2026000308南相馬市博物館屋根改修工事
福島県南相馬氏の入札公告「2026000308南相馬市博物館屋根改修工事」の詳細情報です。 カテゴリーは工事です。 所在地は福島県南相馬氏です。 公告日は2026/04/12です。
22日前に公告
- 発注機関
- 福島県南相馬氏
- 所在地
- 福島県 南相馬氏
- カテゴリー
- 工事
- 公告日
- 2026/04/12
- 納入期限
- -
- 入札締切日
- -
- 開札日
- -
元の公告ページを見る ↗
リンク先が表示されない場合は、発注機関のサイトで直接ご確認ください
添付ファイル
公告概要(100%の精度を保障するものではありません)
南相馬市による南相馬市博物館屋根改修工事の入札
令和8年度 制限付き一般競争入札(建築工事)
【入札の概要】
- ・発注者:南相馬市
- ・仕様:南相馬市博物館屋根改修工事(鉄筋コンクリート造一部鉄骨造2階建て、床面積2,369㎡)
- ・入札方式:制限付き一般競争入札
- ・納入期限:令和9年2月26日まで(工期)
- ・納入場所:南相馬市原町区牛来字出口地内
- ・入札期限:令和8年5月11日 午前11時(提出期限・開札)
- ・問い合わせ先:南相馬市役所 総務部契約課(0244-22-1111)
【参加資格の要点】
- ・資格区分:工事
- ・細目:建築工事
- ・資格制度:南相馬市入札参加資格者名簿
- ・建設業許可:当該工事に対応する建設業法の許可業種(建築一式工事)
- ・経営事項審査:総合点数920点以上(令和7・8年度格付け)
- ・地域要件:南相馬市内に本店を有すること
- ・配置技術者:監理技術者または主任技術者の専任配置(下請合計5,000万円以上は監理技術者)
- ・施工実績:記載なし
- ・例外規定:共同企業体(JV)の可否は記載なし
- ・その他の重要条件:指名停止処分を受けていないこと、会社更生法等の手続き中でないこと
公告全文を表示
2026000308南相馬市博物館屋根改修工事
公告第46号次のとおり制限付き一般競争入札を行うので、地方自治法施行令(昭和22年政令第16号)第167条の6及び南相馬市一般競争入札実施要綱(平成18年告示第71号)の規定に基づき公告する。
令和8年4月13日南相馬市長 門 馬 和 夫記1 契 約 番 号 20260003082 工 事 名 南相馬市博物館屋根改修工事3 工 事 場 所 南相馬市原町区牛来字出口地内4 工 事 種 類 建築工事5 工 事 概 要 博物館屋根改修工事鉄筋コンクリート造一部鉄骨造2階建て床面積=2,369㎡改修内容屋根全面改修天井一部張替え6 議決の要否 要7 工 期 「本契約日から起算して3日を経過した日(土日祝日を除く)」から「令和9年2月26日」まで8 入札書比較価格 事後公表(税抜予定価格)9 最低制限価格 この入札には最低制限価格を設定する。
10 入札参加資格入札に参加できる者は、入札公告期日において、(1)に掲げる全ての要件を満たしている者とする。
ただし、入札参加有資格者が入札日(開札日)までに入札参加資格要件を満たさなくなったときは入札に参加できない。
(1)単体企業の資格に関する事項①地方自治法施行令(昭和22年政令第16号)第167条の4の規定に該当しない者②当該工事に対応する工事種別(建築工事)について、南相馬市入札参加資格者名簿に登載されている者③会社更生法(平成14年法律第154号)に基づく更生手続き又は民事再生法(平成11年法律第225号)に基づく再生手続き中の者でないこと(南相馬市長が工事請負資格を有すると認めた者を除く)④南相馬市内に建設業法第3条第1項に規定する本店を有する者⑤当該工事に対応する建設業法の許可業種に係る監理技術者、又は国家資格を有する主任技術者を、工事現場に専任で配置することができること。
ただし、下請契約の請負代金額の合計が5,000万円以上(建築一式工事の場合8,000万円以上)となる場合は、監理技術者として施工現場に専任で配置することができること。
(いずれの技術者も入札日の前日までに正社員として雇用関係にあること。)⑥公告の日から入札執行の日までの間に、有資格業者に対する指名停止に関する要綱(平成18年南相馬市告示第4号)による指名停止又は指名回避を受けていない者⑦令和7・8年度南相馬市建設工事等競争入札参加資格者格付けにおける建築一式工事の総合点数が920点以上であること。
11 入札参加手続き(1)本入札の参加希望者は、「10に掲げる入札参加資格」を有することを証明するため、南相馬市一般競争入札実施要綱に定める書類を提出し、市長から入札参加資格の有無について確認を受けるものとする。
なお、期限までに申請書及び資料を提出しない者並びに入札参加資格がないと認められた者は、本入札に参加できないものとする。
(2)提出書類①一般競争入札参加申請書(様式第1号)②特定建設業の許可の写し③配置予定の技術者に関する調書(様式第3号)及び経歴書④配置予定の技術者が正社員として雇用関係にあることがわかる健康保険証等の写し⑤経営規模等評価結果通知書・総合評定値通知書の写し⑥南相馬市内に建設業法第3条第1項に規定する本店があることを確認できる書類(3)提出期間令和8年4月13日(月)から令和8年4月24日(金)まで※受付時間は午前9時から午後5時まで※「土・日・祝日」を除く(4)提出場所公告に関する担当課(5)提出方法直接持参によるものとし、その他の方法によるものは受け付けない。
(6)入札参加資格確認結果の通知入札参加資格の確認結果については、令和8年4月28日(火)までに電子メールにより通知する。
る。
(7)その他①申請書提出に係る費用は、提出者の負担とする。
②提出期限以降は、申請書又は資料の差し替え及び再提出は認めないものとする。
12 入札参加資格がないと認めた者に対する理由の説明(1)入札参加資格がないと認められた者は、市長に対してその理由について、次のとおり書面(様式は自由)により説明を求めることができる。
事務連絡先として「担当者名」、「電話番号」、「ファックス番号」、「メールアドレス」を記載すること。
①提出期限令和8年5月1日(金)まで※受付時間は午前9時から午後5時まで※「土・日・祝日」を除く②提出場所公告に関する担当課③提出方法メールによる提出とし、その他の方法によるものは受け付けない。
(2)市長は、説明を求められたときは、令和8年5月7日(木)までに電子メールにより回答する。
13 設計図書等の閲覧令和8年4月13日(月)から令和8年5月11日(月)午後5時まで※設計図書等の閲覧は市ホームページのみとする。
14 設計図書等に対する質問①質問方法本工事に関する質問は、原則として指定の質問書により電子メールにより送信すること。
なお、送信後、確認のため必ず電話連絡すること。
※指定の質問書については、「設計図書等質疑応答書(様式第7号)」を使用すること。
②質問書送付先公告に関する担当課まで③質問期限令和8年5月1日(金)正午まで④質問に対する回答質問書への回答は、速やかに質問者へ電子メールで回答するとともに、市ホームページに掲載する。
なお、市ホームページに掲載する回答の期限は、令和8年5月7日(木)午後5時とし、その間は随時更新掲載する。
15 入札方法① 提出書類入札書、工事費内訳書、委任状(代理人の場合)※入札書、工事費内訳書は、市指定様式により提出すること。
※入札書と工事費内訳書の記載金額は一致させること。
入札書と工事費内訳書の記載金額の差が、入札金額が1千万円以下であるときは千円未満、入札金額が1千万円を超えるときは入札金額の1万分の1未満である場合を除く。
②入札方法・入札参加者は、所定の日時に所定の場所で本人が出席して入札書を提出することを原則とする。
なお、所定の日時に所定の場所まで到着しない場合は、原則として入札に参加することができない。
・入札参加者は、代理人をして入札させるときは、その委任状を持参させ、所定の時刻前に入札執行者の確認を受けなければならない。
・入札参加者又は入札参加者の代理人は、当該入札に対する他の入札参加者の代理をすることができない。
・入札参加者又は入札参加者の代理人は、入札書を一旦提出した後は開札の前後を問わず、書き換え又は撤回することができない。
③入札価格入札書等に記載された金額に当該金額の100分の10に相当する額を加算した金額をもって契約金額とするので、入札書等に記載する金額は、見積った契約希望金額の110分の100に相当する金額とする。
16 入札執行の日時及び場所等①入札日時令和8年5月11日(月)午前11時②入札場所南相馬市役所 本庁舎3階 第一会議室17 入札回数①入札執行回数は、原則として3回を限度とする。
②開札をした場合において、各人の入札のうち予定価格の制限に達した価格の入札がないときは、ただちに再度の入札を行う。
③前項の再々入札を執行し、なお予定価格の制限に達した価格の入札がない場合は、入札参加者のうち最低価格提示者1社から見積書を徴し、予定価格の範囲内で随意契約とすることができる。
18 入札の無効①本公告に定める入札参加資格のない者のした入札。
②地方自治法施行令(昭和22年政令第16号)第167条の4第1項の規定に該当すると認められた者及び同条第2項による入札参加制限を受けた者。
③その他、入札条件又は市において特に指定した事項に違反した入札。
19 落札者の決定入札書比較価格(税抜予定価格)以下で最低制限価格以上の範囲内で入札をした者のうち、最低入札金額を提示した者を落札者とする。
20 保証金及び支払条件①入札保証金免除② 契約保証金契約を締結しようとする者は、南相馬市財務規則第97条の規定により、請負代金又は契約代金の額の10分の1以上の額の契約保証金を現金(現金に代えて納付する小切手にあっては、指定金融機関又は指定代理金融機関が振り出したもの又は支払保証をしたものに限る。)で納めなければならない。
ただし、南相馬市財務規則第99条に該当する場合は、これを減免する。
③前金払南相馬市財務規則及び南相馬市工事請負契約約款(以下「約款」という。)で定める前金払いは、請負代金額の10分の4以内の額(1万円未満の端数は切り捨てる。)とする。
④中間前金払南相馬市財務規則及び約款の定めにより、請負代金額の10分の2以内の額(1万円未満の端数は切り捨てる。)とする。
⑤部分払約款で定める部分払いは工事の既済部分に対する代価の10分の9を超えない範囲とする。
ただし、既済部分に対する代価が請負代金の10分の5を超えた場合に限る。
なお、部分払の回数は約款で定めるところによる。
21 契約事項① 契約書作成の要否要②契約の締結南相馬市財務規則及び南相馬市工事請負契約約款に基づき契約締結する。
22その他①不正な行為があると認めたとき、その他入札が執行できない事由が生じたときは、入札を中止し又は延期する場合がある。
②南相馬市入札実施要綱及び南相馬市一般競争入札実施要綱を熟知のうえ、入札に参加すること。
③入札参加者がいない場合は、当該入札は取りやめる。
④暴力団等排除に係る特約条項の規定に該当し、契約を解除した場合、契約金額の10分の1を違約金として徴収するものとする。
⑤南相馬市環境マネジメントシステムについて理解し、南相馬市環境配慮指針集に基づき、環境に配慮した活動に可能な限り協力するものとする。
⑥南相馬市元請・下請関係適正化指導要綱を遵守し、適正な施工体制を確立すること。
⑦下請施工については、地元業者を優先選定するよう配慮すること。
⑧本契約は議会の議決を要するものであるため、その議決を得たときに地方自治法(昭和22年法律第67号)第234条第5項の規定により本契約とするものとする。
なお、契約の締結について議会の議決を得られない場合、市は仮契約を解除し、本契約を行わないものとする。
仮契約を解除した場合、市は一切の損害賠償の責めを負わない。
23 この公告に関する担当課南相馬市役所 総務部 財政課 契約係電話番号 0244-24-5225FAX 番 号 0244-24-5214メールアドレス keiyaku@city.minamisoma.lg.jp
当初請負当初設計変更請負変更設計事業費事務費工事費工事雑費営繕費機械器具費用地費及び補償費測量及び試験費附帯工事費本工事費工 事 費 総 括 表費 目 金 額 工 事 価 格 消費税相当額 摘 要総工事費仕様概要1. 設計図書及び各仕様書及び基準に準ずること。
2.詳細は監督員の指示による事。
工事等場所 南相馬市 原町区牛来字出口 地内工事等名 南相馬市博物館屋根改修 工事 改修内容 屋根全面改修 天井一部張替え契約番号博物館屋根改修工事 鉄筋コンクリート造一部鉄骨造施設名 南相馬市博物館 2階建て 床面積=2,369㎡南相馬市~工事等設計書~起工月 令和 8 年 4 月工事概要建築工事2026000308)金 額 ( 円 )㊞
※諸経費は一括計上すること。ただし、積み上げ金額がある場合は備考に内書で( )の中に金額を記入すること。
住 所業者名代表者名諸 経 費工事費計(税抜き)
強電弱電警備発生材処理電気設備工事内外装屋根及びとい建築工事直接仮設防水工 事 費 内 訳 書契約番号(南相馬市博物館屋根改修工事種 別 備 考直接工事費2026000308 (直接製作費+直接工事費)×97%+(共通仮設費+間接労務費)×90%+(現場管理費+工場管理費+据付間接費+設計技術費)×90%+一般管理費×68%電気・通信設備工事(製作・据付共通) (直接製作費+直接工事費)×97%+(共通仮設費+間接労務費)×90%+(現場管理費+工場管理費+機器間接費)×90%+一般管理費(製作分+据付分)×68%機械設備工事(製作・据付共通)※直接工事費:据付工事に係る経費(輸送費、材料費、労務費、仮設費 等)※直接製作費:製作工事に係る経費(材料費、機器単体費、労務費 等) 直接工事費×97%+共通仮設費×90%+現場管理費×90%+一般管理費×68%水道工事暖冷房衛生設備工事一般土木工事(橋製作・架設工を含む)建築工事(一般・解体工事共通)※建築工事に付随する設備工事、並びに単独補修工事は建築工事算定方法に準じる 直接工事費×97%+共通仮設費×90%+現場管理費×90%+一般管理費×68% 直接工事費×97%+共通仮設費×90%+現場管理費×90%+一般管理費×68% 直接工事費×97%+共通仮設費×90%+現場管理費×90%+一般管理費68%舗装工事最低制限価格の設定(算定)について 今回の入札において、最低制限価格を下記の計算式に基づき設定しております。
※該当工事には のチェック表示をしております。
工事に伴う最低限必要な費用=最低制限価格(P)南相馬市博物館屋根改修工事■ 最低制限価格(P)の設定範囲 : 予定価格(入札書比較価格)の75%~92%+消費税額※ 予定価格(入札書比較価格)の75%~92%の範囲内で算出(1千円未満の端数は切り捨てる)した額に、消費税額を加算した額を最低制限価格(P)とする。
ただし、上記の設定範囲を上回った(下回った)場合には、それぞれ設定範囲の上限(下限)値とする。
算定式 直接工事費×97%+共通仮設費×90%+現場管理費×90%+一般管理費×68%工事箇所位置図今回工事箇所南相馬市博物館:原町区牛来字出口 地内南相馬市博物館工事費内訳 1名 称 数 量 単位 金 額 備 考直接工事費 CM コメント建築工事 CK 直接工事費1式電気設備工事 CK 直接工事費1式計 CKK 直接工事費計共通費 CM コメント共通仮設費 KK 共通仮設費1式現場管理費 KG 現場管理費1式一般管理費等 KI 一般管理費等1式計 KS 共通費計CM コメント工事価格 KKK 工事価格1式消費税等相当額1 消費税率 10 %式工事費 KH 工事費1式工事種別内訳 2名 称 数 量 単位 金 額 備 考建築工事 WP1式電気設備工事 WP1式計建築工事 種目別内訳 3名 称 数 量 単位 金 額 備 考南相馬市博物館 WP1式計電気設備工事 種目別内訳 4名 称 数 量 単位 金 額 備 考南相馬市博物館 WP1式計建築工事 科目別内訳 5南相馬市博物館名 称 数 量 単位 金 額 備 考直接仮設 0011式防水 0091式屋根及びとい 0131式内外装 0191式発生材処理 0211式計電気設備工事 科目別内訳 6南相馬市博物館名 称 数 量 単位 金 額 備 考強電 0011式弱電 0021式警備 0031式計建築工事 中科目別内訳 7南相馬市博物館科 目 名 称 中 科 目 名 称 数 量 単位 金額 備 考直接仮設 0011式計防水 0011式計屋根及びとい 三次曲面屋根 WP1式屋根及びとい 二次曲面屋根 WP1式計内外装 内部 0021式計発生材処理 運搬 0011式発生材処理 処分 0021式計電気設備工事 中科目別内訳 8南相馬市博物館科 目 名 称 中 科 目 名 称 数 量 単位 金額 備 考強電 WP1式計弱電 WP1式計警備 WP1式計建築工事 細目別内訳 9南相馬市博物館 直接仮設名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考枠組本足場 建枠 900×1700 布枠500+240 代価表 0001(手すり先行方式 修理費含む 12m未満 2,922) 6ヶ月 ㎡養生シート張り 6ヶ月 代価表 00022,215㎡小幅ネット張り 6ヶ月 代価表 0003(層間塞ぎ) 428m仮設材運搬 建枠幅900(二枚布) B0-131691 260315A+2 標準(枠組本足場) 2,922(手すり先行方式) ㎡仮設材運搬 B0-131688 260315A+2 標準(シート・ネット類) 2,215㎡仮設材運搬 B0-131689 260315A+2 標準(小幅ネット) 428m養生 露出防水・簡易防水(塗膜・シート) B0-181283 260315A+2 標準(屋上防水改修) 2,568㎡養生(内部改修) 個別改修 B0-181281 260315A+2 標準134㎡整理清掃後片付け 露出防水・簡易防水(塗膜・シート) B0-181284 260315A+2 標準(屋上防水改修) 2,568㎡整理清掃後片付け 個別改修 B0-181282 260315A+2 標準(内部改修) 134㎡内部仕上足場 修理費含む 代価表 0004(簡易型移動式足 階高4.0m超5.0m未満 134場) 7日 ㎡仮設材運搬 4.0m超5.0m未満(2段) B0-131695 260315A+2 標準(内部仕上足場 134簡易型移動式) ㎡計建築工事 細目別内訳 10南相馬市博物館 防水名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考【屋根改修部】 (コメント)屋根取合部シーリ 変性シリコン MS-2 20*20 防水 1ング打替え 105m【トップライト部 (コメント)分】既存防水押え金物 アルミLアングル+シーリング 防水 2・シーリング撤去 22.7m防水下地合板張り t=12mm ビス@150 防水 340㎡平場・立上・立下 接着工法(S-F2工法) 防水 4塩ビ製シート防水 40t=1.5 ㎡立上・立下防水押 アルミ製L型 防水 5え金物 22.7m立上り押え金物取 変性シリコン MS-2 15*10 防水 6合シーリング 16.5m計建築工事 細目別内訳 11南相馬市博物館 屋根及びとい 三次曲面屋根名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考【三次曲面屋根】 (コメント)完全嵌合式平滑 カラーガルバリウム鋼板t=0.4 屋根・とい 1葺き 裏貼りt=4.0 1,156バックアップ材共 ㎡下葺き 改質アスファルトルーフィング 屋根・とい 21,156㎡Z型鋼 亜鉛メッキ鋼板t=1.6 屋根・とい 31,156㎡断熱材 発泡ポリスチレンフォームt=25 屋根・とい 41,156㎡軒先納め 屋根同材加工 屋根・とい 576.2m頂部納め 屋根同材加工 屋根・とい 664mケラバ納め 屋根同材加工 屋根・とい 720.9mスチール防水樋 塩ビシートt=1.5 屋根・とい 8(内樋) カラーガルバリウム鋼板t=0.4 16m内樋水上納め 屋根同材加工 屋根・とい 916m内樋水下納め 屋根同材加工 屋根・とい 1016m運搬費 屋根・とい 111式計建築工事 細目別内訳 12南相馬市博物館 屋根及びとい 二次曲面屋根名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考【二次曲面屋根】 (コメント)完全嵌合式平滑 カラーガルバリウム鋼板t=0.4 屋根・とい 12葺き 裏貼りt=4.0 1,412バックアップ材共 ㎡下葺き 改質アスファルトルーフィング 屋根・とい 131,412㎡Z型鋼 亜鉛メッキ鋼板t=1.6 屋根・とい 141,412㎡断熱材 発泡ポリスチレンフォームt=25 屋根・とい 151,412㎡軒先納め 屋根同材加工 屋根・とい 1690m頂部納め 屋根同材加工 屋根・とい 176m サービスヤード屋根ケラバ納め 屋根同材加工 屋根・とい 18146m壁立上げ雨押え 屋根同材加工 屋根・とい 19下地、
水切り 43.3m壁捨て谷雨押え 屋根同材加工 屋根・とい 20水切り 61.4mスチール防水樋 塩ビシートt=1.5 屋根・とい 21(内樋) カラーガルバリウム鋼板t=0.4 20m内樋水上納め 屋根同材加工 屋根・とい 2220m内樋水下納め 屋根同材加工 屋根・とい 2320m運搬費 屋根・とい 241式計建築工事 細目別内訳 13南相馬市博物館 内外装 内部名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考天井合板・ボード 二重張り 一般 B0-284421 260315A+2 標準撤去 集積共 19.1㎡天井せっこうボー GB厚9+RB(C)厚19リブ付き (見積り・刊行物等)ド張り 19.1㎡ 天井改修1計建築工事 細目別内訳 14南相馬市博物館 発生材処理 運搬名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考発生材積込み ボード・木材類 人力 B0-389511 260315A+2 標準0.05 廃プラスチック類m3発生材積込み ボード・木材類 人力 B0-389511 260315A+2 標準0.2 石こうボード類m3発生材積込み ボード・木材類 人力 B0-389511 260315A+2 標準0.4 ガラス・陶器くず類m3撤去材運搬 ダンプトラック 2t積級 B0-281121 260315A+2 標準人力積込 石こうボード類 0.05 廃プラスチック類DID区間有り 10.5㎞以下 m3撤去材運搬 ダンプトラック 2t積級 B0-281121 260315A+2 標準人力積込 石こうボード類 0.2 石こうボードDID区間有り 10.5㎞以下 m3撤去材運搬 ダンプトラック 2t積級 B0-281121 260315A+2 標準人力積込 石こうボード類 0.4 ガラス・陶器くず類DID区間有り 8.0㎞以下 m3計建築工事 細目別内訳 15南相馬市博物館 発生材処理 処分名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考発生材処分 廃プラスチック類 発生材処理 1中間処分(再資源化) 0.05斎藤運輸工業(株)原町リサイクルセンター m3発生材処分 石こうボード類 発生材処理 2中間処分(再資源化) 0.2斎藤運輸工業(株)原町リサイクルセンター m3発生材処分 ガラス・陶器くず類 発生材処理 3中間処分(再資源化) 0.4小林建設工業(有) t計電気設備工事 細目別内訳 16南相馬市博物館 強電名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考照明器具 ダウンライト 代価表 0005取外し・再取付 Φ200程度 2個照明器具 スポットライト 代価表 0006取外し・再取付 5個ライティングダクト 埋込型 代価表 0007取外し・再取付 21m非常灯 埋込型 代価表 0008取外し・再取付 1個計電気設備工事 細目別内訳 17南相馬市博物館 弱電名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考スピーカー 埋込型 代価表 0009取外し・再取付 1個光電式スポット型感 2種 代価表 0010知器 露出型 1取外し・仮設 個光電式スポット型感 2種 代価表 0011知器 露出型 1仮設取外し・本設 個計電気設備工事 細目別内訳 18南相馬市博物館 警備名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考機械警備用センサー 警備 1取外し・仮設・仮設 1取外し・本設 組計共通仮設費(積上) 明細 19名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考A型単管バリケー L=2.0m 6ヶ月 損料 共通仮設費(積上) 1ド 6か所同上組立解体費 普通作業員 共通仮設費(積上) 21人仮設材運搬 共通仮設費(積上) 32台養生ゴムマット t=15mm 1m*2m 6ヶ月 共通仮設費(積上) 4256㎡同上敷き込み、
