2026000280配水管布設事業橋梁添架管新設(新田川橋)工事
福島県南相馬氏の入札公告「2026000280配水管布設事業橋梁添架管新設(新田川橋)工事」の詳細情報です。 カテゴリーは工事です。 所在地は福島県南相馬氏です。 公告日は2026/04/12です。
22日前に公告
- 発注機関
- 福島県南相馬氏
- 所在地
- 福島県 南相馬氏
- カテゴリー
- 工事
- 公告日
- 2026/04/12
- 納入期限
- -
- 入札締切日
- -
- 開札日
- -
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添付ファイル
公告概要(100%の精度を保障するものではありません)
南相馬市による配水管布設事業橋梁添架管新設(新田川橋)工事の入札
令和8年度 制限付き一般競争入札(水道施設工事)
【入札の概要】
- ・発注者:南相馬市
- ・仕様:南相馬市原町区北新田字本町地内における橋梁添架管設置工(SUSφ150 L=48.1m)及び配水管布設工(DIP-GXφ150 L=10.7m)
- ・入札方式:制限付き一般競争入札
- ・納入期限:契約日の翌日から令和9年1月29日まで(工期)
- ・納入場所:南相馬市原町区北新田字本町地内
- ・入札期限:令和8年5月11日 午前11時(提出期限・開札)
- ・問い合わせ先:南相馬市役所 総務部契約課(0244-22-3111)
【参加資格の要点】
- ・資格区分:工事
- ・細目:水道施設工事
- ・資格制度:南相馬市入札参加資格者名簿
- ・建設業許可:水道施設工事に係る一般建設業許可(業種要件)
- ・経営事項審査:総合点数590点以上(令和7・8年度格付)
- ・地域要件:南相馬市内に本店を有すること
- ・配置技術者:監理技術者又は国家資格を有する主任技術者の専任配置(下請合計5,000万円以上は監理技術者必須)
- ・施工実績:記載なし
- ・例外規定:共同企業体(JV)の可否は記載なし
- ・その他の重要条件:
- 南相馬市指定給水装置工事事業者及び下水道排水設備指定工事店であること
- 地方自治法施行令第167条の4該当者でないこと
- 指名停止等の対象でないこと
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2026000280配水管布設事業橋梁添架管新設(新田川橋)工事
公告第44号次のとおり制限付き一般競争入札を行うので、地方自治法施行令(昭和22年政令第16号)第167条の6及び南相馬市一般競争入札実施要綱(平成18年告示第71号)の規定に基づき公告する。
令和8年4月13日南相馬市長 門 馬 和 夫記1 契 約 番 号 20260002802 工 事 名 配水管布設事業橋梁添架管新設(新田川橋)工事3 工 事 場 所 南相馬市原町区北新田字本町地内外4 工 事 種 類 水道施設工事5 工 事 概 要 施工延長 L=158.8m橋梁添架管設置工 SUSφ150 L=148.1(153.5)m配水管布設工 DIP-GXφ150 L=10.7(10.9)m6 議決の要否 否7 工 期 契約日の翌日から「令和9年1月29日」まで8 入札書比較価格 事後公表(税抜予定価格)9 最低制限価格 この入札には最低制限価格を設定する。
10 入札参加資格入札に参加できる者は、入札公告期日において、(1)に掲げる全ての要件を満たしている者とする。
ただし、入札参加有資格者が入札日(開札日)までに入札参加資格要件を満たさなくなったときは入札に参加できない。
(1)単体企業の資格に関する事項①地方自治法施行令(昭和22年政令第16号)第167条の4の規定に該当しない者②当該工事に対応する工事種別(水道施設工事)について、南相馬市入札参加資格者名簿に登載されている者③会社更生法(平成14年法律第154号)に基づく更生手続き又は民事再生法(平成11年法律第225号)に基づく再生手続き中の者でないこと(南相馬市長が工事請負資格を有すると認めた者を除く)④南相馬市内に建設業法第3条第1項に規定する本店を有する者⑤当該工事に対応する建設業法の許可業種に係る監理技術者、又は国家資格を有する主任技術者を、工事現場に専任で配置できること。
ただし、下請契約の請負代金額の合計が5,000万円以上(建築一式工事の場合8,000万円以上)となる場合は、監理技術者として施工現場に専任で配置することができること。
(いずれの技術者も入札日の前日までに正社員として雇用関係にあること。)⑥公告の日から入札執行の日までの間に、有資格業者に対する指名停止に関する要綱(平成18年南相馬市告示第4号)による指名停止又は指名回避を受けていない者⑦令和7・8年度南相馬市建設工事等競争入札参加資格者格付けにおける水道施設工事の総合点数が590点以上であること。
⑧南相馬市の指定給水装置工事事業者であること⑨南相馬市の下水道排水設備指定工事店である者11 入札参加手続き(1)本入札の参加希望者は、「10に掲げる入札参加資格」を有することを証明するため、南相馬市一般競争入札実施要綱に定める書類を提出し、市長から入札参加資格の有無について確認を受けるものとする。
なお、期限までに申請書及び資料を提出しない者並びに入札参加資格がないと認められた者は、本入札に参加できないものとする。
(2)提出書類①一般競争入札参加申請書(様式第1号)②建設業の許可の写し③配置予定の技術者に関する調書(様式第3号)及び経歴書④配置予定の技術者が正社員として雇用関係にあることがわかる健康保険証等の写し⑤経営規模等評価結果通知書・総合評定値通知書の写し⑥南相馬市内に建設業法第3条第1項に規定する本店があることを確認できる書類⑦南相馬市の指定給水装置工事事業者証の写し⑧南相馬市の下水道排水設備指定工事店証の写し(3)提出期間令和8年4月13日(月)から令和8年4月24日(金)まで※受付時間は午前9時から午後5時まで※「土・日・祝日」を除く(4)提出場所公告に関する担当課(5)提出方法直接持参によるものとし、その他の方法によるものは受け付けない。
(6)入札参加資格確認結果の通知入札参加資格の確認結果については、令和8年4月28日(火)までに電子メールにより通知する。
(7)その他①申請書提出に係る費用は、提出者の負担とする。
②提出期限以降は、申請書又は資料の差し替え及び再提出は認めないものとする。
12 入札参加資格がないと認めた者に対する理由の説明(1)入札参加資格がないと認められた者は、市長に対してその理由について、次のとおり書面(様式は自由)により説明を求めることができる。
事務連絡先として「担当者名」、「電話番号」、「ファックス番号」、「メールアドレス」を記載すること。
①提出期限令和8年5月1日(金)まで※受付時間は午前9時から午後5時まで※「土・日・祝日」を除く②提出場所公告に関する担当課③提出方法メールによる提出とし、その他の方法によるものは受け付けない。
(2)市長は、説明を求められたときは、令和8年5月7日(木)までに電子メールにより回答する。
13 設計図書等の閲覧令和8年4月13日(月)から令和8年5月11日(月)午後5時まで※設計図書等の閲覧は市ホームページのみとする。
14 設計図書等に対する質問①質問方法本工事に関する質問は、原則として指定の質問書により電子メールにより送信すること。
なお、送信後、確認のため必ず電話連絡すること。
※指定の質問書については、「設計図書等質疑応答書(様式第7号)」を使用すること。
②質問書送付先公告に関する担当課まで③質問期限令和8年5月1日(金)正午まで④質問に対する回答質問書への回答は、速やかに質問者へ電子メールで回答するとともに、市ホームページに掲載する。
なお、市ホームページに掲載する回答の期限は、令和8年5月7日(木)午後5時とし、その間は随時更新掲載する。
15 入札方法① 提出書類入札書、工事費内訳書、委任状(代理人の場合)※入札書、工事費内訳書は、市指定様式により提出すること。
※入札書と工事費内訳書の記載金額は一致させること。
入札書と工事費内訳書の記載金額の差が、入札金額が1千万円以下であるときは千円未満、入札金額が1千万円を超えるときは入札金額の1万分の1未満である場合を除く。
②入札方法・入札参加者は、所定の日時に所定の場所で本人が出席して入札書を提出することを原則とする。
なお、所定の日時に所定の場所まで到着しない場合は、原則として入札に参加することができない。
・入札参加者は、代理人をして入札させるときは、その委任状を持参させ、所定の時刻前に入札執行者の確認を受けなければならない。
・入札参加者又は入札参加者の代理人は、当該入札に対する他の入札参加者の代理をすることができない。
・入札参加者又は入札参加者の代理人は、入札書を一旦提出した後は開札の前後を問わず、書き換え又は撤回することができない。
③入札価格入札書等に記載された金額に当該金額の100分の10に相当する額を加算した金額をもって契約金額とするので、入札書等に記載する金額は、見積った契約希望金額の110分の100に相当する金額とする。
16 入札執行の日時及び場所等①入札日時令和8年5月11日(月)午前11時②入札場所南相馬市役所 本庁舎3階 第一会議室17 入札回数①入札執行回数は、原則として3回を限度とする。
②開札をした場合において、各人の入札のうち予定価格の制限に達した価格の入札がないときは、ただちに再度の入札を行う。
③前項の再々入札を執行し、なお予定価格の制限に達した価格の入札がない場合は、入札参加者のうち最低価格提示者1社から見積書を徴し、予定価格の範囲内で随意契約とすることができる。
18 入札の無効①本公告に定める入札参加資格のない者のした入札。
②地方自治法施行令(昭和22年政令第16号)第167条の4第1項の規定に該当すると認められた者及び同条第2項による入札参加制限を受けた者。
③その他、入札条件又は市において特に指定した事項に違反した入札。
19 落札者の決定入札書比較価格(税抜予定価格)以下で最低制限価格以上の範囲内で入札をした者のうち、最低入札金額を提示した者を落札者とする。
20 保証金及び支払条件①入札保証金免除② 契約保証金契約を締結しようとする者は、南相馬市財務規則第97条の規定により、請負代金又は契約代金の額の10分の1以上の額の契約保証金を現金(現金に代えて納付する小切手にあっては、指定金融機関又は指定代理金融機関が振り出したもの又は支払保証をしたものに限る。)で納めなければならない。
ただし、南相馬市財務規則第99条に該当する場合は、これを減免する。
③前金払南相馬市財務規則及び南相馬市工事請負契約約款(以下「約款」という。)で定める前金払いは、請負代金額の10分の4以内の額(1万円未満の端数は切り捨てる。)とする。
④中間前金払南相馬市財務規則及び約款の定めにより、請負代金額の10分の2以内の額(1万円未満の端数は切り捨てる。)とする。
⑤部分払約款で定める部分払いは工事の既済部分に対する代価の10分の9を超えない範囲とする。
ただし、既済部分に対する代価が請負代金の10分の5を超えた場合に限る。
なお、部分払の回数は約款で定めるところによる。
21 契約事項① 契約書作成の要否要②契約の締結南相馬市財務規則及び南相馬市工事請負契約約款に基づき契約締結する。
22その他①不正な行為があると認めたとき、その他入札が執行できない事由が生じたときは、入札を中止し又は延期する場合がある。
②南相馬市入札実施要綱及び南相馬市一般競争入札実施要綱を熟知のうえ、入札に参加すること。
③入札参加者がいない場合は、当該入札は取りやめる。
④暴力団等排除に係る特約条項の規定に該当し、契約を解除した場合、契約金額の10分の1を違約金として徴収するものとする。
⑤南相馬市環境マネジメントシステムについて理解し、南相馬市環境配慮指針集に基づき、環境に配慮した活動に可能な限り協力するものとする。
⑥南相馬市元請・下請関係適正化指導要綱を遵守し、適正な施工体制を確立すること。
⑦下請施工については、地元業者を優先選定するよう配慮すること。
23 この公告に関する担当課南相馬市役所 総務部 財政課 契約係電話番号 0244-24-5225FAX 番 号 0244-24-5214メールアドレス keiyaku@city.minamisoma.lg.jp
当初請負当初設計変更請負変更設計仕様概要 工事概要橋梁添架管新設(新田川橋)工事1 設計図書及び標準仕様書に準ずること2 詳細は監督員の指示によること施工延長 L=158.8m事務費事業費工事費工事雑費営繕費機械器具費工 事 価 格附帯工事費測量及び試験費用地費及び補償費工 事 費 総 括 表金 額 費 目本工事費摘 要 消費税相当額南相馬市 原町区北新田字本町 地内外南相馬市~工事等設計書~令和 8 年 4 月橋梁添架管設置工 SUSφ150 L=148.1(153.5)m配水管布設工 DIP-GXφ150 L=10.7(10.9)m起工月路線名 県道原町川俣線工事等場所配水管布設事業契約番号 2026000280工事等名総工事費2026000280 )金 額 ( 円 )㊞種 別 備 考配水管布設事業橋梁添架管新設(新田川橋)工事工 事 費 内 訳 書契約番号(橋梁添架管設置工配水管布設工工事費計(税抜き)直接工事費代表者名※諸経費は一括計上すること。ただし、積み上げ金額がある場合は備考に内書で( )の中に金額を記入すること。
住 所業者名諸 経 費 (直接製作費+直接工事費)×97%+(共通仮設費+間接労務費)×90%+(現場管理費+工場管理費+据付間接費+設計技術費)×90%+一般管理費×68%電気・通信設備工事(製作・据付共通) (直接製作費+直接工事費)×97%+(共通仮設費+間接労務費)×90%+(現場管理費+工場管理費+機器間接費)×90%+一般管理費(製作分+据付分)×68%機械設備工事(製作・据付共通)※直接工事費:据付工事に係る経費(輸送費、材料費、労務費、仮設費 等)※直接製作費:製作工事に係る経費(材料費、機器単体費、労務費 等) 直接工事費×97%+共通仮設費×90%+現場管理費×90%+一般管理費×68%水道工事暖冷房衛生設備工事一般土木工事(橋製作・架設工を含む)建築工事(一般・解体工事共通)※建築工事に付随する設備工事、並びに単独補修工事は建築工事算定方法に準じる 直接工事費×97%+共通仮設費×90%+現場管理費×90%+一般管理費×68% 直接工事費×97%+共通仮設費×90%+現場管理費×90%+一般管理費×68% 直接工事費×97%+共通仮設費×90%+現場管理費×90%+一般管理費68%舗装工事最低制限価格の設定(算定)について 今回の入札において、最低制限価格を下記の計算式に基づき設定しております。
