:(2)本工事で使用する情報共有システムは次とする。ウレタンゴム系塗膜防水工事作業 ボード、その他の木質建材、ユリア樹脂板、壁紙、接着剤、保温材、緩衝材、断熱材、塗広島県工事中情報共有システム(http://chotatsu.pref.hiroshima.lg.jp/asp/index.html) アクリルゴム系塗膜防水工事作業 料、仕上塗材は、アセトアルデヒド及びスチレンを発散しない又は発散が極めて少ない材 6.別途工事:(3)監督職員及び受注者が使用する情報共有システムのサービス提供者(以下「サービス提供者」と 合成ゴム系シート防水工事作業 料で、設計図書に規定する「ホルムアルデヒドの放散量」の区分に応じた材料を使用する。
いう)との契約は、受注者が行い、利用料を支払うものとする。塩化ビニル系シート防水工事作業(2)接着剤及び塗料にトルエン、キシレン及びエチルベンゼンの含有量が少ない材料を使用する。7.調査協力について(4)受注者は、監督職員又はサービス提供者から技術上の問題点の把握、利用にあたっての評価を行 セメント系防水工事作業(3)接着剤は、可塑剤(フタル酸ジ-n-ブチル及びフタル酸ジ-2-エチルヘキシル等を含 うためのアンケート等が求められた場合、協力しなければならない。シーリング防水工事作業 (1)公共事業労務費調査…工事中に実施(調査票等の記入提出、発注者の調査実施への協力等) 有しない難揮発性の可塑剤を除く)が添加されていない材料を使用する。
改質アスファルトシートトーチ工法防水工事作業(4)(1)の材料を使用して作られた家具、書架、実験台、その他の什器類等は、ホルムアル (2)契約不適合調査…建設工事請負契約約款第46条の5に定める期間内20 施工図及び施工計画書 提出した施工図及び施工計画書の著作に係る当該建物に限る使用権は、発注者に委譲するものとする。FRP防水工事作業 デヒド、アセアルデヒド及びスチレンを発散しないか、発散が極めて少ない材料を使用した (3)公共建築物木材利用事例調査票…工事中に実施(調査票の記入提出、発注者の調査実施への協力等)外壁改修工事 樹脂接着剤注入工事作業 樹脂接着剤注入施工 ものとする。8.公衆災害防止措置21 設備工事との取合い 設備機器の位置、取り合い等が検討できる施工図を提出して、監督職員の承諾を受ける。左官作業 左官また、設計図書に規定する「ホルムアルデヒドの放散量」の区分において、「規制対象外」 とは次 (1)工事に際し、工事関係者以外の第三者の生命、身体及び財産の危機、並びに迷惑を防止するために必要な措置をとること。
タイル張り タイル張り作業の①又は②に該当する材料を指し、同区分「第三種」とは次の③又は④に該当する材料を指す。(2)上記について、「建設工事公衆災害防止対策要綱(平成5年1月12日付 建設事務次官通達)」に基づき実施すること。
22 撤去部分 コンクリート、モルタル等の撤去部分の境目は、原則としてダイヤモンドカッター切りとする。建具改修工事 サッシ施工 ビル用サッシ施工作業①建築基準法施行令第20条の第7第1項に定める第一種、第二種及び第三種ホルムアル (3)掘削作業前には、必ず既存の設備図面や施設の改修履歴等を確認し、配線・配管の有無を確認すること。また、掘削作業時ガラス施工 ガラス工事作業 デヒド発散建築材料以外の材料 は、必要に応じて、設備業者に立会を依頼すること。
23 適用区分 建築基準法に基づき定まる風圧力及び積雪荷重の算定には次の条件を用いる。自動ドア施工 自動ドア施工作業②建築基準法施行令第20条の第7第4項の規定により国土交通大臣の認定を受けた材料 9.現状復旧ガラス用フィルム施工 建築フィルム作業 基準風速 Vo= m/s③建築基準法施行令第20条の第7第1項に定める第三種ホルムアルデヒド発散建築材料 工事に際し、隣接建物等に損傷を与えた場合は、受注者の責任において現状復旧を行うこと。
地表面粗度区分 ・Ⅰ ・Ⅱ ・Ⅲ ・Ⅳ 塗装改修工事 塗装 建築塗装作業 ④建築基準法施行令第20条の第7第3項の規定により国土交通大臣の認定を受けた材料 10.主要資材等積雪区分 平成12年5月31日建設省告示第1455号 別表( ) 内装改修工事 タイル張り タイル張り作業 国等による環境物品等の調達の推進等に関する法律(平成12年法律第100号)に基づき制定さ建築大工 大工工事作業 れた「広島県グリーン購入方針」に掲載されている品目については、他の特記事項及び図面表記の 所在地及び資材名等を発注者に通知するものとする。
24 騒音・振動の防止 「低騒音型・低振動型建設機械指定要領」に基づき指定された建設機械を使用する。建築板金 鋼製下地工事作業 範囲内で、環境負荷を低減できる材料を優先的に選定するよう努めるものとする。(2)当該工事に使用する砂については、海砂(県外産を含む)を使用しないこと。
内外装板金作業(3)この工事の施工に際し、やむを得ず工事の一部(主体的部分を除く)を第三者に請け負わせようとする場合は、原則として25 施工中の安全確保 ・同一場所で別契約の関連工事が行われる場合は、労働安全衛生法第30条第2項に基づき、当該工 左官 左官作業 9 材料の品質等 材料・機材等の品質及び性能 事について、同条第1項に規定する措置を講ずべき者として本工事現場代理人を指名する。内装仕上施工 プラスチック系床仕上げ工事作業 [1.4.2] (1)本工事に使用する材料は、設計図書に定める品質及び性能の他、通常有すべき品質及び性能・労働安全衛生法第15条に基づく統括安全衛生責任者を選任したときは、本契約後直ちに「統括安 カーペット系床仕上げ工事作業 を有するものとする。
全衛生責任者選任届出書」(任意様式)を提出すること。ボード仕上げ工事作業 (2)備考欄に商品名が記載された材料は、当該商品又は同等品を使用するものとし、同等品を使 Ⅱ.建築改修工事仕様表装 壁装作業 用する場合は監督職員の承諾を受ける。1.図面及び特記仕様書に記載されていない事項は、すべて国土交通省大臣官房官庁営繕部制定「公共建築改修工事標準仕様書26 実施工程表 工事期間は建築設備を含んだ期間とし、工事全体を把握して作成し、監督職員の承諾を受ける。耐震改修工事 とび とび作業 (3)標準仕様書に記載されていない特別な材料の工法については、材料製造所の指定する工法と[1.2.1] 鉄筋施工 鉄筋組立作業 する。図面、本特記仕様書及び改修標準仕様書に記載されていない事項は、国土交通省大臣官房官庁営繕部制定「公共建築工事標準仕様型枠施工 型枠工事作業 (4)本工事に使用する材料のうち、(5)に指定する材料の製造業者等は、次の①~⑥の事項を 27 工程報告 別紙様式による期間別工事工程報告書を毎月2回1部提出すること。
コンクリート圧送施工 コンクリート圧送工事作業 満たすものとし、その証明となる資料(外部機関が発行する証明書の写し)を監督職員に提出 2.特記仕様鉄工 構造物鉄工作業 して承諾を受けるものとする。ただし、あらかじめ監督職員の承諾を受けた場合はこの限りで (1)項目は番号に○印のついたものを適用する。28 保証書 次の工事について保証書を提出すること。
配管 建築配管作業 環境配慮改修工事 はない。(2)特記事項は○印のついたものを適用する。・ 工事区分 材 料 名 保証年数 備 考路面表示施工 溶融ペイントハンドマーカー工事作業 ①品質及び性能に関する試験データを整備していること。漏水の場合等 ○印のつかない場合は、※印のついたものを適用する。・防水改修工事 ・アスファルト防水年 ・加熱ペイントマシンマーカー工事作業 ②生産施設及び品質の管理を適切に行っていること。漏水の場合等 ○印と ※ 印のついた場合は共に適用する。・改質アスファルトシート防水年造園 造園工事作業 漏水の場合等 ③安定的な供給が可能であること。(3)項目に記載[ ]の内表示番号は、改修標準仕様書の当該項目、当該図又は当該表を示す。・合成高分子ルーフィング防水年④法令等で定める許可、認可、認定又は免許を取得していること。漏水の場合等 ( )の内表示番号は、標準仕様書の当該項目、当該図又は当該表を示す。・塗膜防水年測定対象室及び測定箇所数は図示による。14 化学物質の濃度測定⑤製造又は施工の実績があり、その信頼性があること。(4)工事施工上必要な官公署その他への諸手続き及び届出は、全て受注者の負担において遅滞無く行うこと。
(1)ホルムアルデヒド・トルエン・キシレン・スチレン・エチルベンゼンの室内濃 [1.7.9]⑥販売、保守等の営業体制を整えていること。(5)関係法令の改正等により(条例を含む)、工事内容が法令等に抵触する恐れがあることを認識した場合には、その対応等に 度を測定し、厚生労働省が定める指針値以下であることを確認し、監督職員に報告する。
(5)製造業者等に関する資料の提出を定める材料 ついて、監督職員と協議すること。
測定箇所は仕上表により、施工方法は施工条件明示による。
床型枠用鋼製デッキプレート オーバーヘッドドア (6)材料及び製造所等の記載は順不同である。
パッシブ型採取機器を用いて測定を行う場合には、次の要領で測定及び分析を行う。
鉄骨柱下無収縮モルタル 防水剤 29 コンクリートの試験 ※コンクリートの強度試験①30分間換気無収縮グラウト材 現場発泡断熱材 (8.8.1~6) 公的機関又はこれに準ずる機関で行う。ただし、調合管理強度の管理試験用及び型枠取外し時期の測定対象室のすべての窓及び扉(造り付け家具、押し入れ等の収納部分の扉を含む)を乾式保護材 フリーアクセスフロア 決定用については、生コン工場試験室でもよい。
開放し、30分間換気する。
既調合モルタル 可動間仕切 項目 特 記 事 項章②5時間閉鎖既調合目地材 移動間仕切 工事区分 工事区分表による 30①の後、測定対象室のすべての窓及び扉を5時間閉鎖する。
ルーフドレン トイレブース 1 1 適用基準等 ※公共建築工事標準仕様書(建築工事編) 国土交通省大臣官房官庁営繕部監修(最新版)ただし、造り付け家具、押し入れ等の収納部分の扉は開放したままとする。
一般共通事項吸水調整材 天井点検口 ※建築工事標準詳細図 国土交通省官房官庁営繕部監修(最新版)③測定錠前類 床点検口 ※建築工事公衆災害防止対策要綱 ※建設副産物適正処理実施要領(広島県土木局制定)イ ②の状態のままで測定する。
クローザ類 グレーチング ※建築工事安全施工技術指針※再生資源利用促進実施要領(広島県土木局制定)ロ 測定時間は、原則として24時間とする。ただし工程等の都合により、24時間測定自動扉機構 屋上緑化システム ※県産木材の利用促進に関する指針2 仮設工事 が行えない場合は、8時間測定とする。なお、8時間測定の場合は、午後2時~3時自閉式上吊り引戸機構 トップライト 騒音・粉じん等の 騒音・粉じん等の対策 ・ 防音パネル ・ 防音シート [2.1.3] 1 が測定時間帯の中央となるよう、10時30分~18時30分までの時間帯で測定す重量シャッター ポリマーセメントモルタル 図面、本特記仕様書、標準仕様書及び改修標準仕様書に記載のない事項は次による 対策 防音パネル、 防音シートを取り付ける足場の設置範囲 る。
軽量シャッター 鋳鉄製ふた ※ 工事に必要な範囲 ハ 測定回数は1回とし、複数回の測定は不要とする。
④分析測定対象化学物質を採取したパッシブ型採取機器を分析機関に送付し、濃度を分析する。
足場等 [2.2.1][表2.2.1] 22 電気保安技術者 ※配置する⑤その他「手すり先行工法に関するガイドライン」に基づく足場の設置に当たっては、同ガイドラインの[1.3.3]監督職員から測定方法に関する注意事項等の指示を受けること。
別紙1手すり先行工法による足場の組立て等に関する基準」における2の(2)手すり据置き方式又(2)木材の防腐・防蟻処理剤は、クロルピリホス、ダイアノジン及びフェノブカルブを含有しない3 工事実績情報の登録 受注者は、受注時又は変更時において請負金額が500万円以上の工事について、工事実績情報サは(3)手すり先行専用足場方式により行う。
薬剤とし、加圧式防腐・防蟻処理等は工場で行い十分乾燥させた後現場に搬入する。
[1.1.4] ービス(CORINS)に基づき、受注、変更、完成、訂正時に工事実績情報として外部足場 ・ 設置する(範囲 ※ 工事に必要な範囲 ・) ・ 設置しない (3)保温材、断熱材、緩衝材については、ホルムアルデヒドを発散しないか発散が極めて少ないF「工事実績データ」を作成し、主任監督員の確認を受けた後に登録機関に登録申請し、登録機関発行防護シート ・ 設置する(範囲 ※ 工事に必要な範囲 ・) ・ 設置しない 10 石綿含有建材の 調査 ☆☆☆☆等級のものとする。
の「登録内容確認書」を主任監督員に提出しなければならない。また、途中変更時の登録が必要な場内部足場 ・ 設置する( ※ 脚立、足場板等 ・ ) ・ 設置しない ※ 石綿含有建材の事前調査 調査 (4)塗料、壁紙、仕上塗材、合板、接着剤等で屋内に面するものについては、ホルムアルデヒドを合とは、工期の変更、技術者の変更があった場合とする。
材料、撤去材等の運搬方法 ・ A種 ※ B種 ・ C種 ・ D種 ・ E種 工事着手に先立ち、あらかじめ関係法令に基づき、石綿含有建材の事前調査を行う。 発散しないか、発散が極めて少ないF☆☆☆☆等級のものとする。[1.5.1] C種:利用可能なエレベーター( )(5)屋内に面して用いる材料は、上記(2)~(4)に適合した上で、揮発性有機化合物の発散が 貸与資料( ) 4 施工条件 下記以外は現場説明書による。
D種:利用可能な階段( ) 無い若しくは極めて少ないものを選択するように努め、(1)の規定を満たすこと。
[1.3.5] ・施工時間帯 (※指定あり )15 中間検査 ※行う(回数及び時期については監督職員の指示による)・部位別の施工順序 (※図示 ・ ) ・ 分析による石綿含有建材の調査 3 既存部分の養生 養生方法等 [2.3.1]・工事車両の駐車場所 (※図示 ・ ) 分析対象 ・ 既存部分の養生方法 ※ ビニルシート、合板等による ・ ・資機材置場 (※図示 ・ ) 16 工事写真等 下記のものを監督職員に提出する。工事中写真及び完成写真の撮影は国土交通省大臣官房官庁営繕部 ・ 既存家具、既存設備等の養生方法 ※ビニルシート等 ・ アクチノライト、アモサイト、アンソフィライト、クリソタイル、クロシドライト、制定の「営繕工事写真撮影要領」によるものとする。・建設発生土仮置場 (※図示 ・ ) ・ 既存ブラインド、カーテン等の養生方法 ※ ビニルシート等(取外し再取付を行う) トレモライト(1)工程写真保管場所 ※ 構内既存施設内 ・ 分析方法工事の進捗に伴い工事全体状況及び主要工程の写真を期間別工事工程報告書に添付するものとする。
5 工事安全計画書 建築工事安全施工技術指針及び建設工事公衆災害防止対策要綱(建築工事編)を参考に、工事の施工 ・ 固定された家具等(備品、机、ロッカー等)の移動 ※ 行う(図示) 分析方法(定性) 分析方法(定量) (2)工事中写真に先立ち工事現場の安全対策に関する具体的な工事安全計画書を監督職員に提出する。
既存部分に汚染又は損傷を与えるおそれのある場合は養生を行う。また、万一損傷等を与えた場JIS A 1481-3、JIS A 1481-4 水中又は地下に埋設される部分、その他完成後外部から検査・確認する事が出来なくなる部分、及合は、受注者の責任において速やかに修復等の処置を行う。
