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山梨市民総合体育館改修建築主体2期工事(継続)

山梨県山梨市の入札公告「山梨市民総合体育館改修建築主体2期工事(継続)」の詳細情報です。 カテゴリーは工事です。 所在地は山梨県山梨市です。 公告日は2026/04/15です。

新着
発注機関
山梨県山梨市
所在地
山梨県 山梨市
カテゴリー
工事
公告日
2026/04/15
納入期限
-
入札締切日
-
開札日
-
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添付ファイル

公告全文を表示
山梨市民総合体育館改修建築主体2期工事(継続) author: ctime: 2026/04/16 08:36:30 mtime: 2026/04/16 08:36:30 soft_label: Microsoft: Print To PDF title: Microsoft Word - e-j この「参考資料」は入札参加者の適正かつ迅速な見積に資するための資料であり、契約書第一条にいう設計図書ではなく、従って「参考資料」は請負契約上の拘束力を生じるものではなく、施工条件、地質条件等を充分考慮して、仮設、施工方法、安全対策等、工事目的物を完成させるための一切の手段について請負者の責任において定めるものとする。 なお、この「参考資料」の有効期限は、この工事の入札日とする。 事 業 名 山梨市民総合体育館改修事業工 事 名施 設 名 山梨市民総合体育館工事箇所 山梨市 上石森 地内参考資料山梨市民総合体育館改修建築主体2期工事(継続)山 梨 市担 当 名 生涯学習課 スポーツ振興担当令和8年度 設 計 書施 設 名 山梨市民総合体育館施 工 位 置 山梨市 上石森 地内事 業 名 山梨市民総合体育館改修事業円工 事 名 山梨市民総合体育館改修建築主体2期工事(継続)工 事 概 要山梨市民総合体育館改修建築主体改修工事 一式〇アリーナ(弓道場含む) RC造一部S造2階建て 延べ床4,710.54㎡ 屋根改修、防水改修、外壁改修〇武道館 RC造一部S造平屋建て 延べ床1,103.16㎡ 屋根改修、防水改修、外壁改修工 事 価 格 請負工事価格円 円消費税相当額 消 費 税 額円山 梨 市請負工事費 請負代金額円 円番号 名称 形 状 寸 法 数 量 単位 単 価 金 額 適 用山梨市民総合体育館改修建築主体2期工事(継続) 直接工事費Ⅰ 建築主体工事 1.0 式計 共通費Ⅰ 共通仮設費 1.0 式Ⅱ 現場管理費 1.0 式Ⅲ 一般管理費等 1.0 式計合計(工事価格) 1.0 式消費税等相当額 1.0 式総合計(工事費) 1.0 式番号 名称 形 状 寸 法 数 量 単位 単 価 金 額 適 用 直接工事費Ⅰ 建築主体工事Ⅰ-1 直接仮設 1.0 式Ⅰ-2 屋根改修 1.0 式Ⅰ-3 防水改修 1.0 式Ⅰ-4 外壁改修 1.0 式Ⅰ-5 発生材運搬 1.0 式Ⅰ-6 発生材処分 1.0 式計番号 名称 形 状 寸 法 数 量 単位 単 価 金 額Ⅰ-1 直接仮設別紙明細-1墨出し 1.0 式別紙明細-2養生 1.0 式別紙明細-3整理清掃後片付け 1.0 式別紙明細-4外部足場 仮設材運搬共 1.0 式別紙明細-5災害防止 仮設材運搬共 1.0 式別紙明細-6直接仮設(外構) 1.0 式計適 用番号 名称 形 状 寸 法 数 量 単位 単 価 金 額Ⅰ-2 屋根改修【体育館】体育館屋根詳細図(2)内樋落葉除け撤去 改修前い-い詳細図の通り 221.0 m南北面スカイライト 体育館屋根詳細図(3)取合い部分撤去 改修前う-う詳細図の通り 25.4 m東西面スカイライト 体育館屋根詳細図(3)取合い部分撤去 改修前え-え詳細図の通り 25.4 m体育館屋根詳細図(4)頂部部分撤去 改修前か-か詳細図の通り 1.0 か所体育館屋根詳細図(4) 改修下り棟カバー撤去 前き-き・く-く詳細図の通り 188.0 m本体部定尺横葺カバー改修 カラーGL鋼板t=0.6 W345葺き下ろし工法 裏貼ポリフォームt=2 3,248.0 ㎡断熱バックアップ材体育館屋根詳細図(2)本体部軒先納め 改修後い-い詳細図の通り 219.0 m体育館屋根詳細図(4) 改修本体部下り棟納め 後き-き・く-く詳細図の通り 177.0 m体育館屋根詳細図(4)本体部頂部納め 改修後か-か詳細図の通り 1.0 か所体育館屋根詳細図(3) 改修スカイライト取合い部分納め 後う-う・え-え詳細図の通り 50.8 m体育館屋根詳細図(3)スカイライト取合い部分納め 改修後お-お詳細図の通り 66.1 m軒先部定尺横葺カバー改修 カラーGL鋼板t=0.4 W240葺き下ろし工法 裏貼ポリフォームt=2 458.0 ㎡断熱バックアップ材t=25適 用番号 名称 形 状 寸 法 数 量 単位 単 価 金 額 適 用体育館屋根詳細図(1)軒先部軒先納め 改修後あ-あ詳細図の通り 236.0 m体育館屋根詳細図(2)軒先部水上納め 改修後い-い詳細図の通り 222.0 m体育館屋根詳細図(4) 改修軒先部下り棟納め 後き-き・く-く詳細図の通り 11.3 m体育館屋根詳細図(2)内樋スチール防水 改修後い-い詳細図の通り 221.0 m内樋スチール防水コーナー 4.0 か所内樋落し口 楽ドレン φ140 8.0 か所体育館屋根詳細図(2)内樋落葉除け 改修後い-い詳細図の通り 221.0 m内樋落葉除けコーナー 4.0 か所運搬費 法定福利共 1.0 式【武道館】武道館屋根詳細図(1)軒先部水上片棟包み撤去 改修前こ-こ詳細図の通り 137.0 m武道館屋根詳細図(1)内樋防塵網撤去 改修前こ-こ詳細図の通り 4.0 か所武道館屋根詳細図(2)頂部改修部分撤去 改修前さ-さ詳細図の通り 16.0 ㎡武道館屋根詳細図(2)頂部部分撤去 改修前し-し詳細図の通り 1.0 か所武道館屋根詳細図(2)下り棟カバー撤去 改修前す-す詳細図の通り 117.0 m番号 名称 形 状 寸 法 数 量 単位 単 価 金 額 適 用武道館屋根詳細図(2)頂部改修部分復旧 改修後さ-さ詳細図の通り 16.0 ㎡本体部定尺横葺カバー改修 カラーGL鋼板t=0.4 W240葺き下ろし工法 裏貼ポリフォームt=2 1,342.0 ㎡断熱バックアップ材t=25武道館屋根詳細図(1)本体部軒先納め 改修後こ-こ詳細図の通り 137.0 m武道館屋根詳細図(2)本体部下り棟納め 改修後す-す詳細図の通り 111.0 m武道館屋根詳細図(2)本体部頂部納め 改修後し-し詳細図の通り 1.0 か所軒先部定尺横葺カバー改修 カラーGL鋼板t=0.4 W240葺き下ろし工法 裏貼ポリフォームt=2 157.0 ㎡断熱バックアップ材t=25武道館屋根詳細図(1)軒先部軒先納め 改修後け-け詳細図の通り 148.0 m武道館屋根詳細図(1)軒先部水上納め 改修後こ-こ詳細図の通り 137.0 m武道館屋根詳細図(2)軒先部下り棟納め 改修後す-す詳細図の通り 6.1 m武道館屋根詳細図(1)内樋スチール防水 改修後こ-こ詳細図の通り 139.0 m内樋スチール防水コーナー 4.0 か所内樋落し口 楽ドレン φ140 4.0 か所武道館屋根詳細図(1)内樋落葉除け 改修後こ-こ詳細図の通り 139.0 m番号 名称 形 状 寸 法 数 量 単位 単 価 金 額 適 用内樋落葉除けコーナー 4.0 か所運搬費 法定福利共 1.0 式【弓道場】元旦段葺き W240屋根撤去 フッ素樹脂GL鋼板 228.0 ㎡軒先、棟、ケラバ等含む弓道場屋根詳細図(1)軒樋撤去 改修前A-A詳細図の通り及び 28.8 m弓道場屋根詳細図(2)改修前G-G詳細図の通り弓道場屋根詳細図(1)竪樋撤去 改修前A-A詳細図の通り 5.6 m弓道場屋根詳細図(2)クサリ樋撤去 改修前G-G詳細図の通り 6.6 m定尺横葺き カラーGL鋼板t=0.4 W240スプリングバックハゼ 裏貼ポリエチレンフォームt=2 228.0 ㎡ゴムアスルーフィング t=1 228.0 ㎡弓道場屋根詳細図(1)軒先納め 改修後A-A詳細図の通り 14.3 m弓道場屋根詳細図(1)軒先納め 改修後B-B詳細図の通り 14.3 m弓道場屋根詳細図(2)軒先納め 改修後G-G詳細図の通り 16.4 m番号 名称 形 状 寸 法 数 量 単位 単 価 金 額 適 用弓道場屋根詳細図(2)軒先納め 改修後H-H詳細図の通り 46.6 m弓道場屋根詳細図(1)ケラバ納め 改修後D-D詳細図の通り 21.1 m弓道場屋根詳細図(1)ケラバ納め 改修後E-E詳細図の通り 10.0 m弓道場屋根詳細図(2)流れ側外壁取合い部分納め 改修後F-F詳細図の通り 3.0 m弓道場屋根詳細図(2)水上外壁取合い部分納め 改修後G-G詳細図の通り 16.4 m弓道場屋根詳細図(1)棟納め 改修後C-C詳細図の通り及び 39.5 m弓道場屋根詳細図(2)改修後H-H詳細図の通り弓道場屋根詳細図(1)雪止 改修後A-A詳細図の通り 28.8 m弓道場屋根詳細図(2)改修後G-G詳細図の通り弓道場屋根詳細図(1)軒樋 改修後A-A詳細図の通り 28.8 m弓道場屋根詳細図(2)改修後G-G詳細図の通り軒樋落し口 4.0 か所弓道場屋根詳細図(1)竪樋 改修後A-A詳細図の通り 5.6 m弓道場屋根詳細図 (2)鎖樋 改修後G-G詳細図の通り 6.6 m運搬費 法定福利共 1.0 式計番号 名称 形 状 寸 法 数 量 単位 単 価 金 額Ⅰ-3 防水改修【体育館】100□床磁器質タイル貼撤去 下地モルタル共 698.0 ㎡床押えコンクリート撤去 t=80 698.0 ㎡体育館詳細図(1)花壇土撤去 ④体育館屋上立上部(2)の通り 62.1 ㎡体育館詳細図(1)花壇モルタル笠木撤去 ④体育館屋上立上部(2)の通り 45.9 m花壇腰壁 体育館詳細図(1)(100□磁器質タイル貼)撤去 ④体育館屋上立上部(2)の通り 27.1 ㎡体育館詳細図(1)花壇鉄筋コンクリート撤去 ④体育館屋上立上部(2)の通り 7.3 ㎥花壇コンクリートカッター入れ 2.2 m塩ビシート防水撤去 塩ビ鋼板共 231.0 ㎡立上りバックアップ材撤去 t=50 25.5 ㎡伸縮目地撤去 58.2 mシーリング撤去 473.0 mPC笠木ジョイントシーリング撤去 幅10 131.0 m体育館詳細図(2)排水溝(1)撤去 排水溝(1)(2)の通り 51.8 m体育館詳細図(2)排水溝(2)撤去 排水溝(1)(2)の通り 171.0 m体育館詳細図(3)スチール手摺撤去 ⑯体育館排気塔の通り 7.6 m適 用番号 名称 形 状 寸 法 数 量 単位 単 価 金 額 適 用ルーフドレン(1)~(3)ルーフドレン撤去 鋳鉄製 24.0 か所階段ラスモルタル撤去 ノンスリップタイル、排水溝共 64.8 ㎡階段巾木ラスモルタル撤去 ささら巾木含む 90.6 m階段シーリング撤去 90.6 m平場既存防水層面改質アスファルト防水 常温複合工法 849.0 ㎡水性ゴムアスファルト系下地調整材共立上り既存コンクリートまたは改質アスファルト防水 塩ビシート防水撤去面 196.0 ㎡常温複合工法塗膜仕上げ水性ゴムアスファルト系下地調整材共平場既存面ウレタン塗膜防水 X-1 45.8 ㎡平場既存面または塩ビシートウレタン塗膜防水 防水撤去面 X-2 183.0 ㎡立上り既存面または塩ビシーウレタン塗膜防水 ト防水撤去面 X-2 133.0 ㎡シーリング 伸縮目地撤去面 58.2 mシーリング 473.0 mPC笠木モルタル補修 100×100 50.0 か所PC笠木ジョイントシーリング 幅10 131.0 m番号 名称 形 状 寸 法 数 量 単位 単 価 金 額 適 用コーナーキャント 500.0 m伸縮目地 275.0 mt=100 ワイヤーメッシュ床押えコンクリート (100×100 φ2.6)共 767.0 ㎡体育館詳細図(2)排水溝(1) 排水溝(1)(2)の通り 51.8 m体育館詳細図(2)排水溝(2) 排水溝(1)(2)の通り 171.0 m床防滑塩ビシート 767.0 ㎡改修用二重ドレン(横)ルーフドレン(1) φ100mm及びドレンキャップ 16.0 か所体育館詳細図(2)ルーフドレン(1)モルタル充填 ルーフドレン(1)廻りの通り 16.0 か所改修用二重ドレン(竪)ルーフドレン(2) φ100mm及びドレンキャップ 2.0 か所鋳鉄製ドレンキャップルーフドレン(3) φ100mm 6.0 か所体育館詳細図(3)ステンレス製手摺(1) ⑯体育館排気塔の通り 7.6 m体育館詳細図(2)ステンレス製手摺(2) ステンレス製手摺(2)の通り 63.0 m番号 名称 形 状 寸 法 数 量 単位 単 価 金 額 適 用ステンレス製自立手摺 体育館詳細図(2)取外し、再取付 ステンレス製自立手摺の通り 46.1 m体育館詳細図(2)手摺DP塗装 スチール製手摺の通り 77.4 m既存ラスモルタル撤去面階段改質アスファルト防水 常温複合工法 83.6 ㎡階段シーリング 90.6 m階段ノンスリップタイル 73.5 m階段ラスモルタル t=30 61.9 ㎡階段排水溝ラスモルタル 幅60 48.6 m階段巾木ラスモルタル t=30 40.4 m階段ささら巾木ラスモルタル t=30 50.2 m【武道館】シーリング撤去 3.8 mルーフドレン(3)ルーフドレン撤去 鋳鉄製 2.0 か所平場既存面ウレタン塗膜防水 X-2 4.8 ㎡番号 名称 形 状 寸 法 数 量 単位 単 価 金 額 適 用立上り既存面ウレタン塗膜防水 X-2 1.0 ㎡シーリング 3.8 m改修用二重ドレン(竪)ルーフドレン(3) φ30mm及びドレンキャップ 2.0 か所計番号 名称 形 状 寸 法 数 量 単位 単 価 金 額Ⅰ-4 外壁改修【体育館】柱型セラミックボード撤去 t=25 58.2 ㎡t=12軒天リブ付岩綿吸音板撤去 GB-Rt=9及び廻り縁共 613.0 ㎡玄関ポーチトップライト壁大平板撤去 28.2 ㎡ポーチ床 100×100磁器質タイル撤去 下地モルタル共 59.1 ㎡アプローチ床 100×100磁器質タイル撤去 下地モルタル共 303.0 ㎡アプローチ床コンクリートハツリ 303.0 ㎡犬走り鉄平石乱貼撤去 下地モルタル共 30.4 ㎡竪樋撤去 硬質塩ビパイプφ150 23.5 mSUS製桝撤去 300×600 5.0 か所打継目地・化粧目地シーリング撤去 20×10 250.0 m建具三方・四方シーリング撤去 10×10 517.0 m立面図(1) 体育館設備配管カバー撤去 設備配管カバー詳細図の通り 2.0 か所破風パネル目地シーリング撤去 10×10 72.6 m外壁、打継目地・化粧目地 クラック、浮及び事前調査 剥離の激しい部分等 1,447.0 ㎡適 用番号 名称 形 状 寸 法 数 量 単位 単 価 金 額 適 用外壁及び外部階段腰壁・ドライエリア擁壁下地処理 水洗い洗浄 1,447.0 ㎡0.2mm以下外壁クラック補修 IPH内圧充填接合補強工法 163.0 m0.2mm以上外壁クラック補修 IPH内圧充填接合補強工法 20.0 m欠損部補修 ポリマーセメントモルタル補修 118.0 か所外壁水系フッ素コンクリート 無機質ファンデーション仕上げシステム塗布 ・グラデーション工法 816.0 ㎡外部階段腰壁・ドライエリア擁壁シラン系浸透性給水防止 631.0 ㎡剤塗布t=12柱型フレキシブルボード EP塗装共 58.2 ㎡t=12天井リブ付岩綿吸音板 GB-Rt=9.5及びEP塗装共 613.0 ㎡天井廻り縁 SUS製 474.0 m下がり壁見切り縁 SUS製 17.8 m番号 名称 形 状 寸 法 数 量 単位 単 価 金 額 適 用玄関ポーチトップライト壁 t=12フレキシブルボード EP塗装共 28.2 ㎡ポーチ床 外構平面図磁器質タイル タイル貼詳細図の通り 59.1 ㎡アプローチ床 外構平面図 インターインターロッキング ロッキング貼詳細図の通り 303.0 ㎡犬走り 外構平面図土間コンクリート金ゴテ押え 犬走り詳細図の通り 30.4 ㎡鋼製建具DP塗装 清掃、下地調整(RB種)共 150.0 ㎡竪樋 硬質塩ビパイプφ150 23.5 mSUS製桝 300×600 5.0 か所館名札清掃 SUS箱文字 9.0 文字打継目地・化粧目地 変成シリコーン系(MS-2)シーリング 20×10 250.0 m変成シリコーン系(MS-2)建具三方・四方シーリング 10×10 517.0 mアルミ製建具清掃 701.0 ㎡ポリサルファイド系(PS-2)破風パネル目地シーリング 10×10 72.6 m破風パネルDP塗装 下地調整(RB種)共 224.0 ㎡木部建具保護塗料塗布 下地調整 (RB種)共 40.0 ㎡自動ドアエンジン取り換え 2.0 組番号 名称 形 状 寸 法 数 量 単位 単 価 金 額 適 用【武道館】t=12軒天リブ付岩綿吸音板撤去 GB-Rt=9及び廻り縁共 359.0 ㎡打継目地・化粧目地シーリング撤去 20×10 83.0 m建具三方・四方シーリング撤去 10×10 339.0 m破風パネル目地シーリング撤去 10×10 36.1 m外壁、打継目地・化粧目地 クラック、浮及び事前調査 剥離の激しい部分等 708.0 ㎡外壁及び外部階段腰壁・ドライエリア擁壁下地処理 水洗い洗浄 708.0 ㎡0.2mm以下外壁クラック補修 IPH内圧充填接合補強工法 59.0 m0.2mm以上外壁クラック補修 IPH内圧充填接合補強工法 18.0 m欠損部補修 ポリマーセメントモルタル補修 57.0 か所外壁水系フッ素コンクリート 無機質ファンデーション仕上げシステム塗布 ・グラデーション工法 201.0 ㎡外部階段腰壁・ドライエリア擁壁シラン系浸透性給水防止 507.0 ㎡番号 名称 形 状 寸 法 数 量 単位 単 価 金 額 適 用剤塗布t=12天井リブ付岩綿吸音板 GB-Rt=9.5及びEP塗装共 359.0 ㎡天井廻り縁 SUS製 268.0 m鋼製建具DP塗装 清掃、下地調整(RB種)共 12.2 ㎡コンクリート打放し雨水受桝清掃 1300×1300 4.0 か所打継目地・化粧目地 変成シリコーン系(MS-2)シーリング 20×10 83.0 m変成シリコーン系(MS-2)建具三方・四方シーリング 10×10 339.0 mアルミ製建具清掃 256.0 ㎡ポリサルファイド系(PS-2)破風パネル目地シーリング 10×10 36.1 m破風パネルDP塗装 下地調整(RB種)共 119.0 ㎡【渡り廊下・弓道場】軒天木製格子撤去 60×30 @180タテヨコ 16.6 ㎡打継目地・化粧目地シーリング撤去 20×10 20.0 m建具三方・四方シーリング撤去 10×10 181.0 m番号 名称 形 状 寸 法 数 量 単位 単 価 金 額 適 用外壁、打継目地・化粧目地 クラック、浮及び事前調査 剥離の激しい部分等 439.0 ㎡外壁下地処理 水洗い洗浄 439.0 ㎡0.2mm以下外壁クラック補修 IPH内圧充填接合補強工法 39.5 m0.2mm以上外壁クラック補修 IPH内圧充填接合補強工法 5.0 m欠損部補修 ポリマーセメントモルタル補修 