撤 普通作業員 共通仮設費(積上) 5去費 4人ゴムマット運搬費 共通仮設費(積上) 64台仮設鉄板敷 6ヶ月 代価表 0012その他経費込み 256㎡仮設敷鉄板運搬 B0-131697 260315A+2 標準256㎡交通誘導警備員B 代価表 001315人日情報共有システム B1-102011 260315A+2 独自利用料 8月ラフテレーンクレーン 16t吊り オペレータ付き 賃料 B0-937181 260315A+2 材料(油圧伸縮ジブ型) 標準 4日計代価表一覧 20その他名 称 摘 要 単位 数 量 単 価 金 額 丸め 備考枠組本足場 建枠 900×1700 布枠500+240 有り 代価表 0001(手すり先行方式 修理費含む 12m未満 1) 6ヶ月 ㎡養生シート張り 6ヶ月 有り 代価表 00021㎡小幅ネット張り 6ヶ月 有り 代価表 0003(層間塞ぎ) 1m内部仕上足場 修理費含む 有り 代価表 0004(簡易型移動式足 階高4.0m超5.0m未満 1場) 7日 ㎡照明器具 ダウンライト 有り 代価表 0005取外し・再取付 Φ200程度 1個照明器具 スポットライト 有り 代価表 0006取外し・再取付 1個ライティングダクト 埋込型 有り 代価表 0007取外し・再取付 1m非常灯 埋込型 有り 代価表 0008取外し・再取付 1個スピーカー 埋込型 有り 代価表 0009取外し・再取付 1個光電式スポット型感 2種 有り 代価表 0010知器 露出型 1取外し・仮設 個光電式スポット型感 2種 有り 代価表 0011知器 露出型 1仮設取外し・本設 個仮設鉄板敷 6ヶ月 有り 代価表 0012その他経費込み 1㎡交通誘導警備員B 有り 代価表 00131人日○は「その他」の率対象代価表 21その他名 称 摘 要 単位 数 量 乗 率 単 価 金 額 率対象 備考枠組本足場 建枠 900×1700 布枠500+240 代価表 0001(手すり先行方式 修理費含む 12m未満 1) 6ヶ月 ㎡枠組本足場 建枠 900×1700 布枠500+240 180 1 B0-131519 260315A+2 標準01 (手すり先行方式) 供用1日賃料 修理費含む ㎡12m未満 - -枠組本足場 建枠 900×1700 布枠500+240 1 1 B0-131519 260315A+2 標準02 (手すり先行方式) 基本料 修理費含む ㎡12m未満 - -枠組本足場 建枠 900×1700 布枠500+240 1 1 B0-131519 260315A+2 標準03 (手すり先行方式) 掛払い手間 ㎡12m未満 - -計養生シート張り 6ヶ月 代価表 00021㎡養生シート張り 防炎性能 JIS A 8952 Ⅰ類 180 1 B0-131561 260315A+2 標準01 供用1日賃料 修理費含む - ㎡-養生シート張り 防炎性能 JIS A 8952 Ⅰ類 1 1 B0-131561 260315A+2 標準02 基本料 修理費含む - ㎡-養生シート張り 防炎性能 JIS A 8952 Ⅰ類 1 1 B0-131561 260315A+2 標準03 掛払い手間 - ㎡-計小幅ネット張り 6ヶ月 代価表 0003(層間塞ぎ) 1m小幅ネット張り 防炎ポリエステル 180 1 B0-131566 260315A+2 標準01 (層間塞ぎ) 供用1日賃料 修理費含む - m-小幅ネット張り 防炎ポリエステル 1 1 B0-131566 260315A+2 標準02 (層間塞ぎ) 基本料 修理費含む - m-小幅ネット張り 防炎ポリエステル 1 1 B0-131566 260315A+2 標準03 (層間塞ぎ) 掛払い手間 - m-計○は「その他」の率対象代価表 22その他名 称 摘 要 単位 数 量 乗 率 単 価 金 額 率対象 備考内部仕上足場 修理費含む 代価表 0004(簡易型移動式足 階高4.0m超5.0m未満 1場) 7日 ㎡内部仕上足場 供用1日賃料 修理費含む 7 1 B0-131543 260315A+2 標準01 (簡易型移動式足 階高4.0m超5.0m未満 ㎡場)内部仕上足場 基本料 修理費含む 1 1 B0-131543 260315A+2 標準02 (簡易型移動式足 階高4.0m超5.0m未満 ㎡場)内部仕上足場 掛払い手間 1 1 B0-131543 260315A+2 標準03 (簡易型移動式足 階高4.0m超5.0m未満 ㎡場)計照明器具 ダウンライト 代価表 0005取外し・再取付 Φ200程度 1個電工 0.24 0.4 ○ E0-911161 260315A+2 参資01 人電工 0.24 1.2 ○ E0-911161 260315A+2 参資02 人その他 1 0.26式計照明器具 スポットライト 代価表 0006取外し・再取付 1個電工 0.13 0.4 ○ E0-911161 260315A+2 参資01 人電工 0.13 1.2 ○ E0-911161 260315A+2 参資02 人その他 1 0.26式計○は「その他」の率対象代価表 23その他名 称 摘 要 単位 数 量 乗 率 単 価 金 額 率対象 備考ライティングダクト 埋込型 代価表 0007取外し・再取付 1m電工 0.1 0.4 ○ E0-911161 260315A+2 参資01 人 ×1.4電工 0.1 1.2 ○ E0-911161 260315A+2 参資02 人 ×1.4その他 1 0.26式計非常灯 埋込型 代価表 0008取外し・再取付 1個電工 0.209 0.4 ○ E0-911161 260315A+2 参資01 人電工 0.209 1.2 ○ E0-911161 260315A+2 参資02 人その他 1 0.26式計スピーカー 埋込型 代価表 0009取外し・再取付 1個電工 0.195 0.4 ○ E0-911161 260315A+2 参資01 人電工 0.195 1.2 ○ E0-911161 260315A+2 参資02 人その他 1 0.26式計○は「その他」の率対象代価表 24その他名 称 摘 要 単位 数 量 乗 率 単 価 金 額 率対象 備考光電式スポット型感 2種 代価表 0010知器 露出型 1取外し・仮設 個電工 0.159 0.4 ○ E0-911161 260315A+2 参資01 人電工 0.159 1.2 ○ E0-911161 260315A+2 参資02 人その他 1 0.26式計光電式スポット型感 2種 代価表 0011知器 露出型 1仮設取外し・本設 個電工 0.159 0.4 ○ E0-911161 260315A+2 参資01 人電工 0.159 1.2 ○ E0-911161 260315A+2 参資02 人その他 1 0.26式計仮設鉄板敷 6ヶ月 代価表 0012その他経費込み 1㎡仮設鉄板敷 設置費 敷鉄板 1 1 B0-131431 260315A+2 標準01 1524×6096×22㎜ - ㎡仮設鉄板敷 撤去費 敷鉄板 1 1 B0-131431 260315A+2 標準02 1524×6096×22㎜ - ㎡仮設鉄板敷 供用1日賃料 敷鉄板 180 1 B0-131431 260315A+2 標準03 1524×6096×22㎜ 6ヵ月以下 ㎡仮設鉄板敷 整備費 敷鉄板 1 1 B0-131431 260315A+2 標準04 1524×6096×22㎜ - ㎡計○は「その他」の率対象代価表 25その他名 称 摘 要 単位 数 量 乗 率 単 価 金 額 率対象 備考交通誘導警備員B 代価表 00131人日交通誘導警備員B 1 1 ○ (見積り・刊行物等)01 人 R5公共工事設計労務単価表その他 1 0.26式計見積参考名 称 摘要 単位 単 価 備 考屋根取合部シーリ 変性シリコン MS-2 20*20 防水 1ング打替え 1,620m既存防水押え金物 アルミLアングル+シーリング 防水 2・シーリング撤去 2,000m防水下地合板張り t=12mm ビス@150 防水 35,400㎡平場・立上・立下 接着工法(S-F2工法) 防水 4塩ビ製シート防水 11,000t=1.5 ㎡立上・立下防水押 アルミ製L型 防水 5え金物 3,580m立上り押え金物取 変性シリコン MS-2 15*10 防水 6合シーリング 1,060m【三次曲面屋根】 (コメント)完全嵌合式平滑 カラーガルバリウム鋼板t=0.4 屋根・とい 1葺き 裏貼りt=4.0 55,600バックアップ材共 ㎡下葺き 改質アスファルトルーフィング 屋根・とい 22,760㎡Z型鋼 亜鉛メッキ鋼板t=1.6 屋根・とい 35,130㎡断熱材 発泡ポリスチレンフォームt=25 屋根・とい 43,040㎡軒先納め 屋根同材加工 屋根・とい 533,200m頂部納め 屋根同材加工 屋根・とい 629,500mケラバ納め 屋根同材加工 屋根・とい 720,900mスチール防水樋 塩ビシートt=1.5 屋根・とい 8(内樋) カラーガルバリウム鋼板t=0.4 30,400m内樋水上納め 屋根同材加工 屋根・とい 933,200m内樋水下納め 屋根同材加工 屋根・とい 1029,500m運搬費 屋根・とい 11722,000式見積参考名 称 摘要 単位 単 価 備 考【二次曲面屋根】
(コメント)完全嵌合式平滑 カラーガルバリウム鋼板t=0.4 屋根・とい 12葺き 裏貼りt=4.0 40,600バックアップ材共 ㎡下葺き 改質アスファルトルーフィング 屋根・とい 132,760㎡Z型鋼 亜鉛メッキ鋼板t=1.6 屋根・とい 145,130㎡断熱材 発泡ポリスチレンフォームt=25 屋根・とい 153,040㎡軒先納め 屋根同材加工 屋根・とい 1633,200m頂部納め 屋根同材加工 屋根・とい 1729,500mケラバ納め 屋根同材加工 屋根・とい 1820,900m壁立上げ雨押え 屋根同材加工 屋根・とい 19下地、水切り 26,600m壁捨て谷雨押え 屋根同材加工 屋根・とい 20水切り 24,700mスチール防水樋 塩ビシートt=1.5 屋根・とい 21(内樋) カラーガルバリウム鋼板t=0.4 30,400m内樋水上納め 屋根同材加工 屋根・とい 2233,200m内樋水下納め 屋根同材加工 屋根・とい 2329,500m運搬費 屋根・とい 24722,000式機械警備用センサー 警備 1取外し・仮設・仮設 66,500取外し・本設 組見積参考名 称 摘要 単位 単 価 備 考A型単管バリケー L=2.0m 6ヶ月 損料 共通仮設費(積上) 1ド 9,500か所同上組立解体費 普通作業員 共通仮設費(積上) 220,000人仮設材運搬 共通仮設費(積上) 315,000台養生ゴムマット t=15mm 1m*2m 6ヶ月 共通仮設費(積上) 42,520㎡同上敷き込み、撤 普通作業員 共通仮設費(積上) 5去費 20,000人ゴムマット運搬費 共通仮設費(積上) 623,000台
図面リストA-04A-05A-06A-07A-08A-09A-10A-11A-12A-13A-14A-15A-16A-17A-18A-19A-20A-21A-22A-23A-24A-25A-02A-03仕上表立面図断面図矩計図(1)矩計図(2)A-00建築改修工事特記仕様書(2)建築改修工事特記仕様書(3)建築改修工事特記仕様書(4)建築改修工事特記仕様書(5)配置図・付近見取図1階平面図屋根裏平面図屋根伏図(改修前)屋根伏図(改修後)天井伏図矩計図(3)矩計図(4)矩計図(5)建築関係工事特記仕様書 A-01 E-01E-02E-03E-04建築改修工事特記仕様書(1)電気設備工事特記仕様書(1)電気設備図電気設備工事特記仕様書(2)電気設備工事特記仕様書(3)建築図 電気設備図サービスヤード庇詳細図トップライト詳細図エントランス庇詳細図二次曲面屋根詳細図三次曲面屋根詳細図A-26 天井詳細図A-27 仮設計画図(参考)図面番号 図面番号 図 面 名 称 図 面 名 称■ 図面リスト ■No. 株式会社工事名称日 年 令和 月小嶋 裕一開設者一級建築士(大臣) 登録第114456号構造設計一級建築士 登録第 3265 号構造設計一級建築士 登録第 9042 号内山 勇二管理建築士第1 1(4 0 5)1181号 福島県知事登録 一級建築士事務所登録 一級建築士(大臣) 登録第321883号小島建築設計事務所福島市北沢又字稲荷中川原1番地 TEL 557-4091 FAX 558-3322枚ノ内OJIMA78A-00図面リスト南相馬市博物館屋根改修工事S=N.S建築関係共通(R7.10版)○ 工事検査 提出写真工事検査に際し、下記により写真を監督員に提出する。
Ⅰ 工事概要 ○ 施工条件 ・ 下記以外は図示等による。
工事車両の駐車場( ※構内 ・ ( ) )1 工事名称 資材置き場 ( ※構内 ・ ( ) )建設発生土(埋戻し、盛り土用)の仮置場所 ( ※構内 ・ ( ) )2 工事場所 ○ 工事実績データの 工事請負代金が500万円以上の場合は適用する。
※上記以外の必要写真は、監督員の指示による。
作成、登録 ※撮影は福島県土木部制定「建築設備工事写真管理基準」による。
3 建物概要○ 電気保安技術者 ○配置する ・ 配置しない ・ ※建設工事による排出ガス対策型建設機械を使用すること。
※建設工事に伴う騒音振動対策技術指針に基づき、低騒音型建設機械を使用すること。
○ 技能士 ※適用する ・ 適用しない ※建設機械等のアイドリングストップを実施し、その点検を行うこと。
鉄筋工事(鉄筋施工、鉄筋組立て作業) ・ ・ ( ) ・ ・ ・ 設計GL ※図示による。
BM± ( )コンクリート工事(型枠施工) ・ ・ ( ) ・ ・鉄骨工事(とび) ・ ・ ( ) ・ ・ ○ブロック、ALCパネル工事、PCカーテンウォール工事 ・ ・ ( ) ・ ・ (ブロック建築、ALCパネル施工、カーテンウォール施工、サッシ施工、ガラス施工) ・ 他工事との取合い 工事区分 別表-1 による。
防水工事(アスファルト防水工事作業、合成ゴム系シート防水工事作業、 ○ ・ ( ) ・ ○ 施工図 設備機器の設置、取合いなどが検討できる施工図を提出し、監督員の承諾を受けること。
塗膜防水工事作業、シーリング防水工事作業) 石工事(石材施工(石張り施工)) ・ ・ ( ) ・ ・ ○ 建築材料 ホルムアルデヒド放散量 ※ F☆☆☆☆タイル工事(タイル張り) ・ ・ ( ) ・ ・ 設備機器等木工事(建築大工) ・ ・ ( ) ・ ・木造工事(建築大工) ・ ・ ( ) ・ ・屋根及びとい工事(建築板金(内外装板金作業)) ○ ・ ( ) ・ ○ ・ 電気工事士 電気工事士法の適用除外となっている最大電力500kw以上の需要設備の工事においても、第1種電気工事士により金属工事(内装仕上げ施工(鋼製下地工事作業)) ・ ・ ( ) ・ ・ 施工を行う。
※詳細は工事概要書による。
左官工事(左官) ・ ・ ( ) ・ ・建具工事(サッシ施工、ガラス施工、自動ドア) ・ ・ ( ) ・ ・ ○ 火災保険等 火災保険 ※適用する ( ※保険期間:工期+14日 ・ 適用しない )4 電気設備工事概要 塗装工事(塗装(建築塗装作業)) ・ ・ ( ) ・ ・ ※加入時期 ( ・ 躯体及び建方完了時 ○着手日(現場施工に着手する日)内装工事(プラスチック床仕上げ工事作業、ボード仕上げ工事作業、 ○ ・ ( ) ・ ○ 法定外の労災保険の付保( 本工事における工事種目ごとの概要を示すもので仕様を規定するものではない ○印を付けたものが該当項目となる ) 表装(壁装作業)、畳工) ※本工事において、受注者は法定外の労災保険に付さなければならない。
配電盤 ・ 屋内用 ・ 屋外用 ・ キュービクル式配電盤 ・ 高圧スイッチギヤ 植栽工事(造園) ・ ・ ( ) ・ ・設備容量 ・ 変圧器総容量 ( ) kVA ・ 配管工事(配管) ・ ・ ( ) ・ ・ ○ 官公庁への 関係官庁、電力会社等への手続きは、すべて受注者がこれを代行し、これに要する費用は受注者の負担とする。
・ 直流電源装置 ( ・ 非常用照明電源、受変電設備制御電源共用 ・ 受変電設備制御電源専用 ・ 非常用照明電源専用 ) 保温工事(熱絶縁施工) ・ ・ ( ) ・ ・ 諸手続き等 ただし、特記ある事項は別途とする。
・ 交流無停電電源装置 用途 ( ) 容量 ( ) kW 冷凍空気調和機器施工(冷凍、冷却及び空気調和機器の据付及び整備) ・ ・ ( ) ・ ・(UPS) ダクト製作及び取付(建築板金施工) ・ ・ ( ) ・ ・ ・ 概成工期 ・ 総合試運転調整を行う期間を設けること。
原 動 機 ( ) ※作業数量が少量の場合には、適用の有無について監督員と協議することができる。
調整期間は、( ・ 日間 ・ ( ) )発 電 機 ( ) 相 ( ) 線式 電圧 ( ) V 50HZ ・ 設備への電源供給開始時期は下記のとおりとする。
なお、本受電後の電力基本料金は、 ヶ月分とする。
定格出力 ( ) kVA ○ イメージアップ ・ 適用する ※適用しない ・ 仮囲いの美化 ・ フラワーボックスの設置 ・ 夜間照明設備 供給開始時期 ( ・ 契約工期末の 日前 ・ ( ) )・ 太陽光発電装置 太陽電池アレイ公称出力 ( ) kVA 供給対象設備 ( ・ 熱源機器類 ・ 空気調和設備機器類 ・ ポンプ類 ・ 自動制御設備類 )○ 発生材の処理 ・ ) ( ・ ( ) ・ ( ) )・ ( ) 発電装置 ( ) kVA ・ 引き渡しを要するもの (保管場所は、監督員の指示による) ( ・ ( ) ・ 工事等受注者間での調整による )・ ポリ塩化ビフェニル含有物(PCB) ・ 金属類 ・ ( ) ・ 実施工程表に、次の該当する項目を明記すること。
(・概成工期 ・受電日 ・総合試運転調整に要する工程)・ 現地において再利用化を図るもの ・ 建築物省エネルギー性能表示制度(BELS)の申請書作成及び申請手続き ・ 行う ・ 行わない管理点数 ( ) 点 ※分離発注の場合は、 ※建築 ・ ( ) 工事受注者が、申請書作成及び手続き業務を行う。
管理対象 ・ 電力設備 ・ 発電設備 ・ 防災設備 ・ 給排水衛生設備 ・ 空気調和設備 分離発注の場合は、申請書作成者へ申請に必要な書類を提出すること。
・ 昇降機設備 ・ ( ) ・ ( ) ・ ( ) ・ ( ) 建築物にBELS表示を行う。
○建設副産物の処理方法 ※ BELS表示は、申請書作成及び手続きを行う受注者が行う。
表示は、 ( ) ( ) とする。
5 機械設備工事概要 ・ ○ ・ ・ ○ 週休2日促進工事 ※本工事の発注方式は、発注者指定型である。
・ ○ ・ ・ ※週休2日促進工事 ( 月単位 )( 本工事における工事種目ごとの概要を示すもので仕様を規定するものではない ○印を付けたものが該当項目となる ) ・ ○ ・ ・ ・ 週休2日交替制促進工事 ( 月単位 )・ ダクト方式 ( ・ 中央 ・ 各階ユニット ) ・ FCU方式 ・ ・ ・ ・ ・ ・ 完全週休2日促進工事・ FCU+ダクト併用方式 ・ パッケージ方式 ・ ・ ・ ・ ・・ 吸収冷温水機 ・ 吸収冷温水機ユニット ・ マルチパッケージ型空気調和機 ・ ・ ・ ・ ・ ※本工事は「入札時積算数量書活用方式」の対象工事である。
・ 空気熱源ヒートポンプユニット ・ パッケージ型空気調和機 ・ ガスエンジンヒートポンプ式空調調和機 CCA処理木材の処理 ・ あり ・ なし・ ・ ・ 石綿含有せっこうボードの処理 ・ あり(改修標仕 9.1.5による) ・ なし・ ・ ・ ひ素・カドミウム含有せっこうボードの処理 ・ 製造業者に処分を委託する ・ 管理型最終処分場で埋立処分する機械換気 ( ・ 有 ・ 無 ) PCB含有シーリング材の処理 ・ あり ・ なし機械排煙 ( ・ 有 ・ 無 ) ○ 情報共有システム ※建築関係工事共通仕様書〔県:第1編 1.1.25〕による。
・ 電気式 ・ 電子式 ・ デジタル式 ・ 蛍光ランプ、水銀ランプの処理方法・ 水道直結方式 ・ 高置タンク方式 ( ・ 上水 ・ 井水 ・ 中水 ) ・ 遠隔臨場 ※建築関係工事共通仕様書〔県:第1編 1.1.26〕による。
・ ポンプ直送方式 ( ・ 上水 ・ 井水 ・ 中水 ) ・ 増圧ポンプ方式建物内の汚水と雑排水 ( ・ 分流 ・ 合流 ) ・ ・ ・ 建設キャリアアップ 本工事は、『福島県土木部発注工事等における建設キャリアアップシステム活用工事実施要領』の対象工事である。
ポンプ排水 ( ・ 有 ( ・ 湧水 ・ 雨水 ・ 雑排水 ・ 汚水 ) ・ 無 ) ・ ・ システム(CCUS) 受注者は実施要領に定める事項について遵守しなければならない。
汚水放流先 ( ・ 公共下水道 ・ し尿浄化槽 )雑排水放流先 ( ・ 公共下水道 ・ し尿浄化槽 ・ 側溝 ) ○ その他 本工事の施工にあたって資機材及び労働者の調達に時間を要することが判明し、受注者から協議があった場合は、・ ( ・ 1号 ・ 2号 ) ・ 屋外消火栓 ・ ・ 工事の一時中止及び工期の変更について検討し、決定するものとする。
・ 連結送水 ・ 連結散水 ・ 泡消火 ・ スプリンクラー ・ ハロゲン化物消火 ・ ○ 石綿含有建材の 工事着手に先立ち、目視及び貸与する設計図書等により石綿を含有している吹付け材、成形板、建築材料等の・ 二酸化炭素消火 ・ 新ガス系消火 ・ フード等用簡易自動消火 ・ 消火器 ・ 事前調査 使用の有無について調査する。
・ 都市ガス ( MJ/Nm3 ) 調査範囲 ※( ) ・ 図示による ○ 仮囲い ・ 波形鉄板 ・ 万能板塀 ・ 単菅+シート張り・ 液化石油ガス ・ ・ 貸与資料 ※( ) ・ キャスターゲート ・ シートゲート ○ ( )分析による石綿含有の調査 ・ 行う(下表による) ・ 行わない ○ 危険防止 ※ シート張り ・ 金アミ ・ ( )Ⅱ 工事仕様 ( ) 箇所 ( ) 箇所 ○ 足場 ○本工事 ( ※内部足場 ※外部足場 ・ 基礎足場 ・ コンクリート打設足場 )なお、本工事で設置した足場、桟橋、作業構台の類は、無償で別契約の関係受注者等に使用させること。
1 図面及び本特記仕様書に記載無き事項は、次による。
・ 施工数量調査 調査範囲 ・ ( ) ・ 図示による調査方法 ・ ( ) ・ 別途 ( 別契約の関係受注者が設置した足場、桟橋、作業構台の類は、無償で使用できる。 )※ 「福島県建築関係工事共通仕様書」(福島県土木部)※ 「公共建築工事標準仕様書(建築工事編)(令和7年版)」(国土交通省大臣官房官庁営繕部監修) ・ 監督員事務所 ・ 設ける ( m2程度 ) ※設けない※ 「公共建築工事標準仕様書(電気設備工事編)(令和7年版)」(国土交通省大臣官房官庁営繕部監修) ・ 別途建築工事による※ 「公共建築工事標準仕様書(機械設備工事編)(令和7年版)」(国土交通省大臣官房官庁営繕部監修)○ 工事用表示板 ※適用する ・ 適用しない 〔県:第1編 図1.3.1〕※ 「建築工事標準詳細図」(令和4年版)(国土交通省大臣官房官庁営繕部整備課監修)※ 「公共建築設備工事標準図」(電気設備工事編)(令和7年版)(国土交通省大臣官房官庁営繕部設備・環境課監修) ・ 施工歴標 ※適用する ( ・ 設置は建築工事とする ) ・ 適用しない 〔県:第1編 図1.3.3〕※ 「公共建築設備工事標準図」(機械設備工事編)(令和7年版)(国土交通省大臣官房官庁営繕部設備・環境課監修)○ 色彩計画 ※色彩計画あり ( ・ 図示 ○監督員との協議による ) ・ 色彩計画無し ○ 工事用水 構内既存の施設 ○利用できる ( ※有償 ・ 無償 ) ・ 利用できない○「公共建築改修工事標準仕様書」(建築工事編)(令和7年版)(国土交通省大臣官房官庁営繕部監修)○「公共建築改修工事標準仕様書」(電気設備工事編)(令和7年版)(国土交通省大臣官房官庁営繕部監修) ○ 使用材料等 使用材料の製造所、製品及び施工業者等は特記されたもの又は同等以上とする。
