令和7年度七尾市移動通信用鉄塔施設復旧事業施設基礎工事
石川県七尾市の入札公告「令和7年度七尾市移動通信用鉄塔施設復旧事業施設基礎工事」の詳細情報です。 カテゴリーは工事です。 所在地は石川県七尾市です。 公告日は2026/04/15です。
9日前に公告
- 発注機関
- 石川県七尾市
- 所在地
- 石川県 七尾市
- カテゴリー
- 工事
- 公告日
- 2026/04/15
- 納入期限
- -
- 入札締切日
- -
- 開札日
- -
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添付ファイル
公告概要(100%の精度を保障するものではありません)
七尾市による令和7年度移動通信用鉄塔施設復旧事業 施設基礎工事の入札
事後審査型制限付き一般競争入札(建設工事)
【入札の概要】
- ・発注者:七尾市
- ・仕様:移動通信用鉄塔施設の基礎工事(災害復旧工事)。七尾市中島町別所地内にて実施
- ・入札方式:事後審査型制限付き一般競争入札(電子入札・紙入札併用)
- ・納入期限:令和8年7月31日(履行期限)
- ・納入場所:七尾市中島町別所地内
- ・入札期限:入札書提出期限 記載なし、開札日 記載なし
- ・問い合わせ先:七尾市デジタル戦略課 室塚圭貴(電話番号記載なし)
【参加資格の要点】
- ・資格区分:工事
- ・細目:建築一式工事
- ・等級:格付等級「市内Ⅰ」
- ・資格制度:七尾市競争入札参加資格(自治体独自の入札参加資格者名簿)
- ・建設業許可:記載なし
- ・経営事項審査:建築一式工事の年間平均完成工事高が710万円以上
- ・地域要件:令和8年度七尾市競争入札参加資格における登録区分が「市内Ⅰ」
- ・配置技術者:主任技術者または監理技術者の配置要件を満たすこと。請負代金額が9,000万円以上の場合は専任配置
- ・施工実績:平成28年4月1日から公告日までに、建築一式工事を元請として竣工した実績を有すること
- ・例外規定:共同企業体の構成員実績は出資比率20%以上に限定
- ・その他の重要条件:
- 入札参加申請締切日現在で七尾市税の滞納がないこと
- 役員が暴力団関係者でないこと
- 入札参加者間に資本関係・人的関係がないこと
- 現場代理人の兼務を認める
公告全文を表示
令和7年度七尾市移動通信用鉄塔施設復旧事業施設基礎工事
事後審査型制限付き一般競争入札の公告 事後審査型制限付き一般競争入札を次のとおり行いますので、地方自治法施行令(昭和22年政令第16号)第167条の6及び七尾市契約事務規則(平成16年七尾市規則第53号)第7条の規定により公告します。
令和8年4月16日七尾市長 茶 谷 義 隆1 入札に付する事項5 令和7年度 七尾市移動通信用鉄塔施設復旧事業 施設基礎工事(1)入札番号(2)工事名(3)工事場所(4)履行期限(5)工事概要七尾市 中島町別所 地内令和8年7月31日災害復旧工事にかかる建築工事一式(6)工事担当 デジタル戦略課 室塚 圭貴(10)入札保証金要(契約金額の100分の10以上)免除(11)契約保証金(8)予定価格 7,139,000 円(税込)(9)最低制限価格 有 あり (12)前金払なし (14)部分払土木工事等の新築、解体要 (16)CORINS登録(17)契約書 七尾市建設工事標準請負契約約款(18)その他 -(13)中間前金払 あり(7)入札方法 電子入札※ やむを得ない事由で、電子入札システムにより参加できない場合は、紙入札方式承諾願を2部作成し、速やかに総務部監理課へ直接持参してください。
※入札の結果、請負代金額が500万円未満となった場合は「免除」とする。
※入札の結果、請負代金額が200万円未満となった場合は「なし」とする。
※入札の結果、請負代金額が200万円未満となった場合は「なし」とする。
(15)建設リサイクル法 対象工事※契約後10日以内(土日祝日を除く)に登録すること。
※入札の結果、請負代金額が500万円未満となった場合は「否」とする。
入札名:令和7年度 七尾市移動通信用鉄塔施設復旧事業 施設基礎工事(1)格付等級等2 入札参加資格要件次に掲げる事項全てに該当すること。
② 審査基準日が令和7年10月1日直前の経営事項審査において、建築一式工事の年間平均完成工事高が、710万円以上であること。
(2)登録(所在地) 区分 令和8年度七尾市競争入札参加資格における登録区分が、「市内Ⅰ」であること。
(3)実績要件 平成28年4月1日から公告日までに、建築一式工事を元請として竣工した実績を有すること。
(4)配置技術者 【現場代理人について】【主任技術者又は監理技術者について】 次に掲げる事項全てに該当する主任技術者又は監理技術者を、本工事に配置できること。
※ ただし、本工事の請負代金額が4,500万円以上(建築一式工事の場合は、請負代金額が9,000万 円以上)となる場合は、3か月以上の雇用関係にある者を専任で配置。
(※本工事の現場代理人と兼務可)② 入札参加申請締切日現在において、建築一式工事に係る主任技術者又は監理技術者の要件を満たしていること。
③ この工事の配置予定技術者については、「主任(監理)技術者及び現場代理人の適正な配置について」に該当する場合、この工事を含む、他の工事の主任技術者として兼務することができるものとする。
次に掲げる事項全てに該当すること。
① 入札参加申請締切日の翌日から入札日現在において、七尾市入札参加者の指名停止に関する 要綱に基づく指名停止期間中でない。
② 公告の日から落札者決定日現在において、地方自治法施行令第167条の4の規定に該当し ない。
③ この入札に参加する他の入札参加者と資本関係又は人的関係がない。
④ 公告の日から落札者決定日現在において、会社更生法(平成14年法律第154号)に基づ き更正手続開始の申立がなされている者又は民事再生法(平成11年法律第225号)に基 づき再生手続開始の申立がなされている者でない。
⑤ 入札参加申請締切日現在において、七尾市税の滞納がないこと。
⑥ 役員(役員として登記又は届出されていないが、事実上経営に参加している者を含む)が暴 力団員による不当な行為の防止等に関する法律(平成3年法律第77号)第2条第6号に規 定する暴力団員又は暴力団関係者(暴力団の構成員及び暴力団に協力し、又は関与する等こ れと交わりを持つ者をいう。)と認められる者でないこと。
本工事は、現場代理人の兼務を認める工事とする。
※「主任(監理)技術者及び現場代理人の適正な配置について」の要件を満た す場合は、他の工事の現場代理人を、本工事の現場代理人として配置するこ とができる。
(5)共通事項① 入札参加申請日以前に、直接的かつ恒常的な雇用関係があること。
※共同企業体の構成員としての実績は、出資比率が20%以上のものに限る。
次に掲げる事項に該当する現場代理人を、本工事に配置できること。
① 入札参加申請日以前に、直接的かつ恒常的な雇用関係があること。
① 公告日現在の令和8年度七尾市競争入札参加資格において、建築一式工事の資格を有すること。
入札名:令和7年度 七尾市移動通信用鉄塔施設復旧事業 施設基礎工事 設計図書は、七尾市ホームページからダウンロードしてください。
3 入札設計図書の閲覧及び入札参加手続等について(1)設計図書の 閲覧期間及び方法 設計図書に関して、質問がある場合は、次の期間中に書面(様式は任意)により提出(郵送又は持参)してください。
電子入札システムにより、次の書類を添付し提出してください。
① 事後審査型制限付き一般競争入札参加申請書(2)設計図書の 質問及び回答(3)入札参加申請書の 提出期限及び方法 ※ なお、やむを得ない事由により電子入札システムで申請できない場合は、紙により上記 ①の書類及び紙入札方式承諾願を各2部ずつ作成し、上記提出期限まで(時間厳守)に 総務部監理課へ直接持参してください。
(4)入札書の受付期間① 電子入札システムにより提出してください。
② 入札金額内訳書を提出しないときは、入札に参加できません。
※入札に参加する場合は、必ず設計図書を閲覧してください。
令和8年5月1日(金) 令和8年4月16日(木) 閲覧期間: ~ 質問: 回答:令和8年4月23日(木)令和8年4月28日(火)まで(郵送の場合は必着) までに、七尾市ホームページで公開 令和8年4月27日(月) 提出期限: 午後5時まで ※ 電子入札システムにより添付する書類のファイル名は、「(会社名)○○工事(申請書)」 としてください。
※ 資格審査前にあっても明らかに入札参加資格がないと認められる場合は、入札参加申請 書を受付しない場合があります。
入札書受付開始日時: 入札書受付締切日時:令和8年4月30日(木)令和8年5月1日(金) 午前9時から 午後3時まで(5)入札金額内訳書 の提出 ※ 電子入札システムにより添付する内訳書のファイル名は、「(会社名)○○工事(内訳書)」 としてください。
※ 入札金額内訳書の様式は原則自由としますが、七尾市が交付する設計書の数量等に対応し たものとすること。
提出範囲については、七尾市ホームページでダウンロードした設計図 書中「積算内訳書提出用」ファイルで示す範囲まで作成すること。
詳細については、「入 札時における入札金額内訳書の取扱いについて」及び「入札書に添付する積算内訳書につ いて」を参照すること。
(6)開札日時等令和8年5月7日(木) 9時30分七尾市役所本庁舎1階102会議室(7)留意事項等 ① 入札書には、消費税及び地方消費税相当額を除いた金額を記載してください。
② 落札金額は、入札書に記載された金額に当該金額の100分の10に相当する 額を加算した金額(当該金額に1円未満の端数があるときは、その端数金額を切 り捨てた金額)とします。
③ 入札参加申請書の提出後、入札を辞退する場合は、電子入札システムにおいて 入札辞退届をご提出ください。
④ 入札後において、入札公告及び設計図書等の内容についての不明を理由とした 異議申し立てはできません。
(1)入札参加資格審査 書類の作成4 入札参加資格審査① 開札時点では、落札を保留して、予定価格の制限の範囲内で最低の価格をもって 申込みした者(最低制限価格を設けた場合にあっては、予定価格の制限の範囲内の 価格で最低制限価格以上の価格をもって申込みした者のうち、最低の価格をもって 申込みした者)を落札候補者として入札参加資格の審査を行います。
② 入札参加申請者は、以下の(2)提出書類について本工事の開札日時までに用意を してください。
③ 落札候補者とする旨の宣言又は通知を受けた者は、令和8年5月8日(金) 正午まで〔時間厳守〕に総務部監理課へ直接持参してください。
④ 書類は、以下の(2)提出書類の順に並べ、袋とじ、封印してください。
入札名:令和7年度 七尾市移動通信用鉄塔施設復旧事業 施設基礎工事(2) 提出書類※ 工事実績調書と配置技術者届出書に記載した工事が重複する場合は、添付する契約書等の 書類は1部で可。
① 落札候補者の入札参加資格を審査し、落札候補者が入札参加資格を有している と認めた場合には、落札者として決定し、その旨を通知します。
② 落札者は、建設業法(昭和24年法律第100号)第20条の2第2項の規定 に基づき、工期又は請負代金の額に影響を及ぼす事象が発生するおそれがある と認めるときは、落札決定から請負契約を締結するまでに、その旨を当該事象 の状況の把握のため必要な情報と併せて通知すること。
③ 落札結果については、七尾市ホームページにおいて公表します。
(3)落札者の決定 入札参加資格確認書類の提出期限内に提出がない場合は、当該落札候補者が行った入札は無効となります。
詳細については、「七尾市事後審査型制限付き一般競争入札要綱」を熟読してください。
(4)留意事項以下の書類を提出してください。
②に記載した工事の詳細な内容が分かる書面の写しについて (ア) CORINSの竣工登録のある工事を記載した場合は、CORINS竣工 登録工事カルテの写し。
(イ) CORINSの竣工登録のない工事を記載した場合は、次の書類をすべて 添付すること。
・登録カルテ又は契約書・設計書・図面(変更含む) ・工事を竣工したことを証する書面((1)又は(2)のいずれか) (1) 検査結果通知等の写し (2) 竣工証明願 ・配置技術者等工事施工実績証明書(※配置技術者の工事実績を求めた場合 のみ)入札の無効となる事項5 入札の無効について 七尾市契約事務規則並びに七尾市競争入札等参加心得等に定めるもののほか、次のいずれかに該当する場合は、その者のした入札を無効とする。