※該当工事には ✓ のチェック表示をしております。
工事に伴う最低限必要な費用=最低制限価格(P)配水管布設事業橋梁添架管新設(新田川橋)工事■ 最低制限価格(P)の設定範囲 : 予定価格(入札書比較価格)の75%~92%+消費税額※ 予定価格(入札書比較価格)の75%~92%の範囲内で算出(1千円未満の端数は切り捨てる)した額に、消費税額を加算した額を最低制限価格(P)とする。
ただし、上記の設定範囲を上回った(下回った)場合には、それぞれ設定範囲の上限(下限)値とする。
算定式 直接工事費×97%+共通仮設費×90%+現場管理費×90%+一般管理費×68%南相馬市原町区施工箇所南 相 馬 市 総 括 情 報 表 頁 -事務所設計書名変更回数事業名適用単価区分適用単価地区単価適用日諸経費体系ファイル名当 世 代 前 世 代金抜き工種条件条件 条件値 名称A 水替費区分 0 水替費なし1 水替費ありB 山林砂防工置き換え区分 0 山林砂防工置き換えなし1 山林砂防工置き換えありC 時間的制約を受ける場合の労務単価補正 1 時間的制約を受ける(補正1.06)2 時間的制約を著しく受ける(補正1.14)D 夜間工事の場合の労務単価補正 1 20時開始の夜間工事(補正1.5)2 19時開始の夜間工事(補正1.437)3 18時開始の夜間工事(補正1.375)E 特殊勤務費[円]0001D1 南相馬市 実施設計書 当初 20260000011当初新井田川橋橋梁添架管設置工事202600000112026000001100 1 実施単価 71 S(相双1)地区 00-08.04.01(0)9 水道工事 前払率 工種区分 冬期割増 施工地域補正 積雪寒冷地補正 現場環境改善費 契約保証補正 週休二日補正 配管工加算 40 01 開削・小口径推進工事等 00 冬期割増なし 00 施工地域補正なし 00 積雪寒冷地補正なし 00 必要なし 01 金銭的保証 01 月単位 00 配管工加算なし 本 工 事 費 内 訳 表0 000220260000011南 相 馬 市 頁 -費目・工種・施工名称など 数 量 単 位 単 価 金 額 備 考金抜き本工事費 X1000 配水管布設工 Y100R004470配水管工 Y210I004471配水管布設工 1 式 Y3229004472工種 第0001号表 空気弁工 1 式 Y3229004472工種 第0005号表 橋梁添架工 Y211Y004475橋梁部 1 式 Y3200004476工種 第0008号表 函渠部 1 式 Y3256004480工種 第0011号表 直接工事費 安 全 費 式 Z0008 工事名標示板加算額
2 基 S9990 00 施工 第0 -0033号表 共通仮設費 対象額算出 式 本 工 事 費 内 訳 表0 000320260000011南 相 馬 市 頁 -費目・工種・施工名称など 数 量 単 位 単 価 金 額 備 考金抜き共通仮設費(率分) 式 Z0013 共通仮設費純工事費 現場管理費 対象額算出 式 現場管理費 式 工事原価 一般管理費 対象額算出 式 一般管理費等 式 工事価格工事価格(改め)消費税相当額 式 工事費計0 000420260000011南 相 馬 市 頁 -工 種 ・ 施 工 名 称 な ど 数 量 単 位 単 価 金 額 備 考金抜き工 種 明 細 表工種 第0001号表 Y3229004472配水管布設工配水管布設工資材費 1 式 Y4464004473工種 第0002号表 配水管布設工労務費 1 式 Y4465004474工種 第0003号表 配水管布設工土工費 1 式 Y45W7000001工種 第0004号表 *** 単位当たり *** 1 式 0 000520260000011南 相 馬 市 頁 -工 種 ・ 施 工 名 称 な ど 数 量 単 位 単 価 金 額 備 考金抜き工 種 明 細 表工種 第0002号表 Y4464004473配水管布設工資材費ダクタイル鋳鉄管(内面エポキシ粉体塗装)GX形S種φ150mm×5m 本 2 TZ0143 00 080401ダクタイル鋳鉄異形管(内面エポキシ粉体塗装)GX形曲管φ150×45° 個 4 TZ1710 00 080401ダクタイル鋳鉄異形管(内面エポキシ粉体塗装)GX形F付T字管φ150×φ75 7.5K 個 1 TZ1773 00 080401ダクタイル鋳鉄異形管(内面エポキシ粉体塗装)GX形継ぎ輪φ150 個 1 TZ1823 00 080401GX形両受ソフトシール仕切弁FCD 内ネジφ150 10K 個 2 TZ6173 00 080401仕切弁筺類口環付ネジ式弁筺(カラー・FCD製・頭部φ300)H=350‾450 個 1 TZZ0837 00 080401仕切弁筺類口環付ネジ式弁筺(カラー・FCD製・頭部φ300)H=810‾1010 個 1 TZZ0841 00 080401弁筺座台及び弁基礎用底版弁筺座台(丸型再生プラスチック製)H=50 個 2 TZZ0928 00 080401弁筺座台及び弁基礎用底版弁基礎用底版(角形コンクリート製)W500×D300×H60 個 2 TZZ0929 00 080401仕切弁筐座台丸形再生プラスチック製 H=50 個 2 TZZ1818 00 080401ダクタイル鋳鉄異形管(内面エポキシ粉体塗装)GX形ライナφ150 個 2 TZ1913 00 080401K形管帽Φ150 特殊押輪付 個 1 F40002 00 080401GX型伸縮可とう管Φ150U×S 偏芯量200㎜ タイロッド付 7.5k 基 1 F40001 00 080401ダクタイル鋳鉄異形管(内面エポキシ粉体塗装)GX形接合材料φ150 個 2 TZ1903 00 0804010 000620260000011南 相 馬 市 頁 -工 種 ・ 施 工 名 称 な ど 数 量 単 位 単 価 金 額 備 考金抜き工 種 明 細 表ダクタイル鋳鉄異形管(内面エポキシ粉体塗装)GX形切管ユニット(G-Link)φ150 個 5 TZ1943 00 080401*** 単位当たり *** 1 式 0 000720260000011南 相 馬 市 頁 -工 種 ・ 施 工 名 称 な ど 数 量 単 位 単 価 金 額 備 考金抜き工 種 明 細 表工種 第0003号表 Y4465004474配水管布設工労務費鋳鉄管吊込み据付工:機械φ150 m 9.1 SZ0010 00 080401施工 第0 -0001号表 GX形継手接合工直管φ150 口 2 SZ0070 00 080401施工 第0 -0003号表 GX形継手接合工異形管φ150 口 7 SZ0070 00 080401施工 第0 -0004号表 GX形継手接合工G-Link(異形管)φ150 口 5 SZ0070 00 080401施工 第0 -0005号表 メカニカル継手工φ150 特殊押輪 口 1 SZ0020 00 080401施工 第0 -0006号表 鋳鉄管切断工(エンジンカッター)φ150 口 4 SZ0455 00 080401施工 第0 -0007号表 鋳鉄管切断工(エンジンカッター)φ150撤去管(ダクタイル鋳鉄管(FCD)) 口 4 SZ0455 00 080401施工 第0 -0008号表 鋳鉄製仕切弁設置工(縦型)φ150 基 2 SZ0550 00 080401施工 第0 -0009号表 ねじ式弁筐設置工A、
B形 4号底版 無し 箇所 2 SZ0690 00 080401施工 第0 -0010号表 ポリエチレンスリーブ被覆工φ150 m 9.1 SZ0120 00 080401施工 第0 -0011号表 管明示テープ工:鋳鉄管φ150×5000 天端明示無し エコ自治体名入り m 9.1 SZ0150 00 080401施工 第0 -0012号表 管明示シート工W150㎜×50m 2倍 エコポリ製 m 9.1 SZ0160 00 080401施工 第0 -0013号表 伸縮可とう管設置工φ150S×U 基 1 SZ0030 00 080401施工 第0 -0014号表 *** 単位当たり *** 1 式 0 000820260000011南 相 馬 市 頁 -工 種 ・ 施 工 名 称 な ど 数 量 単 位 単 価 金 額 備 考金抜き工 種 明 細 表工種 第0004号表 Y45W7000001配水管布設工土工費機械掘削工クローラ型 山0.28m3(平0.2m3) m3 9 SZA211 00 080401施工 第0 -0015号表 ダンプ運搬工(4t積車)運搬距離 L=2㎞クローラ型 山0.28m3(平0.20m3) m3 4 SZA260 00 080401施工 第0 -0017号表 整地残土受入れ地での処理 m3 4 SPA109 00 080401施工 第0 -0019号表 機械埋戻工クローラ型 山0.28m3(平0.2m3)発生土 m3 5 SZA221 00 080401施工 第0 -0020号表 機械埋戻工クローラ型 山0.28m3(平0.2m3)クリンカ m3 4 SZA221 00 080401施工 第0 -0022号表 クリンカアッシュ(土質改良材)(単位容積重量 1.0t/m3) t 5.3 TU360 00 080401型枠一般型枠小型構造物 m2 4 SPB431 00 080401施工 第0 -0023号表 コンクリート無筋・鉄筋構造物人力打設 m3 0.8 SPB401 00 080401施工 第0 -0024号表 基礎砕石17.5cmを超え20.0cm以下再生クラッシャラン RC-40 m2 1 SPA391 00 080401施工 第0 -0025号表 *** 単位当たり *** 1 式 0 000920260000011南 相 馬 市 頁 -工 種 ・ 施 工 名 称 な ど 数 量 単 位 単 価 金 額 備 考金抜き工 種 明 細 表工種 第0005号表 Y3229004472空気弁工空気弁工資材費 1 式 Y4464004473工種 第0006号表 空気弁工労務費 1 式 Y4465004474工種 第0007号表 *** 単位当たり *** 1 式 0 001020260000011南 相 馬 市 頁 -工 種 ・ 施 工 名 称 な ど 数 量 単 位 単 価 金 額 備 考金抜き工 種 明 細 表工種 第0006号表 Y4464004473空気弁工資材費急排空気弁町野式口金内蔵 簡易分解式φ75 個 1 TZZ1800 00 080401耐震補修弁レバー式 φ75×150 個 1 TZZ1801 00 080401空気弁・消火栓等ボックス用鉄蓋丸型(カラー・FCD製) 丸型内径φ600 枚 1 TZZ0953 00 080401消火栓・空気弁用レジンコンクリートボックス(丸形)段積用上段部(丸型φ600)H=200 個 1 TZZ0938 00 080401消火栓・空気弁用レジンコンクリートボックス(丸形)段積用下段部(丸型φ600)H=200 個 1 TZZ0943 00 080401消火栓・空気弁用レジンコンクリートボックス(丸形)床版(丸型φ600)H=40 個 1 TZZ0946 00 080401フランジ継手部補強金具φ75 組 1 TZZ1834 00 080401補修弁用フランジ継手部補強金具φ75 組 1 TZZ1836 00 080401継手材LSPフランジパッキン φ75 個 2 TZZ1805 00 080401*** 単位当たり *** 1 式 0 001120260000011南 相 馬 市 頁 -工 種 ・ 施 工 名 称 な ど 数 量 単 位 単 価 金 額 備 考金抜き工 種 明 細 表工種 第0007号表 Y4465004474空気弁工労務費空気弁設置工(機械施工)空気弁設置φ75 基 1 SZ0605 00 080401施工 第0 -0026号表 円型鉄蓋設置工円形4号 φ60030kg以上60kg未満 個 1 SZ0630 00 080401施工 第0 -0027号表 円形レジコンクリート製ボックス設置工4号 上部壁 φ600 高さ20030kg以上60kg未満 個 1 SZ0650 00 080401施工 第0 -0028号表 円形レジコンクリート製ボックス設置工4号 下部壁 φ600 高さ20030kg未満 個 1 SZ0650 00 080401施工 第0 -0029号表 円形レジコンクリート製ボックス設置工4号 底版 φ600 高さ4030kg未満 個 1 SZ0650 00 080401施工 第0 -0030号表 フランジ継手補強金具同時設置工φ75