30.0 か所バックアップ材の上、無収縮亀裂部補修 モルタル充填 500×500 2.0 か所外壁水系フッ素コンクリート 無機質ファンデーション仕上げシステム塗布 ・グラデーション工法 439.0 ㎡60×30 @180タテヨコ軒天木製格子 OS.CU塗装共 16.6 ㎡鋼製建具DP塗装 清掃、下地調整(RB種)共 23.8 ㎡打継目地・化粧目地 変成シリコーン系(MS-2)シーリング 20×10 20.0 m変成シリコーン系(MS-2)建具三方・四方シーリング 10×10 181.0 m鋼製建具清掃 36.8 ㎡番号 名称 形 状 寸 法 数 量 単位 単 価 金 額 適 用アルミ製建具清掃 116.0 ㎡【トレーニング棟】クラック、浮及び基礎巾木事前調査 剥離の激しい部分等 99.6 ㎡基礎巾木下地処理 水洗い洗浄 99.6 ㎡0.2mm以下 【渡り廊下・弓道場】同等基礎巾木クラック補修 IPH内圧充填接合補強工法 20.0 m0.2mm以上 【渡り廊下・弓道場】同等基礎巾木クラック補修 IPH内圧充填接合補強工法 5.0 m基礎巾木水系フッ素コンクリ 無機質ファンデーション 【渡り廊下・弓道場】同等ート仕上げシステム塗布 ・グラデーション工法 99.6 ㎡計番号 名称 形 状 寸 法 数 量 単位 単 価 金 額Ⅰ-5 発生材運搬コンクリート類発生材積込み 人力 145.0 ㎥ボード・木材類発生材積込み 人力 31.8 ㎥土砂発生材積込み 人力 31.1 ㎥ダンプトラック運転 2t積発生材運搬 近距離 213.0 台計適 用番号 名称 形 状 寸 法 数 量 単位 単 価 金 額Ⅰ-6 発生材処分コンクリート塊(有筋)発生材処分 30cm以下 193.0 tガラスくず・コンクリートくず発生材処分 及び陶磁器くず 64.3 ㎥発生材処分 廃プラスチック 3.4 ㎥発生材処分 金属くず 5.0 ㎥発生材処分 木くず 0.2 ㎥発生材処分 廃石膏ボード 9.2 ㎥発生材処分 管理型混合廃棄物 14.0 ㎥建設発生土発生材処分 ダンプトラック 2t積 31.1 ㎥計適 用番号 名称 形 状 寸 法 数 量 単位 単 価 金 額 共通費Ⅰ 共通仮設費(積上げによる共通仮設費)別紙明細-7機械器具費 揚重機械機器 1.0 式上計(共通仮設費率)共通仮設費率 1.0 式上計計適 用番号 名称 形 状 寸 法 数 量 単位 単 価 金 額別紙明細-1 墨出し墨出し 防水改修 899.0 ㎡計別紙明細-2 養生養生 屋根改修 5,784.0 ㎡養生 防水改修 1,133.0 ㎡養生 外壁改修 2,970.0 ㎡計別紙明細-3 整理清掃後片付け整理清掃後片付け 屋根改修 5,784.0 ㎡整理清掃後片付け 防水改修 1,133.0 ㎡整理清掃後片付け 外壁改修 2,970.0 ㎡計適 用番号 名称 形 状 寸 法 数 量 単位 単 価 金 額 適 用別紙明細-4 外部足場 仮設材運搬共屋根改修用 くさび緊結式足場外部足場 W600 設置期間4.5か月 710.0 ㎡屋根改修用 くさび緊結式足場外部足場 W900 設置期間4.5か月 5,507.0 ㎡屋根改修用 単管組屋根足場 設置期間4.5か月 5,680.0 ㎡防水改修及び外壁改修 くさび緊結式足場外部足場 W600 設置期間4.5か月 2,399.0 ㎡防水改修及び外壁改修外部足場 脚立足場 一般 622.0 ㎡計別紙明細-5 災害防止 仮設材運搬共屋根改修用 養生シート張り(外部足場)災害防止 設置期間4.5か月 3,420.0 ㎡防水改修及び外壁改修 養生シート張り(外部足場)災害防止 設置期間4.5か月 1,963.0 ㎡計別紙明細-6 直接仮設(外構)直接仮設(構内舗装) 393.0 ㎡計番号 名称 形 状 寸 法 数 量 単位 単 価 金 額 適 用別紙明細-7 機械器具費 揚重機械機器16t移動式クレーン オペレータ共 10.0 日屋根改修荷揚げ費 1.0 式計 山梨市山梨市民総合体育館改修建築主体2期工事(継続)一級建築 士 第 2 1 7345 号 中込 秀 工事名称 図面名称 縮尺 図面番号特 記 事 項変 更 事 項承 認担 当作 図Design Room:山梨県甲府市相生1-5-15-2FTEL:(055)-220-7600中込 山梨県知 事登録 第 1- 0 31 9 84 号 山口 山口A-00A1:図示A3:図示図面リスト図面番号 図面名称 縮尺(A1)NSNSNSNSNS縮尺(A1)NSNS改修特記仕様書(1)改修特記仕様書(2)改修特記仕様書(3)改修特記仕様書(4)図面番号 図面名称図面リスト案内図・配置図改修特記仕様書(5)改修特記仕様書(6)改修特記仕様書(7)A-01A-02A-03A-04A-05A-06A-07A-08A-09A-10A-11A-12A-13A-14A-15A-16A-17A-18A-19A-21A-22A-23A-24A-25A-26A-27A-28A-29A-30A-20A-00図示A-31A-32A-33A-34A-35A-36A-37A-38A-39A-40A-41A-42A-43A-441階平面図2階平面図1/2501/250仕上表NSNS1/250 立面図(1) 体育館1/2501/2501/250立面図(2) 体育館立面図(3) 武道館立面図(4) 弓道場矩計図(1) 1/301/301/30矩計図(2)矩計図(3)1/250 1階建具キープラン1/250 2階建具キープラン建具表(1)1/1001/1001/50・1001/50・100建具表(2)建具表(3)建具表(4)外構図 1/100・20防水改修範囲図体育館2階平面図(改修前)渡り廊下・武道館屋上平面図(改修前)体育館2階平面図(改修後)渡り廊下・武道館屋上平面図(改修後)体育館詳細図(1)体育館詳細図(2)体育館詳細図(3)体育館詳細図(4)渡り廊下・武道館詳細図1/2501/1501/1501/1501/1501/301/201/10・201/10・201/10・20屋根改修範囲図体育館屋根詳細図(1)体育館屋根詳細図(2)体育館屋根詳細図(3)体育館屋根詳細図(4)武道館屋根詳細図(1)武道館屋根詳細図(2)弓道場屋根詳細図(1)弓道場屋根詳細図(2)1/2501/51/51/51/51/51/51/51/5A-45A-46A-47A-48A-49A-50A-51A-521/150 体育館 足場計画図(平面図)設計年月: 令和7年6月山梨市民総合体育館改修建築主体(第2期)工事(継続)1/150 武道館・弓道場 足場計画図(平面図)1/1501/1501/1501/1501/1501/150体育館 足場計画図(南側、東側立面図)体育館 足場計画図(北側、西側立面図)体育館 足場計画図(断面図)武道館・弓道場 足場計画図(南側、東側立面図)武道館・弓道場 足場計画図(北側、西側立面図)武道館・弓道場 足場計画図(断面図)工事名:山梨市民総合体育館改修建築主体2期工事(継続)一級建築士 第 217345 号 中込 秀 工事名称 図面名称 縮尺 図面番号設計年月:特 記 事 項変 更 事 項承 認担 当作 図Design Room:山梨県甲府市相生1-5-15-2FTEL:(055)-220-7600中込山梨県知事登録 第 1-031984 号山口 山口3.適用基準等・建築物解体工事共通仕様書(国土交通省大臣官房官庁営繕部監修 最新版)※ 印と 印の付いた場合は、ともに適用する。 ・ (3)特記事項に記載の[ . .]内表示番号は、改修標仕の当該項目、当該図又は当該表を示す。 ・ (2)特記事項は、 印の付いたものを適用する。 G 印の付かない場合は、※印の付いたものを適用する。 ・ (6) 印は「国等による環境物品等の調達の推進等に関する法律(グリーン購入法)」の特定調達品目を示す。 (1)項目は、番号に 印の付いたものを適用する。 (5)特記事項に記載の(別2- .)は、標仕の「別図2 ボルト間隔等及び溶接継手の開先形状」の該当項目を示す。 2.特記仕様 (4)特記事項に記載の( . .)内表示番号は、標仕の当該項目、当該図又は当該表を示す。 こと。 (特に留意すべき事項については、特記仕様書に重複して記載している。) 工事関係提出書類等については、「工事関係提出書類一覧表(営繕課)」(営繕課HPに掲載)を熟読し、遺漏の無いように提出する による。 1.共通仕様仕 様 書設計図2 仮設工事1.工事場所Ⅰ 工事概要Ⅱ 建築改修工事仕様 て今回工事範囲とする。 4.工事内容2.敷地面積3.工事種目5.工事範囲 ※「3.工事種目」すべてを工事範囲とする。 ・「3.工事種目」のうち各工事項目における工事範囲は下記表のとおりとする。 ただし、その他の工事種目はすべ工事種目工事項目3 防水改修工事 外壁改修工事6 内装改修工事 コンクリート打放し仕上げ外壁 モルタル塗り仕上げ外壁 タイル張り仕上げ外壁 塗り仕上げ外壁4 外壁改修工事 外壁改修工事 外壁改修工事5 建具改修工事7 塗装改修工事8 耐震改修範囲以外の躯体改修工事 耐震改修工事9 環境配慮改修工事特記仕様書(1)NSA-01令和7年6月24 情報共有システムの活用本工事は、監督員及び請負者の間の情報を電子的に交換・共有することにより業務の効率化を図る「情報共有システム( 発注者に基づき実施すること。 請負者は、次の要件を満たす情報共有システムを選定し、監督員の承諾を得ること。 なお、別途発注の関連工事がある場合は、別途発注工事請負者と協議の上システムを選定すること。 <山梨県県土整備部営繕課情報共有システム機能仕様書>うものとする。 決定すること。 ・請負者は、サービス提供者と次の内容を含めた契約を締結するものとする。 ① 情報共有システムに関する障害を適正に処理、解決できる体制を整える旨② サービス提供者が善良なる管理者の注意をもってしても防御し得ない不正アクセス等により、情報漏洩、データ破壊、システム停止等があった場合、速やかに請負者に連絡を行い適正な処置を行う旨③ ②の場合において、サービス提供者に重大な管理瑕疵があると監督員若しくは請負者が判断した場合、又は復旧若しくは処理対応が不適切な場合には、請負者はサービス提供者と協議のうえ情報共有システムの利用を停止することができる旨・請負者は、監督員から技術上の問題点の把握、利用にあたっての評価を行うためのアンケート等を求められた場合、協力・利用開始日、必要なユーザーID数、ディスク容量等の使用やワークフロー機能の対象者数については、監督員の確認を得た上で・監督員及び請負者が利用する情報共有システムのサービス提供者(以下「サービス提供者」という。)との契約は、請負者が行しなければならない。 25 ウィークリースタンスの実施受発注者相互に協力し、取り組むものとする。 本業務は、ウィークリースタンスの対象工事である。 実施にあたっては、「山梨県ウィークリースタンス実施要領」に基づき、26 都市公園内に設置する現場事務所等都市公園内に現場事務所等を設置する場合は、都市公園法第6条の規定に基づき、公園管理者の許可を受けること。 なお、許可を受けた場合は、山梨県都市公園条例第9条の規定により、使用料を支払うものとする。 指定型 ・ 基本適用型 )」の活用対象工事である。 活用にあたっては、「山梨県県土整備部営繕課情報共有システム試行要領」27 建設業許可等を有しない者の報告について「山梨県暴力団排除条例の施行に伴う、公共工事からの暴力団排除」を目的として、受注者は、下請負契約を締結する場合には、金額・工種の如何にかかわらず、末端の下請負者までを対象に建設業許可等の有無を確認し、許可を有しない者がある場合は、下るものとする。 1.会社名2.代表者名(ふりがな)3.代表者生年月日なお、提出は打合せ簿によるものとする。 ただし、メールによる提出も可能なものとし、この場合は、後日、打合せ簿を提出す記について監督員に報告するものとする。 28 統括安全衛生管理義務者の適用について本工事は、労働安全衛生法第30条第2項の規定に基づき、同条第1項に規定する措置を講ずべき者(統括安全衛生管理義務者)を配置すること。 R6.4ものとする。 また、施工現場において指定機械であることを識別するラベルが確認できるように、建設機械を写真撮影し、監督員に提出する平成20年国土交通省告示第361号)」に基づき指定された低騒音型建設機械を使用するものとする。 当該工事が公共事業労務費調査の対象工事となった場合には、監督員の指示によりこれに協力しなければならない。 16 公共事業労務費調査について(1)ゴム製品等の品質確認等17 ゴム製品等について 東洋ゴム化工品(株)、ニッタ化工品(株)で製造された製品や材料を用いる場合には、契約時点で同社が製造するゴム製品 等に対して受注者が指定した第三者(東洋ゴム化工品(株)、ニッタ化工品(株)と資本面・人事面で関係がない者)によって 作成された品質を証明する書類を提出し、監督員の確認を得るものとする。 なお、必要な品質証明書は、以下の試験および検査において、製品に応じて必要な規格について取得するものとする。 (2)ゴム製品等の品質確認をした場合における瑕疵担保の取扱い 第三者による品質証明書類を提出し監督員の確認を得た場合であっても、後に製品不良等が判明した場合の受注者の瑕疵担保 責任が免責されるものではない。 18 週休2日適用工事について22 デジタル工事写真の小黒板情報電子化について デジタル工事写真の小黒板情報電子化は、受発注者双方の業務効率化を目的に、被写体画像の撮影と同時に工事写真における小黒板の記載情報の電子的記入および、工事写真の信憑性確認を行うことにより、現場撮影の省力化、写真整理の効率化、工事写真の改ざん防止を図るものである。 小黒板情報電子化対象工事(以降、「対象工事」と称する)とすることができる。 対象工事では、以下の1.から4.の全てを実施することとする。 (1)対象機器の導入 受注者は、デジタル工事写真の小黒板情報電子化の導入に必要な機器・ソフトウェア等(以降、「使用機器」と称する)に ついては、山梨県県土整備部営繕工事写真撮影要領・同解説「3.工事写真の撮影」に示す項目の電子的記入ができること、か つ信憑性確認(改ざん検知機能)を有するものを使用することとする。 信憑性確認(改ざん検知機能)は、「電子政府における調達のために参照すべき暗号のリスト(CRYPTREC 暗号リスト」 (URL「http://www.cryptrec.go.jp/list.html」)に記載している技術を使用していること。 また、受注者は監督員に対し、 工事着手前に、本工事での使用機器について提示するものとする。 なお、使用機器の事例として、URL「http://www.cals.jacic.or.jp/CIM/sharing/index_digital.html」記載の「デジタル 工事写真の小黒板情報電子化対応ソフトウェア」を参照されたい。 ただし、この使用機器の事例からの選定に限定するもので はない。 受注者は、28-(1)の使用機器を用いてデジタル工事写真を撮影する場合は、被写体と小黒板情報を電子画像として同時に記 による。 ただし、対象工事において、高温多湿、粉じん等の現場条件の影響により、対象機器の使用が困難な工種については、使用機 器の利用を限定するものではない。 (3)小黒板情報の電子的記入の取扱い 本工事の工事写真の取扱いは、山梨県県土整備部営繕工事写真撮影要領・同解説及び国土交通省大臣官房官庁営繕部営繕工 事写真撮影要領に準ずるが28-2に示す小黒板情報の電子的記入については、山梨県県土整備部営繕工事写真撮影要領・同解説 「4.編集の禁止」及び国土交通省大臣官房官庁営繕部営繕工事写真撮影要領「4.編集の禁止」で規定されている写真編集には 該当しない。 (4)小黒板情報の電子的記入を行った写真の納品 受注者は、28-(2)に示す小黒板情報の電子的記入を行った写真(以下、「小黒板情報電子化写真」と称する。)を、工事完成時 に監督員へ納品するものとする。 なお納品時に、受注者は URL(https://www.jcomsia.org/kokuban/)のチェックシステム(信憑性チェックツール)又はチェックシステム(信憑性チェックツール)を搭載した写真管理ソフトウェアや工事写真ビューアソフトを用いて、小黒板情報電子化写真の信憑性確認を行い、その結果を併せて監督職員 へ提出するものとする。 21 現場環境の整備(快適トイレ)について 本工事は、快適トイレ設置の対象工事とする。 実施にあたっては、「建設現場における快適トイレ設置に関する実施要領」に基づき、取り組むものとする。 なお、受注者は同要領(実施方法)第4(2)により原則、工事着手前までに工事打合せ簿により行うこと。 特例監理技術者及び監理技術者補佐の配置を行う場合、又は配置を要しなくなった場合は適切にコリンズ(CORINS)への登録を(8)監理技術者補佐が担う業務等について、書面により明らかにすること。 (7)特例監理技術者と監理技術者補佐との間で常に連絡が取れる体制であること。 (6)特例監理技術者は、施工における主要な会議への参加、現場の巡回及び主要な工程の立会等の職務を適正に遂行できること。 (5)特例監理技術者が兼務できる工事は山梨県内の工事であること。 いては、これら複数の工事を一の工事とみなす。 ) なる工作物等に一体性が認められるもの(当初の請負契約以外の請負契約が随意契約により締結される場合に限る。)につ 者が、同一の建設業者と締結する契約工期の重複する複数の請負契約に係る工事であって、かつ、それぞれの工事の対象と(4)同一の特例監理技術者が配置できる工事の数は、本工事を含め同時に2件までとする。 (ただし、同一あるいは別々の発注(3)監理技術者補佐は受注者と直接的かつ恒常的な雇用関係にあること。 る技術検定種目と同じであること。 を有する者であること。 なお、監理技術者補佐の建設業法第27条の規定に基づく技術検定種目は、特例監理技術者に求め(2)監理技術者補佐は、一級施工管理技士補、又は一級施工管理技士等の国家資格者、学歴や実務経験により監理技術者の資格 置すること。 (1)建設業法第26条第3項ただし書による監理技術者の職務を補佐する者(以下、「監理技術者補佐」という。)を専任で配の配置を行う場合は以下の(1)~(8)の要件を全て満たさなければならない。 本工事において、建設業法第26条第3項ただし書の規定の適用を受ける監理技術者(以下、「特例監理技術者」という。)20 特例監理技術者について(請負工事費8000万円以上3億円未満(JV等除く)) 本工事において、受注者は法定外の労災保険に付さなければならない。 19 法定外の労災保険の付保について23 建設現場における遠隔臨場に関する試行工事(受注者希望型) 本工事は、『建設現場における遠隔臨場に関する試行要領』に基づき、遠隔臨場の実施を希望することができる。 受注者は、工事請負契約後に遠隔臨場の利用を希望する場合は、速やかにその旨を協議する工事打合せ簿を監督員に提出し、承諾を得なければならない。 工事実施要領」による。 本工事は週休2日適用工事とし、4週8休を見込んでいる。 取り扱いについては、令和6年5月1日から適用する「週休2日適用発注者へ協議を行い、監督員の承諾を得て実施するものとする。 (2)デジタル工事写真における小黒板情報の電子的記入 録してもよい。 小黒板情報の電子的記入を行う項目は、山梨県県土整備部営繕工事写真撮影要領・同解説「3.工事写真の撮影」 なお、提出された信憑性確認の結果を、監督員が確認することがある。 本工事でデジタル工事写真の小黒板情報電子化を行う場合は、工事契約後、監督員の承諾を得たうえでデジタル工事写真の また、予定価格の算定については、月単位の週休2日の補正係数を乗じて算定する。 対象期間における現場閉所の達成状況を確認し、月単位の4週8休に満たない場合は、補正係数を通期の補正係数に変更し、通期の4週8休に満たない場合は、補正係数を除し減額変更を行うものとする。 なお、詳細は令和6年3月22日付け国会契第37号、国営管第589号、国営計第171号、国営建技第13号による「営繕工事における週休2日促進工事実施要領」の受注者希望方式の積算方法による。 なお、低騒音型建設機械については、「低騒音型・低振動型建設機械の指定に関する規程(平成9年建設省告示第1536号最終改正機械を使用する。 本工事において、原則「建設工事に伴う騒音振動対策技術指針(昭和62年3月30日建設省経機第58号)」に基づき、低騒音型建設15 低騒音型建設機械の使用について章 1 一 般 共 通 事 項特 記 事 項・ 「電子的成果品作成要領」による。 1 電子的納品令和 7 年 6 月(全 枚)内装改修工事山梨市上石森701番地28,142.550㎡内装改修工事内装改修工事 図面及び特記仕様書に記載されていない事項は、全て国土交通省大臣官房官庁営繕部監修「公共建築工事標準仕様書(最新版) また、改修工事に関しては、国土交通省大臣官房官庁営繕部監修「公共建築改修工事標準仕様書(最新版)」による。 ・建築工事標準詳細図(国土交通省大臣官房官庁営繕部整備課監修 最新版)・工事写真ガイドブック(建築工事編及び解体工事編)(国土交通省大臣官房官庁営繕部監修 最新版)14 主任技術者又は監理技術者の専任について(請負工事費4000万円以上 建築一式は8000万円以上)3 現場への搬入路は、破損のないよう留意し、もし破損した場合は速やかに復旧すること。 なお、防水工事及び塗装工事については、技能士の活用を必須とする。 2 技能士の活用を積極的に図ること。 また、施工計画書に技能士の指名・資格証明書を添付すること。 なお、採用が困難な場合は理由書を添付して報告すること。 (コスト、納期、使用部位へ適応性など) 再生木質ボード(パーティクルボード、繊維板、木質系セメント板) 陶磁器質タイル、高炉セメント、フライアッシュセメント、再生加熱アスファルト混合物 再生骨材等、小径丸太材(間伐材)、排出ガス対策型建設機械 注)再生加熱アスファルト混合物は積極的に採用する。 (プラントから40㎞以内の現場) 注)高炉セメント、フライアッシュセメントは鉄筋コンクリート造には使用しない。 掲示板、黒板、ホワイトボード、カーテン、カーペット 次の製品に関しては同法の判断基準を満たすものから選定すること。 方針」により定められた次の資材に関しては、同法の判断基準を満たすものの採用に努め、建設機械については原則使用すること。 4 「国等による環境物品等の調達の推進等に関する法律」(グリーン購入法)に基づき、「山梨県グリーン購入の推進を図るため9 建設副産物実態調査について(請負工事費100万円以上) 注) 安全対策、使用材料、施工体制(下請け施工者の責任者等)を記載すること。 注) 軽微な工種など、あらかじめ監督職員の承諾を受けた場合は必要としない。 ・ 品質計画、一工程の施工の確認及び施工の具体的な計画を定めた工種別の施工計画書・ 工事の総合的な計画をまとめた総合施工計画書評価出来る項目に関する事項を、所定の様式により事前に提出することができる。 7 工事特性・創意工夫・社会性等実施状況について(請負工事費500万円以上) 注) 建設機械については、排ガス対策型の建設機械の使用を原則とする。 6 環境対策及び再生資源の利用の促進と建設副産物の適正処理方法を書面等により、明確にすること。 ・ 外構工事等に伴う地中部分のコンクリート工作物・ 場所打ちコンクリート杭地業・ 捨てコンクリート・ ラップルコンクリート5 高炉セメントB種を以下の部位に使用すること。 ・ 完成図(製本版) 部(A3縮小版) 注)その他の紙媒体による提出物については、監督職員と協議すること。 工事成績評定の対象工事について、発注者は、自ら立案・実施した創意工夫や技術力に関する項目、地域社会への貢献として 本工事は、建設副産物実態調査(センサス)の対象工事(または、建設リサイクル法の対象建設工事)であり、受注者は国土交通省HPに登録されている建設リサイクル報告様式または建設副産物情報センターが提供する建設副産物情報交換システム(COBRIS)により、再生資源利用計画書及び再生資源利用促進計画書を作成し、施工計画書に添付し監督員に提出するものとする。 また、受注者は、再生資源利用計画書及び再生支援利用促進計画書並びに建設発生土の搬出先計画制度における「建設業に属する事業を行う者の指定副産物に係る再生資源の利用の促進に関する判断の基準となるべき事項を定める省令(平成3年建設省令第20号)」第8条第4項で規定する確認の結果を記載した書面(確認結果票)を工事現場の公衆が見やすい場所に掲げなければならない。 工事完了後は速やかに、再生資源利用実施書及び再生資源利用促進実施書を作成し、工事打合せ簿に添付して監督員に提出する。 また、EXCELデータについても監督員に提出するものとする。 建設副産物情報交換システム(COBRIS)を利用する場合は、チェック機能を使いチェックリストを出力し(EXCELデータの提出は不要)監督員に提出すること。 なお、入力した工事データは自社で5年間保管するものとする。 ※ 建設リサイクル報告様式(再生資源利用[促進]計画様式(建設リサイクル報告様式兼用)現場掲示対応版のEXCEL様式)の最新版を国土交通省HPからダウンロードして入手すること。 また、同ページに掲載されている記入内容チェックツールを使用して入力内容をチェックすること。 建設副産物情報交換システム(COBRIS)を利用する場合は、システムで入力内容をチェックすること。 https://www.mlit.go.jp/sogoseisaku/region/recycle/d03project/d0306/page_03060101credas1top.htm※ 建設発生土の搬出先計画制度に基づく建設発生土の搬出先の確認(確認結果票)の様式、作成にあたっての解説については、国土交通省HPからダウンロードして入手すること。 また、運用についても国土交通省HPの内容によるものとする。 〈建設発生土の搬出先計画制度〉https://www.mlit.go.jp/tochi_fudousan_kensetsugyo/const/tochi_fudousan_kensetsugyo_const_fr1_000001_00041.html〈確認結果票様式及び作成にあたっての解説〉https://www.mlit.go.jp/tochi_fudousan_kensetsugyo/const/content/001609955.xlsx 外壁等の吹付工事を行う場合は、十分な飛散防止対策を行うとともに、駐車車両についても車両用ビニールカバーで覆うなどの 施設利用者等の安全に十分に配慮すること。 12 居ながら工事について置を行うこととする。 この場合において、工程等を変更せざるをえなくなったときは、速やかに監督職員と協議すること。 ともに、所轄の警察署に届け出を行い、捜査上必要な協力を行うこと。 10 暴力団等からの不当要求及び工事妨害の排除について11 地中埋設物について 設計図書を参考に、詳細に現地調査を行うこと。 対策を行うこと。 なお、飛散等による苦情及び被害があった場合は、施工者にて誠実に対応すること。 13 ワンデーレスポンスについて・「ワンデーレスポンス」とは(1)この工事はワンデーレスポンス実施対象工事である。 受注者からの質問、協議等への回答は、基本的に「その日のうち」に指示、通知等を行うよう対応する。 ただし、即日回答が困難な場合は、いつまでに回答が必要なのかを受注者と協議の上、回答期限を設けるなど、何らかの回答を「その日の 受注者は、工事の施工に当たり、暴力団等からの不当要求及び工事妨害を受けた場合は、その旨を直ちに監督職員に報告すると なお、受注者が不当要求等に関する報告を怠った場合は、「山梨県建設工事に係る指名停止等措置要領」に基づき、指名停止措(1)請負契約の締結後、現場施工に着手するまでの期間については、主任技術者又は監理技術者の工事現場への専任を要しない。 なお、現場施工に着手する日については、請負契約の締結後、監督職員との打合せにおいて定める。 (2)工事完成後、検査が終了し(発注者の都合により検査が遅延した場合を除く。)事務手続き、後片付け等のみが残っている 期間については、主任技術者又は監理技術者の工事現場への専任を要しない。 なお、検査が終了した日は、発注者が工事の 完成を確認した旨、受注者に通知した日(「完成検査結果通知書」等における日付)とする。 8 次の施工計画書を提出すること。 (2)受注者は計画工程表の提出にあたって、作業間の関連把握や工事の進捗状況等を把握できる工程管理方法について、監督員(3)受注者は工事施工中において、問題が発生した場合及び計画工程と実施工程を比較照査し、差異が生じた場合は速やかに(4)ワンデーレスポンスの実施にあたっては、山梨県ホームページに掲載しているワンデーレスポンス実施の手引き(令和6年(5)効果・課題等を把握するため、アンケート等のフォローアップ調査を実施する場合があるため協力すること。 と協議を行うこと。 文書にて監督員へ報告すること。 4月)に基づき、取り組むものとする。 うちに」 に通知することである。 山梨市民総合体育館改修建築主体(第2期)工事(継続)山梨市民総合体育館改修建築主体(第2期)工事(継続)29 外部足場について図面に記載する外部足場については屋根改修工事に伴う足場の参考図とし、外壁改修工事に必要な足場については別途計上することとする。 一級建築士 第 217345 号 中込 秀 工事名称 図面名称 縮尺 図面番号設計年月:特 記 事 項変 更 事 項承 認担 当作 図Design Room:山梨県甲府市相生1-5-15-2FTEL:(055)-220-7600中込山梨県知事登録 第 1-031984 号山口 山口NS令和7年6月特記仕様書(2)A-02GG・パテ状エポキシ樹脂温冷繰返し後ずれ抵抗性接着強さ(標準)(%)保水率 単位容積質量(%) 標準時 (N/mm2) (kg/㍑)接着強さ(N/mm2) 長さ変化率(%)0.20以下 0.40以上 4.0以上曲げ強さ1.80程度 70.0以上 0.60程度[1.6.2]JIS A 6024JIS A 6024比重表示値±0.1060以下 3.0以下 5.0以下押出し性 スランプ(%) (mm) (秒)引張強さ 加熱減量 伸び引張接着性常温物性1.0以上低温性 1.0以上加熱劣化1.0以上常温物性30.0以上低温性 30.0以上加熱劣化30.0以上(N/mm2) (N/mm2) (N/mm2) (N/mm2)初期硬化性標準2.0以上 標準6.0以上圧縮強さ50.0以上 30.0以上曲げ強さ 硬化収縮率3.0以下(%) (N/mm2)1.0N/mm2以上最大引張応力10.0%以上破断時の伸びJIS A 5557接着強さ凝集破壊率(%)皮膜物性引張強さ(N/mm2)伸び(%)貯蔵安定性(一液形のみ)混練終結確認容易性(二液形のみ)耐熱性 JIS A 5557の試験において、80℃で4週間1kgの重りで安定してい質量の変化が5%以内で、かつ、均質で異物が認められないこと。 混練終結時の色が明瞭であること。 ること。 ずれが生じないこと。 標準0.60以上75以上標準0.60以上35以上 35以上0.60以上高温50以上0.40以上低温硬化 アルカリ温水0.40以上50以上低温0.60以上35以上0.40以上アルカリ温水50以上0.40以上凍結融解25以上 25以上0.40以上熱劣化50以上0.40以上熱劣化強度(N/mm2)圧縮強さ(N/mm2)20.0以上曲げ強さ(N/mm2)10.0以上 1.0以上 錆汁の流出の有無を調査する。 調査報告書の部数 ※2部 面に表示し、既存塗膜と新規上塗材との適合性を確認する。 (4)塗り仕上げについては、コンクリート又はモルタル表面のはがれ及びはく落部を壁 (3)コンクリート表面のはがれ及びはく落部を壁面に表示する。 (2)モルタル塗り仕上げ及びタイル張り仕上げについては、浮き部分を表面に表示し、 欠損部の形状寸法等を調査する。 調査範囲 ※外壁改修範囲 ・図示の範囲調査内容 (1)ひび割れの幅及び長さを壁面に表示し、ひび割れ部の挙動の有無、漏水の有無及び (2)対象とする被着体を侵さず、かつ、周囲を汚損しないこと。 (1)均質で有害と認められる異物の混入がないこと。 (4)試験方法は、JIS A 6024(建築補修用注入エポキシ樹脂)に準ずる。 (3)常温常湿(温度20±15℃、湿度65±20%)において製造所の指定する期間又は製造後 6箇月間保存したのちであっても、上記の品質性能の各項目に適合していること。 ・既製調合モルタル・可とう性エポキシ樹脂 (1)均質で有害と認められる異物の混入がないこと。 (2)対象とする被着体を侵さず、かつ、周囲を汚損しないこと。 (3)常温常湿(温度20±15℃、湿度65±20%)において製造所の指定する期間又は 製造後6箇月間保存したのちであっても、上記の品質性能の各項目に適合していること。 ・タイル部分張替え工法用接着剤 適用範囲 張替え面積が比較的小さく、下地モルタルが健全な場所に用いる。 樹脂の種類 変成シリコーン樹脂系、ウレタン樹脂系JIS A 6024・エポキシ樹脂モルタル (4)常温常湿(温度20±15℃、湿度65±20%)において製造後6箇月間保存しても上記の品 質性能に適合していること。 に規定された第一種有機溶剤を使用しないこと。 び第二種特定化学物質、並びに「労働安全衛生法」に基づく「有機溶剤中毒予防規則」 (3)「化学物質の審査及び製造等の規制に関する法律」に規定された第一種特定化学物質及 (2)タイル、下地材等を侵すものでないこと。 (1)外観は、均質で、有害と認められる異物の混入がないこと。 (2)均質で有害と認められる異物の混入がないこと。 (3)「労働安全衛生法」に基づく「有機溶剤中毒予防規則」に規定された第一種有機溶剤を(4)形状に異常がなく、だれが生じないこと。 使用しないこと。 (5)常温常湿(温度20±15℃、湿度65±20%)において製造後6箇月間保存しても上記の品 質性能に適合していること。 (1)こて塗りが容易で、かつ、硬化後の仕上りが良好であること。 ・ポリマーセメントモルタル 種類 合成ゴム系、アクリル系、エチレン-酢ビ系等 (3)均質で有害と認められる異物の混入がないこと。 (2)透水性 裏面の濡れ、水滴の付着がないこと。 (4)ポリマーセメントモルタルに用いる高分子エマルションは、常温常湿において製造後 6箇月間保存しても変質しないこと。 (1)表面状態 だれの下がり量は5mm以内とし、ひび割れが発生していないこと。 ・ポリマーセメントスラリー 保水係数 粘調係数0.35~0.550.50~1.00・吸水調整材(N/mm2)圧縮強さ 曲げ強さ6.0以上 20.0以上標準時1.0以上(N/mm2)接着強さ (N/mm2)0.8以上湿潤時 低温時0.5以上3以上 3以下広がり速度(cm/s)長さ変化率(収縮)(%) (N/mm2) (N/mm2)耐久性 吸水性 曲げ性能 引張接着性(材齢28日) (材齢28日) (72時間) (劣化曲げ強さ)(%)15%以下 5.0以上 5.0以上 0.5以上(N/mm2) 均質で有害と認められる異物の混入がないこと。 接着強度(N/mm2) 全固形分(%)表示値±1.0以内吸水量(g)30分間で1以下 1.0以上 50以下界面破断率(%)[表4.2.2]接着強さ(N/mm2)[3.5.2、3][表3.1.1][表3.5.1][3.5.4][3.5.3][3.4.2、3][表3.1.1][表3.4.1~3][3.3.2]目地処理 PCコンクリートの場合()・SⅠ-M3・SⅠ-M1 ・SⅠ-M2・SⅠ-F1 ・SⅠ-F2・M4SⅠ工法・S3SⅠ工法・S-M1 ・S-M2・S-M1 ・S-M2・S-F1 ・S-F2・M4S工法・S3S工法・S4S工法・P0S工法・カラー・シルバー ※非歩行使用分類 仕上げ塗料塗り 新規防水層の種別 防水改修工法の種類 ・乾式保護材 ※押出成形セメント板(厚さ15mm) ・れんが※JIS R 1250によるもの・M3ASⅠ工法・M4AS工法M3AS、P0AS、M3ASⅠ、M4ASⅠ及びP0ASⅠの脱気装置・P0ASⅠ工法・M4ASⅠ工法・P0AS工法・M3AS工法厚さ(mm) 新規防水層の種別 施工箇所 防水改修工法の種類立上り部の保護材・S-F1 ・S-F2 ・市販品のれんが又は市販品のれんが形コンクリートブロック (見え隠れ部分) ・コンクリートM3ASⅠ、M4ASⅠ及びP0ASⅠ工法の防湿層 ・設ける ・設けない [表3.4.3][3.4.3]施工箇所・SⅠ-M1 ・SⅠ-M2・SⅠ-F1 ・SⅠ-F2・S4SⅠ工法・P0SⅠ工法・AS-T1 ・AS-T2 ・AS-J3・AS-T3 ・AS-T4 ・AS-J2 ・AS-J4・ASⅠ-T1 ・ASⅠ-J2 ・設ける ・設けない脱気装置 ・設ける ・設けない・100形・1.62.01.8・350形・250形・300形・B-2種 B-1種※A-1又は役物は本体製造所の仕様にコーナー部、突当り部等のる。 間隔は図示によ※固定方法及び ()備 考 固定間隔 表面処理 種 類[3.9.3][3.9.2][表3.9.1][3.8.3][3.8.2、3][表3.8.4、5][3.8.2][表3.8.1][3.3.3][3.4.3][3.5.3][3.6.3][3.7.2][表3.7.1][3.1.4][表3.1.2]シーリング材の種類 ※下表以外は、改修標仕表3.7.1による ・拡幅シーリング再充填工法 ・ブリッジ工法 ・シーリング充填工法・シーリング再充填工法シーリング改修工法の種類 シーリング材の種類(記号) 施工箇所板材折曲げ形の笠木の取付方法 ※図示 ※図示 ・標仕13.5.3(d)たてどい受金物の取付けといの掃除口 ※あり(図示) ・なし防露材のホルムアルデヒド放散量 ※規制対象外 ・第三種※行う(施工箇所 ※改修標仕表3.8.5による ・ )鋼管製といの防露巻きといの材種m 当たり1箇所・立上り部脱気型・平場部脱気型( )・ステンレス鋼 ・銅・合成ゴム ・塩化ビニル樹脂・ステンレス鋼・鋳鉄・ポリエチレン樹脂 ・ABS樹脂設置数量 材 質 種 類m 当たり1箇所 ( )(2)によるルーフドレン・ろく屋根用(・たて形 ・横形)種 別・バルコニー中継用・バルコニー用施工箇所よる。 ・かん合形・はぜ締め形形 式※塗装溶融55%アル ※重ね形軒先面戸板 断熱材 耐火性能 形状(mm) 材料(規格等) ミニウム-亜鉛合金 めっき鋼板及び鋼帯 (CGLCCR-20-山高( )山ピッチ ()板厚※0.6 ・0.8※あり・なし※あり 種別※30分・なし( )( )mm 厚さ AZ150)( )時間 防火性能(13.3.2、3)(表13.2.1)接着性試験 ※簡易接着性試験 ・引張接着性試験(部位:) エッジング材張り・適用するブリッジ工法 ボンドブレーカー張り ・適用する [3.7.7][3.7.8]・なし2 2・硬質塩化ビニル管(・VP ・RF-VP )[3.8.3][表3.8.1]・配管用鋼管最小呼称肉厚(mm)[3.6.2、3][表3.1.1][表3.6.1]防水改修工法の種類・P0X工法・L4X工法施工箇所仕上げ塗料塗り・シルバー・カラー新規防水層の種別ウレタンゴム系高伸長形塗膜防水工法・X-2・X-1 ・図示[3.6.3]防水改修工法の種類・P0X工法・L4X工法施工箇所仕上げ塗料塗り・シルバー・カラー新規防水層の種別・図示[表3.6.2]ウレタンゴム系高強度形塗膜防水工法・X-1H・X-2H脱気装置 ・設けない ・設ける改修材料 2 1外 壁 改 修 工 事 共 通 事 項施工数量調査4-1[1.1.4]技能士※適用するアスファルト防水 3工事用電力 6工事用水 5監督職員事務所 4仮設間仕切り 3既存部分の養生 2足場その他 1 1 23 防 水 改 修 工 事る工法とする。 散が極めて少ないものとする。 ものとする。 ・要 ・不要電気工作物の保安の業務を行うものとする。 工事現場におく電気保安技術者は、電気事業法に基づく電気主任技術者の職務を補佐し、[1.3.5] 改修標仕及び標仕に記載されていない特別な材料の工法については、材料製造所の指定す 本工事に使用する材料は、設計図書に定める所要の品質及び性能を有するものとし、JIS又はJASのマーク表示のない材料及びその製造者等は、次の(1)~(6)の事項を満たす なお、これらの材料を使用する場合は、設計図書に定める品質及び性能を有することの証明となる資料又は外部機関((社)公共建築協会等)が発行する「建築材料・設備機材等品質性能評価事業」の評価書等の写しを、監督職員に提出して承諾を受けるものとする。 ただ (6)販売、保守等の営業体制が整えられていること (5)製造又は施工の実績があり、その信頼性があること (4)法令等で定める許可、認可、認定、免許等を取得していること (3)安定的な供給が可能であること (2)生産施設及び品質の管理が適切に行われていること (1)品質及び性能に関する試験データが整備されていること 本工事の建物内部に使用する材料等は、設計図書に定める所要の品質及び性能を有するも 他の什器等は、ホルムアルデヒドを放散させないか、放散が極めて少ないものと (5)(1)、(3)及び(4)の材料を使用して作られた家具、書架、実験台、その (4)塗料はホルムアルデヒド、トルエン、キシレン及びエチルベンゼンを放散させな (2)保温材、緩衝材、断熱材はホルムアルデヒド及びスチレンを放散させないか、放 また、設計図書に定める「ホルムアルデヒド放散量」は、次のとおりとする。 等品を使用する場合は、監督職員の承諾を受ける。 のとし、次の(1)から(5)を満たすものとする。 いか、放散が極めて少ないものとする。 し、あらかじめ監督職員の承諾を受けた場合は、この限りでない。 下記以外は現場説明書による。 ・工事用車両の駐車場所※図示 ・資機材置場 ※図示 ・建設発生土仮置場 ※図示 ・ ※図示 ・特別管理産業廃棄物 (・廃石綿 ・PCB含有物 ・ ) ・発注者に引渡しを要するもの (・金属類 ・ ) ・現場において再利用を図るもの ( ) ・再資源化を図るもの ( ) ・PCB含有シーリング材の処理 ・第一次判定:現場にてサンプルを採取し、シーリング材種及び分析の要否を判定する。 採取箇所数 計( )箇所採取箇所 ※図示 ・第二次判定:専門分析機関にてPCB含有量の分析を行う。 分析個数 計( )箇所 ・除去処理工事除去範囲 ※図示 [1.4.1] 化学物質を放散させる建築材料等 する。 規制対象外③ 下記表示のあるJAS規格品 a.接着剤等不使用 b.非ホルムアルデヒド系接着剤使用 c.非ホルムアルデヒド系接着剤及びホルムアルデヒドを d.非ホルムアルデヒド系接着剤及びホルムアルデヒドを e.非ホルムアルデヒド系接着剤及びホルムアルデヒドを f.ホルムアルデヒドを放散しない塗料等使用 第三種 ① JIS及びJASのF☆☆☆規格品② 建築基準法施行令第20条の7第3項による国土交通大臣② 建築基準法施行令第20条の7第4項による国土交通大臣ホルムアルデヒド放散量 該当する材料 認定品 放散しない材料使用 放散しない塗料使用 放散しない塗料等使用 認定品① JIS及びJASのF☆☆☆☆規格品 (1)合板、木質系フローリング、構造用パネル、集成材、単板積層材、MDF、パーティ クルボード、その他の木質建材、ユリア樹脂板、仕上塗材及び壁紙は、ホルムア ルデヒドを放散させないか、放散が極めて少ないものとする。 (3)接着剤はフタル酸ジ-n-ブチル及びフタル酸ジ-2-エチルヘキシルを含有しな い難揮発性の可塑剤を使用し、ホルムアルデヒド、トルエン、キシレン及びエチ ルベンゼンを放散させないか、放散が極めて少ないものとする。 ・積雪区分 平12建告第1455号 別表( ) ※地表面粗度区分 ・Ⅰ ・Ⅱ ・Ⅲ ・Ⅳ・建築基準法に基づく風圧区分等を必要とする場合は次による。 ※風速 V =( )m/s(平12建告第1454号第2)0[1.2.2]・工事の着手に先立ち、工事の総合的な計画をまとめた総合施工計画書を作成し、監督職員に提出する・品質計画、一工程の施工の確認及び施工の具体的な計画を定めた工種別の施工計画書を、 当該工事の施工に先立ち作成し、監督職員に提出する。 ただし、あらかじめ監督職員の承諾を 受けた場合は、この限りではない。 ・施工計画書の内容を変更する必要が生じた場合は、監督職員に報告するとともに、施工等に支障が ないよう適切な措置を講じる。 [1.3.12][1.3.12][1.3.12][1.3.12]既存防水層の撤去既存下地の処理既存部分の破壊を行った場合の補修方法 ※図示 調査範囲及び調査方法 ※図示 また、備考欄に商品名が記載された材料は、当該商品又は同等品を使用するものとし、同[1.4.2]特 記 事 項2[1.3.3]化学物質の濃度測定設計GL設備工事との取合い・建築物解体工事共通仕様書(国土交通省大臣官房官庁営繕部監修 最新版)・工事写真撮影ガイドブック(建築工事編及び解体工事編)平成30年版(国土交通大臣官房官庁営繕部監修)12131415仮 設 工 事 測定箇所数 ・図示 測定対象室 ・図示 報告の様式等については、現場説明書による。 測定はパッシブ型採取機器により行う。 ・ビル用サッシ工事作業 ・ガラス工事作業・アスファルト防水工事作業 ・ウレタンゴム系塗膜防水工事作業・アクリルゴム系塗膜防水工事作業 ・合成ゴム系シート防水工事作業・塩化ビニル系シート防水工事作業 ・セメント系防水工事作業・左官作業 ・タイル張り作業 ・建築塗装作業・プラスチック系床仕上げ工事作業 ・カーペット系床仕上げ作業・ボード仕上げ工事作業 ・壁装作業 ・大工工事作業・鋼製下地工事作業 ・左官作業 ・タイル張り作業・建築塗装作業・鉄筋組立作業 ・型枠工事作業 ・コンクリート圧送工事作業・コンクリートブロック工事作業・石張り作業・造園工事作業技能検定作業 着工前の測定 ・行うチレンの濃度を測定し、報告する。 植栽工事石工事塗装改修工事内装改修工事建具改修工事外壁改修工事防水改修工事適用工事種別・改質アスファルトシートトーチ工法防水工事作業・FRP防水工事作業・左官作業 ・内外装板金作業・エーエルシーパネル工事作業 ク・ALCパネル工事・シーリング防水工事作業・構造物鉄工作業 ・とび作業 内部足場 種別 ※きゃたつ、足場板等 シート防水※せっこうボード(※9.5 ・)・合板(※9.0 ・) 厚さ mm仕上材(厚さ mm)※片面フラッシュ程度 ※合板張り程度 ・あり※なし・片面※なし塗 装 充填材仮設扉※C種・B種・A種・鋼製扉※木製扉 単管下地・木下地※軽量鉄骨防炎シート下 地 種 別[3.3.2、3][表3.1.1][表3.3.3~10][2.4.1][2.3.1][2.2.1][3.3.2][3.2.2][3.3.2]5ルーフィング合成高分子系断熱工法の断熱材・P1BⅠ工法 ・T1BⅠ工法4シート防水改質アスファルトアスファルトの種類 ※3種 ・4種(保護層は図示による)・E-1 ※E-2・D-1 ※D-2・C-1 ※C-2・A-1 ※A-2・AⅠ-1 ※AⅠ-2・P1E工法 ・P2E工法・M3D工法 ・P0D工法・M4C工法・P2A工法・P2AⅠ工法屋内防水・BⅠ-1 ※BⅠ-2・B-1 ※B-2 ・P1B工法防水改修工法の種類 施工箇所 新規防水層の種別構内既存の施設 ※利用できない ・利用できる(※有償 ・無償)構内既存の施設 ※利用できない ・利用できる(※有償 ・無償)※設ける仮設間仕切り等の種別固定家具等の移動 ※行わない・行う(図示)既存家具等の養生 ※ビニルシート等 既存部分の養生 ※ビニルシート等 外部足場・設けない ・既存建物内の一部を使用する ・構内に新設する(規模及び仕上げの程度は現場説明書による)[3.2.3] 既存保護層(平場)の撤去 ・行う(範囲 ・図示 ・ )既存防水層(平場)の撤去 ・行う(範囲 ・図示 ・ ) [3.2.4][3.2.6]立上り部の防水層撤去露出防水層表面の仕上げ塗装除去 ・行う(・M4AS ・M4ASⅠ ・M4C ・M4DⅠ ・L4X)[3.2.2] アスファルト補修の材料 ※JIS K 2207による3種 既存下地の補修箇所、範囲、数量等 ※図示 [3.2.6]・P0DⅠ工法 ・M3DⅠ工法 ・DⅠ-1 ※DⅠ-2 ・行う(・P0S(機械) ・P0SⅠ(機械) ・M4S ・M4SⅠ[表3.1.1] ・S4S(機械) ・S4SⅠ(機械))改修用ドレン ・設ける(・P0AS ・P0ASⅠ ・P0D ・P0DⅠ ・P0S ・P0SⅠ ・P0X)・M4DⅠ工法[3.3.3] M3D、P0D、P0DⅠ、M3DⅠ及びM4DⅠ工法の脱気装置 ※設ける ・設けない ・ 厚さ(mm) [3.2.5][2.2.1][表2.2.1][1.7.2][1.7.9]保 護 防 水 防 水 露 出 施工完了時に室内空気中のホルムアルデヒド、トルエン、キシレン、エチルベンゼン、スコンクリートブロッ耐震改修工事 ※押出法ポリスチレンフォーム3種bスキン層付き 厚さ(mm) ※25 [2.3.2][表2.3.1]8 シーリング折板葺 1110とい 9脱気装置 7アルミニウム製笠木塗膜防水 6設備機器の位置、取合い等が検討できる施工図を提出して、監督職員の承諾を受ける。 ※図示 ・自動ドア施工作業 防護シート ※設置する ・設置しない材料、撤去材等の運搬方法 ・A種 ※B種 ・C種 ・D種 ・E種3工事実績情報の登録 2 1章 1施工計画書材料の品質等発生材の処理等施工条件環境への配慮施工数量調査適用基準等特別な材料の工法電気保安技術者4 法令等の適用区分5 6 7 8 91011一 般 共 通 事 項項 目・建築工事標準詳細図(国土交通省大臣官房官庁営繕部監修 最新版)山梨市民総合体育館改修建築主体(第2期)工事(継続)一級建築士 第 217345 号 中込 秀 工事名称 図面名称 縮尺 図面番号設計年月:特 記 事 項変 更 事 項承 認担 当作 図Design Room:山梨県甲府市相生1-5-15-2FTEL:(055)-220-7600中込山梨県知事登録 第 1-031984 号山口 山口NS令和7年6月特記仕様書(3)A-03欠損部改修工法 2ひび割れ部改修工法 1 3 欠損部改修工法1 既存モルタル塗りのひび割れ部改修工法 2 4 浮き部改修工法撤去外 壁 改 修 工 事 コ ン ク リート 打 放 し 仕 上 げ 外 壁4-2外 壁 改 修 工 事 モ ル タ ル 塗 り 仕 上 げ 外 壁4-3[4.2.8][4.2.7] ・シール工法ひび割れ部改修工法撤去既存タイル張りの モルタル塗替工法 注入工法 全面ポリマーセメントスラリー・注入口付アンカーピンニング 全面エポキシ樹脂注入工法・注入口付アンカーピンニング 部分エポキシ樹脂注入工法・注入口付アンカーピンニング 注入工法 全面ポリマーセメントスラリー・アンカーピンニング 全面エポキシ樹脂注入工法・アンカーピンニング 部分エポキシ樹脂注入工法・アンカーピンニング(モルタルを撤去しない場合)改修工法の種類(箇所/mL)又は注入量充填量(箇所/㎡)注入口の箇所数 アンカーピンの本数(本/㎡)・※50・※25・※25・※50・※25・※25※20・ ※20・ ※16※16・ ・※9・※9・※12・※12一般部※25・※20・※20・※16・※16・ ・※16・ ※9・ ※9・ ※9・ ※13・ ※13・ ※16・一般部 指定部 指定部[4.2.3][4.3.9][4.2.10][4.3.11~15][表4.3.5、6]※行う ・行わない ・図示 (形状 ※図示 ・ )・適用する既製目地材塗厚25mmを超える場合の補強 改修標仕4.3.10による[4.2.3][4.3.9][4.2.10]品質・規格等 材 料ポリマーセメントモルタルエポキシ樹脂モルタル ・充填工法改修工法の種類既存モルタル面の欠損部 (※シール工法の範囲 ・)・既存塗り仕上材の撤去及び補修・シール工法(※既存モルタル面 ・既存躯体コンクリート面)・可とう性エポキシ樹脂 ポリウレタン系シーリング材※1成分形又は2成分形 ※行わない ・行うポリマーセメントモルタルの充填 ・シーリング材充填材料・Uカットシール材充填工法・行う(抜取り部の補修方法: ) 検査(コア抜取り) ※行わない ※建築補修用注入エポキシ樹脂(JIS A 6024 低粘度形又は中粘度形) 注入材料・ ※130 ※70 ※40 ・ ※130 ・※150~250※100~200※50~100※200~300・0.5以上~1.0未満0.3以上~0.5未満0.2以上~0.3未満0.2以上~1.0未満備 考注入量(mL/m) 注入口間隔(mm) ひび割れ幅(mm) 注入工法の種類注入量(mL/m)・行う(※全面 ・図示の範囲)・既存モルタル撤去工法(範囲は図示 撤去部分の補修は、 3.欠損部改修工法による)※樹脂注入工法 (※既存モルタル面 ・既存躯体コンクリート面) [4.1.4][4.4.2][4.4.5][4.3.2][4.3.2][4.2.7][4.2.6][4.2.5][4.3.5] ・ポリマーセメントモルタル ・エポキシ樹脂モルタル※充填工法備 考 品質・規格等 充填材料・シーリング材・可とう性エポキシ樹脂 ※行わない ・行うポリマーセメントモルタルの充填・ ポリウレタン系シーリング材※1成分形又は2成分形・Uカットシール材充填工法 [4.2.6][4.2.5][4.2.4]※自動式低圧エポキシ 樹脂注入工法・手動式エポキシ樹脂 注入工法・機械式エポキシ樹脂 注入工法 ・※130 ※70 ※40 ・※130 ※200~300※50~100※100~200※150~250 0.5以上~1.0未満0.3以上~0.5未満0.2以上~0.3未満0.2以上~1.0未満・ ・ひび割れ幅(mm)[4.2.5]備 考 注入工法の種類 注入口間隔(mm)※樹脂注入工法外 壁 改 修 工 事 タ イ ル 張 り 仕 上 げ 外 壁4-46 目地改修工法5 タイル張り・行う(抜取り部の補修方法: ) 検査(コア抜取り) ※行わない 注入工法・機械式エポキシ樹脂 注入工法・手動式エポキシ樹脂 樹脂注入工法※自動式低圧エポキシ4 浮き部改修工法3 欠損部改修工法2 1・モルタル塗替え工法・品質・規格等 備 考 ※建築補修用注入エポキシ樹脂(JIS A 6024 低粘度形又は中粘度形) 注入材料[4.4.9~15][表4.3.5、6][4.4.8.(7)(イ)(h)] ・外装タイル張り用有機系接着剤 ・外装タイル張り用有機系接着剤 タイルの試験張り ※行わない ・行う 既製調合モルタル ・使用するシーリング用材料 [3.7.1~8][4.4.16(2)][4.4.16(1)][4.4.8][4.4.7.8][4.4.8.(7)(イ)(c)] 外装タイル ※密着張り ・改良積上げ張り ・改良圧着張り 壁タイル張りの工法・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・備考再生材の適用 特注 標準色なし役物あり なし あり耐凍害性施ゆう 無ゆう Ⅰ Ⅱ吸水率 うわぐすり(mm)形状寸法G施工箇所指定部 一般部 指定部 一般部※50・※25・※25・※25・※25・※50※25 ※16・ ・※16※16・※20・※20※12※9・ ※9・ ・ ・ ※9・ ・ ・ ※12・※16・※16・※16・※16・※20※20・※25・※9・※9・※9・※9・※13・※13・※16(本/㎡)(箇所/mL)充填量(箇所/㎡)注入口の箇所数 アンカーピンの本数・・又は注入量改修工法の種類(モルタルを撤去しない場合)[4.2.2][4.5.7、8]充填材料 品質・規格等 備 考 ※行わない ・行うポリマーセメントモルタルの充填・ ポリウレタン系シーリング材※1成分形又は2成分形・可とう性エポキシ樹脂・シーリング材・Uカットシール材充填工法(既存タイル張り撤去面)・行う(抜取り部の補修方法: ) 検査(コア抜取り) ※行わない ※建築補修用注入エポキシ樹脂(JIS A 6024 低粘度形又は中粘度形)・※130 ※70 ※40 ・※130 ・※150~250※100~200※50~100・※200~3000.5以上~1.0未満0.3以上~0.5未満0.2以上~0.3未満0.2以上~1.0未満注入量(mL/m) 注入口間隔(mm) ひび割れ幅(mm) 注入工法の種類 注入工法・機械式エポキシ樹脂備 考 注入工法・手動式エポキシ樹脂 樹脂注入工法※自動式低圧エポキシ 注入材料・外壁タイル張り全面 ・図示の範囲[4.4.8.(7)(イ)(h)][4.4.8][4.4.7][4.4.7][4.2.6][4.2.5][4.2.4][4.2.5][4.4.2]4-5外 壁 改 修 工 事 塗 り 仕 上 げ 外 壁・タイル張替え工法 伸縮調整目地及びひび割れ誘発目地 ※ポリマーセメントモルタル・タイル部分張替え工法 外装ユニットタイル ・マスク張り ・モザイクタイル張りⅢ・目地ひび割れ部改修工法・伸縮調整目地改修工法 タイルの見本焼き ※行わない ・行う 標準的な曲がり(小口、標準、二丁、びょうぶ)の役物は一体成形とする。 ※屋内の壁、天井の仕上材は防火材料とする。 防火材料の指定・外装用塗膜防水材塗り・マスチック塗料塗り種 類・薄付け仕上塗材・ポリマーセメントモルタル[4.5.2][表4.5.1][4.7.1][4.7.2] [表4.7.1][4.6.1][4.6.2][4.2.4][4.2.4][4.5.4][表4.5.4~7]・高圧水洗工法工 法既存塗膜劣化部の除去、下地処理の工法・複層仕上塗材・厚付け仕上塗材仕上げの形状等 ※50MPa程度 加圧力・・塗膜はく離剤工法※サンダー工法 塗膜はく離剤の種類 ・浮き部改修工法・ひび割れ部改修工法下地面の補修 処理範囲仕上塗材の種類、仕上げの形状等材料 ※下地調整塗材・防水形仕上げ塗材主材を使用呼び名着色陽極酸化皮膜※70(b) 開口部の侵入防止対策上有効な措置が講じられた「防犯建物部(a) 開閉操作が複雑な建具については、操作方法を表示する。 