① 「入札時における入札金額内訳書の取扱いについて」中「5入札の無効につ いて」に該当する場合② 本公告の「2入札参加資格要件」中「(5)共通事項③」 (以下「基準」とい う。)に該当する者が入札した場合(ただし、入札前に該当する事実が判明 し、基準に該当する1者を除く全てが入札を辞退した場合には、残る1者の 入札は有効として取り扱う。)書類提出先及び問い合わせ先6 その他七尾市役所 総務部監理課 契約グループ〒926-8611 石川県七尾市袖ケ江町イ部25番地TEL 0767-53-1118 FAX 0767-52-0374① 事後審査型制限付き一般競争入札参加資格確認申請書② 工事実績調書 ※ 記載した工事の詳細な内容が分かる書面の写しを添付すること。
(下記参照)③ 配置技術者届出書③-1 配置技術者が有する資格等を証する書面の写し③-2 配置技術者の常用雇用を証する書類の写し ※ 公的機関が発行したもの(健康保険・厚生年金保険被保険者標準報酬決定通 知書、監理技術者資格者証等) ※ 公的機関が発行するものがない場合は、雇用証明書又は配置技術者等経歴証明書(市様式)を添付すること。
④ 自社施工誓約書⑤ 現場代理人又は技術者の兼務確認申請書 ※ 申請する場合のみ入札名:令和7年度 七尾市移動通信用鉄塔施設復旧事業 施設基礎工事
令和7年度移動通信用鉄塔施設復旧事業 施設基礎工事七尾市建築設計図_新設令和8年2月(七尾別所第二)事 通 共 一 般 1項 目 特 記 事 項 章Ⅲ.建 築 工 事 仕 様国土交通大臣官房官庁営繕部監修 敷地調査共通仕様書国土交通大臣官房官庁営繕部監修土木学会示法書等 契約時の最新版とする。
本工事に適用する図書類は下記によるほか、法令・規格・建築学会諸基準・1.適 用 図 書 類Ⅱ.一 般 特 記 事 項2.主要工事の内容c.地区・地域b.敷地面積a.工事場所1.敷 地 概 要2.特記仕様特 記 仕 様 書(建築工事)Ⅰ.工 事 概 要 3)特記事項に記載の( )内表示番号は、建築工事共通仕様書の当該項目、当該図又は当該表を示す。
・印と※印のある場合は、共に適用する。
・印と※印のある場合は、・印のついたものを適用する。
2)特記事項は・印のついたものを適用する。
1.図面及び特記仕様書に記載されていない事項は、すべて国交省大臣官房官庁・印のない場合は、※印のついたものを適用する。
1)項目は番号に○印のついたものを適用する。
営繕部監修 公共建築工事標準仕様書(最新版)による。
都市計画区域外(1.1.1)(1.5.2)5 建築工事標準詳細図、敷地調査工事共通仕様書、構内舗装設計標準4 公共建築工事標準仕様書(建築工事編、建築設備工事編)※設計図書内容に明記のない場合又は相違ある場合は原則として次の優先順位によるものとする。
2 特記仕様書1 現場説明書・質疑回答書・ 鉄筋施工 ・ 型枠施工 ・ コンクリート施工※ 適用する ・ 適用しない 3.技 能 士2.設計書の優先順位1.適 用 基 準 等3 設計図 現場管理費を両工事を合算したもので調整する。
を現工事と同一施工業者が落札した場合は、落札後、一般管理費、 密接に関係のある同一工事区域内の工事(同一工種とは限らない) 間接費等の調整24.近接工事の(1.4.1~1.4.3)90cm 雪対策・建設技術研究所で評価された材料とする。
監修「建築材料・設備機材等品質性能評価事業建築材料評価名簿」(発注年版) なお、「評価名簿による」と記載されたものについては、国土交通省大臣官房庁営繕部 同等品を使用する場合は監督職員の承諾を受けること。
過剰包装はしないこと。
また、備考欄に商品名が記載された材料は、当該商品又は同等品を使用するものとし、 けるものとする。
ただし、あらかじめ監督職員の承諾を受けた場合はこの限りではない。
証明となる資料、又は外部機関が発行する資料等の写しを監督職員に提出して承諾を受 なお、これらの材料を使用する場合は、設計図書に定める品質及び性能を有することの 6)販売、保守等の営業体制が整えられていること。
5)製造又は施工の実績があり、その信頼性があること。
4)法令等で定める許可、認可、認定又は免許を取得していること。
3)安定的な供給が可能であること。
2)生産施設及び品質の管理が適切に行われていること。
1)品質及び性能に関する試験データが整備されていること。
JIS及びJASマーク表示のない材料及びその製造業者等は、次の1)から6)の事項を満たすものとする。
本工事に使用する材料は、設計図書に規定する所要の品質及び性能を有するものとし、 23. 建築材料等22.産業廃棄物処理 工事により発生する産業廃棄物は関係法令等に基づき処理すること。
21.工事現場掲示板20.工事監理用図面工 期 自年月日~至年月日60cm(75cm) 施 工( 〃 )工 事 名3)工事名は、各工事に共通な名称とし、文字は角ゴシック体とする。
2)業者名が多くなった場合でも、縦は75cm以内とする。
1)( )内は設計監理を委託した場合 文字(白) 地 (青)下段 文字(青) 地 (白)上段 工事現場には下記掲示板を設置する。
(記入内容は参考)(1.7.1)提出すること。
(ウ)施工計画書に安全管理計画に関する項目を記入し、安全・訓練等の実施記録等を(健康保険被保険者証等の写し)を提出する事。
主任技術者又は監理技術者と請負者との直接的かつ恒常的な雇用関係を示す書面 (3)雇用関係 顔写真、氏名、所属会社名、社印および発行年月日が記載された名札及び腕章をを着用する。
現場代理人および主任技術者・監理技術者(下請負を含む)は、工事現場内において (2)名札及び腕章の着用 (エ)下請負のある工事は全て下請負届を提出する事。
17.施 工 体 制(下請負の有無に関わらずすべての工事)生年月日、所属会社名を記載し、下請負業者編成表を提出する。
(イ)現場代理人、主任技術者又は監理技術者(下請負を含む)の顔写真、氏名、 (下請契約の請負代金総額が建築一式工事4,500万円以上) (ア)施工体制台帳および施工体系図の写し (1)提出書類 建設業法によるほか、下記により工事現場における適正な施工体制の確保を図る。
・ 工事試験成績表 ・ 工事検査成績表(社内検査書)・ 支給材料受払い清算書 ・ 工程内検査書・ 工事完成通知書 ・ 竣工図書、設備記録・ 指示書兼実施報告書・ 受入検査書 図書19.工事完了時の提出18.保 険 火災保険等 その他工事中における安全管理は充分行う。
TEL A3設計図を2部製本する。
3.その他工事の内容4.完 成 期 日 監理者と協議し決定する。
国土交通大臣官房官庁営繕部監修 建築物解体工事共通仕様書 令和4年度版国土交通大臣官房官庁営繕部監修 建築工事標準詳細図 令和4年度版 設 計株式会社ミライト・ワン 北陸支店図面番号 縮尺 図面名 工事名株式会社 ミライト・ワン 一級建築士事務所大阪府知事登録(イ)第26298号 一級建築士 石橋 武士 第386320号設計年月 設計担当者(株)ミライト・ワン 北陸支店嶋田 怜介-(七尾別所第二_新設)特記仕様書(1)01 令和8年2月令和7年度移動通信用鉄塔施設復旧事業 施設基礎工事石川県七尾市中島町別所六71番29.00㎡コンクリート柱(地上高14.5m)新設制 定 機 関国土交通省大臣官房官庁営繕部国土交通大臣官房官庁営繕部監修 公共建築工事標準仕様書(建築工事編) 令和7年度版国土交通大臣官房官庁営繕部監修 公共建築工事標準仕様書(電気設備工事編) 令和7年度版国土交通大臣官房官庁営繕部監修 公共建築工事標準仕様書(機械設備工事編) 令和7年度版国土交通大臣官房官庁営繕部監修 公共建築改修工事標準仕様書(建築工事編) 令和7年度版国土交通大臣官房官庁営繕部監修 公共建築改修工事標準仕様書(電気設備工事編) 令和7年度版国土交通大臣官房官庁営繕部監修 公共建築改修工事標準仕様書(機械設備工事編) 令和7年度版国土交通大臣官房官庁営繕部監修 公共建築設備工事標準図(電気設備工事編) 令和7年度版国土交通大臣官房官庁営繕部監修 公共建築設備工事標準図(機械設備工事編) 令和7年度版建築材料・設備機材等品質性能評価事業 建築材料評価名簿 令和6年度版営繕工事写真撮影要領 令和5年版名 称一般社団法人 公共建築協会一般社団法人 公共建築協会一般社団法人 公共建築協会一般社団法人 公共建築協会一般社団法人 公共建築協会一般社団法人 公共建築協会一般社団法人 公共建築協会一般社団法人 公共建築協会一般社団法人 公共建築協会財団法人建築保全センター財団法人建築保全センター財団法人建築保全センターとする。
但し、同等以上とする場合は、監督員の承諾を受ける。
本工事に使用する建築材料等は設計図書に規定するもの、又はこれらと同等以上のもの 5.建 築 材 料 等(1.3.3) ・ 適用する ・ 適用しない※適用するよう努力する 4.電気担当技術者10.工事写真等の記録引渡しを要するもの : なし (1.3.8)提示する。
引渡し場所9. 材料の品質等ただし、提示が困難な材料等はカタログ、その他に代えることができる。
監督員が承諾した材料は、証明となる資料と使用箇所を付し、工事完了まで現場事務所等に建築工事共通仕様書に記載されていない特別な材料の工法は、当該製品の指定工法による。
の上の施工8.監督員の立ち合い7.発生材の処理6.特別な材料の工法 提出する。
・ 鉄骨 ・ コンクリート柱 ・ パンザマスト 下記資材は事前に製造所、資材名を提出し監督員の承諾を受ける。
下請業者の決定については、事前に名簿を提出し、監督員の承諾を受ける。
15.主 要 資 材14.下 請 業 者 特記事項中、責任施工の指示のあるものは、請負人及び下請業者の連帯責任とし、保証書を 13.責 任 施 工 工事の進捗度表、作業員の出図報告、工事箇所図及び工事現況写真等を記載した工事報告書 12.工 事 報 告 書○ ○機械 電気 建築パッケージ型空気調和器の2次側配管配線(接地共)機器(建築工事に含む)付属の制御盤以降の配管配線(接地共)機器(建築工事に含む)と専用スイッチの渡り配管配線機器(建築工事に含む)付属の制御盤への電源供給配管配線機器(建築工事に含む)等へ直接接続する配管配線電気配管配線雨水、排水汚水、雑排水その他外部取付ガラリ防油提床、天井点検口貫通部・開口部の墨出し貫通部・開口部の穴埋め補修型枠スリーブ補強型枠スリーブ補強スリーブ補強特記した基礎設備用開口部RC造梁・床・壁の貫通部S,SRC造梁の貫通部軽量鉄骨下地天井・壁の開口部設備機器基礎屋内設置架台,アンカーボルト屋外設置屋上設置工事内容11.設備工事との取合 する工事材料等16.部分払いの対象と監督員又は補助監督員の立ち合いの上施工するものと判定する工事は次のものとする。
監督員が指定する工事・ 引込開閉器盤 ・ 屋外分電盤 ・ 共用PD収容箱営繕工事写真撮影要領および、工事監理者及び発注者の指示による を発注者の指示に従い、提出する。
提出図書は下記による。
ただし、発注者の指示に従うこと。
・ 隠蔽工程記録写真 ・ 工事記録写真発注者 七尾市 監 理株式会社ミライト・ワン 北陸支店コンクリート舗装、ネットフェンス(高さ1.5m)新設図 面 リ ス ト01 特記仕様書(1)02 特記仕様書(2)030405060708 特記仕様書(3)案内図・配置図平面図0910立面図断面図詳細図1詳細図2接地設備図柱状図 111213仮設計画図2 14仮設計画図1コンクリート柱詳細図(3.2.2)(3.3.1)(3.2.5)(3.2.3)(3.2.3)6.土砂の搬入、搬出5.整 地4.排 水3.山 止 め2.残 土 処 分盛土の種別1.埋めもどし及び 提出すること。
土砂の運搬に関しては、道路運送法等関連法規に適合するとともに搬入出計画書を ・図面の範囲内を山砂、赤土、砂等で整地すること。
土圧計等計測機の使用 ・使用する ・使用しない 構外搬出適切処理は自由処分とするが関係法令に従って処分すること。
2)盛土 ・A種 ・B種 ・C種 ・D種1)埋戻 ・A種 ・B種 ・C種 ・D種 ・根切土を使用する。
事 工 土 313.樹木伐採等・ A型バリケード ・ 養生シート ・ ネット状養生シート 12.災 害 防 止(2.2.1)(2.2.4)(2.3.2)(表2.3.1)(2.2.2)工作物の調査8.隣接建物又は7.危険物 の 貯蔵確保するものとする。
専用足場型とするか、または改善措置機材を用いて手すり先行足場型と同等の機能を足場とし、二段手すりと幅木の機能を有する部材があらかじめ備えられた手すり先行平成15年4月)により、設置については同ガイドラインに基づく働きやすい安心感のある枠組足場を設ける場合は、「手すり先行工法に関するガイドライン」(厚生労働省 11.足場 その他 ないか、関係機関の協力を得て確認し、報告すると共に事故を未然に防ぐよう留意する。
シンナー等有機溶剤を使用する場合は、特に火災及び盗難について管理を徹底する。