びその他監督職員が指示する箇所は、適切に写真等を整備するものとする。又はJIS A 1481-5 6 発生材の処理等 ・引渡しを要するもの( )(3)完成写真 ・ 箇所 [1.3.12] ・特別管理産業廃棄物( )4 仮設間仕切り 仮設間仕切り及び仮設扉の設置箇所 ※ 図示 [2.3.2][表2.3.1]【撮影箇所】建物外観各方向、主要箇所、主要室内その他監督職員が指示する箇所 処理方法( ) ・ 箇所 ・ 箇所 仮設間仕切りの種別と材質等・現場において再利用を図るもの()・ 箇所 ・ 箇所 ・ A種 ※ B種 ・ C種 ・ 図示 ・ ・再生資源化を図るもの A、B種の仕上げ材 材料が仕上塗材の場合は、層ごとの分析を行うこと(4)その他の写真 ・コンクリート塊 ・アスファルトコンクリート塊 ・建設発生木材 ※ せっこうボード(GB-R 厚さ9.5mm) ・ 合板(普通合板 厚さ9mm) サンプル数 1箇所あたり3サンプル隣接建物等に損傷のおそれがある場合は、施工前・施工後の写真を監督職員の指示により提出する ・PCB含有シーリング材の処理 A、B種の片面への塗装等 ※ 行わない ・ 行う 採取箇所 ・ 図示 ・ ものとする。 ・第一次判定 A種のグラスウールの充填 (5)保管 現場にてサンプルを採取し、シーリング材種及び分析の要否を判定する。
※行う(JIS A 6301グラスウール吸音材32K厚50mm)工事写真のデータ等は、受注者において工事完成後3年間保管すること。採取箇所数 計 箇所 ・行わない採取箇所 ※図示 仮設扉の種別 ・木製(合板張り程度) ・鋼製 ・ 17 完成時の提出図書 ・第二次判定(1)完成図 専門分析機関にてPCB含有量の分析を行う。
5 監督職員事務所等 ※ 設ける [2.4.1] 【完成図の種類】(※全て ・ )分析個数 計 箇所 現場に設置する備品等は、現場説明書の施工条件明示による。
【作成方法】 ・除去処理工事 ①原則としてCADにて修正を行う。このとき、図面枠内の適当な位置に「完成図」と表示すること。
除去範囲 ※図示 ②施工図・保全に関する資料で、完成図として提出すべきものについては、監督職員の指示による。
・せっこうボードの処理6 工事用水11 施工数量調査 調査範囲 ※外壁(庇、 共) ・屋根 ・図示 笠木・石綿含有せっこうボード 改修特記仕様書第9章環境配慮改修工事による[1.6.2] 調査方法 ※テストハンマーによる打診及び目視 ・図示 (2)建物仕様に関する資料(保全マネジメントシステム)・ひ素・カドミウム含有せっこうボード7 工事用電力 監督職員が指定する様式で作成する。外壁調査は、外壁面のひび割れ、浮き、欠損部、内部まで貫通しているひび割れ及び雨漏りの ・製造業者に回収委託 ※建物基本情報有無についての位置及び数量(幅、長さ、面積)の調査を行う。
・埋立処分(管理型最終処分場) ※型式台帳 8 仮囲い等の安全施設 別紙設計図による屋根調査は、防水面のひび割れ、浮き、欠損部、目地欠損部及び雨漏りの有無についての位置及び数量(幅、長さ、面積)の調査を行う。
・石綿含有、ひ素・カドミウム含有以外のせっこうボード9 工事現場の表示 現場の見えやすい位置に、監督職員が指示する次の表示板を設置する。
また、その報告書は、調査結果を立面図等に記載し、ひび割れ等の集計表を添えて監督職員に・再生資源化(再資源化施設) ・最終処分(管理型最終処分場)※工事名等の表示板(900mm×600mm) ・工事概要等の説明看板(900mm×600mm)提出する。(必要に応じ写真等を添付する。)(1)本工事で発生した建設廃棄物は、広島県(環境県民局)及び保健所設置政令市等(広島市、仕様等の詳細は営繕課HPの「現場掲示板について」を参照のこと。
呉市、福山市)が廃棄物処理法に基づき許可した適正な施設(許可対象とならない中間処交通誘導員 ※配置する ・配置しない 理施設にあっては、廃棄物処理法に定められた基準に従った適正な施設)で処理すること ただし、建設廃棄物が破砕等(選別を含む)により有用物となった場合、その用途に応じ て適切に処理すること。(原則、県内処分)(2)本工事における再資源化に要する費用(運搬費を含む処分費)は、前記(1)に掲げる施11 快適トイレモデル工事 本工事は快適トイレモデル工事(※発注者指定型 ・受注者希望型)であり、「快適トイレモデル工事 設のうち受入れ条件が合うものの中から、運搬費と受入れ費(平日の受入れ費用)の合計実施要領(最新版)」に基づき実施するものとする。
が最も経済的になるものを見込んでいる。従って、正当な理由がある場合を除き、再資源快適トイレチェックシートの様式は、「広島県の調達情報」の「様式集>建設工事関係_その他の契約 化に要する費用(単価)は変更しない。
関係の様式」に掲載している。
(3)本工事で発生する建設廃棄物のうち、広島県内の最終処分場に搬入する建設廃棄物についまた、完成検査までに提出するアンケートは、「広島県の調達情報」の「入札・契約制度> 入札・契約 ては、広島県産業廃棄物埋立税が課税されるので適正に処理すること。なお、広島県産業制度関係要綱」に掲載している。
廃棄物埋立税は見込んでいる。
建築改修工事特記仕様書(1) -中央公民館長寿命化改修工事(その1)建築主体工事 本工事は工事中及び竣工後、次の調査を行うため、発注者より連絡があれば対応すること。
中央公民館長寿命化改修工事(その1)建築主体工事中央公民館 SRC造 地上3階建て延べ床面積 3,319.86㎡3210A-01(1)主要資材を購入しようとする場合は、極力三原市内に営業所・本店を有する業者に発注するものとし、予め購入先の名称 三原市内に主たる営業所・本店を有する業者に発注するものとする。
(建築工事編)(令和7年版)」(以下、「改修標準仕様書」という。)による。
書(建築工事編(令和7年版)」以下、「標準仕様書」という。)による。
※建築物解体工事共通仕様書 令和4年版 国土交通省大臣官房官庁営繕部・ 構内指示場所に袋詰めにして保管材料名未定JIS A 1481-1又はJIS A 1481-2・ 1箇所【規格・提出部数】※電子ファイル(PDF形式)により、提出 構内既存の施設 ※ 利用できる( ※ 有償 ・ 無償) ・ 利用できない構内既存の施設 ※ 利用できる( ※ 有償 ・ 無償) ・ 利用できない10※大型車両進入時 1~2人/日 ・常時配置 ( )人/日・(西側仮囲い設置撤去)作業期間 2人/日3,537.37㎡中央公民館長寿命化改修工事(その1)電気設備工事中央公民館長寿命化改修工事(その1)機械設備工事建築改修工事 【提出部数】二つ折製本(※A3版 3部 ・A2版 部)※提出を要する 完成図書:3部三原市円一町二丁目2025.03 御注文先 三原市殿 御承認月 日記 事図面番号縮尺中電技術コンサルタント株式会社広島市南区出汐 2丁目 3番30号 TEL (082)(255)5501-81級建築士登録第 293685 号藤本 誠二1級建築士登録第 262345 号坂本 薫藤本校閲坂 本設計設計年月日工事名称図面名称※A3:50%縮小1級建築士事務所 登録23(1)第1252号中央公民館長寿命化改修工事(その1)建築主体工事-3 防水 改修 工事1 降雨等に対する ※ 改修標準仕様書3.1.3(5)(ア)~(ウ)による。[3.1.3]改質アスファルトシートの種類及び厚さ 7 塗膜防水 防水層の種別 [3.6.2、3]養生方法 ・(5)吸水による長さ変化率試験は、試験体(幅40mm×長さ160mm×素材厚さ)を乾燥機に入 ※ 改修標準仕様書表3.4.1から表3.4.3による ・工法 種別 施工箇所 仕上塗料 高日射反 備考 れ、その温度を60±3℃に保ち24時間経過した後取り出してJIS K 8123「塩化カルシウム(試[3.1.4][3.2.3、4、6]種類 使用量 射率防水 ・JIS A 6013に基づく種類及び厚さ 2 既存防水の処理 既存保護層の撤去 ・ 行う(範囲 ※ 図示 ・ ) 薬)」に規定する塩化カルシウム又は JIS K 1464「工業用乾燥剤」に規定する品質に適合す 用途による区分 ・ ・ 行わない るシリカゲルで調湿したデシケータに入れ、常温まで冷却する。次に、試験片の標線間隔が 材料構成による区分 ※ R種・P0X ※2成分形アク ※主材料の ・適用する 脱気装置※X-1既存防水層の撤去 ・ 行う(範囲 ※ 図示 ・ ) 140mmになるように標線を刻む。その後、1/150mm以上の精度をもつコンパレータを用いて・X-2 厚さ ( mm以上) リルウレタン 製造所の仕様 ・設ける ・設けない ・ 行わない 標線間の長さを測定し、それを基準(L1)とする。次に試験片の長さ方向を水平にこば立て・X-1H ・・X-2H 樹脂系 ・ 改修用ドレン既存露出防水層表面の仕上げ塗装の除去 し、その上端が水平下約30mmとなるように保持して、常温の水中に浸せきする。
粘着層付改質アスファルトシートの種類及び厚さ・ふっ素樹脂系 ・設ける ・設けない ( ・ M4AS ・ M4ASI ・ M4C ・ M4DI ・ L4X) 24時間経過した後、試験片を水中から取り出して湿布で表面に付着した水を拭き取り、再び標 ※ 改修標準仕様書表3.4.1から表3.4.3による ・アクリルシリ 線間の長さ(L2)を測る。
・JIS A 6013に基づく種類及び厚さ・X-1・L4X コン樹脂系 ※主材料の ・適用する 脱気装置 吸水による長さ変化率(ΔL)は、次式によって求める。
用途による区分 ※X-2・ 製造所の仕様 ・設ける ・設けない3 既存下地の処置 既存下地の補修箇所の形状、長さ、数量等 ※ 図示 [3.2.6](ΔL)= (L2 - L1)/ L1×100 ΔL :吸水による長さ変化率(%) 材料構成による区分 ※ R種 ・X-1H・X-2H・P0S工法及びP0SI工法(機械的固定工法)の既存保護層を撤去し防水層を非撤去とした立上り部等 厚さ ( mm以上) L1:乾燥時の標線間の長さ(mm) L2 :吸水時の標線間の長さ(mm) ・・P1Y ※Y-2 保護層の処置 ※ 改修標準仕様書3.2.6(4)(ウ)(g)①~③による ・(6)耐凍結融解性能試験は、JIS A 5422「窯業系サイディング」の気中凍結水中融解法によって部分粘着層付改質アスファルトシートの種類及び厚さ ・設ける ・設けない設備機器架台、配管受部、パラペット、貫通パイプ回り、手すり・丸環の取付け部、塔屋出入口 行う。100、200、300各サイクル完了時の曲げ強度測定及び外観の状態を観察する。(窯業系パ ※ 改修標準仕様書表3.4.1から表3.4.3による ・・P2Y ※Y-2 保護層部等の欠損部及び防水層末端部の納まり部の処理 ネルⅡ類は200サイクルまでとする。) ・JIS A 6013に基づく種類及び厚さ 凍結融解操作の試験条件は、試験片の切断小口面をあらかじめシールし、5~35℃の清水中 ・設ける ・設けない※ 図示。だたし、図示が無いものは監督職員と協議する 用途による区分 ・ に24時間浸せきさせた後、凍結融解試験装置の槽内に設置し、-20±3℃の気中で約2時間の凍結X-1(絶縁工法)の脱気装置の種類 ※ 主材料の製造所の仕様 ・ 材料構成による区分 ※ R種 20±3℃の水中で約1時間の融解を行う約3時間を1サイクルとする。
X-1(絶縁工法)の脱気装置の設置数量 ※ 主材料の製造所の仕様 ・ (個)4 アスファルト防水 屋根保護防水 [3.3.2~5] 厚さ ( mm以上)防水層の種別(7)耐衝撃性能試験は、JIS A 1408「建築用ボード類の曲げ及び衝撃試験方法」の衝撃性試験に ・工法 種別 施工箇所 断熱材 絶縁用シート 立上り部の保護 準じて行う。試験体の支持装置は、記号S2対辺単純支持方法による。
脱気装置の種類 ※ 改質アスファルトシートの製造所の指定 ・・P2A ・A-1 ※ポリエチレン ・乾式保護材 試験体の大きさは、4号(長さ400mm,幅300mm)とする。おもりは、鋼製のなす形おもり脱気装置の設置数量 ※ 改質アスファルトシートの製造所の指定 ・ (個) フィルム8 シーリング シーリング改修工法の種類 [3.7.2、3、3.7.7]※A-2 ・コンクリート とし、記号(W1-1000)、質量1,000gとする。試験体を支持装置で支持して、堅固な床に水 厚さ立上り部の押え金物の材質、形状及び寸法 ・ シーリング充填工法・A-3 押え 水平に置き、おもりを試験体のほぼ中央の鉛直上1.0mから試験体の弱点部に自然落下させ、 0.15mm以上 ※ アルミニウム製 L-30×15×2.0mm程度 又はフラット ・ シーリング再充填工法・B-1 ・れんが押え 裏面に達する穴の「有・無」を確認する。金属複合板の残留変形量は、最大くぼみ深さを測定ヤーンクロス ・ 拡幅シーリング再充填工法・P1B ※B-2 ※JIS R 1250 する。
絶縁断熱工法の防水湿シート 70g/m2程度 ・ ブリッジ工法・ ・設置する ボンドブレーカー張り ・ 適用する ・ 適用しない・P2AI ・AI-1 (材質) ※フラット ・設置しない屋根露出防水 防水層の種類 エッジング材張り・ 適用する ・ 適用しない※AI-2 JISA9521に基づく押出法 ヤーンクロス高日射反シーリング材の種類、施工箇所・AI-3 ポリスチレンフォーム断 70g/m2程度工法 種別 施工 断熱材 仕上塗料 射率の防 備考6 合成高分子系ルー [3.5.2~4] [表3.5.1~3]・P1BI ・BI-1 熱材3種bA(スキン層 ・箇所 水フィングシート防水 防水層の種別施工箇所 シーリング材の種類(記号)※BI-2 付き)種類 使用量高日射反(厚さ)(mm)・適用する・M4C ・C-1 ・ ・工法 種別 施工箇所 断熱材 仕上塗料 射率防水 ※25 ・50※C-2 ※製造所種類 使用量 備考仕上げを行わない施工箇所 ・・C-3 の仕様・P0S ・S-F1 ・ ・ ・適用する ・ 脱気装置 ・ 図示による ・ 打継目地改質アスファルトルーフィングシートの種類及び厚さ・C-4・S4S ※製造所 ・設けるシーリング材の目地寸法 ※ 改修標準仕様書3.7.3(1)による ・ ※ 改修標準仕様書表3.3.3から表3.3.9による・適用する・M3D ・D-1 ・ ・ 脱気装置 の仕様 ・設けない接着性試験 ※ 簡易接着性試験 ・ 引張接着性試験 ・JIS A 6013に基づく種類及び厚さ・P0D ※D-2 ※製造所 ・設ける 用途による区分 改修用ドレン の仕様 ・設けない 材料構成による区分 ※ R種・S-F2 ・適用する ・設ける 厚さ ( mm以上)改修用ドレン・S-M1 ・ ・ ・適用する ・設けない・設ける※製造所部分粘着層付改質アスファルトルーフィングシートの種類及び厚さ ・ 配管用鋼管9 とい といの材種 [3.8.2、3]・設けない の仕様 ※ 改修標準仕様書表3.3.3から表3.3.9による ・ 硬質ポリ塩化ビニル管・適用する・P0DI ・DI-1 JIS A 9521(建築用断熱 ・ ・ 脱気装置 ・JIS A 6013に基づく種類及び厚さ ・ ルーフドレン・M3DI ※DI-2 材)に基づく発泡プラス ※製造所 ・設ける・S-M2 ・適用する 用途による区分 ・ 表面処理鋼板(表面及び裏面の塗膜の種類 ・ )・M4DI チック断熱材 の仕様 ・設けない 材料構成による区分 ※ R種(種類) 改修用ドレン・S3S ・S-F1 ・ ・ ・適用する脱気装置 厚さ ( mm以上)ルーフドレン ※硬質ウレタンフォー ・設ける※製造所 ・設ける平場の保護コンクリートの厚さこて仕上げ種別 施工箇所 ム断熱材2種2号 ・設けない の仕様 ・設けない こて仕上げ ※ 水下 80mm以上 ・ ろく屋根用( ・ 縦型 ・ 横型) ・ 床タイル張り ※ 水下 60mm以上 ・ バルコニー用(厚さ)(mm)・S-F2 ・適用する乾式保護材・ バルコニー中継用 ※25 ・50 ・M4S ・S-M1 ・ ・ ・適用する脱気装置 窯業系パネル:無石綿の繊維質原料等を主原料として、板状に押出成形しオートクレーブ養生し※製造所 ・設けるたもの。
改質アスファルトルーフィングシートの種類及び厚さとい受け金物及び足金物の材種、形状及び取付け間隔 の仕様 ・設けない 金属複合板:金属板と樹脂を積層一体化したもの。