仮組の実施は、特記による。 [5.1.4]煙感知器と連動させる場合は、特記による。 [5.4.2] [表5.4.1]・C種・B種・A種特記による(mm)枠の見込み寸法W-5W-4水密性気密性A-4S-6S-5S-4耐風圧性種別性能項目表5.3.1 外部に面する樹脂製建具の性能等級等[5.1.7][5.1.5]合金の陽極酸化塗装複合皮膜着色陽極酸化塗装複合被膜・BA-2種防音ドア、防音サッシとする場合の遮音性の等級は、特記による。 屋外)JIS H 8602・C種・外部に面する鋼製建具の耐風圧性は表5.2.1により、適用は特記による。 ・簡易気密型ドアセットの気密性、水密性の等級は表5.4.1によ・樹脂製建具の性能値等・建具の性能及び構造は、ドアセットにあってはJIS A 4702(ド(注)常温乾燥形の塗装の場合は、特記による。 -合金の焼付け塗装板及び条アルミニウム及びアルミニウム化成皮膜の上に塗装り、適用は特記による。 性能及び構造[5.3.2] [表5.3.1]ければ、外部に面する建具の場合は表5.3.1により、種別は特記による。 (1) 耐風圧性、気密性及び水密性の等級は、特記による。 特記がなアセット)、サッシにあってはJIS A 4706(サッシ)による。 性能及び構造[5.2.3] 防虫網の材種 ※合成樹脂製 ・ガラス繊維入り合成樹脂製 ・ステンレス製(SUS316)網戸 形式 ※外部可動式 ・固定式JIS H 4001複合被膜無着色陽極酸化塗装・BA-1種A2(過酷な環境のアルミニウム及びアルミニウムAA6アルミニウム及びアルミニウム合金の陽極酸化皮膜JIS H 8601皮膜着色陽極酸化皮膜無着色陽極酸化・AC-2種・AC-1種・AB-2種・AB-1種特記による。 ※建具表による ・図示・・・樹脂製建具皮膜の種類皮膜又は複合表5.2.2 表面処理の種別AA15規格番号規 格 名 称JIS無着色陽極酸化皮膜表面処理種 別・結露水の処理方法は、特記による。 ・構造・枠、かまち等に用いるアルミニウム板の厚さは、1.5mm以上とする。 表5.2.1 外部に面するアルミニウム製建具の性能等級等特殊な建具の仮組 (2)外部に面する引違い窓及び片引き窓は、容易に網戸が取り付けられる構造とする。 グレイジングチャンネルが使用できる構造とする。 (1) 枠見込み70mmの建具に用いる引違い及び片引きの障子は、ガラスのはめ込みに[5.2.2][表5.2.1][5.2.4][表5.2.2]形状及び仕上げ性能及び構造 耐震ドアセット・適用する 面内変形追随性の等級( ) 断熱ドアセット、断熱サッシ ・適用する 断熱性の等級( ) 防音ドアセット、防音サッシ ・適用する 遮音性の等級( )※W-4種 別 枠見込み(mm)・ W-5・ A-4・※A-3S-6S-5S-4・C種・B種・A種施工箇所 水密性 気密性 耐風圧性※図示品」の適用は、特記による。 なお、防煙シャッターの場合は、煙感知器と連動するものとする。 (c) 防火戸の自動閉鎖機構及び防火戸をヒューズ装置、熱感知器又は(a)防火戸の指定は、特記による。 ※建具表による ・図示※建具表による ・図示※建具表による ・図示※建具表による ・図示※建具表による ・図示・ ・ ・ ・ ・・ ・ ・ ・・アルミニウム製建具建具の種類・鋼製軽量建具・鋼製建具・内部・・外部撤去工法 かぶせ工法 適用箇所[5.1.3]・ステンレス製建具(注)特定防火設備で片面フラッシュ戸の場合は、実厚で1.5mm以上とする。 種別性能項目気密性水密性A-3 W-1表5.4.1 鋼製建具の性能等級・簡易気密型ドアセット表面仕上げ ※HL ・鏡面 曲げ加工 ※普通曲げ ・角出し曲げ(補強あり)簡易気密型ドアセットの適用は建具表による外部に面する建具の耐風圧性の適用は建具表による[5.6.2][5.6.3][5.6.4][表5.6.1]使 用 箇 所表5.6.1 ステンレス製建具に使用する鋼板類の厚さ(単位:mm)厚さ[5.5.2][5.5.4] [表5.5.1]・簡易気密型ドアセットの気密性の等級はA-3とし、適用は特記による。 ・鋼板の厚さは特記による。 区分鋼板ステンレス鋼板アルミニウム押出形材使 用 箇 所厚さ1.6-表5.5.1 鋼製軽量建具に使用する鋼板類の厚さ(単位:mm)・補強板の類一般部分くつずり表面板力骨、中骨召合せ縦小口包み板押縁・その他・戸・枠類額縁、添え枠(注)くつずりの材料は、5.5.3(3)による。 1.61.5(注)0.6以上0.6以上0.6以上1.62.3以上(注)1.51.51.6以上2.3以上補強板の類裏板くつずり一般部分9 ステンレス製建具8 鋼製軽量建具山梨市民総合体育館改修建築主体(第2期)工事(継続)一級建築士 第 217345 号 中込 秀 工事名称 図面名称 縮尺 図面番号設計年月:特 記 事 項変 更 事 項承 認担 当作 図Design Room:山梨県甲府市相生1-5-15-2FTEL:(055)-220-7600中込山梨県知事登録 第 1-031984 号山口 山口NS令和7年6月記号パイル長さ(mm) 備 考・グリッパー工法※全面接着工法工 法・ループパイル ※ 4~ 6 ※ 5~ 7 ・レベルループパイル・カットパイルパイル形状※6.5種 類 パイル形状 寸法(mm)※500×500備 考 総厚さ(mm)・・カット、ループ併用・ ・第二種※第一種・カットパイル※ループパイル種 類 厚さ(mm) 色 柄※2.5・発泡層のあるもの※発泡層のないもの ※NC・マーブル柄※無地[6.9.3、4][6.8.3][6.8.2][6.6.4][6.6.4][6.6.2][表6.6.1]・樹脂モルタル仕上げ(※平滑 ・防滑)・厚膜流し展べ仕上げ(※平滑 ・防滑)※平滑仕上げ ・防滑仕上げ ・つや消し仕上げ仕上げの種類 ※規制対象外 ・第三種ユリア樹脂等を用いた塗料のホルムアルデヒド放散量・防滑仕上げ※薄膜流し展べ仕上げ種 別織じゅうたん 下敷き材 ※反毛フェルト(JIS L 3204)の第2種2号 呼び厚さ8mm ※無地備 考 色柄等・柄物・カット、ループ併用・ループパイル・カットパイルパイル形状 種 別・C種・B種・A種タイルカーペットタフテッドカーペット タイルカーペットの敷き方 平場※市松敷き ・模様流し スタッド、ランナーの種類 ※改修標仕表6.7.1による ・図示 屋外(・19形 ※25形) 屋内(※19形 ・25形)既存の埋込みインサート ・使用する ・使用しないあと施工アンカーの引抜き試験 ・行う ・行わない工法 ※熱溶接工法 ・突付け(施工箇所: )野縁等の種類 ※規制対象外 ・第三種 壁紙施工用でん粉系接着剤、ユリア樹脂、メラミン樹脂、フェノール樹脂、レゾルシノール[6.10.2]屋外の軒天井、ピロティ天井等樹脂(以下「ユリア樹脂等」という)又はホルムアルデヒド系防腐剤を用いた接着剤のホルムアルデヒド放散量 野縁受、吊りボルト、インサートの間隔及び周辺部からの距離 ※図示 野縁の間隔 ※図示 耐風圧性を考慮した補強 ※図示 天井下地材における耐震性を考慮した補強 [6.6.4] ・行う(補強箇所 ※図示 補強方法 ※図示)[6.8.2]ビニル床シート及びビニル床タイルの特殊機能 帯電防止 ・帯電防止性能評価値(JIS A 1455)1.2以上~3.2未満又は体積電気抵抗値(JIS A 1454)1×10 ~1×10 Ω程度 耐動荷重 JIS A 1454による、へこみ試験、残留へこみ試験、滑り性試験、摩耗性試験、 層間はく離強度試験(発泡層のあるビニル床シートのみ)及びキャスター性試 験等の試験後、異常がないこと・ ・・無地※柄物施工箇所 特殊機能・帯電防止・耐動荷重・帯電防止・耐動荷重・ ・ビニル床シート記号 種 類 厚さ(mm) 色柄※2.0 ・コンポジション CT・柄物※無地・ホモジニアスビニル床タイル[6.8.2] ビニル幅木[6.8.2]CTS※無地※無地施工箇所 特殊機能・帯電防止・耐動荷重・帯電防止・耐動荷重・ビニル床タイル ビニル床タイル(半硬質)・・帯電防止・耐動荷重・帯電防止・耐動荷重・コンポジション ビニル床タイル(軟質)・置敷きビニル床タイルHTHTL ※無地・ ・ ・※2.0・※2.0・ ・寸法(mm)・300×300・450×450・300×300・450×450・300×300・450×450・500×500・ 材質 ※軟質 ・硬質 高さ(mm) ※60 ・75 ・100[6.8.2] ゴム床タイル 色柄 ( ) 厚さ(mm) ・3.0 ・4.5 ・6.0 ・9.0 寸法 ( ) (標準品)織り方 帯電性※人体帯電圧 3kV以下・ ・アキスミンスターカーペット・ダブルフェースカーペット・ウィルトンカーペット・カット、ループ併用 ・帯電性※人体帯電圧 3kV以下・ 下敷き材 ※反毛フェルト(JIS L 3204)の第2種2号 呼び厚さ8mm ニードルパンチカーペット 厚さ(mm) [6.9.3] 帯電性※人体帯電圧3kV以下 備考帯電性※人体帯電圧3kV 以下(フリーアクセス・ フロア敷設範囲) 階段部分 ※模様流し ・市松敷き [6.9.3] 見切り、押え金物 ・適用する(材質、形状等 ※図示 ・ )施工箇所※接着剤に含まれる可塑剤は、難揮発性のものとする。 [6.6.3、4][6.7.3][表6.7.1][表6.7.1]10 7スタッドの高さが5mを超える場合 ※ 図示※ 4 [6.5.2][6.5.4][6.8.2][6.9.3][6.11.5、6][6.13.2][6.14.2][6.16.3] 厚さ(mm) ※1.5 [6.9.2][表6.9.1][6.9.3][表6.9.2][6.10.2][表6.10.1~8]・弾性ウレタン樹脂系塗床材・エポキシ樹脂系塗床材G G壁紙張り 18せっこうボード及び 17床下地材ポリスチレンフォーム 16畳敷き 1514 フローリング張りその他ボード張り[6.5.2][6.5.2][6.5.1][表6.5.1][6.3.2][4.4.9][6.2.2][6.1.3]12 カーペット敷き合成樹脂塗床 13ビニル床シート、 11軽量鉄骨壁下地 10軽量鉄骨天井下地 9防腐処理 ※行う(※改修標仕6.5.2(h)(3)による ・図示) 表面処理用木材保存剤(防腐・防蟻剤)は監督職員の承諾するものとする。 接着剤 8集成材及び単板積層材のホルムアルデヒド放散量 ※規制対象外 ・第三種寸法(mm) 樹種名改修後の床の清掃範囲※改修箇所の室内 合成樹脂塗床材の除去工法 ・機械的除去工法 ・目荒し工法 ・下地モルタル共(※図示の範囲 ・除去範囲すべて)ビニル床シート等の除去 ※仕上材のみ(接着剤共)代用樹脂を使用しない箇所( )保存処理木材 ・使用する(使用箇所: )現場搬入時の木材の含水率※A種 ・B種造作材の材面の品質の基準※A種 ・B種 ※モルタル塗り(塗厚25mmを超える場合の補強 ※行う ・行わない) ・図示間仕切壁撤去に伴う他の構造体の補修 ※壁面より両側600mm程度とし、既存仕上げに準じた仕上げを行う ・図示の範囲 ※既存のまま天井の撤去に伴う取合い部の壁面の改修 ・図示の範囲天井内の既存壁の撤去に伴う当該壁の取り合う天井の改修範囲 ・図示の範囲 ※壁厚程度とし、既存仕上げに準じた仕上げを行う既存間仕切壁の撤去に伴う当該壁の取り合う天井、壁、床の改修範囲[6.1.3][6.1.3][6.2.2][6.2.2][6.5.2] 構造材及び下地材の品質の基準 ※改修標仕6.5.2(a)(2)(iv)による [6.5.2][表6.5.4]構造用集成材接着性能 材面の品質 強度等級 品 名 施工箇所・使用環境A・使用環境B・使用環境C・1種※2種・3種[6.5.2]寸法(mm) 樹種名構造用単板積層材接着性能・使用環境1施工箇所 曲げ性能・使用環境2[6.5.2]寸法(mm) 樹種名造作用集成材施工箇所 見付け材面の品質※1等 ・2等[6.5.2]寸法(mm)見付け材面の化粧ばり造作用集成材心材の樹種名 施工箇所化粧薄板の※1等 ・2等品質 樹種名化粧薄板の厚さ(mm)[6.5.2]寸法(mm) 表面の品質単板積層材施工箇所 防虫処理・する・しない※天然木化粧加工・塗装加工・化粧加工しない[6.5.2][6.13.2]合板のホルムアルデヒド放散量 ※規制対象外 ・第三種その他の防虫処理普通合板板面の品質接着の 表板の 厚さ施工箇所広葉樹 ・1等 ※2等 ※1類・1類・2類[6.5.2] 構造用合板(mm) 樹種名 程度 処理・難燃処理難燃処理・防炎処理・する・しない・する・しない5.5 (床)(壁、天井) ・ラワン・しな・2類[6.5.2]防虫処理 板面の品質 接着の程度表板の 厚さ施工箇所・特類(mm) 樹種名12.0 (床)針葉樹 ※C-D・する・しない ・※C-D等級・1級※2級 ※1類[6.13.2]その他の処理 防虫処理天然木化粧合板接着の程度化粧板の 厚さ施工箇所・1類(mm) 樹種名難燃処理 ・する・しない・3.2 (壁、天井)・2類 ※4.2・6.0・しおじ・なら・防炎処理[6.13.2]その他の防虫処理特殊加工化粧合板接着の加工面厚さ施工箇所・1類(mm)難燃処理 ・する・しない※4.0 (壁、天井)・2類 ・ ・両面・表面・防炎処理処理 程度・オーバー レイ・プリント・F・FW・W表面性能化粧加工の方法・塗装 ・SWビニル床タイル及びゴム床タイル張り[6.5.2](内装改修工事全般)(・1等・2等・3等)[6.5.5][6.5.5][6.5.5]表面仕上げの程度・A種 ※B種 ・C種 [6.5.2][表6.5.3][6.5.2][表6.5.4]防蟻防虫処理 ・行う(※図示 ・ )防腐、防蟻防虫処理剤の種類及び品質防腐、防蟻処理 7集成材等 5 2下地補修既存床の撤去並びに4 木材3下地補修既存壁の撤去並びに改修範囲床張り用合板及び 6その他の合板6 ※規制対象外 ・第三種かまち戸の樹種 かまち() 鏡板( )ふすまの上張り建物内部の木製建具に使用する表面材(合板)及び接着剤のホルムアルデヒド放散量 ※新鳥の子又はビニル紙程度(押入等の裏面は除く) ・鳥の子(16.7.2)(表16.7.3)(16.7.2) マスターキー ※製作する ・製作しない鍵 市販品 形式 ・30組用 ・60組用 ・120組用 鍵箱・凍結防止措置(適用箇所は建具表による)センサーの種類 ドアの種類※スライデイングドア・スイングドア・マットスイッチ ※光線(反射)スイッチ・熱線スイッチ ・音波スイッチ・光電スイッチ ・電波スイッチ 種類 ・SSLD-1 ・SSLD-2・DSLD-1 ・DSLD-2 種類 ・SWD-1 ・SWD-2・タッチスイッチ ・押しボタンスイッチ・ペダルスイッチ ・多機能便所スイッチ・ 製造所標準仕様による・一般重量シャッター・外壁用防火シャッター・屋内用防火シャッター・屋内用防煙シャッターシャッターの種類耐風圧性能( )N/m耐風圧性能( )N/m性 能2 2一般重量シャッターのシャッターケース ※設ける ・設けない危害防止機構 ※障害物感知装置 (自動閉鎖型)開閉形式※手動式 ・上部電動式(手動併用)スラット 材質 ※JIS G 3312(塗装溶融亜鉛めっき鋼板及び鋼帯) 形状 ※インターロッキング形 ・オーバーラッピング形・鋼板・ファイバーグラスタイプ・アルミニウムタイプ※スチールタイプセクション材料 (SUS304)・ステンレス鋼板※溶融亜鉛めっき鋼板・バーチカル形・ハイリフト形・ローヘッド形・スタンダード形・電動式・チェーン式※バランス式ガイドレールの材質 収納形式 開閉方式種 類 張り面第2種 ※内張り ・外張り 品質JIS A 5759によるガラス用フィルム名 称※ガラス飛散防止フィルム性能値飛散防止率 D1ガラス留め材板ガラスをはめ込む溝の大きさ建具の種類鋼製及び鋼製軽量ステンレス製※シーリング材※シーリング材材 種※シーリング材 ・ガスケット(FIX部はシーリング材) 防火戸のガラス留め材は、防火戸が建築基準法に基づき定められ又は認定を受けた条件による。 改修標仕5.12.3 以外のアルミニウム製建具及び板ガラスの場合は(社)日本建築学会色 調※クリア ・熱線反射・乳白色 ・カラー()厚さ(mm)板ガラスの種類、厚さ等は建具表による・ガラスブロック防火認定※なし・あり・呼び寸法(mm) 表面形状・正方形・長方形・ ・ JASS17 ガラス工事「納まり寸法標準」によるほか、性能値が確認できる資料を監督職員 に提出する。 