(80)JWWA 7.5K 口 2 SZ0040 00 080401施工 第0 -0031号表 *** 単位当たり *** 1 式 *****************************************************************工種 第0008号表 Y3200004476橋梁部橋梁部資材費 1 式 Y4400004477工種 第0009号表 橋梁部労務費 1 式 Y45W7000004工種 第0010号表 *** 単位当たり *** 1 式 0 001220260000011南 相 馬 市 頁 -工 種 ・ 施 工 名 称 な ど 数 量 単 位 単 価 金 額 備 考金抜き工 種 明 細 表工種 第0009号表 Y4400004477橋梁部資材費片GX挿口片B保温付短管150A×250Φ×1772L外面PU被覆 本 1 F10001 00 080401両B保温付直管150A×250Φ×4000L外面PU被覆 本 1 F10002 00 080401両B二重構造可とう管150A×1650L偏芯量200mm 本 1 F10003 00 080401両B保温付直管150A×250Φ×3000L外面PU被覆 本 1 F10004 00 080401両B保温付短管150A×250Φ×2000L 本 2 F10005 00 080401両B保温付直管150A×250Φ×4000L 本 17 F10006 00 080401両B保温付直管150A×250Φ3500L 本 4 F10007 00 080401両B保温付短管150A×250Φ×2200L 本 1 F10008 00 080401両B保温付短管150A×250Φ×2600L 本 1 F10009 00 080401両B保温付短管150A×250Φ×1000Lリングサポート付 本 3 F10010 00 080401両B保温付短管150A×250Φ×2500L 本 1 F10011 00 080401両B保温付短管150A×250Φ×1450L 本 1 F10012 00 080401両B保温付直管150A×250Φ×3000L 本 5 F10013 00 080401両B保温付直管150A×250Φ×3700L 本 1 F10014 00 0804010 001320260000011南 相 馬 市 頁 -工 種 ・ 施 工 名 称 な ど 数 量 単 位 単 価 金 額 備 考金抜き工 種 明 細 表両B保温付短管150A×250Φ×1600L 本 1 F10015 00 080401両B保温付曲管150A×250Φ×3749L×90°×600L外面PU被覆 本 1 F10016 00 080401両Bベローズ型伸縮管150A×550L(常時±40㎜) 基 2 F10017 00 080401両Bベローズ型伸縮管150A×850L(常時±30㎜ 地震時±210㎜) 基 2 F10018 00 080401固定支持金具150A×250Φ用SS400+溶接亜鉛メッキ 基 3 F10019 00 080401可動支持金具150A×250Φ用SS400+溶接亜鉛メッキ橋梁上部工にて設置済 基 0 F10020 00 080401Uボルト及び受架台150A×250Φ用 組 78 F10021 00 080401溶接部保温カバー250Φ用 L=400 組 34 F10022 00 080401伸縮管部保温カバー250Φ用 L=1000 組 2 F10023 00 080401伸縮幹部保温カバー250A用 L=1470 組 2 F10024 00 080401埋設部溶接カバー250A用 L=300 組 3 F10025 00 080401*** 単位当たり *** 1 式 0 001420260000011南 相 馬 市 頁 -工 種 ・ 施 工 名 称 な ど 数 量 単 位 単 価 金 額 備 考金抜き工 種 明 細 表工種 第0010号表 Y45W7000004橋梁部労務費鋼管架設工150A×250Φ m 131.2 F20001 00 080401固定金具設置工250A用 組 3 F20003 00 080401伸縮管設置工150A 箇所 4 F20004 00 080401二重構造可とう管設置工150A×250Φ用 箇所 1 F20005 00 080401ステンレス鋼管電気溶接工φ150 板厚5.0mm直流溶接 箇所 45 SZ0240 00 080401施工 第0 -0032号表 鋼管溶接工250A 箇所 6 F20007 00 080401鋼管溶接工250A
(管軸方向) 箇所 6 F20008 00 080401X線検査工150A 日 7 F20009 00 080401現場溶接部保温カバー設置工150A×250Φ用 箇所 34 F20010 00 080401伸縮幹部保温カバー設置工150A×250Φ L=550 箇所 2 F20011 00 080401伸縮管部保温カバー設置工150A×250Φ L=850 箇所 2 F20012 00 080401Uボルト設置工150A×250用 箇所 78 F20013 00 080401リングサポート設置工150A×250Φ 箇所 3 F20014 00 080401ジョイントコード工150A×250Φ用 箇所 3 F20015 00 0804010 001520260000011南 相 馬 市 頁 -工 種 ・ 施 工 名 称 な ど 数 量 単 位 単 価 金 額 備 考金抜き工 種 明 細 表吊足場工 m2 621.5 F20016 00 080401*** 単位当たり *** 1 式 *****************************************************************工種 第0011号表 Y3256004480函渠部函渠部資材費 1 式 Y44C6004481工種 第0012号表 函渠部労務費 1 式 Y45W7000011工種 第0013号表 *** 単位当たり *** 1 式 0 001620260000011南 相 馬 市 頁 -工 種 ・ 施 工 名 称 な ど 数 量 単 位 単 価 金 額 備 考金抜き工 種 明 細 表工種 第0012号表 Y44C6004481函渠部資材費両B保温付短管150A×250Φ×1500L外面PU被覆 本 1 F30001 00 080401両B保温付特殊管150A×250Φ×1400L×90°×821L×20°×350L 本 1 F30002 00 080401両Bベローズ型伸縮管150A×550L常時±25㎜ 地震時±110㎜ 基 1 F30003 00 080401両B保温付直管150A×250Φ×4000L 本 2 F30004 00 080401両B保温付短管150A×250Φ×1800L 本 1 F30005 00 080401両B保温付曲管150A×250Φ×634L×90°×1200L 本 1 F30006 00 080401片B片GX刺口 保温付曲管150A×250Φ×600l×90°×1000L 本 1 F30007 00 080401支持金具(SS400+溶融亜鉛メッキ)150A×250Φ用 基 4 F30008 00 080401橋台貫通部異形管 本 1 F30010 00 080401Uボルト及び受架台150A×250Φ用 組 4 F10021 00 080401溶接部保温カバー250Φ用 L=400 組 3 F10022 00 080401伸縮管部保温カバー250Φ用 L=1000 組 1 F10023 00 080401埋設部溶接カバー250A用 L=300 組 3 F10025 00 080401*** 単位当たり *** 1 式 0 001720260000011南 相 馬 市 頁 -工 種 ・ 施 工 名 称 な ど 数 量 単 位 単 価 金 額 備 考金抜き工 種 明 細 表工種 第0013号表 Y45W7000011函渠部労務費鋼管架設工150A×250Φ m 17.3 F20001 00 080401伸縮管設置工150A 箇所 1 F20004 00 080401ステンレス鋼管電気溶接工φ150 板厚5.0mm直流溶接 箇所 8 SZ0240 00 080401施工 第0 -0032号表 鋼管溶接工250A 箇所 6 F20007 00 080401鋼管溶接工250A
(管軸方向) 箇所 6 F20008 00 080401X線検査工150A 日 2 F20009 00 080401現場溶接部保温カバー設置工150A×250Φ用 箇所 3 F20010 00 080401伸縮幹部保温カバー設置工150A×250Φ L=550 箇所 1 F20011 00 080401Uボルト設置工150A×250用 箇所 4 F20013 00 080401ジョイントコード工150A×250Φ用 箇所 3 F20015 00 080401吊足場工 m2 39.3 F20016 00 080401支持金具設置工250A用 組 4 F20017 00 080401*** 単位当たり *** 1 式 南 相 馬 市 頁 -名 称 ・ 規 格 な ど 数 量 単 位 単価 金 額 備 考金抜き施 工 内 訳 表 0 001820260000011施工 第0 -0001号表SZ0010 φ150鋳鉄管吊込み据付工:機械 m 10 配管工[0.745] 0.090 人 R0300 0.09*1 普通作業員[0.842] 0.150 人 R0030 0.15*1 クレーン付トラック運転機-14t積 2.9t吊 1.340 h SZ8060 施工 第0-0002号表 1.34*1 諸雑費 1 式 #99 *** 合 計 *** 10 m *** 単位当たり *** 1 m A=1 据付 B=3 φ150 C=1 少ない D=1 良好 南 相 馬 市 頁 -名 称 ・ 規 格 な ど 数 量 単 位 単価 金 額 備 考金抜き施 工 内 訳 表 0 001920260000011施工 第0 -0002号表SZ8060 機-14t積 2.9t吊クレーン付トラック運転 h 1 運転手(特殊)[0.788] 0.170 人 R0120 軽油ミニローリー(パトロール給油) 5.300 L T0250 トラック[クレーン装置付]4~4.5t積2.9t吊 1.000 h M0343 諸雑費 1 式 #99 *** 単位当たり *** 1 h A=2 4t積 2.9t吊 南 相 馬 市 頁 -名 称 ・ 規 格 な ど 数 量 単 位 単価 金 額 備 考金抜き施 工 内 訳 表 0 002020260000011施工 第0 -0003号表SZ0070 直管φ150GX形継手接合工 口 1 配管工[0.745] 0.050 人 R0300 普通作業員[0.842] 0.050 人 R0030 諸雑費 1.000 % #09 *** 単位当たり *** 1 口 A=1 直管 B=3 φ150 *****************************************************************頁 -名 称 ・ 規 格 な ど 数 量 単 位 単価 金 額 備 考金抜き施 工 内 訳 表施工 第0 -0004号表SZ0070 異形管φ150GX形継手接合工 口 1 配管工[0.745] 0.060 人 R0300 普通作業員[0.842] 0.060 人 R0030 諸雑費 1.000 % #09 *** 単位当たり *** 1 口 A=2 異形管 B=3 φ150 南 相 馬 市 頁 -名 称 ・ 規 格 な ど 数 量 単 位 単価 金 額 備 考金抜き施 工 内 訳 表 0 002120260000011施工 第0 -0005号表SZ0070 G-Link
(異形管)φ150GX形継手接合工 口 1 配管工[0.745] 0.060 人 R0300 普通作業員[0.842] 0.060 人 R0030 諸雑費 1.000 % #09 割増 +00 *** 単位当たり *** 1 口 A=4 G-Link(異形管) B=3 φ150 南 相 馬 市 頁 -名 称 ・ 規 格 な ど 数 量 単 位 単価 金 額 備 考金抜き施 工 内 訳 表 0 002220260000011施工 第0 -0006号表SZ0020 φ150 特殊押輪メカニカル継手工 口 1 配管工[0.745] 0.069 人 R0300 0.06*1.15 普通作業員[0.842] 0.069 人 R0030 0.06*1.15 諸雑費 1.000 % #09 *** 単位当たり *** 1 口 A=1 継手 B=3 φ150 C=1 普通継手 D=2 特殊押輪 E=3 押しボルト数(特殊押輪使用の場合のみ) F=6 T頭ボルト数(特殊押輪使用の場合のみ) G=1 少ない H=1 良好 南 相 馬 市 頁 -名 称 ・ 規 格 な ど 数 量 単 位 単価 金 額 備 考金抜き施 工 内 訳 表 0 002320260000011施工 第0 -0007号表SZ0455 φ150鋳鉄管切断工(エンジンカッター) 口 1 特殊作業員[0.780] 0.040 人 R0020 普通作業員[0.842] 0.080 人 R0030 エンジンカッター損料 0.040 日 TZ8252 諸雑費 30.000 % #09 *** 単位当たり *** 1 口 A=1 切断 B=4 φ150 南 相 馬 市 頁 -名 称 ・ 規 格 な ど 数 量 単 位 単価 金 額 備 考金抜き施 工 内 訳 表 0 002420260000011施工 第0 -0008号表SZ0455 φ150撤去管(ダクタイル鋳鉄管(FCD))鋳鉄管切断工(エンジンカッター) 口 1 特殊作業員[0.780] 0.040 人 R0020 普通作業員[0.842] 0.080 人 R0030 撤去管切断の補正 +00 エンジンカッター損料(既設管切断用) 0.040 日 TZ8256 諸雑費 30.000 % #09 *** 単位当たり *** 1 口 A=3 撤去管切断(ダクタイル鋳鉄管(FCD)) B=4 φ150 南 相 馬 市 頁 -名 称 ・ 規 格 な ど 数 量 単 位 単価 金 額 備 考金抜き施 工 内 訳 表 0 002520260000011施工 第0 -0009号表SZ0550 φ150鋳鉄製仕切弁設置工
(縦型) 基 1 配管工[0.745] 0.040 人 R0300 普通作業員[0.842] 0.060 人 R0030 クレーン付トラック運転機-14t積 2.9t吊 0.490 h SZ8060 施工 第0-0002号表 諸雑費 1 式 #99 *** 単位当たり *** 1 基 A=1 縦型 B=3 φ150 C=1 設置 *****************************************************************頁 -名 称 ・ 規 格 な ど 数 量 単 位 単価 金 額 備 考金抜き施 工 内 訳 表施工 第0 -0010号表SZ0690 A、B形 4号底版 無しねじ式弁筐設置工 箇所 1 普通作業員[0.842] 0.030 人 R0030 諸雑費 1 式 #99 *** 単位当たり *** 1 箇所 A=4 A、