※ 改修標準仕様書表3.3.3から表3.3.9による ・ ※ 改修標準仕様書表3.8.2により、溶融亜鉛めっきを行ったもの ・JIS A 6013に基づく種類及び厚さ ・ ・S-M2 ・適用する 用途による区分 ・多雪地域 ・ 適用する (品質・性能) 材料構成による区分 ※ R種防露材のホルムアルデヒド放散量・ 窯業系パネル ・ 金属複合板・P0SI ・SI-F1 改修標準仕様書3.5.2 ・ ・ ・適用する脱気装置 厚さ ( mm以上) ※ F☆☆☆☆ ・ 分類・規格 Ⅰ類・S3SI (3)(エ)(b)による ※製造所 ・設ける ・・S4SI (種類) の仕様 ・設けない既存のといその他の撤去及び降雨等に対する養生方法 ※ 図示 部分粘着層付改質アスファルトルーフィングシートの種類及び厚さ寸法(mm) 厚さ(mm)・M4SI ※硬質ウレタンフォーム断 改修用ドレン鋼管製といの防露巻き ※ 改修標準仕様書表3.8.4による ・ ※ 改修標準仕様書表3.3.3から表3.3.9による ・幅(mm) 熱材2種2号 ・設けるたてどい受金物の取付け ※ 図示 ・ ・JIS A 6013に基づく種類及び厚さ寸法の許容差 厚さ:+10%、-5%、幅:±1%・ ・設けない 用途による区分 ・10 アルミニウム製笠木 [3.9.2、3]-出荷時の含水率 出荷時において10%以下(厚さ)(mm) 材料構成による区分 ※ R種種類 ・ オープン形式( ・ 押出250形 ・ 押出300形 ・ 押出350形 )550以上 300以上曲げ強さ・曲げモーメ 標準時・SI-F2 ※25 ・50 ・適用する 厚さ ( mm以上) ・ 板材折曲げ形( ・ オープン形式 ・ シール形式)ント(N・cm) 凍結融解完 400以上(300) 250以上(300) ・・SI-M1改修標準仕様書3.5.2 ・ ・ ・適用する 本体幅( )mm 板厚( ※ 2.0mm ・ mm)(スパン40cmにおけ 了時(3)(エ)(a)による ※製造所脱気装置の種類 ※ アスファルトルーフィング類の製造所の指定 ・表面処理 種別()種 る単位幅1cmあたり (試験サイ(種類) の仕様脱気装置の設置数量 ※ アスファルトルーフィング類の製造所の指定 ・ (個) 色合等 ・ 標準色( ) ・ 特注色( ) の曲げモーメント) クル数)※硬質ウレタンフォーム断既存笠木等の撤去 ・ 行う(範囲 ※ 図示 ・ )吸水率(%) 20以下 1以下 熱材2種2号屋根露出防水絶縁断熱工法の場合の、ルーフドレン回り及び立上り部周辺の断熱材の張り ・ 行わない吸水による長さ変化率(%) 0.07以下 0.01以下・じまい位置 ※ 図示 ・下地補修の工法 ※ 図示 ・ 難燃性 不燃 表面材は不燃(厚さ)(mm)屋内防水板材折曲げ形の笠木の取付方法 ※ 図示 ・耐凍結融解性能 300サイクル 300サイクル後、著しい・SI-M2 ※25 ・50 ・適用する工法 種別 施工場所後、著しい割れ、 割れ、剥離がなく、外観笠木の固定金具の工法等・ P1E ・ E-1剥離がなく、外 上の異常がないこと。
S-F1、S-M1、S-F2、S-M2の仕様 1章 適用区分による風圧力の( ・ 1 ・ 1.15 ・ 1.3)倍の風圧力に対応した工法観上の異常が (明らかに吸水しないと ・ P2E※ E-2 ※ 非歩行用 ・ 軽歩行用ないこと。認められるものは耐凍結E-1の場合で工程3を行う部位( ※ 貯水槽、浴槽等常時水に接する部位 ・ )SⅠ-M1及びSⅠ-M2における防湿用フィルムの設置融解試験を省略できる。)保護層 ・ 設ける( ※ 図示 ・ ) ・設けない ※ 設置しない ・ 設置する立上り部の押え金物の材質、形状及び寸法耐衝撃性能 質量500g(窯業系パネルⅠ類は質量500gのなす形おもSI-M2の絶縁用シートの材種 ※ アルミニウム製 L-30×15×2.0mm程度 1,000g)のなす形おもりを高さ りを高さ1.0mから試験 ※ 発泡ポリエチレンシート ・屋上排水溝 ・ 図示 ・ 1.0mから試験体の弱点部に落と 体の弱点部に落としたS-M2及びSI-M2の立上り部の工法したとき、裏面に達する穴があか とき、裏面に達する穴 ※ 接着工法(立ち上がり面のシートの厚さ ※ 1.5mm ・) ・ 機械的固定工法ないこと。があかないこと。残留変形量1/100以下。
屋内防水5 改質アスファルト屋根露出防水 防水層の種別シート防水防水層の種別 [3.4.2、3]剛性(E×I) - 80,000N・cm2以上保護層高日射反工法 種別 施工箇所 断熱材 仕上塗料 備考(スパン40cm幅30cmの中央曲げ種別 施工箇所 平場のモルタル塗り 立上り部の保護モ射率の防防水改修フロー及び数量 時に荷重720Nの時、たわみ4mm塗厚 工法 ルタルの塗厚 水種類 使用量・ 既存保護層の補修及び処置 以下となる剛性)・ S-C1 ・ ・ ・ 床塗り ※ 7mm以下・MA4S ・AS-T1 ・ ・ ・適用す・ 下地モルタル塗り ・ る・AS-T2 ※製造所防 水 面 調 査 ( 施 工 数 量 調 査 )・・AS-J2 の仕様屋内防水で平場を保護コンクリート仕上げとする場合の厚さ ・ひび割れ部補修 欠損部改修 浮き部補修 ぜい弱部補修 既存目地欠損部補修 既存目地欠損部補修(試験方法)合成高分子系ルーフィングシートの種類及び厚さ・M3AS ・AS-T3 ・ ・ ・適用す 脱気装置(脱気に利用する(1)寸法の測定方法 る ※ 改修標準仕様書表3.5.1から表3.5.3による ・・AS-T4 ※製造所 ・設ける 場合) (厚さ)供試体の周辺から20mm以上内側の四隅を0.05mmまで測定できる測定器で測り、4・P0AS ・JIS A 6008に基づく種類及び厚さ・AS-J1 の仕様 ・設けない 点の平均値を求めてパネルの厚さとする。
用途による区分 ・ ・AS-J3 改修用ドレンアスファルト Uカットのうえ ポリマーセ ポリマーセメ 撤去のうえ、 ケレン等のう アスファルト ポリマーセ 既存目地撤去 材料構成による区分 ※ R種 (幅)供試体を平らな台に置き、供試体のほぼ中央1箇所の幅寸法を、JIS B 7512「鋼製巻尺」 ・設ける防水工事用シ ポリウレタン系 メントモル ントモルタル ポリマーセメ え、ポリマー 防水工事用シ メントモル のうえポリウ 厚さ ( mm以上) に規定する目量が1mmの1級コンベックスルール又は、JIS B 7516「金属性直尺」に規定する ・設けないール材(幅2 シーリング材 タル補修 補修 ントモルタル セメンペース ール材 タル補修 レタン系シー ・ 目量が1mmの1級直尺を用いて測定する。
・M3ASI ・ASI-T1 JIS A 9521(建築用断熱 ・ ・ ・適用す 脱気装置mm未満) (幅2mm以上) 補修 ト補修 リング材固定金具の材質及び寸法形状 (2)曲げ強度試験は、JIS A 1408「建築用ボード類の曲げ及び衝撃試験方法」による。試験体は る・M4ASI ・ASI-J1 材)に基づく発泡プラス ※製造所 ・設ける ※ 防錆処理した鋼板、ステンレス鋼板又はそれらの鋼板の片面若しくは両面に樹脂を積層加工 3号試験体とする。幅及び厚さは製品寸法とし、支持スパン長さは400mmとする。試験方法は・P0ASI チック断熱材 の仕様 ・設けない したもので、厚さ0.4mm以上のもの 0m 0m0m 0m2 0m2 0m2 0m 0m 0m 試験体の表面からスパン中央全幅に集中荷重を載荷し、試験体が破壊した時の最大荷重を測定(種類) 改修用ドレン ・ する。同時に破壊時の中央部のたわみ量について、変位計を用いて測定する。測定項目につい ※硬質ウレタンフォーム ・設ける脱気装置の種類及び設置数量 シーリング改修 ては、凍結融解試験前、同試験100、200、300サイクル完了後の合計4項目に亘って測定する。
断熱材2種2号 ・設けない 接着工法の場合の脱気装置の種類 ※ ルーフィングシートの製造所の仕様 ・シーリング再充填工法 (窯業系パネルⅡ類は200サイクルまでとする。)なお、荷重を加える時の平均速度は、1~3 ・ 防湿層 接着工法の場合の脱気装置の設置数量 ※ ルーフィングシートの製造所の仕様 ・ (個) 分間で予想最大荷重に達する程度とする。
(厚さ) ・設けるプレキャストコンクリート部材下地の目地処理(接着工法の場合)mm× mm mm× mm(3)吸水率試験は、JIS A 5430「繊維強化セメント板」に準じて行う。
※25mm ・設けない ・ 行う( ・ 図示 ・) ・ 行わない0m 0m(4)難燃性試験は、JIS A 1321「建築物の内装材料及び工法の難燃性試験方法」に準じて行う。
・50mm プレキャストコンクリート部材の入隅部の増張り(種別S-F1、SI-F1の場合) ・ 行う( ・ 図示 ・) ・ 行わない機械的固定工法の場合の一般部のルーフィングシートの張付け 1章 適用区分による風圧力の( ・ 1 ・ 1.15 ・ 1.3)倍の風圧力に対応した工法建築改修工事特記仕様書(2) 下表以外は、改修標準仕様書表3.7.1によるサッシ廻Mー2打継目地PUー2A-022025.03 御注文先 三原市殿 御承認月 日記 事図面番号縮尺中電技術コンサルタント株式会社広島市南区出汐 2丁目 3番30号 TEL (082)(255)5501-81級建築士登録第 293685 号藤本 誠二1級建築士登録第 262345 号坂本 薫藤本校閲坂 本設計設計年月日工事名称図面名称※A3:50%縮小1級建築士事務所 登録23(1)第1252号中央公民館長寿命化改修工事(その1)建築主体工事-4 |1 外 壁改 修工 事(共通 事項)4 |2 外 壁改 修工 事(コ ンク リート打 放し 仕上 げ外 壁)1 ポリマーセメント (品質・性能) [4.2.2][4.1.4][4.2.4、5、6、7]1 ひび割れ部改修工法 ※ 樹脂注入工法※ 樹脂注入工法 [4.1.5][4.5.2][表4.5.1]3 仕上塗材仕上げモルタル項目 品質・性能工法の種類 ひび割れ幅(mm) 注入口間隔(mm)注入量(mL/m)工法の種類 ひび割れ幅(mm) 注入口間隔(mm)注入量(mL/m)建物内部に使用する塗料のホルムアルデヒド放散量だれ 下がり量(mm) 5以内※ 自動式低圧エポキシ樹脂 0.2以上0.3未満 ※40 ・ ※ F☆☆☆☆・※ 自動式低圧エポキシ樹脂 0.2以上0.3未満 ※40 ・ 表面の状態 ひび割れの発生が無いこと。
注入工法 0.3以上0.5未満 200~300 ※40 ・ 注入工法 0.3以上0.5未満 200~300 ※40 ・ 仕上塗材の種類曲げ強さ(N/mm2) 6.0以上0.5以上1.0未満 ※70 ・ 0.5以上1.0未満 ※70 ・ ・ 薄付け仕上塗材圧縮強さ(N/mm2) 20.0以上・ 手動式エポキシ樹脂注入工法 0.2以上0.3未満 50~100 ※40 ・ ・ 手動式エポキシ樹脂注入工法 0.2以上0.3未満 50~100 ※40 ・ 工法 呼び名 仕上げの形状 防火材料接着強さ(N/mm2)標準条件 1.0以上・ 機械式エポキシ樹脂注入工法 0.3以上0.5未満 100~200 ※70 ・ ・ 機械式エポキシ樹脂注入工法 0.3以上0.5未満 100~200 ※70 ・ ※ 外装薄塗材E ・特殊条件 湿潤時 0.8以上0.5以上1.0未満 150~250※130 ・ 0.5以上1.0未満 150~250※130 ・ ・ ・低温時 0.5以上透水性 裏面のぬれ、水滴の付着が無いこと。
注入状況の確認方法 ※ 注入量により確認 ・ コアの抜取りを行う ・ 注入状況の確認方法 ※ 注入量により確認 ・ コアの抜取りを行う ・ ・ 厚付け仕上塗材その他 1)均質で有害と認められる異物の混入がないこと。
コア抜取りの場合の個数 ※ 長さ500mごと及びその端数につき1個 ・ コア抜取りの場合の個数 ※ 長さ500mごと及びその端数につき1個 ・ 呼び名 仕上げの形状 上塗り材 防火材料工法2)高分子エマルションは、常温常湿において製造 コア抜取りの場合の抜取り部の補修方法 ※ポリマーセメントモルタル充填 ・ 図示 コア抜取りの場合の抜取り部の補修方法 ※ ポリマーセメントモルタル ・ 図示・ 適用する ・ 後6か月保存しても、変質しないこと。
・ Uカットシール材充填工法・ 適用する ・ ・シーリング材・ Uカットシール材充填工法充填材料 ※1成分形又は2成分形ポリウレタン系 ・ ・ シーリング材・ 複層仕上塗材2 ポリマーセメント (品質・性能) [4.2.2]シーリング材の上にポリマーセメントモルタルの充填 ※ 行う ・ 行わない充填材料の種類 ※1成分形又は2成分形ポリウレタン系 ・ 呼び名 仕上げの形状 工法 上塗り材の種類 耐候性 防火材料スラリー 広がり速度 長さ変化率 引張接着性 曲げ性能 吸水性 耐久性 ※ 可とう性エポキシ樹脂シーリング材の上にポリマーセメントモルタルの充填 ※ 行う ・ 行わない※ 複層塗材E 溶媒 ※ 水系 ※ 耐候形 ・(cm/s) (収縮) (材齢28日) (材齢28日) (72時間)(劣化曲げ強さ)・ シール工法 ※ 可とう性エポキシ樹脂 ・ 3種(%) (N/mm2) (N/mm2) (%) (N/mm2) ※ パテ状エポキシ樹脂 ・ 可とう性エポキシ樹脂樹脂 ※ アクリル系 ・3以上 3以下 0.5以上 5.0以上 15以下 5.0以上3 欠損部改修工法[4.1.4][4.4.5、7、8] ・ 保水係数 0.35~0.55[4.1.4][4.2.4、8]2 欠損部改修工法 ※ 充填工法・ タイル部分張替え工法外観 ※ つやあり粘調係数 0.50~1.00 ・ エポキシ樹脂モルタル ・ ポリマーセメントモルタル 接着剤の種類 ・ ポリマーセメントモルタル ・ 外装タイル接着剤張りの接着剤 ・ ・・ タイル張替え工法(下地モルタルを撤去する場合)・3 吸水調整材 改修標準仕様書表4.3.2による [4.3.5] 貼付けモルタルの材料 ※ 現場調合材料 ・ 既調合材料4 |3 外 壁改 修工 事(モ ルタ ル塗 仕上 げ外 壁)1 ひび割れ部改修工法 ※ モルタルを撤去しないで改修 [4.1.4][4.3.5、6、7、8] 伸縮調整目地及びひび割れ誘発目地の位置 ※ 改修標準仕様書表4.4.2による ・ 4 既調合モルタル[4.3.5] ※ 樹脂注入工法 外装タイル張り下地等の下地モルタル及び下地調整材塗りの接着力試験 ・ 行う ・ 行わないモルタル下地としたタイル工事に使用する張付け用モルタルとして、セメント、細骨材、混和剤等工法の種類 ひび割れ幅(mm) 注入口間隔(mm)注入量(mL/m) ・ セメントモルタルによるタイル(セラミックタイル)張り軽量骨材仕上塗材を予め工場において所定の割合に配合した材料とする。
※ 自動式低圧エポキシ樹脂 0.2以上0.3未満 ※40 ・ タイル張りの工法 ・ 外装タイル( ・ 密着張り ・ 改良圧着張り )呼び名 防火材料 注入工法 0.3以上0.5未満 200~300 ※40 ・ ・ ユニットタイル( ・ マスク張り ・ モザイクタイル張り)・(品質・性能)0.5以上1.0未満 ※70 ・ ・ 有機系接着剤によるタイル(セラミックタイル)張り・項目 品質・性能 項目 品質・性能・ 手動式エポキシ樹脂注入工法 0.2以上0.3未満50~100 ※40 ・ 目地詰め ※行う ・行わない保水率 70.0%以上 長さ変化率 0.20%以下・ 機械式エポキシ樹脂注入工法 0.3以上0.5未満 100~200 ※70 ・ 下地モルタル塗りを行うコンクリート素地面の処理単位容積質量 1.80kg/L以上 曲げ強さ 4.0N/mm2以上0.5以上1.0未満 150~250 ※130 ・ ※ 目荒し工法 ・ 4 マスチック塗材塗り [4.1.5][4.6.2][表4.6.1]接着強さ 標準時 0.60N/mm2以上 シーリング材の種類 打継ぎ目地及びひび割れ誘発目地 ※ ポリウレタン系 ・ 種別 ・ A種 ・ B種温冷繰り返し後 0.40N/mm2以上注入状況の確認方法 ※ 注入量により確認 ・ コアの抜取りを行う ・ 伸縮調整目地その他の目地 ※ 変成シリコーン系 ・(試験方法) コア抜取りの場合の個数 ※ 長さ500mごと及びその端数につき1個 ・ 4 浮き部改修工法[4.1.5][4.7.2、3][表4.7.1]5 外壁用塗膜防水材[4.1.4][4.4.5、9~15][4.5.9~15] (1)試料の調製 コア抜取りの場合の抜取り部の補修方法 ※ポリマーセメントモルタル充填 ・ 図示・ アンカーピンニング部分エポキシ樹脂注入工法塗り 工法及び仕上げの形状 製造業者の定める、正味質量と標準練り上がり量より換算して、所定量の試料を練り上げる ・ Uカットシール材充填工法・ アンカーピンニング全面エポキシ樹脂注入工法 ・吹付け ( ・ 凹凸状 ・ 凸部処理 ・ ) のに要する材料と練り混ぜ水を計算して用意する。
