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第01004号 平島公共施

長崎県西海市の入札公告「第01004号 平島公共施」の詳細情報です。 カテゴリーは役務の提供等です。 所在地は長崎県西海市です。 公告日は2026/04/23です。

7日前に公告
発注機関
長崎県西海市
所在地
長崎県 西海市
カテゴリー
役務の提供等
公告日
2026/04/23
納入期限
-
入札締切日
-
開札日
-
元の公告ページを見る ↗

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添付ファイル

公告概要(100%の精度を保障するものではありません)

西海市による平島公共施設複合化改修工事の入札

令和8年度・一般競争入札・総合評価落札

【入札の概要】

  • 発注者:西海市
  • 仕様:平島公共施設複合化改修工事
  • 入札方式:一般競争入札
  • 納入期限:工事期間 180日間
  • 納入場所:西海市崎戸町平島 地内
  • 入札期限:記載なし
  • 問い合わせ先:記載なし

【参加資格の要点】

  • 資格区分:工事
  • 細目:建築工事業
  • 等級:記載なし
  • 資格制度:記載なし
  • 建設業許可:記載なし
  • 経営事項審査:記載なし
  • 地域要件:記載なし
  • 配置技術者:記載なし
  • 施工実績:記載なし
  • 例外規定:記載なし
  • その他の重要条件:記載なし
公告全文を表示
第01004号 平島公共施 設計図書令和7年度工事番号 第01004号平島公共施設複合化改修工事 工事名事業主体 西 海 市当初設計書西海市崎戸町平島 地内 工事場所工事期間 180日間現 場 説 明 書第1(適用)本現場説明書は令和8年度「平島公共施設複合化改修工事」の特記仕様書第1章第6項による「施工条件」を明示するものである。 第2(施工条件明示)本工事の施工に当たっては、施工条件を下記に明示するので、受注者は施工計画書の作成時及び工事施工時においては、十分留意するものとする。 なお、明示した施工条件に重大な変更が生じた場合は、協議の上で契約変更の対象とする。 ※住民自治会との調整全般について積極的に協力すること。 1.工事全般(1)隣接する他工事との協力等、受注者間での連絡調整を密に行い、円滑な工事の進捗を図ること。 (2)周辺住民への事前周知を徹底し、自治会等との連絡調整を密に行い、円滑な工事の進捗を図ること。 (3)車道の掘削、クレーン設置等、周辺住民の生活、施設利用者に影響がある作業を行う場合は、事前に施設使用者、自治会等への周知を徹底すること。 (4)本工事は、施設利用者(入居者)が工事対象建物内に居る状態で工事を行うため、建物内(外壁・屋上含む)の工事については改修工事の種別を「執務並行改修」とする。 (5)工事関係者については、施工区域外にみだりに立ち入ることを禁ずる。 また、工事関係者は工事関係者であることが施設利用者等に明確になるように、ヘルメット、腕章、名札等の着用を徹底すること。 (6)受動喫煙防止法に鑑み、工事関係者の喫煙による施設利用者等への影響がないように配慮すること。 (7)解体・改造・補修する工事の際は、大気汚染防止法に基づく石綿含有建材の事前調査を行うこと。 2.工程関係(1)作業時間は、原則として午前8時から午後5時までとするが、作業の都合上時間を延長する場合は、事前に施設管理者等の許可を得ること。 また、必要に応じて施設利用者と事前に時間を調節すること。 (2)材料の承認や変更協議には時間を要するため、時間に余裕をもって提出、協議を行うこと。 (3)工事を施工しない日・時間帯について、特段の定めはない。 3.工事支障物件関係(1)本工事の敷地内に工事の支障となるものがある場合においても、勝手に移動又は処分などを行わないこと。 監督職員と協議の上で対処すること。 (2)受注者は、工事支障物件関係の施工条件明示内容にかかわらず、工事着手前に電力、通信、ガス、水道設備等の埋設物、及び架空線等上空施設の有無について、各施設管理者(道路管理者等含む)に確認すること。 また、工事施工箇所に地下埋設物件等が予想される場合には当該物件の位置、深さ等を調査して監督職員に報告し、その対応について協議するものとする。 (3)受注者は施工中、管理者不明の地下埋設物を発見した場合は監督職員に報告し、その処置については占用者全体の現地確認を求めるなど、管理者を明確にするものとする。 (4)判明している支障物件☑なし□あり(支障物件: )(管理者: )(移転時期: 令和 年 月 旬予定 )(5)工事着手前に、工事現場及び資材搬出入経路について、破損、汚損物が無いかを確認し、記録を残しておくこと。 4.公害関係(1)工事施工に伴う騒音・振動・地下水の変動等により、近隣家屋等に影響を及ぼす恐れがある場合は、事前調査を行うものとし、調査方法は監督職員と協議すること。 (2)工事で発生した汚水、洗浄水(塗料類、モルタル類及びこれらの機器の洗浄水)等を側溝等に流さないこと。 (3)受注者の責による破損、汚損は、原形復旧すること。 (着工前の現況写真は、通行路も撮影しておくこと。)(4)工事敷地内外の道路などに土泥等を落とした場合は、随時清掃を行うこと。 ※工事敷地内に通路がある場合も同様(5)周辺住民に迷惑をかけないよう、振動、騒音には特に配慮すること。 5.安全関係(1)大型車両の搬出入時には、台数にかかわらず、必ず交通誘導員を配置すること。 (2)現場付近の交通量に応じて、危険防止・安全通行のための標識等を道路に設け、交通誘導員を配置するなどの安全対策を講じること。 (3)特に資機材等の搬出入時には通行に細心の注意を払うこと。 (4)散水・粉塵・吹き付けなど、飛散する施工を行う場合は必ず周囲の確認を行い、場合によっては安全監視員の配置や、車等については養生するなど対策を講じること。 6.資機材等の搬出入関係(1)資機材等の搬出入経路、搬出入時間帯は、工事着手前に自治会等と打ち合わせるものとし、付近住民の通学時間帯及び通勤時間帯等を避けること。 7.交通誘導警備員のひっ迫対応措置(試行)(1)交通誘導警備における緩和措置受注者は、当該工事において交通誘導警備が必要な場合は、「長崎県建設工事共通仕様書(1-1-58 現道工事における交通処理対策 19)」に基づき実施されるものであるが、当該工事において交通誘導警備員(以下「警備員」、警備業法第2条第4項に規定)が、必要人数確保できない場合(ひっ迫)に、緩和措置(「自家警備」の導入)の対象とすることができる。 なお、緩和措置の適用については、警備業協会加盟会社より出される警備員の必要人数を確保できない等のひっ迫状況の証明書及び以下の緩和措置の実施条件に基づいた交通誘導警備配置計画をもって、監督職員と協議を行い承諾された場合とする。 (2)交通誘導警備における緩和措置の実施条件①「自家警備」の実施受注者が「自家警備」を行う「自警員」については、全て受注者の社員であり、かつ過去3年以内に長崎県交通誘導警備員対策協議会が承認した団体が実施する安全講習会を受講しているものであること。 ②対象路線長崎県公安委員会が道路における危険防止が必要と認める路線(以下、認定路線)以外の路線(以下、認定外路線)であること。 ※認定路線:R34、R35、R57、R202、R204、R205、R206、R207、R251、R499③警備体系及び交通量の影響※次のいずれかに該当すること。 ・車線規制、バイパス工事出入口等の「基本的に連携が伴わない警備(非連携警備)」であること。 ・片側交互通行規制等の「連携が伴う警備(連携警備)」で、交通量が規制に与える影響度合い(交通量の影響:Q ※1)が1未満であること。 ※1「交通量の影響」については、以下の算出式により確認を行う。 ◆片側交互通行規制における交通量の影響算定式T(L+60) ・Q:交通量影響率Q= ————————————————— ・T:ピーク時間交通量(台/h)30,000 ・L:規制区間延長(m)Q≧1:交通量の影響が大 → 自警員の配置の可能性はないQ<1:交通量の影響が小 → 自警員の配置の可能性がある≪留意点≫・算定式により自警員の配置の可能性があると判断された場合は、その結果を受け配置の決定を行うのではなく、必ず現地調査を行い受発注者協議の上、配置の決定を行う。 (参考)緩和措置による「自警員」による可能警備パターン連携警備非連携警備交通量の影響:大 交通量の影響:小認定路線警備員のみ(1名/パーティーは検定合格警備員)警備員のみ(1名/パーティーは検定合格警備員)認定外路線警備員のみ 警備員のみ自警員のみ 自警員のみ8.週休2日工事(受注者希望型)(1)本工事は、週休2日工事の対象であり、月単位の週休2日を行うための費用を計上している。 (2)本工事に、電気設備、機械設備工事を含む場合の工事特記仕様書は、別図による。 2.工事場所 2.特記事項(1)章、項目は、番号に●印のついたものを適用する。 (2)特記事項は、●印のついたものを適用する。 3.敷地面積 ●印のつかない場合は、※印のついたものを適用する。 ●印と※印のついた場合は、両方を適用する。 4.工事内容 ※印を適用しない場合は、○に変えること。 (3)各章の特記事項にある( )内記載番号は下記による。 軸構法(壁構造系)、軸組構法(軸構造系)、枠組壁工法、丸太組構法及びCLTパネル工法に係る木造建築工事 (木○.○.○)内の表示番号は、木造標準仕様書の当該項目・図または表を示す。 (建○.○.○)内の表示番号は、公共建築工事標準仕様書(建築工事編)の当該項目・図または表を示す。 (建改○.○.○)内の表示番号は、公共建築改修工事標準仕様書(建築工事編)の当該項目・図または表を示す。 (共○.○.○)内の表示番号は、公共建築工事標準仕様書(建築工事編)、(電気設備工事編)、(機械設備工事編)に共通の当該項目・図または表を示す。 (県共○.○.○)内の表示番号は、長崎県建設工事共通仕様書の当該項目・図または表を示す。 (4)G印は、長崎県の「環境物品調達方針」の特記調達品目を示す。 (5)関係法令の改正等により(条例を含む)、工事内容が法令に抵触する恐れのあることを認識した場合には、その対応について監督職員と協議すること。 (6)形状寸法の単位は、特記した場合を除き、ミリメートルとする。 3.適用基準等(1)図面及び本特記仕様書に記載されていない事項は、次の基準による。 ● 公共建築木造工事標準仕様書 [ 令和7年版 ] 国土交通省大臣官房官庁営繕部監修○ 公共建築工事標準仕様書 (建築工事編) [ 令和7年版 ] 〃○ 公共建築工事標準仕様書 (電気設備工事編) [ 令和7年版 ] 〃○ 公共建築工事標準仕様書 (機械設備工事編) [ 令和7年版 ] 〃○ 公共建築改修工事標準仕様書 (建築工事編) [ 令和7年版 ] 〃5.週休2日工事 ○ 公共建築改修工事標準仕様書 (電気設備工事編) [ 令和7年版 ] 〃○ 公共建築改修工事標準仕様書 (機械設備工事編) [ 令和7年版 ] 〃○適用しない○ 建築工事標準詳細図 [ 令和4年版 ] 〃※適用する(○発注者指定方式●受注者希望方式 ) なお、適用する場合は「現場説明書」週休2日工事によること。 ○ 構内舗装・排水設計基準及び参考資料 [ 平成27年版 ] 〃●長崎県建設工事共通仕様書 (令和8年4月) 第1編(共通編) 第1章(総則) 第1節(総則)ただし、以下については、適用しない。 6.工事の余裕期間 1-1-1 適用 2項 文中 「長崎県土木工事検査基準」、「長崎県土木工事検査指導幹職務要綱」○適用しない3項、4項 文中 ※適用する(○発注者指定方式●任意着手方式○フレックス方式 )「及び工事数量総括表」なお、適用する場合は「現場説明書」余裕期間設定工事によること。 1-1-2 用語の定義 1項 文中 7.遠隔臨場活用工事 「段階確認」6項 文中 ※適用しない「工事数量総括表」○適用する(○発注者指定型○施工者希望型 )なお、適用する場合は「現場説明書」遠隔臨場活用工事の試行によること。 14項、36項 全文1-1-5 計画工程表 条文表題及び文中8.情報共有システムの利用 「計画工程表」は公共建築工事標準仕様書に準じて「実施工程表」と読み替えて適用する。 ※適用しない1-1-6 施工計画書 1項 文中 (1)~(16)については、以下のとおり読み替えて準用する。 ○適用する(○発注者利用指定○受注者利用希望 )(1)工事概要なお、適用する場合は、「⻑崎県土木部における情報共有システム運用ガイドライン(営繕工事編)(令和6 年10 月)」によること。 (2)実施工程表(3)現場組織表9.処分数量の変更について設備概要 (●印のついたものを適用する)(4)施工体系図(5)主要工種産業廃棄物の数量について、設計と基礎等の形状が異なる場合や想定外の埋設物が発見された場合等は、数量が確認できる資料を添付した書面にて(6)品質計画(品質目標、品質管理方針、重要管理項目、事前に監督員と協議すること。(数量が増加する場合、原則として、マニフェストの数量を根拠とした設計変更は行わない。)○( )工種施工計画書作成要領、検査立会項目等)○( )(7)養生計画○電気式 ・○電子式 ・○デジタル式(8)緊急時の体制及び対応○タンク方式 (○高置タンク方式 ・○ポンプ直結方式 )(9)安全対策○直結方式 (○水道直結方式 ・○水道直結増圧方式 )(10)環境対策建物内の汚水と雑排水(11)仮設計画○合流式( )系統(12)現場の就業時間○分流式(13)再生資源の利用の促進と建設副産物の適正処理方法ポンプ排水(14)産業廃棄物処理フロー図○あり (○汚物 ・○雑排水 ・○湧水 )(15)総合評価に関する事項(誓約事項、技術提案又は施工計画) ○なし※総合評価落札方式実施時のみ排水槽(16)法定休日・所定休日(週休二日の導入)○あり (計画容量 ㎥)(17)その他○なし1-1-23 建設副産物 14項、15項 全文建物外放流先1-1-24 監督職員による検査 5項、6項 全文(1) 汚水 (○直放流下水管 ・○浄化槽 )(確認を含む)及び(2) 雑排水 (○直放流下水管 ・○浄化槽 )立会等○屋内消火栓設備 ・○スプリンクラー設備 ・○泡消火設備1-1-25 出来形数量の算出 1項、2項 全文○連結散水設備 ・○連結送水管 ・○不活性ガス消火設備1-1-33 工事中の安全管理 1項 全文○( )13項 文中 「土木工事」を「営繕工事」に読み替えて適用する。 ○都市ガス17項 なお書き以降種別 ( ) 供給圧力 ( )Pa18項 文中高位発熱量 ( )MJ/N㎥ 供給事業者名「受注者は、工事着手後、作業員全員の参加により月当たり、半日以上低位発熱量 ( )MJ/N㎥ ( )の時間を割り当て、以下の各号から実施する内容を選択し定期的に安全○液化石油ガスに関する研修訓練等を実施しなければならない。」を(注意)改修の場合は、既存概要を示す「受注者は、工事着手後、作業員全員の参加により以下の各号から実施する内容を選択し定期的に安全に関する研修・訓練等を実施しなければならない。」と読み替えて適用する。 30項、36項 全文37項 文中 「また作業線等が船舶の輻輳している区域を航行又はえい航する場合、見張りを強化する等、事故の防止に努めなければならない。」38項、39項 全文1-1-37 環境対策 4項 全文6項 文中「受注者は、トンネル坑内作業において(省略)、監督職員と協議するものとする。」1-1-43 工事測量 全文1-1-47 保険の付保及び事故 1項、2項、3項 全文の補償1-1-49 海上起重作業船団の 全文船団長1-1-50 潜水作業従事者 全文1-1-58 現道工事における 全文交通処理対策1-1-59 用地境界杭の設置 全文1-1-60 情報共有システムの利用 全文1-1-61 地盤情報の取扱いに 全文ついて方式及び種別 設備概要厨房設備ごみ処理設備雨水利用設備撤去工事給湯設備消火設備給水設備5 機械室レスエレベーター自動制御設備 4 非常用エレベーター排煙設備 3 普及型エレベーター換気設備 2 一般油圧エレベーター空気調和設備 1 一般エレベーター昇降機設備工事(工事種目)建物番号屋外23 その他22 構内通信線路21 構内配電線路20 中央監視制御設備19 火災報知設備18 防犯・入退室管理設備16 監視カメラ設備14 誘導支援設備12 映像・音響設備9 構内情報通信網設備10 構内交換設備8 発電設備7 電力貯蔵設備5 雷保護設備電気設備工事(工事種目)建物番号1 2 3 4 屋外1 電灯設備 仮設工事土・地業・基礎工事木造工事軸組構法(壁構造系)工事軸組構法(軸構造系)工事枠組壁工法工事丸太組構法工事CLTパネル工法工事木工事● ● 17 駐車場管制設備● 15 テレビ共同受信設備● 13 拡声設備● 11 情報表示設備6 受変電設備●3 電気自動車用充電設備4 電熱設備● 2 動力設備4381.58 ㎡ガスの種類消火設備の種類排水方式自動制御方式給水方式空調方式主要熱源機器15141312浄化槽設備1110 ガス設備9 8 7 6排水設備4衛生器具設備3 2 5 1機械設備工事(工事種目)2 3 4 屋外建物番号1その他 ●19●ユニット及びその他工事排水工事舗装工事1817●1615●左官工事建具工事塗装工事内装工事1413●1211●金属工事石工事タイル工事屋根及びとい工事6 5 ●109●7 8建物番号1 2 3 4 屋外建築工事(工事種目)4 3 ●2 1 ●防水工事1 2構 造用 途建物名称3 4平島小中学校学校/診療所24西海市221 2 3 4木造2120植栽工事2725262343.60㎡(全体541.60㎡)1西 海 市 営 繕 工 事 特 記 仕 様 書 ( 1 )2026/04/01版株式会社 日匠建築設計一級建築士 第 125810 号 西田 哲治A-1西 海 市 営 繕 工 事 特 記 仕 様 書長崎県西海市崎戸町平島平島公共施設複合化改修工事平島公共施設複合化改修工事設計年:令和 6 年 12 月図面番号設 計 者 氏 名工事名称建 築 士 事 務 所 名備 考延べ面積階 数図面名称 木造特記仕様書(1)木造工事(1)●1 工事実績情報システム 登録する○引渡しを要するもの 13 技能士 適用する への登録(共 1.1.4) ※工事請負代金が500万円以上の場合(建・機 1.5.2)( ●印は、適用作業。なお、指定のない作業についてもその活用を図るように努めること。)(県共 1.1.7) ○監督職員が指示する場合(建改・機改 1.7.2)●2 書面の書式及び 「指示」、「承諾」、「協議」、「提出」、「提示」、「通知」、「報告」等の事項について書面により取り交わし○取扱い(共 1.1.5)整理するとされている内容については「工事打合せ簿(監督職員が指示する様式)」を使用する○(県共 1.1.2) ○●3 設備工事との 施工範囲○取り合い(共 1.1.7)図面に特記なき場合は、別表ー1(工事区分表)による○施工図等○設備機器設置、取合い等が検討できる施工図を提出し、監督職員の承諾を受ける○ ○●4 工事の記録●工事報告○(共 1.2.4)受注者は、当月の工事の全般的な経過を記載した「工事報告書」(監督職員が指示する様式)を作成し、○翌月の指定する日までに以下の書類を添付の上、監督職員に提出する。 ○現場において再利用を図るもの及び再資源化を図るもの○(1) 工事進捗状況報告書○(2) 工事記録写真○ ○●履行状況報告○中間前金払いを選択した場合は、履行状況を所定の様式に基づき作成し、認定請求時に以下の書類を○添付の上、発注者に提出する。 ○(1) 実施工程表(2) 出来高数量表○(3) 完成部分の状況写真○○特別管理産業廃棄物○●工事写真の提出○工事写真の撮影、提出、整理等は、「長崎県営繕工事撮影要領」(平成31年度版)による。 ○工事写真は原則、電子納品とし、併せて別途撮影対象表に定める概要版アルバムを1部提出すること。 ○ただし、電子媒体での対応が出来ない場合は、監督職員の承諾を受けて従来の工事写真帳でも可とする。 ○ ○●5 電気保安技術者 適用する○(建・建改 1.3.3)○(電・機・電改・機改 1.3.2)○○PCB使用機器の有無については、調査を行い結果を監督職員に報告する。 ○●6 施工条件※下記以外は、「現場説明書」による。 ○PCB使用機器は関係法令等に従い適切に処理する。 ○(建・建改 1.3.5)○工事車両の駐車場 :※構内○( )○(電・機・電改・機改 1.3.3)○資材置場 :※構内○( )○引渡しを要するもの及び現場において再利用及び再資源化を図るもの以外は、構外搬出適切処理する。 ○○建設発生土(埋戻し、盛り土用)の仮置場:※構内○( )○ 8 品質計画(建・建改1.1.2)施工計画書で工法を定める場合の風圧力の計算○●7 発生材の処理等●本工事は、「建設工事に係る資材の再資源化等に関する法律」(平成12年5月31日法律第104号。以下「建設(木 1.3.6)基準風速(V0) ( )m/s○(建 1.3.11)リサイクル法」という。 施行令による分別解体等実施義務の対象工事であるため、同法に基づき分別解体等及び 地表面粗度区分○Ⅰ○Ⅱ○Ⅲ○Ⅳ○(建改 1.3.12)特定建設資材の再資源化等の実施について適切な措置を請ずる。 ○上記風圧力の1.3倍の風圧力に対する安全性を確保する○(電・機 1.3.9)ただし、工事契約後明らかになったやむを得ない事情により、予定した条件により難い場合は、監督職員と○上記風圧力の1.15倍の風圧力に対する安全性を確保する○協議するものとする。 ○適用工種○○本工事は、建設リサイクル法等の対象工事外であるが、分別解体等及び特定建設資材の再資源化等について○ALCパネル(外壁、屋根)○適切な措置を行う○押出成形セメント板(外壁)○○外壁石張(乾式)○発生材の抑制、再利用及び再資源化並びに再生資源の積極的活用に努める○長尺金属板葺○なお、設計図書に定められた以外に、発生材の再資源化並びに再生資源の活用を行う場合は、監督職員と協議する○折板葺○○アルミ笠木○工程ごとの作業内容○ガラスブロック○○シート防水(機械式)○○屋上緑化システム○○1. 造成等 造成等の工事○( )○○あり○なし●9 環境への配慮 本工事の建築建物内部に使用する材料等は、設計図書に規定する所要の品質及び性能を有すると共に、 14 施工調査 施工数量調査○2. 基礎・基礎ぐい 基礎・基礎ぐいの工事(共 1.4.1)次の(1)から(4)を満たすものとする(建改 1.6.2)調査項目○防水改修○外壁改修○( )○あり○なし (1) 合板、木質系フローリング、構造用パネル、集成材、単板積層材、MDF,パーティクルボード、 調査範囲○図示による○( )その他の木質建材、ユリア樹脂板、壁紙、接着剤、保温材、緩衝材、断熱材、塗料、仕上塗材は、 調査方法○打診及び目視による○3. 上部構造部分・外装 上部構造部分・外装の工事 アセトアルデヒド及びスチレンを発散しない又は発散が極めて少ない材料で、設計図書に規定する○( )○あり○なし 「ホルムアルデヒドの放散量」の区分に応じた材料を使用する○既存部分の破壊を行った場合の補修方法は図示による(2) 接着剤及び塗料はトルエン、キシレン及びエチルベンゼンの含有量が少ない材料を使用する○4. 屋根 屋根の工事 (3) 接着剤は可塑剤(フタル酸ジーn-ブチル及びフタル酸ジー2-エチルヘキシル等を含有しない●15 完成時の 部数仕様 ハードファイルA4版(1部)○あり○なし 難揮発性の可塑剤を除く)が添加されていない材料を使用する 提出図書 (1) 完成図書(4) (1)の材料を使用して作られた家具、書架、実験台、その他の什器等は、ホルムアルデヒド、(建・電・機 1.7.1) ※提出する○提出しない○5. 建築設備・内装等 建築設備・内装等の工事 アセトアルデヒド及びスチレンを発散しないか、発散が極めて少ない材料を使用したものとする(建改・機改 1.9.1)(2) 建築物の保全に関する書類○あり○なし また、設計図書に規定する「ホルムアルデヒドの放散量」は、次の通りとする(電改 1.11.1) ○提出する※提出しない(1)規制対象外 (3) 完成図○6. その他 その他の工事 ①建築基準法施行令第20条の7第1項に定める第一種、第二種及び第三種ホルムアルデヒド発散※提出する○提出しない( )○あり○なし 建築材料以外の材料 (4) CADデータ、PDFデータ②建築基準法施行令第20条の7第4項の規定により国土交通大臣の認定を受けた材料※提出する○提出しない(2)第三種品特定建設資材 ①建築基準法施行令第20条の7第1項に定める第三種ホルムアルデヒド発散建築材料●16 完成図(施工図及び 公共建築工事標準仕様書(建築工事編)1.7.2(完成図)によるほか、下記による本工事により発生する上記発生材の搬出は、「公表用積算基準(長崎県土木部)」の再資源化処理施設一覧表に ②建築基準法施行令第20条の7第3項の規定により国土交通大臣の認定を受けた材料 施工計画書を除く) 公共建築工事標準仕様書(電気設備工事編)1.7.2(完成図)によるほか、下記による掲載の処理場から選定するものとする。 (3)アスベスト(石綿)含有建材(建・電・機 1.7.2)公共建築工事標準仕様書(機械設備工事編)1.7.2(完成図)によるほか、下記による本工事に使用する材料については、アスベスト(石綿)を含有しないものとする(建改・機改 1.9.2)公共建築改修工事標準仕様書(建築工事編)1.9.2(完成図)、表1.9.1によるほか、下記による(電改 1.11.2)公共建築改修工事標準仕様書(電気設備工事編)1.11.2(完成図)によるほか、下記による●10 材料・機材の品質等 同等以上の材料・機材等の使用 公共建築改修工事標準仕様書(機械設備工事編)1.8.3(完成図)によるほか、下記による(共 1.4.2)本工事に使用する材料・機材等は設計図書に定める品質及び性能と同等以上のものを使用するただし、製造業者が記載されている場合に同等以上のものとする場合は、あらかじめ監督職員の承諾を受ける○上記以外の提出図書の種類及び記入内容材料・機材等の品質及び性能本工事において別表-2(材料、機材等の品質及び性能)に示す材料を使用する場合の材料・機材等の製造業者等は次の(1)から(6)すべての事項を満たすものとし、この証明となる資料又は外部機関が発行する品質及び性能等が評価されたことを示す書面を提出して監督職員の承諾を受ける(1) 品質及び性能に関する試験データを整備していること(2) 生産施設及び品質の管理を適切に行っていること特定建設資材以外 (3) 安定的な供給が可能であること(4) 法令等で定める許可、認可、認定又は免許を取得していること(5) 製造又は施工の実績があり、その信頼性があること○再資源化 (6) 販売、保守等の営業体制を整えていること●完成写真 提出する●最終処分○再資源化●11 特別な材料の工法 標準仕様書に記載されていない特別な材料の工法は、当該製品の指定工法による○最終処分 改修標準仕様書に記載されていない特別な材料の工法については、当該製品の指定工法とする 外部 ( ) 外観正面 ( )○再資源化 内部 ( )●最終処分●12 化学物質の 工事完了後に実施する 外部 ( ) 外観正面 ( )○再資源化 濃度測定(建 1.5.9)(1) 測定は、パッシブ型採取機器により行う。 内部 ( )○最終処分(電 1.5.7)(2) 建物の用途により、以下の物質の室内濃度を測定すること。 外部 ( ) 外観正面 ( )○再資源化(機 1.5.8) ○学校施設: ホルムアルデヒド、トルエン、キシレン、スチレン、エチルベンゼン、 内部 ( )○最終処分(建改 1.7.9)パラジクロロベンゼン○再資源化(電改 1.6.8) ○学校施設以外: ホルムアルデヒド、トルエン、キシレン、スチレン、エチルベンゼン○最終処分(機改 1.6.9)(3) 測定対象室、測定箇所数は次のとおり。 ○再資源化 電子データは、RGB (フルカラー)、JPEG形式最高画質とし、CD-Rにて提出する○最終処分○再資源化 完成写真の撮影は、以下のとおりとする。 ○最終処分○建築写真の撮影実績があるもので、監督職員が承諾する撮影者○再資源化●任意●最終処分○再資源化●18 契約不適合点検 実施する・・・契約事項による契約不適合責任期間満了前に点検を行うので、受注者は立ち会うこと。 ●最終処分 (瑕疵点検)○再資源化 (契約書47条) 点検の時期:竣工後 (●2年○1年 )●最終処分上記に示す受入施設は参考であり、実施にあたっては関係法令を遵守し、適切な処理を行うものとする。 なお、処分地の決定にあたっては、監督職員と協議する。 ALCパネル施工 ALCパネル工事作業部 ( )種類 記入内容舗装工事 路面表示施工 溶融ペイントハンドマーカー工事作業加熱ペイントハンドマーカー工事作業植栽工事分類・規格章 項目 特記事項○照明器具とび とび作業ブロック建築 コンクリートブロック工事作業●1各 章 共 通 事 項(続 き)(カラー )章 項目 特記事項各 章 共 通 事 項○金属類○電線・ケーブル類○蓄電池章 項目 特記事項) )( )種類 処理方法 備考コンクリートブロック・ALCパネル●1種類 引渡し場所 引渡し場所 備考○・押出成形セメント板工事●1各 章 共 通 事 項(続 き)○カラー キャビネ版○( )改質アスファルトシートトーチ工法工事作業FRP防水工事作業○( )シーリング防水工事作業タイル張り作業木工事 建築大工 大工工事作業屋根・とい工事 内外装板金作業○( )石工事 石材施工 石張り作業○PCB使用機器種類 処理方法 備考タイル工事 タイル張り○( )建築板金 内外装板金作業左官工事 左官 左官作業工程 作業内容工 程 ご と の 作 業 内 容○( )建具工事● ○カラー 四切木製パネル (●(1電子データ 1式図面番号設 計 者 氏 名図面名称 木造特記仕様書(2)A-2西 海 市 営 繕 工 事 特 記 仕 様 書 ( 2 )2026/04/01版設計年:令和 6 年 12 月西海市建 築 士 事 務 所 名工事名称 平島公共施設複合化改修工事株式会社 日匠建築設計一級建築士 第 125810 号 西田 哲治工事種目 技能検定職種 技能検定作業仮設工事 とび とび作業鉄筋工事 鉄筋施工 鉄筋組立作業コンクリート工事 コンクリート圧送 コンクリート圧送工事作業型枠施工 型枠工事作業鉄骨工事 鉄工 構造物鉄工作業防水工事 防水施工 アスファルト防水工事作業ウレタンゴム系塗膜防水工事作業アクリルゴム系塗膜防水工事作業合成ゴム系シート防水工事作業塩化ビニル系シート防水工事作業セメント系防水工事作業かわらぶき作業スレート工事作業金属工事 内装仕上げ施工 鋼製下地工事作業アルミ製室内建具作成作業木製建具手加工作業木製建具機械加工作業ビル用サッシ施工作業ガラス工事作業自動ドア施工 自動ドア施工作業カーテンウォール施工 金属製カーテンウォール工事作業サッシ施工 ビル用サッシ施工作業ガラス施工 ガラス工事作業塗装工事 塗装 建築塗装作業内装工事 内装仕上げ施工 プラスチック系床仕上げ工事作業カーペット系床仕上げ工事作業ボード仕上げ工事作業建築板金 鋼製下地工事作業表装 表具作業壁装作業排水工事 配管 建築配管作業造園 造園工事作業機械設備工事 配管施工作業工事(配管工事)熱絶縁施工作業(保温工事)建築板金作業(ダクト製作及び取付)冷凍空気調和機器施工作業測定対象室 箇所数診察室 1か所歯科診察室 1か所)部17撮影箇所 提出部数)部廃棄物の種類 施設名称 所在地 搬出距離●コンクリート塊 (株)江口組 南松浦郡新上五島町 ( 13.3 )km○アスファルト・コンクリート ( )km○建設発生木材 ( )km●木材 (株)ファーム上五島 南松浦郡新上五島町 ( 18.2 )km廃棄物の種類 施設名称 所在地 搬出距離 処理方法●廃プラスチック類 (株)ヒロカワ 南松浦郡新上五島町 ( 9.8 km○防水アスファルト ( km●ガラスくず、陶磁器くず (株)ヒロカワ 南松浦郡新上五島町 ( 9.8 km○ガラスくず、陶磁器くず(ボード類)( km) )○金属くず ( km○木くず ( km ) )○非飛散性アスベスト含有建材( km(廃プラスチック類)○非飛散性アスベスト含有建材( km(ガラス、陶磁器くず類)) )●蛍光ランプ・HIDランプ (株)ヒロカワ 南松浦郡新上五島町 ( 9.8 )km●廃石膏ボード(株)ヒロカワ 南松浦郡新上五島町 ( 9.8 km●瓦礫くず(株)ヒロカワ 南松浦郡新上五島町 ( 9.8 km ))木造工事(1)●19 火災保険等 契約事項により、火災保険に付さなければならない、工事目的物、工事材料(支給材料を含む)及び始期と 地盤調査の結果 調査位置、柱状図、地層構成、地下水位●砂利地業(建4.6.2)材料終期は次のとおりとする。 ○図示による( )※再生クラッシャランGただし、次に掲げる単独工事については、付保を除外できる。 ○( )○切込砂利又は切込砕石(1) 解体工事(建4.6.3)厚さ及び使用範囲(2) 植栽工事●支持地盤等○杭基礎(3) 外構工事 支持地盤の種類、位置、本数及び寸法(基礎ぐいの先端の位置含む)(4) 火災の恐れのない工事(建4.3.4、5) ※図示による( )また、契約時に保険証券の写しを契約担当者に提出すること。 (建4.4.4)(建4.5.5、6) ○( )●直接基礎支持地盤の種類及び位置(基礎底部の位置含む)○図示による( )○( )●捨てコンクリート コンクリートの仕様(補足) 長期設計支持力度 ) 地業(建4.6.4) ※特記仕様書6章 無筋コンクリートによる工期を延伸した場合には、保険の期間も延長すること。 ○( )kN /㎡(建6.14.1~3) ○( )なお、建設工事保険に付保した場合は、火災保険に付保したものと見なす。 ○( )(建6.3.1)セメントの種類(建3.2.1)試験堀(根切り底)による支持地盤の確認※普通コンクリートG○行う 位置等は図示による ( )○行わない○( )(建4.2.4)地盤の載荷試験(建4.6.4)厚さ及び使用範囲●1 監督職員事務所●設けない 載荷試験の方法(建 2.3.1)○設ける○地盤工学会基準 JGS 1521による○行わない(建改 2.4.1)○既存建築物の一部を使用する 試験の位置、載荷荷重○面積規模 ( )㎡程度設○図示による( )○行わない監督職員事務所の仕上げ 既製コンクリート杭 種類地業○遠心力高強度プレストレストコンクリート杭(PHC杭)(建4.3.1) ○外殻鋼管付きコンクリート杭(SC杭)(建4.3.3~6)SC杭の鋼管材料○SKK400○SKK490●床下防湿層(建4.6.2、5)材料○プレストレスト鉄筋コンクリート杭(PRC杭)●ポリエチレンフィルム厚さ0.15mm以上○( )○( )試験堀 範囲○行う 孔径はオーガー径とする●建物内の土間スラブ及び土間コンクリート下(ピット下を除く)監督職員スペースと工事監理業務の職員スペースは間仕切り壁等で仕切る。 位置及び長さは図示による ( )○( )工事現場の適切な場所に、工事名称、発注者等を示す表示板を設ける。 試験堀の施工は試験杭の施工に先立ち行う 防湿層の位置また、その他法令等による表示板を必要に応じ見やすい所に掲げる。 ○行わない●図示○( )●2 工事用水 構内既存の施設(建4.2.2)(建4.3.3)杭の種類、性能及び曲げ強度等による区分(種別)、寸法、継手の箇所数等 地盤改良(建4.7.2、3)材料※利用できない○利用できる (※有償○無償 ) (深層混合処理工法) 固化材の種類○( )●3 工事用電力 構内既存の施設 工法※利用できない○利用できる (※有償○無償 ) 方式○機械撹拌方式○( )改良体の設計基準強度(Fc)、改良対象土、改良範囲、改良厚さ○図示○( )●1 埋戻し、盛土及び 室内配合試験(建3.2.3)材料および工法 対象地層、供試体数●標準仕様書(表3.2.1)による○図示○( )種別○A種●B種○C種○D種 六価クロム溶出試験C種の場合○行う○行わない(発生場所 ) 試験施工(連絡先 )○行う○行わない(運搬 ○発生原因者側○本工事 km ) 位置等○図示○( )改良工事完了後の試験検査対象、コア採取方法、供試体本数、検査方法●2 建設発生土の処理●構外指示の場所○図示○( )(建3.2.5)受け入れ施設( ) 株)江口組 六価クロム溶出試験受け入れ場所( ) 南松浦郡新上五島町○行う○行わない受け入れ場所での処置(○敷きならし●たい積 ) 試験堀搬出距離 ( 13.3 )㎞(建4.2.2)試験杭の施工※本杭の施工に先立ち行う○( )○行う 位置等は図示による( )処分費●有償○無償 試験杭の位置、本数※最初の一本○図示による( )○行わない上記に示す受け入れ施設等は参考であり、実施にあたっては監督職員と協議のうえ決定する。 ○構内指示の場所 杭先端部形状 地盤改良(建4.8.2、3)材料処理の場所○図示○( )○開放形○半開放形○閉そく形○( ) (浅層混合処理工法) 固化材の種類○( )処理の方法 (○敷きならし○たい積 ) 工法(建4.3.4) ○セメントミルク工法 工法アースオーガーの支持地盤への掘削深さ 方式○図示○原位置混合方式○( )杭の支持地盤への根入れ深さ 改良体の設計基準強度(Fc)、改良対象土、改良範囲、改良厚さ○図示○図示○( )杭の精度 室内配合試験水平方向の位置ずれ○杭径の1/4かつ100mm以下 対象地層、供試体数○( )○図示○( )建込み時の杭の鉛直度○1/100以内 六価クロム溶出試験○( )○行う○行わない(建4.3.5) ○特定埋込杭工法 改良工事完了後の試験○H13国土交通省告示第1113号第6による地盤の許容支持力式で 検査対象、コア採取方法、供試体本数、検査方法α=250を採用できる工法図示による( )○図示○( )○上記以外の特定埋込杭工法 図示による( ) 六価クロム溶出試験工法○行う○行わない○プレボーリング根固め工法○中堀り拡大根固め工法○( )杭周固定液○使用する○使用しない杭の支持地盤への根入れ深さ○評定等の評価内容による○図示による( )杭の精度水平方向の位置ずれ○評定等の評価内容による建込み時の杭の鉛直度○評定等の評価内容による(建4.3.3、6)(建7.2.5)杭の継手の工法○溶接継手○標準仕様書4.3.6による溶接材料○標準仕様書7.2.5(1)(2)による○図示による( )○機械式継手(継手部に接続金具を用いた方式のもの)工法※評定等を受けた工法 (図による)(建4.3.8)杭頭の処理○行う 処理方法(切断にともなう補強方法含む)○図示による( )○( )○行わない(建4.3.8)杭頭の中詰め材料○基礎のコンクリートと同調合のもの○( )下杭建 築 士 事 務 所 名西海市●33 4 5土、地 業、基 礎、鉄 筋 コ ン ク リート 工 事(続 き)章 項目 特記事項 章 項目 特記事項3●2●保険対象物章 項目 特記事項工事名称 平島公共施設複合化改修工事●3図面名称図面番号設 計 者 氏 名木造特記仕様書(3)A-3保険対象金額 始期 終期建築物 請負金額 着工前 工期から1ヶ月後まで西 海 市 営 繕 工 事 特 記 仕 様 書 ( 3 )2026/04/01版設計年:令和 6 年 12 月土、地 業、基 礎、鉄 筋 コ ン ク リート 工 事(続 き)基礎下、基礎梁下、土間スラブ下)810○(部位等 仕上げ床 合板張り又はビニル床シート張り内壁・天井 合板張り又はせっこうボード張り、合成樹脂エマルジョンペイント塗り屋根 塗装溶融亜鉛めっき鋼板張り、又は鉄板張り、調合ペイント塗り土、地 業、基 礎、鉄 筋 コ ン ク リート 工 事 仮 設 工 事種類種別コンクリート強度(N/m㎡)杭径(mm)杭長(mm)継手数長期設計支持力(kN/本)備考(杭の先端形状)試験杭上杭中杭本杭上杭中杭下杭※509株式会社 日匠建築設計一級建築士 第 125810 号 西田 哲治) (6厚さ 使用範囲○60 基礎下、基礎梁下、土間コンクリート下、土間スラブ下●(120、150) (基礎下、基礎梁下、土間コンクリート下、土間スラブ下 )7厚さ 使用範囲木造工事(1)●鉄筋の種類(建5.2.1)鉄筋の種類等(建5.5.3)種類(建6.2.4)スランプの値(単位:cm)○ねじ式鉄筋継手充填方式○無機グラウト方式○有機グラウト方式○() )○端部ねじ加工継手○モルタル充填式継手●セメント(建6.3.1)種類○( )●普通ポルトランドセメント、高炉セメントA種、シリカセメントA種、(建5.5.3)工法 又はフライアッシュセメントA種○第三者機関の評定等を取得している工法 (普通ポルトランドセメントの品質は、JIS R 5210に示された規定の他、○図示( ) 水和熱が7日目で352J/g以下、かつ28日目で402J/g以下のものとする。 )適用箇所( ) 溶接金網(建5.2.2)鉄線の形状等(建5.3.5)鉄筋相互のあき○高炉セメントB種G○評定等の評価内容による 適用箇所( )○図示(構造関係共通事項(配筋標準図)4.1)○フライアッシュセメントB種G○( ) 適用箇所( )(建5.5.3)品質の確認○( )○評定等の評価内容による ) 適用箇所( )○図示( )検査●骨材(建6.3.1)アルカリシリカ反応性による区分●鉄筋の継手(建5.3.4)継手方法等○評定等の評価内容による※A(建5.4.4~6) ○( )○B(建5.5.3) (建5.5.6)施工完了後の継手部の試験(建5.6.3) ○外観試験●混和材料(建6.3.1)●混和剤試験対象○全数 混和剤の種類試験項目の及び合否の判定※標準仕様書6.3.1(4)(a)による○標準仕様書 表5.5.1~表5.5.3による○( )○認定等の評価内容による(建6.3.1)○混和材混和材の種類不合格となった場合の措置※標準仕様書6.3.1(4)(b)による(建5.3.4)継手位置○標準仕様書 表5.5.6(1)(ア)~(ウ)による○( )○図示(構造関係共通事項(配筋標準図)5.1,6.1,7.1,7.3,8.1)○図示( )○( )○図示( ) 無筋コンクリート コンクリートの種類柱及び梁主筋の重ね継手の長さ○超音波探傷試験(建6.14.1) ※普通コンクリート○図示( ) 試験対象○( )○( )○抜取り(建6.14.1)設計基準強度耐力壁の重ね継手の長さ ロット○1組の作業班が1日に行った継手箇所で、最大200箇所程度とする。 ※18N/m㎡○図示(構造関係共通事項(配筋標準図)3.1(a) 表3.1によることとし、○( )○( )3.1(a)(3)は適用しない) 試験の個所数 スランプ○図示(構造関係共通事項(配筋標準図)3.1(a)(3)) 1ロットに対して( )箇所※15cm又は18cm○図示( )○全数○( )セメントの種類●鉄筋の定着 鉄筋の定着長さ 試験項目○挿入長さ○普通ポルトランドセメント、高炉セメントA種、シリカセメントA種、(建5.3.4) ○図示(構造関係共通事項(配筋標準図)3.1(b)) 試験方法○JIS Z 3064(鉄筋コンクリート用機械式継手の鉄筋挿入長さの超音波測定 又はフライアッシュセメントA種○図示( ) 試験方法及び判定基準)による○高炉セメントB種G○( )○フライアッシュセメントB種G機械式定着工法(建5.5.6)不合格となった場合の措置○適用する○図示( )(建6.14.1)適用箇所適用範囲○( )※標準仕様書 6.14.1(4)による箇所○図示( )○標準仕様書 6.14.1(4)以外の箇所○( ) 溶接継手(建5.6.3)適用箇所○図示( )種類○図示( )○( )○摩擦圧接接合○( )○螺合グラウト固定(建5.6.3)性能(H12建告第1463号に適合するもの) 打継ぎの位置 打継ぎの位置○篏合グラウト固定○A級 ひび割れ誘発目地○標準仕様書6.6.4(1)による工法○( )打継目地(建6.6.4)○図示( )○第三者機関の評定等を取得している工法とする(建5.6.3)溶接継手の工法(建6.8.1)目地寸法必要定着長さ 図示 ( )(建9.7.3)○標準仕様書9.7.3(1)(ア)による○評定等の評価内容による(建5.6.3)鉄筋相互のあき○図示( )補強筋形状○標準仕様書5.3.5(4)による ひび割れ誘発目地の間隔、位置、形状○評定等の評価内容による○評定等の評価内容による○図示( )かぶり厚さ○図示(構造関係共通事項(配筋標準図)4.1)○( )○評定等の評価内容による○( )品質確認(建5.6.5)施工完了後の溶接部の試験●コンクリートの 合板せき板を用いるコンクリートの打放し仕上げ○評定等の評価内容による○外観試験 仕上り(建6.2.5)※コンクリートの打放し仕上げ種別と適用箇所は図示検査 試験対象○全数(建6.8.2)○評定等の評価内容による コンクリートの仕上がりの平たんさ○超音波探傷試験●鉄筋のかぶり厚さ 最小かぶり厚さ(目地底から算出を行う) 試験対象及び間隔○図示(構造関係共通事項(構造関係共通事項(配筋標準図)表4.1)○抜取り(溶接金網含む)○図示( )○標準仕様書5.6.5(イ)による(建5.3.5) ○( )○( )柱及び梁の主筋にD29以上の使用の有無○全数○なし○あり 適用箇所( )●梁貫通孔の補強 補強形式主筋のかぶり厚さ●図示(構造関係共通事項(配筋標準図)11.1※鉄筋径の1.5倍以上○H形●打増し厚さ(建6.8.1) ●打放し仕上げ(仕上塗材、塗装等の仕上げを行う部分を含む)の打増し厚さ(外部に面する部分に限る)○( )○( ) (打放し仕上げ部)○20mm軽量コンクリートを適用する場合○図示( )○( )○なし 配筋種別○打放し仕上げ(仕上塗材、塗装等の仕上げを行う部分を含む)の打増し厚さ(内部に面する部分に限る)○あり 適用箇所( )●図示(構造関係共通事項(配筋標準図)11.1)○( )○最小かぶり厚に加える厚さ( )mm○図示( )○外壁タイル張りで、MCR工法又は目荒らし(高圧水洗)工法を行う場合は外部側に20mmの打増しを行う耐久性上不利な箇所がある場合(塩害等を受けるおそれのある部分等) 梁貫通孔径(部材記号含む)及び配筋種別リスト○なし○図示( )●型枠(建6.8.2)せき板の材料及び厚さ○あり 適用箇所( )●合板※12mmG○図示 (構造関係共通事項(配筋標準図)表4.1)に加える厚さ( )mm●基礎梁主筋の継手○図示(構造関係共通事項(配筋標準図)5.1(b)による (○すべて ・○( ))○( )(建5.3.5)鉄筋相互のあき(特殊な鉄筋を除く)○図示(構造関係共通事項(配筋標準図)5.1(c)による (○すべて ・○( ))○( )○図示(構造関係共通事項(配筋標準図)4.1)○図示(構造関係共通事項(配筋標準図)5.1(d)による (○すべて ・○( ))(建6.8.3)断熱材を兼用した型枠材の使用○図示( )○図示( )○行う○適用箇所( )○( )○行わない(建6.8.2)スリーブの材料・規格等●各部配筋(建5.3.7)各部配筋※図示( )●図示(構造関係共通事項(配筋標準図))●コンクリートの種類 コンクリートの種別○( )○( )(建6.2.1) ※Ⅰ類(JIS A 5308への適合を認証されたコンクリート)○Ⅱ類(Ⅰ類以外でJIS A 5308に適合したコンクリート) コンクリートの 実施要領 ガス圧接継手 圧接完了後の圧接部の試験 単位水量測定○図示(構造関係共通事項(構-2.1. コンクリートの単位水量測定)(建5.4.10) ○超音波探傷試験●コンクリートの 普通コンクリート○( )○引張試験 気乾単位容積質量に試験方法等 よる種類及び強度等●構造体コンクリート 実施要領○図示(建6.2.2)の強度試験※標準仕様書6.9.3による○( )○(試験場所 機械式継手(建5.5.3)適用箇所※長崎県建設工事施工管理基準による。 ○図示( ) 公的機関とは次による。 ○( ) (1)(公財)長崎県建設技術研究センター(建5.5.3)性能(H12建告第1463号に適合するもの) (2)長崎県生コンクリート工業組合 下五島技術センター○A級 構造体強度補正値(S) (3)長崎県生コンクリート工業組合 対馬技術センター○( )※標準仕様書 表6.3.2による (4)他県の公的機関○( )(参考:平成30年3月30日付29建企第761号 コンクリート強度試験機関調査要領の策定について)土、地 業、基 礎、鉄 筋 コ ン ク リート 工 事(続 き))●設計年:令和 6 年 12 月(D13 )○(西 海 市 営 繕 工 事 特 記 仕 様 書 ( 4 )2026/04/01版図面番号設 計 者 氏 名建 築 士 事 務 所 名西海市)○( )土、地 業、基 礎、鉄 筋 コ ン ク リート 工 事(続 き)土、地 業、基 礎、鉄 筋 コ ン ク リート 工 事(続 き)章 項目 特記事項 章 項目 特記事項● ●3 3 11種類の記号 呼び名 備考●SD295●(D10●3章 項目 特記事項工事名称木造特記仕様書(4)A-4平島公共施設複合化改修工事図面名称打込み箇所 基礎、基礎梁 土間スラブ262728柱、梁、スラブ、壁所要スランプ 15、18 182425○()○(○SD345○( )○(○( )○( )○( )○( ))○( )())○( ) )(○( )○( )○)○(○網目の形状、寸法、鉄線の経(mm) 使用部位○溶接金網○12○( )○重ね継手○( )○( )13部位 継手方法 呼び名(mm)種類 種類の記号 柱、梁の主筋※ガス圧接○機械式継手○溶接継手 耐力壁の鉄筋※重ね継手○( )14その他の鉄筋()※重ね継手○161718152021( )192223設計基準強度●( 21 )○c種30313229種 別 適用箇所○a種●b種 全て332.3程度 全て気乾単位容積容量(t/㎥)適用箇所○24 2.3程度株式会社 日匠建築設計一級建築士 第 125810 号 西田 哲治○( )木造工事(1)●ホルムアルデヒド 材料のホルムアルデヒド放散量 ラグスクリュー 防火被覆処理○国土交通大臣の認定を受けた材料又は工法放散量(木4.2.1) ※木造標準仕様書4.2.1(2)による●Z、C、M、x、D、Sマーク表示金物(○Zマーク○)(木4.4.1~4)( )○( ) 性能○図示による 防火被覆の材料および工法○Z、C、M、x、D、Sマーク表示金物以外○防火被覆の材料●木材(木4.2.2)木造工事に使用する木材は、使用材料表1による 材質○木造標準仕様書 表4.2.2による○図示による○( )寸法・形状等○防火被覆材の厚さ○図示による○( )○図示による○( ) 鋼材(木4.2.5)種類等○防火被覆の留付け材の種類ドリフトピン○図示による○( )○JIS○( )●Z、C、M、x、D、Sマーク表示金物(○Zマーク○)○防火被覆材の留付け間隔性能○図示による○図示による○( )○Z、C、M、x、D、Sマーク表示金物以外○防火被覆材の下地材への留付け長さ材質○SS400(JIS A 3101)○( )○図示による○( ) 鋼材の表面処理○鉄鋼の亜鉛めっき 形状等○丸鋼(JIS G 3191)○( )○防火被覆材の下地材への端あき距離(木4.2.6) 径・寸法等○図示による○( )○図示による○( )○防火被覆材の下地材への接着剤の使用○A種○B種○C種○D種○E種○F種○図示による○( )木栓及び木だぼ○防火被覆材の目地材等の処理方法○樹種名( )○図示による○( )○鉄鋼面の錆止め塗料塗り○寸法・長さ等○柱又は梁の継手及び仕口の接合金物の防火処理○図示による○( )○図示による○( )○A種○B種○C種○A種○B種○防火被覆処理部の二次部材の取付け接着剤 防火被覆処理部への建具、設備機器の取付け方法及び取付け金物の防火被覆処理○床鳴り防止用接着剤(JIS A 5550)による○図示による○( )○亜鉛めっき鋼面の錆止め塗料塗り○接着剤の種類( ) 燃えしろ層の工法○接着剤による接合又は接着剤を併用した接合○燃えしろ層の厚さ○A種○B種○C種○A種○B種○接着剤の種類( )○図示による○( )○柱又は梁の継手及び仕口の接合金物の防火被覆処理ジベル接合○図示による○( )●接合金物●接合金物(Z、C、x、D、S)マーク表示金物)○輪型ジベル○接合部にボルト、ドリフトピン等を用いる場合の防火被覆処理(木4.2.7) 材質( )○図示による○( )形状・寸法等○燃えしろ層への二次部材の取付け○図示による○( )○設備配管等が燃えしろ層を貫通する場合の処理○図示による○( )○圧入型ジベル 燃えしろ層への建具、設備機器の取付け方法及び取付け金物の防火被覆処理材質( )○図示による○( )形状・寸法等 不燃処理木材等○図示による○( )○図示による○( )●防腐・防蟻処理○工場における薬剤の加圧注入等 鋼材等の接合 木材と鋼材の接合部分(木4.3.1)○木造標準仕様書4.3.1(1)(ア)(a)に基づく加圧注入(木4.5.1)○図示による○( )○K2 ○K3 ○K4○AQ3 ○AQ2 ○AQ1Z、C、x、D、Sマーク表示金物に付属する接合具も含む。 ○Z、C、x、D、Sマーク表示金物以外の接合金物○木造標準仕様書4.2.1(1)(ア)(b)に基づく加圧式保存処理の場合保存処理の性能( )インサイジング○適用する○適用しない●薬剤の塗布等による防腐・防蟻処理薬剤の種類●木造標準仕様書4.3.1(イ)(a)による○附属書A(規定)に基づく表面処理用木材保存剤による●接合具等 釘(JIS A 5508)○( )(木4.2.7) 適用部材(部位)○図示による●(土壌、木部処理GL+1mまで )処理方法●木造標準仕様書4.3.1(イ)(b)による○( )○薬剤の接着剤への混入による防腐・防蟻処理適用部材(部位)○図示による○( )○合板、集成材、単板積層材の薬剤の加圧注入等による防腐・防蟻処理保存処理の性能区分○K3又はAQ2○( )木ねじ(JIS B 1112、JIS B 1125又はJIS B 1135)、その他の木ねじ 適用部材(部位)○図示による○( )○防蟻性能のある断熱材仕様( )適用部材(部位)○図示による○( )(木4.3.2) ○地盤に接する鉄筋コンクリート等による床下の防蟻処理○木造標準仕様書4.3.2(ア)による木質構造用ねじ(JIS A 5559) 配筋○図示による○( )○木造標準仕様書4.3.2(イ)による配筋○図示による○( )(木4.3.3)○土壌の防蟻処理使用する薬剤( )処理方法及び使用量○帯状散布(帯状の幅:約 cm)ボルト及びナット 液剤:処理長さ L/m )●Z、C、M、x、D、Sマーク表示金物(○Zマーク○) 粒剤:( )性能○図示による○面状散布○Z、C、M、x、D、Sマーク表示金物以外 液剤:処理長さ L/㎡材料等○木造標準仕様書 表4.2.2による 粒剤:( )寸法○図示による○( ) 防腐措置 床下換気アンカーボルト (木4.3.4) 基礎外周部の換気孔●Z、C、M、x、D、Sマーク表示金物(○Zマーク○) ○木造標準仕様書4.3.4(2)(a)①による ねこ土台性能○図示による ○防鼠スクリーン又は防虫網付き○Z、C、M、x、D、Sマーク表示金物以外 ○木造標準仕様書4.3.4(2)(1)②による換気孔材質○( ) ○防鼠スクリーン又は防虫網付き寸法○図示による○( )小屋裏換気方法は木造標準仕様書4.2.4(3)金物 木造標準仕様書4.3.4(3)による●Z、C、M、x、D、Sマーク表示金物(○Zマーク○) ○(a) ○(b) ○(c) ○(d) ○(e)性能○図示による 換気孔の大きさ○Z、C、M、x、D、Sマーク表示金物以外○図示による○( )種別○引張り応力を受けるボルトの座金木造標準仕様書表4.2.3( )○せん断応力を受けるボルトの座金木造標準仕様書表4.2.4( )筋交いプレート○火打金物●梁受け金物使用環境210適用部材(部位) 薬剤の加圧注入等規格短期許容耐力(kN) 備考○ ○7 86表面処理 材質 性能 その他○ ○ ○ ○材質A-5図面番号○2026/04/01版西 海 市 営 繕 工 事 特 記 仕 様 書 ( 5 )設計年:令和 6 年 12 月○ ○ ○木 造 工 事(続 き)4種別溶融亜鉛めっき 電気亜鉛めっき施行箇所鉄製 ステンレス製○備考設 計 者 氏 名使用環境2JIS B 1125JIS B 1112その他建 築 士 事 務 所 名○ ○○鉄丸くぎ 表面処理された鉄製材料の種類 寸法・形状等(mm)○○ ○ ○ ○ ○ ○表面処理された鉄製又はステンレス製表面処理された鉄製又はステンレス製表面処理された鉄製又はステンレス製種類十字穴付き木ねじドリリングタッピンねじすりわり付き木ねじ図面名称 木造特記仕様書(5)工事名称 平島公共施設複合化改修工事○JIS B 1135その他○木 造 工 事(続 き)種類 材質○ステンレス鋼 ステンレス製○太め鉄丸くぎ 表面処理された鉄製4 4章 項目 特記事項● ● 章 項目 特記事項 章 項目 特記事項41 9木 造 工 事5 2 3施行箇所 種類の記号 形状・寸法(mm)株式会社 日匠建築設計一級建築士 第 125810 号 西田 哲治種類錆止め塗料塗りの種別施行箇所 錆止め塗料の種別 錆止め塗料塗りの種別施行箇所 錆止め塗料の種別規格西海市使用環境2●引き寄せ金物使用環境2● ○木造工事(1) 現寸図(木5.4.2) ○床書き現寸図を作成する 現寸図(木6.4.2) ○床書き現寸図を作成する アンカーボルトの 埋込深さ○図示設置等(木7.5.3)保持、埋込み工法○A種○B種 仕口及び継手の工法 仕口及び継手の工法 仕口及び継手の工法 仕口及び継手の工法 埋込位置の許容誤差○±5mm○(木5.4.5) ○図示による(木6.4.5) ○図示による 基礎天端均し 材料○木造標準仕様書 7.5.4(イ)によるモルタル 孔あけ加工 ボルトの径に加える木部のボルト孔の大きさ●孔あけ加工 ボルトの径に加える木部のボルト孔の大きさ モルタルの仕上げ○無収縮モルタル(木5.4.6) ○図示による(木6.4.6) ○図示による(木7.5.4)モルタルの厚さ○木造標準仕様書表5.4.2による●木造標準仕様書表6.4.2による○20㎜程度○( )○( )○( )ドリフトピンの孔径 ドリフトピンの孔径○ピン径と同径○ピン径と同径 釘、木ねじ、木質 枠組材相互を緊結する釘の打ち方と種類○図示による○図示による 