10.仮 囲 い9.騒音振動の防止6.工 事 用 道 路5.工 事 用 電 力4.工 事 用 水3.監督員事務所2.設 計 G L1.敷地の状況確認 敷地境界から 5m ※ 位置の確認、敷地現況測量の実施(工事に必要な範囲とし監理者の指示による) 着工に先立ち地下に埋設された 電気・光・電話ケーブル・ガス管、給排水管および架設物が 低騒音、低振動型建設機械を使用する。
工事用道路は良好なる維持管理を行い、使用後は施工者に於いて速やかに原型に復する。
※構内既存の施設 ・利用できる(有償)・利用できない※構内既存の施設 ・利用できる(有償)・利用できない監理者と敷地現況測量の結果をもとに協議し決定する。
※規 模 ・1号 ・2号 ・3号 ・4号 ・5号※図 示 ・ 現地平均GL2 仮 設 事 工地業工事1.砂 利 地 業 4地 業2.捨コンクリート コンクリートの厚さ ※50mm(4.6.3)(4.6.4)5 筋 事 工 鉄一般共通事項 (立合者 a 監督員 b 請負者各担当主任技術者) これに必要な費用はすべて請負者の負担とする。
監督員の指示により迅速・丁寧に修理する。
検査の結果 工事不良又はこれに準ずる理由により25.その他 工事完成後請負者は契約書に準ずる期間、保証の責に任ずる。
1 工事完了後 現場にて供試体採取し、一軸圧縮強度試験を行い、結果報告書を提出する。
現地土砂及び購入土による試験配合を行い、配合計画書を作成し配合量等を決定する。
セメント系固化材 六価クロム溶出低減型とする。
3.地 盤 改 良 添加量は80㎏/m3以上、又長期許容支持力 50KN/㎡ を満足するものとし、 ・ 鉄板敷き養生・ 既設架空線防護4.杭 工 事 鋼管杭特記仕様書による。
・構外搬出適切処理 ・構内指示の場所に敷きならし ・構内指示の場所に推積(5.3.4) 3.鉄 筋 の 継 手(5.2.2)(5.2.1)・異形 鉄線の径 6φ JISの規格品 網目の形状、寸法 150×150・10 ・13 ・16 ・19 ・22 ・25・10 ・13 ・16 ・19 ・22 ・25・10 ・13 ・16 ・19 ・22 ・25・10 ・13 ・16 ・19 ・22 ・25・10 ・13 ・16 ・19 ・22 ・25・10 ・13 ・16 ・19 ・22 ・25種 別・B類※A類・A類種 別 鉄 筋・丸鋼2.溶 接 金 網1.鉄 筋 の 種 類サイズ ※敷地周囲は整地し現状回復する。
図面番号 縮尺 図面名 工事名株式会社 ミライト・ワン 一級建築士事務所大阪府知事登録(イ)第26298号 一級建築士 石橋 武士 第386320号設計年月 設計担当者(株)ミライト・ワン 北陸支店嶋田 怜介-(七尾別所第二_新設)令和8年2月令和7年度移動通信用鉄塔施設復旧事業 施設基礎工事 特記仕様書(2)02 ・切込み砕石 ・切込み砂利 ・再生砕石(RC-40) ・B級砕石 砂利の厚さ ※60㎜※SD 345※SD 295 ※A類 ・重ね継手 ・ガス圧接4.各部配筋 (5.3.7) ・設計図による(5.5.2)(図5.5.2)(5.10.1)(5.4.9)(5.7.2)(5.6.1)・建設技術評価規定(昭和53年建設省告示第976号)に建設大臣の評価書があるもの。
・超音波探傷試験による検査・引張試験による検査 補強形式 ・H形 ・M形 ・MH形 耐力壁 ・B型 ※図示 種別 一般壁 ※A型 ・B型 ・1:4 ・図示 形の種別 ※H形 ・W-Ⅰ形 ・W-Ⅱ形 ・S形 ・丸形 ※A形 ・B型 ・図示 の検査10.ガス圧接完了後9.梁貫通孔の補強8.壁開口部の補強7.梁 ハンチ 傾 斜6.帯 筋5.杭 頭 補 強事 工 ト l リ ク ン コ 6 (6.1.1)・基礎・礎柱適用範囲は、下記による。
・基礎・礎柱・21N/m㎡・21N/m㎡・21N/m㎡・18N/m㎡・18N/m㎡・18N/m㎡コンクリートの設計基準強度は下記による。
強度2.コンクリートの (6.2.2)・18㎝・18㎝・18㎝・12㎝・12㎝・12㎝・15㎝・15㎝・15㎝・基礎・礎柱(2)コンクリートのスランプは下記による。
3.ワーカビリティー及びスランプ(6.2.4)・基礎 13節 マスコンクリートによる。
・礎柱 13節 マスコンクリートによる。
(1)セメントセメントは特記なき限り普通ポルトランドセメントとする。
(2)骨材(4)混和材料混和剤は下記による。
アルカリシリカ反応による区分はAとする。
JIS A 6204 AE剤及びAE減水剤(必要に応じて高性能AE減水剤を使用)4.コンクリートの材料(6.3.1)1.共通事項5.コンクリートの調合(6.3.2) 構造体強度補正値(S)は(b)表6.3.2による。
6.打込み後の養生 CP柱の建て方は、設計基準強度を満足する。
(6.7.4)7.型枠材料 (1)(ア)コンクリート打放し仕上げ(見え掛り立上り部分)は表6.2.4のB種とする。
(6.8.2)・基礎・礎柱適用範囲は、下記による。
(6.9.1) 8.試験一般事項7.コンクリートの強度試験(3)28日は公的試験所で行う。
(6.9.3)8.構造体コンクリート強度の判定 また、必要な措置を定め、監督職員の承諾を受ける。
(2)不合格の場合は、監督職員の承諾を受け、JIS A 1107(コンクリートからの コアの採取方法及び圧縮強度試験方法)、その他の適切な試験方法により構 造体コンクリート強度を確認する。
(6.9.5)9.無筋コンクリート・捨てコンクリート・ラップルコンクリート(1)適用範囲は、下記による。
(3)コンクリートの設計基準強度及びスランプは下記による。
スランプ設計基準強度・18cm ・15cm ・12cm ・8cm・18N/㎟(6.14.1)・間詰め用コンクリート(6.2.5)こて仕上施工箇所・ B種・ A種種 別10.床コンクリート ※外部 20mm ※内部 10mm 柱、梁、壁 ※土に接する部分 20mm 打放し面の打増し11.コンクリート 測定器(財)国土開発技術研究センターの技術評価を受けたものとする。
(海砂など塩分を含むおそれのある骨材を用いる場合)・ 50m3ごと又は、その端数につき1回とする。
※150m3ごと又は、その端数につき1回とする。
なお最小の試験は、打込み当初行うものとする。
試験採取・下記による試験値は同一試料における3回の測定の平均値とする。
12.塩化物量の試験コンクリート舗装床面(水勾配を考慮する) カラーコーン+コーンバー・舗装(1)試験回数 舗装部1回。
(2)1回の試験の供試体数は、型枠脱型用、材齢28日で2個とする。
・舗装・舗装・舗装・舗装普通ポルトランドセメント7 事 鉄 骨 工図面番号 縮尺 図面名 工事名株式会社 ミライト・ワン 一級建築士事務所大阪府知事登録(イ)第26298号 一級建築士 石橋 武士 第386320号設計年月 設計担当者(株)ミライト・ワン 北陸支店嶋田 怜介-(七尾別所第二_新設)令和8年2月令和7年度移動通信用鉄塔施設復旧事業 施設基礎工事 特記仕様書(3)031.共通事項 適用範囲は、下記による。
・鉄柱、鉄塔 ・CP柱(7.1.1)2.鉄骨製作工場※日本コンクリート工業株式会社(7.1.3) (1)特に指定する製作工場は、下記による。
(1)溶融亜鉛めっき高力ボルトは、大臣認定品を使用する。
(7.2.2)4.高力ボルトの接合3.高力ボルト(6)リン酸処理とする。
(7.4.2)5.締付け後の確認 日本コンクリート工業㈱FCPボルト接合作業要領書による。
(7.4.8)1.既成コンクリート ポール・アンテナ支持柱日本コンクリート工業(株) FCPポール CP18(9+9)m-22cm-15.0KN 門扉:W=1,000 片開き 同等程度とする。
・メーカー 朝日スチール工業㈱ 3.フェンス・門 扉2.コンクリート擁壁 ・形状 ネットフェンスPC-A1500 支持間隔2.0m 溶融亜鉛メッキ仕上 H1500 金網:亜鉛めっきハガネ鉄線 φ2.6x56㎜ ・錠(1個所) 既設基地局の鍵を流用すること。
既設ダイヤル鍵の開錠番号は、施工管理者より指示する。
コーナー部は現場打コンクリート製とする。
規格等 既成コンクリート擁壁 H=800(砂質土A型) 建設大臣認定品4.敷地境界標石 境界B(境界杭)とし、設置できない場合は境界A(境界プレート)とする。
・境界B 4 ヶ所(1)新設 ・境界A ヶ所 積雪等については監理者と協議のこと。
境界A 境界プレート アルミ板境界プレート 50×50×2 足(ボルト)付きをコンクリート舗装等の天端に固定する。
境界B 境界杭 プラスチック製(市販品) 45mmx45mmx450mm 矢印表示 敷地周囲は野芝にて復旧する。
・縁石 移設 移設位置は監理者の指示による。
5.敷地廻りの敷地 ・施設の周囲を水はけよく敷地にする。
※残土 ・赤土24フェンス・その他工事22舗 事 工 装1.アスファルト舗装 の構成及び仕上り (1)舗装厚さ 50㎜ 密粒度アスファルト (22.4.2)2.コンクリート舗装 の構成及び仕上り (1)舗装厚さ 150㎜ (22.5.2)3.コンクリート舗装 の材料(22.5.3) ・設計基準強度 21N/m㎡ スランプ15cm ・再生砕石 RC-40 厚さ 60㎜ ・D10、D13 ・伸縮目地のメーカは下記程度とする。
・ビニールフィルム 厚さ 0.15㎜ アオイ化学工業㈱ ケンタイト W=20㎜ 路盤 150㎜ 再生砕石 RC-40 (4.6.2)(22.9.2)形状寸法 300x800 グレーチング蓋付(T-25) 3)VS側溝地業材料 砕石 ァ 100mm形状寸法 鉄筋コンクリートベンチフリュームⅡ型 300 1)U形側溝・ハリシバエース(日本植生㈱) 程度4.街きょ、縁石及び5.法 面 緑 化 側溝 ・JIS A 5372 180型・ハンドホール1・ハンドホール2・鉄蓋600φ(T-8)簡易防水型 600型-1300 600型-900 ・コンクリート標示杭 240×120×300 2ヶ所 NEXCO仕様「MK-D」 ・鉄製標示鋲 2ヵ所 NEXCO仕様「MK-C」6.ハンドホール7.U字型溝8.埋設標示標 ・アルミキャップ付コンクリート標示杭 90×90×300 配管用基礎ブロック共 ・メーカー ネグロス電工㈱ 同等程度とする。
・品名等Z-QR40(カバー、カバークランプ付) ・メーカー 朝日スチール工業㈱9.ケーブルラック10.ガードフェンス ・品名等PZ-K-SS1100(W)【積雪地用】Ⅳ.電 気 設 備 工 事 仕 様JIS A 4201(2003) SS400・溶融亜鉛メッキ品(鋼管単柱に付属)オニヨリ60sq (鋼管単柱に付属)合成樹脂製 埋設表示板付黄銅管48.6φ-5.0m 支持管取付金物2ヶ所 ・避雷針 ・支持管 ・避雷導線 ・接地端子函1 機 材 ・屋外分電盤2.そ の 他 ・引込開閉器盤 ・接地極埋設標示板 アルミ製 t=1.0㎜ W120㎜×H80㎜ 白色焼き付け塗装の上、黒色印字 ステンレスバンド取付用長穴(2ヶ所)付き14φ-1.5m 詳細は設計図による。
日本避雷針工業㈱ 同等程度メーカー 大阪避雷針工業㈱ ・接地棒 ・接地抵抗低減剤 サンアース M5C W500xL3,000/1袋 同等程度メーカー 朝日合金㈱ 同等程度900x900x1.5裸硬銅撚線60sq黄銅ロー付け品(ロー付け長さ:600㎜) ・接地銅板1.避雷・接地設備 ・昇圧トランス ・金属管 : G管、E管、C管 ・合成樹脂管 : 図示のとおり図面番号 縮尺 図面名 工事名株式会社 ミライト・ワン 一級建築士事務所大阪府知事登録(イ)第26298号 一級建築士 石橋 武士 第386320号設計年月 設計担当者(株)ミライト・ワン 北陸支店嶋田 怜介令和7年度移動通信用鉄塔施設復旧事業 施設基礎工事(七尾別所第二_新設)令和8年2月 04300m案 内 図(1/18750)標高緯度経度敷地面積所 在 地9.0㎡133m北緯 37°09′53″(世界測地系)東経 136°50′18″(世界測地系)石川県七尾市中島町字別所六71番2工事場所1/200、1/18750案内図・配置図※():既設構築物等とする。
※<>:別途工事を示す。
※〔〕:内容説明(配線種類等)を示す。
※新設基地局の角K1~K4は、全て直角とする。
※設計基準高さ=SGL=新設基地局中心の現状地盤面レベルとする。