B形 4号 B=1 底版 無し C=1 設置 南 相 馬 市 頁 -名 称 ・ 規 格 な ど 数 量 単 位 単価 金 額 備 考金抜き施 工 内 訳 表 0 002620260000011施工 第0 -0011号表SZ0120 φ150ポリエチレンスリーブ被覆工 m 100 配管工[0.745] 0.350 人 R0300 普通作業員[0.842] 0.350 人 R0030 ポリエチレンスリーブφ150 × 6.0m 粉体塗装 120.000 m TZ8014 粘着テープt=0.4mm W=50mm 83.600 m TZ8052 諸雑費 1 式 #99 *** 合 計 *** 100 m *** 単位当たり *** 1 m A=3 φ150 B=2 粘着テープ C=0 ポリエチレンスリーブ割増係数 D=0 固定バンド割増係数 南 相 馬 市 頁 -名 称 ・ 規 格 な ど 数 量 単 位 単価 金 額 備 考金抜き施 工 内 訳 表 0 002720260000011施工 第0 -0012号表SZ0150 φ150×5000 天端明示無し エコ自治体名入り管明示テープ工:鋳鉄管 m 100 普通作業員[0.842] 0.110 人 R0030 管明示テープ(ビニル製・印刷表示付)W50㎜×t0.15㎜ 粘着 6.000 m TZ7112 諸雑費 1 式 #99 *** 合 計 *** 100 m *** 単位当たり *** 1 m A=4 φ150×5000 天端明示無し B=6 管明示テープ数量(m) C=2 ビニル製・印刷表示付 W50㎜×t0.15mm 粘着 南 相 馬 市 頁 -名 称 ・ 規 格 な ど 数 量 単 位 単価 金 額 備 考金抜き施 工 内 訳 表 0 002820260000011施工 第0 -0013号表SZ0160 W150㎜×50m 2倍 エコポリ製管明示シート工 m 100 普通作業員[0.842] 0.400 人 R0030 管埋設明示シートW150㎜×50m2倍 100.000 m TZ7012 諸雑費 1 式 #99 *** 合 計 *** 100 m *** 単位当たり *** 1 m A=2 W150㎜×50m 2倍 南 相 馬 市 頁 -名 称 ・ 規 格 な ど 数 量 単 位 単価 金 額 備 考金抜き施 工 内 訳 表 0 002920260000011施工 第0 -0014号表SZ0030 φ150S×U伸縮可とう管設置工 基 1 配管工[0.745] 0.190 人 R0300 普通作業員[0.842] 0.210 人 R0030 クレーン付トラック運転機-14t積 2.9t吊 0.530 h SZ8060 施工 第0-0002号表 諸雑費 1.000 % #09 *** 単位当たり *** 1 基 A=2 φ150 B=6 S×U 南 相 馬 市 頁 -名 称 ・ 規 格 な ど 数 量 単 位 単価 金 額 備 考金抜き施 工 内 訳 表 0 003020260000011施工 第0 -0015号表SZA211 クローラ型 山0.28m3
(平0.2m3)機械掘削工 m3 100 土木一般世話役[0.753] 1.900 人 R0010 普通作業員[0.842] 5.000 人 R0030 バックホウ運転機-1クローラ型 山0.28m3(平積0.2m3) 11.100 h SZ8020 施工 第0-0016号表 諸雑費 1 式 #99 *** 合 計 *** 100 m3 *** 単位当たり *** 1 m3 A=1 クローラ型 山0.28m3(平0.2m3) 南 相 馬 市 頁 -名 称 ・ 規 格 な ど 数 量 単 位 単価 金 額 備 考金抜き施 工 内 訳 表 0 003120260000011施工 第0 -0016号表SZ8020 機-1クローラ型 山0.28m3(平積0.2m3)バックホウ運転 h 1 運転手(特殊)[0.788] 0.160 人 R0120 軽油ミニローリー(パトロール給油) 5.900 L T0250 バックホウ(クローラ型)[標準型]山積0.28m3 平積0.2m3 排ガス型(第2次基準値) 1.000 h M0BA1 諸雑費 1 式 #99 *** 単位当たり *** 1 h A=1 クローラ型 山0.28m3(平積0.2m3)B=1 補正なしC=3 排出ガス対策型(第2次基準値) 使用 D=0.16 運転労務数量 E=5.9 燃料消費量 南 相 馬 市 頁 -名 称 ・ 規 格 な ど 数 量 単 位 単価 金 額 備 考金抜き施 工 内 訳 表 0 003220260000011施工 第0 -0017号表SZA260 運搬距離 L=2㎞クローラ型 山0.28m3(平0.20m3)ダンプ運搬工(4t積車) m3 1 ダンプトラック運転機-224t積級 0.350 日 SZK506 施工 第0-0018号表 0.35*1 10m3当り→1m3当り m3 +00 *** 単位当たり *** 1 m3 A=2 運搬距離(km) B=2 ダンプトラック 4t積車 C=3 クローラ型 山0.28m3(平0.20m3)D=1 土砂 E=1 DID区間:なし F=1 良 好 南 相 馬 市 頁 -名 称 ・ 規 格 な ど 数 量 単 位 単価 金 額 備 考金抜き施 工 内 訳 表 0 003320260000011施工 第0 -0018号表SZK506 機-224t積級ダンプトラック運転 日 1 運転手(一般)[0.813] 1.000 人 R0130 軽油ミニローリー(パトロール給油) 32.000 L T0250 ダンプトラック[オンロード・ディーゼル]4t積級 1.290 供用日 MA302 ダンプトラックタイヤ損耗 4t路面状況 良好 1.290 供用日 K1013 【損料表】諸雑費 1 式 #99 *** 単位当たり *** 1 日 A=2 4t積級 B=1 補正なしC=1 タイヤの損耗状態 良好 D=1 運転労務数量 E=32 燃料消費量 F=1.29 機械損料数量 南 相 馬 市 施工パッケージ内訳表頁 -標準単価: 機械構成比: 労務構成比: 材料構成比: 市場単価構成比:代表機労材規格(積算地区) 単価(積算地区) 構成比 代表機労材規格(東京地区) 単価
(東京地区)金抜き0 003420260000011施工 第0 -0019号表 SPA109 残土受入れ地での処理整地 22.45% 52.33% 0.00% 127.07 25.22% m3 1 標準単価: 機械構成比: 労務構成比: 材料構成比: 市場単価構成比:バックホウ[クローラ型] バックホウ[クローラ型]賃料山積0.8m3(平積0.6m3) K9203 TPK9203 22.45%運転手(特殊) 運転手(特殊)[0.788]R0120 TPR0120 52.33%軽油 軽油ミニローリー(パトロール給油) 1.2号 パトロール給油T0250 TPT0250 25.22% *** 単位当たり *** A=1 残土受入れ地での処理 D=1 土木工事標準積算基準 Ⅱ-1-②-20 南 相 馬 市 頁 -名 称 ・ 規 格 な ど 数 量 単 位 単価 金 額 備 考金抜き施 工 内 訳 表 0 003520260000011施工 第0 -0020号表SZA221 クローラ型 山0.28m3(平0.2m3)発生土機械埋戻工 m3 100 土木一般世話役[0.753] 2.500 人 R0010 普通作業員[0.842] 6.800 人 R0030 埋戻し+締固めバックホウ運転機-1クローラ型 山0.28m3(平積0.2m3) 7.600 h SZ8020 施工 第0-0016号表 タンパ運転機-3160~80㎏ 3.000 日 SZK511 施工 第0-0021号表 諸雑費 1 式 #99 *** 合 計 *** 100 m3 *** 単位当たり *** 1 m3 A=1 クローラ型 山0.28m3(平0.2m3) 南 相 馬 市 頁 -名 称 ・ 規 格 な ど 数 量 単 位 単価 金 額 備 考金抜き施 工 内 訳 表 0 003620260000011施工 第0 -0021号表SZK511 機-3160~80㎏タンパ運転 日 1 特殊作業員[0.780] 1.000 人 R0020 レギュラーガソリンスタンド 5.000 L T0240 タンパ及びランマ60~80㎏ 1.380 供用日 K2620 諸雑費 1 式 #99 *** 単位当たり *** 1 日 A=1 60~80㎏ B=1 運転労務数量 C=5 燃料消費量 D=1.38 賃料数量 南 相 馬 市 頁 -名 称 ・ 規 格 な ど 数 量 単 位 単価 金 額 備 考金抜き施 工 内 訳 表 0 003720260000011施工 第0 -0022号表SZA221 クローラ型 山0.28m3(平0.2m3)クリンカ機械埋戻工 m3 100 土木一般世話役[0.753] 2.500 人 R0010 普通作業員[0.842] 6.800 人 R0030 埋戻し+締固めバックホウ運転機-1クローラ型 山0.28m3(平積0.2m3) 7.600 h SZ8020 施工 第0-0016号表 タンパ運転機-3160~80㎏ 3.000 日 SZK511 施工 第0-0021号表 諸雑費 1 式 #99 *** 合 計 *** 100 m3 *** 単位当たり *** 1 m3 A=1 クローラ型 山0.28m3(平0.2m3) 南 相 馬 市 施工パッケージ内訳表頁 -標準単価: 機械構成比: 労務構成比: 材料構成比: 市場単価構成比:代表機労材規格(積算地区) 単価(積算地区) 構成比 代表機労材規格(東京地区) 単価
(東京地区)金抜き0 003820260000011施工 第0 -0023号表 SPB431 一般型枠 小型構造物型枠 0.00% 100.00% 0.00% 9,147.6 0.00% m2 1 標準単価: 機械構成比: 労務構成比: 材料構成比: 市場単価構成比:型わく工 型わく工[0.882]R0260 TPR0260 44.28%普通作業員 普通作業員[0.842]R0030 TPR0030 30.82%土木一般世話役 土木一般世話役[0.753]R0010 TPR0010 11.86% *** 単位当たり *** A=1 一般型枠 B=2 小型構造物 C=1 土木工事標準積算基準 Ⅱ-4-②-2 南 相 馬 市 施工パッケージ内訳表頁 -標準単価: 機械構成比: 労務構成比: 材料構成比: 市場単価構成比:代表機労材規格(積算地区) 単価(積算地区) 構成比 代表機労材規格(東京地区) 単価(東京地区)金抜き0 003920260000011施工 第0 -0024号表 SPB401 無筋・鉄筋構造物 人力打設コンクリート 0.00% 28.68% 0.00% 30,615 71.32% m3 1 標準単価: 機械構成比: 労務構成比: 材料構成比: 市場単価構成比:普通作業員 普通作業員[0.842]R0030 TPR0030 12.85%特殊作業員 特殊作業員[0.780]R0020 TPR0020 7.30%土木一般世話役 土木一般世話役[0.753]R0010 TPR0010 6.58%生コンクリート ② 生コンクリート18-8-40-60% 24-12-25 高炉 W/C55%T8600 TPTC618 71.32% *** 単位当たり *** A=1 無筋・鉄筋構造物 B=4 人力打設 E=2 一般養生 G=2 現場内小運搬なし K=1 普通 L=13 18-8-40-60% M=1 小型車割増なし N=1 冬期割増なし O=1 全ての費用 P=1 土木工事標準積算基準 Ⅱ-4-①-4 南 相 馬 市 施工パッケージ内訳表頁 -標準単価: 機械構成比: 労務構成比: 材料構成比: 市場単価構成比:代表機労材規格(積算地区) 単価(積算地区) 構成比 代表機労材規格(東京地区) 単価(東京地区)金抜き0 004020260000011施工 第0 -0025号表 SPA391 17.5cmを超え20.0cm以下 再生クラッシャラン RC-40基礎砕石 4.78% 70.31% 0.00% 1,407.6 24.91% m2 1 標準単価: 機械構成比: 労務構成比: 材料構成比: 市場単価構成比:バックホウ[クローラ型] バックホウ[クローラ型]賃料山積0.8m3(平積0.6m3) K9203 TPK9203 4.75%普通作業員 普通作業員[0.842]R0030 TPR0030 33.80%特殊作業員 特殊作業員[0.780]R0020 TPR0020 14.27%運転手(特殊) 運転手(特殊)[0.788]R0120 TPR0120 13.24%土木一般世話役 土木一般世話役[0.753]R0010 TPR0010 8.52%再生骨材(骨材)クラッシャラン 再生クラッシャランRC-40 RC-40T8454 TPT8454 20.46%軽油 軽油ミニローリー(パトロール給油) 1.2号 パトロール給油T0250 TPT0250 4.42% *** 単位当たり *** A=4 17.5cmを超え20.0cm以下 C=2 再生クラッシャラン RC-40 D=1 全ての費用 E=1 土木工事標準積算基準 Ⅱ-2-②-2 南 相 馬 市 頁 -名 称 ・ 規 格 な ど 数 量 単 位 単価 金 額 備 考金抜き施 工 内 訳 表 0 004120260000011施工 第0 -0026号表SZ0605 空気弁設置φ75空気弁設置工