構造用ねじ等の工法○木造標準仕様書7.5.7(1)(ア)~(ウ)による○( )○( )(木7.5.7) ○( ) 表面仕上げ 見え掛り面の表面の仕上げの程度 表面仕上げ 見え掛り面の表面の仕上げの程度 構造用面材と枠組材を緊結する釘の種類、釘打ちの間隔及び釘の打ち(木5.4.7) ○プレーナー加工仕上げ(木6.4.7) ○プレーナー加工仕上げ○木造標準仕様書7.5.7(2)(ア)~(カ)による(建18.12.2)適用部材(部位) ( )(建18.12.2)適用部材(部位) ( )○( )○超自動機械かんな掛け仕上げ○超自動機械かんな掛け仕上げ適用部材(部位) ( ) 適用部材(部位) ( ) 各種ボルトの工法 ボルトの種類○図示による○( )○サンダー掛け仕上げ○サンダー掛け仕上げ(木7.5.9)ボルトの径○図示による○( )適用部材(部位) ( ) 適用部材(部位) ( ) ボルトの本数○図示による○( )ボルトの間隔○図示による○( )見え掛り面の表面保護 見え掛り面の表面保護 ボルトに応じた座金の大きさ○標準仕様書表18.12.1による木材保護塗料塗り○標準仕様書表18.12.1による木材保護塗料塗り○図示による○( )適用部材(部位) ( ) 適用部材(部位) ( ) 構造材を仕上材として用いる場合の見え掛り部に使用する種別○A種○B種 種別○A種○B種 ボルトの取付け方○図示による○( ) アンカーボルトの 埋込深さ○図示●アンカーボルトの 埋込深さ●図示設置等(木5.5.3)保持、埋込み工法○A種○B種 設置等(木6.5.3)保持、 埋込み工法○A種●B種 ラグスクリューの工法 構造材を仕上げ材として用いる場合の見え掛り部に使用する埋込位置の許容誤差○±5mm○埋込位置の許容誤差●±5mm○ (木7.5.10)ラグスクリューの取付け方法○図示による○( ) 基礎天端及び 材料○木造標準仕様書 5.5.4(イ)によるモルタル●基礎天端及び 材料●木造標準仕様書 5.5.4(イ)によるモルタル柱底均しモルタルの○無収縮モルタル 柱底均しモルタルの○無収縮モルタル ドリフトピンの工法 構造材を仕上げ材として用いる場合の見え掛り部に使用する仕上げ(木5.5.4)仕上げ(木6.5.4)モルタルの厚さ(木7.5.11)ドリフトピンの取付け方法●20㎜程度○図示による○( ) 建方精度(木5.5.7)建入れ直し後の建方精度の許容値(水平、垂直の誤差の範囲)○( )※1/1,000以下 柱底均しモルタルの工法 床束○木製床束○( ) 種別(木7.7.2) ○鋼製床束○A種○B種○樹脂製床束 接合金物の工法 接合金物が面材の取付けに必要な場合の木材への彫り込み(木5.5.9) ○行わない○( )●建方精度(木6.5.7)建入れ直し後の建方精度の許容値(水平、垂直の誤差の範囲)※1/1,000以下構造材を仕上材として用いる場合の見え掛り部に使用する○( )接合金物の取付け方法○図示による○( ) 接合金物の工法 接合金物が面材の取付けに必要な場合の木材への彫り込み(木6.5.9) ○行わない○( ) 釘、木ねじ、木質 釘、木ねじ及び木質構造用ねじ構造用ねじ等の工法 種類○図示による○( ) 構造材を仕上材として用いる場合の見え掛り部に使用する(木5.5.8、10)間隔○図示による○( ) 接合金物の取付け方法構造材を仕上材として用いる場合の釘打ち○図示による○( )○隠し釘打ち○つぶし頭釘打ち○釘頭埋め木○釘頭現し 釘、木ねじ、木質 釘、木ねじ及び木質構造用ねじ構造用ねじ等の工法 種類○図示による○( ) 各種ボルトの工法 ボルトの種類○図示による○( )(木6.5.8、10)間隔○図示による○( )(木5.5.11)ボルトの径○図示による○( ) 構造材を仕上材として用いる場合の釘打ち 接合具等 ジャッキボルトボルトの本数○図示による○( )○隠し釘打ち○つぶし頭釘打ち(木8.2.4)材質○SS400(JIS G 3101)ボルトの間隔○図示による○( )○釘頭埋め木○釘頭現し○( )ボルトに応じた座金の大きさ ボルト径○図示による○( ) 各種ボルトの工法 ボルトの種類○図示による○( )○( )構造材を仕上材として用いる場合の見え掛り部に使用する(木6.5.11)ボルトの径○図示による○( ) 座金の大きさ及び厚さボルトの取付け方 ボルトの本数○図示による○( )○( )○図示による○( ) ボルトの間隔○図示による○( ) 垂木用スライド金物ボルトに応じた座金の大きさ 材質○SS400(JIS G 3101) ラグスクリューの工法 構造材を仕上げ材として用いる場合の見え掛り部に使用する○図示による○( )○( )(木5.5.12)ラグスクリューの取付け方法 構造材を仕上材として用いる場合の見え掛り部に使用する 垂木と桁との釘接合の接合方法○図示による○( ) ボルトの取付け方○図示による○( )○図示による○( ) 通しボルト ドリフトピンの工法 構造材を仕上げ材として用いる場合の見え掛り部に使用する 呼び径○( )(木5.5.13)ドリフトピンの取付け方法 ラグスクリューの工法 構造材を仕上げ材として用いる場合の見え掛り部に使用する○図示による○( )(木6.5.12)ラグスクリューの取付け方法 丸太組壁用木材の 機械加工○図示による○( ) 断面加工(木8.4.2)断面形状 木造標準仕様書図8.4.1による 火打土台○木製の火打土台 ○(イ) ○(ロ) ○(ハ) ○(二)(木5.6.2)見付け平使いとした場合の土台との仕口の形状 ドリフトピンの工法 構造材を仕上げ材として用いる場合の見え掛り部に使用する さね形状○図示による○( )(木6.5.13)ドリフトピンの取付け方法○製造所の仕様○図示による見付け平使いとした場合の留付け釘の種類○図示による○( )○図示による○( ) 丸太組壁用木材の 交差部位置見付け平使いとした場合の留付け方法●火打土台●木製の火打土台 交差部形状加工○図示による○( )○図示による○( )(木6.6.2)見付け平使いとした場合の土台との仕口の形状(木8.4.3)交差部の形状鋼製の火打土台○図示による○( )(木8.6.3) ○製造所の仕様○( )○図示による○( ) 見付け平使いとした場合の留付け釘の種類 交差部で、突出部分が壁面から200㎜未満の場合の補強方法○図示による○( )○図示による 火打梁 小屋組 見付け平使いとした場合の留付け方法(木5.7.8) ○木製の火打梁○鋼製の火打梁○図示による○( ) 丸太組壁用木材の 見え掛り面の表面の仕上げの程度(木5.8.6)床組 鋼製の火打土台 表面の仕上げ 機械加工○木製の火打梁○鋼製の火打梁○図示による○( )(木8.4.5) ○プレーナー加工仕上げ(建18.12.2)適用部材(部位) ( ) 床束○木製床束●火打梁 小屋組○超自動機械かんな掛け仕上げ(木5.8.2) ○鋼製床束(木6.7.8) ●木製の火打梁○鋼製の火打梁 適用部材(部位) ( )○樹脂製床束(木6.8.6)床組○サンダー掛け仕上げ●木製の火打梁○鋼製の火打梁 適用部材(部位) ( )手加工●床束○木製床束○( )(木6.8.2) ●鋼製床束○樹脂製床束 見え掛り面の表面保護○標準仕様書表18.12.1による木材保護塗料塗り適用部材(部位) ( )種別○A種○B種141 2 3 4 5 6 7 8 9西 海 市 営 繕 工 事 特 記 仕 様 書 ( 6 )2026/04/01版●6 7156 7 8 91011121314特記事項 章 項目 特記事項51章 項目 特記事項 章 項目株式会社 日匠建築設計一級建築士 第 125810 号 西田 哲治建 築 士 事 務 所 名設計年:令和 6 年 12 月 設 計 者 氏 名西海市木造特記仕様書(6)A-6平島公共施設複合化改修工事図面番号工事名称図面名称丸 太 組 構 法 工 事2 3 4 軸 組 構 法(軸 構 造 系)工 事軸 組 構 法(壁 構 造 系)工 事2 3 4 51510111213 81 2 3 4 5 6 7枠 組 壁 工 法 工 事1木造工事(1)●表面仕上げ 見え掛り面の表面の仕上げの程度●シーリング 種類及び施工場所 内壁空積工法 受金物 材質※SS304(木10.1.4) ○プレーナー加工仕上げ(木11.3.2、3) ●木造標準仕様書(表11.3.1)による(建10.2.2)○( )適用部材(部位) ( )○下表による(建10.4.2、3)形状及び寸法○超自動機械かんな掛け仕上げ○図示 ( )適用部材(部位) ( )○( )○サンダー掛け仕上げ適用部材(部位) ( ) アンカーの材質及び寸法材質※SS400●一般事項 木材のホルムアルデヒド放散量○( )(木10.2.1) ●木造標準仕様書10.2.1(1)(ウ)による 寸法○( )○( ) あと施工アンカーの材質、寸法等注)外装壁タイル接着剤張りの場合のシーリングは、標準仕様書11による。 種類○( )●材料 木工事に使用する木材等は、使用材料表2による 材質○( )シーリング材の目地寸法 寸法○( )●接合具等 ●造作材化粧面の釘打ち○木造標準仕様書 11.3.3(1)(ア)~(ウ)による 石裏面処理○適用する(木10.2.2)●隠し釘打ち○図示○適用しない○釘頭埋め木○( ) 裏打ち処理○適用する○つぶし頭釘打ち○適用しない○釘頭現し 外部に面するシーリング材の接着性試験 下地ごしらえ※あと施工アンカー・横筋横流し工法●諸金物の形状、寸法及び材質○簡易接着試験○あと施工アンカー工法かすがい○引張接着性試験 目地 一般目地●木造標準仕様書表10.2.3に示す程度の市販品○シーリング材 目地幅 標準仕様書 表9.7.1による○( ) 透湿防水シート、 材料○目地モルタル 目地幅 6mm以上座金 防水テープ及び 両面粘着防水テープの幅○既調合の目地モルタル種類( )●木造標準仕様書表10.2.4に示す程度の市販品 改質アスファルト※50mm以上 目地幅 6mm以上○( ) フェルト工事○( ) 伸縮調整目地箱金物及び短冊金物(木11.4.2、3)位置※6m程度ごと●木造標準仕様書表10.2.5に示す程度の市販品 施工○図示( )○( ) バルコニーの手すりの工法 シーリング材※標準仕様書 表9.7.1による※木造標準仕様書11.4.3(2)(ケ)(a)から(e)による ○( )接着剤○図示による 目地寸法※幅、深さとも10mm以上接着剤のホルムアルデヒドの放射量○図示( )●F☆☆☆☆ ケイ酸質系塗布防水 種別及び工程○( )(木11.5.1) ○標準仕様書 表9.6.1による 外壁乾式工法(建10.2.2)乾式工法の方式による金物の種類、形状、寸法等施工箇所(建10.5.2、3) ○図示●防腐・防蟻処理○工場における薬剤の加圧注入等○図示による○標準仕様書 表10.2.4による(方式:○スライド方式○ロッキング方式 )(木10.3.1) ○木造標準仕様書10.3.1(1)(ア)(a)に基づく加圧注入 アンカーの材質及び寸法※ステンレス(SUS304) M10○( )○K2 ○K3 ○K4 施工(建10.1.3、5)石材の割付 あと施工アンカーの材質、寸法等○AQ3 ○AQ2 ○AQ1○図示( ) 種類○( )粗面仕上げの場合ののみ込み部分の仕上げ 材質○( )○図示( ) 寸法○( )○( ) だぼ用の穴の位置○木造標準仕様書10.3.1(ア)(b)に基づく加圧式保存処理の場合 屋内の床を本磨きをする場合のワックスがけ※標準仕様書10.5.2(2)(ア)による保存処理の性能( )○行う○図示( )インサイジング○適用する○適用しない 適用場所:○すべて 石裏面処理○適用する○( )○適用しない●薬剤の塗布等による防腐・防蟻処理○行わない 裏打ち処理○適用する薬剤の種類○適用しない●木造標準仕様書10.3.1(イ)(b)による●石材等(建10.2.1、3)天然石 建築基準法に基づく耐風圧に対応した工法○附属書A(規定)に基づく表面処理用木材保存剤による 1章品質計画の適用区分による風圧力に対応した工法○( ) 目地適用部材(部位)○2等品 ○正方形に近い矩形 ○粗磨き目地幅及び深さ○図示による●(土壌、木部処理GL+1mまで )(石材1枚の面積が○本磨き ○8mm以上処理方法0.8㎡以下)○図示( )●木造標準仕様書10.3.1(イ)(b)による○( )シーリング材○( )○標準仕様書 9章7節による●2等品○正方形に近い矩形 ○粗磨き ○図示( )○薬剤の接着剤への混入による防腐・防蟻処理(石材1枚の面積が○本磨き適用部材(部位)0.8㎡以下)●バーナー仕上 床及び階段の石張り 透水性吸収防水材○図示による○( )●( 50×42 ) (建10.6.2、3)床石張り○適用する○適用しない石裏面処理○合板、集成材、単板積層材の薬剤の加圧注入等によるK3又はAQ2防腐・防蟻処理 床石張り○適用する○適用しない適用部材(部位) ジェットバーナー仕上げのバフ仕上げの有無 階段張り○適用する○適用しない○図示による○( )●あり 裏打ち処理材○無し 床石張り○適用する○適用しない 不燃処理木材等 不燃材料 目地(木10.3.3)適用部材(部位) テラゾブロック 目地幅(屋外) ( )mm○図示による○( ) (屋内) ( )mm準不燃材料 一般目地適用部材(部位)※ ※1.5~12 ○ ○片面○図示○シーリング材 目地幅及び深さ○6mm以上○図示による○( )○ ○( )○ ○両面○( )難燃材料※ ※1.5~12 ○ ○片面○図示 種類○標準仕様書 表9.7.1による適用部材(部位)○ ○( )○ ○両面○( )○図示による○( )○目地モルタル 目地幅(屋外)○4mm以上テラゾタイル○( )●外壁通気構法下地 積雪地域の場合の下地補強 (屋内)○3~6mm(木10.8.2) ○( )●縦通気胴縁工法●木造特記仕様書10.8.2(ウ)(h)による※ ※1.5~12 ○ ○既調合の目地モルタル目地幅(屋外)○4mm以上○ ○ ○( )○ ○( )○横通気胴縁工法○木造特記仕様書10.8.2(ウ)(i)による※ ※1.5~12 ○ (屋内)○3~6mm○ ○ ○( )○ ○( )伸縮調整目地取付け用モルタル、既調合の目地モルタル、石裏面処理材、裏打ち処理材、金物の固定に使用する充填材料等 位置※床面積30㎡ごと、細長い通路の場合6mごと及び他の部材と取り合う箇所※専門工事業者の指定する製品○図示( )○( ) シーリング材○標準仕様書 表9.7.1による○( ) FRP系塗膜防水 材料 外壁湿式工法 受金物 材質※SUS304○( ) 目地寸法○幅・深さとも10mm以上(木11.2.2、4) ○ルーフドレン(建10.2.2、3)形状及び寸法○図示 ( )○( )○図示( )○FRP系塗膜防水用ルーフドレン(建10.3.2、3)アンカーの材質及び寸法○鋳鉄製 材質※SS400○( ) 笠木、甲板等の石張り 取付け工法○オーバーフロー管 寸法○( )(建10.2.2) ○外壁湿式工法※製造所の指定する製品(つば付き) あと施工アンカーの材質、寸法等(建10.7.1、3) ○乾式工法○( ) 種類○( ) 材質○( ) 寸法○( ) 特殊部位用金物○下地合板の上の防火板 ドレインパイプの材質 材質※ステンレス(SUS304)○設置しない○設置する○樹脂ネット製パイプ クロスメッシュ巻き 25~35φ ○( ) 寸法等 引金物○標準仕様書 10.2.2(3)による○( )種類※ケイ酸カルシウム板10㎜ 石裏面処理○適用する○適用しない だぼ○標準仕様書 10.2.2(3)による○( )○( ) 裏打ち処理○適用する○適用しない かすがい○標準仕様書 10.2.2(3)による○( )施工 下地ごしらえ※あと施工アンカー、横筋横流し工法 受金物○図示○( )防水平場の勾配○流し筋工法○あと施工アンカー工法※1/100以上 目地 一般目地 乾式工法の方式による金物の種類、形状、 寸法○( )○シーリング材 目地幅 標準仕様書(10.3.3)(5)(ア)(d)による ファスナー○図示( )水張り試験○目地モルタル 目地幅 6mm以上○標準仕様書 表10.2.4による○行う○既調合の目地モルタル種類( ) (方式:○スライド方式○行わない 目地幅 6mm以上○ロッキング方式 )伸縮調整目地位置※標準仕様書 表11.1.1による○図示( )シーリング材○標準仕様書 表9.7.1による ○( )目地寸法※幅、深さとも10mm以上○図示( )5 6 7木 工 事 11防 水 工 事防 水 工 事(続 き)石 工 事大理石 300型花こう岩 400型●12図示石の種類備考 種石の種類備考342施工箇所 岩石の種類 等級形状及び寸法(mm)厚さ(mm)表面仕上げの種類備考大理石 300型花こう岩 400型種石の大きさ形状による区分(mm)大理石 平もの7 1種石の大きさ寸法による区分(mm)表面仕上げの種類○床石 図示●上り框 御影石施工箇所大理石 平もの花こう岩 役もの花こう岩 役もの仕上面による区分寸法1適用部材(部位) 薬剤の加圧注入等○ ○ ○6木造特記仕様書(8)A-7図面番号平島公共施設複合化改修工事設計年:令和 6 年 12 月図面名称設 計 者 氏 名西海市株式会社 日匠建築設計一級建築士 第 125810 号 西田 哲治章 項目 特記事項建 築 士 事 務 所 名工事名称●114施工箇所○施工箇所補強高さ(㎜)3○ 12石 工 事(続 き)12026/04/01版章 項目 特記事項 章 項目 特記事項●10○5 42シーリング材の種類(記号)西 海 市 営 繕 工 事 特 記 仕 様 書 ( 8 )3工法種別 補強方法2表面仕上げの種類木造工事(1)あと施工アンカーの材質、寸法等●金属板葺 瓦緊結用釘又はねじ種類○( )(木14.3.2、3、7、8)材質○( )寸法○( )○平葺(一文字葺)石裏面処理○適用する○心木あり瓦棒葺○適用しない○心木なし瓦棒葺乾式工法の場合の取付け代○70mm程度 ( )○横葺○( )●立平葺石材の裏面の補強用モルタル○適用する ( ) 棟補強用金物等○適用しない目地(湿式工法の場合)一般目地(木14.2.2)下葺材料○シーリング材 目地幅 標準仕様書 表9.7.1による○改質アスファルトルーフィング下葺材(一般タイプ)○目地モルタル 目地幅 6mm以上○改質アスファルトルーフィング下葺材(粘着付属タイプ)○既調合の目地モルタル種類(○改質アスファルトルーフィング下葺材(複層基材タイプ)目地幅 6mm以上○アスファルトルーフィング940伸縮調整目地 ) 工法位置※標準仕様書 表11.1.1による 固定釘の材質 1章品質計画の適用区分による風圧力に対応した工法○図示( ) 木造標準仕様書 表14.3.2による (材質: )シーリング材※標準仕様書 表9.7.1による 瓦の緊結方法等工法○図示による ○( ) 心木の防腐・防処理○行う○行わない目地寸法※幅、深さとも10mm以上 瓦桟木の留付け工法○図示による○図示( )○平葺(一文字葺)の工法目地(乾式工法の場合)○図示による 棟の工法○7寸法伏せ棟又はF形冠瓦伏せ棟目地幅及び深さ○8mm以上○( )○のし積み棟○( ) はぜの作り方○( )シーリング材○標準仕様書 表9.7.1による○図示による○図示( ) 面戸、雀口及び葺土の露出する瓦接合部に仕上げを施す場合○心木あり瓦棒葺の工法○モルタル○銅板以外の板による屋根一般部分の工法○瓦葺き用しっくい 伸縮調整目地及び 位置※標準仕様書 表11.1.1による 溝板及びキャップの留付け方法ひび割れ誘発目地○図示 ( )※木造標準仕様書 14.3.5(3)(ア)(c)による スレート瓦(建11.1.3)目地寸法※標準仕様書 表9.7.3による○((木14.6.2)○( ) 瓦棒の間隔○図示による●セメントモルタルに タイルの形状、寸法等○( )よるタイル張り○銅板による屋根一般部分の工法(建11.2.2、3、7)瓦棒の間隔○図示による 工法ⅰ ⅱ ⅲ ○( ) 1章品質計画の適用区分による風圧力に対応した工法○ ○ ○○ ○ ○ ○心木なし瓦棒葺の工法 雪止め○設置する(図示)○ ○ ○屋根の流れ方向に並行な壁との取り合い部○設置しない○ ○ ○ ○雨押さえを付ける場合○ ○ ○ ※木造標準仕様書 14.3.6(4)(オ)(a)による アスファルト○ ○ ○ ○( ) シングル葺き○雨押さえを用いない場合(木14.7.2、3)標準的な曲がりの役物は一体成形とする ※木造標準仕様書 14.3.6(4)(オ)(b)による○( )試験張り○行う○行わない 工法見本焼き吊子、各部の釘の留付け間隔○行う○行わない○図示下地モルタル塗りを行うコンクリート素地面の処理○( ) 工法○目荒し工法(高圧水洗処理) 1章品質計画の適用区分による風圧力に対応した工法○MCR工法 1章品質計画の適用区分による風圧力に対応した工法○( ) 軒先、けらば等に曲面を設ける場合壁タイル張りの工法雪止め○設置する(図示)※半径500mm以上内装タイル○設置しない○( )○密着張り○改良積上げ張り 折板葺 雪止め○設置する(図示)○改良圧着張り(木14.4.2、3) ○設置しない○ユニットタイル外装タイル○重ね形○( )○鋼板製○あり○ ●とい といの材料※密着張り○はぜ締め形○ ○なし○ (木14.8.2、3)○改良積上げ張り○○改良圧着張り内装タイル以外のユニットタイル 材料 板及びコイルの種類( )○マスク張り 塗膜の耐久性、めっき付着量等の種類及び記号( )○モザイクタイル張り既調合モルタル 断熱材張りモルタル下地としたタイル工事に使用する張付け用モルタルとして、セメント、細骨材、混和剤等を○行う (種別: 厚さ(mm): 防火性能: 時間)予め工場において所定の割合に配合した材料とする。 