・シーリング材・ アンカーピンニング全面ポリマーセメントスラリー注入工法 ・ローラー塗り( ・ ゆず肌状 ・ さざ波状 ・ ) 練り混ぜは、JIS R5201「セメントの物理試験方法」の10.2に規定する練り混ぜ機を使用し、 充填材料の種類 ※ 1成分形又は2成分形ポリウレタン系 ・ ・ 注入口付アンカーピンニング部分エポキシ樹脂注入工法仕上げ塗料の耐候性 練りばちに用意した水を入れ、攪拌しながら30秒間に材料を投入し、3分間練り混ぜて試料 シーリング材の上にポリマーセメントモルタルの充填 ※ 行う ・ 行わない・ 注入口付アンカーピンニング全面エポキシ樹脂注入工法 ・ 耐候性1種 ・ 耐候性2種 ・ 耐候性3種 とする。
※可とう性エポキシ樹脂・ 注入口付アンカーピンニング全面ポリマーセメントスラリー注入工法下地挙動緩衝材の適用(2)保水率の試験方法 ・ シール工法・ 注入口付アンカーピンニングエポキシ樹脂注入タイル固定工法 ・ 適用する ・ 適用しない JIS R3202「フロート板ガラス及び磨き板ガラス」に規定する磨き板ガラス(縦150mm、 ※ パテ状エポキシ樹脂 ・ 可とう性エポキシ樹脂 注入口付アンカーピン本数 ・ 横150mm、厚さ5mm)の上にJIS P3801「ろ紙(化学分析用)」に規定する5 Aろ紙(直・ モルタルを撤去して改修アンカーピンの材質 ※ ステンレス鋼(SUS304)呼び径4mmの丸棒で全ネジ切り加工をしたもの 径11cm)をのせ、その中央部に真ちゅう製リング型わく(内径50mm、高さ10mm、厚さ モルタル撤去後のコンクリート部分の改修は、4-2 外壁改修工事(コンクリート打放し仕上げ ・ 3mm)を設置し、(1)で調製した試料を平滑に詰込む。
外壁)による注入口付アンカーピンの材質 ※ ステンレス鋼(SUS304)呼び径外径6mm程度 その後、直ちにリング型わく上部にガラス板を当てて上下を逆さまにし、ろ紙部分が上部に モルタル撤去後のモルタル欠損部の補修は、 2 欠損部改修工法による なるようにして静置する。60分後にろ紙へにじみ出した水分の広がりが最大と認められた・ タイル部分張替え工法 方向とこれに直角な方向の長さをノギスを用いて、1mmの単位まで測定する。
2 欠損部改修工法[4.1.4][4.3.9、10] 接着剤の種類 ・ ポリマーセメントモルタル ・ 外装タイル接着剤張りの接着剤 試験は3回実施し、その平均値を用いて次式により保水率を求める。
※ 充填工法(欠損部の面積が0.25m2/箇所程度以下の場合)・ タイル張替え工法(下地モルタルを撤去する場合) 保水率=50/平均値×100 (注) 50:リング型わくの内径 mm 充填材の種類 ※ ポリマーセメントモルタル ・ エポキシ樹脂モルタル 貼付けモルタルの材料 ※ 現場調合材料 ・ 既調合材料(3)単位容積質量の試験方法・ モルタル塗替え工法 伸縮調整目地及びひび割れ誘発目地 位置 ※ 改修標準仕様書表4.5.1による ・ JIS A 1171「ポリマーセメントモルタルの試験方法」に準ずる。
モルタルの材料 ※ 現場調合材料 ・ 既調合材料 外装タイル張り下地等の下地モルタル及び下地調整材塗りの接着力試験 ・ 行う ・ 行わない(4)接着強さ(標準時)の試験方法 既製目地材 ・ 使用する(形状 ) ・ セメントモルタルによるタイル(セラミックタイル)張り イ)適用タイルが「モザイクタイル」の場合仕上げ厚又は全塗厚が25mmを超える場合の措置 ※ 図示 タイル張りの工法 ・ 外装タイル( ・ 密着張り ・ 改良圧着張り ・ 改良積上げ張り) (試験体の作製)JIS A5371「プレキャスト無筋コンクリート製品」に規定する普通平板 ・ ユニットタイル( ・ マスク張り ・ モザイクタイル張り) N-300を下地板とし、表面をサンドペーパーを用いて軽く研磨した後、水湿しを行い直ちに3 浮き部改修工法 ※ モルタルを撤去しないで改修[4.1.4][4.3.11~16] ・ 有機系接着剤によるタイル(セラミックタイル)張り (1)で調製した試料を厚さ5mmになるように塗付ける。直ちにJIS A 5209「セラミック ・ アンカーピンニング部分エポキシ樹脂注入工法 下地モルタル塗りを行うコンクリート素地面の処理 タイル」に規定するタイルで押出し又はプレス成形による施ゆうの「50角ユニットタイル ・ アンカーピンニング全面エポキシ樹脂注入工法 ※ 目荒し工法 ・ (外のり寸法約300mm×300mm)」を圧着する。その後、28日間、温度20±2℃、湿度 ・ アンカーピンニング全面ポリマーセメントスラリー注入工法 シーリング材の種類 打継ぎ目地及びひび割れ誘発目地 ※ ポリウレタン系 ・ 80%以上の状態で湿空養生を行い、これを試験体とする。
・ 注入口付アンカーピンニング部分エポキシ樹脂注入工法伸縮調整目地その他の目地 ※ 変成シリコーン系 ・ (試験方法)JIS A6909「建築用仕上塗材」の7.10付着強さ試験に準じて行う。試験体を ・ 注入口付アンカーピンニング全面エポキシ樹脂注入工法 ダイヤモンドカッターを用いて、タイル周辺に沿って下地板に達するまで切り込みを入れ、 ・ 注入口付アンカーピンニング全面ポリマーセメントスラリー注入工法5 目地改修工法[4.1.4][4.4.5、16] シ樹脂接着剤で鋼製アタッチメントを接着し、引張試験機を用いて接着強さエポキ試験を アンカーピンの材質 ※ ステンレス鋼(SUS304)呼び径4mmの丸棒で全ネジ切り加工をしたもの・ 目地ひび割れ部改修工法 行う。なお、接着強さの測定箇所は、試験体の中からまんべんなく5箇所を選び抜き取る。
・ 伸縮調整目地改修工法 伸縮調整目地の位置及び寸法 ※ 図示 ・ (全てが0.6N/mm2以上を確保していること) 注入口付アンカーピンの材質 ※ ステンレス鋼(SUS304)呼び径外径6mm また、試験後の部材破断位置の表示を下記の中から選び明記する。
・ 6 外壁複合改修構工法 平成7年度建設省告示第1860号による「外壁複合改修構工法の開発」において、建設大臣の T :タイルの母材破断・ モルタルを撤去して改修技術評価を取得した工法とする TM:既調合モルタルとタイルの界面破断 モルタルの材料 ※ 現場調合材料 ・ 既調合材料 M :既調合モルタルの母材破断 MG:既調合モルタルと下地板の界面破断 ・ 充填工法 ・ エポキシ樹脂モルタル ・ ポリマーセメントモルタル G :下地板の母材破断 ・ モルタル塗替え工法 既製目地材 ・ 使用する(形状 ) ロ)適用タイルが「小口タイル・二丁掛けタイル」の場合 仕上げ厚又は全塗厚が25mmを超える場合の措置 ※ 図示 ・ (試験体の作製)JIS A5371「プレキャスト無筋コンクリート製品」に規定する普通平板 N-300を下地板とし、表面をサンドペーパーを用いて軽く研磨した後、水湿しを行い直ち4 外壁複合改修構工法 平成7年度建設省告示第1860号による「外壁複合改修構工法の開発」において、建設大臣の に(1)で 調製した試料を厚さ7mmになるよう塗付ける。直ちに JIS A 5209「セラミ技術評価を取得した工法とする ックタイル」 に規定するタイルで押出し又はプレス成形による施ゆうの「小口タイル 108mm×60mm×12mm」を4枚2列、計8枚を圧着する。その後、28日間、温度20±2℃、4| 4 外壁 改修 工事(タ イル 張り 仕上 げ 外壁)1 タイルの形状、 タイル部分張替え工法及びタイル張替え工法用接着剤の種類 [4.4.5、8]4| 5 外壁 改修 工事(仕 上塗 材仕 上げ 外壁) 湿度80%以上の状態で湿空養生を行い、これを試験体とする。
1 既存塗膜等の除去、 [4.5.4] ・ JIS A 5557による一液反応硬化形の変成シリコーン樹脂系寸法等 (試験方法)「モザイクタイル」の場合と同様に行う。
タイルの形状、寸法等下地処理及び下地 工法 処理範囲 下地面の補修形状/寸法 再生材料 吸水率による区分 うわぐすり 役物 色 耐凍害性 耐滑(5)接着強さ(温冷繰返し後)の試験方法施工調整 ・ サンダー工法 ※既存仕上げ面全体 ・ 図示 4-2 外壁改修工事備考(mm) の適用Ⅰ類 Ⅱ類 Ⅲ類 無ゆう 有 無 標準 特注 有 無 り性 施ゆう (試験体の作製)「モザイクタイル」及び「小口タイル・二丁掛タイル」とも、各々(4)箇所・ 高圧水洗工法 ※既存仕上げ面全体 ・ 図示 (コンクリート打放 接着強さ(標準時)の試験方法の「試験体」と同様とする。
吐出圧力 ・ 30MPa~50MPa し仕上げ外壁)、・・・・・・・・・・・・・ (温冷繰返し試験)「モザイクタイル」及び「小口タイル・二丁掛タイル」とも、各々JIS ・ 50MPa~100MPa 4-3 外壁改修工事 A6909「建築用仕上塗材」に規定する7.11温冷繰返し試験に準じて行う。
・100MPa以上 (モルタル塗仕上げ・・・・・・・・・・・・・ 試験の手順は、試験体を20±2℃の水中に18時間浸せきした後、直ちに-20±2℃の恒温器・ 塗膜はく離剤工法 ※既存仕上げ面全体 ・ 図示 外壁)による 中で3時間冷却し、次いで50±3℃の別の恒温器中で3時間加温し、この24時間を1サイク耐滑り性:JIS A 1509-12(セラミックタイル試験方法ー第12部:耐滑り性試験方法) で規定する・ 水洗い工法 ※サンダー工法、高圧水洗工法、 ルとする操作を10回繰返した後、試験室に2時間静置し、ひび割れ及び膨れの有無を目視 C.S.R値は0.4~1.0とする。
塗膜はく離剤工法の処理範囲 によって調べる。
役物の使用箇所 以外の既存仕上面全面 (温冷繰返し後の接着強さ試験方法)「モザイクタイル」及び「小口タイル・二丁掛タイ内 装 出隅 天端 ・ 図示 ル」とも、各々温冷繰返し試験完了後の試験体を標準状態で2日間静置養生した後、標準外 装 出隅、窓台、マグサ(標準一体成型品以外は接着成型品とする) 時の接着強さ試験方法と同様に行う。(全てが0.4N/mm2以上を確保していること)石綿含有仕上げ塗材の除去は、9章環境配慮改修工事による見本焼き(6)長さ変化率の試験方法 ・行う(施工箇所: ) ※行わない試験張り JIS A6203「セメント混和用ポリマーディスパージョン及び再乳化形粉末樹脂」9.9 長さ ・行う(施工箇所: ) ※行わない 変化率に準ずる。
(7)曲げ強さの試験方法[4.1.4][4.5.5、6]2 ひび割れ部改修工法2 下地調整材 ※ 下地調整塗材 ・ ポリマーセメントモルタル [4.5.2] JIS A6916「建築用下地調整塗材」の7.11 曲げ強さ試験に準ずる。
※ タイルを撤去して改修 試験室の状態:試験室は温度20±2℃、湿度65±10%とする。
下地モルタルまで撤去後のコンクリート部分の改修は、4-2 外壁改修工事(コンクリート打放し 仕上げ外壁)による モルタルを存置した場合のモルタル部分の改修は、4-3 外壁改修工事(モルタル塗仕上げ外壁) による タイル撤去後のタイル欠損部の補修は、 3 欠損部改修工法による・ タイルを撤去しないで改修 コンクリート面のひび割れ部及び欠損部の処理は、改修特記仕様書4-2章外壁改修工事(コン クリート打放し仕上げ外壁改修)による。
モルタル面のひび割れ部、欠損部及び浮き部の処理は、改修特記仕様書4-3章外壁改修工事(モ ルタル塗り仕上げ外壁改修)による。
吹付け工法の模様材の種類 ・ (・所要量 (kg/m2))外壁用仕上塗料の種類 ・ (・所要量 (kg/m2))外壁改修フロー及び数量・ コンクリート打放し仕上げ外壁の場合既存仕上げ材の処理範囲 ※ 既存仕上げ面全体 ・ 図示外 壁 調 査 ( 施 工 数 量 調 査 )ひび割れ部改修 欠損部改修樹脂注入工法(注1) Uカットシール シール工法 充填工法 錆鉄筋部補修工法A)0.2以上0.3未満 0m材充填工法 (改修標準仕様書4.3.3(b))A)0.3以上0.5未満 0m100×300×30mm 幅100mm程度A)0.5以上1.0未満 0m0m 0m 程度B)0.2以上0.3未満 0mC)0.3以上0.5未満 0m0ヶ所 0mC)0.5以上1.0未満 0m下地調整材の施工範囲 ※ 既存仕上げ面全体 ・ 図示仕上塗材仕上げ施工範囲 ※ 既存仕上げ面全体 ・ 図示・ モルタル塗り仕上げ外壁の場合既存仕上げ材の処理範囲 ※ 既存仕上げ面全体 ・ 図示外 壁 調 査 ( 施 工 数 量 調 査 )ひび割れ部改修 欠損部改修 浮き部改修モルタル撤去 ・ しない ・ する アンカーピンニング注入工法樹脂注入工法(注1) Uカットシール シール工法 充填工法 モルタル (工法名)A)0.2以上0.3未満 0m 材充填工法 塗替え工法A)0.3以上0.5未満 0m 一般部分A)0.5以上1.0未満 0m 0m2 0m2 0m2B)0.2以上0.3未満 0m カッター切り カッター切り 指定部分C)0.3以上0.5未満 0m 0m 0m 0m0m 0m2C)0.5以上1.0未満 0m下地調整材の施工範囲 ※ 既存仕上げ面全体 ・ 図示仕上塗材仕上げ施工範囲 ※ 既存仕上げ面全体 ・ 図示・ タイル張り仕上げ外壁の場合外 壁 調 査 ( 施 工 数 量 調 査 )ひび割れ部改修 欠損部改修 浮き部改修 目地改修タイル撤去 ・ する ・ しないアンカーピンニング注入工法樹脂注入工法(注1) Uカットシール タイル部分 タイル張替 (工法名) 目地ひび割れ 伸縮目地改修A)0.2以上0.3未満 0m 材充填工法 張替工法 工法 改修A)0.3以上0.5未満 0mA)0.5以上1.0未満 0m0m 0m2 0m2 一般部分 mm× mm mm× mmB)0.2以上0.3未満 0m カッター切り カッター切り 0m2C)0.3以上0.5未満 0m 0m 0m 指定部分 0m 0mC)0.5以上1.0未満 0m 0m2(注1)4-2.1、4-3.1及び4-4.2のひび割れ部改修工法における樹脂注入工法の種類を示す A)自動式低圧エポキシ樹脂注入工法、B)手動式エポキシ樹脂注入工法、C)機械式エポキシ樹脂注入工法建築改修工事特記仕様書(3)A-032025.03 御注文先 三原市殿 御承認月 日記 事図面番号縮尺中電技術コンサルタント株式会社広島市南区出汐 2丁目 3番30号 TEL (082)(255)5501-81級建築士登録第 293685 号藤本 誠二1級建築士登録第 262345 号坂本 薫藤 本校閲坂 本設計設計年月日工事名称図面名称※A3:50%縮小1級建築士事務所 登録23(1)第1252号中央公民館長寿命化改修工事(その1)建築主体工事-5 建具 改 修 工事1クローザー類9 鋼製軽量建具改修工法 [5.1.3]性能値等(建具符号: ・ 建具表による ・) [5.2.2][5.5.2~4]15 重量シャッター [5.11.2、3](品質・性能)建具の種類 かぶせ工法 撤去工法 適用箇所 簡易気密型ドアセット ・適用するシャッターの種類 ・ 管理用シャッター 区分 ① ドアクローザー ② ヒンジクローザー ③ フロアヒンジ・ アルミ製建具 ・ ・ ※ 建具表による ・ 防音ドア、防音サッシ 遮音性の等級( ) ・ 外壁用防火シャッター 性能試験項目・ 樹脂製建具 ・ ・ ※ 建具表による ・ 断熱ドア、断熱サッシ 断熱性の等級( ) ・ 屋内用防火シャッター閉じ力及び効 率による区分(注1)(注2)Grade2 番手 閉じモーメント 効率 閉じモーメン 効率 閉じモーメン 効率・ 鋼製建具 ・ 外部 ・ ・ ※ 建具表による ・ 耐震ドア 面内変形追従性の等級( ) ・ 防煙シャッター初期値耐震性能(N・m) (%) ト(N・m) (%) ト(N・m) (%)・ 内部 ・ ・ ※ 建具表による ・ 外壁開口部に設ける重量シャッターの耐風圧強度( )Pa 建築非構造部材の耐震性能に係る特記事項による1 5以上 30以上 5以上 30以上 5以上 30以上・ 鋼製軽量建具 ・ ・ ※ 建具表による ・ 鋼板の材料 ※ 亜鉛めっき鋼板 ・ ビニル被覆鋼板 ・ カラー鋼板 ・ ステンレス鋼板開閉方式の種類 ※ 電動式(手動併用) ・ 手動式2 10以上 30以上 10以上 30以上 10以上 30以上・ ステンレス製建具 ・ ・ ※ 建具表による ・ ステンレス鋼板の材料 ※ SUS304、SUS430J1L又はSUS443J1 安全装置3 15以上 35以上 15以上 35以上 15以上 35以上新規に建具を設ける場合形状及び仕上げ急降下制動装置、急降下停止装置を設けた電動シャッターの設置箇所4 25以上 40以上 25以上 40以上 25以上 40以上 壁部分の開口の開け方 ※ 図示 ・ 鋼板類の厚さ ※ 改修標準仕様書表5.5.1による ※ 図示 ・ 5 35以上 45以上 35以上 45以上 35以上 45以上使用箇所( ) 新規建具周囲の補修工法及び範囲 ※ 図示 ・障害物感知装置を設けた電動シャッターの設置箇所 ※ 図示 ・6 45以上 45以上 45以上 45以上 45以上 45以上召合せ、縦小口包み板の材質 ※ 鋼板 ・ 屋内用防火シャッター若しくは防煙シャッターの危害防止機構の設置箇所標準型鋼製建具の形状及び寸法 ※建具表による閉じ速度(秒) 常温(5~35℃)無風状態において、開扉(70°)から全閉(0°)までの時2 防火戸 ・ 適用する 指定箇所( ※ 建具表による ・ ) [5.1.4] ※「防火区画に用いる防火設備等の構造方法を定める件」(昭和48年12月28日建設省告示間を5~8秒に調整できるきること。