3,0003,0001,5003,0003,000 1,200(提)(二級河川)(県道河内藤瀬線)T-110.008.71(提)T.N(北電柱 5070フ47・00)(NTT 須久保込1)(架空線)(ゴミステーション)基地局新設位置(北電柱 5070フ48・00 へ)T-3KBM=10.0010.039.549.058.3710.08 K4K3K2K110.03(バス停)10.039.999.92 9.86T-2(熊木川)(AS)配 置 図(1/200)(架空電力線引込) <別工事で新設基地局へ移設>(架空光ケーブル引込(中間引込))<別工事で新設基地局へ移設> <既設基地局:撤去>〔地目:雑種地〕図面番号 縮尺 図面名 工事名株式会社 ミライト・ワン 一級建築士事務所大阪府知事登録(イ)第26298号 一級建築士 石橋 武士 第386320号設計年月 設計担当者(株)ミライト・ワン 北陸支店嶋田 怜介令和7年度移動通信用鉄塔施設復旧事業 施設基礎工事(七尾別所第二_新設)令和8年2月平面図1/100 053,0003,000※新設基地局の角K1~K4は、全て直角とする。
※設計基準高さ=SGL=新設基地局中心の現状地盤面レベルとする。
※敷地周囲整地仕上レベルを SGL±** で表す。
※():既設構築物等とする。
※敷地周囲整地仕上レベルを SGL±** で表す。
※<>:別途工事を示す。
※〔〕:内容説明(配線種類等)を示す。
8.71(バス停)(県道河内藤瀬線)T.N9.058.37(ゴミステーション)10.0310.039.99T-19.8610.00T-3KBM=10.0010.03既設基地局:撤去(北電柱 5070フ48・00 へ)(架空線)1,500 1,5003,000 1,200K1 K4K3 K2SGL±0 SGL±0SGL±0 SGL±0A▽CP中心K1-K4に平行A´B´B▽CP中心K1-K2に平行10.081,500 1,5003,000 コンクリート柱 〔18(9+9)-22-15〕水勾配伸縮目地(AS)ネットフェンス・門扉SGL+150 SGL+150SGL+165 SGL+165敷地境界線 3.0敷地境界線 3.0敷地境界線 3.0敷地境界線 3.08.541,500(架空電力線引込) <別工事で新設基地局へ移設>(架空光ケーブル引込(中間引込)) <別工事で新設基地局へ移設>〔地目:雑種地〕図面番号 縮尺1/100図面名 工事名株式会社 ミライト・ワン 一級建築士事務所大阪府知事登録(イ)第26298号 一級建築士 石橋 武士 第386320号設計年月 設計担当者(株)ミライト・ワン 北陸支店嶋田 怜介立面図 令和7年度移動通信用鉄塔施設復旧事業 施設基礎工事(七尾別所第二_新設)▽SGLG15コンクリート柱(18(9+9)-22-15)Gr GrG15コンクリート柱(18(9+9)-22-15)Gr Gr3,0001,500 1,5003,0001,500 1,50014,5009,000 5,50014,5009,000 5,500南立面図 東立面図ネットフェンス H=1,500 ネットフェンス H=1,50006 令和8年2月△敷地境界線△敷地境界線△敷地境界線△敷地境界線図面番号 縮尺 図面名 工事名株式会社 ミライト・ワン 一級建築士事務所大阪府知事登録(イ)第26298号 一級建築士 石橋 武士 第386320号設計年月 設計担当者(株)ミライト・ワン 北陸支店嶋田 怜介令和7年度移動通信用鉄塔施設復旧事業 施設基礎工事(七尾別所第二_新設)断面図1/50A-A’断面図 B-B’断面図ネットフェンス H=1,500Gr▽SGLG15コンクリート柱(18(9+9)-22-15)ネットフェンス H=1,500G15コンクリート柱(18(9+9)-22-15)Gr1,500 1,5003,0001,500 1,5003,0003,500 5,500Gr9,00018,0003,500 5,500 9,00018,0001,070 2,5302,430100再生砕石 RC-40ヒューム管B型1種 φ6001,070 2,5302,430100間詰めコンクリート充填再生砕石 RC-40ヒューム管B型1種 φ600間詰めコンクリート充填Gr07 令和8年2月△敷地境界線△敷地境界線△敷地境界線△敷地境界線K3 K2 敷地境界線 3.0敷地境界線 3.0K4敷地境界線 3.0敷地境界線 3.0水勾配 コンクリート柱 〔18(9+9)-22-15〕K1T.N3,00070 703,00070 70平面図8-D10:貫通部補強筋L=800▽SGL敷地境界線 敷地境界線60°250200 5030060°300ビニールフィルム 0.15㎜14-D10@200K1-K4に平行14-D10@200K1-K2に平行1-D13K1-K2に平行1-D13K1-K2に平行1-D13K1-K4に平行8-D10:端部補強筋L=1,420伸縮目地1-D13K1-K4に平行D13D10@200D1070D13D10@200D10捨てコンクリート t=50350500~515150~1655060面取り 20㎜D13 D13D10@200コンクリート舗装 金鏝仕上げフェンス支柱用ボイド管(Φ100)再生砕石地業〔RC-40〕 t=60再生砕石地業〔RC-40〕 t=606070敷地境界線 敷地境界線60°250200 50300ビニールフィルム 0.15㎜再生砕石地業〔RC-40〕 t=606060°300捨てコンクリート t=50再生砕石地業〔RC-40〕 t=60D13D10@200D10D13D10@200D10D13D10@200コンクリート舗装 金鏝仕上げ70フェンス支柱用ボイド管(Φ100)面取り 20㎜D13500150 3505060▽SGL515165 35050 60707070a-a’断面図b-b’断面図a a´bb´図面番号 縮尺 図面名 工事名株式会社 ミライト・ワン 一級建築士事務所大阪府知事登録(イ)第26298号 一級建築士 石橋 武士 第386320号設計年月 設計担当者(株)ミライト・ワン 北陸支店嶋田 怜介令和7年度移動通信用鉄塔施設復旧事業 施設基礎工事(七尾別所第二_新設)詳細図11/30 08 令和8年2月ビニールフィルム敷設範囲ビニールフィルム敷設範囲フェンス支柱用ボイド管(Φ100)図面番号 縮尺 図面名 工事名株式会社 ミライト・ワン 一級建築士事務所大阪府知事登録(イ)第26298号 一級建築士 石橋 武士 第386320号設計年月 設計担当者(株)ミライト・ワン 北陸支店嶋田 怜介令和7年度移動通信用鉄塔施設復旧事業 施設基礎工事(七尾別所第二_新設)1/30詳細図2フェンス詳細図フェンス詳細図(門扉部)φ38.1×1.6水抜穴付φ50.8×2.3 ボイド抜きモルタル充填H=300φ4.0φ50.8×2.3φ38.1×1.6φ38.1×1.6 蝶番φ4.0φ38.1×1.6水抜穴付φ38.1×1.6φ60.5×3.2 φ60.5×3.2完全式菱形金網φ2.6×56mm完全式菱形金網φ2.6×56mm1000 150 15030001700敷地境界線 敷地境界線ボイド抜きモルタル充填H=350ボイド抜きモルタル充填 H=300φ50.8×2.31,500 150敷地境界線 敷地境界線完全式菱形金網φ2.6×56mm150 1,350 1,350 1503,000150φ50.8×2.31,500 150315315265250~265K3 K2 敷地境界線 3.0敷地境界線 3.0K4敷地境界線 3.0敷地境界線 3.0K1150 1,350 1,350 150150 1,350 1,350 150150 1,000 1,700フェンス支柱割付図戸当り付両面回転施錠(※)(※)鍵は既設基地局の鍵を流用すること。
09 令和8年2月▽SGL▽SGL敷地境界線 アルミ製 t=1.0㎜ W120㎜×H80㎜ ステンレスバンド取付用長穴(2ヶ所)付き 白色焼き付け塗装の上、黒色印字接地極埋設標前方*.*m 深さ2.25m埋設年月日/2026年*月**日12080接地極埋設標 詳細図(1/3)図面番号 縮尺 図面名 工事名株式会社 ミライト・ワン 一級建築士事務所大阪府知事登録(イ)第26298号 一級建築士 石橋 武士 第386320号設計年月 設計担当者(株)ミライト・ワン 北陸支店嶋田 怜介令和7年度移動通信用鉄塔施設復旧事業 施設基礎工事(七尾別所第二_新設)接地設備図△敷地境界線△敷地境界線ネットフェンス H=1,500300750▽SGL接地線立上げ用配管HIVE28(注1)(注1)接地線を立上げ用配管の巻末から1m出し、巻き溜めておくこと〔ネットフェンスに接続〕IV14sq連結式接地棒φ14xL1500(2連結)接地線IV14sqT型端子1/3、1/30接地設備断面図(1/30)K3 K2 敷地境界線 3.0敷地境界線 3.0K4敷地境界線 3.0敷地境界線 3.0K1連結式接地棒φ14xL1500(2連結)接地線IV14sq接地線IV14sq〔ネットフェンスに接続〕(注1)接地設備平面図(1/30)10 令和8年2月接地極埋設標識板 通信用〔Ed〕〔ステンレスバンド取付〕接地線立上げ用配管HIVE28接地抵抗値: **.*Ω接地種別: D 種 *印には、実際の抵抗値測定結果等を記載すること0荷 重kNWswNa半 回 転 数貫 入 深 さ Dm貫 入 量 LcmN s w換 算 N 値記 事土 質 区 分m深 度推 定 柱 状 図kN0.25 0.5 0.75 50 100 200 300 400貫入量1m当たりの半回転数 荷重WswNsw0.51.01.52.02.53.03.51.001.001.001.001.001.001.001.001.0021225421516440.250.500.751.251.501.752.001.00 50 2.1544 35913662425252525252525251584810017060641616335礫音礫音礫音非常に重い礫混り砂質土粘性土※孔口標高:調査位置地盤高 ※地下水位:確認されず調査件名:平成21年度 移動通信用鉄塔施設整備事業 基礎工事設計管理業務委託調査時期:平成22年3月19日調査業者名:株式会社ホクコク地水図面番号 縮尺 図面名 工事名株式会社 ミライト・ワン 一級建築士事務所大阪府知事登録(イ)第26298号 一級建築士 石橋 武士 第386320号設計年月 設計担当者(株)ミライト・ワン 北陸支店嶋田 怜介令和7年度移動通信用鉄塔施設復旧事業 施設基礎工事(七尾別所第二_新設)令和8年2月 11柱状図-礫混り砂質土粘性土風化岩砂質土(風化岩)図面番号 縮尺 図面名 工事名株式会社 ミライト・ワン 一級建築士事務所大阪府知事登録(イ)第26298号 一級建築士 石橋 武士 第386320号設計年月 設計担当者(株)ミライト・ワン 北陸支店嶋田 怜介令和7年度移動通信用鉄塔施設復旧事業 施設基礎工事(七尾別所第二_新設)令和8年2月 12コンクリート柱詳細図継手部詳細図下端まで8,000上端まで8,000(フランジ方式)フランジ2828ボルトM16(F8T)×20本ナット(F10)×20個座金(F35)×40個1/10フランジ部平面図1/10340 50 5044025 390 251/10、1/100立面図G15コンクリート柱(18(9+9)-22-15)継手部ボルトM16×20本9,000 9,00018,0002204601/100図面番号 縮尺 図面名 工事名株式会社 ミライト・ワン 一級建築士事務所大阪府知事登録(イ)第26298号 一級建築士 石橋 武士 第386320号設計年月 設計担当者(株)ミライト・ワン 北陸支店嶋田 怜介令和7年度移動通信用鉄塔施設復旧事業 施設基礎工事(七尾別所第二_新設)令和8年2月※():既設構築物等とする。
※<>:別途工事を示す。
※〔〕:内容説明(配線種類等)を示す。
仮設計画図13,0003,000(提)(二級河川)(県道河内藤瀬線)T-110.008.71(提)(北電柱 5070フ47・00)(NTT 須久保込1)(架空線)(ゴミステーション)(北電柱 5070フ48・00 へ)T-3KBM=10.0010.039.549.058.3710.0810.03(バス停)10.039.999.92 9.86T-2(熊木川)(AS)(架空電力線引込) <別工事で新設基地局へ移設>(架空光ケーブル引込(中間引込))<別工事で新設基地局へ移設> <既設基地局:撤去>基地局新設位置K4K3K2K13,0003,000仮設トイレカラーコーン+コーンバー L=28mたて込み式簡易土留めTS-Ⅱ 相当品 W2000xL3000xH3000T.N▽SGL1/50、1/200平 面 図(1/200)断 面 図(1/50)2,0003,000 (100)たて込み式簡易土留めTS-Ⅱ 相当品 W2000xL3000xH3000バックホウ0.45〔+アイオン〕掘削残土等仮置き場13図面番号 縮尺 図面名 工事名株式会社 ミライト・ワン 一級建築士事務所大阪府知事登録(イ)第26298号 一級建築士 石橋 武士 第386320号設計年月 設計担当者(株)ミライト・ワン 北陸支店嶋田 怜介令和7年度移動通信用鉄塔施設復旧事業 施設基礎工事(七尾別所第二_新設)令和8年2月※():既設構築物等とする。