(機械施工) 基 1 配管工[0.745] 0.090 人 R0300 普通作業員[0.842] 0.110 人 R0030 クレーン付トラック運転機-14t積 2.9t吊 0.400 h SZ8060 施工 第0-0002号表 諸雑費 1.000 % #09 *** 単位当たり *** 1 基 A=1 空気弁設置 B=1 φ75 C=1 設置 南 相 馬 市 頁 -名 称 ・ 規 格 な ど 数 量 単 位 単価 金 額 備 考金抜き施 工 内 訳 表 0 004220260000011施工 第0 -0027号表SZ0630 円形4号 φ60030kg以上60kg未満円型鉄蓋設置工 個 1 普通作業員[0.842] 0.110 人 R0030 0.11*1 無収縮モルタルセメント系、
プレミックスタイプ 0.009 m3 T8960 諸雑費 1 式 #99 *** 単位当たり *** 1 個 A=4 円形4号 φ600 B=1 設置 *****************************************************************頁 -名 称 ・ 規 格 な ど 数 量 単 位 単価 金 額 備 考金抜き施 工 内 訳 表施工 第0 -0028号表SZ0650 4号 上部壁 φ600 高さ20030kg以上60kg未満円形レジコンクリート製ボックス設置工 個 1 普通作業員[0.842] 0.030 人 R0030 0.03*1 諸雑費 1 式 #99 *** 単位当たり *** 1 個 A=31 4号 上部壁 φ600 高さ200 B=1 設置 南 相 馬 市 頁 -名 称 ・ 規 格 な ど 数 量 単 位 単価 金 額 備 考金抜き施 工 内 訳 表 0 004320260000011施工 第0 -0029号表SZ0650 4号 下部壁 φ600 高さ20030kg未満円形レジコンクリート製ボックス設置工 個 1 普通作業員[0.842] 0.020 人 R0030 0.02*1 諸雑費 1 式 #99 *** 単位当たり *** 1 個 A=35 4号 下部壁 φ600 高さ200 B=1 設置 *****************************************************************頁 -名 称 ・ 規 格 な ど 数 量 単 位 単価 金 額 備 考金抜き施 工 内 訳 表施工 第0 -0030号表SZ0650 4号 底版 φ600 高さ4030kg未満円形レジコンクリート製ボックス設置工 個 1 普通作業員[0.842] 0.020 人 R0030 0.02*1 諸雑費 1 式 #99 *** 単位当たり *** 1 個 A=38 4号 底版 φ600 高さ40 B=1 設置 南 相 馬 市 頁 -名 称 ・ 規 格 な ど 数 量 単 位 単価 金 額 備 考金抜き施 工 内 訳 表 0 004420260000011施工 第0 -0031号表SZ0040 φ75(80)JWWA 7.5Kフランジ継手補強金具同時設置工 口 1 配管工[0.745] 0.102 人 R0300 0.06*1.7 普通作業員[0.842] 0.102 人 R0030 0.06*1.7 諸雑費 1.000 % #09 *** 単位当たり *** 1 口 A=3 継手と補強金具同時設置 B=1 JWWA 7.5K C=2 φ75(80) D=4 取替ボルト数 南 相 馬 市 頁 -名 称 ・ 規 格 な ど 数 量 単 位 単価 金 額 備 考金抜き施 工 内 訳 表 0 004520260000011施工 第0 -0032号表SZ0240 φ150 板厚5.0mm直流溶接ステンレス鋼管電気溶接工 箇所 1 ステンレス溶接工(溶接工)[0.835] 0.420 人 R0250 0.42*1 特殊作業員[0.780] 0.840 人 R0020 0.84*1 土木一般世話役[0.753] 0.420 人 R0010 0.42*1 諸雑費
(材料費及び器具損料) 9.000 % #09 *** 単位当たり *** 1 箇所 A=11 φ150 板厚5.0mm B=2 直流溶接 C=1 少ない D=1 良好 E=1 20口以上 *****************************************************************頁 -名 称 ・ 規 格 な ど 数 量 単 位 単価 金 額 備 考金抜き施 工 内 訳 表施工 第0 -0033号表S9990 工事名標示板加算額 基 1 工事名標示板加算額(木材使用・据付撤去含む) 1.000 基 T9940 *** 単位当たり *** 1 基 A=1 土木工事標準積算基準 Ⅰ-2-②-24 (令和7年4月1日改正版)- 1 -特 記 仕 様 書工 事 番 号: 2026000280路線河川名: 県道原町川俣線工 事 名: 配水管布設事業橋梁添架管新設(新田川橋)工事工事施工箇所: 南相馬市原町区北新田字本町地内1 本工事の施工にあたっては、「共通仕様書 土木工事編」に基づき実施しなければならない。
2 本工事の施工にあたり、該当する項目は、☑としている箇所である。
ただし、以下については、全ての工事に該当する項目である。
・第4章 情報共有システム・遠隔臨場・第5章 労働者確保に関する積算方法の試行工事・第6章 快適トイレの設置(災害復旧工事は除く)・第7章 週休2日確保モデル工事等・第8章 建設キャリアアップシステム活用工事・第9章 ふくしまME資格取得者の現場活用・第23章 法定外の労災保険の付保・第24章 異常気象時における現場状況の報告・第25章 再生資源利用計画書・第26章 再生資源利用促進計画書・第29章 その他3 第2章~第6章、第15章~第22章が適用される場合は、具体の内容を、福島県技術管理課ホームページに掲載しているので、必ず確認すること。
※ 福島県ホームページ>組織でさがす>技術管理課>特記仕様書4 本特記仕様書は、共通仕様書に優先する。
5 設計図書として扱う図面は以下(別紙)のとおりとする。
図 面 名 図面番号 葉数 適 用配管平面図 1配管詳細図 1橋梁添架形式水管橋一般図 1支持金具配置図 1橋梁添架形式水管橋詳細図 1函渠添架形式水管橋一般図 1函渠添架形式水管橋詳細図 1標準土工断面図・スラストブロック標準図 1計 全 8 葉(令和7年4月1日改正版)- 2 -6 以下(別紙)の図面は参考図とする。
図 面 名 図面番号 葉数 適 用計 全 葉7 本工事の施工にあたって、資機材及び労働者の調達に時間を要することが判明し、受注者から協議があった場合は、工事の一時中止及び工期の変更について検討し、決定するものとする。
8 設計図書に基づき監督員が受注者に指示した書面及び受注者が提出し監督員が承諾した書面は、設計図書とする。
9 設計変更に係る業務の円滑化を図るためのツールとして「土木工事請負契約における設計変更ガイドライン(総合版)※」(福島県土木部)を活用すること。
※技術管理課ホームページ参照南 相 馬 市(令和7年4月1日改正版)- 3 -☑第1章 一般共通事項☑1 下記の規制区域に該当するため、監督員と協議のうえ、関係官公庁に対して緊密な連絡をとり、協調を保つものとする。
許可関係等がある場合には、監督員と協議のうえ、着手するものとする。
1)国有・民有保安林 ☐有 ・ ☑無2)鳥獣保護区域 ☐有 ・ ☑無3)国立・県立公園区域 ☐有 ・ ☑無4)鉄道近接区域 ☐有 ・ ☑無5)その他( ) ☐有 ・ ☑無☑2 施工区域内の地下埋設設備の確認について受注者は、当該工事を実施するにあたり、「建設工事公衆災害防止対策要綱 第5章埋設物(共通仕様書 土木工事編Ⅲ)」を遵守し、埋設物管理者に対し地下埋設物有無の確認の後に着手すること。
☐3 福島県の絶滅のおそれのある野生生物の生息区域との関係 ☐有 ・ ☐無有の場合は、監督員と施工方法、施工時期、保護対策等について綿密な打合せを行うこと。
☐4 河道掘削に伴う工事測量河道掘削工事にあたっての工事着手時の測量については、伐採、伐開除根、表土剥ぎ等を行った上で実施すること。
☐第2章 フレックス工事(詳細は技術管理課ホームページを参照のこと)本工事はフレックス工事であり、受注者は発注者が示した工期までの間で、工事の始期及び終期を任意に設定できる工事である。
☐第3章 準備期間確保工事(詳細は技術管理課ホームページを参照のこと)本工事は準備期間確保工事であり、受注者は契約締結日から準備期間(○○日間)内に着工日を任意に設定できる工事である。
第4章 情報共有システム、遠隔臨場(本章はすべての工事に該当する)(詳細は技術管 理課ホームページを参照のこと)情報共有システム及び遠隔臨場について、実施できない特段の理由等がある場合は、受発注者間の協議を行ったうえで実施の可否を決定する。
情報システム実施の可否にかかわらず、本工事の提出書類については、可能な範囲で電位媒体により納品を行うものとする。
情報共有システム実施は、南相馬市建設工事情報システム実施要領によること。
第5章 労働者確保に関する積算方法の試行工事(本章はすべての工事に該当する)(令和7年4月1日改正版)- 4 -(詳細は技術管理課ホームページを参照のこと)☐1 労働者確保に関する積算方法の試行工事本工事は、「労働者確保に関する積算方法の試行工事」である。
共通仮設費(率分)に占める実績変更対象間接費(労働者送迎費、宿泊費、借上費)の割合: %現場管理費(率分)に占める実績変更対象間接費(募集及び解散に要する費用、賃金以外の食事、通勤等に要する費用)の割合: %☐2 労働者確保及び労働者宿舎設置に関する積算方法の試行工事本工事は、「労働者確保及び労働者宿舎設置に関する積算方法の試行工事」である。
共通仮設費(率分)に占める実績変更対象間接費(労働者送迎費、宿泊費、借上費、労働者宿舎の維持・補修に要する費用)の割合: %現場管理費(率分)に占める実績変更対象間接費(募集及び解散に要する費用、賃金以外の食事、通勤等に要する費用、租税公課)の割合: %第6章 快適トイレの設置(本章は災害復旧工事を除くすべての工事に該当する)(詳細は技術管理課ホームページを参照のこと)本工事は、快適トイレ設置の対象工事である。
設置の可否については、現場環境(工事期間、周辺環境、労働者配置状況等)を踏まえ、あらかじめ受発注者協議を行い、決定すること。
第7章 週休2日確保モデル工事等(本章はすべての工事に該当する)(詳細は技術管理課ホームページを参照のこと)本工事は、「福島県土木部週休2日等工事試行要領」に定める工事のうち、☑としている箇所の対象工事である。
☑「週休2日確保モデル工事(発注者指定型)」 ☑月単位 ☐通 期☐「週休2日確保交替制工事(発注者指定型)」 ☐月単位 ☐通 期☐「完全週休2日モデル工事(発注者指定型)」なお、「週休2日確保モデル工事(発注者指定型)」及び「週休2日確保交替制工事(発注者指定型)」において、受注者が「月単位の4週8休以上」を希望する場合、受発注者協議の上で変更することができる。
また、本試行対象外工事であっても、受注者が週休2日等の実施を希望する場合は、受発注者協議の上で対象とすることができる。
第8章 建設キャリアアップシステム活用工事(本章はすべての工事に該当する)1 本工事は、『福島県土木部発注工事等における建設キャリアアップシステム活用工事実施要領』の対象工事である。
2 受注者は実施要領に定める事項について遵守しなければならない。
(※なお、実施要領は技術管理課ホームページ参照)(令和7年4月1日改正版)- 5 -第9章 ふくしまME(メンテナンスエキスパート)資格取得者の現場活用(本章はすべての工事に該当する)(詳細は技術管理課ホームページを参照のこと)☑第10章 総 則☑1 施工計画書工程管理はバーチャートにより行うものとする。
なお、施工計画書作成にあたっては、「施工計画書作成の手引き(土木工事編)」(技術管理課ホームページ参照)を参考にすることができる。
☑2 工事用地等の使用☐1) 作業に係るヤードとして、別添「 図」による土地を使用すること。
(土地の使用は可能である。)☑2)使用にあたっての条件、制限等施工機械・資材置場等は請負者にて、施工場所近傍に確保のこと。
☐3 関連工事1)工 事 名:2)路河川名: 線・筋3)施工箇所: 市・郡 町・村 大字 字 地内4)注意・指示事項:☐4 支給材料及び貸与品支給材料及び貸与品、またその引き渡し場所等については、下記のとおりとする。
支給品目: 数量:引渡時期:引渡場所:☐5 工事現場発生品1)工事現場発生品及びその引き渡し場所は、下記のとおりとする。
発生品目:引渡時期:引渡場所:2)従来施設の撤去により発生した は、 材料として再使用するものとし、使用にあたってはあらかじめ監督員の数量検査を受けなければならない。
☑6 建設副産物処理☐1)下記の建設副産物は、現地において下記のとおりリサイクル処理するものとする。
建設副産物名 処理方法等 備考(令和7年4月1日改正版)- 6 -☑2)下記の建設副産物は、下記に示す方法で処理するものとする。
ただし、施設は指定するものではない。
建設副産物名 処理方法 積算上の施設※(再資源化・中間・最終)施設へ搬入(再資源化・中間・最終)施設へ搬入(再資源化・中間・最終)施設へ搬入※ 積算上の施設は積算上の条件明示であり、処理施設を指定するものではなく、ここに明示した施設と異なる施設に処理する場合は、監督員の承諾を得ることとするが、設計変更の対象とはしない。
なお、受入拒否等により処理施設の条件が異なる場合は、その記録をもって設計協議の対象とする。
☐3)金属くずについては、簡単に分別可能であり、明らかにスクラップとして売却処分できるものについては、協議の対象とする。
☐7 中間検査に関すること1)以下の対象工事(工種)の「有」について中間検査を実施する。
毎月の履行報告時に実施予定時期を報告すること。
なお、①~④に複数該当する場合には、中間検査の回数について監督員と協議すること。
対象要件対象工事(工種)実施時期備考(具体的な工種等)①竣工検査時に確認困難な工事(工種)(足場、仮設を撤去すると現場に行けなくなる等。)☐有・☐無・対象工種が完成してから足場、仮設等を撤去するまでの間。
②不可視部の工事(工種)で2)に示すもの☐有・☐無・不可視部の施工が完了、又は概ね完了した時。
・鉄筋構造物については、配筋が完了、又は概ね完了した時。