○ 工事用電力 構内既存の施設 ○利用できる ( ※有償 ・ 無償 ) ・ 利用できない・ 「公共建築改修工事標準仕様書」(機械設備工事編)(令和7年版)(国土交通省大臣官房官庁営繕部監修) ただし、同等以上とする場合は、監督員の承諾を受ける。
また、「建築材料・設備機材等品質性能評価事業」により評価された海外製造の建築材料・設備機材等についても同様扱いとする。
・ 工事用進入路 ・ 仮設道路造成 ・ ( )・ 「公共建築木造工事標準仕様書」(令和7年版) (国土交通省大臣官房官庁営繕部監修)・ 「建築物解体工事共通仕様書」(令和4年版) (国土交通省大臣官房官庁営繕部監修) ○ 特別な材料の工法 共通仕様書等に記載されていない特別な材料の工法は、監督員の承諾を受けて、当該製品の指定工法による。
・ ベンチマーク 設置方法 ※ コンクリート杭 ・ 固定物 ・ ( )・ ( ○ 風荷重等 ※建築基準法に基づき定められた風速 (V0) ( m/sec ) ○ 交通誘導警備員 ※置く ( 計 人 ) ・ 置かない ・ 置く期間 ( )) ※建築基準法に基づき定められた積雪荷重 ( ) 指定路線 ※該当無 ・ 該当有 〔県:第1編 1.2.13〕なお、公共住宅建設にあっては、次を併せて適用する。
※地表面粗度区分 ・ Ⅰ ・ Ⅱ ○Ⅲ ・ Ⅳ※「公共住宅建設工事共通仕様書(令和4年度版)」(公共住宅事業者等連絡協議会編集) ・ 仮設備関係 仮設備の設置条件○ 記録報告 工事履行報告書は、下記により提出する。
使用期間及び借地条件 ※図面による ・ その他 ( ) ・ 別途協議2 項目は、番号の前に○印 、または番号に○印の付いたものを適用する。
適用しない項目等は斜線、・印、または無印とする。
1) 報告時期 ※毎月1回 ・ 監督員の指示 転用回数 ( ) 回兼用 ・有り (図面による) ※無し3 特記事項は、○印 の付いたものを適用する。
仮設物の構造及び施工方法の指定○印の付かない場合は、※印の付いたものを適用する。
構造及び設計条件 ※図面による ・ その他 ( ) ・ 別途協議○印と※印の付いた場合は、両方を適用する。
○ 電子納品 電子成果品は、福島県電子納品運用ガイドライン(営繕工事編)により納品を行う。
施工方法 ( )※印を適用しない場合は、 ・ に変えること。
対象書類 ( ※ 工事写真 ・ 施工計画書 ※ 完成図 ・ その他( ) ) その他 ( )・ 検査用機器(パソコン、モニター等)は、受注者が準備する。
4 形状寸法の単位は、特記した場合を除き ミリメートルとする。
○ 埋戻し及び盛土 種別 ・ A種 ※B種 ・ C種 ・ D種 (3.2.3)(表3.2.1)5 各章の特記事項欄にある〔県: 〕と表示されているものは、「建築関係工事共通仕様書」を示し、( )書きは「公共建築工事標準仕様書」、 ・ 工事写真のサムネイル一覧を提出する。
〔 〕書きは「公共建築改修工事標準仕様書」の章・節・項番号である。
○ 建設発生土の処理 ※構外指示の場所 (3.2.5)○ 完成時の提出書類 完成図書 ( ※ 提出する ・ 提出しない ) ・ 黒表紙(金文字入) A4版(1部) ※ ハードファイルA4版(1部) 搬出先の名称 ( )6 本特記仕様書に選択項目がない場合は、空欄等に仕様を記載する。
建築物の保全に関する書類 ( ※ 提出する ・ 提出しない ) ハードファイルA4版(1部) 搬出先の所在地 ( 字 )完成図 ( ※ 提出する ・ 提出しない ) A2版、A3版2つ折り製本(各1部) 搬出先での処置 ( ・ 敷きならし ※ たい積 )CADデータ、PDFデータ(1式) ( ※ 提出する ・ 提出しない ) 運搬距離 ( ) km(※CADデータ提出の場合には、オリジナルCADデータも提出のこと。) なお、受注後、搬出や搬出費用に変更の必要が生じた場合は、協議により変更すること。
(※PDFデータとは、CADデータをPDF形式で保存したもの。)○ 適用基準等 ・ 共通仕様書(土木工事編) (福島県土木部) ○ 第1編〔総則〕1.8.4〔完成図その他〕によるほか、下記による 搬出後は、最終形状、数量計算書、写真及び運搬距離等の資料を監督員に提出すること。
※建築工事、電気設備工事、機械設備工事、建築改修工事監理指針 (国土交通省大臣官房官庁営繕部監修) 施工計画書を除く) 種類及び記入内容 ・ 構内指示の場所 ( ・ 敷きならし ・ たい積 )※ふくしま公共施設等ユニバーサルデザイン指針 ※※ 建築工事標準仕様書・同解説(日本建築学会) ( 適用工種 ・ 全工程 ・ 一部工種 ( JASS ) )※建築関係工事における週休2日促進工事試行要領 ・ 建築・設備工事における入札時積算数量書活用方式試行要領 処理方法(場所・形状等) 排水計画 場内維持等※工事書類チェックリスト (福島県土木部) ※建築関係工事における情報共有システムの運用 ※受注者は、建設発生土受入地ごとの特定条件に応じて施工しなければならない。
※建設キャリアアップシステム活用工事実施要領 ○ ※有 ・ 無 ※受注者は、雨水の排水処理等を含めて、搬入土砂の周囲への流出防止対策を講じなければならない。
2協議時には、変更する搬出先が都市計画法(開発許可)、森林法(林地開発)、砂防法、急傾斜地崩壊防止法および盛土規制法(改正宅地造成等規制法)などの諸法令違反ではないことのわかる資料を監督員に提出すること。
受注者は、建設発生土処理にあたり 第1編〔建築工事〕1.4.2〔施工計画書〕の記載内容に加えて、以下の事項を施工計画書に記載しなければならない。
仮設工事足場を設ける場合は、「「手すり先行工法に関するガイドライン」について(厚生労働省 基発第0424001号平成21年4月24日)の「手すり先行工法等に関するガイドライン」により、「働きやすい安心感のある足場に関する基準」に適合する手すり、中さん及び幅木の機能を有する足場とし、足場の組立て、解体又は変更の作業は、「手すり先行工法による足場の組立て等に関する基準」により行うこと。
市・郡2 9352(2) (3)(1)(2)1(1)「手すり先行工法」の足場とは、全層に二段手すりとつま先板(幅木)のある足場をいう。
受注者は、工事着手前に足場の種類及び設置方法等について、監督員と協議すること。
1サイズ:33大字 地内入札時積算数量書活用方式町・村38BELS申請書作成及び申請手続き(1)(2)(3)本工事に使用する建築材料、設備機器等は、設計図書に規定するもの又はこれらと同等のものとすること。
また、再生資源利用できるものを積極的に使用すること。
(2)3031契約工期末の29工事名称 南相馬市博物館屋根改修工事262728(1)①図面番号図面名称 建築関係工事特記仕様書A-0121 設計CADデータ貸与20(1)種類 記入内容完成図(施工図及び(2)(3)(4)添付書類 月間工程表、各工程の区分毎の社内検査報告書(写真含む)3土工事18原則モニターのサイズは、21~24インチ程度とし、解像度はアスペクト比16:9の場合1920×1080以上、アスペクト比16:10の場合1920×1200以上とする。
19 (1)16 302017内 容 工事履行報告書、工事別工程進度表、主要材料搬入状況、当月の出来高状況、工事状況写真13141510 規模:1112備品については、監督員の指示による注:積算上の施設(※1)は積算上の条件明示であり、処理施設を指定するものではない。
処理施設については、監督員の承諾を得ること。
また、処理施設が積算上の施設と異なる場合でも設計変更の対象とはしない。
水銀ランプ内装改修工事箇所ガ ス 設 備①供給業者名 ②種別 ③発熱量中間定量分析方法 定性分析方法蛍光ランプ 中間最終(一般)給 水 設 備排 水 設 備建設副産物 処理方法 積算上の施設名称(※1)再資源化排 煙 設 備再資源化 中間 最終(一般) 最終(特別管理産業廃棄物)中間自動制御設備ガラス・陶器くず 再資源化 中間最終(一般) 最終(特別管理産業廃棄物)換 気 設 備再資源化 中間 最終(特別管理産業廃棄物)最終(一般) 最終(特別管理産業廃棄物) 小林建設工業(有)最終(一般) 最終(特別管理産業廃棄物) 斎藤運輸工業(株)石こうボード類 再資源化 中間 最終(一般) 最終(特別管理産業廃棄物) 斎藤運輸工業(株)空気調和方式建設副産物 処理方法 積算上の施設名称(※1)主要熱源機器廃プラスチック類 再資源化 中間建設副産物 処理方法等 備考1級全て 1級 1又は2級全て 1級 1又は2級中央監視制御設備1又は2級全て 1級 1又は2級全て 1級 1又は2級発電設備全て1級1又は2級1又は2級電力貯蔵設備全て 1級 1又は2級全て 1級1又は2級受電設備全て 1級 1又は2級全て 1級 1又は2級全て全て1又は2級全て 1級全て 1級 1又は2級全て 1級全て 1級全て 1級 1又は2級1又は2級41級 1又は2級一般共通事項南相馬市原町区牛来字出口 地 内1級1又は2級全て 1級1又は2級1級 1又は2級2 3全て 15適用工事種別 作業の種別 等級区分全て 1級 1又は2級全て建 物 名 称 構 造 階 数 延面積 (㎡)消防法施行令別表第1区分南相馬市博物館RC造一部S造2 2369.98㎡ (8)項備 考(2)(3)3材料名6 7 有価物(福島県建築関係工事特記仕様書 【R7年10月版】 項 目 特 記 事 項(1)南相馬市博物館屋根改修工事1 2本方式では、入札時において発注者が入札時積算数量書を示し、入札参加者が入札時積算数量書に記載された積算数量を活用して入札に参加する場合において、工事請負契約の締結後に生じた当該積算数量の疑義について、発注者及び受注者は、入札時積算数量書に基づき、積算数量に関する協議を行うことができる。
(4)材質:②37123 建設工事使用機械等一般共通事項既存部分等への処置 25343632工事施工に際し、既存部分を汚染又は損傷した場合は監督員に報告するとともに承諾を受けて現状に準じて補修すること。
○(○)1部(1部)22着工前 工事中 竣工 部数244既済検査 ○ ○ 1部竣工検査(既済後)○○(○)項 目 特記事項1 18 9消 火 設 備屋内消火栓竣工図(建設時) A型バリケード153 4 5 6 7 8建築関係(R7.10版)建築改修工事(1)○ 降雨等に対する [3.1.3] ・ 樹脂注入工法 [4.1.4] [4.2.5] [4.3.6] [4.4.6] 改修工法 ・ かぶせ工法 ・ 撤去工法 ・ 図示による [5.1.3]養生方法(とい共) ※改修標仕 3.1.3(5)(ア)~(ウ) による ・ ( ) ・ 注入工法の種類 新規に建具を設ける場合の、壁部分の開口の開け方及び周囲の補修工法並びにその範囲は、図示による・ ※自動式低圧エポキシ樹脂注入工法 ※ 200~300 ・ ( )○ 既存防水の処理 [3.2.3~4] [3.2.6] ・ タイル張り仕上げ ・既存保護層の撤去 ・ 行う ( 範囲 ・ 図示による ・ ) 注入材料 防火戸 ・ 適用する ( 図示による ) ・ 適用しない [5.1.4]○行わない ※建築補修用注入エポキシ樹脂 (JIS A6024の低粘度形又は中粘度形)既存防水層の撤去 ・ 行う ( 範囲 ・ 図示による ・ ) ひび割れ部の注入状況の確認方法○行わない ・ コア抜取り アルミニウム製建具 [5.2.2~4] [表5.2.1~2]露出防水層表面の ・ 行う ( ・ M4AS ・ M4AS I ・ M4C ・ M4DI ・ L4X ) 抜取り個数 ※長さ500mごと及びその端数につき1個 ・ ( )仕上げ塗装除去 ○行わない 抜取り部分の補修方法は図示による ・ 普通サッシ ・ A種 ・ B種 ・ C種・ ( ) ・ 防音サッシ 遮音性の等級 ( )既存防水層の [3.2.6] ・ 断熱サッシ 断熱性の等級 ( )下地補修 補修箇所の形状、長さ、数量等 ※図示による ・ ( ) ・ Uカットシール材充填工法 [4.1.4] [4.2.6] [4.3.7] ・ ( ) ・ ( )表面処理 外部に面する建具 ・ BA-1種 ・ BA-2種 ・ BB-1種 ・ BB-2種 ・ ( )アスファルト防水 [表3.1.1] [3.3.3] [表3.3.3~表3.3.10] ・ シーリング材 ※ 1成分形又は2成分形 内部建具 ・ BC-1種 ・ BC-2種 ・ ( )ポリウレタン系シーリング材 結露水の処理方法 ※図示による ・ ( )・ ( ) ※行う ・ 行わない樹脂製建具 [5.3.2~4] [表5.3.1~2]・ 可とう性エポキシ樹脂 性能は建築材料等品質性能表による・ 屋根保護防水断熱工法の断熱材 [3.3.2] ・ 普通サッシ ・ A種 ・ B種 ・ C種材質 ※押出法ポリスチレンフォーム断熱材3種bA(スキン層付き) ・ シール工法 性能は建築材料等品質性能表による [4.1.4] [4.2.7] [4.3.8] ・ 防音サッシ 遮音性の等級 ( )厚さ ・ ( ) ・ 断熱サッシ 断熱性の等級 ( )・ 屋根露出防水断熱工法の断熱材 欠損部改修工法 ・ 充填工法 [4.1.4] [4.2.8] [4.3.9] ・ ( ) ・ ( )材質 ・ ( ) ・ ガラス ・ 単層ガラス ※複層ガラス ・ 三重ガラス ・ ( )厚さ ・ ( ) ・ ・ エポキシ樹脂モルタル 性能は建築材料等品質性能表による 表面色 ※標準色 ・ 特注色・ タイル張り仕上げ ・ ポリマーセメントモルタル 性能は建築材料等品質性能表による防水立上り部の保護の方法 [3.3.2~3] [3.3.5] [表3.3.3~表3.3.10]・ 乾式保護材 浮き部改修工法 ・ アンカーピンニング注入工法 [4.1.4] [4.3.11~16] [4.4.9~14] 網戸等 [5.2.3]・ コンクリート押え ・・ モルタル押え(屋内等) ・ タイル張り仕上げ ・ 防虫網 ※合成樹脂製 ※ 0.25mm以上 ※ 16~18メッシュ・ れんが押え ・ ガラス繊維入り合成樹脂製 ・ ( ) ・ ( )・ アンカーピンニング部分 ※ 16 ※ 25 ※ 25 ・ ステンレス(SUS316)製改質アスファルト [表3.1.1] [3.4.2~3] [表3.4.1~3] エポキシ樹脂注入工法 ・ ・ ・ ・ 防鳥網 ※ ステンレス(SUS304)製 ※ 1.5mm ※寸法は、15mmシート防水 ・ アンカーピンニング全面 ※ 13 ※ 20 ※ 12 ※ 20 ※ 25 ※外面納まりの可動式 ・ ( )AS - ※カラー ・ シルバー エポキシ樹脂注入工法 ・ ・ ・ ・ ・AS - ※カラー ・ シルバー ・ アンカーピンニング全面 ※ 13 ※ 20 ※ 12 ※ 20 ※ 50ポリマーセメントスラリー注入工法 ・ ・ ・ ・ ・ 鋼製建具 [5.4.2~4] [表5.4.1~2]○ 合成高分子系 [表3.1.1] [3.5.2~3] [表3.5.1~2] ・ 注入口付アンカーピンニング ※ 09 ※ 16 ※ 25ルーフィング 部分エポキシ樹脂注入工法 ・ ・ ・シート防水 S - ・ カラー ・ シルバー ・ 注入口付アンカーピンニング ※ 09 ※ 16 ※ 09 ※ 16 ※ 25 ・ 標準型建具 ・ ・ S-4 ・ JIS G 3302S - ※カラー ・ シルバー 全面エポキシ樹脂注入工法 ・ ・ ・ ・ ・ ・ ( ) ・ S-5 ※ Z12又はF12・ 注入口付アンカーピンニング ※ 09 ※ 16 ※ 09 ※ 16 ※ 50 ・ 標準型建具 ・ ・ S-4 ・ ・ JIS G 3317塗膜防水 [表3.1.1] [3.6.3] [表3.6.1~2] 全面ポリマーセメントスラリー注入工法 ・ ・ ・ ・ ・ 以外の建具 ・ ( ) ・ S-5 ・ 図示による ※ Y08アンカーピン [4.3.5] [4.4.5]・ P0X工法 ・ X-1 ・ X-2 ・ X-1H ・ X-2H ・ カラー ・ シルバー 材質 ※ステンレスSUS304、呼び径4mmの丸棒で全ネジ切り加工したもの・ L4X工法 ・ X-1 ・ X-2 ・ X-1H ・ X-2H ・ カラー ・ シルバー ・ ( ) 鋼製軽量建具 [5.5.2~4] [表5.5.1]・ P1Y工法 ・ Y-2 ・ カラー ・ シルバー 注入口付アンカーピン [4.3.5] [4.4.5]・ P2Y工法 ・ Y-2 ・ カラー ・ シルバー 材質 ※ステンレスSUS304、呼び径外径6mm既存塗膜防水表面の仕上げ塗装(L4X工法) [3.2.6] ・ ( ) ・ 標準型建具 ・ A-3 ※溶融亜鉛めっき鋼板・ 除去する ( ・ デッキブラシで水洗い ※高圧水洗浄 ) ポリマーセメントスラリー (性能は建築材料等品質性能表による) [4.3.5] [4.4.5] ・ ( ) ・ ビニル被覆鋼板・ カラー鋼板○ 脱気装置 種類及び設置数量 [3.3.3] [3.4.3] [3.5.3] [3.6.3] [4.3.10] ・ 標準型建具 ・ A-3 ※溶融亜鉛めっき鋼板 ・ 表5.5.1を適用※主材料製造所の指定する製品 ・ ( ) モルタル ・ 現場調合材料 ( 改修標仕4.3.5(5)(ア)(a)による ) 以外の建具 ・ ( ) ・ ビニル被覆鋼板 ・ 図示による・ 既調合材料 ( ) ・ カラー鋼板ルーフドレン JCW 301(日本鋳鉄ふた・排水器具工業会規格)による [3.8.2] [表3.8.1] 吸水調整材 ( 性能は建築材料等品質性能表による ) ) 召合せ.縦小口包み板等の材質は、建具製作所の仕様による材種 ※表3.8.1 による ・ 図示による 既製目地材 ・ 使用する ( 形状 ) ・ 使用しない改修用ドレン P0AS, P0ASI, P0D, P0DI, P0S, P0SI, P0X工法の場合 [3.2.5] タイルの種類 ステンレス建具 鋼板 (屋外) ※ SUS304 ・ SUS430J1L ・ SUS443J1 [5.6.3]・ 設ける (屋内) ・ SUS304 ・ SUS430J1L ・ SUS443J1 ・ SUS430取付方法等は、
主防水材の製造所の仕様による 有 表面の仕上げ ※ HL仕上げ ・ 鏡面仕上げ [5.6.4]曲げ加工 ※普通曲げ ・ 角出し曲げ(補強あり) [5.6.5]○ シーリング シーリング改修工法の種類 [3.1.4] [表3.1.2]・ 目地の寸法 ( ) [3.7.3] 試験張り ・ 行う ※行わない 見本焼き ・ 行う ※行わない・ シーリング充填工法 [3.7.4] 木製建具 建具材の含水率 ※ A種 ・ B種 [5.7.2] [表5.7.1]○シーリング再充填工法 [3.7.5] ・ タイル部分張替え工法 ・ タイル張替え工法 [4.4.7~8] ・ フラッシュ戸 [5.7.2~4] [表5.7.5~7]・ 拡幅シーリング再充填工法 [3.7.6]・ ブリッジ工法 [3.7.7] ※ポリマーセメント 性能は建築材料等品質性能による ※普通合板 表面の材種・ ボンドブレーカー張り モルタル タイル張りの工法 生地、透明塗料塗り ( ※ ラワン程度 ・ )・ エッジング材張り 外装タイル ・ 密着張り ・ 改良圧着張り ・ 改良積上げ張り 不透明塗料塗り ( ※ しな程度 ・ )外装ユニットタイル ・ マスク張り ・ モザイクタイル張り 板面の品質・ 有機系接着剤 JIS A 5557 「外装タイル張り用有機系接着剤」による 接着の程度 ( ・ 1類 ・ 2類 )裏あし高さ,裏面反り ( , ) 、 使用量( kg/m2) ・ 天然木 樹種名 ( )伸縮調整目地及びひび割れ誘発目地 化粧合板 接着の程度 ( ・ 1類 ・ 2類 )接着性試験 ・ 簡易接着性試験 [3.7.8] 位置 ※改修標仕 表4.4.2による ・ 図示による ・ 特殊加工 化粧加工の方法・ 引張接着性試験 (部位 ) 目地寸法 ※改修標仕 3.7.3 による ・ 図示による 化粧合板 ( ・ オーバーレイ ・ プリント ・ 塗装 )・ 2面接着とする範囲 タイル張り下地等の均しモルタルの接着力試験 ・ 行う ・ 行わない 表面性能 ( )タイプ※「金属と金属」 及び 「金属とガラス」 ・ ( ) モルタル塗りを行うコンクリート素地面の処理 接着の程度 ( ・ 1類 ・ 2類 )・ 目荒し工法 (改修標仕4.3.10(3)(ウ)による) 表面板の厚さ ※標仕 表5.7.6 による ・ ( )とい [3.8.2] [表3.8.1] ・ ( )建具用金物 ・ マスターキー [5.8.2~4] [表5.8.1~3]たてどい ・ 配管用鋼管 下地処理 既存塗膜劣化部の除去、下地処理の工法 [4.5.4~7] ・ 製作する ( ・ 新規 ・ 既存に合わせる ) ・ 製作しない・ 硬質ポリ塩化ビニル管( ) ・ 鍵箱・ ステンレス鋼板 SUS304 厚2 ・ サンダー工法 ※既存仕上面全体 ・ ( ) ・ 行う ・ 行わない 鋼製既製品とし、監督員の承諾による軒どい ・ ・ 高圧水洗工法 ※既存仕上面全体 ・ ( ) ・ 行う ・ 行わない ※ その他の金物 ※図示によるとい受金物及び足金物 [3.8.2] [表3.8.2] ・ 塗膜はく離剤工法 ※既存仕上面全体 ・ ( ) ・ 行う ・ 行わない※表3.8.2 による(溶融亜鉛メッキを行ったもの) ・ 水洗い工法 ※上記処理範囲以外の既存仕上面全体 ・ 行う ・ 行わない 自動ドア開閉装置 ・ 引き戸用駆動装置 [5.9.2~3] [表5.9.1~4]・ ( ) ・ ( ) 性能値 ※表5.9.1による防 露 [3.8.2] ・ 種類、開閉方式 ( )※表3.8.3 による 下地調整 ※下地調整塗材を使用 [4.5.4~7] ・ 耐電圧 ( )・ ポリマーセメントモルタルを使用 ・ 温度上昇 ( )アルミニウム製笠木 部材の種類 [3.9.2] [表3.9.1] ・ 防水形仕上げ塗材主材を使用 ・ 耐久性(リサイクル) ( )・ 押出し250形 ・ 押出し300形 ・ 押出し350形 ・ 防錆 ( )・ 板折り曲げ形 (本体幅(mm) ( ),板厚(mm) ※2 ・ ( ) ) 仕上塗材仕上げ ・ 仕上塗材における防火材料の指定 [4.5.2] ・ 電源 ( )・ 多機能トイレ出入口引き戸用駆動装置表面処理 [3.9.2] [表5.2.2] ・ 薄付け仕上塗材 [4.1.5] [4.5.2] [表4.5.1] 性能値 ※表5.9.2による・ AB-1 ・ AB-2 ・ AC-1 ・ AC-2 ・ BA-1 ・ BA-2 ・ 耐電圧 ( )・ BB-1 ・ BB-2 ・ BC-1 ・ BC-2 ・ C ・ 外装薄塗材E ・ ・ ・ 温度上昇 ( )・ 外装薄塗材S ・ 砂壁状 ・ 吹付け ・ 耐久性(リサイクル) ( )笠木の下地補修 [3.9.3] ・ ・ ・ ・ 防錆 ( ) ・ 行う ・ 行わない ・ 電源 ( )行う場合の工法 ※図示による ・ ( ) ・ 厚付け仕上塗材 [4.1.5] [4.5.2] [表4.5.1] ・ 引き戸用検出装置性能値 ※表5.9.3による○ 防水施工歴標 ※適用する ・ 適用しない ・ ・ ・ ・ 放射無線周波数電磁界耐性 ( )※表示内容は監督員と協議による ・ 耐電圧 ( )・ 複層仕上塗材 [4.1.5] [4.5.2] [表4.5.1~2] ・ 防錆 ( )・ 防滴 ( )・ 複層塗材CE ・ 電源 ( )・ 可とう形複層塗材CE 上塗材 種類 ※表5.9.4・ 複層塗材E ・ ※水系アクリルつやあり ・ 光線(反射)センサー ・ 熱線センサー ・ 音波センサー ・ 光電センサー・ 複層塗材RE ・ ( ) ・ 電波センサー ・ タッチスイッチ ・ 押しボタンスイッチ ・ 多機能トイレスイッチ・ ( ) 凍結防止措置 ・ 行う ・ 行わない・ 防水型複層塗材CE ・ ・ ローラー 上塗材 工事範囲 一次側配線は別途工事とし、