※<>:別途工事を示す。
※〔〕:内容説明(配線種類等)を示す。
仮設計画図21/200T.N3,0003,000(提)(二級河川)(県道河内藤瀬線)T-110.008.71(提)(北電柱 5070フ47・00)(NTT 須久保込1)(架空線)(ゴミステーション)(北電柱 5070フ48・00 へ)T-3KBM=10.0010.039.549.058.3710.0810.03(バス停)10.039.999.92 9.86T-2(熊木川)(AS)(架空電力線引込) <別工事で新設基地局へ移設>(架空光ケーブル引込(中間引込))<別工事で新設基地局へ移設> <既設基地局:撤去>基地局新設位置K4K3K2K13,0003,000仮設トイレCP柱搬入車16tラフタークレーン高所作業車〔継ぎ手部作業用〕掘削残土等仮置き場カラーコーン+コーンバー L=28m敷鉄板4x8 4枚14
令和7年度移動通信用鉄塔施設復旧事業 施設基礎工事七尾市建築設計図_撤去令和8年2月(七尾別所第二)事 通 共 一 般 1項 目 特 記 事 項 章国土交通大臣官房官庁営繕部監修 敷地調査共通仕様書国土交通大臣官房官庁営繕部監修土木学会示法書等 契約時の最新版とする。
本工事に適用する図書類は下記によるほか、法令・規格・建築学会諸基準・1.適 用 図 書 類Ⅱ.一 般 特 記 事 項2.主要工事の内容c.地区・地域b.敷地面積a.工事場所1.敷 地 概 要2.特記仕様特 記 仕 様 書(建築工事)Ⅰ.工 事 概 要 3)特記事項に記載の( )内表示番号は、建築工事共通仕様書の当該項目、当該図又は当該表を示す。
・印と※印のある場合は、共に適用する。
・印と※印のある場合は、・印のついたものを適用する。
2)特記事項は・印のついたものを適用する。
1.図面及び特記仕様書に記載されていない事項は、すべて国交省大臣官房官庁・印のない場合は、※印のついたものを適用する。
1)項目は番号に○印のついたものを適用する。
営繕部監修 公共建築工事標準仕様書(最新版)による。
都市計画区域外(1.1.1)(1.5.2)5 建築工事標準詳細図、敷地調査工事共通仕様書、構内舗装設計標準4 公共建築工事標準仕様書(建築工事編、建築設備工事編)※設計図書内容に明記のない場合又は相違ある場合は原則として次の優先順位によるものとする。
2 特記仕様書1 現場説明書・質疑回答書・ 鉄筋施工 ・ 型枠施工 ・ コンクリート施工3.技 能 士2.設計書の優先順位1.適 用 基 準 等3 設計図 現場管理費を両工事を合算したもので調整する。
を現工事と同一施工業者が落札した場合は、落札後、一般管理費、 密接に関係のある同一工事区域内の工事(同一工種とは限らない) 間接費等の調整24.近接工事の(1.4.1~1.4.3)90cm 雪対策・建設技術研究所で評価された材料とする。
監修「建築材料・設備機材等品質性能評価事業建築材料評価名簿」(発注年版) なお、「評価名簿による」と記載されたものについては、国土交通省大臣官房庁営繕部 同等品を使用する場合は監督職員の承諾を受けること。
過剰包装はしないこと。
また、備考欄に商品名が記載された材料は、当該商品又は同等品を使用するものとし、 けるものとする。
ただし、あらかじめ監督職員の承諾を受けた場合はこの限りではない。
証明となる資料、又は外部機関が発行する資料等の写しを監督職員に提出して承諾を受 なお、これらの材料を使用する場合は、設計図書に定める品質及び性能を有することの 6)販売、保守等の営業体制が整えられていること。
5)製造又は施工の実績があり、その信頼性があること。
4)法令等で定める許可、認可、認定又は免許を取得していること。
3)安定的な供給が可能であること。
2)生産施設及び品質の管理が適切に行われていること。
1)品質及び性能に関する試験データが整備されていること。
JIS及びJASマーク表示のない材料及びその製造業者等は、次の1)から6)の事項を満たすものとする。
本工事に使用する材料は、設計図書に規定する所要の品質及び性能を有するものとし、 23. 建築材料等22.産業廃棄物処理 工事により発生する産業廃棄物は関係法令等に基づき処理すること。
21.工事現場掲示板20.工事監理用図面工 期 自年月日~至年月日60cm(75cm) 施 工( 〃 )工 事 名3)工事名は、各工事に共通な名称とし、文字は角ゴシック体とする。
2)業者名が多くなった場合でも、縦は75cm以内とする。
1)( )内は設計監理を委託した場合 文字(白) 地 (青)下段 文字(青) 地 (白)上段(1.7.1)提出すること。
(ウ)施工計画書に安全管理計画に関する項目を記入し、安全・訓練等の実施記録等を(健康保険被保険者証等の写し)を提出する事。
主任技術者又は監理技術者と請負者との直接的かつ恒常的な雇用関係を示す書面 (3)雇用関係 顔写真、氏名、所属会社名、社印および発行年月日が記載された名札及び腕章をを着用する。
現場代理人および主任技術者・監理技術者(下請負を含む)は、工事現場内において (2)名札及び腕章の着用 (エ)下請負のある工事は全て下請負届を提出する事。
17.施 工 体 制(下請負の有無に関わらずすべての工事)生年月日、所属会社名を記載し、下請負業者編成表を提出する。
(イ)現場代理人、主任技術者又は監理技術者(下請負を含む)の顔写真、氏名、 (下請契約の請負代金総額が建築一式工事4,500万円以上) (ア)施工体制台帳および施工体系図の写し (1)提出書類 建設業法によるほか、下記により工事現場における適正な施工体制の確保を図る。
・ 工事試験成績表 ・ 工事検査成績表(社内検査書)・ 支給材料受払い清算書 ・ 工程内検査書・ 工事完成通知書 ・ 竣工図書、設備記録・ 指示書兼実施報告書・ 受入検査書 図書19.工事完了時の提出18.保 険 火災保険等 その他工事中における安全管理は充分行う。
TEL A3設計図を2部製本する。
3.その他工事の内容4.完 成 期 日 監理者と協議し決定する。
国土交通大臣官房官庁営繕部監修 建築物解体工事共通仕様書 令和4年度版国土交通大臣官房官庁営繕部監修 建築工事標準詳細図 令和4年度版 設 計株式会社ミライト・ワン 北陸支店図面番号 縮尺 図面名 工事名株式会社 ミライト・ワン 一級建築士事務所大阪府知事登録(イ)第26298号 一級建築士 石橋 武士 第386320号設計年月 設計担当者(株)ミライト・ワン 北陸支店嶋田 怜介-特記仕様書(1)01 令和8年2月令和7年度移動通信用鉄塔施設復旧事業 施設基礎工事石川県七尾市中島町別所六71番29.00㎡制 定 機 関国土交通省大臣官房官庁営繕部国土交通大臣官房官庁営繕部監修 公共建築工事標準仕様書(建築工事編) 令和7年度版国土交通大臣官房官庁営繕部監修 公共建築工事標準仕様書(電気設備工事編) 令和7年度版国土交通大臣官房官庁営繕部監修 公共建築工事標準仕様書(機械設備工事編) 令和7年度版国土交通大臣官房官庁営繕部監修 公共建築改修工事標準仕様書(建築工事編) 令和7年度版国土交通大臣官房官庁営繕部監修 公共建築改修工事標準仕様書(電気設備工事編) 令和7年度版国土交通大臣官房官庁営繕部監修 公共建築改修工事標準仕様書(機械設備工事編) 令和7年度版国土交通大臣官房官庁営繕部監修 公共建築設備工事標準図(電気設備工事編) 令和7年度版国土交通大臣官房官庁営繕部監修 公共建築設備工事標準図(機械設備工事編) 令和7年度版建築材料・設備機材等品質性能評価事業 建築材料評価名簿 令和6年度版営繕工事写真撮影要領 令和5年版名 称一般社団法人 公共建築協会一般社団法人 公共建築協会一般社団法人 公共建築協会一般社団法人 公共建築協会一般社団法人 公共建築協会一般社団法人 公共建築協会一般社団法人 公共建築協会一般社団法人 公共建築協会一般社団法人 公共建築協会財団法人建築保全センター財団法人建築保全センター財団法人建築保全センターとする。
但し、同等以上とする場合は、監督員の承諾を受ける。
本工事に使用する建築材料等は設計図書に規定するもの、又はこれらと同等以上のもの 5.建 築 材 料 等(1.3.3) ・ 適用する ・ 適用しない※適用するよう努力する 4.電気担当技術者10.工事写真等の記録引渡しを要するもの : なし (1.3.8)提示する。
引渡し場所9. 材料の品質等ただし、提示が困難な材料等はカタログ、その他に代えることができる。
監督員が承諾した材料は、証明となる資料と使用箇所を付し、工事完了まで現場事務所等に建築工事共通仕様書に記載されていない特別な材料の工法は、当該製品の指定工法による。
の上の施工8.監督員の立ち合い7.発生材の処理6.特別な材料の工法 提出する。
・ 鉄骨 ・ コンクリート柱 ・ パンザマスト 下記資材は事前に製造所、資材名を提出し監督員の承諾を受ける。
下請業者の決定については、事前に名簿を提出し、監督員の承諾を受ける。
15.主 要 資 材14.下 請 業 者 特記事項中、責任施工の指示のあるものは、請負人及び下請業者の連帯責任とし、保証書を 13.責 任 施 工 工事の進捗度表、作業員の出図報告、工事箇所図及び工事現況写真等を記載した工事報告書 12.工 事 報 告 書○ ○機械 電気 建築パッケージ型空気調和器の2次側配管配線(接地共)機器(建築工事に含む)付属の制御盤以降の配管配線(接地共)機器(建築工事に含む)と専用スイッチの渡り配管配線機器(建築工事に含む)付属の制御盤への電源供給配管配線機器(建築工事に含む)等へ直接接続する配管配線電気配管配線雨水、排水汚水、雑排水その他外部取付ガラリ防油提床、天井点検口貫通部・開口部の墨出し貫通部・開口部の穴埋め補修型枠スリーブ補強型枠スリーブ補強スリーブ補強特記した基礎設備用開口部RC造梁・床・壁の貫通部S,SRC造梁の貫通部軽量鉄骨下地天井・壁の開口部設備機器基礎屋内設置架台,アンカーボルト屋外設置屋上設置工事内容11.設備工事との取合 する工事材料等16.部分払いの対象と監督員又は補助監督員の立ち合いの上施工するものと判定する工事は次のものとする。
監督員が指定する工事・ 引込開閉器盤 ・ 屋外分電盤 ・ 共用PD収容箱営繕工事写真撮影要領および、工事監理者及び発注者の指示による を発注者の指示に従い、提出する。
提出図書は下記による。
ただし、発注者の指示に従うこと。
・ 隠蔽工程記録写真 ・ 工事記録写真発注者 七尾市 監 理株式会社ミライト・ワン 北陸支店(七尾別所第二_撤去)コンクリート柱(地上高14.5m)の撤去・ 適用する ・ 適用しない 工事現場には下記掲示板を設置する(新設工事で掲示したものを撤去工事終了後まで掲示)。
Ⅲ.撤 去 工 事 仕 様図 面 リ ス ト01 特記仕様書(1)02 特記仕様書(2)0304050607コンクリート基礎、ネットフェンス(高さ1.5m)の撤去案内図・配置図平面図撤去・現状復旧図仮設計画図1仮設計画図2(3.2.2)(3.3.1)(3.2.5)(3.2.3)(3.2.3)6.土砂の搬入、搬出5.整 地4.排 水3.山 止 め2.残 土 処 分盛土の種別1.埋めもどし及び 提出すること。
土砂の運搬に関しては、道路運送法等関連法規に適合するとともに搬入出計画書を ・図面の範囲内を山砂、赤土、砂等で整地すること。
土圧計等計測機の使用 ・使用する ・使用しない 構外搬出適切処理は自由処分とするが関係法令に従って処分すること。
2)盛土 ・A種 ・B種 ・C種 ・D種1)埋戻 ・A種 ・B種 ・C種 ・D種 ・根切土を使用する。
事 工 土 313.樹木伐採等・ A型バリケード ・ 養生シート ・ ネット状養生シート 12.災 害 防 止(2.2.1)(2.2.4)(2.3.2)(表2.3.1)(2.2.2)工作物の調査8.隣接建物又は7.危険物 の 貯蔵確保するものとする。
専用足場型とするか、または改善措置機材を用いて手すり先行足場型と同等の機能を足場とし、二段手すりと幅木の機能を有する部材があらかじめ備えられた手すり先行平成15年4月)により、設置については同ガイドラインに基づく働きやすい安心感のある枠組足場を設ける場合は、「手すり先行工法に関するガイドライン」(厚生労働省 11.足場 その他 ないか、関係機関の協力を得て確認し、報告すると共に事故を未然に防ぐよう留意する。
シンナー等有機溶剤を使用する場合は、特に火災及び盗難について管理を徹底する。
10.仮 囲 い9.騒音振動の防止6.工 事 用 道 路5.工 事 用 電 力4.工 事 用 水3.監督員事務所2.設 計 G L1.敷地の状況確認 敷地境界から 5m ※ 位置の確認、敷地現況測量の実施(工事に必要な範囲とし監理者の指示による) 着工に先立ち地下に埋設された 電気・光・電話ケーブル・ガス管、給排水管および架設物が 低騒音、低振動型建設機械を使用する。