ガイドレール等 ※鋼板製 ・ステンレス製SUS304(厚さ1.0mm) 又はJIS G 3322(塗装溶融亜鉛-55%アルミニウム合金めっき鋼板及び鋼帯)アルミニウム、樹脂製[5.7.4][5.7.4][5.9.2][5.10.2][5.10.3][表5.10.1][5.11.2][5.11.2][表5.11.2][5.11.2][5.11.3][5.12.2][表5.12.2][5.12.4][5.12.4][表5.12.2][5.13.2][5.13.3][5.14.2][5.14.5][5.14.3][5.14.5][5.14.3]GGG材料 ※ SUS304、アルミニウム製等防錆性能を有するもの・ 製造所標準仕様による性能 ※ 改修標仕5.8.3による開閉機能※上部電動式(手動併用) ・上部手動式耐風圧性能( )N/㎡1内 装 改 修 工 事耐風圧性能( )N/㎡10 木製建具(建築工事標準仕様書)11 建具用金物12 自動ドア開閉装置13 自閉式上吊り引戸装置14 重量シャッター15 軽量シャッター16 オーバーヘッドドア17 ガラス5 建 具 改 修 工 事特記仕様書(4)A-04GGG GGGGGGGGG・ ・ ・ ・ ・・ ・ ・ ・ ・・ ・ ・ ・ ・・ ・ ・ ・ ・・ ・ ・ ・ ・・ ・ ・ ・ ・JIS K 6903による 厚さ1.2JISの記号 厚さ(mm)、規格等[6.12.2][表6.12.1][6.14.2][6.14.2] 単層フローリングのホルムアルデヒド放散量 ※規制対象外 ・ 第三種・フローリング ・モルタル・釘留め工法接着工法 ・なら・※なら緩衝材 樹 種 種 類・ポリスチレンフォーム床下地 ※規制対象外 ・第三種軽量鉄骨下地ボード遮音壁の遮音シール材パーティクルボード及びMDFのホルムアルデヒド放散量 ※適用する ・適用しない・ミディアムデンシティ・インシュレーションボード・ハードボード(素地)・単板張りパーティクルボード・メラミン樹脂化粧板・化粧せっこうボード(木目)・シージングせっこうボード・強化せっこうボード・せっこうラスボード・不燃積層せっこうボードA級二次加工品・9 ・12 ・15 ・18・2.5 ・3.5 ・5 ・7・未研磨板(RN) ・研磨板(RS)・10 ・12 ・15 ・18 ・無研磨板(VN) ・研磨板(VS)・素地MFD(RS)12.5(不燃) 幅440mm程度模様(※柾目 ・板目) 専用下地材付き9.5(不燃) ・化粧なし(下地張り用) ・化粧あり(トラバーチン模様)IBHBMDFGB-DGB-LGB-FGB-SGB-NCNWHW0.8FKDR・硬質木毛セメント板・普通木毛セメント板・けい酸カルシウム板・ロックウール化粧吸音板タイプ2(無石綿)・15 ・20 ・25 ・15 ・20 ・25 種 類備 考無機質・不燃・準不燃・難燃・不燃・準不燃・難燃・不燃・準不燃・難燃・不燃・準不燃・難燃防火性能 施工箇所紙(化学繊維)その他(織物)繊維壁紙の種類・モザイク・グラスウール吸音ボード2号32K GW-B ・25(ガラスクロス包) ・3 ・7 ・9 ・12 ・・フローリング厚さ・※15※15・8大きさ・ ・ ・無塗装品(・塗装する 施工箇所:)仕上げ塗装 ・塗装品 ( ) ・オイルステインのうえワックス塗り ・生地のままワックス塗り1.0FK ・6 ・8 RW-B ・ロックウール吸音ボード1号 ・ 25 ・硬質木片セメント板 HF ・12 ・15 ・18 ・21 ・ハードボード(化粧) ・内装用化粧(DI) ・外装用化粧(DE) HBNF ・普通木片セメント板 ・ 30 ・化粧パーティクルボード・プラスチックオーバーレイ(DO) ・塗装(DC)・単板オーバーレイ(DV) ファイバーボード・10(難燃) ・12(難燃) ・化粧MDF(・DV・DO・DC)[6.13.2][6.13.2](・天井仕上 ・内装仕上 ・)合板類の張付け ・A種 ※B種・複合1種 ・釘留め工法・接着工法・※なら工 法 樹 種天然木化粧複合フローリング種別又は幅 75以上長さ 900以上防湿処理・防湿処理を行う・複合2種・複合3種・2.5 ・3.5 ・5 ・7 ボード ブロック パーケット・接着工法 埋込み工法・接着工法※合成樹脂 発泡シート・※合成樹脂 発泡シート・※合成樹脂 発泡シート・根太張用直張用直張用直張用・ ・ ・工 法 複合フローリングのホルムアルデヒド放散量 ※規制対象外 ・ 第三種根太張用直張用大きさ(mm)※合成樹脂発泡シート又は緩衝材・B種・A種※C種 種類 ※ウレタン樹脂ワニス塗り※凹凸タイプ(※12(不燃)・15 ・19 ・ )・[6.13.3][表6.13.3]G(mm) (mm)[6.11.2、3、5、6][表6.11.2、4]厚さ 12以上[6.11.6,7]12以上12以上15以上素地ごしらえ コンクリート面 ・A種 ※B種 (施工箇所: ) せっこうボード面 ・A種 ・B種 (施工箇所: )単層フローリング[6.11.2~7][表6.11.1、3]※なら 幅 ※75 長さ 400以上※303×303種 類フローリング類下地 厚さ(mm) ※80 ・95 (不燃)畳下地厚さ(mm) ※40 ・65 ・80(不燃)・改修標仕 表6.5.9による床組 ※ B種 ※ C種 畳の種別 下地の種類・A種(ノンフロンのもの) 畳表及び畳床はVOC含有量が少ないものとする・せっこうボード GB-R ・9.5(準不燃) ※12.5(不燃)[6.13.2][表6.13.1]・15.0(不燃)12.5(不燃)・12.5(不燃) ・15.0(不燃)9.5※フラットタイプ(※9(不燃)・12 ・ )プラスチック(ビニル)・不燃・準不燃・難燃・不燃・準不燃・難燃 モルタル面、プラスター面 ・A種 ※B種 (施工箇所: )[6.14.3][表7.2.4][表7.2.5][表7.2.7]壁紙のホルムアルデヒド放散量 ※規制対象外 ・第三種山梨市民総合体育館改修建築主体(第2期)工事(継続)一級建築士 第 217345 号 中込 秀 工事名称 図面名称 縮尺 図面番号設計年月:特 記 事 項変 更 事 項承 認担 当作 図Design Room:山梨県甲府市相生1-5-15-2FTEL:(055)-220-7600中込山梨県知事登録 第 1-031984 号山口 山口NS令和7年6月特記仕様書(5)A-05※1200 ・1500 ・1800※1200 ・900 ステンレス製 ※1段式バックガード ※ありトラップ付き・水切棚・吊戸棚・コンロ台・流し台※市販品※優良住宅部品規格・品質等 適用内容 種 類 ※規制対象外 ・第三種材質 枠の材質 ※アルミニウム製奥行き(mm) ・約450 ・約600・4種 ・5種 ・6種 ・鋼製物品棚・鋼製書架耐荷重による種類 規格等 種 類[6.5.2][6.13.2]・1種 ・2種 ・3種材 種 受 枠 備 考・塩化ビニル又はゴム製・硬質アルミニウム合金製 ・硬質アルミニウム合金・・・ステンレス鋼(SUS304)製・ステンレス鋼(SUS304)寸法(L = mm)・非放散材種 ・メラミン樹脂化粧板張り(心材:集成材) ・人工大理石 ※1200 ・900 ・600※600 ・700 (セクショナルキッチンⅠ型)JIS S 1039による合板、集成材、MDF、 パーティクルボード等のホルムアルデヒド放散量形状・寸法 ※図示表面の材質 ※塩ビ発泡シート張り 1塗 装 改 修 工 事材料7下地調整 2 3 素地ごしらえ4 錆止め塗料塗り5 塗装6塗料屋根用高日射反射率※500・800 (不燃認定品)※不燃布 (巻取り型)・垂直降下式種 類 材 質 高さ(mm) ・可動式(天井収納型) ※固定式(壁埋込み型)ガイドレール・備 考・800 ※天井材張り表面仕上げ 鋼板製又はアルミ製 ・回転降下式 ※500・※網入り磨き板ガラス・線入り磨き板ガラス ・※500・※6.8材 質 厚さ(mm) 高さ(mm)アルミ製枠付き備 考・可動式 降下機構 煙感知器連動及び手動開放装置(埋込み型)・固定式収納家具 43屋内掲示板 4542 洗面カウンターくつふきマット 40鋼製書架及び物品棚 44流し台ユニット 41[2.3.1][5.1.6][2.3.1][5.1.6]・新設する・図示・市販品(アルミニウム製 押出形材)・新設する・既存再使用する・既存再使用する(養生方法:)・100 ・クロススラット ※2本操作コード・80※25 ※ギヤ式 ・コード式・・アルミスラット※アルミニウム合金製・1本操作コード・操作棒式・縦形※横形スラットの材質 種 類 形 式寸法(mm)※平面 ・曲面 ・スクリーン付引分※白※緑 ・黒 ボード・ホワイト ※ほうろう※焼付け ・黒板備 考 色 彩 種 類(20.2.14)区 分 (・両面 ・片面)・室名札※ステンレス製材 質・図示※アクリル板※市販品 ・衝突防止表示・ピクトグラフ・扉番号・階数表示・建物案内板・各階案内板・・ ・※30φ・ ・取付け高さ 書 体※図示・※図示・※図示・※5・ ※5・※図示※図示スラットの幅(mm)施工箇所防炎性能 ※あり遮光性能※ポリエステル材 種・綿・操作方式・電動式・スプリング式・チェーン式・1級・2級・3級寸法(mm) 備 考・図示・・施工箇所ひだの種類 備 考・箱ひだ・つまひだ・プレーンひだ・片ひだ・ ・・フランスひだ形 式 開閉操作 施工箇所・電動・ひも引き・手引き・シングル・ダブル(暗幕)・片引き・引分け材 種※アルミニウム製・寸 法・一般形・600×600・ ・密閉形形 式 外 枠 内 枠・額縁タイプ・目地タイプ・屋内外用・屋内用・額縁タイプ・目地タイプ・450×450材 種※アルミニウム製・ステンレス製寸 法・一般形・結露防止形形 式・屋内外用・屋内用 ・600×600・・450×450・鋼製・鋳鉄製・密閉形・張物用・張物、充填兼用・充填用(19.2.2)屋内屋外施工箇所 種 類 寸法(mm) 厚さ(mm)※塩化ビニル製・レジンコンクリート製・磁器又はせっ器質タイル※レジンコンクリート製・磁器又はせっ器質タイル※300×300 ※300×300 ※300×300 300×300 300×300※ 7 . 0 ※ 3 0 ブロックパターンはJIS T 9251による。 (20.2.9)(20.2.11)(20.2.14)(20.2.15)(20.2.16)[2.3.1][5.1.6](養生方法:)[2.3.1][5.1.6]※アクリル板※平面 ・曲面 ・スクリーン付引分※緑 ・黒誘導標識、非常用進入口表示等は市販品とする。 ・既存再使用する(養生方法: )・新設する 溝幅×深さ(mm) ・90×150 ※120×80 ・120×150 ・150×80 ・ 表面処理 ※B-1 ・B-2(※ブラウン系 ・ブラック ・ステンカラー)形状 ・C形 ・D形 ・Ⅰ形 形式 ・片引き ・引分け(※暗幕用は300mm以上の召合せの重ね掛けとする)材種 ※アルミニウム製 ・ステンレス製・既存再使用する(養生方法:)防煙垂れ壁 38床点検口 37 (36db以上)・遮音タイプ遮音性能・一般タイプ ・手動式・電動式・手動式・電動式・部分電動式・部分電動式操作方法・壁紙張り・焼付け塗装・壁紙張り・焼付け塗装厚さ(mm)・※鋼板・※鋼板表面仕上げ 表面材(※0.6 ・0.8)・パネル式・スタッドパネル式・スタッド式構造形式・なし・なし防火性能 ( )・あり アクリル樹脂焼付け※メラミン樹脂又は・・あり・※鋼板 ・遮音性能 表面仕上げ総厚さ(mm)パネル部の厚さ(mm)表面材種 遮音性能はJIS A 6512の遮音性試験に準拠する。 天井点検口 36カーテンレール 34及びカーテンボックスブラインドボックス 35カーテン 33ロールスクリーン 32ブラインド 31表示 30 ホワイトボード黒板及び 29 表面仕上げの壁紙張りの品質は18壁紙張りによる。 (20.2.4)(20.2.3)JIS R 5201の試験8において[6.16.3][6.15.3] 安定性、膨張性のひび割れ及びそりがないこと。 (JIS R 5201の試験9)終結 10時間以内始発 1時間以上凝結時間 混合割合 セメント重量 防水剤の種類は建築用のモルタルに用いるセメント防水剤とする。 (JIS A 1404による試験)防水剤(防水モルタル塗りの混入剤)70%以上 95%以下 80%以下透水比 吸水比 曲げ及び圧縮強度比 の5%以下タイルの種類 標準的な曲がり(小口、標準、二丁、びょうぶ)の役物は一体成形とする内装壁タイル張りの工法 ※壁タイル接着剤張り ・改良積上げ張り タイルの見本焼き ※行わない ・行う材 質・硬質塩ビ製※アルミニウム製市販品※300※200・100・100幅(mm)の標準品とする。 きとし、製造所回り縁はとい付 準不燃品・木目調※塗装品・アルマイト処理品※焼付け塗装品備 考 性 能 表面仕上げ床目地・設ける(工法 ※押し目地 ・ )[6.15.3][6.15.3][6.15.6](294.0kPa の水圧を る)・せっこう系(施工箇所及び厚さ ※仕上表による ・図示 ・ )・セメント系(施工箇所及び厚さ ※仕上表による ・図示 ・ )形状寸法(mm) あり 特注 標準 なしうわぐすり 役物 色備考再生材の適用施工箇所・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・あり なし耐凍害性・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・吸水率Ⅲ Ⅰ Ⅱ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・無ゆう 施ゆう・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・コンクリート素地面の目荒し工法(高圧水洗) ・行う・溝構法水平力適用地震時 仕上り高備 考 構 法 施工箇所(mm)・パネル構法・タイルカーペット・帯電防止床タイル(20.2.2)空調用吹出し(吸込み)パネルコンセント等の取付け対応 ※製造所の仕様による (コンセント本体は別途設備工事) コンセントの箇所数 ※図示 フリーアクセスフロア全体面積に対する設置割合 ※20~30% 配線取出し開口 ※パネル1枚につき40×80(mm)程度の開口1箇所以上 ・図示 スロープ及びボーダー ※製造所の仕様による ・図示表面仕上材の品質、性能は、標仕19章による。 の開発」の建設技術評価において評価を取得したもの又は同等品とする。 表面仕上材 耐荷重性能・3,000N・5,000N 構成材の材質 ・アルミニウム製 ・鋼製 配線用取出しパネル ※なし ・あり(※固定式 ・可変式):施工箇所(※図示 ・ )ローリングロード性能 ※適用する ・適用しない(・内臓 ・露出)表面仕上げ材 (20.2.5)・ポリエステル樹脂系化粧板・メラミン樹脂系化粧板・ ・表面材の材質形 状 材 質※幅木・支柱・なし・アルミニウム製・ステンレス製・標準・R形 状 材 質・アルミニウム製・ステンレス製・表面材と同材脚 部 ドアエッジ・ステンレス製(SUS304)材 種 端部フラットエンド ビニルタイヤ入り ・取付け工法※接着工法・埋込み工法※あり(※ビニル製 ・ステンレス製)・なし※集成材取付箇所 材 種・ステンレスパイプ・鋼製パイプ・ビニル製※クリヤラッカー 表面仕上げ・60 ・45視覚障害者用床タイル(誘導用及び 注意喚起用床材)39[6.17.2][表6.17.1]・HL ・EP-G 1時間かけ・1.0G・0.6G 耐震性能5,000Nについては、平成元年建設省告示第1322号「耐震型フリーアクセスフロア幅(mm)直径(mm)吸水調整材は、4章2節 表4.2.2[吸水調整剤の品質]による。 [6.16.3][6.16.4][表6.16.5]既製目地材 ・適用しない ※適用する(20.2.7)移動間仕切 25可動間仕切 24階段手すり 28階段滑り止め 27トイレブース 26モルタル塗り 19タイル張り 20セルフレベリング材 21浴室天井材 22塗り23 フリーアクセスフロア内 装 改 修 工 事 6[表7.12.2] 鉄鋼面 ・1級( ) ・2級( ) ※3級( )屋内で使用する塗料のホルムアルデヒド放散量・防火材料 ・屋内の壁、天井仕上げは防火材料とする ・次の箇所を除き防火材料とする(箇所: )[7.1.3] ※F☆☆☆☆ ・ 塗替えでRB種の場合の既存塗膜の除去範囲 ※劣化部分は除去し、活膜部分は残す ・ 種別不透明塗料塗りの場合透明塗りの場合木部鉄鋼面亜鉛めっき鋼面モルタル面及びせっこうプラスター面コンクリート面(DP以外)及びALCパネル面コンクリート面(DP以外)の場合押出成形セメント板面せっこうボード面及びその他ボード面ひび割れ部の補修下地面等 種別・行う・行う・行う[7.2.2~7][表7.2.1~7][7.2.1][表7.2.1~7]・合成樹脂エマルションペイント塗り(EP)モルタル面等[7.3.3、4][表7.3.1~3]種別不透明塗料塗りの場合透明塗りの場合上記以外の場合目地:継目処理工法目地:継目処理工法以外※A種 ・B種※A種 ・B種※A種 ・B種・A種 ・B種木部鉄鋼面亜鉛めっき鋼面モルタル面及びせっこうプラスター面コンクリート面(DP以外)及びALCパネル面コンクリート面(DP以外)の場合押出成形セメント板面せっこうボード面及びその他ボード面種別 下地面等・A種 ※B種・A種 ※B種・A種 ※B種・A種 ※B種・A種 ※B種・A種 ※B種 ・C種・A種 ・B種 ※C種[7.3.2~7][表7.3.1~7]種別A種見え掛り部見え隠れ部新規塗替え1回目 C種2、3回目 D種新規RA種RB種RC種塗替え見え掛り部見え隠れ部新規塗替えB種新規塗替え鋼製建具等その他※A種 ・B種・A種 ※B種※A種 ・B種B種新規塗替え鋼製建具等その他 C種鉄鋼面亜鉛めっき鋼面※A種 ・B種 ・C種・A種 ※B種 ・C種※A種 ・B種 ・C種・A種 ※B種 ・C種・A種 ・B種 ※C種・A種 ・B種 ※C種※A種 ・B種 ・C種・A種 ※B種 ・C種・A種 ・B種 ※C種※A種 ・B種 ・C種・A種 ※B種 ・C種・A種 ・B種 ※C種改修標仕 表7.4.6※A種 ・B種 ・C種・A種 ※B種 ・C種・A種 ・B種 ※C種下地面等 錆止め塗料の種別 工程の種別SOPDPEP-GSOPDPEP-GE種耐候性塗料塗り(DP)の場合※A種(屋外)※B種(屋内)・A種 ※B種・合成樹脂調合ペイント鋼製建具その他鉄鋼面 ・A種 ※B種 ・C種・A種 ※B種 ・C種木部 ・A種 ※B種 ・C種亜鉛めっき鋼面・A種 ※B種・アクリル樹脂系非水分散型塗料塗り(NAD) ・A種 ※B種・A種 ※B種・A種 ※B種改修標仕 表7.8.1改修標仕 表7.8.1・A-1種・B-1種・C-1種※B種※A種 ・B種 ・C種・耐候性塗料塾り(DP)・クリヤラッカー塗り(CL) 塗り(SOP)鉄鋼面亜鉛めっき鋼面改修標仕 表7.8.1改修標仕 表7.8.1・A-1種 ・A-2種・B-1種 ・B-2種・C-1種 ・C-2種押出成形セメント板面コンクリート面及び・つや有合成樹脂エマル ションペイント塗り (EP-G)コンクリート面、※A種・A種 ※B種※A種・A種 ※B種・A種 ※B種- -・A種 ※B種 ・C種 ・A種 ※B種木部鉄鋼面亜鉛めっき鋼面・A種 ※B種 ・C種・A種 ※B種 ・C種・ウレタン樹脂ワニス塗り(UC) ・A種 ※B種・ピグメントステイン塗り・オイルステイン塗り(OS)- -・ステイン塗り塗 装 塗替えの種別 新規の種別種別 [7.5.1~7.13.2][表7.5.1~7.13.1]・RA種 ※RB種 ・RC種・RA種 ※RB種 ・RC種・RA種 ※RB種 ・RC種・RA種 ※RB種 ・RC種・RA種 ※RB種 ・RC種・RA種 ※RB種 ・RC種・RA種 ※RB種 ・RC種・RA種 ※RB種 ・RC種・RA種 ※RB種 ・RC種・木材保護塗料塗り(WP) ・A種 ※B種- -・水性鉄部用塗料塗り - ・油性染料着色剤(オイルステイン) ・溶剤形着色剤(溶剤形ステイン)塗料の種類等 クリヤラッカー塗り(CL) 上塗り塗料の等級[表7.6.1][表7.8.1~7.8.2] 種別がA種の場合における、改修標仕 表7.6.1の工程2の着色 耐候性塗料塾り(DP) 亜鉛めっき鋼面 ・1級( ) ・2級( ) ※3級( )種別 ※JIS K 5675(・1種1級 ・1種2級 ・1種3級 ・2種1級 ・2種2級 ・2種3級)下塗材 上塗材と同一製造所の製品とし、仕様は製造所の指定による ウレタン樹脂ワニス塗り(UC) 改修標仕 表7.11.1の工程1の着色 ・適用する オイルステイン塗り(OS)の仕様 ・図示による [表7.11.1] 水性鉄部用塗料塗り 水性変性エポキシ樹脂錆止め塗料及び水性鉄部用シリコン系塗料塗り 各2回塗り・A種 ※B種・A種 ※B種 ・C種G・約30会議室山梨市民総合体育館改修建築主体(第2期)工事(継続)一級建築士 第 217345 号 中込 秀 工事名称 図面名称 縮尺 図面番号設計年月:特 記 事 項変 更 事 項承 認担 当作 図Design Room:山梨県甲府市相生1-5-15-2FTEL:(055)-220-7600中込山梨県知事登録 第 1-031984 号山口 山口NS令和7年6月鉄筋コンクリート柱の溶接金網巻き工法及び溶接閉鎖フープ巻き工法での型枠等鋼材と溶接材料の組合せと溶接条件 ※鉄骨溶接基準図による ・断熱材兼用型枠種 類 施工箇所 品質等・木質系・コンクリート系・プラスチック系※壁(図示の範囲) 断熱抵抗=厚さ/熱伝導率 ・ ・開発」において、 評価を取得したもの製造所 建設技術評価「建築物の断熱材兼用型枠工法の厚さ(mm)※40以下=0.676以上 (m ・K/W)設計基準強度設計基準強度Fc(N/mm )・27 ・30 ・33 ・36適用箇所混和材料 ※混和剤 ※高性能AE減水剤標準形又は遅延形 現場打ち鉄筋補強工法 打込み工法※工法指定なし・すべての増設壁 ・図示 ・流し込み工法[8.19.8(a)(1)及び(b)]部 位部位ごとのコンクリート打込み工法の指定コンクリート壁の増設工事・すべての増設壁 ・図示 ・すべての増設壁 ・図示 ・すべての増設柱 ・図示 ・すべての増設柱 ・図示 ・すべての増設柱 ・図示 ・図示 ・図示 ・圧入工法[8.19.8(a)(2)及び(c)]・※工法指定なし・流し込み工法[8.19.8(a)(1)及び(b)]・圧入工法[8.19.8(a)(2)及び(c)]・鉄筋コンクリート柱の溶接金網巻き及び溶接閉鎖フープ巻き工法 柱頭柱脚の隙間部間の型枠 ※発泡プラスチック保温材等を埋め込む 柱頭柱脚の隙間寸法 ※図示 既存柱外周部あと打ちコンクリート又はモルタルの厚さ ※図示鉄骨製作工場の加工能力 [8.1.5] ※建築基準法第77条の45第1項に基づき国土交通大臣から性能評価機関として認可を受けた (株)日本鉄骨評価センター又は(社)全国鐵構工業協会の「鉄骨製作工場の性能評価基準」に 定める( )グレードとして国土交通大臣から認定を受けた工場又は同等以上の能力の ある工場 ・監督職員の承諾する工場※適用する ・適用しない鋼材の材質等種類の記号 適用箇所 規格等※JISによる ※JISによる ※JISによる ボルトの区分 ※トルシア形高力ボルト ・JIS形高力ボルトすべり係数試験ボルトの縁端距離、ボルト間隔、ゲージ等 ※行わない ・行う (試験方法等: )摩擦面の処理 ※ブラスト処理(表面粗度50μmRz以上) すべり耐力等の確認方法 ※すべり耐力試験方法等 ・図示 ・りん酸塩処理ボルトの縁端距離、ボルト間隔、ゲージ等ボルトの縁端距離、ボルト間隔、ゲージ等アンカーボルトの保持及び埋込み工法の種別 ・構造用 (※図示 ・ ) ・建方用 (・A種 ※B種 ・C種 )柱底均しモルタルの工法の種別 ※A種 ・B種(7.10.3)(表7.10.2)・行う ※行わない開先の形状 ※鉄骨溶接基準図による 鋼製エンドタブの切除する部分 ※図示スカラップの形状 ※鉄骨溶接基準図による 完全溶込み溶接部の超音波探傷試験 ※行う ・行わない放射線透過試験 ※行わない ・行う マクロ試験(エンドタブ使用)※行わない ・行う 呼び名等呼び名 呼び長さ(mm) 適用箇所・16・19・22耐火被覆材の接着する面の塗装 ・行う(※JIS K 5622 ・) ※行わない適用箇所 ※柱、梁、ブレースのフランジ端部の完全溶込み溶接部 ・図示( )※JISによる ※(別2-1.1~1.3)による ※(別2-1.1~1.3)による ※(別2-1.1~1.3)による 22[8.1.4][8.2.5][8.2.9](7.4.2)(7.10.3)(表7.10.1)[8.2.8][表8.2.7][8.23.5][8.1.6][8.15.2](別2-1.1~1.3)[8.14.2][8.13.10][8.15.4](別2-3.1~3.4)[8.15.7][8.15.7][8.15.11][8.15.11][8.15.11][8.17.2][8.7.3][8.21.8][8.2.9](別2-1.1~1.3)(7.2.3)(別2-1.1~1.3)耐火被覆 13モルタル及び 1グラウト材連続繊維補強工法 1連続繊維シート 28-68-7グ ラ ウ ト 工 事 連 続 繊 維 補 強 工 事 鉄 骨 工 事8-5断熱材兼用型枠 7入熱、パス間温度の溶接条件2材料等 ・金属系アンカー セット方式 ※本体打込み式[8.2.4] 引張耐力 ※図示 せん断耐力 ※図示 接合筋の種類、径、長さ ※図示 性能確認試験・実施する(試験方法及び試験数 ※図示) ・実施しない ・接着系アンカー アンカーの種類 ※カプセル型 引張耐力 ※図示 せん断耐力 ※図示 接着剤の品質※有機系 ・無機系 アンカー筋の種類 ※改修標仕表8.2.1の異形棒鋼 ・全ねじボルト 性能確認試験・実施する(試験方法及び試験数 ※図示) ・実施しない探査範囲 ※あと施工アンカー施工部分すべて ・図示探査方法 ※鉄筋探査機(金属探知機)により探査し、鉄筋、配管類の位置に墨出しを行う ・はつり出しによる 試験の適用 ※実施する(試験方法 ※引張試験 ・) 確認強度 ※図示 ・実施しない種類※金属拡張系あと施工アンカーの異形差筋アンカー径(mm) ※D10既存壁への有効埋込み長さ(mm) ※7d(d:シアコネクタの径)増打ち壁への有効定着長さ(mm) 間隔(mm) ※500×500シアコネクタとセパレーターの兼用 ※兼用してもよい ・兼用しないレディーミクストコンクリートの類別 ※Ⅰ類 ・Ⅱ類普通コンクリートの設計基準強度・適用箇所軽量コンクリートの設計基準強度等・適用箇所スランプ※18・適用箇所 合板せき板を用いるコンクリートの打放し仕上げ適用箇所スランプ(cm)種 別・1種 ・2種種 別コンクリートの仕上り・A種・B種・C種セメント [8.2.5][表8.2.3] セメントの種類 普通ポルトランドセメントは、JIS R 5210に示された規定のほか、水和熱が7日目で 325J/g以下、かつ、28日目で402J/g以下のものとする。 ただし、無筋コンクリートに骨材 [8.2.5] 細骨材及び混合細骨材 ・フェロニッケルスラグ細骨材 使用部位( ) ・銅スラグ細骨材 使用部位( ) ・電気炉酸化スラグ細骨材 使用部位( ) 砂利及び砂のアルカリシリカ反応性による区分 ※A ・B 砕石及び砕砂のアルカリシリカ反応性による区分 ※A ・B混和材料 種類※混和剤 ・混和材 混和材料の使用量 ※改修標仕8.5.8(a)、(b)、(c)による コンクリート強度の気温による補正値 室内の工事における温度補正 ・行う ・行わない高い強度のコンクリ 6ートコンクリートの 8打込み工法等鉄骨製作工場 1施工管理技術者 3鋼材 4高力ボルト 5溶融亜鉛めっき 6高力ボルト普通ボルト 7アンカーボルト 8鉄骨工作仮組 9溶接接合 10スタッド 11錆止め塗装 12(頭付きスタッド JIS B 1198) ・1種 ・2種 部材の位置及び断面寸法の許容差 ※改修標仕表8.1.2による ・ (適用箇所:) 仕上りの平たんさ ※改修標仕表8.1.4による ・ (適用箇所:)適用箇所 種 類※普通ポルトランドセメント・高炉セメントB種・フライアッシュセメントB種 又は混合セメントのA種 用いる場合を除く。 ・耐久性上不利な箇所の鉄筋の最小かぶり厚さは下表による。 壁配筋の重ね継手の長さ ※壁配筋の重ね継手の長さは、建築基準法施行令第73条による。 (図示) [8.2.1][表8.2.1][8.2.2][8.3.4][8.4.2、3][8.3.5][表8.3.6][8.3.7][8.1.1]撤去範囲 ※図示 既存鉄筋コンクリート内の鉄筋の切断 ※図示 はつり出した鉄筋及び鉄骨の処置 ※露出部分は、錆止め塗料塗りを行う 適用範囲 ※既存コンクリートとの打継ぎ面 ※既存コンクリートとモルタル又はグラウト材の充填部の接合面 目荒しの範囲 ・柱、梁面 打継ぎ面又は接合面全面の15~30%程度 ・壁打継ぎ面又は接合面全面の10~15%程度 目荒しの程度 ※平均深さ2~5mm(最大7mm)程度の凹面を、全体にわたってつける。 ※D16以下 ※D19以下 ・※6.0・鉄線の径又は呼び名(mm) 規 格JIS G 3551による継手方法※ガス圧接 ・機械式継手呼び名(mm)※重ね継手 鉄筋の重ね継手の長さ ※鉄筋の重ね継手の長さは、建築基準法施行令第73条による。 (図示) [8.3.4]鉄筋の定着長さ ※鉄筋の定着長さは、建築基準法施行令第73条による。 (図示) [8.3.4]帯筋組立の形の種別 ・W-Ⅰ形 ・W-Ⅱ形 ・W-Ⅲ形 改修標仕表8.3.6の値に加える寸法(mm)・柱、梁、壁及び庇等の外気に接する打放し面・施工箇所※ 10 耐震壁の開口部補強 ※図示 圧接部の確認試験 ※超音波探傷試験 ・引張試験種 類※スパイラル筋材 料 適用箇所・はしご筋・径 本数ピッチ等 材 質※鉄筋コンクリ※鉄筋コンクリ (異形鉄筋)※SR235・※SD295A・※φ6・φ9・スパイラルの径(mm) ※図示・ ( )スパイラルのピッチ(mm)( )・ ・ ・ ・穿孔前の埋込み配管 2等の探査施工確認試験 3シアコネクタ 4(現場打ちコンクリート壁の打増し部に用いるシアコネクタ)型枠工事 5コンクリートの種類 1及び強度コンクリートの品質 2コンクリートの材料 3コンクリートの調合 4強度部 位柱、梁の主筋その他の鉄筋( )壁配筋の定着長さ ※図示 [8.3.7]・D10・壁面内方向筋( )壁面外方向筋( )無筋コンクリート 58-48-3 ート用棒鋼 ート用棒鋼 ・鉄筋鉄骨コンクリート造骨組及び鉄骨造骨組の耐震改修工事の鉄筋工事 ・あと施工アンカー工事 ・コンクリート工事 ・鉄骨工事 ・グラウト工事 ・連続繊維補強工事 ・撤去工事(設備機器配管及び仕上げの取壊し・撤去(下地の一部又はすべてを 含む)、構造体のはつり) ・連続繊維補強工事 ・スリット新設工事 ・免震改修工事 ・鉄筋工事 ・グラウト工事 ・あと施工アンカー工事 ・コンクリート工事 ・鉄骨工事 ・制振改修工事 ・スリット新設工事 ・免震改修工事 ・制震改修工事あ と 施 工 ア ン カー工 事 コ ン ク リート 工 事[8.3.7][8.3.8][8.21.2][8.22.1][8.23.2][8.24.2][8.21.2][8.22.1][8.23.2][8.24.2][8.21.2][8.22.1][8.23.2][8.24.2][8.21.3][8.23.3] [8.24.3][8.3.4][8.21.9] ・その他工事(土工事及地業工事)工事内容 ・鉄筋コンクリート造骨組工事種別 ・施工調査(施工計画調査、施工数量調査、調査のための破壊部分の補修)1 既存部分の撤去等既存部分の処理鉄筋2既存構造体との取合い 8溶接金網鉄筋の継手及び定着鉄筋のかぶり厚さ壁の配筋2 3 4 5 1 適用範囲壁開口部の補強 6ガス圧接 788-18-2耐 震 改 修 工 事 共 通 事 項 撤 去 工 事 鉄 筋 工 事1特記仕様書(6)A-06・耐火材吹付け・耐火板張り・耐火材巻付け・ラス張りモルタル塗り・・半乾式吹付けロックウール・湿式吹付けロックウール・構造体用モルタル柱底均しモルタル ※無収縮モルタル ※無収縮グラウト材(セメント、混和材、砂は無収縮モルタルに準ずる)無収縮モルタル及び無収縮グラウト材の仕様は次による付着強度付着強度塩化物量試験方法連続繊維補強工法 ・「連続繊維補強材を用いた既存鉄筋コンクリート造及び鉄骨鉄筋コンクリート造建築物の 耐震改修設計・施工指針」((財)日本建築防災協会発行)の第4章[補強工事の施工]によ る工法又は同等の性能を有する工法 ・(財)日本建築防災協会の評価を受けた工法連続繊維の材料 ・炭素繊維 ・アラミド繊維 ・ガラス繊維 連続繊維の材質 引張強度(含浸硬化後) ・()N/mm ヤング係数(含浸硬化後) ・()N/mm 繊維目付け量・()g/m シート厚さ ・()mm シート張り方向 ※図示 定着方法 ※図示 含浸接着樹脂・低臭型 プライマー ・低臭型 耐火被覆面への錆止め塗装 ・行わない ・行う(適用箇所: ) 2 22耐火塗料下地処理 仕上げモルタルの除去 ※行う ・行わない 下地処理の範囲 ※図示 柱の隅角部の面取り 箇所 ※図示 大きさ※図示 下地処理の程度 ※図示下地調整 ※行う ひび割れ部改修 ・行う ・行わない 種類及び部位 ※図示引張強度試験 ・行う ・行わない 試験数量※図示付着強度試験 ・行う ・行わない 試験数量※図示 断面修復材下地調整剤種別等・乾式吹付けロックウール種 別 所要性能及び適用箇所 ※[8.2.6]による グラウト材[8.18.1~8.18.9][8.2.6][8.2.12][8.2.12][表8.2.10]無収縮モルタルの材料及び調合材齢 7日 収縮しないこと混和材セメント砂セメント系(酸化カルシウム、カルシウムサルファルミネート等によって膨張する性質を利用するもの)とする。 JIS R 5210(ポルトランドセメント)による普通又は早強ポルトランドセメントとする。 (社)土木学会「コンクリート標準示方書」に定められた品質を有するもので、特に精選されたものを絶対乾燥状態で使用する。 (各重量比) (セメント+混和材):砂=1:1 配合比無収縮モルタルの品質及び試験方法コンシステンシー Jロートによる流下時間 練混ぜ完了から3分以内の値 8±2秒ブリーディング 練混ぜ2時間後のブリーディング率 2.0%以下凝結開始時間 1時間以上 凝結時間終結時間10時間以内無収縮性圧縮強度材齢 28日 3.0 N/mm2以上材齢 7日 収縮しないこと材齢 3日 25.0 N/mm2以上材齢 28日 45.0 N/mm2以上塩化物量(1) 日本道路公団規格JHS 312-1999(無収縮モルタル品質管理試験方法) による。 (2) 塩化物量は、JIS A 5308(レディーミクストコンクリート)の 9.6塩化物含有量の試験方法による。 試験方法無収縮グラウト材の材料(プレミックス及び現場調合形)セメント系(酸化カルシウム、カルシウムサルファルミネート等によって膨張する性質を利用するもの)とする。 JIS R 5210(ポルトランドセメント)による普通又は早強ポルトラン セメント混和材砂 (社)土木学会「コンクリート標準示方書」に定められた品質を有するもドセメントとする。 ので、特に精選されたものを絶対乾燥状態で使用する。 ただし、現場調合形に使用される砂の乾燥状態については、規定しない。 無収縮グラウト材の品質及び試験方法(現場調合形においては標準使用量・配合値)コンシステンシーブリーディング凝結時間 練混ぜ完了から3分以内の値 8±2秒Jロートによる流下時間練混ぜ2時間後のブリーディング率 2.0%以下凝結開始時間 1時間以上終結時間10時間以内無収縮性圧縮強度 材齢 3日 20.0 N/mm2以上材齢 28日 40.0 N/mm2以上材齢 28日 2.5 N/mm2以上0.30kg/m3以上(1) 日本道路公団規格JHS 312-1999(無収縮モルタル品質管理試験 方法)による。 なお、プレミックス形と現場調合形で混和材が同一の場合はプレ ミックス形のみ試験を行う。 (2) 塩化物量は、JIS A 5308(レディーミクストコンクリート)の 9.6塩化物含有量の試験方法による。 0.30kg/m3以上[8.24.6][8.24.6][8.24.6][8.24.6][8.24.6][8.24.6][8.24.5][8.24.1]山梨市民総合体育館改修建築主体(第2期)工事(継続)外壁改修工事屋根改修工事外壁改修工事屋根改修工事足場解体防水改修工事足場解体一級建築 士 第 2 17 345 号 中込 秀 工事名称 図面名称 縮尺 図面番号設計年月:特 記 事 項変 更 事 項承 認担 当作 図Design Room:山梨県甲府市相生1-5-15-2FTEL:(055)-220-7600中込 山梨県知 事登録 第 1- 0 31 98 4 号 山口 山口NS令和7年6月特記仕様書(7) A-07 路盤厚さ(mm) 車道部 ※150 歩道部 ※100 路盤の締固め度試験 ※行う ・行わない舗装材料及び厚さ 車道部 ※改質アスファルトⅠ型 厚さ(mm) ※50 歩道部 ※ストレートアスファルト 厚さ(mm) ※30 透水性アスファルト混合物等の抽出試験 ※行う ・行わない[9.5.5][9.5.6][9.5.9](作業環境の石綿管理濃度)を下回ることが示されていること。 G G G G断熱材の種類既存外壁の仕上材の撤去 ・あり ・なし下地面の清掃及び下地調整 ※断熱材製造所の指定する仕様通気層 ・あり( mm) ・なし特記なき事項は、製造所の仕様による。 試験施工、工法及び品質は、確認できる資料を提出し監督職員の承諾を受ける。 種 類ホルムアルデヒドF☆☆☆☆等級 ・ビーズ法ポリスチレンフォーム保温材 ・・ ・ ・ ・ ・・押出法ポリスチレンフォーム保温材・硬質ウレタンフォーム保温材・フェノールフォーム保温材・ロックウール・グラスウール厚さ(mm)・ ・ ・ ・ ・ ・放散による区分F☆☆☆☆等級F☆☆☆☆等級F☆☆☆☆等級F☆☆☆☆等級F☆☆☆☆等級発泡剤の種類A種A種A種A種外装材の種類種 類・[9.3.2]防火性能[9.2.1][9.2.3][9.2.4][9.2.4][9.2.4]G GGGGGGG断熱材の種類植栽基盤及び材料路床の構成及び厚さ・遮断層厚さ(mm) ※150 ・凍上抑制層 厚さ(mm) ※150 盛土の種別 ・A種 ・B種 ・C種 ・D種種 類 施工箇所 ※添加材料による安定処理 添加材料の種類厚さ 添加量 ()kg/m (目標CBR ※5以上 ・)※一般部・接地部分・(mm)・一般部・ ※断熱材補修部分※25※25・ ※15・ ・-発泡剤の種類等A種A種※A種難燃性を・ ・保温板2種b・保温板3種b・ ・ ※A種1(スキン層付き)・ビーズ法ポリスチレン フォーム保温材・押出法ポリスチレン フォーム保温材・硬質ウレタンフォーム 保温材・吹付け硬質ウレタン フォーム打込み工 法現場発泡工法 ・屋上緑化軽量システム 芝及び地被類の種類等 ※図示 工法 かん水装置 ・設置する(工事区分は図示による) 既存保護層の撤去 ・行う・フィルター層 厚さ(mm) 車道部 ※150 歩道部 ※ 50 路床安定処理 ・普通ポルトランドセメント ・消石灰() ・フライアッシュセメントB種 ・生石灰() ・ジオテキスタイル 単位面積質量 60g/m 以上 引張強さ98N/5cm(10kgf/5cm)以上 透水係数1.5×10cm/sec以上・建設汚泥から再生した処理土遮断層及び凍上抑制層の材料 ・遮断層※川砂、海砂又は良質な山砂 厚さは図示 ・凍上抑制層 ※再生クラッシャラン ・クラッシャラン ・切込砂利 ・砂 厚さは図示発生土の処理 ※構外搬出適切処理・構内指定場所に敷均し・構内指定場所に堆積・構内指定場所に処分(搬出調査等を監督職員に提出する)路床土の支持力比(CBR)試験 ※行う ・行わない路床の絞固め度試験 ※行う ・行わない砂の粒度試験 ※行う ・行わない路盤材料 ・再生クラッシャラン ・クラッシャラン鉄鋼スラグ有するもの 厚さ(mm) 0.5~1.032 ・高炉セメントB種※A種1H[9.3.1][9.4.1][9.4.2][9.4.3][9.5.1][9.5.4] 集じん装置を備えたカバー付きの工具であること。 集じん装置はHEPAフィルタを有し、集じんした石綿等が作業空間その他外部環境に漏出しないこと。 当該集じん装置付き工具の集じん性能として、作業中の作業場所の総繊維濃度が0.15本/cm3 効果があることを個々の現場ごとに示すこと。 ・ ( ) ①環境省の石綿飛散防止マニュアルの記載に準ずる方法で測定すること。 ②測定箇所、時期は次のとおりとする。 ※測定箇所は監督員と協議し確定すること測定点4点4点測定箇所 測定時期処理作業前処理作業中 ①着手前に施工方法、簡易養生、石綿濃度測定について事前に監督員と協議すること。 