10 ステンレス製建具 [5.2.2][5.4.2][5.6.2~5]防火戸の自動閉鎖機構及び防火戸とヒューズ装置、熱感知器又は煙感知器との連動 第2563号)に定める基準に適合するもの温度依存性(℃) 緩衝油の流動点は、JIS K 2269(原油及び石油製品の流動点並びに石油製品 [5.7.2、3] 性能値等(建具符号: ・ 建具表による ・) ※連動させる 適用箇所(・建具表による ・ ) ・曇り点試験方法)により測定し、-15℃以下であること。
簡易気密型ドアセット ・ 適用する ・連動させない管理用シャッターのシャッターケース ・ 設ける ・ 設けないストップ力ストップ入力 60N・m以下 100N・m以下 100N・m以下 外部に面する面する建具の耐風圧性 ・ S-43見本の製作等 建具見本の製作 ・行う(建具符号: ) ・行わない [5.1.5]スラット及びシャッターケース用鋼板但し、コンシールド型は ・ S-5 特殊な建具の仮組 ・行う(建具符号: ) ・行わない 鋼板の種類 ※ JIS G 3302(溶融亜鉛めっき鋼板及び鋼帯)200N・m以下 ・ S-6 ・ JIS G 3312(塗装溶融亜鉛めっき及び鋼帯)ストップ解除力 8N・m以上 3N・m以上 10N・m以上 防音ドア、防音サッシ 遮音性の等級( ) めっきの付着量 ※ Z12又はF12を満足するもの ・ ー ーバックチェック性 ドア開扉方向に荷重60N/m2 断熱ドア、断熱サッシ 断熱性の等級( )ガイドレール、まぐさ、雨掛りに用いる座板及び座板のカバー、雨掛りに用いるスイッチボックス能(秒) を開扉50°から負荷する。バ 耐震ドア 面内変形追従性の等級( )類のふたの材質耐震性能(バックチェック ックチェック開始角度(70~ ステンレス鋼板の材料 ※ SUS304、SUS430J1L又はSUS443J1 ・ 建築非構造部材の耐震性能に係る特記事項による機能を有する機 85°)から更に20°まで開くステンレス鋼板の材料 ※ SUS304、SUS430J1L又はSUS443J1 ・種のみ適用) 間の時間は0.8秒以上として4 防犯建物部品 ・ 適用する 適用箇所( ※ 建具表による ・ ) [5.1.7]くつずりの仕上げ軽量シャッター [5.12.2~4] 16いること。 ステンレス鋼板を用いる場合 ※ HL以上開閉方式の種類 ※ 手動式 ・ 電動式(手動併用)ー ーディレードアク 開扉90°の位置からディレー5 アルミニウム製建具 性能値等 [5.2.2~5][表5.2.2]形状及び仕上げ耐風圧強度 ( )N/m2ション性能(秒) ドアクション解除角度までの ・ 耐風圧性の等級( )、気密性の等級( )、水密性の等級( ) 表面仕上げ ※ HL ・ 鏡面仕上げ ・安全装置ディレード アク 時間が10秒以上確保でき、ま工法 ※ 改修標準仕様書表5.2.1による種別障害物感知装置を設けた電動シャッターの設置箇所ション解除角度 た、その時間の調整が可能で ステンレス鋼板の曲げ加工 ※ 普通曲げ ・ 角出し曲げ( ・ a角 ・ b角 ・ c角) 外部に面する建具の種別 ・ A種(建具符号: ・ 全て ・ 建具表による ・ ) ※図示 ・ (60~75°)(デ あること。
※スチールタイプ ※バランス式 ・スタンダード形 ※溶融亜鉛 屋内の建具種別 ・ BC-1種 ・ BC-2種 ・じ速度(秒)・アルミニウムタイプ ・ 125 ・チェーン式 ・ローヘッド形 めっき鋼板 色合等 ※ 標準色( ) ・ 特注色( ) 1)(シリンダ箱錠のみ)ラッチボルトの開閉繰り返し試験(40万回)を行った後、ハンドルでー ー繰返し開閉後の 耐久試験後も上記初期値を・ファイバーグラスタイプ ・ 100 ・電動式 ・ハイリフト形 ・ステンレス鋼板 の開閉操作力及びラッチング力が試験前の2倍未満であり、動作に支障がない。バックチェック 満足していること。・ 75 ・バーチカル形結露水の処理方法 ※ 図示 ・ 2)キーによるデッドボルトの施解錠繰り返し試験(10万回)を行った後、 試験前の回転トルク性能(秒)・ 50取付工法 の2倍未満であり、施解錠操作に支障がない。(シリンダ本締り錠のみ)シリンダ単体の施解ー ー繰返し開閉後の 耐久試験後も上記初期値を電動式タイプで障害物感知装置を設ける箇所 ※図示 ・ 水切り板、ぜん板 ※ 図示 ・ 錠繰り返しの評価は、シリンダ だけの回転トルクが10N・cm以下とする。ディレードアク 満足していること。[5.7.2~4] 木下地の場合の内付け建具 ・ 適用しない ・ 適用する18 木製建具 3)キーによる施錠機構の施解錠繰り返し試験(10万回)を行なった後、 試験前の回転トルクのション性能(秒)建具材の加工、組立時の含水率 ※ A種 ・ 2倍未満であり、施解錠操作に支障がない。ー ー繰り返し開閉後の 耐久試験後±6mm建物内部の木製建具に使用する表面材及び接着剤のホルムアルデヒド放散量 4)キーの抜き差し繰り返し試験(10万回)を行なった後、キーの抜き差しに要する荷重は10N戸閉鎖位置(mm) 以内 ※ F☆☆☆☆ ・ 以下である。また、未使用の合鍵でシリンダが回転でき、かつ、1箇所1段差浅い刻みをもつ異耐久性の試験 Grade2 20万回 10万回 30万回・ フラッシュ戸[5.2.3][5.3.3]6 網戸等 なるキーでは、シリンダが回転しないこと。(キーに加えるトルクは、150N・cmとする)回数(繰り返 表面材のホルムアルデヒド放散量等 ※標準仕様書16.7.2(2)(イ)(a)による種類 材質 線径 網目<外力に対する性能>し開閉回数) 表面材の合板の品質等・ 防虫網 ※ 合成樹脂製 ※ 0.25mm以上 ※ 16~18メッシュ 1)デッドボルトの押込み強度試験(10KN)を行なった後、荷重を除いたときのデッドボルトの注1.パラレル取付けは、右記の閉じモーメントの70%程度までとする。
合板の種類 規格等 備考・ ガラス繊維入り合成樹脂製 ・ ・ 出寸法は8mm以上であること。注2.コンシールド型は右記の閉じモーメントの50%程度までとする。・ 普通合板 表面の樹種・ ステンレス(SUS316)製 2)デッドボルトの側圧強度試験(10KN)を行なった際、加圧板がデッドボルトを通過しない。
Grade1を選定する場合は、図示による。生地、透明塗料塗り・ 防鳥網 ステンレス(SUS304)線材 1.5mm 網目寸法15mm 3)デッドボルトの押込み強度(衝撃荷重)試験(58.8J)の衝撃荷重を加えたとき、解錠状態(試験方法) ( ※ ラワン合板程度 ・ )[5.2.2][5.3.2~5] (デッドボルトの突出量が8mm未満)にならないこと。1)性能試験は、JIS A 1510-3(建築用ドア金物の試験方法-第3部:フロアヒンジ、ドアクロ 不透明塗料塗り7樹脂製建具性能値等 4)デッドボルトの側圧強度(衝撃荷重)試験(58.5J)の衝撃荷重を加えたとき、解錠状態(加圧ーザ及びヒンジクローザ)に規定する試験方法による。( ※ しな合板程度 ・ ) ・ 耐風圧性の等級( )、気密性の等級( )、水密性の等級( ) 板がデッドボルトを通過した状態)にならないこと。
2)試験ドアの質量は、1番手は25kg、2番手は40kg、3番手は60kg、4番手は80kg、5番手板面の品質( ・ 広葉樹1等 ・) ※ 改修標準仕様書表5.3.1による種別 5)(シリンダ本締り錠はグレード3以上の彫込錠の場合)ストライクプレートの厚さ1.5mm以 は100kg、6番手は120kgとする。接着の程度( ・ 1類 ・ 2類 ) 外部に面する建具 ・ A種(建具符号: ・ 全て ・ 建具表による ・ ) 上のステンレス鋼製とし、トロヨケは厚さ1.6mm以上の鋼製の一体絞りとする。又はストラ・ 天然木化粧合板 樹種名( ) ・ B種(建具符号: ・ 全て ・ 建具表による ・ ) イクの強度と同等以上の強度をもつものとする。
12 鍵[5.8.4]接着の程度( ・ 1類 ・ 2類 ) ・ C種(建具符号: ・ 全て ・ 建具表による ・ )<使用扉の質量に対する性能(シリンダ箱錠のみ)>マスターキー ※ 製作する(組) ・ 製作しない ・ 既存に組込む・ 特殊加工化粧合板 化粧加工の方法防音ドア、防音サッシの遮音性の等級 ・ T-1 ・ T-2 1)ラッチボルトの側圧強度試験(4KN)を行い、荷重を除いたとき、ハンドル操作及びラッチ鍵の製作本数 ※ 各室3本1組(室名札付き) ・ ( ・ オーバーレイ ・ プリント ・ 塗装) (建具符号: ・ 建具表による ・ ) ングに支障がない。
鍵箱 ・ 設ける(個用 組) ・ 設けない表面性能( )タイプ 2)レバーハンドルのねじり強度試験(3.5KN・cm)を行なった後、トルクを除いたとき、ハ断熱ドア、断熱サッシ の断熱性の等級 ・ H-4 ・ H-5 ・ H-6 ・ H-7 ・ H-8接着の程度( ・ 1類 ・ 2類 ) ンドルが正常に作動していること。また、施錠時ハンドルが固定される錠は、施錠状態が維 (建具符号: ・ 建具表による ・ )13 自動ドア開閉装置 [5.9.2、3]・ ミディアムデンシティ 表裏面の状態による区分( ) 持され、かつ、施解錠操作に支障がない。外部に面する建具の日射熱取得性の等級引き戸用駆動装置 ファイバーボード 曲げ強さによる区分( ) ・ 3)握り玉のねじり強度試験(3KN・cm)を行なった後、トルクを除いたとき、握り玉が正常 性能 (MDF) 接着剤による区分()形状及び仕上げ に作動していること。また、施錠時握り玉が固定される錠は、施錠状態が維持され、かつ、 ・ 難燃性による区分() 枠の見込み寸法 ※ 建具表による ・ 施解錠操作に支障がない。
※ 改修標準仕様書表5.9.1による表面板の厚さ ※改修標準仕様書表5.7.6による ・ 表面色 ※標準色 ・ 特注色 4)ハンドルの引張強度試験(2KN)を行い、荷重を除いたとき、ハンドルが正常に作動してい 種類 ・ SSLD-1 ・ SSLD-2 ・ DSLD-1 ・ DSLD-2引戸の召合せかまちのいんろう付きの適用 ・ 適用する ・ 適用しない取付工法 ること。また、施錠時ハンドルが固定される錠は、施錠状態が維持され、かつ、施解錠操作車椅子使用者用便房出入口引き戸用駆動装置 水切り板、ぜん板 ※ 図示 ・ ・ かまち戸 に支障がない。 性能 木下地の場合の内付け建具 ・ 適用しない ・ 適用する かまち樹種() 鏡板樹種() 5)ハンドルの垂直荷重強度試験(2KN)を行い、荷重を除いたとき、ハンドルが正常に作動し ※ 改修標準仕様書表5.9.2による 見込み寸法 ※建具表による ・ ていること。また、施錠時ハンドルが固定される錠は、施錠状態が維持され、かつ、施解錠ガラス ※ 複層ガラス ・ 引き戸用検出装置の種類及び必要性能項目 操作に支障がない。・ ふすま8鋼製建具 [5.2.2][5.4.2~4][表5.4.2]<鍵> 張りの種別( ・ Ⅰ型 ・ Ⅱ型) 性能値等(建具符号: ・ 建具表による ・ )引き戸用検出装置 1)かぎ(鍵)数は、1.5万以上とする。ただし、異なるキーウェイ形状であっても、共通のキー 上張り(押入等の裏側以外) ・ 鳥の子 ・ 新鳥の子又はビニル紙程度 簡易気密型ドアセット 気密性の等級 ・ A-3 性能 セクションが存在する場合は、有効かぎ(鍵)違い数とみなさないものとする。
※ 改修標準仕様書表5.9.3による 縁仕上げ ・ 塗り縁 ・ 生地縁(素地) ・ 生地縁(ウレタンクリヤー塗装)水密性の等級 ・ W-1 2)同一タンブラーの使用数は、60%以下とする。また、6本タンブラーにおいては、キーの同 種類 ・ 光線(反射)センサー ・ 熱線センサー ・ 音波センサー ・ 光電センサー 外部に面する面する建具の耐風圧性 ・ S-4 見込み寸法 ※ 建具表による ・ 一刻みは、最大2連続までとしていること。 ・ 電波センサー ・ タッチスイッチ ・ 押しボタンスイッチ ・ S-5・ 戸ぶすま 見込み寸法 ※ 建具表による ・ 試験方法は、JIS A 1541-1(建築金物-錠-第1部:試験方法)による。
タッチスイッチの種類 ・ 無線式タッチスイッチ ・ 光線式タッチスイッチ ・ S-6・ 紙張り障子 見込み寸法 ※ 建具表による ・車椅子使用者用便房スイッチの種類 防音ドア、防音サッシ 遮音性の等級( )枠の材料 ※ 木製枠(6章内装改修工事による)【レバーハンドル】・ 大型(開・閉)押しボタンスイッチ ・ 非接触スイッチ 断熱ドア、断熱サッシ 断熱性の等級( ) ・ 鋼製枠(※亜鉛めっき鋼板 ・ビニル被覆鋼板 ・カラー鋼板 ・ステンレス鋼板)(性能)戸の開閉方式 ※ 建具表による ・ 耐震ドア 面内変形追従性の等級( )くつずりの材料 ・ ステンレス鋼板 ・ 木製 <ねじり強度>耐震性能防錆 ・ 適用する ・ 適用しない 建築非構造部材の耐震性能に係る特記事項によるレバーハンドルのねじり強度試験(3.5KN・cm)を行なった後、トルクを除いたとき、ハン凍結防止措置 ・ 適用する ・ 適用しないステンレス鋼板の材料 ※ SUS304、SUS430J1L又はSUS443J1 ドルが正常に作動していること。また、施錠時ハンドルが固定される錠は、施錠状態が維持され、くつずりの仕上げ ステンレス鋼板を用いる場合 ※ HL以上かつ、施解錠操作に支障がないこと。