2)に示す工事(工種)③工期が1年以上となる工事。
☐有・☐無・協議による。
④その他、発注者が必要とする工事(工種)☐有・☐無・製作、仮組みが完了した時。
・その他、発注者の指示による。
3)に示す工事(工種)注1)監督員は、有無に○印を付けるとともに、備考に工種を記入すること。
また必要に応じ実施時期を修正すること。
2)②不可視部の工事(工種)とは次のものとする。
☐杭基礎、☐場所打杭、☐深礎杭、☐ケーソン基礎、☐地盤改良☐捨石均し、☐被覆・根固め均し、☐井筒潜函基礎、☐山腹基礎床掘☐上層路盤(1,000m2以上の工事)☐現場打ちのボックスカルバート、擁壁(鉄筋Co)☐橋台・橋脚、☐現場制作PC橋、☐床版(令和7年4月1日改正版)- 7 -☐水門・樋門☐ブロック製作、ケーソン製作☐覆工Coの前段工事☐その他【 】3)④その他、発注者が必要とする工種(工事)とは次のものとする。
☐桁の仮組立☐水門扉、☐可動堰、☐スノーシェッド、☐ポンプ施設、☐除塵機、☐桟橋☐堰堤(Co、盛土)☐堰(工場制作)、ラバーダム☐地盤変動等の影響が予想される掘削☐仮橋、路面覆工(一般交通に供し、指定仮設として設置されるもの)☐仮堤防(本堤防と同等の機能を求める仮堤防)☐その他【 】☑8 監督員による確認及び立会等監督員による検査及び立会は、共通仕様書によるもののほか下記のとおりとする。
検査及び確認事項 工種・箇所等 段階(確認時期) 備考施工延長、縦横断測量等 起工測量 起工測量後変更資材も含む 資材検査 資材搬入後穿孔コア確認、水圧テスト実施 不断水工 不断水工実施時継手チェックシート提出 管布設・継手工 管布設時水圧試験実施前後、通水及びブロー 水圧試験 布設工事完了後手直しが生じた場合は再検査 完了検査 完成日前に1回必要に応じ、別途指示する その他 監督員の指示☐9 施工管理管理基準等については共通仕様書によるが、下記の工種については下記の規格値等で管理するものとする。
☐1)出来形管理工 種 測定項目及び規格値 測定基準 測定箇所起工測量資材検査不断水工☐2)品質管理工種及び種別 試験項目及び試験方法 規格値 試験基準等☐3)写真管理工 種 撮影項目 撮影頻度 提出頻度(令和7年4月1日改正版)- 8 -☐ 10 コンクリートの圧縮強度試験「共通仕様書 土木工事編Ⅱ」の「品質管理基準及び規格値」における「1セメント・コンクリート」によるもののほか、下記の構造物に使用するセメント・コンクリートの圧縮強度試験のうち、材齢28日圧縮強度試験は公的試験機関で実施すること。
構造物名 コンクリートの品名等 摘 要☐ 11 用地取得及び支障物件☐1)工事区域内の用地確保(☐ 済 ・☐ 一部未了 )工事区域内に用地の確保が未了である場合は、監督員と緊密な連絡を保ち、解決に協力すること。
【用地取得見込時期】 年 月(☐上旬 ☐中旬 ☐下旬)☐2)工事支障物件: ☐有 ・ ☐無【支障物件移転予定時期】 年 月(☐上旬 ☐中旬 ☐下旬)☑ 12 工事の履行報告(工程会議)工事着工後、履行状況については、 月末 に監督員に提出すること。
なお、休日の場合は、日程について監督員と協議すること。
また、協議様式は、監督員の指示によること。
☐ 13 交通誘導員の配置交通誘導員は 施工箇所 に 人 配置する。
交替要員は 人 配置する。
なお、詳細については施工計画書において監督員と協議すること。
☑ 14 作業工程1) 全ての 作業は、 昼間 とし、時間帯は 8:30 ~ 17:00 時までとする。
2)作業工程における注意事項:断水については、住民の方及び近接する工事との調整が必要になります。
3)現道の使用規制について現道は、 原則片側通行止め により本工事を施工するものとする。
4)工事を施工しない日 ☐ 有 ・ ☐ 無 年 月 日工事を施工しない時間帯 ☐ 有 ・ ☐ 無 : ~ :「工事を施工しない時間帯」は、☐ 工期全体 ☐ 上記「工事を施工しない日」 ☐ に適用する。
(令和7年4月1日改正版)- 9 -☐ 15 仮設☐1)指定仮設の有無 ☐ 有 ・ ☐ 無☐2)指定仮設仮設物名 規格・寸法・構造 資料の有無 備考☐3)下記の仮設物は工事完了後も工事現場に存置すること。
仮設物名: 数量等:存置期間:☐ 16 工事における現場環境改善当該工事で実施する現場環境改善は、下表の計上費目別に指定する項目数を、実施する内容から選択して実施すること。
計 上費 目実施する項 目 数実 施 す る 内 容( 率 計 上 分 )現場環境改善(仮設備関係)( )① 用水・電力等の供給設備② 緑化・花壇③ ライトアップ施設④ 見学路及び椅子の設置⑤ 昇降設備の充実⑥ 環境負荷の低減現場環境改善(営繕関係)( )① 現場事務所の快適化(女性用更衣室の設置を含む)② 労働者宿舎の快適化③ デザインボックス(交通誘導警備員待機室)④ 現場休憩所の快適化⑤ 健康関連設備及び厚生施設の充実等現場環境改善(安全関係)( )① 工事標識・照明等安全施設のイメージアップ(電光式標識等)② 盗難防止対策(警報器等)③ 避暑(熱中症予防)・防寒対策地域連携 ( )① 完成予想図② 工法説明図③ 工事工程表④ デザイン工事看板(各工事PR看板含む)⑤ 見学会等の開催(イベント等の実施含む)⑥ 見学所(インフォメーションセンター)の設置及び管理運営⑦ パンフレット・工法説明ビデオ⑧ 地域対策費(地域行事等の経費を含む)⑨ 社会貢献☑ 17 工事名標示板本工事には、県産木材を利用した工事名標示板を 2 基設置すること。
(令和7年4月1日改正版)- 10 -☐ 18 六価クロム溶出試験(及びタンクリーチング試験)本工事は、「六価クロム溶出試験(及びタンクリーチング試験)」の対象工事であり、下記に示す工事について六価クロム溶出試験(及びタンクリーチング試験)を実施し、試験結果(計量証明書)を提出するものとする。
なお、試験方法は、セメント及びセメント固化剤を使用した改良土等の六価クロム溶出試験要領によるものとする。
また、土質条件、施工条件等により試験方法、検体数に変更が生じた場合は、監督員と協議するものとし、設計変更の対象とする。
(六価クロム溶出試験対象工種及び検体数)工 種 工 法 配合設計段階 施工後段階検体 検体検体 検体検体 検体(タンクリーチング試験対象工種及び検体数)工 種 工 法 検体数 備 考検体検体検体☐第11章 材 料☐1 設計図書に指示されていない工事材料は下記の仕様による。
☐1)一般資材種別 材料名 記号等 品種・規格等 備考※ 設計図書に規格等の明示のないものを記載する。
☐2)再生材材料名 規格等 使用箇所 備考※ 再生骨材・再生アスファルト合材については、運搬距離40㎞の範囲までの再資源化施設についてストック量を調査し使用することとする。
これにおいても再生材が入手不可能であった場合は、発注者と受注者が協議を行った上で新材を使用することができるものとし、設計変更の対象とする。
(令和7年4月1日改正版)- 11 -☐2 下記の工事材料については、受注者の責任においてその外観及び品質証明書等を照合して確認した資料、見本等を事前に監督員に提出し確認を受けること。
また、工事材料のうち試験を行わなければならない材料は下記のとおりとする。
種別 材料名 記号等 品種・規格等 備考確認資料・見本・試験( )確認資料・見本・試験( )確認資料・見本・試験( )※ 備考欄で種別を選択する。
(試験のカッコ書きは試験方法を記入する)☐3 下記資材については、以下の調達地域等から調達することを想定しているが、安定的な確保を図るために、当該調達地域等以外から調達せざるを得ない場合又は調達地域内からの購入である場合においても設計価格と乖離がある場合には、事前に監督員と協議するものとする。
また、購入費用及び輸送費等に要した費用について、証明書類(実際の取引伝票等)を監督員に提出するものとし、その費用について設計変更の対象とする。
資 材 名 規 格 調達地域等☑第12章 一 般 施 工☑1 建設発生土の処理☐1)他工事への流用: ☐ 有 ・ ☐ 無工事名: 路河川名:施工場所: 市・郡 町・村 大字 字 地内運搬距離 ㎞☑2)搬出先受入場所: 南相馬市 地内運搬距離 2 ㎞なお、受注後、搬出場所や受け入れ費用に変更の必要が生じた場合は、協議により変更すること。
協議時には、変更する搬出先が都市計画法(開発許可)、森林法(林地開発)、砂防法、急傾斜地崩壊防止法および盛土規制法(改正宅地造成等規制法)などの諸法令違反ではないことのわかる資料を監督員に提出すること。
搬出後は、最終形状、数量計算書、写真及び運搬距離等の資料を監督員に提出すること。
☑2 他工事からの流用土☐1)他工事からの流用: ☐ 有 ・ ☑ 無① 工事名: 路河川名:② 指定・施工場所: 市・郡 町・村 大字 字 地内(令和7年4月1日改正版)- 12 -③ 運搬の有無: ☐ 有 ・ ☐ 無 ( km)④ 品 質:品質の確認試験( )については、 で実施する。
☐3 購入土等☐1)購入土等の有無: ☐ 有 ・ ☐ 無☐2)購入土等の種類:☐購入土 ・ ☐岩ズリ ・ ☐その他( )☐3)購入土等がある場合は、受注者は施工計画書に購入先を記載して、監督員に提出する。
☐4)購入土等が1工事あたり1,000m3以上の場合は、受注者は、工事で使用する購入土等を現場に搬入する前に、購入先の採取計画に関する認可書の写しを監督員に提出し、監督員の確認を受けなければならない。
☐4 建設汚泥(泥土)の処理☐1)汚泥(泥土)は、 による改良を行い、 として再利用する。
☐2)改良目標は、国土交通省令の土質区分基準における とする。
☐3)改良材料等の種類や添加量については設計図書によるものとするが、受注者は各種試験を行い改良目標が得られるような添加量を検討し、監督員と協議するものとする。
搬出先が県土木部の有償民間受入地の場合、受領書は「公共工事建設発生土の民間受入に関する試行要領」第 9 条の規定によるものとする。
(※試行要領は技術管理課ホームページ参照)4 受注者は、土壌汚染対策法の手続き状況を確認し、確認結果(確認結果の現場掲示例※技術管理課ホームページ参照)を工事現場の公衆が見やすい場所に掲げなければならない。
☐第27章 三者協議本工事は、三者協議会実施要領の対象工事である。
☐第28章 国土強靭化事業の取組に関する広報本工事は国土強靭化事業の関連工事であるため、工事名標示板に「国土強靭化対策工事」の記載を行うこと。
記載方法については、下記を参照し監督員と協議すること。
※主な工種等の記載に加え、枠内の記載を行う。
☑第29章 そ の 他(1)工事書類の簡素化について1.本工事は福島県土木部における「工事に関する提出書類の簡素化ガイドライン」に基づき実施するものとする。
2.これに定められていないものは、監督職員と協議するものとする。
(2)電子納品について1.本工事の提出書類について、可能な範囲で電子媒体(情報共有システム(ASP)・CD、DVD)による納品を行うものとする。
2.電子納品の対象となる成果品の種類や提出方法の詳細については、受注者と監督員が別途協議して決定するものとする。
3.電子納品により省資源・省スペース化や業務時間削減を目的としていることから、発注者・受注者両者の負担とならない範囲で実施することとする。
(令和7年4月1日改正版)- 20 -4.工事の電子納品に係る費用については、共通仮設費率に含まれるものとし、別途計上しない。
(3)農地法許可手続資材置き場、現場事務所、残土捨場等に農地を使用する場合は、農地法の許可を得ること。
(4)道路工事に係る地区への周知施工時期が決まり次第、監督員へ報告のこと。
工事周知文は、月1回の市広報誌回覧時に合わせて回覧する。
なお、これによらない場合は、請負者にて地区住民へ周知を行うこと。
(5)工期について本工事の工期は、入札日の平日3日後から令和9年1月29日(金)まで(約9か月)とする。
(6)中間検査について本工事は橋梁添架管の設置工事のため、足場解体前に監督員と協議を行い、中間検査を実施すること。