開閉方式による種類 倍強度ガラス○上部電動式(手動併用) 材料板ガラスの種類及び厚さによる種類 クリアラッカー塗り(CL)A種の工程2の適用○上部手動式○建具表による○適用する(着色剤:○溶剤系着色剤○油性染料着色剤)安全装置○適用しない電動シャッターの急降下制動装置、急降下停止装置 ガラス端部の小口加工 ウレタン樹脂ワニス塗り(UC)の工程1の適用(設置場所○建具表による○( )) 対象箇所○建具表による○図示○適用する(着色剤:電動式シャッターの障害物感知装置仕上げの程度( )○適用しない(設置場所○建具表による○( )) オイルステイン塗りの工程等屋内用防火シャッター若しくは防煙シャッターの危険防止機構 ガラスの留め材及び溝の大きさ○( )○危害防止装置○高日射反射率塗料塗○「防火区画に用いる防火設備等の構造方法を定める件」(昭和48年12月28日建設省 屋根用高日射反射率塗料(JIS K 5675)告示第2563号)に定める基準に適合するもの●アルミニウム製 ※シーリング材(SR-1) ※建具の製造所の仕様による 種類○2種○( ) 等級( )級(設置場所○建具表による○( ))○ガスケット ○図示 塗付け量(kg/㎡)○塗料製造所の仕様によるリモコンの有無○グレイチングチャンネル形 ○()※なし ○() フッ素樹脂塗装 打放しコンクリート面保護工程○あり(リモコン個数 個)○鋼製及び鋼製軽量 ※シーリング材(SR-1) ※建具の製造所の仕様による (下塗材) 水性 浸透性吸水防止材電動式の場合の電源○()○図示 (上塗材)○水性フッ素樹脂クリアー※三相200V 0.75Kw以下(過電流保護装置付)○()○水性フッ素樹脂カラークリアー管理用シャッターのシャッターケース○ステンレス製 ※シーリング材(SR-1) ※建具の製造所の仕様による○設ける○()○図示○設けない○() 焼付塗装スラット及びシャッターケース用鋼板○樹脂性※シーリング材(SR-1) ※建具の製造所の仕様による鋼板の種類○JIS G 3302(溶融亜鉛めっき鋼板及び鋼帯)○ガスケット ○図示○アルミニウム○ ○○JIS G 3312(塗装溶融亜鉛めっき鋼板及び鋼帯)○グレイチングチャンネル形 ○()○ ○めっきの付着量○()○※Z12又はF12○ステンレス○ ○○() 耐震性能○ ○建築非構造部材の耐震性能に係る特記事項による○●軽量シャッター 開閉方式の種類○亜鉛めっき鋼板○ ○(建16.12.2~4) ※手動式 ガラスフィルム○ ○○上部電動式(手動併用)○耐風圧強度○日射調整フィルム G ○SC-1 ○SC-2( )pa○低放射フィルム ○LEシャッターケース○衝撃破壊対応ガラス飛散防止フィルム ○GI-1 ○GI-2※設ける○層間変位破壊対応ガラス飛散防止フィルム○GD-1 ○GD-1○設けない○ガラス貫通防止フィルム ○DF ○安全装置電動シャッターの障害物感知装置 品質は、JIS A 5759による(設置場所○建具表による○( ))スラットの材質の種類○JIS G 3312(塗装溶融亜鉛めっき鋼板及び鋼帯)めっき付着量:※Z06又はF06○()●JIS G 3322(塗装溶融55%アルミニウム-亜鉛合金めっき鋼板及び鋼帯)めっき付着量:※AZ90○()スラットの形状○インターロッキング形○オーバーラッピング形ガイドレール座金の材質○ステンレス(SUS304)○溶融亜鉛めっき鋼板ウレタン樹脂 メタリックアクリル樹脂フッ素樹脂 ソリッドフッ素樹脂 ソリッドアクリル樹脂系非水分散型塗料塗り(NAD) -耐候性塗料塗り(DP)鉄鋼面クリヤラッカー塗り(CL)亜鉛めっき鋼面- - -鉄鋼面1251001718木部屋内不透明塗料塗りの場合透明塗料塗りの場合コンクリート面(DP以外)及びALCパネル面押出成形セメント板面コンクリート面(DPのみ)3下地面等 塗料の種別 錆止め塗料の種別 錆止め塗料塗りの工程塗装 種別 塗料の種類高日射反射率--木部屋外亜鉛めっき鋼面 -西海市建 具 工 事(続 き)14塗 装 工 事建具の種類 ガラス留め材 ガラス溝の大きさ(mm)2建 築 士 事 務 所 名工事名称7550セクション材料による区分耐風圧区分(Pa)開閉方式による区分4196西海市営繕工事特記仕様書(12)設計年:令和 6 年 12 月 設 計 者 氏 名図面名称収納形式による区分 ガイドレールの材質2026/04/01版章 項目 特記事項建 具 工 事(続 き)151613●17章 項目 章 項目1特記事項 特記事項●18●17鉄鋼面(DP以外)鉄鋼面(DPのみ)亜鉛めっき鋼板(鋼製建具等以外)亜鉛めっき鋼板(鋼製建具等)モルタル面及びせっこうプラスター面--下地面等 工種の種別木部- -コンクリート面、モルタル面、押出成形セメント板面、せっこうボード面押出成形セメント板面ウレタン樹脂ワニス塗り(UC) - - --屋内の鉄鋼面合成樹脂エマルションペイント塗り(EP) -コンクリート面及び-- ーその他ボード面等種類記号内貼り用 外貼り用その他性能等ウレタン樹脂 メタリックアクリル樹脂フッ素樹脂 ソリッドウレタン樹脂 メタリックアクリル樹脂株式会社 日匠建築設計一級建築士 第 125810 号 西田 哲治ピグメントステイン塗り -オイルステイン塗り(OS) -木材保護塗料塗り(WP) - -5A-11平島公共施設複合化改修工事図面番号木造特記仕様書(12)素材 焼付種別 仕上げ コート べーク 部位木造工事(1)●1 接着剤(建19.2.2)ビニル床シート、ビニル床タイル、ゴム床タイル用接着剤のホルムアルデヒド放散量 合成樹脂塗床 繊維板G●F☆☆☆☆(建19.4.2、3)○( )○厚膜型塗床材※平滑仕上げ○防滑仕上げ接着剤は可塑剤(難揮発性の可塑剤を除く)が添付されていないものとする。 弾性ウレタン樹脂系塗床○つや消し仕上げ○ミディアムデンシティファイバーボード○図示施工箇所は下地がセメント系下地及び、木質系下地以外の場合の接着剤の種別○厚膜型塗床材○ ○平滑仕上げ○防滑仕上げ (MDF)○3○7○9○12○( )※図示( ) エポキシ樹脂系塗床○ ○ハードボード○図示○( )○ ○スタンダードボード(無処理)○2.5○3.5○5○7○( )○薄膜型塗床材※平滑仕上げ○素地ハードボード●下地の工法(建19.2.3)標準仕様書19.2.3(ア)~(ウ)以外の下地の工法○未研磨板(RN)※図示( ) 塗床材のホルムアルデヒド放散量○研磨板(RS)○( ) ○F☆☆☆☆○内装用化粧ハードボード(DI)○( )○テンパードボード(処理)●ビニル床シートG ○素地ハードボード(建19.2.2、3) フローリング張りGフローリング及び接着剤のホルムアルデヒド放散量等○未研磨板(RN)※FS(複層ビニル床シート) ○※2.0(建19.5.2~5) ※標準仕様書19.5.2(2)の(ア)~(オ)のいずれか○研磨板(RS)○( ) ○○()○( )○外装用化粧ハードボード○( ) ○ 各工法に使用する接着剤のホルムアルデヒド放散量○インシュレーションボード○図示○F☆☆☆☆○A級インシュレーションボード(A-IB)○9○12○15○18○( )接合部の処理○( )○天井仕上材○熱溶接工法 ○単層フローリング(フローリングボード1等)○内装仕上材○( ) 工法○釘留め工法(○根太張り○直張り )○接着工法 パーティクルボードG●ビニル床タイルG樹種○なら○( )(建19.2.2)間伐材等の適用○TT(単層ビニル床タイル(接着型))○ ※300×300○2.0○適用する○適用しない○単板張りパーティクルボード○図示●FT(複層ビニル床タイル(接着型)) ● ●450×450○2.5○単層フローリング(フローリングブロック1等)○未研磨板(VN)○10○12○15○18○( )○KT(コンポジションビニル床タイル) ○500×500●3.0 樹種○( )○研磨板(VS)○FOA(置敷きビニル床タイル(置敷き型))○()○()厚さ(mm)○( )○化粧パーティクルボード○図示○FOB(置敷きビニル床タイル(置敷き型) 大きさ○( )○単板オーバーレイ(DV)○10(難燃)○12(難燃)○( )間伐材等の適用○プラスティックオーバーレイ(DO) 特殊機能床○適用する○適用しない○塗装(DC)(建19.2.2) ○複合フローリング○帯電防止シート 工法○釘留め工法(○根太張り○直張り ) 吸音材G( )○接着工法○帯電防止タイル 樹種○なら○( )( ) 種別○A種○B種○C種○ロックウール吸音板(DR)○9(不燃)○12(不燃)○15(不燃)○耐動荷重性床シート 間伐材等の適用○フラットタイプ○( )( )○適用する○適用しない○凹凸タイプ○防滑性床シート 接着工法の場合の不陸緩和材○ロックウール吸音ボード(1号)○図示○25○( )( )※合成樹脂発泡シート○グラスウール吸音ボード(32K)○25(ガラスクロス包み)○( )○防滑性床タイル○(( )○現場塗装仕上げ せっこうボード○ウレタン樹脂ワニス塗り●ビニル幅木(建19.2.2)材質の種類※軟質○硬質○オイルステインの上、ワックス塗り高さ(mm)※60○75○100○生地のままワックス塗り●せっこうボード(GB-R)●12.5(不燃)○15(不燃)○( )厚さ(mm)※1.5以上○( )○シージングせっこうボード(GB-S)○12.5 (○不燃○準不燃)) 畳敷き(建19.6.2)種別○A種(畳表:○ ○)○強化せっこうボード(GB-F)○12.5(不燃)○15(不燃) ゴム床タイル 種類○単層品○積層品○B種●化粧せっこうボード(GB-D)●トラバーチン模様 9.5(準不燃)(建19.2.2)色柄 ( )※C種(畳床:○PS-C20○PS-C25○PS-C30 )厚さ(mm) ( )○D種(畳床:○ ○ ○ ○ ○)寸法(mm) ( × ) 下地の種類○せっこうラスボード(GB-L)○9.5○標準仕様書 表12.6.1による床組○不燃積層せっこうボード(GB-NC)○9.5(不燃) カーペット敷きG ○織じゅうたん○ポリスチレンフォーム床下地(ノンフロン)G ○化粧無し(下地張り用)(建19.3.2、3) ○( )○化粧有り(トラバーチン模様)畳表及び畳床はホルムアルデヒド、アセトアルデヒド及びスチレンを発散しないか、発散が極めて少ない○ウィルトンカーペット○カットパイル 材料を使用したものとする。 合板類○ダブルフェースカーペット○ループパイル 緩衝緩和型畳(畳表:○C1○C2 )○アキスミンスターカーペット○カット/ループパイル●せっこうボード MDF及びパーティクルボードのホルムアルデヒド放散量○普通合板G ○図示○5.5色柄 その他ボード及び ●F☆☆☆☆ 品 目:( )○( )※模様のない無地 合板張り(建19.7.2、3) ○( ) 単板の樹種名:( )○( ) 合板のホルムアルデヒド放散量 板面品質:( )パイル系の種類等※標準仕様書19.7.2(2)(イ)の(a)~(d)のいずれか○天然木化粧板G ○図示○( )○無地の織りじゅうたんの種別(○A種○B種○C種 )○( ) 化粧板の樹種名:( )○( ) 接着剤のホルムアルデヒド放散量帯電性 ○F☆☆☆☆○特殊加工化粧板G ○図示○( )○適用する○( ) 品 目:( )○適用しない 接着の程度:( )織じゅうたんの接合方法 合板の防虫処理の運用 単板の樹種名:( )○ヒートボンド工法○行う 化粧加工の方法○つづら縫い○行わない○オーバーレイ○プリント下敷き材○塗装○( )○反毛フェルト(JIS L 3204)の第2種2号 呼び厚さ8mm 木質系セメント板G○( )○タフテッドカーペット その他ボード類○硬質木毛セメント板(HW)○15○20○25○図示○中質木毛セメント板(MW)○カットパイル○5~7○ ○全面接着工法○適用する○普通木毛セメント板(NW)○メラミン樹脂化粧板 JIS K 6903による○ループパイル○4~6○ ○グリッパー工法○適用しない○硬質木片セメント板(HF)○12○15○18○21○30○図示○1.2○( )○カット・ループ併用○ ○ ○普通木片セメント板(NF)○下敷き材 繊維強化セメント板○反毛フェルト(JIS L 3204)の第2種2号 呼び厚さ8mm 天井のボード類(ロックウール吸音板を除く)の重ね張りを行う場合○( )○図示○( )タフテッドカーペット用接着剤のホルムアルデヒド放散量●けい酸カルシウム板(タイプ2)○6○8●図示 合板類の張付け○規制対象外 普通ボード 0.8FK○突付け○目透し○A種○( )○化粧けい酸カルシウム板(タイプ2)○910×2,730○18○B種○タイルカーペット 目地○目透しシーリング工法○ジョイナ工法( せっこうボードの目地工法○アルミ板○樹脂製) 目地工法の種類厚さ○6(不燃)○8(不燃)○( )○仕上げ表による※ループパイル※第一種 ※500×500※6.5 仕上げ○UV塗装○シート張り○突板張り○一般塗装 突付け工法及び目透し工法のエッジの種類○第二種○( )○( )○( )○ベベルエッジ○カットパイル○第一種※500×500※6.5○スクエアエッジ○第二種○( )○( ) 火山性ガラス質複層板(VSボード) 遮音シール材○カット・ループ併用○第一種※500×500※6.5○適用する○アクリル系又はウレタン系シーリング材○第二種○( )○( )○ジョイコンバウンド(JIS A 6914)○火山性ガラス質複層板○図示○( )○適用しない色柄※無地 種類○図示○( )○柄物タイルカーペット用接着剤のホルムアルデヒド放散量○F☆☆☆☆○( )タイルカーペットの敷き方平場※市松敷き○模様流し○( )階段部分※模様流し○市松敷き○( )見切り、押え金物材質 ( )種類 ( )形状等○図示○( )10特記事項●章 項目19寸 法 性 能厚さ(mm)工法 仕上げの種類色柄厚膜流し展べ工法樹脂モルタル工法9種別 施工箇所無地マーブル柄12工事名称備 考色柄厚さ(mm)株式会社 日匠建築設計一級建築士 第 125810 号 西田 哲治厚さ(mm)、規格等種 類 厚さ(mm)、規格等パイル形状備考KT-N KT-I備考KT-Ⅱ KT-Ⅲ4平島公共施設複合化改修工事図面番号木造特記仕様書(13)A-1211KT-KJS J1種 類 厚さ(mm)、規格等種 類 厚さ(mm)、規格等種 類 厚さ(mm)、規格等内 装 工 事(続 き)種 類 厚さ(mm)、規格等種 類 厚さ(mm)、規格等種 類 厚さ(mm)、規格等種 類図面名称8織り方柄物5種 類 厚さ(mm)6 7章 項目 特記事項 章●柄物項目 特記事項19●2 3種類の記号 色柄19薄膜流し展べ工法内 装 工 事無地パイル形状西海市営繕工事特記仕様書(13)設 計 者 氏 名建 築 士 事 務 所 名種 類 厚さ(mm)、規格等西海市2026/04/01版帯電防止及び防汚加工品設計年:令和 6 年 12 月内 装 工 事(続 き)パイル長さ(mm) 工法 帯電性 備考パイル形状 種類 施工箇所 寸法 総厚さ(mm) 備考種類の記号木造工事(1)●壁紙張り ホルムアルデヒド放散量 フリーアクセス●手すり(建20.2.6) ○集成材手すり(建19.8.2、3)●F☆☆☆☆ フロア(建20.2.2)○( )○450角以上○100○ ○帯電防止床タイル○600角以下○120○ ○タイルカーペット○1段○35φ○45φ○( )○タモ○CL○( )○( )○2段○36φ○( )○( )○( )○450角以上○100○ ○帯電防止床タイル○600角以下○120○ ○タイルカーペット ●既製手すり(樹脂製)○不燃○準不燃○( )○( )○不燃○準不燃○450角以上○100○ ○帯電防止床タイル○不燃○準不燃○600角以下○120○ ○タイルカーペット●O型(1段)○40φ●(34Φ)●○不燃○準不燃○( )○( )○O型(2段)○34φ○( ) (心材共)モルタルプラスター面の素地ごしらえ※B種○A種 適用地震時水平力 点字表示板 ( )箇所コンクリート面の素地ごしらえ※B種○A種 1階及び地階○0.6G以上 JIS T 0921に基づく点字の表示原則及び点字表示方法によるせっこうボード面の素地ごしらえ※B種○A種 中間階( 階 )○0.6G以上○1.0G以上○ポリカーボネート製 大きさ:120×150程度 厚み:0.1mm程度最上階( 階 )○1.0G以上○塩ビ製 大きさ:100×125程度 厚み:0.1mm程度●断熱材Gフェノールフォーム断熱材、保温材又は接着剤のホルムアルデヒド放散量 帯電防止床タイル(建19.9.3、 4)●F☆☆☆☆○置敷タイプ●視覚障害者用○( )○パネル一体タイプ(パネル一体タイプ以外の仕上げ材は別途内装工事とする) 床タイル(建11.2.2)開口部等補修のための張付け用の接着剤のホルムアルデヒド放散量 寸法精度(建19.2.2) ○塩化ビニル製○300×300○7.0●F☆☆☆☆ ※標準仕様書20.2.2(2)(オ)(a)~(c)による○()○()○( ) ○以下による○セラミックタイルG ○300×300○17程度※断熱材打込み工法 パネルの長さ寸法精度 ( )○()パネルの平面形状(角度)寸法精度 ( )○レジンコンクリート製○300×300○30フリーアクセスフロアの高さの寸法精度 ( )○()○()○配線用取り出しパネル●セラミックタイルG ●300×300○17程度(○) フリーアクセスフロア全体面積に対する設置割合○()●○50%以上 ○20~30% ○( )○レジンコンクリート製○300×300○30(○2種bA●3種bA○3種bC○3種bD) 配線取り出し開口○()○()○○パネル1枚につき、40㎜×80㎜程度の開口1箇所以上 ○図示○コンクリート製○300×300○60○空調用吹き出し(吸い込み)パネル○()○○なし )○あり(形式、施工箇所:図示) 視覚障害者用ブロック等の突起の形状及びその配列はJIS T 9251による施工箇所 ローリングロード性能 ○適用する (適用室: )○樹脂系点字鋲(タイルカーペット用)●床版●図示 ( ) ○適用しない 寸法○300角○500角○屋根スラブ下 ローリング性能については所定荷重 1,000N(5,000Nの積載荷重は、1.000N以上(任意)) 色○黄色○( )○接地床(標準詳細図7-01-2) による繰り返し試験後、残留変形3.0mm以下であること 留付け 両面からの挟込みホック式または接着式○壁○外壁内壁部分(標準詳細図7-01-2)ただし、下記を除く (パネル面に目視による著しいわだち及び損傷がないこと。 