形状及び仕上げ 鋼板類の厚さ ※ 改修標準仕様書表5.4.2による ・ [5.10.3]14 自閉式上吊り引戸 性能値等 ※ 標準仕様書表5.10.1による <引張り強度>使用箇所( )装置 (試験方法)ハンドルの引張強度試験(2KN)を行い、荷重を除いたとき、ハンドルが正常に作動してい標準型鋼製建具の形状及び寸法 ※建具表による(1)耐久性(開閉繰り返し)試験ること。また、施錠時ハンドルが固定される錠は、 施錠状態が維持され、かつ、施解錠操作に支 閉については外力によらす、試験体の自閉装置及び制御装置のみにより戸を開端位置から閉障がないこと。 端位置までの作動を確認できる試験を行う。同試験に用いる試験体は片引戸とし、開口内法<垂直荷重強度> 有効高さ2,000mm、幅は最大寸法とする。適用戸総質量の区分毎に試験を行う。自閉装置、ハンドルの垂直荷重強度試験(2KN)を行い、荷重を除いたとき、ハンドルが正常に作動して 制御装置は10万回以上の時点で1回のみ調整を行えるものとし、また、その他の制御装置にいること。また、施錠時ハンドルが固定される錠は、施錠状態が維持され、かつ、施解錠操作に ついてはメーカーの耐久性能試験成績書において2万回以上の耐久性能を確認することで、支障がないこと。 試験に代えることができるものとする。
試験方法は、JIS A 1541-1(建築金物-錠-第1部:試験方法)による。
(2)耐衝撃性試験 落下高さ17cmにて、ドアの中央部にドアが外れる方向に衝撃を与える。
耐衝撃性試験に用いる試験体は片引戸、開口内法有効寸法は高さ2,000mm、幅900mmとする。
適用戸総質量の区分毎に試験を行う。(3)気密性能試験 JIS A 1516「建具の気密性試験方法」による。建築改修工事特記仕様書(4)A-046 内 装改 修 工事2025.03 御注文先 三原市殿 御承認月 日記 事図面番号縮尺中電技術コンサルタント株式会社広島市南区出汐 2丁目 3番30号 TEL (082)(255)5501-81級建築士登録第 293685 号藤本 誠二1級建築士登録第 262345 号坂本 薫藤本校閲坂 本設計設計年月日工事名称図面名称※A3:50%縮小1級建築士事務所 登録23(1)第1252号中央公民館長寿命化改修工事(その1)建築主体工事-1 他の部位との取り 既存間仕切壁の撤去に伴う当該壁の取り合う天井、壁面及び床の改修範囲 [6.1.3] 6 造作用単板積層材 [6.5.2] 14 軽量鉄骨天井下地 野縁等の種類 [6.6.2~4]19 ガラス (3.7、5.14.2~4)(図5.14.1)合い等 ※ 壁厚程度とし、既存仕上げに準じた仕上げを行う ・ 図示 屋外( ※ 25形 ・) 屋内( ※ 19形 ・ 25形)下記のガラス以外の品種、厚さの呼びによる種類等ホルムアルデヒド放散量 ※ F☆☆☆☆又は標準仕様書6.5.2(1)(ウ)(b)による ・天井内の既存壁の撤去に伴う当該壁の取り合う天井の改修範囲 ・ 屋外の軒天井、ピロティ天井等 ※建具表による ・ ・ JAS 0701に基づく造作用単板積層材 ※ 壁面より両側600mm程度とし、既存仕上げに準じた仕上げを行う ・ 図示 工法施工箇所 合わせガラスの材料板ガラスの種類及び厚さの組合せ並びに合わせガラスの合計厚さ及び特性によ品名 寸法表面の化粧加工 防虫処理 間伐材等既存天井の撤去に伴う取り合い部の壁面の改修 1章 適用区分による風圧力の( ・ 1 ・ 1.15 ・ 1.3)倍の風圧力に対応した工法る種類 ※ 下記以外は建具表による ・ (mm) の適用 ※ 既存のまま ・ 図示 野縁受、つりボルト及びインサートの間隔 ・ 図示 ・材料板ガラスの種類、組合せ 落球衝撃はく離特性並びにショット・有り(加工:・天然木化粧加工 ・塗装加工)・適用する ・ 周辺部の端からの間隔 ・ 図示 ・バック衝撃特性による種類・無し(等級: ) ・適用しない2 既存床の撤去及び ビニル床シート等の撤去 ※ 仕上材のみ(接着剤とも) [6.2.2] 野縁の間隔 ・ 図示 ・・・ フロート板、フロート板合わせガラス ・ Ⅰ類 ・ Ⅱ-1類下地補修 ・ 下地モルタルとも( ・ 図示の範囲 ・ 撤去範囲全て) 既存の埋込みインサート ・ 使用する ・ 使用しない・ Ⅱ-2類 ・ Ⅲ類・ JAS 0701以外の造作用単板積層材合成樹脂塗床材の除去工法 ・ 機械的除去工法 ・ 目荒し工法 あと施工アンカーの施工後の確認試験品名表面の化粧加工 防虫処理 含水率 間伐材等施工箇所 寸法既存のコンクリート又はモルタル面の下地処理に用いるポリマーセメントモルタル及びエポキシ ・ 行う(試験箇所数 ※屋内の場合、当該階において3箇所 ・ )強化ガラスの形状による種類、材料板ガラスの種類による名称及び特性による種類(mm) の適用樹脂モルタルは、4章外壁改修工事による。 (確認強度 ※改修標準仕様書6.6.4(1)(ウ)による ・ ) ※ 下記以外は建具表による ・有り ・適用する ※14%以下 ・ ・ 行わない材料板ガラスによる種類による名称 材料板ガラス 破片の状態及びにショット(加工:・天然木化粧加工 ・塗装加工) ・適用しない ・バック衝撃特性による種類・無し( )3 既存壁の撤去及び 間仕切壁撤去に伴う他の構造体の補修 [6.3.2] ・ つりボルトの間隔が900mmを超える場合・ フロート強化ガラス ・ フロート板ガラス ・ Ⅰ類 ・ Ⅲ類下地補修 ※ 改修標準仕様書4.3.10によるモルタル塗り 補強方法 ※ 図示 ・・・・ JAS 3079に基づく直交集積板 (仕上げ厚又は全塗厚25mmを超える場合の処置 ※ 図示 ・ )・ 天井のふところが3.0mを超える場合・施工箇所 品名 強度等級 種別 接着性能 樹種名 寸法 間伐材等 ・ 補強方法 ※ 図示 ・(使用環境) (mm) の適用熱線吸収板ガラスの板ガラスによる種類、厚さによる種類及び性能による種類・ ・ 天井の下地材における耐震性を考慮した補強 ※ 下記以外は建具表による ・ 補強箇所 ※ 高さが6mを超える天井 ・ 図示 ・ 材料板ガラスによる種類 性能による種類 色 調 補強方法 ※ 「特定天井及び特定天井の構造耐力上安全な構造方法を定める件」(平成25年・ 熱線吸収フロート板ガラス ・ 1種 ・2種 ・ グリーン 国土交通省告示第771号)第3第2項第二号に適合させる。
・ 熱線吸収網入り磨き板ガラス ・ 図示7 合板等 [6.5.2]耐震性能 建築非構造部材の耐震性能に係る特記事項による複層ガラスの材料板ガラスの種類及び厚さの組合せ並びに複層ガラスの厚さ ※ 下記以外は建具表による ・ ・ T1 ・ T2 ・ T3 ・ T4 ・ T5 ・ T6断熱性による区分ホルムアルデヒド放散量 ※F☆☆☆☆又は標準仕様書6.5.2(1)(ウ)(b)による ・・ 普通合板・ 空気 ・ アルゴン 乾燥気体の種類施工箇所 厚さ 単板の 接着の 板面の品質 防虫処理 間伐材等4 製材 ホルムアルデヒド放散量 ※ F☆☆☆☆又は標準仕様書6.5.2(1)(ウ)(b)による ・15 軽量鉄骨壁下地 スタッド、ランナーの種類[6.7.3、4][表6.7.1](mm) 樹種名 程度 の適用 ・JAS 1083-5 製材 - 第5部に基づく下地用製材 [6.5.2] ※ 改修標準仕様書表6.7.1によるスタッドの高さによる区分に応じた種類 ・図示・G ・ S日射取得性、日射遮蔽性による区分施工箇所 等級 ※5.5 ※1類 広葉樹 ・適用する ・ 寸法 含水率 保存 間伐材等スタッドの高さが5.0mを超える場合 ※ 図示 ・ ・2類 ※2等以上 ・1等 ・適用しない (mm) 処理 の適用 出入口及びこれに準ずる開口部の補強 ※ 改修標準仕様書6.7.4.(5)による ・ 熱線反射ガラスの材料板ガラスの種類及び厚さによる種類針葉樹 ※2級 ※A種 ・B種 ・ ※ 下記以外は建具表による ・ ※C-D以上 ・ ・ ・ 16 ビニル床シート [6.8.2、3]材料板ガラスによる種類 日射熱遮蔽性による区分 耐久性による区分※2級 ※A種 ・B種種類の記号 色柄 特殊機能 厚さ(mm) 備考・ ・ 1種 A類・ 構造用合板 ・ ・ ※ FS ・ 無地 ・ 帯電防止 ※ 2.0 色調( ・ブルー ・ グレー ・) ・ 2種 ・ A類 ・ B類施工箇所 等級 単板の 接着の 板面の 厚さ 防虫処理 強度等級 間伐材等・ ・ マーブル柄 ・ 耐動荷重性 ・・ 3種 B類樹種名 程度 品質 (mm) の適用 ・ JAS 1083-2 製材 - 第2部に基づく造作用製材・ 柄物 ・ 防滑性反射皮膜面 ・ 内面 ・ 外面等級施工箇所 ※2級以上 ※1類 ※C-D ※12 ・適用する・適用する ・ 寸法 含水率 保存 間伐材等※接合部の処理(工法 ※ 熱溶接工法 ・ ) ・ 突付け(施工箇所: )映像調整 ・ 行わない ・ 行う・1級 ・特類 以上 ・ ・適用しない () (mm) 処理 の適用 特殊機能・ ・適用しない 見え掛り面 ※上小節 ※A種 ・B種 ・ 帯電防止 ・ 帯電防止性能評価値(JIS A 1455)1.2以上~3.2未満ガラスの留め材及び溝の大きさ・ ・7 10 又は体積電気抵抗値(JIS A 1454)1×10 ~1×10 Ω程度建具の種類 ガラス留め材 ガラス溝の大きさ(mm)・ 「合板の日本農林規格」による化粧ばり構造用合板 見え掛り面 ※小節以上 ※A種 ・B種 ・ ・ アルミニウム製 ※ シーリング材 ※ 建具の製造所の仕様による施工箇所 厚さ 単板の樹種名 接着の程度 防虫処理 間伐材等 以外 ・ ・・ ガスケット ・(mm) の適用[6.8.2]17 ビニル床タイル ・ グレイジングチャンネル形※1類 ・特類 ・適用する ・ 種類の記号 色柄 寸法 特殊機能 厚さ(mm) 備考 ・ ・適用しない※ KT ・ 無地 ・ 300×300 ・ 帯電防止 ※ 2.0鋼製及び鋼製軽量 ※ シーリング材 ※ 建具の製造所の仕様による・ TT ・ FT ・ 柄物 ・ 450×450 ・ 防滑性 ・ 2.5・ JAS 1083-6 製材 - 第6部に基づく広葉樹製材・ ・・ 「合板の日本農林規格」による天然木化粧合板・ FOA ・ FOB ・ 500×500 ・ 3.0等級寸法 含水率 保存 間伐材等施工箇所ステンレス製 ※ シーリング材 ※ 建具の製造所の仕様による施工箇所 化粧板に使用する 厚さ 接着の程度 防虫処理 間伐材等(mm) 処理 の適用 ・ ・単板の樹種名 (mm) の適用特殊機能※1等 ※10%以下 ・A種 ・樹脂製 ※ シーリング材 ※ 建具の製造所の仕様による※1類 ・2類 ・適用する ・ 帯電防止 ・ 帯電防止性能評価値(JIS A 1455)1.2以上~3.2未満・ ・B種 ・ ・ ガスケット ・・適用しない7 10 又は体積電気抵抗値(JIS A 1454)1×10 ~1×10 Ω程度※1等 ※10%以下 ・A種 ・ ・ グレイジングチャンネル形 ・ ・ ・B種 ・ ・ ・ 「合板の日本農林規格」による特殊加工化粧合板18 接着剤 [6.5.3、4][6.8.2][6.9.3][6.11.4、5]施工箇所 厚さ 接着の程度 表面性能 化粧加工の方法 防虫処理 間伐材等接着剤は可塑剤(難揮発性の可塑剤を除く)が添加されていないものとする。
・ JAS 1083(製材)以外の製材(mm) の適用耐震性能ホルムアルデヒド放散量寸法 材面の品質 防虫処理 含水率 間伐材等施工箇所※1類 ・2類 ・適用する ・ 建築非構造部材の耐震性能に係る特記事項による ※ 規制対象外 ・(mm) の適用 20 ガラスブロック積み [5.14.5]・適用しない施工箇所の下地がセメント系下地及び木質系下地以外の場合の接着剤の種別( ) ・適用する ※A種 ・色調 目地幅(mm)表面 呼び寸法 厚さ 伸縮調整目地 防火性能 ・ 図示 ・ 造作材の場合 ・適用しない ・B種形状 (mm) (mm)クリア 乳白 平積み 曲面積み 位置(mm)・ パーティクルボード(※A種 ・B種) ・・正方形 ・160×160 ・95 ・ ・ ※8~15 外側 ※6mm以下 ・無し施工箇所 表裏面の状態 曲げ強さ 耐水性 難燃性 厚さ19 ビニル幅木 [6.8.2]5 造作用集成材 [6.5.2]・125 ※標準仕 ごとに幅10~25 ・有り(mm)による区分 による区分 による区分 による区分材質の種類 ※ 軟質 ・ 硬質様書5.14・図示※13タイプ ※P又はM ※15 ホルムアルデヒド放散量 ※ F☆☆☆☆又は標準仕様書6.5.2(1)(ウ)(b)による ・高さ(mm) ・ 60 ・ 75 ・ 1005(2)(ウ)・200×200 ・95 ・ ・・ ・ ・ ・ 「集成材の日本農林規格」による造作用集成材(a)②厚さ(mm) ※ 1.5以上 ・・125施工箇所 品名樹種名 寸法 見付け材面 見付け材面の品質 間伐材等・・ JAS 0360に基づく構造用パネル (mm) の適用20 ゴム床タイル [6.8.2]内側・ 施工箇所 等級 寸法(mm) ※1等 ・2等種類・ 単層品 ・ 複層品※標準仕・1級 ・2級 ・3級 ・4級様書5.14色柄( )・ 「集成材の日本農林規格」による化粧ばり造作用集成材5(2)(ウ)厚さ(mm) ・ 3.0 ・ 4.5 ・ 6.0 ・ 9.0施工箇所 品名・ ミディアムデンシティーファイバーボード(MDF)樹種名 寸法 化粧薄板の 見付け 見付け材面 間伐材等(a)②寸法(mm)( )・施工箇所 厚さ 表裏面の状態 曲げ強さに 接着剤に 難燃性に間伐材等 (mm)厚さ(mm) 材面 の品質 の適用・ 化粧薄板:(mm) による区分 よる区分 よる区分 よる区分 の適用 ※1等21 カーペット敷き [6.9.2、3][表6.9.1]芯材:・2等・ 織じゅうたん壁用金属枠及び補強材の材質・形状 ※ 図示 ・ 織り方 パイルの形状 帯電性 備考・ 「集成材の日本農林規格」以外の造作用集成材・ ウィルトンカーペット ・ カットパイル ・ 適用する力骨 材質 ※ ステンレス鋼(SUS304) ・ 施工箇所 樹種寸法 見付け材面の品質 含水率 間伐材等・ ダブルフェースカーペット ・ ルーフパイル ・ 適用しない 寸法 ※ 径5.5mm ・ (mm) の適用・ アキスミンターカーペット ・ カット、ループ併用 形状 ※ はしご形状複筋及び単筋 ・ ※15%以下 化粧目地モルタルの色( ) 色柄 ※模様のない無地シーリングの種類 ( )・ 「集成材の日本農林規格」以外の化粧ばり造作用集成材 パイル糸の繊維種等 金属製化粧カバー 材質 ・ ステンレス製 ・ アルミニウム製施工箇所 樹種 寸法 化粧薄板の 見付け材 含水率 間伐材等 ※無地の織りじゅうたんの種別(・A種 ・B種 ・C種)寸法 ※ 図示 ・ 織じゅうたんの接合方法(mm)厚さ(mm)面の品質 の適用 ※ ヒートボンド工法 ・ つづり縫い 形状 ※ 図示 ・ 化粧薄板: ※15%以下・ ・ 薬剤の加圧注入による防腐防蟻処理9 防腐・防蟻処理 [6.5.5]工法 1章 適用区分による風圧力の( ・ 1 ・ 1.15 ・ 1.3)倍の風圧力に対応した工法芯材: ・適用部材 保存処理性能区分・ 目地部の横力骨の納まり・ タフテッドカーペット・ K2 ※ K3 ・ K4 ※ガラスブロック製造所の仕様による ・ 図示 ・ パイルの形状 パイル長さ(mm) 工法 帯電性 備考・ K2 ※ K3 ・ K4・ カットパイル ・ 5~7 ・ ※ 全面接着工法 ・ 適用する・ K2 ※ K3 ・ K4・ ルーフパイル ・ 4~6 ・ ・ グリッパー工法 ・ 適用しない・ カット、ループ併用 ・21 ガラス用フィルム・ 薬剤の塗布等による防腐、防蟻処理種 類 記号 その他性能等タフテッドカーペット用接着剤のホルムアルデヒド放散量適用部材 処理の方法 薬剤の種類内張り用 外張り用 ※F☆☆☆☆※ 薬剤の製造所の仕様による ※ JIS K 1571に適合又は同等品・ 日射調整フィルム ・ SC-1 ・ SC-2 日射遮へい性能による区分・・・ A ・ B ・ C ・ D ・ E・ 薬剤の接着剤への混入による防腐、防蟻処理 ・ 低放射フィルム LE 熱還流率による区分 適用部位( )・ タイルカーペット・ A ・ B ・ C ・ D・ 合板等の加圧注入処理等の適用 パイルの形状 種類 施工箇所 寸法(mm) 総厚さ(mm) 備 考・ 衝撃破壊対応ガラス ・GI-1 ・GI-2 適用部位( )※ ループパイル ※ 第一種 ※ 500×500 ※ 6.5 飛散防止フィルム[6.5.6]10 内部間仕切り軸及び ・ 間仕切軸組に用いる木材の樹木名(製材を用いる場合)・ 第二種・ 相関変位破壊対応ガラス ・GD-1 ・GD-2床組み ※杉又は松・ カットパイル ・ 第一種 ※ 500×500 ※ 6.5 飛散防止フィルム・ 床組みに用いる木材の樹種名(製材を用いる場合)・ ガラス貫通防止フィルム・ 第二種 SF ガラスの貫通防止性能による区分・ カット、ループ併用 ・ 第一種 ※ 500×500 ※ 6.5・ A ・ B[6.5.7]11 窓、出入口その他 ・ 窓、出入口その他に用いる木材の樹木名(製材を用いる場合)・ 第二種品質 JIS A5759による ※吊元枠、水掛りの下枠及び敷居はひのき、その他は杉又は松タイルカーペット用接着剤のホルムアルデヒド放散量[6.5.8]12 床板張り ・ 縁甲板及び上がりこまちに用いる木材の樹種名(製材を用いる場合) ※F☆☆☆☆ ※ひのきタイルカーペットの敷き方 平 場 ※ 市松敷き ・ 模様流し ・ [6.5.9]13 壁及び天井下地 ・ 壁胴縁、野縁受桟、野縁及び吊木に用いる木材の樹種名(製材を用いる場合) 階段部分 ※ 模様流し ・ 市松敷き ・ ※杉又は松見切り、押え金物の材質、種類及び形状 ※ 図示 ・ 下敷き材 ※ 反毛フェルト(JIS L 3204)の第2種2号 呼び厚さ 8mm ・ 造作材の化粧面の釘打ち接合具等[6.5.3]8 ※隠し釘打ち ・釘頭埋め木 ・つぶし頭釘打ち ・釘頭現し諸金物 ※かすがい、座金、箱金物、