開閉機構以降の二次側配線は本工事に含む・ 防水型複層塗材E ・ ※・ 防水型複層塗材RE ・ ( ) 自閉式上吊り引戸 性能 ※表5.10.1 による ・ 図示による [5.10.2~3] [表5.10.1]・ 防水型複層塗材RS 装置表5.4.2を適用吹付け・備考1112無釉 施釉仕上げの形状凹凸模様図面名称 建築改修工事特記仕様書(1)Ⅲ類 Ⅰ類7凸部処理・ 凹凸模様材 料溶剤系ポリウレタンつやあり・ローラー工 法ゆず肌状備 考仕上げの形状 備 考・ ・ ・凸部処理吹付けゆず肌状1 1 2 1 ひび割れ部改修工法色施 工 箇 所役物4 3注入量(cc/m)防水改修工事外壁改修工事2備 考接着備 考特注5備 考3 2建具改修工事施工箇所トップライト部分材 種外部に面する建具 内部建具外部に面する建具 内部建具網 目鋼板の種類及びめっきの付着量外部に面する線 径ドアセットの性能5 1モルタル塗り仕上げ3工 法2 3(本/㎡)種 別84種 別7アンカーピン本数指定部6建具の耐風圧性工 法工 法一般部新規防水層の種別 仕上塗料種 別6鋼板類の厚さ簡易気密型鋼板類の厚さ9104タイル張り替え工法 5施工箇所13種 別7種 別簡易気密型ドアセットの気密性の等級戸の鋼板10611うわぐすり12張付け材料の種類 品質・規格等呼び名呼び名備 考呼び名吸水率による区分形状・寸法規格等 表面材の合板の種類再資源化タイル Ⅱ類工 法標準表5.4.1を適用注入口の箇所数工 法8仕上げの形状9材 質 種 別(箇所/㎡)図面番号工事名称14シーリング材の種類(記号)変形シリコーン系(2成分形)MS-2 20×20変形シリコーン系(2成分形)MS-2 15×10下地のひび割れ部等の補修 処理範囲備 考工 法 新規防水層の種別 仕上塗料立上り押え金物取合部施工箇所表5.4.1を適用防水改修工法の種類 新規防水層の種別 施工箇所屋根取合部指定部 一般部施工箇所F2コンクリート打放し仕上げ(ml/箇所)施工箇所仕上塗料 新規防水層の種別モルタル塗り仕上げモルタル塗り仕上げ径南相馬市博物館屋根改修工事A-02注入量モルタル塗替え工法注入間隔(mm)ポリマーセメントモルタル(性能は建築材料等品質性能表による)の充填種 別 充 填 材 料材 料 コンクリート打放し仕上げ建築関係(R7.10版)建築改修工事(2)重量シャッター [5.11.2~4] 木材 合法木材証明書を監督員に提出すること(ただし、仮設用木材を除く。)。
木材保存剤 木材保護剤(木材の防腐・防蟻処理)は、非有機リン系とする [6.5.5]・ 種類 ( )製材及び造作用集成材の含水率 ※ A種 ・ B種 [6.5.2] [表6.5.1] ・ 品質 ( )・ 管理用シャッター ・ 設ける ・ 1600 ※電動式 ※危害防止機構・ 設けない ・ ( ) (手動併用) ※障害物感知装置 ホルムアルデヒド放散量 [6.5.2] 不燃処理木材等 [6.5.5]・ 防火シャッター(外部用) ※設ける ・ 電動式 (自動閉鎖型) 不燃材料 ・ 使用する・ 防火シャッター(内部用) ・ シャッターの ※ 改修標仕6.5.2(1)(ウ)による ・ ( ) 準不燃材料又は難燃材料 ・ 使用する・ 防煙シャッター 二段降下方式 ※ 改修標仕6.5.2(1)(ウ)による ・ ( )電動シャッターにおける二重チェーン、急降下制動(停止)装置等の設置箇所 ※図示による ※ 改修標仕6.5.2(1)(ウ)による ・ ( ) 軽量鉄骨天井 野縁等の種類 [6.6.2][表6.6.1]電動式シャッターにおける障害物感知装置の設置箇所 ※図示による 下地 屋内( ※ 19形 ・ 25形 ) 屋外( ・ 19形 ※ 25形 )屋内用防火シャッターもしくは防煙シャッターにおける危害防止機構 ・ JAS1083-5による下地用針葉樹製材 [6.5.2]適用 ※改修標仕5.11.2(4)(ウ)(a)かつ(c) 野縁受、吊りボルト及びインサートの間隔(屋外) [6.6.3]・ 改修標仕5.11.2(4)(ウ)(b)かつ(c) ※2級 ・ 耳付材 ・ 図示による ・ ( 間隔: 周辺部の端からの間隔: )設置箇所 ※図示による ・ ・ 押角 野縁の間隔(屋外) ・ 図示による ・ ( ) [6.6.3]スラット及びシャッターケース用鋼板の種類・ JIS G 3302 ・ JIS G 3312 ただし、めっきの付着量はZ12又はF12とする ・ JAS1083-2による造作用針葉樹製材 [6.5.2] 既存の埋込みインサート ・ 使用する ・ 使用しない [6.6.4]電動式の場合の電源 あと施工アンカーの引抜き試験 [6.6.4]※ ・ ( ) ・ 上小節 ・ 板類 ・ 行う 試験箇所数 ( ・ ※屋内の場合、改修標仕 6.6.4(1)(ウ)による )工事範囲 一次側配線は別途工事とし、開閉機構以降の二次側配線は本工事に含む ・ ・ 角類 確認強度 ( ・ ※屋内の場合、改修標仕 6.6.4(1)(ウ)による )・ 行わない・ JAS1083-6による広葉樹製材 [6.5.2] 吊りボルトの間隔が900mmを超える場合の補強方法は、図示による [6.6.4]軽量シャッター [5.12.2~4] 吊りボルトの水平補強、斜め補強 [6.6.4]※1級 ※10%以下 天井のふところが1.5m以上3.0m以下の場合 ※改修標仕 6.6.4 による ・ 図示による・ ・ 天井のふところが3.0mを超えるの場合 ※図示による※手動式 ※設ける ・ 1600 ※ インター ・ JIS G 3312 ※ ステンレス鋼板 耐震性を考慮した補強 ・ 行う ( 図示による ) ・ 行わない [6.6.4]・ 電動式 ・ 設けない ・ ( ) ロッキング形 (Z06又はF06) (SUS304) ・ JAS1083以外の製材 [6.5.2] 屋外の軒天井、ピロティー天井等における耐風圧性を考慮した補強 [6.6.4](手動併用) ・ オーバー ・ JIS G 3322 ・溶融亜鉛 ・ 行う ( 図示による ) ・ 行わないラッピング形 (AZ90) めっき鋼板 ・ 適用する電動シャッターにおける二重チェーン、急降下制動(停止)装置等の設置箇所 ※図示による ・ 適用しない 軽量鉄骨壁 スタッド、ランナーの種類 [6.7.2~3]電動式の場合は、危害防止機構及び障害物感知装置(自動閉鎖型)を設けるものとする 目視による材の欠点がないことを全数確認すること 下地 ・ 改修標仕表6.7.1 のスタッドの高さによる区分に応じた種類 ・ ( )電動式の場合の電源 造作材の材面の品質の基準 ※A種 ・ B種 出入口及びこれに準じる開口部の補強 [6.7.4]※単相 100V (過電流保護装置付) ・ ( ) ※改修標仕 6.7.4(5)による ・ ( )工事範囲 一次側配線は別途工事とし、開閉機構以降の二次側配線は本工事に含む ・ 「集成材の日本農林規格」による造作用集成材 [6.5.2]ビニル床シート [6.8.2~3]※1等 ・ ( )オーバーヘッドドア [5.13.2~4] ・ 発泡層の ※ FS (複層ビニル床シート) ・ 無地 ※ 2.0 ・ 帯電防止・ 「集成材の日本農林規格」による化粧はり造作用集成材 [6.5.2] ないもの ・ TS (単層ビニル床シート) ・ 模様 ・ 2.5 ・ 耐動過重性・ 発泡層の ・ HS (発泡複層ビニル床シート) ・ 無地 ・ 防滑性※ スチールタイプ ・ 1250 ※バランス式 ・ スタンダード形 ・ ステンレス鋼板 ・ 化粧薄板 ※1等 あるもの ・ KS (クッションフロア) ・ 模様 ・ 耐薬品性・ アルミニウムタイプ ・ 1000 ・ チェーン式 ・ ローヘッド形 (SUS304) ・ 芯材 ・ 目地処理する場合の工法 ※熱溶接工法 ・ ( )・ ファイバーグラスタイプ ・ 750 ・ 電動式 ・ ハイリフト形 ※ 溶融亜鉛・ 500 ・ バーチカル形 めっき鋼板 ・ 「集成材の日本農林規格」以外の造作用集成材 [6.5.2] ビニル床タイル [6.8.2~3]電動式の場合の障害物感知装置の設置場所※図示による ※15%以下 ・ ・ 接着形 ・ TT ※ 300角 ・ 無地 ※ 2.0 ・ 帯電防止目視による材の欠点がないことを全数確認すること ・ FT ・ 450角 ・ 模様 ・ 2.5 ・ 防滑性ガラス ・ フロート板ガラス 品種及び厚さの呼びによる種類は、図示による [5.14.2] ・ KT ・ 3.0・ 型板ガラス 厚さによる種類は、図示による ・ 「集成材の日本農林規格」以外の化粧はり造作用集成材 [6.5.2] ・ 置敷形 ・ ・ 500角 ・ 無地 ・ 4以上 ・ 帯電防止・ 網入板ガラス 網又は線の形状、板の表面の状態及び厚さの呼びによる種類は、図示による ・ ・ ・ 模様 ・ ・ 防滑性(線入板ガラス) ・ 化粧薄板 ※15%以下・ 合わせガラス 材料、厚さの組合せ、合計厚さ及び特性による種類は、図示による ・ 芯材 ・・ 強化ガラス 材料による名称、呼び厚及び特性による種類は、図示による 目視による材の欠点がないことを全数確認すること ビニル幅木 [6.8.2]・ 倍強度ガラス 材料板ガラスの種類及び厚さによる種類は、
図示による・ JAS0701による造作用単板積層材 [6.5.2] ※軟質 ・ 硬質 ※ 1.5以上 ・ ( ) ※ 60 ・ 75 ・ 100・ 熱線吸収板ガラス [5.14.2]・ 有 ( ・ 天然木化粧加工 ・ 塗装加工 ) ・ 適用する カーペット敷き ・ タイルカーペット [6.9.2~3] [表6.9.2]※熱線吸収フロート板ガラス ・ ( ) ・ 1種 ・ ブルー ・ グレー ・ ブロンズ ・ 無 ( 等級: ・ 1等 ・ 2等 ・ 3等 ) ・ 適用しない・ ( ) ・ 2種 ・ グリーン ・ ( ) ※第一種 ・ カットパイル ※ 500角 ※ 6.5 ※ 無地 帯電防止及び・ JAS0701以外の造作用単板積層材 [6.5.2] ・ 第二種 ※ルーフパイル ・ ・ ・ 柄物 防汚加工品・ 複層ガラス [5.14.2] ・ カット/ルーフパイル・ 有 ( ・ 天然木化粧加工 ・ 塗装加工 ) ・ 適用する 敷き方・ 無 ( ) ・ 適用しない 平場 ※市松敷き ・ 模様流し ・ ( )・ 図示による ・ T1 ・ T5 ・ G ・ 空気 含水率 ※14%以下 ・ ( ) 階段部分 ・ 市松敷き ※模様流し ・ ( )・ T2 ・ T6 ・ S ・ アルゴン 目視による材の欠点がないことを全数確認すること 取付け用付属品は、監督員との協議による・ T3 ・ クリプトン・ T4 ・ ネオン ・ JAS3079による直交集成材 [6.5.2] 合成樹脂塗床 [6.10.2~3] [表6.10.1~2] [表6.10.4~7]・ 熱線反射ガラス [5.14.2] ・ 弾性ウレタン樹脂系塗床 ・ 平滑仕上げ・ 防滑仕上げ・ 「合板の日本農林規格」による普通合板 [6.5.2] ・ つや消し仕上げ・ フロート板ガラス ・ 6 ・ 1種、A類 ※内面 ・ ブルー ・ ブロンズ ・ エポキシ樹脂系塗床 ・ 薄膜流し延べ ・ 平滑仕上げ※熱線吸収フロート板ガラス ・ 8 ・ 2種、A類 ・ 外面 ・ グレー ・ シルバー ※5.5 ※1類 広葉樹 ※2等以上 ・ ・ 適用する ・ 厚膜流し延べ ・ 防滑仕上げ・ 平面強化ガラス ・ 10 ・ 2種、B類 ・ ( ) ・ ・ 針葉樹 ※C-D以上 ・ ・ 適用しない ・ 樹脂モルタル・ ( ) ・ 12 ・ 3種、B類映像調整 ・ 行う ・ 行わない ・ 「構造用パネルの日本農林規格」による構造用パネル [6.5.2] フローリング張り 単層フローリング [6.11.2~6] [表6.11.1] [表6.11.3] [6.11.6]ガラス溝の寸法等 ・ 図示による ・ 改修標仕 図5.13.1 による [5.14.3] ・ 1級 ・ 2級 ・ 3級 ・ 4級 ・ フローリング ・ 釘留め工法 ※桧 ・ 15 板幅75 ・ 塗装品ボード ( 根太張り ) ・ なら ・ 板長さ500以上 ・ 無塗装品ガラス留め材 [5.14.2] ・ 「合板の日本農林規格」による構造用合板 [6.5.2] ・ 釘留め工法 ・ ・ 12以上 板幅75( 直張り ) ・ 板長さ300以上アルミニウム製 ※ シーリング材(SR-1) ・ ガスケット(グレイジングチャンネル形) ※12 ・ 特類 ※ C-D以上 ・ 1級 ・ 接着工法 ・ 12以上 板幅75鋼製、ステンレス製 ※ シーリング材(SR-1) ・ ・ 1類 ・ ・ 2級 ・ 板長さ300以上防虫処理 ( ) 強度等級 ( ) ・ フローリング ・ モルタル ・ なら ・ 15 ※303角 ・ 塗装品ガラスブロック積み JIS A 5212 による [5.14.5] ブロック 埋込み工法 ・ ・ ・ ( ) ・ 無塗装品・ 「合板の日本農林規格」による化粧ばり構造用合板 [6.5.2] ・ モザイク 接着工法 ・ ・ ・ ( ) ・ 塗装品・ クリア ・ 乳白 ・ なし パーケット ・ 無塗装品・ カラー() ・ 防火設備 ・ 特類 ・ 適用する 接着工法の場合の緩衝材 ・ 合成樹脂発泡シート ・ ( )・ 熱線反射 ・ 1類 ・ 適用しない畳敷き 種別 [6.12.2] [表6.12.1]・ 「合板の日本農林規格」による天然木化粧合板 [6.5.2] ・ A種 ・ B種 ・ C種○ 改修範囲 既存間仕切壁の撤去に伴う当該壁の取合う天井、壁、床の改修範囲 [6.1.3] ・ D種 ( ・ KT-Ⅰ ・ KT-Ⅱ ・ KT-Ⅲ ・ KT-K ・ KT-N )・ 壁厚程度とし、既存仕上げに準じた仕上げを行う ※図示による天井内の既存壁の撤去に伴う当該当壁の取合う天井の改修範囲 [6.1.3] 内部の造作に使用する せっこうボード [6.13.2~3] [表6.13.1~5]・ 壁面より両側600mm程度とし、既存仕上げに準じた仕上げを行う ※図示による その他ボード天井の撤去に伴う取合部の壁面の改修 [6.1.3] ・ 「合板の日本農林規格」による特殊加工化粧板 [6.5.2] 及び合板張り ・ 木質系セメント板・ 既存のまま ※図示による ・ 繊維強化セメント板・ 火山性ガラス質複層板・ 繊維板既存床の撤去 ビニル床シート等の除去 [6.2.2] ・ JIS A 5908によるパーティクルボード [6.5.2] ・ パーティクルボード及び下地補修 ※ 仕上材のみ(接着剤とも) ・ 下地モルタルとも ( ・ 図示による ・ 除去範囲全て ) ・ 吸音材料合成樹脂塗床材の除去工法 [6.2.2] ・ せっこうボード製品・ 機械的除去工法 ・ 目荒し工法 ・ 普通合板改修後の床の清掃範囲 ・ 図示による ・ ( ) [6.2.2] 品名 ( )・ JIS A 5905によるミディアムデンシティーファイバーボード(MDF) [6.5.2] 厚さ ( 5.5mm )板面の品質 ( 広葉樹の場合:2等以上 針葉樹の場合:C-D以上 )既存壁の撤去 間仕切り壁撤去に伴う他の構造体の補修 [6.3.2] 単板の樹種名 ( )及び下地補修 ・ 改修標仕 4.4.9 によるモルタル塗り ・ ( ) ・ 天然木化粧板厚さ ( )接続具等 造作材化粧面の釘打ち [6.5.3] 単板の樹種名 ( )○ 接着剤 ホルムアルデヒド放散量 ※ F☆☆☆☆ ・ ( ) ※隠し釘打ち ・ 釘頭埋め木 ・ つぶし頭釘打ち ・ 釘頭現し ・ 特殊加工化粧合板(帯電防止ビニル床タイル(置敷タイプ)の接着剤は、粘着はく離形とし、製造所の指定する製品とする) 諸金物の形状、
寸法及び材質 [6.5.3][表6.5.3~5] 品目 ( )※改修標仕6.5.3(2)(ア)による 厚さ ( )・ 以下による 接着の程度 ( )木下地等 表面仕上げの程度 [6.5.1] 単板の樹種名 ( )・ ( ) 化粧加工の方法 ( ・ オーバーレイ ・ プリント ・ 塗装 ・ )防蟻処理 ・ 行う (適用範囲 ) ・ 行わない [6.5.5]南相馬市博物館屋根改修工事種 類 厚さ等厚さ色柄 総厚さ 種別 パイルの形状工法 施工箇所保存処理 等級材質の種類単板の樹種 接着の程度寸法 種別 強度等級 接着性能種類施工箇所 寸法 防虫処理 表面の化粧加工防虫処理 施工箇所 寸法 表面の化粧加工施工箇所施工箇所表裏面の状態による区分曲げ強さによる区分耐水性による区分7接着の程度 化粧板に使用する単板の樹種施工箇所 厚さ防虫処理 施工箇所種 類 形 状 寸 法 材 質厚さ難燃性による区分難燃性による区分厚さ備考耐水性による区分曲げ強さによる区分表裏面の状態による区分施工箇所1718備考防虫処理 備考 施工箇所 厚さ 単板の樹種 接着の程度防虫処理厚さ施工箇所 厚さ単板の樹種 接着の程度 板面の品質施工箇所 樹種 寸法施工箇所 樹種 寸法施工箇所 樹種 寸法施工箇所施工箇所 樹種 寸法施工箇所 樹種 寸法含水率見付け材面数 見付け材面の品質見付け材面の品質備 考 種 類耐風圧強度(外壁開口部)(Pa)耐風圧強度(Pa)ガイドレール・座板の材質開閉形式シャッターケーススラット形状 材質(めっきの量)セクション材料ガイドレールの材質耐風圧強度(Pa)11シャッターケース三相 200V 0.75Kw以下(過電流保護装置付)12開閉形式建具改修工事日射取得性日射遮蔽性による区分断熱性による区分材料板ガラスの種類及び厚さの組合せ並びに複層ガラスの厚さ乾燥気体の種類1613建具の種類備 考 色 調厚さ(mm) 性 能 色 調厚さ(mm)日射熱遮へい性、耐久性表中に記載のない事項は、図示による種 類反射皮膜面色 調仕上塗装防虫処理規格名称表面形状大きさ6含水率材面の品質 防虫処理内装改修工事材面の品質 含水率 保存処理樹種材 料8特殊機能含水率高さ材面の品質特殊機能 種類494備考樹種15工法12内装改修工事111016材 種寸 法 厚 さ厚さ 接着の程度 単板の樹種 化粧加工の方法施工箇所4134寸法1内装改修工事1421718仕上げの種類 種別図面番号厚さ図面名称 建築改修工事特記仕様書(2)工事名称A-03色柄 種類 区分3施工箇所寸法 化粧薄板の厚さ等級樹種 寸法ホルムアルデヒド放散量保存処理3開閉方式 収納形式含水率備考樹種防火認定見付け材面数 見付け材面の品質種 類5形状施工箇所等級化粧薄板の厚さ見付け材面の品質板面の品質施工箇所 厚さ 等級施工箇所 樹種 材面の品質 保存処理 含水率 形状 等級 寸法施工箇所厚さ 色柄 寸法厚さ区分FOAFOB(コンポジションビニル床タイル)(単層ビニル床タイル)(複層ビニル床タイル)(置敷きビニル床タイル)(薄形置敷きビニル床タイル)建築関係(R7.10版)建築改修工事(3)壁紙張り [6.14.2] 床目地棒 床仕上げの異なる箇所には目地棒を入れる。
(標仕20.2.7) ※福島県吹き付けアスベスト改修工事共通仕様書による。
モルタル、プラスター面 ・ A種 ※ B種 ・ 鋼製パイプ ・ EP-G ・ SOP ・ ( )コンクリート面、ALCパネル面 ・ A種 ※ B種 ・ ビニル製ハンドレール ・ 指づめ防止材共 分析による石綿含有調査 ※行う ・行わないせっこうボード面 ・ A種 ※ B種ブラインド ・ 再使用する [2.3.1] [5.1.6] ※測定点 ( 図示による ) ・ 監督員との協議によるモルタル塗り 材料 ・ 現場調合材料 ・ 既調合材料 ( ) [6.15.3] ・ 新設する (標仕20.2.12)形式 ※横型ブラインド ・ 縦型ブラインド ※プラスチック2重袋による密封処理 [9.1.3(2)(イ)]既製目地材 ・ 使用する ・ 使用しない [6.15.3] 開閉方式 ※ ギヤ式 ・ コード式 ・ 操作棒式 ※ 2本操作コード方式 ・ ( )スラットの幅 ※ 25 ・ 35 ・ ( ) ・ 80 ・ 100 石綿含有建材の取り扱いについては、石綿障害予防規則(平成17年2月24日厚生労働省令床の目地 [6.15.6] 21号)を遵守すること。
・ 設置する 種類 ( ※押し目地 ・ ) ・ 設置しない カーテン ・ 再使用する [2.3.1] [5.1.6]目地割り ( ※ 2㎡程度 ・ ) ・ 新設する (20.2.14) (表20.2.1) 石綿含有成形板の種類等 [9.1.5]最大目地間隔 ( ※ 3m程度 ・ )・ 化粧せっこうボード ・ 9.5 ・タイル張り 伸縮調整目地の位置 床タイル ( ※縦、横とも4m以内ごと ・ 図示 ) [6.16.2] ・ シングル ・ 片引き ※手引き ・ フランスひだ ・ ビニル床タイル ・ 2.0 ・床タイル以外 ( ・ 図示 ・ ) ・ ダブル ・ 引分け ・ ひも引き ・ 箱ひだ、つまひだ伸縮調整目地の寸法 ※ 改修標仕 3.7.3 による ・ 図示による ・ 電動 ・ プレーンひだ、片ひだ試験張り ・ 行う ・ 行わない [6.16.2] 特別管理産業見本焼き ・ 行う ・ 行わない カーテンレール ・ 再使用する [5.1.6] 廃棄物管理責任者・ 新設する (20.2.14)タイルの種類 [6.16.3] 材種 ※アルミニウム製及びアルミニウム合金の押出し成形板 (アルマイト仕上げ) 特別管理産業廃棄物責任者・ ステンレス製 廃棄物の処理及び清掃に関する法律第12条の2第8項に基づく配置技術者形状 ・ 角形 ・ ( ) なお、主任技術者・監理技術者であることを要しない。
カーテンボックス ・ 再使用する [5.1.6] 断熱・防露改修工事 外断熱及び断熱材打込み工法 [9.3.2] [9.5.2]・ 新設する材質 ・ アルミニウム製既製品 ( ・ シルバー ・ 着色) ・ 押出法ポリスチレンフォーム ・ 保温板 (2種b) ・ 25 ・・ 既調合モルタル ( ) [6.16.3] ・ 鋼製 ・ 保温板 (3種b) ・ 25 ・・ 木製 ・ ・ 接地部分下地モルタル塗りを行うコンクリート素地面の処理 ・ 硬質ウレタンフォーム ・・ ( ) [6.16.3] コーナービート 材質 ※アルミニウム押出形材差込型 ・ ( )・ 目荒らし工法による下地処理 (改修標仕 6.15.5(3)による) (壁ボード出隅 ※シルバー ・ 焼付 ・ ( ) 既存外壁の処置 [9.3.3]保護金物) ・ コーナー保護金物付きジョイントテープ 下地面の清掃 ・ 行う壁タイル張りの工法 (改修標仕 表6.16.4 による) [6.16.3][表6.16.4] 下地面欠損部の改修工法 ( )・ 密着張り ・ 改良圧着張り ・ マスク張り ・ モザイクタイル張り 天井見切縁 材質 ・ アルミニウム押出形材 ※塩化ビニル製施工箇所 ※図示による ・ ( ) 通気層 ・ 有 ( 厚さ )内装壁タイル接着剤張り [6.16.4][表6.16.5] ・ 無・ 有機質接着剤 (タイプⅠ) 施工箇所 ( 浴室 ) 点検口・ 有機質接着剤 (タイプⅡ) 施工箇所 ( 便所、湯沸室 ) ・ アルミニウム製 ・ 450角 ・ 一般形 ・ 鍵付き ・ 断熱材現場発泡工法 [9.5.3]・ ・ 600角セルフレべリング 種類 ・ せっこう系 ・ セメント系 [6.17.2][表6.17.1] ・ アルミニウム製目地 ・ 450角 ・ A種1 ・ 25 ※窓廻り等の断熱材補修部分、ルーフドレン廻りの床版下等、材塗り 塗厚 ( ) [6.17.3] ・ ステンレス鋼製目地 ・ 600角 ・ A種2 ・ 25 部分的に後張りとしなければならない箇所・ A種3 ・・ B種1仕上塗材仕上げ ・ 薄付け仕上げ塗材 (標仕15.6.2) (標仕表15.6.1) 材料 ホルムアルデヒド放散量 ※ F☆☆☆☆ ・ ( ) [7.1.3] ・ B種2・ 内装薄塗材E ・ 砂壁状じゅらく 防火材料・ 内装薄塗材W ・ 京壁状じゅらく ※屋内の壁、天井の塗装仕上げ材は防火材料とし、建築基準法に基づく基材同等の認定表示のあるのものとする・ 次の箇所を除き防火材料とする (箇所: )・ 軽量骨材仕上げ塗材 (標仕15.6.2) (標仕表15.6.1)・ 吹付用軽量塗材E ・ 砂壁状・ こて塗用軽量塗材 ・ 平たん状 下地調整 図示によるフリーアクセス (標仕20.2.2) 錆止め塗料塗り 図示によるフロア 構法 ・ パネル構法 ・ 溝構法寸法(mm) ※ 450角以上600角以下 塗装 図示による高さ(mm) ※ 100 ・ 110 (床版から仕上材天端までの寸法)耐震性能 ・ 1.0G ・ 0.6G所定荷重(N) ※ 3000 ・ 5000表面仕上げ材 ※ タイルカーペット ・ 帯電防止床タイル床パネルの材質 ※ アルミ合金ダイカスト製、スチール製又は複合材等構造材の材質 ・ アルミニウム製 ・ 鋼製 ( 仕上げ: ) (一般事項) 工事内容 [8.1.1]配線用取り出し フリーアクセスフロア全体面積に対する設置割合 適用範囲 ・ 現場打ち鉄筋コンクリート壁の増設工事パネル ・ 20~30% ・ ( ) ・ 鉄骨ブレースの設置工事配線取り出し開口 ・ パネル1枚につき、40mm×80mm程度の開口1箇所以上 ・ 柱補強工事 (溶接金網巻き工法又は溶接閉鎖フープ巻き工法)・ 図示による ・ 柱補強工事 (鋼板巻き工法又は帯板巻き付け工法)空調用吹き出し ・ なし ・ 柱補強工事 (連続繊維補強工法)( 吸い込み ) パネル ・ あり ( 形式及び施工箇所等は、図示による ) ・ 耐震スリット新設工法ローリングロード性能 ※適用しない ・ 適用する ( 適用室: ) ・ 免震改修 ・ 制震改修工事可動間仕切 (標仕20.2.3) 工事種別 [8.1.1] [8.1.2]・ 施工調査 (施工計画調査、施工数量調査、調査のための破壊部分の補修)・ 撤去工事 (設備機器配管及び仕上げの取り壊し、撤去 (下地の一部又は・ スタッド式(内蔵) ・ アルミ ・ 木質系 ※ 30以上 ・ 0 全てを含む)、構造体のはつり)・ スタッド式(露出) ・ スチール ・ スチール系 ・ ( ) ・ 12 ・ 鉄筋工事・ パネル式 ・ ガラス系 ※ 60以上 ・ 20 ・ あと施工アンカー工事・ スタッドパネル式 ・ アルミニウム ・ ( ) ・ 28 ・ コンクリート工事合金系 ・ 36 ・ 鉄骨工事・ グラウト工事移動間仕切 (標仕20.2.4) ・ 連続繊維補強工事・ スリット新設工事・ 免震改修 ・ 制震改修工事・ 手動式 ・ プッシュ式 ※ 60程度 ・ 鋼板 ※焼付塗装 ・ 36未満・ 電動式 ・ ハンドル式 ・ 100程度 ・ 壁紙張り ・ 36以上 施工数量調査 (1.2.2)(1.2.4)(1.3.1)・ 部分電動式 施工数量調査 [1.2.2][1.2.4][1.3.1][1.5.2]表面仕上げ材の厚さ ・ 0.6 ・ 0.8 ・ ( )パネル内に取り付ける建具 ・ あり ( 図示による ) ・ なし ・ 図示によるトイレブース (標仕20.2.5)各工事 各工事については、別紙による。