かつ、使用上有害ながたつきがないこと。 )倉庫、便所、設備室、湯沸室、車庫、書庫、( ) 帯電防止性能 階段滑り止め 材種及び形状等○( ) ○評価値(U)≧0.6(建20.2.7)材種○ステンレス製○黄銅製押出型材○アルミニウム製押出型材○断熱材現場発泡工法 ○評価値(U)≧1.2○( )断熱材の種類○A種ⅠまたはA種1H 感電防止性能 形状○タイヤ型(タイヤの材質:ゴム又は合成樹脂等)○タイヤレス型○( 漏えい抵抗≧1×10^6Ω 端部の形状○フラットエンドあり○フラットエンドなし吹付け厚さ○25mm (品質・性能・試験方法) 建築材料等品質性能表による 寸法(幅)○35mm程度○40mm程度○50mm程度○30mm 耐震性能 取付け工法※接着工法○埋込工法施工箇所○図示 ( 建築非構造部材の耐震性能に係る特記事項による○窓廻り等の断熱材補修部分、ルーフドレン廻りの床版下等、○二重床複合アウトレット用開口部 床目地棒(建20.2.8)床仕上げの異なる箇所には、目地棒を入れる部分的に後張りとしなければならない箇所 適用室: (※ステンレス製 6×12 標準詳細図 4-31-2開口の数○黄銅製 6×12 標準詳細図 4-31-2(品質・性能・試験方法)建築材料等品質性能表による フロア面積8㎡につき、1ヶ所かつ予備開口を14㎡につき1ヶ所○ステンレス製 型 (幅40程度 厚さ1.5) 標準詳細図 4-31-1開口の大きさ 床下地材○乾式遮音二重床用下地材(樹脂製支持柱式)○断熱性床下地材 以下の仕様が入ったアウトレットが収まる大きさ 黒板及び(電源)コンセント:2P15A接地極付×2 ホワイトボードG ○黒板BL認定及び「建築物の遮音性能基準と設計指針(第2版)(日本建築学会)」で規定する (電話)情報用モデュラージャック:8極8芯×1(建20.2.9)区分※焼き付け○( )「床衝撃音レベルに関する構造等級」の2級程度を有するものとし、製造所の仕様による 取付方法 種類○鋼製黒板○ほうろう黒板○( )フリーアクセスフロア製造所の仕様とする 色※緑○( )○ホワイトボード○畳下地 2 可動間仕切○図示○フローリング類下地○LL-50○LH-55(建20.2.3)○( )○( )○スタッド式(内臓)○メラミン樹脂焼付○36未満○不燃 鏡(建20.2.10)取付箇所 ( )○スタッド式(露出)○アクリル樹脂焼付○36以上 寸法(mm)○図示○( ) 化粧塩ビシート 下記に示す製造所の商品程度とする○パネル式○壁紙張り 厚さ(mm)※5○( )( )○スタッドパネル式○( ) 表示(建20.2.11)衝突防止表示 システム天井 パネル内に取付ける建具○設置する 設置場所:○図示○( )○あり 形状・寸法○30Φ ○( )○グリッドタイプ○アルミニウム製※図示()材質○ステンレス製○( )○ラインタイプ○シングル○鋼製○() ○設置しない○ダブル○なし 誘導標識、非常用進入口等の表示○ロ型タイプ ドアクローザー、丁番、錠前、上げ落しは、標準仕様書16章8節の建具用金物に対応する材質とする○消防法に適合する市販品表面仕上材を壁紙張りとする場合の品質、性能は標準仕様書19章による○( )下記に示す製造所の商品程度とする パネル材料のホルムアルデヒド放散量 室名札、ピクトグラフ、案内板等の形状、寸法、材質、色、書体、印刷等の種別、取付け形式等( ) ○F☆☆☆☆ (案内用図記号は、JIS Z 8210による)耐震性能○( )○図示建築非構造部材の耐震性能に係る特記事項による ガラス留め材○ガスケット 煙突ライニング 適用安全使用温度○400℃まで○650℃まで○( ) 浴室天井材○シーリング(建20.2.13)工法○鋼製ユニット煙突(煙突用成型ライニング材)○( )○キャスタブル耐火材○ ○ ●3 移動間仕切 煙突用成形ライニング材の製造所の指定する製品とする○ ○ (建20.2.4)○( )○( )○平行方向●手動式○プッシュ式●60程度●鋼板●焼付塗装○36未満 ブラインド移動式○電動式●ハンドル式○100程度○( )○壁紙張り○36以上(建20.2.14)●二方向○部分電動式○( )○( )○横型○手動※ギヤ式※アルミニウム※ ※鋼製○図示移動式○コード式 合金製G ○( )○( )○( )○操作棒式○( )表面仕上材を壁紙張りの品質、性能は標準仕様書19章による○電動ハンガーレールの取付け下地の補強○縦型○手動※2本操作コード式○アルミスラッド○アルミニウム○図示※取付け全重量の5倍以上の荷重に対して、使用上支障のない耐力及び変形量となるように補強する○1本操作コード式○クロススラット○合金製○( )○図示( )○( )パネルをランナーに取り付ける部品○電動※ランナーに加わる重量の5倍以上の荷重に耐えられるもの○( 】 横型ブラインドにおいてアルミニウム合金製の製品を使用する場合は、Gとするハンガーレール及びランナー なお、調達基準は以下のとおりとする※パネル重量の5倍の荷重をパネル1枚に仕様するランナー数で除した値に対して、耐力及び変形量が使用上支障のないものとする○移動間仕切の壁面あたり枠○●適用する(製造所の仕様による)○○( )縦型ブラインドのスラットの材質 4 トイレブース○アルミスラット: 焼付け塗装仕上げ(建20.2.5) ○クロススラット: 消防法で定める防炎性能の表示がある特殊樹脂加工○メラミン樹脂系化粧板○無地※幅木タイプ○標準※製造所の仕様○ポリエステル樹脂系化粧板○柄物○( )○R○アルミニウム製 ポリエステル繊維又は植物を原料とする合成繊維を使用した製品を使用する場合はGとする○( )○ステンレス製 ロールスクリーン吊り方式(建20.2.15)○中心吊、戸当たり付○スプリング式○ガラス繊維製○製造所の仕様○図示○○( )○コード式○合成・天然繊維製○パネル材料のホルムアルデヒド放散量○電動式○木製○F☆☆☆☆○( ) スクリーンの仕様消防法定める防炎性能の表示があるものポリエステル繊維又は植物を原料とする合成繊維を使用した製品を使用する場合はGとする幅、高さ、 取付箇所 品質等表面材の種類 色柄脚部 ドアエッジ形状 形状 材質明度L×値 日射反射率70.0以下 40.0%以上70.0~80.0以下 50.0%以上80.0以下 60.0%以上硬質塩ビ製 300 断熱材を裏打ちしたもの 付属品の材料は主製造所の仕様によるアルミニウム製(準不燃品) 100ユ ニット 及 び そ の 他 の 工 事(続 き)14操作方法 スクリーンの材種 その他の材料構造形式による種類構成基材の種類パネル表面材の仕上げ遮音性スタッド パネル (dB/500Hz)構造形式操作方法による種類パネル圧接装置の操作方法総厚さ(mm)パネル表面材材質 仕上げ防火性能遮音性(dB/500Hz)1617種別 Tバーの材質 備考18材質 幅(mm) 備考ビーズ法ポリスチレンフォーム保温材15施工箇所 遮音性能(スラブ厚150mm))軽量床衝撃音 軽量床衝撃音○150○180○(押出法ポリスチレンフォーム断熱材(スキン層なし)硬質ウレタンフォーム断熱材フェノールフォーム断熱材100種類 スラットの材質スラット幅(mm)寸法(mm) 厚さ(mm)7幅、高さ、2580備 考30005000設計年:令和 6 年 12 月西海市営繕工事特記仕様書(14)2026/04/01版ブラケット 形式8 910111213形式 操作方法ボックス・レール仕上アルミ合金製 指詰め防止材共6施工箇所 種類20内 装 工 事(続 き)1~14種類 厚さ(mm) 備考ビーズ法ポリスチレンフォーム断熱材章 項目 特記事項 章 項目 特記事項●19径13施工箇所壁紙の種類防火性能 商品名(程度)紙 繊維プラス無機質 その他チック寸法(mm)章 項目 特記事項建 築 士 事 務 所 名工事名称●205仕上屋内の材種 取付箇所高さ(mm) 所定荷重(N) 表面仕上材株式会社 日匠建築設計 一級建築士 第 125810 号 西田 哲治図面名称 木造特記仕様書(14)A-13平島公共施設複合化改修工事図面番号ユ ニット 及 び そ の 他 の 工 事300050003000形式 径 材質屋外図示施工箇所西海市5000設 計 者 氏 名木造工事(1) カーテン くつふきマット 防煙垂れ壁○固定式(建20.2.16)○シングル○片引き○手引き○フランスひだ○図示○塩化ビニル又はゴム製○ステンレス鋼(SUS304)○ダブル○引分け○ひも引き○箱ひだ、つまひだ○ ○硬質アルミニウム合金製○硬質アルミニウム合金○網入り磨き板ガラス○6.8○500 アルミ製枠付き○電動○プレーンひだ、片ひだ○ステンレス鋼(SUS304)製○( )○線入り磨き板ガラス○ ○○シングル○片引き○手引き○フランスひだ○図示 (ノンスリップ型)○ダブル○引分け○ひも引き○箱ひだ、つまひだ○ ○可動式○電動○プレーンひだ、片ひだ ステンレス流し台○優良住宅部品(セクショナルキッチン)○()生地の仕様 上板及びシンク底部は、ステンレス製、単槽シンク、トラップ付き○垂直下降式○不織布○500 ガイドレール消防法で定める防炎性能の表示があるもの (巻取り式) (不燃認定品)○800○固定式(壁埋込型)ポリエステル繊維又は植物を材料とする合成繊維を使用した製品を使用した場合は、Gとする。 優先使用について※WHO対象工事以外(1) 長崎県公共建築工事等木材利用促進方針(平成23年4月14日制定)に基づき「木造化」「内装等の木質化」については、原則として「スギ」「ヒノキ」については、県産木材を使用するものとする。 (2) 受注者は、(1)において県産木材以外を使用する場合は、その理由を付した書面(長崎県建設工事共通仕様書第1編 第1章 総則 1-1-53 第3項における様式-3:長崎県内産資材を使用しない理由書)及び説明資料を監督職員に提出し、その理由について承諾を得なければならない。 ○WHO対象工事(1) 長崎県公共建築工事等木材利用促進方針(平成23年4月14日制定)に基づき「木造化」「内装等の木質化」については、原則として「スギ」「ヒノキ」については、県産木材を使用するように勤めなければならない。 (2) 受注者は、(1)において県産木材以外を使用する場合は、その理由を付した書面(長崎県建設工事共通仕様書第1編 第1章 総則 1-1-53 第3項における様式-3:長崎県内産資材を使用しない理由書)及び説明資料を監督職員に提出する。 イメージアップ工事○面積 ( )㎡・ ○内装の程度 ( )○面積 ( )㎡・ ○内装の程度 ( )○ロッカー○ユニット ( )箇所○現場建て ( )箇所○水洗○簡易水洗○範囲 ( )・ ○塗装の程度 ( )○仕様 ( )・ ○見学窓○大きさ ( )・ ○個数 ( )箇○設置期間 ( )・○仕様 ( )・ ○個数 ( )箇○設置場所 ( )○設計図面に提示○大きさ ( )・ ○個数 ( )箇○仕様 ( )○仮設図面に提示●保証書の提出及び 受注者と下請負業者の二者連名による保証書を監督職員に提出する。 保証期間○アスファルト防水※10年○( ) 年○合成高分子系ルーフィングシート防水※10年○( ) 年○シーリング※5年○( ) 年○ウレタン塗膜防水※10年○( ) 年○外壁防水(JIS A 6021)※10年○( ) 年○( )○( ) 年○( )○( ) 年○防蟻処理○( ) 年○長尺金属板葺○( ) 年昇降機設備※図示(図面に記載されていない事項は、すべて「公共建築工事共通仕様書(機械設備編)」による。 ●木工事●屋根及びとい工事4 3建 築 士 事 務 所 名工事名称 平島公共施設複合化改修工事西海市営繕工事特記仕様書(18)株式会社 日匠建築設計○通学路等専門歩道適 用 保 証 期 間2026/04/01版A-16図面番号設 計 者 氏 名図面名称 木造特記仕様書(18)設計年:令和 6 年 12 月西海市一級建築士 第 125810 号 西田 哲治トイレ水洗化○仮囲いのデザイン○フラワーボックス種 別適 用○休憩室○更衣室24○項 目1 2○シャワー施設そ の 他 特 記 事 項、イ メージ アップ●防水工事○夜間照明設備○PRコーナー○PRコーナー看板項目 特記事項 章 項目 特記事項 章 項目 特記事項 章●木造工事(1)【枠組壁工法構造用たて継ぎ材】○木質接着成形軸材料G○JAS 0600に基づくたて枠用たて継ぎ材G使用材料表1(木4.2.2)【製材】●JAS 1083-3に基づく目視等級区分構造用製材G○ ● ○○ ○ ● ○木質複合軸材料G○ ○ ○JAS 0600に基づく甲種たて継ぎ材G○ ○○ ○ ○○JAS 1083-4に基づく機械等級区分構造用製材G【構造用面材】○JIS A 5905に基づくミディアムデンシティファイバーボード(MDF)G○ ○JAS 0600に基づく乙種たて継ぎ材G○ ○構造用○9mm○普通○(注) 無等級材、広葉樹製材及び丸太材の縦振動ヤング係数による基準強度の確認は、以下による。 無等級材のうち次の樹種については、JAS 1083-4に基づく機械等級区分構造用製材に定める品質の曲げ性能における等級の区分に準拠する。 ○JAS A 0233に基づく構造用合板Gそれ以外の樹種については、既往の研究等に基づき適切に定め、施工計画書を作成し、提出する。 あかまつ、べいまつ、からまつ、ひば、ひのき、べいつが、えぞまつ、とどまつ、すぎ○JAS 0600に基づくMSRたて継ぎ材G(参考) JAS 1083-4に基づく機械等級区分構造用製材に定める曲げヤング係数の基準(等級と曲げヤング係数)○ ○○ ○○ ○○JAS 1083-6に基づく広葉樹製材G ○ ○屋外又は常時湿潤状態となる場所に使用する場合は、接着の程度を特類とする○ ○○ ○ ○国土交通大臣の指定を受けたもので基準強度の数値を指定されたたて継ぎ材G ○JAS A 0233に基づく化粧ばり構造用合板G○加工前にJAS 1052付属書B[縦振動ヤング係数試験]により、縦振動ヤング係数を測定する部材(対象部分: )【下地用製材】○JAS 0360に基づく構造用パネルG●無等級材G ○JAS 1083-5に基づく下地用製材G(○ 常態曲げ試験 ○ 湿潤曲げ試験)○JAS 1084-4 機械等級区分○ ○構造用製材による○ ○○( )○ ○○ ○加工前にJAS 1052付属書B[縦振動ヤング係数試験]により、縦振動ヤング係数を測定する部材(対象部分: 【集成材】○JAS 1152に基づく構造用集成材G ○JIS A 5908に基づくパーティクルボードG○国土交通大臣の指定を受けたもので、基準強度の数値を指定された製材G○ ○○ ○○ ○○ ○○ ○○ ○○JAS 1152に基づく化粧ばり構造用集成柱G ○JIS A 5905に基づくハードファイバーボードG【枠組壁工法構造用製材】○JAS 0600に基づく甲種枠組材G○ ○ ○○ ○ ○○ ○ ○○ ○ ○【構造用単板積層材】○JAS 0701に基づく構造用単板積層材G○JAS 0600に基づく乙種枠組材G ○JIS A 5405に基づく硬質木毛セメント板G○A種構造用○係数区分:○ ○単板積層材○等級○ ○ ○ ○特級○1級○2級○ ○B種構造用○○ ○単板積層材○○ ○ ○○ ○ ○ ○○JAS 0600に基づくMSR枠組材G ○ ○JIS A 6901に基づくせっこうボードG【直交集成材】○ ○JAS 3079に基づく直交集成板G○ ○ ○ ○異等級構成○A種構成○A○直交集成材○B種構成○B○ ○同一等級構成○C直交集成材○国土交通大臣の指定を受けたもので、基準強度の数値を指定された枠組壁工法構造用製材及びMSR枠組材G○丸太材G○JIS A 5905に基づくシージングボード加工前にJAS 1052付属書B[縦振動ヤング係数試験]により、縦振動ヤング係数を測定する部材(対象部分: )○ ○ ○1級○特級○○ ○1級○ ○○ ○1級○特級特級○施工箇所 単板の樹種名 寸法(mm) 接着の程度 品名間伐材等の適用○○特類○○1類 2級保存処理施工箇所間伐材等の適用○ ○○ ○○ ○施工箇所 保存処理 寸法(mm) 接着の程度 等級 板面の品質曲げ性能(強度等級)防虫処理 単板の樹種名間伐材等の適用MSR等級(曲げ強度性能)樹種名又は樹種群 長さ(mm)○強度等級(曲げ性能)種 別接着性能(使用環境)樹種名 寸法(mm)○施工箇所 樹種名 品 名接着性能(使用環境)等級(材面の品質)1級2級含水率(%)○ ○ ○施工箇所○ ○施工箇所○コンストラクションスタンダードユティリティ○施工箇所 長さ(mm)未乾燥材又は乾燥材の別材面の品質寸法型式名(mm)樹種名又は樹種群○ ○ ○含水率(%) 保存処理○施工箇所E15013.7以上保存処理間伐材等の適用13.7未満2級1級施工箇所○ ○間伐材等の適用○含水率(%)等級保存処理○未乾燥材又は乾燥材の別未乾燥材乾燥材保存処理寸法(mm)○9.8以上 11.8以上E130施工箇所○木造工事で使用する材料表SD15SD20SD15SD20○施工箇所○○○○見付け材面の品質見付け材面(面数)間伐材等の適用樹種名化粧薄板:含水率(%)寸法(mm)寸法(mm)寸法型式名(mm)○ ○1級○間伐材等の適用2級A C係数区分:○○B○C1種 A2種 B3種 C1種 A2種 BA施工箇所○B○ ○施工箇所○施工箇所B C A○○○樹種名又は樹種群寸法型式名(mm)間伐材等の適用○ ○ ○間伐材等の適用形状 寸法(mm)○ ○間伐材等の適用形状 寸法(mm)○樹種又は樹種群○ ○間伐材等の適用保存処理間伐材等の適用含水率(%) 寸法(mm)間伐材等の適用○材面の品質 強度試験間伐材等の適用材面の品質○芯材:化粧薄板:施工箇所 樹種名○区 分2級3級○ ○ ○施工箇所 品名強度等級(曲げ性能)施工箇所○間伐材等の適用施工箇所 樹種名又は樹種群 等級 区 分○ ○ ○化粧薄板の厚さ(mm)○ ○品名○施工箇所○ ○○ ○寸法(mm)平島公共施設複合化改修工事設計年:令和 6 年 12 月間伐材等の適用図面名称図面番号設 計 者 氏 名工事名称A-17木造工事特記仕様書(建築材料等品質性能表ー木造1)○特級 2級1級等級1級樹種名 施工箇所柱 梁● ○2級○ ○杉 米松2級3級甲Ⅰ 1級甲Ⅱ乙種構造材3級施工箇所 樹種名甲種構造材○乙種構造材甲Ⅰ甲Ⅱ構造材の種類○甲種構造材等級(曲げ性能)曲げヤング係数特級5.9未満 