短冊金物 (標準仕様書 表6.5.3~5に示す程度の市販品 表8.20.1のF種程度) ・(形状: 寸法: 材質: ) ※杉又は松建築改修工事特記仕様書(5)A-052025.03 御注文先 三原市殿 御承認月 日記 事図面番号縮尺中電技術コンサルタント株式会社広島市南区出汐 2丁目 3番30号 TEL (082)(255)5501-81級建築士登録第 293685 号藤本 誠二1級建築士登録第 262345 号坂本 薫藤本校閲坂 本設計設計年月日工事名称図面名称※A3:50%縮小1級建築士事務所 登録23(1)第1252号中央公民館長寿命化改修工事(その1)建築主体工事-7 塗 装改 修工 事22 合成樹脂塗床 [6.10.2、3] (4)接着強さ(標準時)の試験方法1 材料 屋内で使用する塗料のホルムアルデヒド放散量 [7.1.3]・ 化粧パーティクルボード ・ 単板オーバーレイ DV 種別 施工箇所 工法 仕上げの種類 イ)適用タイルが「モザイクタイル」の場合 ※ F☆☆☆☆ ・ ・ プラスチックオーバーレイ DO ・ 厚膜型塗床材 ※ 平滑仕上げ ・ 防滑仕上げ (試験体の作製)JIS A5371「プレキャスト無筋コンクリート製品」に規定する普通平板防火材料 ※ 屋内の壁、天井仕上げは防火材料とする・ 塗装 DC 弾性ウレタン樹脂系塗床 ・ つや消し仕上げ N-300を下地板とし、表面をサンドペーパーを用いて軽く研磨した後、水湿しを行い直ちに ・ 次の箇所を除き防火材料とする( ・ )・ 10(難燃) ・ 12(難燃) ・ ・ 厚膜型塗床材 ・ 薄膜流しのべ工法 ・ 平滑仕上げ (1)で調製した試料を厚さ5mmになるように塗付ける。直ちにJIS A 5209「セラミックHB・ ハードボード(素地) ・ 無研磨板( ・ スタンダード ・ テンパード RN) エポキシ樹脂系塗床 ・ 厚膜流しのべ工法 ・ 防滑仕上げ タイル」に規定するタイルで押出し又はプレス成形による施ゆうの「50角ユニットタイル[7.2.1~7] 2 下地調整、 塗替え種別がRB種の場合の既存塗膜の除去範囲・ 研磨板 ( ・ スタンダード ・ テンパード RS) ・ 樹脂モルタル工法 (外のり寸法約300mm×300mm)」を圧着する。その後、28日間、温度20±2℃、湿度素地ごしらえ ※ 劣化部分は除去し、活膜部分は残す ・ ・ ハードボード(化粧) ・ 内装用DI ・外装用DE ・ 薄膜型塗床材 ※ 平滑仕上げ 80%以上の状態で湿空養生を行い、これを試験体とする。
鉄鋼面 ※RB種 ・ C種 -※ 図示による なお、上塗りは2回塗りとし、総塗布量は0.25kg/m2以上とする (全てが0.6N/mm2以上を確保していること)鉄鋼面(DP) ※RB種 ・ B種- また、試験後の部材破断位置の表示を下記の中から選び明記する。
合板の張付け ・ A種 ・ B種 仕上げの種類( ※ 平滑仕上げ ・ 防滑仕上げ )( ※ 標準色 ・ )亜鉛めっき面 ※RB種 ・ ・A種 ・B種 - T :タイルの母材破断 MG:既調合モルタルと下地板の界面破断せっこうボードの目地工法 ※ 仕上表による ・ JIS K 5970に基づく塗料のホルムアルデヒド放散量 ※ F☆☆☆☆ ・ モルタル面、せっこうプラスター面 ※RB種 ・ ・A種 ・B種 ・行う TM:既調合モルタルとタイルの界面破断 G :下地板の母材破断 M :既調合モルタルの母材破断コンクリート面(DP以外) ※RB種 ・ ・B種 ・行う24 フローリング張り [6.11.2~6]ALCパネル ロ)適用タイルが「小口タイル・二丁掛けタイル」の場合単層フローリング押出成形セメント板面(DP) ・RB種 ・RC種 ・A種 ・B種 ・行う (試験体の作製)JIS A5371「プレキャスト無筋コンクリート製品」に規定する普通平板種類 工法 樹種 厚さ 間伐材等コンクリート面 N-300を下地板とし、表面をサンドペーパーを用いて軽く研磨した後、水湿しを行い直ち(mm) の適用 27 壁紙張り ホルムアルデヒド放散量 ※ 規制対象外 ・ [6.14.2、3]せっこうボード面、その他ボード面 ※RB種 ・ ・A種 ・B種 - に(1)で 調製した試料を厚さ7mmになるよう塗付ける。直ちに JIS A 5209「セラミ備考・ フローリング ・ 釘留め工法(根太張り) ※ なら ・ 15 ・ 施工箇所 壁紙の種類 防火性能 ックタイル」 に規定するタイルで押出し又はプレス成形による施ゆうの「小口タイル ボード1等 ・ 釘留め工法(直張り) ※ なら ・ ・ 12 ・ ・ 紙 繊維 プラス無機質その他3 錆止め塗料塗り 錆止め塗料塗りの種別 [7.4.2、3] 108mm×60mm×12mm」を4枚2列、計8枚を圧着する。その後、28日間、温度20±2℃、・ 接着工法 ※ なら ・ ・ 8 ・ ・ チック塗 装 面 塗料の種別 工程の種別 湿度80%以上の状態で湿空養生を行い、これを試験体とする。
・ ・ フローリング ・ 接着工法 ※ なら ・ 15 ・ ・ 不燃 ・ 準不燃 ・ 難燃・・・・・鉄鋼面 SOP 新規見え掛り ・A種 ※A種 ・ (試験方法)「モザイクタイル」の場合と同様に行う。
・ ブロック1等 ・ 不燃 ・ 準不燃 ・ 難燃・・・・・新規見え隠れ ※B種 ・ (5)接着強さ(温冷繰返し後)の試験方法モルタル・せっこうプラスター面の素地ごしらえの種別 ※ B種 ・ 塗替え ※C種 ・ (試験体の作製)「モザイクタイル」及び「小口タイル・二丁掛タイル」とも、各々(4)コンクリート面の素地ごしらえの種別 ※ B種 ・ EP-G 新規見え掛り ・A種 ※B種 ※A種 ・ 接着強さ(標準時)の試験方法の「試験体」と同様とする。
複合フローリング せっこうボード面及びその他ボード面の素地ごしらえの種別 ※ B種 ・ 新規見え隠れ ※B種 ・ (温冷繰返し試験)「モザイクタイル」及び「小口タイル・二丁掛タイル」とも、各々JIS種類 工法 樹種 種別 厚さ(mm) 間伐材等塗替え ※C種 ・ A6909「建築用仕上塗材」に規定する7.11温冷繰返し試験に準じて行う。[6.15.3、5、6]の適用 28 モルタル塗り7.4.2(1)(イ)(a)によるDP 新規 ・A種 ・ 試験の手順は、試験体を20±2℃の水中に18時間浸せきした後、直ちに-20±2℃の恒温器・ 天然木化粧複合 ・ 釘留め工法(根太張り) ※ なら ・ A種 ・ 15 ・ モルタル ※ 現場調合材料 ・ 既調合材料(材料 )7.4.2(1)(イ)(b)による塗替え ・A種(下地調整RA種) 中で3時間冷却し、次いで50±3℃の別の恒温器中で3時間加温し、この24時間を1サイク フローリング ・ 釘留め工法(直張り) ・ ・ B種 ・ 12 既製目地材 ・ 設ける 施工箇所( ) 形状( ※ 図示 ・ )・B種(下地調整RB種) ルとする操作を10回繰返した後、試験室に2時間静置し、ひび割れ及び膨れの有無を目視※ C種 ・ 12 ・ 設けない・C種(下地調整RC種) によって調べる。
・ 接着工法 ※ なら ・ A種 ・ 12 ・ 床の目地 ・ 設ける(目地割り ※ 2m2程度(最大目地間隔3m程度 ・ )亜鉛めっき鋼面 SOP 新規鋼製建具等 ※A種 ・B種 ・A種 ・ (温冷繰返し後の接着強さ試験方法)「モザイクタイル」及び「小口タイル・二丁掛タイ・ ・ B種 ・ 12 (種類 ※ 押し目地 ・ ) 新規その他 ・B種 ・ ル」とも、各々温冷繰返し試験完了後の試験体を標準状態で2日間静置養生した後、標準※ C種 ・ 12 ・ 設けない塗替え ・C種 ・ 時の接着強さ試験方法と同様に行う。(全てが0.4N/mm2以上を確保していること)フローリング及び接着剤のホルムアルデヒド放散量 ※ 改修標準仕様書6.11.2(2)による ・ 外装タイル張り下地等の下地モルタル塗り及び下地調整材塗りの接着力試験EP-G 新規鋼製建具等 ・A種 ・ ・C種(6)長さ変化率の試験方法各工法に使用する接着剤のホルムアルデヒド放散量 ※F☆☆☆☆ ・ 適用する ・ 適用しない新規その他 ・B種 ・ JIS A6203「セメント混和用ポリマーディスパージョン及び再乳化形粉末樹脂」9.9 長さ接着工法の場合の裏面緩衝材 ※ 合成樹脂発泡シート 壁面の仕上げ厚又は全塗り厚が25mmを超える場合の下地処理塗替え ・C種 ・ 変化率に準ずる。
現場塗装仕上げ ・ 行う ・図示によるDP ― 新規 ・B種(7)曲げ強さの試験方法 ※ ウレタン樹脂ワニス塗り ― 塗替え建具回り等の充填モルタルに使用する防水剤 JIS A6916「建築用下地調整塗材」の7.11 曲げ強さ試験に準ずる。
・ オイルステインの上、ワックス塗り[7.5.2~7.12.2]仕上げ塗料塗り 4(品質・性能) 試験室の状態:試験室は温度20±2℃、湿度65±10%とする。
・ 生地のままワックス塗り塗装の種類 塗装面 工程(試験方法)JIS A1404「建築用セメント防水剤の試験方法」による既調合目地材 ・ 行わない塗替え 新規項目 品質・性能(品質・性能)・合成樹脂調合ペイント塗り 木部屋外 ※B種 ・ ※A種 ・ 防水剤の種別 建築用のモルタルに用いるセメント防水剤項目 品質・性能 項目 品質・性能25 畳敷き [6.12.2] (SOP) 木部屋内 ※B種 ・ ※B種 ・ 混合割合 セメント重量の5%以下保水率 30.0%以上 吸水量 50g以下種別 ・A種 ・B種 ・C種 ※D種(畳床:・KT-Ⅰ ・KT-Ⅱ ※KT-Ⅲ ・KT-K ・KT-N) 塗料の種類 ※1種 ・2種 鉄鋼面 ※B種 ・ ・A種 ※B種凝結及び安定性 (凝結時間)始発:1時間以上 終結:10時間以内長さ変化率 0.2%以下(収縮) 単位容積質量 1.80kg/L以上下地の種類 ・ 標準仕様書表12.6.1による床組 亜鉛めっき鋼面 ※B種 ・ ※B種 ・ (安定性)収縮性、膨張性のひび割れ及びそりの有無について確認する。
(試験方法)・ ポリスチレンフォーム床下地(ノンフロン ) (鋼製建具以外)曲げ及び圧縮強度比 防水剤を混入したもの、しないものの曲げ強度比及び圧縮強度比 70%以上(1)試験の条件 ・亜鉛めっき鋼面 ※A種 ・ ※B種 ・ 吸水比 防水剤を混入したもの、しないものの吸水比 95%以下 試験室は、温度20±2℃、湿度65±5% RHの標準状態とする。また、試験に使用する材料、畳表及び畳床はホルムアルデヒド、アセトアルデヒド及びスチレンを発散しないか、発散が極めて(鋼製建具)透水比 防水剤を混入したもの、しないものの透水比 80%以下5 器具などを、予め24時間以上標準状態に置いた後使用する。少ない材料を使用したものとする。
・クリアラッカー塗り(CL) 木部 ・A種 ※B種 ・A種 ※B種ただし、透水試験における水圧は、3.0×10 Paとし1時間行う衝撃緩和型畳(畳表:・C1 ・C2)(2)試料の調整・アクリル樹脂系非水分散形塗料塗り ・A種 ※B種 ・A種 ※B種 正味質量と標準練り上がり量より、1.0~1.2Lの試料を練り上げるのに要する材料に相当26 せっこうボードその [6.13.2、3] 29 タイル張り [6.16.2~4](NAD) MDF、パーティクルボード及び接着剤のホルムアルデヒド放散量 する量を計算して用意し、さらに標準加水量より用意した材料に相当する量の練り混ぜ水他ボード及び合板 伸縮調整目地の位置 床タイル( ※ 縦、横とも4m以内ごと ・ 図示 ・ ) 鉄鋼面 ― ― ※F☆☆☆☆・耐候性塗料塗り(DP) を計算して用意する。練り混ぜは、JIS R 5201「セメントの物理試験方法」11.2に規定張り 床タイル以外( ※ 図示 ・ )上塗り等級( )級合板のホルムアルデヒド放散量 する練り混ぜ機を使用し、練りばちに用意した水を入れ、攪拌しながら30秒間に材料を投・ セメントモルタルによるタイル(セラミックタイル)張り 亜鉛メッキ鋼面 ― ― ※標準仕様書19.7.2(2)(イ)の(a)~(d)のいずれか形状/寸法 再生材料 吸水率による区分 うわぐすり 役物 色 耐凍害性 耐滑施工 入し3分間練り混ぜて試料とする。上塗り等級( )級種 類 JISの 厚さ(mm)、規格等備考(mm) の適用 Ⅰ類 Ⅱ類 Ⅲ類 無ゆう 有 無 標準 特注 有 無 り性 施ゆう箇所 (3)保水性(ろ紙法)コンクリート面及 ・A-1種 ・A-1種 ・A-2種記号 JIS R 3202「フロート板ガラス及び磨き板ガラス」に規定する磨き板ガラス(縦200mm、び押出成形セメン・B-1種 ・B-1種 ・B-2種・ 硬質木毛セメント板 HW ・ 15 ・ 20 ・ 25 ・ ・・・・・・・・・ ・・・・ト板面 ・C-1種・C-1種 ・C-2種横200mm、厚さ5mm)の上にJIS P 3801「ろ紙(化学分析用)」に規定する5 Aろ紙(直・ 中質木毛セメント板 MW ・ 15 ・ 20 ・ 25 ・ 径18.5cm)をのせ、その中央部に真鍮製リング型わく(内径50㎜、高さ10㎜、厚さ3㎜)・ 普通木毛セメント板 NW ・ 15 ・ 20 ・ 25 ・ ・つや有合成樹脂エマルション コンクリート面 ※B種 ・ ・A種 ・B種・・・・・・・・・・・・・を設置し、2)で練り混ぜた試料を金べらで平滑に詰め込む。その後、直ちにリング型わく・ 硬質木片セメント板 HF ・ 12 ・ 15 ・ 18 ・ 21 ・ ペイント塗り(EP-G) モルタル面 ※B種 ・ ・A種 ・B種上部にガラス板を当て上下を逆さにし、ろ紙部分が上部になるようにして静置する。
耐滑り性:JIS A 1509-12(セラミックタイル試験方法ー第12部:耐滑り性試験方法) で規定する・ 普通木片セメント板 NFせっこうプラスター面※B種 ・ ・A種 ・B種10分後にろ紙へにじみ出した水分の広がりが最大と認められた方向とこれに直角な方向の長 C.S.R値は0.4~1.0とする。
・ けい酸カルシウム板 0.8FKせっこうボード面 ※B種 ・ ・A種 ・B種さをノギスを用いて1mmまで測定する。試験は3回実施し、その平均値を用いて次式によ標準的な曲がりの役物は一体成形とする1.0FK屋内木部 ※B種 ・ ※A種 ・ り保水率を求める。