※ メラミン樹脂系化粧板 ※幅木タイプ ・ 標準 ・ アルミニウム製・ ポリエステル樹脂系化粧板 ・ ・ R ※ ステンレス製 圧縮強度試験 公的機関でコンクリートの材齢28日圧縮強度試験を行う建築物・その部位等・ 表面材と同等※ 躯体 ・ ( )視覚障がい者用床タイル コンクリート貫通 貫通、はつり又は穿孔する箇所は、事前に金属探知機による鉄筋・埋設物(電線類・配管類)の調査を行うこと。
・ 塩化ビニル製 ・ 300角 ・ 7.0 ・はつり・穿孔 金属探知機による調査で判断できなかった場合は、X線内部探査(撮影)等による調査について監督員と協議・ 磁器質タイル ・ せっ器質タイル ・ ・ すること。
・ レンジコンクリート製 ・ コンクリート製 金属探知機及びX線内部探査(撮影)等による調査が困難な場合は、休日等に関係設備を停止し不測の事態・ 磁器質タイル ・ せっ器質タイル を想定した上での施工など、対応方法について監督員と協議の上、施設管理者に報告すること。
・ レンジコンクリート製 ・ コンクリート製ブロックパターンはJIS T 9251による階段滑り止め (標仕20.2.6)・ ステンレス製(SUS304) ビニルタイヤ入り ※ 35 ※接着工法・ ・ ・ ( )南相馬市博物館屋根改修工事塗装改修工事総厚さ(㎜)表面仕上げ材4内装改修工事4内装改修工事21形状・寸法うわぐすりⅢ類役物有仕上げの形状仕上げの形状材質施 工 箇 所A-04工事名称図面番号図面名称 建築改修工事特記仕様書(3)Ⅱ類 Ⅰ類吸水率による区分 色 再資源備 考施釉 無釉 標準 特注 化タイル工法 備 考2425呼び名遮音性(dB)構成基材の種類スタッド2223工法 備 考吹付け材種28寸法(mm)屋外27表面材の種類材質ドアエッジ形状脚部の形状7環境配慮(グリーン)改修工事3629構造形式パネル総厚さ(mm)26遮音性(dB/500Hz) パネル表面仕上げ3031ひだの種類35形式屋内操作方法圧縮装置操作方法吹付け厚さ(mm) 施 工 箇 所3 4表面仕上げ32品質、特殊加工34厚さ(mm)1 石綿含有吹付け材の処理2 石綿含有成形板の処理等施 工 箇 所石綿含有建材の除去工事にあたっては、元請けとして特別管理産業廃棄物管理責任者を配置するとともに石綿予防規則関係法令に従い、適切に施工すること。
ただし、石綿含有成形板の処理工事を除く。
種 類 厚 さ(mm) 備 考施工箇所記録事項等4床33こて塗り1呼び名3 4備考天井種類(3)3738 形式部位6 1 3項 目 内 容19防火性能20程度5建築物名52材種耐震改修工事 共通事項幅(mm)直径(mm) 材種開閉操作きれ地の種別6厚さ(mm) 種類 (1)処 理 工 法 施 工 場 所種 別 種 類難燃性取付工法(2)寸法 形式建築関係(R7.10版)建築改修工事(4)揮発性有機 下記の室の揮発性有機化合物の室内濃度を測定し、厚生労働省が定める指針値以下 ○ 工程関係 ※調整無し化合物の室内 であることを確認し、監督員に報告する。
・ 別途工事との工程調整が必要有り濃度の測定 調整項目 ・ ・ ・ 建設機械等の調整 別表-1の記入上の注意:「※を基本とし、他の発注工種が適用する場合には ・ を○に変え、※を ・ に変えること。
1) 対象揮発性 ・ ホルムアルデヒド ・ アセトアルデヒド ・ 施工順序の調整 ・ 図示による ・ その他 ( ) また、空欄を適用する場合には○を記入し、※を ・ に変えること。
」有機化合物 ・ トルエン ・ キシレン ・ パラジクロロベンゼン ・ スチレン ・ エチルベンゼン(VOC) ・ ( ) ○ 施工時期 ※制限無し施工時間 ・ 制限有り2) 測定室 ・ ( ) 施工方法 ・ 制限する工種名 ( )・ ( ) ・ 施工時期 ( ・ 土日祝日のみ ・ 図示による ・ その他 ( ) )・ 施工時間 ( ・夜間のみ ・ 時~ 時まで ・図示による )3) 測定方法 ※簡易測定法による。
・ 施工方法 ( )※ホルムアルデヒド ・ 検知紙法 ・ 検知管法 ・ 定電位電解法 ・ 吸光光度法 ・ 有 ( ・ 年 月 日 ・ 別紙のとおり )・ パッシブ型採取 ・ 無※トルエン ・ パッシブ型採取 ・ 有 ( ・ :~: ・ 別紙のとおり )※キシレン ・ 無※スチレン※エチルベンゼン施工順序 ※施工順序の指定無し・ 厚生労働省の標準的測定方法による。
・ 施工順序の指定有り※図示による・ ホルムアルデヒド ・ DNPH誘導体化固相吸着/溶媒抽出 ・ 高速液体クロマトグラフ法 ・ ( ) → ( ) → ( ) → ( )・ アセトアルデヒド ・ 固相吸着/溶媒抽出法・ トルエン ・ 固相吸着/溶媒抽出法 ・ ( ) ○ 利用並行改修 ※利用並行改修による制限無し・ キシレン ・ 固相吸着/加熱脱着法 ・ 利用並行改修による制限有り・ パラジクロロベンゼン ・ 容器採取法 ※対象エリア等は図示による・ スチレン・ エチルベンゼン 他機関との協議 協議が必要な機関名 ( )協議完了見込み時期 ( )県産材・地域材の活用 県産材を使用部位及び樹種については下記による。
(代用樹種は使用できない) ○ 工事用地 ○下記以外は図示等による。
1) 木工事 使用部位 ( ) 樹種( ) (1) 工事車両の駐車場( ※構内 ・ ( ) )地域材を使用する部位及び樹種については下記による。
(2) 資材置き場 ( ※構内 ・ ( ) )使用部位 ( ) 樹種( ) (3) 建設発生土(埋戻し、盛り土用)の仮置場所 ( ※構内 ・ ( ) )2) 木造工事 県産材を使用部位及び樹種については下記による。
(代用樹種は使用できない) ・ 仮設ヤード ※無し ・ 有り ( ※図示による ・ ( ) )使用部位 ( ) 樹種( )地域材を使用する部位及び樹種については下記による。
公害対策 ※施工方法の制限無し使用部位 ( ) 樹種( ) ・ 施工方法の制限有り・ 騒音 ・ 振動 ・ 水質 ・ 粉じん ・ 排出ガス ・ その他 ( )3) 石工事 県産材を使用部位及び石材については下記による。
(代用石材は使用できない) ・ 施工方法等使用部位 ( ) 石材( ) ・ 指定工法名 ( ) ・ 別途協議による ・ 図示による地域材を使用する部位及び石材については下記による。
使用部位 ( ) 石材( ) ・ 事業損失防止に関する調査・ 騒音測定 ・ 振動測定 ・ 水質調査 ・近隣家屋の事前・事後調査 ・ 地盤沈下測定4) その他 県産材を使用部位及び材については下記による。
(代用材は使用できない) ・ その他 ( )( )工事 使用部位 ( ) 材 ( ) ・ 調査箇所地域材を使用する部位及び材については下記による。
・ 図示による ・ 別途協議使用部位 ( ) 材 ( ) ・ 調査時期・ 図示による ・別途協議資材調達 安全対策 ・ 近接公共施設等に対する制限・ 近接公共施設名等 ( ・ 鉄道 ・ 電気 ・ ガス ・ 水道 ・ 電話 ・ その他( ))・ 制限を受ける工種 ( )○ その他 ※敷地内は禁煙とし、喫煙場所は別途協議による。
※当該工事現場を使用した技術研修会等の開催に関する依頼を受けた場合はこれに協力するものとする。
労働者確保2)現場管理費に占める、実績変更対象間接費(労務管理費)の割合: % 南相馬市博物館屋根改修工事9 4 5 6 7工事を施工しない日工事を施工しない時間帯3図面番号8図面名称 建築改修工事特記仕様書(4)A-05(3)受注者は、実績変更対象間接費の支出実績を踏まえて設計変更を希望する場合は、 実績変更対象間接 費に係る費用の内訳を記載した「労働者確保に係る実績報告書(様 式1)」及び実績変更対象間接費につ いて実際に支払った全ての証明書類(領収書、領収書の出ないものは金額の適切性を証明する金額計算書 など。)を監督員に提出し、設計変更の内容について協議するものとする。
(4)受注者の責めによる工事工程の遅れ等受注者の責めに帰すべき事由による増加費用については、設計変 更の対象としない。
(5)発注者は、実績変更対象間接費の支出実績を踏まえて設計変更する場合、受注者が実績変更対象工事 費について実際に支払った額のうち、証明書類において確認された費用から、建築関係工事標準積算基準 に基づき算出した額における実績変更対象間接費を差し引いた費用を加算して算出する。
なお、全ての証明書類の提出がない場合であっても、提出された証明書類をもって設計変更を行うものとす る。
(6)受注者から提出された資料に虚偽の申告があった場合については、法的措置及び入札参加資格制限等の 措置を行う場合がある。
(7)受注者は、実績変更対象間接費にかかる設計変更について疑義が生じた場合は、監督員と協議するものと する。
2 (1)本工事は元請業者が必要とする共通費における、「共通仮設費のうち仮設建物費」及び「現場管理費のうち労務管理費」の下記に示す費用(以下「実績変更対象間接費」という。)について、契約締結後、労働者確保に要する方策に変更が生じ、建築関係工事積算基準(福島県土木部)に基づく金額相当では適正な工事の実施が困難になった場合は、事前に監督員と協議を行い、協議の結果により実績変更対象間接費の支出実績を踏まえて最終精算変更時点で設計変更する「労働者確保に関する積算方法の試行工事」である。
営繕費(共通仮設費における仮設建物費):労働者送迎費・宿泊費・借上費労務管理費:募集及び解散に要する費用・賃金以外の食事・通勤費等に要する費用・福利厚生等に要する費用・純工事費に含まれない作業用具及び作業被服等の費用・安全、衛生に要する費用及び研修訓練等に要する費用・労災保険法による給付以外に災害時に事業主が負担する費用(2)本工事の予定価格の算出の基礎とした設計額(建築関係工事積算基準に基づき算出した額)における実 績変更対象間接費について、その金額または率に占める割合は次のとおりである。
1)共通仮設費に占める、実績変更対象間接費(営繕費):設計書に積上げ計上された金額東日本大震災の復旧・復興事業における積算方法等資材名 規格 調達地域等点 検 口開 口 部2外部取付ガラリ資材等の流用 仮設及び工事用道路等の調整その他施工条件施工条件採 取 方 法9 1 次の資材については、以下の調達地域等から調達することを想定しているが、安定的な確保を図るために、当該調達地域等以外から調達せざるを得ない場合は、事前に監督員と協議するものとする。
また、購入費用及び輸送費等に要した費用について、証明書類(実際の取引伝票等)を監督員に提出するものとし、その費用について設計変更の対象とする。
8 1 10 10 1別表-1 設備工事との工事区分表2工 事 内 容 建築工事電気設備工事機械設備工事その他機器の基礎電 気 関 係配電盤 ・ 制御盤の基礎屋内 ※屋外 ※屋上 ※自家発電機の基礎(アンカーボルトを除く) ※ ・テレビアンテナ基礎( 〃 )※避雷針の基礎( 〃 ) ※※ 屋外設備 (〃) ・ ※機 械 関 係屋内設備(架台、アンカーボルトを除く) ・ 架台、 アンカーボルト ・ ※ 屋上設備 (〃) ※※ 特記した基礎 ※ ・ ・ 梁、床、壁 補強を要するもの ※ 貫通スリーブ 補強を要しないもの ※ 梁、床、壁 補強を要するもの ※ 貫通部型枠 補強を要しないもの ※ 軽量鉄骨下地、壁、 補強を要するもの ※ 天井ボード類の切込 補強を要しないもの(アウトレットボックスは除く) ※ 埋込形分電盤、 補強を要するもの ※ 端子盤等の型枠 補強を要しないもの ※ 上記開口部の補強 ※ 上記開口部の墨出し ※ スリーブの穴埋め (型枠の穴埋めを含む) ※ ※ フリーアクセスフロア用配線器具 ※ 床、壁、天井 ※ ダクト、チャンバーの接続用フランジを含む ※湯沸室のフード ※換気扇の取付枠 ・ ・ ※※流 し 台 排水トラップ共 ※ ・防 油 堤 タンク基礎 空調用 ・ ※ オイルサービスタンクの防油堤 自家発用 ・ 床下水槽のマンホールふた ※屋外排水管 雨水 ※ ・ 汚水、雑排水 ※ 雨水立管 (たてどい) ※ ・ トイレ手すり ※ ・ 化粧鏡(衛生器具まわり) ・ ※ はめ込形洗面器用カウンター (前板共) ※ ガスボンベ転倒防止用の鎖 ※電気配管配線 自動ドア及び電動シャッタなどの制御部と※ 操作スイッチ間の配管配線及び操作スイッチ 防火扉レリーズ ※ 電極棒 ※ ・ 配線ピット及びふた ※ ・ 機器などへの接続 (1次側) ※ 機器付属の制御盤以降の2次側の配線配管 (接地共) ※ 機器付属の制御盤への電源供給配管配線 ※ 自動制御盤と動力盤との電源供給の渡り配管配線 ※ 自動制御盤と動力盤との操作回路の渡り配管配線 ※ 天井吊り形FCU、個別パッケージ、全熱交換ユニット等の機器※ と付属操作スイッチの埋込ボックスと、その渡り配管 (接地共) 天井吊り形FCU、個別パッケージ、全熱交換ユニット等の機器※ と付属操作スイッチと、その渡り配線 個別パッケージの室内機、室外機の渡り配線(接地共) ※ 煙感知器から連動制御盤を経て防煙ダンパに至る配管配線 ※ 小便器用節水装置の制御盤以降の2次側の配管配線 ※ ガス漏れ検知器 ・ ※電 気 錠 電気錠及び通電金具 ※ ・ TENキー及び制御盤 ・ ※ エレベーター出入口三方枠 (金属製) ※ ・ エレベーター出入口三方枠 (石製) ※ ・ シャワーユニット、バスユニット、洗濯機パン ※ ・システム天井 ボード ・ Tバー ※ 照明ライン設備プレート ※ 空調ライン設備プレート ※消火器ボックス ※自動制御設備関連のインバーター装置及び盤 ・ ・自動制御設備関連のインバーター装置(別途、盤に組込む) ・工事名称測 定 方 法測 定 方 法 VOCの種別VOCの種別建築関係(R7.10版)建築改修工事(5)内容 ・ 準備期間確保工事における事務処理要領【快適トイレに求める標準仕様(全項目必須)】 ・ フレックス工事 フレックス工事試行要領洋式(洋風)便座水洗及び簡易水洗機能(し尿処理装置含む)臭い逆流防止機能容易に開かない施錠機能 ・ 着工届の提出 着工届は、着工後速やかに提出すること。
照明設備衣類掛け等のフック、又は荷物のおける棚(耐荷重を5kg以上とする) ・ コリンズの登録【付属品として備えるもの(全項目必須)】現場に男女がいる場合に男女別の明確な表示 ・ 施工体制台帳については、福島県元請・下請関係適正化指導要網第 10 に基づき、提出すること。
周囲からトイレの入口が直接見えない工夫サニタリーボックス(女性用トイレに必ず設置)鏡と手洗器便座除菌クリーナー等の衛生用品 ・ その他 ・室内寸法900mm×900mm以上(面積A=0.81m2以上ではない。幅・奥行き各900mm以上)擬音装置(機能を含む) ・着替え台臭気対策機能の多重化室内温度の調整が可能な設備小物置き場等(トイレットペーパー予備置き場等)○現場事務所等の屋内に設けるトイレには適用しない。
・設置に要する費用月額の支出実態がわかる資料により、監督員と協議の上、51,000円/基・月を上限とし、設計変更の対象とする。
ただし、運搬費・設置費等は対象外とし、従来品相当額(10,000円/基・月)は差し引くものとする。
なお、設計変更数量の上限は、男女別で各1基ずつ合計2基までとする。
内容○(1)工期・工程等・ 猛暑による作業不能日数相双 相馬,飯館,浪江,川内,広野いわき 山田,小名浜会津若松 金山,若松喜多方 桧原,喜多方,西会津,猪苗代南会津 只見,南郷,田島,桧枝岐県北 茂庭,梁川,福島,鷲倉,二本松県中 船引,郡山,湯本,小野新町,石川県南 白河,東白川受注者は、快適トイレの設置にあたっては、①の内容を満たす参考見積書(標準仕様、付属品の内訳を明示したもの)を添付し、規格・基数等の詳細について監督員と協議の上決定し、快適トイレ仕様チェックシート及び資料等(カタログなど)を施工計画書提出に合わせ提出する。
本工事は、猛暑による作業不能日数を次のとおり見込んでいる。
ⅰ) 作業不能日数:7日間 ⅱ)上記ⅰ)は、環境省が公表する東北地方相馬※1(福島)地点における WBGT 値(気温、湿度、日射・輻射を考慮した暑さ指数)過去5年分(令和2年~6年)について、本工事の工期に対応する期間(行政機関の休日に関する法律(昭和 63年法律第 91 号)に定める行政機関の休日及び夏季休暇(3日)を除く。
)において、8時から17時の間にWBGT 値が31以上となった時間を算定し、日数に換算したもの5年分を平均したもの。
ⅲ)気象状況により工期中に発生した猛暑による作業不能日数(当該現場における定時の現場作業時間において、環境省が公表する東北地方相馬(福島)地点における WBGT値が31以上となり、かつ受注者が契約工事単位で全作業を中断し、又は現場を閉所した時間を算定し、日数に換算したもの(小数点以下 第一位を四捨五入する。))がⅰ)の日数から著しく乖離した場合には、受注者は発注者へ工期の延長変更を協議することができる。
※1 下表の観測地点を記入(参考)建設事務所管内 観測地点快適トイレに要する費用については、当初契約時は計上していない。
2(7)(8)【推奨する仕様、付属品(任意)】(12)(13)②A-06準備期間確保工事 この工事は準備期間確保工事であり、受注者は契約締結日から準備期間(○○日間)内に着工日を任意に設定できる。
なお、契約の締結日までに別紙様式により、着工日(工事の始期)を通知すること。
また、契約締結後に、受注者の準備が整った場合は、協議のうえ、工期に係る契約を変更することにより、工事に着手することができるものとする。
この工事はフレックス工事であり、受注者は発注者が示した工期までの間で、工事の始期及び終期を任意に設定できる。
なお、契約の締結日までに別紙様式により、工事の始期及び終期を通知すること。
受注時の「コリンズ登録」は、着工後に監督員の確認を受け、着工後、速やかに登録機関に登録申請しなければならない。
福島県元請・下請関係適正化指導要網関係図面番号図面名称 建築改修工事特記仕様書(5)工事名称※総合評価方式(標準型・簡易型)における技術提案書に記載された事項の実施状況の確認について③6(14)(15)(16)(17)準備期間確保工事・フレックス工事3 413 1(2)(3)(1)(5)(4)(6)11 1 ① 受注者は、現場環境改善の一環として、工事場所毎に設置するトイレのうち男女別に1基ずつ以下の(1)~(11)の仕様をすべて満たす快適トイレを設置することとする。
ただし、快適トイレの設置が困難な場合は監督員と協議する。
(12)~(17)の仕様については、満たしていればより快適に出来ると思われる項目であり、必須ではない。
現場環境改善(快適トイレの設置)(9)(10)(11)214 1 5 2 再生資源利用促進計画書 受注者は、建設発生土、コンクリート塊、アスファルト・コンクリート塊、建設発生木材、建設汚泥または建設混合廃棄物等を工事現場から搬出する場合には、法令等に基づき、再生資源利用促進計画書を作成し、施工計画書に含め監督員に写しを提出しなければならない。
また、受注者は、法令等に基づき、再生資源利用促進計画を工事現場の公衆が見やすい場所に掲げなければならない。
12熱中症対策南相馬市博物館屋根改修工事準備期間内は、主任技術者又は監理技術者の配置することを要しない。
また、現場に搬入しない資材等の準備を行うことができるが、資材の搬入や仮設物の設置等、工事の着手を行ってはならない。
なお、準備期間内に行う準備は受注者の責任により行うものとする。
(準備期間確保工事)工事の始期までの着工猶予期間は、主任技術者又は監理技術者の配置することを要しない。
また、現場に搬入しない資材等の準備を行うことができるが、資材の搬入や仮設物の設置等、工事の着手を行ってはならない。
なお、着工猶予期間中に行う準備は受注者の責任により行うものとする。
(フレックス工事) 総合評価方式において、受注者が技術提案書に記載した事項の具体的な実施方法等を、施工計画書に「総合評価方式における技術提案事項の実施計画」として記載し、提出しなければならない。
なお、施工計画書に記載された「総合評価方式における技術提案事項の実施計画」については、実施状況について発注者の確認を受けなければならない。
確認の方法については、「土木工事共通仕様書 Ⅲ編 2.様式 第8号様式(確認書)」を用いることとし、監督員へ提出の上確認を受けることを原則とする。
また、技術提案事項の履行が確認できない場合は、工事成績評定において減点とする場合があるとともに、入札参加資格制限措置の対象となる場合がある。
総合評価方式における技術提案書の確認15 1再生資源利用計画書 受注者は、コンクリート、コンクリート及び鉄から成る建設資材、木材、アスファルト混合物等を工事現場に搬入する場合には、法令等に基づき、再生資源利用計画書を作成し、施工計画書に含め監督員に写しを提出しなければならない。
また、受注者は、法令等に基づき、再生資源利用計画を工事現場の公衆が見やすい場所に掲げなければならない。