工事用道路は良好なる維持管理を行い、使用後は施工者に於いて速やかに原型に復する。
※構内既存の施設 ・利用できる(有償)・利用できない※構内既存の施設 ・利用できる(有償)・利用できない監理者と敷地現況測量の結果をもとに協議し決定する。
※規 模 ・1号 ・2号 ・3号 ・4号 ・5号※図 示 ・ 現地平均GL2 仮 設 事 工一般共通事項 (立合者 a 監督員 b 請負者各担当主任技術者) これに必要な費用はすべて請負者の負担とする。
監督員の指示により迅速・丁寧に修理する。
検査の結果 工事不良又はこれに準ずる理由により25.その他 工事完成後請負者は契約書に準ずる期間、保証の責に任ずる。
1・ 鉄板敷き養生・ 既設架空線防護 ・構外搬出適切処理 ・構内指示の場所に敷きならし ・構内指示の場所に推積 ※敷地周囲は整地し現状回復する。
図面番号 縮尺 図面名 工事名株式会社 ミライト・ワン 一級建築士事務所大阪府知事登録(イ)第26298号 一級建築士 石橋 武士 第386320号設計年月 設計担当者(株)ミライト・ワン 北陸支店嶋田 怜介- 令和8年2月令和7年度移動通信用鉄塔施設復旧事業 施設基礎工事 特記仕様書(2)02(七尾別所第二_撤去)7 事 鉄 骨 工1.共通事項 適用範囲は、下記による。
・鉄柱、鉄塔 ・CP柱(7.1.1)2.鉄骨製作工場※日本コンクリート工業株式会社(7.1.3) (1)特に指定する製作工場は、下記による。
(1)溶融亜鉛めっき高力ボルトは、大臣認定品を使用する。
(7.2.2)4.高力ボルトの接合3.高力ボルト(6)リン酸処理とする。
(7.4.2)5.締付け後の確認 日本コンクリート工業㈱FCPボルト接合作業要領書による。
(7.4.8)1.既成コンクリート ポール・アンテナ支持柱日本コンクリート工業(株) FCPポール CP18(9+9)m-22cm-15.0KN 門扉:W=1,000 片開き 同等程度とする。
・メーカー 朝日スチール工業㈱ 3.フェンス・門 扉2.コンクリート擁壁 ・形状 ネットフェンスPC-A1500 支持間隔2.0m 溶融亜鉛メッキ仕上 H1500 金網:亜鉛めっきハガネ鉄線 φ2.6x56㎜ ・錠(1個所) 既設基地局の鍵を流用すること。
既設ダイヤル鍵の開錠番号は、施工管理者より指示する。
コーナー部は現場打コンクリート製とする。
規格等 既成コンクリート擁壁 H=800(砂質土A型) 建設大臣認定品4.敷地境界標石 境界B(境界杭)とし、設置できない場合は境界A(境界プレート)とする。
・境界B 4 ヶ所(1)新設 ・境界A ヶ所 積雪等については監理者と協議のこと。
境界A 境界プレート アルミ板境界プレート 50×50×2 足(ボルト)付きをコンクリート舗装等の天端に固定する。
境界B 境界杭 プラスチック製(市販品) 45mmx45mmx450mm 矢印表示 敷地周囲は野芝にて復旧する。
・縁石 移設 移設位置は監理者の指示による。
5.敷地廻りの敷地 ・施設の周囲を水はけよく敷地にする。
※残土 ・赤土24フェンス・その他工事22舗 事 工 装1.アスファルト舗装 の構成及び仕上り (1)舗装厚さ 50㎜ 密粒度アスファルト (22.4.2)2.コンクリート舗装 の構成及び仕上り (1)舗装厚さ 150㎜ (22.5.2)3.コンクリート舗装 の材料(22.5.3) ・設計基準強度 21N/m㎡ スランプ15cm ・再生砕石 RC-40 厚さ 60㎜ ・D10、D13 ・伸縮目地のメーカは下記程度とする。
・ビニールフィルム 厚さ 0.15㎜ アオイ化学工業㈱ ケンタイト W=20㎜ 路盤 150㎜ 再生砕石 RC-40 (4.6.2)(22.9.2)形状寸法 300x800 グレーチング蓋付(T-25) 3)VS側溝地業材料 砕石 ァ 100mm形状寸法 鉄筋コンクリートベンチフリュームⅡ型 300 1)U形側溝 側溝5.街きょ、縁石及び・ハリシバエース(日本植生㈱) 程度 6.法 面 緑 化4.砕石舗装の構成 及び仕上り (1)舗装厚さ 100㎜ 再生砕石 RC-40Ⅳ.電 気 設 備 工 事 仕 様JIS A 4201(2003) SS400・溶融亜鉛メッキ品(鋼管単柱に付属)オニヨリ60sq (鋼管単柱に付属)合成樹脂製 埋設表示板付黄銅管48.6φ-5.0m 支持管取付金物2ヶ所 ・避雷針 ・支持管 ・避雷導線 ・接地端子函1 機 材 ・屋外分電盤2.そ の 他 ・引込開閉器盤 ・接地極埋設標示板 アルミ製 t=1.0㎜ W120㎜×H80㎜ 白色焼き付け塗装の上、黒色印字 ステンレスバンド取付用長穴(2ヶ所)付き14φ-1.5m 詳細は設計図による。
日本避雷針工業㈱ 同等程度メーカー 大阪避雷針工業㈱ ・接地棒 ・接地抵抗低減剤 サンアース M5C W500xL3,000/1袋 同等程度メーカー 朝日合金㈱ 同等程度900x900x1.5裸硬銅撚線60sq黄銅ロー付け品(ロー付け長さ:600㎜) ・接地銅板1.避雷・接地設備 ・昇圧トランス ・金属管 : G管、E管、C管 ・合成樹脂管 : 図示のとおり カラーコーン+コーンバー6.緑化 ・植生土嚢 : 日本植生(株) メデルF 同等品図面番号 縮尺 図面名 工事名株式会社 ミライト・ワン 一級建築士事務所大阪府知事登録(イ)第26298号 一級建築士 石橋 武士 第386320号設計年月 設計担当者(株)ミライト・ワン 北陸支店嶋田 怜介令和7年度移動通信用鉄塔施設復旧事業 施設基礎工事令和8年2月300m案 内 図(1/18750)標高緯度経度敷地面積所 在 地9.0㎡133m北緯 37°09′53″(世界測地系)東経 136°50′18″(世界測地系)石川県七尾市中島町字別所六71番2工事場所1/200、1/18750案内図・配置図※():既設構築物等とする。
※<>:別途工事を示す。
※〔〕:内容説明(配線種類等)を示す。
(提)(二級河川)(県道河内藤瀬線)T-110.008.71(提)T.N(北電柱 5070フ47・00)(NTT 須久保込1)(架空線)(ゴミステーション)T-3KBM=10.0010.039.549.058.3710.0810.0310.039.999.92 9.86T-2(熊木川)(AS)配 置 図(1/200)033,0003,0003,000(架空電力線引込)(架空光ケーブル引込)(中間引込)既設基地局:撤去(無線装置・アンテナ)〈別工事で既設基地局より移設〉(七尾別所第二_撤去)3,000(バス停)(新設基地局)〔地目:雑種地〕図面番号 縮尺 図面名 工事名株式会社 ミライト・ワン 一級建築士事務所大阪府知事登録(イ)第26298号 一級建築士 石橋 武士 第386320号設計年月 設計担当者(株)ミライト・ワン 北陸支店嶋田 怜介令和7年度移動通信用鉄塔施設復旧事業 施設基礎工事令和8年2月平面図1/1003,0003,000※():既設構築物等とする。
※<>:別途工事を示す。
※〔〕:内容説明(配線種類等)を示す。
(バス停)(県道河内藤瀬線)T.N9.058.37(ゴミステーション)10.0310.039.99T-19.8610.00T-3KBM=10.0010.03(架空線)3,00010.083,000(AS)8.5404(七尾別所第二_撤去)(無線装置・アンテナ)〈別工事で既設基地局より移設〉(新設基地局)ネットフェンス:撤去(架空電力線引込)(架空光ケーブル引込)(中間引込)コンクリート柱:撤去 〔CP17-19-10〕コンクリート基礎:撤去8.71〔地目:雑種地〕図面番号 縮尺 図面名 工事名株式会社 ミライト・ワン 一級建築士事務所大阪府知事登録(イ)第26298号 一級建築士 石橋 武士 第386320号設計年月 設計担当者(株)ミライト・ワン 北陸支店嶋田 怜介令和7年度移動通信用鉄塔施設復旧事業 施設基礎工事(七尾別所第二_撤去)05撤去・現状復旧図1/50、1/100コンクリート柱:撤去 〔CP17-19-10〕砕石RC-40:撤去〔φ600×t200〕コンクリート基礎:撤去〔3000x3000xt500〕ネットフェンス:撤去〔H=1500〕捨てコンクリート:撤去〔t50〕砕石RC-40:撤去〔t150〕間詰モルタル:撤去コンクリートヒューム管:撤去 〔φ600×t50、L=2900〕連結式接地棒:撤去〔φ14xL1500(2連結)〕接地線立上げ用配管:撤去〔HIVE28〕接地線:撤去〔EM-IE14sq〕(14,500) (2,500)▽現状地盤面〔約3.6度傾斜〕南断面図 1/100現状復旧断面図 1/50▽現状地盤面Gr(砕石)砕石舗装〔RC-40 t=100〕100(250)新設基地局の掘削残土で埋戻し〔t=250〕(2,300)500 (3,000) 500(4,000)真砂土埋戻し〔t=2300 砂水締め〕(ゴミステーション)現状復旧平面図 1/100植生土のう積〔500x300x100x7枚〕〔アンカーピン止め〕砕石舗装〔RC-40 t=100〕令和8年2月(φ860)図面番号 縮尺 図面名 工事名株式会社 ミライト・ワン 一級建築士事務所大阪府知事登録(イ)第26298号 一級建築士 石橋 武士 第386320号設計年月 設計担当者(株)ミライト・ワン 北陸支店嶋田 怜介令和7年度移動通信用鉄塔施設復旧事業 施設基礎工事令和8年2月※():既設構築物等とする。
※<>:別途工事を示す。
※〔〕:内容説明(配線種類等)を示す。
(七尾別所第二_撤去)06T.N(提)(二級河川)(県道河内藤瀬線)T-110.008.71(提)(北電柱 5070フ47・00)(NTT 須久保込1)(架空線)(ゴミステーション)T-3KBM=10.0010.039.549.058.3710.0810.0310.039.999.92 9.86T-2(熊木川)(AS)(バス停)1/2003,0003,000(新設基地局)(架空電力線引込)(架空光ケーブル引込)(中間引込)架空電力線防護 L=6000〔北陸電力へ依頼〕既設基地局:撤去カラーコーン+コーンバー L=28m3,0003,000仮設トイレコンガラ等撤去搬出品仮置き場仮設計画図125tラフタークレーン〔コンクリート柱撤去〕敷鉄板4x8 4枚図面番号 縮尺 図面名 工事名株式会社 ミライト・ワン 一級建築士事務所大阪府知事登録(イ)第26298号 一級建築士 石橋 武士 第386320号設計年月 設計担当者(株)ミライト・ワン 北陸支店嶋田 怜介令和7年度移動通信用鉄塔施設復旧事業 施設基礎工事令和8年2月※():既設構築物等とする。
※<>:別途工事を示す。
※〔〕:内容説明(配線種類等)を示す。
(七尾別所第二_撤去)T.N(提)(二級河川)(県道河内藤瀬線)T-110.008.71(提)(北電柱 5070フ47・00)(NTT 須久保込1)(架空線)(ゴミステーション)T-3KBM=10.0010.039.549.058.3710.0810.0310.039.999.92 9.86T-2(熊木川)(AS)(バス停)1/2003,0003,000(新設基地局)(架空電力線引込)(架空光ケーブル引込)(中間引込)架空電力線防護 L=6000〔北陸電力へ依頼〕既設基地局:撤去カラーコーン+コーンバー L=28m3,0003,000仮設トイレコンガラ等撤去搬出品仮置き場仮設計画図2074tダンプ バックホウ0.28〔+アイオン〕〔コンクリート基礎破砕、掘削・埋め戻し〕
現況写真(工事イメージ写真)既設基地局:撤去コンクリート柱:新設既設基地局:撤去3.0m3.0m新設位置新設位置遠景遠 景現況写真(工事イメージ写真)1.5m1.2m1.5m既設基地局:撤去新設位置3.0mx3.0m既設基地局・アンテナ、装置類、引込線、ケーブル類は、別工事で撤去・コンクリート柱、フェンス、コンクリート基礎、接地設備を撤去既設基地局全景新設位置近景
現場説明書(電子入札)入札金額内訳書(表紙)横1号表紙共通費指定仮設建築主体工事内訳(建築)内訳(電気)(横)別記内訳書現 場 説 明 書,七尾市企画振興部 デジタル戦略課,1.,工事名,令和7年度七尾市移動通信用鉄塔施設復旧事業 施設基礎工事,2.,完成期日,2026/04/01,2026/04/01,3.,請負代金の支払い条件,前払い金,有,無,中間前払金,有,無,部分払い,有,無,残金,完成払い,4.,担当,企画振興部 デジタル戦略課,5.,質疑応答,質疑書による。
,6.,その他,①., この入札に(又は見積書の提出)に当たっては、私的独,占の禁止及び公正取引の確保に関する法律(昭和22年,法律第54号)等に抵触する行為を行ってはならない。