石綿濃度測定その他作業エリア付近作業エリア付近既存撤去部の配管等の探査 ※鉄筋探査機(金属探知機)により探査し、鉄筋、配管類の位置に墨出しを行う ・はつり出しによるスリットの幅及び深さ ※図示 ・行う(採取箇所 ※図示) 材料名 調査方法(1材料当たりの試料数)※定性分析(※3 ・ ) ・定量分析(・3 ・ )[9.1.1] 調査方法 測定方法測定3 測定1,4,5,7(作業環境)メンブレンフィルターの試料の吸引流量 (L/分)試料の吸引時間 (分)測定2,6,847 25 (2)測定点の位置の図面 (3)測定日時、天候、気流 (4)試料採取条件 (5)標本作製方法 (6)使用顕微鏡の種類(開口数を含む) (7)計数条件(HSEテストスライドの読取りグループ番号を含む)[9.1.3] 除去対象範囲 ※図示 ※密封処理(二重袋梱包) ・セメント固化[9.1.4] 除去対象範囲 ※図示 作業場の隔離 ・行う ・行わない[9.1.5] 除去対象範囲 ※図示種類 測定機関は,都道府県労働局に登録されている作業環境測定機関とする。 (室内環境) (大気環境) 直径(mm)25 測定記録項目 (8)繊維数濃度(位相差顕微鏡法の場合は総繊維数濃度、位相差・分散顕微鏡法の場 (9)定量限界 (10)その他定量限界(本/L)10 1 5240 5 1200.3500.5※定性分析(※3 ・ ) ・定量分析(・3 ・ )※定性分析(※3 ・ ) ・定量分析(・3 ・ ) ※位相差顕微鏡法試料採取フィルターを二分割し、一方を位相差顕微鏡法用として使用し、他 ・位相差、分散顕微鏡法5050 50 計数視野数JIS K 3850-1(空気中の繊維状粒子測定方法-第1部:光学顕微鏡法及び走査電子顕微 鏡法)による。 方はその結果が高い場合(10本/L以上)に行う位相差・分散顕微鏡法用に保存 しておく。 除去工法※改修標仕9.1.3(2)(ア) (a)~(b)による [8.25.1][8.25.1]分析による石綿含有の調査 (1)除去する石綿含有建材の種類 合は石綿繊維数濃度) 除去した石綿含有吹付け材等の処理石綿含有保温材等の除去(レベル2) ・行う石綿含有成形板の除去(レベル3) ・行う石綿含有吹付け材の除去(レベル1) ・行う[9.1.6] 石綿含有仕上塗材の除去 ・行う 以下の条件を全て満たした上で、湿潤化及び隔離養生(負圧不要)と同等以上の粉じん飛散防止外断熱改修工事 2G透水性アスファルト舗装改修工事断熱・防露改修工事屋上緑化改修工事3 4 5 ・ 集じん装置付きディスクグラインダーケレン工法 その場合、事前に監督員と協議すること。 ) ※行わない(受注者による調査の結果、分析調査が必要となった場合は、分析を行うこと。 [9.1.1] ・行う(測定箇所 ※図示) 測定時期、場所及び測定点数適用測定測定1測定時期測定2測定3測定4測定5測定6測定7測定8測定場所測定点数処理作業前処理作業中処理作業後(隔離シート処理作業室内施工区画周辺又は敷地境界各( )点計2点各( )点4方向各1点処理作業室内負圧・除じん装置の排出施工区画周辺処理作業室内セキュリティーゾーン入口口(処理作業室外の場合)・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・名称 (各処理作業室ごと)撤去前)又は敷地境界施工区画周辺又は敷地境界各1点各1点各( )点4方向各1点備 考空気の流れを確認除じん装置の性能確認 (1)施工区画とは、処理作業室、セキュリティーゾーン、廃棄物置場、資材置場等を 含む本処理工事に直接又は間接的に係る区画、施工区画周辺とは、その区画境界の 前後1m以内の範囲をいう。 ような場合は,監督職員と協議する。 石綿粉じん濃度測定 分析方法 ※JIS A 1481(建材製品中のアスベスト含有率測定方法)による 分析結果については,監督職員に報告すること 報告書の様式・(社)日本作業環境測定協会発行「石綿分析結果報告書」 ・ 湿式集じん装置付きディスクグラインダーケレン工法 (2)処理作業室の面積が50㎡以下の場合は2点、300㎡までは3点とする。 300㎡を超えるスリットの施工 1 18-89 耐震スリット新設工事 環境配慮改修工事石綿含有建材の除去工事山梨市民総合体育館改修建築主体(第2期)工事(継続)事業計画工程表(参考)事業マスター工程仮設工事屋根改修工事外壁改修工事防水改修工事武道館 体育館6 7 8 9 10 11 12 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10R8 R9Ⅰ期工事仮設工事屋根改修工事外壁改修工事防水改修工事準備工 足場設置全国高校総体足場設置 準備工備考Ⅱ期工事(武道館)Ⅱ期工事(体育館)川T.1T.2T.3T.4T.5T.6T.7T.8T.9T.10T.11T.12植込植込植込植栽帯植栽帯植栽帯植栽帯植栽帯植込植込植込植込植込 植込植込駐車場川川川川川川川水路(開渠)水路(開渠)工事用車両駐車場※別工事と共用とする。 A E H I N71Y11Y12X1 X11Y1①-1①-1体育館①-1弓道場15500 30000 1610059500 590020800 10950 7300 3000069050134450 14700 231003000 59800 780070600Y2611076710 24000②屋外トイレ③駐輪場x1y1y52202524000x314000 2100X1①-2計画建物トレーニングルーム仮囲い:ガードフェンス L=54.0m※その他の仮設計画は別図参照。 現場事務所(別途工事)現場事務所58008100640013700道路中心線4850472050005100500048005000道路中心線延焼ライン 3m300013100131006500131001310013100道路中心線道路敷道路敷市道上石森線建築基準法第42条1項1号道路接道長さ 174.13m市道11112号線建築基準法第42条1項1号道路接道長さ 197.89m道路中心線道路中心線※接道長さ 計 372.02m道路境界線道路境界線道路境界線隣地境界線官民境界線官民境界線官民境界線官民境界線官民境界線道路境界線道路境界線道路境界線道路境界線±0+10-30±0+120+150+150+240+50+110+180+300+1170+1100+980+1100+1140+1460+1520+230 +210 +230+1320+1590+1350+140-280+1310 +1460+1640+1630+590+170-260-1510±0±0-190±0±0±0-2180-2390-2100-2490-3150-2570-3570-3110-3290-2860-3010-2110-1740-1850-1690-1630-1680-1650-1500-1720-1470-800-1230-1670-1590KBM=設計GL±0一級建築士 第 217345 号 中込 秀 工事名称 図面名称 縮尺 図面番号設計年月:特 記 事 項変 更 事 項承 認担 当作 図Design Room:山梨県甲府市相生1-5-15-2FTEL:(055)-220-7600中込山梨県知事登録 第 1-031984 号山口 山口配置図NS=1/500 S=1/10000 ■配置図 ■案内図A1:図示A3:図示■住宅地図 S=1/2000■敷地内建築物リスト区分 番号 名称 階数 構造 延べ面積(㎡) 建築面積(㎡)最高高さ(GLからm)最高軒高(GLからm)備考既存建物既存建物上計既存建物トレーニングルーム①-1①-2② ③上計合計地上2階地上1階屋外トイレ駐輪場地上1階地上1階鉄筋コンクリート造一部 鉄骨造鉄骨造鉄筋コンクリート造鉄骨造31.36 31.365,813.70 5,239.80 24.94 9.45 耐火建築物耐火建築物その他建築物その他建築物4.45 2.8077.40 77.40108.76 108.76377.54 408.046,191.24 5,647.846,300.00 5,756.607.75 8.052.50 2.30工事場所:山梨市上石森701番地既存建物体育館・弓道場・武道館武道館山梨市民総合体育館改修建築主体(第2期)工事(継続)A-08令和7年6月高圧洗浄、水系フッ素コンクリート仕上げシステム塗布一級建築士 第 217345 号 中込 秀 工事名称 図面名称 縮尺 図面番号設計年月:特 記 事 項変 更 事 項承 認担 当作 図Design Room:山梨県甲府市相生1-5-15-2FTEL:(055)-220-7600中込山梨県知事登録 第 1-031984 号山口 山口仕上表NS補修内容については以下を含む。 (事前調査結果により変更の場合がある)【補修概要】事前調査については、足場設置後にクラック、浮き及び剥離の激しい部分等について本工事で調査を行う。 【事前調査概要】クラック補修(0.2㎜以下)IPH内圧充填接合補強工法:162.5㎡(体育館): 4.5m(渡り廊下): 35.0m(弓道場)事前調査対象部分:外壁、打継目地・化粧目地: 59.0m(武道館)山梨市民総合体育館改修建築主体(第2期)工事(継続)A-09令和7年6月下地処理(水洗い洗浄)、シラン系浸透性給水防止剤塗布●改修内容 ●既存仕様【工事概要】●施工箇所ベニヤ型枠コンクリート打放し(無機系ファンデーション・グラデーション工法)コンクリート打放し下地処理(水洗い洗浄)、水系フッ素コンクリート仕上げシステム塗布※植込部分は擁壁上端から2,000mmを塗装範囲とする。 外壁外部階段腰壁クラック補修(0.2㎜以上) IPH内圧充填接合補強工法: 20.0㎡(体育館): 1.0m(渡り廊下): 4.0m(弓道場): 18.0m(武道館)欠損部補修 ポリマーセメントモルタル補修 :118か所(体育館): 17か所(弓道場): 13か所(渡り廊下)打継目地 目地 :210m(体育館)化粧目地 : 40m(体育館): 63m(武道館): 57か所(武道館): 20m(武道館): 5m(弓道場): 5m(渡り廊下): 5m(弓道場): 5m(渡り廊下): 20.0m(トレーニング棟): 5.0m(トレーニング棟)LGS下地、太平板貼 EPシーリングシーリングコンクリート下地、磁器質タイル 100×100コンクリート下地、磁器質タイル 100×100鋼製木製格子 60×30 @180タテヨコ既存シーリング撤去、変成シリコーン系(MS-2)シーリング10×10既存シーリング撤去、変成シリコーン系(MS-2)シーリング20×10存置下地処理(RB種)、錆止め塗装(シリコン系塗料上塗り)セラミックボード t=25既存仕上撤去、新設既存仕上撤去、フレキシブルボード t=12 EP既存仕上撤去、フレキシブルボード t=12 EP既存木製格子撤去、新設 OS,CU既存仕上撤去、新設既存仕上撤去、コンクリートハツリ、インターロッキング新設清掃 コンクリート打放し 1,300×1,300鉄平石乱貼SUS箱文字アルミガラリ φ300清掃撤去、新設コンクリート打放し 存置バックアップ材の上、無収縮モルタル充填(500×500) ―館名札軒天柱型玄関ポーチトップライト壁ポーチ床アプローチ床犬走り鋼製建具ガラリ建具四方シーリング打継目地・化粧目地雨水受桝擁壁亀裂部竪樋・桝 竪樋:硬質塩ビパイプφ150・桝:SUS製 300×600既存仕上撤去、土間コンクリート金ゴテ押え新設弓道場軒天・武道館エントランス軒天LGS下地、GB-Rt=9.5、軒天用リブ付岩綿吸音板 t=12、EP壁取合い部:SUS製見切(無機系ファンデーション・グラデーション工法)トレーニング棟基礎巾木コンクリート打放しRB3,000 4,500 5,900 10,400 10,400 10,40044,600一級建築士 第 217345 号 中込 秀 工事名称 図面名称 縮尺 図面番号設計年月:特 記 事 項変 更 事 項承 認担 当作 図Design Room:山梨県甲府市相生1-5-15-2FTEL:(055)-220-7600中込山梨県知事登録 第 1-031984 号山口 山口A1:1/250A3:1/500ベンチ30,0007,300 550 31,2005,200 5,200 5,200 5,200 5,200 5,200 4,600 6,950 6,900 6,950 4,6003,140 10,000 24,5251,500 3,000 7,750 2,650 10,400 10,400 10,400 2,650 7,750 3,00059,500700 5,200 8,500 12,30026,700A B C D E F GHI J K L M N7 6 5 4 3 2 1A B C D E F G I J K L M NHRB収納収納y1y2y3y4y5Y6Y7Y8Y9Y10Y11Y12X1X2X3 X4 X5 X6 X7 X8 X9 X10 X11X1X2X3 X4 X5 X6 X7 X9 X10 X11X01 X02 X03 X06X8Y01Y02Y03Y04植込植込Y1Y2Y3Y4Y5x3 x2 x17000 70001400018507000 7000 7000 3000 33006300 2100021001階平面図WWC(2)器具庫(1)MWC(2)器具庫(2) 器具庫(3) 器具庫(4) 電気室EXP.j玄関前通路渡り廊下消火ポンプ室ボイラー室廊下和室射場和室WWC(4)MWC(4)玄関ロビー道場給気ファン室植込植込植込M・WCF・WC庫排気ファン室控室上座控室更衣室更衣室ドライエリア的場看的東看的西シャワー室男子更衣室(2)選手控室主催者控室MWC(3)選手ロビーWWC(3)放送室(1)選手控室シャワー室女子更衣室倉庫階段3階段4HWC植込書庫湯沸室医務室スポーツ相談室置場空調機事務室会議室(1)下足室エントランスホール風除室ポーチMWC(1)WWC(1)自販機コーナー空調機置場トレーニング室収納収納EXP.J渡り廊下アリーナステージ器具庫倉庫ファン室排気DS階段2ステージ袖通路2階段1ステージ袖通路1休憩コーナー1,750 10,500 1,75014,000X05 X045,650 3,400山梨市民総合体育館改修建築主体(第2期)工事(継続)A-10令和7年6月駐車場駐車場225030,000 7,300 550 31,2005,200 5,200 5,200 5,200 5,200 5,200 4,600 6,950 6,900 6,950 4,6003,140 10,000 24,525 3,4001,5003,000 7,750 2,650 10,400 10,400 10,400 2,650 7,750 3,00059,500700 5,200 8,500 12,30026,7001,750 10,500 1,75014,0003,000 4,500 5,900 10,400 10,400 10,40044,600X6 X7 X8 X9 X10 X11X01 X02 X03 X06X05 X04階段1Y01Y02Y03Y04A B C D E F GHI J K L M N7 6 5 4 3 2 1A B C D E F G I J K L M NHX3 X4 X5 X6 X7 X9 X10 X11 X8y1y2y3y4y5Y6Y7Y8Y9Y10Y11Y12X1X2X3 X4 X5X1X2x3 x2 x1Y1Y2Y3Y4Y563007000 7000 1850140003300 3000 7000 7000 700021000一級建築士 第 217345 号 中込 秀 工事名称 図面名称 縮尺 図面番号設計年月:特 記 事 項変 更 事 項承 認担 当作 図Design Room:山梨県甲府市相生1-5-15-2FTEL:(055)-220-7600中込山梨県知事登録 第 1-031984 号山口 山口A1:1/250A3:1/5002階平面図ステージ給気給気ファン室1ファン室3階段2器具庫空調器給気ファン室2置場階段4男子更衣室女子更衣室休憩ロビー陸屋根ポーチ屋根アリーナ上部上部階段3WWC(5)MWC(5)アスレチック室山梨市民総合体育館改修建築主体(第2期)工事(継続)A-11令和7年6月一級建築士 第 217345 号 中込 秀 工事名称 図面名称 縮尺 図面番号設計年月:特 記 事 項変 更 事 項承 認担 当作 図Design Room:山梨県甲府市相生1-5-15-2FTEL:(055)-220-7600中込山梨県知事登録 第 1-031984 号山口 山口A1:1/250A3:1/500立面図(1) 体育館体育館 南立面図 S=1/250X11 X10 X9 X8 X7 X6 X5X4 X3X2X1Y04 Y03体育館 東立面図 S=1/250Y12 Y11 Y10 Y9 Y8 Y7 Y6 Y5 Y4 Y3 Y2 Y1渡り廊下IDDB BDEELLLDEAHJDDAA凡例:塗装範囲外を示すBB BA N A N1,10075 80075 8001,1001,100STPL-45×3@60L-50×50×4L-50×50×4L-50×50×45,550 150STPL-45×3@60STPL-12断面図姿図設備配管カバー 詳細図 S=1/30山梨市民総合体育館改修建築主体(第2期)工事(継続)A-12令和7年6月機械設備機器4,500 5,2009,850 15,09024,940▽最高高さ ▽最高軒高▽2FL▽1FL▲GL150 4,500 5,2009,850 15,09024,940▽最高高さ ▽最高軒高▽2FL▽1FL▲GL1507,7502,100 4,500▽1FL▲GLトレーニング棟 南立面図 S=1/250x1 x2 x37,7502,100 4,500▽1FL▲GLトレーニング棟 東立面図 S=1/250y5 y4 y3 y2 y1凡例●既存仕様軒天 LGS下地、GB-Rt=9.5、軒天用リブ付岩綿吸音板 t=12、EP 既存仕上撤去、新設柱型 セラミックボード t=25 既存仕上撤去、フレキシブルボード t=12 EP擁壁 コンクリート打放し 存置コンクリート打放し 下地処理(水洗い洗浄)、シラン系浸透性給水防止剤塗布外壁 ベニヤ型枠コンクリート打放し 下地処理(水洗い洗浄)、水系フッ素コンクリート仕上げシステム塗布(無機系ファンデーション・グラデーション工法)●改修内容 ●施工箇所記号A B C D E外部階段腰壁・ドライエリア擁壁館名札ガラリ打継目地・化粧目地 シーリング 既存シーリング撤去、変成シリコーン系(MS-2)シーリング20×10存置清掃 雨水受桝 コンクリート打放し 1,300×1,300SUS箱文字アルミガラリ φ300清掃撤去、新設木製格子 60×30 @180タテヨコ 既存木製格子撤去、新設 OS,CUG H I J K L M バックアップ材の上、無収縮モルタル充填(500×500) ― 亀裂部竪樋・桝 竪樋:硬質塩ビパイプφ150・桝:SUS製 300×600弓道場軒天・武道館エントランス軒天N 設備配管カバー 撤去 鋼製ベニヤ型枠コンクリート打放し OOO Oトレーニング棟基礎巾木 高圧洗浄、

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