再生資源利用(促進)計画改 修 前 改 修 後 改 修 前 改 修 後外 部 仕 上 表1/50スラブ勾配 軽歩行用化粧材アスファルト防水 断熱材 t=25アルミ押出型材電解二次着色(既製品)配管用炭素鋼管OP Φ100(空気抜き穴Φ10、掃除口付)(サービスヤード庇)鋳鉄製精製タール焼付打込型無石綿セメントけい酸カルシウム板 t=6 VP吸音用穴あき無石綿セメントけい酸カルシウム板 t=6 VPアルミ製:アルミ押出型材電解二次着色(指定色)ステンレス製:SUS304H.L鋼製:アクリル樹脂焼付塗装屋根:防水モルタル t=30軒天:コンクリート化粧打放し打増し20の上浸透性吸水防止剤塗布既存のままナラ OSCL 既存のままコンクリート化粧打放し 浸透性吸水防止剤塗布 Mせっこうボード t=12 ガラスクロスEP既存のまま改 修 前 改 修 前 改 修 後 改 修 後内 部 仕 上 表( 展 示 ホ ー ル )せっこうボード t=9 + ロックウール化粧吸音板(溝付) t=19(一部撤去)アルミルーバーラインタイプ(既存のまま)せっこうボード t=9 + ロックウール化粧吸音板(溝付) t=19(一部新設)アルミルーバーラインタイプ(既存のまま)ビニール製(再設置) ビニール製(撤去)既存のまま既存のまま既存のまま既存のまま既存のまま< 凡 例 >床巾 木壁部 位廻 縁天 井CH 4,420部 位陸屋根パラペット笠 木竪 樋ルーフドレイン軒 天トップライト部 位機械室庇建 具外 壁部 位その他 工事対象を示す既存のまま既存のまま既存のまま既存のままピクチャーレール、ブラインドボックス:既存のままライティングダクト:一時撤去再設置(電気工事)ピクチャーレール、ライティングダクト、ブラインドボックス三次曲面屋根二次曲面屋根エントランス庇サービスヤード庇アルミ押出型材電解二次着色(指定色)耐水合板ゴムシート防水 t=1.5【残置】耐水合板 t=12【新設】塩ビ製シート防水 t=1.5 (接着工法)【新設】ステンレスH.L Φ100(空気抜き穴Φ10、掃除口付)(エントランス庇、風除室、体験学習室横)一般部:せっ器質タイル模様貼り(70×70×20)密着工法上部コンクリート化粧打増し20の上砂壁状吹付巾木:浸透性吸水防止剤塗布体験学習室:花崗岩 t=35 水磨き 乾式工法シアター西面:花崗岩 t=35 水磨き JP模様貼 乾式工法特別展示室、シアター北面:コンクリート化粧打増し20の上 砂壁状吹付タイルカーペット t=6.5ナラフローリングWPC加工 t=12 ウレタン塗装コンクリート直押え(金ゴテ)【カバー工法】完全嵌合式平滑葺き屋根@225:カラーガルバリウム鋼板 t=0.4(裏貼 t=4.0)バックアップ材 t=40改質アスファルトルーフィング断熱材:発泡ポリスチレンフォーム t=25スチール防水樋(内樋):塩ビシートt=1.5+ガルバリウム鋼板t=0.4屋根:完全嵌合式平滑葺き屋根@450 :フッ素アルミ t=0.7(発泡ポリエチレン t=4.0裏貼)バックアップ材:硬質発泡ポリエチレン t=25アスファルトルーフィング 22kg木毛セメント板 t=25母屋:C-100×50×20×2.3@606母屋受け:L-90×90×6 L=100 @2000(母屋、母屋受け共防錆塗装)軒天:アルミパネル t=2.0 アルミスパンドレル 電解二次着色支柱:MIO塗料塗布【カバー工法】完全嵌合式平滑葺き屋根@225:カラーガルバリウム鋼板 t=0.4(裏貼 t=4.0)バックアップ材 t=40改質アスファルトルーフィング断熱材:発泡ポリスチレンフォーム t=25【カバー工法】完全嵌合式平滑葺き屋根@225:カラーガルバリウム鋼板 t=0.4(裏貼 t=4.0)バックアップ材 t=40改質アスファルトルーフィング断熱材:発泡ポリスチレンフォーム t=25スチール防水樋(内樋):塩ビシートt=1.5+ガルバリウム鋼板t=0.4完全嵌合式平滑葺き屋根@625:フッ素アルミ t=1.0(発泡ポリエチレン t=4.0裏貼)バックアップ材:木毛セメント板 t=40アスファルトルーフィング 22kg硬質木片セメント板 t=18母屋:C-100×50×20×2.3@606母屋受け:L-90×90×6 L=100 @2000(母屋、母屋受け共防錆塗装)完全嵌合式平滑葺き屋根@450:フッ素アルミ t=0.7(発泡ポリエチレン t=4.0裏貼)バックアップ材:硬質発泡ポリエチレン t=25アスファルトルーフィング 22kg木毛セメント板 t=25母屋:C-100×50×20×2.3@606母屋受け:L-90×90×6 L=100 @2000(母屋、母屋受け共防錆塗装)【カバー工法】完全嵌合式平滑葺き屋根@225:カラーガルバリウム鋼板 t=0.4(裏貼 t=4.0)バックアップ材 t=40改質アスファルトルーフィング断熱材:発泡ポリスチレンフォーム t=25屋根:完全嵌合式平滑葺き屋根@450 :フッ素アルミ t=0.7(発泡ポリエチレン t=4.0裏貼)バックアップ材:硬質発泡ポリエチレン t=25アスファルトルーフィング 22kg木毛セメント板 t=25母屋:C-100×50×20×2.3@606母屋受け:L-90×90×6 L=100 @2000(母屋、母屋受け共防錆塗装)軒天:デッキプレートAKC08溶融亜鉛メッキOP支柱:スチール溶融亜鉛メッキOPN o . 株式会社工事名称日 年 令和 月小嶋 裕一開設者一級建築士(大臣) 登録第114456号構造設計一級建築士 登録第 3265 号構造設計一級建築士 登録第 9042 号内山 勇二管理建築士第1 1(4 0 5)1181号 福島県知事登録 一級建築士事務所登録 一級建築士(大臣) 登録第321883号小島建築設計事務所福島市北沢又字稲荷中川原1番地 TEL 557-4091 FAX 558-3322枚ノ内OJIMA78A-08仕上表南相馬市博物館屋根改修工事S=N.SR3Y2Y3Y4Y7Y5Y6Y7Y5Y6Y1R1R2X1 X2 X3 X4 X5 X6 X7 X8 X9 X10 X11 X12 X13 X14 X15 X16 X17B2B3B4B5B6B7B8B9B10B11B12B1A2A3A4A1X13 X14 X15 X16 X17建築面積1,000㎡を超えるため、景観計画に関する届け出を行うこと。
消火栓ボックス分電盤消火栓ボックス消火栓ボックス消火栓ボックス電気室FL-200FL-200FL-200消火ポンプ室二酸化炭素ボンベ室機械室収蔵庫特別収蔵室 展示倉庫従業員休憩室補修工作室燻蒸室前室荷解室事務室準備室体験学習室体験コーナー自販機コーナーエントランスホール 風除室シアター調整室WC暗室常設展示室特別展示室展示ケースUP1FL-5001FL-6601FL+700給湯室DNUP更衣室写場WC(身障者用)WC(女)WC(男)FL-200廊下(1)展示ホールUPUP6,000 2,000 2,000 2,000 2,000 2,000 4,000 4,000 4,000 6,000 6,000 3,000 6,000 3,00057,0003,0004,500 7,000 7,000 4,500 4,5002,0007,000 7,000 9,11823,1184,50032,0003,0753,00042,5254,0504,0504,0504,0504,0504,0504,0504,0504,05013,9504,6504,6504,6503,000 3,000 6,000 3,00015,000N o . 株式会社工事名称日 年 令和 月小嶋 裕一開設者一級建築士(大臣) 登録第114456号構造設計一級建築士 登録第 3265 号構造設計一級建築士 登録第 9042 号内山 勇二管理建築士第1 1(4 0 5)1181号 福島県知事登録 一級建築士事務所登録 一級建築士(大臣) 登録第321883号小島建築設計事務所福島市北沢又字稲荷中川原1番地 TEL 557-4091 FAX 558-3322枚ノ内OJIMA78A-091階平面図南相馬市博物館屋根改修工事A1 S=1/100A3 S=1/200R3Y5Y6R1R2B6B7B8B9B10B11B12Y2Y3Y4Y5Y6Y1A2A3A4A1X13 X14 X15 X16 X17B2B1B3B5B4Y7X1 X2 X3 X4 X5 X6 X7 X8 X9 X10 X11 X12Y7X13 X14 X15 X16 X17改修対象を示す改修前アルミ笠木アルミ笠木 厚2.0陸屋根軽歩行用化粧材アスファルト防水断熱材厚25コンクリート打増厚20コテ押え(スラブ勾配1/50)陸屋根軽歩行用化粧材アスファルト防水断熱材厚25コンクリート打増厚20コテ押え(スラブ勾配1/50)三次曲面屋根フッ素アルミ厚1.0(バックアップ材厚40)アスファルトルーフィング2.2kg硬質木片セメント板厚18母屋:C-100×50×20×2.3@606二次曲面屋根フッ素アルミ厚0.7(バックアップ材厚25)アスファルトルーフィング2.2kg木毛セメント板厚25母屋:C-100×50×20×2.3@606二次曲面屋根フッ素アルミ厚0.7(バックアップ材厚25)アスファルトルーフィング2.2kg木毛セメント板厚25母屋:C-100×50×20×2.3@606サービスヤード庇フッ素アルミ厚0.7(バックアップ材厚25)アスファルトルーフィング2.2kg木毛セメント板厚25母屋:C-100×50×20×2.3@606二次曲面屋根フッ素アルミ厚0.7(バックアップ材厚25)アスファルトルーフィング2.2kg木毛セメント板厚25母屋:C-100×50×20×2.3@606エントランス庇フッ素アルミ厚0.7(バックアップ材厚25)アスファルトルーフィング2.2kg木毛セメント板厚25母屋:C-100×50×20×2.3@606トップライト複層ガラスFL6+PWH6.8耐水合板ゴムシート防水t=1.5【残置】▽最高高さ7,000 9,1183,0753,00042,5254,0504,0504,0504,0504,0504,0504,0504,0504,0504,500 7,000 4,500 4,500 4,50013,9504,6504,6503,0003,000 3,000 6,000 3,00015,0001,0001,7604,6501,5005005005001,5001,5005005002,0006,000 2,000 2,000 2,000 2,000 2,000 4,000 6,000 6,000 3,000 6,00057,0003,000 2,0007,00023,1187,00032,0004,0005004,0006,0003,0002,550N o . 株式会社工事名称日 年 令和 月小嶋 裕一開設者一級建築士(大臣) 登録第114456号構造設計一級建築士 登録第 3265 号構造設計一級建築士 登録第 9042 号内山 勇二管理建築士第1 1(4 0 5)1181号 福島県知事登録 一級建築士事務所登録 一級建築士(大臣) 登録第321883号小島建築設計事務所福島市北沢又字稲荷中川原1番地 TEL 557-4091 FAX 558-3322枚ノ内OJIMA78A-11屋根伏図(改修前)南相馬市博物館屋根改修工事A1 S=1/100A3 S=1/200R3Y5Y6R1R2B6B7B8B9B10B11B12Y2Y3Y4Y5Y6Y1A2A3A4A1X13 X14 X15 X16 X17B2B1B3B5B4Y7X1 X2 X3 X4 X5 X6 X7 X8 X9 X10 X11 X12Y7X13 X14 X15 X16 X17改修対象を示す改修後アルミ笠木アルミ笠木 厚2.0陸屋根軽歩行用化粧材アスファルト防水断熱材厚25コンクリート打増厚20コテ押え(スラブ勾配1/50)陸屋根軽歩行用化粧材アスファルト防水断熱材厚25コンクリート打増厚20コテ押え(スラブ勾配1/50)二次曲面屋根【カバー工法】カラーガルバリウム鋼板 t=0.4裏貼 t=4.0バックアップ材 t=40改質アスファルトルーフィング発泡ポリスチレンフォーム t=25二次曲面屋根【カバー工法】カラーガルバリウム鋼板 t=0.4裏貼 t=4.0バックアップ材 t=40改質アスファルトルーフィング発泡ポリスチレンフォーム t=25二次曲面屋根【カバー工法】カラーガルバリウム鋼板 t=0.4裏貼 t=4.0バックアップ材 t=40改質アスファルトルーフィング発泡ポリスチレンフォーム t=25三次曲面屋根【カバー工法】カラーガルバリウム鋼板 t=0.4裏貼 t=4.0バックアップ材 t=40改質アスファルトルーフィング発泡ポリスチレンフォーム t=25エントランス庇【カバー工法】カラーガルバリウム鋼板 t=0.4裏貼 t=4.0バックアップ材 t=40改質アスファルトルーフィング発泡ポリスチレンフォーム t=25サービスヤード庇【カバー工法】カラーガルバリウム鋼板 t=0.4裏貼 t=4.0バックアップ材 t=40改質アスファルトルーフィング発泡ポリスチレンフォーム t=25トップライト複層ガラスFL6+PWH6.8耐水合板ゴムシート防水t=1.5【残置】耐水合板t=12【新設】塩ビ製シート防水t=1.5【新設】▽最高高さ7,000 9,1183,0753,00042,5254,0504,0504,0504,0504,0504,0504,0504,0504,0504,500 7,000 4,500 4,500 4,50013,9504,6504,6503,0003,000 3,000 6,000 3,00015,0001,0001,7604,6501,5005005005001,5001,5005005002,0006,000 2,000 2,000 2,000 2,000 2,000 4,000 6,000 6,000 3,000 6,00057,0003,000 2,0007,00023,1187,00032,0004,0005004,0006,0003,0002,550N o .
株式会社工事名称日 年 令和 月小嶋 裕一開設者一級建築士(大臣) 登録第114456号構造設計一級建築士 登録第 3265 号構造設計一級建築士 登録第 9042 号内山 勇二管理建築士第1 1(4 0 5)1181号 福島県知事登録 一級建築士事務所登録 一級建築士(大臣) 登録第321883号小島建築設計事務所福島市北沢又字稲荷中川原1番地 TEL 557-4091 FAX 558-3322枚ノ内OJIMA78A-12屋根伏図(改修後)南相馬市博物館屋根改修工事A1 S=1/100A3 S=1/200A2A3A4R3Y2Y3Y4Y7Y5Y6Y7Y5Y6A1Y1R1R2X1 X2 X3 X4 X5 X6 X7 X8 X9 X10 X11 X12 X13 X14 X15 X16 X17B2B3B4B5B6B7B8B9B10B11B12B1照明200×1,250 廻縁:スプルースガラス繊維混入ケイ酸カルシウム板 厚20無機高分子シリカ系塗装照明300×1,250断熱材厚30打込断熱材厚30打込RCRCRB厚9天井点検口600×600耐水GB厚9+9-EPGB(T)厚9GB厚9+RB厚12空調吹出口800×400吊戸棚吸込口400×300照明300×1,250照明1,250×300吹出口5,000×150吹出口300×300吸込口300×300GB厚9+9-EP耐水GB厚9+9-EPGB(T)厚9CH=3,900吸込口(折上天井立上り部分)CH=3,400吸込口(折上天井立上り部分)吸込口(折上天井立上り部分)吸込口(折上天井立上り部分)D.LD.LGB厚9+RB厚12GB厚9+RB(C)厚15-EPRC増し打ち20浸透性吸水防止剤塗布ライティングダクト防煙垂れ壁アルミルーバー格子タイプCH=5,000GB厚9+RB(C)厚19-EP リブ付GB厚9+RB(C)厚19-EP キューブ型GB厚9+RB(C)厚15-EPGB厚9+RB厚12-EPアルミルーバー格子タイプGB厚9+RB(C)厚19-EP キューブ型GB厚9+RB(C)厚19-EP キューブ型GB厚9+RB(C)厚19-EP リブ付GB厚9+RB(C)厚19 CH=3,000GB厚9+RB(C)厚19 CH=3,000アルミルーバー格子タイプCH=5,000GB厚9+RB厚12GB厚9+RB(C)厚19-EP リブ付ピクチャーレールピクチャーレールピクチャーレールGB厚9+9-EPSCB(P)厚6-EPGB厚9+9-EP電動ルーバーRC(化)砂壁状吹付RC(化)砂壁状吹付ライティングダクトライティングダクトGB厚9+RB(C)厚19リブ付GB厚9+RB厚12DT-39アルミルーバーラインタイプ(DT-34)CH=4,420電気室機械室収蔵庫特別収蔵室 展示倉庫補修工作室燻蒸室前室荷解室事務室体験学習室体験コーナー自販機コーナーエントランスホール 風除室WC暗室特別展示室展示ケース給湯室DN更衣室写場WC(女)WC(男)消火ポンプ室二酸化炭素ボンベ室準備室従業員休憩室調整室シアターCH=4,000CH=3,650CH=3,250CH=2,990CH=5,000CH=3,000CH=2,400CH=2,400CH=3,000CH=5,000CH=3,500CH=3,000CH=5,000CH=3,500CH=2,850CH=2,850常設展示室CH=4,420CH=4,420CH=3,000CH=4,000廊下(1)展示ホールCH=5,500~6,200天井改修範囲を示す。
【天井材撤去・新設】 2,000 2,000 2,000 2,000 2,000 4,000 4,000 6,000 6,000 3,000 6,000 3,00057,0003,0004,500 7,000 7,000 4,500 4,5002,0007,000 7,000 9,11823,1184,50032,0003,000 6,000 3,00015,00013,9504,6504,6504,6503,0753,00042,5254,0504,0504,0504,0504,0504,0504,0504,0506,000 1,350 4,0003,0003,5003,0006001,2004,0501,5002,0005005005001,0001,100N o . 株式会社工事名称日 年 令和 月小嶋 裕一開設者一級建築士(大臣) 登録第114456号構造設計一級建築士 登録第 3265 号構造設計一級建築士 登録第 9042 号内山 勇二管理建築士第1 1(4 0 5)1181号 福島県知事登録 一級建築士事務所登録 一級建築士(大臣) 登録第321883号小島建築設計事務所福島市北沢又字稲荷中川原1番地 TEL 557-4091 FAX 558-3322枚ノ内OJIMA78A-13天井伏図南相馬市博物館屋根改修工事A1 S=1/100A3 S=1/200
100@450 @450現場割付けによる @455@450 50 210≒125150 100現場割付けによる25 25 100 32 46@450 450 @450@455 455 @455210 @450 50455 @45525 46 25 32450200200軒先詳細図内樋詳細図 内樋詳細図壁立上り詳細図軒先(軒樋)詳細図二次曲線屋根 一般部詳細図二次曲線屋根 一般部詳細図ケラバ詳細図壁立上り詳細図 バックアップ材 t=40 (ポリエチレンフォーム t=4.0裏貼)新設屋根 完全篏合式平滑葺 カラーガルバリウム鋼板 t=0.4新設Z鋼 亜鉛メッキ鋼板新設断熱材 t=25新設キャップ カラーガルバリウム鋼板 t=0.4新設吊子 アルミ押出型材新設ドレンガイド カラーガルバリウム鋼板 t=0.4既設吊子 アルミ押出型材既設ドレンガイド既設アスファルトルーフィング既設野地板 木毛セメント板 t=25既設断熱材 t=25既設屋根完全篏合式平滑 フッ素アルミ t=0.7既設鉄骨母屋新設ドレンガイド カラーガルバリウム鋼板 t=0.4新設吊子 アルミ押出型材新設Z鋼 亜鉛メッキ鋼板新設屋根完全篏合式平滑葺 カラーガルバリウム鋼板 t=0.4(ポリエチレンフォーム t=4.0裏貼) バックアップ材 t=40 新設断熱材 t=25既設ドレンガイド既設吊子 アルミ押出型材既設アスファルトルーフィング既設野地板 木毛セメント板 t=25既設断熱材 t=25既設屋根完全篏合式平滑 フッ素アルミ t=0.7既設鉄骨母屋新設シーリング(防水工事)カラーガルバリウム鋼板 t=0.4新設ドレンガイド新設軒先フレーム 亜鉛メッキ鋼板新設軒先カバーカラーガルバリウム鋼板 t=0.4新設スチール防水 t=1.9既設内樋 ステンレス t=0.4既設軒先材撤去新設断熱材 t=25新設屋根完全篏合式平滑葺 カラーガルバリウム鋼板 t=0.4 (ポリエチレンフォーム t=4.0裏貼) バックアップ材 t=40 既設アスファルトルーフィング既設屋根完全篏合式平滑 フッ素アルミ t=0.7既設野地板 木毛セメント板 t=25 既設断熱材 t=25既設ドレンガイド既設吊子 アルミ押出型材新設Z鋼 亜鉛メッキ鋼板新設吊子 アルミ押出型材新設ドレンガイド カラーガルバリウム鋼板 t=0.4新設軒先フレーム 亜鉛メッキ鋼板新設軒先カバーカラーガルバリウム鋼板 t=0.4新設スチール防水 t=1.9既設内樋 ステンレス t=0.4既設軒先材撤去既設野地板 木毛セメント板 t=25既設屋根完全篏合式平滑 フッ素アルミ t=0.7既設アスファルトルーフィング既設断熱材 t=25既設ドレンガイド既設吊子 アルミ押出型材新設断熱材 t=25新設屋根完全篏合式平滑葺 カラーガルバリウム鋼板 t=0.4 (ポリエチレンフォーム t=4.0裏貼) バックアップ材 t=40 新設吊子 アルミ押出型材新設Z鋼 亜鉛メッキ鋼板既設幕板 アルミ t=2.0既設ケラバカバーフッ素アルミ t=1.0既設ケラバフレーム ステンレス新設ケラバフレーム 亜鉛メッキ鋼板新設ケラバカバー カラーガルバリウム鋼板 t=0.4既設吊子 アルミ押出型材既設ドレンガイド既設野地板 木毛セメント板 t=25既設アスファルトルーフィング バックアップ材 t=40 (ポリエチレンフォーム t=4.0裏貼)新設屋根 完全篏合式平滑葺 カラーガルバリウム鋼板 t=0.4新設Z鋼 亜鉛メッキ鋼板新設断熱材 t=25新設キャップ カラーガルバリウム鋼板 t=0.4新設吊子 アルミ押出型材カラーガルバリウム鋼板 t=0.4新設ドレンガイド既設屋根完全篏合式平滑 フッ素アルミ t=0.7既設断熱材 t=25既設鉄骨母屋既設下地 FB-3×38既設軒樋 ステンレス t=0.4新設スチール防水 t=1.9既設幕板 アルミ t=2.0既設シーリング撤去後新設シーリング(防水工事)新設水切 カラーガルバリウム鋼板 t=0.4新設軒先カバー カラーガルバリウム鋼板 t=0.4新設軒先フレーム 亜鉛メッキ鋼板新設断熱材 t=25新設ドレンガイド カラーガルバリウム鋼板 t=0.4新設Z鋼 亜鉛メッキ鋼板新設吊子 アルミ押出型材新設屋根完全篏合式平滑葺 カラーガルバリウム鋼板 t=0.4(ポリエチレンフォーム t=4.0裏貼) バックアップ材 t=40 既設ドレンガイド既設吊子 アルミ押出型材 既設断熱材 t=25既設アスファルトルーフィング既設屋根完全篏合式平滑 フッ素アルミ t=0.7既設野地板 木毛セメント板 t=25既設軒先材撤去新設軒先カバー カラーガルバリウム鋼板 t=0.4新設ドレンガイド カラーガルバリウム鋼板 t=0.4新設軒先フレーム 亜鉛メッキ鋼板既設軒先フレーム ステンレス新設屋根完全篏合式平滑葺 カラーガルバリウム鋼板 t=0.4 (ポリエチレンフォーム t=4.0裏貼) バックアップ材 t=40 新設断熱材 t=25新設吊子 アルミ押出型材新設Z鋼 亜鉛メッキ鋼板既設軒先カバーフッ素アルミ t=1.0既設ドレンガイド既設吊子 アルミ押出型材既設幕板 アルミ t=2.0既設屋根完全篏合式平滑 フッ素アルミ t=0.7既設断熱材 t=25既設アスファルトルーフィング既設野地板 木毛セメント板 t=25既設鉄骨母屋新設ドレンガイド カラーガルバリウム鋼板 t=0.4新設屋根完全篏合式平滑葺 カラーガルバリウム鋼板 t=0.4 (ポリエチレンフォーム t=4.0裏貼) バックアップ材 t=40 新設Z鋼 亜鉛メッキ鋼板新設断熱材 t=25新設シーリング(防水工事)新設水切 カラーガルバリウム鋼板 t=0.4新設キャップカラーガルバリウム鋼板 t=0.4新設吊子 アルミ押出型材既設シーリング撤去後新設シーリング既設木下地既設屋根完全篏合式平滑 フッ素アルミ t=0.7既設断熱材 t=25既設吊子 アルミ押出型材既設ドレンガイド既設鉄骨母屋既設野地板 木毛セメント板 t=25既設アスファルトルーフィング既設シーリング撤去後新設シーリング新設シーリング(防水工事)新設水切 カラーガルバリウム鋼板 t=0.4新設ハゼ部シーリング新設雨押え カラーガルバリウム鋼板 t=0.4新設下地 亜鉛メッキ鋼板新設吊子 アルミ押出型材新設Z鋼 亜鉛メッキ鋼板新設屋根完全篏合式平滑葺 カラーガルバリウム鋼板 t=0.4 (ポリエチレンフォーム t=4.0裏貼) バックアップ材 t=40 新設断熱材 t=25新設ドレンガイド カラーガルバリウム鋼板 t=0.4既設木下地既設吊子 アルミ押出型材既設ドレンガイド既設断熱材 t=25既設アスファルトルーフィング既設屋根完全篏合式平滑 フッ素アルミ t=0.7既設野地板 木毛セメント板 t=25N o .