縮尺測量設計主 任技術者主 任技術者S=1:500年 月 日年 月 日令和 年度 工事番号 第 号図面番号南 相 馬 市南相馬市原町区北新田字本町 地内外工事1S=1:500 配 管平面図配管平面図車庫犬小屋D-318.007D-219.089C-9-219.044C-1219.00717.49新田川HPφ100HPφ200石T新田19右3E下町線18-西1117.3817.3718.0518.0118.1817.5318.2217.7717.5517.8818.3018.4118.3517.5117.5117.8717.9117.8617.4817.8718.5517.2017.33co引込柱引込柱北団線6北5NTT新田線19右2北団線6北5南1止BF300×200NTT新田線18右2小屋ヴィレッジAヴィレッジBアイランドヴィレッジCBF400×260北団線6北4西1BF300×200BF300×200落蓋式300×250可変側溝上蓋式240×240BF300×20018.1718.1218.2318.2618.1218.5518.2718.2818.2818.9619.0019.0018.3219.0918.6118.3218.5718.3218.0618.3118.6118.8018.8819.3018.0317.0617.1917.2917.3116.7719.2219.2920.2416.8719.1119.0919.0419.0719.2819.2518.8618.7419.1319.0719.0718.9219.4819.4619.2418.9618.9619.2619.2320.0420.1319.6419.7219.1219.0418.6017.8119.3319.5919.5319.4419.2919.3018.2318.4218.8019.4119.6919.7420.1819.1918.8719.1918.38VPφ200浄化槽浄化槽浄化槽名前なし名前なしBF300×200HPφ400AS物置物置自転車置場ガス貯蔵設備HF400×400BF300×200市道北新田4号線市道北新田5号線C-919.810C-1019.842C-1119.149C-9-119.546高倉 義広鈴木住居住居住居G字 本 町字本町字前沢目字前沢目D-119.106NO.12NO.13NO.13+11.274 R=1500NO.14NO.15NO.16NO.17NO.18NO.19NO.20NO.21NO.22NO.23NO.23+2.400KA.2-1NO.24NO.24+10.600NO.25NO.26EC.1KA.2-1NO.23+16.775 R=無限大D-2-1D-2-7D-2-818.94818.59418.75018.3218.2818.6019.1216.4416.6716.6816.6016.4416.2915.9419.1819.1115.4115.5014.9016.1915.8215.7715.1616.3818.9416.3016.2218.8818.7418.5418.3418.6018.6018.6815.0915.8916.3516.2516.0915.7218.3418.4218.7618.4118.3418.6918.6118.2118.1215.7815.3915.0816.1916.2415.6914.7214.4315.4315.6515.6015.5315.3515.5215.5815.3515.2915.4815.0115.4014.9815.30 15.3014.6514.8719.17 17.3219.1116.5816.6219.0816.5616.2018.8315.71BF300×200BF300×20018.2718.27AsAs護岸ブロック埋護岸ブロック埋E下町線18-西10E下町線18-西9ゴミ集積所E下町線18-西12番号なしBF300×200BF300×200U400×270落蓋300×2501515151519.0317.9518.1218.2918.3518.7519.1418.4418.9318.8218.4318.8418.3518.8418.9118.9518.98木2木2小屋小屋小屋小屋カーポートCoCoCoCoGGGGGCoGU400×270BF蓋300×200U400×270BF300×200BF蓋300×200U蓋400×270番号なし番号なし暗渠浄GBF300×200CoCoCoCoCoU240落蓋式300×30018.4818.6020.0920.1553号暗渠工(φ600)4号暗渠工(φ900)20.06020.430 20.36020.0405号ボックスカルバート工2000×1500L=80.000 A=20019.40519.15021.75921.75922.02122.02119.4319.3718.0518.8118.4217.9818.12300×200アイランドアイランドH.W.L線堤防法肩線堤防法肩線NO.4A1 P1 P2 A2至 原町市内 至 国道6号NO.1NO.0NO.-1(1:1.5)(1:1.5)B6400×H570016.7416.7716.6215.5515.6015.5315.6719.2517.56CoCo19.5118.6719.4217.9715.76A河川境界河川境界注 記1.図中の測点は、道路計画の測点である。2.設計水圧:1.14MPa(埋設部)1.13MPa(添架部)県道下高平北長野線計画管DIP(GX)φ150DP=0.60m土工②-4L=2.0m土工②-1L=1.8m土工②-2L=1.1m土工③-1L=2.0m土工②-2L=1.2m土工②-3L=3.8m土工①-3L=8.1m土工①-1 L=4.6m添架管 SUS304TP 150A sch20s/SPHC 250A t=1.6 L=148.1m(L'=153.5m) DIP(GX)φ150 L=4.6m(L'=4.7m) 配水管(2) DIP(GX)φ150 L=6.1m(L'=6.2m)配水管(1)NO.22+10.83NO.22+4.76NO.14+16.62NO.14+12.67土工①-2 L=1.5mDIP(GX)φ150 L=1.5m既設管撤去スラストブロックボックスカルバート添架管 SUS304TP 150A sch20s/SPHC 250AS=Free 配 管 詳 細 図縮尺測量設計主 任技術者主 任技術者S=Free年 月 日年 月 日令和 年度 工事番号 第 号図面番号南 相 馬 市南相馬市原町区北新田字本町 地内外配管詳細図2計画管DIP(GX)φ150DP=0.60m1.000A補修弁用フランジサポートφ75耐震補修弁(ボール弁レバー式) φ75×150H空気弁急排型 φ25DIP(GX) 浅層埋設型F付T字管 φ150×75A2.1611300 100 370140 392161 1101101000 3901400 350 510 2700 1110DIP(GX)φ150 L=4.570m(L'=4.670m)(別途詳細図)添架管 SUS304TP 150A sch20s/SPHC 250A L=148.126m(L'=153.476m) 配水管(2) DIP(GX)φ150 L=6.070m(L'=6.190m)370100470330(470)DIP(GX) 継輪 φ150DIP(GX) 曲管 φ150×45°DIP(GX) 伸縮可とう管(U×S) φ150(タイロッド付)h=200DIP(GX) 両受ソフトシール仕切弁 φ150DIP(GX) 曲管 φ150×45°~2ヶ370 240 1000110110配水管(1)DIP(GX) 両受ソフトシール仕切弁 φ150(470)1.0001.9612370(2470)370480 1350GX形用 ライナG-Link直管挿口凡 例フランジ接合材 (GF,RF)DIP K形 管帽 φ150(特押付)1.図中の測点は、道路計画の測点である。注 記DP=950DP=600スラストブロックDIP(GX) 曲管 φ150×45°AAB B1.96137039196110024702730(2470)700 DP=600DP=1300NO.14+12.67NO.14+16.62NO.22+4.76NO.22+10.83B-B断面図 A-A断面図DP=0.60m計画管 DIP(GX)φ150DL=10.000▽ H.W.L=18.100(A1) ▽ H.W.L=18.200(橋脚・A2)MM▽ 最深河床高=13.800FFP1 P2 A2 A1HPφ10017.5119.0019.0917.5117.8717.8617.4817.8719.2219.1216.5916.3819.1618.9418.9916.37引込柱引込柱BF300×200北団線6北5NTT新田線19右2北団線6北5南1BF300×200落蓋式300×250上蓋式240×240BF300×20018.1718.1218.2318.2618.5518.2818.2818.9619.0019.0018.3219.0918.6118.3218.0618.8019.3017.2917.3116.7718.8618.74浄化槽BF300×200住居ホリカワ住居住居C-9-2D-2D-2-119.04419.08918.94816.4416.2915.9419.1819.1115.4115.5014.9016.1915.8215.7715.1616.3816.3018.6016.1915.5315.3515.5215.5815.3515.2915.4815.4016.5816.6219.0816.56BF300×200BF300×20018.2718.2718.2718.32護岸ブロック埋護岸ブロック埋BF300×200151518.5315.52市道北新田5号線市道北新田4号線新田川堤防法肩線堤防法肩線NO.4A1 P1 P2 A2至 原町市内 至 国道6号NO.14NO.15NO.16NO.17NO.18NO.19NO.20NO.21NO.22+1.037NO.1NO.0NO.-12.00%2.00%G1 G2(1:1.5)(1:1.5)ボックスカルバートB6400×H5700(1:2.0)縮尺測量設計主 任技術者主 任技術者図 示年 月 日年 月 日令和 年度 工事番号 第 号図面番号南 相 馬 市新田川橋橋梁添架形式水管橋一般図新田川橋橋梁添架形式水管橋一般図工事3S=1:300 平 面 図S=1:300 側 面 図GGGGGG+9.900700 支間長 37700 支間長 47100 支間長 37700 700200 桁長 123900 200橋長 124300700 支間長 37700 支間長 47100 支間長 37700 700200 桁長 123900 200橋長 124300▽ 14.300 ▽ 14.300NO.22+1.073市道北新田4号線17.51BF300×20018.0317.0617.1919.2219.2920.2419.2820.04浄化槽浄化槽名前なし名前なし物置物置自転車置場C-1119.149G字 本 町NO.13+11.274 R=1500NO.23NO.23+2.400NO.24EC.1KA.2-1NO.23+16.775 R=無限大小屋18.4818.6020.095号ボックスカルバート工2000×1500L=80.000 A=20019.40521.75921.75922.02122.021アイランドヴィレッジA(河川管理用通路)住居字前沢目地震時±210mm地震時±210mm函渠添架部配管外装管525 475 525 475 475 5251772 4000 16503000 2000 4000 35008502200 2600 4000 1000 4000 4000 2500 4000 14503000550 3700 4000 4000 3000 2000 4000 1000 4000 4000 3500 4000 3000 3000 35005503500 3000 4000 4000 1000 4000 4000 16008504000 4000 374913105SUS304TP 150A sch20s/SPHC 250A t=1.6 L=148126(実長 153476)600150014003500STK4008115外装管 STK400地震時±210mm地震時±210mm函渠添架部配管外装管SUS304TP 150A sch20s/SPHC 250A t=1.6 L=148126(実長 153476)525 475 525 475 475 5251772 4000 1650 3000 2000 4000 35008502200 2600 4000 1000 4000 4000 2500 4000 14503000550 3700 4000 4000 3000 2000 4000 1000 4000 4000 3500 4000 3000 3000 35005503500 3000 4000 4000 1000 4000 4000 16008504000 4000 374913105STK400 外装管 STK4001350 1350270031001250土被り100035401000余裕幅EL90°無収縮モルタルEL90°無収縮モルタル固定支持金具伸縮管 150A 伸縮管 150A伸縮管 150A可動支持金具伸縮管 150AGX形 挿し口 φ150
(EL90°)無収縮モルタル伸縮管 150A固定支持金具伸縮管 150A固定支持金具伸縮管 150A可動支持金具固定支持金具伸縮管 150A無収縮モルタル二重構造可とう管 150AGX形 挿し口 φ150常時±40mmタイロッド付き,偏心量200mm固定支持金具 固定支持金具-78-781350 1350270010002200通水管:SUS304TP 150A sch20s外装管:SPHC 250A t=1.6(架空部:無塗装, 埋設部:ポリウレタン被覆)(架空部:TK-101, 埋設部:ポリウレタン被覆)通水管 SUS304TP 150A Sch20s (φ165.2×5.0t)外装管 SPHC 250A (φ267.4×1.6t) 一部外装管 STK400硬質ウレタンフォームS=1:50 断面図 S=Free 管梁詳細図南相馬市原町区北新田字本町 地内外河川境界 河川境界注 記凡 例1.現地実測確認の上、制作・施工を行うこと。:現場溶接箇所を示す。常 時± 30mm 常時±40mm常時 ± 30mmGX形挿し口 φ150無収縮モルタル二重構造可とう管 150Aタイロッド付き,偏心量200mm常時 ± 30mm常時±40mmGX形 挿し口 φ150河川境界河川境界常時 ± 30mm常時±40mmMOV FIX FIX MOVA1 P1 P2 A2S1C1 C2 C3 C4 C5 C6 C7 C8 C9 C10 C11 C12 C13 C14 C15 C16 C17 C18 C19 C20 C21 C22 C23G1G2G3G4G5S22250 19001100130013001300925 200010751200130014001200130013001700 2000 150013001300130013001700 2000 1450 3150 2000 1700 2000 1500120013001300130013001300 2000 17001300130013001300130013002000 170013001300130013001200120013001700 20001100 3500 1900 1600 2000 16001300130013001300900 200010001300130013001300130013001800 1900 150013001300130013006345883.8 6@5200=31200 616.2 5883.8 5000 6@5100=30600 5000 616.2 5883.8 6@5200=31200 616.3700 37700 47100 37700 700添架物間隔横桁間隔支 間 長(G1)(G1)(G1)4@2700=10800縮尺測量設計主 任技術者主 任技術者S=1:200年 月 日年 月 日令和 年度 工事番号 第 号図面番号南 相 馬 市南相馬市原町区北新田字本町 地内外新田川橋 支持金具配置図S=1:200 新田川橋 支持金具配置図工事4固定支持金具 可動支持金具 固定支持金具 固定支持金具-78注 記1.金具位置は、金具Uボルト設置孔芯位置を示す。( 参考図)2.支持金具の位置は橋梁計画で設定した位置である。