試験張り ・ 行う ※ 行わない・ 化粧けい酸カルシウム板 0.8FK タイプ 2(無石綿) ・ 6 ・ 8屋内鉄鋼面 ※B種 ・ ・A種 ・B種 保水率(%)=50/平均値×100 注)50:リング型わくの内径(mm)見本焼き ・ 行う ※ 行わない1.0FK屋内亜鉛めっき面 ※A種 ・ ※A種 ・B種・ ロックウール化粧吸音板 DR ・ フラットタイプ(・ 9(不燃) ・ 12(不燃) ・ )・合成樹脂エマルションペイント塗り※B種 ・ ・A種 ・B種(4)単位容積質量・ 凹凸タイプ(・ 12(不燃) ・ 15(不燃) ・ ) (EP)(2)で練り混ぜた試料を、JIS A 1171「ポリマーセメントモルタルの試験方法」の6.4に・ ロックウール吸音ボード1号RW-B ・ 25 ・・ウレタン樹脂ワニス塗り(UC) ・A種 ※B種 ・A種 ※B種規定する方法で求める。・ グラスウール吸音ボード32K GW-B ・ 25(ガラスクロス包) ・・ピグメントステイン塗り・ステイン塗り(5)長さ変化率・ せっこうボード GB-R ※ 12.5 (不燃) ・ 15 (不燃)・オイルステイン塗り(OS)(2)で調整した試料を用いてJIS A 1171の7.8長さ変化率試験に従って行う。・ 不燃積層せっこうボード GB-NC 9.5 (不燃) 化粧無(下地張り用)・木材保護塗料塗り(WP) ・A種 ※B種 ・A種 ※B種(6)吸水量既調合モルタル 化粧有(トラバーチン模様)つや有合成樹脂エマルションペイント塗り(コンクリート面、モルタル面、せっこうプラスター面、(2)で調整した試料を用いてJIS A 1404「建築用セメント防水剤の試験方法」7.5に規定モルタル下地としたタイル工事に使用する張付け用モルタルとして、セメント、細骨材、混和剤・ シージングせっこうボード GB-S 12.5 (※不燃 ・準不燃)せっこうボード面、その他ボード面)の塗替えの場合のしみ止めする方法で24時間の吸水量を求める。試験体数は3個とし、その平均値とする。等を予め工場において所定の割合に配合した材料とする。
・ 強化せっこうボード GB-F ・ 12.5 (不燃) ・ 15 (不燃)有機系接着剤によるタイル(セラミックタイル)張り ※ B種又はC種の場合は改修標準仕様書表7.9.1の工程1の下塗りをしみ止めシーラーとする ・ せっこうラスボード GB-L 9.5合成樹脂エマルションペイント塗りの塗替えの場合のしみ止めタイルの形状、寸法等(品質・性能)形状/寸法 再生材料 吸水率による区分 うわぐすり 役物 色 耐凍害性・ 化粧せっこうボード GB-D 9.5(準不燃)施工 ※ B種又はC種の場合は改修標準仕様書表7.10.1の工程1の下塗りをしみ止めシーラーとする 備考項目 品質・性能 項目 品質・性能(mm) の適用 Ⅰ類 Ⅱ類 Ⅲ類 無ゆう 有 無 標準 特注 有 無施ゆう・ 高日射反射率塗料塗り(トラバーチン模様)箇所保水率 70.0%以上 長さ変化率 0.20%以下 下地調整(改修標準仕様書表7.2.2) ・ RA種 ※ RB種 ・ RC種・ 普通合板 表板の樹種名・ ・・・・・・・・・・・単位容積質量 1.80kg/L以上 曲げ強さ 4.0N/mm2以上工程 塗料その他 塗付け量 生地、透明塗料塗り接着強さ標準時 0.60N/mm2以上規格番号 規格名称種類 等級 (kg/m2)( ※ ラワン程度 ・ )・ ・・・・・・・・・・・温冷繰り返し後 0.40N/mm2以上塗料塗り JIS K 5675 屋根用高日射 2種 ・ 1級 ・ 2級 ・ 3級 塗料製造所の不透明塗料塗り(試験方法)反射率塗料 仕様による( ※ しな程度 ・ )標準的な曲がりの役物は一体成形とする (1)試料の調製板面の品質()有機質接着剤のホルムアルデヒド放散量 ※ F☆☆☆☆ ・ クリアラッカー塗りA種の工程2の着色 製造業者の定める、正味質量と標準練り上がり量より換算して、所定量の試料を練り上げる厚さ(mm)() ・適用しない ・適用する(着色剤:・溶剤形着色剤 ・油性染料着色剤) のに要する材料と練り混ぜ水を計算して用意する。
接着の程度( ・ 1類 ・ 2類 )ウレタン樹脂ワニス塗りの工程1の着色 練り混ぜは、JIS R5201「セメントの物理試験方法」の10.2に規定する練り混ぜ機を使用し、防虫処理( ・ 行う ・ 行わない) ・適用しない[6.17.2、3]30 セルフレベリング材 練りばちに用意した水を入れ、攪拌しながら30秒間に材料を投入し、3分間練り混ぜて試料・ 天然木化粧合板 樹種名( ) ・適用する(着色剤:・ 油性顔料着色剤 ・ 溶剤形顔料着色剤)塗り 塗厚(mm) ※10mm程度 ・ とする。
接着の程度( ・ 1類 ・ 2類 )オイルステイン塗りの工程等 ・ (2)保水率の試験方法厚さ(mm)() JIS R3202「フロート板ガラス及び磨き板ガラス」に規定する磨き板ガラス(縦150mm、防虫処理( ・ 行う ・ 行わない) 横150mm、厚さ5mm)の上にJIS P3801「ろ紙(化学分析用)」に規定する5 Aろ紙(直・ 特殊加工化粧合板 化粧加工の方法( ・オーバーレイ ・プリント ・塗装) 径11cm)をのせ、その中央部に真ちゅう製リング型わく(内径50mm、高さ10mm、厚さ表面性能( )タイプ 3mm)を設置し、(1)で調製した試料を平滑に詰込む。
接着の程度( ・1類 ・ 2類 )8 耐 震 改修 工事特記仕様書(構造関係)による その後、直ちにリング型わく上部にガラス板を当てて上下を逆さまにし、ろ紙部分が上部に厚さ(mm)() なるようにして静置する。60分後にろ紙へにじみ出した水分の広がりが最大と認められた防虫処理( ・ 行う ・ 行わない) 方向とこれに直角な方向の長さをノギスを用いて、1mmの単位まで測定する。
・ メラミン樹脂化粧板 JIS K 6903 による厚さ ( ※ 1.2 ・ ) 試験は3回実施し、その平均値を用いて次式により保水率を求める。
・ ポリエステル樹脂化粧板 保水率=50/平均値×100 (注) 50:リング型わくの内径 mm・ ミディアムデンシティ MDF ・ 3 ・ 7 ・ 9 ・ 12 ・ (3)単位容積質量の試験方法 ファイバーボード JIS A 1171「ポリマーセメントモルタルの試験方法」に準ずる。
・ 単板張り ・ 無研磨板 VN ・ 研磨板VS パーティクルボード ・ 10 ・ 12 ・ 15 ・ 18 ・ 塩化ビニル表面への化粧張り等の加工 ・ アクリル樹脂系焼付け ・ 壁タイル張りの工法内装タイル ・ 密着張り ・ 改良圧着張り内装タイル以外のユニットタイル ・ マスク張り ・ モザイクタイル張り建築改修工事特記仕様書(6)タイプ 2(無石綿) ・ 6 ・ 8・ 30 ・ ・ 4便所床25X25A-06・ 9.5(不燃)2025.03 御注文先 三原市殿 御承認月 日記事図面番号縮尺中電技術コンサルタント株式会社広島市南区出汐 2丁目 3番30号 TEL (082)(255)5501-81級建築士登録第 293685 号藤本 誠二1級建築士登録第 262345 号坂本 薫藤 本校閲坂 本設計設計年月日工事名称図面名称※A3:50%縮小1級建築士事務所 登録23(1)第1252号中央公民館長寿命化改修工事(その1)建築主体工事-建築改修工事特記仕様書(7)A-07 そ の他3 断熱・防露改修工事 [9.3.2~4]1 フリーアクセス (20.2.2) 2 表示 (20.2.11)10フェノールフォーム断熱材又は保温材、接着剤のホルムアルデヒト放散量フロア 構法 ・ 置敷式 ・ 支柱調整式 案内用図記号はJIS Z 8210による。
※ F☆☆☆☆ ・ 所定荷重 ※ 3,000N ・ 5,000N ※ 3,000N ・ 5,000N 誘導標識、非常用進入口等の表示 ※消防法に適合する市販品 ・・ 断熱材打込み工法耐震性能 ・ 1.0 ・ 0.6 ・ 1.0 ・ 0.6 室名札、ピクトグラフ、案内板等の形状、寸法、材質、色、書体、印刷等の種別、取付け形式等種類 厚さ(mm) 施工箇所パネル寸法(mm) ※ 図示 ・ ・ ビーズ法ポリスチレンフォーム断熱材 ・ 2 5 ・高さ(mm)※ 押出法ポリスチレンフォーム断熱材 ※ 2種bA ※ 2 5 ※ 外壁表面仕上材 ※ タイルカーペット ※ タイルカーペット 3 ブラインド (20.2.14) (スキン層なし) ・ ・・ 帯電防止床タイル ・ 帯電防止床タイル 形式 操作方法 種類 スラットの材質 スラット幅 ボックス 幅・高さ※ 3種bA ※ 2 5 ※ スラブ施工箇所 ※ 図示 ※ 図示 (mm) レールの材種 取付箇所・ ・寸法精度 ・横形 ※手動 ※ギア式 ※アルミニウム ※ 25 ※鋼製 ※図示・ 硬質ウレタンフォーム断熱材 ・ 2 5 ・ ※ 標準仕様書20.2.2(2)(オ)(a)~(c)による ・ ・コード式 合金製 ・ ・ ・・ フェノールフォーム断熱材 ・ 2 5 ・・操作棒式 施工箇所の詳細は、仕上表及び図示によるスロープ及びボーダー ※ 製造所の仕様による ・ 図示 ・電動 -配線用取り出しパネル ・縦形 ※手動 ※2本操作 ※アルミスラット ・ 80 アルミニウム ※図示・ 断熱材現場発泡工法 フリーアクセスフロア全体面積に対する設置割合 ※ 製造所の仕様による ・ 20~30パーセント コード式 ・クロススラット ・ 100 合金製 ・ 断熱材の種類 ※ A種1 ・ A種1H 配線取り出し開口 ※ 製造所の仕様による ・1本操作 吹付け厚さ(mm) ・ 25 ・ 30 ・ ・ パネル枚につき、40mm×80mm程度の開口1箇所以上 コード式 施工箇所※ 窓回り等の断熱材補修部分、ルーフドレン回りの床版下等、部分的に後 ・ ・電動 - 張りとしなければならない箇所空調用吹き出し(吸い込み)パネル ・ なし ・ あり(形式、施工箇所: ※ 図示 ・ ) アルミスラットの材質 焼付け塗装仕上げ ・ 図示クロススラットの材質 消防法で定める防炎性能の表示がある特殊樹脂加工 測定方法(性能) ・ 自動測定器による測定 現場発泡断熱材(1)耐荷重性能 変形5.0mm以下 残留変形3.0mm以下測定名称 測定方法 (品質・性能)(2)耐衝撃性能 残留変形3.0mm以下及び損傷がないこと 4 ロールスクリーン (20.2.15)粉じん相対濃度計(デジタル粉じん計)、パーティクルカウンター、項目 品質・性能(3)ローリングロード性能 材種 操作方式 遮光性能 寸法(mm) 取付箇所 備考繊維状粒子自動測定器(リアルタイムファイバーモニター)等の粉難燃性 下記のいずれかによっていること 所定荷重1,000N(5,000Nの積載荷重は1,000N以上で任意)による繰り返し試験後、 ・ ガラス繊維製 ・ 電動式 ・ 1級 ※ 図示 ※ 図示じんを迅速に測定できる機器を用いた測定(1)JIS A 1321「建築物の内装材及び工法の難燃性試験方法」による難燃2級表面加 残留変形3.0mm以下 ・ 合成・天然繊維製 ・ スプリング式 ・ 2級 ・ ・ 熱試験又は難燃3級表面加熱試験に適合していること。
(4)耐震性能 ・ 木製 ※ チェーン式 ・ 3級 ・ JIS K 3850-1に基づいた測定(2)法定準不燃材料、難燃材料の評価方法に使用している発熱性試験(コーンカロ・ ・測定名称 メンブレンフィ 試料の吸引流量 試料の吸引時間 リー試験)に適合していること。
イ)固定台試験による耐震性能 巻取りパイプ、ウェイトバー、操作コード又は操作チェーンその他の材料ルタ直径(mm) (l/min) (min)発熱性 準不燃材料試験の加熱時間は10分、難燃材料試験の加熱時間は5分において次の項目 性能 ※ 製造所の仕様 ・ 25 5 30(1)~(3)に適合していること。
①ベースプレート又はアンカーが耐力に達した 水平荷重の1/2が下記の<適用地震時水平力>・ 測定( ) 47 10 120(1)総発熱量が8MJ/m2以下であること。
とき又はコンクリート接着面が剥離したとき 以上 5 カーテン (20.2.16)・ 測定( ) 47 10 240(2)防火上有害な裏面まで貫通する亀裂及び穴がないこと。
②上記①以外の部分が耐力に達したとき 水平荷重の1/1.5が下記の<適用地震時水平力> 形式 開閉操作 ひだの種類 生地の種別、 取付箇所 備考・ 測定( )(3)最高発熱速度が、10秒以上継続して200KW/m2を超えないこと。
以上 品質、特殊加工等(試験方法)③適用地震時水平力を加力した 構造床面からの高さの1/50以下 ・シングル ・片引き ・手引き ・つまみひだ ※図示石綿含有建材の処理 (1)原液試験(原液粘度試験)時の支柱頂部の変位 ・ダブル ・引分け ・ひも引き ・箱ひだ、片ひだ ・ ・ 石綿含有吹付け材の除去 JIS K 7117-1「プラスチック-液状、乳濁状又は分散状の樹脂-ブルックフィールド・電動 ・プレーンひだ 除去対象範囲 ※ 図示 ・ 形回転粘度計による見掛け粘度の測定方法」による。
<適用地震時水平力> (暗幕) 除去工法 ※ 改修標準仕様書9.1.3(2)(ア)による (2)発泡品試験 3,000N 0.6タイプ 支柱一本が負担する床加重 ・ 1)試料の作製は、JIS A 9526「建築物断熱用吹付け硬質ウレタンフォーム」の6.2.1 {(m2当り自重+3,000N)/m2当りの支柱本数}×0.6 除去した石綿含有吹付け材等の飛散防止措置 ※ 湿潤化 ・ 固形化 による。
3,000N 1.0タイプ 支柱一本が負担する床加重 暗幕カーテンの両端、上部及び召合せの重なり ※ 300mm以上 ・ 除去した石綿含有吹付け材等の処分 2)試料の状態調節は、JIS A 9526の6.2.2による。また、試験片の作製はJIS A 9526 {(m2当り自重+3,000N)/m2当りの支柱本数}×1.0 ・ 埋立処分(管理型最終処分場) ※ 中間処理(溶融施設又は無害化処理施設) の6.2.3による。
5,000N 0.6タイプ 支柱一本が負担する床加重 6 カーテンレール (20.2.16) 3)試験場所は、JIS A 9526の6.2.4による。
{(m2当り自重+5,000N)/m2当りの支柱本数}×0.6 材料による区分 ※ アルミニウム又はアルミニウム合金の押出し成型材 4)圧縮強さ試験は、JIS A 9526の6.2.5による。
5,000N 1.0タイプ 支柱一本が負担する床加重・ ステンレス製 5)熱伝導率試験は、JIS A 9526の6.2.6による。
{(m2当り自重+5,000N)/m2当りの支柱本数}×1.0 強さによる区分 ※ 10-90 ・ ・ 石綿含有保温材等の除去 6)接着強さ試験は、JIS A 9526の6.2.7による。
ロ)振動台試験による耐震性能(設計床高さ≦300mmの場合のみ) 仕上げ ※ アルマイト ・ 除去対象範囲 ※ 図示 7)透湿率試験は、JIS A 9526の6.2.8による。
振動台試験において、パネルの脱落や使用上支障をきたす損傷、せり上がり、隙間及び水平移 形状 ※ 角形・ 除去工法※ 原形のまま、手ばらし ・ 破砕して除去 (3)難燃性の試験は、下記のJIS A 1321に規定する表面試験及び発熱性試験による。
動がない。 除去した石綿含有吹付け材等の飛散防止措置 ※ 湿潤化 ・ 固形化 1)難燃性の試験については、JIS A 1321に規定する試験方法に準じる。
(5)耐燃焼性能 7 ブラインドボックス 除去した石綿含有保温材等の処分 2)発熱性試験は、建築基準法に基づく指定性能評価機関が準不燃材料、難燃材料の建築基準法第2条第9号の規定に基づく不燃材料又は燃焼終了後の残炎時間が0秒 及びカーテン 溝幅×深さ(mm) ・ 90×150 ・ 120×80 ・ 120×150 ・ 150×80 ・ 図示 ・ 埋立処分(管理型最終処分場) ・ 中間処理(溶融施設又は無害化処理施設) 評価方法に使用している試験方法に準じる。