株式会社工事名称日 年 令和 月小嶋 裕一開設者一級建築士(大臣) 登録第114456号構造設計一級建築士 登録第 3265 号構造設計一級建築士 登録第 9042 号内山 勇二管理建築士第1 1(4 0 5)1181号 福島県知事登録 一級建築士事務所登録 一級建築士(大臣) 登録第321883号小島建築設計事務所福島市北沢又字稲荷中川原1番地 TEL 557-4091 FAX 558-3322枚ノ内OJIMA78A-21二次曲面屋根詳細図南相馬市博物館屋根改修工事A1 S=1/4A3 S=1/825 18 100 45 46現場割付けによる 最大働き幅÷2 最大働き幅÷2 最大働き幅÷2 最大働き幅÷2600最大働き幅:925 最大働き幅:925三次曲線屋根 一般部詳細図三次曲線屋根 一般部詳細図ケラバ詳細図軒先詳細図内樋詳細図新設軒先カバー カラーガルバリウム鋼板 t=0.4新設ケラバフレーム 亜鉛メッキ鋼板新設屋根 完全篏合式平滑 カラーガルバリウム鋼板 t=0.4 (ポリエチレンフォーム t=4.0裏貼) バックアップ材 t=40新設Z鋼 亜鉛メッキ鋼板新設断熱材 t=25新設吊子 アルミ押出型材新設ドレンガイド カラーガルバリウム鋼板 t=0.4既設防水シート既設鉄骨母屋既設屋根完全篏合式平滑 フッ素アルミ t=1.0既設断熱材 t=40既設野地板 硬質木片セメント板 t=18既設アスファルトルーフィング既設鉄骨PL-4.5既設ドレンガイド既設吊子 アルミ押出型材既設ケラバフレーム ステンレス既設ケラバカバーフッ素アルミ t=1.0既設幕板 アルミ t=2.0新設屋根完全篏合式平滑 カラーガルバリウム鋼板 t=0.4 (ポリエチレンフォーム t=4.0裏貼) バックアップ材 t=40 新設断熱材 t=25新設吊子 アルミ押出型材新設Z鋼 亜鉛メッキ鋼板新設ドレンガイド カラーガルバリウム鋼板 t=0.4新設軒先フレームカラーガルバリウム鋼板 t=0.4新設軒先カバーカラーガルバリウム鋼板 t=0.4既設ドレンガイド既設軒先フレーム ステンレス既設軒先カバーフッ素アルミ t=1.0既設幕板 アルミ t=2.0既設鉄骨PL-4.5既設吊子 アルミ押出型材既設野地板 硬質木片セメント板 t=18既設防水シート既設断熱材 t=40既設屋根完全篏合式平滑 フッ素アルミ t=1.0新設屋根完全篏合式平滑 カラーガルバリウム鋼板 t=0.4 (ポリエチレンフォーム t=4.0裏貼) バックアップ材 t=40 新設断熱材 t=25新設吊子 アルミ押出型材新設Z鋼 亜鉛メッキ鋼板新設ドレンガイド カラーガルバリウム鋼板 t=0.4新設軒先フレーム 亜鉛メッキ鋼板新設雨押え カラーガルバリウム鋼板 t=0.4新設下地 亜鉛メッキ鋼板新設Z鋼 亜鉛メッキ鋼板新設吊子 アルミ押出型材新設屋根完全篏合式平滑 カラーガルバリウム鋼板 t=0.4 (ポリエチレンフォーム t=4.0裏貼) バックアップ材 t=40 新設断熱材 t=25既設野地板 硬質木片セメント板 t=18既設防水シート既設断熱材 t=40既設屋根完全篏合式平滑 フッ素アルミ t=1.0既設吊子 アルミ押出型材既設FB内樋 ステンレス t=1.2新設スチール防水 t=1.9新設軒先カバーカラーガルバリウム鋼板 t=0.4新設軒先カバーカラーガルバリウム鋼板 t=0.4既設軒先カバーフッ素アルミ t=1.0既設軒先フレーム ステンレス既設ドレンガイド既設野地板 硬質木片セメント板 t=18既設防水シート既設断熱材 t=40既設屋根完全篏合式平滑 フッ素アルミ t=1.0既設ドレンガイド既設吊子 アルミ押出型材既設断熱材 t=40既設野地板 硬質木片セメント板 t=18既設防水シート既設屋根完全篏合式平滑 フッ素アルミ t=1.0既設鉄骨母屋バックアップ材 t=40 (ポリエチレンフォーム t=4.0裏貼) 新設屋根完全篏合式平滑 カラーガルバリウム鋼板 t=0.4 新設断熱材 t=25新設ドレンガイド カラーガルバリウム鋼板 t=0.4新設吊子 アルミ押出型材新設Z鋼 亜鉛メッキ鋼板既設吊子 アルミ押出型材既設ドレンガイド既設野地板 硬質木片セメント板 t=18既設アスファルトルーフィング 既設断熱材 t=40既設屋根完全篏合式平滑 フッ素アルミ t=1.0 既設防水シート既設鉄骨母屋新設ドレンガイド カラーガルバリウム鋼板 t=0.4新設吊子 アルミ押出型材新設断熱材 t=25新設Z鋼 亜鉛メッキ鋼板 バックアップ材 t=40 (ポリエチレンフォーム t=4.0裏貼)新設屋根 完全篏合式平滑 カラーガルバリウム鋼板 t=0.4N o . 株式会社工事名称日 年 令和 月小嶋 裕一開設者一級建築士(大臣) 登録第114456号構造設計一級建築士 登録第 3265 号構造設計一級建築士 登録第 9042 号内山 勇二管理建築士第1 1(4 0 5)1181号 福島県知事登録 一級建築士事務所登録 一級建築士(大臣) 登録第321883号小島建築設計事務所福島市北沢又字稲荷中川原1番地 TEL 557-4091 FAX 558-3322枚ノ内OJIMA78A-22三次曲面屋根詳細図南相馬市博物館屋根改修工事A1 S=1/4A3 S=1/87No. 株式会社工事名称日 年 令和 月小嶋 裕一開設者一級建築士(大臣) 登録第114456号構造設計一級建築士 登録第 3265 号構造設計一級建築士 登録第 9042 号内山 勇二管理建築士第11(405)1181号 福島県知事登録 一級建築士事務所登録 一級建築士(大臣) 登録第321883号小島建築設計事務所福島市北沢又字稲荷中川原1番地 TEL 557-4091 FAX 558-3322枚ノ内南相馬市博物館屋根改修工事OJIMA電気設備工事特記仕様書(1)A1 S=1/NSA3 S=1/NSE-018甲類11 電 気 設 備 共 通 事 項12 電線管の塗装 (1)下記部位に使用する、外面めっき電線管の露出配管には塗装を施す。
章 項 目 特 記 事 項居室 機械室 29 あと施工アンカー アンカーは原則として先付け工法とするが、やむを得ない場合は監督員と協議のうえ、あと施工アンカーを使用する。
特に 屋外 ・ ・ ・1 電 気 設 備 共 通 事 項配線室 共同溝内 重量物を吊る場合のあと施工アンカーについては、アンカーの選定、鉄筋や電線管等に干渉しないことの事前確認方法、 ・ ・ ・ ・工事項目 (電気設備工事)○印を付したもの及び作業者について協議すること。
(1)あと施工アンカー 接着系アンカー(有機系)工事項目金属拡張系アンカー(打込式) 14 保温、結露防止 外部に面する壁、天井には位置ボックス等を打ち込むことは望ましくないが、やむを得ず設ける場合には、 ・1 電灯設備保温や結露防止の処理を行う。
(2)施工前に計画書を作成し、監督職員に提出する。
2 動力設備(3)施工確認試験(目視検査、接触検査、打音検査)を全数 ( 行う 行わない ) ※ ・3 電熱設備 ・ 15 配線器具等 (1)図面に特記(図示)無きフラッシュプレートの仕様 ・樹脂製 新金属製 ・ステンレス製(4)引張試験 ( 行う 行わない 引張試験本数 ( 抽出 全数 ) ※ ・ ・ ※4 雷保護設備 (2)図面に特記(図示)無きスイッチの仕様 一般形(大角形) ・ワイド形 ・( ) ・【引張試験対象設備】5 受変電設備16 ハンドホール ( ) ( ) ( ) ・ ・ ・ (1)文字 標準文字入り ・文字無し ・県章入り文字付き ・6 電力貯蔵設備 ・マンホール蓋 ( ) ( ) ( ) ・ ・ ・ (2)開閉用フック(ハンドル)の納入 ・する。
[納品数: ・1組 ・2組 ・( 組)] ・しない7 発電設備(3)ボルトロック式等の仕様については、図示による。
8 構内情報通信網設備 ・引張試験を抽出して行う場合は次による。
17 環境に配慮した 特記なき場合は、電線及びケーブルについて、EM (エコマテリアル) ケーブルを使用する。
9 構内交換設備 ・① 1日に施工されたものの各径、各仕様ごとを1ロットとし、1ロットに対し3本を行う。
電線採用 10 情報表示設備 ・ただし、1日で同一径のものを複数員、複数の場所で施工する場合は、それぞれ行う。
11 映像・音響設備 ・② ロットの合否判定は、ロットの全ての試験箇所が合格と判定された場合に、当該ロットを合格とする。
18 盤 類 (1)盤類の仕様は下記のとおりとし、詳細は図面特記による。
12 拡声設備③不合格ロットは、残り全数に対して試験を行う。
公共建築工事標準仕様書 メーカー標準品 図示による ・ ・13 誘導支援設備 ・(2)銘板には製造者及び受注者の連絡先を入れること。
14 テレビ共同受信設備 ・30 改修工事 改修工事にあたっては、工事範囲における次の確認・測定等を施工前に行い、監督員に報告する。
19 機器の取付け 特記なき場合は、別表「機器の取付け高さ」による。
15 監視カメラ設備 ・既設機器の動作確認16 駐車場管制設備 ・( 居室 教室 照度測定 範囲 20 幹線ケーブル 主要な幹線ケーブルは、プルボックス、ハンドホール等内で、円回し等により余長を確保する。
17 防犯・入退室管理設備なお、この際はケーブルを緊縛してはならない。
絶縁測定 ( 幹線 分岐回路 弱電ケーブル )18 火災報知設備接地抵抗測定21 表示等 (1)プレートの表示 19 中央監視制御設備 ・導通試験器具を実装しないものについては、下記の要領で用途を明示する。
20 構内配電線路21 構内通信線路(2)幹線の表示22 テレビ電波障害防除設備 ・ 強電、弱電の幹線引出口、引込口、プルボックス内及びハンドホール内の必要な箇所には、行先、回路種別23 撤去工事及びケーブルサイズ等を明示した表示札、プレート等を設ける。
24 ・(3)プルボックス及びハンドホールの表示 【機器の取付高さ】25 ・プルボックスの表面に用途表示を行う。
26 ・機器取付高さは、図示が無ければ下表を標準とするが、機器の使用用途を考慮し、適宜調整すること。
・ 1既存の接地 利用する ・利用しない22 接地工事(監督員の指示により変更することがある)工事項目の分類は、公共建築工事内訳書標準書式(設備工事編)(平成30年版)を標準とする。
名 称 測点 取 付 高 (mm)項 目 特記事項 2接地を新設する場合は、以下による。
約 約 取引用計器 地上 ~ 中心 1,800 ~ 2,0001 機器等の配置 設計図において機器の配置は、数量及び関係位置を示したものであり、正確な位置はさらに打合せを必要とする。
(1) ○ 接地埋設標は黄銅板製の刻記式とし、A種接地工事 (柱上高圧機器を除く)、 受電設備等のB種接地工事、約 約 引込開閉器 床上 ~ 中心 1,800 ~ 2,200その他図面に特記する接地工事に設けること約 約 分電盤 床上 ~ 中心 1,500 ~ 2,1002 機 材 本工事に使用する設備機材等は、設計図書に規定するもの又は同等以上のものとする。
[県:第1編1.5.1] ○ (2)接地極の材料は、下表による。
(枚数及び本数は最低の値とする。) 1 電 気 設 備 共 通 事 項約 洗面器 鏡上 100ただし、同等以上のものとする場合は、監督員の承諾を受ける。
[県:第4編1.2.1] 接 地 極 の 材 料 約 約 ブラケット 階段踊場 床上 ~ 中心 2,000 ~ 2,500接 地 極 の 種 類 記号 備考銅板 接地棒3 機材、施工の 共通仕様書の各項の試験による。
[県:第1編1.5.3] 共同 EA,C,D 1枚 2本 ○ 約 屋外 床上 ~ 中心 1,500試験 A種接地工事 6本 約 EA 電力一般 床上 ~ 中心 ~ 1,300柱上高圧機器 2本 BD 約 E 車椅子用 床上 ~ 中心 ~ 1,100スイッチB種接地工事 2本 4 関連法規等 約 EB 住宅 床上 ~ 中心 1,100 ○ 1本C種接地工事 6本 厳守して完全に施工する。
EC ~D種接地工事 1本 ELB用 D ~ E通信情報構内交換機用 1枚 2本 約 (1)耐震施工は、「福島県建築設備耐震・対津波計画指針(福島県土木部制定)」、 [県:第4編1.3.1] 一般 床上 ~ 中心 300 ~ Et 5 耐震施工 〇直流電源装置 (陽極) 1枚 2本 約 及び、「建築設備耐震設計・施工指針((一財)日本建築センター)」による。
台上 台上 ~ 中心 200 EtD保安用 ( 10Ω以下) 6本 約 土間 床上 ~ 中心 800 (2)本工事施設の耐震安全性の分類は下記による。
EAt保安用 (100Ω以下) 1本 約 コンセント 畳 床上 ~ 中心 150 ELt 特定の施設 甲類2 乙類1 乙類2 ・ ・ )拡声用増幅器(100Ω以下) 1本 ~ EDt 雷保護一般の施設 (その他)避雷設備 1枚 2本 ~ EL (3)設備機器の設計用標準水平震度(Ks)は、下表による。
旧JIS基準の場合に適用低圧避雷器 ( 10Ω以下) 6本 ~ ELL約 床上 ~ 中心 1,500耐 震 安 全 性 の 分 類 手元開閉器他測定補助用 1本 ~ Eo 特定の施設 一般の施設約 設 置 場 所 壁掛型制御盤 床上 ~ 中心 1,500その他 甲類1,2 乙類1,2約 接地極銅板 :1.5t×900° 消火栓表示灯 床上 ~ 中心 2,000 ~ 2,500重要機器 一般機器 重要機器 一般機器約 接地棒 :14φ×1,500L (一般用) 端子盤 床上 ~ 下端 700 ~耐震クラス 耐震クラスS 耐震クラスA 耐震クラスB約 : 10φ×1,000L (外灯) 保安器ボックス 床上 ~ 下端 2,000上層階、屋上2.0 1.5 1.0 電話位置ボックス壁、テレビ端子 コンセントに準じる : 10φ×1,000L (測定補助用)及び塔屋約 受信機、副受信機 (壁掛型) 床上 ~ 操作部 800 ~ 1,4001.5 1.0 0.6 (3)共用、単独の区分 ・共用 ・単独 ・( ) 中間階 約 分布型感知器 床上 ~ 中心 1,700(4)共用接地、連接接地の区分 ・共用接地 ・連続接地 ・( ) 約 発信機 床上 ~ 操作部 800 ~ 1,4001.0 0.6 0.4 1階及び(5)接地の共用 約 表示灯 床上 ~ 中心 1,900(1.5) (0.6) (1.0) 地下階約 ①A種、C種、D種接地 ・共用 ・単独 ベル 床上 ~ 中心 2,300注):( )内の値は地階及び1階(あるいは地表)に設置する水槽の場合に適用す る約 感知器試験機 床上 ~ 中心 1,500 ②B種接地 ・共用 ・単独約 呼出ブザー 床上 ~ 中心 1,500 ③漏電遮断器回路の接地 ・共用 ・単独 ※上層階の定義は次による約 トイレ呼出ボタン 床上 ~ 中心 400 、800 ④接地極として構造体の利用接地(鉄骨造及び鉄筋コンクリート造) ・行う ・行わない 建 物 階 数 上 層 階 建 物 階 数 上 層 階約 押ボタン 屋外 床上 ~ 中心 1,500 ⑤通信機器等の接地 ・共用 ・単独 2~6階建 最上階 10~12階建 上層3階約 屋内 床上 ~ 中心 1,300 (6)構造体用接地用端子 ・設ける ・設けない 7~9階建 上層2階 13階建 上層4階約 インターホン (壁掛) 床上 ~ 中心 1,100測定用補助接地端子極 ・設ける ・設けない 【重要機器】約 子時計 床上 ~ 中心 2,300・ 配電盤 発電装置 ( ) ※ 接地工事については、施工前に現場土質等の状況により、設計図に示す接地方式で基準値を達成できない恐れが 約 警報盤 床上 ~ 中心 1,300・ ・ 交換機 自動火災報知受信機 ( )ある場合は、監督員と協議を行うこと。
約 壁掛音量調節器 床上 ~ 中心 1,100 ~ 1,800・ ・ ・ 直流電源装置 交流無停電電源装置(UPS) ( )約 スピーカー 床上 ~ 中心 2,300・ ・ ・ 中央監視装置 太陽光発電設備 ( )約 表示器 床上 ~ 中心 2,300~23 LED制御装置 一般形(LN)、初期照度補正形(LJ)、連続調光形(LX、LZ)の種類については、図示による。
※ (4)設計用鉛直地震力~ 設計用水平地震力の1/2とし、水平地震力と同時に働くものとする。
~(1) 24 照度測定及び 測定する箇所については、監督員との協議による。
[第2編2.18.2]~(改修範囲全て、照度測定を実施する。) 照度計算 (5)軽量機器等の耐震施工 ~(2)主要な室の照明器具の設置にあたっては、施工前に施工図による照明器具配置上での照度分布図を提出すること。
上記以外の100kg以下の軽量な機器の据付け、取付けについては、取付下地を入念に施工、確認し、 ~なお、主要な室の選定については、監督員と協議すること。
機器メーカーの指定する方法で確実に取付け、据付けを行い落下等に留意する。
~~25 受変電設備 (1)直列リアクトル 油入 モールド ・ ・~ ・ ・ (6)建物への配管引込部の耐震処理は( FEP方式 地中箱方式 )とする。
[標準図-電力31-33](2)消火器は本工事に ・ 含む ・含まない~(3)危険等の表示板を設ける(鋼板製メラミン焼付塗装)~ (7)エキスパンジョイント部の配線は、標準図により配線する。
[標準図-電力34] (4)高調波の流出対策については、「高調波抑制対策ガイドライン」による。
電線管端部にはプルボックスを設ける。
スイッチ類を同じ位置に複数設置する場合(空調リモコン、ATT等)は、スイッチ高さを基準とし、使用頻度の ※ 26 発電設備 (1)設置条件 ( 標高 ) ( 外気温度℃~ ℃)(2)消火器は本工事に含む ( ) 高いものから、使い勝手を損なわない範囲で高さを設定し、極力縦方向に配置すること。
6 工事用電力、水、 本工事に必要な工事用電力、水などの費用及び官公庁への手続きなどの費用は、受注者の負担とする。
(3) 車いす等利用者が使用する箇所は、本表によらず、適正な高さに配置すること。
その他(4)騒音対策 ( 人感センサー付照明器具等の点検用スイッチ等、通常操作を行わないスイッチ類は、容易に触れない高さとすること。
(5)排出ガス対策 (大気汚染防止法 福島県 ppm以下 ) ※非常用は除く。
機種(大きさ、質量、構造等)及び取付場所に適した取付方法を施すこと。
・ 7 埋戻し土 土中埋設配管の埋戻し土 ※根切り土中の良質土 ( ) [第1編2.2.1]・ 配管保護部の埋戻し土 ※山砂 ( )27 構内情報通信網 ケーブルは種別毎に色分けし、露出部分 (端末接続部分を除く) を保護する。
・※ 本工事または別途工事の受注者が設計仕様に基づき任意に選定する機器類を設置する場合は、設置する機器類に対しての電源(電圧、 設備 また、導通、対の配置、減衰量、長さ (UTPは90m以下)、 近端漏話減衰量、ACRの検査試験を行う。
8 試運転調整 (1)試運転に係る費用は、受注者の負担とする。
電流、開閉器容量等)や配線容量が適合していることを確認すること。
なお、確認は電源工事施工前に行うこと。
また、適合していない場合(2)各機器の個別試験後に下記の総合調整を行い、機能確認報告書を監督職員に提出する。
28 コンクリート貫通 (1)貫通、はつり又は穿孔する箇所は、事前に金属探知機による鉄筋・埋設物(電線類・配管類)の調査を行うこと。
は、監督員と協議を行うこと。
照明装置 受変電設備 発電設備・はつり・穿孔 (2)金属探知機による調査で判断できなかった場合は、X線内部探査(撮影)等による調査について監督員と協議すること。
(設計段階における機器類の電源容量等は、想定機器から求めたものであり、受注者が選定する機種によっては、電源容量等の不足が生・ ・ ・ 構内交換設備 構内情報通信網設備 中央監視制御設備(自動制御設備との協調)(3)金属探知機及びX線内部探査(撮影)等による調査が困難な場合は、休日等に関係設備を停止し不測の事態を想定した じる場合があることから、確認を要するものである。
)・太陽光発電設備上での施工など、対応方法について監督員と協議の上、施設管理者に報告すること。
9 運転燃料 納入する ( 種別 ㍑ kg )10 配管工事 (1)特に指示なき電線管はねじなし電線管を使用し、PF管は一重管とする。
[第2編1.2.2](2)埋込型分電盤からの立上がり予備配管は、予備の配線用遮断器4個以下の場合(PF22)を1本、5個以上の場合(PF22)を2本程度天井まで立ち上げる。
(3)予備配管には、1.2mm以上のビニール被覆鉄線を入線する。
11 支持金物 (1)屋外機器及び屋外配管に使用する吊り金物、支持金物、固定金物類・ 固定金具 ステンレス製(SUS304)(2)屋外機器のアンカーボルトキャップ(樹脂製)を取り付ける。
(3)振動を伴う機器の固定金具のナットは、ダブルナットとする。