7.8未満 9.8未満 11.8未満寸法(mm) 含水率(%)5.9以上 7.8以上施工箇所 等級 樹種名(Gpa又は103N/mm)3.9以上○ ○ ○E50 E70 E90 E110SD15SD20○樹種名又は樹種群寸法型式名(mm)長さ(mm)未乾燥材又は乾燥材の別施工箇所○施工箇所 樹種名寸法(mm)樹種名含水率(%)●柱 杉 105×105○1級 3級西海市営繕工事特記仕様書(19)2026/04/01版○ ○○保存処理建 築 士 事 務 所 名施工箇所 樹種名○特級未乾燥材乾燥材ユティリティ樹種名又は樹種群寸法型式名(mm)未乾燥材乾燥材未乾燥材乾燥材未乾燥材乾燥材区 分○MSR等級(曲げ強度性能)○間伐材等の適用○ ○等 級寸法型式名(mm)コンストラクションスタンダード未乾燥材乾燥材未乾燥材乾燥材等級(材面の品質)樹種名又は樹種群○3種 C○○○○ ○間伐材等の適用○ ○ ○間伐材等の適用○ ○ ○間伐材等の適用芯材:○ ○含水率(%)樹種名又は樹種群 長さ(mm)間伐材等の適用間伐材等の適用SD15SD20SD15SD20材面の品質接着性能(使用環境)寸法(mm)長さ(mm)○水平せん断区分○○ ○含水率(%)含水率(%)曲げ性能(曲げヤング係数区分)保存処理○○ ○施工箇所間伐材等の適用○○長さ(mm) 寸法型式名(mm)○寸法型式名(mm)間伐材等の適用○寸法型式名(mm)寸法(mm)西海市間伐材等の適用品 名○ ○間伐材等の適用○ ○末口径(mm) 樹種名 寸法(mm) 含水率(%)施工箇所 品 名 寸法(mm)曲げ性能(等級)間伐材等の適用○ ○1級○2級○3級○4級○○○○ ○○ ○施工箇所油、 樹脂等の特殊処理による区分表裏面の状態による区分曲げ強さによる区分耐水性による区分厚さ(mm)間伐材等の適用○ ○○ ○○ ○施工箇所間伐材等の適用厚さ(mm) 重ねしろの有無 断面形状○ ○○ ○○ ○ ○ ○平板 凹凸板 有 無○施工箇所 厚さ(mm) 種別 備考間伐材等の適用○○ ○構造用せっこうボード(GB-St—A)構造用せっこうボード(GB-St—B)○ ○○ ○せっこうボード(GB-R)強化せっこうボード(GB-F)○ ○施工箇所 備考間伐材等の適用厚さ(mm)せっこうラスボード(GB-L)○ ○○ ○難燃性による区分厚さ(mm)種類の区分表裏面の状態による区分曲げ強さによる区分耐水性による区分厚さ(mm)1級普通、構造用による区分表裏面の状態による区分曲げ強さによる区分耐水性による区分長さ(mm)保存処理○○木造工事(1)○JIS A 5524に基づくシージングボード 【構造用単板積層材】○JAS 0701に基づく造作用単板積層材G【使用材料表2】(木10.2.1)【製材】○JAS 1083-5に基づく下地用製材G ○無 (○1等○2等○3等 )○( )○有 (○天然木化粧加工○塗装加工 )○○ ○ ○無 (○1等○2等○3等 )○○JIS A 5430に基づくフレキシブル板○ ○( )○ ○有 (○天然木化粧加工○塗装加工 )○○○JAS 0701以外の造作用単板積層材G○JAS 1083-2に基づく造作用製材G○無 ( )○15以下○○ ○有 (○天然木化粧加工○塗装加工)○( )○JIS A 5440に基づく火山性ガラス質複層板(VSボード)○ ○○ ○無 ( )○15以下○○ ○有 (○天然木化粧加工○塗装加工)○( )○○JAS 1083-6に基づく広葉樹製材G【直交集成材】○JAS 3079に基づく直交集成板G○ ○○木質断熱複合パネルG ○ ○○ ○異等級構成○A種構成○A○ ○直交集成材○B種構成○B○ ○ ○同一等級構成○C○直交集成材○JAS 1083(製材)以外の下地用針葉樹製材G○木質接着複合パネルG【合板等】○ ○ ○ ○A種○JAS 0233に基づく普通合板G○( )○ ○B種○○ ○ ○ ○A種○ ○広葉樹○ ○○○( )○ ○B種○ ○針葉樹○ ○( )○○適用しない○○JAS 1083(製材)以外の造作及び仕上げに用いる針葉樹製材G●JAS 0233に基づく構造用合板G○A種○A種○ ○ ○○B種○B種 ( )○ ○○ ○ ○ ○ ○○○A種○ ○ ○ ● ○ ○ ○( )○B種 ( )○ ○○適用しない○ ○ ○○JAS 1083(製材)以外の造作及び仕上げに用いる広葉樹用製材G屋外又は常時湿潤状態となる場所に使用する場合は、接着の程度を特類とする。 ○JAS 1152に基づく造作用集成材G○JAS 0233に基づく天然木材化粧合板G○○○( )○適用しない○○JAS 1152に基づく化粧ばり造作用集成材G○JAS 0233による特殊加工化粧合板G○ ○ ○○ ○ ○ ○○○ ○ ○ ( )○ ○ ○適用しない○JAS 1152以外の造作用集成材G○ ○○ ○ ○JAS A 5908に基づくパーティクルボードG○厚さ(mm)○○13タイプ ○Pタイプ ○15○JAS 1152以外の化粧ばり造作用集成材G○ ○Mタイプ ○○Pタイプ○Mタイプ○ ○ ○JAS 0360に基づく構造用パネルG○ ○(○ 常態曲げ試験 ○ 湿潤曲げ試験)○JAS A 5905に基づくミディアムデンシティファイバーボード(MDF)G○ ○○ ○施工箇所 形状 寸法(mm) 含水率(%)間伐材等の適用○ ○○ ○○ ○○ ○0.6以上0.8未満 0.8以上施工箇所 形状 寸法(mm) 含水率(%)間伐材等の適用施工箇所 厚さ(mm) 密度による区分 備考間伐材等の適用○ ○ ○ ○○ ○厚さ(mm) 施工箇所 備考間伐材等の適用○ ○○ ○○LS1○LS2○LS3○LS4施工箇所 ラス目による区分山高、山ピッチ、質量及び溶接ピッチの区分備考間伐材等の適用○ ○○寸法(mm)○施工箇所間伐材等の適用○曲げ強さによる区分耐水性による区分 難燃性による区分 厚さ(mm)間伐材等の適用○間伐材等の適用○ ○品 名 厚さ(mm)曲げ性能(等級)構造用パネル○1級○2級○3級○4級曲げ強さによる区分 耐水性による区分 種類の区分○ ○化粧加工の方法オーバーレイプリント塗装単板の樹種名 表面性能 接着の程度 品 名特殊加工化粧合板F FW1類2類W SW壁間伐材等の適用○厚さ(mm)防虫処理の適用適用する防虫処理の適用間伐材等の適用適用する○ ○化粧板に使用する単板の樹種名接着の程度1類2類間伐材等の適用○ ○適用する厚さ(mm)○1級接着の程度1類特類防虫処理の適用○保存処理 接着の程度 等級 板面の品質曲げ性能(強度等級)防虫処理の適用単板の樹種名間伐材等の適用1類 2級 適用する○特類C-D以上寸法(mm) 接着の程度間伐材等の適用1類 適用する○2等単板の樹種名 板面の品質防虫処理の適用5.5木工事で使用する材料表○施工箇所 樹種名寸法(mm)材面の品質乾燥処理の適用防虫処理の適用含水率(%)○適用する 適用する品 名厚さ(mm)129●含水率(%)表裏面の状態による区分○ ○15以下施工箇所○施工箇所○樹種名工事名称 平島公共施設複合化改修工事○ ○施工箇所 樹種名見え掛かり面見え掛かり面以外間伐材等の適用間伐材等の適用含水率○適用する適用しない適用しない建 築 士 事 務 所 名寸法(mm)○図面番号設 計 者 氏 名図面名称 木造工事特記仕様書(建築材料等品質性能表ー木造2)A-18見付け材面の品質1等2等芯材: 1等化粧薄板: 2等○適用しない○施工箇所等級(材面の品質)施工箇所 樹種名 材面の品質上小節小節以上1級○ ○施工箇所○1等○2等○ ○2等見付け材面の品質見付け材面(面数) 寸法(mm)○1等施工箇所○ ○C-D以上施工箇所施工箇所施工箇所 品 名○化粧ばり構造用合板単板の樹種名施工箇所 品 名○品名 樹種名施工箇所○施工箇所 表裏面の状態による区分○○施工箇所 品名 樹種名15以下間伐材等の適用○15以下15以下○西海市営繕工事特記仕様書(20)2026/04/01版○ ○施工箇所○ ○設計年:令和 6 年 12 月芯材:化粧薄板:樹種名芯材:化粧薄板:寸法(mm)○2級間伐材等の適用間伐材等の適用○ ○ ○ ○間伐材等の適用○ ○間伐材等の適用○適用しない難燃処理の適用○ ○保存処理寸法(mm)樹種名等級(材面の品質)寸法(mm) 含水率(%) 保存処理1級 SD152級 SD20含水率(%) 保存処理等級 寸法(mm) 含水率(%)10以下1級 13以下2級難燃処理の適用防虫処理の適用乾燥処理の適用適用する適用しない特級 10以下1級 13以下2級特級○適用する適用しない適用する適用しない○適用する 適用する 適用する○適用しない 適用しない適用しない○適用する 適用する 適用する○適用しない 適用しない適用しない○施工箇所 樹種名 含水率(%)防虫処理の適用難燃処理の適用適用する 適用する寸法(mm)材面の品質乾燥処理の適用寸法(mm)化粧薄板の厚さ(mm)見付け材面(面数)芯材:化粧薄板:樹種名 寸法(mm)見付け材面の品質間伐材等の適用○ ○見付け材面の品質 含水率(%)化粧薄板の厚さ(mm)表面の品質造作用単板積層材含水率(%) 寸法(mm)○ ○西海市○適用する適用しない間伐材等の適用防虫処理の適用○寸法(mm)○○ ○間伐材等の適用○間伐材等の適用○施工箇所 表面の品質施工箇所 品名○○造作用単板積層材○適用する適用しない防虫処理の適用間伐材等の適用適用する○適用しない適用する○適用しない○施工箇所 品 名強度等級(曲げ性能)種 別接着性能(使用環境)間伐材等の適用○ ○樹種名適用する適用しない 適用しない適用しない適用する 適用する 適用する適用しない 適用しない○天然木化粧合板○ ○厚さ(mm)建築改修工事(1) 建具用金物○マスターキー○製作する (○新規○既存にあわせる)●14 自閉式性能値等 ガラス(建改3.7) ○フロート板ガラスの品種及び厚さの呼びによる種類(建改5.8.2~4)その他の鍵の製作本数※各室3本1組(室名札付き) 上吊り引戸装置※改修標準仕様書 表5.10.1による(建改5.14.2~4) ○建具表による○( )(建改 表5.8.1) ○( )(建改5.10.3) ○以下による○型板ガラスの厚さのよる種類○シリンダー錠 手動開き力 ( ) 制動区間 ( )○建具表による○( )○レバーハンドル 材質○アルミニウム合金○ステンレス○黄銅 手動閉じ力 ( ) 開閉繰り返し ( )○網入りガラス及び線入板ガラスの網又は線の形状、板の表面の状態及び厚さの呼びによる種類座金○丸座○長座 閉じ速度の調整 ( ) 耐衝撃性 ( )○建具表による○( )○握り玉 材質※ステンレス○合わせガラス○本締り錠 重量シャッター シャッターの種類 材料板ガラスの種類及び厚さの組合せ並びに合わせガラスの合計厚さによる種類(品質、性能):建築材料等品質性能表による(建改5.11.2、3) ○建具表による○( )○空錠 形状による種類○レバーハンドル 材質 ○アルミニウム合金 ○ステンレス ○黄銅○平面合わせガラス座金 ○丸座 ○長座○曲面合わせガラス○握り玉 材質※ステンレス 落球衝撃はく離特性並びにショットバック衝撃特性による種類○Ⅰ類○Ⅱー1類○Ⅱ-2類○Ⅲ類○強化ガラス形状による種類、材料板ガラスの種類、厚さの呼びによる種類及び特性による種類○建具表による○( )○グレモン錠 破片の状態及びショットバック衝撃特性による種類レバーハンドルの材質 ○亜鉛合金 ○ステンレス○Ⅰ類○Ⅲ類製造所 ○図示 安全装置○熱線吸収板ガラス○ピポットヒンジ 電動式シャッターの急降下制動装置、 急降下停止装置 板ガラスによる種類、厚さによる種類カバー部の材質 ○ステンレス ○亜鉛合金 (設置箇所○建具表による○( ))○建具表による○( )○フロアヒンジ ( ○Grade1 ○Grade2 ) 電動式シャッターの障害物感知装置 性能による種類カバー部の材質※ステンレス (設置箇所○建具表による○( ))○1種○2種○ヒンジクローザ(丁番形) 屋内用防火シャッター若しくは防煙シャッターの危害防止装置○複層ガラス材質○鋼(焼付け塗装)○( ) (設置箇所○建具表による○( )) 材料板ガラスの種類及び厚さの組合せ並びに複層ガラスの厚さ○ヒンジクローザ(ピポット形)管理用シャッターのシャッターケース ○建具表による○( )材質○鋼(焼付け塗装)○( )○設ける ○設けない断熱性による区分○ドアクローザー ( ○Grade1○Grade2 )スラット及びシャッターケース用鋼板○T1○T2○T3○T4○T5○T6材質○アルミニウム合金○( )鋼板の種類○JIS G 3302(溶融亜鉛めっき鋼板及び鋼帯)日射取得性、日射遮蔽性による区分○押棒、押板○JIS G 3312(塗装溶融亜鉛めっき鋼板及び鋼帯) ○G○S材質○ステンレス○黄銅 ○合成樹脂めっきの付着量封入気体の種類○アームストッパー※Z12又はF12○空気○アルゴン○( )材質 ○ 鋼(クロームめっき) ○ステンレス○()○熱線反射ガラス○クレセント電動式の場合の電源材料板ガラスの種類及び厚さによる種類材質 ○ 建具製造所の仕様による○三相200V 0.75Kw以下(過電流保護装置付) ○建具表による○( )○排煙オペレーター○() 日射熱遮蔽性による区分○ 埋込○露出 リモコンの有無 ○1種○2種○3種○握り玉、レバーハンドル、押板類、クレセントの取付け位置○なし ○あり(リモコン個数 個)耐久性による区分○ 建具表による○ガイドレール、まぐさ、外部に面する箇所に用いる座板及び座板のカバー、○A種○B種金物の種類及び見え掛り部の材質等 外部に面する箇所に用いるスイッチボックス類のふたの材質 映像調整※改修標準仕様書 表5.8.1により、適用は建具表による※ステンレス鋼板 SUS304、SUS430J1L又はSUS443J1 ○行わない○行う金属製建具用丁番の枚数及び大きさ○()※改修標準仕様書 表5.8.2による ○建具表による○倍強度ガラス樹脂製建具用丁番の枚数及び大きさ●軽量シャッター 開閉形式 材料板ガラスの種類及び厚さによる種類※改修標準仕様書 表5.8.3による ○建具表による(建改5.12.2~4) ※手動式 ○建具表による○( )木製建具に使用する丁番の枚数及び大きさ○電動式(手動併用)ガラスの留め材及び溝の大きさ※改修標準仕様書 表5.8.4による ○建具表による 耐風圧強度木製建具に使用する戸車及びレール ( )Pa※改修標準仕様書 表5.8.5による ○建具表による 安全装置○アルミニウム製 ○シーリング材(SR-1) ※建具の製造所の仕様による電動シャッターの急降下停止装置○ガスケット ○図示 鍵○マスターキー○作製する (○新規○既存にあわせる)○設置する○グレイチングチャンネル形 ○()(建16.8.4)鍵の製作本数 (設置箇所○建具表による○) ○()○各室3本1組(室名札付き)○( )○設置しない○鋼製及び鋼製軽量 ○シーリング材(SR-1) ※建具の製造所の仕様による鍵箱○無し 電動シャッターの障害物感知装置○()○図示○有り 種類○鋼製市販品○( ) (設置箇所○建具表による○)○()形式○ 30本入( )個 スラットの材質の種類○ステンレス製 ○シーリング材(SR-1) ※建具の製造所の仕様による○ 60本入( )個○JIS G 3312(塗装溶融亜鉛めっき鋼板及び鋼帯) ○()○図示○120本入( )個 めっき付着量:※Z06又はF06 ○()○()○ 本入( )個●JIS G 3322(塗装溶融55%アルミニウム亜鉛合金めっき鋼板及び鋼帯) ○樹脂製 ○シーリング材 ※建具の製造所の仕様によるめっき付着量:※AZ90 ○()○ガスケット ○図示 自動ドア開閉装置 戸の開閉方式スラットの形状 ○グレイチングチャンネル形 ○()(建改5.9.2、3) ○建具表による○( )○インターロッキング形 ○()引き戸用駆動装置○オーバーラッピング形性能値ガイドレール・座板の材質ガラス端部の小口加工※改修標準仕様書 表5.9.1による●ステンレス(SUS304)対象箇所○建具表による○図示(防錆 ○適用する ○適用しない)○溶融亜鉛めっき鋼板仕上げの程度( )○以下による電動式の場合の電源種類・開閉方法 ( )耐久性(サイクル)( )※単相100V(過電流保護装置付) ガラスフィルム耐電圧 ( ) 防錆 ( )○()温度上昇 ( ) 電源 ( )○日射調整フィルムG ○ ○車椅子使用者用便房出入口引き戸用駆動装置 オーバーヘッドドア○ ○性能値(建改5.13.2、3) ○衝撃破壊対応ガラス飛散防止フィルム○GI-1○GI-2※改修標準仕様書 表5.9.2による※スチールタイプ○125※バランス式 ○スタンダード形 ※溶融亜鉛めっき鋼板 ○層間変位破壊対応ガラス飛散防止フィルム○GD-1○GD-1(防錆 ○適用する ○適用しない)○アルミニウムタイプ○100○チェーン式 ○ローヘッド形 ○ガラス貫通防止フィルム○DF○○以下による○ファイバーグラスタイプ○75○電動式 ○ハイリフト形 ○ステンレス鋼板耐電圧 ( ) 防錆 ( )○50○バーチカル形品質は、JIS A 5759による温度上昇 ( ) 電源 ( )耐久性(サイクル)( ) 電動式オーバーヘッドドアの障害物感知装置 鍵箱(建改5.8.4)形式○30本入り ( )個○60本入り ( )個引き戸用検出装置 (設置箇所○建具表による○( ))○120本入り ( )個○本入り ( )個性能値 鋼製市販品とし、 監督職員の承諾による※改修標準仕様書 表5.9.3による(防錆 ○適用する ○適用しない)○以下による耐電圧 ( ) 防滴 ( )防錆 ( ) 電源 ( )引き戸用検出装置の種類○光線(反射)センサー○熱線センサー○音波センサー○光電センサー○電波センサー○押しボタンスイッチ○タッチスイッチ(○車椅子使用者用便房スイッチ(○大形押しボタンスイッチ○非接触スイッチ )凍結防止措置○行う○行わない駆動力○電気式又は電動油圧式○( )電源○単相100V(過電流保護装置付)○( )補助センサー○安全光線スイッチ1組○( )各開閉装置毎に補助センサーを設ける12建具の種類その他性能等ガラス留め材 ガラス溝の大きさ(mm)SC-2図面番号SC-1LE種 類図面名称 建築改修工事特記仕様書(6)A-19西海市営繕工事特記仕様書( 6 )設計年:令和 6 年 12 月2026/04/01版西海市章 項目 特記事項 章 項目 特記事項 5建 具 改 修 工 事(続 き)※15名称( )○ ○屋内用防火シャッター1316●5建 具 改 修 工 事(続 き)11○特記事項建 築 士 事 務 所 名工事名称 平島公共施設複合化改修工事 ※耐風圧強度)管理用シャッター外壁用防火シャッター防煙シャッター○19項目5建 具 改 修 工 事(続 き)章18開閉方式の種類記 号内貼り用 外貼り用17○ ○電動式(手動併用)電動式(手動併用)手動式手動式 ( PaPa株式会社 日匠建築設計一級建築士 第 125810 号 西田 哲治低放射フィルム20セクション材料による区分 耐風圧区分 開閉方式による区分 収納形式による区分 ガイドレールの材質設 計 者 氏 名建築改修工事(1)●他の部位との取合い等 既存間仕切壁の撤去に伴う当該壁の取り合う天井、壁及び床の改修範囲 造作用単板積層材○JAS 0701に基づく造作用単板積層材G 防腐・防蟻・防虫処理 ○防腐、防蟻処理を省略できる樹種による製材(建改6.1.3) ※壁面より両側100mm程度とし、既存仕上げに準じた仕上げを行う(建改6.5.2) (建改6.5.5)適用部位( )○図示 ○工場における薬剤の加圧注入等天井内の既存壁の撤去に伴う当該壁の取り合う天井の改修範囲○無(○1等○2等○3等 )○適用する ○改修標準仕様書【6.5.5】(1)(a)①による加圧注入※壁面より両側600mm程度とし、既存仕上げに準じた仕上げを行う○有(○天然木化粧加工○塗装加工○適用しない●図示○無(○1等○2等○3等 )○適用する既存天井の撤去に伴う取合部の壁面の改修○有(○天然木化粧加工○塗装加工○適用しない※既存のまま○図示○JAS 0701以外の造作用単板積層材G 既存床の撤去及び ビニル床シート等の除去 ○改修標準仕様書【6.5.5】(1)(a)②による加圧式保存処理下地補修(建改6.2.2) ○仕上げ材のみ(接着剤とも)○無(○1等○2等○3等 )※14%以下 ○適用する 保存処理の性能 ( )○下地モルタルとも (○図示の範囲○除去範囲すべて )○有(○天然木化粧加工○塗装加工○( )○適用しない インサイジング ○適用する ○適用しない合成樹脂塗床材の除去工法○無(○1等○2等○3等 )※14%以下 ○適用する ○薬剤の塗布等による防腐・防蟻処理○機械的除去工法○有(○天然木化粧加工○塗装加工○( )○適用しない 薬剤の種類 ○改修標準仕様書【6.5.5】(1)(b)①による○目荒し工法 ○付属書A(規定)に基づく表面処理用木材保存剤による既存コンクリート又はモルタル面の下地処理に用いるポリマーセメントモルタル及びエポキシ樹脂モルタルは、○JAS 3079に基づく直交集成板(CLT)G○改修標準仕様書 4章 外壁改修工事による 適用部位 ( )処理方法 ○改修標準仕様書【6.5.5】(1)(b)②による 既存壁の撤去及び 間仕切壁撤去に伴う他の構造体の補修○異等級構成直行集成板○A種構成○A○B○C ○下地補修(建改6.3.2) ※改修標準仕様書4.3.10によるモルタル塗り○同一等級構成直行集成材○B種構成 ○薬剤の接着剤への混入による防腐、防蟻処理塗り厚25cmを超える場合の処置:図示○異等級構成直行集成板○A種構成○A○B○C 適用部位 ( )○( )○同一等級構成直行集成材○B種構成 ○合板、集成材、単板積層材の薬剤の加圧注入等によるK3防腐・防蟻処置適用部位 ( ) 木材下地等の表面仕上げ 見え掛り面の表面仕上げの程度 合板等○JAS0233による普通合板G○不燃処理木材等(建改6.5.1) ○ブレーナー加工仕上げ(建改6.5.2)○不燃材料適用部位( ) 適用部位 ( )○超自動機械かんな仕上げ※○ラワン※1類 広葉樹 ○適用する ○準不燃材料適用部位( )○( )○しな○2類※2等以上 ○適用しない 適用部位 ( )○サンダー掛け仕上げ ○( )○1等 ○難燃材料適用部位( ) 針葉樹 適用部位 ( )※C-D以上●木材の施工一般 材料のホルムアルデヒド放散量○( )●内部間仕切軸組及び ●間仕切軸組に用いる木材の樹種名(建改6.5.2) ※規制対象外又は改修標準仕様書6.5.2(1)(ウ)(b)による 床組(建改6.5.6) ※杉又は松(製材を用いる場合)○( )○( )○JAS0233による構造用合板G●床組に用いる木材の樹種名※杉又は松(製材を用いる場合)○( ) 製材G ○JAS 1083-5 製材ー第5部に基づく下地用製材G○土間スラブの類の場合の土台、転ばし大引き及び転ばし根太(建改6.5.2)※2級以上1類 ○1類 ※C-D以上 ○ # ○ 適用する ○適用する ○ひのき又は【6.5.5】による保存処理木材 ○○1級 特類 ○特類 ○() ○ ○適用しない○適用しない 窓、出入口その他 ○窓、出入口その他に用いる木材の樹種名※2級※A種 ※2級以上1類 ※2級以上 ※C-D以上 ○ # ○ 適用する ○適用する(建改6.5.7) ※吊元枠、水掛けの下枠及び敷居はひのき、その他は松又は杉(製材を用いる場合)○( ) ○B種 ○1級 特類 ○1級 ○( )○ ○ 適用しない○適用しない○( )※2級※A種○( ) ○B種○JAS0233による化粧ばり構造用合板G 床板張り ○縁甲板及び上がりがまちに用いる木材の樹種名(建改6.5.8) ※ひのき(製材を用いる場合)○( )○JAS 1083-2 製材ー第2部に基づく造作用製材G○特類 ○適用する ●壁及び天井下地 ●壁胴縁、野縁受桟、野縁及び吊木に用いる木材の樹種名○1類 ○適用しない (建改6.5.9) ※杉又は松(製材を用いる場合)○( )※上小節※A種 ○2類○( ) ○B種 ○特類 ○適用する 軽量鉄骨天井下地 野縁等の種類※小節以上※A種 ○1類 ○適用しない(建改6.6.2~4)屋外(※25形○19形 )○( ) ○B種 ○2類 屋内(※19形○25形 )○屋外の軒天井、ピロティ天井等○JAS 1083-6 製材ー第6部に基づく広葉樹製材G ○JAS0233による天然木化粧合板G野縁受け、 つりボルト及びインサートの間隔○900程度○( )周辺部の端から間隔○図示○( )野縁の間隔○300程度○( )※1等※10%以下○ ○適用する工法○( ) ○A種○ ○適用しない1章品質計画の適用区分による風圧力に対応した工法○B種○ ○適用する既存の埋込みインサート※1等※10%以下○ ○適用しない ○使用する○( ) ○A種○使用しない○B種○JAS0233による特殊加工化粧合板Gあと施工アンカーの引き抜き試験○行う 試験箇所数※屋内の場合、当該階において3箇所○JAS 1083(製材)以外の製材G ○( )箇所○1類○F○オーバーレイ○適用する確認強度※つりボルト受け等の間隔が900mm以下かつ天井面積構成部材等の○2類○FW○プリント○適用しない単位面積あたりの質量が20kg/㎡以内の天井の場合は400N程度○ ○適用する※A種○W○塗装○( )N(造作材の場合)○適用しない○B種○SW○ ○行わない※A種○つりボルトの間隔が900mmを超える場合○B種○JIS A 5908 パーティクルボードG補強方法○図示○( )○ ○適用する※A種○天井のふところが1.5m以上3.0m以下の場合(造作材の場合)○適用しない○B種 補強方法○図示○( )※A種※ ※13タイプ ※MR1(P)又は ○天井のふところが3.0mを超える場合○B種○( )○( ) MR2(M) 補強方法○図示○( )○( )○天井下地材の耐震補強○行う 造作用集成材○JAS1152(集成材)による造作用集成材G ※ ※13タイプ ※MR1(P)又は補強箇所○図示○( )(建改6.5.2) ○( )○( ) MR2(M) 補強方法○図示○( )○( )○行わない※1等○屋外の天井における耐風圧性を考慮した補強○2等○JAS 0360に基づく構造用パネル○行う※1等 補強箇所○図示○( )○2等 (○常態曲げ試験○湿潤曲げ試験 ) 補強方法○図示○( )○1級○2級○3級○4級○行わない○JAS1152(集成材)による化粧ばり造作用集成材G 軽量鉄骨壁下地 スタッド、ランナの種類(mm)○JIS A 5905 MDFG(建改6.7.3、4)※改修標準仕様書 表6.7.1によるスタッドの高さによる区分に応じた種類化粧薄板:※1等(建改 表6.7.1)○図示( )○2等 スタッドの高さが5.0mを超える場合芯材:※図示( )○( )化粧薄板:※1等 出入口及びこれに準ずる開口部の補強○2等 接合具等(建改6.5.3)造作材の化粧面の釘打ち※改修標準仕様書 6.7.4(5)による芯材:※隠し釘打ち○釘頭埋め木○つぶし頭釘打ち○釘頭現し○( )緒金物の形状・寸法・材質かすがい●ビニル床シートG○JAS1152(集成材)以外の造作用集成材G ○改修標準仕様書【表6.5.3】に示す程度の市販品で、【表8.20.1】のF値程度の亜鉛メッキを施したもの。 (建改6.8.2)○ ○帯電防止床シート○ ○()形状:( )寸法( )材質( )( )化粧薄板:※15%以下 ○帯電防止床タイル○ ○ ○()○( ) 接着剤(建改6.5.3、4)接着剤は可塑剤(難揮発性の可塑剤を除く)が添付されていないものとする。 ( )芯材: ホルムアルデヒド放散量○視覚障害者用床タイル形状○F☆☆☆☆○( )( )○化粧薄板:※15%以下○耐動荷重性床シート○○( ) 木れんが(建改6.5.4)ホルムアルデヒド放散量( )芯材:○F☆☆☆☆○( )○防滑性床シート○( )○防滑性床タイル○ ○( )施工箇所 品 名 防虫処理品 名 強度等級厚さ(mm)接着の程度単板の樹種名曲げ強さによる区分接着剤による区分等級単板の樹種名板面の品質厚さ 防虫処理曲げ強さによる区分表裏面の状態による区分1類2類防虫処理接着の程度単板の樹種名○ ○K2○K3強度等級品名 樹種 接着性能 種別間伐材の適用間伐材の適用接着の程度間伐材の適用備 考141516含水率間伐材等の適用化粧薄板の○K4適用部材 保存処理性能区分○ ○K2○K3○K41817内 装 改 修 工 事(続 き)間伐材等の適用備考○厚さ(mm) 種類の記号 色柄性 能2021施工箇所表裏面の状態による区分2026/04/01版西海市営繕工事特記仕様書( 7 )設計年:令和 6 年 12 月12西海市11○ ○厚さ(mm)化粧板に使用する単板の樹種名見付け材面の品質1類2類10○板面の品質施工箇所寸法(mm)曲げ性能(等級)厚さ(mm)○厚さ(mm)15○ 種 類 厚さ(mm) 寸 法施工箇所15施工箇所○厚さ(mm)難燃性による区分 耐水性による区分表面性能 品 目接着の程度化粧加工の方法 防虫処理防虫処理19難燃性による区分図面番号設 計 者 氏 名A-20図面名称 建築改修工事特記仕様書(7)建 築 士 事 務 所 名工事名称 平島公共施設複合化改修工事株式会社 日匠建築設計一級建築士 第 125810 号 西田 哲治内 装 改 修 工 事6施工箇所○等級 含水率 保存処理間伐材等の適用(mm)施工箇所寸法等級 含水率 保存処理間伐材等の適用(mm)(mm)7 2 3 5施工箇所寸法間伐材等の適用防虫処理品名施工箇所 寸法(mm)○5.5○防虫処理 含水率間伐材等の適用6項目● 特記事項8 13●章 項目 特記事項1章 項目 特記事項 章6 6表面の品質9内 装 改 修 工 事(続 き)品 名 厚さ(mm)○表面の品質施工箇所寸法(mm)施工箇所寸法(mm)施工箇所○接着の程度4施工箇所寸法等級 含水率 保存処理間伐材等の適用○ ○(mm)○ ○見え掛り面見え掛り面以外施工箇所寸法(mm)材面の品質 防虫処理 含水率間伐材等の適用○ ○ ○品名 樹種寸法見付け材面数見付け材面の品質間伐材等の適用施工箇所 品名 樹種寸法 化粧薄板の厚さ(mm)見付け材面数見付け材面の品質間伐材等の適用○ ○施工箇所 樹種寸法(mm)施工箇所 品名 樹種寸法(mm)厚さ(mm)見付け材面の品質○施工箇所間伐材等の適用含水率○ ○○施工箇所○建築改修工事(1) 接着剤 ビニル床シート、ビニル床タイル、ゴム床タイル用接着剤のホルムアルデヒド放散量 試験張り○行う○行わない(建改6.8.2) ○F☆☆☆☆○見本焼き○行う○行わない施工箇所の下地がセメント系下地及び木質系下地以外の場合の接着剤の種別○繊維板○既調合モルタル○図示Gモルタル下地としたタイル工事に使用する張付け用モルタルとして、セメント、細骨材、混和剤等を○ ○パーティクル○予め工場において所定の割合に配合した材料とする。 ボードG(品質・性能・試験方法):建築材料等品質性能表による●ビニル床タイルG ○吸音材料○ロックウール化粧吸音板 DR○突付け○既調合目地材(建改6.8.2) ○フラットタイプ (品質・性能・試験方法):建築材料等品質性能表による○TT(単層ビニル床タイル(接着型))○無地○300×300※2.0○9(不燃)○12(不燃)○下地モルタル塗りを行うコンクリート素地面の処理●FT(複層ビニル床タイル(接着型))●柄物●450×450○2.5○凹凸タイプ○○KT(コンポジションビニル床タイル)○ ○500×500●3.0○12(不燃)○15(不燃)○有機系接着剤によるタイル(セラミックタイル)張り○FOA(置敷きビニル床タイル(置敷き型))○ ○ ○19(不燃)○タイルの形状、寸法等○FOB(薄型置敷きビニル床タイル(置敷き型))○300×600○455×900○グラスウール吸音ボード GW-B○25(厚手ガラスクロス) ビニル幅木(建改6.8.2)材質の種類○軟質○硬質 32K○留め付け材(樹脂製プラグ@300程度)G高さ(mm)※60○75○100●せっこうボード●せっこうボード GB-R○突付け(○ベベルエッジ○スクェアエエッジ )Ⅰ Ⅱ Ⅲ厚さ(mm)※1.5以上○( ) 製品○目透し(○ベベルエッジ○スクェアエエッジ )○ ○ ○ ○ ○○継目処理(○ベベルエッジ○テーパーエッジ )○ ○ ○ ○ ○ カーペット敷きG ○タイルカーペット○12.5(不燃)○15(不燃)○ ○ ○ ○ ○(建改6.9.2、3) ○910×2730○910×1820○ ○ ○ ○ ○○不燃積層せっこうボード GB-NC○突付け(○ベベルエッジ○スクェアエエッジ )○ ○ ○ ○ ○※第一種※500×500※6.5○目透し(○ベベルエッジ○スクェアエエッジ )○ ○ ○ ○ ○○第二種○( )○( )○継目処理(○ベベルエッジ○テーパーエッジ ) 標準的な曲がりの役物は一体成形とする○第一種○500×500○6.5○9.5(不燃) 試験張り○行う○行わない○第二種○( )○( )○化粧なし(下地張り用)見本焼き ○行う○行わない○第一種○500×500○6.5○化粧あり(トラバーチン模様) 内装壁タイル接着剤張りに使用する有機質接着剤のホルムアルデヒド放散量○第二種○( )○( )○450×910○910×910○F☆☆☆☆○シージングせっこうボード GB-S○12.5(不燃)○( )色柄○無地○強化せっこうボード GB-F○12.5(不燃)○15(不燃) 下地調整塗材塗りを行うコンクリート素地面の処理○柄物○化粧せっこうボード GB-D○トラバーチン模様 9.5(準不燃材)○タイルカーペットの敷き方○せっこうラスボード GB-L○平場※市松敷き○模様流し○(○合板類○普通合板 品名○ セルフレべリング材 種類及び品質階段部分※模様流し○市松敷き○(G厚さ○5.5㎜○図示 塗り(建改6.17.2~3) ○せっこう系見切り、押え金物 板面の品質○ ○セメント系材質 ( )○2等以上(広葉樹) 標準塗厚(mm)種類 ( )○CーD以上(針葉樹)○( )形状等○図示○単板の樹種名○○天然木化粧合板 厚さ○図示 視覚障害者用 合成樹脂塗床G化粧板に使用する単板の樹種名 床タイル(建改6.10.2、3) ○ (建11.2.2) ○塩化ビニル製○ ○7.0○厚膜型塗床材※平滑仕上げ○防滑仕上げ○特殊加工化粧合板 品目○ (建19.2.2) ○()○()弾性ウレタン樹脂系塗床材○つや消し仕上げG厚さ○図示○ ○セラミックタイルG ○ ○17程度○厚膜型塗床材○ ○平滑仕上げ○防滑仕上げ 接着の程度○1種○2種○()エポキシ樹脂系塗床材○単板の樹種名○ ○レジンコンクリート製○ ○30○化粧加工の方法○()○()○薄膜型塗床材※平滑仕上げ○オーバーレイ○プリント○セラミックタイルG ○ ○17程度○塗装○ ○()塗床材のホルムアルデヒド放散量○その他の○メラミン樹脂化粧板 JIS K 6903による○レジンコンクリート製○ ○30○F☆☆☆☆ ボード類○1.2○ ○()○()○( )○ ○ ○コンクリート製○ ○60)○() フローリング張りG○単層フローリング(フローリングボード1等)(建改6.11.2~6)工法○釘留め工法:○根太張り○直張り せっこうボード等の下地 視覚障害者用ブロック等の突起の形状及びその配列はJIS T 9251による(建改 表6.11.1~6) ○接着工法○図示○樹脂系点字鋲(タイルカーペット用)樹種○なら○( ) せっこうボードの目地工法 寸法○300角○500角間伐材等の適用○仕上表による 色○黄色○( )○適用する○適用しない 遮音シール材 留付け 両面からの挟込みホック式または接着式○単層フローリング(フローリングブロック1等)○適用する○アクリル系又はウレタン系シーリング樹種○( )○ジョイコンバウンド(JIS A 6914) フリーアクセス厚さ○( )○適用しない フロア(建20.2.2)大きさ○( ) 合板類の張付け○450角以上○100○3000○帯電防止床タイル間伐材等の適用○A種○B種○600角以下○120○5000○タイルカーペット○適用する○適用しない○( )○( )○複合フローリング●壁紙張り○450角以上○100○3000○帯電防止床タイル工法○釘留め工法:○根太張り○直張り(建改6.14.2、3)ホルムアルデヒド放散量○600角以下○120○5000○タイルカーペット○接着工法※F☆☆☆☆○( )○( )樹種○なら○( )○( )○450角以上○100○3000○帯電防止床タイル種別○A種○B種○C種○600角以下○120○5000○タイルカーペット間伐材等の適用○適用する○適用しない○( )○( )フローリング及び接着剤のホルムアルデヒド放散量 適用地震時水平力○F☆☆☆☆○不燃●準不燃 1階及び地階○0.6G以上○( )○不燃○準不燃 中間階( ~ 階 )○0.6G以上○1.0G以上接着工法の場合の裏面の不陸緩和材○不燃○準不燃 最上階( 階 )○1.0G以上※合成樹脂発泡シート モルタル・プラスター面の素地ごしらえ※B種○A種 帯電防止床タイル○( ) コンクリート面の素地ごしらえ※B種○A種○置敷タイプ○現場塗装仕上げ せっこうボード面及びその他ボード面の素地ごしらえ※B種○A種○パネル一体タイプ(パネル一体タイプ以外の仕上げ材は別途内装工事とする)○ウレタン樹脂ワニス塗り 寸法精度○オイルステインの上、ワックス塗り モルタル塗り モルタル ※標準仕様書20.2.2(2)(オ)(a)~(c)による○生地のままワックス塗り(建改6.15.3、 6)○現場調合材料 ○以下による○既存フローリングの塗装塗り替え○既調合材料 (材料: ) パネルの長さ寸法精度 ( )○改修標準仕様書 表6.11.7による○既製目地材 パネルの平面形状(角度)寸法精度 ( )○設ける 施工箇所(○) フリーアクセスフロアの高さの寸法精度 ( ) 畳敷き(建改6.12.2)種別○A種(畳床:○JS(特等麻糸)○J1(1等麻糸)) 形状 (○図示○( )) (性能・試験方法)○B種○設けない ローリングロード性能 ○適用する (適用室: )○C種(畳床:○PS-C20○PS-C25○PS-C30 ) 床の目地 ○適用しない○D種(畳床:○KT-I○KT-Ⅱ○KT-Ⅲ○KT-K○KT-N )○設ける ローリング性能については所定荷重 1000N(5000Nの積載荷重は、1000N以上(任意))に下地の種類 目地の種類※押し目地 よる繰り返し試験後、残留変形3.0mm以下であること○標準仕様書 表12.6.1による床組○( ) (パネル面に目視による著しいわだち及び損傷がないこと。かつ、使用上有害ながたつきがないこと。)○ポリスチレンフォーム床下地(ノンフロン)G目地割り※2㎡程度(最大目地間隔3m程度) 帯電防止性能○( )○( ) ○評価値(U)≧0.6畳表及び畳床はホルムアルデヒド、アセトアルデヒド及びスチレンを発散しないか、発散が極めて少ない材料を 最大目地間隔※3m程度 ○評価値(U)≧1.2使用したものとする。

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