伸縮管及び固定部は、橋脚と橋台に寄せた位置が望ましいため、支持金具の位置と併せて、再度検討することLEVEL(配管取付スキマ)PIPE CL縮尺測量設計主 任技術者主 任技術者図 示年 月 日年 月 日令和 年度 工事番号 第 号図面番号南 相 馬 市南相馬市原町区北新田字本町 地内外新田川橋橋梁添架形式水管橋詳細図新田川橋橋梁添架形式水管橋詳細図工事5S=1:20材質:SS400塗装:溶融亜鉛メッキ可動支持金具詳細図2174~2186 14~2622002171~2179 21~2922001350 135027001541200 1000G1 G2110202426~24292011090PL 110×9 PL 110×9L-90×90×10S=1:10材質:SS400塗装:溶融亜鉛メッキUボルト及び受架台詳細図9 1451543033455060303385φ267.4φ2065 3 8Uボルト断面図嵌め込み後、両側カシメ 緩衝材(ピラフロン)SS400Uボルト1Uボルト M-202-長孔 φ22×29S=1:20材質:SS400塗装:溶融亜鉛メッキ固定支持金具詳細図S=1:10材質:SUS304塗装:無塗装リングサポート詳細図2175~2176 24~2522002183~2184 16~1722002541200 10001350 1350270011020241820110150G2 G1PL 110×9 PL 110×9LEVEL[-150×75×6.5×102-長孔 φ19×40480φ165.26 285.2 625470100φ267.4φ165.2420PL-6PL-6PL-6絶縁ボルト M-16L=60、
-22-φ19テフロン板 t=2( 参考図)UボルトM-20150902-縦長孔 φ19×40L2-横長孔 φ19×40LL-90×90×103034201402-縦長孔 φ19×40L2-横長孔 φ19×40L75[-150×75×6.5×10S=Free16.3819.1618.94引込柱落蓋式300×250BF300×20018.1718.1218.2318.2618.2819.00BF300×200ホリカワ住居19.11BF300×20018.2718.2718.53NO.21NO.22+1.037NO.0(1:1.5)ボックスカルバートB6400×H5700縮尺測量設計主 任技術者主 任技術者図 示年 月 日年 月 日令和 年度 工事番号 第 号図面番号南 相 馬 市新田川橋函渠添架形式水管橋一般図新田川橋函渠添架形式水管橋一般図工事6S=1:100 平 面 図S=1:100 側 面 図GGGG南相馬市原町区北新田字本町 地内外1:0.5031:0.530M▽H.W.L=18.200(橋脚・A2)DL=15.000河川境界A27713505504000 4000 1800 634(821)12105 10002338 13105外装管 STK400 外装管 STK400φ350401600 1500 14003500600 120018001000 400 4001800300 2700 2700 2700 292 1400 1900橋梁添架管 100020994 8692 3300300 2700 2700 2700 292 1400 1900橋梁添架管 100020994 8692 33007713505504000 4000 1800 63412105 10002338 13105外装管 STK400 外装管 STK400(821)φ350371450821281▽ 23.460▽ 23.179▽ 23.460▽ 16.550▽ 17.450▽ 18.58720°310歩行防止柵-2支持金具-4ウィング貫通φ350 配管後モルタル充填GX形 挿し口伸縮管 150A常 時 ± 25mm地震時 ±110mm地震時 ±110mm伸縮管 150A常 時±25mmウィング貫通φ350 配管後モルタル充填歩行防止柵-2GX形 挿し口支持金具-4400310 290600通水管:SUS304TP 150A sch20s外装管:SPHC 250A t=1.6一部外装管 STK400S=1:30 断 面 図注 記凡 例1.現地実測確認の上、制作・施工を行うこと。:現場溶接箇所を示す。河川境界河川境界縮尺測量設計主 任技術者主 任技術者S=1:10年 月 日年 月 日令和 年度 工事番号 第 号図面番号南 相 馬 市新田川橋函渠添架形式水管橋詳細図工事7南相馬市原町区北新田字本町 地内外新田川橋函渠添架形式水管橋詳細図S=1:10塗装:溶融亜鉛メッキ函渠添架部支持金具詳細図材質:SS400266 200 134310 290600400 24045 4590640埋込長L=200 削孔径φ23先端45°カットエポキシ樹脂系接着材(カプセル式)絶縁Uボルト M20絶縁板(テフロン系)L-90×90×6L-90×90×6PL-9アンカーボルト -280×802-φ23φ23×50L -2M20×250 1N1W付( 参考図)303S=1:20 標準土工断面図②県道歩道部掘削断面 管種 口径 H DP寸 法 表B h F 備考 D②- 1 DIP(GX) φ150 600 370 950 990 620 170②- 2 φ150 640 600 370 170 270▽ 施工基面▽ 計画地盤高機械掘削発生土(クリンカアッシュ)保護砂管埋設ビニルシートH 130掘 削 復 旧BD 200h F 130DP( 計 画 )①県道車道部掘削断面 管種 口径 H DP寸法表B h F 備考 D1①-1 DIP(GX) φ150 600 370 1300 1070 700 -▽ 計画地盤高機械掘削発生土(クリンカアッシュ)保護砂①- 3 150A 900 SUS 1300 470 1170 - 700 外装:250A( 計 画 )水道管H 400掘 削 復 旧BD2 200h F 400DP▽ 施工基面600管埋設ビニルシートDIP(GX)既設管(撤去)D1①- 2 DIP(GX) φ150 600 - 600 370 370 170170-D2270 ②- 3 150A 1390 900 470 270 780 1250 SUS 外装:250A既設管撤去③県道歩道部(計画)掘削断面 管種 口径 H DP B h F1 備考 D③- 1 DIP(GX) φ150 1950 470 600 1030 270 170 290E寸 法 表▽ 施工基面▽ 計画地盤高H 130掘 削 復 旧B水道管DPE F1 130 h950200D 200 100発生土(クリンカアッシュ)保護砂機械掘削F21030□950 100□1150発生土水道管管埋設ビニルシート粘着テープスラストブロックポリエチレンスリーブDIP(GX)φ150475 475950950950 2102001160475 475475 475100 950 1001150平面図断面図②-4 150A 1090 900 470 270 620 950 SUS 外装:250Aスラストブロック標準図 S=1:20ポリスリーブ端末処理S=Free縮尺測量設計主 任技術者主 任技術者S=1:20年 月 日年 月 日令和 年度 工事番号 第 号図面番号南 相 馬 市南相馬市原町区北新田字本町 地内外標準土工断面図・スラストブロック標準図工 事8(2倍折込,W=150)(2倍折込,W=150) (2倍折込,W=150)コンクリート 18-8-40基礎砕石 RC-40DIP(GX)φ150コード 名称・規格1・規格2 単 位 単 価(0. 2. 4. 6. 8)F10001 片GX挿口片B保温付短管 本 917,400150A×250Φ×1772L外面PU被覆F10002 両B保温付直管 本 869,300150A×250Φ×4000L外面PU被覆F10003 両B二重構造可とう管 本 6,900,000150A×1650L偏芯量200mmF10004 両B保温付直管 本 656,400150A×250Φ×3000L外面PU被覆F10005 両B保温付短管 本 350,000150A×250Φ×2000LF10006 両B保温付直管 本 667,300150A×250Φ×4000LF10007 両B保温付直管 本 587,800150A×250Φ3500LF10008 両B保温付短管 本 381,900150A×250Φ×2200LF10009 両B保温付短管 本 445,400150A×250Φ×2600LF10010 両B保温付短管 本 736,700150A×250Φ×1000Lリングサポート付F10011 両B保温付短管 本 429,400150A×250Φ×2500L20260000011南 相 馬 市全 登 録 単 価 一 覧 表コード 名称・規格1・規格2 単 位 単 価(0. 2. 4. 6. 8)F10012 両B保温付短管 本 263,100150A×250Φ×1450LF10013 両B保温付直管 本 508,600150A×250Φ×3000LF10014 両B保温付直管 本 619,700150A×250Φ×3700LF10015 両B保温付短管 本 286,700150A×250Φ×1600LF10016 両B保温付曲管 本 920,500150A×250Φ×3749L×90°×600L外面PU被覆F10017 両Bベローズ型伸縮管 基 950,000150A×550L(常時±40㎜)F10018 両Bベローズ型伸縮管 基 1,300,000150A×850L(常時±30㎜ 地震時±210㎜)F10019 固定支持金具 基 442,400150A×250Φ用SS400+溶接亜鉛メッキF10020 可動支持金具 基 331,000150A×250Φ用SS400+溶接亜鉛メッキF10021 Uボルト及び受架台 組 86,600150A×250Φ用F10022 溶接部保温カバー 組 27,000250Φ用 L=40020260000011南 相 馬 市全 登 録 単 価 一 覧 表コード 名称・規格1・規格2 単 位 単 価(0. 2. 4. 6. 8)F10023 伸縮管部保温カバー 組 86,600250Φ用 L=1000F10024 伸縮幹部保温カバー 組 94,500250A用 L=1470F10025 埋設部溶接カバー 組 30,000250A用 L=300F20001 鋼管架設工 m 9,500150A×250ΦF20003 固定金具設置工 組 32,700250A用F20004 伸縮管設置工 箇所 39,576150AF20005 二重構造可とう管設置工 箇所 14,478150A×250Φ用F20007 鋼管溶接工 箇所 75,710250AF20008 鋼管溶接工 箇所 24,333250A(管軸方向)F20009 X線検査工 日 199,700150A20260000011南 相 馬 市全 登 録 単 価 一 覧 表コード 名称・規格1・規格2 単 位 単 価(0. 2. 4. 6. 8)F20010 現場溶接部保温カバー設置工 箇所 12,700150A×250Φ用F20011 伸縮幹部保温カバー設置工 箇所 19,050150A×250Φ L=550F20012 伸縮管部保温カバー設置工 箇所 25,400150A×250Φ L=850F20013 Uボルト設置工 箇所 8,000150A×250用F20014 リングサポート設置工 箇所 32,700150A×250ΦF20015 ジョイントコード工 箇所 12,416150A×250Φ用F20016 吊足場工 m2 12,000F20017 支持金具設置工 組 12,300250A用F30001 両B保温付短管 本 321,700150A×250Φ×1500L外面PU被覆F30002 両B保温付特殊管 本 1,052,000150A×250Φ×1400L×90°×821L×20°×350LF30003 両Bベローズ型伸縮管 基 950,000150A×550L常時±25㎜ 地震時±110㎜20260000011南 相 馬 市全 登 録 単 価 一 覧 表コード 名称・規格1・規格2 単 位 単 価(0. 2. 4. 6.
8)F30004 両B保温付直管 本 667,300150A×250Φ×4000LF30005 両B保温付短管 本 318,300150A×250Φ×1800LF30006 両B保温付曲管 本 603,820150A×250Φ×634L×90°×1200LF30007 片B片GX刺口 保温付曲管 本 1,016,800150A×250Φ×600l×90°×1000LF30008 支持金具(SS400+溶融亜鉛メッキ) 基 93,600150A×250Φ用F30010 橋台貫通部異形管 本 1,000,000F40001 GX型伸縮可とう管 基 1,137,000Φ150U×S 偏芯量200㎜タイロッド付 7.5kF40002 K形管帽 個 54,000Φ150 特殊押輪付TZ8252 エンジンカッター損料 日 980【調】TZ8014 ポリエチレンスリーブ m 808φ150 × 6.0m 粉体塗装【調】TZ8052 粘着テープ m 50t=0.4mm W=50mm【調】20260000011南 相 馬 市全 登 録 単 価 一 覧 表コード 名称・規格1・規格2 単 位 単 価(0. 2. 4. 6. 8)TZ7112 管明示テープ(ビニル製・印刷表示付) m 185W50㎜×t0.15㎜ 粘着【調】TZ8256 エンジンカッター損料(既設管切断用) 日 980【調】20260000011南 相 馬 市全 登 録 単 価 一 覧 表