,②., 工事中は、付近住民の交通の妨げ、道路・側溝の汚泥,及び騒音等環境を害することのないよう留意する事。
,③., 施設管理者と充分打合せの上、工事を行う事。
,④., 産業廃棄物(建設廃材)処理法及びリサイクル法に適し,た処理を行う事。
,⑤., 質疑事項がない場合、質疑書は提出しないこと。
,名 称,品質・形状・摘要,単位,名 称,品質・形状・摘要,単位,名 称,品質・形状・摘要,単位,名 称,品質・形状・摘要,単位,名 称,品質・形状・摘要,単位,名 称,品質・形状・摘要,単位,名 称,品質・形状・摘要,単位,名 称,品質・形状・摘要,単位,名 称,品質・形状・摘要,単位,名 称,品質・形状・摘要,単位,名 称,品質・形状・摘要,単位,名 称,品質・形状・摘要,単位,入 札 金 額 内 訳 書,年 月 日,開札日,年 月 日,入札番号,工事(業務)名,工事(業務)場所,入札額(税込),¥,入札額(税抜),¥, 入札書に記載した金額の内訳については、本内訳書のとおりです。
, 七尾市長,入札者,所在地,商号又は名称,代表者職氏名,積算担当者名,名 称,品質・形状・摘要,単位,名 称,品質・形状・摘要,単位,名 称,品質・形状・摘要,単位,名 称,品質・形状・摘要,単位,名 称,品質・形状・摘要,単位,名 称,品質・形状・摘要,単位,名 称,品質・形状・摘要,単位,名 称,品質・形状・摘要,単位,名 称,品質・形状・摘要,単位,名 称,品質・形状・摘要,単位,名 称,品質・形状・摘要,単位,名 称,品質・形状・摘要,単位,&R(電子入札),工事名, 令和7年度七尾市移動通信用鉄塔施設復旧事業 施設基礎工事,設 計 内 訳 書,工 事 仕 様,詳細は別紙設計書内訳書図面のとおり,名 称,品質・形状・摘要,単位,名 称,品質・形状・摘要,単位,名 称,品質・形状・摘要,単位,名 称,品質・形状・摘要,単位,名 称,品質・形状・摘要,単位,名 称,品質・形状・摘要,単位,名 称,品質・形状・摘要,単位,名 称,品質・形状・摘要,単位,名 称,品質・形状・摘要,単位,名 称,品質・形状・摘要,単位,名 称,品質・形状・摘要,単位,名 称,品質・形状・摘要,単位,(三号様式),1,設 計 内 訳 書,設 計,2026/04/01,設 計 者, 七尾市企画振興部デジタル戦略課,建設場所,七尾市中島町別所地内,工 事 費 一 金, 円 也,但し、,令和7年度七尾市移動通信用鉄塔施設復旧事業 施設基礎工事,名 称,品 質・形 状・摘 要,単位,数 量,単 価,金 額,出 来 高,備 考,%,金 額, A 工事費,式,1.00,小 計, B 工事に係る消費税額,式,1.00,合 計,(四号様式),1,名 称,品質・形状・摘要,単位,名 称,品質・形状・摘要,単位,名 称,品質・形状・摘要,単位,名 称,品質・形状・摘要,単位,名 称,品質・形状・摘要,単位,名 称,品質・形状・摘要,単位,名 称,品質・形状・摘要,単位,名 称,品質・形状・摘要,単位,名 称,品質・形状・摘要,単位,名 称,品質・形状・摘要,単位,名 称,品質・形状・摘要,単位,名 称,品質・形状・摘要,単位,(四号様式),頁,名 称,品質・形状・摘要,単位,数 量,単 価,金 額,出 来 高,備 考,数 量,金 額,共通費算出根拠,A 建築直接工事費,建築新築工事,式,1.00,建築解体工事,式,1.00,A 建設直接工事費 計,,共通費,共通仮設費,建築新築工事 ,工事用地 整理・整頓・片付け,共通仮設費,工事看板・安全標識類 安全対策 等,式,1.00,建築解体工事 ,工事用地 整理・整頓・片付け,共通仮設費,工事看板・安全標識類 安全対策 等,式,1.00,建築新築工事 ,指定仮設費(積上),積み上げ根拠より,式,1.00,建築解体工事 ,指定仮設費(積上),積み上げ根拠より,式,1.00,B-1 共通仮設費 計,現場経費,(純工事費),(A) + (B-1),B-2 建築新築工事 ,現場管理費,式,1.00,B-2 建築解体工事 ,現場管理費,式,1.00,一般管理費等,(工事原価),(A) + (B-1) + (B-2),式,1.00,工事原価,B-3 一般管理費,式,1.00,B 共通費 計,(B-1) + (B-2) + (B-3),式,1.00,工事価格 計,(A)+(B),式,1.00,(四号様式),頁,名 称,品質・形状・摘要,単位,数 量,単 価,金 額,出 来 高,備 考,数 量,金 額,指定仮設費,建築新築工事,仮設敷き鉄板,1200x2400xt22 4枚 ,㎡,11.52,仮設敷き鉄板 運搬費,4tユニック,往復,1.00,セーフティーコーン,存置2ヶ月程度,個,15.00,セーフティーバー,存置2ヶ月程度,m,28.00,セーフティーコーン、バー 運搬費,2t車,往復,1.00,存置2ヶ月程度,仮設トイレ,運搬・設置・撤去・汲み取り費含む,台,1.00,法規制申請,建設リサイクル法届出,式,1.00,建築解体工事,架空線防護,式,1.00,仮設敷き鉄板,1200x2400xt22 4枚 ,㎡,11.52,仮設敷き鉄板 運搬費,4tユニック,往復,1.00,※上記以外は全て建築新築工事に含む,計,(四号様式),頁,名 称,品質・形状・摘要,単位,数 量,単 価,金 額,出 来 高,備 考,数 量,金 額,建築主体工事,建築新築工事,式,1.00,建築解体工事,式,1.00,計,(四号様式),頁,名 称,品質・形状・摘要,単位,数 量,単 価,金 額,出 来 高,備 考,数 量,金 額,建築本体工事,内訳,1 直接仮設工事,式,1.00,2 土工事,式,1.00,3 地業工事,式,1.00,4 コンクリート工事,式,1.00,5 鉄筋工事,式,1.00,6 左官工事,式,1.00,7 雑工事,式,1.00,8 接地設備,式,1.00,9 解体工事,式,1.00,10 接地設備撤去工事,式,1.00,計,1 直接仮設工事,水盛り・やり方,小規模,㎡,9.00,墨出し,小規模,㎡,9.00,小計,2 土工事,(コンクリートヒューム管設置部),根切,BH0.45・アイオン含む,m3,26.50,埋戻,B種+山砂A種 ,m3,25.38,購入土 山砂A種,購入土,(根切土での不足分を購入),m3,14.34,場外自由処分,残土処分,(GL-1.5以深の根切土は処分),m3,15.46,床付け,㎡,0.81,重機回送費,大型,往復,1.00,600φ B型1種 L=2.53m,コンクリートヒューム管,据付共 運搬費含む,ヶ所,1.00,たて込み式、高さ3.0m,簡易土留め,据付・撤去共 運搬費含む,㎡,6.00,(舗装部),根切,BH0.45,m3,4.49,埋戻,B種,m3,2.80,床付け,㎡,9.61,小計,3 地業工事,砕石敷き,100d ヒューム管内 (RC-40),m3,0.03,砕石敷き,60d 舗装下 (RC-40),m3,0.46,ビニールフィルム,t0.15,㎡,6.49,小計,4 コンクリート工事,間詰めコンクリート,18-15-25,m3,0.32,同上 打設手間,シュート式 小型車割増し含む,m3,0.32,捨てコンクリート,18-15-25,m3,0.14,同上 打設手間,シュート式 小型車割増し含む,m3,0.14,鉄筋コンクリート,21(+3N)-15-25 ,m3,2.48,同上 打設手間,シュート式 小型車割増し含む,m3,2.48,鉄筋コンクリート養生,㎡,9.00,コンクリート試験費,圧縮強度試験(1週、4週),式,1.00,捨コン型枠,㎡,0.62,普通型枠,㎡,6.10,型枠運搬費,2t車 ,台,2.00,面木,20x20,m,12.63,フェンス支柱用スリーブ,ボイドφ100、H-300 材工共,ヶ所,6.00,フェンス支柱用スリーブ,ボイドφ100、H-350 材工共,ヶ所,2.00,目地,t20,㎡,0.19,小計,5 鉄筋工事,異径鉄筋,SD295 D10,kg,74.00,異径鉄筋,SD295 D13,kg,25.60,同上加工組立,kg,99.60,鉄筋運搬費,2t車 ,台,1.00,小計,6 左官工事,打放し補修,B種,㎡,1.90,コンクリート金コテ押さえ,A種、
舗装床面,㎡,9.00,フェンス支柱隙間モルタル充填,m3,0.01,小計,7 雑工事,コンクリート柱,FCP18(9+9)-22-15,本,1.00,同上運搬費,10tユニック,台,1.00,同上建て方費,建て方用重機別,本,1.00,16tラフタークレーン,日,1.00,高所作業車,10mバケット程度,日,1.00,朝日スチール工業㈱ W=1000,フェンス門扉新設,片開き PC-A 1500,ヶ所,1.00,同上組立費,ヶ所,1.00,朝日スチール工業㈱ 金網フェンス,フェンス新設,PC-A H1500,m,9.80,同上組立費,m,9.80,フェンス・門扉運搬費,4tユニック,台,1.00,敷地周囲整地,周囲0.5m,㎡,7.00,小計,9 解体工事,コンクリート柱撤去,17-19-10,本,1.00,25tラフタークレーン,日,1.00,コンクリートカッター,日,1.00,鉄筋コンクリート基礎撤去,BH0.28・アイオン含む,m3,4.50,無筋捨てコンクリート撤去,BH0.28・アイオン含む,m3,0.45,重機回送費,大型,往復,1.00,コンクリートヒューム管撤去,600φ B型1種 L=2.90m,ヶ所,1.00,埋戻(ヒューム管部),A種 ,m3,1.34,埋戻(基礎部),新設工事舗装部の根切土1.69㎥を使用,m3,4.00,購入土,A種 ,m3,3.65,砕石舗装,RC-40 t100,m3,1.60,朝日スチール工業㈱ W=1000,フェンス門扉撤去,片開き PC-A 1500,ヶ所,1.00,朝日スチール工業㈱ 金網フェンス,フェンス撤去,PC-A H1500 ,m,9.80,コンガラ積込・運搬,BH0.28、4tダンプ,m3,6.90,コンガラ処分費,t,17.24,植生土嚢工,材工共,㎡,1.05,産業廃棄物処理費,式,1.00,小計,(四号様式),頁,名 称,品質・形状・摘要,単位,数 量,単 価,金 額,出 来 高,備 考,数 量,金 額,8 接地設備工事,硬質ビニル電線管,HIVE28 埋込,m,0.50,同上取り付けステンレスバンド,組,1.00,アース線敷設,IV14sq 材工共、接続端子含む,m,3.50,連結式設地棒 ,φ14×1500 2連結,個所,1.00,接地極埋設標,材工共,個所,1.00,同上取り付けステンレスバンド,組,1.00,接地抵抗値測定,式,1.00,根切り,人力,m3,0.24,埋戻し,人力,m3,0.24,小計,10 接地設備撤去工事,硬質ビニル電線管撤去,HIVE28 埋込 ,m,0.40,連結式設地棒撤去 ,φ14×1500 2連結 ,個所,1.00,アース線・接地線撤去,EM-IE14sq、裸オニヨリ銅線 ,m,15.00,接地極埋設表示板撤去,黄銅板 ,個所,1.00,小計,別記内訳書,【建築】,名称,数 量,単 位,金 額,備考,直接工事費のうち労務費,1 ,式,直接工事費のうち材料費,1 ,式,現場管理費のうち建退共掛金,1 ,式,工事原価のうち現場労働者の法定福利費の事業主負担額,1 ,式,工事原価のうち安全衛生経費,1 ,式,
現場説明書1号表紙共通費指定仮設建築主体工事内訳(建築)内訳(電気)現 場 説 明 書,七尾市企画振興部 デジタル戦略課,1.,工事名,令和7年度七尾市移動通信用鉄塔施設復旧事業 施設基礎工事,2.,完成期日,2026/04/01,2026/04/01,3.,請負代金の支払い条件,前払い金,有,無,中間前払金,有,無,部分払い,有,無,残金,完成払い,4.,担当,企画振興部 デジタル戦略課,5.,質疑応答,質疑書による。
,6.,その他,①., この入札に(又は見積書の提出)に当たっては、私的独,占の禁止及び公正取引の確保に関する法律(昭和22年,法律第54号)等に抵触する行為を行ってはならない。
,②., 工事中は、付近住民の交通の妨げ、道路・側溝の汚泥,及び騒音等環境を害することのないよう留意する事。
,③., 施設管理者と充分打合せの上、工事を行う事。
,④., 産業廃棄物(建設廃材)処理法及びリサイクル法に適し,た処理を行う事。
,⑤., 質疑事項がない場合、質疑書は提出しないこと。