(4)ピット内等多湿箇所の吊り金物、支持金物、固定金物類溶融亜鉛めっき 電気亜鉛めっき製 ステンレス製・ ・・ ・・・ ・・・危険等の表示板を設ける( )・(・・ ・・・・・・・・・・指定する場所 ( 監督員との協議による )建築関係(R7.1版)電気設備工事(1)( 電灯、動力、電話、放送、TV、火報、ベル、インターホン、表示、時計、防犯、監視、LAN、呼出等 )電気設備技術基準、同基準解釈、その他の関係法規及び電力会社、電気通信事業者 (NTT等)の内規を敷地境界地点騒音値 db(A) 以下)溶融亜鉛メッキ(HDZ35以上で配管等の仕様と整合)・・・ ・ ・・・ ・・・・・・・ ・・・・・ 〇 〇 〇 ○ ○ ○・・ ・・ ・ ・ ・・ ・・取外し・再取付・〇〇〇〇〇拡声・自火報設備・・・〇〇 〇〇7No. 株式会社工事名称日 年 令和 月小嶋 裕一開設者一級建築士(大臣) 登録第114456号構造設計一級建築士 登録第 3265 号構造設計一級建築士 登録第 9042 号内山 勇二管理建築士第11(405)1181号 福島県知事登録 一級建築士事務所登録 一級建築士(大臣) 登録第321883号小島建築設計事務所福島市北沢又字稲荷中川原1番地 TEL 557-4091 FAX 558-3322枚ノ内南相馬市博物館屋根改修工事OJIMAA1 S=1/NSA3 S=1/NS電気設備工事特記仕様書(2)E-0281工程関係 調整 無し 2 1 雷保護設備 (1)建物等の雷保護設備 ・設ける ・設けない ・施工条件施工条件別途工事との工程調整が必要 有り ※雷保護設備については、現場施工前に本工事、別途工事等を含めた施工図による検証を行い、設計図に基づく調整項目 資材等の流用 ・仮設及び工事用道路等の調整 ・建設機械等の調整 雷保護設備で保護できない場合は、監督員と協議すること。
・雷保護設備・施工順序の調整 ・図示による その他 ( )2 (2)適用JIS制限 無し 施工時期・ JIS A 4201::2003(新JIS)施工時間・ JIS A 4201:1992(旧JIS)制限する工種名 ) 施工方法・JIS Z 9290-1:2014) 施工時期 ( 土日祝日のみ ・図示による・JIS Z 9290-3:2014( ))・ JIS Z 9290-4:2009施工時間 (・ ・ 時~ 時まで施工方法 ( )(3)外部雷保護(旧JIS以外の場合) ・有り ・無し※詳細は、図示(図面)による。
工事を施工しな ・有(・ 年 月 日 ・別紙のとおり )い日 ・無(4)内部雷保護(旧JIS以外の場合) ・有り ・無し工事を施工しな ・有(・ : ~ : ・別紙のとおり )※詳細は、図示(図面)による。
・無 い時間帯(5)雷による電磁インパルスに対する機器の保護 ・有り ・無し3 他機関との協議 協議が必要な機関名 )※詳細は、図示(図面)による。
協議完了見込み時期 )4 工事用地 ○下記以外は図示等による。
SPDを用いた雷サージ低減 ・有り ・無し(1)工事車両の駐車場( 構内 ※詳細は、図示(図面)による。
(2)資材置き場 ( 構内(3)建設発生土(埋戻し、盛り土用)の仮置場所( 構内 ・( ))※ 雷保護設備がある既存建築物の屋上等に機器類を設置する場合は、雷保護領域内に納まることを確認すること。
また、雷保護設備がない建築物でも屋上等に機器類を設置することにより、雷保護設備が必要になる場合があるので、確認・仮設ヤード ※無し ・有り( 図示による ・( )) すること。
確認の結果、雷保護領域内に納まらない場合や新たに雷保護設備が必要になる場合は、監督員と協議すること。
5 公害対策 ※施工方法の制限 無し振動 ・水質 ・粉じん ・排出ガス ・その他 ( )・施工方法等・指定工法名 ( ) ・別途協議による ・図示による・事業損失防止に関する調査・騒音測定 ・振動測定 ・水質調査 ・近隣家屋の事前・事後調査 ・地盤沈下測定・その他( )・調査箇所・図示による ・別途協議・調査時期・図示による ・( )6・近接公共施設等に対する制限・安全対策・近接公共施設名等 (・鉄道 ・電気 ・ガス ・水道 ・電話 ・その他( ))・制限を受ける工種 ( 協議による )7※敷地内は禁煙とする。
○その他※当該工事現場を使用した技術研修会の開催に関する依頼を受けた場合はこれに協力するものとする。
○フレックス工事試行要領 行う準備は受注者の責任により行うものとする。
(フレックス工事) の準備を行うことができるが、資材の搬入や仮設物の設置等、工事の着手を行ってはならない。
なお、着工猶予期間中に・工事の始期までの着工猶予期間は、主任技術者又は監理技術者の配置することを要しない。
また現場に搬入しない資材等 により行うものとする。
(準備期間確保工事) できるが、資材の搬入や仮設物の設置等、工事の着手を行ってはならない。
なお、準備期間内に行う準備は受注者の責任・準備期間は、主任技術者又は監理技術者の配置することを要しない。
また、現場に搬入しない資材等の準備を行うことが その他 6要綱関係関係適正化指導施工体制台帳については、福島県元請・下請関係適正化指導要綱第10に基づき、提出すること。
福島県元請・下請 5受注時の「コリンズ登録」は、着工後に監督員の確認を受け、着工後、速やかに登録機関に登録申請をしなければならない。
コリンズの登録 4着工届は、着工後速やかに提出すること。
着工届の提出 3設定できる。
なお、契約の締結日までに別紙様式により、工事の始期及び終期を通知すること。
この工事はフレックス工事であり、受注者は発注者が示した工期までの間で、工事の始期及び終期を任意にフレックス工事 2・できるものとする。
に受注者の準備が整った場合は、協議のうえ、工期に係る契約を変更することにより、工事に着手することが 準備期間確保工事・フレックス工事できる。
なお、契約の締結日までに別紙様式により、着工日(工事の始期)を通知すること。
また、契約締結後 この工事は準備期間確保工事であり、受注者は契約締結日から準備期間(〇〇日間)内に着工日を任意に設定4準備期間確保工事における事務処理要領 準備期間確保工事 1・ 監督員と協議を行い、協議の結果により実績変更対象間接費の支出実績を踏まえて最終精算変更時点で設計変更する次の資材については、以下の調達地域等から調達することを想定しているが、安定的な確保を図るために、当該調達地域 3 1 資材調達東日本大震災の復旧・復興事業における積算方法等等以外から調達せざるを得ない場合は、事前に監督員と協議するものとする。
また、購入費用及び輸送費等に要した費用について、証明書類(実際の取引伝票等)を監督員に提出するものとし、その費用について設計変更の対象とする。
資材名 規格 調達地域等2 労働者確保 (1)本工事は元請業者が必要とする共通費における、「共通仮設費のうち仮設物費」及び「現場管理費のうち労務管理費」 の下記に示す費用(以下「実績変更対象間接費」という。)について、契約締結後、労働者確保に要する方策に変更が 生じ、建築関係工事積算基準(福島県土木部)に基づく金額相当では適正な工事の実施が困難になった場合は、事前に 「労働者確保に関する積算方法の試行工事」である。
営繕費(共通仮設費における仮設建物費):労働者送迎費・宿泊費・借上費労務管理費:募集及び解散に要する費用・賃金以外の食事・通勤費等に要する費用・福利厚生等に要する費用 ・純工事費に含まれない作業用具及び作業被服等の費用・安全、衛生に要する費用及び研修訓練等に 要する費用・労災保険法による給付以外に災害時に事業主が負担する費用(2)本工事の予定価格の算出の基礎とした設計額(建築関係工事積算基準に基づき算出した額)における実績変更対象間接費 について、その金額または率に占める割合は次のとおりである。
1)共通仮設費に占める、実績変更対象間接費(営繕費):設計書に積上げ計上された金額2)現場管理費に占める、実績変更対象間接費(労務管理費)の割合:(3)受注者は、実績変更対象間接費の支出実績を踏まえて設計変更を希望する場合は、 実績変更対象間接費に係る費用の 内訳を記載した「労働者確保に係る実績報告書(様 式1)」及び実績変更対象間接費について実際に支払った全ての 証明書類(領収書、領収書の出ないものは金額の適切性を証明する金額計算書など。)を監督員に提出し、設計変更の 内容について協議するものとする。
(4)受注者の責めによる工事工程の遅れ等受注者の責めに帰すべき事由による増加費用については、設計変更の対象 としない。
(5)発注者は、実績変更対象間接費の支出実績を踏まえて設計変更する場合、受注者が実績変更対象工事費について実際に 支払った額のうち、証明書類において確認された費用から、建築関係工事標準積算基準に基づき算出した額における 実績変更対象間接費を差し引いた費用を加算して算出する。
なお、全ての証明書類の提出がない場合であっても、提出された証明書類をもって設計変更を行うものとする。
(6)受注者から提出された資料に虚偽の申告があった場合については、法的措置及び入札参加資格制限等の措置を行う場合 がある。
(7)受注者は、実績変更対象間接費にかかる設計変更について疑義が生じた場合は、監督員と協議するものとする。
・5 5機器の基礎開 口 部点 検 口外部取付ガラリ流 し 台防 油 堤屋外排水管電気配管配線システム天井自動制御設備関連のインバーター装置(別途、盤に組込む)自動制御設備関連のインバーター装置及び盤消火器ボックス 洗濯機パン バスユニット シャワーユニット エレベーター出入口三方枠 (石製) エレベーター出入口三方枠 (金属製)電 気 錠 ガス漏れ検知器 ガスボンベ転倒防止用の鎖 はめ込形洗面器用カウンター (前板共) 化粧鏡(衛生器具まわり) トイレ手すり 雨水立管 (たてどい) 床下水槽のマンホールふた 換気扇の取付枠 湯沸室のフード自家発電機の基礎(アンカーボルトを除く)テレビアンテナ基礎( 〃 )避雷針の基礎( 〃 )屋内設備(架台、アンカーボルトを除く) 屋上設備 (〃) 屋外設備 (〃) 補強を要するもの 補強を要しないもの 補強を要するもの 補強を要しないもの 補強を要するもの 補強を要するもの 補強を要しないもの 上記開口部の補強 上記開口部の墨出し スリーブの穴埋め (型枠の穴埋めを含む) フリーアクセスフロア用配線器具 床、壁、天井 ダクト、チャンバーの接続用フランジを含む 排水トラップ共 オイルサービスタンクの防油堤 タンク基礎 雨水 汚水、雑排水 自動ドア及び電動シャッタなどの制御部と 防火扉レリーズ 電極棒 配線ピット及びふた 機器などへの接続 (1次側) 機器付属の制御盤以降の2次側の配線配管 (接地共) 機器付属の制御盤への電源供給配管配線 自動制御盤と動力盤との電源供給の渡り配管配線 自動制御盤と動力盤との操作回路の渡り配管配線 天井吊り形FCU、個別パッケージ、全熱交換ユニット等の機器 個別パッケージの室内機、室外機の渡り配線(接地共) 煙感知器から連動制御盤を経て防煙ダンパに至る配管配線 小便器用節水装置の制御盤以降の2次側の配管配線 電気錠及び通電金具 TENキー及び制御盤 ボード ・ Tバー 照明ライン設備プレート 空調ライン設備プレート 天井吊り形FCU、個別パッケージ、全熱交換ユニット等の機器 と付属操作スイッチの埋込ボックスと、その渡り配管 (接地共) と付属操作スイッチと、その渡り配線 操作スイッチ間の配管配線及び操作スイッチ空調用自家発用 軽量鉄骨下地、壁、 天井ボード類の切込 梁、床、壁 埋込形分電盤、 架台、 アンカーボルト 特記した基礎 梁、床、壁電 気 関 係機 械 関 係配電盤 ・ 制御盤の基礎屋内屋外屋上 貫通スリーブ 貫通部型枠 端子盤等の仮枠(ポンプ制御盤)・・ ・・・・・・電気設備 機械設備 ポンプ建築工事 その他工事 工事 工事・・・・・・・ ・・ ・・・ ・・ ・・・・ ・ ・・・・・・ ・・ ・ ・※※ ※※ ※※ ※※ ※※ ※ ※〇 ※※※※※※※※※※※ ※※ ※※※※※※ ※※※※※※※※※ ※※ ※※※※※※※※※ ※※ ※※※ 〇工 事 内 容別表-1 設備工事との工事区分表・・・・・・・・・ ・・※※※※※※※※※※※※〇※ ・・○騒音施工方法の制限 有り〇 ・・・ ・・・〇( 施設管理者と協議 ))〇( 施設管理者と協議 ))((・制限 有り( 全て )( 全て・・ ・ ・ ・・・・・別表-1の記入上の注意:「※を基本とし、他の発注工種が適用する場合には ・ を○に変え、※を ・ に変えること。
また、空欄を適用する場合には○を記入し、※を ・ に変えること。
」工事区分※ ・・・ ・・・( )その他 ( 建築関係(R7.1版)電気設備工事(2) 補強を要しないもの(アウトレットボックスは除く)7No. 株式会社工事名称日 年 令和 月小嶋 裕一開設者一級建築士(大臣) 登録第114456号構造設計一級建築士 登録第 3265 号構造設計一級建築士 登録第 9042 号内山 勇二管理建築士第11(405)1181号 福島県知事登録 一級建築士事務所登録 一級建築士(大臣) 登録第321883号小島建築設計事務所福島市北沢又字稲荷中川原1番地 TEL 557-4091 FAX 558-3322枚ノ内南相馬市博物館屋根改修工事OJIMAA1 S=1/NSA3 S=1/NS電気設備工事特記仕様書(3)E-038建築関係(R7.1版)電気設備工事(3)①受注者は、現場環境改善の一環として、工事場所毎に設置するトイレのうち男女別に1基ずつ以下の(1)~・1 内容 (1)工期・工程等 本工事は、猛暑による作業不能日数を次のとおり見込んでいる。
6 9 (11)の仕様をすべて満たす快適トイレを設置することとする。
ただし、快適トイレの設置が困難な場合は i)作業不能日数:●日間・猛暑による 監督員と協議する。
ii)上記i)は、環境省が公表する東北地方●●※1(福島)地点におけるWBGT値 作業不能日数 (12)~(17)の仕様については、満たしていればより快適にできると思われる項目であり、必須ではない。
(気温、湿度、日射、輻射を考慮した暑さ指数)過去5年分(令和●年~●年)について、熱中症対策現場環境改善(快適トイレの設置)本工事の工期に対応する期間(行政機関の休日に関する法律(昭和63年法律第91号)に定める行政機関の休日及び夏季休暇(3日)を除く。
) 【快適トイレに求める標準仕様】において、8時から17時の間にWBGT値が31以上となった時間を算定し、日数に換算したもの5年分を平均したもの。
(1)洋式(洋風)便座iii)気象状況により工期中に発生した猛暑による作業不能日数(当該現場における提示の現場作業時間において、 (2)水洗及び簡易水洗機能(し尿処理装置含む)環境省が公表する東北地方●●(福島)地点におけるWBGT値が31以上となり、 (3)臭い逆流防止機能かつ受注者が契約工事単位で全作業を中断し、又は現場を閉所した時間を算定し、(4)容易に開かない施錠機能日数に換算したもの(小数点以下第一位を四捨五入する。))がi)の(5)照明設備日数から著しく乖離した場合には、受注者は発注者へ工期の延長変更を協議することができる。
(6)衣類掛け等のフック、又は荷物の置ける棚(耐荷重を5㎏以上とする)【付属品として備えるもの(全項目必須)】※1 下表の観測地点を記入(7)現場に男女がいる場合に男女別の明確な表示 (参考)(8)周囲からトイレの入口が直接見えない工夫(9)サニタリーボックス(女性用トイレに必ず設置)建設事務所管内 建設事務所管内 (10)鏡と手洗器(11)便座除菌クリーナー等の衛生用品 県北 茂庭、梁川、福島、鷲倉、二本松 県中 船引、郡山、湯本、小野新町、石川【推奨する仕様、付属品(任意)】 県南 白河、東白川(12)室内寸法900㎜×900㎜以上(面積A=0.81㎡以上ではない。幅・奥行き各900mm以上) 会津若松 金山、若松(13)擬音装置(機能を含む) 喜多方 桧原、喜多方、西会津、猪苗代(14)着替え台 南会津 只見、南郷、田島、桧枝岐 (15)臭気対策機能の多重化(16)窓などの室内温度の調整が可能な設備 相双 相馬、飯館、浪江、川内、広野(17)小物置き場等(トイレットペーパー予備置き場等) いわき 山田、小名浜②受注者は、快適トイレの設置にあたって、①の内容を満たす参考見積書(標準仕様、付属品の内訳を明示した もの)を添付し、規格・基数等の詳細について監督員と協議の上決定し、快適トイレ仕様チェックシート及び 資料等(カタログなど)を施工計画書提出に合わせ提出する。
③現場事務所等の屋内に設けるトイレには適用しない。
・2 設置に要する費用 快適トイレに要する費用については、当初契約時は計上していない。
月額の支出実態がわかる資料により、監督員と協議の上、51,000円/基・月を上限とし、設計変更の対象とする。
ただし、運搬費・設置費等は対象外とし、従来品相当額(10,000/基・月)は差し引くものとする。
なお、設計変更数量の上限は、男女別で各1基ずつ合計2基までとする。
1 再生資源利用計 受注者は、コンクリート、コンクリート及び鉄から成る建設資材、木材、アスファルト混合物等を工事現場に搬入する・7場合には、法令等に基づき、再生資源利用計画書を作成し、施工計画書に含め監督員に写しを提出しなければなら 画書ない。
再生資源利用(促進)計画 また、受注者は、法令等に基づき、再生資源利用計画を工事現場の公衆が見やすい場所に掲げなければならない。
2 再生資源利用促 受注者は、建設発生土、コンクリート塊、アスファルト・コンクリート塊、建設発生木材、建設汚泥または建設混合廃・棄物等を工事現場から搬出する場合には、法令等に基づき、再生資源利用促進計画書を作成し、施工計画書に含め監督員 進計画書に写しを提出しなければならない。
また、受注者は、法令等に基づき、再生資源利用促進計画を工事現場の公衆が見やすい場所に掲げなければならない。
・1 内容 ※総合評価方式(標準型・簡易型)における技術提案書に記載された事項の実施状況の確認について8 総合評価方式において、受注者が技術提案書に記載した事項の具体的な実施方法等を、施工計画書に総合評価方式における技術提案書の確認「総合評価方式における技術提案事項の実施計画」として記載し、提出しなければならない。
なお、施工計画書に記載された「総合評価方式における技術提案事項の実施計画」については、実施状況について発注者の確認を受けなければならない。
確認の方法については、「土木工事共通仕様書 Ⅲ編 2.様式 第8号様式(確認書)」を用いることとし、監督員への提出の上確認を受けることを原則とする。
また、技術提案事項の履行が確認できない場合は、工事成績評定において減点とする場合があるとともに、入札参加資格制限措置の対象となる場合がある。
7No. 株式会社工事名称日 年 令和 月小嶋 裕一開設者一級建築士(大臣) 登録第114456号構造設計一級建築士 登録第 3265 号構造設計一級建築士 登録第 9042 号内山 勇二管理建築士第11(405)1181号 福島県知事登録 一級建築士事務所登録 一級建築士(大臣) 登録第321883号小島建築設計事務所福島市北沢又字稲荷中川原1番地 TEL 557-4091 FAX 558-3322枚ノ内南相馬市博物館屋根改修工事A1 S=1/100A3 S=1/200OJIMA電気設備図E-048取外し・再取付取外し・再取付ダウンライト取外し・再取付ダウンライト(ライティングダクト)(ライティングダクト)工事概要 スピーカー、感知器を取外し・再取付を行う。
・天井改修範囲に係る照明器具、ライティングダクト、取外し・再取付取外し・再取付取外し・再取付ライティングダクト(埋込型)6m取外し・再取付ライティングダクト(埋込型)3m非常灯(埋込型)スピーカー(埋込型)機械警備用センサー(セコム)光電式スポット型感知器(2種 露出型)取外し・仮設置・再取付・既設配線は残置し再使用とする。
ライティングダクト(埋込型)12m取外し・再取付スポットライト(JD130W)×5台取外し・仮設置・再取付S天井改修範囲を示す電気室機械室収蔵庫特別収蔵室 展示倉庫補修工作室燻蒸室前室荷解室事務室体験学習室自販機コーナーエントランスホール 風除室WC暗室特別展示室展示ケース給湯室DN更衣室写場WC(女)WC(男)消火ポンプ室二酸化炭素ボンベ室準備室従業員休憩室シアターCH=4,000CH=3,650CH=3,250CH=5,000CH=3,000CH=2,400CH=2,400CH=3,000CH=5,000CH=3,500CH=3,000CH=5,000CH=3,500CH=2,850CH=2,850常設展示室CH=5,500~6,200CH=3,000CH=4,000体験コーナー展示ホールCH=4,420廊下(1)CH=4,420調整室CH=2,990A2A3A4R3Y2Y3Y4Y7Y5Y6Y7Y5Y6A1Y1R1R2X1 X2 X3 X4 X5 X6 X7 X8 X9 X10 X11 X12 X13 X14 X15 X16 X17B2B3B4B5B6B7B8B9B10B11B12B12,000 2,000 2,000 2,000 2,000 4,000 4,000 6,000 6,000 3,000 6,000 3,00057,0003,0004,500 7,000 7,000 4,500 4,5002,0007,000 7,000 9,11823,1184,50032,0003,000 6,000 3,00015,00013,9504,6504,6504,6503,0753,00042,5254,0504,0504,0504,0504,0504,0504,0504,0504,0506,000 1,350 4,0003,0003,5003,0006001,200