,名 称,品質・形状・摘要,単位,名 称,品質・形状・摘要,単位,名 称,品質・形状・摘要,単位,名 称,品質・形状・摘要,単位,名 称,品質・形状・摘要,単位,名 称,品質・形状・摘要,単位,名 称,品質・形状・摘要,単位,名 称,品質・形状・摘要,単位,名 称,品質・形状・摘要,単位,名 称,品質・形状・摘要,単位,名 称,品質・形状・摘要,単位,名 称,品質・形状・摘要,単位,工事名, 令和7年度七尾市移動通信用鉄塔施設復旧事業 施設基礎工事,設 計 内 訳 書,工 事 仕 様,詳細は別紙設計書内訳書図面のとおり,名 称,品質・形状・摘要,単位,名 称,品質・形状・摘要,単位,名 称,品質・形状・摘要,単位,名 称,品質・形状・摘要,単位,名 称,品質・形状・摘要,単位,名 称,品質・形状・摘要,単位,名 称,品質・形状・摘要,単位,名 称,品質・形状・摘要,単位,名 称,品質・形状・摘要,単位,名 称,品質・形状・摘要,単位,名 称,品質・形状・摘要,単位,名 称,品質・形状・摘要,単位,(三号様式),1,設 計 内 訳 書,設 計,2026/04/01,設 計 者, 七尾市企画振興部デジタル戦略課,建設場所,七尾市中島町別所地内,工 事 費 一 金, 円 也,但し、,令和7年度七尾市移動通信用鉄塔施設復旧事業 施設基礎工事,名 称,品 質・形 状・摘 要,単位,数 量,単 価,金 額,出 来 高,備 考,%,金 額, A 工事費,式,1.00,小 計, B 工事に係る消費税額,式,1.00,合 計,(四号様式),1,名 称,品質・形状・摘要,単位,名 称,品質・形状・摘要,単位,名 称,品質・形状・摘要,単位,名 称,品質・形状・摘要,単位,名 称,品質・形状・摘要,単位,名 称,品質・形状・摘要,単位,名 称,品質・形状・摘要,単位,名 称,品質・形状・摘要,単位,名 称,品質・形状・摘要,単位,名 称,品質・形状・摘要,単位,名 称,品質・形状・摘要,単位,名 称,品質・形状・摘要,単位,(四号様式),頁,名 称,品質・形状・摘要,単位,数 量,単 価,金 額,出 来 高,備 考,数 量,金 額,共通費算出根拠,A 建築直接工事費,建築新築工事,式,1.00,建築解体工事,式,1.00,A 建設直接工事費 計,,共通費,共通仮設費,建築新築工事 ,工事用地 整理・整頓・片付け,共通仮設費,工事看板・安全標識類 安全対策 等,式,1.00,建築解体工事 ,工事用地 整理・整頓・片付け,共通仮設費,工事看板・安全標識類 安全対策 等,式,1.00,建築新築工事 ,指定仮設費(積上),積み上げ根拠より,式,1.00,建築解体工事 ,指定仮設費(積上),積み上げ根拠より,式,1.00,B-1 共通仮設費 計,現場経費,(純工事費),(A) + (B-1),B-2 建築新築工事 ,現場管理費,式,1.00,B-2 建築解体工事 ,現場管理費,式,1.00,一般管理費等,(工事原価),(A) + (B-1) + (B-2),式,1.00,工事原価,B-3 一般管理費,式,1.00,B 共通費 計,(B-1) + (B-2) + (B-3),式,1.00,工事価格 計,(A)+(B),式,1.00,名 称,品質・形状・摘要,単位,名 称,品質・形状・摘要,単位,名 称,品質・形状・摘要,単位,名 称,品質・形状・摘要,単位,名 称,品質・形状・摘要,単位,名 称,品質・形状・摘要,単位,名 称,品質・形状・摘要,単位,名 称,品質・形状・摘要,単位,名 称,品質・形状・摘要,単位,名 称,品質・形状・摘要,単位,名 称,品質・形状・摘要,単位,名 称,品質・形状・摘要,単位,(四号様式),頁,名 称,品質・形状・摘要,単位,数 量,単 価,金 額,出 来 高,備 考,数 量,金 額,指定仮設費,建築新築工事,仮設敷き鉄板,1200x2400xt22 4枚 ,㎡,11.52,仮設敷き鉄板 運搬費,4tユニック,往復,1.00,セーフティーコーン,存置2ヶ月程度,個,15.00,セーフティーバー,存置2ヶ月程度,m,28.00,セーフティーコーン、バー 運搬費,2t車,往復,1.00,存置2ヶ月程度,仮設トイレ,運搬・設置・撤去・汲み取り費含む,台,1.00,法規制申請,建設リサイクル法届出,式,1.00,建築解体工事,架空線防護,式,1.00,仮設敷き鉄板,1200x2400xt22 4枚 ,㎡,11.52,仮設敷き鉄板 運搬費,4tユニック,往復,1.00,※上記以外は全て建築新築工事に含む,計,(四号様式),頁,名 称,品質・形状・摘要,単位,数 量,単 価,金 額,出 来 高,備 考,数 量,金 額,建築主体工事,建築新築工事,式,1.00,建築解体工事,式,1.00,計,(四号様式),頁,名 称,品質・形状・摘要,単位,数 量,単 価,金 額,出 来 高,備 考,数 量,金 額,建築本体工事,内訳,1 直接仮設工事,式,1.00,2 土工事,式,1.00,3 地業工事,式,1.00,4 コンクリート工事,式,1.00,5 鉄筋工事,式,1.00,6 左官工事,式,1.00,7 雑工事,式,1.00,8 接地設備,式,1.00,9 解体工事,式,1.00,10 接地設備撤去工事,式,1.00,計,1 直接仮設工事,水盛り・やり方,小規模,㎡,9.00,墨出し,小規模,㎡,9.00,小計,2 土工事,(コンクリートヒューム管設置部),根切,BH0.45・アイオン含む,m3,26.50,埋戻,B種+山砂A種 ,m3,25.38,購入土 山砂A種,購入土,(根切土での不足分を購入),m3,14.34,場外自由処分,残土処分,(GL-1.5以深の根切土は処分),m3,15.46,床付け,㎡,0.81,重機回送費,大型,往復,1.00,600φ B型1種 L=2.53m,コンクリートヒューム管,据付共 運搬費含む,ヶ所,1.00,たて込み式、高さ3.0m,簡易土留め,据付・撤去共 運搬費含む,㎡,6.00,(舗装部),根切,BH0.45,m3,4.49,埋戻,B種,m3,2.80,床付け,㎡,9.61,小計,3 地業工事,砕石敷き,100d ヒューム管内 (RC-40),m3,0.03,砕石敷き,60d 舗装下 (RC-40),m3,0.46,ビニールフィルム,t0.15,㎡,6.49,小計,4 コンクリート工事,間詰めコンクリート,18-15-25,m3,0.32,同上 打設手間,シュート式 小型車割増し含む,m3,0.32,捨てコンクリート,18-15-25,m3,0.14,同上 打設手間,シュート式 小型車割増し含む,m3,0.14,鉄筋コンクリート,21(+3N)-15-25 ,m3,2.48,同上 打設手間,シュート式 小型車割増し含む,m3,2.48,鉄筋コンクリート養生,㎡,9.00,コンクリート試験費,圧縮強度試験(1週、4週),式,1.00,捨コン型枠,㎡,0.62,普通型枠,㎡,6.10,型枠運搬費,2t車 ,台,2.00,面木,20x20,m,12.63,フェンス支柱用スリーブ,ボイドφ100、H-300 材工共,ヶ所,6.00,フェンス支柱用スリーブ,ボイドφ100、H-350 材工共,ヶ所,2.00,目地,t20,㎡,0.19,小計,5 鉄筋工事,異径鉄筋,SD295 D10,kg,74.00,異径鉄筋,SD295 D13,kg,25.60,同上加工組立,kg,99.60,鉄筋運搬費,2t車 ,台,1.00,小計,6 左官工事,打放し補修,B種,㎡,1.90,コンクリート金コテ押さえ,A種、
舗装床面,㎡,9.00,フェンス支柱隙間モルタル充填,m3,0.01,小計,7 雑工事,コンクリート柱,FCP18(9+9)-22-15,本,1.00,同上運搬費,10tユニック,台,1.00,同上建て方費,建て方用重機別,本,1.00,16tラフタークレーン,日,1.00,高所作業車,10mバケット程度,日,1.00,朝日スチール工業㈱ W=1000,フェンス門扉新設,片開き PC-A 1500,ヶ所,1.00,同上組立費,ヶ所,1.00,朝日スチール工業㈱ 金網フェンス,フェンス新設,PC-A H1500,m,9.80,同上組立費,m,9.80,フェンス・門扉運搬費,4tユニック,台,1.00,敷地周囲整地,周囲0.5m,㎡,7.00,小計,9 解体工事,コンクリート柱撤去,17-19-10,本,1.00,25tラフタークレーン,日,1.00,コンクリートカッター,日,1.00,鉄筋コンクリート基礎撤去,BH0.28・アイオン含む,m3,4.50,無筋捨てコンクリート撤去,BH0.28・アイオン含む,m3,0.45,重機回送費,大型,往復,1.00,コンクリートヒューム管撤去,600φ B型1種 L=2.90m,ヶ所,1.00,埋戻(ヒューム管部),A種 ,m3,1.34,埋戻(基礎部),新設工事舗装部の根切土1.69㎥を使用,m3,4.00,購入土,A種 ,m3,3.65,砕石舗装,RC-40 t100,m3,1.60,朝日スチール工業㈱ W=1000,フェンス門扉撤去,片開き PC-A 1500,ヶ所,1.00,朝日スチール工業㈱ 金網フェンス,フェンス撤去,PC-A H1500 ,m,9.80,コンガラ積込・運搬,BH0.28、4tダンプ,m3,6.90,コンガラ処分費,t,17.24,植生土嚢工,材工共,㎡,1.05,産業廃棄物処理費,式,1.00,小計,(四号様式),頁,名 称,品質・形状・摘要,単位,数 量,単 価,金 額,出 来 高,備 考,数 量,金 額,8 接地設備工事,硬質ビニル電線管,HIVE28 埋込,m,0.50,同上取り付けステンレスバンド,組,1.00,アース線敷設,IV14sq 材工共、接続端子含む,m,3.50,連結式設地棒 ,φ14×1500 2連結,個所,1.00,接地極埋設標,材工共,個所,1.00,同上取り付けステンレスバンド,組,1.00,接地抵抗値測定,式,1.00,根切り,人力,m3,0.24,埋戻し,人力,m3,0.24,小計,10 接地設備撤去工事,硬質ビニル電線管撤去,HIVE28 埋込 ,m,0.40,連結式設地棒撤去 ,φ14×1500 2連結 ,個所,1.00,アース線・接地線撤去,EM-IE14sq、裸オニヨリ銅線 ,m,15.00,接地極埋設表示板撤去,黄銅板 ,個所,1.00,小計,
1/1入札書に添付する積算内訳書について令和7年12月12日七尾市総務部監理課「公共工事の入札及び契約の適正化の促進に関する法律」により、全ての公共工事入札において、内訳書の提出が義務となっています。
令和6年6月14 日に公布された建設業法の一部を改正する法律により、公共工事の入札及び契約適正化の促進に関する法律が改正され、入札金額の内訳として、材料費、労務費及び当該公共工事に従事する労働者による適正な施工のために必要な経費の内訳を記載しなければならないこととされました(令和7年12月12日施行)。
1 対象工事について令和7年12月12日以降に入札を行う全ての建設工事2 内訳書に記載すべき内容について・材料費・労務費・法定福利費(建設工事に従事する者の健康保険料等の事業主負担額をいう。)・安全衛生経費(建設工事従事者の安全及び健康の確保の推進に関する法律(平成二十八年法律第百十一号)第十条に規定する建設工事従事者の安全及び健康の確保に関する経費をいう。
)・建設業退職金共済契約(中小企業退職金共済法(昭和三十四年法律第百六十号)第二条第五項に規定する特定業種退職金共済契約のうち、建設業に係るものをいう。
)に係る掛金・その他当該公共工事の施工のために必要な経費3 入札書に添付する積算内訳書について入札に際しては、別添「別記内訳書」に金額を記載したものを積算内訳書に添付するなど、内訳書に記載すべき内容を記載した積算内訳書を受領します。
なお、内訳書に記載すべき内容を含むものであれば、任意の様式でも可とします。
建築用別記内訳書直接工事費のうち労務費1式直接工事費のうち材料費1式現場管理費のうち建退共掛金1式工事原価のうち現場労働者の法定福利費の事業主負担額1式工事原価のうち安全衛生経費1式名称 数 量 単 位 金 額 備考土木用別記内訳書直接工事費のうち労務費1式直接工事費のうち材料費1式現場管理費のうち法定福利費の事業主負担額1式現場管理費のうち建退共掛金1式工事原価のうち安全衛生経費1式名称 数 量 金 額 備考 単 位【別記内訳書の記載における留意事項】内訳書を作成するための負担を軽減する必要があることから、算出可能な範囲内で、積算された金額を記載してください。
○直接工事費における労務費や材料費「主要な材料」や「積上げ積算方式の工種」等について、材料費や労務費を積み上げ、金額を記載してください。
なお、労務費や材料費のうち・市場単価や標準単価などの労務費だけの分割算出が困難なもの・雑材料や燃料費など、全体の材料費に対して費用割合が小さいものなどについては、算出可能な範囲内で、積算に反映してください。
○法定福利費の事業主負担額現場労働者に関する労災保険料、雇用保険料、健康保険料(介護保険料含む)及び厚生年金保険料(子ども・子育て拠出金含む)の法定の事業主負担額を記載してください。
○安全衛生経費労働安全衛生法令等に基づく労働災害防止対策に必要な経費を記載してください。